綾乃「安価で歳納京子をおとす」(467)

綾乃「歳納京子といちゃいちゃして」

綾乃「ラブラブしたい」

綾乃「とりあえず>>5に相談よ!」

結衣

~結衣の家~

結衣「急にどうしたの、綾乃?」

綾乃「あの…実は歳納京子をおとしていちゃラブしたいの」

結衣「えっ…」

綾乃「それで、幼馴染の船見さんに相談しに来たんだけど…」

結衣「…」

結衣「>>15

引くわ

結衣「引くわ」

綾乃「な、なんで!?」

結衣「>>21

中学生とかババアだろ

結衣「中学生とかババアだろ」

結衣「そんなのに恋するなんて…」

結衣「綾乃…引くわぁ…」

綾乃(うわぁ…真性のロリコンだ…)

綾乃(そ、そんなことより)

綾乃「ババア好きでもかまわないから、アドバイスをちょうだい!」

結衣「>>28

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

結衣「中学生とかババアだろ」

結衣「そんなのに恋するなんて…」

結衣「綾乃…引くわぁ…」

綾乃(うわぁ…真性のロリコンだ…)

綾乃(そ、そんなことより)

綾乃「ババア好きでもかまわないから、アドバイスをちょうだい!」

結衣「>>40

>>39

結衣「とりあえず呼び方かえたら?」

綾乃「え?」

結衣「歳納京子ー!だなんて長いし、距離をおかれてる感があるからさ」

綾乃「で、でも、緊張しちゃって…」

結衣「いちゃラブしたいんでしょ?」

結衣「恥ずかしがってどうするのさ」

綾乃「船見さん…」

綾乃「じゃあこれから歳納京子のことを>>50って呼ぶわ」

こんぶ

~歳納家~

ピンポーン

京子「はーい…って、綾乃じゃん」

京子「どうしたの?」

綾乃「あ、あの…こんぶ!」

京子「は?」

綾乃「これからあなたのことこんぶって呼ぶわね///」

京子「>>62

京子でいいよ

京子「京子でいいよ」

綾乃「え?」

京子「綾乃なりにわたしと仲良くなりたくてあだ名考えたんでしょ?」

京子「それはうれしいけど…やっぱりこんぶはないよ」

綾乃「ご、ごめんなさい歳納京子」

京子「そうじゃなくてさ」

綾乃「え、えっと…ごめんなさい京子///」

京子「綾乃が名前で呼んでくれてうれしいな」

綾乃「き、京子///」

京子「ところで、何しにうちに来たの?」

綾乃「>>80

ガム買いにきた

綾乃「ガム買いにきた」

京子「は?」

綾乃「こ、コンビニでガム買ったあと歩いてたらたまたま京子の家を見つけたから寄っただけよ!」

京子「ふーん」

京子「綾乃、ひま?」

綾乃「ひ、ひまだけど」

京子「じゃあ、とりあえずあがりなよ」

綾乃「えっ!?」

京子「嫌だった?」

綾乃「い、嫌じゃないわよ///」

~京子の部屋~

綾乃「おじゃまします…」

京子「どうぞー」

綾乃(ここが京子の部屋///)

京子「お菓子とかもってくるから待っててね」

綾乃「そんなのわるいわよ!」

京子「いーよいーよ、わたしが誘ったんだしさ」

京子「じゃあ待っててね」

バタン

綾乃(京子、やさしいな…)

綾乃(でも、待ってる間ひまだな…)

綾乃(>>91でもして待ってよっと)

段ボール箱を被る

綾乃(あの段ボール何が入ってるんだろう…)

綾乃(だ、ダメよ勝手に開けちゃ!)

綾乃(でも…気になる)

綾乃(もしかしたら、いかがわしいものかも)

綾乃(せ、生徒会副会長として京子がいかがわしいものを持っているか調査するためにあけるんだからね!)

ビリッ

綾乃(こ、これは>>100

陰毛

ごめわんなさい…被ると破る間違えた…今の無しで…

綾乃(い、陰毛!?)

綾乃(なんでこんな大きな段ボール箱に陰毛が…)

カツカツ

綾乃(京子の足音!)

綾乃(ど、どうしよう…)

綾乃(とりあえずこの段ボール箱を被ろう!)

京子「綾乃ーお待たせー」

京子「って、いない!?」

綾乃(よし、ばれてない!)

京子「…なんで、部屋の真ん中に段ボール箱があるんだ?」

綾乃(しまった!)

京子「はぁ…でてきて綾乃」

綾乃「はい…」

京子「…綾乃、なんで段ボール箱なんか被ってんの?」

綾乃「そ、そんなことより、この陰毛なによ!?」

京子「なっ!」

綾乃「こんな大きな段ボール箱に密閉して保管してるなんて…」

京子「そ、それは…」

京子「>>116

私の食料だよ

京子「わたしの食料だよ」

綾乃「えっ…」

京子「引いてもいいよ…」

京子「わたしも気持ち悪いって自覚してるから」

京子「でも…でも、やめられないんだよ!」

京子「やみつきになっちゃうんだよ…」

綾乃「京子…」

綾乃「>>127

もうあなたとは絶交よ
二度と話しかけないで

綾乃「もうあなたとは絶交よ、二度と話しかけないで」

京子「そ、そんな…」

綾乃「あなたがこんな人だったなんてね」

綾乃「汚らわしい…」

京子「ま、待ってよ!」ガシッ

綾乃「触らないで!」バシッ

京子「いたっ…」

綾乃「こんな趣味の女、100年の恋も冷めるわ」

ガチャッ

綾乃「さよなら、歳納京子」

バタン

京子「う…」

京子「うわあああああああああああ」

京子「>>140

ゆいぃ、あかりちゃんたすけてぇ

京子「ゆいぃ、あかりちゃんたすけてぇ」

京子「とりあえず、どっちかに相談しよう…」

京子「>>150にしよう」

ゆい

京子「結衣にしよう」

プルルル

結衣『どうした、京子?』

京子「結衣ぃ…」グスッ

結衣『ほ、本当にどうした!?』

京子「実は…」

京子「…ってことがあって」

京子「綾乃と仲良くなれたと思ったのに…」

京子「思ったのにぃ…」グスッ

結衣『>>163

あんな心の狭い女なんて忘れて私のところにこい、京子
私も陰毛好きだぞ一緒に食べよう

結衣『あんな心の狭い女なんて忘れて私のところにこい、京子』

結衣『私も陰毛好きだぞ一緒に食べよう』

京子「ほ、本当に?」

結衣『ああ、本当だ』

結衣『とりあえず、うちに来なよ』

京子「うん!」

~結衣の家~

結衣「いらっしゃい、京子」

京子「おじゃまします」

結衣「とりあえず、京子の陰毛を食べさせてよ」

京子「えっ?」

結衣「わたしのもあげるからさ///」

京子「ゆ、結衣///」

京子「ちょっと待ってて///」ヌギヌギ

結衣「ふふ、生えてる生えてる」

京子「あんまり見ないでよぉ///」

結衣「じゃあ、とりあえず一本もらおうかな」

パクッ

結衣「こ、これは!」

結衣「>>180

京子の陰毛を学会に提出しよう

結衣「京子の陰毛を学会に提出しよう」

京子「え?」

結衣「うまい…うますぎるぞ!」

結衣「これを世界中の人に知らせたい!」

結衣「うおおおおおお!」

京子「ま、待ってよ結衣!」

………

結衣「門前払いされた…」

京子(こいつバカなのか?)

結衣「くそおおおおおお!」

結衣「>>195

ごらく部のみんなに食べてもらおう

結衣「ごらく部のみんなに食べてもらおう」

京子「えええ///」

~ごらく部~

結衣「食べて」

あかり「結衣ちゃん、これって…」

結衣「食べて」

ちなつ「結衣先輩、これっていんも…」

結衣「食べて」

あかり「…」

ちなつ「…」

パクッ

あかり「>>210

ちなつ「>>215

んまい!テレーッテレー

結衣先輩のが食べたかった・・・

あかり「んまい!」テレーッテレー

ちなつ「結衣先輩のが食べたかった…」

結衣「あかりはよくわかってるな」

あかり「わぁい陰毛、あかり陰毛大好き」

結衣「それにくらべてちなつちゃんは…」

結衣「京子の陰毛はどれだけすごいかわかってない」

結衣「とりあえず、このわたしの陰毛を食べてごらん」

パクッ

京子「はやっ!?」

ちなつ「こ、これは」

ちなつ「>>226

最高!

ちなつ「最高!」

結衣「いや、そうじゃなくて京子の陰毛のすばらしさを…」

ちなつ「わたしは結衣先輩の方がおいしかったです!」

結衣「そんなことは…」

あかり「もしかして…」

京子「どうした、あかり?」

あかり「好きな人の陰毛が美味しいんじゃない?」

京子「へ?」

あかり「あかりは京子ちゃんが好きだから美味しいと思ったよ」

京子「そっか、だからちなつちゃんは結衣の陰毛の方が美味しいって…」

京子「ってことは…」

京子「結衣、もしかしてわたしのこと好き?」

結衣「な///」

結衣「そ、そんなことは…///」モジモジ

京子「でも、世界中に知らせたいほど美味しいって…」

あかり「結衣ちゃん、正直になろうよ」

結衣「…そうだよ」

結衣「わたしは京子が大好きだ!」

京子「ゆ、結衣///」

京子「>>240

はいっカットー!!
駄目だよ京子、勝手にアドリブ入れちゃぁ

京子「はいっカットー!!」

京子「駄目だよ京子、勝手にアドリブ入れちゃぁ」

結衣「き、京子!?」

ちなつ「急にどうしたんですか!?」

京子「カットー!」

あかり「もしかして…」

結衣「どうした、あかり?」

あかり「陰毛の食べすぎで頭がいかれちゃったのかも…」

結衣「そ、そんな…京子は治らないのか!?」

あかり「>>255

ていうか今までの話、全部自主制作映画のための演技だよ?
まさか本気で食べてたの?

あかり「ていうか今までの話、全部自主制作映画のための演技だよ?」

あかり「まさか本気で食べてたの?」

結衣「な、何を言って…」

あかり「だって、陰毛なんか食べ物じゃないし」

あかり「それに、こんなレズばっかりの学校なんかあるわけないじゃん」

結衣「で、でもわたしは…」

あかり「結衣ちゃんはガチレズだからドッキリで知らせないまま撮影してたんだよ」

結衣「そ、そんな…」

結衣「うわあああああああ」

結衣「>>270

こうなったらヤケクソだ、あかりを犯してやる

結衣「こうなったらヤケクソだ、あかりを犯してやる」

あかり「やめてー」

結衣「おらおらー」

あかり「いっちゃうー」

警察「逮捕するー」

結衣「わー」

裁判官「死刑だー」

結衣「ま、待ってよ!死にたくない!死にたくないよおおおお!」

結衣「うわあああああああああああああ!」

~バッドエンド~

この四日間で一番酷かった。泣きたい。

よし、次で最後だ!次はヤンデレもアルツハイマーも天使の戦争も乱交も京子大原三千院もなしでお願いしますよ!!

結衣「安価で>>305をおとす!」

まりちゃん

結衣「安価でまりちゃんをおとす」

結衣「はぁはぁ…まりちゃん…」

警察「逮捕するー」

結衣「わー」

裁判官「死刑だー」

結衣「ま、待ってよ!死にたくない!死にたくないよおおおお!」

結衣「うわあああああああああああああ!」

~バッドエンド~

別に禁止とは言いません。できたら、ロリコンとかアルツハイマーとかヤンデレとかタイムマシンとか神界と魔界の戦争とか天使とかはなかったら嬉しいですね。はい。

結衣「安価で京子をおとす」

結衣「まずは>>325に相談しよう」

綾乃

~杉浦家~

綾乃「急にどうしたの、船見さん?」

結衣「実は、相談があって…」

綾乃「相談?」

綾乃「わたしでよかったら力になるわよ!」

結衣「ありがとう綾乃」

結衣「実は京子が好きなんだけどどうしたらいいかな?」

綾乃「>>335

無理無理ムーランルージュ諦めなさい!

綾乃「無理無理ムーランルージュ諦めなさい!」

結衣「ブフッ」

綾乃「ちょ、ちょっと船見さん!?」

結衣「ふー」

結衣「ごめん、落ち着いた」

結衣「なんで綾乃に諦めろなんていわれなきゃならないのさ!」

綾乃「>>345

ないしょにしてたけど私と京子は恋人同士なの

綾乃「ないしょにしてたけど私と京子は恋人同士なの」

結衣「う、嘘だ!」

綾乃「嘘じゃないわ」

結衣「本当だとしても、なんで隠してたんだよ!」

綾乃「京子があなたの気持ちに気づいてたからよ」

綾乃「あなたが京子が好きだって、京子は知っていた」

綾乃「だから、あなたを傷つけないために隠していたのよ」

結衣「嘘だ…」

結衣「嘘だああああああああ!!」

綾乃「認めなさい、これが現実よ」

結衣「>>360

大室さんで妥協しよう

結衣「大室さんで妥協しよう」

結衣「京子に似てるし、それでいいや」

綾乃「…京子があなたを選ばなかった理由がなんとなくわかったわ」

結衣「へー、すごーい」

結衣「じゃあ、わたしは行くから」

結衣「またね」

ガチャッ

バタン

綾乃「…最低」

結衣「さて、どうするかなー」

結衣「とりあえず」

結衣「>>375

京子のハメ撮りしてあの泥棒猫に見せ付けてやる

結衣「京子のハメ撮りしてあの泥棒猫に見せ付けてやる」

結衣「京子ともやれるし、綾乃にもダメージあたえれるし」

結衣「一石二鳥だな」

結衣「必要なものはカメラと>>380>>385くらいかな」

ちなつ

やっぱり酷いことはやめる勇気

結衣「ちなつちゃんとやっぱり酷いことはやめる勇気…かな」

結衣「そうだよね…こんなこといけないよ」

結衣「バカだなわたしって、こんなんだから京子に選んでもらえないんだよ」

結衣「わたしは生まれ変わったんだ」

結衣「よし、大室さんをおとすぞ!」

結衣「>>495

結衣「ちなつちゃんとやっぱり酷いことはやめる勇気…かな」

結衣「そうだよね…こんなこといけないよ」

結衣「バカだなわたしって、こんなんだから京子に選んでもらえないんだよ」

結衣「わたしは生まれ変わったんだ」

結衣「よし、大室さんをおとすぞ!」

結衣「>>400

そうだ、靴箱にラブレータを!!

結衣「そうだ、靴箱にラブレータを!!」

結衣「よし、早速書くぞ!」


大室櫻子さんへ

>>410

>>416

>>422

船見結衣より

君京子に似て可愛いね

性格も京子のようだ

でも似ているとか関係ありません。
あなたが好きです。つきあってください。

~次の日の朝~

櫻子「ん、なんだこれ?」

大室櫻子さんへ

君京子に似て可愛いね

性格も京子のようだ

でも似ているとか関係ありません。
あなたが好きです。つきあってください。

船見結衣より

櫻子「も、もしかしてラブレータ!?」

櫻子「しかも船見先輩から…」

櫻子「どうしよう…」

~放課後~

櫻子「あの、船見先輩…」

結衣「わたしのラブレータ読んでくれた?」

櫻子「はい、先輩のラブレータ読みました」

結衣「じゃあ、ラブレータの返事を聞きたいな」

櫻子「>>438

ラブレータ、返事書いてきました!
読んでください!

櫻子「ラブレータ、返事書いてきました!
読んでください!」

船見先輩へ

>>445

大室櫻子より

>>443

船見先輩へ

私で良ければ付き合ってください!!

大室櫻子より

結衣「ふふっ」

櫻子「え、なんかおかしかったですか?」オロオロ

結衣「これくらいなら口で伝えればよかったのに」

櫻子「その…恥ずかしくて///」

結衣(かわいい)

結衣「ところで古谷さんのことはいいの?」

櫻子「>>450

ヤり飽きたので

櫻子「ヤり飽きたので」

結衣「そう…」

櫻子「はい…」

結衣「キスして…いい?」

櫻子「はい」

チュッ

~いちゃラブはっぴーえんど~

結衣×櫻子はなんか無理

また今度やります。よかったら前の3つも読んでね。

>>461
ログ速くれ

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