P「いいか響、今からくさそうって言われる度に…」 (207)

P「服を脱いでもらう」

響「…意味が分からないぞ」

P「まあ待てこれから説明する」

響「別にいい」

P「いいか?>>5>>10の間にくさそうと過半数以上書かれていたら」

P「服を脱いでもらう」

響「だからなんでそんなこと自分がしなくちゃなんないの!」

響「そもそもプロデューサーが何言ってるのか全然分かんないぞ!」

P「逆に」

響「…?」

P「いいにおいと書かれていたら、響の言うことを何でも聞いてやろう」

響「……」

P「どうだ?」

響「べ、別に乗せられたわけじゃないからね!!」

P「おーけー、じゃあ始めよう」

いいにおい

いいにおい

響「どうだった…?」

P「……」

響「ねえ!どうだったの?」

P「チッ…一回目はお前の勝ちだ」

響「今舌打ちした!?」

P「で、何してほしいんだ?」

響「あ…全然考えてなかった」

P「…じゃあ二回戦行くか」

響「あ、まってよ!それに二回戦とかあるのか!?」

P「早く言わないと始めるぞ」

響「じゃ、じゃあ>>21して!」

>>19

P「…は?」

響「だから…キス…して」カァ

P「…」

響「な、なんでも自分の言うこと聞いてくれるんでしょ?」

P「はぁ…まあそういうルールだからな」

P「ほらこっち来い」クイ

響「うぎゃ…ち、近いぞ…!」ドキドキ

P「近づかないと出来ないだろ」

響(うぁ…じ、自分…とんでもないこと言っちゃったぞ)

P「…」スッ

響「わわっ…」キュ

チュ

響「あ…おでこ…」

P「どこにしろとは言われてなかったからな」

響「…えへへ」テレ

P「んじゃ、次いくぞ」

響「あ、うん!次も負けないさー!」

P「じゃあ>>30>>35の間な」

いいにおい

いいにおい

P「……」ゴシゴシゴシゴシゴシ

響「ど、どうしたんだプロデューサー!?」

P「いや…ちょっと目がおかしくなったのかと思って」

響「どういうこと?」

P「…今回もお前の…勝ちだ」グヌヌヌ

響「ホント!?ってなんでそんな苦虫を噛み潰したような顔して言うんだ!?」

P「負けるのは悔しい」

響「それは分からなくはないけど」

P「しかもパーフェクトでお前の勝ちだ」

響「えへへ…よく分かんないけど、自分ちょっと自信ついてきたさ」ニコ

P「ま、今回は文句の言いようもないな…どうして欲しい?」

響「うーん…よし!じゃあ>>42して欲しいぞ!」

ひざまくら

P「…こんなんでいいのか」

響「うん!これがいい」ゴロゴロ

P「男の膝枕のどこがいいんだ…?」

響「よくにぃにが膝枕してくれてたの…思い出す」

P「……」ナデナデ

響「ん…プロデューサー…」

P「どうした?」

響「ううん…あったかい…あったかいぞ」フニ

響「…ん」パチ

P「起きたか」

響「あ、ごめん…自分寝てた」

P「ああ、おかげで足が痺れたよ」

響「悪かったって言ってるでしょ」

P「ま、可愛い寝顔見れたからいいけどな」

響「うぎゃっ!へ、変なこと急に言うな」カァ

P「それはそれとして、三回戦だ」

響「…まだやるの?」

P「あたぼうよ」

P「次は>>60>>65だ」

P「今度こそ!今度こそは…!」

いいにおい

いいにおい

P「くそっ!そろそろ勝てると思ったのに…!」

響「自分また勝てたのか…?」

P「…ああ」

P「くっ…俺の計画が…」

響「ねぇプロデューサー…自分次にして欲しいこと思いついたさ」

P「なんだ?」

響「えっとね…>>74

>>39

P「子作り?」

響「うん…」

P「なんでまた」

響「だってハム蔵もそろそろいい年だから」

響「自分たちがいるけどやっぱりちゃんと相手を見つけてあげたいなって」

P「もうちょっとマシな言い方があっただろ…」

響「子供が出来たらプロデューサーにも見せてあげるから!」

P「見せるだけかよ」

響「でもまずは相手を見つけないといけないから、プロデューサー手伝ってよね」

P「そういや前、響が出た動物番組が今度ハムスター特集するって言ってたな」

響「ホント!?じゃあその時にハム蔵のお見合い相手を見つけてやるさー!」

P「一応口利きしといてやるよ」

響「ありがと!」

P「よし…んじゃあ」

響「まだやるのか?」

P「ん~…でもなんか勝てる気しないっていうか」

響「ふふふ、自分も負ける気しないぞ」

P「どうしよっかなぁ」

続行 1

終了 2

>>89 

1

P「負けっぱなしで終わるのも癪だし」

P「続行だ!」

響「次は何してもらおうかな」

P「勝ちを誇るにはまだ早いぞ」

P「>>96>>100だ」

くさそう

いいにおい

P「きた!きたきたきたー!!」ガタ

響「!?」ビク

P「響…惜しかったな」ニタァ

P「今回は俺の勝ちだ」

響「と…いうことは」

P「服を…脱いでもらう」

響「うぎゃ…!やっぱり脱がないとダメ…?」

P「ダメ」

響「うぅ…わかったぞ」スル…

響「今が冬でよかったさー」カァ

P「ん?何か勘違いしてるな」

P「誰が一枚って言った?」

響「え…?」

響「な…なんで一回で下着にならないといけないんだー!!」

P「暖房の温度上げてやってるだろ」

響「おかしいぞ!こんなの聞いてない!!」

P「一枚ずつしてたら終わらないだろ」

響「そんなの知らないぞ!」

P「黒の下着か…いいなおい」ジロジロ

響「うぎゃー!見るなー!!変態!!!」カァア

P「おいおいここまで我慢したんだ少しくらいいいだろ」

響「もう終わりさ!!はいさいやめやめ!!」

P「何言ってんだ…これからだろ?」ニィ

P「>>114>>118だ」

響「あ!何勝手に始めてるんだ!?」

くさそう

くさそう

P「…」グ

響「ま、まさか…」

P「……」ニヤ

響「ま、待つんだプロデューサー…!」

響「これ以上はホントにダメだって」

P「響」

響「ぷ、プロデューサーぁ」ウル

P「脱がないなら脱がせるか…」

響「うぎゃっ!わ、分かったから…!こっち来るな…!」

響「うぅ…なんで自分こんなこと…」パチ…スル…パサ

P「…」

響「へ、変態プロデューサー…」カァア

P「綺麗だ」

響「うぅ…見る…なぁ」

P「冬でも健康的な肌の色…艶…」

響「やっ…」フル

P「ん…?何もしてないのに乳首が…」

響「あ、こ、これは…さ、寒いから!寒いからだぞ!!ってか見ないでよバカプロデューサー!」バッ

P「あと…一枚か」

響「もう嫌だぞ!」

P「問答無用だ」

P「>>127>>131

響「うがー!!やめろー!!」カァア

いいにほい

くさそう

響「プロデューサーぁ…」

P「諦めろ」

P「こうなる運命だったんだよ」

響「…絶対こっち見ないでね」

P「…」

響「絶対だぞ!!」

P「断る」

響「え!?」

P「ここまで来て脱ぐ様子を見ないとかバカか」

響「ええ!?」

P「納得してないながらも、羞恥に顔を赤らめながら、それでもちゃんと脱いでくれる」

P「そんな響の姿を網膜に焼きつけずにいたら天罰がくだらぁ!!」

響「意味分かんないぞ!!」

P「さあ!!早く!!」

響「うぅ…もうっ…ばか」スッ…スル

P「前かがみ…重力に従い下を向くも、張りのある胸…さらりと流れる長い髪…」

響「何ぶつぶつ言ってんの…」

P「響…」

響「ほ、ほら!脱いだんだからもういいでしょ!!」カァア

P「お前は…最高だ!」ギュ

響「うぎゃっ!プロデューサー!?」

P「あ、わるい…思わず抱きしめてしまった」

P「これはルール違反だな」

響「べ、別に嫌だったわけじゃ…」ドキドキ

P「やるならルールに沿わないとな!」

P「>>143~147!!」

響「あ!ちょっと…!」

もちろんくさそう!

なんで>>143-147って書かんのや
分かりにくいやろ

P「響…」ギュ

響「うきゅ…」

P「響はあったかいな」

響「ぷ、プロデューサーもあったかいぞ」ドキドキ

P「小さくて…やわっこくて…それに」

P「すごく響らしい匂いがする」

響「く、くさい…?」

P「まさか」

P「俺の、最高に好きな匂いだよ」

響「へ、変態プロデューサー…」カァ

>>148
そのほうがよかね

なんかいい感じにしまったんだが…おわるべきかな?

P「よし…全部脱がせたんだし次からは何してもらおうかな」

響「え!?」

P「ん?」

響「もう終わりじゃないの…?」

P「せっかくだから」

響「何がせっかくなんだ!?」

P「まあまあ…響が勝ったら終わりでいいから」

響「絶対だぞ!!この状態すっごく恥ずかしいんだから!」

P「かわいい」

P「じゃあ>>163-167で」

くさそう

P「響…残念だがまた俺の勝ちだ」

響「うぎゃー!!最初の連勝がウソのようだぞ!!」

P「なーにしてもらおーかなー」ニコニコ

響「そんな笑顔のプロデューサー初めてみたぞ」

P「こんなに楽しい日は初めてだからな」

響「変態!!」

響(でもちょっとだけ嬉しい…なんて言えないぞ)

P「…よし!」

P「じゃあ>>174をしてもらう」

俺と響で子作り

P「俺と子作りをしてもらう」

響「は…?」

P「要するに中出しセッ―」

響「言わなくていいぞ!!」

P「残念」

響「じゃ…なくて!」

響「なんで自分がプロデューサーと…その、あの…セッ…しないといけないんだ」ゴニョゴニョ

P「セックス?」

響「は、ハッキリ言うな!」カァ

P「だって勝負に勝ったんだし」

響「やっていいことのレベルを遥かに振り切ってるぞ!!」

響「それに自分…経験ない…し」

チュ

響「!?」

P「ダメか…?」

響「う…ず、ずるいぞ…!」

P「響はかわいいな」ナデ

響「うきゅ…」ドキドキ

P「響…好きだ」

響「うが…」カァ

P「響」

響「うぁ…もうっ……してよ」

P「ん?」

響「優しく…してよね!」

P「…ああ」チュッ

響「んんっ」

P「背は小さいのに…胸は大きいよな」ムニ

響「うぎゃっ」ピクン

P「手に吸いついてくる…」モニュモム

響「やっ…ぅあ…!」

P「主張を強めてきた部分があるぞ…?」クニ

響「あっ…そこ…はっ…ぅん…!」キュゥ

P「…」チロ…

響「ひゃぁっ!?ぷ、プロ…んぅっ…はぁ…デューサぁ……だ、…ぁ、だめ…!」

P「かわいいよ響」チュル

響「あ、ぁ…ん…はっ…」ビク

P「響…」レロォ

響「あっ…んっ…首…っ」ゾクゾク

P「感じやすいんだな…」チュッチュゥ

響「ぅん…っみ……耳はっ…やぁっ……」

P「耳が弱いのか…?」レル…チュル

響「ふぁっ…」

P「お…濡れてる…」クチュ…

響「うぁ…」カァア

P「…」クニュクニ

響「あっ…はっ……っ…ぷ、プロ…んぁ…」

P「…指…いれるぞ」クチュッ

響「んっ…ああっ」ビクッ

P「大丈夫か…?」

響「はぁ…っぁ…う、…うん…ふっ…だ、大…っ丈夫…だ…んあっ…ぞ」

P「響…」ニュチュクリュ…

響「んっ……ふっ…っ…」ハァハァ

P「響…そろそろ…」

響「っ…!」

P「入れて…いいか?」

響「……うん…」ドキドキ

P「…いくぞ」クチュクチャッ

響「ん…っ…」コク

P「…」クニ…ズニュ

響「いっ…ぁあっ…!」ビクビク

P「大丈夫か…響」ハァハァ

響「ふぅ、ぅん…っ…うん…」ジワ

P「少しこのままで慣らそうか」

響「はぁっ…はぁ…プロ…デュ…サーのが…んっ…中に…」

P「響…」チュ

響「ん…んちゅっ…ふっぅん…んちゅっ……」チュルチュピ

響「ぁん…ぅっ…えへへ……っ…あった……かいぞ…んっ…」フニ

P「響…動くぞ…」ズッ

響「んっ…あっ、あっ…んぅっ…」

P「くっ…響…」ズチッズチュ

響「んっ、ん、…はぁっ…ぁっ…プロデュ…ぅんっ…サぁ…」

P「はぁ…はぁ…」クチュッズリュッ

響「あっ、あ、プロデューサっんぅ…!…ぎゅって…ふぅんっ……ぎゅって…して……んっあっ」

P「ああ…はぁはぁ…響…ひびき…」ギュゥウ

響「うきゅっ…ぅんっ…はぁ…っあ…えへへ……んっ…」キュゥ

P「くっ…締まる…うっ…」ズチョズチュ

響「はぁっ、んっ…プロ…んっ…デューサー……しゅきっ…すっ、きぃ…っ」

響「あっ…だいっ…すきっ…んんっ!!」

P「はぁはぁ…響…」チュゥ

響「んぅ…っちゅ…」ハァハァ

P「くっ…響…そろそろ…」クチズチュ

響「あっ…っ…うん…っきて、…きて…プロデューサーぁ…っ!!」

P「くぁ…ひびき……響…あ…イク!!」ズッズッズチョズチュ

響「あっ、あ、あっ…ぷろ、…んっ…ぷろりゅ…っ…さぁ……!」

P「ひびきぃ…!!」ドピュツドクドクドピュルル

響「んっ…あぁっ、ぁあああっ…!」ビクビク

P「はぁはぁ…」

響「はぁはぁ…」

P「響…」チュ

響「んちゅ…プロデューサーぁ…」

・・・・・・・・・・・・・

響「…ホントに中で出して…うぅ…赤ちゃん出来たらどうするんだ?」

P「そもそも赤ちゃん作るためにしたしな」

響「…ちゃんと…責任…とってよね…?」

P「当たり前だ!!」

P「じゃないとこんなことするか!」

P「俺は響を愛してるからな!!」

響「うぎゃ!恥ずかしいこと大きな声で言わないでよ」カァ

P「何も恥じることは言ってないぞ、響」

響「自分が恥ずかしいの!」

P「で、響は俺でいいのか?」

響「え…う、うん…その自分もプロデューサーのこと好き…だし」

P「響!」ギュウ

響「うぎゃ!」

P「ああかわいいなぁ響は」

響「わぷ…プロデューサー…苦しいぞ」

P「このまま二回戦に突入するか?」

響「へ、変態!!」

P「はは、冗談だよ」

響「……ねぇプロデューサー…」

P「なんだ?」

響「浮気したら…ダメだぞ」

P「するわけないだろ」

響「絶対だぞ!」

P「ああ」

響「えへへ…」ギュ

響「プロデューサー…かなさんどー」

おわり

くぅ疲

久しぶりにエロ書いた

とりあえず寝て起きたらまたなんか書く

おやすみ

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