ブッダ「ちょっとイエス!! 聖杯戦争ってどういうこと!?」(358)

イエス「し、知らないよブッダ…
    いくらなんでも2000年近く前の自分のコップの行方なんて覚えてないし…」

ブッダ「…まったく、イエスはいつもそうだよ! この前だって靴下ないないって!
    押し入れにあったのに君が無いっていうから私無駄に買い加えたんだから!!」

イエス「それとは話が違うよブッダ~…」

仏陀「いえ、イエス。あなたさっきから私の目を見て話していませんね…?
   それはあなたの心にやましい所があるから、違いますか?」

イエス「ほんと御免なさい! 私反省してるからそれ以上光るのはやめて!…ね?」(目が怖い…)

仏陀「いいえ、いけませんよイエス…
   そういうすぐ謝ればいいという態度が過ちを繰り返すのです」コォォォォォ

凛「あ、あのー…話の途中申し訳ないんですけど、
  説明の途中ですから、ブッダさんも少し落ち着いてください…ね?」

仏陀は聖杯戦争参加者だったよな

トワイスのところへ帰れ

何で途中からブッダが漢字表記?

聖★おにいさん?

ムハンマドでてきたら教えて

セイヴァーだっけ

ブッダもキリストもサーヴァントなわけね?

どっちも救世主のサーヴァントか

>>8
マスターでもいい気がしてきた

これがブッダブランド!3000年上半期イルマザファキシッ!!!

立川に住んでる奴等か

ベツヘレムさんか

おにいさんか

ブッダ「あ、ごめんなさい話の途中に私光っちゃって…」

凛「い、いえ…それでは、続きから説明してもいいですか?」(仏画の後光って史実なんだ…)

イエス「もちろんですよ! 私が知らないところでなにやら大変そうですもの!」

ブッダ「イエスはただ面白そうだからやる気になってるだけでしょ?
    ちゃんと真面目に聞いてたの!? 戦争してるんだよ戦争!」

イエス「でもどうして私のコップひとつでそんなに争うんだろうね~?」

マサ「なんてこった…ア、アニキ達がいよいよ戦争を……」

神スレ

釈迦の弱点はキノコ
キリストの弱点は裏切り者

お客様は神様ですもの

>>18
両方とも松田さんだろ

期待

立川に住んでるブッダは産地しっかりしたキノコなら食えるしイエスはペラ紙数枚でユダ許してるな

これは期待できる

パートナー的な人がまちゅださんだったらアリだと思うの

ブラフマンが聖杯戦争のサーヴァントをスカウトしてそうだな

ブッダ(…君の使ってたものを収集するために戦争した国がどれだけあると思ってるの…)
   「こほん、では凛さん。すいませんがお話の続きお願いできますか?」

凛「はっ、はい! 実は聖杯戦争とはかくかくじかじか…」

アーチャー(やはりあの凛も神クラスが相手ではいつも通りとはいかないようだ)

アーチャー(しかし、困ったものだな…この二人が出てきてしまっては聖杯戦争などに意味なんてあるのだろうか?
      …まぁ繰り返す4日間で遊び散らしている我らが言うことでもないが…)

セイバー(…はぁ…緊張して死にそうです…)

おもしろそうだ

ブッダさんちゃんと漫画描いて下さい

聖おにいさんとは珍しい

これは神SS

>>30
最近ネタじゃなくてマジで言ってるやつがいるから恐ろしい

読んでないけど聖杯はコップじゃないぞ

聖杯はワンカップ大関の空の容器だったはず

凛「と、言うわけなのです」

ブッダ「そうなんだ…何か私たちの力不足みたいで申し訳ないよねイエス…
    ってイエス!? ちょっと驚くくらいの出血量!!」

イエス「なんということでしょう…私の杯のせいでそこまで不幸になる人々が現れてしまうなんて…
    やはり預言者救世主と呼ばれても私は無力…ただパンとワインを与えられる人間に過ぎないのですね…」ボタボタ

ブッダ(額のほかにも目からも血が…いや、気持ちはわかるけどこのままじゃイエスが帰宅しちゃう!!
    いや、それ以前にセコムが来ちゃうとシャレにならないよ!)

セイバー「こっ、これを使ってください主よ…!
     私の使い古しているもので申し訳ないのですが…」

イエス「思い出します…十字軍が人々を蹂躙しているさまを空から見ていることしかできなかった無力さを…」

ブッダ「ほらイエス、そんな世界中のパンを石に戻せるようなテンションはもうお仕舞! ね?」

とりあえずTシャツになんて書いてあるのか気になる

>>33
神にとっては小さいコップさ

>>31
これはいろんな意味で神ss

>>31
お前がアンカ付けたヤツは素だったっぽいぞ
恐ろしい時代の幕開けだな

期待

危ない目に合わせたら天使たちが・・・

聖杯はイエスの所有物じゃないだろ

ちょっと続きが気になる

イエス「」ずーーーん…

凛「わ…私、とんでもない無能よね…神様をこんな目にあわせるなんて…どうしようもないクズだわ…」ずーーーん…

セイバー「なんで私が使ったハンカチなど渡してしまったのだろう…無礼にもほどがある…」ずーーーん…

ブッダ「え、まぁ、彼って結構浮き沈み激しいから…しばらくしたら元に戻ると思うし気にしないで!
    そんなに皆が落ち込んでたらせっかく美味しい晩御飯なのにもったいないよ!」ニッコリ

凛「え?…あ、は、はいっ!」

セイバー「だ、大丈夫ですから、お気になさらず」

アーチャー(さすがカリスマ性EX++…)

士郎(俺空気だなぁ…)

いたのか士郎

面白い

冬木にイエスとブッダが遊びに来た感じ?

そしてHAか

>>40
聖☆杯だとイエスのっぽいだろ

イエス「…ブッダ…私とても立ち直れないよ…」

ブッダ「諦めないでイエス、ユダさんのことだって許した君じゃない!!」

イエス「…うん…でも…」

ブッダ「わ、わかった!! それなら君が言ってた新しいノートのことも私考えるから!!」

イエス「え?」

ブッダ「だから新型のノートパソコンを…あ」

イエス「ほ、本当に…? あの最新型の…? 2498000円の…?」

ブッダ「もちろんだよ!!…いや、待って…そんなにするの…?」

イエス「ブッダ!! やっぱり君は私の第一の友だよ!!」

ブッダ「ありがたいけどその発言は天界を揺るがすから気を付けてイエス」

高すぎないか?ノート

250万のPCって凄いな

つくもんがいるのに…

>>50
きっと二台目だよ
ブッダのための

第四次だったらキャスター歓喜か?

>>48
>>49
ミスった0一つ多いわ

つくもん・・・

ブッダ「そもそもさ、凛さんの説明の通りなら君がお父さんに頼めば万事解決じゃないの?」

イエス「うーん…それが父さんこの前ぎっくり腰やっちゃって…
    天使たちにもう年ですから無理しないでって言われたのがショックみたいでさ…まだ連絡取れないんだ」

ブッダ「それって一大事じゃないの!?」

イエス「まぁ天界のことは大天使たちに任せてるから、きっとすねてるだけだと思う」

ブッダ「岩陰に隠れちゃったアマテラスさんと似たような感じ?」

イエス「そうそれ! 父さんアマテラスさんとメル友だから聞いたのかも…」

ブッダ(それにしても神様はゆるいなぁ…)

殺したくてたまらない相手だからな、狂喜するだろ

八百万の神々が出てきたら教えて

聖杯戦争じゃなくて宗教戦争とかに発展しそうだな

言峰の反応が気になるww

ルシファーとかマーラがきたらどうなるんだろう


イエス「まぁ、最初に私がまいた種だから、きちんと解決するよ」

凛「でも、どうやって…?」

イエス「うーん…とりあえず聖杯を直接見てみないと…次に聖杯が出てくるのは3日後であってるんだよね?」

凛「はい、3日後の日付が変わる直前に、街を呑み込むようにして現れます」

ブッダ「じゃ、決まりだねイエス」

イエス「短い間ですが、よろしくお願いします」

士郎「あ、よろしくお願いします」


半ば強引に居座ることを決めた二人。
もちろん断る道理もないので、イエスとブッダ、立川で休暇を楽しむ二人はしばらく衛宮邸に厄介になることになった。

そして2日目

これには英雄王も苦笑い

>>60
所詮は悪魔。神クラス相手じゃどうもならんだろうな。
マーラなんてそもそもは神側だし。

6時半からバイトだった…

冬木市じゃねぇのかよwww

>>64
おい

店長「>>1くん今日バイト来なくていいから」

おお主よ罪深き>>1をお許しください

保守党

士郎「昨日は恐ろしく影が薄かった主人公ですが、今日はブッダさんと一緒に街を回ることになりました。
   イエスさんは凛が案内しています」

ブッダ「ど、どうしたの士郎?」

士郎「いえいえ、お約束みたいなものでして…」

士郎(しっかし困ったな…仏様を案内って言っても…どうすればいいんだろう?
   やっぱ寺に行けばいいのかな…?)

ブッダ「ねぇ士郎? この町にはその、サーヴァントは何人いるんだったっけ?」

士郎「えっと、俺の家にセイバーとアーチャー、そしてライダー。
   今から行く柳洞寺にアサシンとキャスター。教会にランサーとギルガメッシュ…あ、桜のところにも一人で…
   8体だと思います」

ブッダ「ありがとう…というより、今からお寺に行くの!?」

士郎「まぁ…一番しっくりくるだろうし…」

ブッダ「いや…しっくりきすぎるよ!! だってヨン様を大阪に放つようなものだよそれは!?」

ブッダ(サイン求められたらどうしよう…もちろん…練習してはいるけど…)

士郎「あ、キャスター」

キャスター「!?……これは…一体どういうことかしら…?
      神の召還は不可能であるはずなのだけれど…」

士郎「うーん…俺にもよくわからないんだけど…」

ブッダ「あ、メディアさん」

キャスター「お久しぶりです…」

士郎「え…し、知り合いなのか!?」

ブッダ「知り合いっていうより…マーラと仲が良かったんだよ彼女、それでね」

キャスター「ふふ、休暇中というのは本当だったのですね?」



キャスターって士郎のことなんてよんでるっけ?
あとさすがにバイト行くわ

坊や?

>キャスターって士郎のことなんてよんでるっけ?

主に「坊や」 セイバーのとこの坊や、とか

ブッダ「又吉イエス」

fate見るかー

腹痛いwwwwww

面白いだけに、バイト行く予定でスレたてた>>1がにくい…

面白いじゃないか

早くバイト終わらせろよ…

つーかバイトあるなら夜に立ててくれよ
いき殺しかよ

面白いじゃないか・・・

>>31
神が出てくるから神SSって言ったんじゃないの?とマジレス

この発想は無かった

保守

しかしそれにしてもなんかFateクロスSS多いな・・・・・・・
俺が知ってるだけでも昨日今日でシュタゲ、まどか、ベン・トー、カオヘの4つもあるし

バイトばっくれはよ

落ちたらへこむぞ

続きまだー?

fateEXTRAにブッダ出てきたけどな

ボッシュ

まだかー

>>90
あれはジュニアの方だろ

挙げ印

おせーーーー…いつまで働いているんだ

保守

まさか…10時までバイトとかないだろうな…

>>95
たかが1時間半で終わるバイトとかないだろ

>>81
いき殺しって何だよ
腹上死か

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!神、さいっこぉぉぉぉぉぉぉぅぅぅ!!

ブッダさんあんただけでてるじゃねぇか・・・・・・

>>98
ですよねー

ID:8UyTJIBx0 臭い

保守

悪くない

>>104
臭いというだけのお仕事楽ですよねー

ID:8UyTJIBx0のレス抽出したら本当に真性でワロタ

>>108
ワロタ

保守間隔短すぎだろ

>>111
この時間帯は10分レスがなかったら余裕で落ちるぞ?

うむ

そうだったのか
適当なこと言ってスマソ

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/21(月) 18:52:25.32 ID:8UyTJIBx0 [1/6]


81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/21(月) 18:54:55.04 ID:8UyTJIBx0 [2/6]
つーかバイトあるなら夜に立ててくれよ
いき殺しかよ

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/21(月) 19:23:48.03 ID:8UyTJIBx0 [3/6]
落ちたらへこむぞ

95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/21(月) 19:53:12.10 ID:8UyTJIBx0 [4/6]
おせーーーー…いつまで働いているんだ

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/21(月) 20:05:23.94 ID:8UyTJIBx0 [5/6]
まさか…10時までバイトとかないだろうな…

103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/21(月) 20:18:18.27 ID:8UyTJIBx0 [6/6]
>>98
ですよねー

想像以上ってか異常にキモチワルかった

保守

>>115
こういうやつも正直ウザいな

イエスの迫害アラーム鳴ったら冬木市どころか県レベルで災厄が振りかかるな・・・

>>118
地球がヤバい

セイヴァーだらけの聖杯戦争か

ほす

聖杯は松田ハイツにある洗いにくそうなマグカップか

多分散々言われてるだろうがこれは

神SS

仏ssでもある

俺の生徒あほすぎワロタwww…ワロタ…
飯食いながら続きかくわ

>>125
>>1・・・なのか・・・?

>>125
来た…のか…?

仮定狂死の大岳精トミタ

ウリエル君がこのスレを見つけました

ブッダ「あ、じゃあ君も聖杯戦争に召還されたの?」

キャスター「えぇ、まぁ。でも今はサーヴァントというよりは…」キラッ

ブッダ「まさか…? もしかしてその指輪…」

キャスター「…はい。わたくし、このたび結婚いたしました」

ブッダ「えーー!! あの、男なんてみんな野獣、結婚なんてクソくらえ! 恋人いない歴ミレニアムのメディアさんが…!?」

キャスター「ふふ…私もついに…運命の人が…///」ポッ

マーラさんが見てる

ふいんき(何故か変換できない)が原作に似てて面白いな

恋人いない歴ミレニアムwwwww

ミレニアムwww

ブッダ「うわーおめでとう!! 挙式はもう済ませたの!? もしまだなら私手伝うよ!! 洋式ならイエスもいるし!!
    マーラも喜ぶだろうな…あとでメールしないと」

キャスター「もう…恥ずかしいからやめてくださいな…///」

ブッダ「それで、相手の方はどんな神様なの!? もしかして悪魔だったり!?」

キャスター「えーと…それは…」もじもじ

士郎「あ、葛木先生」

きてた

弥勒菩薩は出ますか?

ライダーを出さなかったら仏の顔が一気に3つ消えるからそう思え

キャスター「あっ///宗一郎様…どうされたのですか? 今日はお休みじゃ…」

宗一郎「ん、メディアか。今日急に呼び出されてな。
    もしかしたら遅くなるかもしれん」

キャスター「…そ、そうですか…」シュン

宗一郎「だが、夕飯は家で食べるつもりだ。用意しておいてくれるか?」

キャスター「も、もちろんです!! だって私はあなたの…///」パァァ

ブッダ「へぇ…あのメディアさんがこんなに首ったけなんて…」

宗一郎「ん、衛宮もいるのか…それと…」

釈迦のキャラよすぎ


ブッダ「あ、私キャスターさんの知り合いで、ブッダといいます」

宗一郎「葛木宗一郎です、家内がお世話になっているようで」

ブッダ「いえいえ、仲睦まじく良い夫婦みたいでうらやましいです」

キャスター「家内…」

宗一郎「私がこんななので、家内には迷惑をかけますよ」

ブッダ「またまた、二人とも幸せそうで何よりですよ」

キャスター「家内…」

士郎「あ、先生用事あるんじゃ…?」

>>1
お前ずっと前から神SS書き続けてるやつだろ
ゼウスがレイプ魔だったりするやつ

そういえば原作だと、先生とキャスターは神仏の前でセクロスしてたよな

>>142
違うよ違うよ

てか、痴情の縺れで殺しあったり戦争したりする神多すぎwww

近所の美術館に宗派の異なる坊さん二人が稚児を奪い合い→宗 教 戦 争とか
真面目なのかなんなのかよく分からん絵巻物があったな・・・

宗一郎「む、そうだ。急がないといかんな。それでは、また」

キャスター「家内…///」

ブッダ「メディアさん、私たちもそろそろ…」

キャスター「家内=妻=ワイフ=世界中のだれよりずっと君を愛してる///」

ブッダ「…」

士郎「…」

ブッダ「ねぇ士郎士郎…彼女はそっとしておいて他のところに行こう」

士郎「そ、そうですね…」

キャスター「KANAI♪…私は葛木メディアですぅー!///
      みなさん、聞いてくれましたか―? わーたーしーはー!!///」

一成「…め、女狐め…」ギギギ

>>145
ヘラ「呼んだ?」

イエスにもマグダラのマリアっていう良い人が(ry

でも正直一成ってキャス子のこと結構好きだよね
美人過ぎて困るって言うくらいだし

一成はホモだから

>>149
おっと、そこまでだ

ブッダ「あ、結局お寺から引き返しちゃったね…」

士郎「…ねぇブッダさん…どうしてキャスターと仲がいいんです?
   彼女は伝説では魔女ですよね…?」

ブッダ「ん? 確かにそうだねー、そういうのを気にする天界人も多いかな」

士郎「それじゃあどうしてブッダさんは?…本来はあなたが一番…」

ブッダ「うーん…私ってドシニアの超長生きだし、昔のいざこざなんてあまり気にしないから…
    それに、絶対悪い人なんていないんだなーって気づいたからね、死んでからだけど」

士郎「魔王マーラともそれで…?」

ブッダ「そうだよ。ま、マーラは一方的にこっちにメールしてくるだけだけど。もはや腐れ縁で…
    あ、私なんかよりイエスのがすごいよ! だってユダさんのこと免罪符5枚で赦しちゃうし」

士郎「えっ!?」

ブッダ「あれには驚いたよねー、だって聖書だとイエスとユダさんの関係ぼろくそ書かれてるのだもの
    …未だにユダさん聖書の自分の項読めないんだってさ。ネトゲパーティー組む間柄なのに」

士郎「そ、そうなんだ…」

葛ーー木ーーメーーーディーーーー

>>150
それでも
士郎>>>>宗一郎>>>(バーサーカーの肉の壁)>>>メディア
だろ

ブッダ「でも、どうしてそんなことを士郎?」

士郎「あ……俺、あなたみたいな人には笑われるかもしれないけど…正義の味方に、なりたいんだ…
   でも、正直迷ってて…理想を追い求めたやつはそれを後悔しているし、俺に道を示してくれた人も、
   同じように苦しんでたって知って…」

ブッダ「正義の味方か…難しい道だよね…。私もさ、今では救世主みたいな扱いだけどね。
    そりゃあ生きているころは自分が救われるだけで精いっぱいだったよ?
    たまたま人がついてきてくれただけでさ…だから士郎ももっとたくさん悩んだほうがいいと思う、まだ若いんだし」

士郎「そっか、悩むか…どのくらいかかるかな…?」

ブッダ「うーん…2000年くらいかなぁ」

士郎「ブッ…アハハ…そりゃあ大変だ…」

士郎もマーボーを完食した暁にはコトミーと仲直りできるはず

「(このスレを)祝福せよ!」ハレルヤー

ブッダ「今の面白かった!?」

士郎「くくっ…えぇ」

ブッダ「やった! 下界で初めて天界ジョークが通じたよ!!」

士郎「天界ジョーク…?」

ブッダ「そうそう、たとえば…肋骨ダンスとか…」

士郎「えっ」

読みたくなってきた

アダムも肋骨ネタ使えそうだな

>>159
家庭教師かなんかのバイトしてんのか?

>>162
うぬ、一番楽だし時給高石

>未だにユダさん聖書の自分の項読めないんだってさ。

黒歴史が全世界にばら撒かれて無茶苦茶読まれてるとか俺だったら死にたくなるレベル

一方凛イエスは…※綺礼がいますがお気になさらず

凛「かんっぜんに…私のミスだわ…ごめんなさい綺礼…カレン…」

綺礼「…気にするな…本来…教会とはこうあるものだからな…」

カレン「はぁーー…まったくとんでもない人物を呼び込んでくれましたね…遠坂凛」

凛「ほんっとゴメン!! でも、だって、良い場所思いつかなくて…」

カレン「それでも、彼を、ここに、連れて来ればどうなるのか聡明なあなたなら想像できたでしょう?

ギル「はーい、悔い改めたい方はこちらの列にどうぞ~…
   ただ今3時間待ちとなっておりま~す…ファストパスをお持ちの方は…」

ランサー「たこ焼き~たこ焼き安いよー、ほらほら、買ってってそこの小指無い兄ちゃん!」

士郎とブッダは存外に合う組み合わせ

支援

>>164
ユダさんもう死んでね?

これは保守

>>168
たしかに

カレンと綺礼、なんで両者が教会にいるんだ?

女性「わだしー…あの時お父さんに謝れたらなーっでっ…ヒック…今でも…!」

イエス「そうですか…それはつらかったでしょう…
    でもごらんなさい、あなたのお父さんは、今もあなたのことを見ていますよ。
    だからあなたも笑顔で笑い返してあげましょう」

ミカエル「イエス様~! 次はどなたを?」

イエス「大切な猫に会いたいって、お願いできる?」

ミカエル「うーん、この写真の猫ですね、ウリエルー!」

ウリエル「5秒お待ちを」

ユダさんは天界で読んだんだろ

>>171
俺が綺礼好きだから、大目に見てくれ

他の弟子たちとは和解できたんだろうか・・・

followの記憶があいまいなんだが
巻き戻るのって4日目の夜だよな?

凛「…さすが史上最高の救世主…スキル友愛が測定不能だわ…」

カレン「加えてカリスマもEX++…あなたも話すときには気をつけなさい。
    あそこの騎士王みたいになりたくなければ」

セイバー「…」ぽけー

凛「はぁー…」

綺礼「本物は、やはり違うということか」

凛「綺礼、あんたは何か悔い改めたいことはないの?」

綺礼「私が?…あいにく、そんな権利は私にはない」

凛「あーそーですか」

綺礼(ファストパスまであと2時間か…)

凛「…さすが史上最高の救世主…スキル友愛が測定不能だわ…」

カレン「加えてカリスマもEX++…あなたも話すときには気をつけなさい。
    あそこの騎士王みたいになりたくなければ」

セイバー「…」ぽけー

凛「はぁー…」

綺礼「本物は、やはり違うということか」

凛「綺礼、あんたは何か悔い改めたいことはないの?」

綺礼「私が?…あいにく、そんな権利は私にはない」

凛「あーそーですか」

綺礼(ファストパスまであと2時間か…)

>>174
原作で会ってないから疑問に思っただけだ

あまり気にしないでくれ

小指のない兄ちゃんってアルタイルか?w

>>180
あいつはたしか中指か薬指だ

>>176
たしかそのはず
繰り返されるのが四日間としか覚えてないわ


士郎「うわっ…なんだこの行列は…?」

ブッダ「もしかしたら何か特売でもやってるのかも!」

士郎「えっ!? それなら俺たちも…!」

ブッダ「もちろん! 今日は私も一緒に作るからね!」

士郎「ホントか!? 仏様の料理なんて俺楽しみで仕方ないよ…!!
   でも、本当にずいぶん長い列だな…」

ブッダ(うーむ、何か嫌な予感がする…)

小指がないっつったら普通ヤーさんだろ
クソ単芝ゆとり乙

小指ない時点でヤクザ辞めてるか、もしくは半端モノで権力を無くした元ヤクザ

ごめんこれの原作って何なの?
聖☆お兄さんってやつ?

>>186
イエス

男「私は…やはり間違ってた…ここですべてを話して自首しよう…もう人の手に欲情することはない…」

女「…オルステッド…」

女「カイム…」

男「二股なんて…俺は本当に屑な男だ…今更許してなんてもらえないだろうけど…
  でも、一言だけでも…」

男「…竜崎…僕が…間違っていたよ…」

男「ジャンヌよ…聖処女よ…」

ブッダ「ちょっと待ってください士郎。
    私、この列の原因が分かったような気がします」

士郎「?」

>>188
なんて人が懺悔しに来てるんだwwっうぇ

>>187 ありがとう

っうぇなんて初めて打ったぞ
何故だ

青髭いるぞおい

青髭、英霊の座へ帰ってろよww

吉影さん杜王町はどうしたんすかwwwwwwwwww

青髭あんたそれでいいのかwww
あと吉良は社王町へ帰れwwww

わざわざ杜王町からきてる奴もなwwww

>>31が赤くなる時点で終わってる

神世界の神も本物の神の前ではどうしようもなかったかwwwww

女二人がわからない……
優しいお兄さんたち教えてくれ

おい、新世界の神はどうしたwwww

カイムっていうと某鬱ゲーしか思い浮かばん

ブッダ「…聞きますが、この列の方向に、教会などありませんか?」

士郎「あぁ、一応ね、魔術師専用の古い建物だけど」

ブッダ「多分…私の友人が原因です…」乾いた笑み

凛「あ! ブッダさん! 衛宮君!!」

士郎「イエスさんはどこに…?」

凛「あそこよ…今はカラスの懺悔を聞いてる途中」

ブッダ「申し訳ない…またこんなことになるなんて…」

凛「(また…?)いえ、元はといえば私が教会に連れて行ったのが悪いんです…でもまさかここまでになるなんて…」

ブッダ「でも20億人だからねぇ…」

凛「ですよねー」

色々混じりすぎワロチ

ジルはあんなに神を憎んでたのに…。
カリスマEX++は伊達じゃない!!

ほとんどわかったがカイムに謝りたい女性がわからん

式「神様だって殺してみせる」

>>201
羽根?

>>181
薬指

アサシンブレードの使用に際して邪魔なため切除
因みに薬指切るのはアサシンの盟約の証だからみんな無いはず

なんで誰も我様に突っ込んでやらないんだWWW

士郎「セ、セイバー?」

セイバー「なんだか、私は今とても満たされています…まるで、今まで心に閊えていた何かが取れたかのように…
     とても、体が軽いんですよ士郎…」

士郎「セイバー…よかったな」

セイバー「でも、おなかは減っていますよ士郎」

士郎「あ、そう」

>>180
やのつく職業のお兄さん方じゃないか?

天の鎖をイエスに使ったらギル楽勝じゃね?

>>212
黙示録モノだな

>>212
ウリエルが5秒で飛んできて倒されると思う

>>212
神がぶちギレるんじゃね

>>212
もしくはラッパだな

何気にファストパス取ってる綺礼ワロタww

ウリエル「丁度いいところにブッダ様!! この方は仏教徒だそうです!!」

ブッダ「え、ちょ、ちょっと待ってよウリエルさん…?
    あ、ミカエルさんも…え?」

ミカエル「よろしくお願いします。アナンダさんにはすぐ来るよう連絡しましたので」

ブッダ「アナンダまで来るの!?」

カレン「…まったく…」

綺礼「……そうなんです…私は、妻を…」

イエス「お気持ちわかります…」

綺礼wwwww

綺麗な綺礼とか誰得

なんであれ綺礼の信仰心は本物だからなww

魔力集めて願い事かなえる杯を形式的に聖杯って呼んでるだけで誰のものとかそういうのじゃないんだけど
なんかそういう聖杯っぽいものの争奪戦を聖杯戦争って言うだけだし
冬木のサバイバル形式だけが聖杯戦争って訳じゃな他にもたくさんあるし

これがホントの神SSってなww

>>199
女一人はベルバラだろ。と言いたかったがあいつはオスカルだったわ

綺礼が空綺麗になっちゃう!


ブッダ「結局…夕方になってしまった…」げっそり

イエス「なんか久しぶりに仕事してる気分だったね私たち!」つやつや

ミカエル「お疲れ様ですお二人とも、では、私たちは天界に戻ります」

イエス「うん! ウリエルもミカエルも本当にありがとね」

ブッダ「アナンダ、別に今生の別れでもないのだから涙を流さなくても…」

アナンダ「お、お別れですブッダ様…」

ブッダ「うん、ありがとう。今年も年末には実家に帰るからね」

凛「なんか魔術とか奇跡とかどうでもよくなってきたわ…」

カレン「恐らく永遠にみられない絵でしょうからね…
    魔術教会の掲げる奇跡が憐れになるほどの」

ホモ臭い二人だけどギル様より遥か格上なんだよな…

いかん生まれ持った歪みが矯正されるwwww

聖お兄さんサイドのセリフしっかりやれよ!

ところで>>188の二股の男って誰だ

誠死ね


士郎「セイバー、イエスさんたちを家まで送ってくれ。
   俺と遠坂は夕飯の買い出しに行ってくるから」

セイバー「わ、私がそのような大役を…?」

イエス「よろしくねアルトリアちゃん」

ブッダ「私たち地理感まるでなくて…」

セイバー「は、はい!」

凛「買い出し!? 私も!? まぁ…いいけど」

カレン「では、今度会うときはこのようなことにならないことを祈っていますよ」

士郎「あぁ、努力するよ。じゃあまたなカレン」

>>230
誠じゃね

祈る相手がその場にいるんだがww

綺礼「なぁ…世界は、美しいな…」キラキラ

ランサー「おい英雄王…綺礼のやつ、今までにないほど清らかで健やかな目をしてるぜ…?
     あれじゃ綺礼じゃなくて綺麗じゃねぇか…」

ギル「さすがは教祖、とだけ」

ランサー「お前は悔い改めることないのかよ?」

ギル「うーん…会いたい人ならいますが…後悔はないですね。
   あなたも同じでしょう?」

ランサー「…はっ、ちがいねぇ」

>>188
なんか色々足りない気がするけど後にも先にもたくさん来てるんだろうな

綺麗www

これ子ギル?

天界ジョークというやつだな

>>230
俺は誠だと思った

ギルがwww

綺礼が綺麗にwwww

青年ギルは神性ランク下がるレベルで神嫌ってるからな

オルステッドはライブアライブだろ
んでカイムの方はフリアエじゃね

桜「あっ、先輩たちお帰りなさい!」

士郎「ただいま。セイバーたちはもう帰ってきてるか?」

桜「はい。もうブッダさんが料理の下準備を進めています…
  でも、神様に料理作ってもらうのって悪い気がしますね…」

ライダー「桜、お風呂空きましたよ…あ、お帰りなさい、凛、士郎」

凛「ライダーあんたね…その恰好は不味いでしょ…神様クラスが二人もいるのよ?
  悔い改められても知らないから」

ライダー「ご心配なく、私はあの方とは顔見知りですから」

士郎「こっちもか…」

>>244
フリアエはカイムを名前では呼ばないし、
そもそもフリアエにはカイムに謝る理由が皆無だぞ

セイバー「士郎! 食材を早くこちらへ。凛、その手に持っているものは私が預かります。
     桜、お風呂はあとです。今は食事の準備が一番です」

凛「はいはい」

士郎「やけに気合が入ってるな…」ひそひそ

桜「帰ってきてからずっとですよ」ひそひそ

凛「ブリテン王じゃ仕方ないでしょ」

士郎「あれっ、そういや今日バゼットは?」

ライダー「バイトです。なんでも壁を殴るだけの簡単なお仕事だとか」

凛「天職ね…」

ならマナかな

神代パネエ

案外知り合い多いなwww

イエス「きーよしーこーのよーるーひーとはー」

ガラガラ

ブッダ「入るよー」

イエス「はーい。もう準備は終わったの?」

ブッダ「大方ね…でも食事の前にお風呂に入ってくれって桜さんが」

イエス「いい子だよねーみんな…わざわざ新しくお湯も沸かしてくれるなんて悪い気がしちゃう」

ブッダ「ホント、みんないい人ばかりだよね…
    私たちのこともすぐに信用してくれたし」

イエス「だからこそ、何があっても異変は正さないとね」

ブッダ「もちろんだよイエス。私も協力する」

イエス「ありがとう、頼むよブッダ…!」

ブッダ「世紀末よりも大変なしごとになりそうだね…腕が鳴るなぁ」

イエス「私たち今は腹が鳴ってるよ」

>>246 カイムと皆無をかけたの?

あんまり徳高いこと言うとワインになるぞ

じゃあなんだろ

>>253
お湯だからファンタになる可能性もあるぞ

壁殴り代行wwww

>>248
一応2の時点で和解してね?
それにマナが罰を与えてほしいといったのは、相手がカイムだからじゃなくてたまたまカイムが目の前にいたからだし
一番謝りたい相手は母親だと思うし、謝るべき相手はフリアエかイルヴァルドだと思う

バゼットさんやめて壁が壊れちゃう

>>252
高度な天界ジョークだな

バゼットはまたクビになるなぁ

士郎「風呂場がすごい光で包まれてる…」

凛「衛宮君!? ジュースこぼしたりしてない…?
  さっきからブドウのにおいがするんだけれど」

桜「私も匂います…でもブドウジュースなんてうちにありましたっけ?」

士郎「いや…買ってないな、隣の家じゃないか?」

イエス「あー!! 久しぶりに高徳なこといったら!!」

ブッダ「不味いよイエス!! 全部ワインになってる!! 何か下品なこと考えて!!」

イエス「ブッダだって! 凄い光り方してるよ!!…えっと…」

イエス「…メデューサさんの風呂上り…」ボソッ

ブッダ「……」フッ

士郎「あ、匂い消えたね」

凛「明かりも」

相変わらずそっち系は基準が低いな

それでいいのかwww

士郎「桜、そっちの鍋お願い」

桜「はーい」とてとて

凛「衛宮君 これってそっちでいいんだよね?」

士郎「あぁ、ヘタもとってくれたのか、サンキュ遠坂」

イエス「…」

ブッダ「…」

ライダー「机の準備は整いました」

セイバー「おなかも減りました

つうかこれ、戦争になるのか?

このぽむぽむ地蔵っ!

士郎「オーケー」

ライダー「ん? どうかしましたかお二人、気分でも悪いのですか?」

イエス「…いえ、だいじょうぶです」

ブッダ「まだまだ…修行不足だなぁと…」

ライダー「?」

セイバー「準備できましたね?」

セイバー「ではご一緒に!!」

一同「いただきまーす」

セイヴァーさん何してはるんですかwwwwww

平和すなぁ

イエス「おいしい! これって何て料理? 久しぶりだよお肉なんてー!」

凛「鳥の胸肉を衛宮君特製のソースであえてみました」

イエス「士郎君私の実家に来ない?」

士郎「はは、お気持ちだけ」

ブッダ「え…お肉使ってないのってどれだろう?」

桜「ブッダさんの前にあるお皿は全部お野菜の料理ですよ」

ブッダ「もしかして僕がベジタリアンだって知ってて…?」

ライダー「そこは私の入れ知恵ですが」

ブッダさん感激して一に還る転生使っちゃうんじゃないか

眠い

イエスの実家って……

寝るな

士郎は天使としてスカウトされるのかw

>>273
あと700レス強頑張って!


イエス「そういえばメデューサさん大胆にイメチェンしたよね~私最初分からなかったもの」

ブッダ「それはほんとだよね、だって以前は…」

ライダー「从@益@从」メガネ外し

ブッダ「ッっ! こ…これおいしいね~、今度私も作ってみようかな」

イエス「は、ははっ! わー、私はこれがいいかなー」

士郎凛桜セイバー(何あの顔初めて見た)


そして宴は終わり

アーチャーさんの神性がAになっちゃう!

士郎「アーチャー、いるんだろ」

アーチャー「…マスターでないものに呼ばれるとは」

士郎「お前、どうして夕飯に来なかった? 結構前から家の前にいただろ」

アーチャー「やはり同一個体というのは面倒なものだ…」

士郎「…あの人たちと顔を合わせるのが嫌なのか?」

アーチャー「…そういうお前は? 衛宮士郎。
      彼の者たちは、俺の、いや、貴様の理想の頂点にある存在だろう?」

士郎「あぁ…そうだよ。俺もああなれたら、お前みたいに捻くれたりしなかっただろうに…」

アーチャー「…ふん」

アーチャー「あの者たちを見ていると、己の未熟さが嫌でも目に付く。
      こんな様の俺では、彼の者たちの隣に立つことは叶わぬよ」

士郎「…やっぱり、俺とお前は別人だよ」

アーチャー「私もそれを願おう」

化け物だったしな最後の方は

アーチャー・・・

正義の味方ってレベルじゃねえぞ

俺に寝ろってレスしたら彼女できるよ

>>284
寝るな

>>284
寝ろ





















SS書いた後でな

>>284
さぁ早く書くんだ

>>284
彼女などいらん
今夜は寝かせない

>>284
走り続けろ

アーチャーが目指したのはヒーロー(英雄)であってあの人たちはセイヴァー(救世主)だから仕方ない

>>284
おまえがいればそれでいい!

>>284
彼女なんてものはいつでも作ろうと行動できる(あくまでも行動だけだがな・・・・・・・・・)がこのSSは今しか見れないんだよ

>>284
夕陽に向かって走り続けるんだ

しかしキャスターとライダーぱねぇ

>>284
寝るな
俺が起きるまでに描き上げておけ

そして、3日目

竜二「聖の兄貴…! 聖の兄貴!! それとパンチの兄貴じゃないですかい!!」

ブッダ「あ、竜二さん! 御無沙汰してます」

イエス「竜二さんこんなところで会うなんて」

竜二「いや、ここの冬木にはあっしが鉄砲玉のときに世話になった親分がいやしてね…
   今日はちと挨拶がてら来たんですわ」

大河「あっ、イエスさんとブッダさんどしたのー?」

イエス「あ、士郎君のお姉さんの…」

大河「藤村大河ですよー。でも士郎ってば外国の親せきがたくさんいるのねー」

イエスブッダ「」ギクッ

凄いこと思いついた…

寝ながら書けばよくね……?

>>297
やはり天才か

タイガーきたあああああ

竜二「あ…兄貴…あんたもしや…」

イエス「え?」

竜二「やはり二代目―!! あの冬木の虎ともお知り合いだとは!!
   この竜二、心から感服いたしやした…」

イエス「あ、や、やめてください竜二さん…この人はただ…」

竜二「いや、このかたは冬月組大頭藤村雷画の孫娘…
   さすがは二代目…見る目が一味もふた味も違うときた…」

大河「あれ、二人とも竜二さんと知り合いなの?…でも二人はイギリスから…」

竜二「何をおっしゃるんでぇ姉御! この方がたは立川の若頭…むぐぅ」

イエス「またまた、竜二さんは冗談が好きなんだから」

ブッダ「そうですよ!! 僕たちはイギリスから来たばかりで…」

どうみてもブッダはイギリス人に見えないwwww

大河「…ふーん…そうなの? ホント?」

ブッダ「本当です大河よ…この私の目を見なさい…信じてくださいますね?」ニッコリ

イエス(仏スマイル使っちゃった)

大河「信じます」キラキラ

竜二「あっしも信じやすぜ兄貴たち…」

>>208
2だとブレードの改良で薬指おとさなくてもよくなったって
たしかダヴィンチがドヤ顔で言ってた

0時までは頑張る、後は天に任せる

昼の0時だよね

>>305
何言ってんだ明日の0時だろ

>>303
スレチ、あとそいつはエツィオだな

せっかく面白いんだから書き続けろよ

>>304
>0時までは頑張る
たしかに彼はそう言ったしかしいつの0時かまでは言っていないつまり明後日や明明後日の可能性もあるんだよ

令呪を持って命じる!続きを書け!


ブッダ「危なかったー!! やっぱり昼間から私たち二人で出歩くもんじゃないよ…」

イエス「確かに…4日目までは大人しくしておいたほうがいいのかも」

ブッダ「ん? イエスイエス、あれって士郎じゃない? 隣にいるワカメみたいなのは誰だろう…?」

イエス「なんだか神妙な雰囲気だよ…? 気になる、ついて行こうよブッダ」

ブッダ「確かに、ただならぬプレッシャーを私も感じる…」

ワカメ「助けてくれよぉー衛宮ー…僕たち親友だろ? なっ?」

士郎「しかたないなぁ…でも、元はといえばお前が悪いんだぜ慎二?
   桜に少し仕返しされたって仕方ないよ」

ワカメ「わかってるって! でも…一人だと何が起こるか…」ガクブル

このSSどうやって終わるんだ…?

寝落ちは許さん

イエス「士郎君ー! どうしたの?」

士郎「あ、イエスさん! ブッダさん!! 丁度良かった!
   今から一緒に来てくれますか?」

ブッダ「え、いいけど…どこに…?」

ワカメ「僕の義妹…桜の部屋に、さ…」

イエス「ブブブブッダ…? なんなのこの部屋…」

ブッダ「あー…これは…」

士郎「…俺でも感じるぞ…慎二、お前どれだけ…?」

ワカメ「ここ半年は何もしてねぇよ!! むしろ僕と爺さんがやられてる立場だっての!!」

ジャプニカ復讐帳から禍々しいオーラが出てる

ブッダとイエスでもループを終わらせる事が出来ずに
無限に書き続けるオチ希望

ブッダ「…ねぇ士郎…? そこにあるものは…?」

士郎「…に、日記帳…」ゴクリ

イエス「私…それは良くないと思うんだけど…ゴルゴダのにおいがする」

ブッダ「わ、私も…キノコが見えるよ…」

ワカメ「お、おい衛宮…まさか…!?」

士郎「うわあぁああ!!」パラッ

イエス「あぁ!…あれ? 思ったより普通の日記だね」ペラッ

ブッダ「ホントだ…心配のし過ぎだったかな…」ペラッ

ワカメ「なんだよ心配させやがって…」パラパラ

士郎「お…おい、めくりすぎ…ヒィ!」

このまま続きを書いてほしいが、作者が疲れてこのあとの話の展開が急になるのは嫌だし、かといって間を置くとスレ自体が落ちたり作者が面倒くさくなって書かなくなるかもしれんしなぁ……

>>301
インドって英国領だったから無い話でもない
ブッダは英国人じゃないけどさ

イエス「…あ…え…?」

ブッダ「仏説摩訶般若波羅蜜多心経」

ワカメ「お、脅かすなよ…ヒィヤッ!!」

イエス「待って…何か、この部屋、さっきより暗いような…」

ブッダ「観自在菩薩行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。舎利子」

士郎「しかも…寒気も…」

ブッダ「色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是」

ワカメ「…もういやだ…家に帰りたいよ…助けて…神様…仏様…」グズグズ

ブッダ「はい?」

イエス「呼びました?」

まあ神様仏様だわなそいつらwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

でも何だろう?神様仏様で会っているはずなのにこの違和感w

士郎「急いで逃げよう!! ここは危険だ!…バッドエンドのにおいがする…
   …!? ド、ドアの向こうに…ナニかいる…」

イエスブッダワカメ「」

桜「うふふ…うふふふふふ…みーつけた」

見つかってしまったか・・・

IDみてps3キターと思ったらqでしょんぼりしたらdsキター

ウリエルが飛んでくるぞ

ワカメ氏ね

桜「うふふふあれれー?先輩も兄さんもカミサマ二人もがんくびそろえてなにをしているんですかぁー?
  桜よくわかりませんだってそうでしょ?
  優しい先輩がビビりの兄さんが世界を救う神様がたが年頃の女の子の部屋に無断で入った挙句
  ものを物色して大切なそれはもう大切な私の日記帳を盗み見て面白がってるんですもの?桜にはわかりません
  でもしかたないですよね先輩も兄さんもブッダさんもイエスさんも私のことをよく知りたかっただけなんですものね?
  それなら私は期待に応えてあげないといけない気もするけどそれは私わずかしいなぁなんて思ったりもするんだけど
  でもやっぱり先輩たちがしたことは私許せないかなぁなんて思ったりもしてるしあ逃げようとしても無駄ですよ
  念のために言っておきますけど先輩方この部屋はもう私のおなかの中ですから
  キラキラ綺麗に光る英雄王でももう無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理絶対無理ですから無理です無理なのです
  あー私今とても悲しいんですけど先輩たちをぺろりと食べたらそれは美味しい味がするのかなぁって思ったりもしてて
  あっでも兄さんはワカメくさそうでちょっと嫌な気もします
  ホントに私哀しかったんですよ気づいてくれないかもしれないけれどだって私先輩たちはデリカシーのある人だと思ってましたから
  それに二人様は神様ではないですか神様なら何でもしていいのかしらそれはダメだと思いますあでもルール作るのは神様かもしれない…
  まぁもういいです私は許す気なんてありませんからうふふふふふふ
  でみなさん私に何か言い残したいこととかありましたらどうぞご遠慮なくいってくださいはいどうぞうふふふ」

ワカメ割と好きだけどなぁ
うまくおだててあげたら頑張ってくれそうだし

BAD ENDなのかこれは・・・!

>>11
ニップスワロタwwwwwwwwwwww

苦行スイッチをONに

バッドエンド確定

流石に神様相手には無理だろ

イエス(ブッダ…私たち実家かえることになりそう…)

ブッダ(是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。是故空中)

士郎(終わったーー…)

ワカメ「アババババババアバッバババババ」

桜「うふ、うふふ…いただきます」

士郎ブッダイエスワカメ「うわああああああああああああああああ!!!!」

いやぁー!

士郎「は…!?」

ブッダ「あ…あれ…?」

イエス「エリエリレマ…あれ?」

ワカメ「なんだったんだ…!?」

イエス「あっ、士郎君ー! どうしたの?」

士郎「あ、イエスさん! ブッダさん!! 丁度良かった!
   今から一緒に来てくれますか?」

ブッダ「え、いいけど…どこに…?」

ワカメ「僕の義妹…桜の部屋に、さ…」








桜「うふふふふ……」



迫害アラーム鳴っちゃうううう!!!

戻ったwwwwww

>>337
鳴って無い方が不思議なくらいだwwwwwwwww

時間が巻き戻ってるwwwww

夜、月が見える、衛宮邸で二人


ライダー「あなたはもう心は決めましたか? 騎士王」

セイバー「あぁ…これ以上停滞を続けるのは、騎士としても、王としても許されない…」

ライダー「後悔は…?」

セイバー「…ないと言えば嘘になる…この生活は、私にとって幸せすぎた…」

ライダー「ふぅーーー…私もです…ここにきて、別れが惜しくなるなんて…」

セイバー「でも、士郎は、彼らはまだ生きています。
     私たちの勝手で、彼らの未来を妨げてはなりません」

ライダー「そうですね…桜も…きっと大丈夫なのでしょう…
     だから明日は、死力を尽くします」

セイバー「えぇ、悔いのないように」

アンリと会うのが楽しみだ
てかモノホンのアンリマユと知り合いぽいけどなー

ほす


キャスター「…宗一郎様…」

宗一郎「どうした? メディア」

キャスター「…明日…私も戦います、凡てを、終わらせるために…
      かりそめの日々を…明日…」」

宗一郎「そうか」

キャスター「私のわがままに付き合わせてごめんなさい…本当に…ごめんなさい宗一郎様」

宗一郎「…お前の選んで道を、私が阻みはしない。
    ともに、ともに行こう」

キャスター「…え…? そ…宗一郎様…?」

宗一郎「お前が望むのなら、亭主として、妻の歩く道を作らねばならん。
    お前の盾となろうメディア。最期まで」

キャスター「………はい…」

許せ…マジで寝る
明日必ず終わらせると令呪に誓おう

なん・・・だと

>>346
疲れたから30分くらい仮眠とるんだよな
また起きて頑張れよ

>>346
執筆せよ、ライター

>>346
おつかれ!!!!!!!!
待ってるから!俺一生待ってるから!お前ん家の家の前で待ってるから!!

もう今日だった…今日ちゃんと始末する

別にスレを保守してしまっても構わんのだろう?

>>352
せめて何時頃再開かだけでも・・・・・・・・・・あとスレが落ちたときは立てなおしてくれよ・・・・・・・・・・

スレタイにブッダとイエスは入れといてくれ

保守

保守

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