光彦「僕は死にましぇん」コナン「死ぬんじゃねーよ確かになw」 (28)

僕・・・円谷光彦は毎度のごとく死んでいました。僕が死ぬことがもはや日常になっています。
この現状を僕は容認してました。僕が死に続けることで少年探偵団はずっと一緒だと思ったからです。
僕死んでも蘇れますしね。
でも・・・それは叶わぬ夢でした。



初めてなので至らない点が多々あると思いますがよろしくお願いします

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数時間前

阿笠「新一、例の発明が完成したぞい」

コナン「本当か博士」

例の光彦を退学させる装置がwwwww」

阿笠「追加機能で光彦の買う全ての物の値段を2倍にできる機能もつけたぞい」

阿笠「右の赤いボタンが退学 左の青が2倍のじゃ・・・ただし二つ同時押しはダメじゃぞ。光彦が生まれなかったことになる」

コナン「なんかすごい機能だな。博士これもらってくね」

阿笠「くれぐれも悪用するんじゃないぞー」

コナン「バーローわーってるよ」タタタッ

コナン「さてとまずは学校だな・・・おっとこのままじゃ遅刻しちまうな、急がねーと」

コナン「よーしスケボーでいくぜ!!バーローww」キュイーン

コナン「流石に速いぜwwこれなら余裕だな・・・おっあれは、光彦www」

光彦「寝坊してしまいました。このままでは遅刻です。走らないと」タタタッ

コナン「みつひこーースケボーのってくかーー乗るならそこで待っててくれ」

光彦「コナン君。はい乗せてください」

コナン「おらよっと」スピードアップ

光彦「止まってくださいよー。ぶつかっちゃいます」

コナン「バーロー急いでるんだろww」メガネキラッ

コナン「乗れ光彦・・・ニヤ」ボコッ

光彦「アガガ」ピクピク

コナン「少しへこんだな・・・おっと遅刻しちまう」キュイーン

光彦「」


歩美「コナン君ギリギリーー」

元太「うな重でも食ってたのか?」

コナン「途中で光彦に絡まれたんだよ・・・勘弁してほしいぜまったく」

歩美「あのニヒルとか紹介されてたやつは本当にクズねwwコナン君かわいそー」ダキツキ

コナン「はははでも光彦死んだから少しはいいもの見れたよ」

歩美「いいなー歩美も見たかった」

元太「うな重か?」

コナン「元太・・・お前はなんでうな重の重箱から顔と手足だせるようにして着てるんだよ?」

元太「うな重の気分がわかるからだよ」ニヤッ

コナン「気持ち悪いんだよww汚いから席に戻れ」

歩美「キモイww死んでよ元太君」

元太「うな重・・・」

灰原「そろそろ席につきなさい」

コナン「そーだな。おっとこのスイッチ押さなきゃな・・・確か右を」ポチ

キーン コーン カーン コーン

コナン「光彦なに遅刻してんだよwwん?ドアのとこにあるビンは?」

ガラッ ポロッ

光彦「すいません遅刻しました」バシャー

光彦「なんですか!!この液体はぁぁぁぁ 熱い熱い 身体が溶けるぅぅぅ」

みんな「wwwwwwwwwwwww」

灰原「クスクス」

コナン「おめーかww流石組織のボスのとこに住んでねーぜ」

灰原「特別な液体よ・・・人だけを溶かすの」

先生「円谷君!!うるさいわよ。はやく席に着きなさい・・・そこの男子A床を拭きなさい」

男子A「はーい」ふきふき

先生「まったく。席までひっぱりますか」ツカミ

先生「GYAAA溶けるぅぅぅ」

生徒A「アガガガガガガガガgggggggg」

コナン「きりーつ れい」

みんな「おはようございます」

コナン「灰原・・・人が死んでるぞ」

灰原「貴方の出番ね・・・小さな探偵さん」

コナン「バーロー犯人はわかってる・・・光彦お前だ」

光彦「僕ですか!!さっきまで死んでたんですよ」

コナン「そうだ。お前はそれを利用した。シナリオは簡単だ」

コナン「人を溶かす液体をあびる 床が汚れる 床を拭くやつが死ぬ」

コナン「先生が席につれてく 先生死亡ww」

歩美「コナン君すごーーい」

元太「うな重」

灰原「流石ね」

光彦「でも僕は遅刻してきました・・・瓶から灰原さんの匂いがします」

コナン「遅刻??なに言ってんだ光彦・・・お前退学してんじゃねーーかww」

光彦「そんなわけ・・・」

コナン「真実だよ・・・ホラこのプリントにも書いてるだろ」

光彦「それでも灰原さんの匂いが・・・それはどう説明するんですか!!」

コナン「ッチ やれ元太脳を食え」

元太「いただきます」バク

光彦「いだいいだいいだいいだい」もぐもぐ

元太「ごちそうさま」

コナン「跡形もない・・・だがこれで記憶は一部消せた」


数分後
ガラッ

光彦「遅刻しましたぁ」

先生2「円谷・・・貴様は退学したじゃないか」

光彦「そういえばそうだった気が・・・わかりました帰ります・・・」ガラッ

コナン「僕仮病にかかっちゃった。少年探偵団にも移ったからみんな帰るね」

コナン「いくぞお前ら」

歩美「応」

元太「病気なのか?俺たち」

灰原「嘘に決まってるじゃない・・・まぁあなたは頭と体が病気でしょうけど」

コナン「じゃあ先生バイバイ」

先生2「ああ・・・」

コナン「光彦ーまってくれ」

光彦「コナン君・・・僕」

コナン「何も言うな・・・今は泣いていい」俺かっけーww

光彦「コナン君・・・うわーーん」

歩美「きもい」

灰原「汚いわね」

元太「涙うめーー」

うーん
まとまらないな・・

誰か見てるかな?

書いてくれなきゃ続きが見れないじゃないか

最近こういう光彦ネタ多すぎて食傷気味やわ
犠牲者もとい生け贄はコナンでもええやろ



コナン「光彦お別れパーティーしようぜwww」

みんな「いいね」

光彦「え?僕は退学ですよ?」

コナン「ああ?」

光彦「・・・ありがとうございます」

元太「うな重食おうぜ」

光彦「なんですかwwその恰好wwうな重ですかwwww汚いし気持ち悪いですね」

元太「」

コナン「おい・・・お前人の恰好に文句つけるなよ」

歩美「ひどーい」

光彦「」

コナン「こりゃ光彦のおごりだなwww」

元太「さっきふたりと 歩美「黙れクソデブ」ボコ

元太「ニヤ」

歩美「腕がぁぁぁ」

元太「我が重箱の防御の力の前では全てが無意味だ」


コナン「よし・・・うな重食おうかww」

みんな「賛成」

光彦「まぁいいでしょうwwお金は保険がおりてたまってますしww」

ウナギ屋

コナン「特上5個」

元太「甘いぞコナン・・・親父・・・あれを」

店長「ああ・・・例のだな」

コナン「なんだ?例のって」

元太「見ればわかる・・・お前は待つと言うことを知らないのか?」

コナン「…」

灰原「それでうな重君・・・値段は?」

元太「一つ4万7千円だ」

光彦「ぎりぎり払えます」

コナン「おっなら食えるな・・・さてと左を」ポチ


店長「はいよ・・・」

みんな「うまそう」

コナン「じゃあ食べる前に・・・光彦の退学記念して!!いただきます」

灰原「まって・・・円谷君。何かいったら?こうして食べてあげようとしてるんだから」

歩美「それがいいねww流石哀ちゃん」

光彦「僕が払うんですよ」

歩美「はぁ?食べて上げてんだろ」

光彦「このたびは僕の・・・僕の」メソメソ

コナン「何泣いてんだよ・・・いいから食おうぜww冷めちまう」

元太「そうだな・・・あったかいうちに喰おうぜ」

光彦「二人とも・・・」

歩美「はぁ・・・まぁいいわ。いただきm・・。」

灰原「どうしたの?」

歩美「クソが・・・」ズキズキ

灰原「折れてる?いやとれかかってる・・・」

歩美「fack・・・さっきのせいか」


光彦「大丈夫ですか?」

歩美「大丈夫なわけねーだろ!!このソバカス」ガシガシ

光彦「痛いです。やめてください」

歩美「おらおらおら」

光彦「ヒューヒュー」

歩美「虫の息かww止めだww熱々のうな重」バシ

光彦「」

歩美「ひゃはははは爽快ねーーwwみんなもそうでしょ?」

元太「おい・・・なんてことをした。この神聖な場所で、それだけでなくうな重を無駄にするだと?」

元太「その罪万死に値する」

歩美「ッチうっせーな・・・」ばこ

歩美「腕がぁぁぁぁぁ」ボロ

元太「キエロ」モグモグ

歩美「タスけt」

光彦「wwwwwww歩美ちゃんも蘇ればいいじゃないですか?」

コナン「歩美ちゃん・・・卒業おめでとうwwww」

歩美「」

灰原「さー食べましょう」

コナン「冷めちまったぜ」

元太「うまかった」

光彦「何がですか?」

歩美の台詞で、止めだじゃなくて とどめだ です

コナン「そろそろ帰るかwwwww」

光彦「先に出ててください」

灰原「わかったわ」

元太「ああ」

コナン「wwww」

店員「先ほど値段があがりました。」

光彦「急ですね・・・まぁいいでしょう」

コナン「バーローwwぶほほ」

店員「一つ2倍ほどあがりました」

光彦「それでは値段が470000円ではないですか?そんなにありません。こなn」



コナン「どうやら足りないみたいだぜ」

元太「俺が払う」

灰原「払わなくていいわよ。あの子が払うっていったんですもの。それに店に迷惑かけて自殺するかもしれないわwwあの子」

元太「あの店にそんな評判をつけるわけにはいかねー」

コナン「おい元太・・・」っちこいつ面倒だな

灰原「デブ・・・あんな店別にいいじゃないwwソバカスの犠牲の場所になれるのだから」

コナン「おい!灰原」やばい

灰原「江戸川君もそう思うわよね?」

コナン「それ以上いうなーーーー}

光彦「その後僕が店をでたころには灰原さんは首だけになっていました・・・元太君がお金を払ってくれたのですが・・・」

光彦「僕の好きな人を殺した彼を許せませんでした。僕はうな重に毒を入れて彼を殺しました」

光彦「そして博士に頼んでソバカスをなくす薬をもらいに行った時のことです」

僕は聞きました

今回のこの出来事はコナン君が原因の一部だと



もう話がめちゃくちゃなので、あと少しで終わらせます
すいません


コナン「話ってなんだよ・・・殺人犯」

光彦「貴方がそれをいいますか」

コナン「気づいたようだな・・・このスイッチに」

光彦「ええ・・・ふたつボタンがあるようですね?効果は?」

コナン「お前を退学にするのと・・・お前の買うものを2倍にするんだ」

光彦「なら・・・それはもう使えない」

コナン「wwwwwお前はすでに積んでるんだよ。おい博士ww」

光彦「彼は死にました・・・そんなスイッチを作る奴なんて死ねばいい」

コナン「まさか・・・俺も殺す気か?人殺し・・・お前を先に殺してやる」

光彦「無駄ですよ」

コナン「おらこの靴でどうだ」バゴーン

コナン「鉄球でも喰らえ」ドゴーーン

コナン「頭が吹き飛んだなwwww記憶が消えたか?」

光彦「無駄です・・・記憶制御は覚えました」

コナン「なら、麻酔銃で」ぱしゅ

光彦「っく」グー

コナン「バーロー・・・手こずらせやがって・・・今のうちにセメントにでも」

光彦セメント「無駄です・・・」

コナン「なぁに蘭の角でも破壊できない特注品だぞ」

光彦「僕のソバカスは蘭さんの角と同等の力です・・・そして人間は本来の力の100%はだせない」

コナン「そうか・・・お前は筋力をあげて破壊・・しかし肉体への負荷で死亡して生き返ったか」

光彦「ご明察・・・僕の勝ちです」

コナン「光彦・・・自主しろ」

光彦「はぁ?何言ってんですか?死ぬのが怖いんですか?僕を散々殺しといて」

コナン「いいや・・・怖くはないさ」

コナン「でも友達が!!これ以上人を殺すとこをみたくないんだ」

光彦「調子がいいことを・・・最後の言葉はそれでいいですか?死んでください」

一瞬でコナンのもとに駆け寄る光彦
その腕は張り裂けるくらいに盛り上がっている

コナン「予想以上に速い!!クッ間に合うか?」ユラ・・・カチっ

光彦「さようなら・・・僕の最後の友達」ドゴーーン

コナン「」

光彦「さてと僕はどうしまようか・・・クラスのみんなを殺しましょうか」

コナン「ゲホっ待てよバーロー」ユラユラ

光彦「何故?」

コナン「簡単な話さ・・・どこでも射出ベルトでボールをだし少し後ろに飛ぶ」

コナン「そして背後がクッションになってるとこに飛んだ・・・

コナン「以前背後に注意してなかったことがあってなwそこら辺は鍛えてたのさ」

コナン「しかしまぁ目は体についていけないみたいだなwwwボールが見えないなんて」

光彦「もう一度同じようにすればいい・・・もうその手は効かない」

光彦「麻酔銃も切れてますしね。針が少ないのがいけませんねww」

光彦「それにあなたはすでに・・・グロッキーだ」

コナン「ゲホっ」

光彦「さよならです」

コナン「最後のチャンスだ・・・自首しねーか?」

光彦「愚かですね・・・まだ命乞いとは・・・」

コナン「お前の負けだ!!光彦」


光彦「名探偵の名が泣きますよwwwwwあぁすでに泣いてますか」

光彦「それにあなたは僕に生かされてる・・・江戸川・・・あなたの絶望の表情が見たかったためにねww」

光彦「普通ならすぐに殺せますよww甘いですね」

コナン「お前は人を殺した・・・お前が元太を馬鹿にしなければ良かった。それが結果的に歩美を・・・」

光彦「はぁ?」

コナン「お前が保険金をもっと持ってきてれば灰原は・・・」

コナン「そして元太も・・・博士も」

コナン「俺は探偵として・・・・友達として・・・お前には更正してほしかった」

光彦「貴方と博士がもともと」

コナン「責任転嫁かwwバーローwww俺と博士は人を殺してないんだよwwお前の行動でみんな死んだww」

コナン「お前のせいだwwww」

光彦「江戸川、貴様ぁ・・・キエロ」

コナン「きえるのはお前だ!!光彦」

光彦「僕は死にましぇん」

コナン「死ぬんじゃねーよ確かになw」両方ポチ

コナン「俺の奥の手だ・・・存在ごと消えな」

光彦「動けない・・・体が消えていく・・嫌だ消えたくない」オドオド

コナン「その表情・・・そそるぜwwお前もわかるだろ?」

光彦「…コロス」ボソッ

コナン「ん?」

光彦の体を包む光は一瞬停止した
光彦の思いの力が運命にあらがったのだ

光彦「死ねぇぇぇ江戸川コナン!!!」

コナン「間に合わない・・・ひっ」

光彦「最後にその絶望の顔が見れて良かったです」


コナンは上半身と下半身にわかれた

コナン「GYAAAAAAAAAAAAAA」


その後光彦は消え始めた


コナン「ゲホっ・・・バババーロロロ」

光彦「僕はただ・・・少年探偵団のみんなとずっと一緒にいたかったのに・・・それだけなのに・・・」

光彦「叶わぬ夢でした・・・生まれ変わったら・・・また一緒に遊びましょうコナン君・・・みんなと」

光彦「その時は・・・普通に・・・」

コナン「幸せそうな表情だな・・・ゲホ」

光彦「ええ・・・生まれ変わったら今度こそ友だ・・いや親友に・・」

コナン「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

光彦「え?」


コナン「お前は存在ごと消える・・・来世はない」

光彦「!!ですがねぇコナン君wwwふつうは来世なんてないですよ」

コナン「そうだな・・・うぅ」

光彦「僕は体は痛くない・・・むしろすがすがしい・・・しかしあなたは?痛いでしょう」

コナン「あと少しだな・・・俺もお前も」

光彦「そうですねwww無い来世でも期待して死になww」

コナン「お前の存在が消える・・・すなわちお前は俺を殺してないことに」

コナン「いや今回の一見・・これまでのことが無しになる」

コナン「意味は分かるだろ?」

光彦「あぁぁあああああああああああああああああ」

コナン「傷がなおったなwwwお前らでえてこいwwwあいつの最後だww」

コナン「記憶から消えちまうがwwみとこうぜww」

灰原「滑稽ねww」

歩美「きもーいw」

元太「うな重食えないとかww」

博士「くれ悪じゃぞ」


コナン「絶望の表情・・・俺も大好きだぜ」

光彦「あだんfそあうhFUIAbんf」

光彦は消えた


コナン「さてと光彦が消えたなwwそろそろ記憶から消えるだろう・・・あれ?体が消えて」

灰原「私も・・」

博士「計画成功じゃわいわ」

コナン「何で・・・・そうか!!」

コナン「俺は一度死にかけた・・・洞窟の中で・・・光彦が事件をといたようなもんだった・・・」

コナン「俺はあのとき死んだのか・・・」

灰原「私は?そうね・・・工藤君がいないなんて不安になる・・一人は怖くて・・・もう嫌だ」

灰原「私は・・・自殺かしら」

博士「楽しかったぞww二人ともwww」


二人は消えた


その後博士は組織に戻り

元太はいじめられて死亡

歩美は襲われて死んだ

おわり

お見苦しいものとなりましたが終わりです

ありがとうございました

せめて>>1の殊勝な態度は見たくなかったぜ

基地外小説は、我に返ったら書けなくなる
1は、我に返るのが速すぎた。それが敗因だろう

難しいなキチガイハ

つまりSS書くやつは我を失ってるとwwwwww

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月28日 (土) 17:27:31   ID: IyP7ktiO

面白いですね

2 :  SS好きの774さん   2015年03月31日 (火) 23:52:42   ID: eWx9G25B

下手過ぎてイラつくわ

3 :  SS好きの774さん   2016年07月09日 (土) 09:10:26   ID: hCb1Re6b

ICH HABE MIR GEHT ES NACH

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