苗木「安価で誰か犯す」(113)

苗木「女の子達と一つ屋根の下と考えるとムラムラして仕方ないや」

苗木「というわけで誰かレイプしよう」

苗木「誰がいいかな…」

安価↓

苗木「まずは十神クンにしようかな」

苗木「生徒手帳によると、十神クンは自分の部屋にいるみたいだ。さっそく行ってみよう」

(移動中…)

苗木「十神クーン」コンコン

ガチャ

十神「…誰かと思えば、お前か。何か用でもあるのか?」

苗木「実は、ちょっと相談したいことがあって。入れてもらえないかな?」

十神「相談だと? 俺に時間を取らせるつもりか、他の奴らにでもしていろ」

苗木「十神クンじゃなきゃ駄目なんだよ」

十神「なんだそれは。俺の機嫌でも取っているつもりか?」

苗木「本当に困ってるんだよ、お願い…」

十神「…くだらんことならすぐに出て行ってもらうぞ」

苗木「ありがとう、十神クン!」

苗木「はい、ルアックコーヒー。十神クン、これ好きだよね?」コトッ

十神「お前はわざわざコーヒーを淹れにきたのか?」

苗木「それは違うよ、これは感謝の気持ちというか…」

十神「ふん…庶民らしい、いい心がけだな。そういうことならありがたく飲んでやろう」クイッ

十神「それで? 相談と言うのはなんだ、苗木」

苗木「うん。実はさ、ボク一週間くらい抜いてないんだよ」

十神「は?」

苗木「ああ、十神クンにはわからないかな? 抜くって言うのはオナニー? マスターベージョン? まぁいわゆる自慰行為なんだけどさ」

十神「苗木、お前何を…」

苗木「そういうわけで性欲溜まっちゃって。今凄いムラムラしてるんだよね」

苗木「ほら、見てよ十神クン。ズボンの上からも見えるでしょ? もうカッチカチだよ」

十神「ふざけるなよ苗木! そんな下劣なことを話しにわざわざ来たのか…!?」

苗木「下劣って…ひどいなぁ。同じ男ならわかってくれると思ったんだけど」

十神「庶民のやることなど俺に、は…」クラッ

十神「!? 頭が…なん…だ…これ、は…」

苗木「ああ、もう効いてきたみたいだね」

十神「コー…ヒー…苗木、お前…まさか…!」

苗木「仕方ないじゃないか。まともにやったらボクが十神クンに勝てるわけないもの」

十神「何を…する、気…!?」

苗木(言い終わる前に、ボクは自分の口で十神クンの口を塞いだ)

十神「…!! ~~!!」

苗木(舌を入れたら、十神クンがボクの舌を噛みちぎろうとしてきた。けど、力が入ってなくて甘噛みになっていた)

十神「………」

苗木(観念したらしく抵抗をやめる。ボクはそのまま舌を絡ませた)

苗木「ん……ちゅ…んちゅ………」

十神「ちゅ………ん……んちゅ………」

苗木「ぷはっ」

十神「はっ」

苗木(口を離すと、十神クンはその場にへたり込んでしまった)

十神「はぁ、はぁ…」

苗木(ボクは十神クンを誘導し、ベッドに横たわらせた)

十神「屈…辱だ…なえぎぃ…」

苗木「まだ意識があるのか、流石は『超高校級の御曹司』」ジーッ

十神「何、を…」

苗木「そんな十神クンにお願いなんだけどさ…」ボロン

十神「うっ…! く…」

苗木「しゃぶれよ」

苗木(個室に、水音とベッドシーツの擦れる音だけが響く)

十神「んっ、おっ、んっ」ジュポッ ジュポッ

苗木(十神クンがどうにかしようと力を入れるほどに口は絶妙に締まり、それがボクに刺激をもたらした)

苗木「う…出る…」

十神「! うぉ…」

苗木(その瞬間、クチマンからボクの超高校級を引き抜く)

苗木「うわああああああああああああああ!!!!!!!!!! 」ドピューッ! ドピュルルルルルルル

十神「が…あっ…!」

苗木「ふぅ…」

十神「前が…見えん…」

苗木(見ると、ボクの子供達が十神クンの白ブチ眼鏡を真っ白に染めていた)

十神「これで…満足か、苗木…?」

苗木「え? 何言ってるのさ。最後までやらないとレイプにならないよね?」

十神「…!!」

苗木「さて…十神クンにも脱いでもらうよ」グイグイ

十神「やめ、やめろ…!」

苗木「ベルトが邪魔で脱がせないなぁ、こんな時は…」

苗木「工具セット~(パッパラパッパッパ~ッパパ~)」

苗木「これのニッパーを使って…えい、えいっと…」

十神「いつもの力が出せれば…こんな愚民なんかに …!」

苗木「よかったじゃないですか睡眠薬のせいにできて」

十神「んんんんんんんっ!」

苗木「KIRETA!」

苗木(ベルトを切り終わると、ボクは待ちきれずズボンごとパンツをずり下ろした!)

十神「く…くそ…」

苗木(十神クンの尻肉を掴み、両側に押し広げる)

苗木「これが十神クンの菊門か…案外普通だなぁ」

十神「や、やめろ…! 頼む…これ以上は…やめて…くれ…!」

苗木「ああ、痛くないか心配してるの? 大丈夫だよ、十神クンの唾液とボクの精液がちゃんとローション代わりになるから。多分」

十神「あああああ、あああああ…!!」クネクネ

苗木「愉快にケツ振っちゃって…誘ってるのかな?」




十神「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ーッ!!」

苗木「やったー十神クンの初物御曹司ケツマンコいただいたよー!」ズプッ ズプッ

十神「やめっ、抜け、早く抜け…!!」

苗木「え、中で抜いちゃっていいの?」パツン パツン

十神「そっちの意味じゃない…! 外に引っこ抜けと言っている…!」

苗木「本当にいいの?」

十神「選ばれしものたる俺が、こんな屈辱…耐えられん…! 死んだ方がマシだ…!!」

苗木「それは違うよ!!」

十神「!?」

苗木「だってさ、屈辱だって言うなら…死んだ方がマシだって言うなら…」

苗木「どうして十神クンのモノクマボトルは興奮状態なの? ねぇ?」

十神「く…そ、それは…」

苗木「気持ちいいんでしょ? ねぇ、気持ちいいんだよね?」

十神「ち、違…」

苗木(ボクは向かい合わせになるよう、十神クンの身体を動かした)

苗木「ほら…十神クンのここ、こんなに熱くなってる…」ピトッ

十神「おっ…はぁっ…」

苗木「大丈夫、大丈夫だから…もっと気持ちよくなろうよ、十神クン…」シコシコ

十神「な、なえぎぃい…やめろぉ…」

ピタ…

十神「え…」

苗木「そっか。そんなにやめてほしいなら…仕方ないね」

十神「あ、う…」

苗木「あれ、どうしたの? もしかして、やめてほしくなかった?」

十神「そ、んなこと…ない…」

苗木「そんな切なそうな顔されても説得力ないよ?」

苗木「そう…ボクのエクスカリバー、そのまま飲み込んで気持ちよくなっちゃったんだよね、十神クンは?」

十神「う、う…」

苗木「認めちゃいなよ…楽になるよ?」

十神「くあああっ…! 俺は、俺はぁぁっ…!」

十神「苗木…やるなら…最後までやれ、くそぉっ!!」

苗木「それに賛成するよ!」パチィン!

十神「あふぅん!!」ビクン

苗木「十神クン、どう!? 庶民のボクの掘られる気持ちは」

十神「悔しい…! だが…感じてしまう!」ビクンビクン

苗木「おっと、十神クンの御曹司もちゃんといじめてあげなきゃね!」シコシコ

十神「あっ、あっ、苗木、も、もう…」

苗木「ボクも…一緒にイこう、十神クン!」

十神「アアッ、イク! イグイグ! イキスギィ!!」

苗木「十神クン! 腸内(なか)で出すよ!」

十神「あっ、あっ、あおおーっ! ンアッー!」

ドピューッ! ドビュッシー! ドボルザーク!

苗木「ふぅ…すっきりしたなぁ」

苗木「行為の後十神クンがすり寄ってきてうざかったから論破しちゃったけど、まぁいいよね」

苗木「さてと、次は誰にしよう?」

安価↓

苗木「えーと、今一人でいるのは…」

苗木「あ、江ノ島さんがランドリーにいる。ちょうどいいや」

苗木「江ノ島さん、ギャルの分際で貞操がどうとか言ってたし意外としっかりしてそうだけど…」

苗木「だがそれがいい! 真っ白な雪には足跡つけたくなるものさ」

苗木「さーて、行こうか!」

(移動中…)

江ノ島「あれ? よっす、苗木じゃん」

苗木「こんにちは江ノ島さん、今洗濯中?」

江ノ島「いや、今からやるとこ」

苗木(テーブルの上のカゴに、江ノ島さんの服が詰め込んであった)

江ノ島「何見ちゃってんのさ? スケベー」

苗木「いや…真っ黒だなぁって思って」

江ノ島「だってここ、同じ服しか置いてないじゃん」

苗木「うん…みんないっつも同じ服着てるしね。やっぱりボクだけじゃないのか」

江ノ島「そりゃこんなところだけどさ、オシャレできないとかありえなくね? 苗木もそう思わない?」

苗木「そうだね」

江ノ島「やっぱり、苗木ならわかってくれるって思ってたよ!」

苗木(本音を言うと同じ服だけの方が気分的に楽だし、いざとなったら全裸でもいいんだけど…)

苗木「ねぇ江ノ島さん」

江ノ島「何…むぐっ!?」

苗木(江ノ島さんが振り返った瞬間、キスをした)

江ノ島「ちょっ…!」ドンッ

苗木「あ」

苗木(突き飛ばされた)

江ノ島「えっ、あっ、え? な、何?」カアアッ

苗木「えへへ」

江ノ島「あの、今のって…え? あ、あの…苗木くん…」

苗木「キス、しちゃった」

江ノ島「~~~!!」

江ノ島「あっ、あの…! 苗木くんの気持ちは、その、嬉しいんだけど…その…!」

苗木(あれ? 今ので、そういう結論になっちゃうのか。ちょろいな…)

江ノ島「こ、こんな不意打ちみたいな形じゃなくて…もっと、ちゃんと…」

苗木(うーん、このままだとレイプにならないぞ。ちゃんと今の状況をわからせてやらないと)

苗木「よいしょっと」ジーッ

江ノ島「ひゃっ!?」

苗木「やらないか」ビンビン

江ノ島「だ、だめだよ苗木くん! 年頃の男の子は色々と大変だってことはじゅん…友達から聞いてるけど!」

江ノ島「そういうのは、その…そう! 結婚してからじゃないと!!」

江ノ島「それに、私…」

苗木「ああ、いいからそういうの」

江ノ島「…へ?」

苗木「正直言ってさ、今興味あるのは江ノ島さんの身体だけなんだよね」

江ノ島「苗木…それって」

苗木「ちょっとでいいからさ。使わせてほしいんだ、いいでしょ?」

江ノ島「嫌…」

江ノ島「嫌だよ、そんなの…どうしちゃったの、苗木」

苗木「ええ? でも、江ノ島さんもまんざらでもないんでしょ? だからさ…ね?」

江ノ島「ふざけるな…!」

苗木(よし! いける!)

苗木「じゅ~んこちゃ~ん!!」ピョイン

江ノ島「………」スッ

苗木(気がつくと、ボクは天井を見上げていた)

江ノ島「苗木がこんなことするとは思わなかったよ」

苗木「え、江ノ島さん…?」

江ノ島「ちょっとは苗木のこと…いいかもって思ってたのに…」

苗木(一瞬、目元が光ったような気がした)

江ノ島「…最低」

苗木(江ノ島さんは悲しそうな顔を浮かべたまま出て行ってしまった)

苗木「くそっ、しくじった」ムクッ

苗木「失敗した失敗した失敗した失敗した失敗したボクは失敗した」

苗木「江ノ島さんごときスイーツ(笑)なら無理矢理でも充分行けると思ったのに」

苗木「なんでたかがギャルの江ノ島さんがあんな戦闘力を…?」

モノクマ「わからないの? ン?」ニュッ

苗木「うわ、モノクマ!」

苗木「なんでこんな見ていたようなタイミングで…?」

モノクマ「あのさぁ、なんか忘れてない? ボクは学園のことなら大体わかりますよ?」

苗木「あっ、監視カメラ…!」

モノクマ「ぶひゃひゃひゃひゃ! せいかーい! こんな初歩的なことも忘れるなんて相当切羽詰まってたようだね!」

苗木「じゃ、じゃあ十神クンの時も見てたのか…!?」

モノクマ「うんうん。まぁ、女になると途端に上手くいかなくなるホモレイパーの苗木クンじゃしょうがないよね~」

苗木「お前…!」

モノクマ「キャー犯されちゃう~」クネクネ

苗木「!?」

モノクマ「なーんちゃって! うぷぷぷぷぷ…げひゃひゃひゃひゃひゃ!」

苗木「…………」

苗木「…………………………」

パンッ パンッ

モノクマ「あひぃ! は、激しすぎる超高校級の幸運!」

苗木「締まりのない綿しやがって! この売女が!」

モノクマ「あへぇ、フラれたからってボクにぶつけないでええ」

苗木「うるさい、お前のせいだ! 全部お前のせいだ!」ズプッ ズプッ

モノクマ「や、やめてええええええ爆発しちゃうううううう」

ピタ…

モノクマ「はにゃ?」

苗木「そっか…そんなにやめてほしいのなら、仕方ないね」

モノクマ「あ、あのさ…」

苗木「え? 何、その物足りなさそうな顔」

モノクマ「いや、その…わた…いやボクは…」

苗木「本当はこうなることを望んでたんじゃないの?」

モノクマ「そ、そんなこと…」

苗木「安産型の超いやらしいヒップラインを剥き出しにしてさ! 誘惑してるんだろこのビッチが!」

モノクマ「違…これはこういうデザインで…」

苗木「そう。じゃあ、やっぱりやめよっか」

モノクマ「あっ…」

苗木「ん?」

モノクマ「………」ゴニョゴニョ

苗木「え、何?」

モノクマ「…うか」

苗木「え!!!!???? なんだって!!!!????」

モノクマ「この卑しいクマの穴に、貴方の野太いち○ぽぶち込んでくれませんでしょうか!?」

苗木「何喋ってるんだよこのメスクマが!」バチーン!!

モノクマ「絶望ォォォォォォォッ!!」ビクンビクン

モノクマ「苗木クン…今度はもっと凄いことしよっか…?」ポッ

苗木「終わったから帰ってくれない?」

モノクマ「もう、お兄ちゃんったらいけずなんだからぁ~」

苗木「うるさいなぁ、疲れてるんだよ。帰ってくれよもう」

モノクマ「わかりましたよ…帰ればいいんでしょう帰れば…」スタスタ

苗木「やれやれ、堕ちちゃったらもうレイプじゃないよ」

苗木「今日はもう疲れたな…明日は誰を犯そう?」

安価↓

朝!食堂!

(ずずずっずぞぞぞぞ~)

苗木「ぷはー」

苗木「今日もイイ天気」

苗木「まぁ外の天気なんてわからないけど」

苗木「さてと、朝勃ちが治まらないしさっそく腐川さんをレイプしに行こうかな」

苗木「腐川さんは部屋にいるみたいだね」

苗木「でも、ただやるんじゃ面白くないなぁ。江ノ島さんの時みたいに勘違いされるかもしれないし…」

苗木「そうだ! ボクにいい考えがある」

苗木「まずは十神クンを探さないと」

(移動中…)

コンコン

苗木「ふーかーわさん! いーれーてー!」

苗木「むしろいーれさーせてー!」

ガチャ

腐川「苗木…?」

苗木「おはよう腐川さん!」

腐川「何よ朝っぱらから…あたしの部屋ならうるさくしてもいいとか思ってるんじゃないの…?」

苗木「それは違うよ! 今日はちょっと、報告したいことがあって」

苗木「とりあえず、部屋に入れてくれないかな?」

腐川「あんた、何か企んでるんじゃないの…? あたしはそんな簡単に…」

苗木「大事な話なんだ。ちゃんと聞いてほしい」

腐川「そ、そんなにあたしと話したいの…?」

苗木「うん。駄目かな?」

腐川「そ、そこまで言うのなら聞いてやってもいいわよ…」

苗木(こうして僕は腐川さんの部屋に挿れさせてもらった)

苗木「あれ? これって…原稿?」パサッ

腐川「そ、それは…」

苗木「もしかして、腐川さんの新作? これ、読んでもいいかな?」

腐川「…あんたなら馬鹿にしたりしないし…いいけど…」

苗木「やった、ありがとう!」

腐川「ううっ、眩しい…眩しいわ…」クラッ

苗木「あっ…でも、これは後にしとくよ」

腐川「え、何よ…別に急ぐ必要なんてないでしょ…」

腐川「私と同じ空間にいるのが嫌なのね…? あんたもやっぱりそういう奴なんだ…」カリッ

苗木「それは違うよ。報告することがあるって言ったじゃない」

腐川「あ…そんなこと言ってたわね。な、なによ…?」ソワソワ

苗木「腐川さんってさ、十神クンが好きなんだよね?」

腐川「! そ、そうよ…」

腐川「私は白夜様一筋なの…! あんたのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」

苗木「まぁ、話ってのはその十神クンのことなんだけどさ」

腐川「白夜様の…?」

苗木「十神クーン、もう入ってきていいよ」ガチャ

腐川「え!? ちょ、ちょっと…心の準備が…」

ウィーン…

腐川「……………は?」

苗木(部屋に入ってきたのは、ケツ穴に動くこけしをブッ挿しながらアヘ顔を晒す十神クンだった)

腐川「なっ…何よ…! これ…!」

苗木「何よ、だってさ。これ」

十神「ここまでやったんだ、ちゃんと、約束通りしてくれるんだろうな!?」ウィーン

苗木「うん、考えてあげるよ」

腐川「嘘よ…! こんな、こんなの、白夜さまじゃ…」

苗木「十神クンじゃないんだってさ。こんなの」

十神「フン、誰に何を思われようが構わん」ウィーン

十神「それより苗木、もう我慢できん…早く…」ウィーン

苗木「え? なんでボクが?」

十神「お…おあずけだと!? ふざけるな苗木、俺はどうすれば…」ウィーン

苗木「自分でやれば?」

十神「………」シコシコシコ

苗木「で…どう、腐川さん?」

腐川「嘘、嘘よ…嘘! 嘘! 嘘! 嘘!」

苗木「嘘じゃないよ。『超高校級の御曹司』十神白夜はボクの性奴隷に成り下がったんだ」

腐川「意味がわからない、ありえない…なんなのよ、これ…」

腐川「そうだ、これは夢なんだ…あたしは今、夢を見ているんだ…」

苗木「ところがどっこい…夢じゃありません…! 現実です…! これが現実!」

苗木「ほら、見なよ腐川さん。ボクに相手にされず窓際行って一人でシコる哀れな十神クンの姿をさ」

腐川「あああ…! こんなの見せて、一体どうしようって言うのよ…!!」

苗木「とかなんとか言いながら…」スルッ

腐川「!?」

クチュッ

腐川「あっ…」

苗木「下の方はこんなことになってるじゃないか」

腐川「いやっ、や…放して…! 触らないでよ…!」

苗木「十神クンは一人で忙しいみたいだしさ。ね? スケベしようや…」

腐川「い、嫌…! あんたとなんて…絶対嫌…!!」

苗木「そこまで嫌ってくれるなんて。嬉しいなぁ…」

苗木「まぁ、なんでも、いいけど。やることは変わらないし」

腐川「ああああああああ…!!」

ズプッ ヌプッ

腐川「うっ、ううっ…! ああっ…! 痛い、痛い…!」

苗木(両腕で顔を覆い、抵抗しなくなった腐川さんを一方的に突く)

苗木「腐川さん、処女だったんだね」

苗木「そりゃそうだよね、ろくに風呂にも入らないような腐川さんとやりたがるようなマニアックはそうそういないもんね」

腐川「ううっ、ああああ…!」

苗木「そうそう、薄々気づいてると思うけど、ボクは十神クンも同じようにレイプしたんだよ」

苗木「これで腐川さんと十神クンは穴兄妹…じゃないな、竿兄妹ってやつになるのかな」

腐川「…!」

苗木(その言葉に反応したのか、腐川さんは腕を下ろしボクを睨みつけてくる)

腐川「最低だわ…あんたもあいつらと同じ…最低最悪のゲロブタ野郎よ…!」

苗木「ああっ、いいよ腐川さん…その汚物を見るような目…好きだよ腐川さん! キミのその目!」

苗木「どこに出してほしい? 顔か口か膣内か。髪も捨てがたいないなぁ」

腐川「ひ…! な、中だけは…中だけは絶対に駄目よ! 今日は……だから…!」

苗木「え、そうなの? 相手もいないのに調べてるんだ…」

苗木「でも、それ聞いたらどうしても膣内に出さなきゃ気が済まなくなったよ!」

腐川「嘘、嘘よ…」

苗木(腐川さんは必死になって引っ掻いたり噛み付いたりしてきた。でも…)

苗木「効かねぇ! マゾだから!」ドン!

苗木「ああっ、もうダメッ! ぁあ…精子出るっ、精子出ますうっ!!」

腐川「い、嫌よ…! やめて…!」

ピタ…

腐川「え…?」

苗木「そっかぁ…そんなにやめてほしいんなら、仕方ないね」

腐川「ちょ、ちょっと…」

苗木「あれ、どうしたの腐川さん? お望み通りやめてあげたんだけど?」

腐川「こ、ここまでやっておいて…やめるも何も…」

腐川「出したいんでしょ…? なら、もう勝手にすれば…」

苗木「ねぇ腐川さん。人にものを頼む時はそんな態度じゃ駄目だよね」

腐川「な、何よ…不満だっての…?」

苗木「お願いします、でしょ?」

腐川「そ、そんなこと…」

苗木「そう。じゃあ、やっぱやめよう」

腐川「お…」

苗木「ん?」

腐川「お願いします! あたしのことグチャグチャのメチャクチャにしてください!!」

苗木「よく言えました!」バチコーン!!

腐川「んはああああああああ!!」ビクンビクン

苗木「ほうら孕め」

ドバァ! ドバアジバ! ドンキホーテ!

腐川「あは、ぬふ、ぬは、ぬほ! しゅごい! 最高! 妊娠確実っ!」

腐川「………」

苗木「ふぅ…レイプ完了…」

シュバ!

ジェノ「呼ばれて飛び出て邪邪邪ジャーン!」

苗木「ジェ、ジェノサイダー!? 呼んでないよ!」

苗木(さっきのでベッドシーツに血が…! これでか…!)

ジェノ「おいおい、何やっちゃってんのさマッキー!? ヤル時はヤル男? ゲヒャヒャヒャヒャヒャ!」

苗木「ボクを殺すつもりか…?」

ジェノ「そいつぁねーから安心しなぁ、なんだかんだあの子も悦んでたし」

ジェノ「でもさ~冬子がヤられたのに、アタシはそれが経験としてないんだよねぇ」

ジェノ「身体は中古! 心はバージン! その名もジェノサイダー翔! ってかぁ~!? ゲラゲラゲラ!」

苗木「あ、あの…」

ジェノ「アタシは冬子と違って白夜様一筋だけど、カンジンの白夜様はあんなんだし」

白夜「………」シコシコシコ

ジェノ「つーわけでまーくん、一発…ヤ・ラ・セ・ロ」

苗木「!?」

ジェノ「いいじゃんいいじゃーん? 減るもんでもねーしさぁ、あ、精子は減る?」

苗木「ジェノサイダーが好きなのは十神クンなんでしょ!? だったらやっぱりこんなことは」

ジェノ「SEXなんぞ肉に棒ぶち込むだけじゃん? それだけのことに何いちいちこだわってんだっての!」

ジェノ「そもそもこの身体はさっきテメーにヤられたのよーん? 今更何の問題も無ェーよ!」

苗木「で、でも…ボクさっき出したばっかりだし…連続は流石にきついよ」

ジェノ「そーぉ? じゃあ…」

苗木「ほっ…」

ジェノ「こっちが突っ込む側なら文句ねーだろ! このこけしでよォ!」

苗木「ファッ!? なにこれ!?」

苗木(それは、こけしと言うにはあまりにも大きすぎた。大きく、太く、重く、そして大雑把すぎた。それは正に、鉄塊だった)

ジェノ「こいつをナエナエのアナルにブチ込んだらどうなるのかしらァァ~ン? っと」

苗木「やめろォ!」

ジェノ「いいや! 限界だッ! やるねッ!」

苗木「ボクの代わりに十神クンを好きにしていいから!」

ジェノ「さっすが~、まこ様は話がわかるッ!」

苗木(ジェノサイダーは嬉々として十神クンの方に向かって行った)

ジェノ「白夜様~、ちょっくらケツこっちに向けてくれませ~ん? ゲヘヘヘ」

十神「何!? やめろ、俺のは苗木専…アッー!!」



苗木「さようなら…十神クン…」

苗木「さぁ、次は誰を犯そうか」

安価↓

苗木「次の獲物はセレス(本名:安広多恵子)さんにしよう」

苗木「えーと…セレスさんは今、食堂にいるみたいだね」

苗木「待っててねセレスさん、今ボクが料理してあげるからね! フヒヒ!」

(移動中…)

苗木「セレスさーん!」

セレス「あらあら…そんな息を荒げてどうしましたの、苗木君?」

苗木「前に、麻雀しないかって言ってくれたよね?」

セレス「そうでしたっけ?」

苗木「ボク、あれからルールも覚えたんだ。一緒にやらない?」

セレス「それは構いませんけれど…ここには麻雀卓はありませんわ」

セレス「わたくしは御覧の通り午後のティータイム。動きたくありませんの」

セレス「それに、麻雀をやるには人数が必要ですわ」

苗木「不二咲さんが自動で牌を切ってくれる麻雀卓を作ってくれたんだ。これなら二人でも出来るよ」ゴトッ

セレス「あら。随分と用意がよろしいですわね」

苗木(テーブルを挟んで、セレスさんの反対側に座った)

ジャラジャラ

『よろしくね!』

『がんばるよ!』

苗木(雀卓の両側のモニターに、不二咲さんの顔が写っている)

セレス「さて…ただ打つというのも、面白くありませんわね」

セレス「負けた方は、勝った方の言うことを一つなんでも聞く…というのはどうでしょうか?」

苗木「ん?」

セレス「この東風戦の終了時、わたくしが一位でなければ苗木君の勝ちとしますが」

苗木「セレスさん、一位で終える気満々だね…」

セレス「あら、もしかして自信がないのですか? まぁ、私はどちらでもいいですけれど」

苗木「いいよ、やろう」

セレス「ふふっ、勝負成立ですわね」

『順番をきめるよー』

『きめるよー』

苗木「あっ、セレスさん。ちょっといい?」

セレス「なんでしょうか」

苗木「ボクが親番からでいいかな?」

セレス「…まぁ、いいですわ。順番などどれでも同じですし」

苗木「ありがとう、じゃあ始めよっか」

ジャラジャラ

セレス(さて、わたくしの初手は…)

.   __________________________ 
  │一│九│一│九│一│九│  │  │  │  │  │  │  │
  │萬│萬│索│索│筒│筒│東│南│西│北│  │發│中│
  └─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘


セレス(…また勝ってしまいましたわ)

苗木「………」パチッ

苗木「ツモ」バラッ

   ||          /      ヽ  /
   || / ──  /|  ──     /  ──
      /         |         /

                                  /\___/ヽ
    (.`ヽ(`> 、                      /''''''   ''''''::::::\
     `'<`ゝr'フ\                  +  |(●),   、(●)、.:| +
  ⊂コ二Lフ^´  ノ, /⌒)                   |  ,,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|

  ⊂l二L7_ / -ゝ-')´                 + |   `-=ニ=- ' .:::::::| +
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セレス「ファッ!?」

苗木(まぁなんやかんやでボクが勝ったってことだ)

苗木「ボクの才能を甘く見たね、セレスさん」

セレス「『超高校級の幸運』は…伊達ではない、ということですわね…」

苗木「あれ、負けたってのに意外と平然としてるね」

セレス「ギャンブルに勝敗はつきもの。もとより覚悟しておりますわ」

苗木「じゃあ、負けた方は勝った方の言うことを聞くって話は…」

セレス「…もちろん。忘れてなどおりません、何でもどうぞ」

苗木「わかった」ボロン

セレス「な…!? 何を…」

苗木「セレスさん、一発やらせてよ」

セレス「な、苗木…君…? 冗談、ですわよね…?」

苗木「いやぁ、さっき腐川さんとやってきたばっかりなんだけどまたムラムラきちゃってさ…」

苗木「ちょうどいいからセレスさんと一発ハメハメしたいかな~って。何でも言うこと聞くんだよね?」

セレス「し、しかし、性交渉というのは…そんなん考慮しておりませんわ…」

苗木「え…?」

セレス「このようなことで殿方との関係を結んでしまうのは、ちょっと…」

苗木「ええ…?」

セレス「そ、それ以外ならば、何でも構いませんから」

苗木「えええ…じゃあアナルならいい?」

セレス「そ、それもちょっと…他なら、手でも口でもいいですから」

苗木「ええええ…」

苗木「でもさ、セレスさん、何でもするって言ったよね?」

苗木「自分から持ち出したくせに、いざとなったら反故にするんだ?」

セレス「………」

苗木「はぁ…ま、仕方ないか。セレスさん、今まで負けた事なんてないんだろうし」

苗木「負けた時の事なんて、ぜ~んぜん何も考えてないんだろうからね! 仕方ないね!」

苗木「ギャンブラーのくせに、負ける事の重みもまったく知らず大勢の人を蹴落として来たんだろうね!」

セレス「ぐっ…」ギリッ

セレス「もとより覚悟の上…その言葉、嘘ではありません…」

苗木「んん? じゃあ?」

セレス「…すわ」

苗木「え!? なんだって!?」

セレス「わたくしの身体を好きにしていいですわ…」

苗木「やったぜ。」

ヌチャ…

苗木(ゴスロリドレスは着せたままでもよかったけど…思う所あって脱がすことにした)

セレス「あ、ああ…入ってくる…」

苗木(食堂のテーブルに両手をつかせ、セレスさんの下着をずらして、ゆっくりと突き入れる)

セレス「っ…く…」

苗木「セレスさんの中、あったかいナリィ…」

セレス「はぁっ、はぁ…」

苗木「十神クンや腐川さんのとはまた違った味わいだ…」

セレス「え…? い、今聞いてはならないことが聞こえたような…」

ズリュ

セレス「あっ…!」

苗木「あれ、セレスさんはこのあたりが弱いのかな?」

苗木「じゃあ、ここを重点的に攻めないとね!」

ズリュッ グリュリュ

セレス「ふぅっ…! ぁ…っ!」

苗木(セレスさんの背中に密着し、後ろから胸を揉む)

モニュ モニュ

セレス「っ…手つきが…厭らしい…ですわっ」

苗木(そのまま、打ち付ける腰の速度を上げて行く)

セレス「うっ…くあっ…」

苗木「そろそろ出るよ、セレスさん…」

セレス「…!」

苗木「キミは『やめてそれだけは』という」

セレス「やめてッ! やめてそれだけはッ!」

ピタ…

セレス「はっ」

苗木「まだ途中だったけど…こんなところでやめちゃってよかったのかな?」

セレス「…ええ」ケロッ

苗木(!? セレスさん、いきなり素に戻った…!?)

苗木「ほ、本当にいいの…?」

セレス「ええ、苗木君がやめたいのならわたくしは止めませんわよ」

苗木「で、でももう途中までやっちゃったしさ。どうせなら…」

セレス「この程度でわたくしが悦ぶと思って? もういいですわ」

セレス「よかったですわね、わたくしの純潔を奪えて。もう満足したでしょう?」

苗木(ぐぬぬ…これじゃいつもの手段が使えない…どうしたら…)

苗木「…あれ?」

セレス「さっさと、その粗末なモノを抜いてくださりませ…」

苗木「いや、それよりさ…何か聞こえない?」

セレス「へ…」

コッ コッ コッ

セレス「これは…足音!?」

苗木「誰か、走ってきてるね。こんなところ見られたらどうなるかな」

セレス「…!」

バーン!

朝日奈「あ~!! 超お腹減ったしっ♪♪」

朝日奈「…あれ?」

セレス「………」

朝日奈「おっかしーなぁ。誰かいると思ったんだけど」

苗木(ボクとセレスさんは、とっさにテーブルの下に隠れていた)

セレス「…っ!」ブルッ

苗木(もちろん繋がったままで)

セレス(NAEGIKUNと繋がったままこんなテーブルの下隠れるなんて…頭がフットーしそうだよぉっっ)

セレス(こ、こんなの…すぐに見つかってしまいますわ…!)

苗木(大丈夫じゃないかな)

くぅ~お腹が鳴りましたw これにて空腹です!

朝日奈「何か食べ物あるかな~」

苗木(朝日奈さんは食べ物を探しに、厨房の奥に入って行った)

セレス「い、今のうちに服を…」サッ

苗木「あ、ちょっとセレスさん…こんな狭い所で動いたら…」

ガタッ

セレス(…! しまった…)

朝日奈「やっぱり、誰かいるの!?」バッ

朝日奈「ねぇ、なんで隠れてるの!?」

セレス(駄目…もう、おしまいよ…)

朝日奈「そこにいるのは誰!?」

苗木「猫です」

朝日奈「なんだ、猫かぁ」

スタスタ

苗木(朝日奈さんは食べ物を持って食堂から出て行った)

セレス「ふぅ…危ないところでしたわね」

苗木「セレスさん」

セレス「一瞬、どうなることかと思いましたが…苗木君、褒めてあげてもよろしくてよ」

苗木「………」

セレス「いえ、そもそもあなたのせいでこうなったのですから礼など言う必要ありませんわね」

ムニュッ

セレス「!?」

苗木「やっぱり。心臓バクバク言ってるねセレスさん」

苗木「ねぇセレスさん、朝日奈さんに見られるかもしれないってドキドキした?」

セレス「ええ…しかし、この程度の修羅場は私は何度も…」

苗木「興奮したでしょ?」

セレス「そ、そんなこと…」

苗木「セレスさんさ…修羅場をくぐってきたって言うけど、どこか他人事だったんじゃない?」

苗木「だって、負けないんだもん。どうせ最後に勝つって分かってるのにドキドキなんてしないよね」

セレス「それは…」

苗木「でも、今みたいに直接的な危機に面してさ…どうだった?」

苗木(そう言いながら、セレスさんの豆を指で刺激する)

セレス「うぅっ…!」

苗木「スリルあったでしょ? ギャンブルってのはやっぱりスリルがないと面白くないよね」

苗木「人に見られるかもって思うと凄く興奮するよね!?」クリクリ

セレス「ああああ…!」

苗木「さてと。もう一つ賭けに付き合ってもらおうかな、セレスさん!」ズチュン!

苗木(床に座ったまま、セレスさんと向かい合わせになり、中で性器を擦りあわせる)

セレス「うあっ! かっ、賭けって、何を…?」

苗木「このまま中に出して…妊娠するかしないか!」ヌチュ ヌチュ

セレス「わ、わた、わたくしは…」

苗木「賭けてみなよセレスティア・ルーデンベルク! 本名:安広多恵子!」パンッ!

セレス「その名前で呼ぶんじゃ…」

苗木「つっくりっましょー♪ つっくりっましょー♪ さってさってなっにがー♪ でっきるっかなー♪」

ドルルルル! ドリュウズ! ドフラミンゴ!

セレス「はい、できました! 家族がふえるよ!!」

苗木「やったねたえちゃん!」

苗木「その後、ボクはセレスさんを部屋まで運んで行った」

苗木「もちろん繋がったままで」

苗木「明日は誰にする?」

安価↓

翌日、男子トイレ

苗木「十神クンは昨日のでユルユルになっちゃっただろうし次の相手を探さないと」

ドボババババババババババボボボボボ

苗木「桑田クンなんかいいかも。結構ちょろそうだし」

ジョババババババブボボボボボボ

苗木「野球選手には同性愛者が多いって言うけど…(偏見)」

苗木「桑田クンはノンケっぽいしレイプも捗るよ」

ドバァ!!

苗木「おっと、壊してしまった。まぁいいか、モノクマが直してくれるだろうし」

苗木「さてと、桑田クンは…視聴覚室?」

苗木「何のために…まぁいいか、行こう」

(移動中…)

苗木「おーい桑田クーン」

桑田「苗木じゃんか。なんだよ、オメーも探しにきたのか?」

苗木「え、何が?」

桑田「AVだよAV。エロいビデオ探してんだ」

苗木「え、意外だなぁ。桑田クンって不自由してなさそうなのに」

桑田「こんな閉鎖空間だぜ? 周りの女どもは変な奴らばっかりだし、舞園ちゃんは口説いても全然振り向いてくれねーしよ…仕方なくだよ」

苗木「そうなんだ」

苗木「でも、桑田クンってモテるんだよね? そういうの見ないと思ったんだけど」

桑田「バッカオメー、ヤリながらAV見るとか日常茶飯事だったぜ?」

苗木「ええ? それって、相手の人に失礼じゃないかな…」

桑田「同じ相手だと飽きるから、刺激が欲しいんだよ。しょっぺーもんばっか食ってると甘いモンも食いたくなんだろ?」

苗木「そういうものなの?」

桑田「ったく、これだから童貞はよぉ」

苗木「あはは…」

桑田「ま、そういうわけでよ。ちょっくら探してんだよ。苗木、オメーも手伝え」

苗木「まぁ、いいけど」

桑田「はぁ…野球部の部室は臭くて汚ねーけどそういうのたくさんあったのによ」

苗木「うーん、ここにそういうのってあるのかな? モノクマが用意してるとは思えないけど」

桑田「いいや、あのクマだからこそ用意してると踏んだね! オレの勘は三割当たる!」

苗木「今のって、葉隠クンの真似?」

桑田「ヘヘッ、似てたろ?」

苗木「うん、似てる似てる…」

苗木「あれ? これって…AVだよ、桑田クン!」

桑田「マジか!? ウッヒョー! でかしたぜ苗木!」

苗木「えーと、ベビー…ロン…?」

桑田「ホモビじゃねーか!」

桑田「はぁ、結局ホモビしか置いてねーのかよ…あのクマ野郎…」

苗木「一緒に見る? 野球選手の人も出てるらしいよ、これ」

桑田「見ねーし! なんで男二人でホモビ見なきゃなんねーんだっつーの!」

苗木「たまにはいいんじゃない? ほら、女ばっかりじゃ飽きるじゃないか」

桑田「よくねー! ゲテモノ料理は食いたくねーよ!」

苗木「あ、そうだ。桑田クンに話しておくことがあったんだ」

桑田「お? なんだよ急に」

苗木「話があるから、後でプールまで来てほしいってさ」

桑田「呼び出しか? めんどっちーな。誰だよ?」

苗木「そりゃ、もちろんアイドルの…」

桑田「舞園ちゃんが!? うおーっ、ついにオレの想いが伝わったのか…行く行く!」

苗木「イっちゃう?」

(桑田移動中…)

桑田「お? 水着が用意してあんな」

桑田「二人で水着でプールでキャッキャウフフってか! くーっ!」

桑田「舞園ちゃーん!」ガラッ

シーン…

桑田「ん? 誰もいな…」キョロキョロ

??「桑田君…」

桑田「!」

桑田(『超高校級のアイドル』が…)

??「来てくれて、ありがとうございます」

桑田(国民的アイドルの舞園ちゃんが、俺のために…!)

苗木「みんなのアイドル、苗木誠クンですっ☆」キラッ☆

桑田「………」

苗木「あれ、どうしたの?」

桑田「帰るわ…なんかもう怒る気力もねーよ…」

苗木「溜まってる時はスポーツで発散だよ! 一緒に泳ごうよ!」

桑田「そんな気になんねーよ…」

苗木「頑張るから! オイルも塗るし!」

桑田「焼けねーから! ここ室内だから!」

苗木「もう、桑田クンのいけずぅ」

桑田「くそっ…オレを騙して一体どういうつもりなんだよ、苗木!?」

苗木「あなたと合体したい」

桑田「はっ…!?」

苗木「桑田クン、溜まってるんでしょ? だったらボクとやろうよ」

桑田「ふざけるな!」

ズドォォォン…

苗木(ボクは口から電撃を吐き、プールの壁を破壊した)

桑田「…!? !!? …?」

苗木「ありゃ、腰が抜けちゃったかな」

桑田「なんだよぉ、なんなんだよお前ぇ…」

苗木(動けなくなった桑田クンに近付いていく)

桑田「やめろ、来るな…」

苗木「そんなこと言っちゃって。ここに来るってことは、期待してたんじゃないの?」

桑田「こんなことは期待してねーよ…」

苗木「M字開脚なんかしちゃってさぁ…いやらしい」

桑田「ひいっ!」バッ!

苗木「わっ」パンッ

苗木(必死に振り払おうしてるようだが、力が入らないのか弱々しい)

桑田「やめ…マジ勘弁してくれ…! なんか怒らせたんなら謝るからよ…!」

苗木「暴れないでよ…暴れんな」トントントントン

苗木(化学室で見つけたよくわからない液体をタオルに染み込ませ、桑田クンの口に押し付けてやる)

桑田「う…羽毛」トロン

苗木(桑田クンはだらん、と身体を弛緩させてしまった)

苗木「桑田クンって非童貞なんだよね」

桑田「うぅ…」

苗木「でもこっちは初めてだよね」

桑田「オウッ!」

苗木(桑田クンのミットにストレートの握りで左手の指を奥まで突っ込む)

桑田「ち、違う…ストレートはもうちょっと指を開いて…」

苗木「こうか」グイッ

桑田「ひゃうん!」

苗木「はぁ、はぁ…これが『超高校級の野球選手』の胸板か…」レロッ

桑田「うほぉっ! ひゃ、ひゃめろぅ…」

苗木「あれぇ? 桑田クン、水着がちょっと膨らんできてるよ?」

桑田「そ、そんなワケね…」

苗木(突っ込んだ指を内側に折り曲げる)

桑田「おふぅっ!」ビクン!

桑田「な、なんだよオメー…そんな慣れた手つきで…ホモだったのかよ…」

苗木「いや、桑田クンが初めてだよ(大嘘)」

桑田「えっ…」ポッ

苗木(油断した隙に、桑田クン海パンをずり下ろす)

桑田「あっ…!」

苗木「…天然芝が生い茂ってる…」

桑田「見てんじゃねーよ…! チクショー…」

苗木「桑田クンのバット、もう白いモノを飛ばしたくてカチカチになってるね」

苗木(桑田クンの亀井さんを人差し指と中指で挟み込む)

桑田「あっ…!」

苗木(手首のスナップを利かせて、擦るように動かす)

桑田「おっ、おっ、おおっ…!」ブルッ

ドクン! ドクン!

苗木「やったぁ! 逆転ホームランだーっ!!」

ベトォ…

苗木「ほら、桑田クン」

苗木(ベトベトになった右手を桑田クンの顔に押し付ける)

桑田「や、やめ…そんなん近づけんな…」

苗木「どうして? 桑田クンの子供達だよ」

桑田「クセーんだよ…マジやめろって…」

苗木「うーん…じゃあ、これ飲んだら離してあげるよ」

桑田「はっ…!? そ、そんなことできっか…!」

苗木「もう何人にも飲ませてきたんでしょ? 自分で飲むくらいなんともないって」

苗木「まぁ、嫌ならこのまま顔中に擦り付けるだけだけど」

桑田「う…」

桑田「わかったよ…飲みゃいいんだろ、飲みゃ…!」

ペロッ ペロ

桑田「うっ、ぐぅっ…うぅ…」グッ…

苗木「あああああああ…」ゾクゾクゾクッ

苗木「よくできました、桑田クン」

桑田「なんだよ、これ…オレ、何か悪い事したのかよ…」

苗木「ああ、まだちょっと残ってるなぁ…」

桑田「舐める! 舐めるから、こんなんもう終わりにしてくれよっ!」

ボロン

桑田「え…」

苗木「よっと」

苗木(ボクは自分の苗木クンに桑田クンのSFFを塗りたくった)

桑田「お、おい…! 何する気だ、やめろよッ…!」

苗木「でも、まだボクが気持ちよくなってないよね?」

桑田「は…?」

苗木「桑田クンだけ気持ちよくなっちゃってさ。不公平だよね?」

桑田「そ、それって…」

苗木「野球で言うなら、まだ表が終わっただけってこと」

桑田「うわあああああああ…」

苗木(片足を持ち上げ、バットを桑田クンのミートポイントにあてがう)

苗木「一応ほぐしてあるけど、力抜いてね桑田クン」

桑田「やめろ! やめてくれぇぇぇ!」

桑田「そ、それだけは! 許してくれ…許してください!」

苗木「許す…? 何を?」

桑田「そ、それは…何かあんだろ!? オレの言った事が癇に障ったとか!」

苗木「桑田クンの言うことにいちいち腹立ててたら身が持たないよ」

桑田「舞園ちゃんに言い寄ってるのが気に食わないのか!?」

苗木「別にいいんじゃない? それも桑田クンらしいし」

桑田「じゃ、じゃあ…なんだ?」

苗木「だから、理由なんてないって。やりたいからやる、それだけだよ」

桑田「うああ…」

ドウッ

桑田「ああっ!!」

グッ…ズプッ…

苗木「ほら、ボクのが挿入ってるよ桑田クン!」

桑田「嘘だぁ…オレが、イケメンでスポーツ万能で女の子にもモテモテのオレが、苗木なんかにぃ…」

苗木「おっ…奥深くまで突き刺さったァーッ!!」

桑田「ハ…ハハ…」

苗木「うっ…! スポーツやってるからかな? 凄い締まりだよ」

桑田「もう、いいや…どうにでもなっちまえ…」

苗木「それじゃ遠慮なく…」

苗木(腰を小刻みに、中に押し付けるように動かす)

桑田「アッ、アッ、アッ、アッ!」

苗木(桑田クンの腸内は素晴らしく…ボクはあっという間にイってしまいそうになった)

苗木「出る…ボクの精子を桑田クンの中に微粒子レベルで刻み込んでやる…!」

桑田「や…やっぱ、駄目だ! やめろ…!」

ピタ…

桑田「え…」

苗木「そっかぁ…まぁ、そうだよね」

桑田「オ、オイ苗木…?」

苗木「桑田クンはノンケなんだし、こんなこと嫌に決まってるよね」

桑田「ど、どうしちまったんだよいきなり…」

苗木「ごめん、桑田クン! ひどいことしちゃったよね、許して!」

桑田「い、いや…」

苗木「え? 何?」

桑田「いや、その…オレも…まぁ…ちょっとは…」

苗木「 え ? な ん だ っ て ? 」

桑田「…! い、いや…なんでもねーよ…」

苗木「ふーん、なんでもないんだ。ふーん…」

桑田「お、おう…」

苗木「じゃあ、なんでそんな物足りなさそうな顔してるの?」

桑田「そ、そんな顔してねーし」

苗木「と言うかさ、桑田クン…挿入る前にはもうとっくに意識はっきりしてたでしょ?」

桑田「…!」

苗木「なんで全力で抵抗しなかったの?」

桑田「そ、それは…えーと…身体の感覚が、まだ戻って…」

苗木「それは違うよ」

苗木「本当は、知りたかったんじゃないの? 挿入されたらどんなに気持ちいいのか!」

苗木「そう、キミはもう既にホモセックスの虜だったんだ!」

桑田「うぎゃあああああああ!!」

苗木「これが事件の全貌だ!」

苗木「舞園さんに呼び出されたと思った桑田クンは、のこのこと水着に着替えこのプールまでやってきた」

苗木「しかし、そこに待っていたのはボクだ。薬品で昏睡させられた桑田クンは思いもよらずボクに襲われる事になった」

苗木「だけどそこで味わったのは、桑田クンが今までに体験した事もない快感だったんだ…」

苗木「一度絶頂に達した頃、もうすでに意識はハッキリしていたはずだ。声もちゃんと出てたしね」

苗木「けれど、キミはその快感をもっと知りたくなっていた! だから、抵抗しなかったんだ!」バーン

桑田「っ…! ア、アホォ! そんなワケねーだろ!」

苗木「口で否定するなら、下の口に聞いてやる!」パァン!

桑田「アポォォォォォォォォッ!!」

苗木「アッー、アッー、イク!」

ドッパァーッ! ドッピーオ! ドッペルゲンガー!

桑田「気持ち良かったですねえ。ほぼイキかけました。えぇ、サーセン」

桑田「ああ、そうだよ…オレはクソまみれでやりまくるのもいいかもしれないと思っていた…」

桑田「でも、仕方ねーだろ!? こんなところに閉じ込められて女も抱けねー!」

桑田「そんな時にこんなもん知っちまったら夢中になるに決まってる!」

桑田「オレは被害者だ、オレは悪くねぇ! オレは悪くねぇ!」

苗木「うん、そうだね」

桑田「ヘッ…ありがとよ、苗木。なんか色々と楽になったぜ」

苗木「え、何?」

桑田「またなんかあったら、頼むわ!」

苗木「いや、そうじゃなくて…まだ終わりじゃないよ?」

桑田「…………あ?」

ギンギン

苗木「絶頂回数はお互いに1回…つまり、今は1対1の状況ってわけだ」

桑田「…アポ?」

苗木「さぁ、延長戦だよ桑田クン」

苗木「その後桑田クンに千本ノックして、たっぷりと汗をかいた」

苗木「いやぁ、スポーツって本当に素晴らしいものだよね!」

苗木「よし、次の獲物は…」

安価↓

苗木「よぉし朝日奈さんに決めた!」

苗木「あんなエロい身体を目の前にレイプしないなんて男の恥だよね」

苗木「朝日奈さんは部屋にいるみたいだ」

苗木「まずは厨房に寄って行くか…」

(移動中…)

苗木「あっさひっなさーん」コンコン

ガチャ

朝日奈「やっほー、苗木。どしたの?」

苗木「ドーナツ焼いてみたんだけどさ、一緒に食べない?」

朝日奈「えっ…」

苗木「あ、あれ…何か駄目だった…?」

朝日奈「ドーナツって…作れたの…?」

苗木「作れるよ、そりゃ」

苗木(ボク達は朝日奈さんの部屋でドーナツを広げて食べていた)

モグモグ

朝日奈「ん~! 幸せ~」

苗木「よかった。初めてだったから上手くできてるか心配だったんだよ」

朝日奈「色んなところのドーナツ食べたけど、やっぱり焼きたてのドーナツには敵わないねっ!」

苗木「やっぱり食べ物はできたてが一番美味しいよね」

朝日奈「ねーねー苗木、今度ドーナツの作り方教えてよ!」

苗木「ボクも図書館にあったレシピ見ただけだけど」

朝日奈「私、レシピとか全然わかんないし、誰かに教えてもらわないと…」

苗木「まぁ、いいよ。ボクも暇だし」

朝日奈「やったー! えへへ、よきにはからえー」

苗木「意味わかって言ってる?」

朝日奈「うーんと…わかんないけど」

苗木「さてと…」スクッ

朝日奈「あ…もう行っちゃうの?」

苗木「もうドーナツもなくなっちゃったし…」

朝日奈「ねぇ、もっとお話しようよ」

苗木「お話…?」

朝日奈「うん、うん! いっぱい、喋りたいことあるしさ!」

苗木「お話か…」

ボロン

朝日奈「!?」

苗木「じゃあ肉体言語で語り合おう」

朝日奈「ななななな…なにやってんの!?」

苗木「ボクも朝日奈さんの下の口とお話したいな~なんて」

朝日奈「冗談はやめて! 苗木のヘンタイ!」

苗木「ヘ、ヘンタイ…?」

朝日奈「そうだよっ! ヘンなもの見せないでよっ!」

苗木「ボ…」\

苗木「ボクが…」ーグ…

苗木「ヘンタイ…」/ググ…

朝日奈「ひあっ!? おおお、おっきくなってる…」

苗木「朝日奈さん、食い入るように見てるね」

朝日奈「そ、そんなわけないっ」プイッ

朝日奈「うぅ~っ…」

苗木(朝日奈さんは顔を逸らしながらも、目だけでチラチラとボクの分身を見ている)

苗木「朝日奈さん」

朝日奈「なに………っ!?」

苗木(朝日奈さんが目を逸らした隙に、唇を奪った)

朝日奈「え、今のって…なんで…」

苗木「朝日奈さん、顔真っ赤だよ。心臓もドキドキいって、興奮してるでしょ?」

朝日奈「えっ…」バッ

苗木「実を言うとさ、さっきのドーナツに媚薬を仕込んでおいたんだ」

朝日奈「びやく…って何?」

苗木「ああ、そこから説明しなきゃなのか…」

(説明中…)

苗木「…というわけさ」

朝日奈「そ、そんな…それじゃ…」

苗木「まぁ、そういうわけだからさ…仕方ないよ」

苗木「薬のせいなんだから。だから、ね?」

朝日奈「………」

パンッ パンッ

朝日奈「あっ、はっ…」グチュッ グチュ

苗木(後ろから、朝日奈さんのドーナツの穴にボクの麺棒を捻り込む)

朝日奈「あぁっ…苗木、なにこれ…すごいよぉ…」

苗木「うっ…! スポーツやってるからかな? 凄い締まりだよ」グググ

朝日奈「苗木の…私の中に入ってるよぉ…」

苗木「そうだよ朝日奈さん、ボク達、今繋がってるんだ」ヌリュッ

苗木(朝日奈さんの処女膜は、運動のせいで既に裂けてしまっているみたいだ)

朝日奈「はぁ、はぁ…きもちいいよぉこれ…」

苗木「ボクも気持ちいいよ」

朝日奈「あたま、あたまへんになるぅ…」

ポタ ポタッ

苗木(だからなのか…初めてだろうに、朝日奈さんはとても感じているようだ)

苗木(しかし…)

朝日奈「あーっ、あー…」

苗木(なんか、レイプっぽくないな…ここは一つ朝日奈さんの不安を煽るとしようか)

苗木「ねぇ朝日奈さん。保健体育の授業は受けた事あるよね?」ズリュッ

朝日奈「あんっ…う、うん…」

苗木「じゃあ、子供がどうやってできるかも知ってる?」ズリズリ

朝日奈「え、えーと…確か、しきゅーの中にせーしがどうたらで…」

苗木「そう!」ズン

朝日奈「んあっ、奥に…!」

苗木「わかる? 今ボクが触れてるのが、朝日奈さんの子宮だ」グリュリュ

朝日奈「…へ?」

苗木「そして、ボクの棒の先から出てくるのが…精子だよ」

朝日奈「………それって…」

苗木「そう。子供作る行為なんだよね、これ」

苗木「ねぇ、どうする朝日奈さん!? このままだと子供出来ちゃうよ!」パンッ パンッ

朝日奈「あっ、うぁっ!」

苗木「そしたら、朝日奈はお母さんだね!」スパン!

朝日奈「んんんっ!」

苗木「今はまだ出てないけど、このままだと朝日奈さんの子宮に精子出しちゃうよ!?」ズリュッ

朝日奈「いやっ…! そんなの…」

ピタ…

朝日奈「は…」

苗木「そっかそっか。やっぱり嫌…」

朝日奈「…なんで止めるの?」

苗木「え? だって、『いやっ』とか…」

朝日奈「今、すっごく気持ちよかったのに…」

苗木「あ、あの…朝日奈さん?」

朝日奈「もっと続けてよ、苗木…寂しくてお腹がきゅんってなっちゃう…」

苗木「で、でもさ…い、いいの? 本当に出しちゃうよ?」

朝日奈「苗木はここでやめていいの?」

苗木「え…」

朝日奈「私、全然足りないよ…苗木はそうじゃないの?」

苗木「…わかったよ、だったら望み通りやってやる!」ズプゥッ!

朝日奈「あはぁっ!」ブルッ

苗木「このっ、初めてのクセに…そんなよがり狂って、淫乱がっ!」グチュ グチュ

朝日奈「あーっ、あー! いい! 気持ちいい! 脳みそとろけちゃうよぉ!」

苗木「ほら、膣内に出すよ!? いいの!? 駄目だよね!? 赤ちゃんできちゃうよ!?」ズリュン ズリュン

朝日奈「いいっ、いいからっ! もっと! もっとしてっ!」

苗木「そうか、わかったぞぉぉぉっ!!」バーン!

ドッバァ! ドバイ! ドーバーカイキョウ!

苗木「はぁ、はぁ…」ズルッ

朝日奈「うーっ…」ドロ…

苗木「くそっ…これじゃレイパー失格だ…」

朝日奈「苗木っ」ガバッ

苗木「!?」ムニュン

苗木(もう回復した!? 顔におっぱいを押し付けられる…)

朝日奈「ねぇ…もっとやろうよ、苗木ぃ…」

苗木「え…で、でもこれ以上やったら本当に子供ができるよ!?」

苗木(これ以上はボクの体力が保たない!)

朝日奈「いいから! そんなの、後で考えるよ!」

苗木「ちょ…朝日奈さん…」

朝日奈「入れてくれないなら、自分で入れちゃうから」

苗木(朝日奈さんは、ボクのアンテナを掴んで自分で腰を下ろして…)

朝日奈「あはぁっ、挿入った…!」トロン

苗木「あああっ!」

苗木(あれからどれくらい時間が経ったろう…)

苗木(ボクの射精回数は回数は既に二桁を超えていた…)

苗木「はぁ、はぁ…駄目だ、もう限界だ…」

苗木(午前中に桑田クンにも散々出してるし、流石に体力が…)

朝日奈「何休んでるの、苗木」

苗木「い、いや…もう限界だって…」

朝日奈「でも、私全然治まらないよ…苗木が変なもの飲ませたせいだよ?」

苗木「そ、それは違うよ! 朝日奈さん、実は媚薬仕込んだってのは嘘で…!」

苗木(言葉責めのために使おうと思ってたのに…まさか、こうなってしまうとは…!)

朝日奈「嘘じゃないよ。だって、苗木の言った通り身体が火照って仕方ないもん…」

苗木「いや、本当に仕込んでないって! それはプラシーボ効果ってやつで…」

朝日奈「苗木…もっともっと気持ちよくなろうよ…ね?」

苗木「アッー!!」

こうして、苗木は朝日奈に一晩中搾り取られることとなった。

そして、次の日…

干物男と化した苗木の死体が発見され、学級裁判が開かれた。

END

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