絵里「催眠の力を手に入れてしまったわ」 (841)

ロシアの市場


亜里沙『お姉ちゃーん!こっちこっちー!』←ロシア語

絵里『こらこら、亜里沙ったら。そんなに走ったら滑って危ないわよ?』


絵里(ロシアのおばあさまのところへ家族で里帰りをした帰り。日本にいるみんなのために市場でお土産を買おう、ってことになったの)

絵里(パパとママとは別行動で、姉妹二人で好きに回ってきなさい、とは言われたものの…)

絵里(亜里沙の元気っぷりには少しついていけないわ…。歳かしら…)


絵里『ごめん、亜里沙。私はゆっくり見てまわるから、数分後に合流しない?』

亜里沙『…?』

絵里(…昨日おばあさまに久々に会えたことではしゃぎすぎて今日フラフラだなんて言えない)

絵里(仮にもスクールアイドルやってるのに妹に体力で負けるなんて…)

絵里『さっき見た店で欲しいものがあったのよ。ちょっと戻って見たいから、亜里沙は先行ってて』

亜里沙『うぅん…、亜里沙はお姉ちゃんと一緒がいいんだけど…。…まぁ、お姉ちゃんがそう言うなら!雪穂へのプレゼント何がいいかな~』スタスタ


絵里『…我が妹ながら聡明で助かるわね。ふぅ…、ちょっと休憩、と…』


行商人「…ちょっと、そこのお嬢さん」


絵里(…日本語?)

行商人「お嬢さん、日本人だろ?」

絵里「…えぇ、よくわかったわね」

行商人「髪色と目は綺麗な色してるが顔つきが日本人らしいからね」

絵里「それで…、何かしら?日本人だから、もしかして買ってくれるかも、って?」

行商人「…まぁ、そんな感じさ。そして、きっとあんたには素質がある…」

絵里「…素質?」

行商人「あぁ…。…これ、どうだい?今なら安くしておくよ」

絵里「これ…、ハンドベル?悪趣味な色と形ね」

行商人「ただのハンドベルじゃあない…。こいつはね…」



行商人「…催眠を掛けられるベルなのさ」




※安価SSです

※昨日寝る前に思いついたネタなんでいつまで続くか未定です

※気分が乗ればえっち方面にも進むかもね


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396363635

絵里「…催眠?」

行商「ああ、こいつはただ降るだけじゃ音が出ないんだがね。こう、手首を鋭くスナップを利かせて降ると…」

リンッ

行商「…こうやって綺麗な音が出る。このベルを三回連続振る、それを2セット、催眠をかけたい人物の目の前で行えば…」

行商「…その瞬間からそいつは催眠をかけた人物のいいなりになる。どうだい?面白いだろう?」

絵里「…ええ、面白い冗談ね。言いたいことはそれだけ?それじゃあ私…」

行商「あぁ、待って待って。マジなんだってコレホントホント。いい感じだから、ね?」

絵里「何がいい感じなのよ…」

行商「あー…、えっと…、本当はこいつは500ルーブルなんだけど、お嬢さんに免じて特別価格!300ルーブルでご提供!ど、どう…?」

絵里「ただ売りたいだけじゃない…。論外よ。じゃあね…」

行商「あっ…、おい、頼むよ!買ってくれよ!このりんりんりんを…」

絵里「…」

絵里「…今、なんて?」

行商「え、だから今なら300ルーブル…」

絵里「その後!商品名は…?」

行商「ああ、こいつの名前かい?りんりんりん…、漢字で、倫躙鈴、って書くんだ。ほら、このベルにも名前が掘られてるだろ?」

絵里「…ホントだ。りんりんりん…」

絵里(…私はいらないけど、凛にあげたら喜ぶかしら…)

絵里「…仕方ないわね。買ってあげる」

行商「おお!本当かい?じゃあ300…」

絵里「…200ルーブルならね」

行商「…お嬢さんは商売上手だねぇ」


行商「毎度有り~!」


絵里「…はぁ、ロシアに来て『毎度有り』、なんて言葉耳にするとは思わなかったわ…」

絵里「催眠が掛けられるベル、だなんて…、こんな眉唾モノ、やっぱり買わなきゃよかったんじゃ…」




行商「…お嬢さん、あんたには素質がある」

行商「せいぜい、お楽しみにな…、クックック…」

夜 絵里の部屋


絵里「…これは穂乃果への、それでこっちはにこ…、それから…」

絵里(…お土産、結構いっぱい買っちゃったわね。持っていけるかしら…)

絵里「それで、これが…」

絵里「…凛へのプレゼント、か…。やっぱり、やめておけばよかったかしら…」

絵里「まぁ、凛へは他にもプレゼントは用意しておいたけれど…。催眠を掛けられるベル、なんて…」

絵里「…催眠、ね。本当にかかったら面白いんだけど…」

絵里「…ちょっと、試してみようかしら」


絵里「亜里沙ー?寝てるー?」

亜里沙「…ん、お姉ちゃん?どうしたのー?」

絵里「いえ…、少し私の部屋まで来てくれないかしら。したいことがあって」

亜里沙「したいこと?…いいけど。トイレ行って寝ようと思ってたんだけどなぁ…」

絵里「まぁ…、ちょっとで終わるから、ね?」

絵里「それじゃ、そこに座ってくれる?」

亜里沙「この椅子?わかった」スワリッ

絵里「じゃあ私がその向かいに座って…」スワリッ

絵里「確か…、手首のスナップを利かせて…」

リンッ

絵里「…こうね」

亜里沙「何してるの?」

絵里「ああ、いえ。すぐ終わるから、ちょっと待ってて」

絵里「これを三回鳴らす。それを2セット、相手の目の前で…」

亜里沙「…?」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


絵里「…どうかしら?」

亜里沙「…」

絵里「…亜里沙?」

亜里沙「…」

絵里(あれ、これって…)

絵里「…あなたの名前を、教えてもらえるかしら?」

亜里沙「…私は…、私の、名前は…」

亜里沙「絢瀬…、亜里沙、です…」

絵里「…!」

絵里(こ、このベル…!本物…!?)

絵里「あ、亜里沙!あなた…、4月1日だからって嘘ついてるとかじゃ…」

亜里沙「…」

絵里「…年齢は?」

亜里沙「…15歳」

絵里「…今日のパンツの色」

亜里沙「…薄いピンク」

絵里(…どうやら亜里沙が嘘をついているようには見えない…。マジもん、だわ…)

亜里沙「…」

絵里「…どうしよう」

絵里(催眠術、って…、確か相手に、自分はこうである、と思い込ませることも可能だったわね…)

絵里(例えば、自分は男である、と思い込ませれば、今から行こうとしてたトイレを立ってするようになるのかしら…)

絵里「…いけない。流石にそんなこと…、でも…」

絵里(…面白そう。なんでも言うことが聞かせられるなら、一回くらい…)

絵里「そうね…。だったら…」

絵里「亜里沙。あなたは私のペットなの」

亜里沙「…」

絵里「私にすごく懐いている動物。種類は、そうね…」

絵里「>>9、なんてどうかしら」

パンサー

絵里「亜里沙はとてもキューティーだから…、パンサーなんてどう?」

亜里沙「…パンサー?って、何…?」

絵里「あら、亜里沙はパンサーを知らないのかしら…。自分の知らない動物にはなれないみたいね」

絵里「えっとね、パンサーっていうのは…、ヒョウっていうか、ネコ科で…」

絵里「…ネコでいいわ。あなたは私にすごく懐いているペットのネコ。わかった?」

亜里沙「…はい。私は、ネコ…。あなたの、ペット…」

絵里「うん…」

亜里沙「…」

絵里「…あれ?」

絵里「あのー…、亜里沙?」

亜里沙「…」

絵里(…そっか。一度催眠を解かないとダメなのか…。え、どうしたら…?)

絵里(あの行商人…、催眠を解く方法は教えてなかったわよ!?)

絵里「え、えっと…!」

絵里「あ!もう一度ベルを鳴らしてみたらどうかしら!よっ、っと…」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


絵里「…どう?」

亜里沙「…」

絵里「…っ」ゴクリ

亜里沙「…に」

亜里沙「にゃーっ!」ガバッ

絵里「おわぁっ!?」

亜里沙「にゃっ、にゃっ!」ペロペロ

絵里「き、きゃぁっ!?亜里沙、顔舐めないで!」

亜里沙「にゃおーん♪」

絵里(はぁ…、催眠はもう一度ベルを鳴らせば解けるのね…。よかった…)

亜里沙「にゃー、にゃー」テクテク

絵里「…って、良くないわよ…。亜里沙、本当にネコになっちゃったわ…」

絵里(しかも、普通にネコ、というより…、亜里沙が思うペットとしてのネコの像、なのかしら)

絵里(無駄ににゃーにゃー鳴いてるし…。あれじゃあ凛だわ)

亜里沙「…っ!」

絵里「…ん?亜里沙…?」

亜里沙「にゃ、にゃ…!」

絵里(亜里沙の様子が…、あっ!)

亜里沙「…ふぅ」ショワァァァ…

絵里「…おしっこしてる」

リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


絵里「…そうよね。トイレ行って寝るつもりだったものね…」

絵里「動物になったらそりゃそこらにおしっこしちゃうわよね…。ごめんなさい…」

亜里沙「…」

絵里「…亜里沙。あなたは今から人間よ。元の人間」

亜里沙「私は、人間…」

絵里「そう。それからパジャマとパンツを脱いで、部屋で着替えて来なさい」

亜里沙「分かりました…」ヌギヌギ…


~着替え中~


亜里沙「…」

絵里(…とりあえずこのベルの力は理解できた。これは…、まずいものね…)

絵里「もう今日はおしまい。部屋に帰って寝て、次に目が覚めたとき、催眠の効果は切れているわ。わかった?」

亜里沙「…はい。分かりました」スタスタ


絵里(…ロシアの怪しい行商人から買ったベル。名前は倫躙鈴、は…)

絵里(本当に相手を催眠状態にできるベルだった)

絵里(これを使えばそんな人でも私の思い通りにできる、けれど…)

絵里(…こんな恐ろしいもの、もう二度と使えないわ)

絵里(押し入れにしまって、今度の荒ごみの日に捨ててしまいましょう)

絵里(…)

次の日 部室


絵里「みんな、これ、ロシア土産よ」

穂乃果「おおーっ!絵里ちゃんすごい荷物!」

ことり「それ、全部お土産…!?」

海未「そんなに、いいんですか…?」

希「学校来た時も一瞬目を疑ったよ…」

にこ「荷物が人間背負ってきたかと思ったわ…」

絵里「えっと、これがことりへのお土産ね」スッ

ことり「きゃっ、かわいい!この小鳥のお人形、私に?」

絵里「えぇ、いいでしょ?たしか名前があって…、トンジョルノだったような…」

ことり「え、なんでそんなヨーロピアンな…」

絵里「…それで、これが真姫へ」

真姫「私にも?…別にいいのに」

絵里「いいから。ほら」

真姫「…なによこれ」

絵里「マフラーよ。正確には襟巻きね」

真姫「…」

絵里「なんで襟巻きかというとね」

真姫「言うな」

絵里「…で、これは…、あっ」

花陽「ん…?ベル…?」

絵里「…これは、違うわ。なんでも…」

花陽「…?」


絵里(…なんで、持ってきちゃったんだろう)

絵里(もう使わない、って…、決めたはずなのに…)

絵里(でも…、もう一度、もう一度だけ…、今度は、μ'sの誰かに…。ふふ…)

放課後 屋上


海未「…それでは、今日の練習はここまでです。各自解散してください」


にこ「ふぅ…、疲れたわね…」

絵里「…えぇ」

絵里(…あれを誰に使うか迷ってて全然練習に身が入らなかったわ)

絵里(幸い、誰にも気づかれていないみたいだけれど)

にこ「…?どうしたにこ?さっきからぼーっとして…」

絵里「ん?ああ、今日の夕飯何にしようかな、って考えてただけよ」

にこ「あっ、そう。うちはねー…、妹がオムライスにしてって…」

絵里(…誰にしようかな)

にこ「…でも卵は最近高いから…、って聞いてる!?」


絵里(…決めた)

絵里「>>18、放課後、部室に残ってもらえるかしら。二人きりで話したいことがあるの」

  穂  乃  果

穂乃果「ほぇ?私…?」

海未「大事な用なんですか?」

絵里「えぇ、結構…。これからのμ'sのあり方について二人きりで話したくて…」

にこ「え、そういうのは部長のにこも」希「にこっちがいても仕方ないやろー、さ、うちと帰ろー」グイグイ

穂乃果「そうなんだ…。ごめん海未ちゃん、ことりちゃん。先帰ってて」  <ちょっと~!引っ張るのはやめなさいよ~!

ことり「うん、わかった。また明日ね、さ、海未ちゃん帰ろ?」

海未「わ、私は話が終わるまで穂乃果を待って…」

ことり「それじゃあ穂乃果ちゃんが海未ちゃんに気を使っちゃうでしょ~!」

海未「う…、分かりました。一緒に帰れないのは残念ですが…。また明日、穂乃果」

穂乃果「うん、また明日!」

絵里「…」



部室


絵里「…もうみんな、帰ったかしら?」

穂乃果「うん、学校もガランとしちゃってるね。それで、話って?」

絵里「いえ、話というのは嘘なのよ」

穂乃果「え、嘘?」

絵里「ええ、ごめんなさい。少し試したいことがあって…」

絵里「穂乃果、このベル、見てもらえる?」

穂乃果「ベル…?何、これ…」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


穂乃果「あ…」

絵里「…」

穂乃果「…」

絵里「…あなたの名前は?」

穂乃果「高坂、穂乃果です…」

絵里「今日のパンツの色は?」

穂乃果「…白で、トリケラトプスの絵がプリントされてるやつ…」

絵里(…うん、成功したわね。それじゃあまずは…)

絵里(なにか穂乃果の秘密でも聞いていってみようかしら)

絵里「>>21

貴女の一番好きな人は?

絵里「…あなたの一番好きな人は?」

穂乃果「好きな、人…」

絵里「ええ、もちろん、恋愛感情という意味で、ね」

穂乃果「私の好きな人、は…」

絵里「…っ」ゴクリ

穂乃果「>>25

えりちゃん

穂乃果「えりちゃん…」

絵里「…っ!?マジで!?」

穂乃果「…マジで」

絵里(…な、なんてこと…。てっきり幼馴染のどっちかだと思ってたのに…)

絵里(私のこと、好きだと思ってくれていたなんて…)

絵里「な、なんで私のことが好きなの…?」

穂乃果「優しくて、頼りになって、綺麗で…」

穂乃果「あと腰の形がベスト…」

絵里「…腰フェチなの?」

穂乃果「…うん」

絵里(図らずもすごいフェチズムを持っていることが判明したわ)

絵里「海未や、ことりのことは?」

穂乃果「海未ちゃんも、ことりちゃんも、大好き…、だけど…」

穂乃果「正直最近鬱陶しい…。特に海未ちゃん…」

絵里「…わからなくもないわね。それでも好きだと思ってるなんて穂乃果はなんて優しいのかしら」

絵里(…さて、穂乃果が私のこと好きだとわかったところで…)

絵里(次はなにか命令してみようかしら。どうしよう…)

絵里「…そうね」

絵里「>>27しなさい」

とりあえずキスしとこうか

絵里「とりあえず相思相愛だと分かればキスしかないでしょう」

絵里「キスすればいいんじゃない?」

穂乃果「…?」

絵里「違うわね、こうじゃないわ。キスをして…、いただけませんか?キスをし…したらどうな…です…?」

絵里「キスをしましょう、穂乃果」

穂乃果「はい」

穂乃果「ん…、ちゅぅっ…、れるっ…」

絵里「ふむぅ…っ、ん、んじゅるっ…、ん、くぅ…」

絵里(や、ヤバイ…、容赦ないわこの子…、催眠状態だから遠慮というものを知らないのかしら…)

絵里(舌を絡めてくるのはいいけど…、これじゃ…)

絵里(い…、イク…!)

絵里「んんっ…!ん…、んふぅ…!うぅ…」ガクガク

絵里「ぷ、ぷはぁっ…!はぁっ…、はぁっ…」

穂乃果「…」

絵里「はぁ…、危うく窒息して逝くところだったわ…。膝ガックガクしてる…」

絵里「っていうか…、催眠状態だとキスをしていてもなんか虚しいわ…」

絵里「やはり催眠の真骨頂は思い込ませよね。これが一番手っ取り早いわ」

絵里「そんなわけで穂乃果、あなたは自分を>>33だと思い込むの」

絵里「そしてここ(部室)を>>34、更に私のことを>>35だと思いなさい」

絢瀬絵里

トイレ

ご主人様

絵里「あなたは自分のことを絢瀬絵里だと思い込みなさい」

絵里「そしてここをトイレ、さらに私のことをご主人様だと思うのよ」

穂乃果「…はい、分かりました…。私は、絵里ちゃん…」

絵里(言っておいてアレだけどなんだこのプレイ)

絵里(…まぁいいわ。穂乃果が思っている私を演じてくれれば、それで)

絵里「それじゃあ、目覚めなさい」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


穂乃果「…ふ。、あれ、なんで私トイレにいるのかしら…」

穂乃果「…そっか、用を足しに来たのだったわね。トイレにいるのだから当たり前ね」

穂乃果「…」

絵里「…」

穂乃果「…って、ご、ご主人様ぁっ!?ど、どうしてここにいらっしゃるのですか…!?」

絵里(私が誰かに雇われているってどういう状況なのかしら…)

絵里「…私が私の敷地のトイレにいることがおかしいかしら?」

穂乃果「え、ここ、ご主人様のトイレ…?あ、あぁ…、そうか…、そうでしたね…」

穂乃果「あ、あの…、ご主人様?私、用を足したいので…、その…」

穂乃果「よろしければ、出て行ってもらえないでしょうか…」

絵里「…」

絵里「>>39

だめよ、私は見てるわ

絵里「だめよ、私は見てるわ」

穂乃果「え、えぇっ…!?何をおっしゃられて…」

絵里「ご主人様の命令が聞けないとでも?」

穂乃果「あ…、う、く…。わかり、ました…」

穂乃果「な、なぜ私が、こんな…」ズルッ

絵里「…っ!!」

絵里(ぱ、ぱぱぱぱ、パンツ脱いだ!脱ぎおった!)

絵里(そ、そして…!?)

穂乃果「よっ…、と…」スワリッ

絵里(すわ、座った!いわゆる、和式便所に座る形で…!)

絵里(穂乃果の頭はここを和式トイレだと思っているのね…。そしたら…)

穂乃果「あ、あの…、ご主人様…」

穂乃果「出る、ので…、あまり、音、とか…聞かないでくださいね…」

絵里「え、ええぇっ!!?」

穂乃果「え…、そんなに音聞きたいの…?」

絵里(まず…、まずい!このままじゃ穂乃果は…、部室で…)

絵里(どうしよう…、止めるべき…!?で、でも…、見たい気も…)

絵里(どうするの、絢瀬絵里…!)

絵里「>>45


1.止める
2.止めない
3.催眠で状況を衆人環視の中ということにしてみる(趣味)
4.その他

3

絵里「ほの…、絵里、こっち向いて」

穂乃果「は、はい…?なんですか…?」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


穂乃果「…」

絵里「あなたはここをトイレではなく…、そうね、μ'sのみんながいる部室、だと思い込みなさい」

絵里「どうしても辞めたいのだけれど体が動かなくて、尿道を締めようとするも、1分後には失禁するの」

絵里「わかった?」

穂乃果「…はい」

絵里「ふ、ふふ…」

絵里(どうせ…、おもらしするなら…、こんなふうにしちゃってもいいわよねぇ…?)

絵里(あぁ…、楽しみだわ…。穂乃果がどんな顔をしてみんなの前でおもらしするのか…)

絵里(…いえ、私が、かしら…。ふふふふふ…)


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


穂乃果「…はっ!?な、なんで部室に…!?」

絵里「…」

穂乃果「え…、み、みんな…こ、これは…違うの!いつの間にか…」

穂乃果「体が、動かな…、いや、嘘!?で、出ちゃ…」

穂乃果「イヤ!見ないで!みんな見ないで!出て行ってよ!」

穂乃果「ご主人様!助けて!助けてください!動けないんです!このままじゃ…」

絵里「…嫌よ」

絵里「あなたが自分で何とかしなさい」

穂乃果「そんな…!?」

穂乃果「あ、あぁ…、にこ…、なんて目で私を見てるの…?希…、そんなに罵るのはやめて…!」

穂乃果「凛…!写真は取らないで!ほ、穂乃果…!穂乃果、待って!行かないで!あなた、だけは…!」

絵里(…自分の感情と私の感情が入り混じってるみたいね。逆に言えば、穂乃果は私にだけは見られたい、ってことなのかしら)

穂乃果「あ、あ、ああっ…、で、出るっ…、出ちゃうのぉ…!!」


ショワワァァ…


穂乃果「はぁっ…!ああぁっ…!う、うぅ…、うあぁぁ…!」

絵里「うふ…、うふふふ…。穂乃果が…、あの穂乃果が…、部室でおしっこ…」

絵里「実に…、ハラショー…」

穂乃果「あぁっ…、止まらない…!あぅっ…、う、ぅうぅ…!!」

リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


絵里「…やりすぎてしまったわ。掃除も大変だし…」フキフキ

穂乃果「…」

絵里「あぁ…、でも…、本当にハラショーだったわ…。映像に残せなかったのが残念だけど…」

絵里「…まぁ、もう一度同じシチュでやればいい話か…」

絵里「…っ!?」

絵里(…私、今なんてことを…)

絵里(も、もう一度、だなんて…。一度きり、だと、思っていたのに…)

穂乃果「…」

絵里「…穂乃果」

絵里(一度、きり…?)

絵里(…そんなの、出来るわけないじゃない…!)

絵里(だって…、もっともっと、穂乃果を辱められるのに…!)

絵里(穂乃果だけじゃないわ…、海未も、ことりも…、μ'sのみんなが私の手によって汚される…!)

絵里(そんな夢のようなこと…、手放せるわけ無い…!うふ、うふふふふ…!)


絵里「…さて、今日はもうおわりにしましょうか」

穂乃果「…」

絵里「と、その前に…。穂乃果、いいかしら?」

絵里「私が指を鳴らしながら『かしこいかわいいエリーチカ』と言うと、穂乃果は一瞬で催眠状態になるの」

穂乃果「わかりました…」

絵里「逆に手を叩きながら『ばかでみにくいニコーチカ』というと…、ごめんなさい、今のはなしで…」

絵里「手を叩くと催眠状態は解除、でいいわね。了解?」

穂乃果「わかりました…」

絵里「よろしい。こっちのほうが手軽だしね。じゃ」パンッ

穂乃果「あ、ご主人様!」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチッ

穂乃果「…」

絵里「…思い込みを治すの忘れていたわ。思い込みは全部なしにしなさい。OK?」

穂乃果「おっけー」

絵里「じゃ、今日は解散!」パンッ

穂乃果「あ、絵里ちゃん!で、話って…?」

絵里「え、なんのこと?もう帰る時間よ、穂乃果」

穂乃果「え、あ、うん…。わかった…、じゃ、一緒に帰ろ!」

絵里「ええ、帰りましょう」

穂乃果「ふふーんっ、絵里ちゃんと一緒に帰るのって久しぶり!うーれしいーなー!るんるるーんっ!」

絵里「ふふ、私も嬉しいわ、穂乃果…」




おわり

また気が向けば書きます
でもやらないといけないこともあるんで当分は無理かも
気長に待っていてもらえると嬉しいのよ ほな~

あ、西木野☆星空クリニックももうちょっと待っててね
音ノ木坂情報局は多分もうできないです 遊戯王は書きだめしてからいつか
なんのことかわからない人は音ノ木坂情報局で検索検索 しなくてもいいです してくれると嬉しい

ううっ…、色々用事とかあって5日も空けてしまった…
やっぱり思いついたからってすぐ行動すべきじゃねぇな…
今日の夜には再開するので催眠モノ好きな方どうか参加していただけるとうれしい
安価待つ時間は通常のそれより何倍も長く感じるからね…

それじゃやってくどすえ
誰か来てくれることを願って

数日後 絵里の部屋


絵里「亜里沙ー、ちょっといいかしら?」

亜里沙「うん?今日もなにか用事ー?」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

亜里沙「…」

絵里「ふふ…、良好良好…。日が経つと催眠の効果が切れることは今のところなさそうね」

絵里「じゃ、今日も実験ね。亜里沙、ベッドのところまで来てくれるかしら」

亜里沙「うん」



絵里(μ'sのみんなに催眠をかける前に、まずは亜里沙で催眠の効果を実験してみた)

絵里(催眠を用いてどんなことができるのか、どれだけの時間催眠をかけることができるのか)

絵里(どれだけの距離から催眠をかけても効果があるのか、本人でも忘れそうなほど長い催眠でも効果があるのか、などなど)

絵里(どこかの反逆王子がやってそうなことを一通りやってみて…、わかったことがある)

絵里(…このベルは、かなり危ないもの、ということが)

絵里(使い方を誤れば、簡単に人が殺せる。例えば、あなたは屋上から飛び降りることが当たり前と思う、なんて催眠をかけたら…)

絵里(…死をためらわさせなくするほど、このベルによる催眠の効果は強い。だから、使い方には特に慎重にならないと…)

絵里(まぁ、そんなことにはならないと思うけれど、ね)



絵里「…まぁ、今日はここまででいいでしょう。亜里沙、ありがとう」

亜里沙「…」

絵里「じゃ、そろそろ催眠を…」

絵里「…とく前に…、ちょっとイタズラ、してみようかしら」

絵里「>>62なんてしてみても、いい、わよね…?」

お尻開発

絵里「亜里沙の…、マシュマロみたいで柔らかそうなお尻…」

絵里「常日頃から存分に触ってみたいと思っていたのよね」

絵里「そして、その奥の窄みも…」

絵里「催眠中にお尻への刺激が快楽に変わるほど開発しちゃったら、催眠がかかってない時でも気持ちよくなっちゃうのかしら」

絵里「ウォシュレットかけるだけで絶頂、いえ、排便するだけで…、なんてことになったら、亜里沙…、もうトイレできなくなっちゃうわね…」

絵里「…おっと、妄想が過ぎてしまったわ。せめてお尻に簡単に指が入っちゃうようになる、程度に収めておきましょう」

絵里「じゃ、亜里沙、パジャマのズボンとパンツ脱いで、お尻をこっち向けてくれる?」

亜里沙「はい」ズルッ

絵里「あぁ…、可愛らしいお尻…。ふふ…、食べちゃいたいくらい」

絵里「すりすり…、すりすり…、ああ、気持ちいい…。ずるいわ亜里沙、こんな柔肌隠してるなんて…」

絵里「ふぅ…、表面はこのくらいにしておいて…、本番のアヌスだけれど、開発、ってどんなことすればいいのかしら」

絵里「とりあえず…、そうね、>>64からしていきましょう」

ひとまず指で念入りにほぐす

絵里「そうね、指で念入りにほぐしてあげましょう。痛くないように」

絵里「うにうに」ツンツン

亜里沙「…」

絵里「くに、くに」ツンツン

亜里沙「…」

絵里「亜里沙ー、気持ちいい?」

亜里沙「別に」

絵里「…まぁ、そうよね」

絵里「はぁ…、ほぐすのはいいけどやりがいがないわ。なにか楽しめるように思い込ませましょうか…」

絵里「うーん…、だったら…」

絵里「『就寝前、姉が妹のお尻の穴を開発するのは当たり前』、という催眠なんてどうかしら」

絵里「それだったら初々しい反応も見つつ開発できそうだけど…」

絵里「なにか他に面白そうなことも思いつきそうな気がする…、どうしましょう」

絵里「…>>67


1.上記の催眠をかける
2.別の催眠をかける(どんな内容かも)

誰もいないな
虚しい

2
1の内容を絵理じゃなく海未に誤認させて開発する

絵里「亜里沙はμ'sのメンバーの中では海未を尊敬しているのだったわね」

絵里「まぁもちろん人間としては姉である私を一番尊敬していると思うけれど…」

絵里「…だったらその海未からアナル開発されたら、きっと恥ずかしいでしょうね」

絵里「亜里沙、今から私のことを海未だと思い込みなさい」

亜里沙「はい」

絵里「そして、就寝前に『園田海未』が亜里沙のお尻の穴を開発するのは当たり前、と思い込むの。OK?」

亜里沙「はい」

絵里「よろしい。では、再開しましょう」パンッ

亜里沙「あれ、お姉ちゃん…、用事って…」

絵里「ふにふに」ツンツン

亜里沙「うひぃっ…!?な、何っ…!?」

絵里「あら、どうしたのですか、亜里沙。そんなに驚いて」

絵里(海未の口調ってこんな感じだったかしら)

亜里沙「う、海未さんっ!?なんで家に…、そ、それに、どうして私、お尻を海未さんに…」

絵里「何を言っているのですか?当然のことでしょう」

亜里沙「え…?と、とうぜん…?とうぜん…、あたり、まえ…」

亜里沙「あ、あーっ!そうですよね!いやだ私ったら…、ごめんなさい…、慌てちゃって…」

絵里「いえ、いいんですよ。さぁ亜里沙、今度はちゃんと自分で、お尻の穴を広げて見せてください」

亜里沙「はいっ!えぇっと…、こうでいいですか?」クニッ

絵里(おぉっ…、そ、そんな精一杯広げるなんて…、肛門の奥が少し見えちゃってるじゃない…)

絵里「えぇ…、その調子、その調子…、えいっ」クニクニッ

亜里沙「あ、あぅっ…、お尻の穴に、指入れちゃ…」

絵里「どんな感じですか?」

亜里沙「え、えっと…、わからないです…。変な、感じ…」

絵里「だったら…、これは?」クニュクニュッ

亜里沙「ああぁっ!な、なかで…、動いて…、あっ…、やぁっ…、ダメ、です…っ!」

絵里「ふふ…、気持ちよくなってきていますか?」

亜里沙「そんな、ことぉ…!んっ…!な、ないれすよぉ…!」

絵里(なかなか…、いい感じになってきたわね。ふふ…、じゃあ次、どうしましょう…)

絵里(指を増やすもよし、指以外の何かを挿入れるもよし…、ふふ…、舐めてみる、っていうのも悪くないわね…)

絵里(>>70しましょう)

浣腸

絵里(…これだけは使うまいと思っていたのだけれど)

絵里(でもこんな可愛らしいお尻が目の前にあるのに、その欲求を止められるわけ無いわよね)

絵里「亜里沙、少し冷たいですが我慢してください」

亜里沙「はい…?」

絵里「えいっ」チューッ

亜里沙「えひっ…!?な、何を…」

絵里「浣腸です」

亜里沙「え、えぇっ…!?こんなところで…、そんな…」

絵里「今は大丈夫かもしれませんが次第にお腹がきゅーっと絞められるように痛くなってきますよ」

亜里沙「ふぇっ…!と、トイレ、行かせてください…!」

絵里「はっきり言います…、トイレはナシです!」

亜里沙「ええっ!?」

絵里(ふふ、このセリフ言ってみたかったのよね)

亜里沙「あっ…、う、お、お腹…、痛く、なってきました…」ギュルルル…

絵里「効いてきたようですね。我慢してくださいよ?」

絵里(さて…、浣腸したはいいもののこれからどうしようかしら…)

絵里(下手すると私の部屋にぶちまけられないわ)

絵里(まぁ…、亜里沙のそれなら別にかまわないけれど…。でもただ痛みに耐えるの見ててもそんなにそそられないわね)

絵里(なにか催眠でオプションつけてしまいましょうか)

絵里(もしくは腹痛で苦しんでいる中アナル開発を続けるとか)

絵里(>>72しましょう)

腹痛を全て快楽と感じるように

絵里「亜里沙」パンッ

亜里沙「あっ…」

亜里沙「…」

絵里(催眠中に括約筋が緩んで出ちゃったらまずいから早めに言わないと)

絵里「腹痛を全て快楽と感じるようになりなさいかしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

亜里沙「はい…うっ…、お、お腹…」

亜里沙「き、気持ち、いいっ…!?」

絵里「どうですか?お腹の具合は」

亜里沙「あ、こ、これっ…、なん、で…!?お腹、うっ…、あぁっ…」

亜里沙「あ、ふぅっ…!!でも…!お尻の力抜いたら、あ、うぐっ…!」

絵里(ふふ、お腹の快楽と腸が便を外に出そうとしてるのが合わさってわけわからないことになってるわね)

絵里(さて…、このままフィニッシュと行きましょうか)

絵里「亜里沙」パンッ

絵里「『園田海未』の言うことには絶対服従しなさいかしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

絵里(これで催眠状態でない今でもなんでも言うことが聞かせられる)

亜里沙「あっ…、イイッ…、うっ、お、お尻ぃ…、うぎゅっ…、はきゅぅぅぅ…!!」

絵里「亜里沙、お腹、辛いことでしょうが…」

絵里「>>74しなさい」

絶頂するまで我慢

絵里「絶頂するまで絶対に漏らしてはいけませんよ?」

亜里沙「え、あっ…、で、でも…、あ、くふぅっ…!やぁっ…!」

絵里「どうしてもしたければ、お腹の快楽の他にも快感を得る方法を試してはどうですか?」

絵里「そうすればより早く絶頂に達せられますよ?」

亜里沙「えっ、快感を、得る…、それ、って、つまり…」

亜里沙「海未さんの、前で…、ひ、ひとりえっち…ですか…!?」

絵里「やれと言っているわけではありませんからね。ですが」

絵里「いつまで肛門が持っていられるか…。そろそろ限界でしょう?」

亜里沙「あっ…、あきゅぅっ!!お、お尻の穴…、緩んで…」

絵里「何分もお尻を絞めていたら括約筋の疲労で緩んできてしまうのは当然です」

絵里「言いましたが、絶頂するまで絶対に漏らすことは許しませんよ」

亜里沙「あ、あ、あっ…!!ぜったいに、だ、め…、もらしちゃ…、ダメ…!!」

亜里沙「ぜっちょ、し、なきゃ…あ、う、え…、ああぁっ!!」

亜里沙「う、海未さんっ…、見ないで、くださいっ…!!」クチュクチュッ

絵里(うわぁお…、ホントにひとりえっち始めちゃったわ…)

絵里(…妹のひとりえっちにこんな興奮するなんて。いけないわ、いつか一線越えてしまいそう)

亜里沙「はぁっ…、はぁっ…、う、ぎゅぅっ…!!あきゅっ!!気持ちよさで、ちか、らがぁ…!!ああァッ!!」クチュクチュッ

亜里沙「はやぐっ、いが、ないど…っ!!出ちゃ、だ、めぇっ…!!」クチュクチュッ

亜里沙「あぎぃぃぃいいぃぃっ!!!ふにゅ、はにょぉぉおおぉおおっ!!」グッチュグッチュ

絵里(あらあら亜里沙ってば…、両手でおまたグチュグチュしちゃってるじゃない…。必[ピーーー])

亜里沙「あがっ…、ひぎぃっ…、あ、あっ…、い、きそうっ…、イケる、いくっ、いきます、うみさん、いくっ、うみさん、うみさんっ!!」グッチャグッチャ

亜里沙「うみさんうみさんうみさんっ!!ああんっ!!いぐっ!いっぐぅぅぅっ!!!!」ビグンビグン

絵里(うわぁ…膝ガックガクしてるわね…。見事にイっちゃったわ)

絵里「よく出来ました。それではトイレに…」

亜里沙「あ、あはぁっ…、イけた…、やっと、だせ、る…、あははぁ…」

ブリュリュリュリュリュリュッ…

絵里「…あ」

亜里沙「あぁ…、きもちい…、うんちだすの…、きもちいよぉ…」

絵里「…これだけ我慢させたらトイレ行く暇もないわよね。はぁ…」

亜里沙「あはぁ…っ」

絵里「また、部屋の片付けね…」パンッ

数分後


絵里「…かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

亜里沙「あれ、お姉ちゃん…、亜里沙、呼ばれたような…」

絵里「ええ、呼んだわよ。もう寝る時間でしょ?」

亜里沙「え…、あ、あぁ…、そっか。うん、じゃあ寝よっか!」

絵里「ええ、一緒に、ね」

絵里(あのあとさっきの出来事は全て忘れさせて、新たに『姉とは同じベッドで寝る』ことを思い込ませたけど…)

絵里(…ごめんね、亜里沙。こんな風に扱っちゃって…)

絵里(でも、もう亜里沙を実験台に使うことはないわ。これからは…)

亜里沙「お姉ちゃん?なにか考え事?」

絵里「…いえ、なんでもないわ。少しね…」

亜里沙「ふぅん…。お姉ちゃん、もっとそっち寄っていい?」

絵里「ええ、イイわよ。おいで、亜里沙」

亜里沙「うん!」ススッ

亜里沙「はぁー…、お姉ちゃんあったかい…」

絵里「亜里沙もね。ふふっ、ギュッてしてあげる」ギュッ

亜里沙「あんっ…、えへへ。お姉ちゃん、大好き…」

絵里「ええ、私も。私もよ、亜里沙…」

ちょうどキリがいいので今日はここらへんで
やはり日を開けると泣けるほど人が来ないなぁ 何かいい人集めの方法はないものか
あと数回やってこれはもう無理だなと判断したら素直に終わらせます それまではせめて1レスでももらえると助かります
それじゃまた明日…、か明後日 ほなな!

ホンマや いちいち確認できねぇよそんなん
毎回sageの代わりにsagaつけとけばいいか

見返してたら催眠と解除の合図途中で間違ってるな…
KKEが催眠の合図なのに解除の合図になっちゃってるし… 気をつけよう

じゃあ今から10分後くらいにはじめていきます
宣伝もしておいたし今日はだいじょぶだろ!

朝 教室


絵里「おはよ、希」

希「ん、おはよえりち。…なんか最近楽しそうやね?」

絵里「ん?そう見える?」

希「うん、子供がイタズラ考えてる時みたいな顔してる。なにか面白いことでもあった?」

絵里「うーん…、まぁ、あったといえばあった、のかしら」

希「ええなぁ、うちも一緒にやらせて欲しいわ。何か知らないけど」

絵里「ふふ、機会があれば、ね」


絵里(…亜里沙を使っての実験で大体のことは分かった)

絵里(このベルは、一度相手に催眠をかけることができれば、その後どんなことがあろうと使用者以外が解くことは不可能)

絵里(つまり、無敵…、言葉通り、なんでも思い通りにできる)

絵里(未だ穂乃果にしか使ったことがなかったけど…、今日から本格的に使用していくわ)

絵里(いずれはμ'sのみんなを…、ふふふ…)

絵里(…って言っても、そんなやましいことに使うつもりはないんだけど)

絵里(みんなを操って、素っ頓狂な思い込ませを眺めて、笑わせてもらおう程度にしか、思ってなかった)

絵里(…この時は、まだ…)



昼休み


絵里「ふぅ…、あっという間に昼休みになったわ」

絵里「催眠を誰かにかけたくてウズウズしすぎて、時間の流れが早く感じちゃったようね」

絵里「…この少し空いた時間に、誰かに催眠をかけに行こうかしら」

絵里「それとも誰かとお話して何かしらの情報を得るっていうのも悪くないわね。後々催眠をかける際のアイデアにも使えるかもしれないし」

絵里「何をしようかしら>>93

海未と会話

絵里「海未のところへ言って会話しましょう。何かおもしろいことが聞けるかも知れないわ」



2年教室


絵里「海未ー?いる?」


ことり「あれ、絵里ちゃん?どうしたの?」

絵里「ああ、ことり。いえ、海未と話がしたくてきたんだけれど…、いる?」

ことり「うん、今お手洗いに行っててもう少ししたら帰ってくると…」


海未「あら、絵里。どうしたのですか?」


絵里「あ、帰ってきたわね。ちょっと海未をお話したい気分になっただけなの。ダメだったかしら」

海未「え…、いえ、ダメなことはありませんが…、一体何の話を?」

絵里「えーっと…」

絵里(何の話を振るべきかしら。特に考えてなかったわね)

絵里「んー…、じゃあ>>95の話をしましょう」

誰が好き

絵里「海未、あなた…、誰か好きな子とかいないの?」

海未「は、はぁっ!?いきなり何の話をしているのですか…」

ことり「えっと…、私どこか行っておいたほうがいいかな…?」

海未「いえいえ居てください!そんな気を使われたらマジ話っぽくて怖いですよ!」

絵里「あら、いけない質問だった?」

海未「いけないというか…、急すぎてびっくりしてしまっただけです…」

ことり「昼休みわざわざ聞きに来ることじゃないよね…」

絵里(…そんなにおかしいことだったかな…)

絵里「じゃあ…、質問を変えるわ。μ'sの中だけで選ぶとしたら誰が好き?」

海未「あ、あぁ…、それならもちろん…」

ことり「海未ちゃんは穂乃果ちゃんが大好きなんだよね」

海未「はい。穂乃果は私の目標ですからね。穂乃果の友人でいられることを誇りに思います」

絵里「ふぅん…、なるほどね…」

海未「…何か含みを持った納得のような気がしますが…、ではあなたはどうなんですか?」

絵里「え、私の好きな人?」

ことり「μ'sの中で誰が好きか、ってことよね」

海未「はい」

絵里「うーん、そうね…、私は…」

絵里「>>97が好き。理由は>>99

亜里沙

穂乃果ちゃん

会話ではμ'sのなかで、って言ってるけど別に絶対そうしろってわけじゃないから亜里沙でも良かったんだけどね
どうとでも持っていけるし

>>99,100でいいかな

絵里「そうね…、μ'sの中でなら…」

絵里「私も穂乃果が好きよ」

海未「おぉ…、ぶつけてきましたか…」

絵里「穂乃果を好きじゃない子なんてμ'sの中にはいないしね。それに何より私は…」

絵里「素直じゃなかった私をあの子はμ'sへ導いてくれたから。穂乃果がいなければ今もこうして貴女たちと談笑していることはなかったでしょうね」

ことり「穂乃果ちゃんが私たちにとっても特別な存在であるのと同じように、絵里ちゃんの中でも特別な存在なんだね」

海未「くっ…、そんなにモテなくてもいいのに…。敵作りすぎです、穂乃果…」

ことり「あれ…、μ'sの中で好きな人の話であって恋愛感情の話じゃないはずなのになんで海未ちゃんそんな焦ってるの…?」

海未「…焦ってなどいません。気のせいです」

絵里(…まぁ、私は性的な意味でも穂乃果のこと、好きだけど)

絵里(海未には残念だけれど…、もう穂乃果は私の手中。どうとだってできるのよね…、ふふっ…)

絵里(…別に、どうするつもりもないんだけど…。なんか最近腹黒思考になってきた気がするわ)

絵里(さて、一応海未とは会話できたけれど…。まだ昼休みが終わるには時間があるわね)

絵里(流石に誰かに催眠をかけるほどの時間は残ってないけど、まだ誰かと話すくらいの余裕はあるわ)

絵里(誰かとお話しようかしら。…それとも何か別のことする?)

絵里(どうしよう>>106

穂乃果と会う

絵里「…そういえば、穂乃果はどこ?」

ことり「え、穂乃果ちゃん?あ、そういえばいないね」

海未「さっき…、部室に用があるといって出て行ってましたね。なんだったんでしょう」

絵里(…穂乃果は部室か…)

絵里「なんなのかしら。気になるから行ってみるわ」

海未「わ、私も行きます!」

ことり「えっ…」

絵里(…ついてこなくていいのに…)

絵里「…いいわ、一緒に行きましょう」

海未「はいっ!」


ことり「…私、ぼっち?」



部室


絵里「…穂乃果、いる?」コンコン


穂乃果『ん?どちら様ですかー?』


海未「…いるようですね」

絵里「私よ。絵里。あと海未もいるわ。入っていい?」


穂乃果『いいよー!』


ガチャッ


穂乃果「どしたの?ふたり揃ってわざわざ…」

絵里「いえ、穂乃果が部室に用があって行ったと聞いて…。何の用だったの?」

穂乃果「ん?えっとねー…>>108

備品をパクる

穂乃果「えっとねー…、自分なりにアイドルの勉強をしようと思ってでんでんでんを持ち帰ろうかと…」

海未「それはにこの私物でしょう!?持って帰ったら怒られますよ…?」

穂乃果「だ、だからこっそり…」

絵里「それじゃあ泥棒よ…、はぁ…」

穂乃果「ダメ、かなぁ…」

海未「ダメに決まってます。せめてにこに許しを得るべきです」

穂乃果「うぅ…、にこちゃんに聞いても絶対ダメって言うからぁ…」

絵里「…なぜ今頃アイドルの勉強なんてしようと思ったの?」

穂乃果「え…、うん…。この前いろいろなスクールアイドルの映像を見てて思ったの…」

穂乃果「この人たちに比べて、私のアイドルへの意識って全然足りてないんじゃないかな、って…」

穂乃果「にこちゃんや花陽ちゃんみたくそんなにアイドルにも詳しいわけじゃないし…」

穂乃果「だったらもっと色々なアイドルを研究して、自分なりのアイドル像を作り上げよう、って、そう思ったの!!」

海未「ほ…、穂乃果がすごく真面目です…!そんなことを考えていただなんて…」

絵里「腐ってもスクールアイドルのリーダーね」

穂乃果「腐ってないよ!まだピッチピチの17歳なんだから!」

絵里(穂乃果は自分自身のアイドルとしての姿に悩んでいる…、ね。これはなかなか使えるかも…)

穂乃果「うーん…、やっぱりにこちゃんがいいって言わないとダメかぁ…」

海未「その理由をちゃんとにこにも話せば、きっと貸してくれますよ」

穂乃果「おぉ!その手があったか!…うん、もう一度にこちゃんと話してみるね!ところで…」

穂乃果「特にやることもなくなっちゃったし、3人でなんかして遊ぼう!」

絵里「なんかして、って…、もう休み時間そんなに残ってないけど…」

穂乃果「まーまーいいじゃん!すぐ終わることすれば!うぅんと…、何がいいかなぁ…」

海未「3人でできるすぐ終わる遊びとなると…、>>111なんてどうでしょうか」

ポーカー

海未「ポーカーをしましょう」

穂乃果「脱衣?」

絵里「誰が脱衣ポーカーをしようと言った…」

海未「ちょうどいいところにテーブルの上にトランプがありますし、数回程度なら遊べるでしょう」

絵里「…でも、ただ遊ぶだけじゃつまらなくない?」

穂乃果「へ?」

絵里「この際、一番役が弱かった子は自分の恥ずかしい秘密を喋る、って罰ゲームなんてどうかしら」

穂乃果「え、えぇっ…、それは…」

海未「乗りました」

穂乃果「決断はやっ!い、いいの…?」

海未「ただし…、聞いた秘密は絶対に他の人には言わないこと。いいですね?」

絵里「それはもちろんよ。3人だけの秘密ね」

穂乃果「う…、私も参加しなきゃいけない流れ…。うぅっ!やってやる!負けなきゃ問題ないもん!」


海未「では配り終わりました。オープンしてください」

絵里「えっと…、私の手札は…」


スペ8 ハート1 ハート5 クロ5 ハート3


絵里(ワンペア…、あまりよろしくないわね)

絵里(5のペア以外の何かを残してツーペア、もしくはスリーカード、フルハウスなどを狙うか…)

絵里(もしくはハートが3枚あることからフラッシュを狙う…、あわよくばストレートフラッシュもありうるわ…)

絵里(どうする…!?)


何を捨てるか 札を指定してください
>>113

捨てた枚数分引く ダイ○ ハート○ スペ○ クロ○ のように表現してください
>>115

全部捨ててロイヤルストレートフラッシュ狙いでいこう(錯乱)

スペKスペQスペJスペ10スペ9

海未「では私は2枚…、絵里はどうします?」

絵里「すべて捨てるわ」

穂乃果「お、手札がひどかったんだね!私も全部捨てるよ!」

絵里(別にそんな酷くもなかったんだけどなんかいい札が出る気がする)ササッ


スペKスペQスペJスペ10


絵里「ファッ!?」

海未「っ!?ど、どうしたんですか…?いきなり変な声出して…」

絵里「いえ…、少し取り乱しただけ…。あと、一枚…」

絵里(こ、こここ、これがスペ1なら…、マジでロイヤルストレートフラッシュ…!来い…っ!!)


やざわ…
        やざわ…


スペ9


絵里「…」

穂乃果「あ、今度はすごいしょんぼりしてる」

海未「絵里ポーカー向いてませんね」

絵里(…いや、限りなく強すぎる手札ではあるのだけれど…、うん、素直に喜べない…)


海未「では同時に開示しましょう」

穂乃果「キンキンに冷えてやがる……っ!!ありがてぇ……っ!!」

絵里「うますぎる…っ!!犯罪的だ……っ!!」

海未「同時にカイジの真似をする必要はないです。行きますよ、はいっ!」


海未の手札>>118

穂乃果の手札>>119

フルハウス

フォーカード

海未「私の手札はフルハウスです!ふふふ、どうです!手札内容はもう面倒なので書きませんが!」

絵里「あ、私はストレートフラッシュよ。ロイヤルになりそこないの」

海未「えっ」

穂乃果「あ、私は同じ数字4枚だけど…、これって強いの?」

海未「」

絵里「これは多分…、敗者は海未ね」

海未「そ、そんなぁ…、堅実に攻めたつもりが…。ち、チートですよこんなの…」

穂乃果「別に何もしてないんだけどなぁ…」

絵里「さて、では約束通り…、恥ずかしい秘密、話してもらおうかしら?」

海未「うぐっ…、そうでした…。てっきり勝ったものだと思ってました…」

穂乃果「おぉ~、海未ちゃんの恥ずかしい秘密…、なんだろ!」

海未「ぜ、絶対に誰にも言ってはいけませんよ…?実は…」

海未「>>123

ラブアローシュートの練習をしている

海未「…実は、ラブアローシュート、というものの練習をしていまして…」

絵里「…なにそれ?」

穂乃果「あ、弓道場で鏡の前でやってたあのポーズ?でもアイドルらしくて可愛いと思うけど…」

海未「…いえ、確かにそれも…、そう、なんですが…」

穂乃果「?」

海未「うっ…、恥ずかしい…。じ、実は…、年甲斐もなく…、その…」

海未「ラブアローシュートと言えば…、指先から何か出てくるのではないかと…」

穂乃果「え…、それって、つまり…」

絵里「…必殺技の練習?」

海未「は、はいぃっ!!ま、毎朝毎晩、鏡の前で…、ポーズや声の出し方など工夫して…、あ、あうぅっ…!!」

海未「もう無理です!これ以上は勘弁してくださいっ!!」

絵里「…えぇ、もう十分だわ。ありがとう」

穂乃果「想像以上に…、うん…」

海未「うわぁぁっ!!やっぱり言うべきではありませんでしたぁっ!!」

絵里「…いえ、性癖を明かされるより数倍マシだったけど…、むしろかわいい一面もあるって知れて良かったわ」

海未「う…、そうであっていただけるといいんですが…。くっ!もう一戦です!今度こそ穂乃果の秘密を…!」


キーンコーンカーンコーン…


絵里「…どうやら終わりのようね。次は放課後に会いましょう」

穂乃果「んじゃ!帰ろっか!海未ちゃん」

海未「うぅっ…、心に大きな傷を負いました…」


絵里(…収穫、あったのかしら)

絵里(まぁ、催眠のネタにならないこともないかな…?)



放課後 練習後


海未「…では、今日の練習は…、ここまでです…。各自…」


希「なんか今日の海未ちゃん落ち込んでへん?」

凛「どんよりにゃー」


絵里(…いつまで引きずってるのあの子…)


にこ「あ!私今日は早く帰らなきゃいけないの!おしゃべりもしたいけど…、ごめんね!」

真姫「あ、にこちゃん…。バイバイ」


絵里(にこが帰ってしまったわね。今日はにこに催眠をかけることはできないみたい)

絵里(じゃあ、今日は誰に催眠をかけることとしましょうか…)

絵里(それとも、その前に何か別のことをすべき…?)

絵里(どうしようかな…>>127

穂乃果と雪穂に催眠

絵里「…穂乃果、今日、穂乃果の家へお邪魔してもいいかしら?」

穂乃果「え…?な、なんで…?」

絵里「実は…、亜里沙が雪穂に直接じゃ渡せないものがあるとかなんとかで…」

穂乃果「へぇ…。あ、だったら私が持って帰るけど…」

絵里「え、あ、うん…。それでもいいんだけれど…、久々に雪穂の顔も見てみたい気がしてね」

穂乃果「あぁ、そうなんだ。うん、だったら別にいいよ。絵里ちゃんが家に来るのなんて久しぶりだね!」

絵里「えぇ、あの日以来かしら。穂乃果が落ち込んでた…」

穂乃果「おぉ!そういえばそうかも!雪穂ともその日以来会ってないんだよね。うん、歓迎するよ!」


凛「穂乃果ちゃんと絵里ちゃん最近仲いいねー」

真姫「何かあったのかしら」

海未「ぐ、ぐぬぬ…、妬ましい…」

ことり「海未ちゃん、背中からなんか禍々しいオーラ出てるよ」

海未「わ、私も一緒に…!」

花陽「それは別に明日でもいいんじゃ…」

海未「…それもそうですね。穂乃果!明日は私が家に行きますからね!」

穂乃果「え…、あ、うん!いいよ!」

絵里(…明日は海未と穂乃果が一緒に遊ぶみたいね。わざわざ邪魔するのもあれだし明日穂乃果と海未に催眠をかけるのはなしにしましょう)



穂むら


絵里「本当に久しぶりだわ…。雪穂、元気にしてる?」

穂乃果「うん!元気も元気!超元気だよ!」

絵里「そう、それなら…、いいのよ…」



穂乃果の部屋


絵里「お邪魔するわね」

穂乃果「どうぞどうぞ~、あ、雪穂呼んでくるね!後お茶も持ってくるからくつろいでて!」

絵里「えぇ」


絵里「さて、穂乃果が戻ってくるまで暇だから何かしようかしら…」

絵里「>>130しましょう」

家探し

絵里「では家探しをしましょう」

絵里「…」ポチポチ


ガチャッ


穂乃果「絵里ちゃーん、雪穂連れて…、何してるの?」

絵里「アパ○ンショップのホームページを覗いてるの。家探しよ」

穂乃果「え、住む家に困ってるの…?」

絵里「いえ?別に困ってないけれど…」

穂乃果「はぁ…、変な事してるね…」

絵里(…なんかおかしなことしたのかしら)

雪穂「あのー…、もう入っていい?」

穂乃果「あ、いいよ!入って入って」

雪穂「うん!絵里さん、お久しぶりです!」

絵里「ええ、久しぶり。元気でなによりだわ。亜里沙とは仲良くしてもらってるのよね」

雪穂「はい!一番の友達です!一緒にオトノキ入るって決めたんだー」

穂乃果「おっ、そうなの!?聞いてないんだけど!」

雪穂「えぇー、前言ったよー」 穂乃果「いつー?」

絵里「…ところで、要件なのだけれど」

雪穂「え、あ、はい!えっと…、亜里沙から私に渡したいもの、でしたっけ?一体…」

絵里「これよ」スッ

雪穂「え、これ、な…」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ


雪穂「…に…、…」

穂乃果「およ?雪穂?どったの?」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

穂乃果「…」

絵里「…あなたたちの名前は?」

雪穂「高坂雪穂です」

穂乃果「高坂穂乃果です」

絵里「…たまらないわね。さっきまで普通に話していた子が軍人のように畏まる姿」

絵里「…さて…、何から始めようかしら…。ふふふ…、とりあえず…」

絵里「>>133しましょう」

わしわし

絵里「無反応なのをいいことにひたすら二人の胸をわしわしするわよ」

絵里「やぁっ」ワシワシ

雪穂「…」

絵里「えいっ」ワシワシ

穂乃果「…」

絵里「…」

絵里「虚しすぎる…」

絵里「無反応は悲しいわね…。やっぱり乙女は恥じらってこそだわ」

絵里「やめやめ。だったらそうね…、雪穂にお姉ちゃんへの素直な気持ちを話してもらいましょうか」

絵里「雪穂?穂乃果のこと、どう思ってる?」

雪穂「…お姉ちゃんのことは…」

雪穂「>>136

姉として尊敬している

雪穂「お姉ちゃんのことは…、姉として尊敬、してます…」

雪穂「以前からも…、嫌いってわけではなかったし、普通に、仲いい姉妹だったけど…」

雪穂「μ'sになってからのお姉ちゃんは…、眩しいくらい輝いていて、かっこよくて…、妹として、自慢の姉、です…」

絵里「…よくできた妹を持って穂乃果も嬉しいでしょうね」

絵里「ま、まぁでもうちの亜里沙にはてんで及ばないでしょうけど!!」

絵里「さて、次は穂乃果ね。何聞こうかしら…」

絵里「そういえば…、穂乃果の中のアイドル像に悩んでいる、って話してたわね…」

絵里「だったら今一番自分の中のアイドル像と近い人物、聞いてみましょうか」

絵里「…別に催眠中に聞くほどのことでもないけど」

絵里「穂乃果?あなたの中で最も自分の思うアイドル像に近い人物って誰?」

穂乃果「私の…、アイドル…、それは…」

穂乃果「>>140

にこ

穂乃果「私の…、アイドル…、それは…」

穂乃果「やっぱりにこちゃんかなー」

絵里「なんでいきなり流暢になるのよ…。雪穂なんて全部たどたどしかったのに…」

穂乃果「にこちゃんってアイドル好きすぎてアイドルになりたかった感じでしょ?」

穂乃果「廃校を阻止するために始めた私とは覚悟が違うっていうか…、かっこいいよね」

穂乃果「ちょっとおまぬけなところもあるけどそれがまたにくめないっていうか実にマーベラスだよね」

穂乃果「ファンタスティックなドリームをエキサイティングにキャッチしていってほしいなー」

絵里「最後ルー大柴みたいになってたけど…、本当に催眠かかってる…?」

穂乃果「かかってるかかってるすっごいかかってる」

絵里「…」

絵里「まぁ…、次に行きましょう」

絵里「さて…、お待ちかねの思い込ませね…。どうしてくれようかしら…」

絵里「うーん、そうね…。でも下には穂乃果のお母さんもいることだしあまり大きな音は出せないから…」

絵里「…ふふ、思いついたわ!雪穂は穂乃果のことを尊敬している…、ならば!」

絵里「雪穂を催眠で目を開けることしかできなくする!腕や足、口を開いて声を発することすら不可能!呼吸は可」

絵里「そしてその目の前で穂乃果に恥辱の限りを尽くす、っていうのはどうかしら…。しかも穂乃果には私がにこに見えるの…」

絵里「尊敬しているものが辱められるのと、尊敬しているものに辱められる…、姉妹揃ってWで精神攻撃!ふふ…、なんてことを思いつくのかしら私ってば…」

絵里「そういうわけだから二人共、私のことは『矢澤にこ』だと思いなさい」

絵里「それで雪穂は…」


数分後


絵里「よし、セッティング完了!二人にはここが自分の部屋じゃなくて暗くて狭い監獄のような場所だと思わせているわ」

絵里「心細い不安の中姉が辱められる様をじっくりと眺めているがいいわね」

絵里「…といったものの、どうやって穂乃果を辱めようかしら。流石にまだその…、性器を触る、とかはダメだと思うし…」

絵里「穂乃果が恥ずかしいと思うこと…。もしくは、さらに催眠で私に屈服させて、それを雪穂に見せてもいいわね」

絵里「どうしましょうか>>143

催眠解除でぜんぶばらす

絵里「…いや、いいことを思いついたわ。あえて穂乃果には催眠はかけない…」

絵里「私がにこ、と、暗い部屋にいる、ということだけ思い込ませて、あとはそのまま催眠解除させる…」

絵里「そしたら…、私…、つまり『矢澤にこ』が催眠術を使えることを穂乃果にばらすの…」

絵里「穂乃果は戸惑うでしょうけど、そばにいる声が出せない雪穂を見ればそれが事実だと気づくでしょうね」

絵里「催眠術で雪穂を辱められたくなければ、いうことを聞きなさい、と、そう命令すれば…」

絵里「あえて何も縛りのない状態でいやいや穂乃果にいうことをきかせる…、これもまたそそるわね」

絵里「そんなわけではじめていきましょう」パンッ


雪穂「…っ!?」

雪穂「っ!…っ!!」

雪穂(ここ…、どこ…!?さっきまで、私…、なにして…、う、動けない…声も、出ない…)

雪穂「…っ!!」

雪穂(お、お姉ちゃん!?そばにいるのは、にこさん…!?何をして…)


穂乃果「に、にこ、ちゃん…、さっきの言葉…、ホント…?」

絵里「ええ、本当よ。催眠術のおかげで雪穂ちゃんは身動きがとれない状態なの」

絵里「そして私の合図一つで雪穂ちゃんはどんな命令でも聞いちゃうお人形になるのよ…」

穂乃果「え…、そ、そんな…!でも確かに…、雪穂の様子は…」

絵里「雪穂ちゃん、いじめられたくないでしょ?だったら、どうすればいいか、わかるわよねぇ…?」

穂乃果「あ、う…、ぐっ…」

絵里(うん、順調ね。さぁて…、何から始めましょうか…)

絵里(服を脱がす?それとも足を舐めさせるとかでも…。いえ、熱い接吻なんて…!)

絵里(ふふ…、なんだってやらせてもらうわ…)

絵里(>>149して穂乃果を辱めるわよ)

ディープキス

絵里(よし、なら熱い接吻…、いや、自分からしても面白くないわね…)

絵里(いやいやいうことを聞かせられるってのなら…)

絵里「…にこにキスしなさい。舌を絡めて、2分以上ね」

穂乃果「え、えぇっ…!?にこちゃんと、キス…!?」

絵里「嫌とは言わせないわよ?にこが満足できなかったら何度だってやらせるんだから」

穂乃果「うっ…、キス、かぁ…。まぁ…、まだ…」

絵里「早くして」

穂乃果「…分かった。い、行くよ…。あむっ…、ん…、じゅるっ…、ちゅ、ちゅぶぅっ…」

絵里(お、おぉっ…、なんて初々しい舌の入れ方…。ほんの先っちょこだけ…。あぁもう、可愛いったらありゃしないわね)

絵里「じぇんじぇんらめぇっ!ん、ちゅぶっ…、もっと…、れるっ…、奥までいれにゃしゃいっ!!ぢゅづづ…」

穂乃果「う、うぅ…えぅ…、んんっ!!れるっ!ぢゅぷっ!!れるれろっ!!れろろろっ!!」

絵里「っ…!!るれるっ!!…ぢゅるれるっ!!れろっ、れれるっ!!」

絵里(お、おぉぅ…、なかなかにハードなキス…、初心者のくせに頑張っちゃって…)

絵里(あはぁ…、でも…、頭とろけそう…。穂乃果の唾液の味が…、脳髄まで染み込んでくるぅ…)



雪穂「…っ!!…っ!!!!」

雪穂(おね、えちゃん…!?なんで、にこさんに、ディープキス…!?)

雪穂(もしかして、私が人質に取られてるから、無理やり…っ!?そんな…!)

雪穂(お姉ちゃん、やめてっ!!そんな…、えっちなキス、私に見せないでよぉ…!!)

雪穂(う、うぐぅっ…、お姉ちゃん…、お姉ちゃん…!)


穂乃果「んじゅっ…んんんん…んぱぁっ!!ぷ、はぁっ…、はぁ…。これで、どう…?」

絵里「えぇ…、なかなか…、ふふ…、良かったわ。合格よ」

穂乃果「そ、それじゃあ雪穂は…!」

絵里「あら?ディープキスしたら開放する、なんて一言でもいったかしら?」

穂乃果「あ、あっ…、う、くっ…!!見損なったよ、にこちゃん…!!」

絵里「言ってないもんは言ってないにこ~。私の気が済むまで、言うこと聞いてもらうからね」

穂乃果「ぐ、ぐぐぐ…っ!!ゆる、さない…!」

絵里(ふふふ…、怒ってる怒ってる…。いいわねぇ…、その憎しみに染まった表情…)

絵里(…あれ、私すっかり悪役?…まぁいいわ。さて、次は…)

絵里「私の>>152>>154を使ってご奉仕しなさい」

絵里「私の胸に舌を使ってご奉仕しなさい」

穂乃果「む、胸…、気持ちよくすればいい、ってこと…?」

絵里「ええ、そんな感じ。さ、早くしなさい」

穂乃果「…わかった」ズルッ

絵里(おぉ…、穂乃果が私の服をたくしあげて…)

穂乃果「…にこちゃん…。胸大きくなった…?」

絵里「…気のせいにこ。にこは貧乳クイーンにこ」

穂乃果「…私より大きい気が…、まぁいいか…」

絵里(…流石に胸の大きさまではごまかせないのかしら…)

穂乃果「はむっ…、ん、ちゅっ、ちゅっ…」

絵里「お、おほっ…」

絵里(少し予想外…、てっきり舐めてくるものだと思ったら…、吸ってきた…)

絵里(なんか…、赤ちゃんみたいで可愛いわね…)

穂乃果「ちゅ、ちゅちゅっ…」

穂乃果(…にこちゃん、油断してる…。今なら…)

穂乃果「…ガリッ!!」

絵里「…っ!!!?!?!?!?」

絵里「い、いだああああああああああああああああああああああああああああっ!!」

穂乃果「ゆ、雪穂っ!!逃げよう!!」

雪穂「…っ!!?…!!」

穂乃果「本当に身動きとれないの…!?う、だったら背負ってでも…!よい、しょっ…」

絵里「あ、あがぁぁあああああああああああっ!!!!」

絵里(ち、ちぐび…、千切れたんじゃ…!あ、よかった…、ついてた…)

絵里(ってそんな場合じゃないわよ!穂乃果…、許さないんだから…っ!!)

穂乃果「よし、背負えたっ!!逃げるよ、ゆき…」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ!!」パチンッ

穂乃果「…」

絵里「…私から逃げ出そうなんて100万光年早いのよ…。乳首に傷つけた代償…、たっぷり払ってもらうからね…?」

今日はここまでです
何とかして支配エンドまで持っていきたいがチンタラしてると2スレ目使う羽目になりそうだぜ…
あんまりはっきりとしたストーリー思い浮かんでないから結構ダラダラした流れになってるけど二日目はそこそこ考えたんでまだなんとか…
あ、ちなみに過程がめんどいので省きましたが一度催眠をかけた相手にはKKEで催眠、手を叩いて解除を必ず教え込んでるってことにしてください
安価に参加していただいた方ありがとうございます 前回よりびっくり早くて助かりました 次回もよろしければお願いします
…ただ欲を言わせてもらえばもっとハードな感じでもええんやで?(チラッ 特に次回は
それでは今日はこの辺で ほなな!

>>148
せっかく安価とったのに何が『俺間違ってない!』だよ!!

こんなの

エリチカ(やっぱりこんなのはダメだわ)ドゲザー
ホノカス「絵里ちゃん、これどう使うの?」

で、使い方教えちゃって、エリチカに催眠かかり
ドS穂乃果誕生とかてきとーにできるだろ!!


安価捌けないんだったら、安価スレなんかやるな!!!!!

>>163
ごめん、俺の足りない頭で考えた結果がこれだ
安価SS謳っておきながら自分の考えてる大筋から離れたくない的なとこあるから俺
今度からもめげずに安価とってくれたら助かる 攻守一転とかは多分ないと思うが
気に入らなかったらこれ以降は無視してくれ

うん…、まぁ安価通りではなかったのは全面的に俺が悪いと思うけど
西木野☆星空クリニックみたいに短編で後からどうとでも出来るのなら無茶ぶりでもいいんだけど一応ストーリーものにするつもりだからテキトーには出来ないのは理解していただきたい
そして安価が捌けなくても安価SSはやります すごいやります

遅くなったけど今からやっていくよ!
展開を思いつくとウズウズする しょっぱなから結構ハードだけど耐えてください
むしろハード目の安価(無茶ぶりとかいう意味ではなく)を期待してます

穂むら


絵里「…すみません、大声を出してしまって」

ほのママ「下で聞いてても聞こえるくらいの大声だったけど、本当に大丈夫…?」

絵里「はい…、お茶を持って立ち上がろうとした拍子にタンスの角に小指を強打してしまって…」

絵里「その際に穂乃果の服にも盛大にお茶を…。すみません、洗濯物はどこへ…」

ほのママ「穂乃果の服?あぁ、私が持って行くからいいわ。まったくもう、お客さんに持って行かせるなんて失礼ね。穂乃果ったら」

絵里「いえ、私が零してしまったのが原因ですし…。すみません」

ほのママ「反省してくれてるならいいわ。でも下にお客さんがいる場合もあるから、なるべく大きな音は立てないでね?」

絵里「はい、わかっています…。もう、大きな音は…」



穂乃果の部屋


絵里「…立てられないくらい、疲弊していると思うから…」

穂乃果「ぁー…っ、ぁー…っ…」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

穂乃果「…」

絵里「『1秒を1時間と感じる』催眠…、想像したくないほどキツかったでしょうね」

絵里「ちょうど…、2分30秒…、体感時間にして150時間、穂乃果は何も見えず、何も聞こえない世界に一人ぼっち…」

絵里「まさか開始から10秒でおしっこ漏らすとは思わなかったわ…。お茶を服にぶっかけてカモフラージュしたけど、ママさんにバレてないかしら」

絵里「おかげで今は真っ裸ね。10秒…、10時間でおもらしするほどの恐怖なのに、さらにその15倍…」

絵里「気が狂っていても不思議じゃないほどの孤独感…。ふふふ…、さぁ、どうなってるか、見せてちょうだい」

絵里「さっきかけた催眠はナシ。ただし私がにこである、という催眠はまだかかっておいてね」

穂乃果「おっけ」

絵里「それじゃ、おはよう、穂乃果」パンッ

穂乃果「…っ!!あ…、に、にこ…、ちゃ…ぁ…」

絵里「穂乃果、寂しかった?怖かった?どうだったの?教えて」

穂乃果「ぁ…っ!!あぁっ…!!にごぢゃ…、ごべん、なざ…、もう、にげな…ぃからぁ…」

穂乃果「ゆるじで…、ゆるじでぐだざぃ…、もぅ…、イヤ…、嫌ぁ…、うぁぁ…」

絵里「よしよし、もうひとりじゃないわよ。にこがそばにいるわ」ナデナデ

穂乃果「ぉおぉ…、ぅぉぉおぉおぉ…、ぉぁぉぁあぁぁあぁ……、ぁ……」

絵里(もう泣こうにも精神が疲弊して声が出ない状態ね。でもね、穂乃果…)

絵里(楽しみはまだまだまだまだこれから…、乳首、ホント痛かったんだから)

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

穂乃果「…」

絵里「次は、あなたも使って…、私を楽しませてちょうだいね。雪穂…」

雪穂「…」

穂乃果「…ぁ」

穂乃果(あれ…、私…)

穂乃果「あ…、喋れる…。でも、体は動かない…。また、にこちゃんの…?」

穂乃果(で、でも…、喋れるだけでも安心感が全然違う…。さっきまでは本当に、本当に怖かった…)

穂乃果(自分が、自分じゃなくなっていくみたいで…。知らぬ間に身体が溶けだしていくような恐怖感…)

穂乃果「…それから解放されただけでも、助かった、のかな…。…あれ?」

穂乃果「あ…、雪穂…。部屋の隅に、雪穂が…、隣には…、にこ、ちゃん…?」


絵里「…雪穂、あそこにいるのが、誰かわかる?」

雪穂「うん、わかるよ…」

雪穂「お姉ちゃんをいたぶった、最低のクズ…」

雪穂「矢澤、にこ…っ!!」


穂乃果「ぇ…?」


絵里「…そう、そうだね。あれは、にこちゃん。『私』に、ひどいことをした、にこちゃんだね」

雪穂「あいつのせいで、お姉ちゃんは…っ!!お姉ちゃん…、身体…、大丈夫…?あいつに変なこと、されてない…?」

絵里「うん、大丈夫。今はもう平気…、だけど、心に残った傷はまだ癒えてないの…」

絵里「雪穂…、私、あの女が憎いよ…。でも、今は身体を満足に動かせそうにない…、だから…」

絵里「雪穂、あなたが代わりに、あいつに復讐して」


穂乃果「あ…、えっ…、それ、って…、つまり…」


雪穂「…お姉ちゃんが、言うなら…」

雪穂「…」スタスタ


穂乃果「あ…、雪穂…、やめ…」

雪穂「うやぁっ!!」バキッ

穂乃果「おぐぅっ!!」

雪穂「このっ!このぉっ!!よくもお姉ちゃんを![ピーーー]!死んじゃえ!!この、このぉっ!!」ゲシゲシッ

穂乃果「あがぁっ!!?やめっ…、雪穂っ!!私がわからないの!?雪穂っ!?いだいっ!痛いよっ!!」

雪穂「うるさいっ!お姉ちゃんにあんなひどいことをたくさん…、忘れたとは言わさないから!矢澤にこ!!」

穂乃果「わ、私…、にこちゃんじゃないよ!私は穂乃果だよっ!高坂、穂乃果っ!!」

雪穂「何…、ふざけたこと言ってるの…!?この…、クソ女っ!!」バキィッ

穂乃果「あぎゅっ…!!」


絵里(…雪穂には催眠で、私を穂乃果、穂乃果をにこだと認識させるようにしておいた。穂乃果がさっきよりもっと酷いことをされている記憶も一緒に…)

絵里(さぁ、穂乃果。最愛の妹に痛めつけられる苦しみ、存分に味わってね)


雪穂「この…、このぉ…っ!」

絵里「雪穂、殴る蹴るだけじゃ、私みたいに心に深い傷を負わせることはできないわ」

雪穂「だ、だったら…、どうすればいいって言うの…?」

絵里「ふふ…、そうね…。試しに>>183してみるのはどう?」

雪穂と穂乃果でパンツを交換して淫語[田島「チ○コ破裂するっ!」]
(心では最初は嫌悪感を示すけど口と体が勝手に動く感じで)

どうでもいいが、催眠モノって言うと男に催眠術かけてニューハーフにして犯すっていうのが記憶に残ってる

絵里「あぁ…、アレ。大きな声出してると思ってても一定以上の声は出ないような催眠かけてるから、うん」


えっと…、どうすればええんかな
交換はナシで雪穂のパンツだけ穂乃果に渡す、ってことでいいだろうか 今ほのパンは洗濯物だし

絵里「雪穂、にこちゃんに雪穂のはいてるパンツ、顔に被せてあげて」

雪穂「え…?何言ってるの、お姉ちゃん…」

絵里「実はね、にこちゃんは雪穂のことが好きで好きで仕方ないから、さっきみたいな事しちゃったみたいなの」

絵里「私に雪穂を渡せ、渡さないと痛めつける、って言って…。だからきっと雪穂のパンツを渡したら少しは大人しくなると思うよ」

雪穂「な、何、それ…。にこさんが、そんな気持ち悪い女だったなんて…!」

穂乃果(め、めちゃくちゃ、だよ…、何、言ってるの、にこちゃん…)

雪穂「…わかった。お姉ちゃんがそう言うなら…。死ぬほど嫌だけど、パンツ被せてあげる。よい、しょっ…」ズルッ

雪穂「これが、欲しかったんでしょ。だったら最初から…、お姉ちゃんに手出さないでよ…!!」カブセッ

穂乃果「はふぅっ…!?ゆ、雪穂の、ぱんつ…!?」

穂乃果(う、や、やめて雪穂…、妹のパンツなんて顔に被せられても…、気持ち悪いとしか…)

穂乃果「雪穂の、ぱん、つ…」クチュクチュ…

穂乃果(…あれ?身体、動く…?うぅん、違う…。勝手に、動いてる…!?)

穂乃果「あは、あははっ…、雪穂の、ぱんちゅ…、おぱんちゅ…、いい匂い…、汗とおしっこの混じった…、えっちぃ匂いだよぉ…」クチュクチュ

雪穂「…っ!!?何、コイツ…!?キモイ、キモイキモイキモイ!!何股ぐらいじってるの!?正気じゃない…!!」

穂乃果(ち、違う…、違うの…!身体が、勝手に…!これも、催眠…!?)

穂乃果「うむぅ…、れろれろぉっ…、雪穂のぱんつのシミ…、おいちぃ…、ぢゅぱぁっ…、んぢゅるっ…!」クチュクチュ

雪穂「ひっ…!!?ヤダぁ…、なんなの、コイツ…、もう、やめてよ…、死んでよぉ…、お願いだから…、お願い…」

穂乃果(雪穂っ…!!分かって!私は…、私はぁ…!!)

穂乃果「雪穂のこと、だぁ~いすきっ!えへへ…、雪穂ぉ~…」グッチュグッチュ

雪穂「ぁ…、あぁっ…!!うぁっ…、うぇぇぇ…!!」

絵里(あらあら、泣き出しちゃったわね。さすがにキモすぎたかしら…)

絵里「じゃ、そろそろ回復してきたし、次は私から…」

絵里「…穂乃果、どうして欲しい?」

穂乃果(…っ!!にこちゃん…)

絵里「…素直に、して欲しいことがあったら、もしかしたらそれ、してあげてもいいけど」

絵里「もちろん、私が納得したら、だけど…。ねぇ?なにして欲しいのかしら?」

穂乃果(な、なにして…?わ、私が今、してほしい、こと…)

穂乃果「ぁ…、だ、だったら…」

穂乃果「…>>192、して…欲しい…」

めちゃくちゃ

穂乃果「もう…、めちゃくちゃに、して…」

穂乃果「雪穂の前で…、こんな痴態を晒して…、私も、もう…、泣きたいよ…」

穂乃果「だけど、だけどさぁ…?おまた…、いじるの…、すごく気持ちいいんだぁ…」

穂乃果「雪穂のパンツ、最初は嫌だったけど、どんどん感覚がマヒしてきて…、今はもう、嗅ぐだけでイっちゃいそう…」

穂乃果「だから、ね…?最後は、にこちゃんが…、私を、めちゃくちゃにして欲しい、なぁ…って…あは、あはは…、なにいってるんだろ、私…」

絵里「…わかった。めちゃくちゃにしてあげるわ」

穂乃果「えへぇ…、やったぁ…。え…?本当…、に…?い、嫌っ…!あはぁっ…、うれしいなぁ…、やめてぇっ…!!えへへへへ…」

絵里「…色々なことがありすぎて、精神が混濁しているのね。もう、これ以上続けるのはやめにしましょう」

絵里「だから最後に…、雪穂」

雪穂「え…?なに…?お姉ちゃん…?」

絵里「…にこちゃんが、雪穂にめちゃくちゃにして欲しいんだって」

雪穂「め、めちゃくちゃ、って…?」

絵里「…さぁ、お股いじりのお手伝いでもしてあげたらいいんじゃない…?」

雪穂「…」

雪穂「…あぁ、そんなので、いいんだ…」

雪穂「…じゃあ、めちゃくちゃ…、してあげる…」

穂乃果「…あは、雪穂…、やめて…、きてぇ…来ないで…、嫌…、大好き…!!」

雪穂「腕一本、まるごと…、あげる…!」

穂乃果「あ…っ」

雪穂「あ゙あ゙あ゙ぁぁっ!!」ズボッ

穂乃果「っ」ブシュッ





穂乃果の部屋


穂乃果「…う、うぅ…ん…、もうお饅頭いらない…。むにゃむにゃ…」

雪穂「お姉ちゃん…、そこはだめ…、くぅ…」

絵里「…ふぅ。血の処理は大変だったけど、これでもう大丈夫でしょ…。痛みを抑える催眠もしておいたし…」フキフキ

絵里「…楽しかったわ、二人共。また、遊びに来るわね」


バタンッ


穂乃果「雪穂ぉ…、お茶ぁ…」

雪穂「自分で…、取りに行きなさいよぉ…、すやすや…」



催眠1日目 おわり

二日目


朝  教室


絵里(…昨日はやりすぎたかしら。穂乃果のアソコにも怪我、させちゃったし…)

絵里(でも…、なんでだろう…。やってる時は罪悪感とか…、全然感じない…)

絵里(むしろ嗜虐を至高の喜びとさえ感じてる気がするわ…。こんなつもりじゃ、なかったのに…)

希「…えりち?」

絵里(私はただ…、変なことをさせたかっただけのはず、だったのに…)

希「えりちっ!」

絵里「ひゃぁっ!?の、希…、びっくりさせないでよ…」

希「いや…、さっきから話しかけても反応してくれないんやもん。大声出さないかんと思ってね」

絵里「あ、あぁ…、そうだったの…。ごめんなさい、ぼーっとしてたわ…」

希「…大丈夫?昨日と一転、全然楽しくなさそうやねんけど…」

絵里「え…、あぁ…、いや…」

希「悩みあるんやったら聞くよ?友達やん?」

絵里「え、えぇ…、そう、ね…、友達…」

絵里(希になら、このこと話してみても、いいのかしら…)

絵里(でも…、怖い…。自分がこんなことをして喜んでいるなんて、希が知ったら…)

絵里(それでも希は、本当に私のこと、受け入れてくれる…?)

絵里「…」

希「えりち…?」

絵里「…いえ、今は…、いいわ。HRまで時間もないし、ね…?」

希「あ、あぁ…、そうやね。じゃ、また後でね」

絵里「…えぇ」



昼休み


絵里「ぼーっとしてたらいつの間にか昼休みだったわ」

絵里「…どうしよう、希にあのこと、話すべきかしら…」

にこ「何の話?」

絵里「あ、にこ…。いえ!なんでもないのよなんでも」

にこ「なによ…、怪しいにも程があるわね」

絵里「あ、それよりにこ。あなた、昨日なんで早く帰ったの?」

にこ「ん?あぁ、妹がね。今日は早く帰ってきてー、っていうから」

絵里「妹…、そういえばいたわね。なんで?」

にこ「なんか…、にこと一緒に>>196したかったんだって」

穂乃果を盗撮

にこ「…穂乃果を盗撮したかったらしいわ」

絵里「は?」

にこ「最近そういうスクープネタにハマってるのよ、あの子達。知られざるスクールアイドルの裏側!を撮りたいんだって」

絵里「そ、それで…、本当に盗撮したの…?」

にこ「はぁ?するわけ無いでしょ。代わりに穂乃果の秘密をちょこちょこ教えておいてあげたわ」

絵里「そ、そう…」

絵里(…窓から昨日の出来事を盗撮されていたらどうしようかと焦った…)

絵里「あ、にこは妹たちと仲がいいの?」

にこ「ん?なによ薮から棒に…。そりゃまぁ…、私が養ってるみたいなものだし…」

絵里「え?」

にこ「あ、いやいや!ママが帰ってくることが遅いから料理とか作ってあげてるってだけ!」

にこ「あ、ママが帰ってくるのが遅いっていうのは…」

絵里「いや聞いてないし…。そう、仲がいいのね…」

にこ「え、えぇ…。それが…?」

絵里「…うぅん」

にこ「…?」


絵里(…希にあれのことを話そうかとも思ったけど、今この教室にはいないみたい)

絵里(わざわざ探すのも億劫だし…、別の場所に行こうかしら)

絵里(そういえば、催眠の力を手に入れてからまだ1年生の子たちとはあまり話してなかったような…)

絵里(そうね、1年生の教室へ行きましょう)

絵里(でも…、1年生の誰と話そうかしら)

絵里(>>199にしようかな)

まき

1年教室


絵里「…真姫、いる?」


真姫「絵里…?どうしたの?わざわざ1年の教室まで…」


絵里「ほら、お昼休みって暇を持て余すじゃない。下級生のあなたたちと親交を深めるいいチャンスだって思って」

真姫「親交…?今更すぎるんじゃない?」

絵里「そう?私はまだ真姫のこと全然知らないと思うわ。もっと知りたいのよ」

真姫「私の何が知りたいって言うの?」

絵里「んーと、たとえば…」

絵里「真姫の>>202のこととか」

家族

寝落ちしちゃってたぜ…
申し訳ないけど今日はここまでです 続きはまた今度 ほなな

今日のお昼あたりにエンドまで繋げられそうな設定考えてました
その設定披露までつなげられるかはわからないけれど
今日は寝落ちしないように努力します 既に結構眠たいけど

絵里「真姫の家族のこととか、聞いたことなかったじゃない」

真姫「…家族?別に…普通よ。語ることなんてないけど」

絵里「へぇ…、じゃあ仲いいの?」

真姫「まぁ…、普通。良くも悪くもないわ」

絵里「普通、ね…」

真姫「…そういう絵里はどうなのよ。家族との仲」

絵里「私?ふふ、自慢じゃないけど家族仲ならμ'sの誰にも負けないくらい自信あるわよ」

絵里(特に妹とは)

真姫「そう、羨ましいこと。…お話は以上かしら?」

絵里「…え、いやいや、全然真姫のこと理解出来てないんだけど…」

絵里(喋り口から察するに…、真姫はあまり家族のことに関して触れられたくないのかしら)

絵里(当たり障りのない返答をしつつ、さりげなく私に質問を返してこれ以上話を広げないようにもしているし…)

絵里(真姫の家族…、ネタになるかしら…)

絵里(…いや、なに言ってるの私…。昨日あんなことがあったばかりなのに…、もう、催眠のこと考えてる…?)

絵里(…次催眠にハマってしまったら、今度は穂乃果以上に痛めつけてしまう可能性もあるかも知れないのに…)

真姫「…絵里?なに黙ってるのよ。もう話がないなら凛たちのところ行ってもいいかしら」

絵里「え、あ、えっと…、じゃあ…」

絵里「>>212


1.自分も凛たちとの会話に混ざる
2.他の所へ行く(場所も)

1

絵里「私も凛たちと喋るーチカ」

真姫「そ、そう…。好きにしたら?」



凛「あ、真姫ちゃん!それに絵里ちゃんも!」

花陽「さっきから二人でなんの話してるのかな、って話してたところなんだよ」

真姫「別にどうってことない話よ。それより今度の新曲の事なんだけど…」

絵里「そんなことより4人でなにかして遊びましょう」

真姫「え」

絵里「ここぞとばかりに親睦を深めるのよ。普段できないような赤裸々な会話をしつつ」

凛「一年の教室に三年生一人が来て目立ってる中そんなことしたらさらに目立っちゃうと思うにゃ」

花陽「あ、遊ぶなら場所を変えたほうがいいんじゃあ…」

絵里「そうね、部室に行きましょうか」

真姫「え、いや、ちょっと…、新曲…」

絵里「ほら、真姫もとっとと行くわよ」

真姫「な、なんなのよぉ…」



部室


真姫「…引っ張られるがまま部室まできてしまったじゃない」

絵里「四人しかいないのにわざわざ新曲の話をする必要なんて無いでしょ。昼休みは遊ぶためにあるものなのよ」

花陽「ま、間違ってはない、のかな…?」

凛「で、なにして遊ぶの?トランプがあるから大富豪とか?」

絵里「ううん、そういうことじゃなくて…。私たちって結構長いこと一緒にいる割にそれぞれのこととかあまり知れていないと思うのよ」

絵里「だからテーマに沿って各々の情事を告白していく、というのはどうかしら」

真姫「それは…、遊びなの?」

花陽「どちらかといえば…、井戸端会議?」

凛「おばさんだにゃ」

絵里「いいじゃない、みんなの深い事情を知りたくなっちゃったのよ。じゃあテーマは…」

絵里「>>215とかどうかしら」

恋バナ

絵里「恋バナとかどうかしら。みんなももう高校生なんだし、そういう話のひとつやふたつ、あるんじゃないの?」

花陽「…え、ここ女子校…、だよね…?」

凛「百合前提で話すのはやめてほしいにゃ」

真姫「…恋、バナ…」

絵里「お、真姫!ちょっと反応したわね。何かあるんじゃないの?」

真姫「なっ…!ないない!ないわよーっ!」

凛「うっわー、わかりやすすぎる反応にゃ」

花陽「で、でも…、結構みんな知ってること、じゃない?」

真姫「な、何が!?私は別に恋なんて…」

絵里(真姫の恋…、だいたい予想はつくけど…、まぁ、まだ本心のところはわからないわね)

絵里(それより二人からはまだ何も聞き出せてないけど…、何かないのかしら)

絵里「凛と花陽はなにかない?実は二人は付き合ってる、っていう…」

凛「あはは、だったらよかったのにねー。ね、かよちん?」

花陽「うん、そうかも。私が男の子だったら凛ちゃんと恋人でも良かったんだけどな」

凛「えーっ、かよちん可愛いんだから女の子のままでいいよーっ。凛が男の子の方がしっくりくるにゃー」

絵里(反応からして…、二人にリアルな恋愛感情はなさそうね。実は隠してるのかもしれないけど…)

凛「そういう絵里ちゃんは、好きな人とかいないのー?」

花陽「あ、この間ロシアに帰ったんだよね?幼馴染の男の子とか…」

絵里「い、いないわよっ。ロシアにいたのは本当に子供の頃だけだし…」

絵里(ロシアに行って話した男性といえば…、あの怪しい露天商…。フードを目深に被って表情のわかりづらい気味の悪い男)

絵里(…そういえば、なんであの男は私にあのベルを…。使い方も知っている、ってことはこれを自分で利用することもできたはずだし…)

絵里(利用するだけして、飽きた、とか…?もしくは、このベルの危険性に気づいて、他人に譲渡したかった、みたいな…)

絵里(いや、だったら破棄すればいいだけの話…、なんでわざわざ…)


キーンコーンカーンコーン…


絵里「…あ」

凛「ありゃりゃ、チャイムなっちゃったにゃ」

花陽「結局絵里ちゃんの恋バナ聞けなかったね」

真姫「なんか…、私だけバカみたいじゃない…」

凛「バカなんです…、なんちゃって!」

真姫「怒るわよ」

絵里「じゃ私、もう戻るわね。放課後また会いましょう」

花陽「うん、またね」

放課後 屋上


海未「それでは練習を始めたいと…」

穂乃果「…」ササッ

海未「…穂乃果?」

穂乃果「う、うぅ…」

ことり「なんだか穂乃果ちゃん…、にこちゃんにあった途端この反応で…」

にこ「な、なんなの…?傷つくんだけど…」

穂乃果「ご、ごめん…、でも、なんかにこちゃんが怖くて…」

にこ「はぁっ!?にこが何したっていうのよ…」

穂乃果「わからないんだけど…、すごい、怖いの…。嫌な夢を見たあとみたいな吐き気が…」

海未「酷い言われようですね、にこ」

にこ「う、わかったわよ…。今日は近づかない方が穂乃果のためなのよね」

穂乃果「ごめん…」


絵里(昨日の催眠による記憶はすべて消したはずだけど…、深層心理にはにこに対する恐怖心が残っているのかしら)

絵里(…まぁ、150時間も暗闇の中に閉じ込められればトラウマは根深くつきそうだけどね…)

絵里(…自分でもなんて酷いことを。これは反省しないといけないわね…)



練習終わり


海未「それでは今日はここまでとします。各自解散してください」


海未「…穂乃果、昨日穂乃果の家へ行く、と約束しましたが…、気分が優れないようでしたら…」

穂乃果「えっ…、あ!平気だよ!うん、もう大丈夫!にこちゃんも怖くなくなったし!ほら可愛い可愛い」ナデナデ

にこ「だからってなんで頭撫でるのよ…、子供じゃないんだから」

ことり「穂乃果ちゃん、元気が戻ったみたいでよかった…」



絵里(…穂乃果のトラウマは一過性のものだったらしいわね。それとも底抜けに明るい穂乃果だから立ち直れたのかしら)

絵里(じゃあ、今日はどうしましょう…)

絵里(もう催眠はかけない、って一瞬考えたけど…、でもやりすぎなければ、問題ない、わよね…?)

絵里(それに、今日はいろんな人に事情を聞けたし…。にこに真姫、凛と花陽も入るかな…)

絵里(…だけど、こんなこと、いつまでも続けるのもダメだと思うし…、今のうちに誰かと相談するのも、ひとつの手かも…)

絵里(まだ、希に相談してなかったし…、この際、打ち明けてしまおうかしら…)

絵里(ど、どうする…?>>220


1.催眠をかける(にこor真姫orりんぱな)
2.希に相談する

1真姫

絵里「真姫、話したいことがあるからこのあと部室へ来てくれないかしら?」

真姫「話したいこと…?」

絵里「えぇ、今度の新曲についてアイデアがあって…」

真姫「二人きりで…?」

絵里「えぇ、二人きりで」

真姫「…わかったわ。みんなが帰ったら、部室でね」


凛「かーよちんっ。一緒に帰るにゃー」

花陽「うん。あ、そういえば明日って…」

凛「あー!あの映画の公開日だよ!か、帰りに見に行こうね!」

花陽「う、うんっ!つ、ついに…、ドキドキするなぁ…」


絵里(どうやら凛と花陽は明日部活帰りに映画に行くみたいね)

絵里(あの子達に明日催眠をかけることはやめておきましょう)


希「…」

にこ「希、どうしたの?帰るわよ」

希「えっ…、あ、うん。わかった…、一緒に帰ろ、にこっち」

にこ「うん?なんか元気ない?」

希「いや、そんなことないけど…、ま、話しながら帰ろか」

にこ「え、えぇ…」



部室


真姫「…みんな、帰ったわよ」

絵里「えぇ、そうみたいね」

真姫「…で?二人きりでしかできない話、って何?どうせ曲のことじゃないんでしょ?」

絵里「あら、気づいていたの?」

真姫「4人で新曲について話しても仕方がないって言ってたあなたが二人で話し合いなんてありえないでしょ。何か別の用じゃないの?」

絵里「…話が早くて助かるわ。それじゃ、早速だけど…」スッ

真姫「…ハンドベル…?えらく古いものの…」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


真姫「よう…、な…、ぁ…」

真姫「…」

絵里「今日の下着の色は?」

真姫「しまぱん…」

絵里「あら、意外と子供っぽい。赤のレースとかだと思ってたのに」

絵里「…と、さて。何から始めましょうか」

絵里「とりあえず…、真姫が話していたこと。真姫の家族についてか、もしくは、好きな人について…」

絵里「どっちにしようかしら?>>222


1.家族
2.好きな人

2

絵里「真姫の好きな人について、今度こそ本音で語ってもらうとしましょう」

絵里「真姫?あなたの好きな人、教えてもらえる?」

真姫「私の…、好きな、人…」

真姫「…>>225

絵里

真姫「私は…」

真姫「絵里が、好き」

絵里「へぇ…、絵里が…」

絵里「…」

絵里「…は?」

絵里「はぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁっ!!?!?」

絵里(よ、予想外…!予想外すぎる…!てっきりにこのことが好きなんだって思ってたのに…)

絵里(わ、私…!?アイエエエエエエ!!?ワタシ!?ワタシナンデ!?)

絵里「お、っとと…、脳内で取り乱しまくってしまった…」

絵里「ど、どういうところが好きなの…?」

真姫「…わからない」

真姫「だけど…、話してると胸がドキドキする、変な気持ちになるから…」

真姫「逆に、あまり話したくない、くらい…。ずっと一緒にいると、顔、熱くなってる、って…、バレそうで…」

絵里(もしかして…、私との話を早く終わらせようとしたのは、家族の話が気まずかったんじゃなくて…)

絵里(私と長く話したくなかったから…!?)

絵里「じ、じゃあ…、にことよく話しているのは?にこのことが好きじゃなかったの?」

真姫「にこちゃんは…、一緒にいて落ち着くから…。イジリがいもあって、楽しいし…」

真姫「だけど、にこちゃんは、大切な友達…。絵里は特別な、存在…」

絵里(え、えー!そ、そこまで想われていたの!?真姫って私に対してはかなり素っ気ない態度だから、むしろ嫌われているものと…)

絵里(なんていうか…、不器用な子、なのね…)

絵里「…真姫が、私のこと、好き…」

絵里「へ、へぇ…、そう、なんだ…。やだ…、意識しちゃうと…、なんか、恥ずかしい…」

絵里「真姫が、好き…。私を…」

絵里「…」

絵里「…だったら」

絵里「好きな人のやることなら、なんだって許してくれるわよね?真姫…?」

真姫「…」

絵里「…今回の思い込ませは」

絵里「真姫、あなたは、とても素直な子」

絵里「そして、私と付き合ってるの。今は部活終わりで、一日で唯一私とイチャイチャできる時間よ」

絵里「でね…、私の言うことには、なんだって聞いてしまうの。今度は、イヤイヤじゃなく…、進んで言うことを聞く」

絵里「ふふ…、真姫ぃ…?あなたが不器用だから…、仕方なく私からOKしてあげるわ…」

絵里「だからその見返りとして…、ね?ちょっとくらい恥ずかしい目にあっても、いいわよねぇ…?」

~KKE指導中…~


絵里「よし、これで真姫も合図ひとつで催眠オンオフが可能になったわ」

絵里「それじゃあ真姫…、一緒にイチャイチャしましょ」パンッ


真姫「あっ…、あれ…、絵里…」

絵里「ん?どうしたの?」

真姫「いえ…、何か、話があったんじゃ…」

絵里「話?…嫌だわ、私たちに話すことなんて今更ないでしょう?」

絵里「だって私たち、恋人同士なんだもの」

真姫「え…、あ…、あぁ…、そう、ね…。恋人…、恋人っ!?」

真姫「そ、そうだわ!今は絵里といちゃつける大事な時間なのに…、こんなぼーっとしてる暇なんてないじゃない!」

真姫「え、えりっ!ギュッてしましょ!ぎゅーって!もっぎゅーって!」

絵里「ま、真姫…、少し慌てすぎじゃあ…」

真姫「だって!絵里とほんの少しでも長くくっついていたいのよっ!はやくっ、はやくっ!」パタパタ

絵里(な、何この真姫…、腕パタパタさせて…、反則級に可愛すぎる…)

絵里「し、仕方ないわねぇ…、はい、ぎゅっ」

真姫「やたっ、えへへ…、絵里ぃ…、あったかいわ…。はぁ…、落ち着く…」

絵里(はふ…、真姫が私の胸で丸まっている…。こんな光景、夢にも思わなかった…)

真姫「んっ」

絵里「は?」

真姫「私の口から言わせる気?んっ、んーっ」

絵里(若干顔を上向きにして唇を尖らせながら目をつぶっているのだけれど)

絵里(この場合私は何をするべきなのかしら)

絵里(とりあえず>>230でもしてみましょう)

べろちゅー

絵里(ここは穂乃果から食らったディープキス並のハードなベロチューでもお見舞いしてやろうかしら)

絵里「…わかった。いくわよ?」

真姫「うん…、んっ…」

絵里「ん、ちゅっ…」

真姫「んむぅっ…、んふふ…」

絵里「ちゅぶるっ!れろっれるっ!!ぢゅぷぷるっ!!ぢゅるっ…、ぢゅずずず…」

真姫「…っ!!?んむっ…、えろぉっ…、れる、えぅ…、れろぉっ…、お、おぉっ…」

絵里(実は私もディープキスは初めてなのだけれど…、気持ちよくなって貰えてるかしら…)

絵里(あ…)

絵里(真姫の足がピーンとなってぷるぷるしてる…、これは…)

真姫「んんっ!!んっ、んんむぅぅぅっ!!!きゅぅっ…!!」

真姫「んっ…!んぐっ…!!く、ぅ…っ!!」ビクンビクンッ

真姫「んん…っ、ふぅーっ…、ふぅーっ…」

絵里(…イっちゃった?もしかして…)

真姫「ん…、んふぅ…っ、んー…」

絵里(ちょっ…、この子、イったくせに唇離さないんだけど…。こっちが苦しい…)

絵里「んむっ…、んんっ!!」(は、離してっ…)

真姫「んーんっ…、んむふぅー…」クビヨコフリッ

絵里(…言葉にしてないせいか言うこと聞いてくれない…。こうなったら…)

絵里「んんっ!!」グイッ

真姫「んむぅっ!?」ガタンッ

絵里(お、押し倒してやった…、離してくれるかしら…?)

真姫「…、ぷはっ」

真姫「…」

絵里「…はぁっ…、いつまで吸い付くつもりだったのよ、全く…。死ぬかと…」

真姫「早くして」

絵里「へ?」

真姫「えっちするんでしょ?」

絵里「え、いや…」

真姫「…押し倒しておいてしないの?…ヘタレね」

絵里(…おかしい。なぜか私の方が押されているわ。ここは…、力の差、というものを見せつけなければ…)

絵里「…別に、してあげてもいいけど…」

真姫「ほんとっ?じゃ、は、はやくしなさいよー」

絵里「…その前に、私の言うこと、聞いてくれる?」

真姫「うんうん、聞くっ。聞くから早くっ」

絵里「じゃあ、真姫…」

絵里「>>234しなさい」

絵里の今穿いてるパンツで[田島「チ○コ破裂するっ!」]して見せる

絵里「私の今穿いてるパンツをオカズにオナニーして見せなさい」

真姫「え、おなにー…?って、何…?」

絵里「えっ」

真姫「おなに…、Onanie…、ああ、マスターベーションのことかしら。なんでわざわざドイツ語…」

絵里(まさかのカタカナ語を知らずに本来の発音から意味を理解するとか高学歴かこの子)

真姫「えっと…、つまりそれはご褒美のオンパレードってこと?マスターベーションを見させてからえっちに持ち込むなんて…」

真姫「日頃じゃ考えられないほど積極的じゃない、絵里」

絵里「…ま、まぁ…、そんな感じよ…」

絵里(やはり押され続けている気が…)

絵里「じ、じゃあ今脱ぐからそれで…」

真姫「ノンノン、違うでしょ?今穿いてるパンツでその…、オナニーすればいいんでしょ?」

真姫「だったらこうしなきゃ」クルッ

絵里(え、腰を軸に180°身体を回転させて…、いわゆるシックスナインの体勢に…、これって…)

真姫「ふふ、絵里の今穿いてるパンツがよーく見えるわ。じゃ、遠慮なく…むぎゅっ!」

絵里「きょわぁっ!!?お、お尻に、顔…っ!」

真姫「んふーっ…、うふぅ…、絵里のパンツ…、堪らなくいい匂いがするわ…。ヨダレが、口から溢れそうなくらい…」

真姫「うふ、下の口からも…、えっちなヨダレ、溢れ出しそうだけど…っ!んんっ!!」クチュクチュッ

絵里「わ、わぁっ…!!こんな近くで…」

真姫「パンツ越しオナニーよっ、ねぇ見える?もっと激しくしたほうがお好みかしら?」

絵里「え、えと…」

真姫「はぁっ、むふっ!ん、んんっ!!お尻っ、絵里のおしりっ!ふむふむ、うむぅっ…!!」クチュクチュッ

絵里「わひゃぁっ…!!?あ、あひっ…」

絵里(顔の凹凸が私の気持ちいいところに…、柔らかく当たるせいで…、も、もどかしい…)

真姫「んー、むぅっ!ん、ちゅっ、ちゅっ…、あはぁっ…、パンツ越し、もどかしいわ…」クチュクチュッ

真姫「え、えいっ!」ズルッ

絵里「おわぁっ!!?な、生…、まん…。ツルツルで、綺麗…」

真姫「ふふっ、毎日手入れは欠かさないからね。…ねぇ、絵里。そんなことよりぃ…」

真姫「私、パンツだけじゃ足りなくなってきちゃった…。ねぇ、脱がしてもいい?絵里のここぉ、直接味わってもいいかしら…?」

絵里「え、えーっと…、それは…」

絵里「>>240



1.おっけ
2.だめ
3.そんなことよりもっと別のことしなさい(内容も)

1

絵里「おっけ…」

真姫「待ってました!えいっ!」ズルッ

絵里「ひょわぁっ!!あ…、あぅ…」

絵里(やだ…、今真姫に…、見られてる…?私の…、生まん…)

絵里「は、恥ずかしいぃ…!!」

真姫「恥ずかしがることなんてないわよ。すごく綺麗な桃色…、フルーツみたいだわ」

絵里「で、でも…、真姫みたいに剃ってないし…」

真姫「うぅん、ヘアも金髪だから…、かえってすごく煌めいて見える…、ふふ、雫も垂れてるしね」

絵里「や、やめてよぉ、もう…」

真姫「それじゃあ…、ん、ちゅっ…」

絵里「あ、あぅっ…、わ、私の…、下ファーストキスが…」

真姫「えへへ…、頂いちゃったわ。んちゅっ、んー…、ちゅっ…」

絵里(こ、こんなはずじゃあ…、もっと真姫に嫌がらせをするつもりだったのに…、むしろ私がたじろいでどうする…)

真姫「じゃ、さっきのお返し。きっついディープキス、しちゃうんだから。…れるっ、ぢゅぶうぅぅっ…!!」

絵里「あひゃぁっ…!!らめっ…、舌、入って…!!動かしちゃダメぇっ!!」

真姫「んぶっ!!んぢゅるっ!!れろれろぉっ…、れろんっ…、れろろぉっ…、ん、ぢゅぢゅぢゅ…」

絵里「やぁっ…、わ、私のお汁が…、真姫に、吸われてる…!!」

真姫「…ん、んぐっ…、ごくっ…、ぷはぁ…、あは、飲んじゃった…。絵里のジュース…」

真姫「あぅ…毛が下に絡まって…、あむっ…、んむんむ…、ごきゅっ…、はぁ、取れた…」

絵里「え、えぇっ…!!?今、もしかして…、私の下の毛、食べた…?」

真姫「えぇ、美味しく頂いたわ。絵里の身体の一部。あ、お尻の穴の方にも毛が…、あむっ…」

絵里「あ、あぅ…、もう、やぁ…、恥ずかしすぎるわよぉ…」

真姫「はぁ…、絵里のお毛毛、おいし…。ふぅ、それじゃあ一気に…」

真姫「ラストスパートと行きましょうか…!はむっ…、ぢゅるるるっ!!ぢゅるっ!!」クチュクチュ

絵里「ああんっ!奥、深ぁっ…!!?そんな激しくしたら…、耐えられ…!!」

真姫「ぢゅるっ…、いいのっ!イって!イキ汁お顔にぶっかけて!んぶっ…、そんで…、私が盛大に吹き出すところも、見て欲しいの…っ!!」ギュチュグチュ

絵里「はぁっ…!!らめ、ほんとに…、れる…、れちゃうぅっ…!!まきぃっ…、でちゃうのよぉっ…!!」

真姫「だしてっ、いっぱいだしてぇっ!!わ、私も…、だすっからぁっ…!!はぁっ、はぁあああぁっんっ!!!」グチュグチュッ!!

絵里「ひぃっ…、い、ぎっ…、あ、がぁっ…!!い、イクッ、いくいくいくっ…!!」

真姫「んじゅっ、ぢゅるるっ!!あぁっ、いきそ…、あぁ、あっあっ…、い、イギィッ…!!」

えりまき「「イッグゥゥゥゥウウウゥゥゥゥゥウウウッ!!!」」


ブッシャァァァァァァ…


絵里「あっ…、あがっ…、か、はぁっ…、あ、はぁっ…、ひっ、はぁっ…」ビクンビクンッ

真姫「ひぎっ…、あ、えりのっ…、お汁…、たっぷり、あふれ…、んっ…、ごきゅっ、ごきゅっ…」

絵里「はひっ…、き、きもぢいいぃ…、舌で絶頂…、たまらなぁい…。ふはぁ…」

真姫「んはぁっ…、あぁ、もう服がべったべた…、私も、絵里も…、これはもう…、脱ぐっきゃない、わよね…。ふふふ…」

燃え尽きたんで今日はここまで
今日は仕方なく真姫攻めにしたけど今度は絶対絵里攻めにしてやるんだから!しかもハードな方向で
甘甘なえっちは書いててあまり興奮しないんでもっとこう…、泣くくらいのことのほうが個人的にはすごい、アレなんで、うん
具体的には前回の穂乃果(後半)あたりのシチュが大好きです どうにかしてその方向に持っていきたいがどうしようか
やりたいことやりすぎると安価がほとんどなくなってしまいそうだからなるべく自重しますがどうしてもやりたいシチュがあったらそこら無視して決行します
やっぱりエロは疲れるね そんじゃおやすみなさい ほなな!

やりたいことはないことはないがしょっぱな始めようとするとテンション上がらないんで導入だけ書いて想像力高めつつニコ生見終わってから24時ほどから始めます
相変わらず眠いけど12:30越えたらきっと大丈夫

絵里「…う」

真姫「どうしたのよ、早くブラも外して」

絵里「全裸なんて…、恥ずかしいわ…」

真姫「もうブラ以外は全部外してるじゃない。それで恥ずかしいなんて笑わせるわね」

真姫「それに、私だけ裸でいるのも変だし、とっとと脱いじゃいなさいよ。お風呂に入るつもりで」

絵里「っていっても…」

絵里(こういう経験は初めてだから…、いざ誰かの前でハダカになる、となると…)

絵里(しかも部室で、って…、ついさっきまで、穂乃果やみんなが話し合ってた場所で…)

絵里(それに、裸になって今からやろうとしてることは…)

真姫「もう、早くしなさいよ。いつまでたってもえっちできないじゃない」

絵里(…えっち、なのよね…。真姫と、えっちか…)

絵里(正直…、気が乗らないわ…。真姫のことが嫌いなわけではないけど、私は穂乃果の方が好きだし…)

絵里(童貞を真姫で捨てたくないのよね…。この際の童貞というのは擦り合いとかそんな感じのやつをすることで失われたりするわ)

絵里(でも…、えっちする、って言っちゃったし…。真姫も喜んで、私もハッピーになる方法か…)

絵里(そんなの、あるのかな…)

真姫「…あーっ!!もう、じれったいわねぇっ!!こうなったら…」

真姫「おりゃーっ!!」ブチブチッ

絵里「い、いやぁっ!!?そんな強引に…、ホックちぎれちゃったじゃない!!」

真姫「絵里が遅いからいけないのよ!さぁ、濃厚に身体を絡め合いましょう!!」

絵里「えっ…、その…、えっと…」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ!!」パチンッ

真姫「…」

絵里「はぁ…、これでひとまずは…」

絵里「…ん?そっか…、催眠…、そうよ、催眠よ!」

絵里「催眠で真姫と私がえっちしてるって真姫に錯覚させればいいじゃない!」

絵里「私ってば天才ね。そうと決まれば…、自分の手のひらを私のアソコとでも認識させれば…」

絵里「…ん?これは…」

絵里「凛のマラカスが置きっぱなしじゃない…。ちゃんと使ったらしまっておきなさいっていつも…」

絵里「…いや、待てよ?そ、そうだわ!!これよ…、これなら…」

絵里「私は見ててハッピー、そしてきっと真姫も喜んでくれるはずだわ!」

絵里「ふふ…、さっそく準備にかからなくちゃ…。どれくらいいけるか…、楽しみだわぁ…」

数分後…


絵里「よいしょ、っと…、こんなもんでいいかしら」

絵里「部室にあったありったけの棒状のものを集めてきたわ」

絵里「これで何をするかというと…、ふふ…、賢しい人はもうわかっているでしょうが…」

絵里「これらを私のオチンチンだと真姫に思い込ませるのよ!やだ、すっごいこと言ってる私」

絵里「真姫には目隠しさせて、私にオチンチンが生えていると思い込ませる。そして…」

絵里「最初は萎え萎えオチンチン、つまりこのスティックのりからスタート!真姫のアソコに突っ込むの!」

絵里「何回か抜き差ししてすんなり入るようになったら、次は一回り大きいものを入れ直す…」

絵里「そうして何回か繰り返し、最後にこの極太マラカスを真姫に挿入…、絶頂させてあげるのよ!」

絵里「うふふふ…、なんてハラショーなことを思いつくんでしょう、私。KKEの称号は伊達じゃないわね」

絵里「というわけでもう既に真姫には催眠をかけ、目隠しもしてあるわ。あとは手を叩けばパレードの始まりよ!」

絵里「それじゃ、ほいっ」パンッ

真姫「絵里っ…、あれっ…?絵里!?なんで真っ暗…?」

絵里「ふふ…、目隠しをさせてもらったわ。あなたの記憶に残らないほどの超スピードでね!」

真姫「なん…、ですって…!?」

絵里「そんなことより…、仕方ないわね。えっち、しちゃいましょう」

真姫「ほ、ホントね!?私を孕ませてくれるのね!?」

絵里「ええ、もちろんよ。私のオチンチンで、真姫を妊娠させてあげるわ…」

真姫「あはっ!!やったぁっ!!は、はやくっ…!!早く入れてっ!!」フリフリッ

絵里(お、おぉぅ…、そんなイヤらしくお尻振られたら…、実際あるはずのない私のペニチカがおボッキしちゃうわ…)

絵里「いいでしょう…、それじゃあ一本目…、入りますっ!!」


スポッ


絵里「…あれ?」

真姫「絵里…?早く入れて?焦らすのは嫌いよっ!!」

絵里(スティックのりがすんなり入ってしまった…。しかも真姫には入ってる実感すらないの…?)

絵里(ぐぬぬ…、だったらもう少し大きいものを選ばせてもらうわ…)

絵里「なら…、>>253を真姫に挿入するわよ!」

フランスパン

絵里「それじゃあこの…、穂乃果が非常食にと保管しておいたフランスパン…」

絵里「いきなりおっきめだけど…、入るかしら?」

真姫「絵里?ねぇ、何してるの?早くしてよぉ…」

絵里「あーあーわかったから。ええいっ…、ままよっ!!」ズブッ

真姫「あぐっ…、あ、ふぅ…、なかなか、おっきいのね…、絵里の…、おちんぽ…」

絵里「え、えぇ…、そうでしょう?ロシアの血が流れているからね…」

絵里「それじゃあ…、動くわよ…」

真姫「うん…、来て…!!」

絵里「えいっ…!!」


ブチッ


絵里「あっ…」

真姫「え?ブチッ…?」

絵里(ちぎれたぁっ!!?真姫のアソコ、結構締めつけがキツイのね…)

絵里(それに真姫のお汁でパンがふやけたのもあって…、千切れやすくなってたのか…)

真姫「もしかして…、絵里…?」

絵里「えっ…」

絵里(ま、まさか…、オチンチンの代わりにパンを入れたこと…、ばれた…!?)

真姫「絵里の、おちんぽ…」

絵里「…っ!!」

真姫「海綿体断裂、したんじゃ…っ!!」

絵里「へ…?」

真姫「さっきブチッって音が…、しかも私の中にはまだ残ってる感覚が…」

真姫「これ、絵里のおちんぽが千切れちゃった音じゃないの!!?」

絵里「い…、いやいやいや!!そんなことないそんなことない!!あぁ~、真姫の中はきもちいいわねぇ~」

真姫「え…、そう…?じゃあさっきのブチッは…」

絵里「え、えっと…、あ、そうそう!真姫が可愛すぎて私の理性が千切れる音よ!うん」

真姫「か、かわいいだなんて…、やだぁ…///」

絵里「えっと…、い、一回抜くわね…?よいしょっ…、と」

絵里(うわぁ…、ふやけてグチョグチョになっちゃってる…。もう使い物にならないわね…)

絵里「でも捨てるのももったいないし頂いちゃいましょう。ぱくっ…、もぐもぐ…」

絵里(…うますぎる)

絵里「さて…、じゃあ次は…、>>256を入れてみようかしら?」

ダンベル

絵里(…海未が筋力増強にと持ってきた3kgのダンベル…、こ、これは…)

絵里(何事も挑戦よね)

絵里「えいっ」ズボォッ

真姫「おごぉっ…!!?え、えり…?なに、重っ…!」

絵里「ごめんなさい…、興奮しすぎて海綿体に血液が溜まりすぎちゃってオチンチンがかなりの重量を帯びてしまってるわ」

真姫「そ、そうなの…?おちんぽってこんなに重くなるのね…。カリも丸々してるし…」

絵里「それじゃ、今度こそ…、動くわね?」

真姫「う、うん…、お願…、い…」

絵里「んっ…」ヌップヌップ

真姫「おっ…、う、うぐぅっ…!!はがぁっ…!!」

絵里「真姫…、どう…?きもちいい…?」

真姫「はぁっ…!!あ、ふぅ…、き、気持ぢ、いい…わよ…、ふはぁあっ…」

絵里(…あからさまにキツそうね。まぁ、3kgの重り入れられたらそりゃあキツイでしょうけど)

絵里(…そうだ)

絵里「…ふぅ、でも…、真姫の膣中(なか)が気持ちよすぎて、あまり動く気になれないわ…。ちょっと入れたままにさせてもらえるかしら」

真姫「え…?え、えぇ…、別に…、いいけど…」

絵里「そ、ありがと」パッ

真姫「ふぐぅっ…!!?あ、ごぉっ…!!」

絵里(半分以上突っ込んで手を離してみた。これで3kgが丸々真姫の膣にのしかかってきてるわ)

真姫「あ、ぎっ…、ぐぎぃっ…、はぁっ…、えりぃ…!?お、おちんぽって…、こんなに…、重いもの、なのぉ…?」

絵里「ええ、そうよ。ボッキオチンチンは重たい人だと最大で10kgくらいにはなるんですってね。まだまだ軽いほうなんだから」

真姫「へ、へぇ…、あ、きひぃっ…!!でも…、わ、私には…、キツ…、う、ふぅっ…!!」ヌプププ…

絵里(あら、真姫がダンベルを押し戻そうと踏ん張ってる。徐々に押し返されてるけど…)

真姫「ぐ、ぐぬぬ…、くはぁっ…!!あぎぃっ!!?は、かはぁっ…!」

絵里(…まぁ、まず無理よね。でも見てて楽しいからしばらくこの状態にしておいてあげましょう)

絵里(それより…、真姫が踏ん張るたびに…、真姫のお尻の穴…、ひくひく動いて…、ふふ、かわいい)

絵里「…ん、ちゅっ」

真姫「うひっ!?え、絵里…?お尻に、なにしたの…?」

絵里「キスよ」

真姫「き、キスぅ…?おちんぽ入ったままで…?…背骨、柔らかいのね…。さすがバレエやってただけのことはあるわ…」

絵里(あはぁっ…、真姫のケツ穴…、香ばしいわ…。それに、物欲しそうに動いてるし…)

絵里(…もうこの際だし、こっちにも何か入れちゃいましょうか。複根だとでも言えば納得してくれそうだし)

絵里(もしくは…、お尻の穴がふやけるまで舐めちゃう、とか…。それもいいわね…)

絵里(どっちがいいかな?>>260


1.何か入れる(入れるものも)
2.舐めまわす

ラブライブレード

絵里(花陽とにこがラブライブが開催された際にさりげなく現地まで行って買ってきたラブライブレード…)

絵里(どうせ使いどころないんだし使わせてもらうわね)

絵里「ねぇ、真姫?」

真姫「ふ、ぬぅっ…!!な、によぉ…、今、踏ん張ってるんだからぁ…、話しかけ…」

絵里「女性には穴がふたつあるわよね。それってなんでだかわかる?」

真姫「は…?な、なに…?」

絵里「それはね、オチンチンをふたつ入れるためなの。でも普通の人にはオチンチン二本生えてない…」

絵里「だからこそ…、私は真姫にぴったりなのよ」

真姫「い、イミワカンナイんだけど…?」

絵里「つまりこういうこと。えいっ!」ズブシッ

真姫「…っ!!?!?い、いだぁいっ!!な、なんで…!!?」

絵里「なんと奇遇なっ!私はオチンチンが二本生えてるふたなりだったのよ!こんなことそうそうないわね!」

真姫「おし、おしりぃっ…!!全然慣らしてないのに…、そんな太いの…!!括約筋が…、切れちゃうぅ…!!」

絵里(…私の唾液で湿らせてはおいたけど…、だ、大丈夫よね?)

絵里「それじゃ…、オチンチンの休憩もそろそろ終わらせて…!両方、動かすわよっ!!」ズップシズップシ

真姫「はぐぃぃぃぃっ!!いだぁっ!!やめぇっ!!ストップストップ!!やめてっ!!」

絵里「ん…?い、痛かった?ごめんなさい…、加減がわからなくて…」

絵里(まぁ思いっきり動かしたから当然といえば当然だけど)

真姫「はぁっ…、はぁっ…、いえ、もっとゆっくりしてくれたら…」

絵里「でも…、私が気持ちよかったら、真姫もきっと気持ちよくなってくれるわよね?」

絵里「どんなに私が強く動いても、私のことが好きな真姫ならそれをきもちいいって言ってくれるわよねぇ?」

真姫「え…、え?ど、どういう…」

絵里「じゃ、休憩終わりっ!!再度スタート!」ズップシズップシ

真姫「はぎゅあぁっ!!!おもっ…、いだぁっ…!?!!」

絵里「真姫っ!私は…、気持ちいいんだけど…、真姫はどう…?」

真姫「わ、わだしはぁっ…!!い、いだっ…、き、きもちいいわっ!!絵里がきもちいいなら、私もっ!!」

絵里(…そう言うしかないわよね。私の命令は進んで聞く子だもの。でも…)

真姫「あ、ごぉ…っ!ほぉっ…!!はぁっ…、はぁっ…!!いだいぃぃっ…!!」

絵里(実際はそうも言っていられないでしょうけど。もうマン肉もだいぶユルユルになってきて…、これなら…!)

絵里「じゃ、一度下の方、抜くわね」ヌプッ

真姫「はぁっ…!!はぁっ…、はぁっ…、か、軽くなった…。下半身が…、浮いてるみたい…」

絵里(最後に…、凛のマラカス…!直径はだいたい、ソフトボールくらいあるけど…)

絵里「今の…、ユルユルおまんこの真姫なら…、入るわよ、ねっ!!」ズボォッ!!

真姫「……っ!!!!!!?!?!?あ、が…っ!!ふ、太…!!」

絵里「あ、はぁっ…!!入った入った!!真姫のオマンコ、すっごい広がってる!いい眺めだわ!」

真姫「あ、あぁ…っ!!わたしの…、アソコ…!?ひ、ぎぃっ…!!」

絵里「じゃ、じゃぁ…、さっき以上に動くわよっ!!えいっ!!えいっ!!」グッチャグッチャ

真姫「あがぁぁぁっ!!!ひぎっ…、あがぁっ!!ぐ、ぎ、ぎっ…!!いっ…、っだああああああああいっ!!!!」

絵里「いいえっ!!痛くないわ!だって私気持ちいいから!すっごいきもちいい!だから真姫も気持ちいいでしょ!?」

真姫「いだいっ!!痛いのぉっ!!やだぁ…、やだぁっ!!こんな大きいオチンポ入らないぃっ!!」

絵里「ダメ!!きもちいいって言いなさいっ!!私の言うことが聞けないの!!?」

真姫「だっで…、むりなものはムリぃっ!!ぬいてぇっ!!わたしのおまんこ裂けちゃうからはやくぬいてぇっ!!」

絵里「はぁっ…、私の言うことを聞けないなんて、ダメな真姫…」

絵里「そんなダメな子にはやっぱり…、『おしおき』、よね?」

絵里(…う○こを食べさせる気はないから安心してね)

絵里「でも…、それ以上に結構キツイ、かも…、ふふふ…」

真姫「へぇっ…?な、なに…?」

絵里「…ねぇ、真姫?さっき、女の子には穴がふたつある、って言ったわよね?あれ、訂正するわ」

絵里「女の子にはもう一つ、ちっちゃい穴があるのよ。知ってる?」

真姫「えっ…?え、ええっ…!!?絵里…っ、あなた…、何を言ってるか、わかってるの!!?そんなの…、ムリ、絶対ムリっ!!」

絵里「あら、この質問からもう私のやりたいこと、わかっちゃうんだ。さすが真姫は頭がいいわね」

真姫「いやぁっ!!やめてぇっ!!絶対…、裂ける…、裂けるからぁっ!!」

絵里「実は私…、クリトリスも異常肥大しちゃって…、どこか入れる場所、探してたのよ…。そしたら…」

絵里「なんと奇遇なっ!!ちょうどいい位置にもう一つ穴があるじゃないっ!!これは入れざるを得ないわっ!!」

真姫「や、イヤっ…!!ムリムリ、絶対ムリっ!!おしっこの穴なんて…、そういうとこじゃないでしょ!!?」

絵里「あなたが気持ちいいって言わないからいけないのよ?これは、お・し・お・き、なんだから」

絵里(とはいったものの…、何を入れるべきかしら。さすがに大きすぎるものはホントに裂けちゃうからナシにして…)

絵里(最大でスティックのりか…、それよりちょっと大きめくらいに留めておくとして…)

絵里(>>265を入れてしまいましょうか)

のり以外に思いつかないぜ

ていうか完全なリョナじゃないですかー

絵里(あらあら…、ペンとかマドラーとかいっぱいあったのに…)

絵里(こんな親指ほどの太さのスティックのり…、選んじゃうなんて…)

絵里「私ってばハラショォォォォッ!!」ズッボォォ

真姫「んっ…!!!?!?ぐ…、ぎぃ…、あ、だ、めぇ…っ」

絵里「あはっ…、あはははははっ!!ミチミチ音たててるわっ!!尿道がゆっくり広がってる感覚が指越しにも伝わってくる!」

絵里「あぁっ!もう半分入っちゃった!じゃあもう半分、とっとと入れちゃうわね!やぁっ、やぁっ!!」ズプッ、ズプッ!!

真姫「い、痛いっ…!!痛いよぉ…、やめて…、絵里…、やめてぇ…!!」

絵里「やめないわっ!だって気持ちいいから!あぁっ…、最っ高!!真姫の痛そうな顔、最高のオカズになるわっ!!」

真姫「イヤぁ…、こんなの…、私の好きな…、絵里じゃ、ない…。私の、好きな絵里は…」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

真姫「…」

絵里「…黙って私を全肯定してればいいのよ。私のやることなすこと、すべて気持ちよくなりなさい」

絵里「…いえ、気持ちよくならなくてもいいから、どれだけ痛くても気持ちいいって言え」

絵里「泣きながら、笑いながら、気持ちいいって喘ぎなさい。オッケー?」

真姫「おっけー」

絵里「分かればいいの」パンッ

真姫「私の…、好きな…、絵里は…」

真姫「絵里…、ずっと…、絵里が、好き…!何されても、絵里が…っ!」

絵里「ええ、ありがと。私も、真姫のこと好き。だから…」

絵里「私のオナペットでいてちょうだいっ!!」グチョグチョグチョグチョッ!!

真姫「ぐひぃぃぃぃっ!!!あぎっ!!がぁっ…、はぁっ…!!ぎ、ぎぎ…」

真姫「ぎもぢ、イイッッ!!!!キモチイイノ!!キモチイイ!!キモチイイイイイイイイイ!!!!」

絵里「ええ、それでいいわ。その苦痛に歪んだ目に、快楽に蕩ける口元。すごく…、ハラショー…」

真姫「ンギモヂィッ!!ギモヂイイノッ!!キモチイイキモチイイキモチイイ!!イイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!」

真姫「イイイイイイイイイいいいいだいいいいいいいいいいいいいいっ!!!いやぁああああああああぁぁぁっ!!!」

絵里「あ、っはぁっ…!!あまりの苦痛に、催眠が解けちゃったのかしら…?でも…」

真姫「あ、あぁっ…、ア、アアア!アンッ!!キモチ、イ、イイッ!!ギモヂ、ギモ、ギ、ギ…、モチ、イ、イイイ…!!」

絵里「どう頑張ったって催眠から抜け出すことなんてできやしないのよ…!」

絵里「…はぁ…、真姫の悦ぶ姿を見てると…、真姫の膣内の体温を直で感じたくなってきちゃった…」

絵里「ねぇ、真姫?真姫の>>267(1.おまんこ 2.お尻)に、>>269(1.手 2.腕 3.足 4.両手)、入れるわね?」

おふぅ…、ずれたぁっ…
それぞれ>>269>>271でオナシャス

2

4

絵里(あら私ってば…、苦痛に歪んだ目、だなんて…、目隠ししてるはずなのに目が見えてるみたいな表現、良くないわね)


絵里「真姫のお尻に…、私の両手、突っ込ませてもらうわね?」

真姫「ウ、ウンッ!イレテ!オシリニオテテ、ギュッッテイレテ!!ギュッテ…、もっぎゅーって…」

真姫「…も、っぎゅー…、して…、欲しかったなぁ…、もう、一回…」

絵里「知らないわよそんなこと」

絵里「私は私が楽しければそれでいいの。真姫がどう思おうとね」

絵里「それじゃこんなにせチンポなんか引っこ抜いて、えいっ」ヌポッ

絵里「こうして…、ローションでヌルヌルのおててチンポで…、真姫のクソ穴に…」

絵里「やぁ」ズボォッ

真姫「ぐひぃぃぃっ!!!!あ、ぎ、ヒィッ!!キモチ、イ、イ…!」

真姫「キヒ、ヒ…、か、は…、ヒ、キモチ…、ヒ…」

絵里「ま、真姫?いけない…、喉かれちゃったのかしら?」

絵里「ダメよ?アイドルなんだから喉は大事にしないと。ごめんね、いっぱい叫ばせちゃって」

真姫「え、り…」

絵里「もう叫ばなくていいわ。あとは私が勝手にやっておくから。えいっ」グチョォッ

真姫「…っ!!!!んんっ…!!!ふ、んんーッ…!!!!!」

絵里(ふふ…、私の命令を律儀に守って…、叫びたくても叫べない苦しさ、いっぱい味わってね?)

絵里「あはぁっ…、まるで真姫の中でお手洗いしてるみたい…、中グッチュグチュね…」グチュグチュ

真姫「んんっ!!!?!んふぅっ!!!んーーーーッ!!ンっ!!!」

絵里「あ、そういえば下のマラカス忘れてたわ。じゃあこうやって足の指で…」

絵里「…マラカスを引っこ抜いて」ヌポォッ

絵里「代わりに足を入れます」グチョォッ

真姫「――ッ!!?!?!?!?!…ッ!!…!!ッ!!」

絵里「おしりの中と膣の中…、両方、あったかぁい…、あははは…、あははははは!!」

真姫「ッ!!ッ!!!!!!…っ!…、…ぅ、ぁ…」ジョロロロ…

絵里「あ、これ…、真姫?」

真姫「ぅ…、ぇ、ぁ…、ぁひっ…、ひっ…、ひぐっ…」ビグッビグビグッ

絵里「た、大変…、痙攣起こしてる…。やっぱりやりすぎちゃったのかしら…?なにがいけなかったんだろう…」

真姫「ぎっ…、え、りっ…!す、きっ…きっ…、だい、す、きっ…!えぐっ!ぐっ!うぐっ!」ビグンビグンッ

絵里「はぁ…、こうなったらさすがに辞めざるを得ないわ…。もう、興が削がれちゃったじゃない…。ダメな子ね、真姫…」

数分後…


真姫「…はぁっ…、はぁっ…」

真姫「はぁー…っ…、すぅ…、すぅ…」


絵里「…」

絵里「…ぁ」

絵里「あぁあぁぁああああぁぁぁあああああああぁぁぁっ!!!」

絵里「何…、したの?私…!?なんで…、こんな…!?」

絵里「こんなはずじゃ…、なかったのに…!?こんなこと…、する…、つもりじゃあ…」

絵里「いやぁっ!!真姫…、ごめんなさい!ごめんなさいっ!!」

絵里「は、あぁっ…!!イヤ…、もう、イヤぁ…、おかしいわよ…、こんなことっ…!」

絵里(はっきり、記憶に残ってる。私が、真姫にしたこと。してしまったこと)

絵里(こんなこと、したいなんて、思ってなかったのに。でも、その時の私は…)

絵里(間違いなく、悦びを感じていた。真姫を苦しめることに、性的な快感を感じていた)

絵里(…それは、私の足元に広がる、この水たまりも証明してる。全部、私から流れ出した、愛液…)

絵里(真姫の中に異物を混入することで、私は絶頂を感じていたの。頭が狂いそうな、ドラッグをキメたかのような、イカレたオーガズムを)

絵里(催眠で好き勝手操れる、って状況だけじゃ説明のつかない狂いっぷり。確実に、私もおかしくなってる)

絵里「これ…、この、ベル…、倫躙、鈴…。やっぱり、これ…」

絵里「絶対、ダメな、ものよ…。これは、捨てないと…!!」

絵里「もう、イヤ…、こんなの…、イヤよ…。う、うぅ…うぁぁぁ…」




絵里「…起きて、起きて、真姫」

真姫「う、うぅん…、あれ?なんで私…」

絵里「真姫、私のこと、どう思ってる?」

真姫「へっ…?な、なによいきなり…」

絵里「…いいえ、なんでも。ね、真姫。一緒に帰りましょう」

真姫「え、えぇ…、そうね…。もう夜も近い時間帯だし…、そりゃあ帰るけど…」

絵里「だから、私も一緒に。そうね、手をつないだり、なんてしちゃいましょうか。二人きりだし」

真姫「え、えっ…!?あ、いや…、べ、別に…。絵里がしたいなら…、すれば…?」

絵里「えぇ…、私がしたいの。じゃ、帰りましょう。二人で」

絵里「…ホント、不器用なんだから」

真姫「え…?今なんて?」

絵里「…なんでもない」



催眠二日目 おわり

その夜 絵里の部屋


絵里「…」

絵里「…はぁ」

絵里「なんてこと、してしまったのかしら…。私…」

絵里「…いいえ、もう、忘れましょう…。あれは、なかったこと、なかったこと、だから…」

絵里「トイレ行って、寝よ…」


絵里「…」コンコン

絵里「…」ガチャッ

絵里「…鍵かかってるし。亜里沙?トイレなの?」


亜里沙「…おね、えちゃん…?おねえちゃん、なの…?」


絵里「え、えぇ…、お姉ちゃんだけど。早く出てくれない?トイレ行きたいんだけど…」


亜里沙「…わか、った。今、出る…」


ガチャッ


亜里沙「…」

絵里「亜里沙…?どうしたの?元気ないけど…、具合でも悪い?」

亜里沙「う、うぅん…、なんでも、ない…。おやすみ、お姉ちゃん…」

絵里「え、えぇ…、おやすみ、なさい…」


亜里沙「…」スタ、スタ…


絵里「なんでもない、こと、ないわよね…?足取り、とっても重そうだったし…」

絵里「風邪、かしら…。最近寒くなり始めたし…、ひどくならないといいけど…」

絵里「…明日は亜里沙の看病してから学校へ行きましょう」



絵里「部屋の電気を消して…」パチッ

絵里「おやすみなさい…」

絵里「…」

絵里(…私、なんてバカなんだろう)

絵里(帰り道、確かにゴミ捨て場の近くを通ったのに…)

絵里(どうしてその時、あのベルを捨てなかったの…?)

絵里(まだ、催眠の力に未練でもあるって言うの…?ううん、そんなこと…)

絵里(…だから、明日は…。明日こそ、絶対捨てる。絶対、絶対に…)


リンッ…


はい今日はおしまい
いやぁ…、うん…。なんかごめんね。ある意味キツイ人にはスカ○ロよりきつかったかもしれん…
実は自分もリョナ自体はそれほど好きじゃないからどうなのって思ったけど真姫ちゃんが叫んでるのが書きたくて仕方なくこうなっちゃいました
みんなはこういう人間のクズになっちゃあいけないよ っていうかなるなよ 絶対だぞ 絶対なるなよ
あと書き終えたあとにそういえばまだ二日目であることを失念してて自分でも驚いた 三日目くらいからキツイ方向にする予定だったから
まぁ予定が早まったと思えばいいや たぶん次回か次々回から話の展開が進む予定です
もともとの催眠のウリである「非常識を常識に」的な感じのやつをそれ以降やる予定なんでそういうの好きな人はお楽しみに
こんな駄文に心動かされた人がいてくれたなら感激です それではまた次回 ほなな!

こんばんは こんな時間だけどやってくよ
色々やりたいことはあるけどストーリー展開的にどうしようか悩む
いいやなるようになれ あ、次からはまだウケが良さそうなシチュにする予定なんで安心してね

朝 絢瀬家


絵里「…亜里沙」コンコン

絵里「…開けるわよ?」ガチャッ


亜里沙「ん…?お姉ちゃん…?」

絵里「亜里沙、具合、どう?しんどい?」

亜里沙「…ん、平気…、大丈夫…」

亜里沙「よい、しょ…、あぅっ…」

絵里「わっ…、ほら、フラフラしてるじゃない…。今日は休んだほうがいいわ…」

亜里沙「だ、大丈夫、だよ…」

絵里「大丈夫じゃないわ。目の下にくまさん出現してるわよ。とびっきり黒いの」

亜里沙「う…」

絵里「…今日は学校休みなさい。私も、お昼までは看病してあげるから」

亜里沙「あ…、うん…。わかった…、ごめんね、お姉ちゃん…」

絵里「いいから。ベッドで安静にしてなさいな」



絵里「…おいしい?」

亜里沙「うん、おいし…」シャクシャク

絵里「身体がしんどいときは消化にいいものを食べたほうかいいからね。さ、りんごならたくさんあるわ」

亜里沙「あはは…、ありがと。でもこんなには食べきれないかなぁ…、5個は多すぎるよ…」

絵里「あ、そうかしら…」

亜里沙「…」

絵里「…亜里沙?」

亜里沙「おねえ、ちゃん…」

絵里「ど、どしたの?いきなり黙って…」

亜里沙「…っ」ギュッ

絵里「ふぇぇっ!!?ど、どうしたのよ…、抱きついてきたりなんかして…」

亜里沙「ごめん…、なんかこうしたくて…。こうしてると、落ち着く気がして…」

絵里「そう…?ならいいけど…。亜里沙が落ち着くならずっとこうしててもいいのよ?」

亜里沙「うん…、うん…」

昼ごろ


亜里沙「…すぅ、…すぅ」


絵里「ふぅ…、気持ちよく寝てくれているみたいね…。じゃあ私もそろそろ学校へ…」

絵里「本当はずっといてあげたいけど、ごめんね」



絵里の部屋


絵里「…」

絵里「この…、ベル…。今日こそ、捨てないと…」

絵里「行ってきます…」



ゴミ捨て場


絵里「…」

絵里「…ぅ」

絵里「捨て、ないと…」

絵里「でも…、捨てる必要…、あるの…?」

絵里「…そうよ、使い方さえ誤らなければ、きっと…」

絵里「…いえ、ダメよ…!これを使うことで私の性格にも歪みが生じてる…、だからこれを置いておくこと自体…」

絵里「でも…、でも…!あぁっ!!なんで、でも、なんて言っちゃうのよ…!捨てれば、いいだけの話でしょ…」

絵里「あ、あぅうぅ…、でも、これを捨てると、みんなにイタズラできなくなっちゃう…、まだしたいこと、いっぱいあるのに…」

絵里「もっとえっちなこと、いっぱいしたい…、真姫ほどひどいことじゃなければ、きっとみんなだって喜んでくれる…!」

絵里「そう…、そう…!私の性格が歪んでも…、みんなが気持ちよくなってくれることをすればみんなだって…!」

絵里「そう、よね…!うん、大丈夫…!捨てる必要なんて…、ない、よね…」

絵里「第一、ここで悩んでても時間が過ぎてくばかりだし…、とりあえず学校に行って考えましょう…、ええ…」スタスタ



リンッ…



絵里「…えっ?」

絵里「今…、音しなかった?気のせい…?」

絵里「…気のせい、かな…」スタスタ




「……」

催眠三日目


昼 三年教室


絵里「…おはよう」


希「あ、えりち…、亜里沙ちゃんの看病やって?先生から聞いたけど…」

絵里「あ、えぇ…、咳とかはしてないから風邪ではないと思うけど…、今はぐっすり寝てるはずよ」

にこ「なんかの病気かしら…。気をつけなさいよ?」

絵里「うん…、明日になって病状が悪化したら病院へ連れていくつもり…」

希「そう…」

にこ「あ…、今日の練習…」

絵里「練習?もちろん、参加するけど…」

希「き、今日くらいは亜里沙ちゃんのために帰ってあげたほうがええんと違う?」

絵里「まだ…、大丈夫でしょ。それほど遅くなるわけでもないし、まだそんなに酷い症状もないし」

絵里「それに、逆にあの子からμ'sのこと、心配されそうだし、ね」

にこ「あ、そう…、ね。あの子ならそう言うかも…」

希「でも、明日こそ絶対早く帰ってあげて、ね?」

絵里「えぇ、分かってるわ」



絵里「さて…、昼休みに来ちゃったけど、今日も誰かとお喋りしようかしら」

絵里「とりあえず、にこか希とお喋りしましょう」

絵里「どっちとする?>>296

絵里「希、お喋りしましょ」

希「え、うん…、いいけど」

希「あ、そういやえりち…、最近元気なかったの、亜里沙ちゃんのことで…?」

絵里「え…?あ、あぁ…、まぁ、そんなところ」

希「そっか。大切な妹やものね。元気なくなるのもしょうがないか…、それなら…」

絵里「…希?どしたの?」

希「え…?あ、いや…、元気ないえりち見てると心配でね…」

希「もし、誰にも言えない秘密抱えてるんなら、相談に乗ってあげようって思ってたんよ」

絵里「えっ…」

希「でも、亜里沙ちゃんのこと心配してる、ってわかって安心したよ。亜里沙ちゃん、はよ元気になるといいね」

絵里「え、ええ…」

絵里(私が希に催眠について打ち明けようとしてた時、希も私の相談に乗ってくれようとしてたんだ…)

絵里(やっぱり、希には言うべき…?希なら、この辛い気持ちも共有してくれそう…)

絵里(このベルの扱いについても導いてくれるかも…)

希「あ、妹といえば…、昨日にこっちと一緒に帰ってる時に聞いた話やねんけど…」

絵里「ん…?」

希「にこっち、今日妹ちゃん達と遊ぶ約束してるんやって。羨ましいなぁ、うちも妹欲しいわぁ~」

絵里「へぇ…、何して遊ぶ、とか聞いてる?」

希「確かおうちで…、>>298する予定、らしいよ」

パーティ

希「たしか、パーティするんやったかな…」

絵里「パーティ?」

希「実は…、にこっちの妹は双子ちゃんやねんけど、今日がその二人の誕生日やねんて」

絵里「つまり…、誕生日パーティ?」

希「うん。あ、うちらもなんか妹ちゃんたちにプレゼント用意しとく?」

絵里「いや…、もう買いに行く時間とかないでしょ。いいじゃない、姉妹水入らずで楽しませてあげたら?」

希「あー…、うん、せやね。にこっちもみんなには内緒、って言ってたし」

絵里「いや、言っちゃってるじゃない…。信用なくなるわよ?」

希「やーん、口滑ってもたー。これ、絶対言ったあかんよ?しーっ」

絵里「希のほうこそ、もうこれ以上誰かに広めるのはやめなさいよ?」

希「おっけーおっけー。誰にも言わんよ」


絵里(…妹と、パーティ、か…)

絵里(…なんだろ…。胸に沸き上がってくる、この気持ち…)

絵里(とても…、ドス黒い、悪意の塊、みたいな…)


絵里「っ!いけない…、なに変なこと考えてるのかしら…。忘れましょう…」

絵里「さて、次はにことでも話を…、っていないし。どこか行っちゃったみたいね」

絵里「私も別のところにでも行こうかしら。それともひたすら寝て昼休みを過ごしてしまってもいいかもね」

絵里「どうしよっかな>>300

真姫に会いに行く

絵里「真姫の様子を見に行きましょう。昨日ひどいことしちゃったし…」



一年教室


絵里「真姫、いる?エリーチカがまた会いに来てあげたわよ」


真姫「え、絵里…。どうしたのよ…」

凛「おぉっ、また絵里ちゃんにゃー。おや…?もしかして二人は~?」

花陽「えぇっ!!?そ、そういう関係…!?」

絵里「いやいや…、違うから。ね、真姫?」

真姫「えっ…、あぁ…、ええ、当たり前でしょ。違う、わよ…」

絵里(否定に少し葛藤が入った様子ね。あんなことがあっても私を好いていてくれてるみたい)

絵里「…ありがと、真姫」

真姫「えっ…?今、なんて…?」

絵里「ん?いえ、身体の調子はどう?って聞いたの。昨日あのあと、色々あったでしょ?」

凛「昨日?なんかしてたの?」

絵里「ええ、二人で…、ちょっとね」

花陽「ふ、ふたりで…!?まさか…!」

真姫「ちょっ…、どんな想像してるのよ!私たちはただ帰ってから曲の話を…」

凛「それが身体の調子とどう関係があるの?」

真姫「えっ…、あ、あぁ…、曲の話をしながら柔軟やストレッチを…」

花陽「なんで…?」

絵里「まぁいいじゃない。話をしながら身体を動かすとムダがないでしょ?で、身体はどう?」

真姫「え…、あーっと…、別に、平気…」キュッ

絵里(あ、内股になって股間を手で押さえてる…。やっぱり後遺症残っちゃったみたいね…)

絵里(おしりや膣口、尿道まで、かなり拡張させちゃったから、色々大変でしょうね…)

絵里(ごめん、真姫…。今度は口に出さずに)

絵里「…そういえば、今日は凛と花陽は映画を見に行くんだったかしら?どういう映画なの?」

凛「ん?おお、よく知ってるね!えっとねー今日見に行く映画は~、恋愛映画だにゃ!」

絵里「へぇ、恋愛…」

花陽「>>302を生業とする主人公と>>303のプロフェッショナルであるヒロインが>>304を舞台に織り成す感動物語なんだよ」

凛「ずばりタイトルは~…、>>305だにゃ!」

催眠術

マッサージ

ピアノと作曲

千の真実、万の嘘

>>304だけ再安価します
↓で

花陽「催眠術を生業とする主人公とマッサージのプロフェッショナルであるヒロインが絶海の孤島を舞台に織りなす感動物語…」

凛「タイトルは千の真実、万の嘘!だにゃ」

真姫「僕に釣られてみる?ってやつ?」

絵里「それは千の偽り、のほうよ。似たキャッチフレーズだけどね」

真姫「…っていうか催眠術、って…、胡散臭すぎるんじゃ…。ありえないわ」

絵里(そのありえない術を使う人がここにいるのだけれどね)

凛「いやーっ、実はその催眠術こそこのお話のキモ!孤島にはいろんな病で悩む人がいるんだけど…」

凛「主人公は催眠の力で病気に苦しむ人を助けるドクターなの!いわゆる催眠療法、ってやつだね!」

花陽「催眠を用いた医療であることを孤島の住民には内緒にしてて、カウンセリングによる治療、ってことにしてたんだけど…」

花陽「ある日カラダのツボを知り尽くしあらゆる痛みを一瞬でなくしてしまうマッサージのプロであるヒロインに催眠術のことがバレちゃうの!」

凛「『そんな非科学的なものでの治療なんて認めない!』ヒロインはそう言って主人公のことを否定してたんだけど…」

凛「主人公の医療にかける情熱と、催眠術による治療の成果もあってヒロインは徐々に主人公のことを認めていく…」

花陽「その後も孤島の住民との様々なやり取りの中で確かな信頼関係を構築していく二人…、そして!」

花陽「物語のクライマックス!ついに二人は結ばれちゃうんです!ううっ…、泣けたよねぇ…、あのシーン…」

凛「『君の過去の辛い思い出は、催眠で消したりなんかしない…。でも…、代わりに僕が…』のセリフ…!あそこでチューして言葉を遮る演出なんかたまらないにゃー!」

真姫「…えっと、盛り上がってるところ悪いのだけれど…、今日見に行くのよね…?なんでそんな内容に詳しいの…?」

凛「ちょっと前に深夜で1クールやってたドラマの映画版なの!後日談で、結ばれた二人が治療不可能と言われる難病に手を取り合って立ち向かうお話なんだよ!」

花陽「前売り券が一瞬で完売しちゃうほどの人気なんだよ!知らないの?」

真姫「え、えぇ…、知らない。孤島で医者、って…、どこかの漫画のパクリじゃ…」

絵里「…」

真姫「…ん?絵里…?どうしたの…?」

絵里「…え、あ…、うぅん、なんでもないわ…」

絵里(人のために…、催眠を使う…、か…。偉いわね、その主人公…)

絵里(私には…、そんなことできる気がしない…。欲望のままに催眠を使い…、人を傷つける…)

絵里(いつか…、催眠で人を助けることができる日が、私にも来るのかしら…)


キーンコーンカーンコーン…


絵里「あ、チャイム…、なっちゃったわね」

花陽「おおっ、話し込んじゃったね。また放課後!」

真姫「ねぇ、私も一緒にその映画連れてってくれない?ちょっと興味が…」

凛「うーん…、チケット必死こいてようやく2枚取れたくらいだからにゃ…。当日券が余ってれば行けるかもだけど…」

真姫「よしっ!だったら私も映画館へついていくわ!当日券に全てをかける!」

花陽「あ、じゃあもし見れなくても今度DVD貸してあげるね。それで、2期の制作も既に…」



絵里「ば、バイバイ…、また放課後…。もう映画の話に夢中になっちゃってるし…」

放課後 部室


穂乃果「ないっ!ないいっ!!」

海未「なにがないのですか…?」

穂乃果「私のフランスパンがないの!そろそろカビるかも知れないから今日食べようとしてたのにぃ~!!」

ことり「カビるかも知れないくらい置いておいたのなら別になくなっても…」

穂乃果「何言ってるの!パンってのはカビる寸前がいっちばん美味しいんだよ!」

海未「食べ物は腐る寸前なら聞いたことありますが…、それはないんじゃあ…」


絵里(あれそんな古いものだったのね…。でも美味しかったのは確かだわ。真姫のお汁まみれだったけど)



練習中


海未「わん、つー、すりー、ふぉー!…」


にこ「はぁっ!やぁっ!」


絵里「にこ…」

絵里(なんだか…、今日はすごく楽しそうね。やる気に満ち溢れてる)

絵里(まぁ、当然か…。妹の誕生日パーティがこのあと控えているものね)

絵里(とても…、楽しみなのでしょうね。だからこそ…)

絵里(この手で…、壊してみたい…。にこの家庭を…)

絵里(ふふ…、…っ!い、いけないっ…!また、危険な思考を…)

絵里(ダメ、ダメよ、絵里…。もう、そんなこと考えちゃぁ…!)

絵里(…でも、この感覚…、抑えきれそうにない…。誰かに、止めてもらえでもしない限り…)

絵里(…!そうだ、希に…、希に全てを話して、私を律してもらえば…!この止めようのない欲望を彼女なら…!)

絵里(希なら、私の支えになってくれる…!)



練習終わり


海未「はーい、解散ですよー。解散してくださーい」


絵里(どうする…?希に話して欲望を抑えてもらうか…)

絵里(それとも…、欲望のまま、にこに催眠を…!)

絵里(二つに、一つ…!)

今日は少し早いけど終わりです

次の催眠の内容なんですけど、どっちも内容が決まってて、いわゆるルート分岐します
先にやるプレイのシチュを書くんで好みの方を多数決ということで
あ、ルート分岐といってもこのプレイの内容だけで後々のお話には影響ないです


1.希に話す  (プレイ内容:催眠ナシで希ママと赤ちゃんプレイ)
2.にこに催眠 (プレイ内容:にこに催眠かけて妹二人を陵辱させる)


1か2を選んでレスしてください ↓10レスか11レス、まあそれほど行かなければその時点で多い方やります
正直どっちもやりたいんでこの話終わってレス余ってたらやってない方もやる予定ですが
思いのほか進んで950くらいで本編終わるようなことになったら片方できないかも
そんな感じなんでよろしく lowかchaosか、たぶんどっち選んでも行き着く先はchaosだけどな!
それじゃあ今日はこの辺で ほなな!

過半数は6でしょ!…うん、もういいや というわけで1になりました
個人的には2の方がやりたかったのだが…、こんなにも俺と読者で意識の差があると思わなかった…!
ハードばかりで甘甘に飢えてたんでしょうかね でも色々エグい描写も入れる予定ですが
じゃ、お楽しみに 2の方も後々できればやりたいです 900までに終わるといいね

アニメ最速も終わったことだし始めて行きますえ ネタバレやめてね
ふと考えたが自分のやりたいことをやらせようとすると安価使う機会なくなるのでは…?
皆のやりたいことも反映していきたいんでなんとかブチ込むつもりです じゃあやるよ


※自分の嗜好(上級者向けなやつ)がダダ漏れする可能性があるので耐性ない人は気をつけてくだしあ

絵里「…」


にこ「それじゃ、私帰るわね!みんな、ばいばーいっ!」


穂乃果「…ほぇ~、にこちゃん今日なんかテンション高かったねぇ~」

ことり「何かこれから予定でもあるのかな…?」

海未「では、私たちも帰りましょうか」


凛「よっしゃー!映画っ、映画っ!」

真姫「当日券当日券…!」

花陽「おぉっ…、足がガタガタ震えてきた…!すごく楽しみっ…!」


希「それじゃ、うちも帰るね。ほな…」

絵里「待って」

希「…?」

絵里「希…、その…」

絵里「相談したいことが、あるの」

希「…それ、って…、えりちがずっと悩んでたこと?」

絵里「えぇ…、亜里沙のことじゃない。もっと…、深刻な、こと…」

希「…わかった。じゃ、一旦部室行こか。そこで落ち着いて話そ」



部室


絵里「…ということ、なの…。信じてもらえないかも知れないけど…、全部真実」

希「…」

絵里「希…?やっぱり…、引いた?」

希「…あはは、正直にいうと…、ちょっとね…。まさかえりちが、みんなにそんなこと…」

絵里「で、でもっ…」

希「わかってる。えりちだって望んでやりたかったことじゃなかったんでしょ?」

絵里「だけど…、きっかけは確かに…、私の歪んだ欲望、だし…」

希「歪んだ、か…。でも、誰しも人に言えない一面はあるもんや。えりちはみんなとえっちなことしたい、って内面を持ってたんやろ?」

絵里「うっ…、えぇ…、恥ずかしいけれど…、ね」

希「だけど、その恥ずかしいのを押しこらえて、この状況はいけない、って思って、うちに相談しに来てくれた」

希「それって、かなり勇気のいることやと思う。見られたくないところ、自分で他人に曝け出していくんやから」

希「だからうちは、そんなえりちを笑ったりしないよ。軽蔑もしない。えりちが困ってるなら、うちが全力で助けてあげる」

絵里「の、希…っ!」

希「うちが…、えりちの拠り所になってあげる。だって、大事な大事な友達、やもん。ね?」

絵里「…えぇっ!ありがとう…、ありがとう、希…っ!あなたに相談できて、本当によかった…!」

希「それで…、その催眠をかけられるベル、っていうのは今どこに?」

絵里「え、あぁ…、私のバッグの中に入ってるけど…」

希「よかったら少し見せてくれへんかな?どういうものか確認したいんやけど…」

絵里「え…、あ…。…いえ、ダメよ」

希「えっ…?」

絵里「もし…、ここで私がベルに触れてしまったら…、いいえ、ベルが私から見える位置にあったとしたら…」

絵里「希に催眠をかけたい、って欲望が芽生えてしまうかもしれない。一瞬の隙をついて、希にベルを使っちゃうかも知れない…」

絵里「だから…、今は自分の目にすら触れさせたくないの…。ゴメン、希…」

希「あ、あぁ…、それなら、仕方ない、ね…」

絵里(…違う。私は…、希にベルを触らせるのがイヤなだけ…。もし、奪われるんじゃないかと考えると…)

絵里(どうして…?なぜこの期に及んで…、まだベルを手放したくない、って考えるの…?)

希「じゃあ、それは仕方ないとして…、えりちはこのままやと歪んだ欲望に自分の理性が奪われそうやから、どうにかして欲しいんやんな?」

絵里「えっ…、あ、ええ、そう…。これ以上催眠で人を操りたくないけど、放っておくと欲望が暴走しそうで…。今も、少し危ないのに…」

絵里「…こうやって希に相談に乗ってもらってなければ、今頃きっとにこに催眠をかけていたわ。それで…」

希「…わかった。だったら、うちにいい考えがあるよ」

絵里「いい…、考え…?」

希「うん。そのためにはまず…、うちの家に来て欲しいんやけど…」

絵里「希の?」

希「知ってるでしょ?鍵渡すから、先にうちの家、行ってて欲しいの。うちはちょっと…、買い物があるから」

絵里「え、ええ…、それで私の欲望が抑えられるなら…、わかったわ」



希の家


ガチャッ


絵里「お、お邪魔します…。って希ひとり暮らしだから誰もいないか…」

絵里「家賃もバイト代で賄うなんて偉いわよね…。しかもアイドルもしながら…。私じゃ到底できないわ…」

絵里「…それはそうと、希が帰ってくるまで少し暇ね…。何かしていようかしら…」

絵里「とりあえず…、>>329なんてどうかな?」

読書

なんか2chmateの方だと更新しても未読の欄にこのスレ出てこないしスレ順でもレス数322で止まってるんだけど…
見てる人いれば更新されてるか教えていただきたいんですが

あぁ…、俺もだわ
混雑していたやらロック開始やらが問題なんですかね
まぁゆっくりやっていきます 安価も使うかも知れないですが全然誰も取らなそうだったら連続でも気にしないで取ってください

絵里「希の本でも読んで待っておきましょう」

絵里「ふむふむ…、やっぱり希の女の子ね。少女マンガがいっぱいあるわ」

絵里「しかし…、所々にある占い系の本やパワースポットを紹介する雑誌が目につくわね…」

絵里「ん…?これ…、は…、ひよこクラブ?なんで…?ま、まさかっ…!」

絵里「希に…、彼氏がいる…!?しかも…、妊娠、している…!?」

絵里「んなっ…、いや、しかし…、それ以外にひよこクラブなんて買う理由…!」

絵里「とっ、ととと、とんでもない事実を知ってしまったわ…!確かに結婚は許される年齢ではあるけど…!」

絵里「私たちスクールアイドルなのよ!?彼氏とパコパコやってるなんて外部に漏れたら…!」

絵里「ツイッターとかブログが本能寺のように燃え上がること必至…!」

絵里「で、でも…!希が本当にその人のことが好きなら、友人としては応援したい気持ちもあるし…!」

絵里「ひよこクラブ買ってるってことはもう出産する気マンマンってことでしょ…!?じゃあお祝いの品も…」

絵里「で、でも…、いつ頃の予定なのかしら…。今のところ目立った変化は無いように見えるけど…」

絵里「あ…、いえ…、そういえば最近、少しお腹に膨らみが…。ってことは3ヶ月くらい…?」

絵里「あ、なら出産予定日には既にスクールアイドルも卒業して…、いえダメよ!だって2回目のラブライブは3月なのに…」

絵里「その頃にはもうお腹パンパンでしょ!?希…、もしかしてラブライブに出ない気…!?」

絵里「もしくは…、妊娠中もやり続ける覚悟…!?どこかの同人誌じゃないんだからそんな…!」

絵里「っていうか妊娠中は安静にしておかないとお腹の中の赤ちゃんにも悪影響が…」



数十分後…


絵里「そうだ、だったらにこも孕ませて…、そうね、妊婦アイドルとして華々しくデビュー…」

絵里「それかもしくは…」


希「ただいま~。ごめんごめん、遅くなっちゃったわ~」ガチャッ


絵里「帰ってきたっ!?」


希「ただいま~…、ごめんね、待ったでしょ?」

絵里「い、いいいえいえいえ!待ってない待ってない!10ヶ月も待ってないわよ!」

希「は…?」

絵里「え、ええ、えっと…!」

絵里(ど、どうしよう…。希にそれとなく真偽を確認すべきかしら…)

絵里(でも、いきなりド直球に質問する度胸は持ち合わせていないし…!)

希「ど、どうしたん?なんか言いたいこと、あるの?」

絵里「えっ…、言いたいこと…?あ、そ、そうね~…」

絵里「あ、っと…、の、希…?最近…、>>335?」

私ってどう見える

絵里「最近…、私ってどう見える?」

希「え、どういう質問それ…」

絵里「あ、えっと…」

絵里(そんなこと聞いたって希が妊娠してるかの真偽はわからないわよ…。何してるの私…)

希「うーん…、あ、そっか。えりちが催眠にハマってる時他人からはどう見えてたか気になるんやね?」

絵里「えっ…、あぁ…、まぁそんな感じ…」

希「でも元気が無いことを除けば普通やったなぁ。悪いこと考えてるって感じじゃなかった気がするわ」

絵里「へ、へぇ…。そっか…」

希「…ん?あんまり期待してた答えじゃなかった?」

絵里「あ…、えぇ…、まぁ…」

希「なんか…、歯切れ悪いね…」

絵里(ど、どうしよう…。もう包み隠さず聞いてしまおうかしら…)

希「…あ!も、もしかしてえりち…!」

絵里「へっ…?」

希「うちに催眠をかけて…」

希「…>>338しようって考えてるんと違う…?」

イチャイチャ

希「うちに催眠かけて…」

希「夫婦やと思わせてイチャイチャする気やろ!そ、そんなことするくらいなら普通にイチャイチャしても…」

絵里「かっ、考えてないわよ!あ、いや…、夫婦か…。悪くない設定ね…」

希「ちょっ…、冗談で言ったのに本気にせんといてよ…」

絵里「あ、あぁ…、ごめんなさい…。ってそうじゃなくて!」

絵里「もういい…、単刀直入に聞くわ…。希、あなた、彼氏ができたの?」

希「え…、彼氏…?」

絵里「し、しかも…、もう、えっちもして…、妊娠してるんでしょ!?」

希「ええええっ!!?なんで!?」

絵里「だ、だってこれ!ひよこクラブなんてそうでもない限り買わないでしょ!?」

希「えっ…、あぁ…」

絵里「ね、ねぇ!?どんな人!?騙されてるわけじゃないわよね!?いい人なんでしょうね!?」

絵里「というかこれからのライブはどうするのよ!?出産予定日は!?結婚式はいつ…!!」

希「ちょっとタイムタイム!誤解やっ!」

絵里「ご、五階…?ここマンションじゃなくてアパートだし…、五階もないじゃない…」

希「ちゃうちゃう!えりちの勘違い!うちには彼氏もおらんし、妊娠もしてないよ!」

絵里「へ…?だ、だったらなんでこんな雑誌…」

希「…えとね、これは…、はぁ…。ま、そのつもりやったんやし、言うけど…」

希「…やっぱり、恥ずかしいな。えりち、すごいわ…」

絵里「え…?私…?」

希「んんっ!…言います。それは…、うちの趣味、なの」

絵里「趣味…?」

希「…うち、μ'sのみんなのお母さんになる願望がある、っていうか…、そんな性癖があるのよ…」

希「みんなが、赤ちゃんみたいにうちに甘えてきて、みんなのおむつの交換したり…」

希「毎日そんな妄想で、…やってるんよ」

絵里「んなっ…、そ、そんな性癖が、この世にあるの…!?」

希「…あるよ!それがうちだけやとしても!なんやろ、お母さん願望っていうんやろか…。でも、ホントの子供をあやしたいとは思わないんやけどね…」

希「あくまで、年相応じゃない女の子が赤ん坊の格好して、それをあやすことをしてみたいな、って思って…」

絵里「へ、へぇー…、それはまた…、変わって…、あ、ああ!べ、別にそれで引いてるわけじゃないから!人それぞれよね、うん!」

希「…別に、引いてもええよ。どうせ、えりちもこれからやる羽目になるんやから」

絵里「…え?」

希「…うちが考えたえりちの欲望を抑える方法。それはね…」

希「他の歪んだ欲望で発散させる。えりちはこれから赤ちゃんになって、だらしなくえっちなことするの」

絵里「えっ…」

絵里「ええええええええええええええええええええっ!!!!?!?!?」

絵里「ど、どういうことよ…!?」

希「だから、えりちは催眠欲求が耐えられないから困ってるんやろ?だったらさ…」

希「催眠ナシに、催眠かかったような真似してたら、その分マシになるんちゃうかな、って」

絵里「だ、だから…、私に赤ちゃんの格好になれと!?」

希「そそ。それに赤ちゃんは純粋な心を持ってるからね。赤ちゃんになりきればえりちの歪んだ欲望も多少は収まるかも」

絵里「なっ…!っていうか!そんなこと言って希がやりたいだけでしょ!?自分のやりたいこと!」

希「うん、せやよ」

絵里「…」

希「まぁまぁ、一挙両得、ってやつやんっ♪えりちは欲望が抑えられる。うちも長年の妄想が実現できる。実にお得な解決方法やん」

絵里「ま、まぁ…、効果がないかどうかは、やってみないとわからない、けど…」

絵里「…わかったわよ。やる。やってやるわ。今までは私のやりたいことばっか他人に共用してきたしね!」

絵里「たまには他人のやりたいこともやらせてあげてもいいわよ…」

希「おぉうっ、話が早い♪じゃ、えりち、脱いで?」

絵里「うっ…、やっぱりそうなるのね。わかったわ、脱ぐわよ…。よっ…」ヌギッ

希「…あっ!やっぱナシ!ストップストップ!!」

絵里「え…?なんで…」

希「たった今からえりちは赤ん坊さん。それでうちはえりちのママ。だからえりちは自分で何もせんでいいの」

希「お着替えは、うちの仕事やし~。ってことで、やぁっ!」ヌガシッ

絵里「ひやぁっ!!?ちょっ…、やめ…」

希「やめへんよ~。ほ~ら、お着替えしましょうね~」

絵里「あ、あぅぅ…」



希「はい、脱げました~」

絵里「はふぅ…、恥ずかしいわ…。他人に脱がされることがこんなにも…」

希「じゃ、さっそく…、じゃじゃーん!こ・れ。なんでしょ~?」

絵里「え?シェービングクリーム…?あ、毛を剃るのね…。赤ちゃんだし…、って、も、もしかして…!?」

希「お、えりち、何かに気づいたご様子!言ってみ?」

絵里「…もしかして、それで…、て、剃毛、するのよね…。その…、お股の、毛…」

希「ご名答~!じゃ、股広げて~…、えいっ!」

絵里「ひ、ひゃぁっ!!ちょっ…、これは恥ずかしすぎるわよぉっ!!」

ベッド


希「カーペットの上じゃさすがに切りづらかったからベットのとこまできたよ~」

絵里「誰に説明してるのよ…。は、早くしてよ…。ほら、股広げてるから…」

希「ん~、じゃ、クリームをしゅーってして…」シュー

絵里「あ、くぅ…」

希「えりち、陰毛のお手入れしたこと、ある?」

絵里「あ、あるけど…、そんなには…」

希「へぇ、綺麗に生え揃ってるのにね。もっと頻繁にやってるもんやと思った」

絵里「うぅ…、早くしてって!こんな恥ずかしいの…、無いわ…」

希「はいは~い、じゃ、剃ってくね…。カミソリで~…、しゅっ、しゅっ…」シュッ

絵里「んっ…」

希「しゅっ、しゅっ…、うーん、結構広く生えてるね~…、ロシアの血かな?」

絵里「いいから黙って剃りなさい…」

希「ママにそんな口あかんよ?しゅっ、しゅっ…、傷つけないように、慎重に、丁寧に…」

絵里「う…、ん…」

絵里(な、なんか…、とろんっ、って…、してきた…。小さい頃、ママに散髪してもらった時のこと思い出すわ…)

絵里(髪を切られているときは退屈だから、すぐまぶたが重くなったのよね…。はふぅ…)

希「おまんこのお肉の内側も…、しょりしょり、しゅっ、しゅっ…、うん、綺麗になりました」

希「じゃ、次はお尻の毛もやね。しゅ~…、っと」

絵里「…すぅ…、すぅ…」

希「え、えりち…?」

絵里「…ふ、ふぇっ!?な、なに…?寝てないわよ…!」

希「…おもいっきし寝てたやん…。お尻、行くからね?」

絵里「あ、あぁ…、お尻もね…。はい、どうぞ…」

希「ん…、結構、おしりの毛も、濃い…。んん~、ちょっともったいなかった、かもね」

絵里「なにがもったいないのよ…」

希「ん?いやぁ…、お尻の毛こい女の子って、やらしくて興奮せん?」

絵里「…しないから」

希「つれないんやからっ…。しょりしょり…、しゅっしゅっ…。うん、ピカピカになったね」

希「えりちのお尻もおまんこも、ツヤツヤで、生まれたての赤ん坊みたいやね」

絵里「うっ…、自分がパイパンなの…、いつぐらいかしら…。なんか…、小っ恥ずかしいわ…」

希「じゃ、毛も剃ったことやし、次は~…、これ!じゃじゃんっ!」

絵里「それって…、いわゆる、トレーニングパンツ…」

希「うん!おむつやで!それから…、おしゃぶりに、よだれかけ…」

絵里「あぁ…、さっきまでそれ買ってたんだ…」

希「えりちの服のサイズどれくらいやったか思い出しながらやから時間かかっちゃった」

希「一緒に連れてくのも考えたけど…、やっぱり驚いた顔見たかったから!じゃ、着替えさすね~」

絵里「うぅ…、もう勝手にして…」

希「はい、できたっ!うわぁ…、えりち、かわいいっ…。夢が叶ったわ~…」

絵里「う、ううっ…、なんか屈辱的だわ…。こんな、格好…」

希「これからが本番やよ?それじゃそれじゃ~…、何から始めよかな~…」

絵里「楽しそうで羨ましいわ…」

希「むっ!あかんよ?赤ちゃんはもっと赤ちゃんらしく喋らな!」

希「喃語、ってほど砕けんでいいから、もっと柔らか~な、赤ちゃんっぽい喋りで雰囲気醸し出すんや!」

絵里「え、えぇっ…、の、のぞみぃ~…、こんなかんじぃ…?」

希「うん、まぁええんとちゃう?あ、それと!うちはママやねんから呼び捨ては感心せんね」

絵里「じゃ、じゃあ…、なんてよべばいいのよぉ…」

希「まぁ…、無難にのぞみママ?もしくはのぞみおかあさん…、のぞみちゃん、のんちゃん、のんたん…、それかえりちの好きな呼び方で」

絵里「え、えぇっと…、じゃぁ…、>>349…?」


1.のぞみママ
2.のぞみおかあさん
3.のぞみちゃん
4.のんちゃん
5.のんたん
6.その他いい案があれば


絵里「…えぇっと、じゃあ…、My Mother…?」

希「…」

絵里「ダメ…?」

希「かわいくない…、発音も綺麗やし…」

絵里「で、でも…、のぞみが好きな呼び方でいい、って…」

希「うちが萌えられないでしょ!それならのぞみママにしてほしい…」

絵里「だったら最初から聞かないでよ…」

希「うち生粋の日本人やもん!まさかマイマザーなんてのが来ると思ってへんやん!」

希「うう…、のぞみママは怒り心頭なのだ…」

絵里「え、怒ってるの…?」

希「はぁ…、これはえりちにはお仕置きやね」

絵里「え、なんで!?」

希「うちを困らせたバツ」

絵里「理不尽だわ…」

希「はい、おしり上げて~」

希「ぱんぱん」パンパン

絵里「あ、やさしい…」

希「もううちを困らせること言ったあかんよ?」

絵里「…はい」

希「お仕置きも済んだところで…、赤ちゃんにはやっぱりこれよね。えいっ」ズルッ

希「おっぱいや~」

希「うふふ。いつかこうやっておっぱい飲ませるの、夢やってんよ。はい、どうぞ」

絵里「あ…、く、くち、つけていいの…?」

希「うん、えりちの好きなようにちゅぱちゅぱして?」

絵里「わ、わかった…、あ…、あ、むぅ…、んっ…、ちゅっ…、ちゅぷっ…」

希「ひやぁっ…、お、おっぱい、吸われてる…、えりちにおっぱいチュッチュされてるぅ…」

絵里「んちゅぶっ…、ちゅぱっ…、ちゅ、ちゅちゅっ…、む、ふぅっ…」

希「あ、えりち…、とろってしてきた?気持ちいいでしょ?自分を赤ちゃんや、って思うの」

希「心がとろけて、辛いこと、何もかも忘れられそうになるよね…?」

絵里「うん…、ちゅぷ…、ちゅぷぷ…」

希「もっと気持ちよくなれるように、えりちのことさすってあげる。ねーんね、ねーんね、みたいに」

希「よしよし、いい子、いい子…」サスサス

絵里「う、むぅ…、ちゅぷ、ちゅぷ…、ふわぁ…」

希「えりちはいい子、えりちはかしこい、えりちはかわいい、えりち、好きよ…、えりち…」

希「えりちはうちの子…、うちのかわいい赤ちゃんや…。えりちのしたいこと、うちがぜーんぶ、やったげる…」

絵里「ん…、んむぅ…、んぅ…、ん、ふぅ…」

絵里(な、なんか…、あたま…、くらくら…、する…。目がとろっ、ってして…、寝てるような、起きてるような…)

絵里(でも…、なんだか…、しあわせ…。のぞみ…、ママぁ…、えり、しあわせぇ…)

希「…ゆっくり、同じタイミングで振動を与えて心を落ち着かせ、やさしい言葉で脳に暗示をかける…」

希「ゆったりとした眠気のなか、自分が本当に言われた通りの存在やと思い込む…」

希「これが、術も何も使わない、本当の催眠、やで、えりち…」

希「…えりち?今からうちの言うこと、自分で繰り返して?」

絵里「んぶっ…、ふぇ…?」

希「いくよ。『わたしは赤ちゃん。のぞみママの赤ちゃん』」

絵里「わ、わたしはあかちゃん…、のぞみままのあかちゃん…」

希「『のぞみママ、大好き。のぞみママ、大好き』」

絵里「の、のぞみまま…、だいすき…。のぞみ、まま…、だいすき…」

希「『のぞみママのおっぱい、大好き。のぞみママのおてて、大好き』」

絵里「のぞみままのおっぱい、だいすき…、のぞみままのおてて…、だいすき…」

希「『絵里はのぞみママ、だいすき』」

絵里「えりはのぞみまま、だいすき…」

希「『絵里はえっちなこと、だいすき』」

絵里「えりはえっちなこと、だいすき…」

希「『絵里はいやらしい子、絵里はいやらしいこと、だいすき』」

絵里「えりはいやらしいこ…、えりは、いやらしいこと…、だい、すき…」

希「『えっちでいやらしいこと、だいすき…。えっちでいやらしいことなら、なんでもやりたい』」

絵里「えっちでいやらしいこと…、だいすきぃ…、えっちで、いやらしいことなら、なんでも、したぁい…」

希「えりち。えりちは、なにがしたい?」

絵里「えりは…、えっちなこと…、いやらしいこと…、したい…」

希「せやね。でも、えりちは赤ちゃん。赤ちゃんはいやらしいこと、何も知らない」

希「だから、ママにこれがいやらしいこと、って言われたら、すぐ信じちゃうの」

希「えりちは赤ちゃんだから、ママの言ったこと、全部信じるいい子」

希「いい?えりち」

希「おしっこするのは、えっちなこと」

希「うんちするのも、えっちなこと」

希「おむつの中に、全部、出しちゃお?」

絵里「おし、っこ…、うん、ち…」

希「えりち、えりち…」

絵里「ふ、ぁ…」

希「えりち…、おしっこは、気持ちいい…。うんちは、気持ちいい…」

絵里「ぁ…」

希「おしっこ、いやらしい…、うんち、いやらしい…」

絵里「…」

希「…今から数を数え下ろすよ?10から数えて、0になったら、えりちはおなかに溜まってる、汚いもの全部、出しちゃうの」

絵里「…」

希「それでね?おしっことうんちしたとたん、えりちは気持ちよくなっちゃう。あたまバカになっちゃうくらい、気持ちよくなる」

絵里「…」

希「それじゃ、始めるね?」

希「10」

絵里「…」

希「えりちはえっちな赤ちゃん…。きもちいいことならなんでもしたい、えっちな赤ちゃん…」

希「9」

絵里「…」

希「おしっことうんちはえっちなこと。きもちよくて、えっちになれるいやらしいこと」

希「8」

絵里「…」

希「だしたい。おしっことうんち、出して気持ちよくなりたい」

希「7」

絵里「…」

希「まてない、もうすぐにだしたい。きもちよくなりたい」

希「6」

絵里「ぁ…」

希「よだれがこぼれる。なみだがこぼれる。あたまがぼーっとする」

希「5」

希「しあわせ。のぞみママの声、しあわせ…」

希「4」

希「のぞみママで、えっちになりたい。いやらしい赤ちゃんになりたい」

希「3」

希「もう少し。もう少しで気持ちよくなれるよ。おしりのあな、ゆるゆるになってきてる」

希「2」

希「でちゃう、でちゃう、もうでちゃう、とめられない。気持ちいいの、とめられない」

希「1」

希「さ、気持ちよくなろう?汚いの全部、外に出して、えっちになろう?」

絵里「ぁ…、ぁ…」

希「いくよ?ほら、言っちゃうよ?」

絵里「あ…、ぁ…」

希「…」

希「ゼロ」

絵里「あ…」


ブリュリュリュ…、ショワワワ…

絵里「あっ…、あぁ…、あぅ…、あ、あ…」

希「出ちゃったね…。気持ちいい?気持ちいいよね?えりち…」

絵里「あっ…、きもち、い…、い…あっ…、あっ…」

希「もう、これでえりちは完全な赤ちゃん…。うんちおもらしする、赤ちゃんやで」

絵里「あか、ちゃん…」

希「えりち、どう?うんち、出しちゃった感想。どうだった?」

絵里「うんち…、きもちいい…。うんち…、えっちなこと…」

希「本当に?本当に、えっちなこと?」

絵里「え…?」

希「ううん、違うね。とっても、恥ずかしいこと」

希「高校生のえりちが、うんちおもらしするなんて、とっても恥ずかしいよね?」

絵里「こ、こうこう、せい…」

希「ヨダレ垂らして、うんちに気持ちよくなっちゃってるえりちは、高校生」

希「そうでしょ?」

絵里「こう、校生…、高校、せい…。あ…」

絵里「あぁっ…、ああっ!!わ、わたし…!」

希「おはよ、えりち。どうやった?」

希「大の高校生が、うんちおもらししちゃった感想は?」

絵里「あ、いやっ…、なんで…、なに、これ…!わたし…、おもらし、しちゃった…?」

希「そやよ?うふ、ホントはえりちに自発的にして欲しかってんけど、普通に言っても絶対無理やと思って…」

希「正真正銘の催眠で、えりちにはうんちしてもらいました!」

絵里「催、眠…?わたし、催眠にかかってたの…?」

希「うん、頭トロンってなってたでしょ?あれが普通の催眠やで」

絵里「そ、そう、なんだ…。わたし、催眠にかかっちゃってたのね…」

希「…うん、でね。もう、えりち、うんちしちゃったら…」

希「どうでもよくなってきたでしょ?嫌なこととか、恥ずかしいこと」

絵里「えっ…」

希「今の催眠は、えりちを吹っ切れさせるためにやったこと」

希「今度はえりち自ら、赤ちゃんになりきってもらうよ?」

絵里「え…」

希「手始めに…、まだお腹の中に残ってるの、全部、出してみよ?」

希「綺麗にうんちできたら、褒めたげるから。ね?」

絵里「あ…、うん…。うんち…、すればいいのね…」

絵里「ん…、ぅ、あ…、で、でる…」

絵里「う、んんんんっ…」ブリュリュリュッ

絵里「あ、はぁっ…、しちゃった…、じぶんでうんち、しちゃった…」

希「よく出来ました。じゃ、なにして欲しい?」

絵里「あ…っ!ほ、ほめて!ママ、ママぁっ!!えり、えらいでしょ!ほめてほめて!」

希「うん、よしよし…。これで、やっとえりち、ホントの赤ちゃんになれたね」

絵里「えへへ…、ママ…、のぞみママ…、すきぃ…。えっちなこと…、すき…」

希「それじゃ、おむつ替えるよ?えりち、おしり上げて」

絵里「はい、ママ…。よいしょ、っと…」

希「んっ…、うわ、たっぷりや。溜まってたんやなぁ…」

絵里「ど、どう…?いっぱい出来たでしょ?えり、えらい?」

希「うん、えりちはかしこいね。じゃ、オムツ替えて…、よっと…」

希「おしり、綺麗にしないとね…。ちょっと、我慢してね?んっ…ちゅぶっ…れろっ…」

絵里「ひゃぁっ!!?な、何してるの希!?おしり、舐めたら汚いわよ!?」

希「えりち…、もっとなりきってよ…。うちはええの。えりちのモノなら汚くないよ?」

絵里「えっ…、で、でも…」

希「ほら、このうんちも…、あむ…、ん…、うぇ…、にが…」

絵里「ちょっ…!ダメだって…!」

希「だいじょぶ…、苦いけど、おいしいから、えりちの…。あむっ…、ほら、あー…」

絵里「や、やめてって…、汚いわ…」

希「えりちに汚いとこなんてないって。んっ…、ごくんっ。ほら、おいしいよ?」

絵里「の、希…。そんなに、私のこと…?」

希「だって…、うちのかわいい赤ちゃんやもん。きっと世界中のママは、赤ちゃんのモノならみんな食べれる、っていうと思うよ?」

絵里「希ぃ…」

希「呼び捨てあかんよ?これはまたお仕置きやなぁ…」

絵里「ひぇっ…、ご、ごめんなさい、ママ…」

希「許さへんよ~…。ほな、えりちも自分が汚くない、ってわかってもらうために…」

希「はい、これ」

絵里「…へ?」

希「一口だけやから。ね?」

絵里「ちょっ…、む、ムリよ!そんな…、う、うんち…、食べるなんて…」

希「母の偉大さをえりちにも実感させてあげるんや。はい、召し上がれ」

絵里「う…、くっ…、くさい…。鼻先に近づけないでよ…」

希「あかんの?しゃあないなぁ…、じゃあこれもうちがいただきます。あむ…」

絵里「えっ…、だ、だからのぞ…、ママは食べなくて…!」

希「スキ有り!んちゅっ…、うむっ!」

絵里「…っ!!?ん、んんっーー!!!うぶっ…、おぇっ…、おぇぇっ…」

希「口移し成功~。どう?母の偉大さがわかったやろ?」

絵里「えぇ…、すごく…。ママ、ありがと…」

希「分かればよろしい。じゃ、おしりの続き、するね?」

絵里「うん…、来て…。ママの舌で…、えりのおしり拭いて欲しいの…。こ、これで、いいんでしょ…?」

希「そそ。そんな感じ。ん…、ちゅぶっ…、れろっ…、んっ…ぺろぺろっ…」

絵里「はぁっ…、んっ…、なんか…、真姫に舐められてた時より…、変な、かんじ…っ」

絵里「ママ…、きもちいいっ…。おしりきもちいいよぉ…、ママ…」

今日はおしまいです
非常に迷走してる感がヤバイ もっとスカ描写キツめにしようか悩んだ挙句いろんなところが不安定な出来になってしまった…
言葉崩しすぎると絵里っぽさがなくなってしまうから難しいね、赤ちゃんプレイ
既にネタがなくなりかけてるのでこういうのみたいってあったらぜひ提供してください
というかもうただスカ書きたかったという理由だけで赤ちゃんプレイにしたからね 期待ハズレだった人申し訳ない
続きはなるべく期待に添えるようなもの書きたいです… 割と自責の念で押しつぶされそうなんだぜ
というわけでおやすみ! もうとっとと明日になれ ほなな!



スカがアブノーマルなのは理解してるんだけどどの程度まで書いてもいいものか非常に悩む…
一辺ウケとか一切考えないで趣味全開で書いてみたい 引かれるの承知で

たぶんにこスレのお仕置き以上のR18-Gだと思うけど機会があれば今度やります 
いやマジで勘弁してくれって人が何人かいたらやめるけど 
怖いもの見たさでも見たい人がいてくれたらあぁ、需要あるんだな、って思えて安心して書けます

やっぱムリだよね…
かなり後悔してるんだぜ… 後半は普通にしたいから希望でもあれば言って欲しいな…
やらなきゃよかった感パネェ 一人でいいんで俺得って人が居たら救われますマジで

うん、サンクス だいぶ気が楽になりました
いずれガチでエグイ内容のモノ書くかもしれませんが、世の中にはこんなもんで興奮できるやつがいるんだなと珍獣を見るつもりで見ていただきたい

それ以外はハードでもなるべく多人数ウケするものを書くよう努力します 
今はえりちの赤ちゃん度合いは若干恥じらい残しつつの方がいいのか完全に成りきらせたほうがいいのかで悩んでます 
SS書いてきて以来最大の迷走を突っ走ってるんでその他プレイに関する意見等ございましたらホント是非お願いします…

ごめんね 食糞大好物なんだ…
でも今回のは「絵里の排泄物でも食べられるくらい絵里のことが好き」ってことを表すためのそれだけど
俺の本当に好きなのは「食糞に興奮を覚える」なんだよね…最初強制されて無理やり食わされてるうちに頭アッパラパーになって進んで食べるのとかもうサイコー
…というシチュの同人がほとんどないことから自分の趣味のニッチさは十分理解してます
ちゃんと今日は普通に普通の赤ちゃんプレイで済ませるからな!安心してね!

希「…うん、綺麗になったね。えりち、スッキリした?」

絵里「え、えぇ…、気持ちよかったわ、ママ…」

希「よかったよかった。じゃ、スッキリしたところで…」

希「今度はえりちに甘えてきてもらおうかな?」

絵里「えっ…」

希「赤ちゃんやねんから~…、してもらいたい事とかいっぱいあるんやろ?」

希「えりちの望むことなら、うち大概はやってあげるよ~?」

希「もう一回催眠で気持ちよくなる?それともゆっくり愛撫して、気持ちよくしてあげよか?」

希「なんなら次は…、うちのキタナイもの、食べてもらっても…」

絵里「い、いや…、それはいい、から…」

絵里「あ、甘える…、のぞみ、ママに…」

希「あ、えりちのこ・こ。ふふっ…、ヒクついてるよ?何期待してるんかなぁ…」

絵里「や、やぁ…、言わないでよ…」

絵里「う…、だ、だったら…」

絵里「…>>376してくれる?」

催眠で脳みそをどろどろに

絵里「だ、だったら…、のぞみママの催眠で…、脳みそドロドロに…、してくれる…?」

希「脳みそドロドロかぁ…。ええのん?」

絵里「へ?」

希「…うちがホンキ出したら、おむつから溢れんばかりのお汁で、グッチョグチョになるけど?」

絵里「ぅ…」ゴクリ

希「ま、えりちがして欲しいならやってあげる。えりち、横になって?」

絵里「うん…」パタッ

希「そんで、うちもえりちの隣で…、よいしょっ…、うふふ、添い寝っ♪」

絵里「ま、ママ…、ち、近いって…。丸出しおっぱい、腕にあたって…」

希「当ててるんよ♪さ、目、瞑って?」

絵里「う、うん…、ママ…」ギュッ

希「静かに…、自然と…、ゆったりした呼吸で、深呼吸、してみよか」

絵里「…うん」

希「はい、吸ってー…」

絵里「すぅー…」

希「止めて」

絵里「…」

希「はいてー…」

絵里「はぁー…」

希「吸ってー…」

絵里「すぅー…」

希「止めて」

絵里「…」

希「はいてー…」

絵里「はぁー…」

希「そのペースで、自然と深呼吸、しててね?」

絵里「ええ…、すぅー…」

希「えりち…、かわいい…。えりち…」

絵里「はぁー…」

希「もっと、近づくね?…こうやって、耳のすぐ近くまで、口を…」

絵里「へひっ…」

希「え、り、ちっ…。聞こえる…?こうやって、囁いて…」

希「脳みそ、耳から溢れるくらい、ドロドロにしたげる…♪」

絵里「あっ…、ふ、ぅ…」

希「えりちは、赤ちゃん…。いやらしい、赤ちゃんや…」

希「これからえりちに、もっともっとえっちになること、してあげる…」

希「言葉を知らない赤ちゃんえりちに、いやらしい言葉、教えていったげるんよ…」

希「えりち…、えりちのいっちばん、やらしいとこ、って…、どこか、わかる…?」

絵里「ぇ、ぅ…」

希「えりちの一番やらしいとこ…、それはね、…こ・こ」サス、サス

絵里「あっ…!ぅんっ…」

希「おむつのうえから、触ってるん、わかる…?女の子の、気持ちいいとこ…」

希「赤ちゃんが、生まれてくるところ…。えりちも、うちのここ通って、生まれてきたんよ…?」

絵里「や…、んっ…ぁ…」

希「このいやらしいとこの名前、教えてあげる、な…?ここは、おまんこ、っていうの…」

希「おまんこ、おまんこ…。えりちの、おまんこ…。やらしい、おまんこ、や…」

希「さ、今度はえりち…、えりちが言う番…、教えた言葉、言ってみて?」

絵里「ぉ…、お、まん、こ…。おまん、こ…」

希「そうそう…、えらい、えらい…。今度は、うちがおむつの上から、おまんこさすってあげる…」

希「さするのと一緒に、おまんこ、言おな?いくよ…、さす、さす…」サスサス

絵里「お、まんこっ…、おまっ…、ん、こ…」

希「そう、そやよ…。おまんこ、じんじん伝わってきてる…。えりち、えっちになってきてるよね…?」

絵里「ぁ…、う、うぅ…」

希「じゃ、次ね。次は…、自分で、おまんこ気持ちよくする、って意味の言葉、教えたげるね…」

希「えりちのかわいいおててで、おまんこ、うえに、したに、くちゅくちゅ、くちゅくちゅ、ってさするんよ…」

希「これのこと、[田島「チ○コ破裂するっ!」]、っていうの。ふふっ、かわいいよね?[田島「チ○コ破裂するっ!」]、おなにー…、えりち、おなにー、すき…?」

絵里「ぇ…、う、ぁ…、す、き…。おなに、す、き…」

希「せやね…。えりちは、おなにー大好き…。きもちよくて、えっちなこと、大好きや…」

希「えりち…、いやらしく、おなにー、って言ってみて?おなにー、だいすき。おなにー、おまんこおなにー…、って…」

絵里「お、おな、にぃ…。おなにー…、だいすき…、おまんこ、おなに…」

希「よくできました…、えりちは、おまんこおなにぃ、だいすきやもんね…。あ、また…、おまんこ、じんじんしてる…」

希「えっちな言葉言っちゃうだけで、気持ちよくなってる…?えりち、ヘンタイやなぁ…」

絵里「へ、ん、たい…」

希「そう、ヘンタイ。えりち、ヘンタイや…。変態、えりち…、おまんこおなにーするえりちは、変態…」

希「変態…、えりち、変態や…。えりち?…へ、ん、た、い…ふふ…、ふふふっ…」

絵里「あ、あぅ…ま、まぁ…、やだぁ…、こわいわよぉ…」

希「なにが、怖いの?」

絵里「だ、だってぇ…、ままに…、へんたい、って言われるたびぃ…、おまっ…、んこ…、おまんこから…、お汁がぁ…」

絵里「おしっこみたい、ぴゅっ…、ぴゅっ…、って…でちゃう…、えりの、おまんこ…、おかしくなっちゃったのぉ…」

希「あはぁ…、えりち、それはね…?えりちが、へんたい、になっちゃったから…。へんたいさんは、耳元でえっちな言葉囁かれるだけで…」

希「きもちよくてきもちよくて…、おしるぴゅっ、ぴゅっ…、って…、出しちゃうんやぁ…。これ…、えりちのことやんね…?」

絵里「あぅ…、ぁ…、や、やぁっ…。へん、たい…、わたし、ヘンタイ…?」

希「うん、うんっ…!えりち、へんたいや…。ド、変態…。えっちな言葉でおまんこぴゅっぴゅしちゃう…、へんたい…」

絵里「へん、た、い…、わたし。わたし、変態…、あ、あは…、おまんこ…、おなにぃ…、変態…」

絵里「わたし…、変態なのね…。ママに…、おまんこって言ってもらうだけで…、ぴゅっぴゅしちゃう、変態になっちゃったのね…♪」

sagaわすれてた




希「えりち…、えりちのいっちばん、やらしいとこ、って…、どこか、わかる…?」

絵里「ぇ、ぅ…」

希「えりちの一番やらしいとこ…、それはね、…こ・こ」サス、サス

絵里「あっ…!ぅんっ…」

希「おむつのうえから、触ってるん、わかる…?女の子の、気持ちいいとこ…」

希「赤ちゃんが、生まれてくるところ…。えりちも、うちのここ通って、生まれてきたんよ…?」

絵里「や…、んっ…ぁ…」

希「このいやらしいとこの名前、教えてあげる、な…?ここは、おまんこ、っていうの…」

希「おまんこ、おまんこ…。えりちの、おまんこ…。やらしい、おまんこ、や…」

希「さ、今度はえりち…、えりちが言う番…、教えた言葉、言ってみて?」

絵里「ぉ…、お、まん、こ…。おまん、こ…」

希「そうそう…、えらい、えらい…。今度は、うちがおむつの上から、おまんこさすってあげる…」

希「さするのと一緒に、おまんこ、言おな?いくよ…、さす、さす…」サスサス

絵里「お、まんこっ…、おまっ…、ん、こ…」

希「そう、そやよ…。おまんこ、じんじん伝わってきてる…。えりち、えっちになってきてるよね…?」

絵里「ぁ…、う、うぅ…」

希「じゃ、次ね。次は…、自分で、おまんこ気持ちよくする、って意味の言葉、教えたげるね…」

希「えりちのかわいいおててで、おまんこ、うえに、したに、くちゅくちゅ、くちゅくちゅ、ってさするんよ…」

希「これのこと、オナニー、っていうの。ふふっ、かわいいよね?オナニー、おなにー…、えりち、おなにー、すき…?」

絵里「ぇ…、う、ぁ…、す、き…。おなに、す、き…」

希「せやね…。えりちは、おなにー大好き…。きもちよくて、えっちなこと、大好きや…」

希「えりち…、いやらしく、おなにー、って言ってみて?おなにー、だいすき。おなにー、おまんこおなにー…、って…」

絵里「お、おな、にぃ…。おなにー…、だいすき…、おまんこ、おなに…」

希「よくできました…、えりちは、おまんこおなにぃ、だいすきやもんね…。あ、また…、おまんこ、じんじんしてる…」

希「えっちな言葉言っちゃうだけで、気持ちよくなってる…?えりち、ヘンタイやなぁ…」

絵里「へ、ん、たい…」

希「そう、ヘンタイ。えりち、ヘンタイや…。変態、えりち…、おまんこおなにーするえりちは、変態…」

希「変態…、えりち、変態や…。えりち?…へ、ん、た、い…ふふ…、ふふふっ…」

絵里「あ、あぅ…ま、まぁ…、やだぁ…、こわいわよぉ…」

希「なにが、怖いの?」

絵里「だ、だってぇ…、ままに…、へんたい、って言われるたびぃ…、おまっ…、んこ…、おまんこから…、お汁がぁ…」

絵里「おしっこみたい、ぴゅっ…、ぴゅっ…、って…でちゃう…、えりの、おまんこ…、おかしくなっちゃったのぉ…」

希「あはぁ…、えりち、それはね…?えりちが、へんたい、になっちゃったから…。へんたいさんは、耳元でえっちな言葉囁かれるだけで…」

希「きもちよくてきもちよくて…、おしるぴゅっ、ぴゅっ…、って…、出しちゃうんやぁ…。これ…、えりちのことやんね…?」

絵里「あぅ…、ぁ…、や、やぁっ…。へん、たい…、わたし、ヘンタイ…?」

希「うん、うんっ…!えりち、へんたいや…。ド、変態…。えっちな言葉でおまんこぴゅっぴゅしちゃう…、へんたい…」

絵里「へん、た、い…、わたし。わたし、変態…、あ、あは…、おまんこ…、おなにぃ…、変態…」

絵里「わたし…、変態なのね…。ママに…、おまんこって言ってもらうだけで…、ぴゅっぴゅしちゃう、変態になっちゃったのね…♪」

絵里「ぁ、は、あ、ぁっ…、ママぁ…、ママ、えり、もっと…、もっとえっちなこと、したい…」

希「もっとえっちなこと…?どんな、感じのこと、したいん?」

絵里「ママと…、ママとおまんこ、したい…。ぴゅっぴゅ、したいのぉ…」

希「ぴゅっぴゅする?うちと…、おまんここすり合わせて…、ぴゅっぴゅ、したい…?」

絵里「…うん。おまんこ、ママまんこっ…、ままっ…ママぁっ!おまんこっ!おまんこする!」

希「せやなぁ…、でも…、おまんこ、まだダメ…」

絵里「え…?」

希「えりちはヘンタイさんやから…、おまんこぐちゅぐちゅでもういますぐえっちできるけど…」

希「うちのおまんこはまだ、全然えっちできる状態やないの…。このままやと、えりちとえっちできないんや…」

絵里「え、や、やぁよっ!や、やぁっ…!ママとえっち…、えっちしたいわぁっ!」

絵里「えっち…、ぐずっ…、えっちしたい…、えり、ママとえっちしたいのぉ…!」

希「こらこら、そんなぐずらないで。誰も、えっちしないなんて言ってないでしょ?」

絵里「え…?」

希「えりちが、うちのおまんこ、ぐちゅぐちゅにして…?えりちがうちに、おなにぃ、するんや…」

希「うちのおまんこ、えりちのおまんこやと思って…、えっちなお汁、ぴゅっぴゅっって…、ふきださせて欲しいんよ…」

絵里「ま、ママの…?ママのおまんこ、おなに、するの…?」

希「そう、手で…、うぅん、手じゃなくてもいい…、えりちの好きなように、好きなところで、うちのおまんこ、おなにーして?」

希「うちは、えりちのおなにーで、ヘンタイになりたい…。ほら、えりち…。えりちは、どうやって…、うちをヘンタイにしてくれるん…?」

絵里「ぁ…、えり、は…、ママの、おまんこ…」

絵里「え、えへっ…、だ、だったら、ねぇ…」

絵里「おまんこ…、>>382して、きもちよく、する…!」

ガッデム
↓でオナシャス


これ書いてる本人が一番キモチイイとおもうわ…
のんたんの声は基本的に脳内再生余裕だから書いててメチャクチャきもちいい…

絵里「え、えへへ…、だったら…」

絵里「おまんこ…、おちんちんじゅっぽじゅっぽして、きもちよくする…!」

希「…え?」

絵里「でね、でね…、ママのこと…、妊娠させて…」

希「えー…、タンマ。えりち…、おちんちんついてないよね?」

絵里「そういうのは催眠か何かでどうにかしてよ。おちんちんでじゅぽじゅぽするの!絵里はそう決めたのよ!」

希「…」

絵里「自分の赤ちゃんが言ってることなのよ!何とかしてじゅぽじゅぽさせてあげなさいよ!」

希「…タンマとは言ったけどそんな素に戻られても困るわ…。萎えるやん…」

絵里「あ…、ごめん…」

希「…はぁ。ちょっと待ってて…。今おちんちん取ってくるから」

絵里「え、あるの?」


希「…はい、これおちんちんや。これ、えりちのぐっちゅぐちゅおまんこ、入れるね?」

絵里「そ、双頭ディルドってやつ、ね…。しかもかなり…、生々しい…」

希「最先端のバイオテクノロジーによって実際におまんこから生えてるのとおんなじような感覚を味わえるんやで」

希「絶頂すると先っちょからえりちの膣内のお汁を凝縮させて作った擬似精液が発射されるんよ」

絵里「なにその謎の技術」

希「…いつかこれでえりちとガチえっちしたかったけど…。こんなところで使う羽目なるとはは思ってなかったよ…」

希「ほな、入れるよ…、入れたらちゃんと赤ちゃん、戻るんやで」

絵里「わ、わかってるわよ…」

希「じゃ、おむつ開けて…、えりちのぬめぬめおまんこ…、うりゃっ」ズブゥッ

絵里「あっ…、ふ、ぅ…、はい、ったぁっ…!おちんちん、入ってるぅ…!」

絵里「あは…、これでえりにも、おちんちんついたよ…。ママ、えっち、できるわよね…」

希「だから、えっちの前にうちのおまんこどうにかして、言ってるやん…。まだこっちは濡れてへんのに…」

絵里「あ、そっか…。これじゃえっちの方法が変わっただけ、だものね…。ごめん、ママ…」

希「…ええんよ。えりちはちょっとポンコツなのが一番かわいいから。で、どうやってうちのおまんこ、おなにーしてくれる?」

絵里「あ、えと…、じゃあ、ね…」

絵里「>>386して、おなにー、する…」

乳吸い

絵里「ママのおっぱい吸って…、おまんこ気持ちよくしてあげるわね…」

希「おっぱい?おまんこ濡れるくらい気持ちよくなれるやろか…」

絵里「するのよっ!おっぱい吸うの!それでおなにーなの!」

希「しゃあないなぁ…。はい、おっぱいやよ?たーんとお飲み?」

絵里「あは…、ママのおっぱい…、いただきます…。あっ…、んむっ…。ちゅっ…、ちゅぶっ…」

希「やぁん…、もうえりち…、おっぱい飲むえりち可愛すぎるわ…。あ、これ濡れるわ…」

絵里「あむっ…、ちゅぷ、ちゅぶぶ…、ママ、きもちい?乳首、ピーンってなってるわよぉ…、えへへ…、気持ちいいんだ…」

希「むっ、悔しいけど…、確かに気持ちいいよ。えりち、えらいえらい。うちのおまんこ、ぴゅっぴゅほどではないけど、じんわりしてきたわ…」

絵里「やたっ…、じゃ、もっと舐めてぴゅっぴゅさせてあげるわね…。今度は、両方いっぺんに…!はぐっ!んっ…、ちゅぷっ…、むふぅっ…」

希「おぉぅ…、両乳首がえりちのお口に…、あ、んっ…、舌絡めてきてる…、えっちなんやから、もう…」

絵里「んふっ…、んじゅるっ…、ん、れろっ…、ぢゅぷぷぷ…、あ、そうだ…!えりも、おなにぃ、しよ…」シュッシュッ

絵里「あはぁっ!このおちんちん、きもちいい…!ほんとに生えちゃったみたい…、あ、おっぱいも、ん、ちゅぱれろっ…」

希「ちょっ…、うちのおまんこには触らんのに自分はおなにーするんっ!?ひどくない…?」

絵里「んふー…、らって、きもちよくなりたいんらもの…、ちゅぶっ…、えへへ…、ママ…、ママ…」シュッシュッ

希「この子うちのことオカズにしよるし…。それやったらうちのおまんこも気持ちよくしてよ…」

希「…もう、しゃあないなぁ…!これは…!」

絵里「ふぇ…?」

希「まだ万全ってわけやないけど…、えっちするにはちょうどいい、くらい…」

希「うん、パンツも湿ってるし…、いけるやろ!やぁっ…!」ズルッ

絵里「ほぇっ…!?ま、ママ…、パンツ脱いで…、も、もしかして…!」

希「いくよ、えりち…、えりちのおちんちん、うちのおまんこでたっぷりたっぷり搾り取ってあげるね…!」

希「覚悟しいよ…?おまんこ…、挿入やっ!!」ズボォッ!

希「んっ…、ぐ、ひぃぃっ!!あ、はぁっ…!お、ほっ…、おまんこ、ふっかぁっ…!一気に入った…!」

絵里「あぎゅうぅっ!!おちんちんっ!!ママのおまんこ入っちゃった!入っちゃってるわよぉっ!!」

希「な、えりち…?うちのおまんこの感触、わかるやろ…?このおちんちん、すごいんよ…」

絵里「ほんと!ほんとぉっ!ママのおまんこっ、あったかいの、わかるわぁっ!すごい…、ヌルヌルして…ひゃぁっ!!」

希「うちも…、えりちのおまんこのなか、わかるよ…。なにこの…、ローション突っ込んだみたいな滑り気は…。ホンマ、えっちでやらしいえりち…!」

絵里「ま、ママ…、うごくわよ…!うごいていいわよね!ママぁっ!!」

希「うん、うごいてっ!えりちのおちんぽで、うちのおまんこヘンタイにしてぇっ!!」

希「おっほぉっ!あ、あかんっ!これ、腰、くだけぇっ…!」グッチョグチョ

絵里「ママっ!きもち、いいっ!えりのおちんぽ、ママのおまんこできもちいいって言ってる!」

絵里「おちんぽ!おちんぽぉっ!!あは、えっちな言葉、覚えちゃったわぁ!おちんぽなの、おちんぽ気持ちいいのぉっ!」

希「あぁんもうっ!えりちってホンマかしこいっ!えっちな言葉すぐ覚えるし…、それにぃっ!あぎゃぁっ!!うちのキモチイとこ、めっちゃついてくるのウマイしぃっ!!」

希「あぁっ…、あかん…!えりち、あかんよぉっ…、このままやと、うち、うち…、えりちんぽで…、えりちんぽでおちてまう…!」

希「えりちのおちんぽのせいでママ失格なってまうのぉっ!えりちんぽでママまんこからダメママ汁いっぱいでそうやのぉっ!!」

絵里「いいのっ!ママはダメなママでもえり大好きだからぁっ!!ママまんこいっぱいぶちまけてっ!!えりもたっくさんお汁だすからぁっ!!」

絵里「それで、それでぇっ…!赤ちゃんなのにママのおまんこ孕ませちゃうのよぉっ!!ママとえりの赤ちゃん、えりの妹つくるのぉっ!!」

絵里「あ、はぁっ…!!それからねぇっ…、赤ちゃん出産したら、えりがすかさず赤ちゃんとえっちするの!えっちして…、いやらしい赤ちゃんにしてあげるのよぉっ!!」

絵里「あっ、あっ…、そ、そんなのかんがえてたらぁっ…、あは、あはっ…、もう、でりゅっ…!あっ…、あっ!あぁっ!おちんぽからおちんぽ汁でちゃうぅっ!!」

希「あはぁっ!出んの?おちんぽ出ちゃうんや?いいよ、出して!うちのまんこ、えりちのお汁で満たしてぇっ!!」

希「えりちのお汁まみれのママまんこぉっ…!!えりちにきれいにしてもらうんやからぁっ!!お、おほぉぉっ!!いや、あかんこれっ!!おまんこ絶頂5秒前やぁっ!!」

絵里「あぁぁっ!!おちんぽ!おちんぽぉっ!!おっ…、ちんぽぉっ!!!」

希「まんこまんこまんこぉっ!!おまんこおまんこ、うちのオマンコ、イク、イックッ、あっはぁっ!!最っ高っ!おまんこきっもちいいいいいっ!!!」

絵里「おちんぽイクっ!!いぐっ!!ママ妊娠させるおちんぽ、イグゥッ!!イッ…、」

絵里「いっぐぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅっ!!!!!」

希「んはぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!!!!!」


ビュルルルルルルッ!!!!


絵里「おっ…、おほっ…!おほほっ…、んふっ…、あ、あはぁっ…、イってるぅ…!おちんちん汁…、びゅーびゅー出てるわ…」ビュー…

希「あがっ…、はぁっ…、はぁっ…、ちょっ…、し、死ぬかと思った…。それくらい、キモチイイ…」

絵里「ま、ママぁ…?だいじょぶ…?い、いきてる…?」

希「お、おっけー…、いきてるよ…。はぁっ…、あんっ、おほっ…、おまんこビクッってした…。はぁっ…、痙攣してる…」

絵里「ホントだ…、バイブみたいに、ブルブルしてる…。はぁっ…、き、きもちい…。ぜんぶ、持ってかれそう…」

希「はぁ…、つ、疲れた…。実際のえっちって…、こんな疲れるんやね…。でも…、あは、しあわせや…」

絵里「うん、私も…、幸せよ…。希…、ふふっ…」

希「あー…、あかんねんでぇ…?ママのこと呼び捨てにしたら…、うふっ…」

絵里「ふふふふ…、あははははっ!!」

希「あははははははっ…、おかしっ…、あー…、ホント、バカみたいやなぁ…」

絵里「…うん、バカみたいに、幸せよ…。ママ…」

数分後…


希「…えりち、いつまでその格好なん?」

絵里「いいじゃない、ママ。気に入ったのよ」

希「それやったらいいけど…」

絵里「あ、ねぇ、ママ…。今なら、ちょっとだけ、わかるかも…。ママが、私のその…、うんち、食べてくれた、こと…」

希「ん…?」

絵里「本当に愛おしいと…、その人の全てを、愛したくなっちゃうのね…。汚くても、なんでも…」

希「…うん、せやよ。うちは…、常日頃から、えりちのこと、自分の赤ちゃん以上に、愛してるから…」

絵里「…こんなに、想われてるなんて…。穂乃果にも、真姫にも…、そして、希にも…」

絵里「…わたし、今すごく満たされてる…。ありがとう、希…」

希「…ふふ、よかった。これでもう、あのベルは、いらんよね?」

絵里「ベル…?あ、あぁっ!そうね、もういらないわ!あはっ…、私ったら…、今の今まで本気で忘れてたみたい…」

絵里「あ、でも!数日に一回は、絶対希とえっちするからね!今度は私がママになってあげるわ!」

希「あ、それいいかも。じゃあえりちがうちのうんちとか食べてくれるん?」

絵里「あ、いやそれは…、で、でも…、おしっこまでならなんとか…」

希「ふーん…、じゃあ今ちょうどトイレ行きたかったから、飲んでくれる?なんて…」

絵里「うん、わかった。飲むわ」

希「え、えぇっ!?え、ええの?」

絵里「いいわよ。だって希のこと、とても愛おしいもの。さ、寝転がるからおまんこ、私の顔の上に乗せて?」ゴロン

希「すごい心境の変化やなぁ…、じゃ、よっ…と…、これでいい?」

絵里「ええ…、希のいやらしいおまんこ、よぉく見える…。さ、あーん…らして?」

希「え、ええねんな?いくよ…、んっ…」


ジョロロロロ…


絵里「あ、ごぼっ…、ん、んぐっ…、んぐっ…、ぐ、ぐふ、ごほっ!!げふっ…、がっ…、がは…」

希「おわぁっ!!?だ、大丈夫、えりち!?やっぱ早すぎたんちゃうか…」

絵里「えへ、平気平気…、あぁ、もったいない…、ん、じゅる、じゅるるっ…」

希「床に溢れたおしっこまで舐めとらんでも…。もぅ…、えりちってばすっかりヘンタイさんやなぁ…」

絵里「元からヘンタイよ。むしろ希のおかげでマシになったくらい」

希「そう…?じゃ、次からはちゃんと自然に飲めるようになるまで、おしっこトレーニングやね」

絵里「いや、そんな頻繁に飲むのは…、まぁいいわ。希が望む時なら、いつでも…」

希の家の前


希「えりち、今日は楽しかった…。また、一緒にえっちしよな?」

絵里「ええ、今度は…、他の子も誘えるようになるといいわね」

希「あはは…、それじゃμ'sが変態乱交レズ集団になっちゃうね…。うちは大歓迎やけど…」

絵里「外部にもれないようにしないとね…。それじゃあ、帰るわ。亜里沙も待ってると思うし」

希「あ、そうやん!亜里沙ちゃん辛いんとちゃう?早く帰ってあげて、ね?」

絵里「えぇ、亜里沙にも希が心配してた、って伝えておくわ。じゃあね」



絵里「はぁっ…、楽しかった…」

絵里「ある意味新境地だったわね…。催眠プレイ…」

絵里「うぅ、やったばかりだというのにもう次にできるのが待ち遠しいわ…」

絵里「でも、これなら…」スッ

絵里「…もう、このベルはいらない。このベルに惑わされたりはしない」

絵里「こんなものなくても、私は…」



ゴミ捨て場


絵里「…」

絵里「…バイバイ、倫躙鈴。あなたには世話になったわ。じゃあね」


ストッ


絵里「…もう、悪用されないようにしなさいよ」




絵里「あーっ…、なんだかスッキリしたわ…。催眠の呪縛から解放された、っていうのかしら…」

絵里「というか意外と私の願望、みんなに話しても受け入れられるんじゃ…」

絵里「そうと決まればさっそく、明日にでも誰かに言ってみようかしら…。真姫とかならきっと…」

絵里「うふふ…、いいわね…。帰って明日の計画を練るわよ!」





催眠生活


おわり



あとがき
これで催眠ベルメインの話は以上となります
これからは自らの願望をμ'sのみんなに話した絵里のイチャイチャラブラブえっち生活を書いていくつもりです
まだえっちしてないあの子とあんなことや、こんなこと…!?
があるかはわかりませんが、期待していてくだしあ
それ では少し早いで すが今日 は こ    の  辺 で    ほ    な                     な                   

「なぁ、お嬢さん。いつまで、そうしてるつもりだい?」



絵里「…えっ?」



「既に10分以上は、ゴミ捨て場の前に突っ立てぼーっとして…、ゴミ捨て場に恋でもしてるのかね?」


絵里「だ、だれ…?」


「俺が誰かなんてどうでもいいだろ?それとも…、俺が誰かわかったとたん、俺を操る気かい?」

「その手に持ったベルで、さ?」


絵里「…っ!!?う、嘘…!?どうして…」

絵里「このベルは、さっき捨てて…、それで…!」

絵里「今私は家に帰る途中だったはず、なのに…!?」


「捨てられない。そいつは、何をしようが捨てられないんだよ、お嬢さん」


絵里「…っ!そ、その声…、今、気づいた…!あなた…!」

絵里「ロシアの…、行商人ね…」



行商「ピンポ~ン!遅かったねぇ、お嬢さん…。すぐ気づくものかと思ったよ…」

絵里「…相変わらずフードを目深に被って…、時間も時間で周りが暗いせいで顔すらはっきり見えないのよ…」

絵里「わかるわけ、ないでしょ…。大体、どうして私のいる場所が…?ロシアからストーカーでもしてたの!?」

行商「そんな訳無いじゃん。簡単だよ、あんたの居場所はさぁ、そのベルが教えてくれるんだ…。前の持ち主が、全部教えるまで、さ…」

絵里「全部、教える…?」

行商「そ、最初から全部言ったら使いづらいんじゃないか、って思ってさ。少しの間泳がしておいたわけよ」

絵里「泳がす…!?ど、どういうことよ!教えなさい!」

行商「言わんでも全部教えてあげるって…、そうしないと、俺も困るからさぁ…」

絵里「えっ…?」

行商「まず、何から話したもんか…。そう、だなぁ…」

行商「なら、これから話そう。そのベルの力の、全てについて」

絵里「力の、すべて…!?催眠だけじゃ、ないの…?」

行商「あぁ…、催眠だけじゃ、ない…。おっそろしいオマケが、さ…。ついてまわるんだよ、そいつには…」

絵里「…っ!」ゴクリ

行商「…たぶん、アンタも気づいたと思うが…、自分の欲望について。どんどん、抑えが効かなくなってってたよなぁ?」

絵里「…えぇ、確かに…、それも、このベルの力、っていうの…!?」

行商「あぁ、そうだ。そいつの名前、覚えてるかい?」

絵里「…りんりんりん、よね。友達の名前とそっくりだったから、購入したのよ」

行商「あ、そうだったんだ。そりゃ面白いねぇ。で、その名前の、りんりんりん…」

行商「漢字で書くと…、倫躙鈴…。読んで字のごとく、『倫理を踏み躙る、鈴』ってなわけさ。使用者の、倫理をね」

絵里「…っ!」

行商「こいつを使えば使うほど…、自分の欲望はねじ曲がっていく…。倫理がこの鈴に踏み躙られちまうんだよ」

絵里「で、でもっ!使わなければ問題ないんでしょ!私だって、今これを捨てようと…!」

行商「でも、捨てられなかった。いや、一回捨てたのかな?でも、実は捨ててない」

行商「違うな。捨てられないんだ。そいつは絶対にね。捨てることも、壊すこともできない。破棄は許されない」

行商「…あんたがその鈴を初めて使ったその時から、あんたにそういう催眠がかかっちゃってんだよ。これが、二つ目のオマケさ…」

絵里「な、なぁっ…!!?」

行商「…俺も捨てられなかった。アンタのような、鈴と波長が合う人間を見つけるまでは、さぁ」

行商「心底喜んだもんさ、鈴がアンタを選んだ瞬間、解放された、ってなぁ…、アハハハハ!」

絵里「な、なによ、それ…!ってことは…、この鈴は、譲渡しないと、手放せない、ってこと…!?」

行商「そのとおり。しかもただ誰かに渡すんじゃダメだ。鈴が選んだ、波長の合う人間だけ」

行商「そのほかの人間に渡そうとしても、体が拒む。絶対に渡せない。他人に破壊でもされようもんなら自分が身を呈してでも守ろうとする」

行商「そういう、呪いなんだ。こいつは…」

絵里「う、嘘…、ウソよ、そんなの…!だって…、あ、で、でも!その鈴の欲望に打ち勝てば…!これ以上使わなければもう…!」

行商「あぁ…、確かにアリ、ちゃあアリだな。これ以上使わなければ、なんの問題もない。自分が凄まじい催眠欲求を我慢すれば、それで解決さ」

絵里「う…、そ、そう、でしょ!なら…」

行商「…だけど、そうはいかない。そうはいかない理由がある。こいつがある意味、一番キッツイ呪いだね…」

絵里「え…?」

行商「…その鈴はね。最初に催眠をかけた人間に、それ以降催眠をかけた人間の感情を刷り込む力がある」

行商「催眠をかけた人間が痛いと思えば、最初にかけられた人間も、また痛いと感じる…、どういうことか、わかるかい?」

絵里「えっ…」


(絵里「亜里沙…?どうしたの?元気ないけど…、具合でも悪い?」)

(亜里沙「う、うぅん…、なんでも、ない…。おやすみ、お姉ちゃん…」)


(絵里「ふぇぇっ!!?ど、どうしたのよ…、抱きついてきたりなんかして…」)

(亜里沙「ごめん…、なんかこうしたくて…。こうしてると、落ち着く気がして…」)



(真姫「…も、っぎゅー…、して…、欲しかったなぁ…、もう、一回…」)



絵里「あ、亜里沙…っ!!!」

行商「…一度刷り込まれた感情は、止むことがない。むしろどんどん増大していく」

行商「心に大きな闇となって広がって、いつか感情がその人を殺す」

行商「そして、そいつが死ねば、次は2番目に催眠をかけた人間が、その感情を背負う。そいつが死ねば、その次…。その繰り返し…」

絵里「うそ…、なによ、それ…!やめてよ…、変なこと、言わないでよ…!それじゃあ…!」

絵里「あ、亜里沙が…、死ぬ…?」

絵里「お」

絵里「おかしいでしょそんなことぉぉっ!!なんで…、なんで亜里沙が死ななきゃいけないの…!?ふざけないでよぉっ!!」

絵里「それに…、亜里沙が死ねば、次は…、穂乃果が…、その次は、雪歩…!真姫…!」

絵里「嫌、いや…、いやぁっ!!そんなの…!」

行商「まぁまぁ、待ちなって。必ず死ぬと決まったわけじゃあない」

絵里「え…?」

行商「その感情がさ、負の感情ってだけなら、そりゃあ辛いだろう?だけど…」

行商「とっても楽しい、気持ちいい、嬉しい、面白い…、そんな感情が積み重なれば、その人は死なずに済む…」

絵里「あ…」

行商「だけどさぁ…、コイツがいやらしいとこなんだよ…。こういった正の感情は、負の感情より圧倒的に貯まりにくいんだ…」

行商「ちょっと催眠をかけずにほうっておくと、すぐに闇に食われて、あの世行きってわけだよ」

行商「だから、死なせないためには催眠をかけ続ける必要がある。被催眠者が、喜ばしく思うことを」

行商「その被催眠者、ってのは、アンタのことでもあるんだぜ?お嬢さん」

絵里「う、あ…っ!」

行商「アンタが楽しくて!他人も喜べることをやってりゃ!アンタの大事な人は死なずに済むんだよ!簡単じゃないか!ハハハ!」

行商「…この下らない連鎖を止めるのは簡単。アンタが催眠をかけた人間全員を見殺しにして、最後にあんたがその鈴背負い込んだまま海の底に自殺でもすりゃいい」

行商「俺は…、できなかった…。大事な人は結局死なせてしまったし…、俺もこんな長々と、のうのうと生きてしまった…」

絵里「あ…、あ…!」

行商「…最後に、もう一つ、呪いを説明して、俺は解放される。このクソのような世界からな」

絵里「え…?」

行商「…しっかり目を見開いてよぅく見ておけ。この小さいベルに秘められた、地獄のような呪いの力を」

行商「…」ファサッ


絵里「えっ…」



その男のフードの下は。


行商「どうだい…?醜いだろう?滑稽だろう…?」


白骨化していた。


行商「こんな姿になっても、まだ生きられるんだぜ?意味、わかんねぇよなぁ…」


目玉はとうになくなり。


行商「これが、最後の呪い。このベルの使用者は、死ねない」


耳ははがれ落ち。


行商「大事な人が、仲間が、ただ死ぬのを見守ることしかできない」


鼻から下がかろうじてくっついているような、そんなおかしな顔をしていた。


行商「あ、もう目玉、ないんだっけ!アハハハハ!見えるんだけどな!アハハハハハハハハ!!」


絵里「…ぁ」


声が、出ない。

バカバカしすぎて、何も言えない。


行商「もう何年生きたっけか…。覚えてないわ。たぶん…、300年は軽く超えたな」

行商「だけど死ねねぇんだ…。怖いもん。海の底に沈んでみろ?いつまでも苦しいまま、生き続けなきゃならない」

行商「だから、この方法しかなかった…。あんたに恨みはないが、すまない。せいぜい、楽しんでくれ…」

行商「そうすることでしか、救いの道はないんだよ、このベルの使用者には、さ…」

行商「じゃあな、お嬢さん。あと…何百年か若かったら、抱きたかったぜ。なんてな!」

行商「アハハハハハハハハ!あははは!ハハ!アッハッハッハッハ!!!!アーッハッハッハッハッハッハ!!」



何が可笑しいのか、男は腹の底から笑いながら、跡形もなく消えた。

残されたのは、私と、呪われた鈴のみ。

ねぇ?

どうしろっていうのよ?

私に

何をさせたいのよ?


よくわかんないから、とりあえず



絵里「うああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!」



喉が枯れるまで、泣き叫び続けた。


キリがいいんでとりあえずここまで
900で終わればいいね、なんて言ってるやつがこんなところで終わらせるわけないでしょう?
むしろ、お楽しみはこれからだ!ペンデュラム召k(ry ってな感じですよ これからがもっとエグくなっていくよ
雪歩は…、仕方ないじゃん!最初にゆきほで変換したら出てきちゃったんだもん!
うぅ…、穴掘って埋まっておきたいがまぁ気にしないでおこう 脳内で勝手に修正しておいてください
ま、とりあえずこれで前スレのラストに繋がるくらいにはお膳立てできたのでしばらくは自由にやっていこう
んじゃ、また次回 ハッピーエンドは全く考えてないから自重しなくていいよ! ほなな!

こんばんは
よく考えたら俺は終わったと思わせておいて終わってませんでしたオチがすごく好きらしい
SS書き始めてからこれで通算4回目だわ ワンパターンでしかない
でも好きなんだもん 映画のED終わったあとにちょっと続いてる時のワクワク感とかいいよね
そんなこんなで催眠SS支配編スタートです 前回のにこの方はもろもろ終了してからやる予定なんで結構待っててください

絵里「はぁっ…、はぁっ…!!」タッタッタッ…


絵里(亜里沙…、亜里沙…っ!!)



亜里沙の部屋


絵里「亜里沙っ!!」バンッ


亜里沙「お、お姉ちゃん…?」


絵里「はぁ、はぁっ…、亜里沙…、だ、大丈夫!?苦しいとか、気持ち悪いとか…、体の調子は!?」

亜里沙「ど、どうしたのお姉ちゃん…、そんなに慌てて…。あ、風邪ならもう大丈夫みたい…、寝たら大分楽になったよ」

絵里「え…?そ、そうなの…?楽、なのね…?」

亜里沙「うん!明日からは学校いけそう!あ、ごめんね、心配かけちゃって…。遅刻もさせちゃったし…」

絵里「い、いいえ!亜里沙が無事ならそれで…、よ、よかった…」

絵里(なんだ…、思っていたより、ずっと元気だわ…。これなら心配いらない…)

絵里「じ、じゃあ私、カバン置いてくるわね…。亜里沙が心配で急いでたからつい…」


リンッ…


絵里「…えっ?鈴の音…?」

リンッ…

亜里沙「うっ…、う、ぐ…!」

リンッ…

絵里「ベルが、勝手に…!?」

リンッ…

亜里沙「あ、ぐ、ぐぐ…、がぁっ…!!おね、ぢゃ…!!」

絵里「あ、亜里沙っ!!?どうしたの…!?」

亜里沙「痛い…!痛いよ、お姉ちゃん…!お尻が…、お股が痛いのぉ…!!」

亜里沙「怖い、怖いよぉ…、暗くて…、狭くて…、何も見えない…!やだ…、嫌だぁっ…!」

亜里沙「恥ずかしい…、こんなの…、イヤ…、恥ずかしくて…、死んじゃう…、死にたい…!!死ぬっ…!!」

亜里沙「うわあああああああぁぁぁぁぁぁァァァァァアァァァッ!!!!!!」

絵里「だ、ダメよ亜里沙!えっと…、か、かしこいかわいいエリーチカ!」パチンッ

亜里沙「…」

絵里「よ、よかった…。催眠は効くのね…。で、でも…、今のベルの音…、って、いったい…」

絵里「まさか…、このベルがひとりでに音を鳴らせば…、亜里沙に今までの被催眠者の感情が刷り込まれる、ってこと…!?そんな…」

絵里「…そ、そうだわ!ベルから与えられる感情を感じなくすれば…!」

絵里「…いや、ダメ、でしょうね…。あの行商人も、それくらいやったに違いないわ…」

絵里「感じなくさせたところで、感情は心を蝕んでいく…。傷の痛みを感じなくさせても。やがて失血で死に至るように…」

絵里「や、やっぱり…、その方法しか、道は、ないの…?」

絵里「亜里沙のために…、他の人に催眠をかけて…、悦ばせる…。それも、痛みを忘れるくらい、強い快感…」

絵里「それを…、みんなに…」

絵里「…そんな、こと…、できっこない…」

亜里沙「…」

絵里「それとも…、こうやってずっと催眠状態に…?そうすれば…」

絵里「…現実的じゃ無さ過ぎるわ。催眠状態じゃ言うことは聞いても、自発的に喋ることはない…」

絵里「そんなの…、亜里沙が生きてるとは言えない…、もの…」

絵里「…」

絵里「…無理よ。あの男も、こうやって悩んで、悩んで…、それでも結局、大事な人を死なせてしまったのよね…」

絵里「私みたいな小娘に、突破口なんか見つけられるはずがない…」

絵里「なら…、覚悟を、決めないと」

絵里「…自分の妹ひとりのために…、大切な友達…、仲間を犠牲にできるか…」

絵里「う…」

絵里「ぐ…、きっと…、また催眠をかけることになったら…、私の欲望は、止めどころなくねじ曲がっていく…」

絵里「亜里沙の為だけでなく、あの子達に酷いことをするように…、なるんでしょうね…」

絵里「それを抑制する力を…、私は持ち合わせていない…。う、くっ…」

絵里「…でも、でもっ…!そうしないと…、亜里沙が…!亜里沙が…、死んでしまう…」

絵里「うぅ…、うう…!亜里沙…、どうすればいいのよ…?ねぇ?私はどうすればいいと思う?」

絵里「…教えてよ。答えてよ…、亜里沙…」

亜里沙「…」

絵里「亜里沙ぁ…」

亜里沙「お姉ちゃん…」

絵里「…っ!」

亜里沙「私は…、お姉ちゃんに…」

亜里沙「…笑顔でいてほしいな」

絵里「え…?」

亜里沙「ステージの上で、踊る、お姉ちゃんは…、とても綺麗で…、楽しそうで…」

亜里沙「そんなお姉ちゃんを見てると…、亜里沙も、自然に笑顔になるの…」

亜里沙「だから…、私はお姉ちゃんの笑顔が好き…。みんなを笑顔にしてくれる、お姉ちゃんの笑顔が…」

亜里沙「お姉ちゃん…。私は…、お姉ちゃんに悲しんで欲しくない…。ずっとずっと…、笑っていて欲しいの…」

亜里沙「それが…、私の願い…。お姉ちゃんにしてほしい、こと…」

絵里「…っ!」

絵里「あ、あり、さ…、うっ…、ぐ…、うぁぁっ…。うぐっ…、亜里沙…っ!」

絵里「私が…、笑えるのは…、あなたがいてくれるから…っ!私もあなたの笑顔に…、救われてるのよ…!!」

絵里「…決めた。もう、この子の前では…、悲しい顔はしない…。ずっと、亜里沙を…、笑顔に…、笑顔のままに、してみせる…」

絵里「…そのためには、どんな犠牲だって…!…っ!」

パンッ

亜里沙「はっ…!あ、あれ…?私…」

絵里「ふふ、どうしたの?亜里沙。呆けた顔して。さ、そろそろ晩ご飯の時間よ」

絵里「今日は遅くなっちゃったし、亜里沙が元気なら一緒に作らない?ご飯」

亜里沙「あ、うん!一緒にご飯作る!ふふっ、お姉ちゃんと一緒に料理…、ハラショー!」

絵里「ええ、ハラショー。…ハラショー、ね…。とっても…」

翌日 朝


亜里沙「お姉ちゃーんっ、いってきまーすっ!」

絵里「ええ、いってらっしゃい。さてと、私も…」


絵里(亜里沙にはベルから与えられる感情を表に出さないようにする催眠もかけておいた…)

絵里(これで学校にいるときに発作的に苦しんだりはしない、はず…)

絵里(だけど、これは応急処置…。放っておけば、いずれ感情は亜里沙の心を蝕んで、殺す…)

絵里(そうなる前に…、私は…!)



三年教室


絵里「…おはよう、希、にこ」

希「あ、えりち!おはようさん」

にこ「おっはよー。ふわぁぁ…、ねむ…」

絵里「ねぇ、二人に話があるんだけど…、いい?」

希「話?なになに…?」

絵里「…ここじゃ話せない。部室…、いえ、トイレへ行きましょう」

にこ「…他のみんなにも聞かれたくないようなことなの…?」

希「…えりち、もしかして…?」

絵里「…いいから、行くわよ」



三年トイレ


絵里「…」

にこ「それで…、話って?」

希「…もしかして、また催眠のことで悩んでるん?」

にこ「さ、催眠…っ?何、なんの話…?」

絵里「えぇ…、実は…、そうなのよ…。とても、深く悩んでいることがあって…」

希「そう、なんや…。にこっちにも、聞いて欲しいんやて。ちょっと引くかもやけど、落ち着いて聞いてあげてね?」

にこ「な、なんだってのよ…、そんな重大発表なの…?」

絵里「…いいえ。大したことじゃないわ」

希「え…?」

にこ「…へ?」

絵里「ただ…」スッ

絵里「…あなたたちを悦ばせてあげたいだけだから」

希「…っ!えりちっ…」


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


希「…ぁ」

にこ「…」

絵里「…希、にこ、あなたたちは休み時間の間は…」

トイレ前


三年モブA「でさー…」

三年モブB「アハハ、うけるー!…あれ、絢瀬さん…?どしたの、トイレの前で待機して…?」

絵里「…あなたたち、トイレに用?」

三年モブA「え、えぇ…。それが?」

絵里「…そう、ならいいの。これだけ、聞いてくれれば」スッ


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


三年モブA「…」

三年モブB「…」


絵里「…いい?これからトイレの中で起こることは、当たり前。何もおかしいことはないの…」

絵里「あなたたちはただ、普通に用を足せばいいのよ…」



トイレ内


三年モブA「ふー…、あ、私大きい方だから、先済ませたら待っててね?」

三年モブB「はいはーい。さてと…」

ガチャッ


にこ「にっこにっこにー!あら?おトイレにこー?お便器アイドルにこにーのー、初めてのお客さんにこっ!」

にこ「さ、はやくお便器なにこにおーいしーおしっこいっぱい飲ませてラブにこっ!あーん…」


三年モブB「…」

三年モブB「矢澤さん、よろしくお願いね?」ズルッ

にこ「うんっ!もう待ちきれないわよぉ…、はやくおしっこ、ちょうだぁ~い…、あー…」

三年モブB「はいはい…、えと、立ったまますればいいのかな…?」

にこ「そうそう!にこの喉の奥の喉おちんぽ目掛けてびゅーっ、っておしっこしてくれたらぁ、にこにー絶頂しちゃうのぉっ…、だからぁ…」

三年モブB「ん…、じゃあ出すね…。んっ…」


ジョロロロロロッ…


にこ「おごっ…、ごぼぼぼ…、ごくっ…!んぐっ…!!んく、んぐ…、ごくごくっ…」

三年モブB「あふっ…、ま、まだ出る…、いっぱい出そう…。矢澤さん、こぼさないでね…?」

にこ「おごご…、んぐぅっ…、ぐびっ…、ぐ、げほぉっ…、ご、ほぉっ…、は、はぁっ…」

三年モブB「ふぅ…、気持ちよかった…。いつものトイレのはずなのに、なんかイケナイ事してるみたいだね」

にこ「イケナイことなんかじゃぜーんぜんないんだよっ♪それじゃ、またにこにーお便器、使ってにこぉ~!」

三年モブB「うん、また後でね」

ガチャッ

三年モブC「あ、矢澤さん…」

にこ「あ、お客さん?ちょうど空いたところ!さ、さ!おトイレにこにーにたっぷり放尿してぇっ…!」

希「ご、もぐっ…、おほぉっ…、くっさぁ…、よくこんな出るもんやなぁ…」

希「もぐ…、何食べたん?んふっ…、でもうち、とっても嬉しいっ♪自分がおトイレやって実感できるもんっ!」


三年モブA「ふぅ…、東條さん、すごいね…。いくらトイレだからって…」


希「ん…?うちはトイレやねんからぁ…、ごくんっ…。はぁ、これが主食なんは普通やん?」

希「あ、おしり、汚いやろ?うちが…、んじゅるっ…、れろれろっ…、はぁ、舐めとったげる…」

三年モブA「んあっ…、あ、ありがと…。じゃあ、友達待ってるから、もう行くね…?」

希「んー。うちはまだ食べきってへんからね…、次の子が来る前に…、もぐもぐ…」

ガチャッ

三年モブD「あ、トイレ大丈夫?もう漏れちゃいそうで…」

希「あ、おっけーや!ちょっと残ってるけど…、次の人優先やから…、はい、あー…」

三年モブD「あぁっ…、ちょっとお腹緩いけど許してね…!んんっ…!!」

希「あ、はぁっ…!出てきてるの、見えるっ…!ゆるゆるのが、おしりの奥から…!」

希「お、おいしそう…♪じゅるっ…」




絵里「…」

絵里「あ、っはぁっ…!イイ…!いいわ…、すごく…、最低…!ゾクゾク、しちゃう…!」

絵里「人の倫理から外れきったことをすればするほど…、こんなにも気持ちいい…」

絵里「きっとこれも…、ベルの影響…!ベルが私の倫理を踏み躙って、こんな酷いことを至極の悦びと感じさせてる…!」

絵里「そして…、トイレになっちゃった二人…!あの子達が貪っている排泄物も…、この世のほどとは思えないほどの美味へと錯覚させている…」

絵里「トイレに徹すれば徹するほど…、通常の絶頂の何倍も気持ちよくなるようにもしてあげた…!これで、あの子達は喜びの感情に塗れているわ…!」

絵里「そして!私たちのこの喜びは!同時に亜里沙にも伝わってる!あぁ…、亜里沙!感じているかしら!この形容しがたいほど甘美な快感を…!」

絵里「あはっ…!あはははははっ!!気持ちいい…!気持ちいいわ!人を最低に貶めることがこんなにも気持ちいいなんて…!」

絵里「迷っていたのがバカみたい…!もっと…、もっとよ!μ'sだけじゃない…、この学校全てを…、欲望の獣に貶めて…!」

絵里「気持ちよくして…、気持ちよくなって…!亜里沙を…、大好きな妹を悦ばせてあげるの!あっはぁっ…!」

絵里「あははははははははは!あはははははははははははは!」

絵里「あはっ…!あはは…!」

絵里「何…、やってるんだろ…!私…!あはははは!あーっはっははははははははは!!!」

キーンコーンカーンコーン…


にこ「…ぁ」

希「…ぁ」


絵里「お疲れ様、二人共。さ、早く体を拭いて、制服に着替えて?」


にこ「…ぁ、ああっ…!!」

希「ぅ…、ひ、ぃっ!!」

にこのぞ「「ああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!」」

絵里「えっ…!?」

にこ「おぼぇっ…!おじ、っご…、のん…!?おごぉぉぉぉっ!!おげぇぇぇぇぇえええぇぇっ!!!!??!」

希「んぐっ…、ごぼぼ…、おぎょろろろろぉぉぉっ!!!ごほっ…、げはぁっ…!!え、えりぢ…、なんでごど…!!?」

絵里「あぁ…、『休み時間の間だけ、トイレになりなさい』って催眠、だったものね…」

絵里「休み時間じゃなくなったから、催眠も同時にとけてしまったのかしら…。失敗したわ…。これじゃあ亜里沙にもこの感情が…」

希「なに、いっで…!!うぐぅっ…!!う、ぼぇぇぇぇっ!!ごぇっ!!げぇぇぇぇっ!!」

絵里「…汚らわしいわね。でも…」

絵里「これを眺めておくのも…、んふ、ゾクゾクするわ…」

にこ「あ、あんだが…っ!ごほっ!ごほっ!!あんたが、にこたちに…、こんなこと、させたの…!?」

にこ「なんで…、こんなぁっ…!!」

絵里「…でも、これ以上放っておいても余計な感情を与えるだけだし…、止めましょうか」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

にこ「…」

希「…」

絵里「…とりあえず、ここの掃除と…、あとは…」




昼休み 三年教室


希「えりちー?ご飯一緒に食べよ?」

絵里「ええ、いいわよ」

にこ「仕方ないわねー、にこも一緒に食べてあげてもいいわ」

希「誰も一緒に食べよう、なんて言うてへんやろー。しっしっ」

にこ「ちょっ…!その扱いひどいんじゃないの!?」

絵里「いいじゃない、仲良く食べましょうよ。友達、なんだから」

希「ふふ、せやね。仲良く食べよか」

にこ「ふんっ…、最初からそうしてればいいのよ!」


絵里(友達、ともだち…、か)

絵里(…えぇ、ずっと、ずっとずっと、友達でいてちょうだい。二人共…。ふふ、ふふふふ…)

よし、やりたいことやったった
こ、これ以降はその…、食事中の方注意的な奴は書かないから許してください…
今から安価なので付き合ってくれると嬉しいです…

絵里(…さてと、これ以降は催眠と言っても…、被催眠者を痛めつけるようなこと、してはいけないわね)

絵里(ま、痛みを快感に変換すればその限りでもないけど…、痛がるのを観察する、なんてことはもうダメね)

絵里(ご飯も食べて、少し時間も余ってるし…、誰かに会いに行こうかしら)

絵里(もしくは、既に催眠にかかってる子を悦ばせてあげるか、新たに催眠をかけてみるか…)

絵里(でも今催眠かけても中途半端になりそうだし、放課後まで待つのもアリかしら)

絵里「…>>429しようかな」

私にも催眠をかけて[田島「チ○コ破裂するっ!」]

絵里「…私にも催眠、ってかけられるのかな。試したことなかったけど…」

絵里「あ、でも催眠状態になっても命令する人がいないし無理か…。鈴の譲渡はできないんだし…」

絵里「うーん…、自分に催眠をかけてオナニー…、いいと思ったのに…」

絵里「催眠…、あ、そうだわ!」



部室


希「…まさか休み時間にオナニーしたい、なんて相談されると思わなかったよ」

絵里「ほ、ほら…、催眠欲求を押さえつけるのにまだ慣れてなくて…」

絵里(押さえつけるどころか思い切り開放してるけれど)

絵里「だから…、希に催眠をかけてもらって…、オナニーしてみようかな、って…。ダメかしら…?」

希「いや、ええけど…。はぁ、なんか生々しいね、友達の性事情に触れるのって…」

絵里「ご、ごめんなさい…。なるべく希の手を煩わせないように、ってオナニーにしたつもりだから…」

希「うふ、ええよ。えりちも頑張ってるんやもん。うちも応援したげるよ」

希「それで…、催眠の内容はどんなのがいいの?」

絵里「えっと…、どういうところまでなら可能なのかしら?」

希「完全に、は無理やけど…、自分はこういう存在で、こういう状況にいる、くらいなら…」

絵里「ほうほう…、なるほどね。ならね…」

絵里「私は>>432で、>>434という状況に置かれている(ex:衆人環視、奴隷調教中など)、って催眠、できる?」

赤ちゃん

希の性奴隷

絵里「私は赤ん坊で、希の性奴隷に調教されてる途中ってことでどうかしら…?」

希「赤ちゃん好きやね…。でも赤ちゃんそのものになりきらせるのは難しいかも…」

絵里「え?」

希「ほら、赤ちゃんって言ったら言葉理解できへんやん?言葉による催眠やとなりきらせるのには限界が…」

絵里「あぁ…、確かに、昨日も言葉までは忘れなかったしね…」

希「ま、年端もいかない幼女、さらに軽い喃語をオマケで足せばそれっぽいの、できるかな…」

絵里「じ、じゃあそれでお願いするわ。ゴクッ…」

希「…今度は、超強力な催眠やから、一瞬で状況に持ち込めるよ…!行くで…!」




絵里「あ、あれ…?わっ…、す、すごい…、体が、縮んでゆ…」

絵里「あ、言葉もちょっとたどだとしいわね…。昨日もこうやってくれればいいのに…」

希「えーりちっ」

絵里「ほわっ!?にょ、にょぞみ…。こうしてみりゅと、おっきいわね…」

希「えりちー、あかんやんっ。今日のうちはえりちのご主人様よ?ロリっこでも容赦せんからね?さま、つけなあかんよ?」

絵里「ほぇ…?にょ、のじょみ、さま…?で、いいの?」

希「おっけおっけー。さ、えりち…。オナニー、してもらおか」

絵里「お、そういえばそうだったわね。お、おなにー…、ぱんちゅ、ぬいで…」

希「おっとストップ。今回はオナニーの内容もうちが決めさせてもらうよ?」

絵里「え、な、なにさせる気よ…」

希「うーん、そやねぇ…、今脱いだパンツを…、>>438して…」

希「>>440でおまんこ、いじくりまわしてもらおうかな」

顔に被って

自らの指

希「今脱いだパンツ、顔に被って?」

絵里「え、顔…?」

希「そ。クロッチの部分…、えりちのやらしい汚れが鼻先にくるように、ね」

絵里「うぇ…、じ、自分のでやらされるの…?やぁ…」

希「そんなに嫌がるならうちがやったる!おりゃ!」ガバッ!

絵里「うにゃぁっ…!く、くちゃい…、おちっこくちゃいわよぉ…」

希「その状態で普通に指オナ、やね。うちが見といたげるから、ゆっくり…、でも休み時間終わるまでには終わらすんよ?」

絵里「わ、わかってるわよ!お、おまんこ…、くちゅ、くちゅ…」クチュクチュ

希「うん、えりち…、やらしい…。うちから見たえりちでもこんなやらしいのに、ロリえりちはどんだけやらしいんやろなぁ…」

絵里「んっ…、んんっ…!のぞみさまにっ、み、みりゃれてりゅ…、見られながらおにゃにー…、はじゅかちぃ…」

希「あぁん、手、止めたあかんよ?ずっと動かして、ね?」

絵里「うんっ…、く、ふぅっ…、あんっ…」クチュクチュ

希「それとえりち、せっかく自分のパンツ被ってるんやから、汚れをオカズにしないと」

絵里「えぇっ…、どういうことよ…」

希「もちろん、お口でくちゅくちゅや。ちょっと汚いけど、興奮するんちゃう?」

絵里「…」

絵里(汚いといえば…、のじょみにはしゃんじゃん酷いことを…。うんち食べまくってたし…)

絵里(そのちゅぐないだと思えば…、汚れもきたなくなんて…!)

絵里「あっ…、あむっ…、ん、ぢゅ…ぢゅ…」

絵里(うぅ…、ちょっぱにがい…。鼻にキツイおちっこの臭いが…)

絵里(のぞみのおちっこなら大丈夫だったのに…、自分のだと結構くるわね…)

希「ほらほら、その状態から手、動かして?」

絵里「うん…、んじゅっ…、れろれろ…。んはぁっ…」クチュクチュッ

絵里「き、きもち…、いいっ…。くちゃい臭いも、なんだか…、えっちに感じるぅ…」クチュクチュッ

絵里「あっ…、ん、ぢゅるっ…、おいちっ…、おちっこ汚れおいちいのぉっ…!んぢゅるるっ…」クチュクチュッ

絵里「あ、あ…、いきそ…、イクッ、イッ…」


希「はいやめー」


絵里「…っ!!?て、手が…、止まった…?」

希「うちの命令には絶対服従な催眠やからね。えりちのベルほどではないやろうけど」

絵里「な、なんで止めるのよ、のじょみさまっ!」

希「うふ、うちにタメ語きいてるうちはイけないよ~?」

絵里「へ…?」

希「ここではうちがご主人様。うちの言うこと聞かん限りは、イかせてあげへんからね?」

絵里「え…、い、いかせてよ!あ…、いかせてくだちゃいよぉっ!」

希「んー…、だったら、うちの命令を忠実に聞いてくれたら、イかせてあげてもいいよ?」

絵里「ほ、ほんと…?ほんとですか?」

希「うん…、というわけで…」

希「>>443、するんや」

淫語でおねだり

希「淫語でおねだり、するんや」

絵里「淫語で…?」

希「ん、えりちがうちの奴隷であることの証明として、ありったけの淫語でおねだり、してみ?」

希「そしたらオナイキ、許可したげるよ、えりち」

絵里「わ、わかりました…。やゆ…」

絵里「…」

絵里「のぞみしゃま…、私のおまんこ…、もうこんなぐっちゅぐちゅなのぉ…。ほら、みてぇ…」クパァ…

絵里「未発達のロリクリチンポがメス汁じゃーめんぶっぴゅぶぴゅ出したいよぉってヒクついてるのも、みえりゅでしょ…?」ヒクッ

絵里「やらしいやらしいガニ股ぽーじゅでロリっ子えりちの潮噴き見て欲しいんれちゅ…。こんなからられも妊娠できるんだよって見て欲しいの…」

絵里「ね?イっていい?イっていいわよね?のぞみしゃまぁ…」キュンキュンッ

希「うわっ…、あ、あかんっ…、えりち、その顔はあかんわ…。鼻血が…おうっ!」ブシュッ

希「おけや!おっけー!えりちめっちゃかわいい!大好き!うちの嫁!レッツオーガズム!」

絵里「んんんっ!!ゆ、ゆびっ!指がすごいはやいのぉっ!!」グチュグチュッ

絵里「さっきまで止まってた分必死の私の指がおまんこほじほじしてゆっ!メスイキさせようとしてるぅっ!!」

絵里「それれ、それれぇっ…!ひだりても…、えりクリチンポ…、くにゅくにゅしちゃってゆ…。ロリっ子なのに立派なオチンポしゃせーさせようとがんばってゆぅっ!!」クリュクリュ

絵里「れもらめぇっ!!そのちんぽはしゃせーしないちんぽなのぉっ!!しゃせーするのは昨日使っちゃったちんぽぉっ!!」シコシコクチュクチュ

絵里「それれもやめてくれないえりのおばかさんなひだりてぇっ!!持ち主いじょうにえっちでわるいこちゃんですぅっ!!」

絵里「あひぃっ、あひっ!んにゃぁっ…!!あ、こ、こしぃっ!!こしカックカクしてゆ…、イキたくてイキたくておサルさんみたいになっちゃうのぉっ!!」

希「あはぁっ…、えりち…、いいよ…。う、うちも…」クチュクチュッ

希「な、えりち…、い、イク前に…、昨日できんかった、おまんこえっち、しよ?グチュグチュおまんこ、すりあわせるんや…」

絵里「うんっ!すゆっ!おまんこえっちすゆっ!え、えいっ!!」グッチュゥッ!!

希「うひぃっ!!な、なんやこれぇっ…!気持ちよすぎ…!えりち…、こんなん、あかん…!」

絵里「い、いっひゃうぅっ!!おまんこみこしゅりはんでびゅちまけりゅぅっ!!おひょほぉっ!!いんぎゅぅぅっ!!!」


ブシャアァァァァァッ!!!


絵里「んひぃぃぃっ!!お潮びゅるびゅるおしゃせーっ!おっしゃっせーっ♪メス穴からメス汁ふきだしてゆぅっ!!」

希「あはぁっ…、え、えりちぃっ!!うちも、うちもメス汁ふきだしそ…!ね、ね…、えりち…、えりちの顔で、受け止めてっ!!」

絵里「うんっ!のぞみさまのおしる、お顔であびりゅっ!!きてぇっ!!」

希「あんっ!!えりちの顔の真ん前で…、こんなに激しく指動かして…っ!!おひょぉっっ!!いぐぅっ!!いくでっ!で、でるでぇぇぇぇっ!!」

ブッシャァァァッ!!

希「おおおぉぉんんっ!!でてるっ!!きんもちいいっ!!もひゅぅっ!!えへぇっ!!膝砕けてまうぅっ!!」

絵里「あぶぅっ!!しゅごひぃっ!!お顔まんこでのぞみしゃまのメスじゃーめんうけとめて、もっかいうりのまんこいっちゃった!いっちゃったぁっ♪」

希「ほぉらっ、まだでるよっ!飲んで、ねぇ飲んでぇっ♪うちのえろぢる、ぐびぐび音たてて飲んで欲しいなぁっ♪」

絵里「んにゃぁっ!!はいぃっ!!ん、んぐっ!ごくっごくっ!!んはぁっ!!おいちぃっ!!のじょみしゃまぁっ!!おいしいよぉっ!!」

希「あ、はぁっ…、それは…、よかったぁ…、あ、あしが…、も、立ってられへんわぁ…」ガクリ

絵里「あふ…、わ、私も、もう、むりれす…」グクッ

数分後…


絵里「はぁっ…、はぁっ…。つ、疲れた…」

希「うふ、良かったよ、えりち。ちゃんとカンペキに録画もできたし」

絵里「してたの!?…流出させたらコロスわよ」

希「せ、せえへんって…。たぶん…」

絵里「ま、スッキリできたし、とりあえず礼を言っておくわ。ありがとう、付き合ってくれて」

希「どういたしまして。言ってくれたらこれからいくらでも付き合ったげるよ?うふ」

絵里「えぇ、甘えさせてもらうわね。じゃ、そろそろ帰りましょう」

希「うんっ」


ガタッ!


絵里「んっ!?だ、だれっ!?」



「おわっ!ば、バレた!?」

「しっ!声を上げてはいけません!」

「に、逃げようっ!」


ダッ!!


希「…どうやら、ドアの隙間から覗かれてたみたい、やね…」

絵里「今の、全部…?」

希「結構、大きな声出してもたから…、丸聞こえやったんちゃうかな…」

絵里「…」

希「ど、どうする…?外部に漏れたら…」

絵里「だ、大丈夫…。証拠はないから拡散はされないでしょ…。ただ…」

希「うちらがレズカップルって噂は、確実に流れるね…」

絵里「…」

希「…」

のぞえり(…別にそれでもいっか)



二年教室


穂乃果「…エラいものを目撃してしまった…!」

海未「ど、どうします…?誰かに相談するべきでしょうか…」

ことり「いや…、胸にひっそりしまっておくべきだよ…!うん!」

放課後 屋上


海未「えーっと…、では、次は二人組で準備体操を…」


絵里「希、やりましょ」

希「うん、やろか」


海未「!」

穂乃果「!」

ことり「!」


絵里(…何か熱い視線を感じるのだけれど…、気のせい?)

希(なんか気になるなぁ…。もうアレ、ばれたんやろか…)



練習終わり


海未(二人が気になりすぎて練習に集中できませんでした…)

穂乃果(私もだよ…)

ことり(け、結構ボディタッチ多くなかった!?ね、ねぇ、多くなかった!?)



絵里「…解散したはいいけれど、2年の3人は何か話し込んでるわね…。あの輪に入るのはよしておきましょう…。嫌な予感しかしない」

絵里「あ、そうだ…。凛と花陽…、と真姫。映画、どうだったのかしら…。感想聴きに行きましょう」

絵里「凛、花陽…、あれ、真姫は?」

凛「あ、絵里ちゃん!それがね…」

花陽「昨日映画見れなかったから、私がDVD貸してあげたの。そしたら練習終わった途端ダッシュで帰っちゃった…」

絵里「そんなに見たかったのね…」



にこ「あれ…、真姫ちゃーん、一緒に…、どこいったの…?」



絵里「…で、映画の感想は?」

凛「そりゃもう大・感・動、だにゃ!もう、最っ高!涙で目玉が取れるんじゃないかとヒヤヒヤしたにゃ」

花陽「飲み終わったジュースの入れ物から溢れんばかりに泣いてたものね…、二人共…」

絵里「それはまた…、真姫が見終わったら私に貸してね、DVD」

花陽「うん、わかった!じゃ、私たちも帰ろっか、凛ちゃん」

凛「うん!クレープ買って帰るにゃ~」

絵里「あ、待って!」

凛「にゃ?」

花陽「何か用事?」

絵里「その…、もう少しドラマについて詳しく聞きたいから、部室に来てくれるかしら」

花陽「え、いいけど…」

凛「大体昨日喋り尽くした感あるにゃ」

絵里「それでももう一回、聞きたいのよ。ね?」

凛「はいはーい。そんなに興味持ってもらったら無碍に断れないよ!ね?」

花陽「うん!ドラマの面白さ、たっぷり教えてあげるね!」



部室


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


凛「…」

花陽「…」

絵里「…ごめんなさいね。ドラマ、実はそんなに興味ないの。見てみたいけど」

絵里「今私の興味のすべてが、これなのよ。ごめんね、二人共」

絵里「じゃ、あなたたちにはどんな催眠がお似合いかしら…?」

絵里「そうね…、映画が恋愛ものだったから、あなたたちにイチャイチャえっちをさせて、それを傍目で楽しむ…」

絵里「…なんて考えたりもしたけど興奮しないから却下だわ。なら、これかしら…

絵里「あなたたち二人には、異常性癖をつけさせてもらうわね。珍しい特殊な性癖を」

絵里「凛は…、>>450を舐めることで性的興奮を覚える、花陽は…、>>452の臭いで性的興奮を覚える、なんてどうかしら」

絵里(どちらも身体の部位、もしくは身体からでる液体、排泄物…、あ、唾液とか汗とか、って意味だからね!べ、別に…、下の方でもいいけど…)

絵里(そういうのでお願いするわね)

はちみつ

ハミ膣ならまだしもはちみつは身体から出ないっすわ…
↓で

靴下…、も身体の一部ではないけど、汗が染み込んでる、ってことでおkでいいや

そんなわけでかなり遅いが今日はここらへんでおしまいです
前スレで関係あるのは最後の数レスだけなんでこのスレしか興味ない人はそこだけ読んでくれるとこういう予定なんだな、ってわかってもらえます
もしそっちの方にも興味持ってもらえたら是非読んでくれると喜びます かなりの量あるけど
序盤にいきなりエッグいスカが入ったけどあれが本来の俺の好きなやつです 目覚めた人がいたら仲間が増えたよやったね俺ちゃん
まぁそっちはスルーしてる人もいるだろうけど本筋の催眠オナはどうだっただろう 興奮してくれたら幸い
じゃあ次はりんぱなのえっちということでご期待下さい 個人的にはどっちも腋が良かったんだぜ ほなな!

はちみつを体に塗りたくるプレイは君らにとってのスカくらい興奮しないわ… イチャイチャしつつなら可愛らしくていいと思うけどね
亜里沙には感情だけしか伝わってないんで美味しい、って思えば何食おうが関係ないです(ただし痛い、って感情はプラシーボ的なアレで実際に痛く感じる設定)
で、えりちはベルの効果で欲望が捻じ曲げられてるのでこんなマニアックプレイが大好きになっちゃって喜んでるんです
えりちも被催眠者であるのでえりちの喜びも亜里沙に伝わって一石二鳥  とこじつけることはできるけど本音は俺がやりたかっただけです
味で興奮と匂いで興奮も好きなジャンルの一つなんでテンション上がる じゃ、はじめます

絵里「凛、あなたは足を舐めることで興奮を覚え、花陽、あなたは靴下の臭いで興奮を覚えるの…」

絵里「イケナイお薬くらいの依存性を持つ快楽として、刷り込んであげる…」

絵里「足狂いと靴下狂い…、ふふっ、字面だけ見ればひどく間抜けね」

絵里「それと…、このままだと性癖を持っただけでプレイに移行できないから…」

絵里「練習終わりに、私の足でオナニーするのは日課である、と思い込ませましょう」

絵里「それじゃ…、始めるわね。盛大に、気持ちよくなってちょうだい」パンッ



凛「あれっ…、絵里ちゃん…。凛たち…、何しようとしてたんだっけ…?」

花陽「たしか…、とても大切なことだったような…」

絵里「ふふ、そうね。二人にとってはとても大切なことね…」ズルッ

凛「ほぇ…?ど、どうしたの絵里ちゃん…。机の上に座って左足だけ靴下脱いで…」ストン

花陽「り、凛ちゃんも絵里ちゃんの足元に跪いてるけどどうしたの…?じゅるっ…、あ、あれ…?私も、ヨダレが…」

絵里「さ、私はもう用意がすんだわ。あとは…、あなたたちの好きにしていいわよ?」

凛「あ…、絵里ちゃんの…、足…。なんだか…、とっても…、おいしそう、にゃ…」

花陽「絵里ちゃんのムレムレの靴下の臭いで…、頭、くらくら、してきた…」

凛「そ、そうだ…。凛たち…、いっつもこうしてた…。この時間は、絵里ちゃんの足、舐めて…」

花陽「靴下の臭い嗅いで…、おな、オナニー…、してたん、だよね…。そう、とっても、大事な、こと…」

凛「はぁっ…、し、舌…、舌が暴れだしそうにゃ…!な、舐めていい、よね…?」

花陽「鼻、ヒクヒクして、止まらないよぉ…、嗅いで、いい…?」

絵里「えぇ、どうぞ?」

凛「じゅるるっ!んぶっ…、れろぉっ…、んはぁっ!絵里ちゃんの足…、汗の味が染みてて…、おいじぃぃぃっ…!!んじゅるるっ!!れろれろぉっ!!」

花陽「くんくん…、すーっ…、んはぁっ…、だ、ダメですぅ…、このムレた臭いだけで…、おまんこ…、グショグショぉ…」

凛「指の一本一本…、汗の味が少しずつ違って…、んぽっ…、んんっ…、ちゅぷ、ちゅぱぁ…、れろれろ…、あはぁ…、しあわせ、にゃぁ…」

花陽「ふんーっ…、くんくんっ…、ふすぅー…っ!んはぁっ…、堪りませんっ!あそうだ…、オナニー、オナニーしなきゃ…!」

凛「うん、味だけじゃ満足できないよ…!そんなことよりオナニーにゃ!」

絵里「待って」

凛「にゃ?」

花陽「何…?」

絵里「…オナニーするのはいいけど、ただオナニーしても私がつまらないわ」

絵里「もっと変態チックな、いやらしいオナニー、披露してくれる…?」

花陽「いやらしいオナニー…、って、どうすれば…?」

凛「どうすればいいの…?」

絵里「そうね…、私が可能性を感じたのは…、まず花陽、あなたはこの脱いだ方の靴下、これを…」

絵里「>>469してオナニーなさい」

絵里「で、凛だけど…、何も思い浮かばないから自分で画期的な変態オナニー、考えて」

凛「え…、ひどいにゃ…。無茶ぶりにも程があるにゃ…」

凛「…うーん、そうだね…、>>471オナニー、とか、いいんじゃないかにゃ!」

口に含んで

ハバネロを膣に突っ込んで

絵里「花陽はこの靴下を口に含んで深呼吸しながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]なさい」ヒョイッ

花陽「そ、そんなことしたら…!臭いで頭、おかしくなっちゃうっ…!」

絵里「で、凛は…」

凛「うーん…、ハバネロを膣に突っ込んで[田島「チ○コ破裂するっ!」]!とかいいんじゃ…」

絵里「却下だわ」

凛「え!?なんで…」

絵里「それ…、絶対痛がるでしょ…。非常に危ないプレイだと思うんだけど…」

凛「えー、凛結構やってるよ?ムラムラしてどうしようもないときとか、程よい刺激がお股をくすぐって気持ちいいんだにゃ!」

絵里「…ほ、ホント?っていうか、結構やってるんだ…」

絵里(痛がると亜里沙も危ないんだけど…、き、気持ちいいなら、大丈夫よね…?)

絵里「…なら、それでいいわ。見せてちょうだい」

花陽「く、靴下ぁ…、絵里ちゃんの臭いの靴下…、これを…、口に…!?」

花陽「はっ…、はぁっ…!やだぁ…、ヨダレ…、止まらない…!これじゃワンちゃんだよぉ…」ダラダラ

凛「おぉっ!かよちんがいつになく興奮してるにゃ!り、凛も…、えいっ!」テレレーン

凛「いつもカバンに潜ませてるハバネロの実だにゃ!これでおまんこの壁をこすると…、むっふっふ…」

絵里(…凛が思ってた以上に元々変態だったわ…)

凛「かよちんが行かないならまずは凛から…、絵里ちゃんの足、ぺろぺろしつつ…、ん、ちゅぶっ…、じゅるるっ…」

凛「しゅかしゃじゅ、ハバネロ…、んっ…!」ジュプッ

凛「…っ!!!んんっ…、んふぅぅっ!!!んじゅるるっ!!もほぉっ!!んふっ…!!んぎぎぎぃぃぃっ!!」

絵里「えっ…、やっぱこれ、苦しんでない…?」

凛「ら、らいじょうぶ…、この痛みが…、んふぅっ!!気持ちいいんだにゃ…!!じゅるるっ!!んはぁっ…、足…、足もおいしいにゃ…」

花陽「り、凛ちゃん…、凛ちゃんもとっても気持ちよさそう…。花陽も、負けてられない…!」

花陽「ふぅっ…!い、いきます…!あっ…、んぐっ…!もぐ、もごっ…!く、くふひは、はいった…!それれ…、深呼吸…」

花陽「…す、すぅー…っ…!ん、んんっ!!んひゅぅっ!!んひっ!!んひゃぁっ!!」ブシャッ

凛「か、かよちん…!かよちんが匂いだけで潮ふいちゃったにゃ!凛まだふいたことないから羨ましいにゃ~…、んじゅるる…」

花陽「あ、んふひぃっ…、い、いっだ…、も、もぅ…、あたま、バカになりゅ…、ま、まだ…?」

絵里「ええ、まだまだ。マン汁ドロドロ溢れ出して止まらない、そのくらいまででないとやめちゃダメ」

花陽「しょ、しょんな…、んふぅーっ…!んぎゅぅっ!!んん…、あひっ…、あっはぁっ…、くしゃい…、靴下のにほい…、気持ちいい…」

凛「か、かよちんばっかずるいっ!!凛、まだイってないのに…!凛もぉっ…、じゅるるっ…、れろっ…」

凛「んぎゅ、んふっ…!…っ!…、あ…、やっちゃった…」

絵里「…何をやっちゃったの?」

凛「力入れすぎて指でハバネロ潰しちゃったにゃ…。あー…」

絵里「そ、そうすると…、どうなるの…?」

凛「あー、たぶんもう少しで…、くる…、く、きだぁぁぁぁぁぁいだいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!」

凛「あがぁぁぁぁあああああああああぁあぁっ!!!おまんこいだいいいいいいいいいいいいいいっ!!!やだぁあああああああああっ!!!」

凛「あついよぉぉぉおおおおおおおおおおっ!!たすけてぇぇぇぇええええええ!!!ひぎぃっ!!いぎゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!あがぁっ!!ふぎぃっ!!!おごごごごぉぉぉっ!!!!!」

絵里「い、いわんこっちゃないわよ…!ど、どうするの…!?」

凛「ま、まっで…!も、も少しで…、イケ、いけそう…!ん、んぐ、んぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!」

凛「あ、あ、あぁっ!!イグッ!!いだいげど、いぐぐっ!!おぎひぃっ!!いっぐぅぅぅぅっ!!!!」ビクンビクンッ!!

絵里「…」

saga忘れてたけどめんどくさいから脳内で補完してください
スッキリしたせいかモチベが…、モチベがぁ…

凛「あ、あっはぁっ…、いっだにゃぁ…、おまんこ、いったぁい…」

絵里「…やっぱり止めるべきだったわ…。亜里沙、大丈夫かしら…。と、花陽は…?」

花陽「んふぅっ…、ん、んぎゅぅっ…」ドロドロ…

花陽「ん、んっ…、んひっ…、んひひ、んひひひひっ!!おまんこ、おまんこぉっ!!」

花陽「おっまんこ!おっまんこ!くちゅしたの臭いでどろっどろぉっ!!にょほ、んひぃっ…!!」

花陽「あっ、おまんこ、イク!いくよ!凛ちゃーん、イっちゃうよぉっ~~!!見てみて!イク!おまんこヒクヒクしてるっ!」

花陽「えへへへへぇ~~…、おっかしい…!おまんこイっちゃうなんておかしいねぇぇ~…、えへへへ…」

花陽「えぐっ…!うぐっ!あが、あはぁっ!あ、イってる…、おまんこ絶頂してますぅ…!お汁、垂れ流してます…」

花陽「おまんこがイケたのもぜーんぶ靴下のおかげぇ~、靴下の臭いだいすきぃ…、えへ、えへへへへ…」

絵里「…本当に狂ってしまわれたわ…。強烈過ぎたのかしら…」


凛「ん、ちゅっ…、はぁ…、絵里ちゃん…、ん、じゅるっ…、んはぁ…」

花陽「ね、ね?今度は、花陽のお顔、踏んで?ぎゅっ、って踏んで欲しいなぁ…」

絵里「はいはい、こうね…、えいっ!」

花陽「んぎゅぅっ!!イイっ!!絵里ちゃんの靴下、いいよぉっ!あはぁっ…、またイっちゃったぁ…」

凛「うぅ…、かよちんばっかイってずるいにゃ…。ねぇ、絵里ちゃん…、もっと足汗だせないの…?」

絵里「無理言わないでよ…」

凛「もう部室がかよちん汁でびしょ濡れにゃ…。こんなのみんなにバレちゃったら…」

花陽「大丈夫だよぉ…、掃除して帰ればぁ…」

絵里「みんなに、バレる、か…」

絵里(そういえば…、希とのオナニーも、バレちゃったのよね…。誰か知らないけど…)

絵里(…いや、たぶんあの子達…、二年生の3人に…)

絵里(あの子達なら別に外部に漏らすようなことはないと思うけど…、恥ずかしいところ、見られてしまったわね…)

絵里(…だったら、次は…)

凛「あれ、絵里ちゃん…?もしかして、凛たちもう終わり…?出番少なくないかにゃ…?」

絵里「…また今度、違う方法で出してあげるから…」

凛「…ひどいにゃ」

花陽「あ、鼻に直接靴下入れたら…、んひっ!で、でるっ!お汁また出るっ!!うひゃぁぁっ!!」

凛「かよちん楽しそうでいいなぁ…」

夜 絵里の部屋


絵里「…亜里沙」

亜里沙「…」

絵里「今日溜め込んだ感情、一回、ここで出してくれる…?どう、なってるか…」

亜里沙「…うん」

絵里「じゃ、あまり大きな声は出さないでね?」パンッ

亜里沙「はぁぁっ…!おいしい…、こんなに美味しいもの、食べたことないよぉ…!」

亜里沙「体もきもちよくて…、とっても、イケナイ事してるみたい…!」

亜里沙「あぐっ…!お、お股…、いだい…!!んぎゅっ…!!くぅぅっ…!!」

亜里沙「あ、ああぁっ!!いやぁっ!!気持ち悪い…!吐き気が…、おぇぇっ!!」

絵里「あぁっと…、ここからは…、かしこいかわいいエリーチカ!」パチンッ

亜里沙「…」

絵里「ダメね…、今日は失敗が多すぎたわ…。こんなの繰り返していけば…」

絵里「もっともっと…、完全に、気持ちいいこと…。させないと…」



絵里「…」プルルルル…

絵里「…あ、もしもし。明日のことだけど…、空いてる?」

絵里「えぇ…、ええ、そう。うん、いいかしら?使わせてもらっても…」

絵里「…そう、ありがとう。じゃ、二人にもそう伝えておいて?」

絵里「うん、おやすみ」ポチッ

絵里「…ふぅ、やって、しまった…。もう、後には引けないわ…」

絵里「…だって、もっと気持ちいい、って…」

絵里「これしか思い浮かばなかったんだもの…」

翌日 休日


キュアメイドカフェ


チリンチリーン…


絵里「…こんにちは」

店員「あら、いらっしゃいませ。ことりちゃんのお友達、よね?まだことりちゃんは…」

絵里「えぇ、知っています」

店員「え…?」

絵里「…今日は、貸切にしてもらえませんか?」スッ


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


店員「…」

絵里「…あとは3人が来るのを待つ、か…」



海未「…この3人でバイト、ですか…。久しぶりですね」

ことり「うん。絵里ちゃんが次の曲のイメージもアキバで掴みたいから、って」

穂乃果「ワンダーゾーン以来か…。楽しみだなぁっ…!」


チリンチリーン…


絵里「おかえりなさいませ、ご主人様」


穂乃果「おおっ!絵里ちゃんまでメイドさん!?」

海未「この前はライブの日だけでしたが、今日はイメージ構築にも付き合っていただけるんですか?」

絵里「…いえ、私はただの案内人。それと…、記憶の消去係、かしら」

穂乃果「…しょうきょ?」

ことり「あれ…?他の店員さんは…?」

絵里「…帰ってもらったの。今日は、このメイドカフェ、おやすみってことにして」

絵里「今日だけはね…。『μ'sことほのうみ ご奉仕カフェ』なのよ」

海未「は…?」

絵里「…さ、着替えて。身も心も、ご主人様たちに尽くす、えっちなメイドさんに…」スッ



リンリンリンッ…、リンリンリンッ…

男モブA「…なんだこの立て看板…。『現役スクールアイドルがあなたにご奉仕』…?うわ、しかもメチャクチャたけぇ!」

男モブA「だ、だけど…、こんな気になる看板建てられたら入らざるを得ないだろうが!俺、いきます!」


チリンチリーン


絵里「お帰りなさいませ、ご主人様」

男モブA「う、うわぁっ!μ'sの絵里ちゃんだ!ほ、本物…?」

絵里「えぇ、れっきとした本物です。それでは、奥のお席へ…」

男モブA「あ、は、はい…」

絵里「…先に申し上げておきますが、ここで行われたことについて…」

絵里「何があっても大げさに驚かないでくださいね…?」

男モブA「は、はぁ…」

絵里「では、こちらへ…」



男モブA「こ、こんなところに席、あったんだ…」

絵里「それでは、ごゆっくり…」

男モブA「あ、はい…、えっと…、メニューは…?」

穂乃果「はい!ご主人様!どうされました?」

男モブA「わ!あ、ほ、穂乃果ちゃ…、って、えぇっ!!ど、どうしたの、その格好…!?」

穂乃果「何がですかー?」

男モブA「だ、だって…、その…、おっぱい、丸出しだし…」

穂乃果「あは、だって穂乃果はご主人さまにご奉仕するためのメイドさんだし!それにおっぱいだけじゃなくて…」

穂乃果「じゃじゃーんっ!パンツも履いてないんだよ?ほら、えっちぃですよね…?」

男モブA「…っ!!?あ、こ、こういうことだったのか…。大げさに驚くな、って…」

男モブA「で、でも…、一体どうして…?」

穂乃果「じゃあじゃあご主人様?オードブルはどうされますか?」

男モブA「えっ…」

穂乃果「いろんなメニューがございますよ!例えばぁ…」

穂乃果「穂乃果のおまんこシロップをたっぷり使ったホットケーキ…、穂乃果のおまんこを器にしたクリームパフェ…」

穂乃果「その他ご要望がございましたら、なんなりと…。できる限りのご料理を、お客様のご要望通りに!」

男モブA「んなぁっ…!こ、こんなエロゲみたいなことが、げ、現実に…!?」

絵里(…エロゲみたいで悪かったわね)←こっそり覗いてる

男モブA「じ、じゃあ…、>>483とか、どうですか…?」

穂乃果ちゃんのヨダレで全身ベトベトにして、それをズズズーッて上目使いで舐め取ってもらう
再度口に含んだヨダレをつなぎとしてお饅頭を作ってもらう
お饅頭をおまんこの中でぐちゃぐちゃにしてそれを食べる

穂乃果の生絞り練乳を使ったイチゴ練乳と、クリームたっぷりのスイーツの口移し

搾乳は催眠の自己暗示でどうにかしてください

えーっと…、母乳ってことですか?
想像妊娠ってことでなんとかなるかな

男モブA「その…、穂乃果ちゃんのおっぱいって…」

穂乃果「ん?これ?」

男モブA「それって…、その…、お乳とか…、出る…、わけないよね、ははは…」

穂乃果「出るよー!ほらっ」ピュッ

男モブA「ま、マジで!?」

穂乃果「うん、出るようにしてもらったの。それで、どうしたいの?」

男モブA「マジかよ最近の医療って進歩してるな…。えっと、それでね…」

男モブA「穂乃果ちゃんの生絞り練乳を使ったイチゴ練乳と、クリームたっぷりのスイーツの口移し、なんてどうすか…?」

穂乃果「あはっ…、ご主人様…、えっちなこと考えるの、上手だね…。穂乃果、ちょっと興奮してきちゃった」

穂乃果「承りました、ご主人様。では、材料を用意しますので少々お待ちください」



男モブA「…」ドキドキ

男モブA「こ、こんなことが、まさか本当にあるなんて…!ゆ、夢みたいだ…!」

穂乃果「お待たせしました!イチゴと、生クリームたっぷりのスイーツ、ご用意いたしました!」

穂乃果「ここにー…、穂乃果特性のおっぱいイチゴ練乳をトロー…、ってかけて…、穂乃果のお口で唾液いっぱいに咀嚼してから…」

穂乃果「口移しで、食べさせてあげるね…。それじゃ、はい、どうぞ」

男モブA「…はい?ど、どうすれば…?」

穂乃果「もーっ、だからお乳搾ってよ!穂乃果からぎゅぅぅって!」

男モブA「え、俺が!?い、いいんですか…、じゃあ、遠慮なく…。こ、こう…?」モミッ

穂乃果「あんっ…、うん、そうそう…。もっと、乳房をぎゅぅっ!って、搾るように…、」

男モブA「こ、こうか!?えいっ!」モミュッ

穂乃果「んふぅっ!!そ、そうそう!上手…!も、もう少しで…、出そうだよ…」

男モブA「じゃあ、こうっ!」モモミンッ

穂乃果「んひいいぃぃっ!!」ビューッ!!

穂乃果「あぁっ!!出てるっ!穂乃果のママのもと出てるよぉっ!!と、止まらないっ!」ビューッビューッ

穂乃果「う、器から溢れそう…。ね、お願い?お口で止めて、ご主人様…?」

男モブA「お、お口…!?こ、こうですか!?んっ…、ちゅぶっ…、んぐっ…」

穂乃果「あっ…、ご、ご主人様に…、おっぱい、吸われてる…!あは、かわいい…、赤ちゃんみたいだね…」

男モブA「んぐっ…、ごくっ…、ぷはぁっ…。ほ、穂乃果ちゃんの母乳…!甘くて美味しいよ…!」

穂乃果「うふっ、ありがと!それじゃ、このたっぷりのお乳に…、こうして、イチゴを…」

穂乃果「潰して…、ほら…、どんどん綺麗なピンク色になっていくね。美味しそうなイチゴ練乳の出来上がり!」

穂乃果「そしてこれを…、とろー…、とろろー…、っと、おぉっ!おいしそう!普通に美味しそうなスイーツだよこれ!」

穂乃果「じゃ、先に…、いただきます…。あむっ…、んっ…、くちゅ、くちゅっ…。もぐ、もぐっ…」

穂乃果「んはぁっ…、見える…?ぐちゃぐちゃに溶け合ったクリーム…、唾液でトロトロぉ…」

男モブA「は、はい…、見えます…。すごい…、エロぉ…」

穂乃果「んんっ…、エロいなんて…、言っちゃやだぁ…。んふふ…、んぢゅっ…、ぐちゅ、ぐちゅっ…」

穂乃果「じゃ、いくよぉ…?口、開けて…?あーん…」

男モブA「あ、あーん…」

穂乃果「ん…、あむっ…、んぶっ…、ぐちゅっ…、れろっ…」

男モブA(お、おぉっ…!あの穂乃果ちゃんが…、口の中で舌を絡めて…!)

男モブA(い、いかん…、俺の息子が、息子がぁっ…!)

穂乃果「ん…、んはぁっ…、えへへ…、どう?おいしい?」

男モブA「よ、よくわかんなかったです…」

穂乃果「えー?ひどいよぉ…。だったらもう一口…、あれ?」

穂乃果「あっ、ご主人様!ここ…、大きくなってますよ?」

男モブA「えっ…、あ、ちょっ…!」

穂乃果「むぅー、穂乃果のスイーツに集中してくれなかったのはこの悪い子のせい?」

穂乃果「でもこの子…、こんなところに閉じ込められて苦しそう…。出してあげてもいい?」

男モブA「え、あ…」

穂乃果「じゃ、開けるね…。ファスナーを口で加えて…、んっ…」ジジジー…

穂乃果「パンツをかき分けて…、んはぁっ…、出たぁっ。うわぁ、大きい…」

穂乃果「あ、この子…、ちっちゃなお口からシロップ吐き出してるよ!悪い子だなぁ」

男モブA「ちょっ…、そんな、えっ…」

穂乃果「ね?ご主人様…。ご主人様はこの子、どうして欲しい?穂乃果に、どう、されたいのかなぁ…?」

男モブA「ど、どうされたい、って…、いや、その…」

穂乃果「正直に答えてくれたら…、穂乃果、頑張るよ…?」

男モブA「うっ…!だ、だったら…」

男モブA「…>>489してください」

自分(絶倫)から採った精液をグラスに貯めて母乳を混ぜて一気飲みしている所を見せて

搾る方法(本番以外)
>>492

バキュームフェラと玉しごき、パイズリを駆使

男A「あの…、俺の精液をグラスに貯めて、母乳を混ぜて一気飲みしてるところ、見せて欲しいんですけど…」

穂乃果「…な、なにそれ」

男A「え、ひ、引いた…?」

穂乃果「…うぅんっ!最高だよ!せ、精液一気飲み…!そ、想像しただけで…、おまんこ、じゅんじゅんする…っ!」

男A「あ、で、でも…、俺結構絶倫で…、量、すごいんだけど…、いい?」

穂乃果「うふ、全然おっけー!どれだけ出しても、穂乃果が残さず飲んであげるね!それで…、どうやって精液出しちゃおうか?」

男A「え、あ…、じゃあ、おまかせで…」

穂乃果「穂乃果のおまかせ?それは…、かなりキッツイの行くけど…、覚悟してね?」

男A「は、はい…」

穂乃果「それじゃ、お口で…、れろぉっ…、んちゅっ…、んふふ…、すごぉい…、ビクビクいってる…」

男A「う、うひぃっ…」

穂乃果「じゃ、一気に…、んっ…、じゅっ…、じゅぞぞぞっ!!じゅるっ…、じゅぶぶぶっ!!じゅるっ!!んぢゅぢゅっ…!!」

男A「んほぉっ!!ふ、ひっ…」

穂乃果「んふひぃ…、おタマタマも…、こやって…、くりゅ、くりゅ…、指でしごいてあげるね…」クリクリ

男A「(喘ぎ声)」※男の喘ぎ書くの嫌気が差したので簡略化させてください

穂乃果「あはっ、気持ちいいんだ…。そんな、女の子みたいな声、出して…。んじゅるるるっ!!んぼ、んぼっ…、ぷはぁっ!えへ…」

穂乃果「もう、こんなにおちんちんビクつかせて…、いやらしいシロップ、たっぷり出ちゃってる…。ん、ちゅっ…、んふ、おいしい…」

穂乃果「じゃ、次は…、このおっぱいで挟んで…、えいっ!」

男A「んあっ!く、ふ…」

穂乃果「どう?気持ちいいでしょ?これで…、縦ズリっ…!えいえいっ!やぁっ!」ズリュズリュッ

男A「(喘ぎ声)」

穂乃果「おっぱいの間で…、おちんちんが震えて…、あは、もう出したいんだ?じゃあ…」

穂乃果「今までのぜーんぶ使って…、出させてあげるっ…!んっ…、じゅるるるっ!!ぢゅるるっ、ぢゅぶぶぅっ!!」

穂乃果「キンタマもぉ…、くりゅ、くりゅくりゅっ…!うふふっ…、おっぱいもぉ…、ずりずり…」

男A「あうっ!!も、もう、ダメ…で、出そう…!でちゃうよ、穂乃果、ちゃん…!」

穂乃果「うん、だったら…、穂乃果のお口に残らず出して…。零れた分も、このグラスに全部、入れるから…!」

穂乃果「んっ…、じゅるるるるっ!ぢゅぶぶっ!!ぢゅぢゅ、んぢゅるぢゅるるっ!!」

男A「うひぃっ!!で、でる、でるでるっ!!く、はぁっ!!でるっ!!」

穂乃果「らひてっ!いっはい…、おくひのにゃかぁっ…、んっ…、んんっ!!?ん、んんっ!!!」


ビュルルルルルルッ!!

穂乃果「んんっ!!んぐっ…、ぐぶっ…、ぶ、うぶっ…、おくひ、はいらにゃ…」

穂乃果「一回、はきだしゅ、ね…んっ」

男A「だめっ!」グイッ!

穂乃果「んんっ!!?んぶぅっ…!!んんっ…!!!んんんんっ!!!」

男A「く、口のなか…、き、きもちぃぃぃ…」

穂乃果「んんっ!!!?ん、んぐぶぅっ…、んびぃっ!!んびゅっ!!びゅぅぅっ!!」ビュルルッ!!

男A「あ、穂乃果ちゃん…、鼻の穴から精液噴射してる…。エロいなぁ…」

男A「全部鼻の穴から出してみてよ。ね?」

穂乃果「うんっ、うんっ…、んんんっ!!んびゅっ!!ぶぢゅぶっ!!ぶびっ!!ぶぶぶぶっ!!」

穂乃果「んごほぉっ!!!はにゃっ!!はにゃイキしゅるっ!!んびっ!!ぶひゅるぅっ!いっぐううううううっ!!」

穂乃果「んほぉぉぉぉっ!!んぎぎぃっ!!んひぃっ!!鼻じゃーめんで…、イったぁ…」

穂乃果「んぶっ…、ごぼぉっ…、ごほっ!!がはぁっ!!はぁっ…、はぁっ…、すごい…ホント、たっくさん…」

穂乃果「ご主人様…、グラスから、溢れそうなほどのザーメン、ありがとうございますぅ…。で、でも…これだと母乳と混ぜられないから…」

穂乃果「ビール用のジョッキ、持ってきますね…、よ、とととっ…」

男A「ふぅ…、つ、疲れた…。もう、出ない…」

穂乃果「…ふふ、まだ疲れるのは早いですよ!穂乃果のザーメンドリンク一気飲みが残ってるんだから!」

穂乃果「はい!ちゃんとジョッキに移し替えてきました!これだと半分くらいかな…?」

穂乃果「ここに…、穂乃果のおっぱいミルクも追加して…、んんっ!」ビューッ

穂乃果「はぁっ…、ご主人様のザーメンに、私のミルクが…、この光景だけで、イっちゃいそう…」

穂乃果「はぁっ…、んっ…!ふぅっ…、ふふ、出来ました!ご主人様と私だけの特製ドリンク!こ、こんなたっぷり…、飲みきれるかな…?」

男A「お、おぉっ!穂乃果ちゃん、頑張れ!」

穂乃果「はいっ!それでは…、いきます…っ!んっ…、んぐっ…!ごくっ、ごくっ…!」

男A「お、おぉっ…、俺のザーメンを、穂乃果ちゃんが…!感激だぁ…!」

穂乃果「んぎゅっ…、んぎゅっ…、ん、ふぅっ…、んんっ!んぐっ、んぐっ…!」

穂乃果「ごくっ…、ごくっ…、ん…、ぶはぁっ…!!はぁっ…、はぁっ…、ご、ごぢそう、さま、でじだ…、お、おいじがっだ、です…」

男A「ほ、穂乃果ちゃん…!さ、最高だよ!かわいいよ穂乃果ちゃん!」

穂乃果「えへへ…、ありがと…、ありっ…、うっ…!?」

男A「穂乃果ちゃん…?」

穂乃果「あ、だ、だめぇ…、ご主人様の、まえ、なの、にぃ…んぶぅっ…」

穂乃果「ご、ごぇっ…、ごぇぇぇぇぇぇぇっ!!おぇぇぇぇぇぇえっ!!」

男A「穂乃果ちゃん!?だ、大丈夫!?」

穂乃果「おぼろろろろろっ!!げっろろろろろっ!!ごぇぇぇぇ…、え、げふぅっ…、あ、ゲップ、でちゃった…」

穂乃果「ご、ごめんなさい…、せっかく飲んだのに…、吐いちゃって…」

男A「いや…、俺は別に…」

穂乃果「…だから、もう一回!」

男A「…え?」

穂乃果「この色々混ざってジョッキからも溢れちゃったドリンク…、床に溢れちゃったぶんも、もう一回、飲んであげる…♪」

穂乃果「それでね…、また元気になってる、ソコも…♪ふふふっ…」

海未「…お、お帰りなさいませ、ご主人様」

男B「あ、どうも…」

海未「あ、こちらこそ、どうも…」

絵里「なにやってるのよ…。ちゃんと説明しなさい」

海未「う…、恥ずかしいです…。なぜこれほどまで恥ずかしいのでしょう…。前はこれほどは…」

絵里(海未には他の二人と比べて少しだけ恥ずかしさを残しておいたわ)

絵里(多少亜里沙に悪影響はあるでしょうが…、このくらいなら平気よね。それに…)

海未「そ、それでは…、ご説明いたします…」

海未「えと…、おま、おまんこ…、あれ、なんでしたっけ…」

絵里「海未はおまんこ専門のメイド、でしょ。食べさせてあげるのも、奉仕するのもすべておまんこ経由」

絵里「本人の意思のもとおっぱいは一切の使用を禁じます」

海未「だ、だって…、恥ずかしいんです…。こんな未発達な胸、見せられません…」

絵里(…あぁ、恥ずかしがってる海未、そそるわぁ…。私のまんこも喜んでくれるなら、すこしくらい辱めても…)

海未「と、いうわけで…、ど、どういたしますか…?私のおまんこ、どう使われます…?あ、え、えっちは…、ダメですからね!」

男B「どう、と言われても…、これが現実かどうかもあやふやで何をしたらいいものか…」

海未「えっと…、ぽ、ポッキーを挿したりだとか…、あとはえっと…、どうしてもというのならお口やおしりの方も可能ですが…」

絵里「いきなり専門じゃないこと言ってるし…、まぁいいけど…」

海未「あなたの思うえっちなこと、私に…、どうぞ、お願いします…、ううっ…はずっ」

男B「う、海未ちゃん…!可愛いっす!感動っす!」

男B「な、なら…、(>>499-505のうちでいい感じの1,2個ないし3個)って、できますか?」

はい、終わりです
最初のりんぱなは確かに最初はテンション高かったんですが、高すぎて集中力欠いてスッキリしたらモチベダダ下がりであー…、でした
結構臭いと味でできること少なかったのも敗因かも知れない だからこそ今回のメイドカフェはかなり自由度あって長いことできそう
参考文献は爆乳喫茶というエロゲを脳内で思い出しながら書いてます おしっこ多めだったからそういうので安価とってもええんよ?(チラッ
最後の安価はもう一つに絞るのがもったいないと思ったんで色々書いてくれて採用したいのが複数あればどっちも使います
下手するとどっちつかずのgdgdになりかねないですが正直>>482もめっちゃ書きたかったから…
メイドカフェだけで50レス消費するつもりで行くぜ それまで持ってくれ俺の前しっぽ
そそるシチュお願いしますね! ほなな!

穂乃果ちゃんのエロ、滅茶苦茶良かった
次も期待してます

とりあえずパッと思いついたプレイ内容
お尻にリモコンバイブ入れてもらってから、男の顔の前でオナニーする
もちろん入れられるのもオナニーするのも海未ちゃんで

乙です。

膣内に漏斗を使って卵黄、砂糖、あと精液を流し込んで
ミルクセーキ作るとかどうかな?

お尻の穴でチョコレートを溶かしてからバナナを入れてチョコバナナを作る

うんこはよくて男はダメなのか…(困惑)
自分も基本男は要らんと思ってるけどちんこは好きだから
ちんこあるだけでプレイの幅が広がるからね だからふたなり大好きなんだけど
これに自然にふたなり出すのは難しいと思って男出しました そんな頻繁に出す気はないからちょっとくらいええやん

メイドってプレイはやっぱり顔の知らない不特定多数の男性とやったほうが興奮するかなって思って
同じちんこでもふた百合では味わえない興奮もあるしそういうのもわかってもらえたら嬉しいなと思ったんよ

そんで肝心のプレイ内容ですが
最も自分の中で来たのは>>503ですかね 見た瞬間ガッツポーズするくらいストライクだった てか膣使ったのこれしかねぇし
なんかすごいアナル推しされてるみたいなんでそっちも選ぶとしたら>>505がいいですね
メイドカフェなんで甘い食べ物を使ったプレイが背徳感もあって興奮します 多少内容は変わるかもしれませんがそこらへんは了承してくだしあ
他のシチュも魅力的だったんですが多すぎてもgdgdなるんでとりあえずこの二つ使わせていただきます
あ、おしり使うとスカが来るんじゃないかと身構えている方もいるかもしれないですけど個人的にメイドカフェはプレイ内容も上品?で綺麗なイメージでやりたいので
おそらく排泄物が噴き出してくることはないと思います ちゃんと業務前に念入りに洗浄してます
前説明長くなりましたがそろそろ始めていきたいと思います 今回はスッキリしてから少し時間を置いたから途中でモチベが下がることはない…はず

男B「な、なら…、こういうの、できますか…?ゴニョゴニョ…」

絵里「ふむふむ…、なるほど…。いいご趣味ですね(笑)」

男B「な、なんかすいません…」

絵里「いえ、大変結構です。では準備いたしますのでメイドと談笑してお待ちください」スタスタ

男B「は、はぁ…」

海未「え…」

男B「…えと」

海未「は、はい…」

男B「ご、ご趣味は…」

海未「しゅ、趣味、ですか…、えっと…、アイドル活動…、あ、いえ、これは趣味とは言えませんね…」

海未「そ、そうですね…、えー…、あ、詩を書く事、です、か…、ね…」

男B「あ、そ、そうなんですか…、はぁ…」

海未「えぇ…」

男B「…」

海未「…」



数分後…


絵里「お待ち致しました。ご用意が…、海未?」

海未「う…、え、絵里ぃ…。申し訳ありません…、全く会話が続かないのです…」

男B「あ、いや、僕は別に…」

海未「いえ、わ、私が…、私が不甲斐ないばかりに…、うぅっ…、め、メイド失格です…!」

絵里「…まぁ、会話は期待してなかったけど…、いいのよ。海未は…」

絵里「…これからやるプレイで精一杯よがってくれたら、それで…」

海未「は、はい…。頑張ります…。わ、私の…、気持ちよくなって喘いでいるところ…、存分にお楽しみください…」

男B「あ、はい…」

海未「それでは…、まず何から始めるのですか?」

絵里「うん、まずはね…、海未、スカートを捲し上げてお尻をこっちへ向けてちょうだい」

海未「スカートを…、んっ…、こうですか?」スッ

絵里「ええ、いい感じ。綺麗な割れ目と窄みがキュートね。ご主人様もご覧になって?」

男B「え、あ、はい…、うあ…、かわいい…、ですね…」

海未「う、うぅ…、絵里、これがご主人様のされたいことなのですか…?い、いいんですがその…、すこし恥ずかし…」

絵里「うぅん、まだこれから。いいかしら、海未?今からこのキュッ、っとしまったお尻の穴に…」

絵里「ドロドロに溶けたチョコレートを浣腸していくわ」

海未「はぁ…、お尻に、チョコレートを…、浣、腸…、っ!?な、ななななな…」

海未「なんですかそれぇっ!!?え、そのっ…、これ、ご主人様…!?」

男B「あ、はい…、半分冗談のつもりだったんですが…」

絵里「冗談のつもりでも可能な限りご注文は完遂する。それがご奉仕カフェの鉄則よ」

絵里「さ、たっぷり、入れていくわね?」

海未「う…、はい。どうぞ…」

絵里「それじゃ…、チョコレートを浣腸器に注入して…」チュチュチュ…

海未「そ、そんなにたくさんっ…!?」

絵里「いえ?まだこれをあと3回は繰り返すつもりだけど」

海未「さ、さんかい…!?む、無理です!入りませんよぉっ!!」

絵里「入らないかどうかはやってみないとわからないでしょう?さ、ちゃんとこっちにおしり向けて、動いちゃダメよ?」

海未「う…、うぅ…、どうぞ…。はぁ…」

絵里「ふふ…、この汚れを知らない綺麗なアヌスに…、浣腸器の先を…、えいっ!」ズニュッ

海未「うんっ…!ん…、く、ふぅ…」

絵里「海未~?まだほんの数センチしか入ってないわよ?そんなので息んでたら後々どうなるか知らないわよ?」

海未「は、はいぃ…、はやく…、早くお願いします…!」

絵里「えぇ…、入れるわね…。ふっ…!」ズニュニュッ

海未「ん、ぐぅっ…!く、はぁっ…、はぁっ…、お、おしり…、入りましたぁ…」

絵里「まだまだ本番はこれから…!チョコレート、中に入れていくわよ?えいっ…!」グイッ

海未「は、はい…、んっ…!あ、あつっ…!チョコレートが、お腹…、入って…、熱いですっ…!!」

絵里「お腹の中で固まったら危ないからあっつあつに溶かしてあるからね。我慢しなさい」

海未「う、うくぅっ…、は、ん、ぎゅぅっ…!あ、あぁっ…、お、奥に…、入ってきています…、チョコが、ドロドロぉ…」

絵里「まだ、まだよ…?まだ半分いったところ…。これからつぎ込む量の6分の1にも行ってないんだから…!」

海未「あ、そ、そんなぁ…、やっぱりムリですっ!こんな…、んんっ…!!?あ、はぁっ…!な、なんですか…これ…!?」

絵里「ん?どうしたのかしら…?」

海未「お、おなか、だけじゃなくて…、からだ、全部あつく…、あれぇ…?へ、ん、です…?」

絵里「あぁ…、ふふ、実はこのチョコレート…、ウイスキーもすこし含めているのよ。腸から直接アルコールを吸収して身体が熱くなってるんじゃない?」

海未「へ、ぇっ…!!?お、お酒…ですか…!?そ、しょんなの…、らめ、れすよぉ…っ。は、はひぃっ…!」

絵里「ふふ、もう呂律が回らなくなってきちゃったみたいね?思ってたより効果テキメン見たい。ご主人様、どうかしら?海未、エロい?」

男B「え、あ…、そ、そうですね…。めっちゃエロいっす…」

海未「ふ、ふぇぇ…?ご、ご主人さまぁ…?や、やめれ、くらはぃ…。海未は…、海未は…、エロくないれすよぉ…、ぐずっ…」

絵里「ふふっ…、いいわ、海未…。私のおまんこも疼くくらいエロいわよ…。さ、ようやく1本目、食べきったわね…」

海未「へ、へひぃぃ…、こ、こんなのが、あと、2本も…!?むり、れすぅっ…、だ、だって…、も、あたま…、へん…なのですからぁ…」

絵里「海未ってば…、練習のときは他人に厳しいくせに、こういうとこじゃ簡単にムリって言うんだから…。ムリかどうかは私と…、ご主人様が決めるのよ。ね?」

男B「え、あ、そっすね…、う、海未ちゃん…!がんばって!かわいいです…、応援してますから!」

海未「…っ!ご、ご主人、さまぁっ…!!わ、わかり、ましたぁ…、海未…、がんばりますぅっ…!絵里、あと、2本…、おねがいしまぁすっ!!」

絵里「ええ、言われなくても…。チョコ注入…」チュチュチュ…

絵里「さ、2本目…、入れていくわよ…?」

絵里「そぉれっ!!」ズニュニュニュッ

海未「ん、ぎぃっ!!い、いきなりすぎますっ!!おなか、いたわってくださいっ…!」

絵里「もうっ、まだこれからやらなきゃいけないことがたっぷりあるんだから!浣腸くらいでつまづいてちゃ…、ダメっ!!」グイッ!!

海未「んんんんっ!!!!や、やめぇっ…!!?おぐぅっ…、あ、あふ、ぅ…!」

絵里「あはぁっ…、海未ぃ…、お腹…、膨らんできてるわねぇ…?ぷっくりして、かわいい…」

男B「おぉ…、軽く妊娠してるみたいですね…」

海未「妊娠…!?そ、そんな…?」

絵里「ふふ…、でも、まだ『軽く』、だからね?これ以上入れたら…、うふふふ…、どうなっちゃうのかしら」

海未「これ以上…っ!あ、んんっ…!ん、ひぃっ…!!?」

絵里「ふぅ…、2本目終了、っと…、さ、最後は…、ご主人様?」

男B「え、僕…?」

絵里「はい、ご主人様にお入れになっていただけますか?それとも、海未のお腹が膨れる様子の方がご覧になりたいですか?」

男B「あ、っと…、じゃあ…、や、やります…。浣腸…」

絵里「はい、それでは、どうぞ。好きなタイミングで、海未に浣腸してあげてください」

男B「は、はいっ…、えっと…、うわぁ…、う、海未ちゃんのおしり…、チョコが溢れて…」

海未「う、んっ…!は、早く栓を…、栓をしてくらさひっ!も、もっ…、漏れて、しまいますっ…!」

男B「は、はいっ…!えいっ!」ズニュッ!!

海未「んにぃっ!!?ん、ひぃっ…!!」

男B「あ、す、すいません…!勢い強すぎましたか…?」

絵里「いえ、心配には及びません。平気よね、海未?」

海未「ふぇ…、へ、へいき、れす…。ご、ひんぱい、なくぅ…、うぇぇ…」

男B「ほ、ホントに平気…?じゃ、じゃあ…、入れますね…。えいっ…!」グイッ

海未「は、ひぃっ…!!あ゙っ…、ゔ…、く、苦し…、胃が、押し上げられてる、ような‥!」

絵里「海未、我慢よ。全てはご主人様のため。ご主人様のためにすることは、すべてがしあわせ、そうでしょ?」

海未「すべて…、しあわ、せ…。は、はい…、そう、でした…、ごしゅじんさま、よろこんで、くれる、なら…、しあわ、しぇ…」

海未「は、ひ、ぃっ…!!ん、ぐ、ぎっ…!!で、でもぉっ…!!お腹…、おなかぁっ!!」

絵里「う、うわぁっ…、すごいわ、海未…。本当に、妊婦さんみたいなお腹…。これ全部チョコレートだなんて、信じられない…」

海未「う、ぎ、ひぃっ…!!あはぁっ…、く、苦しい、ですが…、ふ、ふふっ…、な、なんだか…あたま、ぼーっとして…」

海未「と、とても…、しあわせ、な、きもちです…。あ、はぁっ…、どんどん、苦しさも、なくなって…、えへぇっ…」

海未「え、絵里ぃ…、なんだか…、とても…、えっちな気分です…。き、キス…、しましょう…?」

絵里「え、私と…?こ、こういうのはご主人様とするものでしょ…?」

男B「え…、あ、ぼ、僕と海未ちゃんがききき…、キスなんて!おこがましいっす!むしろ絵里さんとしてるとこの方が見たいっていうか…」

絵里「ご、ご主人さま…、年上なのですから絵里、さんというのは…、しかもメイドだし…」

海未「ほ、ほらぁ…、ご主人様の赦しも貰えましたしぃ…、き、きしゅぅ…、んっ、んーっ…」

絵里「いけない…、悪酔いしてるわ、この子…。はぁ…、仕方ないわねぇ…。んっ…ちゅぶっ…」

海未「ちゅぶっ…、んぶぅっ…、ん、はぁっ…、ん、れろっ…、れろれろぉっ…、ん、はぁっ…、え、りぃ…あはは…絵里…、ん、ちゅっ…」

絵里「海未ぃっ…、はぁっ…、ん、っ…、ちゅぶっ…、れるっ…、はむぅっ…、ん、んふぅっ…」

男B「お、おぉっ…、な、なんか…イイなぁ…。写真撮りてぇ…」

絵里「…ご主人様、当店は撮影厳禁となっておりま…、ちょっ…、まだ途中…、ん、ちゅぶっ…、もぅ、この子ったら…、んぢゅるっ…、ちゅっ…、ちゅっ…」

男B「…は、入りました。全部…」

絵里「…んぶっ、はい、ありがとうございました。ふぅ、唾液で顔ベトベトだわ…」

海未「や、やっと…、終わったのですか…?は、はぁ…、よかったぁ…」

絵里「…いいえ、本番はこれから。ふふ、海未?これが何か、お分かりかしら?」

海未「ふぇ…?ば、ばなな…?」

絵里「えぇ、バナナ。それが…、2,3,4…、ざっと10本ほどね。これ、どうすると思う?」

海未「ど、どうって…、どうするんです…?」

絵里「ふふふ…、それはね…」

絵里「こう、するのっ…!」ズボッ!!

海未「…っ!!?あ、ひぃっ!!な、何をっ…!!?」

絵里「さすが…、さっきまで浣腸器入ってたから肛門もゆるゆるで…、固形物でも簡単に入るわね」

海未「え、えぇっ…!まさか…、お、お尻に…、入れたん、ですかぁっ…!?なぁっ…!」

絵里「いい?ご主人様からのご注文は…、『お尻でチョコバナナを作ってほしい』なのっ!だから、こうやって…」

海未「こうやって、って…、それにしたって多すぎでしょぉっ!!?」

絵里「え、チョコが?それともバナナ?」

海未「ど、どっちもですよぉっ!!も、もうっ…、入り切りません…!こんな、だらしないお腹になってしまっているのに…、その上、バナナなんて…!」

絵里「無理なんて無いわ!入れるったら入れる!それがご主人様の喜びなのよ!ほら、ほらほらぁっ!」

海未「んぎぎぎぃぃっ!!あ、がぁっ…!む、むり、ムリムリムリぃっ!!こんな、こんなぁっ…!あ、あはぁっ…!」

絵里「ほら、ご主人様だって海未がチョコバナナを作ることを望んでいるのよ!ね、そうでしょ?」

男B「いやここまでは望んでないっていうか…」

絵里「あ゙?」

男B「海未ちゃんのボテ腹マジ最高っす!可愛すぎっす!ベリーキュート!」

海未「ふ、ふひぃっ…!?ほ、本当ですかぁ…?ご、ご主人様に、喜んで、いただけている…!そ、それって…」

海未「あ、あはぁっ…、しあわせ、幸せですっ!こんな苦しみなんて…、忘れてしまうほどに…っ!!」

絵里(…そうよ、そう…。苦しみなんて感情、忘れて…、幸せに包まれなさい…)

絵里(そうすればそうするほど…、亜里沙も幸せに、なれるんだから…)

海未「ふ、ふぅっ…、こ、これで…、全部…?ぜんぶ、入ったん、ですかぁ…?」

絵里「えぇ、入ったわ。やったわね、海未」

海未「は、はいぃっ…!やりました…、はぁ、はぁっ…」

絵里「…でも、まだ完成じゃないの。チョコバナナだけじゃメニューとしてあまりにも味気ないじゃない?」

海未「ふぇ…?」

絵里「だからひとまず、おしりは置いておいて…、こうやって、栓をして…」グニュッ

海未「んふぅっ…!!ま、まだ、何か…、するのですか…!?」

絵里「えぇ…、次は、女の子の大事な大事な…、そしてあなたの専門である…」

絵里「おまんこ、よ…」

絵里「たしかご主人様のオーダーは…、『おまんこでミルクセーキを作って欲しい』、でしたよね?」

男B「あ、はい…。う、海未ちゃんのおまんこで…、その…、はい…」

絵里「…ですが申し訳ございませんご主人様、ただいまミルクセーキを作るために必要な牛乳を切らせておりまして…」

男B「え、そうなんですか…?」

絵里「はい。なので、その代わりに…、ご主人様にはミルクコーヒーを差し上げております」

男B「はぁ…、ミルクコーヒー…、え?ミルクないんじゃ…」

絵里「いえ、先程も申し上げたとおり、ミルクセーキを作るためのミルク、だけ、切らしていて…」

男B「は、はぁ…?」

絵里「…その代わり、メイド専用のドリンクでございます…、『ミルクせーぇき』、ならご用意できます」

男B「へ…?み、みるくせーぇき…?ミルクセーキと、どう違うんですか…?」

絵里「はい、通常のミルクセーキと異なる点と致しましては、それは材料でございます。ミルクせーぇきに必要な材料は、卵黄、砂糖…」

絵里「…そして、ご主人様の、せ・い・え・き…。精液で、ございます…」

男B「せ、精液…!?」

絵里「えぇ…、それをメイドのおまんこの中でミックスして、グラスに注ぎ、その後ご主人様といちゃつきながら飲む、といった方式になっております」

男B「いやいちゃつくとかそんな…」

絵里「…どうされます?ミルクせーぇき、お作りになられますか?」

男B「…っ」ゴクリ

男B「お、お、お願いします…」

絵里「かしこまりました。じゃ、海未。準備して?」

海未「…はい?す、すいません…、ぼーっとしてて聞いていなかったのですが…、ど、どうすれば…?」

絵里「…いいわ。あなたはそこで大股広げて待ってて。私が持ってくるから」スタスタ

海未「あ、い、行ってしまいました…。ま、また二人きりです…」

男B「え、あの…、その…」

海未「あ、申し訳ありませんご主人様…。決して二人きりが嫌というわけではなくて…その…」

海未「うぅ…、穂乃果かことりさえいてくれたら…、まだ…」

男B「あ、その…、お腹…、苦しく、ないですか…?」

海未「え…、あ、はい…。ご、ご主人様のためと思えば、不思議とこの苦しみも安らかなもので…」

海未「ふふ…、赤子を授かった時も、このような感覚になるのでしょうか…」

男B「…っ!!」

海未「…?ど、どうされました?」

男B「い、いえ…」

海未「…?ふふっ、変なご主人様ですっ…」

男B「は、はぁ…」

絵里「…なになに?なかなかいい雰囲気ね?羨ましいじゃない」

海未「は…?」

男B「いや、あの…!その、そんなんじゃ…!」

絵里「さて…、それでは精液を搾るにあたって、どのような搾り方がお好みでしょうか?」

絵里「…今なら、私をお使い頂いても構いませんよ?ご主人様っ…♪」

男B「えっ…、あ、じゃ、じゃあ…」

男B「>>530(海未or絵里)に…、>>532してもらえますか?」

絵里

愛液と涎をたっぷりと染み込ませたぐちゃぐちゃの下着で顔面を擦ってもらいながら、スティックを口には絶対に入れないで舌だけでイカせてもらう

絵里「…私に、これを?」

男B「…え、えぇ…、ダメ、ですか…?」

絵里「あなた…、引っ込み思案の割になかなかマニアックな趣味ばかり持ってるのね…」

男B「す、すみません…」

絵里「いいわ。…かしこまりました、ご主人様。愛液と涎をたっぷり染みこませたぐちゃぐちゃの下着で顔面を擦りつつ…」

絵里「…おちんちんを口には含まないで、舌だけで、ですね」

海未「な、難易度、高そうです…」

絵里「えっと…、パンツで顔を擦りつつ…、舌で舐める…?どういう体勢ですれば…」

海未「あの…、手伝いましょうか?私が絵里のパンツを顔にこすりつけますので…」

絵里「…あぁ、それでお願い。じゃあ、こう、かしら…。ご主人様。海未の膝を枕にしてください」

絵里「私は舌でおちんちんを刺激して、イキそうになったら言ってください。お口で全て受け止めます」

絵里「それで…、それを海未の膣内で流し込んで、砂糖と卵黄を混ぜ合わせれば、ミルクせーぇきの出来上がり、かしら」

海未「…え、そんな話だったんですか…?あ、あの…、精液、膣内に流し込む、って…、受精したりは…」

絵里「…たぶん大丈夫でしょ。空気に触れると精子は死ぬらしいし…」

海未「あ、あと…、そのミルクせーぇきは…、誰が飲むのですか…?」

絵里「メイド専用ドリンクって言っているでしょう?あなたが作ってあなたが飲むの」

海未「う…、やはりそうなるのですか…」

絵里「イヤなの?」

海未「い、いえ…、嫌ではありませんが…、その…、覚悟が必要だなと…」

絵里「はぁ…、精液のドリンクくらい、普通に飲めるようになりなさいよ。それじゃアイドルやっていけないわよ?」

海未「え、アイドルってそういうことするものでしたっけ…?」

絵里「…もういいでしょ。今はご主人様に満足していただくのが先決よ。ふぅ…」ズルッ

絵里「ふふっ…、もうこんな愛液でグショグショ…。海未のボテ腹見てるだけでお汁が止まらないわ…」

海未「は、恥ずかしいじゃないですか…、そういうこと言わないでください…!」

絵里「はいはい。じゃ、これに…、ん、じゅるっ…、ぺっ!ん…、だらぁ…」

海未「わ、わ…、涎がたくさん…、絵里の下着に染み込んでいきます…」

絵里「ん…、ぢゅるっ…、ぷっ…!ふぅ…、私はこれくらいでいいかしら」

絵里「さ、海未?次はあなたの唾液も」

海未「わ、私も、ですか…。わかりました…。んっ…、んぢゅっ…、んぁぁっ…」トロー…

海未「はぁ…、これでよろしいでしょうか、ご主人様?」

男B「は、はい…、いい感じです…」

海未「そ、それでは…、これで、お顔を…、お拭きいたします…?」

絵里「いやらしくこすり合わせてあげてちょうだいね?遠慮なんてしなくていいから」

海未「は、はいっ…!し、失礼します…!こ、こうっ!」ジュルッ

男B「ん、ふぅっ…!す、すごい…、女の子のいやらしい匂いが…、一瞬で顔に…!」

男B「おっ、おっおっおっ…、おっほぉぉぉっ!!!」

絵里「…うわ、こっち、もうビンビンじゃない。はぁ…、それじゃ…、ん…ぺろっ…」

男B「うひっ!あぁっ…、え、絵里さんが…、僕の…、な、舐めて…」

絵里「う、酷い臭い…、洗ってないわね…?」

男「す、すいません…」

絵里「…いいわよ。ん、ぺろっ…、れろっ…、れろれろっ…、ん、ぺろぉっ…」

海未「んっ…、ご、ご主人様?あの、こうして欲しい、などのご注文はございませんか?」グジュッ

男B「え…、あぁ…、なら…」

男B「海未ちゃんに…、え、えっちな言葉、囁いてほしいです…」

海未「えっちな、言葉、ですか…。かしこまりました。実は…、その、結構淫語には疎くて…」

海未「たどたどしいものになるかもしれませんが…、笑わないでくださいね?」

男B「あ、はい…」

海未「…ん、えと…、ご、ご主人さまっ?お、おまんこ汁と、ヨダレが染み込んだ…、んと…、お、おぱんつの臭い、いかがでしょうか…?」グジュゥッ

男B「う…、い、いいです…。いい匂いです…」

海未「あ、ありがとうございますっ…、、わ、私も…、ご主人様が気持ちよくなってくれたら…、お、おまんこが…、キュンキュン疼いて…、お、おちんぽ、欲しがって、ま、ます…」

海未「は、はぁぁぁぁ…!!?な、なんてこと…、わ、私…!い、いえ…、今のは忘れてください…っ!け、決して、セックスを望んでなどは…あ、いえ…、ですが…」

男B「あ…、海未ちゃん…、お、落ち着いて…」

海未「は、はぁ…、申し訳ありません…。取り乱してしまって…」

男B「だ、大丈夫だから…、海未ちゃんが何言ってもその場限りのことだって思うから、も、もっと過激なこと、言ってもらえる…?」

海未「は、はいっ…、ありがとうございます…、では…、ゴホンッ…」

海未「えっと…、ご、ご主人様のおち、んぽを…、おまんこに頂いたら…、きっと…、すぐに絶頂してしまうのでしょうね…」

海未「ご主人さまの、子種汁、おまんこが貪るように吸い付いて…、腰がじゅっぽじゅっぽ、っておまんこを、おちんぽに、叩きつけるように動いて…」

海未「はぁぁっ…!そ、想像しただけで…、子宮が排卵してしまいますぅっ…!想像のご主人様精子で、妊娠してしまいますっ…!」

男B「い、イイっす…!海未ちゃん…、絵里さんのパンツの匂いも相まって…、や、ヤバイ…!かなり、きてる…!」

絵里「れろっ…、んもぅ…、さっきから舐めてるのに、こっちには無反応?ひどいわね」

男B「あ、す、すいません…、そっちも、きもちいい、です…」

絵里「それにしても…、ご主人様?少々…、恥垢がございますが…、これは?」

男B「え…、あ…、その…、すいません…」

絵里「いえ、そういうことを聞いたのではなくて…、もういいです。んっ…、ぺろっ…、れろぉっ…!」

男B「うぅっ…!絵里さんが、僕のチンカス、な、舐めとってる…!?」

絵里「んっ…、うぅっ…、酷い味…。舌がピリピリしてる…。でも…、んふ、意外と…、悪くないかもね…。んっ…、ぺろぺろっ…」

絵里「んはぁっ…、チンカス…、くさぁい…、でも…、ふふ…、んぢゅるっ…、えっちな、味ぃ…、んぺろっ…、れろ、れろぉっ…」

男B「あ、あっ…、し、刺激が…、む、ムズ痒いぃっ…!イケそうなのに…、イケない…っ!!」

海未「あ、でしたら…っ!えいっ、やぁっ!どうですかっ…、絵里の…、絵里のマン汁臭ですっ!臭いですか?いい匂いでしょうか?」

男B「あっ…、い、いいっ…、頭、とろけるぅっ…」

絵里「はぁっ…、もうそろそろ…、イケそうかしら…?だったら…、ふぅっ…!ん、れろれろっ!べろぉっ…、れろるろぉっ!!」

男B「う、うひぃっ!!い、いきなりそんな高速ベロコキなんて…、む、ムリ…!だ、ダメっす!で、出そう…!」

絵里「そう…?んふっ…、いつでも…、出して…?れろれろっ…!るろろっ!!ぺろぺろぺろんっ…!!」

男B「ひ、ひ、ひぃっ…!!い、イクッ!!いきますっ!!絵里さん、う、受け取って…!」

絵里「んっ…、ぺろっ…、あっ…、んぢゅっ…、んんっ…!!んんんんんっ!!!」



ビュルルルルルルッ!!

絵里「…んっ!んふっ…!!んぶぅっ…!!おぶぅっ…!!う、うみ…、ぐ、ぐらしゅ…!」

海未「あ、グラスですか…!はいっ!どうぞ!」

絵里「ありがと…、ん、おぇっ…、はぁっ…、ん、ぢゅるっ…、んぶっ!んぶぶっ…、ぷ、はぁっ…」

絵里「ぶぇ…、はぁっ…、はぁっ…、こ、こんなにたくさん…。お口に入りきらなかったわ…」

男B「ぼ、僕も初めてです…、こんなたくさん出たのは…」

海未「ふふ…、それだけ私たちでえっちな気持ちになっていただけた、ということでしょうか。とっても嬉しいです…」

男B「あ、き、恐縮です…」

絵里「ふぅ…、それじゃ、これでやっとメニューの作成に取り掛かれるわね。海未?さ、お股広げなさい」

海未「あ、は、はいっ…、う、結構な量ですね…。これを、私のおまんこで、ミックス…!」

男B「…っ」ゴクリ

絵里「じゃ、この漏斗を海未のおまんこに差し込んで…、やぁっ」ズブリッ

海未「んくぅっ…!は、はぁっ…、お、奥深くまで…、そんな…」

絵里「じゃ、流し込むわよ?とろとろ…」ドロドロ…

海未「う…、うふぅっ…、おまんこに、生暖かいザーメンの温度が…、き、気持ちいいです…」

絵里「マドラーで全て掻き出して…、かきかきっ…、っと。ふふ、これでご主人様の精液、ぜーんぶ入ったわよ?」

海未「は、はいっ…、あれだけのお精子が、私の…、はぁっ…、本当に、妊娠してしまわないでしょうか…、ふふっ…」

絵里「海未…?」

海未「はいっ!?あ、いやその…、ち、違うんです…!その…、は、早く仕上げましょう!さ、さぁっ続きを!」

絵里「…はいはい。じゃあ卵黄を流し込むわよ?よっ、と…」

海未「んっ…、はぁっ…、お、おまんこに卵を入れるなんて…、とってもイケナイ遊びをしているみたいで…、興奮します…」

絵里「えぇ、私も…。友達をコップ扱いするの、とっても興奮するわ…。次は砂糖ね。海未、どれくらいの甘さがいい?」

海未「あ…、そっか、私が飲むのでしたね…。あぁ…、でしたら、すこし多めでお願いします…。まだ、抵抗があるので…」

絵里「了解。よっ…、このくらい、かしら…」サラッ

海未「あ、結構多め、ですね…。お、おまんこ、ベタつかないでしょうか…」

絵里「…ちゃんと後で洗い流してあげるから。じゃあ、次はこの中の材料をかき混ぜないとね」

海未「はい。…どうやってですか?」

絵里「それはもちろん…」スポッ

海未「え、漏斗を抜いて…」

絵里「…海未、[田島「チ○コ破裂するっ!」]よ」

海未「え、えぇぇぇっ!!?こ、ここに至って[田島「チ○コ破裂するっ!」]、ですかぁ!?」

絵里「それが一番効率的なの。もちろん、絶頂するまでやめないこと。そうすれば自分の愛液も混ざって精液の味も改善されるわよ?」

海未「うっ…、そ、そう言われると…。わ、わかりました…。では[田島「チ○コ破裂するっ!」]を…」

絵里「あ、待って。指でかき混ぜるのは非効率だわ。もっと太いものでかき混ぜましょう?」

海未「ふ、太いもの…?」

絵里「えぇ…、そうね。キッチンにあるものならなんでもいいわ。泡立て器とか…、麺棒とか…」

絵里「それでおまんこかき混ぜるの。海未は何か希望はないかしら?言ってくれたら持ってくるわ」

海未「う、そ、そうですね…、それなら…」

海未「…>>537を、持ってきてください」

絵里「…んっ!んふっ…!!んぶぅっ…!!おぶぅっ…!!う、うみ…、ぐ、ぐらしゅ…!」

海未「あ、グラスですか…!はいっ!どうぞ!」

絵里「ありがと…、ん、おぇっ…、はぁっ…、ん、ぢゅるっ…、んぶっ!んぶぶっ…、ぷ、はぁっ…」

絵里「ぶぇ…、はぁっ…、はぁっ…、こ、こんなにたくさん…。お口に入りきらなかったわ…」

男B「ぼ、僕も初めてです…、こんなたくさん出たのは…」

海未「ふふ…、それだけ私たちでえっちな気持ちになっていただけた、ということでしょうか。とっても嬉しいです…」

男B「あ、き、恐縮です…」

絵里「ふぅ…、それじゃ、これでやっとメニューの作成に取り掛かれるわね。海未?さ、お股広げなさい」

海未「あ、は、はいっ…、う、結構な量ですね…。これを、私のおまんこで、ミックス…!」

男B「…っ」ゴクリ

絵里「じゃ、この漏斗を海未のおまんこに差し込んで…、やぁっ」ズブリッ

海未「んくぅっ…!は、はぁっ…、お、奥深くまで…、そんな…」

絵里「じゃ、流し込むわよ?とろとろ…」ドロドロ…

海未「う…、うふぅっ…、おまんこに、生暖かいザーメンの温度が…、き、気持ちいいです…」

絵里「マドラーで全て掻き出して…、かきかきっ…、っと。ふふ、これでご主人様の精液、ぜーんぶ入ったわよ?」

海未「は、はいっ…、あれだけのお精子が、私の…、はぁっ…、本当に、妊娠してしまわないでしょうか…、ふふっ…」

絵里「海未…?」

海未「はいっ!?あ、いやその…、ち、違うんです…!その…、は、早く仕上げましょう!さ、さぁっ続きを!」

絵里「…はいはい。じゃあ卵黄を流し込むわよ?よっ、と…」

海未「んっ…、はぁっ…、お、おまんこに卵を入れるなんて…、とってもイケナイ遊びをしているみたいで…、興奮します…」

絵里「えぇ、私も…。友達をコップ扱いするの、とっても興奮するわ…。次は砂糖ね。海未、どれくらいの甘さがいい?」

海未「あ…、そっか、私が飲むのでしたね…。あぁ…、でしたら、すこし多めでお願いします…。まだ、抵抗があるので…」

絵里「了解。よっ…、このくらい、かしら…」サラッ

海未「あ、結構多め、ですね…。お、おまんこ、ベタつかないでしょうか…」

絵里「…ちゃんと後で洗い流してあげるから。じゃあ、次はこの中の材料をかき混ぜないとね」

海未「はい。…どうやってですか?」

絵里「それはもちろん…」スポッ

海未「え、漏斗を抜いて…」

絵里「…海未、オナニーよ」

海未「え、えぇぇぇっ!!?こ、ここに至ってオナニー、ですかぁ!?」

絵里「それが一番効率的なの。もちろん、絶頂するまでやめないこと。そうすれば自分の愛液も混ざって精液の味も改善されるわよ?」

海未「うっ…、そ、そう言われると…。わ、わかりました…。ではオナニーを…」

絵里「あ、待って。指でかき混ぜるのは非効率だわ。もっと太いものでかき混ぜましょう?」

海未「ふ、太いもの…?」

絵里「えぇ…、そうね。キッチンにあるものならなんでもいいわ。泡立て器とか…、麺棒とか…」

絵里「それでおまんこかき混ぜるの。海未は何か希望はないかしら?言ってくれたら持ってくるわ」

海未「う、そ、そうですね…、それなら…」

海未「…>>538を、持ってきてください」

山芋

海未「や、山芋を、持ってきてください」

絵里「…かぶれるわよ?」

海未「いえ、すっていないものなら平気です…。それよりあのチクチクした感じが好きなので…」

男B「海未ちゃんもマニアックっすね」

絵里「そうね。…はぁ、わかった、取ってくるわ」



絵里「はい、山芋。…本当にかぶれないの?絶対よね?」

海未「はい、大丈夫です。心配していただいてありがとうございます」

絵里(私が心配してるのは亜里沙のほうよ…)

海未「そ、それではっ…!いざ!んっ…!」グチュッ

海未「あ、ふぅっ…!!や、山芋オナニー…、やはり、いいものです…!」

絵里(…どうしてうちにはこうナマモノでオナニーする子が多いのかしら)

海未「はぁっ…、はぁっ…!入れて、出して…、入れて、出して…。はぁっ…、中で、混ざり合っているのがわかります…!」

海未「おまんこ汁と、ご主人様のおちんぽ汁が…、グチョグチョに溶け合って…、あはぁっ…、気持ちいい…」

男B「お、おぉっ…!海未ちゃんの、おなっ…、オナニー…!」

海未「あ、ご、ご主人様っ。ご主人様に…、その…、かき混ぜてもらえませんか…?」

男B「い、いいんですかっ!?」

海未「は、はいっ…、是非、遠慮なく、力強くお願いしますね…」

男B「わかりましたっ…、ではっ…!えいっ!」グチョッ!!

海未「んひぃっ!!お、奥っ!!奥に山芋、突き刺さってますっ!ぬ、抜いてくだ…」

絵里「いえ、抜かなくていいわ。もっと奥も突っついてあげて」

海未「え、や、そんなぁっ…!」

男B「は、はいっ…!ういっ!やっ!」グッチョグッチョ

海未「んんっ!!おまっ…、おまんこぉっ!!山芋のチクチクで、おまんこがぁっ…!!」

海未「あっ…、あぁっ…!お汁…!私のお汁…、たっぷり出てきました…!マン汁が、ミルクせーぇきがマン汁まみれになってしまいますっ!」

海未「はやくっ…、早くイかないとっ!ご主人様の濃厚ザーメンが私のマン汁に全部飲み込まれてしまいますぅっ!!や、やぁっ!そんなの嫌ですっ!」

海未「私…、本当は、本当は…、ご主人様の濃厚ザーメン、そのまま頂きたいのですっ…!!くっさいチンポ汁、味わってみたかったです…!」

海未「で、でもこのままだと…、ご主人様ザーメンの味、うすまっちゃいますぅっ…!!早く、イカせてくださいぃっ!!」

絵里「海未、あんなこと言ってるけど…、どうする?イカせてあげる?」

男B「あ、は、はいっ…、海未ちゃん…、せ、盛大に…、イってね…!うりゃっ!!」グッチョグッチョ

海未「うひぃぃぃぃっ!!あぁんっ!!イイですっ!!おまんこ山芋イキしますっ!!山芋チンポでお汁吹き出してしまいますぅっ!!」

海未「あっはぁっ!!おちんぽおちんぽおちんぽぉっ!!おまんこおまんこおまんこぉっ!!んっひぃぃぃっ!!!」

海未「イグッ、いぐぅっ!!おまんこイキますっ!おまんこイキますっ!!い、イ、イッ…」

海未「イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!!!!」


ブッシャァァァァァァッ!!


海未「んひぃっ!!んひっ!!あひゃぁっ…、あひっ!!お潮、ふいてますぅっ…!」

海未「あひぃっ…、ふ、ふひぃっ…、き、きもちい…です…」

絵里「海未、気持ちよかった?でも、まだ仕上げが残ってるから、早くこのグラスを跨いで?」

海未「は、はひぃぃ…」

海未「はぁっ…、はぁっ…、み、見ていて、くださいね…?お、まんこから…、ミルクせーぇき、出すところ…」

男B「は、はい…」

海未「んっ…、り、力んで…、く、ふうぅっ…!!ん、んんっ!!」


ドロドロー…


海未「あ、で、出てます…、んっ…、ご主人様と、私のミックス汁…、えっちな、特製ドリンクぅ…」

海未「はぁっ…、はぁっ…!んんっ…!も、もぅ、出ない…?」

絵里「んー…、結構深くかき混ぜたせいで奥にもへばりついちゃってるみたいね…」

海未「えぇっ…、そうなんですか…?どうすれば…」

絵里「あぁ、簡単よ…、ちょっと、力抜いててね…?よっ…!」グニュッ

海未「…っ!!?え、絵里…っ!!そ、それ、はぁっ…!!」

絵里「ふふ…、海未のまんこ、もうこんなユルユルになっちゃって…、私の手なんか簡単に入っちゃったじゃない…」

海未「え…?あ、本当…、あまり…抵抗がありません…。で、でも…、あまり長く掻き回されても…!」

絵里「気持ちよくなっちゃうんでしょ?わかってる…、んっ…、ふぅ、でたでた…」ドロドロ…

海未「ああっ…、半固体のどろりとしたミルクが…、あはっ…、まだまだ濃いですね、ザーメン…。良かったです…♪」

絵里「海未、まだ落ち着くには早いわよ?最後に、残ってるでしょ?」

海未「あ、あぁ…、そうでした…。このお腹、どうにかしなくては…」

絵里「さ、大きなボウル、持ってきてあげたから、ここに向かって、一気にぶちまけなさい?」

海未「は、はいっ…、よいしょっ…、こうして、トイレ座りをして…」

絵里「お尻の栓、抜いてあげるわね。よっ」スポンッ

海未「んひっ…!あ、お、おひりっ…!あんっ!!」ブビッ!!

絵里「やぁっ!!?ちょっ…、と、飛ばさないでよ…!なんか…、汚いじゃない…」

海未「き、汚くないです!そりゃあ、お尻に入っていたものですが…、おいしいチョコレートなんですっ!」

絵里「わ、わかってるわよ…。さぁ、早く見せてあげて、ご主人様に、お尻からうん…、バナナひり出すところ」

海未「は、はい…、では…、い、行きますよ…?み、見ててくださいね…。ん、んぐぅっ…!!」

男B「は、はいっ…、お、おぉっ…、こ、肛門が、盛り上がって…」

海未「あ、でますっ…!チョコバナナ、お尻から…、う、うんちみたいに、でちゃいますぅっ!!」


ブリュリュリュリュリュッ!!


海未「んはぁっ…!!あっ…!んあぁっ!!バナナが、肛門を通るたびぃっ…!イキッ…、イって、しまいそう…っ!」

海未「あ、あはぁっ…、熱々のチョコレートも…、げ、下痢うんちみたいにぃっ…、は、恥ずかしいぃ…っ!!」

絵里「いいえ、綺麗よ、海未…。とっても、えっちで、いやらしくて…、そして、綺麗…」

海未「ほ、本当、ですか…?私、綺麗、ですか…?」

絵里「えぇ…、チョコレートひり出してる海未…、今まで見たどんな海未より…、素晴らしいわ…。うふふふっ…」

海未「え、絵里ぃっ…!わ、私もぉっ…、お尻からチョコレートひり出してる今がぁっ…!!生まれてきて一番…、輝いていますっ!!」

男B「う、海未ちゃん…、綺麗だよ…、海未ちゃん…」

海未「あはぁっ…、ご主人様…。ありがとう、ございます…!嬉しい…!あぁ…、しあわせ、しあわせぇ…!」

海未「はい、あーん、してください。あーん…」

男B「あ、あーん…、もぐっ…」

海未「どうですか?私のチョコバナナ、おいしい、ですか?」

男B「お、おいひいです…、夢みたいだ…」

海未「ふふ、私も夢のように幸せです。ご主人様…」

男B「あ…、その、ミルクせーぇき、飲んでるところ…、見せてくれる?」

海未「はいっ♪この…、濃厚ミルク…、まずは、臭いから…、くん、すんすんっ…」

海未「んっ…、はぁっ…♪この甘臭いザーメン臭…、脳みそがとろけてしまいそうです…」

海未「あっ…、ふふっ…、また、お股がトロトロになってきました…。あとで、私のおまんこ…、ふふ、直接、どうでしょうか?」

男B「い、いいんすか!?お、オナシャス!」

海未「はい、わかりましたっ。ご主人様1名様、おまんこご予約ですねっ♪」

海未「…では、ミルクせーぇき…、お味のほどは…、ん、んくっ…、ごくっ…」

海未「…んっ、ぷはぁっ!お、おいしいっ!!これ…、普通に美味しいですよっ!?しょ、商品にできるんでは…」

男B「え、そ、そんなに…?」

海未「はいっ!あ、ご主人様も、一口、いかがですか?」

男B「あ、いや…、え、遠慮しときます…。海未ちゃんの、飲み物、だから…」

海未「そ、そうですか…。残念です…、こんなに美味しいのに…、んぐっ…、ごくっ…」

海未「んはぁっ…!あ、もう全部飲んでしまいました…。うぅ、これだけしかないのは惜しいですね…」

海未「あっ!…ご主人様~?おちんぽ、まだまだイケますよねぇ…?」

男B「えっ…、そ、それって…」

海未「ふふ…、今度は一度搾ってなんてまどろっこしいことせず…、直接、おまんこに、注いでくださいますよね…?」

男B「え…、い、いいの…?それ…、え、えっちって、こと、だよね…?」

海未「えぇ、いいんですっ♪さ、海未のトロトロまんこ…、ご主人様のおちんぽ、欲しがってヒクヒクが止まりません…」

海未「さぁ、この欲張りおまんこに…、ご主人様のおちんぽ、お恵みくださいっ…♪」

ことり「んじゅるっ…、じゅるっ!んっ…、しこしこ、しこしこ…」

男C「はぁっ、はぁっ…、ことりたそ、ことりたそぉ…、もうイっちゃうよぉ…」

ことり「はいっ!イっちゃってくださいっ!さ、だらしなーく、おちんぽ、ピュッピュ、ってしちゃいましょーね?」

男C「うひっ、うひぃっ!で、でるぅっ!」


ピュッピュッ…


ことり「…で、でたぁっ!あは、すごいすごぉ~い、ご主人様ぁ、おちんぽからミルク、ピュッピュッってでちゃいました!」

男C「はぁっ…、はぁっ…、ことりたそぉ…、気持ちよかったよぉ…」

ことり「…」

ことり(…つまんないなぁ。こんなキモオタじゃ全然…。もっとチンポ、欲しいなぁ…)

ことり(たくさんのチンポに囲まれて、あんなことや、こんなこと…、してみたいなぁ…)

ことり(ドロドロのザーメンに塗れて、アヘ顔ダブルピースでキメセクしちゃってる私の姿…、想像しただけで、んふっ…♪)

ことり「…そうと決まれば!」


ことり「絵里ちゃーんっ!」

絵里「…なに?今のご主人様はもう終わったの?」

ことり「ううんっ!ちょっと待っていただいてるんだけどぉ…、実はね?」

ことり「ゴニョゴニョ…、ゴニョゴニョ…」

絵里「…はぁ、つまり…、一人じゃ満足できないから、何人かのご主人様と複数でしたい、ってこと?」

ことり「うんっ!今待機してる人、全員相手してあげたいんだけど…、ダメかなぁ…?」

絵里「…まぁいいわ。でも、無理だけはしないでね?」

ことり「わかってるよぉ!うふふふ…」



ことり「わ、わぁ…、お、おちんぽ、こんなにいっぱぁい…!」

ことり「え、えと…、ご、ご主人様のみなさま!今日はことりのためにおちんぽビンビンにしてくれてありがとぉっ!!」

ことり「今日はことりと一緒に、いっぱいいっぱーい、ド変態プレイでザーメンどぴゅどぴゅしていってくださいね?」

ことり「えっとねー…、それじゃあねー、何しよっか?うふふ…、何しよう…、そうだなぁ…」

ことり「(>>545-550のどれか1,2個ないし3個)とか、いいんじゃない…?」

はい、今日はおしまいだべ
穂乃果の時よりだいぶ長くなった上まだことりちゃんに続きます
男いらない派の方々にとっては無駄に空白が続くのと同義でしょうが今しばらくお待ちください
それにしても今日は…、メチャクチャ疲れました…。労力に見合う出来になれたか不安ですが少しでもみなさんの息子を元気にできたなら幸いです
それでことりちゃんですが、まぁ乱交ですね 特に縛りはないですがメイドカフェならではなプレイも思いついたなら期待しています(スカもあったら喜ぶかも)
ことりちゃん終わったらもう当分ハードえっち書く気ないから普通にイチャ百合書く予定かも!わからんけど
それでは読んでいただいた方どうもありがとうございます 次回もまたお付き合いください ほなな!

そろそろゴミチカに因果応報が来てもいいんじゃない?

こんばんは
今日はにこにーに生ハメ略してニコ生があるので途中30分ほど空きます
シチュですがとりあえず挙げられたやつを大体全部少しずつ取り込んでいこうかなって思ってます
ペースが遅くなるともしかしたら次回にも続くかもしれません 3人(or4人)でも何かさせたいし
あとどうやって締めるか最終回を考えてたらあまりにも救いのないのしか浮かばないんですがどうすればいいんですか
むしろこのペースで終わりまで描けるかが心配だけれど 今はとにかく先のことは考えずやってきます

ことり「そしたらまずはぁ…、んふふ…、ご主人様にぃ…」

ことり「ことりのこと、食べてほしいなぁ、って…」

男D「食べる…?ってどうやって…?」

男E「ま、まさか…、カニバ…!?」

ことり「違いますよぉ~!えへ、それはぁ…」

ことり「こうやって…、おっぱいに生クリームを、んっ…」ムチュチュ

ことり「右の方にも…、んっ…、えへへ、出来ましたぁ…♪」

ことり「さ、ご主人様?ことりのおっぱいパフェ…、たーんと召し上がれぇ…♪」

男C「え、えっと…、僕が食べていいの、かなぁ…?」

ことり「はいっ、ことりのおっぱい、早い者勝ちですよぉっ」

男F「だったら俺がっ…、あっ…、あむっ…、ちゅぶっ…、う、うまいっ…!!」

男C「あぁっ!ぼ、僕も…、フヒヒ、ことりたそのおっぱいぃ…、ん、れろっ…、ぺろぺろっ…。あ、あまぁい…」

男D「お、おまえら…!クソ、俺にもよこせっ!!この…」

ことり「あ、やぁっ…!け、ケンカはダメですよぉっ!み、みんなの分も、たっぷり用意してますからぁ…♪」

ことり「ホイップクリームに、チョコレートソース…、ストロベリーにさくらんぼ…、色んな材料がたっくさんあるからぁ…」

ことり「ことりの好きなところに盛り付けて、オリジナルのことりパフェ、お召し上がりくださぁい…んふっ♪」

男E「な、な、なら俺は…、こ、ことりちゃんの…、お、おへそに…、い、いいっすか…?」

ことり「はいっ♪どうぞ、ぶちゅぅ~~、って、山盛りクリーム、塗ってください♪」

男D「だ、だったら俺は…、こ、ことりちゃん…、舌の上、って、アリ…?」

ことり「舌…?んふふ、もちろん、オッケーですっ♪ほら…、あー…、れろ、だひてるんれ…、たくはん、クリーム、らひてぇ…」

男D「おぉっ!!じゃ、遠慮なく…、やっ!」ムチュムチュ

ことり「あにゃぁ~…、ひたに、あまい、くりーむさん…、いっぱいのっかかってきてるぅ…、ことりのひた…、おしゃらに、しゃれてますぅ…」

男D「こ、ことりちゃん…、いただくね…!もぐっ…、んっ…」

ことり「むふぅっ…、んっ…、んじゅるっ…、れろっ、んむぅっ…、んにゃぁっ…、はむぅっ…、舌使い、えっちですよぉ…えへへ…」

男E「お、おへそにチョコソース…、んっ…、ちゅぱちゅぱっ…、ぐへへへ…」

ことり「やぁんっ…、こそばゆいぃっ。優しく舐めてくださいね?はむっ…、ちゅぶ…」

男C「こ、ことりたそぉ…、もうおっぱいのクリームなくなっちゃったよぉ…、足して欲しいなぁ…」

男F「も、もしくは…、別の場所でも構わないけど…?」

ことり「んっ…、れるっ…、ぷはっ…、え…?別の場所、ってぇ…、たとえばぁ…」

ことり「こ・こ、のことですかぁ…?」ツンツン

男C「こ、ことりたそがクリームの絞り袋の先っちょでつんつんしてるそこってもしかして…」

男F「も、もしかしなくても…?」

ことり「えへへぇ…、お・ま・ん・こ、ですよぉ~…。ここにたっぷりのクリーム注ぎ込んで…、舐めとってくれますぅ…?」

男CF「「舐め取りますっ!!」」

ことり「じゃぁ…、入れるね…?んっ…、まずはおまんこの上から…、うにょにょにょ~…」ムチュチュチュ

ことり「やぁ…、シェービングクリームみたい♪ことりのお毛毛も一緒に、食べてもいいですよ?」

男F「こ、ことりちゃんの…!じゅるっ…」

ことり「それから次はぁ…、んっ!あは…、袋、入っちゃいましたぁ♪こうやって手、離しても…、抜けないくらい…♪」

ことり「じゃ、ここに…、んんっ!!あ、あはぁん…、入ってる、入ってるぅっ!!あまぁい、クリームさん、ことりのおまんこに注入です♪」

ことり「さ、それでは…、ことりクリームパフェ、どうぞ…、召し上がれ?」

男F「な、なら…、俺はことりちゃんの毛と一緒にクリームを…、ちゅっ…、ぺろっ…」

男C「僕は迷わず膣内、いただきますっ!!んっ、れろれろぉっ…、もぐ、もぐ…」

ことり「やぁんっ!がっつきすぎ、良くないですよぉ?ゆっくり、ことりを味わうように、食べてくださいね?」

男F「は、はいぃ…、ん、ぺろぺろ…、あぁ、ことりちゃんの毛が、舌に絡んで…、んんっ!あ、抜けた…」

ことり「あんっ!ち、チクッってしたぁ…。えへへ、抜けちゃったお毛毛はサービスです♪」

男C「はぁっ…、こ、ことりたそ…、ことりたそのおま…、ん、れろぉっ…あ、甘いよぉっ…」

ことり「はぁぁ…、気持ちいいですぅ…。もっと奥までぺろぺろしないと、全部舐め取れませんよぉ?」

男C「お、奥っ…!!れろぉっ…!!舌を伸ばしてぇ…!!れろれろっ…!!」

ことり「その調子、ですぅっ…!!あ、んっ…!あはぁ…、お汁も溢れてきちゃったぁ…」

男D「こ、ことりちゃん…!もう、俺たち…、我慢できない…!」

男E「今度はことりちゃんが、俺たちのこと、た、食べて…」

ことり「んふ…もう、せっかちさん♪でも、オッケーですっ♪ご主人様はぁ~、どこを食べられたいんですかぁ?」

男D「も、もちろん…」ズルッボロン

男E「こ、ここだよ…」ズルッボロン

ことり「んにゃぁっ!お、おっきい…、こっちのご主人様も、おっきくて…、あ、でも、皮かむりさんですね♪かわいぃ~、ん、ちゅっ♪」

男D「お、おぉっ…、ことりちゃんが俺のちんこに…、き、キスぅ…、ふ、ふふふ…」

男E「ちょっ…、ずるいぞ!こ、ことりちゃん…、俺にも…」

ことり「心配しなくても、ちゃぁんと、してあげますっ♪ん、ちゅっ…、ちゅっ…、はぁぁん…、おちんちんキス…、頭がポーってして…、気持ちいいぃ~…」

ことり「こっちにも、もう一回…、ん、ちゅっ…、ちゅちゅっ…、んふっ…、ご主人様も気持ちいいですかぁ…?」

男E「は、はい…、気持ち、いいです…」

男D「ことりちゃんのキス、最高だよ…」

ことり「えへ、ありがとうございます♪それじゃあ、おちんちん、食べちゃいますね♪あ、その前に…」

ことり「おちんちんに可愛くデコレーション♪クリームかけて…、チョコソースでおめかし~♪」

男E「お、おぉっ…、こ、ことりちゃ…」

ことり「最後にさくらんぼを乗っけて…、完成ですっ♪おちんちんパフェ…、いっただきまぁす…、んっ…、もぎゅぅっ…」

男D「ことりちゃんがチンコ一口で…、え、エロい…」

ことり「おむ…、むふぅっ…、んんっ、んぢゅるっ…、ん、むっ…、んんっ、むぅっ…、ぺろぉっ…、ん、ちゅばぁっ…」

ことり「えへへ…、おちんちん、甘いですぅ…。お口の中でどんどん硬くなって、ことりの喉ちんぽ、突っついてきちゃうのが、さらに気持ちいいです…」

ことり「じゃ、次はこっちの皮かむりおちんこ様っ♪こっちのおちんこ様にはぁ~…、えいっ!」ムチュチュッ

男D「おひゅぅっ…!こ、ことりちゃ…、な、なにして…」

ことり「えへへ~…、おちんちんと皮の間に、クリームたっぷり入れちゃいます♪こうやって、余すところなく~…、うふふっ」

ことり「やぁんっ!おちんちんの先っちょ、ぷっくり膨れて変なカタチぃ~!おちんぽシュークリームの完成ですっ♪」

ことり「では、実食…、んっ…、皮の間に、舌を滑り込ませて…、れろっ…、クリームと、オチンチンを…、一緒に味わうんです…♪」

ことり「んっ…、ちゅぶっ…、んふふ…、クリームの甘いのと一緒にぃ…、しょっぱ苦いのも、ついてきちゃってますよぉ…?これ、何かなぁ?なにかなぁ…?」

ことり「んふっ…、んふふ、わかりましたぁっ!このいやらしいお味はぁ…、チンカス様ですぅっ…♪おチンカス様が、クリームと絡み合って…、やらしい味になっちゃってるぅ…♪」

ことり「ちんかしゅくりーむっ…、んれろっ…、ぢゅるっ…、ちゅばぁっ…、チンカスのクリームがはいったおちんちんシュークリームだから、チンカシュクリーム、なのです…♪」

ことり「んんっ…♪ことりってば、なんてスイーツ、開発しちゃったんでしょう…♪こんなの、女の子みんな夢中になっちゃう…♪食べただけで世界中の女の子のおまんこは、ぐっしょりになっちゃうよぉ…♪」

ことり「ちんかしゅくりぃーむっ…、ちんかしゅくりーむ、もっとくらしゃいぃ…♪くっさい臭いで、頭くらくらになっちゃう、ちんかしゅぅ…♪」

男C「こ、ことりたそっ…!おまんこのクリーム、全部舐め終わったよ!」

男F「お、俺たちも…、ことりちゃんに、チンコ…」

ことり「んぶっ…、んふぅ…、はいはーい、わかりましたぁ…。でしたらぁ…」

ことり「ことりのカラダのあらゆるところ、使ってくださって構いませんよ?」

ことり「サラサラの髪の毛…、綺麗なお目目…、つんと尖った鼻…、ぷるぷるの唇…、柔らかいおっぱい…」

ことり「えっちな臭いのわきまんこ…、ことりのかわいいお手手…、かわいい窄みのおへそ…、ちょっと湿った足…」

ことり「それからそれからぁ…、ことりの大事な、おまんこ…♪未来の旦那様のために、とっておくはずだった処女おまんこぉ…♪」

ことり「それをぉ…、一時の感情に任せっきりで捨てちゃうっていうのも…、すごく気持ちいいと思うの…♪」

ことり「それに…、もしかしたらもしかしてぇ…、ご主人様のだれかが、ことりの王子様だったりして…!や、やぁんっ!だとしたら、なんて運命的なんでしょう…♪」

ことり「ちょっとのお金でおまんこハメハメセックスしちゃった男の人と…、結婚しちゃうなんて…♪そんな、そんなの…!」

ことり「女の子の夢、そのものじゃないですかぁ~!あはぁっ…、なんて理想的な種付けせっくしゅ…♪うふふふふ…」

ことり「あ、それか、もしくはぁ…、おしりのあな、どうですかぁ…?こっちは妊娠しませんけどぉ…、ふふ、代わりにぃ…」

ことり「こ、ことりのぉ…、キタナイ、チョコレート…、まだ入ってるかも…♪やぁん、恥ずかしいですっ…♪」

ことり「アナルからおちんちんでことりの奥、ツンツンされちゃったら…、気持ちよすぎで即日受精、さらに産卵しちゃいますぅっ…♪」

ことり「きちゃなぁい…、きっちゃないことりのタマゴ、クソ穴からブリブリ出産、しちゃうかも…♪んふっ…」

ことり「さ、ご主人様ぁ…?ことりのどこでぇ…、おセックス、なさいますかぁ?」

男C「じゃ、じゃあ、僕は…、>>557で…!」

男F「おれは…>>559かな…!」

kskst

おまんこ

さすがに体勢が無理すぎる組み合わせではなかろうか…
ま、まぁ…、二本差しの体勢なら行けるかな… 尿道キッツキツやけど

ことり「おまんこと…、尿道、かぁ…。できるかなぁ…?」

男C「こ、ことりたそならできるよ…!そ、それに、僕のチンチン短小だし…」

男F「俺がことりちゃんの後ろから挿れるから、コイツが前から挿れたらなんとかなるって!」

ことり「んふふ…、わかりましたぁっ♪おしっこの穴は初めてだけど…、たぶんイケル!うん!」

ことり「それじゃ…、ん、ちゅぶっ…、ことりは他のご主人様のおちんぽ、舐めてますから、無防備なことりまんこ、お好きにお使いくださぁい…♪」

男F「じゃ、じゃあ…、後ろに回り込んで…、ことりちゃんの膝抱えて…」

ことり「んむぅっ…、ちゅぶるっ…、んふぅっ…、おひんひん…、おまんこの入り口、あたってまふぅっ…、んぢゅるっ…、やぁ…、処女まんこなのにぃ…」

ことり「おちんちん、出迎えるの悦んじゃってるぅ…、じゅるっ…、ぢゅづづ…、ド変態おまんこになっちゃってますぅ…♪」

男F「い、挿れるよ…?ことりちゃんの、初めてになるけど…、いいんだよね?」

ことり「んぶっ…!いいれふっ…、いれれ、いれれくらはいっ…!初めてとか、もういいのっ…!だって、これから数え切れないくらい、おまんこするからぁっ…!!」

男F「わかった…、い、行くからね…、え、えいっ…!」ズボッ

ことり「ん、んひぃっ…!!ん、いだっ…!けっこ、奥入ってるぅっ…!!マン奥、突いてますぅ…」

ことり「おちんぽ、初挿入…♪ことり、ホントの意味で大人のオンナノコになっちゃった…♪あは、んふふ…非処女まんこになっちゃいましたぁ…♪」

男F「う、動くよ…、んっ…!」ズッコズッコ

ことり「んにゅぅっ!!んひっ!おまんこズコズコぉっ!!えへぇっ、えへへぇっ!!きもちいっ!!セックス、気持ちいいっ!!んにゃぁっ!!」

ことり「初まんこなのにえっちが気持ちよくなっちゃってますぅっ!!やらぁっ、えっちすぎぃっ!ことり、えっちすぎますぅっ!!」

ことり「これが、これがちんぽなんだぁ…!ちんぽ、おまんこでお迎えするのって、こんなのなんだぁ…!えへへっ…、すっごい、いやらしいよぉっ…!」

男C「それじゃ、ことりたそ…、僕も、挿れるね…?おしっこの穴、いくね…」

ことり「んんっ…!はい、はいどうぞっ!おしっこの穴、手でびろーんって広げてますからぁっ…、キッツイですけど、挿れてくださぁいっ…!!」

男C「は、はいっ…、よっ…、く、ぅっ…!」

ことり「ん、んんっ!!い、ぎ、あふぅっ!!や、やぁっ…、は、入ってる…?入ってるの、これ…?」

男C「き、キツ…、さ、先っちょだけ、入ってるっぽい…」

ことり「しゅ、しゅごぃ…、ホントに、おしっこの穴、入っちゃったぁ…。痛いけど…、んふ…、気持ちいいですよ…♪」

男C「じゃ、僕も…、う、動くね…、よっ…、よっ…」

ことり「んやっ…、やっ…、あは、先っちょが、出たり入ったり…、かわいい…ですぅ…♪」

ことり「ご主人様のカウパーちゃん、ことりの尿道流れていってるの、わかりますぅ…♪」

ことり「このまま、射精して…、ことりのおしっこ袋、ご主人様のザーメンでたっぷたぷにしてぇ…」

男D「ほら、ことりちゃん…、おくち、喋ってばっかいないで、しゃぶってよ…」

ことり「あは、ごめんね?お口まんこで、射精したいんですよね?わかりました…、ん、ぶっ…、じゅるっ…、ちゅぶぶっ…、んぶぅっ…」

男E「おれは…、ことりちゃんの腋…、使わせてもらうね…、ん、ふぅっ…!」

ことり「んぶっ…、んむふっ…、はひっ…、ことりの腋…、くしゃいわきまんこ、おちんぽこしゅりつけて、マーキングひてぇ…♪んぢゅるっ…」

男E「んっ…、くふぅっ…、ことりちゃん、ことりちゃっ…」

ことり「ぢゅるっ…、んんっ!腋しぇっくしゅ、きもひぃ…、ガマン汁、もっと脇に塗りたくってぇ…」

ことり「そんでぇ…、ことりの腋も、妊娠させてくださぁい…。んぶぅっ…、ぢゅるるっ…、んはぁっ…」

男F「こ、ことりちゃぁっ…、も、もう出そう…、ごめん、中出し、しちゃうよっ…!」

ことり「んんっ!!おねがぁいっ!ほかほかザーメン、おまんこに中出ししてくだっしゃいっ!さっきまで処女だったまんこ、妊娠させてくらはいっ!」

男C「ぼ、僕もっ…、出る…。膀胱精液まみれに、するっ…!」 男D「お、俺もっ!」 男E「で、でるっ…!」

ことり「んむぅっ!らひてぇっ!ことりのこと、ザーメン便所だと思って、じぇーんぶ、らひてくらしゃいっ!ことりをじゃーめんでまっしろに染めてぇっ!!」

男たち「い、いっくううううううううううううううううっ!!」



ビュルルルルルルッ!!

ことり「んぶぅっ!!んぢゅっ…、んんっ!!んぶっ、ぶふぅっ…!!んんっ!!んふぅーっ!!」

ことり「ん、ごぷぅっ…、おぇぇ…、しゅごい、いっぱい、口内射精、されちゃったぁ…♪」

ことり「たっぷり濃厚な精液…、いたらきまふ…、んっ…、じゅるるる…、ん、ごくっ…、んぐっ…、ん、はぁっ…♪」

ことり「おいっ、しい…♪ほっかほかのせーし、いただいちゃいましたぁ…♪こんな美味しいザーメン飲ませてもらえるなんて、ことり、しあわせぇ…♪」

ことり「それからぁ…、ことりの腋まんこぉ…。あはは、ドロドロになっちゃってるね…♪」

ことり「くんくん…、んふ…、なにこれ、すっごくくさぁい…♪ザーメンとワキ臭で鼻曲がっちゃいそう…」

ことり「れもぉっ…、ん、れろぉっ…、じゅるぅっ…、この腋の臭いがぁ…、精液をたまらなく美味しくさせてくれるのぉ…♪んふふ…」

ことり「お、おまんこも…、おまんこの方にも、たっぷり、出してもらっちゃった…♪もー、こんなの…、妊娠確実間違いなしっ?なんですっ!」

ことり「でもでもぉ…、他のご主人様も、急いで中出ししてくれたらぁ…、もしかしたらまだ、ことりのおまんこ妊娠させられるかも…?」

ことり「そして、そしてぇ…、尿道に出してくれたご主人様ぁ…、あはぁっ…、すごい、すごいですぅっ…♪」

ことり「さっきとは比べ物にならないくらい、大量のザー汁…、おしっこ袋にしゃせー、されちゃいました…♪これじゃあ…」

ことり「ことり、ザーメンおしっこ、しちゃいそう…。ことり、オンナノコなのに…、おしっこの穴から、しゃせーしちゃいそうなんですっ…♪」

ことり「あんっ…、そんな…、おちんちん尿道から抜かれちゃったらぁ…♪もうもうっ、出ちゃうっ、出ちゃうじゃないですかぁっ、あははっ♪」

ことり「でりゅうううううっ♪ザーメンおしっこ、ぴゅーって、でちゃうのぉぉぉっ♪」


ピューッ…、ピュッ、ピューッ…


ことり「んひぃっ!おしっこ、精液で出来た真っ白おしっこ…、おしっこの穴からしゃせーしてるっ!」

ことり「やぁんっ!こんなの…、全人類でことりが初めてですぅっ!おちんちんついてないのにしゃせーするオンナノコとしてギネスのっちゃいそうっ!」

ことり「そしたらぁ…、全世界の人に、ことりはド変態だって…、バレちゃいますぅ…♪おしっこの穴からしゃせーする変態だって…、みんなから馬鹿にされちゃうのぉ…」

ことり「でもねでもね?そんなことになったら、ことりはこう言い返しちゃうの…。『みんなも、ことりの穴、使ってください』って…」

ことり「それを聞いちゃった男の子は、正気じゃいられなくなって…、皆が皆、ことりを犯してくれるんだぁ…♪」

ことり「今度は精液おしっこ、もっともっと大量にできるようになっちゃう、もっといやらしいカラダに、させられちゃうんだぁ…♪」

ことり「あはは…、そうなったら…、そうなってくれたらぁ…、ことり、最高にしあわせだなぁ…♪」


ことり「んふっ、さてさて、ご主人様?もうスタミナは切れちゃいました?」

男C「ぜ、全然ですっ!な、なんか知らないけど…、スタミナが有り余っちゃって…」

男D「俺もです!」 男E「おれもっ!」 男F「俺だって!」

ことり「ふふふっ…、ですよねぇ…。だって、さっきの生クリームの中にぃ…、ちょっと、アブナイ薬、入れちゃってたから…」

ことり「すこし食べちゃっただけで、おちんちんビンビンになっちゃう、キケンな薬…。精液の量も射精の回数も、格段にアップしちゃうんです…」

ことり「だから…、ね?まだまだことりのこと…、ザーメンで穢してください…♪」

ことり「んぢゅっ!ぢゅるるっ!!んぶぶぅっ!!同時に…、二本のおちんぽ、おひゃぶりぃ…!」

ことり「おまんこにも、二本差し…、気持ちいいれふぅ…♪んぢゅっ!ぢゅぶぶっ!!んぢゅるるっ!!」

ことり「え?いきしょう…?イキそうれすかぁ…?じゃ、らひて、らひてくらはぁい、ことりの…、ことりのぉ…」

ことり「お、お鼻まんこにぃ…♪」


ビュルルルルルルッ!!


ことり「お、おごごぉっ!!はにゃぁっ!はにゃに、はにゃにじゃーめんプリプリしゃせーされれるぅっ!!」

ことり「くっしゃ…、くっさいよぉっ!!くっさいザーメンで鼻の穴妊娠しちゃうっ!!んひぃぃっ!!」

ことり「や、やぁん…♪鼻からぁ…、鼻水みたいに、ザーメン垂れちゃいますぅ…♪ずずっ…、もったいなぁい…♪」

ことり「んぁっ!お、おまんこの方のおちんぽ、相手にされなくて怒っちゃってます!?ご、ごめんなさぁぃっ!!」

ことり「お詫びと言ってはなんですがぁっ…、ことりのおまんこ、たっぷりザーメン漬けにしてくらさぁいっ!!」




ことり「んふ…、パパ、って呼んでもらうのがいいんですかぁ…?んぢゅるっ…、パパぁ…」

ことり「パパのお尻の穴、美味しい…。ぢゅるるっ…、んむっ…、奥に舌も、いれちゃいますぅ…♪」

ことり「れろぉっ…、れるれるっ…、あむぅっ…、くちゅ、んむぅっ…、んはぁっ…、臭ぁい…、パパのお尻の穴、臭いですぅ…♪」

ことり「でも好きぃ…、臭いパパのケツ穴、大好きぃ…♪んむっ…、れるっ…、ぢゅ、ぢゅぶぶっ…、ん?れる?れちゃうの、せーし?」

ことり「おひりのあにゃれイっちゃうなんて、パパってばへんたいさんっ♪いいよ、らひて、ぴゅっぴゅっ、って、しゃせー、してくらはぁいっ♪」




ことり「あ…、んっ…、あったかいです…、ご主人様のおしっこ…」ジョロロロ…

ことり「お腹のなか、いっぱい、いっぱいおしっこ、溜まってきてる…♪ことり、お便器の気持ちがわかりますぅっ…♪」

ことり「小便器さんって、こんなに幸せな暖かさに包まれてたんですね…♪んふっ…、いいのぉ…、気持ちいい…♪」

ことり「あっ…、急かしちゃダメですよ?おしっこは交代ばんこ。前のご主人様が終わってからなんですからっ」

ことり「あ、終わりました?じゃ、お次のご主人様…、どうぞ。…んっ、おちんぽ、入ってきてる…♪お尻の、あなぁ…」

ことり「じょろじょろ、出してくださいね?んふふふふ…」




ことり「あ…、あぁんっ…、お腹、たっぷたぷ…。おしっこだらけになっちゃいました…♪」

ことり「あ…、こ、ここからはすこしキタナイことしちゃうから…、耐性のないご主人様は、目をつぶっててくださいね?」

ことり「イキますよぉ~?さっき出してくれたおしっこで、ことりのお腹、洗浄しちゃうの…♪」

ことり「んっ…!んひゅぅぅっ!!お、おしっこ…!ぶびゅーって、ぶっびゅーって、お尻から吹き出してますぅっ!!」

ことり「はんっ…!でそ、出そう…!ことりの汚いタマゴ…、臭くて汚いタマゴ、出産いたしますぅっ!!」

ことり「ん、んんっ…!!んあぁっ…!出てるぅ…、ブリブリ、おしっこと一緒に…、んはぁっ…!」

ことり「やぁっ…!止まりませんっ!出産止まらないのぉっ!!はしたないお姿ご主人様にっ…、やんっ!!ご、ご主人様ぁっ!!?」

ことり「ダメですぅっ!うんち姿オカズにおなにぃなんてぇっ!!変態すぎますぅっ!!変態すぎてぇ、こ、ことりぃっ…!」

ことり「うんちで絶頂しちゃうのぉぉぉぉっ!!んきぃぃぃっ!!にゃ、はぁっ…、はぁっ…!!」

ことり「えへ、えへへへへ…、さ、最高…、れす…。へんたい、さいこー…♪」

数十分後…


男C「はぁっ…、はぁっ…、も、もう出ないです…」

男たち「ぐて~…」

ことり「あはは…、わ、私も…、もう、無理っぽい…です…。あとは…この…」

ことり「ご主人様たちがたっくさん出してくれた、いっぱいのザー汁…、これ飲んで、おしまいにしちゃいましょう?」

男C「そ、そうですね…。お願いします…」

ことり「じゃ、カラダに張り付いた分と…、そこらへんに飛び散ちゃったぶん…、それから、おまんことお尻のぶん…」

ことり「ぜんぶぜんぶ、かき集めて…、っと…」


ことり「ん、んんっ…!で、出てぇ~…」ブジュルッ!

ことり「はぁっ…、はぁっ…、こ、これで、全部、かな…?ご主人様たちの、ザーメン…」

男D「すげぇ…、ジョッキ二杯ぶんもあるぞ…」

ことり「えへへ…、こんなの、ほんとに飲みきれるかなぁ…?穂乃果ちゃん、一杯で吐いちゃったって聞いたし…」

男E「で、でも…!ことりちゃんなら行けるよ!だってことりちゃんの方が絶対穂乃果ちゃんよりえっちだもん!」

ことり「え、そうですか…?ふふ…、そんなの言われちゃうと、照れちゃうよぉ…♪」

ことり「でもっ!期待されてるんだもんね!ここは女を見せるところ!いきます!」

ことり「んっ…、んぐっ…、んぐっ…、ごくっ…、ぷはぁっ…、うぇぇ…、さすがにきついよぉ…」

男F「が、がんばって!応援してるよ!」

男E「無理せず、ゆっくり飲んでいいから!」

男D「ことりちゃんの愛、確かに俺たちに伝わってるよ!」

男C「ことりたそ!ことりたそーーー!!」

ことり「み、みんな…!ありがと!私…、とっても嬉しいっ!じゃ、飲むね!」

ことり「んぐっ!ごくっ、ごくっ!んっ…、ぢゅずずずずずっ…、ぷはぁっ!!い、一杯目…、いったぁ…」

ことり「次、二杯目ぇ…、んっ…、んぐっ…、ぐびっ、ぐびっ…、ぐ、ぐぐぐ…、うへぇっ…!」

ことり「はぁ…、はぁっ…、んっ…!!ぐびっ…、ぐびっ…!!ん、ぎゅっ…、ごきゅっ…!!ぐ…、ぢゅずずっ…!!ずずずずずずっ…」

ことり「ぶ、ぶはぁっ!!ごぇっ!!げぇっ!!ごほぉっ!!!ごほっ…、ごほっ…!はぁっ…、はぁっ…!」

ことり「完飲、いたしましたぁっ!!いぇーいっ!!」

男たち「おぉぉぉぉぉ!!」パチパチパチ

ことり「あは、ありがとー!んー、ちゅっちゅっ!ちゅんちゅんっ!えへへへへ…、げふぅっ…!!」

ことり「あ、やだ…/// ゲップ…、ごふぅっ…!げぷっ!ごふぅっ!!とまんな…、げぇぇぇぇ…ぷぅっ!!」

ことり「げ、ゲップするたび…、ザーメンの臭い…、昇って…、ごぇふぅっ!!く、くさぁい…」

ことり「でも…、んふふ…、なんだかとっても…、しあわせ、です…♪」

ことり「…げぇぇぇぷぅぅっ!!!」

絵里「…今日見たことは、全て忘れてください。ただ、メイドカフェにいって、とてもいい思いをした、とだけ覚えて…」

絵里「それでは、本日は誠に、ありがとうございました」パンッ

男AG「あ、ありがとうございました…」

絵里「またのお帰りを、お待ちしておりますっ!」

ことほのうみ「「「いってらっしゃいませ、ご主人様っ!」」」

絵里「…それでは、次のご会計のご主人様…、えー、占めて12万…」スッ


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…




絵里「…ねぇ、どうだった?初めてのセックス…?」

穂乃果「うーん、穂乃果はそんなにしなかったよ?みんな優しい人ばっかりで、身体いたわってくれたんだ!」

穂乃果「でもことりちゃんに誘われて一回だけ…、ちょっと痛かったけど、すごく気持ちよかった!ふふ…、今度は好きな人としてみたいな!」

絵里「そう、よかった。海未は?」

海未「うぅ…、え、えっち、ですか…。確かに、よ、よかったです…。しかし…」

海未「初イキで…、ま、まさか…、おしっこ、漏らしてしまうなんて…。子犬ですか、私は…///」

絵里「嬉ション、ってやつね…。で、ことりは…、聞くまでもないわね。何回したの?」

ことり「んーと…、さぁ?もう忘れちゃった。でも…、んふふー、最後のほうは頭ぶっ飛んじゃうくらい気持ちよかったぁ…♪」

ことり「こんなに気持ちいいこと他にないよぉ…、ふふふ…、また、やりたいなぁ…、セックス…」

絵里「…そう、それはいいことね。これなら、亜里沙も…」

海未「…?亜里沙ちゃんに、なにか関係が…?」

絵里「いいえ、なんでも。それじゃ、そろそろ帰りましょうか」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

穂乃果「…」

海未「…」

ことり「…」

絵里「…妊娠しちゃってたらどうしようかしら。…まぁ、いっか」

絵里「私は亜里沙さえ無事なら…、それでいいの。他の誰がどうなろうと…今はただ亜里沙を…、亜里沙…」





穂乃果「ばいばーいっ!!また月曜日!」

海未「曲のイメージ、掴めるといいですね。それでは」

ことり「ふー、気持ちよかった…。あれ?何が気持ちよかったんだっけ…」

絵里「ええ、さようなら…」

絵里「…」

夜 絵里の部屋


亜里沙「…」

絵里「亜里沙、少しだけ、感情を開放して」

亜里沙「うん」

絵里「声は大きすぎないように」パンッ

亜里沙「あ、あはぁ…、お姉ちゃん…、亜里沙…、すごく気持ちいいの…」

亜里沙「楽しくて、楽しくて…、天国にいるみたい…」

亜里沙「ちょっと恥ずかしかったけど…、それも気にならないくらい、楽しい…」

亜里沙「こんな楽しさ、忘れられないよ、お姉ちゃん…。うふふふっ…」

絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ

亜里沙「…」

絵里「ありがとう、亜里沙。もういいわ、また、感情を抑えてね?」

亜里沙「うん」

絵里「じゃ、もう寝ましょうか、亜里沙」パンッ

亜里沙「…ふぇ?お姉ちゃん、私一体何を…」

絵里「ん?今から寝るところ、でしょ?」

亜里沙「あ、あぁ、そっか。そだね!寝よう、お姉ちゃん」

絵里「ええ、布団、温めておいたわよ。さ、おいで」

亜里沙「わーいっ!んふふ…、お姉ちゃん、あったかい…」

絵里「亜里沙も…、ちっちゃい身体にどれだけの暖かさが詰まってるのかってくらい、あったかいわ…」

亜里沙「やー、お姉ちゃん。お姉ちゃんの方があったかいよっ。んふふ…、お姉ちゃん…」

絵里「亜里沙…、もう、電気消すわよ?」

亜里沙「ん…。おやすみ、お姉ちゃん…」

絵里「えぇ、おやすみ…」パチッ

亜里沙「ん…、ふぅ…」

絵里「…」

亜里沙「…お姉ちゃん」

絵里「…ん?なに?」

亜里沙「…大好き」

絵里「ん?…そう、私もよ、亜里沙…。スパシーバ…」

亜里沙「えへへ…、ハラショー…」

亜里沙「はら、しょー…、…、すぅ…、すぅ…」

絵里「…亜里沙」

絵里(…この暖かい亜里沙の身体を、冷たくさせるわけにはいかない…)

絵里(絶対に、お姉ちゃんが守るから…。亜里沙…、愛してる…、愛してるわ、亜里沙…)

はいおしまいです
やっと終わったメイドカフェ編 4人でなんかさせようと思ってたけどもうモチベが保ってられへん
まぁ女の子の絡みなら百合でもできるし問題ないかなって もっとえりちに男と絡ませて欲しかった人はなんかごめん
それにしてもことりちゃんは変態プレイが映える映える 3人の中で一番興奮しつつ書いてました
スカはちょっとだけだったけど結構汚らしいプレイや言葉が多かったんでキツイ人にはきつかったかもね

次回以降は百合に戻るつもり また男と絡ませる時が来るかもしれないけどそのときはその時だ
それじゃあ今日はこの辺で ほなな!


あ、今日は真姫ちゃんの誕生日だから次の話は真姫ちゃん絡みにするかも
って今思いついた

今日は宣言通り真姫ちゃん絡みの話、安価多めになりそうです
誕生日とは全く関係ない話になると思うけど おそらくイチャラブ、もしかしたらえっちがあるかもくらい
前回前々回前々々回がハードだったのでお口直しのようなものと思っていただきたい
そしてSSを書く裏で個人的にもミッション的なモノを自らに課してみる うまくいけばSS終わりに晒します
そいじゃ始めてくよん

すこし前の話…



三年教室 


絵里(…催眠中に与えた感情はそのまま亜里沙に伝わる…)

絵里(だから、これからは楽しいとか、そんな喜びの感情しか与えることはできない、か…)

絵里(…なに?私…、残念に思ってるのかしら)

絵里(真姫の時みたいに…、苦痛に歪んだ表情を見ることができない、っていうのが…?)

絵里「いやいや…」

絵里「何考えてるのよ私…。いくら欲望を歪まされてると言ってもこんなSっ気あること考えるなんて…」

絵里「そういえば…、そうね、真姫には本当に酷いことをしてしまったわね…。この間の昼休みに謝りに行こうと思ったけど…」

絵里「あの時は凛と花陽の映画の話に夢中になっちゃって言い出すタイミングを失ってしまったんだったわね」

絵里「…次の休み時間にでも謝りに行きましょう。あっちは意味不明だろうけれど…」



休み時間 一年教室


絵里「え、えーっと…」

真姫「…なによ?呼び出したりなんかして…」

絵里「う…」

絵里(…冷静に考えてみたら急に意味わからないことで謝られても困惑するだけよね…)

絵里(自分の中では心の整理をするための行為でも真姫からしたら逆に困らせかねないわ…)

絵里(そしたら…)

真姫「な、なんなの…?言いにくいこと?だったら…」

絵里「あ…、いえ、そういうんじゃないの。そ、そうね…、あ!」

絵里「そうそう!真姫には…、日頃お世話になってるじゃない!その…、別荘とか、作曲とかで…」

絵里「だから…、なにか礼がしたいと思ったのよ。感謝の印として」

真姫「…?μ'sへの貢献の話だったら、絵里もダンスのコーチとかで役立ってるじゃない。私だけの問題かしら…?」

絵里「い、いいじゃない。私が真姫にお礼をしたい、って思ったのよ。ね?先輩からの好意は素直に受け取るものよ」

絵里「というわけで…、なにかしてほしいこととか…、欲しいもの、とかない?」

真姫「はぁ…、ま、いいけど。そうね、して欲しい、こと…、うぅん、いきなり言われても…」

絵里「あはは、そうよね。いきなり言われても困るわよね…」

真姫「…絵里に、して欲しい、か」

真姫「…だったら、こういうの、どうかしら」

絵里「ん?何?なんでも言ってみてちょうだい」

真姫「…今度の休日、一日だけ…」



真姫「私の恋人に、なって」

絵里「…」

絵里「…」

絵里「…」



絵里「…え?」

真姫「…あ」

絵里「えええぇぇぇぇっ!!!!!!?!?!?」

真姫「あああああああああああああ!!!!今のナシ!今のナシぃっ!!!」

絵里「恋、こいこいこい、恋人っ…!!!?」

絵里(真姫の口から…、恋人、ですって…!?いや、確かに…)


(真姫「私は…、絵里が、好き」)

(真姫「話してると胸がドキドキする、変な気持ちになるから…」)


絵里(って催眠中にまさかの告白してくれたけど…!)

絵里(今度はどストレートに告白っすか!?しかもこんな教室の前で…!)

真姫「ちがっ、違うのよぉっ!!聞いて!話聞いてってば!」

絵里「な、え、あっ…、わ、わかった。どんなプロポーズの言葉が来ても動じないわ」

真姫「いやだから違うくて…、その、恋人、っていうのは…、ええと、なんていうか…」

真姫「…次の曲が、その…、甘いラブソングを作ろうと思ってるのよ。デュオの」

絵里「え…?」

真姫「…まだ、誰と誰に歌ってもらう、とは決まってないんだけど…、でもこういう曲作るの初めてだから、どうすればいいかわかんなくて…」

真姫「イメージを掴むために、誰かに恋人役をやってほしいな、って前から思ってて…」

真姫「…でも、そんなの恥ずかしくて言えないじゃない…。だからずっとずっと悩んでて…」

真姫「この間も新曲について絵里と話そうとしたでしょ?でもその時も言えなかったじゃない」

真姫「だ、だから…、この際なんでもしてくれる、って言うなら、それに付き合ってもらおう、って思って…」

真姫「…言葉足らずで告白みたいになっちゃった、ってこと。別に…、ほんとに付き合うとかじゃないから…」

絵里「…ああ、そういうこと、ね…」

絵里(でも、この子…)


(真姫「逆に、あまり話したくない、くらい…。ずっと一緒にいると、顔、熱くなってる、って…、バレそうで…」)


絵里(…って言ってたのに…、わざわざ自分から二人きりの状況に持ち込もうとするなんて…)

絵里(素直になる催眠がまだ残ってるのかしら。それとも…、真姫自身が成長した、のかな…?)

真姫「…あぁ、とんだ大恥だわ…。ごめんなさい、別のことにするから…」

絵里「…ん?どうして?私は別にかまわないわ。いえ、むしろそれがいい。真姫の恋人になれるなんて、そうそうないことだもの」

絵里(前は催眠で簡単になったけどね)

真姫「…ほ、ホント?付き合ってくれるの?」

絵里「えぇ、次の休日、ね。わかったわ。ふふ、楽しみにしているわね」

真姫「う、うん…。私も…」

日は飛んで休日 メイドカフェ編の翌日


朝 絵里の部屋


絵里「…ふぅ。よく寝た…」

亜里沙「…すぅ、…すぅ」

絵里「亜里沙…、朝…、いえ、まだいいか」

絵里「今日は…、そっか。真姫と、約束の日…」

絵里「一日、真姫と恋人、かぁ…」

絵里「…ふふ、なんだろう、この気持ち」

絵里「私も、すこしワクワクしてる…。歪んだ気持ちじゃない、久しぶりの、根っからのワクワク…」

絵里「だからこそ…、歪みは昨日に置いてきた。今日は…、今日だけは…、収まっててちょうだい、私の欲望…」

絵里「今日は…、真姫とデートするんだから…」



プルルル、プルルル…

ガチャッ

真姫『…もしもし、エリー?朝早くからどうしたのよ』

絵里「ん?いえ、真姫の声が聞きたくて。おはよう、真姫」

真姫『ど、どしたの?なんか…、変じゃない?』

絵里「なに言ってるの。一日恋人になって欲しい、って言ったの、あなたでしょう?」

絵里「恋人は朝から好きな人の声を聞きたいものなのよ」

真姫『あぁ…、もう始まってるのね。デートからじゃないんだ』

絵里「デートはお昼からでしょ?この時間も恋人しないともったいないじゃない」

真姫『…あー。そうね、言われてみれば、そうかも…。意識が甘かったわ、恋人としての』

真姫『意識させてくれてありがと、ダーリン』

絵里「…は?だ、ダーリン…?」

真姫『こっちのほうがより恋人らしいでしょ?ダーリン。あ、ハニーのほうがいい?』

絵里「…絵里じゃ、ダメ?」

真姫『それじゃいつも通りじゃない。なにか恋人らしい呼び名があると意識しやすいと思うわ』

絵里「恋人、らしい呼び名…?」

絵里「たとえば…、>>583とか、>>584、とか…?」

えりたそ~

エリー

絵里「…えりたそ~、とか、エリー、とか…?」

真姫『…ふざけてるの?私は真面目に恋人気分を味わいたいの』

絵里「え、エリーはいいと思うんだけど…」

真姫『あんまり恋人らしくないわ。うーん…、ダーリン、っていいと思うんだけどな…』

絵里「すこし…、古くないかしら?というか、作曲に呼び方とか意識する必要ってあるの…?」

真姫『恋人の気持ちを感じるには完全になり切るしかないわ!だからこそ呼び方一つすら大事なのよ!』

絵里「そ、そういうものなのね…」

絵里(…なりきる…、ね…。だったら…)

絵里(電話越しに催眠状態にして、私たちが本当に付き合ってるって催眠をもう一度かけて…)

絵里(後に催眠自体は忘れさせて、その間の気持ちだけ、覚えさせていれば…)

絵里(…いえ、やめましょう。そんなの…、私が楽しくないわ)

絵里(もっと初々しい真姫と恋人気分、味わいたいしね)

真姫『はぁ…、それなら色々試行錯誤してみるわ。今はとりあえずダーリンっていうことにする』

真姫『思いついたらその場で変えてくわね、ダーリン』

絵里「はいはい…」

真姫『ふふふ…』

絵里「ん?なによ、いきなり笑って」

真姫『いえ…、こういう会話も恋人っぽいのかな、って…。全然わからないけど、そうだとしたら…』

真姫『恋人と話すの、って、とっても楽しいのね…』

絵里「…そ、そう…?まだスタートラインにすら立ってない感が…」

真姫『…はぁ。ダーリンってホント無神経ね。ここはもっといい雰囲気を醸し出す場面でしょ』

絵里「そうだったの…?まだ朝なのに…?」

真姫『恋人にTPOなんてものは存在しないわ!あらゆるタイミングでイチャイチャに持ち込むべきなの!』

絵里「真姫…。すこし恋人に関する考え方に偏りがある気がするわ…」


数分後…


絵里「…それじゃ、これから朝食を作らないといけないから。続きはデートでね」

真姫『わかった。えっと、お昼の1時に…、どこに集合、だったっけ…?』

絵里「>>588だったと思うけど…、違ったかしら?」

ホテルサンクチュアリ

絵里「ホテルサンクチュアリだったと思うけど…、違ったかしら」

真姫『…どこそれ』

絵里「ググったら千葉県にあったわ」

真姫『そんなわけ無いでしょ!絶対に東京のどこかでしょ!』

絵里「別に千葉でも…」

真姫『良くない!…はぁ、いきなりこれじゃ先行き不安すぎよ…』

真姫『だったら秋葉原駅前でいいんじゃない?お互いそんなに遠くもないでしょ』

絵里「…ホテル」

真姫『ない!』

絵里「ふぇ…、わかったわよ。秋葉原駅前に、13時集合ね。今度は忘れずにメモしておくわ」

真姫『お願いね。じゃ、またお昼。ばいばい、ダーリンっ』プツッ

絵里「えぇ、バイバイ…。はぁ、慣れないわ、ダーリン呼び…」

亜里沙「…お姉ちゃん?誰とお話…?」

絵里「ほわぁっ!!あ、亜里沙…、起きてたの…?」

亜里沙「うん…、お姉ちゃんの声で…。ホテル、行くの…?」

絵里「い、いかないから!そうそう!もう朝ごはんの時間よね!今から作るから少し待ってて!」

亜里沙「…うん」



お昼


絵里「それじゃ、行ってくるわ。お留守番、頼んだわよ」

亜里沙「ねー、どこ行くのー?亜里沙にも教えてよー」

絵里「え、えっと…」

絵里(素直に真姫と遊ぶ、で納得してくれそうなものだけど…、恋人って気持ちが頭にあるせいで素直に言い出しづらいわね…)

絵里「うーん…、そ、そうね…、今日は…」

絵里「>>590と、>>592に、>>594しに行くのよ…、あはは…」

真姫

巣鴨

ナンパ

絵里「…真姫と巣鴨にナンパしに行ってくるの」

亜里沙「スガモ…?」

絵里「あ、あぁ…、巣鴨っていうのは日本の地名で…」

亜里沙「巣鴨でナンパって…、お姉ちゃんオジコンなの…?」

絵里「いつの間にそんな言葉を…、しかも巣鴨も知ってる上にその発想は巣鴨に失礼だと思うわ…」

亜里沙「どっちにしてもお姉ちゃんが真姫さんとナンパだなんて…、悪趣味すぎるよ!男の人がかわいそう!」

絵里「どういう考えなのか知らないけど…、そ、そういうことだから!真姫が待ってるかも知れないから行くわね!じゃ!」タッタッタッ…

亜里沙「お、お姉ちゃ…!が…、頑張ってね!」

絵里(…亜里沙には人を疑う心を養ってもらいたいものね)



秋葉原駅前


真姫「~♪…あ、来た」

絵里「ふぅ…、待ったかしら?」

真姫「うぅん、私も今来たところよ。鼻息で曲をほんの5曲歌った程度の時間くらいしか待ってないわ」

絵里「か、かなり待ってるじゃない…。ご、ごめんなさい…」

真姫「なんで謝るのよ。私が勝手に早く来ただけなんだし、いいじゃない」

絵里「まぁ、そうなんだけど…」

真姫「ダーリンを待つ時間なら、全然長くなんて感じなかったわ。ふふっ」

絵里「それはどうも…、ん?真姫、その、首の…」

真姫「あぁ、これ?ふふ、絵里が私のために買ってきてくれたマフラー、つけてみたの。どう?似合うかしら」

絵里「まだそんな季節じゃないと思うけど…、暑くない?」

真姫「…正直、少し。でも絵里が私のためにくれたものってこれしかなかったから仕方なくね。で、どうなの?似合ってる?」

絵里「…すごく、可愛いわ、真姫。とってもお似合い」

絵里(なんで…、こんなドキドキしてるのよ私…。っていうか、よく見たら…)

絵里(化粧…、ハンパなく気合入ってるじゃない…。道理でいつもより可愛く…)

真姫「ふふっ…、ありがと、ダーリンっ。おめかししてきた甲斐があったわ」

絵里(…っ!!か、かわいい…。な、なによ…、こっちあんまり化粧してきてないのに…。なんか恥ずかしいじゃない…)

絵里「ご、ごめんなさい…。私、あんまりおめかししてこなくて…、せっかくのデートなのに…」

真姫「…?いいわよ、そんなの。ダーリンはダーリンのままが一番いいわよ。それに、男の人はデートでもあまり気負わないって聞くし」

真姫「今日は私がカノジョで、絵里がカレシ。だから、ダーリン。ふふっ、これでいいじゃない」

絵里「う、うん…、そうね、ならそうしましょ…」

絵里(…なんか、今日の真姫…、可愛すぎない…?今度は私がまともに顔見れないんだけど…)

真姫「んーと…、で、どこ行く?なにか案、ないかしら?」

絵里「あ、あっと…、そう、ね…、だったら…、…っ!」

絵里「…っ!!?な、なん、で…!」

真姫「…?どうしたの…?」

絵里「あ、いえ…、なんでも…」

絵里(こんなときに、限って…、どうして…!抑えてたはずの、欲望が…!ダメ、ダメよ、今日はっ…!!)

絵里「い、いきたいところ、ね…、だったら…」

※今回の安価の説明

今回の安価に対してエロいことやゲスいことを書いても絵里は思いとどまって別の行動をします
ただし、絵里の中の欲望ゲージがその分溜まり、増えすぎるとデート中にえっちなことを行うようになります
普通の安価であればその通りの行動を行い、その分欲望ゲージは減ります
最終的な欲望ゲージの溜まり具合によって最後のえっちのハード具合が変わってきます
全く溜まってなければイチャイチャしたえっち、少し多いとヤバめのえっち
さらにMAXになると亜里沙のことすら忘れた痛々しいえっちになりうる可能性も…!
どっちの方向にするかは安価取る人のさじ加減、というわけです

現在の欲望ゲージ
☆☆☆☆☆(0) ※5が最大とは限りません




絵里「いきたいところ…、だったら…」

絵里「…>>600に、>>602しに行きましょう…」

ガンダムカフェ

あーんでランチを食べさせあい

絵里「ガンダムカフェに行って。あーんでランチを食べさせ合いましょう」

絵里(よ、よかった…。なんとか欲望を抑えられたわ…)

真姫「…がんだむ、かふぇ?な、なにそれ…」

絵里「あ、知らない?機動戦士ガンダムがモチーフのカフェで店員がアムロとかのコスプレを…」

真姫「まずガンダムってのを知らないのだけれど…」

絵里「そ、そこから…、仕方ないわね。とりあえず行ってみましょ。私も機会がなくて行ったことないから、一度行ってみたかったの」

真姫「う、うん…、わかった」



ガンダムカフェ


真姫「…なにこれ、すご…。ロボット…?うわ、ほんとにコスプレしてる…」

絵里「へぇ…、こんななのね。面白い…」

真姫「ふぅん…、あ、アニメもやってる。これ、今やってるやつ…?」

絵里「そうみたい、ね…。私もよくは知らないけど…」

店員「いらっしゃいませ、何名様ですか?」

絵里「あ、二人です」

店員「かしこまりました。タバコ吸われ…、ませんね。では禁煙席にご案内いたします」



店員「それではご注文の方お決まりになられましたらお呼び下さい」

絵里「はい。…はぁ、すごい…。こういうのなのね…。メニューも凝ってて…」

真姫「い、いいんだけど…、こういうところってカップルが来るところなの…?」

絵里「たぶん…。よく男女二人が入っていくところも見るし。ほら、あそこにもいるわ」

真姫「あ、ホント…。へぇ…、世の中のカップルってこういうところ来るのね…」

絵里「それで、何頼むか、決まった?」

真姫「ん?…んー、よくわからないから、絵里…、ダーリンの好きなもの、頼んで?」

真姫「ダーリンの好きなものなら、私の好きなものでもあるし…、なんて。ふふ…」

絵里「…や、やめてよ。冗談でも照れちゃうじゃない…。そうね、だったら…」

絵里「あ、店員さーんっ!」

店員「はい、お決まりでしょうか」

絵里「この…>>605と、>>606、あとドリンクはこれと、これ…、お願いします」


※食べ物限定

http://g-cafe.jp/menu/から選んでね

※エロいこと書くのも可

セント・アンジェ・ピッツァ

ジェットストリームチキン

絵里「…セント・アンジェ・ピッツァと、ジェットストリームチキン、と、ドリンクはこれとこれ、お願いします」

店員「かしこまりました。それではご用意させてもらいます」

真姫「…変な名前」

絵里「アニメのネタが入ってるみたいだからね。んと、それじゃあ…、ご飯来るまで、なにか話す?」

真姫「ええ、んと…、恋人らしい会話、って何があるかしら…」

絵里「恋人らしい、会話…ねぇ」

真姫「んー…、思いつかないわね。ま、それはそうか。二人共カレシいたことないものね」

絵里「…失敬ね、私のことそんなに知らないくせにいたことない認定なんて」

真姫「え、あるの?」

絵里「…ないけど」

真姫「でっしょー?絵里っていたことなさそうだもん」

絵里「ど、どういう意味よ…」

真姫「…あ、イケナイ。これじゃあ恋人っていうより友達同士の会話じゃない…。ダメダメ、もっと恋人らしく、恋人らしく…」

絵里「真姫…」

真姫「じゃ、じゃあ…、ダーリンのこと、もっと教えて?知らないことがないくらいに」

絵里「き、急に来たわね…。私の事…?たとえばどんなことが知りたいの?」

真姫「んー…、女の子の好きな仕草、だったり…、見るとドキッっとする箇所、みたいな?」

絵里「いわゆる何フェチか、ってことね…。私はね…」

絵里「女の子の好きな仕草は…、>>608で、見るとドキッっとする箇所は…、>>610、かしら」

髪の毛くるくる

足の裏

絵里「女の子の好きな仕草は…、髪の毛を指でくるくるすること、かな」

真姫「くるくる…?こう?」クルクル

絵里「うん、それね」

真姫「…これ、私の癖じゃない。別に無理に合わせなくてもいいのよ?」

絵里「無理に合わせてるつもりはないわ。本心よ」

真姫「そう…?じゃ、ドキッっとする箇所は?」

絵里「そうね…、足の裏、かしら」

真姫「足の裏…?え、ほんとに?なんで…」

絵里「なんていうか…、ほら、いつもは隠されてる場所じゃない。そこを露出することは潜在的にエロスを感じるものらしいわ」

絵里「その中でも足の裏がドキッってするかな、って…」

真姫「…よくわからないけど。こっちは本心みたいだし、いいかな」

絵里「いや、だからどっちも本心だって…」

真姫「ふぅん…、じゃあダーリンは、こうやって…、ふふ、足の裏見せたら喜ぶの?」

絵里「ちょっ…、外でいきなり靴脱がないでよ…。なんか…、焦るから…」

真姫「あはっ、ホントだ、赤くなってる。ふふ、かわいい」

絵里「むっ…、そうやってかわいいって言ったら人をおちょくれるって思ってない?安易に口に出すものではないと思うわ」

真姫「そんなことないわよ。私は本当にかわいい、って思った時しか言わないんだから」

絵里「…そう?…はぁ、まぁいいけど。でも店内とはいえ外で靴を脱ぎ出すのははしたないと思うわ。やめておきなさい」

真姫「そうね、ダーリンが興奮しちゃうし。んふふふ…」

絵里「こらっ。もぅ…、それで?真姫の好きな仕草とかは?」

真姫「ん?私の…?えっと…」

店員「お待たせ致しました。こちらセント・アンジェ・ピッツァとジェットストリームチキンです」

絵里「あっ…、適当に置いておいてください」

店員「かしこまりました。それと…、ドリンクです。では」

真姫「うん、料理が来たらそっちに集中しないとね。さ、食べましょ」

絵里「調子いいんだから…。じゃ、どっちがどっちにあーんする?」

真姫「じゃ、私が食べさせてもらう方。レディファーストは当然よね?ふふ」

絵里「はいはい…、おてんばね。どっちがいい?」

真姫「ダーリンが選んで食べさせて?」

絵里「じゃ、ピザから…、はい、あーんして?」

真姫「あーん…」

絵里「…」

絵里(目をつぶってかなり無防備ね…。さっきからおちょくられてる感あるし…、なにかイタズラでもしてやろうかしら)

絵里「>>613


1.普通に食べさせる
2.イタズラする(内容も)
3.エロいことしようと企てる(欲望ゲージ増加)

2 キス

絵里「うっ…」

絵里(目をつぶって小さく口を開けて待つ…、これって…)

絵里(…キスを求めてるのと、似てる…。こ、これは…)

絵里「…っ」ゴクリッ

絵里(き、キスくらいなら…、普通のカップルでもするし…、いい、わよね…?)

絵里(そっと、そーっと…、気づかれないように…、ん、んーっ…!)

絵里「ちゅ、ちゅぅぅ~…」

真姫「…ねぇ、まだ?早くしてよ…」

絵里「…っ!!」ドキッ

絵里「え、えぇ…、今、食べさせてあげるわね…」

絵里(ふ、ふぅ~…、危なかった…。今目を開けられてたらバレてたわ…。いや、どうせしてもバレるんだから一緒なんだけど…)

絵里(次こそ…!)

絵里「んっ…、ちゅっ…」

真姫「ふぇ…っ!?ちょっ…、なにやってんのよぉ!」

絵里「ん、んふふ…、おちょくられた仕返し…、よ…」

真姫「ちょっ…、いや、ほっぺにキス、って…。うん、いいけど…、って、絵里…?尋常じゃないくらい顔真っ赤だけど…」

絵里「うん…、うん、いや、なんでかしらね…、うわ、やば…!ほ、ほっぺだけなのに、こんなぁ…///」

絵里(おかしいでしょ…!前は真姫にこれ以上のこと、散々やったのに…、今はほっぺにキスだけで、こんなに熱く…!?)

真姫「…え、絵里?もしかして…、ほんとに、私のこと…?」

絵里「は、えっ…、ふぇっ…!?な、何言ってるのよ…!わた、私は…、その、どっちかといえば穂乃果が好きだし…、希も…、って、何言ってるのよ私…!!」

真姫「…あぁ、穂乃果のこと…、へぇ…、そうなの。はーん…」

絵里「えっ…、あ、いや、今のは…」

真姫「…別に。どうとも思ってないから。さ、早く食べさせてよ、ダーリン」

絵里(あからさまに態度が冷えてるし…)

真姫「…早くしなさいよ」

絵里「わ、わかった…。あ、あーん…」

真姫「あむっ…、もぐもぐ…。うん、美味しいわね。…はぁ」

絵里「な、なんなのよ…、さっきのこと、気にしてる…?」

真姫「…そんなことないわ。さ、食べましょ。ほら、ダーリンも口あけて?」

絵里「あ、うん…。あ、あーん…」



真姫「…はぁ、美味しかった。楽しかったわね、ダーリン?」

絵里「う、うん…」

絵里(…穂乃果の名前を出してからは全く楽しくなかったけど…。すねちゃったのかしら、真姫…)

真姫「ねぇ、次はどこがいいかしら。ダーリンが決めてよ」

絵里「え、あ、そ、そうねぇ…、あはは…、どこがいいかしら…」

絵里(な、なんか…、ムードのある場所に行ってご機嫌直してもらったほうがいいかなぁ…?)

絵里「じゃあ…、>>616に、>>618しにいかない…?」 ※時間は14時ほど

アイドルショップ

買い物

絵里「アキバの…、アイドルショップでお買い物、なんてどう…?」

真姫「買い物…?うぅん…、いいわ。行きましょう」

絵里「う、うん…」

絵里(機嫌、直してくれるかしら…)



アイドルショップ


真姫「ふぅ、着いたわね」

絵里「うん…」

真姫「で、買い物、って何?何買うつもり?」

絵里「えっと…、特に決めてないけど…。とりあえず中に入って何があるか見て回りましょうよ」

真姫「…そうね。わかった」


絵里「へぇ…。結構増えてるのね…。見たことないアイドルのグッズもたくさん…」

真姫「…」

絵里「…真姫?」

真姫「えっ…?あ、あぁ…、うん、ごめん…。そうよね…、ええ…」

絵里「…?あ、μ'sのグッズもあるわよ?ほら、私たちの…」

真姫「…」

絵里「…ど、どうしたの?さっきからぼーっとして…」

真姫「えっ…?あ、うぅん…、違うの…」

絵里「あ、もしかして…、さっき穂乃果の名前を出したの、怒ってる…?」

真姫「あっ…!いや、そういう訳、じゃないの…。本当に…」

絵里「私が恋人としてなりきれてなかったことが悪かったの…?それとも、真姫が私のこと…」

真姫「違っ…、違うの!そうじゃないの…。悩んでるのよ…、私…」

絵里「悩む…?」

真姫「うん…。恋人、って、なんなんだろ、って…」

絵里「…?」

真姫「私…、絵里と恋人を演じきろう、ってそう思ってきたんだけど…、やっぱり、難しくて…」

真姫「どうしても…、私の気持ちが混じっちゃう。こんなんじゃ、全然恋人のことなんて、わからないのに…」

絵里「ま、真姫…」

真姫「…やっぱり、絵里と来るんじゃ、なかった…」

絵里「え…!?ど、どういう…」

真姫「…絵里、本当のこと、言うね」

真姫「私、絵里のことが、本当に好き。本当に…、恋人になりたい、って思ってる…」

真姫「だから…、恋人を演じてても…、本当に恋人になれたらいいのに、って…、本心が混じって、なりきれない…」

真姫「さっき穂乃果の名前が出た時も…、本当に嫉妬しちゃって…。今、とっても、後悔してる…」

真姫「私じゃ、絵里の恋人に、なれないんだ、って思うと…。涙が、出そうになるのよ…」

絵里「…真姫」

真姫「…ぐずっ…。ごめんなさい。せっかくの休日なのに、変なこと言っちゃって…」

真姫「…今日は、もういいわ。ここからは、友人として接しましょう?」

真姫「もう恋人は、終わり…」

絵里「…」

絵里「…いいえ、まだよ」

真姫「え?」

絵里「…そんな顔されて…、はい、恋人やめましょう、って…、私が言えると思う…?」

絵里「ホント…、心動かすのが上手な子なんだから…。そんな顔されたら…」

絵里「…私も、真姫のこと、好きになっちゃうでしょ」

真姫「え、絵里…?」

絵里「…ふふ。真姫、驚かないでね?」

真姫「え…?」

絵里「あー…、あー…、んっ…、よしっ…」



絵里「あいしてるばんざーいっ!ここでよかーったー!!」


真姫「うぇぇぇぇっ!!?」


絵里「私ーたーちのいーまがーここにあーるーっ!!」

真姫「な、何急に歌いだして…」

絵里「あいしてるばんざーいっ!はじまったばーかーりーっ!!」


「ん、あれ…?」 「μ'sの絵里ちゃんじゃね!?」 「隣のは真姫ちゃんだ!」
「マジで!?ホンモノ!?」 「さ、サインもらおうかな…」 「握手してもらえるんじゃ…」


真姫「ちょっ…、絵里…!目立ってる目立ってる!」

絵里「あしたーもーよーろしーくねーまだー…、ごーるじゃなーいっ!!」

絵里「…ふぅ」


「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!」パチパチパチパチ


真姫「え、あ、その…、えっと…」

絵里「真姫、逃げるわよっ!!」

真姫「えええええええええええええぇぇぇぇぇっ!!!!?!?!?」


絵里「はぁっ…、はぁっ…、はぁっ…」

真姫「な、なんでこんなこと…!!」

絵里「なんでだろ?わからないっ!あははっ!でも…、したくなったのよ!」

真姫「ふぁ、ファンの人達、追いかけてきてるっ!!」

絵里「そりゃ逃げてるんだもの、追いかけるでしょっ!!」

真姫「そのために逃げたのっ!?ちょっ…、絵里ぃっ!!」

絵里「あははははっ!!早くしないと捕まっちゃうわねっ!!」

真姫「はぁっ…、はぁっ…」

絵里「はぁっ…、はぁっ…、ふふ、逃げ切れた?」

真姫「みたいね…。ていうか、ここどこ…?」

絵里「さ、わかんない。見たことない場所、ね…」

真姫「ま、迷ったぁ…?もう…、なんてことよ…」

絵里「ふふ、いいじゃない…。明確な目的地なんか持たないで、目に付いた場所、風景、全部楽しみましょ?」

絵里「それが…、本当の恋人、ってものよ」

真姫「あ…」

絵里「…真姫。私、真姫のこと…」

絵里「…恋人になりたい、とは…、思ってなかった…」

真姫「絵里…」

絵里「正直言うと、穂乃果の事の方が、好き…。希とも…、友達以上の関係になっちゃったし…」

真姫「…そう」

絵里「…でも、でもね。私…、今は真姫と、恋人、って関係でいたいの。その…、今日、一日だけ…」

絵里「この街を…、この景色を…、真姫と、恋人として、楽しみたい。友達じゃ、きっと味わえない、気持ちを…」

絵里「わがままかもしれないけど…、ダメ、かしら…?今、だけ…、誰よりも、好きでいるのは…、ダメ…?」

真姫「…」

真姫「何それ…、意味わかんない…」

真姫「…だって、最初っから…」

真姫「そういう、お願いだったじゃない…?」

真姫「…『今日一日だけ、恋人になって』って…」

真姫「そのお願い、まだ、聞いてもらってなかったじゃない…?ね…?」

絵里「えぇ、そうね…。まだ、友達、だったわね」

絵里「…今から、私たちは、恋人。今日一日だけの、大好きな、ひと…」

絵里「真姫、キス、しましょう。今度は、唇に」

真姫「…えぇ、今度は、私から」

絵里「うん、お願い」

真姫「…うん。する、わね…。んっ…、ちゅっ…」

絵里「…ちゅぶっ…、ん、んむぅっ…」

真姫「んん…、んぷっ…、あは…、どう、だった…?ちゃんと、出来ていた、かしら…?」

絵里「…うん、すごく…、気持ちよかった…」

絵里(…この前の、真姫のキス…。それより、すごく、拙い、かわいい…、そんな、キス…)

絵里(なのに…、私…、とっても興奮してる…。あのキスより、何倍も、何十倍も…)

絵里「それじゃ、今度こそ…、仕返し、させてもらうわね…。真姫…」

真姫「…うん、とびっきり、キツイの、期待してるわ。ダーリン…、いえ、絵里っ…」

はい、今日は終わりです
ここで終わらせても良かったんだけど、やっぱりえっちまで持ち込みたいので明日も続くよ
それとなんなん? せっかくエロいこと書いてもいいよって言ってるのに全然書かねえじゃねえか!!
クソッこれじゃ企画倒れだぜ… えりちは欲望を抑えるのがとても上手になったようです
あとものすごい安価来るの遅くて泣きそうになりました まぁおかげで裏で進めてたモノが完成間近になったんでいいですけど…
明日終わらせて晒したいと思います
あんまり書く事がないド王道な純愛ですが楽しんでいただけているでしょうか 正直自信ないです
にこまき派な自分は「あ、えりまきも結構ええな…」と思い始めた所存です この…、うん、語り始めると止まらないんでもう止めます
じゃあ次回、むしろ今すぐにでも書きたいけど人いないと安価できそうにないんでまた明日 ほなな!

本放送中だけどこんばんは
久々に自分のにこスレ見返したらやっぱりにこまき最高やな てか昔の文章の方が面白かった…
あとそろそろ終わりに向かって進まないとレス数足りなくなりそう
今回早めに終わらせて今日中に通常に戻るかもね
そんなわけで始めて行きます

絵里「…」スタスタ

真姫「…」スタスタ

真姫「…っていうか、ここ、本当にどこなの…?」

絵里「秋葉原であることは間違いないと思うけど…」

真姫「見覚えないわね…。駅の方に向かってるのかすらもわからない…」

絵里「ふふ、だけどこうやって知らない場所ただ進むの、って、ワクワクしない?」

真姫「…わからないわ、その感覚。不安の方が大きいかも」

絵里「そう?…こういうのって経験の問題なのかしらね。私は小さい頃、よく知らない場所に行って冒険、みたいなことやってたから」

真姫「絵里が?…へぇ、意外。そんなやんちゃな子だったのね」

絵里「真姫は、そういうこと少なそうだし、ね」

真姫「…確かに。基本的に…、勉強か、ピアノ、だけしかやってなかったな。知らない場所は、両親のどっちかと一緒にしか行かなかった」

絵里「だから、知らない場所だと、不安?」

真姫「そう、なのかも。はぐれて迷子になった経験もあるし…」

絵里「ふぅん…。でも、今は平気でしょ?」

絵里「こうやって…、手、繋いで、並んで歩いてたら」

真姫「…うん。ふふ、でも逆に怖いかも。ちょっとでも離したくなくなっちゃうわ」

絵里「少しくらいスリルがあったほうが冒険は楽しいものよ。ほら、離しちゃう」パッ

真姫「ちょっ…、絵里ぃっ!や、やぁっ…、い、意地悪…」

絵里「ふふっ…、涙目の真姫、かわいいわよ?」

真姫「むっ…!だったら…、簡単に離せないように…、えいっ!」

絵里「わっ…、マフラー…?」

真姫「こうやって、二人でマフラーを巻いてたら、簡単には離せないでしょ?」

絵里「あ、暑い…」

真姫「意地悪した罰よ、我慢しなさい」

絵里「はいはい…。んっ…、真姫の髪の毛が顔に…、こそばゆいわ…」

真姫「わ、私も少しこそばいかも…。こういう時は、もっと近寄れば髪の毛が完全に引っ付いてむず痒くなくなるわっ!」グイッ

絵里「きゃっ…、もう、ひ、ひっつきすぎ…。ほっぺた、当たってるって…」

真姫「当ててんのよ。ふぅ、絵里…、絵里のほっぺた、柔らかい…、すりすり…」

絵里「も、もう…、真姫ってば…、仕方ない子ね…。み、見られてるわよ?」

真姫「いいのっ。絵里とこうやっていられれば、人の目なんて~…、うふふふっ…」

絵里「いくらなんでもデレすぎよ…。可愛いから許すけど」

真姫「さ、行きましょ。絵里と一緒なら、どこだって怖くないわ」

絵里「…さっきと言ってること、違くない?」

真姫「…そう?」




http://i.imgur.com/HamMCzi.jpg

これがホントのえりまき

絵里「…分かれ道に来てしまったわね」

真姫「一つが大通りに続いてそうな、明るい道で…」

絵里「もう一つが、路地裏に通じてそうな、暗い道…」

真姫「…」

絵里「…」

真姫「…どっちに、行く?」

絵里「真姫は、どっちに行きたいの?」

真姫「どう考えても明るい道に行きたいわ。…だけど」

真姫「…ここは、絵里の考えを尊重したいわね」

絵里「私の…、考え…」

絵里(明るい道か、暗い道…)

絵里(私が、選ぶのは…)

絵里「じゃあ…」

絵里「>>632の方へ行きましょう」

明い

絵里「明るい道の方へ行きましょう」

真姫「そ、よかった。絵里のことだから暗い道を選ぶんじゃないかと思ったわ。冒険したがりみたいだし」

絵里「別にしたがり、ってわけではないけど…。それに、秋葉原といえど裏通りは危険だし」

真姫「そうね。襲われちゃうかも。でも、そういう時は絵里が守ってくれるんでしょ?」

絵里「私そんなに強くないわよ…。ま、でも…」

絵里(…いざとなればこれがある、けど…) リンッ…

絵里「…とりあえず、行きましょう。どこに通じてるかはわかんないけどね」



真姫「…うぷっ…、お、大通りに出たけど…」

絵里「休日もあってか、人が多いわね…」

真姫「う、うぅ…、この時期に二人マフラーしてるからさすがに注目されまくってるわね…」

絵里「しかもμ'sの二人よ?下手すればまたさっきみたいに…」

真姫「あれは絵里が…!…いいわ、私はもう今日は絵里とイチャつきまくるって決めたんだもの…」

真姫「人の目なんて気にしてられないの!さ、行くわよ!」

絵里「真姫って思いのほかおてんばさんよね…」


真姫「ぐぬぬぬ…」

絵里「なんでわざわざ…、こんな人ごみに…」

真姫「だ、だって…、知ってる道だと思ったんだもん…!」

絵里「結局、違ったみたいだけど…、うぅん…、全然進まないわねぇ…」

真姫「どういう渋滞よ…!はぁ…、せっかく絵里とこうして恋人になれてるのに、こんなんじゃ…」

絵里「…もっと、恋人らしいこと、したいの?」

真姫「そりゃ…、そうだけど…。でも、恋人らしいこと、っていうのも、わかんないのよね…」

真姫「ある意味、二人でこうして、歩いてるだけでも、恋人らしいといえばらしいのかしら…」

絵里「ふふ…、私は恋人らしいこと、知ってるけど?」

真姫「え…、何?何すれば、恋人らしい?」

絵里「ふふふ…、それはね…、えいっ!」モギュッ

真姫「ふにゅっ…!?え、絵里…!?なんで、お尻揉んで…!?」

絵里「こうした突然のセクハラも、恋人らしい事の一つよ…!」

真姫「イミワカンナイ!ちょっ…、周りに人がいるのに何てこと…!」

絵里「この程度で驚いてちゃ後が持たないわよ?…やぁっ!」ズルッ

真姫「んひぃっ!え、絵里…、そ、それは…、ダメ…!パンツ、下ろしちゃ…」

絵里「んふふ…、平気平気…。足の隙間から覗いてる人でもいなければバレはしないわ…」

絵里(さてと…、えっちな雰囲気にも持ち込めたし、真姫に何かセクハラしちゃいましょう…)

絵里(ただ…、絶対にやりすぎないこと…。最大で…、まぁ、指入れるくらいはオッケーとしましょう…)

絵里(じゃ…、>>634でもしますか…)

ふとももをツーってする

絵里「…」ツー…

真姫「んっ…、ひぃっ…!!」

絵里「ふふ、どう?」

真姫「どう?じゃないわよ!なに太もも指で…、変な声でちゃうから…!」

絵里「だったら我慢すればいいんじゃない?んふふ…」ツー…

真姫「んんっ…!!ふっ…、くぅっ…!!」

絵里「か、かわいい…、必死に我慢してる真姫可愛いわ!ぬふふふ…」

真姫「しゅ、趣味悪いわよ…。笑い方も気持ちわるいし…」

絵里「ほ~ら、つつつー…」ツー…

真姫「やめなさいっ」ガシッ

絵里「わっ…、手掴むのナシよっ。反則だわ」

真姫「なんの則に反してるのよ…。そんなイジワルばっかりしないで…」

真姫「…ずらしたんなら、こっち…、してよ…」クイッ

絵里「ま、真姫っ…」

絵里(じ、自分から私の手を股ぐらに…。こ、これは…)

真姫「んっ…」

絵里(期待されてる…?)

真姫「や、やるのっ…?やらないの?どっち?」

絵里「え、えっと…」

絵里「>>636


1.やる
2.やらない

やる

絵里「まさかそっちから求めてくるとは予想外だったけど…、なら期待には応えないとね…」

絵里「…くにっ」クチュッ

真姫「んっ…!」

絵里「あれ…、真姫…?これ、って…」

真姫「な、なによ…、なにか文句あるの…!?」

絵里「…なんで、こんなに…」

真姫「濡れてる、って言いたいんでしょ…!悪かったわね…!」

真姫「…さっき、キスした時から…、ず、ずっと…、ずっとよ!せ、せめて…、夜までは我慢しないと、って思ってたけど…」

真姫「そっちがやる気なら…、こっちだって…!も、もっと、やってってば…!」

絵里「…んふふ、真姫…。いやらしいわね…、えっちな、子…」クチュッ

真姫「ふ、ぅっ…!くにゅぅっ…!」

絵里「真姫の中…、とっても熱くなってるわ。…指が、ヤケドしそう…」クチュクチュッ

真姫「ん、にっ…!く、くふぅっ…!」

絵里「ちょっ…、立ち止まっちゃダメ。ちゃんと進みながら、声も押し殺して…」

真姫「んっ…、うんっ…!」

絵里「そう、偉いわね…。じゃ、次は…、こう…?」クニュッ

真姫「んんっ!!そこ…、ら、らめ…。弱い、とこ、だからぁ…!」

絵里「ふふ、そうなんだ…。ここ、弱いのね…」クニュクニュ

真姫「ん、んんっ!!ふんーっ…!!にゅ、にゅぅっ…!!」

絵里「そ、そんな腕にしがみついて…、辛い?」

真姫「…ま、周りにバレるか不安で…、こ、怖い…」

絵里「大丈夫だって…。それに…、バレたらバレたで、面白いし…」クニュクニュッ

真姫「うぬんっ…!!ど、どういう、意味よぉっ…!!?ひゃんっ!」

絵里「ふふふ…、想像してみて?μ'sの西木野真姫が、こんな往来で手マンされて、よがってる…」

絵里「秋葉原だから、私たちのこと知ってる人も、きっと多いはず…。そんな中、バレちゃったら…」

真姫「や、やぁっ…!!」

絵里「真姫の気持ちいい顔、カメラで撮られちゃうかも…。もしかしたら、大事な部分すら…」

真姫「ちょっ…!やめ、ほんとにやめてぇっ…!」

絵里「…わかった、なら、やめるわね」スッ

真姫「えっ…?」

絵里「お願いどおり、やめてあげたわよ?さ、行きましょ」

真姫「あ…、え…」

絵里「…続きは、もっと落ち着けるところで、ね?」

真姫「あ…、う、うんっ…!」

真姫「はぁっ…、はぁっ…、やっと人ごみから抜けられた…」

絵里「あ、あそこにトイレがあるわ。真姫、行きましょ」

真姫「え、えぇ…」



真姫「絵里…、トイレ?私は今はそんな催してないから、外で待って…」

絵里「…何言ってるの?さ、真姫…、どうなってるか、スカートめくって見せて?」

真姫「えっ…、こ、ここで…!?」

絵里「ここでよ」

真姫「だ、誰か来るかも…、しれないのよ…?」

絵里「…その時は、まぁ…、その時よ。真姫だって、我慢できないんでしょ?」

真姫「う…」

絵里「さ、早くしないとそれこそ誰か来るかも」

真姫「わ、わかったわ…。んっ…」ピラッ

絵里「わ、わぁ…、すごい…、もう、こんな…」

真姫「も、もういい…?ねぇ、恥ずかしいから…、もぅ…」

絵里「うん、ありがと。でも…」

絵里「パンツは、脱いだまま、ね」

真姫「え、えぇ…!?の、ノーパン…!?」

絵里「いいじゃない。私も…」ズルッ

真姫「ち、ちょっ…!?」

絵里「脱ぐから…、っと。ね?」

真姫「え、絵里ぃ…。こ、こういう恋人は…、その…、経験値の少ない私には、早過ぎ…」

絵里「何にでも早いに越したことはないわ。それに、ノーパンデートだなんて…、興奮するわ」

真姫「く、くぅ…、絵里、思ってたより…、性に積極的、なのね…」

絵里(…まあね)

絵里「ほら、真姫も。脱いだパンツは私が責任をもって預かるから」

真姫「な、なんで…、はぁ…、もう何を言っても無駄みたいね…。わかった…」ズルッ

真姫「…はい。これで文句ないでしょ?」スッ

絵里「えぇ、確かにパンツは頂いたわ。もう返さないから」

真姫「え、ちょっ…!」

絵里「冗談よ」

真姫「…はぁ。なんでこんな人、好きになっちゃったんだろ…」

真姫「…でも、好きなものは好きだから、仕方ないわよね…」

絵里「恋する女の弱み、ってやつね」

真姫「…バカ」

アイス屋


絵里「はい、真姫はクッキーバニラ、よね」

真姫「う、うん…、ありがと…」

絵里「さ、あっちで座って食べましょ」


真姫「んっ…、ぺろ、ぺろ…」

絵里「美味しい?」

真姫「うん…」

絵里「でも、集中できてないみたいね?」

真姫「当たり前でしょ…。ぱ、パンツ…、履いてないんだから…」

絵里「ふーん…。だったら…」

絵里「こうしたらもっと集中できなくなるかしら?」スッ

真姫「え、ちょっ…、それ私のパ…!?」

絵里「これをこうやって…、アイスのコーンに巻きつけて…」

絵里「完成~。ふふふ、一見そういう持ち手にしか見えないわ」

真姫「い、いやっ…、近くで見たら普通にバレるって…!」

絵里「近くでなければわからないなら平気よ。ん、ぺろぺろ…」

真姫「も、もぉ…、恥ずかしい…」



映画館


絵里「…」

真姫「…」

絵里「…」クチュクチュ

真姫「…」クチュクチュ

絵里「…結構、上手ね」クチュクチュ

真姫「こ、声出すなぁ…!」クチュクチュ

絵里「…平気よ。誰も想像すらしてないって」

絵里「お互いに手マンし合う女子高生なんて」クチュクチュ

真姫「んっ…!!で、でもぉ…!」クチュクチュ

絵里「んふっ…!そうは言いながら、なかなか激し…!」クチュクチュ

真姫「んんん…!絵里の…、中、すごくトロトロ…」

絵里「真姫のも…、ふふ…、早く、もっと味わいたいな…」

真姫「ば、バカ…!はぁーっ…、こんな恋人、いないって…」

絵里「…巷のカップルじゃ日常茶飯事らしいわよ?」

真姫「…嘘つきなさい」




絵里「…もう、周りも暗くなってきちゃったわね」

真姫「そ、そうね…」

絵里「じゃ、私帰るわね。亜里沙がお腹空かせて待ってるから」

真姫「えっ…」

絵里「…冗談よ。そんな捨てられた子猫みたいな顔、やめなさい」

絵里「誰かに取られちゃうわ」

真姫「…そんな顔、してないし」

絵里「そうね、暗くてよく見えないからテキトーに言ったわ」

絵里「…で?真姫はこれから、何したいの?」

絵里「…今度は、真姫が決めて」

真姫「わ、私は…」

真姫「って!絵里…、わ、わかってるでしょ!?私が…、なにしたいかなんて…」

絵里「えー?エリーチカ全然わかんなーい。真姫の口から直接聞きたいチカー」

真姫「こ、こいつ…!い、いいわよ…!言ってやるわ…!」

真姫「私はねぇっ!え、絵里と…!」

真姫「え、え、え…」

真姫「…えっちしたい」

絵里「なんで最後だけ声小さいのよ…」

真姫「いや…、恥ずかしいし…。誰かに聞かれる可能性も…」

絵里「ふぅん…。えっち、したいんだ…」

絵里「…じゃ、どこで、するの?」

真姫「え、どこで…?」

絵里「えぇ、普通にホテル、でもいいけど…」

絵里「外でだったり、もっと、危険なところでも、私は構わないけど…?」

真姫「え、えぇっ…!?それは…」

絵里「別に、強制してるわけじゃないから。真姫の好きなところで、えっちしましょ」

真姫「あ、あぁ…、うん、それなら…。そ、そっか…、場所…、え、えと…、そうね…、なら…」

真姫「…>>642なんて、どう?」

大丈夫だったら真姫家

真姫「…私の家、なんて、どう…?」

絵里「…いいの?」

真姫「今日は…、パパも、ママも…、病院が忙しくて帰ってこられない、から…」

真姫「全部、空いてる…、私の家…」

絵里「…っ」ゴクリ

真姫「え、絵里…。今日だけ、なんだからね…?こんな…、誰もいない家に、招待するなんて…」

絵里「…そこまで言われちゃったら、行くしかないわね…」

絵里「真姫の家…、ね。どんなところなのか、楽しみだわ」



西木野家 玄関


絵里「ほ、ほわぁ~…」

真姫「今、鍵開けるわね…、っと…」

絵里「お、大きい…。すごい家に住んでるのね、真姫って…」

真姫「そ、そうかしら…?さ、早く入って」



リビング


絵里「うわぁ…、ふかふかのソファ…、高そうな机に、あのテレビ何インチ…?」

真姫「こ、ここは別にいいでしょ…。私の部屋、こっちだから…」



真姫の部屋


絵里「ここが真姫の部屋…?ひ、広い…」

真姫「そこに、カバン置いておいて…、で、上着はハンガーに…」

絵里「あ、うん…。わかった…。ふぇ~…、私の部屋とは桁違いだわ…」

真姫「そ、そう…。で、でね…?絵里…、その…、あの…」

絵里「…あぁ、もう、そんな早く、したい?」

真姫「…うんっ。したい。絵里と、えっち…、したいわ」

絵里「ふふ、慌てちゃって。仕方ないわねぇ…」

真姫「は、はやくっ…、も、もう…、スカートも湿ってきちゃって…」

絵里「…でもその前に」

真姫「え…?」

絵里「…>>645、してもらおうかしら」

一緒にシャワー

絵里「…ずっとマフラーしてたせいで汗がひどいから、一緒にシャワー、浴びましょ」

真姫「い、一緒…?」

絵里「恋人なら当たり前よ」

真姫「そう、かしら…?先にシャワー浴びてこいよって言葉があるんだから…」

絵里「浴びるの!っていうか私が一緒にシャワーしたいのよ!もう恋人とかどうでもいいから!」

真姫「…わかったわよ。じゃ、脱衣所に…」

絵里「いえ、もうここで脱いじゃいましょう。というか脱がせ合いましょう」

真姫「もうなに言ってるのこの人…。はぁ…、わかった!だったら絵里の言うこと全部付き合ったげる!」

真姫「さ、脱がすんならどうぞ!」

絵里「き、キレてない…?」

真姫「キレてるけど!」

絵里「…ごめんなさい。でも反省はしないわ。うりゃっ!」ヌガセッ

真姫「やぁっ…、ぶ、ブラ一丁になってしまったわ…。いつもブラから外してるから珍しい…わね」

絵里「ブラも…、ホック外して…、っと。はい、脱がせられたわ。さ、次は真姫?お願い」

真姫「…はいはい。よっ…」



シャワールーム


シャー…

絵里「ふー…、気持ちいいわねー…」

真姫「うん…」

絵里「どうしたの?人のおっぱいばっかり見て」

真姫「いえ…、うん…」

絵里「自分のと見比べたって大きくはならないわよ?…っていうか、真姫のおっぱい、そんな小さくないじゃない」

絵里「むしろとても整った形で羨ましいくらいね」

真姫「そ、そうかな…?絵里のほうが…、とっても綺麗だって思って…」

絵里「ふふ、隣の芝生は青い、ってね。そんなに好きなら揉んでもいいわよ?ほれ」ボインッ

真姫「い、いいわよっ!そういうのは…、あ、後に…、するから…」

絵里「へー…、後に、ね…」



真姫の部屋


真姫「え、絵里ぃっ…!だから…」

絵里「なによ」

真姫「ば、バスローブ着て、って言ってるでしょ!なんで全裸でうろついてるの!」

絵里「どうせ今から脱ぐんだから一緒でしょ?さ、真姫も脱ぎましょ。ほらほら」ヌガセッ

真姫「やぁっ…!?も、もーばかぁー…。それで…?最初は何する気なの…?」

絵里「うーん…、最初は…、そうねぇ…。じゃあ、最初は…」

絵里「>>647、かな」

目隠し緊縛

絵里「やっぱり目隠しで緊縛は基本よね」

真姫「…」

絵里「というわけで早速…」

真姫「ちょっ、ちょっ…!もうふざけてるのかマジなのかわからないわよ!」

絵里「え?今日ふざけてたことなんかあったかしら?」

真姫「…もう最初からマジなのね。はぁ…」

絵里「ふふふ…、こういうの好きなの。さ、目隠されなさいな」メカクシッ

真姫「ん、んんっ…!や、ほんとに何も見えないし…」

絵里「それで…、体縛る用のロープを…」

真姫「なっ…、なんでそんなの持ってきてるのよ!?」

絵里「最初からやる気マンマンだったから!さ、腕上げて…」

真姫「も、もう…、信じられない…。ホントバカ…」


真姫「ん、んっ…!!動けない…!何もここまで…」

絵里「ここまでしてこそ、でしょ?ふふ、真姫のおまんこに、ロープ食い込んで…」

絵里「お汁、止めどころないわね」

真姫「や、やだぁ…!絵里、私はもっと普通に…」

絵里「それは後で。今は…、ぬふふふ…」

真姫「うぅ…、気持ち悪い…」

絵里「じゃ、次は~…>>650してあげるわ」

リモコンローターを乳首と膣につけて焦らしプレイ

絵里「このリモコンローターを乳首と…、おまんこの中…、よっ…」クニュッ

真姫「ひ、いっ…!な、何…!?何入れたの…?ち、乳首にも…」

絵里「ふふ、すぐわかるわ。スイッチ、オン!」


ヴヴヴヴ…


真姫「んっ…!ろ、ローター…?や、やんっ…、くすぐったいぃ…!」

絵里「気持ちいいかしら?」

真姫「き、気持ちいいっていうか…、その…、じれったい…」

絵里「ふふ、でしょうね。弱にしてあるから」

真姫「な、なんで…?」

絵里「ゆっくりゆっくり焦らしていって、トロトロになるまで焦らし続けるの」

絵里「そうした方が…、イったとき、気持ちいいのよ?」

真姫「で、でも、こんなの…、いつまでたっても…」

絵里「だったら、何十分でも、何時間でも待つわ。まだまだ夜は長いんだから…」



10分後…


真姫「んっ…、あっ…、え、絵里…、いる…?」

絵里「えぇ、そばにいるわ。真姫の本読ませてもらってるわね」

真姫「え、えぇ…!?」


30分後…


真姫「え、絵里ぃ…。ねぇ、絵里…、もう、いいでしょ…?お汁…、こんなに溢れてるのに…」

絵里「まーだ。もっと、もっと焦らしてあげる…」


1時間後…


真姫「絵里…、絵里…、絵里…、絵里…、絵里…」

絵里「…くぅ、…くぅ」

真姫「ね、寝ないでよぉ…」


2時間後…


ピリリリリリ…

絵里「おぉっ…!こ、こんな時間…、ね、寝てた…。あ、真姫?生きてる…、って、うわ…」

真姫「ん…、じゅる…、ぐずっ…、絵里、絵里ぃ…、も、もう、我慢、できな…ぃ…。おまんこ、イカせてぇ…」

絵里「あ、あぁ…、すごい…。顔中汁まみれね…。シャワー浴びたのに酷い汗もかいて…、極めつけには…、床…、すご…」

絵里「わかったわ、もう焦らしプレイは終わり。さ、今度こそ、気持ちよくしてあげるわね…」

真姫「うん、うん…、気持ちよくして…、おまんこ、感じさせてぇ…!」

絵里「…ええ、なら…、>>653、するわ」

ディープキス

絵里「真姫…」

真姫「うぇぇ…?な、なに…?」

絵里「そのヨダレまみれのお口…、とっても、おいしそう…」

真姫「へぇ…?」

絵里「…いただきます。んっ…、んじゅるっ…、れろぉっ…、るろろぉ…」

真姫「ふむぅっ…!!?んむっ…、れろっ…、ぐぢゅぶっ…、んぶぅっ…!!?」

絵里「ぢゅるるっ…、じぢゅるっ…、れるれるっ…、えろぉっ…、んむっ…、んぶぶっ…」

真姫「んんっ…!!んじゅっ…、んぶぅっ…!!ん、ぷはぁっ…!え、絵里…、んっ!んぶ、ぢゅ、ぢゅる…っ!!」

絵里「れろ、るぢゅっ…、ぢゅぷ、ぢゅぷるっ…、ん…、ぷふぅっ…、ふふ…、真姫?どう…?ディープキス…」

真姫「はぁっ…、はぁっ…、はぁっ…、え、絵里…、絵里ぃ…」

真姫「も、もぅ…、ダメなのぉ…、切ないの…、い、今すぐ…、この手で、掻き毟りたい、くらい…!」

真姫「早く…、イカせてっ…!キスなんかじゃ…、ダメぇ…!」

絵里「ふぅん…、そんなこと、言うんだ…。そんなこと言われたら、ねぇ…?」

真姫「え…?」

絵里「もっと…、キスしたくなっちゃうじゃない…!んっ…、んぢゅるっ…、れるっ…!」

真姫「ふむぅっ…!!?ん、んっ…!んれるっ…、ぢゅる、ぢゅるる…」


数十分後…


真姫「あ、あ゙ー…、あひ…、あひぃ…」

絵里「ふふ…、焦らしすぎて、おかしくなっちゃって…」

絵里「さぁて…、そろそろ…、気持ちよくしてあげないと…、ね」

絵里「真姫…、>>656、してあげるわ…」

真空吸引ポンプに切り替える

すまん…、これ以上安価に任せてたら終わる気がしないんでこれ以降はナシにさせてください…
おまえらどれだけ焦らせば気が済むんや…

うん…、その意向はええんやけどね…、時間的に焦らしプレイかけるほどのモチベが残ってないのですよ…
今日中に終わらせたかったんだが明日にも続きそうやなこれ… まぁいいけど

絵里「気持ちよくさせるといったわね、アレは嘘よ」

絵里「乳首とクリトリス…、この真空吸引ポンプで…、よ、っと…」

真姫「ふ、ふぇっ…!!?な、ナニこれぇ…!!?や、やだ…引っ付い…!?」

絵里「んふふ…、少しは元気になった?これはね…、乳首を引っ張って、ピンってさせる道具なの」

絵里「これで、乳首尖らせて…、ビンカンになっちゃってるところ…、責めて責めて責め抜いて…」

絵里「最高に気持ちいい絶頂、味あわせてあげるわね…」

真姫「…っ」ゴクリ

絵里「ふふ…、どんどん乳首が膨れ上がってるわよ?わかるかしら…、ぷくーって…、あは、こんなに大きくていいの?」

真姫「え、えぇっ…、う、嘘…!?」

絵里(嘘だけど。…目隠しされてる分感覚が過敏になって、本当にそれくらい膨らんでるように感じるでしょうけどね)

真姫「や、やぁっ…!?乳首ぃ…、伸びちゃ、ヤダ…!く、クリトリスも…、引っ張られて…!!」

絵里「あらあら…、こんなに大きくなっちゃって…。小さい子供のおちんちんみたいね。いやらしい…」

真姫「え、えぇっ…!?そんな…、んひぃっ…!!これ以上、伸びちゃったらぁ…!!」

真姫「う、ううっ…!い、いやぁ…!そんなカラダ、イヤよぉ…!も、もう…、やめ…、ぐ、ぐずっ…、ふ、ふぇぇぇ…」

絵里「あ…、ちょっ…、真姫…?」

真姫「うぅぅっ…、ぐずっ…、うっ…、うわぁぁぁぁぁぁんっ…、あぁぁぁぁぁんっ…!」

絵里「いや…、本気泣き…?あ、あぁっ…ゴメンゴメン!もうやめるから…、ごめんなさい…」



絵里「…あ、その…」

真姫「…」

絵里「…」

絵里(や、やりすぎたわ…。これじゃ、亜里沙にも悪影響が…。それに、なにより…)

真姫「…」

絵里(…メチャクチャ怒ってる…)

真姫「…ねぇ」

絵里「…はい」

真姫「目、つぶって」

絵里(…ビンタか)

絵里「…つぶった」

真姫「そう…」

真姫「…」

絵里「…」

真姫「…」

絵里「…」

真姫「…」

絵里「…」

真姫「…」

絵里「…え?そ、それだけ…?」

真姫「…それだけよ」

真姫「…私が、どれだけ…、どれだけ焦らされたか…」

真姫「今の数秒だけで待ちきれなかった絵里に、わかるわけ、ないわよね…」

絵里「あ…」

真姫「ねぇ…、絵里…」

真姫「私…、絵里の恋人になれて、とっても嬉しかった。今日、だけでも」

真姫「それに…、恋人になったおかげで、絵里のこと、もっとよく知れたし」

真姫「スケベで、えっちな趣味があるってことも、ね」

絵里「あ、うん…」

真姫「正直…、えっちなことしてる時は、ドキドキして…、きもちよくて…、楽しかったわ。だけど…」

真姫「絵里は…、自分のやりたいこと、ばっかり。私のこと、考えてくれてなかった…」

真姫「それは…、今日だけの恋人、だもの…。自分のやりたいことやっても、後腐れなく終われる、って思ったのかもしれない…」

真姫「…でも、わがままかもしれないけど…、私の、私のことも…、考えてくれても、いいじゃない…」

真姫「こんな…、変なプレイじゃなくて…、え、絵里と…、ふ、普通に…、本当に、普通に…、恋人みたく、えっち、したかったの…」

真姫「絵里は…、そういうのも、許してくれないの?さっきみたいに…、束縛しちゃう人…?」

絵里「え、あ、えっと…、そ、そう…、かも…」

絵里(…催眠の力を手に入れてからというもの、そういうふうなことしかしてなかったから…)

絵里(真姫も、ちゃんと考えてる、って…、どこかで抜けてたのかも、しれないわね…)

真姫「…そう、なのね」

真姫「うん…、絵里、って…、思ってた人と、全然、違う…」

真姫「もっと…、優しく、連れ添ってくれる、人だと、思ってたわ」

絵里「…幻滅、したかしら」

真姫「…」

絵里(…むしろ、してくれて、構わない)

絵里(私は既に…、あなたにとてもひどいこと、してるから…)

絵里(一瞬でも…、まともな恋、できるなんて思った自分が、バカだった…)

絵里(そりゃ、あんなことして…、真姫も黙ってるなんて、できないわよね…)

絵里(人間は…、人形じゃないんだから…。そんなことも…、忘れてた…)

絵里(…私って、本当、最低ね…)

真姫「…幻滅は、…、うん、したわね」

真姫「でも、嫌いには、ならない」

真姫「だって…、私の好きな絵里は…、みんなを導いてる絵里、だから…」

絵里「え…?」

真姫「…穂乃果とは違う、具体的な、明確な道を示してくれる、絵里…」

真姫「そこに穂乃果ほどのパワフルさはないけど、みんなの指標で有り続けよう、って、毅然とした意思があった…」

真姫「私は、そんな絵里の姿に、惹かれたのよ。…今日、初めてわかったこと、だけどね」

絵里「真姫…」

真姫「ふふっ…、少しくらい、趣味がおかしくても、嫌いにはならないわ。だったら、そこを私が…」

真姫「正してあげればいいだけの話、だしね。さ、絵里?今度は…、私が攻める番よ」

絵里「…お、お手柔らかにお願いするわね」

もう今日は終わりにしようかな キリもいいし
あとは明日、本筋に戻る前に夕方にでも一気にあげときます
安価のせいだとは言わないが少し冗長になってしまって後悔してます… 文章短くできないのは欠点やね…
で、昨日言ってたミッションなんだけど、最初にアップした絵、あれは安価待ちの時間のみでどこまで描けるか、ってことでやった絵でした
そのせいで無駄に感覚開けた安価とか連続させてました 結局最後は綺麗に仕上げたかったから夜の時間まで描いてたけど
真姫ちゃんの手の所在に最後まで苦労した ちょっとでもこういう感じだと伝わってくれたかしら
そいじゃまぁこんな時間まで安価に付き合っていただいてありがとうございます あと、うまく生かせず申し訳ありません
イチャラブより催眠の方がいいよ!って人も次回以降はそっちに戻るんでお楽しみに ほなな!

真姫「んっ…、は、初めて…、人の…、お、おまんこ、こんな近くで見るの…」

絵里「そう…?」

絵里(…催眠中にはキッツいクンニしてたけどね…)

真姫「な、舐める、わね…。んっ…、ちゅぶっ…、れろっ…、ん、んっ…」

絵里「んふっ…、あ、あんっ…、くぅ…」

絵里(催眠の時より、やっぱり、拙い…。ふふ、でも、普通の恋人、はこんな感じ、なんでしょうね…)

真姫「れろっ…、んはぁっ…。絵里…、絵里ぃっ…、ん、んむっ…、れろっ…」

絵里「あ、あはぁ…、やっぱり真姫、かわいいぃ…。ナデナデして、いい…?」

真姫「んぶっ…、…、ダメ」

絵里「えっ」

真姫「…絵里にはおしおき、しないとわからないでしょ。私に対するスキンシップ、禁止」

絵里「えっ」

真姫「それと、私にかわいい、っていうの禁止。好き、っていうの禁止。愛してる、禁止」

真姫「…あと、なんか、禁止。全部、禁止…」

絵里「な、なんで…」

真姫「そうでもしないと、絵里はまた調子のって…、変なことしそうだし…」

真姫「言いたくても言えない苦しみ、味わうがいいわ。私は数ヶ月も、我慢したんだから」

真姫「ん、んぶっ…、ちゅっ…、れるっ…」

絵里(…数ヶ月。たぶん…、私のことを、好き、って思ってから、の話ね…)

絵里(そんな前から、私のこと…)

絵里(…なのに私は、あなたに酷いことを、してしまった…。好き、って知っておきながら、それを踏み躙る行いを…)

絵里(ごめん…、ごめんなさい…、真姫…)

絵里(でも、もう、戻れないのよ…。あなたより、誰より…、大切な人が、死ぬかも知れないんだから…)

絵里(だけど…、せめて、今日だけは…、今日だけは、あなたのために…)

絵里「…っ」

真姫「じゅぷっ…、ん、れるろっ…、ふふ…、絵里…、れろっ…、ぢゅるるっ…」

絵里「…真姫」

真姫「ふふ、絵里。しー…、禁止、って言ったでしょ?」

絵里「…うん」

真姫「今…、絵里をかわいい、って思っていいのは…、私だけ、なんだから…、ん、ちゅっ…」


真姫「ふぅ…、絵里のおまんこ…、おいし…、なんて、えっちすぎ?」

絵里「…な、なんて答えればいいの?」

真姫「何も言わないで。絵里の好きそうなこと言って、感想聞いて、それを言えないもどかしさ、味わってもらうんだから」

真姫「絵里…、かわいい。大好き…、本当に、好き…。絵里も、私のこと、好き…?」

絵里「ん…、くっ…」

真姫「ふふふ…、よかった。しゃべりたい、って思ってくれてるんだ…。それだけ分かれば…、ふふっ…」

真姫「さて、と…、そろそろ、いいかしら?私ももう…、我慢の限界なのよ」

真姫「見て…、ドロドロの、おまんこ…。絵里のことを思うだけで、こんなに垂れてきちゃうのよ?」

真姫「これ、全部…、絵里のためのおまんこ汁…。絵里でなければ、出なかったお汁…」

真姫「私…、絵里とえっち、したがってる…。絵里…、えっち、しても…、いい?」

絵里「…ふ」

真姫「ねぇ、応えて?しても…、いい?」

絵里「…うん」

真姫「ダーメ、禁止、なんだから。応えるのも、禁止。私が何言っても、禁止…」

真姫「でも、絵里の気持ち、伝わったわ。じゃ、えっち、するわね…」

真姫「…」

真姫「え、えと…、女の子同士のえっち、って…、ど、どうするの…?」

絵里「え、あ、それは…」

真姫「だ、ダメっ!禁止だから!わ、私の思う風にやるから…。え、えっと…」

真姫「く、クリトリス、使うのかしら…。生物学的には男性のペニスに当たるところだし…」

真姫「そ、そうよね…。小さいけれど、ここで、絵里のおまんこ…、って無理に決まってるか…」

真姫「そ、そしたらぁ…!」

絵里(…真姫、悩みまくってるわね…。普通にこすり合わせるだけでいいのに…)

真姫「な、なによその顔!笑ってるでしょ!内心私のこと小馬鹿にしてるわね!」

真姫「そ、そういうのも…、禁止、なんだから…!」

絵里「もう…、私はどうしたらいいの?真姫をただ見守っていればいいのかしら」

真姫「うん…、そう、そうよ!ただ…、見てるだけで、いいから…」

真姫「こうやって、悩んで、試して…、私は、こういうこと、したかったから…」

真姫「絵里は、何もしなくていいからね!余計なこと、禁止っ!」

絵里「ふふ…、わかったわ」

絵里(やっぱり…、かわいい。真姫…、ズルいわよ、そんな可愛いなんて…)

真姫「えっと…、えっとぉ…」

絵里(…これ以上、私を惑わせないで、欲しいわね…)

真姫「…こ、これよ。クリトリスとクリトリスをくっつけ合って…」

真姫「そうすればきっと気持ちいいわ!でしょ?」

絵里(…まぁ、間違ってはいないわね)

真姫「そ、そうと決まれば…、え、絵里…、クリトリスの皮、剥くわね…?」

真姫「んっ…、ふわぁ…、こ、こうなってるんだ…。へぇ…、勉強になる…」

真姫「…っと、よ、よしっ!準備完了…!い、行くわよ…!ん、んっ…!」クニッ

真姫「ひんっ…!な、なかなか…、よ、よっ…、んっ!はぁ…、この体勢、辛いものが…」

絵里「ねぇ、真姫…」

真姫「だから禁止っ!えと…、よっ…」

絵里「真姫」

真姫「禁止だって!何度言ったら…」

絵里「…真姫、私も…、私にも、させて。普通の…、えっち」

真姫「え…?」

絵里「私、やっぱり堪え性ないみたい。真姫の頑張ってる姿見てたら、どうしても、見たくなって…」

絵里「真姫が…、楽しく、気持ちよくなってる姿。たぶん、今のまま頑張っても…、完全にスッキリは、できないと思うわ」

絵里「だから…、アドバイス、させて?こうしたら、気持ちよくなれる、って」

絵里「それを、真姫が自分の意思でやってくれたら、いいから」

真姫「…むっ、仕方ないわね。もっと黙らせておこうと思ってたけど、許してあげるわ」

真姫「その代わり、き、気持ちよく、させなさいよね…」

絵里「ふふ、かしこまりました、お嬢様」

真姫「…なによそれ」

絵里「ちょっとした名残よ。それで、女の子同士のえっちのやり方だけど…」

絵里「足、広げて…」

真姫「こ、こう…?」

絵里「うん、そう…。私も広げて…、それで、二人のおまんこをこの状態でくっつけるのよ」

真姫「くっつけ…、えっと…、んしょっ…、よいしょ…、こ、こう…?んっ…、絵里のおまんこ…、ヌルヌルしてる…」

絵里「くぅっ…、うん、そんな感じね…。それから…、おまんこを…、腰を動かして、こすり合わせるの…」

真姫「こすり…?腰を、動かして…、んっ…、ふぅっ…、やぁっ…、こ、こんな、感じね…。ホント…、気持ちいい…」

絵里「うん、上手よ…、真姫…。いい感じ…、ちょっと大きくなっちゃったクリトリスも擦れて…、いい刺激ね…」

真姫「…絵里のせいでしょ、バカ。んっ…、や…、クチュクチュ…、いやらしい音、たててる…」

絵里「もうお互いドロドロだったからね…、んくっ…、やぁんっ…、あ、あふっ…、こういう快感は…、逆に新鮮ね…、んんっ…!」

真姫「え、絵里ぃ…、わ、私…、も、もう…、イっちゃいそうなんだけど…」

絵里「え、早…、あ、そっか…、かなり焦らしちゃってたものね…。…いいわ、真姫。先、イって」

真姫「で、でもぉっ…、私、絵里と…、絵里と一緒がいい…。一緒じゃなきゃ、イヤよ…」

絵里「真姫…。ふふ、仕方ないわね…。なら、少しペースを上げさせてもらうわね。ちゃんと我慢しなさいよ?」

絵里「じゃ、行くわね…。んっ…!んやぁっ…、はぁっ…!」

真姫「ん、ぎぃっ…!!お、おまんこ、ヌルヌルのおまんこが…、激し…、擦れて…っ!」

絵里「イキそう…?」

真姫「うん…、で、でもぉっ…!我慢、ガマンするのっ…!絵里、絵里が、好きだから…っ!」

絵里「真姫…、うん、私も、好き…。一緒にイキたい…!んんっ…!!はぁっ…、んにゅぅっ…!!」

真姫「あぁっ!!ん、んんんんっ!!ひぃっ…、ひにぃっ…!!にゃぁっ…、にゃぁぁっ!!」

絵里「ふふっ…、真姫、すごい顔…。涙とヨダレでベトベトね…。それに、声も…。凛みたいになってる…」

真姫「しょ、しょんなの、いいからぁっ…!!えりぃ…、はやっ…、はやく、イってぇ…!!も、もう…、もたないのぉっ…!!」

絵里「わかってる…、んんっ…!!も、もう少し…、真姫、もう少しだから…、ふふ、なにか…、盛り上がること、言ってくれない…?」

真姫「盛り、上がる…?んっ…、ひぃっ…!」

絵里「早く、イケそうな…、えっちなこと…、そ、すればっ…!イケる、かもぉっ…!!んぎゅぅっ…!!」

真姫「え、えっちなこと…?ま、また変なこと…、で、でも、絵里が気持ちよくなれるなら…。そ、そうね…、えっち、えっちなこと…」

真姫「…う、うぅっ…、な、なんて言えば…、その…、えっと…」

絵里「だ、だったら…!えぐっ…、今の、この状況…、いやらしくっ…、実況、して、くれれば…、それでぇっ…!!あんっ…!!」

真姫「じ、実況…!?え、あ…、えぇ!わ、わかった…!や、やるわね…」

真姫「えと…、わ、私の、おまんこと…、絵里の、おまんこ…、二人の、ヌルヌルがこすれあって…、えっちな水音させてて…!んんっ…!!」

真姫「ど、どっちも…、とめどなく愛液…、お、おまんこ汁溢れて…、も、もうどっちのお汁か、分かんなくなってる…っ!」

真姫「絵里と私の、おまんこ汁がぁっ…、み、ミックスされてぇ…、ふ、二人のお汁…、マン汁ローションで、おまんこせっくすぅ…っ!!」

真姫「おまんこ、セックスしてるの…!絵里と、私がぁっ…、せ、セックス、えっち…、あぁっ…!気持ちいい、きもちいいのぉっ…!!」

絵里「えぇっ、私も…っ!!真姫、いい感じよっ…!!私も、もう、い、イキ…、んんっ…!!」

真姫「え、えっち…、絵里、絵里ぃっ…!!おまんこイキ、しそう…!おまんこセックスで、まんこイキぃ…っ!!イクのぉっ!!」

絵里「うん、うんっ…!イキましょう…、二人で、一緒に…、おまんこ絶頂、しましょう…っ!!」

真姫「はぁっ…!はぁっ!い、イグッ…!!おまんことおまんここすれあって…!!初まんこセックス絶頂、迎えるのぉっ…!!」

真姫「イッ…、イクッ…、イク、もうイクゥッ!!えり、えりぃっ…!!せ、せーのでぇ…、せーので、いこぉ…?」

絵里「いいっ…、それ、いいわっ…!!うん、せ、せーの、ね…、んきゅぅっ…!!じゃ、じゃぁ…、真姫、お願ぁ…、いいっ…!!」

真姫「あんっ…!ん、にゃぁっ…!!いぐぅっ…!!い、いくわ、ね…!せ、せ…、せぇーのぉっ…!!」

真姫「んっ…、い、いっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅっ!!!!」

絵里「んひぃっ…!!あっ…、いぐぅぅぅぅぅぅぅうううぅぅぅっ!!!!」


プシッ…、ビクンビクン…、プシュッ、プッシャァァァァ…!!


真姫「あ、あひっ…!!きひぃっ…!!いぐっ…、どまんな…、イィッ…!!お汁、止まんないイィっ…!!」

絵里「はぁっ…、あぐっ!!え、えひぃっ…!!ん、んんっ…!!あぁっ…、はぁっ…、はぁっ…!!」

真姫「えりぃっ…、絵里ぃっ…!!かららぁ…、痙攣、とめてぇ…!!絶頂イキ、止まんにゃい、のぉっ…!!はきゅぅんんっ…!!」

絵里「わ、わらひもぉ…、ち、ちから、ぬけて…、う、動けな…、ひ、膝…、ガクガク、してぇ…。き、気持ち、ひぃぃぃっ…」

真姫「んんっ…、え、絵里ぃ…!ん、んんっ…!!あっ…、あぁぁぁぁぁっ…はぁぁぁっ…、ひぃっ…、ひぃっ…!」

真姫「や、やっと、収まったぁ…、はぁっ…、はぁっ…。でも、当分は…、動け、なさそ…」

絵里「ふふ…、そうね…。でも…、ちょっと休憩したら…、第二ラウンド、始めるわよ…?」

真姫「…もちろんよ、絵里…。夜はまだ、始まったばっかりなんだもの…」

リビング


絵里「はぁっ…んっ!!どう、真姫…?きもちいい?いっつも…、家族と過ごしてる場所で…、えっちするのぉっ…!!」

真姫「んんっ…!!こ、こんなのぉ…、え、えっちすぎ…!床ぁっ…、二人のえっち汁で、ビショビショぉ…!!」

絵里「も、もう…、イキそう…。真姫…、真姫も、イク…?」

真姫「うんっ…!!いく、いくぅっ…!!またお汁…、噴き出すのぉっ…!!」

絵里「そう、ならぁっ…!盛大に…、いっぱい、出しましょっ…!!二人で、一緒にぃっ…!!」

真姫「うんっ、うんっ…!!パパ、ママぁ…、許して…、真姫は…、リビングで…、おまんこお漏らししちゃうぅっ…、えっちな子なのぉっ…!!」

真姫「おまんこ、おまんこ…、出るっ…!!お汁、まんこ汁ぅっ…!!出るっ、れるぅぅぅぅっ!!!」

絵里「イッ…、いっくううううぅぅぅぅぅっ!!!!」


プッシャァァァァァァ…!!


真姫「あひぃっ…!!またぁっ…、また出たぁっ!!すごぉぃ…、すごい、勢いれ…れたのぉ…!」

絵里「あははは…、真姫ぃ…、こんなに飛ばすなんてぇ…、はしたないわよぉ…?んっ…ひぃっ…」

真姫「絵里こそぉ…、人の家なのに…、遠慮もなく…、んふふっ…、えっちなおまんこね…」



ダイニング


真姫「んぢゅっ…、ぢゅるるっ…、んぷ…、はぁっ…、絵里のおまんこぉ…、イキまんこも…、美味しいわ…、んぢゅるっ…」

絵里「はぁぁんっ…、真姫ぃっ…、真姫のクンニ顔…、やらしい…、エロすぎよぉっ…」

真姫「らめぇっ…、きんひ…、エロいとか言うの、禁止なんらからぁ…、ん、ぢゅぶ…、くちゅっ…、ちゅぶるるっ…」

真姫「れも…、んぶっ…、絵里…、おまんこの毛、全部剃ってるなんて…、やっぱりロシアだと、そんな風習、あるの…?」

絵里「あ、いや、これは…、うん、ちょっと理由があって…。いつもはそんなに剃ってないんだけどね…」

真姫「へぇ…、ん、ぢゅるるっ…、れも…、ツルツルおまんこの絵里…、かわいい…、ぢゅるっ…、れろぉっ…。毛生えてるおまんこも…、みたかったけろぉっ…、んむぅっ…」

絵里「そう…?ふふ…、でも…、いつもはご飯食べてる場所で…、おまんこ食べてる気分はどう…?」

真姫「んむぅっ…、やらひぃ、気分…。イケナイこと、してるって感じ、かしらね…。んぢゅっ…、ぢゅるるっ…」

絵里「ふふ、でしょ…?こういうの、えっちな気持ちになれるでしょ…?」

真姫「うん…、悔しいけど…、絵里の気持ちが、しゅこし、わかる気がしゅる…。ぢゅっ…、れろれろっ…」

絵里「ふぅっ…、んくぅっ…、はぁっ…、ふふ、もう、イキそう…。真姫、お顔の上で、イクわね…?」

真姫「んっ…、いいわ、イっても…。お顔の上で…、おまんこ汁、噴き出して…」

絵里「んんっ…、はぁっ…、あんっ、く、ふぅっ…、はぁっ…、イク…、んんっ…!!イクゥッ!!く、はぁっ…!!」

プシュッ…!!シャァァァ…。

真姫「んっ…、んっ…!?きゃぁっ…、え、絵里…、お、おしっこ、してる…?も、もう、やだぁ…。絵里ってば…」

真姫「仕方、ないわねぇ…、ん、んぐっ…、ごくっ…、ぷ、はぁっ…、ごほっ!げほっ…、う、うぇぇ…、苦じょっぱ…」

絵里「ま、真姫…。お、お漏らししたからって…、飲む必要はないのよ…?」

真姫「別に…、ただ飲んでみたかったから飲んだだけ…。絵里の、どんな味なのかな、って思って…」

絵里(…好きになったらその人のおしっこ飲まないとダメなのかしら…)

真姫「でも…、はぁっ…、の、喉、あつ…、ちょっと、気持ち悪い、かしら…。だけど、絵里のおしっこだし…、はぁぁぁ…///」

絵里「何恍惚な表情浮かべてるの…。はぁ…」

絵里「…かわいいなぁ、もう」

真姫の部屋


真姫「あー…、つ、疲れたぁ…。もう、これ以上はいいわ…」

絵里「んふ、そう…?私はまだイケルけど…」

真姫「や、やめてよ…。これ以上は…、本格的に死につながりそう…」

絵里「…ふふ、冗談よ。私も…、もう、無理…」バタッ

真姫「きゃぁっ…!?え、絵里…。そんな、ベッドに倒れこむほど…」

絵里「だ、だって…、夜の間に、こんなにイったの…、初めて…。じゅ、十回以上は…、イったわね…」

真姫「たぶん…、二十回近くは、イった…。はぁ…、バカなこと、したなぁ…」

絵里「ふふふ…、楽しかったけどね…」

真姫「うん、それは…、私も。すごく…、楽しかった…。絵里…」

絵里「えぇ…、あはは…、はぁ…。真姫…」

真姫「絵里…」

絵里「最後に、キス、しよ…?」

真姫「うん…、それで…、終わりに、しましょ…。恋人を、終わりに…」

絵里「…真姫は、それで後悔、しない…?終わりで、いいの…?」

真姫「…ホントは、ヤダ。ずっとずっと…、こうしていたい…」

真姫「でも…、約束、だし…。それに…」

真姫「絵里には…、私より…、穂乃果より…、大切な人が、いるの、よね…?」

絵里「え…」

真姫「…こうやって、身体を交じらわせて…、心を通わせれば、誰だって、わかるわ…」

真姫「ずっとずっと深く、大切にしたい人が、いる、ってこと…」

絵里「…そう、なんだ…。お見通し、なわけね…」

真姫「うん…。だから、絵里…」

真姫「絵里は、その人のために…、今日私にくれた、愛情…。使って、あげて…」

真姫「私は、今日だけで、十分、満足だから…!ふふふっ…」

絵里「…真姫」

絵里(…なんで)

絵里(なんで、そんなに、いい子なのよ…。羨ましいくらい、憎い、くらい…)

絵里(こんなに…、他人のこと、気遣える子なのに…、私、は…)

真姫「…え、絵里?」

絵里「え…?なに…?」

真姫「ど、どうして…、泣いてるの?」

絵里「えっ…、わ、私…、泣いてた…?へ、へぇ…、なんで、かしら…?あ、あはは…」

絵里(…理由は、わかってる…。きっと私は、真姫に…、罪悪感を、感じてるんだわ…)

絵里(こんな、子を…、これからも、騙し続けなきゃいけないことに…。でも…私は…)

絵里(…そう。誰よりも、大切な人がいる。そのために…、もう覚悟は、決めたはず…)

絵里(だからこそ、このキスで…。大好きな真姫と、決別、しなきゃ…)

絵里「…真姫、もう、キスしよ…?私…、もう耐えられないの…」

絵里「これ以上…、真姫を好きでい続けること…。胸が、はち切れそう…」

絵里「お願い…。早く、真姫を、真姫を、忘れさせ…、んむぅっ…!?」

真姫「んっ…、ちゅ、ちゅぶっ…、ちゅっ…」

絵里「ん、んんっ…、れるっ…、ちゅぅっ…」

真姫「ちゅ、ちゅるっ…、ふぅっ…、ん?なにか、言ったかしら?」

絵里「ま、真姫…?」

真姫「…これで、私たちはもう、ただの友達」

真姫「これからは…、また、絵里を好き、って気持ちを、隠しながら過ごしていくの」

絵里「あ…」

真姫「…ねぇ、辛い、でしょ…?でも…、好きって気持ちがあるからこそ…、私は…」

真姫「…絵里。あなたは…、あなたのしたいことを、やって。私のことは気にしないで」

真姫「…ただ、今日、一日だけでも…、私を好きでいてくれたこと、ほんの少しだけでも、覚えていてくれたら…」

真姫「私は、それで…」

絵里「…真姫」

絵里「…ごめん…、うぅん、ありがとう。真姫…」

絵里「私は…、私の大事な人のために…。そう、ね…、そうしないと…」

絵里「こんな私を好きになってくれた、真姫にも、失礼、だしね…」

絵里「…あなたのおかげで、私は…」

絵里「…真姫、最後に、ひとつだけいいかしら」

真姫「ん?なに…?」

絵里「…やっぱり、ごめんなさい…。この気持ちを、消して生きるにはまだ…」

絵里「私は、幼すぎたみたい、ね」

真姫「…どういうこと?」

絵里「…うぅん、意味なんてないわ。だって…」

絵里「すぐに、忘れること、だから…」

真姫「え…?」

絵里「…かしこい、かわいい、エリーチカ」パチンッ

真姫「…」

絵里「真姫、あなたは…、今日一日のことを…」

絵里「…」

絵里「…今日一日のこと、…忘れなさい」

真姫「…はい」

絵里「そして…、私を、好き、って気持ちも」

真姫「…はい」

絵里「…」

絵里「…さよなら、真姫。私の、好きな、真姫…」

絵里「…これで、私の好きな人は…、もう、一人だけ…」

絵里「…っ」

絵里「ぐ、ぅっ…!!うぅっ…、うううっ…!!」

絵里「うう、ううっ…、うぁあああああああああぁぁぁぁぁぁっ…!!」

絵里「…うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん…、あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

真姫「…」

翌日 朝 三年教室


絵里「…」

希「あ、えりち。おはよー。もう来てたんや、早いね」

絵里「…うん」

絵里「ねぇ…、希?」

希「ん?なに…?」

絵里「…あなたの催眠で…」

絵里「…いえ、何でもない」

希「…?またオナニーのお手伝い?」

絵里「…いえ、そういうんじゃ、ないの…」

絵里「そういうんじゃ…ないの…」

希「?」

絵里(…この、気持ちは…)

絵里(忘れちゃ、いけない…)

絵里(真姫の、ためにも…、覚えて、いなきゃ…)

絵里(ずっと、背負わないと、いけないもの、なの…!)




一年教室


真姫「おはよっ」

凛「真姫ちゃーんっ!おはっよー!」

花陽「おはよう!」

真姫「ええ、おはよう。ふふ、今日も元気ね、二人共」

凛「そういう真姫ちゃんも、なんか楽しそう!何かいいことあった?」

真姫「ん?いいこと…?んー…、さぁ、わかんないわ」

花陽「あれ、真姫ちゃん…。もう、マフラー?」

真姫「えぇ…、なんか…、うん。寒くないけど、ね。したくなって」

凛「ふーん、変なのー。あ、なんか付いてるにゃ。これ…、髪の毛…?」

花陽「綺麗な金髪、だね。これって…」

真姫「…絵里の、みたいね。あぁ、たぶん、これ絵里からもらったやつだから、一度絵里も巻いたんじゃないかしら?」

凛「絵里ちゃんも人にあげるなら綺麗にしてから渡すべきだと思うにゃー。あ、この髪の毛、捨てとくね?」

真姫「えっ…、あ…」

花陽「…真姫ちゃん?」

真姫「…うん。お願い、捨てて、おいて」

真姫「…」




真姫編 おわり

まさかの真姫ちゃんとの純愛だけで100レス使っちったよ
10:30くらいからまた催眠メインのお話に入っていくんだぜ 変態度上げていくんでよろしくお願いします
にこの話やるにはあと実質200レスくらいで終わらせないといかんね まぁなんとかなるでしょ
そんじゃま一時間後くらいにお会いしましょう ほなな!

それじゃあ始めます
終わらせようと考えると安価を使うタイミングが難しい… 出来る事といったらプレイ内容くらいしか使えないし
いつ安価できるかわかんないけどすかさずとってくれると嬉しいのです
あ、もう男出る予定はない…、と思う 使う可能性も無きにしも非ずだけど
でもやっぱちんこあるだけで数倍エロさに差が出てくるんだよなぁ… またふたなりスレでも建てようかなぁ…
まぁそれは置いておいてやっていきます いきなりハードめだけど

二年教室


「きりーつ、れーい、ありがとうございましたー」



ヒデコ「…はぁ、なによ、全く…。ちょっと居眠りしてたくらいであんなに怒らなくてもいいじゃん…」

穂乃果「あはは…、ありがと。おかげで私が寝てたのには気づかれずに済んだし…」

ヒデコ「あー!それよそれ!穂乃果だけずるいっての!もー…、あのセンコーマジムカつく…」

海未「ですが、居眠りはやはり良くないことです。穂乃果もヒデコさんも疲れてるのはわかりますが…」

ことり「仕方ないよねー。ヒデコちゃん、私たちのステージのセッティング、サポートしてくれてるし…」

穂乃果「今度のライブのために徹夜でパフォーマンスとか考えてきてくれたんでしょ?すごいなぁ~…」

ヒデコ「へへんっ、これくらい…。あ、でもぉ~…、穂乃果だけ見逃せれてるのはムカつくー」

穂乃果「えへへ…、ごめんごめん。あ、じゃあ穂乃果にできることがあったらなんでもするよ?で、できる範囲で!だけど!!」

海未「すかさず予防線を貼りましたね…」

ことり「宿題代わりにやってなんて言われたら困るもんね」

穂乃果「そ、そういうのとか、お金使わないとできないのとかはナシね!この場でヒデコのためにできることなら…」

ヒデコ「ん~…、ストレス発散、って感じ?そうだなぁ…。あ!ならさー…」



ヒデコ「穂乃果のおまんこに腕突っ込ませてよ。そのぶっといバイブ抜いてさ」



穂乃果「腕?それでいいの?穂乃果が気持ちよくなっちゃうけど」

ヒデコ「いいのいいの。どれだけひどいことしても穂乃果喜ぶなら、私のストレス発散にもなるし穂乃果も悦べる。一石二鳥じゃん」

穂乃果「ふーん、わかった。じゃあ用意するね!よい、しょっ…、んんっ…!!」ズボォッ!!

海未「これは…、穂乃果、また新しいバイブ買いました?」

穂乃果「あ、バレた?えへへー、いいでしょ」

ことり「ズルーい!こっちも必死でバイトしてるのに~!新しいバイブ欲しいよ~」

穂乃果「ことりちゃんはアナルも拡張してるからお金かかるのは仕方ないよ!あ、ヒデコ、準備できたからいつでもどうぞ!」

ヒデコ「あいよー、じゃあ、せーの…、えいっ!!」グチュォッ!!

穂乃果「んぎぃぃぃぃぃいいいぃぃぃっ!!!!!お、おまんごぉぉぉぉおおおおおぉぉぉっ!!!」

ことり「あはは…、すごい声…」

海未「迷惑ですよ、もっと抑えてください」

ヒデコ「こうやって…、こうしてぇ…!!」グッチョグッチョ

穂乃果「あぐぅぅぅっ!!んひぃぃぃっ!!!あぁぁっ!!あひぃっ!!えへぇ、えへへへへっ!!おまんこ、もっと激しくぅっ!!」

ヒデコ「はいはい…、こうすれば…、いいんでしょっ!!」グシャァッ!!

穂乃果「おっほぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!ギモヂ、ンギモヂヂイイィィィィィイイイイ!!!ごわれるぅぅぅぅぅっ!!」

ヒデコ「ふぅっ…、少しはスッキリしたかな。ありがと、穂乃果」

穂乃果「アヒィ…、フヒィ…、ギ、キクぅ~~…、フィストファック、最高だよぉぉ~…あへ、あへぇ…」

ヒデコ「聞いてないし…」

絵里(あの、メイドカフェの日…、真姫とのデートの日から、既に1ヶ月以上が過ぎた…)

絵里(もうこの学院内で催眠をかけていない人間は存在しない。私が校内放送で、かしこいかわいいエリーチカと言いつつ指を鳴らせば…)

絵里(みんな、一斉に動きを止める。私は…、この学院を支配した、って言っても、過言ではないわ)

絵里(そして…、μ'sのみんなには、更なる快感を与えるため…、学院内では全校生徒の肉便器となる催眠を)

絵里(服もライブ衣装を改造した、淫らな格好にさせて。おっぱいは丸見え、スカートは超マイクロ、パンツはもちろんナシ)

絵里(人によっては、その格好からさらに身体に色んなカスタムを施してる子もいる)

絵里(たとえば、にこ。自分の体が小さいことを利用して、ランドセルを着用してる。その中には、たくさんのおもちゃ。…もちろん、大人の)

絵里(ボディペイントと称して、卑猥な落書きを体中に施しているのは、ことりと花陽。毎日二人で、様々なデザインに挑戦してるみたい)

絵里(海未は、首輪を。穂乃果が望めば、いつでも犬のように理性を忘れ、発情する。…そういう催眠はかけてないんだけど、海未が勝手にやってるみたいね)

絵里(凛は常にアナルに極太のビーズを挿入して、持ち手は猫のしっぽのようになってる。猫プレイが上級生にウケがいいらしいわね)

絵里(…真姫は、乳首と、クリトリスにピアス。それに伴い、どちらも肥大したわ。…あの時のウソが、ホントになっちゃったわね)

絵里(穂乃果は常に太いバイブを股間につけて。希は…、臭い対策を常に欠かしてないわね)

絵里(…そして、私も。私も、こんな、格好に…。ふ、ふふ…)

絵里(最低に落ちるなら、みんな、一緒に…。私は…、さらに、常におまんこを開くような器具をつけて)

絵里(こうしてμ'sは…、変態肉便器集団へと、醜く変貌を遂げた)

絵里(もちろん、こんなことが世間にしれたら大変だから、この催眠は校内のみ適用してる)

絵里(家に帰れば、全く、今までと変わらない生活…。ただ、学校の中だけが、異常に満ち溢れた空間…)

絵里(そして、みんながみんな、喜びに染まった空間…。普通に生活してたんじゃ、絶対に得られることのできない、異常な快楽…)

絵里(μ'sのみんなだけじゃない、μ'sを利用する一般生徒までも、果てしない快楽を感じている…)

絵里(全校生徒の喜びが、全て亜里沙のもとへ…。これなら…、亜里沙は…)

絵里(亜里沙が、死ぬことは、ない…。むしろ、毎日毎日、喜びに満ち溢れた日々を送ってるはず…)

絵里(よかった…、亜里沙…。お姉ちゃん、やったわよ…。亜里沙、亜里沙はもう、大丈夫…)

絵里(亜里沙、亜里沙ぁ…、あは、あはははは、あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは)



一般生徒A「ねぇ、絢瀬さん…?もう、まだ足二本しか入ってないんだから寝ないでよ~…」

一般生徒B「どうせ寝てるならゴミでも突っ込んじゃおっか?あはは!」

絵里「はぁっ…、希の催眠のおかげで、私もみんな程度には快楽を感じられるけど…」

絵里「…もう、こんなユルマンじゃ、貰ってくれる人なんて今後誰もいないでしょうね…」

絵里「まぁいいわ。亜里沙さえ幸せなら、私がどうなろうとね」

絵里「ふぅ、そろそろ授業も始まるし、トイレ、行っておきましょう。ただでさえ緩くなっているのだし」



トイレ


絵里「うー、も、漏れちゃいそう…。尿道も括約筋もかなり緩くなって来ちゃったし、そろそろプラグでもつけたほうが…」

ガチャッ

絵里「あ…」

希「ん?あ、えりちやん。どしたの?あ、トイレ?はいはい、いま準備するね~…」

希「はい、あー…」

絵里「希…、まだトイレしてたの?もう授業始まるんだからそろそろ…」

希「えー、だってここが一番落ち着くんやもん。みんなの愛情を注がれるここが…」

絵里「…臭いで外の人にバレたりしてないでしょうね?」

希「大丈夫やー。うちひとり暮らしやし。臭い対策もバッチリやしね!」

絵里「そう…。ならいいけど…。希がされたいならしてあげるわ。はい、口開けて」

希「うん、あー…」

絵里「ふっ…、出る…」ジョロロロロ…

希「ごぼぼぼ…、ごくっ、んぐっ…、んぐっ…、んぐっ…、ぷ、はぁっ…」

希「ふふ、ごちそうさん。溜まってたんやね、えりち」

絵里「えぇまぁ…、さっきまで膣とアナル拡張されてて行く暇がなくてね」

希「ホンマやなぁ…、もうビロンビロン…。だらしないまんこやー」

絵里「も、もう…、恥ずかしいから…。さっさと教室、行くわよ」

希「うん、あ、でもうち、まだおトイレ掃除終わってないから後で行くね?」

絵里「自分以外で使われてたトイレの?…早くしなさいよ?」

希「ん、了解や。じゃ、おトイレ様…。舐めとらせてもらいます…、ん、んぶっ…、ぢゅるるっ…」

希「んはぁ…、おいしい…。みーんなの愛情が染み込んだおトイレ…、ん、おいひぃ…、れろっ…、れろれろぉっ…」

三年教室


にこ「んんっ…!!あ、はぁ…!じゅ、十三本目ぇ…」

絵里「…にこ、授業中よ?」

にこ「わ、わかってるぅ…、えへ、先生に見つからずに何本入れられるか、試してるのぉ…」

にこ「はぁっ…、次はこのワンちゃんちんぽの形の…、あはは…、どっちの穴に入れようかしら…」

絵里「椅子がぐっちょぐちょになってるけど…、もう無理じゃない…?」

にこ「イケ、イケるわ…、う、うんっ…!お尻、お尻にぃ…!!」

にこ「はい、入った…!十四本目…、あ、やばっ…抜け…」

ボトボトボトボト…

にこ「あ、あぁ…っ!にこのおもちゃがぁ…」

教師「おい矢澤ー!さっきからなにやってるんだ!授業中だぞ!」

にこ「ぐっ…、バレてた…!」

絵里「当たり前でしょ…」

教師「罰として前に出てきなさい!お仕置きだ!」

にこ「お、お仕置き…!?な、何されるのかしら…!」

絵里「…にこ、目が輝いてるわよ」


にこ「はぁっ…、はぁっ…!せ、先生~、はや、はやくっ…、おしおき、ください…」

教師「あぁ、言われなくても…、はー、はー…、ふっ…!」バシィンッ!

にこ「んぎぃっ!!!!?お、おしり…、痛…っ!」

教師「矢澤の尻が猿みたいに赤くなるまでおしりペンペンの罰だ!おりゃっ!てりゃっ!」バシンバシンッ!!

にこ「ふぎぃっ!!はぎゃぁっ!!おじりぃっ!!おじり腫れるぅっ!!んぎゃぁぁぁぁっ!!」

教師「痛がってても…、見えてるだろ、みんな!こいつのまんこ…、ぐっしょり濡れてるところ…!」

教師「なにしても喜ぶ変態なんだよこいつ…、いや、μ'sってのはな!この…、エロザルがぁっ!!」バシィンッ!!

にこ「んぐひぃぃぃぃっ!!!はひぃっ…、変態れすぅ…、にこはぁ…、おしり叩かれても、悦ぶ、ド変態にこぉ…、えへ、えへへへ…」

教師「そんなだから授業中っ!おもちゃで遊んだりするんだっ!反省しろっ!おらぁっ!!」バシンバシンバシンッ!!

にこ「げひぃぃぃっ!!あぎひぃぃぃっ!!おひぃぃっ!!ふ、ふひぃっ…、ご、ごめんなさ…、んぎゃぁぁぁっ!!!」


にこ「お、お、おごぉ…」チョロチョロ…

教師「矢澤も反省したみたいだから、授業にもどるぞ。ではここを…」

希「あ、にこっちお漏らししてる…。もったいない…」

放課後 屋上


海未「はぁっ、はぁっ…、穂乃果、穂乃果ぁっ…!」

穂乃果「もう海未ちゃんったらはしたないなぁ…。そんなヨダレタラタラ流して…」

絵里「もう、海未?次のライブの練習するわよ?」

海未「れ、練習なんてぇっ…、ど、どうでも、いいですっ…。穂乃果、穂乃果ぁっ…、はぁ、はぁっ…!」

穂乃果「ごめんね、海未ちゃん発情しちゃって…。一回イカせないと言うこと聞かないから、先やってて?」

絵里「はぁ、仕方ないわねぇ…、じゃあことり、あなたが指揮を…」

ことり「あ、うん…、ちょっとまって…、今かよちゃんのおまんこに…、絵を描いてるから…」

花陽「あ、んっ…!ことりちゃん…、すごぉい…、かわいいうさぎさんの絵だぁ…」

ことり「こっちにはくまさん、こっちはネコちゃん、で、こっちは…」

凛「すごいすごい!人間動物園だにゃ!ねーねー、凛も!凛もやってほしいにゃ~!」

花陽「あ、凛ちゃんは私がやってあげるからね。あとで…」

真姫「ほら、凛。あなたはピアス穴開けてる途中でしょ?動かないの…」

凛「うんっ。ねーねー、次はどこに開けるにゃ?」

真姫「マンヒダには全部開けたから…。そうねぇ…、どこが…あ、舌とかどうかな…?」

凛「うわぁ~。ビッチて感じだね!賛成にゃ!」

絵里「も、もう…、練習の時間よ…?みんな…、の、希…、希もなんとか言って…」

にこ「さっき学校のトイレ見回るって出て行ったわよ」

絵里「は、はぁ…、も、もうこんなんじゃ練習にならないわ…」

にこ「でも…、みんなすごい楽しそう…。生き生きしてるっていうか…、自分のやりたいこと、やってるって感じ…」

にこ「私、こういうのが夢だったの…。アイドルなんかより、みんなと一緒に、こうやって楽しく過ごすのが…」

絵里「にこ…」

にこ「…もう廃校はなくなったんだし、良くない?アイドルなんて、つまらないこと…」

にこ「今はもう…、おまんこにおもちゃ突っ込む方が楽しい…。歌って踊るなんかより…、ずっとずっと…」

絵里「…」

絵里「…そうね。もう、それで、いいんじゃない、かしら…」

絵里「みんなを、楽しませる…。それって、アイドルも、肉便器も…、一緒、ってこと、よね…」

絵里「ならもう…、アイドルは、やめても…、いい、わよね…?」

絵里「…決めた。今日で…、スクールアイドル、μ'sは…」

絵里「解散、する。代わりに、みんなの肉便器、μ'sとして…、ここに新しく生まれ変わるの…!」

絵里「ねぇ、みんな!?いいと、思わない…!?いいでしょ…!?ねぇ…」

絵里「…」

絵里「…もう、誰も…、聞いてない、か…」

絢瀬家


絵里「…ただいま」

絵里「早めに解散したから、亜里沙、帰ってないのかしら…。それにしても…」


ピンポーン


絵里「インターホン?一体…誰?もしもし…」


雪穂『あ、絵里さんっ!!?私です、雪穂っ…、亜里沙、連れて帰ってきたんですけど…!!』


絵里「ど、どうしたの…、そんな慌てて…」


雪穂『亜里沙が、亜里沙が変なんです…!!おかしいの…!!狂っちゃってる…!』


絵里「ど、どういうことっ…!!?あ、亜里沙が…?」


雪穂『と、とにかく入りますね…!あ、亜里沙、行くよ…!』


絵里「く、狂った…?そんな…、喜びの感情が足りなかったの…?」

絵里「あ、亜里沙…、死んじゃ、イヤよ…?」



ガチャッ


雪穂「お、お邪魔します…!」

絵里「え、えぇ…、上がって。それで…、亜里沙は…?」

亜里沙「ゆ、雪穂~…、どうしたの…?亜里沙は大丈夫だって…」

雪穂「大丈夫なんかじゃないよ!おかしいって絶対に!お医者さんに見てもらおう!」

絵里「ど、どうしたのよ…、一見普通に見えるんだけど…」

亜里沙「だ、だよねぇ…?雪穂…、何か知らないけど焦りすぎだよぉ…」

雪穂「普通に見えるからこそおかしいんですっ!!だ、だって…、今も亜里沙…!」

絵里「お、落ち着いて…、とりあえず、順に説明してもらえる…?」

雪穂「は、はい…。さっきまで、学校で亜里沙と遊んでたんでて…、時間も時間になったから、帰ろう、って言ったんです…」

雪穂「ここまでは、普通だったんですけど…。帰る用意をしてる時、おもむろに、亜里沙がぁ…!」

絵里「あ、亜里沙が…?」

雪穂「く、口じゃ説明しづらいから、直接、見て、ください…。あの…それで…」

雪穂「すごい、ショッキングなんで…、気を確かに、持ってくださいね…?」

絵里「え、えぇ…、…っ」ゴクリ

雪穂「あ、亜里沙…、スカート、めくるけど…、いい?」

亜里沙「え、えぇっ…、恥ずかしいよぉ…。いいけど…」

雪穂「…わかった。行くよ…。え、えいっ…!」ペラッ

絵里「こ、これは…っ!!?」

絵里「こ、これは…っ!!?」


亜里沙「は、恥ずかしいよ…」


雪穂「…うっ…、あ、亜里沙…!」


絵里(…亜里沙の股に…、何本も、何本も…、ペンが刺さっていた…)

絵里(パンツの上から、強引に差し込んだように…、布は破れ、切り傷も見える…)

絵里(しまいには…、筆箱ごと、突っ込んで…)

絵里(何よりも異常なのは…、亜里沙が、この状況をおかしいと思っていないこと…)

絵里(雪穂の話によれば…、帰る用意をする時堂々と…、自分の股間に刺した、って言ってたけど…)

絵里(亜里沙には…、異常を正常に思わせる催眠なんて…、あぁっ…!!)


絵里「なんて、こと…!」

雪穂「え、絵里、さん…?」


絵里(なんで…、気がつかなかったの…?みんなが、μ'sのみんなが、喜び以外にも大いに感じている感情があること…)

絵里(それは…、劣情…。えっちなことを考えるときに、発する感情…、性的、好奇心…)

絵里(はっきりとした正の感情…、喜びや、楽しみほど…、単純な感情ではないからこそ…、感情を発露させても気づきにくかったけど…)

絵里(学校では、ずっとその感情を表に出さず、押し殺してきた…。みんなは気づいてなくても、亜里沙は…、ムラムラしてた、ってこと…)

絵里(そしてそれが…、ついに限界点を超えて…。催眠がかかってるにも関わらず…、強引に、膣にペンを突っ込むなんていう、お、オナニーと呼べるかもわからない行動に…)

絵里(…失敗、した…!これじゃ、亜里沙は…!)


亜里沙「ねぇ…、お姉ちゃん?亜里沙、おかしく、ないよねぇ…?」

雪穂「お、おかしいよ…!こんなの、普通の人がすることじゃ、ないっ…!!」


絵里(負の感情、とは必ずしも言い難い劣情…、でも…、それでも抱えすぎれば…!)

絵里(気が狂う…!精神が先に、死んでしまう…!亜里沙が、亜里沙が…、し、死ぬ…?)

絵里(どうす、どうすれば…、どうすれば、亜里沙が…)

絵里「あ…」


亜里沙「あ、ペン落ちそう…、よいしょ…、入れ直して…」

雪穂「入れ直さなくていいよっ!全部出してぇっ!」

亜里沙「い、嫌だよっ!!なんで出そうとするのっ!!?」

雪穂「おかしいからに決まってるでしょ!!?気づいてよぉっ!!亜里沙ぁっ!!!」


絵里「かしこいかわいいエリーチカ」パチンッ


亜里沙「…」

雪穂「…」


絵里「…はは、なんだ、簡単じゃない…。劣情なんて感情…」

絵里「発散、させてしまえばいいのよ…。そう、オナニーでも、えっちでもして…」

絵里「…亜里沙、今日から、あなたも…、可愛がって、あげる…!」

絵里の部屋


絵里「…雪穂、あなたは、私と一緒に亜里沙の劣情を発散させるのを手伝って」

雪穂「うん」

絵里「それで、亜里沙…。学校で開放できなかった、感情…」

絵里「ここで、全部開放して」

亜里沙「うん」

絵里「それじゃあ…、いくわよ?んっ…」パンッ

亜里沙「あっ…」

亜里沙「お、お姉ちゃんっ!!お姉ちゃんっ!!!」

亜里沙「お股、お股が痒いのぉっ!!かきかきしたい…、かきかきしたいよぉっ!!」

亜里沙「もう…、我慢できないぃっ!!えっちなことがしたいぃっ!!お股掻き毟りたいのっぉっ!!」

雪穂「あ、亜里沙ぁっ…!そ、そんなに…!?」

亜里沙「はぁっ…、はぁっ…、おまた、おまたぁ…!!」

絵里「亜里沙、それはおまたじゃなくて、おまんこ。女性器の俗称ね。きっと、こっちの方が言ってて気持ちいいと思うわ」

亜里沙「おま…、おまんこ?お、まんこ…。なんか、えっち…。えっちな、響き…」

亜里沙「じゃあ、じゃあっ…!おまんこ、おまんこしたいっ!!おまんこに色んなもの突っ込みたいよぉっ!!」

雪穂「あ、亜里沙…、声、小さくして…。近所の人に聞こえちゃうよ…」

絵里「じゃあ、雪穂…。亜里沙に、えっちなこと、してあげて?」

雪穂「あ…、えっちなこと、ですか…?あ、亜里沙…、なに、して欲しい?」

亜里沙「亜里沙がして欲しい、こと…?わ、わかんない…。でも、おまんこが…、気持ちよくなりたい…!」

雪穂「え、えぇ…、じゃ、じゃあ…、私は…、亜里沙のおまんこに…、>>697をしてあげれば、いいのかな…?」

安全ピンで血が出るまで何度も何度も刺して流れ出た血を啜る

傷が残りそうなのはその…、可哀想なのでやめてあげてくれませんか って俺が言っても説得力ねぇな
えりちが嫌がるんでやめてあげてください 性癖の差なんだろうけど受け入れられないわ ごめん
再安価します >>699

えぇ・・・

雪穂「亜里沙…、気持ちよくなりたいのはわかるけど…、大きな声出すとダメだから…」

亜里沙「う、うんっ…、でもぉっ…!」

雪穂「あ、そ、その代わり…!ほら、ちゅ、ちゅー…、してあげるからっ!ね?」

亜里沙「ちゅー…?亜里沙と、雪穂が…?」

雪穂「うん…、き、きっと…、気持ちいいよ?どうかな…?」

亜里沙「わ、わかった…、雪穂と、ちゅー…、する…」

雪穂「うん、うんっ…。す、するね…、亜里沙…。んっ…、ちゅぶっ…」

亜里沙「んむっ…、んっ…、ちゅっ…、ちゅっ…」

雪穂(この間に…、おまんこ、手で…)クチュクチュ…

亜里沙「んっ…!ん、んふぅ…、ちゅぅっ…、ふぅっ…!」

雪穂「んむっ…、はぁ…、亜里沙、感じてる…?」

亜里沙「うん、うん…。気持ちいい…。キスも、おまんこも…。もっとして?雪穂…」

雪穂「うん、してあげるね、亜里沙…。んっ…、ちゅぅっ…、ちゅぶぅっ…」クチュクチュ

亜里沙「んんっ…!!ふぅっ…、あむっ…、きゅぅんっ…!ん、ちゅぅっ…!!」

雪穂「あ、あはぁ…、亜里沙のここ…、すごい熱く…、なってるよ…?そんなに、気持ちいい…?」

亜里沙「うん、うんっ…!ずっと、ずっとしたかったの…!おまんこ、したかったぁっ…!ん、んんっ…!!」

雪穂「ふふっ…、亜里沙ぁ…、そんなにがっついちゃ…、んっ…、ちゅぶっ…、んんっ…!」クチュクチュッ

亜里沙「ふぅっ…!!ん、んんっ…!!んむぅっ…!!ちゅぶぶっ…!!んんっ…、んっ…!!」カクカク

雪穂「んぶっ…、ちゅぅっ…、へへ、亜里沙…、腰カクつかせて…、それ、えっちだよ?」

亜里沙「えっ…、この、腰動かすの、って…、えっちなの…?」

雪穂「うん。早く気持ちよくなりたいよぉ、って意思表示だから。えっちなこと、望んでる、って証拠」

亜里沙「えっち、望んでる…。うん、亜里沙…、もっとえっちなこと、望んでる…」

亜里沙「おまんこくちゅくちゅだけじゃ…、物足りないよ…」

雪穂「えっ…、そう…?あ、だったら…、絵里さんも…」

絵里「あ、あぁ…、そうね…」

絵里(二人の初々しいプレイに見とれてしまっていたわ…。最近はハードなのしか見てなかったから…)

雪穂「あ、亜里沙に…、えっちなこと、してあげてくれますか…?」

亜里沙「お姉ちゃん…、お姉ちゃんも、亜里沙に、ちょうだい…?」

絵里「…うん、いいわ。じゃあ、私からは…」

絵里「>>702に、>>703をプレゼント、してあげる…」※痛いのはナシね!

ゆっきー

ディルド

あぁプレゼントってそっち…、で、いいんだよね…?えりちがまたも手空きになるけど

絵里「じゃ、雪穂にこのディルドをあげる」

雪穂「えっ…、わた、私!?こ、これ、つけろってこと、ですか…?」

絵里「うん、これで…、亜里沙とえっちしてあげて?」

亜里沙「えっち…?雪穂と…?」

絵里「ええ、亜里沙、雪穂のこと好きでしょ?好きな人とするえっちは…、すっごく気持ちいい、わよ?」

雪穂「す、好きっ…!?え、いや、そ、そんなこと、な、ない…よ、ねぇ…?」

亜里沙「雪穂のこと…?雪穂は…、好き、だよ…」

雪穂「あっ、え、あっ…、と、友達として、ってことだよね…?そうだよね…?」

亜里沙「うぅん、もっと…、それ以上の、好き…。だって、キス、気持ちよかったもん…」

亜里沙「亜里沙…、雪穂とえっちしたい…。ね?いいでしょ…?」

雪穂「う、そ、そんなこと言われたらぁ…、ってうわ!いつの間にか付いてるし!」

絵里「ごちゃごちゃ言ってる間に付けておいてあげたわ。さ、亜里沙?日本ではえっちするとき礼儀というものがあるのよ」

亜里沙「礼儀…?」

絵里「うん、手でおまんこを広げながら、相手に上目遣いでおねだりするの。私のおまんこに、おちんちん入れてください、ってかんじに」

絵里「自分なりにアレンジすればするほど相手に好印象を与えてスムーズにえっちに持ち込むことができるのよ」

亜里沙「そ、そうなんだ…!お姉ちゃん物知り!ハラショー!」

絵里「ふふ、まぁね」

雪穂「亜里沙に変なこと吹き込むのやめてあげてください…」

絵里「じゃ、そういうわけだから…、亜里沙?雪穂に、おねだり、してみてちょうだい?」

亜里沙「うん…、ゆ、雪穂…、こ、こう…?」クパァ…

雪穂「ひゃっ…!あ、亜里沙の…、お、おまんこ…!綺麗なピンク色…!ちょっと怪我してるとこもあるけど…」

亜里沙「なんか、恥ずかしいけど…、言うね?えっと…」

亜里沙「ゆ、雪穂っ…、す、好きっ…。その…だから…、あ、亜里沙のちっちゃいおまんこ、だけど…」

亜里沙「雪穂のおちんちん、入れてほしいの…!ちょっと大きくて怖いけど…、雪穂なら、平気…!き、きてぇ…!」

雪穂「あ、亜里沙ぁっ…!!ちょっ…、実際にはない私のちんちんが勃起しちゃったわよ…!!」

雪穂「こうなったら…、い、入れるしかないじゃん…!い、行くよ、亜里沙…!入れるかんね…!?」

亜里沙「うん、うんっ…!お願い…!入れて…!!」

雪穂「ん、んっ…!!やぁっ…、は、入った…?」グチュッ

亜里沙「んくぅっ…!!入ってるぅっ…!!ん、はぁっ…!!亜里沙のちいちゃなおまんこに…、雪穂ちんちん…、入ってる…!」

亜里沙「これが、えっちなのね…、亜里沙、雪穂と今、えっちしてるんだ…!や、やった…!!やったよ、雪穂ぉっ!!」

雪穂「うんっ…、やったね…!!亜里沙、私たち、結ばれたんだぁ…!!亜里沙ぁ…!」

亜里沙「うん、雪穂…、嬉しいよ…、すごく、嬉しい…っ!!」

雪穂「私も…、えへへ…、なんか涙出てきちゃったかも…。じ、じゃあ…、動くね…?んんっ…!」スコスコ

亜里沙「ん、あぁんっ…!!く、ひぃっ…!ゆ、雪穂のちんちん…、動いて…、おまんこの壁、擦れて…、気持ちいいよっ…!」

雪穂「うん、私も…、って、そんなことないけど…。でも、亜里沙の気持ちいい顔見てるだけで、気持ちいいよっ…!!」スコスコ

亜里沙「んふっ…、でも…、ゆ、雪穂も一緒に気持ちよくなってくれないと…、亜里沙満足できないよ…」

雪穂「え?あ、でも…、ディルドじゃ限界が…」

絵里「なら私が気持ちよくしてあげるわ」

雪穂「えぇっ…!!?絵里さんが!?」

絵里「ちょうど見てるだけにも飽きたからね。じゃ…、雪穂の>>710>>711を…、してあげましょう」

とりあえず今日はおしまいだよ
安価多めにしたいからここらで切り上げるよ また次回お楽しみに
自分でやってもいいんやけどワンパターンになりかねないし他の人のおれが思いつかないようなプレイも見せて欲しいんで安価多用します
最後はえりちには酷い目にあってもらう、と思うんでよろしく …ある意味一番胸糞かもしれないけど
そんじゃまたね ほなな!

アナル

氷柱

氷柱は…、用意できないんじゃなかろうか… 痛いと思うし
なるべく現実的なものでお願いします 再安価↓で

それじゃ始めるんだぜ
正直とっととこのスレ終わらせたいんだぜ そんなわけでエロ描写はこの先少なくなってくると思われます
新しいスレのアイデアも思いついたからそっちやりてぇ 遊戯王はまだまだ先になりそうれす…
昨日言ってみたもののそんなに安価使わないかもしれないけどお付き合いください

絵里「雪穂、ちょっと動くのやめて」

雪穂「ふぇ…?な、何する気ですか…?」

絵里「ふふ…、亜里沙ほどじゃないけど…、雪穂もかわいいおしり、してるわよね」

雪穂「なんか…、不穏な雰囲気…」

絵里「ここにある綿棒で雪穂のお尻の穴、愛撫してあげようと思うの」

雪穂「え、えぇっー…!!は、恥ずかしいんですけど…」

絵里「地味だけど気持ちよくなれると思うわよ?亜里沙も、雪穂に気持ちよくなってもらいたいわよね?」

亜里沙「うんっ…、雪穂、気持ちよくなろ…?お姉ちゃん、きっと上手に雪穂のこと気持ちよくしてくれるよ…」

雪穂「うっ…、亜里沙にそんな顔されて頼まれたら…、断れないじゃん…」

絵里「決まりね。じゃ、おしり、広げるわね…、んっ…、ふふっ…、思ったとおり、綺麗な肛門…」

雪穂「ひ、ひぃ…、そんなにジロジロ見ないでくださいぃ…」

絵里「じゃ、この綿棒で…、すすっ…、すすっ…、っと…」

雪穂「んっ…、あ…!おしりぃ…、変なカンジ…」

亜里沙「雪穂、感じてる…?気持ちいい顔、してる…」

絵里「さす、さす…、ふちの方も…、こすって…、すっ…、すすっ…」

雪穂「お、おひりぃ…、む、ムズ痒い…、切ないですぅ…」

絵里「んふふ…、雪穂のアナル…、もっと激しい刺激が欲しくてヒクついてる…。えっちなアナルね…」

雪穂「そ、そんなこと言わないでぇ…!」

亜里沙「雪穂、もっと気持ちよくしてほしいの?」

雪穂「えっ…、いや、そんな…」

絵里「ふふ…、でも、こうやって綿棒で愛撫されてるだけじゃ…、いつまでたってもイケないわね、二人共」

絵里「亜里沙は雪穂と一緒にイクことを望んでるんだから、雪穂も自分を気持ちよくするために励まないと」

絵里「それが亜里沙のためでしょ?」

雪穂「あっ…、亜里沙の…、ためぇ…?」

亜里沙「うん…、亜里沙、雪穂にもっと気持ちよくなって欲しい…。だから、雪穂…」

亜里沙「もっとおしりに、強い刺激、欲しいんだよね?だったら…、おねだり、しなきゃ」

雪穂「おね、だり…」

絵里「雪穂、なにして欲しい?おしりに、どうして欲しいの…?」

雪穂「お、おしりにっ…、おしりに…!!」

雪穂「>>717、して欲しいです…!!」

じゃあさっさとやめろよきめぇな

雪穂「か、浣腸…、してください…!」

絵里「浣腸…?」

絵里(アレ…、デジャヴ…?前にも亜里沙に似たような…)

絵里「な、なんで浣腸がいいの…?」

雪穂「な、なんか…、お、おしりの刺激で思いついたのがそれだったんで…」

絵里「い、いいのね…?浣腸で…」

雪穂「は、はいっ…!どんと来てくださいっ!」

絵里「わ、わかったわ…、じゃあこの…」

絵里「海未にチョコレート詰めるときに使った巨大浣腸器で…」

雪穂「えっ」

絵里「大量のグリセリン溶液を吸い上げて…」

雪穂「あ、あの…、イチジク浣腸とかでは…、ないんですか…?」

絵里「そんなものはないわ。さぁ、入れるわよ、覚悟してね?」

雪穂「ひ、ひぃっ…!!亜里沙、たすけぇっ…!!」

亜里沙「ゆ、雪穂っ!ファイトだよっ!」

雪穂「それお姉ちゃんのセリフっ…」

絵里「えいっ」ズボッ

雪穂「んひぃっ!!は、入ってる…!」

絵里「まだまだこれからよ?ここから…、とっ!」グイッ

雪穂「んぁぁぁっ!!つ、冷たいの、入って…!」

絵里「ふふっ…、まだ4分の1も入ってないわよ?大丈夫…、全部入ったら、気持ちよくなるからぁっ…!!」グイッ

雪穂「ん、はぁぁぁっ…!!!」



雪穂「はぁ…、はぁ…、お、お腹、たっぷり…!」

亜里沙「は、ハラショー…、あれだけのが、全部入った…」

絵里「それじゃ、効果が出るまでおなかさすってあげましょう。さすっ…、さすっ…」

雪穂「んんっ…、そ、そんな優しくさすられたらぁ…、は、はひぃっ…」

雪穂「ん、んんっ…!!あ、あ…!お、なか…、い、だいっ…!!」

絵里「あ、来たみたい。良かったわね」

雪穂「よ、良くないですよぉっ…!!これじゃ、気持ちいいどころか…、まともに、動け…」

絵里「平気平気。ガマンの限界を超えたらドーパミンがドバドバ出て気持ちよくなれるから。さ、動いてあげて?亜里沙が気持ちよくなれないわ」

雪穂「ふ、ぅっ…!!あ、んっ…!!う、動くなんて…、む、ムリぃっ…!!」

亜里沙「ゆ、雪穂…、おなか、辛い…?でもおねえちゃんが言ってることが本当ならガマンし続けたら気持ちよくなれるんだよね?」

絵里「えぇ、雪穂も亜里沙以上の絶頂を味わえるかもね」

亜里沙「じ、じゃあ…、雪穂の代わりに、亜里沙が動くから…、雪穂はガマンしてガマンして、気持ちよくなることだけに集中してて!…んっ…、こ、こうやって…、んあぁっ…」

雪穂「あ、亜里沙ぁ…、う、うんっ…、が、ガマン、するぅ…!く、ふぅっ…!!」

絵里(…雪穂も実に献身的で助かるわね。かなり辛いと思うけど…、それに、後々亜里沙もその腹痛を味わうことになるでしょうけど…)

絵里(ガマンした後の絶頂は間違いなく気持ちいいでしょうから問題ないわね。さて…)

絵里(また手持ち無沙汰になってしまったわ…。なにしてようかしら。二人のサポートをするもよし、雪穂や亜里沙にイタズラするもよし…)

絵里(…ここは>>720もしてみましょう)

拷問

絵里(…なんか拷問なんていう物騒なワードが浮かんできたわ)

絵里(でも…、そこまではさすがにできないとして…、雪穂の腹痛に追い打ちをかけるのはいいかも)

絵里(お腹を軽く押さえてみましょう)

絵里「えいっ」グイッ

雪穂「んんっ!!?え、絵里、さ…!!?」

絵里「ふふ、苦しい?えい、えいっ」グイグイッ

雪穂「ん、んんぁぁっ!!!い、痛いいぃぃぃっ!!や、やめてぇぇっ…!!」

亜里沙「お、お姉ちゃん…!雪穂可哀想だよぉ…!せっかく気持ちよくなるまでガマンしてるのに…!」

絵里「亜里沙、これは絶頂までの時短なの。こうやってお腹を押さえつけられると極度の緊張でドーパミンが放出しやすくなるのよ」

亜里沙「そ、そうなの…?」

絵里「ええ、そうなの」

絵里(テキトーだけど)

絵里「そんなわけだから雪穂、もっと我慢してね?」グイッ

雪穂「ふ、うぅぅぅっ!!お、おなかぁっ!!抑えちゃやぁ…っ!!」

亜里沙「ゆ、雪穂ぉっ…、亜里沙も、頑張るから…、んっ…、雪穂も、気持ちよくなろ…?」カクカク

雪穂「う、ぐぅ…!!あ、りさぁ…、ふぅっ…、はぁっ…!あ、あひぃっ…!!」

亜里沙「んっ…、雪穂のちんちん…、亜里沙のおまんこの中でこすれて…、ふ…、気持ちいい…」カクカク

亜里沙「雪穂…、い、一緒に…、一緒に気持ちよく、なろ…?一緒に、イこ…?」

雪穂「はぁっ…、あ゙ぁっ…!!うんっ…、イク…、一緒に…、はぁっ…!!」

雪穂「んギぃぃぃぃぃっ!!!」ビチビチッ

絵里「わぁっ…、ちょっと出ちゃったわね…。でも、雪穂、ここまでくればもうあと少しよ?」

絵里「もう少しで…、全てがどうでも良くなるくらい、気持ちよくなれるから…」グイッ

雪穂「グギぃっ…!!が、はぁっ…!あ、り、さぁ…っ!!あ、りさ…!!」

雪穂「亜里沙の、ために、頑張ぁっ…!!ふ、ぐ、いぃぃっ…!!!」

絵里「これは…」

絵里(…雪穂は亜里沙のためになんとか腹痛で気持ちよくなろうと努力してるみたいだけど…)

絵里(そんなに理性的だとかえって絶頂まではたどり着けないかも…)

絵里(ここは雪穂の心の支え…、亜里沙をどうにかしないと…。あ、そうだわ…)

絵里「ねぇ、亜里沙…?雪穂を…、罵倒してあげてくれない?」

亜里沙「罵倒…?ソロモンに帰ってくる人…?」

絵里「…どこでそんなの知ったのよ…。そうじゃなくて、雪穂に酷いこと、言ってあげてくれない?」

亜里沙「え、なんで…?」

絵里「いいから。思いつく限りで最も相手が傷つきそうなこと、言ってみて?」

亜里沙「え…、あ、うん…。いいのかな…?じゃあ…、雪穂」

雪穂「ん、なぁっ…、何ぃ…?」

亜里沙「>>724

雪穂気持ち悪いよ、浣腸されてよがって、痛いって言ってるけどほんとは感じちゃってるんでしょ?

亜里沙「雪穂」

雪穂「ん、なぁっ…、何ぃ…?」

亜里沙「気持ち悪いよ」

雪穂「へ…?」

亜里沙「浣腸されてよがって、痛いって言ってるけどほんとは感じちゃってるんでしょ?」

雪穂「な、なに、言ってぇ…っ!!?」

亜里沙「浣腸で気持ちよくなるなんて最低だね。見損なっちゃったよ」

雪穂「ありっ…、亜里沙ぁ…?わ、私、わたしは…、わたし…、う、うぐ、ぎ…」

亜里沙「勝手にイってなよ、このド変態。クズ。キモい。消えて」

雪穂「う、ギ…、い、ヤ、ぁ…!!?なん、でぇ…!!?や、やぁ…!!」

雪穂「私は…、私はぁっ…!!雪穂のために…、こんな思いまでしたのにぃっ…!!ど、う、じで…!!」

雪穂「あ、あひ…、も、もう…、いいよ…、だ、だったら…わ、わたし…」

雪穂「か、勝手に気持ちよくなるがらァッ!!!」ズッコンバッコンッ!!

亜里沙「んきひぃっ…!!?あきゅぅぅぅっ!!!!ゆ、雪穂ぉっ!!つ、強すぎぃっ!!?い、痛いよぉっ!!」

雪穂「うるさいうるさいぃっ!!!ぎもぢ、ぎもぢよぐ…!!あ、あれぇ…?気持ちよく、ない…?ちんぽ、入れてるのにぃ…?」

雪穂「ちんぽをまんこに入れてるのに気持ちよくないなんておかしいでしょぉぉっ!!亜里沙ぁぁぁっ!!」ズッコンバッコン!!

亜里沙「あぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!ふ、深いぃっ!!ダメ、ダメ、それ以上はぁっ…!!」

雪穂「あ、っはぁっ…!!イイぃ…!!亜里沙の声…、すっごく、キモチイイ…!!!もっと…、き、聞かせてェェェェっ!!」ズッコンバッコン!!

亜里沙「んひぃぃぃぃっ!!?!?!!んぎひひひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!ごひぃっ!!ぐ、ぐひひぃっ!!!」

雪穂「アアァっ…、最っ高…!亜里沙の声でぇ…、い、イグ…、おちんぽ、いぐぐ、ぐふふふふ、いひひひひひひ…!!」

亜里沙「ゆ、雪穂ぉっ…!!な、なんで、ぐ、ぎぎぃぃぃぃぃっ!!!」

絵里(…極度の腹痛と心の支えだった亜里沙からの罵倒で頭おかしくなっちゃったわね)

絵里(あぁ…、こういうの見るの…、久しぶり…。亜里沙には悪影響あるでしょうけど…、喜びの感情はまだまだある…!)

絵里(少しくらいなら、亜里沙も平気でしょ…?)

雪穂「イッ、イグゥッ…!!亜里沙ぁっ…!!イイ、イッ…、イッグぅっ…!!」ズッコンバッコン!!

亜里沙「んぎぃぃぃぃぃっ!!!あ、ゆ、雪穂ぉっ…!!雪穂も…、気持ち、いいの…?な、ならぁ…!」

亜里沙「い、イって…。亜里沙、めちゃくちゃにしていいからぁ…、イってぇ…!!」

雪穂「うんっ…、い、イグッ…!!イッ…!!」

雪穂「いっぐううぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」


ブリュリュリュッビチビチブリリリッ!!


雪穂「あはぁっ!!出てるっ!おちんぽ出て…、出て…!?あれ、出てないっ…、お尻からちんぽ汁出てるっ…!!?」

雪穂「あっははははっ!!これちんぽ汁じゃなくてうんちじゃんっ!!うんちでたぁっ!!うんち射精してるっ!!あは、あはははぁっ!!」

亜里沙「ゆ、雪穂ぉっ…!!イってる…?わ、私も…、イったよ…!あ、あはぁっ…、気持ち、いい…」

亜里沙「雪穂…、大好き…。大好きだよぉ…」

雪穂「あはっ…、うんち、うんち…、しちゃったぁ…、えへっ…、嘘だぁ…、嘘…、あははは…」



絵里「…これで、ちょっとは亜里沙のムラムラも改善されたかしら…」

絵里(…でも、ほっておいたらまた亜里沙の劣情は暴走して…、今度は何をやらかすか…)

絵里(だったら…、もう、この際…)

絵里「…亜里沙、あなたも一緒に…、楽しみましょう…?」

数分後…


雪穂「…説明して、もらえますか。亜里沙が、どうして…、こうなってるのか…」

亜里沙「ゆ、雪穂…」

絵里「えぇ…、そうね。少なくとも…、亜里沙にだけは伝えておくべきだったのかも、しれないわね…」

絵里「実は…」



絵里「…という、わけなの」

亜里沙「…嘘…?わ、わたし…、死んじゃう、の…?」

絵里「…えぇ、催眠をかけた人たちの負の感情が溜まれば、亜里沙はそれに心を食いちぎられる…」

絵里「ただ放置しておくだけでも…、負の感情は膨らみ続け…、いずれは…」

雪穂「そ、そんな…!?」

絵里「…だからこそ、亜里沙を除く、他の人たちには…、常に正の感情を供給してもらわないといけなかった…」

亜里沙「だからお姉ちゃんは…、μ'sのみなさんに…、さっき言ったような、催眠を…?」

絵里「えぇ…、今はもう…、μ'sはアイドルじゃない…。音の木坂学院生の、肉便器…」

雪穂「お、お姉ちゃんも…!?そんなの…」

絵里「でも、だからこそ…、μ'sのみんなや、音ノ木坂学院生は普通の生活じゃ得られないほどの快楽を得続けてる…」

絵里「…逆に、こうでもしないと、亜里沙は…、死んでしまうのよ…」

絵里「…いいえ、亜里沙だけじゃない…。もし、亜里沙が死んでしまったとしたら、次は穂乃果が…。穂乃果が死んだら、次は…」

雪穂「私…、なんですよね…」

亜里沙「そ、そんなの…、ヤダよ…!雪穂が、死んじゃうなんて…!」

雪穂「な、何言ってるのよ!私が死ぬってことは…、もう、亜里沙が…」

絵里「だから、そうしないためにも…、亜里沙以外のみんなには…、犠牲になってもらうしかなかったの…」

絵里「そして…、今も亜里沙の心の中で膨らみ続ける劣情…。これをどうにかしないと、結局…」

亜里沙「…死んじゃう、ってこと…?」

絵里「…ええ、だから…」

絵里「ねぇ、亜里沙…?あなたも…、あなたもね…?」

絵里「μ'sを使って…、遊んでみない…?きっと、今日以上にキモチイイこと、たくさんできるわ…」

絵里「そうすれば、亜里沙の劣情は発散されて…、亜里沙が死ぬことも、ない…。いい考えだと思わないかしら…?」

雪穂「え、絵里…さんっ…!?それ…、本気…!?」

亜里沙「私が…、海未さんや…、μ'sの、みんなと…!?」

絵里「…えぇ」

亜里沙「そ、そんな…、そんなこと…!」



亜里沙「も、もちろんやりたいぃっ!!私、μ'sのみんなをめちゃくちゃにしてみたいなっ!」

雪穂「あっ…、だったら私も!最近お姉ちゃんが色っぽくなってきて襲っちゃおうかとか考えてたところなんですよね~。だったらちょうどいいかな、って!」

絵里「そう…?よかった…、受け入れてもらえて…、ふふ…、ええ、本当に…、よかったわ…」

絵里(…催眠を解く直前に、二人の性格も、歪ませた…。今の、私のように…)

絵里(女の子をいたぶって、快楽を得られるような…、最低な性格に…)

絵里(あはは…、これで、仲間が増えた…!今までひとりでいじめるだけだったのが…、今は3人も…!)

絵里(亜里沙…、そして雪穂…、あなたたちも…、仲間…!んふふふふ…、あぁ…、なんて…、幸せなのかしらぁ…)

翌日 放課後 屋上


雪穂「おねーちゃーんっ!!やってきたよー!」

穂乃果「おわっ!ほ、本当に来たんだ…。絵里ちゃんの冗談だと思ってたよ…」

絵里「そんなわけないでしょ?今日から外部の人…、って言ってもこの二人だけだけど…、彼女たちにも使ってもらうことにしたのよ」

亜里沙「肉便器になった皆さんの姿…、とっても…、綺麗…」

にこ「そ、そう…!?へへーんっ、亜里沙ちゃんもにこの大人ぼでーに酔いしれたってところね!」

凛「自分からランドセルしょっといてよく言えるにゃー」

花陽「で、でもぉ…、学外の人にまで使ってもらえるなんて…、肉便器名利につきるね…!嬉しいっ…!」

真姫「べ、別に涙流しながら言うことでもないでしょ…?まぁ…、喜ばしいことだとは思うけどね」

絵里「じゃあ早速…、使ってもらう?ね、二人共、使いたい肉便器、指名してあげて?」

雪穂「あっ…、いいんですか?そしたらぁ…、私は…>>729、かな?」

亜里沙「じゃ、私は…>>730!」

ことり

お姉ちゃん
無理なら海未さん

雪穂「私は…、ことりさん、かな?」

穂乃果「えぇっ!?」

ことり「私…?」

穂乃果「ちょいなちょいな…、なんで私じゃないの!?もうまんこの用意万全だったのにぃ…」

雪穂「お姉ちゃんとは…、ほら、帰ってから…、ね?えへへ…」

穂乃果「ゆ、雪穂ぉ…、だ、だーいすきっ!」ギュッ

雪穂「ちょっ…、わわっ…」

ことり「穂乃果ちゃん、お客さん取らないで」

亜里沙「あ、じゃあ…、私は…、お、お姉ちゃんが…」

絵里「え…、私?」

亜里沙「うん…、ダメ、かな…?」

絵里「いえ、いいけれど…、それこそ穂乃果みたいに、帰ってからでも相手はできるけど…」

亜里沙「で、でも…、お姉ちゃんがいいの…」

絵里「そう…?うぅん、だけどもったいない気が…、あ!だったら…、海未?」

海未「は、はいっ!わ、私ですか…?何か…」

絵里「一緒に、亜里沙の肉便器しましょ。一人だけだったら家でもできるけど、二人以上はここでしかできないし」

亜里沙「あっ!それいい!そうしよ!海未さん、いいですよね?」

海未「…えぇ、もちろんです。亜里沙のお便器、とっても気持ちよさそう…」

亜里沙「えへへ、やったぁっ!」

希「あー、三人ばっかずるくない?うちらもー」

凛「そうだにゃそうだにゃ!凛たちも外の人に使ってもらいたいよ!」

絵里「別に今日だけってわけじゃないんだから、少しくらい我慢しなさい」

凛「ぐぬぬ…」

絵里「じゃ、二人共。お好みのプレイ内容、言ってもらえる?」

絵里「便器を気持ちよくさせて充足を得るもよし、便器に気持ちよくさせてもらうのもよし」

絵里「極度の痛みや傷を伴うプレイ以外ならなんでもオッケーよ。さ、遠慮なくどうぞ?」

雪穂「じゃあ~…、>>732っていうのは、どうですか?」

亜里沙「私は…、おねえちゃんは>>733で、海未さんには…、>>734なんてダメですか?」

罵倒しながらバイブでよがらせる

>>732じゃなかったら↓

痴漢プレイ

メイド服を着ていやらしい奉仕

まず屋上で痴漢ってなんだよ… お股をさりげなく弄ればいいんですか よくわからん
首絞めはおっけーです

うぅん…、単体ならなんとかなりそうだけどメイド服ご奉仕と一緒にやるとするとなんも思いつかない…
ごめん…、先に取っていただいたのに申し訳ないんだけど差し支えなければ再安価していいかな…
ダメならダメって言ってくれたらなんとか考える 安価↓だけど10分以内に>>733がなんか言ってくれたらそっち優先します
できるだけ絡ませやすそうなのお願いします

おお、アリ攻めだったのか… 普通に絵里攻めだと思い込んでたからそれが聞けただけでも十分です

雪穂「私は…、ことりさんを罵倒してバイブでよがらせる、ってどうですか?」

ことり「罵倒っ?んふふ、大好物です♪できれば身体に書きなぐってくれても…」

穂乃果「ダメダメー!注文以上の要求禁止ー!ことりちゃんの欲張りー!」

ことり「もー…、穂乃果ちゃんのばか」

亜里沙「じゃあ私は…、お姉ちゃんにえっちなことするから、海未さんにメイド服でいやらしいご奉仕を…」

絵里「おぉ…、私はやられる方なのね…」

海未「め、メイド服ですか…。ありましたっけ…」

ことり「あ、私の予備だったら部室にあるよ」

絵里「ってことだから、海未。着替えてきて」

海未「わ、わかりました。行ってきます」テクテク

ことり「それじゃ雪穂ちゃん、私たちは先、はじめとこか?」

雪穂「はい、お願いします!」

穂乃果「ご、ごくり…、雪穂、どんなこと言うんだろ…」

雪穂「ちょっ…、そんなに見つめられるとやりづらいって…」  ことり「穂乃果ちゃん、うちのお客さんだから」

穂乃果「ちぇっ…、じゃあ遠目で見とくね」

雪穂「もーあっち行っておきなさいって…。えっと、それでバイブは…」

にこ「はい、このランドセルに入ってるのなんでも使って。一応ことりは全部入ると思うから」

雪穂「わ、わぁ…、すごい、こ、こんな形のあるんだ…。へぇ…」

ことり「ね、雪穂ちゃーん…、もうことりのおまんこ、待てないって言ってますっ…。早くぅ…、入れて…?」

雪穂「わ、わかってる…。じゃあ…、これ!普通の大きさだけど…、えいっ!」グチュッ

ことり「んひぃっ!!やぁ~…、おまんこぉ…、きもぢいい~…っ。このバイブお久しぶりだよぉ~…」

雪穂「それで…、えっと…、罵倒っと…。こ、こんなバイブでよがってて恥ずかしくないんですかっ!この変態っ!!」

ことり「ご、ごめんなさぁ~い…」ヘコヘコ

雪穂「お、怒られてるのにケツ振って…、反省の色ナシですね!この…、ブタぁっ!」

ことり「きゅぅん…、怒られちゃいました…」カクカク

雪穂「…う、あんまり効果無い…?」

花陽「反応はしてるけど腰の動き止める気配ないね…」

凛「ことりちゃん罵倒慣れしちゃってるからちょとやそっとの罵倒じゃ効かないんだよね…」

雪穂「う、うぅ…、これじゃあ罵倒しがいがないよ…」

ことり「あ、ごめんなさい…。でもこればっかりはどうしようもなくて…」

絵里「…だったらいい考えがあるわ。罵倒、っていうのは大事な人からされた方が効果的なのよ」

雪穂「大事な人…?あ、そっか!お姉ちゃん!やっぱりこっち来て!」

穂乃果「ほぇ…?な、何?もしかして私も雪穂と…」

雪穂「そうじゃなくて、ことりさんのこと罵倒して欲しいんだけど…、ドギツイ感じのを…」

穂乃果「わ、私がことりちゃんを…?」

ことり「うん…、穂乃果ちゃんの罵倒なら、心に来るんじゃないかな…」

穂乃果「う、うぅん…、よくわかんないけど、やってみるよ…。じゃ、ことりちゃん…」

穂乃果「キモイ、何みんなからチヤホヤされて喜んでるの?もしかして自分が可愛いと思ってる?こんな汚らしいマンコして?」

穂乃果「あーあ、ことりちゃん死んでくれないかなぁ…。ねぇ、ことりちゃん。お願い、死んで?死んでほしいの、穂乃果からのお願い」

ことり「ん、んふふふ…、く、来るぅっ…、穂乃果ちゃんの罵倒、心に刺さりますぅっ…」

雪穂「お、お姉ちゃん…、いいよ!そんな感じ!」

穂乃果「えへへ…、褒められちゃった。嬉しいな~」

ことり「えへ…、穂乃果ちゃ…」

穂乃果「ん?なんで話しかけてくるの?やめてよ、ことりちゃんの声聞きたくないの」

穂乃果「だって無駄に甲高くて聞いててイライラするんだもん。もう喋らないで。あ、声帯切除しちゃう?」

穂乃果「もうアイドルじゃないんだしいいよね?そうしよう!ね、ことりちゃん、口開けて?ハサミでグッチャグチャに喉切り刻んであげるから…」

ことり「え…、あ…、う、うん…。穂乃果ちゃんが、そ、そう、いうなら…。あ、あー…」

穂乃果「あははは!冗談だよー、ことりちゃん。これはただの罵倒なんだから。ホンキで声帯切除するわけ無いでしょ?」

ことり「え…、あ、あはは、そ、そうだよ、ね…。ほ、穂乃果ちゃんが私の声嫌いなんて…」

穂乃果「え?それは本当だよ?ずっと黙っててくれるならそれが一番なんだけどなぁ…。あ、喋るたびに顔面に蹴り入れるの、どう?」

穂乃果「そしたらことりちゃんの声聞かなくてせいせいするし、もし喋ってもことりちゃんを蹴られてスッキリできるし!一石二鳥だね!」

ことり「ぁ…、う…、うぅ…」

にこ「ちょっ…、ことりホンキで泣いてるじゃない…。やりすぎじゃない…?」

絵里(…確かにこれだと亜里沙に悪影響が…)

雪穂「…そんなことないみたいですよ?」

にこ「え?」

ことり「ぐ、ぐふっ…、ふ、ふふ…、穂乃果ちゃんに…、蹴られ…、ふふっ…、ゆ、夢みたい…です…♪」

雪穂「まんこ、こんなに濡らしてるし…」

希「…想像以上のドMやったね」

穂乃果「ふふふ、わかってるよ!ことりちゃんはこれくらいじゃ傷ついたりしないよね?ずっと一緒にいた友達だもん!」

ことり「うん…、そ、そうだよね…えへへ…」

穂乃果「あ、喋った」バキィッ!!

ことり「ぐひぃっ!!」

穂乃果「もー、ことりちゃーん…。ダメじゃない、そんな汚らわしい口で声発しちゃ。そこはおまんこかおちんぽ舐めるだけの場所だよ?」

穂乃果「返事するときは頷くか…、おならで返事でもしてたら?なんて、あははは!」

ことり「…っ、…っ!」コクコク

雪穂「うわぁっ…、ぐっしょり…。効果てきめんみたいですね…、じゃ、追加のバイブ、行っちゃお!」グチュゥッ!!

ことり「んぎぎぎいいいいぃぃぃっ!!ふ、太いの…、二本差しぃっ!!?!」

にこ「そ、それ、複数入れるようなのじゃないのに…」

雪穂「いいんですよ~…、汚らしいおまんこにはこれくらいで…、えいっ!」グチィッ!!

ことり「今度は三本っ…!!!?!?や、ぐ、ぎぎぃぃぃぃぃぃっ!!!おまんこふるえるうぅぅぅぅっ!!!」

穂乃果「はぁ…、ねぇことりちゃん?穂乃果がさっきまで言ってたこと、無視?なんで喋ってるのかなぁ…?」

ことり「で、でもぉっ…!!こんなのぉっ!!」

穂乃果「うるさいなぁ…、今度はホントに喉、やっちゃおうか?ほら、ほらほら…」グイッ

ことり「う、ぐふっ…、ご、ごべんなざ…、ぃ…、ぐぇぇぇっ…」

穂乃果「分かればいいの!ことりちゃんはえらいなぁ~、なでなで♪」

ことり「…」

穂乃果「ねぇ、褒めてるんだから何かいいなよ?ありがとうは?」

ことり「え…?あ、ありが…」

穂乃果「喋った」バキイッ!!

絵里「…容赦ないわね…」

海未「あの…、大変になってるところ申し上げにくいのですが…、メイド服着てきました…」

亜里沙「お、おぉっ!ハラショー!海未さんかわいいですっ!」

絵里「…若干胸のあたりが緩そうだけど、とにかく準備は出来たみたいね。さ、始めましょう」

海未「はい、えっと、では…」

亜里沙「海未さんが、私にえっちなご奉仕をしてくださいっ!あの、お好きなように…」

海未「はい…、では、えっと…、お嬢様、お洋服をお脱がせ致します…、と、こんな感じでしょうか」

亜里沙「はい、すごく…、いいです…」

海未「ありがとうございます…、ではバンザーイ、してください。セーラーを首から脱がせますので…」

亜里沙「あ、ママがやってくれたやつですね!懐かしいです!はい、あいしてるばんざーいっ!」バンザイッ

海未「えぇ、そうですね。お嬢様はお利口でいらっしゃいます。はい、がばーっ」ガバッ

亜里沙「わぁっ…、えへへ…、海未さん、本当のメイドさんみたい!」

海未「そう…、ですか…?ふふ、光栄の極みです」

亜里沙「おぉっ!その喋り方もそれっぽい!なんか…、子供の頃の夢が叶った感じです!」

絵里(ぐぬぬ…、羨ましいわね、海未…)

海未「ではまず…、可愛らしいお乳首、お舐め致します…。んっ…、れろっ…、ちゅっ…、ちゅぶっ…」

亜里沙「あはぁっ…、海未さん…、上手です…。んっ…、気持ちいい…」

海未「んっ…、ちゅぶるっ…、ありがとうごはいまふ…、んっ…、はむぅっ…」

絵里「あ、亜里沙ぁ…、そ、そろそろ私も…」

亜里沙「あ、そうだった!お姉ちゃんにえっちなことするんだったんだ…。忘れてた」

絵里「ちょっ…、私の方がいいって言ったのは亜里沙なのに…、ひどいわ…」

亜里沙「ごめんごめん!海未さんのメイドさんがあまりにもすごくて…、じゃ、お姉ちゃん、キス、しよ…、んーっ…」

絵里「…えぇ、わかったわ。んっ…、ちゅぶっ…、れるっ…、ん、んむぅっ…」

亜里沙「ん、ぷぅっ…、ちゅっ…、ん、ちゅるぶっ…」

海未「ぺろっ…、れろれろっ…、ちゅっ…、んーっ…、ぷふっ…、んー、むっ…、れろれろ…」

亜里沙「んっ…、ぷ、はぁっ…、えへへ…、お姉ちゃんの唾液、美味しいよ…」

絵里「亜里沙こそ…、あまーいヨダレ…、美味しかったわ…」

亜里沙「…じゃあ、今度は…、お姉ちゃんの下のお口のヨダレ、味わわせて…」

絵里「…わかった。よい、しょっ…」ズルッ

絵里「この間は見せてあげられなかったけど…、どう?お姉ちゃんのおまんこ…、綺麗…、かしら?」

亜里沙「…うぅん、とっても…、汚いね…。黒ずんでて…、びろんびろん…、もう、女性器って言えないような形…」

絵里「うっ…、そ、そう、よね…。酷使され続けたから…」

亜里沙「でも…、とっても…、美しいよ、お姉ちゃん…。汚くて、美しい…。おまんこ…、んっ…、じゅるるっ…」

絵里「あ、亜里沙ぁっ…、あり、がとっ…、んっ!」

亜里沙「おねえちゃっ…、ん、ぢゅるっ…、おまんこ汁…、もっとちょうらい…、ぢゅっ…、ぢゅぅぅぅっ…」

絵里「えぇ、亜里沙が望むならいくらだって…、垂れ流してあげるぅっ…!んっ…!あぁっ!!」

海未「では、私も…、お嬢様、お下着、脱がさせていただきますね。よっ…」ズルッ

海未「ふふ…、こちらは絵里と違いとても綺麗なすじ…、上品に少しだけ生えた金色の陰毛…、実に見事です、お嬢様…」

亜里沙「ん、ぢゅぷっ…、は、はじゅかしいれす、海未しゃん…、んぶぅっ…、ぢゅぅぅっ…」

海未「では、まずは口づけを…、ん、ちゅっ…、ちゅっ…、それから、クリトリスの包皮を、舌で…、んむぅっ…」

海未「クリトリスを唇と舌を使って転がして…、ん、れるれろっ…、んむぅっ…、ぢゅるっ…」

亜里沙「あ、あぁんっ!ぢゅっ…、う、海未さっ…、き、気持ち、イイ…♪」

途中も途中だが今日はここまで もう眠い
えっち描写は次回以降格段に減ると思われます いよいよクライマックスかな
前スレの話に繋がるのでイミフなこともあるかと思われますがなんか他の世界の真姫ちゃんとかがこの世界にやってくるとでも思っててくれ
にこ催眠して妹に云々はレスが余ってたらやるかも、でしたがモチベも下がり始めたのでやらないかもです 期待してくれた方申し訳ない
このスレ終わったら普通の一話完結型コメディやる予定なのでそちらの方をお楽しみに! してくれるとありがたい
それではまた次回 ほなな!

始めます
もう安価使うことないでしょうが最後までお付き合いいただければ嬉しいです

穂乃果「音ノ木坂情報局ON AIR!!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1391/13919/1391956401.html)
で、これが前スレです
これの前にもスレがありますが大体の設定は>>1>>126,131読んでくれたらわかると思うよ
以前にも言いましたがこのスレにつながるのは最後のほんの数レスだけです エロはほんの少ししかないです
興味がありましたらこちらもどうぞ

海未「指でも…、いじらせていただきますね」クニクニ

亜里沙「う、んっ…!あ、はぁっ…、きもち、いいっ…、です…、はぁっ…。お、お姉ちゃんのも、亜里沙が、いじったげる…」クチュクチュ

絵里「うん…、いい、感じ…、あ、はぁっ…、そう…、そうよ…、うんっ…、いい、いいの…、亜里沙…」

亜里沙「ふふ…、お姉ちゃん、気持ちよさそう…、亜里沙も、気持ちいいよぉ…。海未さぁん…」



にこ「なにあれ…。あれじゃあただのいちゃいちゃじゃない。肉便器とは言えないわね」

希「なーに、にこっち?使ってくれないからってひがんでるん?」

真姫「やれやれ…、醜いわね」

にこ「だ、だれがっ…!私たちはもっとこう…」

凛「でもでも、使ってくれる人が喜んでくれるならどんな使い方でも凛は嬉しいにゃー!」

花陽「それに…、姉妹でああやって喜ばせ合う…。美しいですっ…!」

凛「だけど、こっちは…」



ことり「ブヒぃっ!!ブヒッ、ぶっひぃんっ!!ふがっ、ふぎゃぁぁっ!!」

穂乃果「いいよことりちゃん、そうやって豚のモノマネしてる方がずっと可愛いよ!」

雪穂「違うよ、お姉ちゃん。もうモノマネじゃないよ」グッチャグッチャ

穂乃果「あ、そっか。もうブタそのものだもんね!南ことりじゃなくて南ぶたさんだ!あっはは!!」

ことり「ぶひゅぅっ!!ぶぎぃぃっ!!!ぶひっ、ぶひぃぃんんっ!!!」



希「…これまた大変なことに…」

にこ「当のことりはすごい喜んでるみたいだけどね…」

真姫「マン汁ダラダラ垂らして…、脱水症状になるんじゃないかしら、あれ…」

花陽「姉妹が手を取り合って一人の人間を責め続ける…、これもある意味姉妹愛…、美しいですっ…!」

凛「それには同意しかねるにゃー」

亜里沙「それじゃ…、お姉ちゃんのガバマン…に…、い、入れるよ?手…」

絵里「うん、思いっきり…、来て…。亜里沙の腕くらいなら、何本だって入るわ…」

亜里沙「うん、行くね…、えいっ!!」グチュゥッ

絵里「んんっ…!!あ、イイっ…、ふ、ぅっ…!!や、ぁっ…、もっと、奥まで入れて…」

亜里沙「わかった…、子宮に届くまで…、やぁっ!!」

絵里「んきぃっ!!く、ひぃっ…、そう…、それで…、あ、はぁっ…!」

海未「ではお嬢様、私もお嬢様のおまんこに、手を挿入させていただきますね…」

亜里沙「あ、はい…、海未さん、な、慣れてないので…、お手柔らかにお願いします」

海未「かしこまりました。では…、んっ…」クチュッ

亜里沙「んっ…、あ、はぁっ…、海未さんの、指が…3本も…」

海未「徐々に本数を、増やしていきますね…、もう、1本…」クチュルッ

亜里沙「はぁっ…!!も、もう4本…、入っちゃってるぅっ…!」



雪穂「あ、すごっ…、バイブ越しにも伝わってくる…!まんこイキしてる、ことりさん…」

ことり「ギ、ッ…!!ぐ、ガ、あ、はぁっ…!!い、グ、ひぃっ…!!」ビクンビクンッ

穂乃果「ね、ことりちゃん、気持ちいい?気持ちいいかなぁ?」

ことり「うん、ぎもぢ、いっ…!!あ、はぁっ…!!」

穂乃果「よかったぁ~…、穂乃果も罵倒した甲斐があったよ!んふふ~、ことりちゃん、本当は声も含めてぜーんぶ大好きだよっ!ちゅっ」

ことり「えへっ…、えへへ…、あり、がとぉ…、うれ、じ、ぃ…」



亜里沙「はぁっ…!!お姉ちゃん、亜里沙…、も、もう…イキ、そう…!」グッチュグッチュ

海未「ふふっ…、亜里沙のおまんこ、初フィストで悶え喜んでますね…。もっと、激しくっ…!!」クチュゥッ

亜里沙「あ、きひぃっ!!い、イイッ!おまんこに手突っ込まれるの最高だよぉっ…!!お、お姉ちゃんも…気持ちいい…?」グッチャグッチャ

絵里「ええ、とっても…、亜里沙の腕、2本とも…、お姉ちゃんのおまんこ、かき回して…、もう、イっちゃいそう…」

亜里沙「な、ならっ…!!一緒、一緒に…!お姉ちゃんも亜里沙と一緒にイこっ!!あ、んっ…!!も、もうっ…、い、イクっ…!!イっちゃうぅっ!!」グチャグチャ

絵里「ええ、イキましょっ…!!亜里沙の手で…、イクっ…!!まんこぐちゃぐちゃに掻き回されてぇ…、い、いぐぅぅぅぅっ!!!!」


ブシャァァァッ…


絵里「あ、っ…!!ひ、ぃっ!!い、イっでるぅっ…!!ん、ぎっ…、は、ぁ…!!!」ビクンビクンッ

亜里沙「あ、亜里沙もぉっ…、イ、イってるよぉ…!まんこイキ、気持ちいい…っ!!」

海未「ふふ…、とても見事な潮噴きですよ、亜里沙…。もう妊娠できる身体になった証拠です」

亜里沙「おね、ぇちゃっ…、あ、りさ…、妊娠、できる、って…。やったぁ…!」

絵里「えぇ、そうね…。亜里沙の赤ちゃん、見てみたいわ…」

亜里沙「うんっ…!お、お姉ちゃんも一緒に…、妊娠しようね?ふ、ふふっ…」

絵里「えぇ、今度男の人連れてきて…、みんなで一緒にセックス大会、ね…。亜里沙と雪穂も、ね…」

亜里沙「えへっ…、た、楽しみ…、だなぁ…。ふふふ…、待ちきれないよぉっ…」

絵里「…心配しなくても、大丈夫…。これから、毎日のように…、亜里沙には…、楽しんでもらうんだから…」

絵里「この…、イカれた世界を…」

それから、数ヶ月…、亜里沙は、私たちと共にあらゆる快楽の限りを尽くした…。

男の味も知り、今では私たち以上にセックスを楽しんでる…。

最初にえっちをしたころの亜里沙の綺麗なおまんこは、今では私と同じくらい…、薄汚れてしまったわ。

でも、そうでもしないと…、私たちが感じている劣情を…、全て発散し切ることはできないもの。

それに…、亜里沙はとっても楽しそう…。こんな亜里沙、今まで見たことあったかしら…?

えっちなことしている時の亜里沙は、今までない以上の幸せな笑顔で…、幸せそうな声をあげて…。

まるで遊園地にいるときのような、大げさとも思える程の喜び…。

こんなに亜里沙が楽しんでくれているなら、私も…、しあわせ…。

亜里沙が、生き続けてくれる…。それだけで…。



そんなある日、亜里沙が…、私にこう言ってきたの。



屋上


亜里沙「あ、はぁっ…!!男の人もいいけど…、やっぱりμ'sのみんなのおまんこ…、気持ちいいなぁっ…」

絵里「ふふ…、そう?よかった、亜里沙は喜んでくれたなら、みんなもそれ以上に喜んでくれているわ」

絵里「そして…、その喜びの感情も全て、亜里沙に送られる…。亜里沙はこの学校全ての人の喜びを感じることができるのよ…」

亜里沙「…」

亜里沙「ねぇ、お姉ちゃん…。そのこと、なんだけど…」

絵里「ん?なにかしら。言いたいこと、あるの?」

亜里沙「…うん。さっき、生徒のみんなの感情が亜里沙に送られる、って言ったよね?」

絵里「ええ、言ったわね。それが?」

亜里沙「確かにね…、何もしなくても、とっても嬉しい気持ちになるの。これが、みんなの喜びが送られる、ってことなんだろうけど…」

亜里沙「…その他にも、感じる感情もあるんだ…。苛立ちだったり…、不満、だったり…」

絵里「え…?どういうこと?」

亜里沙「…大きいものじゃないの。小さい…、たぶん人が日頃過ごす上で感じるような…、些細な感情…」

亜里沙「でもね…、亜里沙、その小さい感情だけでも…、気持ち悪く感じちゃうの…。あまりにも幸せすぎて…、少しでもそういう感情は、入って欲しくないなぁ…、って」

絵里「で、でも…、人間、生活してればそういう感情を感じることは自然だわ。少しくらい…、我慢できない?」

亜里沙「…できないよ」

絵里「えっ…」

亜里沙「亜里沙、全部気持ちよさで埋めたいの。だから…、少しだけでも我慢できない」

亜里沙「それに…、この小さい負の感情をなくすことなら簡単だよ」

絵里「簡単…?」

亜里沙「うん…、それはね…」

亜里沙「もう、生活させなければいいの」

亜里沙「学校に来て、やることはただ気持ちいいと感じることだけ。それ以外は何もしない」

亜里沙「おねえちゃんなら…、みんなをそういうふうに…、できるでしょ?」

つまり、亜里沙は…

この学校にいる人間全てを、気持ちいいと感じるだけの、人形にしてしまえと。

そう、言ったの。

この時、私は戦慄した。

亜里沙は…、ベルの所有者である私より、狂ってしまった、って。

もう、被催眠者に、人間でいることすら、放棄しろ、なんて、言うようになって。

でも、私はそんな亜里沙が…、これ以上なく愛しく感じるの…。

こんな歪んだ亜里沙が…、大好き…。

だから、私は…。



放送室


絵里『えー…、全校生徒、および教員に告げます。行動をやめて私の声を聞きなさい』

絵里『かしこいかわいいエリーチカ』パチンッ

絵里『…これで、この放送を聴いている、学校内の人間は、動きを止めましたね?』

絵里『あなたたちに告げます。今すぐ教室へ戻り、自分の席で待機してください』

絵里『そして、合図が鳴ると同時に、自らが気持ちいいと感じること、誰かが気持ちいいと感じるであろうこと』

絵里『それだけをただ、実行するの』

絵里『そして、合図は…』

絵里『私と、亜里沙の祝福を告げる鐘の音』

絵里『この学校を、二人の愛の巣とするための、ウェディングベル…』

絵里『最初の合図は、12時』

絵里『その時間から、この学校は』

絵里『地獄かつ、天国に生まれ変わります』

屋上


絵里「十一時、五十分…。もう少しよ、亜里沙。もう少しで…、この学校はあなたに感情を配給するための道具になるのよ」

亜里沙「うん…、すごく、楽しみ…」

絵里「こうして、屋上で…、その瞬間を待っておきましょう…」

絵里「…あぁ、なんて静寂…。嵐の前の静けさ、ってやつかしら」

絵里「この静けさにいつまでも包まれていたいわ…、はぁ…」



「ぁぁぁぁぁぁ…」

グシャッ



絵里「…?今、何か物音が…」

亜里沙「え、そう…?なにか音、した?」

絵里「え、えぇ…、声…?誰かの声が…、気のせいかしら…」

亜里沙「気になるなら、生徒の数人に見てきてもらったら?」

絵里「そ、そうね…。部外者に侵入でもされたら、厄介だものね…」

絵里「…3年生の数人に校内に部外者がいたら捕まえるよう催眠を施してくるわね」

亜里沙「うん、行ってらっしゃい」



絵里「…ただいま」

亜里沙「おかえり…、あれ?その人たちは?」

女子生徒A「…」女子生徒B「…」

絵里「あ、いえ…、なるべく亜里沙にはたくさんの快楽を味わって欲しかったから…」

絵里「部外者を捕まえる催眠はやっぱりやめたわ。どうせ学外へ出るには校門を通る必要があるし、そこだけ見てれば大丈夫だと思って…」

絵里「代わりに部外者がいればすぐに捕まえられるようにこの子達に手伝ってもらうようにしたわ」

亜里沙「ふぅん…、おねえちゃんがそれでいいなら、いいけど…」

絵里「…せっかく、記念すべき日なんだから、他のことを考えるのはもったいないわ」

絵里「今はただ…、この学校がどうなるか…、見届けましょう」

亜里沙「…うん、そう、だね」



絵里「…あと、1分。あと1分で…、私と亜里沙の愛の巣が完成する…!」

絵里「さぁ、祝福して…!その身体で、その声で!私たちを!」

絵里「亜里沙を…、ただ一人の妹を、楽しませてちょうだい…!!」

絵里「あぁ…、鐘がなる…!これまで辛うじて秩序を保ってきた…、学校という場所が…」

絵里「欲望と歓喜に満ち満ちた、混沌の空間へと変貌を告げる…、鐘の音が…!」



ゴーンゴーンゴーン…、ゴーンゴーンゴーン…



絵里「…鳴った。これで…!」

真姫『あはぁっ!!凛っ、イイわよ凛っ!もっと突いて!そんなんじゃ…、足りないわぁっ!!んはぁっ!!』

凛『真姫ちゃん…、この極太ディルド、奥まですっぽり食べちゃうなんて…、あはは、だったらお尻にも特大の…』

花陽『あぁっ、ずるいよ二人だけで…、ねぇ、見てみて。花陽も拡張してきたんだ。ほら、もう腕なんか軽々…』


穂乃果『もー、海未ちゃん、ダメでしょ?おしっこはちゃんとトイレって言ったのに!』

海未『わんっ!わんわんっ!はぁっ…、はぁっ…』

ことり『ダメだよ、穂乃果ちゃん。こういう悪い子には口だけじゃなくて、ちゃんと体で分からせないと…えいっ』バシッ

海未『わぎゃぁっ!!んはぁっ!!うぎぃっ!!』

穂乃果『あはははっ!!海未ちゃん喜んでる!バカみたい!あははははははっ!!』


希『にこっち…、美味しいよにこっちの…んぐっ…、んぐっ…』

にこ『あはぁっ…、希ぃっ…、私が終わったら、次は、希の…』ジョロロロロ…

希『うん…、にこっちに、いーっぱい、うちのキタナイもの、飲ませて…、食べさせてあげるな…♪ふふ、ふふふ…』


絵里「あぁ…!あぁぁぁ…!!聞こえる…!感じる…!!みんなの声、喜びがぁっ…!!」

絵里「気持ちいい…!私も…、気持ちいい!この声を聞くだけで!体の芯が震えるようにきもちいいぃっ!!」

絵里「ねぇ…、亜里沙は…?亜里沙は、どうかしら…。この光景、この嬌声…、最高だと思わない…?」

亜里沙「…うん、最高だよ…。みんな、本能のままに、快楽を求めている…」

亜里沙「これこそ…、私の夢見た世界…。ありがとう…、お姉ちゃん…」

絵里「…いえ、亜里沙が喜んでくれれば、こんな学校一つ…、いくらでも操ってあげるわ…」


ガチャッ


絵里「…っ!!?だ、誰っ…!?」



凛「え、絵里…、ちゃん…っ!!?」

穂乃果「今の…、どういう、こと…!?」


絵里(凛、穂乃果…!!?なぜ…、催眠が、解けた…!?)

絵里(いえ、そんなハズは…!?だったら、なんで…!)


真姫「…逃げるわよ、二人共っ!!」


絵里(…真姫もっ…!?くっ…、仮に3人の催眠が解けたとして…、この状況で逃げられるのはマズい…!)

絵里「…逃がさないわっ!」


女子生徒A「…」ヌッ  女子生徒B「…」ヌッ


真姫「ぐっ…、退路を、絶たれた…!!」

絵里「…どういうことかしら?真姫、凛、そして穂乃果…、あなたたちには強力な催眠をかけておいたはずだけれど…」

凛「さ、催眠…?ナニソレ?」

絵里「…よくわからないけど、再教育が必要なようね」

真姫「…ッ!!穂乃果ぁっ!!あなただけでも逃げてっ!!!」

穂乃果「え、えぇっ!!?」

真姫「いいから、はやくっ!!!」バキッ  女子生徒A「ウグッ!!」

穂乃果「わ、わかった!!ごめん、真姫ちゃん!っ!」ダダッ

絵里(…穂乃果に逃げられた…。でも、問題はないわ。すぐにでも追いかけて…)

絵里「…その前に…。あなたたち、その二人を捕らえなさい」

女子生徒ズ「…」ガシッ

真姫「…くっ、何を、する気…!?」 

凛「ひ、ひぇぇっ~~~…」

絵里「大丈夫…、少し、眠ってもらうだけだから…。今度はさらに念入りに…」

絵里「そして目が覚めた時には、私の傀儡となるのよ…ふふふ…」

絵里「じゃあ、おやすみなさい…」スッ

真姫「…っ!!」ポチッ


リンリンリンッ…、リンリンリンッ…


凛「…」

真姫「…」

絵里「…あなたたち、名前は?」

凛「星空、凛…」

真姫「西木野、真姫…」

絵里「間違いなく、二人共…、私の知ってる二人のはず…。なのに、なぜ…?」

絵里「まぁ、いいわ…。二人共、さっき逃げた穂乃果を追いかけなさい。草の根分けてでも探し出すの」

凛「はい」ダッ

真姫「…」

絵里「…真姫?どうしたの?なんで追いかけないの?凛は行ったのに…」

真姫「…さっき逃げた穂乃果、が…、わからない…」

真姫「私は、さっきまで…、音楽室に、いたのに…」

絵里「…え?な、なに…?どういう、こと…?」

真姫「…」

絵里「催眠状態で嘘が付けるとは思えない…。一体なんで…?」

亜里沙「ねぇ、お姉ちゃん…。早くしないと、穂乃果さん、逃げちゃうよ…?」

絵里「…そ、そうだったわね。真姫…、あなたはここにいて。あなたたち、さっきの穂乃果を追いかけなさい」

女子生徒ズ「はい」ダッ

絵里「…これで。でも…、一体何がどうなって…。催眠が解けたとは思えないのに…」

絵里「この、底知れぬ不安は…、なんなの…?」

亜里沙「…お姉ちゃん、やめてよ」

亜里沙「お姉ちゃんが不安になればなるほど、私は…」

絵里「そ、そうだったわね…。今は…、亜里沙は快楽だけを楽しみたいのよね…」

絵里「…そう、何も、問題はないわ…。何も」

穂乃果side



穂乃果「はぁっ…、はぁっ…!!な、なんなのこの世界…!!?なんで逃げなきゃいけないのぉっ!?」

穂乃果「って追いかけてきてるっ!?や、ヤバぁっ…!!」


『…こえるっ!?…のか、きこえ…』


穂乃果「んっ…?の、脳内に直接声が…。何コレ!?」


『…どうやら、聞こえたみたいね。穂乃果』


穂乃果「そ、その声…。真姫ちゃんっ!?ど、どうして…!」

真姫の声『…説明はあと。とりあえず今は…』

穂乃果「逃げるんだよね!?学校の外へ…!」

真姫の声『…いえ、とりあえず、放送室へ行って』

穂乃果「ほ、放送室…!?なんで…」

真姫の声『いいから。鍵は忘れずにね』

穂乃果「りょ、了解っ!」



放送室


ガチャッ


穂乃果「はぁ…、はぁ…。逃げてきたけど…、一体何が…」

真姫の声『…ふぅ、まずなにから話したものかしら…』


ドンドンッ!!


穂乃果「ひぃっ!!ドア叩いてるよぉっ!!」

真姫の声『…下手したら突破されるかも…』

穂乃果「え、えぇっ…!?ここ他に出口ないのに…、自分から袋小路に突っ込んじゃったよ!」

真姫の声『でも、放送室のドアは消音のために他の教室より太く頑丈に作られているから、まだ突破はされにくいはず…』

真姫の声『それに、他に出口がないってことは、相手もそのドア以外からは入ってこられない、ってこと』

穂乃果「お、おぉ…、だから放送室に逃げ込め、って言ったの?」

真姫の声『それもあるけど…、一番の理由は絵里の催眠の力、かしらね』

穂乃果「催眠…!?な、なに、それ…。もしかして、このおかしな状況は…」

真姫の声『…絵里が催眠によって起こしたもの、でしょうね。おそらく…』

真姫の声『私も…、催眠にかけるつもりだったみたい。私は辛うじて逃げられたけど、凛は、たぶん…』

穂乃果「あ…、そ、そうだよ!なんで真姫ちゃんは…。この真姫ちゃんは穂乃果の知ってる真姫ちゃんだよね!?」

真姫の声『えぇ、西木野☆星空クリニック院長のドクター真姫その人の声よ。私がどうしてこうやって穂乃果と会話できているかというとね…』

真姫の声『絵里に催眠をかけられる寸前、別の世界の私と時空間転移できるスイッチを押していたの』

穂乃果「えっ?あ、あぁっ!凛ちゃんが一人の時、絵里ちゃんが年下ハーレムの世界で使ったやつ!?」

真姫の声『え、えっと…、その時私はいなかったからわからないんだけど、多分そう。スターゲイザーから逃げ出す際に持ってきてたのよ』

真姫の声『おかげで私は異なる世界の私を犠牲にしてなんとか生き延びれたわ。別の私には申し訳ないことをしたけれど』

真姫の声『じゃ、その後…、私が、異なる私がいた世界に着いた後の話を、順を追って説明するわね』

真姫side



真姫「この世界に着いた私は、まず話の通じる人を探した。私が違う世界から来た、って言って信じてくれる人をね」

真姫「きっと言っても信用されないと思ってたんだけど…、意外とあっさり信用してくれたわ。この世界の凛と希がね」

真姫「そして次に…、二人の力を借りて、時空を超える力と、絵里の持っていた…、催眠をかけるためであろう鐘の正体を探り始めた」

真姫「こっちは…、結構難航しちゃったわね。特に時空を超える力は、こうして穂乃果と会話する機械を作るだけでも大変だったし…」

真姫「…実に、半年以上…、かかっちゃった。穂乃果に年齢が近づいちゃったわね。え、冗談言ってる場合じゃない?そうね…」

真姫「一応、そちらへ行くための方法も用意できたけど…、こっちは下準備が必要で、今すぐ使えそうにないの…」

真姫「だからまず、絵里の持つ催眠の力について、言うわね?その鐘は…」



穂乃果side



真姫の声『…という、ことなの』

穂乃果「え、そんな…、恐ろしいもの、なの…?」

真姫の声『えぇ、人間を一瞬で、どんな命令も聞く従順な奴隷に変えてしまう、とても危険なベル…』

真姫の声『もし、絵里がこの学校の人間全員に一斉に「穂乃果を捕まえろ」という命令をだせば…、なすすべもないわ…』

穂乃果「あ、だから…!絵里ちゃんがアナウンスできないように放送室を占拠したってわけだね!」

真姫の声『そういうこと。って言っても、絵里が自ら教室を回って多くの人に言いまわればその限りじゃない』

真姫の声『だからこれは、時間稼ぎみたいなものね。こうやって話をするための』

穂乃果「じ、じゃあつまり…、真姫ちゃんは催眠ベルの力を封じる作戦、思いついたってこと!?さっすが真姫ちゃん!」

真姫の声『ええ、まあね。というか、とても簡単な事なんだけど…』

真姫の声『そのベルは、ベルを至近距離で見ながら、音を鳴らされることで催眠状態にする。だったら…』

真姫の声『ずっと目をつぶっていればいいのよ。そしたら催眠にかかることはないわ』

穂乃果「…それだけ?」

真姫の声『ええ、それだけ』

穂乃果「ずっと目つぶっててもこの状況からは脱却できないよ!!それに強制的に目を開かされたら結局ダメじゃん!」

真姫の声『お、おぉ…、マジだわ…』

穂乃果「…褒めた私がバカだったよ…」

真姫の声『あはは…、なんて、冗談よ。鐘への対策はそれで問題ないとして…、その状況からの脱却案もあるわ』

穂乃果「おお!なになに!それを先に言ってよ!」

真姫の声『今から穂乃果の脳内にお薬を送り込むの』

穂乃果「…え」

真姫の声『そうすれば穂乃果は筋骨隆々で手からエネルギー弾とか出るようになってそんじょそこらの女子高生なんか束になっても敵わないほどの強さになるわ』

真姫の声『そんでもってその世界の絵里をボコって凛の正気を取り戻させてからこっちの時空転移の準備が整い次第元の世界へ帰るって寸法ね』

穂乃果「ち、ちょっと嫌だけど…、それならなんとかなる、かな…」

真姫の声『でっしょー?やっぱ真姫ちゃんってば天才…』

穂乃果「でも…、この世界の人たちは、どうなるの…?」

真姫の声「…え?」

真姫side


穂乃果の声『私たちがこの世界を去ったあとも、この世界の私たちは絵里ちゃんに囚われ続けるんだよ、ね…?』

真姫「まぁ…、そう、なるでしょうね…。おそらく、亜里沙ちゃんの精神を保たせるために…」

穂乃果の声『そんなの…、悲しすぎるよ…。μ'sのみんなも、オトノキのみんなも…、そして、絵里ちゃんと、亜里沙ちゃんも…』

穂乃果の声『こんな悲しい世界を知ってしまったら…、それを無視して帰るなんて、私には…、できない』

真姫「穂乃果…」

穂乃果の声『ねぇ、真姫ちゃん…。わがままかもしれないけど…、どうにか、できないかな?』

穂乃果の声『私が…、みんなを解放すること、って…、できない、かな…?』

真姫「…はぁ」

真姫「…一番当たって欲しくない予想が、当たってしまったわね…」

穂乃果の声『…え?』

真姫「あなたならきっと、そう言うと思ってた。こんな悲しみに満ちた世界、放っておくわけない、って」

真姫「あの『穂乃果』も…、そうしたように、ね」

穂乃果の声『あ…、あの、私…』


(穂乃果☆「…私が過去に戻る前の世界の、ことりちゃんを笑顔にしたいの」)


穂乃果の声『…うん、そう、だったね。たとえ、一度はなかったことになったとしても…、放ってははおけない…』

穂乃果の声『そういうのが、私、だもんっ…!!』

真姫「えぇ、そう…、ね。そうよね、それでこそ…、我らがリーダー、高坂穂乃果だわ」

真姫「…でも、ベルの呪いは強力なの。そう簡単に…、解けるとは思えない…」

真姫「でも、ほんの少し…、穂乃果にみんなの催眠を解くことができる可能性が、残ってる」

穂乃果の声『ホントっ…!?』

真姫「でもこれは…、はっきり言って、ただの神頼み、のようなもの。うまくいく確証なんて、これっぽっちもないわ」

真姫「だけど…、これは穂乃果にしかできない。穂乃果なら、やってのけられること、なのかも…」

穂乃果の声『…うん、私、少しでも可能性があるなら…、それを試したい』

穂乃果の声『それが私にしかできないことなら、なおさらだよ!だから、教えて。どうすればいいのか』

真姫「…そう、答えるのも…、予想通り、ってところね。じゃ、言うわね」

真姫「その学校にいる人たちの…、催眠を解く方法は…」




真姫「…ふぅ、うまく、行けばいいけど…」

希「おつかれさん。あ、まだやったっけ?」

真姫「…えぇ、もう少しだけ付き合って。探偵さん」

凛「問題ないにゃ!早くうちのデータベースさんにも戻ってきて欲しいし!」

希「うちの真姫ちゃんがいないと探偵業も成り立たんしなぁ…。おかげで半年間、キミの依頼だけしかやってないわ」

真姫「…でも、あなたたちが頑張ってくれたおかげで、時空を超える方法も、ベルについてもわかったんだから、大したものよ。ありがとうね」

凛「真姫ちゃんがいたらあっという間だったのにー…。探し物には慣れてないからにゃ~…」

希「探偵が何言うてんの。むしろ凛ちゃんは探し物のプロやんっ?」

凛「うーん…、単純な探し物なら得意なんだけど、こういう小難しいのは苦手なんだにゃ…」

真姫「…やっぱり、厄介なことしてしまったわね。依頼料は元の世界に戻った後からたんまりと持って戻ってくるわ」

希「おおきに♪また何かあったら相談してね?東條西木野☆探偵事務所にっ!」

穂乃果side


穂乃果「…」

穂乃果「…え?」

穂乃果「えっと…、マジ?」

真姫の声『マジもマジよ。催眠を解く方法は、これしか思いつかない』

真姫の声『言ったでしょ。神頼み、って。むしろ、奇跡頼み、かしら』

真姫の声『まっとうな方法じゃ、あのベルはどうしようもない。だったら理にかなった方法なんて選んでられないの』

穂乃果「ぐ…、そ、そっか…。でも…」

穂乃果「…うぅん。やってみる。ダメだったら…、また他の方法、考えてね?」

真姫の声『…いえ、それ一回が限界、ね。そろそろ…、ドアも破られるかもしれないから』

穂乃果「ぐぬぬ…、わ、わかった…。ダメだったら、素直に諦める…」

穂乃果「お薬、送ってね…?」

真姫の声『オッケー。幸運を祈ってるわ。リーダー』ブツッ


穂乃果「…通信が切れた、ってことかな?…っと、よし…」

穂乃果「私にしか、できない…、か」

穂乃果「…うぅん、誰だって、できること。だって、やってできないことなんてないんだから…!」

穂乃果「行ける、やれる…!これまでだって、そうやってやってこれた…!」

穂乃果「行くよ、みんなっ…!!」



屋上


絵里「…まだ、捕まらないの…?あの子たち、一体何をして…」


穂乃果『みなさーんっ!!こーんにーちはーっ!!!』


絵里「…っ!!!?!?」

亜里沙「この声…、穂乃果さん…?」


穂乃果『えーっと…、私は、その…、この世界とは別の世界からやってきた…』

穂乃果『みんなの知ってる穂乃果とは違う、穂乃果です!アイドルグループ、μ'sのリーダー、高坂穂乃果ですっ!!』


絵里「別の…、世界…っ!!?ま、まさか…、真姫や凛が普通に行動していたのは…、催眠が解けたんじゃなくて…」

亜里沙「アイドル…?」 


穂乃果『その…、なんでこんな放送をしてるかといいますと…、単刀直入に言いますっ!!』

穂乃果『みんな、目を覚まして!!こんなこと、やっちゃダメなことなんだよ!』

穂乃果『みんなは絵里ちゃんに操られて、えっちなことをしちゃってるの!』

穂乃果『みんなも本当は、わかってるんでしょ!?ダメだって!』

穂乃果『気づいて!本当にやりたいことは、なんなのかって!』

穂乃果『催眠の力なんかに、負けちゃダメだよっ!!』


絵里「あの、女ァッ…!!!ふざけた、こと…っ!!!」

亜里沙「本当に…、やりたい、こと…!」

(真姫の声『奇跡に打ち勝つには、奇跡しかない』)


穂乃果『お願い、みんなぁっ!!』


(真姫の声『あなたの…、雲さえ払い除けた、強い気持ちで…』)


穂乃果『目を…、覚ましてっ!!』


(真姫の声『みんなの心に巣食う呪いを、討ち取るのよ』)


穂乃果『はぁっ…、はぁっ…!』



放送室前


女子生徒A「…」ドンッ!! 女子生徒B「…」ドンッ!! 凛「…」ドンッ!!

絵里「…何やってるの!!ドアを叩いたくらいで開くわけないでしょっ!!」

亜里沙「お姉、ちゃん…」

絵里「なにか…、バールみたいなモノ、持ってきて!」 凛「はい」スッタッタッタ…

絵里「穂乃、果ァ…!!許さない…、亜里沙と、私の…、楽園にィ…!!」

絵里「土足で入り込んだ、その罪…!!奴隷なんかじゃ生温いわ…!!」

絵里「その命で…、償ってもらうんだからぁっ…!!」



穂乃果『ま、まだ…、ダメ、ですか…?なら…』

穂乃果『ほ、穂乃果っ!歌います!』


絵里「う、歌…!?」

亜里沙「歌…」


穂乃果『あはは…、こんなときに歌かよっ!って…、みんなが正気だったら突っ込んでくれてたのかな…』

穂乃果『でも…、だって、μ'sはスクールアイドルだから!私の気持ちを、最も強く伝えられるのは、歌だと思うの!』

穂乃果『私一人だけど…、音源も何もないけど…、聞いてください…』

穂乃果『きっと…、みんなの心に、奇跡が届く、って、信じて…』



穂乃果『…それは、僕たちの奇跡』

『  強い 強い 願い事が 僕たちを導いてくれた  』


真姫「ハァッ…、は、あ…、あ、あれ…?この…、歌…」


『  「好き」は絶対譲れないよ  残された時間を握り締めて  』


花陽「穂乃果、ちゃん…?」

凛「聞いたことない、曲、だにゃ…」


『  「ただの思い出」それだけじゃイヤだよ 精一杯 力の限り 走るんだ  』


ことり「穂乃果、ちゃ…、え、なん、で…?」

海未「と、いうか…、私たち…、なぜこのような格好を…!?は、恥ずかしいぃっ!!」


『  さぁ夢を抱きしめたら上を向いて 君の世界が大きく変わるよ  』


穂乃果「私の…、声…?なんだか、とっても…」

穂乃果「楽しそう…」


『  さぁ夢を叶えるのはみんなの勇気  』


希「心が…、満たされるような、歌声…」

にこ「思い、だした…。にこたちは…、アイドルになりたかったのに…!」

希「…なんてこと、しちゃったんやろうね、えりち…」


『  負けない 心で 明日へ翔けて行こう  』


絵里「穂乃果ァッ…!!何を…!!」

亜里沙「あ…」


『  今ここで 出会えた奇跡  忘れないで 僕たちの季節  』



穂乃果『…ふぅ』


絵里「ほ、穂乃果ぁっ!!歌ったところで何も変わりはしないのよ!!出て…、きなさ…」

パチ…、パチ…

絵里「…え?」

女子生徒A「…」パチ、パチ…

女子生徒B「…」パチ、パチ…

絵里「う、嘘…!?」


パチパチ…、パチパチパチ…


「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!!」パチパチパチパチ!!


絵里「そんな…、催眠が…、負け、た…!?」


穂乃果『聞こえる…!聞こえるよっ…!!みんなの声が、喝采が!』

穂乃果『ありがとうみんな!ありがとうっ!!』

絵里「嘘…、嘘よ…、そんなの…、嘘…!」



一年教室


真姫「わぁぁぁ…」パチパチ…

真姫「って…、アレ!?なんで裸ぁっ!?ちょっ…、うわっ…、え、嘘…!?」

凛「んにゃぁぁぁっ!!真姫ちゃんのアソコにとんでもないものが刺さってるにゃぁっ!!」

花陽「凛ちゃんも真姫ちゃんも身体中ピアスだらけ…!?な、なにこれぇぇ…!?」


二年教室


海未「ひぃっ…!?ことり…!?なんですかその落書き…!?」

ことり「う、うわぁ…!?いやらしい言葉がいっぱいだよぉ…!気持ち悪い…」

穂乃果「ほ、穂乃果のお股…、変なの、いっぱい入って…!?い、嫌ぁぁぁっ!!」


三年教室


にこ「う、うえぇっ…!!わ、私…、何、飲んで…」

希「ぐぶっ…、ごほっ…!気持ち、悪い…!」



絵里「あ、あぁっ…!!感じる…!みんなの快楽が…、一瞬にして嫌悪に変わったことが…!!」

絵里「これじゃ、亜里沙は…、亜里沙がぁっ…!!?」

絵里「ゆる、さ、ない…っ!!ほの、かぁっ…!!」


凛「あれ…、凛なんでバールのようなものなんか持って…」

絵里「貸しなさいぃっ!!」バッ

凛「ひょぇぇぇっ!!!?!?!?絵里ちゃん顔こわっ…」



穂乃果「真姫ちゃん!?うまくいったみたい…!やったよ!」

真姫の声『そう?やったわね!これで…』


バゴォッン!!


真姫の声『な、なんの音…っ!?』

穂乃果「ド、ドアが…、壊されて…!」


絵里「…ホ、ノ、カァ…!!」


穂乃果「ひ、ひぃっ!!絵里ちゃんが…!バールのようなものを持った絵里ちゃんが部屋入ってきたよぉっ!!?」

真姫『な、なんですって…!?い、今すぐお薬を転送…、あ、手が滑っ…』

穂乃果「え、ちょっ…!?や、ヤバいよ、これ…!」


絵里「ホノカァ…、コロ、ス…!!コロスコロスコロスコロスころすころす殺す殺す殺す、コ・ロ・スッ!!」

絵里「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!」ブンッ!!




バキィッ!!!

今日はおしまい
次回最終回?
途中に次スレのアイデアをはさんで宣伝しておいたんだぜ 建ったらよろしくね
それじゃあおやすみ ほなな!

今最終回鋭意製作中なんだぜ お待ちを 昨日は眠すぎて書けなかった
そんでもって今から新スレを立てて来るんだぜ あ、それっぽい?っての見つけたらよろしく
このスレ終わったときに改めて宣伝してみます 

全部書き終わってから(もしくは大方書き終わってから)投下する予定です
今はもう一つのスレで書いてるよ!安価あんまり来ないから宣伝したいけどなんか先に言った手前宣伝しづらいよ!
探偵モノなんで探してくれると助かるよ!

はいこんばんは
昨日の書き溜めから一切進んでないという体たらくだけどそろそろ書かないと怒られそうなので同時進行でやっていきます
今までの別のお話は割とドヤ顔しながらオーバーすぎるくらいの自信を持ってラスト書いてたんですけど
今回は自分でもこれでいいのか…?と悩みながら書いてます つまりは期待はしないでください
ツッコミどころも満載だろうがもう勢いだけでお楽しみくだしあ そんじゃ書いてくよ!今日終わるかは未定

絵里「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!」ブンッ!!




バキィッ!!!




穂乃果「あ…っ!?」


絵里「…」

絵里「…えっ?」



亜里沙「が、はぁっ…!!」


絵里「亜里、沙…、なん、で…?」

穂乃果「あ、亜里沙ちゃんが…、私を…、守ってくれた…?」

亜里沙「ほ、のか、さ…、無事…?よか、った…」

絵里「よっ…」

絵里「よくないわよっ!!あ、亜里沙ぁ…っ!!なんて、馬鹿な、こと…っ!?これじゃ…、あなたが、死んじゃ…」

亜里沙「えへ、へ…、だいじょ、ぶ…、当たったのは…、背中、だし…、死ぬことは、ないと…思う…」

真姫の声『…背中だとしても、さっきの音を聞く限り、確実に骨は折れてる…。内部で出血も起こしているでしょう…』

真姫の声『バールのようなものを勢いよくぶつけられたら、出血量もかなりのもののはず…。それ、脊椎損傷の可能性もあるし…、即死はなくても、病院へ行かないと…』

穂乃果「し、死んじゃう…、って…?」

真姫の声『…えぇ』

穂乃果「わ、大変だよぉっ!!亜里沙ちゃん、早く病院行かないと…、死んじゃうかも、って…!!」

絵里「嘘…、そんな…!?あ、亜里沙っ…、今すぐ、病院にっ…!!」

亜里沙「…うぅん、いいの…。きっと病院に行って、怪我が治ったとしても…、お姉ちゃんだって、わかってるんでしょ…?」

絵里「あ、あぁっ…!!」

亜里沙「きっと…、これだけ大勢の人の嫌悪感が、亜里沙に伝われば…、亜里沙は…、死んじゃうと思う…」

穂乃果「え…っ?」

真姫の声『…やっぱり、そう、なるのね…』

穂乃果「じ、じゃあ…、私のやったことは…、亜里沙ちゃんを…」

絵里「そう…、そうよ…っ!!あなたが…、亜里沙を…っ!!!」

絵里「許さな…っ!!」

亜里沙「待って…、お姉ちゃん…。穂乃果さんは…、悪くないよ…」

亜里沙「いくら亜里沙や…、この世界の穂乃果さんたちを死なせないためだとしても…、こんなの、間違ってるよ…」

亜里沙「きっと…、ずっとこんなこと続けてたら…、亜里沙も、お姉ちゃんも…、おかしくなっちゃう…。遠くない未来、きっと亜里沙は…、死んでたと思うの…」

亜里沙「だから…、ここで…、亜里沙たちを…、正気に戻してくれた、穂乃果さんを責めるのは…、違うと、思う…」

絵里「あ、りさ…」

亜里沙「…それに、ね…、亜里沙…、思い出したんだ…。お姉ちゃんも…、アイドルだった、ってこと…」

亜里沙「亜里沙ね…、μ'sのみんなと…、楽しそうに歌う、お姉ちゃんが好きだった…」

亜里沙「練習が終わって…、家に帰ってきて…、今日あったこと…、笑いながら話してくれる、お姉ちゃんが…、大好き、だった…」

亜里沙「だから、ね…?ダメ、だよ…、お姉ちゃん…。そんな、危ないもの…、振り回したら…」

亜里沙「もし、それで…、穂乃果さんを…、殺しちゃったら…、もう、お姉ちゃんは…、心から、笑えなく、なっちゃ、ぅ…」

亜里沙「そんな、おねぇちゃ…、見たく、ない、から…、だから…、ぐ、ごほっ、ごほっ!!」

絵里「あ、亜里沙っ!!?血がっ…、血、吐いてるじゃない…っ!!」

真姫の声『…折れた骨が肺か気道を傷つけたみたい…、声が掠れてるのがわかる…』

真姫の声『息をすることも、苦しいはず…。なのに、亜里沙ちゃんは…』

穂乃果「…」

亜里沙「おねぇ、ちゃん…」

絵里「もう喋らないでっ!!はやく…、病院に…、行きましょ…?」

亜里沙「う、うぅん…、もう、すこし…、喋らせて…、お姉ちゃんと…、喋りたい、の…」

絵里「あり、さぁ…っ!!」

亜里沙「おねえちゃん…、もし、ね…、もし、亜里沙が…、生まれ変わっても…、もぅ、一度…、お姉ちゃんの…、妹になりた、い…」

絵里「な、なに…言ってるのよ…、それ、じゃぁっ…っ!」

亜里沙「それで、ね…、も…、いっかい…、うたって、る…、おね、ちゃ…が…、見てみたい、な…」

絵里「それ、じゃあっ…!!」

亜里沙「みんなと、えがぉ、で…、うたって、おどって…、たの、そ…、な、おぇ、ちゃ…」

絵里「亜里沙が…」

絵里「亜里沙が死んじゃうみたいじゃないぃっ…!!」

絵里「やめてよ…!!そんな、こと…、言わないでよぉっ!!」

亜里沙「ね…、おねぇ、ちゃ…」

亜里沙「さいご、に…、お、かお…、見せ、て…?」

絵里「やめて…、イヤ、いやよ…、ありさぁ…!!」

亜里沙「おね、が、ぃ…、亜里沙の…、さいごの…、おねがい、だか、ら…」

亜里沙「おねぇちゃんの…、かおが、みた、ぃ、の…」

絵里「あ、亜里沙…っ」

穂乃果「…」

穂乃果「絵里、ちゃん」

穂乃果「…見せて、あげて」

穂乃果「…私からも…、お願い…っ」

絵里「…っ!」

絵里「…わかった、わ…」

絵里「…わかった、わかったわ…、亜里沙…、みえ、見える…、かしら…」

亜里沙「うん、みぇる…、亜里沙の、すき、な…、おね、ちゃ…」

絵里「ごめ、ん、なさい…、こんな…、顔で…、亜里沙の前じゃ…、もう、悲しい顔は見せない、って…、決めて、たの、にぃっ…!!」

絵里「あ…、笑った顔が…、亜里沙は、好き…、なんだったわね…?お姉ちゃん…、笑う、から…、だから、だから…、亜里沙…!!」

絵里「お願い、亜里沙…!!いか、ないで…!!」

亜里沙「えへ、へ…、ぐ、ごほっ…!!お、ねぇちゃ…、変、なの…。亜里沙は…、ずっと…、お姉ちゃんと…、一緒、だよ…?」

亜里沙「どこにも…、いか、な、ぃ、よ…?ごほっ!!げほっ!!…え、へ、へ…」

絵里「え、えぇっ…!えぇ、そう、よね…!!ふふ、そう、よね…!!亜里沙、亜里沙ぁ…。ふふ、うふふふふ…」

絵里「どう、かしら…?お姉ちゃん、わらえ、てる…?う、ふふ、ふふっ…、これで、い、ぃ…?ふ、ふ、ふふ…」

亜里沙「ぅ、ん…、はら、しょ…、お、ね、ちゃ…」

絵里「えぇ、スパ、シーバ…、亜里、沙ぁ…」

亜里沙「…ね」

絵里「…ん?」

亜里沙「…ん、ね…」

絵里「なに…?あり、さ…?」

亜里沙「うそ、つぃ、て…、ご、ぇ、ん、ね…、お、ぇ、ぢゃ…、ん…」

亜里沙「だす…、び、だ…にゃ…」

亜里沙「…」

絵里「亜里沙…?」



絵里「…亜里沙?」



絵里「ねぇ、どうした、の…?亜里沙…」



絵里「亜里沙、返事…、して…?亜里沙…。ねぇ…、ねぇって…返事、して、よ…」



絵里「何が嘘か、わかんないけど…、お姉ちゃん、怒ったり、しないから…」



絵里「だから、だからぁっ…!!」



絵里「うっ…、ぐ、ぅ、う、うぁっ…!!!」

絵里「うあぁあああああぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!ほのっ…、穂乃果ぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!」

真姫の声『まずいっ…、絵里、逆上して…!!』

絵里「あなたが、あなたがぁっ…!!あなたのせいよっ…、あなたのせいで…」

絵里「亜里沙が…っ!!…亜里沙、が…」

絵里「あ…」

穂乃果「…絵里、ちゃん…?」

絵里「…」

絵里「…違う、わね…。何もかも、私の…、せい…」

絵里「好奇心で…、催眠なんて大それた力、誰彼構わず、使ってしまった、私の…」

絵里「…穂乃果、わたし、私ね…、亜里沙が、死んで…、こんなにも、悲しいのに…、なのに…」

絵里「もう…、涙も、出ない…」

穂乃果「あ…」

絵里「このベルは…、こんなにも使うものの心を…、容赦なく、踏み躙って、くれるのね…」

絵里「本当に…、恐ろしい…、わね…」

穂乃果「絵里、ちゃん…」

絵里「もう、私は…、亜里沙のために…、一滴の涙すら、流すこともできなくなった…」

絵里「もう、心まで…、醜い化物に、なってしまった…」

絵里「ごめんなさい、亜里沙…、もう、ずっとずっと、前から…、私…、心から、笑えることなんて…、できなくなっていた、みたい…」

絵里「そんな私の、笑顔を…、最期に、見せてしまって…、本当に…、ごめんなさい…」

絵里「亜里沙…、亜里沙…」

絵里「あ、り…、さ…」

穂乃果「…」

絵里「…穂乃果、穂乃果が…」

穂乃果「…え?」

絵里「…亜里沙が死んじゃったら…、次は…、穂乃果が危ない…」

絵里「穂乃果は…、今、どうなって…!」スッ

絵里「穂乃果の電話番号は、これ…!よし…」ポチッ

絵里「…」プルルルル…

ガチャッ

絵里「穂乃果…!?」


海未『絵里…?絵里、ですか…!?その…、穂乃果が、穂乃果が突然苦しみ出して…!!』

絵里「え…、ど、どうなってるの…?状況は…!?」

海未『胸を押さえて…、さっき嘔吐して…!あぁっ、それから…、気づいたら裸に…!ことりは地肌に…』

絵里「今はそれどころじゃないの…!!わかった…、今すぐそっちへ行くわ!穂乃果のこと、見守っててあげて…!!」

海未『は、はいっ…!穂乃果、今、絵里が来てくれますよ…!!安心してください…!』

絵里「…」ポチッ

絵里「…安心、か…」

絵里「…ねぇ、穂乃果」

穂乃果「え、わ、私…?」

絵里「…うん、あなた」

絵里「…一緒に、ついてきて。二年の教室前までで…、いいから…」

穂乃果「え、あ…、うん…」

真姫の声『…一体、どういうつもり…?』

廊下


穂乃果「…っと、このくらいで、いい?」

絵里「…そう、あなたたちの世界は、そんな…」

絵里「このベルについても調べあげるなんて…、すごいのね…」

真姫の声『…まぁね。って言っても、聞こえてないでしょうけど。穂乃果にしか聞こえないし』

穂乃果「別の世界にいる真姫ちゃんも、ドヤ顔してるよ」

真姫の声『顔はしてないって…』

絵里「…ありがとう。こんな私に…、色々と、教えてくれて…」

穂乃果「う、うん…、ちょっとびっくりしたけどね…。突然、私たちの世界について教えて、だなんて…」

真姫の声『時空や時間を飛び越える力があることに興味があるのはわかるけど…、なんで今…?』

穂乃果「…さぁ?」

絵里「…」

絵里「…もう少しで二年の教室ね。ここまででいいわ。ここで…、待っていて」

穂乃果「え…、うん…」

絵里「…行ってくる」



二年教室


海未「あ、絵里っ…!!穂乃果が…!!」

絵里「落ち着いて…、意識は、まだある…?」

ことり「う、うん…、あるには…、あるんだけど…」

穂乃果「う、ぐ、がぁっ…!!ぐる、じ…、きもち、わる…、う、おぇぇぇっ…!!」

絵里「…穂乃果」

ことり「救急車も呼んだけど…、このままじゃ、穂乃果ちゃん…」

海未「どうすれば…、体をさすっても一向に気分が良くなる気配が…」

絵里「…」

海未「…絵里?き、聞いていますか…?」

絵里「…」

ことり「…絵里ちゃん?」

絵里「…」

絵里「…気休め、でしょうけど…」

絵里「…穂乃果、辛いだろうけど、すこし、私のこと、見れる…?」

穂乃果「ごぇっ…!え、えり、ぢゃ…?う、うん…、みて…る…」

絵里「そう…、それなら、そのまま…」スッ

海未「な、なんですか…?今取り出したのは…」

ことり「ベル…?変な、形…」

絵里「…穂乃果、このベルを、よぉく、見ててね…」

穂乃果「う、ん…、う、ぐ、ぐ…」

絵里「…」



リンリンリンッ…、リンリンリンッ…

穂乃果「ぇ…」

穂乃果「…」

海未「…穂乃果?」

ことり「穂乃果ちゃん…?」

穂乃果「…」

海未「ど、どうしたことでしょう…、さっきまであれほど苦しんでいたのに…」

ことり「む、無反応…?」

絵里「穂乃果、自分の名前、言える…?」

穂乃果「高坂、穂乃果…」

絵里「年齢は?」

穂乃果「17、歳…」

絵里「…うん」

海未「い、一体穂乃果に、なにを…?」

絵里「…穂乃果。あなたはこれから…」

絵里「このベルから与えられる感情を、感じなくなりなさい」

ことり「ベルから…、感情…?」

穂乃果「…はい」

絵里「それじゃ…、目を、覚まして…」



リンリンリンッ…、リンリンリンッ…



穂乃果「…はっ!…あれ?私…」

海未「ほ、穂乃果…?今、一体何が…」

穂乃果「おぉ、海未ちゃん!…あ、あれれ…?あ、あぁっ!!」

ことり「ど、どうしたの…?穂乃果ちゃん…?」

穂乃果「き、気持ち悪くないっ!!苦しくもなくなってる!!」

ことり「う、嘘…?」

穂乃果「ホントホント!ほら、もう全然動けるよっ!!やぁっ!えいっ!」

海未「いやいや…、そんなに飛び跳ねたら…、まだパンツ履いてないんですよ…?」

穂乃果「おわぁっ!!そういえばそうだった!いやぁ…、恥ずかしいなぁ…」

ことり「でも…、ホントにどうやって…?絵里ちゃん、なに、したの…?」

絵里「…なんていうか、その…、催眠…、ってやつよ。少しでも気持ち悪くなくなるような催眠をかけたの」

海未「催眠…、ですか…。眉唾ものですが、しかし…、これほど効果があると信じざるを得ませんね…。すごいです、絵里」

穂乃果「ホントホント!催眠で人を治療するなんて…、ドラマの主人公みたい!」

ことり「あ、あのドラマね。この前DVD借りたけど面白かったよねー」

穂乃果「うんうんっ!あ、映画のDVDも今度発売されるって…」

絵里「…」

絵里(…催眠中の出来事は、覚えてない、みたいね…。ふふ、よかった、って、思うべきなのかしらね…)

絵里(それに、ドラマの主人公…、だなんて…。まさか私も…、催眠を治療に使う日が来るとはね…)

絵里(…でも)

絵里「穂乃果。催眠といっても、気休めに過ぎないから…。とりあえず病院へは行っておいたほうがいいわ」

穂乃果「あ、うん…。わかった!ありがとうね!絵里ちゃん!」

絵里(…実際、気休めに過ぎない…。あれほどの負の感情が穂乃果の中で膨張すれば…、直接は感ぜずとも、数日もせず死に至るでしょうね…)

絵里(だから…、その…、前に…)

ことり「でも…、穂乃果ちゃんが無事で、本当によかった…。改めて、ありがと、絵里ちゃん」

絵里「いえ、私はただ気を楽にしただけで…」

海未「ですが、これほどまでに動けるようになったのは間違いなくあなたのおかげです。…あなたがいてくれて、助かりました」

穂乃果「そうだよっ!絵里ちゃん、自分にもっと自信持って、さ?絵里ちゃんはすごいっ!よっ!日本一っ!」

絵里「…うん、ありがとう…」

穂乃果「およ?ボケたつもりだったのに…」

海未「元気になったのはいいですが空回り方が訳わからない方向に…」

ことり「あはは…」


絵里(…あなたがいてくれて助かった。自信持って…、か…)

絵里(穂乃果を…、こんな目に合わせた張本人は…、私だっていうのに…)

絵里(亜里沙を…、悲しませて…、そして、死なせてしまった、っていうのに…)

絵里(…だけど)

絵里(…亜里沙。あなたが、好きだと言ってくれたお姉ちゃんは…、こうして…)

絵里(みんなから、信頼、されていたのよ…)

絵里(亜里沙だけじゃない…。みんなに…、愛されて…)

絵里(私は…、そんな自分を…、みすみす手放してしまった…)

絵里(…だから、私は…)

絵里(亜里沙…、私は、もう一度…、あなたと…、あなたの好きなお姉ちゃんを、取り戻す…)

絵里(永遠の苦しみがこの身を襲おうとも…、必ず…、絶対に…!)

二年教室前


穂乃果「…あ、絵里ちゃん。ど、どうだった…?」

絵里「…一応は、穂乃果の体調は良くなったわ。ただ、ほうっておけば…」

真姫の声『…すぐに、死に至る…か』

穂乃果「あ、えっと…、亜里沙ちゃんのこと…、どう、する…?凛ちゃんに頼んで誰にも見つからないところに連れて行ってもらったけど…」

絵里「…ありがとう。亜里沙は…、あとで、もう一度顔が見たいわ」

穂乃果「え…、顔が見たい?その…、埋葬の方法とかは…」

絵里「…いえ、いいの。そういうのは…、もう…」

穂乃果「…え?」

真姫の声『まさか…、絵里、あなた…』

絵里「…ねぇ、穂乃果。あなた…、自分の世界へ戻るために…、その、タイムマシンのようなもので、真姫が迎えに来る、って、そう、言ったわよね」

穂乃果「え、あ、うん…。言ったけど…、自分の世界に戻る前にもうひとりの真姫を今真姫ちゃんがいる世界に送り返してから、だけど…」

絵里「…そう、よね。そして、そのタイムマシンのようなものは…、まさしく、タイムマシンのように…、過去に戻ることもできるのよね?」

穂乃果「え、あ…、そ、そうなの…?スターゲイザーじゃないみたいだけど」

真姫の声『…えぇ、可能よ。元より時空を超える力を使うには、時間を超える力は必要不可欠だし…』

穂乃果「あ、可能だって…。それが…?」

絵里「…だったら、その…、真姫を送り返してからでいいから…、もう一度この世界に戻ってきて…」

絵里「そして…、私を…」

絵里「…過去に連れて行って欲しいの」



次の日 学院前 道路


穂乃果「…多分、この辺に…」

絵里「真姫が迎えに来る、ってわけね」

真姫「ほ、本当に…、別の世界から…、っていうか、私のいたはずの世界から、私が迎えに来るの…?」

凛「しつこいにゃー。昨日から散々言ってるでしょ?」

真姫「う、うん…。でも…、音楽室にも入れないし…。全然わからないことばっかりよ…」

凛「は?音楽室…?」

穂乃果「あっ!もうすぐ着くって!来るよ!」


バシュゥゥッ…


凛「うおぉっ!な、なんか来たにゃ…」

穂乃果「こ、今度は車型なんだね…。というかこれ…、ど、どこかで…」

真姫「あ、映画で見たことあるわこれ。確かデロリ…」

凛「それ以上いけないにゃ」

穂乃果「あ、真姫ちゃん降りてきた」

ガチャッ



真姫☆「ハーイ、久しぶり…、って言っても、そっちからしたら一日ぶり、ね。ドクター真姫よ」

凛「おぉっ!真姫ちゃんっ!!か、髪の毛めっちゃ伸びてるにゃー…。☆も貼ってるし…」

真姫☆「これの開発に忙しすぎて身だしなみを気にしてる暇なかったからね…。帰ったら切りに行かなくちゃ…」

真姫「ほ、本当に私だわ…。すごい…、時空を超える力が本当に存在するなんて…!帰ったら調べ尽くさなきゃ!」

凛☆「お、真姫ちゃーんっ!相変わらず知識欲に溢れてるねっ!」

希☆「ホンマ、久しぶりやな…。別の真姫ちゃんがいたおかげでそんな感じはしないけど…」

真姫「あ、二人共!ついてきてたのね」

凛☆「うんうんっ!早く帰ってラーメン食べるにゃー。あ、ちなみにこの車は凛も開発に協力したんだよ!」

真姫☆「どういうわけかラーメンと大量のもやし、ニンニク、背脂、豚肉をブチ込むことで時空を超える力を発現できる装置を開発してくれて…」

希☆「そんなわけでこの車の名前は『ジロリアン』になったんやったっけな」

凛「さすがの凛でもイミフすぎてドン引きにゃー…」

真姫☆「…それで、絵里。たしか…、過去へ行きたい、って話だったけど…」

絵里「…えぇ。その子たちを送り届けてからでいいわ。お願い」

真姫☆「…わかった。でも迎えに来れるのにすこしタイムラグが生じるかも知れないわ。まだ不完全だしね」

絵里「別に平気。…すこし、話しておきたい相手もいるし」

真姫☆「そう。じゃ、私たちはあっちの世界の私を送り届けるわよ!凛と穂乃果も乗って!」

穂乃果「え…、あ、いいけど…、これ全員乗ったら6人だよね…?は、入る…?」

凛「別に凛たちは残っててもあとでまた乗ればいいんじゃ…」

真姫☆「いいから乗りなさい!ここで乗らないともう乗せないからね!」

穂乃果「あぁ乗ります乗ります!」 凛「仕方ないにゃー…」

真姫「…え、これ…、私はいるとこある…?」

凛☆「真姫ちゃんは…、ほら、凛のお膝の上が空いてるにゃ。ほれほれ」ポンポン

希☆「うちの膝上でもええよ?」

真姫「…じゃあ後部座席に横たわらせてもらうわね」バターン

凛「ちょっ…、重い重い!」 穂乃果「ぐぇぇっ…!お腹圧迫され…!」 凛☆「わー真姫ちゃんの顔がお膝に…!ドキドキにゃー…」 真姫☆「それじゃあしゅっぱーつっ!!」


バシュゥゥッ…!



絵里「…気を使ってくれたのかしら。ありがと、真姫…」

絵里「それじゃあ…、待ち合わせの場所、行きましょうか…」

神田明神


絵里「…」

希「お待たせ、えりち」

絵里「…いえ、私も、…今来たところ」

希「…そ」

絵里「希は…、今、どう…?」

希「どう、って…、あぁ…、まぁ、うちも警察の事情聴取やら健康に異常はないか病院で検査やら…」

絵里「…大丈夫だったの?」

希「ま、ね…。この数ヶ月…、色々おかしなモノ…、摂取してたみたいやけど…。平気だったみたい」

希「…学校は…、ここ数ヶ月機能していなかったことが判明して…、廃校、やってね…。うちらがやってきたこと…、なんやったんやろうね」

希「そんでもってうちらも留年。晴れてもう一年、スクールアイドルができる…。あはは…、これはある意味、朗報かもね…」

絵里「…」

希「…全部、えりちがやったこと、なんやろ?催眠の力で」

絵里「…えぇ」

希「せやろ…、ね。みんなは、何が起こったか覚えてないし。…警察の人たちも困惑してたよ」

希「…やっぱり…、うちじゃ…、力になれなかったん、かな…?どうしても…、催眠の力のほうが…、気持ちよかったん?」

絵里「…いえ、気持ちいいとか、そういう話じゃ、ないの…。これは…、最後に…、希にだけは話しておきたくて…」

絵里「この数ヶ月の…、真実を…。そして…、これからの…、こと…」



希「…な、なんて…、こと…!」

絵里「…」

希「…じゃあ…、今…、その…、亜里沙ちゃんの…、いや、亜里沙ちゃんは、どこに…?」

絵里「家で、寝かしつけてあるわ…。あとで…、また用があるけれど」

希「…う、ど、どうするつもりなん…?隠しても…、いつかは…」

絵里「…だから、隠すつもりもない…。だって…」

絵里「……だから。でしょ?」

希「…信じられないけど…、そういう、こと、なんやろうね…。別の世界から…、もうひとりの…、穂乃果ちゃんたち…」

希「うちらは…、その子達に助けられた、ってこと…、か…。もし、その子達が来てなかったら…、数ヵ月後…、うちらはどうなって…」

絵里「…想像も、したくないわね…」

希「…で、でもっ…!うちが心配なのは…、その…、えりち…!」

希「さっき言ったこと…、本気、なの…?その…、みんなを救うために…、やる、って、言ったこと…」

絵里「…」

希「…や、やめておくべきやと…、うちは…、思う…」

絵里「…でも、ね。みんなが助かるのは…、私が思いつく限り…、これしか、ないの…」

希「でも、えりちは…っ!!」

絵里「私はっ…、私は…、大丈夫よ。私も…、きっと幸せに暮らしていけるわ…」

絵里「…私じゃない、絢瀬絵里、だけど、ね…」

希「…えり、ち…」

絵里「…」

希「えりち…、震えてる。顔も…、青ざめてるやん…」

希「やっぱり…、怖いんやろ…?いや、怖い、なんて、ものじゃ、ないよ…。想像も、できない…」

希「なぁ…、えりち…。うち、うちは…、そんなん…、いやや…。考え直してよ…、えりち…」

絵里「…希が気にする必要は、ないわよ。理由は…、言わなくても、わかるわよね?」

希「…う、う、うぅ…!」

絵里「…私は、もう、決意したの…。昨日…、穂乃果に催眠をかけた時から」

絵里「今まで…、散々催眠で人の尊厳を壊してきんだもの…。私には…、その罰を受ける必要がある…」

希「…」

絵里「…ごめんね、希…。あなたまで、こんな不安な気持ちにさせてしまって…」

絵里「私が…、言いたかったのは…、希。あなたに…、最後に、励ましてもらいたかったの」

絵里「私に、最後の一歩を踏み出す勇気を…、あなたから貰いたくて…」

希「最後の…、一歩…?」

絵里「えぇ…、希。お願い…」

希「最後の…、一歩、って…、それ…、それって…、つまり…!」

希「うちに…、えりちの…、えりちを[ピーーー]…、処刑台のスイッチを、押せ、って、こと…!?」

絵里「いえ、違うの…、そういうわけじゃ…!」

希「そうよ!何言ってるの…、えりち…!そんなの聞かされて…、最後の一歩の、勇気、だなんて…!!」

希「やめてよ…、えりち…!行かないでよ…!!そんなの…、そんなの、残酷すぎるよ…っ!!」

絵里「…希。私だって…、行きたい訳、ないじゃない…。でもね…」

絵里「これは…、あの子の最期のお願い、なのよ…。逝ってしまった亜里沙のお願いを叶える、唯一の方法…」

絵里「…希。私はね…」

絵里「…ごめんなさい。残酷な言い方だけど…、言うわね」

絵里「…私は…、あなたより…、誰より…、亜里沙のことが大切なの。亜里沙のために…、行かなくちゃ、いけないのよ」

希「…えり、ち…」

絵里「だから…、お願い…。希、一番の…、友人のあなたに…、最後の、勇気を貰いたいの」

絵里「…お願い、します」

希「…」

希「わかった…」

絵里「…本当?ありが…」


バシィッ!!


絵里「…っ」

希「…これが…、うちの…、えりちへの、最後のプレゼント…」

絵里「…い、った…。ふふ、痛いじゃない…、希…」

希「…こうすれば…、いつまでも、うちのこと…、忘れずにいて、くれるやろ?」

絵里「…えぇ、そうね…。ありがとう、希…。とっても…、優しいプレゼント、だったわ…。ありがとう…本当に…」

絵里「じゃあ私は…、行くわね。さようなら、希…。また、会いましょう…」


希「…また、会いましょう…?…ふざけないでよ。何が…、何が…!!」

希「…ホント…、どうしようもない…、バカ、なんだから…っ!」

絵里「…」

希「えりち…、震えてる。顔も…、青ざめてるやん…」

希「やっぱり…、怖いんやろ…?いや、怖い、なんて、ものじゃ、ないよ…。想像も、できない…」

希「なぁ…、えりち…。うち、うちは…、そんなん…、いやや…。考え直してよ…、えりち…」

絵里「…希が気にする必要は、ないわよ。理由は…、言わなくても、わかるわよね?」

希「…う、う、うぅ…!」

絵里「…私は、もう、決意したの…。昨日…、穂乃果に催眠をかけた時から」

絵里「今まで…、散々催眠で人の尊厳を壊してきんだもの…。私には…、その罰を受ける必要がある…」

希「…」

絵里「…ごめんね、希…。あなたまで、こんな不安な気持ちにさせてしまって…」

絵里「私が…、言いたかったのは…、希。あなたに…、最後に、励ましてもらいたかったの」

絵里「私に、最後の一歩を踏み出す勇気を…、あなたから貰いたくて…」

希「最後の…、一歩…?」

絵里「えぇ…、希。お願い…」

希「最後の…、一歩、って…、それ…、それって…、つまり…!」

希「うちに…、えりちの…、えりちを殺す…、処刑台のスイッチを、押せ、って、こと…!?」

絵里「いえ、違うの…、そういうわけじゃ…!」

希「そうよ!何言ってるの…、えりち…!そんなの聞かされて…、最後の一歩の、勇気、だなんて…!!」

希「やめてよ…、えりち…!行かないでよ…!!そんなの…、そんなの、残酷すぎるよ…っ!!」

絵里「…希。私だって…、行きたい訳、ないじゃない…。でもね…」

絵里「これは…、あの子の最期のお願い、なのよ…。逝ってしまった亜里沙のお願いを叶える、唯一の方法…」

絵里「…希。私はね…」

絵里「…ごめんなさい。残酷な言い方だけど…、言うわね」

絵里「…私は…、あなたより…、誰より…、亜里沙のことが大切なの。亜里沙のために…、行かなくちゃ、いけないのよ」

希「…えり、ち…」

絵里「だから…、お願い…。希、一番の…、友人のあなたに…、最後の、勇気を貰いたいの」

絵里「…お願い、します」

希「…」

希「わかった…」

絵里「…本当?ありが…」


バシィッ!!


絵里「…っ」

希「…これが…、うちの…、えりちへの、最後のプレゼント…」

絵里「…い、った…。ふふ、痛いじゃない…、希…」

希「…こうすれば…、いつまでも、うちのこと…、忘れずにいて、くれるやろ?」

絵里「…えぇ、そうね…。ありがとう、希…。とっても…、優しいプレゼント、だったわ…。ありがとう…本当に…」

絵里「じゃあ私は…、行くわね。さようなら、希…。また、会いましょう…」


希「…また、会いましょう…?…ふざけないでよ。何が…、何が…!!」

希「…ホント…、どうしようもない…、バカ、なんだから…っ!」

音ノ木坂学院校門前


バシュゥゥッ…


絵里「…」


真姫「…迎えに、来たわよ」

凛「わ、でっかい荷物!後ろ乗っけて、さ、乗るにゃー、はよはよ」

絵里「…」

凛「にゃ?どうしたの?早く…」

穂乃果「…凛ちゃん、すこし…、待ってあげて…」

凛「にゃ?」

絵里「…いえ、ごめんなさい。今、乗るわ。よい、しょっ…、と…」カチャッ、バタン

真姫「…いらっしゃい。行き先は…、どこ、かしら?」

絵里「…行き先は…、あの日…。亜里沙と、ロシアに行った日の、二日目…」

絵里「場所は…、ロシアの、市場…。この、ベルを購入した…、あの場所…」

真姫「…わかったわ。私は…ただ、言われた場所に向かう…、だけ、だからね…」

凛「…?ど、どうしたの?さっきから…、みんな変な感じにゃ…」

穂乃果「…」

絵里「…えぇ、お願い」

真姫「…じゃあ、行くわね」



バシュゥゥッ…!



ロシアの市場


亜里沙『お姉ちゃーん!こっちこっちー!』

絵里『こらこら、亜里沙ったら。そんなに走ったら滑って危ないわよ?』



「…」



絵里『ごめん、亜里沙。私はゆっくり見てまわるから、数分後に合流しない?』

亜里沙『…?』

絵里『さっき見た店で欲しいものがあったのよ。ちょっと戻って見たいから、亜里沙は先行ってて』

亜里沙『うぅん…、亜里沙はお姉ちゃんと一緒がいいんだけど…。…まぁ、お姉ちゃんがそう言うなら!雪穂へのプレゼント何がいいかな~』スタスタ



「…今、かな」


絵里『…我が妹ながら聡明で助かるわね。ふぅ…、ちょっと休憩、と…』


「…ちょっと、そこのお嬢…」

絵里「…呼んだ?私のこと」


「えっ…?お、同じ顔…の子が…、ふ、二人…?」

絵里『…はぁ、でも…、やっぱり亜里沙一人じゃ…、心配かしら』

絵里『…よし!亜里沙っ!やっぱりお姉ちゃんも行くわ!一緒に回りましょう!』

亜里沙『本当!?やったっ!じゃあねじゃあね~、さっき海未さんに似合いそうなお帽子を…』

絵里『また海未の話?もう、お姉ちゃん嫉妬しちゃうわよ?』

亜里沙『お姉ちゃんの分はあとで選んであげるから~…』



絵里「…行った、みたいね」

行商「…な、なんなんだアンタ…、一体…」

絵里「…別に。あなたと同じ…」スッ

絵里「こういうモノの持ち主、だけれど」

行商「…ッ!!!り、倫躙鈴…!?もう、一つ、あったのか…!?」

絵里「…いえ。これとそれは…、同じモノよ」

絵里「…それじゃあ、行商人さん。いい品があるか、見せてもらおうかしら?」

絵里「例えばそのベル…、私好みのデザインね。1000…、いえ、2000ルーブルで買うけど…、どう?」

行商「ど、どういうこったい…、こりゃあ…」


-回想-


絵里「私を…過去に連れて行って欲しいの」

穂乃果「か、過去…?なんで…?」

真姫の声『…やっぱり、あなた…』

絵里「…あの日…、私が怪しい行商人から、ベルを買った日…」

絵里「あの日に戻って…、『この』私が…、ベルをその男から買えば…、ベルを買うはずだった私は、買わずに済む…」

絵里「そう、すれば…」

穂乃果「あっ…!」

真姫の声『…』

絵里「…今までのこと、全て…、なかったことに、なる…」

絵里「…もう一度…、亜里沙は…、μ'sと踊る、私を…。いえ、これからも、ずっと…、見ることができるように…、なるの…!」


-回想おわり-



行商「…毎度有り。しかし…、これは…」

絵里「…ありがとう。説明はいらないわ。でしょう?倫躙鈴…」

リンッ…

行商「…、どうやら、本当にそうらしい…。アハッ、いやぁ…、まさか…、適合者が自分から寄ってくるなんてねぇ…」

行商「ま、説明の手間が省けたし、良しとするか…。ハハハ!それにしても…!」

絵里「…」

行商「最後の最後に…、面白いモノ、見せてもらったよ…。ありがとう、お嬢さん。名前を…、聞かせてもらえるかな?」

絵里「…絢瀬絵里。いい、名前でしょ?」

行商「あぁ…、いい名だ…。すっげぇ…、いい女だよ、アンタは…。ふ、フフッ…、ハハハ…」バサァッ…

絵里「…」

絵里「…さようなら、名前も知らない、誰か…」

絵里「これで…、もう一つのベルはもう…、私のもとへ届くことはなくなった…」サラサラ…

絵里「…あの男と同じように…、灰のように消えた…。…そして、あとは…」



絵里「…ただいま、待っててくれて、ありがとう」

真姫「…」

凛「そんな待ってないからいいよ!じゃ、次はどこにいくにゃ?」

穂乃果「…凛ちゃん」

凛「ん?なに…?」

真姫「…次は…、ないわ」

絵里「…」

凛「え…?」

真姫「絵里は…、ここでお別れ。永遠に、ね…」

凛「ど、どういう…、こと…?」



-回想-


真姫の声『…そのあとは…、どうする、つもり…?』

穂乃果「…えっ?」

真姫の声『…そう、言ってみて』

穂乃果「あ、うん…。えっと…、その後は…、どうするの?」

絵里「…」

穂乃果「絵里ちゃん…?」

真姫の声『…確かに…、新たにベルを手にすれば、これまでかけた催眠は全てなくなるでしょう…』

真姫の声『…だけど、絵里にかけられた呪いからは逃れられない。いずれ…、狂おしいほどの催眠欲に襲われるはずよ』

穂乃果「あっ…!」

真姫の声『それに…、過去を改変した瞬間…、絵里は…、その世界からの溢れ者となってしまう…。行き場が…、なくなってしまうのよ』

穂乃果「え…?ど、どういう…、こと…?」

真姫の声『世界には同時に…ベルを手にした絵里と、ベルを持たない絵里の二人が存在することになる…』

真姫の声『いわゆる、タイムパラドックス、ってやつね』

穂乃果「え…、でも…、ベルはその…、絵里ちゃんに使われてないってことになるから…、なくなるし…」

穂乃果「だけどベルを使った絵里ちゃんは残って…、アレ…?」

真姫の声『色々解釈はあるでしょうけど…、少なくとも…、現在にいる人物が、自分に影響のある過去を改変しても、自分を消えないわ』

真姫の声『そこには存在し続けようとする力が働いて…、説明しようとすると長くなるわね。結論とすれば、ベルは消えても、人は消えない』

真姫の声『だけど…、その瞬間から人は世界に爪弾きにされる。あらゆる時間軸に、居場所がなくなってしまう…』

真姫の声『もう戻る場所すら、なくなる…!』

穂乃果「そ、そんな…っ!!?」

絵里「…全部、真姫が説明してくれたのかしら?私がその後どうなるか…」

穂乃果「う、うんっ…!もし絵里ちゃんがベルをもう一度手に入れたら…!」

絵里「私は…、もうどこにも…、いけない…。そして…、ベルから与えられる呪いに耐え続けながら…、死ねないまま、世界を彷徨い続ける…」

穂乃果「…っ!!」

真姫の声『…』

絵里「…でも、いいのよ、それで」

穂乃果「え…?」

絵里「…元より、戻るつもりなんかない。だって…、このベルを渡した男が、言ってたもの」

絵里「彼が教えてくれた、ベルの呪いから、他人を巻き込まないための唯一の方法…」


絵里「…私は、このベルを持って、海に飛び込むわ。…そこで…、永遠に…、生き続ける…」


穂乃果「…え…」

絵里「…彼、言ってた…。死なない、って言っても…、痛みや苦しみは感じるんですって…」

絵里「目も無くなってるのにモノは見える、とも言ってた…。ってことは…」

真姫の声『…深海で、白骨化したとしても…、息の吸えない苦しみからは、逃れられない…。肺がなくても…』

絵里「水圧で身体が押しつぶされる痛みにも…、永遠に、襲われる…。身体がなくなったとしても…」

穂乃果「そん、な…っ!!?」

真姫の声『…どうやら…、すでに覚悟の上…、のようね…。全部わかった上で…、こんな…』

穂乃果「こんな…、自分から地獄に、行くような…、真似…」

絵里「…でも、そうしないと…、また、私はベルの魔力に取り憑かれる…」

絵里「μ'sでなくとも…、知らない人に催眠をかけ…、その人の人生を奪う、なんてこと…、やらかしてしまいかねない…」

穂乃果「だ、だったら!居場所がなくても…、せめてベルを壊せば!あ、それに…、私たちの世界に来れば…」

真姫の声『…ムリよ。そのベルは…、過去、何度も破壊を試みたようだけれど…、その全てが失敗に終わっている』

真姫の声『使用者から無理やり奪おうとすればその人が狂ったように暴れだし、なんとか奪って破壊しようとしても…』

真姫の声『ベルの自衛機能が発動する。勝手にベルが鳴り出し…、破壊者を自殺へと追い込む』

真姫の声『…私たちの世界に…、そんなもの、持ち込むわけには行かないわ』

穂乃果「なっ…!」

絵里「…わかった、かしら…。もう…、これしか方法はないの…。このベルを…、手放すことは絶対に不可能…」

絵里「だったらこの身ごと…、海に沈める他…、ないのよ…」

穂乃果「あっ…」



-回想終わり-

凛「嘘、でしょ…?」

絵里「嘘じゃ…、ないわ。私はこれから…、船に乗って、このロシアの海の沖合まで行く…」

絵里「そこで…、自殺するのよ」

凛「…え、絵里ちゃんが…、じ、じさ、…あ…、あ、ぁ…!」

真姫「ごめん、凛」チクッ

凛「んっ…!ま、真姫ちゃ…、なに、を…、く、くぅ…。すぅ…、すぅ…」

真姫「…騒いじゃ面倒だからね。眠らせておいたわ」

絵里「…ありがとう。それじゃあ…、最後だけど…、港まで、お願いできる?」

真姫「えぇ…」



車内


穂乃果「…」

真姫「…穂乃果、これは…、あなたにもどうしようもできない問題なのよ」

真姫「…だから、自分を責めないで…。絵里が…、決めたこと、なんだから…」

穂乃果「…だって…、だって…!」

絵里「…ごめんなさい、穂乃果。確かに…、納得できないって、思ってるかも知れない」

絵里「でも、これは…、私の望んだことなのよ。仮に…、仮にだけど…」

絵里「私がこのベルから逃れられたとしても…、もう、私の大好きな人には…、会えない…」

絵里「そんなの…、死ぬより…、いえ、苦しみながら生き続けるよりなお辛い…。それに…」

絵里「これは…、罰、だから…。自分を律することをできなかった、そして…、最も大切な人を…、自分で殺めてしまった私への、罰…」

穂乃果「…絵里、ちゃん…」

絵里「…あなたまで、こんな気持ちにさせて…、私ったら…、ホント…、ダメな子ね…、ふふ…」

絵里「不安は…、ただ、私一人だけが背負って…、いればいいのにね…」

穂乃果「…」




真姫「…着いたわよ」

絵里「…ありがとう。それじゃあ…、行ってくるわね」

穂乃果「え、絵里…、ちゃんっ…!!」

真姫「…じゃ、私たちは…」

穂乃果「ま、待って…!まだ、絵里ちゃんと…!」

絵里「…行って、真姫」

真姫「…えぇ」

穂乃果「絵里ちゃんっ!!絵里ちゃ…」



バシュゥゥッ…



絵里「…さよなら、別の世界の、穂乃果、凛、真姫…」

絵里「あの男じゃないけど…、最後に…、いいもの、見せてもらったわ…」

絵里「ふぅ…、それじゃあ…、沖まで連れて行ってくれる漁師さん、探そうかしら…」




船上


絵里『ありがとうございます。こんな急なお願いに付き合っていただいて』

漁師『いやいや、あなたのような綺麗なお嬢さんの頼みならいつでも。それに、私も今出航しようとしていましたしね』

絵里『それでも快く引き受けて頂いたこと、深く感謝到します』

漁師『あぁ、いやそんな…。あ、それにしても…、そのバッグ…、やけに重そうだけど、何が…?』

絵里『あぁ…、これ、ですか?これには…、昔の友達との思い出が。服だとか…、歌のCD、だとか…』

絵里『…あと、妹が』

漁師『妹…?何か知らないけれど、そんな荷物背負ったまま、落ちないでくださいよ?』

漁師『それと一緒に引っ張り上げるのは随分と骨が折れそうだしね』

絵里『…ご忠告、ありがとうございます』



漁師『やっと沖まで着きました。ここでいつも漁をしているんですよ』

絵里『へぇ…、こんなところまで…。ここへはよく?』

漁師『いや、滅多に。あまり人も来ないですねぇ…。穴場といったところでしょうか』

絵里『…そう、ですか。なるほど、あれほど大きな網があったのもうなずけます。よく取れるんでしょうね』

漁師『大きな網…?そんなもの、積んでたっけ…?』

絵里『えぇ、ありましたよ。あちらに…』

漁師『え、まさかそんな…、たしか…』

絵里『さようなら』


ドボンッ


漁師『…え?お、おい、まさか…』

漁師『…いない』

やっぱり、ロシアの海は、冷たいな。

身体が、凍るように冷えていくのがわかる。

そして、肺の中の空気が、どんどん外へ出ていくのも。

次第に、我慢できなくなって。

ないはずの空気を吸おうと、口を開ける。

すかさず、入ってくる、水、水、水。

苦しい。苦しい。

肺が海水で満たされる。

もがいて、もがいて。

助かろうと、上に手を伸ばしても。

もう、何も見えない。

一筋の光さえ届かない、深い闇。

ただ、ただ、落ちてゆく。

私は、落ち続ける。

これまで、大切な仲間と、大切な友達と。

培ってきた思い出と、

そして、

最も愛しい、妹と共に。

深くなるにつれ、身体が軋む。

骨が折れる。肉が潰される。

身体のあちらこちらが、破裂する。

痛い。痛い。

叫びたくても、すでに口すら、開けない。

すると、バッグが水圧に耐え切れず、口を開く。

すかさず、こぼれ出る、思い出、思い出、思い出。

私の生きた証が、落ちてゆく。

だけど、これだけは。

これだけは、絶対に、離して、なるものか。

既にあらゆる肉がそげ落ちた腕を、必死に動かして。

全身で抱きしめる。

亜里沙。

私の、大好きな、亜里沙。

あなたとなら、どこでだって。

生きられる。

生きてゆける。

永遠とも思える、深い、暗い、海の底。

落ち続ける。

そして、やがて。

苦しみと痛みが、限界を超えたとき。

私は、意識を放棄した。

亜里沙「…お姉ちゃん?ねぇ、お姉ちゃん」


絵里「ん?どうしたの?亜里沙」

亜里沙「お姉ちゃん、寝てた?」

絵里「ね、寝てないわよ。えっと…、なんだったかしら…」

亜里沙「なんだったかしら、じゃないよ!やっぱり寝てたんじゃない!」

絵里「ご、ごめんなさい…。えっと、それで…」

亜里沙「明日おばあちゃんの家に遊びに行くでしょ?それの準備だよー!」

絵里「あ、あぁ…、そうだったわね。でも、もう身支度なら済んでるじゃない。他に何を…」

亜里沙「へっへーんっ!これ!」

絵里「えっ…、それは…」

亜里沙「お姉ちゃんがμ'sのみんなと踊ってる写真だよ!これ、まだバッグに入れてなかったでしょ?」

絵里「え、これ…、見せるの…?は、恥ずかしいじゃない…」

亜里沙「なに言ってるの!きっとこれ見たらおばあちゃんすごい喜ぶって!」

絵里「う、そうだといいけれど…、でも…」

亜里沙「ふふふ…、おばあちゃんにも見てもらうんだー…。あ!映像も持っていったほうが…」

絵里「はぁ…、もう、好きにして…」

亜里沙「お姉ちゃんはもっと自分に自信を持つべきだよ!こんなに綺麗なのに…、私の自慢だよ!」

絵里「そう?ふふ、ありがとう。私も、亜里沙は自慢の妹よ」

亜里沙「えへへ…。ありがとう、お姉ちゃん」

絵里「お婆ちゃん、か…。楽しみ、だな…」

亜里沙「うん、私も…、楽しみ…」

絵里「あれ…?なん、だろ…?とても…、眠たくなってきちゃった…」

亜里沙「ん?お姉ちゃん、もうおねむ?私はワクワクして眠れないくらいなのに…」

絵里「あは…、そうね、私も…、ワクワク、してる…、のに…。なん、で、だろ…」

絵里「ごめん、亜里沙…。先、寝る、ね…。おや、すみ…、な、さい…」

亜里沙「うん、おやすみ。お姉ちゃん」

亜里沙「私の…、大好きな、お姉ちゃん…」






絵里「催眠の力を手に入れてしまったわ」

おわり

あとがき

はい、終わりです
書いてて二つの意味で苦しいな、って思ってました。
自分は最高潮に胸が苦しくなったので読んでくれている方に少しでも伝わればと期待しています。
ハッピーエンドも一瞬考えましたがこういう悲しいのもアリかな、って思ってナシにしました。
なんか言いたいこと山ほどあるけど纏まらないんでもうおしまいにします ほなな!


で、前も言いましたがあいも変わらず新しいスレを先に立てたんで宣伝です

希「ここが、うちの探偵事務所や!」真姫「それを言うなら私たちの、でしょ?」
希「ここが、うちの探偵事務所や!」真姫「それを言うなら私たちの、でしょ?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1398434859/)

このスレの中でも言われてましたが二人で一人の某探偵物語をモチーフもとい完全パク…、パロったコメディSSです
しおらしい気分になってる人がおられたら空気読まず宣伝して申し訳ない
安価多用したいんでぜひ参加していただけると喜ぶのだよ では

前スレの最後で真姫・凛・穂乃果が西木野☆星空スターゲイザー(タイムマシン的なもの)を放棄して身一つで時空移動した際に
空中へ投げ出されて落下するときの叫び声だよ グシャ、は草か木にぶつかったときの音ですよ

ずっと一緒、どこにも行かない

死ぬ(あの世へ行く)

ってことやで 分かりづらかったかな

こっちでも何か続き書きたかったけど新スレの方に集中したいんでこれで終わりにします
俺のねじ曲がった嗜好を形にした妄想文なんかを読んでくれた人はありがとうね またエロ建てたときはよろしく

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年05月02日 (金) 10:04:51   ID: o3T61b0d

荒らしでもないのに再安価、臭過ぎる自分語りに構ってちゃん全開
こりゃダメですわ

2 :  SS好きの774さん   2014年08月11日 (月) 05:10:46   ID: u4pU2DJO

確かに内容はブラックだったねw
けど長文お疲れ様。今度はハッピーエンドでたのんますm(_ _)m

3 :  SS好きの774さん   2015年01月20日 (火) 14:22:41   ID: syfl8-44

性癖がまともなら神ssだったのになあ
ラストが良かっただけにより悔やまれる

4 :  SS好きの774さん   2015年01月28日 (水) 23:46:43   ID: 42kErxX_

この1は気狂いだ

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