苗木「モノクマが出張で留守になる」 (1000)

~出張一日目 朝 食堂~


霧切「え?」

苗木「うん」

霧切「それでオシオキの代行をまかされたと?」

苗木「わけわかんないよね」

苗木「ってわけだからここ二週間何もないとうれしいな」

朝日奈「ちょ、ちょっと待って、もうちょっとわかりやすく説明してよ!」

朝日奈「じゃないとわt……葉隠が混乱するじゃん」

葉隠「(だべ!!?)」

苗木「えーっと……実は昨晩なんだけど……」

~出張前夜 苗木ルーム~


モノクマ「」ゴロゴロ

苗木「」ゴロゴロ

モノクマ「あ、終わった…苗木クン、次の巻頂戴」

苗木「え、読むの早すぎ、もうちょっとまって…あと一話」ゴロゴロ

モノクマ「も~」

苗木「蒼天航路……相変わらず超解釈だね」ペラッ

モノクマ「だよね~、曹操万歳感が前面に出てるもんね」

モノクマ「だけどなんか憎めない」

苗木「分かるwww」

モノクマ「……まだー?」ゴロゴロ

苗木「もう少しもう少し」

モノクマ「」ゴロゴロ

モノクマ「あ、そういば」

苗木「ん?」

モノクマ「明日からボクちょっと出張だからあとよろしく」

苗木「え?」

苗木「出張ってどこ行くの?」

モノクマ「いろいろ~、だから半月ほど留守にするから」

苗木「あらっそう」

モノクマ「んで、だからといって勝手に校則破られてもたまんないわけだよ」

苗木「イカんのか?」

モノクマ「イカんのだ」

モノクマ「だから苗木クンにオシオキ代行してもらいたいわけよ」

苗木「……え?何?手帳交換とか発見しだい射殺したりしなきゃいけないの?」

モノクマ「ぷぷぷ~、ヘタレの苗木クンにできたらだけどね~」

モノクマ「さすがにそこまではさせないよ、校長居ぬ間は少しは緩くなるのはセオリーだからね」

苗木「そうかな?」

モノクマ「そうなのさ、よっと……」ピポパ

苗木「ん?……手帳が更新されてる?」

モノクマ「苗木クンの手帳にオシオキリストを載せておいたから、校則を破っている子を見つけたらその中から選んでね」

モノクマ「もし苗木クンが違反に気づいて尚、そのオシオキをしていないことを監視カメラの録画で見つけたら」

モノクマ「帰ったら苗木クンがオシオキね」

苗木「うわぁ…」

モノクマ「……っと、わぁ!もうこんな時間!じゃあね!」

苗木「ちょっと待ってよ」

モノクマ「ん?」

苗木「その後ろに隠してる漫画は置いてけ」

~出張一日目 朝 食堂~


苗木「ってなわけ……」

大和田「なんじゃそりゃ!出口探す絶好の機会ってことじゃねぇか!」

十神「馬鹿か、わざわざ俺達だけを置いてくってことはそれだけ出口にたどり着かせない自信があるってことだろ」

大和田「あぁ!!?んだとゴルァ!!」

不二咲「わわ!お、落ち着こうよ大和田君」

大和田「おう」

ジェノ「┌(┌^o^)┐ジェノォ…」

霧切「まぁ出口探しするかの前に……苗木君、そのオシオキリストとやらを見せてもらえるかしら」

苗木「う、うん、ちょっと待って……一応やるにしても本人に選ばせようかなって思うんだ」ゴソゴソ

桑田「それもそうだよな、受ける奴が一番楽そうなの選べばいいわけだし」

山田「とても良心的ですな」

江ノ島(戦刃・以後戦場と記名)「モノクマに虐げられるよりも屈辱は薄そうでもあるしな」

苗木「……あった、はい霧切さん」

霧切「ありがと……多いわね、二百種類はあるんじゃないかしら」

苗木「三百あるって」

霧切「えーっと、『三回嘔吐するまで腹パン』『土下座24時間』『etcetc…」

葉隠「……たしかにえげつねぇけど」

石丸「処刑になるより全然ましではあるな!」

山田「よ、よかったであります……」

大神「だが、いつもどおり過ごしていれば受ける必要もないであろう」

石丸「それもそうだ!懲罰が軽くなったとて安心してはならない!校則は遵守せねば!」

大和田「そういやあのへんやけに静かじゃねぇか?」

舞園・セレス・朝日奈「」


霧切「『鼻からうどん三日三食』そして……?……!!?」

パタン

霧切「……まぁ、こんなところかしらね」

舞園「」ガタッ

舞園「まだ、百個も言い終わりませんでしたけど、続きはどうなんですか!?」

霧切「…別に全部言う必要ないじゃない?似たようなものよ、どうせそうそう校則違反する人なんていないでしょうし」

霧切「気にすることないわ」キリッ

セレス「……」

十神「くだらん、俺は帰るぞ」

十神「結局なにか変わるわけでもないようだしな(ごく一部を除いてだが)」スタスタ

ジェノ「三┌(┌^o^)┐ジェノォ」カサカサ


石丸「二人が出て行ってしまったか、ならばここで解散!とりあえず今日は各自いつもどおりということだ」

霧切「ねぇ苗木君、この後バスケットでもどうかしら?」

苗木「え、え?何いきなり?」

霧切「無性にバスケットがしたいの」

苗木「べ、別にいいけど」

葉隠「え?バスケやんの?じゃあ俺も行くべ!」

舞園セレス「私(わたくし)も」

朝日奈「じゃ、じゃあ!…わ、私も!」

~体育館 それから3分と34秒後~


霧切「あぁ!ボールを暴投して監視カメラ壊してしまったわ!」(棒読み)

舞園「やりやがった!」

セレス「てんめぇ!今の絶対わざとだろ!」

霧切「ちがいますーわざとじゃないですー、女の子の特有の決め細やかな指先がすべっちゃっただけですー」

苗木「どどどどどどうしよう、霧切さんを痛めつけるなんて、僕出来ないよ…」

霧切「っはああああああああん(私のために涙目になる苗木君かわゆすぎる天使か)!大丈夫!悪いのは私!」

霧切「苗木君は何も臆することはないの!!」

苗木「でも……」

葉隠「……あ、そういや前に不二咲と大和田がキャッチボールしてたときに、誤って監視カメラ壊したことあったけど」

葉隠「モノクマはわざとじゃないからって許しt……」

霧切「シャラップ!!!」ドゴォ

葉隠「ぐぼぁ!」

霧切「それで万が一あとで苗木君がオシオキ喰らったらどうするのかしら!?」

葉隠「……」ピクピク

苗木「……え、えっと…霧切さん、悪いけど……リストの中から……」

霧切「し、仕方ないわね///決まりだものね///」

舞園「(あんにゃろう)」

セレス「(まさかこんな早く行動に移すとは)」

朝日奈「う、うぅ…///」ドキドキ


霧切「ス、スパンキングで……///」

舞園「!!?……そんなのあるの!?」

セレス「(それってのご褒美じゃありません!?)」

朝日奈「スパンキング?なにそれ?」

『オシオキ開始』

・苗木→霧切

・手のひらのみ使用

・叩く対象は皮膚をさらして防がないこと

・手帳のセンサーで測定、気絶、もしくは臀部へのダメージで終了をお知らせします

以上

苗木「こ、こんな、皆が見てる前でなんて……」

苗木「(で、でも霧切さんのおしり、小ぶりでかわい……だめだめ!なにを考えてるんだ僕は!)」

霧切「(苗木君が私のお尻を視姦してる、どうしよう、もうイキそう)」

朝日奈「(え、え!?スパンキングっておしりぺんぺんのこと!?もう霧切さん子供じゃないのに///うわわぁ///)」

セレス「(ええい!うらやましい!)」

舞園「苗木君、グーでいってもいいと思うの」

セレス「……舞園さん、想像してごらんなさい」

舞園「え?……あ、いけるわ」

苗木「じゃ、じゃあ……い、いくよ」

霧切「えぇ…(こいやあああああああああ!!!)」

苗木「えい」ペチン

霧切「(うひゃあああああ!!おててが!!苗木君のぷっくりおててがおしりにぺちんて!ぺちんて!!!)」

苗木「えい!えい!」ペチ ペチ

霧切「ひゃん///あんっ///」

舞園「完全に感じ取るがな」

セレス「感じてる理由がスパンキング関係ないですけどね

苗木「…えい!」ペチン

霧切「ひぐぅ!///」

霧切「」グデン


手帳「対象の気絶を確認、オシオキを終了します」

苗木「え、えぇ!?気絶!?そんな強く叩いたつもりもないのに…」

苗木「すいません!霧切さん大丈夫ですか!?霧切さん!?」

舞園「大丈夫ですか~(頭が)」

霧切「ふ、ふへへへへへへ、ふひ」

苗木「霧切さあああああああん!!!!」

セレス「舞園さん?」

舞園「合点承知」

セレス「はい」つ手帳

舞園「受け取った」

舞園「じゃあ私のも」つ手帳

セレス「いらね」ペシッ

舞園「」

舞園「はあああああああああああああああ!!?」

セレス「なにか?」

舞園「てんめぶてぃころっすmkjはhkrj!!!!」

苗木「あれ?どうしたの?」

舞園「なんでもないよ苗木君」ケロッ

苗木「そう?…ってあ!それセレスさんの手帳!ダメだよセレスさん校則違反になっちゃうよ!」

セレス「あら、そうだったかしら?ごめんなさい、忘れてましたわ」

苗木「う、うぅ、またオシオキしなきゃいけないのか」

セレス「(落ち込んでる苗木可愛すぎます!なでなでしたい!抱きしめたい!ちゅーしたい!殴り殺されたい!)」

苗木「じゃあセレスさんのオシオキは24時間土下座だね」

セレス「それでは苗木さん?リストを」

苗木「う、うん」つ手帳

セレス「(霧切さんは百個目に目を通す前に決めた、愚直、あまりに愚直)」

セレス「(ここは三百個すべてのオシオキに目を通し、熟考するのが勝ち)」

セレス「ふふふ」

苗木「(なんで笑ってるんだ?)」

セレス「(……百二十個目、百四十……)」

セレス「(百六十…)」

セレス「この首絞め窒息死寸前で!!……あっ!」

葉隠「(なぜ注文口調)」

セレス「(ふ、不覚、つい魅力的なオシオキに口がすべってしまいましたわ)」

『オシオキ開始』

・苗木→セレス

・執行者は対象に跨り騎上位の体制で開始します

・執行者は素手で対象へ刑を執行すること

・手帳のセンサーで致命傷にかかわる前にアラームを鳴らします、そこで終了です


朝日奈「きじょーいってなに?」

手帳ハイテクすぎワロタ

ワクワクしてきた

セレス「遠慮せずどうぞ」

苗木「うん、わ、わかった」


よいしょ


セレス「(お腹の上にのったああああああああああ!!!)」

苗木「ほ、ほんとに死ぬ前に鳴るのかな…い、いやそれ以前に絶対苦しいよこんなの…」

苗木「どうしてこんなのを選んだのさ……」

セレス「自分を…戒めるため…です……」

舞園「よう言うわ」

セレス「(ふわあああああ!!!下腹部に!下腹部に苗木君のお尻から伝わる体重があああん!!)」

セレス「(上から私を心配するように見つめてくる苗木さん!苗木たん!!)」


苗木「く、苦しかったら言ってよ!?」ウルウル

セレス「(か、かわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!)首絞められてたら言えませんわ…」

セレス「(うひゃ嗚呼ああああああああああああああああああああ!!!!)仮に殺されても決して恨みません…」」

苗木「そんなこと言わないでよ……じゃ、じゃあ行くよ!」

山田「僕も苗木くんにおしおきして欲しいです」

苗木はもう超高校級のたらしでいいと思う

超高校級のハーレムを築きたい

苗木「うぐっ」

ぎゅう

セレス「(キタキタキタキタキタ!)」

セレス「(苗木君の幼い親指が二本首元にささって、あぐぅ///イキます///)」

苗木「うぅぅぅ…」

セレス「(背徳感から逃れるために必死に目を反らして苗木君……あっ///あひぃぃぃ///)」

セレス「ふぐぅぅぅぅ!!」ガクガク

苗木「え、え!?セレスさん大丈夫ですか!なんか痙攣して…で、でもまだアラームが」

舞園「イッたか」

イっちゃうのかよww

セレス「あぁ///イッていますのに///それでも首を絞められ続けて…あぁ///っひぅぅ///」

セレス「」ガクガク

苗木「どどどど、どうしようどうしよう」

舞園「首絞めで連続絶頂とは、本物か」


セレス「(ぎもぢよすぎて///……頭が…真っ白にぃ///)」ガクガク


ピーピー

ぱっ

苗木「終わった!!セレスさん!!終わったよ!セレスさん?」

苗木「セレスさん大丈夫!!?セレスさあああああああああああん!!!!」

舞園「セレスさんのアヘ顔……これは後々交渉材料に使えますね」カシャ

舞園さん黒いなw

舞園「」キョロキョロ

苗木「ん?」

舞園「あった」スタスタ

苗木「あ、舞園さんその扉はかぎかかってるから開かn…」


舞園「うるぁ!」

メキョ

苗木「」

舞園「エスパーですから」

苗木「」

舞園「この技のおかげでかの有名な765プロとも渡り合えました」

エスパー(物理)
つまりサイコカッターですね

苗木「……じゃなくって!」

舞園「そ、そうでした!鍵壊しちゃいけないんだった…どうしよう苗木君!」

苗木「え、えーっと」

舞園「そうだよね、ここはちゃんとオシオキ受けなきゃダメですよね!」

舞園「さぁそのリスト貸してください!!」ワクテカ

あと二時間で朝刊だ!
しごとだ!
寝る!

コラ待ちなさい

あとは任せろ

>>79
期待してるぜ

7時まで残ってたら書く
男の約束だ

保守

>>79
書く?書いていいよ

>>82
信じてるぜ兄弟

んじゃ舞園さんのお仕置きを

舞園「……えーっと、あ、これなんかいいんじゃないですか?苗木くん」

苗木「どれ……え、これ!?」

舞園「はい!」

苗木「……」

葉隠「なんだべ?」

苗木「『ガラスの靴』……」

葉隠「どういうことだべ?」

舞園「シンデレラって知っていますか?」

朝日奈「うん、小さい頃よく読んでもらってたなぁ」

舞園「それはちょっと綺麗にしたシンデレラで、本来シンデレラには灰かぶりって意味があります……そして、真のシンデレラは最後に『あること』をします」

朝日奈「あること?」

苗木「ちょっと待ってよ、舞園さん!舞園さんはアイドルなんだ、その大事な足を……」

舞園「いいんです、お仕置きですから」

苗木「えぇ!?」

葉隠「結局どんなお仕置きなんだべ!?」

苗木「ガラスの靴でシンデレラかどうかを見極めていた王子さまなんだけど、シンデレラじゃないものがその靴を履くと、その靴は鋼鉄になって、熱を持ち、当人は踊り続けるんだ」

舞園「アイドルの私にはぴったりです!」

苗木「それだけじゃない……着ている服を全部脱ぎ捨てて、なんだ」

舞園「ますますアイドルの私にはぴったりです!」

葉隠「ストリップたべ!?」

朝日奈「舞園ちゃんいいの!?」

舞園「……もちろん、見せるのは『苗木くんだけ』ですよ?」

Re:アクション

苗木「ボクだけってどういうこと……?」

舞園「そのままの意味です、お仕置きするのは苗木くんですから……よく読んでください、別にお仕置きは公開する必要がないみたいですから」

苗木「あっ!」

葉隠「本当だべ!」

舞園「流石に苗木くん以外の人間に私の裸は見られたくないですから」

苗木「ボクはいいの!?」

舞園「はい!」

朝日奈「即答……苗木ってさ、モテるよね」

苗木「そ、それは違うよ!」

葉隠「違わないべ」

舞園「早く行きましょう、早く!」

セレス「Stop!!」

舞園「……あれ?起きたんですか?」

セレス「ええ、おかげさまで」

舞園「なんですか?これから私お仕置きするんですけど」

セレス「いえ、わたくしに提案があります」

舞園「? なんですか?」

セレス「女性陣だけには公開する、と言うのはどうでしょうか」

舞園「え?」

苗木「えっ!?」

霧切「……なるほど」

苗木「何がなるほどなの!?」

ゲーム風でいいね

セレス「霧切さん、貴女には分かったみたいですね」

朝日奈「え、私も見るの?」

大神「我もか」

セレス「見たくない人は見なくてもかまいませんわ」

朝日奈「よかった……あっち行ってよ?さくらちゃん」

大神「うむ」

葉隠「苗木っちだけズルいべ!」

苗木「ぼ、ボクに言われても……」

舞園「……分かりました」

舞園「……」

舞園「チッ……」

苗木(今絶対に舌打ちしたよね……)



苗木の部屋

舞園「……脱ぎますね」

霧切「ええ」

セレス「どうぞ」

舞園「苗木くんに言われたいんです!」

苗木「う、うん、舞園さん最後に聞くけど本当に良いの?」

舞園「苗木くんがお仕置きされるほうが嫌ですから」

苗木「ま、舞園さん……」

パサッ……

苗木「……」

霧切「……」ジー

セレス「……」ジー

舞園「……よいしょ」

パサッ

苗木「……ゴクリ」

霧切「ッ」

セレス(……Excellentですわ)

さりげ女性陣感心してやがる…

舞園「……ふぅ、どうですか?苗木くん」

苗木「綺麗だよ、舞園さん」

舞園「ふふ、嬉しいです」

苗木「う、うん、それで……」

舞園「あ、待ってください!その前に」

苗木「え?」

舞園「いつもみたいに、調べてもらえませんか?」

苗木「……どういうこと?」

舞園「苗木くんはいつも色んな物に目を向けて考え事をしていますね」

苗木「どうしてそれを!?」

舞園「エスパーですから」

苗木「!?」

舞園「ふふ、冗談です。だから、私もそういう目で見て欲しいなって」

霧切(やるわね……)

セレス(苗木くんに見られる……考えただけで、ドロワーズが染みてきますわ)

葉隠「なかなかやるべ・・・」

苗木(……舞園さんの身体をよく見てみよう)

苗木(胸はそこそこだ。どうやら胸が大きくなるように見えるブラジャーを使っていたらしい)

苗木(腰のラインは流石アイドル、綺麗な線を描いている。性的、と言うよりも最早これは芸術の領域)

苗木(そして、何より脚だ。凄い脚線美で、思わず見入ってしまうくらいの長く綺麗な脚)

苗木(ボク的には、脚もいいけど鎖骨から胸にかけてにあるほくろもとてもセクシーだと思う)

苗木(以前グラビア特集で見ていた時から、ここのほくろはチャーミングポイントだって思っていたんだっけ)

苗木(まさか生で見れる日が来るなんて思わなかったよ)

舞園(苗木くんが見てる、苗木くんが見てる、苗木くんが見てる、苗木くんが見てる、苗木くんが見てる、苗木くんが見てる)

霧切(……ッ!)

セレス「これは確実ですわね」

霧切「待って、まだ早い」

セレス「ええ、分かっていますわ」

苗木(……ほんのりと赤くなっている頬も綺麗だ。化粧品であるチークではとても表現できないような赤い頬)

苗木「ハッ……」

舞園「な、苗木くん、そろそろお仕置きしないと、わ、私……イッちゃ……」

苗木冷静すぎだろww

霧切「苗木くん、危険よ」

苗木「霧切さん!?」

霧切「このままでは『お仕置き』が『ご褒美』になってしまうわ」

苗木「何言ってるの!?」

セレス「早く靴を履かせないといけませんわ」

苗木「う、うん」

舞園「苗木くん、苗木くん……苗木くん……」

苗木「舞園さん!靴をはいて!あつっ!」

舞園「……は、はいぃ」

苗木(目がとろっとしてる……眠そうにも見えるけど、あれは確実に快楽に浸されている顔だ)

舞園「ああああああああ!!!!!!!」

苗木「舞園さん!?」

舞園「熱い、熱い、熱い、熱いいいいい!!」

霧切「ようやくお仕置きらしくなってきたわね。今までのでは本当にご褒美になってしまう所だったもの」

セレス「……人のこと言えまして?」

苗木羨ま死しろ

舞園「で、でも、苗木くんが見てる、から、お、踊ります……し、新曲を、あ、ああああああ!!」

苗木「凄いよ舞園さん、胸が揺れてるよ」

霧切「今ッ!」

苗木「!?」

セレス「じっとしていてください、苗木くん」

苗木「な、何をするの!?」

霧切「いいから、じっとしていて」

苗木「!?!?」

舞園「き、霧切さん、セレスさぁぁぁん!!??」

霧切「恨まないでね、舞園さん」

セレス「貴女も見たいはずですわ……『貴女の姿を見て大きくなった』、これを」

Re:アクション

苗木「え、その大きくなったって……?」

霧切「苗木くん、あなたなら分かっているはずよ」

苗木「まさか!?」

セレス「……顔に似合わず大きいんですのね」

苗木「くっ……や、やめてよ、二人とも!」

舞園「苗木く、うん、それって、わ、私を見て!?」

苗木「そ、そうだよ……舞園さんの裸を見てこうなっちゃったんだ。せ、生理現象だよ……ごめんね」

舞園「嬉しい、嬉しい、嬉しい、嬉しい!!!!!!」

霧切「これが狙いだったのね」

セレス「ええ……これがナッシュ均衡でしたのよ」

苗木「な、何それ?」

セレス「ゲーム理論ですわ。舞園さやかにとって自分の利益となる考え、つまり私達にこれを見せるという選択肢と、見せないという選択肢、わたくしたちの利益と関係して均衡となる、ということですわ」

苗木「そ、そうなん、んっ……」

霧切「……ふふ」

苗木「き、霧切さん、手袋で、そんなっ!?」

セレス「あら、苗木くんそんな趣味でしたの?」

舞園「……はぁ、はぁ」

苗木「舞園さん!」ダッ

   \/ ヽヽ  レ |  ──,   ‐┼‐   /     ‐┼‐    /
   /         |   /-、,     |    /      |     /
   \__      /    ○'     `つ //\ノ   `つ  //\ノ

                 .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
  、──┬---、_      .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   \   l|   l|  ̄^irー.,_i″        ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \l|   ll   l|  l|~'ー.,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \  l|   ll  l|   l|゙`ー-┬ト    .ミノ′                 〕
       \l|   l|   ll   ll   / /    :、_ リ                   .}
         \  l|   ll   ll   / / 、    ゙ミ}                   :ト
            ゙ ヾー、_l|   l|   / /  :!.,   リ                   ノ
              〔 ` ~'‐亠ノノ    i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔

ふ・・・不純異性交遊だっ!
今すぐやめたまえ!

舞園「な、苗木くん……私、踊りきりました」

苗木「うん、頑張ったね!脚は大丈夫?保健室へ行こう」

セレス「苗木くん、まだ終わっていませんわ」

霧切「そうよ」

苗木「……そんなことより、脚をやけどした舞園さんのほうを優先するよ!」

舞園「な、苗木くん……」

セレス「どこで誤りましたの?」

霧切「もっと続くと思ったのだけれども、予定外だったわね」

セレス「ええ、本当に……」

苗木「それに、三人共……自分からお仕置きを受けに来たよね?」

霧切「何のことかしら」

セレス「ええ、たまたまですわ」

舞園「そ、そうだよ、鍵がたまたま壊れちゃったんだ」

苗木「こ、困るんだよ、お仕置きをするボクの身にもなってよ!」

霧切「苗木くん……」

これが全部山田の考えた同人ネタ……ってオチはないよな?

苗木「ボクのアレをどうするつもりだったの!?」

セレス「言わないといけませんの?」

霧切「苗木くん、そこまで鈍感だったのね。可愛いわ」

苗木「失望しないの!?」

舞園「……いっそ保健室で続きを?」

苗木「えぇ!?」

セレス「良い考えですわ。そして、仲良く『全員で』オシオキを受けましょう」

霧切「……そうね、希望に満ち溢れているわ」

舞園「では、早速いきましょう。苗木くん、悪いんですけどおんぶしてもらっていいですか?」

苗木「あ、うん、分かったよ」

セレス(台車で運ばれれば良いではありませんの……)

苗木(舞園さんの胸があたってる……)

霧切「苗木くん、もう元気になったのね」

苗木「こ、これは違うよ」

セレス「焦らなくても、しっかりお相手いたしますのよ?」

苗木裏山

―――後日。

江ノ島「……たっだいまっと。さてと、録画したビデオでも見るか。苗木のやつきちんと仕事したのかな」

ピッ

舞園『あっあっあっ!!苗木くんの、大きな言弾が!!私の中にっ!!』

江ノ島「は?」

霧切『良いのよ、苗木くん……今は自由にして、私を好きにしても良い』

江ノ島「あ?」

セレス『素晴らしいですわ!!あっあぁん!!苗木くんの!!さ、さいご、最高ですわぁぁあああ!!」

江ノ島「……」

江ノ島「出張して帰ってきてみれば、女三人を誑かす苗木」

江ノ島「ノリに乗る舞園、セレなんとか、霧切」ガンッ

江ノ島「それに……何よこれ!!」

江ノ島「なんで、不二咲が大和田、石丸、田中、アポアポ野郎に犯されてんのよ!!」

不二咲『ご、ごめんなさい、ぼ、ボクは男の子で……』

大和田『あぁ!?関係ねぇよ!!ほら、さっさと出すもん出せ』

間違えた、山田や

男四人何やってんだwwwwww

石丸『男同士ならば!不純異性交遊ではない!よって風紀は守られるんだ!』

不二咲『え、ええええ!?』

山田『男の娘というのも、新境地開拓のためには必須なのです!』

不二咲『や、山田くんの大きすぎる……』

アポ『俺のは?』

不二咲『普通だね』

江ノ島「だちくしょおおおお!!!」

大神『朝日奈、度が過ぎないか?』

朝日奈『……ダメ?』

大神『……確かに女同士ならば、不純異性交遊ではないが』

朝日奈『さくらちゃんが大好きなんだもん……だから』

大神『致し方ない、我で良ければ相手になろう』

朝日奈『うん、嬉しい……!』

江ノ島「くっそくっそくっそ!!」ガンガンガンガン

江ノ島「なんで、なんで、なんでだよおおおおお!!!」ガンガンガンガンガンガンガンガン

ダンガンナンパ

これはモロバレルの人か

江ノ島「なんでこんっっっっなに面白いことあったのにさぁ!!居なかったわけ!?出張とか抜かしたけど、漫画調達してただけだかんなぁ、あああああ漫画より面白いことになってんのにさぁ!!!」

江ノ島「……あれ、そういや残姉は」

残姉『みんなどこ行ったんだろ……』

葉隠『お、江ノ島だべ!』

残姉『葉隠、あんたみんながどこ行ったか知らないわけ?』

葉隠『知らないべ!占ってやろうか?いつもなら5000万のとこ1000万円で!』

残姉『そんなに安くしてくれんの!?やったー!やるやるー!』

江ノ島「……残姉は何しても残姉か」

江ノ島「はぁーどうすっかなぁーこれ全国放映してるとか言ったら全員自殺する勢いなんだけど」

江ノ島「最強の動機できちゃったよ」

江ノ島「……あれ、それを想像したら最高じゃない?」

江ノ島「最高の絶望じゃない?」

江ノ島「や、ちょ、あっ、ダメ……くせになるからやめてたのに、んっ……」

江ノ島「……って、なんであいつらは相手いんのにあたしは一人でシてんだよ!」

江ノ島「よし」

モロバレル苗木の人か

みんな楽しそうだなw

モノクマ「ピーンポーンパーンポーン」

モノクマ「えー、苗木、霧切、セレス、舞園(敬称略)は至急、体育館まで来てください」

苗木「えっ、モノクマ!?」

霧切「んっ……帰ってたのね」

セレス「は、ぁあ……苗木くんのがお腹の中に」

舞園「苗木くん、もっとください……」

苗木「まずいよ!まだオシオキしてないのにモノクマ帰ってきちゃったよ!殺されちゃうかもよ!?」

霧切「……その考えを出すには早いかもしれないわ」

苗木「どういうこと?」

霧切「仮に見ていたとしたら、私達は既に殺されていないとおかしいのよ」

苗木「ッ!そっか!」

霧切「……そして、この4人を呼んだ理由を考えてね、苗木くん」

苗木「分かったよ」

【すぐに殺さなかった出来事】

苗木「それじゃあ、行ってみよう!」

モノクマ「遅い!この遅漏共め!」

苗木「ごめん、すぐ近くだったんだけど、準備があって」

モノクマ「分かってます、見てたから」

苗木「う、うん、それでモノクマ、ボク達を呼び出した理由って?」

モノクマ「ハイ、それはズバリ……オシオキをしなければならないからです」

苗木「そうだよね、そうなるよね。モノクマ、ボクにまだ決定権はあるの?」

モノクマ「ボクが帰ってきたからないよ!憂さ晴らしに、その3人の処刑を」

霧切「待ちなさい」

モノクマ「え!?」

苗木「霧切さんっ……」

霧切「ええ、そうよ、苗木くん思っていることを言いなさい」

モノクマ「いいから、『オマエラはさっさとオシオ……』」 【すぐに殺さなかった出来事】==≡≡≡

苗木「それは違うよ!」

Break!!

苗木「それは違うよ、モノクマ……だって本当に必要だったなら、さっさと殺してるじゃないか」

それは違うよ!キタ――(゚∀゚)――!!

モノクマ「苗木くん!裁判でも無いのに、というかまだ裁判してないのに言弾を使わないでよ!」

苗木「ご、ごめんなさい。でも、モノクマが殺さなかったには何か理由があるからじゃないの?」

モノクマ「……そ、そんなの」

霧切「そう、なら私達はここで死ぬわ」

苗木「霧切さん!」

霧切「それで貴方の気が済むならそうしなさい。だけど……」

セレス「ええ、わたくしにも言わせてください」

舞園「3人で言おうか」

「「「せーの……」」」

舞霧セ『苗木くんはとても一人では扱えない存在よ(です)(ですわ)』

モノクマ「ッ!?」

霧切「少し推理をすれば分かる話しよ。あなたは私達の行為を見て性的興奮を覚えた」

セレス「そうして、苗木くんに興味を持ったのですわ」

舞園「私達にはよくわかります、苗木くんの魅力ってそこにありますから」

モノクマ「うぷ、うぷぷぷ!!」

この三人相手にできるとか苗木マジうらやま

モノクマ「えくすとりーむ!」

霧切「貴方……いいえ、貴女は苗木くんに抱かれたいのよね。だけど」

セレス「さっきも言いました通り『現状でも苗木くんを扱いきれないわたくしたち』ですのよ?」

モノクマ「ぐっ!」

舞園「仮にモノクマさんの中の人が……すっごい女の人でも並大抵の女性じゃ無理だと思うな。失神しちゃうと思う」

モノクマ「うぐぐっ!」

霧切「だから、交渉をしましょう」

モノクマ「交渉?」

霧切「……苗木くんを抱きたかったら」

セレス「わたくしたちと」

舞園「一緒に抱いてもらいます!」

江ノ島「だーもう分かったよ、それでいいよ!めんどくせぇ!!もう飽きた!!早くやることやんぞ!」

苗木「え、え、江ノ島さん!?」

セレス「おかしいですわね。さっき江ノ島さんは葉隠くんと占いをしていたはずですわ」

江ノ島「そこの説明もかったるいから、ほら、さっさと苗木、股ひらけよ!」

なんという羨ま展開

苗木「ええええ!?」

江ノ島「は、やく、お前の絶望、を、見せ、ろよ!」

舞園「凄いでしょ?苗木くんの」

江ノ島「こ、これくらいよ、よ、よああああああああああ!!!!!!」

苗木「きっつい……」

江ノ島「なに、なになになに!?なにこれ!?えええええ、さいっこうにさいっっこうに痛い!さいっっっっっこうに痛い!!痛い痛い痛い痛い!!!超痛い!!!!」

セレス「当たり前ですの。わたくしも認める名器ですのよ」

江ノ島「顔に似合わないなぁ、おい!」

苗木「い、言わないでよ」

江ノ島「あっ、あっ、あっ!!一人でするより超最高……」

苗木「う、う、うっ……」

セレス「本日何回目ですの?」

舞園「忘れちゃった」

霧切「苗木くんの言弾は何回でも出せるもの」

江ノ島「……」アヘェ

あれ?江ノ島さんコマされちゃったらグッドエンドじゃね?

残姉「……何し、うわっ!」

江ノ島「あ、残姉。やっほ」

残姉「ちょ、はぁ!?いいの!?」

江ノ島「い、いいの……これが、あれ、ば」」

苗木「イクよ、江ノ島さん!」

江ノ島「かもおおおおおん!!」

残姉「ぜ、絶望は!?」

江ノ島「絶望……?絶望、うふ、ここにあるよ、絶望」ポンポン

残姉「ちょっと、盾子!!」

江ノ島「良いから、やってみなって。超高校級の絶望を超える、名器を」

残姉「え、え、え……」

苗木「……だ、大丈夫なの?江ノ島さん」

江ノ島「むしろ味あわせてあげてクマ」

苗木「う、うん、分かったよ」

残姉「く、くんな、くんなぁぁぁぁああああああ!!!」

なんやこれぇ…(歓喜)

それから何ヶ月かたった。
霧切さんとセレスさん、舞園さんに江ノ島さん、戦刃さんは全員妊娠をした。
全部ボクの子供みたいなんだ……。
江ノ島さんと戦刃さんはボクのおかげなのかな?分からないけど、ボクのことを絶望の象徴として見ているみたい。
一方で霧切さんとセレスさん、舞園さんはボクのことを希望の象徴として見てるみたい。おかしな話しだよね。
不二咲さん達も何だかんだで楽しそうにやっているみたい。倉庫にあった、コスプレセットで遊んでるのかな……?
江ノ島さんは凄く飽きっぽいからよくコスプレをしてやってたっけ……。

大神さんと朝日奈さんも仲良くやってるみたいで、良かった。

現在妊娠している人たちが子供を産んで、そして後の世の中に希望と絶望、両方を残せたらいいなと思っているんだ。
ボクは江ノ島さんと戦刃さんを知って、この世の中には希望と絶望が均衡していないといけないと決着をつけた。
だから、ボクはその均衡の象徴として、これからも頑張っていこうと思うんだ。
何を頑張るって……?
それはもちろん……。
うぷぷ。

十神「おい、苗木……」

苗木「あ、十神くん居たんだね」

十神「必然的に俺は腐川と組むことになったじゃないか」

苗木「不二咲さんのとこへは行かなかったの?」

十神「生憎だが、俺は男には興味が無い。お前が殆どを取ってしまったからな」

苗木「そ、そんな忘れていたわけじゃないよ?少しだけ覚えていたよ?」

十神「チッ……」

ジェノ「……白夜様ぁぁぁ!!!」

十神「くそ!」

苗木「あれ?もしかして」

ジェノ「多分妊娠数ヶ月ぅ?あ、やっべ、でもこの体弱いんだった、死んじゃうかもねぇ!そしたら、白夜様がクロで、一緒に死ねる、ひゃっはああああああ!!」

十神「なんとかしろ、苗木!」

苗木「……頑張ってね」

十神「くっそ!!」

舞園「あ、いたいた、苗木くん!」

苗木「舞園さん!」

舞園「早く早く、みんな待ってるよ!」

苗木「う、うん、今いくよ」

十神「苗木!!くそ、ええい、座ってろ!」

ジェノ「はぁい」

十神ww

葉隠「何が一体どうなってんだべ?」










終わり

乙 なかなかエロくてよかったよ

終わりまで書いてしまいました、ごめんね>>1
ボクはモロバレルの人ではありません
最近ロンパSSは書いたけど……ちょっとこういうのも書きたかったので良かった

お疲れ様でした

>>1が戻ってきたら違う続きを書くかもしれないぞ!

葉隠「まさかのぼっちエンドだべ!」

葉隠「俺も誰かと絡みたかったべ!!」

葉隠「俺も模擬刀で先制攻撃したかったべ!」

>>1にそれ書いてもらいたいな

age

保守

あげ

それは上げるよ!

7時まであと1時間

帰ったら葉隠がぼっちになってたwwwwワロスwww

>>177
クールで凛々しい彼を助けてやってほしいべ!!

まぁ、ここで切りもいい感じだし
俺の出番はいらないかな?

続き書けばいいか、出てったとこから書けばいいのか
わからにい
あと続き書いてくれた人ありがとう愛してる

舞園「(ふふ、セレスさんも反射的にえらんでしますとはまだまだ甘いですね)」

舞園「冷静な、私は、はずさない!」

バン!

舞園「あ、これお願いします」

舞園「(しまったあああああああ!!)」

朝日奈「飲尿便器?飲む?尿?え?」

忘れてた
>>71からの別ルートになります

『オシオキ開始』

・苗木→舞園

・対象は便器に手、足、胴体、首を固定されます

・開口器具で強制的に開口させます

・一定量まで口に放尿したらセンサーで感知、終了します

・追記 利尿剤は化学室にあります

苗木「舞園…さん?」

舞園「うぅ、わ、私…怖くて目を伏せて選らんだんです…そしたら…う、うぅ…」

霧切「(さっきおもっきし『これお願いします』っつってたでしょ)」

朝日奈「あ、霧切ちゃんもう大丈夫なの?」

霧切「えぇ」

苗木「だ、だったらもう一度選びなおせば…」

舞園「それはダメ!この舞園さやか、超人気アイドルとして!一度言ったこと、覆すわけにはいきません」キリッ

霧切「普通アイドルは飲尿しねぇでしょ」

朝日奈「そ、そうだよ!それにおしっこなんて飲んだら病気になっちゃうよ!」

・追記 利尿剤は化学室にあります

               [スタート]

苗木「……スタート?」

舞園「それ押したら始まるんでしょうか?」

苗木「ほ、本当にするの?」

舞園「えぇ、二言はありません」


苗木「……ん」


ポチッ

ガシャン


舞園「え?」

苗木「え?」

霧切「な…」

朝日奈「いつの間に!?」


気づくとアーム付きの枷が舞園さやかの手足を拘束し


舞園「きゃあああ!」

苗木「舞園さん!」


ひきずられていった


朝日奈「お、追うよ!」

苗木「うん!」


(千本ノック直前の桑田を想像していただければよろしいかと)

苗木「こ、ここに入っていったよね」

朝日奈「だ、男子トイレに入るの?」

苗木「あ、ぼ、僕だけ入れば……」

霧切「いえ、私も入るわ」

苗木「霧切さん!?」

霧切「どちらにせよオシオキ中を男子にみられたくないでしょ、立ち入り禁止の立て札でも立てておくわ」

朝日奈「じゃあ私も……入るよ……///」

葉隠「じゃあ俺も……入るべ……///」


ギィ…

葉隠帰れよ!

舞園「ふごっ…おぐっ……おぉ……い、いあいえ…うああい……あえいうん///」

苗木「う、わぁ///」

霧切「これはまた、いい趣味してるわね」

朝日奈「え、えぇぇ!///」

葉隠「///」マエカガミーノ


苗木「(トイレにはいると……舞園さんは便器に拘束具でガッチリ固定され……開口具で強制的に口をあけられていた)」

舞園「うー…うぐー…///」



参考画像

注・白い液体は練乳です

苗木「そ、そんな…///こんなのって…」

霧切「でも、終わらせないとずっとこのまま放置されることになるんじゃない?」

霧切「それこそ……」チラッ

葉隠「ん?」

霧切「そこの海栗経由で噂が伝染……」

霧切「桑田やら山田やらが聞きつけて……放尿どころかこの学園の性の捌け口として肉便器にされかねないわね」ニヤリ

舞園「んぅ!!?……」サーッ

舞園「んー!!ふぐぅ!あぐぅ!」

舞園「(やだ……やだやだやだやだ!それはやだ!)」

舞園「(助けて苗木君!それはいやだよぅ!)」ウルウル

霧切「ま、むしろその方が私達が襲われる心配も少なくなるわけだし」

霧切「仮にも超人気アイドルだものね、人気もでればトイレのステージでよがり狂って踊ったら?」クスクス

朝日奈「ちょっとそれはさすがに……」

舞園「んぅー!!んぐぅー!!!」ジタジタ

苗木「わかったやる!やるからそこまでにしてあげて霧切さん!」

苗木「じゃ、じゃあい、いくよ……」

霧切「」ジー

苗木「…」

朝日奈「」ジー

苗木「あ、あの…」

葉隠「」ジー

苗木「あんまりみないでよ///恥ずかしいから///」

舞園「うぐっ!!うぐるぅー!!!(赤くなる苗木君可愛い!!!)」

霧切「わかったわ」

背を向けーの

苗木「うぅ///」

チャックおろしーの

舞園「」ジー

苗木「あ…ま、舞園さん!ごめん!目、隠すね!」

舞園「うぐっ!?」

苗木「大きめハンカチもっててよかった」

目隠し目隠し

葉隠「目隠しがプレイの一種にあたること知ってるんだべか?」

トツギーノ

苗木「さてと」

舞園「(み、見えない!何が起こってるの!?苗木君?やだ、怖いよ!)」

苗木「///」ボロン


霧切・朝日奈・葉隠「」チラッ

霧切・朝日奈・葉隠「!!?」

朝日奈「(なにあれなにあれなにあれ!?)」

朝日奈「(なんで可愛い顔してあんな凶悪なものもってるの!?)」

霧切「(昔お風呂でみたお父さんとはえらい違い///)」

霧切「(てっきりかわいい包茎チンポを想像してたのに)」

苗木「じゃ、じゃあ…い、いくよ!」

ずいっ

ぬぶっずぶずぶ…

舞園「ふぐっ!?んー!!んー!!」

霧切「つっこんだ!?」

葉隠「苗木っちも相当混乱しとるべ」

苗木「フーッ…フーッ…」

舞園「(なに!?口に!?喉に!?何か入って…チンポ!?こんな…おっきすぎ…)」

舞園「(口が…あぁ…いっぱいに…苗木君で……な、苗木君だよね……見えないけど……そ、そうだよね)」プルプル

苗木「(は、はやく終わらせないと!……ででも尿意より…射精し、そう)」

舞園「(びくびくして……私口マンコじゅぽじゅぽされて……犯されてる……あぁ)」

苗木「な、なんとかおしっこ…を…」

チョロ

舞園「…ぐ!?」

チョロチョロ…

苗木「で、でてきた…ぐっ…うっ…」

チョロ…じょぼぼぼぼ…

舞園「んぐっ!(え?なに!?なにか喉の奥に流れてきて……おしっこ!?)」

じょぼぼぼぼ…

舞園「んー!んうー!(出てる!苗木君のおしっこ私の喉マンコにじょぼじょぼだされてる!)」

舞園「(わ、私苗木君の肉便器に……なって……)」

舞園「(私の中苗木君のおしっこの染み付いちゃう!)」

苗木「も、もう少し……」

じょぼぼぼ…

舞園「(たぷたぷしてる…苗木君のおしっこでお腹の…なかが…)」

じょぼ……チョロ……

ピーピー

霧切「これで終わ…」

苗木「ご、ごめん舞園さん!」

舞園「ん?…んぐぅ!!?」

グイッ

ふぅ……

霧切「ちょ、ちょっと苗木君!?」

ドクッ

舞園「ん!?んー!んー!!」

舞園「(な、なに!?ちんちんがドクドクしてて……また…なにか…出るの?)」

苗木「い、イクッ……」

びゅっびゅっるるるるる

舞園「むぐっ…ふぐぅ!…おごっ…!」

舞園「(なに…これ…なにか…ドロドロしてて喉にこべりついて…頭…が…ふわふわして…)」

舞園「(すごい…匂い…あっ…なにか、すごく大きな…絶頂の波が押し寄せて……)」

舞園「ぐっ…おごぉ…」ビクン

舞園「」グデン

苗木「(その後、拘束具は解かれ、火照って気を失った舞園さんをおぶりながらトイレを後にした)」


~食堂~


セレス「あら、おかえりなさい」

朝日奈「あ、セレスちゃん、もう大丈夫なの?保健室居なくてどこ行ったかとおもったよ」

セレス「あら、心配ありがとう」

苗木「で、でも喉に小さな痣が出来てるよ……ごめんね……」

セレス「いえいえ、気にする必要ありませんわ、むしろごちそうさ…こほん…」

セレス無事だったか

朝日奈「」モジモジ

苗木「ん?朝日奈さんどうしたの?」

朝日奈「えっ!?///いやっ///な!なんでもないよ!///」アセアセ

苗木「なんでもないことないでしょ?さっきから様子がおかしいよ?風邪ならはやく休まないと」

朝日奈「う///あ、あの、その///」モジモジ

朝日奈「」キョロキョロ

朝日奈「!」

朝日奈「」テケテケ

朝日奈「」スチャ

苗木「ん?パイプ椅子なんか持ってどうするの?」

朝日奈「///」ドキドキ

苗木「?」

朝日奈「え、えと///」

朝日奈「え、えい!」ガン

苗木「な、なにしてるの!?監視カメラ壊れちゃうよ!」

朝日奈「えい! えい!」ガン ガン

ぺきょ

苗木「あ、あ~…壊れちゃった…」

苗木「あ、朝日奈さん!なんで……」

朝日奈「///」テケテケ

朝日奈「あ、あのさ…苗木///」

朝日奈「お、オシオキ…して///」ドキドキ

苗木「えっ///」ドキッ


赤くなって上目使いで懇願する朝日奈さんの画像きぼんぬ

朝日奈「ど、どうしよう…三人に負けないように私も便乗しちゃったけど…

朝日奈「でも…オシオキ…ってなにを選べば…」

朝日奈「苗木の…オシオキ…か///」キュンッ

朝日奈「いやいやいや///」ブンブンブンブン

朝日奈「変態か私は!」

朝日奈「……」

朝日奈「……」キュンキュン

苗木「あ、朝日奈さん?き、決まった?」

朝日奈「き、決まったよ!」

朝日奈「(結局恥ずかしいから百番目のたんこぶできるまで頭突きにしちゃお……いやいやだって私変態じゃないし!)」

朝日奈「(…おしりぺんぺんでもよかったかな///)」ドキドキ

セレス「ん?あら、お茶がきれましたわ」

セレス「」スタスタ

朝日奈「えっとね、私が選ぶのは…」

セレス「」スタスタ

バナナ「よっ」

セレス「えっ」ぐにぃ

セレス「きゃああ!」

苗木「せ、セレスさん!」

朝日奈「百番で!!」

がしっ

苗木「あ、危なかった…大丈夫…?」

セレス「え、えぇ///ありがとうございますわ///」

手帳「オシオキ決定しました」

全員「は?」

『オシオキ開始』

・苗木→朝日奈

・三百番、鬼畜レイプ

・このオシオキは変更できません

・中に最低3回射精されること

・肛門に最低2回射精されること

・口内に最低1回射精されること

・執行者は服は破り捨てること

・最低その場に三人以上第三者がいること

・最低10回は絶頂を迎えること

・終了後、バイブ、アナルビーズを挿入し目隠し拘束、6時間放置

・その後さらに10回絶頂させて終了となります

・追記 関係道具、特性の執行者用精力剤、対象者用栄養剤は化学室にあります

朝日奈「え」















朝日奈「え?」

霧切「レイプ!?なにそれそんなのあったの!?あったなら早く言いなさいよ!!」

セレス「わたくしもこんなのはじめて知りましたわ!?」

朝日奈「え?レイプ?え?」

葉隠「」●REC

苗木「いやいやいやいやおかしいおかしいおかしい!ちょっと朝日奈さん!?」

朝日奈「わ、私も知らない!知らないよ!?だって私の選んだのって百番の…!」


回想

セレス『きゃああ!』

苗木『せ、セレスさん!』

朝日奈『百番で!!』

さん! 百番で!!

さん 百番で…

三百番で…

モノクマド変態じゃねーか

霧切「やっぱてめぇの仕業か!この焦げワッサンがぁ!」

セレス「うるさい!不可抗力ですわ!」

朝日奈「え、あ…え?」

苗木「撤回!変更!クーリングオフを所望します!」

手帳「できません」

苗木「ちくしょおおおおお!!」

朝日奈「そ、そんな…わ、私初めてなのに…初めてがレイプだなんて…」

朝日奈「う、うぅぅぅぅ」グスッ

執行者以外の男5人に輪姦されるみたいなお仕置きないかなー
苗木以外の男が不憫

手帳「執行者、現状レイパーとして不適切と判断、媚薬を投与します」

苗木「え?え?」


プシュー


苗木「な!…け、煙が!わぷっ!」

朝日奈「苗木!」

苗木「けほっ、けほっ…な、なんだったんだ今の煙は」

朝日奈「大丈夫?苗木ぃ…」

苗木「う、うん大丈b…」ドクン

>>236

さっき書いてくれた人と同じだけど石丸と大和田と不二咲はめくるめく男の華を咲かせてるから

葉隠は撮影班

その映像で舞園みて桑田がオナニー 苗木みて戦刃がオナニー 朝日奈みてオーガがオナニー セレスみて山田がオナニー

完璧

>>241
完璧だな

苗木「あ、がっ!?」

朝日奈「苗木?」

ガシッ

朝日奈「え?」

びりびりびりっ

朝日奈「きゃあああ!!な、何!?服が!」

苗木「に、げて…あさ…ひ……」

朝日奈「苗木ぃ…」

朝日奈「(苗木…苦しそう……)」

朝日奈「(ここで首を縦にふったら絶対後悔する…きっと想像もできないくらいひどいことされる……でも……)」

苗木「うぐるるるるる」フシュー

朝日奈「だ……」フルフル

朝日奈「大丈夫……だよ……」フルフル

朝日奈「苗木の苦しそうな顔……みて…られないよ…」

霧切「あ、あぁ…苗木君の童貞が…童貞がぁ…」ポロポロ

葉隠「泣くなよ」●REC

セレス「NTRと思えば余裕ですわ」

セレス「まぁ、取り返しますが」


ガシッ

朝日奈「きゃっ!!胸掴まないで!」

苗木「ぐぅぅぅ…がぅぅぅ」

朝日奈「き、聞こえてない?」

朝日奈「ちょ、ちょっと!」

ぐに ぐに


朝日奈「い、痛い!痛い!こねくりまわさないで!」

むに むに


霧切「…」

朝日奈「な、苗木!痛いって!うむぅ!」

むにゅう!!

朝日奈「んー!んー!」

苗木「ちゅっ…レロ…レロ…」

霧切「ファーストキス!!あぁぁあぁあぁ…」ステン

朝日奈「(私もファーストキスなんだけど!!?)」

朝日奈「んぐっ…ん…んぅ!?」

朝日奈「(舌入ってきた!?)」

けしからんな!

朝日奈「(あ、あぁぁ…口の中ペロペロされて…なにこれ…力が抜けてく…)」


ガシッ


朝日奈「え?」

ぎゅううううう

朝日奈「(なに?なに!?なんでいきなり抱きついt…)」

朝日奈「(ていうか股になにかあたって……まって!!?そんな!!まさか!……)」

めりっ!

ぶちぶちぶちぶちぶち!!!!!


朝日奈「い」


朝日奈「いぎぃいいいいいいいいい!!!!!」

朝日奈「いたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたいいたいたいたいたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

朝日奈「死ぬ!!!!死んじゃう!!!裂ける!あがぁあああ!!!」


セレス「前戯も無しに挿した!!?」

霧切「え?あれって濡れてないといろいろまずいんじゃ…(っていうかついに童貞奪われた……)」

セレス「そうですわ、しかも処女…痛みは尋常なものでは」

葉隠「まて、でも手帳が絶頂をカウントしてるべ!!」●REC

セレス「!!?」

追記・セレスさんは耳年魔なだけで本人はちゅーもまだです

ずぷずぷずぷ!

苗木「フーッ!フーッ!」

朝日奈「痛い!!痛いのに!!なにこれ!?痛いのいいの!!?」ガクガク

朝日奈「(そんな…こんなに痛いのが気持ちいなんて…これじゃあ私変態だよ…ド変態だよぉ…)」

朝日奈「ちがっ…わたし変態じゃあ…あぐっ……やぁ…んっ…」

朝日奈「こんな…血が…いっぱい出てるのに……死ぬほど痛いのにぃ…」

苗木「がるうううう!!」

ゾクゾクするねぇ

朝日奈「嫌だよぉ…!んっあぐぅ…!へんったい…なんて…わたしっわぁ!!」

朝日奈「気持ちいいなんて…いだいのにぃぃぃ!やぁぁ!!」ビクン

葉隠「二回、三回……ホンマもののド変態か」●REC

霧切「変態ね」

セレス「救いようのない変態だわ」

舞園「zzz…へ、んたい…zzzz」

朝日奈「あぁ、やぁあああ!うぐっ!んんんんっ!」ビクン

セレス「言葉攻めでもイクのね

ぐちゅぐちゅ

朝日奈「とめて!とめてぇ!!」ガクガク

朝日奈「いやぁ!!」

苗木「ぐっ…アグッ…グアアアア!!!」


ドクン ドクン


朝日奈「っえなに!?これ以上私になにするの!!?」ガクガク

朝日奈「中で脈うって……ちょっと…ちょっとまって!!!」

苗木「うぐあああああああ」

ドクン

ドプ…ドプ…ドプ…

朝日奈「あ、あぁ…中に…出て…奥まで…入って……妊娠…しちゃうよぉ…苗木の赤ちゃん…あ、あぁ…」

朝日奈「もっと…もっと素敵な初めてがよかったよぉ…」グスッ

セレス「だが現実は非常…泣こうとその声は届きませんことよ」


ドプ…ドプ…ドプ…

朝日奈「グスッ………え?ちょっとまって……いつまで出てるの?……ちょっと!!」

ドプ…ドプ…ドプ…

霧切「え?せ、精液でお腹が…」

葉隠「膨らんでくべ…」●REC


注・作者の趣味です、薬品がすごいってことにしてください

ひゅー

ドプ…ドプ……

…ドロッ

朝日奈「あ、あぁぁ…」

朝日奈「妊娠してるみたい…え?これ…私のおなか?」

朝日奈「……そん…わたし…まだ…」

苗木「うぐおおおおお!!!」

朝日奈「え!?ちょっと待ってもう私!!」

朝日奈「ひぎぃぃぃぃぃ!!!!」

朝日奈「そっち、違っ!!!そっちはおし…あ、あがあああああ!!!!!」

セレス「完全に理性を失ってますわね…もはや朝日奈さんのことは性処理道具……すなわちオナホールとしてしか判断していないのでしょう」

セレス「オナホールの気持ちなんて誰も察したりしないでしょうし……」

朝日奈「そんっなああああ!……っうぐううううう!!……私…オナホール!?苗木のぉ…性処理道具ぅ!!?」

朝日奈「やだ…やだやだ!わたし…人間で……もっと普通の恋して……デートして……愛し合って……私、わ…」

セレス「あら……今の自分の顔見ても同じこといえます?ほら」つ鏡



朝日奈「え?」

朝日奈「(だ、誰…これ……涎たらして…瞳孔開いてて……ぐっちゃぐちゃで下品な顔……気持ち悪い……誰?)」

セレス「くすっ」


あ な た で す わ よ


朝日奈「ふぇ?」

苗木「うぐおおおおおおっ」

ドプ…ドプ…

朝日奈「あ、あひっ?」


ドプ…ドプ…ドプ…


霧切「ん…前も精液でぱんぱんなのに後ろに射精し始めた」

葉隠れ「これさえあれば向こう一年おかずには困らんべ」●REC

<●> <●>カッ

霧切「この精液採集してまんこに流し込んだら処女のまま懐妊できるのかしら」

セレス「そこで気ぃ失ってる肉便器で試してみたら?」

霧切「いやよもったいない」

葉隠「お、みてみるべ二人とも」●REC


朝日奈「おごっ…うっ…おっ…おえっ…」

朝日奈「うぶおおおお!!!おぼおおおおお!!!」


霧切「ケツマンコから入った精液が口まで回ったみたいね」

セレス「今の、朝日奈さんの体の中はまさしく精液で埋め尽くされてるってことですわ…」

葉隠「うえぇ…さすが臭いべ」

霧切「当分臭い、とれないんじゃないかしら…うらやましい」

苗木の精液で窒息死しそう

数分後…


朝日奈「げほっ……げほっ……」

朝日奈「し、しぬかと思った」

セレス「むしろまだ死んでないあなたはすごいですわね……」

セレス「でもその苦痛が気持ちいいのでしょう?」

朝日奈「ち!ちがっ!」

セレス「?…そう…ならまだまだ大変ですわね」

朝日奈「へ?」

セレス「前に3回、後ろに2回……今の、双方いっかいずつのカウントでしたわよ?」

朝日奈「」

朝日奈「」ダッ

ガシッ

苗木「ぐるるるるるr」

朝日奈「ご、ごめんって…私が悪かったから……も、もう…気持ちよかったの認めるから……痛いの気持ちいいド変態って認めるから……これ以上されたら…あ、あぁ…やだ……やだ……」

朝日奈「壊れる……おまんこも…アナルも…ずたずたのがばがばにされて…もう元に戻らなくなって……ホントに苗木専用のオナホにされちゃう……」

朝日奈「………あ、あぁ///」



1時間後

~朝日奈の部屋~

ういんういんういん


朝日奈「んぐぅ!んぐぅ!!」ビクンビクン

苗木「よし、これであとは一晩寝て朝迎えにくればいいかな?」

霧切「すごいわね、秒刻みでイッてるわよ…この子…」

セレス「外に出ても社会復帰は難しいわね」

苗木「責任もって一生僕のペットにするから問題ないよ」ニコッ

葉隠「放置してる間もビデオもセットしておくべ」

葉隠「(苗木は目が覚めた……でも、暴走状態の記憶がある上に薬の副作用の影響でドS化したようで)」

葉隠「(つまり壊れたのは正確には二人ってことだべ……)」

次は学園中の扉、監視カメラ、モニターが壊されると予想

セレス「それじゃあ、素敵で長い夜を……」


朝日奈「(ま…待って!置いてかないで!!こんな…このまま…置いてかれたら……やだ……助け……)」


バタン


ういんういんういん

朝日奈「(あぐっ…あぁっ!……)」ビクンビクン

朝日奈「(お尻にも、おまんこにも栓されて…おなかのなか…精液でぱんぱんになってるのに…こんな…精液タンクみたいな…ひぐっ!!)」ビクン

朝日奈「(これが…あと…10時から…7時…9時間……オシオキには6時間で十分ってあるのにぃ……こ、こんなひどい…こと……)」

朝日奈「(どうしよう……期待してる……こんな残酷でひどいことなのに…)」ビクンビクン


~石丸ーム~

石丸「うおおおおおお!!兄弟!!!またイクぞ!!」

大和田「あぁ!こいやぁ!まだまだ夜はこれからだぜ!!」ズッコンバッコン

不二咲「ふたりとも体力すごいなぁ!僕もがんばらないと!!」


こうして夜が更けていく

ちひろタソは頑張る方向を全面的に間違えてる

そんでもって俺もお昼ごはん

ちょっと抜けるね

なんかめっちゃ誤解されててワロタwwww

自分JSだからオナニーなんてしないよ

>>291
現実に帰ってきたまえ!

流れに噴いた

このJSにマシンガントークバトルをしかけるとはいい度胸だ……返り討ちにしてくれる

JS(女子好き)

~2日目~




霧切「ったぁ!」

カメラ「ぐあああああああ!!」

霧切「壊してしまった!苗木君!!」

苗木「命令しないでよ…オシオキは僕が決めるんだから」

霧切「え、えぇ」ゾクゾク

苗木「オシオキ249番、その場で全裸になってガニ股で下品にオナニーしてよ」

霧切「え、でも…山田君とかカメラ構えてるし…桑田の禿げとかもみてるし…」

苗木「そこの二人に犯させてもいいんだよ?」

霧切「や、やります!やらせて下さい!」ビクン

JS(自称小学生)

~3日目~


苗木「オシオキ196番 全裸で演技」


セレス「プリーズチンコタッチマンコ!!」

セレス「プリーズチンコタッチマンコ!!」

十神「……お前が少しはまともかと思った俺が馬鹿だったようだな」

十神「……キモイ」

セレス「マイマンコイズトイレット!!」

セレス「マイマンコイズトイレット!!」プルプル


腐川「うわぁ…なにあれ」

山田「変態でありますな」

セレス「プリーズウォッチマンコミー」ガクガク

~4日目~

~食堂~


苗木「オシオキ94番 一日ペット」

石丸「皆おはよ……う?」

舞園「わ、ワン……」

石丸「な、苗木君…その手綱の先にいるのは」

苗木「ん?ペットのさやかちゃんだよ」

石丸「う、うわぁ…」

舞園「(ドン引きされてる…気持ち悪いって思われてる)」ゾクゾク

苗木「あぁ、その尻尾とったら精液飛び出るからとらないでね」

~5日目~


苗木「オシオキ142番 奴隷刻印の焼鏝」



苗木「それじゃあ一生消えない奴隷の証つけちゃいましょうねぇ」

じゅうじゅう

朝日奈「ま、待って!ダメ!!そんな…やだ……待って!!はなして!!いや!!」


じゅうううううううう

朝日奈「いぎいいいいいい!!!!!おしり焼ける!!!!焼げるううううううううううう!!!」

朝日奈「奴隷印のおおおおおお!!!焼鏝があああああああ!!!!いぎっいぎゅうううううう!!!!」」

ぷしゃー

苗木「僕の無許可で潮吹かないでよ…」グリグリ

朝日奈「あがっ!!!あぁあぁあぁあああああ!!!うあああぁぁあぁっぁ!!」ガクガク

~6日目~


苗木「オシオキ221番 半永久処女宣告」


苗木「貞操帯、とりつけ完了っと」

霧切「そ、それでいつまでなの…かしら」ハァ…ハァ…

苗木「死ぬまでだよ」

霧切「え?」

苗木「ほいっと」

トイレ「ちゃぽん」

霧切「ちょっ…ちょっと待っ…」サーッ

苗木「ほいさ」

トイレ「じゃー」

からんからん

苗木「死ぬまで処女確定だね!」

霧切「あっ…あぁっ…」プルプル

~7日目~


苗木「オシオキ88番 アナルバルーン危機一髪」


苗木「セレスさんのお尻には5つの風船が仕込まれてます」

苗木「目の前の5つのボタンを押すと該当する番号の風船が膨らみ破裂します」

苗木「セレスさんには4つのボタンを選んでもらうけど……一つ風船にすごく強力な山芋の痒み成分が入ってるよ!」

苗木「もしそれ割っちゃったら……どうなっちゃうのかなぁ……」

セレス「」ドキドキ


10分後


セレス「だ、誰か!助けて下さい!!!セレスのケツマンコほじってください!!」

セレス「かゆかゆいかゆいかゆいかゆいかゆかゆいかゆいかゆいかゆいかゆかゆいかゆいかゆいかゆい」

セレス「うぐぅ!いぃいいい!!指じゃああああ届きませんのぉおおおおほぉおおおおおおお!!!!!」

セレス「誰かぁああああ!!!」

8日目


苗木「オシオキ31番 精液アナル注入 オシオキ116番 精液ちゃんぽん」

舞園「は、はーい!超人気アイドル、舞園さやかのアナルに精液募金よろしくお願いしまーす」プルプル

大和田「女に興味はねぇんだけどな…」ピュッ ピュッ

舞園「はひ~、あ、ありがとうございますぅ」チャポン

苗木「ん~、6人ぐらい集まったかな…」

舞園「は、はい……」

苗木「じゃあそのカクテルグラスに出したら全部飲むんだよ?」

舞園「え!?……は、はい」ゾクゾク

~9日目~


苗木「オシオキ212番 マンコ拡張維持 オシオキ145番 精液プール100メートル自由形」


朝日奈「やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ!!!!」

苗木「まさかプールにボタンひとつでこんな機能があるなんてね、この精液プールの精子、ちゃんと生きてるらしいよ?やったね!」

朝日奈「無理無理無理!!こんな臭くてドロドロしててだれの精液かもわからないような!!入る前に吐きそうだよ!」

朝日奈「しかもロートでオマンコ開けた状態で……今入ったらプールの精液子宮に流れてきちゃうよ!」

苗木「いいからさっさと泳ぎなさい」ドン

朝日奈「きゃあ!!!」


ぼちゃ


朝日奈「や、やぁあああああああああ!!!き、気持ちわ…うぷっ…あ、ああああああああああ!!!!精液!!!!!子宮に入ってきてる!!!やだ!!出して出してえええええ!!!!!」」

苗木「ほ~ら早く泳がないと孕んじゃうぞ~、あ、もう遅いかな?」

マジキチの流れを感じる

もうオシオキが女用の性的なものしかないんじゃないか

~10日目~


苗木「二人専用オシオキ274番 チキチキ精液爆弾」


舞園「で、出てきなさいよおおおおお!!」

セレス「こ、こないで!こないで下さい!!」

苗木「舞園さんとセレスさんのおまんことおまんこに一本のホースで結合、ホースの中にはいつ破裂するか分からない」

苗木「キモ豚ホームレスの精液の入った小さい風船が入ってて」

苗木「互いにそれを押し付けあうオシオキだね」

セレス「や、やぁぁあああ!!出てってやだ!破裂しないで!!でてってください!!!」

舞園「こ、こっちに送らないで!!!や、やめてえええええ!!!!こないでええええ!!!」


苗木「結果はご想像におまかせします」

えのじゅん腹かかえて笑ってそう

~11日目~

苗木「二人用オシオキ149番 耐久永久機関」

苗木「今度は朝日奈さんのお尻と霧切さんの口、霧切さんのお尻と朝日奈さんの口を透明のホースで結合,
下剤を投与して6時間耐久するオシオキだね」


霧切「(な、なんか…朝日奈さんのほうからゴロゴロ聞こえてくるのだけど!!?)」

朝日奈「(や、やだ……今出したら全部それが霧切さんの口に!?……ダメ!それだけはダメ!!!)」

朝日奈「(いやぁ…あぁ…)」ぎゅるるるる

霧切「うぐっ!」

霧切「(ど、どうしようキタ、いきなりキタ……)」グルグル

霧切「(あ、あぁも、もうで、でかかって…とまって、止まってええええ…)」

朝日奈「(え、あのホースの先にあるのって……!!!?)」

朝日奈「(嘘……あ、あぁ…あ…な、なんか自分のも緩んで…)」

霧切「ん?……んん!?んー!!」ジタバタ

朝日奈「んー!んー!!!」ジタバタ

苗木「結果はご想像にお任せ」

いくつかユーフォリアからパクってるだろ

~それから少し~


江ノ島「ふっふ~ん♪、仕事したしたぁ」

江ノ島「あいつらどうしてるかなぁ……私がいないのをいいことに出口必死に探してんだろうなぁ」キシシシ

江ノ島「あいつらの絶望が目に浮かぶね」

江ノ島「ひっひっひっひ!」



江ノ島「まぁいろいろお土産も買ったしたまには飴もくれてやらないとな///」

江ノ島「喜ぶ顔あってこその絶望だ!」

江ノ島「あーっ私って悪いやつ♪」

江ノ島「ただいまーっと」

>>331
あれはもっとえぐくなかったっけ…

~監視室~

江ノ島「」


苗木『ほら、全員お尻出して懇願してよ、一番うまくお願いできた子にご褒美だよ』

霧切『ブヒィ!』

セレス『ブゥ!ブゥ!』

舞園『ンゴッンゴッ』

朝日奈『エグッ…ヒグッ…』


江ノ島「……え?」

江ノ島「なにこれ」



オシオキ10番 1~9のおしおきよりひどいおしおきを追加できる

葉隠『……』●REC

to be continue?

とりあえずはなしは終了
話とは別に、おおまかでいいから要望あったら適当に選んで休憩の後に書くよ

ボクはえのじゅんもオシオキの対象にしてほしいです!!

江ノ島「なんだよこれ」

『オシオキ300番』

江ノ島「こ、これは絶望うんぬんの前に女として吐き気がするぞ……誰だこんな胸糞悪い項目付け足したのは!」


葉隠『俺の占いは三割当たる♪~』●REC


江ノ島「……つうか…なんだこれは!?鍵もカメラもほとんど壊れてんじゃねぇか!!?」

江ノ島「どうなってんだクソッ!!」

江ノ島「……だれかオシオキしよう!なんかこぎつけてオシオキだ!そうじゃねぇときがすまねぇ!……」

江ノ島「せっかくみんなで八橋食べようと思ったのに」シュン

江ノ島「モノクマモノクマ……」

江ノ島「…あれ?こんなとこにしまってたっけか…ん~まぁいいや」

江ノ島「よいしょ、よいしょ」

パカッ

江ノ島「あ、あれ頭取れた…ネジゆるんでたのかな?」


ガガッ……


江ノ島「な、なんだなんだ??」


ピーッ…ガガガ


???「えーっと…こんにちは……」

江ノ島「あ?」

盾子ちゃん可愛い

江ノ島「だ、誰だ!!どこから話してきてやがる!」

???「え、えーっとモノクマの中です」

江ノ島「中ぁ?こんな中がきじゃねぇと入れねぇだろ……」

???「えへへっ…大丈夫ですよ…プログラムですから」

江ノ島「誰だてめぇ…」


ガガッ……ピーッ


???「僕ですか?僕はご主人タマが作ってくれたアルターエゴの姉妹プログラム」

???「アルターエロです!!」

エロ「とりあえずあなたが黒幕さんですね?」

エロ「捕縛します!!」

江ノ島「え?う、うわあ!!!なんだ!?配線が絡み付いて……は、はなれねぇ……」

エロ「モノクマ内に収納します」

江ノ島「え?や、やめ!こんな小さな体ん中はいら……うわぁああ!」


スポン


エロ(以後モノクマ)「出発~」

『ん~!』ドンドン

>>アルターエロ

七海「!?」

お父さん ちーたん 
長男   アルターエゴ
次男   アルターエロ  ←NEW!!
長女   七海ちゃん

~物理室~


苗木「へぇ~すごいんだね」

十神「あぁ…肉体の材質だけ変え、感覚はそのまま……世界ひろしと言えどこんな貴重な機材が揃う場所はそうそうないぞ」

腐川「て、っていうか、あんたはとっととリハビリ終えなさいよ……おっかないのよ…」

苗木「これでも結構落ち着いてきたんだよ?……うぅ、四人にはひどいことしちゃったなぁ…」

大神「それならよいのだが……いや、よくないが……」

苗木「大神さん殺気当てるのやめて、風穴開きそう…」

不二咲「うん、いい感じに機械も起動できるようになったね」

大和田「へぇ~すっげ~な、よくこんなもん動かせるぜ…」

不二咲「そ、そう?…えへへ…」

石丸「ところでその四人はどうしているのだ?」

苗木「え?あぁ…霧切りさんは僕が捨てたと勘違いした貞操帯の鍵が実は持ってたけど結局失くしちゃってたからそれ探してる」

苗木「きっと、鍵があるとわかった途端股の疼きに限界がきたんだろうね」

苗木「セレスさんは今までの自分の恥ずかしい行動に悶えて部屋からでてきてないね」

苗木「舞園さんは……恋愛小説でピュアな心を取り戻すリハビリだね」

苗木「朝日奈さんはさっき覗いたけどオナニーしてた」

大神「ふんっ」

苗木「げぼぁ!!」ドコォ

十神「……本当に治療に向かってるのか?」

山田「さ、さぁ…」

生半可な絶望よりひでぇ

モノクマ「やぁ皆!ただいま!」

大和田「おうおうでやがったなぁモノクマぁ…」

不二咲「おかえりアルターエロ」

大和田「は?」

苗木「あ、成功したんだね」

江ノ島「だせー」ドンドン

戦刃「あーあ、つかまっちゃった……この人に捕まったらミンチよりひどい地獄だよ盾子ちゃん……」

江ノ島(亀甲縛)「」ムスッ

戦刃「盾子ちゃんおかえり」

江ノ島「なんでもどってるのさ」

戦刃「ばれちゃってね……そこの苗木君が暴走時に……」


苗木『正体バラさねぇと達磨にして主食精液の備え付け肉便器にしてやるぞ☆』


戦刃「……選択肢なんて最初からなかった」

戦刃「ついでに計画持ちかけたのも準備したのも大半は盾子ちゃんだって言っちゃった…ごめんね」

江ノ島「ええええええええ!!!?」

苗木「オシオキオシオキどうしよっかな♪」

江ノ島「……ついでに私の処遇については?」プルプル

戦刃「大丈夫、死なないよ」




戦刃「死にたくはなるだろうけど」

十神「この機械を使う?なににだ…オシオキ?」

山田「わっかりましたぞぉ!江ノ島殿をスライムにしてスライム娘にするのですな!…え、ちがう?」

腐川「馬鹿ね…意識のある石造にして永久の退屈に苦しませるにきまってるじゃ…ちがうですって?」

不二咲「わかった!ゴム人間にするんでしょ!…ちがうの?」

大和田「とりあえず機械に放り込めって?……わぁったよ」


江ノ島「お、おい!何する気だ!離せ!やめ…ろ……だ、大丈夫だよな…苗木のヘタレにそんな変なことなんて出来っこないよな?…おい…」

苗木「ふんふん♪」


がちゃがちゃ


『状態変化モードに変更します、注意、複雑な構造の材質に使用する際。元に戻らない場合があります。ご注意ください』

っぽん

苗木「とりあえず首から下に指定っと……」

がちゃがちゃ…

『材質を指定してください』

苗木「えーっと…」

ぽちぽち


江ノ島「だしてって!だせよー!!八橋買ってきてやったから!!何するきかしらねぇけど私居なくなったら外にでられねぇぞ!」

ドンドン


苗木「こうで…こうで…」

十神「なんだこの材質…シリコン…にしては変な不純物がおおいな…なんだこの設定は…」

山田「いや、待ってください…この材質…どこかで……」


苗木「よしっ、スタート」

山田「あっ!!!!これって!!!!」

オナホか

江ノ島「あんなんだ?足にがなんか……お、おいうごかねぇ!!!?お、おい!なにしてるんだ!!だせ!!出して!!」

プシュー

江ノ島「あ、あぁ…今度は指先が……お、おい冗談でしょ?」

プスー

苗木「~♪」

十神「一体何にする気なんだこいつ」

山田「……ホール…」

十神「あ?」

山田「オナホールですぞ…」

江ノ島「あ、あぁ……体が…首から下が…」

苗木「あとは邪魔な手足をちょっきんな♪」


ズパン


江ノ島「え」

戦刃「あぁ……やっちゃった」

江ノ島「あ、あれ?この落ちてるのって…私の…腕?」

江ノ島「こ、これ戻るんでしょ?ね、ねぇ!」

苗木「はは、面白いこと言うね」

苗木「戻るわけないじゃん」

江ノ島「」


戦刃「達磨になったおねぇちゃんかわいい」

狂ってやがるぜ・・・

苗木「じゃあ感覚もどすね」

江ノ島「へ、あ……地面の感覚……」

江ノ島「でも、体思うように動かない」

苗木「そりゃあ材質上仕方ないよね」


苗木「大和田君、取り出して」

大和田「人使い荒くなったなてめぇ…」

大和田「よっと」

>>戦刃「達磨になったおねぇちゃんかわいい」

戦刃が姉で江ノ島が妹だよな?

江ノ島「」チョコン

苗木「じゃあ使って試しに使用してみようかな?」

江ノ島「は?使用ってなんのこ…と…」

江ノ島「わああああ!な、なに服脱がしてんの!?///ふざけんn…」

苗木「え?だってオナホールに服なんていらないでしょ?なに言ってるの?」

江ノ島「え?な、なに…オナ…え?」

苗木「おかずは…戦刃さん、オナニーしてよ」

戦刃「え?…う、うん」

>>365
すまんまちがえた、盾子ちゃんに訂正します

苗木「よいしょ」


ぎゅっ


江ノ島「な、なにいきなり抱きしめ///」

ぬぷっ

江ノ島「ん?」

ぬっこぬっこ

江ノ島「ひゃああ、な、なに?なにが///アタシのなかになにか入って」

ぬっこぬっこ

江ノ島「ああぁぁあああぁぁ///なにこれ!なにこれ!!///ふああぁあっぁあああ!!!」

ID:mh+HbNdK0がどんなに平和だったことか

苗木「ん~うるさいなぁ…現実逃避もいい加減やめてよ、頭のいいあんたなら全部分かってるでしょ?」

江ノ島「や、やだぁ…だって…だってぇ認めたらぁ…うぐぅ…こんな絶望まで…受け入れられないよぉ…」ジュポジュポ

苗木「大丈夫、大丈夫…毎日手入れしてあげるから」ポンポン

江ノ島「オナホールはいやぁ…ひぅ…」ジュポジュポ

苗木「よしよし」

戦刃「え?…ちゃ…ちゃんとみてる?…んっ」

苗木きゅんの二つ名に【超高校級の変態】が追加されるな

洗う時裏返されちゃうん?

苗木「あ、出るよ…ん」


ドプ…ドプ…

江ノ島「か、体が透けて精液が体を巡ってるのが…見えて…う…ぐぅっ」ブルッ

苗木「あ、オナホールの体でもイクんだ」

江ノ島「知らない…知らないよイクとか…そんなのぉ…」ポロポロ

江ノ島「こんな気味の悪い…体でも…気持ちいいなんてぇ…」

江ノ島「エグッ…ヒック……」

苗木「よしよし」なでなで

山田「イイハナシダナー」

十神「そんな馬鹿な」

こうして江ノ島は超高校級のオナホールになった


次どうしよっかな……他の子の話か江ノホールとのほのぼのストーリーもいいかなって思えてきた

お前のほのぼのは間違ってる

なるほど
お仕置きで狂ったのは女性衆…と見せかけて実は狂ったのは苗木……と思わせて置いて最後に狂ったのは江のホール………と錯覚させた所で実は一番狂っていたのは>>1だったと言うオチか

苗木「」もぐもぐ

江ノ島「」

苗木「」もぐもぐ

江ノ島「ちょ、ちょっと…」

苗木「ん?」もぐもぐ

江ノ島「私のぶんは?」

苗木「……」

苗木「はいあーん」

江ノ島「///」

江ノ島「…あむ///」


こんなん

2のキャラは巻き込まないで上げて

2はVITAまで待つからネタばれしないで

ちなみに1はアプリでやったけど以外に使いやすかった

じゃあ原作の話おわり、おわり!

アプリでリロード来ないかな

ふぇぇ、わたしのおてぃんてぃんは常にリロード状態だよ?

本当のほのぼのが見たいです

>>390
本当のほのぼのって江ノ島改造前?改造後?

うーん、せっかく江ノホールに愛着わいてきたんだがな…

どんなほのぼのにしようか…

マジキチ

これって材質変わってるだけだからオナホールというかダッチワイフみたいになってんの?
そしたら江ノワイフになるから名前だけ完全勝利になるんだけど

じゃあ1レスでいくつか

>>396
手足ないからオナホールって考えたけど…確かに大きいか…

苗木が狂う前の平和だったあの頃に戻ろう(提案)

朝日奈後日談その1


朝日奈「…ふぅ……」

大神「朝日奈…どうした、ため息などついて」

朝日奈「いや、あのさ、苗木君なんだけど」

大神「」ガタッ

朝日奈「ストップストップ!!!最後まで聞いてよ!」

大神「」スタッ

朝日奈「リハビリの甲斐あって、最近はノーマル蝋燭や鞭程度でそんな酷いことしなくなったんだけどね?」

大神「(それは酷いことではないのか)」

朝日奈「私もオシオキ中毒が治りはじめてるんだけど…

大神「ふむ…いいことではないか…」

朝日奈「お尻の奴隷マーク…とれない…」

大神「あぁ…」

さくらちゃんが精神的に死ぬ

>>400
それはまた後日

朝日奈さん苗木クンに君付になるほど参ってるのか・・・

セレス後日談その1


セレス「~~~~~~///」

苗木「セレスさん!皆心配してるよ!ねぇもういじめないから!」

セレス「プリーズチンコタッチマンコってなんですか!もう!あぁもう///」

セレス「~~~~~~~~~///」

苗木「あ~け~て~」

セレス「いきません、もう私の居る場所なんてありません!///」

苗木「そんなことないよ~皆も気にしてないっていってるから!」

セレス「嘘ですわ嘘ですわはったりです!」

苗木「……う~ん…ぎゅってしてあげるから」

苗木「……へ、変なことはしないよ~」


ギィ…


セレス「ん……ギュって……///」

>>404
参ってるのは俺のほうかな…
間違えた

霧切後日談その1


苗木「み、見つかった?」

霧切「」ギロリ

苗木「あ、ごめんなさい」



舞園「まだ鍵見つからないんですか?」

霧切「う~」ガリガリ

舞園「貞操帯引っ掻いても無謀だよ~」

霧切「う~う~///」

舞園「まぁまぁ、それも一種のプレイと思って…」

霧切「でも……これじゃあ苗木君の子供できないし…」ボソッ

舞園「え?」

霧切「うるさい!なんでもない!!///」スタスタ

続きはよ

ごめん、投稿制限喰らってかけなかった
少し落ち着く

大和田後日談その1


不二咲「うぅ…なんか気持ち悪い…すっぱいものが欲しい」

大和田「え!?これってまさか!」

戦刃「おめでたね」

大和田「いいおっしゃあああ!!」

石丸「きっと産まれるのは男だな」
\______  _______________________/
           ○
           O  モワモワ
          o つつつつ

        つつつつつつ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ___(  ゜∀゜)_    < という夢を見たんだ
    |  〃( つ  つ  |   
    |\ ⌒⌒⌒⌒⌒⌒\

    |  \^ ⌒   ⌒  \
    \  |⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
      \ |.________|

お前が落ち着きとか面白い冗談だな

落ち着けwwww

いやね、本当は今日京都に出かける用事あったんだけど急遽予定が変わって暇になってここにおるんよ……なんか書いて暇つぶししてるんるん♪

江のホールって産めるの?

舞園後日談その1


霧切「舞園さんはスタイルいいわね……そこは素直にうらやましいわ」

舞園「まぁ…それなりにこう言っちゃあれですけど…それなりに努力してますし……」

舞園「(そしてこのスタイルこそ苗木君を勝ち取る唯一のポイント!!)」


苗木「山田君のお腹っておもしろいよね」ブニブニ

山田「や、やめてください苗木殿…くすぐったいですぞ」

苗木「おぉ!叩くと波打つんだ、面白い!」

舞園「」


舞園「がつがつがうむしゃむしゃむっしゃもぐもぐ」

桑田「ご乱心!舞園がご乱心だ!!」




>>417さすがに……

それで八ツ橋か
京都なんか糞暑いぜ

なんかオシオキを考えれば考える程興奮するようになっちゃった

江ノ島後日談その1


江ノ島「……くそぉ苗木君めこんな体にして…いつかどうなるか…」

苗木「はいはいごめんね、はいあーん」

江ノ島「ん、もぐもぐ♪……大体こんな鬼畜の所業……」

苗木「うんうん、お風呂入ろっか、きれいにしようね」

じゃぶじゃぶ

江ノ島「アタシは超高校級の絶望だぞ!……それをって……こら!きれいにするとか言いながらアタシを使うな!///」

苗木「あ、ごめん///」

江ノ島「……ちゃ、ちゃんとアタシもイカせろよ///」

苗木「うん」なでなで

江ノ島「なでるな!!」プンスカ


霧切・舞園「」(血涙)

セレス後日談その2


セレス「コクコク」

十神「」スタスタ

セレス「あら十神さん、あなたもお茶どうかしら」

十神「えっ」



~セレスの部屋~


ドンドン


苗木「十神君も失言だったっていってたから!ミルク代わりに精液使ったロイヤルミルクティーに疑ったとか失言だって謝ってたから!だから早く出てきてよ!」

セレス「~~~~~~///」

苗木「セレスさあああん!!!」

江ノ島後日談その2


江ノ島「ひ~ま~」

江ノ島「身の回りの世話とか苗木がしてくれるけどさぁ……こう手足が使えないと遊ぶことも出来ないじゃん」ブー

苗木「あ、あはは…」

江ノ島「使えるのっていったら……口ぐらいだし?」

苗木「口で、できる遊びねぇ…しりとりとか…なぞなぞとか……あと……」

江ノ島「……ん?」

苗木「……」

チュッ

江ノ島「な……ななな…///」

がぶっ

苗木「いたー!耳かまないで!痛い痛い!」

江ノ島「うるさい馬鹿!馬鹿!!絶望死しろ!!///」

苗木「ごめん!ごめんって!」

霧切・舞園「」(吐血)

メインヒロインとは何だったのか

えのじゅんが可愛いので、ボクは満足しています

霧切後日談その2


霧切「……ごめんなさいね……こんな醜い手で……」

苗木「そんなことないよ……」

霧切「嘘よ」

苗木「嘘じゃないよだってその証拠にぺろぺろできる」ぺろぺろ

苗木「いい塩加減だよ」

霧切「そんなんじゃ証拠にならないわ」

苗木「じゃあこの手を使って間接オナニーできる」シコシコ

苗木「達したよ」

霧切「まだ証拠にならないわ」ハァハァ

苗木「ならこの手でアナニーできる」クチュクチュ

霧切「まだぁ」ハァハァハァハァ
苗木「どうだぁ」

桑田「やっぱ仲いいよなあの二人…」

十神「絶対見習いたくないがな」

戦刃後日談その1


戦刃「最近、盾子ちゃん見てるとね」

大神「うむ?」

戦刃「あ、私も苗木君専用なら達磨になってもよかったかなって思うようになってきた」

戦刃「あの時首縦に振っとけばよかったかな…」

大神「……戦刃も苗木を好いているのか」

戦刃「……///」

大神「……助言になるかどうかは、しらんが……」

大神「腕がなければ抱きしめられない、足がなければ助けに向かうこともできんぞ?」

戦刃「……」

戦刃「……まだこのままでいいかも」

大神「そうか……」

~化学室~

朝日奈「あ、さくらちゃん、またプロテイン?」

大神「いや、胃薬を」

さくらちゃんめっちゃ痩せてそう

大和田後日談その2


不二咲「大和田君のリーゼントすごいね?どうやってセットしてるの?」

大和田「ん?いや、これ実はとうもろこしなんだよ」べきょ

ぼりぼり


大和田「うわぁあああああ!!……」ハァハァ

大和田「夢か」


大和田後日談その3


不二咲「大和田君のリーゼントすごいね?どうやってセットしてるの?」さわさわ

大和田「あ、お、おい、そんなさわったら///」

どぴゅ どぴゅ

不二咲「きゃああああああああ!!!!!」


大和田「うわぁあああああ!!……」ハァハァ

大和田「まさかな」さわさわ

憑かれてるんだろ超高校級の絶望とやらに

朝日奈後日談その2


~プール~

朝日奈「う~」

苗木「あ、やっぱり気になる?」

朝日奈「当たり前だよこんな、恥ずかしくて、いやらしくて……こんな」ドキ

苗木「(あ、ヤバイスイッチ入り始めてる)」

苗木「じゃ!じゃあ別の何かで塗りつぶすのは?」

朝日奈「なに、今度はどんな卑猥な言葉焼き付ける気?」

苗木「……ちがうって……ほら、そら…その形丸いし…」

苗木「ドーナッツとか!」

朝日奈「」キュンッ




大神「あ、また胃が…」キリキリ

舞園後日談その2


~体育館にて学園独占ライヴ~

舞園「~~♪」


桑田「さっすが超高校級のアイドルだぜ!(あんなことがあったのに)これみたら惚れちまいそうだぜ!」

苗木「……」

桑田「どした?苗木?」

苗木「舞園さん火照ってるよね」

桑田「……?そりゃあ歌って踊ってんだから少しはそうなるだろ」

苗木「……前々から思ってたけど……アイドルがああやって踊ってる中、実はバイブやローターを装着してたらって妄想すると……ヤバイよね」ハァハァ

桑田「てめぇの頭がな」


舞園「て~る~r……んっ~~///」ビクンビクン

セレス後日談その3


セレス「うふふ」

苗木「えーっ!本当?すごいねセレスさん!……(よし、順調にセレスさんの記憶から忌まわしい記憶が薄れ始めてる、いい傾向だ)」

葉隠「おーっす苗木っち、デートか?」

苗木「んー?あーそんなとこ」

セレス「///」テレテレ

苗木「(あれ?なにか忘れてる気が…)」

セレス「ほら、はやく視聴覚室に行きましょう?面白そうな映画を見つけたのでしょう?」

苗木「う、うん」」


~そのころ視聴覚室~

セレス『だ、誰か!助けて下さい!!!セレスのケツマンコほじってください!!』

山田「」シコシコ


セレス再引きこもりまであと2分

可愛いのう可愛いのう

山田ァ・・・

戦刃後日談その2


戦刃「えっと……はい、クイーン」

江ノ島「……はぁ…悪いわね、チェックメイト」

戦刃「あ、あぁ…オナホールに負けた…」

江ノ島「うっさいわね」

戦刃「……うぅオナホールになっても盾子ちゃんは盾子ちゃんだ…かなわないなぁ……」

江ノ島「ふふんっ」

戦刃「……」

江ノ島『んっ…あぁ…///』

苗木『イクよ…』

戦刃「…えい」ずぷ

江ノ島「ちょっ…なっ///なに穴にコマいれてんのよ!///」

戦刃「ちょっと八つ当たり…」くちゅくちゅ

江ノ島「や、やめなさ…んんっ!///」

大和田後日談その4

不二咲「あへええっ、いひひいいいいいいぃんっ!ザーメンしゅごいよおおおっ!!お尻にエッチな石丸きゅん汁がぴゅーーーーーっって!ぴゅぅううってでちゃうよおおおっ」

石丸「ふっふっふ兄弟以外の男に抱かれてアヘる気分はどうだ不二咲、今のお前をみたら兄弟はどんな顔をするか///」

不二咲「きもぢい゛ーっ みゅくぴゅーーーってっ きもぢい゛ぃーーっ!!! 大和田くんよりんもおおおおおおおお!!」


大和田「うわあああああ!!!」ハァハァ

大和田「信じて送り出した不二咲が親友の石丸の変態調教にドハマリしてアヘ顔ピースビデオレターを送ってくるなんて夢を見るなんて…」


大和田後日談その5

不二咲「あへええっ、いひひいいいいいいぃんっ!ザーメンしゅごいよおおおっ!!お尻にエッチな石丸きゅん汁がぴゅーーーーーっって!ぴゅぅううってでちゃうよおおおっ」

石丸「ふっふっふ兄弟以外の男に抱かれてアヘる気分はどうだ不二咲、今のお前をみたら兄弟はどんな顔をするか///」

不二咲「きもぢい゛ーっ みゅくぴゅーーーってっ きもぢい゛ぃーーっ!!! 大和田くんよりんもおおおおおおおお!!」

~視聴覚室~

大和田「うわあああああ!!!」

大和田「……正夢だった」

霧切後日談その3


霧切「」スタスタ

桑田「ん?…おい霧切」

霧切「なにかしら、く…く……」

霧切「なにかしら?」

桑田「桑田だ!!……結局手袋つけるんだな……あんな苗木といちゃついてたくせに…」

霧切「い、いえ、これは……」

霧切「苗木君のザーメンの臭いが染み付いて取れなくなったから…///」

霧切「……し、失礼するわね」スタスタ



桑田「……なんでちょっとうれしそうなんだよ」

超高校級のマジキチ作者(褒め言葉)

セレス後日談その4


苗木「そういやセレスさんってギャンブラーでしょ?」

セレス「ええ…」

苗木「だったらこの定番ははずせないでしょ」

デデドン 『脱衣マージャン』

~娯楽室~

苗木「……忘れてた……セレスさんって凄腕だったね」スッポンポン

セレス「ふふっ」

ドンドン

霧切・舞園「いれろー!いれろー!」

ドンドン

セレス「……では…少し二人に見せつてやりましょうか」

葉隠「入れるべー!」

ダンガンロンパのSS作者は天才か変態のどちらかだな

江ノ島後日談その3


江ノ島「ちょっ、ちょっと!!私をゴミ袋に入れてどうするつもりよ!」

苗木「へ?そりゃあオナホールなんていつまでももつわけないだろ、 捨てるんだよ」

江ノ島「え…嘘…やだ、やだやだ…待ってよ!!」

苗木「っじゃね」

江ノ島「いやああああああ」


江ノ島「っ!!!?……夢?」

苗木「zzz……」

江ノ島「……」頭グリグリ

苗木「zz…ん?」

江ノ島「……」ポロポロ

苗木「……」

ぎゅっ

>>459
SS数が多い割に糞作者が少ない気がする

原作からしてキチだから仕方ない

大神不憫記その1


腐川「ふひ、ふひひひ…ひっくし!」

翔「┌(┌^o^)┐ジェノォ…」カサカサ

霧切「右手クンカクンカ……うっ……」ビクンビクン

舞園「~~♪~~♪///」うぃ~んぶぶぶぶ

朝日奈「んっ///焼き痕をなぞるたび///あのときの…んっ」くちゅくちゅ

セレスさああああん ドンドン
セレス「嫌です!!もう出ません!!もうこの部屋が私のお城ですわ!!」



大神「……ケンイチロウ……我は帰りたい……切実に……」


終わらない

さくらタソ~

桑田後日談


桑田「ああああああああがああああああ限界だあああああ!」

葉隠「いきなりなんだぁ?」

桑田「葉隠!俺が苗木から寝取れるのは誰だ!占え!例え三割でも同じ結果が複数回出ればそれが答えだろ!!」

葉隠「………えー…」

桑田「その残念そうな人を見る目やめろぉ…」

葉隠「分かった、わかったべ……」

葉隠「桑田死んでるべ…」

桑田「」

葉隠「もっかいやるか?」

桑田「いや…いい…」

葉隠「そだべか」

桑田後日談その2


苗木「そ、そんな!」

セレス「この生活が…生中継されてるですって…」

霧切「じゃあいままでの行為も全部…つつぬけ…」

舞園「あれも、これも…」

朝日奈「う、嘘だよ……だってそれじゃあ……」


ビクビクン


桑田「今イッたの誰だぁ!!!」

ヒント・四人です


それから数日後

桑田「マジかよ…こいつら…生活改めねぇ……」

流石としか言えないw

考えてみると、最初のアレが無ければ現役アイドルのシャワーシーンも全国生放送されてた訳か

戦刃後日談


大神「そうか、決心したか」

戦刃「うん、私の思い…苗木君に伝えてくる!」

大神「そうか、恋は戦争だ、準備を怠るな」

戦刃「分かった、ありがとう大神さん」


デケデケデケデケ デケデケデケデケ    BGM:コマンドー的変身BGM

戦刃「」シャキン、ジャコン

戦刃「」ガチッ、ザッ

デェーン


戦刃「よし…行ってくるね!」

大神「どこにだ」

残姉めっちゃ可愛く見えてきた
姉妹丼でくださいいいいぁぁぁああああ

舞園後日談その3


~お風呂~

舞園「ん~~やっぱりこのシャンプー…」

腐川「な、なに?髪に合わない?さ、さすがアイドルはシャンプーひとつとってもうるさいわね…」

舞園「いや…合わない訳じゃないんだけど…なんか水気がありすぎて洗いにくい感じが…」

腐川「へ、へぇ…」

舞園「もうちょっと、マイシャンプーのような感触があれば…」

苗木「ちょっと待ってて」しこしこ

どぴゅ

苗木「はい、どう?」

舞園「そうそう、こんな感じ!ありがとう苗木君!」わしゃわしゃ

苗木「どういたしまして」


腐川「おいちょっとまてや」

苗木はどこにだっているよ、モノクマみたいなもんだろ

蚊・襲来


葉隠「う~かい~かい~」

石丸「どうした?蚊に刺されたのか?」

葉隠「あぁ、首元さされたみてえでなぁ」

石丸「それは災難だったな…ムヒいるか」

葉隠「おう、サンキュー」
~~~~~~~~~~
朝日奈「う~かゆい~」

大神「どうした、蚊にでも刺されたか」

朝日奈「うん…太ももが…」

大神「また寝巻きをずらして寝ていたな?」

朝日奈「てへっ」
~~~~~~~~~~
苗木「う~かゆいよ~」

桑田「どうした?蚊に刺されたか?」

苗木「うん、チンコを…」

桑田「まて、それはおかしい」

むしろこの苗木なら女の子の患部をペロペロしそうだな

桑田後日談その3


桑田「」にぎにぎ

苗木「どうしたの?野球ボール?」

桑田「あぁ…なんだかんだでこいつ握ってると落ち着くのは…俺が超高校級の野球選手だからなのかなってな…」

大和田「わかるぜ…おれもバイクに触れていると、心の在り所ってのを再確認できる」

苗木「皆、そういうのがあるんだね…」

「僕パソコンかな」 「自分は丸ペンですぞ」
  「私はライフルか」  「俺っちは水晶玉だべ!」
    「僕は腕章だな」    「あ、あたしはこのお気入りの本が…」

舞園「」チラッ   霧切「」チラッ
朝日奈「」チラッ   セレス「」チラッ

苗木「ん?どうしたの皆」

スッ

ぺしん

桑田「なんでこうわっかりやすいことするかな?」

江ノ島「触る手が無い……」

十神「」

江ノ島後日談その4


朝日奈「だ~れだ!」

大神「ん、この太陽のような元気なあたたかさ、ちょっとじっとり愛液で湿った手…朝日奈か」

朝日奈「えへへっ、せーかい!」

???「……」

~~~~~


苗木「よっと、ただい……うわぁああああ」ドスン

苗木「なんだなんだ!?顔の上に何か!!」

???「だ、だーれだ…///」

苗木「…」

苗木「ん~だれだろ~?」

苗木「ぎゅっとしたらわかるかも」

ぎゅ~

江ノ島「~~~~~///」

自立起動型オナホとか

えのじゅんちゃん
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4389052.jpg

十神後日談その1


諸君、俺を覚えているだろうか…

そう、十神だ。

実は図書倉庫の底が抜けて挟まり、抜け出せずにいる

腐川に…屈辱だが世話をされてなんとか生き延びている

しかし、かれこれもう一ヶ月経とうとしている


十神「いい加減気付けよ!!」


ぷら~ん


霧切「あら、まだはさまってたのねwwwww」

苗木「ワロスwwww」


気づいてた

>>494
ちょっと期待した俺が馬鹿でした

>>496
見てないけど達磨かな?

>>496
オナホより
これしか想像できなくって

>>497
ある意味見ない方が良い

>>496
やめろぉ!お前の想像が俺の脳を蝕む!

苗木くん……えのじゅんちゃんコロコロ転がして遊ぶん?

>>502間違えた>>498

496 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] :2013/08/04(日) 23:22:06.40 ID:ORp6FMmtP
>>494
ちょっと期待した俺が馬鹿でした


502 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] :2013/08/04(日) 23:26:07.82 ID:ORp6FMmtP
>>496
やめろぉ!お前の想像が俺の脳を蝕む!


ヤバイ>>1がもうL5だ

>>503
ちょっと待ってろ?

マジキチが逆流してる

はよ

江ノ島後日談その5


苗木「ウェーィwwww」コロコロ

江ノ島「やめろ!アタシを転がして遊ぶな!!」ジタバタ

苗木「大丈夫大丈夫、部屋綺麗だからwww」

江ノ島「だからそういうこと言ってんじゃ…

苗木「じゃあこれならどうだ!」ぎゅう~

ころころ

苗木「ぎゅ~ってして一緒にコロコロ!」

江ノ島「~~~~~っ///」コロコロ

~廊下~

~食堂~

苗木「むちゅ~レロレロ」

江ノ島「ん~///」

霧切「……なにしてるの?」

ぎゅーして一緒にコロコロ
つまり、こういうことだな?
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4389125.jpg

>>512
なんか泣けてくるからやめちくりwwww

>>512
遺影に見えてきた

>>512
こんなんあるのか
七海ちゃんverはよ!

>>515
まぁある意味過去のまだ人間だった自分の遺影ではあるんじゃないかな

そういやちらちら見かけるけど七海って誰?もし2だったらいいけど…

>>519
2のヒロイン、天使

俺も2やってないんだよな
ゼロを積読してる、もし>>1が2をやるんだったら、ゼロを読もう

>>520
すぐそこサンクス

>>519
聞くな見るな買え
それが希望だ

>>521
積読…っつーことは…読み物?

>>524
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4061388126

>>525
来週出かけついでに買うよ情報サンクス

>>524
0は本だよ
上下にわかれてる

早くゼロ読まないとな!!

上巻は公式で読めるのね
http://sai-zen-sen.jp/fictions/danganronpa-zero/

>>530
GJ
読んでくる

ドロリッチ大作戦その1


霧切「なんでもドロリッチを人工的作る○○リッチというのがあるらしいわ!」

舞園「センセー!暇なのー?」

霧切「うるさい!…まずこの○○リッチ…コーヒーゼリーと牛乳を対象者にお口でくちゅくちゅしてもらい!」

霧島「そしてできあがったものをストローでちゅーちゅー吸う!それが苗リッチだ!」

セレス「」ドキドキ

舞園「名前言ってるがな旦那」

霧島「と、いうわけで、まず正ヒロインである私が先陣を切るわ……みてなさい!!」

てけてけ

霧切「…!…!」

苗木「……」

とぼとぼ

舞園「どうでした大佐?」


霧切「…説明してる間に全部食べられた…」

ドロリッチ大作戦その2


NEXT
 セレス

セレス「な、苗木さん?」

苗木「お、今度はセレスか…さっきは不覚だったけどちゃんとルールはわかってるぞ」

セレス「そ、そう?なら話ははy…」

苗木「あ~ん」

セレス「むぐっ…んぐっ」

苗木「そしてこのまま」むちゅ~

セレス「んっ…ぷはっ…ん~~~!」

苗木「レロレロ…じゅる……じゅる……ぷはっ」

セレス「」ガクガク

苗木「ごちそうさま」

霧切「理不尽の片鱗を見たわ」

やべ、セレスにさんつけんの忘れてた

むしろ覚醒苗木はこっちの方が良くね

ドロリッチ大作戦3

江ノ島「おかしい!///おかしい!///汚いってお前頭おかしいだろ!!///」

苗木「おかしくないおかしくない、江ノリッチ江ノリッチ」チューチュー

江ノ島「んぅあーっ!///やめろぉおぉぉぉぉ///私の中吸うなぁ…///」

苗木「隅々まで入っちゃったから隅々まですわなきゃ!」

江ノ島「うぁぁ……ひぃあぁぁぁぁぁあああぁぁ///」ビクビク

ちゅーちゅー

苗木「江ノリッチおいしい!」

江ノ島「~~~~~~~っ///」

江ノ島「恥ずかしすぎるぅ///うぁああぁっぁぁ……もうやぁぁぁあぁ」

苗木「ごちそうさま」

レベル高すぎだろこの苗木…

自分はセレリッチしたいです

そろそろ寝るか…
明日も臨時で休みだけど……誰か書きたかったら書いていいよ

誰かあの世界の技術であれば義手、義足の1つや2つ作れるだろ・・・

苗木くんが義手を沢山用意して、えのじゅんの後ろにつけて

苗木「江ノ島さん!まるで千手観音みたいだ!」

って

>>546
ドロリッチ全員分書いてからにしてください

>>547
苗木「今のほうがいい!」

>>550
さくリッチや山リッチがみたいのか…上級者だな…

頼む…寝かせて…

残ってたら7時には戻る、男の約束だ

誰か苗木がオシオキで女の子になる話書いて下さい
>>1の話で興奮してしまったので///

しょうがないな、また代打を引き受けるか

>>562
>>79の人? 代打楽しみ

>>564
そう

スレ立てようかと思ったけど、ここで発散しちゃう
>>561

お前らもう江ノ島姉妹だろ、双子的で片方がゲス気取った良心でもう片方が比類なきゲスな辺り

苗木(…………)

苗木(……あれ?ボクは何をしていたんだろう?)

苗木(おかしいな、身体が動かない……それに目をあけているのに前が見えない)

苗木(自体を整理しよう、まずボクは何をしていた……?)

苗木(そうだ、霧切さんや舞園さん、セレスさんや朝日奈さん、そして江ノ島さんと戦刃さんに酷い事をしたんだ……)

苗木(何日か過ぎて……それで?)

「……クスクスクス」

「ふふ、ふ……」

苗木「……誰?」

苗木(誰かが居るのか?)

苗木(居るとしたら、この状況がまずいかもしれない)

苗木(ボクに恨みのある人は絶対に居るはずだ。ボクがやったことは許される行為じゃない……けど)

苗木(ボクだけの責任じゃない、ボクだけが、こんな、こんな!!)

さわっ……

苗木「!?」

苗木(誰かがボクの股間をまさぐってる)

苗木(……いや、股間をいじられることはもう慣れてしまったんだけど、でも、くっ……身動きできない不安と見えない恐怖がボクを襲う)

苗木(ダメだ、弱気になっちゃダメだ。きちんと話さないと)

苗木「……誰?ぼ、ボクをどうするつもり?」

「くすくすくす……」

「あははは」

「うぷぷ」

苗木(笑い声しか聞こえない!!)

苗木(ダメだ、相手は狂ってる。ボクも十分に狂っていると思っているけど、この状況だとボク以上に狂ってる!!)

苗木「お、お願いだから目隠しをとってよ」

「ふふ……」

苗木「お願いだよ、そこに居るのは誰?霧切さん?舞園さん?セレスさん?朝日奈さん?江ノ島さん?戦刃さん?」

「ぷっ」

苗木「……もういい加減にしてよ!悪戯にしては酷すぎるよ!」

「……」

ガンッ

苗木「ッ!?」

苗木(痛い痛い痛い痛い痛い!!)

苗木「や、やめ」

「…………」

苗木「やめてくだ、さ……」

「……」

「くすくす……」

苗木「なんなんだ……一体何が目的なんだ!」

「……」

苗木「こんなことして……おかしいよ!」

「……チッ」

苗木「!?」

ガンガンガンガンガンガンガンガン

苗木「ああああああああああああ!!!!!!」

苗木「はぁ……はぁ……」

「……な・え・ぎ」

苗木「!?」

「苗木、苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木苗木」

苗木「や、やめてよ!その声は……」

「うん?」

苗木「……」

「私は誰でしょう?当てられたら、答えてあげるわ」

苗木(……誰なんだ、聞いたこと無い声だ)

苗木(霧切さんにしては声が高いし、舞園さんにしては声が低い、朝日奈さんにしては口調が違うし、セレスさんにしては落ち着きが無い、だとしたら江ノ島さんか戦刃さん?)

「不安?不安かな、苗木。不安だよね、うん、不安だと思うナ」

「……」

苗木「江ノ島さんか、戦刃さん、どっちかだね?」

「2人出せなんて言ってないんだけど?」

苗木「くっ……」

「でも半分正解だから……何もしてあげない!」

苗木「あげないの!?」

「うるさいなぁ、苗木。うるさい、本当うるさい。でもさ、そんなうるさい苗木が可愛くて愛しくて胸がドキドキして、まるで恋愛小説のさわりの部分みたいな感覚に陥って、
 どうしようもなく思い続けちゃう。なんで?不思議、不思議だよね、苗木?苗木がアタシにしたことってなんだか分かる?分からないよね?でもね、さっき思い出した
 忘れっぽかったのかな?どこぞの学生じゃないんだから、バカみたい。うぷぷぷ、ウケるー超ウケるーウケねぇよくっそつまんねぇ。なんだこりゃ。ねぇ、苗木、聞いて
 んの?聞いてなかったら殺すけど。あ、でも殺すのはちょっと先にしておく。苗木が80歳くらいになったら殺そうかな。苗木って長生きしそうだよね、長寿だよね。だから
 アタシも長寿のために野菜取らないと。3秒で飽きるけど。うぷぷぷぷぷぷ!!苗木苗木苗木苗木ー!」

苗木「もうやめてよ江ノ島さん!!!」

江ノ島「あ、分かったんだ」

苗木「分かるよ……江ノ島さんは元々そういう性格だったんだし」

江ノ島「いや、私性格コロコロ変わるよ?」

苗木「……」

江ノ島「では、視界も行動も取れない苗木に質問です。私は何故苗木にこういった行動が出来たのでしょうか?」

苗木「え?」

江ノ島「自分でしたこと忘れたの?バカ?超高校級のバカ?あ、そんな生徒も居たっけ。まぁいいや。あのさ、苗木ってアタシのことオナホにしたじゃん?なのに、なんで
     苗木を拘束することが出来たの?」

苗木「そ、それは……」

苗木(分かるわけないよ!)

江ノ島「正解は、ナメック星人みたいに腕と足が生えてきたからでした」

苗木「……それは違うよ」

江ノ島「でもさーアタシ思うんだけど、いつまでも苗木に受け身になるのもアタシのキャラ付として絶対飽きられるわけじゃん?つか、アタシが飽きてるし」

苗木「……」

江ノ島「ここの学校バカみたいに才能集めたバカみたいな学校だから、治せる薬くらいあっても良いんだけどね。けど」

苗木「?」

江ノ島「え、ちょっとマジで生えてきたと思ったワケ?ウケるー!苗木って頭のなかメルヘンでファンタジー?」

苗木「ぼ、ボクは何も言ってないよ」

江ノ島「んなこと聞いてないから。アタシが言いたいのは、今までさんっざんオシオキをしてきた苗木だけど、なんで苗木はオシオキをくらってないんだという意見がありまして」

苗木「そんな意見をする人が居るの!?」

江ノ島「忘れてもらっちゃ困るんだけど、これって全国放映されてるっていうか、とある掲示板で放映されてるっていうか」

苗木「……世界規模だね」

江ノ島「時代はグローバルだっけ?あ、じゃあ翻訳版も出さないと。苗木、英語出来なさそうだよね。雑魚だよね」

苗木「ああ、もう!話がぐちゃぐちゃだよ!!」

江ノ島「はいはい、分かった分かった。うるさいなぁ、今からクライマックス推理みたいなことするから黙っててよ」

江ノ島「アタシは霧切、舞園、セレス、朝日奈、残姉を緊急招集した。もちろん苗木には内緒で。当たり前じゃん?で、手帳のオシオキ一覧を見てぴーんっと来たわけ」

江ノ島「したら霧切が反論してさ。うっぜーからトイレに閉じ込めた。肉便器かって?」

苗木「霧切さんが!?」

江ノ島「セレスと舞園、朝日奈、残姉は協力してくれるみたいでさー?文字通り、アタシの手となり足となり働いてくれたわけ。つか、説明すんの飽きたんだけど」

苗木「えぇ!?」

江ノ島「あとは苗木が勝手に想像しておいて。アタシは違うことを言うから」

苗木「無茶苦茶だよ……」

江ノ島「あーもう何が無茶で苦茶なわけ?意味わかんない、苗木のそういうとこは嫌い。ほかは全部好きだけど」

苗木「……」

江ノ島「そうそう、『今の苗木』は黙ってアタシの言うこと聞いてればいいんだよ。だって苗木がオシオキの対象なんだから」

江ノ島「あ、これってこれってもしかして?とあるエピソードの再現ってやつ?ウケる!だけど、苗木へのオシオキはプレスではありませぇん!」

江ノ島「残念だった?プレスされたかった?アタシ直々に性教育してほしかった?いらないよね、苗木は思う存分性教育(実技)をやったもんね?」

江ノ島「あーもう喋るのも飽きた」

苗木「……江ノ島さん、そこに居るのは江ノ島さんだけ?」

江ノ島「しらね」

苗木「さっき笑い声聞こえたけど」

江ノ島「あ、もしかしてこれのこと?」

「くすくすくす……」

「ふふふ……」

苗木「あ、あれ」

江ノ島「ラジカセでしたー!!今時ラジカセっていう高度なギャグも詰め込んでみましたクマー!うぷぷー!」

苗木「……」

江ノ島「で、オシオキの内容聞きたい?聞きたい?どうしてもって言うなら聞かせてあげる。けどさー苗木、すっごい絶望しちゃうかも?それはもうおしっこ漏らすレベルでさ!」

江ノ島「でも、アタシはそういうことに命をかけるキャラだからさ。元々そういうキャラだったんだけど、オナホにされてからちょっとぶれてたよね」

江ノ島「苗木的にはどっちのアタシのが好きだった?いや、聞いた所でなんかするってわけじゃないし、聞かないけど!」

苗木「……」

苗木(完全に江ノ島さんペースだ)

江ノ島「では、ここに苗木くんだけに特別スペシャルなオシオキを用意しました!!」

苗木「……」

江ノ島「そ れ は」

霧切「そこまでよ!」

江ノ島「あ?」

苗木「霧切さん……?」

霧切「間に合った……苗木くん」

苗木「よかった、助けてよ!」

江ノ島「……どうやって出たの?」

霧切「トイレの下に隠し通路なんて作るからこうなったのよ」

江ノ島「ふーん、じゃあもしかして穴掘って逃げたんだ?」

霧切「それは想像に任せるわ」

江ノ島「ムカつく。殺していい?」

霧切「殺せるのならば」

江ノ島「……」

苗木(ん、おかしいぞ……?)

苗木(江ノ島さんが脅迫にせよ、霧切さんに『殺していい?』って、今オナホになって手足が使えない江ノ島さんにとってはおかしな発言じゃないか……?)

苗木(そもそも思い出せ……さっきボクが感じた痛み。アレは……足、だったような……?)

霧切「……この際何故手足があることを聞くのはやめておくわ」

江ノ島「え、聴かないの?聴いてよ、お願い!」

霧切「……」

苗木「え、江ノ島さん足があるの!?」

江ノ島「え、あるよ?腕も足もぜーんぶあるよ!だから、苗木……苗木のを手コキすることだって」

苗木「うっ、あ!」

江ノ島「でも、それも『今日でおしまい』」

苗木「……え?」

霧切「待ちなさい、まだ腕と足について説明していないわ」

江ノ島「ああ、これ?これね」








江ノ島「この右腕が舞園、左腕がセレス、右足が朝日奈、左足が残姉のだよ!」

苗木「なっ!」

霧切「ッ!?」

江ノ島「え、苗木何驚いてんの?さっき言ったじゃん『文字通り手足になって』って」

苗木「そんなこと言葉の綾だと思うのが普通じゃないか!」

江ノ島「忘れた?アタシって<<超高校級の絶望>>なの。だから、仕方ないんだって。アタシが悪いんじゃなくて、設定が悪いの。この世界の設定が」

苗木「狂ってる……段々思い出してきた、この学園ってモノクマが出張行く前はこんなんだった……」

霧切「その4人は今どうなっているの?」

江ノ島「言わないとダメ?今は生命維持装置みたいなのに入ってんじゃねーの。苗木がアタシの切り落とした部位を捨てなければこんなことにはならなかったんだけど」

苗木「ぼ、ボクのせ……」

霧切「苗木くん、自分のせいだけにしてはダメだよ」

苗木「ボクのせい『だけ』?」

霧切「……」

江ノ島「あの、もうオシオキの内容言ってもいい?」

霧切「……ッ」ギリリリッ

江ノ島「オシオキの内容は……!!苗木を『女』にすること!」

苗木「え!?」

霧切「ふざけないで!!」

江ノ島「ふざけてまっせぇーん。だってさ、石丸のバカが『不純異性交遊はやめたまえ!』って言うんだもーん、だったら苗木を女にすればいいじゃん?って」

江ノ島「元々現この学校の学園長はアタシだし、アタシがルールだし?だったらその校則を苗木改造後に追加しちゃおうかなーって?」

苗木「そ、そんなことしたら!」

江ノ島「そう!セックスなんてしたら銃殺!罪には罰を!」

霧切「だからって、苗木くんだけを、だなんて……」

江ノ島「じゃあ、霧切は苗木ともう一生すんな。はい、論破」

霧切「ぐっ!」

苗木「……」

江ノ島「へい、かもん」

モノクマ「はい!」

モノクマ「うぷぷ、これをやるのも久しぶりだね。苗木くん!」

苗木「も、モノクマ!?」

モノクマ「オシオキと言ったらボクだよね、ボクはずっとウズウズしてたよ」

モノクマ「それでは、苗木くんへ贈ります最高に絶望的なオシオキを!」

チーン

なえぎくんが<<超高校級のクロ>>になりました。
オシオキを開始します

江ノ島「大丈夫、痛くないから」

モノクマ「苗木くん、暴れると痛いから気をつけてね?」

霧切「……!!!」

苗木「あ、あ……」

モノクマ「最初に!痛み止めから!」

チクッ

苗木「あ、あぁぁぁぁああああああ!!!」

モノクマ「麻酔でもよかったんだけど、それだと絶望的じゃないでしょ?」

江ノ島「だから、『痛み止め』うぷぷ」

苗木「あ、あ……」

江ノ島「次に、媚薬を入れてっと」

モノクマ「うぷぷぷぷ!」

苗木「あああああああああああ!!!!!!」

江ノ島「……おっきぃ、ちょっと名残惜しいかも、しれないですね」

モノクマ「でも、残念ながら苗木くんのこれは没収です!」

江ノ島「痛くしないから、大丈夫だよ。あ、ごめん、ちょっと痛いは。いや、死なない程度の痛さだわー!」

苗木「やめろおおおお!!!」

プチンッ

プチンッ

プチンッ

プチンッ

プチンッ

苗木「が、あ、ぁ……はっ……」

江ノ島「もっと、もっと……」

プチッ

苗木「あ、あっ…………」

江ノ島「もっと見せて……んっ、は、ぁ……もっと、もっと!!もっと絶望的な!!痛みを見せて!!」

プチッ

苗木「いだだああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!」

江ノ島「はぁああん!苗木、好き、好き!大好き、愛してる、絶望的に愛してる!!」

苗木「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

霧切「な、苗木くん……んっ……」

江ノ島「苗木、痛い?痛い?痛いよね、とっても痛いよね?分かる、分かるよ、アタシも痛いこといっぱいあった。山のようにあった、だから苗木にも味わってほしかった」

江ノ島「大好きな人と快楽を共有したいって思うのは当然のことだもん」

霧切「……は、ぁ」

苗木「あ、あ……」

江ノ島「気絶しちゃダメ☆ほら、頑張って。あと『半分』」

苗木「も、もぉ゛どめ゛でぐだざい゛……」

江ノ島「まだまだ、終わらないゾ☆」

苗木「が、ぐ……げぇええええ」

江ノ島「あーもう、汚い。ううん、綺麗……」

ペロペロ

苗木「お、おぇぇええ」

江ノ島「ゴクゴク……」

苗木「はぁ……はぁ……」

プチッ

苗木「があああああああああああああああああああ!!!」

江ノ島「ん、おいし……」

霧切「な、はぁ……えぎ、くっ……」

江ノ島「霧切もこっち来ればいいじゃん」

霧切「そ、それは……」

江ノ島「あっそ、別に良いけど」

江ノ島「……凄い、断面図綺麗」

江ノ島「超綺麗。絶望的に超綺麗……」

江ノ島「苗木、見てみて!あ、白目向いてる。チェ……」

苗木「が、あが……」

江ノ島「……飽きた、もういいや、モノクマ『全部やっちゃって』」

モノクマ「了解クマー!」

スパンッ

苗木「あびゃああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」

霧切「んっん、んっ……!!!」

江ノ島「……最高」

苗木「……」

江ノ島「とうとう気絶しちゃったか。もーほんと、ダメだなぁ。あ、そうだ」

江ノ島「霧切」

霧切「え?」

江ノ島「女子生徒用の制服が倉庫にあったはずだから持ってきて」

作者はどっちもどっちだった

霧切「え、ええ……」

江ノ島「見て、苗木、これ苗木の苗木だったもの」

江ノ島「……んぐっ」

モグモグモグ

江ノ島「あ、はぁ……美味しい、今まで苗木のを咥えたことがあっても食べたことはなかったから」

江ノ島「ずっと食べたかったんだよ?ずっと、ずーっと!食べたかったんだよ?」

苗木「……ぁ」

江ノ島「まだある……はむっ」

江ノ島「……もぐもぐ」

江ノ島「勿体無いから、あとは冷凍保存しておかないと」

霧切「持ってきたわ」

江ノ島「ご苦労。着せるから手伝って」

霧切「……ええ、死んでいないわよね?」

江ノ島「死なないようにしているに決まってるじゃん。アタシがオナホになれたように、苗木を女にするなんて当たり前のように出来るってーの」

霧切「……そうだったわね」

江ノ島「よし」

江ノ島「……可愛いじゃん」

霧切「ええ、本当に」

江ノ島「霧切、これで終わりだと思ってない?」

霧切「え?」

江ノ島「……『女』にするんだよ。間違えんな」

霧切「それって……」

江ノ島「この上なく満足したから、寝ている間に……やることをやる」

霧切「まさか、そんな!」

江ノ島「あ?」

霧切「……」

江ノ島「モノクマなら『なんでもできる』、だから手術だって余裕」

霧切「……ありえないわ。狂っているわ」

江ノ島「数々の狂った映像見る?」

霧切「……」

霧切(……ああ)

霧切(とうとう、苗木くんに私の処女を捧げることは出来なかった)

霧切(……)

江ノ島「って顔してる」

霧切「ッ!?」

江ノ島「なんで考えてることが分かるって?エスパーですから♪」

霧切「それは舞園さんの台詞じゃなかったかしら」

江ノ島「舞園の腕使ってんだからいいんだよ……そうだな、超絶優しいこのアタシに提案がある」

霧切「え?」

江ノ島「霧切、アンタは……苗木の処女を奪う。そして、同時に霧切も処女を喪失する」

霧切「ッ!?」

江ノ島「鍵ならここにある。アタシがずーっと持ってた、苗木は本気になって探していたけど見つからなかったのはそのせい」

霧切「あ、あああああ!!!!!」

江ノ島「悔しい?恨みたい?でもアタシそういうキャラだからさ!!」

霧切「あああああああああああああ!!!!!!!」

江ノ島「取り出しました、ペニパァン!!」

江ノ島「最高のショーを始めよう」

霧切「……苗木くん」

江ノ島「あ、忘れてた化粧もしないと」

江ノ島「まつげはもともと長いし、眉毛整えて、ファンでにちょこっとチーク、アイライン……グロスも使って……」

江ノ島「完璧。<<超高校級のギャル>>の名前は伊達じゃねーわ」

霧切「キュンッ」

江ノ島「アタシが男だったら一発で落ちる。いや、アタシもう落ちてるけど」

霧切「苗木くん!」

江ノ島「待てっつの!バカか!」

霧切「……ごめんなさい、早まったわ」

江ノ島「まったくだ、バーカ」

霧切「……」

江ノ島「体育館まで運ぶ、目隠しと拘束はそのままで」

モノクマ「ピーンポーンパーンポーン」

モノクマ「ええ、皆さん至急体育館までどうぞ」

葉隠「久しぶりのモノクマだべ!?」

十神「どういうことだ……」

不二咲「ま、またモノクマが復活したの?」



江ノ島「はぁーい、集まってるじゃん。感心感心」

大神「……朝日奈達の姿が見えぬようだが」

江ノ島「あ、忘れてた……まぁいいや。多分トイレじゃん?」

大神「ううむ、我が見に……」

江ノ島「それでうんこだったらどうすんの!?朝日奈傷つくよ!」

大神「……仕方がない。待つとしよう」

江ノ島「……さてと、ここにおりますお方をどなたと心得る?」

葉隠「だ、誰だべ!?」

十神「……転校生か?」

大和田「見たことねぇな」

不二咲「綺麗な人だね……」

石丸「ときめいてしまいそうだ!」

アポ「ワンちゃんあるぜ!」

江ノ島「はいはい、分かった分かった。これ苗木」

十神「なんだと!?」

葉隠「な、苗木っち!?」

江ノ島「ちゃんと、アレも無いよ、ほら。其処か、これがあるし」

不二咲「……良いなぁ」

大和田「オイ」

江ノ島「ってことで、今から苗木と霧切の処女喪失ショーを始めるぜーーー!!」

霧切「……」

葉隠「霧切っち!?」

石丸「ふ、不純異性交友はやめたまえ!」

江ノ島「は?二人共『女』なんだけど」

石丸「ぐっ!」

江ノ島「つか、処女だし、女ですらないわけで。そういうわけで、さっさとペニパンつけろ」

霧切「……」

霧切「ん、は、は……痛い、け、ど……苗木、くん……」

苗木「……」

霧切「や、さ、しくする、か、ら……はぁ!」

ブチブチブチ

霧切「んんん……」

江ノ島「はい、さっさと挿入する」

霧切「ま、待って、立てないのよ……」

江ノ島「産まれたての子鹿ァ?面倒臭いな」

霧切「はぁ……はぁ……」

江ノ島「苗木を上において、っと♪」

霧切「あ、あああああ!!苗木くん!!」

苗木「……あ、あれ、ぼ、ボク!?あぁぁぁああああああ!!!」

霧切「苗木くん、苗木くん!!」

苗木「き、霧切さ、こ、これ、どういう!?」

江ノ島「いいから早く奥までつっこめ!」

苗木「ぼ、ボクにソレがついてる!?いや、つ、ついてない、あれ……ああああああああああ!!!」

江ノ島「苗木、気持ちいい?気持ちいいよね?最高だよね?アタシは今までこんな感覚を味わってきたんだよ?」

苗木「いだい゛いいいいいいいいいい」

霧切「あ、あんまり、う、うごかっ!!はぁん!」

江ノ島「盛り上がってきた」

葉隠「あわわわ……」

十神「くだらん……」

不二咲「ボクにもやってくれないかなぁ、そしたら大和田くんと……」

大和田「……オメェはオメェのままでいろ」

不二咲「う、うん……」

霧切「ああああああ!!!」

苗木「ああああああああああああ!!!!!!」

霧切「も、もうダメ、何回でもイッちゃうわ……」

苗木「ぼ、ボクも未知の感覚で、頭が、真っ白、んっ……」

江ノ島「良いねぇ、よだれ出る」

霧切「い、いつ終わるのかしら……」

苗木「わ、わかんない、よぉ」

霧切「苗木、くん……」

苗木「霧切さん……」

霧切「はぁ、はぁ、はぁっ!んんん!!」

江ノ島「クライマックス!」

苗木「霧切さん、つ、次でイッて終わりに、し、うぅ!」

霧切「え、ええ、わくぁった、わっ」

江ノ島「いっけえええええええ」

霧切「あ、は、はぁああああああ!!」

苗木「あ、あああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」

霧切「はぁ、はぁ……」

苗木「はぁ……はぁ……」

江ノ島「さいっっっこうのショーだった!!」

江ノ島「正直たまらないわ!!!」

十神「行くぞ」

ジェノ「はひぃ!」

大和田「俺らも行くぞ」

不二咲「う、うん……」

不二咲(ムラムラしたのかな?ボクが抜いてあげないと……!)

江ノ島「なんだよなんだよ、つまんねーなー」

苗木「こ、これで済んだかい……?」

江ノ島「もう1ラウンド行く?」

苗切「「え」」

江ノ島「アタシも混ぜてさ!」

「「……」」

こえーよ

ちょっと遅れたぁ

代打さんありがと!

ドロリッチ大作戦その4

戦刃「コクコク」

戦刃「くちゅくちゅ」」

戦刃「うべー」

戦刃「よし」

~~~~~~~~

苗木「あ!ドロリッチある?戦刃さんの?」

戦刃「いえ、飲んでも大丈夫」

苗木「やった、いただきまーす」


戦刃「」ハァハァ

ドロリッチ大作戦その5


苗木「朝リッチ朝リッチ、はいあーん」

朝日奈「もきゅもきゅ…//////…………ん、らいじょううらよ?(もう大丈夫だよ?)」

苗木「うん、そのまま、口に溜めててね」ボロン

朝日奈「?…………んぶっ!!!?」

苗木「うん、相変わらず朝日奈さんの口マンコは名器だね」

朝日奈「ん~~~!んぐうううう!!!っん!!っん!!」ジュッポジュッポ

苗木「ドロリッチまだ飲まないでね」」

朝日奈「っんむぅ~!!えぶっ!!けっぷ!!!うぶっ!!!!!!」ジュッポジュッポ

苗木「イクよ!……っん!!」ドピュ ドピュ

朝日奈「っん~~~~~~~~~~!!!!」

朝日奈「……ぷはっ…けほっ…けほっ………」

苗木「あれ?飲んじゃったの?せっかく霧切さんに飲ませようと思ったのに……」

朝日奈「無茶言うなぁああああ!!!!///」

ドロリッチ大作戦その6


舞園「(苗木君!苗木君!舞リッチだよ舞リッチ)」ダダダダッ

苗木「うわあああああああ!!!」

桑田「な、なんだ!?鼻から牛乳垂らしてる舞園が苗木おっかけてるぞ?」

苗木「こ、怖いよおおおおおおおおおお!!!」

舞園「ふんす///ふんす///」

ガシッ

桑田「あ、捕まった」

ムチュ~

苗木「んむ~~~~~~!」ジタバタ

舞園「~~~~ップハ///………おいしかった?」キラキラ

苗木「……生ぬるい…」ウエー

桑田「だろうよwwww」

ドロリッチ大作戦その7


苗木「ただいま~……ん?なんでここにコーヒーゼリーと牛乳が……」

江ノ島「……」

苗木「ん?江ノ島さん?」

江ノ島「……こ」

江ノ島「……今度は普通の江ノリッチに………」

苗木「…ぷふっ……」

江ノ島「なにさ!!」

苗木「へへ…ぎゅ~」

江ノ島「……///」

~~~~~~

江ノ島「ん~~///」クチュクチュ

苗木「むにゅ~」レロレロ

~~~後日~~~

大和田「おい!!!牛乳のストック全部切れてるぞ!!!」

ドロリッチその7


苗木「セレスさあああああん!!!!セレリッチしよおおおよおお!!!」ダダダダッ

セレス「いやああああああああああ!!!!」

桑田「あん?今度は苗木がセレス追っかけてんぞ?」

十神「端から見たらただのレイプ魔だな……で、なぜ逃げてる、あいつなら本望じゃないのか」

葉隠「セレスさっき餃子食ってたんだけどさ……」


苗木『人形みたいにかわいいセレスさんから漂うくっさい口臭のギャップがいい!!!!』

セレス『絶っっ対に駄目です!!いやあああああああ!!!///』


葉隠「……って……そうとう恥ずかしいんだろうよ」

桑田「なんていうか……通常営業だな……」


苗木「セレスさあああああああん!!!!」ガシッ

桑田「あ、捕まった」

セレス「いやあああああ!!歯磨き!!!せめて歯磨きさせてくださいいいいい!!!」ジタバタ

ダンガンロンパエピローグ?その1


苗木「やった外に出られるようになったぞ!」

江ノ島「ふふ、お気楽ね、外がどんな絶望に塗られた世界かも知らずに…」

葉隠「苗木っちに抱えられたオナホールのくせになに言ってんだべ?」

十神「ある意味一番の絶望の被害者はお前だろ」

江ノ島「う~」ポロポロ

苗木「よしよし、すっかり江ノ島さんは豆腐メンタルになったね」なでなで

霧切「私のおまんまんもなでなでしてくれるかしら」キリッ

苗木「さぁ行こう!どんな絶望だって希望を持っていれば乗り切れるはずだよ」

「おー!!」ガチャ

「うあー…また不採用だぁ…」 「欝だ……もうだれにも必要にされてなんて…」 「この歳でリストラされたらこの先どうすれば…」
 
  「仕事…仕事…もう2年休みもらってない……」 「あ~のど乾いた、栄養剤栄養剤」 「動くな、俺はゲイだ」


「………」

そっ閉じ

ダンガンロンパエピローグ?その2


苗木「無理に外に出る必要はないんじゃないかな、希望を持っていればここでの生活も苦にはならないはずだよ!」

霧切「そうね、あと貞操帯の件、忘れたとは言わせないわよ」

朝日奈「そうよ!私の焼痕だって治さないと人に見られたら…見られたら……んっ…」ビクン

大神「うっ…また胃が…」

舞園「そもそもさっきだってセレスさん部屋に引きこもったままですよ?」

江ノ島「だんだんお前らのほうが絶望振りまいてる気がしてきた…」

大和田「うるせぇなぁ…そこのコート掛にぶっさすぞ」

江ノ島「いやだああああ、廃棄処分はやだああああああ」ポロポロ

苗木「ほらほら泣かない泣かない、大丈夫だよ~捨てないから」

江ノ島「…うっ…うっ…ホントだな?」ウルウル

苗木「…多分……」

江ノ島「びえぇえぇぇぇええ」

苗木「かわいいなぁ江ノ島さんは」ゾクゾク

桑田「鬼や…鬼がおる」

ちょっと用事ができたからばいばい、一応スレ立てたのは二回目だけど
アイマス好きの人は

美希「ハニーのティンポで美希がやばい」

っての立ててたから暇つぶしにでもするといいかも…ノシ

あれで区切りよかったろ!なんであるんやwwwww
のくすで更新あってふいたわwww

くっそ、この変態どもがwwww

ドロリッチ大作戦その8


不二咲「え、えぇっと……大和田君………不二リッチ!」パクッ

クチュクチュ

大和田「………」

不二咲「んあ」

大和田「………ちゅ、ちゅー」

不二咲「///」パァ

大和田「ちゅー……」ピタッ

大和田「こ、ここまでだ……」

不二咲「?」

大和田「は……はんぶんこ…///」

ドロリッチ大作戦その9


セレス「さすがに苗木君ごときが生意気ですわ、そろそろ一転攻勢、形勢逆転を……苗木君!!!」

苗木「あ、セレスさんどしたの?」

セレス「私に苗リッチなさい!」

苗木「あ、ごめん、今虫歯だからまた今度ね」

セレス「あ、そうでしたの…」シュン

苗木「じゃあね」スタスタ

セレス「えぇ」


セレス「」ポツーン

セレス「ふ、ふん!また今度のすればいいだけですわ!」

セレス「…はぁ…」

苗木「」ズゥ


一瞬の隙をつかれ背後を取られたセレスの運命やいかに!

ドロリッチ大作戦その10


セレス「い、いつのまに後ろに……ってその手に持ってるのは!虫歯じゃ……」

苗木「うっそーwwwえい」ぎゅう

セレス「もごっ!!」

苗木「ちゅるるるるるるりゅるるるるるるるる」

セレス「ん~~~~~~~~~///」


大神「………」ジー

大神「……ぱく」

大神「(ケ、ケンイチロウ)」もきゅもきゅ

朝日奈「なに食べてるのさくらちゃん?」

大神「~~~~~~~~///」ゴクン

大神「ゴホッ///……な、なんでもない!!」

ドロリッチ大作戦その11加減寝ろよお前ら


舞園「牛乳がきれた……苗リッチが舞リッチができない……」

石丸「来週を待ちたまえ、入荷までまだ二日しかないじゃないか」

舞園「一日二日の流行に乗り遅れたらアイドルは負けなんです!!!」

舞園「ないなら作る、これ常識!私にはこれからなにをするべきか見えるはずジャン↑」

~~~~~~~~~~~~~

舞園「苗木くうううううううううううううん!!!!」

苗木「ん?」

舞園「おっぱい出したいから孕ませてえええええええええええええ!!!!!」

桑田「なにいってんのこのアイドル!!!!??」

苗木「うんいいよ、ちょっとまって」ズルッ ボロン

桑田「てめぇもなに言ってんだ!!!?」

桑田「『ちょっとコンビニ行ってくる』みたいなノリで脱ぐな!!!!」

ドロリッチ大作戦その12シアチブ


苗木「霧切さん!はい苗リッチ!…ぱくっ」クチュクチュ

苗木「んあ」

霧切「キタ!!ついに私の思いが届いたのね!……ちゅうううううううううう!!!!!」

霧切「ちゅうう……ん?…なにかしら……ドロリッチとも…苗木君のエキスとも違う……」

苗木「媚薬だね」

霧切「!!!!!?……あ、……あ」

苗木「おまんこの疼きのみを上げる特殊な即効性の媚薬だよ♪………僕のパンツ一つ盗んだ罰ね」

霧切「あ、……あれ……なんか……うぁ…あああ…ああ!!」

霧切「あぁぁぁああぁぁ!!! 股が…おまんこがぁあぁ…あ、あぁぁあああああ!!!!!」ガリガリ ガンガン

霧切「とってえぇぇぇええ!!!これとってえええええ!!!!」ガリガリ

苗木「あぁ///貞操帯が邪魔してオナニーしたくてもできない霧切さん…かわいいぃ///」

霧切「うああぁああああぁぁぁぁあああ!!!///」ガリガリ

お前らエロ書くたび黙るのやめろよwwww

苗木女の子プリーズ

ドロリッチ大作戦その13不明

朝日奈「おーっす苗木!霧……ど、どしたの…?」

霧切「あぁ………誰…かぁ……助…け…」カリ カリ

苗木「ちょっとね、朝日奈さんも飲む?媚薬」

朝日奈「い、いらないよ!!……ん」モジッ

苗木「ほ~ん~と~?……嫌なら抵抗するよねぇ」

苗木「ぱくっ…」クチュクチュ

苗木「むにゅ~」

朝日奈「ん、ん~///…ぷはっ」

朝日奈「な、苗木ぃ///」くぱぁ
~~あんあん~~
苗木・朝日奈「ふぅ……」

霧切「……う」ポロポロ

苗木・朝日奈「!?」

霧切「う゛ああああああ!!!!」ポロポロ

苗木「あ、やばい、ガチ泣きだ」

書いといて何だけど、慰めかたがわからねぇ…


>>699
代打さんにお願いなさいwww自分は無理じゃwww

そこは優しく優しくラブラブセックスだろうが!!!!

>>703
忘れたか?貞操帯の鍵、なくしたんやぞ?
見つけるきもないがな

企画!霧切ちゃんの貞操帯の鍵を探せ!

これからコンマ00が出たら霧切ちゃんの貞操帯の鍵が見つかるよ!

狛枝「ふふふ・・・絶望だねぇ・・・これ以上無い絶望だよぉ・・・」

狛枝「でも、そんな絶望を乗り越えてこそ・・・真の希望だとは思わない? ねえ、皆?」

狛枝「ふふ、ふふふ・・・」

セレス「うあああああああ!!!」ごりゅごりゅ

苗木「かわいいよセレスさん、チュッ…ん」

セレス「んぅ~~~///」

苗木「山芋アナニーはどう?」

セレス「らめですぅ!!!ほじればほじるほどぉぉぉおお!!かゆくてええぇぇえぇぇ!!とまりましぇんおおおおっほおおおお!!!」」

苗木「いやらしいなぁセレスさんこのまま放置させたらどうなっちゃうかゾクゾクするよ」

セレス「やめへぇぇぇ!!もう戻りたいのおおお普通がいいですのおおぉぉおおお!!」

苗木「……だ~め☆」

セレス「んんんんんあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~///」じゅぽじゅぽ

霧切さんも早く苗木くんで処女卒したいのに目の前で他の子たちが気持ちよさそうにチンコでえぐられてるのを見せ付けられるシチュエーションのつもりだったんだけどね

狛枝の幸運は幸福と引き替えだって誰かの書き込みを見た時は衝撃だった

江ノ島「」モジモジ

苗木「zzz……」

江ノ島「な、なんで今……こんな……」キュンキュン

苗木「zzz……」

江ノ島「……お、起きないよ、な……」

江ノ島「……ん……と、とどけ…」

江ノ島「ああぁもう…不便な体だよもぅ……ん///」

苗木「…zzz」

江ノ島「…ん…んあっ!……は、はいったぁ///」ぬぷぅ

江ノ島「ん…ん…んぅ//////」ぬちゅ ぬちゅ

苗木「オナホールがご主人さまを使って性欲処理とはいい度胸だね」

江ノ島「え?起き…ふああぁぁあ!!」ずちゅっ

江ノ島「え!ちょっ激しっ///」


アーッ!

セレス「」キョロキョロ コソコソ

セレス「い、いませんわね……ぱくっ」

セレス「ん~///やっぱり餃子はおいしいですわ///」パクパク

セレス「でも苗木君に見つかったらなにされるかわかったもんじゃありませんもの…」パクパク

セレス「堂々と食べることもできませんわ」パクパク

苗木「だよねwww」

セレス「ええ」パクパク

セレス「」パ…

苗木「つっかま~えた♪」ガシッ

セレス「いやああああああああああああ」ジタバタ

苗木「ねぇセレスさん!ちゅーしよちゅー!」

セレス「ダメです!今私口臭いからダメ!!!」

苗木「くっさいセレスさんかわいい~」

セレス「言わないでえええええええ!!///」

苗木「むちゅうううううう!!」

戦刃「ね、ねぇ苗木君……」

苗木「ん、なに?」   舞園「あん///あん///」ズコズコ

戦刃「から揚げ作ったんだど…どう?」

苗木「いいの?ありがとう!」
~~~~~

戦刃「ね、ねぇ苗木君……」

苗木「あ、おはよう戦刃さん   霧切「あぁ///苗木君が私の愛液入りチョコを…」」

戦刃「チョ、チョコ作ったんだけど……」

苗木「いいの?義理でもうれしいよ!」
~~~~~~

戦刃「あ、な、苗木君……

苗木「ん?どうしたの戦刃さん」   朝日奈「暖かい?私の膣暖かい///」ズコズコ ビクンビクン

戦刃「寒いよね?マフラー編んだんだけど……」

苗木「ありがとう!戦刃さんは気が利くね!」
~~~~~~~

戦刃「なんか負けてる気がする……このままでいいのかn…」

大神「いいぞ!!!そのままでいいぞ!!!」(必死)

はいさーい

霧切
☆☆☆

☆☆☆

舞園
☆☆☆☆
☆☆☆


セレス
☆☆☆
☆☆
☆☆☆☆☆

朝日奈
☆☆
☆☆☆☆
☆☆

石丸「これはなんだ?成績表か?」

苗木「よくわかったね石丸君!!上から五段階で乳首マンコアナルの…」

石丸「ストップ!!……もういい」

お前ら必死すぎだろ!!www

ちょっとご飯たべてくる……

~トイレ~



\飯食ってんだ!邪魔スンナ!!!/

代行したい人はお願いします

驚異のコンマ01率

苗木「希望(笑)に溢れたプレイもそろそろ飽きてきたし、たまには普通のセックスでもしようか」

霧切「それはいいんですけど、その手に持ってるのは何かしら」

苗木「これ?当然手錠とアイマスクとギャグボールだよ?」

霧切「聞いた私が馬鹿でしたわ」

まで妄想した

~そのころの霧切~



霧切「せつない…せつないよ…」ポロポロ

霧切「こんなにおまんこいじりたいなんて……まるで変態じゃない」グリグリ

霧切「苗木君……苗木君……助けてよぉ」ポロポロ

霧切「ヒック……エグッ……う゛う゛ぅ」

霧切さん可愛い

何で…

>>819
や、やった!

大神「」トントン

大神「」コトコト

大神「」ズズッ

大神「ふむ……」

苗木「あ、大神さん、料理?エプロン姿かわいいね」ガチャ

大神「苗木か……お前も何か探しにきたのか?」

苗木「うん……ちょっとゴーヤを…知ってる?」

大神「すまんな…味噌汁の具しか手に取っていないものだからわからん」

苗木「そっか……ありがと」

大神「うむ……ゴーヤ……なにに使うのだ?……チャンプルーか?」

苗木「ううん、朝日奈さんを調理するのに…」

大神「食べ物を粗末にするな!!!」ドゴォ

苗木「ぐっぼぉあ!!!!!」

さくらタンマジ天使(良識人的な意味で)

ここに来てコンマ00の連発・・・来ている、流れが確実に

>>819


…ッチ

じゃあ聞くけどどんな処女喪失がいい?

その1
体育館でみんなが見ている前で処女喪失ショー

その2
寝取らせ処女喪失

その3
さあ霧切さん、あたらしい貞操帯よ

その4
おら、バイブだ






その1192くろう鎌倉幕府
苗木君の部屋でラブラブ初エッチ


ぱっと見一番多いのにする

その1192くろう鎌倉幕府
苗木君の部屋でラブラブ初エッチ

~苗木くんのたんすのブリーフの中~

霧切「みつけた……」ポロポロ

霧切「みつけたよぉ……」ポロポロ

霧切「苗木君!」ダダダッ

ガチャ

~苗木の部屋~


苗木「…ん?どうしたの?早く入ってよ」

霧切「いや……素直に驚いてて……」

霧切「苗木君のことだからみんなの前で羞恥に悶える姿を楽しんだり……」

霧切「期待させといて山田くんに犯させたり」

霧切「また貞操帯つけさせたりバイブ突っ込んだり輪姦したりするもんだと…」

苗木「うわぁ…さすがの僕もドン引き…よく思いつくね……それがいいの?」

霧切「ぶっ飛ばすわよ?」

苗木「ありがとうございます」

1、2がいいという声もあるので後日、別ルートとしてやるかどうか考えます

~ベッドの上~


苗木「江ノ島さんは戦刃さんに預けてきたし、さすがに皆もきを使って尋ねてはこないと思うけど…」

霧切「…///」

霧切「(な、なんか顔が熱く///なにいまさら照れてくるの!もっと変なことされてきたじゃない!)」カァ///

苗木「よいしょ、じゃあちょっとだけ暗くするね?」

霧切「え、えぇ…」

カチャッ


~そのころ~

舞園「はなせえええええええええ!!奴の初体験!!!史上最悪のものしてくれるぐへえええ↑へっへっへ↓!!!!!」

桑田「誰か舞園を抑えろ!俺だけじゃ無理だ」

葉隠「らぶらぶ初エッチって単語がそんなにうらめしいのかこいつ!!」

大和田「っていうか誰だこいつ!」

大神「嫉妬は見苦しいぞ舞園」

苗木「さわるね」

霧切「い、いいわ」

くちゅ…むに…

霧切「んっ///す、すごっ……ん~っ~~~~///」ビク ビク

苗木「うわ…ちょっとさわっただけなのに……今言ったでしょ?」

霧切「い、言わないで!……仕方ないじゃない……もう何ヶ月も触ってすらないんだもの……」

苗木「かわいい」

霧切「え?……あ」

くにっ…くにゅ…

霧切「ふぁ…ぅあ……んんん///」ビク

苗木「霧切さんかわいい」

霧切「あぁ…んく……にうぅぅ///」ビクビク

すまん誤字がひどかった…

苗木「…まだ、少しさわっただけなのに二回もイっちゃて……」

苗木「霧切さんは処女なのにすごくエッチだね♪」

霧切「ん~~///ん~~///」

苗木「もう十二分に濡れてるけど……ちょっと仕上げ……」

霧切「あ、えっ?」

むにゅ…ぺろっ……

霧切「や、やだ…そこ汚……っあぁぁ!!」

ぺろ…ぺろ

霧切「ま、まって!それ……む……うぅぅぅううう!///」

ぺろ…

苗木「ちょっと…舌いれるね?」

霧切「へ?……!?」ハァ  ハァ

にゅる…

~~~~~~~~~~~

霧切「し…うあ……あ…あぁあああぁ///」ビク  ビク

苗木「」にゅる……んく

霧切「ふぁ……んあ…あ」

苗木「ん、あんまりやりすぎると舌が疲れちゃうね」にゅりゅ

霧切「ハァ……ハァ……」

苗木「もう十分濡れてるね……」ネトォ

苗木「糸ひいてる」

霧切「み、見せないで……ハァ…ハァ…馬鹿じゃ……ないの?…ハァ」

苗木「ム」

苗木「霧切さんの癖にぃ…ちょっといじめてやる……」ボロン

苗木「霧切さんのおまんこってそういえばパイパンだったね…すごくかわいい」

霧切「ま…またをかわいいなんて言われても……うれしくないわ……」

苗木「そう?……ん」ぺた

霧切「(ちんちんがおまんこの入り口にくっついて……つ、ついに挿れるのかしら……)」ドキドキ

ぐにっ…

霧切「んあぁっ///」

ぐにゅ

霧切「っくぅ///」


霧切「(な、なに?……おまんこのすじに沿ってこすりつけて…)」ハァ ハァ

くにゅ

霧切「んにゅ///」

苗木「言ったでしょ?……ちょっと、いじめてあげるよ」チュッ

霧切「ん///」

~~~~~~~~~~~~

霧切「っあぁ///」

霧切「(こ、これ…地味に見えて…何回もされると…すごく……)」

ぐにぃ…

霧切「ふぁ///」

霧切「(切なくて……疼いて……ドキドキする///)」

ぐりゅ…

霧切「…んん~~~~~~///」

霧切「」ハァ ハァ

苗木「………じゃあ…終わろっか」

霧切「…え……」

苗木「霧切さんもいい感じにいじめたしぃ」

苗木「それにほら」

苗木「処女は好きな人にとってかないと」


霧切「………す」

ごめん…猿った

霧切「…………すき」



霧切「苗木君が好き」

霧切「苗木くんを愛したい」

霧切「苗木君に愛されたい」

霧切「いっぱい抱きしめて」

霧切「いっぱい抱きしめられて」

霧切「キスして キスされて」

霧切「もっといっしょにいたい」

霧切「だから………だからぁ……」ポロポロ


ぎゅぅ


苗木「…………僕もすき」

くにゅ

霧切「…え…こ、このまま……挿れるの?……///」

苗木「……ちょっと…待てない」

苗木「もう止まらないよ……」

苗木「ん…いくよ」

ずちゅ

霧切「うあ、うあ、は、はいって……あぁ……」

みち…みち…

霧切「ぐ……あ……い…いたっ…」

霧切「なかに……なかにぃ……うぐぅ……」

苗木「…ごめん…痛い?……」

霧切「続けて!……お願い……止めないで……」

苗木「…うん」

ずちゅ…

ずちゅ…

霧切「……すごい…」ポロポロ

苗木「ん?」

霧切「…すごいうれしい」

霧切「私だけ抱かれなくて…いっぱいいっぱい不安で……」

霧切「もしかしたら苗木君私が嫌いなのかなって思ったりして……」

霧切「でもそれが全部埋まっていって……」

霧切「……ねぇ、もっと…もっといっぱい」

霧切「ぎゅって…して?」

苗木「……いいよ」

~~~~1時間~~~~

霧切「んにゅ…ちゅ…んくっ」ちゅぱ

苗木「ん」レロ

霧切「ん…ぷはっ…んっ…」

苗木「…っぷは……もう、どれだけキスするのさ……」

霧切「もっと…もっとぉ…///」トロン

苗木「もうキスしてる間に二回も中出ししたよ?」

霧切「やだぁ……すきらのぉ……」

霧切「いっぱいしてぇ///」

苗木「……すっごい甘えんぼだった…」

ぎゅ

霧切「えへへ」

~~~~~2時間~~~~~

苗木「霧切さんっ!霧切りさんっ!!」

ずちゅっ ずちゅっ

霧切「苗木くんっ///苗木くんっ///」

ずちゅっ ずちゅっ

霧切「すごひぃ……とまりゃない///…とまりゃないのぉ///…」

霧切「気持ちいいのいっぱいきてりゅのぉ///」

ずちゅっ ずちゅっ

苗木「すごいよ、霧切さんの顔今まで見たことないくらい……トロっトロになってる」

霧切「らってぇ……しらなかかったんらもん///」

霧切「もういままれの分いっきにきたんらもん///」

霧切「ちゅー///」

Sもちろん絶望は苗木

~~~~~~~3時間~~~~~


苗木「ね、ねぇ…いい加減きつくなってきたんだけど」

霧切「だ~め///精力剤ならまだまだあるから///」

苗木「い、いや…体力が」

霧切「もっと♪もっと♪///」

ぎゅ~

ずちゅっ ずちゅっ

霧切「ふにゃあぁぁぁぁ///」

霧切「大好き♪大好き♪///」

どぷ…どぷ…

霧切「きた///またきた///赤ちゃん素気持ちいい///らいしゅき///」ビクビク

霧切「いっぱいいっぱい赤ちゃんつくろ///」

~食堂~


桑田「なぁ……まだか?……もう六時間たってるぞ……」

葉隠「霧切は処女だべ…てっきり痛いの我慢して貫通終了したら……」

朝日奈「ここで赤飯パーティー!!……ってなるはずだったのに……」

大和田「もう寝ちまってんじゃねぇの?だって6時間だぜ6時間!」


セレス「いえ、間違いなく盛ってます……さっき部屋の前にいったら」

むわぁ…

セレス「…とピンク色の甘ったるい空気が漏れてましたから」


江ノ島「すごい性欲ね……」

不二咲「オナホールが言うと説得力が違うね」

戦刃「(いいなぁ…)」

俺「ってかラブラブエッチなんて初めて書くんから…とっとと終わらせろや」

なんで俺君が!?

~~~~~~~~~~~~~~~

十神「9時間…いい加減にしろよ?」イライラ

腐川「あいつら猿?……いや……猿でもまだ節度わきまえるわよ」

石丸「さすがにピロートークくらいじゃないのか」

山田「石丸殿がピロートークを知ってたことも驚きですが………そろそろ舞園殿を止めないと」

舞園「」

ガンガン ドン  ガン    メキメキ  ドグシャアア
メコメコ  ドゥクシ   ザシュ   ドゴォォォォォン

山田「嫉妬の八つ当たりで封鎖した窓が壊れますぞ」

大神「我が止めよう」

舞園「ガルルルルルルルル」フーッ

大神「どうどう」

セレス「まったく……いつまでつづくのやら…」          終わり

おやすみ

先に言っておくぞ


さ す が に の こ ら な い よ な ?

俺君で草回避不可

つまり残せということか

代行は自由だけど、責任持って1000にしてね?

起きたとき自分見てたらケツ穴ほじくりかえすぞ
なれないラブいちゃH書いて気がたってんだ

戦刃さんをラブいちゃHとか考えてたんですよ

>>903
うんお前大好きありがとう

>>904
ほんとに書いちゃうぞ

霧切さんのラブいちゃHとは全然違うけどな……

狛枝「君は僕の希望だ!これをあげるよ!!」

狛枝のパンツを入手しました

日向「」

霧切さんとのセックスは13時間にも及んだ。
ボクはヘトヘトになって、そのまま眠ったんだけど、その後も霧切さんはボクの体で快楽を満たしていたみたいだった。
もうボクはどうでも良くなってしまって、それを許した。
霧切さんが何時間ボクの身体で欲を満たしていたのかは分からなかった。

大神「ふんっ!」

霧切「……ふぇ?」

舞園「きぃぃぃりぃぃぃぎりぃいいいいああああああああああ!!!」

霧切「あら、んっ……どう、したの……あっ……」

大神「あまりにも遅いから心配したのだ」

セレス「盛りすぎですわ。もう15時間たっていますのよ?わたくしたちは寝ていましたが、霧切さん、あなたはずっと苗木くんの身体を弄んでいましたの?」

葉隠「赤飯だってあったのによ!」

霧切「ん、っ……ごめん、は、はぁ……」

セレス「とりあえず!!その場から離れろこのビチクソが!!」

霧切「……しょうがないわね」

不二咲「……凄い臭いだね」

大和田「まったくだな、頭がおかしくなりそうだ」

不二咲「……昨日の晩を思い出すね」

続きキターー

舞園「苗木君私ともらぶらぶエッチしましょう!」

苗木「っわ!いきなりどうしたの舞園さん?」

舞園「霧切さんだけずるいです!私も苗木君とらぶらぶで濃厚なエッチがしたいんです!」

とか思いついたけどいらんよねごめん

霧切「多分苗木くんは当分起きないわ」

朝日奈「ほんとやりすぎ……血まみれだし、精子まみれだし、うわぁ……」

江ノ島「ひくわー」

葉隠「江ノ島っちが言っても説得力無いべ」

霧切「良いじゃない、初めてだったから少し度が過ぎただけよ」

セレス「限度というものがございますわ。お赤飯だって無駄になってしまったわけだし。もっとも、わたくし達だけで食べましたが」

霧切「それはごめんなさい。気を使わせておいて、放置なんて申し訳なかったわ」

セレス「分かれば良いのです……とりあえず、この部屋を掃除した後に苗木くんをきちんと寝かせて、貴女も寝なさい」

霧切「ええ、そうするわ……」

舞園「キリギリ、いつか、殺す」

霧切「ご自由にどうぞ。処女でなくなった私は誰にも負けないわ」

舞園「青二才が」

霧切「口だけならなんでも言えるわよ」

舞園「チッ」

葉隠「……女って怖いべ」

―――数時間後。

バタンッ

戦刃「……、」

苗木「スー……スー……」

戦刃(『どこの部屋でも開く鍵』が本当にあるなんて……し、忍び込んじゃった、どうしよう)

戦刃(まだ臭い残ってるなぁ、うぅ……)

苗木「……霧切さん」

戦刃(そうだよね……あんだけ愛し合えるんだもん。それに比べて私なんか……ご飯あげてただけだし)

苗木「舞園さん、ダメだよ……」

戦刃(私の名前なんて、出るわけない、よね……何期待してるんだろ。私……今まで<<超高校級の軍人>>として女とは見られなくて当たり前なのに)

苗木「……それは違うよ」

戦刃「え?」

戦刃(びっくりした……心のなか見られてるのかと思った。ドキドキしてきた)

戦刃(……ちょっとだけ!)

ガサゴソ

戦刃(うわ、ベッドまだ湿ってる……凄い臭いだし)

戦刃(……あ、でも苗木の匂いかな)

苗木「ううん……」

戦刃(や、やばい、こっち向いっ!!うわわわ!!)

苗木「……スー……スー」

戦刃(近い近い近い近い近い……わ、私は後ろを取ることのプロであって、前から直接来る相手にはつい構えちゃう癖があって、あああああもう!!)

戦刃(……出よう)

ガシッ

戦刃「……え?」

ガバッ ダキッ

戦刃(え、ちょ、ええええ??)

苗木「……江ノ島さん」

戦刃(ですよねー、あははは)

戦刃(そりゃ盾子ちゃんになりますって、私じゃなくて。あははー、何やってんだ私。死にたくなってきた)

戦刃(……でも、この状況すっごい嬉しいというか……ああ、もう…………ちょっと濡れてる)

戦刃(でも、ダメ。大神さんに怒られちゃう……)

戦刃「……ん、ごめんね。苗木」

ガサガサ

戦刃(……自分の部屋行ってオナニーして寝よう)

戦刃(あんまりしない方なんだけど、今日は、ダメ……)

バタンッ

苗木「……」

苗木「……何あれ、何あの可愛い生物」

苗木「だ、ダメだ、ボクは何を考え、あ、あああ!!」

苗木(可愛すぎる、霧切さんにも、舞園さんにも、セレスさんにも、朝日奈さんにも、江ノ島さんにも無い!!純情がある!!)

苗木(元超高校級の軍人とは思えない、と言うか!!鍛え方が違うから、絶対やったら……ああああ!!)

苗木(やりたい、やりたい、けど、けど!!大神さんが怖い!!)

苗木「……ボクはいつこんなクズになっちゃったんだろう」

苗木「はぁ……」

苗木「……抜くか」

翌日。

戦刃「大神さん、りんご取ってくれるかな」

大神「うむ」

戦刃「よくキャンプの時に作ったカレーなんだけどね、りんごを入れると甘みが出るんだよ。あとは、これにんにく!」

大神「にんにく?」

戦刃「パンチのあるカレーになる」

大神「ふむ、興味深い。つまり、強くなるのだな」

戦刃「そんなとこ。よし、あとは煮込めば良いかな」

大神「戦刃よ、我は料理が不得意だ。このような形でご教授されるとは思ってもみなかった。感謝している」

戦刃「水臭い。いつも私と組手組んでくれてるじゃん?そのお礼だって」

大神「ふっ、我も戦刃との組手には楽しみを得ている……」

戦刃「そっか。じゃあ、カレー食べた時の感想教えてよ」

大神「喜んで述べよう」

戦刃「約束ね」

大神「うむ」

苗木(何あの2人、新婚夫婦?)

霧切「苗木くん、そんな厨房を隠れるように見て何をしているの?」

苗木「霧切さん、こ、これはね」

霧切「……戦刃むくろと、大神さくらがどうしたのかしら?」

苗木「いや、美味しそうな匂いだなぁって思っただけだよ」

霧切「……本当にそれだけかしら」

苗木「う、うん」

霧切「それならばいいのだけれども」

大神「そこで何をしている」

苗木「!?、べ、別に何もしてないよ。美味しそうな匂いだなってだけで!」

戦刃「あれ?苗木?何して……」

戦刃(……昨日のこと思い出して顔真っ赤になりそう)

戦刃(よし、暑いって言い訳をして)

戦刃「あ、あ、顔が真っ赤なのはカレーを作ってて暑いからであって」

苗木「え?ボクまだ何も言ってないんだけど……」

戦刃(やらかしたー)

霧切(怪しいわ、メモっておきましょう)

苗木(やっぱり昨日のこと思い出してたのかな……)

戦刃「……ま、まぁ、えっと、その、あ、そうそう!カレーはもうちょっとしたら出来るから我慢して」

舞園「苗木くーん!!」

苗木「舞園さん?」

舞園「それまで私のカレーで我慢しっ!」

大神「食を侮辱するな!」

舞園「ぐぇ!!」

霧切「……下品すぎね」

苗木「霧切さんがそれ言うんだ……」

戦刃「お、大神も!やりすぎだって!」

大神「う、うむ、力の加減がな……」

舞園「な、なえぎ、くん……」ガクッ

苗木「……仕方ないから保健室まで連れて行こうか」

―――数分後。

大神「では、いただこう。いただきます」

戦刃「召し上がれ」

苗木「これ凄い美味しいよ!」

霧切「……」モグモグ

大和田「うっめぇな、おい!」

不二咲「なんだか力が湧いてくるね!」

戦刃「軍隊の時に作ってたカレーだかんね。力も湧いてきてもおかしくないわ」

石丸「情熱的なカレーだ!素晴らしい!」

セレス「しかし、少しにんにくが強くありませんこと?」

葉隠「セレスっちは餃子で口くっせぇから気にすんな!」

セレス「あ?」

葉隠「なんでもないべ!」

苗木「あ、後でキスする?」

セレス「しません!」

戦刃(私もあんな風にナチュラルな感じでキスされたいなぁ)

大神「戦刃よ、何故ここまで美味しいカレーが作れるのだろうか」

戦刃「何故?うーん、知らない!」

大神「我には不思議だ。我はここ最近……とある事情で胃薬を飲む生活をしていた。しかし、これを食した瞬間……力が湧き、今までの不安が吹き飛ぶようだ」

戦刃「す、すっげー私のカレー」

大神「深く感謝をするぞ。朝日奈も食べるが良い」

朝日奈「うん!もぐもぐ……あ、ほんとだ!程よく甘辛で美味しい!」

戦刃「な、なんか照れるな」

大神「誇って良いことだ。強さとは、肉体的意味だけではない。こうしたことも、また……強さなのだ」

戦刃「悟ってんなぁ」

江ノ島「残姉アタシもたべたーい!」

戦刃「はいはい」

苗木(見ればみるほど、戦刃さんが好きになっていく、なんだろう、この……この感覚!!)

霧切「……」モグモグ

大神「……ごちそうさま。美味であった」

朝日奈「ほんっと美味しかった……」

戦刃「まだあるからさ、明日にでも食べてよ」

朝日奈「一晩寝かせたカレーってまた美味しいよね!」

大神「うむ……食の道もまた深し」

戦刃「さてと、組手する?」

大神「良いだろう。今の我と対等に相手出来るか、だがな」

戦刃「何いってんだ、私だってカレー食ったんだ、出来るに決まってんじゃん」

苗木「あ、あの、ちょっといいかな!」

戦刃「え?」

大神「うむ?どうした苗木よ」

霧切「……」

苗木「ボクもその組手見てもいいかな?少し興味があって」

大和田「苗木がかぁ?」

不二咲「でも、ボクも興味あるかな……2人は女性だけど、強いことには変わりないし」

大神「ならば皆見に来るが良い」

苗木「うん、分かったよ!」

大神「いつもの淫らな行為よりかはマシだろう……」

戦刃「あはは……」

苗木「み、淫らって」

大神「違うのか?」ギロッ

苗木「な、何も違わないよ!」

大神「うむ……では参ろう」

戦刃「よっしゃー負ける気がしねー!」

戦刃(苗木が見てるしね!!)

霧切「……」キッ

戦刃「ッ!?」

戦刃(……これは、間違いない)

戦刃(これまで経験してきた物、絶対そう。これは)

戦刃(これは―――殺気だ)

体育館。

大神「では……」

戦刃「いつでもいいよ」

大神「はぁぁぁぁあああああ!!!カァァァァアアアアア!!」

戦刃「……ッ」

大神「うむ、いざ、尋常に」

戦刃「勝負!」

苗木「うわっ!?」

大和田「な、なんじゃこりゃ!」

不二咲「は、早すぎて見えないよ……」

山田「スカウターが壊れましたぞ!」

桑田「いや……あそこに居る、俺には一応見えてるぞ」

苗木「さ、流石<<超高校級の野球選手>>」

桑田「だけどよ、こんなの……漫画かよ!」

大和田「燃えるじゃねぇか!」

大神「……戦刃よ。今日の貴様は動きに無駄が無いな」

戦刃「口動かしてる暇あんの?」

大神「ふっ……」

苗木(2人を敵に回したら確実に死ぬ……)

霧切「……」

大神「変わったな、戦刃」

戦刃「え?」

大神「何があったのかは我は知らぬ。だが……こうして身体と身体でぶつかり合うことでのコミュニケーションはとれる」

大神「我には分かる、貴様は……変わったのだ」

戦刃「……そっか、私にも分かるよ、そういうの」

戦刃「じゃ、そういうことにしておいて!」

大神「うむ……しかし」

戦刃「?」

大神「……間違えるのではないぞ」

戦刃「もちろん!」

ダッ

大神「……ふむ」

戦刃「疲れたぁー」

大神「これを飲むと良い。プロテインだ、疲れも吹き飛ぶ」

戦刃「ありがと」

大神「良い組手であった……やはり<<超高校級の軍人>>の名は伊達ではない。日々強くなっているのを、この身は感じている」

戦刃「それを言うなら大神もじゃん。どんどん強くなってるよ、追いつくのが大変なくらい」

大神「ふっ……このスピードについていけているのだ。戦刃はまだまだ伸びしろが存在する。いつの日か我を超える時が来るかもしれぬ」

戦刃「いつになるんだか、さてと。面白かったの?」

苗木「……漫画を見てるみたいだった」

大和田「右に同じだ」

不二咲「右に同じ」

山田「その漫画を描くものからすると、熱い少年漫画もアリだと思えましたぞ!」

大神「ふっ……貴様達も強くなりたいのならいつでも我の所へ来るが良い。みっちり鍛えよう」

戦刃「……死なないようにね」

苗木「……」

苗木(あ、あれ、なんだこれおかしいな、目眩が)

苗木「あ、あれ……?」

大和田「あ?おい、苗木どうした」

不二咲「苗木くん?」

苗木「……」

バタンッ

戦刃「苗木!?」

ダッ

霧切「ッ!?」

霧切(早い……)

戦刃「苗木、どうした?」

苗木「う、ううー……」

戦刃「……顔色が悪い」

大神「ううむ、一度保健室へと運ぼう」

保健室

苗木「うぅ、うぅー……」

戦刃「苗木、どうしたんだろう」

霧切「さぁ、どうしたのでしょうね」

戦刃「……霧切」

霧切「あなたのカレーを食べて、気分が悪くなったのかもしれないわ」

大神「……なんだと?」

朝日奈「どうしたの?わっ、苗木!あと、舞園ちゃんまだ寝てたんだ……」

大神「朝日奈か……霧切、それはどういう意味だ」

霧切「そのままの意味よ。現に、今葉隠くんはトイレにこもっているわ」

戦刃「え、それって……」

霧切「あなたのカレーを食べてお腹を下したということよ」

戦刃「え、わ、私の、カレーで?」

大神「貴様ァ!」

戦刃「ま、待って大神!」

霧切「……単純な推理じゃない。2人も犠牲者が出ているのならば」

苗木「う、ぁ……それは……ち……」

戦刃「苗木!」

苗木「……スー……スー……」

大神「眠ってしまったようだな」

朝日奈「でも、戦刃ちゃんのカレー食べて気分が悪くなったなら、私達もそうなるんじゃないの?」

霧切「そうね、時間の問題かもしれないわ」

戦刃「そ、そんな」

大神「戦刃よ、我は今怒りを覚えている。あのカレーは確かに美味であり、最高級のものであった」

霧切「どうやら、そのカレーを食べて力がついたみたいだけれども……ドーピング効果のあるものを入れたのではないかしら?」

戦刃「なっ!?」

大神「そこまで侮辱するか」

霧切「そうと考えてもおかしくないわ。そして、その薬との適合が苗木くん、それと葉隠くんには合わなかったのよ」

朝日奈「だ、だとしたら私たちも」

戦刃「入れてない!」

大神「我が証人だ」

霧切「いいえ、共犯である可能性もあるわ。これは学級裁判ではないもの。それに、動機も……大神さんと戦刃さんは私達に対して嫌悪感を抱いていたわ」

戦刃「そ、そんなこと」

霧切「先日の私と苗木くんの一件を引き金に、この事件を巻き起こした。私はそう推理したわ」

戦刃「そんなことない!私は、ただ……カレーを作っただけで」

大神「ふざけるのもいい加減にするが良い、霧切。この怒りを覚えた拳を貴様に向けなくてはならぬ」

霧切「向ければ良いじゃない。けど……それは『やったという決定的な証拠』よね?」

大神「ううむ!?」

戦刃「我慢しよう、大神。ダメだ、今は完全に霧切のペース!」

霧切「ふふ……苗木くんを取ろうったって、そうはいかないわ」

戦刃「なっ!?」

霧切「……ポケットに入っているものは何かしらね」

戦刃「!?!?!?!?」

霧切「……出せないのなら、犯行を認めたと言ってもおかしくないわ」

戦刃「こ、これは、ちがっ……」

霧切「何が違うのかしら」

苗木「ぁ、はぁ……それは、それは、それは違うよ!!」

霧切「……ッ!?」

戦刃「苗木!」

苗木「……それは違うんだよ、霧切さん。その鍵を仕組んだのは『ボクなんだ』」

霧切「え?」

戦刃「え?」

苗木「……戦刃さんは料理をするって言ってた。だから、封鎖した学校の二階に行けるようにしたんだ、図書館に行けるようにね」

苗木「そこでその鍵を使った。それで今持っている。それだけだよ」

霧切「……くっ」

苗木「それにさ、ボクは今こうして元気なんだ。みんなが体調を崩してから決め付けないとダメだよ。たまたまってこともあるし」

霧切「そ、それは、そうじゃなくて、でも、な、なんで、苗木くん、起きているの」

苗木「……?」

霧切「あっ……」

大神「今の発言、聞き捨てならぬな」

戦刃「……なんでそんなことを聞くのよ!!」

霧切「これは、違うわ」

大神「違わない。何故苗木が起きているのがおかしいのだ?何もおかしくはないだろう」

苗木「……もういいんだ。ボクが悪かったんだ、霧切さん、ボクに薬を仕組んだのは君だね?」

霧切「ち、ちがっ!」

苗木「霧切さんは、戦刃さんが学校の2階、そしてその上に行けるようにしたっていうのを知っていたんだ。だから、化学室の薬品に手を出せた」

苗木「それをボクのカレーにこっそり入れれば……だよね?」

霧切「違うのよ!苗木くんのに入れようとはしていない!!戦刃さんと大神さんのに入れようとしたら、そしたら、そしたら!!」

苗木「……カレーが入れ替わったんだね」

霧切「……そうよ」

戦刃「……最低だね」

大神「怒りを通り越し、呆れを覚える」

霧切「しょうがないじゃない……あれから苗木くんが相手してくれなくなったのは、戦刃むくろ、あなたのせいなんだから」

戦刃「……え?」

大神「どういうことだ」

苗木「……ボクから説明するね。ボクは段々、戦刃さんの魅力に気づき始めたんだ」

戦刃「……えっ!?」

苗木「霧切さんや、舞園さん、セレスさんとかはみんな、ちょっとおかしくなっちゃったから」

大神「それは誰のせいだ」

苗木「もちろんボクのせいだよ。それはわかってる、だから……凄い素直で純情な戦刃さんがどんどん魅力的に見えてきて」

霧切「だから私はそれを阻止しようとした!」

苗木「……分かってるよ。だからボクのせいなんだ、霧切さんを攻めないで」

戦刃「あ、あ……苗木が、わ、私を?え、嘘……嘘?」

大神「戦刃よ……」

戦刃「え、え……私なんて眼中になかったのに?」

大神「気を確かにしろ。苗木は確かに戦刃にメロメロだと言うことだ」

戦刃「……大神がメロメロって言うとすっごいギャップ」

大神「ううむ……しかし、良かったではないか。やはり、コツコツと進めていくものが最終的には勝利をするということだ」

戦刃「……苗木、本当なの?嘘じゃないの?」

苗木「紛れも無い事実だよ」

戦刃「……そっか」

苗木「うん……戦刃さん、君が好きだ。好きになっちゃったんだ」

霧切「あ、ああ、あああああああ!!!!!!!!!」

舞園「え、う、うそ、なにこれ、起きたら、え?」

苗木「みんなもごめん……もうこんなことしたくない。ボクは……普通に戻りたい」

舞園「え、え?」

霧切「あ、ぐっ……ぐすっ……」

戦刃(……あ、あ、ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!)

江ノ島(やばい、やばい、こっち、はやく行かないと、早く、行かないと!!!!)

戦刃(ああああああああああああああああああ!!!!!!!!!)

戦刃「あ、あは、あ、ははは、あはあああああああああああああ!!!!!!!!!!」

苗木「!?」

大神「戦刃!?」

戦刃「あああああ、ダメ、ダメ、ダメェエエエエエエエ!!!!!!嫌ァァァアアアアアア」

江ノ島「残姉えええええええ!!!ひゃっはあああああああああああああああああああああああ」

戦刃「……苗木、私を抱いて」

大神「戦刃!?」

霧切「いやぁあああああああああ!!」

セレス「な、何事ですの?」

朝日奈「じ、実はこれこれこういうことが」

セレス「……は?」

戦刃「お願い……みんなが居ない所で、監視カメラも無い所で……私の初めてを貴方に捧げます」

セレス「は、はぁ?はぁああああああああ!?!?!?何いってんだ、この脳筋クソ軍人が!!テメェは軍隊の人間にふぁっきんされてればいいんだよおおおおおお!!」

戦刃「……苗木、怖い」

苗木「う、うん……セレスさん、あんまりそういう事言うのは」

セレス「う、嘘、嘘だ。嘘って言ってください……」

霧切「……こうなるのが嫌だったから、最善を尽くした、けど」

舞園「あ、ありえません、こんな、こんな結末って!!」

朝日奈「……さくらちゃん」

大神「朝日奈よ……我は朝日奈だけは被害者であると思っている。だから、今は……我慢するしかないのだ」

江ノ島「最高級の絶望的状況。これよ、忘れてたわ。これだよ、これ!!もう残姉なんて呼ばない、むくろお姉さま!!!お姉さまァァアアアア!!」

戦刃「苗木、行こう?」

苗木「う、うん」

舞園「行かせません!」

大神「むんっ!」

舞園「きゃあ!」

大神「行くが良い」

戦刃「ありがとう」

霧切「……誰も勝てない。大神さんと戦刃むくろが手を組めば、誰も!!勝てない!!」

セレス「ふっざけんな!思考停止してんじゃねぇぞ、クソ探偵!!なんか方法考えろ!!苗木くんを!!!元の苗木くんに戻す方法を!!じゃないと、じゃないと!!!」

セレス「ぐすっ……あぁぁああああ……もう、もう……苗木くんは、私達を……」

霧切「そうよ……抱いてはくれないわね」

セレス「……これが選ばれなかった女の宿命」

舞園「私はこんな結末、認めません……」

朝日奈「……みんな、もうやめよ?ね?一緒に……泣こ?」

戦刃むくろの部屋

苗木「あ、あの、戦刃さん……」

戦刃「え?」

苗木「ぼ、ボクなんかでいいの?」

戦刃「うん、ずっと……ずっと好きだったから」

苗木「……そうだったんだ。嬉しいな、なんか……本当」

戦刃「うん」

苗木「……ボク最低だよ?いろんなことして……」

戦刃「いいんだ。だって苗木は苗木だもん。時に優しく、時に厳しく、そういうのメリハリつけてやってるのが……良い」

苗木「そっか」

戦刃「んっ」

苗木「……っ」

戦刃「大好き」

苗木「……照れるなぁ」

戦刃「……」ギュッ

苗木「触るね……」

戦刃「うん……」

苗木「……」

戦刃「あっ……な、苗木」

苗木「うん?」

戦刃「私の小さくて、ごめんね……」

苗木「何言ってるの、これくらいがちょうどいいんだよ?」

戦刃「ほ、本当?」

苗木「もちろんだよ……」

戦刃「あ、あっ……苗木が、私、のぉ……触って……」

苗木「……」

戦刃「ふ、服の中に手……」

苗木「ッ……」

戦刃「直接、ん、あっ!そこ、よわっ!!」

苗木「……」

戦刃(真剣にいじってる苗木、かっこいい……)

苗木「痛くない?」

戦刃「うん……もっと触って」

苗木「分かったよ」

戦刃「……んっ、はぁ……んっんっ……声、出ちゃ」

苗木「もっと聞かせてよ?」

戦刃「は、あっ!!あっ!!」

苗木「脱がすね……」

戦刃「んっ……」

苗木「……」

シュルシュルッ

戦刃「……んっ」

苗木「綺麗だ。軍人なのに傷一つ無いもんね」

戦刃「へ、変?」

苗木「そんなことないよ」

戦刃「触って?」

苗木「うん……」

ペロッ

戦刃「あっ、あっ!!」

苗木「……」

戦刃「あっ、んっ!!うっ……」

苗木「可愛いよ、戦刃さん」

戦刃「む、むくろ……」

苗木「え?」

戦刃「むくろって、んっ!!呼ん、でぇ……」

苗木「うん、むくろ……!」

戦刃「誠って呼んでいい?」

苗木「うん、いいよ」

戦刃「誠……好き」

苗木「ボクも」

戦刃「ねぇ、もう……」

苗木「うん……」

戦刃「あっ……」

苗木「あんまり時間もないから……挿れるね」

戦刃「んっ、あ、あああああ!」

苗木「き、っつい……」

戦刃「みん、な。こんなに気持ち、良いこと、してた、んだぁ……」

苗木「す、すごい、今までの中で一番、やば、い!」

戦刃「誠のが、誠のが入って、あ、ああ!!」

苗木「むくろ!むくろ!!」

戦刃「誠、好き、好き!!動いて、もっと……」

苗木「うん、わかっ……」

戦刃「やっぱり、はぁっ……私が、うご、く」

ガバッ

苗木「!?」

苗木「き、騎乗位?」

戦刃「……んぁ、やばい、腰が、とまらな」

苗木「う、うあああああああ!?!?!?な、なに、これ、腰使い、や、やばっ!!」

戦刃「そ、そうなの?んっんっ……誠、気持ちいい?」

苗木「き、気持ちいいとかそうじゃなくて、あ、あ、あ!!イ、イきそうだ」

戦刃「ん、いいよ、いいよ!出して!!」

苗木「うっ、ああ!!」

戦刃「は、ぁん……出てる、凄い。初めて、こんな感覚、あっ……腰止まらないよぉ……誠、ごめんね」

苗木「え?」

戦刃「私も、えっちになっちゃう……」

苗木「ん、いいよ……ちょっとだけなら」

戦刃「腰止まらないのぉ!!」

苗木「う、うっ……もう、やばい、出したばかりなのに、あぁ!!」

戦刃「誠ぉ!!」

苗木「むくろぉ!」

それから多分3時間くらいがたった。
戦刃さんとボクは全裸でベッドに寝ていた。
ボクは今までには無い感覚で戦刃さんと向き合っていた。




苗木「むくろ、あの時ベッドに入ってきたよね」

戦刃「え、え、え!?誠、起きてたの?」

苗木「あはは、実は起きてたんだ。可愛いなぁって」

戦刃「は、恥ずかしすぎ……」

苗木「よしよし」なでなで

戦刃「んっ……」



ボクは知らなかった。
部屋の外が、どんなことになっているのかを。

江ノ島「はぁ、んっ……」

江ノ島「モノクマを使えばさ、移動なんて簡単だよね」

江ノ島「実はさー、ここまで計画通りだったんだよね」

江ノ島「ま、オナホにされたのは予想外だったけどさ」

江ノ島「苗木が霧切他愉快な苗木の仲間たちを虜にして……そこにアタシは含まれなかったんだけども」

江ノ島「そして、最終的にむくろお姉さまがそれを寝とる」

江ノ島「そうすれば、絶望で満ち溢れるのは当然よね?」

江ノ島「舞園はリストカット」

江ノ島「霧切は薬物過剰摂取」

江ノ島「セレなんとかさんは首吊り」

江ノ島「朝日奈は水死」

江ノ島「本当この学園は最高だよね。絶望に満ち溢れている」

江ノ島「みんな自殺しちゃった。みんなクロになっちゃった。絶望の象徴『黒色』に染まっちゃった」

江ノ島「シロだった人間がクロに変わる瞬間というのは、なんて綺麗なものなのだろう」

江ノ島「だけど……むくろお姉さま、それは……アンタも含まれてるのよ、ね」

ピッ

校則追加
『不純異性交友を禁ず』

江ノ島「バイバイ、残姉。最後の最後はきっと……幸せだったんだろうね」

江ノ島「だけど、幸せからの絶望って」

江ノ島「最高だからさ」

江ノ島「分かってよ、ね?」





グサッ

苗木「え?」

戦刃「……え、なんで、え?」

苗木「むくろ!?」

戦刃「なんで、アタシ、が?」

苗木「何これ、なんだよ!なんだよこれ!!」

戦刃「ぐ、グングニルの、槍……」

苗木「嘘だ、嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ!!!!!」

戦刃「まこ、と……」

苗木「嘘だ!こんなこと!!嘘だぁ!!」

戦刃「好き、だよ?」

苗木「やめて、やめろ、やめてくれ、もうやめてくれええええええ!!!!ボクを殺してよ、なんで!!なんでむくろが死ぬんだよ!!!!!」

モノクマ「うぷぷ、それは……そっちのほうが絶望的だからです!」

苗木「モノクマ!?」

戦刃「……盾子ちゃん」

モノクマ「ごめんね、残姉ちゃん。でも分かってくれる?」

戦刃「……うん、盾子ちゃん。これが当初の私達だもんね……だから、大丈夫だよ。盾子ちゃんの、こと、も……大好き、だから」

モノクマ「うん、私は残姉ちゃんのこと別に好きでも嫌いでもないけどね。うぷぷぷ」

戦刃「……それが、げほっげほっ!!盾子ちゃん、よ、ね……」

戦刃「……」

苗木「うわぁああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

モノクマ「うぷぷぷー!!」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月26日 (木) 23:44:18   ID: ___qUjVW

これが絶望····

2 :  SS好きの774さん   2013年10月28日 (月) 06:59:50   ID: oJAZUohK

いやあ、面白かった。
こういうのいいよね。

3 :  SS好きの774さん   2015年02月28日 (土) 23:39:29   ID: hSvs146x

ハア……マジぜっつぼー……

4 :  SS好きの774さん   2015年08月01日 (土) 23:43:37   ID: 6baehnr3

苗木のあの判断流石に勝手過ぎるから苗木の大事にする者が死んでくれてとてもとても嬉しいです!!!

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