姉「弟くんの部屋掃除してたら使用済みのゴム捨ててあった…」 (262)

姉「~♪」ガチャ

姉「今日もお掃除してあげようかなー」ワーイ

姉「…」パタパタ

姉「…」ゴソゴソ

姉「…」

姉「うん…?」

姉「…」

姉「これ…コンドーム…?しかも…し、使用済み…!」ガーン

男「はあ、今日も部屋でオナニーして寝よ……げ姉ちゃん!?」ドキッ

姉「弟くん!」ビクッ

男「姉ちゃんどうして俺の部屋に!?」

姉「あ、あのね、い、いつも通り弟くんに内緒で忍び込んでお掃除って名目で部屋漁ろうとしてただけなの!」

男「……な、なんだ掃除か」ほっ

姉「それよりも……これ」

男「? ああ、それ」

姉「コンドームだよね」

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「こ、このヨレヨレで……な、中に白い液体が溜まってるゴム質の薄い袋って」

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「や、やっぱり弟くんが使った……こ、っこここ、けこ、こんどおむなんだよね?///」

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「そ、そうだよね……弟くん、か、カッコイイし」

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「そ、そりゃあモテるよね! 幼馴染ちゃんとかえーっとあと他には……多分他の女の子にも!」

男「たとえモテたとしても幼馴染にだけは好かれたくないけどな」

姉「と、っとっととにかく! これ、コンドームなんでしょ?」

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「この……中の液体だって///」ぺろっ

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「……んくっ」ごくんっ

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「……甘い。初めて知った……せぇしって甘いんだ。えへへへ」ぽわぁん

男「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

姉「……! そ、そんなことは置いといて弟くん! こういう物はちゃんと目立たないように捨てないといけないんだよ!」ぷんぷん!

男(……言えねえ。あれがボンボンアイスのゴミだって言いだしづれえ……)

ボンボンアイスhttp://www.chateraise.co.jp/products/detail.php?product_id=260293

おしまい

じゃあ
姉『>>17

もっと精子食べたい

姉『もっと精子食べたい』

男「……は?」

姉「この前、弟くんの部屋で見つけたやつ……」

男「ああ、あれか(そういやボンボンアイスだって教えてなかったな……)」

姉「あの中に入ってた弟くんの……せ、せ、せえし……甘くて美味しかったから」

男「あ、そう(そりゃ美味いに決まってるだろボンボンアイスだぞ)」

姉「でも……せえしの味個人差結構あるもんなんだね。クラスの男の子のは甘いっていうかむしろ……」

男「……」

姉「もっと弟くんのが食べたい!」

男「……わかったよ」ガラガラ

姉「……? なんで冷凍庫開けるの?」

男「ここに入ってるから」

姉「……? ……!? ……弟くんの変態!」

男「自分の精子をコンドームに溜めて冷凍保管するやつのどこが変態なんだよ!」

男「ほら」

姉「う、うわぁ……こんなにぱんぱんに溜まってる///」どきどき

男「凍ってるから手で溶かしながら食べるんだよ」

姉「うんわかったぁ!」もみもみ

男「美味い?」

姉「冷たくて、甘くて、おいしい!」ちゅぱちゅぱ

男(ボンボンアイスだからな)

姉「おいしいおいしい!」もみもみ

男「ああ、溶かし過ぎると……」

姉「きゃあっ!」べちゃっ

男「あー言わんこっちゃない。一気に中身飛び出して口の周りべちゃべちゃじゃんか」

姉「うえーベタベタだよぉー」うるうる

…数時間後…

妹「おいクソ兄貴。私が楽しみにとっておいたボンボン最後の一個どうした」

男「……えーっと、買ってきます……スミマセン」

おしまい

妹『>>29

セックスするぞ

妹『セックスするぞ』

男「俺の姉妹は変態しかいねえのか」

妹「クラスメイトに処女だってことを馬鹿にされたんだよ」

男「良いじゃんか処女最高じゃん」

姉「妹ちゃんも私みたいに純潔は守るべきだと思うよ」

妹「……だって、馬鹿にされたくないもん」

男「そんなことでやいのやいの騒ぐビッチなんて碌な人間じゃねえよ」

姉「そうだそうだ」

妹「……処女は、変じゃないの?」

男「ああ、むしろ奉られるべき存在だ」

妹「……じゃあ、お兄ちゃんは私とセックスしてくれないの?」

男「なんだ不満なのか?」

妹「……」

姉「多分妹ちゃんは気持ち良くさせてもらいたいんだよ」ふっ……

男「なんだそんなことだったのか」

妹「……ッ!/// ち、違」

男「だったら非処女なんざにならなくても手っ取り早く気持ちよくなれる方法があるぞ!」ぴっぴっぴ

妹「だから違」

男「もしもし幼馴染か? うん、妹がな」

ガチャンバタン!

幼馴染「よし妹ちゃん貝合わせしよう! レズセックスだ!」

妹「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

男「随分早い到着だな。電話して三秒も経ってなかったぞ」

幼馴染「ソファの裏で待機してたからな!」

姉「それ普通に不法侵入じゃん」

幼馴染「さあ服を脱いで、やろう! 二人で共に気持ちよくなろう!」

妹「いや、ちょっ……んっ/// 幼馴染さんダメぇっ、あっ、んあ、あ、あ、あーーーー!!!///」

おしまい

姉『>>37

私は弟とセックスするね

姉『私は弟とセックスするね』

男「マジかよ、なんだこの羞恥心の欠片もない一家とプラスもう一人は」

幼馴染「口では拒んでいても下の口は正直だな妹ちゃあん」ぐへへへへ

妹「ああ、だめ、んくっ/// ひああ」くちゅくちゅ

姉「じゃあ弟くん……しよ///」

男「え、嫌だよ」

姉「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

男「どんなに巨乳で美人でも姉ちゃんとはできねえって……」

姉「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

幼馴染「ひあ、っひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ。ほーら見てごらん? こんなにびしょびしょだよお?」

妹「いやぁ、やめてぇ……」ビク、ッビクン

男「姉ちゃんもいい加減彼氏作れよ」

姉「……ぼっち舐めんな」

男「……oh、千手観音パンチ」

妹「あ、ああっ、あ、ダメぇぇぇぇぇ!!!///」プシャッ、プッシャアアアアアア!

なにしてんだろ俺
終わりにするわ

>>49

姉「フィストファックしよ?」

『姉「フィストファックしよ?」』

男「え、ええっ、えー!?」

姉「大丈夫だよ……私のここ、準備出来てるから」くぱぁ

男(う、うわぁ……見ただけですげえとろとろってわかる)ごくり

姉「弟くん……きて///」

男「う、うわああああああああああああ!!!」ズボッ!

姉「ッ!? かはぁっ!」ビクンッ

男「う、す、凄い! 姉ちゃんの膣がきゅんきゅんって……俺の腕を絞め付けてるよ!」ズボズボズボォ!

姉「ごふっ、お、おどうどぐんっ、き、きもぢいいいいいい!!!」ずぼずぼずぼ

otoko「すっげえすっげえ! めっちゃグチョグチョ言ってるよ!」ヌップグッチョヌップ

お姉ちゃん「もうらめ゛ぇ゛! イグ、あぇへぇげら???↑ イッグウウウウウウウウ!!!」

段ボール「うわあああああああああああああああああああああああああ!!!」グッチョグッチョグッチョ

――
――――

祖父「……はあ、はあ、はあ」

祖父「……ゆ、夢か」ほっ

>>53

4p

『4p』

男「俺と、姉ちゃんと妹と幼馴染か。変わり映えのないメンバーだな」

幼馴染「だったら私じゃなくて銀髪ちゃん呼べば良かったじゃんっ!」ぷいっ

男「ガラにもなく拗ねんなよ無駄に可愛いな!」

幼馴染「そうか私が拗ねるのは可愛いか。これは良い収穫だ」

男「……」

姉「ねえねえ早く始めようよ!」

男「そうだな、じゃあさっさとみんな脱げ」

妹「えー、お兄ちゃんは脱がしたくないの?」

男「それが好きな野郎もいるんだろうが、俺は面倒臭いとしか思わねえ」

姉「仕方ないなー」ぬぎぬぎ

幼馴染「ふんっ!」ビリィッ!

妹「面倒臭がり屋なんだからお兄ちゃんは……」ぬぎぬぎ

男「じゃあやるかマリカー」

姉「あ、私ルイージが良いー」

>>60

あっち向いてほい

『あっち向いてほい』

妹「ねえお兄ちゃんあっち向いてほいやろー!」

男「わかった! 手加減しねえからな!」

妹「いくよ! じゃーんけーんぽん!」

男「ッ!(勝った! よし、あっち向いて……妹から見て左を指してやる!)」

男「――あっち向いて(……左! ……!?)」

JK「ねえねえお父さーん、私あれ欲しいなー」

オッサン「しょうがないなー○○ちゃんは~、そんなに甘えられたらお父さん買っちゃうしかないじゃーん」げへげへ

男「ッ!?!?(あ、あれは十中八九『ENKOU』!? ダメだ今妹が左を向くようなことがあったら、教育に悪い!)」

男「妹! 今左を向くんじゃないぞ! いいか絶対だ!」

妹「? なんで?」

男「いいから右向け右! 左指してやるから! そうすりゃ負けないだろお前は! あっち向いてほい!」

妹「……う、うん」ほいっ

右側:銀髪「あ゛ー残飯の一つもねえじゃねえかシケたゴミ箱だな畜生が! 腹減ったぁ……」ガサゴソガサゴソ

妹「……」男「……(右も向かせるんじゃなかった……)」

銀髪「あ゛ん?」ギロッ

男「やべ、気付かれた……」

妹「あれ銀髪先輩じゃん! おーいせんぱーい!」

男「ばか呼ぶなっ」

銀髪「男、金貸してくれ」ひそひそ

男「……いきなりそれかよ」ひそひそ

妹「?」

銀髪「仕方ねえだろ稼ぎがねえんだから」ひそひそ

男「それはお前がいつも問題起こすから……」ひそひそ

銀髪「お前が私から入手困難なエロ本仕入れてるの妹ちゃんにバラされたいか? ん?」ひそひそ

男「……はい」5000円

銀髪「ありがとう男大好き!」スタスタスタ

妹「うわぁ告白だぁ/// お兄ちゃんモテんだねー」

男「街中であっち向いてほいはするもんじゃないな」

男・妹「街中であっち向いてほいはするもんじゃない」

誰か説明してくれ

>>69

姉「弟君の精子だと思ってたのがボンボンアイスだったなんて……」

妹「あっ…んっ…おにいちゃんのおちんぽきもちいい…」

はよ

『姉「弟君の精子だと思ってたのがボンボンアイスだったなんて……」』

姉「よくも私のこと騙したな!」

男「まさかそのままクラスの男子のザーメン味わおうとするとは思ってなかったんだよ」

姉「あ、あれは嘘だよ」

男「なんだ嘘だったのか」

姉「でも、こんなアイスあったんだねー。お姉ちゃん知らなかったよー」

男「まあ、そこらじゅうに売ってるってもんでもないからな」

姉「ずるいよ弟くん! こんな美味しいアイスお姉ちゃんに黙ってるなんて!」

男「美味い物はなるべく独り占めしたいじゃん。それに、姉ちゃんはガリガリ君を飽きずに毎日幸せそうに食ってるしいいかなーって」

姉「どうせお姉ちゃんは60円で幸せになる女ですよ……」しくしくしく

男「……仕方ねえな。じゃあなんかアイス買ってきてやるよ、何食べたい? やっぱガリガリ君?」

姉「馬鹿にするな!」

男「ガリガリ君だって馬鹿にできないだろ!」

姉「……んーっとねー、じゃあお姉ちゃん里もなか食べたい!」

男「……それこそ何だよ」
里もなかhttp://www.futabafoods.co.jp/commodity/ice.php?id=43

>>78

男「おい妹!誰だその男は!」

『男「おい妹!誰だその男は!」』

妹「誰って……彼氏だよ!」

男「彼氏ってお前……」

妹「じゃあなに!? お兄ちゃんはエルフの女の子好きじゃないの!? 狐っ娘好きじゃないの!?」

男「……いや、そりゃ好きだけど」

妹「お兄ちゃんの部屋でモンスター娘のいる日常見つけたんだからね! しかもページの端がちょっとかぴかぴになってるやつ!」

男「!?」

妹「だったら私だって少しぐらい人外の彼氏作ったっていいじゃない!」

男「……でも妹お前、人外っつったってそいつ、浮き輪じゃねえか」

浮き輪「初めましてお義兄さん。妹さんと付き合っています浮き輪です」

男「こ、こんな中身が空気だけのスカスカ野郎と付き合うなんて認めないぞ!」

妹「ひどい! 私が川で溺れている所を助けてくれた命の恩人だっていうのに!」

男「……ッ!」

妹「お兄ちゃんは私たちの愛を引き裂くつもりなの!? あのカーテンのように!」

姉「新しいの買わないと」

浮き輪「いいんだ妹さん! ……やっぱり僕たちは、結ばれることは許されなかったんだ」

妹「……浮き輪さん」

浮き輪「冬が近づき寒くなって、誰も僕を使わなくなったそんな時……僕は川で溺れる妹さんに出会った」

男「……ッ!?」

妹「鮭を取っている時に私は足を滑らせて……」

男「そこをこいつに助けられたのか」

浮き輪「嬉しかったんです。こんな季節に僕を頼ってくれる人がいて」

男「……」

妹「あの時浮き輪さんが助けに来てくれなかったら……私は今頃イクラだったわ」

男「……わかった。認めよう、お前たちの交際を」

浮き輪「ッ! あ、ありがとうございますお義兄さん!」

姉「あっ、手が滑って持ってた針が浮き輪さんに刺さっちゃった」ぷすっ

浮き輪「ぷしゅうううううううううううwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

妹「ッ!?!?!? 浮き輪さん!? 浮き輪さーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!」

男「……し、死んでしまった」

>>88

>>70

面白いな
安価下

すまんエロ書けないから遅くなる

『妹「あっ…んっ…おにいちゃんのおちんぽきもちいい…」』

男「まいったな……どこいった俺のちんこ」

妹「あんっ……凄い、ぞくぞくするぅ」ビクンビクン

男「……あ! お前勝手に俺のちんこ持ちだしやがって!」

妹「ら、だってぇ……しゅごいのおおおおお///」

男「返せよ俺のちんこ! このままじゃ男に戻れないだろ!」ぐいぐい

妹「いいじゃん女の子のままで! お兄ちゃん可愛いよ!」ぐいぐい

ちんこ(痛い痛い痛いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)

男「嫌だよ! さっき外歩いてたら野郎にナンパされたんだぞ! 怖かったんだぞ!」ぐいぐい

妹「ナンパされるなんて凄いじゃん! そのまま女として生きればいいじゃん!」ぐいぐい

ちんこ(やばいやばいやばいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)

男「やだやだやだ! 男がいいもん! 俺は男で生きて行きたいんだもんっ!」ぐいぐいぐい

妹「わかったよ、わかったからじゃあもう少しだけ貸しててよ!」ぐいぐいぐい

ブチッ!!!

男・妹「……あ」

発想が基地外

ちんこ「」びちびちびち!

妹「……千切れちゃった」

男「……どうすんだよ! これじゃ俺一生女のままじゃねえか!」

妹「しょ、しょうがないでしょ千切れちゃったものわ!」

ちんこ「」びちびちびち、びたんびたんびたん!

男「マジか……」

父「取り敢えず庭に埋めよう、そうすりゃまた一本のイチモツになって生えてくる」

男「……どんくらいかかるんだよ」

父「ざっと見積もって十年だな」

男「マジカヨ」

姉「あちゃー、当分三姉妹だねこりゃ」

幼馴染「イエス! 三姉妹丼きたあああああああああああああ!!!」グッ!

>>103

妹「お母さんが大事にしてたお皿割っちゃった……」

父「姉…っ!きもちいいぞ!」パンパン

『妹「お母さんが大事にしてたお皿割っちゃった……」』

男「どうすんだよ……めちゃくちゃ大事にしてた皿じゃねえか」

妹「お母さんが大事にしてたお皿で皿回しの練習なんてするんじゃなかった……」

男「なんとかして戻せないのか?」

妹「だ、ダメだよ。爆散して空気中に漂うレベルに細かくなっちゃってるから……」

男「……なんで皿回しの練習なんてしてたんだよ」

妹「文化祭の出し物の主役任されちゃって……」

姉「ふっふっふ、お姉ちゃんに任せなさい!」

男「姉ちゃんなんかにどうにか出来るのかよ」

姉「まず紙皿とペンを用意して、カキカキカキーっと」キュッキュッキュ

姉「完成!」

紙皿【お母さんが大事にしてたお皿】

姉「これで大丈夫!」

母「あら、あんたたち……それお母さんが大事にしてたお皿じゃない! 早く食器棚に戻しなさい!」

姉「……ね?」男・妹「……こんなのアリカよ」

アリカ

>>113

>>99の続き

>>99の続き』

ちんこ「紅芋キャンバス月見砂糖」びちびちびち

妹「喋り始めたよお兄ちゃんのおてぃんこてぃーん」

父「手遅れになる前に早く埋めてしまおう。こいつが故事成語を言い始めたらお終いだ」

ちんこ「北海若曰、井蛙不可以語於海者、拘於虚也。夏蟲不可以語於氷者、篤於時也。」びたんびたんびたん

男「おい早速言ってるぞしかも壮士で井の中の蛙を」

父「聞かなかったことにすれば大丈夫だ」

男「聞かなかったことって言ってる時点でてめえも聞いてるじゃねえかクソ親父」

父「女の子がパパに向かってクソ親父なんて言うんじゃない! そんなんじゃ恥ずかしくてお嫁に出せないぞ!」

男「勝手に女にしてんじゃねえよ! 確かに今は女だけどさ!」

ちんこ「三十輻共一轂。当其無有車之用。……」びちびちびち

男「おいおいおい今度は無用の用話し始めたぞ」

父「男のおてぃんてぃんは早漏だな」

男「うるせええええええええええええええええええ!!!」

姉「さっさと埋めちまえよ」

>>122

レッツダンシン!

『レッツダンシン!』

姉「はーい! レッツダンシン!」

敵は幾万ありとても~♪

妹「イエーイ!」

すべて烏合の勢なるぞ~♪

幼馴染「あソレソレ!」

烏合の勢にあらずとも~♪

父「ヒャッホーーーーーーーーーーーーーイ!」

味方に正しき道理あり~♪

母「ダンスダンス!」

邪はそれ正に勝ちがたく~♪

銀髪「なんで私まで踊らされてるんだコラ? あ゛ぁん?」ゲシゲシ

男「俺に聞くなよ……痛い痛い、リズムに乗って蹴らないで、あんっ」

銀髪「しかもコイツら……どうして軍歌でこんなにポップに踊れるんだよ」

姉・妹・幼馴染・父・母「イエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ!!!」♪♪♪

イエーイ!!!

おしまい
寝るわ、すげえ恥ずかしいから落としてくれたら俺嬉しいな

ちんぽ

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



>>147wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

アリカ

『アリカ』

アリカ「ここの一家に男性から女性に性転換した人がいらっしゃると聞いたんですけどそれは真実ですか!?」

男「うわぁ! アリカちゃんだ!」

姉「この人です。私の妹です」

父「私の可愛い次女だ」

男「女のていで話すなよややこしいな!」

アリカ「この方がそうなんですか!? あの、ちょっとインタビューよろしいでしょうか!」

男「うわっ、プライバシーとか関係なくぐいぐい来るな!」

アリカ「今はどこからどう見ても可愛らしい女の子にしか見えませんが、心はまだ男性なんですか!?」

父「たまに私をクソ親父と言ったりします……男の時の乱暴な口調が抜けてないのかと」

男「なんでお前がインタビューに答えてんだよクソ親父!」

父「また言ったぁ! このままでは次女をお嫁に出せない……」しくしくしく

男「嫁になんざならねえよ!」

アリカ「お父さんのお気持ちお察しします!」

男「察すなよ!」

アリカ「どうなんでしょうか……今は女性ですけどその、好きな人の性別っていうのは」

姉「……」ドキドキ

男「ああ、好きな人の性別って言われても……男を好きになったらそりゃゲイだろ」

アリカ「ということは女性が好きなんですね!」

男「……普通にね」

幼馴染「っしゃああああ百合パーーーーーーーーーティーーーーーーーーーじゃあああああああああい!!!」

アリカ「ちなみに好きな女性のタイプとかは誰なんでしょう!」

男「……だ、誰って」

アリカ「この際二次元でも良いですよ! 恥ずかしがらずにぶっちゃけて下さい!」

男「…………カリンちゃん」

アリカ「……」

姉・父・幼馴染「……」

アリカ「……ご協力ありがとうございました」とぼとぼとぼ

姉「……行っちゃったね」

男「ここまで傷つくとは思わなかった」

父「緊張した……お父さんちゃんと出来てたかな?」ドキドキ

姉「うん、しっかりインタビューに答えられてたよ」

父「良かったー」

男「……それにしてもなんで俺のこと嗅ぎつけられたんだ」

―どっかの道―

アリカ「……はい、これ」チャリンチャリン

銀髪「まいどー♪」

アリカ「……はあ、なんでどいつもこいつもカリンちゃんカリンちゃんって」ぶつぶつぶつぶつ

銀髪「また何か知りたいことあったら500円持ってきてねー!」

>>157

口裂け女

『口裂け女』

姉「んぎゃああああああああああああああ!!!」

男「うわあああああ!!! なんだよいきなりデカイ声出しやがって!」

妹「お兄ちゃんお兄ちゃん」つんつん

男「ん? どうした」

妹(口裂け女)「じゃーん!」

男「んぎゃああああああああああああああああああああ!!!」

妹「あっはっはっは! お兄ちゃんも驚いたー!」

男「び、びびびビックリした……なんだよそれ……」ドキドキ

妹「誰でも口裂け女になりきれるマスク」

男「そんなもん何処で買ったんだよ」

妹「近所にできた雑貨屋さん」

男「くだらねえもん買うんじゃねえよ……」

お前、前にもこんな感じの小話スレ立ててた?

妹「でもそのくだらないもので死ぬほど驚いてたじゃーん!」

男「そりゃ……そんなにリアルにできてたら驚くわ」

妹「700円した」

男「高っ」

妹「そういえば口裂け女に会った時って何か言ったら助かるんだよねー」

男「あー、そういやそんな話しあるな。なんだっけ、スマートだっけ?」

妹「いや……最後『ド』じゃなかった?」

男「……ルマンド?」

妹「なんか違う」

男「ソニード?」

妹「確かに口裂け女は100メートル6秒で走るからこっちも加速しないとダメだけど、それも違う」

男「そんなことまで知ってるなら覚えてるだろ……」

妹「知らないものは知らないんだから仕方ないでしょ! そうだ、お姉ちゃんに聞いてみよう!」

姉「」

妹「お姉ちゃ……ッ!? ビックリしすぎて死んでる……」

>>160
うん

>>165

誰もメダロットに突っ込んでないことに衝撃を受けたわ
まあ今のVIPのおっさん層の初恋と言えばカリンちゃんだよな

『誰もメダロットに突っ込んでないことに衝撃を受けたわ
まあ今のVIPのおっさん層の初恋と言えばカリンちゃんだよな』

父「私は断然アニメのイッキママ(チドリさん)だけどな」

母「……お父さんちょっと表に出ましょうね」

父「子どもたちよ、私がいなくても強く生きるんだぞ」ズルズルズル

妹「お母さんに連れていかれてしまった」

男「好きなキャラが子持ちの人妻ってのがマズかった」

姉「っていうかさすがにお父さんの年代で知ってる人は逆にいないでしょ」

男「俺がゲームやってたりテレビ見てたのを一緒に眺めてたからな」

妹「そう言えばお兄ちゃんが全クリしたあとに最初からにしてやってたねお父さん」

姉「いつまでも少年の心を忘れないお父さん……」

ゴブリュッ! バキベキボキィッ! ブチブチビュチュッ!

姉・男・妹「……だったね」

母「ただいまー」

姉・男・妹「おかえりー」

父…

>>172

父の葬式

カリンちゃん

『カリンちゃん』

幼馴染「イッキ君と結ばれるべきヒロインはカリンちゃんだ」

男「えー違うだろ。そこはやっぱり幼馴染で口うるさいけど面倒見の良いアリカちゃんだろ」

幼馴染「なんだ男はカリンちゃんが好きじゃないのか?」

男「それとこれとは別だろ。なんだかんだで主人公の真のヒロインは幼馴染だって相場が決まってる」

幼馴染「いやでもな、よくよくイッキ君の両親を思い出してみろ」

男「冴えないパパと天然美人(アニメ設定)のママ……はうあ!」

幼馴染「……気付いたか?」

男「イッキママ、カリンちゃんとキャラが似てる!」

幼馴染「そういうことだよ。あのおっとりとした物腰(アニメ設定)、予想だにしない角度から放たれる天然ボケ(アニメ設定)」

男「ま、まんまカリンちゃんだっ!」

幼馴染「イッキ君もジョウゾウ(イッキパパ)さんの息子だということだよ」

男「血は争えないってことか! よーし良いこと聞いたありがとう幼馴染! 無印アニメ見返してくる!」スタタタタタ!

幼馴染「……はあ」

幼馴染「主人公の真のヒロインは幼馴染……か///」ドキドキドキ

>>181

ドッキリ大成功

>>173

『銀髪ちゃんの日常』

銀髪「あ゛あ゛ぁ~腹減った……腹減った」

スズメ「ちゅんwwwwwwwwwwwwちゅんwwwwwwwwwwwww」

銀髪「……スズメはダメだ、食う所がねえ。どうせならハト……カラスでもいい」

スズメ「ちゅちゅんがちゅんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

銀髪「……くっそ、眼鏡の修理やらなきゃ良かった」

スズメ「ちゅちゅんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

銀髪「いやでも修理しなきゃ見えねえし仕方ねえか……」

スズメ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

銀髪「畜生……男いねえかなぁ」

スズメ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwブッフォwwwwwwwwwwwwwww」

銀髪「……」ブチィッ!

ガブッ、バリバリバリ!

銀髪「……大発見だな」ボリモリモグ

銀髪「スズメは美味い!」キラッ

あっち向いてほい!

銀髪「あ゛ん?(……おお! あそこにいるの男じゃねえか!)」ギロッ

妹「おーいせーんぱーい!」

スタタタタッ!

銀髪「男、金貸してくれ」ひそひそ

男「……いきなりそれかよ」ひそひそ

妹「?」

銀髪「仕方ねえだろ稼ぎがねえんだから」ひそひそ

男「それはお前がいつも問題起こすから……」ひそひそ

銀髪「お前が私から入手困難なエロ本仕入れてるの妹ちゃんにバラされたいか? ん?」ひそひそ

男「……はい」5000円

銀髪「ありがとう男大好き!」スタスタスタ

妹「行っちゃった……」

男「行っちゃったな……(あいつ、視力まだ戻らないのか……)」

>>191

フルテンション家族

ヤンデレ

『ヤンデレ』

妹「時代はヤンデレらしいよ」男「そうかじゃあやってみろ!」

妹「オニイチャン ノ コドモ……? コノナカニイルノ?」ザクザクブシュ!

姉「んぎゃああああああああああああああああああああああああ!!!」

妹「なーんだ、いないじゃん。あはははは……あっはっははははははははははははははははは!!!」

妹「お兄ちゃんの子どもは私ダケナンダヨ? ねえ、オニイチャン?」ぎゅっ

男「……うーん、イマイチ!」妹「えー! 渾身のヤンデレだったのにぃ!」

男「本当のヤンデレはこうだ! ……おーい銀髪ぅ!」

銀髪「……んあ゛?」スタスタ

男「呼んだだけーwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

銀髪「ってっめえ、こっちゃあ飯探しで忙しいんだぞお前なんかと遊んでる暇ねえんだよブッ《ピー》すぞゴラァ゛!!!」

男「はい一万円札!」

銀髪「ごろにゃぁん///」ふりふりふり

男「これが真のヤンデレだ!」

妹「ヤン(キー)デレだーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

>>197

脱力系男子

トマト

『トマト』

男「トマト汁出来たぞー」

妹「うえー、私トマト嫌いなんだけどー」

男「好き嫌いしたらダメだぞ」

姉「ホントだよダメダメ。こんなに美味しいのに食べなきゃ損だよ」ズルズルズル

妹「別に損だっていいもん。その分他で埋め合わせするから!」

男「埋め合わせったってトマトに代わるものは何もないんだぞー?」ズルズルズル

妹「いいもんいいもん、同じ仲間のナスをその分食べるから」

姉「我が家のトマト汁飲んで吐いたのがそんなにトラウマだったの?」ズルズルズル

妹「よくそんな液体飲めるよね二人とも……」

男「吐いたのがトラウマで碌に他のトマト使った料理も食べないしな」ズルズルズル

妹「……見てるだけで吐き気が」

男「ああ、そういや余ったトマトあるんだ。試しにまんま齧ってみれば?」

妹「えー!? 嫌だよ!」

姉「余ったトマト持ってきたよ!」

男「でかした!」

妹「ぜえったい食べないからね!」

姉「そんなこと言わずに、ここで大人の階段一歩上がろうよー!」ぐいぐいぐい

妹「むむむー!」

男「あ、妹」

妹「え、何お兄ちゃん?」

姉「今だ!」ズボッ

妹「もががががが! ……!?」モグッ

その瞬間、妹は味わったことのない瑞々しい大地の酸味が口の中に広がるのを感じた。

溢れだす汁。味覚を刺激する酸味。身体にしみわたるリコピン。

彼女の体内の活性酸素が、みるみるうちに消えていく……。

自然と涙が流れ、感謝そして謝罪の言葉を口にする。「ありがとう、今まで嫌いと言って食べるのを拒んでごめんなさい」と。

そして彼女は理解する。

妹「この汁がクソ不味かっただけじゃねえか」

ごめん恥ずかしくなってきた

バカ野郎!
早く続けるのだ!

>>207

生きた証

3レス探偵

『3レス探偵』

―旅館―

名探偵銀髪「これは自殺に見せかけた他殺……つまり殺人事件です!」

旅行客A「くそっ、犯人は一体誰なんだ! 俺は違うぞ! 違うからな!」

遺体「」

旅行客B「……え? これが他殺? 自殺にしか見えないけど」

男「……」

旅行客C「信じられないけど、あの眼鏡の女の子が他殺って言ってるならそうなのか? いやでもやっぱ自殺だろこれ」

男「……」

名探偵銀髪「嘘だよバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアカ!!! どこからどう見ても自殺だろ!」

旅行客A「なっ、お前騙したな!」

名探偵銀髪「騙すもなにもこんな綺麗な首吊り自殺っぽい死体のどこに他殺を疑う余地があんだよあ゛ぁん!?」ゲシゲシ

男「仏様は蹴らないで、仏様は蹴らないで」

名探偵銀髪「なあ他の旅行客さん。こんな誰ともわからない女が他殺っつったって信用出来ないよな?」

旅行客B・C「……」コクン

名探偵銀髪「なのにAさん、あんた真っ先に私の言葉信じたなぁ。我先に殺人の容疑から外れようと必死そうにさぁ?」げっへっへっへっへ

旅行客A「ぐぐっ、そ、それは……」

名探偵銀髪「フツーだったら疑いますよ私のことをー。なのに早かったねー、『殺人事件だバレた時の行動』がぁ」ニヤニヤニヤ

男「……」

旅行客A「……しょ、証拠は!? 俺が犯人だっていう証拠はあんのかよ!?」

名探偵銀髪「証拠ならあるよ? この二人が証拠だ」

旅行客A「……え?」

旅行客B・C「……」

名探偵銀髪「この二人死んでんだよ」

男「……」

旅行客A「……は?」

名探偵銀髪「ハナっから、ここの洋館に来ていた旅行客はお前とこの遺体のやつだけだったってことだ」ゲシゲシゲシ

男「ダメ、蹴っちゃダメ」

旅行客B・C「……」スゥゥゥ……

男「昇天した……」

旅行客A「そ、そんな……じゃあ俺は、あいつを殺して一人になってたってことか」ガクッ

名探偵銀髪「自白録音完了。このまま警察に突き出して上手いこと金巻き上げられねえかな」

男「一般人が殺人犯捕まえただけじゃなんもくれないんじゃないか……」

銀髪「そのための『探偵』っつう肩書きだろうが。ひっへっへっへっへ、明日の飯はご馳走だあああああっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!!」

>>215

父親ってどんな存在?

カラスのお肉

『カラスのお肉』

銀髪「いやー謝礼って貰えるもんなんだな! なはははは!」

男「ほぼ恐喝だったじゃねえか……」

銀髪「幽霊二人雇って正解だったわ! 上手い具合に殺人事件の起きる舞台セッティング出来た!」

男「私欲で仏様使うんじゃねえよ……」

銀髪「私欲じゃねえよ世の為人の為に協力してもらったんだ! ちゃんと成仏したろあの二人」

男「くそぉ……言い返せない……」

銀髪「ま、ああやって幽霊使役出来たのもなんだかんだで男のお陰だ!」

男「なんだか凄まじく黒いことに手を染めてる気がする」

銀髪「儲かった金で買った食材と残り物で今日は私がお前にご馳走してやる! 喜べ女の子の手料理だぞ!」ゴトッ

男「……シチュー?」

銀髪「遠慮しないで食え食え! このスマートなウエストからは想像出来ないほど太っ腹だろ私!」

男「……いただきます。……お、美味い」もぐもぐもぐ

銀髪「我ながら良い出来だ! 男に食わすのが勿体なく思えてきた!」ガツガツガツ!

男「……料理出来るんだな」

銀髪「そりゃ出来なきゃ食えねえもんも食えねえよ!」モグモグモグ

男「何言ってんだ……」

銀髪「いやー鳥肉の出汁が効いてるねー!」モグモグモグ

男「久しぶりの肉なのか?」

銀髪「別に、肉は残り物だったし。それより野菜が久しぶりだ。大発見だな、野菜は美味い!」モグモグモグ

男「まさか腐りかけの鶏肉入れたんじゃねえだろうな!」

銀髪「何言ってんだ肉は腐りかけが一番美味いんだぞ? それに悪いがこれは今朝獲ったばっかの新鮮な鳥肉だ!」モグモグモグ

男「……と、え? と、え? 獲った?」

銀髪「ああ、近所のゴミ捨て場にたかってたやつ」

男「鶏肉……え? これ、何の鳥肉?」

銀髪「カラス」

男「ぶううううううううううううううう!!! 変な肉食わすなよ!!!」

銀髪「うわああああああ!!! せっかく愛情込めて作ったシチュー吐き出すんじゃねえよ!!!」

>>222

フルテンション

『フルテンション』

妹「うわああああああああああああああああああああい!!!」

男「どうした妹!? どうした妹!?」

妹「モグラ見つけた!!!」

男「うわすっげ! うっわすっげえええええええええええ!!!」

妹「うわああああああああああああああああああああああああい!!!」

男「うわああああああああああああああああああああああああい!!!」

姉「ヤバイヤバイヤバイ!」

モグラ「どうしたんだ姉ちゃん!?」

姉「近所にペットショップできたwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

モグラ「マジかよ!? すっげえ!」

男「せっかくだからこのモグラ売ろうぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

モグラ「マジかよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

店員「一兆円です」

男「モグラwwwwwwwwwwwwやっすwwwwwwwwwwwwwww」

モグラ「じゃあなお前らwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

姉「バイバイモグラ売買なんつってwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

妹「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「一兆円何に使う?????????????????」

姉「石油掘ろうぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww一発当てるべwwwwwwwwwwwww」

妹「めっちゃギャンブルうぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

業者「失敗しました」

男「失敗だってさwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

姉「一兆円消えたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

妹「マジかwwwwwwwwwwwwwww石油も金もスッカラカンwwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

正直後悔してる
>>231

意気消沈(父霊登場)

『意気消沈(父霊登場)』

父(霊)「パッ!」

男「出wwwwwwwwwwwwwwたwwwwwwwwwwwwwwww」

姉「何が何が何が!?!?!?!?!?」

男「クソ親父がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

妹「マジかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「クソ親父っていうなよ次女wwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「次女じゃねえよ今はちゃんとチンコ生えとるわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「マジかよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww見せろ見せろwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「ゲイwwwwwwwwwwwwかwwwwwwwwよwwwwwwwwww」

父(霊)「霊wwwwwwwwwwだwwwwwwwwよあwwwwwwwww」

男「オラ見ろよチンコだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」ポロンッ

妹「いきなりwwwwwwwwお兄ちゃんwwwwwwwなにしてんのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「ちっさwwwwwwwwww息子の息子ちっさwwwwww小チンでwwwwwwパパ意気消沈wwwwwなんつってwwwwwwwwwwww」

男「うwwwwwwwwwwるwwwwwwwwwwwwせwwwwwwwwwwwww」

フルテンション引き継いでてワロタ

父(霊)「なんでwwwwwwwwwwww娘じゃなくて息子にwwwwwwなってんだwwwwwwwwwwww」

姉「さっきから誰と喋ってん!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

男「クソ親父とwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

妹「マジかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「なんで生えてるのおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「知り合いにwwwwwwwwwwwwwwwww助けてもらったんだよwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「知り合いとかwwwwwwwwwwwマジウケんですけどwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「そのせいでwwwwwwwww知り合い視力弱くなっちったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「そりゃ笑えねえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwマジやべえwwwwwwwwwww」

男「だから助けるんだwwwwwwwwwwwwwwwwそいつのことwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「頑張れよ俺の息子wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

男「わかっとるわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

父(霊)「あばよwwwwwwwwwww幽霊はドロンするわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」ドロンwwwwwwwwwwwww

妹「……なんか静かになった?」

男「……ああ、親父が還ってった」

>>240

銀髪ちゃんの猫

『銀髪ちゃんの猫』

銀髪「あークッソ腹減った、ダメだ毎回同じセリフしか言ってない気がする」

猫「みゃあ」

銀髪「お、飯発見」

猫「み゛ゃあ!?」

銀髪「あーでもなーこんなちまっこいガキ猫食ったってなんの腹の足しにもならねえな……」

猫「みゃあみゃあみゃあ!」ぷるぷるぷる

銀髪「でも嬉しそうに体震わせてやがる。そんなに私に食われたいか」

猫「みゃあみゃあみゃあ!!!」ぶんぶんぶん!

銀髪「っつうかお前、母ちゃんいねえのかよ? 猫ってこんなガキの頃から独り立ちするもんなのか?」きょろきょろ

銀髪「……んあ(なんだあのまっ赤なの……)」

猫「……みゃあ」

銀髪「……猫の死体、じゃねえか」

銀髪「うっわー品の無い殺され方だなズタズタになってまー。野良犬と喧嘩でもしたのか?」

猫「……みゃあ」

銀髪「……こっちはデカくて腹いっぱいになりそうだな」

猫「み゛ゃ!?」

銀髪「今夜は猫鍋か」

猫「みゃああああああああああああああ!!!」

銀髪「なんだようるせえな! 食って供養してやるんだよ!(嘘)」

猫「みゃあみゃあみゃあ!!!」

銀髪「……なんだよ、もしかしてこの死体がお前の母ちゃんだったりすんのかよ」

猫「……みゃあ」

銀髪「母ちゃんだろうとなかろうと食うけどな」ガシッ、ビチャッ

猫「みゃああああああああああああああああああ!!!」

銀髪「だからうるせえって! 親子鍋にすんぞコラ!!!」

幼馴染「……あれ? 子猫とお話ししてるメルヘンな人がいると思ったら……銀髪さんじゃないか」

銀髪「……お前、えーっと確か。男の幼馴染か」

幼馴染「どうも、いつも男が世話になってる」

銀髪「ホントだよ。誰から世話代貰えば良いんだろうな」

幼馴染「私で良ければ喜んで体で払うが」

銀髪「……。その軍手とスコップ、これから芋掘りにでも行くのか? 私も連れてってくれよ」

幼馴染「いや、銀髪さんの持ってる猫の死体を埋めてあげようと思って」

銀髪「……。……。……お願いします私にこの死体譲って下さい!」

幼馴染「? どこかにもっと良いお墓作れる場所でもあるのかな?」

銀髪「そう! もっと良い場所知ってるから!」ぐぎゅーぎゅるぎゅるぎゅる

幼馴染「……」

銀髪「……」

猫「……みゃあ」

幼馴染「猫って食べられるの?」

銀髪「努力と根性と工夫とハングリー精神があれば……。……しまったァ!」

幼馴染「食べようとしてたのか」

銀髪「いやそんなこんなきったない猫の死体なんて食うわけ」ぐぐぎゅぎゅぎゅるるるるるるるる

幼馴染「……」

銀髪「……///」

猫「みゃあ」

幼馴染「……ファミレスで何か奢ってあげるから」

銀髪「マジで!?」

幼馴染「だから猫の死体を食べるようなマネだけはしないでくれ……」

銀髪「しないしないこんな臭いし汚い死体なんか! 食うわけねえよ!」ポイッ、ベチャッ!

猫「ぎにゃあああああああああああああああああ!!!」

幼馴染「……だったらそうだな、その猫のお墓作るの手伝ってくれないか?」

銀髪「ははあ! なんなりと!」

猫「……」

ざくっ、ざくっ、ざくっ。

銀髪「……」ざくざく

幼馴染「……」ざくざく

猫「……」かりかりかり

幼馴染「はは、見てよ銀髪さん。子猫が一生懸命私たちを手伝ってるよ」

銀髪「……遊んでるだけなんじゃねえの」

幼馴染「きっとこの死体は、この子猫の母親だったんだろうな」

銀髪「あー、だろうなー」

幼馴染「……銀髪さん、これ」スッ

銀髪「ん?」

幼馴染「これがなんだかわかる?」

銀髪「……欠けたカッターの刃?」

幼馴染「そうだ。……この死体のそばに落ちてた」

銀髪「へー(私以外にも猫食おうとしてたやつがいたんだな)」

ちんぽ

幼馴染「どうせ殺すなら、三味線にするなり食べるなりすれば良いのにな」

銀髪「ホントだよな。作業の途中でアンタに見つかったとか?」

幼馴染「私が来た時にはもう死んでたよ、子猫は木の陰に隠れてた」

銀髪「猫殺しの人間から自分の子どもを守ったってか? 泣ける話だねー」

幼馴染「哀しくて泣けるな」

銀髪「そうだね」

幼馴染「シャチは殺したアザラシの死体を食わずに遊びの道具にするんだって」

銀髪「あー、それ動物奇想天外でやってた気がする」

幼馴染「そう考えると、あんまり哀しくならないな」

銀髪「……」

幼馴染「人間も他の動物と同じなんだって諦められる」

銀髪「さすがに度が過ぎてると思うけど……」

幼馴染「そうでも思わないと私がこの猫を殺したやつを殺しそうでな」

銀髪「……(殺したあとは食べるのかな)」

幼馴染「よし埋葬完了!」

猫「みゃあ!」

銀髪「タダでこんな重労働するたあ思わなかった……」

幼馴染「じゃあ銀髪さん、約束通り何か奢らせてくれ!」

銀髪「……いや、いいよ」

幼馴染「? どうしてだ? あんなに腹を鳴らしていたのに……」

銀髪「汚い猫の死体見てたら食欲なくなった」スタスタスタ

猫「みゃあ!」ちょこちょこちょこ

幼馴染「子猫がついていってるが」

銀髪「私に食われたいんだよ……好きにさせな」スタスタスタ

幼馴染「……あとで必ず手伝ってもらったお礼はする!」

銀髪「覚えてたらでいいよ」すたすた

猫「みゃあ~!」ちょこちょこちょこ

――
――――

猫「みゃあん」すりすり

男「へえーこの子猫との出会いにそんなエピソードがあったんだな」

銀髪「まあ全部嘘だけどな」

男「……」

銀髪「……」

男「……」

銀髪「……」

男「……嘘なんだ」

銀髪「嘘だ」

猫「みゃぁ~ん♪」すりすりすり

>>260

ウホッウホホッ

スタンド発現

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