千早「枕営業させてください!!」(323)

 

誰か何か書こうぜ


P「……………え?」

千早「だから枕営業させてください」

P「まてまて……俺のとってくる仕事だけじゃ満足出来ないのか?」

千早「いえ、仕事は充分頂いています……ですがそうでもしないと…」

P「そうでもしないと?」

千早「貴方が……他に取られてしまうから」


P「えっ?それって」

1俺の事が………好きなのか?
2俺は俺だ、誰かが取るってもんじゃないから
3実はと言うと春香と付き合ってるから
4その他

>>16

ksk

1


P「俺の事が……好きなのか?」

千早「!?」

P「千早?」

千早「………好きです」ボソッ

P「えっ?」

千早「私は貴方事が好きです!!」カァァアア

P「!?」

千早「私の歌を認めてくれ、何時だって私の支えになってくれたプロデューサーの事が」

千早「私は………好きです」

P「それは…」

1ありがとう、俺も好きだよ?
2壁はいらん
3悪いけど俺たちの間柄を忘れたのか?
4春香、デートいうぜ~
5その他

>>22

1


P「…………ありがとう俺もお前の事が好きだよ?」

千早「へっ?」

P「俺もお前の事をずっと見てきた……努力する姿…悩む姿」

P「その全てが愛おしいんだ」

千早「プロデューサー…グスッ」

P「あれ、どうした!?なんか悪い事でも言ったか?」

千早「違うんです………何か嬉しくて」

P「嬉しくて?………はははっ」

千早「わ、笑わないでください」

P「悪い悪い……つい可愛くてな」

千早「か、可愛!?」



??「何これ」

誰?>>28

貴音

貴音「これは一体……」

貴音「貴方様と千早が……そんな」


貴音「貴方様……私は貴方様に生涯を尽くすと誓ったのに……こんな仕打ちはあんまりです」ポロポロ


貴音「………貴方様ぁ」ポロポロ


P「ん?」

千早「どうかしましたか?」

P「いや、何か名前を呼ばれたようだが……気のせいか」

千早「疲れてるんですよきっと」

P「それもそうだな」


P「これからどうしよう」

>>37

kskst

千早と結婚


P「とりあえず千早と結婚しよう」

千早「いきなりですか?」

P「せっかく愛しの千早と付き合う事が出来たんだ、そう言うのは早い方がいいだろ」

P「つうかそっちの準備はまだできていないかな…いきなりですまない………って何してんだ?」

千早「こんなこともあろうかと役所から紙はもらっておいたんです………あ、あった」

千早「私の記名は終わっていますからあとは貴方だけですよ?」

P「………………え?早くね?」

千早「さぁ、早く……」

P「えっ?」

1HAPPYEND
2たすけてりぼん
3ゆきぴょん来てくれ
4貴音!!
5その他

>>50

紙を破り捨て小鳥ちゃんと添い遂げる


P「千早……すまない」ビリビリ

千早「プロデューサー何を!?」


P「実は俺……音無さんの事が好きなんだ」

千早「だってプロデューサーは私の事を好きって」

P「………本気にさせたならすまない、ほんの出来心だったんだ」

千早「……嘘」


P「俺は音無さんと添いつづける、そう決めたから」

千早「……………」


P「んじゃ、俺行くから……」


千早「………ありえない」

千早「アリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイ」


千早「……また……冗談ですか?だって私とプロデューサーは恋人同士だから…」

千早「貴方の恋人は私……だから貴方が他の女のことを好きになるはずない」

千早「そうでしょ?……貴方?」


P「うっ………何だ今の寒気は」

?「プロデューサー」

P「ん?あれは……」

>>68

伊織


伊織「プロデューサー!」

P「あぁ伊織か」


伊織「奇遇ね、プライベートで会うなんて」

P「確かにお前とは事務所以外ではそこまで会わないな」

伊織「んで?あんたはこんな所で何してる訳?」

P「ん?俺か?」

1音無さんに愛の告白を
2お前を探してたんだ
3北斗に会いたくなってな
4ちょっと散歩だよ
5その他

>>75

P「俺は音無さんに愛の告白をとな」

伊織「へ~………ってえっ!?」

P「どうした?いおりん」

伊織「あんた今なんていったの?うまく聞こえなかった……」

P「だから愛しの音無さんに愛の告白を」

伊織「……はぁ?」


伊織「あんた」

1頑張りなさい、応援はしてあげるから
2あんた……私の犬のくせになに他の女に欲情してんのよ
3へ~私をあれだけもてあそんでおいて今更ヤリ捨てするんだ……許さない
4あんたホモじゃなかったの?
5その他

>>85

4

伊織「あんたホモじゃなかったの?」

P「!?……ちげぇよ!!俺はノーマルだ!!」

伊織「だっていつも女の子に興味なさそうじゃない」

P「興味バリバリでお前らと接してたらただの変態だよ!!警備隊につかまっちゃうろうが」

伊織「あ、それもそうね……」

伊織「…………でもそれなら私にもまだチャンスが」ボソッ

伊織「あんたこのあと暇?」


P「だから愛しの音無さんに

冬馬「あんた!?」


P「冬馬!?奇遇だな」

伊織「げぇ……本物のホモが来たわ………」


冬馬「久しぶりだな……なんつぅか…このあと暇か?」

P「どうかしたのか?」

伊織「………キモッ」


冬馬「一緒に飯でもどうだ?奢るぜ?」

P「飯?俺とか?」

冬馬「勘違いすんなよ!?ただ俺は芸能界の情報を少しでも多く集めようとだな!!」


P「?………そうだな」

>>108

松阪牛なら

P「松坂牛なら」

冬馬「松坂牛!?たけぇよ!!」

伊織「そうかしら?……なんなら私が奢るわよ?」

冬馬「!?」

P「松坂牛食えるなら誰でもいい」

伊織「じゃあ決まりね?」

冬馬「まてまてまて!!まだ奢らないとは言ってないだろ」

P「奢るとも言ってないぞ?」

伊織「勿論特上よね?」ニヤッ


冬馬「………ぐっ」


冬馬(どうする俺、ここで引いたらもうあいつを飯にさそうのは困難になる)

冬馬(それに下手したらあいつに…)

伊織「あんたネクタイ曲がってるわよ」

P「ああ、すまない」

伊織「……本当に私がいないとダメね」

P「?」

伊織「………………唐変木」

冬馬(取られる!!)

冬馬(しょうがない………今月発売のフィギュア諦めよう)


P「伊織、近いって」

伊織「別にいいでしょ?」

冬馬「なに二人だけの世界にはいってんだよ!!」

冬馬「分かったよ……特上の松坂牛奢ってやる」

伊織「!?……やめときなさい?財布が泣いてるわよ?」


冬馬「これくらい楽勝……だぜ」


P「どうすっかな」

>>130

千早のことが頭から離れない
千早に謝りに行って千早と添い遂げる


千早『プロデューサー?ここについて少しいいですか?』

P「うっ…………千早?」

Wツンデレ「「あんた!?」」

千早『貴方が他に取られてしまうから』

P「…………くそ」

千早『私は貴方の事が好きです』

P「悪い………飯はまた今度だ…俺にはやることがある」

冬馬「え?ちょっとまてよ」

伊織「あんた!?」

P「………………すまない千早」

Wツンデレのステータス
1ツンデレ
2ヤンデレ
3マジキチ

伊織>>148 冬馬>>150

3

1


冬馬「お、俺は寂しくなんかねぇぞ………あほプロデューサーめ…次は一緒に飯くってもらうからな!?」

伊織「………………」

伊織「…………嘘」

冬馬「んっ?」

伊織「嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘」

伊織「嘘に決まってる…………私より千早を優先するなんて……ありえないわよね」

冬馬「ひぃ!?」

伊織「あいつは私だけのものなんだから……あいつは…私だけの…」

伊織「ニガサナイカラ」



冬馬「……………マジキチ」

P「くそ…………俺は最低だ」

P「千早はあんだけ俺の事を思ってくれていたのに」

千早『プロデューサー?どうかしたんですか?』


P「……本当に最低だ」


?「プロデューサー?」

P「ん?あいつは」

>>165

ゃょぃ

P「やよいか……今日は特売の日だっけ」

やよい「はい!!今日はもやしパーティーです」

P「そうか頑張れよ?」

やよい「うっうー、ありがとうございます!!そういえば>>173がプロデューサーを探してましたよ?」

P「?………どうして?」

やよい「わかりませんけどもうすぐ来ますよ?」

P「来るのか!?」

やよい「はい、特売手伝ってもらう約束なんです」


誰?
>>173

ちはや

千早「………プロデューサー」

P「ち、千早!?」

千早「探しましたよ」カツカツ

P「…………くっ」

やよい「二人とも喧嘩はダメですよ?」


P「分かったよやよい……ちょっと席外してもらっていいかな」

やよい「?…………わかりました」


千早「また……他の女ですか…おいたが過ぎますよ?貴方」

P(…………うまく謝らないと)


どうする?
>>181

婚姻届を取り出す

P「………千早…これを見てくれ」

千早「これは?婚姻届?」

P「すまない………俺は俺の手でお前に渡したかった」

P「そんな勝手な理由でお前を傷つけて…本当にゴメンな?」

千早「………プロデューサー」

千早「いいえ、許しません」

P「……………え?」

千早「だから許されるその日までずっと私と添いつづけてください」

P「ふふっ……どうやらお前は一生許してはくれなさそうだ」

千早「当然です」

HAPPYEND

冬馬「………」

モブ「チャオ☆なんだこれ、路上最近のアートかい?ごみ箱に人が捨てられてるよ」

モブ「あらあら若いって良いわね」

1最初から別のキャラで
2続き
3解散

>>198

1 おひめちんで

貴音「貴方様……枕営業とやらをやらせてください」

P「はっ?」

貴音「だから枕営業を」

P「俺のとってくる仕事だけじゃ満足出来ないのか?」

貴音「いえ……充分仕事の恩恵は受けております」

貴音「ですがそうでもしないと貴方様の心を留めることは出来ません……」

P「それって」

1俺のことが……好きなのか?
2俺とお前の間柄を忘れたか?
3悪いけど俺、冬馬一筋だから
4その他

安価>>215

3

唯一の3でスナイプ

P「悪いけど俺冬馬一筋だから」

貴音「えっ?」


P「悪いけど俺今から忙しいから」

P「だけど今のはまずかったか?」

1冬馬との関係がばれちまう
2その場しのぎの嘘にホモはまずかった
3本当は別のアイドルだった
4北斗が本命
5その他

>>220

悪い>>228


ほんとは貴音のコト好きだけど恥ずかしくて嘘ついちゃった



P「まさか貴音にあんなことを言われるもんだからな……」

P「プロデューサーがアイドルの事が好きなんて……いえねぇよな…」

P「どうしてあいつはアイドルで俺はプロデューサーなんだろ……運命なんてくそくらえだな」


P「伝えられたらどんだけ楽だろうか」

P「やっべーそろそろ北斗の主演のドラマが始まっちまう、早くかえらねぇと」

その時貴音のステータス
1いつも
2ヤンデレ
3マジキチ

>>243

3

貴音「………どうして私は涙を流しているのでしょう」

貴音「それにこの胸の奥から沸き上がる感覚は一体……何なのでしょう」

貴音「貴方様………わかりません…」

貴音「………ふふっ前世からの誓いですよ貴方様…忘れてしまったのですか?」


貴音「…だから…………邪魔なあほ毛はいりませんよね」


モブ「なんか人がごみ箱に捨てられてるの!?」

モブ「お、男の人!?」

モブ「ボク人がごみ箱に捨てられてるの初めて見たよ」

P「ん、何だ?」

見に行く 行かない

>>253

行く


P「見に行くか」


P「あらら、マジで人がごみ箱に捨てられてるよ」

あほ毛「…………」

美希「ハニー!?」

雪歩 真「プロデューサー!?」

P「ん?何だお前たちもいたのか」

美希「これは奇遇なの!一緒にご飯食べに行こう?」

真「あっずるいよ美希、ボクも誘おうとしたんだぞ?」

雪歩「………………わ、私も」モジモジ

美希「早い者がちなの!!」

P「えーっと」

1美希 真 雪歩 のいずれと行く 2二人組み合わせで行く
3全員で 4北斗のドラマをみなきゃ
5そのた
>>263

5 皆仲良くごはん

皆ってアイドル全員とか?それとも三人全員とか?


P「どうせなら皆誘って飯食おうぜ」

美希「えーっ美希はハニーと二人っきりで食べたいの」

真「ボクも二人で食べたかったです」

雪歩「残念ですぅ…」ショボーン

P「?……うるさいのはダメなほうか?」


美希「ハニーの鈍感もここまで来れば世界ランカーなの」

真「まったくだよ…」

P「よくわからんが………ちょっと皆ゆ電話してくる」

美希「……ハニー」

真「……プロデューサー」

雪歩「…………」


やよい「うっうー今日は社長の奢りです!!」

あずさ「あらあら~あまりはしゃぐところぶわよ?」

伊織「たまには庶民のバイキングも悪くはないわね」

亜美「いおりん素直に皆とこれて嬉しいっていえばいいのに……ってか一番の目的は兄ちゃんかな~?」

伊織「んな!?そんな事あるわけないじゃない」

真美「んふふ~焦る所が怪しいな~」

伊織「だから違うわよ!!」

律子「店内では静かにしなさい!」

伊織「なんで私が怒られてるのよ!!」

翔太「はははっ、チョーウケる」

伊織「あんたがなんでいるのよ!?」

翔太「え~?だって765プロの社長に呼ばれたんだもん」


P「うん、あっちのテーブルは賑やかなのに……」


貴音「……………」

美希「…………」

真「…………」

雪歩「…………」

響「…………」ガタガタ


北斗「真ちゃ~ん無視しないでよ」

真「…………うざいです」ゲシ

北斗「ごふっ…………いい蹴りだ」バタ

P「こっちはカオスすぎる」

P(ここは一つ盛り上がるネタを)

>>282

小鳥さんの失敗談

悪い失敗談って………何があるんだ?

スレの上の方で小鳥さんに告白した話とか?

>>289
それで行こう


P「そういやこの前何を考えてたのかしらんが、音無さんに告白しちまってさ」

修羅場トリオ「」ピク

貴音「音無……………小鳥嬢ですか…ふふっ」


響「んでどうなったんだ?」

P「いやぁ、あっちが本気にしちゃって誤解を解くのに時間かかって大変だったんだぜ?」

美希「じゃあ別に小鳥の事が好き、って訳じゃないの?」


P「まぁな、同僚としてはいい人だが異性となると……」

真「じゃあプロデューサーは結局誰が好き何ですか?」

修羅場トリオ「」ピク

貴音「……………ほう」


響「自分も気になるよそれ」


P「好きな奴か……企業秘密で」

響「だったらこの際好みでいいぞ」


修羅場トリオ「…………」

貴音「……………」

ヮの「…………」


P「好みだったら」

>>301

金のある女


P「金のある女かな……」

響「なにげにいま最低な事言ったよね」


P「結局さ……金は何も変えれねぇんだよ」

響「働けば金は入るだろ……」


P「それはそうなんだが」

北斗「もっと知ってる人の具体例でお願いします、765のアイドルだとわかりやすい」

響「お前いつの間に」


P「そうだな」

>>310

トップアイドルになれば皆同じだ


P「トップアイドルになれば皆同じさ」

P「努力の結晶がそのまま現れるからな」


貴音「…………」ピク

修羅場トリオ「…………」ギリッ

壁|ヮの†「……………」バキッ


響「あっ、やっちゃった……」


北斗「競争心のつよい子の前で皆同じ……まさに死にたいとしか思えないね」

P「え?…………地雷踏んだ?」

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ちょっと離れる

悪い寢落ちする 明日仕事だからスレは落としてくれ

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