あやせ「お兄さんとお風呂」(181)

はよ

京介「ふぃーいい湯だ」

チャプチャプ

京介「き、昨日は桐乃が一緒に入ってきて大変だったな」

京介「今日はゆっくりできるぜ」

ガララ

あやせ「先にお風呂いただきまーす」

京介「ちょっ」

あやせ「きゃっ!お、お兄さん」

京介「お、おい、まだ俺が入ってる」

あやせ「ご、ごめ、すぐにでま......だ、だめ!」

京介「はぁ?」

あやせ「今出たら桐乃にばれちゃう......お兄さんと一緒だったって」

京介「別にいいだろ、ほんとのことなんだから」

あやせ「怒りますよ、お兄さん」

京介「な、なんで俺が怒られんの?」

あやせ「そ、そんなことになったらご家族の方にも私とお兄さんがそんな関係って思われるじゃないですか!」

京介「そ、そんな関係ってどんな関係だよ」

あやせ「そ、そんな破廉恥なこと女の子に言わせる気ですか、殺しますよ」

京介「ちょっ」

あやせ「くしゅん!」

京介「おい、風邪引くぞ」

あやせ「い、いいです。ここで、しばらく時間潰してから出ますから。くしゅん!」

京介「おい、マジ風邪引くって。湯船はいれよ」

あやせ「な、なななななにいってるんですか!女子中学生と一緒にお風呂入りたいなんて」

京介「ば、ばか!一緒なんていってないだろ」

あやせ「え?」

京介「俺が脱衣徐で時間潰してるよ」

あやせ「で、でもそれじゃお兄さんが湯冷めしちゃいますよ」

京介「いいから気にすんな」

あやせ「でも......」

京介「あ、あとあやせ、前くらい隠せ。丸見えで目のやり場に困る」

あやせ「きゃっきゃあ!み、見ましたか?」

京介「見た」

あやせ「こ、こういう時は見てても見てないって言うもんじゃないですか」

京介「俺はこの光景を脳内メモリーに保存して生涯忘れることはない」

あやせ「お、怒りますよ」

京介「おまえのことは何一つ忘れねぇよ」

あやせ「な、なに良いこといったみたいになってるんですか///」

京介「わりっ、調子乗った。今出るから」

あやせ「ま、待ってください。風邪引きます」

京介「な、何?じゃあ一緒に入るのか?」

あやせ「は、はいってあげなくもないで......くしゅん!」

京介「おい、じゃあはやくはいれ。風邪引くぞ」

あやせ「わ、分かりましたからあっち向いててください」

京介「お、おう」

チャプ

あやせ「こ、こっち向かないでくださいよ」

京介「わ、わかってるよ。でもこんなことになるなんて新婚みたいだな」

あやせ「は、はぁ!?」

京介「いや、あやせと一緒に風呂入るとは思わなかったわ」

あやせ「な、何いってるんですか。いつもは好きとか結婚しろとか冗談で言ってくるくせに」

京介「あ、あれ割りと本気なんだけどな」

あやせ「え......///」

はよ

京介「い、いや、なんでもねぇ」

あやせ「な、なんですかそれ」

チャプ

京介「お、おい、こっちくんな」

あやせ「いっつもいっつもそうやって中途半端にごまかして!」

プニュ

京介「ちょっ当たってる」

あやせ「そ、そんなんだから私も桐乃も勘違いして......もうっ」

キュッ

京介「こ、ここで抱きつかれると色々当たってだな」

あやせ「あっ///」

京介「うっ......」

あやせ「お、お兄さん顔真っ赤ですよ」

京介「ちょ、ちょっとのぼせて......」

バシャ

あやせ「お、お兄さん!」

ブクブク

あやせ「た、大変!ちょ、ちょっと持ち上げますよ」

ムニュニュ

京介「......」

あやせ「わ、私の触れてる部分のこと言ったら怒りますからね」

京介「......」

あやせ「んしょっ」

ザパァ

あやせ「ふぅ、だ、大丈夫で.....す.....か?」

あやせ「って.....きゃーーーー!」

あやせ「な、なにそんなとこおっきくさせてるんですか!」

バシッ

京介「.....」

あやせ「あ、ごめんなさ.....気づいてない?」

あやせ「ね、ねぇ」

パシパシ

あやせ「......」

あやせ「ちょ、ちょっと見るくらいはいいよね......」

あやせ「こ、ここからじゃ見にくいなぁ」

あやせ「んっ......ま、跨いじゃえ。お兄さんごめんなさい」

ペタン

あやせ「わ、お、お兄さんの息がアソコに///」

ジィ

あやせ「わっわっ、こ、こんなになってるんだ......」

あやせ「こ、これぼ、勃起ってやつだよね......」

あやせ「え、えっと」

ツンツン

あやせ「か、硬い......」

あやせ「これ女の子とエッチしたくなったらこうなるんだよね......」

あやせ「お兄さん私とエッチしたいのかな......」

ギュッ

あやせ「に、握っちゃった」

あやせ「す、すごい......脈打ってる」

京介「おい、あやせ......そのへんにしとかないか?」

あやせ「わっわあああああああ!い、いつから気づいてたんですか!」

グリグリ

京介「ちょっ、お、お前の股間のブラシが俺の顔に......」

あやせ「げ、下品なこと言わないでください!」

京介「わ、わりぃ。でも目の前にあるからさ......」

あやせ「も、もう!」

ギュッ

京介「むぐっ、で、でもやっぱ女の子ってみんな男のそれに興味あるんだな」

あやせ「な、なにいってるんですか!」

京介「だってみてたし触ってたし」

あやせ「ううっ、んっ?女の子はみんなって......だれかとこんなことしたんですか!?」

京介「ち、ちげぇよ......お、俺も女の子のに興味あるからそう思っただけで......」

あやせ「ほんとですか?桐乃にこんなことしたら殺しますよ」

京介「しんしないって。な、なぁもういいだろ。風呂上がろうぜ」

あやせ「え、でも......」

京介「もう時間もちょうどいいだろ」

あやせ「そ、そのままで出る気ですか?」

ビクンビクン

京介「あ」

あやせ「も、もう......しょうがないですね」

ムギュ

京介「な、なに握ってるの?」

あやせ「出さないと小さくならないんですよね」

京介「そ、そうだけど」

あやせ「じゃあ、私がお手伝いしましょうか?」

あやせ「こ、これを膣に入れて擦るんですよね」

京介「ちょっ、それはさすがにまずいだろ」

ビクビク

あやせ「な、なにおっきくしてるんですか!するわけないでしょう!」

京介「え」

あやせ「中学生とせ、セックスするきだったんですか!ロリコン!」

京介「ろ......ロリ......」

あやせ「桐乃にしてないでしょうね」

京介「お、おう」

あやせ「じゃ、じゃあ手と口でしてあげます」

コシュコシュ

京介「お、おま......どこでそんな......」

あやせ「い、今時のこはこのくらい知ってますよ///」

コスコス

京介「おっおっおっ……」

コシュコシュ

あやせ「あ~ん……」

ハムッ

京介「ま、まじでくわえやがった……」

レルレル

あやせ「こ、こんな感じれふか?」

チュポチュポ

京介「おわっ、や、やばいって」

あやせ「気持ちいいれふ?」

チュポチュポ

京介「お、おおっ……」

あやせ「も、もっとしてあげまふ……」

京介「す、すげっ」

あやせ「またおっきくなってきましたね……わっわっ先っぽがすごいことになってますよ」

チュポチュポ

京介「あっ……」

あやせ「私に興奮してるんですよね。これ。私のことが好きでこうなっちゃってるんですよね?」

チュポチュポ

京介「お、おまっ、そういうこというなよ……」

あやせ「んっんっんっ」

チュポチュポ

京介「そ、そういうお前だって……俺の目の前のアソコがすごいことになってんぞ」

あやせ「んっーー!やぁ!」

プチュッ

京介「ば、バカ。顔にくっつけんな」

あやせ「い、いやらしいこというからです!」

京介「お、お前のおまんこが濡れ濡れなことがか?」

あやせ「い、言わないでっていってるでしょ!」

ムギュッ

京介「ぎゃっ!」

ギュギュー

あやせ「こ、殺しますよ!」

京介「た、玉握るな……。潰れたらマジ死ぬ」

あやせ「いやらしいこと言うからです」

京介「わ、悪かったよ」

あやせ「わ、分かればいいんです。おとなしくしてれば気持ちよくしてあげますから。んっ……」

チュポチュポ

京介「で、でる!」

あやせ「んっんっ……」

チュポチュポ

京介「出るって!おい!あやせ」

あやせ「んーっ」

チュポチュポ

京介「お、おい、口に出ちゃうって」

あやせ「んーっんーっ」

チュルルッ

京介「うっ、あっ、あーっ!」

ドピュッドピュッ

あやせ「んっ!?」

京介「おっおっおっ」

あやせ「んーっ」

ドピュピュッ

京介「お、おい……大丈夫か?」

あやせ「うええ……変な味です……」

ニチャア

京介「み、見せんなよ」

あやせ「これ、お兄さんが私に出したんですよね」

クチュクチュッ

京介「あ、ああ」

あやせ「中学生の私に発情したんですか?」

京介「そ、そうだよ!」

あやせ「へ、変態……ロリコン……」

京介「うっ、うっせ。お、お前だってベチャベチャじゃないか」

あやせ「///」

京介「こ、こんなん見せられたら興奮するっての」

あやせ「お、お兄さん……まだ硬いままですけど……」

京介「お、おう……」

あやせ「ま、まだできます?///」

京介「そ、そりゃ見ての通りだけど……」

あやせ「そ、そうですか///」

京介「い、いま思ったんだけど、この体位って69っていうんじゃね?」

あやせ「な、何言ってるんですか!」

京介「だ、だったら俺も舐めなきゃいけないかなぁって」

あやせ「な、舐めるって」

京介「んっ」

ペチャペチャッ

あやせ「あ、あんっ!」

京介「お、おい、でかい声出すなよ」

あやせ「だ、だって……お兄さんが悪いんですよ」

京介「き、気持ちいいのか?」

ペロペロ

あやせ「あっあっ……な、何言ってるんですか。ロリコン……変態……」

京介「だ、だってよ。すげぇ濡れてるし……お、女の子の汁ってこんな味なのな」

ペチャペチャ

あやせ「ちょっ、ちょっと……」

京介「な、なんだよ。あやせだって俺のを……」

あやせ「そ、そうですけど……あんっ」

ペチャペチャ

あやせ「も、もう!この体位なしです」

クルッ

京介「お、おい、これって」

あやせ「これでお互いの顔が見えますね」

京介「き、騎乗位じゃないのか?」

あやせ「え?」

京介「///」

あやせ「な、なななな何をどこに当ててるんですか!」

バシッ

京介「だ、だってしょうがないだろ」

あやせ「お、お兄さん……したいん……ですか?」

京介「いや、でも、それってマズイだろ」

あやせ「わ、私は……いいですよ」

京介「ぶっ!」

あやせ「で、でも私初めてだから……」

京介「お、俺だって」

あやせ「じゃ、じゃあお兄さんの初めてももらっちゃいます」

京介「お、おい」

あやせ「んっ」

クチュッ

京介「無理すんなよ」

あやせ「お、おっきい……」

京介「そ、そりゃお前が裸で抱きついてるんだからな……」

あやせ「んっ……も、もうちょっと」

クチュチュッ

京介「うっ、わっ……ほ、ほんとにあやせの中に入ってく……」

あやせ「んっ、はいっ……たぁ……」

ズルルッ

京介「だ、大丈夫か?」

あやせ「んっ……ちょっときついだけ……です」

京介「ま、まぁあれだけ濡れてりゃな」

あやせ「な、なんてこというんですか!」

グイッ

京介「ぐぇ!く、首しめんな」

あやせ「も、もう!」

グイグイッ

京介「うぐぐっ」

ビクンビクンッ

あやせ「な、何首しめられておっきくしてるんですか。変態ですか?」

京介「ううっ……」

モミモミ

あやせ「きゃっきゃあ!お、おっぱい勝手に揉まないでくださいよ」

バッ

京介「し、死ぬ前に揉んでおきたかったんだ」

あやせ「ど、どういう思考ですか」

京介「で、でもあやせの中……すっごく濡れ濡れできつくて気持ちいいよ」

クチュクチュッ

あやせ「だ、だからそういうこといわないでください///」

京介「あ、あやせはどうなんだ?」

モミモミ

あやせ「んっ……あっ……そ、それは」

京介「いいんだよな。乳首たってるし……」

モミモミ

あやせ「だ、だからそういうこと……あっ……あっ……」

京介「や、やべっ。気持ちよすぎて……」

あやせ「せ、精子出すんですか?」

京介「で、出そう」

あやせ「わ、私の中にこのまま……ですか?」

ジュポジュポ

京介「ぬ、抜くよ」

あやせ「だ、だめっ!」

ギュッ

京介「お、おい。足絡めるな。抜けないだろ」

あやせ「い、いいから……」

京介「はぁ?や、やばいだろ」

あやせ「このまま中でいいから!お願い」

ジュボジュボ

京介「お、おい。ちょっ」

あやせ「あっ……あっ……私もきそうです……」

京介「うっ……」

あやせ「あっあっイッ……クゥ……」

キュキュッー

桐乃「あやせー!一緒にお風呂はいっていいー?」

ガララッ

桐乃「なっ……なっ……あんたたち何を……」

京介「はぁーはぁー」

ドピュドピュッ

あやせ「き、桐乃、お、お願い、ほ、ほんのちょっとでいいから……待って。あっ……入ってくる」

京介「す、すげぇよ。あやせ……あやせ……」

ドピューピュー

あやせ「お、お兄さん……すごいです……すごい……です」

京介「あ、あやせだって……」

あやせ「おにいさん!」

チュウ

京介「んっ!?」

あやせ「んっんっ」

レロレロ

京介「んぅ」

あやせ「ぷはぁ、はぁーはぁー」

ビクンビクンッ

桐乃「も、もういい?」

あやせ「う、うん」

京介「あ、あの……」

桐乃「なにやってんのよ!このバカ兄貴!」

グイッ

京介「お、おい顔踏むな」

グイグイッ

桐乃「昨日あたしと一緒にお風呂入ってあんなに出したのに何あたしの親友に出してんのよ!」

あやせ「えっ!?き、昨日?」

桐乃「そ、それも中に出しちゃって、出来ちゃったらどうすんの!」

京介「お、俺も外に出そうとしたんだけど」

あやせ「そ、それよりお兄さん。桐乃ともしちゃったんですか!?初めてって言ってたのに」

京介「い、いや、セックスはしてない。洗いっこだけ、なっ」

桐乃「その洗いっこでいっぱい射精してたのは誰だったかな」

あやせ「そ、その前になんですか。洗いっこって!」

京介「そ、それは」

あやせ「あぁ、もう、こんなに中に出して、責任取ってくれるんじゃないんですか?」

京介「うっ」

あやせ「私のこと好きなんですよね」

京介「そ、それはもちろん」

桐乃「ちょ、ちょっとあたしは!?」

京介「お、お前のことだって好きだよ」

桐乃「だ、だったら……」

あやせ「お兄さん……」

レロレロ

京介「で、なんで俺二人にちんこ舐められてんの?」

桐乃「黙れ、こ、これはおしおきなんだから」

あやせ「そ、そうですよ。桐乃にまで手は出させませんから」

桐乃「そ、それはあたしの台詞。あやせに手だすんじゃないわよ」

レロレロ

京介「うあっ」

桐乃「おっきくなってきたわね」

あやせ「ま、また中に出したいですか?」

桐乃「あたしが満足するまで許さないからね!」

あやせ「わ、私もですよ!」

京介「どうしてこうなった」

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