モノクマ「ふんふん、朝比奈さんを孕ませたんだね」 苗木「…はい」 (4)

モノクマ「よし、それじゃあご祝儀代わりに不純異性交遊の校則を撤廃しちゃいましょう」

苗木「え?」

朝比奈「い、いいのっ?」

モノクマ「まぁこんなことで減っちゃうのもアレだし男女一つ屋根の下じゃ仕方ないよね」

苗木「……モノクマ、今度は何を考えてるんだ?」

朝比奈「そ、そうだよ!また何か変なこと企んでるんじゃ……」

モノクマ「ボクだって鬼じゃないですもん、クマですけど!避妊具を用意しなかったボクにも多少は非があるしね!避妊具をね!!」

苗木「……///」

朝比奈「……///」

モノクマ「……それじゃそのこと含めて皆に報告するから、二人ともベッドを出てシャワー浴びたら体育館へ来るよーに」

モノクマ(苗木が朝比奈を妊娠させたことを発表すれば一部は絶望するし動機作りにもなって一石二鳥だね。うぷぷぷぷ)


という【夢】を見たんだ

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