【安価】絵里「凛と仲良くなりたい」【ラブライブ!】 (1000)

絵里「生徒会長の頃、随分とメンバーの皆に強く当たってしまったわ。」

絵里「穂乃果は随分なついてくれるようになったし、」

絵里「海未は作詞、真姫は作曲、ことりは衣装関係でよく話をする機会があって、随分打ち解けてきたと思うの。」

絵里「にこは同じ3年生だしたくさん話をするわ。希と一緒にからかうの、ちょっと楽しいのよ。」

絵里「花陽も…まだ、ちょっと壁がある感じだけど、アイドルとしての在り方でいろいろアドバイスをもらったりもするわ。」

絵里「もちろんにこからも貰うんだけど、二人とも違った視点があって面白いのよ。」

絵里「ただ…凛だけ、まだけっこう怖がられてる部分はあるみたいで…。」

絵里「穂乃果とはまた違った明るさや可愛さもあるし、一緒にいるとすごく楽しいと思うのに。」

絵里「ねえ、希…一体、どうすればいいのかしら?」

希「そうやね…>>3とかどうかな?カードもそう言うてる。」

※凛は現在、絵里に対して恐怖感を抱いています。
その恐怖感を取り除くことから始めましょう。
絵里の行動によって、恐怖度が上下します。
現在の恐怖度は【100】です。
30未満になると、凛の状態が【恐怖】から【通常】になり、次の段階に進むことができます。
状態が【通常】になった際、説明を加えますので、下のパラメータの「???」部分には触れずにお待ちいただけると有難いです。
恐怖度が【200】を超えると、ゲームオーバーです。最初からやり直しになります。
殺人行為など、グロ安価は御控えいただけると幸いです。

星空 凛
状態:【恐怖】
恐怖度:100
???:0
???:0
???:0

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389588245

二人きりのときだけ凜ちゃんに甘える

希「二人きりの時だけ凛ちゃんに甘えるとかどうかな?カードもそう言うてる。」

絵里「なるほど…いいアイデアだと思うわ。でも、私、甘え方とか知らなくて…。」

希「うーん、確かに、ウチとかにこっちみたいにお互いにからかいあうか、頼られるかばっかりやもんなあ。」

絵里「姉でもいればよかったのだけど、亜里沙は妹だし…。」

希「そやね…どう甘えるかも占ってみよか?」

絵里「…いえ、自分で考えてみるわ。こういうのは自分で考えないと意味がないもの。」

希「そう。その方がええかもね。」

絵里「あ、でも。凛と二人きりになる機会ってあまりないじゃない?作るの、手伝ってもらっていい?」

希「それくらいならお茶の子さいさい、朝飯前のお茶漬けや!」

絵里「ありがとう、希。助かるわ。」

希「ええよええよ、ウチとえりちの仲やん。あ、でもこんど焼肉奢ってな。」

絵里「そこらへんはちゃっかりしてるのね…。」

~後日・部室~

凛「にゃんにゃんにゃ~~~~ん♪」ガラッ

絵里「あ、凛じゃない。楽しそうだけど、いいことでもあったの?」

凛「あっ…え、絵里ちゃん!えっとね、希ちゃんがラーメンごちそうしてくれるんだって。ちょっと時間がかかるから、部室で待っててって。」

絵里「(…やっぱり、少し怖がられてる…。ここは、穏やかに、穏やかに…。)」

絵里「あら、希が?どういう風の吹き回しかしら。私にそんなことしてくれたこと一度もないのに…。」

凛「え、ええっと、絵里ちゃんはどっちかっていうと、奢る側?に見えるし。」

絵里「そうなのかしらね…甘える、より甘えられる側、なのかもね。」

凛「そうだよっ!絵里ちゃん、頼りがいあるし、穂乃果ちゃんとか海未ちゃんは絵里ちゃんにすっごくなついてるし!」

絵里「ふふっ、そうね。穂乃果なんて、まるで犬みたいに尻尾振ってるのがみえるもの。」

凛「そうそう、絵里ちゃんが『お手!』って言ったらお手しそうだよね~。」

絵里「(ちょっとは緩和されたかな…?)」

絵里「あと、海未はうさぎみたいよね。」

凛「寂しいと死んじゃう、みたいな感じ?」

絵里「ええ。一見芯が通ってて強くみえるけど、本性はそうだと思うわよ。」

凛「だよね、だよねっ!でも、普段は凛をすっごくビシバシしごいてくるからちょっと怖いにゃ~。」

絵里「あらあら。でも、それも凛がかわいいからだと思うわよ?」

凛「そんなことないと思うけどなぁ…。」

絵里「そんなことなくないわよ。凛は十分可愛いわ。」

凛「そ、そうかなぁ…?」

絵里「ほら、可愛い可愛い。」ナデナデ

凛「ふにゃっ!?」

絵里「犬、うさぎに続いて可愛い可愛い猫ちゃんもメンバー入りかな~?」ナデナデ

凛「は、恥ずかしいからそれまでっ!」

絵里「えーっ…」ブー

凛「そんな顔してもだーめ!」

絵里「(…あれ?甘えるつもりが甘やかしてたわ…。これはいけないわね。)」

絵里「じゃあ、私が凛を甘やかすんじゃなくて、凛が私を甘やかして欲しいな。」

凛「…えっ?」

絵里「ほら、私普段から誰かに甘えられてばかりだし、仕事も最近多いから、誰かに甘えたいのだけれど…。」

絵里「甘える相手がいないのよね…。」

凛「穂乃果ちゃんとか、海未ちゃんがいるじゃん。」

絵里「あの二人に甘えようとしたこともあったのだけど…気づいたら普段通りになっちゃってね。わかるでしょ?」ニガワライ

凛「ま、まあ、想像するのは難しくないにゃ…。」

絵里「希は希で忙しいみたいだし…凛、だめかしら…?」

凛「えっと…どうしよう…」

凛「うーん…>>10

選択肢
1.いいよっ!
2.別に、かまわないにゃ。
3.絵里ちゃんが甘える所、想像つかないなぁ…。
4.今度の機会にさせて?

3

絵里「そう?」

凛「うん。いっつもビシーッってしてるし、シュッとしてるし、キリッてしてるし。」

絵里「そんなことないわよ。家ではけっこうだらしなかったりするわよ?」

凛「ほんとにー?見てみたいにゃ。」

絵里「こう後ろから抱きついてー…」ギュッ

凛「に゙ゃっ!?」

絵里「体重を少し預けて…」

凛「にゃぁあぁぁぁぁ…」ドキドキ

絵里「凛、あったかい…。」

凛「(す、すっごいドキドキするにゃ。たったこれだけのことなのに、絵里ちゃんがするだけで破壊力抜群だよ…!)」

絵里「なんだか、ねむくなってきちゃった…。」

凛「ね、寝ちゃだめだよ!」

絵里「えー…?いいでしょ、ねえー…。」

凛「寝たら、凛が動けないにゃ!」

絵里「じゃあー、ねないからー、もうちょっとこのままー…。」

凛「そ、それなら、別に、いいけど…。」

絵里「えへへ、りん、ありがとー。」ギュッ

凛「(うんにゃー!絵里ちゃんの、おっきな、む、胸がせなかにー!!)」

絵里「すぅ…すぅ…」

凛「って絵里ちゃん!寝ちゃだめー!次寝たら強制的に離れてもらうからねっ!」

絵里「それはやだー…じゃあ、えりちか、がんばっておきるー…。」

凛「もう目が半分以上閉じてるよっ!?」

絵里「だってぇ、りん、あったかくて、きもちいいんだもーん…。」

凛「だーめ!だめだめだめー!」

絵里「でもー、ただだきついてるだけじゃ、ひまだから、ねちゃうかも…そうだ、えーいっ!」スリスリスリスリ

凛「にゃにゃにゃっ!?」

絵里「りんのはだってすべすべねー…」

凛「ふにゃーーーーーっ!」ガバッ

凛「はぁ、はぁ、はぁ…(すっごいドキドキした…絵里ちゃん、こんなに可愛い一面もあったなんて…。)」

絵里「えー、もうおわりー?」

凛「おわり!」

絵里「やだ、もっとぉー…」

希「凛ちゃーん?うちの仕事も終わったし、ラーメ…ン…」

凛「あっ」

絵里「あっ」

希「あらあら、お熱いようで…。邪魔者は退散しましょか。」

凛「待って待って待って待って!行く!ラーメン行く!」

希「そう?ふふっ。ほなえりち、可愛い可愛い凛ちゃんはもらった!さらば!」

絵里「楽しかったわよ、凛。また今度、お願いしていいかしら…?」

凛「にゃっ!?」

希「えー、凛ちゃんとえりち、そんなすごいことまでしてたん!?」

凛「し、してないしてないしてない!いいから早く行くにゃー!」

希「凛ちゃん、廊下は走ったらあかんよー!」

希「…どう?甘えられた?」

絵里「ええ…私としては、あれが精いっぱいだったけど…凛としては、どうだったのかしら。」

希「まあ、何事も積み重ね、や。」

絵里「そうね。ありがとう、希。」

希「今度の焼肉、楽しみにしてるで~。凛ちゃんに奢るラーメンの費用、上乗せするからね。」

絵里「ええっ!?ちょっと待って、今財布が…。」

絵里「っていない!?」

絵里「のーーぞーーみーーっ!」

希「~♪」

判定…
 ↓
成功!

恐怖度が 15 下がりました!

星空 凛
状態:【恐怖】
恐怖度:85
???:0
???:0
???:0

凛「ああやって、甘えられるのも悪くないかも、にゃ…。」

~翌朝・通学路~

絵里「(昨日あんなことして大丈夫だったかしら…凛、余計怖がったりしてないかしら…。)」

絵里「(大丈夫よね、きっと大丈夫よ。)」

絵里「(でも、ほっぺすりすりしたら引きはがされちゃったし、やっぱり嫌われちゃったのかしら…。)」

絵里「(うーん…あれ…?あそこにいるのは凛?)」

>>18 凛と一緒にいるのは?
1.花陽
2.真姫
3.花陽・真姫
4.凛一人で登校中

3

絵里「(花陽と真姫も一緒みたいね…声、かけてみましょうか。)」

絵里「おはよう、凛、花陽、真姫。」

真姫「あらエリーじゃない。おはよう。」

花陽「おはよう、絵里ちゃん!今日も朝練がんばろうね!」

絵里「ええ。今日は生徒会の雑用もないし、一緒に行きましょう?」

花陽「うん!」

凛「…」ボーッ

真姫「…凛?どうしたの?」

凛「…えっ?!あっ、いや、なんともない…ってええええ絵里ちゃん!?いつからそこに?!」

絵里「さっきからいたけど…どうしたの?熱でもある?」

凛「ない!ないないない大丈夫だよ!」

花陽「でも凛ちゃん、昨日の晩お話した時もなんだかぼーっとしてたよ?」

絵里「凛、本当に悪いところがあるなら言いなさい?」

凛「ほんとに大丈夫だって!」

真姫「でも、顔赤いわよ?」

凛「え、ええと、それは…」

>>21
どうする?
コンマ下1桁
0~1:おでこを合わせて熱を測る
2~7:手のひらをおでこに当てて熱を測る
8~9:なにもしない

凛「ほんとになんでもないから!」

絵里「…そう。でも、しんどくなったらすぐに言いなさい。」

凛「わかったにゃ。」

絵里「花陽、真姫。しっかり凛の事見ててあげてね。私じゃ気づかないことも、あなたたちなら気づけるかもだから。」

花陽「もちろん!」

真姫「わかったわ。」


~数分後・屋上~

絵里「…誰も来ないわね…。」

花陽「みんな、遅いね…。」

真姫「先に柔軟と軽い練習済ませちゃわない?」

絵里「そうね。じゃあ、柔軟はペアに別れましょうか。」

絵里「>>25、一緒に柔軟やってくれない?」

選択肢
1.花陽
2.真姫
3.凛

3

凛「えっ、凛?」

絵里「普段あまり一緒にやらないから、今日ぐらいはいいかなと思ったんだけど…。」

凛「えーっと…」チラッ

真姫「いいと思うわよ?」

花陽「花陽も賛成かな。」

凛「で、でも…。」

絵里「もしかして、いまだにあのこと根に持ってたりするの…?」

凛「あのこと?」

絵里「私がまだμ'sに入ってなかった頃、海未達に頼まれてダンス指導に入った時よ。」

真姫「あぁ…そういえば、体の固かった凛に思いっ切りスパルタしてたわね…。」

凛「そ、そんなことないよ!ないない!」

絵里「そう?なら…もしかして、きの」

凛「わー!わー!」

花陽「凛ちゃん!?」

凛「絵里ちゃん、それは絶対言っちゃダメ!」

絵里「どうして?言ったところで、凛は別に何も…。」

凛「ダメったら、ダメーーーー!」

真姫「そこまでダメダメ言われたら気になるじゃない。教えなさいよ、エリー。」

絵里「うーん…凛がダメって言ってるし、やめとくわ。これは二人だけのな・い・しょ♪」

真姫「ふーん…ま、そういうことにしといてあげるわ。柔軟はじめましょ。」

絵里「じゃ、押すわよー。」

凛「はーい。」

絵里「(ゆっくり…ゆっくり…そーっと…)」

凛「まだまだいけるにゃー!」

絵里「(まだいけるかしら…。)」

凛「もっと強く押してもいいよー?」

絵里「そう?じゃ、お言葉に甘えて」グイッ

凛「にゃっ!?」

絵里「だ、大丈夫!?痛くない!?」

凛「思ったより強かったからびっくりしただけにゃ。それより見て見て!ほら!」

絵里「十分やわらかくなったわね。あの頃とは大違い。」

凛「でしょー?毎日、お風呂上りに柔軟やってるんだー!えっへん!」

絵里「偉いわね、凛。」ナデナデ

凛「もう!凛はちっちゃいこどもじゃないにゃー!」

絵里「あらあら、ごめんなさい。可愛かったから、つい。」

凛「むー!こうなったら仕返しだにゃ!ほら、絵里ちゃん座って!凛が押す番だよ!」

絵里「おっ、どんな強さで来るのかなー?」

凛「MAXでいくにゃー!そーれ!」

絵里「全然痛くないわよー。もっと強くても平気平気!」

凛「ぐぬぬぬ…出力200%だにゃー!」

ズルッ

凛「(あっ、手が、滑って…!)」

ギュッ

>>30
コンマ下1桁
0:おっぱいをもんでしまう
1~9:背後から抱きついてしまう

絵里「ちょ、ちょっと凛!?背後から急に抱きつかれても…!」

凛「あ、ご、ごめん…!」

真姫「…二人とも、朝っぱらから何してんのよ…。」

花陽「凛ちゃん!?二人ともいつのまにそんな関係に…!も、もしかしてさっきの話は…!」

凛「別にそんな関係にはなってないよ!?」

絵里「ひどい…凛、私の事は遊びだったのね…!」グスッ

凛「絵里ちゃんも悪乗りしないでー!」

希「話は聞かせてもらったで!これは修羅場やね!?」バンッ

穂乃果「盗み聞きしてたけどこうしちゃいられねぇ、高坂穂乃果、乱入させていただきやすぜ!」バンッ

凛「希ちゃん!?穂乃果ちゃん!?いつからそこに…!」

希「えりちが凛ちゃんに柔軟しようっていうとこあたりからやね。」

凛「ほぼ全部じゃんっ!」

絵里「ひどいわ、凛…!」グスッグスッ

希「よしよしえりち。凛ちゃんにひどいことされたんやなー。よしよし。」

穂乃果「凛ちゃん、絵里ちゃんを泣かせるなんてよっぽどだよ!?どんなもてあそび方したの!?」

凛「なにもしてないにゃーー!!!!」

絵里「忘れたというのっ!?凛、あなたって人は…!」

凛「もう朝から調子狂いっぱなしだにゃー!!」

アハハハハハハ

ワハハハハ

ニャーーーー

判定…
 ↓
成功!

恐怖度が 5 下がりました!

星空 凛
状態:【恐怖】
恐怖度:80
???:0
???:0
???:0

凛「もう!絵里ちゃんは人の事からかいすぎだにゃ!」

凛「でも…今までからかわれたことすらなかったし、ちょっとうれしかった、かな。」

~昼食~

希「えりち、一緒にどう?」

絵里「ええ、いいわよ。」

希「凛ちゃん、大分えりちに打ち解けてきたみたいやね。」

絵里「そうかしら…。自分じゃ、やっぱり不安で…。」

希「凛ちゃんの恐怖感を取り除くのも重要やけど、やっぱりえりち自身が不安を払拭せなアカンと思うで?」

絵里「…確かに、その通りね。」

希「で、次はどうするん?また、占ってあげよか?」

絵里「お願いしていいかしら。これといったアイディアが浮かんでこなくて…。」

希「ほいっ。」

希「このカードが出るってことは…>>41するのが良さそうやね。」

アナル舐め

希「このカードが出るってことは…アナル舐めするのが良さそうやね。」

絵里「は?」

希「いや、カードがそう言うてるし。」

絵里「いや、ちょっと待って。それって、その、おしりを…///」

希「まあ、そういうことやな?」

絵里「まずいに決まってるじゃない!絶対やんないわよ!ドン引きされるわよ、ドン引き!」

希「じゃあ、えりちの方で何かアイディア出してみ?」

絵里「…>>47とか…。」

希「うっわ、すっごい奥手やん…。」

セクハラ

絵里「…セクハラとか…。」

希「うっわ、すっごい奥手やん…。」

絵里「奥手なの!?これで!?」

希「えっ、いやここは一気にぐいーーーーっっといくとこやん?」

絵里「なわけないでしょ!」

絵里「と、とにかく!セクハラで勘弁して!」

希「しゃーないなぁ…。」



絵里「…とは言ったものの、セクハラ…って具体的に何をすればいいのかしら?」

絵里「希が普段してるアレ…もセクハラに入るわよね?」

絵里「よし、凛にわしわししてみましょう!」

~放課後・屋上~

ワンツースリーフォーファイブシックスセブンエイッ

絵里「はい!今日の練習はここで終わり!皆、しっかりクールダウンと水分補給をすること!」

一同「はい!」

イヤーキョウモレンシュウキツカッタネー ワイワイ ガヤガヤ

絵里「(…凛?)」

凛「…」ボーッ

絵里「(こっちを見つめて…どうしたのかしら…?)」

凛「…!」メソラシ

絵里「(目を逸らされた…!)」

凛「…」モジモジ

絵里「(…あれ?これは…わしわしチャンス!?)」

絵里「りーんー?露骨に私から目を逸らして、一体どうしたのかなー?」

凛「にゃっ!?い、いやなんでもないよ、なんでも!」

絵里「本当に?」ジッ

凛「う、うっ…ご、ごめんなさい…。」

絵里「嘘つきはいけないことよ?分かってる?」

凛「うん…。」

絵里「嘘をつく悪い子には…こうだー!」ワシワシ

凛「にゃあああああっ!?」

絵里「ごめんなさい、は?」ワシワシ

凛「ごめんなさいごめんなさーい!」

絵里「うむ、よろしい。」ピタッ

凛「はぁ、はぁ、はぁ…。」

絵里「それで、どうして目を逸らしたの?」

凛「え、えっと、昨日、ぎゅーってされてから、普段の絵里ちゃんがなんか変に見えて…直視できなくて…。」

絵里「あら、ということは普段もああやって甘えていいのかしら?」

凛「そんなわけないでしょー!もう!」

絵里「ごめんごめん、冗談よ。」

>>53「ふっふっふ…。話は全部聞かせてもらった!」

※海未・穂乃果・花陽・ことり・真姫・にこ から誰か一人

にこ

にこ「ふっふっふ…。話は全部聞かせてもらったわ!」

凛「うげっ、に、にこちゃん…!」

にこ「ほっほー、なるほどねぇ~。あの生徒会長様が見せた意外な甘えん坊な一面にドキドキしてしまっていると!」ニヤニヤ

凛「な、なんでそれを…!」

にこ「にこにはぜーんぶ、お見通しにこっ☆」

絵里「えっ、凛…それ、本当…?」

凛「…」

凛「>>56

選択肢
1.…うん…。
2.まだ、よく、わかんない…かな。
3.そんなわけないでしょ?バッカじゃないの!?

ここは3

凛「そんなわけないでしょ?バッカじゃないの?」

絵里「凛…!」

凛「もう、凛帰るからね!」ダッ

絵里「凛!」

凛「」ギロッ

絵里「……!」

ガチャッ バタンッ ドタドタドタドタ…

絵里「…。」

にこ「あっ、あっちゃ~…ご、ごめんね…?」

希「えっと、ウチがあんなこと言うてしもうたから…。」

絵里「いえ、にこも、希も…悪くないわ。はしゃいだ私がいけなかったのよ。」

絵里「(凛が…あんな顔で、人をにらむなんて…。)」

絵里「……やっぱり、ダメ、なのかしら……。」

希「えっ?」

絵里「もう、ずっと、凛と、仲良くなれないのかしら……。」ポロッ

絵里「ただ、純粋に仲良くなりたかっただけなのに……。」ポロッ

絵里「やり方なんて、分かんないわよ…!」ポロポロッ

絵里「ちょっと心を開いてくれたからって…はしゃいで…私、馬鹿みたいじゃない…ッ!!」ポロポロポロポロ

希「そんなこと、あらへんよ…。」

真姫「ええ、そうね。馬鹿よ。」

にこ「真姫ちゃん!?」

真姫「いいえ、大馬鹿よ。」

真姫「だいたい、いきなり胸をわしわしされて喜ぶとでも思ったの?」

にこ「真姫ちゃんっ!!」

真姫「にこちゃんは黙ってて!!」

にこ「」ビクッ

真姫「凛の気持ち、少しでも考えたことあるの?」

真姫「…私も、帰る。凛の荷物残ってるから、渡しておくわ。」

にこ「真姫ちゃん…。」

ガチャッ バタンッ

判定…
 ↓
失敗!

恐怖度が 30 上がりました!

星空 凛
状態:【恐怖】
恐怖度:110
???:0
???:0
???:0

凛「ぐすっ…もう、もう、絵里ちゃんなんて…知らない…っ!」

真姫「…さて、と。凛の家は確か…ここね。」

ピンポーン

凛「…誰…?」

真姫「私よ、真姫よ。あなた、荷物忘れっぱなしだったでしょ。持ってきてあげたわ。」

凛「…ありがと…。」

ガチャッ

真姫「はい、これ。明日…どうするの?」

凛「…?」

真姫「学校、来るの?それとも、学校は来て、練習だけ休む?」

凛「でも、そんなことしたら、皆に迷惑かけちゃうし…。」

真姫「今の状態の凛が練習に来たら邪魔になるだけよ。厳しい事を言うようだけども。」

凛「……。」

真姫「ま、学校をサボるのはさすがに許してもらえないかもしれないけど。」

凛「うん……学校には、行く……。」

真姫「……ねえ、一つだけ、いいかしら。」

凛「なーに…?」

真姫「あなた、ずっとエリーのこと怖がってたでしょ?」

凛「べ、別に、そんなこと…。」

真姫「あるわよ。傍で見てたからわかるわ。」

凛「……。」

真姫「絵里、あの後言ってたわ。」

真姫「『純粋に、仲良くなりたかっただけだった』『仲良くなる方法が分からなくて、暴走してしまった』って。」

真姫「……凛の気持ちを考えてなかったのは確かに馬鹿よ。大馬鹿よ。とてつもない馬鹿よ。この世に比類なき馬鹿よ。」

真姫「……でもね、凛。あの宇宙一の馬鹿の気持ち、ちょっとは考えてあげて、ね。」

真姫「…それだけよ。じゃ、また明日。」

凛「(……仲良くなりたかった……か……。)」

凛「(そうだよね……からかったり、嫌がらせするのが目的だなんてこと、絵里ちゃんに限ってあるはずないもんね……。)」

凛「(でも……もう、取り返し、つかないよ……。)」

凛「(あんなことしておいて……いまさら、仲良くなりたかっただけって言われても……気持ちの整理、つかないよ……。)」

凛「(……はぁ……。)」

<テーレレレレー テーレレレレー テーレーレーレー テーレーレーレーレー♪

凛「ん…電話だ…。」

凛「かよちん…。」

ピッ

凛「もしもし…。」

花陽「凛ちゃん、大丈夫…?」

凛「うん…。明日、学校行くから…。」

花陽「練習は…?来るの?」

凛「それは…まだ、考え中だけど…。」

花陽「そう。落ち着くまで、ゆっくり考えればいいと思うよ。」

凛「うん、ありがと…。」

花陽「ねえ、凛ちゃん。」

凛「なーに?」

花陽「本当に……嫌だったの?」

凛「…。」

花陽「凛ちゃんって、思ったことがすぐ口に出るよね。嘘をついても、すぐわかっちゃう。」

凛「…。」

花陽「…花陽には、わかるよ?嘘、ついてるって。」

凛「…っ」

花陽「絵里ちゃんは!」

凛「」ビクッ

花陽「絵里ちゃんは、確かに、ひどいことしたかもしれないけど!」

花陽「でも、本当の事言ってくれたんだよ?」

凛「…」

花陽「凛ちゃんも、本当の気持ち、ちゃんと伝えよう?」

花陽「あのね、凛ちゃん。凛ちゃんのことについては、花陽は、誰よりもよくわかってるつもりだよ。」

花陽「…凛ちゃんよりも。」

花陽「今の凛ちゃんは…自分にまで、嘘をついてる。」

凛「…ほんとはね、すっごく、どきどきしてたの。」

凛「でもね、そんなきもち、はじめてだったし。」

凛「なんで、絵里ちゃんが、凛にだけあんなところを見せてくれたのかとか、」

凛「なんで、凛だけあんなにからかってくるのかとか、」

凛「ちっとも、わかんなくて。」

凛「わかんないことから……逃げちゃってた。」

花陽「…うん、そうだね。凛ちゃんの悪い癖だよ、そこ。」

凛「凛も、そう思う。」

凛「……ありがとね、かよちん。明日、学校行って、練習にも出て、絵里ちゃんに謝るよ。」

花陽「うん!立ち直りがはやいとこ、凛ちゃんのいいとこだよっ!」

凛「えへへへ……そう?……ほんとに、ありがとね。じゃ、また明日。」

花陽「また、明日ね。」

ピッ

凛「…そうだ、真姫ちゃんにも電話…。」

プルルルルルッ プルルルルルッ

真姫「…はい、もしもし。」

凛「もしもし。」

真姫「何かあったの?」

凛「明日、ちゃんと練習にも出るよ。かよちんに、ぜーんぶ、見抜かれちゃってた。」

真姫「……絵里は?どうするの?」

凛「謝る。凛、バカだから、それしか思いつかないや。」

真姫「そうね、バカだからそれしか思いつかないわよね。」

真姫「でもね、バカだからこそ、素直に謝れると私は思うわ。」

凛「バカバカうるさいにゃ~…。」

真姫「事実でしょ。それより、明日の宿題、ちゃんとやったの?」

凛「はっ」

真姫「さっさとやりなさい。終わらなかったら、明日見せてあげるから。特別よ?」

凛「はーい!」

真姫「ただし、80%以上終わってなかったら、見せないからね?」

凛「えー!真姫ちゃんの鬼!悪魔!」

真姫「なんとでもいいなさい。やって来ない方が悪いんだから。泣きを見るのはそっちよ。」

凛「ぶーぶー!」

真姫「ぶーたれてる暇があったら宿題をする!」

凛「はーい…。」

真姫「じゃ、また明日。」

凛「じゃーねー。」

ピッ

~翌朝・部室~

凛「うぅ……。」

花陽「大丈夫だよ、凛ちゃん。花陽達がついてるよ!」

真姫「ていうか、別にエリーが中に居るとも限らないでしょ?」

凛「でもぉ…。」

真姫「さっさと行く!」ガラッ

凛「あっ」

絵里「あっ」

・・・・・・・

・・・・・・・

真姫「ほら、凛。」

凛「……うん。」

凛「えっとね、絵里ちゃん。き「ほんっっっっとにごめんなさい!」

凛「…え?」

絵里「凛の気持ちも考えないで暴走して、もう二度と許してもらえないかもって思って、」

絵里「そしたらもうこの世の終わりみたいに思えてきて、どうしたらいいのかわからなくなって…!」

凛「え、絵里ちゃん、頭上げて…!」

絵里「許してもらえなくていいから、せめて、せめて二度と部に来ないなんてことはやめて…!」

凛「そ、そんなことないよ!?」

絵里「ほ、ほんとに?」

凛「うん、ずっと、凛はμ'sの一員だにゃ!」

凛「それに、凛こそ謝らないといけないにゃ。」

凛「ホントは、ぜんぜん嫌じゃなかったよ。」

凛「ちょっと怖かった絵里ちゃんが、あんなに甘えてくるなんて思わなくて、」

凛「それに、今までにこちゃんとかにしてたようなからかい方、凛にもしてきて。」

凛「いろんな気持ちが、ぐるぐる回って……よくわからなかったんだ。」

凛「でも、それから逃げちゃ駄目って、分かったの。」

凛「ごめんなさい、絵里ちゃん。あんなこと言って、ごめんなさい。」

真姫「これにて、一件落着、ってわけね。」

絵里「よがっだぁ゙……!」ボロボロ

凛「え、絵里ちゃん!?」

絵里「うええぇぇぇ……よかったぁ……」ボロボロ

真姫「高三にもなって泣くんじゃないわよ…。」

絵里「だって、だって、昨日の晩、真姫から電話で『凛がものすごく怒ってた、明日から部にこないかも』って言われて……!」

絵里「どうしたらいいか、わかんないから、凛に電話越しでも謝ろうと思ったら、電話つながんないし……!」

絵里「着信拒否されて、えぐっ、えぐっ、もう、絶交かもしれないって……!」

凛「宿題やってたから集中するために電源切ってただけにゃ!安心して、着拒なんてしてないよ!」

絵里「ほんとぉ…?」

凛「ホント、ホント!」

絵里「よかったぁ……!」グスン

穂乃果「おっはよー!今日も元気だ、パンが……うま……」

穂乃果「……凛ちゃん、また絵里ちゃんを……」

凛「なっ、ち、違うにゃ!」

穂乃果「なんて……なんて、罪作りなオンナなの、星空 凛!」

凛「ちょ、ちょっと待って穂乃果ちゃ」

ギュッ

凛「えっ?」

絵里「行っちゃやだぁ…!」グスッ

穂乃果「ああ、再度のアタックにも敗れ去り、それでもまだあきらめられない絵里ちゃん!」

穂乃果「しかし凛ちゃんはそれを振り切って……!」

凛「どんなストーリーにゃ!!ぜんっぜん違うにゃ!」

穂乃果「え、違うの?」

凛「1ミリもかすってないにゃー!」

判定…
 ↓
成功!

恐怖度が 70 下がりました!

星空 凛
状態:【恐怖】
恐怖度:40
???:0
???:0
???:0

下手にシリアスなんかもっていかずに普通にツンデレ発言にしとけばよかった…駄目だなあ自分

~昼~

絵里「どうしようかしら…。」

選択肢
1.凛の元へ行く
2.希にアドバイスを求める
3.その他

安価だしてなかった
>>72

2

絵里「希、一緒にどう?」

希「ええよ。凛ちゃんの所に行くとおもてたんやけどね。」

絵里「それも考えたんだけど、やっぱり突然凛のところに食べに行くのもどうかと思ってね。」

希「せやね。凛ちゃんもそうやろけど、他の1年の子らがもっと驚くやろし。」

絵里「それで…その、自分なりに考えたんだけど…」

希「凛ちゃんと仲良くなる方法?」

絵里「ええ。練習後、>>75するのってどうかしら?」

寄り道してお喋り

絵里「練習後、寄り道しておしゃべりするのってどうかしら?」

希「ええアイディアやと思うで。」

希「で、どこに寄るつもりなん?」

絵里「……………。」

希「考えてへんのかいっ!」ビシッ

絵里「だ、だって、寄り道なんてしたことないし……。」オドオド

希「(かわいい)」

絵里「そんな、寄り道スポットって言われても…。」

希「はぁ…しゃーないね…。凛ちゃんにそれとなく言い含めておくから。」

絵里「ありがとう。で、今回もまた焼肉奢ればいいの?」

希「いいや、今回はええよ。ただ、出費は覚悟しとき?」

絵里「……?」

希「ま、いずれわかるよ。」

絵里「そうやっていつもはぐらかして……もう。」

~放課後・校門前~

絵里「(…たしか、希の話だと校門前に凛を待たせてあるって話だったけど…。)」

絵里「(あ、いたわ。)」

凛「あ、絵里ちゃん!今帰り?」

絵里「ええ。校門前で待っててって言われて。(って希に言えって言われたけど…どういうことかしら。)」

凛「じゃあ絵里ちゃんも希ちゃんにラーメン奢ってもらうの?」

絵里「えっ?  ……え、ええ、そうよ。こないだ、いろいろ手伝ってあげてね。」

凛「へえ、そうなんだー。希ちゃん、他に誰がいるか一言も言わなかったのに……。」

絵里「きっと、凛を誘った後に私を誘ったのよ。それより、今朝はごめんなさいね。」

凛「いいのいいの!絵里ちゃんの泣き顔、希ちゃんが激写してたから送ってもらったし!」

絵里「はっ!?」

凛「もうメンバー全員に行きわたってるにゃ!」

絵里「ちょっ、消しなさい!」

凛「やーだ!」

絵里「やだじゃないの!消しなさい!」

凛「じゃあ昨日のこと許さないよ?」

絵里「うぐっ……それを言うのは反則よ……。」

<テレレッテテ~レレッテ テ~テ~♪

絵里「あら、私のケータイ…。希からだわ。」

絵里「なになに……。」

絵里「は?急用ができたから行けません?ごめんね?」

<テテテテ~テテ テ~テテテテ~テ~ テテ♪

凛「あ、凛のケータイにも来たにゃ。」

凛「えりちが代わりにおごっといてくれるから、遠慮せずにたかりや。……だって。」

絵里「……」

~~~~~

希『ただ、出費は覚悟しとき?』

~~~~~

絵里「……こういうことだったのね……。」

凛「?」

絵里「いえ、こっちの話よ。じゃ、行きましょうか。」

凛「ちょっと、絵里ちゃん!」

絵里「?」

凛「そっち、ラーメン屋さんと反対方向……。」

絵里「………。」

絵里「さ、行きましょうか。」

凛「あ、今何事もなかったかのように取り繕ったにゃ!」

絵里「なかったのように、じゃないわ。なかったのよ。」

凛「あったにゃ!」

絵里「なかったといったら、なかったの。しつこいと奢ってあげないわよ?」

凛「うぐっ……。」

~放課後・ラーメン屋~

凛「おじちゃん、いつものー!」

店主「あいよ。あとおじちゃんじゃなくてお兄さんだ、お・に・い・さ・ん。」

凛「だってどう見ても30代か40代じゃん!」

店主「うっせえまだ30にもなってねえよ!それよりどうした、こんな外国人みたいな綺麗な人連れてきて。」

凛「絵里ちゃんが奢ってくれるって!」

店主「ほー、こないだはいかにも大和撫子って人連れてきて奢らせてたし、凛ちゃんはタラシだねえ。」

凛「えっへん、凛には女性をトリコにする力があるのにゃ!」

店主「さて……そちらのお方、ご注文は?」

凛「えっ、無視!?」

絵里「じゃあ……醤油ラーメン、1つ。」

店主「トッピングはどうしますか?」

絵里「トッピング……?」

店主「ええ。選ぶの面倒くさいならこっちで適当に入れますが。」

絵里「じゃあ、お任せしてもいいかしら……。」

店主「はいはい。あ、嫌いなものとかありましたらどうぞ。」

絵里「この中には……な、いや、あった、海苔が、ちょっと。」

店主「かしこまりました、それでは少々お待ちください。」

凛「なんか凛の時と態度が違くないかにゃ~?」

店主「これが普通なの!」

凛「またまた、そんなこと言って絵里ちゃんを狙ってるんでしょ!」

店主「なわけあるか!そんな減らず口はおめーがそこのべっぴんさんみたくなってから叩きやがれ!」

凛「うるさいにゃ!これでも気にしてるにゃー!」

絵里「ふふっ。」

凛「……?どうしたの、絵里ちゃん。」

絵里「いや、凛が楽しそうなのをみてると、こっちも楽しくなってきちゃって。」

凛「楽しくなんてないにゃ!毎回毎回からかってきて……もう。」

絵里「あら、その割には楽しそうよ?顔に出てるもの。」

凛「えっ?」ペタペタ

絵里「うっそー。」

凛「も~~~!!」

店主「はいはい、いちゃついてるとこ悪いけどお待ちどうさま。」ドン

凛「別にいちゃついてなんか……。」

絵里「えっ……そんな、私の心をもてあそんだというのね!?」

凛「もうそのパターン飽きたにゃ!学校外でもやらないで欲しいにゃ……。」

店主「はっはっは、面白い人だねぇ!あ、お会計はあちらになりますので。それではごゆっくり。」

凛「もう……」

凛「でも、ここのラーメンはなんだかんだでやっぱり美味しいにゃ~。」ウットリ

絵里「……」ドキドキ

絵里「……」ゴクッ

絵里「!」

絵里「……」ラーメンtrtr

絵里「!!!」

絵里「ハラショー…。」

凛「どう?美味しいでしょ?」

絵里「ええ、すごく美味しいわ。凛が足しげく通う理由、分かった気がする。」

凛「でしょでしょー?あんなおじさんだけど、腕は確かなんだにゃ~。」

店主「(全部聞こえてんぞ…。)」サラアライチュウ

~数分後~

絵里「ごちそうさまでした。」

凛「ごちそうさまでしたー!」

店主「はーい、それじゃ○○○円になりまーす。」

絵里「1000円で。」

店主「1000円お預かりします。×××円のお返しになります。ありがとうございましたー。」

凛「はー、お腹いっぱいにゃー。」

絵里「美味しかったわ。また来たいわね。」

凛「お、絵里ちゃんもラーメンにハマっちゃったかにゃ?」

絵里「ちょっとだけね。今度亜里沙を連れてこようかと思ってるの。」

凛「それはナイスアイディアだにゃ!」

絵里「ただ、トッピングをどかどか頼みすぎてわけのわからない山ができそうで怖いわね……。」

凛「さ、流石にそれはないんじゃないかにゃ~?」

絵里「自販機で飲み物買ってきてって言ったらおでんの缶を買ってくる子よ?」

凛「……十分あり得るにゃ。」

絵里「でしょ?でも、そうやって抜けてるところが可愛かったりするのだけど……。」

絵里「っと、ここでお別れね。今日はありがとう。」

凛「こっちこそ、今日は奢ってくれてありがとーにゃ!また明日ね~!」

絵里「ええ、また明日。」

判定…
 ↓
成功!

恐怖度が 25 下がりました!

星空 凛
状態:【通常】
恐怖度:15
尊敬度:0
親愛度:0
???:0

おめでとうございます!
ステータスが【通常】になりました!
パラメータ【尊敬度】【親愛度】を開放します!

【尊敬度】
凛の絵里への尊敬度合いを表すパラメータ。
尊敬度が高いほど、凛は絵里の言葉に従いやすくなる。
また、親愛度が下がりにくくなり、恐怖度が上がりにくくなる。

【親愛度】
凛の絵里への親愛度合を表すパラメータ。
親愛度が高いほど、凛と絵里はイチャイチャベタベタする。
親愛度がある一定値を超えると、コマンド【告白】が登場する。
【告白】をすることで、最後のパラメータを解除することができる。

【???】
???

※注意※
ステータス【通常】でも、【恐怖】時ほどではないが、【恐怖度】が上がることがある。
【恐怖度】が 50 を超えると、再びステータスは【恐怖】になり、それまで貯めた【尊敬度】【親愛度】を全て失う。

【小話】

凛「絵里ちゃんと随分仲良くなれた気がするにゃ~♪」

凛「さ、お祝い…ってほどでもないけど、楽しみにしてた袋めん…ついに、開けるときがきたにゃ。」

凛「かよちんに夜食は厳禁って言われてるけど、バレるはずないよね!」

凛「まずは鍋に水を…」

<テーレレーレテレレレレレ テーレレーレテレレレレレー♪

凛「もう、誰にゃ!こんな時間にメールなんて…。」

凛「か、かよちん!?」

件名:凛ちゃん

本文:今、お夜食食べようとしてたでしょ
    だめだよ?

凛「ヒィッ…。」

凛「…やめとこ…。」ガサゴソ

別スレで似たような話書いたから持ってきちゃった

あ、本当だ
2000円に脳内変換しといてください…。
なんで1人前の値段にしちゃったんだろ

~翌朝・屋上~

絵里「凛とどんなことを話そうかしら。」

>>97
選択肢
1.朝練の成果
2.昨日のラーメン屋
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他

5.凛って、好きな人とかいるのかしら?(恋話)

絵里「ねえ、凛。ちょっといいかしら。」

凛「ん?なーに?」

絵里「その……凛って、好きな人とかいるのかしら……?」

凛「好きな人?μ'sの皆だよ!皆だいだい、だーいすき!」

絵里「(あっ、そっちの意味じゃないんだけど…ここは触れない方が良さそうね。)そう。凛はほんとにいい子ね。」ナデナデ

凛「えへへ、照れるにゃ~。」


凛の親愛度が 3 上がった!


絵里「(次はどんなことを話そうかしら。)」

>>100
選択肢
1.朝練の成果
2.昨日のラーメン屋
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 2回 選べます

絵里「それで、放課後の練習のことなんだけどね。」

凛「うん。確か個人個人自由にしてよかったんだよね!」

絵里「ええ、そうよ。」

凛「なら、凛は絵里ちゃんにダンスのチェックしてもらいたいにゃー!」

絵里「私に?」

凛「うん!」

絵里「いいわよ。希と穂乃果も一緒だけどいいわよね?」

凛「もっちろん!」

絵里「手抜いたら希からわしわし攻撃がいくらしいから、覚悟してなさい。」

凛「あ、あはは、それは嫌だにゃ~…。」


凛の親愛度が 3 上がった!
凛の尊敬度が 3 上がった!
凛の恐怖度が 5 下がった!


絵里「(あと話すことといえば…。)」

>>104
選択肢
1.朝練の成果
2.昨日のラーメン屋
3.放課後の練習の確認(選択不可)
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 1回 選べます

5 今日の下着の色

絵里「きょ、今日のパンt」

希「そりゃーーーー!」ワシワシッ

絵里「ひゃあぁぁあっ!?」

希「あかんでー、暴走したらあかんでー?」ワシワシワシッ

絵里「暴走してるのは、のっ、希じゃないっ!」

希「なんか凛ちゃんが羨ましげな目でみとるよ?」

凛「えっ、あっ、絵里ちゃん、やっぱおっきいなぁって…。」

希「どう、凛ちゃんもわしわしする?」

絵里「ちょっ、何聞いてるの希ぃっ!」

凛「え、遠慮しておくにゃー…。」


パラメータに変化はなかった

~放課後・屋上~

絵里「凛、気がはやりすぎ!先走っちゃだめよ!」

絵里「逆に穂乃果は遅れてる!しっかり体力つけなさい!」

絵里「希!もっと動きダイナミックに!」

絵里「凛!先走っちゃだめとは言ったけどゆっくりにしすぎて遅れてるわよ!」

絵里「穂乃果はちゃんと頭の中整理しなさい!ダンスの順番ぐちゃぐちゃ!」

絵里「そうそう、いい感じよ!」

絵里「こっから最後までノンストップだからしっかり!」

チャチャッチャーーーーーーーン チャン

絵里「はいお疲れ様。大分完成度は上がって来たわ。穂乃果、ちゃんとダンス覚えられてる?」

穂乃果「あ、あはは、ごめんね…。」

絵里「まあ、まだ時間はあるし、焦る必要はないわ。数学の公式と一緒で繰り返し覚えればいいのよ。」

穂乃果「うんっ!」

絵里「希にはあまり言うところはないけど、ところどころ動きが小さくなってるわよ。」

希「せやねえ、次の動き意識しすぎとるんかもね。ちゃんと直してくるわ。」

絵里「OK。」

絵里「凛はちゃんと曲のリズムを掴むこと。動きの大きさとか、キレとかは十分上手いんだから。」

凛「うん、わかった。」

絵里「勉強と一緒で、家でもちゃんと復習しなさいね?」

凛「はーい。」

絵里「じゃあ、終わりにしましょうか。他の皆も終わったみたいだし。」


凛の尊敬度が 5 上がった!

~夜・自宅~

絵里「(どうしようかしら。)」


>>110
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.寝る

あと 2回 選べます

電話とメールは 両方選ぶことができません

ここは凛に電話したいですねー

メール 矢澤

絵里「にこにメールしてみましょう。」

<テーレーレー テーレーレー テレテーレーレーレーレー♪

にこ「メール……絵里から?」

件名:ひま

本文:相手して

にこ「……」イラッ

<テーレーレー テーレーレー テーレテーレレーレレーレーレー♪

絵里「帰って来たわ。」

件名:こっちは

本文:ヒマじゃないのよ

絵里「……絵文字が入ってないってことは割とマジなのね…。」

絵里「にこにはスルーされたし、どうしようかしら。」


>>114
選択肢
1.電話(選択不可)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.寝る

あと 1回 選べます

>>107の最後の文について訂正および追加説明
電話を選択すると2回分の行動ポイントを全て消費することになります
したがって 電話・テレビ 電話・雑誌 などといったことはできなくなります
また、1回目で電話以外を選ぶと2回目では電話を選ぶことはできなくなります

凛にメール

絵里「テレビでも見ましょうか。」

テレビ『今日やってきたのはこちら!』

テレビ『○○県××市にあります、ラーメン『とまほーく』!」

テレビ『ここの塩ラーメンが美味しいということで、入ってみましょう。こんにちは~。』

テレビ『っしゃーせー!』

・・・

・・・

絵里「塩ラーメン……凛は塩ラーメンはいけるのかしら。こないだは確かとんこつ醤油だったわよね。」

絵里「今度、聞いてみることにしましょうか。」


日中のコマンドに 世間話 が追加されました。
テレビを見たり、雑誌を読んだりすることで世間話のレパートリーが広がります。
あと>>111で雑誌を読むを選択肢に入れ忘れてましたごめんなさい

~翌朝・屋上~

絵里「はい、じゃあ朝の練習はここまでー!」

オツカレー ネエネエウミチャーシュクダイミセテー ダメデス! マアマアソウイワズニサー ワイワイ ガヤガヤ

絵里「(凛と何をお話しようかしら。)」

>>119
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 3回 選べます

2

凛は……どうしてμ′sに入ろうって…思ったの?

絵里「ねえ、凛。昨日のテレビ見た?」

凛「絵里ちゃんも見たの!?あの塩ラーメン、美味しそうだったよね~!」

絵里「ええ。…で、その、ちょっと相談があるのだけど。」

凛「ん?なになに?」

絵里「××市って、ここから電車でそんなにかからないわよね。」

凛「一緒に行ってほしいのかにゃ?」

絵里「……」コクッ

絵里「その、まだ、一人で行くのは恥ずかしくて……。」

凛「もっちろんいいに決まってるよ!一緒に行くにゃー!」

絵里「あ、でも流石に日帰りは無理だから……明日、学校も休みだし、明日行かない?」

凛「さんせーい!」

絵里「ふふっ、じゃあ決定ね。」

凛「楽しみだなー♪」

絵里「待ち合わせ場所と時間は……」


明日の午前中の予定が決まりました
【凛とラーメンに行く】


凛の親愛度が 6 上がった!


絵里「次は何をお話しましょうか……。」

>>125
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(選択不可)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 2回 選べます

凛は……どうしてμ′sに入ろうって…思ったの?

絵里「凛は……どうしてμ'sに入ろうと思ったの?」

凛「えっ?」

絵里「あ、いや、ちょっと聞いてみたくなって。」

凛「……実はね、こないだ、真姫ちゃんにも聞かれたの。」

絵里「そうなの?」

凛「うん。でも、その時思いっ切りラーメン吹き出しちゃってね、実はうやむやになっちゃったんだ。」

凛「した…っていうほうが正しいかもね。」

凛「真姫ちゃんとか、かよちんにも実は内緒にしてるの。」

凛「だから、ごめんね?」

絵里「そう。なら、無理には聞かないわ。ごめんね、私こそ突然聞いて。」

凛「ぜんぜん構わないにゃ!」

パラメータに変化はなかった


絵里「次は何をお話しましょうか……。」

>>
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(選択不可)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 1回 選べます

安価数字つけんの忘れてた
>>130

5にこにメールをスルーされた話

絵里「ところで、凛は誰かと夜にメールしたりする?」

凛「? かよちんとか真姫ちゃんとかよくするけど……どうして?」

絵里「いやね、昨日にこに、こんなメールを送ったら……こう返されたんだけど……。」

凛「凛もそういうメールたまに送るよ? かよちんは優しいからけっこうかまってくれるにゃ!」

絵里「凛が羨ましいわ……。」

凛「希ちゃんに送ればよかったじゃん!真姫ちゃんに凛がそんなことしたらスルーされるに決まってるよ!」

絵里「そうね。相手を間違ったわ。」

凛「案外絵里ちゃんと凜って似たもの同士だねっ!」

絵里「そうかもしれないわね。ふふっ。」


凛の親愛度が 10 上がった!

~放課後・屋上~

絵里「はい、今日の練習はここまで!明日と明後日はオフだけど、家でだら~っとしてることのないようにね!」

ハーーイ

絵里「それじゃ、解散しましょうか。」

ネエネエウミチャンアシタドコイクー? ソトデダラットシテリャイイッテモンデハアリマセン! マアマアソンナコトイワズニサー ワイワイ ガヤガヤ

絵里「凛と何をお話しましょうか……。」

>>135
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.その他
6.話をやめる

過疎かな?
1

絵里「凛、さっきのダンスについて、ちょっと話があるんだけど。」

凛「なになに?」

絵里「大分上手になってきたわ。テンポもとれてるみたいだし。」

凛「そう?」

絵里「ええ。ただ、テンポを重視しすぎて少しぎこちなくなってたり、動きにダイナミックさが欠けてたりするから、そこは注意してね。」

絵里「だけど、そこまでひどいってわけじゃないから、後は何度も何度も繰り返しやること、いいわね?」

凛「うん!」

絵里「今日の凛はとってもよかったから、明日は特別に奢ってあげま……」

凛「ほんと!?やったやったー!」

絵里「………(どうしよう、お金がかなり少ない……電車賃含めると足りるかしら……。)」

凛「どうしたの?」

>>138
どうする?
1.正直に足りないという
2.黙っている

絵里「……(言えない……仕方ない、ここは楽しみにしてた今日のプリンはガマン!)」

凛「絵里ちゃん?」

絵里「い、いや、なんでもないのよ。エリチカにまかせなさい!」

凛「……お金、足りないんでしょ?」

絵里「」ギクッ

凛「先輩だからとか思ってたでしょ、その顔。」

絵里「」ギクギクギクッ

凛「も~、先輩禁止とか言い出したのは絵里ちゃんでしょ!凛だって一文無しなわけじゃないんだよ!?」

凛「それに、凛だって完璧に踊れたわけじゃないんだから、ね?」

絵里「凛……。」

凛「絵里ちゃんは一人で抱え込みすぎ!」

絵里「はい…おっしゃる通りです…。」


凛の尊敬度が 2 下がった


絵里「次は何をお話しましょうか……。」

>>142
選択肢
1.練習の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 1 回 選べます

3

絵里「……よく考えたら明日は休みだって自分で言ってたわね。」

絵里「>>1、テンプレ用意して貼るのもいいけどそこらへんちゃんと考えた方がいいわよ。」

絵里「さて、凛と何を話しましょうか。」

>>144
選択肢
1.練習の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物)
3.明日の朝練の確認(選択不可)
4.この後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 1 回 選べます

4

絵里「凛、この後何か予定ある?」

凛「ごめんね、絵里ちゃん。明日絵里ちゃんと遊びに行くし、その分の宿題やれーって真姫ちゃんと海未ちゃんが…。」

絵里「そう、それなら宿題優先ね。忘れちゃだめよ?」

凛「うん!あ、そうだ。もしわかんないとこあったら、明日教えて!かばんに入れてもってくから!」

絵里「いいわよ。凛は英語苦手だものね。」

凛「日本人に英語をやれっていうほうが無理なんだよー…。」ブー

絵里「私も日本人よ?」

凛「絵里ちゃんはロシア人の血が入ってるじゃん!」

絵里「ロシア人にも英語をしゃべれない人はけっこういるわよ?」

凛「えーほんとにー?」

絵里「ほんとよ。実際いたもの。」

凛「むー……とにかく、英語は苦手なのー!」

絵里「こらこら、苦手だからって最初から逃げてちゃだめでしょ。明日教えてあげるから、ね?」

凛「はーい……。」


凛の親愛度が 4 上がった!

~夜・自宅~

絵里「明日の準備も済ませたし、暇ね…。」

絵里「なにしようかしら。」


>>148
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.寝る

あと 2 回 選べます

メール 希

絵里「希にメールしましょうか。」

<テレッテーテテー テレテテー♪ テーテ♪

希「あれ、えりちからメール……どうしたんやろ。」

件名;ひま

本文:相手して

希「……」

希「そういや、にこっちがこんなメール来たっていうとったなあ。」

希「ちょっとからかったろ。」

<テーーー テーテテテー テテテー テーテテテー♪

絵里「帰ってきたわ…」ピッ

件名:じゃあしりとりしよか

本文:ただし会話が成り立つようにすること。
   「焼肉食べたい」

絵里「何よそのルール……い、い、い……」

>>153
希に送るメールの内容
「い」からはじまり、なおかつ希と会話を成り立たせて下さい。

いやよそんなの
ところでまた胸が大きくなったのね

<テーテーテー テーテーテーテレ テーテテテ テレテテテレテテ テレテテテ♪

希「おっ、どれどれ~?」

件名:

本文:いやよそんなの
    ところでまた胸が大きくなったのね

希「そうきたか…。」


<テテテテテーテテ テテテテテー テテテテテテテーテテ テテテテテーテー♪

絵里「さて、どう返してきたのかな…?」

件名:

本文:狙ってたとは気づかんかったわ。
    えりちはとんでもない変態さんやね。

絵里「今度は『ね』ね…。」

>>156
「ね」からはじめて、なおかつ希と会話を成り立たせてください。

狙ってないわよ
ところで
希の部屋の引き出しの二重底の中身私知ってるのよ

<パーリラー♪ パラパララーラ♪ パーリラー♪ パラパララーラ♪

件名:

本文:狙ってないわよ
    ところで
    希の部屋の引き出しの二重底の中身私知ってるわよ

希「…」ダラダラ


<パーララーパーラーララー♪ パーラーラーラーラーララー♪

件名:

本文:よーわからんなぁ。
    一体なんのことだか。
    知ってる言うんなら教えてくれる?

>>160
「る」からはじめて、なおかつ希と会話を成り立たせてください。

ルーズリーフに書かれたオリジナルガチレズ緊縛物同人誌

<ワラッテタインダ♪ボクハズット♪

件名:

本文:ルーズリーフに書かれたオリジナルガチレズ緊縛物同人誌

希「な、なんで知ってるんや…ウチが…ほのうみ・にこまき緊縛物作ってるって…!」

希「認めたらあかんよね、しらを切りとおすよ。」


<ミツメテタインダ♪ キミトズット♪

件名:

本文:知らんで、そんなもの。
    そもそも二重底の引き出しなんてないよ?
    何か勘違いしてるんとちゃう?

>>163
「う」からはじめて、なおかつ希と会話を成り立たせてください。

残り 5

ちょっと近いか
再安価>>167

逆に遠くしちゃったいろいろこんがらがってるごめん
自分でkskするという悲しさ

嘘をついたら……この画像をバラすわよ?(隠し撮りした写真を添付)

ごめん

<ウィールキャーリーオーン♪ ウィルキャーリオーン♪

件名:

本文:嘘をついたら……この画像をバラすわよ?

希「……あかん、どうしよ……。」


<アンゾーユアー デッダンゴン ビリーブミー♪

件名:

本文:要求は何や?
    金か?

絵里「ふっふっふっふ…!」

>>175
「か」からはじめて以下省略

簡単なことよ。えりりんをいっぱい描いてほしいの
あなたのPixivのアカウントも特定してるのよ?

可愛いわね、ふふ♪

焼肉奢りは無しは当然としてー……

<ヨアメモーリーウィールキャーリーオーン♪ ウィルキャーリーオーン♪ アンディンマイ♪

件名:

本文:簡単なことよ。えりりんをいっぱい描いてほしいの
    あなたのPixivのアカウントも特定してるのよ?


<ハータイキャンコンテインイッ♪ ディアンセムウォンエクスプレインイッ♪

件名:

本文:要求はそれでええん?
    わかった。

絵里「こんなので終わるはず、ないじゃない♪」

>>182
「た」から以下略

楽しいわ……私いつもあなたにもて遊ばれてるからね
要求は焼肉奢りの取り消し
凛と仲良くする手伝いを惜しまないこと



いいわね

<テレレレレ♪ テレレレレレレン♪ テレッテレ♪

件名:

本文:楽しいわ……私いつもあなたにもて遊ばれてるからね
    要求に焼肉奢りの取り消しも追加で。
    凛と仲良くする手伝いを惜しまないことも、よ?



    いいわね

希「」ゾクッ


<テンテテテテンテ♪ テンテテテテンテ♪

件名:

本文:ね、ねえ
    流石に要求多すぎへんかな?

絵里「……♪」

>>187
「な」から(ry

なんてことないでしょう、このくらい。あなたが私にしてきたワシワシの回数を考えなさい
これでもまだ足りないと思ってるのよ、私は

なんで?だって希……感じてるんでしょ、今も

私に命令されて……
希は私には、本当は逆らえない可愛い子、だものね?
期待してるわ

多分お二人とも天才だと思うんですけど(名推理)
ところでこの場合「は」と「わ」どっちからにした方がいいですかね?

了解ですー

<テン♪テン♪テン♪ テテテ テテテンテテテンテン♪

件名:

本文:なんてことないでしょう、このくらい。あなたが私にしてきたワシワシの回数を考えなさい
    これでもまだ足りないと思ってるのよ、私は


<テン♪テンテンテン♪テンテ テテテンテテテテンテン♪

件名:

本文:はいはいわかりましたって素直に従うとおもってる?
    えりりんだけならまだわかるけど、わしわし程度でそこまで要求されてもなあ。
    こっちかてえりちの秘密握ってるんやで?

絵里「は、はぁ?!そ、そんなわけないわよ、バレてるはずないわよね…。」

>>197
「で」から(ry

でもあなた……感じてるんでしょ、今も

私に命令されて……
希は私には、本当は逆らえない可愛い子、だものね?
だからあなたに拒否はできないわ

期待してるわよ

絵里の弱みを握っていても絵里には敵わないドMのんたん可愛いですね……

<テレレレッテレー♪

件名:

本文:でもあなた……感じてるんでしょ、今も

    私に命令されて……
    希は私には、本当は逆らえない可愛い子、だものね?
    だからあなたに拒否はできないわ

    期待してるわよ

希「ウチ…もう…限界や…!」

<テッテッテッテテーテテッテッテッテテーテーテ♪

件名:ウチの負けや

本文:ゆるして

絵里「ハラショー!」ガッツポ

>>205
希におくるメールの件名、内容

ありがと、希……♪

大好きよ

ラストメール頂きました……!

絵里「かしこい!」

絵里「可愛い!」

穂乃果「ちくわ大明神」

絵里「エリーチカ!」

希「だれやいまの」

誤爆しました

>>214
はい誤爆は11連ですー

<テレレッテレ♪ テレレッテレ♪ テレレッテテッテッテテッテッテ♪

件名:ありがと、希……♪

本文:大好きよ


希「はぁあぁ~~~~~~~…………………」ガックリ


絵里「いい暇つぶしになったわ。」

絵里「まだ、ちょっと時間があるわね、どうしましょうか。」


>>220
選択肢
1.電話(選択不可)
2.メール(相手も添えて 希以外)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.寝る

あと 1 回 選べます

メール 凛

絵里「凛にメールしましょうか、明日のこともあるし。」

件名:明日

本文:楽しみね。
   あ、ところでお金のことなんだけど、
   一昨日だったかな、希がラーメン屋に来れなかったことあったでしょ?
   その本来奢ってもらう分を徴収したら、足りるんだけど……どうする?


絵里「ホントはあのまま私が奢るってことにするはずだったんだけどね。」

絵里「焼肉奢る分のお金が浮いたわけだし、一応凛にはこう説明しておこうかしら。」


<パーララッタター タラッタッタタ♪

凛「絵里ちゃんからメールだ!」

凛「ふむふむ……。」


<パララッタ♪ パララッタター♪

件名:Re:明日

本文:別に気を使ってもらわなくてもかまわないから!
   ていうかその分のお金、絵里ちゃんも希ちゃんもお互いに忘れたの?(笑)
   英語の問題も大分自分でやれたから、明日は電車のなかでいっぱいお話しよっ!
   そろそろ凛、寝るねっ!
   おやすみ!

絵里「……ふふっ。楽しみだなぁ……。」

<パッパパーパーパーラー♪

件名:Re:Re:明日

本文:わかったわ。
   それじゃあ、明日。おやすみ。

凛「楽しみだにゃぁ……寝られなかったらどうしよう……。」



凛の親愛度が 5 上がった!

~翌朝・待ち合わせ場所の駅~

絵里「よし、時間10分前にきっちり着いたわ。」

絵里「凛は…」

>>224
1.すでにいる
2.まだ来てない

1

絵里「あ、もういるわ。こっちに気付いたみたい。」テフリフリ

凛「絵里ちゃーん!」

絵里「ごめんなさいね、待たせちゃった?」

凛「ううん!凛も今きたとこだから!」

絵里「そう?じゃ、行きましょうか。」

凛「れっつごー!」

ちょっと眠気が割と来て書く頭が働かないので今日はここらへんで。
見てくださった方、ありがとうございました。

メールしりとりが思いのほか盛り上がっちゃいました。本編よりサイドストーリ―進めてごめんなさい。
メール着信音のBGMのネタ解る人いるんですかね?

現在の凛のステータス

星空 凛
状態:【通常】
恐怖度:10
尊敬度:6
親愛度:31
???:0

朝練後や夕連後の日常会話について少しヒントをば

5.その他
これを選ばれる時はだいたいけっこう踏み込んだ話になるかと思われます
ですが尊敬度や親愛度が低い内は希やその他の誰かが邪魔したり凛がしゃべってくれなかったりします

ガタンゴトン ガタンゴトン

絵里「それで、英語のわからないとこっていうのはどこなの?」

凛「えーっとね……こことこことここ!」

絵里「3か所だけ?」

凛「うん!絵里ちゃんにあんまり迷惑かけちゃうと悪いから、昨日頑張ったの!」

絵里「そう、偉いわね。じゃ、まずここだけど…。」


>>232
コンマ下2桁が90以下で成功
コンマ下2桁が10以下で大成功

よしこい

絵里「…どう、わかるかしら?」

凛「……えっと、えーっと……。」

凛「ごめんなさい……わかんないにゃ……。」

絵里「(教え方、間違っちゃったみたいね…。)」

絵里「いいのよ、ここ私も覚えるのに結構苦労したし、後でもう1回やりましょ?」

凛「うん……。」

絵里「(けっこうへこんでる……できないからがっかりされたとか思われたくないわね。次こそ!)」

絵里「さ、頭を切り替えて、次はここね。」


>>236
コンマ下2桁が90以下で成功
コンマ下2桁が10以下で大成功

まかせろ

絵里「anotherとかsomeとかother…これは簡単よ、図に書いて考えてみましょう。」

絵里「まず、otherとthe otherの区別はね…」

・・・・・・・・・・・・

絵里「わかる?じゃ、この問題を解いてみて。」

・・・・・・・・・・・・

絵里「全問正解、よくできました!」

凛「すごい!もう迷わないで済むにゃ!」

絵里「和訳する時も、『残りの』って訳すと、『残り全部が』って意味になることがおおいから、otherだけの時は使わない方がいいわ。」

凛「はーい!」


凛の尊敬度が 10 上がった!
凛の親愛度が 5 上がった!



絵里「さ、最後ね。」

>>238
コンマ下2桁が90以下で成功
コンマ下2桁が10以下で大成功

大成功こい

絵里「なるほど、これがどうして仮定法なのかがわからない……。」

絵里「いい、こういう時はコンマの後の分に注目よ。」

絵里「wouldとかcouldとか…たまにshouldもあるわね、それがあるときは仮定法な時が多いわ。」

絵里「たとえば、この文だけど…」

・・・・・・・・・・

絵里「じゃ、この文を一度自分で…」

・・・・・・・・・・

凛「えっと、『もし彼が話すのを聞いたなら、彼をアメリカ人だと思うでしょう』?」

絵里「正解。3つ全部ちゃんとできたじゃない。」

絵里「最初のやつはまた帰りにでもしましょうか。そろそろ着くわ。」

凛「ありがとね!」

絵里「これぐらいなんてことないわよ。」


凛の尊敬度が 10 上がった!
凛の親愛度が 5 上がった!

絵里「あそこに少し行列が出来てるけど…あそこかしらね?」

凛「きっとそうだにゃ!早く並ばないと!」

絵里「慌てないでも、ラーメンは逃げやしないわよ?」

凛「でも、もうお腹減ってきちゃって…」グゥ~~

絵里「もう?食いしん坊ね」グゥ~

絵里「………」

凛「今」

絵里「鳴ってないわ。」

凛「え、でも」

絵里「鳴ってない、そうよね?」

凛「……はい。」

絵里「エリチカ、物わかりのいい子は好きよ。」

凛「(無言の圧力だにゃ……。)」

ガラガラガラッ

凛「やっと凛たちの番だにゃー!」

店員「はい、いらっしゃいませ!2名様ですか?」

絵里「ええ。」

店員「でしたらこちらの席へどうぞ。ご注文がお決まりになりましたらおよび下さーい。」

<スイマセーン!

店員「はいただいまー!」



凛「どれにするー?」

絵里「お店で言ってた塩ラーメンでいいんじゃないかしら?」

凛「そうだねー。…うーん…」チラチラ

絵里「(なんだか横にあるポスターを見てるわね……なになに、当店名物とまほーくちゃーはん……?)」



どうする?
>>243
選択肢
1.チャーハンを2人分頼む(凛のぶんはおごり)
2.チャーハンを1人分頼んで分け合う
3.なにもしない

2

絵里「そうだ、チャーハン頼んでもいい?」

絵里「これ、美味しそうよね……でも、一人じゃ食べきれなさそうだし、半分いる?」

凛「いるいるいるっ!」

絵里「そう、よかった。じゃ、頼むわね。」


スイマセーン

ハイタダイマー

トクセイシオラーメンフタツト、コノトマホークチャーハンヒトツ。

カシコマリマシター ショウショウオマチクダサイヤセー


凛の親愛度が 3 上がった!

トクセイシオラーメンニナリヤス チャーハンノホウモウスコシオマチクダサイ

凛「ごくり……!」

絵里「美味しそうね…」

凛「…」ゴクッ

凛「魚介だしのあっさりした感じ……でも、鶏ガラだったり、豚骨だったりのだしもうまくブレンドされてるにゃ……!」

絵里「(そこらへんまではよくわからないけど、美味しいわね…。)」

凛「麺の方は…」

ウンタラカンタラウンタラカンタラ

凛「…で、なんと素晴らしい塩ラーメンだにゃ…!」

絵里「す、すごいわね…そこまでいいコメント、私には無理よ…。」

凛「ラーメンのことなら誰にも負けないにゃ!」

オマタセイタシマシタートマホークチャーハンニナリヤス

絵里「あら、こっちのチャーハンも美味しいわね。ピリ辛で私好きよ。」

凛「一度食べ出したら止まらないかも……!」

モグモグ パクパク チュルチュル ズゾゾゾゾッ

絵里・凛「ごちそうさまでした。」

凛「はー…満足したー…。」

絵里「来てよかったわね。出ましょうか。」

凛「うん!」

ガタンゴトン ガタンゴトン

絵里「さて、凛。さっきの復習だけど。」

凛「うん。」

絵里「ここはこれがこうなって……。」

凛「うん……。」

絵里「だから、それがああなって……。」

凛「………。」

絵里「ちょっと、凛聞いて……。」

凛「すぅ……すぅ……。」

絵里「あらあら、寝ちゃってるわね……。」


どうする?
>>248
選択肢
1.起こす
2.そのままにしておいてあげる

絵里「そのままにしておいてあげましょうか。

凛「すぅ……すぅ……。」

絵里「凛の寝顔、可愛らしいわね…。」

絵里「亜里沙とはまた違った可愛らしさ……。」ナデナンデ

絵里「あら、気づいたら撫でて…ま、いいわよね?」

絵里「……」ナデナデ

絵里「……」

絵里「すぅ……すぅ……。」

絵里「……はっ!」

凛「あ、起きた!」

絵里「私、いつの間に寝て……。ごめんなさいね。」

凛「先に寝たのは凛だからお互い様だよ!」

絵里「そう?でも、あそこ分からないままじゃ……。」

凛「絵里ちゃんの寝顔みながら考えてたら、わかったにゃ!」

絵里「ふふっ、なによそれ。」

ツギハー ××ー ツギハー ××ー

凛「あ、もう次だよ!」

絵里「そんな寝てたの!?」

凛「それはもうぐっすり!気持ちよさそうに寝てるから、起こしちゃ申し訳ないなーって。」

絵里「起こしてくれてもよかったのに…。」

凛「……。」

絵里「?」

凛「あ、なんでもない!なんでもないよ!」

絵里「……そう?」

駅に着きました

この後、どうしますか?

>>251
1.そのまま家に帰る
2.午後、何か予定がないか聞く

安価ミスりました
>>255

2

絵里「凛、この後何か予定ある?」

凛「予定?別にないけど……どうして?」

絵里「(どうしましょうか)」

>>258
選択肢
1.お話する
2.どこかへ行く

2

絵里「どこか行かない?」

凛「いいよ!どこにする?」

凛「あ、でもまた電車乗るのはなんだかあれだし、ここらへんで遊ぼうよ!」

絵里「そうね。」

絵里「となると…」



どこに行きますか?
>>262
選択肢
1.漫画喫茶
2.ゲームセンター
3.ボウリング
4.映画館
5.本屋

4

絵里「映画館とかどう?」

凛「いいよ!どんな映画にする?」


>>266
選択肢
1.アクション
2.刑事物
3.アニメ
4.ホラー

4

絵里「そうね……今なにやってるかわかんないし、適当でいいんじゃないかしら。」

凛「そうだね!」

・・・・・・・・・・・・・・・

絵里「(適当でいいって言ったけど……ホラーなんて聞いてないわよおおおおおおおお!!?!?!?)」

絵里「(ダメなのよ、お化けはダメなのよ……!!!)」

ドシャーーーーン

絵里「ひぃっ!?」

凛「ひゃぅっ!?」

絵里「(落ち着くのよエリチカ、先輩でしょ、しっかりと凛の怖さを受け止めてあげ)」

ギャアアアアアア

絵里「きゃああぁ!?」

凛「にゃあああ?!」

ギュッ

絵里「あっ」

凛「あっ」

凛「ご、ごめんね!」

絵里「……」

凛「え、絵里ちゃん?」

絵里「……」ウルウル

凛「ご、ごめんね、怖いの苦手だったの忘れて」

グオオオオオオオッ イヤアアアアア!!!

絵里「!!!」ビクゥッ

絵里「ひぐっ、ひぐっ」

凛「泣いちゃだめだよ絵里ちゃん、凛がついてるよ!」

絵里「うん、うん…!」

ギャアアアアアアア

絵里「…!!」ギュー

凛「ちょ、ちょっと力強すぎないかにゃ…?」


・・・・・・・・・・・・・・・・


絵里「……」ボケーッ

凛「あ、あはは、怖かったね~……。」

絵里「………そうね………」

凛「ダ、ダメにゃ、放心状態にゃ……。」

凛「……どうしよう?」


>>271
1.漫画喫茶
2.ゲームセンター
3.ボウリング
4.映画館(別の映画を見ることができます)
5.本屋

2

凛「え、絵里ちゃん!ここはひとつゲームセンターではっちゃけよう!」

絵里「……うん……。」

凛「ほら、こっちこっち!」グイグイ


・・・・・・・・・・・


凛「それー!」

絵里「ふっ」

凛「ま、また止められた…!」

絵里「甘いわね……エアホッケーで私から1ポイント獲ろうなんて……10年早いわ!」

凛「ふんっ!」

絵里「あら、マッチポイントになってやっと止めてきたわね。」

凛「も、もう読み切ったにゃ!」

絵里「でも、跳ね返りが強すぎてまたこっちのターンよ?」

凛「なんどやっても一緒だよ!凛は止めてみせる!」

絵里「甘いわ…ねっ!」

スカカカッ ガコンッ

凛「か、壁でバウンドさせてくるとは…!」ガクッ

絵里「私に壁を使わせただけでも大したものよ。」ドヤアア

凛「(こ、このドヤ顔……!歪めたい…!でも、あの放心状態よりマシだからいいにゃー。)」

絵里「もう一勝負する?」

凛「にゃーー!!次こそ1ポイント、いや2ポイントー!」

絵里「その意気よ、かかってきなさい!」

絵里「♪」ホクホク

凛「け、結局1ポイントもとれずじまいだったにゃ……。」

絵里「あら、でも危ない場面はなんどかあったわよ?」

凛「そんなこと言って、全部余裕で止めてたくせに…。」

絵里〔そう見せてるだけよ。アイドルたるもの、辛い時も余裕があるように見せる、でしょ?」

凛「な、なるほど…!」


凛の尊敬度が 10 上がった

絵里「じゃあ、ここでお別れね。また今度。」

凛「ばいばーーーーーーーーい!楽しかったにゃーーーー!!」

絵里「私もすっごく楽しかったわよ。また行きましょ?」

凛「うん!絶対だよー!」


凛の親愛度が 35 上がった

~夜・自宅~

絵里「今日はいっぱい遊んで少し疲れたわね…。」

※このセリフが出た時、夜の行動回数は1度のみです
 また、凛とお出かけした日の夜は凛とメールはできません

>>278
選択肢
1.電話(選択不可)
2.メール(相手も添えて・凛は不可)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.寝る

あと 1 回 選べます

5 百合姫

絵里「そういえば、見覚えのない雑誌があるわね……亜里沙のかしら?」

絵里「……」ペラッ

絵里「……」ペラッ

絵里「///」

絵里「亜里沙、こんなの読んでるのね……。」

絵里「没収よ!決して私が見たいわけじゃないから!」ヒキダシガラッ ナイナイ


日中のコマンド『世間話』にレパートリー 人間関係 が追加されました。

今日はここまでとなります。
あんまりすすめられなくてごめんなさい。
見てくださった方、ありがとうございました。

ヒント
こっちの方がテンプレだし良いと思われる選択肢も実は逆を選んだ方がよかったりすることもあります

~朝・自宅~

絵里「ん……。」

絵里「9時……。ちょっと寝過ぎたわね……。」

絵里「ふわぁあぁ……。」

絵里「どうしましょうか……。」


>>284
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.どこかへ外出する

2~5は行動ポイント1pt消費 1は2pt消費 6は3pt消費

行動ポイント
残り 3

2にこにメール

絵里「暇だしにこにメールしてみましょうか。」

<テーテテテ♪ テテーテーテー♪ ッテテーテーテー♪ ッテテーテーテー♪

にこ「メールね……また絵里から?」

>>286
件名と本文

件名にっこにっこにー
本文 暇なので相手してにこ♪

件名:にっこにっこにー

本文:ヒマなので相手してにこ♪

にこ「」イラッ


<テーテテッテ♪ テテテテ テーテテッテ♪

絵里「さてさて…?」

件名:いいわよ

本文:しりとりしましょうか
    うどん

    あら終わっちゃった またね


絵里「流石にあの文じゃだめだったかしら…。」


>>284
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.どこかへ外出する(選択不可)

2~5は行動ポイント1pt消費 1は2pt消費

行動ポイント
残り 2

安価ミスった
>>289

にこにメール

絵里「今度は真面目にやりましょうか。」

<ピロリロッロッロッロロッロロ♪

にこ「また絵里から…。」

件名:ごめんなさい

本文:真面目に暇なの


<パーララーラララララーラー♪

絵里「今度もダメって言われたら流石に辞めましょうか…。」

件名:わかったわよ

本文:で?どうするの?


>>292
選択肢
1.にこを午前中外出に誘う
2.にこを午後外出に誘う
3.にこを後日外出に誘う
4.メールでやり取りして遊ぶ

1

件名:今から

本文:遊びに行かない?


<テレッテーレテーテレテテー♪

件名:Re:今から

本文:>>294

下1桁が3の倍数ならOK
そうでないなら断られる

いけるいける

件名:Re:今から

本文:ったくしょうがないわね
    どこがいいのよ


>>297
選択肢
1.ゲームセンター
2.ボウリング
3.買い物
4.映画館
5.喫茶店

2

件名:Re:Re:今から

本文:ボウリングでもどう?


<テーーーーーテレッテーーー♪

件名:いいわよ

本文:じゃあ10時過ぎにボウリング場前集合ね
    コテンパンにしてあげるから見てなさい



~10時・ボウリング場~

にこ「さて……勝負するからには当然何か賭けるわよね?」

絵里「えっ?」

にこ「えっ、じゃないわよ。まさかエリチカ様ともあろうお方が勝負に乗らないのー?」

絵里「ぐっ……いいわよ、わかったわよ!」

にこ「それじゃあー、負けた方は勝った方にー…おひるごはん奢り!」

絵里「にこ、まさか貴方その為に」

にこ「なーんのことだかぁ、にこさっぱりわかんなーい♪」

絵里「……まあいいわ、私が勝てばいい話だもの。」

~ミニゲーム・ボウリング~

1投目:コンマ下1桁の数が倒したピンの数になります。0ならストライク。
2投目:コンマ下1桁の数が倒したピンの数になります。0ならミス。 1投目で残したピンの数以上の数が出ればスペアです。

安価は2レス連続で出しますが1投目がストライクなら2投目の結果は破棄し、次に向かいます。

にこ
1投目:>>300
2投目:>>301

はい

にこ「よっ!」

ゴロゴロゴロゴロ・・・ パガーン!

にこ「ま、最初はこんなもんでしょ。」

絵里「いきなりスペア…やるわね。今度はこっちも!」


1投目:>>303
2投目:>>304

ほい

ksk

絵里「残り8本……でも、決めるわ!」

ゴロゴロゴロゴロゴロ……Pagan!

にこ「くっ、やるわね……」

絵里「ちょっと1投目で手を抜きすぎたかしらぁ?」ドヤァ

第2フレーム
にこ
1投目:>>307
2投目:>>308

はい

あき

にこ「まっずいわね…スペアの後は1投目が大事なのに、5本…。」

絵里「このうちに抜かせてもらうわよ!それ!」

第2フレーム
絵里
1投目>>310
2投目>>311

9本じゃないのん?

それ

安価先きっちり間違えてました >>310さんのおっしゃる通りです
>>309訂正
にこ「あーーー!スペア逃したーーーーーーー!!」

絵里「よし…1投目9本取られた時は焦ったけど…これで!」

第2フレーム
絵里
1投目>>310
2投目>>311

絵里「ま、まあスペアはキープできたし良いとしましょうか。」

にこ「見てなさい、ストライクで一発逆転よ!」

第3フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「」チーン

絵里「これは…お昼ご飯はもらったも同然かしら!?」

にこ「むきー!絵里なんてガーターになっちゃえばいいのよー!」

絵里「申し訳ないけど…しっかりと得点は稼がせてもらうわ!」

第3フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

絵里「」チーン

にこ「あれ?お昼ご飯はもらったも同然って言ったのはどこの誰だったかなー?」

絵里「今35対34でしょ!1点差よ、1点差!」

にこ「じゃ~あ~、ここらへんで一気に広げさせてもらうわよ!」

第4フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「に、にっこにっこにー…。」

絵里「よ、よんほん…(嘲笑)」

にこ「」ズーン

絵里「やっぱりお昼ごはんは頂きかしらね?」

第4フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

アンヘ~~~~~~~~~~~~~ル パガーン

絵里「どう?スペアよ?」ドヤァ

にこ「」

絵里「お財布の心配、しておいた方がいいんじゃない?」ニヤリ

にこ「み、見てなさいよ……!!」

第5フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「なんで…なんで、あと1本が…!」

絵里「力みすぎなのよ、見てなさい、私が手本を見せてあげるから。」

第5フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

絵里「あっちゃースプリット……。」

絵里「ま、確実に1つ倒して……と。」

絵里「1投目が8本だったしスペアの後としては上出来かな♪」

絵里「あっれぇ~、にこ、どうしたの黙っちゃって?」

にこ「……」

絵里「あ、無言モード入ったわね…。」

第6フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「」

絵里「流石にこれ以上口で攻撃するのは気の毒ね…手は緩めないけど。」

第6フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「っっっっし!!」ガッツポ

絵里「(ああもあからさまにガッツポーズしなくてもいいじゃない……。)」

にこ「見てなさい……14点差ぐらい、すぐ…!!」

第7フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「なんでストライクが出ないのよーー!!」ムキー

絵里「お、落ち着いて……!」

にこ「さっさと投げなさい!」

絵里「は、はーい…。」

第7フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

パゴーーーン

テレレッテッテテ~! ストラーーーーーーーーーーーーイク!

絵里「」ドヤァ

にこ「……」

にこ「……もう、ヤケクソよ……。」

第8フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「……」トボトボ

絵里「……とどめ、刺してあげるから。」

にこ「……」ズーン

絵里「(あそこまで落ち込まなくても……)」

第8フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

絵里「18点差よ?そろそろギブアップしてもいいんじゃない?」

にこ「これぐらいで諦めて……アイドルが務まるかってのよ……!」

にこ「絶対、勝つんだから……!!」

第9フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

にこ「よし、スペア…!」

にこ「見てなさい!こっから大逆転してこそのアイドルよ!」

絵里「ちょ、ちょっと気圧されかけてる……でも、私も負けるわけにはいかないのよ!!」

第9フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

絵里「まずい、4本しか倒せなかったわ……。」

にこ「さあ!最後のフレームよ!3連続ストライクかましてやるわ!!」


第10フレーム
にこ
1投目:安価下1
2投目:安価下2

※1投目ストライクor2投目でスペアの時に3投目の安価とります

にこ「スペア…!」

にこ「この、最後の一投に…すべてを賭けるわ!!」


3投目
安価下1

にこ「なんでそんなに曲がっちゃうのよおおおお・・・・・・」

絵里「合計102点・・・私は今96点。」

絵里「合計6本ね、余裕だわ。」


第10フレーム
絵里
1投目:安価下1
2投目:安価下2

絵里「ま、こんなところね。スペアもとれたし。」

絵里「最後は流して…っと。」

絵里「さ、お昼ごはん、楽しみねー!」

にこ「待って……。」

絵里「?」

にこ「ホントに、今月、ピンチなのよ……!」

絵里「つまり?」

にこ「お昼ごはん奢るの、無理なのよ……!」

絵里「どうしようかなー…交換条件を飲むというならいいけど。」

にこ「ほんと!?何!?」

絵里「1つ。私と凛が仲良くなる手助けをすること。」

にこ「なにそれ?」

絵里「ほら、私ってそんなに凛と普段交流しないじゃない?やっぱり、そこらへん寂しくてね…。」

にこ「そんなことでいいの?わかったわ。」

絵里「あら、これで終わりなんて言ってないわよ?」

にこ「えっ」

絵里「>>377も、よ♪」

私から来たメールは全力で返信せよ

絵里「私からのメールには全力で返信すること、よ♪」

にこ「あの?めんどくさいメールに?全力で?」

絵里「アイドルたるもの、常に全力であるべきじゃないの?」

にこ「うっ、そ、そうだけど……。」

絵里「じゃ、決定ね!さー、お昼ごはん食べに行きましょ!お腹空いたわー!」

にこ「はぁ……なんでこんなにノリノリなのよ……。」

絵里「うーん、どこで食べようかしら?」


>>383
選択肢
1.ファミレス
2.ハンバーガー屋
3.中華料理屋チェーン店
4.焼肉屋

2

絵里「あそこのハンバーガー屋でどう?」

にこ「いいわよー。」


~昼・ハンバーガー屋~


にこ「あれ、あそこに誰かいない?」

絵里「あれは…>>387?」

※μ'sメンバー限定 1人or2人

うみぱな

絵里「あれは…海未と、それから花陽?」

にこ「珍しいわね、あの二人が一緒にいるなんて。」

絵里「声、かける?」


>>390
選択肢
1.かける
2.しばらく見守る
3.かけずに別の席へ行く

1

絵里「海未、花陽!こんなところで会うなんて奇遇ね!」

海未「!?」ガタッ

花陽「!?」ガタッ

にこ「どうしたのよ二人とも、そんなに慌てて。」

海未「い、いえ、なんでもないですよ、なんでも!」

花陽「う、うん!なんでもないの!」

絵里「(あからさまに慌ててるわね……。)」

絵里「そう?じゃ、私達は行きましょうか。」

にこ「え?」

絵里「きっと触れられたくないことなんでしょう。そっとしておきましょ。」ヒソヒソ

にこ「でも、気になるじゃない!」ヒソヒソ

絵里「口答えするとここ、にこの奢りにするわよ。」ヒソヒソ

にこ「ぐっ…しょ、しょうがないわね…」ヒソヒソ

絵里「じゃ、にこ。あそこにしましょうか。」

にこ「オーケー。」



・・・・・・・・・・


海未「あ、危なかったですね…。」

花陽「絵里ちゃんとにこちゃんがいるなんて思わなかったよぉ…!」

今日はここまでになります。次が思い浮かばないからね、しょうがないね。
見てくださった方、ありがとうございました。

マイナーカプがどんどんくっついていくのは楽しいですよね。

絵里「(さて、何もしゃべらずに食べるっていうのも味気ないわね。何かにこと話を…)」


>>396
選択肢
1.凛について
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.この後の予定
4.その他
5.何も話さない

あと 2 回 選べます

1

絵里「ねえ、凛についてなんだけど。」

にこ「ああ、そういえば凛と仲良くするのをサポートするって約束したわね。メール云々のせいで忘れかけてたけど。」

絵里「一応そっちがメインなんだけど…。ま、いっか。」

にこ「凛と仲良くなる方法ねぇ…。そうは言っても、特ににこの場合コツなんてものはなかったけど。自然にすぅーっとって感じだったし。」

絵里「それが出来れば苦労しないわよ…。」

にこ「そりゃそうよね…。にこの場合、本格的にそうなったきっかけは…うーん、やっぱりことりの留学騒動があって、にこが『アイドル続けない?』って言ったことだったかなあ。」

絵里「うんうん。」

にこ「その後、一緒にトレーニング続けて、一緒に練習して…けっこう一緒にいることが多かったから…絵里もそうしてみれば?」

絵里「なるほど……すごく参考になったわ。」

にこ「そう?なら良かったわー。奢りがこれぐらいでチャラになるなら軽いもんよ。」


>>396
選択肢
1.凛について
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.この後の予定
4.その他
5.何も話さない

あと 1 回 選べます

安価間違えた
>>401

4うみぱなについて

絵里「そういえば、さっき海未と花陽が相当驚いていたようだけど…どうしてかしらね。」

にこ「さぁ?あんたが触れられたくないだのなんだの言ったんじゃない。」

絵里「それもそうなんだけど、やっぱり気になっちゃって。」

にこ「もう二人とも帰ったわよ。メールでもしてみれば?」

絵里「そうね、そうするわ。」

にこ「さてと、にこは午後から用事あるから。じゃね。」

絵里「ばいばい、また明日。」

にこ「ばいばい。」

~昼・ハンバーガー屋前~

絵里「さて、午後からヒマになったけど……どうしようかしら?」


>>406
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.そこらへんを散策
4.帰宅

残り 3 回選べます

2 凛

絵里「凛にメールしてみましょうか。」

<テ~~~レ♪ テテ~~~レ♪

凛「あっ、絵里ちゃんからメールだ!」

絵里→凛
件名:英語はどう?

本文:ちゃんと進んでる?


凛→絵里
件名:Re:英語はどう?

本文:ばっちり!
    順調すぎて怖いくらいだにゃ!

絵里→凛
件名:Re:Re:英語はどう?

本文:そう?それならよかった。
    あ、ちょくちょく答え合わせはしなきゃダメよ?
    固まってドカーンと間違ってること、たまにあるから

凛→絵里
件名:Re:Re:Re:英語はどう?

本文:……どうしよう
    ドカンと間違ってた
    まったくちんぷんかんぷんだよ

絵里→凛
件名:Re:Re:Re:Re:英語はどう?

本文:もうしょうがないわね
    教えてあげようか?

凛→絵里
件名:Re:Re:Re:Re:Re:英語はどう?

本文:ぜひおねがいしますにゃ

絵里→凛
件名:Re:Re:Re:Re:Re:Re:英語はどう?

本文:いつ、どこでする?

凛→絵里
件名:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:英語はどう?

本文:>>410

コンマ下2桁
00~29 今から凛のおうちにきて!
30~99 明日の朝!

ほい

凛→絵里
件名:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:英語はどう?

本文:明日の朝練の後、お願いしていい?

絵里→凛
件名:了解

本文:いいわよ。じゃ、ちょっと朝練のメニューは減らしておいてあげる。

凛→絵里
件名:Re:了解

本文:やったー!絵里ちゃんありがとー!
    とりあえず凛は今からまだやってないところやるにゃ!

絵里→凛
件名:Re:Re:了解

本文:もう、そこも分からないとかいって私の仕事増やさないでよ?
    頑張ってね。


凛の尊敬度が 4 上がった!
凛の親愛度が 6 上がった!

~昼・ハンバーガー屋前~

絵里「さて、どうしようかしら?」


>>416
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.そこらへんを散策
4.帰宅

残り 2 回選べます

※帰宅したからといって昼フェイズが終わるというわけではありません

メールにこ

絵里「……にことはさっき会ったばかりね。特にメールすることもないわ。」


>>419
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.そこらへんを散策
4.帰宅

残り 2 回選べます

3

絵里「特にすることもないし、そこらへんを歩いてみましょうか。」


>>421 >>422 >>423
コンマ下1桁に0出現でイベント発生

はい

かしこい

ふぁい

絵里「……とくに何もなかったわね。」

絵里「まだ、時間あるわね……。」


>>426
選択肢
1.電話(相手も添えて)(選択不可)
2.メール(相手も添えて)
3.そこらへんを散策
4.帰宅

残り 1 回選べます

あ、連続安価とかとくに制限かけるつもりはないです

絵里「流石に希へのあれはやりすぎたかな……。」

ピッ ピッ ピッ

<テーレレテッテレレーレ テーレレテッテレレーレ♪

希「」ビクッ

希「え、えりち……。」

希「……」オソルオソル

絵里→希
件名:ごめんなさい

本文:さすがにからかいすぎたわ

希→絵里
件名:ええよ

本文:ってことは要求も全部取り下げ、脅しもなしってことでええね?

絵里→希
件名:Re:ええよ

本文:>>432

取り消してもいいと思うものを番号で選んでください(複数選択可 ただし4とその他の複数は不可)
1.えりりん画像をPixivにアップ
2.焼肉奢りをなかったことにする
3.凛との仲を取り持つ
4.何も取り消してあげない

1

絵里→希
件名:Re:ええよ

本文:まあ、Pixivにアップする命令くらいならいいわよ。
    流石に焼肉奢りナシを取り消すのは財布が、ね?

希→絵里
件名:ならしゃーないな

本文:分かった。
    あ、でも、個人的にえりりん創作意欲が沸いて来たし、
    結局はアップするかもしれんな

絵里→希
件名:なによそれ(笑)

本文:結局どっちでもよかったんじゃない!
    期待してるわよ~?

希→絵里
件名:期待はせんといて

本文:あんまりハードル上げられても困るわ
    でも、モチベーションは上がったし、今から描くで!


絵里「……ふふっ、楽しみね……。」

今日はここまでになります。

お昼にもうちょい書ければよかったんですけどにこと午後どう絡むかがちーーーっとも思い浮かずこんな形に……
見てくださった方、ありがとうございました。

メモ:次は夜フェイズから

星空 凛
状態:【通常】
恐怖度:10
尊敬度:40
親愛度:85
???:0

~夜・自宅~

絵里「今日も一日楽しかったわね。」

絵里「……まだ、時間はたくさんあるわね……。」


>>438
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 2 回 選べます

6

絵里「亜里沙と何か話しましょう。」

絵里「何がいいかしら。」

>>440
選択肢
1.年下として年上にされると嬉しい事
2.最近学校で起こったこと
3.海未

1

絵里「亜里沙ー、ちょっと聞きたいことあるんだけどー。」

亜里沙「ん?なーに?」

絵里「私にされたら嬉しい事ってなにかあるー?」

亜里沙「……なんで?」

絵里「い、いやなんとなく……。」

亜里沙「ふーん……なるほどね、で、誰?」

絵里「だ、誰って……。」

亜里沙「もう、言わないとわかんない?凛さん?花陽さん?真姫さん?」

絵里「ちょ、ちょちょちょ、そんなこと一言も言ってないわよ!?」

亜里沙「あ~お姉ちゃん、その反応は図星だね? 真姫さんは私とタイプ違うから~……凛さんか花陽さんだ!」

絵里「だーかーらー!違うって言ってるでしょー!?」

亜里沙「ま、そういうことにしといてあげるよ。そうだな……頭、なでてもらったり、ホメてもらえると嬉しいかな~……。」

絵里「ふんふん……。」

亜里沙「あと、自分のお話をいっぱい聞いてもらうこと!」

絵里「なるほど……。」

亜里沙「なるほど、相手は凛さんか……。」

絵里「ふぁい!?」

亜里沙「だって、花陽さんってあまり自分の事話したがる人じゃないでしょ?さっきの私の話に違和感も持たずすんなり納得するってことは凛さんだってことだよ。」

絵里「だ、だから……!」

亜里沙「じゃ、お姉ちゃん頑張ってね~♪」

絵里「……亜里沙には勝てる気しないわ……。」

~夜・自宅~

絵里「まだ、時間あるわね。」

>>444
選択肢
1.電話(相手も添えて)(選択不可)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す(選択不可)
7.寝る

あと 1 回 選べます

4

絵里「勉強しましょうか。」


カリカリカリ

カリカリカリ

カリカリカリ


絵里「……よし、全部合ってたわ。」

凛に勉強を教えるときに成功する確率が上がりました

~翌朝・屋上~

絵里「はい、じゃあ朝の練習はここまでー!」

オツカレー ウミチャーン… ドウセシュクダイヤッテキテナイデショウ? ソウダケド… イイカゲンニシナサイ! ワイワイ ガヤガヤ

絵里「(凛と何をお話しようかしら。)」

>>448
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 3 回 選べます

4

絵里「凛、今日学校終わって時間ある?」

凛「>>450

コンマ
3の倍数:あるよ!
それ以外:ごめん、今日はちょっと・・・

おう

凛「ごめん、今日はちょっと時間とれないにゃー……。」

絵里「そう。いいのよ、全然。」

>>452
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.その他
6.話をやめる

あと 2 回 選べます

2.A

絵里「そういえば、凛ってお魚が嫌いだったわよね。」

凛「うん……匂いとか、味とか、全部……。」

絵里「でも、食べないと健康に悪いわよ?それに臭みを取れば美味しいのに。」

凛「だけど……。」

絵里「>>455


選択肢
1.じゃあ、いつかこのエリチカが凛でも食べられるお魚料理を作ってあげましょう。
2.じゃあ、凛でも食べられるお魚料理のレシピ探してきてあげる。
3.うーん……解決手段、ないかしら……。

絵里「うーん……解決手段、ないかしら……。」

凛「……!」ピコン

凛「ねえねえ、絵里ちゃんってお料理上手だったよね?」

絵里「上手ってほどでもないわよ。」

凛「またまた~絵里ちゃんのお料理すっごく美味しいんだよ?」

絵里「そ、そう…?ありがとう。」

凛「でね、お願いがあるの!」

絵里「?」

凛「絵里ちゃんに、凛でも食べられるとびっきりのお魚料理作ってもらえたら、凛も頑張れるかなーって!」

絵里「私に?花陽じゃなくて?」

凛「うん!」

絵里「……わかったわ。でも、すぐには無理よ。そうね……今週の土曜か、その次の日空いてるかしら?」

凛「えーっと……日曜ならいいよ!」

絵里「じゃ、その日までに頑張って考えてみるわね。」

凛「やったー!!」

夜フェイズに 料理練習 が追加されました。
日曜日まで、頑張って料理の腕を上げましょう。

凛の尊敬度が 5 上がった!
凛の親愛度が 10 上がった!

絵里「まだ、もうちょっと時間あるわね。」

>>459
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定(選択不可)
5.その他
6.話をやめる

あと 1 回 選べます

2b

絵里「そういえば、昨日、ハンバーガー屋で海未と花陽が何やら話し込んでるのを見たんだけど……。」

凛「海未ちゃんとかよちんが?」

絵里「ええ。凛、何か知ってる?」

凛「うーん……よくわかんないや。穂乃果ちゃんにも聞いてみよっ。おーい!ほーのーかーちゃーん!」

穂乃果「んー?なになにー?」

凛「昨日、海未ちゃんとかよちんがハンバーガー屋さんでなんか話し込んでたんだって!穂乃果ちゃん何か知ってる?」

穂乃果「んーん。知らないよ?」

凛「穂乃果ちゃんでもかぁ……なんだったんだろうね?」

穂乃果「海未ちゃん、穂乃果に隠し事してるのかなぁ……。」

絵里「穂乃果がなんでもかんでもしゃべりすぎなんじゃないかと思うけど……。」

穂乃果「むー!穂乃果は正直ないい子なんですー!」

絵里「そうね。そこが穂乃果のいいところよ。」ナデナデ

穂乃果「えっへっへー」クゥ~ン

キーンコーンカーンコーン

穂乃果「あっ、もう予鈴だ!じゃあね二人とも!」

凛「凛も行くね!」

絵里「あっ、廊下は走っちゃ……!」




絵里「……やばっ、まだ着替えてない!」

~放課後・部室~

絵里「今日はこんなところでいいわねー。ここらへんで終わりにしましょうか。」

ウミチャー ネエネエ ウミチャー モウナンデスカホノカ… ワイワイ ガヤガヤ

絵里「(凛と何をお話しようかしら。)」


>>465
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定(選択不可)
5.その他
6.話をやめる

あと 2 回 選べます

5ボーリングについて

絵里「昨日にことボウリング行ったんだけど、凛ってボウリングは上手な方なの?」

凛「>>467

選択肢
1.自信あるよ!
2.普通かな~
3.あんまりないにゃ~…
4.やったことないからわかんない!

凛「自信あるよ!」

絵里「そう?私も結構自信あるのよ。」

凛「じゃあ、今度お料理作ってもらう時にやるにゃー!」

絵里「望むところよ、かかってきなさい。」

凛「……そういえば、お料理作ってもらうって話だったけど……」

凛「どこでするの?」

絵里(ここは重要な選択ね……。)


>>471
選択肢
1.絵里の家
2.凛の家

1

絵里「私の家に来る?」

凛「…!」パァッ

凛「行く行くー!」キャッキャッ

絵里「(良かった……正解だったみたいね)」

凛「亜里沙ちゃんもいるんでしょ?」

絵里「ええ。作ってる間、亜里沙と遊んであげてね。」

凛「うん!わかった!」


凛の尊敬度が 10 上がった!
凛の親愛度が 20 上がった!

凛の親愛度が 100 を超えたので 朝・放課後フェイズに コマンド スキンシップ が追加されました!
※不機嫌な時にやると逆効果なので注意!

絵里「(まだ皆けっこう部室に残ってるわね。)」

>>475
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.話をやめる

あと 1 回 選べます

5

絵里「」ナデナデ

凛「にゃっ!ど、どうしたの?」

絵里「ん?はしゃぐ凛が、可愛いなーって。」ナデナデ

凛「か、かわいいって……///」

絵里「うふっ、照れてる照れてる。」ナデナデ

凛「誰のせいだと思ってるにゃー!」プンスコ

絵里「さあ、誰のせいかしらね?」ナデナデ

凛「もー!知らない!」プイッ

絵里「(そうは言いつつも、撫でられ続けてるのに文句は言わないわね…。)」ナデナデ

凛の親愛度が 5 上がった!

~夜・自宅~

絵里「夜って基本ヒマね……。」

>>
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 2 回 選べます

安価出し忘れてたけどにこにメールでいいですかねこれは

絵里「にこにメールしましょうかね。」

<テーテテーテーテ テーテテーテテー♪

にこ「ん、絵里からメール…。」

絵里→にこ
件名:海未と花陽のこと

本文:そっちで何か分かった?


にこ→絵里

>>486
選択肢
1.だいたいわかった
2.微妙なとこ
3.ちっとも
4.何も調査してない

1

<テン♪テン♪テン♪テテテ テテテン テテテン テン♪

にこ→絵里

件名:ああ、そのこと

本文:だいたいわかったわよ


絵里「な、なんですって……!?」

絵里「……あ、下にスクロールできる……。」


>>490
海未・花陽がハンバーガー屋でしてた事
※ハンバーガー屋でこっそりできるレベルの事でないと安価下とります

食べさせあいっこ

件名:ああ、そのこと

本文:だいたいわかったわよ





    食べさせあいっこしてたらしいわ


絵里「ハラショー……。」

絵里「あれ?でも海未は穂乃果と、花陽は凛と仲が良かったはずよね?」

絵里「それに、普段海未と花陽が話してるの、あんまり見ないけど…。」


<テレレー♪テレレレレーレ♪テレレー♪レーレーレーレ♪

絵里→にこ

件名:どういうこと

本文:あの二人ってそんなに深い仲だっけ?


にこ→絵里

>>495
選択肢
1.そうらしいわね
2.穂乃果と真姫がそういうのしてくれないからってお互い慰め合いらしいわよ
3.いや、ただの気まぐれみたいよ

1

にこ→絵里

件名:うん

本文:そうらしいわね


絵里→にこ

件名:ハラショー

本文:きっかけってなんだったの?

にこ→絵里
件名:聞いて驚かないでよ

本文:>>498

うみぱなだと…これは期待
安価下

にこ→絵里
件名:聞いて驚かないでよ

本文:海未が眼鏡からコンタクトにしたひとフェチなんだって

絵里→にこ
件名:よくわからない

本文:どういうことなの

にこ→絵里
件名:そのままよ

本文:眼鏡からコンタクトにしたあのギャップに撃ち抜かれたらしいのよ
    弓道部のくせに自分が撃ち抜かれてどうすんのって話よ

絵里→にこ
件名:Re:そのままよ

本文:そんなことが、ねえ……。
  
    ありがとう、助かったわ。

絵里「まさか海未と花陽が付き合ってるなんてねえ……。」

絵里「まだ寝るまでには時間あるわね。何しましょうか。」


>>505
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

7

絵里「料理の練習、しないとね。」

>>509
>>510
>>511
>>512
>>513
偶数の数だけ料理技術ptアップ
日曜までに最低ラインを満たせなければ日曜のイベント失敗確定
ptが高いほど日曜イベントの成功率は上がる

ksk

コンマ以下かな?

はい

どうだ

はい

絵里「……うん♪これならバッチリね!」

オール成功ボーナス ×2
下1桁ゾロ目ボーナス ×10
現在の料理技術pt 100

※ちなみに最低ラインは10ptだったので余裕でクリアです
 下2桁まで完全一致なら×100でした

今日はここまでになります。
最後にスーパーラッキーイベントで終われたのでなんとなくいい方向に向かいそうな気がします。
見てくださった方、ありがとうございました。

安価出すのもっと少なくしてほしいみたいなのありますかね?

ありがとうございます
個人のそういうサイドストーリー進める癖がどうしてもでちゃうので頑張って修正します

~翌朝・部室~

絵里「~♪」

凛「あれ、絵里ちゃん機嫌よさそうだにゃ~。何かあったの?」

絵里「えっ、そう見える?」

凛「鼻歌まで歌って機嫌悪いって方が怖いと思うよ?」

絵里「えっ、鼻歌なんて歌ってた?」

凛「自覚症状がないにゃ……これは重大な病気に違いない!真姫ちゃんに見せないと……!」

絵里「大丈夫、だーいじょーぶだって!大げさよ!」

凛「えへへ、じょーだんだにゃー♪」

絵里「もう……。」

絵里「(さて、何をお話しましょうか。)」


>>529
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.話をやめる

あと 3 回 選べます

1

絵里「だいたい、凛も機嫌よさそうじゃない。何かあったの?」

凛「むー……。」

絵里「はいはい、わかってるわよ。朝練、完璧って言っていいぐらいの動きだったものね。」

凛「うん!でしょでしょ!」

絵里「でも、1回だけで終わっちゃだめよ?」

凛「わかってるよー……。」

絵里「(さて、次にするべきことは……もちろんこれよね。)」

>>531
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.話をやめる

あと 2 回 選べます

絵里「でも、頑張ったわよね。たくさん練習したんでしょう?」ナデナデ

凛「…! えへへ~♪」ゴロニャーン

絵里「ふふっ、可愛い……。」

凛「もう、からかわないでよぉ…。」

絵里「別にからかってなんかないわよ。」

凛「むー……。」


凛の尊敬度が 3 上がった!
凛の親愛度が 8 上がった!


>>533
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(選択不可)
6.その他
7.話をやめる

あと 1 回 選べます

2A

絵里「今週末は楽しみにしててね。とびっきりのを作ってあげるから。」ナデナデ

凛「それは楽しみだにゃ~。」

絵里「凛の魚嫌いが早く治るといいわね。」ナデナデ

凛「……うん、ところで、いつまでなでるの?」

絵里「嫌?」ナデナデ

凛「嫌じゃ、ないけど……その、恥ずかしいにゃ……。」

絵里「なら


キーンコーンカーンコーン


えりりん「「やば、まだ着替えてない!!」」

~放課後・部室~

ワーワー アガリニャー! ヴェエエ アーマタマキチャンマケテルー コレデニレンパイダヨォ ウ、ウルサイワネ!

絵里「凛はにこ、花陽、真姫とトランプしてるわね……。」

絵里「どうしましょうか。」

>>536
選択肢
1.自分も他の誰かとゲームをする(トランプ限定、他に参加するメンバー3名併記)
2.他の誰かとお話する(メンバー1~2名併記)
3.他の誰かと帰る(メンバー1~2名併記)
4.一人で帰宅→料理練習

三年組と凛

他の誰か、なので、凛、にこ、真姫、花陽の4人は選択不可となっております
再安価>>539

4

絵里「……そうだ、料理の練習しないと。」

絵里「皆ー、私はもう帰るから、戸締りよろしくねー。」

凛「ばいばーい!」

海未「さようなら。」

希「また明日な~。」


~放課後・自宅~

絵里「さ、料理の練習よ、張り切って行きましょう!」

>>541-545
コンマ偶数の数だけ料理技術ptアップ
現在:100pt

おう

絵里「ん、最初失敗しちゃったけど大分良くなったかな。」

絵里「あともうちょっとでいけそうね……。」

現在の料理技術pt 103pt

~夜・自宅~
絵里「あっ、電池切れてる……。」

絵里「メールと電話は今日は控えておきましょうか。」

絵里「充電コード、充電コード……。」

>>548
選択肢
1.電話(選択不可)
2.メール(選択不可)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 2 回 選べます

3

絵里「テレビでも見ましょうか。」

ポチッ

『……』

ポチッ

『……』

ポチッ

『……』

絵里「…特に興味のある番組、やってないわね…。」


>>550
選択肢
1.電話(選択不可)
2.メール(選択不可)
3.テレビを見る(選択不可)
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 1 回 選べます

6

亜里沙「どう?凛さんの頭なでなでとかした?」

絵里「開口一番それなのね……。」

亜里沙「だって昨日ちっとも教えてくれないんだもん!気になってしょうがなかったよ!」グイグイ

絵里「わ、わかったわかった。ごめんね。……い、一応撫でたけど……。」

亜里沙「で?で!?」ワクワク

絵里「可愛いーって褒めたら、照れてたわ……。」

亜里沙「ハラショー!その調子だよ、お姉ちゃん!」

絵里「そ、そう?」

亜里沙「うん!」

絵里「……あ、そうだ。今度の日曜、凛がうち来るから、迷惑かけちゃだめよ?」

亜里沙「えっ!?もうそこまで進展したの!?」

絵里「何よ進展って……凛がお魚嫌いだから、私の魚料理で克服したいーって……。」

亜里沙「それはもう完全に料理を口実にお宅訪問するのが目的だよお姉ちゃん!」フンス

絵里「そんなわけないでしょ……。」

亜里沙「じゃあ聞くけど、うちでやろうって言い出したのはどっち?」

絵里「私だけど……。」

亜里沙「で、凛さんの反応は?」

絵里「喜んでたけど……。」

亜里沙「じゃあ間違いないよ!」

絵里「そ、そうかしら……。」

亜里沙「よーし!じゃあ亜里沙もお姉ちゃんと凛さんが仲良くなるのお手伝いしちゃおっかな!」

絵里「だから、凛はお客様なんだからあんまり迷惑を……。」

ナニエンリョシテルノオネエチャンココハイッキニダヨ ダカラアセッチャダメダッテバ ワイワイ ガヤガヤ ……

~朝・部室~

絵里「(何を話そうかしら)」

>>553
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話
8.話をやめる

1

絵里「凛、今日もバッチリだったわよ。」

凛「そーお?えへへ~」ブイッ

絵里「最近はりきってるじゃない。何かいいことあったの?」

凛「今週末絵里ちゃんのおうち行くのが楽しみだから、多分それだよ!」

絵里「そう?なら、私もとびっきりのを作らないとね。」

絵里「あ、そうそう。亜里沙も凛と会うの楽しみにしてたわ。」

凛「ほんと?凛も亜里沙ちゃんと遊ぶの楽しみだにゃー!」


>>555
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話
8.話をやめる

あと 2 回 選べます

2b

絵里「凛は……海未と花陽がああいう仲なの、知ってたの?」

凛「ぜーんぜん。あ、でもちょっと仲いいぐらいなのは知ってたよ。でもそれなら希ちゃんとか真姫ちゃんとかとも同じぐらい仲良さそうだったし。」

絵里「いつ知ったの?」

凛「一昨日の帰りに二人から言われたにゃ。」

絵里「そう……。」

凛「あ、でも全然ショックとかじゃなかったよ?かよちんが海未ちゃんのことが好きだーって言うなら応援するし、かよちんが友達じゃなくなるわけじゃないし!」

凛「それに、凛には恋愛とかそういうのあんまりわかんないかな~。」


絵里「(まだ、誰にも恋愛感情は持ってないということね……。)」

>>557
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話
8.話をやめる

あと 1 回 選べます

4

絵里「凛、放課後時間ある?」

凛「あるよー!」

絵里「じゃあ、ゲームしない?」

凛「ゲーム?」

絵里「そ、昨日部室でやってたじゃない?」

凛「いいよー!でも、あと2人必要だよ?」

絵里「そうね……>>559>>560を誘おうと思ってるんだけど。」

※μ'sメンバー限定

花陽

絵里「そうね……希と花陽を誘おうと思ってるんだけど。」

凛「かよちん?でも、かよちんは海未ちゃんと……。」

絵里「まあ、試しに聞いてみましょうよ。」



・・・・・・・

絵里「…ということなんだけど。」

希「ウチはええよー。」

花陽「花陽も、別にいいよ?」

凛「でも、かよちんは海未ちゃんと…。」

花陽「休日は一緒に過ごそうって決めてるけど、普段は今まで通りやろうってことになったから。」

凛「ほんと?」

花陽「うん。」

凛「よーし、じゃあ七並べやるにゃー!」

絵里「七並べ?ババ抜きじゃなくて?」

凛「こないだババ抜きやったからだけど、嫌だったかにゃ?」

絵里「いいえ、全然かまわないわ。」

希「ふっふっふっふ…。」

絵里「……やっぱ」

希「あかんよえりち。もう七並べに決まったんやから。な?」ニッコリ

絵里「……そうね……。」

~放課後・部室~

絵里「じゃあ始めるわよー。」

凛:>>563 花陽:>>564 希:>>565 絵里:>>566
コンマ下1桁が大きい順  同点なら下2桁が大きい方が上位 それでも同点ならランダム順位決定

最下位の人は1位の命令をなんでも聞く罰ゲームがあります

えいっ

てやぁ

ふぁい

ひゃい

※ランダム判定の結果、絵里が最下位に決定しました

絵里「……だから希とだけは七並べしたくないのよ……」ズーン

希「いや~、ウチが止めてたところがみんなえりちの一つ手前やったなんてな~、偶然にしては怖いわ~。」

絵里「希がやると偶然に思えないわよ……。」

希「さて、命令やけど……>>569してもらおうかな。」

皆で焼肉(絵里が奢り)

希「さて、命令やけど……今から皆を焼肉に連れてってもらおうかな。」

絵里「は?」

希「あ、もちろんえりちの奢りやで♪」

絵里「え、いや、ちょっと、今からってそんなお金どこにも」

希「いや~、取り消しになってからいつ復活させるかチャンス窺ってた甲斐があったわ~。」

絵里「だからそんなお金なんて、ちょ、のぞ、やめそれ私の財布!」

希「凛ちゃん!かよちん!えりちを抑えといて!」

凛「了解にゃ!」

花陽「ご、ごめんね?」

絵里「やめなさい希!やめなさい!」

希「ふんふん、いち、に、さん、し、ご…なんや、たくさん持ってるやん?」ニッコリ

希「あれれ~?こないだ、お金ないって言ってなかったっけ~?」

絵里「そ、それは……。」

希「えりちはうそつきさんやなぁ……。」

絵里「えっと、その……。」

希「じゃ、財布だけ貰ってくわ。凛ちゃん、かよちん、ほな行こか~。」

絵里「いやいやいやいや待ってそんな鬼畜の所業ありなの!?」

希「だって、3人の方が4人より使うお金少ないやん?」

絵里「そういう理屈なの!?」

希「えりち、いい加減堪忍しいや。でないと……」



希「8人全員に奢ってもらうで」ボソッ




絵里「……さ、焼肉屋、行きましょうか……。」トボトボ

希「楽しみやな~♪」

凛「おなかへったにゃ~!」

花陽「いっぱいご飯食べられる……♪」

~放課後・焼肉屋~

絵里「一番安いとこだけど、ここで勘弁してね……。」

希「叙々○とか連れてってくれると思ってたのに……。」

絵里「無理に決まってるでしょう!?」

希「冗談よ、冗談。さ、どんどん焼こか♪」

ジュー

  モクモク

       ジュー

  ジュー

         モクモク

ア、コレモウイイ?  イイトオモウヨー

  イッタダッキマース  パクッ

 オイシイニャー  ゴハンガススムネ!

  ア、ノゾミソレワタシノヤイテタヤツ!

        イイヤンコレグライ。ホラ、ソレアゲルカラ。

チョットコゲテルジャナイノ!

     アッレー?ゴメンゴメーン

            ワザトヤッテルデショノゾミー!

  マアマアエリチャン、リンノアゲルカラ!

          リン・・・アナタ、ヤサシイワネ…!

ア、スイマセーン、ゴハンオカワリイイデスカー?

        ウマウマ

   パクパク

ジュージュー
          モグモグ

    ハフハフ

ウオォンウチハマルデニンゲンカリョクハツデンショヤ

      ア、ゴハンオカワリオネガイシマース

  チョットワタシノサイフノコトモカンガエテヨ…?

            リンチャン、カヨチン、エンリョハイランデー

ハーイ!  ハーイ!

       ハーイジャナイワヨ!ダレカタスケテー

  チョットマッテテーッテソレハナヨノセリフ!

アハハハハハ

          オホホホホ

  ジュージュー

         パクパク

       モグモグ


・・・・・・・・・・・・・・

四人「「「「ごちそうさまでした。」」」」

凛「はーおいしかったにゃー!」

希「満足、満足。」

花陽「ごめんね絵里ちゃん、ちょっと頼みすぎちゃった……。」

絵里「別にいいのよ、花陽より食べてるどっかの誰かさんは感謝の一言もないみたいだけど。」

希「んー?誰の事かなー?」

絵里「渋。」

希「」ビクッ

絵里「感謝の言葉は?」

希「ありがとうございます絢瀬様。」

絵里「ちょっとだけ出してもらってもいい?誰かさんが調子に乗って頼みすぎたせいで予算オーバーなのよ。」

希「えっ、でも」

絵里「い い わ よ ね ?」ニッコリ

希「……はい。」

花陽「い、一体二人の間に」

凛「何があったにゃー……。」

凛の尊敬度が 5 上がった!
凛の親愛度が 15 上がった!

~夜・自宅~

絵里「ふぅ……けっこう焼肉食べたせいで、少し眠いわね…。」

絵里「今日は早めに寝ましょうか。」


>>578
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 1 回 選べます

7

絵里「料理の練習しなくちゃね。」

>>581-585
コンマ偶数の数だけptが溜まる
全部偶数で2倍、下1桁全部同じ数で10倍、下2桁全部同じ数で100倍ボーナス
後ろの2つは奇数でも適用

ksk

絵里「うーん……眠いからって適当にやっちゃだめね……。」

現在の料理技術pt:105


ゲームを 初めて 10日が 経過 しました。


ヒント
1:すでに日曜イベント大成功確定ラインまで料理技術ptは溜まっている
2:凛以外の人物との会話、また日常の行動などでも行動コマンドが増加したり凛との親愛度を上げやすくなったりする
3:朝と放課後フェイズの2-B「人間関係」選択時、誰について、または誰と誰についてかを併記するとその人物についての話題になる

~朝・部室~

ゲッ! マサカ イ、イヤァ、ウミチャー… ダメデス マダナニモイッテナイヨ!? ドウセシュクダイワスレタンデショウ!? ナンデワカルノ!? マルワカリデス! ワイワイ ガヤガヤ

絵里「(どうしましょうか。)」

>>591
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話
8.話をやめる

あと 3 回 選べます

7

絵里「誰にしましょうか。」

(次からは名前併記制にします 書き忘れてすいませんでした)


>>593

まきちゃん

絵里「ねえ、真姫。」

真姫「あれ、エリーじゃない。どうしたの?新しい曲作ってほしいの?」

絵里「まだそういうのが必要な時期じゃないし、大丈夫だけど…構想、できてるの?」

真姫「いくつかね。」

絵里「あら、じゃあまたこんど聞かせてくれる?」

真姫「もちろん。ていうかその言い方だと、本題は別にあるみたいじゃない。」

絵里「わかっちゃった?」

真姫「どうせ凛のことでしょ?」

絵里「えっ、なんで解るの?」

真姫「最近、よく凛と話してるじゃない。こないだなんて『絵里ちゃんにおうち誘われたにゃー!』ってしっぽ振って喜んでたわよ。」

絵里「あ、あはは……。」

真姫「別に心配しなくてもそのままの調子でいけば仲良くなれると思うわ。ま、少しくらいなら協力してあげる。」

絵里「本当?ありがとう、真姫。」

真姫「べ、別に……大したことじゃないわよ。」

>>596
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話
8.話をやめる

あと 2 回 選べます

2b

絵里「凛、ちょっと相談が……。」

凛「なになに?」

絵里「亜里沙にどう接すればいいのか、最近わからなくなって……。」

凛「亜里沙ちゃんと?一体どうしたの?」

絵里「学校であったことを話すとね、鼻息を荒くして根掘り葉掘り聞きだそうとするのよ……。」

絵里「それに、亜里沙って海未の大ファンじゃない?花陽と付き合ってるって言うべきかどうか迷ってて……。」

凛「うーん……まあ、亜里沙ちゃんはμ'sのこと大好きだし、いっぱい聞きたいとおもうのはしょうがないと思うにゃ!」

凛「海未ちゃんのことは……>>598だと思うにゃ。」

選択肢
1.言うべき
2.内緒にしておくべき

2

凛「海未ちゃんのことは……内緒にしておくべきだと思うにゃ。」

絵里「どうして?」

凛「スクールアイドルって肩書きでやってるんだし、たとえメンバーで女の子同士だとしてもそういうの隠さなきゃいけないんじゃないかなーって。」

凛「でも、言っちゃっても亜里沙ちゃんならしっかり受け止められると思うし、絵里ちゃんにまっかせーるにゃ~。」

絵里「……そうね。わかったわ。ありがとう、凛。」


>>600
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話
8.話をやめる

あと 1 回 選べます

1を

絵里「凛、ちょっと最近疲れてない?」

凛「」ギクッ

絵里「ちょっとステップ遅れてたわよ?ちゃんと休んでる?」

凛「にゃ、にゃーんのことだかにゃー?」

絵里「凛。」

凛「ご、ごめんなさい……」

絵里「理由は聞かないでおくけど、ちゃんと寝なきゃ駄目よ?」

絵里「……授業中は寝ちゃだめだけど。」

凛「うっ、そ、それはちょっとキツいかにゃ~…。」

絵里「だーめ!ちゃんと起きてなさい!」

凛「厳しいにゃあ~…。」

凛の親愛度が 9 上がった!

凛の親愛度が 150 を超えたので コマンド5-B 抱きつく を解放します!

ただし、使えるのは1日に1度だけです。

~放課後・部室~

ウミチャーンココワカンナインダケドサー ソコハジュギョウデヤッタトコデショウ! エ、エットーアハハ… マタネテタンデスカ ネテナイヨウトウトシテタダケ ソレヲネテルッテイウンデス! ワイワイ ガヤガヤ

絵里「ヒマね」

>>603
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

5b

絵里「りーんー……」ギュッ

凛「に゙ゃっ!?」

絵里「んー……あったかーい……。」

凛「あったかいじゃないよ!びっくりしたにゃ!」

絵里「じゃ、これからは前もって言うわ……。」

凛「予告したからいいってもんでもないにゃ!」

絵里「だめー……?」

凛「だ、だめじゃ、ないけど……。」

絵里「んー……。」

凛「…………///」カアァァ

絵里「はー、元気出た!ありがと、凛!」

凛「……あっ、あ、うん!」

凛「……に、も……として……に……。」ボソッ

絵里「……?何か言った?」

凛「な、なんでもないにゃ!なんでも!」


凛の親愛度が 14 上がった!


>>605
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

4

絵里「凛、この後予定ある?」

凛「別にないよ!またゲームでもする?」

>>608
選択肢
1.ゲームする
2.普通に一緒に帰る

1

絵里「そうね。じゃあ、>>611を誘うわ。」

凛「じゃあ、凛は>>612ちゃんを誘うにゃ!」

にこ

真姫

絵里「にこ、ちょっとカードで遊ばない?」

にこ「あいにくね、にこは今アイドルのダンスチェックで忙しいのよ。」

絵里「凛も一緒にやるんだけど。」

にこ「そ。それだけ?」

絵里「凛は真姫を誘ってくるって。」

にこ「……トランプ、どこ?」

絵里「ここに。」

にこ「さ、やるわよ。」

絵里「(ちょっろいわね~。)」

凛「まーきちゃん!」

真姫「んもう、何よ。」

凛「トランプしよっ!」

真姫「嫌よ。そんなにヒマじゃないの。」

凛「えー、絵里ちゃんも一緒なのに~。」

真姫「だからどうしたのよ……。他の人を当たって。」

凛「そういえば、絵里ちゃんはにこちゃん誘うって言ってたにゃ!」

真姫「………。」

凛「さてと、じゃあ穂乃果ちゃんかかよちんでも誘うにゃ~。」

真姫「そういえばやらなきゃいけないことはもう終わってたわ。ヒマだったわ。行くわよ、凛。」

凛「(ちょろいにゃ~。)」

絵里「さ、七並べ始めるわよ!」

凛「希ちゃんにコテンパンにされたストレスぶつけられても困るにゃ……。」

絵里「なっ、ち、ちがうわよ!」

凛「あ~、絵里ちゃん、図星だにゃ~!」

絵里「だーかーらー!」

にこ「こないだのババ抜きは真姫ちゃんが弱くって困っちゃったわ~。」

真姫「な、なによ、ババ抜きなんて所詮運じゃない!戦略が重要な七並べならこの私がとーぜんトップよ!」

にこ「そんなこと言ってぇ、終わった後には結局負け負け連敗~ってことにならいといいけど?」

真姫「むー……見てなさい、絶対勝ってみせるから!」


絵里>>617 凛>>618 にこ>>619 真姫>>620
コンマ下1桁が大きい順に順位決定 同じなら下2桁が大きい方が上位 下2桁一致ならランダム
4位は1位の言うことを何でも聞く罰ゲームあり

安価ちょっとずれた
絵里>>620 凛>>621 にこ>>622 真姫>>623 にします

ksk

かしこい!

かわいい!

にっこにっこにー

イミワカンナイ!

にこ「………。」

真姫「ほらね、知略ゲームになれば私は最下位になんてなんないのよ。」

にこ「うっさいわねー!3位がえらそーに!」

真姫「4位に何を言われても柳に風ね。さ、凛。罰ゲームは何にするの?」

凛「とっておきのを用意してあるにゃ……>>626にゃー!!」

凛の口調を真似る

凛「にこちゃんには、凛の口調を真似てもらうにゃー!」

にこ「は?」

凛「よーい……スタート!」

にこ「えっ、ちょっと、それってどういうことよ……にゃ!」」

真姫「プッ……クッ、ククククク……に、にこちゃん……!!」プークスクス

にこ「真姫ちゃん笑ってるんじゃないわy……にゃ!」

絵里「に、にこが、語尾に……!だめ、我慢できない……あは、あははははは!!!」

にこ「え~り~!!」

凛「にこちゃん、語尾、語尾!」

にこ「なんでにこがこんな辱めうけなきゃなんないのにゃーーーー!!!」


ニャーーーーーーーー

ニャーーーーー

ニャーー

ニャー


・・・・・・

~夜・自宅~

>>630
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 2 回 選べます

2,にこ

絵里「にこにメールしましょうか。」

絵里→にこ
件名:今日の罰ゲーム

本文:おもしろかったわよ
    動画とっておけばよかった


にこ→絵里
件名:それ以上

本文:それに触れたら着信拒否よ


絵里→にこ
件名:ごめんなさい

本文:もう言いません


絵里「……今はご機嫌ナナメみたいね……。」


>>632
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 1 回 選べます

1穂乃果

(電話以外の行動したら電話できないの忘れてた……まあいいか、その設定もうなしでも 面倒くさいだけだし)

トゥルルルルル トゥルルルルル

穂乃果「絵里ちゃん、こんな時間にどうしたの?」

絵里「実は、ちょっと相談があってね。」

穂乃果「絵里ちゃんが?穂乃果に?」

絵里「ええ。」

穂乃果「珍しいねー……で、どんなことー?」

絵里「凛に甘えてもらうにはどうすればいいのかしら?」

穂乃果「おっ、凛ちゃんともっと仲良くなりたいんだね!」

絵里「穂乃果はほっといてもそっちから何かしてくるけど、凛はあまり甘えてきたりしないから……。」

穂乃果「うーん……そうだなー……。あっ、いいこと思いついた!嫉妬させちゃえばいいんだよ!」

絵里「嫉妬?」

穂乃果「うん!穂乃果が絵里ちゃんにぎゅーってして、凛ちゃんに『羨ましいでしょ?』みたいに煽るの!」

穂乃果「それで、絵里ちゃんが空いてる方の手をだして『おいで、凛。』みたいなこと言っちゃえば効果バツグンだよ!」

絵里「うまくいくかしら……。」

穂乃果「大丈夫だって!明日の朝さっそくやっちゃおー!」

絵里「あっ、ちょっ、」

ブツッ ツー ツー ツー

絵里「まったく、穂乃果は強引なんだから……。」

絵里「嫉妬させる……か。」

絵里「やってみましょうか……。」

~翌朝・部室~

穂乃果「(……凛ちゃんの位置よし、絵里ちゃんの準備よし……始めるよ!)」

穂乃果「え~り~ちゃんっ!」ギュー

絵里「わっ、ほ、穂乃果!もう、びっくりさせないでよー……。」

穂乃果「いいじゃんいいじゃんいつものことだし!」スリスリ

絵里「もう、しょうがないわね……。」

絵里「(凛は……)」チラッ

凛「……」ジー

穂乃果「あれ、凛ちゃんどうしたのこっち見て?」

凛「!」メソラシ

穂乃果「ま・さ・かぁ~羨ましいとか思ってたり?」

凛「そ、そんなことないにゃ!」

穂乃果「またまたぁ。絵里ちゃんに抱きついてー、こーんなことや」スリスリ

穂乃果「こーんなこともやっちゃいたいとか思ってるんでしょ?」ポフポフ

絵里「ちょっ、穂乃果、くすぐったいから……!」

凛「ホントに違うよ!それに、絵里ちゃんはやめてほしそうだし……。」

絵里「あら、別に嫌だとは言ってないわよ?」

凛「え?」

絵里「……ほら、おいで、凛。」

絵里「(これで良いのよね……?)」

穂乃果「(バッチリだよ!)」

凛「…………」ウズウズ

凛「えーーーーい!」ダキツキー

絵里「(キター!)」

凛「にゃー!」スリスリ

穂乃果「凛ちゃんには負けてらんないよ!穂乃果もすりすり攻撃だー!」スリスリ

絵里「よしよし、二人とも可愛くていい子ねー。」ナデナデ

穂乃果「えっへっへー。」ギュー

凛「えへへ~。」ギュー

絵里「(好感触……ってことでいいのかしら?)」


キーンコーンカーンコーン


……

ヤッバ!マダキガエテナイ! コレサンドメダヨ! ハヤクイカナキャー!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

凛の親愛度が 27 上がった!

~放課後・部室~

>>
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます

安価入れ忘れた >>642

7にこ

絵里「にこ、昨日はごめんね。いろいろ……プクッ」

にこ「あ、今笑ったでしょ」

絵里「わ、笑ってないわよ!」

にこ「……絶対笑ったにゃ」

絵里「ブハッ」

にこ「ほら笑った!」

絵里「ご、ごめーん!私には耐えられないわよー!」

にこ「はぁ……昨日はちょっとカッカきてたけど、今はもう大丈夫だから。」

絵里「そう?それならいいんだけど……。」

にこ「今度はにこがゲームに勝ってそっちが恥ずかしい思いするようにしてやるから覚悟してなさい!」

絵里「おっ、望むところじゃない。」


にことの友情が深まりました



>>645
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます

5b

絵里「りーんー」ギュッ

凛「はにゃ!?」

絵里「朝の嫉妬してるの可愛かったわよ~。」ナデナデ

凛「も、もう今日抱きついたから十分だにゃ///」

絵里「朝は穂乃果とダブルだったじゃない。だからノーカンよ、ノーカン。」モギュー

凛「うぅ~……///」

絵里「ほーら、朝みたいにしてきていいのよ?」ナデナデ

凛「う、うん……///」スリスリ

絵里「んー♪」スリスリ

凛「ふにゃ~♪」スリスリ



凛の親愛度が 28 上がった!

凛の親愛度が 200 を超えたので コマンド5-C あーん が追加されました!

適当なお菓子を あーん してあげましょう!

※流石に朝からお菓子を食べるわけにはいかないので、あーんは放課後限定です

~夜・自宅~

絵里「~♪」

>>650
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 2 回 選べます

5

絵里「……亜里沙が持ってたあの雑誌、また読もうかしら……。」

絵里「……」ペラッ

絵里「……」ペラッ

絵里「……」ペラッ

絵里「凛に、こんなことできるかなあ……。」

コマンド5-D 膝枕 が追加されました!


>>652
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む(選択不可)
6.亜里沙と話す
7.料理練習
8.寝る

あと 1 回 選べます

2 希

絵里「希にメールしましょうか。」

絵里→希
件名:

本文:>>656

件名は本文に応じてこちらでつけます

試験勉強

絵里→希
件名:試験勉強

本文:進んでる?


希→絵里
件名:Re:試験勉強

本文:まだまだ先やしそんなん考えなくてもいいやん?

絵里→希
件名:Re:Re:試験勉強

本文:それもそうだけど、やっぱり前々から始めた方がいいと思わない?

希→絵里
件名:Re:Re:Re:試験勉強

本文:えりちは心配屋さんやなあ
    テスト勉強より凛ちゃんの心配でもしとき

絵里→希
件名:ちょっと

本文:それどういう意味よ

希→絵里
件名:別に

本文:そのままの意味やで♪
    おっと、これ以上メールしてたら心配屋さんのえりちに勉強しい言うて怒られるわ~
    ほな~


絵里「……ただ、からかわれただけだったわ……。」

~翌朝・自宅~

絵里「ん~~~~~~」ノビー

絵里「明日、凛が家に来るのよね……。」

絵里「食材は午後に買いに行くとして……。」

絵里「朝はヒマね……何しようかしら……。」

>>662

絵里「ロードワークに出ましょうか。体力づくりはちゃんとしないとね。」


タッタッタッタッタッ

タッタッタッタッタッ


絵里「……ふぅ、ちょっと休憩……。」


テクテクテク


絵里「……? あれは……>>664?」

※凛以外のμ'sメンバー

海未ちゃん

絵里「あれは……海未?」

海未「!」

海未「絵里じゃないですか。どうしたんですか、こんなところで。」タッタッタッ

絵里「ちょっとロードワークしようかと思って、ね。海未こそどうしたの?花陽と待ち合わせでもしてるの?」

海未「ええ。あと待ち合わせはあと20分くらい後なのですが……ちょっと早めに来ちゃいました。」

絵里「ふふっ、楽しそうね。じゃ、邪魔しちゃ悪いから私は行くわ。」

海未「では。お気をつけて。」



タッタッタッタッ

タッタッタッタッ

グゥ~~~~

絵里「……お腹減ったわね……帰ってお昼食べて、それから買い物に行きましょうか。」

~昼・スーパー~

絵里「……これと、これと、これ……。」

絵里「あと、これね。」

絵里「ふふっ、凛の喜ぶ姿、楽しみだなぁ……。」


イラッシャイマセー

ナンチャラカンチャラエーン ナンチャラカンチャラエーン ナンチャラカンチャラエーン

ポイントカードハオモチデスカー?

ナイデスー

カシコマリマシター ゴウケイナンチャラカンチャラエンニナリマース

チョウドオアヅカリシマース


絵里「~♪」

~夜・自宅~

絵里「今日は早めに寝ましょうか。」


絵里「おやすみなさい。」

~朝・自宅~

絵里「さ!今日は凛がうちに来る日よ!」

絵里「しっかりと仕込みしないと、ね。」

亜里沙「手伝おっか?」

絵里「大丈夫よ、私がやらないと意味ないもの。」

亜里沙「そう?頑張ってね!」

絵里「うん。」


トントントントン

シャリッ シャリッ

グツグツグツグツグツ



ピンポーン

亜里沙「はーい!」

ドタドタドタ

コンニーチワー!

アー、リンサン!イラッシャーイ!

ア、アリサチャーン!

イマオネエチャンガンバッテツクッテルカラ!

ホントー?

ア、デモカンセイマデハミセタクナイッテ!

ソウナノ?ジャアアリサチャン、リントアソブニャー!

ガッコウデノオネエチャンノオハナシモキカセテクダサーイ

マッカセールニャー!

絵里「りーんー?あることないこと言っちゃだめよー!」

ワカッテルニャー! アリサチャンモ、オウチデノエリチャンノハナシキカセテー!

絵里「亜里沙―!!!絶対余計なことしゃべるんじゃないわよー!!!」

ハーーイ! カンガエトクー!

コンコン

絵里「出来たわよ~。」

ガチャ

凛「ほんとに!?」

亜里沙「そうそう、家で……あ、出来たの?」

絵里「あ~~~り~~~さぁ~~~??」

亜里沙「大丈夫!あることしか言ってないよ!」

絵里「亜里沙の場合脚色加えるでしょどうせ!」

亜里沙「キャクショク?なんのことだかわかんないなぁ。」

絵里「はぁ……凛、まともに亜里沙の話聞いちゃだめよ。」

凛「う、うん……プククッ」

絵里「なんでそこで笑うの!?亜里沙、余計なこと……っていない!」

亜里沙「」タンコブー

絵里「やっぱりあることないこと吹き込んでたじゃない……さ、凛。どうぞ。」

凛「……ごくり。」

絵里「自信作だから……味は保証するし、臭いもないはずよ。」

凛「……いただきます。」


パクッ

凛「!」

ハムハム パクッ

凛「あっ、骨引っかかったにゃ」

絵里「ああっ、大丈夫!?ごめんね、骨とるの忘れてて……。」

凛「んんーぺっ、大丈夫にゃ!」

絵里「本当にごめんね……はい、骨取れたわよ。」

パクッ モグモグ

絵里「……どう?」

凛「すっごくおいしいにゃ!」

絵里「…!」パアァァ

絵里「ほんとに!?」ガタッ

凛「ちょ、ちょっと落ち着いて!」

絵里「あ、ご、ごめん……。」

凛「でも、本当に美味しいよ?絵里ちゃんが作ってくれるなら、お魚も食べられちゃう!」

絵里「そう?じゃ、お魚食べたくなったら言ってね。作ってあげるから。」

亜里沙「おおっと、お姉ちゃんが凛ちゃんの御嫁さん宣言を…」

絵里「してないわよ。」チョップ

亜里沙「キャッ」

凛「お、お嫁さん……///」

絵里「本気にしないで!?」

凛「はーおなかいっぱいにゃー。ごちそうさまでした。」

絵里「お粗末様でした。」

凛「亜里沙ちゃんって頼めばいつでも絵里ちゃんにお料理作ってもらえるんでしょ?いいな~。」

亜里沙「そうですか?なら、凛さんうちに来ましょう!婿入りです!」フンス

凛「お、お婿さん……///」

絵里「はいはい、今からボウリング行くんだから準備して。亜里沙も来る?」

亜里沙「行くー!」

絵里「なら、準備しなさい。早くしないと追いてっちゃうわよ?」

亜里沙「40秒で支度してくる!」シュバッ

凛「おむこさん……///」

絵里「凛はいつまで照れてるの!?」



凛の親愛度が 38 上がった!

一旦ここらへんで区切ります。

多分続き明日です。

見てくださった方、ありがとうございました。

~昼・ボウリング場~

凛「スタートにゃー!」

亜里沙「おー!」

絵里「じゃ、最初は私からね。行くわよ~。」


ルールは前の絵里にこボウリングの時と同じ
1フレーム目
絵里
1投目>>679
2投目>>680

絵里「ま、こんなところね。」

絵里:5/


亜里沙「次は私だね!いっくよー!」

1フレーム目
亜里沙
1投目>>682
2投目>>683

( ・_・)ノ⌒●

繝帙う

亜里沙「私もスペアー!」

絵里「なかなかやるわね……。」

凛「よーし!凛も一発きめるにゃー!」

絵里―:5/
亜里沙:4/
凛――:

1フレーム目

1投目:>>686
2投目:>>687

ストライクこい

はい

凛「凛もスペアー!」ブイッ

絵里「初め3本で少し焦ったわよ……。」

凛「ま、まだ肩があったまってないだけにゃ!」

絵里「ほんとに~?」

凛「ほら、絵里ちゃんの番だよ、早く!」

絵里「なんかはぐらかされちゃったわね……それっ!」

絵里―:5/
亜里沙:4/
凛――:3/

2フレーム目
絵里
1投目>>688
2投目>>689

さあ

絵里「あっ……」

亜里沙「お姉ちゃんガーター!」

絵里「手が滑ったわ……。」

凛「言い訳してもボールは帰ってこないにゃ!」

絵里「くっ……。」

亜里沙「じゃ、次私行くよー。」

絵里―:5/:5―
亜里沙:4/:
凛――:3/:

2フレーム目
亜里沙
1投目>>692
2投目>>693

しの

おう

亜里沙「どうだお姉ちゃん!」ビシッ

絵里「ま、まずいわ……1投目で9本の上しかもスペアなんて……。」

凛「凛も負けてらんないにゃー!それー!」


絵里―:5/:5―
亜里沙:4/:9/
凛――:3/:

2フレーム目

1投目>>695
2投目>>696

こいこい

どうだ

凛「にゃ……。」

亜里沙「お姉ちゃんと一緒……。」

絵里「それどころか1本目が1本しか倒せてないから私よりひどいわよ……。」

絵里「最下位だけは……回避したいわねっ!それ!」

絵里―:5/:5―:
亜里沙:4/:9/:
凛――:3/:14:

3フレーム目
絵里
1投目>>698
2投目>>699

うりゃ

ドラァッ!

絵里「これをさっきやりたかったわね……。」

亜里沙「よーし……亜里沙も負けてらんないよ!(罰ゲームでお姉ちゃんと凛さんをイチャイチャさせるのが目的なんだから!)」

亜里沙「それー!」


絵里―:5/:5―:9/
亜里沙:4/:9/:
凛――:3/:14:

3フレーム目
亜里沙
1投目>>701
2投目>>702

やあっ

ほい!

亜里沙「いやー、ボウリングって楽しいね!」

絵里「……凛、亜里沙のトップだけはなんとしても阻止するわよ……。」

凛「……うん。嫌な予感しかしないにゃ……。」

亜里沙「やれるもんなら、やってみな!」カオゲイ

絵里「……まずいわね、ドラマのセリフを真似だした時は完全に調子のってる時よ……。」

凛「絶対負けないにゃーーー!!」


絵里―:5/:5―:9/
亜里沙:4/:9/:5/
凛――:3/:14:

3フレーム目

1投目>>704
2投目>>705

ほい

どうだ

凛「あ、あ、あぶなかったにゃ……。」

絵里「最初1本しか倒れなかったときはどうしようかと……。」

凛「絵里ちゃん、頑張ってね!亜里沙ちゃんを倒すのだー!」

絵里「そー・・・れっ!」

絵里―:5/:5―:9/:
亜里沙:4/:9/:5/:
凛――:3/:14:1/:

4フレーム目
絵里
1投目>>707
2投目>>708

あうん

姉の意地

絵里「……まずい……。」

凛「絵里ちゃん……。」

絵里「私はもう無理よ……亜里沙にトップだけは……とらせない、で……」ガクッ

凛「絵里ちゃーーーーーーん!」

亜里沙「(お姉ちゃんと凛ちゃんがイチャイチャしてる♪ はぁ~見てて幸せだなぁ~♪)」

亜里沙「あっ、私の番だ……それっ!」


絵里―:5/:5―:9/:2―
亜里沙:4/:9/:5/:
凛――:3/:14:1/:

4フレーム目
亜里沙
1投目>>709
2投目>>710

安価ミスりました
4フレーム目
亜里沙
1投目>>711
2投目>>712

せい

そいや

亜里沙「~♪」

凛「亜里沙ちゃん安定してスペア決めてくるにゃ……。」

絵里「凛……ここは一発ストライクしかないわ!頑張って!」

凛「うん……わかった!いっくよーーー!!」

絵里「……まずい……。」

凛「絵里ちゃん……。」

絵里「私はもう無理よ……亜里沙にトップだけは……とらせない、で……」ガクッ

凛「絵里ちゃーーーーーーん!」

亜里沙「(お姉ちゃんと凛ちゃんがイチャイチャしてる♪ はぁ~見てて幸せだなぁ~♪)」

亜里沙「あっ、私の番だ……それっ!」


絵里―:5/:5―:9/:2―
亜里沙:4/:9/:5/:5/
凛――:3/:14:1/:

4フレーム目

1投目>>714
2投目>>715

前の文章までコピペしてた……

本来は
凛「うん……わかった!いっくよーーー!!」
までで終わりですごめんなさい

アルパカ

凛「凛もスペアキープにゃ!」

絵里「よくやったわ!」

亜里沙「お姉ちゃん、もう完全に凛さん応援モード……。」

絵里「しょうがないでしょ、もうこんな点差なんだから……ほっ。」


絵里―:5/:5―:9/:2―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:
凛――:3/:14:1/:7/:

5フレーム目
絵里
1投目>>717
2投目>>718

エリチ頑張って

いけるいける

絵里「……ま、こんなもんよね……。」

凛「絵里ちゃん……。」

亜里沙「行きまーす。」

絵里―:5/:5―:9/:2―:61:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:
凛――:3/:14:1/:7/:

5フレーム目
亜里沙
1投目>>720
2投目>>721

ほい

せい

亜里沙「~♪」

凛「つ、つよい、強すぎるにゃ……。」

絵里「諦めちゃだめよ!凛ならやれるわ!」

亜里沙「(諦めてるのはお姉ちゃんの方だと思うけどなあ……。)」

凛「そうだね!よーし、いっくにゃー!!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:
凛――:3/:14:1/:7/:

5フレーム目

1投目>>723
2投目>>724

ありさつえぇwww

凛「スペアはキープしたけど……。」

絵里「一投目の差が大きいわね……。」

亜里沙「もうギブアップしちゃってもいいんですよ?」

凛「ぐぬぬ……絶対しないにゃー!!」

絵里「とりあえずさっさと投げるわねー。」

絵里―:5/:5―:9/:2―:61:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:

6フレーム目
絵里
1投目>>727
2投目>>728

ストライク確定なので進めます

絵里「やった……やったわ!ストライクよ!」

亜里沙「もう遅いと思うよー?」

絵里「いーえ!こっから逆転するわ!見てなさい亜里沙……!」ゴオオォォォォ

凛「その意気だよ絵里ちゃん!亜里沙ちゃんのトップを阻止しよー!」

絵里「おー!」

亜里沙「行くよー。」

絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:

6フレーム目
亜里沙
1投目>>730
2投目>>731

亜里沙「そ、そんな……。」

絵里「凛!チャンスよ!やってしまいなさい!」

亜里沙「……昔のアニメに出てくる悪役の女ボスみたいだよ、お姉ちゃん……。」

凛「う~………にゃーーーー!!!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:10:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:

6フレーム目

1投目>>733
2投目>>734

がんばれ

かしこい

凛「うっ……スペアとれなかったにゃ……。」

絵里「ドンマイよ、でも次があるじゃない。」

凛「……うん、そうだね!」

絵里「じゃ、次は私ね。それっ。」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:

7フレーム目
絵里
1投目>>737
2投目>>738

るら

絵里「よし、スペア…・調子出てきたわ!亜里沙を追い抜いて見せるわよ!」

亜里沙「それはどうかな……?」

絵里「?」

亜里沙「私が、本気を出してるとでも思ってる?」

絵里「何……ですって……!?」

亜里沙「ふっふっふ……絢瀬亜里沙の本気、とくと見るがいいよお姉ちゃん!」ブンッ


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:

7フレーム目
亜里沙
1投目>>740
2投目>>741

亜里沙「スペアー!」

絵里「本気と言った割には……。」

凛「しょぼいにゃ……。」

亜里沙「や、やっぱりやめておいたの!」

絵里「言い訳がましいわね……。」

凛「今のうちに……抜き去るにゃー!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:

7フレーム目

1投目>>744
2投目>>745

とうっ

えい

凛「ストライクはとれなかったけど……まあいいにゃ!追撃にゃー!」

絵里「負けてられないわね……私も、決めるわよ!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:

8フレーム目
絵里
1投目>>747
2投目>>748

ほれ

絵里「最後のいっぽーーーーーーーーーん!!!」

凛「ど、どんまいだよ絵里ちゃん!次があるよ!」

絵里「スペアがキープできないなんて……そんな……。」

亜里沙「これでお姉ちゃんの脱落は決まりだね!いっくよー!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:

8フレーム目
亜里沙
1投目>>750
2投目>>751

うり

亜里沙「」ドヤァ

絵里「くっ、亜里沙、やるわね……!」

凛「負けてられないにゃ……!」

絵里「ファイトよ、凛!」

凛「いっくにゃー!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:

8フレーム目
亜里沙
1投目>>753
2投目>>754

2

>>752
亜里沙じゃなくて凛の間違いでした

絵里「スペアキープはできたけど、1投目に3本だけなのはまずいわね……。」

凛「うん……。」

絵里「大丈夫よ、まだ逆転のチャンスはたくさんあるわ。」

凛「うん!絶対あきらめないにゃ!」

亜里沙「……お姉ちゃんの番だよー?」

絵里「えっ?あっ、そうだったわ。」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:

9フレーム目
絵里
1投目>>757
2投目>>758

へい

ハラショー

絵里「はいスペア。亜里沙投げてー。」

亜里沙「もう投げやりだねお姉ちゃん……。」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:5/:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:

9フレーム目
絵里
1投目>>760
2投目>>761

いけるいける

そいやー

>>759
絵里じゃなくて亜里沙です・・・ごめんなさいまた間違えました

亜里沙「ふんふんふふ~ん♪」

凛「ぐ、ぐぬぬぬ……。」

亜里沙「さ、凛さん!やれるもんなら、やってみな!」ビシィ

凛「望むところにゃ……!その鼻っ柱、へし折ってやるにゃー!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:5/:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:7/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:

9フレーム目

1投目>>765
2投目>>766

にゃー

わん

凛「あっ」

亜里沙「……!!」ガッツポ

絵里「あああ……。」

亜里沙「勝ちました…!」

絵里「あ、とりあえず私投げておくわ。」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:5/:
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:7/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:43:

10フレーム目

1投目>>769
2投目>>770

凛じゃなくて絵里だよ……

ハラショー

絵里「……あとは頼んだわ、凛。」

亜里沙「最後のフレーム……投げる前に、決着をつけてあげるよ!!」


絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:5/:44  合計スコア:111
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:7/:
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:43:

10フレーム目
亜里沙
1投目>>772
2投目>>773

いけるいける

いけるか?

亜里沙「そ、そんな……!」

凛「チャンス到来にゃ!」

絵里「頑張って、凛!」

凛「うおおおおいっくにゃあああああ!!」

絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:5/:44  合計スコア:111
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:7/:3― 合計スコア:129
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:43:

10フレーム目

1投目>>775
2投目>>776

今度こそ!

うにゃー

絵里―:5/:5―:9/:2―:61:×―:6/:9―:5/:44  合計スコア:111
亜里沙:4/:9/:5/:5/:9/:1―:3/:6/:7/:3― 合計スコア:129
凛――:3/:14:1/:7/:4/:61:8/:3/:43:3―   合計スコア:107

凛「・・・」

絵里「・・・」

凛「なんで・・・こうなっちゃったにゃ・・・。」

絵里「なんで・・・でしょうね・・・。」

亜里沙「ふっふっふ……バツゲームのお時間です!!」

凛「あ、亜里沙ちゃん?お手柔らかにお願い……ね?」

亜里沙「そうはいきません……。凛さんには……お姉ちゃんと……」

絵里「えっ、私も!?」

亜里沙「>>782してもらいますっ!!」

フレンチ・キス

(フレンチキスって軽いキスって意味でよく聞くけど本来はディープキスなんですがどっちの意味なんです?)

亜里沙「フレンチキスをしてもらいますっ!!」

絵里「キ、キス、ですって……!?」

凛「キ、キス……///」

絵里「い、いくらなんでもそれは……。」

亜里沙「命令だよ、お姉ちゃん!」

凛「だ、大丈夫にゃ。フレンチキスだから、軽いので大丈夫だよ。」

亜里沙「凛さん、何を言ってるんですか?」

凛「へ?」

亜里沙「フレンチキスが軽いキスっていうのは誤用で、本来の意味はディープキスなんですよっ!」

凛「な、なんだってーーー!?!?」

亜里沙「さ、早くしちゃってください!幸い、周りには誰もいませんよ!私以外!」

すいませんここすげぉい重要なんで1日時間を下さい

お願いします

凛「う、うぅ……///」

絵里「……///」

亜里沙「早くしないと、人来ちゃいますよー?」

凛「……か、覚悟、決めたにゃ……。」

絵里「凛……。」

絵里「……私も、決めたわ。」

亜里沙「はい、じゃあどうぞ!」

凛「か、屈んでもらって、いい……?」

絵里「……ん。」

凛「……いくよ。」

絵里「こっちからも……いくわよ。」

チュッ

凛「……///」

絵里「……///」

亜里沙「だーめ!ディープって言いましたよ!」

絵里「わ、分かってるわよ……ちょっとびっくりしただけよ。」

凛「そ、そうだよ!」

凛「…………。」

凛「う、うぅ……///」

絵里「(凛が恥ずかしがってる……どうするべきかしら……。)」


>>800
選択肢
1.自分から思い切っていく
2.凛が積極的になるように誘う

1

絵里「凛……。」アゴクイッ

凛「ふぇっ」

絵里「んっ」

凛「んぅっ!?」

絵里「ちゅっ……んっくっ、ちゅっんっ……ぷぁ……んっ……ふっ……。」

凛「んぅうっ……ぁっん……ずっちゅっ……んんんんっ……!」

絵里「(ちょっと苦しかったかな…。)」

絵里「んっ……ふっ……ん、ん、ん………。」

凛「っ……んっふぅ……むっ…………んぅっ!」

絵里「んんんんんんっ!?」

絵里「(ちょっ、凛……っ!?)」

絵里「んっぷぁ、りんっ、んぅっっ……っ……ふっちゅっ……ぁぷ、はげ、んふうッ……!」

凛「えりちゃっ………ぷぁ、悪い………んふぁ………よ……あんっ、さそっ………んんっ……ぢゅっ……。」

絵里「んっんっ……むぅ……んっ……ぢゅっぱっ…………んっ……。」

凛「ちゅっ……ちゅっんぅ……………。」

絵里「んっんっ……んっ…………むっ……んぅ……。」

凛「ぷはぁっ、はっ、ぁっ、はっ、ふぅ……はぁ……。」

絵里「んはぁあっ、はぁ、はぁ、はぁっ…………はぁっ………。」

凛「………。」

絵里「………。」

凛「か、かよちんとも、キス、なんてしたこと、なかったんだよ……。」

絵里「えっ、そ、それって……。」

凛「ふぁ、ふぁーすと、きす、えりちゃんに、もってかれちゃった……ね……///」

絵里「………わ、私だって、はじめて、なんだから……っ。」

凛「ふぇっ……///」

絵里「もう……あんな、激しく……なんて……///」

凛「さ、最初にやったのはそっちじゃん……///」

絵里「だ、だって恥ずかしがってなかなか来なかったから……。」




亜里沙「(うわー……想像以上……。)」

……絢瀬亜里沙です。

……音ノ木坂学院生徒会長の、妹やってます。

……今、すっごい悩んでます。

……ボウリングで、お姉ちゃんと凛さんに勝って、罰ゲームで二人にディープキスさせちゃいました。

……そこまではよかったんです。

……帰り道……二人が、顔を真っ赤にしたまま、目線すら合わせようとしません。

……二人をくっつけようとしたら、逆に距離が離れてしまったように思えます。

……どうするべきだと、思いますか?


――――――――――――――――――――――――――


……絢瀬絵里です。

……音ノ木坂学院の、生徒会長やってます。

……妹に命令されて、後輩と……その、ディ、ディープキス、しちゃいました。

……帰り道、恥ずかしくて凛と目が合わせられません。

……どうしましょう……。




どうする?
>>805

とりあえず夕飯だにゃー

絵里「……と、とりあえず!う、うちで、晩御飯食べていかない!?」

亜里沙「そ、それはいいね!いいと思うよ!」

凛「……う、うん……。」

絵里「(よかったぁあぁぁああああっぁぁぁ……。)」

亜里沙「(断られてたら1番まずかったよ……。)」

~夕方・自宅~

絵里「……。」

凛「……。」

亜里沙「……。」

亜里沙「(結局こうなっちゃったじゃん!)」

絵里「り、りん?」

亜里沙「(お、お姉ちゃんが話しかけた!いいよ!)」

凛「……。」

亜里沙「(いやいやいや凛さん何か返事してあげて!お姉ちゃん泣きそうだから!)」

絵里「……ごめんね、あんなことしちゃって……もう、私のこと嫌いになっちゃったでしょ……?」

絵里「明日からは、普通に接するから……。」

絵里「ちょっと前、ふざけて嫌われたのに、また……やっちゃった……」ポロッ

凛「そんなことないよッ!!」バァン

絵里「!!」ビクッ

凛「絵里ちゃんを……嫌いになるわけなんて、ないでしょ、馬鹿……っ!」ポロッ

絵里「凛……!」

凛「えぐっ、ひぐっ、うぅうぅぅ……っ!」ポロポロ

絵里「……よしよし。思いっ切り泣いていいのよ、凛。」

凛「ふええぇぇええぇぇぇぇん………凛だって、絵里ちゃんにっ、ひぐっ、嫌われたかと、思ったんだもおぉぉぉん……!」

凛「うああぁあぁぁあああぁぁぁぁん……・!あぁぁぁああぁぁぁぁぁあん……!!」

絵里「ん。嫌いになんて、なるわけないでしょ。」ポンポン

凛「あぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁん………!!」

亜里沙「(良かった……良かった……!)」

~夜・自宅前~

凛「じゃーね!また明日ー!」

絵里「また明日ね。朝練、遅れるんじゃないわよー?」

凛「わかってるよ!亜里沙ちゃんも、ばいばーい!」

亜里沙「さよーならー!」


凛「(……胸のドキドキ、まだ止まんないよ……。)」


凛の尊敬度が 17 上がった!
凛の親愛度が 41 上がった!


親愛度が 300 に達したので コマンド 5-E キス が追加されました!

5-E実行には、凛と二人きりになる必要があります。
コマンド その他 を駆使するか、他のメンバーと会話して、凛と二人きりの状況をつくりだしてください。
ただし、二人きりになったからといって、必ずキスできるとは限りません。
5-E実行時、コンマ判定(その時の凛の機嫌によって確率変動)を行い、成功時のみキスができます。
失敗すると、親愛度、尊敬度が下がることがあります。気を付けて使用しましょう。

~朝・部室~

絵里「お、おはよう、凛。」

凛「お、おはよう!絵里ちゃん!」

絵里「……。」

凛「……。」

絵里「(なんだかんだ、やっぱり気まずい……朝練、なんでないのよ……。)」


>>816
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 3 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

3

絵里「り、凛。放課後の練習の予定なんだけど、ど、どうだったっけ……?」

凛「お、覚えてない、にゃ……。」

海未「あ、それならここにメモが。」

絵里「あっ、ありがとう、海未。」

絵里「(……って……凛と一緒のグループじゃない……。)」

凛「………///」

絵里「(どうすんの?どうすんのこれ?どうすんの私?どうすんのよ!?)」

>>819
選択肢
1.そのままにする
2.グループ変更をしてもらう
3.グループ練習から個人練習にシフトする

1

絵里「(で、でも、今更、変えられないわよね……。)」

絵里「り、凛。放課後、練習頑張りましょうね。」

凛「う、うん……///」

絵里「(まともに出来るかしら……凛も、私も……。)」


>>821
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認(選択不可)
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

七、穂乃果

絵里「ねえ、穂乃果……。ちょっと、相談が……。」

穂乃果「あー、やっぱり凛ちゃんと何かあったね?」

絵里「やっぱり、分かっちゃう?」

穂乃果「そりゃもう。バレバレ。」

絵里「そう……。」

穂乃果「何があったか……話せる?」

絵里「……。」チラッ


凛「………。」


絵里「……ごめんなさいね、話すことは……できないわ。」

穂乃果「そっか……いいよ全然。しょうがない事情があるんでしょ?」

絵里「穂乃果……。」

穂乃果「とはいえ、どうにかしないとね……。」

絵里「ええ……。」

穂乃果「うーん……。あえて冷たくしたり、逆になれなれしくするのも良くないと思う。だから、今まで通りの、普段のたっのもしーい絵里ちゃんでいればいいんじゃないかな?」

絵里「……そうね、私も、それがいいと思う。」

穂乃果「二人が元気ないと、μ'sみんなが元気なくなっちゃうから。頑張ってね、ファイトだよ!」

絵里「ええ!」



>>823
選択肢
1.朝練の成果(選択不可)
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認(選択不可)
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

5a

絵里「りーん。」ナデナデ

凛「にゃっ!?」

絵里「その、昨日は……ごめんね?」

凛「き、気にしてないにゃ……。」

絵里「気にしてないなら……目、合わせて?」

凛「うっ、うう、うぅ……///」カァアァァ

絵里「ほら、気にしてる……凛、貴方の元気がないと皆の元気も無くなるの。元気……出して?」

凛「で、でも……その……。」

絵里「凛っ!」

凛「ひゃいっ!」

絵里「放課後、話はゆっくり聞いてあげる。だから……練習は、しっかりしましょ?」

凛「……そうだね。うん。分かったにゃ!」

絵里「いよっし!じゃ、びしばししごいてあげるわよ!」ナデナデ

凛「な、撫でられるのは嬉しいけど、それは勘弁して欲しいにゃぁ~……。」


凛の恐怖度が 10 下がった!
凛の尊敬度が 10 上がった!
凛の親愛度が 18 上がった!

今凛ちゃんのステータス?どうなってるのかな

りん

せいべつ:おんな

ちから:42
すばやさ:127
たいりょく:90
かしこさ:21
うんのよさ:101
かわいさ:530000

>>825
星空 凛
状態:【通常】
恐怖度:0
尊敬度:90
親愛度:318
???:0


1回1回手元の数値変えてるので正しいはずですがもしかしたら間違ってるかもしれません ご容赦ください
基本的にはステータスは表面に出さずにいつ350超えるかなーとか楽しみにお待ち頂きたいと思っていますので
出来ればこれをコピペ・保存して観測するということは辞めてほしいかなーと そんなことする物好きな人が万が一いればの話ですが

>>826
かわいさが足りていません やり直しです

>>828
ありがとうございます!親愛度が上昇値高いからどこまで上がったのか気になって。
尊敬度は上がりづらいですね…

>>830
親愛度上昇値が高めなのには一応理由があります。それだけは言っておきます。

~放課後・屋上~

絵里「そうそう、良いわよ凛。」

凛「うん!」

絵里「あともうちょっと!」

凛「はっ、はっ、はっ、はっ……。」

絵里「はいオッケーィ!」

凛「ぶっはぁあぁあ……。」

絵里「お疲れ様。ドリンク、どう?」

凛「ありがと!ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅっ……ぷっはーっ!生き返るにゃ~。」

絵里「ほとんど完璧よ。これならいけるわ。」

凛「そーお?」ニヘラ

絵里「(……良かった、凛のいつもの笑顔ね。)」


真姫「ねえ、ちょっといい?」

絵里「ん?どうしたの?」

真姫「あ、凛も。」

凛「んー?」

真姫「あのね、色々考えて、またデュエット曲……まあ、1組がトリオになるけど、ほら、前に私たちがsoldier gameとかMermaid festa vol.2を出したあれよ。」

真姫「ああいうのを……その、ペアを変えてやろうって思うんだけど……どう思う?」

凛「うーん……穂乃果ちゃんと組めないのは寂しいけど……やってみたいかな~。」

真姫「エリーは?どう?」

絵里「>>835

選択肢
1.賛成
2.反対

1

絵里「私も賛成かな。別に真姫と海未が嫌ってわけじゃないんだけど、特に真姫なんかはBiBiでも一緒だし、また同じっていうのもファンが飽きたりしちゃいそうじゃない?」

真姫「そう、良かった。私も同感かな。流石に3連続で同じ組み合わせは飽きられるわよね。」

凛「それで、誰と誰がペアを組むの?」

真姫「いい質問ね。実は、良かったって言った理由はもう1つあってね。私の中で既にペア3組とトリオ1組の構想が決まってたからなの。」

絵里「えっ?」

真姫「それで、曲も作っちゃったの。だから、後は歌詞をそれぞれの組で書いてもらうだけ。」

凛「えええええっ!?」

真姫「トリオは穂乃果、希、にこちゃん。ペア1組目、かよちんと海未。2組目、私とことり。」

絵里「って……」

凛「ことは……。」

真姫「そ、3組目は、エリーと凛。」

えりりん「「ええええええええええええっ!?!?!?」」

真姫「まあまあ、理由はあるのよ、ちゃんと。」

真姫「まず、デュエット経験のない私、エリー、海未は全員デュエット組に回したわ。」

真姫「で、残りの6人から3人を選ぶことになるんだけど……ユニット、デュエットで組んだことのない3人を当てることにしたの。」

真姫「となると、穂乃果、希、にこちゃんトリオになるのよ。」

凛「なるほど……。」

絵里「……で、そこからなんで残りのペア3組に?」

真姫「かよちんと海未は付き合ってるから確定でしょ?」

絵里「ええ……。」

真姫「で、私と凛は既にBeat in Angelをデュエットで歌ってるじゃない?」

真姫「というわけで、私とことり。絵里と凛のペアになったというわけ。」

凛「これは……。」

絵里「一切反論の余地がないわね……。」

真姫「当然よ。私はカンペキだもの。」

真姫「(さあ、エリー!凛!思う存分イチャつくがいいわ!)」

絵里「えっと……よろしくね、凛?」

凛「よ、よろしくおねがいしますにゃ……。」

真姫「(正直、絵里凛ペアと海未花陽ペア中心に組んで理由は後付け、ぴったりはまったのは偶然なんだけど……ま、終わりよければ全てよし、って言うし、いいわよね♪)」

真姫「じゃあ、これ曲のファイル。一応バックアップはとってあるけど、水にボチャーンって落としたりしないでよ?」

絵里「大丈夫よ。確かに受け取ったわ。」

真姫「それで……歌詞、どっちが考えるつもり?」

絵里「……えーっと……それは……。」

凛「どうしようかにゃー……。」

絵里「凛、貴方はどうしたい?」

凛「うーん……凛には歌詞なんて書けそうにもないし……。」

絵里「そう?私には凛ならけっこういけると思うんだけど……。」

凛「ないない!凛にそんなことできるわけ……。」

絵里「(ここはどうするべきかな……。)」

>>847

もちろん二人で

絵里「じゃあ……二人で一緒に作りましょ?」

凛「……うんっ!」

絵里「二人って建前だけ置いておいて実質的に私に全部任せるとか許さないからね?」

凛「あ、あはは、バレちゃった……?」

絵里「全く……じゃ、早速明日からやりましょうか。あ、でも今日の夜にでも閃いたらメールするわ。」

凛「うんっ!凛もそうするー!」

凛の尊敬度が 5 上がった!
凛の親愛度が 13 上がった!

~放課後・部室~

絵里「(さて、歌詞は明日か今日の夜から作るとして……)」

絵里「(今は遊んでても大丈夫よね。何しましょうか。)」


>>851
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

7 海未 歌詞作りのアドバイスをもらう

絵里「海未ー。」

海未「はい、なんですか?」

絵里「ねえ、歌詞作りってどうすればいいかしら……?」

海未「はい?」

絵里「あれ、海未にはまだ新ペアの話いってないの?」

海未「いえ、先ほど聞きましたけど……絵里はBiBiの方で作った経験があるじゃないですか。」

絵里「あー……確かにそうなんだけど、今回は組んだ相手の方向性が違うじゃない?」

海未「なるほど……確かに、私もそういうところでちょっと詰まってはいますが……でも、花陽のことを想いながら作ると、不思議とペンが進みますし。」

絵里「はいはい……それはまた随分とお熱いようで。」

海未「あっ、す、すみません……ですが、相手の事を想いながら作るのが1番というのには変わりがないと思いますよ?」

絵里「そうなのかしらねー……。わかった、やってみるわ。ありがと、海未。」

海未「いえいえ、これぐらい普段の絵里に助けてもらってる分を考えれば軽いものですよ。」


>>853
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

4

>>852
2回じゃなくて1回でした
今更の訂正すみません

絵里「凛、この後何か予定ある?」

凛「特にないかな~。」

絵里「>>856

※選択肢なしの自由記入方式

いい歌詞を書くにはお互いのことをもっと知っておく必要があるとおもうの

絵里「良い歌詞を書くにはお互いの事をもっと知っておく必要があると思うの。」

凛「ふむふむ。」

絵里「とはいえ、もう時間ないわね……。」

凛「お、お家に、と、泊まったり……とか?」

絵里「今日が金曜なら是非ともそうするかそうしてもらうかしたいんだけど……まだ、月曜日よ?」

凛「あ、そうだったにゃ……。」

絵里「うーん……。」

凛「……ま、考えてもしょうがないにゃ!一緒に帰ろっ?」

絵里「……そうね!」


凛の親愛度が 13 上がった!

~夕方・帰り道~

絵里「……あ、さっき部室でパソコン借りて私と凛のプレーヤーに新曲入れておけばよかった……。」

凛「あっ、忘れてたにゃ……。」

絵里「やっておけば、帰り道、聞けたのにね。ごめんなさいね?」

凛「ぜんぜん気にしてないよ!おしゃべりするのも楽しいし!」

絵里「そう?」

凛「あ、そうだ!絵里ちゃんち、パソコンある?」

絵里「パソコン?共用のならあるわよ。」

凛「じゃ、凛のプレーヤー1日貸しておくから、入れておいてくれるかにゃ?」



>>860
選択肢
1.承諾する
2.あえて断る

1

絵里「いいわよ。明日の朝返すわね。」

凛「うん!頼んだにゃ!……あ、凛こっちだから、じゃーねー!」

絵里「また明日ね。」


・・・・・・


絵里「……さて、明日の朝これをプレーヤーに入れて、二人で聞き……ながら…………登校………………。」

絵里「……待って、もしかしてさっきあえて『駄目』って言っておけば、明日の朝……イヤホン半分こ出来たんじゃ……。」

絵里「あああぁぁぁあぁぁぁぁあ何やってるの私ぃいいぃいぃぃ!断られてスネてる凛に明日それをバラして下げて上げる最強パターンじゃないのッ!!!」

亜里沙「お姉ちゃん、道の真ん中で悶えて何してるの……?」

絵里「どっひゃあァッ!?」

亜里沙「……周りに人がいたら、出来れば無関係を装いたいぐらいだったよ?」

絵里「あ、あはは、実はカクカクシカジカシカクイムーブで……。」

亜里沙「…………はぁ。お姉ちゃん……馬鹿じゃないの……。」

絵里「う、うるさいわね、それを自覚したから悶えてたんじゃない……。」

~夜・自宅~

絵里「さて、と。取りあえず二つともにきちんと移せてるわね……。」

絵里「案外早く終わったし、ヒマね。何しようかしら。」


>>864
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る
8.凛の曲リストを覗く

あと 2 回 選べます

絵里「最近してないし、ちゃんと勉強しないとね。」

カリカリ

カリカリ

カリカリ

ゴシゴシ

カリカリ



かしこくなりました。



絵里「案外早く終わったし、まだ時間あるわね……。」


>>866
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する(選択不可)
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る
8.凛の曲リストを覗く

あと 1 回 選べます

8

絵里「……。」チラッ

絵里「り、凛って、どんな曲聞いてるのかしら……。」

絵里「……。」ジーッ

絵里「ダメダメダメ!」ブンブンブン

絵里「乙女の秘密よ、見ちゃ……駄目よ……。」

絵里「……でもやっぱり見たい……。」


本当に見ますか?
>>870

見る

絵里「……ごめん、凛!」



絵里「おぉ……。」

絵里「凛……かよちん……海未……なるほど、歌ってる人ごとに分けてあるのね……。」

絵里「ふふっ。案外几帳面なとこあるじゃない。」

絵里「私のも、ちゃんとあるわね……。私たちの曲以外にはどんなの聞いてるのかしら……。」

絵里「ふむふむ……あら、こんなのも聞くんだ……。」

絵里「あっ、恋愛ソングもある……。」

絵里「ふふっ、凛、かわいい……。」


亜里沙「お姉ちゃん……何してるの……?」

絵里「亜里沙ァ!?」ビクゥンッ

亜里沙「あー……うわー……凛さんにチクっちゃおうかなー……。」

絵里「それだけはやめて!ていうかいつ連絡先知ったの!?」

亜里沙「こないだお姉ちゃんが料理作ってる時だよ?」

絵里「手際……良いわね……。」

亜里沙「さーて、どうしよっかなー♪」

絵里「ごめんほんとに辞めてくださいお願いします亜里沙様」

亜里沙「うーん……じゃ、1つだけ言うこと聞いてもらおっかなー。」

絵里「な、何よ……?」

亜里沙「>>874!」

週末に凛さんをお泊まりに連れてくること!

亜里沙「週末に凛さんをお泊りに連れてくること!」

絵里「ええっ!?」

亜里沙「できないのかね?」オオワダノマネッ

絵里「ぐっ……。で、でもやっぱり恥ずかしいというか……。」

亜里沙「ふーん。」スッ

絵里「それだけは駄目えぇえぇぇえ……。わかった、わかったから。わかったわよ。」

亜里沙「じゃ、お願いね!」

絵里「でも……向こうが断ったら無理よ?」

亜里沙「それなら諦めるよ。でも、断られたから駄目だったって言い訳したときはちゃーんと確認するからね?」

絵里「う……わかったわよ……はぁ。」

~朝・部室~

絵里「凛。これ。ちょっと生徒会の仕事で遅れちゃって、今まで渡せなくてごめんなさいね?」

凛「ありがとにゃー!別に全然気にしてないよ!」

絵里「そう?なら、良かった。」

凛「…………。」ジーッ

絵里「……どうしたの?プレーヤーなんかジッと見つめて……。」

凛「い、いや、なんでもないよ!」

絵里「そう……?」

>>877
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 3 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

【ミッション】今日中に 凛を 週末のお泊りに 誘ってください

5A

絵里「あんまり悩んじゃダメよ?凛の事だし、昨日の晩から歌詞考えてくれてるんでしょう?」ナデナデ

凛「ふにゃっ……あ、じ、実はそうなんだにゃー、あはは……。」

絵里「(……?凛、普通なら照れ隠しで『そんなことないよー』:って言うはずなのに……。)」

絵里「本当に?」ナデナデ

凛「ほ、ほんとに!」

絵里「次の返答しだいじゃこのナデナデがわしわしに変わるわよ……本当に?」ナデナデ

凛「ひっ……ご、ごめんなさーい……。え、絵里ちゃんに曲リストとか見られてないか心配だったにゃ……。」

絵里「ぶふぉっ!?な、なんてこと……。」

凛「ご、ごめんね!絵里ちゃんがそんなことするはずないもんね!絵里ちゃんを信じられない凛ってほんっとにバカ!」

絵里「そ、そんなに自分を卑下しなくても、ね?あは、あははは……(ほんっっっっっっっっっっっっとにごめんッッッッ!!!)」


>>880
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

【ミッション】今日中に 凛を 週末のお泊りに 誘ってください

2B

絵里「凛……私はいったい、どうすればいいの……。」

凛「え、絵里ちゃん!?どうしたのそんなに頭抱えて?」

絵里「亜里沙が……なんだか、おかしな方向に行ってる気がして……。」

凛「亜里沙ちゃんが……?」

絵里「ねえ、百合姫って雑誌知ってる……?」

凛「ぶふっぅ、し、しししっししらないにゃ!」

絵里「そう?女の子同士の恋愛ものばかり載せてる漫画雑誌なんだけどね、亜里沙、それを見て鼻息荒くしてるのよ……。(実際はそんな場面みたことないけど絶対してるに違いないわ)」

凛「あ、あはは……ま、まあ、いいんじゃないかにゃ?本人の自由……だし?あ、あははは……。」

絵里「そうなのかしらね……?」

凛「(ふぅー……え、絵里ちゃんの口からその単語が出るとは……。)」


>>884
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

【ミッション】今日中に 凛を 週末のお泊りに 誘ってください

6 週末の予定を聞く

絵里「(危ない、忘れる所だった、凛を週末誘わなきゃね。)」

絵里「ねえ、凛。今週末って予定ある?」

凛「今週末?ぜんぜんないけど……どうして?」

絵里「良かった。いや、昨日ね、今日は月曜日だーって言ってお泊りはナシになったじゃない?」

凛「うん。」

絵里「それで、いろいろ考えて、やっぱり今週末実際お泊りしに来てもらったらどうかなーって……。」

凛「ふえっ!?」

絵里「あ、いや、その……あ、ああ、亜里沙が、亜里沙がね!また来てほしいって言うし、そのこと話したら是非来てもらおうって、ね?」

凛「そう……なの……。」ショボン

絵里「(あっ、しまった)……でも、泊まりに来てほしいけどどう思う?って聞いたのは私からよ。」

凛「そうなの?」パァッ

絵里「(ほっ)それで、どう?」

凛「行く行く!レッツゴーにゃ!絶対行くー!」フンギュー

絵里「ん、じゃあ決定ね。」ナデナデ


ミッションを 達成しました!
凛の親愛度が 23 上がった!

親愛度が 350 に達したので コマンド 2-C 身体 が追加されました!
親愛度が 350 に達したので コマンド 2-D スポーツ が追加されました!
親愛度が 350 に達したので コマンド 2-E 趣味・娯楽 が追加されました!
親愛度が 350 に達したので コマンド 5-B-2 膝乗せ が追加されました!
5-B-2は、5-Bを実行した後に解放され、選択することができます。

~放課後・部室~

絵里「さて、亜里沙から言われたこともやり終わったし……ひまね。」


>>888
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

5b

絵里「りーんっ♪」ギュッ

凛「にゃ~。」

絵里「あれ、今まではびっくりしてたのに……。」

凛「もう、慣れたにゃ。」

絵里「なーんだ……。」

凛「(……今度、凛から抱きついてみようかな……。)」


>>890
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.膝乗せ C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

5b

絵里「うーん……驚きがないってのも新鮮味がなくてつまんないわね……よし!」

凛「ふぇっ!?にゃあぁぁ!?」

絵里「これでよし、と。」ストン

凛「え、絵里ちゃん!?」

絵里「んー……気持ちいいわねー……。」

凛「そ、そうじゃなくて!なんで凛は膝の上に乗せられてるの!?」ジタバタ

絵里「なんででしょうね……。凛の驚く顔が見たかったからかしら……。あ、動いちゃだーめ。」

凛「もう……今度は驚かせてやるにゃー!」

絵里「かかってきなさい。ふふっ。」

凛の好感度が 18 上がった!

~夜・自宅~

絵里「亜里沙ー、ちゃんと話してきたわよ。これでいいでしょ?」

亜里沙「うん、バッチリ!」

絵里「はぁ~……疲れた……。」

絵里「今日は早めに寝ちゃいましょう……。」


>>
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 1 回 選べます

安価つけ忘れた
>>895

4

絵里「軽く勉強だけして寝ましょうか。」

カリカリ

カリカリ

カリカリ

かしこくなった

~朝・部室~

絵里「ん、昨日ぐっすり寝たから体調は万全ね。」

絵里「凛はどうかしら……。」


>>898
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

2,D

絵里「あなた、スポーツ得意だったわよね?」

凛「もっちろん!スポーツなら凛に任せるにゃー!」

絵里「何か気分転換にスポーツするとしたら、何がいいかしら?」

凛「うーん、凛はサッカーが好きなんだけど、1人じゃ出来ないし……。」

凛「あ、でも海未ちゃんとか穂乃果ちゃんとたまーにバッセン行くにゃ!それが良いと思うよ!」

絵里「ば・・・バッセン?何かしら、それ……。」

凛「バッティングセンターの略だよ?……まさか絵里ちゃん、知らないの!?」

絵里「え、ええ……。」

凛「まあ、あんまり野球とか詳しくなさそうだし……。そうだ!今度お泊りするときに連れて行ってあげる!」

絵里「そう?ありがと、凛。」

凛「例には及ばないにゃー。」


凛の好感度が 13 上がった!


>>900
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる

7にこ

絵里「にこ、ちょ……っと……」

ワーーーーーーーシワシワシワシワシワシワシワシワシ

希「あ、ごめんな?ちょっと取り込み中やねん。」

にこ「た、助けて!助けてええええ!!」

穂乃果「え、絵里ちゃん!助けてええええ!!」

希「えりちも餌食になりたいんやったら、かかってきていいよ?」

絵里「……ごめんね、にこ、穂乃果。」

ほのにこ「「そんなああぁぁぁぁぁぁああぁぁぁ!?」」

希「ふっふっふ……もう、邪魔者はおらんよ~?」

ほのにこ「「ぎゃあああぁああぁぁぁあ……。」」

ワーーーーーーーーシワシワシワシワシワシワシワシ

絵里「触らぬ神に祟りなし……だっけ?こういうの……。」

~放課後・部室~

絵里「さて……そろそろ歌詞作りのこと考えないとね……。」

>>904
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 3 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

6 凛とどんな歌詞にするか考える

絵里「凛。そろそろ歌詞の事考えましょうか。」

凛「そうだねー。でも」

絵里「何も浮かんでない、でしょう?」

凛「えへっ、バレちゃった?」

絵里「私もだから大丈夫よ。まあ、期日なんてまだまだ先なんだし、ゆっくり考えましょう?」

凛「そうだねー。小学校の頃の読書感想文みたい!」

絵里「読書感想文って……。」

凛「あれ嫌いだったなー……適当にかよちんのパクってたっけ。」

絵里「今はさすがにやってないでしょうね?」ギロッ

凛「な、なんのことかにゃー?」

絵里「りーんー?」

凛「そ、それより歌詞!歌詞!」

絵里「うまいことはぐらかすわね……まったく……もう。」

絵里「で、曲の方針なんだけど……。」

凛「方針?」

絵里「そう。Printempsみたいな感じとか、BiBiみたいな感じとか。……にこのソロ曲みたいなのだけは勘弁してほしいけど。」

凛「あれはにこちゃんだから歌えるんだにゃ……。」

絵里「あれについては尊敬に値するわ……あれがアイドルなんでしょうね……。」

凛「うーん、でも絵里ちゃんと凛ってキャラ全然違うし……。」

絵里「……そうだ、こういう曲方針はどう?」

>>908-910の3つの案を凛に出します

ジャズ風

絵里「ジャズ風、アリプロ風、軍歌風……。」

凛「ぐ、軍歌……?」

絵里「……流石に真姫から貰った曲は軍歌風の歌詞なんて合わないわね……。」

凛「うん……アリプロ風っていうのはどんなの?」

絵里「えっとね……あ、にこ、ちょっとパソコン貸して?」

<イイワヨー

絵里「……こんなのかな。」

凛「かっこいい……!」

絵里「でしょ?」

凛「うーん……でも、基本は真姫ちゃんの曲に合わせなきゃいけないし、あの曲にこういう感じの歌詞合うかなあ?」

絵里「確かにそうね……でも、それってジャズ風の歌詞にも言えるでしょ?」

凛「確かに……そうだ、真姫ちゃんに曲をそういう感じにアレンジできるか聞いてみる!」

絵里「いいの?もう出来てるものなのに。」

凛「大丈夫大丈夫!真姫ちゃんならできるよ!」

凛「まーきちゃん!」

真姫「な、何かしら?(まさかデュエット経験がないとかで穂乃果、希、にこを3人にしたくせに希とにこは経験あるじゃんってツッコミに!?)」

凛「あのね、今回の曲ちょっとアレンジできない?」

真姫「アレンジ?(違ったのね、よかった……。)」

凛「うん。カクカクシカジカシカクイムーブってことがあってね、こういう感じの歌詞にしたいんだけど……。曲がちょっとそれには合わなくて」

凛「本当なら曲に合う歌詞を書かなきゃいけないんだけど、ぜんっぜん思いつかなくて……ごめんね、いいかな……?」

真姫「なーに言ってるの。あなたたちの曲でしょ?あなたたちがやりたいようにやればいいのよ。アレンジぐらいお茶の子さいさい、私を誰だと思ってるの?」フフン

凛「ほんと!?わーい!真姫ちゃんだーいすき!」

真姫「うぇっ、ちょっ、もうくすぐったいからやめなさいよ!」

絵里「……。」

絵里「(違うの!エリー、これは違うのよおおおおお!!!お願いだからそんな目で見ないで!!)」

絵里「………じゃ、頼んだわね?」ニッコリ

真姫「ま、任せてよね!(その笑顔に感情こもってないわよ!?加入前のあの時代の表情より怖いわよ!!)」

凛「どれくらいで出来る?」

真姫「うーん……明日、いや明後日には確実にできるわね。案外帰るところ少なそうだし。もしかしたら明日できるかもしれないけど、それは不確実だから期待しないで。」

凛「さっすが真姫ちゃん!週末までにやってくれるとかかっこい~♪」ギュー

真姫「え、ええ……。(いや駄目だって凛それをやると絵里からの目線が……)」

真姫「」チラッ

絵里「…………………………………そう。有難うね、真姫。」

真姫「(今度は微笑みすら消えちゃったじゃない!!!ここまで棒読みなエリー初めて見たわよ!)」

凛「~♪」ゴロゴロ

真姫「そ、そろそろ絵里の元に戻ってあげたら?私も今すぐアレンジとりかかりたいし。(そうしてくれないと私の精神が持たないわよ……。)」

凛「そうだね、ごめんね真姫ちゃん。じゃ、絵里ちゃん続き書こ?」

絵里「ええ、そうね。」ニッコーリ

真姫「(うわぁ……私に向けた仮面の微笑みとは全く違う慈愛に満ちた微笑みね……。)」

絵里「じゃ、真姫。急かせて悪いけど……よろしくね?」ギロ

真姫「え、ええ。(遂に睨んできたわよ!?凛、あんたのせいだからね~~~~~~っ!!!)」

凛「~~~~♪」ソンナコトナゾドコフクカゼニャーン

絵里「凛、ちょっと休憩にしましょうか。」

凛「そうだねー!」

絵里「他の皆は……」キョロキョロ

絵里「グループに分かれてやってるから邪魔しないようにね。」

<ンー?モンクアルノカナー? ギャアアアタスケテエエエ

絵里「……1グループだけにぎやかだけど。」

>>918
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

4

絵里「凛、この後一緒に帰らない?」

凛「いーよっ!」

絵里「ん、ありがとね。」

凛「凛も帰りたかったし!」

絵里「ふふっ、そう?」


>>920
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定(選択不可)
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(選択不可)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

絵里「明日の朝練、どうする?真姫の曲、多分アレンジ中だからダンス合わせもできないし……。」

凛「うーん……歌詞作りの続き、する?」

絵里「そうするしかないわね……。」

凛「もしかしたら真姫ちゃんがシュババババーって作ってきてくれるかもしれないし、そうなったらダンス合わせしよ?」

絵里「そうね。真姫ならきっとやってくれるだろうし。」

真姫「(聞こえてるわよ!?無茶言うんじゃないわよ!!)」

絵里「じゃ、帰りましょ、凛。」

凛「うん!」

~夕方・帰り道~

絵里「改めて思ったけど、二人きり、ね……。」

凛「そうだ、ね……。」

絵里「…………///」ボッ

凛「ちょっと、絵里ちゃん、思い出しちゃったじゃん……///」ボッ

絵里「ご、ごめん……///」

凛「い、いいよ、全然……///」

絵里「………ね、ねえ!」

凛「なーに?」

絵里「……手、つないでみない?」

凛「………うん!」


ギュッ


絵里「……凛の手、思ったより小さい。」

凛「絵里ちゃんは思ったよりおっきいね。」

絵里「女の人にそういうセリフはどうかと思うわよ?」

凛「そうなの?」

絵里「そうなの。」

凛「ふーん……ま、絵里ちゃんだし許してくれるでしょ?」

絵里「許さないって言ったら?」

エーヒドイニャー

ヒドクナンカナイワヨ、アタリマエノハンノウデショ

・・・・・・・・


・・・・



・・



凛の親愛度が 28 上がった!
親愛度が 400 に達したので コマンド 5-F ??? が追加されました!
5-F は ある行動とある行動を順番通りにこなすと解放されます!

~夜・自宅~

絵里「ふぅ……サッパリした。」

絵里「歌詞……どうしようかな……。」


>>927
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 2 回 選べます

6

絵里「亜里沙ー、ちょっといい?」

亜里沙「なーに?」

絵里「あのね、今度また新しくデュエット曲作ることになって、パートナーが凛になったの。」

亜里沙「本当!?」

絵里「ええ。真姫がいつの間にか決めちゃってたわ。」

亜里沙「(ナイスですよ!真姫さん!)」

絵里「でね、曲は真姫が作ってくれてたんだけど、歌詞のことで悩んでて……。」

亜里沙「ふーん……」

亜里沙「!」ピコーン

亜里沙「1つ言っておくけど、助言はしないよ?」

絵里「えっ、どうして……?」

亜里沙「だって、μ'sのいちファンとしていたいんだもん。発表されるまで、歌詞とか、曲とかのネタバレされるの、やだなーって。」

亜里沙「だから、今後この話題出すの禁止!」

絵里「……分かったわ。亜里沙がちゃんと覚悟決めてその言葉を言ってくれたんだし、私も覚悟決めないとね。」

亜里沙「うん、頑張ってね!」


>>
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す(選択不可)
7.寝る

あと 1 回 選べます

2,にこ

安価出すの忘れてた……苦肉の策でもなんでもないですが>>929でいきます

絵里「そういえば、にこに話に言ったら希にさんざんいじくりまわされてたわね。今ならいけるかしら。」

ピッピッピッ

絵里→にこ
件名:大丈夫?

本文:希にさんざんわしわしされてたけど……。」


にこ→絵里
件名:なわけないでしょ

本文:歌詞書くのちょーっとサボってたらあれよ
    助けなかったの一生恨むから


絵里→にこ
件名:ごめんごめん

本文:希、けっこう私にやるとき強いの来るから……


にこ→絵里
件名:どーせ

本文:にこにはそっちみたいに揉む胸もないですよーだ


絵里→にこ
件名:そんな意味じゃ

本文:ないわよ
    穂乃果の方は?


にこ→絵里
件名:大丈夫よ

本文:穂乃果の心配してるヒマあるなら
    そっちの歌詞作りなさい
    じゃ、そろそろ再開しないと希からのチェック来るから


絵里「にこも大変ね……。」

~朝・部室~

絵里「……こんな感じで1番まではやってみたんだけど。」

凛「すっごくいいと思うよ!じゃあ2番は凛がやるー!」

絵里「そう?じゃ、最後のサビは1番と2番のフレーズちょっと混ぜるくらいでいきましょうか。」

凛「さんせーい!」

絵里「さて、歌詞の方向性も決まった所で……。」

絵里「どうしましょ。」


>>935
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解

2・e

絵里「凛って普段家で何してるの?」

凛「何……って?」

絵里「趣味みたいなものよ。なんだか、凛って暇さえあればラーメン食べてる感じしかしないし……。」

凛「むぅ、失礼なー……。」

絵里「ごめんごめん。」

凛「うーん、音楽聞いてたり、ゲームしてたりするぐらいかなぁ……。」

絵里「ゲーム?」

凛「うん。ケータイでやるやつとか、P○Pとか、D○とか、あとテレビゲームとか、いっぱいあるし。」

絵里「へぇ……私、やったことないからわからないわ……。」

凛「そう?じゃ、今度遺書にゲームしよっ!ゲーム機、ちょっと重いけどもってく!」

絵里「だ、大丈夫……?」

凛「へーきへーき!」


>>937
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと  回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

>>936
遺書→いっしょ 誤字訂正です
安価下

絵里「よーし、頑張れー。」ギュッ

凛「にゃっ!」

絵里「あっ、驚いてくれたわね。」

凛「もー!今浮かびかけてたアイディアが吹っ飛んじゃったじゃん!」

絵里「あ、ご、ごめん……。」パッ

凛「……もう1度抱きついてくれたら、思い浮かぶ、かも……。」モジモジ

絵里「」ズッキューン

絵里「えいっ。」モフー

凛「……やっぱり思い浮かばないにゃ。」

絵里「えー……。」モギュー

凛「絵里ちゃんには責任とって2番を書いてもら」

絵里「ただサボりたいだけじゃない!」ポカッ

凛「いたっ、てへへ、バレたにゃ?」

絵里「まったく……。」

~放課後・部室~

絵里「さて……」


>>942
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 3 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放
※コマンド5-F「???」はとある行動をとある順番で行うと解放

7・ことり

絵里「ことり、それ……。」

ことり「あ、絵里ちゃん!どう、これ?今度のデュエット用衣装!」

絵里「もう作ってあるの?」

ことり「うん!海未ちゃんとかよちゃんのペアのはもう作り終わっちゃった!」

絵里「は、早いわね……。」

ことり「(実は付き合ったって聞いた時から既にペアになるの想定して作り始めてたんだけど……。)」

ことり「そうでもないと思うよ?あ、そうだ、明日にはできるから、放課後凛ちゃんと絵里ちゃんに軽く試着してもらいたいの。」

絵里「構わないわよ。凛、それでいいー?」

<イインダヨー!

<<グリーンダヨ!

<<<イエーイ!キマッター!

絵里「……いいみたいね。」

ことり「楽しそうだね、凛ちゃん……。」



>>945
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放
※コマンド5-F「???」はとある行動をとある順番で行うと解放

5,d

凛「んー……。」

絵里「凛?」

凛「ちょっと、眠くなってきたにゃ……。」

絵里「昨日、ちゃんと寝たの?」

凛「ちょっとだけ、よふかししちゃったかなー……。」

絵里「まったく、しょうがないわね……はい。」ポンポン

凛「ふえ?」

絵里「いーから。ほら。」ポスッ

凛「にゃにゃにゃ!?」

絵里「しばらく寝てていいわよ。」

凛「ぎゃ、逆にき、きききんちょーして目が覚めちゃうよ!」

絵里「平気よ、しばらくしたら眠くなるから。」

凛「そ、そんなこと……うーん……やっぱりあったにゃ……すぅ、すぅ……。」

絵里「おやすみ、凛。」

凛「………はっ!?」

絵里「あら、起きた?」

凛「皆は?」

絵里「もう帰ったわよ。さ、凛も早く支度して。帰りましょ?」

凛「うん!」


凛の親愛度が 18 上がった!

今日(といっても日付跨いでますが)はここらへんで。
見てくださった方、ありがとうございました。

次回は第3週木曜日夜フェイズからの再開です。

ちなみにここでヒント
5-Fの解放条件に「その他」を使用する必要はありません

~夜・自宅~

絵里「……1番の歌詞、ちょっとここ修正しとこう……。」

絵里「ふぅ、ちょっと休憩にしましょっか。」

絵里「何しようかしら……。」


>>951
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 2 回 選べます

2,にこ

絵里「にこ、あれからどうなったかしら……。」

ピッピッピッ

絵里→にこ
件名:どう?

本文:あれから希にしごかれた?


にこ→絵里
件名:Re:どう?

本文:いましごいてる途中やで~♪


絵里「は?」


絵里→にこ
件名:どういうこと

本文:希?


にこ→絵里
件名:Re:どういうこと

本文:そうや
    ウチがにこっちのお家泊まり込んで
    カンヅメにさせてるってところやね


絵里→にこ
件名:了解

本文:触らぬ神に祟りなしね


絵里「……ちょっとにこに同情するわ……。」


>>953
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 1 回 選べます

凛に電話

<テレレッテテテッテテテテー♪

凛「あっ、絵里ちゃんからだ!」



凛『もしもーし!』

絵里「あっ、まだ起きてたのね。」

凛『うん!歌詞のこと考えてたら寝られなくって……。』

絵里「あんまり夜更かししちゃだめよ?また部室で寝ちゃうわよ?」

凛『うーん、でもそれなら絵里ちゃんがまた膝枕してくれるしいいかなーって!』

絵里「っ///」ボッ

絵里「ば、馬鹿なこと言うんじゃないの!あれ、けっこう凛が寝てる間にからかわれて恥ずかしかったんだから……。」

凛『じゃあ誰もいない時にやればいいにゃー!』

絵里「そういう問題じゃないでしょ!まったくもう……。」

凛『えー、絵里ちゃんのけちー!』

絵里「ケチじゃないわよ。それが普通なの。」

凛『いーじゃーん……。』

絵里「よくない。で、歌詞の方は作れてる?」

凛『うん、なんだか、絵里ちゃんと話してたら気分楽になってきたから頑張れる!』

絵里「そう?でもちゃんと早く寝なさいよ。それじゃ、また明日。」

凛『わかってるよ、じゃーねー!』

ブッ ツーツーツー

凛の親愛度が 5 上がった!

~朝・部室~

絵里「真姫の曲、出来てるかしら……。」


>>956
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

【ミッション】今日中に 真姫から 曲のデータを 受け取ってください

7 真姫

絵里「真姫ー。曲、出来てる?」

真姫「ええ。はい、これ。」

絵里「ありがとう。」

真姫「えっと、その、こないだの凛のあれは……。」

絵里「大丈夫。気にしてないから。」ゴゴゴゴ

真姫「いや、その」





絵里「気 に し て な い か ら 。」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ





真姫「……はい。」



ミッションを 達成しました!


>>958
選択肢
1.朝練の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.放課後の練習の確認
4.練習後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放

6凜に思いっきりカンチョー

絵里「……凛にカンチョー……。」

絵里「いや、駄目よ私。そんなことやっちゃだめよ。」

絵里「っていうか凛は座ってるからできっこないじゃない……。」

絵里「邪な事考えちゃだめよね、うん。」


凛の好感度が 5 下がった

~放課後・部室~

絵里「凛と何を話そうかしら。」


>>962
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 C.身体 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 3 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる 実行後コンマ判定
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放
※コマンド5-F「???」はとある行動をとある順番で行うと解放

3

絵里「だからこの世界じゃ土曜日も休みだって言ってるのになんでこの>>1はテンプレから削除し忘れるのかしら。」

絵里「ごめんなさいね、3以外で再安価させてもらえないかしら?」

>>964

2C

絵里「ねえ、凛。ちょっといい?」

凛「なーに?」

絵里「人間だれしも弱点があるって思うのよ。」

凛「うん。」

絵里「凛もある?」

凛「あ、あるけど……。」

絵里「ねえ、教えて……?」グイッ

凛「え、えっと、その……み、耳、とか脇、とか……///」

凛「もう!何言わせるにゃー!」ポカポカ

絵里「(良い事聞いた……よし、次は……!)」


>>966
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認(選択不可)
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 2 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる 実行後コンマ判定
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放
※コマンド5-F「???」はとある行動をとある順番で行うと解放

6.耳に息を吹きかける

絵里「ふーーーーっ……。」

凛「ひに゙ゃ!?!?」ビクンッ

絵里「あ、本当に耳弱いのね……。」

凛「だから弱いって言ったのに!絵里ちゃんの馬鹿っ!」

絵里「ご、ごめん……。」

凛「ふんっ!!」

凛の好感度が 5 下がった


絵里「(どうやって許してもらおうかしら……。)」


>>968
選択肢
1.練習の成果
2.世間話(A.食べ物 B.人間関係 D.スポーツ E.趣味・娯楽)
3.明日の朝練の確認(選択不可)
4.この後の予定
5.スキンシップ(A.頭をなでる B.抱きつく C.あーん D.膝枕 E.キス)
6.その他
7.凛以外のメンバーと会話(名前併記)
8.話をやめる

あと 1 回 選べます
※凛と二人きりの時に限りキスができる 実行後コンマ判定
※コマンド5-B-2「膝乗せ」は、5-B実行後解放
※コマンド5-F「???」はとある行動をとある順番で行うと解放

あ、最後の1行忘れてました
【ミッション】今日中に 凛に 許してもらってください

再安価
>>970

6,謝る&自分の弱い所を教える

絵里「本当にごめんなさい……その、私の弱点代わりに教えるから……。」

凛「……」ツーン

絵里「わ、私も、耳、弱いのよ……。」

凛「……」

絵里「ほら、仕返ししていいから、ね?」

凛「……ちょっとあっち向いてて。」

絵里「……はい、向いたわよ。」

絵里「(……どんな息吹きかけてくるのかしら……思いっ切り?それとも温かいのをゆっく












凛「んにゃっ!」パクッ


絵里「ンあぁッンぅ!?」ビクンッ

凛「これで許してあげるっ!」

絵里「ぁ…………。」ポカーン

凛「じゃーね!お昼に絵里ちゃんのお家行くからー!」ブンブン

絵里「………ぁ、ぅ…………ん。」


凛の好感度が 10 上がった!
ミッションを 達成しました!

~夜・自宅~

絵里「……凛に……耳、甘噛みされちゃった……。」

絵里「……はぁ…………。」ボケーッ

絵里「何……しよう……。」


>>975
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 2 回 選べます

絵里「……」ペラッ

絵里「…………お泊りして…………」

絵里「……一緒の布団で寝て、キス………。」

絵里「こんなこと、凛とできたらなぁ………。」

絵里「……って何考えてるのよ私っ!」バシーン

絵里「しょ、所詮漫画よ、漫画! はぁ、はぁ」

ガチャッ

亜里沙「もう、お姉ちゃんうるさーー……」

絵里「あっ」

亜里沙「…………それ、私の………。」

絵里「な、ななななんのことかしら?これ、私が自分で買ったものよ!」

亜里沙「………ほんとに?」ジッ

絵里「ほ、本当よ!」

亜里沙「じゃ、ここのページにチェックつけてるとこも亜里沙と一緒だね?」

絵里「えっ   ……そ、そうね!一緒ね!」

亜里沙「……へえ、じゃあお姉ちゃんは自分で自分のことを『お姉ちゃん』とか言ったり、凛さんを『凛さん』って呼んだりするんだ?」

絵里「へっ?」

亜里沙「ここのページ、このキャラとこのキャラ、お姉ちゃんと凛さんにそっくりだから亜里沙がメモっておいたんだけど……。」

絵里「えーっと、そのー……」

亜里沙「お ね え ちゃ ん?」

絵里「すいませんでしたあァアーーーーーーーーーっ!!」ドゲザー



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


亜里沙「…………。人の漫画盗んでおいて、あげくに読んで勝手にのぼせて叩きつけるなんて………。」

絵里「えっと、その」

亜里沙「言い訳禁止。」

絵里「はい」

亜里沙「………明日、凛さんがお泊りにくるんだよね?」

絵里「はい。」

亜里沙「………>>979、してもらおっかな~♪」

明日一日凛のことをマイハニーと呼ぶ

亜里沙「………明日一日、凛さんのことを『マイハニー』って呼んでもらおっかな~♪」

絵里「………Что?」

亜里沙「よろしくね、お姉ちゃん!」

絵里「えっ、いや、流石にそれは………ないんじゃないかなーって思うんだけど……。」

亜里沙「……逆らうんだ?」

絵里「いえ、滅相もございません。」

亜里沙「じゃ、お願いね♪」





絵里「嘘でしょ……。」ガックリ

絵里「……明日、どうしよう……。」


>>984
選択肢
1.電話(相手も添えて)
2.メール(相手も添えて)
3.テレビを見る
4.勉強する
5.雑誌を読む
6.亜里沙と話す
7.寝る

あと 1 回 選べます

2希

絵里「……あれから、にこはどうなったのかしら……。」

ピッピッピッ

絵里→希
件名;にこのこと

本文:あれからどうなったの?
    あんまりしごかないであげてよ?


希→絵里
件名:Re:にこのこと

本文:にこっちのことなら平気やで
    ウチに任せて


絵里→希
件名:Re:Re:にこのこと

本文:全然平気に思えないんだけど……。


希→絵里
件名:Re:Re:Re:にこのこと

本文:平気やって



    な?


絵里→希
件名;わかったわ

    そういうことにしておく


絵里「……これ以上は詮索しない方が身の為ね……。

~朝・自宅~

絵里「さて、今日は凛が泊まりに来るわ。」

絵里「昼に一旦荷物を置いて出かけるんだけど……昼まで何もすることないのよねー……。」

絵里「何をすればいいかしら?」

>>988

【ミッション】今日1日中 凛の事を 「マイハニー」と呼ぶ

連投すまないm(_ _)m

流石に連投はアレだと思うので再安価>>996でいきます

その後の展開は次スレでいきます

>>1000を取っても何もしませんからね!

お部屋をくまなくお掃除

絵里「部屋を掃除しましょうか。」


セッセッ


セッセッ


セッセッ


部屋が綺麗になりました

凛とこの2日間部屋で起こるイベントで親愛度が上がりやすくなりました


絵里「まだ時間あるわね……>>1000しましょうか。」

にこに10通ほどメール出して放置

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