ふと思いついた小ネタ(スレタイ含む)を書くスレinSSRその1 (146) 【現行スレ】

作品・ジャンル・形式は問いません、ふと思いついたものを書き込んで下さい
ここに書き込まれたネタを使うのは勿論OKです
その場合、可能な限り「コチラを参考にしました」等の一言を添えましょう


もし「ネタは浮かんだけど、出来れば自分で書きたいなぁ」という人はこちら

 ※需要を尋ねるスレではなくふと思いついた小ネタを書くスレです
  ○○みたいなネタ思いついたけど需要あるかな(チラッチラッ)や数レス続くような馴れ合いはやめてください

 ※他人のネタをつまらないやキャラ、作品が気に入らないなどの理由でただ否定するのはNG。文句をつけたいのならどうすれば面白くなるかを述べるか、できなければ黙って違うネタを振りましょう

 ※スレの主旨と無関係な議論は他所でどうぞ

 本家スレ
ふと思いついた小ネタ(スレタイ含む)を書くスレ40
ふと思いついた小ネタ(スレタイ含む)を書くスレ40 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1459068355/)

禁書1巻当麻「悪い奴だからって女を殴るのは気が引けるなぁ…。

       そうだ!これからは気絶するまであらゆる手を使ってイかせることにしよう!」

>>7

アウレオルス「愕然、まさか私達も…?」ガクガク

闇咲「ぐぅ…!」ガクガク

アックア「お、恐ろしいのである…!」ガクガク 

ビアージオ「バカな!これだから異教のクソ猿は!!」ガクガク

フィアンマ「ひぃいいいいい!!」ガクガク

トール「やめろ!ホントマジで!」ガクガク

建宮「勘弁して欲しいのよなーっ!?」ガクガク



男「童貞のまま30歳を迎えたら、魔法使いじゃなくて魔王になってた……」

童貞のまま30歳になり、魔法使いになった男。
だがその魔翌力は桁外れで、魔法使いを通り越して魔王クラスになっていた!
そんな魔王に気に入られようと、淫魔やら女性型魔族やらがあの手この手で篭絡を試みる。
魔王でいるためには童貞を守るしか無く、貞操の硬い魔王に対する誘惑は日増しに強くなっていく。

一方その頃、魔王誕生を危惧した人間たちは勇者の血を引く者たちを集め、魔王討伐パーティーを結成する。
ボクっ子勇者、のじゃロリ魔法使い、おっとり巨乳僧侶、クッころ系騎士……彼女らは男にとって、
あまりにもドストライクだった!

果たして男は、魔王のまま勇者パーティーを迎えられるのか?
そして勇者パーティーは、どのようにして魔王を倒すのか?
……まあ、大方の予想通りなんですけどね!!

勇者「本当に僕たちの誰かと、その……エ、エッチすれば、君は魔王じゃなくなるの?」

男「うん、それは間違いないと思う。嫌だと思うけど、ほらオレ、結構強いからさ」

魔法使い「垂れ流しになっておる魔翌力だけでワシの魔法をかき消されてしまうのでは、格が違うとしか
言いようがないわ」

僧侶「エッチじゃなくて、手扱きとかパイズリフェラとかじゃダメなんですかぁ~?」

魔法使い「それでは童貞のままじゃからのう。やはり本格的にまぐわうしかあるまい」

騎士「かといって魔王に体を許すなど、騎士のプライドが許さん!」

勇者「あ、でもボク、ちょっと興味あるかも……」

全員「勇者ぁ!?」

モバP「枕営業ドッキリ……ですか?」

あまり大々的に売り出されていないアイドル達に
「モバPに枕営業をして気に入られれば、大々的に売り出してもらえる」
という話を持ちかけて反応を見るドッキリ企画(Produced by チッヒ)。
……のはずが、なぜかアイドルたちはノリノリでモバPを誘惑してくる。

それもそのはず、この企画はチッヒによって仕組まれた
「アイドルそっくりさん(自称)AV製作企画(Produced by チッヒ)」
だったのだ!
どうする、モバP!!

モバP「アイドル達のフェロモンには勝てなかったよ……」(ビクンビクン

二ノ宮飛鳥(コーヒーを飲み過ぎた……っ!)ゴロゴロ

モバP(ふはははは、辛かろう苦しかろう、例え偶像の仮面を被ろうと人は尿意に抗えぬものだ)wktkwktk

飛鳥(ダメ…っ……お腹が………限界…………っ!)ギュルギュル

P(さぁ飛鳥!助けを求めるんだ!トイレならここにいるぞ!)



コーヒー飲み過ぎて腹下したせいで思いついてしまった
スカイケル人は飛鳥くんのカレー処理してあげて

ミク「えへへ……かわいく見えるように撮ってね?」
ミク「ぴーすっ」
ミク「やっぱり喜んでくれる人がいると笑顔のふりまきがいがあるよ」
http://mup.vip2ch.com/mdl.php?img=47313

ミク「……えっ。いやだよ裸なんて」
ミク「水着は良いけど裸はダメ」
ミク「……はずかしいもん。それにうっかり流出とかしても責任とれないでしょ?」
ミク「……見るだけならいいよ」

ミク「(見られているだけで変な気持ちになっちゃうよ)」
ミク「……キミも変な気持ちになっちゃったの?」
ミク「…………だめ。自分で何とかして」
http://mup.vip2ch.com/mdl.php?img=47254

ミク「……もう。恥ずかしかったんだから」
ミク「帰るね。それじゃ、また月曜に」

ミク「(……何回もしないと治まらなさそう、これ)」
ミク「(…………どこか途中でしないとだめかも)」
ミク「(……はあ。しかたないなあ……もう)」

ミク「駅ビルの上の方の隅のお手洗いって穴場だよね」
ミク「あんまり人が来ないし」
ミク「来ても足音でわかるから色々楽だし」

ミク「今は……14時過ぎなんだ」
ミク「慌てなくても大丈夫だね」

ミク「は…………ぅ…………」
ミク「(クリをなでるだけできもちいいよ)」
ミク「(もやもやがなくなっておちつく)」
ミク「(もうすこしだけこのまま……)」

ミク「(そろそろ指を入れようかな……)」
ミク「う…………ん…………」
ミク「(ふわふわする)」
ミク「(とろとろする)」
ミク「(指を増やして……)」
ミク「あ…………っ」

ミク「(いま何時かな……)」
ミク「(15時……結構経ってる)」
ミク「(もう少しだけ……)」

ミク「(……あっ。おしっこでそう)」
ミク「(お手洗いでよかった)」
ミク「(ちょっと強めにして……おもらししながら……)」
ミク「ぁ…………っ…………はぅ…………ん」
ミク「(きもちいいよお……)」

ミク「16時過ぎかー……飲み物買って帰ろ」
ミク「……キミは今頃どうしてるんだろうね」
ミク「もう家にいるかな」

ミク「もし、わたしのことで頭いっぱいだったら、嬉しいかな」
ミク「もしかしたら、君の頭の中で色々されちゃうのかな。わたし」

ミク「……やさしくしてね?」

.
.
.
.
.
おわり

ミク「(さみしいってなんなんだろうね)」
ミク「(よくわからないよ)」

ミク「…………」
ミク「…………ぅ……」
ミク「……ぁ…………ん……」

ミク「(暗い部屋で)」
ミク「(ベッドの上で)」
ミク「(布団の中で)」
ミク「(オピオイドをしぼりとるように)」
ミク「(自分で自分を慰める)」
ミク「(わけもなくさみしくなる夜)」

ミク「……こんな夜だってあるんだよ」

ミク「……………………」
ミク「…………あっ…………」
ミク「……ああっ……あ……っ……」

.
.
おわり

サキュバス「なんでアタシが魔王なのよ!」 魔王「だってお前、エロイじゃん?」

久しく人間界との諍いもなく、ひたすら血を求めて部族間戦争を続けてきた魔界。
年老い、力尽きかけていた魔王に魔族を治める威はなく、もはや魔界は「戦争をしている状態が
一番安定している」ようにさえなっていた。
そんな魔界の未来を憂い、次期魔王への譲位を決めた魔王。
だが魔王が後継者に選んだのは、魔王とほぼ同じ時を生きながら何もせず、ただひたすら
食っちゃ寝(意味深)していた一人のサキュバスだった。

サキュバス「よーするに『魔族全員穴兄弟になっちゃえば争いは終わる』ってこと?」

魔王「別にお前が食事(意味深)で蓄えた魔力を使って、力で納めても構わんぞ?」

サキュバス「イヤよ、そんなめんどーくさいこと」

こんな方法で魔界は平和になるのか?
というか、それで良いのか魔界?

提督「四十八手、最も似合う艦娘選手権」 青葉「妄想ですけどね!」

四十八手をあいうえお順に並べ、それぞれの体位に最も似合う艦娘を提督と青葉(嫁)が選んでいく。
提督と青葉で違う場合もあるし、同じ場合もあり。
それぞれ視点は
提督「この体位ならこの艦娘としたい」
青葉「絵的にハマる艦娘」


青葉「最初は……石清水ですか」

提督「いわゆる顔面騎乗位だな。前戯に分類される体位だ」

青葉「これはほとんどの艦娘が当てはまってしまうのでは?」

提督「いや、そうでもないぞ? 相手によっては前戯なしで行きたい場合もあるし、あえて自分で
準備させたり他の体位が良い場合もあるだろう」

青葉「うわぁ……相変わらず鬼畜ですねぇ」

提督「そんなに褒めるな……で、考えたか?」

青葉「もちろんです! で、どちらから発表しますか?」

提督「せーので良いんじゃないか?」

青葉「では、合図は青葉が。いきますよ……せーのっ!」

提督「大鳳!」
青葉「時津風ちゃん!」


こんな感じ。

提督「イ級にも穴はあるんだよな……」 明石「ついに頭がおかしくなりましたか?」

艦娘からの好感度が低すぎてやけになった提督が、深海棲艦に手を出そうと思いついた話。

明石「そもそもなんでイ級なんですか」

提督「別に何級でもいいんだが、イ級ならお前でも何とか捕まえられるだろ?」

明石「そりゃ、イ級くらいなら私でも何とかなりますけど……人型じゃなくていいんですか?」

提督「人型って簡単にいうけどな、一番戦闘力の低い奴で雷巡のチ級だぞ? そんなの鹵獲できないだろ」

明石「重巡の皆さんに頼んでみては? あるいは軽空母の皆さんとか」

提督「重巡寮は出禁喰らってるし、空母寮にいたっては常時夜偵が哨戒してるんだが……」

明石「あっ……(察し」

提督「俺が個人的な頼みごとをできるのなんて、明石くらいしかいないんだよ。なぁ、たのむよ~」

明石「そんなこと頼まれましても。それに、イ級にもその……穴がある……というのは、事実なんですか?」

提督「知らんけど、艦娘も深海棲艦も基本女性型だろ?」

明石「まあ、そうですね。何でもとある鎮守府には漢娘なる存在もいるようですが」

提督「深海棲艦で確認されてないなら問題ない! つまりイ級も生物学的には雌のはずだ!」

提督「それに長期の漁に出る漁船では、下の処理にエイとかを使うらしいし、たぶん問題ないはずだ!!」

明石「はぁ……まあ、上官命令なら鹵獲してきますけど……その先は手伝いませんよ?」

提督「ああ、それで良い。つうかその先も手伝わせて、唯一まともに会話できる相手を失いたくはないし」

明石「それを聞いて安心しました。では工作艦明石、提督からの特殊任務のため出港します」

提督「うむ。貴艦の戦果を期待している」“∠(`・ω・´)

バナージ「ヤりましたよ・・・ヤったんですよ!必死に!これ以上・・・何と戦えって言うんですか?!」

ミネバ「呪われた血がまた・・・」ポッコリ

ロニ「家族でサッカーできるくらい作ろうね、バナージ」ポッコリ

ミヒロ「アヘェ」ポッコリ

マーサ「アヘェ」ポッコリ

レイサム「アヘェ」ポッコリ

マリーダ「私の中に生まれた光・・・誰にも奪わせはしない・・・!」




リディ「死ねばいいんじゃないかな」

ジンネマン「殺す殺す殺す殺すコロスコロスコロスコロスコロコロ・・・・」


誰もが思いついたであろうドグサレバナージ

サーバル「あなたは何のフレンズ!?」

オベリスク「フレンズではない、神DA!」ドン☆

遊戯王のモンスター達がジャパリパークに居たら

ラー「ししゃしょしぇいが得意なフレンズだよ!」
レベル・スティーラー「ダウト」

あ、ここRの方だ

王様「よくぞ魔王を倒した、勇者よ。そこで、もう一つ頼みがあるのじゃが……」

勇者に倒された魔王は、いずれ復活することが予見されていた。
その時、もし万が一にも勇者の血筋が薄れていたり、ましてや途絶えていたりしては魔王に対抗できるものがいなくなってしまう……。

そこで国王は一計を案じ、他国の王と協力してとある準備を進めていた。
名付けて「勇者保存計画」。
勇者は再び世界を旅し、各地で「勇者の血筋を残す」という任務に赴くのであった……。

数百年後に各国に散らばった勇者の血筋の間で争いが起こるところまで見えた

>>38
個人的にはオチとして「数百年後に復活した魔王が数千万の勇者の『軍勢』に滅ぼされる」ってのを考えてたんだが、それもいいかもな。
その中から「覇道勇者」が現れて、撃破した「女勇者」や「ロリ勇者」「姫騎士勇者」に「遊び人♀勇者」はては「ショタ勇者」をアヘ堕ちさせて魔王に挑むとか。

吹雪「鎮守府には司令官がいない……?」

新たに鎮守府に着任した吹雪は、執務室に提督ではなく長門秘書艦と陸奥秘書艦補佐しかいないことに疑問を抱く。
しかしほぼすべての艦娘は「司令官がいる」という。
姿を見せない司令官を探すうち、吹雪はこの鎮守府が「異常性癖を持つ艦娘のみを集めた鎮守府」であることを知る。

昼夜となく繰り返される、提督と艦娘による異常な性行為……。
それを目の当たりにした吹雪もまた、自らの内に秘められた「本当の欲望」に目覚めていく。


要するに「ドS+α」な性癖を持つ艦娘が、提督を虐めて虐めて虐め抜くSS。

乃々「現実から逃げ切ってみせるんですけどぉ!」

ちひろのみせる夢の世界から帰還した美穂達。しかし彼女達を待っていたのは欲望にまみれた救いのない現実だった


美穂「はじめては好きな人って・・・」

友紀「キャッツ・・・無くなったって・・・」

クラリス「淫らな私をお許しください・・・」

里奈「守れなかった・・・夢でもっ・・・現実でもっ・・・」

泉「この程度・・・計算の内よ・・・」


醜い現実に心を折られた乃々がちひろと同じ道を辿るもう一つのエピローグ

女騎士「やめろ! それ以上近づくな!!」 盗賊「グヘヘヘヘ……」


超絶敏感体質+臭いフェチの女騎士(処女)が、触れられるまでもなく無様なアヘ顔を晒す!

女騎士「こっ、こんにゃ♥ 汗くしゃい♥ 男どもに♥ 囲まれたらぁ♥♥♥ しょれだけで♥ 妊娠しちゃうにょぉぉぉおぉぉぉ♥♥♥」

女騎士「らめぇ♥ こっち♥ くんにゃぁぁぁあぁぁ♥♥♥ おち○ぽの匂いでぇ♥ おま○こ♥ 発情しちゃうにょぉぉぉおぉぉぉ♥♥♥」

女騎士「いぐいぐイグぅぅぅうぅぅぅ♥♥♥ 排卵アクメくるぅぅぅうぅぅぅ♥♥♥」

余りにだらしないアヘ顔にドン引きし、萎えてしまう男たち。
こうして女騎士の貞操は守られるのであった……。

男(俺は・・・・・・"ある時"まではしがないサラリーマンだった)

男(その・・・・・・"ある時"、『あの女』に痴漢冤罪をふっかけられ―――自分の地位、家族、大切なものをほとんど失ってしまい表社会では死んだ)

男(だが、とっくの過去に隠した悪知恵と腕っ節のおかげで裏の世界で生き返った)

男(生き返って数日後、風のうわさで『あの女』は"ある時"の俺を嵌めるためだけに冤罪の計画を練っているところを聞いた・・・とか)

男(そのうわさが本当かはまだ分からないが、その真相が分かり次第やることは―――『あの女』を復讐レイプだ――――ッ)



痴漢冤罪に巻き込まれたとある男の壮絶な復讐レイプ劇ッッッ!!!!

主演:トゥレンティンティン・タランティンティントン

5月22日公開中止ッッッッッッッッッ!!!!

ネウロ「……もう一度言ってみろ」



ヤコ「いや、ネウロは性的ないじめはしてこないよねって……」

ハードなネウロ×ヤコ、昔普通の方に書いてあった奴
ちょっと見て見たい

男「まわりの女共(幼馴染、教師、同級生、先輩、後輩、姉、妹、親戚etc.)が」

男「俺に会う度に初心とか童貞とかほぼ毎日馬鹿にしてくるので」

男「全員泣き喚いても許さずに殴ってブチ犯して童貞卒業してやった」

男「文句あっか」

暗転Devil in Angel


ヴィーネ「悪魔」

ガヴ「まるで保護者な悪魔」

ヴィーネ「毎日」

ガヴ「遅刻しない悪魔」

ヴィーネ「学び舎」

ガヴ「ヤろう、ヴィーネ」

ヴィーネ「ねぇ、待って」

ガヴ「手からでいいか?」

ヴィーネ「考え直さない?」

ガヴ「今すぐシたい」

ヴィーネ「いやん////」

……………………
…………
……

ガヴ「ヤってこそのガヴィーネだ」

【艦これ】提督「鎮守府あるある」【エロ】

R18鎮守府のあるあるネタを披露しあう提督たちのやり取り。

例1:
提督A「やる気が出ない時、雷に励まされながら搾乳手扱きをされるとやる気が出る」

提督B「そこは夕雲じゃないのか?」

提督A「夕雲だと励ますどころか、逆に堕としにかかるから……」

提督B「あ~、あるある」

例2:
提督B「金剛がマジで俺の下半身をロックオンしてきて困る……」

提督A「うちだと足柄がそんな感じだなぁ」

提督B「『バーニングラァァァブ!』って言いながら股間を鷲掴みにするのは勘弁してほしい」

提督A「彼女たちはほら、焦ってるから……」

提督B「あ~、そういうことか」

提督A「その点大和は、雰囲気を盛り上げてから……みたいな感じがあるよな」

提督B「……俺この間、武蔵に押し倒されたんだけど?」

提督A「お前の所の艦娘、肉食過ぎるだろ……」

みたいな感じ。

デレステで相葉ちゃんのSSR引いたんだけどライブ前のセリフを聞いて思いついてしまった


夕美「ファンのみんなに見てもらお♪これ(犯されて悦んじゃうの)が私たちだって」アヘェ

蘭子、未央、藍子、まゆ「」アヘェ


精液まみれになってステージに上がる愛奴流

銀魂~同性愛編~
ザブタイトルは「自分の性癖はできるだけ隠していた方がいい」「同性が好きだからって異性を敵視するのは筋違い」「好きなら隠さずに自分をさらけ出せ」の3つ


始まりは万事屋から九兵衛とお妙から「僕(私)達、結婚します」の写真が送られてきたことだった。
銀時は「え?柳生編や性別逆転編とかなんだったの?これ絶対、柳生家とか新八とかゴリラが絡んで一騒動起きるパターンだよぉぉぉぉぉぉ!!」とグチる。
イライラしてテレビをつけて見ると江戸は同性愛者ばかりで溢れていた。それは天人「ジョグジャカルタ星人」が起こしたテロであった。
奴らがバラまいたウイルスによって、男や女は関係なく同性愛者になってしまうのだ。
それを知った銀時は家でグータラしていることを決めるが、屁怒絽や長谷川に襲われそうになって「仲間を集めてジャグジャカルタ星人を倒す」と覚悟を決めるのであった。
だが、神楽はいつもの態度でそよ姫と危ない関係であるし、真選組は危ないホモ場化していた……(土方と沖田が腐女子ホイホイの状態に……)
頼りの新八はウイルスに感染しなかったが、お通ちゃんと他のアイドルとの百合という新たな扉に目覚めてしまって使い物にならない(しかも九兵衛とお妙の関係を「まぁ、いいじゃないですか。九兵衛さんはうちの道場を再建してくれるそうですし、姉上の売れ残りにならずにWinWinですよ」と冷静に片づける)
結局、メンバーはゴリラ扱いで感染しなかった近藤さん(ちなみに新八も眼鏡扱いで感染しなかった)、ブサ専で相変わらずの痔でホモ達を回避した全蔵、動物とカラクリのため影響がない定春とたま、そして体にウイルスの抗体があった徳川茂茂(銀時「将軍かよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」)であった。
この奇妙なメンバーで「ジョグジャカルタ星人」の所へ行き、奴らの野望を打ち砕くと決めるのであった……!


前から考えていた同性愛編。ただの下ネタとかなら通常板でいいけど流石にこれはR18行きになりそうだからここに書く
最終的にはジャグジャカルタのボスの女は「男がゲイでフラれたから腹いせでみんな同性愛者にしてやる!」と身勝手の理由で銀時にフルボッコにされる
元に戻そうとして九兵衛が「やっと僕とお妙ちゃんが結ばれるんだ!邪魔するな!」と立ち向かって来る。
近藤さんが相手して途中までいいことを言って結局、自分がお妙さんと結ばれたいだけが明らかになったところで銀時の脳天蹴りがさく裂
なんだかんだで元に戻って終わり(オチは長谷川さんと浮浪者がヤッているポイ描写をしてそれを見た銀時が吐き気がして吐く)


どうだろう?細かく詰めれば原作らしさを出せそうだけど……

男「そ、そんな女さん、嘘だといってくれ!」

女「ごめんなさい男さん。あなたのことは好きだったけれど…もうこの人なしでは駄目なの…」

間男「へっへっへ、こいつとキスまでしかしてなかったんだって?もったいないことしたよなぁお前
   よし、どうせ最後なんだしな。おい女、一度だけやらせてやれよ。」

女「…わかりました」

ジーッ ボロン

間男・女「…!?」

間男(嘘だろ!?俺のより…)

女(一回り、いや二回りは大きい!!)


持続力も間男以上だった男のモノに女が夢中。
寝取り返しに成功してしまう。

みたいな話あってもおかしくなさそうなんだけど見かけたことがない

武内P「女になってしまいました…」←目付きの鋭い美人

渋谷凜「うっし、レイプすっか」

四方八方からのアイドルからの搦め手によりレズレイプされまくり事あるごとにイかされる武内P


お邪魔しますよ。


【艦これ】明石「出来ましたよ提督! 膣測定器です!」【ア艦これ】


提督「何百番煎じのネタだよ既に色着いたお湯じゃねーか! しかもよりにもよってそんな作者の描写力が問われる上に書き溜めできず遅々として進みそうにないスレをよくも!」

明石「提督の眼鏡に取り付けておきました! 服の上から膣が透けて見えて、その形状をナレーション的な何かが上手い具合に文章化して、レンズに投影してくれますよ!」

提督「お願い、てーとくの話を聞いてよ?!」

明石「ちなみに提督の…………ち、ち〇ちんとの相性も測定してくれるんです! こんな感じですね」ピッ


 ・01~30:相性不一致。互いに微妙。気持ち良くないわけではないが、提督のが大きすぎてそもそも入らないとか、セックスを求める頻度の違いとか、性癖が合致しないとかで互いに受け入れられず。選択された艦娘によってスレ主が適宜対応。

 ・31~50:相性微妙。互いの努力という範囲をやや超えている。ケッコンしてもセックスレスになる可能性大。男女の好悪とはまた別。

 ・51~70:相性普通。性生活で少しばかり互いに努力や理解がいるけれど、許容範囲内。「もうちょっとゆっくり攻めて欲しいかな」とか、「もうちょっとここを愛撫して欲しいな」とかの内心の不満はある。

 ・70~90:かなり相性良し。「一緒にイこ?」とか可能。互いにオナネタにしあうぐらいには日頃から性的に意識もしている。

 ・90~99:滅茶苦茶相性善し。イカせあい宇宙編。普段から互いに互いを性的な意味で魅力的だと感じている。

 ・00:その日、運命のマ〇コに出逢う。


提督「エロ限定のスカウターかよ……なんちゅうもんを作ってくれたんや……なんちゅうもんを……」

明石「お好きでしょう?」

提督「大好きです。今度はウソじゃないっす」

明石「にひひっ♪ 褒めて褒めて♪」

提督「………」ピッ

明石「えっ!? わ、私に使うの!? え、あ、ちょ、ちょっと待って!?」

提督「褒めるには先に機器の精度を見てみないことにはなァ……これも一つの罰則だと思え」

明石「わ、わ……(ど、どきどきしてきた)」



 安価↓〇



……
………


 ……みたいな感じで安価形式で進み、艦娘の膣形状を描写していく、スレ主のエロ膣描写への情熱が問われるだけのとても簡単なSSです。

 濡れ具合、外見の形状、内部の形状、膣道の長さ、膣口の狭さ、襞の数、締まり具合、うねり具合、絡みつき具合、感度、性癖……色々好きに描写するとよろし。

 この眼鏡には一体何が宿っているんでしょうね。

 なお艦娘達の膣が名器であることは前提で書くと面白いかもしれない。

 カンマ00で提督チ〇ポと相性抜群のため本番、即ケッコンのマジカルハッピーエンド。いきなり00出してアヘ顔ダブルピース決める明石とかいたりしてな、ハハハ。
 
 ダラダラ続くのを防ぐため、ぞろ目が出ると提督のSAN値(すごくアカン何かの値)が削れていくって設定を設けてもいいかも。初期値200ぐらい?


【追加ルール】

 ・11~99のゾロ目:提督にとって好み。艦娘にとっては上記の範囲で数値次第。提督理性が数値分だけ減る。


 これが0になると相性ガン無視で最後に観察した艦娘を襲うって追加ルール。

 相性一定値以下(50以下)で被害に遭った艦娘が憲兵さんに通報、臭い飯を喰らうバッドエンド。

 一定値以上(51以上90以下)でなんやかんや幸せなノーマルエンド。

 91以上で性生活応援セール的なエロエロハッピーエンド。
 

 安価で膣内形状もキツ系とかイボ系とかヒダ系とか指定しても(読者は)面白いかもしれないね。

 (スレ主は)死にます。


【僕アカ】デク「僕のエロアカデミア」【ワンフォーホール(肉穴)】


デク「ワンフォーオールをち〇ぽに一点集中したらどうなるんでしょうか」

オールマイト「やめないか緑谷少年。発想が峰田少年レベルだぞ」

デク「でも、オールマイト! 僕は、僕は貴方から譲り受けたこの能力を、一日でも早く使いこなさなきゃって……!」

オールマイト「君の生真面目さは美徳だと思うんだけどね!? なんで今回は思春期方面に走っちゃうかな!? せめて雄英卒業後にしようか!!」

デク「卒業後? どうしてですか?」

オールマイト「雄英在籍の生徒が女の子を有精卵にしたとかシャレになってないからね」

デク「有精卵って言うか受精卵ですよね」

オールマイト「誰がド下品なユーモアのセンスを磨けと言った」


 だがオールマイトは知らなかった。

 これはそう――――十年以上前の話だ。


デク『どうしたのかっちゃん?』

爆轟(こ、こいつ、で、デク、こいつ……て、てめえ……!!)


 幼稚園のお泊り会で、幼き日のデクと共に大浴場で汗を流す爆轟は、見た。


爆轟(ズ、ズル剥けの、大人チ〇ポじゃねーか……この年で、デクが、デクじゃねえ、だと……!?)


 デクのチ〇ポ――――デクなのにまるっきりデクではない、既に臨戦態勢と言われても信じるほかない、むしろ信じたいほどの巨魁であった。

 信じがたい5歳児である。


幼稚園女先生『………』ゴクリ

爆轟(!?)


 ああ、爆轟よ。悲しき爆轟よ。

 年齢不相応な観察力と、その有り余る才能と自己顕示欲が仇となったようだな。

 当時「少しいいな」と子供心に想っていた美人な幼稚園の先生が、今まで見たことのない女の顔でデクの股間を注視していたことにも気づいてしまった。

 ああ、爆轟よ、悲しき爆轟よ――――決してこのチ〇ポには追い付けないということも、本能的に悟ってしまったのだ。


 そう、オールマイトは知らなかったのだ。


 かつてデクのチ〇ポが、あの爆轟勝己に人生初の敗北を味わわせたチ〇ポであることを――――。



 ワンフォーオールを受け継ぐには、器としての肉体は未だ脆弱、ギリギリ許容しているだけに過ぎなかった。

 だが、そのチ〇ポは既に器としては十二分――――100%はおろか、120%、否―――――10000000%を発揮してなおBINBINのマッスルフォームを維持できる。

 それはまさしく、


   ワ ン ・ フ ォ ー ・ ホ ー ル
 『全ての肉穴のためのただ一つのチ〇ポ』!



 …………っていう前振りの後、デクがワンフォーオールをチ〇ポに一点集中。


デク「君が――――チ〇ポを求める顔をしてた」

麗日「」ジュン


 「デク」っていうか「がんばれ!」っていうか? どっちかといえば「がんばれっ♥ がんばれっ♥」とか「出る!」って感じのデクであった。

 おっと、言い忘れてたけど。

 これは僕がクラスのヒーローの卵をマジで受精卵にしていったり、トガちゃんをアヘちゃんに変えていくだけのとても簡単で手っ取り早い最高のEROになるまでの物語だ。


 ~ここでOP~


 絡み合う~膣・膣♪ それでも~イくと言うの~♪

 小さき旅人(謙虚)が奏でる雌堕ちのアヘ声♪

 イくまではfuck you fuck you♪ ホントは気持ちいいんじゃねえの♪(ゲス顔)

 吐き出すその一発一発が孕ませるのさTHE DAY!(出産予定日)

 HAS COME(CUM)♪

あっ、爆轟じゃないや爆豪だった
お目汚しすいません

残虐超人キン肉マン「それにしてもアライさん丼はうまいのぉ~」

キン肉マン×けものフレンズ(アラ虐)

ブタと間違えられて捨てられたキン肉マンは日本で住むことになったが、まともに面倒を見てもらえる場所などなかった
その為、野生のアライさんと暮らすことになり、自分がアライさんだと思いながらアライさんと共に生きていく
だが、ある日をきっかけに一緒に暮らしていたアライさんを殺してしまう。それをきっかけにアラ虐とアライさんのうまさの虜になってしまう
それから十数年後…ミートが地球に来るとキン肉マンは「アライさんを虐待しておいしく喰う残虐超人」になっていた
残虐超人とのコミニティを作りながらアライさんを掴まえて料理する快楽を得てしまったキン肉マンの運命はいかに……!?

アニメでラーメンマンが「対戦相手を麺にしてラーメンで食べる」ことを思い出して思いついたネタ
スグルってクズな所があったからアライさんを丼にして食べることに抵抗なさそう(初期は貧乏だし)
キャラが崩壊するけれど、ダメ超人の頃だから別に問題なさそう

九条ウメ「私は春日部の穿いてる下着の色完璧に覚えてるし~」

桜庭ローラ「甘いわね、私はゆめの胸を毎日揉んでるわ!」

ライバル達のサイコな愛情表現対決

~荒れ地~

魔女「なぜだ! なぜ私が貴様に!」

戦巫女「私は負けない! そして貴様を止めてみせる!」

魔女「ほざけ! 人間風情が!」

戦巫女「人が人であることを否定するな! 悲しみの果てに道を誤りし魔女よ!」

魔女「その、力は!」

戦巫女「貴様と、貴様の悲しみをこの光に封じる!」

魔女「や、やめろ!」

戦巫女「眠れ! そして聖なる光に包まれよ!」

魔女「あ、ああああああああああ!」

戦巫女「慈愛の光の中で、悲しみに塗りつぶされたお前の優しさを思い出せ」

戦巫女「……私もお前と共に眠りにつこう」

戦巫女「次に目覚めた時は……二度と……どうか、二度と間違わないでくれ」

~楽屋~

魔女「ふえ~……おつかれさま~」

戦巫女「おつかれさま」

魔女「はぁ。なんだかつかれちゃったな……」

戦巫女「まあ、舞台の後だからね」

魔女「それにしてもきょうもかっこよかったね~みーちゃん」

戦巫女「あー、うん。ていうかその呼び方、実名由来ながら脱力するわね……別にいいけど」

魔女「……みーちゃんも、わたしのこと、まーちゃんてよんでくれて、いいよ?」

戦巫女「はは……」

戦巫女「…………」

戦巫女「まーあ、ちゃん」ぼそり

魔女「ん~ん、なんですか~?」にこにこ

戦巫女「……ふふ。明日からは休みだし、とりあえず部屋に戻りましょ」

魔女「うんっ。明日からおやすみだね~」

~寝室~

魔女「そのかたくておおきなおちんちんをみにつけて……」

魔女「わるいまじょのわたしに、おしおきを、してください」

魔女「くしざしにして、こらしめてあげてください」

くぱぁ……

戦巫女「うん。おなかのなかに、いれてあげるね」

くちゅっ、ずぶっ……

魔女「あっ」

……ずぶっ、ずぶっ

魔女「あっ……あんっ」

……ずぶ、ずぶり

魔女「……あぅ」

戦巫女「まぁちゃんのなかに、ぜんぶ、はいったよ」

魔女「うん……みぃちゃんの、したいように、してね……」

~ホルムの街~

フラン「殿様~」

テレージャ「どうしたんだいフランくん」

テレージャ「なぜ今日はケモミミをつけて和……でなくレンデューム風の服に」

フラン「RUINA書籍化記念のコラボです☆」

テレージャ「……で、その殿様というのは」

フラン「もちろんキャシアスさまのことです☆」

テレージャ「あっ……はい」

フラン「はいっ☆」

フラン「あっ☆ 殿様があちらに☆ それではわたしはこれで☆」トテトテ……

テレージャ「ああ……うん」

テレージャ「…………」フゥ

テレージャ「(なんだか……ぐいぐい押すゆるふわ感というか……テンション凄いなあ……フランくん)」

テレージャ「(これは絶対、後でキャシアスくんとの激甘エロ展開になるパターンだよなあ……)」

テレージャ「…………うう」

テレージャ「(ちょっとその辺りの宿に入らないとまずいねこれは)」

テレージャ「(またしてもあてられてしまったよフランくんに)」ハァ

テレージャ「……まあいいさ」

テレージャ「(まだ日は高いが……)」

テレージャ「(さっそく一人の時間を存分に楽しむとしよう)」ドキドキ

テレージャ「防音の効いたおしゃれな宿で……」ドキドキ

テレージャ「我慢しないで声を出すのには、もってこいの日だからね……」ドキドキ ドキドキ

おわり

アムロ「シンジ君、ソープに行こう」シンジ「…えっ?」

シンジ「で、でも…ボク未成ね…」
アムロ「童貞のひとつやふたつ捨てられないで何がパイロットだ! 俺も君ぐらいの年には毎週お世話になってたんだよ!
     …お蔭で以後はデートで恥をかくことはなくなったんだ」
シンジ「は、恥って…?」
アムロ「君は一度映画で本番もせずに暴発したことがあっただろう…アレを見て僕は「どうして誰も教えてやらなかったんだ…」
     とつくづく思ったものだよ…」
シンジ「う…うわああああああああああああ!!」
アムロ「逃げるなシンジ君! これは男にとって越えなければならない壁なんだ!!」

次回「漢の闘い」


衣美里「……ふふ。梨花っぺ、かーわいい。みゃーこ先輩程じゃないけど小ぃちゃいしさ」

梨花「えみりんは……あの娘とは似てもにつかないや」

衣美里「ウケる。あーしは梨花っぺのタイプじゃないってかー?」

梨花「そうなっちゃうかなー」

衣美里「ま、だからこそ、梨花っぺと"トモダチ"やってけてると思うからいーんだけどね」

梨花「あー、でも、顔は好きだよ?」

衣美里「当然っしょ! あーし、最強にカワイイ小悪魔系魔法少女だかんね……」

「「ん」」


月夜「いよいよ明日は……で、ございますね」

月咲「ねー」

灯火「やり残したことはないかにゃー?」

アリナ「パーフェクトだと思うワケ」

マミ「では、あとは成功を祈るのみね」

みふゆ「強いて言えば……心構え、でしょうか。やっちゃん達との戦闘……最終決戦が予想されます」

マミ「確かに。一理あるわね」

月咲「じゃあお守りなんてどうかな? ウチも月夜ちゃんも、笛をお守りにして頑張れてるんだよ」

灯火「えー。非科学的ー」

アリナ「同感。いつも負けてる姉妹の言うことなんか、当てにならないと思うワケ」

月夜「ひどいでございますっ!?」

みふゆ「まあまあ。私達魔法少女は、想いの強さも大切ですよ?」

アリナ「ふーん…………」


…………


プチッ

かりん「痛いの! いきなり髪の毛を抜くなんてひどいの!」

アリナ「別に。減るモノじゃないと思うんですケド」

かりん「減ったの! 1本減ったの! いつもいつもアリナ先輩はひどいの! 今日という今日は許さないの!」

アリナ「ウェイト、ウェイト。明日ナニか奢ったげるカラ、機嫌直すといいワケ」

かりん「ほんと!?」キラキラ

アリナ「本当、リアリー」

かりん「じゃあ明日オープンの遊園地、一緒に行って欲しいの!」

アリナ「っ!? …………ハァ!? ガセネタに引っかかるなんて、どこまでフールガールなワケ!?」

かりん「アリナ先輩から言い出したのに……やっぱりひどいの」

アリナ「あの遊園地はタダの廃墟なワケ。近づかない方がいいと思うんですケド」

かりん「うぅ、アリナ先輩……」

アリナ「だからガセネタ……」

かりん「遊園地…………」

アリナ「…………はぁ。……ミナギーランドだったら、連れてってもいいと思うワケ」

かりん「いいの!? アリナ先輩大好きなのっ!!」


…………


アリナ「(フールガール…………)」ギュッ

アリナ「……目の前っていうか頭上なんですケドっ!」


【缶コーヒーBOSS】宇宙人優子「地球調査中。」【響け!ユーフォニアム】

5話であすか(身長171cm)と一緒に立っている場面では、優子は彼女より頭1個分近く小さかった。
完全に真っ直ぐの状態で立っていなかったとはいえ、優子は140cm台である事が窺える。

しかし11話で久美子(162cm)に迫った際には久美子とほぼ同じ身長で、麗奈(158cm)と対面した場面では麗奈とほぼ同じ身長であった。
現実の風景をそのままパソコンで処理した様な背景で楽をしている癖に、キャラの作画が安定していない。

……という訳ではなく、実は優子は感情や状況に応じて身長が伸び縮みする宇宙人だったのだ!
頭からは触覚が突き出ており、短時間なら畳む事も出来るが、長時間は負担が大きいので普段はリボンで隠しているのだ!

宇宙人優子「因みに触覚は敏感だから、行き成り触っちゃ駄目だゾ♪」
宇宙人ジョーンズ「……。」スリスリ
宇宙人優子「ひゃあっ!」

そして、宇宙人の癖に地球人の少女に惚れている。

宇宙人優子「ホントにつまらない星。……けど、この惑星の香織先輩は、ス、テ、キ♪」

北宇治高校に就いても色々と「調査」をしたりハプニングに巻き込まれたりして、スレの読者を楽しませてくれるに違いない。



【安価・コンマ】優子「お願い! 何でもするから!」【響け!ユーフォニアム】

八百長を依頼した優子が、麗奈(とそれを見ていた久美子)のおもちゃになる展開。
「何でもする」と言っても本当に何でもしてくれる訳ではないので、軽過ぎず、重過ぎない絶妙な安価が求められる。
あと、触覚がばれない様に注意しなければならない。

因みに、同じテーマのSSが既に存在する。但し安価とコンマではない。

吉川優子ちゃんの受難【ユーフォニアム】 - SS速報R VIPService
吉川優子ちゃんの受難【ユーフォニアム】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1463463126/)

【響け!】梨子(後藤君かっこいい。)莉子(くー! やりてえ!)【ユーフォニアム】

2015年に宝島社ウェブサイトの「北宇治吹部だより」を見ていたら「莉子」という名前が少なくとも3回は出てきた。
実は梨子は多重人格者で、莉子というもう一つの人格があるのだ、と素直(?)に解釈したのがこの設定。

梨子(ちょっと、今は黙っててよ!)
莉子(えー? いいだろー?)

人格が入れ替わるタイプの多重人格ではなく、殊能将之著の『ハサミ男』みたいに、もう一つの人格と脳内で会話をしている状態。
猶、大人しく見える梨子の中に過激な人格が隠れていたら面白いな、と思ったので莉子の性格は割ときつめ。
但し、梨子も莉子も目立ちたくはないので、周りの人間には多重人格の事実は黙っている。
仮に莉子が体の主導権を握る事になっても、基本的に自分の立場が悪くなる様な事は遣らないだろう。
……しかし、多少は暴走するかも知れない。



【響け!】あすか「出来たよ。どんな人も首っ丈になる惚れ薬だ。」【ユーフォニアム】

香織「さすがあすか製薬株式会社(東証一部上場)の社長令嬢。」
葉月「え? それあすか先輩関係ありませんよね。」
あすか「このSSでは関係あるのー。合併した時に娘の名前を社名にしちゃったのー。そーゆー設定なのー。」
久美子「メタですね。」
あすか「シャーラーップ! ……で、使いたい人は?」
香織「あすかが私に惚れる様にして♪」
優子「香織先輩が私に惚れる様にして下さい!」
あすか・香織・優子「……。」
あすか「いいね、面白そうだから同時に使っちゃおう。……香織のDNAを採取して薬に混ぜて、一時間経ってからわたしが飲めば、わたしは香織に惚れる。で、同様に優子ちゃんのDNAを薬に混ぜて香織が飲めば、香織は優子ちゃんに惚れる。DNAは髪の毛一本で構わない。因みに、薬の効果は約一時間。」
 あすかがラベルの無いアンプルを折って、各々の髪の毛を慎重に投入すると、シュー、と小さな音と泡を残して、髪の毛は消えた。

……そして、当然の様に互いの薬を取り違えて飲む(或いは、無関係の部員が飲む)のだった。
元ネタがシェイクスピアの喜劇『夏の夜の夢』なのは言うまでもない。

【響け!】上級サキュバスあすか「塚本君の夢の中に入る。」【ユーフォニアム】

 ――前日(7話)の電車内――
秀一「俺さ、実は、田中先輩苦手でさ。」
初級サキュバス久美子「あすか先輩が? いい先輩じゃない?」(お、あした本人に密告しちゃえ♪)

熟練のサキュバスであるあすかが、後輩と親睦(意味深)を深める為に秀一の夢に現れる展開。
あすかがバイタリティーに溢れているのは、夜な夜な他人の夢に入って精気(意味深)を吸い取っているから。
あすかは夢のプロフェッショナルなのだ。

因みに、久美子もサキュバスとしての才能を見出され、日々修行(意味深)に励んでいる。
但し、夏紀はサキュバスとしての才能が無かった。あすかの後輩なのに部室でだるそうにしていたのはその為。
しかし、最近は真面目にユーフォの練習をしている。偉い。



【不条理】明子「久美子、いつまで寝てんの?」虫「……。」【響け!ユーフォニアム】

因みに「明子」は久美子の母親。
虫嫌いの久美子が虫になる、という皮肉な設定。
リンゴを投げてはいけない。

 ある朝、久美子は巨大な白いぶよぶよとした「なにか」に変身していた。
 黄前久美子としての意識も、記憶も、人間らしい性質はなに一つ残ってはいなかった。
 放課後になり、吹部の数人が「御見舞い」に来る。
 昨日までは久美子だった「なにか」を見た瞬間、緑輝が叫ぶ。そして飛び付く。
緑輝「チューバ君!」
 そう、久美子はチューバ君に変身していたのだった。断じて着包みではない。

緑輝が勢い良く抱き付いた所為で傷を負ってしまったかも知れない。
その傷が原因で死んでしまうかも知れない。
でも献身的な介護で一人と一匹のあいだに愛情が生まれ、その内キスするかも知れない。
カエルになった御姫様は、御姫様のキッスで人間に戻るのかも知れない。

【響け!】久美子「御免私、この子と行く事にしてて!」【ユーフォニアム】

秀一「え? ……瀧川と?」

殆ど出落ち。
あの時久美子は相手を見ずに手首を握ったので、この可能性もあった。

ちかお「自分はこーゆーSS、嫌いじゃあないです。」
久美子「メタだね。」

この設定で面白い展開を書ける人が居るなら続きが見てみたい。



【安価・コンマ】真性吸血鬼とその家畜達が仲間を求めてさ迷うスレ【ヘブンメイカー】

 「君達」が目覚めると、そこは唯々真っ白い、窓の無い大きな部屋だった。
 「君達」は白い部屋の中を徘徊した。すると、正方形の部屋の四方には、これまた真っ白い四枚の扉が、白い壁の中に溶け込んでいた。
 「君達」が扉を開けようとするも、どの扉も鍵が掛かっていて、開ける事は叶わなかった。
 「君達」が諦めた矢先、その内の一枚から、ガチャリ、と音がして、ゆっくりと扉がひらいた。
 「君達」の居る部屋の中に入ってきたのは、すらりと背の高い、黒髪の美少女だった。
あすか「……ここどこ? ……ってゆーか君達誰? ……わたし、さっきまで神社の境内に居た筈なんだけど……。」
 「君達」は顔を見合わせる。そして、その内の一人がおもむろに声を上げた。その人物の性別(二つ下)と大まかな年齢(四つ下)は……

二人称複数の文章を書いてみたかった。ちょっと「君達」がくどかったかも知れない。
往年のゲームブックでは二人称の本が存在していたらしい。
但しスレを見ているのは不特定多数の筈なので、ここでは二人称複数が適当と思われる。
設定は以下のSSの続き。

【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1528201980/)

恒川光太郎著の『ヘブンメイカー』の様に、理不尽に命を落とした人間が別の惑星で復活させられる展開。
別にSSに就いては反省も後悔も同情もしていないけど、こういう「救い」があってもいいのではないか、とは思ったのでここに記す。

因みに真性吸血鬼にとって普通の人間である読者(物語内の「君達」)は家畜も同然。
但し、安価で登場した人物を気に入ったら「家畜」から「ペット」に昇格させるかも知れない。
家畜を連れたあすかが、一緒に飛ばされた仲間達全員と合流したら物語はめでたく終了。

スタープレイヤーではない彼女らが荒野に一人で置き去りではあんまりなので、一応電気水道食料ありの家を用意。
設定はぱくりだけど、『スタープレイヤー』や『ヘブンメイカー』と同じ惑星である必要はどこにも無い。
寧ろ安価・コンマでとんでもない惑星になってしまった方が面白い。

男「エロゲーキャラでFate/Stay night!」友「また桜が蟲姦されるのか……」

Fateシリーズがエロゲーでないと言い張るにわかを徹底的に絶望させて○○は俺の嫁とか言うヤツを発狂させるSS


艦娘「DMMコラボで会社の内部調査をする事になった!」

DMM.R18に迷い込むDMM一般のキャラ達


誠「俺が淫乱クソ野郎扱いされるのはおかしい」

なんだかんだ結局誠死ね

【貞子】『呪いのビデオ』に関する実験あれこれ

オークションで購入した「現在では所持も非合法になる裏ビデオ」に紛れていた『呪いのビデオ』を
見てしまった主人公が、自棄になっていろんな実験をしてみる話。

実験1:『呪いのビデオ』をPCでキャプチャーし、数フレームごとにオークやトロールなどがメインの
   エロアニメの画像を挟んでみる。
結果1:想定通り『呪いの異種輪姦ビデオ』になるが、ビデオテープ自体は無傷のため呪いの本体には
   ダメージなし。
    ただしトラウマは植え付けられた模様。

実験2:モニターを2台貼り合せ、一方で『呪いのビデオ』を、もう一方で様々な種類のエロビデオを
   流す。その際、実験1の結果を踏まえ呪いの効果が薄いと思われる異種輪姦モノや触手モノ、
   機械姦無限絶頂物をメインとする。
結果2:残念ながら映像は確認できないが、音声からそれなりの効果があることを確認。
    ぶっ通しで10時間ほど続けたところで音声が途絶えたため、実験は終了とする。
    なお実験終了後に『呪いのビデオ』を再生した際、白濁液が溢れる井戸からアヘ顔ハート目
   ダブルピースで這い出てくるイカ臭い呪いの本体が見られた。

実験3:ラブホテルで『呪いのビデオ』を再生してみる。
    「環境の変化による呪いの本体の変化」の確認が目的。
結果3:最初は見慣れない環境に戸惑っていたものの、次第に好奇心が沸いたのか物珍しそうに部屋を
   物色し始める。特にシャワーに惹かれたのか「絶対に覗かないこと!」と念押ししてシャワーを
   浴び始めた。余談ではあるがシャワールームの巨大な鏡はハーフミラーになっており、わざわざ
   覗く迄もなく部屋から丸見えである。

実験4:呪いの効果発動まで残り時間が3時間を切ったため、こちらの行動による反応を見てみる。
    ……といっても良いものが思いつかなかったため、とりあえず【壁ドン】なるものを試す。
結果4:

最原「東条さんは隙だらけ」

みほ「UNKNOWN-LV4・・・?」

セイバー「問おう、貴方が私のマスターか・・・マスター?」切嗣「・・・(エッッッッッッッ!!!!!!!!)」

詠「くっ、殺しなさい!」

【艦これ】提督「提督に一番必要な資質……ですか?」

一般マスコミの取材を受けた若手提督のホープが語る、提督に一番必要な資質。
それは記者が想像していた「艦隊運用の才能」でも「妖精が見えること」でもなく、あまりに意外な回答であった。

午前・午後・夜のローテーションで艦娘たちと激しく交わっても、なお衰えることのない精力。
艦娘たちの様々な性癖に応える、オールマイティーな性癖。
少女から成熟した大人の女性まで、分け隔てなく愛することのできる広いストライクゾーン。
それこそが最も求められる才能である……淡々と、しかし生々しい実体験を交えながらそう語る提督。

鎮守府最大の秘密を知ってしまった記者は、果たしてそれを記事にすることができるのか?
それ以前に、生きて鎮守府を出ることができるのか!?

雪乃「クリムゾン八幡~崩された化物の理性~」

雪乃「いつものように奉仕部の部室を訪れた比企谷八幡。
   奉仕部部長の雪ノ下雪乃が淹れた紅茶を飲み読書を始めた。
   しかしそれは雪乃の罠だった。紅茶には強力な媚薬が仕込まれていたのだった。
   体の調子がおかしいと感じ始めたころには時すでに遅し。
   八幡と同じ奉仕部部員である由比ヶ浜結衣と雪乃によって突如拘束されてしまう。
   部室の扉に鍵をかけられ退路を断たれてしまった八幡は雪乃と結衣によって凌辱されてしまう。
   オス豚として体中を性感帯になるように開発され性奴隷にされてしまうのであった」

【終末のハーレム】ロリコン「メイティング……?」

終末のハーレムの世界で生き残ったのは、ガチロリコンだったようです。

ロリコン「無理無理! BBAとセックスとか、チンコ勃たないから!」
ロリコン「限界まで妥協してローティーン、せめてプレティーン※じゃないと無理だって!!」
※プレティーンとは、年齢に「teen」が付く前(プレ)の年齢(thirteenより前)のことを指す。

彼は無事メイティングを行えるのか。

【異世界転生】男「転生して得た能力が『体液媚薬化』と『無限精成』だった件」

男「ハーレム禁止令が敷かれている世界でこんな能力貰ってもなぁ……」

男「しかも俺に期待されてるのは『勇者もしくはそれに準ずる英雄』だぞ」

男「喧嘩とか超苦手なのに、こんな能力でどうしろっていうんだ!」

しかし男は気付いていなかった、汗も体液の一部であることに……。

そして何より、魔王軍が女魔王を頂点に戴く「超女尊男卑」社会であることに……。

冬空コガラシ「悪いな宵ノ坂酌人。狭霧はもう俺のちんぽじゃないと駄目みたいだ」

狭霧「こがらひ♥はっ♥はやく♥ひんぽぉ♥ひんぽぉ♥」ジュポォジュポォジュポォジュポォジュポォジュポォ


どうせ対魔忍みたいなもんだし雌性能全開で狭霧既に調教されていました展開

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