勇者「戦士、僧侶、魔法使いを連れていく奴は情弱。情強は――」(801)

王「勇者よ、街にある酒場で仲間を集めていけばいいだろう」

勇者「は?」

王「いや、独り旅ではなにかと苦労が多いだろうし」

勇者「いや、酒場で仲間を得るとか面白くないし」

王「面白くないって」

勇者「俺は自力で探す。それが冒険の醍醐味っしょ」

王「おぬし、口の利き方に気をつけよ」

勇者「超絶イケメンの俺ならすげーやつを仲間にしてみせますし、魔王なんてデコピンで倒しますし」

王「……」

勇者「金くれ」

王「やらん。即刻立ち去れ」

――外

勇者「さてと、国外追放された勇者とか俺が初めてなんじゃね?」

勇者「あの王は魔王倒したら、絶対に復讐してやりますし」

勇者「さてと……とりあえず噂にきいたあの場所にいってみっか」

勇者「楽しくなりそうだぜ」

勇者「できれば可愛い子もほしいな」

勇者「こっちか」

続けたまえ

――雪山

勇者「確か噂ではここに……」

「だれじゃ?」

勇者「ん?」

「誰じゃ?ここは人間が足を踏み入れて良い場所ではないぞ?」

勇者「……」

「死にたくなければ立ち去るがよい」

勇者「あんたは?」

雪女「妾のことなどどうでもよかろう。さあ、立ち去るのじゃ」

勇者「雪女さん?」

雪女「……答える義理はない」

勇者「やっぱり。なあ、俺と一緒に魔王を倒さないか?」

雪女「何を言っておる?早く去れ。氷漬けになりたくはあるまい?」

期待

勇者「俺、勇者なんすよ」

雪女「早く出ていけ」

勇者「で、仲間を集めている最中で、あんたみたいな不思議系の仲間を集めようって思ったのね」

雪女「おい、聞こえぬのか?」

勇者「なあ、仲間になってくれよ」

雪女「断る」

勇者「なんで?超絶イケメンの俺が頼んでるのに?ありえないんですけど」

雪女「己を卑下する者も美化する者も妾は嫌いじゃ。去れ」

勇者「仲間になってください」

雪女「断るといっておろうが!!」

勇者「じゃあ、どうしたら仲間になってくれるんです?」

雪女「人間の仲間になどならん」

勇者「訳あり?」

雪女「去れと言っておろうが!!」

はい

ナイトガンダム物語ではまあ正解

――村

勇者「くそ……吹き飛ばされた」

勇者「とりあえず寒いし、今日は宿屋で休むか」

勇者「大将、やってる?――おろ?」

店主「」

勇者「もしもーし!!」

勇者「氷漬けになってる……」

勇者「てことは……」

勇者「泊まり放題じゃん!!」

勇者「やったね!」

劉備ガンダムさえ居れば・・・

――翌日 雪山

勇者「ちーっす」

雪女「おい!!」

勇者「これお土産にドライアイス。あげるよ」

雪女「貴様は妾をなんだと思うておるのじゃ?」

勇者「雪女でしょ?あんたの力があれば魔王も倒せると思うんだけどなー」

雪女「おぬし、近くの村には行ったか?」

勇者「うん」

雪女「村の者はどうなっておった?」

勇者「氷漬けになってた」

雪女「そうだ。おぬしもそうなりたくはあるまい?」

勇者「うん」

雪女「ならば、去れ」

勇者「なんで?」

雪女「……」

wktk

勇者「なんか食べる?冷凍食品をいくつか持参したけど」

雪女「妾は人間ではない。何かを口にすることはない」

勇者「マジで!?食費浮くわー、仲間になってくれ」

雪女「……」

勇者「ねえねえ、お給料も払うし」

雪女「……氷漬けになりたいのか?」

勇者「なりたくねえよ」

雪女「もう出ていってくれ……人間の顔など見たくないのじゃ」

勇者「なーんでだよー」

雪女「……」

勇者「にしてもここ寒いな。暖炉ないの?」

雪女「風邪をひくまえに去れ」

勇者「あ、俺、炎出せるんだった。すごいっしょ?」

雪女「……こいつ、嫌い」

わっほる

wktk

勇者「すげー!よくみたら外壁が氷だ!!マンモスとかいねーの?」

雪女「おらん」

勇者「ひゃー、冷たい!!」

雪女「……」

勇者「かき氷、何人分作れんだ?これで飢饉を乗り越えられるんじゃないか?」

雪女「おい」

勇者「なに?」

雪女「いつまで居座るつもりだ?」

勇者「雪女ちゃんの支度が整うまで」

雪女「おい。ちゃん付けはやめんか」

勇者「なんで?可愛いのに」

雪女「人間に可愛いなどといわれとうない!!」

勇者「可愛い!可愛いよ!!」

雪女「やめんか!!」

世界一可愛いよ!

田村ゆかり

パンツ脱ぎました

ドラクエ6で雪女いたよな

勇者「もー、こんな寒いところに引き籠ってないでさぁ、世界に出て見聞を広めようぜ!」

雪女「妾はここが好きなのじゃ」

勇者「変わってるね。まあ、だから仲間にしたいんだけど」

雪女「……」

勇者「にしても肌白いな。スベスベしてそうなんだけど、触ってもいい?」

雪女「やめい!!近付くでないわ!!汚らわしい!!」

勇者「あ、ピーンときた。あんた男に捨てられたな?」

雪女「……っ」

勇者「図星だー!!なーんだ、男に振られたから引き籠ってんの?メンヘラか」

雪女「……お前、命を捨てる覚悟はできたな?」

勇者「お?」

雪女「氷漬けになれ!!!」

勇者「ちょ!?」

雪女「おまえなんか嫌いだー!!!」

勇者「落ち着いて!!ごめん!!調子にのったかもしれない!!」

パンツ窓から投げた

>>22
そのパンツでハンカチを作りました

雪女「はぁ……はぁ……」

勇者「あ、あぶねえ……雪女、マジこぇ~」

雪女「その割にはなんか余裕じゃな……」

勇者「もう、男に振られたぐらいなにさ。もっといい男が世の中にはいるって。例えば、ここにな!」

雪女「もうよい。許してやるから去れ」

勇者「……」

雪女「妾は本当にあの者を愛しておった……じゃが……」

勇者「雪女だから捨てられたのか?」

雪女「理由はわからん。でも、そうであろうな。所詮は魔族。人間とは結ばれるはずもない」

勇者「そっか。可哀想に」

雪女「同情なぞいらん。帰れ」

勇者「分かった!!」

雪女「え?」

勇者「寒いし帰るわ!!ごめんな!!」

雪女「え?あれ?……帰るの?」

パンツ脱ぐスピードが速すぎて摩擦でパンツが燃えた

寒くなってきた

高速で全裸になったら早すぎて時空が歪んだ

――村

勇者「大将!今日も泊まるわ!ツケといて!!」

店主「」

勇者「さてと、明日は何を持って行こうかな……?」

勇者「今日と同じ物を持っていったら呆れられちゃうし」

勇者「なにすっかなぁ」

――商店

勇者「へい、大将!!」

店員「」

勇者「この冷凍薬草と冷凍マグロ貰っていくな!!」

勇者「これで雪女ちゃん、喜んでくれるかな?」

勇者「酒とスルメももってくか」

勇者「明日は酒盛りだな」

ちんこの皮剥いた

まとめサイトに載ってたら読む

しえん

面白いぞ

さっさとかけクズ

――翌日 雪山

雪女「……」

勇者「雪女ちゃん!!おっはよ!!」

雪女「あ……な、なにしに来たんだ!!去れ!!」

勇者「これ、お土産な。全部凍ってるし、丁度いいと思って」

雪女「……いらんというておろう」

勇者「はい!」

雪女「な、なんだ?」

勇者「あの村で一番高級な酒だ。飲もうぜ。スルメもあるし」

雪女「だから……」

勇者「俺は熱燗で飲むけど、雪女ちゃんは?」

雪女「おぬし、何歳だ?」

勇者「16」

雪女「未成年が飲むな!!」

勇者「いや、勇者ですし、そこは問題なくね?」

勇者のくせに勇者のくせ

なまいきだ

支援してやるからさっさとかけクズ

寒い早く

雪女「あるわ!!」

勇者「えー?」

雪女「勇者なら、尚更だ。見本になるように生きろ」

勇者「でも、ここには雪女ちゃんしかいないし。雪女ちゃんが黙ってればいいだけでしょ?」

雪女「妾はすぐに喋るかもしれんぞ?」

勇者「俺は雪女ちゃんが口が軽いとは思わない」

雪女「なぜじゃ?」

勇者「なんかガード固そうだし」

雪女「意味が分からん」

勇者「え?マジ?じゃあ、ちょっと胸揉ませてくれない?」

雪女「殺す」

勇者「あ、すんません」

雪女「全く……」

勇者「で、飲む?」

雪女「……す、すこしだけ」

雪女の酒漬け

雪女「―――ぷはぁ!!で、そいつはいったんじゃぞ?妾を一生愛してくれるって!!」

勇者「うんうん」

雪女「なのに……なのに……他の女がすきになったとぬかしよって……ぐすっ……」

勇者「よしよし」

雪女「ひっく……なんじゃ……あんな小娘にほれよって……妾と400年以上も歳の差がある小娘じゃぞ!?」

勇者「ひどいなぁ」

雪女「そう思うじゃろ!?だから……ぐすっ……妾は人間を信じないことにしたのじゃ……ひっく」

勇者「もうその辺で」

雪女「飲まずにやってられるか!!―――グビグビグビ!!!」

勇者「相当、溜まってたんだ」

雪女「当たり前じゃ!!ひっく……もう恋なんてせんぞ……せん……ぐすっ……ふぇぇぇん!!」

勇者「あ、泣いた」

雪女「ひっく……うっ!」

勇者「……あ、吐く感じだ」

雪女「―――オロロッ!!」

何を吐くのだろうか
肴と酒と水?氷?

シャーベットだろ直飲み余裕

果実酒のシャーベットかぁ

雪女「……はぁ」

勇者「どう?落ち着いた?」

雪女「すこし……まだ、世界が回っておるが」

勇者「ここは氷嚢にこまんないな」

雪女「……」

勇者「なに?」

雪女「変な男じゃな、お前」

勇者「変な人に変って言われると、照れるな」

雪女「……酒、感謝する」

勇者「きにすんな、タダだし!」

雪女「……もう、帰れ。妾を仲間にしても仕方あるまい」

勇者「わかった!!」

雪女「……」

勇者「じゃあ、また明日な!!」

雪女「……え。あ、うん」

うむ

――数日後 雪山

勇者「雪女ちゃん、やっほー」

雪女「おかえり」

勇者「ただいま!!はい、おみやげ」

雪女「今日はなんじゃ?」

勇者「葡萄酒だ」

雪女「そうか。いつも貢いでもらってすまんな」

勇者「気にスンナ。タダだし!!」

雪女「……なんか、おぬしがここにいるのも普通になってきたな」

勇者「俺も。ここが家みたく思ってきた」

雪女「……なあ、おぬしさえよければ……ここに住まんか?」

勇者「え?」

雪女「わ、妾はお前となら……その……」

勇者「ごめん!めちゃくちゃ嬉しいけど、俺は魔王を倒さないといけないんだ!イケメン勇者だし!!」

雪女「……ま、魔王などどうでもいいではないか」

デレた!

この勇者策士や

雪女以外に仲間にするのかな

これが三顧の礼か。

パンツ窓から投げた

パンツが窓から落ちて来た

雪女とか胸寒•••
もちろん着物姿に長い白髪だよな

>>52
ご主人、取ってきました!

勇者「いやぁ。魔王を倒せるのって俺だけなんだよね」

雪女「……」

勇者「その俺が魔王から逃げちゃカッコ悪いじゃん?俺、イケメンだからカッコ悪いの嫌なんだよね」

雪女「……そうか」

勇者「だから、雪女ちゃん。一緒にここを出ようぜ!」

雪女「しかし……妾は人間ではないぞ?」

勇者「気にスンナ!!」

雪女「え?」

勇者「俺も国を追放された身だ。雪女ちゃんと境遇は変わんないから!!」

雪女「そ、そうか……おぬしも大変なんじゃな」

勇者「うん。だから、雪女ちゃんの手助けがいるんだ」

雪女「妾の?」

勇者「うん!雪女ちゃんが必要なんだ!!!」

雪女「ちょ……声が大きい……」

勇者「行こうぜ!外に出ようぜ!!こんなところにいたら風邪ひいちゃうし!!」

わっふるわっふる

勇者やるな

>>52
お前だったのかクソ

修羅場の予感

続きはよ

勇者「いえーい!!」

雪女「こら!!腕をひっぱるでない!!自分で歩ける!!」

勇者「あ、ごめん。興奮しちゃった」

雪女「って、妾は旅に出るとはいっておらんぞ!?」

勇者「ねえねえ」

雪女「なんじゃ?」

勇者「雪女ちゃんはなんか知り合いに不思議な子っていないの?」

雪女「不思議な子?」

勇者「エルフとかドワーフとか、そっち系」

雪女「うーん……あ、数百年前に出逢ったことがあるの」

勇者「誰誰?」

雪女「しかし、今もいるかはわからんぞ?」

勇者「とりあえずそこにいくぜ!!雪女ちゃん、案内してくれ!!」

雪女「う、うん……あ、いや、だから妾はまだ仲間になるとは―――こら!!腕をひっぱるな!!」

勇者「ひゃっほー!!雪女ちゃんゲットーだぜ!!」

楽しくなって来やがったぜ

溶岩魔神とかに溶かされないだろうな・・・

エルフはよはよ

人外ハーレムかぁ…いいなぁ…

――花畑

雪女「ここじゃ」

勇者「へえ……すごい長閑なとこだな」

雪女「理由は忘れたが……ここを訪れたときにそやつと出逢ったのじゃ」

勇者「ふーん」

雪女「……そういえば村の呪いを解いてなかったの」

勇者「いいじゃん。雪女ちゃんに酷いことした男の村なんて世界が平和になってからで」

雪女「そ、そうか?」

勇者「あれだけ綺麗に凍ってたら魔物に襲われることもないしな」

雪女「おぬしがそういうなら」

勇者「にしてもここはすげーなぁ!!寝よ!!」

雪女「こら、いきなり倒れる奴があるか」

勇者「きもちいー!!雪女ちゃんも一緒に寝ようぜ!!」

雪女「う、うむ……では、失礼して―――」

「ぎゃ!?誰誰!?私の上に乗る人は!!重いし!!」

>>59
男とは限らんじゃろ?

勇者「やべえ!?雪女ちゃんのお尻が喋った!!」

雪女「え!?妾のお尻、喋るのか!?」

勇者「ひくわ」

雪女「ひ、ひかないで……おねがい……」

「ちょっと!!どいてください!!」

勇者「ん?」

雪女「……な、なんじゃ?」

妖精「はぁ……びっくりした。内蔵飛び出るかとおもいました」

勇者「おぉぉぉ!?」

妖精「ぎゃ?!な、なんですか!!そんな握りしめないでください!」

勇者「なんだこいつ、ちっさ可愛い!!」

雪女「こ、これ!!勇者よ、早速浮気とはいい度胸じゃ!!」

勇者「お前、誰?」

妖精「私は花の妖精ですよ?―――つか、早く離してください!!中身がでちゃう!!」

勇者「すげー!!これはすごい!!――なあ、一緒に魔王を倒そうぜ!!」

雪女「おぬしは」

妖精「あ、雪女さんじゃないですか。お久しぶりですね」

勇者「雪女ちゃんの知り合い?」

雪女「うむ」

妖精「何百年ぶりですかね」

雪女「覚えておるわけ無かろう」

妖精「ですよねー」

勇者「妖精ちゃん、一緒に魔王倒しにいかない?」

妖精「……なんですか、この人?」

雪女「勇者じゃ。なんでも魔王を倒すための仲間を集めておるらしい」

妖精「それはそれは、頑張ってください」

勇者「ありがとう。頑張るから仲間になってくれ」

妖精「いやですよ」

勇者「なんで?」

妖精「私は花の妖精ですよ?戦えるわけないじゃないですか」

ほしゅ

ルフィー的なノリ・・・嫌い

雪女「だそうじゃ。他をあたるぞ」

勇者「そうだな。仕方ないな」

妖精「わーーー!!!なんで袋にいれるんですか!!私は道具じゃありませーん!!」

勇者「おっと、うっかり」

妖精「びっくりした……びっくりして涎でちゃった」

雪女「無理矢理はいかんぞ」

勇者「でも、ほしいなぁ」

妖精「ですから、私ではその辺の魔物にすら勝てませんよ」

勇者「何ができるの?」

妖精「私は花が出せます」

勇者「マジ!?じゃあ、ちょっと俺の周りに薔薇をいっぱいだしてくれない?」

妖精「い、いいですけど……そーれっ!!」

勇者「―――荒ぶる神々よ。俺の美しさの前にひれ伏せ」

妖精「バカですか、この人?」

雪女「……かっこいい」

しえんんん

雪女がダメ女になり始めている

残りのパーティはもちろんガチホモだろうな?

オッスオッス

妖精「え!?」

雪女「……あ、いや、なんでもない」

勇者「じゃあ、次は雪女ちゃんと妖精ね」

雪女「な、なんじゃ?」

勇者「顔を寄せて、寄せて」

妖精「こ、こうですか?」

勇者「よし。そこで百合の花をいっぱい出して」

妖精「てい。―――これでいいんですか?」

勇者「で、雪女ちゃんが「愛してるわ」って言って、妖精さんが「いけませんわ、御姉様」って言って」

雪女「……愛してるわ」

妖精「いけませんわ、御姉様……」

勇者「ハイ。ありがとう」

妖精「何の意味が?」

雪女「……しらん」

勇者「その力、きっと魔王を倒すのに役にたつ!!さあ、一緒に行こう!!」

雪女可愛すぎて勃起した

しえぇぇぇぇぇぇぇん

妖精「意味がわかりません!!」

勇者「その能力は必要だ!!」

妖精「ですから!!こんなしょぼい力じゃなにもできませんて!!」

勇者「なに?その花は無限に出せるんじゃないの?」

妖精「出せますよ?」

勇者「じゃあ、すごいじゃん」

妖精「いや……」

勇者「例えば、花の香りで相手の嗅覚をマヒさせたら逃亡するとき役に立つでしょ?」

妖精「それは……」

勇者「あと大量に降らせることで敵をかく乱できるし、その隙に俺が斬りかかることもできる」

妖精「……」

勇者「トドメは敵の口の中に花を大量に押し込んで窒息死させる手もある。ほら、君はすごいよ!!」

妖精「……わ、わたし……すごいんですか?」

勇者「もう世界最強の妖精じゃないの?」

妖精「さ、最強……花を出すだけの……私が……?」

俺がパンツだ

しかし、未だ戦闘経験のない勇者

なんかヒソカがガムで王を窒息死させられるみたいな無茶な理論だなww

勇者の提案が鬼畜過ぎるwww

褒め殺しキター\(^o^)/ーー!

>>86
死ね

落ちが読めた

妖精「い、いや……あなたの口車には乗りませんよ!!」

雪女「勇者、無理に誘うことはよさぬか。妾は別に良かったが、花の妖精はこの土地に強い思い入れがある」

勇者「そうなの?」

妖精「私はこの花畑を守る役目を担っていますから。そう簡単に離れるわけにはいかないのです」

勇者「マジか」

雪女「妾のときとは状況が違うのじゃ」

勇者「じゃあなんで紹介したんだよ!!」

雪女「おぬしが紹介せえと言ったからではないか!!」

勇者「なんだと!!俺の所為か!!」

雪女「そうじゃ!!」

勇者「それはすまん!!」

妖精「あの……ケンカしないで……」

勇者「じゃあ、少し寝ていってもいい?疲れたし」

妖精「あ、ど、どうぞ。それぐらいでしたら」

勇者「はぁ……花のベッドはきもちいい~♪」

あーインスピレーション沸いてきたわー
続き書いていい?
結構有名な書き手なんだが

しねよ

どうせコピペだろ

勇者「すぅ……すぅ……」

雪女「ふふ……寝顔はまだまだ少年じゃな……かわいい」

妖精「……変わりましたね、雪女さん」

雪女「な、なにがじゃ!?」

妖精「少し前までは本当に氷みたいに冷たい感じだったのに」

雪女「数百年もあれば変わるわ」

妖精「まあ、そうですね」

雪女「おぬしは変わってはおらんな」

妖精「私は常に花と共にいますからね。こうして人間とお話したのもいつ以来か」

雪女「そうか」

妖精「で、本当に魔王を倒すんですか?無茶だと思うんですけど。雪女さん、熱に弱いし」

雪女「それをいうな」

妖精「……でも行くんですね」

雪女「こやつが妾を必要だと言ってくれたからな。妾はいく」

妖精「そうですか……じゃあ、あそこに行ってみてはどうですか?昔、黄金の国ってところにありとあらゆる加護を齎せてくれる術師がいると聞いたことがあります」

雪女は依存癖があるのだろうな

雪女「黄金の国とな?」

妖精「はい。現存されているかはしりませんが」

雪女「そこで熱の加護を受けろと?」

妖精「そうしたら雪女さんもまあ、戦えるようになるのでは?」

雪女「ふむ……そうじゃな」

勇者「むにゃむにゃ……ゆ、おん、なぁ……すき……」

雪女「え!?」

妖精「おぉ?」

勇者「ゆき、おんなのかき氷……すき」

雪女「……」

妖精「行きます?」

雪女「うむ。――おきろ、勇者」

勇者「つめてぇ!?なにした!?」

雪女「耳に息を吹きかけただけじゃ。情けないのぉ、こんなことで驚いてからに」

勇者「耳はやめろよ」

しえええええええ

紫煙

勇者「じゃあ、行ってくる」

妖精「あの……」

雪女「これ、やめろ。道具袋からだしてやりんせ」

勇者「ちっ」

妖精「あなた、本当に勇者さん?」

勇者「このイケメンぶり、勇者以外にある?」

妖精「人間の美的感覚はよくわかりません」

雪女「すまんかったな、妖精。色々、ありがとう」

勇者「じゃあ、またな」

妖精「はい。また会える日を楽しみにしています」

勇者「いい子だったなぁ」

雪女「……わ、妾がおるからいいであろう?」

勇者「え?まあ、そうだけど。二人じゃ辛いし、あともう一人ぐらいは欲しいよな」

雪女「そ、そうか?」

勇者「うん!もっと不思議な奴がほしい!!雪女ちゃん以上の奴なんてそうはいないだろうけどな」

ぼ、僕バンパイアがいいな!

サキュバス

ゴーレム

エロフ

――黄金の国

勇者「ここか」

雪女「ふむ。不思議な奴はいそうにないのう」

勇者「変わった建物が多いけど……人がいないな」

雪女「じゃが、趣がある。見てみよ、全て木でできておるぞ」

勇者「マジだ。レンガじゃないんだ。すげーなー」

雪女「妾はこういうが好きじゃ」

勇者「じゃあ、魔王を倒したら木の家を建ててやるよ」

雪女「ま、まことか!?そ、そこは妾とおぬしの……」

勇者「雪女ちゃん用の家なら簡単に作れるだろ」

雪女「あれ?おぬしは一緒に住まんの?」

勇者「え?なんで?」

雪女「……おぬし、嫌い」

勇者「なんで?なんで?家を建てるっていってんじゃん」

「お前ら、誰だ?ここは神聖な場所だ。土足であがってくんな」

ラミアこい
頼むラミアこいよ
いや、ラミア来て下さい
お願いします
いや、ラミア以外来るな
ラミア以外来るなぁぁぁ

いやでもジパングいくんだっけ

>>102
宮本市ね

オラオラ系巫女です?

スライムちゃん

猫又がいい

わらわ

意表をついて人魚で。

ロザバン

まさかの女ゾンビ

勇者「お!?」

雪女「だれじゃ?」

「誰だって?あたしはここの巫女だ。おまえらこそ―――」

勇者「すっげー!!なんか変な奴服着た変な奴がいる!!」

「あ?ちょ!?やめろ!!」

勇者「すげー!!雪女ちゃん、ほらほら触ってみなよ。これ本物だぜ!!」

雪女「ほお……確かに獣の尾じゃな」

勇者「耳もあるし、誰だ!!」

狐娘「だから!!巫女だっつってんだろ!!!」

勇者「巫女ってなんだ?」

狐娘「この社を守護する者だよ」

勇者「ふーん」

狐娘「お前らは誰だよ?帰ってくれ」

雪女「ここであらゆる加護を受けられるときいたのじゃが?」

狐娘「あー、それね。じゃ、金だしな。一加護、10万だ」

はたして…

!!!

オスッオスッ系ガチムチ期待

シュッ! シュッ!

ウー!ハー!

勇者「お金とるのか……尻尾を揉むぞ」

狐娘「揉んでもいいけど。別に性感帯じゃねーし」

雪女「勇者、路銀はあるか?」

勇者「流石に10万はないな」

雪女「だそうじゃ。すまんがツケでやってもらえんか?」

狐娘「アホか。こっちだって食べていくには金がいるんだ。文無しは帰ってくれ」

雪女「勇者、どうする?」

勇者「じゃあ、体で払うわ。向こうにいこうぜ」

狐娘「お、おい……」

雪女「勇者!!!」

勇者「冗談だから……そのつららの切っ先を向けないで」

雪女「浮気は許さんぞ」

狐娘「結婚式ならやってやるよ」

勇者「マジで?でも、俺は狐の嫁はいらんなぁ」

狐娘「なんであたしがお前に嫁入りしないといけないんだよ!!」

分かってる。
脱げばいいんだろ?

パンツ脱ごうと思ったら
姉ちゃんの下着つけてた・・・
恥ずかしい

うp

這い寄る混沌まだスか

俺っ娘とか

雪女「ところでここには人がおらんようじゃが?」

狐娘「ああ、魔王に滅ぼされたからな」

勇者「マジで?」

狐娘「嘘ついてどうすんだよ」

雪女「にしては、家屋に傷はなさそうじゃが?」

狐娘「加護の力だ。あたしがここにいる限り、この土地が朽ちることはない」

勇者「もしかして、凄い人なんです?」

狐娘「まーな」

勇者「仲間になってもらえませんか?」

雪女「何故、腰が低くなっておるのじゃ?」

狐娘「仲間ぁ?」

勇者「魔王を倒すために」

狐娘「魔王だと……?」

雪女「うむ。実はいうと魔王を倒すために旅をしておってな……」

狐娘「そうだったのか。詳しい話を聞きたいから、社のほうにいこう。お茶ぐらいは出す」

――狐の社

狐娘「狭いとこだけど勘弁してくれ」

勇者「ほんとだな」

狐娘「遠慮なしか」

雪女「ふむ……だが、空気は清浄じゃな。落ち着く」

狐娘「魔族でもそう感じるのか?」

勇者「あれ、狐ちゃんは魔族じゃないの?」

狐娘「あたしは神族だ。魔族と真逆だよ」

雪女「なるほど。だから様々な加護が」

狐娘「そういうこと。あ、お茶だすな。――おーい!!」

狐幼女「な、なに?」

勇者「なんだ!?ちっちゃい狐ちゃんがいる!?」

狐娘「あたしの妹だ。お茶だしてくれ」

狐幼女「うん……すこし待ってて」

雪女「家族か」

うひょー

オタク族は自宅待機してますね。

4Pはよ

勇者「じゃあ父狐や母狐もいるの?みてー!!」

狐娘「悪い。ここに住んでるのはあたしと妹だけだ」

雪女「まさか、魔王に?」

狐娘「そうだ。魔王が全てを奪った……家族も友人も……全部」

勇者「ひっでー!!俺だったら保護するのに」

狐娘「保護してなにすんだ?」

勇者「尻尾とか耳を触りまくる」

狐娘「うぇ」

狐幼女「よ……ほ……」

雪女「危なっかしいのぉ」

狐幼女「あ、あわ……」

狐娘「ゆっくりでいいぞ?」

狐幼女「う、うん……もうちょっと……だから……よいしょ、おまたせ」

勇者「こっちにおいでー」

狐幼女「なに?」

うっp2次元でよいぞ

>>132
出しながらしゃべんなwwwww

勇者「はぁ……かわいい、柔らかい……」

狐幼女「あの……」

勇者「ごめん。もうちょっと抱かせてて」

狐幼女「あぅ」

雪女「勇者!!妾も抱かんか!!」

勇者「雪女ちゃんは冷たいからなぁ。お腹冷えるし」

雪女「ぐぬぬ」

狐娘「妹に変なことすんなよ」

勇者「はぁぁ~かわいいなぁ」

狐幼女「うざい」

狐娘「そうだ。加護だったな。なんの加護が欲しいんだ?」

雪女「やってくれるのか?!」

狐娘「魔王を倒す手助けができるならいくらでも。ロハでやるぜ」

雪女「おぉ……すまぬな!!」

勇者「じゃあ、この子くれ!!ちっちゃい狐ちゃんと一緒に寝たいし」

まさか………かごちゃんDVDか?

狐幼女「……たすけて……」

狐娘「そりゃできない。あたしだったらいいけど?」

雪女「!?」

勇者「マジ?」

狐娘「それが魔王を倒すためになるならな」

勇者「なるなる!!」

狐娘「んじゃ、向こうにいこうぜ」

勇者「やっほー!!」

雪女「勇者!!なにをいっておるのじゃ!!!」

勇者「悪い……背に腹はかえられないんだ」

雪女「また妾は人間に捨てられるのか……よよよ」

狐娘「一緒に寝るだけだろ?」

雪女「おぬし!!男と寝るの意味がわかっておるのかぁ!!」

狐娘「何をそんなに怒ってんだ?」

勇者「モフモフしてえ」

雪女可愛い

雪女「ともかくいかん!!いかんぞ!!」

勇者「ちぇー」

狐娘「まぁいいか。ともかくなんの加護が欲しいんだ?」

雪女「熱じゃ。妾は熱に弱くてな」

狐娘「ああ、存在そのものがか。てことは完全な加護は無理だ。人並みに平気になる程度だけど、いいか?」

雪女「今よりも耐性がつくのなら」

狐娘「わかった。じゃあ、その服を脱いで」

雪女「え!?」

勇者「むむ?」

狐娘「加護の術はその身に紋を書き込むことで得られる。だから背中とかに書くんだけど」

雪女「そ、そうなのか……・ふむ」

勇者「……かまわん。ここでやれ」

狐娘「つか、ここでしかやれないけど」

雪女「勇者……外へ出ててくれんか?」

勇者「ノーだ」

ノーだ

あぁ、ノーだな

空希かよ

ノーだな

『やだね』だ

どっせい

でた方がいい?
やっぱり女の子の裸を見ちゃダメだよね
うん、勇者としてあるまじき行為だ

だが断る


だな、俺なら

うむ、ノー

雪女「おぬしは乙女の裸を堂々と見る気か!?」

狐娘「いいじゃん裸ぐらい。何回もみせてんだろ?」

雪女「見せたことないわ!!妾は軽い女ではない!!」

勇者「でも、恋人いたんだろ?慣れてんだろ」

雪女「う、生まれてこのかた……殿方に裸体をさらしたことなんでありゃせんわ」

勇者「うそぉ!?」

狐娘「処女?マジで?」

狐幼女「しょじょってなぁに?」

勇者「君みたいな純粋な子のことだよー?」

雪女「だ、だって……そういうのは結婚して、から……じゃろ?」

狐娘「あんた、あたしより貞操観念が強いな。偉いよ」

雪女「お、おぬしだってそうじゃろ!?」

狐娘「残念。あたしはもう経験済み。一応、結婚もしてたし」

勇者「旦那さんは狐?」

狐娘「ううん。村の人間。殺されたけどな……」

何かむかつくな。

えっなに狐娘処女じゃないの

うーん…
物書きとして許せないんだが
何この幼稚な文章

狐の嫁入りか

まぁ、どうせキツネにゃ処女膜ないしな

>>150
じゃぁ書いて下さいよ
先生(^^)

>>150
あ、当たり前だがここで書くんじゃねーぞ?

>>150
コピペ?

>>150
最初からプロなんていねーよ。

おまえら釣られすぎ

最近は存在意義の分からないコピペが多いからねぇ

>>150
言っとくがコピペ

ずっと前からあるだろこのコピペ…

なんで新参おおいの

勇者「そうか」

狐娘「恥ずかしいならあたしが壁になってやるから、脱いだ脱いだ」

雪女「う、うむ……」

勇者「ハァハァ」

狐娘「肌白いな」

雪女「は、はよしてくれ……」

狐娘「はいはい……ちょっとまってよ……」

雪女「ひゃん♪お、おいくすぐったいぞ……?」

狐娘「筆で書いてるからな。我慢しろ」

雪女「で、でも……あぁん♪」

勇者「なんか興奮する」

狐幼女「ん?なんかお尻にあたってる……?」

勇者「あ、ごめん」

狐幼女「いい加減、はなして」

勇者「そうだな。これ以上は理性がもたない」

ここまでコピペ

コピペにマジレスとか臭すぎるな

未だにこれに釣られる奴いるのか・・・

日曜やししゃーない
でも今回ので覚えろよ

>>165
いい先輩だな

>>165
お前もくさい

>>165
臭い

>>165
臭い

わざと釣られちゃいかんのか

とりあえず新参は半年ROMってろよ

ビビッた…

つられた奴にいちいち反応すんなよめんどくさい

反応したら釣り、コピペって言えば良いだけだから楽だよね(笑)

ちょっと男子! うるさいわよ!
ちゃんとSSに集中しなさいよ!

>>174
これもコピペ?

狐娘がいるならわりとどうでもいい

                       
  ___      ∧,,,∧ コポコポ    
 l__ o _ヽ    (,,´・ω・)_。_ ∬    
  |: ・ :l   _ _ lつc(__アミ _    
  |:_・_:l  //\   ̄ ̄  ̄旦 \   
   ̄ // ※ \__旦~__\   
    \\   ※  ※ ※ ※  ヽ
.      \ヽニニニニニニニニニニフ

お前らやめろよせっかくの幼女が泣いちゃうだろ

>>170
スレと関係ないんだけどさ、俺「釣り」とか「釣り師」っていうのは、

 釣り師 ↓     
.            /| ←竿
     ○  /  |
.    (Vヽ/    |
    <>     |
゙'゙":"''"''':'';;':,':;.:.,.,__|_________

             |
  餌(疑似餌)→.§ >゚++< ~
                 の組み合わせだと思ってたんだけど、

最近自称釣り師がダイレクトで自分の本音を攻撃されて「釣れた!」とか
言ってるの多いよね。
 これは、どっちかというと、



          ,~~~~~~ 、
|\     ( 釣れたよ~・・・)

|  \    `~~~v~~~´
し   \
゙'゙":"''"''':'';;':,':;.:.,.,  ヽ○ノ
          ~~~~~|~~~~~~~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                 ト>゚++<
              ノ)

かと思うんだけど、どうよ?

                     /j
                   /__/ ‘,

                  //  ヽ  ', 、
                    //    ‘  ! ヽ             …わかった この話はやめよう
                /イ       ', l  ’
               iヘヘ,       l |  ’
               | nヘヘ _      | |   l            ハイ!! やめやめ
               | l_| | | ゝ ̄`ヽ | |〈 ̄ノ

               ゝソノノ   `ー‐' l ! ¨/
            n/7./7 ∧        j/ /     iヽiヽn
              |! |///7/:::ゝ   r===オ        | ! | |/~7
             i~| | | ,' '/:::::::::::ゝ、 l_こ./ヾ..     nl l .||/
             | | | | l {':j`i::::::::::::::::`ーr '         ||ー---{
              | '" ̄ ̄iノ .l::::::::::::::::::::::∧       | ゝ    ',
      , 一 r‐‐l   γ /、::::::::::::::::::::::::〉ー= ___  ヘ  ヽ   }
    / o  |!:::::}     / o` ー 、::::::::::::i o ,':::::::{`ヽ ヘ     ノ
   / o    ノ:::::∧   /ヽ  o  ヽ::::::::| o i::::::::ヽ、 /   /
   /    ノ::::::/    /::::::::ヽ  o  ヽ:::| o {::::::::::::::Υ   /

狐娘「はい、終了」

雪女「これで熱につよくなったのかえ?」

狐娘「問題ないけど、魂そのものが熱に弱いからな。人間並みに強くなっただけだ」

雪女「いや。それで十分じゃ。すまなかったな」

狐娘「いやいや」

勇者「じゃあ、仲間になってくれ!!」

狐娘「最初にいったろ?あたしがいるからこの土地は姿を保っていられるんだ。あたしはここを離れられない」

勇者「マジでー?」

狐娘「こいつの面倒もみないといけないし」

狐幼女「おねえちゃん……」

勇者「なら仕方ないな……はぁ……いい人材は見つかるのに……どうして仲間になってくれないの……?」

雪女「妾がおる。何も気に病むことはない!」

勇者「……はぁ」

雪女「なんじゃ、そのため息は!?」

狐娘「この先は魔王の領地になるから気を付けろよ?――あ、そうだ。人外が欲しいなら魔王の領地にある森にいけよ。人外はいっぱいいるぞ?」

まあ大勝利したのは>>150っていうことは理解した

狐幼女欲しい

どっかの絵師さんが2次元化してくれることを信じてる

休憩

新参多いな←こっちの方がぁくちゃいと思いま~す



☆(ゝω・)vキャピ

しえん

どうでもいいことでスレ消費すんな糞が

勢い落ちたな
案外みんなちゃんとした生活サイクルしとるんやな

期待

|∧∧
|・ω・`) そ~~・・・
|o④o
|―u'


| ∧∧
|(´・ω・`)
|o   ヾ
|―u' ④ <コトッ




| ミ  ピャッ!
|    ④

                         ,;r'"

        _.r-―‐-,、_          ,ノ
      __,ノ -─―‐-,、)       ,ィ´
ー‐''"´ ̄   -─―‐-,、)     ,;r'"

         -─―‐-,、)    .,‐':、
        r-─―‐-、)___,ノ  ゙l、
        |     (_      }
 ____    "、____,ノ⌒i ̄``'‐、,i´

     ̄``'‐、____,_..-'"     `ヽ、         ノ
                      ``'ー、     ,人


このスレは伸びる
でも姉の乳首も伸びる

しーえん

ほしゅぎつね

――魔王の森

勇者「はぁ……はぁ……」

雪女「勇者……すこ、し……やすまぬか……?」

勇者「そうだな……ふぅ」

雪女「つかれたの」

勇者「全くだ……雪女ちゃんって意外と体力あるんだな」

雪女「妾は魔族じゃなから」

勇者「そうか……羨ましいというか……」

雪女「しっかりしやれ、勇者」

勇者「ごめん……はぁ……」

雪女「妾の冷気で熱した体を冷ましてやろうか?」

勇者「抱きしめてくれるのか?」

雪女「な、なにをいっておる!!」

勇者「じゃあ、いい」

雪女(しまった……なぜ素直になれんのじゃ……くすん)

雪女ちゃんに挿入したら
凍傷になっちゃうの?

勇者「魔物が多いな……ここは」

雪女「魔王の領地じゃからなぁ。致し方あるまい」

勇者「狐ちゃん、ここで仲間を得られるとか言ってたけど嘘だな」

雪女「話をする前に襲ってこられてはたまらんの」

勇者「まったくだ」

雪女「勇者よ、ここで仲間を得るのは諦めたらどうじゃ?」

勇者「うーん……」

「がおー!!にんげんはどこだー!!」

勇者「……」

雪女「……」

ゾンビ娘「がおー!!にんげんはどこだー!!たべちゃうぞー!!」

ハーピー「バカ!!向こう向こう!!」

ゾンビ娘「おお、こっちか。ふっふっふ、覚悟しろー!!」

勇者「すっげえ、弱そうな奴が来たぞ」

雪女「一掃してしまうかえ?」

人外がたくさんの森だと…
ラミアかアラクネかスライムかアルラウネかドリアードかハーピーかマーメイドかワーウルフかワーアントかデュラハンかリザードマンかケンタウロスか

妹だと思ってたら義妹でしかも雪女だった

>>150
やるじゃん

ゾンビktkr!

ゾンビ娘が本当に・・・来ただと・・・?

ゾンビてことは目玉が垂れてたり、内蔵が露出してたりするんだよな?

ゾンビ娘「ハーピー姉さん!!バカにされてますよ!!怒った方がいいですよ!!」

ハーピー「いや、バカにされてるのあんただから!!」

ゾンビ娘「なにー!!びっくりして首がもげちゃったよ!!」

勇者「はぁ……」

雪女「リビングデッドとハーピーじゃな」

ゾンビ娘「おまえらが勇者一行だな!たべちゃうぞ~?」

勇者「てい!」

ゾンビ娘「ぎゃぁぁ!!!斬られたぁぁ!!」

勇者「次はお前だ。下りてこい、ハーピー」

ハーピー「弱いわねえ……とんだ屑だわ。いいわ、そこで野垂れ死になさいな」

ゾンビ娘「あれぇ!?姉さん!!たすけてよぉ!!」

ハーピー「あんたのお守りはもうたくさんよ!じゃあね!!」

ゾンビ娘「ひとでなしー!!」

ハーピー「私は鳥だ!!」

ゾンビ娘「そうでしたね」

最初しか読んでないけど、格好悪いランスだな

追いついた

>>205
決して孕むことのない冷たい子宮を命の元で満たしてやる事ができる

あほの子は可愛いのう

>>209
なんかwkwkすr……しねーよ

東方神霊廟のキョンシーみたいだな

>>209
正直引いた

ゾンビ娘さんは乳首引っ張ったら取れるの?それとも伸びるの?

>>214
取れるだろ

勇者「……はい。下半身」

ゾンビ娘「これはご親切にどうも」

雪女「おぬし、捨てられたようじゃな」

ゾンビ娘「ですね。これからは野良ゾンビとして生きていきます」

勇者「おう。がんばれ」

雪女「それではの」

ゾンビ娘「まてぇ!」

勇者「なんだよ?」

ゾンビ娘「ここであったが100年目。勇者を倒し、見事返り咲いて―――」

勇者「てい」

ゾンビ娘「あぁぁん!!斬られた!!」

勇者「じゃあな。下半身は貰ってく」

ゾンビ娘「そんなぁ?!下半身をどうする気ですか!!スケベ!!」

雪女「妾もそれは許容できんぞ?」

勇者「冗談だから……氷に剣を首元にちかづけるな……」

>>214
ゾンビだから乳房ごともげるんじゃないかな

下半身だけ持っていくか・・・
その発想はあった

>>217
軽い発言だったんだ…そうなるとは思いもしなかった…もう俺ゾンビ娘さん愛せそうにない

ぶっちゃけ、腐ってないアンデッドなら、取れる事はないでしょ

ゾンビ娘「よかったぁ……下半身は大事ですからね」

勇者「君って子ども産めるの?」

ゾンビ娘「はい。産めますよ?」

勇者「へぇぇ」

雪女「こら」

ゾンビ娘「まあ、ゾンビはゾンビの子しか産めませんけどね」

勇者「なんだ」

雪女「妾は……ちゃんと、産めるぞ?」

勇者「ふうん」

雪女「……勇者、嫌い」

勇者「ところでゾンビちゃん」

ゾンビ娘「なんでしょう?」

勇者「この際、君で良いから仲間になってくれない?」

ゾンビ娘「仲間ですか?どうして?」

勇者「なんか一緒にいたら面白そうだから」

>>220
消費期限はいつですか

>>子供生める
>>子供生める
>>子供生める
なん・・・だと・・・

ゾンビの子って、死にかけで産まれるってことか?

>>222
防腐処理をすれば、結構持つんじゃないか?

>>223
ということは>>209が根本的に間違ってたと…恥ずかしいな

扱いが雑すぎワロス

ダメだ何回想像してもバイオハザードになっちまう…俺のレベルが足りないのか?

>>225
手間のかかる女は好きだぜ







童貞だけどな

可愛いゾンビ娘の画像下さい!

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYzoOLBQw.jpg

ゾンビ娘「はぁ……でも、ゾンビですし、勇者とは敵対関係ですし」

勇者「まぁまぁ。勇者と一緒にいれば「あのゾンビ、勇者を従えてるぜ!かっけー!!」って思われるからさ、多分」

ゾンビ娘「マジですか?!」

勇者「おうよ。もうゾンビ株うなぎ昇りのストップ高だね」

ゾンビ娘「な、なんかいい響きですね……ストップ高」

勇者「だろ?」

雪女「また適当な事を……」

勇者「どうせ捨てられた身だし、いいじゃんいいじゃん。仲間になろうず」

ゾンビ娘「そうですね。ゾンビ株がストップ高になるなら、仲間になろうず!!」

勇者「おっしゃー!!二人目、ゲットだー!!」

ゾンビ娘「いえーい♪」

雪女「そんな簡単に決めていいのか?こやつ、使い物にならん気がするが」

勇者「そんなのは後々考えればいいだけだ」

ゾンビ娘「だけだー」

雪女「はぁ……二人旅もここまでか……長いようで短かったな……ほろり」

やっと進展だな…

雪女可哀相…

ゾンビ


俺「先生ー、すみませーん。さっきから雪女たんにいちいち激萌えしちゃうんですけど。
  なんかの病気なんでしょうか?」

>>237
不治の病だ
お気の毒にな

>>237
ただのゆとり病です

勇者「これはゾンビですか?」

>>240
はい、下半身です


          (´・ω・`)

         /     `ヽ.   お薬増やしておきますねー
       __/  ┃)) __i |
      / ヽ,,⌒)___(,,ノ\

勇者「で、この森を抜けると魔王の城とかあるわけ?」

ゾンビ娘「山を一つ越えないといけませんが」

勇者「山越えか……楽しくなってきたぜぇ」

雪女「その山、普通ではないのであろう?」

ゾンビ娘「ええ、もうヤバい魔物がわんさか住んでますよ」

勇者「なんだと……?つまり、人外がいるのか?」

ゾンビ娘「ええ。そりゃもう」

勇者「よし……そこでチャンスがあるなら仲間を手に入れるか」

雪女「まだ増やすのか?」

勇者「魔王は強い!3人はいる!!」

雪女「二人でいいのではないのか?!」

ゾンビ娘「れっつごー!!」

勇者「進むぞー!!」

雪女「あぁ……勇者……」

>>241いいえ、オナホです

>>244
いいえ肉便器です

蛆の涌いたのに、突っ込めるのか、お前等?

雪女が幸せになるならそれでいいです

>>246
イケるといいたいがたぶん無理
でもお前らなら…

――火山

雪女「はぁ……はぁ……」

ゾンビ娘「やばいですぅ……体がとけるぅぅ」

雪女「妾の台詞じゃ……とる、でない……わ……」

勇者「何でこんなに暑いんだ?」

ゾンビ娘「こ、この山は……地熱がすごいことで有名なんですよ……ひぃ」

雪女「そ、そういうことは……はやめに……いわんかぁ……はぁ……」

ゾンビ娘「す、すんまそ……」

雪女「は、んせ、い……しておらん、な……?」

勇者「大丈夫か?まだ頂上でもないんだぞ?」

雪女「無茶をいうな……これ、でも……がんばっとる……ほうじゃ……」

ゾンビ娘「勇者さんは……げん、き……ですね……」

勇者「イケメンだからな。あと勇者ってこともあるけど」

ゾンビ娘「な、なるほど……」

雪女「と、ともかく進もう……早く越えなくては……はぁ……」

服溶けないの?ねぇ?ねぇ?

>>250
もう少し待て

↑ここまでパンツ脱ぐ要素なし
↓ここからパンツ天国

>>251
期待していいんだな

ゾンビ娘のおまんこってどうせ熟したマンゴーみたいな味なんだろ?ふぅ

――頂上 火口

勇者「おー!!すっげー!!この下、溶岩が流れてるぞ!!」

雪女「はぁ……汗がとまらん……」

ゾンビ娘「皮膚がただれる……」

雪女「おぬし、気持ちわるいな」

ゾンビ娘「雪女さんだって軽く火傷してますよ?」

雪女「妾は生まれつき熱に弱いのじゃ。しかたあるまい」

勇者「おし。いくか」

ゾンビ娘「すいません……途中の魔物、全部勇者さんに任せてしまって」

勇者「気にすんな。お前らは俺のイケメンぶりを後ろから眺めてればいいんだ」

雪女「ここではそうするしかなないのぉ」

ゾンビ娘「ですね……」

勇者「よぉし!!進むぞ!!」

「―――待て。ここから先は通さんぞ?」

勇者「いや、普通に通るけど?」

>>254
超絶フルーティーじゃねぇーか

まさか溶岩魔人!

まさかラヴァ・ゴーレム!

違う、マグマ巨人だ!

いいえ、ショッカーです
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYiZuLBQw.jpg

あれだろ?
最近流行ってるマグマガールだろ?

http://livedoor.2.blogimg.jp/drecom_jacri/imgs/8/8/88cb6e15-s.jpg
ゾンビ娘といえばこれか
性格も似てるな

ドラゴンだろ
ところで>>260って何かの映画?

来たか、マグマドーパント

そろそろペット欲しいよな

ゴーレム「いや、通るな」

勇者「なんだ。お前は?無駄にでかい図体しやがって」

ゴーレム「僕は魔王様にここの警護を任されたゴーレムだ!!」

ゾンビ娘「でたぁぁ!!」

雪女「ゴーレム……初めてみたわ……なんという巨体じゃ」

勇者「そっか。がんばれよ」

ゴーレム「だから、通っちゃだめー!!」

勇者「ごふ!?」

雪女「勇者!?」

勇者「―――おいおい、その怪腕をいきなり振うか?」

ゴーレム「僕の言うことを聞かないから悪いんだぞ」

勇者「いい度胸だ。やってやるぜ」

雪女「やめんか。体格差が違いすぎる」

ゾンビ娘「ですよ!!」

勇者「ふっ……関係ない!!―――おしてまいる!!」

このパーティー熱によわいなwww

ゴーレムが女体化したのは未だに見たこと無い気がするなぁ

>>268
それをやってのけるのが>>1

ゴーレム女体化見たことあるぞ

ゴーレムの形が問題だ
頭は円柱か箱型か、目は描いてあるのか掘ってあるのか、穴が空いているのか

女体ゴーレムならエロゲにいる

>>271
ガンダムのコスプレ思い出した

ho

ho

ゴーレム「ふんすーーー!!!」

ゾンビ娘「ぎゃぁぁぁ!!!でっかい拳がくるぅぅ!!!」

勇者「よし!」

ゾンビ娘「はえ?」

勇者「くらえ―――ゾンビ眼つぶし!!!」

ゾンビ娘「きゃぁぁぁ!!!」

ゴーレム「なに?!ゾンビがとんでき―――」

ベチョ!!

ゴーレム「うわ!?なんだ!?前がみえないぞ!?」

勇者「隙あり!!――足払い!!」

ゴーレム「ぎゃぁ!?」

雪女「妾の息で……手足を凍らせ、拘束してやろう」

ゴーレム「あ……ぎぃ……?!」

勇者「よし。勝った」

ゾンビ娘「うえーん!!体がバラバラになったぁぁ!!勇者さん、パーツひろってー!!」

ho

>>270
とりあえずうp
出来なければ私見たもん!て言ってる幼女と一緒

ho

ゾンビ娘さんの扱いがwwwww

勇者「今日も安価でモンスター娘と性的に戯れる」
でボーンゴーレムがあったな

>>278
それはそれでご褒美じゃね?

ho



















初期
http://livedoor.2.blogimg.jp/sisimaru9030/imgs/2/1/2137d356-s.png


女体化
http://deepforest.qlookblog.net/2011/07/15-25.jpg

保守





ho

>>284
なんだよこれwwww

支援



面白いスレだ、気に入った。落とすのは最後にしてやる。

ho























支援た



ho























ho

支援








ho

保守








スレ埋める気かよ

保守








保守

けそが出してたRPGにゴーレムいたよ

保守








保守

保守

ゾンビ娘「右手の親指~どこ~?」

勇者「ゴーレムとは魔王も本気か」

雪女「早くここを抜けねば。妾の冷気もここではあまりもたんぞ?」

勇者「そうだな。いくか」

ゾンビ娘「あった!!よかったぁ……」

勇者「死体ちゃん!早くしろ!!」

ゾンビ娘「死体!?こういう生き物なんですけど!!」

ゴーレム「ま、まてぇ!!まってえ!!いかないでぇ!!」

勇者「なんで?」

ゴーレム「ぼ、ぼくが……魔王様に怒られる……から」

勇者「しーらね」

ゴーレム「きちくー!!」

勇者「バーカ!!俺は勇者だぞ!!俺に命令できるのは俺だけだ!!」

ゾンビ娘「かっこいい!!」

雪女「うむ……妾の夫になるのであればそれぐらいの気概がなくては困るの」

保守と称した梅荒らしだろ

保守って書けば言い訳じゃないぞ

保守








保守

本音が出たな

>>284
詳細

人外って素晴らしい

保守









>>284
神採りか?

ゴーレムって別に形状はなんでもいいんだけどな
ドラクエとかのイメージがあるみたいだけど

ほす

保守








ほする

保守











>>315
せやな
女体化後より初期型で抱きついてくるときのほうが萌えたわ

保守
























>>316
だからといってこのSSにおけるゴーレムの形が何でもいいわけではないだろう

勇者「あばよっ!」

雪女「すまんな」

ゾンビ娘「お世話になりました」

ゴーレム「本当にいっちゃった……はぁ……解体されちゃう……」

「あら?やられちゃったの?」

ゴーレム「あ!?いや……これは……その……えっと……」

「情けないわねえ。でも、力があってもおつむは子どもじゃ、仕方ないか」

ゴーレム「ごめんなさい……お姉ちゃん……」

「いいわ。可愛い弟のためですもの。私が勇者を狩ってきてあげる」

ゴーレム「あ、ありがとう!!」

「ふふ。待ってなさい……」


勇者「―――よし。だいぶ涼しくなってきたな」

雪女「遠くにみえるのが魔王の城じゃな」

ゾンビ娘「ゾクゾクしてきましたよ」

勇者「よし、このままいくぜ」

        / ̄ ̄ ̄\
        /        \
     /   ─   ─  ヽ
      |   (●)  (●)  |
     \   (__人__) __,/
     /   ` ⌒´   \

   _/((┃))______i | キュッキュッ
.. / /ヽ,,⌒)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(,,ノ \
/  /_________ヽ..  \
. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

         ____
        /⌒   ー \
       / (●)  (●) \  +
     / :::::⌒(__人__)⌒:::::ヽ
      |     |r┬-|    |  +
.      \_   `ー'´   _,/
      /            \     +
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  トン
   _(,,)    早く続きを    (,,)_
  /  |     頼みます |  \
/    |_________|   \

>>282
だからなんだよ糞が
ってのをオブラートでぐるぐる巻きにして言うとこうなる
スレ荒らしたくないだろ?

ID:W9LDiaiMO

妹「あうあうぁー…」完結編
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/06(日) 15:16:44.65 ID:W9LDiaiMO

姉「やめて!手とお口で出してあげるから!」弟「あうあう(^@^)」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/06(日) 15:23:07.67 ID:W9LDiaiMO

妹「スカートの上からなら…いいよ?お兄ちゃん」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/06(日) 17:22:51.36 ID:W9LDiaiMO
妹「前と後ろどっち?」

兄「ま……前!」

妹「……すけべ」

兄「今さら隠しても仕方ないだろ」

妹「いいよ触って」

兄「……よくわかんない」モゾモゾ

妹「ん……でも、おちんちん大きくなってるね」

妹「スカートの上からなら…いいよ?お兄ちゃん」
7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/06(日) 17:26:21.59 ID:W9LDiaiMO
最近妹=爆発が定着してきたw

なんだこいつ

>>324
女タイプのが出てきそうじゃん











>>328
最後のレスはコピペな

>>284
皮膚の一部がゴツゴツしてる防御力の高そうな女の子をイメージしてたんだが
そういうのは無いのか

「待ちなさい」

勇者「え?」

雪女「何者じゃ?」

ゾンビ娘「……?」

「残念だけど、ここで死んでもらうわ」

勇者「は……?人間か?」

「ふふ……くらえ!!ロケットパンチ!!」

ゾンビ娘「え―――ぎゃぁぁぁ!!!!」

雪女「ゾンビ!?」

勇者「お前、なにしやがる!!ゾンビちゃんの腹に風穴があいただろう!!」

ゾンビ娘「これはなんかやだーー!!私の腹部はどこー!!!」

ゴーレ娘「魔王様が丹念に作ってくださった、ゴーレムよ。さあ、覚悟しなさい」

勇者「ゴーレム?」

雪女「……おぬし、騙されておるぞ?」

ゴーレ娘「な、なにが?」

支援











支援










>>333
このこで我慢してください

支援











超支援












>>332
SSスレ空白で立ててる事と妹SSに出没してる点に関してだよ

支援











ゴーレ娘(むすめ)でいいのか?

http://kurobine.sakura.ne.jp/mamonogirllover/zukan/page/goremu.PNG
こんなのあったが、魔物っぽくないから俺は好かん

支援













支援支援ウゼェ
すればいいってもんじゃねぇだろ

勇者「ゴーレムっていうのはなんか表面は石みたいな感じで、ごつごつしてて」

雪女「それでいて巨体じゃ。少なくともおぬしように華奢ではない」

ゴーレ娘「いや、でも……魔王様がゴーレムだっていったのよ!?」

勇者「でもなぁ……」

雪女「ちがうじゃろ、常識的に」

ゴーレ娘「そんなことないわ!!私はゴーレムよ!!」

勇者「まあ、いいや。めんどくさいし。じゃあ、俺たちは先を急ぐから」

ゾンビ娘「あったー!!!よかったぁ……もう離さない、私の腹部……♪」

ゴーレ娘「待ちなさい……誰が逃がすか……!!」

勇者「やる気か?」

雪女「やめんか」

ゴーレ娘「くらいなさい!!―――ミサイル発射!!」

勇者「な!?」

雪女「え―――」

勇者「うわぁぁぁ!!!おっぱいがとんできたぁぁ!!!」

男のロマン―――おっぱいミサイル。

ワロタwww

書くのおせぇよカス

おっぱいミサイルww

マリアのようなマシンゴーレムだったのか

もはやロボット

せい

・参加用テンプレ
【名前】
【志望大】
【偏差値】
【目標時間】
【一言】

追いついた

>>1

俺を登場させてはくれないか?
名前は、ヴィッペルで頼む
無理ならスルーしてくれ

>>351
マジンガーのやつであってるか?いたよな?

ゾンビ娘「―――あ、勇者さん!?」

ゴーレ娘「ふっふっふ……!!どうよ、私の力……魔王様が言うには『かがく』とかいう魔法らしいけど」

勇者「―――あ?!」

雪女「……だ、大丈夫かえ?」

勇者「雪女ちゃん!!俺を庇って……!?」

雪女「心配するでない……熱にはつよくなっておる……」

勇者「ゆるさない……許さないぞ……!!」

ゴーレ娘「ふん……人間が私に勝てるわけないのよ」

勇者「ゾンビちゃん!!こい!!」

ゾンビ娘「は、はい!!」

ゴーレ娘「なにする気?」

勇者「―――くらえ!!ゾンビミサイル!!」

ゾンビ娘「なんかデジャヴ!??」

ゴーレ娘「あっはっはっは!!ゾンビを投げてもよければ問題ないわね!!」

ゾンビ娘「あぁぁぁぁ!!!岩にぶつかる――――んぎゃ!?」

>>357
俺が言ってるのはGS美神のやつだ
イエス、ドクターカヲス

ハーメルみたいな勇者だな

扱いひどすぎてちょっと醒める

遅い

>>360
既視感はそれか

ゴーレ娘「何がした―――」

勇者「であぁぁぁ!!!」

ゴーレ娘「!?」

勇者「もらったぁぁ!!!」

ゴーレ娘「きゃん!?な、なにをするの!?胸を鷲掴みにして!!」

勇者「これがあるからいけないんだ!!」

ゴーレ娘「やめ……ろ!!ミサイル発射!!」

勇者「うわ!?!」

ゴーレ娘「ふん……バカな男」

ゾンビ娘「そうでもないですけど?」

ゴーレ娘「え!?」

ゾンビ娘「よし、背中側ならおっぱいは飛ばせないでしょう?」

ゴーレ娘「まさか……囮は勇者のほう!?」

ゾンビ娘「さあ……あなたが機械ならこれが効くはずです……オロロッ!!」

ゴーレ娘「な、なにを吐いて……!?ちょ!!体が溶けてる!?!?まさか、酸!?」

                _ U ∴ ol
               / /∴ U :l
              |   | U o∴。l
              |   | : ∴ ol    ゴクゴク!!!!
              |  ∨∴ U∴U
             ∧  ∨U o∴ l

             /  \ ∨∴ oUl   _ノ!
             | (゚ ) Y ̄ ̄ ̄ ̄ ̄_ ノ
             |      ̄ ̄ ̄| ̄
             》         }
            /         /

            /         │
           │         │

>>365
準備よすぎワロタ

お前、よく飲めるな、、、

>>365
お疲れーもうあがっていいぞ

>>1

俺を登場させてはくれないか?
名前は、ヴィッペルで頼む
無理ならスルーしてくれ

おぱーいミサイルはっさーー!

>>365
これはひどいwwwwwwww

>>369
クドイ

ゾンビ娘「胃酸です」

ゴーレ娘「きたねえ!」

ゾンビ娘「汚いとは酷いなぁ」

ゴーレ娘「やばい!!服がとけて……からだも……やだ……やだ……」

ゾンビ娘「うひひひ」

ゴーレ娘「は、はやく背中からはなれて!?」

ゾンビ娘「じゃあ、降参ですか?」

ゴーレ娘「降参!!降参するわ!!だからこれ以上、魔王様から頂いた体を汚さないで!!」

勇者「――よし、ゾンビちゃん、もういい」

ゾンビ娘「はーい」

ゴーレ娘「はぁ……はぁ……恐ろしい攻撃を……」

ゾンビ娘「どうでしたー勇者さーん?」

勇者「いいこいいこ」

ゾンビ娘「えへへへ♪」

雪女(いいな……妾も頭を撫でてほしいな……)

ゾンビ娘を投げる勇者の参考画像
http://anywhere.up.seesaa.net/image/Hamelin002.gif

>>374
ハーメルのSFCゲームとか懐かしすぎだろ

魔王まで長いな

>>374
ハーメルじゃねぇか

一分たたずに保守

そろそろ勇者たちに名前がほしいな…

名前安価
勇者>>390
雪女>>395
ゾンビ娘>>400

勇者「よし……もう大丈夫だ」

ゴーレ娘「あ、ありがとう」

雪女「ではまいろうか」

勇者「そうだな」

ゾンビ娘「魔王様をやっつけろー!!」

ゴーレ娘「無理よ」

勇者「え?」

ゴーレ娘「貴方たちじゃ、魔王様なんて倒せるわけがないわ」

勇者「どうして?」

ゾンビ娘「首が簡単にもげるからですか?」

雪女「やめんか。はしたない」

ゴーレ娘「単純にパワー不足よ」

勇者「でも、ここまで来たしな。もう後には退けないぜ」

ゴーレ娘「死ぬ気?」

勇者「勿論、死ぬ気でやらないとな」

>>379
こいつ死なないかな

>>379
氏ね

>>379
これってコピペ?

>>379
そーゆうのまじで要らないから

>>379
遠慮なく死ぬがよい

あれ?勇者かっこいい?

>>379
たとえコピペでも死ね

>>379
こいつNGIDにぶちこもうぜ

構ってる奴もしね

勇者

ゴーレ娘「待って」

勇者「なんだよ?」

ゴーレ娘「私も連れて行って」

雪女「ならん!!」

勇者「え?!雪女ちゃんが決めるの?!」

ゴーレ娘「なんで?」

雪女「このパーティは3人までじゃ!!」

勇者「そうだったのか」

ゾンビ娘「初耳ですね」

雪女「そもそもなんで付いてくる?」

ゴーレ娘「魔王様に聞きたいの……私がゴーレムかどうかを」

勇者「そんなの俺たちが死んでから聞けばいいじゃん」

ゴーレ娘「あなた達が万が一、魔王様を倒しちゃったら聞けないでしょ?」

勇者「なるほどね」

ゴーレ娘「だから……連れていって」

>>379
人気だな

動機がwwwwwもともと他のヤツもあってないようなもんだがwww

魔王は幼女なのかボインなのか
そこが重要だ

勇者「どうする?」

ゾンビ娘「いいんじゃないですか?」

雪女「これは罠じゃ!!」

勇者「どういう?」

雪女「背中をおっぱいで狙うつもりきまっておる」

勇者「マジか。じゃあ、やめとくか」

雪女「それがいい」

勇者「よし、拒否する」

ゴーレ娘「ふぇ!?」

勇者「いくぞ」

ゾンビ娘「おー!!」

雪女「ふう……よかった」

ゴーレ娘「ちょっと……なんでよ……」

ゴーレ娘「なんでよぉぉ!!!」

>>379
いらんわボケ














――花畑

妖精「……」

「気になるの?」

妖精「え……?」

「最近、ずっと考え事してるね」

妖精「そうかな……?」

「行ってきなよ。私たちは大丈夫だから」

妖精「でも……」

「勇者様が必要だっていってくれたこと、嬉しかったんでしょ?」

妖精「うん……」

「なら行くべきだよ。僕たちは大丈夫だから」

妖精「……少しの間だけ、ゆるしてね?」

「うん……世界を救う花の妖精……かっこいいよ?」

妖精「ありがとう……行ってきます!!」

「お土産に高級な肥料をおねがーい!!」

sageて支援するおとこのひとって…

>>402
まさか来るとは

雪女の名前なんて

ゆきめ



ひな

に決まってる
支援

妖精ちゃんがくるーーーーーぅ

>>403
支援になるよ?ageようがsageようが、サル支援は関係ない

>>402
完全に忘れてた

支援






ずいぶん昔の事に感じるな

お前ら妖精ちゃん忘れ過ぎ
俺が貰ってくわ

妖精ちゃん黒幕説

――黄金の国 狐の社

狐娘「……あいつら、大丈夫かな?」

狐幼女「お姉ちゃん……いってあげて……?」

狐娘「なにいってんの。あたしがいないとここは……」

狐幼女「わたしががんばるから……」

狐娘「お前……」

狐幼女「お姉ちゃんのかわり……はできないかもしれないけど……がんばるから」

狐娘「辛いぞ?」

狐幼女「仇……とってきてほしい……から」

狐娘「……!?」

狐幼女「おねえちゃんに魔王をやっつけてほしいから!!わたし、がんばる!!」

狐娘「……分かった。しばらく留守にするぞ。しっかりやってくれ」

狐幼女「うん……頑張って……お姉ちゃん」

狐娘「うし!!いってくっか!!――最高の油揚げ、期待してろ!!」

狐幼女「うん!!いってらっしゃい!!」

展開早すぎワロタ

もう全員集合パターンか

狐娘さん黒幕説

こんぐらい早くないとスレが埋まる気がする

チャンスだし狐幼女ちゃんモフモフしてくる

えーとえーと勇者雪女妖精狐ハーピーゾンビゴーレ娘ゴーレム
おいおい、、、これだけいれば王様なんてすぐ殺せるな











(全員集合は何も言わずに来た方が)

>>422
すまん…もう俺の横で寝てるわ

>>427
しーっ

――火山 頂上

ゴーレム「お姉ちゃん!!」

ゴーレ娘「ふん……負けちゃったわ」

ゴーレム「はぁ……そうなんだ」

ゴーレ娘「ねえ……私ってゴーレムよね?」

ゴーレム「そうだよ?」

ゴーレ娘「でも……勇者たちが違うって」

ゴーレム「人間の言うことなんて信じなくてもいいよ」

ゴーレ娘「でも……確かにあなたとは色々とつくりが違うし……似てないし」

ゴーレム「それは……」

妖精「通りまーす」

狐娘「ちょっとごめんよ」

ゴーレ娘「誰!?」

ゴーレム「誰が通すかぁぁ!!」

妖精「うるさいですよ、もう」

>>428
よく見ろそいつゴーレム君だぞ

この速さなら言える



狐幼女たんペロペロ(^ω^)

支援

この2人…2匹は熱さ余裕なんだなwww
妖精ちゃんは熱さに弱そうなのに

>>232の詳細おせーて

妖精のノリが軽いよ

>>432
どうりで硬い訳だ…クソが

シャレにならんくらい外野がキモイな

暑さに強い花ってあったような

さぼてん

>>441
サボテンの妖精はいやだな
サボテンダーってことだろ?

ゴーレムは最初のふんすから愛生で脳内変換してるのは俺だけか?

支援

しえんた

  バン    はよ
バン(∩`・д・) バン  はよ
  / ミつ/ ̄ ̄ ̄/   
  ̄ ̄\/___/



バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄



    ; '     ;
        \,,(' ⌒`;;)
        (;; (´・:;⌒)/

       (;. (´⌒` ,;) ) ’
 (  ´・ω((´:,(’ ,; ;'),`
 ( ⊃ ⊃ / ̄ ̄ ̄/__

     \/___/

狐娘「誰だ、てめーら?」

ゴーレ娘「ふん、魔王様にここの番を任されている者よ」

ゴーレム「そうだぞー!!」

狐娘「よし―――あらよっと」

ゴーレム「な……?なにを描いた?」

狐娘「あんた、道をあけな」

ゴーレム「どうぞ」

狐娘「サンキュー」

ゴーレ娘「な、なにをしたの?!」

狐娘「こいつの体にあたしへの守護の紋を描いた。こいつはもうあたしに攻撃できない」

ゴーレ娘「な、に……?!」

妖精「さあ、早く勇者さんを追いましょう」

ゴーレ娘「勇者!?勇者を追ってるの!?」

狐娘「ん?そうだけど?」

妖精「なにか?」

しえし

(最初のゴーレムってオスだったのか・・・)

>>450
ゴーレム登場で抜いた俺が報われない

30秒毎の保守とかただの埋めじゃねーか

良く居る埋め荒らしだ

――魔王の城

勇者「よし、行くか」

ゾンビ娘「カラスが私を狙ってる気がするんですが」

勇者「気の所為だろ。いくぞ」

雪女「勇者……少しいいかえ?」

勇者「どうした?」

雪女「……先に言っておこうとおもうてな。この先、生きて帰ることが難しい」

勇者「まあ、そうだな」

雪女「妾を妻にせぬか?」

勇者「……」

ゾンビ娘「じゃあ、私は娘に?」

雪女「じゃまするな。妾は真面目だ」

ゾンビ娘「私も真面目なんですが」

勇者「その返事は、無事に故郷に帰ってからじゃだめか?」

雪女「今、聞きたいのじゃ、勇者」

くっ……ここは俺に任せろ!

なんだこの展開…ゴクリ

     O

      o                        と
       。 ,. -ー冖'⌒'ー-、            思
       ,ノ         \            う
       / ,r‐へへく⌒'¬、  ヽ          キ
       {ノ へ.._、 ,,/~`  〉  }    ,r=-、  モ
      /プ ̄`y'¨Y´ ̄ヽ―}j=く    /,ミ=/  オ
    ノ /レ'>-〈_ュ`ー‐'  リ,イ}    〃 /  タ
   / _勺 イ;;∵r;==、、∴'∵; シ    〃 /   で
  ,/ └' ノ \   こ¨`    ノ{ー--、〃__/    あ
  人__/ー┬ 个-、__,,.. ‐'´ 〃`ァーァー\  っ
. /   |/ |::::::|、       〃 /:::::/    ヽ  た
/   |   |::::::|\、_________/'   /:::::/〃

     O

      o                        と
       。 ,. -ー冖'⌒'ー-、            思
       ,ノ         \            う
       / ,r‐へへく⌒'¬、  ヽ          キ
       {ノ へ.._、 ,,/~`  〉  }    ,r=-、  モ
      /プ ̄`y'¨Y´ ̄ヽ―}j=く    /,ミ=/  オ
    ノ /レ'>-〈_ュ`ー‐'  リ,イ}    〃 /  タ
   / _勺 イ;;∵r;==、、∴'∵; シ    〃 /   で
  ,/ └' ノ \   こ¨`    ノ{ー--、〃__/    あ
  人__/ー┬ 个-、__,,.. ‐'´ 〃`ァーァー\  っ
. /   |/ |::::::|、       〃 /:::::/    ヽ  た
/   |   |::::::|\、_________/'   /:::::/〃

急展開だな
















俺「先生、雪女たん激萌え病がますます進行しちゃってるんですけど。
  どうしたら治るんですか?このままだと萌え死んじゃいます!」

何この打ち切り臭

          (´・ω・`)

         /     `ヽ.   お薬増やしておきますねー
       __/  ┃)) __i |
      / ヽ,,⌒)___(,,ノ\














この戦力で勝てると思われている魔王はきっと幼女

>>470
不治の病です
諦めなさい

>>470
しねよ

>>474

















>>474
そう願いたいものだな

勇者「うーん……」

雪女「何故悩む!?」

勇者「いや……どうしようかなって」

雪女「ちょ……まさか、もう許婚が?」

勇者「いや、いないけど」

雪女「ならば!!」

勇者「一つ聞くけど、雪女ちゃんは政治とかできる?」

雪女「は?」

勇者「できるの?」

雪女「……わからん」

勇者「だよねー。じゃあ、側室ってことでいい?」

雪女「側室とな!?」

ゾンビ娘「側室ってなんですか?」

勇者「妻以外の妻だ」

ゾンビ娘「第二の嫁!?」




















>>480
なん…だ…と!?

>>480
そんなのだめ!















魔王が本妻か
これは予想通り


















そんなハーレムまかり通ると思ってるんですか…









>通るんだなそれが

このスレみづらい

>>486
で雪女がメンヘラで勇者死亡END

しえん

王に復讐して勇者が王になるパターンか
















>>436
さんかれあ
はっとりみつる

予想廚死ね

保守

勇者「よし、いくぞ」

雪女「まて!!妾は正妻に向いてないということか!?」

勇者「いや。十分に俺は雪女ちゃんに惚れている」

雪女「な、ならば……!!」

勇者「だけど……王の妻になるなら政治ができないとだめだ」

雪女「王!?」

ゾンビ娘「なんかすげー」

勇者「ああ。俺は魔王を倒したら国に戻って、俺を国外追放した王を追放する。んで、俺が王になる」

雪女「そ、そんなことができるのか……?」

勇者「魔王を倒せばこっちのもんだ。世論が味方についてくれる」

ゾンビ娘「じゃあ、私もー!側室になりまーす」

勇者「いいぞ。なれなれ。側室は何人いても困らない」

ゾンビ娘「やったー!!」

雪女「ちょ……勇者……?」

勇者「さあ!!いくぜ!!」

予想厨とかもうね

ついに最後の闘いの火蓋が切って落とされる訳だな

>>494
ありがとう

読めてた

勇者に取られる前に
妖精は俺の側室

>>500
お前は腹筋スレでも行ってろ

勇者が某漫画のモンキーさんにしか見えない

盛り上げってきたな 悪い意味で

ID:W9LDiaiMO

こいつうぜぇ

>>509ゴムゴムの避妊!

























ごめん

―――魔王城 謁見の間

魔王「……」

勇者「あれが……魔王か」

ゾンビ娘「なんか怖いイメージがありましたけど、可愛いですね」

雪女「いつまで柱の陰に隠れておるつもりだ?」

勇者「いや、寝込みを襲おうかなって」

雪女「バカ者。あんな奴に負けるわけないだろう。いくぞ」

魔王「……ん?」

雪女「魔王!!おぬしの首、もらいうける!!」

魔王「だれにゃ?」

勇者「勇者だ!!」

雪女「雪女ぞ」

ゾンビ娘「ゾンビでーす!!」

魔王「我は猫だにゃ」

勇者「……猫か」

ラスボス前に結婚とかフラグじゃねえか・・・

なんだ猫か

ぬこ?

にゃんにゃん

















保守

>>520消えろ

ごろにゃーん

猫・・・だと・・・?

にゃんにゃんする訳か
















しえん

なんだ猫か




















保守

ゴーレム女体化といえばその昔eve hazeっていうエロゲがあったな

猫でも幼女なのかそうじゃないのか問題はそこだ…

にゃんだ、猫かにゃ

猫だと…ゴレイヌさんのエンペラータイム来たか!

しえん

PCさん一生のお願いID:W9LDiaiMOを水遁してください






















魔王「猫が魔王になってなんか文句あるかにゃ?」

雪女「ないが」

魔王「さあ、かかってこい」

勇者「まて……これは明らかに影武者だ」

雪女「なるほど。おい猫、本物の魔王はどこにおるのだ?」

魔王「そ、そんな影武者とか……バカいうにゃよ」

ゾンビ娘「猫じゃ、あのゴーレムさんを作れないですし」

魔王「お前ら……言ったな?」

勇者「すげえ!?猫が2本足で立ち上がった!?」

魔王「我は魔族の中でも由緒ある猫だにゃ。それ以上……バカにしてみろ……殺すぞ?」

勇者「この威圧……マジもんかよ……」

雪女「下がれ!!勇者!!くるぞ!!」

魔王「くらえ!!!猫ファイヤー!!」

雪女「冷気で壁を作る。二人とも、妾のうしろへ!!」

ゾンビ娘「ひぃぃん!!」

超保守

秘技!猫じゃらし!


























ヨガファイヤーかよww

お前らが刺激するから涙目になってやけくそしてんじゃんどうすんのこいつ

支援

香ばしいのが沸いてるな

NGIDプラス透明あぼーんで余裕の対応



















魔王「あっはっはっは!!紅蓮の炎に焼かれてしまえー!!」

雪女「くっ……!?」

勇者「雪女ちゃん!?」

雪女「大丈夫だ……耐えられる……」

魔王「いつまでもつかな、氷の女神よ……にゃにゃにゃにゃ!!」

ゾンビ娘「あ、そうだ。猫って習性がいっぱいありますよね?」

勇者「習性?」

ゾンビ娘「よっこいせ……」

勇者「お、おい……目玉をとってどうするんだ?」

ゾンビ娘「こうするんです……コロコロコロ」

魔王「にゃ!?」

雪女「うっ……はぁ……止んだ?」

魔王「にゃー♪にゃんにゃん♪」

ゾンビ娘「丸い物をみると遊びたくなる、です」

勇者「すごいけど……なんか気持ち悪いから止めとこうな」






















支援


んでんでんでwwwwwwwwwwww

















支援支援

スレタイ的にはイケメンというよりはねらーって感じなんだけどな

猫じゃらしを

ヨガファイア猫であるがでてないとか

ゾンビ娘「えー?」

勇者「はい、これは返す」

魔王「にゃ?!―――おまえら、また我をバカにしたにゃ?」

ゾンビ娘「良い考えだとおもったんですけどね」

勇者「よし、続きだ」

魔王「ゆるさん!!キャット・フレア!!」

雪女「くっ……またか!?」

勇者「万事休すか……」

妖精「―――勇者さん!!」

勇者「妖精さん!?どうしたの!?」

妖精「助けにきましたよ!!」

勇者「妖精さん……よし……じゃあ、あの猫の周りを飛び回ってて」

妖精「わかりました!!――えーい」

猫「にゃんだ!?こやろ!!まて!!」

勇者「ふう……しばらくは妖精を追いかけ回すだろう。その間に作戦会議だ」

なんか想像してわろた

杉本彩の パンツ 見えた





















妖精「ぶーん!」

猫「にゃぁぁ!!」

勇者「さてと……やつをどうするか」

ゾンビ娘「動きをとめなくてはいけませんね」

雪女「そうだな……」

狐娘「お、いたいた。やっと見つけたぜ」

ゴーレ娘「ここが魔王様の……初めてみた」

狐娘「で、魔王はどこにいるんだ?」

勇者「あそこだ」

猫「にゃあぁぁん!!」

狐娘「あのやろう……ふざけたなりしやがって」

勇者「え?」

狐娘「あれは第1形態だ。真の姿じゃない」

勇者「なんだと……?」

魔王「ふっふっふ……その通りだにゃあ……これは世に忍仮の姿なんだにゃ……にゃにゃにゃ」





















超保守

ここはなんと臭いSSでしょう

しえん

狐幼女ぺろぺろ

俺有名なSS書き手やってるけどこのスレひどすぎて目も当てられない

支援

しえ

支援

支援はやいよ!

早く誰か水遁してくれ

雪女「面白い……その姿見せてみろ」

魔王「いいだろう……ここまで我をコケにしくさって……生きて帰れるとおもうなにゃ!!」

ゴーレ娘「魔王様!!」

魔王「お前は!?キラーマジ―――ゴーレム!?」

ゴーレ娘「魔王様、私は……ゴーレムなんですよね!?」

魔王「あ、ああ。そうだにゃ」

ゴーレ娘「弟と実の姉弟なんですよね!?」

魔王「うん」

ゴーレ娘「やっぱり……そうなんですよね。安心しました」

ゾンビ娘「どういうことですか?」

狐娘「あいつは弟とずっと二人で火山の番をしてたんだとよ」

妖精「それで自分と弟が全く似てないことに最近気付いたらしくて、もしかしたら本当の弟じゃないのかもって悩んでたらしいです」

勇者「そうだったのか」

ゴーレ娘「ふふふ……さあ、これで私は人間の味方をする意味が無くなったわ!!きなさい!!」

魔王「にゃにゃにゃ!!さあ、いけ!!キラーマジ―――ゴーレム!!」







保守






かむなよw

キラーマジンガなのか?

>>572
姉ってマジンガ様かよ

勇者「くそ……!!」

妖精「この人の相手は私が!!」

ゾンビ娘「加勢します!!」

雪女「よし妾もいこう」

ゴーレ娘「ふん……なにができるというのかしら?」

狐娘「勇者、やるぞ。あたしたちは魔王だ」

勇者「よっしゃ!!」

魔王「にゃにゃにゃ!!真の姿で戦ってやるにゃぁ!!!」

狐娘「来るぞ!!」

勇者「……!?」

猫娘「さあ、こい!!」

勇者「いったらぁぁぁ!!!」

狐娘「コンコーン!!!」

猫娘「うわ!?本気か!?」

飽きてきた?

おい待て、猫娘ってどっから来た

猫娘って誰だ

どういうことだってばよ…

魔王→ネコ娘?

お前ら本当に頭使わないのな

マダー?

勇者「よっしゃ!!捕えたぞ!!」

狐娘「ガルルルル!!!」

猫娘「いたい!!いたい!!!足をかむな!!!」

狐娘「夫の仇だ!!」

ゴーレ娘「魔王様!?」

雪女「どこをみておる?―――おぬしの相手は妾たちぞ!!」

ゴーレ娘「ふん……ミサイルをくらえ!!」

妖精「御姉様!!」

雪女「よくってよ!」

妖精・雪女「花・吹雪!!」

ゴーレ娘「な!?視界が花で!?」

ゾンビ娘「捕まえた♪」

ゴーレ娘「ぎゃぁぁ!!!」

ゾンビ娘「オロロッ!!」

ゴーレ娘「やめてぇぇ!!!ゲロはいやぁぁ!!!」

おいついた

ゲロの強さ

ゾンビいい加減ゲロやめれwww

oh...

支援

ゲロつぇぇ

ゲロ万能説

しえ

追いついた
支援

勇者「よし……勝った……」

雪女「はぁ……はぁ……なんとも辛い戦いだった……」

ゾンビ娘「へとへとです……」

狐娘「辛勝でも勝ちは勝ちだ……はぁ……」

妖精「はい……私たちは魔王に勝ったんです……!!」

魔王「くそ……まけたにゃ……」

ゴーレ娘「魔王様……逝かないでください……」

魔王「さ、さいごに……おまえにいわなければならんことが……あるにゃ」

ゴーレ娘「魔王様!?」

魔王「お、まえは……ゴーレムではなく……キラーマジンガ……にゃ」

ゴーレ娘「……」

魔王「ゴーレムつくってたら、なんかキラーマジンガになってしまったにゃ。ごめんにゃ?」

ゴーレ娘「……うぅ……完敗ね……」

魔王「にゃふ……」

勇者「魔王……安からに眠れ」

ゴーレ娘不憫ww

やすから…

安らかには眠れないのか……

魔王正妻ルート潰れた?

ああ、トルコの首都の…

それはアンカラ

魔王…アンカラに眠れ…

狐娘「勇者はこれからどうするんだ?」

勇者「故郷に帰って即位してくる」

狐娘「そ、そうか」

雪女「勇者……あの……」

勇者「ん?」

雪女「妾……政治の勉強をする……だから正妻にしてくりゃれ」

勇者「雪女ちゃん……本気か?」

雪女「うむ……勇者のためならそれぐらいの学問は修めてみせる」

勇者「分かった。その言葉を信じるぞ?」

雪女「ああ、お前の妻としてふさわしい女になる……だから捨てないで」

勇者「……よしよし」

ゾンビ娘「やったー!!勇者さんの側室だー!!」

狐娘「あ、そーだ。油揚げ買ってからないとな」

魔王「にゃんにゃん!!」

妖精「えーん!!ついてこないでくださーい!!」

生きてるー!?

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

エロは? ねえエロは?

即位するんかwww

生きてんじゃんwww

わっち!

ゴーレーーーキラーマジンガだけ死んだのか

魔王としてのにゃん子が死んだっちゅうこっちゃろ

なんだハッピーエンドか

―――勇者の故郷 王城

兵士「王!!大変です!!勇者殿が戻ってきてしまいました!!」

王「なんだと!?」

兵士「魔王を倒したこともあり、既に民衆は勇者殿の味方に……!!」

王「して、勇者は!?」

兵士「今、街頭演説をしています」

王「な、なんのために!?」

兵士「内容は……王の追放を謳うもので」

王「どういうことだー!!!」

兵士「恐らく、国外追放扱いにされたことを怨んでいるのでは?」

王「それは勇者が私にたいしてフランクな話し方するから」

兵士「ですが、時すでに……」

王「勇者のもとに案内しろ!!」

えんだああああああああ?

いやああああああああああ?

いやー

そして物語は終幕へkskする

精神を(ry

王が男と誰が、、、

まだあったか

hosyu

BGMは有名なドラクエのテーマでいいよな














ho

hosyu












だれかBGMくれ

hosyu












しえ

ho












保守

>>624
ジンガイクエスト~勇者追放、そして伝説へ~

―――中心街

勇者「―――で、あるからして、私が即位した暁には、みなさんが幸せに暮らせる国作りに励む所存であります!!」

「勇者様ーすてきー!!」

「王様をついほうしろー!!」

「「追放!追放!追放!追放!追放!追放!」」

勇者「わっはっはっはっは!!」

雪女「流石は勇者じゃ……民衆の心を一人占めではないか」

ゾンビ娘「すっごいですね」

魔王「にゃにゃん!!これは我が負けて当然だったわけだにゃ!!」

妖精「ですねぇ」

ゴーレ娘「すごい……こんな大人物だったんだね……」

王「―――まてぇぇ!!勇者!!これは何事だ!!」

勇者「来たな、諸悪の根源め!!―――姫を残してさっさと街からでていけ!!」

王「貴様!!私の娘をどうする気だ!!」

勇者「側室にするしかないだろう!」

支援

いい流れだ

しえん









しえん

惚れた

アスペの子が紛れ込んでるな

しえんた

しえんとす

wktk

あ、魔王はもらっていきますね




















支援

しえん



















支援






しえん










側室わろた
新しいNTRだな

s い

え n
























支援


狐っこはどうした!


















支援

http://www.youtube.com/watch?v=h8SEblfB2mA
脳内BGM

支援

しえん


















支援



王「勇者……調子にのるなよ……!!」

勇者「悪いが調子に乗らせてもらう。この通り、魔王を倒したのだからな」

魔王「にゃー」

王「ぐぬぬ」

勇者「安心しろ。俺も鬼じゃない。王が慎ましく生活できるだけの資金援助はしてやるつもりだ」

王「おのれ……勇者!!」

「自分を貶めた王にすら施しをするなんて、勇者さまお優しい!!」

「未来の国王様だ!!」

勇者「さあ、王。ここで反論、反抗してみるか?資金援助の話もなしになるぞ?」

王「ぐぅぅ……!!」

勇者「おい。ゾンビちゃん、ゴーレムちゃん。あいつを投獄しろ」

ゴーレ娘「はい」

ゾンビ娘「了解!」

王「なんだ、貴様ら!?はなせ!!はなせぇぇ!!!」

勇者「―――これより、この国は私こと勇者が治めます!!」

基地外死ねよ

しえん


















支援


しえん


















支援



あぼーんばっかだな

追いついた保守


















支援





















支援



レス番とびすぎワロエナイ

保守






じゃなく補習


じゃなく保守

ID真っ赤なやつはなんなんだ?
このスレにそんなに恨みがあるのか?

真面目に支援

2つあぼーんするだけですっきりする


















支援


―――数ヵ月後 王城

勇者「やあ、おはよう」

兵士「おはようございます!!」

勇者「ちょっと、席を外す」

兵士「はい!!」

ゾンビ娘「王様ー!!狐さんきたよー!!」

勇者「おお!!」

狐娘「よ。なんか見違えたな」

狐幼女「ど、どうも」

勇者「まさか俺の要望に応えてくれるとは」

狐娘「故郷の復興に全力を出してくれたんだ。感謝してもし足りない」

勇者「ふふ……そうか」

狐娘「で、わたしたちをそくしつにしたいって話だけど、そくしつってなんだ?」

狐幼女「……」

勇者「これからいい生活ができるってことだ」

素晴らしい保守


















支援

あぼーん祭りじゃあ

はあれむじゃねぇか

あぼーん

なんで規制されないんだろう?

寝る
楽しかった

しえん

保守

寝たい

あぼーんの利便性を痛感した

保守

>>685
しねすみ

しえん

―――1年後 王城

「お、でてきた!!」

「王様すてき……。王妃様も美しいわ」

勇者「今日は私が王になってから1年がたった記念すべき日である。―――と固い挨拶は抜きにして、パーティだ!!」

「「おおおお!!!」」

勇者「ふふふ」

雪女「よかったのか?きちんと演説はしたほうがよいぞ?」

勇者「構うものか……ん」

雪女「ん……もう……」

狐幼女「だんなさまー、お姉ちゃんがよんでるよー」

勇者「そうか……では行こうか」

雪女「何かあるのかえ?」

勇者「今日はパーティだぞ?ふふふ」

狐幼女「?」

勇者「さあ、いこう!!」

しえん

えんだああああああああのタイミング逃した

ワロタ

http://hissi.org/read.php/news4vip/20111106/VzlMRGlhaU1P.html
http://hissi.org/read.php/news4vip/20111106/eGlZdEw2RFQw.html















おやすみの支援

しえん

はぁはぁ……エロは?

しえん

しえん

おはようの支援

ちょっと風呂はいってくる!

―――特別室

姫「王……今宵は逃がしませんよ……ふふ」

ゾンビ娘「私でも……満足できますかぁ?」

妖精「ちっちゃいけど……がんばるよ……私」

狐娘「熟練された妙技を見せてやろう……」

狐幼女「なにするの?」

ゴーレ娘「私たちは何もできないから隅で遊んでましょう」

雪女「ふぅ~……どうじゃ?」

勇者「うひぃぃ!?……お前の息はすばらしいな」

雪女「ふふ……ありがとう」

魔王「にゃんにゃん!!勇者はモテモテだにゃあ」

ゴーレ娘「魔王様には私が」

魔王「おお。ありがとう、キラーマジン子」

勇者「さあ、楽しもう。今日は記念すべき日だ」

雪女「そうじゃのう……寝かせはせんぞ……勇者?」

もう700なんだな…

もうちょっとだけつづくのじゃ?

>>702
くたばれよゲロカス
なに、自分は楽しく読んでますアピール?
それとも逆でつまんねって言いたいの?
ただ構ってほしいの?
じゃあ構ってやったからさっさと消えろよクズ
二度とVIPくんなハゲ

俺を寝かせてくれ

支援

おうふ

だめだ魔王がにゃんちゅうにしかならない

支援

>>711
くっそwwwwww脳内再生されたじゃないかwwwwwwww

>>706
それ何でしたっけ?

DB

支援

>>711
死ねよこのやろう

支援

支援

>>711
黙ってろks

魔王はフェイリスで脳内変換しかないだろjk

しえん

支援

全員氏ね

しえんた

支援

エロはちゃんと書こうず

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYzdKLBQw.jpg
あぼーんするとみやすくなるwwwww

しえん

支援

支援

透明あぼーんの俺に死角はない

>>1のID抽出すればいいだろもう

支援

支援

しえ

>>728
透明あぼーんのほうがよかとよ?

―――王城 屋上

勇者「ふぅ……もう疲れた」

雪女「ふふ……ようがんばったの」

勇者「今だけだ。衰えたらお前を満足させるだけで精一杯になる」

雪女「だめじゃ……また興奮してしまうであろう?」

勇者「そうか」

雪女「勇者よ……妾は幸せじゃ……ずっと傍にいさせてくれるかの?」

勇者「当たり前だ。俺の隣にいていいのはお前だけだ」

雪女「側室の多さは……目に余るがの」

勇者「英雄、色を好むってな」

雪女「馬鹿者が……だが、そんなおぬしが好きじゃ……あいしておるぞ……」

勇者(俺は正しかったな。戦士、僧侶、魔法使いを連れていく奴は情報弱者の極み)

勇者(情報強者は―――)

雪女「もう……どこにもいくな……♪」

勇者「とにかく美しく従順な者を選ぶのだ。そう、俺のようにな。わーっはっはっは!!」
                                                      おしまい。

支援

支援

少し軟弱なランスっぽい

さあ1000まで支援するのかどうか

乙です

おわりwwwwwwww

もう少しゆっくり書きたかったけど、落ちそうだったんで終わる

ごめん色々と中途半端だし、駄文だし、死ぬわ

乙です

大層乙であった

ランスっぽいな

また今度続きスレたててもよいのよ

おもろかったぞよ

妖精に入るサイズの短小勇者なのだろうか?
とにかく乙!

>>747
お断りはただひたすらにお断りする存在、つまりお断りするモノであって思想などお断りします。
お断りはお断りすることによってその存在を確固たるモノとして存続し、
お断りし続ける限りお断りはその存在を永続させると共に平等なお断りをもたらし、
お断りによる断固たるお断り社会に安寧とお断りを約束するのはお断りです。
お断りはお断りすることにのみその存在意義を持ち、
お断りしないモノはお断りではないためお断りしないお断りはお断りではありません。
もっとお断りしたい!己の内のお断りのように奥底からお断りしたい!
だがお断りは不可能なことを願っています……
それならばお断りはお断りの誇りに願おう、いつもお断りがお断りと共にあるようにと!
そして、いつかお断りのお断りがお断りをお断りするなら。
ああ、お断りはお断りするのが好きだから!
そのときはお断りの誇りがお断りの愚かさと共に空を翔けてくれるようにと願う!
――― こうして、お断りのお断りは始まったのです。

               ハ,,ハ
              ( ゚ω゚ )  つまり、お断りします
                U θU
            / ̄ ̄Ⅰ ̄ ̄\
           |二二二二二二二|
           |        |
パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ  パシャ
 ∧_∧      ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧     ∧_∧
 (   )】      (   )】    (   )】 【(   )    【(   )    【(   )
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘ └\ \   └\ \   └\ \
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     jノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ



面白かった

オナホ妖精みたいなものなんだろ

>>754
あんまり考えてないけど、多分全身をつかってしごいてくれるんじゃない?

>>1乙 楽しませてもらったわ

面白かった

>>759
全身を使うのかなるほど

>>1乙!

>>747
俺ももっとゆっくり読みたかったわ

乙!

おつ!
開いたら終わってたんだぜ!

お疲れ
おもしろかった

こういうの好きだ
とてもよかったぞ

>>1

>>1
面白かった

おつ

>>1
面白かったでよ


大変面白く読ませて頂いた


こういうのいいな

めちゃめちゃ萌えた内容だった

おつ!

なんかのびてるなとおもったら支援嵐がたくさんいただけか


ROMってたがおもしろかったぜ

ランスのような勇者だったな

ちゃんとSSを最後まで読んだのは初めてだ面白かった
>>1

乙!


落ちにも納得したし>>1はさぞかし美しく従順な者を従えてるんだろうな

きつねてにいれたんだからゆうしやもなにかかごもらえばいいのに

クソゴミ電話が知っておかなければならない三つの暗黙のルール

・書き込むときは必ず「もしもしですいません」と前置きしておかなければならない
・スレで末尾〇の書き込みが三つ以上連続しないように、タイミングを計って書き込まなければならない(電話の書き込みが重なると不愉快故)
・自分をクソゴミ以下のVIPの蛆であることを自覚し開き直ってはいけない

最近となるとこのルールをもう忘れてる生意気なクソ共が蔓延しはじめてるようだな^^
「うわつまんね」「VIP終わってるな」「画像でかくて開けね、imepitaで頼むわ…」は?は?は?お前何言ってんの?電話でしょ?鏡見て?君末尾0なんだよ?分かってる?恥ずかしくないの?
いいか?電話ってのはほとんど9割方がつまらなく空気読まない、書き込むだけでそのスレの存在価値が
ゼロ以下つまりマイナス以下に下げる要因の一つになる癌なんだぞ?
それを俺達PC白血球様が寛大なる心でいくつかの制約を与え、やっとお前らがいていいことになってんだ
俺達白血球が本気になればいつだってひろゆきに連絡して永久規制を申請することができるんだからな。
今知っただろ?無知無恥のクソ電話はこの事実を知りぶるぶる震えてろ
あと、お前ら電話は本当は害なんかじゃないとか開き直ってんだろ?
違うね。今言ってるのは全て真実の事実だ。
例えば携帯用AAが開発されたり、糞ゆとりが携帯使って下らないけいおんSSスレをageたりPC様の目障りになって
実害は数えられないほどある。分かってるのか??真実から目を逸らすな。理解しろ。電話でもだ。
それと電話もPCも使ってるって奴はもうどうしようもない屑。VIPEERである誇りを失い、電話を持ってることがステータスだと勘違いしてるゆとり屑以下。
非VIPEER。似非。屑。雑魚。勘違い野郎。「私はリア充なので電話を使わざるをえないんです・・・」←ふざけんなクソ市ね
自分が蛆以下のゴミクソ存在であることをちゃんと理解しましょうね。それがVIPにお前らが存在していい唯一のアレなんだからよ

以上だ。反論レスは許さない。
分かったら「もしもし理解しました申し訳ございません」これだけ書き込んどけ( ´,_ゝ`)プッ

        _.r-―‐-,、_    こ、これは乙じゃなくて
      __,ノ -─―‐-,、)   乳首を引っ張られてるだけなんだから
ー‐''"´ ̄   -─―‐-,、)   変な勘違いしないでよね!!
         -─―‐-,、)                ,;r'"
        r-─―‐-、)______         ,ノ
        |     (_       〉      ,ィ´

 ____    "、____,ノ⌒i ̄ ̄フ /      ,;r'"
     ̄``'‐、____,_..-'" / /     .,‐':、
                /  {____,ノ  ゙l、
               〈           }

                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄``'‐、,i´
                          `ヽ、         ノ
                             ``'ー、     ,人



__
    ̄ ̄ ̄二二ニ=-
'''''""" ̄ ̄
           -=ニニニニ=-


                          /⌒ヽ   _,,-''"
                       _  ,(^ν^ ) ,-''";  ;,
                         / ,_O_,,-''"'; ', :' ;; ;,'
                     (.゙ー'''", ;,; ' ; ;;  ':  ,'

                   _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'  ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'     d⌒) ./| _ノ  __ノ

大層乙であった

乙んこー

                _ U ∴ ol
               / /∴ U :l
              |   | U o∴。l
              |   | : ∴ ol    オツオツ!!!!
              |  ∨∴ U∴U
             ∧  ∨U o∴ l

             /  \ ∨∴ oUl   _ノ!
             | (゚ ) Y ̄ ̄ ̄ ̄ ̄_ ノ
             |      ̄ ̄ ̄| ̄
             》         }
            /         /

            /         │
           │         │

今から続き書けばウジ虫もわかないんじゃね?

荒らし報告まとめるか

ってか、もう月曜じゃん・・・

おつ

おつ

乙。面白かったよ

おつ

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