5行以内で(進撃キャラ使って)吹いたら勉強する(37)

進撃の巨人をずっと読んでたら勉強できない。

そこで頼みがあります。進撃のキャラ使って5行以内でおもしろいことしてください!(SS的なやつ)

吹いたら、即勉強します。

キース「貴様は何だ!!!」
アルミン「シガンシナ区出身!!アルミンあるれるれるれるれるれるれろれろれるれろるるるるれるろるるるるるるるるるるろろろるとです!!!」

どーーーだ

巨人「パク」

カルラ「」

エレン「ヘエーンwwwwwwwwメメェーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ゲスミン「>>2.>>3達の脳内が一番面白いよ、まるで毎日パソコンにしか向かえない人達のようだ」

アルミン「エレンのパンツ脱がそうぜ」

ジャン「いくぞ!トゥリーイ!トューウ!ワーン!ギョオオオオ!!」バッ!

エレン「うわあ」ブュリョロロロロロロロロロロロオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!

アルジャン「うわあ…でけえ…」

>>4
おまいう

>4
え?
お前もだろ?www

エレン巨人「んんんんんんんんんんんんんんんんんんのうぉぉぉをををををををををおおおおおおおおおおおお!!」

アルミン「泣き声キメえwww」

エレン「駆逐って10回言ってみろ」
アルミン「駆逐駆逐駆逐駆逐…」
エレン「じゃあ人に飼われてる豚とかは?」
アルミン「家畜」
エレン「」チッ

ミカサ「不毛…」
エルヴィン「ヴィンヴィンヴィ~~~ン♪」
リヴァイ「え?」
ナイル「ちょっと、もう一回言ってよ!」
エレン「駆逐…してやる」怒

『手に持ってるものはなんだ!!』
「ふかした芋です!!」
次の日
『手にもってるのはなんだ!!』
「腐女子の為の本です!!」

エルヴィン「ヴィ~~~ンヴィンヴィン☆」
リヴァイ「ああ…」
ナイル「プププププッ」
ハンジ(ふふふふふ)
エレン「//////ぶっ!!」

アルミン「彼はあ~じんるいのお~てきではあ~ ありましぇ~ん!なははははwwwwwwwwwww」

キース「撃てえええええええええ!!!」ドッゴーンガッシャーンバコンズドド

アルミン「あれ」

エレン「ばかーーーっ!!」

ハンジ「エルヴィン!その髪触っていい!?」
エルヴィン「いやまt「うおおお」ブチブチ
ハンジ「モ…もろ……エルヴィンの髪クッソ脆いぜッッ!!」
ハンジ「ねえエルヴィン?その頭と髪の毛の繋ぎ目とかどうなってんの??すごい見たい!!」
エルヴィン「」

>>11
ワロタwww

>>15

勉強しろ

>>12
エルヴィン「ヴィンヴィンヴィ~~~ン♪」

リヴァイ「ティンティンティ~~~ン♪」

エレン「みそぉー!しょーおゆー!」

エレン「タラッタララタラッタララン♪」

アルミン「うわキメえ」

リヴァイ「さっさと答えろグズ野郎 テメェがしたいことはなんだ?」

エレン「調査兵団に入ってアルミンと結婚したいです」

リヴァイ「却下だ お前はもうオレの嫁だ オレ以外に適役がいないからな」

エレン「」

エレン「なあ、アルミン。今日の訓練一緒に走らないか?」

アルミン「いいよ!一緒にがんばろうね!」

キース「始め!!」

エレン「」ビューーーーーーーーーーーーーン

アルミン「う、うわあああああん!いぢわるー!!」

エレン「兵長! 足のサイズ何センチですか?」
リヴァイ「27.5センチ」
エレン「そうなんですか!身長の割に強いんだ 大きいんですね!」
リヴァイ「 」

上ms強いんだはなしです

すみません、少しだけですが、入ります。
 エレン、んなこと言ってやんなwww
これだけです。本当すみません!!
↑なんか、ややこしいww

エレン「思い出せ!俺たちが血ヘドを吐いた三年間を!」

エレン「今日だってきっと生き残れる!」

ジャン「くっ!」

ジャン「いくぞダズ!いつまでも泣いてんじゃねえ!」

アルミン「エア友達?」


アニメ見てた人はたぶん分かると思います

アルミン「エレン!なんでそんなにオムツを買ってるの!?やめてよ!親友としてとても恥ずかしいよ!」

エレン「しかたねえだろ…クソッ、ライナーの奴…グアッ! 」

アルミン「エレン…オムツが真っ赤に染まってるんだけど…ライナーになんかされたの?」

エレン「う、うわああああああああん」

エレン「おさるのマネ」

エレン「ウキーーッッウキャキャキャキャウキャウキャーーッウキャキャーッ!!!」

アルミン「うわあ…」

サシャ「上官の食糧庫からお肉盗って来ました」
エレン「お前独房にぶち込まれたいのか!?」
コニー「バカって怖ぇ…」



ベルトルト「サシャとお肉だ!」巨人化

エレン「よお…五年ぶりだな」

エレン「うわっ、くせえ!」

ミカサ「」

アルミン「それはひどいよ、エレン」

アルミン「………wwwwwwwwww」

翌日、アルミンの遺体が発見された…

エレン「アルミン!?おいアルミン!?しっかりしろよ!」

ライナー「よせ、アルミンは…もう…」

エレン「………wwwwwwwwwwwww」

まずはどんなのが好きなのか>>1がお手本を書いてくれよ

ユミル「そろそろ決めようじゃないか…私とクリスタ、どっちが本当のクリスタなのかを…」

クリスタ「うん…!ユミル、私は負けないよ…!」

ユミクリ「「うおおおおおおおぉぉ!」」

次号、クリスタを手中に収めるべく計画したクリスタの秘策とは…!

ダズ「来週もまた見てくれよな!!」

ジャン「おい、エレン!いじめてやる~!」

マルコ「まてえ~!」

エレン「あ、あるみ~ん!!」

アルミン「さあ、もう安心だよ、僕が倒してくるからね」

ジャン「ジャ~ン、パーンチ!!」

アルミン「いってえええええええええ」

アルミン「」

エレン「え」

アルミン「この世の中をおおおおお!」

アルミン「うわああっあうああっああ!」

アルミン「この世の中ををおお~!!」

エレン「」

>>32
なんの会見だよ

エレン「誰がねェ!!誰が誰に投資しても!!
    おんなじだおんなじだって思って!!!」

エレン「ンア"ッハッハッハァァァァァーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

エレン「この壁ンフアアアアアァァァァァーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!
      ア”ァァァァァァーーーーーーーーーーー!!!!」

エレン「この壁ッ…ンア"ァァァァーーーーーン!!!」

エレン「壁の中を…ガエダイ!!!」 ドンッ


ナイル「……!?」

エルヴィン「ありの~♪」スッ
エルヴィン「ままの~♪」スッ
エルヴィン「姿見せるのーよー♪」フワサッ
エレン「!?」

>>34

ちょっと笑った


さて、勉強勉強…

>>34 >>35で笑った

やっと勉強する気になったよ

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