姉「ブラジャー無い・・・」(652)

姉「雨だし・・・・・別に家でダラダラしてるだけだしいっかw」

弟「ねーちゃーん電子辞書かしてくれ~」ガチャ

姉「あ~ハイハイ勝手にとってきな~」

弟「後で返すから・・・」バタン

弟「ブラつけてなかった・・・・姉ちゃん・・・・」ムックムク

よし、解散

ガチャ
弟「ありがと。これ返すね。」チラチラ

姉「はぃはぃ」カタカタ

弟「何してんの?」

姉「なにって・・・2chだけどなにか?w」

弟「働きなよ・・・・(ボソッ」

姉「は?何か言った?」

弟「いえなにも・・・・」

姉「何さ~言いたいことあるならいえよwあ今日の晩御飯なに?」

弟「今シチュー作ってるけど・・・・」

姉「マジで!wktkできたら呼んで!」

弟「はいはい・・・」

姉「弟の作る飯本当おいしいよね~w結婚するなら料理上手な人かなやっぱりw」モグモグ

弟「姉ちゃんそのままだったら絶対結婚できな(ry(ドゴ!゙)グフッ・・・・」

姉「ひどいな弟はwwあ~おいしかったゴチソーサマ」ガタッ

姉「あ!そういえばさ私のブラ知らない?今朝探したけど無かったんだけど」

弟「(ギクッ!)」

弟「え!?、、あぁ、この前干してたら風に飛ばされてどっか行っちゃった!言うの忘れてたゴメン。」

姉「はぁ~?じゃあ明日買ってくるからちゃんとお金出してよね!」

弟「そうさせてもらいますorz」

wktkできたら?

姉「あ~満腹~お風呂沸いてんの?」

弟「沸いてるよ。あ、パジャマ生乾きかも・・・雨で蒸し暑かったから」モグモグ

姉「え~夜暑くなるのに無理~弟、あんたのシャツと短パン貸してよ」

弟「え、えぇ!?別に・・・いいけど・・・・」

姉「うん。じゃあ今から入るからそこら辺おいといて~」

弟「わかったよ」

弟「(・・・・姉ちゃんが俺の服を・・・)」ゴクリ

姉「ふぅ~あんたの服やっぱちっちゃいねピチピチだよこれw」ゴシゴシ

弟「うっせw姉ちゃんげでかいだけだし!(わざと小さい服用意しといたなんてばれたら殺される)」ドキドキ

弟「うゎ・・・(乳首丸わかりだよ姉ちゃん・・・・)」ドキドキ

>>1のHNが俺のブラウザゲーのHNと一緒な件

ゴクリ

姉「なによ」

弟「なんでもないです。」

姉「ふぅ・・・まぁいいやw」

姉「げ!明日最高気温36℃まで上がるの!?外でるのヤダ~弟買ってきてよ~」

弟「絶対無理wサイズとかもわからないしw」

姉「E70って店員に言ったらわかると思うから!ヨロシクねw」

弟「いや、明日学校だし無理!(E70ってEカップってことか?)」

姉「あ~明日月曜かぁ・・・わかったょ一人でいくよ~あ~メンドクサイ・・・」

姉「玄関にオカネおいといてよね~今私オカネ無いんだから」

弟「はいはい。(何に使ったんだよ・・・w)」

姉「じゃ私はもう寝るから。おやすみ~ん」

弟「おやすみ」ドキドキ

部屋にて

弟「このブラどうしよう・・・・」

弟「・・・・・・・・・・・・」

弟「ゴソゴソ・・・・・・」シコシコ

しえn

クーラー効いた部屋でチンコ出してるんだ早くしなさい


姉「あ~もうこんな時間ヵ・・・ネムネム」

姉「あ~ブラ買いに行かないとダメだったんだ・・・」

姉「ちょwww弟金おいてくの忘れやがった・・・」

姉「しょうがないなぁ・・・弟の部屋からパクるしかなぃかw」
学校にて
弟「(あ、金置いてくるの忘れた・・・)」

弟「(・・・・・まさか部屋には入らないよな・・鍵かけといたし・・・大丈夫だよな・・・」

姉「あれ?・・・・鍵かけてるしwww」ガチャガチャ

姉「ま、こんな鍵簡単に開けれるけどね~♪」

20分後
姉「はぁwやっと開いた・・・やっぱネットの知識だけじゃあ中々できないものね」ガチャッ

姉「金~金~どこだ~!」ポロッ

姉「ん?・・・・これって・・・・私のブラじゃん・・・」ネトッッ

姉「え!?これって・・・弟の・・・・」ドキドキ

弟「ただいま~姉ちゃん~親父たち後5日で帰って(ガチャ)・・・・あれ?・・」

弟「(開いてる!?)・・・・ブラは!?(ガサガサ)」

弟「無い・・・か・・・(姉ちゃんになんていえば・・・・)」

姉「弟・・・・・あのさぁ」

弟「ギクッ!!姉ちゃん・・・なんでござんしょ」ドキドキ

姉「なにそれ?喧嘩売ってんの?これ・・・どういうことか説明してよ・・・」

弟「あの・・・それは・・・そのですね・・・」

弟「えと・・・姉ちゃんが好き・・・だから・・・」

姉「は?w今なんて?」

弟「いや・・・だから姉ちゃんが好きなんだってだいぶ前から!」

姉「ちょ///そんなこといわれても・・・とりあえず!これちゃんと洗っといてよ!(ッポイ)///」ガタッ

弟「・・・・更に顔あわせにくくしてどうすんだよ俺・・・・姉ちゃんもあんなかわいい顔すんだな(ドキドキ」

姉「ガチャ(ドキドキ)ヤッバ・・・安価じゃないよね・・・」

次の日
弟「(姉ちゃん~ご飯食べないの?」

姉「あんま減ってない・・・・」

弟「(ブラ洗濯したけど朝から一回も会わずに夜になってしまった・・・・)」

弟「部屋からでてこないし・・・・」

弟「はぁ。。このブラどうすんだよ・・・」

弟「・・・・・・・・」

弟「ゴソゴソ・・・・」

弟「・・・っは!(また同じミスを繰り返すところだった!w」

        ピンポーン

弟「!?だれだ・・・こんな時間に・・・・」

弟「はいはい今いきます~」ドタドタ

弟「ガチャッあ、どうしたんですかwこんな時間にw」

姉友「いや~姉がメールで速く来い言うからさwあ、それと今日泊まらせてもらいますんでw」

弟「なるほどね・・・まぁどうぞ・・・」

姉友「ガチャッうぃ~っす」

姉「早くドア閉めて!」

姉友「???ほぃほぃ。とりあえずほら、ミートソースなかったからカルボナーラにしたから。あとお茶無かったから缶ビール」

姉「ちょっとまてお茶の無いコンビニがどこにあんのさ!w」

姉友「だってお泊りっていったらやっぱお酒じゃん?常考」グビグビ

姉「も~・・まぁいっか」

           ,l、::::::::::::::::::::::::::::::::::|:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:l
           ,ハ::`丶、:::::::::::::::::::::::|:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;_,, -‐:〈
           {;;;;ヽ、:::::`丶、:::::::::::::l:;:;:;:;:;:; ィ";:;:;:;:;:;:;:}
           ,l;;;;;;;;;シ丶、:::::::`:`:ー'‐::'':"::::::::_, ィ"´;;l

          fうl;;;ミミ、  ``丶 、::::::::,: - ''"´  リ;;;;;;f-、
          { l l;;;;;ッ=`   (三> `^´ (三シ  ム;;;;;;ソl}
          t !;;;リ    _,,...,,_     _,,..,,_    l;;;//   かまわん、続けろ
           ゙l ヾ;lヾ:'ィテ;;;;;;;;;;;;;; i=i ,: ',;;;;;;;;;;;;.゙i;/l;//
           `ーll! i::;;;;`''==ヲ'  lヾ..;;;;;;;;;;..ノ ,!リノ
          /;;;/::ヾ、./ / / )      l'゙ /"i;;;;;;;;\_

       _,.-;;'";;;;;;;;r‐ /゙ ,/ /  /_!/`   /,,l;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;~\
  _,、-‐;;'";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;| / /  /   /.__,,,..-/ヽ /;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;,,、_
‐'";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;| ノ / .ノ  / ,,, /  ノ/';;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙'';;;,,、_
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ/ ノ  /  /,,,,/   /;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/    /  /;/ /;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ   ,    `゙  /―''':::::::::::ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

姉 年齢20歳

身長170cm

顔 美形

おっぱい そこそこ巨乳

職業 ニート&オタク

弟 年齢16歳

身長165cm

顔 フツメン

職業 高校生 童貞 ガリ勉 姉好き(ムッツリ

俺の妄想の世界です

姉友「で、その大事な話とやらを聞かせてもらおうか・・・あ、わかったやっと私に抱かれる覚悟ができたか!」グビグビ

姉「・・・うん」

姉友「えwwwマジ?」

姉「うそ」

姉友「(#^ω^)ビキビキ」

姉「ごめんごめんw実はねカクカクシカジカ」

姉友「なるほどね・・・・あんた綺麗だし巨乳だし弟君が好きになる気持ちもよくわかるわ~」グビグビ

姉「おせじはそれくらいにしてどうすればいい?w」

http://thumb.vipper.org/vhtml/vip888858.jpg.html

姉友「そうだね・・・ここは・・・」

1、姉友「私に抱かれてるところを弟に気づかせて諦めさせるのが一番かな!」
2、姉友「とりあえず弟と普通に話して無理やりいつもの雰囲気に戻す!」
3、姉友「いいじゃん付き合っちゃいなよw別にやってもゴム付ければ大丈夫でしょw」 
4、姉友「普通に私の弟(17)紹介してあげるからそいつ連れてきて彼氏面させようか?」


>>30~60 まぁ落ちたら落ちたで寝ますw

1

ksk

3

>>21
姉でかいなw

3
寝るから朝まで保守頼むお

3
俺も寝る
保守は任せた

姉×姉友
弟×友弟×親父

1

5姉と姉友と弟のコラボ
三人でつきあえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

3
俺も寝るから朝まで頼む

h

1

5がないなら3で

3

ここは1

1&保守


ほしゅ

33333333

33333333333

333333333

1

失敗

3

あげまん

1

3

3P

3P

3P

ちょっと2時間くらい寝ますね。落ちないことを神に祈りますorz

wktkしてた俺がいたまぁ朝オナすることにするょ

3P

3P

3P

3p

姉「む。ブラジャーがないぞ・・・。おーい!○○!」
弟「なにー?」
姉「ブラがない」
弟「ちゃんと洗濯しないから悪いんだろ」
姉「代わりにお前が支えてろ」
弟「はいはい」
姉「もっと寄せて上げろ」

3P

ほしゅ

3P

ほしゅ

ほしゅ

3P

ほしゅ

もう寝る、あとは頼んだぞー

今北

3P

ほしゅ

ほしゅ

姉友「いいじゃん付き合っちゃいなよw別にやってもゴム付ければ大丈夫でしょw」 

姉「は?wやだよwそんなの」

姉友「じゃあずっとこのままでいいの?」

姉「う・・・それはヤダ・・・」

姉友「じゃあまずあたしが手取り足取り教えてあげるね!」

姉「・・・あんたってそんな趣味あったっけ?w」

wktk

きたか
まってたぜ

2時間の仮眠のつもりが4時間寝ちまったwスマソ
こんな朝まで保守アリガトよ!


姉友 20歳

身長 162cm

顔 可愛い系

おっぱい 姉よりは小さいがそこそこ

職業 大学生 姉とは高校時代の友達 バイ(両性愛者)




我ながらひどい設定だ

友とか出さなくていいから姉一本でいけよ

姉友「ムフフ・・・私はバイだ!ww」

姉「mjk・・・・いやでも無理w私経験無いし」

姉「てヵもうそんなに飲んだの!?」

姉友「大丈夫。声さえださなきゃばれないって!。」

姉「話きいてる?w・・・ねぇ・・・ちょっと目がマジだょ・・・・コワイってw」

姉友「大丈夫。鍵かけたから弟君はハイッテコナイカラ・・・・はぁはぁ・・・

これなんてじゃが妹?

弟君!弟君!

眠くて死ぬ
じゃぁおれは寝るぜ ノシ

姉「マテマテ!女同士でこんなこ(ryガバッ ッキャ!!!」

弟「ん?何か声がしたような・・・姉ちゃん?」

姉友「声出したらバレちゃうよ~~エヘヘヘw」

姉「だめだ・・・w完全に酔ってる・・・」

姉友「姉~なんでこんな胸でかいんだ~しかもノーブラだし」

姉「ッパシ!触んないでよ!あ~もうよぶんじゃなかった」

姉友「いた~ぃ手赤くなったじゃんw」

>>82 こんな朝までクソスレに付き合ってくれてアリガトさんorz

姉友「じゃあさちょっと後ろ向いて?何もしないから~」

姉「?なんで?何かする気でしょう・・・」

姉友「弟君だ!」

姉「え?」

姉友「うりゃ(ドンッ」

姉「いったぁ・・・あんたね~(ガチャッ・・・・え?」

姉「なにこれ?手錠?」

ヒャッコにこんな女いたよな

wktk
しかし涎先生を久し振りに見た気がする

身長170とか、でけーよ

姉友「友達から借りた奴だよ~wちなみに本物じゃないから安心してw鍵無いと開かないけどね~」

姉「なんであんたこんなの持ち歩いてるの・・・・」 

姉友「なんででしょ~♪」

姉「わかったからとりあえずこれ外してよ・・・」

姉友「やだよ~おとなしく犯らせなさい!ムニュムニュ」

姉「っん!!!!ちょ・・・本当や、、っや(ムニュムニュ)あっ(ムニュムニュ)ひぅ!」

姉「(声ださないようにしなきゃ・・・)」

姉友「ゴクッ(可愛過ぎるwちょっとだけのつもりだったけど最後までやっちゃおうかな・・・・)」

姉「っく・・・姉友こんな力強かったっけ・・・・」

クリムゾンの予感・・・!

そのまま姉友にベッド
の上に仰向けにされ、手錠をベッドの柱に固定され身動きが取れない状態となった。

姉友「・・・こうやってあらためて見ると姉スタイル良すぎだよねw」

姉「そんなこといいから早く鍵開けてよ!弟と普通に話し合ってみるからさ・・・ね?」

姉友「もう無理~(モニュモニュ)」

姉「んぁ!・・・や、めろ!(モニュモニュ)んっ!」

姉友「生で触らせてもらうよ~ん(ッバ)」

姉「やめっ!!あぁん!!(声でちゃった・・・)」

弟「・・・なにしてんだ?隣から変な声が・・・まさか・・・ね」

わっふるわっふる

姉友「とりあえず、弟君とヤっちゃうならそれなりの準備が必要だよね~♪」

姉友「とりあえず服全部脱がせちゃうね~」

姉「ちょ・・・・冗談でしょ・・嫌!やめてよ!(ズルズル)やぁ・・・」

姉友「・・・足開いて」

朝食つくってきます。

…風邪引いちまうぜ

じゃますんでー
じゃますんやったらかえってー
ほな帰るわー
おぉい!
いらっしゃ・・・うちになんの用ですのん?
おたくのなー、ご主人 えらい借金おまんねや
え?借金?うちの主人はそんなことないです。帰ってください
ただいまー
あなた、この人らがあなたに借金あるってゆうのよ
あ・・・え・・・と
おぉ見つけたで内場さーん

先「……あ、ありがとう」
後「それは付き合っておっけーってことですか!?」
先「いや、その前に、見れば分かると思うけど私、女なんだけど」
後「野暮なことはいいっこなしなのです!」
先「とりあえずIDの数字ぶんお茶飲んでまったりくつろぎなさい」
後「はいっ!是非ご一緒させてくださいっ///」

先輩(まいったなぁ…この子可愛いんだけど時々変なこと言い出すのよね…」
後輩「せ、先輩、それでお返事は!?(ドキドキ)」
先輩「あのー……今すぐじゃなきゃダメなの?」
後輩「今すぐじゃなきゃダメです!」
先輩「えぇっと……」
後輩「じゃ、じゃあ、付き合う付き合わないよりも、先輩は私のこと好きですか!?」
先輩「……どtt」
後輩「好き か 嫌い かでお願いします!」
先輩「えぇー…まぁどちらかといえば好きだけど」
後輩「やったぁ!!///」
先輩(どうしちゃったのかしらこの子…)

姉「絶対嫌!ッガバ)いや!やめろ!見ないでってば!こら触んな!んっ!!」

姉友「・・・あれ?姉処女膜なぃね・・・本当に未経験者?w」

姉「する人なんかいないし・・・」

姉友「ああw成る程ね自分でやっちゃったわけねw」

姉友「まぁこれなら安心して手加減する必要ないよね・・・・エヘヘ」

なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間の
ファーストキッチンで胸とかバンバン揉ませてるわけ。同じ年くらいの
男子大学生ぽい奴に。しかもスーツの内側に手入れて直で揉んだり
してるわけ。なんか女のほうも廻りを気にしながらも小声で
笑ったりしてるわけ。「ヤダァ♪」とか言いながら。 俺は思ったね。お前ら独身中年なめんな、と。お前らのすぐ隣に座ってる
俺はお前らの様子見ながら正直、勃起してんだよ。ていうか信じられないよ。
素人同士で金のやり取りもなく胸揉むなんてよ。俺はヘルスで平均40回ぐらい
揉むわけ。12,000円で40モミ。1モミ300円。俺はそいつら見ながら「あ、300円」
とか「また300円」とかカウントしてたわけ。で、そのカウントが6,000円ぐらいに
達した時、突然こみ上げてきたわけ、嗚咽が。押さえ切れないほどの憤怒が。
で、声に出して泣き出しちゃったわけ。真昼間のファーストキッチンで。独身中年が。 急に声をあげて泣き出した俺を珍獣でも見るように一瞥した挙句、クスクス笑いながら
店を出ていくそいつらの後ろ姿を見ながら俺は思ったわけ。これはもう階級闘争だ、と。
謂なき触穢の鉄鎖に蹂躙された日陰者の人権は闘争によってしか解放されないのだ、と。
そんなわけで俺は闘うわけ。ここに常駐するグズなお前らも闘え。取り戻せ。矜持を。

おれが高校生の頃、一人で下校していたら、おれの前を明らかな障害者が歩いていた
片足引きずりながらウーウー言ってた
なんかしゃくに障ったので、おれはその障害者の真似をして歩くことにした
片足引きずりながらウーウー
すると突然、正義感の強そうなおっさんが現れて「障害者の人を馬鹿するな!!」
って叫びながら、障害者の方を殴った

そういうのすごくよくわかる!寂しい一人暮らしだと、
会社や家族以外の人とのふれあいが結構うれしかったりするんだよね。
俺の場合は、その日一日は本当ついていなくて、会社で他人のミスが自分に
降りかかってきて上司にめちゃくちゃ怒られるわ、いつもの定食屋が混んでて
自分の注文忘れられ、担当のお客には怒られ(超理不尽な理由で!)、
ありえない量のサービス残業押し付けられてもうさんざんな状態で、帰るころには夜12時を回ってた......
こういうときは気分転換にいつもと違ったルートで帰るといいと思って
寄り道がてら見知らぬラーメン屋に立ち入ったら、
そこで偶然中学のときのクラスメート数人とばったり出会ったのよ。
特に盛り上がった会話はしなかったけど、一人暮らしの寂しい俺にとって
こういう偶然の旧友との出会いって、なんか元気でるんだよね。
おかげでどん底から抜け出せたよ。

偽物消えろつまらんからw

俺、死ぬ前に小学生の頃を
一日でいいから、またやってみたい
わいわい授業受けて、体育で外で遊んで、学校終わったら夕方までまた遊ぶんだ

空き地に夕焼け、金木犀の香りの中家に帰ると、家族が「おかえり~」と迎えてくれて
TV見ながら談笑して、お母さんが晩御飯作ってくれる(ホントありがたいよな)
お風呂に入って上がったらみんな映画に夢中になってて、子供なのにさもわかってるように見入ってみたり
でも、全部見終える前に眠くなって、お部屋に戻って布団に入る
みんなのいる部屋の光が名残惜しいけど、そのうち意識がなくなって…


そして死にたい

>>103
omaegakiero ahobokekasu

一ヶ月に一回開かれる「MARCH会議」にて

立教「法政、お前はクビだ」
法政「は?」
明治「お前如きが俺等といつまでも肩並べられると思ってるのかよ!」
法政「おいおい、待ってくれよ…」
青学「悪いですね、そういうことです」 法政「じゃあ、俺の代わりはどうすんだよ!!」
立教「彼に入ってもらうことになった」
学習院「よろしく、学習院です。趣味はバイオリンです」
法政「そ、そんな…」
中央「今日から俺たちは“MARCG”として生まれ変わる」
法政「どう読むんだよ!」
明治「うるせぇ!さっさと出て行け!!」
法政「覚えてやがれ、必ず復讐してやる!」

一年後―――
立教「MARCGは絶好調だな」
明治「ああ、人気は鰻登りだぜ」
>>103
青学「少し法政は可哀想でしたがね」 中央「まあいいさ、あいつはあいつで上手くやってるだろ」
学習院「趣味はバイオリンです」
そこへ、法政と謎の男が現れた!!
法政「よう…」
明治「うわ、法政!今更何の用だ!?」
法政「こいつが俺の新パートナーだ」
慶應「なんだね、この小物共は」
青学「け…慶應!?」
法政「俺たちは今日から“法慶”として生まれ変わる」
MARC「“法慶”!?…ま、負けた…完敗だ…」
学習院「趣味はバイオリンです」

大学1年の春、健康診断で尿検査があった。
看護婦さんに紙コップを渡され、尿を入れてきて下さいといわれた。
この時入学したばかりで緊張していたのかどうかは思い出せないが、
紙コップに尿を並々入れて提出してしまった。震度1で零れますよ、ぐらい。
零れないようにそーっと机の上に置いたら看護婦さんに>>103
「(笑いながら)あんた! これ入れ過ぎよ!」
騒ぐな! このメス豚! などと罵りたかったがそうは行かず、とりあえず
愛想笑いと苦笑いが入り混じった笑いをクールにしようと思った。
「はは…、いや、間違っていっぱい入れちゃいました。すみません」
こんな風に落ち着いて言いたかったのだが、緊張やら恥ずかしいやらでもう舌が回らず
「フヒヒヒヒ! すいません!」
もろ変態みたいに言ってしまった。相当恥ずかしかったよ。その後ロボットみたいな歩き方でどっか行った。

妹に「牛タンってウマイよな」って言ったら、
「うん、人間の舌も牛タンだったらいいのにね」って言われた。

「そしたら何も食べてなくても、常に牛タンの味がしておいしいのに」だって。
たしかに、人間の舌っていつも口の中にあるのに味がしないなー。

妹と話し合った結果、それはもしかすると
ずっと同じ味の舌が口の中に入ってるから味覚が麻痺してるんじゃないか?
ということになって、お互いの舌を舐め合って確かめてみることにした。

そしたらすごい!妹の舌おいしい!!まろやか!
お互いに相手の舌を舐めながら「おいしいよー」「おいしいねー」
「デリシャスだよー」「デリシャスだねー」ってやってたら、
だんだん


(省略されました 続きを読むにはデリシャスデリシャスと書き込んでください)

新手の保守だと思えばいい

なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。
俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、
おごってもらったのが白○屋だったな。
「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」
お前はそういって笑ってたっけな。
俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、
お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。
「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」
「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」
「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」
そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白○屋だったな。
あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白○屋だ。
ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。
別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。
油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。
なあ、別に女が居る店でなくたっていい。
もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店を
いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?
でも、今のお前を見ると、
お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、
俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。
お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。
新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、20代の若いフリーターの中に混じって、
使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。
だけど、もういいだろ。
十年前と同じ白○屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。
そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。

>>109
あんたはわかってらっしゃる
将来大物になるよ

姉友「乳首可愛い・・・チュパチュパ」

姉「ぁ、あぁ!舐めちゃ・・・・カリッ)歯立てないでぇ!ひぃ、」ビクビク

姉友「うわぁ姉めっちゃエロぃ顔してるよぉ・・・・感度もすごいし~」

姉友「したのお口もぐっちょりだね~指いれるよ~いきなり3本でもいけそうだね」

姉「や、、め(ジュプンッ!)ひぁあっぁ」

小女子

本物も偽物ももっとやれ

姉友「・・・・・・ジュプジュプジュプ!」

姉「止め、、、って!い、、、クぅ!」

姉友「・・・・・・グチュグチュグチュグチグチグチ!」

姉「イ、、、ク、いっやあぁああ!(プシャー!」

姉「・・・・はぁ。。。はぁ。。(ビクビク」

姉友「・・・・ぁ・・・姉?姉!?」

姉「・・・・・・(ビクビク」

姉友「御免なさい、、、こんなつもりじゃなかったんだけど、、、っう」

姉友「うわぁぁん、、、ヒッグ、、ゴメンネ、本当御免なさい、、、うぅ」

姉「泣きたいのはこっちだょ・・・・もぅ・・・相当酔っちゃってるなこりゃ」

翌朝

姉友「頭痛い~はぁ大学いかんと・・・・」

姉「さっさとでていけw」

姉友「え~なにそれ~!昨日あんなに(ry(ドゴッ)・・ゴフッ。。すんません」

姉「水もってくるからちょっと待ってて」

姉友「あ~いいよいいよ。もう時間無いし出るわ」

姉「そぅ・・・じゃまたね~ノシ」

姉友「おぅまた今度~」ガチャッ   バタン

姉「ふぅ~弟も学校だし・・・2chでもみてこよ~(ry」

弟「姉ちゃん・・・・」

姉「(ビクッ!)お、弟?あんた学校は?」

ふぅ・・・・・・

弟「今日は開校記念日で休みだよ。」

姉「なるほどね~」

弟「そういえば、はぃこれブラ洗濯したから返すね・・・・」

姉「あ、ありがと、、、」

弟「それとさ姉ちゃん、、、昨日部屋で何してたの?」

姉「え・・・・っと」


1、姉友と雑談
2、素直に全て話す
3、全力で嘘をつく

>>120>>180 休憩しま~す

>>120
了解です

2

やるドラwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



………………と……いう……かレズ……ルートルートか…………

2

2

姉「ブラジャーない・・・」
アニキ「これのことか?」
姉「ブラザー・・・」

3

ンギモヂイィィィイイイイイ
 <⌒/丶-、__
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

2

2

>>180まで長い

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

友達とのレズ描写は個人的にいらなかった

ksking

ksk

追いついた。
2

ksk

ksk

ニートで勝ち気な姉ちゃんとか最高だわ

>>128
またお前かww

ksk

俺も姉が欲しかった・・・

>>160
よう…俺…

ksk

2

>>161
オス俺

ksk

米田が居ない…

2

ksk

ksking

姉4人いるもんぬ^^
ksk

kskするなら2って書き込んでくれよ

ksk

222

2

姉汁最高

22222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222222

ksk

2

2

ksk2

180到達

>>1よ、出ておいで

>>1た~ん

>>1はまだかーー!

2時間寝るって言って4時間も寝ちゃうお茶目さんだからなぁ、>>1

>>1マダー?
   ∧_∧
\⊂( ・∀・)⊃/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ___∬ ▼
 \_/  △

姉「えっとね・・・その・・・エッチの仕方教えてもらってたわけで・・・来るべき本番に備えて・・・ハハッ」

弟「え・・・・(姉ちゃん彼氏いたのか・・・そ、そうだよな。。。。こんな可愛いんだし」

弟「今度からもう少し静かにやってくれよ。勉強集中できないから(何言ってんだ俺は・・・・クソッ)」

姉「あ、あれ?w(そんな怒ってない?)」

姉「はぃ、今度から気をつけますorz(絶対もうししないけどw)」

弟「じゃちょっと俺買い物いってくるから・・・昼飯何がイイ?」

姉「なんでもいいよ~あ、麺類がいいかも」

弟「あいよ。(ガチャ」バタン

姉「(弟あんま気にしてなさそwこの前の発言は冗談とかそんなのだよねw)」

姉「(まぁそんな気にすることじゃないよね~)あ~おなか減った早く帰ってこないかな~」

弟「(・・・昨日教えてもらってたってことはまだ彼氏とはやってないんだよな・・・・)」

弟「(姉ちゃん・・・絶対他の男に何かやらねえぞ・・・)」

弟「じゃちょっと俺買い物いってくるから・・・昼飯何がイイ?」

姉「なんでもいいよ~あ、麺類がいいかも」

弟「あいよ。(ガチャ」バタン

姉「(弟あんま気にしてなさそwこの前の発言は冗談とかそんなのだよねw)」

姉「(まぁそんな気にすることじゃないよね~)あ~おなか減った早く帰ってこないかな~」

弟「(・・・昨日教えてもらってたってことはまだ彼氏とはやってないんだよな・・・・)」

弟「(姉ちゃん・・・絶対他の男に何かやらねえぞ・・・)」

キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!

ミスったorz

おかえりなさい

いいのよ( ´ー`)σ)A`)

そら!!どんどん私怨だ!

保守せざるを得ない

私怨

憎い憎いあいつが憎い!!!!!!!!

姉「あ、オカエリ~!何かって来たの?」

弟「うどんと、、、飲み物と晩飯の材料と、、、あと、はぃ、姉ちゃん好きな杏仁豆腐」

姉「え?wどうしちゃったの急にwいつも高いから無理って買ってきてくれなかったのに」

弟「広告の品ですよ」

姉「ああナルホド、それよか早くうどんつくって~」

弟「へいへい(広告の品じゃないけどな本当は・・・)」



姉「あ・・・もしもし?」

姉友「(おぅ。で弟にばれてた?」

姉「いや~普通に正直に話したらあんまり気にしてなかったみたいだったよw」

姉友「は?w言うとかどんだけw弟君と顔合わせにくいじゃんw」

姉「別に大丈夫だって~w全然気にして無いみたいだからw」

姉友「まぁそれはそうと明日映画見に行かない?どうせヒマなんでしょw」

姉「別にいいけど・・・・何見に行くの?」

姉友「崖の↑のポニョ」

      ,,,,,,pxxvxxg,,,,_

   ,,df(^"゛ g、    ^゚゚lq
  〈!   ,,dl゚゛   ./==x]t,,_
   ]l.__,,g[,,,,,,,,,,,,,,p4"   .l[^k
   ][「,,pr=t、`、  ____ .l[ ]

  g" ][_  ]!  ./「゚^゚9,,「n,,]
 4゚ .。、.\イ   ゚lk ,,g[  .l]
 ]l. 〈^゚ltn4,,,,_        ]
 ヨ。. ゚ll._   ゚"9n......./ff  ]
  ヨ、.\q,,,,____   ,,gf゛ gl゚
   ^9nnxxxxx゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚xvtf"゛

>>195スマン勢いにまかせて書いた
今では反省しているorz

保守

>>198
来ると思った
グロみせんなよwwwwwwww

今沖田産業

キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!

姉「え~?wあれ微妙らしいよ」

姉友「何でそんなことわかるのさw」

姉「2ch情報w」

姉友「・・・まぁとにかくいくよ!w明日予定空けちゃったんだし!」

姉「へいへい」

    ,,,,,,pxxvxxg,,,,_

   ,,df(^"゛ g、    ^゚゚lq
  〈!   ,,dl゚゛   ./==x]t,,_
   ]l.__,,g[,,,,,,,,,,,,,,p4"   .l[^k
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  ヨ、.\q,,,,____   ,,gf゛ gl゚
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ポニョ「オネーさんたちが、今から僕を見に…げへへへへ」

>>201
ぽーにょぽーにょ
ぽにょ
さかなのこwwww

弟「姉ちゃん誰と話してんだ?・・・クソ壁越しじゃあ何いってるか良く聞こえない・・・・」

ガチャ

姉「弟~弟~」

弟「ハイハイ何さ?」

姉「明日映画みに行くから帰り遅いかもだから~」

弟「え?・・・・・・」

wktk支援

>>205
wwwwwwwwwwww
追い付いてくる

姉「ん?どした?」

弟「・・・誰と行くの?」

姉「(・・・こないだの一件で姉友にやきもちやいてるのか?wかわいいなぁwもう)」

姉「(ここはかわいそうだから嘘ついとくか・・・)」

姉「昔の友達・・・・かな?w」

弟「・・・(昔の友達・・・か・・・はぁ・・・)」

弟「そっか・・・で夜何時頃帰ってくるのさ?」

姉「ん~多分6時とかそこらへんかな」

弟「・・・わかった晩御飯準備しとくから」

姉「ありがと~(弟昨日からやっぱなんか暗いなw)」

弟「じゃ俺もう寝るから ノシ」

姉「早wおやすみw」ガチャッバタン

弟「姉ちゃん・・・・はぁはぁ・・・」シコシコ

次の日

姉友「もしもし?姉?XXX駅に12時でヨロ」

姉「おk」

姉「じゃ弟~いってくるから~」

弟「・・・・・・・」

姉「ん?寝てるのかな?」

姉「ま。いいやいってきます」

姉「ガチャッ) うぉ!まぶし!外に出るのとかよく考えてみると3ヶ月ぶりくらいかなw」

昨今の男はこんなに鈍感なことはないような…
少なくとも半ばオナネタレズでやってるくらいは
あると思うのだが…

ゴクリ

姉友「遅いってば~何してたの?」

姉「外にでることがこんなにつらくて疲れるとは・・・・」

姉友「・・・あんた運動不足すぎだよwなのになんでこんなスタイルいいのかね~全く(モニュ)、、(ドゴッ)痛った~w冗談冗談w」

姉「次やったら帰るからね#」

姉友「わかったわかったw」

映画館にて

姉友「この映画館の上映前に暗くなるのって何かワクワクするよねw」

姉「あんた何歳だよwまだ始まるまで時間あるから姉友ポップコーン買ってきてよ」

姉友「え~ジャンケンにしよ!w」

姉「おk。じゃ~んけ~ん ポン」

姉友「あ~もう負けたし・・・・。じゃあ私いってくるorz」

姉「いてら~~」

姉友「え~っとポニョセット2つください」

姉友「これ一人で持つのきっつwん?・・・・・・」

姉友「あれって・・・・弟君?あ、見えなくなっちゃった誰か探してるみたいだったけど・・・」

姉「早く~始まるよ~」

姉友「はいはい」

終了後

姉「何かあんまり盛り上がらなかったけどゲ○戦記よりは面白かったかもw」

姉友「小さいポニョきもかったw」

姉友「晩御飯食べてくでしょ?」

姉「オカネそんな無いからむりだよ。それに弟がご飯作って待ってるし」

姉友「この前の一件のこともあるしおごるよ!」

姉「え?マジ?じゃあまだ作り始めてなさそうだから電話するから待ってて」

wktk

ワクテカワクテカ

姉「もしもし?弟?」

弟「はいはい。」

姉「もう晩御飯作り始めてる?」

弟「今買いにいくところだけど?」

姉「今日悪いんだけど友達ご飯おごってくれるっていうから私の分つくらなくてもいいよ~」

弟「・・・・そっか・・・わかった」ガチャ

弟「結局どんな相手かみつけれなかった。クソ、気になる。。。」

姉「ただいま~」ガチャ

姉「すっごぃ疲れたぁ・・・あれ?あ、弟お風呂か・・・」ゴロン

弟「ふぅ・・・・あ、姉ちゃん帰ってきたんだ」

弟「って寝てるし・・・・ソファーは寝るところじゃないぞ~起きろ~」

姉「っん(ムニャムニャ)」ゴロン

弟「・・・・・(姉ちゃん服はだけて・・・」ムクムクビキビキ

ムクムクビキビキwwwwwww
支援

支援

支援

私怨

ムクムクビキビキ

紫煙

四円

姉「んん~。。あ~寝ちゃってた・・・」

弟「やばっ!ッサ」

姉「ん?あ、弟風呂あがったんだ。・・・なんで後ろ向いてるの?」

弟「いや、、、、ちょっと、、、トイレいってくる」

姉「?wまぁいいや私もお風呂はいろ~っと」

姉「ふぅ・・・気持ちよかった」

姉「弟~弟~」

弟「なに?」

姉「うつぶせになるから足マッサージして~」

弟「別にいいけど・・・・」

姉「ん~きもち~んっんっ」

弟「・・・・・背中も押してあげるね」

姉「え?あ、ありがとw」

弟「ぐいぐいぐい・・・スルッ)モニョ」

姉「んっ!・・・手がすべっただけだよね」

支援せざるを得ない

ぐいぐいぐい・・・スルッ)ポニョ

姉「ムニムニ)んっん!ね、ねぇ弟手がちょっと胸にあたってるんですけど・・・」

弟「え?!あ、あぁごめん・・・・」

姉「ありがと~ふぅ今日は疲れたからもう寝るね~」ガチャ

弟「(・・・・俺もう我慢の限界かも・・・)」
                










このあとの展開>>235>>290

ベット!ベット!

おなにぃを見られる

弟が姉の入浴中に突撃

ぽにょぽにょ

>>236でおねがい

おなにー見られる

弟「あ…よくも見たね……」

挿入

レイプ→和姦→妊娠

>>235
弟が姉のを見るでよろしく

範囲広いw
↓に同意

姉が弟のお風呂中突撃はよく見るけどその逆だと?wktkが止まらない

姉友と弟が肉体関係に

>>233
このままでは暴走して姉を傷付けてしまうからと弟家出
もしくは一人暮らしを提案

姉オナ→弟見る→弟突撃

弟オナ中に姉が夜這い

>>246

姉友が弟に告白

姉に彼氏ができる→弟病む

姉友が弟に告白

姉オナ弟が見る

姉オナ弟が見る

じゃあ、>>259

母のオナニーを弟が見る

逆レイプ

姉オナ弟が見る

姉オナ弟が見る

じゃあ、>>265

姉へのあてつけに弟が彼女を作る

姉オナ弟が見る

姉オナ弟が見る

姉だと思っていたが、実は母だった

逆レイプ

我慢の限界で襲う           姉が。

>>5
「wktk。できたら教えてね。」
区切らないと。

じゃあ、>>275

姉がレズだと勘違いして女装に目覚める

姉オナ弟が見る

>>260
弟の彼女に嫉妬した姉がプンプンになって事情聴取

弟君はあくまで彼氏候補の一人であることが判明

私の弟なんだから~!と追い返す

後悔しつつも弟を想い姉オナニー

弟監視

弟が姉のバイブを発見する

姉オナ弟が見る

姉オナ率高いなw

姉オナ弟が見る

姉オナ弟が見る

>>260
個人的にはこれが話が広がっていきそうなキモス

姉オナ弟が見る

姉オナ弟が見る

姉オナしてるときつい弟の名前が口からこぼれる方向で

姉オナ弟が見る

姉の食事に媚薬を入れおなにぃ覗き見→最中に特攻しセクロス   弟「計画どおりっ!!!」

姉オナ弟が見る

姉オナ弟が見る

ksk

姉オナ弟が見る

姉オナはしかもアナルオナニーで好きもの

姉オナ弟が見る

実は本当の姉弟じゃなかったという昼ドラの展開

弟、腹いせに彼女作る
隣の部屋に姉がいるにも関わらず盛大にセクロス
次第に悶々としていく姉

ksk

到着

キター

遠かったorz

追い付いた

WKTK

翌日

   学校にて

弟「・・・・はぁ」

弟友「ねぇ弟君、最近元気ないけど何かあったの?」

弟「いや・・・・別に・・・」

弟友「・・・・ねぇ!今日弟君の家行っていいかな?数学教えてもらいたいんだけど!」

弟「は?無理無理w家には姉ちゃんもいるし・・・それに・・・」

弟友「それに?」

弟「・・・まぁいっか。いいよちょっとだけだからな」



弟友 16歳
身長 160cm
顔 そこそこ
おっぱい ヒンヌー
職業 学生 弟に好意

姉が病むのか

俺のが採用されたのか・・・?

弟共=A子でいきます

A子「じゃ、また帰りね!ノシ」

弟「わかった。じゃあまた・・・」

弟「・・・・・ッピッピ」

弟「もしもし?姉ちゃん?」

姉「弟から電話なんか珍しいねwどうしたの?」

弟「今日うちに友達来るから・・・・」

姉「うわw珍しすぎwで?私にどうしろと?」

弟「いや・・・別にそれだけ・・・」

姉「・・・?まぁ一応片付けとくけどw」

弟「ありがと。じゃまた・・」

A子みたいなのが好きな俺は異端

弟「ただいま~」A子「おじゃましま~す」

姉「・・・(女の子だし、、しかも結構可愛い。。)」

A子「え!この人弟君のお姉さん!?弟君とぜんぜん似てないwモデルみたいですね~」

姉「アハハ・・・・ハ・・そんなことないよ・・w(私この子苦手だ~」

A子「おっぱいも大きいし(モニュ」

姉「っん!」

A子「可愛い~」

弟「・・・いいから俺の部屋行くぞここじゃ絶対無理だな」

姉「はぁ、、、最近よく胸触られるなぁったく」

登場人物は必ず姉の胸を揉むなw

弟部屋にて

A子「あんなに美人なお姉さんなのに手とか出してないの?w」

弟「お前w勉強しに着たんだからさっさとやれよ!w」

A子「あ、、もう手出した後なのね?w」

弟「うっせここになにしに着たんだよw」

A子「弟君童貞かとおもったのに・・・」

弟「・・・・童貞だよ・・・姉ちゃんとも何もないし・・・」

A子がっつき過ぎw

見たら触りたくなる胸か・・・拝んでみたいのう

A子「・・・ねぇ・・・・」

弟「ん?」

A子「弟君の童貞くれないかな?」

弟「っは?何言ってんだよwいいからさっさと(ry(ガバッ」

A子「私は本気だよ?ゴムも持ってきたし・・・つけてあげるね・・・」









休憩

ワッフルワッフル

ドヒーッ!!!!

A子がビッチすぎるwww

展開はええw

そんな16歳見た事ないww

ヤリマンだなぁ

休憩らめええええ

ビッチktkr

DQN女、糞ビッチ女が好きな俺は異端児

また携帯小説ストーリーか

ビ、ビ、ビッチキタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!

hsy

姉「(・・・・まだ帰らないのかな~弟~おなか減ったよ~)」1F茶の間でTv中

           30分経過

姉「もう6時だし・・・ご飯もまだ買いにいってないよね・・・・」

姉「何してるんだよ~ったくもう」2F移動中

姉「・・・ん?何か聞こえる・・・」

再開きた

ktkr

A子「あぁ!弟君のおっきすぎきもちぃよぉ。。。はぁはぁ」

弟「声・・でかすっぎ・・ばれるから・・・うぁイ・・く」ドクドク

A子「はぁはぁ・・・こんな気持ちよかったの初めて。。。」

弟「・・・・・」

A子「ねぇ私達付き合わない?」

姉「!?・・・・付き合うって・・・・弟・・・」

弟「別にいいけど・・・・」

NTR・・・なのか?

姉「え・・・・・・?」

A子「やった!じゃまた明日くるね!もうこんな時間だし今日は帰るから~また明日教えてね~」

弟「お、おう・・やばっもうこんな時間晩御飯・・・姉ちゃんどこいった?」

弟「あ、部屋にいたのか姉ちゃん~晩御飯コンビニ弁当でいいかな?」コンコン

姉「お昼ご飯一杯食べたからいらない、、、弟の分だけ買ってきなよ」

弟「絶対聞かれてたよな、、、明らかに機嫌が悪い、、、でも彼氏いるんだからな。。いってくるから~(ガチャッ」

姉「・・・・なんだろこの気持ち・・・・すっごい気持ち悪い」

姉「弟と誰かが付き合っても私には関係ない、、、はずなのに、、、」

姉「体が熱い・・・クチュッ、、、んぁっ!ビクビク)なんでこんなに濡れて、、、」

姉「あぁ。。もうダメ我慢できない、、弟、、クチュクチュ。。はぁ、、ダメ、、、もうイキそ。。う」

姉「あぁー!ビクビク)はぁ、、、はぁ、、なんでこんな、、、」

(・∀・)イイヨ-

えろいのきたー

追いついた
わっふる、わっふる

次の日

姉「あ~もぅ昨日なんであんなことしたんだ、、、自分に腹が立つわ、、」

弟「姉ちゃん~朝食~」

姉「・・・今行く」ガタガタ

弟「・・・・・・」モグモグ

姉「・・・・・・」モグモグ

姉が2chに「弟がセクロスした」ってスレ立てて
弟に安価行動する的な展開希望

弟「あ、そういえば親父たちまた帰ってくるの遅くなるってさwなにやってんだかw」

姉「そう。。。。。」モグモグ

弟「(本当にあれでよかったのかな・・・・・)」

弟「あのさ、、、今日の晩ごh」ガタっ

姉「あんたさ?付き合うの勝手だけど部屋でヤんのやめてくんない?マジうざいから!」ガタっ

329よくみかけるスレタイだなw

弟「姉ちゃんこそ自分の部屋でIDの数だけ腕立てすんのやめてよ!」バンッ

支援

シエンタ

自分も部屋でレズってたくせに女って勝手だよなwwwww

弟「・・・・・っく」

弟「って分けだからもううち無理になったから」

A子「え~じゃあ今日はうちきなよ」

弟「・・・・・・・・」

A子「いいじゃん!今日は誰もいないからゆっくりしていけるよ!」

弟「・・・・あ?姉ちゃん?」

姉「・・・・なによ」

弟「今日帰り遅くなるけど晩御飯なにかってく?」

姉「なんでもいいよ・・・」

弟「そっか・・・わかった・・・」ッピ

妊娠フラグ?

A子が異端すぎる

追いついてしまった・・・
早く早く

A子宅

弟「でっけ~うちの3倍はあるな」

A子「私の部屋はこっち~」

弟「部屋何個あんだよ・・・w」

A子「ふぅ・・・・・あのさ・・・弟君」

弟「ん?」

A子「弟君さ他に好きな子いるでしょ?」

A子いきなり核心wwwwww

姉に弟を弟君と呼ばせたい

これは…

A子はこうやって1回ヤれたらどんどん捨てていくんですね

さあ続きを書く作業に戻るんだ

弟「え、、、、なんで?」

A子「抱いてるときの弟君上の空だったし、、直感的なもので、、」

弟「・・・・」

A子「他の女想像しながら抱いてたならもう帰ってくれない?あたし一番そういうの嫌いなの」

弟「・・・・ゴメン」

A子「・・・・弟君誰のこと好きなの?うちのクラス?」

弟「・・・・・・・」


1、「その、、、姉ちゃんが、、、」
2、「・・・もうA子しか愛せないよ」
3、「いや、姉ちゃんの友達がね、、、」  >>350>>400

追いついてしまった





お絵かきチャットで
女子高生が自分のオマンコ書いて祭りwwww
「VIPからきますた」とかは絶対に書くなよ
http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=91431





1

ksk

1111111111111111111111111111111111111111111

>>36
1

1

ハーレムしかないな

1以外ないじゃないか

ここは2にしてA子√だ

まあ2だろうな 順当に考えて

2

病んだ弟が姉と姉友を同時レイプ。
その後の強制レズでは姉友がタチ、姉がネコとなり三人の関係は
弟>>姉友>>姉
となる。
姉友は弟に媚びるが姉は拒絶を表明し、結局は力で服従させられることになる。

いやむしろ1を選んで
A子「あんな姉のどこがいいのかしら!試してやるわ!」
ときて
姉×A子に弟を乱入させて3Pフラグ?
・・・・ktkr!

333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333

1

1だな

111111111111111111

1だ やべぇ勃起してきた

こんな駄スレが伸びるのが今のVIPwwwww

1111111111111111ksk

古参が来たぞ!道をあけろ!

11111111111111111ksk

張り付きっ放しでそろそろ眠くなってきたw1

個人的には2だがスレの流れ的には1だろう

3333333333333

1

3

1

3

33333333

1.5

1

1

1だな

1

111111111111111

だるくなってきた・・・
さすがに冷房ガンガンで裸は辛い…

1111111111111111111111111111111111
11111111111111111111111111111111111
1111111111111111111111111111111111
11111111111111111111111111111
11111111111111111111111111111111111111111111

11

2

oituita

ksk1

2

11111111

ksk1

さて続きを。

弟「その、、、姉ちゃんが、、、」

A子「・・・・マジ?wたしかにあれだけ美人だとわからなくもないけど・・・」

A子「・・・で姉さんのあなたに対する態度はどうなの?彼氏いるの?」

弟「彼氏いるっぽいし、態度も最悪」

A子「っぽい?まだ確認してないの?」

弟「うん・・・・」

子「じゃあ今日家帰ったら聞いてみなよ!私も協力するから!」

弟「・・・協力?wえ?」

A子「好きな人と同居してるあんたとなんで付き合わなきゃいけないのよ」

弟「え、、ですよねー」

A子「そのかわり何か進展があったら私に教えなさいね!」

弟「?わかったよ・・・・」

A子「じゃ、また明日ね~ノシ」

弟「とりあえず言われたとうりやってみるかな」

弟「ただいま~」

姉「・・・・・・・」

わっふるわっふる

弟「ハイこれ弁当」ガサゴソ

弟「・・・・あのさ、姉ちゃんって彼氏いんでしょ?」

姉「はぁ?いるわけ無いじゃんケンカうってんの?」

弟「え?、、じゃあ映画館一緒に行った人って?」

姉「あぁ、あれ姉友だし」

弟「・・・そ、そうなんだ」

弟「あとさ・・・A子とは別れたから」

姉「え!?たった1日で?あんた何かヒドいことしたんじゃないでしょうね・・・・」

弟「してなぃよ。ほかに好きな人いるってことばれちゃってさ・・・」

姉「・・・誰?その好きな人って」

wktk

展開キタ――(゚∀゚)――!!

wktk

裸になって右手をチンコにセッティングたぜ!

さあ、盛り上g

わふわふwwwwww

wktk

俺の指がF5を連打しているッ!

おせぇ^^;;;;;;;;;;;;;;;

オートリロード中

いい加減おせぇ

>>417
書き留めてんだろ

弟「・・・前にも言ったじゃん・・・」

姉「え?・・・・冗談でしょ・・・」

弟「いや・・・本気だけど」

姉「・・・え・・・私どういう反応すればいいかわかんないんですけどw」

弟「・・・とりあえずご飯食べちゃおう・・・冷めちゃうし続きあとで話すよ・・・」

姉「うん・・・・」

30分後

姉「先お風呂はいっちゃうよ~・・・部屋にいるのかな?」

姉「・・・どうしよう・・・弟みたいにならなきゃいいけど、、、、」


     部屋にて
姉「ふぅ。。。。」

姉「結局なんも話さなかったなぁ」

弟「コンコン)姉ちゃん・・・入るよー」

あ・・・・何か用?」

弟「さっきの話の続きなんだけど」

姉「あ、、、うん、、、」

姉「あ!ちょっと暑いから冷蔵庫からアイスとってくるね!」

弟「ガシッ!」

姉「痛っ!グイ)ちょ!ちょっとなにすんのよ!」

いーぞー持ったやれ!!!

支援。
バイト終わってもありますよーに…

あまりに酷い文章力で逆に新鮮だなw

説明臭い文章が少ないのは評価できる

あれだけ時間かけてこれだけ?

tktk

何かほかの事でもやってんのかな

>>425
お前が言うなよww

弟「・・・・」

姉「やっめ、、、んっ~ぷはぁっ!(キス。。。初めてした)」

弟「姉ちゃん、、、、モミュモミュ」

姉「嫌っ駄目、、胸揉んじゃ、、、っや、、んっ」

>>420
ここがさっぱりわからん

弟「(もう駄目だ我慢できない。。。)ズルッ」

姉「うぁ、、、(大きすぎ、、、こんなになるんだ、、、)」

弟「姉ちゃん・・・・」

姉「やめて・・・・やめてぇ!」

弟「姉ちゃんの胸・・・・」

姉「いや、、乳首そんな強く吸っちゃ、、、んっ!ビクビク」

やべえ勃起してきた

正直弟の精神的な部分の描写がなくて理解できないけどまあもっとやれ。

ついに仕上げか!
そろそろ抜くかな(チンチンポロリ)

姉「(胸だけで・・軽くイかされちゃった、、、)」

姉「ズル)!!!下は駄目!嫌っ!!」

弟「はぁはぁ、、姉ちゃんの、、、(ペロピチャ」

姉「んっ!!!あぁ、、、あっあぁ!また、、、イっ。。。っく!!!」

弟「グチョグチョだねこれなら入るよ、、、、」

姉「え。。嘘でしょ?兄弟だし、、、グイッ)嫌っ!!やめて!弟!お願い!」

姉「ジュプッ)っひ!ジュプジュプッ)ぁ、、、、あぁ、、、、ビクビク」

弟「きっつ、、、姉ちゃん動くよ、、、、」

姉「だ、、、め、、動いちゃ(ジュプジュプジュプジュプッひぐっ!止め、、、て!また、、、ビクビク、、」

弟「姉。。。ちゃん、、俺ももう行きそう。。。。。」

姉「っひ、、、、(ガクガク」

弟「イ、、、く!!!」

姉「熱っ!!あっ、、、、、あぁっ!!」

弟「姉ちゃん!、、、はぁはぁ(ガクガクガク」

姉「出しながら、、動かないで、、許し。。。てぇ(ジュップジュプ」ビクビク

弟「はぁ。。。はぁ。。。」

弟「俺、何してんだ。。。終わったなもう。。。」

弟「あの。。。姉ちゃん?・・・」

姉「・・・・・・・ッビクビク」

弟「姉ちゃん、、、」

姉「近寄らないでっ・・・」

弟「・・・・ごめん」

しえん

支援

仔猫のブレイクダンスを楽しむ会 7蹴り目

姉「部屋から出てってよ・・・・早く・・・」

弟「・・・・・はぃ」バタンッ

弟「・・・もう駄目だよな。。さすがに。。明日からどうすればいいんだろ、、、」

終了w       

>>447
!!!!!!!!!!!!!!

おいwwww飽きただろお前ww

終wwwww了wwwww

>>447
おいww

えええええええええ

>>447
ヾ( ´ー`)

半角カナ、、、。。。がたくさんあると文字化けに見える不思議

後味悪いwww

ハハッワロス

まぁ昨日の夜から見てたけど楽しませて貰ったぉw乙ヾ( ´ー`)!

ここで姉がVIPに「弟にレイプされた」ってスレを立てるわけだな

姉√バッドエンドかよw

>>458に任せますw

ええええええええ

>>460
うはww仕事中だから無理っすwwww

遂にこの時がやってきた

夏休みに入った姉貴の娘が帰ってきた
姉貴夫婦に捨てられて、一緒に暮らしだして10年余り
奴隷のような生活にも慣れてきたらしい
せっかくだから新しい刺激を与えてやらないといけない

「こっちに来い」
『はい……』
娘は大人しく家の奥の一間に来た
虐待の痕を隠すために、薄手ながら長袖の服を着ている
「暑いか?」
『……いえ』
「そんな格好で暑くないのか?」
『……大丈夫です』
「腕を捲れ」
娘は言われた通りに右腕を捲った
傷だらけの酷い腕が見える
その腕に俺はタバコを押し付けた
『あああああ!』
逃げればより酷いことになるのが分かっているのか、叫び声を上げながらも立ち尽くしていた
両目から大粒の涙が零れ落ちる

「熱いか?」
『……』
「熱くないのか?」
『……大丈夫です』
「じゃあもう一度試してみるか」
『えっ……』
縋るような目で見上げてきた
「なんだ?熱くないんだろ?」
『……』
また目を伏せ、涙をこぼしながら頷いた
「熱いのか?」
『……はい』

鬼畜物キタ━━━━━━( ゜∀ ゜)━━━━━━.

「じゃあ脱げ」
『えっ?』
「暑いんだろ?」
『……はい』
そう言うと娘は服を脱ぎだした
腕や脚とは違って、体にはほとんど傷が無かった
おそらく男に裸を見られたことなど無いのだろう、脱ぐと胸元と陰部を手で隠した
「何をしてるんだ?」
『……』
「手をどけろ」
『……』
また大粒の涙を浮かべながら、娘は手をどかし、直立のような格好をとった

まだ胸はしっかりと発育していない
ろくに餌をやってないから当然ではあるが……
「こっちへ来い」
『はい……』
「入れ」
『はい』
娘を今まで一度も入れたことの無い部屋に入れた
「今日からここで暮らせ」
『えっ?』
「ここがお前の部屋だ。嬉しいだろ?」
『……』
部屋の異常性に気付いているのだろう
体が小さく震えている
「入れ」
そう言うと後ろから蹴り飛ばしてドアを閉めた

鬼畜すぎるww
さよならノシ

この部屋には窓が無い
普段は灯りが点くようになっているが、電灯も外してある
つまり完全に暗闇の部屋と言うことになる
本当は色々と物を置いてあるのだが、如何せん武器を持たれると面倒だから全て運び出した
最も、逆らってくることなんて無いだろうが

しばらくして、もう一つの異常性に気付いたのか、娘が激しくドアを叩くのが聞こえた
あの部屋には出口が無い
取っ手を外してあるため、内側からは開かないのだ

wktk

その日の晩、食事を娘に持って行った
普段なら娘が作る物だが、部屋から出すわけにいかないから仕方あるまい
部屋に入る
ドアから差し込む光でうっすらと娘の顔が映る
食事が運ばれたことに対してか、部屋から出られると思ったのか、一瞬顔が明るくなった
「食え」
食事は白米、味噌汁、卵焼き、生野菜
食器が勿体無いからもちろん一つの入れ物に全て混ぜてある
『……いつまでここにいないといけないんですか?』
「ここがお前の部屋だろ」
笑いながら答えてやった
『……出して下さい』
「……」
『お願いします』
娘の声を背中に受けながら、俺は部屋を出た

はやく

wktk

わっふる!わっふる!

しばらくしてから部屋に戻った
「食ったか?」
『……はい』
「じゃあ寝ろ」
『あ、あの……』
「なんだ?」
『少しだけ、出して下さい』
「何のために?」
『それは……』
娘は恥ずかしそうに立っている
「トイレに行きたいのか?」
『はい』
パッと顔を上げ、娘は頷いた
「そこでしろ」
部屋の隅を指さすと、娘の顔が泣きそうになるのが見えた

2日目、急な出張が入った
まあ1日くらい餌抜きでも大丈夫だろう

3日目、帰るのがかなり遅くなった
一応娘の部屋を覗く
眠っていた娘が目を覚ます
「寝てたか?」
『……』
誰より早く起きることを義務付けられている娘にとって、寝ていたことをバレるのは恐怖なのだろう
「昨日は出張でな」
最も、部屋に明かりは差し込まないし、時計も無いから時間など分からないだろうが
『お疲れ様です……』
「今日も今帰ってきた」
『お帰りなさい……』
「疲れてるもんでな、餌は我慢しろ」
『えっ……』
泣きそうになるのが分かる
「数日食わなくても死にはせん」
娘は何か言おうとして、その言葉を飲み込んだ
『はい……』

4日目、餌を部屋に持っていくと娘の顔が明るくなった
「四つん這いになれ」
『はい……』
鞭で打たれると思ったのか、娘の体が震えている
「首輪も付けられて、犬みたいだな」
『……』
首輪は昔飼っていた犬の物だ
娘が何かと一緒にいたがったから、死んだ時に首輪をくれてやった
「食え」
『はい……』
そう答えて、手で食べようとする娘を蹴り倒した
「そのまま食え」
『……はい』
涙が流れ落ちたようだった

はやく

5日目、今日も四つん這いで食わせる
顔を下げると、ちょうど尻を突き出すような形になる
娘の尻に手を置いた
一瞬顔を上げ、体を小さく震わせた
尻を撫で回すと、娘は食べることを止めて体勢を維持した
「食わんのか?」
撫で回しながら尋ねた
『……いえ』
「食うより触られる方が良いか?」
『……』
「人様が質問しているのに餌食ってんじゃねえ」
娘を蹴り飛ばし、なおも踏みつけた
『ごめん…な…さい……』
壁にぶつけられながら娘は答えた

「どっちが良いんだ?」
『……』
「どっちなんだ?」
娘は食器を少し見てから答えた
『……触って下さい』
「じゃあ餌はもういらないな」
『あっ……』
まだ残っていた食事を下げようとすると娘が縋ってきた
「なんだ?」
『……いえ』
「……」
『あの……』
「なんだ?」
『……部屋から……出して下さい……』
俺は笑いながら部屋のドアを閉めた



























これは( ̄ー ̄)

6日目、飲みに行ってて餌を忘れた

7日目、存在を忘れてた

8日目、久しぶりに餌を持っていく
俺を見ると嬉しそうな顔を見せ、自ら四つん這いになった
少し精神崩壊を起こしているようだ
食事を出さずに部屋を出ると、娘は泣き叫びながらドアを叩き出した
5分ほどして静かになってから部屋のドアを開けた
「食いたいか?」
『……はい』
「四つん這いになって、ケツをこっちに向けろ」
娘は言われた通りの姿勢をとった

たまには洗ってやらんと菌が繁殖して主にも危害が及ぶ可能性が…
って何か指摘するとこ違うな

しばらくケツを撫で回した
娘はじっと堪えている
そろそろ良いだろう
俺は手を陰部に向けた
『あっ……』
こんな状態でも体の反応は正直なようだ
「なんだ?」
『いえ……』
陰部の辺りを撫で回すと、体を小さく震わせながらも耐えていた
しばらくすると、それなりに濡れてきた

支援

俺はズボンを下ろすと、息子で娘の陰部の周りを撫で回した
『やっ……』
何が起きるかは何となく感じているのだろう
娘は頭を少し振りながら拒絶を示した
「嫌か?」
『……止めて……下さい』
「なんで?」
『……初めてなんです』
「だからどうした?」
『お願い…します……』
「仕方ないな」
そう言って俺は無理やり押し込んだ
『あ…ああ……ああああああああ!』
痛さに耐えられなくなったのか、娘は絶叫した
『いや!止めて!痛い、痛い!止めてええええ!』

俺は奥まで差し込み、大きくピストンをさせた
『いやあああああ』
娘は叫びながらも四つん這いの姿勢を解こうとはしなかった
絶叫はやがて泣き声に変わってきた
『あう……ああ……うぅ…』
言葉にならない声が漏れ出る
「気持ちよいか?」
『うぅ……』
「質問に答えろ」
そう言って娘の頭を床に叩きつけた
『あぅ……』
「気持ちよいか?」
『……痛い……止めて……』
「じゃあ止めてやるよ」
そう言うと最後に少しスピードを上げ、射精した
『あ……えっ……』
「なんだ?」
『ど……こに……』
「中だが?」
『い……や……いやあああああ』

それからは毎日忘れずに部屋に行くようになった
最初は嫌がっていた娘も、最近は大人しくなってきた
そろそろあの部屋に元あった物を戻すとするか
13日目、手始めにロープと蝋燭を持って行った


面倒なんでここまでで

なにー

…ふぅ

なん・・・だと・・・?

なん・・だと・・

ここからが・・・ここからが本番じゃないのか?

400

鬼畜だな…
いろんな意味で

なにー

なにー

なにー

なんてこっつぁい

ちょっと糞してくるわ

姉「ちょっとシャワーあびてくるからそこら辺にあるもんで遊んでていいから~」

姉友「・・・・(私も入ろっとw)」

姉「・・・・ふぅいい湯~」

姉友「ガラガラ)っよ!」

姉「ザバッ)ちょwwwはいってくんなwww」

VIPで乱立

1 :neat ◆egB3ku8/7M :2008/08/02(土) 18:17:06.84 ID:yOiHGR7J0
7時開始ね


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/02(土) 18:19:04.90 ID:TZLSG8RfP
スレタイ>>5

内容>>10


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/02(土) 18:23:52.83 ID:IteynF7U0
■■■■■■■■■■中曽根■■■■■■■■■■■

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/02(土) 18:26:10.47 ID:Uv4aFCdV0
このスレタイで乱立よろ☆

つづきー

>>1お帰りんしゃい
続き書いてくれるんだな。頼むぜ

保守

姉「・・・で?なんでこの狭い湯船の中にわざわざ入ってくるのかな?w」

姉友「それはね・・・こうするためだ!!(ムニュムニュ」

姉「……あぁっ、はぁっ、やめ、てよ」

姉友「ムフフ・・・姉乳首コリコリじゃん♪美味しそうw(はむっ」

姉「やめ、て・・・んっ!」

姉友「何をやめるの?言ってくれなきゃわかんないよw」

>>15あたりで気になったんだが、
静止って割とすぐに乾くからネトッてしなくね?

姉の感度の良さは異常。つかオマエラ花火いかないの?

姉「もぅヤダ!(ザバっ」

姉友「あ!コラ、待て!(ザバっ(ガシっ!」

姉友「上がる前に体洗ってあげる♪」



>>513
何編だよw
復活オメ

誰か続きやってくれんかのw

姉友「え?なにもうグチョグチョじゃんw」

そのまま姉を床へ押し倒し、後ろから中指に人差し指を添えて深々と突き刺した。

姉「……ああぁっ! ひぃっ……! ねぇ、薬指も……三本入れて、」

四つん這いにさせているので、彼女のヴァギナに出し入れする指の束が丸見えだった。
肉がめくれ上がっている。もっと腰を上げさせ、顔をすっかり床に付かせた

姉「待って……もう、いっちゃう、」

姉友「いけばいいじゃない」

そういうと姉は腰を揺らし、何度か弓なりに背中を反らすとビクビクッと痙攣して床にへたりこんだ。ぐったりと倒れこんだ

姉友「なに寝てるの?まだ終わりじゃないよ♪」

そういうと一度引き抜いた指の束を舐め、唾液をたっぷりつけてから再び彼女の内壁を抉るように犯した。

姉「っひ!・・・あ・・あぁ・・(ガクガク」

ちょっとパクってきたw

                糸冬

どうやら今日は生殺しにする奴が多いな

たまには他の男をあてがうことにした

「おい」
『はい』
「この服に着替えておけ」
『……?』
「着替えたら居間に来い」
『はい』

数分後、渡された服に身を包んだ娘がやってきた
薄手でタイトな服のため、小さいながら胸の膨らみが強調されている
下は黒生地のタイツにミニスカート
本当はスカートだけが良いのだが、傷隠しのためには仕方ない
「スカートを上げろ」
『はい……』
そう言うと娘は両手でスカートを捲り上げた
「誰が下着を着けて良いと言った?」
『えっ……』
「渡した服に入っていたか?」
『……いえ』
「着替えてこいと言ったよな?」
『……はい』
「脱げ」
『……はい』
部屋を出ようとする娘を呼び止めた
「ここでだ」
『……はい』
少し困惑しながらも、娘はタイツを脱ぎだした

わっふるわっふる

わっほーわっほー

「今日は客が来るから粗相が無いようにな」
『はい……』

しばらくして客が到着した
「よく来たな。まあ上がれよ」
《出迎えすまんな。上がらせてもらうよ》
こいつとは中学の頃からの付き合いだが、今日は仕事でこっちに来ているとのことだった
「しばらくだな。元気にしてたか?」
《ああ、それなりにな》
「会わせたい子がいるんだが……○○入ってきなさい」
『はい……』
娘が居間に入ってきた
先ほどの服装だ
勝手に下着を着けた罰として、バイブを差し込んである
「ご挨拶をしなさい」
『はじめまして、○○です』
そう言うと深々と頭を下げた
《こんばんは、よくできた娘さんだなぁ》
「姉の娘なんだがな。まあ本当の娘みたいなもんだよ」
そう言って俺は笑った
娘の瞳が恐怖で潤んでいた

娘に酌をさせながら酒は進んだ
《○○ちゃん、こいつに優しくしてもらってるか?》
『はい、本当の父みたいに優しくしてもらってます』
俺の方を少し見ながら、怯えた様子を一瞬見せながらも笑顔を作った
《そうかそうか。色々大変だろうが頑張らないとな。何かあったらおじさんも助けてやろう》
「可愛い娘なんだから手は出さないでくれよ?」
《わはは。まあ本当に可愛い娘さんだ》

そろそろ良いだろう
俺はバイブのスイッチを入れた
その瞬間、娘はビクッと体を震わせてこっちを見上げたが、すぐに下を向き、耐えるかのように両手でスカートを押さえつけた
「どうした?」
『いえ……別に』
「体調が悪いなら先に寝なさい」
『大丈夫です……』
《○○ちゃん無理は良くないぞ》
『気に…しないで…下さい』

鬼畜こえええええええええええええ!こーいうのはムカつくたちだが…
















ムクムクビキビキ

しばらくすると客が席を立った
娘の体からは冷や汗が出てきている
「気持ちよいのか?」
『……はい』
「抱いてもらえ」
『えっ……』
「お前から誘え」
『……』
「淫乱なんだからそれくらいできるだろ」
俺は笑ったが、娘は目を伏せたままだった
「返事はどうした?」
『……はい』

バイブのスイッチは切ることにした
娘は不思議だと言わんばかりに俺を見てきたが、振動が無くなることで少し安心感が生まれたようだ
酒はまだしばらく続いた

「さて、そろそろ俺は寝るかな」
《そうか、じゃあ俺も寝るかな》
「いやいや、○○も懐いてるようだし、良かったらもう少し相手をしてやってくれんか?なかなか客の来ない家だしさ」
《そうは言っても夜も遅いだろ》
『あの…良かったらお願いします』
「ほら、○○もそう言ってることだし頼むわ」
《そうか…じゃあ少しだけ話そうか》
『ありがとうございます』
「じゃあよろしく頼むよ」
そう言うと俺は自分の部屋に戻って機械の電源を点けた
居間の様子が音声として聞こえてくる

wktk

しばらく他愛もない会話が続いた
○○のやつ、俺がいないと思って逃げ通す気じゃあるまいな
一度止めたバイブのスイッチを点けた
娘への警告だ
会話が一瞬途切れる
怯える娘の姿が目に浮かぶようだ

『あの……』
《ん?どうした?》
『私……』
《どうした?》
『……おちんちんが欲しい』
《え?》
『私、男の人がいないとダメなの。だから今もこんなもの入れてるんです』
おそらくスカートを捲ったのだろう
『でもお父さんにはこんなこと言えなくて……だから、お願いします。内緒で抱いて下さい』
うむ、まあ80点と言うところだな
《そうは言ってもな……》
『お願いします』
《お、おい》
娘が自分から手を伸ばしたのだろう
客の慌てた声が聞こえてきた

支援

やがて客もその気になってきたようだ
《服、脱がせて良い?》
『あ…明かり消したい。向こう行きましょう』
そう言うと客間に向かった
自分の部屋に連れていかなかったのは正しい選択だ
連れて行けば監禁部屋だと言うのがバレてしまう
《脱がすよ?》
『はい……あっ……』
姿が見えないから分からないが、おそらく娘にとっては初めてのまともなセックスになるだろう
普段は愛撫すらほとんどされないのだから
《いつも一人でしてるの?》
『はい』
俺が食事をしてる時に一人でやらせるから、確かに間違いではない
《経験人数は?》
『……』
《まあ言いたくないなら良いわ》
『ごめんなさい』
《謝らなくて良いよ。あ…しまったな。コンドームが無いな》
『大丈夫です。今日は着けなくても』
《そうはいかないだろ》
『お願い……』

やがて娘の喘ぎ声が聞こえてきた
おそらく着けずにやることにしたのだろう
痛くないか?
気持ちよいか?
そんな質問が何度も聞こえてくる
そのたびに娘は大丈夫だと答えているが、何故そんなことを聞かれるのか理解できていないだろう
普段体の心配など微塵もされないのだから

『中で…出して……』
やがて絶頂に近付いたのだろう
絶え絶えになる声を振り絞って娘は言った
《中で良いの?》
『お願い……ああ』
娘の声が途切れた
事が終わったのだろう

翌日、客は何事も無かったかのように帰っていった

「気持ち良かったか?」
『……』
「どうなんだ?」
『……はい』
「俺とどっちが良い?」
『えっ……』
「答えろ」
『……お父さん』
「じゃあ今から抱いてやる」
『えっ……』
絶望に満ちた娘の顔を見るのは気持ち良い
居間で犯し、その日は服を着せずに飼うことにした

支援

娘が学校を休んだ
その日の夕方、同級生が家に見舞いに来た
適当に理由を付けて追い返す

「○○、お前友達ができたのか?」
『えっ……』
明らかに動揺している
「さっき見舞いに来てくれたぞ」
『……』
「なかなか可愛い子じゃないか」
『お願い……何でもしますから……』
娘が怯えたように見つめる
「お前には人間の友達などいらないだろ」
『……はい』
「すぐに縁を切れ」
『……はい』

食事に行くノシ

鬼wwwwwwwwww過wwwwwwwwwwwぎwwwwwwwwwwるwwwwwwwww

よし、その間俺が暇つぶしになるものを書いていやろう

>>539 期待

ガチャ
妹「兄貴ー!『おなにぃ』ってなんだ?」

兄「ぬぉっ!?」

妹「・・・・兄貴なにやってんの?」

兄「いや、そのだな・・・チソコの掃除?」

妹「ふーん・・・・お母さーん!!兄貴が部屋でチソコいじってるー!!」

兄「な!?何てことしてくれやがる!!!」

──母「お兄ちゃんも年頃なんだから一人にさせてあげなさーい!!」──

妹「わかったー!!」

兄「ナンテ/(^o^)\コッタイ」

妹「で、『おなにぃ』ってなんだ?」

兄「・・・まぁ、いいか。『おなにぃ』というものはだな、スポーツの一種だ」

妹「スポーツなの?」

兄「うむ。これをやると女の人は胸が大きくなったりする」

妹「マジで?超すげぇじゃん!!・・・って、男の人がやるとどうなるのさ?」

兄「・・・男の場合は髪の毛が抜けたり、身長が伸びなくなったり・・・と、デメリットが多い」

妹「それヤバくない?」

兄「しかし!!!」

妹「!?」ビクッ

兄「その代わりと言ってはなんだが、賢者になることができる」

妹「賢者?なにそれ?」

兄「賢者になると、まず魔法を使えるようになる」

妹「魔法・・・」

兄「また、快感を得ることも可能で、一種の娯楽にもなる」

妹「気持ちいいのか」

兄「また、物事を冷静に考えるようになれるので、テスト勉強などには特に効果的だな」

妹「・・・そういや明日漢字テストある」

兄「うむ。過去にも試験中に賢者になって、全国模試一位を取った者もいるとか」

妹「マジかよ!?超すげぇじゃん」

兄「・・・と、賢者になることによって多数のメリットを得ることもできるのだ」

妹「女の人は賢者になれないの?」

兄「それは難しい質問だな。まぁやり方によってはなることも可能だ」

妹「マジで!?」

兄「うむ」

妹「じゃあ、そのやり方ってやつを教えてくれよ」

兄「なに!?それは本気で言っているのか!?」

妹「だって明日テストだし。魔法使ってみたいし」

兄「そうか・・・・わかった、いいだろう」

妹「よっしゃぁ!」

兄「しかし、『おなにぃ』をするには、一つ問題があるのだ」

妹「問題?」

兄「そうだ。『おなにぃ』をする際、必ず異性の人にそれを見てもらわないといけないのだ」

妹「異性?」

兄「そうだ。お前の場合は男の人に見てもらわないとダメということだ」

妹「ふーん・・・でもなんで?」

兄「それを説明すると少し長くなるが・・・まぁいいか」

兄「賢者になるためには『イク』必要がある」

妹「どこに?」

兄「その『行く』ではない。『おなにぃ』によって快感の高ぶりが最高潮に達した時に生じる一種の反動のようなものだ」

妹「へぇ・・・で、どうすりゃ『イク』のさ?」

兄「ふむ・・・・それなんだが、実際にやってみようと思う」ガチャガチャ

妹「ちょ、ちょっと兄貴何で脱いでるんだよ!?」

兄「『おなにぃ』をするには裸になる必要がある。異性の前で」

妹「異性って・・・あたし?」

兄「そうだ。まずはお前の前でやってみせるからよく見ていろ」ズルッ

妹「・・・・・・・うわ」

妹「・・・・なんかふにゃふにゃしてる」

兄「まぁ、見ていろ」シュッシュッ

妹「・・・・あれ?なんか大きくなってきた・・・」

兄「ふふふ・・・どうだ?すごいだろう?」シュッシュッ

妹「いったいどうなってんだろ・・・?」

兄「・・・妹の前でやるとこれまたすごいな・・・」シュッシュッシュッシュ

妹「すごい・・・めっちゃデカくなってる・・・」

兄「・・・っく、そろそろ出るぞ!!」シュッシュッシュッシュ

妹「え?何が出るの?」

兄「ぬわーーーーーーー!!!」ビュルッ

妹「きゃあ!?」

姉スレと思ってきたのに

パパスwwwwwwww

そういやココ姉スレじゃん
俺何やってんだろ・・・・ちょっと釣ってくる

>>549
釣り乙

なん・・・だと・・・

ぬわーーーーーーー!!!wwwww

ちょっと姉に「ブラジャー貸してくれ」って言って殴られてきた

>>546
「えの素」の絵が浮かんだ

保守

ほしゅ

保守^^

保守

>>549
妹でもいいから続き書いてくれよ

>>559
ごめん、俺のせいで別の妹スレが落ちたからちょっと自重するよ
いや、一応書き手だった人の話は完結してたんだけど、俺が変なレスしたばかりに微妙な空気になって落ちたんだ・・・
自分を許せる日が来るまで保守する側に戻るよ

>>560
了解

>>446の続きが読みたいんだよなあ
しこりが残ってる

保守^^;

保守

h

保守

>>546の続きが気になって

>>563
待ってたんだぜwww
鬼畜続編wktk

        _, ,_     ∬
     ⊂(・∀・ )つ━・  
    ///   /_::/:::/     
    |:::|/⌒⊂ヽノ|:::|/       
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
/______/

| |-----------| |

米田今日は遅かったな

mada...attanndeisuka

最近娘の様子がおかしい
いつも以上に従順なこともあれば、自分から求めるくらい淫乱なこともある
表情や仕草もどことなく違うような気がする
最初は男の影を疑ったが、どうやらそうでも無いらしい
前にけしかけさせた同級生の男連中に聞いても、気持ち悪がって近付く人はいないとのことだった
どことなく気持ち悪さは感じるが、今日も大切なお客様が来るからいちいち気にしてられない
今日は女友達だ
レズ相手が欲しいと言っていたから娘をあてがうことにした
今日はどんな声で鳴くのか楽しみだ

おまえそれ実感だろ

携帯から保守

あれから何年かが過ぎた
思い付く限りのプレイはした
体の傷も手足だけでなく、顔以外の全てになった
そして、娘の多重性はさらに酷くなったようだ
そんな娘に求婚相手が現れた
正直少し気持ち悪くなっていたから連れ出してくれるのは幸いなことでもあった
虐待の事実も何とか誤魔化すように言い聞かせた
娘が、前みたいな娘なら問題無いはずだ
結婚に際して一つ条件を付けた
借金の返済だ
姉夫婦にペットを押し付けられたが、金は一円たりとも受け取っていない
これまで育てた間にかかった養育費を全額払うのを結婚の条件にした
今日、その借金の初めての返済日だ
久しぶりに抱くとするか……


面倒だから終了で

おまwww

以上、実話を叔父視点でマイルドに書いてみました

レスだれかたのむ。

h

じつ‥‥‥わ‥‥‥?

なん・・・だと・・・

あるあ・・・ねーよwww

マイ・・ルド・・

マジで実話なら通報した方がいいと思うけど。

気持ち悪い奴め…お前の様な奴がいるから加藤みたいなのが現れるんだぞ。おっきしてたけど。
さて、妹ネタでも書くかな

追いついた…
保守


妹「とうとう明日は修学旅行かー!楽しみだなー」

友「だねー!あんたは男君との親睦でも深めるんでしょ?www」

妹「それはわかんないけどさー!」

あー前回、妹「お兄ちゃん…ダメ…だよう…らめぇぇぇぇ」? 的な物を書いてて3日たってスレ落ちして終わったんだが知ってる奴いるかな?まとめあったら貼っていただきたいんだが>>1が帰るまで続き書いて良いか?

兄がストーカー追いかけたヤツか

>>588
これか?
ttp://nanabatu.web.fc2.com/new_genre/imo_oniicyann_damedatteba_ramee.html

>>589
それですwwwまとめ持ってる人いないかな?
てか書いて良いか?

おk

書くな

>>593
あ…すいません…自分でスレたてます

>>592->>593
なにこの時間差で全く別意見

保守

ぁぁあ・・・・んん・・・

ふむ

ほっほっほしゅ


ふぉ

保守

保守

ほし


鬼畜が実話だと?
ハハハ…まさか…(((゜Д゜;)))

>>621-623

まだ残ってたのかwww

叔父は昨年癌で死んだらしいぜ?
今は両親探しが生きる理由

ネタじゃなくてマジで実話なのか・・・?

嘘だと言ってよ!バーニィ

娘本人が書いてたってことか

>>628
娘さんかい?

ほぼ実話
体中に付けられた傷はいまだに消えない
堕ろしまくってるから多分子供も産めない

じ、実話だったとは・・・

こういう時何て言えばいいんだ…?

保守?おっぱい?

           __
        , ‐' ´   ``‐、             / ̄:三}
.     /,. -─‐- 、.   ヽ        /   ,.=j
 _,.:_'______ヽ、 .!       ./   _,ノ
  `‐、{ へ  '゙⌒ `!~ヽ. !     /{.  /
    `! し゚  ( ゚j `v‐冫   , '::::::::ヽ、/     そんなことより野球しようぜ!
.    {.l   '⌒      ゙ 6',!   / :::::::::::::::/ __
.     〈  < ´ ̄,フ  .ノー'_ , ‐'´::::::::::::::;/ (_ノ)‐-、
.      ヽ.、 ` ‐", ‐´‐:ラ ':::::::::::::::: ;∠.   ヽ_}  ゙ヽ
        ,.r` "´  /:::::::::::::::::::ィ´  `ゝ  !、  /
     /       / :::::::::::::::: ; '´   /´\ /   r'\
.     i      ! ::::::::::::::/ 墨 | .!::::::::/ヽ、.._!ヽ. ヽ、
     {      {:::::::::::;:イ /   ∥i:::::::/:::::::::::::/  \
.      ヽ       ヽ,.ァ‐'´ /ヽ 二 ,/`ヽ、::::::::: /

おっぱい

ガッシ!

ボカッ!

>>1は氏んだ(スイーツ)

保守

これって何待ち?

>>645
獣の何かさん待ち

>>594
スレ立てたら報告してくれ

よくこんなこと鮮明に思い出してしかもこんな文体で書けるな
トラウマとかなってないのか?

>>648
その答えは文中に書いた
幸い私はあまり記憶が無い

>>349
そうか・・・
これが実話とか目とチンコから涙が溢れてくる

おれのよめにこい

結婚歴(+)

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