黒猫「先輩とお風呂」(170)

京介「ふぅー。今日は休みだからゆっくり風呂に入れるぜ」

京介「昼間から風呂を独り占め……贅沢だな」

京介「昨日はあやせと桐乃が一緒に入ってきて大変だったからな……」

ビクビクッ

京介「や、やべ思い出したら……」

ガララ

黒猫「……」

京介「く、黒猫!?」

桐乃「黒猫ー、汚れた服洗濯しておくよー」

黒猫「お願いするわ」

桐乃「わかったー」

京介「お、おい」

ペタペタ

黒猫「……」

チャプン

京介「ゆ、湯船に無言で入ってくるなよ」

黒猫「……///」

チャプチャプ

京介「な、なんか言えよ」

黒猫「こ、このクイーンオブナイトメアが下賎の者と話すことなどないわ」

チャプチャプ

京介「そ、そんなこと言っておまえ真っ赤だぞ」

黒猫「う、うるさい///」

京介「な、なんで入ってきたんだよ」

黒猫「こ、こんな昼間に入ってるなんて思わなかったのよ……」

京介「だ、だからって……」

黒猫「こ、この私とお風呂に入れたことを来世まで自慢として語り継ぐといいわ///」

京介「む、無理すんなよ。お、俺が出て行くからさ」

黒猫「ま、待って」

ギュッ

京介「な、なんだよ」

クルッ

黒猫「きゃっ、こ、こっち見ないで」

京介「お、おお……小さいのもいいな……」

黒猫「な、ななななななな」

京介「わ、わりっ、出る」

ザパッ

黒猫「だから、待って……」

京介「な、なんだよ」

黒猫「み、見たいなら見せてあげてもいいわよ」

京介「はぁ!?」

黒猫「こ、このクイーンオブナイトメアの真のす、姿をね」

京介「よ、ようするにマッパじゃねえか」

黒猫「わ、私の体じゃだめかしら......」

京介「い、いや、正直見たい」

黒猫「んっ、いいわよ」

京介「じゃ、じゃあ湯船のなかだけど立ってくれるか?」

黒猫「んっ///」

ザパァ

京介「お、おお......」

黒猫「そ、そのかわり先輩のも見せるのよ」

京介「お、おう」

デローン

黒猫「わ、わ、こ、こうなってるのね。今度書く同人誌の参考になるわ」

京介「そ、そのためかよ」

黒猫「そ、そのためだけじゃないけど...」

京介「し、しかしお前......毛ぇはえてないのな」

黒猫「えっ......」

京介「い、いや、下の毛が......つるつるですじだけだから......」

黒猫「へ、へん?」

京介「い、いや、すっげぇ興奮する......」

ムクムク

黒猫「な、なななな何おっきくしているのよ」

京介「し、しかたねぇだろ。お前が、か、かわいいんだから」

黒猫「か、かかかかかかかわ......」

京介「お、おい。顔真っ赤だぞ」

黒猫「こ、このロリコン。ふ、ふんっ!こ、こんな体に興奮するなんてさすがげせんの種族ね」

京介「な、何いってんだよ。高校生同士なんだし、ふ、普通だろ」

黒猫「な、なに興奮してるのよ」

京介「ハァハァ......」

黒猫「ううっ、さ、触りたい?///」

\  \  \     \_\\\  \   \\ \  \
\\  \  \./.:: :::::::::..`ヽ\\  \   \\ \
  \\  \  /./  ヽ:::::::::::..ヽ.\\  \   \\ \
   \\  //ヽ  /ヽ::::::::::::.i\\\   \   \\
\   \\ l::i(●)  (●)|:::i:::::::.l/^\. \   \   \\
\\   \ l:::l~" 、  "~.l:::|::::::::l\  \. \   \   \
\\\    l::::.、 r ‐¬  j:::j:::::ノ /\   )\\   \
  \\\  ``丶ヽ .ノ / ´  ヽ \` ´. \\\   \
\  \\\   ノ`.ー ´        ヽ. \.   \\\   \
  \  \\\  |         _____ヽ.  \.   \\\
   \  \\\|___/ \ /  |     ヽ  \.   \\\
\   \  \\|  |   \  \__ ノ.   \.   \\
.  \   \   丿  .!\    (   j \  \.    \.   \
━━━━━━ {uuuノ━━━━━━━━━━━━━━━


─┼─┐ │         /\     ー―≠― ー―≠
  │  │ │       /┌┴┐\     /     /
      │ │ /  ̄    [ 二 ]   ー 、  |     ー― 、
.     ノ  .|/        レ`く_    _) \_   くZ_ノ
  |二二|  /\    |  | |       _|            ||
┼└─┘/__ \ .|  | |         |/⌒ヽ      ||
┴ 7二二 ┌─┐  |     ー十十ヽ /|  _ノ 二    ||
  / / / /  |__|   ヽ_ノ     .|  ノ  |  (_ノヽ /乙   。

京介「さ、触っていいのか? 」ハァハァ

黒猫「ちょ、ちょっとだけなら......」

京介「じゃ、じゃあおっぱい触るぞ」

ムニュムニュ

黒猫「あっ、あんっ」

京介「ち、小さいけどやわらけぇ......」

フニフニ

黒猫「ちょ、ちょっとそんな風になでまわしたら......あっ......」

京介「す、すげえ......」

クリュクリュ

黒猫「あっあっ......」

京介「お、おい、先っぽがぷっくりしてきたぞ」

黒猫「!!///」

京介「こ、これって......気持ちいいってこと......だよな」

モニョモニョ

黒猫「お、おっぱい揉みながら何てこといってるのよ///」

京介「黒猫お前、すげぇ敏感だな」

黒猫「あっ、あんっ」

クリクリ

京介「お、お前ふだん、お、オナニーとかしてんの?」

黒猫「せ、先輩、なんってこと聞いてるのよ、あんっ、こ、このクイーンオブナイトメアに......」

京介「で、でもこんな敏感なのって......」

クリクリ

黒猫「あっあっ......ちょっとだけって言ったでしょ」

京介「な、なぁ、週何回くらいやってるんだ?」

クリクリクリ

黒猫「あっあっ......な、何をよ」

京介「だからオナニーを......」

黒猫「な、何てことを......」

クリクリ

黒猫「あーっ!い、言えばいいんでしょう!」

俺の黒猫になにしてんだよ

反省している

>>27

はよ

京介「お、おう」

クリクリ

黒猫「ま、毎日よ///」

京介「はぁ!?毎日ってそりゃさかりすぎだろ......」

クリクリ

黒猫「ひ、人のおっぱいいじりながらなにいってるのよ」

京介「でもよ......さすがに毎日は」

黒猫「ふ、ふん。この体内に溢れる魔力でこの世界を破滅させないためにしているのよ」

京介「すげえ設定だな、それ」

モミモミ

黒猫「う、うるさいわね」

京介「で、でさ、誰のこと考えてしてんの?」

黒猫「そ、それは......」

京介「まさか俺だったりして」

クリクリ

黒猫「あっあっ......///」

はよ

黒猫「も、もうっ///」

京介「なんかその猫みたいに手を前に出してるのいいな」

モミモミ

黒猫「あなた妹の影響受けすぎよ。あっあっ」

京介「それにすげぇエロい顔してるし......」

黒猫「それは先輩もでしょ。そんなに大きくして、どれだけの魔を溜め込んでるのかしら」

京介「魔ってお前......」

黒猫「そんなに魔を溜め込むなんて世界の危機よ。解放するのよ」

京介「それって射精が見たいってこと」

黒猫「バカ、嫌らしいこと言わないでちょうだい。これは神聖な儀式なのよ」

京介「俺のオナニー見たいの?」

黒猫「だから直接的にいわないで///」

京介「じゃ、じゃあお前も見せてくれよ」

黒猫「え?」

京介「お前の中の魔?もすごいことになってるんだろ」

黒猫「そ、そうね。我が内なる魔が暴走しようとしているわ」

京介「だから、なっ」

黒猫「わかったわ」

チュプ

モニョモニョ

京介「うっわ、女の子ってそんな風にあそことおっぱいいじるのな」

黒猫「こ、こんな風に立ってやらないわよ///」

京介「すげぇ......」

クチュクチュ

黒猫「見てないで先輩も魔を解放して......私だけじゃ恥ずかしいじゃない......」

京介「お、おう......」

コスコス

黒猫「はぁはぁ、すごい......そんなおっきく......」

クチュクチュ

京介「はぁはぁ、俺たちなにやってるんだろうな。お互いオナニーみせあって」

コシュコシュ

黒猫「だからそういうこと言わないでちょうだい///」

京介「はぁはぁ、あの黒猫が俺の前で全裸でオナニーしてる......」

コシュコシュ

黒猫「はぁはぁ、あの先輩が私に発情してる......」

クチュクチュ

京介「な、なぁさわってもいいか?」

黒猫「さっきまで触ってたじゃない」

京介「だな......」

プニュ

黒猫「あっ、はぁはぁ」

黒猫「私もあなたの魔の解放に協力してあげるわ」

ギュッ

京介「うっわ、に、握るのかよ」

黒猫「わ、悪い?」

コシュコシュ

京介「はぁはぁ、や、やばっ」

コシュコシュ

黒猫「あっあっ......も、もっと触って」

クチュクチュ

京介「はぁはぁ、で、出る......」

コシュコシュ

黒猫「あっ、あんっ。私もイッ......クゥン......」

ビクンビクン

京介「お、おおお......」

ドピュドピュピュ

黒猫「はぁーっはーっ」

ビクビク

京介「うっ......」

ドピュピュ

黒猫「あ......あ......あ......」

ジョボボボボ

京介「おい、これって......」

黒猫「ああ......いやぁ」

ジョボボボボ

京介「おしっこ......」

黒猫「いやぁ......」

ピシャン

京介「......」

黒猫「ううっ、ご、ごめんなさい。お風呂で......私......ううっ」

京介「お、おい泣くなよ」

黒猫「私ったら先輩の家のお風呂で何てことを......うっぐすっ」

京介「ちょ」

黒猫「ふえええええええ」

黒猫「わ、私こんな子じゃなかったのに......」

京介「な、泣くな」

黒猫「ううっ、ぐすっ」

京介「ど、どうしよ。そ、そうだ!よく聞け」

黒猫「ふぇ?」

京介「俺は変態だ!」

黒猫「な、なにを......」

京介「お前のおしっこなんて俺にとっちゃごほうびだぜ!」

黒猫「......」

京介「お前のおしっこならマジで飲めるぞ。いや、むしろ飲ませろ!」

黒猫「はっ?///」

京介「その証拠に興奮してこんなんだぜ」

ビンビン

黒猫「う......わ......」

京介「風呂のことなら気にすんな。俺の白いのだって浮いてるしな」

黒猫「う、うん......」

京介「落ち着いたか?」

黒猫「うん、ありがとう......先輩」

京介「そっか、よかったぜ」

黒猫「でもおしっこ飲ませろはないでしょう?」

京介「い、いやあれはだな......」

黒猫「の、飲みます?」

夕方まで残ってますように

京介「え、えっと......」

黒猫「私の聖水であなたの汚れた心を救ってあげるっていってるのよ///」

京介「じゃ、じゃあお言葉に甘えて......そのまま立ってろよ」

レロ

黒猫「ちょ、直接?///」

京介「そりゃそうだろ、んっ、つるつるだから舐めやすいわ」

黒猫「あっ......」

京介「どうだ?出そうか?」

黒猫「さっきしたばかりだから......」

京介「じゃあ俺が刺激してやる」

ペロペロ

桐乃「兄貴とお風呂」
桐乃「兄貴とお風呂」 - SSまとめ速報
(ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1331505522/)
あやせ「お兄さんとお風呂」
あやせ「お兄さんとお風呂」 - SSまとめ速報
(ttp://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1331614928/)

京介「ここがおしっこの穴かな......」

チュッ

黒猫「ちょっとお、あんっ......」

京介「んっんぅ」

チュルルルルチュパ

黒猫「やめて、やだぁ、やだやだやだ」

ブンブン

京介「どうしたんだよ」

黒猫「や、やっぱ恥ずかしい///」

モジモジ

京介「急に素に戻るなよ......」

チュパパ

黒猫「あっ......ちょっと先輩」

京介「おしっこの穴吸ってやるからな、んっ」

黒猫「あっあっ......」

ペチャペチャ

京介「なんかねねばついてきたぞ......これって」

黒猫「あっ......あっ......それは」

クチュクチュ

京介「やっぱお前ってエロいな......」

黒猫「な、なにをいってるのかしら。それは私の内なる魔力が溢れ出してるだけ......よ......あんっ」

ヌチャヌチャ

京介「これ、やっぱりおしっこじゃないよな」

ペロペロ

黒猫「あ、もうだめっ」

ガクガク

京介「お、おい、足ガクガクだぞ」

黒猫「もう立ってられない......」

ギュッ

京介「むぐぐ、息が......」

黒猫「あっ……先輩の顔に押し付けちゃった……」

京介「んっんっ」

ペチャペチャ

黒猫「んーっ、あんっ」

京介「ふーっ、ふーっ」

黒猫「ちょ、ちょっと先輩どこの臭い嗅いでるの……」

京介「し、仕方ないだろ。息できないんだから」

クンカクンカ

黒猫「あっ…あっ…」

京介「す、すげえエロい臭い……」

黒猫「も、もうっ」

ガクガクッ

ビクンビクンッ

黒猫「あああああああああああっ!イッ……クッ」

ブシャア

京介「うぷっ!」

ポタポタ

黒猫「///」

京介「盛大にぶっかけてくれたもんだな」

黒猫「ご、ごめ///」

京介「何言ってやがる!おしっこ最高だぜ」

ペロペロ

黒猫「ちょ、ちょっと」

京介「んっ」

ペロペロ

黒猫「も、もういいわ……」

京介「え?」

黒猫「本当はおしっこなんて興味ないんでしょう?」

黒猫「泣いてる私を見て先輩は……」

京介「なにいってやがる」

黒猫「でも……」

京介「見ろ!お前のおしっこのおかげでこんなだぜ」

ビクンビクンッ

黒猫「きゃっ、な、なんてもの見てるのよ」

京介「さっきまで擦ってただろ」

黒猫「そんなだったかしら……」

ジー

京介「そ、そんなにじっくり見られると俺も///」

黒猫「くるしくないの?そんなになって……」

京介「そりゃまぁ……」

黒猫「……いいわ」

京介「へ?」

黒猫「こ、このクイーンオブナイトメアがあなたのそのエクスカリバーを清めてあげるわ」

ズイッ

京介「胸反って偉そうにしてらっしゃいますが、いったい何を?」

黒猫「わ、私の中でそのエクスカリバーの暴走を収めて、魔力を放出すると……いいわ///」

京介「ど、どんな設定だよ」

黒猫「いやなの?///」

京介「いいのか?」

黒猫「う……うん……先輩なら……///」

京介「よし、じゃあそこの取っ手もってお尻こっちにむけて」

黒猫「うん」

クイッ

京介「丸見えだな」

黒猫「あ、あなたがしろっていったんでしょ///」

京介「かわいいよ」

クチュッ

黒猫「あんっ……」

京介「ぬれぬれだな……穴の場所もさっき舐めててわかったし……」

黒猫「そういうこといわないで///は、はやく……」

京介「お、おう。入れる……ぞ」

ヌヌヌッ

黒猫「あっ……あっ……」

京介「痛くないか?」

黒猫「う、うん……あっあんっ」

京介「さすがオナニーやりまくってるだけあるな」

ズヌヌヌヌッ

黒猫「だ、だからぁ……あっ///」

ガクガクッ

京介「お、おい」

黒猫「さ、さっきイったばかりだから敏感で……も、もう立ってられない」

ズチュズチュッ

京介「安心しろ。俺が支えてやるから、これで」

ズンッ

黒猫「あーーーーーーっ!」

京介「すごっ、締め付けが……体ちっさいからな……」

黒猫「あっ、あん、も、もう腰から下全部持っていかれちゃってる……」

ビクビクッ

京介「そうだ、おっぱいもいじってやらなきゃな」

クリクリッ

黒猫「い、、いい!それはいいからぁー。あーっ///」

京介「乳首触るたびに中が締まるな……」

黒猫「はーっはーっ……も、もう///」

京介「き、気持ちいい……もう、俺」

ズチュズチュッ

黒猫「わ、私も、また……」

京介「で、出そうだ。抜くぞ」

黒猫「待って」

キュキュッ

京介「うおっ、締め付けられて抜けねぇ」

黒猫「こ、このままでいいわ…あっ、あんっ」

ズチュズチュッ

京介「そ、そりゃまずいだろ。さすがに」

黒猫「お願い///先輩」

京介「ホントにいいのか?」

ズルルルッズチュッ

黒猫「うん!うん!中に出して///」

京介「お、おおおおおおお!」

ビクビクッ

黒猫「あああっ!イッ……」

キュキュッ

京介「で、で……」

ガラララ

桐乃「黒猫!あんたいつまで入ってんのよ!!」

京介「でるぅ!」

ビュービュー

黒猫「あっあーーーーーーーーーーーーっ!中で出てる!出されてるうううううううう!」

キューキュー

桐乃「あ、あんた……」

京介「ま、まだ出るぞ」

ピューピュー

黒猫「うん!うんっ!だ、出してぇ、孕ませてぇ」

桐乃「……」

黒猫「あーっ!あ……あ……」

クテェ

京介「孕ませ!?お、おい。大丈夫か?」

黒猫「あ……」

桐乃「うっわ、飛んじゃってる……レイプ目とか初めて見た……じゃない!なにやってんのバカ兄貴!」

ドガッ

京介「げほっ、お、おい、蹴るな」

ズルルッヌポッ

黒猫「……」

ボタボタッ

桐乃「昨日はあやせの中にあんなに出しておいて今日は黒猫!?っていうか家いたの?あんた!」

京介「い、いたよ、ずっと」

桐乃「あやせなんて昨日危険日だったんだよ!」

京介「えっ、マジ……?」

桐乃「お腹さすって幸せそうにしてたから何も言えなかったけどさ」

京介「うわぁ……」

桐乃「あーあ……こんな出されちゃって」

黒猫「うっ……」

ボタタッ

京介「おっ、気づいたか?」

黒猫「はぁ……せんぱぁい」

チュゥ

京介「んぷっ」

黒猫「すきぃ~すきぃ~」

チュプチュプ

京介「んぅー」

桐乃「ま、まだトリップしてるの……」

桐乃「も、もう!あんたハーレムでも作る気?」

京介「はぁ!?」

黒猫「んっんっ」

チュッチュッ

桐乃「あたしの知り合い全部に手出す気じゃないでしょうね!」

京介「ね……ねーよ!」

桐乃「明日は沙織だったりしないわよね」

京介「ないって!」

黒猫「せ、せんぱぁい、もう一回……」

桐乃「だぁー!もう!あ、あたしも混ざるから!」

チュッ

京介「んぅー!」

終わりだったのか

加奈子だから、間違えんな

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom