主人公「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」   ヒロイン「」 (296)

主人公
「今日からヒーローになります」

ヒロイン
「うん。なれば。あんた強いし」

主人公
「ヒロインも賛同ですか。なら今日から私は調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』としての活動を始めます」

ヒロイン
「へえ…………、ん? それって何するの?」

主人公
「文字通り怪人どもを調教するんです」


ヒロイン
「あなたそれって犯罪じゃ……」

主人公
「怪人相手だから合法です」

ヒロイン
「いやでもやっぱりそれって人として……、っ痛い! なんでビンタするのよ!」

主人公  逃避
「くそ! なんで誰も分かってくれないんだ!」

ヒロイン  呆然
「ちょ……まっ……、行っちゃった……」



主人公
「どうすればわかってくれるんだ?」


主人公  ひらめき
「………………! そうだ[↓に1]だ! [↓に1]をすればみんな認めてくれるだろう」


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主人公
「やっぱり有言実行しなくちゃな。しかしだ。怪人に会う前に身だしなみを整えなくては」

博士
「フォフォフォ。わしの出番かの」

主人公
「博士! 何しにいたんです?」

博士
「お前のためにヒーロースーツを作ってやったんじゃ」

主人公
「やけに準備がいいですね……」

博士
「善は急げというからの」

主人公
「じゃあ着てみますね。…………。ぴったしです」

博士
「当たり前じゃ。性別は[↓に1]、身長は[↓に2]のお前のために作ったからな」

主人公
「こんな大きなスーツ作るの大変だったでしょう」

博士
「何言っておるのだ。平和のための軽い投資じゃないか」

主人公
「博士……」

博士
「わかったなら早く行くのじゃ」

主人公  出発
「はい」



怪人
「ワハハハハ。この街はこの[↓に1]様のものだ」

主人公
「いいや違うな」

怪人
「誰だ貴様!?」

主人公
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

主人公
「くらえ[↓に2]パンチ!」

怪人  気絶
「ぐ……は」

主人公
「怪人[↓に1]捕らえたり」

ツルペタ幼女
「人間などに捕まってしまったぞ」

主人公
「ついに怪人を捕まえてやったぞ」

ツルペタ幼女
「私に傷一つでもつけたら仲間が来るぞ」

主人公
「正義は悪になど屈しない」

ツルペタ幼女
「ぐっ」

主人公
「世間にヒーローとして認められるためにお前には[↓に1]で[↓に2]を受けてもらう」

ツルペタ幼女
「強制騎乗位?」

主人公
「そうだ。早くやるんだ」

ツルペタ幼女  嘲笑
「フフフ。フハハハ。私がおとなしく従うとでも?」

主人公
「従わないなら[↓に1]をやるぞ」

ツルペタ幼女
「そんなことしたら私の仲間の[↓に2]が来るぞ」

主人公
「いきなりそんな強敵だと!」

ツルペタ幼女
「それでも[↓に1]をやるつもりかな?」

主人公
「[↓に3]」



5時過ぎたらまた今度にします。

性奴隷
「それはどうかな?」

ツルペタ幼女
「助けに来てくれたか性奴隷」

主人公
「何度かかってこようが調教してやる」

性奴隷
「もう私は昔の私じゃないわ。来なさい!」

主人公
「絶世の美女パンチ」

性奴隷  気絶
「ぎゃっ」



主人公
「よし! これで2人も捕まえたぞ。だから最初は[↓に1]を[↓に2]で調教する」





ツルペタ幼女  抵抗
「やめろ! やめろ!」

主人公
「あきらめも肝心だよ」

ツルペタ幼女  抵抗
「やめろーー!!」

主人公
「よいしょ。処女膜貫通!」

ツルペタ幼女  涙目
「うぐ……あ」

主人公
「痛そうだな。だが安心しろ直に快感に変わる……はずだ。しかし俺も鬼じゃあない。すぐ気持ちよくなれるようにこのヒーロースーツの力を見せつけてあげよう」

ツルペタ幼女
「ふぇ?」

主人公
「このヒーロースーツの能力とは[↓に1]だ。そしてその効果は[↓に2]だ!」


  続きはまた次回

ツルペタ幼女
「なんだそのふざけた名前は」

主人公
「一々うるさい奴め。高速ピストンでもくらえ!」

ツルペタ幼女  涙目
「う……く……つぅ、う、ったぃ」

主人公
「喘ぎ声かと思ったけど俺のチンポを全然飲み込めないくらい濡れてないところから推測して、これはただの痛みからくる呻き声だとわかった。なので……まずはここで射精しよう」

ツルペタ幼女  動揺
「ふぇ? ……うああああっ! 精子が入ってきた! 取ってぇ!」

主人公
「怪人といえどもまだ子供か。射精くらいで騒ぎ立てるとは」

ツルペタ幼女
「こんの早漏! 変態! よくもよくも……!」

主人公
「うるさい。俺は早漏なのではない。ただ射精のタイミングを操れるだけだ。…………ふぅ。ここで問題だ。俺の精液はマジカルチンポによって成分を変えられている。どんなふうに変えられたと思う?」

ツルペタ幼女
「……知らない!」

主人公
「答えは[↓に1]だ!」

ツルペタ幼女  動揺
「そんなことできるわけが……」

主人公
「マジカルチンポには可能なのだ。ラブラブセクロスの手始めにこの精液をお前が[↓に2]になるまで出してやる」

  ・
  ・
  ・
主人公
「ふぅ。これで20回目か。いい加減諦めたらどうだ? そのまま壊れるまで耐えるつもりか?」

ツルペタ幼女
「こんなの……あん……全然……ああ……効かないぃ」

主人公
「そろそろ次行くぞ」

ツルペタ幼女
「え? さっき出したばっかりなのに……んん……ピストン止めて」

主人公
「やだね。……よいしょ。これで21回目だ。このまま出し続けてもいいけど手早く済ませたいのでちょっとちょっかいをかけます」

ツルペタ幼女
「このピストン以外に……んむっ……なにがあるの?」

主人公
「俺のチンポを見てみろ。まだ先っちょしか入ってないだろ? これを根元まで挿入する」

ツルペタ幼女  抵抗
「やめて……裂ける」

主人公
「もうヌルヌルになっているから大丈夫だ。じゃあ、挿〜入!」

ツルペタ幼女
「うぎゅうっ!」

主人公
「そして子宮に直接22回目。…………ん? どうした?」

ツルペタ幼女  メロメロ トロ顔
「アタマが飛んじゃった……。今のすごい。もっとやってぇ」

主人公
「お前が腰振れよ」

ツルペタ幼女  メロメロ トロ顔
「そ、そう。じゃあ……」

主人公
「おお! 本当に自分から騎乗位を始めたよ。そんな顔するほど気持ちいいのか?」

ツルペタ幼女  メロメロ トロ顔
「いいよコレ……気持ちいい……気持ち良いよう」

主人公
「1回イッたら箍が外れちゃったみたいだ。壊れもらっちゃあ困るしマジカルチンポで成分を通常にしてと……。あとはコイツが俺に依存しきるまでセクロスを続けるか」

ツルペタ幼女  メロメロ トロ顔
「好きぃ……コレ好きぃ……」
  ・
  ・
  ・
ツルペタ幼女 気絶
「うう……あん……んん……」

主人公
「孕んじゃったかな? まあどっちみちコイツはこれで悪いことはもうしないな。ということは……これにて調教完了!」

電話
「チャンチャラチャンチャ♪」

主人公
「電話? げっ! ヒロインからだ! この電話は取るべきなのか? …………。よし! [↓に1]しかない」

主人公
「もしもしー何の用ですか?」

電話:ヒロイン
「料理してたら作りすぎちゃったから家来る?」

主人公
「もちろんです」

電話:ヒロイン
「っじゃ、待ってるから。ガチャリ」

主人公
「ということでヒロインの家に行こう。でもその前に…………博士に電話しよう」

電話:博士
「なんじゃ?」

主人公
「俺急用が入ったんでこっちにいるツルペタ幼女と性奴隷は差し上げます」

電話:博士
「本当か!? 男に二言はないか?」

主人公
「はい」

電話:博士
「そうか。今からそっちに行くから場所だけメールしてくれ」

主人公
「分かりました。…………。じゃあ行くか」



主人公
「お邪魔しマース」

ヒロイン
「入って入って」

主人公
「いつも来てるから人の家っていう気がしませんよ」

ヒロイン
「この前もそう言ってたわよね」

主人公
「ま、まあ」

テレビ:アナウンサー
「今回は突如現れた街角の英雄『安価の言うとおりにするんジャー』に取材します」

テレビ:主人公  ドヤ顔
「まぁー、なんでも訊いてくださいよ。わっはっはっはっはっ」

ヒロイン
「」

主人公
「あのですね。コレ昨日、怪人倒した時にしてもらった取材なんですよ」

ヒロイン
「ふぅん」

主人公
「少しは認めてくれましたか?」

ヒロイン
「いや、全然」

主人公
「嘘おぉっですよねえぇ!!?」

ヒロイン
「だって犯罪でしょ?」

主人公
「(世間には一応認めてもらったっぽい。しかしヒロインは相変わらずだ。どうすればヒロインに認めてもらえるんだ? …………そうだ! [↓に1]だ!)」

主人公
「フフフフ」

ヒロイン
「どうしたの主人公?」

主人公
「ああ大丈夫ですよ。(でもひとつ問題がある。敵のアジトがどこにあるのかわからないぞ。………………。よし。[↓に1]だ! [↓に1]でアジトを調べよう)」

主人公  爆笑
「ふははははは」

ヒロイン
「本当に大丈夫なの!?」

主人公
「問題なしです。(いや問題はまだある。戦闘員を奴隷にするにしても戦闘員がどこにいるのかわからないぞ。ど、どうすれば……? …………[↓に1]だ。[↓に1]で戦闘員を捕まえよう。そして[↓に2]で奴隷にしてやるぞ!) いざ出〜発っ!」

ヒロイン  呆然
「食事も食べずにどっかいっちゃった…………」

子供  号泣
「うわあぁぁあああぁぁぁああん」

怪人
「この公園は[↓に1]の戦闘員[↓に2]が支配したぞ」

子供  号泣
「うわあああん。公園返してよう。ここで遊びたいよう」

怪人
「ダメだ! ここはもう我ら[↓に1]の領地なのだ」

主人公
「お前は悪の組織[↓に1]の戦闘員[↓に2]だな」

怪人
「そうだが?」

主人公
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

子供
「」

主人公
「子供から公園を奪うお前にペットになって飼われる素晴らしさを教えこんでやる」

怪人  マジギレ
「ふざけるなよ」

主人公
「[↓に3]キック」

怪人  気絶
「ぎゃんっ」

子供
「ありがとう『安価の言うとおりにするんジャー』」

主人公
「例には及ばん!」

子供
「うん」

主人公
「子供も助けたし連れて帰ろう」



怪人
「んんん」

主人公
「起きたか。ここは俺の隠れ家だ」

怪人
「こんなところに捕らえてなにするつもりだ」

主人公
「調教だ! まずは[↓に4]する」

アラサーレディ  嘲笑
「妊娠させるだと? そんなことできるわけないだろ」

主人公
「それが俺のマジカルチンポで精液の成分調整すれば100%妊娠させることができるのだ」

アラサーレディ
「え? 嘘!?」

主人公
「嘘じゃないので実践します」

アラサーレディ  抵抗
「やめ……」

主人公
「挿〜入。そして早漏ピストン」

アラサーレディ  抵抗
「ちょっとやめろ! やめろって言ってるのが聞こえないのか!? ……………………。あ……うわ! 本当に出した……」

主人公
「もちろん。有言実行がモットーですから」

アラサーレディ  涙目
「うう……」

主人公
「妊娠はもう確実だし次は[↓に1]をしよう」

アラサーレディ
「デートだってえ?」

主人公
「その通りだ。どこか行きたいところあるか?」

アラサーレディ
「い、いきなりそんなこと言われても……」

主人公
「じゃあ[↓に1]に行くぞ」

アラサーレディ
「どうせなにか企んでるんだろ」

主人公
「そのとおり。お前にはこの[↓に2]を着てもらう」

アラサーレディ
「卑猥な!」

主人公
「うるさい。着るんだ。…………よし。プールに行くぞ」






主人公
「プールに来たはいいが何をするべきか?」

アラサーレディ  赤面
「ううう、恥ずかしい」

主人公
「……そうだ! せっかくのプールだし[↓に1]しよう」

主人公
「アラサーレディ! こっちに来るんだ」

アラサーレディ
「……なんだ?」

主人公
「一緒に準備運動するぞ」

アラサーレディ
「う、うん」
  ・
  ・
  ・
主人公
「準備運動も終わったし次は[↓に1]をやるぞ」

アラサーレディ
「[↓に2]」

主人公
「なんだって!」

アラサーレディ
「何度も言わせないで。泳げない!」

主人公
「それでも俺は泳ぎたい」

アラサーレディ
「そんなこといわれたって……」

主人公
「ならば[↓に1]だ。[↓に1]するしかあるまい!」

アラサーレディ  赤面
「この齢になってお前みたいな男に捕まって泳げだって? そんな恥ずかしいことできるわけがない」

主人公
「そこは大丈夫だ。なぜなら俺は[↓に1]才だからだ」

アラサーレディ
「理由になってない!」

主人公
「文句が多いなぁ……。いいから俺に捕まれ」

アラサーレディ
「しょ、しょうがない。(やっぱり体が大きいな)」

主人公
「そう。それでいい。(しめしめ。しっかりと俺にしがみついたな。じゃあ今から[↓に2]するぜ)」

アラサーレディ
「う、わ……、このプール底に足がつかない……。でもお前にしがみついてれば大丈夫だな。……そうだよね? なんでこんなにもどんどん進んでいっているんだ? なんだか水深は深くなってきてる気がする……」

主人公
「そろそろだな。えいっ」

アラサーレディ
「え? ちょ! アブアブ、ボゴボゴ…………プハッ、げほげほ。何するんだ! 溺れかけたじゃないか!」

主人公
「人にしがみついてばかりでは上手くならない。まずは浮かぶ練習だ。ここのプールは奥に行くほど水深も深くなる。まずはここで練習だ」

アラサーレディ
「『まずは』って……ここずいぶん深いぞ。それなのに……あ! ボゴボゴ、ガボガボ…………プハッ、げほっ。おえっ。殺すつもりかあ!」

主人公
「練習だって言ってんだろ? それにお前が死んでも俺は何も思わないぞ。お前は悪の怪人だからな」

アラサーレディ
「…………わかってるよ。そんなこと」

主人公
「どうした? 練習はまだ続けるぞ」

アラサーレディ
「うう……」
  ・
  ・
  ・
主人公
「もう日が暮れちゃったし帰るか。簡単な泳ぎならできるようになったからお前も満足だろ?」

アラサーレディ
「ふん! (今日のデート不謹慎かもしれないけどちょっと楽しかったな。ずっと幹部としての仕事しかしてこなかったせいかな? でもどうせコイツは私のことをペットにしようとしか考えてないんだろうな)」

主人公
「相変わらず無愛想なやつだ。(隠れ家に帰ったら次は[↓に1]してやろう)」

アラサーレディ
「…………なあ。なんで私に中学生用のスク水なんて着せたんだ? (おかげでプールで自分がどう見られていたか想像すると恥ずかしくなっちゃたじゃないか)」

主人公
「(珍しくこいつから話しかけてきやがった。)そりゃあ[↓に2]だからだよ」

[ 次回の安価からパクリネタはなしにします。 ]


主人公
「ただいまーー、って隠れ家だから誰もいないか。…………よし! アラサーレディ」

アラサーレディ
「ん?」

主人公
「アバダケダブラ」

アラサーレディ  呆然
「へ? どうした?」

主人公
「(○リー・○ッターでは使えたけど俺にはやはり使えないか。)ちょっとした冗談だ。怪人のくせに気にするな」

アラサーレディ
「くっ、はははは」

主人公
「笑うな!」

アラサーレディ
「分かった分かった。(コイツやっぱり変な奴だな)」

主人公
「(ムムム。なんか舐められている気がするなぁ。[↓に1]して上下関係を分からせよう)」

主人公
「電話しなきゃ」

アラサーレディ
「何してるんだ?」

主人公
「博士に電話。だから少し静かにしろ。…………博士? そう俺です。あのー胎児強制成長マシンを貸して欲しいんですが……。いいですか? ありがとうございます! では」

アラサーレディ
「な、何? 何を……?」

主人公
「たしか博士の発明品はここら辺に…………あった! これをアラサーレディに取り付けてと」

アラサーレディ  抵抗
「わっ、やっ」

主人公
「暴れるな! スーパーイナズマキック」


アラサーレディ  気絶
「うげっ」

主人公
「おとなしくなったな。今のうちにこのマシンをつけてと……」
  ・
  ・
  ・
アラサーレディ
「ん、む」

主人公
「起きたか。起きてそうそうだがお前には子供を産んでもらう」

アラサーレディ  呆然
「子供? 私が子供なんて……お! なんで……ぇ……?」

主人公
「俺が妊娠させただろ。あとはこのマシーンでちょちょいのチョイだ。わかったならさっさと産め」

アラサーレディ
「でもお前出産に立ち会った経験でもあるのか?」

主人公
「ないから俺の友達を呼んである。友人の[↓に1]だ」

アラサーレディ
「用意がいいな」

主人公
「まあな。そうだ! せっかくの出産シーンだ。録画しておこう」
  ・
  ・
  ・
赤児
「おぎゃあああぁぁああぁぁああ!!」

主人公
「いいものが撮れたぜ」

アラサーレディ
「はぁはぁ、産まれた……。男の子? 女の子?」

主人公
「[↓に2]の子だ。……せっかくの赤児だが所詮怪人の子供。将来は[↓に3]にする」

アラサーレディ
「ひどい……。あなたの子供でもあるでしょ?」

主人公
「調教の過程で産まれただけだ」

助産師
「正義の味方ってアンタみたいなヒーローかえ?」

主人公
「それでもいいし他でもいい。ただヒーローの場合俺みたいな力がなければすぐに死ぬだろうがな」

助産師
「怪人の血が入ってない普通の子供だったらそんな茨の道に進ませようとは思わないんだろう?」

主人公
「多分そうだ。俺は怪人は嫌いなんだ」

アラサーレディ
「なんでそんなに怪人を嫌っている?」

主人公
「お前らを好きな人間なんていないだろ」

アラサーレディ
「それでもお前は特に嫌いすぎている。何があった?」

主人公
「ペットのくせに……生意気だ!」

アラサーレディ
「そんなこと言われたって……」

主人公
「ぐぅぅぅ。理由を言えばいいのか? 教えてやる! [↓に1]! これが理由だ。わかったか!」

アラサーレディ
「………………分かった。でも子供には罪はない。そんな道に進ませないでくれ」

主人公
「[↓に2]だ。体力が回復してからでいい。お前が[↓に2]したら考えてやる」

アラサーレディ
「背に腹は変えられない。分かった。結婚する。」

主人公
「ふっ。さすがに子を人質に取られれば逆らえないか」

アラサーレディ
「正義にヒーローと結婚する羽目になるなんて……。(屈辱のはずなのに思ったより悔しくないな)」

主人公
「結婚式などしないぞ」

アラサーレディ
「え? え?」

主人公
「ペットなんかと結婚したなんてみんなに知られたくないからな」

アラサーレディ  涙目
「そんなのこっちからお断りだ!」

主人公
「どうした?」

アラサーレディ  涙目
「うるさい!」

主人公
「むっ。相変わらずムカつくやつだ。(………………あ、ヒロインに認められなくちゃいけないのに敵アジトまだ聞いてないや! どうしよう? [↓に1]しよう)」

アラサーレディ  涙目
「ううう。(決して結婚式を挙げて欲しいわけでも周りに堂々と結婚相手として認識させられたいわけでもないけど…………、どうしたら式を挙げてくれて私のことを認めさせてくれるのか考えてしまう自分もいる。どうする? ……[↓に2]。[↓に2]するしかない!)」

主人公  チラ見
「(いくぞーいくぞー。)そうだー。もしアジト教えてくれたら挙式しようかなー」

アラサーレディ
「そんなの無理に決まっているだろ!」

主人公
「だろうな」

アラサーレディ
「そんあことよりお前のご両親にご挨拶をだな……」

主人公
「げ、マジかよ……。怪人を親元に連れてけって? 冗談だろ」

アラサーレディ
「ま、ま、真面目だあ」

主人公
「はーー。なら教えてやるけど俺は両親共にいねえ」

アラサーレディ
「それはどう言う意味だ?」

主人公
「言葉通りだよ。[↓に1]」

アラサーレディ
「そうなのか……」

電話
「チャンチャラチャンチャ♪」

主人公
「電話? 誰からだ?」

博士
「わしじゃ、わし」

主人公
「何か用ですか?」

博士
「もちろんじゃ。用とは[↓に2]じゃ」

主人公
「わざわざ電話にかけたあとに傍で直に話さないでください」

博士
「すまぬ。電話をかけたはいいがわざわざ受話器越しに話さなくてもいい場所にお前がいたんでな」

主人公
「次から気をつけてください。で、何が棄てられたんです?」

博士
「わしがじゃ」

主人公
「誰にです!?」

博士
「もちろんヒロインにじゃ」

主人公
「なら仕方がないです」

博士
「そうじゃろ」

主人公
「はい。しばらく散歩でもして気を紛らわしてください」

博士
「そうするか。話聞いてくれてありがとの」

アラサーレディ
「そんなに恐ろしいやつなのか? そのヒロインというやつは」

主人公
「うむ。俺と腕一本で互角以上の戦いをするほどだ」

アラサーレディ
「怪人以上に怪人だろ」

主人公
「珍しくお前に賛同する」

アラサーレディ
「……そんなに強いのにどうしてヒロインは戦わないんだ?」

主人公
「ん? 戦ってるよ。たまに」

アラサーレディ
「たまに?」

主人公
「ああ。興味ないんだってよ。悪とか正義にさ。それに……あのお方は[↓に1]だから」

アラサーレディ
「師匠? 師匠…………ああ!!」

主人公
「どうした?」

アラサーレディ  戦慄
「お前と結婚することになって浮かれてた……いや浮かれてたわけじゃないが、やってしまった。奴らが来る!」

主人公
「奴ら?」

アラサーレディ
「奴らとは『セイバー』の殺し屋だ。裏切り者の粛清が奴らの任務。私の師匠も裏切った結果そいつらに殺された」

主人公
「そんなやつら俺が叩き潰す!」

怪人
「そうか。ならばやってみたまえよ」

アラサーレディ  戦慄
「噂をすれば……殺し屋[↓に1]!」

怪人
「名前を覚えてくれてるなんて光栄だよ」

主人公
「何しに来た?」

怪人
「裏切り者の暗殺だよ。まさか君が……」

主人公
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

アラサーレディ
「」

怪人
「」

助産師
「」

主人公
「スーパーイナズマキック」

怪人
「私も舐められたもんだね。こんなド3流に挑まれるなんて」

主人公
「絶世の美女パンチ」

怪人 嘲笑
「おおっと。これで終わりかい? 張り合いがないなあ」

主人公
「そんなに俺の本気が見たいか? なら見せてやるよ。超必殺[↓に2]チョップ」

怪人
「速、避け、ぐううああ!」

主人公
「どうだ? やったか?」

怪人
「君のことバカにしすぎたようだ。少し本気で倒しに行ってあげよう」

主人公
「負けてたまるかあーー!! [↓に2]! そして[↓に3]!」

怪人  気絶
「ぐわ……。(油断しすぎたか)」

[ 次から怪人の名前はその怪人の特徴を示すような感じにしてください ]




ウンバパットワーンナ
「うむむむ。囚われてしまったようだ」

主人公
「捕まえたはいいが危険すぎてあまり近寄れねえ。まさか怪人に苦戦するとは思わなかったぜ」

ウンバパットワーンナ
「私も君なんかにやられるとは思わなかったよ」

主人公
「お前の敗因は脇を俺に見せたことだ。(そう言ったもののコイツが本気で来ていたら確実に殺られていた)」

ウンバパットワーンナ
「で、どうするつもりだい? このままほっておいてはくれないんだろ?」

主人公
「当たり前だ。俺はお前に[↓に1]をやる」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「へえー、楽しみだね」

主人公
「笑えるのも今のうちだ」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「そうだね。くくくくくく」

主人公
「そうだ」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「くくく、立派な逸物じゃないか。それを挿入するのかい?」

主人公
「ああ」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「せいぜい頑張ってくれたまえ」

主人公
「お前がな。マジカルチンポで精液の成分を[↓に1]に!」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「くすくす、ふざけた能力じゃないか」

主人公
「馬鹿にするなよ。お前は特別だから第2の能力も使ってやる! [↓に2]! その効果は[↓に3]」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「はいはい。すごいねぇー」

主人公
「……せいぜい狂うなよ」

主人公
「早漏ピストンだ」

ウンバパットワーンナ
「早漏ってそんなに早く出せるわけが、うおっ! 本当にもう出したなんてすごいねえ」

主人公
「驚くのはこれからだ」

ウンバパットワーンナ
「んあ! 腹が大きくなったぞ」

主人公
「産め」

ウンバパットワーンナ
「……すごい能力だ」

主人公
「産んだあともまた出産させてやる。そしてまた出産。気が狂うまで出産させてやる」

ウンバパットワーンナ
「くくくくくく」

主人公
「何がおかしい?」

ウンバパットワーンナ
「そんなに産ませえてどうするつもりだい?」

主人公
「[↓に1]」

ウンバパットワーンナ
「ふーん。まぁ、君の勝手にしたまえ」

主人公
「言われなくとも。(あれ? 今ってもしかしてアジトの場所を聞くチャンスじゃね? どうしたら吐くかなあ? [↓に2]でもするか)」

主人公
「アジトの場所を吐け。それまでお前の食事は[↓に1]だ。それ以外は食べさせない」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「おー怖い」

主人公
「冷静なのも今のうちだ」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「くすくす、人のこと言う前に君が冷静になりなよ」

主人公
「そうだな。俺も冷静になって博士に電話でもするか。………………博士ですか?」

電話:博士
「なんじゃ?」

主人公
「博士が発明したものの中で拷問に使えるものをください」

電話:博士
「それなら[↓に2]じゃ。それを貸してやろう」

主人公
「ありがとうございます」

電話:博士
「しかし使いすぎると[↓に3]になってしまうから程々にしておくのじゃぞ」

主人公
「……(保証は出来ませんが)分かりました」

  ・
  ・
  ・
主人公
「食事の時間だ飲め」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「ワー、美味しそう。これは何かな〜?」

主人公
「お前の母乳だろ。飲め」

ウンバパットワーンナ  嘲笑
「くすくす、ノリが悪いね。まあ、飲ませていただこう」

主人公
「飲んだか。では射精をする」

ウンバパットワーンナ
「どうぞ」

主人公
「……チンポを入れる前に教えてやるがさっきの母乳には妊娠していてもさらに排卵して妊娠させる薬を混ぜておいた」

ウンバパットワーンナ
「それがどうしたんだい?」

主人公
「お前に口で説明しても無駄だ。まずは射精を終えてからにしよう」

ウンバパットワーンナ
「…………終わった? さすが早漏。で、また出産だろ」

主人公
「そうだが、まだだ」

ウンバパットワーンナ
「え? ……またピストンか…………。いつまでやるつもりだい?」

主人公
「妊娠しまくって子宮内が渋滞を起こしたときだ。……そろそろか。海水!」

ウンバパットワーンナ
「おお、また腹が膨らんで……あれ? さっきよりも段違いに大きくなってきたぞ」

主人公
「30人分近く妊娠させたんだから仕方がない。…………ん? なんか潰れていく音が聞こえるなあ」

ウンバパットワーンナ
「この音は……私の体の中! 何が起こっているんだい?」

主人公
「産めば分かる。助産師やってくれ」

ウンバパットワーンナ
「大変だねえ助産師も。(私も腹が避けそうで大変だけどね)」

助産師
「う……これは……」

ウンバパットワーンナ
「私の子供が潰れて……、あんまり気分がいいもんじゃないねえ」

主人公
「これを永遠と続けてやる」

ウンバパットワーンナ
「頑張って」

主人公
「ああ。(思ったよりダメージが少ないな。殺し屋だから死に慣れているのか? 少し責め方を変えてみるか。次は[↓に1]を[↓に2]がおかしくなるまでやってやろう)」



主人公
「いや待てよ。(一般人の思考がおかしくなるまで何をやれってんだ?)」

ウンバパットワーンナ
「さっきからぶつぶつ気味が悪いよ」

主人公
「お前のバストは大体[↓に1]くらいか」

ウンバパットワーンナ
「ならどうだってんだい?」

主人公
「博士聞こえますか?」

電話:博士
「今度は何だ?」

主人公
「バスト[↓に1]に使う拷問道具ありますか?」

電話:博士
「いや、わしそっちの専門じゃないし……。まぁ、あるにはあるが。[↓に2]マシンを使え。性能は[↓に3]じゃ。ついでに実験はまだだから記録も取っておいてくれ」

主人公
「分かりました」

ウンバパットワーンナ
「次はどんなことをするつもりだい? さっきからワウワクが止まらないよ」

主人公
「そんな真顔で言われても困る」

ウンバパットワーンナ
「その機械はなんだい?」

主人公
「タイムマシンマシンだ。これでお前の巨乳を異形にする」

ウンバパットワーンナ
「……ふん。そんなことじゃ君の拷問技術もまだまだだな」

主人公
「そうだな。ただ大きくしただけじゃあな。俺はそのあと[↓に1]する。もちろんお前の[↓に2]が[↓に3]になるまで」


ウンバパットワーンナ  動揺
「ふ、ふふふ。(この目は本気だ……)」

  ・
  ・
  ・
主人公
「一時間経過でバストは両手でも掴めないほどの大きさに、産まれた子供の数は300名、内に死亡が200名。記録はちゃんととったぜ」

ウンバパットワーンナ  涙目
「う、くぅ、ああ、はあ(苦゛しい)」

主人公
「そろそろ吐くか?」

ウンバパットワーンナ  涙目
「は、はぁはぁ、はん!」

主人公
「卵巣が自首したいって叫んでるか?」

ウンバパットワーンナ  涙目
「ふっふっ、意味がわからないよ」

主人公
「そうか。残念だ」

ウンバパットワーンナ  動揺
「いいっ、また射精!?」

主人公
「なにか問題が?」

ウンバパットワーンナ  動揺
「ない。ないない。ない!」

主人公
「そうか。俺はもうダメだと思っているのだがお前がそこまで言い張るならダメ押しで[↓に1]もやる」

ウンバパットワーンナ  動揺
「や、やめろ。やめてくれーー!」

主人公
「卵巣が自首したいって言っているか?」

ウンバパットワーンナ  動揺
「言っているよぉ!」

主人公
「じゃあお前が知っている事全て話せ」

ウンバパットワーンナ  動揺
「そ、それは……」

主人公
「なら[↓に1]をやろう」

ウンバパットワーンナ  号泣
「う、うっ…………[↓に2]!!」

主人公
「そうか。じゃあ[↓に3]だ」






[ おやすみなさい☆GOODNIGHT☆(;д;) ]

ウンバパットワーンナ  号泣
「うっうっ、えぐ、うぐ、腹が破裂しちゃう……」

主人公
「それはさすがにないだろう。(そうなっても知ったこっちゃないけど)。では射精をはじめる」

ウンバパットワーンナ  戦慄
「う、む………………。(出されてるのがわかる……。また出産するんだろうな。怖い。これが処刑される前の感情かな?)」

主人公
「…………ふぅ。出し終えるのに2分もかかっちまった。だけどこれでお前の中は俺の精液で満たされているはずだ」

ウンバパットワーンナ
「出産したくない……。少し待ってくれ……」

主人公
「海水」

ウンバパットワーンナ  気絶
「うぎゃっ、う……ぐぅ……」

主人公  嘲笑
「ぷっ、気絶しながら産んでやがる……。さあ今度は何人生きているかな?」

助産師
「うげぇ。(ほとんど肉塊だ……。吐きそう)」

主人公
「おーい起きろ〜。ついにやったぞ。産まれた子供で生存者ゼロだ!」

ウンバパットワーンナ  憔悴
「あ、う……。もう……産みたくない。嫌だ…………」

主人公
「決めるのは俺だ。…………それにしても今のお前の姿を見たらみんな何て言うだろうな?」

ウンバパットワーンナ  号泣
「う、うううう、うわああああぁぁぁん! 嫌だぁ! 嫌だァァ!」

アラサーレディ
「も、もうやめない? 流石にやりすぎだ」

主人公
「お前は黙ってろ」

アラサーレディ
「私がアジトの場所を話すからやめてあげて」

主人公
「お前が教えてくれるなら考えてやる」

アラサーレディ
「アジトの場所は[↓に1]だ。これで拷問はもうやめるよな? ……彼女の胸の大きさとかは元に戻るのか?」

主人公
「やめるかって? [↓に2]だ。戻るかって? [↓に3]だ」

アラサーレディ
「……そう」

主人公
「そいつはバストを直したあともしばらく拘束しておいてくれ。俺はあの物置に行ってくる」

助産師
「承った」

アラサーレディ
「私は……」

主人公  出発
「お前もそこにいろ。じゃあちょいと行ってくる」

アラサーレディ
「…………いってらっしゃいって言うべきだったのか? いや……あいつは敵だしな」



雑魚  気絶
「ぎょあっ」

雑魚  気絶
「へぶしっ」

主人公
「これでこのアジトも制圧したな。それにしても……おっさんしかいない……」

怪人
「ちょっと待ってください。まだ私が残っていますよ」

主人公
「お前は?」

怪人
「ここの支部の長の[↓に1]です。あなたは?」

主人公
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

主人公
「いきなりだがラグナロクチョップ」

怪人  気絶
「きゃああ」

主人公
「制圧完了! 捕まえた捕虜どもの扱いはどうしようか? ……あ、よく見てみると雑魚はみんな人間だ。怪人って女しかいないのか? ということで雑魚の扱いは[↓に2]。[↓に1]の扱いは[↓に3]だ」

テレビ:アナウンサー
「またまた『安価の言うとおりにするんジャー』のよる快挙です! 本日『セイバー』の拠点を一つ殲滅したそうです。その際に捕まえた犯人は只今司法裁判を受けているようです。そしてこの方が田所さんです。『安価の言うとおりにするんジャー』について取材させていただきましょう」

テレビ:田所さん
「そーですねーー。まさかうちの物置がねーー。いやーちょーっと騒がしいかなーとか薄々感じてたんですけどね…………」

主人公
「うひひ。またテレビで取り上げられてるよ。そろそろヒロインに認められるかな?」

爆乳騎士
「むぐ、う? こ、ここは?」

主人公
「俺の隠れ家だ。今からお前を調教してレイパーにする」

爆乳騎士
「何を言ってるんです?」

主人公
「ふふふ。下を見てみろ」

爆乳騎士  動揺
「え? ……ああ! なんですかこれは!?」

主人公
「お前が寝ているあいだに陰部男体化させてもらった」

爆乳騎士  動揺
「き、汚らしい!」

主人公
「そう毛嫌いするな。そのうちそれを気にいるだろう」

爆乳騎士
「そんなはずありません!」

主人公
「[↓に1]をされてもそう言えるかな?」

爆乳騎士
「そんなことしても無駄です!」

主人公
「(レイパーに仕上げたあとは『セイバー』に送り届けてやろう)」

主人公
「ふむ。大きさは俺と比べて[↓に1]くらいか」

爆乳騎士
「どこを握って……」

主人公
「おお、勃起してきた。おい、オナニーはこうやるんだ」

爆乳騎士
「シゴくな! 恥ずかしくないんですか?」

主人公
「ふんふんふんふーんふんふんふんふーん♪ お……もう出したのかよ。こんなにチンポをドクドク脈打たせながら出すなんて恥ずかしくないのか?」

爆乳騎士  赤面
「う……」

主人公
「ちゃんとしたレイパーになるためにまずは[↓に2]を調教してやろう」

爆乳騎士
「やめてください」

主人公
「やめん。今から[↓に2]に[↓に3]をはじめる」

主人公
「うんしょと」

爆乳騎士
「その機械は?」

主人公
「これでふたなりにするんだよ。起動!」

爆乳騎士  動揺
「あ…………ん……、こんな屈辱……」

主人公
「いいザマだ。次は媚薬だ。チクリとするけど我慢しろよ」

爆乳騎士  抵抗
「いやーー」

主人公
「おーし、全部入ったぞ。そのうち効果が出るはずだからしばらくこの部屋にいろ」

爆乳騎士
「わっ! いきなり押さなくても……。あれ? あなたたちは……」

ツルペタ幼女
「爆乳騎士!?」

爆乳騎士
「あなたたちも捕まってたんですか」

ツルペタ幼女
「そうなんだ。性奴隷もいるぞ」

性奴隷
「その呼び方はやめなさい。私の名前は[↓に1]よ」

ツルペタ幼女
「そうだった。忘れていた」

爆乳騎士
「あの主人公とかいう男かなり危険ですね」

ツルペタ幼女
「そうだ。あいつは……」
  ・
  ・
  ・
爆乳騎士
「へぇ、そんなことがあったんですか」

ツルペタ幼女
「そうなんだよ」

性奴隷
「そういえばえ私も……」

主人公
「(むむむ。媚薬は効いているはずだが全然襲う気配がないぞ。少しちょっかいを出すか。[↓に2]しよう)」

主人公
「おいアラサーレディ」

アラサーレディ
「なんだ?」

主人公
「今からあいつらの前で子作りをはじめるぞ」

アラサーレディ
「ぶぅぅぅっ! お、お前は何言ってるんだ?」

主人公
「ペットのくせに俺に逆らうのか?」

アラサーレディ
「絶対しない!」

主人公
「くそ! (本当にやる気はないようだな。どうする? [↓に1]するぜ)」

アラサーレディ
「むぅ。(なにか企んでやがるな。それならこっちは[↓に2]で対抗だ)」

主人公
「絶対に孕ませる」

アラサーレディ
「のった!」

主人公
「何ィ! のるのか……」

アラサーレディ  ドヤ顔
「どうだ」

主人公
「まあ良しとするか。(なんか一本取られた感じだけど)」
  ・
  ・
  ・
主人公
「おーいお前らこっち見ろ。今から俺たちラブラブセクロスするぞ」

アラサーレディ  小声
「ちょ、ちょっと人前でか?」

主人公
「大丈夫だよ」

アラサーレディ  赤面
「……うん。そうだな」

ツルペタ幼女
「何してるんだ? まさか……いやそんな……でもやっぱりあれ入ってるよな……」

アラサーレディ  メロメロ
「ああ、うん」

スレンダー爆乳
「よくこんなところでできるわね(まあ元々あいつの性奴隷だった私が言えたことじゃないか)」

主人公
「どうだ? いいか?」

アラサーレディ  メロメロ
「うん、うん、ああ、くぅ」

ツルペタ幼女
「爆乳騎士どうしてさっきから話さなくなったんだ?」

爆乳騎士  赤面
「ちょっと……。(あの二人のせいで欲情しちゃってるなんて言えない)」

スレンダー爆乳
「体調悪そうよ」

爆乳騎士  赤面
「大丈夫だから近寄らないでください! (そんなに私に裸体を見せないで)」

主人公
「(もうひと押しっぽいな。このまま[↓に1]してトドメを指してやろう)」

主人公
「出るぞ」

アラサーレディ  メロメロ
「ああ、きてぇ」

主人公
「……ふぅー。海水!」

アラサーレディ
「ちょっと何てことするの?」

主人公
「うるさい。産め」

アラサーレディ
「相変わらず高圧的だな。産ませてもらうけど」

ツルペタ幼女
「出しちゃったよ……。ん? あいつ腹が出てないか?」

スレンダー爆乳
「うわぁ、出産してる……。初めて見たわ」

爆乳騎士  メロメロ
「(赤ちゃん……赤ちゃん……。えへへ。欲しい)」

ツルペタ幼女
「どうした?」

爆乳騎士  メロメロ
「はぁはぁ」

ツルペタ幼女  抵抗
「うわぁ! や、やめろー」

爆乳騎士
「はっ! すいません。……ちょっと私変ですね。気をつけてください」

ツルペタ幼女  チラ見
「……分かった。(どうせあいつが何か仕掛けたんだろう)」

主人公
「ちっ。(感づかれたか。なら次の手段だ。爆乳騎士を[↓に1]になるまで[↓に2]してやる)」

主人公
「ふふふ、ふはは……はっ! (孕むまでババァするってなんだ? 自分で言ったことだが意味がわからないぞ! 考えろ! 考えるんだ俺。…………わかったぞ。[↓に1]すればいいんだ)」

助産師
「いきなり笑ったりして気味悪い……」

主人公
「あ……! (そういえばスレンダー爆乳の再調教もまだだったな。[↓に2]して二度と俺に逆らえないように[↓に3]にするか)」

[ 上にも書きましたが(書いてなかったらすいません)すでに実在するキャラや技を書くのはやめてください ]



主人公
「フーハーフーハー。出来ん。○ョジ○では出来てたのに俺には出来ん。しかたないから代行に[↓に1]しよう」

スレンダー爆乳
「ねぇ……、変なこと言いながら何で私を押さえつけてるの?」

主人公
「ちょっと来い」

スレンダー爆乳
「…………こんなところに連れてきてなにするつもり?」

主人公
「お前にも子作りしてもらう。ということで挿〜入」

スレンダー爆乳
「昔みたいに私に挿入したのね。残念♪ もうあなたに対する対策はしているわ」

主人公
「ぐわあ! 俺のチンポが……」

「私の膣内にはすでに罠があるのよ。もし挿入なんてしたらあなたのがズタズタになるような罠がね」

主人公
「ぐ、お前の罠に引っかかったせいで俺のチンポが[↓に2]になっちまった……。もうこうなったら[↓に3]するしかねえ」

スレンダー爆乳
「え! 嘘!?」

主人公
「お前らみんな妊娠させたあと俺は出家するんだ! もう怖いものもねえ」

スレンダー爆乳
「いやァァァ!!」

主人公
「コイツに一本挿入したし次の獲物を探すか」

スレンダー爆乳
「やめて、止まってーー。中が擦れてるから」

主人公
「黙れ! ……次の獲物は……見つけた! えい!」

ツルペタ幼女
「うわぁ」

爆乳騎士
「きゃああ」

アラサーレディ
「何してるの?」

主人公
「後でお前も抱いてやるからあの殺し屋にも準備させておけ! 俺はお前らを妊娠させたら出家する」

アラサーレディ
「え? え?」

主人公
「早くしろ!」

アラサーレディ
「……分かった!」

主人公
「どうせ人生最後のセクロスだ。覚悟しとけよお前ら」

ツルペタ幼女
「ふぇぇぇ」

爆乳騎士
「あ、あん、(媚薬が効いているのに容赦ない!)」
  ・
  ・
  ・
主人公
「もう朝か……。少ない活躍だったがヒーローは引退してこれからは世離れだ」

ツルペタ幼女  トロ顔
「あはぁ……うう……あはあ」

スレンダー爆乳  アヘ顔
「もう出さないで……ぅぅ……お腹が割れちゃう……」

爆乳騎士  アヘ顔
「うう……ああ……赤ちゃん……うへへ」

アラサーレディ  トロ顔
「最後だからって……はぁはぁ……ちょっとハード過ぎじゃないか……? はぁはぁ……」

ウンバパットワーンナ  憔悴
「せっかく牢屋から出されたと思ったらレイプされるとはね…………ふぅ…………私も災難だよ。まっ、海水で強制的に出産させられることもなかったからまだ良かったよ」

主人公
「こいつらも全員妊娠しただろうしヒロインにも出家のこと報告するか。…………ヒロイン?」

電話:ヒロイン
「どうしたの? 電話なんかして」

主人公
「俺…………出家します」


[ これで最終回かを↓に5までで多数決 ]

電話:ヒロイン
「本気?」

主人公
「はい」

電話:ヒロイン
「……そう。ならいいよ。あなたが決めたんじゃない。出家しなさい」

主人公
「ありがとうございます」

電話:ヒロイン
「電話切るよ」

主人公
「………………はーーー。アラサーレディは俺の妻だからいいけど他の怪人たちに扱いはどうしようか? やっぱ[↓に1]だな」


===15年後===

主人公
「成長が早いなぁ」

主人公の子
「褒められても何も出ねえぜ」

主人公
「いやしかしいざお前が調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』を本当に継ぐとはな……」

主人公の子
「父さんの跡を継ぎたかっただけだよ。それに最近怪人による犯罪率も父さんの頃と比べて上昇してるって言うし」

主人公
「アラサーレディは反対しなかったか?」

主人公の子
「もちろん母さんは反対したさ。だけどそれでもやりたいんだよ」

主人公
「そうか……ならば私ももはや何も言うまい。お前が進みたい道を行くが良い」

主人公の子
「おう!」

博士
「こんなところにいたのか。主人公の子[↓に2]よ。性別が[↓に3]、身長は[↓に4]のお前のためにヒーロースーツをこしらえてやったぞ。もちろんお前の父のものとは全くの別物だ」

主人公の子
「ありがとう博士!」

博士
「ほっほっほっ。気にするな」

主人公の子
「じゃあさっそく[↓に5]しに行ってくるぜ!」

メタルソルジャー
「怪人を探しに来たはいいが見つからねえな………………お! あいつ何してるんだ?」

怪人
「ぐはははは。このあたしに逆らうとはいい度胸だね。くたばりな!」

サラリーマン
「助けてくれーーー!!」

メタルソルジャー
「待て! 何しているんだ?」

怪人
「見ての通りこの[↓に1]様が生意気な人間をボコそうとしているところさ。あんたこそなんだい?」

メタルソルジャー
『調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

サラリーマン
「」

メタルソルジャー
「何引いてんだ!」

怪人
「そりゃ引くでしょ…………。ひひ、いかにも弱そうだしねー。くたばれチビ!」

メタルソルジャー
「くたばるのはてめえの方だ! [↓に2]ナックル」

怪人  気絶
「ごばふっ」

メタルソルジャー
「あ〜ぶっ飛ばしすぎたか……。手加減わからねえんだよなー。でも捕まえたし[↓に3]でもすればいいか」

メタルソルジャー
「いつまで寝てんだ? 起きろ!」

ロリっ娘メイド見習い
「みゃあ! 蹴り起こしてくるなんて粗暴なやつだね」

メタルソルジャー
「ふん!」

ロリっ娘メイド見習い
「痛い! どこ蹴って……あり?」

メタルソルジャー
「気づいたか。お前が寝ている間に陰部男体化したぜ」

ロリっ娘メイド見習い  動揺
「何てことするんだい!」

メタルソルジャー
「ここらでお前が今までしてきた罪を償ってもらうぜ」

ロリっ娘メイド見習い
「服なんて脱いでどうしたんだい?」

メタルソルジャー
「お前が死ぬまで逆レイプしてやる」

ロリっ娘メイド見習い  抵抗
「うああ!」

メタルソルジャー
「避妊処理はしているから思う存分射精しやがれ」

ロリっ娘メイド見習い
「腰振るなァ!」

メタルソルジャー
「よっ、よっ、よっ、よっ、と。…………大丈夫か? 気持ちよさそうにしてるけどそんなんじゃもたねえぞ」

ロリっ娘メイド見習い
「うう、下半身が熱い……。出る! 出ちゃう!」

メタルソルジャー  嘲笑
「もう出したのか? 逆レイプされてるのにこんなすぐに出せるなんてどういう神経してんだ?」

ロリっ娘メイド見習い
「うるさい。……なんでまだ腰振ってんだい? 今出しただろ?」

メタルソルジャー
「一回ぐらいじゃまだ出したうちに入らないだろ」

ロリっ娘メイド見習い
「また……また熱いものが込げてくるよ…………。う……はぁ……」

メタルソルジャー
「まだ続けるぞ。おら! 」

ロリっ娘メイド見習い  涙目
「もうやめて! もう出せない。だからやめて!」

メタルソルジャー
「そんなはずないだろ! たとえお前が限界でもこの罰はお前が死ぬまで続くんだよ」

ロリっ娘メイド見習い
「ひいい、うわああ、」

メタルソルジャー
「静かにしろよ……。…………そろそろ出るかな?」

ロリっ娘メイド見習い
「あ、う……。……もう射精したくない」

メタルソルジャー
「流石にチンポも萎んできたか。でも[↓に1]して続けるぞ」

ロリっ娘メイド見習い  涙目
「連続射精は辛いから許してよ」

メタルソルジャー
「許さない。それに次からうるさくする度にお前に[↓に2]をする。お前が[↓に3]になるまでな」

  ・
  ・
  ・
ロリっ娘メイド見習い  トロ顔
「あっ、はぁ、はぁ、うぅん、ああぁ」

メタルソルジャー
「よく叫び声も上げずに耐えられるな」

ロリっ娘メイド見習い  トロ顔
「あうっ、んふぅ、ぃく、んんん!」

メタルソルジャー
「これで30回目か? ……そうか。ならそろそろこちらも本気を出す」

ロリっ娘メイド見習い  トロ顔
「え? (もうこれでもギリギリなのにまだ上が? そんなの無理だ)」

メタルソルジャー
「くらいやがれ! [↓に1]グラインド」

ロリっ娘メイド見習い  トロ顔
「いいい! うわ、ああ、はぁああ! …………ぁぁ……あえ? もうやっ! ひぃ、もうイク! 出る!」

メタルソルジャー
「叫んじまったな。あとでペナルティだ。覚悟しとけ」

ロリっ娘メイド見習い  トロ顔
「止めて止めて止めてー! もうずっとイッてるんです。頭がイカれちゃいます」

メタルソルジャー
「本来だったら少しは萎えたり精が出なくなっているはずのチンポを薬で強制勃起させてるんだ。感度は増す一方だぜ」

ロリっ娘メイド見習い  アヘ顔
「おおお、うああ、止めてええ、許してええ!」

メタルソルジャー
「だらし無い顔をしてんじゃねえよ。(ま、強制勃起薬と[↓に1]グラインドのコンボに耐えられるはずないんだけどよ)」

ロリっ娘メイド見習い  アへ顔
「いいい、ああ! だめだめ、ひゃあ、イクゥ…………あ、ああ、イ……おご」

メタルソルジャー
「よっよっよっよっ…………あれ? 気絶してる?」

ロリっ娘メイド見習い  気絶
「あ、う」

メタルソルジャー
「うわ〜本当に気絶してる。今のうちに妊娠させるか。……よいしょと……うんしょと。ふー。…………ん? 電話? はいもしもし」

電話:博士
「わしじゃ。どうだね? 薬の効果は?」

メタルソルジャー
「上々だぜ」

電話:博士
「そうか……。実は……言い忘れてたのじゃが……その薬には強制勃起の副作用として[↓に2]になってしまう効果があるんじゃ」




メタルソルジャー
「オーケー分かった」

電話:博士
「電話はまだ着るな。まだ話はある。お前の一人称ってなんだっけ?」

メタルソルジャー
「あ?」

電話:博士
「いやー、例えばわしだったら『わし』じゃろ? お前はなんだっけ?」

メタルソルジャー
「[↓に1]は『[↓に1]』だよ」

電話:博士
「おおそうか。それともう一つ。先代の……お前の父親の代からじゃが……戦隊のくせになぜ一人しかおらぬのじゃ?」

メタルソルジャー
「た、確かに……!!」

電話:博士
「だからこの際仲間を作ってみたらどうじゃ?」

メタルソルジャー
「何人くらい?」

電話:博士
「そんな心配するな。何人くらいがいいか言ってみろ。あまりにも多すぎたらわしが人数を減らすから」

メタルソルジャー
「[↓に2]人」

電話:博士
「そうじゃな。合計3人。それくらいが妥当か」

メタルソルジャー
「だろ? そう思ったんだ」

電話:博士
「戦隊というものは互いが互いを補い合って成立するものじゃ。つまり3人の戦隊なら3つの要素が絡み合うというわけじゃ」

メタルソルジャー
「難しい話は苦手だぞ」

電話:博士
「じゃあ簡単にしようかの。お前の長所はなんだ? お前の短所は?」

メタルソルジャー
「私の長所は[↓に1]と[↓に2]だ。短所は[↓に3]と[↓に4]かな?」

電話:博士
「分かった。要するにお前はビッチ要員ということだな」

メタルソルジャー
「誰がビッチだ!?」

電話:博士
「どう見てもお前はビッチじゃ。で、それを他の二人でどう補うつもりじゃ?」

メタルソルジャー
「どうってなぁ…………。(私自身は認めるつもりはねえけど)私はビッチ要員なんだろ?」

電話:博士
「そうじゃ」

メタルソルジャー
「あまりにもエロに特化し過ぎてても問題だしなあ……」

電話:博士
「確かに」

メタルソルジャー
「ならあとは[↓に1]要員と[↓に2]要員がちょうどいいんじゃねえか?」

電話:博士
「どう考えたらそうなった!?」

メタルソルジャー
「そっちのほうが人気出るかなって思ったんだよ。文句あっか?」

電話:博士
「いやないが……」

メタルソルジャー
「ならいいじゃねえか」

ロリっ娘メイド見習い
「うう……あう……」

メタルソルジャー
「そろそろロリっ娘メイド見習いも起きそうだな。調教の続きと仲間集めどっちを優先しようか?」

電話:博士
「もちろん[↓に1]じゃ」

メタルソルジャー
「そうだな」

メタルソルジャー
「コイツは頑丈に縛っておこう。…………よし。初めに誰を仲間にしようか?」

電話:博士
「推薦していいかの?」

メタルソルジャー
「オーケーだ」

電話:博士
「わしの孫の[↓に1]を[↓に2]要員として推薦する」

メタルソルジャー
「博士……孫がいたのか」

電話:博士
「一人だけだから過保護に育てている」

メタルソルジャー
「……祖父バカ…………」




メタルソルジャー
「おーい博士待ち合わせ場所にちゃんときたぞ。…………ん? あいつが[↓に1]か?」

博士の孫
「その通りだよ。僕が博士の孫の[↓に1]だ。たまに間違える人がいるから言っておくけど見ての通り性別は[↓に3]だよ」

メタルソルジャー
「お、おう」

電話
「チャンチャラチャンチャ♪」

メタルソルジャー
「電話だ。もしもし」

電話:博士  マジギレ
「わしじゃ……」

メタルソルジャー  動揺
「げっ! 博士」

電話:博士  マジギレ
「孫のところへGPSを頼りに行ってみたらお前に捕まっていた。あの時は肝を冷やしたぞ」

メタルソルジャー  動揺
「ちょっと待て博士! あれにはワケが……」

電話:博士  マジギレ
「弁解なら今度聞こう。だが、次やったらわしがお前を殺す。(実はわしが新薬の実験を孫にしたことが原因なんだけどね。それを言うとこっちが不利になるしごまかしておこう)」

メタルソルジャー
「すいませんでしたー。もうしません」

電話:博士  マジギレ
「それでいい。…………ブッ」

ロリっ娘メイド見習い
「誰からの電話?」

メタルソルジャー
「博士からだ。…………あのよ〜、さっきはまあ悪かった。でもお前にも非があるんだぞ」

ロリっ娘メイド見習い
「あのさ。何の話ししているんだい?」

メタルソルジャー
「あっ、いや……。(あ、あれ? こいつ記憶がないのか? そうか! 博士があとぐされがないように記憶を消去したんだ。助かったぜ。)こっちの話だ。気にすんな」

ロリっ娘メイド見習い
「ふぅ〜〜ん。まあいいや。これから仲良くしてやってもいいぞ」

メタルソルジャー
「おお……」

ロリっ娘メイド見習い
「実はね、僕はときどき一人称が変わるんだ。『あたし』と『僕』を行ったり来たりする。二重人格じゃないよ」

メタルソルジャー
「へーーー。(そういえばこいつふたなりだったってことはあの時陰部男体化しなくても良かったんじゃないか?)」

ロリっ娘メイド見習い
「それよりも3人目を見つけるのが先だね」

メタルソルジャー
「それならもう決めている。父さんの知り合いの田所さんのガキだ。私と仲はいいし、あいつなら死に芸要員には最適だろ」

ロリっ娘メイド見習い
「そのガキとやらはいつ来るの? そもそも息子さん? 娘さん?」

メタルソルジャー
「[↓に1]だ。そして……もう来た」

田所さんのガキ
「はじめまして! [↓に2]です。仲良くしてください」

メタルソルジャー
「やっぱお前は変に丁寧だよな。病弱シスター 」

爆乳シスター
「爆乳シスターですが」

メタルソルジャー
「どっちでもいいだろ。病弱なんだから」

ロリっ娘メイド見習い
「適当なやつだな。それより……ほら、ヒーロースーツだ。みんな色が違うぞ。僕は[↓に1]色でメタルソルジャーは[↓に2]色。そしてが爆乳シスターが[↓に3]色だ」

爆乳シスター  歓喜
「わああ……、素敵ですね! ありがとうございます!」

ロリっ娘メイド見習い
「別にお礼を言われたくて持ってきたわけじゃないから」

メタルソルジャー
「スーツも着たし、これから新生調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』として[↓に4]を行う!」

爆乳シスター
「どうやって敵組織を知るんですか?」

メタルソルジャー
「父さんに聞こう。こういうときは電話だ」

電話:主人公
「なんだお前か」

メタルソルジャー
「父さんはどうやって敵組織を知ったんだ?」

電話:主人公
「そりゃあ、悪事を働いている輩を捕まえて拷問とかしたな」

メタルソルジャー
「オーケー分かった」

ピンク
「どうだった?」

灰色
「誰か捕まえて拷問するぞ」

黄金
「じゃあ街に行きましょう」




ヤク中
「売ってくれよ! ヤクが欲しいんだよ!」

怪人
「そんな端金で売れって?」

灰色
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

ヤク中
「」

灰色
「またドン引き……。そこで麻薬売っている奴! 捕まえて拷問してやる!」

怪人
「『セイバー』の幹部であるこの怪人[↓に1]よくそんなことが言えるわね」

灰色
「幹部! 尚更いい! 不動爆散ナックル」

怪人
「うぐ」

黄金
「[↓に2]ビーム」

怪人  気絶
「うぎゃああああああ」

灰色
「ぇ? 生きてる?」

ピンク
「大丈夫だろ」

灰色
「そうだな。早速持ち帰って情報を吐くように[↓に3]しよう」

灰色
「隠れ家に連れてきたはいいけど……恋人がいないってどういうこった?」

黄金
「すでに死亡されています」

灰色
「そんなこと聞いたら少しは同情………………しない。徹底的に拷問してやる。恋人の前でレイプできないだって? もっと精神的に追い詰めてやる」

ピンク
「そこまでして敵の何が知りたいんだい?」

灰色
「[↓に1]についての情報」

妊婦騎士
「うーん」

灰色
「起きたか。ではさっそく[↓に2]をやるぜ」

妊婦騎士
「ふん! それのどこが拷問になるのかしら?」

メタルソルジャー
「来い弟たち」


「呼びましたか姉貴」

メタルソルジャー
「こいつをお前らの中から一人選んでもらう。選ばれた奴はコイツの婿になれ」


「そのためにはどんな手段を選んでもいいですか?」

メタルソルジャー
「いいぜ」


「一人一人違うと判断に困るだろうからみんなで[↓に1]してから選んでもらおうぜ」

妊婦騎士  抵抗
「や、やめて」


「そんな暴れるなよ」


「じゃあ俺が一番乗りだぜ」

妊婦騎士
「痛いっ!」

メタルソルジャー
「私の弟は合計[↓に1]人だぜ。あと弟、痛がってるだろ? そんなんじゃ選ばれないぜ」


「そんなこと言われたってなあ……」

メタルソルジャー
「おら。これを使え。博士が作った薬だ。効果は[↓に2]」


「ありがとう姉貴! 存分に使わせてもらうぜ」


「俺にも使わせろよ」

妊婦騎士  抵抗
「いやーー!」

メタルソルジャー
「幾日保つか見ものだな」


「えいっ」

妊婦騎士  抵抗
「うぐっ」


「…………あれ? 効果出てなくね?」


「もっと使おうぜ」

妊婦騎士  抵抗
「も、もういや…………うぐっ」


「ちょっとは効いてきたかな? 試してみるぜ」


「おお! 効いてるみたいだな。お前が突くたびにビクビクしてるぜ」

妊婦騎士  トロ顔
「ああ、はああ、ああんん……ああ!」


「もうイッたんじゃね?」


「そんなはずはないだろ。もしそうならコイツ俺たちが満足するまで保つのかよ」

妊婦騎士  トロ顔
「いいいい、ひぃいい! あっぐううう、おお、あ! うんんんっ、あああ!」


「イッてるぜコイツ。おい早く変われよ!」


「無理に決まってんだろ。まだ始めたばっかりだぜ」


「じゃあ口使うからいいよ」


「俺は尻もらうわ」


「じゃあ俺は…………俺はどうすりゃいいんだよ?」


「まだ髪とか手とか胸とかあるだろ」

妊婦騎士  アヘ顔
「おごおお、うぐもおお、お゛! お゛お゛! おげえ、んもおお!」


「えへへへ。白目剥いてやがる」

メタルソルジャー
「あんまりやりすぎて壊すなよ!」


「わかってるよ姉貴」
  ・
  ・
  ・
妊婦騎士  メロメロ  アヘ顔
「あはぁ、いい、いいよぉ、ああ!」


「誰が一番好きだ?」

妊婦騎士  メロメロ  アヘ顔
「みんな好きぃ! 大好きぃ!」

メタルソルジャー
「一日も保たなかったなコイツ……。ちょっと壊れてないか? まあ情報は手に入ったからいいけどよ。ピンク、黄金! 『セイバー』の本部は[↓に1]だ! 今から私たちはコイツから手に入れた情報を使って[↓に2]作戦をはじめるぜ!!」

黄金
「そんなに薬あるんですか?」

灰色  ドヤ顔
「ない!」

ピンク
「驚いたなあ。どうするつもりだい?」

灰色
「[↓に1]でどうにかする。だからごちゃごちゃ言わずに出発すっぞ」



灰色
「北海道に来たはいいが寒い」

黄金
「我慢です」

ピンク
「いきなり本部で大丈夫?」

灰色
「多分大丈夫だろ。うはは」

怪人
「楽観的なバカを発見だ」

灰色
「馬鹿ではない! 調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

灰色
「(またドン引きか……。)てめえは?」

怪人
「『セイバー』本部玄関口警備担当の[↓に2]だ」

ピンク
「ここは任せろ。[↓に3]大砲」

怪人  気絶
「ぷぎゃああ」

灰色
「すっげえー!」

ピンク
「あんたらのためにやったんじゃないぞ。ただあたしが戦いたくなっただけだからな」

黄金
「この怪人どうします?」

灰色
「敵主力の目前だろ? もちろん[↓に4]だ」

金髪ロリ双子(妹)
「う、動けん」

灰色
「よし突入だ!」

怪人
「ふふふ。そんなにうまく事は運ばんよ」

灰色
「お前は……誰だ?」

怪人
「金髪ロリ双子(妹)の相方[↓に1]だ」

灰色
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

怪人
「」

灰色
「そのリアクションにはもう慣れた! 不動爆散ナックル! 不動爆散ナックル! 不動爆散ナックル!!」

怪人  気絶
「う、う、うぎゃっ」

灰色
「倒した。こいつはどうする?」

ピンク
「あんたが決めろ」

灰色
「敵の目前だぜ。[↓に2]だろ」

ピンク
「おいおい……。敵の目前だからそれやるって……アンタの頭の中はどうなってんだい?」

灰色
「任せろ。姉は[↓に1]で動けなくして妹を[↓に2]で犯す」

ピンク
「そうじゃない。わざわざここでそれをやる目的を教えろ」

灰色
「[↓に3]」

ピンク
「」

灰色
「金髪ロリ双子(妹)これをみろ! これがバイブだ」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「やめて〜。近づけないで」

灰色
「このバイブの機能は[↓に1]だ。(そしてもう一つ[↓に2]という機能があるけど、それは教えないぜ)」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「きゃーー」

灰色
「うるせえ! それ以上騒いだら[↓に3]するぞ」



[ 連投も嫌いじゃないけどできれば10分毎にして欲しいです ]

金髪ロリ双子(姉)
「ん、うう」

灰色
「あ、起きたか」

金髪ロリ双子(姉)
「は! 動けない!」

灰色
「お前はそこで縛られて妹が犯されてるのを見てろ」

金髪ロリ双子(姉)
「金髪ロリ双子(妹)……」

金髪ロリ双子(妹)
「金髪ロリ双子(姉)見ないで」

灰色
「ふん。バイブを挿入だ」

金髪ロリ双子(妹)
「ん、……ん、……ん、……ん」

灰色
「……反応が少なくてつまらないぜ。最大出力だ」

金髪ロリ双子(妹)
「う!! あ、んん! あ、あ、ん、……む」

灰色
「姉の前だから耐えてるのか……」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「くっ」

金髪ロリ双子(妹)
「あ、……ん、……むぅ、あっ、はぁ」

灰色
「(時間もないしさっさと[↓に1]に仕立てあげたいんだよなあ。このままだとしばらく耐えそうだし[↓に2]してまずは[↓に3]を堕とすか)」

灰色
「金髪ロリ双子(姉)、もしお前が妹の代わりをするなら妹だけは助けてやる」

金髪ロリ双子(姉)
「……本当?」

灰色
「疑ってるようだけどお前に選択権はねえぞ」

金髪ロリ双子(姉)
「……何すればいい?」

灰色
「(もうコイツは私の言いなりになるしかないし)まずは[↓に1]を受けてもらうぜ」

金髪ロリ双子(妹)
「金髪ロリ双子(姉)……」

金髪ロリ双子(姉)
「大丈夫」

灰色
「[↓に1]が終わったら[↓に2]を[↓に3]回繰り返す」

金髪ロリ双子(妹)  涙目
「やめて! そんなことしたら金髪ロリ双子(姉)が[↓に4]になっちゃう」

灰色
「(それが目的なんだよバカ)」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「大丈夫だから……大丈夫だから……」

灰色
「金髪ロリ双子(姉)もこう言ってんだからお前がごちゃごちゃ言うなよ」

金髪ロリ双子(姉)
「約束は……」

灰色
「(嘘だけど)守るよ」

灰色
「じゃあ行かせてもらうぜ」

金髪ロリ双子(姉)
「我慢……我慢……」

灰色
「このマシンで爆乳化だ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「うう……」

灰色
「そして処女喪失」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「い……っつぅ」

灰色
「そして再び爆乳化」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「うう……、くふふ……ふふふふ」

灰色
「何がおかしい?」

金髪ロリ双子(姉)  嘲笑
「思ったより大したことない。これなら246回くらい耐えれる」

灰色
「調子に乗るな。次はないぞ。(なぜなら次調子に乗ったときはこのヒーロースーツの力、その名も[↓に1]。効果は[↓に2]で一気にクライマックスに直行だぜ)」

金髪ロリ双子(姉)  嘲笑
「何が次はないだよ」

ピンク
「おい灰色! 2回目以降の処女喪失はどうするんだ? もう処女じゃないぞ」

灰色
「[↓に3]」

  ・
  ・
  ・
灰色
「220回!」

金髪ロリ双子(姉)  憔悴
「あう、……アソコが痛い」

灰色
「次! 221回目やんぞ! …………それにしてもすんごい胸だな。顔が埋もれて見えないぜ」

金髪ロリ双子(姉)  憔悴
「誰のせいだと……」

灰色
「そりゃ私のせいだぜ! そりゃ」

金髪ロリ双子(姉)  憔悴
「はぁう。(自分の胸のせいで呼吸もままならない)」

金髪ロリ双子(妹)  涙目
「うう……。(金髪ロリ双子(姉)の胸の大きさはもう私のを遥かに上回ってるのにまだやるの?)」

灰色
「えいやっ! (やばいぞ。全然Mになる素振りがない。こうなったら奥の手の[↓に1]だ)」

金髪ロリ双子(姉)  憔悴
「痛いぃっ……。(あと20回くらい。もう少し我慢すれば)」

ピンク
「暇だな」

黄金
「暇ですね」

灰色
「ピンク、黄金! お前らは私が二人を調教しているから、ピンクは[↓に2]、黄金は[↓に3]をやれ!」

灰色
「快感を恋愛感情に変換」

金髪ロリ双子(姉)  動揺
「あっ! (あれ? なんか気持ちいい?)」

灰色
「そして処女膜が再生している間に爆乳化だぜ」

金髪ロリ双子(姉)  憔悴
「あう、また重く……。……あと何回?」

灰色
「さあな。うりゃ」

金髪ロリ双子(姉)  動揺
「うっ。(やっぱりだ。何か感じてきちゃってる)」

金髪ロリ双子(妹)
「金髪ロリ双子(姉)?」

灰色
「どうした? 感じてるのか? このドM! (スーツの能力の『快感を恋愛感情に変換』を使ってるから感じてても仕方がないんだけどな)」

ピンク
「灰色! どっちを開発すればいいんだ?」

灰色
「[↓に1]だ」

黄金
「私はどちらに注射です?」

灰色
「[↓に2]だ」

金髪ロリ双子(姉)
「約束が違う!」

灰色
「これでもくらって静かにしろ。……お! 出ちゃった」

金髪ロリ双子(姉)  動揺
「中に入ってくる。いやぁぁ……」

灰色
「これ一回射精を始めるとしばらく止まらないんだよな。一長一短ってところだな」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「助けてぇ!」

黄金
「チクリとしますよ」

金髪ロリ双子(妹)
「……うっ」

黄金
「即効性が強い薬ですから少し待ってからおっぱいを揉めば……」

金髪ロリ双子(妹)  動揺
「ああ! …………え? え? おっぱい出てる……」

黄金
「そうです。しばらくは母乳噴きまくりです」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「いやああ! 揉まないで! お願いだから!」

黄金
「いやです。はい、モミモーミ」

金髪ロリ双子(妹)
「うわああ、ああああ!」

黄金
「牛さーん、モミモーミモミモーミ」

金髪ロリ双子(妹)  涙目
「やめてえ! 吹き出すのが止まらないぃ!」

ピンク
「そんなに搾り取ってたらそのうち萎まないか?」

黄金
「大丈夫です。さっきの注射一本で栄養もバッチリとれますから」

ピンク
「なら安心だ」

金髪ロリ双子(妹)  涙目
「どこも安心じゃない! 私は乳牛じゃない!」

ピンク
「うーん。あたしはどこから開発しようか?」

灰色
「お前のヒーロースーツの能力[↓に1](効果は[↓に2])を使って[↓に3]を中心に責めろ」

金髪ロリ双子(姉)
「金髪ロリ双子(妹)には手を出さないで」

灰色
「えいや」

金髪ロリ双子(姉)
「ああ、んん」

ピンク
「黄金の左手」

金髪ロリ双子(妹)  動揺
「おちんちん生えちゃった!」

ピンク
「そしてここを重点的に責めてやる」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「いや、やめて、シゴかないで!」

ピンク
「しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ、…………もう出したのか? 早漏だな」

金髪ロリ双子(妹)  赤面
「しょ、しょうがない!」

ピンク
「何がしょうがないんだ? しゅっしゅっしゅっ……」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「シゴくな!」

黄金
「シゴかれるのが好きなんですか? なら私もあなたの乳首をシゴいてあげましょうか?」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「ひいぃ! シゴかないでシゴかないで!」

黄金
「こんなに勃起させちゃってよくそんなことが言えますね。おちんちんみたいにびゅっびゅっびゅっびゅっ白いのを出して気持ちいいんですよね。あっ……もう一分経ちました。追加の注射です」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「やめてー!」

ピンク
「どうしたんだ? まだ5回しか出してないのにもうチンポが降参しちゃってるぞ」

黄金
「ならこの特別勃起薬を使ってください」

ピンク
「何が特別なんだ?」

黄金
「1本使うごとに[↓に1]になるから特別なんです」

ピンク
「そりゃ特別だ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「そんなひどいことしないで!」

灰色
「お前が[↓に2]したら考えてやる。(嘘だぜ)」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「妊娠なんてそう簡単にできるわけ……」

灰色
「なら黙って見てろ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「うう……」

金髪ロリ双子(妹)  抵抗
「もう注射ヤダぁぁ」

ピンク
「おお! 注射した途端むくむくと起き上がってきた! ちょっと感動ものだね。じゃあシゴいてあげよう」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「また出ちゃう! …………出た! もう出たぁぁ! やあああ……」

黄金
「私も負けてられません」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「きもちいの無理ぃ! イッてる。イッてるううぅぅぅ!」

黄金
「1分経過です。注射」

ピンク
「こっちもまた萎え始めたから注射」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「えやあっ、ひい、もおお、頭が……。(頭の中が白いものと一緒に流れていっちゃう)」

黄金
「モミモーミしゅっしゅっ、モミモーミしゅっしゅっ」

ピンク
「気持ちいいならもっと素直に言いなよ」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「シゴくのダメ。出ちゃう、白いのでちゃう、ああああ、出る!」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「金髪ロリ双子(妹)! 金髪ロリ双子(妹)! ううう。金髪ロリ双子(妹)……」

灰色
「終了。お前への責めは終了したぜ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「金髪ロリ双子(妹)を返せ!」

灰色
「[↓に1]ゲームで勝ったらいいぞ」

金髪ロリ双子(姉)
「どうせそれも嘘でしょ」

灰色
「やらなくてもいいぞ。このまま拘束し続けるからな」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「…………やる」

灰色
「ルールは簡単だぜ! お前が[↓に2]だったら私の勝ち。それ以外はお前の勝ちだ。お前が負けた時はお仕置きとして[↓に3]だぜ」

灰色
「じゃあ始め! こちょこちょこちょこちょ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「くくく、くはは」

灰色
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「いひひ、ひひひ、あははははは」

灰色
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「うひゃひゃひゃ、っひっひ、いひれきない、いひれきない、うひゃひゃ、もれひゃうもれひゃう」

灰色
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「ひいいいぃぃ! うひゃああああああ、ひい、ひひひ、もれ、もれちゃたぁぁ、うひひひ」

灰色
「小便がかかった……。でもくすぐりはやめないぜ! 止まらないぜ!」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「ふふ、ふひひ、いひほほ、っけほ、え、きゃああ、あうふふう、えひひひ」

灰色
「体が痙攣始めてるぞ。早く『犯してください』と言えよ」

金髪ロリ双子(姉)  涙目
「いわにゃ、ひひひ、れたいいわにゃい、おひゅひひひ、あああ、おおほほほほ」

灰色
「どうすれば思い通りにいくかな? [↓に1]するか」

灰色
「おら! 飲め!」

金髪ロリ双子(姉)  抵抗
「飲みたくな……いひひ、うひひ、ゴクリ、なに、うひひ、のませたの?」

灰色
「媚薬」

金髪ロリ双子(姉)  動揺
「からだ、うふ、あつい、ひひひひ」

灰色
「くすぐりながら可愛がってやる」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「あああ、うひひひ、だめだめ、あひゃああ、うひひひ」

灰色
「媚薬とくすぐりのコンボは効くだろ。そこで敏感になったカラダにマン手だぜ」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「ひゃ、ひゃああ、イッちゃう、あああ、ひううう、くりゅうぅぅ」

灰色
「チンポはどうだ? いらないか?」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「いらなひ、ひひ、いらない、うっひひひ」

灰色
「そうか。ならイカせない」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「ひいい、ああああ、…………え? (イキそうだったのに……)」

灰色
「お前が屈服するまで媚薬とくすぐりと寸止めは続くぞ。ほら、追加の媚薬だ」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「やめ……ゴクリ、ひぃい、あはははは、うひひひ、あ……え? (体は敏感になってきてるのに……)」

灰色
「『犯してください』と言え」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「いひひひひ、あひゃひゃひゃひゃ、うひぃ、いやぁぁ! とめないで! 最後までやってぇ! (お腹の中がキュンキュンしてるのに……、してるのにぃ……)」

灰色
「……媚薬をやる」

金髪ロリ双子(姉)  トロ顔
「もおいやぁぁぁぁ、のみたくない、いや、うひゃひゃひゃ、えふふ、ゴクリ、ひ、ああああ、あ……イク! もどかし、うひひひひ、おほ、きゃははは、ふひぃ」
  ・
  ・
  ・
金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「もういや、イカせて、イカせて! うひゃひゃ、くすぐりもういらないぃ、ぐふふ、っげふ、イカせて! おお……またすんどめ!? もうイクの! きめた! イク! う……あ……ぎゃああ! イカせてぇぇ! ぐふふふ、うひひひ、くすぐりいやだぁ」

灰色
「ラストチャンスだ。『犯してください』と言え」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「おかしてくだひゃい! おかしてくだひゃいぃぃぃ! おねがいです!」

灰色
「よく言えました。残り時間2分半だったのにお前の敗北だ」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「イカせて! チンポちょうだい!」

灰色
「[↓に1]」

灰色
「おら! お前が待ち望んでいたチンポだぞ」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「チンポチンポちょうだい!」

灰色
「ほらほらほら」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「おおあああ! イグ! イッグウウウゥゥゥゥ! きもちいい! もっとおかして! おかして! チンポチンポ」

灰色
「淫乱め! 恥ずかしくないのか?」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「わからないぃ! きもちいい! イク、イク、イクのとまんにゃいよぉ! もおわかんない。きもちいいよ」

灰色
「屈服宣言は『[↓に1]』って叫べよ」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「さけぶよぉぉ! きもちいいよぉ! もっとついて! ついてぇぇ!」

灰色
「調教完了だぜ。そっちはどうだ?」

ピンク
「この子意外に強いよ。普通ならもう堕ちててもしかたがないのにまだ耐えてるよ」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「おっぱいで死んじゃう! おっぱいとおちんちんで頭飛んで死んじゃう!」

黄金
「まだまだ死にませんよ。モミモーミしゅっしゅっモミモーミしゅっしゅっ」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「うああ、わああ、我慢! 我慢しなきゃ」

灰色
「黄金! お前のヒーロースーツの能力、その名も[↓に2]の使用を許可するぜ!」

黄金
「でも危険だからあまり使うわけにはいかないんじゃ……」

灰色
「いいから使え! その最強の効果は[↓に3]の技を使ってやれ」

黄金
「奴隷作製」

灰色
「あとは私に任せやがれ」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「んぐ! 大きい!」

黄金
「灰色がピストンしている間私はおっぱいでもシゴいてますね」

ピンク
「じゃああたしはチンポをシゴいておくよ」

金髪ロリ双子(妹)  トロ顔
「ひゅうう!? これダメぇ! イクの、連続でイッちゃう!」
  ・
  ・
  ・
金髪ロリ双子(妹)  アヘ顔
「赤ちゃん……うへへ……赤ちゃん……」

金髪ロリ双子(姉)  アヘ顔
「私はメス犬です、だからメス犬はご主人様のものです〜〜」

灰色
「調教完了だ」

ピンク
「こいつらあとはどうする?」

灰色
「[↓に1]」

ピンク
「じゃあ次に行こうか」

灰色
「そうだな。次は有名どころの怪人を捕まえよう」

ピンク
「誰だ?」

灰色
「[↓に2]で有名な怪人[↓に3]だ」

[ 再安価 怪人名を↓に1 ]

爆乳幼女
「うう、外が寒い。こんなときは家にこもって大幹部の方々に媚びへつらった手紙でも書いて昇進を狙おう」

灰色
「調教戦隊『安価の言うとおりにするんジャー』!」

爆乳幼女
「」

灰色
「むむむ! お前を調教してついでに大幹部の情報も聞き出す」

爆乳幼女
「ちょっと待って。私は大幹部を一人しか知らないんだよ」

灰色
「普通は一人も知らないぞ」

爆乳幼女
「やめてよ。もし話したりなんかしたら殺されちゃうよ」

灰色
「知らん。捕獲してやるぜ」

爆乳幼女  気絶
「あーれー」




灰色
「大量の精液と母乳で有名な爆乳幼女を今から調教しながら尋問するぜ」

ピンク
「異議なし」

黄金
「異議なしです」

爆乳幼女
「う、うう、話すわけにはいかないんだよ。もし話したら最悪死ぬより辛い処刑が待っているんだよ」

灰色
「ということは私たちはお前に死ぬより辛い拷問か死んでもいいくらいいい思いをさせればいいんだな」

爆乳幼女
「お願いだよ。助けてください」

灰色
「大幹部の[↓に1]を教えてくれたら許す」

爆乳幼女
「そんなの無理だよ〜」

灰色
「じゃあ仕方ねえ。[↓に2]で体を堕として[↓に3]で精神を堕とす」

爆乳幼女
「ううう。どうせ拷問するなら自白剤とかにしてよ」

灰色
「勘違いすんな。調教がメインだぜ! そんなに自白剤が欲しいなら代わりに[↓に4]をやるよ」

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