エレン「ヤンデレは恐ろしい!」(288)

エレン「ヤンデレは恐ろしい!」

キャラ崩壊、完全崩壊
完結まで時間かかる。

俺の名前は、エレン・イェーガー今日は、訓練が休みなので、一人でぶらぶらしてる。

ミカサは、成績優秀者なので、特別に、調査兵団とライナーやジャンとともに、合同訓練行ってる。

アルミンは!勉強している。

なので!1人だ!

テクテク歩いてると、

柄の悪い憲兵「姉ちゃん一緒に、いい事しょうぜぇー!」

???「いや!いややめてくだい」

柄の悪い憲兵「あんまりうるさいと、痛い目みるぞ!?」

???「ひぃー!?」

柄の悪い憲兵「分かればぃぃんだよ」

女の子が、柄の悪い憲兵に絡まれている。憲兵と揉め事起こせば、大変な事に、なるだろう!!だが、俺は、見逃せなかった。


エレン「お前ら!やめろよ!嫌がってるんだろが、」

柄の悪い憲兵「ぁぁ!訓練兵ごときが、逆らうのか!」

柄の悪い憲兵「おい!ぁぁ!?」

エレン「毎日遊んでる奴なんかんに、負けるかよ!それに、目の前で困っている人を助けられないで、兵士になんてなれるか!」

憲兵「ぁあ!上等だ!」

エレン「来い!」

???「・・・」

エレンは!苦戦しながらも、憲兵の二人を撃破!!

憲兵「チキショー!この事は、上に報告する。」

憲兵「おぼえてろよ!」

エレン「上等だぁ!!」

エレン「おい!お前大丈夫か??」

???「はい!ありがとうございます」

エレン「じゃぁ!俺は行くな!」

???「待ってください。私は、我妻由乃ってぃぃます。貴方は、訓練兵団なんですか??」

エレン「あーそうだぞ!!」

由乃「そうなんですね!」

エレン「あーそれじゃなぁ」、

由乃「はい!また…会いましょうね。」

エレンは小走りで、走って行った
。その後ろを、我妻由乃ずっとずっと見ていた……………

由乃「プロポーズされちゃった………クスクス」ニコッ

訓練場に、帰宅

ミカサ「エレン!?その傷どうしたの???まさか、喧嘩したの?」

エレン「対した事ないよ!!」

ジャン「はぁ?俺らが、特別訓練中に、街中で喧嘩かよ!!いいご身分だな!」

エレン「何!?」

ジャン「ぁあ!?」

ミカサ「エレン!こんな馬面の相手しては、駄目!!ほら、手当てに行く!!」

ミカサは、エレンを持ち上げた。

エレン「わかったから、降ろせ!ミカサ!!」

ジャン「」

ライナー「よしよし」ナデナデ

ライナーは!ジャンの頭を、ナデナデした。

それから、数日後!!

憲兵に喧嘩した。罪で、エレンは、独房行きになった。

ミカサ「エレン…」

アルミン「まさか、憲兵と喧嘩するとは…大丈夫かな?エレン?」

ジャン「はぁー!本当に、馬鹿野郎だぜー」

ユミル「まったくガキだな!」

クリスタ「理由もなしに、喧嘩なんて、否定も出来ない!」

エレンの否定の声が、高まった。

由乃「はじめまして!我妻由乃と言います。」

カワィィ
ヤベータイプダ
キャキャ
カワィ
キャキャキャキャ
キャキャ
キャキャ

由乃「黒髪の目が、するどい男のっていないんですか??」

キース「うん!?エレン・イェーガーの事な??奴なら憲兵ともめて独房中だ!」

由乃「そんな私を、助けたばかりに、」

>>13
キース「イェーガーの事な×→キース「イェーガーの事か○

キース「んーどういう事だ??」

我妻由乃は!訳を話した。

ミーナ「そんな理由が、あったんだ」

アニ「あいつらしいな」

ミカサ「さすが、わたしのエレン!」

由乃「わたしのエレン??あなたエレンくんの何なの??」

ミカサ「わたしは!エレンの家族」

由乃「なら、同じだね!?」

一同「!?」

アルミン「胃が痛い」

ライナー「アルミン大丈夫か?」

ミカサ「あなたは、エレンの家族じゃない!?」

由乃「助けられたとき、プロポーズされたもん」

ミカサ「な!?」

アニ「な!?」

一同「な!?」

それから、数日後

エレンが独房から、でてきた!

エレン「久しぶりに出れたぜ」

ミカサ「エレン!?」

アルミン「エレン」

由乃「エレンくん!会いたかった。」

エレン「あ!お前は、調査兵団なったのか??」

由乃「うん!そうなの!だって、エレンくんに、あんな助け方されちゃ仕方ないじゃない?ところで、エレンくん子供は、何人がぃぃ??三人??四人??私は、二人がぃぃかな??それで、男の子と女の子!ぁ~でも、エレンくんが、どうしてもって言うなら、何人でもぃぃよ!キャキャ恥ずかしい!!!子供は、エレン君似の方がいいな!!可愛がれるから、あーでも勘違いしないでね?子供が、可愛いけどエレンくんが、永遠の一番だからねっ!キャキャ言ってしまった。。あと、エレン君の洋服欲しいな!なんでって?だってそりゃねぇ~!仕方ないじゃない!ポッ!あーでも、もうすでに、エレン君のワイシャツ持ってるよ!」

エレン「俺のワイシャツ返せよ!少ないんだから、」

由乃「仕方ないなぁ~!わかった。テレテレ」

一同「(そこかよーー!?)」

ミカサ「我妻由乃あなたは、エレンの素晴らしさを、よく理解してる。エレンマスターの称号をあたえる。だが、エレンは渡さない。エレンは、私とずっと一緒に居るんだから、エレンと私、家族!もうすでに、結婚してるも同然なんだから、それに、もう私のお腹の中には…ポッ!それに、毎回エレンの歯ブラシ使ってるし!エレンの服は!エレンのものは、すべて、私のもの!?あなたに譲るもんなてない。エレンと子供作る権利は、私にしかないんだから、それは、私達が、産まれる前から、決まっているんだから、」

エレン「自分の歯ブラシ使えよ!俺の使うな!」

ミカサ「わかった!エレンが言うなら、仕方ない!!テレテレ」

一同「(そこかよ!?ってか、ミカサ想像妊娠してる!?)」

我妻由乃「はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

ミカサ「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

エレン「あいつら仲良しだな」ニコッ

一同「(そこかよ!?)」

アルミン?・ライナー・ベルベルト「(我妻由乃は!ミカサに近い感じがする。気をつけないと!)」

>>23
アルミン?×→アルミン○

>>レナヤンデレですか?

レナってヤンデレではないような…どっちかと言えば詩音じゃない?

>>27
同感です。詩音なら納得です。

数日後。
エレンとアルミンとライナーは、最近やたら、数の減ってる。
エレンの私物を、買いに行くため町にきている。

エレン「なんで、最近、俺の私物なくなってんだ!!」

アルミン・ライナー「さぁ~??(あとが、怖くて、本当のことが、言えない……)」

とりあえず三人は、別れて買い物することした。アルミンは生活用品!ライナーは洋服!エレンは下着!


その頃訓練場では、

食堂!

ミカサ「エレンどこ?エレンどこ?エレンどこ?エレンどこエレンどこエレンどこエレンどこ誰が、隠したの誰を削げばぃぃの?」

由乃「エレンくんエレンくんエレンくんエレンくんエレンくんエレンくんエレンくんエレンくんエレンくん!いま助けてあげるからね」

ジャン「」ブルブル

マルコ「」ブルブル

その他「」ブルブル

クリスタ「怖いよ!ユミル」ポロポロ

ユミル「よしよし」ナデナデ

サシャ「みんなどうしたんですかね??モグモグ!あ、そう言えば、エレンなら、ライナーとアルミンが、町に連れ出してましたよ!」

ミカサ「ライナーとアルミン」

由乃「そいつら殺せばぃぃのねっ!」

一同「」ビクッ!?

ミカサ「由乃!アルミンは許してあげて欲しい。」

由乃「ミカサが、言うなら仕方ない!」

ミカサ「由乃、別れて探しましょ!!」

由乃「ぇぇ!ミカサ」

二人は!町に向かった。

ベルベルト「(ライナーさようなら)」

その頃エレンは、
買い物終えて、待ち合わせ場所にいる。

エレン「遅いな!二人とも!」

???「誠くん、誠くん、誠くん、誠くん、誠くん、誠くん、誠くん、誠くん、誠くん、誠くん誠くん誠くん誠くん誠くん誠くん誠くん誠くん誠くんどうして…………………………………。」

エレン「ん!?」

エレンは、悲しそうにしてる。
普通の普通の女の子を、発見した。

エレン「おぃ!大丈夫か?あんた?」

???「え!?」

エレン「なんか、辛そうにしてたから、大丈夫か?」

???「私!彼氏に、ふられてしまって、彼なしでは、生きていけないから!」

エレン「おぃ!大丈夫かよ!」

???「私、誰かに、依存してないと生きていけないの…だから、誠くん殺して…」

エレン「ぉぃ!?殺すとか、物騒だな!そんなに、誰かに、依存しないと、生きていけないなら、俺に、依存すればぃぃ(よくわからんが…)。」

???「(プロポーズされた////)」

エレン「ぁ!アルミン来た~!それじゃ~俺行くな!」

???「ぁ!待って!私の名前は、桂言葉ってぃぃます。」

エレン「俺の名前は、エレンよろしくな」

言葉「すぐ行くから、待っててねっ!エレン」

エレン「???」

アルミン「誰?あの子?」

言葉「あなたが誰なんですか?。」

アルミン「」ビクッ!?

言葉はいつの間にか、アルミンの後ろにいた。

エレン「どうした?」

言葉「エレン、この子は、誰??まさか、彼女じゃないですよね?そんな、わけないですもんね??もしも、彼女なら、二人は幸せにはなれないと思います、私が、二人を幸せになんかしませんから、だって、傷ついた、私を励ましてくれたから、それに、プロポーズもされたし、もう決めましたから、私はずっとエレンを好きで居ますから……………………………永遠に……」

エレン「あはは!アルミンは男だぞ!」

アルミン「(エレンそこなの!?)」

エレン「帰るぞ!アルミン~!」

言葉は、エレンの後ろ姿を、ずっと眺めていた。

その後
ボロボロにされた。ライナーが、発見された。幸い命は無事だったが、入院をよぎなくされた。

数日後

キース「今日も、新しい仲間を紹介する。入れ!!」

桂言葉「はじめまして!桂言葉と言います。よろしくお願いします。」

ジャン「綺麗な黒髪だ!」ぽっ

キャキャ
カワィィ

クリスタ「本当!綺麗な黒髪だね~羨ましい」

マルコ「僕タイプかも知れない!」

アルミン「あの子は…」ブルブル

エレン「あれ?あいつ!!」

桂言葉「ちなみに、私はエレンの婚約者です。数日前、傷ついた、私を励ましてくれたから、それに、プロポーズもされたし、もう決めましたから…………………………………私…邪魔する人は…殺します…から」ニコッ

一同「(またか!?)」

由乃とミカサが、立ち上がった。

一同「」ビクッ

由乃「エレンの妻は、私なのに、何言ってるの??もうすでに、私のお腹の中には、子供がいるの…それに、エレンには、毎晩可愛がってもらってるのだから!もう寝顔のエレンなんて、まぢやばいんだから、はぁはぁ…せぁはぁ…私とエレンの邪魔するなら殺すよ…………」ニコッ

ミカサ「由乃!落ち着いて、冷静に、なって!!…………………本妻は私だから、毎晩可愛がってもらってるのも私!!!お腹に、子供もいるのも私だから…………エレンの頭の上から下まで、私の許可ないと………触らせないから……はすはすはすはすだいたい!あなた達が、私に勝てるとでも…………邪魔するなら……」ニコッ

言葉「エレン!?変なのが、湧いてるねっ!子供出来たって!あの女と同じこと言ってるねっ!腹切って確認させて!!ねぇ!?ぃぃでしょ???居るわけないくせに…………エレンのすべて受け入れるからねっ………ぁ~愛しのエレン……」ニコッ

コニー「あいつらこどもいるのか???」

ユミル「馬鹿黙ってろ!」

由乃「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

ミカサ「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

言葉「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

エレン「三人とも仲良くなったんだなぁ。アルミン!」

アルミン「はは!そうだね!(僕にふらないでよ)」

言葉「私と……エレンの為に……死んでぇ………」

言葉は刃物をだした。

由乃「あはは……お前ら全員死んじゃえ……あはは」

由乃は斧をだした。

ミカサ「エレンを、護るのは、私!他の女は!いらない!」

ミカサは、ブレイドを抜いた。

一同「」ブルブルブルブル

エレン「お前ら喧嘩するなよ!?」

一同「(お前が言うなよ!?)」

エレン「そんな喧嘩するなら、お前らのこと、嫌いになるぞ。」

ミカサ「ごめんなさい…!エレン」

由乃「ごめんなさい…エレンくん」

言葉「うん!エレンの言うことは、しっかり聞きますね。」

エレン「よしなら、大丈夫だ!」

一同「(エレンの言うことは、聞くんだ……)」

とある休日

ライナー「サッカーしょうぜ」←退院してきました

ジャン「やるぜぇ~!」

コニー「俺も!俺も!」

ベルベルト「うん」

男子一同「やろう!やろう」

エレン「はーい!俺もやる!」

男子一同「」ビクッ!?

言葉「エレンが、やるなら私もやります。」

由乃「もちろん!わたしも!!」テレテレ

ミカサ「エレン!わたしもやる!テレテレ」

エレン「駄目だ!男子だけだ!」

言葉「男子に…なれれば…ぃぃんですか?……」

男子一同「え!?(いったいどう言うこと?)」

エレン「だーめ!良いから、待ってなさい。」

言葉「わかりました。待ってます。」

由乃「わかったよ!」

ミカサ「エレンが、言うなら!」

エレン「おう!待たせたな~」

ライナー「本当にやるんだな??」

エレン「ぁあ!」

エレンは、サッカーをはじめた。

遠くから、その姿を見つめる。

三人の少女がいた。

由乃「あいつら、良くもエレンくんを、私から奪って、死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね」

由乃は、ひたすら死ねと、落書きしていた。

アルミン「…………」ぶるぶる

クリスタ「………怖いよユミル」ぶるぶる

ユミル「よしよしクリスタ」

ミカサ「あいつら、エレンに怪我させたら、削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ」

ミカサは、ひたすら削ぐと落書きしている!!

クリスタ「あゎゎわ」ぶるぶる

ユミル「クリスタしっかりしろ」

言葉「エレンくんのあの服あとで、一晩かしてくれないかな?あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはははすはすはすはすはすはすはすはすあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはははすはすはすはすはすはすはすはす」

言葉は、ブツブツ話しながら、ひたすら妄想している。

クリスタ「」ぶるぶる

ユミル「よしよし」ナデナデ

夜、女子寮

クリスタ「ねぇッ!ねぇッ!」

ユミル「なんだよ!?」

クリスタ「なんで、由乃と言葉とミカサは、あんなにエレンに、依存してるの???」

ユミル「さぁ??エレンを、観察すればわかるんじゃねぇ~?」

クリスタ「観察か……(日記でもつけて、みようかな??)」

クリスタのエレン観察日記が、始まった。

○月○○日○曜日
今日から、エレンの観察日記書く。今日も相変わらず。由乃や言葉やミカサが、張り付いてる。何が、ぃぃんだろう??

○月○○日○曜日
今日は!ライナーに、話しかけられた。エレンの観察に邪魔だな

○月○○日○曜日
今日は、男子がえっちな話ししてた。私の名前が、出たみたい。やだー気持ち悪い。エレンは、そんな、はなししないな!

○月○○日○曜日
他の男子は、結構遊んでるのに、エレンは、休みの日も訓練だな!偉いな!私も見習わないと、

○月○○日○曜日
エレンとジャンなんで、仲悪いんだろう?

○月○○日○曜日
エレンは!訓練場のゴミ拾いしてた。偉いな!

○月○○日○曜日
エレンは、今日も頑張り屋さん
男子は、みんな私に、話しかけてくるのに、なんで、エレンは話しかけてこないんだろ???

○月○○日○曜日
エレンは、馬小屋の掃除をしっかり最後までやる。

○月○○日○曜日
今日もエレンは、何事にも一生懸命だった。

○月○○日○曜日
エレンは、一生懸命に、勉強にも取り込んでいる。頑張ってるな
!私とは、大違いだな。

○月○○日○曜日
エレンは、相変わらず頑張ってるな!!

○月○○日○曜日
わからなければ、誰にでもなんでも、聴く姿勢はかっこいいな

○月○○日○曜日
私、全然エレンとは、しゃべれないな!!何でだろ??


○月○○日○曜日
今日は、ライナーが、話しかけてきた。下心が、丸出しすぎでキモい!!エレンは、他の男と違い!純粋だな!!

○月○○日○曜日
最近!!エレンの瞳が、怖くない。なんか、かっこいい!!

○月○○日○曜日
今日!訓練兵団で、いじめがあった。誰よりも先に、エレンがいじめを、止めに入った。かっこいいな

○月○○日○曜日
今日は!告白された…相変わらず男子は、下品!それに比べて、エレンは!

○月○○日○曜日
今日は!エレンとすれ違った
。いい匂いがした………

○月○○日○曜日
エレンの匂い嗅ぎたいな………

○月○○日○曜日
エレンが、私に向かって、笑ってくれた……………

○月○○日○曜日
エレンカワィィな………

○月○○日○曜日
エ……レン…のそばにいたいな……

○月○○日○曜日
エレンは照れ屋さんだな……でも安心してねっ…私が、観てるからね………

○月○○日○曜日
エレンの私物が…欲しいな……

○月○○日○曜日
エレンの私物……

○月○○日○曜日
今日……エレンの髪の毛を……拾った……この匂い間違いない…はすはすはす…

○月○○日○曜日
エレン…エレン…エレン

○月○○日○曜日
エレンが、私に微笑んだ……好きなんだ…エレンも私のこと………

○月○○日○曜日
エレン………

○月○○日○曜日
エレン…

○月○○日○曜日
エ……レ……

○月○○日○曜日
エ……

○月○○日○曜日
…………………

○月○○日○曜日
…………………

○月○○日○曜日
…………………

○月○○日○曜日
…………………

○月○○日○曜日
…………………

○月○○日○曜日
…………………

○月○○日○曜日
エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン

その結果

食堂

言葉「エレン!エレン!そのスプーン食べ終わったら、私に貸して欲しい。」

エレン「ぁ、あ!別に、構わんぞ!」

言葉「ありがとう!エレン」

由乃「エレンくん!!エレンくんエレンくんエレンくんエレンくんアーンして欲しい!!」

エレン「仕方ないな?ほら、アーン」

由乃「美味しいよ!エレンくん」ニコッ

ミカサ「あ!エレンの口の周りに、パンが!」ペロリ

エレン「ひゃあ~!?くすぐったいだろ」

ミカサ「可愛い!エレン..(エレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィ)」

由乃「(ミカサ、ナイス!エレンエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィエレンカワィィ)」

言葉「(ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ、はぁはぁはぁはぁはぁ、ハァハァ……かわゆいゎぁ~はぁはあまはあまはぁはぁはあはあはあはあはあはあはあはあはあはおはあはあかわゆいかわゆいかわよ)」

クリスタ「クンカクンカ(こんな間近で、エレンがはすはす、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁははぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ)」

ライナー「」

ユミル「」

アルミン「」

ジャン「」

マルコ「」

一同「」

アニもヤンデレさせた方がいいですか??

女子寮

ミカサとサシャの部屋

ミカサ「エレンは!仲良くしろっていったけど、きっと、あの女共に脅されてるんだよね?わかるよ
!削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ削ぐ」

サシャ「スヤスヤ」

由乃とミーナとアニの部屋

由乃「エレンにまとまりつくゴミは殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」

ミーナ「ねぇ!アニあれ?大丈夫かな??」ぶるぶる

アニ「知らないよ」

言葉とハンナ

言葉「………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………」

言葉「……エレンは、私のもの」

ハンナ「」ビクッ

ハンナ「」ぶるぶる

クリスタとユミルの部屋

クリスタ「ねぇ!ユミルお願いが、あるのぉ」

ユミル「なんだ!クリスタ?」

クリスタ「エレンの周りの女殺して欲しいの!」

ユミル「!?」

クリスタ「無理な!お願いなのゎわかってる……でも…」

ユミル「クリスタ……協力してやるよ!!」

クリスタ「いいのそんな簡単に、引き受けて!」

ユミル「ぁあ!ぃぃぜ」

翌朝 食堂
エレン「おはよぅ!」

アルミン「おはよう!

ミカサ「愛しのエレンおはよう!あとついでに、アルミンも」

言葉「エレン!おはようございます。」

クリスタ「おはよう!エレン」

エレン「あれ?由乃がいないな?」

アルミン「本当だ!珍しいね!」

クリスタ「」クスッ

アルミン「(クリスタが笑った。まさか何かしたのか?)」

キース「貴様ら揃ってるな!」

一同「教官!?」

由乃「遅れました。エレンくんの隣の席すわるねッ!」

キース「早く席につけ!!」

クリスタ「なんで…………」

キース「実は、悲しい知らせがある。訓練兵のユミルの死体が発見された。うなじが切られて、何度も何度も斬りつけられていた。」

エレン「嘘だろ!」ポロポロ

一同「そんなぁ~」ポロポロ

コニー「まぢかよ!あのブス女」ポロポロ

由乃「エレン大丈夫」ナデナデ

エレン「あ!すまない」

ミカサ「(出遅れた)」

言葉「(出遅れた)」

クリスタ「(あははあははあはは…)」

その時!!僕は、気づいてしまった。由乃のスボンに、返り血がついていることに…………………………byアルミン

返り血について!言うべきか?ユミルだって仲間だったんだ!ここで発言しなくては……!

由乃「ねぇっ!あんたぁ~」ギロッ

アルミン「」ビクッ

急に、由乃がアルミンの耳で、つぶやいた。

由乃「余計なこと言ったら、殺すからねっ……」ニコッ

いつのまにか、由乃の手には、刃物が握られていた…………

ジャン「」

ジャンが話しかけて来た。

アルミン「ジャンなぁに??」

ジャン「ちょっとこっちこい」

アルミンは!ジャンの後をついて行った!

そこには、ライナーとアニとダズとマルコとベルベルトとミーナとハンナとフランツが、来ていた。

ジャン「これから、あのヤンデレ共!エレンから切り離す。」

マルコ「ジャン、やっぱりやめた方が、命がいくつあってもたらないよ!」

ライナー「俺は、やるぜ!クリスタを元に戻すんだぁ」

ジャン「みんなやるぞ!」

ジャン「作戦を考えよう!!」

ジャン「そして、作戦参謀として
アルミンを仲間に入れた。」

アルミン「ぁあ!どうも*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

アルミン「(大丈夫かな?)」



[壁]・)言葉「……………」

[壁]・)由乃「……………」

[壁]・)ミカサ「………」

その頃エレンは
エレン「みんなどうしたんだぁろうな??どこにもいないな??」

クリスタ「(ユミル…あなたの死は!無駄にしない)」

クリスタ「(私強くなる)」クリスタは覚醒した。そう、幼き日のミカサの様に………

その頃アルミン達は……

ダズ「」血だらけ

ハンナとフランツ「」血だらけ

アルミン「許して、ミカサ、由乃。」ポロポロ

由乃「お前さ!忠告したよなぁー!邪魔したら、殺すって!ぁあ」ギロッ

アルミン「」ぶるぶる

ミカサ「由乃!今は、許してあげて」

由乃「ちッ!?三度目は、ないからなぁ!金髪くん」

アルミン「ミカサ!ありがとうございます。」

ミカサ「わかったから、ダズとハンナとフランツに応急手当てして、あげなぁ」

アルミン「はい!」

言葉「あははあははあははあははあははあはは………」

言葉は、ライナーの体を、ひたすら、切りつけてる。

言葉「この人、体、再生します。あははあははあはは楽しいなぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

ベルベルト「もう許してやってくれ!」

言葉「許す?許すわけないじゃないですか??エレンと私を、離れさせるつもりだったんでしょ??あははあははあはは」

ベルベルト「そんな………」ポロポロ

鎖で、縛られた。ベルベルトは、涙を流した。

ライナー「ぐはぁぁあぁぁぁあわあわ」

言葉「あははあははあははあははあははぁあぁあぁああははあははあははあははあははあはは」

ベルベルト「ライナー……」ポロポロ

言葉のライナーとベルベルトに対する。拷問は続いた。

言葉「……楽しい」ニコッ

ジャンのようなもの「」

マルコのようなもの「」

ミーナ「」ぶるぶるぶるぶる

ミカサ「アニ!残念だけど、死んでもらうゎ」

ミーナ「アニ~」

アニ「くっ!?」

アニの足に、ブレイドが刺さった。

ミカサ「弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い弱い」

アニ「あんたら、まるで、巨人と一緒だな!?」

アニ「エレンの為に、なんでもしていいと思ってるの??」

ミカサ「アニ!あなた……………馬鹿なのエレン以外の人類必要ないでしょ???」ニコッ

アニ「」ビクッ

ミーナ「」ビクッ

その頃

クリスタとエレンは!

エレン「なぁ?クリスタ叫び声聞こえない?」

ぁぁぁぁあ
ぎゃぁぁぁ
ぶるぶる

クリスタ「気のせいだよ!エレン」

エレン「そっか?」

クリスタ「うん!それよりエレン、目を、閉じてくれないかな?」

エレン「ぃぃぞ!わかった。」

エレンは目を閉じた。

クリスタ「」チュー

エレン「////なっ!?」

クリスタは、エレンの頬に、キスをした。

クリスタ「えへへ!/テレテレ//」

エレン「クリスタ何を!?///」

クリスタ「私頑張るから、強くなるから、そして、エレンを守れるほど!!」

クリスタ「それじゃぁねっ!エレン」

クリスタは寮に、帰って行った。

俺も寮に、帰った。

真夜中

言葉「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

ライナー「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁあまぁぁあまぁ」

ベルベルト「らいなぁーー」ポロポロ

言葉「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは………………………楽しい////ぽっ」

言葉の拷問は、まだ続いていた。

ジャン達は、命は助かったが!数ヶ月の入院をよぎなくされた。

訓練兵 卒業式

キース「

一位・ミカサ・アッカマーン
実力全てがNo.1…
普通の兵士3000人分と同等
ただ性格に難が、アリ

二位・我妻・由乃
立体起動の瞬発力は、ミカサ以上
普通の兵士2500人分と同等
ただ性格に難が、アリ

三位・桂・言葉
判断力のスペシャリスト
普通の兵士2000人分と同等
ただ性格に難が、アリ

四位・クリスタ・レンズ
馬術と立体起動はピカイチ
普通の兵士1500人分と同等
ただ性格に難が、アリ

五位・ライナー・ブラウン
平気的に良く!打たれずよい

六位・ベルベルト・フーバー
あまり目立たないが、実力は本物!

七位・アニ・レオンハート
立体起動と体術の成績が、ピカイチ!

八位・エレン・イェーガー
全てに、おいて普通だが、惜しまない。努力と、精神力は人並み外れてる。

九位・ジャン・キルシュタイン
立体起動と判断力は、高いレベルを持つ

第十位・サシャ・ブラウス
運動神経が、素晴らしい
直感力は凄い

キース「貴様らが、上位10名だ。心臓を捧げよ!」

一同「はっ」ビシッ

ミカサ「(エレンに捧げます。テレテレテレテレ!!これから、ずっと一緒に入れる。)」

由乃「(エレンくんに捧げます。ってかもともとエレンに、捧げる為だし!私の体も!テレテレ)」

言葉「(エレンに捧げる!私の全てエレンのもの)」

クリスタ「(エレンに捧げます。ユミル観てる??私頑張ったよ、あとは、エレンを手に入れるだけ。)」

今から更新します。

トーマス「エレン!エレン!お前は、憲兵団行くんだろ?」

エレン「行かないよ!俺は、巨人ぶっ殺すからなぁっ」

トーマス「無理だ!勝てるわけない」

エレン「諦めるのかよ!勝てないからって逃げるのか??俺は、逃げない!周りが何と言おうが!俺は、この世から、巨人を絶滅させてやる。」

由乃「エレンカッコぃぃ!一生ついて行きます。」

ミカサ「妊娠した!ぽっ」

クリスタ「エレン」キラキラ

言葉「エレン、いま赤ちゃんお腹蹴った。」

一同「」

エレン「くそ~」ポロ

エレンは、泣きながら、走って行った。そのあとを、アルミンが追っかけて行った。

アルミン「エレン待って!」

ミカサ「エレン待って!」

由乃「エレン待って!」

言葉「エレン待って!」

クリスタ「エレン待って」

とある倉庫

アニ「かわ」

ライナー「やま」

アニ「…入ってよし」

アニ「かわ」

ベルベルト「谷」

アニ「ライナー!こいつ偽物だ!」

ライナー「ぁぁぁ!間違いないな!」

数分後

アニ「あんた!合い言葉!!しっかりいいなよ」

ライナー「そうだぞぉ!全く」

ベルベルト「ごめん……」

アニ「集まってもらったのは、他でもない!!人類を滅ぼすにあたり!最大の問題が」

ライナー・ベルベルト「言いたいいことは、分かるぞ!!」

ベルベルト「あいつらさ、訓練中ずっと、エレンのこと見てて、あの成績だもんね!」

ライナー「まともに、やってたら、今の成績の数倍だろうな!」

アニ「そこで、提案がある。エレンを連れ去ろう!そして、一時壁の外に退却しょ!そうすれば、ミカサ達も実力が、半減するはず。」

ベルベルト「大丈夫かな??」

時間は変わり
エルヴィン「君達は、死ぬ覚悟があるか!!」

調査団に、残った人間!!

エレン・ミカサ・由乃・言葉・クリスタ・アルミン

憲兵団に、行った人間!
ジャン・サシャ・アニ・ライナー・ベルベルト

駐屯兵団
コニー・ミーナ・マルコ
その他

エルヴィン「心臓を捧げよ!!」

エレン・ミカサ・由乃・言葉・クリスタ・アルミン「はっ」ビシッ

調査団寮

エレン「今日から、一人部屋だぁ~」

アルミン「そうだねぇ~」

ミカサ「エレンかわゆい」

由乃「・・・・かわゆい」

クリスタ「かわゆい・はぁはぁはぁはぁはぁ」

言葉「ねぇ!エレンが心配だから、私今日泊まる!」

ミカサ・由乃・クリスタ「!?」

アルミン「(やばい!?)」

エレン「必要ないよ!?俺子供じゃないんだから、」

ミカサ「(やっぱり私が、本妻)」

由乃「(私が!必要なんだね?うん!?わかった。私が残るよ)」

クリスタ「(こいつ、何いってるの?殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ殺すぞ)」

アルミン「」ビクッビクッ

ドンドンドンドンドンドン

言葉「…あ……ぐはぁ…………」

いきなり柱に、言葉が!頭を、ぶつけ始めだした。

言葉「ヤダぁー!離して、エレン!エレンに必要ないなんて、言われたら私は死ぬしかない……死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない…………」

ミカサ「(それは、わかる!)」

由乃「(私なら、その時点で死んでる)」

クリスタ「(早く死ねばぃぃ)」

アルミン「」

言葉は、頭から血を流してる……………

エレン「悪かった……言葉!!俺には、みんな大切な仲間だよ。」

ミカサ「(告白された)」

由乃「(みんなの前で、なんて、恥ずかしい)」

クリスタ「(エレンたら……)」

アルミン「ありがとう!」

言葉「エレン……ありがとう……でもごめんなさい……ごめん…なさい…ご…めんなさい…許してくれなくていいけど……一緒にいさせてください………いさせてくだい」

エレン「よしよし」ナデナデ

言葉「」ぽっ

ミカサ「(私も頭ぶつけるかな!)」

由乃「(はあぁ!?あの女ナデナデだと、あいつ死んじゃえあいつ死んじゃえあいつ死んじゃえあいつ死んじゃえあいつ死んじゃえ)」

クリスタ「ナデナデ……いいな」ぽっ

その時

ペトラ「こらぁ!あなた達!女子の部屋は、こっちよ」

ミカサ「」ギロッ

由乃「」ギロッ

言葉「」ギロッ

クリスタ「」ギロッ

ペトラ「」ビクッ

アルミン「」ビクッ

エレン「そうだぞ!先輩の言うこと、聞けよ!しかも、こんな美人じゃないか!」

ペトラ「はっ!!もう~美人じゃないから~」カァ~

ミカサ「わかった!エレン、おやすみ」

由乃「わかったぁ~おやすみなさい」

言葉「………おやすみなさい」

クリスタ「おやすみ」

エレン「おう!おやすみ…」

由乃「あの~せんぱい!!ちょっといいですか!!」ニコッ

ペトラ「はいはい!何かな??」ニコッ

ペトラが!由乃に近づいてきた。

由乃「あまり調子にのると、殺すよ」ギロッ

ペトラ「え!?」

由乃「そう言うことなので!!ニコッ!!エレンおやすみ」ニコッ

エレン「おう!おやすみ」

ペトラ「」

拝啓
リヴァイ兵長
新しく入ってきた!新人めちゃくちゃ怖いです!でも、負けないで頑張ります。byペトラ

[壁]・)←アニ


夜中とある倉庫

アニ「やま」

ライナー「かわ」

アニ「入ってきな!」

アニ「たに」

ベルベルト「え!?」

アニ「ライナーのこいつ!偽物だよ」

ライナー「アニ、そのネタ飽きたよ」

アニ「そうだねぇ~!ごめん!ベルベルト入ってきな!」

ベルベルト「僕の立場って…」

今宵も三人は、エレン誘拐作戦に、ついて、話し合った。

ミカサの部屋

エレンが好きだ。愛してる。

この人がいない世界など考えられない。

私はなんて馬鹿なのだろう?エレンは私の救世主だった。

私の命を救ってくれたのだ。

エレンは、神だ。私にとって、この世界にとって、最も大事な存在だ。

私はもう、ちゃんと気づいてる。

あなたという神の信者である私にとって、何が悩みの種なのかなんて、とっくにわかっているよ。


ミカサ「そうよ………あいつらがいるから……あいつらが変な事するから、エレンの優しさにつけ込んで」

ミカサ「殺す」

大丈夫だよエレン。
邪魔者は殺すから。
すぐに、殺すから。

ミカサ「ふ、ふふ・・・・ふふふ・・・・ふふ・・」

由乃の部屋

エレンの人形「」

由乃「今日ねッ!エレンくん私に、告白されたのぉ!!全くエレンくん照れ屋さんなんだからぁ」ぽっ

エレンの人形「」

由乃「それにしても、周りの連中邪魔だなぁ……ってか!人類が、邪魔だよねっ……何とかならないかな??」

エレンの人形「」

由乃「まず!あいつらから、殺せばぃぃんだ……!」

そうだーー


由乃「まず!エレンくんを、監禁しょう。それがいいそれがいい……」

由乃「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

エレン人形「」


言葉の部屋

言葉「………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………エレン…」

言葉「はははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

クリスタの部屋

クリスタ「あいつら、まぢうざい !死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ」

壁に刃物刺しながから、

クリスタ「死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえ」

クリスタ「ぁ、あ!そろそろ寝よう……」

四人の少女は、純粋な純粋な!
想いを巡らせる。

その頃!四人の部屋の近くの
ペトラの部屋では。

ミカサ「ふ、ふふ・・・・ふふふ・・・・ふふ・・」

由乃「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

言葉「はははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

クリスタ「死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえょ死んじゃえ」

ペトラの部屋まで、響いていた。

ペトラ「何なのよ!あの子達は………」ぶるぶる


翌朝、ペトラはかなり寝不足!

ペトラ「何なのよ!あの子達!朝方まで、続いてたわよ!いったいいつ寝てるのかしら?」

オルオ「よう!ペトラ寝不足か?俺が!子守唄でも唄ってやるか?」

ペトラ「」

オルオ「しかとか?全く!!とんだツンデレちゃんだな!!

ペトラ「」イライライライライライライライラ

ペトラ・ラウ
討伐10体
普通の兵士5人分と同等

オルオ・ボザド
討伐39体
普通の兵士20人分と同等

エルド「相変わらずの夫婦漫才か?」

グンタ「本当だぜ」

エルド・ジン
討伐19体
普通の兵士14人分と同等

グンタ・シュルツ
討伐15体
普通の兵士10人分と同等

オルド「リヴァイ兵長が、そろそろ出勤なされるぞ」

ペトラ「本当だゎ~!」

他の調査兵「遅れて!すまん」

エルド「良いから並べ」

調査兵のほとんどが、一列に並んだ。

リヴァイ到着!!

オルオ「兵士長おはようございます。」

一同「おはようございます。」

リヴァイ兵長「おう!」

リヴァイ
討伐数100
普通の兵士10000人と同等

これが、リヴァイ班の朝である。

そして、

エレンの部屋

由乃「エレンくん起きて!」

エレン「うーん・・・おはよう!!って…由乃なんでいるんだよ??」

エレン「鍵かけてるはずだが、」

由乃「窓を、割って入ったのぉ!テレテレ」

エレン「おぃ!?ここ四階だぞ!」

由乃「それが??」

エレン「すげぇ~な!」

由乃「ぇへへ!テレテレ」

ミカサが、ドアを開けた!

ミカサ「エレン!?」

エレン「ミカサ!おはよう」

ミカサ「何故!由乃がいるのぉ!?」

由乃「昨夜は、ラブラブだったんだよね!!」

ミカサ「」ブチッ

エレン「こいつが、勝手に、入ってきたんだよ!窓ガラス割って!」

ミカサ「妄想女ー乙」

由乃「」ブチッ

由乃「ミカサ!殺し合いしょう。そうしょ~!」ギロッ

ミカサ「ぇえ!喜んで」ニコッ

ミカサ「はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

由乃「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

ミカサと由乃バトルが、開始された。

エレン「さきに、食堂行くなぁツー」

ミカサ「ぇえ!すぐ行くから!」

由乃「エレンくん!由乃が、蹴散らして、あげるからね!長年、エレンくんの周りを、飛び回る。ハエを……」

食堂

エレン「おはよう!アルミン」

アルミン「おはよう!エレン」

アルミン「他のみんなは??」

エレン「ミカサと由乃は、いつものバトル!クリスタ達は、知らない」

その頃!

クリスタ「お前いつもうぜぇーんだよ!」

言葉「………………………………………………………………………………………………………………貧乳」

クリスタ「今日こそ、殺す。死んじゃえ死んじゃえ死んじゃえ死んじゃえ死んじゃえ死んじゃえ死んじゃえ死んじゃえ」

言葉「貴方じゃぁ!私に、勝てない…………………………………………………………特に胸が」

クリスタ「」ゴォォオ

言葉「」ゴォォオ

食堂

エレン「何してるんだか?あいつら??」

アルミン「あれ?エレン寂しくなってしまったの?」二マッ

エレン「ばか!そんなじゃないよ!!」テレテレ

アルミン「幼馴染的なら、ミカサが、いちばんに応援してやりたいけど、」

アニ「あんたら、久しぶり!!」

アニが、話しかけてきた。

エレン「アニ!お前!!何で!ここに??」

アルミン「憲兵団になった。はずだよね??」

アニ「ちょっとねっ!ところで、エレン食事終わったら、付き合えるかい??最近、身体が、なまってるからさ、」

エレン「良いぞ!」

ライナー「…………」

ベルベルト「……………」

アルミン「(あれ!?あんなところに、ライナーとベルベルトがあの二人なにしてるんだろう??」

アニに、ついて行き!壁の上にきた。
エレン「こんなとこで、なにするんだぁ?」

ベルベルト「すまない!エレン」

ライナー「ベル ベルトやっぱり!殺すのは………」

ベルベルト「すまんな!エレン」

ベルベルトは、エレンを突き落とした。壁の外に…………

アニ「ごめん」

ライナー「ベルベルトお前」

ベルベルト「…………」

エレン「クソぉーーーーこんなとこで…」

エレン巨人に、食われる。

アニ「くぅ………エレン………」ポロポロ

ベルベルト「今日で人類を滅亡させる」

ライナー「ぁあ!行くぞ!アニ」

アニ「……ぁあ…」

壁が、壊された。

また巨人が、入ってくる。

エルヴィン「みんな集まってもらったな!」

アルミン「エレンがいない?」

ミカサ「見当たらないの…………………」

由乃「エレン………」

言葉「……………………………」

クリスタ「…………エレン」

リヴァイ「お前ら、どうした??」

アルミン「同期が、見当たらないんです。」

リヴァイ「逃げた。兵士のことなんか知らん!!ぃぃから、戦え」

ミカサ「」ゴォォオ

由乃「」ゴォォオ

言葉「エレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃないエレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃないエレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃないエレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃないエレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃないエレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃないエレンくんがぃない!エレンくんがぃないエレンくんがぃない」

ペトラ「」ビクッ

オルオ「なんだあいつ??」

クリスタ「エレン」ポロポロ

エルド・グンタ「天使か…」

エルヴィン「お前ら話を聞け!!」

憲兵

マルコ「ジャン!巨人がまた壁を、壊したらしい!!」

ジャン「ぁあ!知ってるよ!!出動命令はないだろ!まぁ援助活動ぐらいは!!するだろう」

憲兵の先輩「おう!巨人壁壊したみたいだな!まぁあまり避難民を、内地にいれるなよ!」

マルコ・ジャン「えっ!?」

憲兵の先輩「当たり前だろ!ただでさえ!食糧何なのに…」

他の先輩「おい!巨人壁壊したおかげで、孤児が、増えるから、さらって貴族に、売れば高くなるな!!」

他の先輩「ぁあ!そうだなぁーーーー落ち着いたら、探しに行くか!」

ジャン「お前らーーーー!」

マルコ「よせ!ジャン怒っても何も変わらないよ」

ジャン「離せ!マルコ!!」

マルコ「ジャン冷静に、なれよ!これが、憲兵団の現実だろ」

ジャン「ちっ!?わかってたんだよ!そんくらい!?(簡単に、死ぬじゃねぇぞ!!エレン)」

憲兵「大変です。団長!!超大型の巨人が、次々と壁が、破壊されています。このままでは、内地まで破壊されるのが、時間の問題です。」

憲兵団団長「なんだとぉ!?調査団や駐屯兵団は、何をしているんだ。」

他の憲兵が、入ってきた。

憲兵「上からの連絡で、憲兵団も調査団に、協力するようにと…」

憲兵団団長「なんだと!?うーん!仕方ないか!全兵に、出動命令!!」

憲兵「はっ」ビシッ

マルコ「ジャン出動命令が、出たよ!」

ジャン「ぁあ!行くぜーーーー!」

その頃!

駐屯兵団「ハンネス隊長、一万を超える。巨人共が、大量に入り込んできました。」

ハンネス「1人でも多くの民間人を、助けるぞ」

駐屯兵団「ぉおお!?」

イアン「我々も続くぞ」

リコ「行くぞ!」

由乃「エレンくんどこ??エレンくんどこ??」

巨人「ぅぉぉぎゃぁ」

由乃「じゃまだぁ」スパ

調査団「あの新兵、既に、20匹以上の巨人を倒してる!」

調査団「何ものだ??」

ペトラ「彼女はねぇ……」

言葉「待てぇぇーーーー!!巨人共!!あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

巨人「ひぃーーーー」

巨人「ひぃーーーー」

調査団「馬鹿な!巨人が逃げてるだと!」

クリスタ「クンクン!エレンの匂いが、する。」

巨人「ぎゃぁぁあぎゃぁぁぁ」

クリスタ「えぃえぃ」スパスパ

クリスタ「こっちから、エレンの匂いがするな!?」

ズバズバ
ズバズバズバズバ

ズバズバズバズバズバズバ

ズバズバズバズバズバズバズバズバ

ミカサ「ふんっ」ズバズバズバ

リヴァイ「ふんっ」ズバズバ

アルミン「あの二人既に、討伐100を超えてる。」

コニー「すげぇ~」

オルオ「俺だって!?」

ミカサ「エレン……」

憲兵団到着

憲兵団団長「なんだこれは!あれが巨人か?」ぶるぶる

憲兵「おい!俺行きたくない!」

俺も俺も俺も
俺もだ

私も私も

サシャ「どうしましょ?マルコ!ジャン」

マルコ「どうしょって…」

ジャン…「お前らそれでも、兵か!?」

憲兵達「なに?」

ジャン「何のために、兵士になったんだぁーーーー!!貴様ら!」

ジャン「ここで戦わないと、兵士じゃない!誰でもぃぃから、俺に続け」

ジャン「(恥ずかしい)」

サシャ「ジャン、私も行きますよ」

憲兵「俺も」

俺も行くぞ
俺も行くぞ!?
私も行くぞ!
私も

マルコ「行くぞ!ジャン!」

ジャン「ぁあ!マルコ」

ヒッチ「あんたぃぃ男だね!?」

ジャン「ぁあ!?」

ヒッチ「私は、ヒッチこれが、生き延びたら、デートしてな」

ジャン「な!?勝手にしろ」

ヒッチ「ふふ」

マルロ「よろしく」

マルコ「ぁあ!」

サシャ「(どっちが?マルコでしょう?)」

とある壁内

エレンゲリオン「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」ゴォォオゴォォオ

[壁]△<)クリスタ「あの巨人から、エレンの匂いがする」

とある場所

アニ「私は、何をしてるんだ……父さんと、約束したはずなのに、何故戦えない……エレンも殺しておいて…今さら……」

ジャン達

マルコ「ジャン気を付けろ!後ろだぁ~!!」

ジャン「くぅ……危ねえ!!サンキュー!!マルコ!」

ジャン「チキショー!なんて数だぁー」

ヒッチ「はぁはぁ」

ジャン「ぉい!大丈夫か?」

ヒッチ「大丈夫さぁ!」はぁはぁ

ジャン「マルロ危なぃ!!」

ジャンは、マルロを庇った。

マルコ「ジャン!」

ヒッチ「ジャン!」

巨人「」ニマッ

ジャン「何故??俺は、勝てると思ったんだぁ……こんな、でかい奴らに、」

ズバズバズバズバ
ズバズバズバズバ

周りの巨人が、倒されて行く。

ミカサ「ふうん!」

リヴァイ「ふうん!」

ジャン「ミカサ!!」

ミカサ達に、駆け寄る

ヒッチ「むぅー!」

アルミン「マルコもサシャも無事だったんだねっ」

マルコ「おかげさまで…助かったよ」

サシャ「本当ですよ!!ミカサ」

ミカサ「サシャ!エレン見なかった?」

サシャ「エレン観てませんよ!」

マルコ「エレンは、どうしたんだい??」

アルミン「急に居なくなったんだぁ…」

ヒッチ「それって、逃げたって事じゃない??」

マルロ「ダサいな」

アルミン「な!?」

コニー「おぃ!?」

ジャン「あいつは!そんな奴じゃねぇー」

ミカサ「」!?

アルミン「」!?

マルコ「」!?

リヴァイ「……」

ヒッチ「なにもそんな大声出さなくても~_~;」

ジャン「ぁ~悪い」

リヴァイ「エレンって、奴に会ってみたくなってきたな!」

オルオ「兵士長??」

ミカサ「ジャンさっきは、エレン庇ってくれて、ありがとう。」

ジャン「なぁ!?別にそんなじゃねょ」

マルコ「よかったね!ジャン!
!」

ジャン「うるせーぞ!マルコ」


その頃!言葉は

言葉「待てぇーーーー巨人ーーーー!!待ちやがれ!あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは!」

15m級の巨人「ひぃーー」ぶるぶる

調査団一同「なんなのあの子!!!」

由乃「エレンくんどこ??邪魔だよ!巨人共はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

ズバズバズバズバ
ズバズバズバズバ
ズバズバ

調査兵「ねぇ!ペトラ!これっ!人類勝てるんじゃない??」

ペトラ「私に聞かないで!!」

エレンゲリオン「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」

30mの巨人「ぎゃわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」

エレンゲリオンは、一撃で!相手を倒した!!

クリスタ「キャーキャーキャーキャーエレン素敵」ニコッ

クリスタは、エレンの正体に早くもきずいていた。

とある場所

ライナー「こんな所に、いたのか?アニ何故??戦わないんだよ?」

アニ「それは………」

ライナー「エレンか…」

アニ「………」

ライナー「アニ!俺たちは……アニ「わかってるよ!それくらい…」

ライナー「それなら、行くぞ」

アニ「ぁ…あ……」

その頃
クリスタとエレンゲリオン

エレンゲリオン「ぐゎぁぁぁぁぉぁぁぁぁぁぁ」

次々と、巨人が皆殺しされて行く。

クリスタ「エレンキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャ」

由乃「あれ?????あの金髪なにしてんの??????」

由乃は、クリスタと謎の巨人を発見した。

由乃「あの………巨人、懐かしい匂いがする……まさか…」

その頃

リヴァイ「ふんっ!?」

ミカサ「ふんっ!?」

ズバズバ
ズバズバズバズバ

次々と巨人を、倒して行く!!

ジャン「なぁ!?アルミン!!」

アルミン「なぁに?ジャン」

ジャン「俺らの意味なくねぇ~?」

アルミン「はは……」

マルコ「」

その頃 壁の間際

言葉「あははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあははあはは」

巨人「ひぃーーーー」

巨人「ひぃーーー」

巨人「ひぃーー」

巨人を、追いかける。言葉

調査兵「巨人が、逃げてる…」

調査兵「…………」

調査兵「…………」

その時
クリスタとエレンゲリオン

エレンゲリオン「うわぁぁあああああああ」

エレンゲリオンは次々と、敵をなぎ倒す。

クリスタ「エレン頑張れぇーー」

その時、後ろから、急に由乃が話しかけてきた。

由乃「あれが!?エレンなのね?」ボソ

クリスタ「」ビクッ

クリスタ「由乃!?」

由乃「あれが!?エレンなのね?」

クリスタ「そうよ!!」

由乃「そう……」

エレンゲリオン「ぐはぁぁぁあまぁぁぁぁあまぁ」

巨人「はあああう」

ライナー達

中央から巨人を、倒してる組

リヴァイとミカサ
その他

右側の巨人を、倒してる組

言葉
その他
調査団

左側の巨人を、倒してる組

エレンゲリオン
クリスタ
由乃

ライナー「これが、現状なんだが、一度撤退しょう」

ベルベルト「そうだね!僕らが、やられては、もともこうもないからね」

アニ「そうだね!」二カッ

ライナー「なら、戻るか」

ミカサたん達

ミカサ「んっ!?あれは!由乃達
!!なぜ、あのイケメン巨人追っかけてるの…気になるから、追っかけてみるかなぁ?」

ミカサ「アルミン!ちょっと外す」

アルミン「ぇ!?」

オルオ「ぉぃ!お前なにしてるんだ!?」

ミカサ「」ギロッ

ミカサは姿を、消したぁ!

リヴァイ「ちぃ!?あの女狐ねっ」

アルミン「エレンでも見つけたのかな???」

ジャン「」イライラ

マルコ「ジャン落ちついて!」

そのころ、エレンゲリオン達

エレンゲリオン「ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁぁあはあはあはあはあ」

17mの巨人「ふらちゃぁあわ」

エレンゲリオンのパンチが、炸裂した。

クリスタ「キャキャカッコぃぃ」

由乃「大きくなってもカッコぃぃ!エレンはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあなあはあはあはあはあはあなあはあなあなあひあはあはあはあはあはあはあかあはあしあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあはあさあさあさあさあはあ」

ミカサ「あれ!?エレンなのねっ!?」

クリスタ「」!?

由乃「」!?

ミカサ「エレンエレンなのね?」

クリスタ「そうだよ!! (なんで、なんで、なんでなんで、邪魔がふえるんだよ!!まぢ、イラねぇ!本当死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ死んじゃえよ)」

由乃「ちぇっ!?邪魔」ギロッ

ミカサ「」ギロッ

言葉「喧嘩は、ぃぃから、エレン追っかけますよ」はぁー

クリスタ「うん!そうだね!(こいついつから居た??)」

由乃「だな、」

ミカサ「ぃぃ判断急ごう」

そのころ、

エルヴィン「周囲の巨人は、あらかた片付けた。あとは、あの一匹だ!?」

一同「おーぉー!」

エレンゲリオン「ぐはぁぁぁぁぁぁぁあ」

ジャン「結局、俺らなんもしてないじゃないかよ」

マルコ「まぁまぁ!落ち着いて、ジャン」

ヒッチ「約束ね」

リヴァイ「あの巨人は、俺が倒す」

ぷシュー

憲兵達「ぉぃ!ぉぃ!リヴァイさんの戦いが、まぢかでみえるぞ」

調査団達「おー!」

ペトラ「キャァキャァ」

オルオ「さすがだぜ兵長」

リヴァイ「しねっ」

リヴァイは黒髪の巨人を、狙い立体起動で、飛んで行った。

ミカサ「」

由乃「」

言葉「」

クリスタ「」

何か黒い数体の影が、リヴァイに襲いかかる。

リヴァイ「ぐはぁぁあ」

エルヴィン「リヴァイ!?」

リヴァイは、吹き飛ばされた。

エルヴィン「大丈夫か?リヴァイ」

リヴァイ「何かいるぞ」

エルヴィン「なに??」

由乃・クリスタ・ミカサ・言葉「貴様ら、私のエレンに、怪我させたら、殺す。」ギロッ

一同「」ブルブル

調査兵「あの子達って、ねぇ!ペトラ?」

ペトラ「知らない!私は、知らない。何も知らない」ぶるぶる

アルミン「エレンが、あの巨人どう言うこと???」

アニ「!?」

ライナー「まさか…エレンも」

ベルベルト「エレンが…」

ジャン「ライナー、ベルベルト、アニてめーら!いつの間に、」

エルヴィン「いったいどう言うことだ??」

ハンジ「なに??どう言うこと」ゥキゥキゥキ

エレンゲリオンが、力尽き……
倒れると、エレンゲリオンの首筋から、エレンが!?

由乃・ミカサ・言葉・クリスタ「エレン!?」ダキッ

エレン「ぐはぁ」

四人が 一斉に、エレンに抱きついた。

ジャン「ぉぃぉい!これが、エレンがやったって言うのか??」

マルコ「エレン……」

アルミンもミカサ達の方に、近づく!?

アルミン「エレン何故??何があったって、言うんだい」ポロポロ

サシャ「エレン巨人になれたんですね?凄いですねっ」はは

コニー「ほんと、すごいなぁ!おれもなりたいぜ!」はは

アニ「………」

ライナー「………」

ベルベルト「………」

憲兵団長「貴様ら、その巨人から離れろ。。」

由乃「」ギロッ

ミカサ「」ギロッ

言葉「」ギロッ

クリスタ「」ギロッ

由乃「なに当然のこと言ってるの?…」

ミカサ「エレン以外の人間に、ほぼ興味がない!そもそも死体が、どうやって、しゃべるの」

ジャン「」チーン

言葉「エレンくん以外って、人類ですか??…」

クリスタ「……………」

アルミン「おちついてください。」

エルヴィン「同感です。彼の巨人の力は、役に立つはずです。」

エルヴィンの説得に、よりエレンの処分は、保留になった。

病室

エレンが、目が覚めた。

エレン「ここは?」

由乃・ミカサ・言葉・クリスタ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」

四人は、勢いよく抱きついた。

エレン「ぐはぁ」血

アルミン「みんな!落ち着いて、エレンが、また気絶しちゃうよ」

ミカサ「それは、大変!アルミンに従う」

由乃「金髪に従う」

クリスタ「アルミンに従うよ!ニコッ(クソ!全然エレン堪能できねぇよ!ってか、アルミンうちと、キャラかぶってるだろぅが!?)」ニコッニコッニコッ

アルミン「(クリスタは天使だ)」

言葉「従います。」

アルミンは、エレンに、今の現状を話した。

アルミンは、エレンに、今の現状を話した。

エレン「俺が、巨人に!?」

アルミン「信じられないかもしれないけど。」

エレン「」

アルミン「そういや!エレン巨人に、なる前は、どうしたか覚えてないの??」

エレン「……覚えてない」

アルミン「そっか」

エレン「ぁあ!」

病室の外

アニ「…………」

夜 とある倉庫

ライナー「やま」

アニ「かわ」

ライナー「アニ入れ、」

ベルベルト「アニ!!エレンの様子は??」

アニ「何も覚えてない様子だったよ」

ライナー「なに??本当か。」

アニ「ぁあ!!」

ライナー「なら、殺さなくてもぃぃんじゃない」

ベルベルト「いや、殺すべきだ」

アニ「!?」

ライナー「!?」

ベルベルト「僕たちは、戦士だ!
僕たちには、目標がある。少しでも、さまたげになる。なら、排除しないと、それに、誰かが、やらないといけないから………」

ライナー「ベルベルト……」

アニ「……」

ベルベルト「だから、辛いだろうけど、耐えないと!」

アニ「わかったよ」

ライナー「ぁあ」

ベルベルト「ありがとう!それじゃぁ……作戦は……」ボソボソ

エレンの病室

エレン「…………俺は……巨人なのか……」ポロポロ

エレン「母さんの仇と同類なのか……………」くそ

エレン「俺含め!巨人を、全滅させてやる。絶対に……」

エレンのベッドの下

言葉「エレン…………」ちらっ

エレンの布団の中

ミカサ「エレン………」スリスリ

エレンの部屋の屋根裏

クリスタ「エレン……」じーと目

小さいの穴から、

エレンのタンスの中

由乃「クンカクンカ!クンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカクンカ!………エレン」

エレンの服匂いを、嗅ぐ

病室の外

リヴァイ「ほぅ……面白い」

ペトラ「兵長なにしてるんですか??」

リヴァイ「なんでもない」汗

翌朝!

裁判長「これより、エレン・イェーガーの処遇を決める。」

裁判長「ん!?憲兵の団長は、どうした???」

憲兵「はい!!実は、昨日から、姿がみえません!?」

ジャン「何してるんだ!?全く?」

マルコ「本当だよ!」

アルミン「どうしたんだろう?いったい??」

アルミン「ん!?」

言葉「」

その時、僕は、気付いてしまった…………言葉の服に、返り血がついていることに…………byアルミン

言葉「」

アルミン「……」

裁判長「仕方ない!これより裁判を、開始する。だれか、意見はないか??」

エルヴィン「我々は、エレン・イェーガーを調査兵団に、加えることを、提案します。」

貴族「反対だ!処分するべきだ。」

バーン

貴族「ぅぅう」

貴族は、倒れた。

裁判長「何事だぁ~!」

観客「誰かが、射撃したぞぉ~」

観客「ぅ~~わぁ!?」

ピクシス「静まれぇー!」

ピクシス「ハンネンス状況を、確認して来い」

ハンネンス「了解」

数分後
犯人の姿は、見つからない

裁判長「それでは、あらためて、裁判を開始します。」

由乃「遅れちゃった…」

アルミン「……」

その時、由乃が貴族の死体を、チラッと見て、笑っていたことを、僕は見逃さなかった…………byアルミン

由乃「」

アルミン「……」

ハンネンスってだれだよwwww


ハンネスの事だよな?

ウォール教「反対だ。即、その巨人を、始末するべきだ。巨人は有害な物で、あり、人類の敵である。我々、ウォール教は、断固反対だ!」

エルヴィン「だが、しかし」

ウォール教「うるさい!黙れ!?」

ウォール教の人は、近くの水を飲んだ…

ウォール教「ぅ~……ぐは」

ウォール教の人は倒れた。

近くの兵が、ウォール教の人飲んだ。水を調べた

兵「毒が、毒が、入っていました。」

裁判長「なんと言うことだ!?」

僕は、見逃さなかった。クリスタが、謎の薬品を、持っていたことを、byアルミン

クリスタ「」ニコッ

アルミン「……………」

こうして、いくつもの死者をだした。裁判は、幕を閉じた。エレンの処遇は、エルヴィンに任せられた。

後日…何ものかに、切断された。憲兵の団長の死体が、発見された…byアルミン

>>251 ハンネンス×→ハンネス○

>>253すみません 間違えました


翌朝

エレンは、特別班に、配属が決まった。

リヴァイ班
エレン
ミカサ
由乃
言葉
クリスタ
ペトラ

ペトラ「(あの子達と、一緒なんて)」ぶるぶる

由乃「エレンと一緒だぁ~わぃわぃ」

ミカサ「エレン……スリスリ」

言葉「エレンくん……」

クリスタ「エレン………(他まぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらないまぢいらない)」

エレン「お前ら一緒だな!よろしくなぁ」

ミカサ・由乃・言葉・クリスタ「よろしく」//////

そして、壁の外の調査が、はじまる前に、エレンは、104期生のメンバーと再開した。

アルミン「エレン久しぶり!ミカサ達もね!」

コニー「久しぶりだな!」

サシャ「久しぶりです。」

エレン「ぉお!アルミン!それに
お前ら調査団になったのか??」

コニー「そうだぜえー」

サシャ「そうですよ」

ジャン「ょう!!」

マルコ「やぁ!!」

エレン「ジャンとマルコ!!お前まで、」

ジャン「なぁ!エレン、お前巨人に、なった時の記憶が、ないって、本当か??」

エレン「あぁ!実は……」

ジャン「みんな聞いたか?これが、今の現状らしいぜ!!」

ミカサ「ジャン!いまエレンを、責めてどうなるの??」

ジャン「あのな?ミカサ!!お前みたいに、エレンの為に、死ねる奴らばかりじゃないんだぞ!!」

ミカサ「えっ!?」

由乃「えっ!?」

言葉「えっ!?」

クリスタ「えっ!?」

ジャン「え!?」

>>264 エレン「お前まで×→エレン「お前らまで○

ミカサ「ジャン!エレンの為に、死ねない奴っているの?」

ジャン「え!?」

言葉「冗談もほどほどに、しないと殺すよ?」

ジャン「え!?」

由乃「そんな奴いたら、殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」

ジャン「えーーー!?」

クリスタ「(エレンの為に、死ねない奴いるなんて、殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない)」ニコッ

ジャン「」

ミカサ「ねぇ!ジャンどいつなの??」ギロッ

ジャン「それは…」ちらっ

ジャンは、他の訓練兵を見た。

全員!目をそらした。

エレン「m(._.)m」

アルミン「エレンしっかりして、早くミカサ達を、止めてもらわないと、ジャンが血祭りに合うよ!」汗

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月18日 (水) 23:05:27   ID: 4PfIsTIN

ジャンwwww

2 :  SS好きの774さん   2014年04月02日 (水) 07:37:58   ID: bJNmvsnw

キッモ

3 :  SS好きの774さん   2014年06月08日 (日) 03:25:53   ID: 5eBx5rEc

なんか文章酷いけど不思議と面白かったわw

4 :  SS好きの774さん   2014年07月23日 (水) 11:08:11   ID: qdgH8a67

エレンさん鈍感ですね…(泣)

5 :  SS好きの774さん   2015年04月26日 (日) 14:33:51   ID: BlK2MEiv

エレン「、、、、、、」

6 :  SS嫌いの774さん   2015年06月24日 (水) 14:33:59   ID: Oej7EQMP

きも

7 :  SS好きの774さん   2015年09月19日 (土) 16:48:19   ID: pq_w076U

稚拙w

8 :  SS好きの774さん   2015年12月21日 (月) 10:50:57   ID: OKEOPVoe

文脈的にも句読点の使い方的にも諸々客観的に見て»1は日本人じゃないと確信するレベル

9 :  SS好きの774さん   2016年02月28日 (日) 18:52:17   ID: LaBb1tRW

エレンのことを愛しているのはミカサ!

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