紅莉栖「深夜に食べるカップ麺って最高よね」 (13)

紅莉栖「久々に生麺タイプのカップ麺にしたけどおいしいわね」ズルズル
紅莉栖「フライタイプと比べてのどごしがいいのよね…スープも後味すっきり」ゾゾー
紅莉栖「…っと、お、岡部も一口…食べる…?」

岡部「紅莉栖がダルと同じ見た目になってきた」

紅莉栖「クッチャクッチャクッチャ」

岡部「イライラ・・・」

まゆり「イライラ・・・」

紅莉栖「ムズ」

まゆり「?」

紅莉栖「ふぇ・・・ふぇ・・・はっはっ・・・」

まゆり「ちょ、紅莉栖ちゃ・・・」

紅莉栖「ハックシュン!!!!!!!」

ベチャッ

まゆり「」

>>5借りる
紅莉栖「え、ちょ、おま…己は女子に対して言っていいことと悪いことの区別もつかんのか?」
橋田「仲間が増えたお!やったお!」
岡部・紅莉栖「「黙れダル・橋田!」」
橋田「サーセンwww」
岡部「い、いいか助手よ!前から思っていたのだが…お前、最近食生活が乱れてないか?」
紅莉栖「えっ…そ、そうかしら?」
岡部「俺は知っているぞ…この二週間ほど毎日深夜3時ごろに買い置きのカップ麺を食べ、スープまで完飲していることを!」
岡部「しかもそれだけでは飽き足らず時にガルガリ君ソーダ味も食べている!」
岡部「そのせいか…なんだか…その…顔が丸くなってきたな…助手、否セレセブよ!」
岡部「お前は…食べ過ぎた」

紅莉栖「もう…それ以上言わなくていい…」グスッ
紅莉栖「泣いてないから!岡部に太ったとか言われて泣いてないからな!」
岡部「…」

だめだ思いつかん

改行忘れてたサーセン
ssなんて書いたことないっす

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