理事長は東條希を… (19)

・R-18
・ふたなり親鳥
・鬼畜親鳥
・りじのぞ王道(?)


以上の要素があります。

また、描写あっさり目で短いお話です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407479286


絵里「希、今日は練習もないし、一緒に帰りましょう?」

希「あ…ゴメンな、えりち。ウチちょっと用事があって…」

絵里「用事?」

希「大した用事やないんやけどな、ちょっと進路のことで先生と話があるんよ」

絵里「それなら用事が終わるまで待ってるわ」

希「いつ終わるかわからんし、今日は先に帰ってええよ?」

絵里「…わかったわ。じゃあまた明日ね、希」

希「うん、また明日なー」

希「…」

希「…ゴメンな、えりち」


理事長室――




希「失礼します」

理事長「ふふ、いらっしゃい。希、待ってたわ」

希「…」

理事長「紅茶はいかがかしら?知り合いに良い茶葉を貰っ…「南理事長」」

希「私も暇じゃないので、するならさっさとしてくれませんか?」

理事長「…」

理事長「随分冷たいのね…せっかく貴女の為に用意したのに」

希「…」

理事長「ウフフ、その冷たい目…ゾクゾクするわ…。普段あの娘に向ける優しい目からは想像できないような――」


バンッ!


理事長「…そんなに強く机を叩いたらびっくりするじゃない。」

希「…」ギリッ

理事長「今日は随分と反抗的な態度を取るのね…?」スッ


パァン!


希「…ッ!」

ドサッ

理事長「あまり調子に乗ってると、あの娘のこと滅茶苦茶にしちゃうわよ?」

希「…相変わらず下衆な脅しやね」

理事長「…立ちなさい」

グイッ

希「痛ッ…か、髪の毛引っ張らないで…!」

理事長「さっさと終わらせたいのでしょう?だったらゆっくり寝てないで私に奉仕して頂戴」


ズイッ

希「うっ…」

理事長「舐めなさい」

希「…こ、こんなん絶対おかしいやん。なんでこんなものが生えて…」

理事長「そんなことはどうでもいいでしょう?何をボーっとしてるの?私は舐めなさいと言ったのよ?」

希「うぅ…」

希「ん…」ペロ


ぺろぺろ


希「ん…んん…」


理事長「ふふ、いい…良いわよ希…とても興奮するわ…そのまま咥えて?」

希「んぶっ、ちゅ、ぢゅっぢゅぶ、ちゅぷ、ちゅぷ、ん、うぅ…」ポロポロ

理事長「あらあら、泣いちゃったの?悔しい?悲しい?ねぇ、今どんな気持ちなのかしら?」

理事長「私は今、最高の気分よ。うふふ…♥」

希「んっ、ふむっ、ふ…ぅんっ…んん!」ジュプジュプ

理事長「あぁ、もうイキそう…!口の中で出すわよ?んっ!くっ、あぁぁぁッッ!!」

ドピュ♥ ビュルッ♥ ビュルルルッ♥


希「う、うぇぇ!っ!げほっ!げほっ!」

ドロォ…

理事長「あらあら、折角口の中で出したのに、こんなに溢してしまって…。口の中で出したらちゃんと飲み込むようにって、教えたわよね?」

希「う…あ…」ガクガク

理事長「お仕置きが必要ね?希…♪」ニタァ


グイッ


希「あ…、いや…ゆ、許して…それだけはアカン」

理事長「何を今更…、生でするのは初めてじゃないでしょう?」


ズ…ズズ…


希「あ…あぁ…!な、ナカに入って…っ」


ズプンッ


希「ひっ…!!~~~~~ッッ!!!」ビクビクッ

理事長「あっ、はっ…きもちいいぃぃ…♥ おちんちんトロけちゃいそう♥ 」

ズチュッズチュッ

希「あっ、あっ、んっ!んひっ!あぁぁっ!い、きなり…!激しく…うぅ!もっ、と…ゆっくりぃぃ…」

理事長「あっ♥ あっ♥ 希のおまんこ、ぬるぬるなのにキュウキュウ締め付けてきて、おちんちんから精液絞り出そうとしてるわよ?本

当に淫乱な子ね!」パンパンッ♥

希「あぁっ!あぁっ!ちが、違うぅ…!ウチはそんなこと…あぁぁぁッ!!」ビクッビクッ!

理事長「何も違わないでしょう?嫌いな相手におまんこ突かれて感じてる癖に」

希「いやぁ…違う、違うんよぉ…えりち、えりちぃ…」ポロポロ

理事長「そんなに絢瀬さんが好きなの?でも残念♪貴女がいくら彼女を好きで、どれだけ身体を重ねても…貴女はもう私の感触を忘れられない」

理事長「口ではいくらイヤイヤ言っても、貴女のカラダは私を求めてるのよ。そうでしょう?だって…」


理事長「 貴女は今日、貴女自身の意思で私のところに来たのだから 」


希「――っ!」

理事長「最初の頃は私が呼ばないと絶対に理事長室に来なかったのに…、今じゃ私が呼ばなくても自分から理事長室に来るじゃない」

希「う…、あ…」

理事長「絢瀬さんのことを守りたいからなんていうのはただの理由付け、本当はもう絢瀬さんのことなんてどうでもいいんでしょう?」

希「あ…あぁぁ…」

理事長「貴女はただ、私のモノが欲しいだけ…」

希「ち…が…」

理事長「もっとして欲しいなら、正直に言いなさい。希…」

希「あ…う、ウチ…は…」


希「り、理事長のおちんちんが…欲しい…っ、本当はもっと…理事長とセックスしたい…です」カァァァ

希「えりちのことも、大事なんは嘘やない…けど…、今はそれよりももっと、理事長に気持ち良くしてもらいたい…」

希「せやから、お願い…ウチもう…我慢できひん…」

理事長「ふ、うふ…うふふふ…。ハラショーよ、希。最高に可愛いわ…」


グチュゥッ!


希「んあぁぁぁっッ!!」


理事長「沢山犯してあげる、貴女の口も、膣内も、子宮の中も、お尻の穴も…全部全部、私の味を覚えさせて刻み込んで…」パンパンパンッ

希「ひっ、ひぃん!あっ!あっあぁぁぉぉっ!あ゛ひっ!あっ!あ゛ーーっ!!」

理事長「貴女の中から絢瀬さんの存在を消してアゲル♥ 」

希「イクっ!イクイクイクッ!ウチもう!!あ゛あぁぁぁぁッッ!!」

理事長「あぁぁ…もう私も…限界…、イクっ…出すわよっ!希…!ああぁぁぁぁぁッッ!!!」

ドクンッ!
ビュッ♥ ビュルッ♥ ビューーッ♥ ビューー♥

希「いッ!イッ!!ああぁあぁぁぁぁ~~!!!!」


ドクドク!

理事長「あぁ…まだ、出る…、すごい…きもちいい…」

希「あぁぁぁ…理事長のが、ナカに…いっぱい……」

理事長「うふふ…♥ 最高だったわよ、希…」

希「あっ、理事長…♥」

理事長「これからも沢山可愛がってあげる…」

理事長(貴女の心が、完全に壊れるまで…ね♥ )




おわり

このSSまとめへのコメント

1 :  のんたん大好き   2014年08月09日 (土) 18:21:56   ID: s_ptgT8g

oh...
のぞえりでいいんだぜ。無理すんなよ(震え声)

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