【安価・艦これ】深海からの侵略者 (258)

初めての艦これスレ。
正直緊張しますが…がんばります。

~あらすじみたいなもの~
深海淒艦はイロハ級でも鎮守府の艦娘と同程度には強いです。鎮守府に深海勢が攻め入り、制圧するのが本スレの目的となります。

尚、かなり原作とは別のオリジナル要素が多いので注意を。

戦艦淒姫「フフフ…ヨワイヨワイ!!」

加賀「なに…こんなの聞いてない…っ」

時雨「え、えっと…これだっ!!」ボムッ

雷「あわわ…」

集積地棲姫「モウ…ナンデワタシマデ…」ドカーンッ

??「…ひゃぁっ!?」

ザボーンッ…

(あれ……やられた…?)ブクブク…

↓1やられてしまった艦娘を

異常に更新が遅い…

時雨「そんなっ!?」

天龍「大和っ!!」

集積地棲姫「ヨソミスルナァッ!!」ドォンッ

雷「大和さぁぁぁんっ…!!」

戦艦淒姫「サァ、マトメテヤッツケルワヨ♪」

加賀(大和がやられた今……恐らく勝てない)

加賀「みんな、逃げてっ!!」

天龍「はぁっ!?できるかよ!!」

時雨「…いこう、雷ちゃん」

雷「…」カタカタカタカタ




ブクブク…

大和(…怖い…私…どうなるんだろう…)

ドサッ…ブクブク…

大和(眠く…なって、来た…) 



↓1行動安価
深海or鎮守府

闇提督「…お疲れ、みんな」

戦艦淒姫「…もっと強いやつらいないのー?」

闇提督「残念だけど…他の艦隊は全部お前が潰してしまって、あれが最後だよ。」

戦艦淒姫「そっかー…」

集積地棲姫「…ねぇ、本当に私たちだけしかいないの?」

闇提督「…うん、他はみんな…艦娘にされちゃってね」

戦艦淒姫「あいつら…弱いのは本当に弱いくせに、収集癖だけはあるんだよな。…だれかみたいに」

集積地淒姫「なんかいったか!?」

戦艦淒姫「わるいわるいw…ん?」

イ級「…」スィー

戦艦淒姫「あいつ…どうしたんだ?」

集積地淒姫「きっと餌でも見つけたんでしょ…ほっとけば?」

闇提督「晩御飯には帰ってきなさいね?」

イ級「~♪」スイスィー


イ級「…」ボムッ

伊久「…ふぅ、あの姿は疲れるよ…あっちかな?」スィー…

伊久「…いた。大和。」

大和「…」コポコポ…

伊久「オキロー、ダイジョウブカ?」

大和は起き…

↓1

大和「…うわっ!?」

伊久「いひひ…目覚メタ?」

大和「…目覚めた、けど」ギロッ

伊久「ソンナ酷い目シナイデヨ…」

伊久「そもそも…私ハ元艦娘ダよ?」

大和「…なにをっ!」

伊久「…私は三番目に貴女の提督に作られた、伊久。」

大和「そんな記録…見たことがないっ!!」

伊久「じゃア、このナンバーを見ても?」ピラ…

大和「…なっ!?」

伊久「…私たチ艦娘ニは、股に製造ナンバーがある…」

伊久「ワたしは三番のナンバー。貴女たちでは参だろうケどね。」

大和「…だからなんだってい…んむっ!?」

伊久「んんっ…ぅ…」コポ…

伊久「…私、随分とご無沙汰なンダ。」

大和「そんな…わたしの初めては…っ…」

伊久「うるサいナァ?」シュルッ

大和「!?」

伊久「…さぁ、楽しもうじゃないか♪」

↓3までに伊久の容姿を
↓4に伊久が大和にすることを

大和「や、やめてっ!!」

伊久「いいからいいから…♪」

大和「っ…!!」グイッ

↓1大和を深海淒艦にするためにすることを

大和「…ん…はな、せぇっ…!」スルスル

伊久「んー、やダ♪」

大和「くっ…ふぁぁっ//」サワサワ

伊久「へー、乳首弱インだ?」クリクリ

大和「やめっ…やめろぉぉっ…//」

伊久「…」ブスッ

大和「…っ!?!?」

伊久「海の中だから濡れてるトか関係なイヨね♪」ヌプ…

大和「ぁ…ぁ…」パクパク…

伊久「この感覚…初めてかな?」

大和「…ぁ…ていと…く…」ツツー…

伊久「うんウん、みんな提督好きだモんねー。」パンッパンッ

伊久「でモ…深海淒艦に犯される何て、可哀想ニ♪」

大和「…」

↓1大和の精神状態を
↓2次にすることを

※注※
闇提督は女の子です。
生えていてもいいですが。

数時間後…

ヌコヌコッ♡グチュグチャ…♡

伊久「ほらホらッ♡イッちゃえ♡イッチゃえ♡」

大和「そんなっ…いやぁっ♡いやぁぁぁっ♡♡♡」ビクッビクッ…♡

大和「あっ…ぁ♡」プカプカ

伊久「うっ…重っ…」

スィー……

闇提督「…お、帰ってきた…ねっ!?」

戦艦淒姫「!?集積地淒姫、あっち見ろ!!」

集積地淒姫「なんなんだよもっ…は…?」

伊久「おーい、提督~、艦娘つれてきたよ~♪」パコパコッ

大和「あっ♡♡イクぅっ♡イッちゃうううぅっ♡♡♡」プシャァァッ♡♡

大和「…ぁ…ひっ…♡」

伊久「…ね、提督。私にしたみたいに…大和ちゃんにしたげて?♡」

闇提督「…わかったわ。じゃあ頼んだわよ♪」

…パタンッ


↓1
闇提督たちor伊久たちor鎮守府

提督の性別を先に↓1で

女提督「…ごめん、みんな」

天龍「…くそっ」

時雨「…」ナデナデ

雷「…うぅぅ」

加賀「…大和も、か」

女提督「…秘書ちゃん?」

女提督「…はは、そっか。もうみんないないんだ…」

女提督「…っ、私の力不足だった…っ!!」

加賀「…提督さん」

女提督「…加賀、ちゃん?」

加賀「私があの場で指揮を取っていたわ。私が責任を負う。」

女提督「…建造、しよう。」

加賀「えっ!?」

時雨「でも提督、お金はどうするんですか!?」

女提督「…コネがある。そこから回して貰うよ…」

雷「…やだ…もうみんなが轟沈するところを見たくない…」

女提督「……」プルプルプル…

天龍「…おいっ、まさか本気なのかっ!?」

『建造』ポチッ…

女提督「…こうするしか、ないんだ…っ」

加賀「…バカ提督…っ、なんで自分の身を削るようなことを…っ!!」

↓1
建造する艦娘を(知ってる範囲内でお願いします…すいません)

・如月
・電

・島風 
・響 
・暁 
・村雨

・ビスマルク
etc...

由良

阿武隈

島風

>>36or>>37or>>38

投票で決めます
得票2票でお願いします

ピッ

[01:00:00]

女提督「はぁっ…はぁっ…!!」

時雨「提督、無理しなくても…っ」

雷「提督、身を滅ぼすことはやめて…!」

女提督「…資金調達にいってきます」


↓1+2
資金調達の内容を

艦娘&女提督によるとある大企業の社長へのハーレム性接待

>>45がゾロ目なのでもう↓1

女提督「…来て。武蔵、村雨。」

武蔵「…俺も廃棄か」

村雨「この方が…私の新しいご主人様?」

K社社長「あぁ…そうだね。」


↓1
社長の性別を

↓2+3
社長の容姿を


更新は午後からです。
質問、意見、感想など受け付けます。
というか下さい。お願いします。

作者が知ってる艦娘とりあえず表に纏めて欲しいな
というか>>35で知ってる範囲外っぽい由良が指定されちゃったけどいいの?

新スレお疲れ様です
とりあえずここまでのキャラのまとめ(仮)を作りましたので、置かせて頂きます

__________________________________________________________________________________________________________________

【女提督鎮守府】

【名前】女提督
【性別】女
【備考】財政難の鎮守府で提督を務めている。新たな艦娘を建造する為の資金調達に奔走している。


『所属している艦娘』

【名前】加賀
【備考】艦隊で旗艦を任されている。大和の轟沈に責任を感じている。

【名前】時雨
【備考】加賀の指揮する艦隊所属。

【名前】電
【備考】加賀の指揮する艦隊所属。身を滅ぼしてまで艦娘を建造する女提督の身を案じている。

【名前】天龍
【備考】加賀の指揮する艦隊所属。

【名前】由良
【備考】現在建造中。

【名前】武蔵
【備考】女提督鎮守府所属の艦娘だったが、廃棄されK社社長に売られることになった。

【名前】村雨
【備考】女提督鎮守府所属の艦娘だったが、廃棄されK社社長に売られることになった。

『女提督鎮守府の協力者』

【名前】K社社長
【性別】男
【容姿・特徴】でっぷり太っていて、全身から悪臭のする中年おじさん。
【備考】資金集めに四苦八苦する女提督から武蔵と村雨を引き取った。

__________________________________________________________________________________________________________________

【闇提督鎮守府】

【名前】闇提督
【性別】女
【容姿・特徴】犯した艦娘の精神を変えられる特殊な絶倫巨根を持つふたなり。
【備考】他の深海棲艦を艦娘にされてしまった為、人手不足。大和を深海棲艦にしようとしている。


『所属している深海棲艦』

【名前】伊久
【艦種】イ級
【製造ナンバー】三番
【容姿・特徴】青眼・白髪ショートヘアのつるぺたふたなりっ娘。股に製造ナンバーがあり、スリングショットの水着を着ている。イ級の姿に変身可能。
【備考】元は女提鎮守府督で三番目に造られた艦娘。大和を深海棲艦に改造しようと目論んでいる。

【名前】戦艦棲姫
【備考】他の艦隊を潰してしまう程の実力の持ち主。

【名前】集積地棲姫
【備考】収集癖がある。

『鹵獲・改造中』

【名前】大和
【容姿・特徴】乳首が弱い。
【備考】戦艦棲姫との戦いに敗れ轟沈、闇提督の鎮守府に攫われた。伊久に処女を奪われ、精神は深海棲艦側へ服従しつつある。

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それとお伺いしたいのですが、まとめる時は↑のような感じで追加要素ができたらその都度追加していく形で宜しいでしょうか?

それと前スレの二の舞にならない様に大体200スレ辺りを目途にそれまでの登場キャラをまとめた物を置いてよいか聞かせて頂いてからおこうと思うのですが、
それ位の感覚で良いでしょうか?

でも建造のために艦娘解体ってちょっと辻褄あわなくない?

まあ雑魚駆逐を大量放棄して戦艦空母を増やすならともかく由良とかいうパッとしない戦力の為に武蔵手放すのはね

由良さんがパッとしない? 最優軽巡だろ。駆逐艦からの人望や指揮能力の高さも含めたらこれ以上の艦娘はいないっての
ぜひ、深海棲艦をスパッと撃退して見返して欲しい

いつもの雑魚とか不人気とかで煽ってくる奴に目をつけられたか

普通に考えれば村雨を手放して由良手に入れるのはわかるが武蔵捨ててまで手に入れるほど由良に価値は無いってのは誰が見ても一目瞭然だろ
二次創作スレって推しキャラをゴリ押しして何か言われるとすぐ暴れる奴が出てくるからほんと厄介だわ

やっぱ題材が艦これだと面倒臭いのが沸いてくるなぁ

これ艦これスレ立てたの間違いだった気がする
違う題材で新スレ立て直して欲しいなあ

由良が優良とか、ここで武蔵手放すのがおかしいとかそんな事はどうでもいい

艦娘や深海悽艦達が汚れて堕ちていく姿や甘エロいちゃラブを見れればそれでいいのだ

初めてスレが荒れて(と言っては失礼ですが)困惑しています。
辻褄とか頑張って合わせますので、見守ってくださるようお願いします。

というかジャンルもジャンルで艦これとかいう荒れやすいジャンルだし
見た感じ陵辱メインでヘイトが溜まる構造だからこれからも荒れるだろうな

>>54
わかりました、後で提示します。

>>56
それでお願いします。いつもお世話になってます…

>>59
…うーん、安価には基本従うようにしていたので…あまり深くは言えません。ですが採用した私のせいです…

>>60
ここでの艦娘は全員一緒のステータスとして認識して頂けると幸いです。
そうすることで上下格差を失くす目的ですが…無理でしたらまたお教え下さい。

>>62
深海勢はよっぽどのことがない限り負けません。
それだけ強い淒姫たちしか残っていないのです…

>>64
一つの安価でここまでの議論になるということは色んな方がいらっしゃるんですね…言動には気を付けないといけませんね

>>65
武力の上下格差みたいなものを失くしてみるのはどうでしょうか?>>60さんへの回答みたいな。

>>66
やはり提督の方々にはそれぞれ思うところがあるのでしょうね…

>>68
雲行きが変わらないようでしたらこちらはサブとして、昔みたいに(MHスレと勇者スレのように)平行で進めていくのもいいと思います。

>>69
ありがとうございます。
私としては本スレでは陵辱激甘いちゃラブものを書こうとしているので、ご期待に沿えるように頑張ります。

>>71
わかりました、これからも更に気を付けて投稿していこうと思います。

>>72>>68さんの回答についてですが、新スレ立てて平行進行してくれっ!
って方はいらっしゃいますか?もしいらっしゃるようであればそちらも立てますが…

女提督「ううっ…」プーン

村雨「…よろしく、お願いします。村雨と…もうします。」

武蔵「…武蔵ってんだ。よろしく頼む…な。」

社長「…ふむ、なかなか良い身体付きだ…」

社長「提督よ、いつでも私のところに来ていいんだぞ?」

女提督「…仕事ですので…。」

社長「そうか、すまかった!」ハッハッハ!

女提督(…辛かったら、いつでも戻ってきていいからね…っ)ボソッ

二人「「…」」コクリ

社長「では…約束の金だ。」

女提督「…ありがとう、ございます…っ」

社長「私のコレクションも、これで60を超えたな。」

社長「…いやはや、貴女のお陰ですぞ、提督。」

女提督「…」ググッ

村雨「じゃあ…ね」

武蔵「楽しかったぜ…提督…っ」

女提督「…うん、いつか絶対…また一緒に…っ」

スタスタ…



女提督「…ぅっ…」 





女提督「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」ツカツカツカッッ!!

女提督「…ごめん、ごめんねっ…!!!」

女提督「60…61」スッ…シュッ

女提督(これは…私がみんなを廃棄したのを忘れないための…傷)

女提督(絶対…深海のやつらを駆逐して…助けて、あげるから…)

女提督「あとは…メタンの発注と…接待、か。」

女提督「メタンは…秘書ちゃ…時雨ちゃんに、任せておこう。」

女提督「…もしもし、○○ちゃん?」

女提督「例の…お願い、できないかな」

「…わかった」

女提督「ごめんね……じゃあ、また後で。」

ピッ…

ツカツカ…



「…お前は、例の奴か。」

女提督「…お願いします」

「…連れは来ている。入れ。」

女提督「……」

接待する相手(W社社長)の性別、容姿を↓3までに

提督が呼んだ艦娘を↓1で

熊野

ゴリ押ししてるのはお前じゃん末尾O

>>82
すいません…

>>73ですが、そのまま継続、ということでよろしいでしょうか?

>>68だけどぶっちゃけ艦これ以外のスレ立てて欲しいな

もう艦娘安価無くして作者が出したい艦娘出していけばいい
こんなんじゃどんな艦娘が出てきても荒れるわ

>>85
前スレ(学園)でお話ししますね。
>>86
わかりました。
>>81さんにはすいませんが天龍にします

天龍「今夜のお相手は女か。」

女提督「らしいね…」

天龍「…あまり無茶するなよ?」

女提督「…うん。」

W「…よろしく頼むわね、提督さん、天龍さん♪」

天龍「…よろしく」

女提督「よろしくね♪…W様、どんなプレイをご所望で?」

W「…そうね…」

Wが提示したプレイ内容を↓1+2で

では、女提督にさせるリョナプレイを↓3までにお願いします。
コンマ合計が120以上で精神崩壊します

フィストファック

脳姦

>>94
0ですね。

>>95
脳姦とは…どういう感じでやるんでしょうか?

天龍「きゃぁぁぁぁっ!!!?」バリバリィィッ

女提督「…っ、天龍!」

W「やりなさい」

天龍「いいんだ…提督のためなら…俺は…」

女提督「…っ、ごめんっ!!」バシィッ

天龍「…うぐぅぅぅぅっ!?」バリィッッッッ!!!!

…カランカラン

W「…ほら、落としたわよ?」スッ

女提督「ぁ…ぁ…」

天龍「きゃぁぁぁぁぁっ!?」ビリビリビリィィッ

天龍「…あっ…ぁ…」

女提督「…ごめんね」ズブゥッ

天龍「…おごぉっ!?」

女提督「あとで…パフェ奢ってあげるから…」グニグニ

天龍「うぐっ…ぉぇ…っ」

W「…ふふ、良い見せ物ね♪」ポイッ

ペチャ…

女提督「…これは?」スッ

W「…耳の付近に置いてみて?」

ペタ…スルスルスルスル

天龍「…」ピクッ

天龍「おっ…おぉっ?」

天龍「おっ…おおぉぉぉ…っ」

天龍「あっ…あっ…ひぃっ…」プシャァァッ

女提督「て、天龍っ!?」

W「…ふふ、寄生虫の効果は強いわね…♪」

女提督「天龍は!?どうなるのですか!?」

W「…さぁ?運がよければ、生き残れるんじゃない?」

W「楽しかったわ♪じゃあね♪」

天龍「あぅ…いっ…いひひひひっ…//」

女提督「そんな…天龍ぅぅぅっ!!!」ユサユサッ

↓1で天龍は…

グチュグチャ…

ニュルッ

女提督「…出て、来た?」

天龍「ぁ…ひ…」フラ…

女提督「天龍っ!!」ドサッ

女提督「…大丈夫?」

天龍「大丈夫…ありがとう、提督…」

女提督「ううん…いいの。」

女提督「…かえろう。賃守府に。」






↓1
鎮守府or深海

闇提督たちor深海淒姫たち

↓1で

大和「…もう…無理ぃ…//」

闇提督「…大和ちゃん、これからの貴女の名前は…」

闇提督「戦艦仏淒姫…なんてどう?」

大和「…戦艦仏淒姫…なンてすばらシい名前…♪」

戦艦仏淒姫「…コレからよロしくネ、提督♪」

闇提督「…ふふ、これでまた一人仲間が出来た…♪」

闇提督「…さて、みんなで歓迎しましょ♪」


…ゴーンッ

闇提督「…どうやら、また攻めてきたみたいね。」

闇提督「イ級!集積地淒姫!戦艦仏淒姫!いってきて!」

「「「はいっ!!」」」

↓1
鎮守府or深海勢

出撃していた艦娘を(既出のみです)
↓3までにお願いします

加賀「雷…無理に出なくても…」

雷「…ううん、私がちゃんとしないといけないから。」

イ級「グァァッ!!」

集積地淒姫「マタオマエラカヨッ!」

天龍「…いくよ、二人とも」

戦艦仏淒姫「…ミン、ナ?」

↓1+2艦娘
↓3+4淒艦

コンマ高い方の勝ちです。

加賀「…このぉっ!!」バァンッ

戦艦仏淒姫「…当たラナいっ!!」バシューンッ

雷「…そこだっ!!」バコォンッ

戦艦仏淒姫「…遅イ、遅イッ!!」

天龍「…」ドゴォッバコォンッ

戦艦仏淒姫「弾の無駄ウチハダメトアレホドッ!!」

バンッ


…ザボーンッ!!!



…ブクブク



集積地淒姫「…ナンダアイツ…ツヨスギナイカ?」

イ級「…スゴイノヲナカマニシテイタ…?」カタカタ…



「…」シューンッ

「…そんな…なん、で…」

「…いくよ」ガシッ

「そんなっ…待って、まだ助かるかもっ!!」

「…諦めよう、もう。」

「…そん、な…。」 



↓1

轟沈した艦娘を

雷『たす…け…』コポコポ…

雷『…か…が…てん…りゅー…』

↓1
雷のその後を

漁師「…あれ、あいつは…艦娘?」

ザザーン…

雷「…ん、あれ、私は…?」

漁師「…もしかして、記憶喪失か?」

雷「…きおくそーしつ?」

漁師「俺のところにきな…暫く養ってやるよ」

雷「…」ペコリ








加賀「…あれ、は…大和…だった…」

女提督「…はぁっ!?」

時雨「…聞いたことがある。」

時雨「艦娘は轟沈されると深海淒艦に…深海淒艦を轟沈すると…艦娘になるという話らしいよ。」

女提督「じゃあ…あいつらを倒せば…っ」

時雨「もしかしたら…っってこともありうるね。」

天龍「…みんな、紅茶を入れてきたぜ!」

女提督「次…わたしもでていいかな」

三人「!?」

時雨「艦娘でもないのに、無茶な!?」

天龍「それに、戦闘経験がない提督じゃ、すぐに…!!」

加賀「…気持ちだけ受けとります。私たちに任せてください。」

女提督「…ごめん、みんな」

加賀「…提督、出撃命令を。」

女提督「…時雨」

時雨「はいっ。」

女提督「加賀…。」

加賀「…はい。」

女提督「…天龍」

天龍「はいよ。」

女提督「この作戦が…恐らく、最後。頼んだよ…みんな。」

三人「…はい。」

集積地淒姫「…ねぇ、見た感じあと三人な訳じゃん?」

闇提督「…そうだね」

集積地淒姫「だったら私たち一人一人がやりあえば…確実に潰せるんじゃない?」

闇提督「…それ、いいかも」

戦艦仏淒姫「私は…賛成です」

戦艦淒姫「私も賛成!」

闇提督「わかった。じゃあみんな、頑張って来て!」

「「「おーっ!!」」」



戦艦仏淒姫「…アレダネ」ゴゴゴゴ…

集積地淒姫「アイツラニカッタラ、ワタシタチハ…」

戦艦淒姫「モウテキナシダナ!」

時雨「…僕たちは、負けられない。」

加賀「…これで、最後の戦い…だよね」

天龍「絶対勝って…提督を楽にさせてあげようっ!!」

「「「…おーっ!!!」」」

↓1+2+3艦娘
↓4+5+6深海淒艦娘

戦いの行方を安価で
コンマ高い方が勝ちます

時雨「…あたれっ!!」ドンッ

集積地淒姫「わぁっ!?」ドカァッ…

戦艦淒姫「セナカガ…ガラアキ、ナンダヨ…」ドサッ

集積地淒姫「戦艦淒姫…ヨクモッ!!」ドゴォッ

加賀「…」ザーッ

加賀「…いけっ!!」ドンッ

集積地淒姫「ウワァァァッ!!?」ドカァァァンッ!!

戦艦仏淒姫「集積地っ!!戦艦淒姫っ!!」

加賀「…次は、貴女の番です」

戦艦仏淒姫「…っ!?」バァンッ

天龍「…無駄使いは、しないぜ?」スッ…

戦艦仏淒姫「テン…リュウ…」

ドゴォォンッ!!




鎮守府、大勝利…



女提督「…や、やった…?!」ガタッ

闇提督「そんな…やら、れた…」ガクッ

↓1
鎮守府or深海

伊久「…そん、な」

闇提督「もうだめだ…おしまいだ…」

伊久「提督…」

ガチャガチャ…ダァンッ!!

加賀「貴女が親玉ね…」

闇提督「…ふふ、そうよ…私が、深海淒艦娘ちゃんたちの司令塔…」

加賀「…そして、久しぶり。」

伊久「っ!」ビクゥッ!!

伊久「…加賀…」

加賀「…元気にしてた?」

伊久「…ふん、別に…。」

闇提督「…さぁ、私を捕まえるんだ…。大罪人なんだろう?」

加賀「…そう。わかっているじゃない。」


カチャッ…


闇提督「…楽しかったね、みんな…。」


…ダァンッ!


伊久「…提督ぅぅぅっ!!!!」


『その後…近辺の海に深海淒艦は表れなくなり、平和が訪れた。
…艦娘たちも、無事に戻ってきて、いまは領海の警備にあたっている。
私は現役を引退したけど…それでもまだみんなとなか良くできている。
雷からケッコンカッコマジの式の招待の手紙が来たので、今度参加しようと思う。
集積地淒姫と戦艦淒姫は、あのあと艦娘に戻って意識もすべて取り戻した。
…もう二度と、仲間を失うようなことにならないように、…祈るしかない』

…パタン

女提督「…ふぅ。」

如月「また過去の日記漁ってるんですか?提督さん」

女提督「…ふふ、懐かしくてね…」

如月「…ま、いいですけど♪警備行ってきます!」

女提督「いってらっしゃい!」



鎮守府勝利END、おしまいです。

うんち!ww

また最初からやりなおしますね。

更新は午後から。

質問意見感想下さい。参考にさせていただきます。

>>147
スレの批判は全然大丈夫ですが、そのような発言はやめて頂きたいです。

お疲れ様です
鎮守府勝利ENDで一つの章が終わったようですので、良かれと思ってまとめたものを置かせて頂きます
__________________________________________________________________________________________________________________

【女提督鎮守府】

【名前】女提督
【性別】女
【備考】財政難の鎮守府で提督を務めていた。終戦後は艦娘達を連れ戻した後現役を引退している。


『所属している艦娘』

【名前】加賀
【備考】艦隊で旗艦を任されている。闇提督とは旧知の仲だった模様。

【名前】時雨
【備考】女提督の秘書艦を務めている。

【名前】天龍
【備考】W社社長の寄生虫の影響で、女提督以外の事はどうでもいいヤンデレ艦娘になっている。

【名前】如月
【備考】終戦後に登場。女提督鎮守府で領海の警備に当たっている。

【名前】由良
【備考】登場しなかったため詳細不明。

『廃棄・離脱した艦娘』

【名前】武蔵
【備考】女提督鎮守府所属の艦娘だったが、資金確保の為に廃棄されK社社長に売られることになった。終戦後に鎮守府に戻れたのかは不明。

【名前】村雨
【備考】女提督鎮守府所属の艦娘だったが、資金確保の為に廃棄されK社社長に売られることになった。終戦後に鎮守府に戻れたのかは不明。

【名前】雷
【備考】戦艦仏淒姫との戦闘によって轟沈。その影響で記憶喪失になり保護した漁師とケッコンカッコマジを行い、漁師の妻として生きることになった。

『女提督鎮守府の協力者』

【名前】K社社長
【性別】男
【容姿・特徴】でっぷり太っていて、全身から悪臭のする中年おじさん。
【備考】艦娘をコレクションしており、資金集めに四苦八苦する女提督から武蔵と村雨を引き取った。

【名前】W社社長
【性別】女
【容姿・特徴】茶髪ブロンドポニーテールで蠱惑的な、巨乳巨尻のクール系
【備考】女提督や艦娘を様々なリョナプレイで痛めつけるサディスト。

__________________________________________________________________________________________________________________

【闇提督鎮守府】

【名前】闇提督
【性別】女
【容姿・特徴】犯した艦娘の精神を変えられる特殊な絶倫巨根を持つふたなり。
【備考】他の深海棲艦を艦娘に出来る力を持っていた。加賀の手によりとどめを刺された。(死亡したか捕縛されたかは不明)


『所属している深海棲艦』

【名前】伊久
【艦種】イ級
【製造ナンバー】三番
【容姿・特徴】青眼・白髪ショートヘアのつるぺたふたなりっ娘。股に製造ナンバーがあり、スリングショットの水着を着ている。イ級の姿に変身可能。
【備考】元は女提鎮守府督で三番目に造られた艦娘。終戦後の行方は不明。

【名前】戦艦棲姫
【備考】他の艦隊を潰してしまう程の実力の持ち主。今は艦娘に戻って意識も取り戻している。

【名前】集積地棲姫
【備考】収集癖がある。今は艦娘に戻って意識も取り戻している。

【名前】戦艦仏淒姫
【艦種】戦艦(元大和)
【容姿・特徴】乳首が弱い。
【備考】大和が闇提督の手により深海棲艦になった姿。現在はまた大和に戻っている。

ヤンデレ時雨ちゃんと天然女提督が危ない橋を渡りまくるお話、構想中です

艦娘は今回出てきた艦娘+3機登場する予定です。

※艦娘は全員が女提督のことを好いています。ですが女提督が好きなのは時雨ちゃんです。男提督も出てきます。

女提督「…ん?」

「…すんすん、お酒の匂い。」

女提督「…時雨っ!?」

女提督「どうして…ここに…?」

時雨「僕は君の秘書艦だよね?ならいていいはず。」

女提督「…」ダラダラ

時雨「隣に寝ている女はだれ?どういうことなの?」

女提督「…こ、これは…。」

↓1
隣に寝ている艦娘を>>153からお選び下さい。

尚、この話は本編の後日談となります。

村雨「んん…」

時雨「…」ギロッ

女提督「…な、なに…?」

時雨「…」ペロッ

女提督「ひっ…ぅ…//」

時雨「…愛液に提督以外の味がする。」

時雨「…正直に答えてね?」
  
時雨「提督は昨日…なにをしていたの??」グィッ!!!

女提督「けほっ…そ、それは…」

↓1
女提督が村雨としていたことを

女提督「お酒の勢いで…えっち…しちゃいました…//」エヘヘ

時雨「…へぇ、僕という艦娘がいながら、ねぇ?」

女提督「…ごめんなさい!」

時雨「…ゆるさないよ?」キョトン

女提督「……お願いします。」

時雨「聞こえなかった?」

時雨「…許さないよ?」ガシィィッ!!!

↓1+2
時雨がすることを

時雨「…まだ、お酒が抜けてなかったなんて。よっぽど飲んでたんだね?提督。」

女提督「それほどでm…おぐっ…!?」ボコッ

時雨「…反省して?これはお仕置きだから…」ゴンッ

女提督「おげっ…し…ぇ…やめ…て…」

時雨「…だから、許しませんって!!!」ゴスゥッ!!!

女提督「がはっ…ぁ…」

時雨「…ふふ、乱れた姿も綺麗だよ。提督♪」

女提督「…」フラッ…バタンッ

時雨「…あれ、失神しちゃった?」


時雨「だめだなぁ…逃げないように縛っておこう♪」

グルグル…ヴィィィィンッッ

女提督「♡♡♡♡♡」ガタガタガタガタッ♡♡♡♡♡

時雨「身体だけはすごく反応いいんだね…提督は。」

時雨「…さて、そこの雌豹は、どう処分してあげようかな?」

↓1+2
時雨が村雨にすることを

ゾロ目なのでもう↓1

時雨「…あーむ。」カプッ

時雨「…ぎりっ」ガジィィッ!!!

村雨「…っぐがぁぁぁっ!?」ギシッ

村雨「……ひっ!?なにこれっ!?真っ暗!!」ギシギシ

時雨「…これは音楽プレーヤーだよ?」ピッ

『あっ♡提督ぅっ♡♡』

『時雨っ!愛してるっ♡ずっと一緒にいてぇっ!!♡♡』

『あはっ♡当たり前じゃないですかぁっ♡♡』

村雨「あ…あぁ…」ガタガタ…

…カラカラカラ

ヒソヒソヒソ…

村雨「ていと…くぅ…♡」ヒクヒク

加賀「…だれが、こんなことを…!?」

村雨「『私は時雨の女提督を盗ろうとした泥棒猫です』」

加賀「…時雨、か。」

大和「…提督、大丈夫かしら?」

加賀「…それより、時雨本人だよ。」

加賀「…そうとう、前の騒動が精神に来たんだろう…。」





時雨「…えへへ…提督、かわいー…♡」

女提督「うぶっ♡うぶぅぅ♡♡」ガクガクガク♡♡



↓1
時雨がさらにすることを

時雨「…提督」

女提督「…ぁ…しぐ、れぇ…♡」

時雨「…ふふ、可愛い…けど。」

メキメキ…バキッ!!

女提督「…気ゃぁぁぁぁぁぁっ!?!?」ドタドタッ…バァンッ!!

時雨「許した覚えは、一切ないよ♡」

↓1+2

続けて時雨のお仕置きを

時雨「みてよ提督…♡」

女提督「…金属の…棒?」

時雨「…し、ぐ、れ♪あと…」

時雨「○○○…♡」

女提督「どうして金属の棒に…まさかっ!?」

時雨「そのまさか…だよ♪」

女提督「やめて…やめて時雨ちゃんっ!!」


ジュ……

時雨「あちちち…」

女提督「」ビクッ…ビクビクッ…

時雨「…でも、まだだよ?」

時雨「…♡」パンパンッ♡

女提督「いゃっ♡やめっ♡ぁっ♡あっ♡」
 
時雨「んんっ~♡」ビュルルルッッ!!!!

女提督「はぁぁぁ…♡♡んっ…♡♡ぁぁぁぁっ♡♡♡」

時雨「…5日と、156回目…♡」

女提督「ぁひっ♡あはははっ♡♡しぐれぇ、もっとしてぇっ♡♡」パチパチ…♡

時雨「いいよ、提督♡」

  
↓1終わった時の日数
↓2+3終わったあとの提督の状態を

時雨「…♡」ビュルッ♡ビュルルルッッ♡

女提督「や♡いくっ♡いきゅぅっ♡♡」ビクビクッ♡♡

時雨「…1ヶ月…♡」

女提督「…しぐれ?もっときもちいいこと、して?♡」

女提督「おなかがきゅんきゅんうずくの…もっと欲しいっ♡…て」

時雨「ごめんね…僕ももう限界なんだ…♡」

女提督「…わかった。」ゴロン…

時雨(…もういいかな?)

女提督「…しぐれっ♡」ギュムッ

時雨「…ていとく…♡」

女提督「あいしてるっ♡だいすきぃっ♡」

↓1
時雨が次にすることを




…ガチャンッ

時雨「今まで…ありがとうございました」

加賀「うん…元気で…」

闇提督「女提督さんのことは忘れて、自由に暮らすようにね」

伊久「…僕も、二度とあんなことをしないようにするし、職務を頑張るよ。

時雨「…はい、今までありがとうございました」

時雨(私が廃屋を購入して、そこに提督とすむことになった。)

時雨(場所を知っているのは私だけ。)

時雨(…さようなら、鎮守府。提督と私を繋げてくれた場所…。)



???

バタムッ

「あ、おかえり!」

時雨「…ただいま♪ていとく♪」

もう少し進みます。

再開。

提督の内心を↓1+2で

時雨「…提督、いいこにしてた?」

女提督「ちゃんと待ってたよ♪」

時雨「そう、ならいいよ」 

時雨「…すんすん、他のにおいはしないね」

女提督「…時雨ちゃん♪」

時雨「提督…」

時雨「…」パチンッ!

女提督「…時雨?」

時雨「…これ、提督にプレゼントです」

女提督「…これ、は」

時雨「…提督が一人だと可愛そうなので…仲間を建造してきました。」

電「よろしくおねがいします。」

電に」では、色々と身の回りお警備をわっれる


電「こ、これから私が時雨さんがいない間のお世話とかをするのです!よろしくおねがいします!」

時雨(…もし提督になにかあったら…雷ちゃんと響ちゃんは…)ボソッ

電「が、がんばりますっ!」

女提督「よろしくね…電♪」

時雨外出中…

電「はわわっ!?司令官さん、なにしてるんてすかぁっ!?」

女提督「…へ?」

↓2までに女提督がしていたことを

シュッ…シュッ…

女提督「…わかんない…これを何て言うのかなんて知らないけど…」

女提督「時々…こうしないとすごい不安に……なるんだ」

女提督「こんな行為で…っ…最近は興奮するようになっちゃって…」

女提督「…時雨にあうと…狂っちゃうんだ。」

女提督「私が…私じゃなくなる…っ」

電「司令官さん…」ギュッ…

女提督「みんなに…会いたい…っ」ギュウゥゥッ…

電「…でも、時雨さんのことが好きなんですよね?」

女提督「…うん、でも…今は…」

電「…これ、あげます」スッ…

女提督「これは…?」 

電「通信機です。暁型の御姉様たちしか登録してませんが…」

女提督「ありがとう…」スッ

女提督「…」ピポパ…プルルルッ

電「…?」

電(あの腕の傷の下…時雨って…書いてある…)

電(司令官さん…もしかして…)


女提督「…もしもし?」

時雨「あれー?どうして響ちゃんの携帯から提督の声が?」

テイトクッ!? アナタ…シッカリ,シテヨォ…

時雨「静かにしててよっ」ゴッ

女提督「響と…雷か?!どうして時雨が!?」

時雨「…電ちゃんだね。…後でしっかりしつけないと…」

女提督「ねぇっ!?時雨!!」

時雨「…なに?」

女提督「…そんなことする時雨は…私…きら「え?」

女提督「…なんでも、ないです…。」

ピッ…

電「ぁ…今の、声って…」

ギュ…

電「…ぇ?」

女提督「心配しないで…」カタカタ…

電(震えてる…)

女提督「…昔、時雨のことが大好きだった。」

女提督「秘書官になってもらって…お話も沢山した。」

女提督「時雨ちゃんに1ヶ月犯され続けてから、この気持ちは変わったけど…」

電「い、1ヶ月!?」

女提督「…あそこに愛なんてなかった…村雨も、酷い目に合ったって聞くし…」

電「…詳しくはしりません。が…」

電「…ここにいる間は、私が司令官さんを守ります」ギュッ

女提督「…ありがとう」

…ピピッ

時雨「…」ドサッ

雷「うっ…」

響「げほっ、げほ…」

時雨「霞ちゃんには逃げられたけど…」

時雨「君達は、何しにここにきたんだい?」

女提督「し、時雨…!」

時雨「貴女は黙って」

雷「提督を助けてもらうために…私の夫と…」

響「その、げほっ…付き添い、さ…」

電「ねえ様…」

雷「…電ちゃん!?」

電「…時雨、さん…どうしてこんなことを?」

時雨「そんなの、僕の勝手だろう?」

電「…もう、許せません!勝負です、時雨さん!!」

電「私が勝ったら、みんなを解放して下さいっ!」

時雨「…いいよ、但し」

時雨「負けたら…覚えておいてね…?」ニタァ…


BFで行きます


HP2/2
時雨
Hp3/3

電のすることを↓1
時雨のすることを↓2で

ゾロ目奇数は即死
ゾロ目偶数はHP消費なしです

時雨「するっていってもね…」スルスル…

電「…!//」

時雨「君と僕とじゃ体格差もあるし、それに…」クニッ

電「ふぁぁぁっ!?」

時雨「経験の差が大きいのさ…♪」クリクリ

電「ひぅぅっ…//」


HP1/2
時雨
Hp3/3

電のすることを↓1
時雨のすることを↓2で

ゾロ目奇数は即死
ゾロ目偶数はHP消費なしです

時雨「…電ちゃんをわざわざ選んで建造したのにも、ちゃんと理由があるんだよ?」

電「…え?」

時雨「電ちゃんのことも、僕は好きなんだ。」

電「そんな出任せ、誰が信じ…」

時雨「嘘じゃないよ」ギュッ…

時雨「素直になれば…君も提督と同じように愛してあゲる…♪」グチュッ…

電「…や、めて下さいっ!!」

時雨「わっ」ドサッ…

電「私は、みんなで仲良くしたいだけなのですっ!」

電「だから…だからっ!!」クニクニ

時雨「そっ…そこはぁっ!?//」

電(司令官さんがしていたように…中をかき混ぜるように…)クチュクチュ

時雨「きたな…ぁっ…//」

時雨「ぁぁぁぁっ!?//」ビクゥンッ!!

時雨「…はぁぁ…♡」


HP1/2
時雨
Hp2/3

電のすることを↓1
時雨のすることを↓2で

ゾロ目奇数は即死
ゾロ目偶数はHP消費なしです

BFってなんぞ?

>>212
BF(バトルファック)
セックスをRPGの戦闘風に行う形式の事。
ドラクエでいえば愛撫を「たたかう」性技・挿入等の行為を「じゅもん・とくぎ」のように扱い、先に相手のHPを0にした方が勝ちという形式を取ることが多い。

主に18禁同人ゲームでよく見かける。作品によって先にイった方が勝ちだったり、一人に対して複数人が相手をして最初にイかせた者が勝利する等、様々なBF作品がある。

どちらも少し物騒なのでさいあんかとります…すいません

HP1/2
時雨
Hp2/3

電のすることを↓1
時雨のすることを↓2で

ゾロ目奇数は即死
ゾロ目偶数はHP消費なしです

時雨「はむ…じゅるっ…」

電「んんっ…ぷふっ…んっ!?」

時雨「んふ…」

時雨(このまま酸欠するまでして…私の物にしてあげる…♪)ニヤリ

電(息、できないっ…それに……息が…)

↓1+2電
↓3+4時雨

コンマ高い方が勝ち。




更新は午後からになります。

時雨「ん…んっ、っぷはぁ…//」

電「…っぷはっ」コテン

時雨「…ふふ、気絶しちゃったかな?」ニコニコ

時雨(でも…しぶとかったな…少し息がつらい)ハァハァ…

電「…」ムクッ

時雨「えっ、どうし…うむぅっ…」

電「んんーっ…」ギュゥゥッ

時雨「…っぷはっ、離してよ、電ちゃんっ!」

電「…はぁ、はぁ…今です、司令官さんっ!」ギュゥゥッ

女提督「えっ、え?」

電「時雨さんを、捕まえてくださいっ!」

女提督「で、でも…」

時雨「…」ジー

女提督「…ごめん、時雨ちゃん…」グルグル

時雨「…どう、して…僕…提督のためにここまでしたのに…」ポロポロ

女提督「…あの一ヶ月で、時雨への見方は大きく変わったの。」

女提督「時雨ちゃんへの感情が…愛から、恐怖にね。」

電「司令官さん…」

女提督「…これは、上官に対する、冒涜と見なされる行為…ですっ…」

女提督「駆逐艦時雨…貴女への罰は…」ツツー…



下1~3
時雨に下される罰を(どんなものでも)

~~鎮守府~~

女提督「ただいま。みんな」

天龍「よく生きてたな…提督!」

加賀「雷も、お久しぶりだね」

雷「はい、お久しぶりです!」

時雨「…村雨ちゃん、ごめんね」

村雨「…うん、もういいよ…」ギュッ

集積地棲姫「こいつ…なんかしたのか?」

戦艦棲姫「さぁ?私には関係ないわ」

大和「…あの子、元々は秘書艦だったの。」

戦艦棲姫「え?」

大和「愛が歪んで、暴発して…ああなったらしいわ。」

集積地棲姫「すごいのもいるんだな…」

女提督「提督くん、私が不在の間の警備等、ありがとう」

提督「いえいえ、とんでもない。」

提督「…それで、今回の時雨の処罰は?」

女提督「取り敢えず今後このようなことが起きないよう私が面倒を見ます。」

女提督「そして、秘書艦には…」

女提督「…電に、ついてもらうことにしました。」

電「…はい、よろしくおねがいします、みなさん!」

女提督「よろしくね、電ちゃん」

電「司令官さん、今後ともよろしくおねがいします!」

女提督「…じゃ、食事とかは持ってくるから。そこで反省しててね」

時雨「…はい。帰りを待ってるよ、提督♪」

女提督「相変わらずだね本当に…ささ、いくよ、電」

電「はいっ!」

時雨「…ね、電ちゃん」

電「はい?」

時雨「今度…また、しようね?♪」

電「…今度は、お互いに好き会いながらしましょう♪」


パタン



ヤンデレ時雨編おしまい

なにか見たいのがあったら安価で下さい。
そろそろ本格的に更新を再開しようと思います。

大和or電

↓3まで投票で決めます

大和

もしかしてヤられる前にを書いてるのはイッチ?
別に酉変えなくてもいいのに

>>234
文体でバレるものなんでしょうか…

ヤられる前にの作者は確かに私ですね

伊久「ふぅ、大和ちゃん?」

大和「…どうしたの、伊久」

伊久「久し振りに…したいなぁ?」

大和「駄目。あのときは仕方がなかったんだから。」

大和「嫌いで言ってるんじゃないのよ?私は伊久のことが好きで…」

伊久「ならなんで」

伊久「…してくれないの?」

大和「…それは、その…」

伊久「なんで?」

大和「…もういいでしょ、もう深海のころの話はっ!?」

伊久「深海のころの話なんてしてないっ!!!」ガバッ!!

大和「ッ…離しなさい」

伊久「嫌だ。…絶対に、するから」

大和「…っ」

大和(…伊久には、勝てないなぁ)


↓1+2
伊久が大和にすることを

パンッパンッパンッ♡

大和「ん…っふぁぁ…♡♡」

伊久「…ちうちう」パンッパンッ♡

大和「ぃ…伊久…っ、もっと、やさしくしてぇ…っ//」

伊久「もう、イくの?」…キョロン

大和「ち、違うわよ!…貴女の名前を、呼んだだけ…♡」

伊久「…♡」パンパンッ♡

伊久「…はい」カポ…スッ

大和「…ぇ?」

伊久「提督から貰ったんだ。…ケッコン指輪、だよ♪」

大和「え…うれ…しいっ…!!」ギュッ♡

伊久「あっ、ぁ…出るぅっ!?♡」ビュルルッ♡

大和「んんんっ…♡嬉しい…伊久ありがとう…♪」

伊久「…えへへ…♡」


まだまだみるor別のをみたい!
↓1

電敗北編ですね。

先に時雨にされることを23:30までにいくらでも募集します。
鬼畜なものでも今回ありにします。

全部採用しますので、どうぞよろしくおねがいします。





一番好きな艦娘、電ちゃんなので(ボソッ)

こなさそうなので↓3までにしておきます、、、

>>222から

時雨「ん…んっ、っぷはぁ…//」

電「…っぷはっ」コテン

時雨「…ふふ、気絶しちゃったかな?」ニコニコ

時雨(そんなでも、なかったかな?)

時雨「酷いよ、電ちゃん」

時雨「僕に立て付くなんて…」ギロッ

時雨「…逃げられたかぁ」

時雨「…ま、とりあえず」ピンッ…

電「ぅ…」

時雨「電ちゃんの股間におちんちんを生やして…」

時雨「よいしょ…」ツプ…

電「…くぁっ!?」

時雨「あ…起きたぁ…?」シュコシュ?


因みにこれが終わったらハーレムものを作ろうかな、何て考えてます。
ACとブラウザ版、アニメでお勉強してます…

なにか見たいものがあれば、どうぞご自由に書いてください~

遅くなりました。

電「んんんんっ…♪」ピクピクッ…

時雨「ふふ…可愛いよ、電ちゃん…♪」ナデナデ

電「ふにゃぁぁあ…//」

電(撫でられるだけで気持ちいいよぉ…//)

時雨「…ふふ…♪」ナデナデ

電「…//」

時雨「…好きだよ、電ちゃん」

電「私も…好き…です…//」



時雨「…そう♪じゃあこれからは電も…私の…」

ガチャッ

天龍「時雨ぇぇっ!!!」

時雨「!?」ビクッ

大和「貴女、提督を愚弄するなんて…どれだけの罪があるかわかってるの?」

由良「捕まえますよ、加賀さん」

加賀「そうね」クルクル

電「ど、どうしてわたしまでっ!?」

天龍「…残念ながら、手伝ってしまっても同じ罪に当たるんだ。」

天龍「本当は、捕まえたくはないんだぜ…?」ギュッ

電「天龍さん…」

時雨「…仕方ない、か。いずれこうなることはわかってたから…」





ガチャッ…ギィ…

カツ…カツ…

女提督「…電、時雨。大丈夫?」

電「しぐれっ、んっ…さぁんっ…♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

時雨「大好きだよ…電ちゃんっ♡」ギュゥゥッ…♡

電「ぅ…あ…♡しれいか…んっ♡…さぁん♡どうしたのですか…?♡♡」パチュンッ♡パチュンッ♡

女提督「…貴女たちを見に来たの。…大丈夫、解体はしないから…」

女提督「『反省するまで』そこにいていいから…ね?」

電「司令官さん…ありがとうございますっ♡」パチュッパチュッ…ッ♡ビュルルッ…ビューーッ!!♡♡♡

時雨「ふぁぁぁぁっ…くっ…♡♡」ピクピクッ…♡

女提督「…うん、じゃあ私は執務に戻るね」

パチュンッ♡パチュンッ♡

アッ♡キモチイイヨォッ♡♡

女提督(…混ざりたい)

カツカツ…

パタン




女提督「…今日もお仕事、頑張りましょう。提督さん!」

闇提督「…そうね、頑張りましょう。」


時雨勝利ルート
おしまい

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