エレン「いけっ!俺の巨人」ポォン (17)

エレン「俺のは15m級だぞ!」

アルミン「甘いね!エレン高さだけ鍛えてはいけないよ!」

エレン「な・・・何!?」

アルミン「僕のは個体値を振っているんだ!」

エレン「個体値が何だ!ゴリ押しで買ってやるぜ!」

アルミン「無駄だよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375095134

個体値は振るもんじゃないんだが?
よく知らないのに書くなks

アルミン「いけっ!影分身!」

エレン「攻撃技じゃ・・ないのか?」

エレン「まぁいい!体当たりだ!」

巨人「うおおおおおおおおおおおおおお!」ドンッ

アルミン「ふっやはりね」

エレン「よし!4分の一体力が削れた!」

アルミン「もう一回影分身」

エレン「何故・・・だ?まぁいい!次はたたき落とす!」

巨人「うおおおおお!」

アルミン「ふっ僕の巨人はかわしたようだ」

エレン「何!?」

アルミン「いけ!ギガインパクト!」

巨人「うおおおおおおおおおおお!」

エレン「俺の巨人が・・・一発で!?」

アルミン「ふっエレンはなってないなちゃんと巨人は厳選しないと」

エレン「くっまたアルミンに負けた・・・これで10回目・・・」

アルミン「僕は何度でも挑戦を受けるよ」

エレン「くっ・・・」

ミカサ「また二人は巨人バトルをやってるの?」

アルミン「そうだよ」

ミカサ「それでどっちが勝ったの?」

アルミン「僕だよ」

エレン「くっ・・・」

ミカサ「大丈夫エレンも絶対強くなれる」

エレン「お・・・おうありがとなミカサ」ニカッ

ミカサ「」ドキッ

>>2
すいません!今後こういうミスは避けます!

ミカサ「!それよりキース博士が呼んでたよ」

エレン「ん?俺達をか?」

ミカサ「そうみたい」

エレン「じゃあいってみっか!」

アルミン「そだね」



キース「これから貴様等に3匹の巨人をやる!」

キース「だが1人一体だ!」

キース「一匹はとても暴れている!攻撃タイプじゃ!」

キース「2匹目はおとなしい回復タイプじゃ!」

キース「三匹目は特殊攻撃専門の巨人じゃ!」

エレン「1人一体か・・・」

アルミン「ジャンケンで選ぶ順番決めようか」

ミカサ「そうね」

エレン グー

ミカサ チョキ

アルミン チョキ

エレン「っしゃあ!じゃあ俺からな!」

アルミン「そうだね!」

ミカサ(エレンは何を選ぶんだろ)

エレン「・・・じゃあ俺は>>10だ!」

選択肢

1・・・攻撃タイプ
2・・・回復タイプ
3・・・特殊タイプ

キース「ほう・・・いいのを選んだなそいつは全てのタイプの特殊攻撃を使えるぞ」

エレン「何っ!?」

アルミン「エレンいいなぁ」

ミカサ「さすがエレン見る目がある」

エレン「やったぜ!」

アルミン「じゃあ僕は回復タイプにしようかな」

ミカサ「なら私は攻撃タイプ・・・」

キース「貴様等三人には旅をしてもらう!親からも許可はもらってある!」

アルミン「旅・・・?」

エレン「旅か!」

ミカサ「旅・・・ね」

今日はおわります!
明日の朝に書き始めますんで!では!

キース「この巨人図鑑を埋めるまで返ってくるな!」

エレン「」ゴクリ

キース「それでは明日から行ってもらうことにする!明日に備えて今日は寝ろ!」

エレアルミカ「「「はい」」」

帰り道

エレン「旅だってよ!」

アルミン「ちょっと不安だな・・・」

ミカサ「エレンと一緒ならどこまでも」

エレン「は?何言ってんだ?俺は一人で行くぞ?」

ミカサ「!?エレンが1人なんて危ない」

エレン「いいや!大丈夫だ!」

ミカサ「そう・・・」シュン

アルミン「はは・・・じゃあ今日は僕の家に集まって話し合いをするかい?」

エレン「それいいな!」

アルミン「エレンとミカサは一人で旅をするんだね?」

エレン「」コクン

ミカサ「」・・・コクン

アルミン「なら僕も一人かぁ・・・」

エレン「アルミンならやってけるさ!」

ミカサ「私も・・・思う」

アルミン「励ましてくれてありがと・・・そうだ!皆の巨人見せあわないかい?」

エレン「それいいな!」

ミカサ「じゃあ外に出ましょう」




エレン「せーので出すぞ!せーの!」


\ポォン/\ポォン/\ポォン/

エレン「皆5m級からなのか」

アルミン「やっぱり最初は小さいもんだね」

エレン「俺らよりは大きいけどな」

アルミン「ははww」

エレン「初期状態の技はーっと・・・」

かえんほうしゃ ハイドロポンプ

かみなりパンチ れいとうビーム

エレン「何この技」

アルミン「これは・・・ありえない」

エレン「ああ・・・ありえなさすぎる・・・」

ミカサ「そういえば教官が」

キース「いいのを選んだな!それはいろいろな特殊攻撃を覚えるぞ!]

ミカサ「的な事いっていた」

エレン「そういや言ってたなでも5mでこの技はなぁ・・・」

アルミン「僕とミカサのはまだ体当たりと鳴き声しか覚えてないのにね」

ミカサ「やはりエレンの見る目は違う」

エレン「へへ」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom