俺「けいおん部!?」 (88)

―――午後四時。

少し過ぎた頃だろうか。

傾きかけた陽が窓から差し込むその場所に、

俺(主人公、とでも言えばいいのだろうか)は立っていた。

場所は渡り廊下、階段を上がってすぐの音楽室前。

なぜこのような自分に微塵も関係のない場所に立っているのか、なんて自分が一番わからない。

しかし俺がこうしてここにいるのには理由がある。

それは少し前のことだ。

俺が私立桜が丘高校に入学してそれなりの日が経った。

初々しい、というか、まぁそれなりに新鮮な校内は、

入学したての新入生達がうふんあはん騒いでるせいもあり非常に(うざいくらい)活気がある。

そんなところで俺は一人、教室で一枚の紙を見て悩まされていた。

「部活……入部届け……」

誰にも見られていないな、よし。

フヒヒ、おっといけねぇ声に出しちまったぜ。

独り言とはさすがにキモすぎる、しかもにやけるな俺のバカ、ただでさえぼっちなのに(ry

話をしよう あれは今から36万…いや、3000年前だったか まあいい

高校に入れば誰もが一度は耳にするであろう「部活動」というもの。

まぁ入らないなら入らないで避けて通れる道ではあるが、

地味に生きてきた俺だからこそこの高校生活だけでも

青春(笑)充実(笑)しておきたい、っていうものがあって中学時代(ry

しかし、とは言っても問題があるのだ。

その問題とは何か。

それは一番重要であろう、何の部活をやるかである。

高校に入れば誰もが一度は耳にするであろう「部活動」というもの。

まぁ入らないなら入らないで避けて通れる道ではあるが、

地味に生きてきた俺だからこそこの高校生活だけでも

青春(笑)充実(笑)しておきたい、っていうものがあって中学時代(ry

しかし、とは言っても問題があるのだ。

その問題とは何か。

それは一番重要であろう、何の部活をやるかである

部活部活言っても、たくさんの種類がある。

極端に分けて運動部、文化部、といったとこだろう。

正直体を動かすのがとても嫌だ。

だるい、汗をかきたくない、働きたくない、社会に出たくないでござる。

とまぁずば抜けて何かできる、何か熱中できる、

ってものが運動部にはないので却下、死亡、チュドーン。

さて、このまま消去法で行くとなると文化部になるのだが、文化部ってなんですか。

真っ先に思い浮かぶものといえば、文芸部だとか美術部だとか、

これまた集中力のいる陰気臭さそうなものばかりである。

しかも俺に似合うか、って言ったら絶対と言っていいほど似合わないだろうな。

あぁ、しかし改めて思うが俺ってつまらない人間なんだな。

15年生きてきて経験値ゼロとかどこの無理ゲーだよ、不平等でござる。

もういっそ「俺たちには帰る家がある(キリッ」部でも入ろうか。

はぁ……。

こうしてニートが出来上がっていくんだな、何もしたくない、無気力人間、廃人……。

おいおい、部活に入らないぐらいでニート呼ばわりするんじゃないよまったく。

なんだろうな……。

部活動なんて入らないで普通に生きようかな。

いや、それも俺の道なんだ。

なんて思えば苦でもあるまい、悟りを開き自らのぼっち道を切り拓くのもまた良しだ。

女子校だった気が

きしょ
帰れよクソガキ

きりーつ、れーい。

やる気のない適当な号令で今日の授業はこれで全て終わった。

なんだこの学校……。

しかし部活見学と言ってもなぁ……帰るか。

俺は急いで荷物をまとめて帰ることにした。

教室を出て下駄箱から華麗に外へ。

眩しい日の光に包まれてそのまま俺は校門へ向かおうとする。

>>9 なんか違和感あると思ってたらそれだ

その時だった。

?「あの」

俺「はいっ?」

いきなりすぎて多少声が裏返ったのは言うまでもない。

?「けいおんぶです!はい!」

けいおんぶです!はい!と言われていきなり渡されたビラ。

あぁ、けいおんぶ……軽音部か、そうですか。

えっ……。

俺「軽音部?!」

あまりにも驚いた。

それは俺の日常とはあまりにもかけ離れた言葉だった。

―――軽音部。

一言で言えばバンドなんかをやる部活か。

しかしバンドって言ったって、楽器とかできなきゃだめだろ?

人生で触れた楽器なんてリコーダーやカスタネットぐらいだ。

俺にはまったくと言っていいほど関連性がない。

異常なまでにくっさいけどとりあえず最後まで続けたまえ

……考えるまでもなかったな。

渡されたビラをなんとなく受け取って俺はその場を立ち去ろうとした。

?「あー、待って!」

やけにデコが特徴的な小柄な女の子が叫んだ。

?「これからクラブ紹介と演奏があるから!良かったら体育館まで見に来てよ!」

俺「え……フ、あ、はい」

反射的に返事をしてしまった。

俺は確実にイエスマンなんだな、これで証明された。

まぁ帰ってやることもないし、暇潰し程度に見に行こうか。

音楽は興味ないわけじゃないし、むしろライブと言ったら少しは関心がある。

楽しみだ。

楽しみ、か。

ラノベ意識しすぎててウザイ文章だね

楽しみなことなんか久しぶりだ。

入学したての頃は初めてのこともたくさんあってよく興奮してたけど、

最近はあまりの退屈さに飽き飽きしていたところだ。

これは気分転換になるな。

「むふふ」

気持ちの悪い笑いが不意に漏れた。

「どうもー、軽音部です!」

「新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!」

ざわついていた体育館にマイクを通した声が響いた。

「私、最初軽音部って聞いて軽い音楽と思ってたんですよ!」

どっ、と会場は笑いに包まれる。

おう、これがMCってやつだな。

ところでMCって何の略か知ってるか?

『master of ceremonies, master of ceremony』の略で、司会者、進行役、って意味なんだぜ?

ちなみにヒップホップとかでよく聞くMCってのはまったく違う意味の言葉だ。

だから何?って?

フッ、辛口ですね、お嬢さん。

まぁそんなことは本当にどうでもいいよな、知りたることもうんたらだ。

とにかく俺はライブを見に来たんだ。

「はよ始めんかい!」

デコの特徴的な女の子がMCの女の子に叫ぶ。

同時にスティックも投げる、うむ、よくやりおる。

「いたっ……それじゃスタート!」

わーわー、とテレビなんかでよく見るライブの観客よろしく、

お馴染みの歓声が四方八方から飛び交う。

カン!カン!カン!

ジャーン!

ドラムのカウントから曲が始まった。

初めはグダグダに見えた軽音部ではあったけれど、

会場は熱気に包まれ、脅威の盛り上がりを見せてあっという間にライブは終了した。

少しほてっている俺は、今まさに帰るところだ。

曲はあまり憶えていないけど、とても心地良かったのを覚えている。

趣味程度にでも俺も何か楽器でも始めようかな~、なんて思っちゃったりした。

なんだか気分が晴れた。

大きく伸びをして校門へと歩きだした。

その時。

「おーい!」

遠くから声が聞こえた。

この声は。

「演奏、見てくれた?!」

デコが特徴的な女の子が笑顔で走り寄ってきた。

デコ助、またお前か。

「いやぁー、かなり上手くいったと思う、盛り上がってたし!どうだった!」

俺「あ、あ、う、上手かったった……」

「そっか!そっか!それはよかったよ!」

「じゃあそうしたら……」

「良かったらこのあと部活見学に来ない?!」

俺「えっ」

きめぇよそでやれ

「あ、いや、無理ならいいんだけどさ、ハハ……」

俺「あ、む、そ、そんなことは……」

「やった!じゃあ決まり!」

「あとで音楽室に来てね!じゃっ!」

俺「ちょ、ふ、あっ、あっ……」

なんてことだ。

しかし断ったら悪いし……。

さすがイエスマン。

これぞイエスマン。

こうして俺は軽音楽部に足を踏み入れることになる。

俺「あ、こんにちわ……」

「どうぞ入ってー」

静かに部屋に入る。

普通の教室と同じ広さぐらいだろうか、辺りは綺麗に整っている。

食器なんかも見受けられるところを見ると、

多分この部屋は軽音部によって私物化されているのだろう、充実してやがる。

「ようこそ軽音部へ!」

「歓迎しますわ~」

「ほら、こっち座って座って」

俺「フヒ、すんませんw」

「お名前はなんていうの?」

俺「あ、えと、」

「パートは何をやっているの?」

俺「え、えと……」

俺「え、えと……」

「誕生日は?w」

「血液型は?w」

「好きな食べ物は?w」

俺「ちょwwww」

「落ち着けお前ら」

質問責めの集中砲火を受けていたところに、黒髪ストレートが止めに入る。

「えっと、とりあえず名前から教えてもらおうかな?」

俺「あ、お、俺っていいます、フヒヒwww」

「俺君かぁ、私は秋山澪、パートはベース!よろしくね!」

俺「よろしくねがいしゃすww」

澪ちゃんは超絶美少女で、ライブで見た限りだけどベースもかなり上手い。

「私は田井中律!ドラム!」

デコが叫んだ、また叫んだ。

ここに来たのもこのデコのせいなんだけどな、カワイイから許すけど。

「私は唯!ギターだよ!」

俺「あ、ボーカルもやってたよねw」

唯「えへへ……」

今ちょっと照れちゃってるのが唯ちゃん、超可愛い、かわゆいちゃん。

「私は琴吹紬です、キーボードよ」

ふふふ、とたくあん顔負けの眉毛がどこぞのお嬢様的な笑いを見せてくれる。

俺「よろしく……お願いします……w」

澪「うん、よろしくね」

まだ続けてたのか
お前のだいしゅきな「けいおんぶ」とやらでオナニーしてさっさと寝ろ
妄想なんか聞きたくねえんだよクズ

律「ってことで俺は何か楽器できるの?」

俺「えっ」

律「えっ」

澪「」

俺「あ、いや、楽器はやったことなくて……」

律「」

澪「」

唯「wwwwwww」

小百合豚発狂しててワロタ

澪「と、とりあえずこれを機に何か初めてみたら?」

律「おう!それがいいよ!」

俺「あぁ、はいw」

澪「って言ってもあと残ってるパートは……」

紬「ギター、かしらね?」

澪「」

律「」

紬「」

唯「wwwwwwwww」

澪「っていっても他には……」

唯「あ……」

律「お、唯どうした?」

唯「ボーカルは?」

澪「」

律「」

紬「」

唯「wwwwww」

俺「んー、ボーカルっすか……えー、歌とかまじで緊張するんですけどwww」

俺「でも楽器できないし、ボーカルしかないですよね、しょうがないかぁwww」

唯「うんうん、いいんじゃないかなw」

澪「でも」

俺「じゃぁそうっすねぇ、もう入部しちゃおうかな~?ww」

澪「」

律「」

紬「」

唯「わぁ、決まりだね、俺くんよろしくwww」

俺「みなさんよろしくっすwwwww」

俺「うん、よろしくね、だと?」

俺の隠れた獰猛な一面が覚醒した。

「な、なによ」

俺「グウウウウオアアアアア!!!」

ピリピリばひゅーん

澪「」

律「」

紬「」

こうして俺は軽音楽部に入部することになったのだ。

ボーカル、か。

クク、面白い……。

――――――。


律「……それでその時澪がさーww」

澪「おい律~!それ以上は言うなよ~!」

アハハハ、と盛り上がる音楽室。

ここ、音楽室は軽音部の部室である。

そこに紬がお菓子や食器を持ってきていて、

いつもは部活というよりティータイム、と言った感じである。

そんな軽音部にも昨日、待望の新入部員が―――

バタン、と勢いよくドアの開く音が響く。

俺「みなさんこんにちわ~ww」

澪「」

律「」

紬「」

唯「あ、俺くんこんにちわww」

俺「うっす、唯ちゃんww」

俺「ってかなんかみなさん元気ないっすよw」

俺「どうしたんすか?w」

唯「えっ、みんな気分悪いの?」

澪「……そんなことないよ」

律「うん……」

紬「えぇ……」

俺「あ、そうっすかwww」

唯「よかったぁw」

澪「……チッ」

俺「あ~、ところで練習やらないんですかぁ?wwww」

俺「せっかく来たのでちょっと雰囲気だけでも掴みたいんですがw」

澪「あ~、えっと……」

律「今お茶してるし……」

紬「えぇ……」

俺「えぇ~、そんなぁwww」

俺「俺初めてなんですからみなさん気合いれてくださいよ~ww」

唯「う~ん……」

唯「じゃあしょうがない……かな、みんな、やろうよ!」

律「えっ」

澪「」

紬「」

俺「あっ、やる気になってくれましたかwww」

俺「よっしゃ、燃えてきたぁ!w」

俺「みなさん頑張りましょうww」

唯「おーっ!!www」

澪「」

律「」

紬「」

俺「みなさんおkっすか?ww」

唯「いいよー!」

澪「」

律「」

紬「」

俺「ちょwwちょっとみなさんwww」

「キャアアアアア!」

数秒前まで平和だった部室は、

戦場になった。

絶えぬ悲鳴
なき叫ぶ少女
ーーーー流れる血

俺「グオォオオオォオギャアァァアアム」

一瞬で、平和は覆された。

鬱展開かよ……

俺「まじで具合とか大丈夫っすか?ww」

澪「あー、うん、平気平気……」

律「大丈夫……」

紬「えぇ……」

俺「よっしゃー、じゃあやりますかwwwww」

俺「この『ふわふわ時間』ってのやりますか?ww」

俺「えーと、なになに……」

俺「君を見てると……いつもハートDOKI☆DOKI……」

俺「揺れる思いはマシュマロみたいに……ふwwwwわwふwwわwwww」

俺「ちょwwwwwwww」

唯「wwwwwww」

俺「なんすかこの歌詞wwww」

俺「ギャグ線高すぎっすwwパネェwwww」

澪「」

俺「これは恥ずかしいwww」

俺「さすがの俺でもこれは歌えないっすwwww」

唯「俺君がやるって言ったんでしょwwww」

俺「ちょwww唯ちゃんひどいwww」

澪「」プルプル

律「なぁ、そろそろやろうぜ……」

俺「あ、サーセンwwww」

俺「よっしゃー、じゃあいきましょうか!w」

ワン、ツー、スリー、フォー

―――――。


ジャーン……

俺「なかなかいい感じだったっすねww」

澪(うぜぇ……)

俺「すいません、演奏中に笑っちゃってwww」

俺「でも、なんかやっていけそうな気がしましたwwww」

俺「軽音最高っすね!ww」

唯「えへへ……w」

律「まぁ、なかなかだったな……」

俺「ですよね、楽しかったっすww」

澪「良かったっちゃぁ良かったな……」

俺「じゃあこのまま次もやりますかwwww」

唯「おーっ!!w」

澪「」

律「」

紬「」

―――よっしゃぁ、いくぜーーーーっ!

ワン、ツー、スリー、フォー!!



こうして俺ら、『放課後ティータイム』は結成された。

そんな俺らだったけど、20でデビューして今年で結成10年目を迎える。

『ふわふわ時間』、『ふでペン~ボールペン~』、『カレーのちライス』、

たくさんのヒット曲を産み出してきた。

油井ちゃんとラブラブパターンかな?

道は長く、困難なものだった。

ギター、唯。

ベース、澪。

キーボード、紬。

ドラム、律。

そしてボーカルの俺。

辛い時もあったけど、全部5人で力を合わせて乗り切った。

俺らは家族のようなものだ。

道は長く、困難なものだった。

ギター、唯。

ベース、澪。

キーボード、紬。

ドラム、律。

そしてボーカルの俺。

辛い時もあったけど、全部5人で力を合わせて乗り切った。

俺らは家族のようなものだ

ちなみにベースの澪とは、5年前に結婚した。

そして、今年、念願の第一児が産まれようとしている。

そんなことでベースの澪が産休だから、このライブが活動停止ライブ、ってことになるかな?

活動停止、って言っても澪が戻ってきたらまた開始するよ、安心してくれ。

そんなことで。

これが最後の曲となる。

聞こえてっかよ武道館!!!!

キャー ヤダー ヤメナイデー オレー

聞こえねぇぞ武道館!!!!!

ミオー オレー キャー イヤー

ハハッ、そんなこと言われたってしょうがないんだぜ。

『地獄絵図』

その言葉が似合う
そんな光景だった

教室の真ん中に佇む餓えた怪物
無数の死体…


刹那、怪物の姿は消えた。

そう、

怪物は、

  街に立った。
そう。


   新たな『戦場』を生むために。

       第一部 完

レイプでもしたのかよ

おまえら。

この日を忘れないでくれ。

そして、俺たちがまた戻ってきた時に、おまえらの顔、また見せてくれよ!!

じゃあいくぜ!!!

今日ここに来てくれた人!

それからファンのみんな!!

俺らに関わってくれた全ての人たち!

このバンド、放課後ティータイム!!

そして、生まれてくる子供のために!!!

愛を込めて歌います!!!

ありがとう!!!!!

みんな愛してる、ありがとう!


『ふわふわ時間!』

終わり

第二部 行方

おつ

ひどかったwww

「あーあ、今日も意味のねぇ一日だ」

パソコンの前から動かない、そんな生活を、続けていた。

「さて。そろそろねるか」

そう。続けて「いた」んだ。


一瞬で覆された。

     あの日。

ひどすぎわろた

「また始まった。単調な一日が。」

起き上がり、パソコンの電源をいれる。

「あぁだりぃ…て、なんだよこれ」

『東京に怪物出没』

おいおい、ふざけんなって…
しかも俺の近所…

「キャアアアアアアアア!」

何もない
道路の隅に
『ヤツ』は
   身を潜めていたんだ。

きもい死ね!

「!?」

悲鳴に気付き、カビのはえたカーテンを開ける。

「嘘だろ」


余計な言葉なんていらなかった。

「嘘だろ」 それしか浮かばなかった。
数秒の間に色々なことを考えた。

「なんだあれ」
「こんなの普通じゃない」

そして結論に至った。





  逃げよう。

バッと後ろを振り向き、走り出す。

しかし、無理だった。

「ヤツ」が

もうそこまで

迫っていた。

頭が真っ白になった。

死ぬと思った

ここで何故か俺はこう思った。



   歌を、歌おう。

もうきめぇよよそでやれ

愛に 気づいてください

僕が 抱き締めてあげる

空に 映る切なさは

生まれ変わるメロディ


そんな歌だった。

軽音部創設の経緯は、これでおしまい。

俺がどうなったか、なんて、



   どうでもいいだろ。どうせ。



第二部 行方 完

けいおんって女子校なんだよなぁ・・・
その辺の説明を省いている時点で「レベル」が低いし
何より一人称が「俺」なのが「気持ち悪い」
文章は「稚拙」で「中学生」レベル
一つ一つの持って行き方が「ワンパターン」で「新鮮」さがない

>>82
自分の顔のキモさを自覚して発言しましょう

キモくて面白い

>>83
続き書けや
気になるやんけ

けいおん!懐かしいな
今からすべて見返そうかな

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