【ダンガンロンパV3】私はピアノバカだけど、安価で他の才能を探しちゃうよ!【安価】 (406)


赤松「私の名前は赤松楓、超高校級のピアニストなんだ。よろしくね!」



*このスレは安価で進行するみたいっすね
*舞台ハ才囚学園ダヨ…ミンナ仲良クシヨウネ
*キャラ崩壊があっても細かい事は気にすんじゃねーぞクズども!
*ここは全年齢対象や、エロ、グロは禁止やで!
*キャラはなるべくV3から選んで欲しいわね
*ダンガンロンパのネタバレ要素があるから注意して欲しいわぁ
*このスレは前スレの設定を引き継いでるぜ!できれば前スレも見てくれよな!
*更新は不定期みたいだねー…ガッカリさせられるよホント
*その上遅筆だからネ、あまり期待はしないで欲しいヨ
*このスレはこの作者の4スレ目ですッ!



前スレ
【ダンガンロンパV3】必殺のネオ合気道と安価で!男死を克服してみせますッ!【安価】
【ダンガンロンパV3】必殺のネオ合気道と安価で!男死を克服してみせますッ!【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492517752/)

前前スレ
【ダンガンロンパ】ダンガンロンパX The Reconstruction 体験版【微安価】
【ダンガンロンパ】ダンガンロンパX The Reconstruction 体験版【微安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492268405/)

前前前スレ
【ダンガンロンパV3】ひゃーひゃっひゃっひゃ!待たせたな、クズども!【安価】
【ダンガンロンパV3】ひゃーひゃっひゃっひゃ!待たせたな、クズども! 【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486555545/)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1504348343


赤松「私ってさ、ピアノが大好きで、昔からピアノの事しか考えてないようなピアノバカだったんだ」

赤松「でもそれ以外は本当に普通で、バカみたいに打ち込んでたピアノが偶々評価されたってだけのただの一般人、そう自分では思っていたんだよ」

赤松「…でも気付いたんだ。そんな私にも楓の葉っぱみたいに真っ赤に燃える情熱が宿ってたって事にね!」

赤松「つまり私には、まだ眠れる才能があるってことなんだよ! きっとそう!」

赤松「うんうん、それに気が付くなんて我ながらナイスだよ私!」

赤松「偶にはピアノ以外の事も考えないと、みんなにバカにされちゃうしね!」

赤松「よおーし! がんばって新しい才能を見つけちゃうぞー!」


 という訳でこのスレの主な目的は、赤松さんの隠れた才能を見つけ出す、または修練して才能を開花させたりすることです。

 まぁぶっちゃけ、安価スレなので最低限ルールさえ守れば何をしようが自由なのです!気楽にやっていきましょう! 

 それじゃあ始める前に前作の設定含めた軽いキャラ紹介一覧をば…


キャラ紹介一覧 女子編


赤松 本スレの主人公!ブレイクダンス91とテニス88が上手くて料理は普通54、歌は少し苦手35!基本的にポジティブで、ノリと勢いで生きてるよ!この前楽しい上映会を開いたよ!

春川 神ダンサーHARUMAKI!超高校級一歩手前、脅威のブレイクダンス99!催眠でとんでもない事になったので現在軽く鬱状態に入っている

茶柱 前スレ主人公!男死克服には失敗したが、テニス99の実力を持つ!あとたぶん百田と仲がいいんでない?

夢野 基本的に怠惰。転子にキビシイ事に定評がある。(転子の男死克服に対して付けた評価は02点)

東条 完璧メイドキルミー!葉隠が詰まったバックを発見した。歌89の美声を持つ

入間 カラオケボックスを作ったり、疑似ハーレムグラサンや催眠マシーンを開発したりと色々とやっている。抑圧からの解放で下ネタをシャウトしまくっていたが、今は落ち着いているらしい

白銀 地味に色々やってくれていた働き者。ブレイクダンスの衣装も作ってくれたようだ

アンジー 蝋人形にケフィアを流し込んだり、説明せず逃げたり、全裸で瞑想していたりと謎の行動が多い


キャラ紹介一覧 男子編


最原 振り回されがちな本編主人公。色々と高スペックでテニス95、ダンス98、そしてアンジー服での女装99の記録を持つ!

百田 ポジティブバカだが最近ストレスで吐血した。春川と茶柱については催眠だったので別段気にしていないようだ。そしてダンスは97!

天海 不幸ななん図書さん。女装させられたりするけど今日も元気っすよ。ダンスは93!

星 茶柱との試合でテニスについて前向きになれた人。勿論テニスは00固定。そしてダンスは91!

王馬 度々茶柱に投げ飛ばされていた。ダンスについては周りのハイテンションに付いて行けずツッコミに回ってしまう。歌90の美声を持つ

ゴン太 とってもパワフルいつものゴン太くん。局地的な虫なご会で茶柱たちを黒色の海に沈めた

真宮寺 塩

キーボ 鉄屑

葉隠 途中参加のクズ。個室がないので百田か最原のところに泊めてもらっている


はい、てな感じです!それでは最初の安価です!


赤松「う~ん…それじゃあまずは~……>>8 をしようかな!」


>>8 赤松さんの新しい才能を探そう! ハルマキに相談だ!、砲丸投げ選手としての才能を調べてみよう!など


赤松「まずはスイマーの才能を調べてみよう!」

赤松「どうせならみんなも誘った方が楽しいよね! よおーし行こーうっ!」


>>10 誰を誘おうかな? トレーニング組、女子全員とか

葉隠含めた全員


屋内プール


赤松「よく集まってくれたねみんな!!」

最原「…あの、新しい才能を探すって本気なの赤松さん?」

赤松「本気も本気だよ! マジと書いてマジ本気だよっ!」

アンジー「にゃはははーマジマジー!」

百田「いいチャレンジ精神だ! さすが赤松だな!」

夢野「んあー…相変わらずぶっ飛んだヤツじゃな」

茶柱「水着の夢野さん最高ですっ!!」

白銀「そう言うと思ったよ…」

真宮寺「クックック…新しい才能の開発とは興味深いネ」

春川「…バカじゃないの?」

王馬「バカなんだろうねー新しい才能なんてそう簡単に見つかる訳ないじゃん」

入間「まぁ、新しい才能どころか元の才能すら覚えてね―ヤツもいるけどな!へへっ!」

天海「……」


赤松「とにかく私には今まで気づかなかっただけでスイマーの才能があるんだよ! きっと!」

ゴン太「そうなの? すごいね赤松さんっ!」

星「どこからその自信が湧き上がってくるんだ?」

白銀「自分の泳ぎの腕前を把握してないの…?」

東条「今まで泳いだ事がないのかしら」

入間「んな訳なーだろ!」

キーボ「ボクはありません…」

王馬「鉄屑だからね!」

キーボ「鉄屑ではないですよっ!!」

赤松「とにかく今から泳ぐから見ててねっ!!」バッ!

最原「ちょっと赤松さん! 飛び込んだら危ないよ!」

赤松「ちゃんと準備体操したから大丈夫!」バシャン!


>>15 才能コンマ判定だよ! コンマが高い程上手いし才能があるよ! 00で超高校級のスイマー!

コンマは直下でいいんでない?
テンポ悪くなるし


ごぽごぽごぽ…


星「また、勢いよく飛び込んだモンだな…」

春川「ホント大きな子供だよ…」

白銀「…あれ? ぜんぜん上がってこなくない?」

最原「え?」


ごぽごぽ…


百田「確かにな、いつまで潜ってんだ?」

王馬「キーボのものまねじゃない?」

キーボ「ちょっと! ロボット差別ですよ!」

真宮寺「というか…溺れているんじゃないかな?」


ごぽ…シーン――


最原「うわああああ!?」

茶柱「あ、赤松さーーーんっ!?」

アンジー「にゃはははー!」

キーボ「なんで笑っているんですか!?」

天海「とにかく助けるっすよ!」

ゴン太「待ってて赤松さん!!」


赤松「」ぴゅー

百田「赤松ーーーーー!!??」

ゴン太「だ、大丈夫赤松さん!?」

茶柱「うわああ死なないでください赤松さーん!!」

東条「大混乱ね…」

入間「どうなってんだよコイツ! 完っ全にカナヅチじゃねーか!!」

白銀「ホントに自分の実力を把握してなかったんだね…」

真宮寺「クックック…それでよく飛び込めたモノだネ」

王馬「ホントだよねー! でも良かったんじゃんキーボ! 仲間がいて!」

キーボ「ぜんぜん嬉しくありませんよ!」




赤松「…と、いう訳で! ここからはみんなの才能を測っていこう!」

星「なにがと、いう訳なんだ?」

葉隠「赤松っちはクレイジーだべ」

王馬「あれ? いたの葉隠ちゃん?」

葉隠「ずーっといたべ!」

赤松「それじゃあまずは女子から測っていこうね!」

アンジー「おけおっけー!」>>23

東条「それが依頼なら、いくらでもやらせて貰うわ」>>24

白銀「ホントにやるの?」>>25

夢野「めんどいが、やれねばあやつは絶対に納得せん…」>>26

茶柱「頑張りましょうね夢野さん!」>>27

春川「…はぁ、早く終わらせようよ」>>28

入間「ひゃっはー! オレ様の華麗な泳ぎを見せてやんぜーっ!!」>>29


>>23~29 さっきと同じコンマ判定! 数が多いから人がいなければ同じ人が何度もやってok!

溺れるっ!

んあー

どうだ

高く

神ってる


赤松「東条さんすごいよ!!」07

東条「このぐらいはメイドとして当然よ」94

最原「え、さっきまでプールの反対側にいたのに…速すぎる」

夢野「んあーー!!」87 ズババババ!

茶柱「きゃーーー! すごいです夢野さーんっ!!」66

アンジー「わーい!」72 ばしゃばしゃ

白銀「みんなすごいなぁ…地味に泳ぐの苦手なんだよね、わたし」33

春川「……」23

入間「ひゃーっひゃっひゃっひゃ!! どけどけザコどもーっ!!」69

この場合公式カナヅチの茶柱はどうなるんだ?
安価優先?


>>33 安価優先です 超高校級の才能以外には基本的に補正を設けない事にしています!
設けるとしても最低保証だけです! 今回の場合は頑張って克服したんだと思っていただきたい


星「とりあえず、赤松レベルのヤツはいねーみたいだな」>>35

天海「ひとまず安心っすね」>>36

王馬「つまんないのー」>>37

キーボ「あんなに泳げて、うらやましいです…」>>38

ゴン太「キ、キーボ君…」>>39

真宮寺「次は僕らの番なのかな?」>>40

百田「っしゃあ! やるぞテメーらっ!!」>>41

最原「ふ、不安だ…」>>42

葉隠「ま、なるようになんべ」>>43


>>35~43 続いて男子組の判定です! さっきと同じです!

00

こい

えい

えい

びよ


 キーボくんは間違いです!彼は水に浮きませんので!


百田「ごばっぁあああ!!!」06

最原「も、百田くーーーん!?」54

葉隠「た、助けてくれえええ!!!」04

ゴン太「だ、大丈夫!?」77

星「おいおい…」75

天海「男子の方が多かったっすね、カナズチ」73

王馬「うわぁ! 泳げないとか恥っずかしい! キー坊じゃん!」65

キーボ「ボクの名前を悪口に使わないでください!」

真宮寺「クックック…」78

赤松「私今から、激クサ屁こき演奏するんだ。私のクッサぁ~いオナラ…いっぱい楽しんでね」

赤松は両手で尻肉を拡げて肛門を丸見えに
すると、そのまま指を器用に動かした。

赤松「ぶっぶっぶぅ~屁をぶっぶぅ~んッデッカいケツからぶっぶっぶぅ~ん!」

ブッスゥ~……プゥッ……ブボポポポッ

指の動きと下品な歌に合わせて屁をこき、赤松はだらしない尻肉をプルプルと震わせている。


春川「……あのバカ」

白銀「カナヅチの2人以外は普通だね、男子」

入間「クソつまんねーな」

夢野「ウチは疲れたぞ…そろそろ帰っていいかのぅ…」

茶柱「そんな! もっと夢野さんの泳ぎがみたいです!」

アンジー「むにゃむにゃ…」ぷかぁ…

東条「夜長さん、浮き輪の上で寝ては危ないわ」

赤松「う~ん…スイマーは私の隠された才能じゃなかったみたい」

白銀「一目瞭然だったよね…」

赤松「次はなにがいいかな?」

夢野「まだやる気なのか…ウチを巻き込むなよ」

赤松「…そうだ! 次は>>50 をしようっ!」


>>50 赤松さんの次の一手 大食い!、ボクシング!など


おっと、>>53 で!

鬼ごっこ

スロット


はい、了解です

というところで今日はここまでにします!

安価へのご参加ありがとうございました!

なお赤松さんが才能コンマで00出したらスレは終了です

既に測った才能も工夫次第で数値が上昇します

がんばって赤松さんを超!超高校級にしましょう!

それではおやすみなさい!


モノクマ「オッスオッス! みなさんご機嫌麗っしゅう!」

モノクマ「まぁね、やっぱり色々あるとは思うけどさ…ちゃんとルールは守らなくちゃいけないよ?」

モノクマ「どんな場所でだってルールは大切なモノなんだからさ」

モノクマ「最低限のルールを守れなきゃ、自分を守れなくなっちゃうよ?」

モノクマ「だってルールは人を縛りもするけど、本来は人を守る為にあるんだもん!」

モノクマ「それを破るって事は、その度に自分を守ってくれてたモノを捨ててるって事だからね」

モノクマ「だからさ…後悔してからじゃあ遅いよ?」

モノクマ「いざその時になって、ルールを知らなかったなんて言い訳は絶対に通用しないんだからね?」

モノクマ「……まぁ、ボクの言う事なんてくだらない事だから、聞き流してくれてぜんぜん構わないんだけどさ!」

モノクマ「とにかく自分自身の為にも、みんなルールとマナーは極力守っていこうね!」

モノクマ「それじゃあ始めていこうかな? かな?」


>>54 スロットつまりはギャンブラー


赤松「よーし! 次はカジノに行こーう!」

白銀「カジノでなにをする気なの?」

赤松「もちろん、私のギャンブラーとしての才能を試しちゃうんだよっ!!」

春川「そう…」

赤松「よおーし! 行っくぞー!」

夢野「絶対に碌な事にはならんな…」

茶柱「頑張ってくださいね赤松さん!」


>>67 誰かついてくるかな? 毎回全員はちょっとキツイので、最大5人まででオナシャス!

カジノイベント組

王馬、星、入間、真宮寺、最原

百田はダメなのわかってるから除外した


カジノ


赤松「着いたね…決戦の舞台に!!」

最原「いや、戦う訳ではないよね?」

星「スロットをするんだよな?」

真宮寺「クックック…自分との闘いと言う事じゃないかな?」

赤松「それもあるけど、せっかくみんないるんだし稼いだメダル数で勝負しない?」

王馬「それいいね! おもしろそうだよ!」

入間「オレ様も付き合ってやってもいいぜ!」

王馬「入間ちゃんは別に帰ってもいいよ?」

入間「えぇ? な、なんでぇ…?」>>69

王馬「だってマシンに細工しそうだしさ!」>>70

最原「スロットで対決って…普通にやめた方がいいと思うんだけど…」>>71

真宮寺「まァ、負ける人は出るだろうネ」>>72

赤松「まぁまぁ! きっと勝つから大丈夫だよ!」>>73

星「だからその自信はどこから湧いてくんだ?」>>74

赤松「私の勘だよ!」

最原「スロット…勘…百田くん…うっ! 頭が!?」

赤松「それじゃあスタート!」


>>69~74 スロット判定 コンマが高い程大当たり! 50でトントン それより下は負け
ゾロ目はスロット限定で才能あり 00で超高校級のギャンブラー 星は最低保証50

ていや

はい

ざわ…ざわ…

はい


王馬「いえーい! オレの勝ちー!!」96

入間「オ、オレ様が…負、けた?」29

最原「うーん、結構すぐになくなっちゃたなぁ…」36

星「フン…まぁまぁってとこだな」68

真宮寺「クックック…まァ、少しは嬉しいかな?」83

赤松「……なくなっちゃった、私のメダル……」37

最原「あ、赤松さん…」

王馬「いえー! どうどう入間ちゃん? 悔しい? ねぇ悔しい?」

入間「うぜーーっ!!」

王馬「ねぇねぇ赤松ちゃん! 1番のオレに景品はないの? オレ一番だよーほら!」ジャラジャラ

赤松「景品? あぁ、そうだね…」


>>77 1番稼いだ王馬くんに景品をあげよう! 砲丸、私と一緒に才能を探す権利など

モノクマメダル100枚


赤松「じゃ、じゃあ…わ、私のなけなしのモノクマメダル100枚…あ、あげるね?」サッ

王馬「わーい! クソいらない物をどうもありがとう赤松ちゃん!」バシ!

王馬「オレ大切にするね!」チャリンチャリン!

最原「すかさずスロットに投入したー!?」

真宮寺「鬼畜だネ」

星「というかまだやんのか?」

入間「オレ様もまだやんぞ!! 今度は台を改造してリベンジだオラァ!」

最原「いやダメだよ!?」

王馬「お、また当たっちゃったよ! たはー! オレって超ラッキー!」

赤松「……いいもん…他の才能探すからいいもん!」


>>81 次の才能を探そう! 砲丸職人、ピタゴラスイッチ職人など 

キューピッド


赤松「よおーし! 次はキューピッドだよ!」

最原「キュ、キューピッド?」

真宮寺「ローマ神話の恋の神クピドの英語名だネ」

真宮寺「菜園の女神ウェヌスの子供で、その姿は弓矢を持ち羽根の生えた裸の少年、彼の射った矢に当たった者は恋心を起こすらしいヨ」

赤松「つまり恋のキューピッドだね!」

真宮寺「ちなみに彼の母ウェヌスは英語名でビーナス、後からギリシャ神話のアフロディテと同一視された事で愛と美の女神と考えられるようになったみたいだネ」

星「んな事はどうでもいいが…赤松、おまえさん一体何をするつもりなんだ?」

赤松「だからキューピッドの才能を試してみるんだよ!」

最原「そんなのどうやって?」

赤松「誰かを仲良くさせてみればいいんじゃないの?」

最原「つまりよく考えずに言っているんだね…」

赤松「うーん…どうすれば確実に、私のキューピッドとしての才能を測れるのかな?」

王馬「弓でも試してみればー! わーお、また大当たりー!」ジャックポット!


>>87 どうしよう? 誰かと誰かをすごく仲良くさせる、華麗に矢を飛ばしてみるなど

年若い男女に矢を撃ち込む


赤松「…よし! とりあえずテキトーな男女に矢を打ち込んでみよう!!」

最原「危ないよ!?」

赤松「大丈夫大丈夫! ちゃんとおもちゃの矢でやるからさ! ほら、この先がハートになってるヤツ!」さっ

星「どっから持ってきたんだそんなモン…」

赤松「こんな事もあろうかと、この前白銀さんに用意して貰っておいたんだ!」

真宮寺「用意周到にもほどがないかい?」

最原「白銀さんにあまり迷惑はかけちゃダメだよ?」

赤松「お礼はちゃんと言ったよ! それじゃあ行ってきまーす!」


星「やれやれ…大丈夫なのかあいつは?」

最原「まぁ、大丈夫だと…思うよ? たぶん」

入間「うわあああ! 勝てねー!?」

真宮寺「…さて、この大量のカジノメダル、どうしようかな?」

最原「あれ? そういえば王馬くん…さっきスロットに直接モノクマメダル入れて無かったか…?」

王馬「いえーい! 大勝利ー! ……あれ? なんかこのスロット様子がおかし――」



…………



赤松「よおーし! それじゃあ誰を狙おうかな?」


矢を飛ばす男女を選ぼう!

>>91 男子の誰か >>94 女子の誰か ただしさっきのスロットのメンツ以外で

ももた

茶柱


百田と茶柱、前スレ組ですね!了解です!

そんなところで今日はここまでっす!

安価へのご参加ありがとうございました!

あと、この前から息抜きにssnoteで別の安価スレをゆったりやってます

V3キャラが安価で卒業を目指す感じで現在塩が主役です

このスレとはちょっとベクトルが違いますが興味があれば探してみてください!

それじゃあおやすみっす!

雷田 矛平
@raida_hokohira
ネットの片隅に生息する物書き。小説家になろうやss速報に出没します。なろうでは同名義で、ssはYySYGxxFkUの酉です。Twitter初心者のため分からないことばかりです……。基本創作に関わることだけを呟いてます
mypage.syosetu.com/240189/

小金井はらから
@inazumanext
鍵なし本垢。呟き気まぐれ。創作好きで夢厨でクロスオーバーCP病で声ヲタでオリキャラ量産機で眼鏡っ娘萌えで坂本真綾さんファンな小金井はらからをよろしくお願いします!
twpf.jp/inazumanext

小金井はらから @inazumanext
?
9月6日
#指定されたジャンルの最萌を答える

かまってください(知らなかったらすみません)
ジャンルはいくつでもいいので殴りかかる勢いでじゃんじゃんどうぞ

かけちよ
@kakecho32
好き:テニミュ・ラルク・シド ・うたプリ・ラブライブ・おそ松さん。WJは毎週欠かさず読んでます。某ジャンルで物書き歴10年越。 眼鏡男子、最高。あとトラ子。キー太可愛い。はやた可愛い。大和大好き。
兵庫 神戸市

1.名無しの鬼意惨

5最後のもみあげピコピコ分かってるなぁ。

本人 ツイート全消しで見解の相違だと
友達 鍵かけて逃亡

>>23
友達からお金を預かって一緒にチケット購入するはずだったけど、振込忘れでチケット取れず
正直に友達に言えなくて、ローチケトラブルだったと弁明。後は嘘の連鎖とかでしょ

プレミアム幸子



友達に「入金忘れてた」って言えなかったんだろうな

2.名無しのとうらぶ民

アホらし
これだけ迷惑かけたんだもん
ちゃんと然るべき対処は受けてほしいわ

内田雄馬

4.名無しのとうらぶ民

あららー嘘だったの。でもとりあえずローチケは安心して使えるのね、良かった。

6.名無しのとうらぶ民

過去被害にあったのたくさん出て来た人全部嘘はないと思う…
裁判した人とかもいたし…


宇宙男と男死レズ、前スレ組ですね!了解です!

そんなところで今日はここまでっす!

安価へのご参加ありがとうございました!

あと、この前から息抜きにssnoteで別の安価スレをゆったりやってます

V3キャラが安価で卒業を目指す感じで現在塩清が主役です

このスレとはちょっとベクトルが違いますが興味があれば探してみてください!

それじゃあおやすみっす!

7.名無しのとうらぶ民

休日返上で調査、社員と店員は横領と人格を疑われ、株主にも被害が及んだよね。
いつでもその気になれば裁判にできる準備はあるんだろうけど、警告で済んだの奇跡だわ。
2017年09月06日 16:53

8.名無しのとうらぶ民

威力業務妨害
文書偽造
詐欺未遂
大体ローチケが「今回はキャンセルだけど次回は便宜図るね!」なんて言う訳がない
それにしても色んな所でニュースになってるね
こんな形で刀ミュのキービジュ見るなんてな

9.名無しのとうらぶ民

チケットの件は嘘でも、他にダブルブッキングやら公共料金支払いの横領の件は実際にあったようだよね。裁判した方いるみたいだし

奈良敬子

62.名無しのとうらぶ民

全く関係ないローチケ叩いてた奴らが嘘でしたってわかった途端引けなくなって疑われるローチケも悪い!みたいなこと言ってるのが一番笑える
炎上に乗っかる奴らなんてのは自分が間違ってると思い知らされるのは絶対嫌なんだとよくわかる一件だった

82.名無しのとうらぶ民

ローチケボロクソに叩いてた人たちが「今回の件は嘘だったけど過去にローチケがやらかしたのは事実で、だから叩いてた自分は悪くない(意訳)」みたいなこと言っててなんとも言えない気持ちになった

【ダンガンロンパV3】私はピアノレズだけど、安価で他の才能を探しちゃうよ!【安価】

淫乱松「私の名前は淫乱松楓、超高校級のレズなんだ。よろしくね!」

111.名無しのとうらぶ民

こいつのツイート何か信じられなくてスルーしてたけどやっぱり嘘だったか

134.名無しのとうらぶ民

なんでこんな頭の弱い奴にチケット2枚も当選したの…
ローチケはこいつらをブラックリストに載せて今後一切当選できないようにしてほしいわ
訴えないならそれくらいのペナルティはあっていいと思う

舞台に続いてミュも全落ちして泣いてるワイが通りますよ

不永山

135.名無しのとうらぶ民

115
グラブルコラボはとうらぶじゃなくて活撃とグラブルのコラボだからある意味既に被弾してる

151.名無しのとうらぶ民

ほんとこんな風なことをする人がいるから「またとうらぶか」とか言われてまともなファンの人たちが肩身狭くなるんだよなぁ…
ローチケ批判してた人たちも「元々黒いウワサあったから…」って言って責任転嫁しようとするし。
目先の情報に囚われてみっともない醜態晒さないようにちゃんと勉強しなきゃな。

さもすけ(中身)
@samo016D
(@samo016)の中身。ジャンル混合趣味垢/落書き/リプ返激鈍/無断転載お断り/基本戯言なので何言ってんだこいつ位の軽い目で流してください

デスノのミュージカルのチケを譲ってもらえたので観てきたけどひたすらにお声が良すぎで終始耳がヒエーッとしたし間近で見る小池徹平に「こ、これが小池徹平…すげぇ…近ぇ…小池徹平だ…すげぇ…」みたいなことしか考えられなくなったしとても凄い舞台でした…(語彙力)

今文アル世界線が明治の街並みが続いているのは、現代の文学が侵食されてしまったからでは????文学が消えると人々の記憶からも消えるからそれに際して平成の文明がなくなってんじゃない?

担任 周防 洋平(すおう ようへい)

出席番号 男子生徒氏名(ふりがな) 出席番号 女子生徒氏名(ふりがな)
1 相沢 涼二(あいざわ りょうじ) 1 石川 陽子(いしかわ ようこ)
2 飯塚 雅司(いいづか まさし) 2 宇田川 美鈴(うだがわ みすず)
3 遠藤 啓介(えんどう けいすけ) 3 海老原 咲耶(えびはら さくや)
4 川崎 昭人(かわさき あきひと) 4 木村 郁乃(きむら いくの)
5 城戸 匠(きど たくみ) 5 栗山 美智子(くりやま みちこ)
6 楠井 誠一(くすい せいいち) 6 桜井 綾香(さくらい あやか)
7 斎藤 翔太(さいとう しょうた) 7 佐藤 久美(さとう くみ)
8 清水 忠臣(しみず ただおみ) 8 薗部 真奈美(そのべ まなみ)
9 瀬戸 隆裕(せと たかひろ) 9 田里 くるみ(たさと くるみ)
10 高野 慎吾(たかの しんご) 10 千原 明日香(ちはら あすか)
11 立石 純(たていし じゅん) 11 津村 梨佳子(つむら りかこ)
12 手塚 勝利(てづか かつとし) 12 長澤 弘美(ながさわ ひろみ)
13 長嶺 義弘(ながみね よしひろ) 13 濱中 藍子(はまなか あいこ)
14 丹羽 一馬(にわ かずま) 14 平野 里美(ひらの さとみ)
15 野田 和彦(のだ かずひこ) 15 松本 千佳(まつもと ちか)
16 早川 武人(はやかわ たけと) 16 水原 歩美(みずはら あゆみ)
17 船井 信(ふない しん) 17 水原 直美(みずはら なおみ)
18 松山 智(まつやま さとし) 18 村本 遥(むらもと はるか)
19 結城 満(ゆうき みつる) 19 藪尾 ミミ(やぶお みみ)
20 吉元 秀樹(よしもと ひでき) 20 若井 絵梨奈(わかい えりな)

担任 周防 洋平(すおう ようへい)

出席番号 男子生徒氏名(ふりがな) 出席番号 女子生徒氏名(ふりがな)
1 相沢 涼二(あいざわ りょうじ) 1 石川 陽子(いしかわ ようこ)
2 飯塚 雅司(いいづか まさし) 2 宇田川 美鈴(うだがわ みすず)
3 遠藤 啓介(えんどう けいすけ) 3 海老原 咲耶(えびはら さくや)
4 川崎 昭人(かわさき あきひと) 4 木村 郁乃(きむら いくの)
5 城戸 匠(きど たくみ) 5 栗山 美智子(くりやま みちこ)
6 楠井 誠一(くすい せいいち) 6 桜井 綾香(さくらい あやか)
7 斎藤 翔太(さいとう しょうた) 7 佐藤 久美子(さとう くみ)
8 清水 忠臣(しみず ただおみ) 8 薗部 真奈美(そのべ まなみ)
9 瀬戸 隆裕(せと たかひろ) 9 田里 くるみ(たさと くるみ)
10 高野 慎吾(たかの しんご) 10 千原 明日香(ちはら あすか)
11 立石 純(たていし じゅん) 11 津村 梨佳子(つむら りかこ)
12 手塚 勝利(てづか かつとし) 12 長澤 弘美(ながさわ ひろみ)
13 長嶺 義弘(ながみね よしひろ) 13 濱中 藍子(はまなか あいこ)
14 丹羽 一馬(にわ かずま) 14 平野 里美(ひらの さとみ)
15 野田 和彦(のだ かずひこ) 15 松本 千佳子(まつもと ちか)
16 早川 武人(はやかわ たけと) 16 水原 歩美(みずはら あゆみ)
17 船井 信(ふない しん) 17 水原 直美(みずはら なおみ)
18 松山 智(まつやま さとし) 18 村本 遥(むらもと はるか)
19 結城 満(ゆうき みつる) 19 藪尾 ミミ(やぶお みみ)
20 吉元 秀樹(よしもと ひでき) 20 若井 絵梨奈(わかい えりな)

け寄った手塚勝利(男子12番)が

は、松本千佳(女子15番)

一体、管理人さんはどうなったんでしょうか?
もう、サイトは閉鎖されるのでしょうか?
とても心配です。
もう既に雑談掲示板は荒らされてますし…。
オリバトの続きも早く読みたいです。
管理人さん、このスレ見ていましたら、何か連絡下さい。
お願い致します。

というわけでGWもあっという間に終わってしまいました。
やっぱりGWは期間そのものより待ってる間のほうが楽しいのかも^^;
ちなみにGW期間中の日記をまったく書きませんでしたが、別に旅行に行ってたとかいうことはなく、いつもの書きたくない病です。
一応5/1に友人と飲んだり、5/4に新潟三越で行われたアニメフェア(?)にお邪魔してみたり、5/5のビッグスワン開幕戦を見に行ったり、日記のネタになるようなことはしているんですけどね。

あとオリバトも結局あげられなかったですね。
ちょっとまだ筆が進んでいませんが、更新は遅くとも来週末までに何とかしたいと思ってます。

ともかくこんなに日記が空き空きではやばいので、来月は日記強化月間にしたいかも。
ちなみに今月からではないのはすでに6日もサボったから(笑)。


 「Page ON」サービスは2015年2月28日をもちまして終了させていただきました。
 長らくご愛顧を賜り、誠にありがとうござ


モノクマ「みなさまお久しナイスデイ!」

モノクマ「まぁ、また二週間ほど空いてしまったんだけれども…」

モノクマ「いやー不定期にもほどがあるよね! ホントに面目ない!」

モノクマ「とりあえずやっていきますよん!」


赤松「うん、決めた! 百田くんと茶柱さんにしよーっと!」

赤松「最近仲が良さそうだしちょうどいいよね!」

赤松「よおーし! 私のキューピッドパワーで2人をもっと仲良しにしちゃうぞー!」


>>139 という訳で2人を探そう!どこにいるのかな? 中庭で1人歩いてる百田発見、食堂に2人ともいたなど 

寄宿舎の茶柱の自室から二人が出てくるところを目撃


どういう状況なんすかね?


寄宿舎


赤松「さてと、とりあえず寄宿舎に来てみたけど2人はいるかな?」


ガチャ


赤松「ん?」

百田「お、赤松じゃねーか」

赤松「やった! 百田くん見っけ!」

茶柱「赤松さん?」

赤松「おお! 茶柱さんまで見っけ!」

百田「なんだオレ達を探してたのか?」

茶柱「そうなんですか? というかその手に持ってる弓と矢はいったい…?」

赤松「えーとね…」


>>142 どうしようかな? ノー説明近距離射撃、それより2人で何してたの?など

ノータイム射撃


赤松「……」

百田「赤松?」

茶柱「赤松さん?」

赤松「……もらったぁ!!!」

百茶「「!?」」


弓で近距離射撃します!

>>145 百田か茶柱のどっちかを選んでください そのレスのコンマで弓の才能判定 なお百田なら25以上
茶柱なら55以上で見事命中します(近距離不意打ち補正)

百田


14 カスですね!


ポロッ


赤松「あれ? 飛ばないや…」

茶柱「急にどうしたんです赤松さん?」

百田「いきなり弓構えるからビビったわ」

赤松「うーん…キューピッドの才能以前に弓の才能がなかったかぁ…残念!」


>>149 残念!なにも起こらなかった!次はどうしよう? しかしまだ諦めない!矢を持って直接刺そう!、次の才能へなど

そうか矢に二人を当てればいいんだ


天才的発想!


赤松「いや、そうか! 矢を2人に当てるんじゃない…」

赤松「2人を矢に当てればいいんだ!」

百田「は?」

赤松「この手すりに矢を設置してっと…」

赤松「よし! それじゃあ百田くん、茶柱さん! 覚悟してね!」

茶柱「え、あのどういう…?」

赤松「てやー!」


2人を矢に当てよう!

>>153 またどちらか1人を選択 そのコンマで赤松さんのステゴロ判定 百田なら70以上 茶柱なら99以上で制圧して矢に当てられるよ! 

百田


69 おしい!ギリギリ足りない!

といったところで今日はここまでにします!

安価へのご参加ありがとうございましたー!


モノクマ「みなさまグーテン アーベント!」

モノクマ「いやーもう今年もあと三か月くらいだなんて信じられないよね!」

モノクマ「まぁ、悔いを残しておかないようにできるだけ頑張ろうと思うよボクは!」

モノクマ「それではやっていきまっしょう!」


百田「うお!?」ガシ!

赤松「さぁ百田くん! あの矢に当たってもらうよ!」

百田「いや、なに言ってんだ!? は、放せよ赤松!」

赤松「ダメだよ抵抗しないで百田くん! これはキミ達の為なんだよ!」グググ!

百田「意味がわかんねー! てか意外と力つえーな!?」

赤松「クッ! なかなかしぶといね百田くん!」

茶柱「一体どうしたんですか赤松さん! また百田さんが何かしでかしたんですか? とにかくホントに落ち着いてください!」

百田「またってなんだよ!」

赤松「大丈夫! 私はこれ以上なく落ち着いているよ!」


>>160 膠着状態に陥りました。どうなる? 矢がひとりでに動き出す、誰か来るなど

泣き落とし


情緒が不安定!


赤松「…………」

百田「…赤松?」

茶柱「ど、どうしたんですか…?」

赤松「うっ…うううっ…」

茶柱「え!? な、泣いているのですか赤松さん!?」

百田「おおおおい!? だ、大丈夫か赤松!」

赤松「どうして…どうしてなの…?」

赤松「なんで上手くいかないの…?」

茶柱「へ?」

赤松「私は、2人に仲良くなってもらいたいだけなのに…」

赤松「ううっ…どうして…?」

百田「お、おい赤松?」

赤松「お願いだよ…お願いだから2人とも矢に当たってよ…」

茶柱「え、ええ?」

赤松「うわあああああああああああんっ! お願いだよーーーっ!!」


>>163 突然の泣き落とし!2人の反応や如何に? しぶしぶ矢に当たってくれる、なぜかモノクマが現れるなど

モノダムが二人を突飛ばしミッションコンプリート


赤松「うわあああああああああああんっ!」

百田「ど、どうする?」

茶柱「どうするもこうするも…女子の願いはか、叶えなければ…?」

モノダム「…………喧嘩ハダメダヨ…」

モノダム「仲良クシナキャ…ダメダヨ…!」バッ!

百田「うお!?」ドカッ!

茶柱「ちょ!?」ドカッ!

赤松に気をとられていた2人は突然のモノダムの突撃を避ける事はできず

茶百「「いて!」」グサ

押し出される形で、設置されていた複数の矢に当たったのだった…

赤松「やったー!! ミッションコンプリーーット!!」


>>168 キューピッドの才能判定 00が出れば超高校級! それ以外は特に…

a


15 そんな才能は存在しなかった…


赤松「どう2人とも?」

百田「いや、どうじゃねーよ?」

茶柱「特になんともありませんが…?」

赤松「うーん…そっかぁ…」

赤松「ま、しょうがないよね!」

百田「ホントになにがしたかったんだよ…?」

赤松「気にしなくていいよ!」

茶柱「そうですか?」

百田「なんで納得しかけてんだお前?」

赤松「2人は十分仲良しさんみたいだし、そもそも私の助けはいらないみたいだしね!」

茶柱「な!? 転子は百田さんなんかと仲良くなどありませんよっ!」

百田「そうか? 前よりは仲良くなったと思うぜ?」

茶柱「そ、そんなの気のせいに決まってるでしょう!?」

赤松「うんうん! 仲良し仲良し!」

茶柱「ちょ、あ、赤松さん」

赤松「よおーし! それじゃあ次の才能をさーがそうっと!」


>>171 次なる才能を求めて…! 走り屋の才能、冒険家の才能など

プロレス


赤松「…プロレスだね!」

百田「は? プロレス?」

赤松「私にはルチャドールの才能がある気がする! よって次の挑戦はルチャリブレに決定!」

茶柱「いや、待ってください赤松さん! プロレスなんかよりネオ合気道を――」

赤松「よおーし! いっくぞー!!」ダッ!

茶柱「ああ!? 待ってください赤松さーん!」

茶柱「行ってしまいました…」

百田「…ま、とりあえず赤松は元気があっていいことだな!」

茶柱「またテキトーな事を…」


>>176 プロレスをやるんだ!どこでやるんだ?誰とやるんだ!?
合気道家の研究教室でゴン太、春川、東条とやるなど キャラは最大5人まで百田、茶柱以外で 

集まったのが生徒会の5人(転子抜き)


安価了解しました!場所はもう合気道家の研究教室でいいですよね?

そんなところで今日はここまで!

安価へのご参加ありがとうございました!おやすみなさい!


モノクマ「どうもみなさんゴットクヴェルト!」

モノクマ「いやー、最近一気に肌寒くなりましたよねー」

モノクマ「ボクはくしゃみが止まらないよ…もう冬なんじゃないかな?」

モノクマ「みなさん暖かくして、くれぐれも風邪にはお気を付けくださいね!」

モノクマ「それではやります!」


超高校級の合気道家の研究教室 特設リング


赤松「さぁ、やろうか…!」

ゴン太「え?」

白銀「ふっふっふ…!」

夢野「カーッカッカッカ!」

キーボ「な、なんで笑っているんですか…?」

アンジー「じゃあ対戦相手を選んでよ楓ー」

赤松「うーん、それじゃあ…」

キーボ「ちょ、ちょっと待ってください!」

キーボ「何が起こっているんですか? 何をするつもりなんですか?」

夢野「リングがあるんじゃ、プロレスに決まっておろう」

キーボ「いや、そもそも何でリングがあるんですか!?」

赤松「モノクマが用意してくれたよ!」

ゴン太「やさしいね!」

キーボ「理解不能です!」


さぁレスリングの対戦相手を選ぼう!

1、夢野 得意技 マジカル夢野バスター

2、アンジー 得意技 トリプル・ビーフ・ケーキ

3、バッファローマン 得意技 ハリケーン・ミキサー

ゴン太くんは紳士なので選べません。キーボはポンコツなので選べません


>>185

3

ゴン太に挑んでボコボコにされたかった


赤松「じゃあ白銀さん!」

バッファローマン「受けてたとう!」

キーボ「誰ですか!?」

アンジー「えー? つむぎだよー?」

夢野「白銀じゃな」

ゴン太「そっか、白銀さんなんだね」

キーボ「えぇ…?」

赤松「よおーし! いっくぞー!」

バッファローマン「見せてやるぜ悪魔のテクニックを!」


悪魔超人バッファローマンを倒せ!

>>188 レスラーの才能判定 コンマ80以上で白銀を倒せるぞ!

うりゃ


74 おしい!


赤松「とりゃー!」

バッファローマン「ふんっ!!」バシィ!

赤松「きゃあああああ!!」

ゴン太「うわあああああ!? なんで喧嘩をしてるの!?」

夢野「無謀じゃ…赤松の超人強度はせいぜい100万パワー」

夢野「対して白銀は10倍の1000万パワー…」

夢野「まともにやって勝てる相手ではない」

アンジー「にゃはははー!」

キーボ「よく笑っていられますね…」


バッファローマン「そんなモンでオレのド迫力パワーに勝てると思ってたのか?」

赤松「くうう…!」

バッファローマン「終わりだな!」

赤松「まだだよ!」バッ!

バッファローマン「なに!?」

赤松「はぁー!!」

赤松「いつもの2倍の気合を入れる事で100万+100万で200万パワー!!」

赤松「そしていつもの2倍のジャンプが加わり、200万×2の400万パワー!!」

赤松「最後にいつもの3倍の回転を加えれば、400万×3の白銀さん!」

赤松「あなたをうわまわる1200万パワーだーっ!!」

キーボ「ええー!?」

夢野「か、完璧な理論じゃ!?」

アンジー「おおー! 楓まるで光の矢みたいだよー」


赤松「たー!!」ばしゅうう!!

バッファローマン「くぅっ!」バッ!

夢野「は、外したー!?」

赤松「し、しまった!?」

バッファローマン「バカめ! ハリケーンミキサーッ!!」ドガぁ!

赤松「きゃああああ!!?」

バッファローマン「喰らえ! ハリケーンミキサー死のコースッ!!」

バッファローマン「2回!!」ドガぁ!

バッファローマン「3回!!」ドガぁ!

バッファローマン「4かーーい!!!」ドガぁ!!!

赤松「」ドガァーンッ!!!!

キーボ「あ、赤松さんが…!」

夢野「マ、マットに突き刺さりおったー!!?」

ゴン太「うわあああああ!?」


ゴン太「赤松さん! 赤松さん大丈夫!?」

赤松「」

アンジー「おー楓ー死んでしまうとは情けない」

キーボ「死んではいませんよ!?」

白銀「うーん…さすがにファイティングポーズをとったままってのは無理だったかー…」

夢野「やりすぎなんじゃ…」

白銀「てへ♪」

ゴン太「赤松さーーーーーん!!!」

キーボ「…どうしてこんな事に?」


その後、赤松さんは一日療養しました…


さて、ここからの選択


1、次の才能探索へ

2、今の才能を伸ばそう!

才能一覧

ダンス 91
料理 54
テニス 88
歌 35
スイマー 07
ギャンブラー 37
ステゴロ 69
弓道 14
キューピッド 15
レスラー 74

3、もう諦めよう!

4、その他


>>199 選んでくだサーイ!

1


別の日~


赤松「ふぅー…よおーし! 今日も新しい才能探しちゃうぞー!」

赤松「ふぅううううう!!!」ぐるぐるぐる!

赤松「次はー…>>205だ!」ビシ!


>>205 新たな才能! ボーリング、忍者など

ストーキング


赤松「ズバリ! ストーキング!」

赤松「つまり尾行! 探偵の香り!」

赤松「最原くんのところへ行こう!!」

赤松「行こーーーーーう!!!」


と言ったところで今日はここまで

安価へのご参加ありがとうございました!

改めてイッチのssをnoteの方含めて全部見たけどやはり面白い
キャラの掛け合いが本編さながらでとてもいい。特に最初の入間のヤツが好き


モノクマ「みなさまお久ブリタニア!」

モノクマ「台風への恐怖に震えながらも頑張ってまいりまっしょう!」

モノクマ「それではしれっと始めるよん!」


>>212 あざまーっす!


最原の個室


赤松「おはよう最原くんっ!!!」ドアばーん! 

最原「うわ!? お、おはよう赤松さん…」

最原「あのさ、もうどうやって開けたのかとかは聞かないから、せめていきなり開けるのはやめて…?」

赤松「そんな事より最原くん! ストーカーだよ!」

最原「は、はぁ? ストーカー?」

赤松「そう! 私にはストーカーの才能があると思うんだよ!」

最原「ストーカーの才能って…」

最原「あのさ赤松さん、ストーカーっていうのはもしかしてアレかな?」

最原「釣りで、魚に気付かれないように接近する技術の事――」

赤松「自分が一方的に関心を抱いた相手にしつこくつきまとう事だよ!」

最原「あぁ、そう…それで、なんで僕のところに?」

赤松「ほら、探偵っていえば尾行でしょ? つまり最原くんはストーカーの達人って事に――」

最原「ならないよ!?」

赤松「まぁ、とにかく誰かストーキングしよう!」

最原「まるでわけがわからない…」

赤松「いっくぞー!」ダダダ!

最原(…赤松さんの様子はどんどんおかしくなっている)

最原(ここに閉じ込められ過ぎたせいで、精神に異常が出てきてるんだろうか…?)

最原(いや、でも元々あんな感じだった気も……)

赤松「ふぉーーー!!!」グルグルグル


>>215 誰をストーキングする? 葉隠、モノクマと白銀など

春川


春川「……」スタスタ

赤松(いたね、春川さんだよ)コソコソ

最原(…あの、どうして春川さんなの?)コソコソ

赤松(なーんとなくだよ!)

最原(……春川さんを尾行なんて、上手く行くとは思えないんだけど)

赤松(大丈夫! 私には才能があるはずだから!)

最原(自信に根拠が無さ過ぎる…!)

赤松(さーて、春川さんはどこに行くのかな?)


>>217 春川が向かった先は? 食堂、中庭など

百田の部屋


寄宿舎


春川「……」


赤松(百田くんの個室の前で止まったね! 百田くんに用事かな?)

最原(……)


春川「……」


赤松(…? なんで動かないんだろう?)

最原(……い、嫌な予感がする)


>>220 ストーキングの才能判定 00で超高校級 コンマが90以上で春川にバレてない


08 まったく忍べてない!


赤松「あれ? 春川さんいなくなってる!」

最原「え、部屋に入ったんじゃ…」

春川「…あんたたちなにしてんの?」

赤最「「うわーーっ!?」」

春川「……」

最原「は、春川さん、い、いつのまに背後に?」

赤松「あちゃー見つかっちゃたかー…」

春川「ふーん…隠れて見てた訳?」

最原「あ、あのね春川さん実は……」


かくかくしかじか…


春川「…バカじゃないの?」

最原「否定はまったくできないよ…」

赤松「あーあ…これも私の才能じゃあなかったかぁ」

最原「そんな才能があってもしかたないよ赤松さん…」

春川「とにかく、もうくだらない遊びで私を追いかけたりしないで…それじゃあ」スタスタ

最原「ご、ごめんね春川さん」

赤松「うーん…私の新たな才能は一体なんなんだろうなぁ…」

最原「少しは懲りようよ赤松さん…」

赤松「とりあえず次はー……」


>>225 次なる才能は? ペンキ塗り、弁護士など

応援団


赤松「…うん! 次は応援団だね!」

最原「お、応援団?」

赤松「そうだよ! よおーし! 応援するぞー!」ダダダ!

最原「あ、赤松さん! …行ってしまった」

最原「…そもそも1人で団は成立するんだろうか?」


応援団ないし応援部の才能ってどうやって測るんでしょうね

>>229 とりあえず応援の声を出してみる、何かやってるのを応援してみるなど

とりあえず形から入ろうということで白銀さんから学ランとハチマキを借りてくる


赤松「白銀さん!」

白銀「ん、なに赤松さん?」

赤松「あのね! 私応援団の才能があると思うから、学ランと鉢巻が欲しいの!」

白銀「相変わらずいきなりのフルスロットルだね…だけどOK! すぐに応援団コスを持ってくるよ!」

赤松「ありがとう白銀さん!」


…………


白銀「着心地はどうかな赤松さん?」

赤松「うん! バッチリだよ!」学ラン

白銀「うーん…いいね! やっぱり赤松さんは美人だから何を着ても映えるよ! そして萌えるよぉ!」

赤松「私は燃えているよ! 熱くね!」


着替えはバッチリ!気分はもう応援団長!

>>233 さてどうしよう? 誰か応援するんだ!、もうここで叫んで白銀に評価して貰うなど

落ち込んでそうな人に突撃


赤松「よし! それじゃあ落ち込んでる人を見つけて応援してくるよ!」

赤松「ゴーゴー!!」ダダダ!

白銀「うーん…落ち込んでる人を応援するのって応援団ぽいかなぁ?」

白銀「…まぁ、本人がそれでいいのならいいのかな」


>>236 誰が落ち込んでるんだ! 廊下で倒れている葉隠、壁にめり込んでる王馬など

相変わらずこんにゃくが切れなくてへこんでる東条


安価了解しました!そんなところで今日はここまで

次回は落ち込み東条さんを赤松応援団(団員1名)が励まします!

それでは安価へのご参加ありがとうございました!


モノクマ「始めまーす!」


食堂


東条「…………」

東条「…クッ! なぜ切れないの…!」ダンッ!

赤松「…………」

東条「あぁ…こんにゃくが、切れない…!」ダンッ!

東条「やっぱり、千切って使うしかないというの…!」

東条「はぁ…」

赤松「大丈夫、東条さん?」

東条「……赤松さん?」

東条「失態ね…弱音を聞かれてしまうなんてメイド失格だわ」

赤松「落ち込まないで東条さん! 今私が励ましてあげるから!!」

東条「…え?」

赤松「いっくよー!!」


>>244 応援の才能判定 コンマが高い程元気の出る応援 低くても気持ちは伝わるでしょう 00で超高校級


安価先間違えましたー!
>>246 で!

行け!


72 …くっ!これは元気の出る応援


赤松「フレ~~!」

赤松「フレ~~!」

赤松「東ー条さんっ!!」

赤松「フレ! フレ! 東条さん!」

赤松「がんばれがんばれ♡ 東条さん!」

赤松「負けるな負けるな! 東条さん!」

赤松「元気出して、ファイトーーーっ!!」

赤松「ワーー!!」バタバタバタ!

東条「……あの」

赤松「イッケーイケイケ!」

東条「赤松さん?」

赤松「カッセ! カッセ!」

東条「赤松さん!」

赤松「打て―!……ん?」


赤松「あ、元気出た東条さん?」

東条「え、ええ」

赤松「そっか! 良かったー!」

東条「…情けないわね」

赤松「え?」

東条「貴女に気を使わせてしまったわ…私はメイドなのに」

東条「ごめんなさい赤松さん…」

赤松「ああもう! どうしてそうなるの!?」

東条「…え?」

赤松「東条さんは全然悪くないよ! 東条さんはいつもみんなの為に頑張ってるんだから!」

赤松「私はそんな東条さんの力になりたいと常に思ってるよ! だから気を使われて当然なの!」

東条「でも…」

赤松「でももへちまもないでしょ! もう! 東条さん全然元気になってないじゃん!」

赤松「よおーし! まだまだ応援するよ!!」

東条「…赤松さん」

赤松「フレー! フレー! 東ー条さんっ!」

東条「…………」

赤松「ファイトー! ファイトー! 東条さーんっ!」

赤松「頑張れーーーー!」

東条「……ふふっ、ありがとう…」

東条「貴女の気持ち、嬉しく思うわ」

赤松「どういたしましてーーーっ!!」



赤松「ふぅ…良い感じだったね!」

赤松「僅かなながら手応えを感じたよ!」

赤松「今の私は乗ってる! 次はアレをやろう!!」


ここで選択

1、次の才能探索へ

2、今の才能を伸ばそう!

才能一覧

ダンス 91
料理 54
テニス 88
歌 35
スイマー 07
ギャンブラー 37
ステゴロ 69
弓道 14
キューピッド 15
レスラー 74
ストーカー 08
応援部 72


>>251 1なら新しい才能、2なら一覧から才能を選んで記入

オタサーの姫


赤松「オタサーの姫になるよ!」

赤松「……?」

赤松「これはどうすれば才能を測れるのかな?」


>>254 才能を測る方法 教えて白銀さん!、おおっと、拙者におまかせあれ!など

男子生徒全員+赤松のオタサークルをまず作ってみる


赤松「…男子諸君! これからみんなはオタクサークルだよ!」

最原「は?」

星「…またいきなり人を集めたと思ったら、なにを言ってんだ?」

赤松「私のオタサーの姫としての才能を測るにはまずオタクサークルが必要なんだよ!!」

キーボ「理解不能です…」

ゴン太「おたくさーくるってなに?」

赤松「具体的にはわからない!」

百田「おいおい…」

王馬「赤松ちゃんは相変わらずバッカだねー!」

葉隠「わけわかんねーべ!」

赤松「とにかくやろうよ! サークルやろうよ!」

天海「いや、やりようなくないっすか…」

真宮寺「ククク…」

最原「…何をやるのかぐらいは決めないと、サークルにならないと思うよ」

赤松「うーん…じゃあ…」


>>257 何をするサークルなの? 赤松楓研究会、AVルームアニメ鑑賞会など

民俗学

更新されてたのか
最近間が悪くてなかなかやってる日に覗けてないなー悔しい


モノクマ「ボン ソワールみなさん!」

モノクマ「>>258 いやー不定期で参加し難くて申し訳ない…」

モノクマ「こんなスレですが、どうか懲りずに覗いてみてください!」

モノクマ「それでは始めまーす!」


真宮寺「それじゃあ講義を始めるヨ」

赤ゴン「「はーい!」」

王馬「えーマジでやるのー? つまんなそー」

葉隠「勘弁してほしいべ」

最原「まぁまぁ、ためになると思うよ?」

天海「そうっすよ」

百田「そもそも決まった事にグチグチ文句垂れるんじゃねー!」

王馬「ぶー!」

星「やれやれ…」

真宮寺「クックック…もういいかい?」

キーボ「あ、はいお願いします!」

真宮寺「じゃあ、まずは基本的な話から…」


…………


真宮寺「…日本で民俗学が本格的な研究をされ始めたのは19世紀末の事で、一つの嚆矢となるのは日本人類学の先駆者、"坪井正五郎"が東京人類学会を立ち上げた1886年であり、民族学・民俗学・自然人類学・考古学等を包含する「人類学」の研究として「土俗」の調査が行われるようになったんだ」

キーボ「ふむふむ…」

赤松「Zzz…」

真宮寺「その一方、"新渡戸稲造"らと村落研究の勉強会を行っていた農商務省官僚の"柳田國男"は…」


…………


真宮寺「…フィールドワークの蓄積からエスノグラフィーを描くことを重視するという意味では文化人類学の手法に近似するんだけど、マリノフスキー以降の近代人類学が研究者個人による数ヶ月〜数年の長期滞在調査を基本とするのに対し、民俗学では数日〜数ヶ月スパンの中短期調査を繰り返し行うことが多いんだ」

最原「へぇ…」

星「……」

真宮寺「また複数研究者による共同調査が実施されることも多く…」


…………


真宮寺「…生活、風習、説話・歌曲・俗諺、信仰…これら伝承されてきたさまざまな民俗事象が民俗学の研究対象として説明されることが多いネ。でもドイツの民俗学者"ハンス・ナウマン"は、民俗学の研究対象を「基層文化」すなわち、表層文化に対して素朴で集団的、また類型的な日常的生活文化、伝承性の濃厚な文化としているんだ。まァ、いずれにせよさっき挙げたモノのそれぞれは民俗学における基本的な資料となっていて、その意味から民俗資料と称されているヨ」

王馬「ちょっと、放してよ百田ちゃん!」

百田「逃げようとすんじゃねー!」

真宮寺「「民俗資料」の語の使用は"柳田國男"が最初で、"折口信夫"も用いているけど…」


…………


真宮寺「…近代では都市化によって民俗学が主たるフィールドとしてきた閉鎖性の高い農村は実質的に消滅して、一見伝統的な生活様式を保っているように見える地域にも、過疎化や観光開発、産業構造の変化等、古いタイプの民俗調査ではカバーしきれない状況が生まれつつあるんだヨ。そして民俗学の黎明期には日本の人口の多くを占めてきた農村人口も、現在は都市人口に圧倒され、都市住民および都市の生活様式が一般性を持つに到ってしまった…こうした対象の変化に対して、現代の民俗学はさまざまな新分野を開拓しつつあるんだ」

天海「……」

ゴン太「う、うーん…」

真宮寺「「民俗の消滅」が盛んに議論された1970年代〜80年代にかけては…」


…………


真宮寺「…ふゥ、とりあえずこんなモノかな?」

赤松「あー面白かったー!」

最原「赤松さんずっと寝てたよね…」

百田「葉隠はどこいった?」

天海「さっきトイレに行くって出ていって、それっきりっすね」

王馬「逃げやがったなあのウニ野郎ー!」

星「おまえさんも逃げようとしてただろう…」

キーボ「とてもためになる講義でした!」

ゴン太「でもゴン太、理解出来たかちょっと不安だよ…」

真宮寺「クックック…これで民俗学に興味を持ってくれたら嬉しいネ」


星「で、結局俺らは民俗学サークルになった訳だが…これからどうなるんだ?」

赤松「ここで満を持して私のオタサーの姫としての才能を測るんだよ!」

天海「…測れるんすかね?」

最原「さぁ…」

百田「おら! こい葉隠!」

葉隠「いででで! 放してくれってー!」

王馬「やーい!」

ゴン太「ら、乱暴はダメだよ!」

赤松「よおーし! とにかくみんなは私のオタサーの姫具合を評価してね!」

キーボ「え?」

星「俺達が決めるのか…」

真宮寺「まァ、構わないけどネ」

赤松「じゃあよろしくぅっ!!」


>>264 男子のオタサーの姫度平均評価判定 コンマが高いほどいい 00で超高校級

はい


84 意外と高いぞ!


星「よくわからねーが…まぁ、いいんじゃねーか?」

真宮寺「ククク…サークルの中心は間違いなくキミなんだし、そう言う意味では合格なんじゃないかな?」

天海「確かにそうっすよね、俺もいいと思うっす」

葉隠「ならよくわかんねーし俺もそれでいいべ」

キーボ「じゃあボクもそれで」

王馬「マジメに答えろよこのポンコツロボ!」

キーボ「なんでボクだけなんですか!」

百田「まぁ、ようは赤松がいい女かって話だろ? なら合格に決まってんだろ!」

ゴン太「赤松さんはお姫さまだったんだね…すごいよ!」

最原「いや、本物ではないんだけど…ま、まぁいいか」

最原「とりあえず、僕もいいと思うって事で…」

赤松「つまり私は…合格!」

赤松「やったー! 当選だよー!」

ゴン太「おめでとう赤松さん!」

最原「なんだろうこれは……」


赤松「という事で無事サークルの姫になった訳だけど…」

赤松「まだ超高校級の才能とは言えないかなぁ」

赤松「次はどうしよう!」


ここで選択

1、次の才能探索へ

2、今の才能を伸ばそう!

才能一覧

ダンス 91
料理 54
テニス 88
歌 35
スイマー 07
ギャンブラー 37
ステゴロ 69
弓道 14
キューピッド 15
レスラー 74
ストーカー 08
応援部 72
サークルの姫 84

3、気分転換に何かしようかな?


>>268 1なら新しい才能、2なら一覧から才能を選んで記入 3なら自由に何か

ムスリム


えー…少し考えましたが、宗教関係は間違ってもふざけて語る事はできないのでNGとさせて頂きます

>>300 申し訳ないですが再安価です

レスラー伸ばそう


安価先間違えましたぁ!>>270を採用します!


赤松「よおーし! レスラーの才能を伸ばしてみよう!」

赤松「特訓だよ特訓!!」


レスラーの才能74を伸ばそう!

>>275 どうやって特訓する? 誰かと筋トレ、辻レスリングなど

ドーピング


赤松「こうなったらドーピングだよ…!」

赤松「才能を手にするためには手段を選んではいられないよね!」

赤松「…どうすればドーピングできるのかな?」


>>279 ドーピング方法 モノクマにドーピング薬を頼む、自力でドーピング薬を作るなど

↑を東条さんに作ってもらう


これが…長年にわたる研究の結果たどりついた…俺の究極の料理!!


食堂


赤松「それじゃあ頼むよ東条さん!」

東条「…本当にいいのね?」

赤松「美味しく頼むよ!」

東条「…わかったわ。それが貴女の依頼だと言うのなら」


1週間後……


東条「完成よ」コトッ

赤松「これが…!」

東条「ええ…数えきれない食材・薬物を精密なバランスで配合し特殊な味付けを施して煮込む事七日七晩」

東条「血液や尿からは決して検出されず、なおかつすべての薬物の効果も数倍…」

東条「ドーピングコンソメスープよ…」

赤松「す、すごいよ!」

東条「それを飲んだら後戻りはできないわ…最後にもう一度だけ聞くけど、いいのね?」

赤松「…………」


>>282 飲む?飲まない? いざ実食!、通りすがりの百田が飲む!など

キーボに飲ます


安価了解しました!

それにしてもあのスープ薬物以外にも無機物とか人の何かとかヤバそうなモノが大量に入ってるんですよね…

まぁ、食べるのはキーボだしいいか!東条さんがどうやって食材を用意したのかは…モノクマプレゼンツでしょう

とにかく今日はここまでです!

ご参加ありがとうございました!


モノクマ「こんばんクマ!」

モノクマ「ちょこちょこっと始めていきます!」


赤松「うーん…どうしようかなー」

キーボ「おや、こんにちは赤松さん、東条さん」

赤松「キーボくん! こんにちは!」

東条「こんにちはキーボ君」

キーボ「食事中でしたか?」

東条「…………」

キーボ「?」

赤松「そうだ! はいキーボくん!」スープ差し出し

キーボ「え、なんですか?」

赤松「このスープ飲んでみてよ!」

キーボ「…残念ですがボクには飲食の機能は――」

赤松「はいどーんっ!」皿ごとスープをシュー!

キーボ「がボッ!?」超エキサイティング!!


>>290 DCS判定 コンマ90以上で漏電 00で何故か効果あり それ以外は特になし!

てい


18 ロボに効果などない!


キーボ「な、何をするんですかぁ!?」びしゃぁ

赤松「ロボットには効果なしかー」

キーボ「ちょっと聞いているんですか!? ロボット差別ですか!?」

東条「そんな事をしてはダメよ赤松さん?」

赤松「はーい!」

キーボ「説明はないんですか…」

赤松「うん? えーっとねー……」


…………


赤松「…ていう訳なんだ!」

キーボ「なんなんですかその危ない物は!?」

東条「それで、どうするのかしら赤松さん?」

赤松「うーん…」

キーボ「いやいや! こんな物飲んではいけませんよ!?」


>>294 結局DCSはどうするの? モノクマに処理させる、一気飲みなど

全力イッキ


赤松「一気飲みだよ!」ガシィ!

キーボ「ええ!?」

赤松「いただきまーす!!」ゴクゴク

東条「な、鍋ごとだなんて…!」

赤松「うっ! こ、これは…!?」ビキビキ!

キーボ「あ、赤松さん?」

赤松「ドーピングコンソメスープだ…」バリィ!

キーボ「うわぁああああああ!? 上半身がムキムキに!?」

東条「やはりこうなってしまうのね…」

赤松「…さぁ諸君、私が本当のレスリングを見せてあげるよ…!」クシャッ

赤松「いざ戦いのリングへ!!」ゴシカァン!

東条「待って赤松さん!」ダッ!

キーボ「壁を突き破って行ってしまいました…り、理解不能です!」


>>297 これからどうなる? 白銀とリベンジマッチ、モノクマ警察麻薬課出動など 

テンションが上がってしまい見境なく暴力をふるいだす


赤松「うおおおおおおお!!!」ダダダダダ!!

赤松「ぐぐぐ…! 力が溢れる…高まる…!」

王馬「ふーんふん♪…ヴぇえええ!? あ、ああ赤松ちゃん!?」

赤松「ふんッ!!」ゴシカァン!

王馬「ぼげぇ!?」ずざー!

赤松「…フゥ~~~…フゥ~~~…」

赤松「……クワッ」

東条「赤松さん!?」

東条「な、なんて事…強大過ぎる力に振り回されている…!」

東条「摂取量が多すぎたんだわ…!」

赤松「うおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」ゴゴゴゴゴ!


>>300 なんだこれは!?どうなるんだ!? 学園崩壊END、天海参上!など

紳士のゴン太が立ち向かう


ゴン太「な、なんの音!?」

東条「獄原君…!」

赤松「うおおおおおおおおおおお!!」ドカンドカン!

王馬「」チーン

葉隠「」チーン

ゴン太「え、え? ど、どうなっているの?」

東条「赤松さんが理性を失ってしまったのよ…!」

ゴン太「ええ!? あれは赤松さんなの!?」

ゴン太「ダ、ダメだよ赤松さん校舎を壊しちゃ! そ、それにそんなに肌を出しちゃ…」

赤松「うおおおおおおおおおおおおお!!」

東条「無駄よ獄原君…それより何とか赤松さんを押さえて貰えないかしら?」

ゴン太「え!? で、でも女性に乱暴な事は…」

東条「これは赤松さんの為なの!」

ゴン太「! わ、わかったよ!」

東条「ありがとう、貴方を全力でサポートするわ」

赤松「うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」


>>304 暴走赤松を止めろ! 51以上で制圧! 50以下で敗北! 00で赤松覚醒

紳士は女の子を止めるんだ!


56


赤松「はぁあああああああ!!!!!」ゴゴゴゴ!

東条「獄原君あれはマズイわ!!」

ゴン太「!?」

赤松「喰らえええええ!!!」

赤松「DCS真拳超奥義!!」

赤松「食【えじき】! 食の千年帝国!!!!」ジュパー!

ゴン太「うわあああああああああ!?」

東条「獄原君!」

ゴン太「ぐぅう! うああああああああッ!!」ガシィ!

東条「DCSの濁流を…打ち破った…!?」

赤松「なにィッ!?」

ゴン太「捕まえたよ…赤松さんっ!!」

赤松「は、放せぇええ!!」

東条「赤松さん…少し眠って貰うわよ…」

赤松「ぐぐぐッ…………」

赤松「」バタ

東条「ふぅ…」

ゴン太「あ、赤松さんは大丈夫なの?」

東条「…………」


>>310 その後の赤松さんは? 即復活、再起不能…など

暴走時の記憶が飛ぶ


次の日


赤松「うーん…昨日の記憶がないや!」

赤松「でもまぁいいか!」

赤松「よおーし! 今日は何をしようかなー」


1、次の才能探索へ

2、今の才能を伸ばそう!

才能一覧

ダンス 91
料理 54
テニス 88
歌 35
スイマー 07
ギャンブラー 37
ステゴロ 69
弓道 14
キューピッド 15
レスラー 74
ストーカー 08
応援部 72
サークルの姫 84

3、気分転換に何かしようかな?


>>313 1なら新しい才能、2なら一覧から才能を選んで記入 3なら自由に何か

スニーキング


赤松「スニーキング…まぁ追跡しないからストーカーとは別枠だよね!」

赤松「それじゃあこそこそするよ!」

赤松「……」こそこそ


>>317 コソ松はどこでこそこそする? 倉庫でこそる、寄宿舎でこそるなど 

プール


プール


赤松「……」こそこそ


>>319 誰かいるんすかね 百田と葉隠、モノクマーズなど

スクール水着の葉隠


安価了解です!

何やってんだ葉隠ェ……あのスク水の真実を知った時は驚愕だったよね!

それでは、もう見ている人もいないようなのでここまでにしておきます

おやすみなさい!


モノクマ「お、お久しぶりっす」

モノクマ「いやー…なんの連絡もせず申し訳ない」

モノクマ「いつの間にやら二ヶ月近くも空いてて正直ビビったよ…今年ももう終わりじゃないか!」

モノクマ「うん、まぁなんていうか11月入ってから酷く忙しくてね…」

モノクマ「空いてる時間が完全になかったわけじゃないんだけど、疲れもあってモチベが完全に死んでてさ…」

モノクマ「気が付いたらこんなに経ってしまっていたよ…いや面目ない」

モノクマ「えー年末年始は大変だけどみなさんも体を壊さない程度に頑張ってお過ごしください!」

モノクマ「という訳で久々にちょこっとやるとするよ、人が集まるかわからないけど!」

モノクマ「それじゃあレッツラゴー!」


赤松「むむっ、あれは…!」


スク水葉隠「……」


赤松(葉隠…くん?)

赤松(泳ぎに来たのかな…でも何で女子用のスクール水着着てるんだろう?)

赤松(……まぁ、とりあえずこそこそしてよ!)


>>328 プールでの葉隠の行動 ついでにそのレスのコンマでスニーキングの才能判定 コンマが高い程蛇 00で超高校級

1人シンクロナイズドスイミング


97 かつてない数字…!これは蛇


葉隠「…だべ!」バシャン!


赤松(プールに飛び込んだ…やっぱり泳ぎに来たのかな)スニーキング!


葉隠「……」スイスイ~


赤松(ん?)こそこそ


葉隠「だべっ!」バシャーン!


赤松(水面から勢いよく飛び出した?)


葉隠「だべ! だべ!」バシャンバシャン!


赤松(シンクロ?1人でシンクロしてる?なんで?)

赤松(ていうか葉隠くんって前泳いだ時溺れてなかったっけ?)

赤松(???……まぁいいか!それより私今もの凄くスニーキング出来てるよね!)

赤松(かつてない隠密力を感じているよ…!前の尾行失敗は何かの間違いだったようだね!)


>>331 さてここからどうしよう? プールに電流を流そう!、葉隠などしらん!今すぐこの才能を伸ばす為に行動しよう!など

こっそり人を呼んで葉隠の姿を見せる


赤松「とりあえず誰か連れてきてこの葉隠くんを見せてみよう!」


>>333 誰を呼んでこようかな?

王馬


赤松「ねぇ王馬くん!」バッ!

王馬「ヒィィッ!? あああ赤松ちゃん!?」ビビクゥ!

王馬「こ、殺さないで!?」

赤松「? 殺さないよ? それよりちょっと来てよ!」ガシ!

王馬「ちょ、話しっ、助けてー!?」ずるずる


プール


赤松(ほらあれを見て見てよ!)

王馬(もうなんなのさ…)


葉隠「だべべべ!!」バシャシャーン!


王馬(うげぇ! なにあれ?)

赤松(シンクロだよ!)

王馬(きんもー!)


>>335 どうなんのよ? 王馬のイタズラタイム、王馬をプールに叩きこもう!など

二人も混ざろう。とりあえず王馬落とす


赤松(よし! 私たちも混ざろう!)

王馬(は? 絶対嫌なんだけど)

赤松(よおーし! 行こう!)ガシィ

王馬(聞いて?)

赤松「フンッ!!」ぶーん!

王馬「ああああああ!」バシャーン!

葉隠「おわああ!? なな、なんだべ!?」

赤松「とー!」バシャーン!

葉隠「もう一発!?」

王馬「ちょ、赤松ちゃんカナヅチでしょー!?」

赤松「ガボガボガボ……」

葉隠「あ、赤松っちーっ!?」


溺れました……


ちょっと寝落ちしてました…

というところで今日はここまでにする、のですが

才能もそこそこ出揃ってきたし、ぶっちゃけ結構マンネリ気味に感じているので

まだあんまりスレも消費してませんが終わらせる方向に向かっていきたいと思います

なのでここから次の更新までの間、1ID一つまで新たな才能を募集します

同時にそのレスのコンマで才能度を計測し、それらの中でコンマ80以上を出した才能と

今までの才能でコンマ80以上のモノからどれかを超高校級まで伸ばしていこうと思います

無論00が出たらそれが才能確定なんですが…

まぁそういう訳でご気軽に才能安価をよろしくお願いします!

それでは久々の更新にご参加ありがとうございました!おやすみなさい!

終わったな

というかどっちだ?
山に詳しい方か詐欺師か


モノクマ「どうもみなさまこんばんわーす!」

モノクマ「いやーもう今年も明日で終わりなんだねぇ…ホントにあっという間だったよね!」

モノクマ「まぁ、みんなクッソ忙しいと思うけど気持ちよく新年を迎えられるようにお互い頑張ろうね!」

モノクマ「それじゃあ始めるけど…うん! たくさんの才能安価ありがとうございました!」

モノクマ「コンマ80以上だったものは6つほどあったけど最後の最後で00が出ててビックリしたよ!」

モノクマ「まぁという事で最終的な赤松さんの新才能は……」

モノクマ「"超高校級の山師"にけってーいっ!!」

モノクマ「なんだけど、>>360さんが言った通り山師にも種類があるんだよね」

モノクマ「まず職業としての山師は鉱山業者または森林の買い付けや伐採を請け負う人の事を指して」

モノクマ「投機的な事業でお金儲けをねらう人、つまり投機師の事も山師というし」

モノクマ「それらから転じて、儲け話を持ち掛けて詐欺を行なう人、つまり詐欺師、イカサマ師の事も指すんだよね」

モノクマ「赤松さんの場合はどれなんだって話になるけど……」

モノクマ「ま、簡単に職業山師か詐欺師のどっちかを選んでもらおうかな!」


選択肢

1、鉱山、森林関係の職業山師

2、詐欺師、イカサマ師としての山師


モノクマ「では、>>363さんお選びください!」

これは1


モノクマ「はい、1ですね!」

モノクマ「という事で赤松さんの才能は職業山師に決まりだね!」

モノクマ「それじゃあえっと……え? 山師って学園内で特にできることなくね?」

モノクマ「まぁ、00だからどっちにしろ才能成長パートをすっとばしてエンディングっすね!」

モノクマ「そんじゃ手早くやりま-す!」


後日


赤松「うん! 自分が泳げないのをすっかり忘れてたよ! うっかりうっかり!」

赤松「さてと……まだまだいくよーーーッ!!!」



――それから私は様々な事に挑戦したんだ
外科医、作曲家、トレジャーハンター!時には希望や大統領なんてものまで
みんなにもその都度手伝ってもらってとにかく挑戦しつづけたんだ!

そしてそんな生活が続いたある日……



江ノ島「飽きたわ」

V3一同「「は?」」

戦刃「盾子ちゃん、どういう事?」

江ノ島「だから飽きたんだよっ! こいつらのクソつまんねー生活見てんのがっ!」

江ノ島「てか解れよ! テメーは何年アタシのねーちゃんやってんだっ!」

戦刃「ご、ごめんね」

江ノ島「えー、つー訳なんで、お前らもう帰っていいよ」

百田「お、おいおい! いきなりなんなんだよ!?」

江ノ島「え、なに? 帰りたくないの?」

百田「帰りてーに決まってんだろ! そうじゃなくて…つーかテメー誰だよ!」

葉隠「江ノ島っちだべ! おーい江ノ島っちー!」

江ノ島「誰だよテメー!」

葉隠「えー!? 俺だべ俺!」

江ノ島「なにー? オレオレ詐欺ー? こーわーいーきもいー」

葉隠「ひでーべ! ていうかオレオレ詐欺じゃねーべ! かあちゃん助けて詐欺だべ!」

江ノ島「んな事どうでもいいんだよ! クズ馬糞ウニ!」

赤松「とにかくここから出て行ってもいいんだよね?」

江ノ島「そうだよー! つーかとっとと出てけ!」

最原「どういう事なの…」


そんな感じで私達は才囚学園から追い出されるように解放された
みんな最初は戸惑っていたけど、なんだかんだ喜びを分かち合って
そこからなんだかんだあってなんだかんだ良い感じになったんだ!
みんなとも改めて友達になって、私は引き続き外で才能探しを続ける事にした

そして、ついに見つけたんだよ……新しい、才能をねっ!


どっかの山


赤松「……間違いないね、これは金脈だよ」

モブ「そ、それじゃあ…!」

赤松「うん! ここは巨大金山だよ! やったね!」

ワー!!!

モブ2「さすが"超高校級の山師"、赤松さんだ!」

モブ3「あんな僅かな期間で新な金脈を見つけるなんて…!」

モブ4「山から見つかる鉱石で、あの人が見つけてないモンはないらしいぜ!」

クズ「イヤッホー! 大儲けだべー!!」


赤松「わーい!」グルグルグル!

最原「やったね赤松さん!」

百田「まったく大したヤツだぜ!」

赤松「みんなが手伝ってくれたおかげだよ! ありがとう!」

東条「メイドですもの、当然よ」

茶柱「この程度お茶の子ですっ!」

ゴン太「役に立ててゴン太嬉しいよ!」

王馬「キーボも掘削機に改造されて頑張ってたよねー」

キーボ「そんな改造されてませんよ!?」

夢野「んあー…それは少し見て見たかった気もするのぅ」

アンジー「にゃははー! 金の像を作ろー!」

入間「オレ様のな!」

天海「なんで入間さんのなんすか…」

春川「はぁ…騒がし」

真宮寺「クックック…やっぱり美しいネ」

星「フ……たしかにな」


赤松「…昔は自分にピアノ以外の才能があるなんて思ってもみなかったけど……」

赤松「探せば見つかるモノだね! うん! ミッションコンプリート!」

赤松「私は"超高校級のピアニスト"で"超高校級の山師"、赤松楓だよ!」

赤松「ピアノも山もみんなもだーい好きっ!!!」


終わり!!


モノクマ「はい! という訳でこれで赤松さんの新才能探しは終わりです!」

モノクマ「いやーなんかテキトーでホントごめんね! ちょっとうまくいかなかったよ…」しょぼーん

モノクマ「ま、とにもかくにも完結です! 安価にご参加いただきホント―にありがとうございました!」


モノクマ「乙ありがとうございます!」

モノクマ「さて…完結と言ってもスレは全然残っているし」

モノクマ「今回で年内最後の更新って事もあるし…何か小ネタでもしておこうかな?」

モノクマ「うん、それじゃあ何かお題を募集しようか」

モノクマ「えーっと、↓2、3個くらいで何かお願いします!」

モノクマ「何か見たい小ネタを自由に安価してね!」

モノクマ「コンマ80以上の才能で特訓回…」

モノクマ「つまり外科医、作曲家、トレハン、希望、大統領のどれかだね!」

モノクマ「どれも特訓難しそうだよね!」

モノクマ「そして安価探偵最原…」

モノクマ「これ実は最原が主人公になった場合のスレ案の1つにあるんだよね!」

モノクマ「内容はそのまんま最原クンが安価で起きた事件を安価で解決していくってヤツなんだけど」

モノクマ「そういう感じでいいのかな?」


モノクマ「さてそれじゃあどっちかやろうか、と思ったんだけど…」

モノクマ「結構長引きそうだし、申し訳ないんだけどやっぱり今日はここまでにしておくよ」

モノクマ「今やったら凄くお粗末なモノになりそうだしね…すみません」

モノクマ「えっと、それじゃあなんかグダグダだけどこれで今年の更新を終わります!」

モノクマ「小ネタは次の更新まで募集しているのでお気軽にどうぞ!」

モノクマ「それではみなさま! 2017年本当にどうもありがとうございました! 来年もどうぞよろしくお願いいたします!」

百茶春で軽い修羅場とか

あけおめ完乙!
小ネタは止まるんじゃねぇぞ…で!


モノクマ「みなさま、どうもあけましておめでとうございまーすっ!」

モノクマ「三が日も終わりましたが、今年もじゃんじゃんバリバリじゃんじゃんバリバリ頑張ってまいりまっしょう!」

モノクマ「それでは後は子供たちに任せるとするよ! ボクは鮭食べないとだからね!」

モノクマーズ「「あけおめっくまー!」」

モノタロウ「新年一発目の登場だよー!」

モノキッド「ヘルイェー! 久々の出番だぜー!」

モノファニー「相変わらず本編の出番全然ないわよねぇ…」

モノダム「オラハ一瞬ダケ出タケド…ソレダケ…」

モノタロウ「オイラたちって色々影薄いよね~」

モノスケ「いきなり暗いんやキサマラ! さっさと本題に入らんかい!」

モノタロウ「本題はー…ええっと……あれ…あ! 小ネタをやるんだよね!」

モノファニー「ええ!? モノタロウが重要な事柄を記憶しているなんて!?」

モノキッド「天変地異の前触れか…?」

モノスケ「モノキッドがマジトーンになるレベルかい!?」

モノタロウ「ところで小ネタって…何のことだっけ?」

モノファニー「ああよかった…いつものモノタロウだったわぁ」

モノダム「……」

モノスケ「だからとっとと本題に入れ言うとるやろ!」

モノキッド「ヘルイェー! 今日は安価ナシの小ネタ2つやるぜー!」

モノファニー「それが終わったら次回は安価探偵最原らしいわぁ」

モノスケ「あとすまんが才能特訓回はやらんことになったで」

モノダム「ヤッパリ本編モアンナ感ジデ終ワッチャッタシ、上手クヤル自身ガナインダ…」

モノタロウ「てな訳で小ネタタイム始まるよー!」

モノスケ「まずは>>384の止まるんじゃねーぞ…からや」

モノファニー「ちなみにオルフェンズを知らずに勢いで書いたらしいから注意よぉ」


『ダンガンロンパV3 鉄血のホープス』


あらすじ

赤松率いる超高校級の希望たちは、未来機関のバックアップを受け、モノキッドが操るエグイサルに戦いを挑み辛くも勝利したものの、星が相打ちで戦死、その上本部拠点を残りのエグイサルと大勢の絶望たちによって包囲されてしまう。

なんとか状況を打開する為に東条の隠れ家を訪れた赤松たちは、百田からの通信でシェルター化された希望ヶ峰学園の話を聞くが……。


夢野「それじゃあ希望ヶ峰学園まで行ければみんな助かるんじゃな」

東条「ええ、そのようね」

天海「けど希望ヶ峰までって簡単に言うっすけど、交通網は絶望の連中にマークされてるだろうし…」

茶柱「あっ、そういえば先程赤松さんたち宛てにメールを預かったんですけど」

赤松「私たちに? これは…アンジーさんから?」


(メッセージ)

アンジー「楓たちへ。連絡が取れないから斬美のところにメッセージを送っとくねー」

アンジー「状況はニュースで見たよー。もしもアンジーたちが力になれることがあるなら生徒会の事務所を訪ねてねー。イケニエに交ぜてどこへでも運んであげるよー! それじゃあ連絡待ってるねー」

キーボ「いいですか! みなさんは絶対に死んではいけませんよ! 王馬クンや入間さん、真宮寺クンやみんなの分まで、生きなきゃならないんですからね!」

ゴン太「みんなどうか…どうか無事でいてね! ゴン太たち、待ってるからっ!」



最原「赤松さん?」

天海「アンジーさんはなんて?」

赤松「…イケる」

2人「「えっ?」」

赤松「なんとかなるよ…!」

夢野「んあ?」

赤松「道は開けた。あとは進むだけ」

天海「えっ?」

赤松「まずは地下トンネルの出口の確認、そこのケーブルを使ってみんなに伝える…段取りがついたってね!」

2人「「あっ!」」

赤松「天海くん、最原くん、裏に車を回して!」

2人「「了解!」」



……………………

赤松「ほんとにいいの? 夢野さん」

夢野「うむ。ウチは東条のとこでかくまってもらうとする。足手纏いにはなりたくないからのぅ…」

赤松「夢野さん…」

茶柱「赤松さん! 夢野さんのことは転子にお任せください!」

東条「私もメイドとして全力を尽くすわ」

夢野「そういうことじゃから、気にせずに行ってくれ」

赤松「…そっか、それじゃあしばしの別れってやつだね」

夢野「んあー…みなのこと、よろしく頼む」

赤松「…うん」

赤松「…………」

茶柱「赤松さん、どうかしましたか?」

赤松「思えばさ、私たちってずいぶん長い間、戦い続けてきたんだね…」

茶柱「…ええ。でもそれももうすぐ終わりです! やっと終わるんです!」

赤松「うん…そうだよね! やっとなんだよね!」

茶柱「そうですよ!」

赤松「…ねぇ茶柱さん。この戦いが終わったらさ…改めて、私と友達になってくれる?」

茶柱「勿論ですよ! 親友にだってなります! というか親友です!」

赤松「ふふっ、ありがとう!」

最原「赤松さん! 車の用意出来たよ」

赤松「うん! …それじゃあね」

茶柱「はい、お気をつけて!」



……………………

最原「なにか静かだね。街の中には絶望の奴らもいないし、本部とはすごい違いだよ」

赤松「うん、ここら辺の戦力は軒並み向こうに回してるのかもね」

最原「まっ、でもそんなのもう関係ないけどね!」

赤松「上機嫌だね」

最原「そりゃそうだよ! みんな助かるし、百田くんも頑張ってたし、僕も頑張らないと!」

赤松「…うん!」

赤松(そうだ…私たちが今まで積み上げてきたものは、全部無駄じゃなかった。これからも、私たちが立ち止まらないかぎり、道は続く)


ブーン!キキーッ!!

モノクマ「ファッキュー!」バーン!(発砲音)


天海「なんっ!?」バタン!

赤松「くっ!」バッ!

最原「わぁっ!?」庇われ


ダダダダ!パンパァン!(発砲音)


最原「赤松さん? 何やってんだよ! 赤松さん!」

赤松「くっ! ぐぅっ!」ビスビスビス!

赤松「ぐっ! うあぁぁーーーッ!!!」バン!バン!バン!(発砲音)


モノクマ「グワーッ! やられたクマー!」チュドーンッ!


赤松「はぁ…はっ、はぁ……なんだ、結構当たるんだね、ふふっ…」ドクドク…

最原「あ…赤松さん…あっ…あぁ…!」

赤松「なんて声、出してるの…最原くん」

最原「だって…だって…ッ!」

赤松「私は…超高校級のピアニスト、赤松楓…だよ? ……このくらい、なんてことないよ」

最原「そんな…僕なんかのために……」

赤松「みんなを守るのは…私の、仕事だよ」

天海「……っ!」

最原「でもっ!」

赤松「いいから行くよ! みんなが…待ってるんだから。それに…」

赤松(春川さん、やっと分かったんだ。私たちにはたどりつく場所なんていらない。ただ進み続けるだけでいい。止まらないかぎり、道は…続く)








(回想)



春川「殺されたいの?」

赤松「うん、分かってる」キボウノハナー



(回想終わり)







赤松「私は止まらないからさ…みんなが止まらないかぎり、その先に私はいるよっ!」


ドサ…


赤松「だからさ、止まるんじゃねぇぞ…」










春川「……赤松?」


完!


モノスケ「なんやこれ! 笑いどころはどの辺にあるんや?」

モノファニー「ちなみに配役は勿論テキトーだったわぁ」

モノタロウ「団長役は一回百田クンでもやったんだけど凄くハマり役だったよ!」

モノスケ「だから何やって話やろ」

モノダム「トニカク、終ワリダヨ…」

モノキッド「そんじゃあ次だぜーッ!」

モノタロウ「次は>>382の百茶春で軽い修羅場だね。昼ドラ? ドロドロ? ドロドラ?」

モノファニー「これまた勢いで書いてるから注意よぉ」


『百茶春で小修羅場』


星「……あんたらいつも一緒にいるな」

茶柱「は?」

百田「ん? オレたちのことか?」

星「ああ」

茶柱「は、はぁああああ!? 一緒になんていませんけどぉ!?」

星「いや、現に今一緒にいるじゃねーか」

茶柱「な、な、な…!」

百田「そうだな最近は結構…つってもさすがにいっつもではないと思うぜ?」

星「まぁそれりゃあいっつもではねーんだろうが…いつの間にかそういう印象だぜ、お2人さん」

百田「そうか?」

星「あぁ、最近見かけるたびそうじゃねーか」

茶柱「そ、そんなバカな!? ててて転子はこんな男死と頻繁にいいい一緒になどぉ!」

百田「そう言われてみりゃあいつも一緒に行動してる気もするな」

茶柱「うえええ!? なななにを言い出すんですか!? そんなことはありえませんっ!」

茶柱「たとえ億が一! それが事実なんだとしても、それは監視の為です! 転子にはこの問題男死から女子のみなさんを守るという使命があるんです!」

百田「なんだそりゃ! それじゃあオレがなんかやらかしそうなヤツみてーじゃねーか!」

茶柱「やらかしているでしょう! いつもいつも! この大問題男死がっ!」

百田「いつなにをオレがやらかしたんだっつーんだ!」


ワーワー!


星「フ……仲がいいな」









春川「…………」


食堂


百田「でよー!」

茶柱「ふん、そうですか」

春川「……」

百田「おーう、ハルマキ!」

茶柱「こんにちは春川さん!」

春川「……」

百田「? どうした?」

春川「…あんたたち、最近一緒にいること多くない?」

茶柱「へ!?」

百田「なんだまたその話かよ、そんなにいつも一緒にいるように見えるのか? 星にも言われたぜ?」

茶柱「ちち違いますよ春川さん! 断じて一緒になどおおおりません!」

春川「ふーん……ねぇ茶柱」

茶柱「は、はい?」

春川「あんたこの前、そいつを部屋にあげてたよね」

茶柱「ほが!?」

春川「しかも2人きりで…ずいぶん仲がいいんだね?」

百田「あぁ、そんなこともあったな」

茶柱「ちちち違います! 誤解ですよ!?」

百田「いや、こないだ行っただろ?」

茶柱「たたたしかに部屋にはあげましたがそ、それだけです! 仲良くなどありませんっ!」

百田「おいおい、ひでーな!」

春川「ふーん…なら百田、今日は私の部屋に来なよ」

茶柱「は?」

百田「ん、お前の部屋に?」

春川「どうなの?」

百田「ああ別に構わねぇぜ!」

茶柱「ダ、ダメに決まっているでしょう!?」

百田「なんでだよ?」

茶柱「い、いいですか? あ、あなたの様な男死が、か弱い女子の部屋に入るなど…」

茶柱「キエエエエエ!! ご、言語道断です! ふざけないでください!」

百田「別にふざけてねーだろ!」

春川「そうだよ、だいたいあんたもそいつを部屋にあげたんでしょ?」

茶柱「そ、それは! 転子にはネオ合気道というこの上ない自衛の手段があるからいいのです!」

春川「自衛手段なら私も十分あるよ、もしもの時悲鳴を上げるのは間違いなくそいつの方」

百田「情けねーがその自信はある!」

茶柱「ホントに情けないですね!?」


春川「て訳で問題はないでしょ、それじゃ行くよ百田」

百田「え、お、おう」

茶柱「ちょ、ちょっと待ってください! 行くなら転子もついていきます!」

春川「は? あんたのことは呼んでないんだけど?」

茶柱「ぐっ! そ、それでも転子には百田さんを監視するという使命があるのです!」

茶柱「百田さんが問題を起こさないよう転子と行動するのが正解なんです!」

春川「…あのさ、意味わかんないから。監視なら私がするから、あんたはいなくてもいい」

茶柱「な!?」

春川「問題児を監視したいんなら王馬か葉隠のところにでもいけば? …あと赤松」

茶柱「ぐぬぬぬ…っ!」

百田「お、おいおいオメーらちょっと落ち着けって…」

2人「「あんた(百田さん)は黙ってて(ください)!」」

百田「ア、ハイ…」

春川「…そうだ。それじゃああんたが決めてよ」

百田「え?」

春川「私と茶柱、どっちと一緒にいるか選びなよ」

茶柱「それはいいですね、望むところです…!」

百田「は?」

春川「ほら、とっとと選んだら?」

百田「え、いや…は?」

茶柱「百田さんわかっていますよね? 自制の効かないクソ男死のあなたがどちらを選ぶべきか?」

百田「お、おい…?」

春川「私でしょ?」

茶柱「転子ですよね?」

2人「「どっち(ですか)なの?」」

百田「」


赤松「…うん! 楽しそうだね!」

夢野「うむ…そうじゃな」

最原「いや、とてもそうは見えないけど…」

王馬「目腐ってんの?」

入間「ひゃーひゃっひゃっひゃ! バカ猿共が盛ってやがるぜ!」

葉隠「修羅場だべ! まごう事なき修羅場だべ!」

真宮寺「クックック…これもまた人間の美しさだネ」

キーボ「あの光景のどこに美しさが?」

アンジー「にゃははー! 神ってるー!」

ゴン太「つまり…3人は仲良しさんってことだね!」

白銀「その結論は地味におかしいと思うよゴン太くん…」

天海「あんま酷いことにならないといいんすけど」

東条「メイドといえど、さすがに口出しできる問題ではないわね」

星「フン…迂闊なことは口にするモンじゃねーな」

王馬「ねーねー葉隠ちゃんは恋愛系の占いとかできるの?」

葉隠「ん? んなもん当然できるべ」

王馬「じゃあ百田ちゃんの将来の結婚相手とかって~占えるー?」

葉隠「そんなんらっくしょーだべ! 百田っちの結婚相手ぐらいパパパっと……」

春川「…………」

葉隠「は、春川…っち…」

春川「それさ、面白そうじゃんやってみてよ」

葉隠「い、いや今はちょびっとちょ、調子悪いかなーって」

茶柱「おや? おかしいですね」

葉隠「ひぃ! ちゃ、茶柱っち!」

茶柱「百田さんの結婚相手を占うのぐらいらくしょーなのでしょう?」

春川「そうだよ、調子悪くても簡単でしょ? 早くパパパっと占いなよ」

葉隠「ででででもでも!」

春川「ん?」チャキ

葉隠「ひぇええ!?」

茶柱「ほら、早く占ってくださいよ葉隠さん。ま、あんなゴミ男死が結婚などできるとも思えませんが一応聞くだけ聞いてあげますから」

春川「まぁ、あんなヤツを相手に選ぶもの好き早々いるわけないしね。暇つぶしに聞いてやるからさ、とっとしなよ」

葉隠「わ、わわわかったべべべ」

春川「あぁ一応言っておくけどさ……わ か っ て る よ ね ?」チャキ

葉隠「」


星「ホントーに…迂闊なことは口にするモンじゃねー……」

王馬「にしし!」

最原「王馬くん、キミって人は…」

王馬「えーオレはかわいそうな百田ちゃんを助けてあげただけだけどー?」

星「無事か百田?」

百田「あ、ああ問題ねぇ。ったく、危うくまた血を吐くとこ…ゴフッ!?」びちゃびちゃ

最原「も、百田くーーん!?」

モノクマ「モノクマ救護班出動!」ぴょーん

モノクマーズ「「了解クマー!」」

百田「終一…後は、頼んだ…ぜ…」ガク

最原「百田くーん!? 絶対いやだよ百田くーーん!?」

赤松「今日もみーんな仲良しだね!」



2人「「とっとと占(ってください)えっ!!」」

葉隠「誰か助けてくれーーー!」


完!


モノタロウ「はい! 終わりだね!」

モノスケ「なんやこの…毒にも薬にもならん感じ…」

モノファニー「若いっていいわよねぇ…」

モノダム「喧嘩ハ…ダメダヨ」

モノキッド「ヘルイェー! こんなもんじゃ足りねーぜー!」


というところで今日はここまでです!

今日は安価なかったので退屈な感じになってしまったかもしれませんが

次は安価アリの小ネタですのでそこそこご安心ください!

それではありがとうございました!

そして改めて、あけましておめでとうございます! 今年もどうかよろしくお願いいたします!

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