さやか「まどか、公園でエッチな本拾っちゃった」(232)

まどか「えぇ、そんなの捨てないとだめだよ」

さやか「まあまあ、ちょっとだけ見てみようよ」 ぺら


みたいな

さやか「百合姫って書いてある…百合ってなんだろう」

さやか「まどかわかる?」

まどか「そ、それはえーとねぇ…ごめん。わたしもわかんないや」

さやか「そっかー」

まどか(うぅ。百合がなにか説明して、なんでわたしがそんなこと知ってるのかってさやかちゃんに変に思われたらヤダし…)



みたいな感じ?

さやか「うわ…こ、これは…////」

まどか「…////」

さやか「なんで女の子同士でキスとか…そ、その…あそこを舐め合ったり…」

まどか「え、えーっと…す、すごい、よね…」

さやか「…これ、気持ちいいのかな…」

まどか「…」

さやか「あの、さ…まどか…」モンモン

ほむら「待ちなさい!美樹さやか!」

まどか「ほ、ほむらちゃん?!」

>>5
続けて

続きは?

百合姫読んだことないから内容知らん

一人一レスのリレーSSの流れ

ほむら「あなたがいくらそう言った類の汚らわしい書物を読もうと私は一向に構わない」

ほむら「けれど、まどかにまで巻き込むのは許さないわ」キリッ

さやか「え、えぇー」

まどか(実は百合姫は愛読書だなんて言えない)

ほむら「さぁ、それをこっちに渡しなさい」グイッ

さやか「あ、ちょ!そんな引っ張らないで!」グイグイッ

まどか「わわわ、そんな引っ張ったら…」

ビリッ!

さやか「ああ!」

ほむら「ほむ、予定とは少し違ったけどこれで悪は滅んだわ」ホムーン

さやか「あーあ、せっかく拾ったのに」

ほむら「そもそも、落ちているものをやたらと拾うものではないわ」

さやか「はいはい。それより、あたしお腹すいちゃった。2人ともたい焼きでも食べに行かない?」

まどか「うん、いいよ!てぃひひ、実はわたしも少しお腹減ってたんだ」マドマド

ほむら「ご一緒するわ」ファサッ

まどルーム

まどか「ふぅ。今日も疲れたーっと」ポフッ

ゴロゴロ、ゴソゴソ

『コミック百合姫』

まどか「…」ペラッ

まどか「……」ペラッ

まどか「………」ペラッ

まどか「はぁ~。わたしもさやかちゃんとこんな風に…///」キラキラ

まどか「なんて……無理だよね。さやかちゃんが好きなのは上条君だもん」

まどか「はぁ…お風呂入って今日は早く寝よう」イソイソ

寝る。もし残

書き込めてる?

てす

ID変わってるけどID:/5XH3AJz0です
入院してるじいちゃんのお見舞い行ってくるので落としてくれ

すまん。起きたらなんかエラーばっかで、でももう出かけんといかんから
誰か乗っ取るなら乗っ取ってくれ。どうせ俺も乗っ取りだったし

>>15みたいに一人一レスリレーSSにしたら

って思ったけどもう人いないんか

美樹ハウス

さやか「…」

さやか「…」

さやか「…///」

さやか「うう、だめだ!」バサ

さやか「あの本のせいで眠れない…」

さやか「あの時何か変な気分になっちゃったし///」

さやか「転校生がこなかったらまどかと…って何考えてんだろ私///」カァー

さやか「うん、私には恭介がいるんだ!」

さやか「私はノーマルだよ。うん」

さやか「よし!寝よう!」

誰かはよ

マミ「あら?あんな所にえっちな本が捨ててあるわね。」

キョロキョロ

マミ「ちょっとだけなら…」ペラ
モゾモゾ

マミ「ぎゃああああ!中からダンゴムシの大群が!!」

みたいな

ダンゴムシの大群ww
あるある

言い出しっぺの法則

杏子ちゃんはむしろダンゴムシ目当てでひっくり返しそう

ほむホーム

ほむら「あ~やっぱまどさやは至高ね」ホム

ほむら「ただし野外プレイさせるのは私の性に合わないわ…」

ほむら「さて今日も百合姫を読んでまどかとさやかに当てはめてみましょう」

ほむら(妄想中)

ほむら「エントロピー!」

>>60
あんたトイレの方はどうしたんですか!?

マミ「うぅ、ひどい目にあったわ」くすん

ほみら「無様ね、巴マミ」ファサ

マミ「えっと、あのこれは違うのよ!別にえっちな本を読もうとは…」マミマミ

ほむら「安心なさい」

マミ「え?」

ほむら「あなたが男と女が組み合う有害な書物をみようとした事を愚かと言ったのよ」

ほむら「正き道を歩むつもりなら私はなにも言わないわ」

マミ「あの…なにを言ってるの?暁美さん」

ほむら「私は百合の伝道師」ファサ

マミ「はい?」

ほむら「あなたにはこれを上げるわ」

つ[百合姫]サッ

マミ「あのこれは?」

マミ「あれ?暁美さんがもう居ない…」

マミ「どうしようこれ…」

ごめんなさいリロードしてませんでした。
もう寝ます

落ちてなかったのか

>>59
杏子「おお!?」

マミ「さ、佐倉さん!?あなた風見野に…は!?違うの!この本は」

杏子「ダンゴムシがこんなにいっぱい!!!」

マミ「……え」

マミ ツン

ダンゴムシ ビクッ…マルマル

杏子「なあなあ!こいつら持って帰っていい?」

>>65
あ、おかえりなさい!

>>65
先生!お願いします

>>65は…どこに行ったというのか…

どこからやればいい?

>>65
as you like

as you likeだとどっちかってーと投げやりな意味になっちゃうねごめん
好きなところから好きな風に伸ばしてほしいぜ!

さや…さや…



まどか「おはよー」

さやか「あ…お、おはよう///」フイッ

まどか(さやかちゃんに目を逸らされた!)ガーン

さやか「それじゃえっと、行こっか」

まどか「うん」

まどか「…」チラッ

さやか「!」ドキッ、フイッ

まどか「」ショボーン






ほむら「なにをしているのあの2人は」

まどさや!まどさや!

一気に放課後

さやか(女の子同士っていうのが気になって今日1日上の空だった)

まどか「さやかちゃん帰ろー」

さやか「あ、うん」

ほむら「私もいいかしら?」

まどか「うん!ほむらちゃんも一緒に帰ろう」

さやか「じゃあ行こう」

スタスタ、テクテク

ほむら「私、こっちだから」

まどか「うん。じゃあまた明日」バイバイ

さやか「じゃあなー!」フリフリ

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」
落ちてたのでSS速報にお願いします

さやか(まどかは昨日の事どう思ってるのかな…)

まどか「さやかちゃん?今日どうしたの…」

さやか「んあ?なにが」

まどか「だって、体育の時もお弁当の時もボーッとしてたから。いつもはもっと元気なのに」

さやか「あれ、そうだっけ?」

まどか「そうだよ…お腹痛いの?擦ってあげようか?」

さやか「いやいや、なんでそうなるのよ」

まどか「だって…」

さやか(どうしよっかな。思い切ってまどかに聞いてみるか、でも昨日転校生に)

さやか(いや待て。むしろ転校生なら…)

さやか「あたしはぜんぜんなんともないから。ほら元気元気!」ニカッ

まどか「本当?」マドマド

さやか「ホントだよ。それとさ、あたしちゃっと忘れ物思い出したから取りに戻るね」

まどか「え?なら、わたしも一緒に…」

すー

さやか「いいよいいよ。戻ってたら暗くなっちゃうし、マミさんや転校生にも暗くならないうちに帰れって言われてるでしょ」

まどか「でも…」マドォ…

さやか「あたしは、大丈夫だから」ナデ

まどか「………うん」

さやか「よし!良い子」ナデナデ

さやか「じゃね!」タッタッタッ

まどか「うん。バイバイ」フリフリ




まどか「一緒に、いたいんだよ……」

さやか「えっと、確かこっちに」

タッタッタッ

さやか「いた!おーい」ブンブン

ほむら「?」クルッ

さやか「はぁ…はぁ…やっと追いついた」

ほむら「美樹さやか。なにか用?」

さやか「用って言うか、ちょっと聞きたいことがあって」

ほむら「聞きたいこと?私に?」

さやか「うん。実は…」モジモジ

ほむら「モジモジしないでくれるかしら?気色悪い」

さやか「き、きしょ!?ぐぬぬ…こんな美少女を捕まえて」

ほむら「それで?聞きたい事って言うのは」

さやか「あ、うん。昨日のさ、その…エッチな本の事で…」

ほむら(ほうむ…)

さや

ほむぅ

さやか「それでさ、昨日の…お、女の子どうしの…」

ほむら「さやか」グイッ

さやか「え!?転こ、ほむ…ええ?///」

ほむら「好きよ。あなたが」

さやか「は、はぁ!?///」

さやか「そんなこと、急に言われても…あたし…」

さやか「それにほらあたし達、女の子同士だし///」

ほむら「そんなの関係ないわ。私はあなたが好き、ただそれだけよ」ギュゥ

さやか「そんなこと言われたって…」

ほむら「あなたはどうなの」

さやか「あ、あたしは…」

ほむら「なんてね」スッ

さやか「へ……」

ほむら「これが百合よ」

さやか「百、合…」

ほむら「ええ。女の子同士の恋愛それを百合というのよ」

さやか「そ、そうなんだ…」

ほむら「ふふ、それにしても。さっきのさやかはちょっと可愛かったわね」クス

さやか「あ、う…///」プシュゥゥ

ほむら(こういう話題には強いと思ったのだけれど、意外と初心なのね)

ほむら(これはまどかも苦労しそうね…)

ほむら「ねぇ、百合の世界にこともっと知りたい?」

さやか「へ……」

ほむら「よかったら、教えてあげるわ。さやか」

ちょっとご飯

ほむほむ

さやか「えと…う、うん?」

ほむら「そう。なら、早速私の家に行きましょう」

ほむら「さやか」

スタコラ

さやか「あ、ちょ…ちょっと待ってよ!っていうか」

さやか「名前…」ボソッ

ほむら「どうかしたのかしら?さやか」

さやか「うー…なんでもない!行くぞ、ほむら」

ほむら「ふふ、はいはい」クスクス

ほむホーム

ほむら「そこにある雑誌よ」パサッ

さやか「これ…///」

ほむら「お茶でも入れるわ」

パタパタ

さやか「うん///」

シーン…パラッ

さやか「…」

さやか「……わ、わぁ!?///」モンモン

さやか「こんな、お、女の子同士なのに///」

さやか「こんな胸舐めあったり、大事なのところも…え、なんでお互いの擦り合わせて…///」

ほむら「お待たせ」

さやか「あ、うん…」マジマジ

ほむら(生返事。よほど真剣なのね)

ほむら(まぁ、気が済むまでお茶でも飲んで待ちましょう)

コクコク

さやか「ほむらはさぁ…」

ほむら「?」

さやか「こういう経験あるの?」

ブゥゥ!

ほむら「ゴホッ…ゴホッ……」

さやか「うわ、ちょ!汚っ、なにやってんのよ」

ほむら「あ、あなたねぇ……なんでそうなるのよ」コホコホ

フキフキ

ほむら「まったく。酷い目にあったわ」

さやか「やぁまぁ確かにいきなり変な質問したあたしも悪かったよ」

さやか「で!どうなの///」ズイッ

ほむら「わ、私は…無いわよ///」ボソッ

ほむら(この時間軸では、だけど)

さやか「え?」

ほむら「なに意外そうな顔してるのよ」

さやか「いや、てっきりほむらは経験豊富なのかと」

ほむら「どうして?」

さやか「だってこんな…え、エッチな本いっぱい持ってるし」

ほむら「それはあくまで趣味の範囲よ」

さやか「じゃあまだ処女なんだ…」

ほむら「な、生々しい表現はやめなさい///」

さやか「う、ごめん…」

さやか「け、けどあんたもこういう本読むんじゃん!」

ほむら「それは…まぁ」

さやか「なんでまどかはダメなの?」

ほむら「あの子には、プラトニックな恋愛をしてほしいと言うか…」

さやか「あーうん、わかる」

一方その頃のまどか

本屋

まどか(あ、百合姫の新刊)

まどか(うぇひひ。良いなぁわたしもマンガの登場人物みたいに、こんなロマンチックな恋をして)

まどか(相手はもちろんさやかちゃんで、初めてはやっぱりさやかちゃんの部屋で…)

まどか(リードしてくれようとするんだけど、知識の無いさやかちゃんは戸惑っちゃって、そこをわたしが教えてあげる)

まどか(初めての共同作業///)

まどか「うぇひひひ///」ギュウゥゥ

店員(あの子また浸ってる…)

まどか「……」

まどか「はぁ……一緒に帰りたかったなぁ」シュン

ぱんつはいてる場合じゃなかったか

ちょっと離席

寒い

マミ「今日も紅茶が美味しいわ」668からの分岐改変が起きない平行世界
もし改変が起きない平行世界のマミがシャルロッテに死ななかったら OR マミ死亡後にまどかがマミ、QBの蘇生願いを願ったら
魔法少女全員生存ワルプルギス撃破 誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって
落ちてたのでSS速報にお願いします

さやか「…」ペラッ

ほむら「…」カチャカチャ

さやか「…」ペラッ、ムラ

ほむら「チッ……復活したのはいいけど、久々のサイトは難しいわね」

さやか「………」ムラムラ、モンモン

ほむら「ブーストドライブ。これは要練習ね」ブツブツ

さやか「あのさ、ほむら」

ほむら「ダメよ」

さやか「え?まだなにも言ってないけど」

ほむら「どうせ、そこに書いてあることが試してみたいとかそんなことでしょう」

さやか「なん、」

ほむらなんで?顔に書いてあるわ」

さやか「っ…!///」カァァ

ほむらなんで?~」×

ほむら「なんで?~」○

さやか「で、でも!ほむらもこういうの読むんだし」

ほむら「それとこれとは別よ」

ほむら(それにもしそんなことになったら、まどかに申し訳が立たない)

さやか「あう…」

ほむら「そんなにしたいのなら、帰ってオナニーでもしなさい」

さやか「おな、にー?」

ほむら「え?」

さやか「それ、なに?」

ほむら(この子まさか…)

ほむら「あなた、まさかオナニーを知らないの?」

さやか「え、うん…」

ほむら「」

ほむら「ちょっとそれ貸しなさい」

さやか「ん、はい」

ほむら「えっと」パラパラ

ほむら「これよ」

さやか「これは、なにをしてるの?」

ほむら「自分で性感帯を刺激しているのよ」

さやか「せいかんたい?」

ほむら「えっちな気分になる場所よ」

さやか「えっ…!///」

ほむら(なんでこんなに初心なの)

さやか「で、これをするとどうなるの?」

ほむら「どうって、だからえーっと。気持ちよくなって…」

ほむら(なんで私こんなこと説明させられてるんだろう。罰ゲーム?)

ほむら「と、とにかく!その本貸してあげるから帰って自分でやってみなさい!」

さやか「……」ジー

さやか「ほむら」

ほむら「なにかしら」ファサッ

さやか「えと、手本とか見せてくれたら嬉しいなって…」

ほむら「」

ほむら「ば、バカ言いなさい!///」

ほむら「誰がそんな、人前でお、オナニーなんて!」

さやか「ご、ごめん…」

ほむら「はぁ、とにかく」

さやか「じゃあ、」

ほむら「ん?」

さやか「あたしがするから、ちゃんと出来るか…見ててほしい///」

ほむら「」

ほむら「あ、あなたねぇ…」

さやか「ダメ?」キョト

ほむら「う…」

ほむら(今さっき断った手前断り辛い…)

ほむら「じゃ、じゃあ…それなら…」

さやか「うん///」

制服を脱ぎ下着だけの姿になったさやかは、ほむらの敷いてくれた布団の上に腰を下ろす

さやか「じゃあ…するね///」

ほむら「え、ええ…」

さやかは自身の胸に手を伸ばす

さやか(確か、本だとこうやって…)

揉む。と言うよりはただ触れているかせいぜい撫でている程度の触り方

ほむら「もう少し強くしてもいいのではないかしら?擦っているだけじゃくすぐったいだけでしょう」

さやか「う、うん…」

フニッ

さやか「ん…」ピクッ

ほむら(それにしても…)

たゆんたゆん…

ほむら(ホントに同い年なのかしら…)

さやか「ん…はぁ…」

フニフニ、モミモミ

ほむら(冷静に思い返すとすごい状況ね)

ほむら「…」ジッ

さやか「ほむら、そんあ…見られてると…」

ほむら「あなたから言い出したんでしょう?」

さやか「そう…だけど…」フニフニ

ほむら「ちゃんと見ててあげるわ」

さやか「うん…」

さやかはブラをずらし、自身の豊満な胸をあらわにすると先ほどよりさらに強く揉む
さらに乳房の先端、乳首を軽く触れる

さやか「ひゃあ…!?」

さやか「いま、ピリッて」

ほむら「…」ゴクリ

ほむら「あら…」

ほむらはさやかの身体の下部、下着のあたりに目を向ける
さらに目を凝らしてよく見ると、ショーツのクロッチ部分に僅かに染みが広がっている

ほむら「……」ゴクッ

スッ……クチュ

さやか「あん!?」

さやか「ほむら、な…なに!?」

ほむら「ふふ、さやか。ここ濡れてるわよ」ヌト

さやか「//////」カァァ

ほむら「えっちな気分になると、ここが濡れてくるのは知ってるわね?」

さやか「…///」コクッ

ほむら「さやかは見られながらオナニーして、気持ちよくなっちゃうんだ」

さやか「あたし、気持ちよなってるの…ちゃんと出来てるの…?」

ほむら「ええ、その調子。ほら、ブラも下着も外してあなたの身体全部見せて」

さやか「うん…」ヌギヌギ

完全に裸となったさやかは布団の上に体を横たえる

ほむら「いい、オナニーに必要なことはもう1つ」

ほむら「イメージよ」

さやか「イメージ…?」

ほむら「ええ、さっきの本に書いてあったようなことを自分がしていると言うイメージ」

ほむら「相手は、そうね…まどかなんてどうかしら?」

さやか「まどか…」

ほむら「そう、昨日あなたは公園で少なからずまどかにそういう目で見たいたのよ」

さやか「あたしが…まどかを…」

ジワッ

ほむら(愛液の量が増えた?まったくこの2人は本当に…)クスッ

ほむら「さぁ実践よ。自分の手をまどかのものだと思って」

さやか「うん…あ、ふぁぁ…」フニフニ

さやか「ん、ふぅ…はぁぁ…」

フニフニ、クチュ

胸を掬い上げるように揉み、性器の周りに指を這わせる

さやか「まどかの、指が…あたしまどかにおっぱい揉まれて…」

ほむら(軽いトランス状態ね)

さやか「あ、ん…乳首ぃ…いい…」

指先で乳首をつまみ、時折弾く

さやか「んあぁ……っ」

ほむら「さやか、そろそろおまんこの方も弄らないと」

さやか「おま、んこ…」

ほむら「ココのことよ」クチュ

さやか「ひやぁぁ…!」

ほむらは、未知への不安に拙い手付きだったさやかの手を取り、彼女自身の指先をおまんこの口の辺りに触れさせる
瞬間、さやかは背が僅かに浮く

さやか「なに、これぇぇぇ…っ」

すまん寝る。もし残
って言っても、再開夜の1時になりそうだけど

時間空いちゃってすまん
立て直しも考えとく

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom