蛍「届いたんですか!?」駄菓子屋「ああ、睡眠薬だ。悪用はするなよ」 (16)

小鞠「なんだかすごく眠い…」

蛍「でしたら泊まっていったらどうですか?」

小鞠「ごめん、そうする…」

小鞠「Zzz……」

蛍「アイスティーに混入させて、眠るまでにしばらくかかりましたがこれで本懐を遂げられそうです」

蛍「さて、まずは>>99をしましょうか…」

蛍「スヤスヤ眠るセンパイ、まるで天使みたい……///」

蛍「えへへ……。それじゃあ早速……」ゴソゴソ

すみません、安価を>>999と間違えて>>99にしてしまったのでこのスレは落として下さい

男「安価なら終了
最近の安価SSはこれ安価必要あったのかって奴ばっか
一本道のRPGので無駄に出てくるはいといいえの選択肢みたいな」

妹「同意」

男「確かに、今のVIPに蔓延(はびこ)る出来そこない安価SS(笑)多いこと多いこと」

妹「あれでしょ? 例えば『安価で妹攻略する』ってSS(笑)で安価が『押し倒す』ってなったら」

男「オラァ!」ドンッ! 妹「キャア!」ドサッ!

男「押し倒した、次どうする?>>安価。みたいなやつだろ? あれマジで糞だよな」

妹「その安価一つでそれなりに長く話し作れよなって話しだよね」

男「自分じゃ何も出来ないような奴が安価に頼るからそうなるんだ」

妹「本当に安価を捌くのが上手い人は、安価に頼らなくても普通に書けてるもんねー」

男「SS(笑)をな」

妹「SS(笑)をね」

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