佐久間まゆ「今日は教えてあげます…たっぷり…ふふ…」 (38)

・モバマスSS
・R-18?


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P「今日はどうだった、まゆ」

まゆ「はい、まゆの為に皆さんが誕生会を開いてくださって本当に嬉しかったです」

P「うんうん、皆色々と準備していたからな」

まゆ「それにこうしてPさんに家まで送ってもらえるなんて…♪」

P「ちょっと夜遅くなったしなー、まぁ酒飲んじゃったから歩きになって申し訳ないけどな」

まゆ「まゆは2人っきりで歩けてとっても嬉しいです♪」

P「そいつはよかった、さて着いたな」

まゆ「ありがとうございました」

P「おお、それじゃあ」

まゆ「Pさん、少しまゆの部屋でお茶飲みませんか?」

P「ん?まぁ確かに少し喉乾いたけど」

まゆ「では上がって行ってください♪」

P「んー、じゃあお言葉に甘えて」

まゆ「はい♪」

まゆ'sルーム

P「おーまゆの部屋綺麗だなー」

まゆ「あんまり見ちゃ恥ずかしいですよPさん♪」

P「ああ、悪い悪い。女の子の部屋って普段はいることないから珍しくってさ」

まゆ「あら?杏ちゃんを毎回迎えに行くじゃないですか」

P「あいつの部屋は女の子の部屋じゃない、腐海だ」

まゆ「あらあら…」

まゆ「お茶を作ってきますので、座って待っててくださいね♪」

P「はーい」

まゆ「どうぞPさん♪」

P「おお、アイスティーか」

P「あぁー、美味い。いい茶葉使ってるのか?」

まゆ「はい、相原さんに教えてもらいまして♪」

P「ほっほう、流石は雪乃だな」

まゆ「Pさん、今日はありがとうございました」

P「いやいや、俺だけが準備したわけじゃないけどな」

まゆ「はい、まゆこんなに楽しい誕生日ははじめてました♪」

P「それはよかったー、俺も嬉しいよ」

まゆ「Pさん、明日はお休みですか?」

P「ん?ああ、久々の日曜休みだなー。休み自体が久々すぎて何しようかな」

まゆ「ではゆっくり休んではどうですか?」

P「んーいいねー、ひたすら寝るっていうのも贅沢だなー」

まゆ「たまには身体を休ませてくださいね、無理しちゃだめですよ」

P「そうねー、でも今頑張らないとなー」うつらうつら

まゆ「…眠たそうですけど、大丈夫ですか?」

P「んー…酒飲み過ぎたかなー…それとも疲れてるのかなー…」

まゆ「まゆはちょっとティーカップを片づけてきますね」

P「おー…」

5分後…

P「zzz」

まゆ「うふふ、お酒と相まってすぐに効果がありましたね」

まゆ「うふふ…ふふ…♪」

まゆ「まずはベッドにPさんを運んで…」

まゆ「ん、んー…お、重い…」

P「zzz」←178cm 68kg

まゆ「…どうしましょう」←153cm 40kg

まゆ「ま、まぁちょっと硬いですけど、床でも…」

まゆ「両腕をこのリボンを使ってベッドの足に固定して…」

まゆ「うふふ…眠っているPさんも素敵…♪」

まゆ「…」ピロリン♪

まゆ「うふふ、やったぁ♪」

まゆ「さてと…」

まゆ「まずはYシャツのボタンを…」

まゆ「ああ、Pさんの厚い胸板…セクシーな鎖骨…♪」サワサワ

まゆ「ちょっと汗かいてる…」ペロ

まゆ「うふふ…しょっぱい…♪」

まゆ「それでえっと次は…」

まゆ「ず、ズボンを脱がしちゃいますよぉ…」

まゆ「えっと、えっと…」カチャカチャ

まゆ「あれ?何かに引っ掛かって脱がせにくい…」

まゆ「うんしょ、うんしょ…」

まゆ「やっと脱がせました…」


まゆ「うふふ、えっとまずは…何をすればいいんでしたっけ」

まゆ「えっと、雑誌に書いてあったのは…」ペラペラ

まゆ「…Pさんの、えっと、アレをさすったり舐めたり胸で挟んだりすればいいのね」

まゆ「…」ペタペタ B78W54H80

まゆ「まずは手でさすってみようかしら…」

まゆ「P、Pさんのパ、パンツを脱がしちゃいますっ」

まゆ「…」おそるおそる

まゆ「…えいっ!」

p「やあ」ぽろん

まゆ「!!!」

まゆ「こ、これがPさんの…!!」赤面

まゆ「…触りますよぉ、Pさん」

まゆ「あ、意外と柔らかい…」

まゆ「段々固くなってきた…」

まゆ「…えっ、こ、こんなに大きくなるの」汗

P「…」

まゆ「うう…えっとぉ、これからぁ…」オロオロ

P「…なにやってんだ、まゆ」

まゆ「ひゃあ!!」

P「…まゆこれは一体何のつもりだ」

まゆ「…まゆはPさんだけでいいんです。Pさんにもまゆだけがいればいいって…今日は教えてあげます…たっぷり…ふふ…」

P「…ふーん」

まゆ「な、なんですかぁその反応」汗

P「いやその割にはやることが拙いなって思って」

まゆ「えぅ」

まゆ「な、何をいきなりっ」汗

P「だって触り方がすごいぎこちないし」

まゆ「うっ」

P「リボンほどけたし」

まゆ「えっ」

P「とーう」

まゆ「きゃあっ」腕掴まれ

P「そんでもってとーう」

まゆ「きゃっ!」ベッドに押し倒され

野獣と化したままゆか

P「さてさて、もう形勢逆転なのだが」両手掴み馬乗り状態

まゆ「うぅ…」

P「さてさて、まゆ。こういう言葉がある」

P「やっていいのはやられていい覚悟のある奴だけだと」

まゆ「は、初めて聞きましたよぉ…」

P「さぁて、覚悟はいいな」

まゆ「ひっ!!」

P「…」

まゆ「うぅぅ…」

P「なーんてな」

まゆ「…えっ」

P「そんな震えている子に手を出すほどケダモノでもないんでな」

まゆ「ま、まゆは平気ですよっ!」

P「なーに強がってんだよ」デコピン

まゆ「あうっ」

P「まったく、人が寝てしまっているときに襲い掛かるとか…」カチャカチャ

まゆ「だって、だって…」グスッ

まゆ「…Pさんがまゆの誕生日を覚えていてくれただけで嬉しかったのに」

まゆ「Pさんがまゆのお部屋に入って来るなんて、今まで一度もなかったから」

まゆ「これは神様がまゆに与えてくれた誕生日プレゼントだなって思って…」グスッ

P「…やれやれ」

P「まゆ、俺にベッドに押し倒されたとき、どう思った?」

まゆ「そ、それは、う、嬉しかったですよぉ」

P「まゆ、本当のことを言え」

まゆ「…少しだけ、怖かったです」

P「だろう、相手の寝こみを襲うとかこれ立場が逆だったら最後までヤられているんだぞ」

まゆ「…はい」

P「もうこんなことやっちゃダメだぞ」

まゆ「…はい」グスッ

P「…」

まゆ(Pさんに嫌われたPさんに嫌われたPさんに嫌われたPさんに嫌われたPさんに嫌われたPさんに嫌われた…」ブツブツ

P(声が漏れてるって)

P「…んーまぁ、ちょっと不器用だったけど別に俺はまゆのことをこの位じゃ嫌いになったりしないぞ」

まゆ「Pさんに嫌われたPさんに嫌われた…えっ」

P「やることが過激だったけどまぁ、好意の上での暴走だし」

P「けどこんなことを他の人にはするなよ」

まゆ「そんなことしません、まゆはPさんだけのものです」

P(いやそれはアイドルとしてどうよ)

P「…まぁこんなこと無理にしなくても相手に好意ってのは伝わるから」

まゆ「…えっ」

P「今はまだ俺からは言えることはここまでだ」

まゆ「…Pさん、それって」

P「じゃあな、まゆ。ゆっくり休めよ」

まゆ「あっ、Pさん…」

P「ん?なんだ」

まゆ「あの、その…今日はごめんなさい」

P「ふ、いいんだよ。またな」

ガチャン

まゆ「Pさん…こんなまゆを許してくれるなんて、Pさんはやっぱりまゆの運命の人です…」

まゆ「うふ、うふふ…♪」


終わり

ありがとうございました。

俺の中のまゆはちょっと独占欲が強くて行動力のある純情なカワイイ子です。

おつ

ifルートというか最初の構想の奴を書いてみましたが、需要はあるでしょうか。
正直これで終わっていたほうがいいような気はしないでもないですが。

ちなみにR-18です。

まぁ、なくても書いたから投下。

R-18ですので閲覧注意

>>22
需要あるにきまってるじゃないですか

P「…とまぁカッコつけて出てきたわけだが」

P「正直あの時のまゆの怯え顔、マジ危なかった」

P「…あの時手を出してたらどうなってたかな」

馬乗りになった後

両腕を俺につかまれ、マウントポジションを取られたまゆは身体を動かすことができなかった。

この身動きの取れない体制から、まゆの顔を無理やり正面へ向けて、唇を犯し、口内に侵入した。

まゆ「んん~~~」

まゆは思わず目を見開いた。あんなファッション雑誌を見ながら襲おうとするウブな子なのだ、舌を入れるなんて想像もしなかったのだろう。

まゆの舌を執拗に絡みつける、歯茎を刺激する、口内のいたるところを舐めまわす。

まゆ「んんんっ」

まゆの目に涙が溜まり、トロンとしてきた。身体の力も抜けてきた。

両手を押さえていた腕を放し、まゆの背中に手を回す。

プチンッ

まゆ「!!」

軽くブラのホックを外し、服の上からまゆの控えめながらも張りのある胸を揉む。

まゆ「んっ、んっ」

これ以上キスしながら責めたら噛まれそうだから、ようやく俺はまゆの口を解放した。

俺の口とまゆの口を繋ぐ細い糸状の唾液が切れ、まゆの顔を汚す。



まゆ「っはー、はー、はー」

涙目で息を整える為深い呼吸をする、その間に俺は少し腰を浮かせて、ワンピースのスカートを胸のところまで一気にたくし上げる。

まゆ「!!やっ、ダメっ…」

相当恥ずかしいのだろう、必死にたくし上げられたスカートを押さえる。

P「おいおい、誘ってきたのはまゆのほうだろう」

まゆ「うぅ…」

そう言ってもまゆはスカートのすそをこれ以上上がらないように必死に抑える。

その姿がいじらしくも愛おしい。

P「そう…それなら」

俺は少し後ろへ下がり、片足をまゆの股の間に置き、閉じさせないようにした。

既に腹まで捲り上げられたスカートは、本来隠すはずのまゆの下半身をむき出しにしている。

そして俺は可愛らしいピンクのショーツの上からまゆのアソコを撫でまわす。

まゆ「!!あっ、だめっ、だめぇ」

必死に股を閉じようとするも、俺の足によって阻まれされるがままである。

指を縦になぞったり、円を描くように撫でまわす。そうするだけでまゆの身体はビクンッと少し痙攣を起こす。

まゆ「やぁ…」

まゆのスカートを押さえる手が緩まる、その隙を俺は見逃さなかった。

P「ほらほら、お手てがお留守だよ」

一気に胸がはだけるまで服をたくし上げる、まゆの可愛らしい胸が露わになる。

まゆ「やっ、やめてぇ、Pさん…」

P「あのまま拘束が解けなかったら、まゆはやめてくれたのかな?」

まゆ「あぅ…その…」

返事が鈍い、まぁまゆの性格上止めなかったんだろうけど。

P「っそ」

俺は右手で股間を撫でり、左手でまゆの右胸を揉み、口でまゆの左乳首を舐めた。

まゆ「あっ、あっ、あっ、なに、これぇっ」

性感帯を3つ同時に責められることなんてなかったのだろう、必死にベッドのシーツを掴みこの快感から耐えようとしている。

まゆの両胸の乳首は固くなり、股間は履いているショーツを湿らせていた。

まゆの顔は仰け反り表情は見えないが、おそらくは目や口を閉じて必死に耐えているのだろう。

P「ほらほら、この濡れているのは何かな~」

まゆ「やっ、Pさん、やめてぇ…」

ここで初めてまゆと目が合う、瞳に涙を浮かべ、顔は真っ赤に染まっている。

口からは唾液がこぼれ、息は切れ、俺がまゆの身体に何かするたびに喘いていた。

P「まゆ…可愛いよ」

まゆ「…えっ、あっ」

俺は再びまゆの唇を奪う。

それと同時に今までショーツの上から触っていた右手を中へと滑り込ます。

まゆ「んんっ!」

必死に俺の右手を掴もうとするも、届かない。

本気で嫌なら今入れている舌を噛めばいい、それをしないということは。

P「―――ふぅ、まゆ嫌なら今舌を噛めばよかったんだぞ」

まゆ「はぁ、はぁ、はぁ、そ、それは…」

そういって顔を背け俺と目を合わせないようにする。

俺は顔を耳元に近づけ、

P「まゆ、可愛いよ」

そう囁き、耳を舐めた。

まゆ「ひゃぁあ!!P、Pさぁん…」

俺は右手をまゆのワレメに沿って動かす、ぬるっとした感覚が指先を襲う。

まゆ「あっ、あっ、P、さぁんっ、だめっ、だめぇ」

その度にまゆは喘ぐ、そしてベッドのシーツを更に強く掴む。

まゆを責めていた右手をまゆの顔まで近づける。

P「まゆ、俺の右手濡れちゃったよ、まったく、まゆはエッチな娘だなぁ」

そういって濡れた指を一舐めする。

まゆ「やっ、そ、それは、Pさんがぁ…」

P「こんなエッチなまゆを見ていたらさ、もう我慢できないんだ」

そういって俺は自分のズボンとパンツをずり下げ、己のそそり立った一物をまゆに見せる。

まゆ「きゃっ!うぅぅ~…」

まゆは自分の顔を手で覆う。しかし指と指の隙間から俺の一物を恐る恐る見ている。

P「おいおい、さっき自分が取り出して触っていただろう?」

まゆ「ですけどぉ、さ、さっきより大きくて…」

P「そりゃーまゆのこんな姿を見てたらなぁ」

まゆ「うぅ…」

そう言いながら俺はまゆのショーツに手を伸ばし、膝下くらいまで一気にずり下げる。

まゆ「!!!あっ、だめぇ、見ないでぇ…」

P「綺麗だよ、まゆ」

まゆ「えぅ…」

おそらく誰にも見せたことのないまゆのあそこは、とても綺麗だったがまゆ自身の愛液にまみれ、淫靡な雰囲気を醸し出していた。

P「…まゆ、入れてもいいか」

一応、確認は取っておく。

まゆ「…」コクン

まゆは目を瞑り、恥ずかしそうにしながらも首を縦に頷いた。

了承を得られなくても入れてはいたが。



P「行くぞ」

そう言って、まゆの股間に自分の一物の先を当てる。

まゆ「っ!!」

まゆは俺の腕を思わず掴む。

P「…」

俺は無言のまままゆの膣内へと自分の一物を侵入させた。

まゆ「ああっ!!」

俺の腕を握る力が強くなる。

まゆの膣内をゆっくりゆっくりと味わいながら奥へと進んでいく。

股からは鮮血が流れ出て、まゆが処女だったことを証明する。

まゆの肉ヒダが絡みついていき、動かすたびに快感を生む。

P(うぉぉ、最近ご無沙汰だったからヤベェかも)

当のまゆはやはり痛みがあるのか、いつの間にか俺の背中に腕を回して背中に指を立てる様にしていた。

まゆ「痛っ、痛い…痛いですぅ…Pさぁん…」

P「まゆ、気持ちいいよ…もうちょっと我慢してくれ」

まゆ「はい…P、さんの為なら…」

そう言って俺は腰を動かす、まゆはその度に呻き声を上げていたが、しばらくして声の感じが変わってきた。

まゆ「…あっ、あっ、ぁあっ!」

このころには潤滑もかなりよくなり俺の腰の動きもリズムよく前後に動いていた。

まゆ「あっ、あっ、あっ!ああっ!」

まゆの喘ぎ声が大きくなる、絶頂が近いのだろうか。

そろそろ俺も我慢できない。

P「…!まゆっ!まゆっ!」

腰の動きを早くする、一つ突かれる度に声を上げていたまゆの喘ぎ声も合わせて早くなった。

まゆ「あっ!あっ!あっ!だめっ!Pさんっ!Pさんっ!!!」

まゆ「いやっ!くるっ!なにかっ!きちゃいますっ!!」

P「まゆっ!まゆっ!まゆっ!」

まゆ「だめぇ!だめぇ!あああっ!」

突かれる度に震える胸、水音を立てて肉と肉がぶつかる音。

そして俺は渾身の一突きをまゆに突きつける。

P「まゆっ!まゆっ!」

まゆ「Pさんっ!Pさんっ!!」

まゆが俺の身体に抱きつく、そしてそれと同時に痙攣を起こす。

俺もまゆの一番奥に突き付け、己の欲望の塊をまゆの膣内へと吐き出す。

まゆ「ぁぁぁぁぁぁ…」

どくどくと注ぎ込む己の欲望。

まゆ「ぁぁぁ、熱いです…P、さぁん…」

俺はまゆの膣内から己の一物を引き抜く。

引き抜かれたときに鮮血と白濁のまじりあった液体が、まゆの膣内からゆっくりと流れ出てきた。

P「ってな感じになったのかねぇ」

P「…惜しいことをしたかな」

P「いやいや、ひと時の快楽に身を委ねていては破滅が待っているからな」

P「これでよかったんだ、これで…」

P「…久々に抜くか」

P「はぁー」


本当に終わり

終わりです、ありがとうございました。

あの状況で手を出さないP、マジ紳士。
そしてまゆは責めようとして逆転されるのがよく似合うと個人的に思っております。

おっつおっつ

おつ

ふぅ・・・

おつでした

ふぅ

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