春香「プロデューサーさーん。腋毛の処理お願いできますかー?」(119)

P「ん?ああ、もう少ししたら手が空くから待っててくれ」

春香「はーい。ヨイショ、っと」スワリ

美希「あふぅ…」スヤスヤ

春香「美希ー。タオルケットかけないとパンツ丸見えだよー」

美希「むにゃ…別にいいの…」スヤー

春香「はー、事務所の中あっついなー」スカートパタパタ

小鳥「見えてるわよ、春香ちゃん」

春香「大丈夫でーす。減るもんじゃないから」パタパタ

P「お待たせ」

春香「いえいえ」ヌギッ

P「春香は伸びるの早いよな」

春香「そうですかね?」ヌギッ

P「ん。じゃあ左からな」

春香「はーい。ちょっと美希。もう少し向こうにずれてくれない?」

美希「…はいなの」ズルズル

P「美希ー。パンツ丸見え」

美「見せてるのー…」

P「はいはい。ごちそうさま」ジョリッ

雪歩「戻りましたぁ」

P「おかえり雪歩」ジョリジョリ

春香「おかえりー」

雪歩「あ、私もお願いしていいですか?」

P「オッケー。春香が終わってからな」

雪歩「事務所の中あつーい」シャツパタパタ

春香「雪歩、胸おっきくなったよね?」

雪歩「そうかなぁ?」チラリ

P「あんまり変わんなくないか?」チラッ

春香「はーい。プロデューサーさんは私の腋に注目」

P「はいはい」ジョリッ

P「左終わりー。抑毛ローションは?」

春香「あ、バッグの中でした」

雪歩「このバッグだよね?取ろっか?」

春香「お願い。開けてもいいから」

雪歩「えっと…ローションローション…あ、あった」

春香「投げてー」

雪歩「いくよー」ポイッ

春香「ありがと」パシッ

P「永久脱毛させてやりたいんだけどなぁ」

小鳥「お金かかりますからね」

P「まったくです。はい、右」

春香「お願いしまーす」

春香「はぁ」

P「なんだよ」ジョリ

春香「平和ですねぇ」ボーッ

雪歩「この時期は眠くなるよね」ボーッ

P「シャキッとしろー」

春香「無理でーす」

雪歩「無理ですぅ」

小鳥「同じくでーす」

P「小鳥さんまで…」ジョリッ

小鳥「あ、そうだ。雪歩ちゃん雪歩ちゃん」

雪歩「どうしました?」

小鳥「跡部様のポスターいる?」

雪歩「うーん…跡部はいいです」

小鳥「そっか。じゃあ楽オク行きね」

雪歩「タカさんのがあったら下さい」

小鳥「りょうかーい。探しとく」

P「はい、終わり」

春香「ありがとうございましたぁ」ヌリヌリ

P「雪歩、お待たせ」

雪歩「あ、はい」ヌギッ

P「ん?ホントにデカくなったか?」

雪歩「そうですか?変わらないと思うんですけど」モミッ

P「ま、いっか。美希邪魔」

美希「…ソファー狭いのー」

P「お前が売れたら買い換えてやるよ」

美希「あふぅ…期待しといて下さい、なの」スヤスヤ

雪歩「大丈夫ですよ。私、立っておきますから」

P「悪いな。じゃあ左から」

雪歩「はーい」

真美「ただいま→…」

春香「おかえりー。って、どうしたの真美?顔色悪いわよ?」

真美「今日2日目→…」グッタリ

小鳥「真美ちゃん大丈夫?少し横になる?」

真美「ソファーいっぱいじゃん」

春香「私のとこおいで。空けるから」

真美「あんがとはるるん」ドサッ

美希「うっ…真美、重いの」

真美「みきみきより軽いもんね→」

P「はい、右」

雪歩「まだジョリジョリしてますぅ」

P「そっか?」サワサワ

雪歩「気のせいかなぁ…」

P「雪歩は敏感肌だな」

春香「関係あるんですか、それ?」

P「知らん。右腕あげて」

雪歩「はーい」

真美「めんどくさそうだね→」

春香「真美ももうすぐだよ」

真美「やだな→」

美希「くー…」スヤスヤ

真美「みきみき、パンツ見えてるよ」

美希「見たらお金取るの…」

真美「パンツのヒモほどいてもいい?」

美希「いいよー…」

春香「いいんだ」

雪歩「いいんだ」

P「ムラムラするから止めろ」ジョリ

真美「んっふっふ~。兄ちゃんも男だったんだね?」

P「あと10年したら真美の身体に教えてやるよ」ジョリ

真美「10年か~」

小鳥「10年なんてあっという間よ」

P「10年前というと…日韓W杯がありましたね」ジョリ

小鳥「あ~。あれから10年なんですね」

P「俺はまだ小学生でしたよ」

真美「真美は3歳だった」

小鳥「私は1×歳でした」

P「可愛かったんでしょうね」

春香「過去形いただきましたー」

小鳥「あら?たしかに過去形よ?いまは"綺麗"だから」

P「参りました」

春香「参りました」

小鳥「みんなベッカムヘアーでしたね」

P「ベッカムみたいなの好きそうですね」ジョリ

小鳥「ポルトガルのルイ・コスタが好きでした」

P「うわっ、渋っ」ジョリ

小鳥「うふふ」カタカタ

真美「なにやってんのぴよちゃん?」

小鳥「信長の野望よ」カタカタ

P「どの大名使ってるんですか?」

小鳥「秋月家です」

P「また上級者向けな大名を。よし、終わり」ジョリッ

雪歩「ありがとうございますぅ」ヌリヌリ

P「美希ー。お前はいいのかー?」

美希「まだ大丈夫なのー」モミモミ

真美「ねぇねぇはるるん?真美、なんでおっぱい揉まれてんの?」

春香「揉みたいからでしょ」

美希「はるるん正解なのー」モミモミ

真美「真似すんな→、なの」

美希「アハッ」モミモミ

真美「んっふっふ~。そういえばゆきぴょん、胸おっきくなったよね?」

雪歩「それ、みんなから言われるんだけど」

P「じゃあやっぱりデカくなったんだろ」
雪歩「そうなのかなぁ」モミッ

社長「やぁ諸君、ご苦労さん」

一同「お疲れ様でーす」

社長「おや?雪歩君」

雪歩「なんでしょう?」ヌリヌリ

社長「胸が大きくなったんじゃないのかね?」

真美「社長が言うなら間違い無しだね、ゆきぴょん」

P「ってか、測ってみりゃ解決する話だろ」

春香「誰が測るんですか?」

P「俺、疲れてるから」

春香「じゃあ測らない方向で」

真美「意義な→し」

春香「まぁ、社長の眼力が大きくなったと捉えてるわけですから」

真美「過去に何対ものおっぱいを」

社長「はっはっは。真美君?」

真美「なにぃ?」

社長「何百対と言いたまえ」

真美「参りました」

P「参りました」

社長「小鳥君」

小鳥「はーい」カタカタ

社長「まず毛利と同盟を結ぶべきだと思うんだがね」

小鳥「外交しない縛りなので」カタカタ

P「極めてますね」

社長「私は出かけてくる。後は任せたよ」

P「はい。お気をつけて」

一同「いってらっしゃーい」

春香「ひまー」グテー

雪歩「詩でも書こっかなぁ」ガサッ

真美「自信作音読してみてよ」

雪歩「いーやっ」カキカキ

真美「けち→」

伊織「ハロー」

P「おお伊織。今日はオフだろ?」

伊織「暇なのよ」

真美「奇遇だねぇいおりん」

伊織「アンタたちも素晴らしく暇そうね」

P「伊織は腋毛大丈夫か?」

伊織「まだ平気よ」

真美「いおり→ん」

伊織「何よ」

真美「くじけない心が欲しい」

伊織「アンタの下で胸揉んでる金髪にねだりなさい」

美希「そんなのないない」モミモミ

真美「真美、気持ちよくなってきた」

P「ウソ付け」

真美「よくウソだってわかるね兄ちゃん」

P「んっふっふ~」

真美「き→も→い→」

P「はぁ、女臭い」

春香「仕事変えたらどうです」

P「イルカの調教師とか?」

春香「あははー、オモシローイ」パチパチ

伊織「言っとくけど、かなり倍率高いからね、アレ」

P&春香「真面目かっ」

伊織「ふーんだっ!」

美希「でーこーちゃん」モミモミ

伊織「誰がデコよ」

美希「あなた」モミモミ

伊織「何かご用かしら?」

美希「足ツボマッサージお願いしますなの」モミモミ

伊織「雪歩、そこのマッキー取って」

雪歩「ん」スッ カキカキ

伊織「ぐりぐり」

美希「いーたーいー!!!」モミモミ

真美「胸は揉みっぱなしなんだね」

伊織「ナイスガッツね」グリグリ

美希「ん…」

伊織「何よ?」

美希「オナラ出そうだったの」モミモミ

真美「残念でした→」

小鳥「は~い、大友さんを滅ぼしました~」カタカタ

P「早っ」

伊織「やよい帰ってこないかしら」グリグリ

春香「何か用があるの?」

伊織「会いたいだけ」グリグリ

真美「ヒューヒュー」

春香「ヒューヒュー」

美希「やよいのおっぱい揉んでもいい?」モミモミ

伊織「それで我慢しときなさい」グリグリ

美希「飽きたの。真美の身体に」モミモミ

真美「ヒドいよみきみき…真美を弄んだんだね…シクシク…」

美希「うん」モミモミ

伊織「やよいを弄んだら社会的に消すわよ?」グリッ

美希「いったーい!」モミモミ

真美「そういえば兄ちゃんさ」

P「なんだ?」

真美「最後にエッチしたのはいつよ?」

P「プロも含んでいいのか?」

真美「いいよ→」

P「先週の土曜日」

春香「プロを含まなければ?」

P「去年の10月」

伊織「寂しい生活ね」グリグリ

P「おれには小倉奈々がいるから大丈夫」

美希「誰?」モミモミ

小鳥「AV」カタカタ

春香「へぇー」

雪歩「"メシア"と"滅した"って似てるよね」カキカキ

春香「似てる似てるー」グテー

伊織「ねぇ星井美希さん?」グリグリ

美希「なぁに、水瀬・デコ・伊織さん?」モミモミ

伊織「パンツ見えてるわよ?」

美希「えっ!そ、それは一大事なのー!」モミモミ

伊織「暇ね」グリグリ

美希「なの」モミモミ

春香「次に誰が入ってくるか賭けよっか?」グテー

真美「いいよ→」

伊織「何賭けんの?」

春香「純潔」グテー

雪歩「誰に捧げるの?」カキカキ

春香「プロデューサーさんか社長」グテー

真美「社長→」

雪歩「私も」カキカキ

春香「じゃあ私も」グテー

美希「ミキもなの」モミモミ

伊織「同じく」グリグリ

P「じゃあ俺も」

一同「どうぞどうぞ」

P「…ふふっ」

春香「なに笑ってるですかー」グテー

P「別に」キリッ

真美「うわ→、に→て→る→」パチパチ

伊織「懐かしのエリカ沢尻ね」グリグリ

美希「エリカ・別に・沢尻なの」

雪歩「…ふふっ」カキカキ

春香「いま笑うとこあった?」

雪歩「…」カキカキ

P「そこは"別に"だろ」

美希「…ふふっ」モミモミ

伊織「何よこの"笑わせたら勝ち"みたいな雰囲気」グリグリ

一同「…」

伊織「…ふふっ」グリグリ

春香「みんな暇過ぎておかしくなってるよ!一回落ち着こうよ!」バッ

真美「はるるんがそう言うなら…」

美希「…」モミモミ

伊織「…」グリグリ

雪歩「…」カキカキ

P「…」

小鳥「…ふふっ」カタカタ

美希「こーとーりー」モミモミ

小鳥「…」カタカタ

一同「…」

小鳥「…ふふふっ」カタカタ

P「ツボったな」

春香「ツボりましたね」

響「ちわーっす」

P「おっす」

美希「はいさーい」モミモミ

響「おっす美希。いいの揉んでるね」

真美「真美、汚されちゃったよ」

響「ドンマイ」

P「響は腋毛大丈夫か?」

響「たぶん大丈夫だぞ。ほら」チラッ

P「んー」ジーッ

響「な?」

P「ん」

響「ちょっとシッコ」スタスタ

真美「いてら→」

小鳥「義弘ウザっ」カタカタ

P「ついに島津ですか」

春香「我、退屈なり」グテー

雪歩「コロ助なり」カキカキ

美希「ですよねー」モミモミ

雪歩「…」カキカキ

伊織「…」グリグリ

美希「デコちゃん?」モミモミ

伊織「なに?」

美希「今のは笑うとこなり」モミモミ

伊織「えへへ」グリグリ

真美「いおりんき→も→い→」

響「ただまー」

春香「おかー」グテー

美希「オシッコ何色だった?」モミモミ

響「那覇市役所の入り口のガラス戸の色」

伊織「長いっ!ボケが長いっ!」グリグリ

響「みんな何してんの?」

真美「おっぱい揉まれてんの」

雪歩「…」カキカキ

P「雪歩さんシカト入りましたー」

雪歩「…ふふっ」カキカキ

響「なーにしよっかなー!」バタバタ

P「抱いてやろうか?」

響「病気持ちは勘弁だぞ」

P「何で知ってんの?」

響「えっ?」

春香「えっ?」バッ

P「…いやゴメン、嘘」

響「…」

春香「…」グテー

真美「…ふふっ」

雪歩「…ふふっ」カキカキ

P「いえーい、二機撃墜~」

響「プロデューサー」

P「なんだ?」

響「帰ってもいい?」

P「いいよ」

春香「我那覇さんお疲れさまでしたー」グテー

真美「おつかれっした→」

雪歩「お疲れさまでしたー」カキカキ

響「うっそでーす」

P「なんだ嘘か」

美希「あふぅ…」モミモミ

真美「星井さん寝揉み入りました→」

春香「一つ掘っては父のためー」グテー

響「雪歩、パクられてるぞ」

伊織「何か言ってやりなさい」

雪歩「むきー!」カキカキ

真美「いただきました」

P「ありがとうございました」

小鳥「十河め」カタカタ

P「早っ」

P「お前らってアレたよな」

春香「よく見たら可愛いでしょ」グテー

P「…」

響「ボケ潰しいただきましたー」

伊織「いただきましたー」

美希「むにゃ…」ゴロン

真美「やっと解放されたよ」

P「とりあえずお疲れ」

真美「パンツの紐ほどいとこ」パラッ

伊織「マッキー挿してやろうかしら」

春香「ひどいよー。そんな初体験イヤだよー」グテー

ちょっと休憩
まったりし過ぎてしまった

女しかいないとこんな感じだよな。


真美が二日目なのが生理ってのは分かったが、Pの「プロ」含めってのが意味わからなかった。

>>75
風俗も含めて
という意味なの!

さて…
これからどうしようwww

とりあえずこんな感じで書いていきます
本当に何もないです

真美「何する→?」

響「暇だぞー」

春香「寝てる美希で何かしよっか?」グテー

伊織「例えば?」

雪歩「前髪固結び」カキカキ

P「…うん」

真美「ゆきぴょんどうぞ」

雪歩「私は忙しいもん」カキカキ

響「…」ムスビッ

春香「あーあ。ホントにやった」グテー

P「知ーらね」

美希「くぅ…」

雪歩「…」チラッ

雪歩「…ぷぷっ」カキカキ

春香「あんな姿になっても可愛いから腹立つよね」グテー

美希「むにゃ…」スヤスヤ

響「パンツの紐が片方ほどかれてるのにな」

真美「…」スッ

P「おおっと!ここで真美選手がスカートを脱がしにはいりましたー」

響「専門家の美希さん。真美選手の手際はいかがですか?」

伊織「超高校級ね」

春香「あんま大したことなくない、それ?」

春香「まーみ!まーみ!まーみ!まーみ!」

P「お聞きください!大歓声がスタジアムを包んでいます!」

響「水瀬さん、星井選手のディフェンスに関しては?」

伊織「死に体というやつね」

真美「亜美…真美のこと見守っててね!」スッ

P「おおっとぉ!天国の妹さん聞こえますか?いろいろあったけど、真美は元気です!」

雪歩「ふふっ…魔女宅…」カキカキ

美希「うるさいの」ムクッ

春香「…」

伊織「…」

真美「…」

響「…」

P「…」

美希「の」

雪歩「…ふふっ」カキカキ

小鳥「…の…ふふっ」カタカタ

春香「…はぁ」グテー

響「今年に入って一番盛り上がったのに」グダー

伊織「アンタどんだけつまんない日々を送ってんのよ」

響「え?冗談だぞ?」

伊織「…」

真美「真に受けちゃった人手ー上げてー」」

伊織「…」ノ

春香「いやん!素直ないおりん可愛い!」ダキッ

伊織「うーざーいー!はーなーれーてーよっ!」バッ

やよい「ただいまですー」

P「お。お帰りやよい。ハイ、ターッ」

やよい「ごめんなさい。いま肩が痛くて」

響「高槻選手故障でーす!」

真美「ペナント開幕前なのに→!」

やよい「大丈夫です。甲子園のレフト守りますから」

P「鳥谷任せいただきましたー」

伊織「ありがとうございまーす」

やよい「うぅ…」

P「どうしたやよい?そんなに肩が痛いのか?」

やよい「いえ、生理痛がヒドくて…」

春香「大丈夫?薬ある?」

やよい「はい。ちょっと座薬入れてきますね」

真美「いてら→」

響「らー」


※生理痛に座薬が効くかどうかなんて知りませんごめんなさい

伊織「あー。鶴竜負けないかしら」

響「何?相撲?」グダー

伊織「ええ。横綱の優勝に賭けてんのよ」

P「けっこう堅いとこに賭けるんだな。なんか意外」

伊織「堅実なヤツが最後に勝つのよ」

春香「財閥のご令嬢に言われてもねー」グテー

やよい「一回で入りましたぁ」

雪歩「お見事」カキカキ

やよい「よいしょ」ドスッ

美希「ぐっ…」

響「何の躊躇もなく美希の脚の背中に座ったぞ」グダー

春香「やよい、恐ろしい子…」グテー

やよい「軽いから大丈夫ですよぉ」グッグッ

美希「うっぐっ…」

真美「星井さん呻いてます→」

伊織「それは一大事」

脚の背中ってなんだよ…

美希の背中の上

です

春香「魔法少女ごっこー!私レッド!」

伊織「ブルー!」

響「緑!」

真美「黄色!」

雪歩「…」カキカキ

やよい「…」グッグッ

美希「がっぐっ…」

春香「終了ー」

響「いい最終回だったぞ」

伊織「久しぶりに号泣したわ」

P「ぐー…」

響「寝やがったぞこのオヤジ」

春香「失礼しちゃうね」

伊織「まったくだわ」

雪歩「ねぇねぇ」カキカキ

真美「どしたのゆきぴょん?」

雪歩「PSPとDSってどっちが攻め?」カキカキ

小鳥「DS」カタカタ

雪歩「ですよね」カキカキ

春香「さて…」スクッ

響「帰るか」スクッ

真美「よっ、と」スクッ

伊織「やよい」スクッ

やよい「はーい」グッ! スクッ 

美希「ぎっ…」

雪歩「お疲れさまー」カキカキ

小鳥「気をつけて帰ってね」カタカタ

ガヤガヤ

バタンッ

雪歩「PSPは総受けですか?」カキカキ

小鳥「任天堂に対してはね」カタカタ

P「ぐごっ!」


お し ま い

おしまい

自分でもよくわからんです
支援感謝

一応読み返してきます

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