上条「やっぱ付き合うなら黒髪ロングストレートだよなー」(191)

美琴「え…?」

上条「ん?なんだ居たのかビリビリ。もしかして聞こえてた?」

美琴「うん…」

上条「いやーこれは流石の上条さんも恥ずかしいな。他人に好きな女性のタイプを聞かれるなんて」

美琴「…」

うむ

せいりちゃんと雲川さんと光子ちゃんくらいしか該当者いねえじゃねえか

最近のキャラ出さないで

分かんない

神裂か吹寄か■■か佐天さんか!さあどれだ!?

  さんを忘れるなよ

姫神ェ

>>3
巨乳先生と佐天さんがいるだろ

頭脳戦担当の先輩がいたような

待て待て
髪をといてストパーあてて黒に染めた黒子もいるだろ

>>10
それもう黒子じゃねぇよ

上条さんは年上好みだから>>1+お姉さんで

吹寄「・・・」ピク

青ピ「」

土ナンタラ「」

上条「いやー上条さんも出来ればタイプの彼女が欲しいのですよ。」

リメエアさん一択か

上条「それじゃあ上条さんはこれから特売と言う名の戦場に行ってくるとしますか」

美琴「…」

上条「それじゃあなビリビリ」

美琴「…」


美琴「…」




美琴「…」

いいですね

ふきよせちゃんだろ

姫神が一番可愛い
次点がフレンダ

姫神ちゃんにもようやく春が来たか

>>18
逆だろうが。

お前ら左天さんを忘れるなよ…

せいりちゃんにきまってンだろうがよォ

吹寄の可愛さが異常

佐天さんが最強

さてんと面識あるのか?

>>11
黒子は黒子だ
黒子だよ

これでもスルーされるのが■■

上条宅

上条「ただいまー」

インデックス「おかえりーとうまー」ダキッ

上条「おーインデックスちゃんと良い子に留守番してたか?」ナデナデ

インデックス「うんっ!ちゃんと良い子にしてたんだよ!」

恭介のほうがほむらちゃんに惚れちゃうお話かと思った

黒子「(あの類人猿…)」

美琴「あれ?え!?え!!?黒子どうしたのその頭!!!??」

黒子「べ、別にどうしたってことでもないんですの」つっ

美琴「どうしたこともないって…真っ黒じゃないの…」

黒子「いえ別に…その…も、元々黒毛ですし…」

美琴「だけど急にそんな…まぁ似合ってると思うけど…」

黒子「そ、そうですの?そうですの!地毛ですので!」

美琴「う、うん」







美琴「う~ん…」

やるじゃん

神裂さんしかありえない

黒子「やはりお姉さまには突っ込まれますのね」

黒子「だけどファッションだといえばたいていは切り抜けられる」

黒子「はぁ…そもそもこんな面倒なことになったのはあの類人猿のお陰…」


―――――

――



上条「やっぱ付き合うなら黒髪ロングストレートだよなー」


青髪「上やんはわかりやすいにゃ」

わかりやすいにゃ

ワカリヤスイニャ

ワカリヤスイニャ

―――――

――


                     /;:;:;:;:;:";;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ヽ
                   /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:\;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:\
                  /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ヘ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:\
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                 /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ノ;:;:;:;:ノ   \;:;:;:;:;:;:;:ヽ
                /;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:∧;:;:│     \;:;:;:;:;:│
               │;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ノソヾ│ヘ〟    ヽ;:;:;:;:│
               │;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:/ ノ ソ  〝〝  ヾ;:;:;:;:│

               │;:;:;:;:;:;:;:;:;:ノ ノ ノ  ソ∠●`ゝ   ∠・;:;:;:丿
                │;:;:;:;:;:;:ノ∨│   v  ``´´  ヽ ´ ヽ
                │;:;:;:;:匕 丿ヽ           ヽ  ノ
                │;:;:;:;:;:;:;:ヽ          £  冫 ノ
                ヽ;:;:;:;:/`             ^   ノヽ

                冫;:;:/  \          __ヘヘ 丿;;::ヽ
                ヽヾ===ヽ      `丶〟〟ノ/;:;:;:;:;:ヽ
               //     卜───────ヽ /;:;:;:;:;:;:ノ

              / //                    \;:;:;:;:ノ
             彳U/                      ヽ;:ノ
             / /                       │
            / /                        │


                       _ _   ____
  ┏┓  ┏━━┓      / ) ) )/ \  /\.         ┏┓┏┓
┏┛┗┓┃┏┓┃      {   ⊂) (●) (●) \      ┃┃┃┃
┗┓┏┛┃┗┛┃┏━━|   / ///(__人__)/// \━━┓┃┃┃┃
┏┛┗┓┃┏┓┃┃    !   !    `Y⌒y'´    |  ...┃┃┃┃┃
┗┓┏┛┗┛┃┃┗━━|   l      ゙ー ′   ,/.━━┛┗┛┗┛
  ┃┃      ┃┃      |   ヽ   ー‐    ィ         ┏┓┏┓
  ┗┛      ┗┛      |          /  |   .       ┗┛┗┛
                      |         〆ヽ/
                      |         ヾ_ノ

待ってるぞ

黒子「(だけど私『白井黒子』の雌としてのトレードマークは『巻き毛』『茶髪』…)」コツコツ

黒子「(これではただ思いを寄せる殿方に全力で媚びて結局朽ち果ててゆく健気な脇役ルート確定ですの)」コツコツ

黒子「(このままではあの方の気を引くどころか忘れ去られてしまいますの…)」コツコツ

上条「はぁ…また千円札が自販に飲み込まれた…もう驚きませんよむしろ日常ですよ…」

黒子「ぎゃっ!類人猿っ!」ギョッ

上条「んぁ?っと…あの…どちらさんですか?」

ギョッ

しえんよ

黒子「(くぅ~!この期に及んで『どちらさん』ですの!!??人の気も知らずにッッ!!!)」

上条「(なんだこの子…なんかめちゃくちゃ怒ったりしてないか?気のせいか?)

上条「あの…だ、大丈夫ですか?」

黒子「(ここは平常心平常心…)はい。お気遣いありがとうございます」

上条「(あれ?意外と受け答えがまともな子なんじゃなイカ?)」

黒子「すみません…いきなり殿方とこんな間近で接したことがないもので…その…少し取り乱してしまって…」

なんだよ黒子かよ…よくやった、頑張れ

支援

今回の攻略対象は黒髪かと思いきやなんで頭の中まで桃色のガチレズメインになってんの?

何でこのスレタイで上黒なんかになってんの?
それに黒子は一人称、私じゃない

>>45
私も使うんじゃなかった?

雲川先輩でいいじゃん・・・・・・

気体

>>45
私(わたくし)も使ってたと思うが

>>45
妾だよな

>>46>>49
ひらがなでわたくし

黒黒子

http://x.imgup.me/e/iup8008.jpg

>>52
良きかな

>>52
これは…中々どうして

>>52
悪役にしか見えない

大分印象変わるな

>>52
行けるやん!

BGM:future gazer

>>52 完璧やん

完璧やん

>>52
リボンも取って髪下してみせて

>>52
何かこう闇落ちして敵に回りました状態だな

Fateに居そう

このやり方ならアニェーゼでも良かったじゃないか!

>>52
眼の色変えれば完璧

>>52
悪くない

>>52
ぜひ金玉を蹴っていただきたい

>>52
ふむ・・・

>>52
これは!!

上条「(それにしても『類人猿』はないと思うが…)」

上条「いや俺は別に気にしてないけど」

黒子「そう…ですの」

上条「?」

黒子「あ!いや!そ、その」

黒子「(大丈夫!落ち着きますのわたくし!)」

黒子「(レベル4の能力はもちろん容姿も抜け目なく整った顔立ち!無い胸ながらにスレンダーな身体!)」

黒子「(我ながら年頃の殿方に迫るには十分な武力を備えていますの!)」

黒子「あの…」

上条「んあ?」

黒子「あなた様の陰毛を10本一束として4束ほどを頂戴してクンカクンカさせてほしいと存じますの」

変態すぎわろた

流石の俺でもそれは引くわ

美琴盗撮を越えるレベル

さすが黒子www

黒子「(言った!言ってしまった!もっとロマンチックなセリフを思案していたつもりなのについ本音を口に出してしまった!)」

上条「」

黒子「(ダメですの!弁解の余地がありませんの!)あ、あ、ああ、あなた様が好きすぎてどうしようもないほどに好きすぎてしまって好きでその!!」

上条「」

黒子「(もうダメだ…)ぐ、うぅ…ううう…ふぇぇぇぇ…」

上条「!」

かわいいな

本音がそれなのかよwwwww

上条「お、おおいどうした!泣くなよおい!」

黒子「びええええ」オイオイ

上条「おいどうして泣くんだよ!」

黒子「ご、ごめんなさいですのぉ~」オイオイ

黒子「わ、わたくし、ぐす…恥ずかしながら、と、と、殿方をあ、愛したのは、あ、はじ、初めてのことでして…」

上条「」

黒子「どのように…気持ちを伝えればいいのか…すら、わ、わからなくて、グス…」

上条「…」

かわいいな

たがババア声である

だがそれがいい

そこも魅力だろ

黒子ちゃんとセックスしたい!

4束とか言われたら逃げるわ…

40本はきつい

上条「おい、待てよ。好きって言われても…俺たちさっき合ったばっk」

黒子「あなたがそのようだからいけませんの!」オイオイ

上条「あ?」

黒子「ぐす…ほ、本当にわたくし…が…ぐす、わk、わかりませんのさんてん?」

上条「え、……」

黒子「………ぐす…」

上条「…………ん?あれ?し、…白井??」

黒子「ぐす…はいですの…ん、ん、スン…」

キーボードイカれてんだよ…
「…」を「さんてん」って打ってんだよ勘弁しろ畜生…

さんてん?

ワロタ

さてん

キーボードなら普通に?のとこ打てよwww
それかかな文字入力か?

誰か禁書系SS書ける人、この板でも書いていいぞ
http://jbbs.livedoor.jp/internet/13941/
最近できたんだ、書いてくれていいぞ、書け、書いてください

   ∩___∩三 ー_        ∩___∩
   |ノ      三-二     ー二三 ノ      ヽ
  /  (゚)   (゚)三二-  ̄   - 三   (゚)   (゚) |
  |    ( _●_)  ミ三二 - ー二三    ( _●_)  ミ  ウオーォオォーアッヒャアアアウオホーオオオオオ
 彡、   |∪|  、` ̄ ̄三- 三  彡、   |∪|  ミ    テンション上がってきた!!テンション上がってきた!!
/ __  ヽノ   Y ̄) 三 三   (/'    ヽノ_  |
(___) ∩___∩_ノ    ヽ/     (___)

待ってるぞ

上条「」


上条「(オイオイオイオイオイこの可愛い少女が白井!!!??)」

上条「(いやちょっと待てよおいおいあり得るのか?いや確かに思い起こしてみれば白井の容姿は悪くなかった)」

上条「(胸がないのが唯一悔やまれた点だが細い肢体にそれはむしろ官能的で且つ可愛らしい容姿と裏腹に逞しい戦闘技術などは俺の雄を度々刺激しては…)」

黒子「あなたからしてみれば、きも、気持ち悪いかも知れませんが…わたくし、は、あ、あなたのことを真剣に…」

上条「」

黒子「いつからかはわかり、ま、せんが…グス…あなたの視線だとかがとても気になって…」

黒子「この髪もあなたの小話を偶然耳にして…、ん、」

上条「(ダメだこれは可愛すぎる)」

上条「(変態とかそういうのどうでもいいくらいにもう可愛すぎる)」

可愛すぎる…

いいじゃないか

可愛いなおい

>>66を見て強者はどこにでもいるということを実感した

>>52
ジャッジメントですわ って言いそうだな

でもなんでババア声にしたんだ?
初めて見る声優の名前だったし…

黒子「わかっていますの、ん、じ、自分が愚かなことが…ん、グズ…」

黒子「だけどあなたに、ど、お、どうしても、ん、気に入ってほ、ほしく、て…ん…」

上条「おい白井…」

黒子「こんな人の好みに髪をいじったり…ん…したことなんてなかっ、たの、に…グス…」

上条「わかったから!」

黒子「!?」

上条「お前の気持ちは凄くわかったから」

上条「そんない自分の素直な気持ちを責めることないんじゃないか…?」

えんだああああああああああああああああ

>>99
新井さんがどう考えても適役だろうが

もう酒入りすぎて注意力3万なんだよ…<そんない

vipは朝倉と亜美と黒子と鈴のSSが大好きだよ
俺も全員大好きだよ

ふむ

きたぁぁぁぁ!!!!

そこは五和だろ
ミディアムだけど

鈴は鈴でも神社にあるほうの鈴みたいな声か

黒子「ん、上条さん…」

上条「俺は…その…その髪…凄くかわいいと思うぞ…」

黒子「グズ…ふぇ?」

上条「お世辞じゃなくて。元気付けるためとかじゃなくて素直にかわいいと思う」

上条「今日初めてみたときからちょっと今までにないくらい見惚れちゃって…白井と気づかないくらい見惚れちゃって…似合ってるよ」

黒子「グス…上条さん…」

黒子ルートで御坂が泣いちゃうお話がいいです

黒子かわええ

支援

VIPで毎日彼女が変わる上条さんマジぱねえっす

黒子「ゲス…上条さん…」
に見えた俺は疲れてるんだな…

ミディアムからセミロングにかけてが至高

修羅場こい

まちきれねえええ

>>114
あれ?
いつのまにオレは書き込んでいたんだ

上条「だけど急に…その…お前がああいうこと言うから…」

黒子「うぅ…!」

上条「あ、いや嫌だとかそういうんじゃなくてというかいきなりはそりゃ驚いたというか」

黒子「…」グシ

上条「…」

上条「正直年頃の男としては嬉しすぎる言葉だったけど…俺はもっと順序立てて…その…」

黒子「…」

上条「し、真剣に付き合っていきたいなって…」

黒子「」

エンダァァァァァァァ

うおおおおおおおおおおおおおおおおお

死んだwwwwwwwwwwwwwwwwww

V3ドリルアタァァァアアアアアッック!!!

>>123
なんで風見出てきたよ

いやあああああああああ

上条「いきなりそういう関係もおかしいだろ?だからまずはお互いを知ってからってことで…」

黒子「…」

上条「はっきりしない答えでごめん。だけど俺もっと白井のことが知りたいんだ」

黒子「上条さん…」

上条「そんな湿気た顔するなよ似合わないぞ?」

黒子「べ、別に湿気てなんか…」

上条「お前はいつも笑ったり怒ったりしてるほうがずっと似合ってるよ」

黒子「!!///」

大回転スカァァァイキッキ!

これはホライゾーンにのるな

そろそろ壁殴っといた方が良さそうだな

キッキじゃねえよ…キックだよ…


★腹パン代行始めました★
ムカついたけど腹を殴る筋肉が無い、腹を殴りたいけど殴る腹が無い、そんなときに!
腹殴りで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに腹を殴ってくれます!
モチロン腹を用意する必要もありません!スタッフが青鬼主の家の近くの家の人の腹を無差別に殴りまくります!
1時間\1260(税込み)~ 24時間営業 年中無休!

               
     (  ´・ω) 
    γ/  γ⌒ヽ (´;ω;`)  ウッ…     腹殴り代行では同時にスタッフも募集しています
    / |   、  イ(⌒    ⌒ヽ       筋肉に自身のあるそこのアナタ!一緒にお仕事してみませんか?

    .l |    l   } )ヽ 、_、_, \ \    腹を殴るだけの簡単なお仕事です!
    {  |    l、 ´⌒ヽ-'巛(  / /    私も腹殴り代行のお陰で
    .\ |    T ''' ――‐‐'^ (、_ノ    ココまで着ました
        |    |   / //  /

>>127
そこは間違えるなよ筑波

>>131
すんません、白井黒子って奴お願いします
3時間コースで

はやくううううう

>>133
無差別に殴るとあるだろ?

黒子「よくそんな恥ずかしいことをベラベラと…!」

上条「そうか?お前だって『陰毛が~』とか言ってたくせにwwww」

黒子「のああああああああ!!!さっそくわたくしの純情をコケにしますの!!?コケにしますの!!?」

上条「冗談だって。まぁお互い様ってことで」

上条「俺のこの気持ちも純情だからさ…」

黒子「上条…///」

上条「白井…///」

草むら――

美琴「白井…」

佐天「当麻…」

美琴・佐天「うおおおおおおおおおおおおおおおおおわああああああああああああああああああああ」

初春「二人とも…」

            ∩_∩

           / \ /\
          |  (゚)=(゚) |
          |  ●_●  |
         /        ヽ

       r⌒| 〃 ------ ヾ |
      /  i/ |_二__ノ

     ./  /  /       )      ちんちんを勃起させろ
     ./ /  /      //
    /   ./     / ̄  
    .ヽ、__./     / ⌒ヽ 
        r    /     | 
      /          ノ 
     /      /    /  
    ./    //   /   
    /.   ./ ./  /  
   i   / ./ /   
   i  ./ .ノ.^/   
   i  ./  |_/ 
   i /         
  / / 
  (_/   



「上条…」じゃなくて「上条さん…」な
そういうとこちゃんと補正しろよ?

モテてる自覚のない奴がターゲットなら早い者勝ちだよな

>>137
おまえちんちんないじゃねーか

           _>-t‐...、
       _. -ァく:::::〃ヘ::::::\
    _ ‐-′/ \ヽ::!!::::::ゝ、:__}
    /  (゚)=(゚)ヽ:ゞ;、_:-く

    j  // ●_● }丶::二::::イ_
   /   { 〃 ---ヾ/― リ从ヾ`
   {  ノノ  二/´_..、--―┴ヘ  人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
    ) r'〃 ̄ ̄ ̄    __.-<\} < すごい一体感を感じる。今までにない何か熱い一体感を。       >
  / j/{:.|l  _....--―T ̄ .._   | < 視線・・・なんだろう向いてきてる確実に、着実に、俺たちのほうに。.   >
(( r' ハ:.ゞ_、´ソ:!   |     `T "j  < 中途半端はやめよう、とにかく最後まで繋がってやろうじゃん。      >
  ))  r、:.:.:.:.:.:.:.:j   |/   ノ !  / < 繋がってる相手にはSHINがいる。決して一人じゃない。         >
((  {三:::::.:.:.:.イ    j     ! / | < 信じよう。そしてともに街中を歩こう。                    >
 ヾ、_.ノ´:.:.:::::::/    /     ! /   <  頭がフットーしそうだけど、絶対に流されるなよ。            >
  r':.:..:.:.:.:.:.;r' `ニ´ /     '/_     YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
/ゝ、_/!{   ∠     { \ `
! : : : /  ヾ /  \ヽ二二ン ト、 /
! : r'´   /      ヾ\  \ \
r┤  _イ    _.\    |. \   ヽ \
ヘ_ゝ∠:_ノー<´:::::::::\  |:.  \   !   ヽ
     l::::::::::::::::::::::::ノ`7|    \ !  ハ
     l::::::::::::::::::;:イ、_/:::|       〉|!    |
        l:::::::::::::::f|≡!|::::::|    / !|    j
        l::::::::::::ノj≡{|:::::::|   /   | |   /
       l::::::::::{´  ソ::::::::|  {   l ! /


>>122

まだか

上黒は正義

No.1だ

はやくぅぅ

  _____
 |\ ◎-----、\     人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
 |  \丶-----ヽ\ < すごい一斗缶を感じる。今までにない何か便利な一斗缶を。       >
 |   | ̄ ̄ ̄ ̄|< 形状・・・なんだろう定められている日本工業規格(JIS規格)に。      >
 | //|  \ / | < 天板、地板は一辺の長さが238.0±2.0mm、高さは349.0±2.0mm、   >
 |   | (゚)=(゚) |< 質量は1140±60g、容量は19.25±0.45リットルと定められている。    >
 |   |  ●_● |< 規格の大元は、一斗=十升(約18.039リットル)を基準に考案されている。>
 |   |        | < 5ガロン缶とも呼ばれていた時期もある。(1ガロン = 3.7854118リットル) >
 \  | 〃----ヾ | < 5ガロンと18リットルで、5月18日は18リットル缶の日だよ。        >
   \|____|  YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY

  このスレはカバおが命にかえても守る

    ∩_∩     
   / \ /\   
  |  (゚)=(゚) |    人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
  |  ●_●  |   <  これから毎日お前の笑顔をみていたいな   >
 /        ヽ  <                             >
 | 〃 ------ ヾ |   YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY

 \__二__ノ            
  ∩  ∩
  | | | |

  | |__| |

 / 一 ー\   人人人人人人人人人人人
/  (・) (・)  | <  どういうこと?    >
|    ○     |  YYYYYYYYYYYYYYYY    
\__  ─  __ノ
    ∩_∩     
   / \ /\   
  |  (^)=(^) |    人人人人人人人人人人
  |  ●_●  |   < 結婚しようってことだよ >
 / //   ///ヽ  <言わせんな恥ずかしい>
 | 〃 ------ ヾ |   YYYYYYYYYYYYYY

 \__二__ノ
  ∩  ∩
  | | | |
  | |__| |

 / 一 ー\   人人人人人人人人人人人
/  (・) (・)  | <  どういうこと?    >
|    ○     |  YYYYYYYYYYYYYYYY    
\__  ─  __ノ

まさかの終了か?

そろそろ寒くなってきたんで早く

まだ?

4

御坂「佐天さん髪の毛サラサラでいいわね~」

佐天「え?そうですか?あまり手入れとかしてないですけど」

御坂「羨ましいくらいだよ~、染めたりしないの?」

佐天「うーん、興味はあるけど似合うかなぁ…」

御坂「絶対似合うよ!染めよ!すぐ染めよ!」

御坂(学園都市から黒髪ロングの女の子を撲滅する…っ!)

オリジナルはぶれないなあ

茶天さん

http://x.imgup.me/e/iup8047.jpg

ほくろちゃんはかわいいなぁ

>>155
これは遊んでる顔だ

>>155
ただのビッチだった

ビチビチ

>>155
こいつぁ・・・

>>155
俺は評価する

>>155
黒に戻せ

>>52
もう凛にしか見えない…

>>155
嫌いじゃない

>>155
アケミって名前の方が似合うだろw

支援

>>155
失せろビッチ

>>155
ビッチビチだな

支援
http://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge017269.jpg
http://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge017270.jpg
http://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge017271.jpg

リボンの色を白か水色に変えるともっとしっくりきそう

>>169
悪くない

>>155
いつも思うけど手変だな

眉も黒くすると何か変だな……

>>169
素晴らしい

>>169
とても攻められたいです

あれスレタイからいって姫神ちゃんのスレじゃねーのかよ

かんざきさんじゅうはっさいの茶髪とか見たいんだな

>>176
俺も最初はそれを期待したのだが

インデックスの黒髪もいけるんじゃないかなあ

むぎのんは髪黒くなったら怖そう

黒髪の浜面・・・

土御門の黒髪が見たい

黒髪の青ピ

滝壺こい滝壺

>>177
http://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge017273.jpg
http://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge017274.jpg

これもうわかんねぇな(迫真)

>>185
ありすぎて困る

月島さんスレかと…

>>185
違和感ないけど面白味もないパターンだな

あわきんと被る…

四つん這いになった後ろから掴まれて射精を促すように絞られてびゅーびゅーだらしなく子種をまき散らしたい
もちろん上品なシルクの手袋付きでうふふと笑いかけられながら
この黒子にはそれほどの魅力が溢れている

>>52
凛にみえた!

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