男「必ず死ぬ運命から一ヶ月逃げ切れ?」悪魔「時間を巻き戻す力と安価を授けよう」 (1000)

俺は今日の朝、車に轢かれて死んだ

学校に行く途中だった。信号無視が原因だ


悪魔「おい、生き返りたいか?まだまだ生きていたいか?」


悪魔の囁きが聞こえた

俺は頷く

強く、一度だけ、頷いた。そして

叫んだ


男「俺は、まだ生きていたい!」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401166799

悪魔「よし、契約成立だ」ニタァ


俺は、悪魔と取引をした


悪魔「ルールを話すぜ。お前は一度死んだ。こうなったが最後、生き返っても必ず何らかの理由で死んでしまう」

悪魔「だが、俺様は悪魔だ。神に対抗する者だ。条件を達成できれば神の決定を覆せる」

男「…本当なのか?」

悪魔「ああ、本当だとも。悪魔は人を唆すが嘘は言わねえ。"神に誓って"な、ヒャハハハ」


そんな皮肉めいたジョークを言いながら悪魔は醜い笑みを見せる


悪魔「神の出した条件はこうだ。『一ヶ月逃げ切る』期限は、俺が飽きるかお前が諦めるまで。もしくはスレが過疎化するまでだ」

悪魔「それまで何度でも俺はお前の時間を巻き戻せる。ただし、一日の始まりがコンティニューポイントだ」

悪魔「それを繰り返して一ヶ月逃げ切れば神はお前を死の運命から外すと言った。俺が言ったんじゃねえ、神が言ったんだ」

悪魔「ルールはそれだけ。どうだ?俺たちに有利なルールだぜ?」

男「今のルールに言ってないこと、言い忘れたことは無いな?」

悪魔「ああ、"無い"悪魔は人を誑かすが嘘は言わねえ」

男「見返りは?魂でも取るってのか?」

悪魔「いやいや、そんなものはいらねえさ。俺はあのむかつく神を一回ぎゃふんと言わせたいだけなんだよ。ひゃははは」

悪魔「神はプライドがたけえんだ。奴が決めた死のルールを打ち破る、それだけで奴はプライドが粉々さ」


悪魔「で?他に質問がねえなら時間を巻き戻すぜ?」

①男「大丈夫だ」
②男「自由安価」

>>4


おまえと今後 取引や契約とか可能か?

男「おまえと今後 取引や契約とか可能か?」

悪魔「可能だ。だがルールに干渉する場合は神を相手取る必要があるからな。どう神と取引したものか、ってところだ」

悪魔「じゃあそろそろ時間を巻き戻すぜ。せいぜい頑張れよ」




妹「起きろ兄貴!もう行く時間だぞ!」


男「え?もうそんな時間!?」がばっ


そうだ、俺は遅刻しないようにと焦って信号無視をして車に惹かれたんだ


妹「ほら、朝飯とっとと食べなきゃ!」

①男「いい、食べてる暇無いし」
②食べる

>>8

1

男「いい、食べてる暇無いし」ダッ

妹「あっ、おい…行っちゃったか」

_____
___
_


くそ、やっぱり赤信号か…でも車は来てない

①近道しよう
②よく見てから信号無視しよう
③遅刻しても良いや。ゆっくり行こう
④自由安価

>>11

3

①ゆっくり信号が青になるのを待つ
②ゆっくり遠回り
③自由安価

>>14

1

悪魔「そういや一ヶ月って言っても曖昧だな。"31日"と定義づけるぜ」


安価なら↓

ゆっくり信号が青になるのを待っていると


キキィイイイ


男「!っ逃げっ!」


ドグワシャアアアン

BADEND1

運転ミスで起きた車の事故に巻き込まれる

男「…唐突すぎる」

悪魔「すまん、俺様もこれは予想外だ。神の決定を覆すってのはこういうことらしいぜ?」


悪魔「理不尽にふりかかる死。ファイナルデスティネーションっていう映画やHappy Tree Friendsと言うアニメ、I wanna be the guyっつーゲーム、等々、それら並みの死亡フラグがあると思ってくれ」

男「アナザーだったら死んでたを地でいくのか…」

-省略-

妹「ほら、朝飯とっとと食べなきゃ!」

①男「いい、食べてる暇無いし」
②食べる

>>23

2

男「おう、とっとと食べないと」ガツガツ

男「うっ…ぐっ…」


喉に…


コンマ安価>>26
30以下

そりゃ

BADEND2

喉に詰まって窒息死

男「」

悪魔「睨むなよ、俺のせいじゃねえ」

省略


①男「いい、食べてる暇無いし」
②食べる
③詰まるのに注意して食べる

>>32

(安価踏んでばかりでごめん)3

詰まるのに注意して食べた


妹「どうしたんだよ兄貴、鬼気迫る表情で食ってたけど…もしかしてまずかった?」

男「いや、普通に美味しかったよ。ありがとう」

妹「そうか、よかった…」ほっ
_____
___
_

青信号か・・・

①信号を避けて近道しよう
②普通に渡ろう
③急いて渡ろう
④自由安価

>>35

全裸になる

全裸になろう

服を脱いでいる間に赤になってしまった

①近道しよう
②よく見てから信号無視しよう
③遅刻しても良いや。ゆっくり信号が青になるのを待つ
④遅刻しても良いや。ゆっくり遠回りしよう
⑤服を着る
⑥自由安価

>>38

遅刻しても良いや。ゆっくり遠回りしよう


警官「おい!そこのお前、ちょっとこっち来い」


警官が来た


どうする>>45

追い剥ぎにあったと嘘をつく

男「追いはぎにあったんです!」

警官「…その鞄の中身を見せてもらっていいかね?」

男「何でですか?」

警官「念のためだよ」


やばい、この中には脱いだ服が!

①見せる
②逃げる
③男「自由安価」
④行動自由安価

>>48

自首

男「…すいません。自主的露出です」

警官「着なさい。初犯か?」

男「はい、初犯です」

警官「…少し署まで来てもらう」

①大人しく着て着いていく
②行動自由安価

>>52

1

20分後ほど、初犯ということで厳重注意という形になった

この時間じゃ遅刻完璧だな

①もういいや、帰ろ
②今からでも学校行こう

>>55

2

今からでも学校行こう

①普通にいく
②近道していく

>>58

1

_____
___
_

男「が、学校着いた…」


とっくにHR終わってんな

①職員室に先生に謝りに行く
②まあええか、教室へ

>>61

1

職員室

先生「…ふむ、自分から謝りにきたのはよしとしよう。理由は?」

①男「寝坊」
②全部正直に話す

>>64

なんかフラッシュゲームでどうやっても死ぬゲームを見たことがあるんだが誰か知らない?
安価下

男「寝坊です」

先生「はぁ…まあ自首したから許してやろう。ほら、もう行け」


昼飯時

女「ねえ男くん、何でそんなに鬼気迫る表情で食べてるの…?」


詰まらないように最大限の注意を払いながら食べていたら隣の席の女にそう問われる

男「>>68

食べることは戦争なんだ(迫真)



とは冗談でな。
今朝、ノドにものが詰まって、あやうく窒息しそうになったから、同じ轍を踏まないように注意しているんだ。

男「食べることは戦争なんだ(迫真)」

男「とは冗談でな。今朝、ノドにものが詰まって、あやうく窒息しそうになったから、同じ轍を踏まないように注意しているんだ。」

女「ふうん?…本当にただそれだけ?」

男「どういう意味だ?」

女「もしかしたら食べ物に何か毒とかそういうものが混ぜられていたとかさ、ほらいつも作ってるのって妹さんなんでしょ?やっぱり妹が作ったのとか何が入ってるか分からないし私g」

男「無い無い」

①男「流石に妹が何かしたとかありえないし」
②男「…ヤンデレ入ってない?」
③男「自由安価」

>>71

3
男「普通に妹の髪とよだれが入っているだけだよ。前入れるとこ見てたし、それ以外は大丈夫だよ」

ちなみにこれは

①マジ
②嘘
③ジョーク
>>74

2と3の違いはジョークめいた言い方かどうかってとこかな

3

男「普通に妹の髪とよだれが入っているだけだよ。前入れるとこ見てたし、それ以外は大丈夫だよ」


まあジョークだが


女「笑って言っているけど本当はつらいんじゃないの?ねえ、本当に大丈夫?何なら私が作りに言ってもいいんだよ?むしろウチにきt…」

女「………あ…あはは、今のは冗談だよ。忘れてね?」


…いや、結構マジだったが


男「>>77

じゃあ今度頼む

男「じゃあ今度頼む」

女「本当?今度作りに行っていい!?」

①男「もちろん」
②男「むしろ俺が行こう」
③男「いや、弁当とか作ってくれたら嬉しいな。と」
④男「自由安価」

>>81

3

男「いや、弁当とか作ってくれたら嬉しいな。と」

女「うん!明日楽しみにしててね♪」

男「>>84

明日が来ればな……

男「明日が来ればな……」

女「どうしたの!?何かあったの!?」

①男「い、いやなんでも無い」
②男「実は…」全部話す
③男「自由安価」

>>88

男「実は…」


全部話した


女「そうだったの!?もしかして遅刻したのも?」

男「ああ、安全のために遠回りしていてな」

女「…じゃあ私ずっと着いているよ!毎日一緒にいて危険から守ってあげる!」

①男「ありがとう、頼むよ」
②断る
③男「自由安価」

>>91

気持ちは嬉しいけど女にも危険が起きるかもしれない

男「気持ちは嬉しいけど女にも危険が起きるかもしれない」

女「嫌だよ。だって死んじゃうんでしょ?そんなの嫌だよ、君が死ぬぐらいなら私がかw…あ、私、また変なこと口走って…えへへ」

男「いや、代わりに死なれたらもっと困るし」

女「…私じゃ嫌なの?」

男「え?」

女「毎日私と一緒はやっぱり嫌?」


…何か既に逃げ場が無い気が


男「>>94

もし女が俺と同じ状況になって、一緒にいて俺が死んだり傷ついたりしたらいやだろ?

それと同じだよ

男「もし女が俺と同じ状況になって、一緒にいて俺が死んだり傷ついたりしたらいやだろ?」

男「それと同じだよ」

女「でも…心配だし…でも…」もじもじ

男「大丈夫だよ、俺が諦めないかぎり生き返るから」

女「…私に出来ること?何か無いの?」

男「>>97

男「できればこれからもいつも通り接してくれればいいよ」

女「…いつも、通り」

男「ああ、漫画の主人公だってよく言うだろ?日常があるのが癒しだってさ」

女「…うん」
_____
___
_

放課後

①帰るか
②部活行かなきゃ
③実は俺生徒会だったり
④自由安価

>>100

3

生徒会


会長「男ーおせーぞー、ずっと一人で暇だったんだー」


見た目ロリなくせに性格ボーイッシュな生徒会長が出迎える。内心でショタ会長と呼んでいる

イスでくるくる回りながら足をぶらぶらしているところを見るとかなり暇だったようだ


男「>>104

他のメンバーは?

男「他のメンバーは?」

会長「皆出てるよ。やることあったりせんせーに呼ばれてたり」

会長「ま、何人かは待ってりゃ戻って来ると思うけどな」

会長「ということで暇だ!何とかしてくれ!」


…何とかしてくれ言われてもなあ


①男「しりとりでもする?」
②男「じゃあ勉強会でも」
③男「…仕事」ボソ
④男「自由安価」

>>107

ゲーセン行こうぜ!

男「ゲーセン行こうぜ!」

会長「金がねーよー」

男「無いんですか?」

会長「まったくってわけじゃねえけど遊ぶ金はねえよ」

①男「じゃあ二人でまったり雑談でもしますか」
②男「奢りますよ?」
③男「自由安価」

>>111

1

男「じゃあ二人でまったり雑談でもしますか」

会長「えー、まあ一人でいるよりかはいいか」

①話題をふる
男「自由安価」
②カット

>>114

1 ↑

男「死亡フラグってどう折ればいいと思う?」

会長「死亡フラグ?主人公になれば主人公補正で助かんじゃね」

男「…主人公であることが死亡フラグな場合は?」

会長「ああホラーとか。あ、ひぐらしみたいな死んで何ぼの作品もあんな」

男「日常だと?」

会長「んー…君子危うきに近寄るなかれってとこかな」

①男「なるほど」
②男「会長が難しい言葉を使っている…だと」
③他のメンバーが
④男「自由安価」

>>117

今日はここまで

そろそろ更新再開するけど人いる?

ちょっと日数空けてしまったから人いるか心配

ここまで来てコンテしたら色んな意味で死にたくなるな

書記「あれー?二人きりなのー?」


いつも眠そうな書記♀が入ってきた


会長「そうなんだよ、二人だと暇でさー」

書記「そうなのー?」

①男「俺は会長といるだけで楽しいけどな」
②男「まあそうだな」
③男「自由安価」

>>124

>>121コンテ?絵コンテ?コンテンツ?やばい分からん…

多分『コンテ』ィニュー、朝からやり直しの事じゃない?
安価下

男「そうだ、書記も教えてくれ、死亡フラグの折り方」

書記「ん~、分からないの~」

男「…だよね」

会長「書記にそんな難しいこと分かるわけねえじゃねえか」

男「だよな」

書記「馬鹿にしてるの~?」

会長「その通りだろ?」

書記「そうかもなの~」

男「…まったりしてんなあ」
  うるさい奴
会長「会計がいねえとこんな物だよな」

①そのうるさい奴がやってくる
②今日は会計は来ないらしい

>>128

>>124
なる

会計「やっほー、暇が出来たから遊びに来たぜー」

男「…来た」

会長「…仕事だからな?」

会計の性別は
①男
②女
>>131

会計「何だよ男その厭な表情は、『せっかくハーレムだったのに邪魔しやがって』ってか?」

男「>>135

うるさいやつが来たなーって思った

男「うるさいやつが来たなーって思った」

会計「ひでっ!ろくな死にかたしねえぞお前」

男「…痛感済みだ」

会計「?」

男「そういやお前にも聞くが死亡フラグの折り方って分かるか?」

会計「当たって砕けろ!」

男「…お前に聞いた俺が馬鹿だった」

会計「んだとう!?」

男「ちなみに会長、今日ってすることあるの?」

会長「>>138

何もない!

会長「何もない!」

・・・

男「はい、かいさーん」

会長「待て待て!暇なんだ!暇なんだあああ!」

書記「遊んでほしくて呼んだということなの~?」

会長「…」コクン

男「>>141

じゃあ今日は死亡フラグの折り方でも話し合いましょうか

男「じゃあ今日は死亡フラグの折り方でも話し合いましょうか」

会長「はいはい!まず建てない!」

男「既に建ってるので不可」

書記「根元をボキっと!」

男「物理的な話じゃないからね?」

会計「男なら特攻してて果てろ!」

男「果ててどうする!」


ダメだこいつら、役に立たねえ


①男「自由安価」
②男「…役に立たなそうだから帰るわ」
③カット

>>144

1 死亡フラグの折り方がわかるような頭のいいやつは知り合いにいないか?

男「死亡フラグの折り方がわかるような頭のいいやつは知り合いにいないか?」

書記「ん~、図書室の奥でいつも読書してる先輩がいいんじゃないなの~」

男「なるほど、ありがとう」

①今すぐ行く
②今日は行かない

>>147

1

男「今すぐ行ってくるわ!」

会長「ま、待て!待てええ!」
_____
___
_

会長が何か言っていたが図書室へ急ぐ


図書室の奥のほうでダルそうに本を読んでいる女子生徒がいた。三年のようだ

意図して伸ばしたというよりめんどくさいから切らなかっただけのような長く少しボサついた髪とジト目が印象的だ


女子生徒「ん?ボクに用事?何だい?」

男「>>150

寝ます。安価↓

男「あ…いえ、少し読書がしたいなと思いまして…」

女子生徒「…そうかい、ならいい」


それだけいうと再び本に目を落とす

あまりにも好m…ゴホン、美しいからついついそんなことを言ってしまった

言った手前なので適当に小説を手に取って読む

困ったな、話すタイミングを失った

①今日は諦める
②男「自由安価」
③女子生徒が帰るまで待つ
>>154

フェラしてくれ

番号指定してないので無効
安価↓

男「すみません、質問していいですか?」

女子生徒「…何だい?」

男「>>161

>>154

悪いがこのスレではエロは無しで頼むよ
安価↓

男「神様ですか?」

女子生徒「…何だって?」

男「だから、あなたは神様ですか?」

女子生徒「…それは謎かけか?悪いけどボクには思い当たるものがないな」


本から目も上げずにそう言う

男「↓2」

男「もし現実に死亡フラグがあったらとしたらどうすれば回避できると思いますか?」

女子生徒「…何の話だか分からないがボクは興味ないな」

①男「お願いします!俺の命の危機なんです!」
②男「…そうですか、失礼しました」
③男「暇な時でいいんです!」
④男「自由安価」

↓2

男「お願いします!俺の命の危機なんです!」

女子生徒「…」ピタ


初めて彼女のページをめくる指が止まる


女子生徒「…詳しく聞こうか。どういう理由だい?」

男「↓2」

事情を全て話した


女子生徒「…にわかには信じられないな」

男「俺が嘘をついているというんですか!」

女子生徒「まあ落ち着きたまえ。普通に考えればそうだろう、君が本当のことを言っているより嘘を言ってボクをからかっている確率のほうが高い」

女子生徒「だけど、歴史上類を見ないわけじゃないんだ。死人の復活も神の試練も」

女子生徒「悪魔の誘惑も、ね」

①男「悪魔の誘惑だろうが、なんだろうが、俺は生きたい」
②男「神の試練だ。俺は試練を超えてみせる!」
③男「信じて…くれるか?」
④男「自由安価」

>>176

男「神の試練だ。俺は試練を超えてみせる!」

女子生徒「…言うね」

女子生徒「いいだろう。信じる。で、ボクは何をすればいいのかな?」

男「>>179

恋人になって欲しい

男「恋人になって欲しい」

女子生徒「…悪いけど今までの話は全部無しだ」

男「な、何で!」

女子生徒「…ボクを彼女にしたいだけだったんだね、そういうのはごめんだよ」


ピシャリと言われてしまった

どうしよう
↓2

男「待ってくれ!悪かったからもう一度話を聞いてください!お願いします」

女子生徒「君の真意は聞いた。もうボクは君への興味が失せたよ」


な、なんてこった

①諦める
②粘り強く
男「自由安価」

↓2

男「死亡フラグが折れるかなって思って……とかいえばなんとか聞いてもらえる?」


ここは粘り強く行くんだ


女子生徒「君の言っていることがよく分からないよ」

①男「ほら、彼女が待っているなら生存フラグかもだろ?」
②男「彼女持ちの主人公はあまり死なないイメージがある」
③男「自由安価」
↓2

男「死亡フラグを折るには強い意志が必要だ。待ってくれる人が居るというのは、それだけで強い生きる力になると思う」

女子生徒「家族がいるじゃないか」

男「↓2」

男「家族じゃだめなんです!それに内兄弟もいない普通すぎる家庭だし……」

女子生徒「…はぁ、分かったよ。彼女ということにしてあげる。でも彼女っぼいことはしないよ?」

男「↓2」

悪魔「自殺は俺が許さないぞ。確実に自殺目当ての安価は安価下にさせてもらう」

男「無理を言ってすまない。ありがとう。とりあえず自己紹介をさせてもらってもいいかな?」

男「俺は男です。よろしく」

女生徒「ボクはボクっ娘だ。よろしくね、彼氏君」

男「男でいいですよ。ところで俺は何て呼べば」

ボクっ娘「彼女だからね…えと…ボクっ娘ちゃn…いや学校内では先輩で頼むよ。一応先輩だしね」

男「>>205

あげ

わかりました。ボクっ娘先輩!

男「わかりました。ボクっ娘先輩!」

ボクっ娘「うんうん」
_____
___
_

ボクっ娘「でだ、回避する方法だが、ボクは一つ考えていることがある」

男「それって何ですか?」

ボクっ娘「パターンだよ。死は嫌かもしれないけど沢山死ねば…というかやられれば仕掛けてくるタイミングが分かるかもしれない」

男「なるほど」

ボクっ娘「それだけだが…役には、立てたかな?」

男「>>208

アゲ
安価下

age

男「ありがとうございます。これで少しは対策ができた気がします」

男「ボクっ娘先輩に会えて本当によかった……」

ボクっ娘「言いすぎだよ。ボクは助言したに過ぎないさ」

①帰る
②男「ついでだし一緒に帰りませんか?」
③男「自由安価」

>>213

③ついでに電話番号とメールを交換しませんか?

ごめん。age
安価下

寝ます。明日更新時までに下に安価が来てなかったら>>212で書く

男「ついでに電話番号とメールを交換しませんか?」

ボクっ娘「いいよ、もちろん」
_____
___
_

男「さて、俺はもう帰ります」

ボクっ娘「うん、ボクもそろそろ帰ろうかな」

①男「途中まで一緒に帰りませんか?」
②男(一緒に帰りたいけど巻き込むのが怖いからやめよう)

>>222

男(一緒に帰りたいけど巻き込むのが怖いからやめよう)

①普通に帰る
②あまり車が通らない道を帰る

>>225

2

あまり車が通らない道を帰る

うわ…DQNっぽいのが狭い道のど真ん中でたむろしてやがる

どうしよう

>>228

車で引かれるフラグよりは回避できる
全力で走って逃げ切る

全力で走り、突っ切ろうとする


DQN1「おい待てよ」ガッ

男「うがっ」


足を引っ掛けられ、転ばされる


DQN2「いいところにきたなあ。金、置いてけよ」

>>231

無視してすぐに立ち上がって逃げる

やべ、あいつら足はええ!

逃げ切れる確率40%

コンマ判定>>234

40%だし40以下じゃない?

すまん、めちゃくちゃ眠くて限界

やっぱ明日で

はぁ…はぁ…逃げ切った

家だ、助かった

_____
___
_

男「た、ただいまー」

母「お帰り、どうしたの?そんな疲れた顔して」

男「死にかけ…いや一辺死んだ」

母「馬鹿なこと言ってないで宿題でもやんな」

男「息子の言うことぐらい信じろよおおぉぉ」

妹「どうしたんだ?兄貴」

①男「はは…別に大丈夫さ」
②男「おお、聞いてくれるか妹よ…」
③男「自由安価」

>>238

3お前に危険が及びそうなことは言えない

男「お前に危険が及びそうなことは言えない」

妹「あっそ」


そう言いながら部屋に行く妹


男「…つめた」

妹「……本当にやばくなったら話せよ?」

男「妹よぉぉおおお!」

妹「くんな!キモイ!」

男「」

自室


悪魔「おい、意気消沈している暇はねえぞ」

男「…何」

悪魔「神が"これ"をゲームとして認識した」

男「は?」
                                   もてあそ
悪魔「こっからが大変だぞ。神はゲームが大好きだ、お前を弄んでくるだろう」

男「弄ぶ?」

悪魔「奴はルールを改変した。セーブせいじゃなく、死んだ後好きな場面を指定して巻き戻せる(レス番指定で)」

悪魔「この意味が分かるか?」

男「…死ぬ確率が容赦無く上がる?」

悪魔「ビンゴ」

悪魔「奴のほうがよっぽど悪魔らしいぜ。あの邪神め」

①次の日
②ボクっ娘にメール(内容も)
③今日中に行動(自由安価)

>>242

2
今日はありがとうございました
おやすみなさい、先輩

「今日はありがとうございました
おやすみなさい、先輩」


とボクっ娘にメールを送る

すぐに


「そのことなら良い、二人で頑張ろうじゃないか」


と帰ってくる


①メールをやめる
②返す(内容も)
>>245

1

メールをやめた

①次の日
②妹と話す
③今日中に行動(自由安価)

>>248

1

次の日


男「嘘だろ!?こんな時間!」

妹「あたしは何度も起こしたぜー。飯はどうする?」

男「>>252

少しだけ食べる

男「少しだけ食べる!」
_____
___
_

少しだけ食べて家を出る


①車が通れない細い道を急ぐ
②大通りを急ぐ
③遠回りをゆっくりいく

>>255

3

遠回りをゆっくりゆく

前から車が来る。今はきちんと道路を通っている

①普通に通る
②いつでも飛び退けるように注意しつつ通る
③走って駆け抜ける
④自由安価

>>259

4電柱か街路樹の後ろに退避
無くて無理なら↑で

電柱の後ろに隠れる


男「うおっ!」



ドッガアアアアン



車が俺が隠れた電柱に突っ込んできた

一テンポ遅れて電柱も倒れるが俺は普通に回避できた

よし!

_____
___
_


\ニャー/


猫が足元に擦り寄ってきた

俺は>>262

ほおっておいたら引かれそうな気がしたのでその猫を安全なところまでおぶった

猫を抱き上げる


「あ、危ない!」

男「え?」


先ほどの事故のせいだろうか、上の看板が落ちてきた

人間というのは上から来る落下物への反応が弱いらしい

固まって逃げられなかった

BADEND3


猫に気を取られて上の看板が落ちかかっているのに気づかず

落ちてきた看板に頭を割られる

どのレスまで戻るか

>>268

>>260
ここは猫を助けないのが正しいのかな?

そういえばリスタート地点はランダムなんだっけ

_____
___
_


\ニャー/


猫が足元に擦り寄ってきた

俺は>>271

無視する

>>269
死んだときにレス番指定となりました

無視して通り過ぎた


<ギニャアアアアアア



猫の悲鳴が聞こえた。何も聞いてない。何も聞いてない。何も聞いてない。何も聞いてない。何も聞いてない

ごめん、にゃんこ


悪魔「最低だなお前、猫と自分、両方助けようとは思わないのか?」

①男「…やっぱり戻してくれ」
②男「しょうがないだろ」
③男「自由安価」

>>275

3
そんなこと言うならヒントをくれ。そんな言い方をするということは助けるルートも存在するんだろ?

男「そんなこと言うならヒントをくれ。そんな言い方をするということは助けるルートも存在するんだろ?」

悪魔「ヒントなら見ただろ」

男「は?」

悪魔「お前は落ちて来ることを知っている。事実もタイミングも場所も、性格に予知できる。見たんだからな」

男「…そうか」

悪魔「どうする?どこまで戻る?」

>>278

>>264

猫を抱き上げる


「あ、危ない!」


しまった、ここに戻るのは間違えた。このタイミングは遅い!

逃げろ!

猫を抱えて逃げ切れる可能性30%

コンマ安価>>281

a

男「っつぁあ!」


『おー!』


周りから歓声が上がる。どちらも傷を負わず猫を救出して生き延びたのだ


決まった!


猫「なぁーご」ゴロゴロ


甘えるような声を出す猫、お礼を言っているようにも聞こえる


コンマ安価、30以下が出ればもう何事も無く学校に着く

>>284

いょっと

男「ぬおおおぉぉおおお!」

犬「ばうっ!わうっ!」


何故か犬に追い回されています

①ただひたすらに素直に逃げる(コンマ30以下を出せれば逃げ切れる)
②猫を囮にする
③自由安価

>>289

1

っしゃおらああああ!猫を守りたい一心で逃げ切ったぜええ。なんかこのスレのコンマには猫好きの魂が乗り移ってんな

もしくはケモナーの>>1の想いか


男「ふう、学校到着。バイバイ、猫ちゃん」

猫「にゃん♪」

①さっき走り回ったときに擦りむいた。保健室に行こう
②教室へ
③多分ボクっ娘がいる図書室へ
④生徒会室へ

>>293

教室


女「おはよう。何か無かった?大丈夫だった?」

①死んだことだけを全部伝える
②全部伝える
③男「何も無かったよ」

>>296

今日はここまで

1

死んだことだけを全部伝えた


女「…命を懸けて守ってもらえるなんてにゃんこ羨ましい…」

男「え゙」

女「」

死んだことだけを全部伝えた


女「…命を懸けて守ってもらえるなんてにゃんこ羨ましい…」

男「え゙」

女「あ、いや…死ぬ可能性があるのに猫ちゃんを助けるために時間を戻すなんて流石だね!」

男「お。おう」

女「やっぱり今日は一緒に帰ろうよ(もしかしたら守ってもらえるかも!)」

男「>>300

俺のせいで事故に巻き込まれたりしたら心が折れそうになるから勘弁してくれ

男「俺のせいで事故に巻き込まれたりしたら心が折れそうになるから勘弁してくれ」

女「そうしたら助けてくれるでしょ?過去に遡って」

男「心が折れちまったらそれも出来ないよ」

女「…そう、なの?」

①男「ああ、ごめんな」ナデナデ
②男「気持ちだけで充分だ」

>>239

>>304

側近『ではオッズを見てみましょう』

勇者:1
アトラス:0.0001


側近『これは酷い、大穴とかそういう次元じゃない。誰か一人ぐらいアトラスに賭けてあげて!10Gでも一万になるよ?まあ負けるの確実だし1Gも賭けたくないよね、ぶっちゃけ』

側近『さてさて、魔王様の愛しの旦那、勇者様と勝ち目ゼロなアトラスの戦い』

魔王「だから旦那なんかじゃないっての!」

側近『魔王様のかわゆいツッコミがきたところで始めましょう。解説はこの私モンスター娘界の人気者スライム娘の側近、と思いましたが魔王様を弄りたくなったので単眼娘ちゃんに放り投げて魔王様のところに戻ります。よろしく』

単眼娘『え?え?何で私?やめてえ、顔映さないでよお。あうあう、一つ目だからって恐がらないでよお…ふえぇ』

すまん誤爆安価↓

男「ああ、ごめんな」ナデナテ

女「ん…もう少し…撫でて」

男「ん?ああ」ナデナデ

女「…///」ニコニコ


何これ可愛い

①昼休み、生徒会へ
②放課後、帰る
③放課後、ボクっ娘のところへ
④昼休み、女と会話

>>311

3

さて、ボクっ娘のところに行こう

教室を出る


女「男…くん?」

_____
___
_


ボクっ娘は

①教室にいた
②図書室にいた

>>314

1

先輩の教室


男「ボクっ娘先輩!」

ボクっ娘「ん?ああ男くんか、入りたまえ」


先輩の教室に入るってかなり抵抗があるけど我慢する


モブ「ねえねえボクっ娘ちゃん、その可愛い後輩何なのよー」

モブ2「もしかして~、年下の彼氏だったリー?」


ギャルっぽい女生徒二人が話しかけてくる


ボクっ娘「ん、まあそうなるね。一応彼氏だよ」

モブ「男に興味ないなんて顔してやるぅ」

モブ2「ねえねえ僕、この娘のどこが好きなの?」

ボクっ娘「い、いい、答える必要ないし不快だ。行こう」


ボクっ娘が焦ったふうに俺を引っ張る


男「>>317

すいません、俺の軽率でした。メールで呼べばよかったですね

ボクっ娘先輩に不愉快な思いさせてしまって……

ん、そうですね。とりあえず図書室にでも行きますか?

男「ん、そうですね。とりあえず図書室にでも行きますか?」

モブ2「ちょっとー、話していってよー」
_____
___
_

図書室

男「といったところです」


死んだこと、ルール改変など色々話す


ボクっ娘「…ボクもあった」

男「え?」

ボクっ娘「ただの夢って可能性もあるけど、昨日…何かに『このことに関わると死ぬ』って言われた」

①男「…俺のこと、見捨てても良いんですよ?」
②男「大丈夫、あなたは俺が守ります」
③男「夢でしょ」
④男「自由安価」

>>320

ここは2

2

男「大丈夫、あなたは俺が守ります」

ボクっ娘「…ふふ、年下の君が言うとはね」

ボクっ娘「逆にボクが守ってやろう。というつもりだったのに」ギュ


柔らかく包み込むように抱きしめられる

こころなしか先ほどよりボクっ娘の表情が柔らかくなっていた


①抱きしめ返す
②胸に顔を埋めて揉んでみる
③自由安価

>>323

雰囲気をよんで1

3 …先輩いい香りしますね

男「…先輩いい香りしますね」

ボクっ娘「ん…鼻息が少しくすぐったいよ」

ボクっ娘「そういう君も、いい匂いがする。ふふ、男の良い匂いだ。どちらかというと、フェロモンとかいうやつなのかもね」スンスン

①そのまま少し抱きしめ合ってる
②胸に顔を埋めて揉んでみる
③そろそろ離れる
④そこに誰かが!
⑤自由安価

>>328

寝ます

4は地雷はっくりわかんね
安価は3

1

おつおつ
でもこれ完全にNice boat.フラグ建ってるよね
女は「関わったら危険だからよるな」、ボクっ娘先輩「貴女と一緒にいたい、守ってみせる」だもん…

>>329
そこそこ知り合いの女だとヤンデレになる可能性が高いからあまり関わらせたくない
それに対して、ボクっ娘先輩は一日前に出会ったばっかりだからヤンデレ化の危険も少ない。
さらに>>152だと「好みのタイプ」らしいからあの発言は間違えじゃないだろう


個人的には、なんとか気に抜けて先輩を本物の彼女にしたい派

ボクっ娘はおれも一番好きなキャラ
まあ好きな属性ばかり集めて創ったキャラだし当たり前っちゃあ当たり前だが

だから恋愛的な意味での攻略難易度は低めだが
二人生きたままでのハッピーエンドはかなり難易度高めにしてある
なぜかって?大好きなキャラだからこそ数多い困難を二人でのりきってほしいからさ

ちなみに既に伏線は引いてある。予防しにいかなきゃ死んでから遅い場合もある

そのまま少し抱きしめ合ってる

ボクっ娘の鼓動を感じる。息づかいを感じる

暖細くて小さなボクっ娘の体はすごく柔らかくて、すごく暖かく、良い匂いがした

俺の鼓動も早くなり、下半身の一部分に血が溜まっていくのが分かる


ボクっ娘「ふふ、君は甘えん坊だな」

①男「そっちから抱きついてきたんじゃないですか」
②男「そうですね。だからもう少しこのままでいさせてください」
③男「自由安価」
④そこに誰かが!

>>333

4

「ボクっ娘ちゃーん」

「見つけたよーん」

ボクっ娘「うわっ」バッ


俺から飛び退いて離れるボクっ娘

現れたのはさっきのギャルっぽい女子生徒だった


茶髪ギャル「こんなところで何いかがわしいことしてるのかなあ?」ニヤニヤ

金髪ギャル「ちっ、脱ぐ前かあ。少し入るタイミングが早かったじゃん」

ギャル二人『じゃあ二人とも続きしてて良いよ』

ボクっ娘「しないよ!///」

ボクっ娘「ほら、早く行こう」

男「わったっ」


ボクっ娘に手を掴まれ、引っ張られる


茶髪「逃がさないよお」

金髪「どこに惚れたのかからどこまでいったのかまで根掘り葉掘り花掘り教えてもらうじゃん」

入り口を固められた!

↓2

強行突破
男がタックルして崩す

ちなみにモブ1モブ2が準レギュ半確したため格上げされて茶髪、金髪という名前をもらいましたとさ
安価ならし↓

わりい、携帯の充電がもうそろそろ尽きるわ

一旦終了

とりあえず二人に自己紹介する


男「はあ、俺は2-Aの男って者です。昨日から付き合ってます」

茶髪「昨日の今日でもう抱き合ってるの!?キャー」

ボクっ娘「お、おい」

男「しょうがないよ、これじゃ逃げられそうに無いし」

金髪「で?で?ボクっ娘ちゃんのどこが好きなの!?」

男「>>342

全部…かな///

男「全部…かな///」

ギャル二人『おぉー!』

ボクっ娘「…///」

茶髪「ボクっ娘ちゃん、そっぽ向いて誤魔化しているつもりだろうけど顔赤くなってるのは誤魔化しきれないよー」

金髪「この二人可愛すぎるじゃん!」

ボクっ娘「そ…それより、君らはいつからそこにいたんだい?///」

金髪「話し反らしたじゃん!」

茶髪「じゃん!」

ボクっ娘「うるさいよ…」

茶髪「今来たばかりだよー」

ボクっ娘「…誰か、見なかったかい?」

金髪「男子とすれ違ったじゃん。図書室に入りたいけど入れる空気じゃなかったから帰ったように見えたじゃん」

ボクっ娘「…」

①男「それがどうかしたのか?」
②男「誰か心当たりでも?」
③男「自由安価」

>>345

3
その男子は本当に性別が男だったのか?
と金髪に聞く

男「その男子は本当に性別が男だったのか?」


と金髪に聞く


金髪「うン、制服も髪も顔も男だったじゃん」

茶髪「ウチも見たけど男だったよー」

①男「なら普通に入りにくかっただけだろうな」
②男「…気をつけておくか」
③男「ボクっ娘先輩、何か心当たりでも?」
④男「自由安価」

>>348


金髪にその男子の特徴について詳しく聞く

金髪にその男子の特徴について詳しく聞いた




金髪「そんなによく観察なんてしてないから覚えてないじゃん。普通の男子だったと思うじゃん」


らしい


①男「自由安価」
②男「まあ気にしなくていいか」
③男「…気をつけておくか」

>>351

1

男「まあ気にしなくていいか」
_____
___
_

ボクっ娘「ふう、ようやく開放されたな。君はこれからどうする?」

①男「普通に帰るよ」
②男「自由安価」

>>356

そういえば昼休みだっけ?今
昼休みでまだ食事しなかったら「これからお昼にしようと思いますけど、先輩もいっしょにどうですか?」
違ったら安価下

いや、放課後

安価↓

うーん…放課後なら「今日はいっしょに帰りませんか?先輩」とか?
生徒会の仕事をサボっていいか悩む
安価下

生徒会は毎日あるわけじゃないので

安価↓

男「俺は生徒会があるから行くよ」

ボクっ娘「そうか。何なら待っていようか?ボクは図書室で本読んでいればいいし」

男「>>363

えっ……待っててくれるんですか!?(歓喜)

死なせたくないんで先帰ってください

>>363
もっと言い方考えろよ……>>1さんがフォローしてくれるのを期待

男「死なせたくないんで先帰ってください」

ボクっ娘「…そうかい、じゃあね」


しまった、明らかに不機嫌にさせてしまった。後でメールかなんかでフォローしておかなきゃ
_____
___
_

生徒会

会長「男!」

男「うわっ!」


扉を開けた瞬間会長が飛び掛ってきた


①抱きしめる
②受け止める
③避ける
④反射的に殴る
⑤自由安価

>>367

4

2

受け止めて床に降ろす


男「どうしたんすか会長」

会長「貴様!あたしに何も言わずに彼女を作ったってホントかおい!」

①男「そうですが」
②男「何で会長に言わなきゃならないんですか…」
③男「会長?嫉妬ですか?」
④男「自由安価」

>>370

➃なぜ知っているんですか?情報源はどこから?

4 もしかして俺のこと好きなんですか?

男「もしかして俺のこと好きなんですか?」

会長「あたしより先に恋人作るなんかゆるさあああん!」

男「…そこか」


ちょっちがっかり


会長「生徒会役員共全員恋愛禁止令!」

男「どこのアイドルグループですか…」

会長「…別れないとお前と彼女がいちゃついている写真をばら撒く。校内に」


まずい!そんなことされたら女にばれる…



男「>>373

それはやめていただけませんか?俺ができる事なら何でもしますから!

男「それはやめていただけませんか?俺ができる事なら何でもしますから!」

会長「じゃあ一週間彼氏しろ!その彼女は無視して」

男「無理だから!」


あとどのみち女に見つかってnice boat


会長「さあ、OKと言え!」

男「>>376

じゃあ、会長に合う男の人を探しますからそれでお願いします!

てめえいい加減にしろよこのビチグソがあ!

男「てめえいい加減にしろよこのビチグソがあ!」

会長「…分かった、今すぐこの写真をばら撒いてくる」

男「だぁーっ、いつの間に撮ったんだああ」


俺とボクっ娘が手を繋いでいる写真だった。ほのかにボクっ娘の頬が赤い


会長「いってきまーす」


どうする>>379

全速力で追いかける

無理矢理引きとめる

かーらーのー足がもつれて押し倒し☆

男「待ったあ!」

会長「わっ!」


引き止めると見せかけて押し倒す


男「考え直せ!お願いだから」

会長「はーなーせー」

男「と言うかなんでお前ら黙って見てるんだ!」

書記「面白そうなのー」

会計「いやあ、どうなるかなって」

会長「離せー」

>>384

寝ます

あー、わかりました!会長と彼氏になりそうな人を探しましょう!

それでチャラでいいですよね!

男「あー、わかりました!会長と彼氏になりそうな人を探しましょう!」

男「それでチャラでいいですよね!あ、俺以外で」

会長「…当てはあるのかよ」ジトー


俺に押さえつけられながら睨んでくる


男「じゃあそこの会計」

会長「絶対嫌だ」

男「だよな」

会計「何で俺理不尽に傷付けられてんの」

会長「で、当てはあるのかよー」

男「>>389

そういえば、俺のクラスのサッカー部の男子が会長みたいな人がタイプだって言ってましたよ

男「そういえば、俺のクラスのサッカー部の男子が会長みたいな人がタイプだって言ってましたよ」

会長「マジか!?うっし!…で、そいつはかっこいいのか?」

男「顔基準で?」

会長「もちろんだ」

実際は>>392

顔はカッコイイが実は何股もしている奴


男「ああ、俺の何倍もイケメン」


会計「それって…まさかあいつか」

男「…言うなよ?」


会長「じゃあ行ってくる!」

書記「言っちゃったのー」

会計「どうする?解散?」

①男「それでいいんじゃね?」
②男「自由安価」

>>396

男「仕事は全部終わってるのか?」

会計「この時期暇だからなー、もうすぐ体育祭関係の仕事が入るがそれまでは無いな」

書記「無いのー」

男「そうか」

①男「じゃあ解散で」
②男「…会長の彼氏探しについて会議でもしようじゃないか」
③男「自由安価」

>>400

2

男「…会長の彼氏探しについて会議でもしようじゃないか」

会計「ふふ、着けようぜ」

書記「いいねー今すぐ行く?」

>>403

よし、見つからないよう気をつけろ。行くぞ!

男「よし、見つからないよう気をつけろ。行くぞ!」

会計「おー!」

書記「おー」
_____
___
_

男のクラス

会長「つ、付き合ってください!」

イケメン「んー、いいよお!」



会計「…あんなちゃらいのに取られたくないんだが」

書記「んー、どう思う?」

男「俺?」

書記「うん」

男「>>406

男「イケメンが付き合ってる人全員呼び出しちまおう」

会計「ほほお、それは面白そうだ」

書記「よおし、やっちゃえー」
_____
___
_

イケメン「エ?エ?」

「ねえ、これはどういうこと?」

「13股って本当だったんだね…」

「今14になるとこだったな」

「OK、やっちまえ」

イケメン「ちょっとまあqwせdrftgyふじk」

会長「…14股って…何」

会計「おい、会長病んできてるよ。どうにかしろよ」

男「俺が?」

会計「お前のせいだろ」

>>410

はあ…分かりました会長。二股でよければ俺と付き合いますか?
ただし、ボクっ娘先輩の許可が降りたら、ですけど

男「はあ…分かりました会長。二股でよければ俺と付き合いますか?ただし、ボクっ娘先輩の許可が降りたら、ですけど」

会長「愛を全部独り占めしたい!」

男「め、めんどうな…」

会計「普通二番目の女とか嫌だろ」

会長「というわけで今日の議題は私の彼氏をどうやって捕縛するか!」

男「捕縛してどうする」

会計「そもそもいないものは捕縛できねえよ」

書記「はいはーい、会長ちゃんの裸写真を餌に寄ってきた奴を簀巻きするのー」

男「簀巻き!?」

会長「そんな写真撮られたくないよ…」

会計「はいはい、俺が撮る役を引き受けるぜー」

男「…」

会計「」ムフー

①男「おい、こいつ簀巻きにして放り出すぞ」
②男「黙ってろ馬鹿」
③男「会長、彼氏が欲しかったら撮られるしかないですよ!」
④そのまま平行線で進んで何も決まらず終了(つまりはカット)
⑤男「自由安価」

>>413

会計「じゃあ壁に『彼氏募集中』って書いた紙を張っておくか?」

会長「もはや公開処刑じゃん」

男「じゃあ-」

書記「じゃあ-」


そのまま平行線で何も決まらず終了した


帰り道


男「あーあ、ボクっ娘へのフォローどうしよう」

>>416

電話で謝罪する

電話で謝罪しよう


プルルル…


ボクっ娘「…何」


不機嫌そうだ


男「>>419

今日はここまで

ボクッ娘の家に行っていい?

男「ボクッ娘の家に行っていい?」

ボクっ娘『何で?』


冷たい返しが来る


①男「…謝りたい」
②男「会いたい」
③男「自由安価」

>>421

男「会いたい」

ボクっ娘『…都合が良すぎるんじゃないのかい?』

男「>>424

冷たい言い方をしたことを謝りたいんです!

男「冷たい言い方をしたことを謝りたいんです!」

ボクっ娘『自覚はあるんだね。分かったよ、今から学校に迎えに行くね』

男「いや、俺がお前の家に行くよ」

ボクっ娘『知らないだろ?学校で待っていてくれ』

①男「調べて頑張っていく!危ないから家で待っていてくれ!頼むから」
②男「分かった」
③男「自由安価」

>>427

2

昨日は眠くて寝てしまった
今夜こそちゃんと更新します。はい

男「調べて頑張っていく!危ないから家で待っていてくれ!頼むから」

ボクっ娘「そうかい、まあ悪いのは君だしね。じゃ、待っているよ」




ボクっ娘「……………気をつけてね」ボソッ


ツー、ツー、ツー


小さな声でそう聞こえた


男「…ああ」


さて、どうしようか。先生に家を聞きに行きたいが変な目的とか思われたくないしな

①先生に聞きにいく
②いくら時間をかけようが自分の足で探す
③金髪茶髪に聞きにいく
④自由安価

>>431

3

ボクっ娘のクラス


金髪「ボクっ娘ちゃんの家じゃん?」

茶髪「んー、知ってるよー」

①男「案内してもらうえないかな?」
②男「住所教えて欲しいんだけど」

>>434

2

男「住所教えて欲しいんだけど」

金髪「ちょっと待ってて、今書くじゃん」


ノートを破って書く金髪


茶髪「時間かかるけど地図も書こうかー?」

金髪「茶髪ちゃんは道を知ってるけどかなり書くのノロいじゃん」

①男「時間無いからいい」
②男「頼む」

>>437

1

男「時間無いからいい」

茶髪「そう?残念ー」

金髪「書けたじゃん」

男「お、サンキュ」


い、意外と字がきれいだ


金髪「ボクっ娘ちゃんによろしくじゃん」

茶髪「じゃんー」

_____
___
_

男「ぐあーっ」


スマホで地図を見ながら歩いていたら車に轢かれた


BADEND4

上述の通り


どこまで戻るか>>441

地図を見ながら歩いてても同じな気がするし>>432

ボクっ娘のクラス


金髪「ボクっ娘ちゃんの家じゃん?」

茶髪「んー、知ってるよー」

①男「案内してもらうえないかな?」
②男「住所教えて欲しいんだけど」

>>444

1

男「案内してもらえないかな?」

茶髪「いいよー」

金髪「そう?じゃあ住所はもういいじゃん」クシャクシャポイ

①金髪「じゃあ行くじゃん」
②金髪「あー、悪いけどあたしは用事があるから行けないじゃん。茶髪ちゃんよろしくじゃん」

>>449

1

うわー、ごめんなさい間違えました!

このまま続けるか戻って続けるか

↓5までて多数決

×戻って続ける

○戻って修正するか


※このレスは数に含まない

金髪「じゃあ行くじゃん!」
_____
___
_

茶髪「こっちこっちー」

男「やめろ!もっとゆっくり行けー」

金髪「あはは、茶髪ちゃんは足が速いじゃん」

男「がっ!」


あ、走って追いかけたらけっ躓いた


キキーッドガッシャーン


BADEND5

男の方が道路に出てしまい、事故る


どこまで戻るか>>458

447で2かな?

金髪「じゃあ行くじゃん!」
_____
___
_

茶髪「こっちこっちー」

男「やめろ!もっとゆっくり行けー」

金髪「あはは、茶髪ちゃんは足が速いじゃん」

男「がっ、ぐ…」


あっぶね、躓くところを覚えていたから今度は大丈夫だった

コンマ安価下2

コンマ30以下がでれば何も起きない

何も起きずに家に着いた

①二人を帰す
②二人もいたままインターホンを鳴らす

>>466

丁寧にお礼を言いつつ1

男「本当にありがとう二人とも。ここでいいよ、俺は…ちょっとあいつと二人で話したいことがあるから」

茶髪「えー、尚更聞いていたいよー」

金髪「茶髪ちゃん、それは流石にダメじゃん。ほら帰るじゃん」

茶髪「わー、はなしてよー」パタパタ


手足をぱたつかせる茶髪を引っ張っていく金髪

それを見送ってからインターホンを押す


ボクっ娘『…男?』

男「ああ、男だ」


少しして扉が開く


ボクっ娘「…中に入ってくれ」

①その前に言う
男「自由安価」
②入る

>>469

ごめん!(土下座)

男「ごめん!」


土下座する


ボクっ娘「え?ちょ、こ、こんなところでされても!」

男「本当に悪かった。後になってお前を傷つけてしまったんだって気づいたんだ」

男「本当に、本当にごめん…」

ボクっ娘「…悪気無くああいう風にいってしまうのもまた悪いことだよ」

男「>>472

>>471

男「今日の朝黒猫が死んだりしたからボクっ娘もああなることを考えたらなんか遠ざけたくなって……本当にごめん」

ボクっ娘「分かったよ。顔を上げて、中に入ってくれ」

ボクっ娘「…まさか断ったりしないよね?」

男「>>475

今日はここまで

>>474

男「し、しないよ!(まさか成り行きとはいえボクっ娘の家にこんなにも早くは入れるとは……)」

ボクっ娘「そうか、それは良かった。入りたまえ」

男「お、お邪魔します」


恐る恐る上がって着いていく
_____
___
_

ボクっ娘「ボクの部屋に他人、それも男性を入れるのは初めてだな。ま、くつろいでくれ」

男「は、はい」


ボクっ娘の部屋は結構女の子っぽい部屋だった

動物のぬいぐるみ等があったり漫画の入った本棚があったり

と思ったら勉強机の上はかなり散らかっていたりしている

ボクっ娘はベッドに腰かける

え…?ベッド…?


ボクっ娘「どうしたんだい?座りなよ」

①ボクっ娘の隣に座る
②ボクっ娘の対面に
③少し離れたところにあるイスに

>>478

2

ボクっ娘の対面に座った


ボクっ娘「…改めてそう座られると見つめられているようで…少し、恥ずかしい…な」モジモジ

①男「じゃあ隣に行っていい?」
②男「恥ずかしがっているのがいいんだよ!」
③男「あ、悪い」
④自由安価

>>481

1

男「じゃあ隣に行っていい?」

ボクっ娘「うむ、おいで」


ボクっ娘の隣に座る


ボクっ娘「もう少し寄って来なよ。ほら」

男「あ、ああ」


ボクっ娘とほぼ密着する


男「…なあ、俺たちって本当の恋人じゃないんだよな?」

ボクっ娘「……ああそうだよ。だから君はそこまでだ。君からは何もするなよ?」ス


ボクっ娘が寄りかかってくる


ボクっ娘「ふふ…」


幸せそうな顔をしている


①帰るまでカット
②自由安価

>>484

2
満足した後、帰る前に「そういえばご家族は?」と聞いておく

男「じゃあ帰るよ。あ、そういえば家族は?」

ボクっ娘「当分帰ってこないよ。ほとんどいないも同然さ」

①男「そうだったのか、すまん」
②男「自由安価」

>>487

2
ごめん。軽率な発言だったな
と言って、「なら今度時間があったら家に食べに来ないか?
まあ、学校の先輩として迎えることになるが……」

男「ごめん。軽率な発言だったな。なら今度時間があったら家に食べに来ないか?」

ボクっ娘「いいのかい?」パァア

男「まあ、学校の先輩として迎えることになるが……」

ボクっ娘「…そうか、彼女としてではないか。まあ、それでもいい。ありがたく行かせてもらうよ!」

男「ああ、じゃあな」

ボクっ娘「ああ」

_____
___
_

男「…さて」


何か雷雨が鳴っているんですが

どうやって帰ろう…

①普通に歩いて
②走って
③行動自由安価

>>490

今日はここまで

安価なら↓

ボクっ娘の家に雨宿りさせてもらう

男「雷がなっていて怖いから雨宿りさせてくれ!」

ボクっ娘「怖いって…」

男「あ、いやだって神が雷落として殺してきそうじゃん」

ボクっ娘「…神が、雷を…30点」

男「違うわ!」

ボクっ娘「でもこれ明日まで続くよ?」

男「…マジ?」

ボクっ娘「」コクン

男「>>494

すまん、飯食ってる

男「うーん…だからってこのまま行くのは危険すぎるし……」

男「ごめん、ボクっ娘。今日は止めさせてくれないか?」

男「無理を言っているのは承知だし、朝になったらすぐに出て行くから……」

男「頼む」

ボクっ娘「…いいだろう」

男「え?」パァア

ボクっ娘「で、どうする?」

男「どうするって?」

ボクっ娘「ボクと同じ部屋で寝るかどうか」

男「え、そ…それって」

ボクっ娘「同じ部屋だと何かあったとき助けられるし。首に何か絡まったとか」

ボクっ娘「でもボクが寝ぼけて殺す可能性もある。メリットデメリット考えて決めてくれ」

男「お前の考えは」

ボクっ娘「ボクの決めた答えで君を殺してしまうのは嫌だよ」

男「>>500

空き部屋があるのならそこで寝る

男「空き部屋があるのならそこで寝る」

ボクっ娘「そうか残念だ、では君の寝るスペースは…」


え、今残念って…もしかして…


ボクっ娘「…ごめん、廊下以外だと倉庫同然に使ってるこの部屋になるけど…大丈夫だろうか」

男「>>503

このスレの場合安価連投に対する規制ってどうなっている?
安価なら下

連投で安価を取る場合は一時間空けても誰も取らない場合のみ

男「やっぱりボクッ娘の部屋で寝る!」

ボクっ娘「ふふ、ならボクの部屋だ。床に布団敷いて寝てもらうけどいいよね?」

男「>>508

もちろん!

男「もちろん!」

ボクっ娘「じゃあそれで決まりだね」

ボクっ娘「…夕食でもどうだい?作ってあげよう」

男「>>511

男「えっ!?いいんですか!?あっ…でもその前に家に電話しいなと……」

ボクっ娘「そうだね、その間に作っておくよ」


_____
___
_



男「あ、もしもしk」

妹『兄貴!今どこだよ!そ、外…雷降ってるし!早く帰って来いよぉ!』


雷って降る物なのか、怖


男「お前まだ雷怖いんだな」

妹『だって…だって…うひゃあああ!』


ゴロゴロゴロと電話の向こうから聞こえる。可愛い


男「>>514

男「いや、ちょっと予想以上に天候が悪いから今日は学校の先輩の家に泊まることになった」

男「悪いけど母さんにも言っておいてくれ」

妹『ええ…本当に帰ってこないのかよ…ひゃぁあ!』

男「そういうことだから」

妹『…女だったり、するのか?』

①男「自由安価」
②切る

>>517

念のために言っておくけど彼女がいると分かったら妹がヤンデレ化するかもしれないから黙っておこう
安価下

男「俺より男前な人だよ」

妹『あ、そうなんだ。じゃあ切るぞ』

男「ああ、漏らすなよ」

妹『しねえよ馬鹿!』ブツッ


ボクっ娘「誰が男前だって?ん?」グリグリ

男「あだだだだ、梅干やめて!何でここに!」

ボクっ娘「飯が出来てねえ。そしたら失礼な会話が聞こえたんだよ。 弁 明 は ?」

男「>>521

正直に言うと妹が変な気を起こすかもしれないですから!

男「正直に言うと妹が変な気を起こすかもしれないですから!」

ボクっ娘「…何か釈然としないがまあ許そう」
_____
___
_

ボクっ娘「さあ、召し上がれ」

男「いただきます」

・・・

ボクっ娘「どうだい?美味しい?」

男「>>524

お世辞なら本音も

美味しいです!さすが先輩!!

男「美味しいです!さすが先輩!!」

ボクっ娘「ふふん、そうだろう」ドヤッ


自慢げにそう言うボクっ娘、いつもクールな分レアなものを見れた


ボクっ娘「だがここは学校じゃないんだ。何もここでまで先輩をつける必要は無いぞ?」

男「>>527

今日はここまで
安価↓

男「では名前で呼んでもよろしいですか…?」

ボクっ娘「うん、むしろそうしてくれ」

男「じゃあボクっ娘」

ボクっ娘「うんうん」ニコニコ


何この先輩かわいい


①就寝時間
②自由安価

>>533

風呂を借りよう

男「風呂借りていいですか?」

ボクっ娘「いいよ」

男「ボクっ娘は?」

ボクっ娘「君の後入るよ」

男「そうか、じゃあ先にいただきます!」
_____
___
_


男「…俺の後にボクっ娘が…俺の使った湯船に」


まあ落ち着け、俺よ。興奮するな、うん



男「え?あれ?」


突然真っ暗になった。停電か?


①風呂を上がってボクっ娘の元へ
②風呂の中で電気が復旧するのを待つ
③とりあえずのぼせないように湯船からは出よう
④行動自由安価

>>536

飯食ってくる

男「ボクっ娘のところに行かないと」


湯船から出てボクっ娘の元へ行こうとする


男「え」ツルン


男「うわあ!」


男「」ガッ


お風呂の滑りやすい床で足を滑らせて頭を打つ


BAD END 6

頭を角に強打、打ち所が悪くて死亡

どこまで戻るか
>>539

突然真っ暗になった。停電か?


①風呂を上がってボクっ娘の元へ
②風呂の中で電気が復旧するのを待つ
③とりあえずのぼせないように湯船からは出よう
④行動自由安価

>>543

3

とりあえずのぼせないように湯船からは出よう

①服ぐらい着ておこうかな
②寒いけど何もせずじっとしておこう
③行動自由安価

>>547

お風呂を這うようにして出る

お風呂を這うようにして出る

あ、服あった。体を拭いて着る


①その場で待つ
②拭いたしボクっ娘の元へ
③行動自由安価

>>552

2

拭いたしボクっ娘の元へ


男「…暗くて良く見えないな」

男「うわっ」


足が何かに引っかかってバランスを崩す


ドガッ





BAD END 6

顔面を何かに強打、顔面がぐちゃぐちゃになった状態で死亡

どこまで戻るか
>>555

あ、服あった。体を拭いて着る


①その場で待つ
②拭いたしボクっ娘の元へ
③行動自由安価

>>559

>>551

這ってボクっ娘の所に向かう


男「ボクっ娘!」

ボクっ娘「こっちだ。ゆっくりきてくれ」


ライトで照らされる


男「良かった、ちなみに何か情報はあるんですか?」

ボクっ娘「うん、軽い停電だそうだよ」


俺も軽く二回死んだしな。ああ、しんどかった


ボクっ娘「あ、ついた」

男「良かった!」

ボクっ娘「…何かあったのかい?」

男「>>563

話したくない

男「…話したくない」

ボクっ娘「…そうかい、話したくないなら仕方ないけど…頼りたくなったら頼ってくれよ?」

男「…ありがとう」

ボクっ娘「じゃあボクも入ってくるよ」


男はその間何かするか>>566

軽くボクっ娘の家を探索

といっても普通の家だ。探索するほどのものは…


男「っ、ボクっ娘の下着!」


①盗る
②盗る
③盗る
④盗る
⑤いやいやいや!待て俺、冷静になれ!

>>570

1

だよな、盗るしかないよな。ここでやらなきゃ男じゃない

分かったかモニタの前の草食男子ども。チャンスがあったら躊躇うな

_____
___
_

そのころ


ボクっ娘(そういえばこれ男が浸かったお湯…)


ボクっ娘「…早く上がろう///」

ボクっ娘「…いや、もう少し、浸かっていくかな」

_____
___
_


男「…ボクっ娘遅いなあ」

①大人しく待ってる
②自由安価

>>573

ちょっと寝る部屋を調べる

ちょっと寝る部屋を調べた

特にこれといった収穫物は無いな。あの下着以上には


ボクっ娘「あまり探られるといい気しないんだけどな」


い、いつの間に!

ボクっ娘がジト目で見てきていた


男「>>577

ごめん、でも大丈夫だよ 下着くらいしか見つからなかったし・・・

男「ごめん、でも大丈夫だよ 下着くらいしか見つからなかったし・・・」

ボクっ娘「うん。うん?」

男「…あ」

ボクっ娘「返せ」

>>580

今日はここまで
次は明後日

…抱きしめさせてくれたら返します

細かいけど、>>537>>553が共にBADEND 6なのが気になった

>>582
ミスだ、気にするな

男「…抱きしめさせてくれたら返します」

ボクっ娘「…はあ、そんなことのためにこんなことしなくても…」

①男「どうしても抱きしめたかったんだ!」
②男「…可愛いパンツだったし…つい」ボソッ
③男「…」
④男「自由安価」

>>588

来たか!

2

2

男「…可愛いパンツだったし…つい」ボソッ

ボクっ娘「っ!///」

男「それに…好きなボクっ娘のものだったから……我慢できなくて」

ボクっ娘「…そんな風に言うのは卑怯だ…///」

男「…ごめん」

ボクっ娘「…くかい?」

男「え?」

ボクっ娘「…洗濯した下着で満足なのかい…?///」


顔を背けたまま恥ずかしそうにそう言うボクっ娘

お?これはまさか?


男「>>592

男「それで十分だよ」

ボクっ娘「へえ…『出来れば履いた直後のがいい』とか言わなくて安心したよ。勝手に持っていけばいいさ///」

①男「流石にそこまでは言わない」
②男「そう言って欲しかったのか?」
③男「じゃあそっちで!」
④男「自由安価」

>>596

男「そう言って欲しかったのか?」

ボクっ娘「ちが…う!///」


更に顔を真っ赤にするボクっ娘、可愛い

>>600

明日も早いし寝るか!(アッサリ

じゃあ寝ようか

男「じゃあ寝ようか」

ボクっ娘「…この流れでそう言うか…///」

男「何か?」

ボクっ娘「なんでもない!///」

①寝る
②男「自由安価」

>>603

一緒に寝る?

男「一緒に寝る?」

幼「し、ない!///」


①寝る
②男「自由安価」

>>606

じゃあ、お休みなさい
愛しているよ、僕っ娘



あと幼になっているよ

そうか…おやすみ(トボトボ

>>605
げ、他のと混じった。口調も特徴もまんまだからつい…くっ


男「そうか…おやすみ」(トボトボ

ボクっ娘「お、おい…えと…その…い、いや…まだ…早いと言うか…」オドオド

男「いや、お前が嫌なら強要はしないさ」トボトボ

ボクっ娘「…………き、君が…どうしても…と、言う…なら…その…いい…」

男「>>609

やったー!抱きつきながら寝るよ

わーい!パァァ

男「やったー!抱きつきながら寝るよ」


ボクっ娘「…///」

_____
___
_


ボクっ娘と一緒にベッドに入る


ボクっ娘「…流石に二人用じゃないから狭いな…///」

男「そのほうが密着できるからいいんだよ。ボクっ娘の匂い…いい匂いがする」クンカクンカ


ボクっ娘に抱きつきながら首筋辺りを嗅ぐ

細いボクっ娘の体は柔らかく、いい匂いがした


ボクっ娘「…やめろ、嗅ぐな…恥ずかしいだろ…///」

男「あ、狭いのが嫌ならやっぱり俺出ようか?」

ボクっ娘「…一度一緒に寝ると言ったんだからいいよ///」

①眠りに着く
②自由安価

>>613

「愛しているよ、ボクっ娘」と言った後に1

男「愛しているよ、ボクっ娘」

ボクっ娘「…ボクも///」ギュ

妹「…兄貴が知らない女と寝ている夢を見た」

妹「…なんだろ、この気持ち」

_____
___
_

朝、ボクっ娘の家


男「…ん、ボクっ娘まだ寝てる」


イタズラしちゃおうかあ?

>>618

ほっぺをぷにぷにする


ボクっ娘「ん…ん…」


まだ起きない


>>621

うーん…おでこにキスとか?
安価下

まだ三日目なのに進みすぎだろwwwwww関係

おでこにキスをした


ボクっ娘「う…ん?」


ボクっ娘「っ///」カアッ


状況を理解したのか顔を真っ赤にするボクっ娘


ボクっ娘「な…何を///」

①男「いや、何でも」
②男「眠り姫に目覚めのキスでも」
③男「何ってキスを」
④男「自由安価」

>>626



>>623
ボクっ娘とチョロインが好きなもので
ちなみに神の脅しで怯えているところに男が安心させるようなことを言った時から少し頼もしく思えてきて云々

スースー(寝たふり

男「スースー」(寝たふり

ボクっ娘「おい…起きていただろ」

男「スースー」(寝たふり

ボクっ娘「…」カメラスチャ

ボクっ娘「………おーい、起きなきゃその間抜けな寝顔撮っちゃうよ」かなり小声

>>629

スースー(寝たふり

・・・起きてたのかい?こっちが起こそうと思っていたのに

男「・・・起きてたのかい?こっちが起こそうと思っていたのに」

ボクっ娘「…君に起こされたんだよ」

男「起こした覚えないけどなあ」

ボクっ娘「おでこにキs…違和感を覚えて…ね///」プイ

男「>>632

上 だよねえ

何いってんだ?…まさかお前、熱でもあるんじゃ!…チュッ

男「あっ、ごめん。最後ら辺が小さくって聞こえなったけどはっきり言ってくれないか?(わざと)」

ボクっ娘「違和感を覚えて起きたんだよ」

男「いやいやその前」

ボクっ娘「お、おでこに」

男「おでこに、何?」

ボクっ娘「おでこに違和感を覚えた!それだけ!///」

①男「じゃあなんで赤くなってるの?」
②男「嘘だろ?ほら、おでこに、何?」
③男「まあそういうことにしておこう」
④男「自由安価」

>>635

>>633

最後のチュッはおでこに

2

男「何いってんだ?…まさかお前、熱でもあるんじゃ!…チュッ」

ボクっ娘「な…な…///」


声が上ずっている


男「どうした?」

ボクっ娘「いきなりはやめろ!///」

男「いきなりじゃなきゃいいのか?」

ボクっ娘「…///」コクン

ボクっ娘「そ、それよりボク朝ごはん作ってくる///」


逃げるように台所に行こうとするボクっ娘

>639

食べたらすぐに家に帰れるように支度はしておく



あと今何曜日になっているの?

>>638
そうだ。それ忘れてた


-3日目、水曜日-


男「ああもうボクっ娘可愛いなあ」ギュ

ボクっ娘「きゃ!…もう、突然はやめてって…///」

男「今可愛い声が出たなあ」モミモミ


BとCの中間ってところか。パジャマの上からでも柔らかくて気持ちいいなあ


ボクっ娘「き、気のせいだ…というか…その…手…///」


>>642

男「ん?なんのこと?」

ボクっ娘「…いや…だから…その…///」

ボクっ娘「と、とりあえず離してくれ。朝食、作るから…///」

>>645

上?俺も手伝うよ

?は+です

男「ああ、分かったよ。いや、俺も手伝うよ」

ボクっ娘「うん、ありがと」
_____
___
_

作っている間


ボクっ娘「…なあ、君は…その…胸は…大きいほうが…いいのか…?」


ボクっ娘が野菜を斬りながら顔を上げずにそう言ってくる


男「>>648

いや、むしろ小さい方が好きだな!

男「いや、むしろ小さい方が好きだな!」

男「ボクっ娘ぐらいが最高だな!」

ボクっ娘「…何か複雑」ムニムニ


①男「大きくするには好きな人に揉んでもらうといいらしいよ!生で」
②男「それにしてもこうしていると夫婦みたいだな」
③男「自由安価」

>>652

2

男「それにしてもこうしていると夫婦みたいだな」

ボクっ娘「っ!///」ピタ


一瞬ボクっ娘の手が止まる


ボクっ娘「ま、まだ付き合ってもいないのに早計過ぎないか?///」

①男「あ、まだ付き合っているフリって言う設定だったんだ」
②男「まだって言うことは望みはあるのかな?」
③男「でもお前俺にデレデレじゃん」
④男「自由安価」

>>655

今日はここまで、次は明後日

男「あ、まだ付き合っているフリっていう設定だったんだ」

ボクっ娘「…あ、当たり前だよ。恋人になるのOKした覚えなんか無いもの///」フイッ

男「実際デレデレのくせに」

ボクっ娘「…死ぬのが決まっている彼氏なんて嫌だね」

男「>>661

じゃあ、この死ぬ運命の一か月が終わったら俺と恋人になってくれますか?

男「じゃあ、この死ぬ運命の一か月が終わったら俺と恋人になってくれますか?」

ボクっ娘「終わったら、ね。その時…考える///」


男「あ」

ボクっ娘「わっ」


顔を背けた拍子に包丁でボクっ娘は指を傷つけてしまった


①男「あ、俺絆創膏持ってるぞ」
②血が出てるボクっ娘の指をチューチュー
③男「きゅ、救急箱!」
④男「きゅ、救急車!」
⑤男の行動自由安価

>>663

1

男「あ、俺絆創膏持ってるぞ」

ボクっ娘「ありがと…むぅ、ボクとしたことが…」

ボクっ娘「…君にかっこ悪いところ見せたな」ムス

男「>>666

下2

男「普段見れない可愛い面が見えてホクホクです!!!!!」

ボクっ娘「うるさい。ボクはあまり知られたくなかった面だよ」ジト

男「そんなムスッとしているボクっ娘も可愛い!全ての面を見て全てを愛したい!」

ボクっ娘「へえ、こんなボクも可愛いかい?愛してるかい?ん?」ギリギリギリ


ジト目でほっぺをつねられる


男「>>673

痛い痛い!……でも、↑

男「痛い痛い!……でも、かわいい愛してる」

ボクっ娘「~~!///」


更に真っ赤になってつねる力が強くなる
_____
___
_

ボクっ娘「…ごめん、やりすぎた」シュン


その後、ほっぺが赤くなった俺としゅんとしてるボクっ娘がいた


男「>>676

男「いえいえ…俺も少し調子乗りすぎました……」

男「これくらいでボクっ娘の新しい一面が見れるなら安いものだよ(ワザと聞こえるように)」

ボクっ娘「…///」
_____
___
_

ボクっ娘「さて、そろそろ学校だね」

男「だな」

①一緒に行く
②別ルートで行く
③時間差で行く

>>679

2

男「じゃ、また学校で」

ボクっ娘「…ん」
_____
___
_

①大通りを
②裏路地を

>>682

1

大通りを行った

コンマ判定40以下

>>686

男「うわっ、来た!逃げろ!」


ああ、うん無理だったよ


キキー

ドッカーン



BADEND8

運転ミスで起きた車の事故に巻き込まれる

どこまで戻るか

>>691

>>677

男「いえいえ…俺も少し調子乗りすぎました……」

男「これくらいでボクっ娘の新しい一面が見れるなら安いものだよ(ワザと聞こえるように)」

ボクっ娘「…///」
_____
___
_

ボクっ娘「さて、そろそろ学校だね」

男「だな」

①一緒に行く
②別ルートで行く
③時間差で行く

>>694

ボクっ娘「じゃあ先行くね」

男「ああ」

ボクっ娘「ボクがいないからってまた下着漁らないでよ?」


ボクっ娘が行く

さて

①その後、男も行く
②自由安価

>>697

>>696

下着は漁りたいがここは気持ちを抑えて家へ

よくよく考えたら教科書とか昨日のしかなかったわ


①裏路地を通って
②大通りを通って

>>700

1

裏路地を通る

①人間と遭遇
②犬と遭遇
③カラスが睨んでくる
④生き物との遭遇は無し

>>703

4

ガン!


男「っ…」


意識が消えていく…手を頭の後ろにやると血がドクドクと流れているのが分かる


バタ

BADEND9

路地にある家のベランダから落ちてきた植木鉢が偶然頭に直撃


どこまで戻る

>>707

不幸だ…
>>701

裏路地を通る

①人間と遭遇
②犬と遭遇
③カラスが睨んでくる
④生き物との遭遇は無し

>>710

2

犬<グルルルル


男「避けて通れない狭い路地で狂犬病的な犬がグルルル言ってる」


逃げろ!


犬2<ガルルルル


男「」


う、後にも!逃げ場が無い!

どうする>>713

思い切り蹴飛ばして強行突破

男「うおおおお!」ゲシッ

犬<ギャン!


強行突破!


ギャウギャウ!

うわあああああ!追ってきたああああ

こ、このままでは追いつかれる!

>>717

不幸をギリギリでよけたら犬に直撃的なラッキー
ダメなら下

下で

男「ふんっ!」

男「ぎゃああああ!」


蹴りならまだしも素手は無理だったよ。手に噛み付かれた


男「ぎゃああああ追いつかれたああ」


もう一体に足も噛まれる


①あ、これもうだめだ
②自由安価

>>723

壁に二匹とも叩きつける

コンマ安価65以下

>>726

ほう

男「うおおおお!人間様舐めんなあああ」


どがっ!どがっ!


犬<ギャウッ


男「はぁ…はぁ…何とか倒した」

※気絶です

男「…ケモナーな>>1が怒って何かしてこなければいいけど…」
_____
___
_

学校前

あ、女だ


①話しかける
男「自由安価」

②横をすり抜ける
③女「あ、男くん」
④自由安価

>>729

男「…おはよう、女」

女「おはよう!君のほうから話しかけてくれて嬉しいな」


いい笑顔を見せてくる。うん可愛い


女「ってその怪我どうしたの!?」


ああ、犬のせいでの怪我か…狂犬病移ってねえだろうな


男「>>732

さっき、狂犬病持ちだと思われる犬に噛まれてな~あっ!でも心配するなよ?そんな柔な身体してないから大丈夫だ!

男「さっき、狂犬病持ちだと思われる犬に噛まれてな~あっ!でも心配するなよ?そんな柔な身体してないから大丈夫だ!」

女「し、心配するよ!今すぐ病院行こう?ね?行ったほうがいいよ!」

男「>>735

男「じゃあ、女。悪いけど先生には何か適当な理由で言っておいてくれ」

女「いや、私も着いていくよ!」

男「いやいいって。それにお前には先生に伝えておいて欲しいから」

女「私先生の電話番号知っているから大丈夫だよ。着いて行っていいでしょ?心配なんだよ」

男「>>738

まあ、いいけど…多分大丈夫だぞ?

男「まあ、いいけど…多分大丈夫だぞ?」

女「念のためは大事だよ?」

女「じゃあ電話するね」
_____
___
_

女「ごめんね、待たせて。じゃあ行こう」

男「おう」

①大通りを
②路地裏を

>>741

今のうちに言っておく。寝落ちしたら次は月曜日

1

女「危ない!」グイッ

男「うおっ」


ドッシャアアン


女が引っ張ってくれたおかげで助かった

何か俺のせいで沢山のドライバーが不幸になっている気がするけど気にしない。しても仕方ないし


女「私のおかげで助かったよね。褒めて褒めて!」

>>745

>>743

とりあえず


男「ありがとうな」


と言ってなでなで


女「えへへ、男くんに撫でてもらうとすごく嬉しい。もっと撫でて」

男「はいはい」ナデナデ

女「~♪」


事故のすぐ近くでイチャイチャする男女、事故った人が怒りそうなもんだが


コンマ判定、70以下

>>749

うぃ

-病院-


何も無く着いた
_____
___
_

診察後


男「ふう、なんとも無くて良かった」

女「良かったね。学校に戻る?それとも二人してサボっちゃおうか」


笑ってそう言う女


男「>>752

そうだな…女ちゃんの家に行ってみたい

dy

男「そうだな…女ちゃんの家に行ってみたい」

女「もちろんいいよ!男くんが来たいって言ってくれた、嬉しいなあ」ギュ


今にも蕩けそうな笑みで抱きついてくる女、可愛い


女「じゃあ行こうか。案内するよ」ギュ


女が腕を組んでくる


男「お、おい腕」

女「いいでしょ?」ニコニコ

①男「ダメ」
②男「だ、ダメだから///」
③男「まあ…いいけど…///」
④男「自由安価」


⑤男「俺彼女いるから」


>>756

5はどう考えても地雷
4で「俺達は付き合っていないのに腕組みなんてダメだろ」

>>755

男「俺達は付き合っていないのに腕組みなんてダメだろ」

女「えへへ、聞こえなーい」ギュ


更に強く体を押し付けてくる。ボクっ娘より一回り大きな胸が腕に押し当てられる

①男「だ、だからダメだって…///」
②男「はあ…しょうがねえな」
③男「自由安価」


④突き飛ばす
⑤男「俺彼女いるから」

>>759

`今回'だけだぞ(はぁ…こんな所ボクっ娘に見られたら自殺レベルだよ…)

アゲ
安価下

男「そういう人、嫌いだな」

女「え…ご、ごめん…私、嬉しくて…ごめん…嫌いにならないでよぉ」シュン

男「>>763

なら、腕を放せよ。手ぐらいならいい

……まぁ、手くらいならいいか

男がツンデレみたいになっていってるな

>>765
本命の為にうまく避けようとしているだけど
安価下

男「……まぁ、手くらいならいいか」

女「じゃあ手で我慢するよ…」

男「我慢すると言いつつ恋人繋ぎかよ!?」

女「ここは譲らないよ…最終防衛ライン!」ドヤ


ドヤ顔で何を言っているんだこの娘は


①男「ダメ」
②男「じゃあ手も繋がない」
③男「まあこれくらいなら…」

>>769

3

男「まあこれくらいなら…」

女「やった、やった!」
_____
___
_

女の家


うん、普通の一軒家だな


ガチャ、ガチャ、ガチャン


男「…鍵多くない?」

女「普通だよ?普通」

男「…普通」


普通鍵って十数個も玄関に必要だっけ


女「あ、ちょっと待ってて」


バタバタ、ガチャン


女は自室にドタバタと入っていってドタバタとして戻ってきた


女「あはは、ごめんね。入っていいよ?私の部屋」

①男「見られちゃまずいものでもあったのか?」
②男「散らかっていたのか?」
③男「お邪魔します」
④男「自由安価」

>>772

表側1で心の中では(まさか俺の写真がたくさんあったりヤンデレじゃないよな………ひ、否定できない!)

3

男「見られちゃまずいものでもあったのか?」

女「えっ、えっ、なっ、何にも無いよ!?」アセアセ

女「わ、私お菓子とか持って来るね。ごめん、ちょっと待ってて」

女「な、何にも無いからね!」

バタン


…行っちゃった

これは部屋の中を調べるチャンスか。くっくっく


①下着漁り
②本棚を
③机を
④ベッドの下など
⑤自由安価

>>777

隠し扉とかないか壁とか

連呼ありなら↑

ベッドの下を探る


男「…アルバム?」

男「…お、俺の隠し撮り写真…だと」


た、大量に。初っ端からあたり引くとは


①見なかったことにしよう
②あとで言及しなきゃ
③自由安価

>>780

ばれないように一枚だけ抜く
あとで僕っ娘にあげよう

そっとじ

そっとじした

壁は…何も無いな。隠し扉等々も

①机を探る
②本棚を
③下着
④自由安価

>>783

2

1

机を探った


男「…受信機?」


それに小型カメラ、マイク等々…すげえ

それにしても受信機があるなら発信機はどこに…


女「お待たせー。あれ?どうしたの?」


あっぶね、何とかばれずにしまったぜ


男「>>786

いやー、ボクっ娘の部屋とは全然違うなと思ってさ

男「いやー、ボクっ娘の部屋とは全然違うなと思ってさ」

女「……え…誰…それ」


女が絶望に満ちた表情になる


男「>>790

仲の良い先輩だよ

付け足し良いなら

(ごまかしたほうが良いな)

男「仲の良い先輩だよ」

女「本当に!?本当にそれだけ!?私より仲良く無いよね!?」


ん?


男「>>793

わかんない

男「わかんない」

女「…そうか。じゃあもっと私と仲良くなろうよ!ね?」ギュ

男「ちょ、くっつきすぎだって」

女「いいじゃんいいじゃん」

女「あ、ケーキ作ったんだよ。食べて食べて」

男「…お、大きい」
_____
___
_

女「どうかな?美味しい?」

男「>>796

お、おう(どうやったら、こんなに不味くできるんだ?)ニ、ニコッ

男「お、おう」ニ、ニコッ

男(どうやったら、こんなに不味くできるんだ?)


女「美味しいんだ。良かった」

男「いや、美味しいなんて一言も…」

女「美味しかったんだ。気に入ってくれてよかったよ」

男「…」

①反論
②そういうことにしておこう
③自由安価

>>800

2+(ボクっ娘の料理が食べたい…)

そういうことにしておこう

男(はあ、ボクっ娘の料理が食べたい…)

女「どうしたの?何か元気無いけど」

①男「ん?ああ…」
②男「あ、いやなんでもないよ」ナデナデ
③男「自由安価」

>>803

あ、そろそろ家に帰らないと!家族が心配してるだろうし

男「あ、そろそろ家に帰らないと!家族が心配してるだろうし」

女「…どうしても帰るの?」

男「え?」

女「…今日誰も帰ってこないから寂しいんだよ…君にいてほしいの…お願い、一晩だけでいいから」

男「>>806

今日はここまで。次は木曜

済まぬ、我には決められた運命(定め)あり。其れをは果たさねばならぬのだ

男「済まぬ、我には決められた運命(定め)あり。其れをは果たさねばならぬのだ」

女「かっこいい…」

男「さらばだ」

女「うん…///」

_____
___
_

・・・
・・・


女「…あれ?もしかして私上手く言いくるめ(?)られた?」



その少し前


男「…何だこの玄関、なんで鍵いくつもあるんだよありすぎだろ!」


女に気づかれる前に脱出出来るか

25%、コンマ安価>>813

俺にぃーまーかせろー!!

女「男くん待ってよ!」


げ、来た!クソ、鍵多すぎるんだよ!何でパズルが着いているんだ


男「>>816

女、いいところに! このパズル難しいなーどうやって解くんだ? お手本見せてくれよ!

鍵を開けてくれ!!!早く行かないといけないんだ!!!

男「女、いいところに! このパズル難しいなーどうやって解くんだ? お手本見せてくれよ!」

女「そんなことしたら鍵開いちゃうじゃん、いやだよ」

①男「>>817
②男「頭が良いお前は簡単に解けるだろうなー、そんなすごいところ見たら俺惚れるだろうなー(棒)」
③男「自由安価」

>>820

2

男「頭が良いお前は簡単に解けるだろうなー、そんなすごいところ見たら俺惚れるだろうなー(棒)」

女「しょうがないなー、見ててよ」ニヘラニヘラ
_____
___
_

そうして全ての鍵が解かれた

>>823

キスして全力ダッシュで逃げる

女「どう?すごいでしょ」ドヤ

男「ああ、まさに惚れたよ」チュ

女「え…///」

男「じゃあな」


全力ダッシュで逃げだ



キキィー

ドジャアアンン

BADEND10


脇目も振らず走ってたら車にやられた


どこまで戻るか

>>828

死んだかこれはある意味都合がいいな
>>821からやり直そう(提案)

男「頭が良いお前は簡単に解けるだろうなー、そんなすごいところ見たら俺惚れるだろうなー(棒)」

女「しょうがないなー、見ててよ」ニヘラニヘラ
_____
___
_

そうして全ての鍵が解かれた

>>832

じゃあ、また明日な…と言って注意して離れる

男「じゃあ、また明日な…」

女「うん、また明日…明日?」

女「…じゃない、私今日は君と一緒に過ごしたいんだよ!帰らないでよぉ」ナミダメ


注意して離れようとしたら服を掴まれた

>>835

俺は束縛が強い女は嫌いだ。と言って無理にほどく

すまない…この家に来てから俺…かなり死んでるんだ…
少し休ませてくれ…

男「すまない…この家に来てから俺…かなり死んでるんだ…」

男「少し休ませてくれ…」

女「だからこの家で休めばいいじゃん!」

男「頼むから!」

女「私は…一緒にいたいだけなんだよ…」

男「>>838

悪いが俺は束縛が強い女は嫌いだ

もう死ぬのは疲れたんだよ!!休ましてくれ!

男「もう死ぬのは疲れたんだよ!!休ましてくれ!」

女「…分かったよ。帰って」


女は、泣いていた


①帰る
②男「強く当たってごめんな。また明日」ナデナデ
③自由安価

>>841

これは強く当たったままだとヤンデレが加速するかもしないので2

2

男「強く当たってごめんな。また明日」ナデナデ

女「うん、えへへ…」


頭を撫でると笑顔になる女


①急いで帰ろう
②車に気をつけて帰ろう
③頭上に注意して帰らなきゃ
④足元に注意して帰ろう
⑤ゆっくり帰ろう
⑥自由安価

>>844

5
途中でボクっ娘にメール

メールの内容>>847

今日は狂犬病らしき犬に襲われて欠席したこと
そして女といっしょに欠席して女の家に向かったこと(女がヤンデレで家の視察したとは伝える)
女がどれだけやばい女だということをわからせた後に今日はボクっ娘に会えないか聞く

できれば二行目に「決して浮気ではないし、ボクっ娘が世界で一番好きだ」も入れて

今日は狂犬病らしき犬に襲われて欠席したこと
そして女といっしょに欠席して女の家に向かったこと(女がヤンデレで家の視察したとは伝える)
決して浮気ではないし、ボクっ娘が世界で一番好きだ
女がどれだけやばい女だということをわからせた後に今日はボクっ娘に会えないか聞いた


返ってきた


「…君と一緒に帰ろうかとクラスに行ったらいなかった…。まあそういうことなら一応許すよ。一応ね
学校の正門前で待っているよ」

>>851

死なないようにできるだけ早くそっちに行く!

例え死んでも君の元へかならず行く

例え死んでも君の元へかならず行く

と送る


「…ボクはあまり死んでほしくないよ」

と返ってきた

さて、どうやって行くか

>>854

今日はここまで
次は土曜

裏路地を通って
表よりはまだ死亡率は低い気がするから

ToLOVEるに対応できるよう見通しの良い道路を歩く

ToLOVEるに対応できるよう見通しの良い道路を歩いた

といってもToLOVEるなんてそうそう起こらないだろうけどな。あはははは←フラグ


ドンッ


男「あたっ」


後から何者かに押し倒された


男「だ、誰?」


そのまま馬乗りになるその女


メンヘラ「ねえ、君、君だよね!久しぶりだね彼氏君、ねえ何であたしから逃げたの?逃げたの?でも大丈夫だよ」


メンヘラ「もう逃がさないから」


とんでもないToLOVEるキター!って俺こいつ知らないし彼氏って名前でも無いし…人違いだって分からせれば何とかなるかも

どうする
>>858

とりあえず、メアドを交換する

男「と、とりあえずメアド交換しよう」

メンヘラ「そうだね、そうすればいつでも連絡取れるもんね」


---メアド交換中---


①男「じゃあ俺急いでいるから」
②男「ところで俺男って名前だけど」
③男「それで、君は?」
④男「自由安価」

下2

男「ところで俺男って名前で彼氏って名前じゃないんだけど」

メンヘラ「知ってるよ。彼氏君はもう"いない"もん。男君、君が新しい彼氏君だよよろしくね」

男「>>865

全力で逃げるに限る

>>865
セリフ安価だけどそれでおk?

なら安価↓

男「冗談じゃない、俺には心に決めた人がいるんだ!」

メンヘラ「じゃあ、その人が"いなくなれば"いいのかな。かな」

メンヘラ「で、誰なのかな?"男君"」

男「>>874

…たかしだよ

男「…たかしだよ」

メンヘラ「分かったよ。そのたかしっていう女をいなくすればいいんだね」

①男「うん。それじゃあ俺急ぐから」
②男「うん」
③男「あ、それ男だから」
④男「自由安価」

>>878

そのたかしを殺しても第2、第3のたかしが…

男「そのたかしを殺しても第2、第3のたかしが…」

メンヘラ「…そんなに女に手を出しているんだ…あたしが管理しなきゃね」


ピピピ


あれ?携帯が鳴ってる


どうする
>>881

多分僕っ娘のメールだからスルーしなきゃ!

多分僕っ娘のメールだからスルーしなきゃ!


メンヘラ「ねえ、誰なの?メール見ていいよ」

男「い、いや多分迷惑メールだ」

メンヘラ「見 て い い よ」

>>884

男(割とマジでチェンメだった…orz)

男(割とマジでチェンメだった…orz)


メンヘラ「…女からね」


どうやらこの娘はチェンメのタイトル「夫を早くなくして色々溜まっています相手をしてください」をマジで信じてるっぽい

男「>>888

そこに突撃してきていいよ

男「そこに突撃してきていいよ」

メンヘラ「で、その人どこにいるの?」

男「知らない」

メンヘラ「…うん?知らない人なの?」

男「うん、だって迷惑メールだし」

メンヘラ「…なんかごめん」

男「>>892

…そういう素直なところ好きだ

男「…そういう素直なところ好きだ」

メンヘラ「本当?…そう言われたの初めて…結構、恥ずかしいんだね///」

①男「じゃ、俺行くわ」
②男「自由安価」

>>896

男「そうやって素直にしていればきっといい人が見つかるよ」

男「じゃ、俺行くわ(ダッシュで逃走)」

メンヘラ「あ、待って!」

逃げ切れるかどうか
コンマ安価80以下
>>900

こい

男「よしっ、あいつ足遅い。逃げ切れ…えっ?」ガッ


足が。何かに突っかかって…


男「ぬわっ!」


転んだ


そして


メンヘラ「逃げちゃいやだよ?」ギュ


捕まった!


①男「俺急いでいるんだって!」
②男「逃げない逃げない。だから離して?ね?」
③自由安価

>>904

一度さされてやり直すのもありかもな
安価下

男「とりあえず離してくれないかな?(頭撫でながら)」

メンヘラ「うん」

男「じゃ」スタスタ

メンヘラ「…」スタスタ

男「何で着いて来るの?」

メンヘラ「いつでも君と一緒にいたいの」

>>908

悪いが俺は一緒にいたくない
俺のこと好きなら分かってくれ

男「悪いが俺は一緒にいたくない。俺のこと好きなら分かってくれ」

メンヘラ「何?よく聞こえないな」

男「だから!オレは一緒にいたくn」

メンヘラ「よ く 聞 こ え な い な」ギリギリ


俺を掴むメンヘラの手に力が入る

>>912

俺は、お前をこんな所で死なせたくないんだ!俺もお前と離れたくないよ…でも、わかってくれ[嘘泣き](早くボクっ娘に会いたいなー)

男「俺は、お前をこんな所で死なせたくないんだ!俺もお前と離れたくないよ…だから、わかってくれ[嘘泣き](早くボクっ娘に会いたいなー)」

メンヘラ「…へえ、嘘泣きしてまで離れたいんだ」

男「え?ちg」

メンヘラ「じゃあずっと一緒にいられるようにしてあげるよ!」ギリギリ

男「が…あ…」


いきなり首を絞められる

>>915

これは積んだかもしれない
ここは諦めてやり直すしかない

ああ、もう諦めよう



BADEND11

メンヘラに絞め殺される

どこまで戻るか>>918

>>852
むりなら>>897

例え死んでも君の元へかならず行く

と送る


「…ボクはあまり死んでほしくないよ」

と返ってきた

さて、どうやって行くか

>>921



ヒント(?)
どうやって行くか等の安価の時に「頭上に注意しながら」等付けると上から何かが降ってくるなど初見絶対死を回避できます
ただし注意を沢山すると拡散し、注意不十分になる可能性があります

だいたい車に轢かれているので自動車に気をつける

自動車に気をつけて行く


男「うおっ、あっぶねー」


よし


ドンッ


男「あたっ」


後から何者かに押し倒された


男「だ、誰?」


そのまま馬乗りになるその女


メンヘラ「ねえ、君、君だよね!久しぶりだね彼氏君、ねえ何であたしから逃げたの?逃げたの?でも大丈夫だよ」


メンヘラ「もう逃がさないから」


なん…だと。フラグ建てて無いのに…いや、まさか…確定イベントになってる?

どうする
>>925

>>909

DQNが通るかどうか

コンマ40以下
>>928

逃げたんじゃないんだ
お前に一目ぼれしちまったから…その…
告白の言葉を一人で考えたくて

おお、運よくDQNっぽい男×2が


どうやって絡むか

>>932

dqnにアイコンアクト

dqnにアイコンアクト

うわ、そもそもこっち見て無い

ああ、行っちゃった。チャンス一回だけかよ


>>935

落ちてた石を絶妙なコントロールであててこちらに気付かせる

もう遠くまで行っているのに当たるか?

いや、俺自身を信じるんだ!

男「とりゃあー」

食らえ、俺の絶妙(命中率30%)な投石!

コンマ安価>>938

俺にぃーまーかせろー!!

ガッ


DQN「いたっ、どっから飛んで来たんだよ」

DQN2「はっはっは、ザマアねえなあ」


うわあ、遠すぎて気づかない


①大声を上げる
②自由安価

>>941

男「やーい、時代遅れな髪型しやがって!」

DQN「あ?いま俺のイかしたリーゼント馬鹿にした奴はどこのどいつだ!」

①男「俺だよバーか」
②男「この女です!」
③自由安価

>>944

2

男「この女です!」

DQN「いい度胸じゃねえか」

DQN2「ヤってやんよ」

メンヘラ「え?え?」

①自分だけ逃走
②自由安価

>>947

男「それじゃ!(爽やかスマイル)」

メンヘラ「ええ!?」
_____
___
_

やったぜ逃げられた。とっととボクっ娘のところに行くぜ!



<ニャー、ニャー、ニャー


…途中でぬこ天国を見てしまった。こ、この誘惑に勝たなければ…

>>950

写真撮ってボクっ子に送っとこ

写真撮ってボクっ子に送っとこ

よし、写真を撮ったし行こう


もう何も起こらないか

コンマ安価60以下で起こらない
>>953

何も起こらずボクっ娘の元へ


ボクっ娘「…遅かったじゃないか。どうしたんだい?」

男「>>956

人がいなくなってきたところで今日はここまで
次は火曜

1回死んだんだ…なんか疲れたから膝枕してくれないか?

男「1回死んだんだ…なんか疲れたから膝枕してくれないか?」

ボクっ娘「…さんざん待ったのに謝罪もお詫びも無しなのかい?」

男「いや、その分俺も酷い目に…」

ボクっ娘「無しなのかい?」

>>961
男の行動

age忘れ

あ、コテこっちか

安価下

男「本当にごめんなさい」ペコリ

ボクっ娘「…それだけかい?」

男「え?」

ボクっ娘「…お詫びとか」

男「いやいやお詫びって」

ボクっ娘「抱きしめる…とか…頭なでる…とか…そういうの、で…」

目をそらしてそう言う

>>966

男「しゃぶれよ」ボロン

男「ボクっ娘、こっち向いて」

ボクっ娘「ん?」


チュ


男「これでいい?」

ボクッ娘「ん…良いよ」


少し笑顔になるボクっ娘


男「ところで、疲れたから膝枕してほしいんだが」

ボクっ娘「家に着いてからね」

ボクっ娘の家に行く途中


<男くーん


遠くからメンヘラの声と足音がした


どうする>>972

うえ

男「やばい女に付きまとわれたから走って逃げよう」

ボクっ娘「君はその女に何したって言うんだ!」

男「何もしてないよ!」

ボクっ娘「じゃあ何で追われているんだ」

男「>>975

俗に言うメンヘラというやつから逃げただけだ
このままだとお前もヤバイぞ

男「俗に言うメンヘラというやつから逃げただけだ。このままだとお前もヤバイぞ」

ボクっ娘「何それ怖い!」

男「でもあいつは足が遅いから逃げていれば大丈夫なはず!」

コンマ安価80以下
>>978

逃げ切れるか!

ボクッ娘の家


男「ふう、逃げ切れた。ボクっ娘ー、膝枕」

ボクっ娘「はいはい」


ソファーに座り、靴下を下げ少しスカートをたくし上げて膝枕の準備をする


男「あー、最高」

ボクっ娘「あまり喋らないでくれ。その、息がくすぐったい」


柔らかくて良い匂いがする

ボクっ娘が優しい笑顔で頭を撫でてくれる

①カット
②自由安価

あ、安価忘れてた
このレスのコンマが50以上だったら上、50未満だったら安価下

男「……耳かきのオプションもほしいな(小声」

ボクっ娘「いいだろう。持ってくるよ」
_____
___
_

ボクっ娘「どう、気持ちいいかい?」

男「うん、蕩けそう…最高」

ボクっ娘「それは良かったよ、ふふ」


ああもう、最高です

①カット
②自由安価

>>986

安価上

男「どれ、今度は俺が膝枕しよう」

ボクっ娘「い、いやいいよ。恥ずかしい」

男「照れるなって、遠慮するな」

ボクっ娘「じゃ、じゃあ…」


・・・


男「どう?」

ボクっ娘「…君の匂いがする…///」

①カット
②自由安価

>>989

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