キャプテンクロウ「第3の使徒を細かく切り刻んで、改めて得た結論です」 (17)

キャプテンクロウ「てなわけで、あとはヨロシク」ゴーレゴー♪

??「幸せは―、歩いてこないーだーから歩いていくんだねー♪一日一歩、三日で散歩、さーんぽ進んで二歩
下がるー♪人生はワンツーパンチー・・・おっ!来た!!」

メタルドラゴン「・・・」カラカラカラ

??「おーりゃー!!!」

<メタルドラゴンのアタックカンタ!>

??「動きが重い!!」

たけやりへい「・・・」HP195/200

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420125314

オペ『部外壁破損!最終結界が破られます』

オペ『目標は辺獄エリアを突破、アケロンへ出ます』

老人A「五号機はなにをやっとる!?」

??「逃げんなぁ!!!」

<たけやりへいのしっぷう突き!>

メタルドラゴン「・・・」カラカラカラHP320/400

<メタルドラゴンはベギラマを唱えた!>

??「すっげぇ痛いけど・・面白いからいい!!」

<たけやりへいの一閃突き!>

メタルドラゴン「・・・」HP150/400

??「時間がない、機体も持たない!!無理矢理シンクロさせてる分、パワーも足りない!」

<メタルドラゴンはべギラマを唱えた!>

たけやりへい「・・・」HP50/200

??「しゃあない・・腕の一本、くれてやる!!さっさと・・・くたばれええ!!!!」

メタルドラゴン「・・・」HP0/400

<たけやりへいのメガンテ!!>


オペ『目標は消失、五号機は蒸発、パイロットは脱出した模様』

キャプテンクロウ「五号機の自爆プログラムがうまく作動してくれてよかった。織り込み済みとはいえ、大人の事情に子供を巻き込むのは気が引けるなぁ・・」

??「いててて・・・エヴァとのシンクロって聞いてたよりきついじゃん・・!」

??「まあ、生きてりゃいいや。自分の目的に大人を巻き込むのは気おくれするなぁ・・」







スライダーガール「さようなら、エヴァ五号機。お勤めご苦労さん」



____________________ドラクエリオン新劇場版:破_____________________

ゲンドウ「三年ぶりか・・・いや・・その姿でここにくるのは今日が初めてだな、スライダーヒーロー」

スライダーヒーロー「僕は・・・シンジだよ・・ここに母さんがいるなんてピンと来ないんだ」

ゲンドウ「人は思い出を忘れることで生きていける。だが決して忘れてはいけないこともある。ユイはそのかけがえのないものを教えてくれた。私はその確認をするためにここにきている」(そう、シンジのもとの姿を忘れてはいけないのだ)

スライダーヒーロー「写真とかないの?」

ゲンドウ「残ってはいない、この墓もただの飾りだ。遺体はない」(言えない・・メラの練習してたら燃えたなんて言えない)

ゲンドウ「すべては心の中だ・・」(ドヤアァァ

ゲンドウ「時間だ、先に帰るぞ」

スライダーヒーロー「父さん!今日はうれしかった!父さんと話せて」

ゲンドウ「そうか・・・フッ私もだ」

スライダーヒーロー「え・・?」

ミサト「どうだった?シンジ君。家でうじうじしてないで、きてよかったじゃない!」

スライダーヒーロー「はい、・・・父さんの気持ちを少しだけ、知ることができた気がします・・・」

ミサト「・・・!?よかったわね・・きっとお父さんもシンジ君を認めてくれてるわよ」(ニコッ

プルルルルルッ

ミサト「はい葛城」

鉄塊(よけろ!!!!)ドォン!

ミサト「キャー!!!なんですって!?」




オムド・ロレス「・・・」HP700/700

<オムド・ロレスはべギラゴンを唱えた!>

<戦艦の群れは力尽きた!>

そのころネルフ本部

青なんとか葉「第7使徒を捕捉、三分前に非常事態宣言が発令されました!」

ミサト「こちらも肉眼で確認したわ!現在初号機パイロットを輸送中!零号機優先のタスク03を発令させて!」

日向「いえ、すでにタスク02を実行中です」

ミサト「タスク02!?まさか!」

スライダーヒーロー(なんだよ・・タスク02とか03とか・・・説明してよ・・・)

タイプG「・・・」HP???/???

ミサト「やはり二号機!!」

スライダーヒーロー(赤くてかっこいいなぁ・・まあ初号機には負けるけどね)

<タイプGはメラを唱えた!>

スライダーヒーロー「すごい!コアを一撃で!!」

ミサト「違う!デコイだわ!!」

スライダーヒーロー「デコイってなんだよ・・・あとでググろ」










<タイプGのとび膝蹴り!>
<オムド・ロレスは力尽きた!>

トウジ「ふえー!赤いんか二号機って」

スライダーヒーロー(そうだ、今のうちにググるか・・ってケータイ慣れない)

??「違うのはカラーリングだけじゃないわ!!所詮零号機や初号機は開発のためのテストタイプとプロトタイプ。でもこの二号機は違う。これこそ実戦用に作られた世界初の本物のエヴァンゲリオンなのよ!正式タイプのね!」

スライダーヒーロー(この人、ぼくの初号機を!)ポチポチポチ

ミサト「紹介するわ。ユーロ空軍のエース。式波アスカラングレー大尉。第二の少女、エヴァ二号機パイロットよ」

アスカ「久しぶりね!ミサト!!むっ・・あれがエコヒイキで選ばれた零号機パイロット・・・で?どれがコシヒカリで選ばれた初号機パイロット?」

スライダーヒーロー(コシ・・ヒカリ?)
トウジ(コシヒカリやと?舐めとんのかこいつ)
ケンスケ(ナナヒカリじゃなくてコシヒカリとは・・やるね)
ミサト(言わないでおきましょ)

スライダーヒーロー「あっ・・・あのぉ」

アスカ「ふーん。あんたバカぁ!?肝心な時にいないなんて、なんて無自覚、おまけに無警か・・え?」

スライダーヒーロー「そんなんじゃ僕は転ばせないよ・・・コシヒカリだろうがアキタコマチだろうがどれだけ僕を馬鹿にしてもいいけど、初号機は馬鹿にはさせない・・!!」ぼうぎょ:300

アスカ「なん・・・ですって!?」こうげき:250

ミサト「・・・」




トウジ「なんやあの女!なにぬかしとんねん!!」

ケンスケ「それにしても、同い年ですでに大尉とは・・・すごい!すごすぎる!!飛び級で大卒ってことでしょ!?」

アスカ『本物のエヴァンゲリオン・・・』

ケンスケ「・・・」(ニヤリ

スライダーヒーロー「ケンスケ・・・それはさすがに・・・」

ケンスケ「違うぞ!大尉ってことににやけただけで・・・」

キャプテンクロウ「すまない、ジオフロントのハブターミナル駅へはこの改札であってるのかい?」

スライダーヒーロー「はい、四つ先の駅で乗り換えがありますけど・・」

キャプテンクロウ「たった二年離れただけで・・・浦島太郎の気分だ・・・助かったよ。ところで葛城は一緒じゃないのかい?」

スライダーヒーロー「え?」

キャプテンクロウ「古い友人さ。君だけが彼女の寝相の悪さを知ってるわけじゃないぞ?それに・・・ギガスラッシュを使えるのは、君だけじゃない。碇シンジ君」(ニヤリ

スライダーヒーロー「えっ・・?」

ケンスケ「寝相・・というかギガスラッシュって・・・」

トウジ「シンジがつかえるのはギラだけじゃなかったんかい!ぜったいわしらに使うなよ!?絶対やからな!!」





今日はここまでです・・・レスください・・・!!!

うお、レス来てくれた、感動。
スマホから投稿してます。作者です。
えー、鉄塊が落ちてくるのを普通に書いたらなんか下手くそで変になった結果思いつきました。

レスくれたらうれしいです、ほんの少しですがやります!

司令室にて・・・
キャプテンクロウ「いやはや、大変な仕事でしたよ。第3使徒とエヴァ5号機は予定どうり始末しました。原因はあくまで事故、ベタニアベースでのマルドゥック計画はこれで終わりです。すべてあなたのシナリオ道理です。いつものゼーレ最新資料は・・・」

冬月「拝見させてもらったよ。mark6建造の確証は役に立ったよ。」

キャプテンクロウ「けっこうです。これがお約束の代物、保管されていたロストナンバー、道しるべですね」

ゲンドウ「ああ。人類補完の扉を開くネブカドネザッ・・・・のカギだ」

キャプテンクロウ「でわこれで。しばらくは好きにさせてもらいますよ」

冬月「碇」

ゲンドウ「なんだ冬月」

冬月「お前・・・噛んだだろう。ネブカドネザルのカギだ」

ゲンドウ「言うな。わかっている」


このあと加持さんはリツコを口説いていましたが失敗しました

スライダーヒーロー「式波・・アスカ。エヴァに乗ってもうれしい人っているんだ・・・」

                        
                       帰宅

スライダーヒーロー「ただいまーってなんだこれ!!ぼくの部屋が!!!!」

アスカ「失礼ね、私の荷物よ」

スライダーヒーロー「え!?なんで式波がここにいんの!?」

アスカ「あんたバカぁ!?あんた、お払い箱ってことよ。まぁどっちが優秀かを考えれば当然の結論ね」

スライダーヒーロー「僕をこかすことすらできなかったのに?」

アスカ「なっ・・・私の方が優秀に決まってるじゃない!!それにあの時はあんたのレベルを考えて手加減しただけ!本気でやればあんたなんかに負けないわ!!」

スライダーヒーロー「信じられないね」(ニヤリ

アスカ「なっ、じゃあ今ここであんたに礼儀ってもんを教えてあげるわ!!!」

スライダーヒーロー「負けないよ!」(初号機と綾波を馬鹿にした罪は重い!)

<スライダーヒーローのギガスラッシュ!>
<ミス!ミサトに腕をつかまれた!!>

ミサト「シンジ君、家の中や人に対してギガスラッシュは禁止よ?」(ニコッ

スライダーヒーロー「はい。すみません・・・」

このスレでのシンジさんはスライダーヒーローなのでそれなりの勇気があります・・・レスくれたらうれしいです

アスカ「さぁ!邪魔者はごみと一緒に出て行って・・・」

ミサト「シンちゃんも残るのよ?」

アスカ「ええええ!?」

ミサト「シンちゃんとアスカに足りないのは適切なコミュニケーション、同じパイロット同士、同じ釜の飯を食って仲良くしないとね♪これは命令よ」

                そのあと同じ釜の飯を食べたよ!!!

アスカ「な・・・なんか変な生き物がお風呂にいる!!!」

スライダーヒーロー「ペンギンという鳥の一種だよ。名前はペンペン・・って、あっ・・・」

アスカ「・・・?・・・!!ううぅぅ・・・せいっ!」

<アスカのとび膝蹴り!!>
<ミス!スライダーヒーローはひらりとかわした!!>

スライダーヒーロー「温泉ペンギンの中のタップペンギーていう種類なんだよ」

アスカ「このエッチ!信じられない!変態!!」

<ミス!ミス!ミス!ミス!>

スライダーヒーロー「そんなんじゃ当たらないよ?攻撃するより隠した方が早いんじゃない?」(赤面 すばやさ:170

アスカ「っ!!この・・・変態!!」

<アスカの回し蹴り!>

スライダーヒーロー「ごはぁ!!!」HP72/80

ミサト「二人とも素直になってきて、いい傾向じゃない?ねぇペンペン」

ぺンペン「クアァ!!」

朝グーテンモーゲン♪じゃなくてグッドモーニング♪

     いろいろあったよ!綾波とかトウジとか綾波とかね!!!!そして社会見学に行くことになったよ!!!

                          月
冬月「上陸を許さないとは・・・ゼーレもえぐいことをする・・・」

ゲンドウ「mark6の建造は他とは違う。その確認だけで十分だ」(見た目も普通だ)

冬月「しかし五号機以降の建造予定はなかったはずだが・・・」

ゲンドウ「おそらく死海文書の外伝があるゼーレはそれに基づいたシナリオを進める気だ」

ゲンドウ(やべぇ・・外伝とか聞いてねぇ・・・やべぇ・・・)

冬月「碇?」

ゲンドウ「ああ・・・だが我々は我々の進むべき道を行くだけだ・・・」

冬月「人か?まさかな・・・」

ピサロ「初めまして。お父さん」



今日はこれにて終了!レスほしいです!!!

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