ハルヒ「キョンお願い・・・トイレに行かせて・・・」キョン「ダメだ」(189)

 

 

 

 

     /⌒ヽ
\ ⊂[(_ ^ω^)   あきらめないっ!
  \/ (⌒マ´
  (⌒ヽrヘJつ

    > _)、
    し' \_) ヽヾ\
          丶_n.__

           [I_ 三ヲ (
              ̄   (⌒
            ⌒Y⌒

 

 

ハルヒ「なんでよ……なんでこんなことするの……?」

キョン「なんでもどうしてもない。ダメなものはダメなんだよハルヒ」

ハルヒ「お願い……間に合わなくなっちゃう」

キョン「いい加減にしろよハルヒ」

ハルヒ「あ……あ……もう、ダメ……っ」


ジャー

みくる「すいませんキョンくん、お待たせしちゃいましたー」

ハルヒ「いやあああああああああああああああああああああ!!!みくるちゃんのトイレが終わっちゃったああああああああああああああ!!!」

キョン「いえいえ大丈夫です。なんとか止めましたから」

ハルヒ「みくるちゃんのおしっこジョバジョバ出してるところ見たかったのに!!!!アンモニアの臭いがすんごいの嗅ぎたかったのに!!!!
     うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

こういうことかと

>>12
俺が2時間も待ち望んだのはお前じゃない

 

 

ハルヒ「で、なんで縛られてるわけ?」

キョン「堪忍袋の緒ってやつが切れてな」

ハルヒ「へぇ、アンタにそんなものあったんだ?」

キョン「いや、俺だけじゃない。長門、ビデオカメラは?」

長門「コンピ研から借りてきた」

キョン「朝比奈さん、例の薬は?」

みくる「さっきのお茶に」

キョン「古泉、例の薬はどれくらいで効くんだ」

古泉「体質によりますが…あと4、5分かと」

>>18
wktk

ハルヒ「で、どうする気?キョンと古泉君が私の相手でもするわけ?」

キョン「いや、俺達は手を出す気はない」

ハルヒ「ふーん、有紀やみくるちゃんと絡ませるとかマニアック…」

みくる「私達も手は出しません」

ハルヒ「……何をする気?」

キョン「死ねとは言わん。だが、恥はかいてもらう」

ハルヒ「はあ?何言っ……」

ハルヒ(あれ…?ちょっと……おしっこしたい…)

支援

 

ハルヒ「今なら許してあげる…紐、解きなさい」

キョン「1カメ、表情を余さず撮ってください」

みくる「任せてください」

キョン「2カメ、アップで…判ってるな」

古泉「フフッ、わかってます」

キョン「長門、1、2カメと3カメの合成」

長門「……問題ない」

ハルヒ「ちょっと!聞いてるの!?」

キョン「今忙しい、後にしてくれ」

ハルヒ「はぁ!?」

 

ハルヒ「キョン、紐を解きなさい…これは命令よ!」

キョン「……涼宮さん、そんなに脚を震わせてどうしたんです」

ハルヒ「うるさい!!紐解きなさいよ!」

キョン「長門、中継はどうなってる」

長門「…良好」

ハルヒ「ち…中継ってなによ…」

キョン「お前の行動で迷惑を被った人間が何人いると思う?」

ハルヒ「ぇ…」

キョン「そんな連中及び古泉のツテで業界のマニアックな方々が見たがってるのさ」

ハルヒ「な、なに…」

キョン「お前の恥態をな」

保守してる甲斐があった

ハルヒ「わ、私は…皆と楽しく…」

キョン「楽しかったのはお前だけだ」ピラ

ハルヒ「何…127.687円……なにこれ?」

キョン「昨日までのお前に奢らされた金額だ。しがない高校生の小遣いと今まで貯めていたお年玉はお前の腹の中だ」

ハルヒ「それは皆…」

キョン「今すぐ耳を揃えて返すなら解いてやる」

ハルヒ「持ってるわけないでしょ!?」

キョン「なら、だめだな」

ハルヒ「みくるちゃん…」

みくる「皆さんの記憶から、文化祭で流した映画の記憶を消してください。あと、DVDの回収も」

ハルヒ「そんなこと…」

みくる「無理、ですよね?なら、だめです」

団員怒涛のラッシュ

ハルヒ「か、古泉君…」

古泉「夏休みの旅行代、おいくらか計算しましょうか。あ、この副団長の腕章はお返しします」

ハルヒ「……有」

長門「断る」

ハルヒ「わ、私有紀に何を…」

長門「部室」

ハルヒ「……」

キョン「意外と『もつ』な」

古泉「もうそろそろかと」

ハルヒ「……ねぇ、そろそろってなによ…」

キョン「今日の朝比奈さんのお茶な、お前の分に利尿剤が仕込んであったんだ」

ハルヒ「……は」

わっふるわっふる

ハルヒ「あ、アンタ達頭おかしいんじゃないの!?」

キョン「言っただろ。恥はかいてもらう、と」

ハルヒ「漏らしたくらいで私が…」

キョン「成績いいのに馬鹿だな、お前。中継してるの忘れたのか」

ハルヒ「…ね、ねぇ」

キョン「ん?」

ハルヒ「謝るわ、全部謝る…お金もなんとかして返すから…」

みくる「当たり前ですよね」

ハルヒ「映画のDVDも回収するし、部室も返すから…」

キョン「それで?」

ハルヒ「紐、解いて…」

ハルヒ「キョンお願い…トイレに行かせて」

キョン「ダメだ」

ハルヒ「お願い…お願いだから…」

キョン「……どうします、朝比奈さん?」

みくる「記憶は?」

ハルヒ「ぇ…」

みくる「お金、部室、DVD回収はどうにでもなりますが、皆の記憶と無駄にした時間は返りませんよね、キョン君?」

キョン「まぁ、無理ですよね」

ハルヒ「ちょっと…」

キョン「ゲストの眉毛、どうよ?」

朝倉「うん、それ無理★」

小便よりうんこのほうがいいなぁぶひひ

>>46-47
ゲス野郎共wwwwww

ピリリ…ピッ

古泉「はい……えぇ……わかりました」

キョン「古泉、バイトか?」

古泉「いえ、あちらは問題ないようです」

キョン「ほう」

古泉「暴れていたお客様が体育座りをして本気で落ち込んでいるそうです」

キョン「マジか」

古泉「マジです」

キョン「近い、顔を寄せるな」

古泉「失礼。ですが、あまり追い詰めては本当に記憶が消える可能性が…」

キョン「出来ないこととして塗り固めるようにするさ」

古泉「普通はできませんしね」

ハルヒ「キョン…」

キョン「あぁ今の電話な、観客が腹押してでも早く出させろってよ」

ハルヒ「嘘でしょ…もう…ぐすっ…許してよ…」

キョン「朝比奈さん」

みくる「泣き顔もらいまーす」

キョン「まぁ、なんだ…さっさと漏らせ」

ハルヒ「嫌…イヤぁ……」ジワ…

長門「ショーツに染みが出てきた」

キョン「もう、決壊すれば止まらないだろうな」

ツー

キョン「がんばるなぁ、ハルヒ。太ももに水滴垂れてるけどな」

ハルヒ「やだ…いやぁ……トイレいかせてぇ!」

キョン「…」

古泉「どうしました?今さら罪悪感でも?」

キョン「いや、ハルヒの泣き顔ってそそるな」


チョロ…

佐々木さんこないかな・・・

チョロチョロチョロ…シャー

キョン「おー、出た出た」

ハルヒ「いやぁ…見ないで…キョン…見ないでぇっ!」

キョン「随分溜め込んでたな…水分取ってたせいか?色は薄いし臭いもキツくはないな」

ハルヒ「嗅ぐな…かがないでよお…ぐすっ」

チョロチョロ…

キョン「まだ出してんのかよ」

ハルヒ「う、ぐすっ…うええぇぇぇ…」

みくる「マジ泣きですね」

古泉「んっふっ」ゾクゾク

ハルヒほど凌辱が似合うキャラってそうはいないぞ

>>78
佐々木

佐々木はどう考えても逆レイプキャラだろ

>>84

これ読めよ・・・考え変わるぞ

キョン「佐々木をおかずに抜いたらすんごい出たんだよ」 - SSまとめ速報
(http://www.vipss.net/haruhi/1313328716.html)

キョン「さて、と…古泉、片足持ってくれ」

古泉「どうなさるので?」

キョン「足首縛るだけさ」

古泉「どっちにしましょうかね…」

キョン「どっちでも構わん」

古泉「では右足を」

ハルヒ「ひっく…やだぁ…もぉやだぁ…」

キョン「暴れんなっ小便が飛び散るだろうがっ!」

キョン「長門、そっちの紐を天井の輪に通してくれ」

長門「こう?」

キョン「上出来だ」

ハルヒ「今度はなによ…」

キョン「はい、紐を引けば御開帳ーっと」

ハルヒ「きゃああああ!」

古泉「片足だけ上げて開脚とは…いい趣味ですね」

キョン「嫌いじゃないだろ、こういうの」

古泉「濡れたパンツでうっすら見えるのがいいですね、好物です」

キョン「さて、と…朝比奈さん、これどうぞ」

みくる「わぁ…」

ハルヒ「ひっく…なによぉ……」

キョン「イチジク浣腸」

ハルヒ「……ぇ」

キョン「撒き散らせ」

ハルヒ「待って!嫌!それだけは嫌ッ!」

キョン「小も大もかわらんだろ」

古泉「変わります」

長門「あり得ない」

朝倉「うん、それ無理★」



俺も属性ないわー

なんで残ってんだよ

みくる「でもここまできたからには後戻りはできませんよ?」

古泉「たしかにそうですね」

長門「致し方ない」

キョン「それじゃ朝比奈さん。頼みます」

みくる「はい♪」

ハルヒ「やめ……て……ほんとに……も、漏れちゃう……っぐ」

キョン「涙目になってもダメだ」

ハルヒ「うっぐ……ごべんなさい……お、お願い……ゆる、して……っ……」

キョン「さぁ、朝比奈さん。一思いにどうぞ」

みくる「涼宮さん、いきますよ~? えいっ☆」ズブッ

ハルヒ「んぐっ……!!?」

アトハヨロシク

イーヨイーヨマツモトイーヨ

ハルヒ「んはぁっ……! だ、ダメ……も、もれる……っ!!」

キョン「そうかそうか。いいから早く出せよ」ゴスッ

ハルヒ「んぐっ……!!」

みくる「ほ~ら、涼宮さん。グリグリ回しますよ~♪」グリュグリュ

ハルヒ「ぁあ、ダメ! ほ、ほんどにダメだからッ!!」

みくる「うふふっ……そういわれると逆にもっとしたくなっちゃいますってば~♪」グリュリュ

ハルヒ「うっ、ぐ……も、もうやめて! ねえゆるじて!!」ボロボロ

キョン「チッ……しぶとい野郎だ」

古泉「んっふ……どうしますか?」

長門「愚問」

キョン「そうだな……おいハルヒ」

ハルヒ「ひぐぇ……!?」

キョン「……はやく漏らしちまえよ、うんこ野郎」ボソッ

ハルヒ「い゛……ッ!!?」

ハルヒ「ぃやぁああああああああああああああッ!!」ブリュブリュブリュッ!

>>126
いや俺書くのやめるから続けて

キョン「おいおい、俺はまだ何もやってないぞ?笑」

古泉「んっふ……信頼していたあなたからの残酷な一言が、最後に彼女を繋ぎとめていた何かを壊してしまったのでしょう」

長門「愉悦」

みくる「うわすっご~い……肛門がヒクヒクいってますぅ」ズボッ

ハルヒ「んぐっ……!」

ハルヒ「……ぇ、っぐ……っ……」ボロボロ

キョン「これでもう懲りたかよ、ハルヒ」

ハルヒ「ぅぐ……ぁ、あんた……ち……」

みくる「?」

ハルヒ「な、なに……なんなの……? わたしが……私が何したっていうのよ!!」ボロボロ

古泉「んっふ……どうやら懲りてないみたいですが」

キョン「ったく……こいつもつくづく強情な奴だな」

ハルヒ「何でこんなことされなきゃいけないのよ!! ねえ!!?」

キョン「朝比奈さん」

みくる「はい♪」

ハルヒ「ぇ……な、なによ……」

みくる「涼宮さん……これ、舐めてください」ニコッ

ハルヒ「は……?」

みくる「わたしの手、舐めてきれいにしてください。涼宮さんのうんちでベトベトになっちゃったんですから♪」

ハルヒ「は、はぁ!? ば、ばば、バカじゃないの!? 誰がそんなこと……!」

みくる「……いつまでたっても自分の罪を理解しようとしない涼宮さんが悪いんじゃないですか」

ハルヒ「わ、私は何も悪いことなんて……してないっ!!」

古泉「部室で糞尿をまき散らしてもまだそんなことが言えるんですか?」

長門「弁償して」

ハルヒ「そ、それは……それはあんたたちが悪いんでしょっ!!?」

キョン「だが、事実として部室を汚した張本人はおまえだろ? ならその落とし前はつけないとな?」

みくる「そうですよ……さぁ、綺麗にしてください♪」ニコッ

お前らどんだけマニアックだよ

仕方ないもうちょっとだけ書く

ハルヒ「イヤよ! 絶対にやらないからね!」

バシンッ!

みくる「……」

ハルヒ「ぇ……ぁ……み、くるちゃん……?」

みくる「涼宮さん……早くしてください♪」ニコッ

キョン「素直に言うこと聞いておけよハルヒ」

古泉「彼女をこれ以上怒らせたら……取り返しがつきませんよ?」

ハルヒ「……っ」ガタガタッ

みくる「ふふ……ほらっ!」グイッ

ハルヒ「うぐっ……!?」

みくる「綺麗に舐めとってくださいね~」グリグリ

ハルヒ「や、やめ……ぁ……いゃ……んぐっ……」

みくる「うふふ……」グリグリ

ハルヒ「うぐぅ……ぁ……ん……んん……」ペロペロ

みくる「そうですよ、やればできるじゃないですか~」グリグリ

ハルヒ「ひっぐ……ぇぐ……ん……っ……」ボロボロ

古泉「しかし流石の僕も、そろそろこの悪臭には耐えがたくなってきましたね」

長門「右に同じく」

キョン「そうだな。おーい、朝比奈さん」

みくる「なんですか~? キョンくん」グリグリ

キョン「そろそろ撤収しませんか? もうすぐ校舎も閉まりますし」

みくる「んー……」チラッ

ハルヒ「ぅえ……ん……ぁ……」ペロペロ

みくる「……そうですね、続きはまた今度ということにしましょうか♪」

俺はスカトロを書きたいんじゃない。みじめなハルヒを書きたいんだ!

>>166
お前はよくやってるよ
耳は貸さなくていいぜ

みくる「涼宮さん、もう結構ですよ?」ガシッ

ハルヒ「ぅぁ……」

みくる「今日はお疲れ様でした。わたし、とっても楽しかったですぅ♪」

ハルヒ「……」

みくる「……明日もまた来てやるから待ってろよ」ボソッ

ハルヒ「ひっ……!」

キョン「ハルヒ、紐はほどいてやるから後片づけは任せたぞ」シュルルッ

ハルヒ「……」ガクガクッ

古泉「それではお先に失礼します」

バタンッ

……

ハルヒ「……」

ハルヒ「……っ」

ハルヒ「うっ……!」

ハルヒ「うぇええ……げげえええぇぇええええ!!」ビシャビシャッ!

カァー...カァー...

ハルヒ「……」スタスタ

ハルヒ(あれからのことは、よく覚えていない……)

ハルヒ(床に散乱した自分の汚物をどうやって処理したのか、)

ハルヒ(はたまた校舎をどのようにして出たのか、)

ハルヒ(そしてなにより、なぜ自分が団員たちからあのような行為を受けねばならなかったのか……)

ハルヒ「わたし、なにがいけなかったんだろう……」ポロッ

ハルヒ「ぅう……っぐ……」ボロボロ

ヒソヒソ...

ハルヒ(はっ……!)

ハルヒ「……っ!?」キョロキョロ

『あの子、変な臭いしない……?』『近づかない方がいいわよ……』

ヒソヒソ...

ハルヒ「うぅ……ぅあああああああああああ!!!」ダダッ

「ど、どうしたのかしらあの子……」「泣いてたみたいだけど……失恋かしら?」

それから私は、登校拒否になり、はては引きこもりと化した。

当たり前のことだが、キョンたちとはあれ以来、顔を合わせていない。

彼らも私の自宅まで出向くことはしなかった。それが唯一の幸いであったと言える。

警察に通報すれば何らかの処置は施してもらえただろう。

しかし、私にはそんな気力は残されておらず、またそんな度胸も持ち合わせてはいなかった。

怖いのだ……また彼らが復讐にやってくるのではないかと……。

……。

いまだに私は、体からあの嫌なニオイがとれた心地がしない……。

誰かスカトロ好きな人、続けてどうぞ

おつ!

ホッシュ

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