少女「おしっこがもれそう」(8)

少女「はあー・・・」モジモジ

少女「うーん・・・」ギュッギュッ

少女「うー・・・」ピョンピョン

少女「んー・・・んーー!」ジタバタ

少女「ん・・・う・・・はあー・・・」ギュッ

少女「ふう・・・うーん!」シャガミ

少女「あっ、あっ、あーダメー!」モゾモゾモゾモゾ

少女「だめっ・・・出ちゃダメーっ!」ギューーーーーーーーー

少女「止まっ・・・た?」ピチャッ

少女(あ・・・これはバレるな・・・)

少女「ねえ、あのさ・・・」

友「?」

少女「今、おしっこもらしたの・・・」

友「おしっこ?床濡れてないけど」

少女「でもパンツが濡れてるんだ・・・」

友「どれどれ」ピチャッ

少女「ビチョビチョでしょ」

友「そうだね・・・外出ちゃってるね」

少女「パンツ換えなきゃ」

~女子トイレ~

少女「掃除中?」

少女「どうしよ、穿き替えられない」

少女(よし、だれも見てないから男子トイレで替えよう)

男「作戦通りだ」

男「彼女の紅茶に利尿剤をたっぷり入れて出し・・・」

男「僕が清掃用具と立て札を女子トイレに移動させたんだ」

男「きっと彼女は着替えている間、下半身に意識が集中している」

男「そこを頭上からゆっくり覗いてやる」

男「そして、彼女以外の女の子の排泄も見てやる」

男「入ってきたぞ」

少女「よかった、開いてた」バタン

男「他の奴が入れないように”故障中”の張り紙を貼っておいたんだが・・・」

男「彼女にはそれを見る余裕もなかったようだ」

男「その個室が、今僕がいる個室のすぐ隣だ」

少女「靴脱いでっと」

少女「パンツは袋に入れて」

少女「お股濡れたから拭いて」

男「スカートでよく見えないな・・・」

男「ん・・・待てよ」

男「これは逆におまんこを間近で見られるチャンスかもしれない」

男「トイレットペーパーを体に巻いて・・・」

男「残りを束ねて太い糸にして・・・これで天井と体をつなぎ合わせれば・・・」

男「よし!これで彼女のいる個室に侵入しよう」

バサバサバサ

少女「?」

男「ハァ~ロ~~ゥ」

少女「キ・・・キャァァァァァ」

ダダダー

男「よっしゃ!パンツを置いていったぞ!しかも顔もばれてない!」

男「Oh,何と芳醇な香りいや薫りなんだ」

男「これで体を拭けばもっと楽しめるいや愉しめるに違いない」

男「だがここでやればニオイですぐに犯人だと気づかれてしまう」

男「こんな時に便利なのが真空パックだ」

ジリリリリリ

男「クソ!これが鳴ったら入り口が封鎖されてしまうんだ!」

男「トイレのダクトを伝って逃げるか」

男「かなり臭いそうだがしょうがない」

男「ゥゲホゲホッ・・・クッサ・・・」

男「出られたぞ!」スッポン

警官「そこの男、お前を失禁済み下着窃盗容疑で逮捕する!」

男「こういう奴らには・・・消火器で対抗だ!」

男「食らえ!」プシュゥゥゥ

警官「何ということだ!前が見えない!」

男「じゃーねー!」

警官(俺も欲しい・・・!)

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