紅莉栖「ラボメンが口を聞いてくれない……」岡部「……」(872)

     ――未来ガジェット研究所――


紅莉栖「ハロー」


紅莉栖「……あれ、誰もいないのー?」

紅莉栖「珍しいわね、この時間に誰もいないなんて」

紅莉栖「ま、いっか……そのうち岡部が盛大にドアを開けて入ってくるでしょ」

紅莉栖「……もちろん、まゆりや橋田の可能性もあるけど……」


紅莉栖「誰か来るまでに、何か作ってようかしら?」

紅莉栖「岡部が作ってた未来ガジェットにでも手を加えてやろうかなー」

早く

失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した

―――――――――――――――――
   ―――――――――――――
     ――――――――――

紅莉栖「……」

紅莉栖「フゥーハハハ!未来ガジェット完成だー!!」


紅莉栖「……」

紅莉栖「ついでに料理もしてみたゾ☆」


紅莉栖「……」

紅莉栖「はいはい、ワロスワロス。うはwwwこの>>1プギャーwww」カチャカチャ


紅莉栖「……」

紅莉栖「今何時だっけ?」


紅莉栖「……」

紅莉栖「誰も、こない」

いじられる側:オカリン、紅莉栖
いじる側:オカリン以外のラボメン

紅莉栖「ま、まあこういう日もあるよね」

紅莉栖「岡部や橋田はこの時期だから、大学のレポートに追われてるのかな?」

紅莉栖「フフ、そのうち私に泣きついてくる姿が目に浮かぶわっ!」


紅莉栖「『助けてクリスティーナー!レポートが終わらないよー!!』」

紅莉栖「しょうがないなぁ岡部くんは、私がいないと何も出来ないんだから」

紅莉栖「『流石クリスティーナだ。……一生君のレポートが読みたい』」

紅莉栖「そ、それって…・・///」



紅莉栖「……」

紅莉栖「アホらし、帰ろ……」


紅莉栖「ま、ゆ、り、へ。今日は、どうしたのーっと……」メルメル

おい

>>5
だいたいいつもそんな感じ

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   ―――――――――――――
     ――――――――――

   ――未来ガジェット研究所――


紅莉栖「ハァイ」

紅莉栖「……あれ?」

紅莉栖「ねぇー、誰かいないのー?」

紅莉栖「……」


紅莉栖「おかしいな……。
     この時間なら、一昨日までは毎日のように誰かしらラボにいたのに」

紅莉栖「みんな忙しいのかしら……まあ、私も忙しい時はラボに来れなかったしね」

紅莉栖「でも、まゆりはもう夏休みだから暇なはずじゃないのかしら……」

紅莉栖「……ううん、まゆりにもまゆりの事情ってものがある。決めつけるのは良くないわ」

紅莉栖「そう、まゆりは今年で受験だし、きっと何かで忙しいのよ……」


紅莉栖「だから昨日のメール、返事が返ってこないのもそのせいよ!」

がんぱれ~^^

なんでクリスティーナ定期的にハブられてしまうん?

PSP版買ってみっかな

>>11
コミュ障だから

>>11
まぁオカリンも定期的にハブられるからなそんなもんだろ
まっちょしぃ当たりをハブったほうが面白いと思うが

これは支援

紅莉栖「今日は何して時間を潰そう……」

紅莉栖「……ここって、みんながいないと退屈なのよね……」

紅莉栖「開発室はガラクタだらけだし、研究設備も整ってないから何もできやしない」

紅莉栖「まったく、私だって自分の研究で忙しい時もあるんだから、
     こんな時くらい、私のためにラボを使いたい」

紅莉栖「これは岡部に言う必要があるわね!もっと設備を整えろー!!っと」


紅莉栖「……」

紅莉栖「誰かこないかな……」


紅莉栖「……」

紅莉栖「天才脳科学者だけど質問ある?……っと」カチャカチャ

お前を見ているぞ

>>11
まあハブるネタは程々にしないといけないよね

全員拉致られて
ゲル化させられてたりして

クリスはツンデレはツンデレでも、手がでるタイプのツンデレじゃないから好感が持てる

紅莉栖「何それwww馬鹿過ぎるwwwワロタwww」

紅莉栖「たまにはネットサーフィンでもするか……」カチッカチッ

紅莉栖「wwwwこれおもしろwwww」

紅莉栖「……」カチャカチャ

紅莉栖「プッ……」カチッカチッ

紅莉栖「ニコ厨プギャーwwwwww」

紅莉栖「……」カチャッカチカチ

     ――カチッコチ、カチッコチ、カチッコチ――

紅莉栖「……あ、もうこんな時間……」

紅莉栖「帰ろう……」


紅莉栖「岡、部、へ。おい、誰もラボに、こないから、暇な件について……」メルメル

支援!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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   ―――――――――――――
     ――――――――――

紅莉栖「グーテンモーゲン!」

紅莉栖「なんてねっ!」


紅莉栖「……あれ?」

紅莉栖(盛大にボケたのに……ツッコミどころか)

紅莉栖「また、誰もいない……」


紅莉栖「今日もいないの?……ううん、今日は絶対誰かしらはくるはず」

紅莉栖「統計して、今まで三日間誰もこなかったなんてことはなかった!」

紅莉栖「そのうちドアが開いて、また騒がしくなっていくんだから……」

紅莉栖「今の内に、この静かな時間を楽しまなくちゃ――」

天使だろこれ

ラボメンなんて最初からいなかったんや

支援

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   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「ヘイッ!」


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   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「コンニチハー!」


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   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「全員両手を上げろ!!」ガチャッバン!!


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   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「フゥーハハハ!颯爽登場!!クリスッティーナ!!」

(´;ω;`)ブワッ

明日までこのスレが残っていますように。
おやすみー

              /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
             / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
           ' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.',
          ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.

           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ',
          {: : : : : :|: : : : : : : : :/: : : : : : : : : : :ヽ: :} : : : 八
          |: : : : : :|: : : : : : : : i : : ;イ:|;ハ.: : : : :.:.}: ハ_ : : : ミ\
          ', : : i : :|: : : : : : : : | : / j:.|_,.}: : : : :.:.j/´」_:|: :i: :i  ヽ
          ; : :i: :._|; : : : : : : : |:/ ̄|ノ_,,リヘ: : : :圻リノ}:|: :|ハ|

          i : j: :{ i: : : : : : : :代圻~ソヽ  \/`" 小:.:.| !
          }: ノ:八 i: : : : : : : | `¨´        /:ノ: : :|    カチカチ
          |/: : ::::ヽi::. : : : : : |        , /:::::: :┌───────────

.           /: : : .::::::::::::. : : : :.:.i          /: ::::::: │ /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `ヽ:
         /: : : .::::::::::::::::. : : : : :i、.    ´’/ : : |:: : │/ /  ̄匚_'_]  ̄ヽ.ヽ

         ,: : : : ::::::::::::::::::::. : : : 八.> ,_ .ィ:::::::: : : |、: :│| |===============| |
          .,: {: : :.:::::::::::::::::::::::. : : : :iベ¨7气!}:::::::::: : |.:{ハ │| | 宛名:         | |
          {: |: : :::::::::::::::::::ハ::. : : : i. ∨=斗|::::::::::. :.| :i人│| | 件名:岡部へ   | |
        -┴──…''"\∧:::. : :.i,/}  j!ト、:::::::. :.|: :i. │| |- - - - - - - - --| |
       / -─-ミ       \:,::::. :.i   ノ圦::\:: 人┴│| |おい、誰もラボに..| |
      j___         ∧:::. :.!\,j_j\)::::\: :\│| |こないから暇な件.| |
      〃///////`ヽ \  :.   ∧:::. |\ノ ヽ    \:: │| |について……   .| |
    ..{,////////////\  :: .::: ∧:: |  \人   ..:/\└───────────

口をきくどころか会ってももらえないのか

―――――――――――――――――
   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「……」ガチャッ

紅莉栖「……」キョロキョロ


紅莉栖「今日で一週間……」

紅莉栖「誰も、いない……」

紅莉栖「なんで?……どうして?」


紅莉栖「メールは……」カチカチ

紅莉栖「来てない……一週間前から……誰からも……」


紅莉栖「……」

紅莉栖「……そうだ、たまには下に顔を出そう。綯ちゃんがいるかも……」

ちょっと紅莉栖可愛すぎるでしょう?

生きてる人

イジメなのかシリアスなのか

これは・・・

支援

紅莉栖「こんにちはー……」

天王寺「いらっしゃ……あ?……なんのようだ?」

紅莉栖「え、あ、その」

紅莉栖(どうしよう、用事なんて特にない……。
     心なしか機嫌が悪そうだし、なんて言おう)

紅莉栖「えーっと……綯ちゃんいませんか?たまには会いたいなーって」

天王寺「いねぇよ。……用事はそれだけか?わかったら帰れ」

紅莉栖(仮にもお客さんに帰れって言っちゃうこのお店って……)

紅莉栖「……あ、あの、ミスターブラウンさん?」

天王寺「あぁ!?」

紅莉栖「……っ……、その、ラボメン……岡部たちって今何してるか知りませんか?」

天王寺「……」

紅莉栖「最近、ここに顔を見せてなくて、貴方でしたら何か知っていないかなーと」

天王寺「知らん」

紅莉栖「……そ、そうですか……失礼しました」

天王寺「……」

なんだ
とりあえず他の登場人物は存在するようだな
クリスだけの世界かと思って期待していたら

しかしブラウンの対応が意味ありげだな…

まさか…

紅莉栖「当たり前よね。
     いくら家主とはいえ、たかだか一週間顔出さないからって、
     普段あんまり接しない他人の行動を把握してる人なんているわけない」

紅莉栖「そう、たかが一週間よ!みんな忙しいのよ……!」


紅莉栖「そうだっ!たまにはラボにいるだけじゃない、私がみんなの所に行けばいいのよ!」

紅莉栖「良い機会だから、いつものメンバーじゃないみんなの所に行けばいい!」

紅莉栖「ラボメンは岡部や橋田、まゆりだけじゃないわ」


紅莉栖「うん、今まで私だけで行動することはなかった……たまにはいいわよね」

紅莉栖「まずは……そうだ、柳林神社に行ってみようかしら」

紅莉栖「漆原さんに会いにいこう!
     ……もしかしたら岡部、まゆりのことも知ってるかもしれない……」


紅莉栖「よし、そうと決まれば善は急げね。作戦開始ッ!」



天王寺「……おい、もう出て来ていいぞ」

萌郁「……」綯「……」

     ――柳林神社――


紅莉栖「ここに一人で来るのは初めてね」

紅莉栖「……漆原さんはいるかしら」

紅莉栖(高校は、もう全面的に夏休みに入ってるだろうし、
     きっと用事で出かけてなければいるはず)

紅莉栖「いつもは大体いるらしいし、きっと今日だって……」




るか「……」サッサッ

紅莉栖「イターーー!!!」

るか「……っ!?」ビクッ

oh.....

胸が差しこむように痛い

助手好きには辛すぎる

時系列はEND後なのな

綯も隠れてるってどういう事なの……?

支援支援(>>42
   ||            /_______________________________ヽ
   ||            i_______________________________i
   ||             ||二二二二||二二二二二二二二二二 || ||

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   ||             ||       ||               || ||
   ||             ||┌─┐ ..||               || ||

   ||             ||│─│ ..||               || ||

   |||                 ||│  │ ..||  __________ || ||
   || ̄|               ||└─┘ ..|| |┌──────.┐| | || ||
   || ̄ ̄|             ||      || | |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| | | || ||
   || ̄ ̄ ̄|           ||      || | |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| | | || ||
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   || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|       ||      || | |_:::::::::::::::::::::::::::::::::| | | || ||
   || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     ||    ⊂T⊂─┼、_____.| | | || ||
   || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   ||  /⌒ソ\  .│ .X ⌒ヽ______|_| || ||
   || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ||  |  ρ |  ヽ※┼ ρ |        || ||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ.._.ノ   ъ.ヽ.._.ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

            , ・ ´  ̄ ̄` ヽ   っ っ
           /: : : : : : : : : : : : : \  っ っ
          /,::'/i : : : : : : : : : : 、: :ヽ  っ っ
         i : {_{从: : : i }人 i| l: :|: :i|

         |::小> \,リ'< 从: :|、i|

         | :|l   、_,、_,  * : :|ノ│
      /⌒ヽ__|ヘ   j_|    j /⌒i !
      \ /〃|: :l>,、 __, イァ/  /::|
.        /〃/|:リ  v只v´ {ヘ、__∧ |
       `ヾ< ´   j j 「 ̄ヾ、三シ:|

こいついじめられてんだろwwwwww








ワロスww



W


…………………。

到達後か

紅莉栖(良かったー……今までの流れ的に、
     私が一人で神社に佇んで、
     途方に暮れてる姿が思いうかんじゃったけど、
     全然そんなことはなかったぜ!)

紅莉栖「あ、あの、こんにちは!漆原さん」

るか「……」


紅莉栖(あれ?)

紅莉栖「漆原さん?こんにちは、お久しぶりね」

るか「……」サッサッ


紅莉栖(え?)

紅莉栖「う、漆原さん?……もしもーし」

るか「……ゥゥ」サッサッ


紅莉栖「ねぇ……、漆原さん?」

るか「……」サッサッ

うぇ~ん

素晴らしい支援

>>16
おいこれwwwwSSにあったぞ
天才脳科学者だけど質問ある?ってやつww

>>49
栗悟飯じゃなかったっけ?

>>49
ひどい自演を見た

アメリカでもぼっちだったっけ?

はぶられ系って何で面白いんだろう

後3時間は長いぞ

紅莉栖「……」

るか「……」

紅莉栖「どうして無視するの?」

るか「……」


紅莉栖「岡部になんか言われてるの?」

るか「……っ……」

紅莉栖「ねぇ?だっておかしいもの。
     漆原さんは、そんなことする人間じゃないってことぐらい、
     私は知ってるつもりよ?」

るか「……」


紅莉栖「となると、こんならしくない行動を差し向けられるのは、たった一人しかいない」

紅莉栖「……岡部ね?」

るか「……ボクは、何も知りませぇんー!」ダダダッ

紅莉栖「あ、ちょっと!」


紅莉栖「……岡部か……」

同じツンデレでも助手より星来の方が可愛いよね

>>61
ゴミモシは黙ってて

糞コテがあつまってきてやがる・・・

>>48
またお前かww
今回も期待してるぜ

>>51

  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ : : : : : :\
  |  漆原さん?こんにちは、お久しぶりね  │: : : : : : : :ヽ
  \_________________/ : : : : : : : : : l
        /: : : : : / : : : : : : : : : : : : : : 人: : : :ヽ: : : :.人: : : :|

          {: : : : : :l: : : : : :l: : : : : : : : : :′ ヽ: : : : : : (_): : : :.
         V: : |: : |: : : : : :|: : : : : : :/    \: : : : :l: : : : : : : i
         V: :!: :/ : : : : A: : : : /  `ー─-- ヽ:} : |: : : : : : : :.
         い!:/: : : :/ ヽ: :N     r‐   ノ'l :イ : : : : : : : ヽ
         l: :イ : : イ ネT示ミゝ     イr示不、リ ; : : : : : : : : :ミ=-
        ノ:/ |: :/: ',  c ニツ       と二つ  /: : : : : : : : : : ヽ
          /: : レ: : : ゝxxx         | | |  ノイ: : / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
     ササッ /:/ : : : :\: :≧     !}       /: : : : | う、漆原さん?……もしもーし  │
    ((  l:ハ: : : : : : : :ヽ      `       /': : : : : \_____________/
        ′ヽ|\: : : : : \   ~~~    , ル: : : 人:ハイ/
            ノ'ヽハ从: : ヽ         イ: :ハ: :/
                ヽ'│ `  __ <   !ヽ ノ'
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\       ノ! ハ
  |  ねぇ……、漆原さん? │`=== ´  l  ヽ
  \__________/  / ∧ヽ    ′   \_
   --──── ´  /     !   いハ 〉  /    /   ` ─-

紅莉栖「……なんとなく、違和感はあった」

紅莉栖「まるで、私を世界から疎外させてるような」


紅莉栖「っつーか、一週間もメールすら返ってこないとかおかし過ぎるだろjk」

紅莉栖「私がどれだけ連絡したと思ってんのよ」

紅莉栖「あの携帯電話がなければ厨二病をこじらせて死ぬような人間が、
     一週間も気が付かないなんてありえないし」

紅莉栖「岡部……あいつはダメね。何かしようと企んでるのなんてバレてるわよ?」


紅莉栖「次は、メイクイーン+ニャン2ね」

紅莉栖「あんまり乗り気じゃないけど……もしかしたらまゆりもいるかも!」

紅莉栖「後橋田も」

フェイリスたんも!!

新キャラ「後橋田」

すみません、あの人達は今帰りました

     ――メイクイーン+ニャン2――


紅莉栖「……うう、女一人でここに入るのか……」

紅莉栖「い、いや、別におかしいことじゃないわ!」

紅莉栖「最近はこういうとこも女の子に人気なんだって、まゆりが言ってたもん」

紅莉栖「……そうよ、それに友達に会いに来てるだけなんだから、
     どこもおかしいとこなんてない!」


紅莉栖「いざっ!」

     「「お帰りニャさいませ!ご主人様♪」」


紅莉栖「」

紅莉栖「……あ」



紅莉栖「フェイリスさん……まゆりぃ!!」

フェイリス「……」

まゆり「……」

                //:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.v:.:.:`:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
              l/:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.::厶ヘ:.:.:.:.:\:.:.:∧
             /:.:.:/:.:.:':.:.:.:/:.:.:.:.:.:.i   ヽ:.:.:.:.:.:ヽ:.:ハ
               {:.:./:.:.i:.:.:l:.:_/___:.:.:.{:.{  __l!、:.:.:.:.:}.:.:.i
             ∨:.:.:.l:.:.:{:./ {ハ:.:.ハ:.} ´    |:.:.:.y':.:.:.:|
             /:':.:.:∧:.:i弋Zラヽト ノ 弋Zラア:.:/:./:.:.:l

               /:.{:.:.:,':::l:.:.廴 ̄ ̄}⌒廴 ̄ ̄}:./:.//:.:.′
              .イ:.八:.:{:.:.ト:∧  ̄  ′    ̄/:/:./イ:.:/
           八:.:./\乂:.:.:i::..、  __    .ィ:.:.:.∧:.:/\_
           _/}:.:':.:./:.):.:):.:|::::::i>   <i:::!:.:./:.:.V:ヽ:.:.:.:.:.:`ヽ
         r=≦:.:/:.:./:./:.:.:.:厶:::ノ‐……ミ V:.从:.:.:.:ヽ:.:.`ー彡:.∧
        /:.:.:.:.:.:.:.:./:./:.:./┴く !  ̄ ̄ ! 'ーヘ:.:キ-- ミ:.:.:.:.:.:.:.:.:./
.       ∧:.:.:.:.:.:.:/:.厂{:.:〃 く「ト-|      |/   V:ヘ.   ∨:.:.:.:.ィ:}
         {:.:.:.:.:.:/:.:/ 从' 二..ン-|      |   /:.:/    !:.:.:.:\リ
      __>:イ:.:.:.:/   _j _ノ  ` ー一 ′  厶イ    :.:.:.:.:.、:.ヽ   __
     /:./`7:.:.:.: '   /./  ィ′  ‐ -|=:|- ‐    、y'   ∨:.:.∧:.:.v彡'⌒ソ
      {从 ./:.:.:.:/  .{/  /      .|O|,        ∨  ∨:{:.:.:i:.:.:\
      ゝ   {:.:.:./ x介/   .    ‐- | |:-‐        Ⅵ介ヘ:.乂:l:.l:.:.ハ
        .乂/ // ′  /      -|O|-         }|/∧}:.:.:.:.:ー彡:.ノ
         -=彡イ :Y    /=-      | |        .ィ' !/介!:ヽ:.:.:.:.:/
        /ィ´爪{   /ゝ -- ‐ ─ … ┴ … -- 壬| ̄  |;仆:.:.\`ヽ
.        /:.:{  |. ゝ イヽ:.:.l      |│      l:.:|    |:/| 从ソ

やめt…興奮してきた

明日はクリスティーナの
誕生日だというのに・・・
で?>>1
当然ハッピーエンドなんだろうな?
フゥーハハハ

>>73
うっセークズ死ね

>>73
偽物か

ナイトハルトだろjk

フェイリス「……」シュッ

紅莉栖「ねえっ、まゆり?どうして最近ラボに顔――」


メイド「ご主人様~。お席はこちらにニャりますニャン♪」

紅莉栖「――えっちょっおま、ニャン♪じゃなくて――」

メイド2「一名様ご案内致しますニャーン!!」

紅栖莉「え?何っちょっはなして!まゆ、まゆり!?……フェイリスさんこれどういう――」

メイド3「ニャンニャーン」


フェイリス「……」

まゆり「……」


ダル「……」ニヤッ

ダル・・・!

ダルwwww

ダルシィ・ニャンニャンwwwww

>>66

      ,...:::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.: : : : : /i i:},:::::.. ', .
    ┛┗::::::::∧:.、:::::.:.:.:.:.: : : : , / ,リハ::::::...;..',
    ┓┏::::::::':i \\ヽ:.:.. v' //-―- i::::::. i: ;        ....┌───────────
     i::::::::::::::}ホ孑弋卞、\.:V/'卞弐メ}i::::...|: |       .│ /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `ヽ:
     |:i:::: : .::i:| V)::ソ   ,)イ   V)ソ ,};:i::. ト |       .│/ /  ̄匚_'_]  ̄ヽ.ヽ
     |:|:::i . .::|:|             i{::|::i:|ノ|       .│| |===============| |
     |:|:::|i .:::|:|         〉      ;{::|,:|:|: |       .│| |□送信ボックス  .| |
     |:|:::|l .:::|:|、      _____    小ji:|:|: |       .│| |001 岡部      | |
     |:|:::|| .:::l小 、   ` ー     ,.〈 i:}リ:ノハ |       .│| |002 岡部       | |
     |:l.::|| .::::;::::i .:}ト .        .ィiハ Vイ:i:: i:|       .│| |003 岡部       | |
     |:{.::}| ....:i .:| ij:r}: >- < ,ハ.}:::.. i::|:: |:|       .│| |004 岡部       | |
    い:j{ ;.:i:| .:| |i ` ー‐┐┌r'  :i|:::.;..|::|:: |.|       .│| |005 岡部       | |
    }.}.}' i.:|:| ..::iリ     | iー'i |  :|i::,:i li:| i:|:'      .....│| |006 岡部       | |
    }.}:i,小|:| .:::|    │|ニ|│   V:ノ,小:八:.、      │| |007 まゆり     | |
    ノノノィ゚ i|:| :| |、    |\T|│   〉イ:::i::iト、\__     .│| |008 岡部       | |:.
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

| っつーか、一週間もメールすら返ってこないとかおかし過ぎるだろjk
| 私がどれだけ連絡したと思ってんのよ
\______________________________

さすが安定感のあるHENTAIダル

<(^o^)> 岡部-
 ( )
//

<(^o^)>  岡部岡部-
 ( )
 \\

..三   <(^o^)> ねー岡部ー
 三    ( )
三    //

.    <(^o^)>   三 岡部きいてるのー?
     ( )    三
      \\   三

        *'``・*

       |     `*。
      ,。∩      *
     + (´・ω・`) *。+゜  もうどうにでもなーれ

     `*。 ヽ、  つ *゜*
      `・+。*・' ゜⊃ +゜
      ☆   ∪~ 。*゜
      `・+。*・ ゜

       ∧||∧
      (  ⌒ ヽ
       ∪  ノ
        ∪∪ 

助手は自分に思い当たることはないのだろうか

岡部がDメールでクリスとは一切関わるな
とでも送ったのだろう

>>73さんへ
そうなの?まゆしぃ初めて知ったよww
本当にそうならお祝いしなくちゃだね~
ね、オカリン!

紅莉栖「……どういうことなんだ、これは」

紅莉栖「……明らかに、おかしい」

紅莉栖「いや、わかってた。
     ……岡部がかかわってるってことは、何かしらアクションがあることくらい」

紅莉栖「でも、話しぐらいさせてくれたって……」


紅莉栖「……と言いながら、
     メイクイーン+ニャン2を出てから、
     入口でまゆりとフェイリスさんが出てくるのを待っていたら、
     メイクイーン+ニャン2が閉店していたでござるの巻」


紅莉栖「どうしてこうなった、どうしてこうなった」

紅莉栖「でも、これで証明されたわ」



紅莉栖「私に起きてるこの事態は、全部岡部のせいだということがな!」

紅莉栖「あ、あの野郎……またくだらないことを考えついたに違いないわ……」

待っているときの助手の表情

 │    _____
 │ . : :´: : : : : : : : : : : : : .
 │´: : : : : : : : : : : : : : : : : : \
 │: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
 │: : : /: : : イ: : : : : : : : : : : : : : :.
 │: : /:,<:::::|:::|: : : : : : : : : : : : : :l
 │: :イTrzミ`l: :{: : : : : : ;イ: : : : : : !
 │:/:::::弋c外V V: : / /: : : : : : l
 │'::::::::::::::::::::::::::/イr云K |: : : : : ;
 │:::::::::::::::::::::::: ′ 弋c不l: : : : : '
 │:::::::::::::::::::: '  ::::::::::::: : : : : : ′

 │::::::::: ー-=ェ   :::::::/!: : : : /   
 │ ヽ        イ-イ: : : :/
 │、  ー‐ェ : ´: : : : /: : : :/

 │/ヽ__ノ /|: : : : : /: : : :/
 │ o /  / ! : : : /: : : :/
 │` Y  | . : : : /: : : :/
 │/ !   | / : : /: : : :/
 │ /!/ |.: : : /: : :ノ'\
 │/   /: : : /: :/    }

で?バイト戦士はまだですか?

探偵ものの助手みたいな行動してるなクリスティーナよ

>>89
スズさんは病気で…



いや、何でもない

こういう時に普段仲が悪いバイト戦士は逆になるかもしれないな

>>61

そ の 目 だ れ の 目

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ  
         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j  
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/


             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ  
         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小 ゝ    ●ノリル: ; j      うぃーっす  
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

>>89
世界線が……………いやなんでもない

>>81
そなたは美しい

>>94
世界一可愛いよ!!!

‐‐--―――――――――――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
     ‐‐--―――――--‐‐


岡部「やはり来たか」

るか「……これでいいんでしょうか?」

フェイリス「今頃全部凶真のせいになってるだろうし、別にかまわないニャ」

岡部「全責任は俺が取る。お前らはこのまま続けてくれ」

萌郁「……毎日、牧瀬さんが現れるから……そのたびに隠れるのが辛い」

岡部「我慢しろ、それと見つかっても絶対口を聞くなよ?」

ダル「桐生氏なら大丈夫だろ常考」

岡部「全員だ!……いいか?あいつの勘はもの凄い、
    とにかく目も合わせない勢いでいけ」

ダル「オーキードーキー」



岡部「ククク……クリスティーナよ……思い知るがいい」

岡部「我らがラボメンの本気をな」

バイト戦士の存在を忘れているぞ!!

>>94
鈴ちゃんレイプしてぇ

>>99
バイト戦士は失敗したのだ…

>>100
逆に鈴羽にレイプされるおかりんしか見えねぇ

                                                  >>100

                                                ヘ
                                              //
                                            ィ〆/
          ,. - ― … ― - ミ                     -べヽ`ジ
       _ノ´            `i                 ´    У
      /              弋¨了               /      /
     〃                 `ヾ、          /      /
                 ヽ        i!  _ _    ´       /
    {{              }}  ヽ ', l! \_ゝ'´   ヾl      /
        ;         ノ   |トル}l   气.    l!     /
    ‘, ‘, .       i {{.   N/,.イレ  リ⌒      !   /
     l   ヽl       ト lヽ.  |'イУ lW八        /
     L    ヽ     从ト.トl| トl   彳 }}      /{
     `ヽ   }}   Yルィダl从 、   ;  《.      /  l
       八ヽソ   弐_"       /、 /  /  / i 
          ⌒)ヘ,v、 了。..__´.ィ / ハ  /  /    ‘,
           ( 7 `  ヾ=≠{{ 》 シ /        ',
        〃 / ll        γ ノ        、  
        {{  ll ノ        〃 イ         ',  l
        〃ヾ / ll _、|    ,イ _ノ          l!
      /   ll ノ  /|    {{__リ‘,          }}.  !
       /   / ll /   !  彡 ゙} ‘,           /   l
     ,/    ll ノ〃    ‘, レ、ノリ   \     _ イ    l
    /    / ll/      \       _.ゝ==千      l

100突破だね、オカリン!

カウントダウンしよう!

あたしゃここにいるよ

http://i.imgur.com/A3Eng.jpg

あたしゃここにいるよ

あたしゃあここにいるよ

フゥーハハハハ

>>107
ペロペロ

デューフフフフ

     ――未来ガジェット研究所――


紅莉栖「……で、今日も誰もいないっと」

紅莉栖「まあ、わかってた。……この方が考察しやすいからいいわ」

紅莉栖「さて、現時点で私の身に起きていることをまとめましょう」


紅莉栖「まず、約一週間前から、ラボメンが忽然とラボに姿を見せなくなる」

紅莉栖「最初は、みんな忙しいから顔を出さないんだと思った」

紅莉栖「でもこれはハズレ。……理由は漆原さんの反応と、まゆりが普通にバイトしてたこと」

紅莉栖「漆原さんは、私を、無視した。触れることもしなかった。
     ……神社を掃除するぐらいの思考能力と暇があるのに、私だけはゴミ以下の扱いをした。
     無理矢理問いただしたら、見事に反応した。反応したのは岡部の名前」

紅莉栖「次にまゆり。まゆりは普通にバイトしてた、
     これは一週間ラボに顔を出せなくなるほど、学校が忙しいという方程式を崩す」

紅莉栖「いつもはバイトしながら顔を出してるしね。
     そして、バイトがラボに顔を出せないくらい忙しいということもない」

紅莉栖「その証明は、昨日私が観測した状況。
     ……お客一人にメイド三人が出張るとか人余りすぎだろ……」

紅莉栖「よって、忙しいからという理由で、ラボに来ないというわけではない、という解にたどり着く」

続き遅すぎだろ常考

岡部を好き勝手いじり倒して精神的に追い詰めたスレを知っていると助手に同情出来ないな

綯「オカリンおじさんの15年後の誕生日にとっておきのプレゼントをあげるね///」

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ

         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  失敗してない!
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

>>114
父さんは黙ってて!

>>115
kwsk

http://i.imgur.com/CCs5S.jpg

>>115
わかる

>>119
多分これ
紅莉栖「岡部を皆で鳳凰院凶真と呼ぶようにしてみた」

>>119
オカリンを鳳凰院と呼び続けるみたいなスレのことだと思う

>>115
>>119
紅莉栖「岡部を皆で鳳凰院凶真と呼ぶようにしてみた」
でぐぐれ

>>98
──────────────────────┐

         ^7: :j:j:リ/   斗‐===ミ     /  }i kく ..│
         ,ノ:ィ: |.ィ' /          '″ミ刈,ハj ...│
         ′;j: :l:i|   f杙r汝  .;  .::,      `V/}....│
        ;:i|:.}i: j:i|      ....:::′.:::{:.f杙r汝  }'八 │
  ど     |:.i:.jL:ド           .::::::}:.、::....   ハ   .│
  や      ノイy⌒ミ.          '^ ハ      \人_从人__从_从人__从人_人从ノ/
   ぁ       ノ;{ こjミ                j >ククク……クリスティーナよ<
         i|し^゙    「 、-‐‐―  、、   /冫>……思い知るがいい    <              ト
            八__,.ィ{     ` ー--- 、__}j  / / >我らがラボメンの本気をな <               |i:::\       /
           }|i狄       '⌒:...    /_//Y⌒YW⌒Y⌒WW⌒⌒YW⌒WY\               i }:::::::_,--y~7-/>、::
──────────────────────┘         -' ´ ̄ ' ̄`ヽ、       r´ ヘ< ヘへ~ヽ 、//ゝ⌒

    j  ̄ ̄      ∞゛i、_     /:{ : : : : : : : : : : :\         /::::::::::::::∈⑧ョ::::::::\     /   ∞        ∞
  <`vー´ひ-へ ~、_,-v 、,~ニ=  /,::'/!: : ;.((: :n、: : : 、: ヽ       //::::::::::::::::,、:::::::::::::::::::::::ヽ   /  /  ;  i  }  リ

   `〃::N:∧N、Mノ ヾリ| l::::::::ヾ、  i : { {Λ(.リN (~`i : : : : : }      〃ノヘ {-ー" 乂w、:::ヾ::::::::i、  〈 { {i ,トルN、从Nリノりi.|
   ル:::从>    < 从::::::::::N   }::┌●┐ ┌●┐イ: : :(      ル 从●    ● 从::::::::::::ゞ 〈ミ ヽ'{. i{.●    ●  ii
    レリ l⊃ 、_,、_, ⊂⊃W'ヽ{   (:::|l⊃ ̄  . ̄⊂⊃: :|ノ し     ルl⊃ 、_,、_, ⊂⊃ノ;:::::::;j}  __ソ ! l⊃ 、_,、_, ⊂⊃
 /⌒ヽル.ヘ   ゝ._)  .从/⌒i /⌒ヽ).|ヘ   ‐ー    j /⌒iヾ) /⌒ヽ_レ从.  ゝ._)   .从/⌒iル'  {/⌒ヽ_レヘ   ゝ._)  リ;,,/
 \  ヽ >,、 __, イ、/  /  \ < ):〉>,、 __, イァ/  /:: 〉  \ / \゛>,、 __, イy''/  /   ノ\ ノノ`゛'''>,、 __, イW/
   \シ. i L~~~//.ヾ、/ .  /ヾ ツ  ヘM_/´ {ヘ、 .∧ (_ノ.   ソ    ヘ V /  ヘ、__>i. (ミ、  `i    }f ~∞~ i | {.ヘ=

>>122-124

>>115
あれはオカリン蛾物故割れた

>>122->>124
結婚

>>125
ダルのちゅるやさん風AAはないんだよな(´;ω;`)

>>120
地下鉄の所か
そいつがまゆりを殺した

この世界線はどこなんだシュタインズゲートたどり着いたの1年後くらいか

>>122->>124
それか!確かに鬼畜だったな

まゆりんかわいいよ

>>130
天王寺「萎え」

おいついた
続きをはやく!

いいぞ続けて

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <まゆしぃ☆はね~紅莉栖ちゃんを無視するくらいならね~

 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/


       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )   <圧殺したほうが良いだろうが♪

 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

紅莉栖「では何故ラボにこないのか」

紅莉栖「岡部やまゆり、ついでに橋田にも連絡した私に対して、
     返事は約一週間前から返ってこない」

紅莉栖「漆原さんは、岡部の名前に反応し、去っていった」

紅莉栖「フェイリスさんは、私は見逃してないわよ!
     ……メイドに連れていかれる時、何か合図をしてたように見えた」

紅莉栖「まるで、まゆり……ううんフェイリスさん自身からも私を遠ざけるように」


紅莉栖「おかしい……でもおかしいのは世界じゃない」

紅莉栖「ラボメンの行動がおかしいんだ」

紅莉栖「現に、ブラウン店長は私の呼びかけに答えてくれていた」


紅莉栖「そう、
     つまりラボメンが、ラボに顔を出さない理由は、

     私にある、

     という仮定に繋がる……」

紅莉栖「それを指示しているのが、岡部。指示してる内容は」

紅莉栖「私に対して――」

wktk

岡部良い奴だな。惚れた

まさか・・・・

>>141
そのまさかだよ

そんなまさか・・・

なんでなんで?
わかんない

なん・・・だと・・・!



紅莉栖「ラボメンが口をきいてくれない……」岡部「……」


なるほど、流石オカリン俺たちにできないことを(ry

あと一時間か

どうすんだおい

紅莉栖「――ということに繋がるなんらかの計画があるんだろう」


紅莉栖「……」

紅莉栖「……私のせい……私が何したっていうのよ……」グスッ


紅莉栖「じゃないじゃない、しょげてどうする!
     今はこの状況を作ったとされる岡部の思考を暴かなきゃ!」

紅莉栖「……私のせいで、ラボメンが顔を出してこないんだとしたら、
     私がそうなった理由に気が付かないとダメってこと」

紅莉栖「岡部が指示してこの状況になってるんだったら、
     岡部は私に対して怒ってる……とか?」


紅莉栖「いや、それだけじゃない」

紅莉栖「岡部の指示に、みんなが乗っかるくらいの、
     なんかしらの理由があるんだ」

紅莉栖「岡部個人が怒っているからって、みんなの態度が変わるなんてことありえない。
     だから、怒ってるとしたらラボメン全員に仮定されてしまう」

紅莉栖「それを念頭に入れて考えるとして、岡部が指示してる計画は……」


紅莉栖「わかんないよ……やめてよ……」グスッ岡部「……」

これ岡部後ろにでもいんのか?ww

おかりん……

助手チュッチュッ

ドアの前にいるんじゃないか?

オカリンが隠れている場所がわからなすぎる

どうせ誕生日とかなんだろわかってるよ助手の誕生日知らないけどね

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <紅莉栖ちゃん♪紅莉栖ちゃん♪

 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/










       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )  壊流・斧砕・恨狂

 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

オッカリーン

wikiより


牧瀬 紅莉栖(まきせ くりす)
声 - 今井麻美
年齢:18歳。誕生日:7月25日(しし座)。血液型:A型。身長:160cm。体重:45kg。3サイズ:B79/W56/H83。

>>159
名前がせっくすに見えた

>>160
セックス + クリトリス

>>157
クソっこんなので

24時に助手にネタバレの部分が来るように投下のタイミング計ってそうだな

ネタバレすぎるwwww

HENTAI処女は名前からして卑猥だな

あと一時間あるやん

>>160
HENTAI自重しろ

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/






       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )  
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

紅莉栖「どうしよう……」

紅莉栖「岡部やみんなを怒らせることなんてしたかな……」

紅莉栖「全然思い当たらない……」


紅莉栖「いや、岡部だけなら考え付くかも……」

紅莉栖「いつも論破してるし、未来ガジェットもガラクタ扱いしちゃってるし……」

紅莉栖「ああ、そうだ……この前は岡部の作った未来ガジェットを勝手に改良して、
     喧嘩になったっけ?」

紅莉栖「でもあれだけで、みんなが私を無視するような、
     酷い計画に乗っかるなんてこと考えられない……」


紅莉栖「……ま、まさか元々私は嫌われてて……岡部が都合よく怒ってたから、
     こんな計画を実行に移した……とか?」

紅莉栖「岡部岡部って、岡部に捕らわれていたけど……」

紅莉栖「本当はみんなで考えた計画なんじゃ……私と口を聞かないって……」


紅莉栖「あ、なるほど。よくある虐めのパターンじゃないwwwつまりこれって」


紅莉栖「この計画って……」岡部「……」

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )  
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/






       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )  
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

もうネタバレしちゃったしどんどん貼っていくといいw

>>159
>>159
>>159
誕生日:7月25日(しし座)。
誕生日:7月25日(しし座)。
誕生日:7月25日(しし座)。

つまり、そういうことか!

いやいやタイミングは大事だろう

>>170
あ、あの なんでございますでしょうか…

まっちょしいめっさ見てくるwwwwwww

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )   <このまま24時までお付き合いください

 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

あと1時間後くらいに見に来るわ

ケーキ買い忘れた

今から買ってこいよ
まだ間に合う

明日は紅莉栖の誕生日な件について

今から近所の洋菓子屋行って間に合うかな・・・・

>>150

────────────────────┐
  /:::;::::::;:::::/ヽ::::l:/:::::|::´\_://:/:::::}::::}:;ヽ,   .....│

  {:::::|::__|_./_,,ニ´::ヽ::::;::::|::::/,--==,.ヽ;:|::::}:|`ヽ  /⌒ヽ、_ノ⌒ヽ、_ノ⌒ヽ、_ノ⌒ヽ、_ノ
  {::::::|:::::|/ /::::ヽ,`ヽ:|:::|::/./¨¨ヽ,.ヽ.|:}:::}:}   (  わかんないよ……
  {::::::|::::/| {:::::゚::::}  `ヽ|/ {::::゚:::::} .} }:|::}::}    ) やめてよ……
  |::::::|:/|ヽ ゞ::::::/     ヽ::::::/ / }::|/::|    `⌒ヽ、_ノ⌒ヽ、_ノ⌒ヽ、_ノ⌒
  |::::|:´::| につ¨       ¨につ |::::::::|    ......│
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:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||   从           ‐-     /  |:::::|| r√入
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.||    i            r‐   ̄   |:::::|| |{ (5
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|| へ /              ′      |:::::||└ヽУ

ケーキないからカップ麺で許して;;
塩味でいいんだっけ

ケーキ買いに行こうと思ったけど財布に76円しか入ってなかった

>>180
お前何いってんの
そんなわけないだろwwww

3円やるよ

この流れで誕生日関係ないENDにしたら>>1見直す


さてケーキ買ってこよう

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )  
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/






       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´・ω・ )  
 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

‐‐--―――――――――――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
     ‐‐--―――――--‐‐


岡部「――ああ、俺だ。計画はいよいよ最終段階に入る」

岡部「クリスティーナの調子はどうか?
    ……予定通り、順調に落とし込めているぞ」

岡部「ああ、後はこのまま時を待つだけだ。
    ……なに、いざとなったら俺がなんとかするさ」

岡部「大丈夫、計画に狂いはない。
    ……念のため、常に監視しているからな」

岡部「そうだ、そっちのことは任せたぞ。……俺のこと?気にするな」

岡部「責任なら俺が取ると言っているだろう?……何、その後の心配?」

岡部「ククク……フフフ……フゥーハハハ!!」

岡部「俺を誰だと思っている?俺は狂気のマッドサイエンティスト!!」

岡部「この計画を遂行することは、
    シュタインズゲートの選択により決められていることなのだ!!」

岡部「……おっと、そろそろ通信を切る。奴が動きだした」

岡部「それでは、そっちもぬかるなよ?――エル・プサイ・コングルゥ」

>>189
さっきからどうした?

あと40分

>>190
オカリン声がデカイぞ

10分に一回ペースか

超簡単!炊飯器でチョコケーキ★
http://cookpad.com/recipe/372527

クリスチャンの誕生日に今ならまだ間に合うよ!


              トイ
              トイ
              トイ
             i三i

            〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ
       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||
         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ

                    从⌒゙ヽ,  
             ,; |i    _ ⌒ヾ,  |!  
                 _/  λ 、人  l!   
               从~~~~イ ,〉 k      あのね・・今日の地震も
             γ゙ ( ´・ω・)`/ 〈,k_ノ   まゆしぃが地球を三発殴って
             (    ハ.,_,ノ~r          止めたんだよ
             )'‐-‐'l   γ´⌒゙ヽ、     だからね、まゆしぃは 
          ,、-ー''(    |!~、,il      ゝ、    オカリンの命の恩人なんだ
        γ    |!   〈   ヽ ミ、    丿      えへへ♪
       ゝ (     |  ノ  _,,,..、,,ゝ、 _,.イ  /      
    \'´  γ゙ヽ.,_  ) ゙|! ̄    ̄~゙il γ⌒ヽ`(/
    Σ    ゝ.,__゙゙'k{  ヾ /      !、,___丿 て
            > ゝ-ー'゙ <

>>196
やめて!!

―――――――――――――――――
   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「ねぇ!漆原さん聞いて――」

漆原「……」ピューッ


―――――――――――――――――
   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「まゆり、フェイリスさん!私が悪――」

フェイリス「……」パチンッ

メイド「「「かしこまりましニャンニャン♪」」」


―――――――――――――――――
   ―――――――――――――
     ――――――――――


紅莉栖「桐生さんへ、最近、みんなが口を聞いてくれません――」メルメル

萌郁「……」ピローンピローンピローンピローン

まっちょしい☆様、どうかお鎮めください!

まっちょしぃはいると暑苦しいからどこか遠くに行ってください

かわいそう(^q^)

クリスティーナ俺と誕生日一緒だね!
岡部なんてほっといて二人きりで誕生日会しようよ!!

紅莉栖「どうして……どうしてなの」

紅莉栖「私は……ここにいるのに……」

紅莉栖「ねえッ!!聞こえないの!?私……」


     紅莉栖「ここにいるんだよ!?」      岡部「……」




紅莉栖「……」

紅莉栖「まるで、世界に取り残されちゃってるみたい……」

イイハナシダナー

クソコテ氏ねよ

>>157
下のほうがなんて言ってるのか読めない

>>207
エル・プサイ・コングルゥ

>>207
エル・プサイ・コングルゥ

>>207
エル・プサイ・コングルゥ

>>208-209
やるじゃん

>>196

           トイ    /
           トイ  /
            /トイ

          /  i三i

        /   〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ

       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||   
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||

         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ
                           ∧ ∧,~  死なせはせぬ
                          ( (⌒ ̄ `ヽ    _

                            \  \ `ー'"´, -'⌒ヽ
                           /∠_,ノ    _/_
                           /( ノ ヽ、_/´  \
                         、( 'ノ(     く     `ヽ、
                        /`   \____>\___ノ
                       /       /__〉     `、__>

>>208
>>209
>>210
ワロタ

凄い納得した・・・けどむなしい

あと30分

鈴羽はまだか!!
鈴羽を無視するなんてダメだ!!!

何この流れ運命石の扉の選択か…

     ――未来ガジェット研究所――


紅莉栖「……」

紅莉栖「今日で何日目だろう……」

紅莉栖「気が付くと、もう一週間もすれば、七月も終わっちゃう……」

紅莉栖「どうしてこんなことになっちゃったのかな……?」


紅莉栖「……パパも失って、仲間も失って……」

紅莉栖「大切な人からも疎外されて」


紅莉栖「今の私は独りぼっち……」

紅莉栖「こんなことなら、日本に戻ってなんてくるんじゃなかった」

紅莉栖「……ここにいても意味がない……」

紅莉栖「……もう、帰ろう……」

>>212
ありがとう

>>204
助手が狂わないか心配
ガラスのハートだし

>>218
おいやめろ

>>199
     ┏┓┏┓.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
   ┏┛┃┃┗┓:.:.:.′:.:.:/:.:.:.:.:.1{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、
   ┗━┛┗━┛.:.: !:.:.:.:イ:.:.:.:./}ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
   ┏━┓┏━┓:.:.:l:.:.:.: i:.:.:./ ̄/`ヽ:.:.:.:.:!:.:.:.:.:.l:.:.:.}´ ̄ ̄
   ┗┓┃┃┏┛:.:.:.:.:.:./|:.:/_/_ ∨:.:.!:.:.:.:.:.ィ:./ ___
     ┗┛┗┛:.:.:.:.:.:.:.:|l.「|!弋叭沙`ヽl:.:.:{:.:.:.:/ l/ィ弋叭沙
    /:.:.:.:.:.:.:.: :.:.:.:.:.:.:.:.:.:{厂「 ̄ ̄ ̄ ̄ }ヾト:.:.:i-{ ̄ ̄ ̄ ̄

    .':.:.:.:.:.:.:.:.:.:、:.:.:.:.:.:.:.:.:ト _____/ i`ヾ{.∧_____
   .:.:.:i:.:.:.:.|:.:.:.:.: :.:.:.:.:.:.:.:.∧           |               …イラッ
    i:.:.:|:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:ヽ:.:.:.\:.:..ヽ________
    |:.:.:|:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:`ト:|          l|      ノ
    |:.:.:|ヽ:.:.:.、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\トヘ| 0}         l|
    、:.| `ト:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ.|  。。。。。。。 l|       ,イ
    ヾ.、.|:.:.\:..:、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|          l|     /
      .乂|:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:、.:.:.:.:|   |\      .l|     /i:.:.:
.        |:.:.:.:.:.:.:.:.`:.:.:.: | ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄|   イ  .|:.:.:
               | □受信ボックス
               | 001 牧瀬
               | 002 牧瀬
               | 003 牧瀬
               | 004 牧瀬
               |________

全部終わったらちゃんと責任とってやれよ、オカリン

うわああああああん!

ぺろぺろぺろぺろ

それがシュタインズ・ゲートの選択か・・・

紅莉栖「……ハァ……」


ダル「……」テクテク

紅莉栖「あれは、……橋田!?」


ダル「……!?」ダダ

紅莉栖「っ!?……待って、橋田ァ!!」


岡部「……あのバカッくそっ!」

>>222
もえいくさんww
あんたがいつもやってることだよwwww

これがシュタインズゲートの選択か・・・

小出しになってまいりました

0が過~去で

1が未来

今は

今はどこにもない

背くことの

岡部のアレは

できぬ~

谷亮子

     ―――――――――――――――――


紅莉栖「つ、つかまえたわよ!橋田!!」ハァハァ

ダル「ハァフゥー……ヒィー……」

紅莉栖「……さあ、洗いざらい喋ってもらおうかしら?」

ダル「……」フゥーフー


紅莉栖「喋らないってんなら、
     海馬に電極ぶっさしてでも記憶を読み取ってだな、ふひひ」

ダル(いやそれは死ぬだろ常考)


岡部「おーいダル!こんなとこにいたのかー」

紅莉栖「!?」

>>238
オカリン・・・

まさかの

あと20分か

>>238
助手がデレデレからヤンデレになるwwwww

もうすぐ・・・

>>238
L「おーい松田!こんなとこにいたのかー」

第3のキラ「!?」

              /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
             / : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
           ' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.',
          ': : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.

           : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ',
          {: : : : : :|: : : : : : : : :/: : : : : : : : : : :ヽ: :} : : : 八
          |: : : : : :|: : : : : : : : i : : ;イ:|;ハ.: : : : :.:.}: ハ_ : : : ミ\
          ', : : i : :|: : : : : : : : | : / j:.|_,.}: : : : :.:.j/´」_:|: :i: :i  ヽ
          ; : :i: :._|; : : : : : : : |:/ ̄|ノ_,,リヘ: : : :圻リノ}:|: :|ハ|

          i : j: :{ i: : : : : : : :代圻~ソヽ  \/`" 小:.:.| !
          }: ノ:八 i: : : : : : : | `¨´        /:ノ: : :|    カチカチ
          |/: : ::::ヽi::. : : : : : |        , /:::::: :┌───────────

.           /: : : .::::::::::::. : : : :.:.i          /: ::::::: │ /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `ヽ:
         /: : : .::::::::::::::::. : : : : :i、.    ´’/ : : |:: : │/ /  ̄匚_'_]  ̄ヽ.ヽ

         ,: : : : ::::::::::::::::::::. : : : 八.> ,_ .ィ:::::::: : : |、: :│| |===============| |
          .,: {: : :.:::::::::::::::::::::::. : : : :iベ¨7气!}:::::::::: : |.:{ハ │| | 宛名:         | |
          {: |: : :::::::::::::::::::ハ::. : : : i. ∨=斗|::::::::::. :.| :i人│| | 件名:岡部へ   | |
        -┴──…''"\∧:::. : :.i,/}  j!ト、:::::::. :.|: :i. │| |- - - - - - - - --| |
       / -─-ミ       \:,::::. :.i   ノ圦::\:: 人┴│| |天王寺裕吾の正体..| |
      j___         ∧:::. :.!\,j_j\)::::\: :\│| |ラウンダーでFB.| |
      〃///////`ヽ \  :.   ∧:::. |\ノ ヽ    \:: │| |実は敵……   .| |
    ..{,////////////\  :: .::: ∧:: |  \人   ..:/\└───────────

こういうスレは寝れなくなる

あと15分……

岡部「捜したんだぞー?さあ、共にメイクイーンに行こうではないかー」

紅莉栖「岡部……あんた……」

ダル「お、おお!ごめんおオカリン。ちょっと寄り道してしまったお!」

紅莉栖「……岡部……どうしてこんなことするの!?」

岡部「まったくこいつめー!ほら、みんなが待っているぞー」

紅莉栖「……っ……ちょっと話しを――」

岡部「よーし、急ぐぞー」

ダル「待っておー!オッカリーン」


紅莉栖「岡部……ちょっと岡部……」


岡部「明日はラボメンの絆を確かめる大事な日なんだー!
    今日の準備を怠ってる場合じゃないんだからなダールー」

ダル「わかってるおーごめんおー」


紅莉栖「岡……部……」

>>245
ワロタww

うわあああああああああ

微妙なところで追い付いた…



ドクペは足利までいかないと売ってないんだよな

今さらわかってしまた

>>208
>>209
>>210
ワロタwwwトンクス

これはアメリカに速攻で帰って誕生日祝いが出来なくなるフラグ確定√

きっついわーこれ

>>251
栃木県人乙

>>251
お主まさか佐野市民か

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ  
         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j  
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  あたしも連れてってー
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

10

          _
         /: : : : :ヽュ、    _
          ̄/: : :ヘ: yィ>: ':": : : : : : `:ヽ
          /: : : : ; ィソ: : : :/: '; : : : : : : : : : ヽ,、/!_,,...  ..,_
.        ! : : / イ: : : : _i:;'ヽ:';: : : : : : : : : ソV": : : : : : : :ヽ
          !: :/  .!: : / 7: :.ヾ;: : : : : : : : ヾヘ: :イ: :<´ヽ: i
        i: !  /: :/   l:| : : : : : : : : : : : : むタヾ: : : :ヽ ';!
           !:|   l: :.ハ、  |,!ヽ: : : : : : : : : : : :.l: : l  ヾ: : : i
.          ';!  |: : l `'"´!| ヽ: : y:_:_: : : : : : l: : l    '; : :!     もうちょいやね
           l: : ! ==ァ`  ヾソ `ヽ|、; : : : !: : l    !: :!
               l: :.',       ゙ミュュ}: : :./: :.ノ    i:./
                Vハ    '      /: : /: ; '     ソ
               ∨    △     /: :.//
                   \_ ,. ィ "イ/"
             , イ/"!    ` r、

              i;;;;;| lー 、,.....  ノ 入
                l;;;;;! |ヽ、__,.// /;;;;;ヽ
            |;;;;;L.l;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ /;;;;/;;;;;i

>>258

              トイ
              トイ
              トイ
             i三i

            〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ
       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||
         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ

>>258
あと6年待ってくださいお願いします

>>261
だからやめてくれと

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ

         {: : ト/,リノ;Y \} : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j
          从l ;     ;  从ッ》  
        /⌒ヽ、|ヘ  △     j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

>>261

           トイ    /
           トイ  /
            /トイ

          /  i三i

        /   〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ

       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||   
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||

         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ
                           ∧ ∧,~  だから鈴さんは死なせないと(ry
                          ( (⌒ ̄ `ヽ    _

                            \  \ `ー'"´, -'⌒ヽ
                           /∠_,ノ    _/_
                           /( ノ ヽ、_/´  \
                         、( 'ノ(     く     `ヽ、
                        /`   \____>\___ノ
                       /       /__〉     `、__>

紅莉栖(気が付くと、私は公園にいた)

紅莉栖(この公園にいると、なんだかとても懐かしい気分になる)

紅莉栖(特に思い入れがないはずなのに、私はここで一晩過ごしてしまった)

紅莉栖(気が付くと、朝だったのだ)

紅莉栖(公園の滑り台、その階段に座って……)


紅莉栖「岡部……」

紅莉栖「私が何かしたんだったら、謝るから……」

紅莉栖「だから、喋って……会話してよ……」

紅莉栖「私を見てよ……相談に乗ってくれた時みたいに……」


紅莉栖「……相談ってなんだっけ?思い出せないや……」

紅莉栖「もう……嫌よ……」

紅莉栖「大切な人が、いなくなるのなんて……」


     ――メールを受信しました――

やっぱ鈴羽のAAが一番可愛いな

>>265
チッ

                //:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.v:.:.:`:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
              l/:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.::厶ヘ:.:.:.:.:\:.:.:∧
             /:.:.:/:.:.:':.:.:.:/:.:.:.:.:.:.i   ヽ:.:.:.:.:.:ヽ:.:ハ
               {:.:./:.:.i:.:.:l:.:_/___:.:.:.{:.{  __l!、:.:.:.:.:}.:.:.i
             ∨:.:.:.l:.:.:{:./ {ハ:.:.ハ:.} ´    |:.:.:.y':.:.:.:|
             /:':.:.:∧:.:i弋Zラヽト ノ 弋Zラア:.:/:./:.:.:l

               /:.{:.:.:,':::l:.:.廴 ̄ ̄}⌒廴 ̄ ̄}:./:.//:.:.′
              .イ:.八:.:{:.:.ト:∧  ̄  ′    ̄/:/:./イ:.:/
           八:.:./\乂:.:.:i::..、  __    .ィ:.:.:.∧:.:/\_
    あと7分       _/}:.:':.:./:.):.:):.:|::::::i>   <i:::!:.:./:.:.V:ヽ:.:.:.:.:.:`ヽ
         r=≦:.:/:.:./:./:.:.:.:厶:::ノ‐……ミ V:.从:.:.:.:ヽ:.:.`ー彡:.∧
        /:.:.:.:.:.:.:.:./:./:.:./┴く !  ̄ ̄ ! 'ーヘ:.:キ-- ミ:.:.:.:.:.:.:.:.:./
.       ∧:.:.:.:.:.:.:/:.厂{:.:〃 く「ト-|      |/   V:ヘ.   ∨:.:.:.:.ィ:}
         {:.:.:.:.:.:/:.:/ 从' 二..ン-|      |   /:.:/    !:.:.:.:\リ
      __>:イ:.:.:.:/   _j _ノ  ` ー一 ′  厶イ    :.:.:.:.:.、:.ヽ   __
     /:./`7:.:.:.: '   /./  ィ′  ‐ -|=:|- ‐    、y'   ∨:.:.∧:.:.v彡'⌒ソ
      {从 ./:.:.:.:/  .{/  /      .|O|,        ∨  ∨:{:.:.:i:.:.:\
      ゝ   {:.:.:./ x介/   .    ‐- | |:-‐        Ⅵ介ヘ:.乂:l:.l:.:.ハ
        .乂/ // ′  /      -|O|-         }|/∧}:.:.:.:.:ー彡:.ノ
         -=彡イ :Y    /=-      | |        .ィ' !/介!:ヽ:.:.:.:.:/
        /ィ´爪{   /ゝ -- ‐ ─ … ┴ … -- 壬| ̄  |;仆:.:.\`ヽ
.        /:.:{  |. ゝ イヽ:.:.l      |│      l:.:|    |:/| 从ソ

>>266
ktkr

きたああああああああああああ

さあもりあがってまいりました

紅莉栖「メール……だれ?」

紅莉栖「知らないアドレス……」


紅莉栖「ラボに……こい?」


紅莉栖「ラボって、あのラボよね?」

紅莉栖「何……どういうことなの?」

Beginning of fight...

くるぞくるぞ

wktkwktk

知らないアドレスwww

徹底してるなww

いよいよだな

これドッキリでも相当酷いよなww

あと4

たかだか誕生日祝うために一週間以上無視するとかマジキチすぎると思うの

>>238
                  ,...-====--..、
                ,r''''´::::::::::::::::::::::::::::::`:ヽ、
             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
            /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ニ=-

               /:::::::::::::::;::::::::::::::;:::::;:::::;:::::::::::;:::::;:::::::::::}
           /:::;::::::;:::::/ヽ::::l:::::::::::|::::::::::_://:/:::::}::::}:;ヽ,
              {:::::|:::::|:::/:::::::´::ヽ::::;:::|::::/,:::::::::::::ヽ;:|::::}:|`/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          {::::::|:::::|/:::::::::::::::`ヽ:|:::|::/.:::::::::::::::::::|:}:::}<  喋らないってんなら、
          {::::::|::::/::::::__人__:::::`ヽ|/:::__人__:::::::}:|::}::} | 海馬に電極ぶっさしてでも記憶を読み取ってだな、

              |::::::|:/|:::::::::`Y´::::::::::::::::::::::`Y´::::::::::}::|/::| | ふひひ
             |::::|:´::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|::::::::| \____________________
              |:::::|:::::|         ′         .|::::::::|
.            |::::::|:::::|    トェェェェェイ    j::::::::|
          |:::::::|:::::|丶、  |ェェェェェェ| , ,./|::::::::|

          __:::::::|::::|:::::::`:.!、    , ....イ´:::::::}:::::::|:| x‐‐く

         / ハ.:ヽ;:|::::::::::::::.}`ニ=ニニ´ヽ、:::::::}::;:::::|:|/   /
         |   |.::::ヽ|:::;_/´ヽ 〃oヽ / /\___,ハ.__ /
  .r─- ニ _ ,l 、__ノ;r--=;´.    |〃、 /゙Vく_ノ ヽ  ヽー/_
  \   ,  ヽ|ー人        ヽ_Y_/′  ヽ,ノヽ  (   ( ̄ヽ
  /`  ̄ヽ.__ノー'  \__       {  }    (   \ ` ̄l`ー'
 (__,ノ─く_ノ   l _ {__{ ̄)   / ̄i´     \   {_ /

   / ̄}  ノ   /.     ̄              \ー/ /
  .〈_ノ ̄ヽ--一'´                     (__/!
                               (_/

萌郁ですね、わかります

>>280
4℃?

あと4分

あと3分

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ

         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j
      W   从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》 >>1草あげる
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

ついにきたか

>>281
さすがに長いよなwwww

置いておく
http://www.youtube.com/watch?v=gDG2Lb4AptU

ナンダコノナガレ

2

だからいま

1秒ごとに

ゴクリ・・・

あと1分

dkdk

>>281
落として上げるとかのサプライズって漫画とかTVでよくあるけどあれって普通に酷いよな

さあさあ! さあさあ!

世界線を

wktk

おお

>知らないアドレス





patghqwksm@nine(ry

これが期待か

フォオオオオオオオオオオオ

*     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f

      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |

        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

http://www.youtube.com/watch?v=eElG89eFqRM

くるぞくるぞ

世界線を越えるか

     ――大檜山ビル前――


紅莉栖「着いちゃった……」

紅莉栖「ブラウン管ショップは閉まってる……当たり前か」


紅莉栖(もう、ここには私に居場所はない……)

紅莉栖(それなのに、何を求めて私はここに来たんだろう)

紅莉栖(ううんそんなのはわかってる。失いたくないから)

紅莉栖(忘れたくないから、ここにいたことをみんなを、岡部を)


紅莉栖「だから、何かあるんだっていうなら、私は何をしてでもここにたどり着く」

紅莉栖「……」ゴク

紅莉栖「……開けるわ!」ガチャッ

くるぜ月曜日

 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f

      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +        
     〈_} )   |                                
        /    ! +    。     +    +     *         
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

一分なげえw

助手オメー

おめでとう

きたああああああああああああああああああああああああああ

クリスティーナ誕生日おめでとうちゅっちゅ
最初に誕生日祝ったら俺がクリスティーナとちゅっちゅ

カイバー

           奇蹟のカーニバル

          開     幕     だ

        n:       ___      n:
        ||    / __ \    .|| 
        ||    | |(゚)  (゚)| |    ||
       f「| |^ト    ヽ  ̄ ̄ ̄ /   「| |^|`|
       |: ::  ! }      ̄□ ̄     | !  : ::}
       ヽ  ,イ  / ̄ ̄ハ ̄ ̄\  ヽ  ,イ

キタ―――――――――――――!!!

くりすたん、誕生日おめでとー!!

誕生日おめクリスティーナ

うおぉぉぉぉぉ

クリスティーナよ、誕生日おめでとう

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ  
         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j  
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  <おめでとー
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

クリスちゃん誕生日おめでとおぉぉぉぉ

        ┏┓                ┏┓         巛 ヽ.                     ┏┓      ┏┳┓
┏━━━┛┃┏┓        ┏━┛┗━┓  ┏┓ + 〒ー|    ┏┓    ┏┓┏━━┛┗┓┏┓┃┃┃
┗━┓┏━╋┛┗━┳┳┳╋━┓┏━╋━┛┗┳━|  |┳━┛┗┳━┛┗╋━┓  ┏┻┛┗┫┃┃
    ┃┃  ┗┓┏┓┃┃┃┣┓┃┃┏╋┓  +┻ +/ /┻┓  ┏┻┓  ┏┛  ┃┃┃┏━┓┃┃┃
    ┃┃    ┃┃┗╋┻┛┃┃┃┃┃┣┛ ∧_∧/ / .┏┛┃┃┏┛┃┃┏━┛┃┣╋━┛┣╋┫
    ┗/´》〉  ┗┛  ┗━━┻┛┗┛┗┻━(´∀`_/ /  ┗━┻┛┗━┻┛┗━━┻┛┗巛 ヽ┻┻┛
  * | 〒  /⌒ヽ | 〒  ||| ,.へ´_|_ヽ  ,-r、,r/」  f  |||  ∧ ∧,.へ,    〒 ! /⌒ヽ 〒 !
     |  |  ( ´∀`)  |   人l ァ'`・ω・)〉/_ュヘ〈|7  | *   (゚∀゚ `ァ ノ +   |  | ( 个  ) |  |
 +  |  {  |   .|   {  .(__)、   ○〈_}ノ :   |  +  O    /:-一;:、 / /. |    | ./ /*
    ヽ ヽ |   .|.ヽ ヽ (___)  、 〈   く/ ヽ__,」 +    )   ミ;;★:;:;:;ミ/ /   |    |/ /
     ヽ  ヽ,, ´∀`) ヽ  ヽ ´∀`)__ノ ヽ__) /  ,ヘ   | __,, '´ ̄`ヽ__ (・ω・´/ /  (・∀・ / /
 ,.へ ■ヽ ヽ     ー、 ヽ     ー、     /  / |.  | ★((ハヾヽ,.べ, ミ三彡 f  ,-     f+
 l ァ'^▽^) i     ,rュ ', i     rュ ', |||  (   〈  .|  .|  ハ^ω^*`ァノュヘ    |  / ュヘ    |
 ヽ    ○.|    /{_〉,.へ∧ ∧{_〉  << \ ヽ .|  .|   O☆゙ _ノ_,} )   | 〈_} )   |
  |  、 〈 |    〈   l ァ';・∀・)        \ノ |_,,|   ノ´ ̄ゞ⌒'ーァ    ! |||  /    ! |||
||| l__ノ ヽ__)|   ,ヘ. ヽ  ヽ    ○ヽ  +    |__ノ|  )  `7゙(´〈`ー''´     |   /  ,ヘ  |   ガタタタン!!!

おめでとう(*^▽^)/

うひょおおおおおおおおおおお
おめええええええええええええでとおおおおおおおおおおおおおお

おめっとさん

おめでとおおおおおおおおおおおおおおおお

いいいいいやっほおおおおおおう

おめティーナ!

おめでとう紅莉栖

おめでとおおおおおおおおおおおおおおおおおお

\               ¦         /
  \             ¦        /
             / ̄ ̄ ヽ,

            /        ',      /     _/\/\/\/|_
    \    ノ//, {0}  /¨`ヽ {0} ,ミヽ    /     \          /
     \ / く l   ヽ._.ノ   ', ゝ \       <   バーカ!  >
     / /⌒ リ   `ー'′   ' ⌒\ \    /          \
     (   ̄ ̄⌒          ⌒ ̄ _)    ̄|/\/\/\/ ̄

      ` ̄ ̄`ヽ           /´ ̄

           |            |
  --- ‐   ノ           |
          /            ノ        ----
         /           ∠_
  --   |    f\      ノ     ̄`丶.
        |    |  ヽ__ノー─-- 、_   )    - _
.        |  |            /  /
         | |          ,'  /
    /  /  ノ           |   ,'    \
      /   /             |  /      \
   /_ノ /              ,ノ 〈           \
    (  〈              ヽ.__ \        \
     ヽ._>              \__)

紅莉栖誕おめえええええええええええ!

おめでとー!

おめー

ザ・ゾンビの生誕祭ってなんかへんだなおめでとう

何歳になってもあだ名はセレセブ

あえて祝わない展開が欲しいな

おめでとー

オメデトナー

おめでとおおおおおおおおおおおおおおお

ティーナおめ!!

クリスティーナおめでとう

クリスティーナー!
お誕生日おめでとー!ちゅっちゅっ

おめ

おめでとうクリス

クリスティーナはぴばすでー!!


クリスたんちゅっちゅ

誕生日おめでとおおおおおお紅莉栖うううううううう!!!!

おめこ!

おめでとう

お誕生日おめでとー!!!!

紅莉栖おめでとー

クリスティーナちゃん誕生日おめでとう!

もうセレセブとは呼べないな・・
おめでとう

牧瀬氏誕生日おめでとう

おめでとクリトリス!!!

ナンダコノナガレ

月曜が来たあああああああああああああ

おめええええええええええ

ぬるぽ

誕生日おめえええええええええええええでとおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

クリスティーナおめでとおおおお



     「「「「「「「「パッピーバースデイ!!紅莉栖!!!」」」」」」」」





紅莉栖「……え?」

おめでとう!

クリスおめえええええええええええ

>>361
まちがえた

>>365
ガッ

>>368
いえええええええええええい!!!!!!!!!

くりすたんちゅっちゅっ

>>365ガッ

>>363
おい、やめろ

>>365
ガッ

       _
     σ  λ
     ~~~~
    / ´・ω・) ̄"⌒ヽ

   / ) ヽ' /    、 ヽ   誕生日おめでとさん、っと
  /  --‐ '      〉  '.    
  !   、   ヾ   /   }      
  !  ノヽ、_, '``/   ,/                       
  |   ̄`ー-`ヽ_/ ̄ ̄ ̄ ̄/    
 ̄ ヽ、__,,.二つ /  FMV  / ̄ ̄   
         \/____/

おめ!

おめでとう!!!

お前らおちつけwwwwwww

クリスちゃんおめでとー

                ハ{::::::::/::::::::::::::::::辷,_:ヽ:::\:::::::::::::::::::::::::::}/:::::::::::::::人ノ丿
                  ∧/⌒ヽ─-::::::::ユ  /^ー-ニ:;_:::::::::::::::::::ノヘ:::::::::::彡::/
              / :∨ ハ ':::::::::爻   {    /⌒^'ー--‐¬}弌-ァ<⌒ヽ
                /  /ハ  l }:::::彡     {    {        ,リ } {:{::l ヽ ',
.               /   /  ∨ }::リ   __       {        / / 从:{ ハ} :}
                ', /     ', }::l    ⌒^弌、   ヽ        / ハ::::}/ }
             ∨ ,rヘ //∧:l     l朷トミ≧ュ_     _,x≦ /ノ乂 /
             /  V  /////ハ    `¨ - 'j `-‐´ /f拆テァ ああ、俺だ
          ノ「   / ////'  ̄ ̄)           / ^¨  ′ '
           /  |:  / /./  / ̄'.'.          ,′    / クリスティ―ナの誕生日だ!
    _.. -‐'^ / |: l  {/  ≠::::; -‐- 、    ,   :     /│
. -‐''^        ││ ./  ∧:/   . - \    ヽ ノ   / }| 機関の妨害が入っている!気をつけろ!!
            l | ./  //  /:::::::ヘ ┘rー-  .._   .     リ
            ∧〈 {  '   /_,. -─ヘ.  `二ニ´ /     / 取り合えず、
           / ヽ',       '´  ,.‐ァ寸  ; ; / |   }/
     \     /   }         / /   `ー++チ'  │  /  このまま観測するとだけ伝えておこう………
       \         {         {       //|     | /
        \       {         }_   _彡 |    l }   ………エル・ブサイ・コングルゥ………!!


おめでとう!

おめでとうクリスちゃん

      _({})
      ノノノ小ヽ
    川`;ω;´)  < クリスちゃん! 出ていらっしゃい!

    ,ノ゙゙゙゙゙ハヽ、
    `~ェ-ェー'′

牧瀬氏誕生日おめでとうだお

おめでとう、紅莉栖。愛してるよ

おめでとうございます

クリスティーナたんちゅっちゅ

成人?

セレセブ誕生日おめえええええええええええええええ

>>298
ネトラジで日笠がTMRからのお誕生日お祝いと称して田村睦美からのメッセージを紹介して、
その後本当に西川のメッセージを紹介したの思い出した。

以上で誕生日会を閉会します
夜分遅くまで残っていただきありがとうございました

おめでとーーーーーーーーーーー
>>391
19

おめでたいのう

クリスちゃん誕生日みんなと一緒でよかったねぇ

おめでとー

            /    /     /    :/
                 i        /|                 |
               |   /^|      | /―八: |:      |         |
               |  ://`|      i弌T斥≪ |:│   / :| :/   :|
               |  :{ {':::|      i とゝ)少癶:|  :/  人/    |
               |/   、ヽ|       | :::::::::    ∨:厶斥≪|\|  │
             /    丶|       |        ∠ イ V)少癶 /  i
.            /    : : : |       |        /  ::::::::::/イ   i
               . : : : : |       |       ´     厶:   |
          /   . : : : : : : :|     :|    r:::::,     イ: : :   |
        /  . : : : : : : :厂|      :|          イ │ : :    |
      /  . : : : : : : :/  i   . : :|\       . : : : :|: │: : :   i |
      ̄ / ̄ ̄ <   i    : : :l` `ァ=<: : : : : :|: │: : :   i |
  /     /       \  i :  : : :| ':/牙| i: : : 丶: :|: │: : :   i |
. /    二二ニニ二二   \i :   : : :|//_| |ノ.:.: : : : :、|: │: : : /j/
//_. : . : . : . : . : . : . : . :\\八  : : :.|/ { l小.: : : : : : :ヽ | : : : / ,' 
´. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : \\|\|: :.|   l. レヘ.ヽ: : : : : : ト、| : : / / 
. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . ∨ } /\|\ ∨ヘ. 》 \xヘ: l | : /

. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : ∨   \∨⌒V y┴-、 \| /

. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : ∧     〈   |/ \    ∧^マ\
. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : ー=ニ二/      \_人 \     ∨. : .}
. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : |/      | (丶       |. : ./

>>386
         ,r '" ̄"'''丶,

        ./.゙゙゙゙゙   .l゙~゙゙゙゙ ヽ\
      . i´ ri⌒.'li、 .'⌒ヽ  'i::`i,
      .| ′ .゙゜  .゙゙゙″ .:::l::::::!

      |,   ,r'!ヾ・ ヽ,  .::::.|:::::::i  アイツはもう消した!
      .i,  ./,r──ヽ, :::::::i::::,r'

      ゙ヽ、  .ヾ!゙゙゙゙゙゙'''ヽ、_ノ  
        `'''゙i ._____ l /ヽ 
    /\ へ  ゙ヽ ___ノ’_/          
    へ、   | ̄\ー フ ̄ |\ー
  / / ̄\ |  >| ̄|Σ |  |
  , ┤    |/|_/ ̄\_| \|
 |  \_/  ヽ
 |   __( ̄  |
 |   __) ~ノ

 人  __) ノ

もうセレセブとはよべないなぁー・・・

てす

痛みに耐えて一週間よく頑張った!感動した!

おめでとおおおおおおおおおおおおお!

>>386
               ,-=-,、
              .i   |
              |l   |     /~'i

      _       .|ヽ ノi     /   |
     /  ~ヽ,      |   |    /ヽ,, ./
     ヾ   \     .|ヽ ノi    /   /
      \ノ  ヽ,    |   |   /ヽ ,,,./
       ヽ   ヽ   |   'l~-ノ  ../
        \、ノ ヽ,,ノjヽ  ノ "  ノ
          ヽ,  丶     ヽ,, ヽ
     ___/ヾ ノ          .ヽ,
  / ̄ ̄    ~-:;;:;             \,,.
 /~' )_ソ_ )         /         ~=,,,,,
 \ノ   ̄ ̄|~        /         /   ̄^^~ヽ

        i,       /ヽ  _,,,,,    (,,,      i
        |ヽ,,-,,   ノ   `   _,,,,,/i ̄ ~`──-"~"''丶,
        ヽ  ̄=二=-----"~~^/     ./.゙゙゙゙゙   .l゙~゙゙゙゙ ヽ\

         \ヾ-=-  ___ノ      .i´ ri⌒.'li、 .'⌒ヽ  'i::`i,
           ~-,,,__,,,,...ノ/ '"=-.;,,,. _ | ′ .゙゜  .゙゙゙″ .:::l::::::!
             ~~~~~^^          .|,   ,r'!ヾ・ ヽ,  .::::.|:::::::i
                  ̄¬-、       .i,  ./,r──ヽ, :::::::i::::,r'    お前ももう消した!
                      ̄¨\ .  ゙ヽ、  .ヾ!゙゙゙゙゙゙'''ヽ、_ノ `ヽ
                         ヾ.   `'''゙i ._____ l /ヽ    \

                          ヽ    .゙ヽ ___ノ’      \

てす

うおおお

おめえええええええええええええ!!
追いついたああああああああああ!

>>400
だからお前はダルなんだよ

>>368

          , .:   . . : :.:.:.:.:/.:.:::::::::::::::::::┌────────────────────────
       / ″   . . .:.:.:.:.:./ .:::::i::::::::::::::::│   >:::::::::::==ナ─‐'''T´ ̄  Y  `Z::::::::::::::ミ
      .′i    . . ..:.:.:.//.:::::、::|::::::::::::::::│ //ハ:::::/   |!     i!    ノ'|   }:::::::::::::::ト!
       }i 八  . .:.:./.:/:ハ.:::,.ハ|:::::::::::::;::│/ イ |::::::i    |!    i!     / __  ゝ:::::::::::!
      ,小{ ト、 :. .:.:/ /´ ̄ V/,リ.:.::::::::/.:│ / | l:::::::|   ヽ    ノ'   _ ィ´    ミ:::/ ヽ
.     /...:八 笊刈V.:/ ィ笊㍉v' . .:::::/、.│  乂ハ:::i ‐- ==、    ーァ''r‐示テヽ   }::| ) l
    .:... /. :ハ{廴ソ\{   廴ソリ′ ...:/ハ..│    ヽリ  代ヒリハ      ゞ=' ''   |::し / ト
   /..: /.. ィ:i:} 〈.         /... .:.:::/__ノ .│       ハ  `¨´  i            "_ ハ i \
   , . : / ノ从   __      ′..ー:个ァ'^ :│     !  ',       !            ル|  |
  .′__,,.イ iい. }こ)   /. ...:/,小: . /.:│     |         |             /   !  !
  {(´ ̄   {: し小.    /. :/..:/ ハ: V.:/.│     |   /ヽ   ヽ ,        /   /  !
  \、   ,乂 { ..:〉-‐ァ /.イ..:/././.: }/.:.′│     l  l   \  -─  --ァ      /   |
           ヽv′...:}/ ̄ {:.{..:{:.V巛:::::::│      \}ヽ   ヽ  ー‐ '  /   ′    !
           }jr―く、   乂___,、 .:}}{:: /\人_从人__从_从人__从人_人从ノ/──────────
          ノ' } ,.ハV/ ,. ''⌒く,八. {.:.:./> Happy Birthday!!!   <
\          r匕,..イ}{__/     ヾハ} /.:> 紅莉栖!!!         <
  `  __  ___,ノ`ア´  ` ̄  ==ミ、   ,}八、/Y⌒YW⌒Y⌒WW⌒⌒YW⌒WY\
`  ‐-=≦.. __}Y´          \.{. \::::::::::::.:.:.:.:.:.:.:.... \
       /   、 ,/             ヾ   \::::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. 丶
.    /― 、  V            { __   \:::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.... .、

>>400だからお前誰だよ

>>400
だからお前は誰なんだよ

セレセブ誕生日オメデトウ!

20歳か

紅莉栖さんじゅうきゅう歳

コングラッチュレイション
コングラッチュレイション

紅莉栖誕生日おめでとう

                          ┗0=============0┛
               \===========[_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_]===========/
            /三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三\
                  0 │ |∞∞∞ |::|∞∞田田∞∞|::|∞∞∞ | ::|  0
            [二] | ::|       |::|┏━━━━┓|::|       | ::l [二]
◎○@※◎○@※. |□|.│ |┌┬┐ |::|┃/    \┃|::| ┌┬┐| ::|. |□| ◎○@※◎○@※
iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii| `)三(´| ::|├┼┤ |::|┃ ∧_∧ ┃|::| ├┼┤| ::|`)三(´il|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|

@※◎○@※◎○ | ::| | ::|└┴┘ |::|┃(´∀` ) ┃|::| └┴┘| ::| | ::|  @※◎○@※◎
ii|iiiiii|iiii|iiii|iiii|iiii|li┏━━━━━┓|::|┃(.    つ┃|::|┏━━━━━┓ li|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|l
◎○@ii※◎○@ ┣┳┳┳┳┳┫|::|┗━━━━┛|::|┣┳┳┳┳┳┫ ◎○@iiii※◎○@

ii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|l ○    ●        ∫∬∫∬        ●    ○ ii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|iiii|li
               ○○  ●●      iiiii iii ii iiii       ●●  ○○
           [ ̄ ̄] [ ̄ ̄]   ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)    [ ̄ ̄] [ ̄ ̄]
                |_○_|  .|_○_|     |_____|     |_○_|  .|_○_|
    ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧

    (    )(    )(,    )(,,    )    ,,)(    )(    )(,    )(,    ;)


           お  め  で  と  う  ク  リ  ス  ち  ゃ  ん 

             -' ´ ̄ ' ̄`ヽ、
             /::::::::::::::∈⑧ョ::::::::\
         //::::::::::::::::,、:::::::::::::::::::::::ヽ

         〃ノヘ {-ー" 乂w、:::ヾ::::::::i、
         ル 从●    ● 从::::::::::::ゞ
          ルl⊃ 、_,、_, ⊂⊃ノ;:::::::;j} コンガリィ!
        /⌒ヽ_レ从.  ゝ._)   .从/⌒iル'
      \ / \゛>,、 __, イy''/  /
.         ソ    ヘ V /  ヘ、__>i
       <   ソ  ゛y / y     リ

なんか一気に伸びてると思ったら

永遠のセレセブおめでとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!

>>415
19だぞ

クリスおばさんお誕生日おめでとう

>>359
もともとエイティーンですし

>>413
米倉一派も一枚岩ではないからな

おめでとう

で、おっぱいは成長したの?

誕生日おめでとう!クリスティーナ!!

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ

         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》 祝ってやる祝ってやる祝ってやる祝ってやるあたしは祝ってやる祝ってやる
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i  祝ってやる祝ってやるあたしは祝ってやる祝ってやる祝ってやるry
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

>>425
完全に一枚岩じゃねえか








…米倉?

ドアを開けるとそこには萌郁と天王寺と綯がいた

紅莉栖「あれ・・・みんなは・・・」

天王寺「岡部か?岡部ならいねぇよ」

紅莉栖「え、どういう・・・」

綯「せーのっ!!」

パパパーン!!!

紅莉栖「え・・・」

胸が熱い。

ふと胸を触る。赤く濡れる。これは・・・

紅莉栖「血・・・?」

もうセレナイか
だが語感がすべてか


| ∧         ∧
|/ ヽ        ./ .∧
|   `、     /   ∧
|      ̄ ̄ ̄    ヽ
| ̄ ̄ ̄月曜日 ̄ ̄ ̄)

| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.\
|ヽ-=・=-′ ヽ-=・=-  /   おめでとう

|::    \___/    /
|:::::::    \/     /



>>427
それは言うたらいかんのや

むしろ1が心配だ

>>422
何か勘違いしているようだが紅莉栖はゲーム内では18歳だ

おめでとぉぉぉ

おや・・・

>>431
なんだと・・・?!!!!

紅莉栖「……何……何これ?」


岡部「フゥーハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!」

ダル「マジオカリンのテンションは異常」

綯「お父さーん、私眠いよー」

天王寺「おい、岡部!なんでこんな朝早くから決行したんだオラ!!
     普通こういうのは夜やるもんだろうが!?」

岡部「い、いえね、ミスターブラウン?……やむにやまれぬ事情があったというか」

フェイリス「急ピッチの作業だったのニャ」

るか「あ、あの、すみませんでした牧瀬さん!!」

まゆり「クリスちゃーん!!おめでトゥットゥルゥー♪」

萌郁「……おめで、と」


紅莉栖「え、え?」

血が出るほどうれしかったか

1が帰ってこない

この速さなら言える

なぜか水遁されてレベル1になってた
死にたい


あとセレセブおめでとう

>>429
鈴さんも9月27日に祝ってやるよwwwww

俺の嫁おめでとう

祝うしかないだろ常考

紅莉栖ちゃん誕生日おめでとう!!

どれが本当の>>1なん?

>>444
鈴さんと1日違いだわー

        ___
      /     \

     /   ⌒  ⌒ \
   /   ( ●)  (●) \
   |   、" ゙)(__人__)" .)|    ________おめでとう___
   \     。` ||||==(⌒)ー、| |             |
__/       ||||    \  〉| |             |
| | /    ,  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ .| |             |
| | /   /   ヽ回回回回レ    | |             |
| | | ⌒ ーnnn.ヽ___/     |_|___________|
 ̄ \__、("二) └─┘ ̄l二二l二二  _|_|__|_

普通に引っかかってしまったが気にしない

減速

>>448
お前の信じる>>1>>1


なんて速さだ

>>448
>>440じゃないの?

それぞれ別の世界線だったんじゃね?
それか知らないアドレスがpatghqwskm@nineだったか

>>448
世界線は無数にあるのだよ

おめでとう

>>431のルートでも>>440のルートでもどっちでもいいけど
これが運命扉の分岐点か

おめでとう紅莉栖
もう未練はない、寝る

ID:S942bJ2S0が偽物だ
お前はやりすぎた

俺鈴羽と同じ誕生日だわ

シュタゲの舞台が2010年7月28日以降で、その時点では助手の年齢が18歳
ならば今日2011年7月25日で19歳・・・で合ってるのか

>>436
今日で19歳になったという意味だが

撃たれているとわかったのは数秒後だった

天王寺の手をよく見るとそこには見慣れないものが握られていた

紅莉栖「銃・・・?」

天王寺だけじゃない。萌郁の手にも、そして綯の手にも、銃握られていた。

紅莉栖「そ・・・な・・・な・・・んで・・・?」

天王寺「悪いな。これも仕事でな」

じゃあ、獅子王っぽい>>440を信じることにしよう!

おめでトゥットゥルゥー♪

>>446
ダルさんオッスオッス

そろそろ自重しようぜ

19歳ってことは俺ともうセックス出来るのか……胸熱

ID:S942bJ2S0
紛らわしい真似しやがって・・・

文体でわかる、な

盛り上がってたのにどうすんのこれ・・・

あ、その前にルカ子が8月30日だったな

>>465
もしこれなら一週間無視のネタはなに?

クリスティーナこと助手こと牧瀬紅莉栖ちゃんお誕生日おめでとおおおおおお

>>465
え・・・

クリスちゃん、おめでとう!

>>470
でもお前はセックスできねえよ

>>472
会話文だけで綴ったのが本物

>>470
俺がいま使ってるから無理だ

>>308

S942bJ2S0 はNGにしとけ

惑わされるな!ID:S942bJ2S0 は機関の工作員だ!

世界線が混合しとる

>>465
なんということだ・・・

>>368
>>440
ほんもの

>>465
いいからさっさとTさん出せよ

岡部「フゥーハハハ!……つまりそういうことだクリスティーナよ!」

紅莉栖「……」


岡部「聡明な観測者にはお気づきだろうが、このための計画だったということだ。
    記憶したか?」

紅莉栖「……」


岡部「まゆり、あれを持て」

まゆり「はーい、どぅるるるるるるるる、じゃかじゃん!!」

          ――
        |   |
 ――――――――――――――
|      ドッキリ大成功      |
|クリスちゃん\(^o^)/おめでとー|
 ――――――――――――――
        |   |

1帰ってこーい

これが運命石の扉の選択か・・・

紅莉栖「なんで・・・」

綯「2025年からタイムリープしてきたの。あんたを殺すために!!!」

紅莉栖「な・・・」

萌郁「あなたを・・・楽にするため。いじめられたの・・・見てられない・・・」

紅莉栖「萌郁さん・・・」

紅莉栖は崩れ落ちた。

天王寺「すまんな・・・これもラウンダーの仕事でな・・・」

紅莉栖は息を引き取った。

享年18歳だった。

BADEND

\(^o^)/オワタかよ・・・

>>480
それと改行とかでも判断できる

・・・か......とかでも分かるだろ

明らかにやりすぎなドッキリだがめでてえからどうでもいいや

>>492
シネ

>>492
つまんね
2036年までROMってろ

>>492
お前が書き込んで6分過ぎてるから19だよ

クリスたんおめでと

とりあえずまゆしぃはS942bJ2S0さんには自重してほしかったのです・・・

NGにしてもう触るな

なんでオワタなんだwwww

>>492
普通につまらない

まゆりが助手はキリスト教の熱心な信仰者だと思ってる件

セルフドラムや!

こんなやったら普通に友達なくすだろ
この岡部はマジキチ

セレナイということだ

NG設定余裕でした

>>507
その友達も超乗り気だと言う

しかし、久し振りにおもしろい祭りに参加できたわ



よかった

>>507
助手次第だろ
嬉しく思うか微妙に思うか

第三者から見たらアレだけど

>>492
この出来事が誕生日前の世界線

>>489
この出来事が誕生日の世界線

でも>>492はいらない

偽物うざすぎ




ここには原作未読のやついるんだしネタバレすんなよ

早くタイムリープだ!!!

果たして助手はこのドッキリをどう受け止めるか…

紅莉栖「ドッ……キリ……?」


岡部「この計画、苦労したぞクリスティーナよ」

ダル「しかも当日いきなり、
    『紅莉栖がヤバい!作戦決行は早朝行う!各自ラボに来られたし』とか、
   みんなを集め出したから、てんてこまいだったお」

岡部「お前があそこで見つからなければ、計画は順調に進んでたんだぞ!
   ……余計な芝居さえなければ、なんとかなっていたんだ」


るか「ごめんなさい、ごめんなさい……ボクもう心が痛くて……」

フェイリス「ごめんニャー、クーニャン。でも、クーニャンは勘がいいから……」

萌郁「……全ては、岡部くんの責任」

>>514
きもす

>>514
お前がネタバレと言わなければネタバレだとわからなかった
お前最低だな

脳みそに電極さしてブチ切れるレベル

>>507
助手はオカリンのすることならだいたい許すよ
許すどころか悦ぶよ

紅莉栖ちゃんはクリスチャンってか

>>507
さすがに一週間以上無視するとかバカとしか言えないよね

>>522
【審議中】
    ∧,,∧  ∧,,∧
 ∧ (´・ω・) (・ω・`) ∧∧
( ´・ω) U) ( つと ノ(ω・` )
| U (  ´・) (・`  ) と ノ

 u-u (l    ) (   ノu-u
     `u-u'. `u-u'

1の狙いは途中でスレ民が気づいて、おめでとう書き込ませるのが狙いだったんじゃね?
すなわち俺たち皆がラボメンなのだよ!

>>514
原作未読の奴がSSスレ来たらネタばれ覚悟で見ないといかんだろ…
てか見たらいけない
悪ふざけでネタバレコピペ張る奴いるし

おめでとう蘇りし者

ネタバレ気にしてる奴が2chでこんなスレ見てるんじゃねーよw

>>519
マジすまんかった

>>522
お前のIDは なえ だがな

バッドが叩かれ過ぎ
これはこれでいいと思うのだがハッピーのがいいと思うが

これはオカリンの脳みそに電極ENDくるか

>>489

                      フ::::::::::::::::/|   /.  ∥.   .||  v:::::::::::::ヽ
                     彡 /^V:/ |i   i|  ∥    ||  |ミ::::::::::ン
                      /:::{.λ|i|   ̄≧x.  ||    ∥ ./ ミ::::::::::>
                       フ::ハ  |i|  T弋ツt\ |   _/―.、 ミ:::::ハ |
                      ̄レハ !!        -' >>tッヽ   从i|
                       ノハ-          /::      ./ ./リ
                       フ:::::::::|         /::      /:ノ/
                       7ハ:::ハ       /::     ./

                        ノ从    、        イ|
                -- 、 .     7 ハ   `'' ―-    イ|
         ,,-- 、__ノ>  ⌒ヽ.    7  ハ , ,, 、 /リ
         /  ;;   /       /^7  ┌────────────────────
        ノ.ヽ    i|       |i  |  .│       ┌┐     r´       `ヽ
.     ,         ゝ      ノ )ヽ |  .│┌──────────┐_____ヘ
     l  ;;         ヽ-- .   /  \ ││   ドッキリ大成功   ...│      ∞゛i、_
    ノ ヽ   \     \.   / |    ヽ││  クリスちゃんオメデトー  .│へ ~、_,-v 、,~ニ=
   /       \     \./  //  /│└──────────┘N、Mノ ヾリ| l::::::::ヾ、
   |         \   ;:::::::>.--― ⌒ヽ V│       ││  ル:::从>    < 从::::::::::N
 / ハ   \       \:::::/         │       ││   レリ l⊃ 、_,、_, ⊂⊃W'ヽ{
                              │          /⌒ヽル.ヘ   ゝ._)  .从/⌒i
                              │          \  ヽ >,、 __, イ、/  /
                              │            \シ. i L~~~//.ヾ、/
                               └────────────────────

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ  
         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j  おちついて!
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

>>522
面白いと思ったのか・・・?

てかクリスティーナってひんぬーなん?
クリスEDのときの絵がとても巨乳だったのですが?

ID変わったタイミングで偽者沸いたらそりゃ叩かれるわ

>>522
赤点

>>528ででてた

ドクペ買ってきたよー(^o^)ノ
…まっずwwwwww(^q^)

>>522
オカリン乙

>>536
バイト戦士と一センチ違い

>>536
Cくらいじゃね?

>>531
俺もハッピーエンドの真価がわかるぶにはいいとは思うが、人のスレに乗っ取りかまして誤誘導するのは悪質だろJK

このスレをみて興味がわいた、買う決意がついた

クリスチャンはキリスト教徒だから処女
間違いない
クリスチャンだけにな>>522

>>540
ドクペスレはこちら

【ペットボトル】ドクターペッパー 10本目【復活】

>>522
おかりんちーす

>>531
さっきも言ったがネタバレだからまずい。どこがネタバレかは言えないが酷い

比翼恋理のだーりんのパッケージの助手なんかどうみても爆乳

紅莉栖ちゃん誕生日おめでとー!

まゆり「クリスちゃん」

紅莉栖「まゆ――」ギュッ


まゆり「ごめんね?でもオカリンはクリスちゃんに、喜んでもらいたかったんだよ?」

紅莉栖「……でも、ひどいよ……私」

まゆり「クリスちゃんは勘がいいから、中途半端にすると気付いちゃうって、
     だから驚かせるためには仕方なかったんだって」

紅莉栖「……ぅぅ」

まゆり「だからあんまりオカリンを責めないであげてね?
     さっきまでオカリンすごかったんだよー?」

>>542
バイト戦士もおっぱいでかいじゃん
しかもムレムレスパッツに上着は下着一枚のジャージ…
最高だな

>>529
人のふりみて我がふりなおせ

水着助手の胸は控えめ。つまり……

おめでとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

あーもう鈴羽かわいい

>>557

              トイ
              トイ
              トイ
             i三i

            〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ
       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||
         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ


鈴羽「ラボメンにすら入れてもらえない……」岡部「……」

どうでもいいけど、ネタバレは問題じゃないだろ
ネタバレされたくないのにシュタゲスレを開く奴が悪い

わろた

>>550
あれは岡部補正

>>558

           トイ    /
           トイ  /
            /トイ

          /  i三i

        /   〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ

       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||   
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||

         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ
                           ∧ ∧,~  だから鈴さんは死なせないと何度(ry
                          ( (⌒ ̄ `ヽ    _

                            \  \ `ー'"´, -'⌒ヽ
                           /∠_,ノ    _/_
                           /( ノ ヽ、_/´  \
                         、( 'ノ(     く     `ヽ、
                        /`   \____>\___ノ
                       /       /__〉     `、__>

>>558

           トイ    /
           トイ  /
            /トイ

          /  i三i

        /   〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ

       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||   
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||

         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ
                           ∧ ∧,~  揺るさへん
                          ( (⌒ ̄ `ヽ    _

                            \  \ `ー'"´, -'⌒ヽ
                           /∠_,ノ    _/_
                           /( ノ ヽ、_/´  \
                         、( 'ノ(     く     `ヽ、
                        /`   \____>\___ノ
                       /       /__〉     `、__>

なんかあんま喜んでないな

>>559
入ってなかったか?

助手はキレていい

>>558

           トイ    /
           トイ  /
            /トイ

          /  i三i

        /   〃   ヾ、
           〃      ヾ、
          〃        ヾ、

         〃 '´  ̄  ̄ ` ヽ、 ヾ、
         〃 / : : : : : )ノ: :ヾ: : :\ ヾ、
       〃 7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽヾ

       || {: : ト/;ハ,リノ;\川 } : ノ: : i||   
       || i::小●    ● ノリル: ; j ||
       || 从l⊃  、_,、_, ⊂⊃从ッ》 ||

         ヾ、(y;)   ゝ._)    (y;)///
        (⌒) >、 ____, イ(y;)(⌒)
         l ly;)ー======一l l
         ヽ_ノゞ::::::((:::::::::::::ルリゞノ
                           ∧ ∧,~  早まるな
                          ( (⌒ ̄ `ヽ    _

                            \  \ `ー'"´, -'⌒ヽ
                           /∠_,ノ    _/_
                           /( ノ ヽ、_/´  \
                         、( 'ノ(     く     `ヽ、
                        /`   \____>\___ノ
                       /       /__〉     `、__>



そりゃ1週間無視されたら・・・

>>566
まだ生まれてないのです

この助手はアメリカにかえっててもおかしくなかった

仲間を何よりも大事にするオカリンが誕生日ドッキリとはいえ無視するとかありえない

クリスティーナおめ

>>570
そうだっけ

オカリンでのそれはない

>>566
>>1のSSには鈴羽の鈴の文字が一個も出てこない
つまり、そういうことだ

>>550
オカリンに見られるためにパッドつめてるんだよ

>>565
誕生日祝ってもらうとはいえ一週間以上無視されつづけて嬉しいとかどんなマゾだよ

>>571
惚れた男から、離れられなかったのさ

>>578
ほら助手ってMじゃない

>>574
2017年9月27日生まれだよー

一週間はない

オカリンが幼女鈴羽に悪戯しようとしてるスレ落ちてるじゃねえか!!!!!

>>581
ラボメンバッチにはAはなかったっけ?

お前等のクリス評、オカリン評とかどうでもええねん

>>584
ヒント 世界線

>>584
もちろんあるよ

>>584
生まれたら渡すつもりだから当然ある

‐‐--―――――――――――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
     ‐‐--―――――--‐‐


岡部「どうしよう、紅莉栖の奴、公園に座ったまま動きやしない」

まゆり「オカリーン……どうするのー?
    まゆしぃは我慢してきたけど、このままだと怒るからね?」

岡部「いや、だが、ここまで来て計画を頓挫されることなど……」

まゆり「計画とクリスちゃんのどっちが大事なの?
    ほら見てオカリン。
    ここにバナナがあるでしょー?」

岡部「バナナがあるけど、それがどうした?」

まゆり「数分後のオカリンの姿だよ」モグモグ

岡部「ゾクッ……いや、どういう意味だよ!?ってそんなこと考えてる場合でなくて――」

ダル「やっぱこの計画自体まずかったんじゃね?
   牧瀬氏これ知ったら、オカリンの命ないよ?」

岡部「で、でもこうでもしないとドッキリできないだろうが!?」

ダル「あーあ、ほら見ろよアレ。……牧瀬氏かわいそーに」

岡部「あばばばばば。……作戦変更を伝達する。心して聞け――」

>>550
Dメールで
「胸を大きくする努力しろ後悔する」
て送ったとか

まゆ氏がバナナをモグモグ
バナナを・・・モグモグ・・・

数分後のオカリンの姿だよが恐ろしい

びろーん

>>589
みてたのか

まゆりこぇぇwwwww

>>591
通報した

伸びすぎだろ

まゆしい責める権利ないだろwwww

>>591
つまりそういう事だ

>>1
キャラ崩壊しすぎなので>>1からやり直し

ゲルマユ入ってるじゃないか

このまゆりは生体兵器に変身できるな

>>591
ダル、自重しろ

ゲルしぃの世界選だったか

ここまで批判の多いSSもそうないな

>>591
おい

>>592
HENTAI乙

>>586
わかってる
世界線によって違うのはわかってる
鈴羽ENDのときはラボメンだったんだよね?

>>607
>>591だったすまん

オカリンの純潔が!

機体

人大杉&真っ赤

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    / ´・ω・)   <オカリン♪オカリン♪

 _, ‐'´  \  / `ー、_ あそこにゲルバナがあるでしょ~?
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

       _
     σ   λ
     ~~~~ 
    /´;ω; )   <とある世界線でのまゆしぃの姿だ

 _, ‐'´  \  / `ー、_
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ
{ 、  ノ、    |  _,,ム,_ ノl
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

‐‐--―――――――――――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
     ‐‐--―――――--‐‐


岡部「……ちょっとクリスティーナの様子見てくる」

ダル「ってさっきも行ったじゃねーか!準備をさぼるんじゃねーお!!」

岡部「しかしだなぁ……」

フェイリス「今はモエニャンが見張ってるから大丈夫なのニャ」

まゆり「……ほんとは一番寂しがってるのはオカリンだもんねー?
    これが終わったら、クリスちゃんにちゃーんと謝るんだよ?
    誠意を持ってね♪」

岡部「……我慢できん!行ってくる!!」



ダル「ツンデレとツンデレのカップルって、マジめんどくさいよね」

るか「岡部さん……カワイイですね」

ダイバージェンス1.048596%
後はわかるな?

             -' ´ ̄ ' ̄`ヽ、
             /::::::::::::::∈⑧ョ::::::::\
         //::::::::::::::::,、:::::::::::::::::::::::ヽ

         〃ノヘ {-ー" 乂w、:::ヾ::::::::i、
         ル 从●    ● 从::::::::::::ゞ
          ルl⊃ 、_,、_, ⊂⊃ノ;:::::::;j} ヒャァ!モウガマンデキネェ!
        /⌒ヽ_レ从.  ゝ._)   .从/⌒iル'
      \ / \゛>,、 __, イy''/  /
.         ソ    ヘ V /  ヘ、__>i
       <   ソ  ゛y / y     リ

>>613
いやああああああ

デレデレとデレデレの間違いだろ常考

ヤバいオカリンかわええ
もちろん助手もかわいいよ

>>614


カップルだと?

>>614
ルカ子発情するなw

>>613
もう休め・・・!

>>614
ダル敵にはカポー

>>589

       ( 〃::::::::::::::::::::::::::::::::::Z_
        >^::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゞ、
       〃::::厂7⌒ ̄ 厂リミ∧:::::了

       ケ:::ト!:::::::::::::::::リ:::::::::廴)::::::ゝ

        7::l::::::::::::i::::::::::::::::::ヽ:::::::ノ  γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        Yヘ.   l   |||  ミ^レ′ l 計画とクリスちゃんのどっちが大事なの?
         Ⅵ, 〈     ミソ    | ほら見てオカリン。
          ‘, _   /     | ここにバナナがあるでしょー?

           ‘,, ̄,, ,.イ |     ヽ、___  ____________
            `r― '゙  |     /:::::::::::::::::::::∨:::::::::::::::\

            , ┤    , ト、  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::┛┗:::::::',
          ,./ rリ i   /  ¨i \/::::;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::┓┏:::::::::::',
        -‐ / /  :! /    |/;::::::::::::ィ≡,'::::::::::{ヽミ=ェ、::::::::::::::::::::',
  ,. -‐ '゙   / ∧‐-  -‐ / //{:::::::::::/|,∧;::::;',リ::::ヽト、::}:::::::::::::::::::::',
 〃       / iヽミ二二彡'.:.:.ソ/:::::::::::{ィ〒ミ Vヾ' テミミ|/!:::::::::::::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |         /  ::.: : : : : : : : : :.:ノ::::::::::::ハ'ヾジノ:::::::::ヾ辷ノソ:::::::::::::::<  数分後のオカリンの姿だよ
 | ‘,     /  ,: : : : : : : : : -彳,:::::::::::::ゝ   '       ,'::::::::::::::::::::::\_____________
 |  Ⅵ  _フ  ’: : : : : : : : : : :.:.!/V!::::::::::ヽ  r─ャ    イ::::::::::::::::::::r;ソ
 |   |  「   ’: : : : : : : : : : : : :|  ヽハソN\     ノ|/ト、:|\ミ‐-ゝ
 ト   |  |   ’: : : : : : : : : : : : ::|  / ‐╂ l| ``-r '"´ |    ソ  `
 |   |  |  l: : : : : : : : : : : : : : |  ,    /´_`ヽ   !、_ _ _  _
 |   |  |  l: : : : : : : : : : : : : : |  i  //,F、j r、`、 _ // `Y´ `ヽ、
 |   |  |  l: : : : : : : : : : : : : : |  | / r'フズヽ ! !、j ´ //  /    ',
 |   |  |  l: : : : : : : : : : : : : : | ィこ { ´ イ い l lソEEソ  / /   {、

>>613
まゆりもついに秘奥義RSを体得したようだな!!
それでこそラボメンNo.002!!

かもんゲルしぃ!

>>615
1.048596%

ひと お し は ごくろう
一押し は ご苦労

つまり、助手を落とすには「ご苦労」の一言だということか

ちょwwwまゆ氏こわいおwww

ダルはオカクリに翻弄されて苦労してそうだな

‐‐--―――――――――――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
     ‐‐--―――――--‐‐


岡部「紅莉栖どうなっただろう……紅莉栖」

ダル「うぜぇーーー!!
   徹夜で頑張ってる僕らを労いもしないリア充は氏ね!!」

岡部「だってお前、なんであいつ帰ろうとしないんだよ?
   あれじゃ風邪をひいてしまうだろ……」

まゆり「ふわぁ~……まゆしぃはもうダメなのです」Zzz


岡部「あ、ちょ、まゆり?お前が寝たら装飾品が……」

るか「ボク、牧瀬さんに夜食を持っていきましょうか?」

岡部「うむ、そうだな。そうしてや――ってそれじゃ意味がなくなるだろう!?」

ダル「もうおまいは何がしたいんだ、と」

岡部「あああああ急ぐぞラボメンたちよ!一刻も早く仕上げるのだ!!」

追いついた

鈴羽について聞いてる奴は原作未プレイなんやろな。

保守

つまんねぇのになんでこんな伸びてんの?

ああ、シュタインズゲート線だからか

>>630
たかが、パーティーの飾り付けになんでそんなに大業な…




まさか、実はタイムリープマシンを作っていて、クリスティーヌを無限ループに落とすとか。

マジ鬼畜だな。

>>634
つまんねぇとか言いながら見てるツンデレ

>>634
助手の誕生日に便乗したから

助手を気にするオカリンかわいいな

料理とかケーキとかの計画をダルやオカリンが試行錯誤してると考えたらちょっと楽しい

あ、まゆしぃは飾り付けをお願いします

     ‐‐--―――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
‐‐--―――――――――――――--‐‐


まゆり「――すごい心配して、クリスちゃんのことだけを考えた結果が、
    この作戦だったんだよ」

紅莉栖「……ぅん」

まゆり「だから、あんまり責めないであげてね?」


ダル「百合フィールドに心が癒されますた。
   今日はこの時のためだけに生きたと言えるお」

岡部「さあ、我が助手ことラボメンナンバー004クリスティーナよ!!
   このラボメンの絆を確かめた日を、共に祝おうではなぁいか」


紅莉栖「まゆり……?」

まゆり「なぁに、クリスちゃん?」


紅莉栖「私、みんながいて良かった」

どうやらハッピーエンドへと収束しそうだな
よかった…

全俺が泣いた

      / ̄ ̄ヽ
     l l_ハ_人_ハ」

     / リ ´_ゝ`リ    
 _, ‐'´  \  / `ー、_     岡部、岡部、
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、 助 |手 _,,ム,_ノ l 
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/



      / ̄ ̄ヽ
     l l_ハ_人_ハ」

     /   *゚д゚)      
 _, ‐'´  \  / `ー、_    頭かっぴらいて海馬に電極ぶっさすぞ!
/ ' ̄`Y´ ̄`Y´ ̄`レ⌒ヽ

{ 、  ノ、 助 |手 _,,ム,_ノ l 
'い ヾ`ー~'´ ̄__っ八 ノ

\ヽ、   ー / ー  〉
  \`ヽ-‐'´ ̄`冖ー-/

俺は、助手がいて良かった

全世界線が泣いた

これがシュタインズ・ゲートの選択か・・・

これがシュタインズ・ニートの選択か・・・

>>634
みんなお祭り大好きだからな
騒げる場所見つけたからここでお祭りしてるだけ

じゃなきゃこんな駄スレ伸びるわけねーじゃん

>>649
牧瀬さんチーっス
照れ隠しですか?

>>630

  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
  |  だってお前、なんであいつ帰ろうとしないんだよ?  │
  |  あれじゃ風邪をひいてしまうだろ…           │
  \______________________/‐-.
                        >'´         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                       /          /|  ふわぁ~……          │
                      /               Y゙r|  まゆしぃはもうダメなのです  │
                     ./            ト┼\_____________/
     ∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧         _≧;≦__      i

   < あ、ちょ、まゆり?       >    _, -‐ ´       `ヽ、_.   i
   < お前が寝たら装飾品が…… > -‐ ´    _, -―-、    `ヽ、|_,ィ .,
     VVVVVVVVVVVVVVVVV<____,ィ≦乏-‐'´   `二三込__  \:"-'―‐ォ
                '彡: : : : : .人 :八ー‐{「ィヒ・テヌ ̄}'==f モ・テ=、Y}`7、_`ォ: :,イ´

                ,イ´: : : : :(_)ミヾ、└―――‐'   ト―――'" ノィ: :゙: : ヘ   もうおまいは何がしたいんだ、と
              ‐-ニュ,ィ: : : : : : : : :トヾ、          i       ´/: : : : : :二='
               ‐-=イ: : : : : : : : :ヘ_          、 ´,     __ノイ: : 大
              ‐-=ニ彡ィ,; : : : : : ャ-ニ-         i          |: :,、: ト=-
                  '´ ヘ: n: ト、: ',        _ -‐-、         ノ、:{ リ
                   ∨` ヾ、‐=二     ー――‐'     / ヘヾ
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   _.-‐´   ヽ
  |  ボク、牧瀬さんに夜食を持っていきましょうか?  │ ̄    ∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧
  \_____________________/    < うむ、そうだな。そうしてや――      >
                   `ヽ、  `¨‐-、             .< ってそれじゃ意味がなくなるだろう!? >
                      ¨ ‐‐ .   ̄ ¨‐-------‐'¨´  .VVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVV

騒ぎたいならキャラスレでよくね

>>613
まっちょしぃ泣いてるwwwwwwww

>>650
こんな仕打ちされたら普通キレるだろwwwwww

ハイハイ乙乙
普通キレるけどでもよかった

>>652
シュタゲは好きだけどキャラスレ見に行く程じゃない
SS探して偶然見つけた
せっかくだし一緒に騒ぐぜwwwwwwwwwww

こうじゃね?

まだ岡部には喜んで無いな…
ゴクリ

紅莉栖「私はここにいてもいいんだって、そう思えた」

紅莉栖「すごく悲しかったけど、苦しかったけど」

紅莉栖「それだけ、今の私にとって、
     ラボメンは無くてはならない大切な人たち、
     このラボは大切な場所だってことが、実感できたの」

紅莉栖「だから、責めないよ?

     ……みんな、ありがとう!
     それとごめんなさい……私はみんなを少しだけ疑ってた」


紅莉栖「みんなにとって、私なんていないほうがいいんだって、
     私のことは嫌いなんだって……」

紅莉栖「ごめんなさい……疑って……」


岡部「フッ……紅莉栖」

紅莉栖「岡部」

岡部「俺たちとって、お前は無くてはならない存在。
   みんなお前にいてほしいと思っているぞ?」

岡部「そして俺も……忘れたのか?

   ……この世界はお前のためにあるようなものなのだ!」

誕生日に便乗したならもっとまともなSS書けよks

>>1のせいでケーキがまずくなったじゃねーか許さん

うーん・・・一週間も放置する意味はあったのか

紅莉栖「うん」


岡部「わかったな?わかったら、
   いつものクリスティーナに戻るのだな!
   お前がそんな調子だと、
   俺の調子が狂うんだ。
   居心地が悪いんだよ。
   だから、紅莉栖は助手として、我がラボの頭脳!
   クリティーナとして存在し続けろ!

   これは俺との、約束だぁッ!!

               ―――フゥーハハハ!!!」

紅莉栖「うん……岡部、あのね?」


ダル「イイハナシダナー」

オカリン遠回しに告ってるのか?

今なら言えます、僕はバイト戦死の弟です

普通切れるしその前に無視とかしない

紅莉栖に隠れて準備するってだけでよかったじゃんベタだけど



紅莉栖「それでも、お前だけは許さない」




岡部「あれ?」

クリティーナ
クリティーナ
クリティーナ

こちら、未来ガジェット研究所生きている人、いますか?

さあオチくるで

え?

あれ?

ん?

オカリンは反省しないといけないよね

ちょちょちょ

「責任とって結婚しろ、ばか」

批判されまくったので急遽展開変更するんですかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


゚ | ・  | .+o    _    o。 |  *。 |
 *o ゚ |+ | ・゚ , ・ ´  ̄ ̄` ヽ+・ o |*
 o○+ |  |i   /: : : : : : : : : : : : : \゚ ○。

・+     ・ l /,::'/i : : : : : : : : : : 、: :ヽ・ |
゚ |i    | + i : {_{从: : : i }人 i| l: :|: :i|i |
o。!    |! ゚o |::小● \,リ'● 从: :|、i|   |
。 | ・   o  ゚l | :|l/// _,、_,//* : :|ノ│ メランコリー状態!

* ゚  l| /⌒ヽ__|ヘ   j_|    j /⌒i !
 |l + ゚o \ /〃|: :l>,、 __, イァ/  /::|l 。
. O。 |  | /〃/|:リ  v只v´ {ヘ、__∧ |
 o+ |!*。| `ヾ< ´   j j 「 ̄ヾ、三シ:|| *

>>676
ウッヒョーウ!するするさせていただきます!

許さないwwwww絶対にだwwwww

>>666
そうだよな
ちょっと試しに書いてみてよ

ドア開けた瞬間このスレのみんながおめでとぉぉぉってなったのがドッキリだと思ってた。
別の世界戦の@ちゃんねると接続できる未来ガジェット作ったって設定で。
勇気を出してSSうpしてる勇気は素晴らしいんだが、どうしてこうなった…

>>677
触れてやるなよwwwwwwwwwww

>>679
じゃあ俺は鈴さんと結婚するよ

マッドサイエンティスト・ソゥ・クーール、サノバビッチ!の、どこが普通だって?
ここをどこだと思ってる?

>>223
>>676

批判と非難は別だぞ
批判は悪い意味じゃないし

取り合えず今回は綺麗にまとめとけよ。
そうしないと電波展開が得意な俺の出番がなくなるから、な?

さあオチこい

早く寝させてくれ

紅莉栖「お前、今のでまとめられたとでも思っているのか……?」

岡部「いや、なに……その、アレだな」

紅莉栖「おい、私を放置した日数を数えて見ろ、え?」

岡部「だからね……助手は勘が鋭いから、念入りに仕込みをしないといけなくて……」

紅莉栖「……本当にそれだけか?」

岡部「え?」

紅莉栖「……あんたはこう思ったんじゃない?」

    普段の恨みも兼ねて、私の凹んでる姿も見てみた、とか……」

岡部「い、いや?そんなことはな――」


フェイリス「凶真は嘘をついてるニャ♪」

ダル「……イイハナシカナー?」

wktk

留未穂スレたたないかなあ
助手より鈴羽より断然可愛いのに鈴羽と助手のほうが多い
なんでよ

>>693
キャラが気持ち悪いからニャ

>>1
良SSだと思うが、皆あまりにも助手を好きすぎるんだ。
助手がいじめられてるの見ると>>1をいじめたくなってしまうんだ。

誕生日にまでうpしたのにしょーもないな

>>693
人気ないから

>>639
テメー許さんよ
鈴羽なんて虫くってんじゃねーかよ
助手なんてチチないし

なんか1人で頑張ってるやつがいるな

>>693
     ビシィング・サイン
能力名『ピンク髪の呪い』
ピンク髪は人気が微妙になる

>>693
昨日立ってなかったか?

>>693
たくさん建ってたぞ
探せないお前が悪い

>>693
ネタキャラだから

>>693
好きだけど他メンバーに比べるとキャラ弱いよね…

>>693の人気に嫉妬

フェイリス可愛いのになー
ネコミミなしだと髪形のバランスが微妙になるけど可愛いのになー

>>699
ごめん自重する
>>698>>694への安価ミスな

フェイリス可愛い留未穂可愛いお前らおやすみいい夢見ろよ

留美穂スレなら俺がいつも立て逃げしてるよ

>>708
お前か
お前だったのか

追いついた
クリスおめ!!

   l|_∠-ヲ乍= _ノ
   ト.,川F三ミ三三ニミヽノ,
 _k|;:ヾ川彡三;:;:;ミ三三ニミヾ
  フ;彡,.-‐'"゙´ ̄`"゙ミミ川≦ハ
  /ミ,/(        ヽ川lリハレ

  イ川     ,.==‐  リソ´゙}l|ハ
    リレ‐=ヽ  'でア   {l|!ノリ  乙プサイコングルゥ
     ',えフ}        リイリlレ
      ', 〈 ,.       l i川
       ',  _,.....__     ノ ノル 
      ' ,      /  !ヾ
       ヽ,冫., /    ト、
          ̄ ト、    〉 \
         / k    /   ! 、
        / ノ| l   /    | `>、
    _/´/'"゙´   /     !    ̄`ヽ、
 /´ヽ  ,./ヽ、__ /        !        `ヽ、
/\  // `ヽーー/       l /       ',
   ソ´ /     /       /r'          ',

>>709
たまに書き手が現れてくれるので嬉しいです

倫太郎さん愛してる(´・ω・`)あれか

>>700
BCさん後輩を虐めるのはやてたげてください

助手の誕生日になんてもんを見せてくれるんだ(`・ω・´)

紅莉栖「納得がいったわよ、狂気のマッドサイエンティストさん?」

紅莉栖「こんだけ長い期間をかけての計画も、
     まゆりに聞いたあんたの動揺っぷりも」

岡部「……」

紅莉栖「そりゃそうよね?
     ドッキリ計画とか言って、私のことを順調におちょくってたら、
     予想以上に凹んだ姿を見たあんたは、
     そのヘタレ根性でいてもたってもいられなくなったと」

岡部「……」

紅莉栖「わかる、わかるわよ?やりすぎたって思う気持ちは、痛いほどね」

岡部「はい」


紅莉栖「責任は」スタスタ

岡部「……」

紅莉栖「とって……」バチ

岡部「許してくれ……出来心だったんだ!謝る……謝るからッ」

紅莉栖「くれるのよね?」バチバチバチ

岡部「命だけは――」

横暴飲今日ま

跳べよおおおおおおお

スタンガンか?ww

ヽ(*゚д゚)ノ <オカベノカイバーブッサス

タイムリープだ!

紅莉栖を悲しませるな(`・ω・´)

まぁ助手もオカリンにはバチィされてるしな

タイムループクルー?

紅莉栖「おおおおおかべえええええええええええ!!!!」

岡部「うわっうわうわああ、うわあああああああああああ」


スレ 紅莉栖「ラボメンが口をきいてくれない……」岡部「……」

    Steins;Gate―シュタインズ・ゲート―創造生誕のメランコリィ

          ┼ヽ  -|r‐、. レ |   企画・製作 
           d⌒) ./| _ノ  __ノ     VIP

>>724
この展開をループするのは勘弁してくれwww



次は9月27日だな

おいwww

鈴羽いないってことはSG後だし、タイムリープも出来ないだろ。

これやられたら普通絶交でしょ・・・明らかに人を傷付ける行為なのにやっちゃう大人って

>>725
ひどい・・・
終り悪ければすべて悪い

>>1乙でした!

オチも内容もキャラもひどすぎる

終わりか乙
普通の終わりだったな

>>1

>>725
嬉しいくせに、照れちゃって

>>1

>>1

面白かった

面白かった、オカクリ末永く爆発しろ
乙!

べ、別に岡部のために乙なんて言ったわけじゃないからねっ!

>>1

乙!

>>725
乙!
面白かったぜ!
エル・プサイ・コングルゥ

追いついたら終わった。乙


んで最後どうなったんだー

乙・プサイ・コングルゥ

電極ぶっさしたのか
おつ!

sg-epk@jtk93.x29.jp
これにメールしたら面白いのが返ってくるのはガイシュツ?

>>725
おもしろかった
おつ

‐‐--―――――――――――――--‐‐
  ‐‐--―――――――――--‐‐
     ‐‐--―――――--‐‐


岡部「……あのときの俺に言ってやりたい!

    ――……迂闊な真似をするなと!

    ――……軽率な真似をするなと!

    ――……見て見ぬフリをするなと!

    ――……もっと注意を払えと!」

ダル「それで?結局渡しそびれたその誕生日プレゼントはどうするんだお?」

岡部「……次の記念日に渡す」

ダル「は、何それ?どゆこと??」


岡部「今年もまた、あの夏がやってくる」

岡部「それを抜け出た記念日だ、それもシュタインズゲートの選択だよ」

岡部「エル・プサイ・コングルゥ」


                             おわれ

>>750
原作やってる人は知ってる

ゆめをつないだ~ ときのゆうわくう~
あらしのあとの~ あおぞらがしみ~る~

面白かった乙

面白いかった、乙!

ここでおさらい

岡部 倫太郎
年齢:18歳。誕生日:12月14日(いて座)。血液型:A型。身長:177cm。体重:59kg。

牧瀬 紅莉栖
年齢:18歳。誕生日:7月25日(しし座)。血液型:A型。身長:160cm。体重:45kg。3サイズ:B79/W56/H83。

椎名 まゆり
年齢:16歳。誕生日:2月1日(みずがめ座)。血液型:O型。身長:152cm。体重:45kg。3サイズ:B85/W56/H82。

橋田 至
年齢:19歳。誕生日:5月19日(おうし座)。血液型:B型。身長:164cm。体重:98kg。

阿万音 鈴羽
年齢:18歳。誕生日:9月27日(てんびん座)。血液型:O型。身長:163cm。体重:51kg。3サイズ:B80/W59/H86。

フェイリス・ニャンニャン(秋葉 留未穂)
年齢:17歳。誕生日:4月3日(おひつじ座)。血液型:AB型。身長:143cm。体重:43kg。3サイズ:B80/W54/H77。

漆原 るか
年齢:16歳。誕生日:8月30日(乙女座)。血液型:A型。身長:161cm。体重:44kg。3サイズ:B73/W60/H77。

桐生 萌郁
年齢:20歳。誕生日:6月6日(双子座)。血液型:B型。身長:167cm。体重:54kg。3サイズ:B88/W59/H88。

天王寺 綯
年齢:11歳。誕生日:11月9日(さそり座)。血液型:A型。身長:137cm。体重:31kg。

い、勢いが凄すぎる……
シュタゲ誕生日SSはあってもいい。

このスレで、この日を楽しんでくれてたら何よりです。
また次の世界線でお会いしましょう。

次一番近いのはルカニャンだな

おつかれさまでした!!
誕生日にちんちん突っ込まれるオカリンのえっちな画像ください!!

>>759
発見した時には終わってた・・また頼むお

いまさらだがクリスティーナ誕生日おめ!

クリスティーナさん誕生日おめでとうございます

>>759
終わってたー
次は渡しそびれたプレゼントを渡す話だな

ティーナおめ
そして俺は寝るお休み

クリスって確か論破厨だったよな?

書き溜めせずに書いたな

>>758
このプロフィール見るといつも思うんだけどダル小さすぎだよな
ゲームの画面一杯にデカデカと表示される立ち絵を見ると170後半くらいはあってもよさそうなのに

ティーナおめおめ


>>1はおつかれさま

助手よ生まれてきてくれてありが

>>761
お前は寝ろ!!

イイハナシダナー

助手誕生日おめ^^

>>1乙です

それはともかく、
>>693は分かってる。

書いたの
・スレ ほむら『交わした約束、忘れないよ』岡部「(´;ω;`)ブワァッ」
・スレ ほむら「FPS?」まどか「そう、ファーストパーソンシューティング」
・スレ まゆり「じゃあチュウしようかオカリン」を途中から
・スレ 一方通行「……漏れた」上条「うぅー不幸だー!」
・スレ ほむら「TPS?」まどか「そう、サードパーソンシューティング
・スレ オカリン「今夜、星を見に行こう!」まゆしぃ「え?」

誕生日とか、卑怯だろ……

王道は、王道と呼ばれるから王道なんだって誰かが言ってた。
からやっつけだけど許してほしい。
これで誰か他の人が、次の誕生日にSS書くだろう、ね?
オカリンの誕生日とか期待してるから、まだまだ先だけど。

近い内、こちらでまた書いていきます。

それでは。

>>753
おやすみ

シュタゲカルーアktkr

             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ

         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小●    ● ノリル: ; j
          从l⊃ 、_,、_, ⊂⊃从ッ》  ………
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/


             '´  ̄  ̄ ` ヽ、
          、__/ : : : : : )ノ: :ヾ: : : \
.        `7: (: : : : : : : : : : : : :} :)ヽ

         {: : ト; ;ハ,リノ;Y川 } : ノ: : i|

         i::小 ●    ● ノリル: ; j
          从l⊃U 、_,、_,U⊂⊃从ッ》  あたしは?
        /⌒ヽ、|ヘ   ゝ._)   j /⌒i
      \ 〃::(y;)>,、 __, イァ/、__/

.        \:(y;ノ:::::::::}}::::::::(y;/::::::/
         .ルリゞ::::::((:::::::ルリゞ::::/

面白かった乙

>>8
ギャグマンガ日和ーー!!

>>779
あと二ヶ月の辛抱です

感動した。乙

今終わった
オチが微妙

>>1000行かずに落ちるのか

>>779
誰だよ

>>1000は無茶だと思った

ああ、でもそうだな、ついでに宣伝SSでもするか
ちょっと試したいことがある。

ケーキ買ってこよう!!!!!!
チョコペンも買ってこよう!!!!!!

>>787
なんだ

>>776
お前だったのかwww

制速の投下楽しみに舞ってる

延びるかどうか知らないけど、暇なら付き合ってくれ。

よろしい、ならば支援だ

                  ':.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.ト:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ソ::::::::::::::::::::::::::::::ソ::ノ::ノ::リ ノ
               {:.:.:.:.:从:.:.:.:.:.:.:.:.} \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ:.:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:< ーイ:::::ミヾ、;;从从ノリ彡イ::ハ´

                   V:.:.:{  \:.:.:.:.厶孑゙ト :.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ // _.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ::::f   、( l ハ ノ ソ l:ヘ`ヽ
            . -─   ̄`ヾゝ=孑ヽイ   l.ノ:.:.:.:.:.:.:.:._/\/\/\/|_.:.:.:.:.:〃ゞ 乏弌ヾ ,ィキテ‐ j( '′ ___
       .   ´             ,:' ̄ ̄ ̄ ̄` >r一 \          /.:.:.:.:.::'i!ミ:    | i ゙7´ /__.. -‐ ´   ` ー 、
      /               .        //   <無 論 DA !>\_,ヘ`ー――― ´ ̄             ヽ.
       {    、、__       ′        / {___/          \    ',                        }
        \      ̄`>.______ .ィ'>ー──  ̄|/\/\/\/ ̄--‐‐、― ',        >          イ
        \  __彡 ´  彡イ  /:.y'  /          }` ー‐…/  、 ヾ、 \;;;}                  / _/
            、   /   Ⅳィ':.:/  {  -===ミ     .y    /     \ \i ヾ=―<´二ノ| ̄ / ̄ヾ   / /
  ヘ            ー‐y′   ./:.:.:.:〈. /       \  /     ヽ       \;}、.   /V: : : :ト、/_  l    /      ,- ァ‐,´ク
 〈 Ⅵ        ,/ ′   ./:.:.:.:.:.:/ -─‐‐       } /      ヾ:.       \==' ∨: : :| ゙´  |  ';;;/!       /ノ//_,..,
\}   '.   ,r一彡   {__厶--<             . ′      ヾ:.       \   ∨: : !.   l  ';′!      ,' ´ レ',´‐ '
、     }_厂 ̄ ̄ ̄ ´                 /          ト 、    、    \  | : :∧  {  、 /       i   ,'
 \  / /         /                 /           ∨ \、   `ー==‐`'¨\∧_{__У.. -―――く.   ,'
   ∨ /          ′                /              \ /`ヾ:.      ´ ̄ ̄                 ',....ノ

喜んで付き合わせてもらう

私も支援だ

まあ起きてられれば

『……お前は、1年もしないうちに』

               『再び……と向き合うことになる』


『魔法章叙 Steins;Gate―シュタインズ・ゲート― 魔法少女のエントロピー』
お試し

毎回思うが最後の今まで書いた物のまとめが要らない

>>1乙!



「全話一挙配信キタァァァァァアアアアアア!!!!」

「フゴッ!?」


突然の大声がラボに鳴り響いた。
その声に体はビクンッと跳ね、気持ちよく昼寝をしていた俺はその声に叩き起こされる。
何事だ!?と辺りを見回す。
目に映るのは二つの光景。
一つは快晴による日の光が充分に射し込んだ綺麗なラボ。
もう一つは椅子がひっくりかえるんじゃないかと思うほど、
背を預け両手を掲げグルグルと椅子ごと回っている醜いダルの姿が映る。
ふざけんな。


岡部「おいダル!うるさいぞ!!我が眠りを妨げるとはどういう了見だ?静かにしろ!!!」

ダル「だが断る!これが静かにしてられるかお!!
   あの神アニメがニコニコで全話一挙無料配信とか胸が熱くなりすぎて世界がヤバい!」


お前がヤバいだろ……。


岡部「落ち着け!何をそんなに熱くなることがある?
   アニメが全話配信されるぐらいでそこまで大声を張り上げることか?
   わかったら静かにしてくれ……徹夜明けで俺は眠いんだよ……後お前いつからニコ厨になった?」

昨日と今日をまたいで、
新たな未来ガジェット制作に貴重な休みを使っている俺の苦労をわかってくれ。


ダル「オカリンはわかってないお!もはやアニメ史を超え、ネットを超え、社会現象になり、
   いずれは世界に羽ばたくこの神アニメをまた鑑賞できるなんて……。
   僕はニコ厨になってでも見るのを止めない!!
   プレミアム会員にもなる覚悟が完了してるお!」

岡部「またと言うからには以前やったアニメなんだな?ということは事前に全話録画済みなんだろ?
   だったら家でもラボででも、いつでも見ればいいではないか。そんな騒ぐようなことか?」

ダル「駄目だぜ!全然駄目だオカリン!確かにいつでも録画したものは再生できるお……。
   でもな!みんなで一斉に見る時間は再生出来ないんだよ!」


つまり……どういうことだってばよ?


ダル「僕達には!また!感動をリアルタイムで共有できる時間が!与えられたんだ!
   こんなに嬉しいことはない!」

岡部「わかった!お前の気持ちはよーくわかった!だから少し静かにしてくれ……」

ダル「だーかーらー!この気持ちを共有しようぜ!なあ!オカリン!!!」


スイッチの入ったダルは止まらない。
思えば数か月前もこんなダルを見た気がする。
あの時はテキトーに流したが、今の寝ぼけ眼の俺には流す力が湧いてこない。

支援

ダル「オカリン……僕と契約して、魔法少女になってよ!!」


あ、ありのまま今起こったことを話すぜ!
『理不尽に睡眠を妨害されたと思ったら、魔法少女になれと言われていた』
何を言ってるのかわからないが、俺も何が起きてるのかわからねえ。
催眠術とかそんなチャチなもんじゃねえもっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……。
ブン殴ってもいいだろうか。


岡部「ダル……貴様は我が――」


言葉を発するや否や、唐突にラボのドアが開いた。


まゆり「トゥットゥルー♪ダルくん何してるのー?遠くまで声が響いてたよー?」

ダル「あ、おかえりまゆ氏。今オカリンと魔法少女について語ってるんだお」


いや、「と」じゃないだろ……。
ダルが一方的に語ってるというか騒いでるだけだ。


岡部「まゆり、学校はどうしたのだ?」

まゆり「今日はね、午前中で終わったの。だから早めに来れたんだー」

>>781
ちょっと笑った

まゆりは高校生だ。
休みの日を除いて普段は昼過ぎまではラボに顔を出せない。


まゆり「それよりも魔法少女ってアニメの『魔法少女まどか☆マギカ』ことー?
    オカリンもついに興味持ってくれたのかな?だとしたらまゆしぃは嬉しぃのです☆」

岡部「いや俺は魔法少女に何か興味もないし、アニメのことも全く知らん!
   さっきからダルが騒いでるだけなのだまゆり……なんとかしてくれ……」

まゆり「えー?そうなのー?オカリンもやっと興味を持ってくれたと思ったのにー?
    まゆしぃはがっかりなのです……」

ダル「だから今オカリンに魔法少女がなんたるかについて、
   レクチャーしようとしているところなんだお!」

まゆり「んーそれならまゆしぃも手伝うよ!
    まゆしぃもねーオカリンにも知ってもらいたいのです!」


さらば睡眠。俺の気持ちよく昼寝するという望みは絶たれた!


岡部「まゆり……お前は知っているはずだ。俺がそういうものには興味が湧かないことを!
   何故なら俺は狂気のマッドサイエン――」

まゆり「でもねーでもねー?すっごく面白いアニメなんだよー?
    オカリンも見たら絶対気に入ると思うなー」

岡部「いやだからな?俺は科学者であってだな……魔法何て非科学的な――」

SS速報でやってた奴だよな?

ダル「奇跡も!魔法も!あるんだお!」


うるさい黙れ。
ダルはいつもおかしい奴だが、今日はさらに輪をかけておかしくなってるな。


岡部「大体ダルよ。お前がたかがアニメにそこまで熱が入るなんて珍しいものだな?
   普段はエロゲー三昧のHENTAIの癖にどういう風の吹き回しだ?」

ダル「HENTAIじゃないよ!HENTAI紳士だよ!後魔法少女はたかがアニメじゃない!」

岡部「じゃあなんだと言うのだ?」

ダル「人生……かな?」


そんな人生は死んでもゴメンである。
もうだめだこいつ……早くなんとかしないと。


ダル「そんじょそこらのアニメと一緒にされちゃ困るお。この僕ですら感動させるあのアニメは正に神!
   神は人生を僕達に見せてくれたんだ!これでもう何も恐くない!」

まゆり「あのねオカリン?ダルくんが言ってるのは嘘じゃないよ?
    まゆしぃもねー見てた時はすっごい感動してねーボロボロ泣いちゃったのです;;」

岡部「しかしだな……さっきから気いていれば、
    「感動した!」とか「泣いた!」とか平凡な感想ばかりではないか。
    これでは具体的な感動も伝わらなければ何が神なのかも全然わからんぞ?」

まゆり「それはねーアニメを見ればわかるよオカリン☆」

ダル「この感動を教えたらネタバレになるしな。
   だからさオカリン。僕と契約して魔法少女を見ようよ!」


つまり、「感想を知りたいならアニメを見ろ」ということか?


岡部「だが断る。別に俺は元々興味も無いし、感想も聞きたいわけではないしな」


ただ静かに寝させて欲しかっただけだ。


まゆり「えー?それじゃ興味持ってもらえないよー!一緒に見ようよオカリンー?」

ダル「あ、そうそう、まゆ氏まゆ氏!
   近々『魔法少女まどか☆マギカ』がニコニコで全話一挙配信するみたいなんだお。
   これはもうラボメン全員で見るしかないっしょ常考」


お前の常識はry


まゆり「わーすごいねー。これでオカリンも興味を持ってくれるよー☆」

岡部「って待て待て待て!何勝手に話を進めているのだ!?しかもラボメン全員でって……
   ここはアニメ鑑賞サークルではないんだぞ!?」

ダル「何だよオカリンー尻の穴がちっちぇなー。そんぐらい良いじゃんかねーまゆ氏?」

まゆり「ねー☆」

岡部「『ねー』じゃない!」


二人して「「ねー」」と首を傾げてる。
まゆりはともかく、ダルには殺意すら湧いてくるがそこはグッと抑えた。
そうこうしながら騒いでいると、再びラボのドアが開かれた。


「何騒いでるのよ?外まで聞こえてたわよー?魔法少女がどうだこうだって……」

岡部「おお!いい所に来たクリスティーッナ!何とかしてくれ!」

紅莉栖「だから私はクリスティーナじゃないし、ティーナを強調して呼ぶな……」


ブツブツ言いながらラボに入ってくるのは、
我がラボの頭脳(マイブレイン)でもある助手ことクリスティーナ。
生粋の脳科学者であり、今のこの状況を打開してくれる切り札がここで登場してくれた。
流石助手!そこに痺れる憧れる!


紅莉栖「で?さっきからいったい何を騒いでるのよ?」

岡部「聞いてくれ!こいつらが――」

ダルはニコ厨か…

まゆり「あのねー?今オカリンに『魔法少女まどか☆マギカ』っていうアニメを一緒に見よー?
    って話をしてるの」

紅莉栖「何?岡部ってそんなアニメに興味持つの?一体お前は幾つだよ……ホントHENTAIだな」

岡部「って話しを聞け!あのな――」

ダル「牧瀬氏牧瀬氏!「そんなアニメ」とは聞き捨てならんお!このアニメの素晴らしさも知らずに「そんな」、
   なんて枠組みに収めるのはやめてもらおうか!!」

紅莉栖「はいはいワロスワロス。橋田はいつでもキモオタ全開で逆に清々しいな」

まゆり「でもねでもねクリスちゃん?『魔法少女まどか☆マギカ』ってすごい面白いアニメなんだよ?
    ダルくんだけじゃなくて、
    色んな人がおもしろいーって言っててね、まゆしぃはクリスちゃんにも見てもらいたいなー」

紅莉栖「へえーまゆりも見てるんだ?
    魔法ねぇ……私はあんまり興味ないけどまゆりが面白いっていうなら見てみてもいいかな?
    っていうかまゆりはホント羨ましいくらい可愛いな」


ダル「……オカリン……僕とまゆ氏の何が違うって言うんだお……」

岡部「ここは俺に任せろダル……おい!クリティーナ!
   お前は『魔法少女まどか☆マギカ』を絶賛したダルを「キモオタ」と言ったが、
   それでは『魔法少女まどか☆マギカ』を絶賛したまゆりも「キモオタ」に部類されてしまうが、
   それでいいのか!?え?助手よ!」

有効活用なら仕方ないな

紅莉栖「ハァ?あんた何いってんの?
    まゆりは女の子なんだし、
     『魔法少女~』みたいな女の子向けアニメ見てても気持ち悪く何て見えないでしょ?
    それを橋田みたいなHENTAI男が鼻息を荒くして、
    女の子向けアニメの絶賛なんて気持ち悪いことこの上ないじゃない。
    それに私はオタクは別に良いことだと思ってるわよ?
    何かの趣味に対して熱を入れられることは素晴らしいことだもの。
    でも橋田の場合はその方向が間違ってるわけ。
    特に普段から女の子を変な目で見てる橋田が、
     『魔法少女~』なんて語ってたら誰だって「キモい」って思うわよ。
    ううん、「キモい」ですんでるだけまし。
    普段セクハラで通報されないだけ感謝してほしいくらいよ?」

岡部「でも……そ、それは偏見じゃあないか助手よ……」

紅莉栖「そうよ?悪い?
    でも橋田を「キモオタ」として見るからまゆりもそう見るなんてロジックにはならないでしょ?
    はい、論破。

    っで?岡部もついにその「キモオタ」への道を突き進む気になっちゃったわけ?」

岡部「な!?誰がキモオタだ!一緒にするな!!

   俺はこいつらのせいで昼寝を妨害され精神攻撃を受けていた所なのだ!
   断じて興味があるわけではないぞ!勘違いするなよ!」

ダル息してないんじゃね?www

続きが読みたくなってきた

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             ヽ_《 : : : : ::〈 ̄ ̄`'<三三≧=‐--‐=≦三三>'´ ̄ ̄〉:: : : : : 》_ノ
              ヽ》 : : : : : ::乂    ` <三三三三三> ´〃   乂:: : : : : : 《/
                ー个ー个⌒\        ̄ ̄ ̄   〃  /⌒个ー个ー'′
                  │  |   ∧              〃  ∧   │  |

  ( ^)   だから♪
  (  ) ̄
(  | |  )

  _(^o^)  今♪
    ( )|
  (  | |  )

       ( ^o)  一秒ー♪
      ̄(  )
   (   //  )

             (o^ )  ごとに~♪
            (  )ヽ
             | | 


             (o^ )  ・・・・
            (  )ヽ
             | | 

むう
続きが気になってねれんじゃないですか

>>815
           ___ハァ?あんた何いってんの?
        ,,,,,,.::::´::::::::::::::::`:ヽ.,まゆりは女の子なんだし、
      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ,『魔法少女~』みたいな女の子向けアニメ見てても
     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ,気持ち悪く何て見えないでしょ?
    /:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽそれを橋田みたいなHENTAI男が鼻息を荒くして、

    ./:::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|   , -‐  ̄ ̄ ‐- 、女の子向けアニメの絶賛なんて
   |:::|:::::|::;::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| /    rn    ヽ気持ち悪いことこの上ないじゃない。
   |:::|:::::|,l:lヽ;::::;:::::::|::::://l:::::l:::::::::::::l:::::::|/      }イ     iそれに私はオタクは別に良いことだと思ってるわよ?
   |:::|:::::|,_リ==\:::::|::://.-\|::::::::::::|::::::||    .=-‐斧‐-、.   |何かの趣味に対して熱を入れられることは
   |::::\|弋:ソ、 .\|/イ:亦T|:::::::::::/::::::|レ-<二-‐――-二ムi__ノ|_,素晴らしいことだもの。

   |::::::::|`      ´  `¨´ .|:::::::::/::::|:::| : : :ト::::::::::::::::::::::::::::::::::}': : :´≦、でも橋田の場合はその方向が間違ってるわけ。
   |::::::::|ヽ   ,       .|:::::::/:::::::|::|: : ミ辷      .i ||| フ; : : : :ヽ=ィ特に普段から女の子を変な目で見てる橋田が、
   |;::::::|::::ヽ  _     |::::::/::;:::::::ll/: : :トゝ    `i   '´ノィ: : ヌ'≦『魔法少女~』なんて語ってたら
    ヽ;:::|:::::::l:..、`-`  ./|:::::/::::ヽ;::::|,'リ7、      ∠〉     彳ヾ``誰だって「キモい」って思うわよ。
    ヽ;:lヽ:::l;__:>..ー..::::::´. .|:::/l:ヽ;::ヽ;::ヽ,/ ` ‐- ____, <´ ∨ううん、「キモい」ですんでるだけまし。

   / ̄ヾl-´¨,〃 .ll◎ll,  |/ ll |::::::ヽ;::ヽ,             〉ヽ、普段セクハラで通報されないだけ
  / / ̄   .ll´ ll   ll   ´ 〃;|::::::::::|::::ヽ,二‐- 、___, -‐'´_ノ´ `ヽ、感謝してほしいくらいよ?
 / /       ll 〃l_/ヾ,  〃 /::::::::/ゞ、ヽ`ゝ――――‐'"´      ` ‐-
 | |         ∨ ./_)´ .ゞ-´ /:::::/` ヽ、`l                    \
 | |   \    //      |::::/    .| |                  、   ヽ、

そうだぞダルよ
助手がオカリンの白衣のにおいを嗅いでいてもかわいいで済む
しかしだ、オカリンやダルが助手の白衣のにおいを嗅いでいたら…冗談では済まない

ブタ箱入りだ

紅莉栖「ツンデレ乙。でもどーせ一緒に見る気だったんでしょ?だったらやっぱり突き進むんじゃない」

岡部「だから違うと――」

まゆり「あのね……まゆしぃはオカリンとクリスちゃんにケンカしてほしいわけじゃないのです……」

ダル「……僕の体はボドボドだ……オカリンも牧瀬氏も酷すぐるお……」


仲裁してくれたまゆりによって、
ヒートアップしていたラボのふいんき(何故かry)は沈静化していった。
ついでにダルへも軽く謝り、紅莉栖には今までの説明をして色々と納得?してもらった。


紅莉栖「ふーん……つまりそのアニメが全話一挙配信するから、
    ラボのメンバー全員で見ようって話しなわけね?」

ダル「要約乙!牧瀬氏も見ればきっと気に入ると思うお」

紅莉栖「んー……まあいいんじゃないの?暇な研究所なんだしそんくらい」

ダル「うはwww牧瀬氏の許可ktkr!もう何も恐くないwww」

岡部「恐くないじゃない!まだ俺は許可してないぞ!?」

紅莉栖「岡部だっていつも暇してるんだから付き合ってあげれば?まゆりが喜ぶわよ?」

まゆり「そうだよー?一緒に見ようよオカリンー」

岡部「暇じゃない!今日だって貴重な休日を使って未来ガジェット制作に力を入れていたのだ!
   そんなアニメを見る時間など、この狂気のマッドサイエンティスト!
   鳳凰院凶真にはないのだよフゥーハハハ!!」

紅莉栖「岡部の作る物なんかどうせガラクタでしょ?
    そんなことより普段まゆりに迷惑ばっかかけてるんだから、
    こんなときぐらいお願いを聞いてあげたらどうなの?器の小さい鳳凰院さん?」

岡部「ガ、ガラクタだと!?おのれ助手の分際で……というかクリティーナよ?
   やけにまゆりの肩を持つではないか?本当はお前がアニメを見たいだけなんじゃないのか?」

紅莉栖「な!?……別に私は興味ないけどまゆりや…ついでに橋田もどうしてもって言うんだから、
    僅かな時間ぐらい付き合ってあげればって考えてるだけよ。第一、私は科学者なのよ?
    魔法になんか興味をもったら自分で自分の存在を否定するようなものじゃない。」

ダル「奇跡も魔法もあるんだお!
   ……科学でしか自分を表現できないってんなら……まずはそのふざけた幻想をぶち殺す!」

紅莉栖「うるさい黙れ」


バッサリと切られるダルに対してちょっと可哀想だなと思ってしまった。
しかしこの助手、俺と言っていることが被っているぞ。


岡部「しかし助手よ。お前カー・ブラックホールの説明の時に、
   ミクちゃんクロちゃんで魔法少女の擬人化説明をしてたではないか。
   口では興味ないといいつつ、体は正直なのではないか?」

紅莉栖「ちょ、捏造すんな捏造すんな!大事なことだから二回言いました!
    私はそんな説明したことないぞ!?」


あ、そういえばそうだった。


岡部「う、だが助手よ。お前夢の中では魔法使いキャラだったではないか?
   本当は魔法が使いたい願望とかあるんではないか?」  ――事実無根のラディカルメンバー。

紅莉栖「さ、さっきから何をいっとるんだお前は!?そんなに私に魔法の興味を持たせたいのか!?
     ってゆーか岡部の方こそそんな魔法魔法言って、見たがってるんじゃないか!?」


覚えてないというのは辛いな。しかし俺はしっかりと覚えてるぞ。


紅莉栖「お、おい!その薄ら笑いを止めろ!なに目を細めてるんだ!?」

岡部「いいんだクリスティーナ……いや魔法少女くりす☆ティーナよ!
   何も言わずとも俺にはわかる、だからもっと裸の自分をさらけ出してかまわんぞ」

紅莉栖「よし、わかった。喧嘩だな?喧嘩売ってるんだな?
    とりあえず今すぐ警察に通報してセクハラ容疑で訴えてやるから覚悟しろ」


そういうとマジで携帯を取り出してボタン押そうとしだす。
流石にからかいすぎたか?と慌てて紅莉栖をなだめる(主にまゆりが)。

まどかネタは身体が拒絶反応起こすので誕生日祝ってシュタゲSSが終わった以降の記憶は消しとこう

おつ

まゆり「もーオカリン?あんまりひどいとまゆしぃも怒るよー?
    まゆしぃはもっとクリスちゃんとオカリンには仲良くしてもらいたいのです」

岡部「……すまん」

紅莉栖「……ふん」

ダル「それで結局オカリンも上映会には賛成ってことでFA?答えは聞いてない」

岡部「って上映会って何だ上映会って?なんだかどんどんランクアップしてないか?」

ダル「いやいや、ラボメン全員で見るんだから必然っしょ?PCの画面なんかじゃ小さすぎて、
   全員でなんか見れないお。後感動も薄れるし。ここはプロジェクター使ってドーンと上映会をだなー」

岡部「ドーンてお前……その機材はどっから持ってくるのだ?
   ラボにはないしそんなもん買う予算なんかないぞ??」

ダル「……こんなこともあろうかとぉ!自宅に機材一式配備してあるんだお!
   後はそれをラボに持ち込みさえすれば、未来ガジェット研究所は映画館に早変わりだお!」

まゆり「やったねダルくん!それはとっても嬉しいなって☆」

ダル「とっても嬉しいないただきましたー!
   うはwwwそうと決まればみwなwぎwっwてwきwたwおwwwwwさあオカリン!
   運びにいこうぜ!」


おいマジかよ……夢なら覚め――

事実無根のラディカルメンバーって同人ゲーだっけ?

もはや流れ(ビッグウェーブ)に乗ってしまったダルを止めることができずに、
俺はダルと共に機材を運び込むことになるのだった。
何も今日運び込むことはないんじゃないか?と疑問を投げたのだが、
ダル曰く――


ダル「今日やることから逃げたら、明日はもっと大きな勇気が必要になるお(キリッ」


と聞く耳持たずの精神で、今のダルには何を言っても無駄のようだった。
そして、まゆりと紅莉栖はラボ待機。
正直まゆりぐらいは手伝ってくれてもいいんじゃないのかと思ったのだが、
紅莉栖が許可を出してくれなかった。理由は……言わなくてもわかるだろう。

そんなこんなで、
なんと、ダルの自宅を二回往復して機材をラボに持ち込んだ。
今日という時間はアッというまに過ぎ去り、
俺の貴重な休日は泡のように消えてしまったのである。
次の日から、俺とダルは大学へ行きながらバイトしつつ、
ラボの資金のためにコツコツと稼ぐ作業が始まり、
まゆりも学校とバイト、紅莉栖は日本の研究施設に籠りっきり、
各々次の休日までは忙しい毎日を過ごしていた。
その間に俺は他のラボメンに連絡を取り、
全員集まれる休日を決め、その日に円卓会議を開くことになるのだった。


岡部「諸君!今日集まってもらったのは他でもない!
   例の作戦を実行するに当たっての作戦概要についてを議題とする!」

ID:OQvIKoV50よ、こっちのほうが面白い
続けてかまわんぞ

ルカ子「まゆりちゃんから聞きました。皆さんで、アニメをみるんですよ…ね?」

フェイリス「ニャー凶真がアニメを見るのにこんな作戦を立てるのなんて珍しいのニャー」

岡部「う、うーむ誠に不本意だが、
   今回はラボメンナンバー002まゆりと003ダルたっての願いでもあり、
   このような形の会議となった!
   しかぁし!取り組むからには諸君らに全力で事に当たってもらいたい!
   そのために、まず、まゆり参謀本部長から意見があるそうだ。皆心して聞くように!」

まゆり「はいはーい!えーっとねぇ、まゆしぃはですねー?
    みんなにコスプレをしてもらいたいのでーす☆」

萌郁「……コス……プレ……?」

ルカ子「え?……あのまゆりちゃん?コスプレとアニメを見るのにはどんな関係が?……」

まゆり「あのねー?まゆしぃはせっかくだからみんなが魔法少女のキャラになりきりながら見たら、
    おもしろいんじゃないかなーって思ったの」

紅莉栖「まゆり?
    そ、それってそのアニメの登場人物達が『魔法少女』に変身した姿のコスプレをするってこと?」

まゆり「そうだよー」

紅莉栖「……ちなみにその登場人物達って何歳の設定なの?」

まゆり「んー?中学二年生ぐらいかなー?」

萌郁「……中学……生……」

萌郁はぼっち巨乳かwww

もえいくさんのSAN値がヤバイwww

紅莉栖「そ、まゆりそれはちょっと……何ていうか私達にはキツイんじゃないの?」

まゆり「?何でー?きっとみんな似合うと思うなー」

ルカ子「あのぉ……それってボクも入ってるの?……」

まゆり「もちろんだよー☆るかくんはねーさやかちゃんが似合うと思うな」

ルカ子「それってぇ……女の子だよね?……まゆりちゃぁん……」

フェイリス「フェイリスは全然OKだニャー!
      ……フフフついにフェイリスの魔法をお披露目する時が来るのかニャー?」

萌郁「……写真……撮らせてくれるのなら……やるわ……」

まゆり「いいよいいよーもえかさんもフェリスちゃんもOK貰えたし、
    これは期待してもいいのかなぁー☆えっへへ~っ」

紅莉栖「ちょ、ちょーっと待って!まだ私はやるなんて言ってないわよ!?」

ルカ子「ぁの……ボクも……コスプレはぁ……」

フェイリス「じゃあここは多数決で決めるってのはどうかニャ?
      奇数で丁度いいし公平に決まるのニャ!」

岡部「よし!ならばコスプレをするのに賛成のものは挙手をしろ!」


結果は……。
ダル、萌郁、フェイリス、まゆり、そして俺の満場一致で――

厨二なオカリンにぴったりじゃないか→マミさん

これどっかでみたな

紅莉栖「――ちょぉおおおおおっと待ちなさいよ!何ぞこれ?どこが公平なのよ!」

岡部「うるさいぞ助手よぉ。多数決で決まったことにあれこれ言うのはマナー違反というもんだ!」

紅莉栖「ふ、ふざくんな!こんなの最初っから決まってたようなものじゃない!
    異議を申し立てるわ!」

岡部「その異議を主催者権限により却下する!!」

紅莉栖「岡部ぇええ!……大体あんたと橋田は男なんだからコスプレ関係ないじゃない!
    抜けなさいよ!」

岡部「おやぁ~?俺とダルが抜けても三対二でコスプレ賛成派の勝ちだが……?
   まだ何かあるのかなぁ~ん~助手よ?」

紅莉栖「ぅ……そ、そうだ!綯ちゃん!綯ちゃんも入れてもう一度多数決を取りましょう!?」

岡部「いや小動物はラボメンでもないし…そんなことしたらミスターブラウンが黙ってないわけで……」

紅莉栖「何言ってんの!ラボメンじゃないから入れてあげないなんて可哀想だと思わないの!?」

ダル「牧瀬氏牧瀬氏ぃ?一応『魔法少女まどか☆マギカ』って深夜アニメなんだよね?
   しかも配信されるのは夜からだから一緒に見るのは無理だと思われ」

紅莉栖「橋田は黙ってて」

ダル「」

フェイリス「ニャ~クリスティーニャンは往生際が悪いのニャ。
      観念してフェイリス達と一緒にコスプレするニャアン!」

紅莉栖「私はクリスティーニャンじゃない!私はもう19歳になるのよ!?
    それなのに魔法少女ってなんぞ……無理にきまっとろーが……」

萌郁「……私……21……」

ダル「牧瀬氏必死だな(笑)」

紅莉栖「うるさい!……ねえ漆原さんも嫌なのよね?何か言ってやってー!!」

ルカ子「ぁ……ボクも……その……コスプレはぁ――」

岡部「ルカ子よ!鳳凰院凶真の名において命ずる!清心斬魔流の修行と思いコスプレせよ!!」

ルカ子「ぇ?……ぇええ!?岡部さ……でもぉボクぅ……」

まゆり「るかくんるかくん……オカリンはね~?
    きっとるかくんのコスプレ姿が見たいんだよー?」

ルカ子「え……そうなんですか岡べ…凶真さん?」

岡部「……え?……ぁ、ああ!そうだともルカ子よ!
   俺はお前のコスプレ姿が見たい!!!」

紅莉栖「お、お、おおおかべあんたおかおか岡部ぇぇええ!!!」

ルカ子「…………ボク……じゃぁ……ゃります」

おーまどかとのクロスの人だったのかwwあっちの続きも待ってるよ!
乙!

岡部「よーし!これで決定だ!!もはや異論はあるまい助手ぅ?」

紅莉栖「……ゃ……やってられるかあああ!私は自分の部屋に帰らせてもらう!」

岡部「それは死亡フラグだぞ助手よ。それにお前にこの作戦への拒否権はない!
   何故ならばこの作戦はお前が『まあいいんじゃないの?』とか言った所から始まってしまったのだ!
   今更逃げようたってそうはこの鳳凰院凶真は許さん!観念しろ!」

紅莉栖「……だ、だってぇ、どんな罰ゲームよこれぇ?馬鹿なの?死ぬの?」

まゆり「クリスちゃんクリスちゃん?
    まゆしぃはね、クリスちゃんがコスプレしたらとってもかわいいと思うなぁ」

紅莉栖「そ、そんなの気休めよ……まゆりやフェイリスさんは可愛いし、桐生さんは美人だし、
    漆原さんはこんなかわいい子が女の子のはずがないだし、私なんて……」

岡部「まあそう自分を卑下するな助手よ。その容姿を持ちながらコスプレが罰ゲームなどと言えば、
   世のコスプレイヤーが暴動を起こしかねんぞ?」

フェイリス「そうだニャー!クリスティーニャンはもっと自分に自信を持つべきだニャ!」

紅莉栖「コスプレは別にいいんだけど…でも魔法少女ー☆の格好なんて……。この歳で……」

萌郁「……私は……嫌じゃない」

紅莉栖「ぅぅぅ……」

まゆり「大丈夫大丈夫!クリスちゃんはねぇ~きっとほむらちゃんがピッタリだと思うな!」

おいおい貼り切れるのかコレ

フェイリス「あぁ~!わかる!わかるニャ!クリスティーニャンはほむほむがピッタリだニャ」

ルカ子「ぁ……ボクもそう思います……」

萌郁「……私も……そう……思う……」

岡部「ん?何だ?俺と助手以外は全員視聴済みなのか??」

フェイリス「もちろんニャ。魔法少女は見逃せないアニメだったのニャー」

ルカ子「ボクは……まゆりちゃんに進められて……」

萌郁「……私も」


つまり、この作戦は俺と助手のためにあるようなものなのか?
まあ、ダルも言っていたが皆で見ることが重要と言っていたし、気にしないでいいか。


ダル「うへ……フェイリスたんの変身……バンク……全裸……うへへ」

岡部「ダルよ、目的を見失うなよ?この作戦はコスプレを披露するためにやるのではない!
   来たるべき「機関」との対話のために、我々ラボメンの視野を広げるための作戦なのだ!
   そう!科学と魔法が交差する時、物語は始まるのだッ!」

まゆり「紅莉栖ちゃんはほむらちゃんでー、るかくんはさやかちゃん!
    フェリスちゃんはまどかちゃんかなぁ?もえかさんはぜーったいマミさん!
    そうなるとまゆしぃはあんこちゃん?
    えっへへ~もう楽しみすぎて待ちきれないよぉートゥットゥルー♪」

>>822
おかりんのセクハラ伝説はその程度で警察行きにならないから大丈夫

ダル「『あんこ』、じゃなくて『きょうこ』だお!そこを間違うのはまゆ氏でも許さない!」

フェイリス「フェイリスはまどか役はマユシィがいいと思うのニャ。
      あの可愛さにマユシィはピッタリだと思うニャ?」

まゆり「えぇ~?そうかなあ?」

ルカ子「ボクも、まゆりちゃんがまどかちゃんになると似合ってると思うな?」

まゆり「え、えっへへ~何だか恥ずかしいのです」

フェイリス「フェイリスがあんこ役をやるのニャ。……食うかい?」

ダル「ありがとうございます!いただきます!!あんこちゃんはもう許した(キリッ」


こうしてラボメンガールズはコスプレをしながら視聴することが決定した。

それに何の意味があるのか俺にはまったくわからないが、
我らがまゆりさんはとてもご満悦状態なのでもはや語るべきことはないだろう。
すでにコスプレ衣装は三着は完成済みで、後の二着も時期に完成するとのこと……、
だったはずなのだが期間が押し迫っているらしく、
ラボメン総動員(各自時間が空いた後まゆりを手伝う)で制作することになった。
よって俺は、未来ガジェット制作を中断せざるを得ず、
当日までさらに険しく忙しい道のりになった。
思えば……こんなに忙しい毎日は初めてかもしれない……。

                              去年の今頃はどうだっただろうか?

俺にとっては、もはや思い出せないぐらいの遠い日の記憶とかしてしまっている。
夏休みに起こった大騒動はそれぐらいの衝撃を今だ俺に残していた。


そうだ、色々なことがあった……。
俺は今ある平穏に安心感を持つと共に、      ――過去の反芻
先の見えない不安を抱えて生きている。      ――未来の不安

それは誰にでもある価値観のひとつであるのだが、
俺はここに至るまで、それを常に意識せずにはいられなかった。
そんな中で「忙しさを感じる」というのは贅沢な気がしてならない。
今を一生懸命に生き、今だけを感じて生きる。   ――現在の渇望
俺にとってそれは尊いものであり、
こんな日常を過ごせるなんていうのは幸せの極みなのだ。
これも<シュタインズゲート>の選択か?
フッ……それも悪くない。ならば、この結果も受け入れようではないか。
                               ――エル・プサイ・コングルゥ。

     ―――――――――――――――――

まゆり『オカリーンごめんねぇ今日はもうお外に出られないのです;;』

ダル『駄目だお……流石にこの雨と風の中ラボに行くのは不可能な件……』

ルカ子『ごめんなさい岡…凶真さん……お父さんが外は危険だって……』

フェイリス『ニャア~黒木が今日はもうお外に出ちゃダメだって言うのニャー……』

萌郁『……ごめんなさい……行けない……』


……これも<シュタインズゲート>の選択なのか?
配信日当日、嵐かと思われるほどの風と大雨が外を荒らしている。

俺は予めラボに寝泊まりをしていたため、被害に合うことはなかったが、
本日の作戦は中止にせざるを得ない状況に追い込まれた。
ラボメンは全員自宅待機を余儀なくされており、
本日の目玉であるアニメ鑑賞は各自自宅で行うしかなくなった。

ただし、一人を除いて――


紅莉栖「なんぞこれなんぞこれなんぞこれぇぇぇええええ!!」

岡部「ちょ、おま……何故ラボに来た!?ずぶ濡れではないか!?」

紅莉栖「だって……今日はみんなで上映会……」

岡部「いやいや、そんなもん中止に決まっているだろう!?
   こんな中で外に出歩く馬鹿がどこにいる!?」

紅莉栖「な!?私には中止なんて連絡来てないわよ!?」

岡部「お前以外は全員俺に連絡を寄越してきたぞ?何故お前は無茶してここまで来た!?」

紅莉栖「ちょぉ……だったら私に連絡寄越しなさいよぉ……どーすんのよこれぇ……?
    傘は壊れちゃうし……どうしてこうなったどうしてこうなった」

岡部「来るだなんて思うわけないだろう!?……あーちょっと待っていろ!今タオルを持ってくる」


タオルを取ってきて、紅莉栖を脱衣所まで連れて行く。
床がビショビショだ……どうしてこうなった?
焦ってタオルを床に敷くとかの思考も働かなかった。


岡部「クリスティーナ……?何故連絡も寄越さずラボに来たのだ?」

紅莉栖「……何故私があんたに連絡を取らねばならないのか詳しく」

岡部「詳しくもなにも作戦指揮官は俺だ。その俺に連絡を寄越すのは当然だろう?」

紅莉栖「……うるさいなぁ……急いでたんだから仕方ないでしょ……」

なんだかんだでちゃんと約束守る助手可愛いなwww

寝たいから早く書いて

紅莉栖「なんぞこれなんぞこれなんぞこれぇぇぇええええ!!」って
わたわたしてる助手かわいい
二人っきりとかwktkが止まらないお

と言うかコスプレすんだから多少ずぶ濡れになってもとりあえずはなんとかなるんだよな?
って事は二人っきりになれるように他の連中が空気読んだって事?

これ"ほむら『交わした約束、忘れないよ』岡部「(´;ω;`)ブワァッ」"じゃないの?

確か全部読ませてもらった記憶があるんだが

いや、何が仕方ないというのだろうか?
別に今から配信まではまだ時間がある。ということは余裕があったんではないか?
脱衣所に背中を向けて話しをしているが、
何やら小声でブツブツ呟いているような感じがする……。


紅莉栖「ねえ?そんなことより着替えないの……?」

岡部「着替え……だと?そこに何かないのか??」

紅莉栖「……下着は……あるみたいなんだけど……服がないのよ」


服ねぇ……?
とラボを見渡すとテーブルの上に丁度良いものが乗っかっていた。
名指し付きで。


岡部「あるぞ助手よ……ここに、まゆりの作った、コスプレ衣装がNA!」

紅莉栖「……!?」


まゆりの書いた名指しで―クリスちゃんの☆―置かれている衣装。
広げて見ると白と紫のシンプルなデザインの衣装のようだ。
その他小道具も上に置いてあり、俺はまとめてそれを助手に突き付けた。

ふう

紅莉栖「……着ろと、言うのか?これを?」

岡部「他にもあるが、どれもそれ以上に派手な衣装のようだぞ?
   よかったなー地味なデザインで(笑)」


ピンクに青に黄色と赤。どれも派手極まりない色合いだ。
特にピンクのは遠目から見ても目立つ。
いかにも魔法少女っぽいデザインなのがわかる。


岡部「それともぉ?白衣ならあるが、素肌に白衣でも着るかー?」

紅莉栖「……死ね!このHENTAI!」


その言葉を最後に、紅莉栖は衣装を引っ手繰って黙り込んでしまう。
どうやら観念して着ているらしいが、一向に脱衣所から出る気配はなかった。
その間に俺は、紅莉栖の、濡らした、床を拭いたりしながら時間を過ごす。
……何故かふと、ここにダルが居なくて良かったと思う。
しばらくすると脱衣所から紅莉栖が顔を出してきた。
……カチューシャ付けてる……。


紅莉栖「oi ミス おい」

岡部「……何だ?」

紅莉栖「……笑うなよ?」

キターーー牧瀬氏のほむほむコスプレ頂きましたーー
再現度もバッティグー、主に胸囲の面で

眠いよう…>>1頑張れ、早く貼っておくれ

スッと現れた助手は、見事なまでにコスプレ衣装を着こなしている。
盾?みたいな小道具も腕に付け、
ストッキングとブーツが一体化しているようなモノ?も履いていた。


岡部「……中々似合っているではないか助手よ」

紅莉栖「え?ホント??本当にそう思ってる?///」


うおっ!上目使いでこっち見んな!
これは予想以上の精神攻撃だ……落ち着け鳳凰院凶真!
俺は狂気のマッドサイエンティスト……魔法の衣装に身を包み、
科学者からオカルト信者に堕天した哀れな助手などに、
見惚れてしまうなどとはあってはならないことだ!
俺はマッドサイエンティスト俺はマッドマッドマッド……。


紅莉栖「……岡部?ちょっと?聞いてる?」

岡部「ぅん!?ああ!!聞いてる。聞いているぞクリスティーニャ!」

紅莉栖「は?何テンパってるのあんた?……ははぁーん?
    さては私に見惚れてたんだな!?そうなんだな!?」

岡部「馬鹿を言うな!!俺は狂気のメァァァッドサイエンティスト!鳳凰院凶真だぞ!
   だ、大体俺のような科学者が魔法だ何だと浮かれているような愚かな助手風情に、
   見惚れるなどありえるはずがないだろう!?」

個人的イメージ
まゆC:ピンク、因果の死にっぷりとか
助手:赤、ツンデレ具合が
萌いく:おっぱいと発狂射殺具合が
おかりん:黒 タイムリープ具合が
青は見なかった事に。

紅莉栖「こ、声が上ずってるわよ!?フ、フフフ……、
    何だかだんだんどうでもよくなってきたわ!もうどうにでもなぁ~れ!」


そういうと腕を回して魔法を使うポーズをとりだした。
……やっべぇ…こいつやべーわ。マジっべー……何なのこの助手。抱きしめたい。
落ち着け、落ち着け岡部倫太郎……KOOLになれッ!
ここにいるのは<シュタインズゲート>の紅莉栖だ!KOOLになれッ岡部倫太郎!

……紅莉栖はクールダウンしたのか、
顔を真っ赤にしたまま(実際顔は見れなかったから憶測だが)冷蔵庫のドアを開け、
ドクぺを取り出して一気飲みをしている。
ヤバいなー気まずいなーと考えながら、無言で時間が流れるのを待っていると、
不意に携帯に着信が入った。――ダルからだ。


岡部「……もしもし?」

ダル『あ、オカリン?もうPCの電源はついてるかお?そろそろプロジェクターの準備をするお!』

岡部「……ん?ああ……そうだな」


完全に上映会のことを忘れていたのだが、
今の気まずい空気の中、やらなければならない目的ができるのは大歓迎だった。
いつもは空気が読めないくせに、たまにはダルもやるもんだ。

……いや、そもそもこの状況、元はと言えばダルのせいなんだっけ?
まあ今更どうでもいい事だから、一心不乱に機材の準備をすることにした。

ダル『おk。後はそのまま配信されるのを待つお』

岡部「わかった。ありがとなダル」

ダル『は?何が??もしかしてオカリン魔法少女そんな見たかったの?
  やっぱ持つべき物は友――ツーツーツー』


よし、これでいい。
後は無心でアニメを見て、見終わったら全てを忘れて眠ろうそうしよう。
設置したスクリーンに映る映像を透かして、俺はどこか遠くの方を見ていた。
そして時計の針は進む――


岡部「そろそろか?」

紅莉栖「ええ、もう準備できてるわよ」


ハ?貴方何もしてないじゃナイデスカー。
と思いきや、テーブルをこっちに運んでいたらしく
上にはお菓子類とドクぺ、あとカップ麺が置かれていた。
……流石この助手、ノリノリである。


紅莉栖「……何よ?」

岡部「いや?別に?」

紅莉栖「……何か言いたそうな目をしてる」

岡部「フッ……先ほどから自意識過剰はやめてもらおうか!」

紅莉栖「こ、こいつは~……」


俺は紅莉栖を無視してPCを操作する。
そういえばこれ何時間やるんだ?今更何を考えても仕方ないのだが
アニメがやってる間コスプレイヤーくりす☆ティーナとずっと二人きり?
……余計なことを考えるのを止めよう。
俺は目を閉じ、大きく深呼吸した。
ゆっくりと右手を掲げた。
ピンと人差し指を立てる。


岡部「作戦開始の時はきたッ!」

紅莉栖「ビクッ」

岡部「この俺はあらゆる陰謀に屈せず、己の信念を貫き、ついに魔女の誘惑から戦い抜いたのだ!」

岡部「この勝利のため、我が手足となって戦ってくれた仲間たちに感謝を!」


今はいないラボメンたちが走馬灯のように頭を過る。


岡部「訪れるのは、俺が望んだ世界なり!」


別に望んじゃいなかったのだが、ここはその場のノリで乗り切ろう。

岡部「すべては<シュタインズゲート>の選択である!」


     岡部「世界は、再構成される――!」


掲げた指を勢いよく振りおろし、
チラリと横目で紅莉栖を見る。


紅莉栖「……」


おい、何か言えよ。
やめろォ!!そんな目で俺を見るなッ!

――かくして、作戦は開始される。
俺と、
紅莉栖と、
『魔法少女まどか☆マギカ』による長い夜の幕が開けるのだった。


お試し完。


     『魔法少女 まどか☆マギカ  ――交わした約束、忘れないよ――』へ続く。

おつ
続きが楽しみだお

>>857
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              |     .|    |..|   l   |..|     {:::::::::{
           j    .j.     ト」   |  .|_」    〉::::{
         /    /          |       l:::{

おつおつ

おっつー

というのを、実は前にやったわけだけど、
続き読みたかったら>>852参照。

速報のが出来上がり次第、順番とか加筆とか、
再構成したのを、
スレタイも変えもう一度VIPでやろうかなと考えていたり。

それでVIPの指圧師を終わらせようと、考えていたり。
で、丁度いいからここでどんな感じにやれば1スレでまとめられそうか、
試してみたという……。

ここまでかな、この時間までありがとう。

最後に、
毎回思ってるけどAAの人は何者なんだよwwww

面白いSSに挿絵感覚+自己満でAAを支援させて貰ってますwww

SS面白かった!
AAかわいい!
おやすみ!

http://i.imgur.com/h2ZAM.jpg

>>871
何度みても左下ワロス

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