杏子「マミー!相撲取ろうぜww」(775)


杏子「な?」ニコニコ

マミ「…」カチン

杏子「お?どうした?そんな苦虫を噛み潰したような顔してww」

マミ「…」



お前らがあんまりにもマミさん虐めるから、カッとなって立てた
あんまりやりすぎるとこういう糞スレ立てる奴が出て来るんだよ?

>>1の独り言って
かわうそー

どすこい

Mummy!

相撲というのはただの口実で本当の目的は押し倒すこと

>>5
デブさん押し倒すとか無理だろ

杏子「もしかしてどっか具合悪いのか?ならまた今度でも」

マミ「なによ!!」

杏子「あ?」

マミ「いきなり家に来たと思ったら第一声が言うに事欠いて『相撲しよう』!?いったいどういうつもりだって聞いてるのよ!!」

杏子「いや、特に意味はねーんけど…しいて言うなら、なんとなく?」

マミ「なんとなくって、それこそなによ!!何でそれで私のところに来るのよ!?貴女美樹さんと仲いいんだから、そっち誘えばいいじゃない!!」

杏子「いやー。こういうのはマミのが適任かなーって」

マミ「私がデブって言いたいの!!?」ムッカー!

ティロ・ウシロモターレ

杏子「なんだ?いきなり怒り出したと思ったら、そんな事か。よくわかんねー…相変わらず変な所で切れる奴だなぁ」ヘラヘラ

マミ「馬鹿にすんなって言ってるのよ!!あんたらいっつも人の顔見たらやれデブだ体重重いだ、果てはデミだのなんだのって!!!」

杏子「なんだそりゃ?」

マミ「ちょっと!!今これ読んでるアンタ等!?アンタ達の事よ!!見てくれてありがとう!死ね!!!」ジタバタ

杏子「おい、落ち着け」


マミ「ゼエハア…」

杏子「落ち着いたか?」

マミ「…ごめんなさい」

杏子「まあいいけどな…」

デミさんマジプリティ

  ,'.:       〃 ,:1  ,  __/  // /         } ,     ',
__彡ァ       乂_ノ :!  ,′ ./ ̄/7=‐.、__ノノ     ,'∧      '
.. /            /i::, {  彳ア:::抃<     ( (、__,/'  i     }
 ,'/リ.,   ,イ  ./`¨´i.|:∧. 、 .c弋匕Z_         >、_`ヽ、」     ,'     土俵に上がりましょう・・・・・・
_彡'厶イ./iヽ,′   |:::∧ {Ⅵ//             ア:::抃、 |    /
       / i|:::{:     `(( .Ⅵ .))       ‘     弋匕Zっ    /       久しぶりに・・・・・・
     /  ∨:、     }}_口_{{     ,_-‐- 、      / //
.    i.|   ∨:\ .γ´,...-‐-ミメ、 └‐―-、、、    .辷´五ニ=一、     キレてしまったわ・・・・・・
.    ヾ、   \,:´,´./ ,.-‐-、.刈ハ.     `~    /          \
-‐…‐-'_ヾ   / l l. {::::::::::::} l l≧:.. ___.... -‐=¬=-、― _....___〉

  /¨,-‐… 7 . 八圦 `‐-‐' ,' 厂`Y   /        `ヾ´/////

. /  {    /.Y¨Y .ゞ.,`=‐-‐ 彡.1辷7―‐-/               ∨―‐- 、
. !   ',     /  !:::::::::`¨ニ¨´::::::|// `ヽ/                 ∨   .〉
. | >'´`ヽ:. /.i⌒i:::::::::::::::::::::::::::::::|/⌒) (  , -―-         j   ./

\! .Уヽ   (./ ./:::::::::::::◯:::::::::::::!  / ∧/ , -‐-、. \        〈‐‐-、 j
. /   ヾ .〈  ヾ::::::::::::::::::::::::::::::! 入 _〈_/    \ \       ∨_)'

まみまみ

杏子「で、話をまとめると。だ。お前は、自分ばっかりがそうやってネタにされるのが嫌だ、と」

マミ「ええ…」グスッ

杏子「なら話は簡単じゃねぇか。要するに全員呼んじまえばお前だけネタにされる事は無いだろ」

マミ「はぁ?」

杏子「あいつらにメールするから、ちょっと携帯借りるぜー」ピポピポ

マミ「ちょ」


数十分後

ピンポーン

杏子「お、来たな?」

マミ「…」

ガチャ

まどか「マミさーん。来ましたよー」

さやか「こんちわ!マミさ…って、杏子?」

ほむら「折角の休日だってのに、何の用事よ…ふぁーあ…」

杏子「よう。待ってたぜ」

ふつうに面白そうなんだが

休日だってのに…

おっぱいはりて

デミさんかわいいろデミさん

まどか「みんなで相撲大会?」

杏子「おう。誰が見滝原で一番強いのか、はっきりさせようじゃねぇか」

ほむら「訳がわからないわ」

さやか「だからって、何故相撲…」

杏子「いや、実はさっき町でRIKISHI見かけちまってさー」

マミ(それが真相か!)

あんあん!

さやか「わかったわかった。じゃあ、さっさとやっちゃおうか。最初は私とアンタでいい?はい、はっけよーい…」

杏子「待て待て。まだ土俵を作ってねぇ。それに5人じゃ面子も足りねぇし、第一皆に真剣味がねぇ。それじゃあ面白くねぇ」

ほむら「ねぇねぇねぇって…無い無い尽くしじゃない。私はさっさと終わらせて帰って寝たいんだけど…あふ」

まどか「それに、他に誰を呼ぶつもり?」

杏子「くっくっく…」

4人「?」

ピンポーン

まどか「あ、誰か来た」

マミ「はーい」タパタパ

きゅべきゅべ

>>1で終わってたらクソスレだったがこれは期待できそう

RKIISHIって?

杏子ちゃんが仕切ってるって珍しい

キリカ「よ、恩人!」

織莉子「お邪魔します…」

ユマ「やっほー杏子!何の用?」

マミ「」

マミさんだけ階級が違うだろ

いつもなんか食ってる杏子の方がデブ

ゆま超絶不利じゃね?

>>27
屋上

早くマミさんのおっぱいにやられる杏子をかくんだ

杏子「おう!悪いね、急に呼び出しちまって」

織莉子「いえ、今日は丁度時間を持て余していたところですし、お誘いいただき感謝しています」

キリカ「私は織莉子と一緒ならどこでもいいけどね!」

ゆま「珍しいねー。杏子から念話で呼び出ししてくるなんて!」ニコニコ


ほむら「呉キリカ…美国織莉子…!!」ギリッ

さやか「ど、どちら様?」

マミ「ああ。3年の呉キリカさんよ。前落し物を拾ってあげって以来恩人って呼ばれるようになって…佐倉さんはいつの間に知り合ったのかしら」

まどか(あれ?良く分からないけど、金髪の人の方、初対面なのにすっごいイライラするよ?)ムカムカ

マミ「とにかく、みんなリビングにどうぞ?今お茶を淹れてくるわ」

織莉子「ああ、お構いなく…」

キリカ「恩に着るよ、恩人!」

ユマ「私甘いのがいい!」

杏子「なら、その間に自己紹介と状況説明しちまおうか」

おや?まどかさんの様子が

全て飯村が悪い

キリカって見滝原中なのは知ってたけど3年なの?

リビング

キリカ「なるほどねー。相撲大会」

織莉子「あらあら、面白事思いつくわね」クスクス

さやか「えー、そうかな?」

織莉子「ええ。それに、私とキリカ以外の魔法少女とこんなにお話しするのは初めてだし…親睦を深めるという意味でも、いいかもしれないわ」

さやか「うーん。織莉子がそう言うなら…」

キリカ「そうだろそうだろ!キリカが言う事はいっつも正しいんだ!」

ゆま「ゆまもやるー!」


まどか「さやかちゃん、もう馴染んでる…」イライラ

ほむら「…」


マミ「お待たせーって、あら、どうしたの?みんな」

最初にSSを批判して、クソスレの模範的な感じでSSを展開することによって、読者がこのSSを批判することがなくなり、>>1が快適にSSを書けるというテクニック

もうマミさんのことをデブって言うなよ…(´;ω;`)

マミ「私は嫌よ」

ゆま「ええー!?」

織莉子「あら残念」

キリカ「恩人、ケチ」

マミ「それでも嫌なものは嫌よ」プイッ

さやか「でも、よくよく考えたら結構面白そうじゃないですか?相撲なら気を付ければそんなに危ない事も無いでしょうし…」

マミ「それでも嫌なものは嫌なの。ごめんなさい」

さやか「うーん。マミさんがそう言うなら、仕方ないかぁ…」

杏子「なあ、まどかにほむら。お前らは?」

まどか「…私はいいよ。やっても」ギロリ

織莉子(私さっきからあの子に睨まれてる…?)

ほむら「私はまどかがそう言うなら…」

杏子「ほら、後はお前だけだぞ?」

マミ「嫌よ。あなた達だけでやればいいじゃない」ツーン

杏子「…仕方ないな」

最初に下手に出ると読み手が調子乗るからな
多少高圧的な方がいい

相撲は体重だけじゃなく、メールで星を売買するぐらいのコミュニケーション能力が必要だからな
マミさんには辛かろう


杏子「こうなったら奥の手だ」ニヤリ

さやか「奥の手?」

杏子「くっくっく…おいQB」パチン

QB「なんだい?」ヒョイ

さやか「あ、QB」

ほむら「見ないと思ったら…」

杏子「あれを持て」

QB「了解」トテトテ

ほむら「あれ?」

杏子「まあ見てな」

QB「はい。北海道は北菓楼のバームクーヘン『妖精の森』と『開拓おかき』ルタオの『ドゥーブルフロマージュ』それにホリの『夕張メロンピュアゼリー』だ 」

杏子「おうさんきゅーな」

マミ「!?」

QB「あとついでに、六花亭『マルセイバターサンド』ロイズ『ポテトチップチョコレート』石屋製菓白いバームクーヘン『TSUMUGI』もあげよう」

杏子「おお。気が利くじゃねーか」

QB「相手方の期待値を上回る努力は、営業の基本だよ」

まどか「うわぁ、美味しそう…」

さやか「ど、どうしたのQBそれ…」

QB「ああ。先日杏子に北海道に出張(契約の)に行くって話をしたら、お土産を頼まれてね。買ってきたんだ」

ほむら「何この営業マン」

あんあん!

営業マンすぎるだろQB

小川軒レーズンウィッチ>マルセイバターサンド

マミ「わ、私、全然知らなかったんだけど…」

QB「聞かれなかったからね」

まどか「…で、これをどうするの?杏子ちゃん」

杏子「くくく…これを全部、優勝商品とする」

さやか「!!?」

まどか「!!?」

ほむら「!!?」

マミ「!!!!」

杏子「さあ、どうする…?巴マミ…ッ!」

マミ「…」

まみ…まみ…

杏子ちゃんっ…

いやよ!!!!!!


マミ「どうしてこうなった…」

まどか「マミさんも一緒♪」

さやか「よーし!頑張るぞー!」

ほむら「まあ、やるからには負けるつもりは無いわ」

織莉子「あら、私だって♪」

キリカ「よーし、いっちょやってやるか!」

ゆま「ゆまも頑張る!」フンスッ


さやか「それにしても、アンタが食べ物を商品にするとはねー」

杏子「負ける気がしねぇからな。それに、この方が私も気が引き締まるってもんだ」

さやか「私だって負けないよ」


杏子「あ。土俵は魔法で作ったよ」

ほむら「音や振動も、結界でばっちりガード」

まどか「ご近所に気兼ねなく遊べる安心仕様だね!」

さやか「魔法少女が8人も居ると、大抵の事が出来るなー」

デミさん!!素直になれ!!

あの食べ物大好きなあんこちゃんが自分のもらった食料を
賞品にするなんて…………

8人ってまどかももう契約してるのか

デブさんのことマミっていうのやめろ

杏子「…さて、と…んじゃ、前フリが長くなったところで…」

さやか「お、じゃあ、早速始めるか?」

まどか「どきどき」

杏子「うんにゃ」フルフル

ほむら「まだなの?」フウ

杏子「対戦カードを決めねーとな」

織莉子「それもそうね」

キリカ「どうやって決める?」

杏子「そうだなー…」

杏子「安価で」

みんな「…え?」



と、いう訳でこれからが本番

第一試合 最初に名前が出た子 vs 次

第二試合以降もこんな感じで

但し、一回やった子は除外
あと、前の試合が終わるまでに特定の対戦カードの要望があって、それに対する同意が5レス以上あったら、それを優先

マミさん

マドカァー

ゆま

さやぱい

あんこ

織莉子

キリカ

了解 第一戦 マミさん VS まどか ね

杏子「言っとくけど、魔法少女の力は出すの反則な。怪我されてもつまんねーし」

マミ「わかったわ」

まどか「マミさん!私負けませんから!」

マミ「うふふ。私だって」

さやか「二人とも頑張れー」

ほむら「まどか!そんな牛女、コテンパンにやっちゃいなさい!」



マミ「それじゃあ、早速始めましょう?」

杏子「ああ。ちょっと待て待て」

マミ「佐倉さん?」

まどか「どうしたの?」

杏子「お前らその服でやるつもりか?私服だろ?破れたらどーすんだよ」

まどか「あ…」

杏子「ったく、しょうがねーなー」ポリポリ

水着でローション相撲とかだったらとっても素敵だなって

なるほど…トルコ相撲…

さやか「けど、どうしよう…いきなりだから、傷ついてもいい替えの服なんか持って着てないし」

マミ「家にだって無いわよ。どれもお気に入りの服ばかりなんだから」

まどか「困ったなー…」

ゆま「買うにしても、私、お金なんて持ってないよ?」

キリカ「うーむ…」

ほむら(まどかにだけなら、私がお金出してもいいわ。思いっきりフェチい奴…)ドキドキ

織莉子「あら。なら、魔法で出せばいいじゃない」

杏子「その手があったか!」ポン

ほむら「あ!なら、私が出してあげるわ!!」ハーイ!ハーイ!!

さやか「何時に無く積極的なほむらだなぁ…」



…と、いう訳で二人の衣装指定
二人はどんな衣装に着替えてくるかな?まあ、それで描写が変わるかって言うと知らないけどね

はい、マミ>>68君!!
   まどか>>70君!!

スク水ローション

極小エロビキニ

巫女

体操服(短パン)

マブさん不利wwww

マミ(スク水)「な、ナニヨコレ…」プルプル

さやか「うわぉ。マミさん、ちょっとサイズ小さ目のスク水に胸が圧迫されて、犯罪的ぃ…」

キリカ「別に着ててもおかしい歳じゃないのに、なんでこうも犯罪臭がすんだろね」

まどか「わ、私なんで巫女さんの服…?」

織莉子「動きにくそうねぇ…」

杏子「まあ、安価なら仕方ないよな」


マミ「じゃ、じゃあ、さっさとやっちゃいましょ?」プルプル

まどか「はい…」

ほむら「あ、ちょっと待って?巴マミ」

マミ「暁美さん?」

ほむら「これはおまけよ」ドボドボ

マミ「…」テラテラ

プルプル

マミさん・・

こいつは犯罪臭がするぜぇ

完全にAV

素晴らしい

JCコスプレ相撲大会

盛り上がってまいりました

杏子「じゃあ、最初だし私が行事やるかな…んじゃ二人とも見合って見合ってー」

マミ「ハッ!そ、そうね。そろそろ始めましょうか」

マミ(鹿目さんは小柄だから、はっきり言って、あまり怖い存在とは言えないわね。彼女には申し訳ないけど、正直楽な相手で助かったわ)

まどか「そ、そうですね!早くやっちゃって、元の服に着替えましょう!」

まどか(いきなりマミさんとかー。ううう…強そうだなー。正直、魔法の力無しで勝てるとは思わないよ…けど、私だって負けたくないんだから!!)

杏子「はっけよーい…」

マミ「!」グググ

まどか「!!」グググ

杏子「のこった!」


システム紹介。あなたの応援が魔法少女の力になる!
これからはコメントに勝って欲しい方の名前を入れてください
これから先に10レス貰った方が勝ちます

※但しマミさんに限り
マミさん→+1 デミさん→意味無し デブさん→-1  横浜ベイスターズ最強!!→+1.5 となります

マミさん!!!

横浜ベイスターズ最強!!

横浜ベイスターズ最強!!

横浜ベイスターズ最強!!

横浜ベイスターズ最強!!

マミさん

これでもうまどかの勝ちの目はなくなったな


横浜ベイスターズ最強!!

中日ドラゴンズ最強!!

まどか(先手必勝!!)

まどか「たあーーー!」ダッ

マミ(速い!)


さやか「おーっとぉ!まどかが素晴らしい飛び出し!」

ほむら「対して、巴マミは完全に出遅れたわね。これは、ひょっとするとひょっとするかも」

キリカ「あのちっこいの、恩人のがら空きの懐に入り込んだぞ!」

織莉子「そのまま胸口に体当たりよ!」

ゆま「どうだー!?」

横浜ベイスターズ最強!

圧倒的すぎる……

マミさん!

デミさん!

まどか「てい」ポスン

マミ「…」

まどか「…」

ギャラリー「…」

マミ「…」

まどか「…とりゃー!!」グググ…

マミ「…」

まどか「おりゃー!!」グググ…

マミ「…」

まどか「ふんぎぎぎぎ…!!!」グググ…

マミ「えーっと…」

まどか「ぜえはあ…ぜえはあ…!」

マミ「…」グイッ

まどか「うわっ!?」フラッ

なんて強さなんだ

動かざるごとマミのごとし

そもそもまどかはマミさんのどこ掴んでんだ

その辺りの描写は欲しいところ


まどか「おっとっとっと…」トテトテトテ

マミ(…この心に吹く風はなんだろう…)

まどか「さ、流石マミさんですね!」

マミ「…ありがとう」

まどか「けど、私だって負けないんですから!」キッ

マミ「そう…」

まどか「…私は今の一撃、本気で行ったつもりでした…けど、そうじゃなかった。
    …無意識に、手加減していたんです。相手が大好きなマミさんだったから…!!」

マミ「…私も鹿目さんの事は好きよ」

まどか「…けど、今分かりました。それは、大好きなマミさんへの侮辱なんですよね…!
    時には、本気でぶつかる事。それが、相手との絆をより強いものへと変えてくれるんだって…私のママも前言ってたような気がします!」

マミ「…鹿目さんのお母様は格好いいわね」

まどか「今度は本気で行きます!行きますよ!受けて下さい!私の全力全開!!」

マミ「…」

まどか「やああああああああ!!!」ダダダダ

まどかっこいい

普通の勝負なら勝てると嬉しいはずなんだけど
女の子同士の相撲だと自慢できねえわなw


ツルッ

まどか「!!」


ほむら「あ」


まどか「あう」ステン


全員「…」


杏子「…ういなーーーーーーーー いーずー! マーーーーーーーーミーーーーーーーー!!!!」

まどか「ちょっと、杏子ちゃん!これすっごくヌルヌルするよ!反則取ってよ!!」ヌチャヌチャ

杏子「知るか!」

マミ「…」


さやか「さて…次は私か…」

ゆま「ゆま、頑張る!」フンスッ

さやさや

さやぱい!!!

ゆまゆま

サヤカァー!

応援の数が力だから、これくらい差があるとこれくらい圧倒的になっちゃうのさ…
案外適当なものだけど、まどか0って…ねぇ?
あと、応援は衣装決めてからね

衣装

さやか>>112
ゆま>>115

魔法少女衣装のマントのみ

体操服(短パン)

ぱんつだけ

ksk

浴衣

セーラー服

全裸

さやかの貧弱おっぱいなぞ見とうない!わしはもう帰る!

へんたいしかいない

さやかが貧弱おっぱいって…

まどか「うう…不完全燃焼だぁ…」グスン

ほむら「まどか、ドンマイ」

まどか「…言っておくけど、ほむらちゃんがローションなんかマミさんにかけたからだからね」ギロリ

ほむら「ぎくっ」

まどか「…ほむらちゃんのばか」

ほむら「」ガーン


さやか「ほむらー!早く私の衣装出してよー」

ゆま「私もー!」


ほむら「…ま、まどかに馬鹿って言われた…」ガーンガーンガーン…

ほむら(この恨み、晴らさでおくべきか…)ギロリ

さやか「?」

横浜ベイスターズ最強!!

パンツしかはかないで相撲取らされるさやかを見てそれを触れる相手に杏子がちょっとジェラシーするのがいいです!!!!!!!!!!

ゆま「わーい!可愛いセーラー服だー!」ピョンピョン

織莉子「ふふ…微笑ましいわね」

杏子「ちっとサイズ大きくねぇ?」

キリカ「そうだね。手が袖に隠れちゃってるよ」

マミ「ねえ、シャワー浴びてきていい?このヌルヌル気持ち悪いんだけど…」

杏子「あーはいはい。いってらー」

ほむら「ごめんなさい、ちょっと寸法を間違えたわ」


さやか「おい」

さやぱい!!さやぱい!!

これはマミさん浴室でローション洗い流してる時にヌルヌルが気持ちよくなってフィナーレするな


ほむら「さて、準備はいい?二人とも。今回は私がgy…」

さやか「おい。ほむら」

ほむら「…さて、準備はいい?二人とも。今回は私が行事を務めさせてもらうわ」

さやか「おい。こっち向けよ。転校生」

ほむら「…」


まどか「ほむらちゃん、さやかちゃんがさっきから呼んでるよ?」ヒソヒソ

ほむら「知らないわ」

さやか「お前って奴は、本当に性格の良い奴だなぁ…!!」グググ…(ほむらの顔を両手で挟んで向き合わせる)

ほむら「ふぁなひなひゃい。みひさやは」キリッ

さやか「こいつ…!!」

まどか「さ、さやかちゃん、気持ちは分かるけど落ち着いて…」ドウドウ

さやかちゃんかわいい

まどっちなんかかわいい


さやか「…で、何か申し開きがあるなら、一応聞いてやるけど?聞くだけだけどね」

ほむら「何が?」シレッ

さやか「何がだぁ!!?」


さやか「見ろ!私のこの格好!」

みんな「じー…」

さやか「やっぱ見るなぁ!!」(手で胸を抱くようにして隠す)

さやかちゃんかわいい

素晴らしい

杏子「お、おお…!」

さやさや

ほむら「何よ。言いたい事がはっきり言いなさいな」

さやか「なら言わせて貰うけどなぁ!!何だよ私のこの格好は!!」

ほむら「何って…淡い水色のショーツ一丁ね」

キリカ「水玉模様が可愛いね」

織莉子「この生地は…ナイロンかしら?

杏子「なんか、色気付く直前のスポーツ少女!って雰囲気で、お似合いじゃねーの」ケラケラ

まどか「さやかちゃん、それ最近買ったでしょ」ニヤニヤ

さやか「黙れお前ら!!」

さやかちゃんはスポーツ少女かわいい

まどっち派なのにまどかが負けてニヤニヤしちまうとは・・・

うおおおおおさやぱい!!!!

ゴクリ…

女同士だし恥ずかしがることないじゃない
って普段おっぱいマミマミされてるマミさんも言うとったで


ほむら「黙るのは貴女よ。安価は絶対。これはもはや概念とも呼べる、逆らいようの無い絶対の掟なのだから…」

さやか「ううう…不幸だ…」

ゆま「マダー?」

ほむら「ほら、対戦相手が待っているわ。早く土俵に上がりなさい」

さやか「…ほむら、お前あとで絶対泣かす…」

ほむら「土俵の上で?良いわよ。やれるものならやってみなさい。けど、熱くなりすぎてその前で目の前の相手に負ける事にならないといいけど」

さやか「お前こそ、格好付けておいて私と当たる前に無様に負けるんじゃないぞ?」

さやほむ「…」バチバチバチ


杏子「やっちまえ、ゆま!相手はさやかだ、どーんと当たって来い!」

ゆま「うん。分かった!!」


以降、あなたの応援が力に以下略
あと、さっきは瞬殺だったので、ちょっと勝利までのレスを増やします。12レスで勝ち

さやさや

さやか!!

さやかがんばれ!!!

うおおおさやかー!

さやか

さやぱい

さやかのおっぱい通称さやばい!!
さやか!

さやか!!!!

ゆまちゃん!!

さやかちゃん!

さやさや

青なんかに勝たせるな!ゆまふぁいと

さやぱい!!

ゆまがんばれ

キャラがわからん

さやさや

ゆまちゃーん!


ほむら「それじゃあ、はっけよーい…」


さやか(…とは言ってもなー)チラリ

ゆま「ふんっふんっ」フンスッ

さやか(相手はまだちっちゃい子だし…あんまり本気出して怪我させても可哀想だからなぁ…けど、あの陰険女だけは鼻っ柱へし折ってやんなきゃ気が済まないし…)

ゆま「勝つぞっ!絶対勝つぞー!!」ギラギラ

さやか(…ちょっとだけ花持たせてあげて、優しくこかすか…)


ほむら「のこった!」


ゆま「えーい!」ダッ

さやか(来たね。じゃあ、まずは受け止めて…)


ほむら「おっぱい」ボソッ

さやか「!!?」

ほむら「フフフ…」

ほむほむさやさや


さやか「あわわ…」サッ


キリカ「馬鹿!これからぶつかるって時に手で胸隠してどうすんだよ!」

織莉子「これは…体格差があっても、流石に…」

まどか「さやかちゃん!」


ゆま「とりゃー!」ドスッ

さやか「ぐふっ!?」

ほむらの呟きに思わず手で胸を隠したさやかの鳩尾に、ゆまの頭突きが突き刺さる

杏子「効いたぞ!」

お、いい取り組み

さやさや

そういやゆまって何歳くらいなん

マミマミ

しかし…


ゆま「くっ」

さやか「ふふふ…やるねぇ…今のは効いたよ…」フラリ

ほむら「チッ」

ゆま「このぉ!」

さやか「甘いね」ガシッ

ゆま「!!」

もう一度頭突きをしようと頭を離したゆまの身体を、さやかの腕がすかさず追いすがり、抱きしめるように包みこんだ

ゆま「うわわわ」

さやか「…悪いね。もう少し花持たせてやろうかとも思ったんだけど…どうも、私にはやらなきゃいけないことが出来たみたいなんだ…」ギュッ

ゆま「!!」

さやさや

さやカス


さやか「…暁美、ほむら…!!」メシッ

ゆま「いやだ!離せ!離せーー!!」ジタバタ

さやか「…くっ暴れるな…」ヒョイ

じたばたと足掻くゆまの華奢な身体を軽がると持ち上げると、さやかはそのまま土俵の外ぎりぎりまで歩いていく

ゆま「うわわわわ!!」ジタバタ

…と、その時

ムニュ

ゆま「ん?」

さやか「はうっ!?」

キマシタワー

いいぞもっとやれ

ふう………いいぞもっとやれ

ゆま「どーしたの?」

ムニュン

さやか「あうぅっ!?」ビクン


じたばたと暴れるもさやかには全く通じず、無駄な抵抗に終わるかと思っていたゆまの足掻きは、起死回生の効果を発揮する。
偶然にもゆまのセーラーのポケット部分の突起が、さやかの丸出しの胸の中心を擦ったのだ。
思わぬ感覚に思わず身を捩るさやか…

さやか「ふああああ…!!」

ゆま(よくわかんないけど、力が緩んでる今なら、脱出できる!)

さやさや


ゆま「とうっ」ダッ

さやか「はあはあ…!くっ!」


杏子「おお!やるじゃねーかゆま!あの状況から脱出するとは!」

まどか「代わりにさやかちゃんが、ちょっと疲れてるのかな?息が荒い…」



さやか(やだ…胸の先っぽがなんだか切ない…すっごくムズムズするよぉ…!)

ゆま(やっぱり様子がおかしい…けどチャンスだ!一気に決めるよ!)

ベイスターズファンが集まるスレと聞いて

ゆま「たあああ!!」ダッ

さやか(これも、全部あのつーんと済ましてる知ったか女のせいだ…!くそっ!絶対痛い目見せてやるんだから…!)ギロリ

ほむら「…」ツーン

さやか「…その為には、今ここで、負けてらんないのよ!!」グイッ

ゆま「うわわわ!」

さやか「とりゃー!!」

ゆま「あ…」ドサリ

ほむら「…」

さやか「…どう?行事」

ほむら「…勝者、美樹、さやか。決まり手、上手投げ…」バッ

ゆま「あーあ…負けちゃった…」

さやか「…」

やったー!

さやぱい!!!!

ベイス「ふぇぇぇ、また負けちゃったよぅ」

さやかちゃんかっこいいけどずっとおっぱい丸出しだもんなあ

杏子「残念だったな、ゆま」ナデナデ

ゆま「ううー…やっぱ、対格差はひっくり返せ無かったよ…」

まどか「でも、頑張ったよ、ゆまちゃん!」

織莉子「そうね。一人だけ小さいのに、健闘したわよ」

キリカ「私が優勝したら、お菓子分けてあげるよ!」

おりぱいは如何なものであろうか

マミさんに勇姿を見せられなかったねさやかちゃん…

ほむら「…」

さやか「おい、ほむら」

ほむら「何?」

さやか「…随分姑息な手を使うじゃない。そんなに私と当たるのが怖いの?」

ほむら「まさか。流石に貴女が負けるとは思っていなかったわ。けど、余りにも見えきった勝負はつまらないでしょう…?」

さやか「…そうだね。私とアンタがやっても、十中八九私の勝ちだもん。弱い者虐めになっちゃうか」

ほむら「へえ…言うじゃない!」ギリッ

さやか「なんだ、今やるか…!?」ギリッ

ゴゴゴゴ…


マミ「ただいま…なんか、暁美さんと美樹さんのとこだけ空間が歪んで見えるんですけど…」

キリカの爪で乳首をカリカリされるさやかとマミさんはまだですか

マミさんとおりこのおっぱい相撲はまだですか

>>178
6位入賞って結構すごいことだぜ!誇れよ!

杏子「さて、次は私と…織莉子か」

織莉子「うふふ。お手柔らかに」

杏子「へへ。ちょちょいで済ませてやるぜ」

キリカ「頑張れ織莉子!」

ゆま「負けるな杏子!」

まどか「殺っちゃえ、杏子ちゃん…」ボソッ

杏子「ん?なんか言ったか?まどか」クルッ

まどか「何にも…」プイッ

杏子「?」

あんあん!

おりおり!

服装がまだだろ
安価下

マミ「ほらほら、落ち着いて、二人とも!」

さやか「がるるるるるるるる」

ほむら「しゃげーーーーーー」

マミ「美樹さんも、取り組み終わったんだから胸くらい隠しなさい!」

ほむら「全くだわ。痴女の気があるんじゃない?」

さやか「この…言わせておけば…!」

マミ「暁美さん、挑発しない!」

服装が先か
ヒモ水着で


さやか「ふ…ふふふ。そっか、ごめんごめん。アンタにはそもそも出せる胸も無かったもんね。いや、悪かったよ見せびらかしちゃって。何それ、まな板?」

ほむら「なんですって…!?」

マミ「美樹さんも挑発に乗らないの!」

さやか「事実じゃん」

ほむら「コロス」

さやか「こっちの台詞だ!」

さやほむ「ぎりぎりぎり」

マミ「はぁ…」


杏子「さっきから何やってんだ?お前ら…」

服装

杏子>>194
織莉子>>198

局部にピンクローター+テープ

絆創膏前貼り

のみ

絆創膏前貼り

ボンテージ+鞭

小林幸子

プレートアーマー(セイバー風)

靴下とブラだけ

絆創膏

はっぱ隊

どうしてこうなった

どすこいどすこい

ふぅ・・・

>>204
ナンダコレ詳細pls

前貼り…

>>204
タイガーマスクェ・・・

杏子「」

織莉子「」

まどか「じゃあ、今回は私が衣装を出してあげるよ」ニヤニヤ

さやか「ああ…まどかが急激にどす黒く染まってゆく…」

マミ「安価は絶対…か…」(遠い目)

キリカ「う、うん…織莉子は何着ても似合うなー…」ハハハ…

ほむら「安価って怖いわ…」

ゆま「杏子?このピンクのおもちゃみたいの、何?」

まどまど

杏子ちゃんぺろぺろ

プシャァァァの予感

小林幸子だと動きにくそうだし絆創膏で前貼り+乳首隠しにしない?

あんこちゃん…

さやか「…じゃあ、張るよ…?」

杏子「///」コクリ

さやか「じっとしててね…」

杏子「///」(顔真っ赤で俯く)

さやか「…」ピトッ

杏子「ひゃん!?」

さやか「もう…変な声出さないでよ…」ドキドキ

杏子「ご、ごめん…」

さやか(やだ…さっき擦れた乳首が、またむずむずしてきちゃった…)ピンッ

さやか「…」ピトッ

杏子「あうっ…ぅぅんっ…」

さやか「…」ゾクッ



さやか「…あは」

oh…

ところがどっこい!あんこちゃんは猫じゃらしの使い方をわかっていなかったのです!!

うっ…ふぅ…思いがけないさやあんに少し興奮してしまいました

さやさやあんあん!

織莉子「…」

キリカ「え、えっと…織莉子?がんばってー…」

ほむら「駄目ね。虚ろな眼をしているわ」

マミ「でもこれ、凄く重いわ。ピカピカだし…」

ほむら「なんか、ラスボスみたいね」

マミ「流石の魔力だけど、鹿目さん…」

まどか「」ニヤニヤ


誰か幸子衣装画像頼む

誰も賛同してくれねーのかよ!!

http://kadhara.img.jugem.jp/20091009_3173976.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himasoku123/imgs/f/f/ff79ee11.jpg

>>220
ワルプルギスさんみたいなの想像しとけば
良いんじゃないの?
ラスボスっていう点でも通じるし。

何が賛同だよ死ね

>>222
なんていうか……その…下品なんですが…フフ……勃起………しちゃいましてね…………

大丈夫杏子ちゃんは負けないから

杏子ちゃんあんあん!

織莉子「ふ…ふふふ…」

キリカ「織莉子?」

織莉子「なにゆえ足掻き、生きるのか…」

マミ「えっと、美国さん?」

織莉子「私はネオ美国織莉子。全ての時間・空間を支配し、この世界を無へと帰する者…」

ほむら「なんか、様子が変ね…」

織莉子「全ての存在を滅ぼした後、私もまた消えよう…永遠に…」

まどか(あれ?なんか変な人格も入っちゃった?)

織莉子「滅びの運命こそ美しい…」

ゆま「おーい。織莉子お姉ちゃん、帰っておいでー」ヒラヒラ


マミほむらキリカ(か、かっこいい…)ドキドキ

なんというラスボス臭い

杏子ちゃんのエロさが世界を救うと信じて・・・!

第二のネオ天草様が現れたときいてデリート・スパイダーしに来ました

>>227 マミさん「(か、かっこいい…)」

無とはいったい・・・うごごご!

>>227
ほむらは変態ってだけで
厨二病じゃないだろ。

ゆま「じゃあ行っくよー!」

杏子「///」モジモジ

織莉子「ファファファ…」

ゆま「はっけよーい!」

杏子「…ぁんっ」ビクンッ

織莉子「カメェー」


さやか「なんだこの色物バトル」


ゆま「のこったーーー!!」



さあ、応援開始!

…ちょっと飯作ってくるわ

あんこちゃん!

杏子ちゃんあんあん!

あんこちゃんの生あんあん聞かせていただいてよろしいでしょうか

あんあん!あんあん!あんこちゃんあんあん!

あんこちゃん!

幸子ちゃんさちさち!!

キリカ「織莉子のヒモ水着を見るまでは負けるわけには行かないんだ!」

ローターあんこちゃん

杏子ちゃん!

あんああんあんああんあん

魔法アクメっ娘 あんあん!あんこちゃん

ゆま頑張れ

キリカ「そんな…織莉子と恩人のおっぱい相撲という私たちの夢は…」

杏子

あんこちゃんマジ性女

杏子

あんこちゃんあん

杏子「やっぱり優勝商品にしなきゃよかったなぁ…」

杏子ちゃんあんあん!

誰か織莉子応援してやれよ



僕は杏子ちゃん!

我、全てを創造し、消し去る者也

杏子ちゃん!

杏子(く、くあああああ!頭ん中がおかしくなっちまいそうだ!)

織莉子「…」

杏子(し、しかも織莉子の奴は「のこった」の声がかかったってのに、不敵な表情のままで突っ立ってやがるし…こ、これはやばいぞ!)

織莉子「ふふふ…」

杏子(け、けど、こんなところで私が負けちまったら、主催者として示しがつかねぇし、第一、優勝商品が…!)

杏子(こ、こうなったら破れかぶれだ!先手必勝でぶちかますしかねぇ!!)

杏子「いひゅじょぉおおおおお!!!」ヨレヨレ

長引けば長引くほど杏子が不利になる状態とかすごくいいです

織莉子さんの衣装のレースに触れてるだけで焦れて体を擦りつけてしまうとかもいいです

あんこちゃんには勝ってほしいけど
快勝じゃなくて辛勝でおりこさんにも本気だしてほしいです

さやか「駄目だ!突進に全然スピードが出ていない!」

まどか「足取りもふらふらだよ!」

ほむら「顔だって恍惚の表情で涎だらだら垂らしながらだし…これは駄目かもね」

キリカ「やっちゃえ!織莉子!!」

織莉子「…」

キリカ「織莉子?」

織莉子「…動けない」

キリカ「!!?」

どうゆうことだよ、おい…
こいつ、動かないじゃねーか!

なるほど、動かせない織莉子を動かそうとしてあんこちゃんが必至に
体をこすりつけるが動かず秘部と乳突起がこすりつけオンナニーになって
エロヘトヘトにふぅ…なるわけ ふぅ か…


ガシッ

さやか「がっぷり四つに組んだ!…杏子、内股…」

マミ「母鳥に縋り付く雛にしか見えない」

まどか「うわ、織莉子さん大きい…(衣装のせいで)」

ほむら「両者、あの状態で良くやるわ…」

キリカ「けど、そこからは拮抗してるぞ!」

まどかの伏線どうすんだよ
横浜ベイスターズ最強!

杏子「ふひゅう…ふひゅう…」

織莉子「ふふ…大分苦しそうね?」

杏子「!織莉子お前!」

織莉子「いいえ、今の私はネオ美国織莉子。この世界における、最も新しき超越者…」

杏子「お前、まだその設定続ける気だったのか…」

織莉子「ふふふ…私は貴女を倒し、次にここにいる魔法少女全員を倒し、やがては世界を無に還してみせるわ…」

杏子(聞いてねーし…)

織莉子「さあ、崇めよ!我を!讃えよ!我が名を!我が名は、ネオ美国織莉子!!」

織利子「杏子ちゃんあんあん!」

織莉子「…で、どう?このままやっても貴女に勝ち目は無いわ。大人しく負けを認め、すぐに膝を着くというのなら、これ以上辛い目に合う事もないでしょう…」

杏子「…ふ、ふざけんな…」

織莉子「へぇ?随分な大口ね?こんななりで…」クイッ

杏子「!!」


そういうと、織莉子は酷薄な笑みを浮かべ、膝を杏子の腹部わずか下方へと押し当てた



>>263
まどかの複線?んなもん、まどかが負けた時…いや、マミさんと当たった瞬間にぷっつり切れたわ!
ついでに言やー、さやかとほむらの複線だって二人が当たんなきゃ切れるし、マミさんが次であっさり負ける事だってあるんだぜ!
ふはははは!!マーボー春雨うめえ!

あんこちゃん頑張るなあ

あんあん!

まさかとは思いますが、この試合はただのあんこの羞恥&焦らしプレイなのではないでしょうか。

だとすれば、耳年増だったり意外とウブだったりガチレズだったり野獣先輩だったりが
食い入るように見たり記録したり興奮したり恍惚とした表情で見ていたりそっと自分の体に腕を回したりしているのは、
間違い無いと思われます。

オリコだとかカズミだとかって面白いの?案の定クソ漫画?

>>270
おりこは綺麗な終わり方ですっきりしたよ!
達磨あんこちゃんには絶望したが…

杏子「ああああああああああ!!!?!?!?」ダラダラ

織莉子「まあ、はしたない表情だ事」クスクス


強烈な未知の快楽に、杏子の目が限界まで開かれる
同時に開かれた口元からは、てらてらと輝く粘性を持った液体が止めどなく零れた


杏子「が、あああ…このひゃろう…」ギロッ

織莉子「ふふ…まだ戦意を切らさないのね?素敵だわ…」スッ

杏子「!?」

織莉子「ふふふ。なら、受けなさい?『Baiser du diable』(悪魔の口付け)を」スッ

杏子「んむっ!!?」

杏子ちゃんあんあん!

あんあん!

そんな急所に…あんこちゃん負けちゃ駄目だー

いいぞ織莉子様もっとやれ やってください

あんあん

織莉子「ん…クチュ…ううん…モニュ…」

杏子「ファ…アア…あ、ああああ…」ジワァ…

織莉子「プハ…ふふ…お漏らししちゃったの?情けない子ね…」

杏子「あ、あああ…あああああ!」ガタガタ

織莉子「でも、いいのよ?もうすぐ世界は終わるんですから…貴女の悲しかった事も、辛かった事も、恥かしい事も、全部一緒に…」グリッ…

杏子「あ、ま、またっ!?ふ…っぅうんっ!!!」ジョバッ


杏子「あ、あああ…」

織莉子「ふふ…そろそろ限界みたいね。…『Étreinte de l'ange』(天使の抱擁)を与えてあげる。これで静かに眠りなさい?」フワッ…

杏子「あ…」

モニュッ

さやかとあんこでエロ希望

周りの連中が反応に困ってそうだな

まさかのおり杏

おり杏 莉子あんあん!

※この杏子ちゃんはロッソファンタズマの杏子ちゃんであり、本物の杏子ちゃんは今頃教会でりんご食べてます。
杏子ちゃんあんあん!

あんあんあんあん

杏子(あ…柔らかい…これが織莉子の胸の中…あったかいなぁ…)

杏子(…とてもじゃないけど、勝てないな…)

杏子(そうか…私、ここで負けるんだ…)

杏子(…悔しいなぁ)


杏子(まあ、いいか…酷く…眠い…ねむっち、まお…)

杏子「…」


『駄目だよ、お姉ちゃん!』

杏子「…!?」ハッ

杏子「そ、その声は…!」


杏子「モモっ!!」

モモ『久しぶりだね。お姉ちゃん』

マミ「(紅い幽霊…。佐倉さん、上達したわね…。だけど、私をデブ扱いした事だけは許さない、絶対にだ。…ところで、佐倉さんはいつもあんなに食べているのに、なぜ太らないのかしら…?)」

キリカ「さすが織莉子!私たちに出来ないことをあっさりとやってのけるッ!!」

モモあんモモあんあ杏子ちゃんあんあん!
織莉子ちゃんもなんだかんだエロス

杏子「ば、馬鹿な!なんでお前がここに…ま、まさか私はあのまま死んだのか!?」

モモ『そんなわけないじゃん、お姉ちゃん』クスクス

杏子「だ、だよな…」

モモ『…ここは、お姉ちゃんの夢の中だよ』

杏子「夢?」

モモ『そう…夢。だから、私も、お姉ちゃんが生み出した、ひと時の幻…』

杏子「…」

あんあん!

あんあん!
おりおり!
モモモモ!

モモ『けど、私は同時に本物でもある。
   夢という、人の記憶の根源に由来する形の無い器に、幻影を操る力を持つお姉ちゃんの魔力が満ちて、今の私は生前となんら変わりない意志と記憶を持って存在しているんだ』

杏子「…何しに来たんだよ。伝えたい事でもあるのか?地獄で待ってる、早く来い…とか」

モモ『ううん。違うよ。いや、伝えたい事があったって言うのはその通りなんだけど…』

杏子「なら、早く言えよ……」

モモ『…随分捻くれちゃったなぁ、お姉ちゃんは…』クスクス




モモ『…どうか、自分を責めないで』

あんあん!

だが秘部ローターである

王道少年もの如く 真理を覗き 
秘部絶頂魔法痴女杏子に生まれ変わるわけか 股熱

あんこちゃんの意思とは関係なくピンク色のそれはあんこちゃん自身を責め苛み続けてるんやな…
悲劇やな…

無駄に壮大だけどやってることは相撲&ローター使用レズプレイ

杏子「!!」

モモ『確かに私達一家は、お姉ちゃんの魔法がきっかけで崩壊した…けど、それはお姉ちゃんだけが悪かった問題じゃ無い』

杏子「…」

モモ『きっと、タイミングが悪かったんだよ。色々と。だから、お姉ちゃんが、自責の念でそんなにも苦しむ必要なんか無い』

杏子「けど…」

モモ『いいんだよ。お姉ちゃん、それでトラウマになっちゃって、幻覚魔法使えなくくなっちゃったんでしょ?』

杏子「あ…」

モモ『もったいないよ。せっかく凄い魔法なのにさ。これがあれば、魔女退治だってもっと楽になるはずでしょ?』

杏子「…っ!」

モモ「だったら、さ。今度は、その力を、友達のために使ってあげて欲しいなぁ…」

モモが桃色のローターに憑依してるのか

まど「あんこちゃん辛そうだよ…もうやめようよ…」
さや「…ゴクリ(そ、そろそろイキそうなんじゃ…)」
マミ「あんな表情の佐倉さんも久しぶりね…」
ほむ「空気に当てられたまどかも可愛いわ…」

こうしてモモと疎通してる間も現実の織莉子の抱かれた手の中でなすすべもなく
あんこちゃんの成長段階の尻腰はロータによって悩ましくも感応し
ビクンビクンと快感に揺れているのか ふぅ…

相撲の専売特許はヒロさんだと何度言ったら(ry

あんこ汁で土俵が滑り易くなるんですね分かりますよ

モモ「きっと、パパとママも、同じ事を言うと思う」

杏子「…そっか…分かった」

モモ「さ、友達が待ってるよ。早く行ってあげて!」

杏子「友達?」

モモ「うん。まどかちゃんに、さやかちゃん、マミさん、ほむらちゃん!ゆまちゃんに、キリカさんも!」

モモ「あと、きっと今一番苦しんでるのは、織莉子さん…」

杏子「…どういう事だ!?」

モモ「それは、ね…」

ももちゃんもちもち!

杏子「…」パチ

さやか「あ、気が付いた」

まどか「織莉子の胸に抱かれたと思ったら、そのまま眠っちゃったんだよね」

ほむら「他の格闘技だったら決まってたわよね」


杏子「…ありがとな、モモ」ガクガク

マミ「腰が砕けてる…」


杏子「そうか…織莉子、お前、何者かに意識を乗っ取られて…」ポタポタ

織莉子「…」

キリカ(股からお小水以外の何かが駄々漏れてる…)


杏子「今、助けてやるぜ!」プシャー

ほむら(またイった…)

杏子…

杏子ちゃんあんあん!

くらくらあんあんくらくらあんあん!!

ここでかっこよく決めた杏子ちゃんが股間にカウンターをもらうってしまうわけですねわかりますよ
ラスボス系のカウンターや状態異常技の対処は異常 レベル上げの努力が引っくり返る

杏子「ハムッ」

織莉子「!?」

さやか「噛んだー!?」

キリカ「反則!反則だ!!」

まどか「待って!肌には歯を立ててない!セーフ!!」

ほむら「どういう理屈?」

杏子「アムアム…フンッ」

ビリィ!!

織莉子「ふぁあっ!?」ブルン

マミ「胸の部分の生地を噛み千切った!?」

さやか「織莉子さん、胸でかっ!?」

杏子「…おらぁ!」モニュモニュモニュ

織莉子「ああああああ!!?」ブルンブルンブルン

あんこちゃん…モモちゃんはピンクローターに姿を変えてずっと見守ってくれていたんだよ
だから、これからはずっとあんこちゃんのそばにいるよ…

ああモモがあんあんってそういう


おりあんおりおりあんあん!

露になった織莉子の乳房を手のひらで執拗に揉みしだく杏子。そこには技術など無く、ただ乱暴な暴力だけがあった

織莉子「ふううううんっ!?」

しかし、現在まで何人たりともその聖域に直に手を触れさせた事の無かった織莉子は、その未知の衝撃に、劇的な反応を示す

織莉子「あっあっあっ!いやあああああああ!!?」

この世の何よりも白いと思われた織莉子の2つの果実が、徐々に紅く染まってゆく

…白を侵す紅

マミ「なるほど…そういうことね」

さやか「どういうことですマミさん!?」

マミ「たしかに織莉子さんの衣装は素っ裸の佐倉さんにとって攻防一体の要塞だったわ…
でも、ひとたびその防壁を破られるが最後。自らの昂った体を閉じ込める檻となるのよ」

キリカ「恩人…それじゃ織莉子は!」

マミ「このまま…押し出されることも許されず…肉の牢獄の中で茹で上げられる。佐倉さんがイくまでね」

キリカ(羞恥に茹で上がる織莉子…///)


杏子「どうだ!」

織莉子「こ、この…!」ギュッ

杏子「!!」

織莉子「負けるもんですか!」グリッ

杏子「うわぁあああああああ!!?」

杏子の責めに成す術も無いと思われた織莉子が、反撃に出る
未だ杏子の秘部で蠢くローターに手を当てると、そのままグリグリと押し当てる

杏子「あがっ…はぁっはぁああああっ!!?」ダラダラ

もはやまともに口を開く事も出来ない杏子は、だらしなく口を開き、犬の様に舌を垂らしている
…口からは出る涎の量は止まる事が無い

あんこちゃんあんあん
いやまだだまだ織莉子様は終わってない

あんあん!


杏子(ま、け、る、かぁああああ!!!)

織莉子「ふ、ふふふ。ふふふふ!!大分粘ったようだけど、惜しかったわね!でもこれで終わりよ!」

杏子「!!」


そして

織莉子は

杏子の

ローターのスイッチを

探り当てた





織莉子「食らいなさい!最大威力!!」カチッ

杏子「!!?」

これを力士がやってるのを想像すると・・・

さや「どきどき」

マミ「ゾクゾク」

キリカ「むらむら」


杏子「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」ビクンビクンビクン

織莉子「…!!!」

杏子「あ、ああ…」ドサッ

織莉子「勝った!!勝ったわ!!」




「へえ。誰が、誰に勝ったって?」

織莉子「!!?」


杏子「甘いぜ」ニヤリ

織莉子「な…え!?」キョロキョロ

杏子「幻さ」

いつから買ったと錯覚していふぅ…

杏子「さーて、んじゃぁ、反撃と行きますか…」

織莉子「そ、そんな…!」

杏子「覚悟はいいか?」


――――なあ、モモ

――――なあに?お姉ちゃん

杏子「ジャスト1分だ 夢は見れたかよ?」

幻覚つかったら負けじゃね?

まっぱで股間からヒモ垂らしても見得を切る
これが戦士…

愛液を使った高速移動による残像だよ
または潮蜃気楼…かな

まぁこんなエッチな杏子ちゃんなんていないからロッソファンタズマってわかってましたが(´・ω・`)

魔法少女の力を使わず幻覚を出せるようになったか
成長したな

織莉子「馬鹿な、なんでこんな…っ!」

杏子「さあね?生憎、馬鹿なもんで、上手い説明が出来ねぇや」

織莉子「ど、どこからが幻だったの…?」

杏子「…いや、やばかったよ、実際さ。久しぶりだから感覚取り戻すのに手間取ってさ。ギリギリで成功したんだ。本当、紙一重だったぜ…」

――――お前、今までどこにいたんだ?

――――…ずっと傍にいたんだよ?けど、お姉ちゃんが気付いてくれなかっただけ

安価による設定変更など・・・!

みんなには体術でなんとか逆転勝利する幻覚見せるからバレないよたぶん


杏子「そうか…そいつは悪かったな」

モモ「ううん。いいの。私は、こうしてお姉ちゃんが私達にまた向き合ってくれたっていうだけで、満足」

杏子「…」

モモ「…じゃあ、私はもう行くね?」

杏子「…」

モモ「ばいばい。また会えて、嬉しかった」クルッ

杏子「…っ!!」

あんこちゃんあんあ…モモ…

マミ「どうして…今の佐倉さん、あんなに恥ずかしいのに!とってもかっこよく見える!!///」カァァッ

キリカ「織莉子…キミのものであるなら、すべてを失い絶望に墜ちゆく表情もまた、艶やか…///」ウットリ

杏子「待てよ!!」

モモ「…」ピタッ

杏子「…行くなっ!私を、一人にするなよ…!一人ぼっちは寂しいんだよぉ!!!」


モモ「…ふぅ」

モモ「だから言ってるじゃん。例え姿が見えなくても…」

>>333
杏子、ほむらあたりの能力はやろうと思えば不正可能だよな

>>338
それはオリコもだろ

モモ「私達は」

杏子母「いつだって」

杏子父「お前の傍にいるから…」

杏子「!!」


杏子「親父…お袋…!」

杏子母「…大きくなったわね、杏子…」スッ

杏子「あ…」

杏子父「…すまなかった、杏子。私が愚かだったばかりに、君には苦労を掛けて…」

杏子「親父…」

杏子父「けど、もういいんだ…君はもう、自分の意思で、どこまでも飛べる…だから…」

あんあん!

あんこちゃん…ぶわ…!
話は戻るけどこのあんこちゃんローター付いてるんだよな…凄い羞恥プレイ

>>339
能力何だっけ?
予知?

あんこ戦だけやけに熱入ってて笑える


――――行っておいで、娘よ――――


杏子「うおおおおおおおお!!!」

織莉子「!!」

杏子「ちょん掛け!!」チョン

織莉子「」コテン

>>343
うん予知
魔法ありなら幻覚の意味がないから杏子は返り討ち

ゆま「勝負ありーーーーー!!勝者、きょーーーーーこーーーー!!」

杏子「よっしゃぁ!!」

ほむら「ねえ、さっき幻術…」

マミ「しっ!暁美さん!」サッ

ほむら「モゴモゴ」

マミさんGJ

杏子ちゃんあんあん!

杏子ちゃんあんあん!
第三部完!


ほむら『ちょっと、何するのよ巴マミ!』

マミ「…今のはいいのよ」

さやか「どうしてですか?マミさん。これじゃあ、キリカが黙ってないと思いますけど…」

キリカ「いや、完敗だね」

まどか「なんで?」

マミキリカ「だって、覚醒イベントでしょ?」

まどかほむらさやか「」


キリカ「いやー。いくら織莉子でも、イベントバトルじゃ流石に分が悪いよなー。いいもん見せて貰ったわ」アハハハ

マミ「そうねぇ。けど、流石にこれは卑怯だわ。やったもの勝ちじゃない。今度から覚醒イベントは禁止ね。あと、同様にBGM補正も駄目よ?」ウフフフ

マミキリカ「ねー?」

まどかさやか(なんのことだろう)



つ、疲れた…『幸子』で思いついたネタ、ノリでやってみたらアホ見たく長くなった

ほむキリ戦導入まで書いたらちょっと休んでいい?

自分で決めたルールを自分で破る杏子ちゃんさすがやで

休んでPartスレになってもいいんやで

よくやった
休んで体が軽くなったら帰ってこい

寸止めされたまま周りの蕩けた視線に晒されて堪らなくなっちゃうんですね分かります
あんこちゃんはシャワールームですっきりするといいよ

君は良い仕事をしたよ

それじゃ>>1が来るまで横浜ベイスターズが補正すべき点挙げようぜ

俺はオーナーだと思う

投手かな

あんこちゃんマジ悪女

この作者さんは決勝戦までやってくれる人だって信じてる!


織莉子「ふふ…大したものね…」

杏子「あ、ヤベ…!ついノリで幻覚使っちまった…!」

織莉子「いいわ。私もつい悪ノリでふざけ過ぎたし…貴女の勝ちで」

杏子「あ、そ、そうか…?」

織莉子(それに次やったら、また幸子や、この子の様な格好すらさせられかねないし、早目に降りた方が正解よね…)


さやか「…さて、次はキリカとほむ…転校生との試合か。私が衣装を出そう」ゴゴゴゴ

まどか「さ、さやかちゃん、目が怖いよ…?」


はい、衣装。ちょっと遠くに

キリカ>>365

ほむら>>370


>>356
安定したスポンサー

タオカカスタイル

わかめスーツ

体操服(短パン)

kskst

バカには見えない服

ビキニ

プレートアーマー(セイバー風)

裸ベルトオンリー

ブーツマリオ

馬鹿には見えない服

全裸(猫耳としっぽをつける)

全裸

バニースーツ

ほむにゃん!


メガほむコスプレほむほむ

タオカカ

すごい格好だなw

裸にねこ尻尾ってことは挿すのか

>>370
GJといわざるを得ない

ほむキリ支援

^^^^

>>377
生やすのもいいんじゃないかと

キリキリ

>>370
よくやってくれた

さやかは治癒系だし身体の構造とかいじれそうだから生やすのかありだな
耳と尻尾撫でられて感じちゃうほむほむ

>>384
最強の治癒能力者ゆまもいるぜ


ただいま。久しぶりにセブン行ってきたんだけど、セブンにしか置いてなかったお気に入りの水が置いてなかった。どういうことだ、おい!?
これからはちょっとゆっくりになるかも

…これは、ほむらは生やす方向でいいのかな?多数決下3レスまで

挿す

生やす

挿す

生やして感情によって動く

挿して生やす

こんな相撲があるなんて・・・・・

刺して 生やす 神経がつながってるのか…
いけない感覚に目覚めるほむほむ… ふぅ…

追いついたが俺の知ってる相撲と違う

つまり挿した上で体と同化するわけか

ほむ

ほむにゃんこかわいい!


キリカ「へー。センスいい水着だね」バイーン

さやか「で、でかい…なんだ、どうなってるんだ?見滝原の魔法少女…」

まどか「うわー…キリカさんスタイルいいー…」

マミ「それにお肌も綺麗ね。髪もさらさらだし、いいなぁ。…シャンプーは何を使っているの?」

ゆま「いいなー。ゆまも大きくなったらこれくらい大きくなれるかなー?」

杏子「うーん…ここまではちょっと、なんとも言えん…」

織莉子「私の分まで頑張ってね?キリカ」

キリカ「わかったよ!」

チヤホヤ




ほむら(全裸)「…」

ほむほむ!

生えた場合は性感帯(弱点)はしっぽでしっぽの根元と先を両方責められたら
にゃんにゃん言いながら近くのものに腰をこすりつけて発情する
刺した場合は刺した個所によってまた振動からいけない感覚に目覚める 刺して生やしたら両得だな

キリカってぶっちゃけ偽さやかちゃんだよな……

ほむほむはネコ耳とかしっぽとか似合いそうだなぁ


さやか「よーし!それじゃあ早速…」

ほむら「ちょっと、美樹さやか」イライラ

さやか「何?」ニヤニヤ

ほむら(こいつ…!!)



ほむら「どうもこうも無いわ!何よコレ。何も無しって、あんまりじゃない!?さっきの復讐のつもりなら、流石にやりすぎよ!!」

さやか「そうは言われてもなー」ニヤニヤ

ほむら「何よ。締まりの無い顔でヘラヘラしちゃって!言いたい事があるなら今すぐ言いなさい!早く!分かりやすく!簡潔に!」

さやか「…安価は?」

ほむら「…ぐ、ぜ、絶対…」

さやか「いやー!気の毒だなーぁ」ヘラヘラヘラ

ほむら(コロス…!!絶対コロス…!!!)

さやさやほむほむ

きりきりほむほむ

もはやAV撮影だな


まどか「さ、さやかちゃん、流石に可哀想だよ…」

キリカ「そうだねぇ…私も、流石に全裸相手ってのはちょっと…」

ほむら「二人とも!」キラキラ


さやか「…ちぇっ。わーったよ。じゃあ、これも付けていいから…」ポイッ

ほむら「…何コレ」

さやか「何って…黒猫の付け耳と、付けしっぽ」

ほむら「はぁああああああああ!!!!?」


さやか「もう。うるさいなぁ…」

ほむら「あ、貴女、馬鹿じゃないの!?これじゃ全然大事なところ隠せないじゃないの!」

ほむら「そ、それに、何よ!?この、しっぽの付け根のギザギザは!まさかこれをお尻に入れろっていうの!?」

さやか「あー。うんっ!」ニコッ

ほむら「極上の笑顔浮かべてんじゃないわよぉおおおおおおおおおおお!!!!!」ブッチーーーーン

どういう訳か今年は異様に水が売れるんだよ
ごめんな

あんこちゃんが なかまが ほしそうなめで こっちを みている!


ほむら「はあはあ…!」

まどか「だ、大丈夫?ほむらちゃん…」

ほむら「コロス…ミキサヤカ、コロス…」ブツブツ

杏子「おい、目がやばいぞコイツ」

マミ「本当にこの二人は…」


キリカ「もういいからさー。さっさとはじめちゃおー?」

ゆま「ゆまも待ちくたびれたー!」

さやか「ほら、観衆も待ちわびてる事だし」

ほむら「…覚えてなさい。この借りは万倍にして返すから」

さやか「ハン!返り討ちさ!!」


マミ「ここは美樹さんには行司を任せられないし…私がやった方が良さそうね」

さやさやほむほむ

ほむほむ


ほむら(装着済み)「~~~~っ!!!」プルプル

まどか「だ、大丈夫?ほむらちゃん…」

ほむら「も!ん、だい!ないっ!わっ!!」

さやか「おー!なら頑張れー!ほ・む・らー!?」ドンッ

ほむら「あうぅっ!!?」ビクンビクン

まどか「さやかちゃん!」

さやか「あっはっはー。じゃあ、せいぜい頑張ってねー」


マミ「だ、大丈夫?暁美さん…」

キリカ「なんか申し訳ない気もするけど、手加減はしないぞ~?」

ほむら「し、しんぱい、には、およば、無いから…」プルプル

キリカ「そうかい?」

マミ「なら…」スッ

さやさやほむほむ

ほむほむキリキリ

マミ「見合って見合ってー」

キリカ「…」スッ

ほむら「…っ!」スッ


まどか「ごくり」

杏子「…どっちが勝つと思う…?」

さやか「さあね?けど、一つ確実に言える事がある」

織莉子「あら、何が?」

ゆま「教えて!さやかお姉ちゃん!!」

ほむ?

きりか

こんなに可愛いほむほむが勝てないわけがない

ちなみにい入れるときどうしたの?
さやかちゃんがペロペロしてほぐしてあげたの?


キリカ「」バイーン

ほむら「」ペターーーーン


さやか「スタイルの良さなら、現役横綱とトントン相撲の紙力士の格差だね」プッ


ほむら「絶対泣かしてやる」ボソッ


マミ「はっけよいのこったー!」


応援開始!

キリカちゃん!

ちっぱいちっぱい!

ほむほむほむ!

キリキリ

ほむほむ頑張れ

きりかー!

頑張れキリカ
ほむほむの負けてるシーンが見たい

キリキリ!

ほむん

VSさやかが見たいからほむら

キリカちゃん!!

ほむらちゃん頑張て!

キリカちゃんが昇天させる!

きりかー!!

キリキリ

キリカちゃん!

ほむほむ!

もう何も怖くないキリカちゃん!!

ほむほむ!

がんばれキリカ!

キーリーカー!

キリキリのほむら陵辱

ほむら

キリカー!

ほむらちゃん頑張って!

織莉子「キリカ、頑張って☆」

やったね!キリカちゃん!

さやさやほむほむ

ほむほむぅ

焔にかってほしいぞ

まどか「ほむらちゃん頑張ってー!」

ほむほむほむ

てすキリカ

キリカがんばー!

横浜ベイスターズきりか!

キリカ!

キリカ

キ!リ!カ!

キリカしかありえない!

ほむほむ

ほむほむほむほむ

もう終わったんだよ・・・キリカの勝ちだ!

ほむほむほむほむほむほむ

さやさや

そろそろ止めないとスレがほむきりで埋まるな
ほむ!

ほむほむ

残るべきはやはりメイン5人だろう
vsさやか見たいだろ
ほむらちゃ!

キリカきりきり!

頑張れ偽さやかちゃん!

これ、同じ奴が連投してんじゃねぇか氏ねよ

ほむほむがんがれ

きりりキリカ!!

はむはむ

ちゃんと手打ちだしいいだろ!

キリカ!!!

連投してる奴らはスレを無駄に埋めたいの?

ほむほむ

キリカさん!!がんばー!!

S5eYIuhK0
同じIDは一票にした方がいいんじゃないか

>>477
もう決着ついたのかなキリカ

>>480
愛の力と言う事でゆるしてもらえませんか

なにこの馴れ合いスレ^^;


ほむほむで

ID:S5eYIuhK0
連投氏ね

ほむほむ

個人的には順当にほむらが勝ってもあんまり面白くないけどこれは……


ほむら(相手は呉キリカ。その固有魔法は、相手のスピードを遅らせることだったかしら…?)

ほむら(けど、今はそれは関係無い…!純粋に、力と技の勝負っ…!)

ほむら(体格では不利。なら、真っ直ぐに行くのは愚の骨頂ね)

キリカ「いくぞ!ほむら!!」ダッ

ほむら「…!!」

ほむら(速い!!)

バチーーン


ほむら「くっ…」


まどか「組み合った!!」

杏子「けど、これお互い掴むとこ無いから相撲じゃなくてレスリングだよな」

さやか「何を今更…」



マジかよこれw意外なキリカ人気に驚いたw

みんな、更新速度下げるけど、簡便な。頑張ってみる

キリカー・・・ごめん・・・無効になりそうだよ・・・

連投でも単発でもいいから何票ってなってたらいいと思う
上だと先に10票だったか それだったら最高19レスで決着付くだろう

先に○レス貰った方が勝ちとしか言われてないからなあ
どうなるんだろう

人気じゃねぇだろwwwwwwwwwwwwID見てみろwwwwww

キリカには勝ち進んで欲しい

キリカDisってんじゃねーよ

連投だろーと勝ちは勝ちだろ

まどかが脱落した試合に拘泥など挟む余地があるのか?

連投はあれだが、ほむらが場外の方がいろいろできそうな…

そんなことより焼きうどん食いたい

…って、あれー?
連投の事考えて無かった私ってほんと馬鹿

ごめん、今までのはどうかしらんけど、ここからは同じIDで1票までというルールで、仕切り直しでいい?

けどそれだけじゃ申し訳ないから、キリキリは+2票からのスタートでね
S5eYIuhK0 も、もー一回投票していいよ

あと、決着は12レス先取です。みんな、すまん

ほむほむ!

ほむほむ!

ほむほむ!!

さやほむ見たかった

ほむほむ!!!

ほむ

ほむほむ!!

ほむほむぅ!

ほむぅ

ホムラチャン

キリカ

>>497
えー・・・?

ほむほむぅ

いや、これはないわ

ほむら圧倒的すぎwww

じゃあほむらで

今度逆にほむら強すぎでID変えて連投してるんじゃないかと疑ってしまうなw ま、いいや

キリカ

>>497
いやいや、ルール変えるなら次の試合からとかにするべきだろ

なんで結果出たあとに変えるんだよ

>>497
こんなのってないよ!!

>>516

>511 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 01:12:34.37 ID:h9hXf6Hr0
いや、これはないわ

>516 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/04(日) 01:14:00.11 ID:h9hXf6Hr0
>>>497
>いやいや、ルール変えるなら次の試合からとかにするべきだろ
>
>なんで結果出たあとに変えるんだよ

おりこ勢全滅かいな……


希望の灯は消さない、キリキリ

でもやっぱりキリカ

あれもう決まった?
キリキリ

キリキリバッタの強さは魔王級
会心が出やすいから序盤から最後まで使い切れる

キリカで

キリカちゃんが愛されてるって解っただけっで十分だよ……

キリカなんですぐ負けてしまうん


ほむら(しまった!組み付かれた!)

キリカ「ふふふ…やっぱり君は、力はあんまり無いね」グググ…

不敵に笑うキリカ。両腕でほむらの脇腹を押さえ、ジリジリと押して行く

ほむら「くぅ…!?」

それに対しほむらはやや遅れを取り、両手で必死にキリカの肩口を掴み、踏ん張ろうとする



キリカ応援の人、特にS5eYIuhK0!すまん…すまんっ!!
俺の作風で良ければ、今度キリカメインでなんか一本作るから、勘弁して!

っていうか、今更システムに致命的な欠陥を発見しました。ドウスレバイインダーーーー

キリカは犠牲になったのだ…

もう安価じゃなくていいよ

ほむぅ

もう決まりっぽいけどキリキリ!

さやかちゃんにも猫耳としっぽ生やらかして発情猫にしたい

あんこちゃんに犬耳としっぽ生やしてわんこちゃんにしたい

>>531
それでほむほむと勝負とな?

同IDで連投する奴は紳士じゃない

絵スレもそんなのばっかだぞ

さやかちゃんとほむらちゃんが魔法少女コス交換+ネコミミ尻尾でくんずほぐれつ

>>534
愛ゆえの行為だ

さやかちゃんにはアイアンメイデン着せてあげたいわー

おりこ好きなのにキリカの方が人気そうだから悲しい


キリカ「ははは。無駄無駄!君がどれほどの魔法少女なのかはしらないけれど、今は魔法は禁止だろう?なら、なら、純粋に力と体格の勝負だ」

ほむら「ぐ…っ!このっ!」スッ

キリカ「おっとっとっと…」トントン

ほむら「今だ!」ダッ

小さくバックステップしてキリカの手から逃れたほむらは、逆にバランスを崩したキリカの脇腹目掛け突進する

ほむら「食らえ!」

ドスッ

そして、見事懐にショルダータックルよろしく肩を突き刺した!

ほむら「どうだ!」

キリカ「いやあ、危ない危ない。びっくりしたよ」

ほむら「…え?」

キリカ「やっぱり、君には力が不足しているなぁ」

ほむら「…っ!?」


ほむら「そ、そんなっ!?」

キリカ「けど、そのスピードと技術。そして、今のバックステップに見られたような、リスクを巧妙に計算し、確実に実行出来る判断力…いやいや、侮れないね。全く」

ほむら「…」

キリカ「成る程、どうやら君は一流の魔法少女のようだ。なら、私だって本気で行かせて貰うよ」ガシッ

ほむら「…はっ!?」

告げ、キリカはほむらの尻肉をガッチリと掴む。まわしが無いので、その代わりに尻を掴む事にしたのだ

尻尾をつかんでほむらのアナルぬっこぬっこしたらどうなるのっと

ムニッなのがマミ
ガシッなのがほむら

デブさんの事ムニッとか言うな


キリカ「おおう。柔らかいなぁ。いい感触だよ」

ほむら「は、離しなさい!」

キリカ「やーだよっ。だって君、他に掴むところ無いじゃないか」

ほむら「い、言わせておけば…!」

キリカ「おや、熱くなったね?意外と短気だ」グイッ

ほむら「!!?」

今度は尻を力づくで自分の側へ引き付けて、上に圧し掛かるようにして、ほむらの腰を下へ潰そうとするキリカ
…鯖折りだ

ほむらちゃんはリョナが似合いすぎると思うんです

>>546
程度にもよるが、おおむね同意。そんで、素の性格が出ちゃったり

>>546
魔獣さんになってほむほむレイプしたいにゃあ


ほむら「くはっ!?う、ぐぐぐ…」グググ

キリカ「ははは。そら、頑張って返してみなよ」グイグイ

緩急を付け、体重を掛けるキリカ。彼女がほむらを攻める度に、その豊満な乳房がほむらの身体に押し当てられ、形を変える
今のほむらには、それすらが自分を嘲笑っているようにしか感じられない

ほむら「はうううう…」プルプル

キリカ「…粘るね。けど、そうやって顔を真っ赤に染め、汗まみれになりながら耐え続けたところで、
    もうどうにもならないよ?君の力で私を跳ね除ける事なんか出来ない」

ほむら「や、ってみなきゃ、分からない、わよ…!」

キリカ「ふーーん…」

ほむっほむっ

一昔前の少年漫画だとここでライバル、この場合さやかの声援が入る

キリカ「ま、せいぜい頑張ってね。私は容赦しないけどさ」ニヤリ

ほむら「!!」

キリカ「いやあ、可愛いアクセサリーだよね?これ…」

ほむら「や、やめ…!」

キリカ「ちょい」グリッ

ほむら「ああああああ!!?」


ほむらの尻を掴んだまま、キリカは指だけをほむらの尻尾へと伸ばす
弄られた振動で、ほむらの内側に挿し込まれた突起が、その部分を緩やかに掻きまわした

たま、らん

ほむっほむっ

キリカってドS設定なのか。


ほむら「あ、あああ、ああ…」ガクガク

キリカ「お、今のは足にキタね?ならトドメといこうか」

ほむら(ま、まずい…このままでは…!)

キリカ「はは。ここは自分の土俵に持ち込んだ私の作戦勝ち、かな?距離を取られていたら危なかったかもね」

ほむら「くっ…!」

ほむら(余裕見せてくれちゃって…!)

キリカ「さて、それじゃあ、いくよ?」

ほむら(…舐めんじゃ、無いわよ…!)


ほむら「アンタに出来る事は…!」

ほむら「私にだって、出来るんだから!」

モニュッ

キリカ「うわっ!?」

ほむほむもみもみ

うひょー!

ひゃほー

ほむら「うううううううう!!」


歯を食いしばり、キリカの尻肉を渾身の力で鷲掴みするほむら
織莉子と出会って以来、普段、意外とのんびりとした性格になったキリカは、反撃されるという事態を予想していなかったのか、少しだけビクッっとなる
が、それだけでは済まなかった

キリカ「いたた!ちょっと、何すんだよ!」

ほむら「うああああああああ!!!」

キリカ「ぐあ…!このやろう…!」

ほむら「あああああああああ!!!!」

キリカ「くっ…!こ、こうなったら、我慢比べだ!食らえ!」

クチュクチュ…

ほむら「はぁああっ!!?」

ほむっほむっ

おれもくちゅくちゅしたい

じつにいいバトルだが、場外の反応が気になるw


キリカ「は、ははは!ど、どうだ!悪いとは思ったけど、そんなにお尻を突き出してるから、ついやっちゃったぞ!」

ほむら「か、あああ…!」ガクガク

ほむら「ぐっ!!」バッ

キリカ「しまった!」


相手の弱点を突く罪悪感からか動揺したキリカが無意識に圧し掛かる力を抜いた隙を見逃さず、何とか鯖折りの体勢から抜け出したほむら

お互い仕切り直すかのように、正面からがっぷり四つに組み合った…と、いうか、まわしが無いので、抱き合った

ほむほむ


ほむら「はあっ!はぁっ!」

キリカ「くっ…思ったより手こずるなぁ」

ほむら「な、舐めてもらっちゃ、困るからね…!」

キリカ「うーん…どうしたものか…」


キリカ「…よし!」

ほむら「…!!」

キリカ「このまま押し倒してしまおう」グググ…

ほむら「くっ!負ける、か!」グググ

しえ!


二人の少女が力と力を競い合う

身体と身体が激しくぶつかり合い、押し合い、お互いを制そうと全身の力を振り絞る

ほむらの華奢な身体がキリカの豊満な美乳を押し潰し、形が変えて拉げさせる

キリカの鋭い瞳がほむらを射抜き、その野生動物のような雰囲気を帯びた脚を、ほむらの美脚に絡ませる

もはやそこに技は無く、もはやそれは、互いの意地と力を比べあう、原始的な勝負であった

ほむっ


キリカ「結局最後は力押し勝負か。君は本当に負けず嫌いだね…!」

ほむら「良く、言われる、わ!」

キリカ「けど、私だって、負けるのは嫌いだ!」

ほむら「!!」

キリカ「食らえ!」グッ

ほむら「!!」

キリカ「浴びせ倒しだ!!」

ガバッ

ほむほむ


ほむら「!!」


身体をほむらに密着させたまま、まるで猫科の肉食獣のように飛び掛かるキリカ

しかしほむらの目は、その瞬間、眼前の脅威では無く、その先、キリカの肩越しにちらりと見えた存在をしっかりと捕らえていた


さやか「…」


ほむら「美樹、さやか!」


そこには厳しい表情でこちらを睨むさやかの姿…瞬間、ほむらの闘争心に、再び新たな薪がくべられた


ほむら「ああああああああああ!!!」ガシッ

キリカ「なっ!?」

ほむっ


キリカ「まさか、そんな!どこからそんなちからが!」ジタバタ

ほむら「…これで、終わりよ!」

ブンッ

キリカ「あ…」

ドサッ…


マミ「勝負あり!勝者、暁美さん!!決まり手!…えーっと、力任せにぶん投げ!」 ←実は相撲を良く知らない

厳しい表情さやさやっ!


ほむら「はあ…はあ…!!やった!やったわ!!」グッ

まどか「おめでとう!ほむらちゃん!!」ガバッ

ほむら「まどか…ありがとう」

杏子「よ、お疲れー」

ほむら「杏子も…」

さやか「…」

ほむら「さやか…いえ、美樹さやか!首を洗って待ってなさい!」

さやか「はん!アンタこそ、今のうちに勝利の余韻に浸ってるがいいさ。どうせこれが最後になるんだから!」


マミ(ところで、まだこの二人が当たるなんて、誰も言ってないのよね…?)


キリカ「…負けちゃった」ボー…

織莉子「ふふ…お疲れ様」

キリカ「…おりこ、ごめん」

織莉子「ううん。貴女は頑張った。…楽しかったわ」

キリカ「…うん。そうだね。…楽しかった」



杏子「さーって!準決勝の対戦カード決め、始めるぞー!」

ゆま「疲れてる人、ゆまに言ってね!体力全快にしてあげるから!!」


…眠い。寝る。
起きてまだスレ残ってたら2回戦やるね

もうさすがに誰もいないと思うけど、一応カード決め

残ってるのは

マミ さやか 杏子 ほむら

1戦目 

2戦目

それぞれ、どんなのがいい?一番多いのにするね

複線?んなもん好きに千切っちゃえ

おやすみ…

マミさや
ほむあん

だれが勝ち残ってもそれなりに因縁

ほむさやを決勝戦で見たいが、勝ち残るかわからんし

マミあん
ほむさや

かな、さしずめ準決勝の遊戯対海馬のような

乙乙乙

ほすしてみるかな…
こんだけ埋まってるとスレ立て直しで
いいとは思うけど

気になる試合が両方見れるから>>581に投票

俺も>>581に一票

ほす

俺も>>581

>>581

ドッカン
          ドッカン
                  ☆ゴガギーン
        .______
.        |    |    |

     ∩∩  |     |    |  ∩∩
     | | | |  |    |    |  | | | |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (  ,,)  |     |    | (・x・ )<おらっ!出てこい、>>1!!
   /  つ━━"....ロ|ロ   . | l   |U \___________
 ~(  /   |    |    |⊂_ |~
   し'∪  └──┴──┘  ∪

にしても、ゆまの教育に悪い相撲だな

俺は寝る。後は任せた

ほしゅ

>>592
中学生の教育にも十分悪いです

 

 

しえん

ほす

ぬるぽ

ぬるぽ!!!!!!!!!!!!!

ガッ!

たまには保守もいいもんだ。
保守

応援する

保守

保守

保守

ほむほむ


おはよう
仮面ライダーフォーゼ、意外と良かった
最初画像見た時はどうなるものかと思ったけど、ケンちゃん結構いいキャラだね
個人的にはoooの映司がかなり好きなキャラだっただけに、安心したよ

あと、今日はやる事結構あるから、かなりゆっくりになると思う

次から始めます

>>583
支援

杏子「!んじゃあ、準決勝第1戦は、私とマミだ!」

ゆま「杏子、頑張って!」

織莉子「私は貴女の応援に回ろうかしら。巴さんとはちょっとキャラ被ってるし…」(おっぱい的な意味で)


マミ「あの二人を直接当てるのは正直不安なのだけど…仕方無いわね」

まどか「マミさん、負けないで下さい!」

キリカ「サポーターとしてでも織莉子と敵対するのは嫌だけど、まあ、恩人は恩人だしね」


杏子「お互い、いい勝負をしようじゃないか」

マミ「応援してくれる子達もいるし…もう、今更手を抜く訳にもいかないわ」

杏子「じゃあ、まずは衣装だ!!」

キリカ「私が出すよ!!」

マミ「えっちなのは嫌だわ…」

杏子>>617
マミ>>623


何故こんなに遠いかというと、その間に部屋掃除したい為

触手

極小ビキニ

の裏にローター

胸と股間の突起をつなげるだけのヒモ

絆創膏前張り ロータ

西洋甲冑と戦鎚

タンクトップ 短パン

キャプテンアメリカン

宇宙服

バニースーツ

裸で表面に媚薬が出てくるヌメヌメ吸盤付き触手のみ

恩人になんてモンを・・・

えっちなマミさんにはえっちなのは嫌だなんて言わせない夏


杏子「」

マミ「」

ゆま「うわー!杏子カッコいいー!」

まどか「終わった。さっきまでのちょっとしたスポ根ムード…」

織莉子「キリ…カ…?」

キリカ(ふんだ。さっき、私一回勝っててたんだぞ?それなのに…)イジイジ



みんな速すぎ…何も出来てねぇ。どこに居たんだw
あと、大事な事を言い忘れてた。保守してくれたみんな、ありがとう!

天井の裏で口だけ開けて雨とほこりと露食べ>>1が起きるのを待ってました^^

甲冑あんこちゃんあんあん!



…Blu-ray買ってくるか

>>1がくるまでオゾン層周辺のチリを食べて待ってました

マミ(全裸)「こ、これ、はっ!」ブルブル

ゆま「わーい!マミお姉ちゃん、おっぱいおっきー!!」

まどか「マミさん///」

織莉子「ご、ごめんなさい、巴さん…」

マミ「ふふ…そうね…わかってた。わかってたのよ…」


マミ「私…なんであんな事言っちゃったんだろうっっ!!!」ブワッ

キリカ「んじゃー、仕上げに入るよー」

ブオンッ

まどか「ま、魔方陣!?」

マミ「そんな設定あったっけ…?」

キリカ「ふんぐるいいあいあ…」

杏子「しかもなんかとんでも無いもの呼び出してやがる!!」ガチャガチャ

ゆま「凄い妖気です!」

視聴者の目がマミさんに釘付けになってしまう!

杏子ちゃんあんあ…マミさんまみまみ!

星湯


ボワーーーン

キリカ「よし!出たぞ!」

※OPのまどかノリで呼び出しました


触手「」ヌメヌメ…

シャルに食べられる直前の見上げるアングルと表情のマミさん「…」


触手「」ウジュルウジュル…

マミ「いや…いやぁあああ…」ブルブル

触手「」ベトッ

マミ「ひゃぁあああああああああああああああ!!!!!??」ビックーーーン!!


まどか「マミさん…」ホロリ

まどか「マミさん凄い…(い、いやらしい…)」

あんこ「」コフーコフー

さやか「…あんたは何興奮してんの」

あんこ「」フルフル

さやか「図星だったのね。さいてー…」

あんこ「」チガウンダシャヤカ

マミ「ふ、ふたりとも…喧嘩はやめて。仲良くしなきゃ…あっ…ダメ///」

まみさや「「」」ハァハァハァハァ

マミ「そ、そうよ。今は佐倉さんが相手なんだから。美樹さんはそこで見てて…ふぁ///」

あんこ「」ガバァ

マミ「あんっ///」


こうですか分かりません!

えらいことになってるなあ………続けたまえ

ふぅ… 触手の無限の可能性を信じてる 弾力性や俊敏性は甲冑に勝つと
具体的には甲冑の隙間に触手を伸ばして
甲冑のせいで中の触手を振りほどけずマミマミ杏子ちゃんあんあん

マミさんに勝ってほしいような
でもあんこに組み倒されてほしいような
うーむ

あんこちゃんは魔法少女にならなくても槍使えたよな?
(きゅうべぇがほむあんに、さやかの危機知らせてゴキブリ扱いされる回がたしかそうだった希ガス)

どっから槍が出たのか知らんが…

あれはソウルジェムから出してた


さやか「…」ギロリ

ほむら「…」ギロリ


さやか「…何見てんのさ」

ほむら「別に貴女なんか眼中に無いから。自意識過剰なんじゃない?そっちこそ汚い目でこっちを見ないで欲しいわね」

さやか「汚い?私が汚いっていうなら、アンタは不潔だよ。このゴキブリ野郎…!!」

ほむら「黙りなさい。今すぐその臭い口を開けないようにしてやってもいいのよ」

さやか「何だと!?」

ほむら「何よ!?」

バチバチバチ


まどか「そしてこっちはちょっと目を離したうちに酷い事になってる…」

マミ「本当に大丈夫かしら…」ハラハラ

杏子(新日本プロレスみてぇ…)

ソウルジェム万能すぎわろた

あんこジェムペロペロ(^ν^)

杏子プロレス興味無いだろwwwwwwwww
性格藍ぽんじゃあるまいし

※さやかちゃんは幼女相手におっぱいで感じてる所を
※ほむらちゃんは自分の尻にしっぽを突っ込む所を見られています


触手「」ヌメヌメ

マミ(って、あっちの心配してる場合じゃないわよ!!)



どす黒く細長い、醜悪な色をした触手がマミの身体にゆっくりと巻き付いてゆく

蛸の様な吸盤が、搗き立てのモチの様なマミの柔肌に吸い付き、その上でもぞもぞと蠢く


マミ「ひぐっ…!?」ビクン


その吸盤の中心にでは何かの腺でもあるのか、微量ながらも粘性を持った無色透明の液体が湧き出しているようで、
不快感に身を捩るマミの身体をゆっくりと泥濘の中へ沈めていく


マミ「は…ああああ…」モジモジ

また、その液体からは熟しきった果実のような香りが強烈に薫り立ち、嗅ぐ者の理性を蛇が飲み込んだ獲物を溶かすような速度で、しかし、確実に奪っていっていた

マミ「あふぅぅぅぅ…」ジュン…

マミさんマミマミ

戦闘開始はまだですか


マミ「は、あ、あ!ああん!ああああぅん!!」ピクンッ


「「「「「「…」」」」」」ジワ…


現に、それを見つめるまどかや杏子、さやかにほむら、織莉子、キリカ…彼女らの心にすら、小さな火種のように妖しい感情が渦巻き出したのだから

…今はまだ、小さな燻りに過ぎないが


マミ「ふ」


マミ「ふふふ…うふふふふ」

そして、マミの瞳に妖しい炎が燈った事に、少女達は気付いていた



ゆま「わたしはー?」


…ゆまちゃんはちっちゃいから、触手さんも勘弁してくれました

マミさんに絡みつく触手から気化した媚薬や淫らになる瘴気が出て
他の魔法少女もエロイ雰囲気になってしまうんですね 
だけどそのムラムラは次回対決に持ち越しっと…ふぅ…


まどか「で、では!始めます!両者見合って見合ってー!」

マミ「うふ…うふふふ、うふふふふ」ボヤー

熱に浮かされたような怪しい瞳で杏子を見つめるマミ

杏子「…甲冑で助かったかもしれん」ボソッ

鎧の中で冷や汗を垂らす杏子

まどか「…はっきょいのこったー!!」バッ


応援開始!!
ついでに洗い物開始!!

あんこ

マミさんがエロ魔神に覚醒したんですねわかります

マミマミ

あ、応援はマミさんで

マミさんには先輩の威厳と媚薬&強力な触手で頑張って杏子ちゃんを堕とし欲しい
が、この後 可能性があるあんさやに期待して杏子ちゃんあんあん!

杏子

杏子で!
主催者を落としてしまうのはしのびない

杏子

わけのわからないカッコさせられてまで参加したのに北海道土産が手に入らなくて涙目なマミさんが見たいので
あんこちゃんがんばれ

あんこちゃん!あんあん!

がんばれあんこちゃん!

あんこちゃんあんあん!

まっみさーん

あんこちゃんあんあん

あんこちやーん

マミマミがいい!

マミさんマジおっぱい

どっちも残ってほしいけどよりお尻の柔らかそうなマミさんで!
でも杏子もいいお尻してそうだよね…いいわぁ…

この流れはデミさんだろ

マミさんのおかげで横浜ベイスターズ優勝!

きょこ

もう無理っぽいけど横浜ベイスターズ優勝

あんこちゃん!あんあんあん!!

あんあん!

あんあんあんこちゃん!!

以上ID差し替えの単発祭りでした

マミさん

デブさん

洗い物頑張れ!

横浜ベイスターズ最強!!

アンコー


マミ「行くわよ!!」ダッ

先攻を取ったのはマミだった
触手に巻かれ、熱に浮かされた表情をしながらも、戦意だけは失っていなかったらしい
開始の合図と共に地面を蹴り、杏子の懐へと飛び込んでいく

杏子「来い!!」

しかし、杏子もそれは覚悟していた
もとより全身甲冑のこの身では、素早き先の先を取る事など出来ない
ならば、突っ込んできた相手をしっかりと受け止め、そこからの勝負に持ち込むしかないと、杏子は初めから計算していたのだ

ガシッ

マミ「…っ!!」

杏子「くっ!」

組み合う両者
杏子はマミの腰に後ろ手をまわし、マミはそのやや上方、杏子の脇腹の辺りを抱きしめる

裸で組み合ったら、甲冑の繋ぎ目に肉挟んでしまうんじゃね?

横浜ベイスターズ最強!!


マミ「うあっ!?」

マミが苦しそうな悲鳴をあげる
当然の事だった。今の杏子は全身甲冑。その重量は杏子のウェイトを倍以上としていた
杏子はそのウェイトを利用し、ゆっくりとマミを土俵際まで運んでいく

杏子「どうだ、この野郎!」

マミ「ああああああ!!?」

悶えるマミ
その顔は上気し、火照り、粘液に濡れた身体を淫靡に震えさせた


杏子(よし!このまま押し出して…!)

マミ「ふ…」

紳士であるところの触手さんがマミさんの柔肌を傷つくような真似するわけがない
しゅるりと触手が繋ぎ目に滑り込んでマミ肌ガード ついでに媚薬注入 甲冑が媚薬ペットボトルに早変わり

あんこちゅぁ~ん


杏子「あ?」

マミ「ふふ…」

杏子(な、何だ?)ゾクッ

マミ「うふふふふ…」

杏子(な、何かヤベーぞ!!)

マミ「ふふふふふふふふふふふふふふふ!!!」


マミ「見誤ったわね!?」

杏子「!!?」

マミさん触手まみれぬれぬれでよくやる
まみあんまみあん


杏子「な、なんだ!?動けねぇぞ!!」グググ…

マミ「ふふ…教えてあげようか?」

杏子「マミ!」

マミ「貴女は今、甲冑で身体を覆われている…だから、ウェイト差で力勝負を挑んだって勝ち目が無いのは分かっていたわ」

杏子「…なら、なんで開始そうそう突っかかってきやがった!」

マミ「…けど、その頭のヘルメットみたいな兜じゃ、視界はかなり狭いんじゃないかしら?」

杏子「!!」

マミ「だから、ね?」

マミ「貴女の鎧の間接部の継ぎ目、全部塞がせて貰ったわ」

杏子「はっ!」

マミ「同時に、触手は継ぎ目を通って、貴女の身体をも蝕み始めていくわ!」

杏子「かっ!?」ゾワッ

しえん


ぞわり

杏子の背中に氷柱が差し込まれたような特大の寒気が走った

同時に、うねうねと何か気持ちの悪い感触が身体を走る


杏子「はああああああああっ!!?」ビクビクッ

マミ「そう。私が態々危険を承知で貴女に突っ込んでいった訳。それは貴女の、その孔を塞いでやる事が目的だった!」

杏子「くぅ!?この!」ジタバタ


マミ「いくら暴れても無駄よ。触手はすでに貴女の鎧の内部に侵入した。
   引き剥がすには鎧を脱がなくてはいけないけど…今は、それすらままならないんじゃない?」クスクス

杏子「あああああああああ!!?」

マミさん脱落か…

相撲なのか…

怖い

触手から吹き出す揮発性の媚薬が充満して会場は神聖な土俵から淫靡な謝肉祭へと一変するんですね
分かってますから

乳首や舌を触手でつままれ凌辱されて
あんこちゃんが触手快楽に負けちまう…!


いいぞもっとやってくださいマミさん

しえん

ID:v29eOvWg0=ID:ZsQEmR4m0
NGお早めに

保守マミマミ

>>699
見づらくしたらごめんね

鎧があるから触手に触ることすらできずにただ耐えることしかできないのかいいぞ

吸盤あとは肌に残るのでは…

マミさんCOOLぶってるけどナイスパディの裸体に触手なんだよな
ロータあんこみたく悶えながらマミさん戦うかと思ってたがいつのまにか触手従えてるw


あんこちゃん頑張れあんあん!

あんあん!

淫獣の扱いに詳しいキリカちゃんかわいい!

保守

あんあん!

あんあん!

さやさや

マミマミさん!


触手は甲冑の隙間から木の根が張るように杏子の全身を回り、徐々に少女の弱点へとその侵食を深化させていく

杏子「や、やめろ!」

まず、一本目の触手が杏子の腰のくびれ部分に絡みつく

杏子「~~~っ!?」ピクン

次に、数秒をおいて二本目の触手が左脇をくすぐった

杏子「くぅんっ!?」ビクッ

次は、首筋

杏子「あふぁ…」

右ひじ 

杏子「ひっ!」

左ひじ 右脇 両方ひざの裏 そして全ての足の指や手の指…
ぬめぬめとした気持ち悪い感触と静かな興奮が、杏子の全身を貪るように広がっていく

杏子「いやぁあああああああ!!!!!」


甲冑に隠れ、触手が見えない事が、より一層杏子の恐怖心を増幅させていた

やっと追いついた
あんこちゃんまじ汚れ役

観客席の反応!観客席の反応!


マミ「うふふ…いい様ね?佐倉さん…」

杏子「マ、マミ、お前、なんで…」ガクガク

マミ「あら、もう腰が砕けてきたの?ふふ…可愛い姿…」

マミ「…さあ、これで私と貴女は甲冑を挟み、触手によって一つに結ばれた」

マミ「あとは、お互いを押し合い、潰し合い、倒し合い、苛み合い、犯し合い、侵し合うのみ…」

マミ「そして最後に立っていた方が勝者よ!!」

ほむら「ほむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」鼻血ブシャー

だが巴マミ 
その過ぎたる力に溺れればそれは己の身に跳ね返るぞ
底すらない深淵の快楽に 的な


まどか「…ごくり」

織莉子「…」

キリカ「…」

まどか「ふ、二人とも凄いですね?」

織莉子「ええ…」

キリカ「そうだね…」

まどか(あ、あれ?この二人、こんなに目が据わってる人達だったっけ…?)

織莉子「…ところで、鹿目さん…で、いいのよね?」

まどか「あ、は、はい…」

織莉子「貴女、さっきから私の事何度もこっそり睨んでたけどみたいだけど、私何かしたかしら?」

まどか「!」ビックーン

マミマミあんあん


織莉子「ふふ…わかりやすいのね?」

まどか「えぅ…」

織莉子「すぐ言葉に詰まるところも、可愛いわ…」

まどか「え、えっと…」

織莉子「キリカ」スッ

キリカ「了解」ガシッ

まどかを羽交い絞めにするキリカ

まどか「ええっ!!?」

織莉子「ふふ…大丈夫。怖い事なんて、何も無いから…」クスクス

まどか「ちょ、ちょっと!織莉子さん?キリカさん?」

おりおりまどまど!

媚薬を嗅いだ脱落組による無邪気で残酷な慰み者パーリー
謝肉祭が開催されるわけか… おりまどきりまどおりきりきりおりまど


織莉子「ふふ…わかりやすいのね?」

まどか「えぅ…」

織莉子「すぐ言葉に詰まるところも、可愛いわ…」

まどか「え、えっと…」

織莉子「キリカ」スッ

キリカ「了解」ガシッ

まどかを羽交い絞めにするキリカ

まどか「ええっ!!?」

織莉子「ふふ…大丈夫。怖い事なんて、何も無いから…」クスクス

まどか「ちょ、ちょっと!織莉子さん?キリカさん?」

ageとくか

ほむほむ

織莉子「私の何が気に入らないのか、ちょっと、貴女の身体に尋ねるだけ…じっくりと…そう。ねっとりと、ね」

そう言って織莉子は小動物の様に怯えるまどかの瞳を、青く、透き通った瞳で覗き込む

まどか「あ…」

普段溢れんばかりの優しさを湛えるその瞳には、今は何も写らず、ただガラス玉のような無機質で冷たい印象しか見受けられなかった

しかし、まどかはその瞳に魅入られてしまう…とても綺麗だと思った

キリカ「…」スッ

織莉子「拘束から開放されたわね?さあ、こっちにいらっしゃい
    貴女だって、この試合を見て、感じているものがある筈よ…貴女の内に宿る、得体の知れない熱い何か…その正体を教えてあげる…」

まどか「はい、織莉子、さ、ん…」フラァ…

キリカ「ま、私も混ぜて貰うけどね」


さやか「…」

ほむら「…」

三人の異変に気付く者は、今、この場には誰も居ない…


ゆま「私はー?」

触手さんが教育上良くない物は全部、視界をばっちりガードしてくれてます

触手さんまじ保護者

何か場外乱交が始まってた



さやか「…………んっ」モジモジ

ほむら「フゥ……フゥゥウ…」ギラギラ

とても仲良しになっちゃえばいいんだよ☆

触手さん。まじ保護者

まどまど性的な上下関係叩き込まれてにゃんこちゃんになっちゃう
次の対戦が楽しみな展開になって来たさやさやほむほむ

そして土俵の上では…


杏子「く…うううう…」

マミ「うふふ…さて。とは言っても、もう貴女は限界かしら?」

マミ「どう?大人しく負けを認めるなら、そろそろ許してあげない事も無いけど…」

杏子「へっ!だ、誰が、負けてやるもんか…!」

マミ「そう…残念ね」

杏子「わかったんだ。お前の様子がおかしい理由が…」

マミ「」ピク

杏子「へへ…お前、普段からちょっと厨二入った奴だとは思ってたが、こんな、勝負の最中にべらべらと話を続けるような間抜けじゃぁ無かった筈だ」

マミ「…で?」

杏子「…お前も随分しんどいんだろう?」

マミ「……!!!」

追い付いた
支援

あんあん!


杏子「そりゃあ、当然だよな?
   さっきだってまるで自分が触手を従えてるような口ぶりだったが、仮にそうなら自分の身体からはこんな気持ち悪いものさっさと離すに決まってる」

マミ「…」

杏子「だから、お前はきっと、勝負の前に触手の特性に気付いていたんだ。大方、狭いとこへ入り込むとか、触ったものなら何でも絡め取ろうとするとか、そんななものだろう?
   それで、自分がヤバイ奴になったように見せかけて、大物ぶって、触手を従えられるような雰囲気作りも整えて…そうした準備を全て終えた上で、表面上は快楽を隠し、まんまと私を策に嵌めやがったんだ!」

マミ「…貴女だって、何時に無くべらべら喋るじゃない。貴女の方が限界に近いのは分かってる?
   貴女も気付いているんでしょうけど、その甲冑の中は、今や媚薬効果を持つ粘液のプールよ」

杏子「そうさ…それに加えて織莉子との一戦で溜まったこの疼きが、私を大分蝕んでる…正直、限界だって近い」

マミ「なら…」

杏子「けど、その甲斐はあったぜ?どうやら触手の性質は後者…『触ったものは何でも絡めとる』だったらしいな!」

マミ「こ、これは!!」

杏子「へへ…時間稼ぎ完了。そうさ、これは…!」

杏子の甲冑の左足から静かに伸びる一本の触手…そしてその先には、取り組み直前に土俵脇へ置かれた…

杏子「戦鎚だ!!」


ドガアアアアアアアン!!

ジョジョみたいになってきたな

これが・・・相撲・・・!


マミ「ば、馬鹿な…!」

杏子「くくく…」

マミ「あ、貴女何考えてるのよ!」

杏子「ははは!!」

   
マミ「自分の鎧を、戦鎚で壊すだなんて!!」

杏子(全裸)「あーっはっはっは!!身体が軽い!なぁぁぁぁんてなぁああああああ!!!!!」


正直、幸子と甲冑はキラーパス過ぎた
エロにしても、真面目にやるにしても、ギャグにするにしても…ここまで来るのに苦労したんだぜ?

評価する

とんだ才能の無駄遣いだなぁ!(超誉め言葉

安価の使うSSで上手く話作るのはすげえと思うぜ


杏子「ぐ…うう…」フラ…

マミ「ほ、本当に馬鹿よ、貴女!そんなことして、自分にダメージが入らないと思ってたの!?」

杏子「…けど、お陰で触手共もビビって一時撤退しやがった。なら、今、身体が自由に動くうちに勝負を決めちまうのも悪くねぇ」

マミ「!」

杏子「…今や、お互い粘液塗れとはいえ、文字通りの裸一貫さ。条件はこれまでに無いくらい平等だ」

マミ「この子…!」

杏子「条件は五分。お互いに今は邪魔者も消えた。ならあとは、やるべきことはたった一つだろう?」

マミ「っ!!」

杏子「分かってんだろ?なあ、巴マミ…!!」


杏子「…相撲だよ。マミ」


杏子「マミ。相撲取ろうぜ」

>相撲取ろうぜ
そういえば相撲だったなこれ

さすがこのSSの主人公や…

※カッコイイ事言ってますが全裸です

まさかこのあんこさんホントに相撲がしたかっただけなのでは…


マミ「は…ははは…あははははは!!」

杏子「?」

マミ「ば、馬鹿じゃないの?全裸でそんな見栄切って、格好付けちゃって!」

杏子「お前に言われたくないね。しかもお互い汗と粘液でテラテラだ」

マミ「大体、お相撲だって言うのに、まわしが無いじゃない」

杏子「あー…っと、そうだっけか?…いけねぇなぁ。さっきまでが大概だったから、感覚が麻痺しちまってら…」

マミ「それに私、お相撲良く知らないし…」

杏子「安心しな。私だって良くは知らねぇ。けど、それでいいんだよ」

杏子「ようは、相手を先にブッ倒した方の勝ちだ」ニィ

マミ「…シンプル イズ ベスト…ね」ニヤ

杏子「そうそう!それこそ私のやりたかった奴さ」

マミ「やれやれ、血の気が多い事で…」

杏子「へへへ」

>>5
>>6

全裸だけど熱い不思議!

こいよデミ!
触手なんて気にせずかかってこい!

お前ら全裸触手さんのことデミっていうの止めろ!


マミ「ふふ…」

杏子「…」

マミ「…」

杏子「…っ!」キッ

マミ「…っ!!」キッ

杏子マミ「「…勝負!!」」


バチーーン


席外します。18時半にはなんとか…

なんだこの熱いてんかいはw

全裸待機で待つ

>>757
風邪ひくなよ

この時期は大丈夫だろう

ほむほむ

相撲最高だぜ!

ほむん

面白いわ

なんか凄い打ち切りENDくさい
>>1先の次回作にご協力ください!

ほむほむ

どいつもこいつもID真っ赤にしおって

保守の間隔10分くらいで良いのかな

ほむー
さやー

ほむ

ほむ

ほむ

ほむ

さや

デブマミ

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