(安価&コンマ)謎のツールを巡る戦い・・・(仮面ライダー555) (1000)

これは謎のツールが送られ、巻き込まれたある者のお話・・・

なのかもしれない


君は・・・

1男性
2女性

多数決5

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1707925512

2の女性で

先のコードギアスのエターでチャージ@9ありますが

1そのまま引き継ぐ 初期で@9
2チャージ半減し流星塾の生き残り。またはオルフェノクのオリジナルの設定
多数決下3

1引き継ぎ

貴女は

1人間
2オルフェノク
多数決下5

遅いので今回はここまで

続きは仕事終わりに再開します

チャージ多いので判定にします。

あと人間ですが、乾巧のような人間の社会で生活するオルフェノクがあります

判定が最悪の場合オルフェノクに襲われる所から始まります

コテ付いてないのか

本物?

名前のまえにどういった人間なのか先に決めます

15以下普通の人間だが、オルフェノクに襲われ・・・
16-50普通の人間(菊地啓太郎と同じ)
51-70流星塾出身(草加以下)
71-90↑草加と同等
91以上オリジナルのオルフェノク
下2

流星塾だけは、流星塾だけは……!

パチモンではなかったか

判定厳しいな

23普通の人間

20以下実は・・・(真里と同じ)
21-80そういったのは無い 因子もない
81以上ワンチャンΔ適正あり
下1

一発チャージかこれ?

ザ・一般人ですな

ザ・一般人

1戦いも参加せず。麻理と啓太郎と同じ見守る主人公(笑)で進める
2チャージを使い最初から作り直す
多数決下3

2

まあ、人間なんですから当たり前ですよ @8

んじゃ、最初から・・・性別はもう女性確定?
1選択式で
2女性確定で(これ以降性別は女性に決定)
多数決下5

2

2
これいっそ最初からオルフェノクスタートの方が良いのでは?

一発試して駄目ならオルフェノクスタートも視野に入るか

2女性に決定

1人間(ライダーとして戦うなら難しめ)
2オルフェノク(戦えはするが、因子関係や適正。あと組織関係次第では敵として)
多数決下5

1
海堂さんタイプだろ

1人間

15以下普通の人間だが、オルフェノクに襲われ・・・
16-50普通の人間(菊地啓太郎と同じ)
51-70流星塾出身(因子の判定)
71-90オルフェノクに襲われて、使徒再生し・・・(追加設定)(適正判定)
91以上オリジナルで心は人間
下3

次は頼む

普通の人

20以下実は・・・(真里と同じ)
21-80そういったのは無い 因子もない
81以上ワンチャンΔ適正あり
下2

脱主人公(笑)が求められるな

さて、デモンズ・イデアの影響はどの程度か

84ワンチャンあり

デモンズ・イデアの影響は
70以下力に溺れ凶暴化
71以上解除してもそのまま
下1

どうなるかな

えらい事になった

ってガチでクリティカル決まっとる!

99!?

ボーナス

1木村沙耶じゃなく、彼女(主人公)に送られた正式のデルタの変身者(流星塾か・・・または)
2木村沙耶が死に、たまたま居合わせた人間で・・・変身したら出来た(巻き込まれ、デルタを託された)
多数決下5

ストップちょっと選択肢増やします

1
その方が早く絡めるでしょ

りょ

ボーナス

1木村沙耶じゃなく、彼女(主人公)に送られた正式のデルタの変身者(流星塾か・・・または)
2木村沙耶が死に、たまたま居合わせた人間で・・・変身したら出来た(巻き込まれ、デルタを託された)
3花形が人間で因子が無くても出来るベルトを完成し、彼女に送られた(彼女は花形の実の娘か、または一緒に開発協力している同士の娘)
(オリジナルライダーはどんなデメリットがあるか判定あり)
多数決下5

3
絶対面白い

3オリジナルライダー 人間でも変身できるベルト

まずデメリットから
35以下徐々に新型のフォトンブラッドに汚染され、死に近づく(蝕まれる毒)
36-65オルフェノクの因子が無くても変身するため、因子をベルトやフォトンブラッドに入ってるので・・・徐々にオルフェノク化する(怪人化)
66-90無理矢理戦わせるので普通の人間肉体の限界で動くので・・・(人体負荷)
91以上特になし
下2

どれもありがちぃ

35以下は普通に引くし66以上も結構しんどいからな

1、使い続けると死ぬ(カイザ)
2、使い続けると怪人になる(初期型戦極ドライバー)
3、使い続けると体が限界で死ぬ(G4)
どれも普通にあるデメリットなんだよなぁ

戦うのが常態化してるっぼい草加やたっくんも影響受けないの考えると戦った末のオルフェノク化なら問題あんまり無さそう
最大の問題は怪人に変異していく自分を見つめて正気を保てるかだと思う

怪人化

性能
40以下赤で安定(555と同じ)
41-70黄色(カイザ)
71以上それ以上(青のサイガ以下ではあるが、これ以上は普通の人間では耐えられない)
下2

どうなる

74それ以上(色は後々決めます)

とりあえずライダーの設定や装備やバイクなどなどは今は置いといて

1チャージをし戻る
2これでいいので、主人公の名前か新しい仮面ライダーの名前に進める
多数決下3

2
詰んだ時用に残そう

2進めます

1先に主人公から
2いや、オリジナル仮面ライダーが先
多数決下3

1

1

別々のが有難いがトロンベの判断に任せよう

じゃあそうします


下10までに主人公かまたは仮面ライダーの名前を募集(どっちもあるならそれでもOK)

ライダーの方は携帯。または数字三つの当たる名前 デルタは音声入力だけど数字は333とあるので

天宮 響(あまみや ひびき)
仮面ライダーイータ(η)
1・1・4(テンキーのい・い・た)

白川?優莉
898 ハ(ビャ)クヤ

ふりがな忘れてた(しらかわ ゆうり)だ

間 大河(はざま たいが)
Ψ(プサイ) コードは231(ぷさい)

そう言えばこの主人公幾つなんだ?たっくんですら実はファイズ作中時間では18歳だから離れすぎると浮きそう

一応10個これで出揃ったか?

採用される場合はセットか好きな組み合わせかどちらだろう
トロンベのお気持ち次第か

募集ありがとうございます

主人公は 天宮響
仮面ライダーはイータに決定

ギリシャ文字で続いてますので気に入った名前はこちらに決めました

年齢は20以下18以上ぐらいの歳で


彼女 天宮の性格は?
1気弱だけどやる時はやる
2強気な性格で弱い所をあまり見せない強情
3冷静でいざって時には自身の命を賭けて・・・
4安価
多数決下7

2の強気な性格

身体能力
30以下ひ弱では無い 普通
31-55部活でスポーツ経験者 まあまあ上
56-85趣味で格闘技をやってる 上々
86-98乾や草加と同じくらい 主役 
99 00!?
下2

アレ
40以下スレンダー
41-70普通 
71-90巨
91以上爆
下3

82趣味で格闘技
22ゾロ目

1格上げで普通
2二つとも緩和再判定
多数決下3

2緩和


身体能力
15以下ひ弱では無い 普通
16-40部活でスポーツ経験者 まあまあ上
41-70趣味で格闘技をやってる 上々
71-98乾や草加と同じくらい 主役 
99 00!?
下2

アレ
20以下スレンダー
21-50普通 
51-80巨
81以上爆
下3

スポーツ経験者 まあまあ
普通

料理
5以下ダークマター
6-40不器用であまり・・・
41-60人並み程度
61-85趣味でやってるので得意
86以上↑トロンベ
下1

4ダークマター 最悪主要メンバーが死にます

1これで決定
2指定の場所でチャージを使い戻る @8
多数決下3

2 152へ戻る @7

身体能力
15以下ひ弱では無い 普通
16-40部活でスポーツ経験者 まあまあ上
41-70趣味で格闘技をやってる 上々
71-98乾や草加と同じくらい 主役 
99 00!?
下2

アレ
20以下スレンダー
21-50普通 
51-80巨
81以上爆
下3

ふぁ!!???

先に


料理
5以下ダークマター
6-40不器用であまり・・・
41-60人並み程度
61-85趣味でやってるので得意
86以上↑トロンベ
下2

55

1格上げ
2緩和再判定
3チャージ+1 人並み
多数決下5

2緩和


料理
25以下不器用であまり・・・
26-45人並み程度
46-70趣味でやってるので得意
71以上↑トロンベ
下1

47趣味で料理

99の身体能力

1新型のベルト、イータの力で身体能力上昇 オルフェノク因子とフォトンブラッドの反作用するエネルギーが作用し大上昇
(生身でオルフェノクとも戦える)(殺すことはできない)オルフェノクになった場合に判定あり

2思った以上に適応し、オルフェノクになった場合はオリジナルと同じぐらいに高い
オルフェノクとして戦う場合、乾や木場と同じオリジナルの素質

3イータのデメリットオルフェノク化は天宮には効かない ただし、他の人間が使う場合はオルフェノク化する(草加が使った場合判定あり)
天宮にイータのデメリットが効かない それは何故なのか・・・後々分かる・・・かも?

多数決下7

最後の設定です

次回はやっと物語が始まり、最初から乾達といるか中盤で流星塾関係でイータの存在をしったことで合流するか決めます

今夜はここまで

やりまーす

主人公の天宮は
1花形との関係者(流星塾とは違い、血縁関係者)
2花形と共に協力してる開発者の娘(開発者の協力でイータが出来た)
多数決下5

2協力してる開発者の娘

先にどういったコンセプトなのか

出力はファイズとカイザに比べれば高い。デルタより下

自分が思いついている設定としては
初期のライダーズギアのファイズ、カイザ、デルタの三つのライダーギア
サイガ、オーガの帝王のベルトが二つ出てるので、そこから派生したタイプ
(この二つが出るかどうかは判定次第)

なんで開発したのかは・・・後半になったら分かります(この設定はこっちで決めました)

武装や装備やバイクは安価で募集します(あとフォトンブラッドの色)

1早速悪安価で募集
2 11時に募集スタート
多数決下3

2に決定
23時になったら募集 下5までに決めます

23時になったので
下5までに募集 

ありがとうございます

本当は出力は高い設定なんですが、弱い設定に変更

フォトンブラッドはファイズと同じ赤
頭部はHで胸部装甲は銀ではなく黒で、他の部分は黒じゃなく白
ファイズと似たような見た目

バイクはプロトオートバジンで変形はしないが、AIがありサポートできる(エッジもある)

特徴としてイータカメラという装備があり、それを撮影した物をコピーすることが出来る
が、短時間しかつかえないので長くは使えない

ファイズ同様拡張パーツが適応できるが・・・・・・


こんな感じになりました

んで、始まりなんですが

1九州に住んでてベルトのことを聞きに東京へ行くところに・・・(最初から)(天宮は全くベルトのことやオルフェノクのことは知らない)
2十話くらいカイザや流星塾関係者が来て、イータのベルトの事を知った時に現れる(多少オルフェノクは知っており戦っている)
3中盤でファイズ、カイザのベルトを奪われた際に助けに来た天宮(事情は大体知ってる)
多数決下7

1の最初で、何にも知らず送られたバイクとベルト聞きに東京へ


九州

ブォーーーーーーーーー


天宮「・・・はぁ」

天宮(まさか東京で働いてる親からスマートブレイン製のバイクがくれるなんて)

天宮(あと訳が分からないベルトみたいなあれも分からないし・・・手紙にも詳しく書いてないわ、あっちの状況も書かれてないわで意味不明よ)

天宮(電話しても繋がらないわ、メール来ないわで・・・一体何なのよもう)

天宮「ま、さっさと高校の時に自立して一人暮らししたから平気だけど・・・まさか、スマートブレイン社で働いてるなんてね」

天宮「とりあえず、これ持って東京に行ってみよ。久々に会いに」


ブォーーーーーーーーー



東京 スマートブレイン社 社長室
村上「・・・なるほど。イータはファイズと同様九州に」

スマートレディ「そうなんですぅー!どうしましょう?」

村上「同じく奪還してください。あのベルトの使い道は我らの生存として繋がります」

スマートレディ「わーかりましたー!!」


タッタッタ


ギシ

村上「・・・ふふ。それがあれば・・・王もきっと喜ぶ」

ブォーーーーーーー


天宮「・・・ん?」


1道の真ん中で立ち往生してるバイク(薗田真理と出会う)(そのまま一緒に)
2こちらを睨んでる男性(バトル)
多数決下5

1原作ルートin

「んー・・・」

ガチャガチャ


天宮(エンスト?この道の真ん中で・・・ま、ここらは車とかあんま通らないから大丈夫だけど・・・仕方ない)


・・・キキー

カパ
天宮「あのー・・・大丈夫ですか?」

「・・・え?」


容姿
35以下普通より上で可愛い
36-65真理と同じぐらい
66-80TVで見かけるモデル
81以上美人で見惚れるほど
下2

28可愛い

「そうなんだよ・・・よりよって仲間達と旅の途中で」

天宮「あらら・・・それは」



・・・キキー!

天宮「ん?」


「どうしたの?なんかそこで止まってるけど?」

天宮「ああ、そこの彼がバイクをエンストしたらしくって」

「そうなんだぁ・・・」

天宮は
40以下整備は基本店に 自分はできない
41-75やれなくはないが、応急処置程度 本職ほどじゃない
76-90働いてる場所がメカニックなのでできる 修理余裕
91以上超器用で改造もお手のもの
下1

72基本の整備ぐらいは

「仕方ないわね・・・」

ガチャ


「ねえ、貴女も手伝って」

天宮「言われなくてもやるわよ・・・といっても基本の整備ぐらいなら・・・」




数十分後
ブルルルゥン!!

「あ、かかった!!」

天宮「ふぅー・・・直ったから大丈夫でしょ?」

「ありがとうな!!折角だからさ二人も一緒に・・・」

「ごめんなさいね。私急いでるから」

天宮「私も。じゃあねえ」


ブォーーーーーー

「あ、ちょっと・・・!!」



ブォーーーーーーー


「・・・あんたも一緒?」

天宮「一緒かわからないけど・・・フェリーで東京に」

「え!?貴女も東京に!?・・・私も何だけど」

天宮「・・・うわすごい偶然。というか・・・貴女のバイク・・・スマートブレイン社の・・・」

「・・・よくよく見たら貴女のバイクも・・・似てる?」



「「・・・すごい偶然」」



天宮「何かの縁だし・・・私、天宮響っていうの。貴女は?」

園田「園田真理よ。まさか、同じバイクで目的地も同じって・・・すごい偶然」




園田(まさかとは思うけど・・・ベルトも・・・流石に無いか)

食堂

ガラガラ

おばちゃん「いらっしゃい!!ご注文は?」

園田「冷や汁定食。スリゴマたっぷりきゅうり少なめ」

天宮「じゃ、私も」

おばちゃん「あいよ!」


園田「へぇー・・・貴女も」

天宮「まあね。東京で働いてる親に会いに」

園田「私も・・・お父さんに会いに東京へ行くの」

天宮「似たような理由だね」

ガラガラ

バイクの男「あ、いたいた!!」

二人「・・・しつこ」


がた


天宮「注文しないないなら帰ったら?」

バイクの男「冷たいなぁー・・・見ず知らずの俺のバイクを直してくれたじゃん」

園田「真ん中で立ち往生してたら放っておけないでしょ?・・・ただまあ今は後悔してる」

天宮「・・・私もよ。こんなことならさっさと行けばよかった」

バイクの男「お礼がしたいんだよ。友達とも合流するしさ・・・それで一緒に旅にでもどうかな二人とも」




かちゃ

おばちゃん「はいおまちどうさん」

天宮「ありがと」


モグモグ

ズルルルル・・・



カチャ

二人「ご馳走様」

チャリン

おばちゃん「はい、ちょうどね。ありがとねー」


ガラララ


バイクの男「あ、ちょっと!!?」


タッタッタッタ




?「・・・あのバック・・・!」

山付近

・・・

天宮「・・・はぁ」

園田「ため息つかないでよ・・・私もつきたい」

天宮「しつこく付き纏われ、あいつらの友達とかも来ちゃって・・・」

園田「・・・はぁ」



天宮(そういえば・・・)

天宮「ねえ、園田」

園田「ん?何?」

天宮「さっきあいつ等にバックを触られた時怒ったけど・・・何か大事な物とか入ってるの?」

園田「・・・・・うん。とても大事なものなんだ」

天宮「・・・そっか」

天宮(野暮な詮索はやめときましょ。こっちもスマートブレイン製のあるけど・・・説明書みてもアホらしい感じだし・・・本当にあんなことが出来るの?)


スタスタ

黒ジャケの男「あ、ちょっとどこ行くの!?」

園田「トイレ・・・一緒にいきましょ天宮」

チラッ

天宮「・・・あー・・・じゃ私も」

青ジャケ「しょうがないな・・・」



スタスタ


園田「・・・よし逃げよ」

天宮「賛成」


ガサゴソ
二人「バイバーイ」


・・・
二人「・・・ん?」



助けたバイク男「」


二人「・・・なに・・・これ・・・?」

その夜

パチ・・・パチ・・・

黒ジャケ「あいつの死体なんてなかったじゃないか」

青ジャケ「そうそう。バイクもないし驚かせてるだけだって・・・あと少ししたら来るよ」

園田「・・・」


ブォーーーーー

青ジャケ「ほらきた」

・・・キキー


スタ・・・スタ・・・

園田「ちょっと、あんたねえ!!」

ッバ!!

園田「・・・!?」

ズザ・・・ズザ・・・

天宮「ちょ、ちょっと!!?何やって・・・」

カパ

ふしゅぅーーーーー


ざぁーーーーーーー

天宮「・・・!??す・・・砂・・・・?」


ドサ

園田「・・・え?」


黒ジャケ「・・・ひ・・・ひひひ」

園田「ちょっと!!笑ってる場合!!?」


キュィーーーー
黒ジャケ「ひひひひひ・・・・」


ザァーーーーーー

天宮「・・・ひ、人が・・・砂に・・・!」

ッザ

「「!?・・・」

ザッ ザッ 

園田「・・・誰・・・貴方?」

?「バックをよこせ」

園田「・・・まさか・・・貴方が・・・!?」

ちら

?「・・・」


ッバ

?「あ、おい!」

園田「こっち!!」

天宮「う、うん!」

タッタッタッタ



廃墟内

タッタッタ
天宮「い、一体何なの!?あの男がさっきのをやった?!」

園田「分からないわよ!!けど、あいつの目的はきっと・・・」


ぎゅ

天宮「そのバックが・・・狙い?」

園田「きっとそう・・・」


タッタッタ

天宮「?!・・・行き止まり・・・」


ッザ

?「無駄だ」

ッザ

?「逃げられやしない」


二人「・・・!」

ッダ!!

ッカ

ズザァー
園田「う・・・!」


スタスタ

青ジャケ「・・・」

園田「逃げて!!犯人はこいつよ!!」


青ジャケ「・・・いや・・・違うな」

キュィーーーー

ジュウルルル


天宮「・・・!!??ばけ・・・もの・・・?」

ザッザッザ

キュィーー

スティングフィッシュ「ベルトをよこせ・・・」

チラッ

スティングフィッシュ「お前も持ってるはずだ・・・送られたベルトを」

園田「え・・・?天宮もベルトを持ってるの・・・?」

天宮「どういうこと・・・?なんでそんなことを知って・・・」


ガシ

二人「きゃ!!」


?「返せ!俺のバックだぞ!!」


ッダ

ドガ!!

スティングフィッシュ「っ」


シュパ

ッチャ!!

?「・・・違う。俺のバックじゃない」


スマートブレインロゴのケース

?「んだぁこりゃ?」


タッタッタ


?「あ、おい・・・」

カチャ

ゴソゴソ

スチャ

ピロン

5 5 5 Enter

Standing by


ピュゥンピュゥンピュゥン

チャ

ッザ

園田「変身!!」

ス・・・チャ

ピュロロン

error

バチバチ

バチーーーン!

園田「きゃ!!」

ズザ

園田「・・・った・・・!」

スティングフィッシュ「・・・お前ではベルトの力を引き出せないようだな・・・」


?「・・・・・」



天宮(どういうこと・・・?まさか・・・本当に・・・?)



強気
45以下化け物を見て怯えてる(原作通りに)
46以上・・・!(バックからベルトを出した)
下2

21怯えてそのまま

遅いのでここまで

チャージで戻るか進めるかは多数決で決めておきます

1チャージを使ってもう一度 @7
2そのまま進める(原作通りにファイズへ変身した)
多数決した3

イータに変身にした場合、ファイズが変身出来たことを見て自分もと変身すると決意した感じに進めます

1チャージを使う @6

どこに戻る

下3までに多かったとこ

178に

料理
25以下不器用であまり・・・
26-45人並み程度
46-70趣味でやってるので得意
71以上↑トロンベ
下3

27人並み程度

諸々カット



天宮(エンスト?この道の真ん中で・・・ま、ここらは車とかあんま通らないから大丈夫だけど・・・仕方ない)


・・・キキー

カパ
天宮「あのー・・・大丈夫ですか?」

「・・・え?」


容姿
35以下普通より上で可愛い
36-65真理と同じぐらい
66-80TVで見かけるモデル
81以上美人で見惚れるほど
下2

カット

」どうしたの?なんかそこで止まってるけど?」

天宮「ああ、そこの彼がバイクをエンストしたらしくって」

「そうなんだぁ・・・」

天宮は
40以下整備は基本店に 自分はできない
41-75やれなくはないが、応急処置程度 本職ほどじゃない
76-90働いてる場所がメカニックなのでできる 修理余裕
91以上超器用で改造もお手のもの
下1

22

1格上げで応急処置
2緩和再判定
3もう一度 いっぺんにやる
多数決下5

もう一度


料理
25以下不器用であまり・・・
26-45人並み程度
46-70趣味でやってるので得意
71以上↑トロンベ
下2

容姿
35以下普通より上で可愛い
36-65真理と同じぐらい
66-80TVで見かけるモデル
81以上美人で見惚れるほど
下3

天宮は
40以下整備は基本店に 自分はできない
41-75やれなくはないが、応急処置程度 本職ほどじゃない
76-90働いてる場所がメカニックなのでできる 修理余裕
91以上超器用で改造もお手のもの
下4

71トロンベ 39真理と同じ 15整備出来ない

特にありません


天宮「あー、私整備はちょっと…基本店にやらせてるからさ」

園「あっそ…」


判定
45以下じゃ、さっさと行ったら?と言われたので、行った天宮
46以上だったら、そこ抑えてて。私がやるからと手伝いをした
下2

19出来ないから、さっさと行ったら

1進める
2チャージを使い戻る @6
多数決下3

1進める

園田「だったら、行っちゃったら?私が直しておくから」

天宮「・・・そうするわ。じゃあお願い」


カチャ

ブォーーーーーー


バイクの男「あ、ちょっと・・・!」

園田「なに?もしかしてナンパするためにこういう風にしてんの?」

バイクの男「いや、違うけど・・・」

バイクの男(先の女もこの子と同じくらいに可愛いな・・・胸も大きいかったし!)



ブォーーーーー

天宮「んー・・・さっきの子・・・スマートブレインのバイクだったな・・・。私と同じだけど・・・こっちのが古いような・・・」

天宮「ま、いいか。さっさと港にいこ」


そのあと
50以下休憩の時に追っ手が バトル
51以上翌日コインランドリーで洗濯中に・・・
下2

12休憩中に襲ってきた(オリジナルか・・・または)


休憩の場所

グィーーーー

天宮「んー・・・・!!」

天宮「はぁ・・・!よし、休憩終わり・・・!早く行こーっと」


ブルルル・・・キィー


天宮「ん・・・?」


追っ手は?
10以下ラッキークローバーの・・・
11-30使徒再生ではなくオリジナルの・・・高め
31以上使徒再生の追手 敵オリジナル
下2

86使徒再生

男「・・・」

天宮(・・・なにあの男・・・?)


男「ベルトを寄越せ」

天宮「え?あんた何を言って・・・」

男「・・・」

シュー
ジュルルル

バシュン


天宮「・・・!!きゃあああ!!ば、ばけもの!!!」

オルフェノク「・・・ふん」

ズゥォーーーー!

シュタ


オルフェノク「・・・」

天宮「・・・!」


強気
20以下パニックになってそのまま逃げ出し・・・ ゲームオーバー
21以上ベルトが入った荷物を持って逃げた
下1

98荷物を持って逃げた

天宮(に、逃げないと!!)

ッバ!

タッタッタッタ



山道
ザッザッザ

天宮「はぁはぁ・・・!!」


ガササ・・・!


天宮「はぁはぁ・・・!」

天宮(一体何なのあいつ・・・!!?ベルトって・・・親から送られたアレのこと・・・?)


ジィーーー

ガチャ

スマートブレインのロゴのケース

天宮「これが狙いなの・・・?一体なんで・・・?」



オルフェノク「見つけたぞ」

天宮「!!」

オルフェノク「ふん!」

バキャァ!!

天宮「きゃ!!」

ドサ


オルフェノク「さあ・・・イータのベルトを寄越せ」

天宮「・・・うぅぅ・・・」

天宮(・・・渡したところで・・・生きて帰れる保証なんかない・・・!!だったら・・・!!)


ガチャ

スチャ

オルフェノク「・・・ほう、使うのか」

オルフェノク(ベルトを回収し、あの女も連れて帰れば・・・俺たちにも)

天宮(本当に出来るかどうか分からないけど・・・それでも、何にもしないでただやられるのは嫌!!)

天宮「だから・・・!!」

スチャ

ピロン

1 1 4 Enter

Standing by


ピュゥンピュゥンピュゥン

チャ

ッザ

天宮「変身!!」

ス・・・チャ


complete
ピカーーーーー!

キュィーーーン


オルフェノク「・・・」


イータ「・・・・・」



天宮(・・・本当に・・・出来た・・・?)


オルフェノク「変身したか・・・ならば・・・!」

ダッダッダッ
ブォン

イータ「・・・!はぁ!!」

バキャ


オルフェノク「っ・・・!」

イータ「舐めないでよ・・・!私こう見えて喧嘩とかそういのは得意なんだから!!」

ッガ!

オルフェノク「っち!」


ズザ!


イータVSオルフェノク(どういったのか分からないけど面倒なので)(倒せない場合かつ強敵の場合は名ありに)

天宮(主人公と同じくらいに運動神経がいい)
15以下オルフェノクの能力で苦戦
16-45互いに肉弾戦で膠着
46-80説明書でカメラの事を思い出し優勢
81-98↑それらを使い、相手を吹き飛ばし・・・レーザーポインターを足に 必殺発動
99 00!?
下3

そうですね、ファイズショットの代わりに、イータカメラに変わってるファイズ装備と一緒
基本に忠実に安定性で誰でも扱えやすいようにしてます

32肉弾戦で膠着

「「はぁーーーー!!」」
ッガ

バキャ!!

オルフェノク「こいつ・・・!」

イータ「動きは人間と同じ・・・!!だったら・・・!!」

ブォン!

オルフェノク「甘い!」

ッガ

オルフェノク「しゅ!!」

ブン!!
イータ「!」

クイ

スカ


イータ「・・・」

オルフェノク(あの女・・・身体能力が高い人間のようだ・・・だからベルトが彼女に)


20以下オルフェノクが能力を使い苦戦
21-50互いに肉弾戦で膠着
51-75カメラの事を思い出し優勢
76-98↑それらを使い、相手を吹き飛ばし・・・レーザーポインターを足に 必殺発動
99 00!?
下2

91カメラを思い出し優勢+必殺チャンス

イータ(・・・そうだ!あのカメラ・・・)

スチャ

チャキ

パシャ

copy

ピシューーーン

オルフェノク「・・・!俺の武器を・・・!」
(特に設定がないが、生きて逃げた場合昇格予定)

イータ「はぁーーーー!!」

ブォン!

ザシューン

オルフェノク「ぐわぁ!」

ブォンブォン!

ザシュザシュー!

オルフェノク「ぐ・・・!」

イータ「はぁーーー!」

ドガ!!

オルフェノク「ぐぅうおおお・・・!!?」

ズルズル・・・!!


シュゥーーー

イータ「消えた・・・」

イータ(時間制か。けど、チャンス・・・!!)


https://youtu.be/E0znypSiMSk?si=72YQ6gSjbx3-mm1q

スチャ

ready

カチャ

ッピ

excee charge

キュィーーーーン

ピピーーーー

ギュピーーーン


イータ「・・・は!!」

ダッダッダッ

ピカー!
シュタ

オルフェノク「・・・!!」

グルリン

パシュ

ギュゥオオオオーーーー


イータ「やああああああーーーーー!!!」「

オルフェノク「っぐ・・・!」

膠着し
25以下身体を捻り負傷し逃げた 名ありに昇格
26以上ライダーキックを食らい消滅
下2

222

1必殺を決め、オルフェノクが消滅した後・・・ イータのベルトがオルフェノクを吸収した(イータベルトの能力が・・・)
2身体を捻って生き延び・・・そのオルフェノクは天宮の親から言われ相手しろと言われた仲間(まさかの仲間に)(オルフェノクの事やイータの本当の能力を知る)
3チャージ+2
多数決下5

同数

1仲間化(親から頼まれたお節介 イータのことやオルフェノクを知る)(本当の力は使えばオルフェノク化すること。説明書には書いてない)
2チャージ+2 @6
多数決した3

2チャージ+2 本当の力はまだ決まってないし、もしかしたら後半になったらあるのかも・・・?


キュィーーーー

オルフェノク「・・・う・・・うおああああ!!!」

ブォン

シュタ


・・・ピカーーー

η


ドガーーーン!


ズザーーーーーー


イータ「はぁ・・・はぁ・・・」

カ・・・チャ・・
ピシュゥーーー


天宮「・・・死んだ・・・?一体なんなの・・・あの化け物」

天宮「それに・・・」

スチャ

天宮(このベルト・・・一体・・・イータ・・・何でこんなものがあって・・・あいつ等は一体何を企んでるの?)


成長はありませんので進めます


その後
35以下早く会いにフェリーへ向かう(三人とは先に東京へ)
36以上流石に疲れたから何処か宿を取って休む 翌日
下2

45宿に行き休む

翌日

ブォーーーーー
天宮「・・・・・」

天宮(やっぱり・・・夢じゃないよね・・・)



ザァーーーー

天宮「・・・!」

グイ

ぶぉーーーーーー!!!


天宮「早く行こう・・・」

天宮(でも・・・」


50以下コインランドリーで洗濯しないと・・・ 三話 まだ覚悟は
51以上その前に給油かな・・・ 四話
下2

多分もう少し経ってると思うけど、移動中で日数が跨いだ感じに

98給油しに

天宮「この子の補給かな」

ブォーーーーー


ガソリンスタンド
店員「いらっしゃい!!」

天宮「ハイオクでお願い」

店員「はーい!」


スタスタ

天宮「・・・ん?」


??「・・・これで僕も」

ギュ


天宮(・・・スマートブレインのケース・・・?それにあのバイクも)

・・・チラッ

天宮(私と同じバイク・・・いや、最新のやつの・・・ここにもあったのね)


天宮「ま、いいか。終わるまで待ってよ・・・」


ブォーーーーーー

キキー


タッタッタッタ
??「あの・・・!すいませんスマートブレインのバイクに乗った男の人見ませんでしたか!!?」

店員「え!?今さっき給油が終わって行っちゃったけど・・・」

?「あの野郎・・・!」

??「早く行くよ!!」

?「全く・・・!!」

ブルル・・・

ブォーーーーーーー


天宮「・・・あの女の人・・・昨日の?」

天宮(・・・スマートブレインのケース・・・私の持ってるやつと一緒・・・?)

天宮(・・・・・・)

トンネル

うわぁーーーーーー!!

ドサ


???「・・・ううぅ・・・」


スタスタ

マンティス「やはり・・・お前ではベルトの力は引き出せない」

ガシ

マンティス「ふん!」

ブォン

???「うわぁーーーーーーーー!!」

ズザァ!!


ギュルルル・・・

??「啓太郎!!」

ッザ

二人「・・・!」


スタスタ
マンティス「・・・」



天宮が来るのは
20以下終わった後
21-55ファイズが敵に奪われ変身した後
56以上今
下2

76今

ブォーーーーー!!

マンティス「む?」

ドガ!!!

マンティス「っつぅお!?」

ドサ!!

カクタス「む・・・?」


??「え・・・?」

スチャ

天宮「大丈夫!?」

??「え、ええ・・・?・・・あれ・・・あなた・・・前に」
前のスレで昨日と言いましたがミス

天宮「・・・あ。あん時の・・・!」

スク
マンティス「・・・」


??「逃げて!!」

天宮「・・・大丈夫」


スチャ

??「え・・・!?」

?「おい・・・あのベルト・・・!」


スチャ

ピロン

1 1 4 Enter

Standing by


ピュゥンピュゥンピュゥン

チャ

ッザ

天宮「変身!!」

ス・・・チャ


complete
ピカーーーーー!

キュィーーーン


イータ「・・・」


?「・・・!」

??「嘘・・・あれって」

??(似てる・・・ベルトで変身した姿とほぼ一緒)

マンティス「そうか・・・変身したか・・・!」

イータ「・・・あんた等の目的は知らないけど・・・その人達をやらせないわ!」

タッタッタ


ブゥン

スカ

イータ「はぁ!」

ッガ!

マンティス「っ!」

ガシ!



戦況
35以下???から奪ったベルトを使って・・・
36-65膠着し、二人は今のうちにベルトを・・・判定
66-90やられそうな時、イータのプロトバジンが援護+エッジを出した
91以上↑そのまま押せ押せで斬り刻み必殺チャンス
下2

57膠着し、二人は???の方に

ッダ!

バキャ!ブォン!

シュタ!ッダ!


?「おい、いまのうちだ!」

??「分かってるわよ!」

タッタッタ


カクタス「っち・・・」

ガシ

???「ひぃ!!」




ベルトは
55以下そのまま相手が変身した
56以上咄嗟に?に投げ受け取った
下1

86???が投げ、?が受け取った

???「う・・・うわーーーーーー!!」

ブォン

カクタス「貴様!!」

スチャ

?「全く・・・!」

??「ナイスキャッチ!」

?「・・・何だか分からねえけど、やるしかねえな!」


スチャ

??「・・・巧」



イータ「・・・え?あのベルト」

マンティス「あの馬鹿が・・・!」


ピロン

5 5 5 Enter

Standing by


ピュゥンピュゥンピュゥン

チャ

ッザ

?「変身!!」

ス・・・チャ


complete
ピカーーーーー!

キュィーーーン

ファイズ「・・・」

シュパ

イータ「あの姿・・・私以外にもあのベルトが・・・!?」

ファイズ「おい・・・そこの奴。こっちは俺がやる」

カクタス「舐めんなよ!」

ブォン

スカ

ファイズ「ふん!」

バキャ!!」

カクタス「っ!!」

ドサ


マンティス「まあいい!!先にお前から・・・!」

イータ「やらせはしない!!」


15以下連携して二人とも苦戦
16-40勝手な行動してるが膠着
41-70互いにタイマンし邪魔されずそのまま優勢
71-85↑必殺
86以上合流し2VS2になったが、こちらも同じようにやり最後にダブルクリムゾンスマッシュをかまし勝利
下3

98 Wライダーの必殺

ズザザザザザ!!

ッガ
ファイズ「・・・あ?」

イータ「え?何で後ろに・・・?」

二人「!!」

スカ

ガチャ

マンティス「こうなれば同時だ・・・やるぞ!」

カクタス「・・・わかったよ」

ッダ!!


ファイズ「仕方ねえ・・・合わせろよ」

イータ「・・・それしかないか」


ッダ

https://youtube.com/watch?v=E0znypSiMSk&si=xYXNNkmH4oJKeVHm


ファイズ「ふ、は!!」

ッゴ、バキャ!

イータ「せい!!つぅりゃ!!」

ガシ!!バゴ!!

二人「はぁーーーー!

ドギャ!!


スチャ

スチャ

ready

カチャ

ッピ

exceed charge

キュィーーーーン

ッパ

ピシーーー!!

ピカーーーーー・・・

二人「やぁーーーー!!」

ッガ

ギリリリ

シュタ


φ η

ドゴーーーーン!!

「「ぐ・・・・ぐぁーーーーーーーーーーーー!!!」」

さらさら・・・・ドサ





ファイズ「・・・」

イータ「・・・」




一緒に必殺をやり、連携もした

三人の初期好感度

25以下 2
26-45 3
46-70 4
71-85 5
86以上 6
下2

??(園田) 最初の縁とベルトの事
30以下 3
31-50 4
51-65 5
66ー80 6
81以上7
下3

??
45以下 5
46-75 6
76-90 7
91以上 8
下4

今日はここまで

やります

今日、seed freedom観に行きました
感想としては、リアルタイムで見た子供の気持ちになれました

後、もし前々作にやった運命の主人公が居たらコンパスじゃなく、アスランと同じ立ち位置ですね
(敵の能力的にそうじゃないとリゼット打ち破りそうだし、使ったら相手発狂するから)


66 タッくん
1格上げで5
2もう一度三人とも再判定 緩和あり
3巧は4で、二人のみ再判定 緩和なし
多数決下5

やってないんだ・・・うちの近く

1格上げ

フェリー 甲板
??「・・・そうなんだ。貴女も」

天宮「私も聞きに行く所だから・・・そっちと同じく事情も分からないの」

天宮「あの化け物もベルトを狙って来て・・・」

??「・・・そっかぁ。でもなんで貴女のだけ扱えたの?」

天宮「・・・分からない。姿はそっちの・・・姿と似てるけど」

??「同じタイプって事なのかな・・・」


園田「あ、そうだ。私、園田真理」

菊池「僕は菊池啓太郎っていうんだ」

園田「んで・・・こっちが」

乾「・・・乾巧」

天宮「よろしく。私は天宮響」

園田「珍しいじゃない・・・巧が初対面の相手に名前言うなんて」

乾「別に・・・俺の勝手だろう」

天宮(なんか変わった三人ねえ・・・。というか私以外に同じような事情が居たなんてね)


乾 5
園田 4
菊池 6

フェリー内
東京まで自由行動 
1乾
2園田
3菊池
下3

被ったので

多数決
1乾
2園田
多数決下3

2園田

甲板
園田「・・・まさか、あの時に会ってまた再会するなんて」

天宮「それに事情もほぼ同じだっていうね。そっちのお父さんも連絡がつかないし、こっちも連絡がつかない」

園田「本当ね・・・。東京に着いたら分かるのかな・・・?化け物ことやベルトのことも」

天宮「・・・かもね。とはいえ、今は行ってみない事には分からないよ」

園田「・・・うん」


園田「あ、そうだ!折角だから貴女のこと響って呼んでいい?」

天宮「え?別に良いけど・・・。じゃ、代わりに私も真理って呼ぶよ?」

園田「うん!よろしくね、響」

天宮「ええ、こちらこそ真理」

ガシ

好感度5に上昇


スマートブレイン社
村上「・・・失敗ですか」

村上(ファイズはともかく、イータのベルトだけはそのままの状態・・・その者の耐性があるのか)

ッピ

村上「私だ・・・。奪還はやめるよう指示してくれ」

村上(・・・まあいい。今は新しく出来た仲間を保護が先です)


翌日 東京 港


・・・ッピ

乾「どうした?」

園田「・・・ダメ。お父さん会社にもいないみたい・・・それに、私が娘だって言ってるのに信用してないみたい」

天宮「こっちも同じ・・・。同じよう連絡したけど・・・同じ対応された」

菊池「もしかしてさ、何かあったんじゃない?二人の親からベルトとバイクが送られてきたってことはさ・・・あの化け物達と戦うためのものでしょ?何か知ってるはずのは間違いないし」


乾「よーし・・・!行ってみるしかないか」

天宮「行くって・・・もしかしてスマートブレイン社に?」

乾「直接行って確かめるしかないじゃないか。ここでうだうだ考えてもしょうがないだろ?」

天宮「まあ・・・それは」

乾「ボサっとしてないで行くぞ?」

園田「・・・あー・・・もう」



数時間後 ガソリンスタンド

菊池「・・・・・・・はぁーーー」


・・・

菊池「・・・はぁーーーーーーーーーーー」


・・・

菊池「・・・ねえ、なんなの!!人がため息ついてるのにさ!!普通「どうかしたの?」とか聞いてこないの!?」

天宮(いや、出会ったばっかりだし、そこまでズケズケと聞くほど野暮じゃないんだけど・・・)

判定
50以下園田が言った
51以上天宮が言った
下1

14園田が
園田「どうかしたの」

菊池「・・・それが、ちょっと言いにくいんだけど」

乾「だったら言うなうざいやつだな」

天宮(うわー・・・私も思ったけど言っちゃった)

菊池「彼女から、メールが返ってこないんだ!!・・・東京に着いたら会えると思ってずーっと楽しみにしてたのに」

園田「彼女居るんだー」

グイ

菊池「うん!!結花ちゃんって言うんだ!良い名前でしょ?」

乾「どうせブスだろ」

菊池「そんなことないよ!!・・・会ったことないけど」

園田「会ってないんだ」

天宮「メル友ってやつね」

菊池「うん!!でもなんていうか・・・心の底で繋がってるというか・・もう運命の赤い糸で繋がってるというか」


店員「ガソリン入れ終わりましたー」

三人「よし、行こ」

スタスタ

菊池「あ!!ちょっと、なにさそれ!!?」


天宮(乾はともかく、こっちは親から連絡がつかないのに、メル友の返信がないとかも・・・こっちの事情的に心の余裕がないのよね・・・)

数十分後
スマートブレイン社

スタスタ

菊池「へぇー・・・真理ちゃんと響ちゃんスマートブレインに勤めてるんだ!?凄いんだねー」

天宮「私はそうだけど、真理は確か・・・」

園田「うん。社長なんだよねー・・・」

菊池「へぇー・・・」

スタスタ



80以下そのまま
81以上カメラと見張られてるのに気づいてる天宮 
下2

間違えた
訂正菊池「二人のお父さん達が働いてるんだー」


天宮「・・・」

天宮(なんか警護の人が多いなぁ・・・ま、大会社だし当たり前なのかな)


受付

受付嬢「申し訳ございません。社長は不在でして、IDカードがない者にはお通しする訳にはいかないんです」

天宮「あの・・・天宮さんの所在は?」

受付嬢「そちらも不在です。お二人とも社長と共に不在で居なくなったので」

園田「でしたら、連絡先でも・・・」

受付嬢「申し訳ございません」

乾「おい・・・実の娘が父親と親に会いたいんって言ってるんだぞ?何とかならないのか?」

ガシ
園田「巧、もういいって」

ズルズル

天宮「あ、ちょっと・・・!」

スタスタ



スタスタ
天宮「どうしたの真理?急に帰るなんて・・・」

園田「なんかさ・・・もしかしたらお父さんに迷惑なのかもしれないし・・・だから」

乾「・・・っち」

スタスタ

園田「ちょっと!!何怒ってんのよ!?」

乾「自分に怒ってんだよ・・・!ここまで付き合ってしまった自分にな!」

天宮「というか・・・実の娘なんだし、社長とはいえ流石に迷惑とかないでしょ?というか、私も会いに来たってのに駄目だとか・・・」

乾「知らねえよそんなこと!!・・・ったく」

スタスタ


園田「ちょっと、待ってよ巧!」

タッタッタッタ

天宮「あ、二人とも!?待ってよ!」

タッタッタ



ブォーーーーー
天宮「あ、乾・・・!」


天宮「行っちゃった・・・」

菊池「もう・・・たっくんは勝手だ」

1乾を追いかける
2園田の事情を聞く
下2

1乾を追いかける

天宮「・・・あー、もう」

スチャ

天宮「私乾のこと追いかけるから。なんかあったら電話ちょうだい」

ブォーーーーー

菊池「ちょっと!?響ちゃん!!・」



ブォーーーーーーー

乾「・・・ん?」

チラッ

乾(・・・あいつ・・・)


乾 好感度5 ??????
70以下更に速度を出して見失った
71以上そのまま一緒に着いてきた
下2

うぇえええええええ・・・・


666 格上げ確定
ボーナス
1次のイベントでマスターの下で、嘘と見抜いた天宮(判定無し) 乾好感度6に
2料理だけじゃなく、家事もクリーニングとかも得意
多数決下5

1この先の判定なし

乾(・・・ったく)


ブォーーーーー

天宮(そのままの速度・・・絶対気づいたはずなのに・・・良いってことかな)


ブォーーーーーーー


喫茶店前
ガチャ

乾「・・・なんで着いてくんだ?」

天宮「別にいいでしょ?というか、乾もこっちの事気づいてた上で見過ごしたんでしょ」

乾「そんなんじゃねえよ・・・。ったく」

天宮「というか・・・ここ」

乾「・・・すぐ終わる・・・そこで待ってろ」

ガチャ


天宮(喫茶店・・・飲みに来たって感じじゃないし・・・)


コソ


天宮「・・・ん?」

カサ

天宮(封筒・・・?人も居ないし黙って置いた・・・?)

天宮(あ、ここのマスターが来て・・・なんか話してる・・・)

天宮(・・・)


喫茶店
ガチャ

マスター「あ、いらっしゃ

乾「あ、お前!待ってろって言ったろ!?」

天宮「ごめんごめん・・・あの、乾とマスターってお知り合いで?」

マスター「ん?ああ、巧はまえここで働いてたんだ。・・・ま、あんなことになったから辞めちまったが」

天宮「え?一体何が・・・」

乾「・・・俺がここの金を盗んだんだ。んで、それを返しにここに来ただけだ」

天宮「え・・・?」

マスター「別にお前が盗んだんじゃないだろう?・・・ま、他のバイト連中はお前の仕業だって言っていたが」

乾「・・・」



マスター「・・・俺はお前を信じてた。なんで黙って罪を被ったのかって」

乾「俺が盗んだんだ。それで良いだろう」

クル

ガシ

天宮「待ちなさい乾」

乾「んだよ・・・俺はただ盗んだ金を返しに来ただけで」

天宮「あんたね・・・嘘ついてワザと罪を被るなんて何やってんの?」

乾「・・・あ?なんで嘘をつく必要があんだよ」

天宮「だって・・・嘘って顔に出てるんだもん」

乾「は・・・?」



天宮「なんで嘘ついて罪を被ったのか分からないけど・・・もう少し人を信じて。マスターだって貴方の仕業じゃないって分かってるんだから」

乾「・・・」

マスター「いいんだお嬢ちゃん。確かに俺も巧がやったとは思わない」

天宮「ですよね。顔見たらわかりますよ」

マスター「はははは・・・!中々見る目があるじゃないか」

天宮「ええ。知り合って短いですが何となく分かるんですよ」

乾「・・・・・」

マスター「まあ、なんだ・・・俺の最後のコーヒー淹れるから明日来なさい?」

乾「・・・最後?」

マスター「店・・・閉めようと思ってな」

二人「・・・」

マスター「こんな時代だ・・・仕方ないさ」

乾「・・・」

クル


マスター「待ってるぞ?」

乾「・・・」

ガチャ


マスター「そっちの嬢ちゃんも一緒に来い。明日店で」

天宮「・・・わかりました。からなず来ます」

マスター「おう」


タッタッタ


ブォーーーーーーー

天宮「あ・・・!!また勝手に先に・・・!!」


ワタワタ



ブォーーーーー

乾「・・・・・・・・・」

乾(・・・・・信じる・・・・・・。・・・俺は・・・・)



乾の好感度が6に

その先



・・・・・・・・

ガン

天宮「・・・・・・あんたね」

警察「友達?彼ね速度出しすぎてね・・・とりあえず罰金が支払われるまで免停ね」

天宮「・・・お金は」

乾「・・・先ので返してない」

天宮「・・・・・はぁ」

乾「・・・金・・・ある?」

天宮「あるわけないでしょ・・・。ついでに住んでた場所も社宅で荷物もほぼ無い上に金もそこまで無いの」

天宮(というか・・・出る前に辞表だしちゃったし・・・貯金も無い)

*九州で一人暮らししてる、社宅で働いてる設定(細かな設定が面倒だから、特にない)

乾「・・・・・・」

天宮「・・・察しついてると思うけど・・・二人に連絡するからね・・・それしか知り合いいないでしょ」

乾「・・・」

西洋洗濯舗 菊池

園田「罰金で免停!!?」

菊池「・・・はぁ。それで金貸して欲しいって?」

乾「・・・ああ。利子つけて返してやるからありがたく思え」

菊池「嫌だね。君は信用できないからね」


ググ

園田「そんなこと言っていいの?人助けが趣味なんでしょ?」

ガタッ
乾「もういい!!お前の金は借りん!」

ズカズカ

菊池「・・・もう!」

園田「・・・ったくもう、ガキなんだがら!!!」

ズカズカ


天宮「・・・はぁ」

天宮(頭痛くなるな・・・全く)

スタスタ



わちゃわちゃ
乾「離せよ!!通知が来るまでは大丈夫だっての!!」

菊池「自粛するのが常識でしょ!!もし乗ったりでもしたら通報するからね!」

園田「もういいって!!私が啓太郎から貸りて、巧に貸してあげるから!!」


天宮「・・・互いにバラバラだな・・・というか、相性悪すぎ」

天宮(というか人の事言えないけど・・・私も働かないと・・・住む場所も借りるなりしないと・・・・)




園田「・・・と言う訳だから・・・響もいいよね?」

天宮「・・・は?」

天宮(考え事してて聞いてなかったんだけど・・・)

店内

乾「・・・なんで俺がここでバイトしなきゃならない」

天宮「というか・・・私も?」

園田「当然でしょ?借りたもの返すためなんだから」

園田「それに・・・響もぶっちゃけ働いてないんでしょ?」

天宮「ぐ・・・痛い所を・・・!」



ぽん

園田「ほら・・・お客さん」

乾「・・・・・・・いらしゃい」

園田「ほら、もっと愛想良くしなさい!!」

園田「ほら、お手本!」

天宮「うぇ!?」


35以下笑顔が苦手な天宮 ぎこちない
36-70普通に出来る
71以上笑顔も対応も完璧
下2

34笑顔が苦手

ギギギ・・・
天宮「い・・・いらっしゃい・・・ませ・・・」

菊池「ひぃい!!?」

園田「ちょっと!?笑顔がなんか固いし怖!?」

天宮「昔からこういうのが出来ないの!!基本顔出さないよう裏方とかのほうが得意なんだから!!」

乾「・・・っぷ」

天宮「笑うな!!そっちのやる気がないよりかはマシだわ!!」

乾「あ??そっちの恐怖の笑顔よりかは幾分かマシだっての!!」

天宮「なにおう!!この天邪鬼野郎が!」

乾「あぁ!?」


クワ
園田「喧嘩すんなーーーーーーー!!!!」


・・・キィーン

園田「とにかく!!響は対応しないで・・・もしくはちゃんと笑顔の練習して!!」

園田「あと巧ももう少しやる気出しなさい!!」

二人「・・・へーい」

菊池(・・・はぁ・・・不安だなぁ・・・なんか)


今日はここまで

やります

その夜

作ったのは
50以下順当に啓太郎が作った特に無しで翌日へ
51以上自分が出来ると響が作った
下2

92響が作った

バクバク

園田「・・・んーーーー・・・うま!!!」

菊池「うん!!とっても美味しい!!そこ等の店とかで出す品物よりも凄く!」

天宮「そう?子供の頃から料理しててさ。私の親そこまで反応してくれなかったよ」

バク

天宮「うん・・・。加減もちょうど良い塩梅・・・食材の良いところを殺してない」


フーフーフーフー

天宮「・・・・・・乾?」

園田「・・・ああ。巧、猫舌なの」

天宮「・・・ああ、そうなんだ」


バク

乾「熱!!!」

天宮「冷ますなら箸で中からやりなさい。餃子の皮冷やしても中の身が熱いまんまなんだから」

乾「・・・うっせぇ」

フーフーフーフー

バク

乾「・・・・・・うま」


菊池「結構本格的だね。タレも自作で作ったし」

天宮「そこはね。普通に醤油とかだと味っ気ないから作ったの」

菊池「ねえねえ!!他にも料理のレパートリーあるの!?」

天宮「あー・・・・・まあ、家庭で作れる範囲なら。流石に本格的なのは難しいけど、大体は」

園田「へぇー・・・!だったら、響が料理当番で作ってよ!」

天宮「え?別に良いけど・・・私でいいの?」

菊池「全然!!ねえ、たっくん!」

乾「・・・いいんじゃねえか」

菊池「・・・はぁ・・・分かったよ。私で良いなら」

園田「やりぃ!!じゃ、早速お代わり!」

天宮「自分でやりなさい」

ズズゥーーーー


みんなの好感度+1

乾 7
園田 6
菊池 7

先の所誤字りましたすいません。菊池啓太郎じゃなく、響です

翌日
巧を追いかけ、約束があったので強制で

喫茶店前
スタスタ
天宮「結局来たね、乾」

乾「うるせぇな・・・着いてくんなよ」

天宮「免停で私の後ろに乗せてくれって言ったのそっちでしょ」

天宮「というか、昨日マスターからお誘い受けたんだから私も行くって」

*園田真理は留守番。変わりに天宮響が来た

乾「・・・ったく」


ガチャ!!

??「俺は嫌だ!!」

ダッダッダッ!!

ドカ!

乾「ぬぉ!?・・・な、なんだあいつ・・・?」

乾「!!」


判定
80以下マスターがオルフェノクに
81以上咄嗟に反応し逸らした
下2

46失敗

バシュ

マスター「ぐ・・・ぅうおおお・・・」

うじゅるうじゅる・・・・


乾「マスター!!!?」

マスター「・・・・・」

ドサ


乾「マスターーーーーーーーー!!!」


スクィッド「む・・・お前等はファイズとイータ」

乾「・・・・・!」


ッダ


天宮「ベルトは!!?」

乾「啓太郎の店だ!!そっちは!?」

70以下同じく店に
71以上念の為に持ってきた
下2

80持ってきてる

タッタッタッタ

天宮「何かと狙われてるから持ってきてある!!そっちは二人に連絡して!」

乾「今してる!!」


バァサ

スクィッド「・・・」

乾「・・・!」

天宮「こいつ!!」

ドカ

スクィッド「ぬ」

天宮「良いから行って乾!!こいつは私が・・・!」

乾「・・・・・分かった!」

タッタッタ


スクィッド「・・・ちょうどいい。ベルトを渡してもらおうか」

天宮「・・・渡すわけないでしょう!」

スチャ

1 1 4 Enter Standing by

ピュゥンピュゥンピュゥン

チャ

ッザ

天宮「変身!」
complete
ピカーーーーー!

イータ「マスターの仇・・・!」

ッダ

公園

ッバ

スクィッド「ふん!」

シュババ

スカ

イータ「っ!」


スクィッド「イータのベルト・・・。それは私たちが必要とするものだ」

イータ「知ったことじゃない・・・!そんなもの言われたってあんた等に渡す必要性がない!!」


スクィッド戦
35以下苦戦
36-65何とか互角
66-90目の前で助けられなかった不甲斐なさで怒った天宮が優勢
91以上必殺チャンス
下3

94優勢+必殺チャンス

処刑用BGM

スチャ
カシャ
copy

ペかー
スチャ

ブォン
バシーン

イータ「は・・・!!ふ!!」

ブォン

イータ「うぉああああ!!」

バキャーーー!!

スクィッド「ぐぅおあ・・・!」


プシュー

イータ「まだまだ・・・!」

イータ「おらぁ!!!」

ドガ!!

スクィッド「があ・・・!」

ドサ


スチャ
チャ

ready

チャッ
カチャ

exceed charge

キュィーーーーン

そうです。ただ、貼るのを面倒なのでやらなかっただけです
ッパ

ピシーーー!!

ピカーーーーー・・・

イータ「やぁーーーー!!」

ッガ

スクィッド「ぐ・・・!?」


ギリリリ

シュタ


η

スクィッド「ぐ・・・おおおお・・・!!」

ドサ



・・・
クル



イータ「・・・!?・・・居ない・・・?」

イータ(何処に行った・・・?)



ブォーーーーーー

乾「天宮!!」

園田「化け物は!?」

イータ「・・・」


カチャ

天宮「分からない・・・けど、手応えはあった・・・そう遠くには」

天宮(理屈は分からないけど・・・倒せたはず)

乾「・・・そうか」

天宮「・・・マスターのことなんだけど」

乾「別に平気だ・・・親しい関係じゃねえよ」


ッガ
天宮「何で嘘をつく!!どうして、そこまで他人を拒むんだ乾!!」

乾「うるせえ!!お前には関係ねえだろうが!」

天宮「確かに関係はない!!けど、目の前で人が死んだんだよ!!?私には昨日知り合ったばっかりの人だけど、乾は違うんでしょ!!」

乾「うるせえ!!」

ッバ


園田「二人とも喧嘩しない!!」

天宮「・・・」

乾「・・・」

園田「・・・あの化け物が何処行ったのか分からないけど、響はちゃんとやったんだよね?」

天宮「・・・ええ。少なくとも今まで通りなら・・・」

園田「・・・そう。とにかく啓太郎の店に帰るわよ」

ぽん

園田「ほら、巧」

乾「・・・ああ」


ブォーーーーーーー


天宮「・・・乾」

天宮(そうまで拒む理由・・・彼の過去に何かあるの?)

翌日

西洋洗濯舗 菊池


ススス

菊池「違う!!もっと丁寧に!」

乾「熱いんだよ!」

菊池「全く・・・響ちゃんの方は?」

クリーニングは
15以下くちゃくちゃで乾以下 ぶきっちょ
16-30乾と同レベル
31-55一人暮らしでやってるので普通に
56-85菊池と同じくらいに出来る
86以上丁寧かつ迅速に出来るパーフェクト
下1

86迅速かつ丁寧に出来る

ス!!

スササ!!

バッバ!!


乾「・・・すげ」

菊池「うわー・・・父さんと同じくらいにできてる」



天宮「・・・なに?なんかじーって見られてるんだけど」

菊池「響ちゃんってさ・・・もしかして、クリーニングとかアイロンも出来んの?」

天宮「出来るからこうなってるんだけど?まあ、高校のアルバイトで教えてもらって出来るようになっただけ」

ススス!!
サッサ!!
スタタタ!!


乾「・・・あいつ笑顔以外は完璧だな」

菊池「シー・・・!たっくんそこはシーーーー!」

天宮(聞こえてるっつうの!!)


きょうはここまで

やります

鏡の前
天宮「・・・・・」

ギギ・・・


天宮(駄目だ。やっぱりできない)


天宮「・・・はぁ」

食事当番
1乾、園田から誘い スマートブレインへ 
2菊池から食事の買い出しを頼まれた 単独で買い出しに
下3

1二人から誘い

スマートブレイン社前

・・・

天宮「・・・誘ったのは嬉しいけど、どうすんの?」

園田「そうよ。IDカードが無いと入れないし」

乾「・・・盗むんだよ」

天宮(え?)



数分後
ざわざわ

じーーーーー


??「・・・・・・」


乾「・・・お、あいつにしよう・・・弱そうだ」

園田「そうね・・・」

乾「・・・・・・」

園田「・・・どうしたの?」

乾「・・・おまえ、止めないのか?」

園田「なに?止めてほしいの?」

乾「いや、別に良いんだけどさ・・・天宮?」

天宮「ん?」

乾「お前も止めないのか?なんか黙って見てっけど」

天宮「・・・いや」


喫茶店に一緒に行った
80以下私も親のこと知りたいからやっちゃおう
81以上・・・あの人・・・喫茶店に・・・?
下2

84覚えてた

天宮「いや・・・あの人・・・喫茶店から逃げてきた男じゃない?」

乾「・・・え?」

天宮「ほら・・・マスターが殺された日に喫茶店から飛びたした男女いたじゃない・・・あの時の人に似てるなって」

乾「・・・・・!!あ・・・確かに」


スタスタ


園田「・・・どうする?後を追うの?それとも・・・」

1後を追う
2詰め寄る
下2

2詰め寄る

天宮「行こう」

乾「分かった」

スタスタ


天宮「・・・あの」

??「・・・え?」

天宮「ちょっとお話いいですか?」

??「・・・・・僕に何か用でも?もう帰る所なんですけど」

天宮「すぐ終わりますよ」




天宮「昨日、喫茶店から逃げて来たのは・・・貴方ですよね?」

??「・・・!・・・僕は昨日喫茶店なんか行ってません。失礼します」


ガシ

??「・・・!」

乾「悪いけどあんたが出ていく時にぶつかったのを俺たちが覚えてるんだ」

天宮「もう一人の子は分からないけど・・・貴方たち二人だけ店内にいたのに逃げれたのは何故なのか・・・あの時いったい何が起こったのこか知りたいの」

??「・・・君たちは・・・いったい?」


ざわざわ
園田「二人とも・・・会社の人たちが見てる」

乾「・・・離れよう。悪いが少しついてきてもらうからな」

??「・・・」

判定
50以下??「助けてください!!この人たちが・・・!」と大声でいい、警備員が来て三人は逃げた
51以上そのままついてきた
下2

66成功+

公園
天宮「・・・そう。たまたま二人で飲んでたら襲われたと」

??「ええ・・・。たまたま入り口に近かったから逃げれたんです」

??「彼女も同じように一緒に居たので・・・手を引っ張て逃げたんです」

園田「運よく生き延びったってことなんだ・・・」

天宮(・・・ベルトを狙ってきた奴らが急に人を襲う・・・?一体なんなのあいつ等は・・・)

乾「一つ聞きたいんだけどよ。スマートブレイン製のベルトとかお前は持ってないんだよな?」

??「スマートブレインの?・・・いえそんなの持ってないです」

乾「・・・そっか」



??「・・・どうして僕にこんな事を聞くんだい?」

天宮「乾・・・そこの彼が喫茶店のマスターの知り合いなんだ。前そこで働いていてお世話になった人の」

??「・・・!!・・・そうか・・・だから」

園田「あの・・・化け物の事は何か知ってる?」

??「・・・いえ、知りません。僕も初めて見たので」

園田「そうか・・・一体何なんだろう・・・どうして人を襲って」


乾「・・・そんなことより・・・!ほら、スマートブレインの」

園田「・・・あ、そうだ!!あの・・・ちょっと貸してほしいのがあるんですけど!」

??「え?貸してほしい・・・?」

天宮「スマートブレインのIDカードを貸してほしいんだ」

??「・・・え?IDカードを・・・?」

園田「そうなの!!私のお父さんがスマートブレイン社の社長で・・・!」

??「・・・!!・・・社長の・・・娘?」

乾「・・・ま、義父だけどな」

園田「うっさい巧!!」

??「君もそうなの?」

天宮「私は違うけど、親共々あそこで働いてるんだけど・・・社長と共々消息不明って言われて」

園田「だから、直接乗り込んで確かめようとしたところ・・・」

??「僕に会ったと」

乾「・・・ま、元々はお前からぬす」

天宮「ふん!!」

ゲシ!!

乾「っだ!!!???」

ぴょんぴょん

天宮「おっほん・・・不躾なお願いだと思うんだけど・・・貴方のIDカードを貸してもらえませんか?」

??「・・・」


+のボーナス
1そのままIDカードを貸し、好感度ボーナス
2彼も一緒についていくと言った
多数決下5

2彼もついていく

??「残念だけど・・・それはできない」

乾「んだよ・・・ここまで話して貸さねえとか」

園田「巧・・・!!わかりました・・・すいません」

??「いや・・・そうじゃなくて」

天宮「え?」



??「僕が君たちを連れていくよ。僕も社長に会って話したい事があるから」

天宮「え!?いいんですか!?」

??「うん。だから、怪しまれたら僕が何とか話すから」

園田「ありがとうございます!!えーっと、貴方は」

??「そうだった・・・」



木場「僕は木場勇治よろしくね」

園田「ありがとう木場さん!!」

木場「いや、いいんだ」



木場(・・・もし、彼女等も連れて行ってあげたら会えるかもしれない)


今日はここまで

短いけどやります

スマートブレイン社内

スタスタ

乾「・・・何が目的なんだお前」

木場「別に。僕も話があると言ったろう?ただそこに便乗させて話を聞きに行きたいんだ」

乾「ふーん・・・」

園田「それはいいけど・・・」


1堂々とし歩いてる
2コソコソと隠れている
多数決下5

1堂々と

スタスタ

園田「大丈夫なんですか?こんなに堂々と」

木場「コソコソ行くより、堂々と行ったほうがバレにくいよ。ここ、死角とかにカメラとか設置されてるから」

木場「それに・・・」

チラッ

木場「ここの警備員はそういうのを見過ごさない・・・」

天宮「・・・まるでSPみたいですね。黒スーツにサングラスって」

乾「そうとう儲かってるだろうからな・・・周りにもそうゆう配備してんだろうぜ」

木場「かもね・・・。とりあえず、どこに行こうか」

園田「だったら、社長室に・・・!」

木場「いや、そこは駄目だ。あそこは限られた人にしか行けない」

木場(それに・・・僕も行ったけど、あそこには何も無かった)

乾「・・・だったら、天宮の親を探そうぜ」

園田「そうね・・・まずはそこから」

乾「天宮。お前の親はどこで働いてんだ?」

天宮「・・・確か・・・商品開発部」

園田「・・・じゃ・・・バイクとかも?」

天宮「多分。もしかしたら例のベルトも」

乾「・・・まずはそこを目指すか」

スタスタ


判定
40以下「あーーーー・・・・!!木場ちゃんこんな所で何してるんですかー?」CMで見た女に絡まれた
41以上そのまま商品開発部へ
下2

62何事もなく

商品開発部

ガチャ

事務員「・・・ん?何方ですか?」

木場「あ、すいません・・・自分は木場です・・・こちらの彼女が」

ぺこ
天宮「初めまして。天宮の娘の響って言います」

事務員「天宮さん・・・の娘?」

天宮「はい。連絡が無かったので直接こっちに・・・今、私の親は・・・」

判定
70以上で成功
下1

67失敗

事務員「ここには居ないよ。社長も同時期に行方が分からなくなって・・・」

天宮「そうですか・・・。というか、今の社長は・・・」

事務員「代理ですよ。現在はその社長代理の指示のもとで経営が回っています」

園田「・・・そうですか」

木場(・・・代理。本当に社長が居ないとなったらその代理という人物に・・・)


天宮「あの、居なくなる前に何か言ってませんでしたか?」

事務員「あいにく何も。急に行方が分からなくなったら、今度は社長もそうなったから混乱してるんだ」

乾「・・・あのよ、ここであのベルトを開発したのか?」

事務員「・・・ベルト?」

天宮「はい。私とこちらの園田真理に送られたバイクとベルトが送られてきたんです」

園田「そうなんです。私は・・・社長の・・・お父さんから送られて」

天宮「自分も同じく親から同じように・・・。あれって一体」


判定
40以下事務員から伝わり・・・帰り道に
41-75・・・すいません、私からは何も。上の許可がないと話せないと言った
76以上事務員は天宮側の方で、こっそりと話すため後ほど
下2

今日はここまで

遅くなりましたがやります

57上からの許可で・・・

事務員「申し訳ありません。それを話すには上の・・・社長代理の許可がなければ話せません」

乾「・・・おい。実の娘が心配で探してるのにその言い草はなんだ!!」

天宮「警察に捜索は?」

事務員「もちろん出しています。ですが、騒ぎになりたくないので秘密裏にしてます・・・マスコミ関係に知られたくないので・・・営業の影響があります」

園田「・・・道理でニュースとか新聞とかにも出てないってわけね」

事務員「はい。ですのであまり言いふらすのはやめて欲しいのです・・・もちろん、我が社皆も心配しておりますが・・・手掛かりがなければ」

事務員「そのこともあって、一部の者にしか知られていないので・・・例え身内の者であろうと話す事ができないのです」

木場「・・・」

事務員「・・・・・ですので、お帰りください。そのほかの部署も同じ理由で話す事はできません」

天宮「・・・分かりました。ありがとうございます」



園田「結局分からず仕舞いだったね」

天宮「そうだね・・・」

天宮(いったい何処に行ったの・・・?)


天宮「あの・・・木場さんもありがとうございます」

木場「いや、僕は大丈夫だよ」

園田「本当にありがとうございます・・・木場さんのお陰で会社の中に入れました」

木場「いいって。たまたま目的が一緒だったから協力しただけだよ」

天宮「木場さん・・・」

木場「じゃ、僕はもう行くよ」

スタスタ



園田「・・・優しい人だなぁー」

天宮「菊池とは優しいベクトルが違うけど・・・何ていうか紳士的ね」

園田「分かるー・・・本当に・・・・・」


チラッ

乾「・・・・・何見てやがんだ」

二人「別にー」

乾「・・・腹たつなお前等・・・!」




木場
35以下 2
36-60 3
61-85 4
86以上5
下2

64 木場3

木場(・・・結局は駄目だった・・・。けど、第三者にも知られないようにしてるのは・・・)


その夜
50以下乾と菊池は夜の洗濯物を取りに
51以上天宮と菊池
下1

66

車内
ブォーーーーー

天宮「こんな時間までやるなんて・・・」

菊池「ごめんね響ちゃん。たっくん拗ねて手伝わなかっくてさ」

天宮「別に大丈夫・・・けど、菊池の話・・・」

菊池「世界中を真っ白に洗って幸せになってほしいって話?夕飯時にそれ言われたら真理ちゃんやたっくんも同意しなかったけど」

天宮「乾はしょうがないとして、真理は美容師になる夢があるからね・・・。クリーニングの方は手伝いとしてやってるだけらから」

菊池「それはしょうがないけど・・・」


菊池「そういえば・・・聞きたいことがあったんだけどいい?」

天宮「急にどうしたの?」

菊池「響ちゃんの夢って何なの?料理も出来て、クリーニングも完璧。あとたっくんから聞いたけど運動神経もあるって聞いてさ」

菊池「それだけ出来て、将来何したいのか気になっちゃって・・・」

天宮「・・・将来か・・・」


ボーナス
1判定なしで選択 夢(将来)を選択
2チャージ+1で判定
多数決下3

2チャージ+1 現在@9

判定
50以下・・・ない 出来ても何か違うなと長続きしなかった
51以上ある 選択
下2

2ない

天宮「・・・・・・ない」

菊池「・・・え?でもあんな完璧に」

天宮「そうね・・・けど、完璧に出来るからって私のやりたい事じゃないって感じたの・・・仕事もそう長続きしなくってさ」

天宮「・・・何て言うんだろう・・・これが私のやりたかった事なのかなーって」

菊池「ふーん・・・じゃ、まだ見つかってないの?」

天宮「そうね・・・。だから探してるんだ・・・夢」

菊池「でもきっと見つかるよ・・・!響ちゃんなら」

天宮「・・・ありがとう」

菊池「へへ・・・・・・・くし!!」


キキー!!


菊池「っくし・・!!くし!!」

天宮「危ないな・・・!!」

菊池「ごめんごめん・・・」

判定
80以下オルフェノクが人を襲ってるのを発見
81以上そのまま帰宅
下2

85そのまま帰宅

天宮「・・・全く。事故になったら大変だから本当気をつけてよ」

菊池「ごめんごめん」


ブォーーーーーーー



・・・・・

ザァーーーーーー



スネーク「・・・・・」


うじゅるうじゅる


海堂「・・・全く・・・何なんだよ・・・」

海堂(というか、あの車・・・もう少し遅れてたら見られてたかもな)


一足早く殺したので気づかず帰宅

翌朝

西洋洗濯舗 菊池
ゴクゴク パリパリ

園田「・・・あ、そうだ私今日手伝い出来ないから三人でお願いね」

菊池「え?予定でもあるの?」

園田「東京について働く美容院が決まったじゃない。その働く前日が今日だから挨拶しにね」

菊池「へぇー・・・真理ちゃんも夢に向かっていくのか・・・いいなぁー」

菊池「俺たちもがんばなきゃ・・・ねえ、たっくんに響ちゃん」

乾「・・・・・」


むしゃむしゃ


天宮(・・・なんか不機嫌になったなぁ・・・いつもの事か)



その昼
カチャカチャ

菊池「・・・え?息子さんが家に帰ってこない!?」

二人「・・・?」

スス

おばちゃん「そうなのよぉー・・・お友達の家に泊まってるって言うし・・・連絡も来れなくってね」

菊池「ちょっと、詳しく聞かせてください!!俺力になりますから!」

乾「・・・あいつ・・・!」

スタスタ

天宮(あー・・・また面倒毎に)

スタスタ


おばちゃん「助かるわー・・・実はね」

ドサ

乾「・・・お待ちどう」

天宮「・・・」


おばちゃん「・・・・はいはい」

ガサゴソ

おばちゃん「・・・ありがと」


シーン


おばちゃん「あれ・・・?」



店内奥
ドサ
乾「何考えてんだ!ここはクリーニング屋で悩み相談所じゃないんだぞ!?」

天宮「というか、何も考えなしで受け応えしちゃってるけど・・・それって、昨日の事?」

乾「昨日・・・?」

菊池「世界中の悩みとか不幸とか、全部洗い流すクリーニング屋になるのが夢だって」

乾「くだらな」

菊池「くだらないって何さ!!そういう夢を持ってちゃ悪い!?」

乾「別に悪かねえけど、実践してどうすんだよ!話としてなら良い話だが、実際にやってどうすんだよ!」

天宮「・・・乾に同意するけど、そんなポンポン簡単に受けちゃってどうすんのよ?」

菊池「なんだよそれ・・・!」


がちゃ
菊池「・・・おばちゃん?」

スタスタ

おばちゃん「啓太郎ちゃん・・・」
ガシ

おばちゃん「本当にお願い・・・!かつひこのこと・・・ね」

チラッ

おばちゃん「私じゃどうしようもならないのよ!!・・・ねえ?」


ガシ

菊池「もちろんです!!」

二人「・・・はぁ」

音楽大学

キキー

菊池「ここだ」

ガチャ


乾「・・・ったく、簡単に受けやがって」

天宮「・・・本当。ああゆう性格だっての忘れてたわ」


スタスタ

菊池「いっぱい人がいるなぁ・・・」

菊池「響ちゃんって大学」

天宮「高校卒業して働いたの。一人暮らしだったからそうゆう風に生活で余裕なかったの」

菊池「・・・あ、ごめん」

乾「ほれ、さっさと探すぞ」

スタスタ


1別れて探す 単独
2一緒に探す
下2

1別れて探す

天宮「とりあえず別れて探そ。何人か聞けば分かるはず」

菊池「そうだね。じゃあ、そうしようか」

乾「・・・ああ」


判定
35以下何にも無い
36-65息子発見
66以上ギターの音が聞こえた方へ
下3

んあああああああああああああーーーーー!!!???!?


1襲われそうな時にやってきた天宮 それを見ていた海堂は
2オルフェノクにやられた死体を見つけた男女二人に出会った
多数決下5

2に決定

今日はここまで

やります

ポロローン・・・

天宮(ん?ギターの音・・・外で弾いてるのかな・・・)

スタスタ


裏庭
「・・・じゃない!!」

天宮(ん・・・?声・・・?)


・・・ガサ

??「・・・!!誰だ・・・!?」

天宮「え・・・?私はただ人を探しに・・・・・・・?」

チラッ

サァーーーー!!

天宮「・・・!!この死体・・・あいつらと同じ・・・!!?」

??「・・・」

天宮「あなたたち・・・・・・?」

天宮(あの女性・・・)

先の木場を覚えてた

天宮「・・・!貴女・・・木場さんと一緒に逃げてきた」

??「え?木場さんを知ってるの!?」

天宮「まあ・・・ちょっと手伝ってくれて・・・。いや、それよりも・・・!!」

タッタ

天宮「・・・やっぱり・・・同じ」

判定 木場と知り合ってる
50以下ボロを出さず、ひとまず離れて話した
51-85↑オルフェノクというワードを呟き、その事を聞いた
86以上貴女も私たちと同じなの?と勘違いし言った
下3

72離れて話し、あの化け物の存在を知った
天宮「・・・いや、それよりもここから離れましょう。話しはそこで」

??「え、ええ」

ガシ

??「お、おい!!?離せって・・・!おい・・・!?」

タッタッタッタ


離れ
??「離せっての!!」

ッバ


天宮「ふぅー・・・。またああゆう風に人が・・・あいつ等の狙いって」

??「・・・」

天宮「ねえ、何か知らないあなたたち?」

??「い・・・いえ・・・私は」

??「やったのはオルフェノクっていう奴らの仕業だよ」

??「海堂さん!?」

天宮「オルフェノク・・・?」

海堂「おう。何でも人を超えた存在だってさ」

天宮「なんで・・・そんなことを」

海堂「それは、俺たちもお・・・」

ガシ

海堂「もがぁ!」

??「わ、私たちも同じよう襲われたんです!!」

天宮「そうなの!?・・・でも、なんであいつ等・・・オルフェノクの存在を」

??「・・・木場さんがお世話になった先輩が教えてくれたんです。ですが・・・その先輩も」

天宮「・・・そう」

天宮(・・・オルフェノク・・・。もしかしてスマートブレインはそいつらを倒すために秘密裏に・・・?)

??「あの・・・木場さんとは」

天宮「ええ。スマートブレインの時に協力してくれて人なの」

??「・・・木場さんが」

天宮「貴女は?木場さんとはどう言う関係で・・・」

長田「私、長田結花って言います。木場さんとはオルフェノクに襲われた時に一緒に・・・」

天宮「そうだったの・・・」


ッバ

海堂「はぁー・・・はぁー・・・殺す気か!?」

長田「ご、ごめんなさい!!」

海堂「ったくよぉ・・・」

天宮「・・・貴方も同じオルフェノクに?」

海堂「あ?・・・まぁー・・・そうだな。襲われたが何とかな」

海堂「んで、襲われた時に出会って知り合った感じだな・・・話も木場達に聞いた」

天宮「・・・そうだったんですか。しかし、どうして学校に?」

海堂「知らない?俺海堂直也って名前なんだけど・・・数々のコンテストで入賞したギタリストでここに通ってたんだ」

天宮「そうだったんですか」

海堂「んで、久々に遊びにきたら・・・さっきのが起きたってことさ」

天宮「・・・んー」

天宮(オルフェノクがここに・・・いったい何が狙いで・・・)


天宮「お話ありがとうございます。それとなんですが黒田和彦っていう男知りません?」

海堂「んーーーーーー・・・俺様知らないな」

天宮「そうですか・・・分かりました」

天宮「私、連れてきた仲間と話しますので・・・海堂さん達も気をつけてください!」

タッタ

海堂「ちょ、ちょっと!!君名前は?」

天宮「あ、私天宮響っていいます。縁があったらまた・・・!」

タッタ


長田「・・・あんまりオルフェノクのこと話さないでくださいね。危うく私たちも・・・」

海堂「悪かったよ・・・ったく!!」

海堂(しかし響ちゃんか・・・)


長田
40以下1
41-65 2
66-80 3
81-95 4
96以上5
下1

海堂 容姿真理と同じ
30以下3
31-55 4
56-75 5
76-90 6
91以上7
下3

長田3 海堂4

海堂(中々の可愛子ちゃんだったなぁー・・・)

長田(・・・あの人も同じなのかな・・・でも流石に)


現状の好感度
乾7
園田6
菊池7
木場3
長田3
海堂4

その夜
菊池「え!?あの怪物がオルフェノクっていう存在!?」

天宮「ええ。木場さんも知ってるみたいで・・・知ったのは最近だって言ってたわ」

菊池「だから・・・スマートブレインが秘密にしてたのかな?あのベルトオルフェノクと戦うために作ったと思うし」

天宮「かもね」

天宮「・・・で」



乾「・・・」


天宮「・・・乾どうしたの?」

菊池「勝彦君見つかったんだけど・・・たっくん夢が無いみたいで拗ねて」

乾「拗ねてねえよ!!」

天宮「・・・ま、私も夢無いけど。そうまで拗ねるなんて」

乾「・・・んだよ」

天宮「まあいいや・・・とりあえず飯作るから待ってて」


菊池「・・・あれ真理ちゃん何してんの?」

園田「ファイディング。美容師からの宿題で一本20秒でやらないと駄目だって練習してんの」

菊池「そうなんだぁ」

園田「20分で終わらせないと駄目だから・・・夢のため練習・・・してんの」

乾「・・・おめえもかよ。どいつもこいつも夢夢ってうざいんだよ」

園田「・・・何よそれ!!」

ズカズカ!!



天宮(・・・あぁー・・・また喧嘩・・・!!)

園田「何なの・・・私たちが夢を持ってるからってあんたになんの迷惑かけてないでしょ!?」

ッガ
乾「啓太郎のくだらない夢でクタクタだ・・・!お前の夢って聞いてムカついてイライラしてんだ!!」

園田「なに無茶苦茶な事言ってんの!!もっと大人になりなさいよ!!響みたく!」

菊池「ほんっとうにバカだね」

園田「最低」

菊池「最低」

二人「ねえ」


スタスタ


乾「・・・」イライラ



天宮(・・・あー・・・またこうなる)


1乾に話しかける
2二人に話す
下2

落ちてたみたいですね
ひとまず、昨日のやったやつのコピったので
続きから

2二人

天宮「・・・明日私だけ大学行くから、菊池はちゃんとクリーニングしてなさい」

菊池「え!!?何でさ!?僕も」

天宮「オルフェノクが潜んでるんだから危ないからよ・・・。それに、今日店休業して明日もなったんなら売り上げとか経営とかに響くよ?」

菊池「う・・・それはまあ・・・」

天宮「・・・乾に同意するけど、あまりポンポンああ言ったのはやめた方がいいよ。そういうのは警察とか探偵とかそういった人達に頼むのであって・・・クリーニング屋の私たちがやる事じゃ無いって」

菊池「けど・・・夢のためには!!」

天宮「それを叶える前に店畳まれちゃお終いよ・・・。ちゃんと働いて余裕があったら叶えないと・・・まずは足元をじっくり固めて」

天宮「だから・・・明日は二人は店に居て。何かあったら連絡するから」

菊池「・・・分かったよ」


天宮「ま・・・真理に関してはたまたま虫のいどころが悪かっただけだよ・・・。菊池のお節介と夢の話で爆発しただけよ」

園田「巻き込まれたってわけね・・・」

天宮「そういうこと。とりあえず、明日頑張ってね真理」

園田「うん・・・ありがとう」


明日一人で大学に行きます

判定
55以下特になし
56-80園田の好感度+1
81以上二人とも上昇
下2

翌日 音楽大学

キキーーー・・・

ガシャ

天宮(いざって時のためにベルトを持ってきたけど・・・ここにオルフェノクが)


スタスタ

判定
50以下廊下で髪が長いオルフェノクが
51以上悲鳴が聞こえ駆けつけたら、ガスマスクのオルフェノクが
下2

73悲鳴が聞こえた

「うわぁあああああーーーーーー!!!!」


天宮「・・・!!」

タッタッタッタ


校舎裏
ズザ

オウル「ふふふ・・・」


ッザ
天宮「オルフェノク・・・!!」

オウル「・・・」

クル

天宮「・・・っ!!」

スチャ

タッタッタッタ

1 1 4 Enter Standing by

ッチャ
天宮「変身!」

complete
ピカーーーーー!

イータ「はぁーーーー!!」

バキャ


オウル戦
25以下煙で苦戦
26-55膠着
56-90優勢で必殺をやろうとしたら・・・  判定
91以上イータの頭部カメラで見過ごさず追撃した
下3

43膠着

ブン!!

スカ
オウル「ふん!」

シュタ

ッガ!!

バキャ!!

イータ「はぁ!!」

イータ(すばしっこい!!)


30以下煙で苦戦
31-60膠着
61-90優勢で必殺をやろうとしたら・・・  判定
91以上イータの頭部カメラで見過ごさず追撃した
下1

2苦戦

オウル「・・・ふん」

ブシューーーー

イータ「!?煙・・・!?」

モクモク・・・

ブォン
ガキン!!ガキン!!

イータ「っつぅ!!」

オウル「むん!」

バキャ

イータ「ぐほぉ!!」

ドサ


イータ「厄介な能力・・・!」


15以下爪がベルトに向けられ 変身解除させられた 判定
16-55膠着だが、煙をまかれ逃げた
56-90なんとか反撃し追い詰めたが・・・ 判定
91以上イータのバジンが援護しに来て、イータエッジを出し必殺
下2

70反撃し必殺のチャンスを・・・

イータ「なめん・・・な!!「

バキャ

オウル「ぬ!!」

イータ「オラァ!!・・・オラァ!オラァ!!」

バキドカ!!

イータ「うぉぉおりゃーーー!!」

バキャ!!

オウル「っつうう!!」

グルグル

イータ「今だ・・・!」

カチャ スチャ

ready

カチャ

ッピ

excee charge

キュィーーーーン

ピピーーーー

ギュピーーーン


イータ「・・・は!!」

ダッダッダッ



オウル「・・・!」

80以下煙を吐かれ逃げられた
81以上↑見過ごさなかった
下1

76逃げられた

オウル「・・・」

ブシューーーー

イータ「・・・なに!?」


オウル「ふん!!」

シュタ シューーーーー


イータ「な・・・!待て!!」

タッタッタッタ



正門前

タッタ

天宮「はぁはぁ・・・!」


ざわざわ
スタスタ


天宮「・・・くそ!!」

天宮(逃げられた!!)


一旦ここまで 続きは早ければば夕方

再開

50以下そのまま帰宅
51-80帰る途中で海堂を発見
81以上練習してる勝彦と海堂
下2

53海堂発見

スタスタ

天宮(・・・ん?あれは・・・)


スタスタ

天宮「・・・海堂さん?」

海堂「・・・お?響ちゃんじゃない」

天宮「・・・ちゃんって・・・まあいいですけど。今日も来てたんですね」

海堂「まあ・・・な。響ちゃんも昨日言ってた人探し?」

天宮「はい・・・結局見つけて話しすらしてませんが」

海堂「・・・あー・・・それなら俺が見つけたよ。あとあいつの事情も聞いてるからさ」

天宮「あ・・・そうなんですか」

海堂「おうよ!!とにかく、あいつの・・・勝彦の努力次第では・・・・・」

天宮「・・・どうかしましたか?」

海堂「・・・いや、何でもねえ。とにかく勝彦については俺様に任せとけって」

天宮「はぁ・・・分かりました」


スタスタ


海堂「・・・あいつになら・・・俺の夢・・・託せるかもな」


海堂 好感度4に

訂正 海堂5です
その夜 西洋洗濯舗 菊池

ガチャ

天宮「ただいまー・・・って」

60以下園田と乾が喧嘩し外に。 二人は外へ
61以上喧嘩中
下1

48喧嘩して外に

鍋焼きうどん

天宮「・・・鍋焼きうどん・・・しかも熱々」

菊池「あ、おかえり」

天宮「二人は?」

菊池「喧嘩しちゃって・・・真理ちゃん美容院で失敗しちゃって」

天宮「・・・それが乾が余計な事を言って喧嘩しちゃったと」

菊池「う・・・まあほぼそうなんだけど」

菊池「そういえばオルフェノクのことや勝彦くんの方は?」

天宮「オルフェノクは逃げられた・・・。けど、勝彦については木場さんの知り合いっていう海堂さんっていう人に任せろってさ」

菊池「大丈夫なの?」

天宮「大丈夫だよ・・・二人の話からすると、勝彦の夢は本気なんでしょ?」

菊池「・・・・・うんそうだね。本気だったよ」

天宮「だから、海堂さんって人が俺様がちゃんと指導してやるって面倒みるってさ」

菊池「・・・そっか。じゃあ、あとは」

天宮「ええ。あとはあのオルフェノクを倒せれば・・・」


天宮「今日と同じ、明日私だけで行くから・・・。今度は逃がさない」

菊池「・・・分かった。何かあったら連絡して」

天宮「ええ」


関与せず

翌日 音楽大学

ブロロロ・・・

天宮「さて・・・」

天宮(あのオルフェノク・・・あいつの狙いは何なのか・・・どうしてここの生徒を殺してるのか・・・)

天宮(まずはその目的を探そう・・・。死んでいった二人の共通点は・・・)


判定 記憶力が高い
30以下・・・思いつかない
31-75・・・そういえばギターを持っていたな・・・それが狙い?
76以上↑(もしそうなら・・・才能がある人物を狙ってる?)推理力とか閃きが高い
下2

20思いつかない

天宮(くそ・・・駄目だ。あいつの狙いがわからない・・・ただ単に無闇に襲ってるのか?)

天宮(・・・仕方がない・・・ひとまず足で探して地道に探すしかない)

スタスタ

結果
35以下体育館で見たこともない馬のオルフェノクが居た 勘違いし天宮はイータに変身
36-75体育館で灰の山があり、木場が現れた 倒したあと
76以上戦闘の音が聞こえ 選択
下1

89戦闘の音が聞こえた

スタスタ

天宮「・・・」


・・・キン

天宮(・・・なに・・・?体育館に誰かいる?)


スス
体育館

ホース「ふん!」

バキャ

オウル「っぐ・・・!」


天宮(・・・オルフェノク!!?二体も・・・けど)


ダダダ!!

シューーーー!

天宮(戦ってる?あいつら仲間じゃないの・・・?)


1介入する(判定次第では・・・)
2様子を見る(気づかれるかどうか判定)
多数決下5

1介入する

天宮「・・・何だかわからないけど・・・!」
スチャ


1 1 4 Enter Standing by

ッチャ
天宮「変身!」

complete
ピカーーーーー!

タッタッタ

ホース「・・・!」

オウル「・・・またか!」


40以下とりあえずどっちもぶっ倒す!! オルフェノクだからどっちも
41以上なんか強力的だし馬のあいつと協力する
下2

40どっちも倒す

イータ「はぁ!!」

バキャ!!

ホース「・・・っ!!な、なんだ・・・?」

イータ「見た事ないやつだけど・・・あんたもオルフェノクでしょ?これ以上殺させない」

ホース「待ってくれ・・・僕は!」

イータ「問答無用!!」

ブォン

ホース「っく・・・」

オウル「・・・くく」



1進める
2チャージを使う @9
多数決下3

2チャージ

どこに戻る?
下3まで

718に @8

ガチャ

天宮「ただいまー・・・って」

60以下園田と乾が喧嘩し外に。 二人は外へ
61以上喧嘩中
下2

58 カット

翌日 音楽大学

ブロロロ・・・

天宮「さて・・・」

天宮(あのオルフェノク・・・あいつの狙いは何なのか・・・どうしてここの生徒を殺してるのか・・・)

天宮(まずはその目的を探そう・・・。死んでいった二人の共通点は・・・)


判定 記憶力が高い
30以下・・・思いつかない
31-75・・・そういえばギターを持っていたな・・・それが狙い?
76以上↑(もしそうなら・・・才能がある人物を狙ってる?)推理力とか閃きが高い
下2

72ギター

天宮「・・・そういえば、最初の死体ギターを」

天宮(昨日の死体も同じ生徒だって言ってた・・・もしかして、クラシックギターの生徒を?)

天宮「・・・行ってみよ。もしかしたら、あの中に」

スタスタ

判定
20以下見つからず オウルは木場が倒した
21-60体育館で戦闘中
61以上その棟の周りに怪しい人が 
下1

85周りに怪しい男が

天宮「・・・とりあえず探して怪しい動きしてるの居ないか見てたけど・・・」

「っく・・・この・・・!!」

天宮「・・・怪しい人居た」

スタスタ


天宮「・・・何やってるんですか?」

教授「え!!?い、いやあの・・・バイクの調子が悪くてね・・・!!」

天宮「・・・へぇー・・・」

チラッ

天宮「ブレーキワイヤーを切って何をしてるんですか・・・先生?」

教授「な、なんだね君は!!?ここの生徒じゃなさそうだが・・・!」

天宮「どうでもいいでしょ?たまたま依頼で息子の様子を見てくれって頼まれたお節介の者ですよ」


天宮「・・・理由はどうであれ・・・あんたがしてるのは犯罪よ・・・大人しく」

教授「・・・」

シューーーー

教授「馬鹿な女だ・・・!」


うじゅるうじゅる

天宮「・・・!」

オウル「ふん!」

ブォン

主人公と同じ
10以下避けるのに失敗し ゲームオーバー
11以上避けて変身した
下2

15避けて変身

天宮「っと!」

スカ

シュタ

天宮「なるほどねえ・・・あんたが一連の起こした犯人ってわけか」

オウル「馬鹿な女だ・・・」


天宮「なぜ殺した」

オウル「ふ・・・私より才能がある人間らには・・・重い罰を与えなければならない・・・海堂という男もな」

天宮「・・・あの事故・・・あんたの」

オウル「そうだ・・・そして、海堂が教えている勝彦という人間も殺す・・・海堂と同じ事故で・・・手をつぶし・・・夢を断つ!!」

天宮「・・・そうはさせない」


スチャ

天宮「・・・あんたみたいに夢を潰す外道を見過ごすほど馬鹿じゃない」

天宮「・・・まあ私に夢なんてない・・・けど」


通り
乾「おい、知ってるか?夢を持つとな・・・時々切なくなる時があるが・・・時々凄く熱くなる・・・らしいぜ」

スチャ
乾「俺に夢はない・・・でもな」


1 1 4 Enter

5 5 5 Enter

天宮 乾「夢を守ことはできる」

Standing by


スチャ

天宮 乾「「変身!!」」

complete

オウル戦
25以下煙で苦戦
26-55膠着
56-80苦戦したがオートバジンの援護(オートバジンの性能)
81以上↑必殺
下2

スカラベ
20以下苦戦
21-45膠着
46-85オートバジンが駆けつけ銃撃のサポート
86以上必殺
下3

22
1二つとも再判定
2格上げし膠着
多数決下3

ストップ

22
1二つとも再判定
2格上げでオートバジンの銃撃
多数決下3

2

オウルは膠着

裏庭

タッタッタッタ

イータ「せい!!」

バキャ

オウル「ふん!」

ブォン

シューーーー

イータ「っちまた・・・!」


格上げでオートバジンの援護
ファイズ「しゅ!」

バキャ

スカラベ「・・・!」

スカ

スカラベ「そい!」

ブォン

ファイズ「のわ!?」

スカ

スカラベ「そらそら!!」

シュシュシュ


ファイズ「・・・にゃろう・・・!」

ブォーーーーーー

ファイズ「・・・あ?」

ブォーーーーー
オートバジン「・・・・・」

ファイズ「な、なんだありゃ!!?もしかして・・・あのバイク」

チャキ

ズバババババ!!

ファイズ「のわ!!?」

スカラベ「!!」

グルグル

ファイズ「・・・!!」

タッタッタ


バキャ

ファイズ「何しやがんだてめえ!!もう少しで俺にも当たる所だったぞ!!」
バキャ!!

ファイズ「えい!!」

ギューーン

vehicle mode

オウル
25以下煙で苦戦
26-50膠着
51-80苦戦したがオートバジンの援護(オートバジンの性能)
81以上↑必殺
下1

スカラベ
10以下苦戦
11-35膠着
36-70エッジを出し優勢
71以上必殺
下2

45エッジを出し優勢

シュタ

カチ

ブォン

ファイズ「・・・ふん!!」


タッタッタッタ
スカラベ「うぉーーーー!」

ブォン

ファイズ「うぇい!!」

ブォン
ザシューーー

スカラベ「!!」


63苦戦したがイータのオートバジンが・・・
オウル「ふふふ・・・」

ブシューーーー!!

イータ「っち・・・また!!」

ザシュ!!

ザシューーー

イータ「ぐあ!!?」

ドサ

イータ「っく・・・!」

スタスタ
オウル「・・・ここで死ね・・・!」


ブォーーーーー!!
オウル「む・・・!」


イータのオートバジンは
60以下ファイズのより試作なので変形はできない そのまま突っ込んだ
61-85武装があり、マシンガンが入ってる
86以上変形可能
下2

26そのままの設定でプロトバジン

ブォーーーー!!!

ドカ

オウル「ぐお!?」

ドサ

ギュルル

イータ「え・・・?私のバイク・・・?誰も乗ってないのに」

ギュルル・・・

イータ「もしかして・・・このバイクの・・・」

ピカ

イータ「そう・・・!」


クイクイ
イータ「え?ハンドルを・・・?」

ピカピカ

チャキ

ブォン

イータ「うお・・・!?剣・・・?まさか、こんなのが・・・」

オウル「っく・・・」


イータ「・・・」


https://youtu.be/E0znypSiMSk?si=tIsMLY6hcZOOv0OA

オウル
10以下煙で・・・
11-45優勢のまま
46-80必殺しオウル撃破
81以上密かに見てた木場
下2

スカラベ
10以下苦戦
11-35優勢
36以上必殺しスカラベ撃破
下3

14優勢のまま

ブォン!!

イータ「はぁ!!」

ザシューン

オウル「ぬわ!」

ブォンブォン!!

ザシューーーー!!

オウル「ぬ・・・!」

ブシューーーー


イータ「・・・」


ブォン
ガキン!

オウル「なに!?」

イータ「甘い!」

ドカ!


40ファイズ必殺
ブォン
ファイズ「はぁーーー!!」

スカラベ「グワァーーー!!」

ドサ

スチャ

ready

ッピ

exceed charge

ブォン
ファイズ「やぁーーー!」

ブワァーーーーー!!

タッタッタ

ファイズ「はぁーーー・・・!」

ブォーーン!
ギュルル

ファイズ「ふ・・・やぁ!!」

ザシュ・・・ズシャーーーン!!

スカラベ「・・・ぐお」

φ

ズシャーーー


オウル
10以下煙で・・・
11-70必殺しオウル撃破
71以上密かに見てた木場
下1

70必殺

ブォン

ザシューーー

オウル「っぐ・・・!」


イータ「・・・」

スチャ
ready

ッピ

exceed charge

ピピーーー

イータ「はぁーーーーー・・・!!」

タッタッタッタ

ブォン

イータ「せいやああああああ!!」

ザシューーーーー!!

オウル「っぐ・・・ぐぅおおおおおおお!!」

η

ドゴーン!!

シューーーー


イータ「・・・」

チャキ


イータはプロトなのでそのままチャージ(ファイズと違って拘束がない)
グランインパクトと同じような感じ

数日後 西洋洗濯舗 菊池

ガチャ

天宮「ただいまー」

園田「あ、おかえり」

天宮「あ、乾も・・・教習所から帰ってきたんだ」

乾「・・・おう」



乾「・・・なあ天宮」

天宮「ん?急にどうしたの?」

乾「なあ・・・俺って正義の味方なのか?」

天宮「・・・は?」

園田「いや、巧がやってきた事がそうだったし・・・響もそうでしょ?同じように戦ってきたんだし」

天宮「あー・・・」

強気
25以下・・・微妙・・・かな? あんま実感がない
26-60そう・・・なんじゃない?そこら辺考えたこと無かったけど 曖昧に
61以上まあね・・・実際に言うと恥ずかしいけどさ その自覚あり
下2

68自覚あり
天宮「・・・まあね・・・自分で言うもの恥ずかしいけどさ」

園田「やっぱり・・・巧もそうだって言ったんだけど」

乾「・・・微妙なんだよな・・・あんまり実感がねえ」

天宮「そう?あんたが自覚なくても周りが正義の味方だって言ってるんだし・・・まあ、私も乾のことそう思ってるけど」

乾「・・・んー・・・」

タッタッタ
菊池「ねえねえ次の人助けが決まったよ!」

乾「またお前は・・・!」

園田「いいじゃない・・・正義の味方なんでしょ?」

乾「だから微妙だって言って・・・」



ピピピ
園田「ん・・・?」

ッピ

園田「はい、もしもし・・・・・・はい「



園田「・・・・・・・分かりました」

ッピ

乾「・・・どうした?」

園田「・・・お父さんの会社から・・・至急来てくれって」

天宮「スマートブレインから・・・!?」

園田「うん・・・ベルトとその使用者も来てくれって」

天宮「・・・・・」


スマートブレイン社内

スタスタ

園田「・・・」

天宮「・・・前こっそり入ったの怒ってるのかな・・・」

乾「だとしたら遅いだろ」

乾「もしかしたら二人の親に進展があったかもしれねえじゃねえか」

園田「う・・・うん」

天宮「・・・そうだね・・・とにかく行こう」

スタスタ



女性「お待ちしておりました。園田真理さまと天宮響さまですね」

園田「は、はい・・・!」

女性「こちらへどうぞ」

スタスタ


廊下

ピタ
女性「園田真理さま、天宮響さまどうぞ」

天宮「え・・・?ええ・・・」

ガチャ


スタスタ

女性「どうぞ」

ガチャ
乾「・・・」ぺこ


更衣室


女性「これにお召し替えを」

園田「・・・え?」

ドレス

園田「ドレス・・・?」

天宮「・・・なんで?」


60以下園田と同じ普通に
61以上少し手慣れて化粧もし綺麗になった天宮 容姿上昇
下1

8普通に
十数分後

応接室
ガチャ

スタスタ

三人「・・・・・」


スス


乾「一体どうなってんだ?」

園田「知らない私だって・・・」

天宮「一体何が始まるの・・・?」


ガチャ

三人「・・・!」

スタスタ


村上「・・・」 ニコ


乾「・・・あれが代理の」

天宮「・・・思ったより若い」



スタスタ

村上「初めまして、新しく当社の社長になりました、村上峡児です」

園田「・・・え?・・・社長・・・?」

村上「・・・」ニコ

今日はここまで

やります

ピアノの音

・・・かた

シェフ「どうぞ」


村上「どうですか。たまにはお姫様気分でも」


村上「あなたは私が尊敬する前社長の縁が深いお方だ・・・」

村上「私なりのおもてなしをしました・・・」

フーフー


村上「もちろん貴女もですよ・・・天宮さんの娘である響さんも」

フーフー

天宮「・・・はぁ」

フーフー

園田「・・・巧」

乾「フーフー・・・ん?」


村上「・・・ああ、フーフーして冷ましてあげなさい」

メイド「は・・・」

乾「あ、大丈夫です・・・すいません・・・」

カタ

ゴク
天宮(・・・ちゃんと下ごしらえも完璧・・・おもてなしとしてはオーバーだけど・・・)

天宮(・・・)


園田「あの・・・お父さんと響の親が行方不明と聞いたのですが」

村上「ええ。しばらく前から・・・ですから、私が代わりに・・・」

村上「もちろん。お父様の行方は我々がきっちり探しています」

天宮「・・・私の親も・・・同じなんですか?」

村上「はい。そちらも行方が同時期に・・・」

村上「ですが、ご安心ください。そちらも我々がきっちり探しています・・・もしかしたら、前社長の旅の巻き添えで連れて行ってるのでしょう」

天宮「・・・はぁ」

村上「それで・・・電話で伝えたと思うんですが・・・例の物は」

園田「あ、はい」

ガサゴソ

ガタン

天宮「・・・」

ガタン


村上「こちらに返してもらってもいいでしょうか・・・ファイズギアとイータギアを」

三人「・・・・・」

村上「あなた方がこのベルトを使ってオルフェノクと戦ってるのを知っています・・・そして、その使用方法は正しい」

乾「どういうこと・・・ですか?」


村上「我々はオルフェノクに対抗するために、このファイズギアとイータギアを開発したのです。貴女のお父さんはオルフェノクから守る・・・お守りとしてファイズギアを送ったのです」

園田「・・・お父さんが」

村上「そして響さん。貴女の親はこのギアの開発に関わっており、同じようにお守りとして送ったのでしょう」

天宮「やっぱり・・・このベルトの開発に関わっていたんですね」



天宮「にしても・・・ファイズギアと私のイータギアは似たような・・・私の方がなんというか」

村上「当然です。同型ですが、ファイズギアの方が完成されたギアなのです・・・イータギアはどちらかといえばプロト・・・試作型というのもあったので」

村上「ですが、出力は下ですが・・・誰にでも扱えるよう設定されているので・・・それは使用者の本人がわかってると思いますが」

天宮「・・・そうなんですか?」

園田「・・・うん。どういうわけか私と啓太郎はファイズギア扱えなかったの」

天宮「・・・・・」

天宮(似たようなギアだけど、私のだけ誰でも・・・?・・・ファイズギアだけは限定されてる・・・?)


村上「だが・・・我々ならもっと有効的に使える・・・もっと多くの人々を守っていける」

三人「・・・・・・」

村上「それに・・・これは貴女のお父さんや天宮さんの持ち物ではない・・・スマートブレインの所有物なのです」

村上「どうですか・・・返却してくれますか?」



園田「・・・・・・・・・」

天宮「・・・・・・・・・」



村上「きっと、お父様も反対はしないと思いますよ。もっと多くの人々を守っていくためなんですから」

村上「それに・・・我が娘にそんな事をさせるために送ったのではないのです・・・私たち大人のような人に渡し、貴女は親の帰りを待っていただきたい」



ベルトは 自覚あり
40以下・・・分かりました 二つとも渡した
41-75・・・お断りします ファイズギアだけ渡した
76以上結構です 天宮拒否し、ファイズギアも渡さない
下2

23二つとも渡した

二人「・・・分かりました」



スチャ

ガシ!!

乾「おい!?」

村上「・・・どうかしましたか?」

乾「・・・・・・」

村上「・・・大丈夫・・・信用してください」

乾「・・・・・・・」




スチャ



村上にファイズギアとイータギアを返却しました



廊下

スタスタ



村上「・・・ふん・・・所詮子供か」




村上「イータギアの実験をしろ・・・」

秘書「は・・・しかし、娘の方は」

村上「たまたまだろう。ならばそのほかの者を使って・・・」



村上はイータのベルトを使って・・・オルフェノクを増やします

その結果
60以下多くのオルフェノクが・・・ 映画と同じオルフェノクの世界に バッドエンド
61以上そこらの人間を試し、イータのベルトを使って・・・ 徐々にオルフェノクが
下2

18イータギアの力でオルフェノクを・・・


1進めてバッドエンドへ
2チャージを使う@8

多数決下3

イータの設定的に村上知ってるならこう使うの目に見えてるので

2 815へ @7

更衣室


女性「これにお召し替えを」

園田「・・・え?」

ドレス

園田「ドレス・・・?」

天宮「・・・なんで?」


60以下園田と同じ普通に
61以上少し手慣れて化粧もし綺麗になった天宮 容姿上昇
下2

62化粧し、容姿UP


スタスタ

園田「・・・なんか手慣れてない?」

天宮「親の関係で手慣れてるだけよ。子供の頃母親から教えてもらった」

園田「そうなんだぁ・・・」

天宮「そもそも私化粧普段はしないから・・・めんどいし」

園田「あー・・・」

天宮「とりあえず行きましょ」

ッカッカ

園田(・・・化粧ってあんな風に変わるんだ・・・びっくり)


容姿 TVで見かけるモデルクラスへ


乾「・・・天宮?」

天宮「どうしたの?鳩が豆鉄砲をくらったかのような顔して」

乾「・・・おめえ化粧で変わったな」

天宮「普段はしないからねえ・・・そのせいじゃない?」

乾「・・・はぁ」

乾(そういう次元じゃねえって・・・)


*上がっただけで、今はまだ判定はありません

カット

ベルトは 自覚あり
40以下・・・分かりました 二つとも渡した
41-75・・・お断りします ファイズギアだけ渡した
76以上結構です 天宮拒否し、ファイズギアも渡さない
下3

7

カット

その結果
60以下多くのオルフェノクが・・・ 映画と同じオルフェノクの世界に バッドエンド
61以上そこらの人間を試し、イータのベルトを使って・・・ 徐々にオルフェノクが
下1

89そこらの人間を使い、オルフェノクを・・・

村上「人を使ってイータの使用実験を。もしそうならば・・・数を増やせる」

秘書「分かりました」



村上(感謝しますよ・・・貴女のおかげでオルフェノクの数が確実に増やすことができます)



イータのベルトで・・・
25以下社員全員がオリジナルのオルフェノクに変異し・・・ 判定
26-55半々がオリジナル。使徒再生に変異 
56-85徐々に増やし、使徒再生のオルフェノクが誕生
86以上天宮はすり替えておいた(何かと怪しかったので偽物を)
下2

12社員全員がオリジナルクラスの・・・

判定
45以下世界はオルフェノク一色になり、天宮も・・・ バッドエンド
46以上どうにか生き延び、人類解放軍に 映画エンド
下1

90

数年後

天宮(・・・その後、スマートブレインから強いオルフェノクが大量に現れ・・・世界はオルフェノクという種族一色になった)

天宮(けど・・・私は生き延びた・・・数少ない人類解放軍として戦っている)

天宮(園田も菊池も同じく生き延び・・・乾もファイズギアを取り戻し・・・今もなお戦っている・・・)

天宮(・・・もしかして・・・あの時渡した・・・イータギア・・・まさか・・・あれが・・・?)


パラダイス・ロスト エンド

エンド判定
50以下特になし
51-80チャージ+1
81以上戻った際に村上から怪しいと感じれる イータギアは渡さない(奪われない限り)
下3

73 チャージ+1

1このまま終わる
2その場で戻る チャージは使わない
3チャージを使用し戻る場所を緩和
多数決下5

2 その場で戻る @8


ベルトは 自覚あり
40以下・・・分かりました 二つとも渡した
41-75・・・お断りします ファイズギアだけ渡した
76以上結構です 天宮拒否し、ファイズギアも渡さない
下1

33

1格上げでファイズギアを渡した
2緩和再判定
多数決下3

2緩和

ベルトは 自覚あり
20以下・・・分かりました 二つとも渡した
21-60・・・お断りします ファイズギアだけ渡した
61以上結構です 天宮拒否し、ファイズギアも渡さない
下2

34天宮は渡さなかった

園田「・・・分かり・・・ました」

スス

ッガ

乾「おい・・・!」

村上「・・・どうかしましたか・・・?」

乾「・・・」


村上「・・・天宮さん。イータギアを」

天宮「・・・最後に確認します。私の親も一緒に前社長と旅に出たと?」

村上「ええ・・・それが何か?」


スス

天宮「ならお渡しすることは出来ません。これは確かに会社の所有物ではありますが・・・私の親からプレゼントされた物です」

園田「ちょっと・・・!響なんで・・・」

天宮「・・・」




村上「・・・どうあっても、返却しないと?」

天宮「ええ・・・どうあっても。これは私の物です」

村上「・・・・・」

天宮「・・・・・」


村上「・・・ふぅ。いいでしょう・・・でしたら私からは何も言いません」

天宮「・・・では。帰るよ二人とも」

スタスタ

乾「あ、おい!!?」

スタスタ




村上「・・・・・・」

村上(・・・まあいいでしょう。ファイズギアだけでもあるのです・・・イータギア・・・やはり彼女にだけ何があるということですか)

村上(天宮め・・・!)

喫茶店

乾「・・・本当に良かったのか・・・返して?」

園田「・・・うん。元の持ち主に返ったんだし・・・その方がいいって」

園田「けど・・・響良かったの?会社の所有物なんだし・・・返さなくて」

天宮「・・・なんていうか・・・あの村上って男・・・信用できない」

園田「信用できないって・・・!なんでそんな」

天宮「わかんない・・・けど、あの目見てたら何となく・・・」

乾「・・・俺もまあ同じだけどよ」

天宮「・・・それに・・・先のやり取りで親も一緒に旅に出たとか言ったじゃない」

園田「そうねえ・・・それが何?」



天宮「・・・私の親基本インドアなの。旅とかそんなの絶対に行きたがらないタイプ」

天宮「というか、社長だろうと何だろうと仮病使ってでも行きたがらないめんどくさがりだし」

乾「・・・変わってんだな・・・おめえの親」

天宮「うっさい」

園田「・・・じゃ・・・先の村上って人は嘘を?」

天宮「ええ・・・理由は分からないけど」

ゴク

天宮(・・・・・けど)


判定
70以上で底知れない殺気も感じた 
下1

86感じれた

天宮(・・・あの男の目)



ドロ

天宮(・・・底知れない殺気・・・もしかしたら・・・三人ともあの場で殺されたかもしれない)

天宮(・・・あの社長・・・もしかして・・・・・)




スマートブレイン社

村上「・・・天宮響・・・」

村上(彼女の存在は邪魔・・・いえ、もしかしたらオルフェノクに対して革命を起こせる存在)

村上「下の下か・・・または特上の存在か・・・」

村上(イータを使い人間のままの彼女・・・あの天宮の娘・・・)

村上「・・・天宮・・・奴らは何処に行った」




????
??「・・・やはりイータを使っても大丈夫か」

??「ええ・・・思った通り」

??「・・・カイザのベルトも渡った。後は・・・」

??「・・・イータの改善ね。今のままではきっと勝てない」

??「分かっている」

??(響・・・)


今日はここまで

やります

とりあえず設定はまだ決めるのは早いので。大体デルタが出たあたりくらいで決めようかと

カラン・・・

木場「・・・」

園田「・・・ん?あの人・・・」

天宮「木場さん・・・?」

乾「・・・おい、そろそろ出るぞ」

ガタ


園田「え!?ちょっと、巧!?」

天宮「急にどうしたの!?」

乾「何となく気に食わねえんだよ・・・あいつ」

スタスタ


40以下財布を持っていたのでそのまま帰った
41以上乾財布を忘れ、園田と天宮は自分の代金ぐらいしか持ってない
下1

96財布を忘れ、二人もお金が・・・

店員「2000円になります」

乾 ・・・ポンポン

天宮「どうしたの?」

乾「・・・財布忘れた。奢ってくれ」

園田「はぁ!!?私だって・・・」


ジィー

園田「・・・1000円しか」

天宮「・・・・・・五百円」

乾「はぁ!?真理はともかく、なんでお前は・・・!」

天宮「材料買って今あんま無いの!!というか、自分の分ぐらいしかないし!」

園田「というか、素寒貧の巧に言われたくないわ!!」




木場「どうぞ」
チャリン

天宮「あ、そんな・・・すいません」

木場「前・・・ぶりですよね?」

園田「はい・・・あのすいません。お金払ってもらちゃって」

木場「いえいえ・・・」

チラッ

乾「・・・何だよ」

木場「いや・・・財布を忘れたのにその言い草はどうかと思うよ」

乾「あのな・・・!!」

ガシ

天宮「はいはい。喧嘩しない!!」

園田「すいませんありがとうございす!!借りたお金を必ず返します!」

天宮「返せるようになったら連絡します・・・ですから連絡先聞いてもいいですか?」

乾「お・・・い!!放っせって・・・!」


ズルズル


木場(・・・変わった三人だな)

木場の好感度4


その夜

スタスタ

菊池「え!?ベルトを返したの!?」

園田「うん・・・社長さんに言われて・・・」

菊池「けど・・・響ちゃんは返さなかったんだ」

天宮「ええ。あっちも、じゃいいですって諦めたし」

乾「というか・・・今度は空き巣かよ・・・こんなパトロールしたって出るわけ」


「きゃあああああーーーー!!どろぼーーーーーーー!!」

天宮「・・・言ってたら出たよ・・・!」

乾「こっちだ!!」

タッタッタ


泥棒「・・・!!」

天宮「待て!!」

タッタッタ


ガシ

乾 菊池「ぐぬぬ・・・!」

ブワァ

二人「うわぁ!!」

ドサ

園田「大丈夫!?巧、啓太郎!?」


泥棒「・・・」

コォーーーー

四人「・・・!?」

ウジュルウジュル

スネイル「うぅうぁあああ・・・」

園田「オルフェノク・・・!」

乾「天宮!ベルトは!?」

前回持ってきて
40以下忘れた
41以上持ってきた
下2

あちゃー

1ファンブル
天宮「車の中!!」

乾「あー・・・くそ!早く取りに行け!!」

天宮「分かった!」

タッタッタ


車の前
天宮「・・・・・え?」


グチャァ

天宮「窓が割られてる・・・!?もしかして・・・車上荒らし!?」

ッバ

天宮「・・・ない!!イータのベルトが・・・!!」

ファンブル
イータギアが泥棒に取られました

1進める
2チャージで先の判定やり直し
3指定の場所に戻る
多数決下5
@8

2先のやり直し @7

泥棒「・・・」

コォーーーー

四人「・・・!?」

ウジュルウジュル

スネイル「うぅうぁあああ・・・」

園田「オルフェノク・・・!」

乾「天宮!ベルトは!?」

前回持ってきて
40以下忘れた
41以上持ってきた
下2

21忘れた

天宮「泥棒のパトロールだって言ったから持ってきてない・・・!」

乾「なんでこう言う時に限って忘れんだよ!!」

天宮「うるさいわ!!あれかさばるし、今回はいいかって置いてきちゃったの!!」

スネイル「ウジュルウジュル・・・」

ジリジリ


15以下オルフェノクが天宮をやり・・・ 
16以上ファイズが現れた
下1

63ファイズが現れた

ブロロロ・・・!

乾「あれは・・・!」

シュタ

ガシ
ファイズ「うぉらぁ!!」

バキャ

クル

ファイズ「・・・お」

天宮(ん?・・・今私を・・・?)


タッタッタ


乾「行った・・・」

菊池「あれって・・・たっくんの」

園田「本当に正義のために・・・」

天宮「・・・・・」


タッタッタ


離れ

ファイズ「ちぇ・・・逃げたか」

ッピ

ピシュシューー


35以上で海堂
それ以下は北上の部下
下2

47海堂

海堂「・・・ふぅ」

ッピ

vehicle mode


ブォン

ブロロロ・・・!


天宮「え・・・?あの人・・・」

菊池「知り合い?」

天宮「・・・海堂さん?」

菊池「もしかして・・・大学で話してたあの・・・?」

天宮「う、うん・・・でも・・・あの人が・・・ファイズ?」

天宮(あの人は変身できた・・・あの人も・・・スマートブレインの人なの?)



翌日

乾「・・・・・・・・」 

ぽけーー



天宮「・・・乾、あれからぼーっとしてるね」

園田「食べてる時も、仕事してる時もね・・・」

天宮「・・・やっぱ、ファイズの事なのかな」

菊池「海堂・・・さんだっけ?その人がベルトを使って戦ってるみたいだけど・・・」

天宮「私も良くは・・・。でも、勝彦君の時は指導して・・・親御さんのことも納得させてくれてたし」

天宮「でも木場さんと知り合いだから悪い人では無いと思うけど」


一時間後

ブォーーーーーー

天宮「・・・乾どったの?」

菊池「なんか・・・優しくするなって怒って・・・」

天宮「子供だなもう・・・」

園田「放っておきなさい・・・そろそろ配達なんだし」

菊池「うん・・・」


1乾を追う
2そのまま配達で木場の所へ
下2

1乾を追う

天宮「・・・あー・・・もう!!」

ガシ

ブルル・・・

天宮「配達お願い。私乾を追う!」

園田「あ、ちょっと・・・!」

ガサゴソ


園田「一応イータのベルト持っていって。もしかしたらオルフェノクが来るかも」

天宮「あ・・・そうだった。昨日それで忘れてたから・・・」

カチ

天宮「じゃ、そっちお願いね」


ブロロロロ・・・!!


判定 前、海堂の時に戦わなかった
35以下乾がファイズの変身者だと教えられちょっかいかけられてる 原作通り
36以上特に何もなく 乾と天宮と会話
下1

79何事もなく

ブォーーーーー

キキー

乾「・・・天宮」

天宮「ったく・・・。その反応ファイズギアの事を考えてたの?」

乾「うっせえ」

天宮「とりあえず、近場で止めて話そ」



天宮「・・・で、やっぱ拘ってたんでしょ・・・ファイズ」

乾「お前まで・・・何度も言ったが拘ってねえって」

天宮「いやいや・・・あんなあからさまな反応されちゃあ・・・ねえ」

乾「・・・っち」

乾「そういうお前こそ、イータで居たいのか?スマートブレインに返して、社長が言うように戦いができる男に渡せば・・・・」

天宮「別にそういうわけじゃ無い。ただ・・・」

チラッ


天宮「・・・このイータギア。何となくだけど・・・渡したらとんでもないことになりそうなの」

乾「ただの試作品だろ?というかファイズに比べれば弱いって話じゃないか」

天宮「そうなんだけどさ・・・。あの村上って社長・・・このイータに拘っていた」

天宮「私が襲われたオルフェノク達が言うに、このベルトには何か他にも秘密がありそうな感じがする」

乾「・・・秘密・・・ねえ。だから、お前の親はそれを送ったって事か?」

天宮「・・・多分」

天宮(ベルトの秘密・・・。限定されて変身できるファイズ。試作ではあるが誰でも変身できるイータ)

天宮(・・・一体このベルトは・・・)


乾 7
65以下特になし
66以上で+1 これ以降は上がらない(??????)
下2

69成功 なお、乾はこれ以降上りません 心の壁が

乾「・・・ったく、ほらさっさと帰るぞ」

パシ

天宮「った!?あんたが急に出かけるわ様子がおかしいわで心配で来たのに、なんなのその言い草は!!」

乾「うるせえ。麻理みたいに怒鳴るじゃねえって」

天宮「怒鳴らせた原因はあんただっての!?」

天宮「・・・あー・・・もういいや。さっさと帰るよ乾」



乾「・・・巧でいい」

天宮「え・・・?」

乾「次そう呼ぶ時名前で呼んでいいぞ」

天宮「・・・・・熱でもあんの?」

乾「・・・・・・おめえ!!!」

天宮「じ、冗談だって!!・・・分かったわよ巧。私も響って呼んでいいから」

乾「・・・おう」


乾 8に

乾(・・・・・・・この秘密はまだ言うわけにはいかない・・・・・もし・・・バレたら・・・俺は・・・)


これ以降は上りません
何らかのイベントかストーリーで解禁します

今日はここまで

やる

判定
15以下海堂は木場を殺した ファイズのまま
16-50菊池がファイズギアを奪い、昨日のオルフェノクに襲われ・・・判定
51以上二人が到着し、乾はファイズギアを取り戻した
下2

8海堂は木場を殺し、ファイズはそのまま

1進める 木場は死、海堂は敵、長田は狂
2チャージで再判定 @7
多数決下3

2チャージ@6 狂い、そのまま海堂を襲い、菊池も巻き込まれて死ぬ判定あります


判定
15以下海堂は木場を殺した ファイズのまま
16-50菊池がファイズギアを奪い、昨日のオルフェノクに襲われ・・・判定
51以上二人が到着し、乾はファイズギアを取り戻した
下2

76二人が到着

タッタッタ

菊池「はぁはぁ・・・!」

ッガ!!

ドサ

菊池「・・・!オルフェノク・・・!!?」

スネイル「ウジュルウジュル・・・」


ブォーーーーー

スネイル「・・・!」

ドカ!!

ギュキィーーーー!

乾「・・・」

天宮「菊池!大丈夫!?」

菊池「う、うん!・・・たっくんこれ!」


ッチャ!

乾「おまえ・・・これ・・・?」

菊池「それはたっくんの物だよ。やっぱりファイズはたっくんじゃないと・・・!」

ニヤ

乾「・・・ああ・・・かもな!」

天宮「・・・今回は譲るわ巧。菊池を守るから」

乾「ああ・・・サンキュー、響」

菊池「・・・え?たっくんが名前を・・・」


スチャ

5 5 5 Enter

Standing by

ッバ

乾「変身!」

complete


ピカーーー!

スネイル戦
5以下???が天宮に・・・ イータの危険性を知ってる???
6-15膠着
16以上優勢で必殺を決めた
下1

2???が天宮に向けて襲いかかる

ファイズ「ふ・・・はぁ!!」
ドカ!!


・・・スタ・・・スタ


???「・・・・・・・」

???(あれが・・・イータのベルト・・・あれを破壊しなければ・・・)


ブォン
スタ

天宮「・・・!!・・・あれは・・・!?」

菊池「あれって・・・!?」


???


カイザ「破壊する・・・お前と・・・イータのベルトを」


カイザが天宮に向けて攻撃

1進める
2チャージを使い再判定
多数決下5

2チャージ @5

スネイル戦
5以下???が天宮に・・・ イータの危険性を知ってる???
6-15膠着
16以上優勢で必殺を決めた
下2

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(安価&コンマ)謎のツールを巡る戦いpart2(仮面ライダー555)
(安価&コンマ)謎のツールを巡る戦いpart2(仮面ライダー555) - SSまとめ速報
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1000チャレンジ
31-50チャージ+1
51-75+2笑顔の練習で・・・ 判定
76-98+3イータの強化装備 安価
99+4イータの強化フォーム解禁
00+5 !!!???

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