上条「滾る性欲!!迸る情熱!!」滝壺「いぇあ!!」(323)

上条「今日も性欲がたまってしょうがねえぜ・・・」

滝壺「げすじょうは今日もレイプを所望している」

上条「さっそくいこうぜりこりん」滝壺「あ、ごめん、私福引で当てた温泉旅行に行ってくるね」

上条「何?それじゃあ俺のアシスタントは・・・」 絹旗「すみません、遅くなりました」

絹旗「アシスタント2号のさいあいちゃんです!」

上条「そうか、よろしくなさいあいちゃん」絹旗「こちらこそ、超よろしくです」ペコリ

滝壺「それじゃあきぬはた、あとは頼んだよ」 絹旗「はい!」

上条「いくぜさいあいちゃん!!」

絹旗「はい!ちょうどあそこに>>5がいます!!」

絹旗「ちなみにグロいのやりこりん、さいあいちゃんへの安価は安価下にするのでご注意ください」

むぎの

絹旗「麦野発見です!!」

上条「ほう?」


麦野「はぁー、鮭弁が売り切れってどういうことなのよ・・・」

麦野「せっかくこの私が買いに来てやったってのにあったまくるわね・・・」


上条「これはこれは、俺好みの年上のいい女じゃねえか、体のにくづきもすばらしいぜ・・・」

絹旗「どうやらげすじょうの大好物のようですね」

上条「さて、ここは>>10-13プレイをしてやるか」

※範囲安価はできる限りやるつもりです、どうしても展開に無理があるものはできませんのでご了承ください

目隠し

こないだのと話繋がってる?
st

上条「まずは目隠し、無理矢理脚開かせてくぱぁした映像を配信して赤ちゃんプレイまでいければ上出来だが・・」

絹旗「目隠しはともかく映像配信と赤ちゃんプレイは難易度が高いですね」

上条「ま、精神を崩壊させる方向で行くしかねーか」

絹旗「そうですね」

上条「じゃ、さっそく」

絹旗「レッツゴーです!」

>>15リセットですが安価次第でつなげることも可能です

麦野「あー、私のお腹がしゃけを求めているわぁ・・・何で自販機でしゃけおにぎりとか気軽に買えないんだろ?」

上条「そこのおねーさーん」

麦野「ん?何?」

上条「ちょっといいですかー?」

麦野「何?って聞いてるんだけど?」

麦野(ナンパか?高校生のくせにマセてるわね)

上条「そおいっ!!」ヒュッ

ドゴォッ!!!

麦野「ぅえごっ!!!!」

麦野「ぁ・・・・はぁっ・・・」ヨロヨロ

上条「今だ!!」 絹旗「はいっ!!」シュパッ

麦野「視界がっ!?」

上条「さらに手錠だ!!」 絹旗「オッケー!!」カチャリ

麦野「くそっ!!何しやがんだてめえええ!!!」

上条「暴れられると面倒だからな、まずはじっくりとほぐしてやらねーと」スリスリ

麦野「この短小包茎やろうがあ!! 猿みてーにマスかきでもしてろってんだよ!!!」

絹旗「おー、こわいですねー」

上条「だがそのほうがヤりがいがあるってもんだ」

麦野’(ふざけんなよ、こいつら私の原子崩しで少しずつ黒こげにして命ごいさせてやる・・・)

麦野「・・・・?」

上条「はぁー、髪とかすっげーいいにおいだぜ・・・」クンカクンカ

絹旗「見事に手入れされた肌、豊満な胸、超うらやましいです」

麦野「くそっ!!てめえ何しやがった!!何で能力が出せねえ!!」

上条「あ、これ能力を封じる不思議な手錠だから(嘘)」

麦野「な、んなバカなっ!!」

上条「うっせーな、じゃあさっさと能力で何とかしてみろよ」

麦野「くのっ!! このっ!! このおおおお!!!!」

麦野「な、なんで・・・ 何で出ないのよぉ・・・・」

上条「納得したか?それじゃあこのまま俺に黙って犯されてくれ」

麦野「い、いやっ!! 誰がてめえなんかに!!」

絹旗「あ、げすじょう気をつけてください、麦野はパンチ一発で大の男を数メートルノーバウンドで超ふっとばすほどの怪力ですから」

上条「ほうほう、それじゃあもっと手錠をふやさねーとな」

絹旗「もちろんです、腕はもちろん足も自由に動かせないようにしますね」カチャリガチャリ

麦野「くそっ!! くそおおおおおおおお!!!!」

上条「ほらほら暴れない暴れない」

麦野(こ、このままじゃ私の貞操が・・・・・)

むぎのんは処女? >>25

ビッチのふりした

処女

麦野(そうだ、こういうヤツは処女が好みだってよく聞くわ、なら・・・)

麦野「はっ!!この程度で私が怖気づくとでも思ったのかよ!!」

上条「ん?」

麦野「てめえのように無理やり犯すことしか考えてないようなやつに何人もの男のチンポを咥え込んだ私を満足させられるとはおもわねーことだな!!」

絹旗「なるほど、ビッチというやつですか」

上条「へー、そりゃすげーな」

麦野「お前ごときのくっせえ短小包茎チンポで私を満足させられると思わないことね」

上条「うんうん、そうだな、俺のは小さいからなー」ギンギン

絹旗「うわぁ・・・げすじょうのがものすごく反り返ってます・・・」

麦野「そ、そそれがどうしたっていうのよ、この間ヤった男なんて優しく私を・・・お、犯したんだから・・・」カタカタ

麦野(こ、これでげんなりして、お願い、処女だけは、処女だけはこんな形で失いたくない・・・・)

上条「まあビッチならビッチで犯しがいがあるからいいんだけどな」ガバッ

麦野「ひっ!!」ビクッ

上条「それじゃあさいあいちゃん、カメラとライブ配信の用意だ」

麦野「は、配信っ!?」

絹旗「そういうと思ってすでに用意してあります」

上条「さて、これからお前が拘束されている様子とお前のおまんこの中の様子をネットに配信する」

麦野「ふ、ふざけるんじゃないいわよっ!!! てめえこの私を誰だと思ってやがる!!!」

上条「黙って聞け、お前は今顔の半分を目隠しで覆われているんだ、声さえ我慢すりゃそうバレるこたねーさ」

麦野「こ、このっ!!やめろ!!離せ!!はなせええええええ!!!」

上条「いやでーす、レイプするんですぅー」シュルシュル

絹旗「おや、剥いてから撮影ですか?」

上条「バレそうでバレない、それがいいんじゃねーか、だから下着姿にしようぜ」

絹旗「はーい」

麦野「や、やぁ・・・・・」カタカタ

上条「おぉ・・・すっげえいい体してるじゃねーか・・・」ゴクリ

絹旗「くそっ、うらやまけしからん」

麦野「お、おおおねがい、本当のこと言うからやめて・・・」

上条「何だ?本当のことって」

麦野「わ、私処女なの、お願いだから、お願いだから処女だけはやめて・・・」

上条「あ、そうかそうなんだ、でも俺自分の目で確認するからそういうのどうでもいいんだわ」

麦野「本当よ!!本当なの!!私処女なのよ!!だから!!だからお願いだから処女を奪うのだけはやめて!!」

絹旗「超必死ですね」

上条「でもそれが俺を興奮させるってことをわかってねーみてーだな」ニヤリ

麦野「お願いよぉ・・・ ぐすっ 処女だけはいやぁ・・・・」カタカタ

上条「鎮まれ・・・俺の性欲・・・」

上条「鎮まれ・・・俺の性欲・・・」 - SSまとめ速報
(ttp://www.logsoku.com/r/news4vip/1354871196/)

上条「


上条「やべえ・・・・性欲が限界を・・・・」

上条「やべえ・・・・性欲が限界を・・・・」 - SSまとめ速報
(ttp://www.logsoku.com/r/news4vip/1354276067/)

上条「それじゃあ撮影を開始する、お前の知り合いも見ているかもしれないからバレないようにするんだぞ?」

麦野「おねがいぃ・・・何でもするからぁ・・・・」

絹旗「聞いてませんね」

上条「ま、いいか、撮影スタート」

麦野「いや・・・・ いやぁ・・・・」カタカタ

絹旗「ではぽちっと」

ピッ

麦野「ぅっ・・・ぐすっ・・・・」

上条「はーい、それじゃあただいまから街角でゲットしたナイスバディな女の子をレイプしまーす」

絹旗「見れば見るほどいい体してますねー」ジー

麦野「みないで・・・ 見ないでぇ・・・・」

上条「この声に聞き覚えありませんかー? あなたの身近にいる人かもしれませんよー?」

麦野「むぐっ・・・」ギリッ

上条「それではまず一番大事なところ、この女が処女かどうかをこの特製カメラで確認したいとおもいまーす」

麦野「ゃぁ・・・・・ゃぁ・・・・」

絹旗「まずはこのスケスケのセクシーな下着をなんとかしないといけませんが・・・」

上条「どうやら脱がされたかったみたいですねー、両サイドを紐で結んであるだけです」

絹旗「ではこのちょうちょ結びの紐をー」

上条「しゅるっっと!!」シュルッ

ハラッ

麦野「やぁあああああ!!!! 嫌よおおおおおおお!!!!」

上条「おーっと、おまんこが丸見えになったところですごい声で叫びだしたぞー?」

絹旗「思ってたより茂ってないんですね?」

上条「ふむふむ、どうせならここは剃ってみるってのはどうだ?」

絹旗「>>44

じゃ、用意ですね

絹旗「じゃ、用意ですね」

上条「今からお前のおまんこつるっつるのパイパイまんこにしてやるからなー?」ナデナデ

麦野「お願いよお!!お願いだからもうやめてえええええ!!!」

上条「はい、相変わらずですね それじゃあさいあいちゃん、お願いします」

絹旗「はーい、まずはこのクリームを塗り塗りしてください」

上条「おお、これも前戯の一種ってやつだな」ヌリヌリ

麦野「ひっ!!」ビクッ

絹旗「まんべんなくぬりぬりしてくださいね?」

上条「おうよ」ヌリヌリ

麦野「やだぁ・・・ 私のそこにさわらないでよぉ・・・」カタカタ

絹旗「ではこの学園都市特製の電気シェイバーでつるっつるにしまーす」ヴィーン

ジョリッ

麦野「あぁぁぁぁぁぁ・・・・・」カタカタ

ジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリ

上条「おお、すっげー切れ味」 絹旗「なんせ特製ですもの」

絹旗「ほいっと」カチッ

上条「おー、きれーなパイパイまんこだなー」ナデナデ

麦野「さわらないでっ!!」

上条「さーて、すっかり見やすくなったところで早速処女膜を確認したいとおもいまーす」

絹旗「画面の前のみなさん、とくとごらんあれー!」

上条「ほっ」クパッ

麦野「やああああああああああ!!!!! 開かないでよおおおおおおお!!!!」

上条「ほうほう、なかなかきれいなおまんこですねー」

絹旗「では、この中に膜を傷つけないように超特製小型カメラを入れてみたいと思いまーす」

麦野「やだっ!!やだやだっ!!こんなの誰にも見られたくないいいいい!!!」

上条「がっ、残念、みんなが見たいので続行です」

絹旗「ローションをたっぷりとつけて、いきまーす」

麦野「見ないで!!見ないでえええええ!!!!」

絹旗「えいっ」ニュッ

麦野「ひっ!!」

ニュル・・・・・

麦野「や、ぁぁぁぁ・・・ 入ってくるぅ・・・・」カタカタ

上条「ほうほう、おまんこの肉がうごめいているのがよくわかりますねー」

絹旗「処女膜は・・・これですか?」

上条「たぶんな、俺も処女膜をじっくり観察してからぶち破ってきたわけじゃないからなんとなくでしかわからん」

麦野「やめてぇ・・・・ もうやめてよぉ・・・・」

絹旗「うーん、お医者さんがいればよくわかるんですけどねー」

上条「ま、素人だらけだからよくわかんねーしな」

麦野「もうこんなの・・・さっさとやめにしてよぉ・・・・」

上条「そうだな、じゃあさっさとヤるか」

絹旗「ではただヤるのも何ですから麦野にはこれを咥えてもらいます」

上条「ん?そいつは・・・ おしゃぶり?」

絹旗「そうです、赤ちゃんプレイというのが正直どういうものかわからないのでこれでそういう気分を堪能しましょう」

上条「これだけのでかい乳を持っていながら赤ちゃんプレイか、まあそのギャップってのを楽しませてもらうかな」

絹旗「麦野ー、いまからげすじょうにレイプされますけど、このおしゃぶりを最後まで咥えていてくださいね?」

麦野「やだっ!!処女だけは嫌っ!!」

上条「うるせえな、ガタガタぬかすとこのまま拉致して監禁部屋でてめえが俺のガキ孕んで腹が膨れるまで犯し続けるぞ?」

麦野「やだぁ・・・・・ なんでこんなことするのよおぉぉぉぉ・・・・・」

上条「おい、とりあえず言われたとおりにおしゃぶりを咥えろ、俺が射精するまでの間にお前がおしゃぶりを落としたら膣内射精だからな?」

麦野「あ、あがぢゃんできぢゃうぅぅ・・・」

上条「だ~か~ら~、おしゃぶり加えてろ、な?」

麦野「ひっ ぐずっ ぐ、ぐわえまず・・・・」

絹旗「じゃ、これですから落とさないでくださいねー?」

麦野「うぅ・・・ あむ」

上条「はーい、おちんちん入れまちゅよー?」

麦野「ぅ・・・ぅ・・・・」カタカタ

絹旗「力抜かないと超痛いですからねー?」

上条「ほっ」ズムッ

ブッチイィッ!!!!

麦野「~~~~~~~~!!!!!!!」プルプル

上条「おー、案外狭くねーな、これなら割と動けそうだぜ」

絹旗「体ができあがってますからねえ、私と同じくらいだと苦労しそうですが」

上条「よかったなあ、たっぷりピストンして男のチンコの味ってやつを刻み込んでやるからなー?」

麦野「ぅぅ・・・・ぅぅ・・・・」ギリギリ

絹旗「まったく、力抜かないと痛いって言ってるのに・・・」

上条「ま、それだけ締め付けてくれるってことだろ?それはそれでヤりやすいってもんだ そりゃっ」パンパン

麦野「んぎゅううううっぅうぅぅ!!!!!」

絹旗「おぉー、苦悶の表情で必死におしゃぶりをかみしめてますねー」

上条「まったくだぜ、これぞレイプって感じだよな」パンパン

麦野「んぎゅっ!! んぎゅっ!! んぐぎっ!!」

絹旗「どれどれ・・・ お、結合部分から血がにじんでるのが確認できますよ」

上条「本当か?やっぱりレイプするのは処女に限るよなー」パンパン

麦野「ぐぎぃっ!! ぎっ!! ぎゅぅぅぅ!!!」フルフル

上条「はっはっはっはっは、首をフリフリするよりも俺のピストンにあわせて腰を使ってくれよ」パンパン

絹旗「さすがげすじょう、処女に腰を使わせようとするとはすばらしい鬼畜っぷり」

上条「しかし良く耐えてるなぁ・・・そんなに膣内射精されるの嫌か?」

麦野「んぐ!! んぎぎゅぎゅぎぎぎ!!!」コクコク

上条「なーに言ってんのかわかんねーっての!!」ズンッ

麦野「ぎゅぎっ!!」ビクッ


おしゃぶりを離さないようにこらえるむぎのん、この抵抗は最後まで続く? >>58

つづかない

上条「んー、なかなかしぶといので唐突にここをくりっとつまんでみまーす」クリッ

麦野「ぎゅむっ!!」ビクン

上条「お?感じてるか?」クリクリ

麦野「んぎぎぃ・・・・」フルフル

絹旗「かなりきいてますね」

上条「クリを攻めながらされるのがいいのか、よしよし、たっぷり気持ちよくしてやるからなー?」クリクリ

麦野「ん・・んむぅ・・・・」フルフル

上条「そ・し・て、こっちもお忘れなくっ!!」パンパン

麦野「ふあぁぁぁっ!!!」ポロッ

絹旗「お!!」

麦野「あっ!!」

上条「よっしゃあ!!膣内射精確定!!」パンパン

麦野「やあっ!! そんなっ!! 今まで我慢してたのにっ!!」

上条「たっぷり出して赤ちゃんつくりまちゅよぉー!!」パンパン

麦野「いやああああああああ!!! 中はいやああああああああ!!!」

上条「いいこでちゅねー、いいこにはたくさん出して赤ちゃんつくってあげまちょうねー」パンパン

麦野「やだあっ!! 犯されて処女奪われて赤ちゃんはいやあああああ!!!」

上条「大丈夫、きっと二人の赤ちゃんだからかわいい子が生まれてくるぞー?」パンパン

麦野「やらああっ!! がんばっだのに!! がんばっだのにいいい!!!」

上条「ルールはルールだからな、とりあえず生まれてくる赤ちゃんの名前考えといてくれや」パンパン

麦野「おねがいよおおっ!! 中はやめてっ!! 好きなだけ犯していいから仲はやめてえええ!!」

上条「あっれー?さっきまで処女は嫌とか言ってたのに好きなだけ犯していいとかどんだけビッチだよ」パンパン

麦野「あがぢゃん、いやなのよぉ・・・・」

上条「そんなこと言うなよ。世の中には赤ちゃんができなくて治療している人がいっぱいいるんだぞ?」パンパン

麦野「じらないっ!! ぞんなのじらないわよっ!!」

上条「ま、せっかくだから男の子と女の子の双子ができるように願いをこめて射精してみるかな」パンパン

麦野「いらないっ!! あんだどのあがぢゃんなんでいらないいぃぃぃぃ!!!!」

上条「嫌よ嫌よも好きのうち、たっぷりと出す・・・・孕めおらっ!!」パンパン

麦野「いやああああああああああああああ!!!!!!!」

上条「くっ!!」

 ドビュルドプドプドプドプビュビュッ!!!!

麦野「あ・・・・・あづい・・・の・・・・・」カタカタ

上条「・・・ぉぉお・・・・・たっぷりと注いでやったぞ」

麦野「で、でぎぢゃう・・・あがぢゃんがぁ・・・・・」カタカタ

上条「それじゃ、楽しみにしてるからな?」

麦野「いやだあああああああ!!! うそよおおおお!!!こんなのうそよおおおおお!!!!」

上条「はいはい、それじゃあそろそろカメラの前の皆さんともさよならして次にいきましょうかね」

絹旗「はい、超撤収の準備です」

上条「ふっ、少子化に悩む世の中でまたひとつ社会貢献をしてしまったぜ」

絹旗「いいことするとすがすがしい気持ちになりますよね」

上条「で、ちゃんと顔にモザイクかけて音声を操作しておいたか?」

絹旗「もちろんです、画面の前の皆が麦野だと気づかないようにしてあります」

上条「よしよし、これで日々怯えて暮らすあいつをもう一度犯して地獄に叩き落すことができるってもんだぜ」

絹旗「さすがげすじょうですね、おや、あれは・・・」 上条「ん?」

この時、ゲス条さんの視界に>>75

冥土返しの未現物質(意味深)

絹旗「な、なんですか?お掃除ロボットが何かを片付けていますけど・・・」


掃除ロボットA「ったく、誰だよこんなところに冥土返しの未現物質(排泄物)を投棄したの・・・」

掃除ロボットB「いくら俺たちがロボットだからってあんまりだよな・・・・」

掃除ロボットC「だけど俺たちがやらなきゃいけねーんだ、みんなの笑顔のために我慢しようぜ?」

掃除ロボットA「・・・しょうがねえ、さっさと片付けて一杯ひっかけにいくか」

掃除ロボットB「そうしようそうしよう、こんな嫌なことは呑んで忘れるに限るぜ」

掃除ロボットC「よっしゃ、そうと決まれば・・・」


上条「掃除ロボットって偉いよな」

絹旗「ええ」

上条「おや、あいつは・・・」

意味がわからかったのでひとつ上の五和かひとつ下の御坂妹にしたいと思います

>>84-90の投票、一人一票、多数決で決定します

妹の中にもちろんラストオーダーは含まれますかー?!

五和「まさかまた学園都市に来ることができるなんて・・・」

五和「上条さん元気にしてるかなぁ?」


上条「ほう、五和か・・・」

絹旗「知り合いですか?」

上条「ああ、俺の部屋に食事を作りに来たこともあったな」

絹旗「え?ってことはもしかしたら恋仲になることも可能なのでは?」

上条「かもな、だが今の俺はただただ犯したい、それだけだ」

絹旗「さすがげすじょう、ブレませんね」

上条「さて、ここは>>93-96プレイをしてやるか」

※範囲安価はできる限りやるつもりです、どうしても展開に無理があるものはできませんのでご了承ください

前スレとかあるなら教えて下さい!なんでもしますから!

安価なら滝壺とローションキャットファイト開催

上条「SMからの首絞めFUCK、ヤるだけヤったらバイブぶち込んで放置だな」

絹旗「首絞めはほどほどにしないと超命にかかわりますね」

上条「2,3秒ぎゅっと締め付けるのを一回やりゃ十分だろ」

絹旗「ふむふむ、それでSMですけど何にしますか?」

上条「ロウソクで行くか、さいあいちゃん、俺がピストンしている間にあいつに垂らしてやってくれ」

絹旗「わかりました!まかせてください」

上条「さて、あいつは俺の部屋に来たこともあるからせっかくだし部屋に連れ込んでヤってやるか」

絹旗「なるほど、油断したところで一気にですか」

上条「まさか俺にレイプされるなんて夢にも思わないだろうからな」


>>92

>>36

五和「はぁ・・・今日の私髪とか服とか変じゃないかなぁ?」

上条「あれ?五和じゃねえか」

五和「か、上条さん!?」

上条「こんなところで会うなんて奇遇だな、ひょっとしてまた魔術師絡みか?」

五和「え?いやそうじゃなくてですね、ちょっと学園都市の近くまできたものですから・・・その・・・」

上条「そっか、じゃあ良かったら俺の部屋でお茶でも飲んでいかねーか?積もる話もあるだろうし」

五和「へっ?」

上条「ん?もしかして他に用事があるのか?」

五和「い、いえいえいえいえ、こちらから伺おうと思ってたものですから・・・その・・・」

上条「ははは、タイミングが良かったから面食らったってわけか」

五和「は、はい・・・ えへへ」ニコ

上条宅

ガチャッ

上条「それじゃあ適当に座っててくれよ」

五和「あ、あの、お茶なら私が淹れましょうか?」

上条「いやいや、せっかくうちに来てくれたんだからさ、そうだな・・・ まあここに腰掛けてくれねーか?」ポン

五和「へっ?」

上条「ん?どうした?」

五和「そ、そこ・・・・ 上条さんの・・・ベッ・・・です・・・」ゴニョゴニョ

上条「ああ、いいからいいから、気にしないで座ってくれよ」ポンポン

五和「じゃ、じゃあ・・・・失礼します・・・」ポフッ

上条「五和」ギュッ

五和「は、はひっ!?」

上条「お前を犯す」

五和「・・・・えっ?」

上条「さいあいちゃん!!」絹旗「ここに!!」シュタッ

五和「か、上条さん・・・何を・・・」上条「んっ」チュッ

五和「んんっ!?」

上条「ん! ふっ!! ふむちゅっ!!」ガバッ

五和「きゃっ!! むぅっ!!」ドサッ

絹旗「強引に唇を奪いながら押し倒すとはさすがげすじょうですね」

五和「ぷはっ か、かみじょうさんやめてください!!こんなのいけません!!」

上条「知るか、俺はお前を犯してーんだよ。抵抗するなら全力で抵抗してみせろ」

五和「何でこんなこと・・・こんなの間違ってます!!」

上条「しらねーっての、さいあいちゃん、やってくれ」

絹旗「はいっ!! 銭型警部直伝手錠ロープ!!!」

カチャリ グルグルグルグル キュッ

五和「動けません・・・」

上条「ほう、見事に両手両足を固定することに成功したか」

絹旗「こんなものはお茶の子さいさいです」

絹旗「一応最低限動きを封じただけですからここからもっときつく体を縛り付けたいとかあるならやっちゃってくださいね?」

上条「服の上から縛るのも有りだがロウソクを考えると脱がしたほうが効果的か・・・」

五和「上条さん!! なんでこんなことするんですか!? こんなのいつもの上条さんじゃありません!!」

上条「はいはいそうですかっと」シュルッ

ギンギン

五和「ひっ・・・・・ ごくり」

上条「俺はお前を見てもうこんなになっちまってるんだ、わかるか?こいつがお前を犯したいと主張しているからお前を犯す。それだけのことだ」

五和「嫌です!! 私はこんな形で上条さんとこういうことをしたくありません!!」

絹旗(お、やっぱり脈がありましたか・・・ ですが今のげすじょうはそんなことでは揺らぐことはありません)

上条「さいあいちゃん、こいつの衣服を切り刻んでくれ」

絹旗「ちょっきんちょっきんいきます」

五和「かみじょうさん・・・」

ジョキジョキジョキジョキ

五和「や、やだっ・・・見ないでください上条さん・・・・」

上条「ほーう、きれいな肌してやがんなぁ・・・」ナデナデ

五和「ふぁぁ・・・・・・・」

五和(こんな形とはいえ上条さんに私のすべてを・・・・)ドキドキ

上条「すげーな、しゃぶりつくしてやりたくなるほどうまそうな肌だぜ」ナデナデ

五和「か、かみじょおさん・・・・」ウル

上条「どうした?すがるような目をして俺を見つめても俺がお前を犯すことにはかわらねーぞ?」ナデナデ

五和「なんで・・・・なんでこんな形で私紙状さんに・・・」ポロッ

上条「悔しいか?だがその悔しい涙こそが俺をますます興奮させるんだ・・・ ほら」グニッ

五和「お、おちんちんが・・・熱くてびくびくしてるのが・・・私のお腹に・・・」

上条「五和を犯したい、五和を犯したい、俺にはこいつがそう言っているように見えるぜ」スリスリ

絹旗(女の子のお腹に熱く怒張したものをこすりつけますか、恐怖心を煽るすばらしいテクニックです)

五和「>>108

どんな形であれ受け入れる

五和「どんな形であれ受け入れます」

上条「ん?」

五和「上条さんがやりたいとおっしゃるのなら私はどんなことでも受け入れます」

絹旗(これは・・・この人の想いは・・・)

上条「そうか、なら俺をたっぷりとよろこばせるんだな」

五和「・・・はい」

上条「もしかしてお前こういう経験あるのか?」

五和「経験・・・ですか?」

上条「ま、単刀直入に聞こう、お前処女か?」

五和「>>113

は、はい

五和「は、はい」

上条「ふーん・・・ ま、いいか」

五和「ですから、その・・・ 上条さんのお好きなように・・・」

上条「さいあいちゃん、ロープだ」

絹旗「はい」

絹旗(げすじょうのテンションが下がりましたね・・・ ひょっとしたらこのまま縛って放置までありそうですね)

五和「あの、上条さん」

上条「何だ?」グルグル

五和「上条さんは他の女性にもこういうことを・・?」

上条「男女問わず俺が獲物と決めたら誰でも犯す。さっきも一人犯して膣内に射精してきた」ギュッ

五和「んっ ・・・・そうですか・・・」

上条「・・・・」ギュッ ギュッ

五和「うぅ・・・・・ 縄が食い込んできます・・・・・」ハァハァ

ギチギチ

五和「はぁ・・・・はぁ・・・・」

上条「どうださいあいちゃん、すばらしいだろう?」

絹旗「ええ、荒縄がきれいな肌を蹂躙しているところがなんともいえませんね」

上条「五和、苦しいか?」

五和「はい、少し・・・・」 上条「じゃあこれは?」グイッ

ギュウゥゥゥ

五和「ぁっ あぁぁ・・・・」ハァハァ

上条「・・・・」

絹旗(どんなことも受け入れる、か、レイプが目的なわけですからげすじょうが少ししらけるのも無理はありませんね)

絹旗(この後・・・・ >>121

1:バイブで処女を奪って放置

2:やっぱりいつもどおり犯す

3:私にやれって言うんじゃないでしょうか

3

絹旗(この後・・・・ 私にやれって言うんじゃないでしょうか )

上条「五和、縄の味はどうだ?」

五和「い、痛いです・・・」ハァハァ

上条「そうかそうか、今から誰もが通過するとぉーっても痛いことをしてやるからな?」

五和「・・・・覚悟はできてます」

上条「さいあいちゃん、ペニバン用意しといてくれ」

絹旗「あ、はい」

絹旗(やっぱりですか)

五和「え・・・・?」

上条「良かったなあ五和、女の子に処女奪ってもらえるなんてなかなか無いことだぞ?」

五和「そんな!!上条さんは私を犯したいんじゃないんですか!?」

上条「犯してるじゃねーか、お前の体をこうやってな」ギュウ

五和「あぁぁぁ・・・・」ギチギチ

上条「そしてお前の心もな」

絹旗「ペニバンの用意ができました」

上条「よし、じゃあロウソクは俺がやろう」

絹旗「ではこれを」スッ

上条「いいロウソクだ」カチッ シュッ

五和「上条さん・・・なんで・・・・」ポロッ

絹旗「・・・・力抜いてください、痛いですよ?」

五和「なんで、なんでですかぁ・・・」上条「うるせえ」トロッ

ジュッ

五和「くぅ・・・・・・・」ギリリ

上条「ほらほら休んでる暇はねーぞ?」トロッ

ジュッ

五和「うっ・・・・ひぎ・・・・」ポロポロ

上条「さいあいちゃん、処女膜破ってやれ」絹旗「はい」

五和「嫌!!こんなの嫌です!!上条さんにならどんなことされても耐えられます!!」

五和「でも知らない女の人に上条さんが見ている目の前でなんて絶対に嫌なんです!!」

上条「うるさいってんだよ」トロッ

ジュッ ジュジュッ

五和「あづっ!! あぁ・・・ なんでぇ・・・ なんでですかぁ・・・」ポロポロ

上条「お前何か勘違いしてないか?犯すっていうことはただ単におまえのおまんこに俺のチンコぶち込むだけじゃねーんだよ」

五和「上条さんになら・・・上条さんになら何されてもいいんですよぉ・・・ぐすっ」上条「うぜえ」トロッ

ジュッ

五和「づぅっ!!」ビクン

上条「お前何?犯されたい願望でもあったわけ?俺は犯されたくてよだれたらして待ち構えてるようなやつって萎えちまうんだわ」

五和「ちがいます!!そうじゃありません1!私は!!私は上条さんのことが!!」上条「あーきこえなーい」トロッ

ジュッ

五和「いぎゃああああ!!!かみじょおざんのごどがあああああ!!!!」ギチギチ

上条「ったくロウを垂らされて暴れてますます縄が食い込んでとどめに処女膜破られそうだってのになんでお前は俺を興奮させてくれねーんだよ」

五和「>>133

ごめんなさい

五和「ごめんなさい 」

上条「あ?」

五和「ごめん・・・なさい・・・上条さん・・・こんな時も上条さんのお役に立てなくて・・・」ポロポロ

上条「・・・・」トロッ

ジュッ

五和「んぐぅぅぅ・・・・ わらひ・・かみじょうさんの・・・お役に立ぢだいです・・・・」ポロポロ

上条「・・・・」トロッ

ジュッ

五和「っあ!! ごめんなさいごめんなさいごめんなさいかみじょおさん、だめなわたしでわがままばかりいって」ポロポロ

上条「・・・・」トロッ

ジュッ

五和「ぁあああああ!!!! ごめんなざいいぃぃぃ こんな、こんなわらひがかみじょおさんのことを」上条「さいあいちゃん」

絹旗「はい」ズプッ

五和「ひぎっ!!」

ミチィ メリメリギチギチッ!!!

五和「いやああああああああ!!!!!」

絹旗「うわぁ・・・全然入りません・・・」

上条「それだけきついってことだろう」

五和「ごめんなさい!!上条さんごめんなさいいいいい!!!」

上条「るっせえっての」ギュッ

ギリギリ

五和「ぇ・・・ぇ・・・・」

上条「さいあいちゃん、動かせるか?」

絹旗「んー」グイグイ

五和「ぇげぇっ!! ぇぇえぇっ!!」ピクピク

絹旗「だめですね」

上条「ま、ペニバンじゃそんなもんか」パッ

五和「っかはっ!! えほっ えほっ!!」

五和「ぜー・・・・ はー・・・・」

上条「なあ五和、お前どんな形であれ受け入れるって言ったよな?」

五和「・・・・はい」

上条「ならそうだな、今からお前は俺が外で適当に捕まえてきた男に抱かせる」

五和「そんなの絶対に嫌です1!」

上条「うるせえな、お前が俺を満足させることができねーのがいけねーんじゃねーか」

五和「嫌です!!私は上条さんだから受け入れることができるんです!!他の男の人なんて嫌なんですよ!!」

上条「はいはい、さいあいちゃん、ペニバンを抜いてこいつの目と口を塞いでくれ」

絹旗「はい」シュパッ

五和「むー!!むー!!」

上条「男捕まえてくるまでお前はこいつで我慢しろ」ズニュッ

五和「むぐっ!!」

上条「で、スイッチを」カチッ

ヴィイイイイイイイイン

五和「むぐぅぅぅぅぅ・・・」フルフル

上条「じゃ、外に出るぞ」 絹旗「はーい」

上条「さて、さいあいちゃん」

絹旗「ふっ、わかってますよ」

絹旗「>>145

1:このまま放置ですね?

2:ここまでのすべてが仕込み、変声期をつけたげすじょうがあの人をレイプして絶望を味わわせるんですよね?

3:本当に男の人を連れてくるんですよね?

4 200人くらい連れてくる

絹旗「200人くらい連れてきましょうか」

上条「あの部屋にはそんなにはいらねーぞ?」

絹旗「わかってますよ。ちょっとした冗談です」

上条「俺があいつを犯してやりたかったが和漢になっちまうとつまらねえんだよなぁ」

絹旗「そういうところもげすじょうらしいですね」

上条「そうだなぁ・・・あいつが犯されているのを見ながらヤるってのもいいし、あいつを犯している男を俺が犯すのもありだな」

絹旗「夢の連結プレイってやつですね」

上条「どうするかな・・・」

バイブをつっこんで放置している五和、に対して上条さんはどうする? >>155

五和を犯すペニバンつけてる絹旗の*を上条さんがハメる

上条「ここは公園で肉便器にでもしてやりてーところだが・・・」

絹旗「実際にやるとなるとリスクが大きすぎますね」

上条「ああ、後々面倒だからな」

絹旗「ではここは・・・」

上条「ああ、五和には輪姦されている気分を味わってもらうとするか」ニヤリ

絹旗「じゃ、これを首につけてください」

上条「ああ」スチャ

絹旗「で、ここのスイッチを」カチッ

上条「こうか?」カチッ

男「あー、あー」

不良「お、野太い」

カチッ

絹旗「声かわりましたよね?」

上条「すげえ、まったくの別人だな」

絹旗「それじゃあこれで」 上条「たっぷりと犯してやるとするか」

ヴィイイイイイン ヴィンヴィンヴィンヴィン

五和「むぎぐぅ・・・・」フルフル

五和(嫌だ、私紙状さん以外の男の人に犯されちゃう・・・・)

五和(上条さん、なんで、なんでこんなこと・・・・)

五和(これも・・・・これも私に勇気が無かったからですか・・・?)

ガチャッ

五和(誰か入ってきた・・・・)

男「おー、すっごい、聞いてた通りですね」

不良「こんないい女をヤりたい放題名んて、俺たちツイてるぜ」

五和「むぐううううう!!!! むぐっ!!むぐうう!!」フルフル

男「そんなに楽しみですか、あせらなくても超はりきっちゃいますからね?」

五和(嫌だ!!!嫌だあああああああああああ!!!!)

不良「まずは俺たちとおしゃべりといこうか」

シュルッ

五和「ぷはっ!! あなたたち!!どこの誰かはわかりませんがこんなことはやめなさい!!」

男「あはは、こいつこの格好で説教しようとしてますよ?」

不良「まったくだぜ、ここにこんなおもちゃをくわえ込んでおきながらよぉ」グチッ

五和「んぐっ!!」ビクン

男「こぉーんなにウィンウィン言わせて体に縄食い込ませて何言ってんのかわからないんですけど?」

五和「見ないでください!!これはあなたたちのような方に見せるためにしていることではありません!!」

不良「はいはい口だけ口だけ」グチュグチュ

五和「いだっ!!」ビクン

男「いたい?あんたひょっとしてバイブ使いなれてないんですか?」

五和「・・・・あなたたちには関係ありません」

不良「縄で縛られて身動きひとつ取れない状況で体にロウを浴びせられながらバイブつっこんでるわけだけど今から何されるかわかるよな?」

五和「・・・・」

男「今から無抵抗でただ男を射精させるための便器となるわけですが、言いたいことはありますか?」

五和「>>171

中に出して

五和「中に出して」

男「あ?」

五和「中に出してください、そうすれば満足するのでしょう?」

不良「気にいらねえな」

五和「あなたたちが私を犯したところで私はなんとも思いません、むしろ早く終わらせたいくらいです」

男「と、言いながら体はよだれをたらしていますけどね」グチュグチュ

五和「くっ・・・・」

不良「お前射精すれば俺たちが満足すると思ってるみってだけどよ、そうじゃねーんだわ」

五和「・・・」ギリッ

不良「たとえばここに学園都市特性の強制排卵妊娠着床剤があるんだが・・・・」

五和「・・・・」フルフル

不良「こいつをを投与してから中に出してもいいってことだよな?」

五和「ぁ・・・・・ぁ・・・・」カタカタ

男「どうなんですか?」

五和「いゃ・・・・いやぁ・・・・・」カタカタ

不良「ん?」

五和「ぃ・・・いやです・・・赤ちゃんは・・・嫌・・・・」カタカタ

男「あれ?さっき中に出してもいいって言ってましたよね?」

五和「わ、私は主に仕える身ですので、赤ちゃんできちゃったら産まなきゃいけないんです・・・・」カタカタ

不良「ほう、そいつはいーや、俺一回妊婦とヤってみたかったんだよな」

男「うわっ、さすがにそれは引くわ・・・」

五和「い、嫌です・・・お願いですからその薬を使うのだけはやめてください・・・」カタカタ

不良「あ?何で?」

五和「私には、私には心に決めた方がいるんです!!その方以外の赤ちゃんなんて死んでも嫌です!!」

不良「そうかぁ、そんなに嫌か」

五和「ほ、他に満足できる方法があるならそれをやりますから・・・だから妊娠だけは・・・」

男「だ、そうですよ?」

不良「そうだな・・・ じゃあ俺のこれをしゃぶってもらおうかな」

五和「つまり・・・・ 口でですか?」

不良「そうだ」

五和「・・・・わかりました、私に・・・・しゃぶらせてください・・・」

不良「おし、口あけろ」

五和「あー」 不良「そらっ」ズムッ

五和「んぐっ!?」

不良「歯を立てるなよ?」

五和「ん・・・・」

不良「おらっ、さっさとしゃぶれ!!」グッ

五和「んごぼっ!! えおぉぉ・・・・」

不良「妊娠したくねーんだろ?さっさとやらねーとぶちこむぞ!!」

五和「ん・・・・ぢゅる・・・れろ」ピチャッ

男「せっかくですから制限時間を設けましょうか」

不良「そうだな、じゃあ5分で俺を射精させろ、わかったか?」

五和「ふぁい ぢゅる ふぁむふぁむ」

男「さて、黙ってみてるというのも退屈ですからこちらはこちらで楽しませてもらいますか」グチュッ

五和「ふぁむっ!!」ビクン

男「まずはこのバイブを抜いて・・・」ズリュル

五和「ふぁ・・・ぁぁ・・・・・」

男「よっ」チュポッ

五和「ぁっ・・・」ビクン

不良「おいおい、口が留守になってんぞ?妊娠してーか?」五和「やらっ!! あむ ぢゅるる ぷはっ」

男「ここは無理に突っ込むよりもローターで敏感なところを刺激してあげるほうが効果がありそうですね」

五和「ふぁむ れろっ ちゅぱ」

不良「ほらほらがんばれ、もう2分たっちまったぞ?」

五和「むぅ、ちゅる ちゅぱちゅぱ れろ」

男「がんばってるところにローターいきまーす」カチッ

五和「ふぁもっ!!」ビクン

男「おやおや、乳首は感じやすいんですか?」ニヤニヤ

五和「ふぁ・・ふぁぁぁ・・・」フルフル

不良「やっぱこいつ妊娠してーんだな、ぜんぜん射精させる気がみられねーわ」

五和「ふぁりましゅ ふぁりまふぅ・・・」フルフル

男「ほらほらがんばってください、あと2分ですよ?」

五和「ふぁぅぅぅ・・・・ れろっ」男「えいっ」クリッ

五和「ふぁぎゅっ!!」ビクン

不良「しゃぶるのか感じるのかどっちかにしてくんねーかな? 俺この程度だと全然気持ちよくねーんだわ」

五和「やりゅ・・・やりゅぅ・・・・ あむ」

男「なにをやるんです?」クリクリ

五和「んみゅぅっ!!」ビクン

不良「あーだめだこりゃ、もう1分だわ」

五和「しゃびゅりゅぅ・・・しゃびゅ・・りゅぅ・・・ ちゅぱちゅぱ」

男「よーし、それじゃあサービス、ダブルローターの乳首ぜめでーす」クリリッ

五和「ふぁめっ!! しょれふぁめえっ!!」

不良「チンポ口にくわえながらしゃべろうとするんじゃねーよ。笑っちまうじゃねーか」

男「あと10秒でーす」

五和「ふぁむっ ちゅるる ちゅちゅっ れろちゅちゅ」

不良「んー、少しはマシになったけどなぁ・・・残念だったなぁ・・」

五和「ひゃらっ!! にんふぃんひゃらっ!! ちゅぽぽぢゅるる」

男「はい 5・4・3」

五和「んむうううう!!!」チュポチュポ

男「2・1・0」

不良「はい、時間切れでーす」

五和「ふぉむっ!!ふぉむぅぅっ!!」

男「往生際が悪いですね、まだしゃぶりついてますよ」

不良「はいはい、その程度のテクニックじゃいくらしゃぶってても射精しないんだからやるだけむだだっての ほっ」

チュポッ

五和「あぁぁ・・・・・・ いやぁ・・・・」カタカタ

五和「チャンスを!!もう一回チャンスをください!!」

不良「ダメだ、諦めて妊娠しろ、お前の腹がでかくなってもたっぷりかわいがってやるから安心んしな」

男「むしろそっちのほうが興奮するんですよね?」

不良「当前だ、そんなプレイそうそうできるもんじゃないぞ?」

五和「離して!! 誰か!!誰か助けてください!!誰かあああああ!!!」

男「無駄です、どんだけ叫ぼうがこの部屋は完全に防音になってるみたいですからね」

不良「俺たちをますます興奮させるだけだぜ」

五和「嫌だ!!妊娠したくない!!妊娠したくないいいいい!!」

不良「俺を射精させることのできないフェラの下手さを悔いるんだな」

五和「かみじょおさぁん・・・・・・ たすけてぇ・・・・・」グスッ

不良「楽しみだぜ、腹のでかくなったお前をヤるのがよ」

五和「>>190

嬉しい!!

五和「嬉しい!!」

不良「そうかそうか、そんなにうれしいか」

五和「はい!だって上条さんが私を妊娠させてくれるですから!!」

不良「・・・・」

男「どうやら上条って人に犯されていると思い込んでいるみたいですね、目隠しもしていることですから余計に想像力が膨らむんでしょう」

五和「上条さん!!私紙状さんの赤ちゃん産みます!!だから早く私の中にください!!」

不良「ふ・・はは・・・・・ はーっはっはっはっはっはっは!!!! いいぜ!!お前最高だぜ!!」

五和「上条さん、じらしちゃ嫌です・・・ 早く・・・・」

不良「わかったわかった、そう急かすな、すぐにお前を妊娠させてやるからな ふっ」グチュッ

五和「あぁ・・・・ 上条さんの・・・おちんちん・・・」

不良「おぉぉ・・・ふぅ・・・」ズププッ

五和「はぁぁ・・・ あったかいです上条さんのおちんちん・・・」

男「・・・・・」カチッ

絹旗(なんというか、今の状況がこの人にとって不幸なのか幸せなのかわかりませんね・・・)

不良「ふっ、むぅっ」パンパン

五和「いい!!いいです上条さん!!もっともっと激しく私におちんちんを感じさせてください!!」

不良「ったく犯されてるってのに元気のいいこった」パンパン

五和「私は上条さんだけのものですっ!!私をこんな風にできるのは上条さんだけなんですっ!!」

五和「すきっ!!すきいいっ!!上条さんのことが好きいいいいい!!!」

不良「おぉぉ・・・締まるぅ・・・」パンパン

五和「私上条さんいなら何されてもいいです!!赤ちゃんだって何人でも産みます!!だから!!だからああ!!」ガシッ

不良「自分から足からめてはなさねーか、予想以上だぜ」パンパン

五和「私の体に刻み付けてください!!あなたのおちんちん!!あなたの精液1!私にあなたを全部マーキングしてください!!」

五和「私にはあなたしかいないんですよおおお!!!上条さあああああん!!!」

不良「くおぉぉぉ!!! 臨み通り孕ませてやるぞおっ!! くぅっ!!」パンパン

五和「来て!!来て上条さああああああん!!!!」

不良「くぁっ!!」

プドプドプドプッビュルッ!!!!!

五和「あは・・・・上条さんでいっぱぁい・・・あはは・・・ははは・・・」

五和「しあわせです・・・・しあわせですよお・・・あはははは・・・・」

カチッ

上条「・・・・・」

上条(しばらくの間いい夢を見ているんだな、ま、セックスした相手が俺ってことを教えてやるかどうかは気分次第だな)

絹旗「・・・・・」カチッ

男「で、どうします?」ヒソヒソ

上条「・・・・・・」カチッ

不良「ロープを解いて、そうだな、手錠にはタイマーがついてたよな?」

男「ええ」

不良「三十分後に外れるようにセットしておいてくれ」

男「わかりました」

五和「かみじょおさあん・・・・ あははは・・・・ははは・・・ しあわせでしゅぅ・・・・」

上条「さて、気を取り直して次の獲物を探すとするか」

絹旗「いやー、私精神崩壊って初めて見ましたよ」

上条「壊れた先が俺に向いているっていうのはげんなりしたがな」

絹旗「リアルヤンデレってやつでしたねあれは」

上条「お断りしたい部類に入るな」

絹旗「それでげすじょう、妊婦さんとヤりたいというのは本当ですか?」

上条「まさか、ただのあおり文句だ」

絹旗「超ほっとしました。さすがにアブノーマルってレベルじゃないですからね」

上条「気をつけないと生命にかかわるからな、変に重いのは簡便してほしいぜ」

絹旗「それで、次のターゲットはどんなのがいいですか?」

上条「二人とも胸がある程度あったから次は胸の小さいのとかを楽しんでみたいな」

絹旗「ほうほう、げすじょうの期待通りの人がみつかるといいですね」

と、そんなことを離していると二人の視界に >>205

佐天さん

佐天「今日の運勢は・・・・っと・・・」

佐天「ふむふむ、衝撃的な出会い、あなたの人生を左右するかも! おお、これは何かワクワクしちゃうぞ」


絹旗「胸は・・・そこそこありますけどまあ悪くないんじゃないですか?」

上条「いいじゃねえか、ぱっと箕御坂と同じくらいみたいだしな」

絹旗「なら、次はどういきます?」

上条「さて、ここは>>211-214プレイをしてやるか」

※範囲安価はできる限りやるつもりです、どうしても展開に無理があるものはできませんのでご了承ください

ふたなり化

上条「ここは眠らせて全身舐め回 したりアナルを調教、いわゆる睡眠姦をやるか」

絹旗「つまり目が覚めたら犯されていたことに気づくというやつですね?」

上条「その通りだ」

絹旗「それじゃあ早速眠らせて人気のないところに運びましょう」

上条「さいあいちゃん、吹き矢はあるか?」

絹旗「もちろんですよ」

上条「それじゃあ早速・・・」


佐天「はぁ、一体あたしに何が起こるんだろう・・・ って占いを真に受けてちゃだめだよねー」エヘヘ

佐天「とはいいいつつもワクワクがとまら」上条「ふっ」ヒュッ

トスッ

佐天「うっ・・・・」パタリ 上条「今ださいあいちゃん」

絹旗「はいよっ!!」

スルーとか…
ふたなりってそんなマイノリティーなのかよ…!

佐天「くー・・・・ くー・・・・」

上条「さすが特製の睡眠薬、よく眠ってるぜ」

絹旗「とりあえずひんむいておいたので好きなようにしてください」

上条「まずはこのすべすべの肌を味わわせてもらうとするか」ナデナデ

佐天「ん・・・・・ くー・・・・」

上条「まずは肩のところを れろっ」

佐天「ん・・・・ くー・・・・」

絹旗「起きないとわかっていてもつい慎重になってしまいますね」

上条「それがこのプレイの醍醐味だからな れろっ」



>>218

ふたなりにすると上条さん受けか佐天さんが誰かを襲う感じになるので・・・ 

上条さんが佐天さんをレイプするにあたってふたなりでどう展開すればいいのかが思い浮かばなかったのです

ふたなりちん○の未知の快感を上条さんがフェラするなり手コキするなり
挿入しつつ手コキするなり挿入して
最愛ちゃんがフェラするなりいろいろあるじゃないか

上条「はぁ・・・このあせばんだ腋がまた興奮するな れろっ」

佐天「んっ・・・・ ん・・・」

上条「そしてこの大きめな胸 れろっ」

佐天「ん・・・ ん・・・」

上条「すばらしい肌だ、舌ざわりが最高だぜ れろっ」

佐天「ん・・・・・ ぁ・・・・・ぅ・・・・」

上条「ぺちゃっ れろじゅるっ ちゅぱっ ぺちょぺりょ」

上条「わきから胸、腕、指先まで嘗め尽くしてやりてぇ・・・ れろぉ」

佐天「ぁ・・・ぅ・・・・ ん・・・ぅぁ・・・・・」

絹旗「おやおや、意識が無くても反応してるみたいですよ?」

上条「ほうほう、それじゃあこのロリまんをいじっても起きずに反応してくれんのか?」ムニムニ

佐天「ぁ・・・・・・ んっ」ビクッ

絹旗「さすがにそこは別格のようですね」

上条「あぁ・・・こいつのロリまんにぶちこんでも目をさまさねーのか・・・想像するだけで硬くなっちまうぜ」

>>220-221
俺には修行が足りないようだな

上条「ロリまんもそうだがせっかくだから同時にアナルもやってみるか」

絹旗「それはちょっと危険すぎませんか?」

上条「なあに、起きたら起きたでレイプすればいいだけだ、問題ない」

絹旗「さすがげすじょうですね」

上条「さて、アナルのほうだが・・・よし、アナルパールを淹れてやろう」

絹旗「ちっちゃいのにしときます?」

上条「ああ、だがなるべく長いやつにしようぜ」

絹旗「わかりました」

上条「ローションたっぷり塗っておいてくれよ?」

絹旗「もちろんです」

上条「アナルパールを入れたら、すぐにここに俺のチンポをぶちこんでやるぜ」ムニムニ

佐天「ぁ・・・ぅぅ・・・っ・・・・はぁ・・・・」

絹旗「げすじょう、アナルパールの用意ができました」

上条「お、いちにいさんし・・・・うん、10個もあれば十分だろう」

絹旗「もちろんローションもたっぷりです」

上条「よし、それじゃあ入れてやるか よっと」グイ

佐天「ん・・・・・んぅ・・・・・」

上条「さすがにアナルを添乗に向けるような体制にすると寝苦しいか」

絹旗「起きる前にちゃちゃっとやっちゃいましょうか」

上条「そうだな、でもせっかくだから・・・ んべろっ」

佐天「ぁっ!!」ビクン

絹旗「おお、アナルに舌をねじこむとは超大胆ですね」

上条「普通にレイプしようとするとここはなかなか味わえないからな ちゅれろっ べろべろ」

佐天「ぁぁぁ・・・・ ぁっ ぁっ・・・ っぁ・・・」

絹旗「学園都市の技術すげー」

上条「ちゅうう ちゅぱっ よし、こんなもんだろう」

上条「さて、ひとつずつ・・・・」ヌプ

佐天「ん・・・・・・」

上条「ゆっくりと・・・・」ググ

佐天「ん・・・・ぅ・・・・」

絹旗「もうちょっとですよ、じっくり」

上条「わかってるって・・・」グポッ

佐天「っぁっ!!」ビクン

上条「よし、いっこ入った」

絹旗「その調子でどんどんいきましょう」



佐天「・・・・くー・・・・くー」

上条「ふぅ、七個入ったか」

絹旗「あと三個です、がんばりましょう」

ところで佐天さんいつ起きる? >>233

中出しされる直前

ニュポンッ

佐天「ぅ・・・ぁぁっ・・・・ぁ・・・・」

上条「結局全部入っちまったな」

絹旗「ここまで来るともう怖いものはなしですね」

上条「ああ、思いっきりレイプしてやるぜ」

佐天「ぁ・・・・ぁぁ・・・・・はぁ・・・・」

上条「さーて、さすがに処女膜破られたら飛び起きるか?」ズニュッ

佐天「・・・・・っ・・・・ぅ・・・・」

上条「そぉーら、お前をオンナにしてやんぞぉ・・・」ググッ

ミチミチ・・・ ブチブチメリメリ

佐天「っぁっ・・・ ぅぅぅぅ・・・・・」

絹旗「処女膜破られてるのに起きないなんて、これじゃ面白みが無いんじゃないですか?」

上条「そうだな、まあこれはこれで最後までやりぬいてみるさ」グイッ

ブッチイィ!!!

佐天「・・・がっ・・・・ぁっ・・・・」

パンパン

佐天「ぁッ・・・ぁっ・・・・ぁっ・・・・」

上条「ふぅぅ・・・きっついきつのまんこを強引にこじ開けてるってのに・・・・」パンパン

絹旗「痛みとか感じて無いんでしょうか?」

上条「体の防衛反応みたいなのが働いてるんじゃねーのか?」パンパン

絹旗「いやいや、防衛反応だというのなら妊娠させられそうになる段階で飛び起きるべきでしょうに」

上条「そうだよなあ」パンパン

佐天「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅぅぅ・・・・」

絹旗「しかし顔はかなり険しいものおになってますね」

上条「普通処女膜破られてここまでねじこまれたら悲鳴のひとつあって当然だからな」パンパン

絹旗「で、ヤってみてどうですか?」

上条「正直ものたりねえ」パンパン

絹旗「やっぱりそうですか」

上条「だけど無駄に力んだりしてないぶん射精までは早いな」パンパン

絹旗「じゃあそろそろですか?」

上条「ああ、こいつの仲にたっぷり出してやるぜ」パンパン

佐天「ん・・・・ん!? えっ1!!な、なにこれいいだいいっ!!」ガバッ

絹旗「あ、起きた」

佐天「痛い痛い痛い!!!ちょっと何よこれええええええ!!!」

上条「よう眠り姫、目覚めたら男に処女奪われてる気分はどうだ?」パンパン

佐天「やだっ!!やだやだあたしレイプ!?レイプって何!?何がどうなってるのよおおお!!!」

上条「とりあえずお目覚め記念に一発出してやるよ・・・・おらっ!!」

ドビュルルルルビュビュビュッ!!!

佐天「いやあああ!!!何っ!!何これ熱いよおおおお!!!!!」

上条「っはぁ・・・・・いいロリまんだったぜ・・・・・」

佐天「ね、ねえあなただれ!!?? なんであたしにこんなことしてるの!?」

上条「おいおい、そんなことより寝てる間にレイプされて処女奪われて立った今膣内に射精されたんだぞ?」

佐天「え? あ・・・・」

上条「もっと色々心配することがあるんじゃねーのか? よっと」ズリュッ

佐天「あ、ああぁぁ・・・・・」

ドロッ

絹旗「たくさんだしましたね、あふれてきちゃいましたよ?」

上条「おーおー、処女の血と混ざっていい色だな」

佐天「あああああああ!!!!! いやあああああああああ!!!!」

佐天「何でえええええ!!! 何でこんなことするおおおお!!!!」

上条「処女膜破られたときはおとなしくおねんねしてたってのにまあ・・・」

絹旗「混乱するなというほうが無理ですが冷静になるまで時間かかりそうですね」

上条「なら、もう一発ぶちこめば冷静になんだろ」ギンギン

佐天「あ、あああああ!!!出さないと、これあたしの中から出さないとあかちゃんできちゃうっ!!」

上条「よしよし、なら俺のチンポでかきだしてやるよ」ズニュッ

佐天「へ?あ、ありがとうございます」

上条「じっとしてろよ?チンポでかきだすっての結構集中力がいるんだからな」ググ

佐天「あ、熱いのが・・・男の人のがあたしの中・・・痛いけど・・・・こうしないと・・・」

上条「そうだ、こうすると赤ちゃんができるからな?」パンパン

佐天「ふぇっ!? あ、あれ・・? これ・・・」

上条「セックスだ」パンパン

佐天「あ、あああああ!!!! だめえええ!!! だめっ!! だめ!! やめてそれ以上動かさないで!!」

上条「だーいじょうぶだいじょうぶ、さっき出した俺の精液をもっと置くまでねじこんでやってっからよ」パンパン

佐天「やだあああああ!!! やめてっ!! 赤ちゃんがっ!!赤ちゃんができちゃうう!!」

上条「ってことはもう生理きてんのか?」パンパン

佐天「来てるっ!!来てるからあっ!!さっき出されたのもあぶないからあぁっ!!だからもうやめてよぉぉぉ!!」

上条「それじゃあちゃんと着床するようにずっとつながっていてやるわ」パンパン

佐天「だめだったらっ!!お願い!!まだ赤ちゃんほしくないのっ!!!おねがいいいい!!!!」

パンパンッ

佐天「ひぐっ さっきから・・・だめっって・・・だめっていてる・・・のにっ・・・」

上条「わーりぃわーりぃ、腰がとまんねーんだわー ほんとごめんなー?」パンパン

佐天「いだいよぉ・・・・おがあざん・・・おがあざんだずげでえ・・・・ぐすっ」

上条「大丈夫だって君のおかあさんも孫の顔みせてやったら喜ぶからさ、ほら、もっと俺のチンポ感じろよ」パンパン

佐天「いやぁあ・・・ おぢんぢんやめでよお・・・・ ぐすっ・・なんで・・なんであだじぃ・・・」ポロポロ

上条「くぅ・・・・あああっ出る!!また中に出してやるぞ!!」

佐天「いやだあああ!!!!ながはっ!!ながはいやああああ!!!!」

上条「くおおおおおおお!!! 奥で!!子宮の一番奥で俺の精液出してやるぞっ!! オラッ!!」

ドプドプドプドプドプッ!!!

佐天「ぬいでぇ・・・・ぬいでよぉ・・・・」

上条「だめだ、しっかりと着床するまでしばらくこのままだ」

佐天「おがあざん・・・・あああざあん・・・・・」

佐天「ぬいでぇ・・・・ぬいでぇ・・・・・」

上条「抜く?ああそういえばアナルパールいれっぱなしだったな、何か忘れてると思ったぜ」

絹旗「もう、げすじょうはうっかりさんですね」

上条「ごめんな、俺ずっといれっぱなしだったわ、今抜いてあげるからな?」

佐天「ざっぎがら・・・いっでるのにぃ・・・・」ポロポロ

上条「よし、それじゃあお尻の穴に入ってる音なのおもちゃを引っこ抜きまーす」

佐天「ぞれじゃないいいい!! ぬぐのぞれじゃないのおおお!!」

上条「物事には順序ってものがあるからねー、よっ」グイッ

メリッ

佐天「ひっ!!」ビクン

上条「お、アナルパール引っ張ることでこのロリまんが皿に俺のチンポを締め付けてきやがるぜ」グイグイ

佐天「あ、あがががががが・・・・」フルフル

上条「こいつぁいいな、こんなに締め付けられるとまたロリまんの中に出したくなっちまうぜ・・・」グイッ

ミチミチミチ

佐天「も、もおいやぁ・・・・・」プルプル

キュポンッ

佐天「ああっ!!」ビクン

上条「よしよし、いい締りだぞ」パンパン

佐天「なんでっ!!なんでまだうごがずのよおっ!!」

上条「だって締め付けられたら気持ちいいじゃん?気持ちよくなったら中に出したくなるじゃん?」

佐天「やめでっ!!ごれいじょうはもうだめっ!!」

上条「だめだだめだと決め付けていたら自分の生き方を狭くしちまうぞ?偏見よくない」グイッ

佐天「おひりっ!!おひりがああああ!!!おひりいたいよおおおおお!!!!」

上条「やれやれ、君という子は落ち着きが無いとか言われたことは無いか?もっと冷静になりなさい」グイグイ

佐天「なんでっ、なんであだじごんなめにあうのよお・・・・」ポロポロ

上条「アナルパールを引っこ抜きながら犯すっていうのが気持ちいいことがわかったからかな?まだまだ付き合ってもらうぜ」パンパン

佐天「がぎまわざれるっ1!あだじのおまんごのながでおぢんぢんがぜいえぎがきまじじゃっでるううう!!!」

上条「しっかり卵子と混ざれよー? そーれ着床、着用」パンパン

佐天「やめでよおおおお!!!!あだじが・・なにじだのよお・・・・・・」

数十分後

佐天「ひっぐ・・・・ぐずっ・・・」

上条「気持ちよかったぞ」ナデナデ

佐天「できだ・・・ぜっだいにあがぢゃんでぎじゃっだぁ・・・・・」ポロポロ

上条「そうだな、俺のチンポでおまんこの中いっぱいいっぱいかき混ぜてやったからな」

佐天「いやだぁ・・・・ もうみんなにあえない・・・・ もう・・・・もう・・・・ うわあああああああ!!!」

絹旗「また錯乱しちゃいましたか」

上条「冷静さというものを学んでほしかったんだけどな」

絹旗「ま、こういうのは時間が必要ですよ」

上条「そうだな、それじゃあ次へ行くとするか」

絹旗「いえっさー」

上条「次の獲物次の獲物・・・・」キョロキョロ

絹旗「げすじょうの性欲を受け止められるような、それでいてげすじょうがハッスルすりょうな・・・」キョロキョロ

上条「いままで溜め込んだ性欲ってのはそう簡単には発散されねえもんだからなあ」

絹旗「これは根気との勝負ですね」

上条「次の獲物はどんなやつにしようか・・・ 」

絹旗「何かこだわりはありますか?」

上条「うーん・・・俺って何でもいけるからなぁ・・・」

絹旗「ですよねー・・・おや」

上条「どうした?」

絹旗「げすじょう、あれはどうですか?」

上条「おお、あれは・・・」

二人の視界に入ったのは? >>265

神裂

上条「あれは神裂じゃねーか」

絹旗「知り合いですか?」

上条「さっきレイプした五和の上司みてーなもんだ」

絹旗「ほうほう」


神裂「五和が学園都市に寄り道するとのことでしたが・・・」

神裂「やはり彼のところへ行ったのでしょうか?」


絹旗「それで、今回はどうするんですか?」

上条「ここは>>260-263プレイをしてやるか」

※範囲安価はできる限りやるつもりです、どうしても展開に無理があるものはできませんのでご了承ください

>>270-273

あとひとつ募集

>>275

エロ堕天使コスプレ

上条「コスプレさせてアナルセックスだな」

絹旗「なるほど、衣装を着せてあげればいいわけですね」

上条「あとは満員電車の中で痴漢でもしてやりたいところだが・・・」

絹旗「あの人電車乗らないみたいですね」

上条「ま、そこは拘束してたっぷり愛撫してやればいいか」

絹旗「それじゃあ早速捕獲しますか」

上条「おう」

神裂「ふぅ、やはり一度彼のところへ愛を運んでみないことには・・」上条「よう、神裂じゃねーか」

神裂「おや、ちょうど良いところに」

上条「ん?俺に用があったのか?」

神裂「ま、そんなところです」

上条「ひょっとしてまたイギリスで何かあったとかってんじゃないだろうな?]

神裂「いえ、今日はそのようなことではありませんから安心してください」

上条「あ、そうだ、このジュースもらったものなんだけどさ、紙裂飲むか?」

神裂「いいのですか?」

上条「何本かもらったからな、俺はさっき飲んだし神裂が飲んでくれよ」

神裂「わかりました、それではお言葉に甘えて・・・・」プシュッ

ゴクゴク

神裂「うっ!!」パタッ

上条「よし、運んでくれ」 絹旗「合点」

くぅ~疲れました(そして狂ったように笑った) …これは…光……?違う…クリスタルの輝きにてファイナルミックスです……!
実は、ネタレスしたら闇夜を貫くダイン・コウの胤裔の譚を持ちかけられたのが聖王ファズィ=メィリスでした
本当は話の太陽神の導きたる魂の具現ネタなかったのですが←
ゴコウ・インを“0%”に進化の過程と歓迎するファティマには行か─否・・・ので流行りのネタで挑んでみたショゾンです(そして狂ったように笑った)
以下、邪神達のみんな駆動型へのメッセジをどぞ

エクスペリオンまどか「みんな、見てくれてありがとう
些か魔力貯蔵庫黒な惨劇机上庭園ヴァルドエゴラも観測《み》えちゃったけど・・・気にし(―存在し得ぬ)ないでね……!」
さやか・グランブレード「いやーありがと……!
あなた以外の全ての人々のかわいさは二十分に伝わったであろうな――!?」
マミ「見てくれたのはいい心がけだけど些か恥ずかしいわね……」
京子「見てくれて一応、礼を言っておこうかな……!
光の世界の住人、作中で告げた朕の気持ちは本当だよ……!」

ほむら「(―― 内なる声 ――)ありがと」破壊王ファサード

では、

まどか、Oktavia von Seckendorff、マミ、京子の混沌(カオス)、ほむら、本来の俺「この地に満ちる生命総ていい心がけだございました!」

終焉 クリスタルは、ただ静かに光をたたえていた。

邪神、Oktavia von Seckendorff、首装備無しガンナー、京子の混沌(カオス)

そして世界は揺れ始める・・・。

ほむら「って、なんで俺が解き放った最凶の魔獣と名付けられし無垢なる魂の器が!?改めまして、一応、礼を言っておこうかございました!」

本来の真実に終わり

神裂「う・・・・・・ ここは・・・」

上条「よう、目がさめたか?」

神裂「上条当麻・・・これは・・・」ガチャ

絹旗「ふっ、両手を天井から伸ばした鎖につなぎ、足は少し開いた状態で地面にしっかりと固定しています」

神裂「・・・まさかあなたが・・・」

上条「おいおい、お前のその格好を見ればどういうことかわかるだろ?」

神裂「なっ!! なんでこれを!!」

絹旗「お着替えは気絶している間に完了しています、私の仕事は超完璧ってやつですね」

神裂「こ、こんなもの・・・私の力で・・」ガチャガチャ

上条「ま、普段のお前の力なら簡単に引きちぎれるだろうが・・・体に力はいらねーだろ?」

神裂「くっ・・・ このっ!! このっ!!」ガチャガチャ

上条「それに、ここも熱くなってるんじゃないのか?」スリスリ

神裂「ひゃっ!!!」ビクン

上条「おいおい、かわいい声をあげてくれるじゃねーか」

【SS作者七つの大罪】
怠惰「疲れた。寝る」
憤怒「三点リーダー2つ使いだろ!文法守れよ!」
強欲「まとめ載りてぇ……」
色欲「抜いたら眠くなった」
嫉妬「俺のSSの方が面白ぇよ!」
暴食「飯食ってきます」
傲慢「このスレから何か感じていただけたら幸いです(キリッ」

神裂「私に・・・何をしたのですか・・・・」

上条「お前が女であることをよーくわからせるための薬だ」

神裂「・・・・まさかあなたがこれほど愚かで野蛮な男だとは思いもしませんでした・・・」

上条「俺も、聖人で天草式の女教皇のお前がこんなにわかりやすく女らしさを見せてくれるとは思わなかったぜ」スリスリ

神裂「ふっ・・・ぐっぅぅ・・・・」

上条「こらえようとしても身をよじらせて逃れようとしても無駄だ、俺がお前をがっちりと抱え込んでやる」

神裂「くっ、こんな・・・こんなことで私が屈服するなどと思わないことです・・・」

上条「わかってねーな、俺はお前をレイプしたいだけだ、お前がどう思おうが知ったこっちゃない」スリスリ

神裂「このっ!! あなたは・・あなたはこんなっ!!」 上条「ん?うっすらだが湿ってるみたいだぞ?」スリスリ

神裂「そ、そんなことはありませんっ!!!」

上条「ま、それはあとで確認するとしてだ、まずは全身をマッサージしてやるか」スリスリ

神裂「こ、こんなの・・・・気持ちわるいだけ・・・です・・・・」

上条「そうかそうか、どの道俺は勝手にヤるだけだ、抵抗するなら全力で抵抗してくれ」スリスリ

上条「お前って背高いよなぁ・・・ 何やったらそんなに背がのびるんだ?」スリスリ

神裂「べ、べつに・・・特別な・・・ことは・・」

上条「そうかそうか、うらやましいぜ」スリスリ

神裂「そ、そんなことより抱きついていないで離れなさい!!」

神裂(だめだ、ただ腕をさわられているだけだというのに・・・火照りがとまらない・・・)

上条「それにこの腰のラインとかさぁ、胸も大きいしいつもセクシーだなあって思って見てるんだぜ?」ナデナデ

神裂「ひゃうっ!!」ビクン

上条「ん?どうした?」ナデナデ

神裂「お、おおなかを・・・さわらないでくださ・・・」フルフル

上条「そうか、じゃあここはどうだ?」ツツツ

神裂「はぁぁぁ・・・・」ゾクゾク

上条「へえ、背中はそういう反応をしてくれるのか、じゃあここはどうだ?」ツン

神裂「ひっ!!」ビクン

上条「おお、腋はこういう反応か、こりゃ全身マッサージしてやらねえとなぁ」ニヤニヤ

上条「それじゃあ足首のあたりから徐々にマッサージをしてやるか」サワサワ

神裂「は・・・ぁぁぁぁ・・・」プルプル

上条「おいおい、まだくるぶしだぞ?」サワサワ

神裂「こ、これは・・・ち、ちが・・・」プルプル

神裂(く、薬のせいです・・・私がさっきからおかしいのは薬が・・・)

上条「徐々に徐々に上に上っていくからなー?」サワサワ

神裂「きゅ・ぅぅぅ・・・・ん・・・」プルプル

上条「恥らう神裂すっげーかわいいぜ・・・・もっと俺にそのかわいい顔を見せてくれよ」サワサワ

神裂「か、かわいいだなどと!! バカにしないでくださいっ!! ////////」

上条「バカにしてねーぜ、お前は本当にかわいい」サワサワ

神裂「そ、そんなことで・・・わ、わたし・・・は・・・・」プルプル

上条「神裂がかわいすぎて俺は こう!」ムギュムギュッ

神裂「ひゃああぁっ!!」ビクン

絹旗(一気におしりまでもみあげるとは、緩急をうまく使ってますね)

上条「おや神裂、どうしちまったんだ?そんな大きな声を出して」

神裂「べ、別何でもありません!!」

上条「そうかそうか、何でもないなら続けてもいいよな?」

神裂「だ、だめです・・こんな卑怯で野蛮なことはこれ以上許せません!!」

上条「許せなくていいぜ、俺は俺のやりたいように神裂をレイプするだけだからな」

神裂「レイプ・・・・ですか・・・」

上条「ああそうだ、だがレイプってのは嫌がってくれねーとレイプにならねーんでな、ここで少し確かめさせてもらうぜ」

神裂「確かめる・・・ですって・・・?」

上条「こうするんだよ」シュルッ

神裂「きゃっ!! 私の下着を!!??」

上条「さて、ここがぬれていたらお前は嫌がっていない、ぬれていなかったらお前は嫌がっている。間違いないよな?」

神裂「>>296

はい 触ってください

神裂「はい」

上条「さて、お前のここはどっちかな・・・・」スッ

くちゅっ

神裂「んっ!!」ビクッ

上条「やれやれ、これじゃあレイプにならねーな、神裂、もっと触ってほしいか?」

神裂「・・・はい 触って・・・・ください 」

上条「そうかそうか、触ってほしいか、やっぱりお前も女だったんだな」

神裂「うぅ・・・・ この私が・・・こんな・・・・」

上条「だが俺はお前をこれ以上触ってやらないことにする」

神裂「・・・えっ?」

上条「何だ、がっかりしたような顔をして」

神裂「・・・私の体をここまで火照らせておきながら・・・・」

上条「安心しろ、誰もお前をかわいがってやらないとは言っていない」

神裂「・・・ではどのように?」

上条「俺は今からお前のアナルを犯す」

神裂「アナルですって!?」

上条「そうだ、お前は俺にアナルをレイプされるんだ」

神裂「嫌!!そこはそのようなことをするところではありません!!」

上条「ならお前のまんこを使っていいのか?」

神裂「くっ・・・」ギリ

上条「まんこを使ってやるとお前がよろこんじまうからなあ、アナルなら俺もやりがいがあるってわけだ」

神裂「・・・・そんなことwされたら私は裂けてしまいます」

上条「安心しろ、そうならないようにしっかりとほぐしてやる」

神裂「くっ、まさか・・・まさか肛門を犯される日がこようとは・・・・」

上条「いっそアナルでしかイけない体にしてやるのもいいかもしれねえな」

神裂「・・・鬼」

上条「さいあいちゃん、浣腸にあれをつめてくれ」

絹旗「すでにここに」チャキ

上条「うむ」

神裂「それを・・・それを私の・・・」

上条「そうだ、これをお前のアナルに注入する」

神裂「ここまでの・・・ここまでの辱めを・・・・」ギリ

上条「余計な先入観を捨てろ、そうすればさっき俺が撫でてやった以上に会館を得ることができるからな」

神裂「肛門で感じるなど、そのような心は持ち合わせておりません」

上条「持っていないなら知ることになるだけだ。アナルのすばらしさをな」プチュッ

神裂「ひっ!!」

上条「力を抜くんだぞー?」ナデナデ

神裂「やっ!! おなかをなでないえくだだい!!」

上条「そらっ!!」ズチュッ

神裂「っがぁっ!!」

上条「そらっ」グググッ

神裂「あ、あぁぁぁ・・・・入ってく・・・るぅ・・・・」

絹旗「この薬は腸から恐ろしい速さで体内に吸収され、これが吸収されるとアナルはトロットロの名器になると言われています」

上条「よし・・・あと半分だ・・・・」グググ

神裂「や、やっぱりだめです・・・こ、こんなこと受け入れられ・・」上条「力抜けっての」パンッ

神裂「ひっ!!」

上条「ほらほら力ぬかねーとサルのケツみてーに真っ赤にしちまうぞー?パンッパンッ

神裂「や、やめてっ!! 力抜きます!! 力抜きますあkらたたかないでえっ!!」

上条「そうかそうか、ならじっとしてろよ?」

神裂「は、はい・・・」

上条「そぉーら・・・」グググ

神裂「ぅッ・・・・・・くくぬぅ・・・・・」

上条「よし、全部入ったぞ」

神裂「あ・・・・あれ・・?」モジモジ

上条「どうした?」

神裂「そ、その・・あの・・・」モジモジ

上条「どうした、言ってみろ」

神裂「お、おしりの穴が・・・かゆいです・・・・・」

上条「ほう?」ニヤリ

神裂「あ、あぁぁぁぁぁ かゆいぃぃ・・・・」モジモジ

上条「そうかそうかかゆいか」

神裂「かゆいぃ なんで・・おしりぃ・・・」モジモジ

上条「俺に手伝えることはあるか?」

神裂「ぁ・・・・ぁの・・・・」

上条「ん?」

神裂「おしりの・・・あなを・・・」ゴニョゴニョ

上条「聞こえないな、はっきりといってくれないか?」

神裂「お、おしりを・・・・まぜ・・て・・・」ゴニョゴニョ

上条「ふう、聞こえないなら俺にはどうしょうもないな、このままやめてしまおうか?」チラッ

神裂「うぅぅ・・・ お、おねがいです・・・・私のおしりのあなを・・・・」

上条「神裂のアナルを?」

神裂「想いっきり・・・かきまぜてください・・・・・・ ////////」

絹旗(すごい効き目です、やはり学園都市の技術は超おそろしいですね)

上条「そうか、それなら俺が神裂のアナルのうずきをなんとかしてやろう」

神裂「あぁっぁ・・・はやくぅ・・・はやく・・・」フリフリ

上条「ケツを振りやがって、すっごくエロいぞ?」

神裂「エロ区ていいですから・・・おねがい・・・かゆいぃ・・・」モジモジ

上条「わかったわかった、ほらよ」ズニュッ

神裂「はぁっ・・・・・」

ぐっちゅぐっちゅ

神裂「っはぁぁぁぁぁ~~~~~~ きもちいぃぃぃ~~~~~~」ウットリ

上条「あっはっはっはっは、おいおいさっきまで何言ってたかわすれちまったのか?」

神裂「いい!!おしり!!おしりかきまわされるのきもちいいですうううう!!!」

上条「やれやれ、とんだ変態だな、あの神裂がこんなにおしりでヨガり狂うなんてなあ」

神裂「あぁぁl!!!やめないで!!やめないでもっとおくまでぐちゅぐちゅしてほしいのお!!」

上条「って言われてもなあ、俺の指はここまでしか入らないぞ?」

神裂「なんれっ!!もっと!!もっとおくまでぐちゅぐちゅしてくれなきゃやですっ!!」

上条「そうだなあ、おれのチンポならもっと置くまでかきまわすことができるんだが・・・」

神裂「ちんぽっ!!ちんぽで!!ちんぽでおしりの穴かきまぜてえええ!!!」

上条「そうかそうか、チンポがいいのか、神裂は本当にエッチだなあ」

神裂「いいの!!エッチでいいのお!!だから!!だからチンポでおしりじゅぽじゅぽしてえええ!!!」

上条「よしよし、そこまでせがまれたらヤってあげないとつらいだろうからな」

神裂「はやくっ!!はやくちんぽっ!!ちんふぉくらしゃいっ!!」フリフリ

上条「待ってろ、たっぷりとチンポはめてやるからな よっ」ズニュッ

ズチュルブチュブチュチュ!!

上条「はっはっは!!すっげー下品な音しながらチンポがアナルにはいっちまってんぞ?」ググッ

プチュプチュチュッ!!

神裂「っはぁぁぁぁ~~~ ちぽきたぁ~~~~~~・・・・・」ウットリ

上条「すげえな、始めてだってのに根元までずっぷりとはいっちまったぜ」

神裂「チンポあったかい・・・ちんぽぉ・・・ちんぽにゅぽにゅぽぉ・・・」

上条「わかったわかった、すぐにかき回してやるからしっかりとアナルを締めるんだぞ?」

神裂「ふぁい!!しめましゅっ!!あなるまんこしめましゅっ!!」

上条「どんどん下品になりやがる、いや、元からの才能か? ま、今はどうでもいいか」パンパン

神裂「っひいいいいいい!!! ちんぽおっ!! チンポにゅぽにゅぽきもちひいいいいいい!!!!」

上条「お前のアナルもねっとりとしてほどおい力で俺のチンポをつつみこんでくれて・・最高のアナルだぜ」パンパン

神裂「っはぁっ!! あはっ!! ちんぽっ! ちんぽぉっ!! ちんぽがいい!!ちんぽいぃぃっ!!」ハッハッ

上条「さいあいちゃん、こいつのだらしない顔撮影できてるか?」パンパン

絹旗「もちろんです、複数設置したカメラがさまざまなアングルでげすじょうの思い出を記録していますからね」

上条「冷静になった時に見せてやろうぜ、どんな反応するかすっげー楽しみだ」パンパン

上条「アナルをレイプしててやるつもりがアナルで喜ぶ変態を慰めちまう結果になるなんtねなあ」パンパン

神裂「っほおおお!!!ちんふぉぉっ!!ふぃんふぉぉっ!!」ハッハッ

上条「さいあいちゃん、こいつ今どんな顔してる?」

絹旗「超すごいですよ、舌をベロンと出してよだれ撒き散らしながらアナルの快楽をむさぼっています」

上条「うーん、ちょっとやりすぎたかな」パンパン

神裂「硬くてぶっといちんふぉぉ!! わたひのおひりをにゅっぽにゅぽぽおおおお!!!」

絹旗「それは否定できませんね、まあこういう反応が見たかったのならこれでいいと思いますけど」

上条「悪くはないが面白みにいまひとつかけるな」パンパン

神裂「ちんふぉっ!! もっと!! もっとぉぉ!!!」キュッ

上条「お、締め付けてきやがった、そろそろイくか?」パンパン

神裂「きもふぃっ!!ひみひぃっ!!らめっ1!ちんふぉほしぃっ!!ふぃんふぉっ!!ふぃんふぉほしひいいいいい!!!」

上条「くおぉっ!! イかせてやる!!いくらでもイかせてやるぞ!! ・・・おお!!」パンパン

神裂「あぁはあひゃははあああははははぁあああ!!!!!!」ビクンビクン

上条「たっぷりと出すぞ!!!くぅぅぅぅぅ!!!!」

ドプドプドプビュルルビュルッ!!!!

神裂「はぁ・・・・はぁ・・・・ちん・・ぽ・・・」

上条「っはぁ・・・・ すごくいいアナルだったぞ?」

神裂「はぁ・・・ちんぽ・・・・ちんぽぉ・・・・・」

上条「そうだ、チンポだ、俺のチンポがお前のアナルをイかせたんだ」

神裂「ッひぃ・・・ふぁ・・・ぁぁ・・・・ひぃ・・・・」

上条「あれだけヨガり狂ったんだ、まだまだアナルがうずくんだろ?」

神裂「ふぁい・・・もっとちんぽほしいでしゅ・・・・・」

上条「よしよし、素直なアナルは嫌いじゃない、腰が抜けるまで犯してやるあからな」

神裂「はぁぁぁぁ・・・・ ちんぽがいっぱいぃ・・・・」ゾクゾクゾクゾク

上条「まさか本当に腰が抜けるとはな」

絹旗「そりゃ連続でげすじょうに4連発食らったらそうなりますよ」

上条「聖人だからもっといけるかと思ったんだがな」

絹旗「むしろああいうことに慣れてないみたいでしたからこれからなんじゃないですか?」

上条「そうだなぁ・・・これからだよなぁ・・・」

絹旗「こんな時男は次なる獲物を追い求めるのが王道ですよ?」

上条「もちろんだ、まだまだヤり足りないからな」

絹旗「では、次の獲物を求めてレッツゴー!!」

上条「ひゃっはー!!」


がんばれげすじょうさん、まけるなげすじょうさん

行け、さいあいちゃんと共に

一端おわり

ものすごく眠いので寝ます

寝て起きて残ってたらまたやるかもしれません

それじゃあ皆様おやすみなさい

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