俺「リア充に制裁を加える」 (27)

バス停にて

俺「バスまだかなー」
リア充「よぉ、ビッチ!後ろ入れよwww」
ビッチ「さんきゅーwww」
俺「!?」

○○○リ俺○○○
   ビ

   ↓
○○○リビ俺○○○

俺「ぉぃ…」
リア充「ふぇぇ?」
ビッチ「なんですかぁ?」
俺「ちゃんと並べよ」
リア充「ふぁぁwww」
ビッチ「うっせーよかーすwww」
俺「!」

俺「ちゃんと並べって言ってんだろ!!!」ドーン
リア充「wwwwwwwww」
ビッチ「wwwwwwww」

リア充「うっせーなwwwこいつwwwぼこっちまおーぜwww」
ビッチ「さんせーwwwww」
俺「!?」

リア充「おらおらwwww」パンチラッシュ
ビッチ「ひゃひゃひゃwwww」キックラッシュ
俺「!?」

俺「このビッチ…俺の脛をよくも…」
ビッチ「うっざいから話かけないでくんない?www」
俺「うぅ…」

俺「このえふぃhてあいgtりbんざんbr!!」

俺、泣きながら逃走

ビッチ「うひょひょwwwwww」
リア充「ひゃひゃひゃwwwww」
他の客「かわいそう…」

土手

俺「くそっ!」
???「…が…か」
俺「!?」
???「力が欲しいか…?」

俺「星井…力が欲しい…」

???「なら私の修行を受けるのだ」

一か月後

俺「お世話になりました!」

???「その力の使い方、誤るでないぞ」

某ファミレスにて

リア充「バイトだりーwww」
ビッチ「じゃあさぼっちゃいなよwww」
キョロ充「だよなwwww」

パリィィィィン!!(硝子の割れる音)

俺「待たせたな…」

血と硝煙の中から俺登場

リア充「ぱねーwwwwwww」
ビッチ「つーか誰だよwwww」
キョロ充「だよなwwww」

俺「ふん!」バキッ

リア充「ふぇwwwwふぇ……」(前歯がへし折れる)
ビッチ「!」
キョロ充「!」

リア充「てめぇ何しやがんだああああああああああああああ!!!!!」

ビッチ「なにこいつむかつく!!!!!!!!!」

キョロ充「だよな!!!!」

俺「俺の顔、忘れたのか?」

リア充「てめーのことなんか知らねーんだよ!!!!!!」

俺「バス停…」

リア充「は????????」

俺「これでも思い出せないか…」

リア充「ごたごた抜かしてないで死ねやあああああああああ!!!」ジャブ

俺「ふん」ヒョイッ

リア充「ちょこまかと避けてんじゃねえええええええええええ!!!」ジャブ

俺「はっ!止まって見えるぞ!」ニヤァ

リア充「てめええええええええええええええええええええええ!!!!」咆える

俺「さて、ではそろそろこっちの番だ」

俺はリア充の懐に入り込み腹にエルボーを喰らわせる
リア充は悲鳴をあげようとするが俺はそれすらをも許さない
絶え間ない俺の打撃攻撃がリア充の腹に叩きこまれる

リア充「う…あ…う…」ヨロッ

俺「おっと、気絶するにはまだちょっと早いぜ!」

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