アイディア再利用ボックス(33)

ふっと思いついたけど、うまくまとまらなかったり、途中で飽きたり、
形にできなかったアイディアってありません?
そんな不幸なアイディアが他の人の想像の足掛かりになったらいいなと、
思いたてました。

書き方は自由にどうぞ。
タイトルだけでもいいし、ふわっとした内容だけでも、途中まで練った文でも
なんでもOKです。



波平「いささか先生…あ!ああ!ああ…そこは…」

十円安「君もとうとう映像化だね」ルドルフ「うん」

イッパイアッテナ映画化を祝う児童書主人公達というダイマ
映像化繋がりで
・はれぶた(カオス)
・クレヨン王国(原作改変)
・エルマー(正統派)
・11匹のねこ(古典)
・魔女宅(実写など無い)
・ゲド(失敗例)

辺りかと思ってたんだが
紹介出来るほど知識が無く
そもそも口調も把握しきれてなく
読み返すのも大変なのでボツ

 ニャル子「真尋さんの戦闘能力が人外じめてきてます」
原作の一ヶ月間で元々人外の域であったフォークの投擲術にさらに磨きがかかり、元々そこそこあった体力まで人外の域に達した八坂真尋
ニャル子を受け入れたのと同時にニョグ太の事件の事を思い出し自身がニャル子を守れるようにならなければならないという気持ちが次第に強まり戦闘能力を上げていった
そんなある日クー音とのトラブルが原因でトラウマになってしまいフォークの投擲術のスランプに陥ってしまう
「ニョグ太の事件のような事が起きる前に元に戻さなければ」逸る気持ちで無茶をしてしまい大怪我を負い自身に落胆する
それを見兼ねた八坂頼子は1つの提案により邪神ハンターの後輩であるぬーこの家に居候する事になったが
初日からナイトゴーントに襲われ、ぬーこの息子である高原耕平に邪神の存在がバレてしまう
不穏な空気の中、真尋と耕平は戦乙女(ヴァルキリー)の存在を知ってしまい絶対騎行圏(ヴィーグリーズ)に閉じ込められるハメに
そこで2人は前例のないイレギュラーとして扱われ追われる事になり
いろいろあるが真尋がスランプ克服のために奮闘する物語

逢空万太先生の全作品のクロスオーバー
没にした理由は当時書き溜めていた時期が「ヴァルキリーワークス」4巻未発売の時でありヴァルトラウテを敵として登場させており4巻発売後原作と矛盾が生じたため没にした

 ハス太「まひろくんはニャル子ちゃんのことが大好きなんだね」
ニャル子の事が好きだが素直になれずもニャル子の事が好きすぎるせいで妄想が爆発しそうである事をハス太に相談する八坂真尋
いくら真尋にアプローチしても振り向いてくれないためヤンデレ化しそうである事をハス太に相談するニャル子
2人に相談されて胃に穴があきそうなハス太の奮闘劇

書き溜めが完成する前に最終巻が発売されてしまい原作と矛盾が生じたため没にした

 田中「『這いよれ!ニャル子さん』終わったな」斉藤「私の出番少なすぎ」
「這いよれ!ニャル子さん」の田中と斉藤がトークするだけのSS

田中と斉藤は出番が少なく2人のキャラが把握できず斉藤に関しては原作で2回しか台詞がないため性別が女で合っているのか自信がなく没にした

男「多肉・愛の劇場」
多肉擬人化して淡々と紹介していくだけ

ボツ理由:既視感



提督「連携…」審神者「ですか…?」
艦むすと刀剣のコラボ

ボツ理由:荒れそう

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