【安価】勇者「冒険中に異世界からのチート転生者♀を保護した。」【駆け足版】 (890)

本スレの特徴
 1.他スレの安価待ち中に、思いつきで建てた勇者スレです。ゴールとかは特になにも考えてません。
 2.単発集の予定かつ安価は殆んど1枠の駆け足版です。好評だったら通常版をそのうち建てます。
 3.駆け足ゆえに主人公やヒロイン(?)の名前は安価しない予定です。現在進行中のスレで安価待ちになったら、また更新するスタイルで進める予定です。


※このイッチ、いつもならルールを上記以上にダラダラ書いてるけど、今回は駆け足版なので省略します。ゲームの体験版みたいに、軽い気持ちで安価に参加してくれると嬉しいぞ!
 連取りにならないように気を付けてもらえればいいかな?

【3連コンマ判定】↓1~↓3
※今回の冒険では...。

↓1・勇者の冒険は?
1~5:序盤(チート勇者)
7~49(奇):序盤。
6~50(偶):中盤。船や乗り物がほしいところ。
51~95(奇):終盤。魔王との決着3日前。
52~94(偶):中盤。そろそろ仲間がほしいところ。
96~100:終盤(魔王の罠にかかり弱体化勇者)

↓2・セリフ安価は?(記号のみや任意回答を除く)
1~5:なし。&勇者に仲間(イッチ案)が1人つく。
7~49(奇):勇者の仲間1人多め。
6~50(偶):転生者♀多め。
51~95(奇):勇者多め。
52~94(偶):勇者、転生者♀ともに多め。
96~100:かなり多め。ほとんどの会話を安価で成り立たせる勢い。

↓3・チート転生者♀は?
1~5:本人は覚えてないが勇者も転生者で、保護した少女と知り合い。
7~49(奇):ふたなり少女。
6~50(偶):自分の意思でTS化。
51~95(奇):自分の意思に反したTS化。
52~94(偶):元々から少女。
96~100:目が覚めた瞬間に発情開始。


【計ゾロ:勇者の冒険をフォローする仲間(イッチ案)を1人追加させる。】

えい

・勇者の冒険は?
 序盤。(25奇)

・セリフ安価は?(記号のみや任意回答を除く)
 勇者多め。(73奇)

・チート転生者♀は?
 自分の意思でTS化。(6偶)








序盤の勇者冒険中。
雑魚魔物狩りしてレベリング中、夕方になってそろそろ町に着くところで……。



???(天の声)『勇者…。勇者よ…。少し私のお願いを聞いていただけますか?』

勇者「?」

???(天の声)『実は、異世界より迷える魂を拾いまして。第2の人生を与えることにしました。あなたの冒険の助けになることでしょう。』



???(天の声)『どうか。転生者を保護してあげてください。』

勇者「………。」

少し先へと進むと……。
天の声が行った通りの人物が、そこに茫然と立っていた。


転生者♀「こ、ここは……? あっ。勇者様! 勇者様だよね!? だったら魔王を倒す冒険に連れてってください!
お願いします!」

勇者「……。」コクン...

転生者♀「やった! よろしくねー♪」



▼勇者は (TS)転生者♀を仲間にした。
▼今日はもう遅い。町で 宿を 探そう。


【イッチ「転生前は陽キャになりたかったまま不幸な事故で死んだ陰キャ男子学生というイメージで、転生者♀セリフを書いてみました。
……次回以降は>>2のコンマ判定直後に、転生者♀のキャラ設定安価するかも。」】

【安価】↓1
Q.宿屋「いらっしゃいませ。部屋割りはどうされますか?」

 勇者セリフ:「」


以下、任意回答枠)
 (転生者♀が自分の意思でTSした理由(&心の声セリフOK): )
 (転生者♀の容姿(&今後使う予定のチート能力1~3): )


【↓1ゾロ:安価漏れした↓2~↓3について、別ルートとして今後採用するかも。】

Q.宿屋「いらっしゃいませ。部屋割りはどうされますか?」

 勇者セリフ:「ひとへ……いや、二部屋で」


以下、任意回答枠)
 (転生者♀が自分の意思でTSした理由(&心の声セリフOK):クラスのカースト上位女子へのコンプ。チヤホヤされたい )
 (転生者♀の容姿: ふわふわさらさら金髪でお姫様みたいな雰囲気の美少女で正直目茶苦茶目立つやつ。スタイルも美乳美尻で完璧。初期装備は薄着だった)

 勇者セリフ:「(宿代が一部屋分しかないので)相部屋でお願いします」


以下、任意回答枠)
 (転生者♀が自分の意思でTSした理由(&心の声セリフOK):転生者にとってこの世界はゲームの世界で、ゲームでは主人公がヒロインと絆を深めないとバッドエンドになるからTSした。(主人公の行動や結果次第ではヒロインが仲間にならないし、確実にバッドエンドを避けるには自分がヒロインにならないと……(錯乱)) )
 (転生者♀の容姿(&今後使う予定のチート能力1~3):身長145cm。一本の三つ編みにした腰まで届く長い銀髪。眼鏡。小動物的な雰囲気がある可愛い系の顔立ち。プニプニでシミ一つ無い白い肌。幼いながら一般的な成人男性のモノなら余裕で挟める巨乳とくびれた腰、安産型の美尻など悩ましい体つき。パイパン。だぼだぼのジャージ(転生前に着ていた)。能力1アイテムクリエーション:材料があれば強力なアイテムが創れる。能力2レアドロップ:パーティーに参戦している間レアアイテムが確定でドロップする。能力3好感度スキャン:仲間のお互いの好感度を測定できるバッドエンドを避けるための能力。自分自身にも有効。 )

勇者「ひとへ……いや、二部屋で」

転生者♀「♪~」ニコニコ

宿屋「かしこまりました。
【宿泊料金や食事サービスやルール等の説明...】」



宿屋「それでは、ごゆっくりとおくつろぎください。」

転生者♀「じゃあまた明日~♪ おやすみなさーい♪」手フリフリ

勇者「……。」コクン...




視点変更して転生者side

転生者♀「……。」ベッド ゴロン...


■転生者♀
 勇者1人目に保護された転生者1人目。
 ふわふわさらさら金髪でお姫様みたいな雰囲気の美少女で、正直目茶苦茶目立つやつ。スタイルも美乳美尻で完璧。
 初期装備は薄着だった。
 なお転生前は男。転生前ではクラスのカースト上位女子へのコンプがあった。それが原因で自ら望んでTS化して転生した。カースト上位女子みたいにチヤホヤされるのが望み。



転生者♀「あぁ~…。チヤホヤされたいなぁ~…。」

転生者♀「勇者様、かぁ……。女の子扱いされちゃったぁ……///」

転生者♀「……。【透視能力】」壁チラ見...



転生者♀「(天の声さんと会話してるかな? それとも夜はやっぱり、オナニーだったり……///)」

【選択してから安価】↓1
Q.記号を1つ選び、安価回答してください。勇者は……。
※()内は書かなくてもOK


a)フル勃起して寝てる。夢の中も覗き見る転生者♀
 夢の内容&勇者寝言: ,「」
b)覗き穴から転生者♀を見てオナニーしてた。バレてないと思い込んでる。
 勇者セリフ:「」
c)風呂入って明日の準備して寝る予定。天の声と会話してる以外、普通かつ健全。
 勇者の日記内容&勇者から天の声へのセリフ: ,「」
d)冒険が実は怖くて寝ながら泣いているショタ。転生者♀の保護欲に火が付いた。
 夢の内容&勇者寝言: ,「」


abcd共通 任意回答)
 (チート転生者♀の行動(&勇者へ声かけるセリフOK): )
 (チート転生者♀の下半身♀事情: )
 (翌朝の予定: )


【↓1ゾロ:安価漏れした↓2~↓3について、チート転生者♀の行動のみ矛盾しない範囲で採用。】

33ゾロ
 →安価漏れがなかったので、次はゾロボ安価となります。


勇者は……。
風呂入って明日の準備して寝る予定。天の声と会話してる以外、普通かつ健全。


天の声『明日は村へ出発ですね。転生者♀の力を借りることができれば、道中の敵で苦戦することはないでしょう。』

天の声『しかし今後、転生者♀の力があったとしても、あなたがいなければ進めない場所や倒せない敵も出てくるかもしれません。
準備も鍛練も、怠らないように。いいですね?』

勇者「分かりました。」





夜・転生者♀の部屋

転生者♀(透視中)「(冒険者の模範生だなぁー。天の声サマと会話しているの以外は…。)」

転生者♀(透視中)「(うーん。このままじゃ寝ちゃうかぁー。なにかないかなぁー…。)」

転生者♀(透視中)「(あっ。勇者様の日記はっけーん♪ チート能力なら開かずに覗けちゃうもんねー♪)」

■勇者の日記
 天からの特殊な事情の女性が同行する事になった。正直目のやり場に困る。



転生者♀「(やーん♪ 目のやり場に困るって♪ かっわいー♪)」セルフ胸モニュモニュ...

転生者♀「(困ってるなら助けないとねっ♪
あーあ。生前に一緒に寝てくれる女子が欲しかったなぁ~。勇者様は幸せ者だぞ~♪) 【指パッチン裸化】」


転生者♀「(それじゃあ、おじゃましまーす♪ なんだったら未経験のアソコ、使わせちゃおっかなぁ~♪)【壁抜け可能な透明化】」





夜・勇者の宿部屋ベッド

勇者「Zzz...」
転生者♀「♪~」ギュー スリスリ...


勇者「Zzz…… ん?」
 転生者♀の谷間が眼前ボーン

勇者「」フリーズ

【選択してから安価】↓1~↓3
Q.眠たい勇者のコマンド? &勇者の心境セリフ
※()内は書かなくてもOK

a)攻撃。ズブッと挿入。
b)防御。寝たふり。
c)その他。寝惚けて吸い付き。
d)逃げる。飛び起きて逃げようとする。しかしホールドされて逃げられない!


abcd共通)
 勇者の心セリフ:「」

 (勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ: )
 (>>11参照。翌朝の出発時、転生者♀の装備: )



【↓1~↓3で単ゾロ1つ以上:転生者♀が我慢できなくてキス。
計ゾロ:転生者♀が我慢できなくて騎乗位開始。】

d

abcd共通)
 勇者の心セリフ:「いい匂い……じゃなくて恋人でもないのにこれは破廉恥だから離れなきゃ」

 (勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ:能力その1成長促進。添い寝することで能力の成長を促す。転生者は気付いていないが性的な能力の成長も促進され、勇者に使いすぎると絶倫巨根のマジカルチン○化する。能力その2:好意の刷り込み。触れている相手に好意を植え付け増幅する。チヤホヤされたいという願いを具現化した能力で魔物にも効く。 )
 (>>11参照。翌朝の出発時、転生者♀の装備:動きやすい長袖長ズボンにマントと急所を守る程度の防具。護身用の短剣。 )

A
勇者の心セリフ:「こんなの我慢出来ないっ…!」
 (勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ:ゾッコン的魅了)
 (>>11参照。翌朝の出発時、転生者♀の装備:最低限しか隠してない肌色多めの踊り子服)

b

 勇者の心セリフ:「これは夢これは夢これは夢……」

 (勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ: 理想上書きチート:触れた部位や匂いを「勇者の理想の女の子の体」として上書きしてしまう)
 (>>11参照。翌朝の出発時、転生者♀の装備: 胸元の開いたキャミソールワンピースにボレロ状の魔防具)

d→a→b


勇者vs転生者♀(裸) 3ターン耐久戦



▼転生者♀(裸)が 現れた!
▼転生者♀は スヤスヤと眠っている!

 ※チート能力で『状態:睡眠』でも転生者♀は行動可能です。

▼転生者♀の 寝言(?)が発動!
▼しかし なにもおこらなかった!

 ※チート能力で勇者は何をされたか、転生者♀に何が起きたか気づけませんでした★


勇者「(いい匂い……じゃなくて恋人でもないのにこれは破廉恥だから離れなきゃ)」


▼勇者は 逃げ出そうとした!
▼しかし 転生者♀にホールドされて 逃げられない!

▼転生者♀は すやすやと 寝息をたてているハァハァ。


転生者♀「(いい匂い……だって♪ キャーッ♪ 良いよ~嗅いでー♪ もっともっとー♪)」ギュウギュウ...スリスリ...
勇者「!!?/////」


▼勇者の精神的ライフは ゼロになった!


【勇者ステータス(チート能力によるものに限る)

・成長促進。(巨根への目覚め)
・転生者♀への好意刷り込まれ。】

勇者
→勇者(ゾッコン)「(こんなの我慢出来ないっ…!)」ムクッ♂ 腰ヘコヘコ...

転生者♀「(あっ……/////)」ドキッ

転生者♀「(ヤっちゃう? いいよー♪ おいでー♪)【チートで勇者装備解除】」


▼いつのまにか 勇者の装備が 全て外されていた!
▼勇者の おチンチン 攻撃!
▼ゆっくりと 転生者♀の未使用領域へと 勇者の剣(隠語)が挿入されていく!



<ズブッ
<ブチッ

転生者♀「!!!!!?【チート消音 & 痛覚抑制からの快楽変換】」


勇者「ハァハァ!/// ハァハァ!///」ヘコヘコ...ズブズブ...

<パンパンッ... パンパンッ...


転生者♀「(んふぅぅぅぅぅぅぅ!!?/////)」食い縛り

転生者♀「(女にされちゃう!?/// 童貞捨てる前に勇者様に女にされちゃったぁぁぁぁぁ!!?/////)」

転生者♀「(あぁん♪ 声チートでミュートにしてるのに声我慢したくなっちゃう!/// いいよ!/// いいよぉ!///
動いてぇ!/// 私よりももっと自由に動いて目茶苦茶にしてぇぇぇぇぇぇぇ!!!//////)」



▼転生者♀は グッスリだ。効果がないようだ……。
▼勇者の 連続突き!
▼勇者はもう 何も考えられない!


<パンパンッ... パンパンッ...
<ピュッピュ... パンパンッ... パンパンッ...



【勇者ステータス(チート能力によるものに限る)

・成長促進。(巨根への目覚め)
・転生者♀への好意刷り込まれ。
・ゾッコン的魅了。】

<スキッ ダイスキッ パンパンッピュッピュ...

<パンパンッ アシシテルッ アシシテルッ アイ...ウッ...フゥ...


そして何度目かの事後...。
チート能力から解放されて、さらに何度目かの事後を迎えて...。



夜・勇者の宿部屋(ベッドの上)

勇者「はっ!?」
転生者♀「Zzz...」ギューッ


勇者「……?/////」

勇者「(さっきまでのは……。夢?
夢だけど、いま目の前にいる転生者♀さんは夢じゃ……ない?///)」

転生者♀「Zzz...」ギューッ スリスリ...

勇者「(暗くてよく見えないけど、転生者♀さんからいい匂いが……。
じゃなくて! えっとえっと……!!)」ムクムク...♂



勇者「(そ、そうだ!
これは夢これは夢これは夢……!!)Zzz...」

転生者♀「(あっ寝ちゃたかぁ…。また犯しに来ても良いのに…///)」子宮ゴクゴク...♀

転生者♀「(んっ♪/// 色んな所が勇者様に上書きされちゃった♪///
記録して次の夜に再現しよーっと☆)」


▼転生者♀の姿が 元の姿に戻った。
▼転生者♀の クリーニング!
▼ベッドまわりが 全て綺麗になった!


転生者♀「(夢扱いしたい勇者様の気持ちは尊重しなきゃだからねっ♪)」

■転生者♀のチート能力ラインナップ(逆夜這い用)


・成長促進。
 添い寝することで能力の成長を相手に促す。今回は勇者へ発動。
 転生者♀は気付いていないが性的な能力の成長も促進され、勇者に使いすぎると絶倫巨根のマジカルチン○化する。
 ショタコン&粗チン~並チン派は要注意。

・好意の刷り込み。
 触れている相手に好意を植え付け増幅する。
 転生者♀のチヤホヤされたいという願いを具現化した能力で魔物にも効く。

・ゾッコン的魅了
 魅了(チャーム)のかなり強い効果。
 一目惚れと同等かと思われる。

・理想上書きチート
 触れた部位や匂いを「勇者の理想の女の子の体」として上書きしてしまう。
 転生者♀のある部位が、勇者の理想へと上書きされたようだが・・・。

翌朝・勇者の宿部屋


勇者「……///(ハァ...ハァ...」

勇者「(昨日のは夢……。昨日のは夢……。……///)」



扉<コンコンッ

<ハイッ イマデマスッ



転生者♀(パジャマ)「おはよー勇者様っ♪
今日からいよいよ2人での冒険ですねっ♪ 昨日はよく眠れましたか?」ニッコニコ

勇者「は、はい……/////」

転生者♀「早速なんですが、冒険の服はどれがいいですか? 【チート能力で瞬間着替え>>17>>18>>19→初期薄着→だぼだぼのジャージ>>10】」

勇者「えっえっえっ……!!?」目パチクリ

勇者「(服が一瞬で切り替わった…。これが、天からの女性……。)」




転生者♀「性能や着心地はどれも同じくらいで迷っちゃいましてぇ~♪
勇者様に選んで貰った方が良いと思いましてねっ♪」

転生者♀「あっ。朝食まで少し時間かかるようですので、ゆっくり決めましょうか。」胸寄せニッコニコ

勇者「……えっと…///
(昨日のは夢!!/// 昨日のは夢!!///)」



転生者♀「(あぁもう顔から耳まで真っ赤にして~!/// うちの勇者様はマジで最高~!/// 次の夜が楽しみだなぁ~♪///)」子宮キュンキュンッ♀ 腰クネクネ♪

■転生者♀の装備ラインナップ

・序盤冒険者の服セット
 動きやすい長袖長ズボンにマント。急所を守る程度の防具。護身用の短剣。
 男でも着れるもので、勇者も装備可能。(※チート能力で、他の服でも勇者へ無理矢理着せることは可能)

・肌色多めの踊り子服
 最低限しか隠してない。実質裸で、輪郭がハッキリ見えている。

・胸元の開いたキャミソールワンピースにボレロ状の魔防具。
 胸元で勇者を誘惑。ボレロは着脱可能で、勇者に着せてチート級の魔法防御力を譲れる。

・薄着
 初期装備。転生直後、適当に作ったもの。
 チート能力で装備耐久値を弄れるので無防備ではない。

・だぼだぼのジャージ
 チート能力で前世から取り寄せたもの。
 現実世界では、コンビニなどへ出掛けるにも運動するにも寝巻きにするにも便利な万能服。イッチがそうなんだから間違いではない。

午前・町からの道中


▼魔物のむれが 現れた

▼勇者の 攻撃!
▼魔物aを 倒した!


転生者♀「私もいきます! まずは肩慣らしに!」


▼転生者♀の 攻撃!
▼魔物bを 倒した!

▼魔物のむれは 逃げ出した!

 ※経験値やレベルアップ、勝利報酬などは尺の都合でカットや。



勇者「魔物が逃げ出した…。今まで逃げなかったのに…。」

転生者♀「(うん! この調子ならチート能力をフル活用して敵を殲滅できる!
次からは暴れられるなぁ!!)」目キラッキラ

勇者「……?」




転生者♀「勇者様っ!勇者様っ!
貰ったチート能力のコツを掴んで来ました! 折角ですから何かお役に立たせてください!
何でも構いませんよ!」ニッコニコ

勇者「な、何でも……?///」

【選択してから安価】↓1
Q.転生者♀「何かお役に立たせてください! チート能力で!」
※()内は書かなくてもOK。記号と勇者セリフがあれは、他は書かなくてもOK。

a)道中の敵殲滅をお願い。
 (転生者♀の戦い方1~3パターン: )
b)乗り物召喚をお願い。無機物OK。有機物OK。
 (乗り物の指定: )
c)えっちなお願い。
 (えっちなお願い聞いた転生者♀の様子(&転生者セリフOK): )
d)欲しいものを取り出すようお願い。チート召喚魔法orチート創造魔法で勇者にプレゼント。
 (使ったのは、召喚?or創造?(&転生者セリフOK): )
e)まだお願いしない。
 (転生者♀のチートスキャン。勇者の様子や本能セリフ(&転生者の内心セリフOK): )

abcde共通)
 勇者セリフ:「」


 (転生者♀の事後子宮内事情は、避妊済み?or避妊済みで処女膜再生済み?or受精中?or中絶不可レベルの妊娠xヶ月?or沢山産んで赤子達を勇者の実家へ転送済み?(&詳細): )
 (チート転生者♀から逃げた魔物達の様子: )
 (>>25参照。チート転生者♀の服は、序盤冒険者?or踊り子の服?orワンピとボレロ?or初期薄着?orジャージ?(&選定理由): )


【↓1ゾロ:村のイベントが勇者1人でも直ぐ終わる勢い。(&安価漏れ↓2↓3があれば、願いを後程採用するかも。)】

■勇者♂
 勇者1人目。勇者スレシリーズおなじみの勇者。天の声に従い、悪い魔王を倒す冒険に出ている。
 序盤の冒険中に天の声からのお願いを受けて、転生者♀を保護した。そしてその晩に睡眠姦した。なお本人は夢だと思い込むことにしたが……。



■転生者♀
 勇者1人目に保護された転生者1人目。
 ふわふわさらさら金髪でお姫様みたいな雰囲気の美少女で、正直目茶苦茶目立つやつ。スタイルも美乳美尻で完璧。
 なお転生前は男。転生前ではクラスのカースト上位女子へのコンプがあった。それが原因で自ら望んでTS化して転生した。カースト上位女子みたいにチヤホヤされるのが望み。
 チート能力の幻覚魔法で隠しているが、多胎でボテ腹状態。勇者との子供達をお腹に宿している。



・肌色多めの踊り子服
 最低限しか隠してない。実質裸で、輪郭がハッキリ見えている。
 幻覚魔法を解けば、妊娠がハッキリとわかる。

えっちなお願い。


勇者「ど、どうしても君を見てると抑えきれなくて…///」

転生者「勇者様ったら、身体に正直でカワイイ♪」

勇者「えっ!?///あぁいや違…くない、けど……///」

転生者♀「いいよ!いいよっ!
えっちなお願いも大歓迎だぞっ★」


転生者♀「(昨日のチート能力>>23が効いてるみたいで、何よりナニよりっ♪)(ウンウンッ♪」




転生者♀「(とはいえ。えっちなお願い…ねぇ。
『えっちの』お願いだったら遠慮なくハメ倒していたけど…。)」

転生者♀「(見た感じ我慢できなくて、今すぐスッキリと気持ちよくなりたいって事だから、もしただ単純にハメ倒して違うと言われたらショックだよなぁ…。
私だったら童貞脳的に、それはそれでアリだけど…)」

転生者♀「(チート能力(幻覚魔法)で隠してるけど、多胎臨月ボテ腹プレイだってハード過ぎてドン引きされるようなことがあれば…。
もうダメダメッ! ストレスは赤ちゃんと童貞に毒ッ! ヤなことはもう考えるの、めっ!!)」



転生者「(幸い周りに敵の気配はないどころか、逃げ隠れして降参気味だし。邪魔されることはないのなら……。
ヤッちゃってもいっか★ 今ココで★)」

【選択(してから)安価】↓1 
Q.転生者♀がスキャン。勇者の『えっちな願い』を読み解き、どうヌキヌキした?
※全て記号のみでもOK。

a)踊り子のベリーダンス技(チート能力)を披露。腰つきがエロく、ちんぐり騎乗位されてるような幻覚を勇者に見せて、無意識オナニーさせた。
b)昨晩と同じく勇者にされるがまま。途中で多胎ボテ腹がバレて、中出しされるまで脚でホールド。その場で大量出産。
c)抜かずのXX回連続種絞りプレスして子作り。途中で多胎ボテ腹がバレて、その場で大量出産。
d)母性本能を刺激され、授乳手コキ。転生者♀をママと呼びながら母乳を沢山ゴクゴク飲む勇者。
e)求婚キスしながらセックス。勇者の知らぬ間に、多胎が更に増えていく…。
f)パイズリフェラ。勇者から搾り取った精液はチート能力で時間停止させ、チート哺乳瓶に保管。
g)転生者♀が勇者と一緒にふたなり化し、交互にセックス。お互い多胎&臨月状態となり、次の村で仲良く出産する。


abcdefg共通 任意回答)
 (ヌキヌキ中とヌキヌキ後。それぞれの勇者セリフ:「」,「」)
 (転生者♀の抜きテク詳細(チート能力1つ込みOK): )
 (>>23参照。「勇者の理想の女の子の体」とは(>>11から容姿変更点): )


【↓1ゾロ:村のイベントが勇者1人でも直ぐ終わる勢い。(&安価漏れ↓2↓3があれば願いを後程、夜の村で採用予定。)】

※一部(dとf)を修正。


【選択(してから)安価】↓1 
Q.転生者♀がスキャン。勇者の『えっちな願い』を読み解き、どうヌキヌキした?
※全て記号のみでもOK。

a)踊り子のベリーダンス技(チート能力)を披露。腰つきがエロく、ちんぐり騎乗位されてるような幻覚を勇者に見せて、無意識オナニーさせた。
b)昨晩と同じく勇者にされるがまま。途中で多胎ボテ腹がバレて、中出しされるまで脚でホールド。その場で大量出産。
c)抜かずのXX回連続種絞りプレスして子作り。途中で多胎ボテ腹がバレて、その場で大量出産。
d)母性本能を刺激され、授乳手コキ。転生者♀をママと呼びながら母乳を沢山ゴクゴク飲む勇者。勇者から搾り取った精液はチート能力で時間停止させ、チート哺乳瓶に保管。
e)求婚キスしながらセックス。勇者の知らぬ間に、多胎が更に増えていく…。
f)パイズリフェラ。射精後は噴乳しながら夢中でチンコにしゃぶりつく転生者♀。勇者が飲みきれない分はチート能力で時間停止させ、チート哺乳瓶に保管。
g)転生者♀が勇者と一緒にふたなり化し、交互にセックス。お互い多胎&臨月状態となり、次の村で仲良く出産する。


abcdefg共通 任意回答)
 (ヌキヌキ中とヌキヌキ後。それぞれの勇者セリフ:「」,「」)
 (転生者♀の抜きテク詳細(チート能力1つ込みOK): )
 (>>23参照。「勇者の理想の女の子の体」とは(>>11から容姿変更点): )


【↓1ゾロ:村のイベントが勇者1人でも直ぐ終わる勢い。(&安価漏れ↓2↓3があれば願いを後程、夜の村で採用予定。)】

転生者♀「【チート能力:スキャン開始】」 


 勇者本心スキャン結果;おっぱいに挟まれたい。
 最適な治療方法:パイズリフェラ

転生者♀「はーいそれじゃあ、おっぱいマッサージ開始でーす♪
お代はいりませんので、力を抜いて楽にしてくださーい♪」バルンッ

勇者「!!!?/////」


転生者♀「(一瞬だけ最適な治療方法がちんぐり騎乗位に見えたような……。
まあいっか☆ 今度の楽しみにとっておくでもいいよね♪)」


チート能力で布団召喚。勇者を布団に寝かせて、マッサージ開始。
よいしょよいしょと、自慢の美乳を使ってパイズリ。生前にされたことないので、勇者が気持ちよくなってくれるか少し不安だった転生者♀だが、勇者の惚けた顔を見て杞憂だと気づいた。

そのまま左右交互パイズリやフェらも織り交ぜて、ゆっくりとしかし着実にと、射精をうながしていく。



転生者♀「勇者様ぁ……/// 勇者様ぁ……///(レロォ...
気持ちいいですk」
勇者「で、でる!?/////」

<ピュルルル...♂

転生者♀「!!!」パクンッ!!
勇者「ひゃあん!!?/////」

勇者の先っちょから白いのが見えた瞬間に、転生者♀は勇者ちんちんを先っちょから根本まで一気に咥えて、喉を使ってまで奥深くまで密着。
射精され、精液が喉奥へと流し込まれていくのを少し堪能した後。
早く次の射精をと促す様に喉を鳴らしつつ、頭部ピストン開始。

よがる勇者だが、その声は転生者♀には聞こえておらず。パイズリ姿勢のまま転生者♀は勇者精液を芋づる式で引っ張り上げる勢いで、フェラに没頭していた。

もちろんチート転生者のパイズリフェラが普通の搾精とはならない。転生者♀の生温い口内では勇者ちんちんの射精が止まらず、とどまる事無くどんどんと喉奥へと流し込まれる。

<ジュゾゾゾゾゾ!! ゴクゴクゴクゴク!! 舌グポグポグポグポ!!
<ビュービュービュービュー ビチャビチャビュービュー

また転生者♀の美乳からも母乳が噴き出ていて、絶頂して喘ぐ勇者の口へとホーミングされるかの様に、不自然な軌道で流し込まれていく。



<ビュービュービュービュー ビチャビチャビュービュー
<ゴクゴクゴクゴクッ

噴乳しながら夢中で勇者チンコにしゃぶりつく転生者♀。
お互いむせることなく、お互いの体液の味に夢中になっている。お互いの腹を満たすまで白濁交換会が続いた。




なお転生者♀母乳について、勇者が飲みきれない分はチート能力で時間停止させ、チート哺乳瓶に保管した。

ヌキヌキスッキリ後。
勇者と転生者♀はチート能力で一瞬で綺麗になり、同じく綺麗になった布団で添い寝して青空を見上げてた。

勇者&転生者♀「「……/////【白濁でお腹タプンタプン...】」」

転生者♀「えへへ♪ お腹いっぱいになっちゃった♪ お昼ご飯はいらないかも~♪」パンパンお腹
勇者「……/////」コクン... パンパンお腹

転生者♀「(お腹の子供たちの栄養に変換して、と♪
おっと。勇者にはまだ隠してるんだった。いつかパパと直接会わせてあげるからねぇ~♪)(ヨシヨシ...」お腹撫で撫で...

 多胎『『『『』』』』ドクン..... ドクン.....





▼勇者は 転生者♀ミルク瓶を 5本手に入れた!


勇者「こ、これは?/// まさか…///」

転生者♀「はいっ。私の母乳です。
回復アイテムにも非常食にもなりますよっ♪」

転生者♀「さっきまで沢山飲んでくださったので、何本か作っちゃいました♪
試供品としてまずは5本どうぞっ♪」

勇者「あ、ありがとう……/////」


転生者♀「(私のおっぱい、あとで飲んでくれるかなぁ~? いつ飲むかなぁ~?)(ハァハァ...」

そしてしばらく経ち...



午前・ジョバンノ村到着

勇者「……///」スッキリ...
転生者♀「とうちゃ~く♪」ブルンッ


転生者♀「さてさて。魔物被害が出てるって通りすがりの旅商人から聞いて、飛んできた訳だけど。
今のところは平和っぽいかな?」

勇者「………。」コクン...

転生者♀「(私が出しゃばってチート解決した方が手っ取り早いけど。今は勇者様の友好度を地道に集める下積み時代。
ここはグっと我慢我慢……。)」




転生者♀「あっ! 第一村人はっけん!!【チート能力:千里眼】」

村人a「」ビクッ

勇者「………。話、聞きに行きましょう。
転生者♀さんは周囲の警戒をお願いします。」

転生者♀「はーいっ♪ 【千里眼ギョロギョロ 目から赤色探知ビーム】」

【安価】↓1
Q.村人a「勇者様ご一行ですか? 勇者様と……隣のお方は?」
 転生者♀(隣のお方)「ヨロシクネー♪」

勇者セリフ:「」



以下、任意回答)
 (旅商人から聞いた、村の噂1~2つ: )
 (村人aより、魔物被害の詳細: )
 (村近くにある魔物の巣窟を調査開始。巣窟にいた魔物達1~2種類(&魔物達1~3セリフOK): )
 (勇者視点。『転生者♀ミルク瓶』のアイテム説明: )


【↓1ゾロ:冒険中盤で勇者が大活躍したので、一度帰省する勇者。(&安価漏れ↓2↓3があれば、魔物1体ずつ味方にできる。)】

勇者セリフ:「諸事情で冒険に同行する事になりました」
 (旅商人から聞いた、村の噂1~2つ:村長の孫娘が魔物に拉致されたらしい)
 (村人aより、魔物被害の詳細:農作物が被害に逢い、村娘を数名拉致されてる)
 (村近くにある魔物の巣窟を調査開始。巣窟にいた魔物達1~2種類(&魔物達1~3セリフOK):ゴブリン、オーク)
 (勇者視点。『転生者♀ミルク瓶』のアイテム説明:天からの女性から頂いたぼ、母乳…。ほのかに甘い匂い)

勇者「諸事情で冒険に同行する事になりました。」

村人a「諸事情……。」

転生者♀「ハイソウデース☆ ヨロシクー♪」手フリフリ

転生前♀「(一見無難な答え方だけど……。)」




■転生者♀(>>29見た目を優先版)
 ふわさら金髪お姫様、みたいな美少女。とにかく目立つ。カースト上位女子みたいにチヤホヤされたい美乳美尻(実は中身男(超小声))
 今日は肌色多めの踊り子服で、最低限しか隠してない。実質裸。


村人a「(諸事情で踊り子を……。ふむふむ……///)」ボソボソッ

転生者♀「(あっちゃ~♪ 妄想が止まらないねぇ~♪ 転生前の私だったらオナネタにしそうな展開だねぇ~♪)【チート読心術】」

勇者「……///」



勇者「と、ところで。悪い魔物退治の旅をしているのですが。
噂では、村長の孫娘が魔物に拉致されたらしいと聞いています。実際はどうですか?」

村人a「村長の孫娘……。
いや。噂よりもひどい状況ですね。」

村人aから詳しく聞き込みして、
村近くの魔物巣窟の調査スタート。



■ジョバンノ村
 農作物が被害に逢い、村娘を数名拉致されてる。噂ではそのなかに、村長の孫娘もいるらしい。
 村近くには魔物の巣窟があり、勇者達の調査でゴブリンとオークを確認している。


■転生者♀ミルク瓶(5本)
 天からの女性から頂いたぼ、母乳…。ほのかに甘い匂い。





午前・魔物巣窟(前半)

ゴブリン「コウサンデース!! (^q^」
オーク「ヤラレマシター!! (^q^」


転生者♀「この奥に拉致された村娘ちゃんが居そうですね♪ このまま進みましょうか?【チート能力 仲間呼び封じ】」魔物抱っこ中

ゴブリン「むごー! むごー!
(訳:オロセー!! オロセー!!)」ジタバタ!! ジタバタ!!


勇者「…………。(強い……。)」

転生者♀「(ありゃ。勇者様の出番を奪っちゃいそう?
だったらここは1つ助言を……。)」

転生者♀「このまま突入したら、村娘ちゃん達を人質にとられるかもしれません。
(私1人で無双して即鎮圧できなくもないけど、)」

転生者♀「ここは入口まで1度退いて、突入方法を考えてみてはどうでしょう。
勇者様。ご命令を。(キリッ」

勇者「転生者♀さん……。」

【選択してから安価】↓1
Q.ゴブリン&オークの巣窟。勇者の指示は?
※()内は書かなくてもOK

a)先に勇者がおとりで突撃し、後から転生者♀が潜入(ステルスミッション)。
 物陰で勇者が見た光景(&勇者セリフOK): 
b)先に転生者♀がおとりで突撃し、後から勇者が潜入(ステルスミッション)。
 物陰で転生者♀が見た光景(&勇者セリフOK): 
c)ゴブリンの巡回ルート上に『転生者♀ミルク瓶』を置いて囮にし、勇者&転生者♀で潜入。
 転生者♀ミルクを見つけたゴブリン様子(&ミルク飲んだ後の様子): 
d)転生者♀が時間停止し、村娘達を無事に巣窟から逃がした。しかし転生者♀だけ巣窟最奥に取り残されたまま、時間停止が解除された。勇者様タッケテー。
 村娘達と転生者♀とですり替えられた、魔物達の反応集1~3つ(&セリフOK): 
e)その他の作戦。
 勇者セリフ:「」


abcde共通)
 (作戦実行前。勇者セリフ(転生者♀への指示など):「」)
 (>>23参照OK。今回のチート能力1~2効果: )
 (>>25参照OK。魔物巣窟(後半)で転生者♀の服装: )
 (転生者♀(多胎)の出産予定は、今夜?or冒険中盤の町で?or冒険終盤の魔王城前で?or魔王攻略直後?orその他?(&転生者♀の自作母子手帳 内容):  )



【↓1ゾロ:転生者♀「(オーク…。ゴブリン…。村娘…。心の中にまだあるチンコを抑えきれないかも……/////)」プルプル...

(&安価漏れ↓2↓3。チート能力(劣化版)を持つ魔物♀登場。なおそれ以外のチート能力は持っていない。服も↓2↓3だけ。)】

※abを変更。ステルスする側が見た光景が、回答必須箇所です。



【選択してから安価】↓1
Q.ゴブリン&オークの巣窟。勇者の指示は?
※()内は書かなくてもOK

a)先に勇者がおとりで突撃し、後から転生者♀が潜入(ステルスミッション)。
 物陰でステルス転生者♀が見た光景(&勇者セリフOK): 
b)先に転生者♀がおとりで突撃し、後から勇者が潜入(ステルスミッション)。
 物陰でステルス勇者が見た光景(&勇者セリフOK): 
c)ゴブリンの巡回ルート上に『転生者♀ミルク瓶』を置いて囮にし、勇者&転生者♀で潜入。
 転生者♀ミルクを見つけたゴブリン様子(&ミルク飲んだ後の様子): 
d)転生者♀が時間停止し、村娘達を無事に巣窟から逃がした。しかし転生者♀だけ巣窟最奥に取り残されたまま、時間停止が解除された。勇者様タッケテー。
 村娘達と転生者♀とですり替えられた、魔物達の反応集1~3つ(&セリフOK): 
e)その他の作戦。
 勇者セリフ:「」


abcde共通)
 (作戦実行前。勇者セリフ(転生者♀への指示など):「」)
 (>>23参照OK。今回のチート能力1~2効果: )
 (>>25参照OK。魔物巣窟(後半)で転生者♀の服装: )
 (転生者♀(多胎)の出産予定は、今夜?or冒険中盤の町で?or冒険終盤の魔王城前で?or魔王攻略直後?orその他?(&転生者♀の自作母子手帳 内容):  )



【↓1ゾロ:転生者♀「(オーク…。ゴブリン…。村娘…。心の中にまだあるチンコを抑えきれないかも……/////)」プルプル...

(&安価漏れ↓2↓3。チート能力(劣化版)を持つ魔物♀登場。なおそれ以外のチート能力は持っていない。服も↓2↓3だけ。)】

a
 物陰でステルス転生者♀が見た光景(&勇者セリフOK): 隠れて村娘達の所まで到着したらその内の一人が干からびかけたオークの上で元気に腰を振っていて、他の娘達はノリノリでオークをバカにしていた
 (作戦実行前。勇者セリフ(転生者♀への指示など):「君はなるべく戦わずに拉致された娘達の避難優先で」)
 (>>23参照OK。今回のチート能力1~2効果: 迷わないための構造把握、勇者の活躍を見逃さないための千里眼)
 (>>25参照OK。魔物巣窟(後半)で転生者♀の服装: スパイっぽい頭以外全身ピッチリタイツ)
 (転生者♀(多胎)の出産予定は、今夜?or冒険中盤の町で?or冒険終盤の魔王城前で?or魔王攻略直後?orその他?(&転生者♀の自作母子手帳 内容):  魔王攻略直後)

先に勇者がおとりで突撃し、後から転生者♀が潜入(ステルスミッション)。


勇者「「君はなるべく戦わずに拉致された娘達の避難優先で。」

転生者♀「はいっ。おまかせください。
って。この服装じゃ目立っちゃいますね。(アハハ」

勇者「(服…装……?///)」

転生者♀「んしょっと。【チート早着替え】」



・肌色多めの踊り子服
 最低限しか隠してない。実質裸で、輪郭がハッキリ見えている。

・スパイっぽいピッチリタイツ
 頭以外全身を黒タイツが覆っている。輪郭がハッキリ見えている。


転生者♀「これでよしっと。ミッション、スタートですっ♪」

勇者「……///」チラッ...チラッ...










午前・魔物巣窟(後半)
 
転生者♀「………。
【チート能力:勇者の活躍を見逃さないための千里眼】
【チート能力:迷わないための構造把握】」

転生者♀「(勇者様はまだ大丈夫そう。回復アイテムだってあるし、油断する未来も見えない。
おっと。こっちが疎かにならないようにっと。)」

転生者♀「(……。)」


ノーキルノーアラートな完全ステルス侵攻なぅ。
所々で巡回を不意討ちで無力化することはあったが、特に見所もなくカット。

物陰や天井に隠れながらの攻略を楽しみながら、村娘達の所までほぼ直行し、勇者よりも先に到着。



■村娘達&魔物
 拉致られた筈の村娘の1人が、干からびかけたオークの上で元気に腰を振っていた。
 他の娘達はノリノリでオークをバカにしている。


転生者♀「・・・・・。【某宇宙猫風の表情】」

 村娘(性豪)「アンアンッ/// イケッ/// イケッ///」
 オーク(干物)「ユル...シテ... ユル...シテ...」
 村娘達「バーカバーカ♪」 村娘達「ダッサァ♪」 村娘達「ザーコザーコ♪」


転生者♀「(嘘ぉ…。やっぱ、カースト上位女子って怖いわぁ~…。きっとクラスのあの人とかあの人とか、裏じゃこんな感じだったりして……。)」

転生者♀「(……ううん、違う。あんなんチヤホヤじゃない。一方的な貢がせ系サド女じゃん…。)」

転生者♀「(話しかけたら邪魔するなって怒鳴られちゃうかなぁ。
……とりあえず声かけて避難させよ。メンドいからチート能力で有無言わさずに、と。)」 


 オーク(干物)「モウ...ダメ... モウ...ムリ...」
 村娘(性豪)「ヤダァ♪ マダマダ出セ出セ♪」

転生者♀「(……。こっちも引き剥がして、と。
オークの方は倒した扱いでいっか。)」


オーク(干物)「」バタリ...疲労困憊モウラメェ~...

村娘達の救出(?)、成功!




昼前・村人aの家近く

村人a「いやぁーありがとうございます!
これで今夜から皆安心して眠れることでしょう!」

村人a「大したものはございませんが。礼をさせてください。」

転生者♀「あはは。無事にみんな助けられて、良かったですね。勇者様ー♪」

勇者「………。」


先を急いでるとはいえ、この先に関して情報収集や準備か必要だと勇者は判断。
昼過ぎにここを出れば、日が沈む前に目的地に到着するだろうと踏んで、少しだけこの村で休憩することになった。



転生者♀「(結局、ここの村娘ちゃん達が全然ピュアじゃないことを勇者様や村の大人たちに言えなかった……。
農作物の被害は本当みたいだけど……。)」

転生者♀「(村娘ちゃん達の拉致…。本当だったか怪しくて、チートで調べたくなるけど…。)」



転生者♀「(それよりお礼かぁ~♪
なにがあるのかなぁ~♪ 勇者様は何されちゃうのかなぁ~♪)」ワクワク... ドキドキ...

【選択してから安価】↓1
Q.村娘達の救出ボーナス(?)。勇者様へのお礼とは?
※()内は書かなくてもOK。記号と勇者セリフのみでもOK。

a)助けられた村娘達がおもてなし(?)。みんなで勇者にくっついて、一軒家の中へと連れていく。こいつら交尾する気だ!!
b)村娘(性豪)が魔物ファックのプロで村一番の強者。勇者を魔物役として、色んな秘技(R-18)を実践で教えてくれる。3Pへ。
c)村長の孫娘が勇者&転生者♀を村最奥の神社に案内。自分含め、救出された村娘達の様子が少しずつおかしくなっていると秘密を教えてくれた。呪いでも流行り病でも、チート転生者♀がその場で治した。
d)宴会。酒入りの野郎達に「かわいい」「エロい」「1発ヤりたい」等とチヤホヤ(?)されて、そこそこ上機嫌で踊り子衣装>>43で踊りを披露する転生者♀。一方勇者も村娘達にチヤホヤされてる。
 


abcd共通)
 勇者セリフ:「」

 (村娘(性豪)の秘技1~3つ(&セリフOK): )
 (拉致から救出(?)された村娘達の様子(&モブ1~3セリフOK): )
 (転生者♀理想のチヤホヤ1~3つ(&過去コンプレックス詳細): )
 (冒険中盤の舞台は、砂浜と海の家?or砂漠の帝国?or火山の神殿?or海底都市と沈没宇宙船?orその他?(&魔物被害の噂1~2つ): )


【↓1ゾロab:お礼を受ける前に、転生者♀から沢山マーキングされる勇者。
↓1ゾロcd:勇者がまた転生者♀へ気持ちを抑えられなくなり、転生者♀へハグ開始。

(&安価漏れ↓2↓3。村を出た後で、村娘(性豪)の秘技を転生者♀が勇者へ実践予定。)】

B
 勇者セリフ:「あ、あの夜を思い出してしまう…///」

 (村娘(性豪)の秘技1~3つ(&セリフOK):搾精締め付け、子宮口百裂拳、前立腺刺激フィニッシュ(勇者様スゴぉい♡ザコザコな魔物達と全然違う♡))
 (拉致から救出(?)された村娘達の様子(&モブ1~3セリフOK):勇者に感謝のセリフと媚売り)
 (転生者♀理想のチヤホヤ1~3つ(&過去コンプレックス詳細):とにかくモテる、好みの異性に寄り添われる、誰からも敬れる(小中高全部で空気みたいな存在感だった上に時々カースト上位からパシりや巻き上げを受けてた))
 (冒険中盤の舞台は、砂浜と海の家?or砂漠の帝国?or火山の神殿?or海底都市と沈没宇宙船?orその他?(&魔物被害の噂1~2つ):海底都市と沈没宇宙船(盗賊紛いの魔物がいて荒らされてる))

午前・ジョバンノ村で準備中...


村娘a「勇者様ー! ありがとうございまーす!」
村娘b「助かりましたー! 怖かったでーす!」
村娘c「悪い魔王討伐が終わりましたら、またここに来てください。そのときは、よければ私の家に…///」胸押し付けムニュ...
村娘d「良く見たら顔、カッコいいじゃん!/// 好きなだけこの村にいていいよ!/// 周りが許さなくても、私が許しちゃうから!///」

勇者「……///(汗)(エット...ソノッ...」


村娘達から感謝のセリフと媚売りを受ける勇者。


転生者♀「モテモテじゃないですか♪ 悪い気はしませんねー♪」

勇者「う、うぅ……///」

転生者♀「(いいなぁ羨ましい。性格はともかく村娘ちゃん達みんなにモテモテで。前の私もこんな感じでチヤホヤされたかったなぁ……。)」



転生者♀の過去回想。よーい、スタート…。


■モブ男子学生a
 転生者♀の過去姿。小中高全部で空気みたいな存在感、本人曰く校内カースト下位にいた。その上、時々カースト上位からパシりや巻き上げを受けてた。特にクラスのカースト上位女子からのパシリや巻き上げにはキツく感じており、今の転生者♀にも影響アリ。
 上記が原因で、自ら望んでTS化して転生した。カースト上位女子みたいにチヤホヤされるのが望み。



<オイ, パン買ッテコイヨ
<ナマイキ言テンジャネェゾ アァン?
<金ヨコセ! シバクゾゴルァ!!

転生者♀「(ダメーーーッ!!! コレ以上学生時代を思い出してたらダークサイドに墜ちちゃうッ!!!)」イマジナリー机バンッ!!


クソ重ドロドロ地獄の過去回想から緊急脱出。


転生者♀「(あんなこと、こんなこと、ロクなことしかないから!!
やっぱ、今を生きよ…。好みの異性(勇者)に寄り添われる今を…。チート能力をフルに使って、強い強いってみんなに敬われるようになるかぁ……。)」

転生者♀「(そんな逆ハーレムを……。
あぁでもやっぱ元の性別的には、女の子達に寄り添われる百合ハーレムも悪くはないかなぁ……///)」グヘヘ...




<スタスタ...

???「みんなぁ? 勇者様が困ってるじゃなぁい。
程々にしなさぁい?」

村娘達「!!!?」

転生者♀「!? (このカースト上位の気配は!?)」


???
→村娘(性豪)「こんにちはぁ。先程はどうもぉ。
……私達を魔物達から助けてください、心より感謝申し上げます。」ペコリ

村娘達「「「「!!」」」」ペコリ!!

転生者♀「(あれだけ勇者様に媚売ってた村娘ちゃんたちを一声かけただけで黙らせた…。
間違いない。オークを干物寸前まで追い込んだ娘…。)」

転生者♀「(まさかこの娘が、この村のカースト上位…!?)」

村娘(性豪)「勇者様の話では、たしかぁ。
ここから遠くにある海を渡って、魔王城を目指すのよねぇ?」

村娘(性豪)「その準備、私も手伝わせてくれないかしら?
物は準備できなくても、私の技を伝授させてあげる。転生者♀ちゃんの役にも立ちたいし、どうかしらぁ?」

転生者♀「!? (気配り上手!? まさかカースト底辺の私まで指名されるとは!!)」

勇者「技…。それって……?」

転生者♀「師匠! お願いしますコチラこそぉ!」ペコリ

勇者「ちょっ……!?」

村娘(性豪)「ふふっ♪ 決まりねぇ♪
じゃあ、私の家に行こっか?」



【端末変えてみたので、もしかしたらハートマークが正しく書けてるかもしれません。
文字化けしてたらイッチ諦めて、今まで通り他の記号で代用します。】

昼前・村娘(性豪)の道場(村娘寝室)

転生者♀「(チート能力で外界の時間停止しとこ。
出発が遅くなって勇者様が困らないように……。)」




■村娘(性豪)
 魔物ファックのプロでジョバンノ村一番の強者。勇者を魔物役として布団に押し倒し、色んな秘技(R-18)を実践3?で転生者♀に教えた。


村娘(性豪)「【洗練された寝技(R-18)】」ガバッ
勇者(魔物役)「うわぁ!?」

転生者♀「おぉ…/// なんて大胆な…///(童貞並感)」

村娘(性豪)「あらあら。大胆な格好してる転生者♀ちゃんも意外とウブなのねぇ。けどダメよ? この程度でドキっとしてちゃあ。
これから教えるのは、強姦してくる魔物への護身術にもなるんだから♪」

勇者「は、はぁい…///」

転生者♀「はぃぃ.../// 師匠...///
(うわぁ///。AVの撮影現場って、こんな感じなのかなぁ…///。転生して良かったぁ...///)」






■秘技_搾精締め付け
 膣壁でギュウギュウに締め上げろ!
 雑巾のように絞り出して、カピカピにしてやれ!!

村娘(性豪)「アンアンッ/// イケッ/// イケッ///」ギュウッ ギュウッ 腰グリンッ グリンッ
勇者「うわぁぁぁぁぁ!! がぁぁぁぁぁぁ!!?」ドビュルルル!!♂

転生者♀「(あああああああ~…///// ひゃあああああああ~...///)」童貞ゆえ釘付け

村娘(性豪)「出セッ/// 出セッ/// 一滴も逃さないっ/////」ギュウウウウウ...メリメリメリメリ...
勇者「し、しめつけがぁぁぁぁぁぁぁ……!?」ドビュルルル!!♂

転生者♀「(大蛇の締め付けかな…?/////)」インストールなぅ...


【やっぱりイッチじゃハート書けませんでした。
コード入力してもダメだし、記号欄の他ハート全部打ってもダメなんで、諦めましたサーセン】

転生者♀もやってみた。


転生者♀「勇者様~♪」ガバッ!! ズブッ!!♀
勇者「うわぁ!?////」

転生者♀「ん~♪」強烈ハグ&膣壁ギュウギュウ&子宮口チューチュー
勇者「うわあああああ!!///」ドビュルルル!!♂

村娘(性豪)「こらこら。ちょっと密着し過ぎて、お互い魅了状態になったらダメよぉ?
あくまで魔物をやっつける技なんだからねぇ?」

転生者♀「そんなっ!? 勇者様と愛のあるセックスができないなんて!?」ガーン!!
勇者「(愛…?///)」

転生者♀「(でも仕方ないか。相手をやっつける技に愛があったら、バトルファックにならないもんね。)
ごめんなさい勇者様。今だけは、真剣勝負させてもらいますっ!!」ギュウウウウウ!!!

勇者「ああああああああああああああ!!?/////」




<根本ポキンッ♂

転生者♀&師匠「「あっ」」
勇者「」チーン...ヘナァ...

▼転生者♀は 勇者へ 蘇生魔法をかけた!
▼勇者の チンチンは 勃ち上がった!

■秘技_ 子宮口百裂拳
 迎い入れたチンコに対し、何度も子宮口を叩きつける荒技。何度も亀頭に子宮口キスして精液のおねだりだ!!


村娘(性豪)「そーれ。チュっチュッ/// チュパチュパ/// チュっチュッ/// チュパチュパ///」腰パンパンパンパンッ

村娘(性豪)「子宮が勇者様のチンチンと恋人みたいにキスしてるのがわかるぅ?/// いいのよぉ?/// スキスキって、出しちゃいなさぁい?///」腰パンパンパンパンッ

勇者「ひゃあああああああ!??/////」ドビュルルル!!♂
 村娘(子宮口)「」ジュルジュルジュルジュル!!!♀

転生者♀「すっごいハードプレイ…///
あんな大胆かつ高速に腰を上下させて。やる前にコッチがイッちゃいそう…///」 

転生者♀「(AV女優がイク姿は殆ど演技だって聞くし、師匠も殆んど平気なんだろうなぁ///。なんだって色んな魔物相手にヤッてるみたいだし///)」

転生者♀「(私もチートフルパワーでないと、イッちゃっいそう……)」ゴクリ...




転生者♀もやってみた。

転生者♀「あああああああ!?///// あああああああ!?/////
これダメッ♪ これダメめぇ♪ おかしくなるぅ!!///// おかしくなっちゃうううううう!!/////」腰パンパンパンパンッ

目見開いて舌出しアヘ顔。美乳をブルンブルンさせてちんぐり騎乗位。
勇者とのディープキスを妄想してだらしなくヨダレをたらしながら、それでも腰を止めずに徹底的に子宮口で勇者亀頭に連続キスしてる。



村娘(性豪)「驚いたわぁ…。あんなに凄いアヘ顔晒して快楽にヨガり狂っておいて、腰の動きが完璧だなんて……。
ある意味、私を超えてるわぁ~…。(褒め言葉)」

転生者♀「だって…/// だってぇ……///
勇者様から得られる快楽を拒絶するなんて、ムリ、ムリぃ…/////
やっぱムリぃいいい……いっひぃぃぃぃぃぃん!!!//////」プシャープシャー♀

勇者鈴口「」ドビュルルル!!♂
 転生者♀(子宮口)「」ジュルジュルジュルジュル!!!♀ レロレロ勇者尿道舌入れ


勇者「」泡吹きブクブク...


▼転生者♀は 勇者へ 蘇生魔法をかけた!
▼勇者は 未知の快楽(搾精)を 覚えてしまった!

村娘(性豪)「腰を使うのはこれくらいにして、と。転生者♀ちゃんもイキ疲れたみたいだし。
転生者♀ちゃん。勇者様と位置を逆にしてぇ。」

転生者♀(仰向け)「はい師匠ぉ~///
ほぉ~ら勇者様~/// だいしゅきホールドですよぉ~/////」仰向け&勇者ハグ

勇者「ん……/////」ギュウッ...

転生者♀「(あぁ~/// 勇者様と密着できてるぅ~/// 修行中じゃなかったら、キスしてあげたいなぁ~/////)」

村娘(性豪)「……。」指舐め

転生者♀「♪~」ギューッ ヨシヨシ...
勇者「……/////」腰ヘコ...ヘコ...♂


<テレテー♪ テッテッテッテテテテ♪ テレテー♪ (某仕事人の必殺bgm)




■秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ

村娘(性豪)「……。【気づかれないよう勇者アナル確認】」
村娘(性豪)「……! 【左手でケツ肉を開き、】」
村娘(性豪)「……! 【右手でケツ穴へ指挿入!】」


<ズブッ(菊紋)
勇者「ひぎぃ?!///」ビクンッ♂
転生者♀「あっ中で膨らんだ…///」

エロCG集や某仕事人ならここで断面図が出てくることだろう。
勇者の尻穴から直腸の先へと目指すかのように、村娘(性豪)の指が一気に入っていく。指先に前立腺が触れると、何かの発射ボタンのようにそれを躊躇せず一気に押下!!


勇者「ぐはぁ!!?/////」ドピュシャッ♂
転生者♀「あぁんっ♪」

命が散る一瞬かの如く、勇者は転生者♀の中へと吐精。まさに一撃必殺だった。
ひと仕事を終えて、村娘(性豪)はゆっくりと指を勇者から抜き取る。尻穴から抜き取るまでが、この一撃なのだ。

勇者「あっあっ……あぁん…////」ビクンビクンッ ドサリ...

転生者♀「今のが、秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ…。
(体位的に見づらかったけど、)私もやってみます!」




転生者♀もやってみた。
不意討ち技、もしくは追い詰めた魔物へのトドメ討ちに使う技ということなので、魔物役(勇者)が追い詰められてるシーンからスタート


村娘(性豪)「今よ転生者♀ちゃん!/// 私が(種絞りプレスで)押さえてる間にトドメをさしてあげてぇ!!///」パンパンパンパンッ...♀
勇者「うわぁぁぁ!!/// はなして!!/// また出ちゃいますから、はなしてぇぇぇ!!/////」ジタバタ...

転生者♀「(もう師匠1人でいいんじゃないかなぁ……。やるけど。)」指レロレロ...

転生者♀「ターゲット、ロックオン。勇者様のアナル。」

転生者♀「貫け!! 前立腺フィンガー!!
エクスタシーフィニッシュ!!」


<ズブッ
勇者「アーーーーッ!!!?」ドビュルルルル!!♂

転生者♀「フィニッシュ! フィニッシュ! フィニーーーーーーーーッシュ!」指グリグリ 前立腺16連打

勇者「お、押し出されちゃうよおおおおおおおおお////// おほおおおおおおおおおおおおお!!!!?/////」ドバァァァァァ♂
村娘(性豪)「んひっ♪/// 中出しで子宮が押し上げられちゃってる♪/// 飲み込みが早くていいよ、転生者ちゃんっ♪///」

転生者♀「(やった! 師匠に褒められた!)」



村娘(性豪)「じゃあ今の3つをマスターできるように、何度も練習してイくわよぉ!」 

転生者♀「はい師匠!!」
勇者(干物)「ユル...シテ... ユル...シテ...」


こうして転生者♀は3つの秘技をマスターした。


<ヒギィ!!♂

昼前(時間停止中)・村娘(性豪)の道場


師匠&竿役&弟子「「「ハァ……ハァ……///」」」川の字

村娘(性豪)「勇者様スゴぉい♪ ザコザコな魔物達と全然違ぁう♪」勇者左側ギューッ シコシコ手コキ...

転生者♀「だって勇者様ですから♪ 勇者様ならこの先もっともっと強くなれますよっ♪」勇者右側ギューッ 頬チュー

村娘(性豪)「それはそれは。帰ってきたあとが楽しみねぇ~♪」

村娘(性豪)&転生者♀「「ねーっ♪」」


勇者「あ、あの夜を思い出してしまう…///」ボソッ

転生者♀「(あはは♪ 私に睡眠姦したことかぁ。
秘密にするかそのうちバラすか、どうしよっかなぁ~♪)」



▼転生者♀は 秘技_搾精締め付けを マスターした!
▼ 転生者♀は 秘技_ 子宮口百裂拳を マスターした!
▼ 転生者♀は 秘技_ 前立腺刺激フィニッシュを マスターした!


そのあと風呂場で体をきれいにし、また出発する前に時間停止を解いたら、勇者一行は冒険を再開した。








昼・ジョバンノ村の外


勇者「……///」尻穴ヒリヒリ...げっそりヨロヨロ...

転生者♀「(あら。勇者様が全回復してない。てっきり(性的に)寝たから宿屋判定で全回復すると思ったのに…。)」


▼転生者♀は 勇者へ 回復魔法をかけた!
▼勇者の アナルが 開発前に戻った!
▼勇者の チンチンが 元気を取り戻した!


勇者「あ、ありがとう…。
(もしあの場所で回復魔法をかけられてたら、また襲われてたかも…///)」

転生者♀「いえいえ。こちらこそ、勇者様に体力を使わせるようなことになってしまって申し訳ございません。
まさか、あんなことになってしまうとは……。」

昼過ぎ・道中

???(天の声)『勇者…。勇者よ…。そして転生者♀よ…。
そろそろ夕方になります。これ以上先に進むのは、夜行性の魔物が多く危険です。』

転生者♀「あれ? もうそんな時間?
日が沈む前には到着するんじゃなかったっけ?」

転生者♀「村を出てからは寄り道しなかった筈だけど…。」

勇者「ご、ごめん…。思ったより道が険しいのを考慮してなかった……。それに現地では、盗賊紛いの魔物が出没する噂もある。」



勇者「野営にしよう。
外とはいえここなら比較的まだ安全…。」

転生者♀「キャンプなら任せてください!
道具一式食材一式、なんでもチート能力で取り寄せます! あとキャンプ知識もチート能力で!!」目キラッキラ

勇者「キャンプとはちょっと違うんだけど……。見張りとかも必要だし……。」

転生者♀「なんのなんの。私に任せてください!
心配なら一瞬で城塞建てちゃいますよ!」

勇者「あはは。冗談…には聞こえないなぁ……。」




【次の安価ヒント

チート能力で、
aキャンプ満喫。
b愛の巣満喫。
cラブホ満喫。
d地球外生命体との交信満喫。】

【選択してから安価】↓1
Q.野営。夜をどう過ごす?
※()内は書かなくてもOK

a)普通のキャンプ開始。転生者♀がチート能力で全部対応。勇者は転生者♀の手作り料理を食べ、ドラム缶の簡易風呂で体洗い、テントでぐっすり寝て、転生者♀が寝ながら魔物を迎撃するだけ。
b)移動要塞を創造。目的地へゆっくり移動しながら、高級ホテル風のレストラン階でバイキングデート。そのあとはホテル1室で新婚夫婦みたいに一緒に寝る。
c)転移で転生者♀が居た世界のラブホへワープ。転生者♀からの授乳で勇者の腹を満たし、そのあとはキスハメ三昧。
d)宇宙船(UFO)に拾われた。今日ここに泊まっていいので同志を助けるよう、エイリアン達に頼まれる。なお転生者♀はチート能力で翻訳可能。宇宙食も出された…。

abcd共通)
 食事中の勇者様子&セリフ: 「」

 (勇者。今日の日記内容: )
 (>>23参照。「勇者の理想の女の子の体」とは(>>11から容姿変更点): )
 (勇者の想定。海底都市へ行く方法: )
 (村娘(性豪)は、コッソリ勇者の後をついてきてた?or村でおとなしくしてる?or相変わらず魔物へ復讐逆レしてる?or鍛錬の時間と称して勇者へ逆夜這い?(&様子詳細 &セリフOK): )


【↓1ゾロ:勇者が『秘技_ファイナル手マン』を修得して、魔物娘1体を1回だけ仲間にできる。】

B
 食事中の勇者様子&セリフ:今までにない美味にがっつく「どれもこれも食べた事のない美味しさだ…!」

 (勇者。今日の日記内容:天からの女性と出会ってから色々と驚くしかない経験ばかりだ。旅が終わった後が寂しくなりそうな感じすらする。できるだけ長く共にいられないだろうか…)
 (>>23参照。「勇者の理想の女の子の体」とは(>>11から容姿変更点):揉みごたえのある大きさになる胸と尻化)
 (勇者の想定。海底都市へ行く方法:泡を纏って潜る)
 (村娘(性豪)は、コッソリ勇者の後をついてきてた?or村でおとなしくしてる?or相変わらず魔物へ復讐逆レしてる?or鍛錬の時間と称して勇者へ逆夜這い?(&様子詳細 &セリフOK):村でおとなしくしてる)

夕方・移動要塞ゴゴゴゴゴゴ.....


■チート転生者♀の移動要塞
 レンガ柄の動く城。特に深い設定はないが、魔王の攻撃でも当たらなければ、ビクともせずゆっくりと前進可能。ゆっくりなのは、盗賊がいるらしい目的地に早く着きすぎて深夜に戦闘する羽目になるのを避けるため。
 防音や揺れ対策もバッチシ。また要塞内部は高級ホテル風で、レストラン階はバイキング形式となっている。

 

転生者♀(ドレス姿)「地上の豪華客船といった感じでしょうか! 武装や防壁の話はめんどいので省きますが、とにかく安心して夜を過ごせますよ!」

勇者「お、おぉぉ……っ!!」

転生者♀「私の故郷(世界レベル)にある料理を、チート能力でたくさん取り寄せてみました!
和風洋風、おふくろの味から高級レストランの一品まで。よりどりみどりですよ。」

転生者♀「さぁ勇者様。楽しいバイキングの始まりですっ♪
長テーブルから気になったものを、片っ端から取ってください。」ニコニコ

勇者「うぉぉぉぉーっ!!」




目的地へゆっくり移動しながら、高級ホテル風のレストラン階でバイキングデート。
転生者♀の期待以上にガツガツ食べていく勇者。今までにない美味にがっついていた。


勇者「どれもこれも食べた事のない美味しさだ…!」

転生者♀「良かったぁ~。 たくさん食べてくださいねっ♪
(口に合って本当に良かったぁ…! チート能力が本当にチートで良かった…!)」

夜(食事中)・移動要塞

勇者「ところで。手を付けてない料理はどうする? 日持ちしないものもあるだろ?」

転生者♀「いえ。チート能力で時間止めていつでも食べられるようにできますよ。保存食へと加工して持ち運べるようにもできますから、気に入ったものがありましたら教えてくださいね♪」

勇者「そ、そうか…。
(でも。これだけあれば、貧しい人々の助けにもなるだろう……。)(ボソッ」

転生者♀「(やさしい……。好きっ☆
該当する町や村の人々に、匿名でこっそり送っとこ。)」



転生者♀「心配はいりませんよ。捨てたりしませんし、チート能力ですから自由に出し入れできますから。」

勇者「べ、便利な能力だな…。」

転生者♀「はい。天の声さんからのプレゼントですから♪
自分のため、勇者様のためにジャンジャン使う所存ですよー♪」

勇者「(自分のため……。)」


転生者♀「あっ。酒もデザートもありますよっ。
何がいいですか? 取りに行きますよ♪」

勇者「だ、大丈夫だ……。それに、冒険中の飲酒は危険すぎるだろ…。」

夜・ホテル客室

勇者「ふぅーーーーっ」ほかほかスッキリ

勇者「……。
(彼女と長く…共に……。)」


■勇者の日記(※前ページ>>16
 天からの女性と出会ってから色々と驚くしかない経験ばかりだ。旅が終わった後が寂しくなりそうな感じすらする。
 できるだけ長く共にいられないだろうか…


勇者「……。」

シャワー浴びてスッキリ勇者。習慣の日記も書き終え、あとは寝るだけ。なのだが……。





転生者♀(透明化)「・・・・・。【日記、扉越しに閲覧中...】」

転生者♀(透明化)「(寂しく……なる?
できるだけ長く共に……?)」

転生者♀(透明化)「(それってつまり、結婚したいってコト!!?/////)(キャーッ!?」


転生者♀(透明化)「(あぁ私、求婚されちゃったぁ…。お腹の子供達からも祝福されてる気がするぅ~♪)」臨月撫デ撫デ

高級ベッドで寝たことがない勇者。はたして寝心地はどうなるかと少し楽しみにして、バスルームから出たら…。



勇者(寝間着)「っ!?///」

転生者♀(バスローブ)「勇者様……♪///」ホカホカ...ムチッムチッ...



転生者♀がそこにいた。
勇者の好みの姿として胸と尻が揉みごたえのあるくらい大きくなった転生者♀が、勇者と寝る準備万端で。



勇者「ど、どうしてここに……!?///
隣の部屋で寝るんじゃ…///」

転生者♀「寝れる部屋は1つしか作ってないんですよ。(手間の)節約でっ♪」

勇者「そ、そうか……。
(やはり魔力消費が大きいのか…。大きな要塞とそれを動かす発動機、豪華な食事に寝室。無茶な創造魔法で、無理をさせてしまったか。
……無理をしてる様子には見えないが?)」


転生者♀「勇者様…/// 一緒に寝ましょ?///
レストラン階でデートした仲じゃないですか///」

勇者「デート……///」




転生者♀の要望で、ホテル1室で勇者と新婚夫婦みたいに一緒に寝ることに。



夜(就寝時間)・客室ベッド(キングサイズ)

転生者♀(寝間着)「わーい♪ 勇者様と一緒にふかふか~♪」ギューッ
勇者「……/////」

転生者♀「……今日はたくさん頑張りましたね。だから明日に備えてグッスリと寝ましょうか。」

転生者♀「おやすみなさい。勇者様っ♪///(チュー」
勇者「!??/////」


転生者♀「んっんっ……///(好きっ/// 好きっ///)(チューッ」ギューッ
勇者「!??/////」モゾモゾ...


転生者♀「来て、勇者くん…♪///」
勇者「!!!/////」ドキッ



?ガバッ
?ヤァーン♪ アナタァ~♪

?スキッ スキデスッ
?愛シテッ 愛シテルッ


こうして勇者と転生者♀は新婚旅行風にイチャラブチュッチュして、そのあとグッスリ寝た。


勇者「Zzz~……」グッスリ...
転生者♀「あへぇ~……///// 愛し愛されるって、きもちぃ~……/////」キスマークだらけビクンビクンッ♀

そして翌朝。

<寝惚け授乳チゥチゥ
<フフッ 勇者様~♪


身支度と朝食を済ませたら、
港町の住人を脅かさないようにチート移動要塞を消して、徒歩へ。




午前・道中(まもなく港町)

勇者「…………。」

転生者♀「(海底都市。そこへ向かうには泡を纏う必要があるらしい。
うーん。チート能力とは別に、そんな術があるの?)」

転生者♀「(魔法…。魔法装備…。海底都市の何らかの技術……。
おっと危ない。チート能力でネタバレ自爆しそうになるところだった。)」

転生者♀「(別のこと考えよ。
……師匠、元気かなぁ。)【チート能力:千里眼】」


転生者♀「(あ。おとなしくしてる。一応、魔物達に拉致られた被害者だから仕方ないよね~…。)」

 村娘(性豪)『……。』





転生者♀「(……まさか、おとなしい理由って。 妊娠したからじゃ…。)(ドッチ? 父親ドッチダ?」ゾワリ...

勇者「ちょっとトイレ休憩にしよう…。あの物陰にいるから。」

転生者♀「あ。はーい。えっと…。悪い魔物は周辺にはいないみたいですね。【チート能力でスキャン完了】」

勇者「ありがとう。本当に助かるよ。」

転生者♀「【感謝されて脳内連続絶頂ビクンビクンッ】」




転生者♀「(あーたまんね。魔王攻略前に赤ちゃん産むとこだった。
冒険も中盤だし、そろそろ新しい仲間が欲しいって言ってくれないかなぁ。言われたら直に産んで急成長させて、即戦力化させれるのに…。)」

転生者「……。【発情期ピンク妄想イヤンアハーン♪】」

転生者「……。【出産後の結婚生活で完全にメスになる自分へシコシコ♪♪】」

転生者「……。【転生前の姿(童貞ボーイ)を勇者へ重ねて、もっとサービスしたい気持ち向上中♪♪♪】」








転生者「(……あれ? いつもよりちょっと長い?)」

転生者♀「(腹痛にはならないよう衛生面には気をつけてた筈だけど。(チート能力で)
勇者様の気配は動いてないけど。なら、ちょっと覗き見を……。)【チート能力でスキャン開始】」

【安価】↓1
Q.勇者が休憩中(?)。チートスキャン結果は?

 勇者の様子&心のセリフ: 「」



以下、任意回答)
 (転生者♀ミルク>>44は、数日前に飲みきった?or今試飲してる?orまだ持ってる?or捨てた?orなにかの錬金術素材に使う予定?(&勇者考え): )
 (>>25参照OK。転生者♀が海底都市へ向かうときの装備: )
 (勇者がレベリングして会得したい技やスキル1~3つ(&勇者考え): )



【↓1ゾロ:勇者一行の力を借りず、港町の人間だけで沈没宇宙船の引き上げに成功。

(&安価漏れ↓2↓3に記載あれば、転生者♀ミルクの用途が広がるかも? &勇者が強くなるかも?)】

午前・物陰

勇者「………。」ドキドキ...


▼勇者は唐突に 転生者♀ミルク瓶の存在を 思い出した。
▼勇者は興味本位で 転生者♀ミルク瓶を 取り出した。


 転生者♀(>>38回想)『回復アイテムにも非常食にもなりますよっ♪』

勇者「(無性に飲みたくなって出してみたが…)」ドキドキ...




転生者♀(覗き見)「……/////(ハァハァ...」


勇者「(ええい、ままよ!)」グビッ

転生者♀「(私がママだよっ!!)(クソガバ難聴)」

転生者♀「(勇者様が私に見られまいと周りを気にしながら、私のおっぱいミルク飲んでる!!///// カワイイッ!!/////)」ビクンビクンッ セルフ片乳モミモミ


▼勇者の 体力が 回復した。
▼勇者の 空腹感が 癒やされた。


勇者「(ほ、本当に回復アイテムだ……。
小腹も満たされたような……///)」

転生者♀「(私も今、満たされてますよぉ~♪/////)(ハァーッ ハァーッ」クチュクチュ...♀

転生者♀「(おっといけない。勇者様は私に見られたくないと考えてるんだから、ここは我慢して引き下がらないと…。
けど、急に飲みたくなったかぁ~♪)(ニヘラァ~」


転生者♀「(いつでも直飲みできるようにしなきゃ♪
それとも先にミルク瓶を増やしといた方がいいかなぁ~♪)(イヤンッイヤンッ」腰クネクネ



更に数分後。戻ってきて旅再開。
転生者♀もトイレ休憩するかどうか聞かれ、その場でトイレプレイやろうとする転生者♀の冗談シーンをカットして...




まだ午前・港町到着


■転生者♀(今日の服装)
 脚の根元が見えるほど深いスリット+胸元開きすぎのドレスと肩当つきマント。


勇者「(裸同然の踊り子服や、黒のピッチリと比べたら控えめだけど……///)」チラッ

転生者♀「ん? この服ですか?
海底都市へ向かうと聞きましたので、張り切って仕立ててみました。どうです? 水着などの方が良かったですか?」


<マント ヒラヒラ...
<谷間 ムニュン♪
<ナマ足 チラリ...


勇者「い、いいんじゃないかな?///」チラチラ...チラチラ...

転生者♀「それで、肝心の海底都市への行き方ですが。」

転生者♀「どうします?
チート能力で浸水でもいいとは思いますけど。まずは泡を纏って潜る方法を探しましょうか?」

勇者「あ、あぁ……///」




■勇者♂
 勇者1人目。勇者スレシリーズおなじみの勇者。天の声に従い、悪い魔王を倒す冒険に出ている。
 序盤の冒険中に天の声からのお願いを受けて、転生者♀を保護した。冒険序盤で少女2人(元男の転生者♀ & 村娘(性豪))を抱いた……というか抱かれている。
 転生者♀に任せっぱなしになりそうな現状は良くないと考えており、早いうちにレベリングして以下を覚える予定。
 ・回転斬り
 ・会心の一撃
 ・女性の喜ばせかた


勇者「(自分も強くなって、彼女を守りたい。あとついででいいから女性との接し方を…)」





転生者♀「…………♪」

転生者♀「(勇者様が私を保護してくれたその日から、幸せに満ち溢れているよ♪)」

転生者♀「(けど、『女性の喜ばせかた』かぁ……。
私、元男だから気にしなくていいのに。そもそもどうやって経験値を積むんだかw)(シショー? デバンデスカー?」

転生者♀「(あっ、そういえば元男だって教えてない。このまま教えなくていい、のかな……?)」


【ナマ足じゃなくて、ナマ脚の方が良かったかな。
パンツとかどうしてるんだか。もしかしたらはいてないかも。もしかしたらはえてないかも。】

undefined

undefined

先に各記号の判定を公開

a)(1~49(奇):海底都市出身の爺さんで、泡の調律師。勇者へ泡魔法を教える使命を持つが、目の前の勇者を弱いと判断。レベリングしてから伝授となる。6~50(偶):魔法で全身へ泡を塗りたくって気持ちよくしてくれるソープ嬢。開店時間の夕方までレベリング。51~99(奇):目当てとは異なる盗賊団。盗賊団を成敗して、盗品の『歌姫の泡羽衣』を手に入れる。勇者が羽衣を羽織り、海底都市で歌姫探しへ。52~100(偶):沈没宇宙船から脱出した少女で、人間へ擬態している。人間から隠れて生活していて、夜な夜な沈没宇宙船の修理へと海へダイビングしている。ダイビング時の姿を見た人間の噂が『泡を纏って潜る』であり、海底都市への行き方は別にある。)
b)(1~49(奇):海底都市の観光ツアーがもう直ぐ締め切られるところ。観光の目玉は勿論、沈没宇宙船。6~50(偶):沈没宇宙船の主砲が、海底から引き上げられた。そのまま隣国の兵隊に運ばれていった…。51~99(奇):歌姫のライブ会場。海底都市の出身で、陸の人々との親睦会も兼ねている。次のライブは沈没宇宙船の近くを予定していて、陸上のファン達もついて行くとか。52~100(偶):海で魔物が暴れていて、勇者が撃退した。その場で実力を認めた町長が海底都市へ行くよう頼み、町長自ら案内してくれる。)
c)(1~49(奇):天の声が聞こえる。『近くの神殿へ向かいなさい。勇者。貴方に試練を与えます』と。6~50(偶):停泊中の船を見つけ、海底都市のある海上での魔物退治を頼まれる。なお今日は潜れない。51~99(奇):「大切な羽衣を盗まれて、このままでは故郷に帰れない」と、泣いている少女を見つける。羽衣を取り返すと約束しちゃう勇者。盗賊団は海底都市で悪さをしていて、終わったら陸に上がってくるらしい。52~100(偶):天の声が聞こえる。『港町に貴方達の旅を支えてくれる仲間がいます。その者を仲間にし、海底都市へと向かいなさい』と。)

【選択(してから)安価】↓1
Q.勇者の行動?
※全て記号のみでもOK

a)海底都市へ行く方法を聞きに行く。その知識人は、(>>81参照)
b)人だかりの方へ向かう。(>>81参照)
c)港へ向かう。(>>81参照)




abc共通 任意回答)
 (港町の海を見た勇者の様子&セリフ: 「」)
 (海へ潜る前。港町で起きそうな魔物関連イベント1~3つ: )
 (港町で得た。沈没宇宙船についての噂1~2つ: )

 (判定を、選ばずいつでもチート能力を出せるようにしておく?orチート能力で選んであとは勇者に任せる?(&判定指定): )



【↓1ゾロ:転生者♀ミルクの一時的バフ効果で、今日ずっと勇者がとても調子良い。恥じらいが消えて、町中でも堂々と転生者♀へキスする程。

(&↓2↓3安価漏れあれば、海が賑やかになる。)】

港へ向かう。
停泊中の船を見つけ、海底都市のある海上での魔物退治を頼まれる。なお今日は潜れない。(8偶)


船員a「海底都市で魔物が暴れているようでな。
そいつ等のせいで海底都市との交易が安定しないばかりか、漁師も魔物に襲われる被害が出て困っている。」

船員b「あんたら勇者パーティとやらだろ?
魔物を誘き寄せるのはこっちでやるから、甲板に上がってきた魔物達を全部倒してくんねぇか?」

勇者「…………。
→ はい。
  いいえ。」


船員a「よし、決まりだな!
払うもんは払うから、そこんところは安心してくれよ! 魔物退治が無事に済めばの話だがな!」ガッハッハッ


転生者♀「(うーん。船底は確かに頑丈な金属でできているのは確認した。船底に穴開けられて沈没する、なんてことはなさそう。魔物も陸に上がればそう強くはない個体ばかり。
ただ、数が多くて苦労するかも。)」





転生者♀「………。」

転生者♀「(ううん。今は元男だとかは考えない。
勇者様がピンチになったら全体攻撃技を直ぐ放てるよう、備えとかなきゃ。)」


【次のコンマ判定ですが、17時になっても埋まらなかったら
イッチも参戦しまーす。】

undefined

※先に3つめの判定を公開

1~5:天の声が勇者に力を一時的に授けて、海が割れる。↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):>>81のaを改良したものから選択。翌朝までには確実に海底都市へ行ける。↓1へ大幅プラス補正。
6~50(偶):近くに神殿があり、神殿前で海底都市を目指す新たな仲間と出会う。神殿での試練を乗り越えた後、新人と協力して海底都市へ。
51~95(奇):大切な羽衣を盗まれて泣いていた少女が無謀にも生身で海へダイビングするのを見て、止めに入る勇者。↓1の結果次第だと勇者が溺れかける。
52~94(偶):宇宙船が沈没してから広まった、歌姫の噂を聞く。噂の彼女なら、海底都市へ潜入できる方法を知ってるかもしれない。
96~100:安価指定で、成功するかは別。

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・勇者の活躍
1~5:レベルアップで>>78の技やスキルを全部覚え、↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):レベルアップで『回転斬り』を会得してからは魔物処理速度が一気に早まる。これなら海底都市への突入も可能だと、船員たちの協力で↓3へ大幅プラス補正。
6~50(偶):レベルアップで『会心の一撃(タメ技)』を会得。タメにかなり時間を要すが、ゲージ満タン時に敵に当てれば大ダメージを確実に与えられる。転生者♀との協力が必須で、↓2へ大幅プラス補正。
51~95(奇):レベルアップで『女性の喜ばせかた(レベル1)』を会得。たくましさに磨きがかかり、船員たち♀によくモテる。
52~94(偶):甲板で滑って転んで海に落ちて、何回か溺れかける。勇者が泳げないと判明。
96~100:敵の数が多すぎて夕方になっても殲滅できそうにない。船が定員オーバーで沈むのを早めに予知した転生者♀がチート大技を放った後、スポーンレートを暫く0にして無限湧きを止めて撤退。

↓2・転生者♀メンタル
1~5:勇者へ告白。受け入れられて、翌朝までキスハメ。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):勇者とイチャイチャする度に元男だと思い出してモヤモヤするくらい重症。今夜ストレス発散予定。
6~50(偶):ストレス発散で、チンコ型のバズーカ砲2丁を取り出して砲撃バスンバスン。心の中のオス要素を一時的に発散してスッキリ。
51~95(奇):多胎の腹を撫でて、今は勇者の女だと自己暗示。昨日のセックスで勇者との赤ちゃんが増えたのを実感し、安定剤となる。
52~94(偶):ジョバンノ村にいる師匠へ相談しようと決意。
96~100:男のままで居たい意志を材料に、自分の分身(転生前♂)を創造。転生者♀と意識がシンクロしていて、勇者への好感度がオリジナルと同じ。

↓3・海底都市への突入方法。
>>86参照

【↓1↓2↓3単体ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。】

午前・大船(甲板で雑魚ラッシュ)

勇者「やぁぁぁぁっ!!【回転斬り】」グルングルン!! ザシュザシュザシュッ!!

 魔物a「ヤラレマシタ- (^q^」
 魔物b「サシミニナリマース (^q^」
 魔物c「スリミニナッチャ-ウ (^q^」


・勇者の活躍
 レベルアップで『回転斬り』を会得してからは魔物処理速度が一気に早まる。これなら海底都市への突入も可能だと、船員たちの協力で↓3へ大幅プラス補正。(31奇)


転生者♀「おぉ~。勇者様が着実に強くなってる。私も頑張らないとっ。」


左肩<ズシンッ
右肩<ズシンッ

勇者「えっ………。」

転生者♀「ふっふっふっ。」ドヤァ

転生者♀「(オス要素でウダウダするくらいなら、発散しちゃえばいいじゃない!
やっぱ、出すのが1番っしょ!!)」



・転生者♀メンタル
 ストレス発散で、チンコ型のバズーカ砲2丁を取り出して砲撃バスンバスン。心の中のオス要素を一時的に発散してスッキリ。(20偶)

巨根バズーカを両肩に乗せながら、交互に連射バスンバスン ドピュンドピュン。勢い良く飛んだ白い砲丸が魔物達に着弾し、爆発して魔物達をふっ飛ばした。
爆発後には、精液の臭いが磯の香りに紛れていく。



転生者♀「(まあ。似たようなもんでしょ。
勇者様のは勿論もっと良いニオイだけどねー♪)(オラオラー♪」

勇者「(天からの女性が背負い持つ大砲2門が…。
だ、男性器2つにしか見えない……///)」


転生者♀「もっと出したくなっちゃった!
バズーカを単発モードからビームモードに切り替えて、」カチッ

転生者♀「勇者様ー! しゃがんでくださーい!」
 勇者「えっ?」シャガミ


ローリング連続射撃ドババババババ!!!


魔物達「「「「「「ギャーッ!? チン兵器ヤダーッ!!」」」」」」

船員a「コラーッ!! 海を汚すなぁー!!」

転生者♀「汚してませーん! 同じ潮(塩)水でーす!!」


勇者「(海上に白いのが広く、プカプカ浮かんでる……。 これどう見ても精液……。)」

・海底都市への突入方法。
 大切な羽衣を盗まれて泣いていた少女が無謀にも生身で海へダイビングするのを見て、止めに入る勇者。(87奇)

 泣いていた少女が無謀にも生身で海へダイビングする直前、勇者の活躍を見て中断。勇者様に声かけた。



海岸の少女「あ、あのっ。お願いがあります。
わ、私の大切な羽衣を盗賊団から取り返してくださいっ!」

勇者「→ はい。」
転生者♀「(即答…。私もそうするけどさぁ。)」

海岸の少女「あっ、ありがとうございますっ!
(これでやっと海へ帰れる!)」

転生者♀「(んっ。この子、海底都市へ行けるようになるためのキーパーソンだ。
羽衣を貸してくれるか、お礼に海底都市へ案内してくれるかかなぁ。)」

【昼・選択してから安価】↓1
Q.転生者♀「それでは勇者様。昼はどうしましょう?」
※()内は書かなくてもOK

a)少女も誘って昼食。事情を詳しく聞く。
b)地上で盗賊団アジトを探しに行く。足使って手掛かり探しだ。
c)チート能力で泡羽衣を再現し、少女と一緒に海中を覗いてみる。盗賊団は盗んだ泡羽衣の特殊効果を悪用して陸と海中を行き来してるらしい。
d)とりあえず転生者♀から少女と距離取らせる。その武器(チンコバズーカ)と服装は少女の教育上よくない。


記号共通)
 行動について勇者考え&勇者セリフ: 「」

 (少女の様子(&セリフ): )
 (>>23参照OK。今回のチート能力1~2効果: )
 (チート能力でスキャン結果。少女のキャラ設定: )
 (転生者♀。母子手帳の内容: )



【↓1ゾロ:少女「(おいしいミルクのニオイがする?)」
(&↓2↓3安価漏れがあれば、チート能力をストック可能。母子手帳の内容も豊かになるかも。)】

昼・港町(食事処)

少女も誘って昼食。事情を詳しく聞く。
無謀にも生身で海へダイビングしかけた理由が気になった。



勇者「どうしてあんな事になりかけてた?」

少女「……。」

少女「【大切な羽衣を盗まれて泣いていたと、事情説明中...】」

勇者&転生者「「………。」」




勇者「未遂とはいえ、そこまで追い詰められてたなんて…。」

少女「やっと戻れるかもしれなかったのに…。」

転生者♀「まあまあ。あそこで思い留まって正解だよ。あなたが仮に平気でも、周りはみんなビックリするし。
あの船員さん達も手伝ってくれるって。」

少女「うん……。」





勇者「(戻れる? 海底都市出身の子か。帰れなくてかわいそうに。)」

転生者♀「(食事に手がつかないほど落ち込んでる。ちょっと事情を詳しく覗いてみようかな。)【チートスキャン開始】」




■海岸の少女
 泡羽衣を盗まれて泣いていた。生身で海へ飛び込もうとしていたが、勇者の活躍を見て思い留まった。(>>91の大幅プラス補正。)
 実は海底都市の王女様。城の生活に飽きてこっそり地上へ抜けて来たが、その際に盗賊団魔物に襲われて泡羽衣を盗まれ、帰る手段を失う。
 港町の子供に扮してから3ヶ月経つ。
 海に潜り、もしかしたら海底都市の人々が溺れてる自分を拾ってくれかもしれないと、無謀とも言える奇跡に託そうとしてた。


転生者♀「(海底都市の王女様!? しかも3ヶ月も帰れてない!? 港町の子供にずっと扮してた!?
でも容姿はどう見ても子供じゃ……。まあいいや。そこは。)」


転生者♀「(海底都市との交易途絶えた理由はもしかして、王女様行方不明事件も含まれているんじゃ……。)」ガクガクブルブル...

転生者♀「(と、とりあえず知らないフリしとこ。
それはそうと、泡羽衣ねぇ~…。)」


調査手帳メモメモ...



少女(王女様)「あの。なにを書いているのですか?」

転生者♀「んーーー? 母子手帳。【チート能力。手帳中身差し替え】」

少女(王女様)「ぼ、ぼし? 手帳…? 【中身確認中...】」



■転生者♀の母子手帳
 順調に成長中な、お腹の中の赤ちゃんたちへ。
 勇者様へのプレゼントとしてもうちょっと我慢してね♪
 ママ(転生者♀)より(はぁと)


少女(王女様)「……///。【内容から察して真っ赤】」

転生者♀「フフッ♪ 勇者様にはナイショだよっ♪(小声)」

少女(王女様)「……///」コクンッ

勇者「?」



転生者♀「(よーし。さりげなく、私は勇者様のモノだってアピール大成功。
これでやっとシリアスパートをどうにか乗り越えられる。)(内心ヒヤヒヤ)」青色吐息ゼーハー...

転生者♀「ところで、その羽衣を盗んだ犯人の特徴を聞いてもいいかな。あと盗まれた羽衣についても。」

少女(王女様)「う、うん///」






午後(食事後)・食事処の外

盗賊団をこらしめる準備に取り掛かる転生者♀。
陸で襲われて泡羽衣を盗まれたようだが、その盗賊団魔物は海中へと逃げて、殆ど陸に上がってないらしい。

陸には港町以外で盗賊団の拠点にできそうな場所は限られており、港町に到着する前に転生者♀が能力で気配探って盗賊団を見てないとのことから、ほぼ確実に海にいるだろうと勇者は睨んだ。



転生者♀「(聞いた話から泡羽衣を擬似的に複製できた。海の王女ちゃんには悪いけど、これ使って海にも潜れるようにしといてと。)」

転生者♀「(あとは勇者様の剣。水中でも使えるような代物だけど、錬成して強化しといた方がいいよね。
勇者様が扱えるものにするのが大前提だけど。)」




転生者♀「勇者様。強敵が待ち構えてる可能性があります。レベリングも大事ですが、手持ちの武器の錬成もして強化させるべきでしょう。」

勇者「おぉ。そんなことができるのか?」

転生者♀「はい。なので先ずはこの剣で試し斬りしに行きましょう!」





午後・森の中(練習中)


初期のなまくら剣
 →勇者大剣「」バリバリバリバリッ!! バリッテルー!!

勇者「お、おぉう………!?」勇者持ち 腕グラグラ 脚プルプル


少女(王女様)「重そう……。」

転生者♀「キャー☆ カッコイー☆ バリッてる ー☆ ヘーイ☆
オトコノコのハートをガッチリ掴んでるー♪」カメラ パシャパシャ


勇者「あ、ありが………と?(オトコ...ノコ?」



こんな感じで剣の錬成にガッツリこだわっていき……。




■本日のチート能力
・泡羽衣の複製
 少女(海底都市の王女様)からの聞き取り&チート調査結果より擬似的に複製した。
 本物を直接見た訳ではないので、見た目の美しさ等はオリジナルより劣る。だが性能はオリジナルに負けず劣らず、1人が1着羽織っただけで勇者パーティ全員での海底探索が可能になる。
 やろうとすれば機能拡張が可能。


・武器の錬成
 物語中盤の強化イベントとして、勇者の剣を別物レベルに錬成した。
 今も勇者のレベルに合った剣へと調整中だが、少なくとも『回転斬り』に特化した剣に仕上がるだろう。




午後・森の中(1時間ぐらい経過)

勇者「はぁ……。はぁ……。」

勇者「こ、これなら何とか扱えそう……。
完全に使いこなせるよう、まだまだ頑張らないとな。」

転生者♀「うんうんっ☆ これからどんどん強くなると思うと、とってもワクワクしてきましたっ♪」



少女(王女様)「………。【勇者様はともかく、この人は何モンなんだろう、って顔】」


【妊娠してて、火器2丁持ちでヒャッハーしてて、武器錬成できて。
王女サマの反応は当然である。】

【選択してから安価】↓1
Q.>>91のコンマ判定より。船員達イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)明日早朝。港町で開発されたダイバースーツを勇者達に貸した。泡羽衣とは劣るが、普通に潜るよりは自由に動ける。海底到着後、盗賊団が居そうな地点へゆっくり潜入。
 海中で思ってたよりは動ける勇者の様子&セリフ: 「」
b)今夜。幽霊船の調査を勇者達へ依頼。調査中、泡羽衣を盗んだ盗賊団もそこにいると判明。
 幽霊船の様子&少女の様子(&セリフOK): , 
c)夕方。海底都市から交易上の知人を呼び出し。泡魔法を勇者達にかけて、海底都市に案内してくれる。知人は少女の正体は知らないが、海底都市出身の迷子と気づいた。
 知人の、キャラ設定&セリフ: 「」


abc共通 任意回答)
 (船員abより補足1~2セリフ:「」,「」)
 (初期剣の錬成後。リミッター付きで特徴1~3つ(転生者♀の解説セリフOK): )
 (勇者より転生者♀への指示1~2つ(&セリフOK): )
 (転生者♀は武器(チンコバズーカ2丁)を、そのまま使う?or片付ける?or他武器へ切り替える?(&武器形状やチート特徴): )


【↓1ゾロ:勇者がリミッター解除した錬成武器を使いこなせるようになる。】

b)今夜。幽霊船の調査を勇者達へ依頼。調査中、泡羽衣を盗んだ盗賊団もそこにいると判明。
 幽霊船の様子&少女の様子(&セリフOK):船上に誰もいないが勇者達の船に向かって進んで来る,怯えながらも取り戻そうと奮起(こ、怖くないもん…!)
 (船員abより補足1~2セリフ:「出会った船を沈めちまうって噂がある」,「不気味な雰囲気をプンプンさせながらよ」)
 (初期剣の錬成後。リミッター付きで特徴1~3つ(転生者♀の解説セリフOK):白銀の刀身で魔物だけでなく霊体にも有利、斬撃波飛ばし、貯めて放つ回転斬りは少しリーチ長い(
 (勇者より転生者♀への指示1~2つ(&セリフOK):泡羽衣の形を知ってる少女の同行と護衛(先行して敵を抑えるからその隙に))
 (転生者♀は武器(チンコバズーカ2丁)を、そのまま使う?or片付ける?or他武器へ切り替える?(&武器形状やチート特徴):他武器へ切り替える(ハリセン、当たった相手に長時間の気絶状態付与な上に投げてブーメラン扱いも可))

午後。港町で盗賊団について聞き取り調査中、
さっきの船員達から新たに依頼を受けた。


勇者「幽霊船の噂?」

船員a「出会った船を沈めちまうらしいぞ?」
船員b「不気味な雰囲気をプンプンさせながらよ。」

船員a「最近ずっと不気味なことばかり起きてるが、原因はそいつなんじゃねぇかって睨んでるのさ。」

船員b「幽霊船が実は海賊船だったなんてことも珍しくねぇし。もしかしたら、お嬢ちゃんの羽衣を盗んだ野郎の船かもしんねぇな。」

勇者&少女「「…!?」」



転生者♀「(幽霊船……。海潜る準備してたのに…。
でも。他に手がかりは今の所ない。幽霊船の調査するで正解かな?)」




いざ幽霊船の調査へ。
幽霊船は夜に現れるらしい。念入りに準備して数時間後...。

夜・大船(幽霊船の出没予想地点)


■幽霊船
 船上に誰もいないが勇者達の船に向かって進んで来る。


船員a「く、来る…! 本当に来るぞ…!」
船員b「勇者様! あとは頼みましたぜ!! 船ぶつけるんで、タイミング見計らって乗り込んでくだせぇ!!」

勇者「わ、わかった!
みんなっ! 落ちないように気をつけて!」

転生者♀&少女「「!!」」コクンッ








夜(?)・幽霊船の上 ヒュードロドロ...


勇者「これが幽霊船……。本当に誰もいない……。」

転生者♀「誰というより、何らかの意思はヒシヒシと感じますねぇ。何せ私達のいる船に接近してきましたから。
まあ。船の中にナニかが居ても居なくてもイヤですけどね★」

少女(王女様)「こ、怖くないもん…!」

転生者♀「(かわいい。脅かしちゃったかな?
……というか、ついてきちゃったんだ。)」




少女(王女様)「……!? 【盗賊団の気配察知】
いる! あの中に私の羽衣を盗んだ盗賊がいる! と、取り戻さなきゃ!」

勇者「本当か!?」

転生者♀「(危なっ!?
無意識に王女ちゃんの頭を撫で撫でするところだった!)」

勇者「よし。ここに来て間違いなかった。
調査を始めよう。」


■初期剣(チート強化)
 勇者が持ってた剣を、チート能力で錬成したもの。勇者が扱えるようリミッターがついている。
 白銀の刀身による斬撃は、魔物だけでなく霊体にも特効。
 斬撃波飛ばしが可能で、溜めて放つ回転斬りは少しリーチが長くなる。

転生者♀「(幽霊船でもし幽霊が出ても、その剣を扱えばなんとかなる。あとは勇者様次第。
そして私の武器は…。)」




■チートハリセン
 チンコバズーカから切り替えた。
 当たった相手に長時間の気絶状態付与。
 投げてブーメラン扱いも可。


少女(王女様)「……。
【「あ、あの? ふざけてます?」って顔】」

転生者♀「(なるべく危ないところへ連れてかないようにしないと。グロとかリョナとか、王女ちゃんに見せてトラウマにさせたくないからね♪)」




勇者「泡羽衣の形を知ってる少女との同行と、護衛を頼む。」

勇者「先行して敵を抑えるからその隙に探索を。」

転生者♀「かしこまりました。」

少女(王女様)「……。」

【直下でコンマ判定】↓1

↓1・勇者。調査イベント。
1~5:甲板に突然穴が空いて、落ちた先で泡羽衣のある宝箱を見つけた。
7~49(奇):予想に反して敵が現れない。
6~50(偶):何かに一瞬で引っ張られて船の奥へ。連れ去られた場所で戦闘開始。転生者♀達とは別行動へ。
51~95(奇):女海賊(魔物娘)が出てきて戦闘開始。色仕掛けにやられそうで勇者ピンチ。
52~94(偶):海賊魔物達が出てきて戦闘開始。午前中みたいに出てきた全員を片付けた。転生者♀達とは別行動へ。
96~100:盗賊団が別の何者かに倒されているのを見つけ、勇者も姿の見えない何者かに襲われた。転生者♀達とは別行動へ。


【↓1ゾロ(11~88):王女ちゃんが直ぐ泡羽衣を見つけた。
↓1ゾロ(99~100):奇襲仕掛けた幽霊が勇者と和解した。】

予想に反して敵が現れない。(49奇)


勇者「……。」剣構えて忍び足...

転生者♀「……。」無音でホバー進行...
 少女(王女様)「……。」転生者♀にしがみつきガクブル...

転生者♀「(幽霊の魔物が攻撃してくる気配すら無し……。屋内で待ち構えているか、午前中の私達に対して恐れたか。)」

勇者「このまま先に進もう。もし奇襲があったら作戦通りに行動を。」

転生者&少女「「……。」」コクンッ




転生者♀「(逃げる気配もなし。これから逃げようとしてるのなら別だけど。
少なくとも、私達が乗り込んだ事には気づいてる。)」

転生者♀「(早く終わらせて、海底探索したいなぁ。)」




いざ、幽霊船の内部へ。

転生者♀「(盗賊団が着用してる可能性……。
お子様サイズを着てるとは考えたくないけど。この先に船長がロリのモンスター娘でも、ちょっと許せないかなぁー。)」

【選択してから安価】↓1
Q.船内ボス戦イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)勇者vs幽霊船船長の決闘が始まった。宝物庫の鍵は船長が持っているので、暇な転生者♀&少女。
 待ってる間に転生者♀は、海賊達へ自白剤入りの日本酒を振る舞っておしゃべり?or海賊の魔物娘達に媚薬入りの日本酒を振る舞っておしゃべり?or海賊達にレイプされそうになるも村娘(性豪)の分身達を召喚して逆レ返し?or決闘の景品としてセクシー水着へ着替える転生者♀と王女ちゃん?(&海賊達セリフ &少女セリフ): 
b)転生者♀の前に、ロリ魔物船長が泡羽衣を着て現れた。転生者♀が躊躇せず気絶させ、お持ち帰りした。泡羽衣はもとの持ち主に返して、元船長は転生者♀にベッタリとハグされている。
 拘束されて目が覚めたロリ巨乳船長の、魔物種族&セリフ: 「」
c)幽霊船全体を巨大魔物が動かしていて、そいつが盗賊団リーダーとも判明。転生者♀のハリセン1発で気絶させると、沈没船が制御を失って沈み始めた……。
 幽霊船にいる魔物達の様子&セリフ3体分: 「」「」「」

 
abc共通 任意回答)
 (幽霊船ボスのキャラ設定(&ボスの決戦前セリフ &勇者の決戦前セリフ): )
 (盗賊団が海底都市から盗んだ品1~3つ (&王女ちゃんセリフ): )
 (幽霊船にいた魔物1~3種類 (&王女ちゃんセリフ): )



【↓1ゾロ:船員(味方)のおかげで色々なんとかなる。

(&安価漏れ↓2↓3があれば、各種から1体の魔物を仲間にできる。&海底都市の王から褒美の品が貰えるかも。)】

a)勇者vs幽霊船船長の決闘が始まった。宝物庫の鍵は船長が持っているので、暇な転生者♀&少女。
 待ってる間に転生者♀は、海賊達へ自白剤入りの日本酒を振る舞っておしゃべり?or海賊の魔物娘達に媚薬入りの日本酒を振る舞っておしゃべり?or海賊達にレイプされそうになるも村娘(性豪)の分身達を召喚して逆レ返し?or決闘の景品としてセクシー水着へ着替える転生者♀と王女ちゃん?(&海賊達セリフ &少女セリフ):決闘の景品としてセクシー水着へ着替える転生者♀と王女ちゃん(が、頑張った勇者様へのご褒美…だけど恥ずかしいよぉ///)
 (幽霊船ボスのキャラ設定(&ボスの決戦前セリフ &勇者の決戦前セリフ):海賊王的格好の黄金のスカルキングで人間としての姿を捨ててでも強者との会釈を求めた(敵「久しく出会った強敵、簡単に終わらせてくれるなよ!」勇者「お前なんかに負ける訳にはいかない!」))
 (盗賊団が海底都市から盗んだ品1~3つ (&王女ちゃんセリフ):海底都市付近の鉱山でのみ採れるレアメタル、金塊の山、純度の高い魔宝石数種類(お父様が交易の事で悩んでたものばかりだ))
 (幽霊船にいた魔物1~3種類 (&王女ちゃんセリフ):パイレーツゴブリン、スケルトン(…ゴクリ(冷や汗青ざめ)))

夜(?)・幽霊船内部
扉開けるとそこには、


パイレーツゴブリン達「「「グヘヘヘヘ...」」」
スケルトン達「「「」」」カタカタカタ... ガチャガチャガチャ...

少女(王女様)「(…ゴクリ(冷や汗青ざめ)」

勇者「おびき寄せて、ここで決着つけるつもりだったか。」

転生者♀「あちゃー。イベント戦は回避できないかぁー。
(一応チート能力で、ワープせずともハリセンでなぎ倒すだけで簡単に逃げ出せるけど。勇者様を変に混乱させたくないし、このまま様子見るかー。)」




転生者♀「護衛は引き続き任せてください。私達のことは構わず、ひと暴れを。」

勇者「あぁ。まずは退路を確保する!」ジャキン!!

ゴブ&骨「「「「「……。」」」」」

勇者「……。(敵意は感じるが、武器を構えてこない。なんのつもりだ?)」

???「随分と勇ましい者が来たものだ。」

ゴブ&骨「「「「「!!」」」」」ザッ


統率の取れた魔物達。一斉に左右に分かれて、開かれた一本道から黄金の魔物がのしのしと歩いてきた。
奴こそが幽霊船の船長であり、盗賊団のボスだ。




■ スカルキング・ゴールドボーン
 海賊王的格好した黄金のスカルキング。通常のスケルトンより上位のスカルキングが、更なる進化を遂げた存在。骨1本1本が高濃度の魔力で黄金化したその姿は、生前に対する怨念が魔物の本能を凌駕した証である。
 幽霊船を拠地として海を駆け巡り、盗賊団を率いている。元人間だった魔物だが、人間としての姿を捨ててでも強者との会釈(誤字? 会敵? 決着?)を求めた。

???
→骸骨王G「決闘といこうじゃないか。後ろの女2人を賭けてな。私に勝てばその女共と財宝はお前のものだ。」カタカタカタ...

勇者「なんだと?!」剣ジャキン!!

転生者♀「(あらー。私達が囚われのお姫様だってー♪ 宝物庫の鍵は船長が持っているみたいだし、水着に着替えちゃおっと♪) 【チート能力:衣装変更】」指パッチンパッチン

少女(王女様)「わ、私もっ!?」



 
待ってる間に転生者♀と王女ちゃんは、
決闘の景品としてセクシー水着へ着替えた。


少女(セクシー水着様)「が、頑張った勇者様へのご褒美…。だけど恥ずかしいよぉ///」ペターン♪ ロリーン♪

転生者♀(セクシー水着)「かわいいよー。ほらいっしょに。
がーんばれ♪ がーんばれ♪」バルンッ♪ ブルンッ♪

少女(王女様)「が、がんばれ~…///」



海賊ゴブ「「「「オオオオオオオッ!!!」」」」
スケルトン「「「「「カタカタカタカタ!!」」」」」


勇者「……/////」

勇者「(が、頑張らないと!///)」首横ブンブンッ!!




骸骨王G「久しく出会った強敵、簡単に終わらせてくれるなよ!」

勇者「お前なんかに負ける訳にはいかない!」



【※尺の都合上、描写は簡単に終わらせる予定でーす。】

勇者 vs  スカルキング・ゴールドボーン

<ガキィン!! ガキィン!!
<ヤルナッ コイツゥ!!



転生者♀「(さてさて。勇者様が剣の打ち合いで頑張ってる間に。
宝の山が近くにある筈だけど……。あったあった。)」

転生者♀「(ねぇ。あそこあそこ。あの扉の先だよね?)(小声)」
少女(王女様)「?」

転生者♀「【チートスキャン】 海底都市の近くに鉱山みたいのがあるの?」



■盗賊団が海底都市から盗んだ品
 海底都市付近の鉱山でのみ採れるレアメタル。
 金塊の山。
 純度の高い魔宝石数種類。


少女(王女様)「お父様が交易の事で悩んでたものばかりだ……。【チート能力で出したメモ紙を確認中】」

転生者♀「(へぇ? 鉱物資源が交易の要だったんだぁ?
もしかしたらこの件が片付いたら、交易問題も解決するかも。問題解決して海底での戦闘なさそう。)」

転生者♀「(そうなると、複製した泡羽衣の出番
はますますなさそう……。
それはそれでいっか。取り戻したあとで王女ちゃんとお揃いにして、思い出の品にすればいいや☆)」

先にabcの判定を公開。


a)(1~49(奇):勇者が「回転斬り(横)」の派生技を会得。ドリルの様に突き進む、「回転斬り(ドリル)」が決まった。6~50(偶):勇者が『女性の喜ばせかた(レベル1)』を会得。生前の骸骨王Gが女性と判明し、倒した後も勇者に憑いて来た…。51~99(奇):終始ピンチだったが、転生者♀から事前に受け取って隠し持ってたチートハリセンを勇者が取り出して不意打ち。骸骨王(金)を気絶させた。己の弱さを痛感する勇者。52~100(偶):勇者が「回転斬り(横)」の派生技を会得。前方にスピンしながらの連続斬りつけ、「回転斬り(縦)」が決まった。)
b)(1~49(奇):応援して勇者に色んなバフ効果かけてた。戦闘勝利後には発情してた…。6~50(偶):少女に手を出そうとする魔物達を片っ端から制裁して、女王様と呼ばれてチヤホヤされてた。少しムッとなる勇者。51~99(奇):泡羽衣を羽織って逃げようとするパイレーツゴブリンを見つけたので、チートハリセン投げて気絶させ、チートハリセンごと転移で泡羽衣を回収。用が済んだので勇者&少女とともに脱出。52~100(偶):泡羽衣が幽霊船の動力源になっているとチートスキャンで判明。少女から泡羽衣の魔力供給OFF化の許可を貰い実施。幽霊船を海底都市近くへと沈めた。)
c)(1~49(奇):泡羽衣を取り出して幽霊船を沈め始める。負けは認めるが、勇者ともども道連れにする魂胆だ。6~50(偶):負けを認め、部下のスケルトンと共に潔く砕け散った。残されたパイレーツゴブリン達も海底都市の連中におとなしく逮捕されることだろう。51~99(奇):最後まで抗って力尽き、崩れ落ちた。復讐で飛びかかってくる魔物達との戦闘が始まったが、勇者が疲労困憊に…。52~100(偶):一度バラバラになり、油断つこうと勇者へ飛びかかる。見抜いてた勇者に『回転斬り』で弾かれ、飛ばされた骸骨頭部が少女の前に転がる。転生者♀が気絶した。)

【選択(してから)安価】↓1
Q.決着。勝利(?)イベント?
※全て記号のみでもOK。

a)勇者の勝利直後。勝因は、(>>113参照)
b)暇な転生者♀は、(>>113参照)
c)決着直前に骸骨王(金)は、(>>113参照)


abc共通 任意回答)
 (少女の泡羽衣を見た勇者の様子&セリフ: 「」)
 (港町と海底都市との交易問題。王女ちゃん曰く1~2つ(&少女セリフ): )
 (王女ちゃんから得た。沈没宇宙船についての噂1~2つ(&少女セリフ): )
 (レアメタルや魔宝石。各鉱物の使い道1~3つ(&勇者セリフ): )

 (判定を、選ばずいつでもチート能力を出せるようにしておく?orチート能力で選んであとは勇者に任せる?(&判定指定): )


【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正。&勇者が戦闘時に『回復アイテム:転生者♀ミルク』を使って元気。】

B
 (少女の泡羽衣を見た勇者の様子&セリフ:約束を果たせてよかった的な安堵「よかったね。よく似合ってるよ」)
 (港町と海底都市との交易問題。王女ちゃん曰く1~2つ(&少女セリフ):最近の輸出量が減ってた事で文句を言われた、海賊魔物の被害が酷くて対応の協力を求められた)
 (王女ちゃんから得た。沈没宇宙船についての噂1~2つ(&少女セリフ):魔物に強い防具が奥底に眠ってる、未知の魔物が防具の守護を務めてる(お父様には絶対近づいちゃダメってよく言われた))
 (レアメタルや魔宝石。各鉱物の使い道1~3つ(&勇者セリフ):装備の強化や錬成の素材、魔宝石を転生者♀へプレゼントするアクセサリーに(その時が来たら用)(彼女に頼めばなにかスゴいモノを作ってくれそうだ。それと…))

 (判定を、選ばずいつでもチート能力を出せるようにしておく?orチート能力で選んであとは勇者に任せる?(&判定指定):1~49奇数)

決闘の優勝賞品扱いで、暇な転生者♀
応援して勇者に色んなバフ効果かけてた。戦闘勝利後には発情してた…。(1~49奇)
 ↓77ゾロボ。判定に大幅プラス補正
応援して勇者に色んなバフ効果かけてた。発情するかは勇者で、選択可能。




転生者(セクシー水着)「がーんばれ♪ がーんばれ♪ 【盛り沢山バフ魔法】」
 少女(セクシー水着)「が、がーんばれっ!/// がーんばれっ!/////(ヤケクソ)」

勇者「【各種バフ付与で時間かかる度に色々強くなっていく】」

骸骨王G「な、なんだコイツはぁ!?」

勇者「(な、なんだこの湧き上がるような力は!? の、飲み込まれるっ!! は、発散させなきゃ飲み込まれるっ!!)」


▼勇者は 力を 溜めている…!

▼スカルキング・ゴールドは 勇者に 呪いをかけた!
▼ミス! 今の勇者に 呪いは効かない!

▼スカルキング・ゴールドの 即死攻撃!
▼ミス! 勇者が纏う障壁が 即死攻撃を弾いた!

▼勇者は 剣のリミッターを 解除した!
▼ 初期剣の 秘められた力が 光を発しながら解放されていく!


骸骨王G「ぐぉぉっ!? この力はどこから…っ!?」




■初期剣(チート強化(真))
 勇者が持ってた剣を、チート能力で錬成したもの。仲間から過剰にバフ付与された勇者が、力に飲み込まれるのを恐れてリミッター解除させたもの。
 白銀の刀身は曇天を穿つかの如くその輝きを増し、斬撃波を飛ばさずともあらゆる穢れを余波が斬りつける。
 そして溜めて放つ回転斬りは、輝きが届く全ての敵を撫で下ろすだろう。

▼ スカルキング・ゴールドは 初期剣(?)の余波を食らい 動けない!



勇者「(剣の暴走と相殺させて杖代わりにしたかったけど、バランスとる前に体力が…!
そ、そうだ! 回復アイテムならあるつ!!/////)」

▼勇者は 転生者♀ミルク瓶(2本目)を 取り出した。
▼勇者の 体力が 回復した。

転生者(セクシー水着)「あんっ♪」片乳ポロリ♪

骸骨王G「ソイツかぁぁぁっ!!」サーベルぶん投げ

少女(王女様)「だめぇぇぇぇぇ!!」

勇者「!!」眼力カッ!!








▼ スカルキング・ゴールドは 海賊サーベルを 転生者♀めがけて投げ飛ばした!
▼しかし 当たらなかった!


剣を強くしっかりと握り締め直し、白銀の輝きが一層増す! 勇者を中心に吹き荒れる光と嵐が、船内をかき乱す! 光と影だけが目に映る全てとなった!
そして放たれるは、チート剣とチートバフ勇者の二重奏!!


勇者「ぉおおおおおおおおおおおおっ!!?」剣ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

勇者「うぉぉぉぉらぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!【回転斬り改め、輝嵐(シャインストーム)】」ズバァァァァァァァン!!!

骸骨王G「ひ、光が………。」サァァァァァ.....
 スケルトン「「「「「」」」」」サァァァァァ.....
  海賊ゴブリン「「「「「」」」」」サァァァァァ.....

▼勇者の勝ち!!

▼初期剣(?)は 眠るかのように リミッターがかかった。
▼勇者の バフ効果が 切れた。

▼勇者達は 宝物庫の鍵を 手に入れた!
▼少女は 泡羽衣を 見つけた!



転生者♀「いやースケルトンキングゴールドは強敵でしたねー♪」

勇者「はぁ……。はぁ……。」

少女(王女様)「途中からは勇者様の圧勝にも見えましたけど……。
(息切れしてる? 勇者様が魔剣を制御するのに苦労した? あそこまでしないと勝てない相手。そう考えたら、確かに強敵だったかもしれない。)」

勇者「はぁ……。はぁ……。ぐっ…。
か、勝てた。先に進もう。制御を失って沈むかもだから。」

転生者♀「は一い♪」 





夜(?)・幽霊船 宝物庫


転生者♀「(一応チートスキャンで浄化しといて、と。)」

転生者♀「うん。どこも破れてないし、汚れてもないよ。宝扱いされてたみたいねぇー♪」

少女(王女様)「やった! ありがとうございます!」




■少女(王女様)の泡羽衣
 海底都市と港町とを行き来する際に必要な装備品。勇者はこれを『泡を纏って海を潜る方法
がある』という噂として聞いていた。
 お忍び旅行(家出?)中の王女様が海賊団魔物に襲われて、3ヶ月間ずっと盗まれていたもの。

少女(泡羽衣)「ついに手元に帰ってきましたー♪」
転生者♀「やったー☆」

勇者「よかったね。よく似合ってるよ。」

勇者「(本当によかった。彼女の約束を果たせて…。)(ホッ...
あとは…。」

転生者♀「海底都市付近の鉱山でのみ採れるレアメタル。金塊の山。純度の高い魔宝石数種類。
海底都市へと返さなきゃいけないものばかりですね。」

転生者♀「(金塊はともかく、他2つなんてどこで使うのやら。スマホみたいな精密機械なんてこの世界にはまだ無いのに。)」

転生者♀「(……一応いつでもチート創造できるようにはしとこ。使い方も後で勇者様から聞けばいいや今は。)」

勇者「(これだけあれば、彼女に頼めばなにかスゴいモノを作ってくれそうだ。それと…///)」



■幽霊船(>>103の更新版)
 夜の海に現れ、貿易船などを追いかけ回しては物資を略奪してきた。主に海底都市からの鉱物資源が目当てとなり、夜以外でも海底都市で活動してたと思われる。
 その正体はスケルトンキング・ゴールド率いる海賊団の母船。海上に現れた際は船上に誰もいないよう装い、仮に乗り込んでくる猛者が居れば船内へ誘い込み、決闘場でスケルトンキング・ゴールドが自ら出向いてこれを撃滅していった。
 船長が何故勇者が乗り込んだ際に潜水指示しなかったか。そうすれば肺のある人間に対して有利に立ち回れただろうに……。
 いや? まさか、いま潜水しているんじゃ…。

勇者「いま、潜水しているんじゃ…。」


少女(泡羽衣)「それなら“コレ”があるので心配いりませんよ? 私の周囲にいれば大きな泡状のドームができて息ができますから。」

勇者「そ、それも心配してたけど。制御失って海底都市に墜落しちゃうんじゃ……。」

少女(泡羽衣)「あっ……。」

転生者♀「じゃあ私、ちょっと調べてみますねー♪ 【チート能力:幽霊船の制御系統および指揮系統、制圧完了】」

<ガコンッ



転生者♀「とりあえず墜落は免れましたー(汗)」

勇者「よ、よかったぁ。(ふぅ...」2回目

少女(泡羽衣)「な、長居は危険ですね…。外に出て船員さん達に知らせましょう。」




夜(澄み切った星空)・港町の大型船

調査報告完了後...。



少女(泡羽衣)「では私は海底都市の皆へ声かけて幽霊船の対処を…。」

船員a「まあ待てよ。お嬢ちゃん。
幽霊船がおとなしくなったおかげで、ついさっき海底都市の取引先と連絡とれたのさ。」(ゾロボ)

船員b「これから幽霊船を停泊できる場所を用意してくれるんだと。報告書も取引先へ送っとくから、お嬢ちゃん達はゆっくり休みな。」

少女(泡羽衣)「あ、ありがとうございます……。
(速く帰りたいのに…。)」


転生者♀「んー……。」

勇者「…。」

転生者♀「(どうします?)(小声)」
勇者「そ、そりゃあ…。」

少女(泡羽衣)「…。」グスン...


 少女(>>118-120回想)『“コレ”があるので心配いりませんよ? 私の周囲にいれば大きな泡状のドームができて息ができますから。』

勇者「うぅ~ん。なんか過労でちょっと目眩がするなぁ~。ちょっと手繋いで支えてくれないかーい?(棒)」

少女(泡羽衣)「だ、大丈夫ですか…? お疲れのようで……ぇ?」ギュッ
転生者♀「はいはーい♪ お疲れのようですねぇ~♪ 【チート能力:以心伝心】」ギュッ


少女(泡羽衣)「あっ、なんだか眠クナッテキタナー(棒)
一旦座リマショー(棒)」

船員a「ははは。お疲れちゃん。けど船の縁に腰掛けて休むのは危ないから降りな?」
船員b「お、おい。まさか…!」


転生者&勇者&少女「(せーーーのっ)(小声)」グラッ


<ポチャンッ ×3






夜・海中をゆっくり下降中

少女(泡羽衣)「ありがとう…!
勇者様! 転生者♀さん! これでやっとお城に帰れます!」(ゾロボ)

勇者「ゴボォ!?(城ぉ!?)」

転生者♀「お城って、アレ?
あの明るい場所が都市で、あの奥の大きい建物?」

少女(泡羽衣)「はいっ! 今まで身分を隠していてごめんなさいっ!」ニコッニコ


勇者「は、はは…。いいんだ。早く帰れることに越したことはないから。」青褪めガクブル

転生者♀「そうですねぇ~。それじゃあ安全にお城までエスコートしますよ。帰るまでが冒険ですっ♪」

少女(泡羽衣)「はーいっ♪」


中盤クリア。
終盤の安価入る前に、勇者の癒やし(?)安価やりまーす。
>>115で描写しきれてないところは、別で書く予定です。ゆるしてー。

【選択してからゾロボ安価】↓1~↓3
Q.海底都市のラブホで転生者♀と添い寝。寝てる転生者♀。勇者のコマンド? &勇者の心境セリフ(>>16参照)
※()内は書かなくてもOK。

a)攻撃。激しい睡姦してスッキリする。
b)防御。キスしながら寝る。夢で、転生者♀の過去が見えた気がする。
c)その他。乳首吸い付いて母乳ちぅちぅ。
d)逃げる。何故か尻穴を掘られる気がして身震いするが、予感的中して転生者♀の分身♂におしおきアナルセックスされた。
e)秘技。少しふざけてアナルセックスと称して『秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ>>60-62』。何故か転生者♀に前立腺があった気がした。


abcde共通)
 勇者の心セリフ:「」

 (>>23参照OK。勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ: )
 (>>115参照。沈没宇宙船に対して勇者考え: )
 (翌朝。転生者♀は1人で、師匠の元へ一度戻る?or城の王女ちゃんの様子を見に行く?or娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させる?(&対象キャラの様子 &対象キャラの名前): )


【↓1~↓3で単ゾロ1つ以上:王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。
計ゾロ:王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。&魔王との戦闘シーンをカット。終盤も冒険シチュとなる。】

A
勇者の心セリフ:「もう夢じゃなくていい…また君を犯したい!」

 (>>23参照OK。勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ:成長促進(効果特大)、常時妊娠確定(重複妊娠も可))
 (>>115参照。沈没宇宙船に対して勇者考え:魔王との決戦に備えて取りに行きたいが…無理そうなら諦める)
 (翌朝。転生者♀は1人で、師匠の元へ一度戻る?or城の王女ちゃんの様子を見に行く?or娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させる?(&対象キャラの様子 &対象キャラの名前):城の王女ちゃんの様子を見に行く(こっぴどく怒られたがそれでも満足、ルーナ))

自問自答コーナー



Q.安価2枠or3枠で矛盾発生したら?
A.コンマ合計値で判定します。

パターン1)2つのレス(↓1↓2)で矛盾したら。
   ↓1↓2のコンマ合計値が奇数なら↓1を、偶数なら↓2を採用。

パターン2)3つのレス(↓1↓2↓3)で矛盾したら。
    ↓1~↓3のコンマ合計値下一桁目で以下のように決めます。

1、4、7:↓1
2、5、8:↓2
3、6、9:↓3
0:イッチの独断。




>>122の安価、残り2枠でーす。

e
勇者の心セリフ:「……うん、たぶん寝ぼけて勘違いしただけ……」
翌朝。転生者♀は1人で、師匠の元へ一度戻る?or城の王女ちゃんの様子を見に行く?or娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させる?(&対象キャラの様子 &対象キャラの名前):娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させる

夜・海底都市のラブホ

当たり前だが同室で同じベッドの上。
当たり前だが頑張った勇者に対して何回かセックスした後、転生者♀が眠りについた。

それから暫くして……。



転生者♀「Zzz...♪」幸せお腹ナデナデ...
勇者「ハァハァ…/// ハァハァ…/////」

勇者「(彼女からのバフ効果がまだ残ってるのか、ミルクの効果か…/////。
とにかく全然萎えない!!///// 出したい!!////// まだ俺はヤりたいッ!!/////)」



勇者vs転生者♀(裸) 3ターン耐久戦



▼転生者♀(裸)が 現れた!
▼転生者♀は スヤスヤと眠っている!

 ※チート能力で『状態:睡眠』でも転生者♀は行動可能です。

▼転生者♀の 寝言(?)が発動!
▼しかし なにもおこらなかった!

 ※チート能力で勇者は何をされたか、転生者♀に何が起きたか気づけませんでした★


勇者「(もう夢じゃなくていい…また君を犯したい!)」ズブッ!! パンパンッ!!


▼勇者の 攻撃!
▼転生者♀は すやすやと 寝息をたてているハァハァ。

転生者♀「(キャー☆ パパすてきー☆
私のパパになって勇者様~♪)」子宮キュンキュン♀ 排卵ドクドク...♀


▼勇者が 転生者へ 本気の子作りピストン!
▼転生者♀の 妊娠が 確定した! 



【勇者ステータス(チート能力によるものに限る)

・成長促進(効果特大 → 絶倫巨根化が確定)
・常時妊娠確定(重複妊娠も可 → 定員オーバー手前)】

>>62の修行中・村娘(性豪)の寝室
師匠が勇者へ『秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ』の解説。


■ 秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ
 男性の尻穴に刺突し、奥にある前立腺を刺激させる。指圧の一撃が基本だが、派生として玩具やチンコを使って刺激する方法もある。


勇者『』枕突っ伏しビクンッビクンッ♂

村娘(性豪)『こんな感じぃ♪ オスの魔物にしか効かないからぁ気をつけてねぇ♪』

転生者♀『あー。前立腺って男性にしか存在しないんでしたっけ。故郷でそういった噂(ネット知識)を聞いたことあります。たしか子宮の名残だとも。』

転生者♀『勇者様も会得できそうな技でしたけど、オスの魔物が勇者様に発情することはないかぁ。勇者様だって嫌かもしれないし。』

村娘(性豪)『んん~。どーかしらねぇ~。
アナルセックスなんてものもあるからぁ。早いうちに経験させておくのもアリじゃなぁい?』菊紋 指ズポズポ出し入れズポズポ...

勇者『』枕突っ伏しビクンッビクンッ♂


転生者♀『あはは。頼んでヤッてくれたら、そうしようと思います。基本は中に全部出して欲しいから……。』お腹ナデナデ...

勇者「(俺にだってできるかもしれない。
オスにしか効かないらしいが、物は試しだ!!)」


目標を変更。照準合わせ。 菊紋ピトッ♂

転生者♀「!?!!!」ゾクゥ?!

転生者♀「(え? 嘘? 嘘だよね?
わ、私たしかに元男だけど、いきなりそういうのを求められたら私っ……?!)(大混乱)」


グリグリ...♂
 菊紋♀「」イヤイヤ...

勇者「う、うまく入らない。けどっ!【魔力開放】」ゴッ!!
 勇者剣♂「【先端開発特化 刺突モード】」バキバキッ!!

転生者♀「ヒャイ!?/////(小声)」

転生者♀「(待ってください! 待って勇者様!? それだけは! それだけはぁぁぁっ!!)【無意識チート能力:前立腺を一時的に生成】」ドキドキ... ワクワク...

菊紋「……。」ズプッ♂
 勇者「(ああああああああああああっ!!!)」

転生者♀「(ぐおあぁぁぁっ!!?/////)(男性ボイス)」


少しふざけたアナルセックス。
転生者♀は転生してはじめて余裕を失った。

勇者「ひ、【秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ】」ズドンッ♂


スイッチ、♂N


転生者♀「(おほおおおおおおおおおおおおお!!!!?/////)」ドバァァァァァ♂ プシャアアアアア♀

菊紋♀「」キュウウウウウウッ!!

勇者「す、すごい締め付けがっ!? うううおおっ!!?/////」ドビュルルルッ!!



▼勇者の 射精攻撃!
▼転生者の 奥に 叩き込まれる!!



転生者♀「(ンヒィィィぃぃッ!?/////
そこは子宮じゃなくて前立腺んんんんんんっ!!?)」

転生者♀「(男の子の快楽きちゃあああああああああ!!!!?//////// 男の子に戻されちゃううううううううう!!!!?////////
お腹の赤ちゃんも押し出されちゃうよおおおおおおおおお!!!!?//////)」プシャアアアアア♀



▼転生者は 痙攣している…。
▼勇者は 転生者に 勝利した!

▼経験値(意味深)を 獲得!
▼転生者♀は 男(ホモ受け)の快楽を 覚えた!



転生者♀「………。……Z、Zzz(ハァ.....ハァ.....」

転生者♀「(ほ、掘られちゃった……/// 私、オトコノコにされちゃった……///)」

勇者「(今、何故か彼女に前立腺があった気がしたけど。
……うん、たぶん寝ぼけて勘違いしただけ……。)」

転生者♀「(あぁもう。ぜったいに結婚する。
たとえ男になってもこの穴でリベンジしてやる……)」菊紋ヒクヒクッ...♀ 腸内ゴロゴロッ...♂




【このあと本当に子供1人だけ押し出され寸前と判明。今でさえ新たに妊娠して増える一方なので、戻すわけにも行かず。

翌朝。勇者に隠れて娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させた。どこで勇者と合流させるかは別安価で。】

【選択してからゾロボ安価】残り↓1
Q.海底都市のラブホで転生者♀と添い寝。寝てる転生者♀。勇者のコマンド? &勇者の心境セリフ(>>16参照)
※()内は書かなくてもOK。

a)攻撃。激しい睡姦してスッキリ。そのあと逆睡姦へ。
b)防御。キスしながら寝る。夢で、転生者♀の過去が見えた気がする。
c)その他。乳首吸い付いて母乳ちぅちぅ。
d)逃げる。転生者♀の分身♂に捕まる。おしおきアナルセックス3Pへ。
e)秘技。『秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ>>60-62』。転生者♀に前立腺があるのを確認。前立腺を奥深くまで押されたショックで、転生者♀が転生前の容姿(♂)になった。


abcde共通)
 勇者の心セリフ:「」

 (>>23参照OK。勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ: )
 (>>115参照。沈没宇宙船に対して勇者考え: )
 (翌朝。転生者♀は1人で、師匠の元へ一度戻る?or城の王女ちゃんの様子を見に行く?or娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させる?(&対象キャラの様子 &対象キャラの名前): )


>>123↓125↓1で単ゾロ1つ以上:王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。
計ゾロ:王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。&魔王との戦闘シーンをカット。終盤も冒険シチュとなる。】

c
勇者の心セリフ:「ああ、どうしてこの胸はこんなに安らぐ美味しさなんだ…」
 (>>23参照OK。勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ:母乳に勇者チンコの連戦能力強化)

>>131-132氏
 安価下、了解です。
 一応、>>126-129の続きってことで安価内容を一部(ade)更新してます。
 今日中に埋まらなかったら、アナルセックスしながら翌朝を迎えまーす。



【選択してからゾロボ安価】残り↓1
Q.海底都市のラブホで転生者♀と添い寝。寝てる転生者♀。勇者のコマンド? &勇者の心境セリフ(>>16参照)
※()内は書かなくてもOK。

a)攻撃。激しい睡姦してスッキリ。そのあと逆睡姦へ。
b)防御。キスしながら寝る。夢で、転生者♀の過去が見えた気がする。
c)その他。乳首吸い付いて母乳ちぅちぅ。>>131の補足でもOK。
d)逃げる。転生者♀の分身♂に捕まる。おしおきアナルセックス3Pへ。
e)秘技。『秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ>>60-62』。転生者♀に前立腺があるのを確認。前立腺を奥深くまで押されたショックで、転生者♀が転生前の容姿(♂)になった。


abcde共通)
 勇者の心セリフ:「」

 (>>23参照OK。勇者と添い寝時、転生者♀が発動させてるチート能力。1~2つ: )
 (>>115参照。沈没宇宙船に対して勇者考え: )
 (翌朝。転生者♀は1人で、師匠の元へ一度戻る?or城の王女ちゃんの様子を見に行く?or娘を1人産んで重度のファザコンへと急成長させる?(&対象キャラの様子 &対象キャラの名前): )


>>123>>125↓1で単ゾロ1つ以上:王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。
計ゾロ:王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。&魔王との戦闘シーンをカット。終盤も冒険シチュとなる。】

明け方・ラブホのベッド上

勇者が転生者♀の乳首吸い付いて母乳ちぅちぅ。



転生者♀(事後)「Zzz…………」グッタリ...

勇者「(手放したくない…僕だけの女性でいて欲しい。)(Zzz...」チューチュー... ゴクゴク...

転生者♀「…………。」







転生者♀「(あぁぁぁぁぁ~……//////
女へ帰っていくぅぅぅぅぅ~...../////)【無意識チート能力:前立腺の退化】」

転生者♀「(やっぱり私、勇者様の女たんだぁ~♪ あはは~♪)」



▼勇者は 転生者♀を 完全にオトした!
▼勇者は (大人の)経験値を 獲得!

▼勇者は レベルアップして 『会心の一撃(意味深も含む)』を会得した!!


転生者♀「(えへへ~☆ いっぱい出した倍飲んでいいよー☆ ご褒美ご褒美~♪)」母乳ビュービュー
勇者「……//////(ゴクゴクゴクゴクッ...」お腹タプタプ...

転生者♀「(私も勇者様の精液をお腹で受け止められて、幸せ~☆)」直腸で精液ゴロゴロ...♂






【33単ゾロボで、ルーナが勇者に惚れてます。

宇宙船関連でコンマ判定終えたら、またゾロボ安価をやる予定でーす。】

転生者♀「(あっそうだ。一時的に生成されたとはいえ、前立腺刺激されたって事は位置の近い子宮にも影響あったんじゃ……。(青褪め...
お腹の赤ちゃんも全員無事……?)」お腹サスリサスリ...

勇者「Zzz...」


転生者♀「(あっ?!/// 1人だけ出産予定日が早まっちゃってる!?/// どうしよう!?/////
チート能力で戻そうにも、魂宿っちゃったし!/////
これでもし中絶まがいな事したら、天の声さんに怒られちゃうかも……。)」



転生者「……産もう。勇者様の赤ちゃん…。」











早朝・港町


出産シーンは一瞬なのでカット。ついでに船員ab達への謝罪通信もカット。
赤子(娘)をチート能力で急成長させ、娘(ファザコン)へ事情説明。

娘(ファザコン)「………。」


転生者♀「本当はパパの仕事、魔王倒すのが終わってから会わせたかったけど…。
それまで待ってくれる? それとも、今から会いに行こっか。」

娘(ファザコン)「………。」


転生者♀「ちなみにこれがパパの寝顔写真。」

娘(ファザコン)「っ!?/////(ハァハァ!!」

転生者♀「その写真とお弁当と水筒あげるから、暫く我慢してねぇー!!」

娘(ファザコン)「!!/////(ハァハァ!!」手フリフリ!!


海<ドボンッ!!

朝・海中(海底都市の真上)

疑似複製した泡羽衣を纏ったままダイビング中。


転生者♀「(さてさて。せっかく外に出たついでに、王女ちゃんの様子も見に行こっかな。)」

転生者♀「【チート能力:アポイントの電話】
【チート能力:ワープ】」




朝・海底都市の城内(王女ルーナの部屋)

王女
→ルーナ「昨日は泡羽衣を取り戻していただき、ありがとうございます。それと、慌ただしいお別れになってしまい、失礼しました。」ペコリ

転生者♀「いいよいいよ。あのときは家族を安心させるのを優先して大正解だよ。
みんな心配してたでしょ?」

ルーナ「はい。こっぴどく怒られました。
でもっ。お2人との冒険は楽しかったです! 一生の思い出にします!」

転生者♀「ありがとー♪ 勇者様もそれ聞くと喜ぶぞー♪」

ルーナ「(勇者様……/////)」

転生者♀「(あれ?)」


王女ちゃんが勇者に惚れてたと判明。(単ゾロボ)


ルーナ「ま、また勇者様に会えるでしょうか…///」

転生者♀「あっ?! あっ……。あー…。」

転生者♀「(どうする?! どう答える!? どうするの私(=勇者様だけの女)?!)」

転生者♀「あーうん会える会える。実はさぁ。この近くに沈没した船を見に行こうと思っててさぁ~☆」

ルーナ「沈没した船…。
お父様には絶対近づいちゃダメってよく言われた……。」





午前・海底_沈没宇宙船の近く

転生者♀「はいというわけで3人でやってきました!
沈没した(宇宙)船の近くです! ルーナちゃん案内ありがとぉ!」

勇者「いつの間にその話を…。」

ルーナ「あはは…///」

転生者♀「まあまあ細かい事は気にしない気にしない♪
勇者権限をフル活用してどんどん入り込んじゃいましょうよ! 魔王倒すゴールまで長いんですから、ちゃっちゃと進めちゃいましょう!」

勇者「う、うーん…。なんだか空き巣みたいに聞こえるような……。」





経緯(雑)はともかく。
沈没した宇宙船の調査開始。


勇者「沈没した船……。あれが…。
幽霊船とはまた違う迫力がある……。」

転生者♀「でっけぇ……。(男ロマン刺激され中...)」


ルーナ「お父様には絶対近づいちゃダメってよく言われた……。いつ見ても大きい…。」

■沈没した宇宙船(噂情報)
 魔物に強い防具が、奥底に眠ってる。
 未知の魔物がその防具の守護を務めてる。


勇者「魔王との決戦に備えて取りに行きたいが…。
無理そうなら諦めよう。」

転生者♀「無理じゃないと思うけどなぁ……。
(チート能力でゴリ押しできる意味で。)」



■ルーナ
 海底都市の王城に住む王女。お忍び(家出)中、海賊魔物達に泡羽衣を盗まれて3ヶ月間ずっと帰れなかった少女。
 あのあと帰宅し、こっぴどく怒られた。
 なお本人は家出について満足している。
 当分は大人しくするだろう。→しませんでした。

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・『魔物に強い防具』について。
1~5:海底都市の商人から正式に買って、魔改造したもの。宇宙船乗組員の中に和平を望む者が居て、↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):宇宙船乗組員の宇宙服が、水圧にも耐えきれるくらい頑丈なだけ。彼らの生命線でもある。
6~50(偶):水中の魔物を研究し、この艦内で開発されたもの。
51~95(奇):戦闘民族の鎧。普通の人間が扱える代物ではない。
52~94(偶):ただの噂。そんなものはない。
96~100:防具に擬態したエイリアン。中身は触手だらけで寄生してくる。

↓2・ルーナ「お父様から近づくなって言われたけど、その理由は…。」
1~5:野次馬にならないよう、普通に娘の身を案じて。沈没当日に救命措置をとっていて、↓1↓3へ大幅プラス補正
7~49(奇):好戦的で危険。
6~50(偶):言葉が通じず、言語解析中。
51~95(奇):燃料漏れで海を汚した悪い連中だから。今は対策して綺麗になりつつあり、一応表立った敵対はしてない。
52~94(偶):ただでさえ都市部から離れて魔物が出やすい場所。
96~100:王様が船内の女と相思相愛で、妻達にバラされたくないから…。ルーナはお互い愛し合ってるのを見ちゃった事がある…。

↓3・勇者の娘(ファザコン)は…。
1~5:我慢。魔王城のザコ達を倒しながら、ずっと待てる。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):我慢できない。沈没宇宙船へ向かった。
6~50(偶):妥協。ラブホで待機し、荷物回収しに帰ってきた勇者へ飛びつく予定。
51~95(奇):少し我慢。地上の港町でルーナと知り合いの子供たちと、健全に遊ぶ。
52~94(偶):妥協。転生者をパパと呼んで抱っこ要求。ワープで戻ってきた転生者をチート能力(弱)で男姿にして、キスした。
96~100:ヤンデレ化。沈没宇宙船へ向かい、勇者へ逆レ予定。


【計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正】

・『魔物に強い防具』について。
ただの噂。そんなものはない。(94偶)

・ルーナ「お父様から近づくなって言われたけど、その理由は…。」
ただでさえ都市部から離れて魔物が出やすい場所。(76偶)

・勇者の娘(ファザコン)は…。
妥協。ラブホで待機し、荷物回収しに帰ってきた勇者へ飛びつく予定。(12偶)




転生者♀「んーーー。【チートスキャン完了】
たしかに衛兵っぽい人は居ますけど、噂の防具ではないですねぇ。」

勇者「そうか。じゃあ諦めよう。」

ルーナ「帰っちゃうのですか? ここまで来て?」

転生者♀「まだ帰らないつもりだけど…。」

勇者「いや。一旦都市へ帰ろう。
言われたとおり、この場所は魔物が出やすくて危ない。」

転生者♀「えぇー。沈没して中の人達は困ってるかもしれませんよー?
だったら最後に私のチートパワーで更に調べ上げるとしましょう!!【チートスキャン ビビビビビ!!】」

勇者「あっ。魔王と関係ないものへの介入は極力避けるべき……。
まあいいか。君の言うとおり、困っているかもしれないか。」

転生者♀「あっ……。」

勇者「ど、どうした?」

転生者♀「い、いえ。プライベートなところは見ないように回避しなきゃなって。あはは…。」

勇者「……?」

ルーナ「(なんか行動と発言が矛盾してるような……。)」






ラブホのベッド

娘(ファザコン)「……/////(ハァハァ!!」写真凝視&水筒ゴクゴクプハァ

転生者♀(遠隔スキャン)「(ありゃー。ついてきちゃってたかぁー。
うーん。たしかに外で1人ピクニックさせるより、ホテル待機の方が安全だけどさぁ…。)」


【次の安価ヒント
※単ゾロボ(>>135参照)で、沈没宇宙船が中盤クリア特典扱いになる。

a▼勇者たちは 宇宙船を 手に入れた。
b今後ありえる未来の1つ。R-18
cイッチの性癖を少し展開。R-18
d転生者♀「ダ、ダダ、ダイジョウブダ。モモモ、モンダイナナナナナナ……。」カタカタカタカタ...】

【選択してから単ゾロボ安価】↓1
Q.沈没船の調査結果 (&転生者♀の行動?)
※()内は書かなくてもOK

a)壊れた宇宙船の不法投棄で、エネルギー切れの警備ロボしかいない。転生者♀が魔改造して勇者&転生者♀の移動式別荘にした。
 宇宙船への、チート能力1~2つ: 
b)未来の勇者が司令塔でハーレムセックスしてた。全員船の沈没に無関心だったので、転生者♀が船直して打ち上げた。衛兵は勇者の子供たち(日直当番制)。
 未来の勇者様子&未来勇者セリフ: 「」
c)サキュバス星のエイリアン達が船のエネルギー切れで困ってた。チート能力で読心術によれば人間の精液が船の動力源で、エイリアン全員に沢山中出しすれば母性へ帰れるそうだ。
 読心結果を聞いた勇者は、そっと逃げる?orチンコバズーカを転生者♀から受け取って乱射する?or何でもいいから転生者♀に任せたら転生者♀に捕まった?orフェロモンに負けて突入済みで、エイリアンに群がられて連続中出ししてた?(&エイリアン特徴1~3体分 &エイリアン翻訳セリフ1~3体分): 
d)無人船の出入り口がひとりでに開き、勇者1人を歓迎。最奥に格納されてた初期剣>>116の上位互換である勇者剣を渡した。今の勇者ではマトモに扱えない代物。
 武器のNTRされかけた転生者♀の顔 &隣で見てたルーナ セリフ: ,「」


abcd共通 任意回答)
 (勇者の様子&セリフ ,「」)
 (>>136参照。ラブホベッド上で娘(ファザコン)の様子: )
 (魔王城目前。冒険終盤の舞台は、砂漠の帝国?or火山の神殿?or帯電するビル街?orその他?(&魔物被害の噂1~2つ): )

【↓1ゾロ:なんかいいこと。
&安価漏れ↓2↓3の()内から一部採用するかも】

■沈没した宇宙船
 壊れた宇宙船の不法投棄で、エネルギー切れの警備ロボしかいない。
 海底都市の人々で宇宙船をなんとかしたかったが、魔物が多い地帯なので手出しできなかった。



転生者♀「ようは粗大ゴミじゃん。」

勇者「あんな大きなものが…?」

ルーナ「えぇぇ……。世の中には悪い人がいるんですね…。海が汚れちゃう……。」

転生者♀「ルーナちゃん。邪魔だったらアレ、貰っちゃっていい?」

ルーナ「い、いいんじゃないでしょうか。
お父様も悩みの種が1つ消えるでしょうし。」

転生者♀「そっかそっか。エイッ☆【チート魔改造】」




■移動式別荘チュウバーン
 中盤ステージクリア記念でGET。
 元々は海底に沈められたオンボロ宇宙船だったが、転生者♀がチート能力で魔改造した。
 衣食住が充実してて自給自足が可能な内部改装。おそらく>>68の上位互換。
 勇者&転生者♀用の愛の巣エリアも搭載されている。

別荘チュウバーン『』ゴゴゴゴゴ...


勇者「」アゼーン...
ルーナ「ゆ、幽霊船よりも迫力ある……。」ウワァ...

転生者♀「どやぁ~☆」

勇者「(以前も要塞建築(>>68)したことあったから、魔改造できてもおかしくはないか…。)」

勇者「何が何だかサッパリだけどやっぱり彼女は凄いな…(唖然)」




そのあと王女ルーナを城に帰して、褒美として幽霊船からごく一部の鉱物(>>112)を貰った。


転生者♀「(金塊は素材にするには少なすぎるから、売っちゃおうかな。錬金術は最後の手段として…。
レアメタルと魔法石は…。よくわかんないから全部勇者に任せちゃえ☆)」

転生者♀「貰えて良かったですね~♪」

勇者「あ、あぁ…。装備の強化や錬成の素材に使える。ありがたく貰っておこう。
(いつかは…///。キミへプレゼントするアクセサリーにも……///)」>>119参照

転生者♀「(んー?)(内心ワクワク...♪」

■火山の神殿
 次の目的地、魔王城目前にある。
 現地の魔物が凶暴化してるらしく、手が出せない。


勇者「やはり魔王の仕業か。行って確かめよう。
ラb……ホテルに置いた荷物を回収したら、船に乗り込んで出発だ。」

転生者♀「はいっ。」

転生者♀「(宇宙船に武装追加して主砲ビームで圧倒しちゃおうかな。
そんなことよりも大事なことあるんだよね…。)」



■転生者♀の娘(ファザコン)
 >>136で転生者♀の不注意で産まれてしまった。その後は急成長させて事情を説明し、父の写真と弁当水筒を持たせて陸でピクニックさせてたが、娘は妥協(?)してラブホへ勝手にワープした。
 今は2人のセックス痕が残ってる寝具を密着嗅ぎして自慰してる。



ラブホのベッド

娘(ファザコン)「……/////(ハァハァ!!」スーハー!! クチュクチュ...♀

転生者♀(遠隔スキャン)「(どーすんのこれぇ…。
勇者様がラブホに到着する前に、遠隔で話しつけなきゃ。)」




【次の安価ヒント。
※娘(ファザコン)関連。セリフに指定なければ、イッチが勝手に決めちゃいます。

a積極的でエロい娘
b寡黙で比較的健全。
c母親(TS)の意思を尊重する、いい子(確信)
d赤子(賢いor小賢しい)
e 母親(TS)の意思を尊重する、いい子(?)】

【選択してから安価】↓1
Q.娘(ファザコン)の行動?
※()内は書かなくてもOK。回答必須は『娘(ファザコン)の容姿』のみ。

a)元気よく勇者に抱きつきベッドへ押し倒し、「パパ」連呼してキス&素股。
b)無言で勇者に抱きつく。ハァハァと興奮していたが、勇者に抱きついて安らいでいった。
c)1度ラブホの外に出た後、冒険者♀として勇者の新しい仲間となった。転生者(ママ)の意思を尊重してまだ娘だとバラさない。
d)自ら赤子姿に戻って泣き出した。
e)魔王を倒すまで、バレないよう勇者達を後ろから追いかけて視姦。


abcde共通 bdeのみ母(転生者♀)へのテレパシー)
 娘(成長態)の容姿(&娘の名前): 

 (娘(ファザコン)のセリフ(自己紹介とか):「」)
 (転生者♀から娘への教育方針(&転生者♀視点でパパ(勇者)様子): )
 (火山の神殿で凶暴化してそうな魔物1~2種類: )


【↓1ゾロ:火山噴火して魔王城に大ダメージ。
&↓2↓3安価漏れあれば、↓1~↓3から魔物1~2体を仲間にできる。】

c

abcde共通 bdeのみ母(転生者♀)へのテレパシー)
 娘(成長態)の容姿(&娘の名前):金髪ポニテ、女性の平均より少し高めの身長に、スタイル抜群な正統派美少女
(名前?エナリア)

 (娘(ファザコン)のセリフ(自己紹介とか):「初めまして。彼女(転生者♀)の友人(という設定)のエナリアです。至らぬ身ですが、よろしくお願いします」)
 (転生者♀から娘への教育方針(&転生者♀視点でパパ(勇者)様子):優しく温かく愛情を持ってしっかり育てる )
 (火山の神殿で凶暴化してそうな魔物1~2種類:サラマンダー、レッドドラゴン )

午前・ラブホテル_ベッド上

娘(ファザコン)「……/////(賢者タイム ハァハァ...」ビチョビチョ...♀

転生者♀(テレパシー)『エナリア…。エナリア…。聞こえてますか?
もうすぐあなたの大好きなパパが戻ってきます。』

娘(ファザコン)「っ?!/////」

転生者♀(テレパシー)『事情は前(>>136)に話したとおりだけど、どうする? ちょっと早いけどサプライズしちゃう?』

娘(ファザコン)「・・・。」






玄関扉<ガチャ...

娘(ファザコン)「【チート能力(弱):ワープ】」


勇者「ふぅ……。荷物は無事か。
あれ。ベッドぐしゃぐしゃにしたまま出ちゃったっけ。最低限は直しとくか。」



午前・港町

娘(ファザコン)
→エナリア「勇者…様……///// の声……/////(ハァハァ...」

■エナリア
 転生者♀の娘(ファザコン)で、チート能力で急成長した姿。だが転生者♀の意思を尊重し、拾の娘であることを勇者にはまだ秘密へ。冒険者♀として勇者の新しい仲間となった。
 金髪ポニテ、女性の平均より少し高めの身長に、スタイル抜群な正統派美少女。
 移動式別荘チュウバーン>>148が海から浮上中、飛んで乗り込んできた。





午前・移動式別荘チュウバーンの甲板

エナリア「初めまして。彼女(転生者♀)の友人(という設定)のエナリアです。」

転生者♀「わーい♪ エナリアちゃんヤッホー♪」

転生者♀「(これなら側で見守れるし、しっかり育てられるね。エナリアちゃんナイス☆)」

勇者「敵襲?!……じゃなくて、し、知り合い?
いつの間に?」


転生者♀「勇者様~? 迷える魂にだって知り合いの1人や2人いるんですよ~?」ジト目

勇者「そ、そうか。ごめんごめん。
(天の声からは聞いていないが……。そうか。異世界からもう1人…。)」


エナリア「至らぬ身ですが、よろしくお願いします。」ペコリ

勇者「あぁ。よろしく。
中へ入ろう。離陸して危なくなる前にこっちへ…。」

エナリア「はい。………///」
転生者♀「はーい♪」

■転生者♀の母子手帳(エナリア用)
 優しく温かく、愛情を持ってしっかり育てること!!



午前・移動式別荘内(広いリビング)

勇者「目的地に着くまで、なにがあってもいいよう準備しとこう。」

転生者♀「はーい♪ それじゃあ愛の巣を早速温めて…。」グヘヘ...

エナリア「勇者様。次の目的地について教えてください。」挙手ビシッ

勇者「魔王城……の前に火山地帯、そこにある神殿へ向かう。」




■火山の神殿
 次の目的地、魔王城目前にある。
 現地の魔物が凶暴化してるらしく、手が出せない。
 サラマンダーやレッドドラゴンが特に凶暴化してるらしい。


勇者「神殿が壊されたか、それとも神殿そのものが魔王と繋がりがあったか。
……魔王を倒す前に調べる必要があるな。」

エナリア「わかりました。暑い場所の神殿調査ですね。
耐熱装備を用意できるか、彼女(ママ)に聞いてます。」

勇者「ああ。頼んだ。」





エナリア「(キャーーーーッ♪/////)」

午前・移動式別荘(愛の巣エリア)


転生者♀「できるよ。勇者様の装備にバフつければ解決☆
耐熱装備だってこの別荘なら、甲冑から薄着まで何でも揃ってるよ。」ドヤァ

エナリア「うわぁ~。さすがマm転生者♀。
えっと。衣食住を満たす全てが揃ってるんだっけ。>>148

転生者♀「うんうんっ♪ 将来のこと考えたら、これくらいしないとね~♪」お腹サスリサスリ...



エナリア「将来……///」ジワァ...♀
転生者♀「楽しみだねぇ~★」ビチャビチャ...♀






【直下でコンマ判定】↓1
Q.飛行中イベント?

1~5:火山噴火して気候最悪。噴煙が消えるまで待機で、待機中に愛の巣エリアに入る勇者&転生者♀。エナリアも特別に入室。
7~49(奇):魔王城からの砲撃。ビクともせずだが、転生者♀がキレて多武装多創造で猛反撃。目的地に着くまで数百倍返しで、魔王城を更地にした。なお魔王と目的地は無事で、更地ど真ん中の魔王は勇者にしか解けない結界内にいる。
6~50(偶):少し遠い。勇者の特訓に付き合う、転生者♀とエナリア。休憩時間で勇者と転生者♀が隠れエッチする。
51~95(奇):直ぐ目的地の神殿到着。噂通り魔物が大暴れしてて、逃げ回る者を助けた。
52~94(偶):直ぐ目的地の火山地帯へ到着。噂通り魔物が大暴れしてて、巡礼の聖職者or旅商人が引き返してくるのを見かけた。
96~100:魔王城からの遠距離砲撃。直撃で墜落したフリして着陸。目的地まで長い道のりな上、『愛の巣エリア』が吹き飛んで転生者♀が放心状態。


【↓1ゾロ(11~88):喉が乾いた勇者が残りの転生者♀ミルク瓶を全部飲んで、転生者♀が新たに補充で5本渡した。
↓1ゾロ(99,100):転生者♀が自力で再起動し、勇者へ逆レ。】

目的地まで少し遠い。勇者の特訓に付き合うチート転生者♀とエナリア。(22ゾロ)
このあと特訓で喉が乾いた勇者が、残りの転生者♀ミルク瓶を全部飲むことになる。

まずは特訓シーン。



転生者♀(柔道着)「対格闘技!」アチョー!!

勇者「やぁ!やぁ!【剣受け流し】【剣攻撃】」

転生者♀(ドラゴン変身)「対ドラゴン!」4足ドタバタ!! 火炎放射ボウボウ!!

勇者「っ! やぁ!【跳躍】【空中下攻撃】」

転生者♀(翼展開)「対空飛ぶドラゴン」翼パタパタ 火球バシュバシュ

勇者「ぐっ! や、やぁぁっ!【回避ミス】【斬撃波】」

転生者♀(炎竜巻変身)「対自然災害!」ゴォォォォッ!!

勇者「えっちょそれは反則うわぁぁぁっ?!!」




勇者「」仰向けチーン...

転生者♀「【回復魔法】 はい。やり直しです。」

転生者♀「向こうはこれよりも酷い事になりそうな火山地帯なんですから、瞬時に逃げるか物陰に隠れるか判断しないとダメですよ?
一時撤退も勇気の1つなんですから。」

勇者「はい……。」

エナリア「ちょ、ちょっと厳しくないですか……?」既にズタボロ...

転生者♀「うん。私もそう思う。自然は厳しい!」

転生者♀「なんてね。少し休憩を挟んだら、1つ難易度を落として特訓再開しよう。」

エナリア「はい…。」

転生者♀「勇者様はどうです? 激撃主体以外のメニューも考えてますけど。」

勇者「あぁ。けど少し水分補給へ……。…///」

転生者♀「…★ かしこまりました。
あとで特訓メニューを話し合いましょうか♪」




エナリア「……/////【察してハァハァ開始】」








午前・移動式別荘 愛の巣エリア台所

特訓で喉が乾いた勇者。
改装宇宙船内には様々な飲食物が揃っているが、勇者が選んだのは船内のものではなく…。


▼勇者は 転生者♀ミルク瓶を 取り出した。
▼勇者の 精神力が 回復した。
▼勇者の 喉の乾きが 癒やされた。

勇者「はぁはぁ…/// 全部飲んじゃった…///」

勇者「(空瓶は……どうしよ。この船にある牛乳入れて、まだ飲んでないと誤魔化すか?/////)」




転生者♀(背後)「勇者様~? 愛の巣で不倫だなんてぇ、ダ・イ・タ・ン★」耳元
 勇者「!!!?」ゾクゥッ?!

転生者♀「んもー。冗談ですよっ。全部飲んじゃったなら言ってくださいよー。言ったじゃないですか。いつでも補充できますよってー。」

勇者「あ、はは、ははは……。」




勇者は何も反論できず、乾いた笑いしかでなかった。彼女は冗談とは言ってるが、目が笑っていないのだ。
たしかに、牛乳へ不倫しかけた事には怒ってないだろう。彼女の母乳入りの瓶を隠れて飲んだことに対して怒ってる訳でもないだろう。
そう。怒ってる彼女に対して恐れてるわけではない。

今の彼女は、勇者の汗で発情した捕食者だぁ!!


勇者「(く、喰われる!?/// 性的にっ!!///)」




午前・移動式別荘 別部屋

エナリア(ファザコン)「……/////(ハァハァ!!」壁耳あて クチュクチュ...♀






▼転生者は 転生者♀ミルクを 5本取り出した!
▼勇者は 転生者♀ミルクを 5本手に入れた。



転生者「はいどうぞっ♪ 空瓶は創造したものですので、投げ捨てちゃってください。魔力分解されるので不法投棄になりませんよ♪」

勇者「(あ、あれ?)」

転生者「それとも、飲み足りないようでしたら直で飲んじゃいます?(ばるんばるん誘惑)
私も勇者様のがそろそろ、コッチ♀に欲しいなぁなんて……♪(雌豹構え)」ムレムレ♀ ムラムラ♀

勇者「(やっぱり!///
だ、だが襲われてる訳ではない///
誘惑に抗ってしっかり休憩して…/// 休憩して……///)」クラクラ...

転生者♀「立ちバッグで1回発散して、あとは休憩にします?」お尻フリフリ♀

勇者「あぁ!!/////」巨根ズブパンパンッ♂

転生者♀「あぁんっ♪
(んもぅっ♪ 激しくしたらあの子に聞こえちゃうっ♪)」グワングワンッ

休憩時間で勇者と転生者♀が隠れエッチ開始。




午前・移動式別荘 別部屋

エナリア(ファザコン)「……/////(ハァハァ!!」壁耳あて クチュクチュ...♀


このあとも特訓と隠れエッチを繰り返した。






【次のゾロボ安価のヒント。
※abcdが特訓。efgが休憩。
※文字数制限の都合上、選択肢の全文をコッチに記載。

a)襲いかかる転生者♀(汗だく加減つき)から抜け出す特訓。エナリアの前で逆レされかねない危機。
b)人命救助の特訓。転生者♀とエナリアへ、心臓マッサージや人工呼吸する勇者。エナリアが鼻血ブーした。
c)筋トレやストレッチで交互に密着。エナリアが無邪気に楽しんでる。
d)様々な敵を想定した特訓。転生者♀の変身レパートリーが増えて、想定外の敵に動じにくくなる。

e)3人で密着休憩。勇者のお願いで、勇者がしっかり休憩できるよう転生者♀が搾精済み。
f)各自休憩。と称して転生者♀と隠れエッチ。エッチ内容やエッチ場所は別荘内なら『勇者の様子』で指定可能。
g)転生者♀におまかせ。村娘(性豪)とルーナを召喚して御茶会。ルーナとエナリアがやけに勇者と距離が近くなる…。ハーレムセックスになるかはチート能力次第。】

【選択してからゾロボ安価】↓1~↓3
Q.転生者♀「勇者様。目的地到着までまだ距離ありますね。最後に特訓か、もう少し休憩(隠れエッチ)か。どうします?」
※()内は書かなくてもOK。詳細は>>161参照。


a)組み手。
b)人命救助。
c)基礎トレ。
d)模擬戦。

e)ガチ休憩。
f)娘から隠れエッチ
g)御茶会&ハーレムルート開拓。


記号共通)
 勇者の様子&勇者セリフ: ,「」
 
 (転生者♀。特訓時or休憩時に発動したチート能力1~2つ: )
 (特訓後エナリア。武器装備や戦闘スタイル(&エナリア様子): )
 (>>57-63で勇者を沢山抱いた村娘(性豪)の様子(&村娘セリフ): )
 (>>135参照。一緒に冒険した勇者に惚れてる王女ルーナの様子(&王女セリフ): )

【↓1↓2↓3単ゾロ:大正解行動。
計ゾロ:全部大正解な上、終盤がギャグシナリオ確定する。】

F休憩→D模擬戦(55ゾロ)→C基礎トレの順で描写。



勇者「各自休憩で…。……/////」転生者♀をチラチラ...

転生者♀「……。」ニヤァ★
エナリア「?」


▼勇者と 転生者は 退室した!


エナリア「……!!///// 【コレ絶対SEXだ! って顔】」





午前・移動式別荘 愛の巣エリア
勇者が転生者♀と隠れエッチ。

▼勇者は 転生者♀と キスハメしている!
▼転生者♀は 腕と脚を使って 勇者にホールドした!
▼転生者♀の 秘技_搾精締め付け(愛情入り)! 絶対ニ逃サナイ!
▼転生者♀の 秘技_ 子宮口百裂拳(密着式)! もっと受胎させろー!!


勇者&転生者「ンフーッ!!/// ンフーッ!!/// ンフーッ!!/// ンフーッ!!///」クチュトロ... レロレロアムアム..... 子宮吸引グッポグッポ



▼勇者は ケダモノと化している! もはや隠れてない!
▼転生者♀も ケダモノと化している! 自らも積極的に 腰を動かしている!


勇者「転生者♀ハァハァ……/// 顔ペロリペロリ.../// 首筋スーハースーハーベロンベロン...///」
転生者♀「(イヤーン♪ 汗まで食べられちゃう~☆ 美味しい?/// ねぇねぇ、天の声さんに女体化して貰った私の体って美味しい?///)(キャー♪」

転生者♀「(私も勇者様を味見しーよおっと★)」


▼転生者♀は 捕食者の 目に変わった! 
▼頭皮 クンカクンカ
▼額の汗 ペロペロ
▼顔 ベロンベロン 口内チューレロ
▼口内 ベロンベロンヂュルヂュル!!
▼首筋 スーハースーハー 甘噛みカプカプチューチュー

勇者「!???//////」被食者ビクンビクンッ♂


▼勇者は 喰われると予感した!
▼勇者の 生存本能が 男性器を刺激した!


▼ドビュルルル!!
▼勇者は 転生者♀に 中出ししてしまった!

転生者♀「(まずは1発★)」子宮ゴクゴクゴクゴクッ

勇者&転生者「「はぁ…/// はぁ…/// んっ///」」


結合してた性器同士をゆっくりと離していきながら、濃厚なキス。キスが終わり一息し、愛の巣に充満するお互いのニオイと汗が鼻をくすぐった。何も知らない常人ならむせ返すよりも卒倒するような劣悪空間だが、既に毒されてる勇者は本能的に転生者♀の胸に顔を近づけ、汗だくおっぱいをペロペロ開始。転生者♀もそんな勇者が愛おしく、彼女もまた本能的に勇者の頭へ顔を埋めてスーハースーハー。

激しく動いて性欲と汗を発散し、休憩しながらお互いに捕食じみた行為、そして発情したらまた発散と…。
濃厚なサイクルでの隠れエッチとなった。そう。これでもエナリアから隠れてエッチしてるのだ。






午前・移動式別荘 別室


エナリア「……!!////// (ハァハァ.../// ハァハァ...///」性玩具ブブブブブブ...♀?

エナリア「(まだヤってる…/// 本当に底無しなんだ……/////
パパもママも、お猿さんみたいで……/// いいなぁ…///)」



転生者(覗き穴)『それじゃあ次は…/////』騎乗位バチュンバチュンッ
勇者(覗き穴)『ハァハァ!!/////』

エナリア「(まだヤるの?!/////)(ムハーッ!! ムハーッ!!」


転生者♀?『うっ!!/// ふぅ★///』潮吹きプシャー♀?


転生者♀?『えへへ~。いかかでした? 勇者様が中出しされるようなシチュは♪』ニッコニコ

勇者『ハァハァ!!/////(出シタイ! 何デモイイカラ早ク出シタイッ!! モット出サセロ!!』ガウガウ!!

■I字開脚セックス

▼転生者♀?が I字開脚で 色仕掛け!
▼転生者♀?が ツルマン1本筋♀?を チート念力でクパクパ開いて誘惑している!


転生者♀?「こんなことだってできthy…やぁん♪ 手出しはやぁ~い★」
勇者「ハァハァ!!//////」巨根ゴリゴリ♂ ズドンズドンッ♂

勇者「【太ももハグしてペロペロ】
【転生者♀?を無視してパンパン】/////」

勇者(意識朦朧)「転生者♀、キミはボクだけのものだっ…!!///
ボクのっ!!/// ボクだけのっ!!/// 転生者♀?っ!!/////」

転生者♀?「(んんんんんんんんんんっ!!???/////)」キュウウウンッ!!♀?

転生者♀?「(勇者様のモノ!/// 私っ!/// 勇者様のっ!!/// モノっ!!/////)」脳内復唱&再認識


▼転生者♀?の 嬉ションならぬ 嬉潮ブシャーブシャー!!
▼勇者は 転生者♀?に マーキングされた!
▼負けじと勇者も 転生者♀?へ 中出しマーキングした! ドピュルルル!!





■背面駅弁

勇者「駅…弁…?」キョトン
転生者♀?「えっと。世間ではこんな体位もありましてぇ~…///」


▼転生者が 勇者へキスしながら 脳へエロ知識を叩き込んでいく! そして、


勇者「よいしょー!!/////」持ち上げ
転生者♀?「キャー♪ 勇者様って力持ち~☆」

勇者「け、結構軽い…///」
転生者♀?「(あっそっか…/// もう男性の体じゃなかったんだ/// 女体化したら骨格から筋肉質まで全部軽量化されて…///)」


勇者「(た、ただ…。さすがに連戦だからか、脚に若干の震えが……///)」脚プルプル... 照準♂ブレブレ...
転生者♀?「っ?!/////」菊門ゾクッ♀?

転生者♀?「(来る?!/// クるの!?/// キちゃうの!?///)(ハァハァ...」前立腺ムクムク...♂

転生者♀?「(あっそうだ。また早産しないようにしておいて、と……。)」


菊門「……。」ズプッ♂
 勇者「(ああああああああああああっ!!! こ、この感じはぁぁっ!!!)」

転生者♀「んんんんんううううううっ!!?/////(男性ボイス)」口両手押さえ涙目

転生者♀?「(イクのぉぉぉぉぉぉぉオッホおおおおおおおおあおお!!???/////)」男の潮吹きプシャアアアアア...

 

勇者巨根「」最奥へズドンッ♂
 前立腺♀?「」ゴリッ

転生者♀?「アーーーーーッ♀?/////(男性裏声)」潮ドビュルルル!! プシャープシャー!!




▼勇者巨根による  秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ!!
▼転生者♀?は 一瞬意識トンだ!
▼勇者は 転生者♀?に勝った! 経験値を獲得した!

▼勇者は無意識に 腰を動かしていて 止まらない!
▼ンヒィッ?! 転生者♀?は 起こされてイッた!
▼転生者♀?は 前立腺をゴリゴリ刺激されている!


勇者「ううっ!?///// \ドプンッ♂/ ふぅ!!/////」
転生者「(お゙お゙お゙ぅ゙!?/// お゙っほすっご!?///(男性ボイス)
油断してたら元男だってバレる…!/// や、やめ、やめ…て…/// これ以上ヤられたら、本当に丸裸にされちゃ……///)(ハァハァドキドキ...」


▼勇者ケダモノは イッてる転生者に 興奮している!


転生者♀?「ひぃっ!?/////」顔真っ赤&期待眼差し



【このあともアナルセックスとノーマルセックスを繰り返した。
転生者♀?もケダモノと化して、勇者に沢山犯されたり時々犯したりを繰り返した。】

数時間後...


昼前・移動式別荘 愛の巣エリア

勇者&転生者「ンフーッ/// ンフーッ///(Zzz...」クチュトロ... レロレロアムアム.....


▼目的地まで まだまだ遠い。
▼勇者は 転生者♀と キスハメしている。

勇者&転生者(寝言)「「うっ出る!!///」」

<ドピュッ♂(射精)
<ドピュッ♀?(潮吹き)

勇者&転生者「「……ふぅ/////」」密着ギューッ

転生者「(アヘぇ~………/// 天の声さぁん…///
わたし、しあわしぇになれましたぁ~…///
ありがとうございまひゅ……/////)」ギューッ



勇者「……/////」起床ムクッ♂


菊門♀<パンパンッパンパンッ
 <アーッ アーッ アーッ アーッ.....






 
午前・移動式別荘 別室


エナリア「はぁ………はぁ………/////(レイプ目ぐったり)」見様見真似でアナル自己開発オナニーで尻穴ガバガバ...

 大人玩具「」電池切れシーン...

エナリア「(パパがママとお馬さんごっこしてる……/// ママが四つん這いでアーッアーッ鳴きながら四つん這いで……/// パパの方が馬並だけど……/////
馬並のパパ……/////)(ハァハァ...」

少し本当の休憩を挟んで、様々な敵を想定した特訓へ。
転生者♀の変身レパートリーが>>158よりも増えている。


転生者♀?(変身)「対サラマンダー(小)!」4足ドタドタ!!
勇者「やぁ!【跳躍】【空中下攻撃】」


転生者♀?(変身分身)「【撃破報酬:回復魔法】
対サラマンダー(小)の大群!」4足ドタドタ!! ドタドタ!!

勇者「……っ。【溜め】」

勇者「エナリア!」
エナリア「はいっ! やぁぁっ! 【両刃斧で薙ぎ払い】」

転生者♀?(変身召喚)「【撃破報酬:回復魔法】
対サラマンダー(大型)の溶岩入浴シーン!」4足ドタドタ!! 溶岩津波ザバーン!!


勇者「!! おりゃ!! 【会心の一撃:斬撃波】」
 溶岩津波「」パッカーン

転生者♀?(変身中)「まだ本体が残っていr」4足ガオー
エナリア(武器持替)「……っ! そこぉ! 【真下かい潜り】【槍ズブシッ】」



転生者♀?「アーッ
【撃破報酬:回復魔法】」

転生者♀?「コホン。仲間との連携、武器の切り替え。うまくいってますね!」(ゾロボ)

エナリア「(尻が弱点…。)」ボソッ
勇者「(い、言うな…///。)」ゴニョゴニョ...

転生者♀?「ですがまだまだ強くなれます! そして私も!【難易度UP】」

勇者「そうだ! 俺はもっと強くなる……!」
エナリア「(まだ1日も経ってないけど、パパの背中を見て強くなるんです。私だって!)」



転生者♀?(変身)「対氷河期からの刺客!!」パオーン!! 4足ドシドシ!!

エナリア「えええっ!? 火山地帯なのに!?」
勇者「落ち着け! 魔王城が近くにあるんだ! なにが出てきてもおかしくはない!!」

勇者「一旦足元の溶岩を飛び越えろ!」
エナリア「は、はいっ!」


転生者♀?「倒せないと判断して避けましたね。ですが、逃げてばかりじゃ勝てませんよ!」足音ドスドスドスドス... Uターン ドスドスドスドス...

転生者♀?(変身分身)「対スカルキング・ゴールドと部下達!!」カタカタカタカタ!!

勇者「っ! 一度倒した敵か!」剣構え
エナリア「待ってください! いちいち倒そうと考えなくても、なんとかなります!」

エナリア「こうして……。 【風魔法で敵の身動き封じ、】」
エナリア「こうです! 【風魔法を強めに発動】」ドヤァ

溶岩津波「」ザッバーン

転生者♀?(変身中)「………。【サムズアップしながら
沈下】」




転生者♀?(変身)「【撃破報酬:回復魔法】
対アンデッド系! バーニングミイラ騎士!!」伸縮自在! 包帯ソード!

エナリア「ここは得意技で! 【光魔法ピカーッ】」

転生者♀?(変身)「甘い!! 【光る包帯マン】」

エナリア「そんなっ! 光魔法が平気なアンデッド系がいる筈がっ!」

勇者「……包帯をはぎ取るぞ。ミイラの包帯は中身の死体を保護するため、元々神聖な役割を持つ物だった。
包帯を失えば、中身の死体に光魔法が通用する筈だ。」



転生者♀?(変身)「そんなに欲しいならくれてやる! 包帯びろびろ~!! 【炎上してる包帯攻撃】」

勇者「くっ!! 【初期剣リミッター一時的解除】【衝撃波で包帯ふっ飛ばし】」

勇者「今だ! エナリア!」
エナリア「はぃぃっ! 【槍投擲グサリ】【槍の柄を力強く握り...】」


転生者(変身&役作り)「かかったな? このままお前もミイラに……ん?」胸元チリチリ...

エナリア「終わりです!! 【ミイラに深々と刺さった槍の先端に光魔法を収束&発散】」

転生者(役者)「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?(演技)」

そんな感じで、様々な手強い魔物が出てくるのを想定した模擬戦後...



転生者♀?「いやー色んなものに変身できて楽しかったー。クソザコからクソつよボスまで、敵キャラ演じるのもたっのしー♪」スッキリ

転生者♀「(エナリアちゃんも真面目に訓練に励んでくれてなによりなにより♪
やっぱりまだ子供だったからか、勇者様と私の様子を見ながらいろいろ学ぼうとしている。戦い以外ももっと色々教えたいなぁ~。
……師匠やルーナちゃんとも遊ばせようかな。そのうち。)」


エナリア「な、なんだか…。裏ボス攻略とか、ボスラッシュのようなやりこみプレイをひと通り終えた気分です…。
このあとが表ボス攻略なんですよね……。」ゼェ...ゼェ... ハァ...ハァ...

エナリア「昔のRPGゲーのキャラ達も、こんな気分になってたんでしょうかねぇ~……。」

勇者「あ、あーる……なんだって?」ゼェハァ...




転生者♀?「(あっと。元いた世界の話しちゃってるじゃん。教えてあげないと。)」

転生者♀?「えっと。私達の世界には物語を本に書くように、すごろく等のゲームに取り入れる文化があるんです。
その中でもRPGゲーは特に、登場人物になりきってゲームを楽しめるやつですね。」

勇者「そ、そうなのか……。
俺達の冒険が娯楽ゲームに……。命がけの旅が…。」




転生者♀?「いいじゃないですか。みんな、勇者様に憧れているんです♪」チュッ ダキッ
勇者「っ!?///」

転生者♀?「だから勇者様? もっとみんなが憧れちゃうくらい、羨ましがっちゃうくらい。それこそ誰にも負けないくらい。
難しいこと考えないで。もっと活躍して、もっと幸せになりましょ♪ 【回復魔法】」チューレロ
勇者「(転生者……。)」チューレロ


エナリア「(いいなぁ……///)(ハァハァ...」無意識オナニークチュクチュ...♀



こうして3人は確実にレベルアップしていき、
想定外の敵に動じにくくなった。(ゾロボ)

またちゃんと休憩して、更に数時間後。



朝・移動式別荘 (訓練室)

勇者(寝起き&朝風呂上がり)「………。【フンフン筋トレ中...】」

エナリア(寝起き)「ふぁぁ……。おはよぉ…ございます。勇者様……。」ウトウト... ボヤボヤ...

勇者「(エナリアの寝間着……。)
あぁ。おはよう。エナリア。朝食はもう食べたかい?」

エナリア「はい…。(パパのあったかいニオイがする……。)」

エナリア「隣、いいですか?」

勇者「あ、あぁ。(……?)」

エナリア「……♪」体育座り

勇者「……?」

エナリア「・・・・・。
【パパの観察レポート、開始。筋トレしてるパパからは、パパのいいニオイがします。パパはよくママに色んなことされてマーキングされたり、ニオイの元を取られたりするけど。運動や模擬戦してるときにしか摂取できないニオイがあります。このニオイはそのうちマンk……じゃなくて万病に疼k……じゃなくて効k】」ジィー...





勇者「え、エナリア? エナリアさーん? おーい? (チョット怖イ...」

エナリア「(パパの声……♪)【内心オナニー中...】」ニッコニコ



転生者♀(勇者背後)「勇者様の汗……♪ (ハァハァ...」背中ダキッ 首筋ペロリ...
勇者「うわぁ!?/////」

エナリア「っ!?(ギョッ!?」イツノマニッ!?

転生者♀「おはようございますっ♪ お尻完治ですっ★
さてと。今日はどうします? 現地到着まではあともう少しですよ?」

勇者「そ、そうだなぁ……/// 今回は…。
(また模擬戦も良いが、ここは親睦を深める為にも…。)」




筋トレやストレッチで交互に密着。
エナリアが無邪気に楽しんでる。


転生者♀「足押さえるよー。腹筋はじめー♪」
エナリア「はーい♪ いっちにっさんっしっ♪」

勇者「……。【黙々と腹筋トレ】」

転生者♀「(あぁ~/// 我が娘ながら綺麗な生脚…///
舐め回したとかハメ倒したいとか。童貞の頃の私だったら触れただけでフル勃起だろうなぁ~///)」無意識サワサワ... 無意識モミモミ...

エナリア「キャー♪ くすぐった~い♪」


勇者「……。【楽しそうな2人を見て癒やされてる】」

転生者「じゃあ次は、勇者様と2人1組になろっか♪」

勇者「……えっ?」
エナリア「!? (キャーッ!?/////)」




■密着しながら柔軟トレーニング

エナリア「いっちにっ♪ さんっしっ♪」
勇者「お、おぉ…/// やわらかい…///(緊張)」

転生者「……。【糸目ニコニコ スクワット】 【重力:強】 【気圧:強】」
勇者「(っ!?)」ゾクリ...

勇者「(は、背後から何故か悪寒がっ!?
い、いけない! しっかり支えてあげないと!)」ギュゥ


エナリア(ファザコン)「(やったー☆///)」

転生者「……。【糸目ニコニコ 腕立て伏せハァーッ...ハァーッ...】」
勇者「(こ、ここは猛獣の檻だったりしないか? き、気のせいだよな?)」

■倒立、を支える勇者

エナリア(倒立)「んー♪」
勇者「支えなくても安定してる…。俺いらないな。」サッ...

エナリア(倒立)「あっ……(悲)」

転生者♀「!! 【無言プレッシャー】(チーガーウーダーロォー?」
勇者「(……?! いま何か、理不尽な怒りが飛んできたような?)」

エナリア(倒立)「勇者様ぁ……。支えてくださぁい……。(涙声)」脚ヘナァ...

勇者「わ、わかった。わかったから。よしよし……。(脚支え)」
エナリア(倒立)「♪~」


エナリア(倒立)「(あれ? 目の前に勇者様の脚?
じゃあその少し上には……/////)」

 勇者股間「」ヒクヒク...♂

エナリア(倒立)「(ハァハァハァハァ!?///// ハァハァハァハァ!?/////)」ジワァ...♀

勇者「(ど、どこからか。何処かで嗅いだことあるようなニオイが近くで…/////)」無意識ムクムク...♂

転生者「」イライラ...


【このあと転生者♀(怒)に柔軟体操を手伝わされ、過度に密着されたせいで何度も射精バレの危機に襲われる勇者だった。
そして休憩後に、やっぱりヤり合った。】

ヤり合う前に小休憩を挟んで、引き続き勇者がエナリアと柔軟体操中…。


勇者「この人もとんでもない力をもってるのか…?」ボソッ

エナリア「えっ?」ギクリ...

勇者「あっ。聞こえちゃった? ごめん。」

勇者「転生者♀の知り合いって聞いてたから、もしかしたら転生者♀と同じもしくは同等の能力を持ってるんじゃないかと考えちゃってね」

エナリア「そ、それは……。」

エナリア「(母と娘の関係だから、当然そうなんですが…///)」

エナリア「はい。知り合いですから。扱いは彼女の方が上ですけどね。」

勇者「そうなのか。模擬戦だと互角な時もあった様な…。強いよ。君も。」背中ポンポン

エナリア「えへへ。褒められて嬉しいです♪」ニヘラァ~♪




転生者♀「・・・・・。
【右手:重力操作スイッチ】
【左手:気圧操作スイッチ】」


<カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ...
<カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ...



【無重力空間でのセックスシーンとかはどっかでありそうだけど、気圧をどうセックスシーンに盛り込むべきか…。
気圧でなんかエロいことできね? 教えてエロい人。】

一方その頃。


■村娘(性豪)
 >>57-63で勇者を沢山抱いた後、実はデキちゃってたしお腹が目立ち始めた。お腹出たのは勇者の精子が強いのか村娘(性豪)の子宮が強いのか、或いは単に勇者達が目的地に到着するまでに月日が経ったからか。どの道このあと転生者♀は更に焦ることになる。 
 そんな妊娠数カ月ボディだが、あれから更に磨き上げた実力と魅力で周辺の町や村をまとめ上げるのに成功した。(ゾロボ)
 自身が見込んだ数人の精鋭とともに、勇者に合流したいと考えている。農作業の傍ら村に来た客を性的にもてなしたりしながら……。


村娘(性豪)「勇者様には転生者ちゃんがお似合いだしぃ、女なら譲ってあげるものよねぇ。」お腹ポンポンッ

モブ隣村娘(精鋭a)「師匠。隣町からお客様です。」

村娘(性豪)「はぁい♪ みんなで鍛錬(意味深)ついでに盛大におもてなししましょうかぁ♪」膣壁モゾモゾ...♀ 子宮口パクパク...♀

モブ精鋭娘達「「「「「はぁい師匠ぅ♪/////(ウフフ...アハハ...♪」」」」」グチャア...♀ ビショビショ...♀
モブ精鋭野郎達「「「「押忍! 師匠!」」」」ピキーン♂




■ルーナ
 一緒に冒険した勇者に>>135で惚れてる、海底都市の王女。一応、転生者♀が勇者との子を腹に宿しているのは知ってる。
 勇者のことを想い、城の窓から海の上を見つめていたある日のこと。神々の試練とやらを知り、挑んで見事に成し遂げた。(ゾロボ)
 二人の無事を祈りつつ王女としての仕事をこなしているが、試練後に超強化されたこの状態で勇者達と合流予定。隙を見て、城を抜け出して勇者たちを助けに行く日もそう遠くないだろう。


ルーナ「(また会えたら…なにを言っちゃおうかな///
力になれたら、また褒めてくれるかな///)」

ルーナ「(うん。もう行っちゃおう。今の私なら、もう誰にも止められないだろうしっ☆
転生者♀さん。私は諦めてませんよ?)」泡羽衣
羽織りフサァ...

午後・火山地帯 到着
移動式別荘から降りて、別荘は安全圏へテレポート。



■勇者
 数秒前まで干からびてたが、転生者♀の回復魔法と授乳で元気いっぱい。
 お腹は転生者♀ミルクでたっぷんたっぷん。

■転生者
 多胎であるのを隠している。
 全員産めばこの世界の生態系が滅ぶかもしれない。が、魔王を倒した後すぐに勇者の前で全員産んでやると改めて決意した。

■エナリア
 パパ(勇者)大好きなファザコンであるのを隠している。まだバレてない。
 魔王倒したらパパ(勇者)に沢山甘える予定。


このあと村娘(性豪)達とルーナ(超強化)>>178と合流予定。(ゾロボ)
道中の魔物達に苦戦することなく、特にアクシデントなく火山地帯の攻略完了間近へ。(ゾロボ)



【次のゾロボ安価ヒント
※展開的にはあっという間に終わらせる予定。火山と神殿しかないし。
※今回も文字数制限の都合上、先にこっちへ選択肢の全文公開。


a)ルーナ(超強化)が勇者と結婚すると宣言。神殿内で勇者とデート開始。転生者♀&エナリアも負けじと勇者へ色仕掛けアタック。村娘(性豪)も楽しそうだとアタック。
b)最終奥義を伝授させようと立ちはだかる師匠。勇者が前立腺刺激フィニッシュを使いこなしていると見抜き、勇者と転生者を神殿内へと招く。なおエナリアは色々刺激が強いので、ルーナ達と一緒に外で待機。
c)神殿が邪教集団のアジトで、魔王が配備した魔物達を更に凶暴化させた元凶で、一部は魔王城へ襲撃してた。転生者♀が神殿を魔改造して邪教集団を一時的に無力化させたが…。
d)神殿を乗っ取ってたボス魔物(サラマンダー)を発見。勇者とのガチ決闘で、転生者♀&エナリア&ルーナ&村娘(性豪)達は暇になる。
e)神殿内がなんとなくエッチな雰囲気で、女子全員が勇者にベッタリ化。勇者がハーレムセックスしてるのを横目に、転生者♀もどこかでスッキリ射精したい欲求が溜まってきた。】

【選択してゾロボ安価】↓1
Q.転生者♀「そろそろあの2人と合流できそうですが……?」
※()内は書かなくてもOK。>>178-179参照。

a)ルーナ(超強化)と戦える。
 ルーナ(超強化)が勇者へ自慢してる強化要素1~2つ(&ルーナセリフ): 
b)村娘(性豪)と戦える。
 勇者&転生者♀へ叩き込もうとしてる最終奥義。性的な技名&効果(&性豪師匠セリフ): , 
c)敵女の即堕ち2コマ。
 教祖様♀登場。自己紹介セリフ&発情勇者にチン圧された教徒様♀セリフ(&容姿や支給様子など 教祖様♀のキャラ設定):「」,「」
d)勇者を応援する女子4人。
 勇者を応援する転生者達♀の格好(共通でもバラでもOK &各キャラ♀様子): 
e)転生者「(勇者様がビュッビュッしてる。あぁ~私も射精してぇ~……)//////(ハァハァ...」ボロン...♂
 転生者♂が気がついたら、勇者へアナルセックスしてた?orエナリアとルーナに興味本位で手コキされてた?or村娘(性豪)に騎乗位されてた?or魔王城へ目がけてチンコバズーカ連射してた?(&無意識に発動チート能力1~2つ): 


abcde共通 任意回答)
 (勇者の様子&勇者セリフ: 「」)

 (火山地帯に到着時。勇者の日記(転生者♀とのプレイ内容など): )
 (火山地帯に到着時。転生者♀の母子手帳(魔王倒した後の予定など): )
 (倒しておとなしくした魔物達から聞いた。魔王の噂1~2つ: )


【↓1ゾロ:魔王「Zzz...」 寝込みを襲って勝つ勇者達。
&↓2↓3安価漏れより、勇者日記や母子手帳が充実するかも。】

a)ルーナ(超強化)と戦える。
 ルーナ(超強化)が勇者へ自慢してる強化要素1~2つ(&ルーナセリフ):聖属性の膨大なる魔翌力による神聖魔術
聖属性の超魔翌力による魅了

abcde共通 任意回答)
 (勇者の様子&勇者セリフ:ルーナの魔翌力と笑顔に当てられ、心が洗われる感覚と同時に体に活力が溢れ、触れてもいないのに射精が止まらなくなる )

 (火山地帯に到着時。転生者♀の母子手帳(魔王倒した後の予定など):魔王討伐が終わったら家族皆で仲良く暮らしたい )
 (倒しておとなしくした魔物達から聞いた。魔王の噂1~2つ:魔王は魔物達に取ってとても良き魔王だが、数千年生きて彼女がいたことがないらしい
おかげで四天王の一人と仲良いけど、数十年もお前ら思春期かという初々しい遣り取りして、未だに付き合ってないそうだ ) 

考えるのに時間かけすぎたぜ……

■エナリア
 転生者♀の娘(ファザコン)で、チート能力で急成長した姿。だが転生者♀の意思を尊重し、実の娘であることを勇者にはまだ秘密へ。>>148で冒険者♀として勇者の新しい仲間となった。
 金髪ポニテ、女性の平均より少し高めの身長に、スタイル抜群な正統派美少女。
 戦闘スタイルはビキニアーマーで巨大な両刃斧を振り回すパワー型だったが、槍と風・光魔法を使いこなす素早いオールラウンダー向けと判明。
 一応ビキニアーマーはそのまま装備。斧も使いこなせるよう、ぶん回して特訓中。




午前・火山地帯の神殿
最奥で神殿を乗っ取ってたボス魔物(サラマンダー)を発見。勇者とのガチ決闘スタート。
転生者♀&エナリア&ルーナ&村娘(性豪)達は暇になる。

サラマンダー(溶岩風呂)「ジャマスンジャネェゾ オラァァァァァァァァァァァン!!!!!!」
勇者「来るか! 来るならやるしかない! 【リミッター解除】」剣ジャキン!!


ルーナ「せっかく強くなれたのに、また参加できない…。(ムゥ...」

村娘(性豪)「そう言わないの。勇者様が安心して戦えるようにぃ、私達ができることをしよぉ♪」

ルーナ「はい……。
(この人、ちょっとお腹出てる……。まさか……///)」

転生者「♪~ 【チート能力:何か創造中】」

エナリア「マm……転生者♀さん。何を作っているのですか? こんなときに。」

ルーナ「?!/// ま、まさか……/////」

転生者♀「そう! そのまさかです!!」

転生者パワーで全員、一瞬で早着替え。
暑い神殿内で女子4人みんなで勇者を応援だ!


■転生者♀
 ふわふわさらさら金髪&スタイルの良い巨乳巨尻で、勇者様のお姫様ポジ(TS)。
 踊り子衣装が更に際どくなりもはや紐。バルンバルンしようとポロリどころかモロ出ようと、気にしてない。
 勇者の応援に夢中で羞恥心なし。

■村娘(性豪)
 お腹をよく見れば、妊娠初期でお腹少し出てる。ジョバンノ村では一番の強者。
 村祭の際の格好をアレンジ。局部を隠さないサンバ+ボディペイント。
 勇者の応援ならと乗り気。

■ルーナ
 港町の子供達と紛れて遊んでも、違和感ゼロな子供体型。
 フリフリ付のマイクロビキニ。
 顔真っ赤だけど、勇者に見て欲しくてヤケクソ。だが応援後は恥ずかしくて泡羽衣を羽織った。

■エナリア
 金髪ポニテ、女性の平均より少し高めの身長に、スタイル抜群な正統派美少女。
 ギリギリまで丈の短いスカート+局部以外を露出したチアコス。
 転生者♀の娘だが、慣れない格好で流石に恥ずかしい。ビキニアーマーよりも恥ずかしい。


エナリア(チアコス)「(ビキニアーマーは平気なのに……///
もしかして、戦う為の装備じゃないから?///)」ソワソワ... モジモジ...

勇者「!!!!?/////
>>185を一瞬ガン見】」

勇者「い、いけない! ま、まずは目の前の敵!」
 勇者巨根「」イヨッ♂ ガチボッキ♂



転生者♀(紐)「そーれっ♪ ガンバッ♪ ガンバッ♪ 【チートバフ付与】」バルンッバルンッ♪

村娘(痴女サンバ)「そらそら~♪ 盛り上がっていくよぉ~♪」シャカシャカ♪ 腰フリフリ♪
 精鋭達♀(サンバ)「「「ワァァァァァァァ!!!」」」腰フリフリ♪
 精鋭達♂(サンバ)「「「【楽器やら歌やら、どんちゃん】」」」

ルーナ(細ビキニ)「がっ…/// ガンバレー!!/// ガンバレーーー!!/////(怒)」

エナリア(チアコス)「(おおぉ…/// パパが私達に勃起した…/// パパのが、私にも反応したかもしれない……!?/////)(キャー...」



そのあと難なく勇者(バフ付与)が勝った。

昼頃・火山地帯の神殿
神殿内ギミックを操作して、火山活動を元に戻して安定化させるシーンはカット。



昼飯時・神殿から少し離れた小屋

勇者「これであとは魔王を討つのみ。」

勇者「・・・。【回想中...】」


■ 勇者の日記
 彼女の隣にいるためなら名誉も地位もいらない。魔王を討てた時改めて彼女に愛を誓おう。
 そのためにコレを用意したんだから。
※コレ。おそらくアクセサリー類。


勇者「……。
(その彼女は今……。)」





転生者(踊る紐)「みんなー♪ 流し素麺やるよー♪【チート能力:流し素麺台&素麺を召喚】」

村娘(痴サンバ)&精鋭達「「「「ワァァァーーーッ!!(わかってない)」」」」

ルーナ(細ビキニ)「あの。具がないのですが…。」

エナリア(チアコス)「別途取り寄せました。麺つゆにつけて食べると美味しいですよ。【チート能力:別荘からテーブルごと転送】」

勇者「は、はは…。相変わらず楽しそうだ。
(……しかしその格好でやるのか?///)」

転生者♀(踊る紐)「♪~」


■転生者♀の母子手帳
 お腹の子供達を産んだ後でも勇者様が欲しい数だけ産んであげます☆
 なんならお迎え棒プレイや出産プレイでも受け付けますグヘヘ...


転生者♀「あ、勇者様。勇者様もどうぞっ♪ 【チート能力:箸スキル一時的に付与】」

勇者「あぁ。ありがとう。
(こ、これは…。箸? 見たことない筈なのに不思議と手に馴染む…。)」

昼食後。
火山地帯を越えた先に見える魔王城を目指す勇者一行。
強そうな魔物が現れても基本ワンパンK.O.なので、特に難なく砂漠や洞窟や森を抜けて……。




夕方・野原(結界内)

勇者「日が暮れる。今日はここで一晩迎えよう。」

転生者♀「ここをキャンプ地とする!」
 エナリア「はいっ。道具一式に食材寝床すべて問題ありません。」

精鋭達「「「「オオーッ!」」」」

勇者「あの。キャンプじゃなくて…。」

転生者♀「でしたら要塞でも召喚します?
魔王達に感知されないようにもできますけど。」

勇者「あの大きさでどうやって…。
いや、いい。できるんだよな。うん…。」



ルーナ「(要塞の召喚…。この人なんでもアリかぁ。さすが勇者様に一番近い人…。)」シュン...

村娘(性豪)「ところでさぁ。さっき倒した魔物達が言ってたの、みんな覚えてるぅ?
 『(魔王が)愛の想いが嫌いだと言ってた』
って。」


村娘(性豪)「ここらで私達全員で親睦を深めましょ♪ それこそみんなで乱■パーt」
 精鋭達「「「「オオーッ!」」」」
 ルーナ「ひっ!? 【本能的に恐怖ブルッ】」
 エナリア「ダメですよ!? 私まだ未成年どころかゼロさi……」

転生者♀「はいはーい! どうするかは勇者様が決めまーす!
意見が出揃ったところで勇者様。ご決断を。」

勇者「え、えぇぇ……? で、出揃っ……た?」



【次の選択肢。全て記号のみでもOK

a)要塞を召喚して迷彩展開。魔王達に気づかれないで自由に過ごせる。食後、乱交パーティするか否かで会議始まる。
b)野営。乱交しない代わりに、音楽にあわせてダンスしたり結婚式ごっこ等して親睦を深めた。なお誰が勇者と結婚式ごっこするかで少しモメた。
c)山奥に宿屋を確認して泊まる。魔王の罠で勇者は皆とはぐれてしまった。なお全員無事確定だが、それぞれ探索に時間要してた。
d)全て転生者♀に任せ、勇者は1人で休む。村娘(性豪)が率いる精鋭達は既に乱交開始。それを避けるルーナ&エナリア&転生者。】

【選択(してから)安価】↓1
Q.決戦前夜。最後の休憩はどう過ごす?
※全て記号のみでもOK。>>189参照。

a)チート要塞召喚。乱交するか選べるが、転生者♀への中出しは許さない勇者。
 (チート要塞内部の設備1~3つ: )
b)野営。乱交しない。結婚ごっこする相手を勇者が決めてもOK。
 (他、親睦を深めるイベント1~3つ: )
c)宿屋(罠)。敗北レイプはない。
 (勇者が最初に合流できたのは、魔物達を圧倒的チートパワーで懲らしめてる転生者♀?or1人泣きながら勇者でオナニーしてるエナリア?or勇者様を信じて待ってた赤面ルーナ?or魔物達が精鋭達と乱交パーティしてるのを眺めてた村娘(性豪)?orここは悪夢の中だと教えてくれる天の声?: )
d)転生者♀まかせ。村娘(性豪)の身内のみで乱交開始。
 (勇者イベントは、乱交に巻き込まれる?orみんなに黙って出撃?or転生者♀にだけ一言伝えてから出撃?orルーナに声かける?orエナリアに声かける?: )


abcd共通 任意回答)
 (勇者の様子&勇者セリフ: 「」)

 (『愛の想い』が魔王の弱点らしい。勇者考え
(乱交パーティーの要否 何やろうか等): )
 (就寝時。勇者巨根♂事情は、転生者♀をハメたい?or>>185-186で応援されて落ち着かない?or常に転生者♀と繋がってる気がして時々スッキリする?or既に転生者♀に頼んで沢山ヌいてもらった?(&チン状況詳細♂): )


【↓1ゾロ:チート転生者♀のイタズラで、勇者就寝中に勇者巨根♂が勇者から分離してひとりでに歩き始める!
&↓2↓3安価漏れより、()内から一部採用予定。】

勇者「(むっ。あれは…?)
近くに宿屋があるじゃないか。よし。そこに泊まるとしよう。」

村娘(性豪)「あらぁ~…。」

エナリア「なに残念がっているんですか…。」

ルーナ「(た、助かった……?///)」

転生者「んー……。
(さっきまで何もなかったような?【チートスキャン中...】)」





転生者♀「(魔王の罠ですね。でもこんな山奥で変に拒絶して仲間割れするのは危険ですし、何より勇者様の決定です。ここは従っておきましょう。)」

転生者♀「(そして。騙されたフリして、油断した魔王軍へ不意打ち。それで行きましょう。
一応エナリアちゃんにテレパシーで作戦知らせて、と♪)」


転生者♀「勇者様。明日はいよいよ魔王との決戦ですね。
部屋入ったら直ぐに明日の準備し、あとはゆっくりと休むみましょう♪」

勇者「あ、あぁ。」





■?????(異空間)
 山奥の宿屋と思われていた場所は、魔王の罠だった。勇者達が入った直後に仕掛けられた魔法が発動し、勇者は皆とはぐれてしまった。
 なお堅実なレベリングしていたおかげで、全員無事確定だが、それぞれ探索に時間要している。直ぐに全員合流とはいかないだろう。

夕方・?????(異空間)

勇者「Zzz.....(ウーン...ウーン...」


▼勇者は 悪夢に うなされている…。

勇者「Zzz...」
 初期剣(チート)「!! 【防衛プログラム走行開始】 【リミッター自動解除】」ブォン!!

<ナニィ?!
<バカナァ!?


▼勇者の剣が 忍び寄る敵達を 余波でふきとばした!!
▼勇者は 大きな物音で 目を覚ました!! 
▼初期剣は 静かに 元の姿に戻った...


勇者「な、なにごとだ? たしか宿屋に入ってそれから………?」

勇者「(直近の記憶が曖昧だ。もしかして俺達は騙されたのか?
それとも俺はまだ夢を見ているのか?)」

勇者「(……少なくともここは普通の宿屋ではない。警戒を怠らずに探索だ。皆が無事だろうか。)」




勇者「………///」

勇者「(あれ>>185-186から興奮がおさまらない……/////)」


異空間を探索開始。勇者が最初に合流できたのは、
勇者様を信じて待ってた赤面ルーナ。

夜(?)・?????(異空間)

ルーナ「!? ゆ、勇者様!/////」

勇者「ルーナちゃん!? 無事でよかった!」

ルーナ「は、はい///。勇者様を信じて待ってました///。その…///。怖くて…///
とても怖かったです……/////」

勇者「ルーナちゃん…。大丈夫。もうだいじょうぶだよ。」
 ルーナ「!?///」ビクンッ

<ギュッとナデナデ...

ルーナ「ゆっ!?/// 勇者様…///」
勇者「………。(ヨシヨシ...」


勇者「(本当はまだ油断できない状況だけど、今はルーナちゃんを落ち着かせるのが最優先だ。落ち着くまで、俺がルーナちゃんを守らないと…。)」ギューッ
ルーナ「【勇者様と密着アワワ...でグルグル目/////】」ギューッ





勇者(無意識)「ハァハァ.../// 【素股シコシコ...♂】」ギューッ
ルーナ「ッ?!/////」ビクビクッ...

ルーナ「(あ、当たってる!?/// さっきから服越しにもっこりしてたナニかが当たって…!?/////)(混乱)」

ルーナ「【アワワッ/// アワワッ///】」心臓バクバク

ルーナ「・・・/////」

ルーナ「/////」ギューッ
勇者「(ルーナちゃん?/// 寂しかったんだな///)」ヨシヨシ ギューッ

勇者「落ち着いた?」

ルーナ「はい。……この不思議な場所ですが、少なくとも水中ではありませんね。泡羽衣が発動しないところ、問題なく呼吸できる空間ではあるようです。」

ルーナ「勇者はどう考えますか?」

勇者「どう、か。……残念ながら何とも。
ほぼ憶測で良いのならワープされて、宿屋ではないどこかへ、或いは魔法などで作り出した空間に飛ばされたのだろう。外傷が特に無いことから、落とし穴で地下洞窟に落とされた訳ではなさそう……。」

勇者「(海底や溶岩湖へ俺達をワープさせなかったのは、万能な泡羽衣を持ったルーナが居て無意味と判断したからだろうか。
或いはワープ可能圏外で、距離的に無理だったか。)」



推理タイムはこのくらいにして。長居しても進展無いだろうという事で、探索再開。
暗い場所は勇者の初期剣が光で照らし、息の詰まるような空間ではルーナの泡羽衣が役立った。もちろん道中の敵出現しても苦戦せず。

2人が合流することで互いの探索可能範囲が広がり、

【判定を先行公開。全て記号のみでもOK。

a)(1~49(奇):敵サキュバスの魔法で、本能に忠実になった勇者がルーナとセックス。お子様(ルーナ)に負けて涙目で悔しがるサキュバス。6~50(偶):夢の集合体で、今はルーナの夢にいる。側にいるルーナは理性寄りで、さっき吹き飛ばした敵が欲望の権化と判明。51~99(奇):魔王の無茶命令で急ピッチで作り上げた、夢魔の夢空間。様々な敵が襲いかかる。52~100(偶):転生者♀の夢。元々は夢魔の夢空間だったが、チート能力で全て塗り替えられた。転生者♀は夢の中を彷徨ってるフリして魔王を騙している。)
b)(1~49(奇):監獄。魔王に従わない凶暴な魔物達や、実験動物扱いされてる人間達が捕らえられている。6~50(偶):本物の宿屋を魔法で改造し、迷宮化させたもの。罠だらけで危険な場所もあれば、このまま2人で寝れそうな空間もある。ルーナとセックス開始。51~99(奇):建物型の魔物。食べた勇者達をゆっくり溶かす魂胆だろうが、チート能力で体内から本物の宿屋化がゆっくり進んで苦しんでいる。52~100(偶):ロケットのように打ち上げられている。どおりで体が重いと感じる訳だハッハッハッ…。)
c)(1~49(奇):都合のいいパシリ(転生者♀)が居なくなって、カースト上位女子同士で蹴落とし合いが始まった醜い教室内。 気がついたら勇者チンチンが制圧してた。6~5(偶):学校で少年(過去の転生者♀)が、カースト上位女子にパシられているのが見えてルーナが止めた。51~99(奇):高層ビルの屋上に辿り着くと、転生者♀の容姿をした誰かに戦いを挑まれた。52~100(偶):教室内。寝起きの転生者(過去♂)が勇者に発情して抱きつくが、自身が女でないことに絶望して膝から崩れ落ちて泣き出した…。)】

【選択(してから)安価】
Q.勇者「ここは…。」
※全て記号のみでもOK

a)夢の中だ。(>>196参照)
b)さっきの建物内だ。(>>196参照)
c)転生者♀が話してた異世界だ。(>>196参照)



abc共通)
 (チート能力を、使わないでコンマ判定?or使って魔王との勝利方法をコンマ判定に委ねる?(&>>196から判定指定): )

 (勇者視点。転生者♀の状況予想: )
 (勇者視点。エナリアの状況予想: )
 (勇者視点。村娘(性豪)や精鋭達♂♀の状況予想: )
 (勇者の様子&勇者セリフ(&内心セリフ): 「」)


【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正。&魔王との勝利方法を選択可能へ。
&↓2↓3:他キャラ達の状況を選択可能へ。】

夜(?)・?????(異空間)
勇者とルーナで探索中...

勇者「……。」手繋ぎ 警戒キョロキョロ...
ルーナ「……///」手繋ぎ


▼奇襲! 不定形の有象無象が 勇者に襲いかかる!

ルーナ「はっ!? 【攻撃魔法】」

▼ルーナの 攻撃魔法! 大ダメージ!
▼不定形の何者かを 倒した!


勇者「ルーナちゃん。強くなったね。俺も負けてられないな。【力溜め】」剣オーラ ゴゴゴゴゴッ

▼勇者の攻撃! 会心の一撃!
▼有象無象を 消し飛ばした!

 
ルーナ「あ、ありがとうございます…!///
勇者様こそ凄いですね!/// 空間を切り裂くのかと思っちゃいました!///」

勇者「それは大袈裟だよハハハ。」

勇者「(ルーナちゃん。短期間でこんなに強くなるなんて、きっとすごく努力したんだろうな……。)」

勇者「(それに前から可愛かったけど、更に可愛くなったような…/// なんというか、そう。魅力的な…///)」ドキドキ...




勇者「(い、いけない。ここは敵地なんだ。
警戒を怠らず引き締めて、それでもルーナを安心させてあげないと。)」

勇者「今の戦闘で他のみんなも気づいたかもしれない。このまま進もう。」

ルーナ「はいっ♪」

???(敵)「(クスクス。そう簡単に行くかしら?)」不敵笑み...










更に探索して、勇者は1つの結論に至った。


勇者「ここは…。夢の中だ。」

勇者「(意識も剣を握る感触もハッキリしてるけど……。転生者♀との特訓で何度か体験した。
そうなると犯人は、)」


勇者「サキュバス…。」ボソッ

???(敵)「せいかーい♪」

ルーナ「っ!?」

勇者「…///。
……すぅぅっ。一撃で仕留める! 【初期剣リミッター解除】」ブォン!!

勇者「【攻撃】」

???(敵)「あら危ないっ♪ 【回避】【魔法攻撃】」


▼夢空間が 歪み始めた!
▼勇者の 動きが鈍り うまく動けない!

勇者「(な、なんだ? 沼地に足を取られているような感覚…。
……やはり。この夢空間がサキュバスの支配下だからか。)」

▼サキュバスの 魔法攻撃!
▼勇者は 本能に忠実になった!
▼勇者がルーナとセックス。(19奇)


勇者「ハァハァ...///」ガバッ
ルーナ「キャアっ!?///// だ、ダメです勇者様っ!
/// 勇者様…あっあっ…/////」

???(敵)「は? なんで私じゃないの?」谷間寄せ

<パンパンッ... パンパンッ...♂
<アンッアンッ...♪ 勇者様ッ♪...勇者様ッ♪


▼勇者は ルーナ(子供体型)に夢中で 腰を振っている...
▼サキュバスの魅了攻撃!
▼勇者は 無視している...


<パンパンッ... パンパンッ...♂


ルーナ「勇者ぁぁぁぁぁっ!!/////」脚ホールド
勇者「ハァハァ! うっ!!/////」ブピュルルル!!!


???(敵)「お子様に・・・負けた・・・。」涙目ポカーン...


▼サキュバスは お子様(ルーナ)に負けた


勇者「はぁはぁ……///」再開パンパン

ルーナ「はぁはぁ……///。あっ…。」チラリ...
???(敵)「?」

ルーナ「ふっ♪」無意識ドヤァ...
???(敵)「!!?」カチンッ!!


▼オバさん(暫定) メスガキ(違う)にキレた!!

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・ルーナ事後の勇者セリフ
1~5:結婚しようルーナ。(ルーナ完勝。サキュバス&転生者&エナリアが轟沈)。↓2↓3へ大幅プラス補正
7~49(奇):あっ転生者♀……。↓2へ小規模プラス補正。
6~50(偶):まだヤり足りない…。(サキュバス睨み)。
51~95(奇):まだヤり足りない…。(ルーナ連勝)
52~94(偶):ルーナ。かわいいよ。(ルーナ完勝。サキュバス轟沈)
96~100:ルーナママァおっぱい…。(ルーナ完勝。サキュバス&転生者&エナリアが轟沈)。↓2↓3へ大幅プラス(?)補正。

↓2・事中。転生者♀の様子。
1~5:超余裕。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):脳破壊&即再生。許すけど無意識に怒ってる。
6~50(偶):脳に微ダメージ。村娘(性豪)に泣きつく。
51~95(奇):無性にハーレムセックスしたくなって、勇者のもとへワープした。
52~94(偶):余裕。夢の中を探索続行。
96~100:キレた転生者が分離(♀ & ふたなり)と2m化し、あとで勇者を挟むようにドッキングして前後から犯しまくる予定。

↓3・勇者はどこにいた? &今どこにいる?
1~5:サキュバスの夢に捕らえられていた。外で目を覚まして飛び起き、ルーナ達を起こす。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):ルーナの夢からエナリアの夢へ、ワープされてた。
6~50(偶):ルーナの夢から村娘(性豪)の夢へ、ワープされてた。
51~95(奇):サキュバスの夢に捕らえられていた。サキュバスが別のフロアへ敗走したのが見えた。
52~94(偶):サキュバスの夢に捕らえられていた。本能的に他のメスも捕まっていると察知する。
96~100:サキュバスの夢に捕らえられていた。気がついたら外でルーナへ睡姦してた。


【↓1↓2↓3単ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。
↓1~↓3計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。】

・ルーナ事後…。(6偶)
勇者(本能)「まだ、ヤり足りない…。」ギロリ...

???(敵?)「!!」パァァァッ
ルーナ「むっ!!」

勇者(本能)「【キス&ハメハメ子宮ノック100連発】」
 ルーナ「アヒャヘェェェェェ!!!?/////(撃沈)」

ルーナ「すぅ……(Zzz...」ビクッ...ビクッ...

???(敵?)「……へ、へぇ~? いい床勝負ができそうじゃない? おいで、ボウヤ♪」

勇者(本能)「!!」カチンッ!!
 勇者チンチン「」カッチンチンッ♂




・事中。転生者♀の様子。
 無性にハーレムセックスしたくなって、勇者のもとへワープした。(67奇)

転生者♀「勇者様ぁ! ハーレムセックスですね! 呼んでくださいよもぉぉぉぉ!!」壁バリーン!!

???(敵)「えっ誰!?」


▼転生者♀は ルーナを起こした!
▼ルーナは 寝起きで混乱している。


転生者♀「3人でお尻を横一列に並べて~♪
さぁ勇者様? 好きな順にハメハメしてください♪」美尻ぷりんっ♪
ルーナ「わ、私も?///」ソワソワ... 小ぶりぷりんっ♪
???(敵)「な、なんなのよコイツ...。」

???(敵)「(仕事の邪魔してくる訳じゃないから別にいいけど……。)」


勇者(本能)「フーッ!!/// フシャーッ!!///」

<パンパンッ... パンパンッ...♂
<アンッアンッ...♪ 勇者様ッ♪...勇者様ッ♪

<パンパンッ... パンパンッ...♂
<アンッアンッ...♪ モットグリグリ♪...グリグリシテェッ♪



▼ルーナは 勇者にハメられイカされ 白濁まみれで倒れた。
▼転生者は 勇者にハメられイカされ 白濁まみれで倒れた。


ルーナ「あへぇ~……///」足腰ガクガク... ビクンビクンッ...♀
転生者♀「夢の中でも子作りしちゃったぁ~……/////」お腹撫で撫でビクンビクンッ...♀


勇者(本能)「ハァハァ……/////」
???(敵)「(フフフ…。たっぷりと搾り取ってあげるわ。)」尻フリフリ... 尻尾フリフリ...

???(敵)「(レベルも経験値も何もかも!)」ニヤァ!!


▼サキュバスは レベルドレインを 発動させた!
▼ミス! 勇者には 何も起こらなかった…。


???(敵)「は?」

勇者巨根「」ズドンッ♂
 ???(敵)「お゛ぉぅ?!!」


<パンパンッ... パンパンッ...♂
<エッチョ... ヤメッ...アンッ♪ ナンデッ...アッアッアッ.....♀


転生者「勇者様に危害を加えようとするのを、想定外の私が見逃すと思ってたんですか? 【チート能力色々】」


▼サキュバスは レベルドレインが封じられていた!
▼サキュバスは 経験値ドレインが封じられていた!
▼サキュバスは スキルドレインが封じられていた!
▼サキュバスは 吸精が封じられていた!


???(敵)「(なっ! なんなのよコイツ!?
美味しいのに! ハメてるチンチンから美味しい味してるのに、全然吸い取れない! これじゃあ射精させても何も奪えないどころか、何も得られない!)」

転生者♀「得られるものはあると思いますよ?
せっかくですし実験としましょうか。このまま中出しさせたらどうなっちゃうか。」

勇者巨根「」パンパンッ♂
 ???(敵)「?(アンアンッ...」

転生者♀「もしかしたら赤ちゃん、デキちゃうかもしれませんねぇ~♪」キャーッ♪

???(敵)「?!」ゾクゥ!?
勇者(本能)「!?/////」


<パンパンパンパンッ!! パンパンパンパンッ!!
<パンパンパンパンッ!! パンパンパンパンッ!!

勇者(子作り本能)「ハァハァハァハァ!!/////」
 ???(敵)「いやぁぁぁぁ!! 抜いてぇぇぇぇぇ!!! ぬいてぇぇええええええ!!?」


転生者♀「(あぁぁ…! 中出しを本気で嫌がるサキュバス、いいっ!! 転生前だったらこの光景で何度もヌいてたっ!!)」オナニ‐クチュクチュ...♀

勇者(子作り本能)「ヌくっ!!」
 ???(敵)「いやぁぁあああああああああ!!!」


勇者(本能)
→勇者(通常)「Zzz...」

勇者「…………はっ!? ここは?」


・勇者はどこにいた? &今どこにいる?
 サキュバスの夢に捕らえられていた。サキュバスが別のフロアへ敗走したのが見えた。(53奇)




???(敵)
→サキュバス(事後)「【敗走中...】」ヨロヨロ...

勇者「に、逃がすかっ…。」




物陰

ルーナ&転生者♀「「あへあへぇ~……/////」」

【選択してから安価】↓1
Q.次フロアでのイベント?
※()内は書かなくてもOK

a)エナリアと合流。夢心地なのか、勇者をパパと呼びながら抱きつき股を濡らしてイチャイチャ開始。
b)村娘(性豪)と合流。夢心地なのか、勇者と結婚したと思いこんでイチャイチャ開始。周りの精鋭達も勇者との結婚を祝っている。
c)普通にサキュバスを倒した。脱出のためサキュバスにトドメを刺そうとしたが、お腹に赤ちゃんがいるとサキュバスに脅される。あなたの子よ!


abc共通)
 勇者視点。次フロア様子&勇者セリフ: 「」
 サキュバスは、ギリギリ中出し回避してた?or中出しされてビクンビクンッ?or中出しされて妊娠初期?(&子宮内詳細 &セリフ): 

 (勇者視点。エナリア様子(&エナリア セリフ): )
 (勇者視点。村娘(性豪)様子(&村娘 セリフ): )

【↓1ゾロ:脱出確定。】

C
 勇者視点。次フロア様子&勇者セリフ:元々いた場所、「魔物と言えど、母親になった身体にトドメを刺すなんて…僕には出来ない」
 サキュバスは、ギリギリ中出し回避してた?or中出しされてビクンビクンッ?or中出しされて妊娠初期?(&子宮内詳細 &セリフ):中出しされて妊娠初期(既に1人デキた、あと数人デキそう「今の私が戻ったら魔王様から何をされるか…」)
 (勇者視点。エナリア様子(&エナリア セリフ):見逃そうとする勇者に改めて敬愛(パ勇者様は人の姿をした慈愛ですね))
 (勇者視点。村娘(性豪)様子(&村娘 セリフ):淫魔に同情し、勇者の優しさにまた惚れる(勇者様も罪なオトコ…でもそこが好き))

夜(?)・元々いた場所(?)


勇者「(まだ何かが体にまとわりつくような感覚がして、進むのを妨げてきてる。ここもやはり夢の中か……。)」

サキュバス「はぁ…。はぁ…。な、なんで追いつけるのよ……!」

勇者「魔王を倒すためにここまで鍛えてきたんだ。倒すまでは止まれない!【リミッター全解除】」剣ジャキン!!
サキュバス「キャッ!? ま、まだ力を隠してた!?」

勇者「(周りに味方はいない。だがおかげで全力を出せる! 転生者♀に鍛えられたこの剣を使いこなせば、勝てる!!)」気迫ゴォォォッ!!


普通にサキュバスと戦闘。
なお戦闘シーンはカット。普通に勝てた。



▼勇者は サキュバスを 倒した。
▼これで帰れる! サキュバスに トドメを刺せ!

サキュバス「ま、待ちなさい! 帰す! 元の場所に帰すから!」

サキュバス「でもお腹の…。お腹の赤ちゃんまで殺さないで!!」

勇者「……なんだと?」

サキュバス「……お腹にいるのよ///
あなたの子よ!!/////」

勇者「んなっ!?
(そ、そんな訳………。)【>>208回想中...】」






勇者「(あったなぁ……/////)」頭抱え...orz

勇者「いや待て。おかしくないか? ついさっきのセックスで妊娠する訳ないだろ。しかも淫魔が…。」

サキュバス「私だって知らないわよ!/// あなたの精子がおかしいんじゃないの!?///
……と、とにかく。お腹のこの子を巻き込まないで。」

勇者「・・・・・。」剣カタカタ...


▼元の場所に帰るんだ! サキュバスに トドメを刺せ!



勇者「魔物と言えど、母親になった身体にトドメを刺すなんて…僕には出来ない。」

サキュバス「ホッ...」

勇者「(ごめんみんな…。みんなが夢の中に捕まったままになっても。これだけは…。)」

 


エナリア「(あっパパだ。……コホン。【転移魔法】)
勇者様。ご無事で…!」ザッ

勇者「エナリア…。あぁ。無事だよ。でも……。」
サキュバス「………。」


エナリア「……元凶の彼女を見逃すことにした、と。そうですか。
パ勇者様は人の姿をした慈愛ですね。(ニコッ」

勇者「……軽蔑しないのか?
(なぜ敬うような顔するんだ?)」

エナリア「どんな状況でも自己の損得にとらわれず最善の選択肢を取ろうとする。それこそが勇者様である証ですよ。」(ゾロボ)

勇者「エナリア……。」

エナリア「(この優しさなら、きっとママの告白も私ことも受け入れてくれる……/////)(ハァハァ...///」



村娘(性豪)「勇者様も罪なオトコ…。」

勇者「!?」ビクッ

勇者「(い、いつの間に背後に…?)
罪って…。わ、悪いことしたとは思ってるけど…/// その言い方はやめt」


村娘(性豪)「でもそこが好きぃ~。」チュー ギューッ
 勇者「!!?/////」ビクビクビクッ

勇者「(な、なんだ?! なにされてる!? 彼女に押し倒されて犯されるならまだしも、キスなんて……!?/// まさか彼女も淫魔…。)」


サキュバス「」ポカーン...
エナリア「……。(ハァハァ...///」

勇者「(じゃないな。想定外の顔してる。そうなると本人か。……えっ? 村娘さん本人?///)」

勇者「(まるで、淫魔に同情しているような眼差し。俺に惚れているような口振り…///。
これはいったい……///)」



村娘(性豪)「ぷはぁ~♪ 優しい勇者様にまた惚れちゃったぁ~♪」ベロチュー再開(ゾロボ)
 勇者「んむぅ~!?/////」


エナリア「……。(ハァハァ...///」

サキュバス「・・・。【私は何を見せつけられているんだ…、って顔】」ポカーン...



【このあと転生者♀達とも合流。
村娘の意外な告白に戸惑いつつも、勇者が事情を正直に説明。転生者♀が大暴れして夢空間を壊すとサキュバスへ大きな負担がかかるらしい。
サキュバスがおとなしく勇者達を解放し、元の場所に帰した。(ゾロボ)】

サキュバスの夢空間から脱出成功(66ゾロ)


夜・新築の木製小屋(=元いた場所)

人間達「「「うーん、むにゃむにゃ……。」」」 

勇者「無事に帰ってこれた、のか?」

???(敵?)
→サキュバス「えぇ。ちゃんとした現実よ。
……それで。ちゃんと責任取ってくれるのよね?(不安)」

勇者「あ、あぁ。勿論…///」

村娘(性豪)「うーん……♪(Zzz...」股クチュクチュ...♀
エナリア「パパ……♪(Zzz...」股クチュクチュ...♀

勇者「(思えば女の人ばかり仲間になってる……/// 一応村娘さんの弟子として同性は数人いるけど……。)」






ルーナ「……っ!?/////」お股 確認開始...♀

転生者♀「(えへへ~。夢の中でも子作りされちゃったぁ~……。)」お腹ナデナデ...♪

勇者「(………今話しかけるのは危ない気がする。
どうしよう。夢の中とはいえ、浮気…。不倫…。
もしかして、ルーナちゃんにも手を出してなかったか?)」青褪めガクブル...

勇者「(と、とにかく。まずは事情聴取だ。)」


▼勇者はサキュバスへ 魔王からどんな命令を受けたか聞いた。



■夢空間
 勇者パーティを全滅させるためにサキュバスが用意した罠。山奥の宿屋を模した新築小屋が夢空間の出入口となっている。孤立した勇者を誘惑し、あらゆるドレイン技で弱体化させて、あとは強化サキュバスが各個撃破していく作戦だった。
 サキュバスから色仕掛けしたとはいえ、ハメ倒されて妊娠し、逃げ出して追い詰められた先で戦うも敗北。作戦は失敗に終わった。
 また命乞いするかのようにお腹に勇者の子が居ることを告白。このまま勇者達ごと夢空間に閉じ込める予定だったが、勇者が責任取るようなので夢空間から全員解放した。(ゾロボ)




サキュバス「今の私が戻ったら魔王様から何をされるか…。
(既に1人デキてる…。あと数人デキそう///。あの女と同じように……///)」

転生者♀「ンフッ♪」
勇者「………?」

転生者♀「勇者様。作戦失敗したと気づかれる前に何か手を打っておきましょう。例えば…。
このまま作戦が成功したと思わせるのも手でしょうね。」

勇者「………。
(あれ? 怒ってない? 魔物に手を出して孕ませたこと、怒られると思ってたけど…。)」ビクビク...

転生者♀「なにか言いました?」ニコニコ

勇者「言ってない。なにも…。」ガクブル...

転生者♀「(かわいい)」


【ゾロボなので勇者達の勝ち確です。】

【選択してからゾロボ安価】↓1
Q.今夜はどうする?
※()内は書かなくてもOK。

a)魔王を騙す。サキュバスの夢空間に泊まってハーレム安眠。転生者♀とルーナに挟まれてキスされる勇者。サキュバス含め他の娘もイチャラブしたくてウズウズ。
 勇者は、メス達を全員ハメ倒す?or浮気しまいと転生者♀にしがみつく?or明日に備えて寝る?or転生者♀にコッソリ抜いてもらう?(&勇者セリフ): 
 (女子達から勇者への御奉仕(統一でもキャラ別でもOK): )
b)魔王を騙す。サキュバスに嘘の報告をさせ、転生者達は魔王城へ侵入する。
 (嘘の)報告要約は、勇者を食べてお腹いっぱい?or勇者達は今も夢の中にいる?or精神力が強くしぶといので応援寄越せ?or捕まえた勇者を体内回帰させました?(&報告中サキュバス様子 &追加セリフ): 
 (侵入中勇者の目指す場所(&勇者考え): )
c)魔王へ挑発。勇者とサキュバスとのイチャラブ子作りセックスのホログラム映像が投影される水晶玉を、チート能力で沢山送りつける。
 魔王は、後輩NTR気味に脳破壊されるオス?or親友NTR気味に脳破壊されるメス?or純愛物へキレ散らかす(ある意味)正統派?or異種和姦へキレ散らかすノーマル性癖者?or部下NTR気味で脳破壊に加えてその他?(&視聴中セリフ &視聴後セリフ): 
 (子作り中。サキュバス様子 & 勇者様子(&2人セリフ): )


abc共通)
 (ルーナは、夢オチで安堵と残念で半々?or何故かお腹ゴロゴロして安心感が芽生える?or性の快楽が忘れられずに勇者へハァハァ?or自分も勇者様と子作りしたいと転生者に相談?or全部?(&様子詳細): )

【↓1ゾロ:魔王倒した後、キャラ別ストーリーを1つ描く予定。】

魔王を騙す。
サキュバスの夢空間に戻り、一晩過ごすことにした。


夜・夢空間

ルーナ&転生者「「んー♪/////」」左右からチューチュー♪
 勇者「/////」

ハーレム安眠へ。
転生者♀とルーナに挟まれてキスされる勇者。

勇者「たしかにサキュバスの計画に沿ってはいるが……///」

サキュバス「……///。」チラッ...チラッ... ソワソワ...

転生者♀「デヘッ♪ デヘヘへへへ♪ 勇者様おいしい♪(ベロチュー」即挿入ニュルンッ♪ ギュウギュウ♀
 勇者「うわぁ!?(即射精)」

勇者「まっ、待って?!/// 寝るんじゃなかったのか!?///」

転生者♀「寝てますよ? 体はっ♪
でも頭は快楽と幸福感を求めているんですっ♪」

転生者♀「ですから夢の中ぐらい、欲望まみれになって何度でも気持ちよくなりましょう?
むしろその方が魔王を欺けてオトクです。ねっ、サキュバスちゃん?」

サキュバス「そ、そうね。そうなんだけどさぁ……///
(なんなの本当にコイツは…。童貞野郎以上に性欲ダダ漏れどころか、性欲の塊のような女。少なくとも私は人間の集落でそんな女を見たことないわ。インチキみたいな性能して。
……本当に人間の女?)」



▼転生者♀の ご奉仕タイム! 対面座位!
▼転生者♀は勇者に甘えるようにしがみつき パンパンしてる!

▼チート能力:体格変化で、 授乳プレイや キスハメのサービス付きだ!
▼勇者はすっかり 転生者♀にメロメロだ!


もちろんこのあと濃いのが沢山出た。
そして勇者の知らないうちに、転生者♀の中で命が増えた。

もちろんルーナ以外、サキュバス含め他の娘もイチャラブしたくてウズウズ。
交わってない間の女性陣が、勇者or交わってる子の愛撫スタート。

ルーナ「勇者様…/// んっ///」チュッ
勇者「(ルーナちゃんと口でキス…/// こ、これが現実だったら国際問題に……。)(背徳感ビクンビクンッ)」

エナリア「パパぁ……///」チュッ
勇者「(まさかエナリアからも…/// な、なぜだ?/// 何故かルーナちゃん並かそれ以上にゾクゾクしてる…?///)」




村娘(性豪)「ねぇねぇ。勇者様から聞いたんだけどぉ。転生者ちゃんにコレ効くってホントォ?
【秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ】」ズブシッ


転生者♀「ヒギィッ?!/////(野武士ボイス)」前立腺キュンッ♂ 膣キュンッ♀
 勇者「うわぁ?!/////」射精スイッチ♂N

村娘(性豪)「わおっ☆ 転生者ちゃんってお尻でもイケちゃうんだねぇ♪」

転生者♀「は、はい…///
(バ、バレた!?/// 元男がバラされる!?/// チート能力で前立腺を創造したままにするんじゃなかった!)(青褪め)」


転生者♀「(お、落ち着くんだ俺…。夢の中なんだから何でもアリ。そう。何でもアリだから、女の子に前立腺があっても不思議じゃない…。)(内心ソワソワ...)」リラックス...リラークス...



転生者♀「ハァーッ.../// ハァーッ...///」

勇者「(珍しい…/// 転生者♀がイキつかれるなんて……///)」腰~尻ナデナデ


村娘(性豪)「勿論あなたも好きよねぇ★
【秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ】」

勇者「ヒギィッ?!/////(野武士ボイス)」前立腺キュンッ♂ 中出しドブッ♂
 転生者♀「きゃあ?!/////」受精スイッチ♀N

転生者♀「(あはぁぁぁ~/// 女の子に戻されちゃったぁ~///)」涎ダラァ...

ルーナ「……///」ソワソワ...

少し時を戻して...。


夜・小屋
勇者がサキュバス達と作戦会議中。


ルーナ「……///。」モジモジ...

ルーナ「転生者♀さん…。ちょっと今いいですか?」

転生者♀「んー? なーにー?」ニコニコ




ルーナは子作りしたいと転生者に相談。
勇者とルーナが交わってるとき>>201から、転生者に悪いと思いつつも勇者に中に出して欲しいと思ってしまってることを告白。

ルーナ「わ、私はっ/// 今でもその気持ちはかわりませんっ/// でもっ…///(涙目プルプル)」
転生者♀「よしよし。頑張って私に話してくれてありがとう。怖かったねぇ~。」ハグ&頭ナデナデ...


ルーナ「ご、ごめんなさい…。」
転生者♀「んーんー。ルーナちゃんが謝ることはないよ~。勇者様に中に出して欲しいのは私も同じ。ルーナちゃんと同じ気持ちだってわかって、むしろ安心しちゃったよ。」ニッコリ

ルーナ「転生者さん……/// ありがとうございます///」

転生者♀「(良かったぁ。私、ちゃんと女の子になれてたんだ。私も、ルーナちゃんと同じ女の子に……★)(暗黒笑みニチャア...)」



こうして転生者がルーナに優しく許し、勇者の中出しを受け止めるのを許可した。
ルーナは転生者に感謝した。

そして現在...。


夜・夢空間 ハーレム寝室

ルーナ「(ありがとうございます。転生者さん……///)」

ルーナ達からも勇者への御奉仕スタート。

▼ルーナが正常位で 御奉仕スタート
▼事後でスッキリ勇者は 転生者達に誘導されるがまま ヨロヨロとルーナに覆い被さり 連結ズブっ!


ルーナ「んんんんん~~~~~!!/////」脚ギューッ
勇者「うううっ!?/// 油断したら出ちゃいそうだ…!!///」

転生者♀「出しちゃえ★ 出しちゃえ★」勇者にゆっくり覆い被さり

勇者「うわっ!?/// 【不可抗力キス & 暴発寸前チンコ押し付け】」
 ルーナ「(ひゃあああああっ!??/////)」嬉ション♀


転生者♀「【チート能力:射精スイッチ長押し】」

勇者「(あぁぁぁーーーーー~~~~~……/////)」ギューッ
 ルーナ「ひゃあああああっ!??/////」




転生者♀「(ルーナちゃんとエナリアちゃんが相手の時は優しく気持ちよくしてあげようねぇ~♪
師匠は……。私から特に何もしなくても搾り取るでしょ。絶対に…。)」

転生者♀「さっ勇者様っ。夢の中なんですから遠慮せずパンパンしてあげてください。
中出しに1回も2回も変わりませんよっ☆」

勇者「そ、それは……。」

ルーナ「嫌ですか? 私じゃ…。(涙目ウルウル)」

勇者「(ドキッ///)」 転生者♀「(は?)」


勇者「そ、そんなことはない! で、でも…///」



▼転生者♀は サキュバスに 合図した
▼サキュバスの 魔法攻撃!
▼勇者は 本能に忠実になった!
▼勇者が自分の意思でルーナとセックスした!!

勇者に足を絡め抱きつきながら、中に出すことを懇願。
中出し懇願の勇者コール連発。海底都市の王女様ロイヤル子宮口が勇者亀頭パクパク。子作りスタンバイモードだ。

ルーナ「勇者ぁ!/// 勇者様ぁ!!/////」脚ギューッ
勇者「(出る!/// 抜かなきゃ!!/// 抜かなきゃまた中に出しちゃう!!///)」腰パンパンッ♂


抵抗むなしくそのまま勇者とルーナが同時に絶頂。

村娘(性豪)「えいえいっ★
【秘技_ 前立腺刺激フィニッシュ】」ズブシッ♂ ズブシッ♂


ルーナ「あああああああっ!/////(絶頂&歓喜)」
勇者「あああああああっ!/////(絶頂&背徳)」ドプドプ...♂

ルーナ「【嬉しさいっぱいチュッチュチュッチュ...】/////」脚ギューッ
勇者「ああああああ…/////」


エナリア「(す、凄い…/// パパのあんな大きいのが、ルーナお姉ちゃんの中に入っちゃうんだ…/// それも、せーえきもいっぱい中に詰め込まれて…///)
【チートスキャンで中出しの断面図確認ハァハァ】」



転生者♀「勇者様~♪ お疲れ様でーす♪ 回復魔法のチューですよー♪」チュー
勇者「んー……/////」ムクムク...♂

ルーナ「(う、嘘…/// まだ大きくなれるんだ…///)(イキ疲れハァハァ...」

▼村娘(性豪)は騎乗位で 勇者に御奉仕スタート


村娘(痴女サンバ姿)「はぁ~い♪ 勇者様は楽にして構いませんよぉ~♪」プロ腰付きパチュンパチュン
 勇者「おおおっ!?/// おおおおおっ!?///」

転生者(グラサン)「【♪~:アゲアゲなカーニバル風BGMを流すラジカセ抱えてノリノリ】」

転生者(グラサン)「打!打!打!打ッ打!!
打!打!打!打ッ打!!
打!打!打!打ッ打!!
ダン! ヘイエビバーディッ!!(エアプ)」


ルーナ(紐ビキニ)「が、頑張れ~…/// 頑張れ~///」

エナリア(チアガール)「……///【チート能力:リズムに乗れば乗るほど性感upするバフを勇者へ付与】」

勇者「(こ、腰がっ、勝手にっ、音楽にっ、合わせてっ、動くっ、ぞっ!?/////)」

村娘(痴女サンバ)「やぁん♪ 打ち付けられちゃう♪ んもぅ♪ 言う事聞かない暴れ馬にはオシオキしちゃうんだからぁ♪」アヘアヘ...♀


村娘(痴女サンバ)「転生者♀ちゃーん♪ ハイスピードなノリノリ曲に変えちゃってぇ~♪ ペースアップよぉ~♪」

転生者♀「ハイスピード!?」超スピード!?


転生者♀「んーーー。【チート能力で検索中...】
じゃあ、これで。【某ボルテージがMaxになるやつ。豆腐屋の車がギャァァァァァッ!!って走りそうなやつ】」

 村娘&勇者「「!!? 【ドライバーの顔つき】」」

エナリア「(あっママ…。そんな終始チンpじゃなくてテンポの早すぎる曲に合わせて二人の腰を動かしたら……/////)」



騎乗位の上下音がギャアアアアアッ!!   
ヘアピンカーブを無理にドリフトするような左寄りピストンがギャリギャリギャリギャリ!!
掟破りの地元走り(悪路)するような下から突きがドドドドドドドッ!!
一直線の加速に全てを委ねたかのような押し潰しキスハメ密着で超高速ピストンがドゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!






ヴォン!!(ゴールのような射精音)

▼転生者♀は 勇者と村娘(性豪)へ回復魔法をかけた。
▼勇者と村娘は 目を覚ました。
▼勇者のギア♂が 入り治った。


勇者「夢の中でも気絶できるんだなぁ……。(白目)」

村娘(性豪)「ンフッ♪ 素敵だったわぁ♪」ウットリお腹サスリサスリ...

転生者♀「ご、ごめんねぇ。いろいろと選曲間違えたかも……。あはは…。
(勇者様を車にして運転かぁ…/// 逆もいいかもぉ…///)(グヘヘ涎ダラァ...」

ルーナ(紐ビキニ)「お、お水です///。どうぞ///。」

勇者「あ、ありがと。いただくよ。」グビッ

ルーナ「(転生者さんがいつの間にかドリンクバーを作ってた。夢だから何でもありなんだろうなぁ。)」

サキュバス「(私の夢空間を勝手に模様替えされた……。やるのは別にいいけど、本当に人間? 私より上位の淫魔じゃないの?)」



転生者♀「じゃあ次は、エナリアちゃんガーンバッ♪」背中押し
エナリア「!?/////【ドリンクバー物陰でオナニー中】」ギョッ!?

エナリア「え、えっとじゃあ……///」モジモジ...

勇者「ゆ、夢とはいえ無理に付き合うことはないよ?///」

エナリア「」カチンッ!!

エナリア「やります!!(怒)」

勇者「えぇぇ……?」

▼エナリアは勇者へs...
▼勇者へs...
▼さすがにパイズリまで御奉仕スタート…。


エナリア「よいしょっと///  お、大きくて熱気も…///」ギュッ
 勇者「おおぉ…。これはこれで///」

転生者♀「(そういえばパイズリなんて今までヤッたことなかったっけ。勇者様にとっては斬新だろうから、挿入できずに物足りないって事はないかな。)」

エナリア「が、頑張りますよっ///。よっほっ///」

転生者♀「(うんうん。さすが我が娘。パパ一途に頑張ってる姿は可愛いなぁ♪)」


ルーナ「が、頑張れー?///
(合ってる…よね? なんで応援したくなるんだろう。エナリアちゃんの見た目は私よりもお姉さんなのに…。)」勇者右腕抱きつき

村娘(性豪)「頑張ったご褒美が顔にぶっかかるから、しっかり受け止めてあげるのよぉ?
ほらアナタ? アナタも遠慮しちゃダメよ。しっかりエナリアちゃんのパイズリを見てあげてねぇ?」勇者左腕抱きつき


転生者♀「(……奉仕できる場所取られちゃった。エナリアちゃんにハグしても妨害になっちゃうだろうし。手伝う必要もなさそう。あっ。)」

転生者♀「勇者様…♪ 夜はまだコレカラですよっ♪(耳元ASMR & 優しく吐息フーッ)」

勇者「!!!?/////【性欲増量&理性ダム決壊】」


勇者(本能塊)「ハァハァ!!/////」

エナリア「だ、出しますか?/// つ、強くズリズリしますね!///」


<ドピュウウウウウ♂

エナリア「キャア!!/////
あ、あはは……/// パパのがいっぱい……///」

エナリア「(顔にかかった精子のみんな……。私の顔じゃなくてアソコでも、喜んでくれるかな……///)」ニヘラァ...

勇者(本能塊)「////////(コォォォォォォ.....!!!!」













▼勇者は 我慢できずに 全員ハメ倒した。


転生者♀&村娘「「キャー♪ おいで~♪」」

ルーナ&エナリア&サキュバス「「「!??/////」」」

翌朝・まだ夢空間

スッキリした勇者達1行。魔王城侵入の身支度へ。


エナリア「?!??///// 【パイズリ直後から数時間の記憶がトンでる】」キョロキョロ...

転生者♀「いやぁスッキリスッキリ♪
事後の1杯は堪んないなぁ!」

サキュバス「妊娠した……。絶対これ数人孕んだ……。」尻尾ヘナァ... お腹サスサス...

村娘(性豪)「夢の中の出来事だったからか、肉体への疲労感なくていいわねぇ。中出しされたのも現実だったらいいのにぃもぉ~♪」

エナリア「ゆ、夢…。夢ですよね///」ホッ

転生者♀「(んー? その「ホッ」はなんだろ?
初体験が親父からのレイプじゃなくて安心したのかな?)」

転生者♀「(チート能力で調べようかと思ったけど、やめとこ。娘のプライバシーにまで踏み入ってまで確認することはないっか。)」



ルーナ「勇者様! いよいよ正念場ですね!」

勇者「あぁ。これで最後だ。」キリッ

転生者♀「(最後のシリアスパート入っちゃったし、私も準備しなきゃ。……出産準備も♪)」

朝・魔王城


▼魔王は サキュバスからの報告を 待っている。
▼勇者達を夢空間で捕縛し、 夢の中で弱体化したところをほぼ全軍で始末する。 その用意をしていた。

▼魔王は サキュバスからの報告を 待っている。


魔王「………まもなくか。」

???(物陰)
→勇者達「……。」



勇者「(騙し討ち…。奇襲…。
成功するかはともかく、これでいいのだろうか。)」

転生者♀「(気にする必要はありません。正々堂々と勝負したかった気持ちはわかります。ですが、その前に相手は罠を仕掛けてきたんです。
そんな相手には、容赦したり敬意を示す必要はありませんよ。)」

勇者「……。」




魔王軍モブa「魔王様へ報告! 狼煙を確認! 作戦は成功しました!
繰り返します! 作戦成功です! 出撃準備、できてます!」

魔王軍モブb「魔王様。全部隊、配置についてます。ご命令を。」

魔王「【突撃隊へ出撃命令】」
 部下達「わぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

午前・魔王城

魔王「………。」

勇者「うおぉぉぉぉっ!!【溜め】【会心攻撃】」ザシュッ!!
魔王「っ?!」


▼勇者の 不意打ち攻撃!
▼魔王は ダメージを受けた!
▼魔王は 不意打ちを食らって ひるんだ!


転生者♀「こちらの作戦勝ちです。魔王サマ♪」

魔王「バカな…!? では小屋に居るのは……?!」


▼山小屋は 爆発した! キノコ雲があがっている…。
▼魔王の全部隊は 戦闘不能に陥った!



村娘(性豪)「ダメですよぉ~♪ 寝込みを襲って家族の営みを邪魔しちゃあ~♪ 【爆弾製作者】」

ルーナ「お、王女命令ですっ! い、今すぐ降伏し、戦争状態を解除しなさい!」

エナリア「逆らうのなら力でねじ伏せます。
あなたが今までやってきたことが正しいと言うのなら。圧倒的な武力でそれに応えるまでです。 【チート能力スタンバイ】」巨大斧準備

魔王「くそぉ…! くそぉ……!!」




転生者♀「……。【チートスキャン】。」

転生者♀「(うっ…。そろそろ隠しきれないかも……。)」ヨロッ...


どうあがいても、勇者側の勝利が確定した。(ゾロボ安価効果)
魔王戦はカット。
魔王を倒した! これにて完k

転生者♀(多胎)「う、産まれるぅ!!」ベッド召喚&横になって大股開き


まだまだ続く!!



勇者「えっ?」

魔王(拘束)「……。【疲労困憊。我は何を見せつけられているんだ……、って顔】」


村娘(妊娠)「あらまぁ♪ そんな気はしてたわぁ♪」
サキュバス(妊娠)「私が最初じゃないのね…。」プクー

ルーナ「キャ~……///」

エナリア「(私もパパの赤ちゃんですよ……///)」ニジリ...ニジリ...

多胎&妊娠終盤をチート能力でずっと隠してた転生者♀が、勇者の目の前で出産を見せつけ開始。



転生者♀「勇者様…。勇者様ぁ…。」股広げプルプル...

転生者♀「今まで隠してましたけど、実は妊娠してたんです。勇者様に最初に抱かれた、あの晩から…。」羊水プシャープシャー...

勇者「っ!?/////」ドキッ!!

転生者♀「それも1人や2人じゃなくて…。えへへ…。もっと居るんです。チート能力で沢山作っちゃいました♪」

転生者♀「それで、ついつい我慢できなくて産んじゃったのが……。」



エナリア「……///  パパ……///」
 勇者「っ!?/////」ビクンッ!!

ルーナ「!????/////(キャー...」
村娘(性豪)「あらぁ~♪ たしかに転生者ちゃんの面影あるかもぉ♪」
サキュバス「なにやってるのよ……。(呆れ)」お腹ナデナデ...

サキュバス「(それにしたってそのお腹、化物じゃないかしら? 人間ってそんなにお腹膨れるものなの? オークのより大きいじゃん。
いつか私もあぁなったりして……///)」お腹ナデナデ...



転生者♀「うっ! 産まれりゅうううううううう!!!」


<ボコンッ!! ボコンッ!! ボコンッ!!
<オギャーッ!! オギャーッ!! オギャーッ!!


▼転生者♀の 出産はまだまだ続く!
▼転生者♀は ベビーベッドを産んだ数だけ召喚!
▼転生者♀は 分身を産んだ数の倍を召喚した!
▼分身達♀による赤子への世話と 授乳スタート。

▼魔王城が ベビーベッドだらけになるのに そう時間はかからないだろう。


転生者「【出産を快楽へ変換中ビクンビクンッ♪】
あぁん♪ はぁぁぁぁんっ♪ 勇者様ぁ♪ もっと見てぇぇぇぇ♪」

勇者「あ、あは……。あはは………。」足腰ガクガク...

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・沢山産みきった転生者♀の予定。(正気度チェック前)
1~5:既に勇者へ『冒険終えたら子供沢山産むこと』だけは話していて、↓2↓3へ大幅プラス補正。orファンブル1つ分と相殺。
7~49(奇):勇者へ、追加で欲しい子供の数を確認。
6~50(偶):村娘(性豪)&ルーナ&エナリアとの重婚を提案。↓3へ小規模プラス補正。
51~95(奇):お迎え棒プレイと赤ちゃんプレイを提案。↓2で『発情』だと実施確定。
52~94(偶):エナリアと一緒に勇者へキス。
96~100:勇者も胎内回帰させて出産プレイ。↓2で『逃げ出す』と実施確定。

↓2・勇者の正気度チェック
1~5:転生者♀への愛が強くてチェックスルー。↓1↓3へ大幅プラス補正。orファンブル1つ分と相殺。
7~49(奇):発情して転生者♀に飛びつく。
6~50(偶):発狂して逃げ出そうとし、仲間達に捕まる。↓3が『出産』だと逃亡成功。
51~95(奇):気絶。起きたら魔王城で転生者達♀全員と結婚式。
52~94(偶):思考停止。事情をエナリアから聞いて、意識取り戻す。↓3で『エナリアに求婚』されると思考再停止。
96~100:発狂と戦闘開始。転生者♀が新たな魔王に見えている。

↓3・他キャラのイベント
1~5:天の声『勇者…。勇者よ…。娘(転生者♀)をどうか、よろしくお願いします。』↓1↓2へ大幅プラス補正。orファンブル1つ分と相殺。
7~49(奇):デートしたくて勇者の手を握るルーナ。↓2が『気絶』『思考停止』だと勇者がルーナに連れてかれる。
6~50(偶):村娘(性豪)&サキュバスも釣られて出産。
51~95(奇):転生者♀が出産した娘達がみんなファザコン。チート能力で急成長して勇者へ色仕掛けし始めたが、エナリア(長女)が一声で止めた。
52~94(偶):エナリアが勇気出して勇者へ求婚。
96~100:天の声『勇者…。勇者よ…。ハーレムセックスをしなさい。娘達とも愛を育くみなさい。(ハァハァ』


【単ゾロ11-88:↓1~↓3へ大幅プラス補正。orファンブル1つ分と相殺。
単ゾロ99-100:ファンブル描写前に選択肢が発生。
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。orファンブル全てを無効化。】

・沢山産みきった転生者♀の予定。(正気度チェック前)
 勇者へ、追加で欲しい子供の数を確認。(45奇)


転生者♀「はぁはぁ……/// 勇者様? あと何人欲しいですか?///
100人ですか?/// 村作りますか?/// 都市作りますか?/// 宇宙コロニー作りますか?/////(ハァハァグルグル目)」

勇者「あっあっ……あっ……。(グルグル目)」

エナリア「……パパ? 様子が?」




・勇者の正気度チェック
 発狂と戦闘開始。転生者♀が新たな魔王に見えている。(96ファンブル)
 →描写は後程……。

・他キャラのイベント
 村娘(性豪)&サキュバスも釣られて出産。(6偶)


村娘(性豪)「いやぁん♪/// 元気な赤ちゃんが産まれちゃったぁ…///」
 赤子「ほぎゃあ! ほぎゃあ!」

サキュバス「せ、責任取ってくれるのよね?/////」
 赤子「にゃあ…! にゃあああ……!」


勇者「う…うあ……あっ………。(グルグル目)」

▼勇者(発狂)が 次期魔王(転生者♀)へ 攻撃した!
▼チートバリア! 誰もダメージを受けなかった!



転生者♀「あーあ。壊れちゃったかぁ…。少しずつ慣らしてきたつもりなんだけどなぁ…。【チートバリア越し】」

勇者(発狂)「駄目だったんだ! 駄目だったんだよ! 俺が魔王を作ってしまった! 倒す! お前をここで倒さないと、俺の冒険は終えられないんだァァァァ!!!」初期剣リミッター解除済み

転生者♀「んーーーー。どうしよっかなぁーーー。私が鍛えた剣を最後にこうして使いこなしてくれたのは嬉しいけどねーーー。」

転生者♀「………。
【エナリア達へ魔王を封印&分身達と赤子達を連れて城から退避するよう、テレパシー】」


エナリア「(そ、そんなっ! チート能力でパパを治せば一瞬で解決するんじゃ……!)」

転生者♀「(ううん。それじゃ意味ないと思うの。勇者様の意思で狂ったのなら、この発狂状態も自然治癒させたいの。)」

エナリア「ママ……。」涙ジワッ...

転生者♀「(あとこの状態なら合法的にコッチから犯せるから♪)(超早口)」超高速舌なめずりジュッ

エナリア「ママ……。」涙ヒュッ











勇者1人目エピローグ
そして数年後・・・。

勇者「……。」



【次の安価ヒント。ファンブルのちょっとしたペナルティでーす。
※エピローグはいりまーす。

a長い時間をかけて自然治癒に成功。宇宙でハーレム子作りエンドレス。
b発狂したまま勇者。挑む度に何度も犯され子作り勇者エンドレス。
c弱い自分を許せない系勇者END。常にモニターできるからか、妙におとなしい転生者♀
d実質的な勇者&転生者の封印END。】

【選択してから安価】↓1
Q.ファンブルのペナルティ。数年後の勇者は…。
※()内は書かなくてもOK

a)移動式別荘改め、宇宙コロニーで妻達とイチャラブセックスしてた。長い時間かけて正気に戻ったが、今でもときどき本妻(転生者♀)に剣向けたことを妻達にイジられてるパパ(勇者)だった…。
 子沢山コロニー内の様子: 
b)負けて人間の町に強制転移されては次期魔王(転生者♀)に挑み続けてた。そして強制転移されるまで逆レ子作りされて、を繰り返してた…。
 子沢山な次期魔王城の様子: 
c)1人で冒険してた。長い時間かけてで正気に戻ったものの、自分の足で歩いて強くなりたいと言い出して旅立った。時々チート能力で勇者チンチンと遠隔ハメハメしながら、家でずっと帰りを待つ転生者♀&子供達。
 勇者旅修行中。転生者♀の家に届いた手紙の内容&写真内容3つ: , , , 
d)世間的には行方不明。天の声様が用意した天国(獄?)で転生者♀が反抗的(?)な勇者を犯し続けている。勇者の発狂内容も殺人癖から性癖にすり替わっていて、ときどきルーナ達も遊びに来る。
 勇者&転生者専用の天国様子: 


abcd共通)
 勇者の様子&勇者セリフ(&転生者♀の子宮内様子): 「」

 (村娘(性豪)&サキュバスの赤子2人。赤子からロリorショタに育った子供2人の様子(&各セリフ): , )
 (エナリアがパパ(数年後)に抱きついて使ったチート能力1~2(&エナリア様子): )
 (エナリアを連れてきたルーナ様子: )


【↓1ゾロ:次の勇者♂と転生者♀が知り合い。
&↓2↓3で安価漏れあれば、()内の内容を次のストーリーに組み込むかも知んない。】

a)移動式別荘改め、宇宙コロニーで妻達とイチャラブセックスしてた。長い時間かけて正気に戻ったが、今でもときどき本妻(転生者♀)に剣向けたことを妻達にイジられてるパパ(勇者)だった…。
 子沢山コロニー内の様子:ちょっとしたトラブルやハプニングが絶えないが毎日活気があって賑やか、妻達との営み含めて
 勇者の様子&勇者セリフ(&転生者♀の子宮内様子):眼前の幸せを堪能中「すっかり遅くなってしまったけど…僕には君がいて欲しい。だからこれを受け取って欲しいんだ(アクセサリースッ…)」、(臨月胎児がいて勇者からのプロポーズで連続絶頂して嬉し破水、そのまま出産アクメを決めてしまう)

 (村娘(性豪)&サキュバスの赤子2人。赤子からロリorショタに育った子供2人の様子(&各セリフ):仲良く健康的に育ち家族のように接しあってる)
 (エナリアがパパ(数年後)に抱きついて使ったチート能力1~2(&エナリア様子):性癖開拓、受胎確定(1人の女性としても見て欲しいので孕む気マンマン))
 (エナリアを連れてきたルーナ様子:勇者との子供入りロリニティ、国より勇者を選び色々吹っ切れた)

イッチでーす。ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
これにて『単発1発目』が終わりてす。って長げぇよ!?(セルフツッコミ)


2発目やる前にちゃんとエピローグ(コロニーEND)書くんで、そこは御安心を。ゆっくり書かせていただくのだ。
それはそうと2発目に向けてコンマ判定しまーす。今度は転生者♀の安価セリフ担当にしまーす。






■勇者♂
 勇者2人目。勇者スレシリーズおなじみの勇者。悪い魔王を倒す冒険に出ている。
 容姿やどのタイミングで転生者♀を保護するかは、このあとコンマ判定。


■転生者♀
 勇者2人目に保護された転生者2人目。
 今回のセリフ安価多めポジ。

【3連コンマ判定】↓1~↓3
※今回の冒険では...。

↓1・勇者の冒険は?
1~5:序盤(チート勇者)
7~49(奇):序盤。
6~50(偶):中盤。船や乗り物がほしいところ。
51~95(奇):終盤。魔王との決着3日前。
52~94(偶):中盤。そろそろ仲間がほしいところ。
96~100:終盤(魔王の罠にかかり弱体化&孤立化勇者)

↓2・勇者の容姿。
1~5:勇者1人目の息子で少年。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):まじめな気弱ショタ。女性の保護と聞いてオドオドしてる。
6~50(偶):活発ショタ。なんとかなるだろうと気楽。
51~95(奇):少年。1人目と同じく一般的な勇者。
52~94(偶):おじさん。序盤中盤ならまだ髪が整っていて、他も剃ってある。
96~100:闇抱えた少年。必要以上はほぼ喋らず、保護対象の転生者♀も放任予定。

↓3・チート転生者♀は?
1~5:本人は覚えてないが勇者も転生者で、保護した少女と知り合い。
7~49(奇):ふたなり少女化。ナニコレッ!?///
6~50(偶):元々から少女。
51~95(奇):自分の意思に反してTS化した少女。元少年。
52~94(偶):自分の意思で男へTSしてた少女。危うく勇者にスルーされそうになり、男装少女に戻った。
96~100:目が覚めた瞬間に発情開始。転生者♀1人目との関係あるかも?


【単ゾロ:ゾロった箇所以外1つ、判定から好きに選べる。
計ゾロ:勇者の冒険をフォローする仲間(イッチ案)を1人追加させる。】

・勇者の冒険は?
 中盤。船や乗り物がほしいところ。(36偶)

・勇者の容姿。
 おじさん。序盤中盤ならまだ髪が整っていて、他も剃ってある。(74偶)

・チート転生者♀は?
 ふたなり少女。(11奇ゾロ)
 ゾロった箇所以外1つ、判定から好きに選べる。



【早いうちに判定選び直し安価やりまーす。

1人目エピローグはまだ書いてまーす。勇者発狂中に転生者♀がどうやってわからせているかとか。コロニー内でのイベントとか。】

【選択してから安価】↓1
Q.判定からどれか1つ変える?
※()内は書かなくてもOK

a)『勇者の冒険』を変える。
 変更先は、序盤(チート勇者)?or序盤?or 終盤。魔王との決着3日前or 中盤。そろそろ仲間がほしいところor 終盤(魔王の罠にかかり弱体化&孤立化勇者)?: 
b)『勇者の容姿』を変える。
 変更先は、勇者1人目の息子で少年?or まじめな気弱ショタ?or 活発ショタ?or 1人目と同じく一般的な勇者?or 闇抱えた少年?: 
c)変えない。おじさん勇者の冒険中盤から描写スタート。
 冒険行き詰まる理由は、海を渡る船がない?or浮遊城へ行く飛行船がない?or海底神殿へ向かう潜水艦がない?orその他?(&詳細): 

abc共通 任意回答枠)
 (転生者♀のふたなり棒♂について。天の声から説明セリフ &説明聞いた転生者♀セリフ:「」,「」)
 (勇者と出会った転生者♀の容姿や服装(&今後使う予定のチート能力1~3): )


【↓1ゾロ:転生者♀1人目からちょっとした介入発生。一応勇者にとってはいいこと。】

■勇者(数年後)
 かつて魔王を倒した勇者。魔王を倒した直後の衝撃イベントで発狂状態だったが、年月かけてやっと正気に戻った。魔王を倒して穏やかな気持ちを取り戻した為か、発狂中の介抱で転生者♀に骨抜きにされた為か、1人称が僕に変更された。勇者の発狂が治ったあとはリハビリしつつも子沢山コロニー内で妻達とイチャラブセックスしてた。今でもときどき本妻(転生者♀)に剣向けたことを妻達にイジられてるパパ(勇者)だった…。
 発狂中は本妻(転生者♀)を次期魔王と判断して剣を向けたが、当然チート能力に敵う訳ない。手加減される事はあったが、終始転生者♀にされるがままだった。されるがまま、正気に戻るまでずっと子作りだった。
 そのせいで産まれる子供の数はどんどん増えていき、宇宙コロニーを作らなければ生態系どころか星が滅びる域へと達してしまった。
 復帰後の今は眼前の幸せを堪能中だが・・・。


■転生者♀(数年後)
 脳内ピンクなのは相変わらず。TSした名残り、生やした前立腺は基本そのままにしている。今日も勇者とイチャラブ子作りに勤しみ、臨月胎児。今後も宇宙コロニー拡張と人口増加が続くだろう。
 上記の通り、勇者が発狂した後ずっと付きっきりで相手して、正当防衛としてずっと逆レ子作りしてた。際限無くチートベイビーを産み続けた結果、「星を滅ぼす気か」と天の声に怒られたので宇宙コロニーを作って分身達&チートベイビー達を移住させた。勿論仲間たちも連れて……。

数年間・魔王城

裸にされた勇者(発狂)vsチート転生者♀



勇者(発狂)「ああああああああ!!!(布団拘束ジタバタ)」
転生者♀「……………。【ちんぐり騎乗位】【高速ピストン】」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン...

勇者(発狂)「ああああああ!!(空腹&拘束ジタバタ)」
転生者♀「…………。【チート能力:口内に料理召喚もぐもぐ...】【チート能力:舌&乳首の弾力性MAX&耐久性MAX】【ちんぐり騎乗位】【高速ピストン(音省略)】」モゴモゴ...

転生者♀「んちゅーーー♪/////【食料(強制)口移し】【キスハメ】」
勇者(発狂)「もがっ!? (ぎゃああああああああ!!!)【拒絶感MAX】【舌噛みつくもちぎれない】」

転生者♀「はぁぁぁぁぁぁ……♪/////(全身プルプルッ
【勇者口内へ母乳押し付け、スッキリした顔で噴乳】【子宮口押し付け】」ブシャアアアアア!!!
勇者(発狂)「(ぎゃああああああああ!!!)【拒絶感MAX】【母乳の水圧強くて抵抗不可&乳首噛めない】【噛みつくもちぎれず噴乳量増化】」



これが数年間続いてた。勿論行為中は全部中出し。転生者♀の子宮内はずっと精液で満たされていた。受精しない日なんて全く無かっただろう。
チート転生者にずっと介護されてるおかげて体調を崩すことなく、見た目はともかく体は常に清められ、チート加護下で不必要であっても転生者の趣味趣向で食事(口移し)や入浴、睡眠(&ポリネシアンセックス)なども時々加え……。

とにかく転生者♀のヤりたい放題だった。
公の歴史では勇者は魔王と相討ちとなり、そのまま息を引き取った事になっている。


あれから数年後の現在…。

数年後・宇宙コロニー

■宇宙コロニー
 移動式別荘を更に魔改造&大拡張したもの。某宇宙世紀にあるやつと同じくらい。地球に落とすものではない。
 勇者復帰後もちょっとしたトラブルやハプニングが絶えないが毎日活気があって賑やか、妻達との営み含めて……。




午前(コロニー内時刻)・愛の巣エリア

勇者&転生者♀「「【転生者が勇者に甘えるようにキスハメ】/////」」ブチュブチュ... パチュンバチュンッ...
勇者&転生者♀「「【休憩&授乳タイム】/////」」
勇者&転生者♀「「【アナルセックスでヨガる転生者】」」パチュンバチュンッ... アヒンアヒン...

勇者&転生者♀「「はぁ……/// はぁ……///」」

転生者♀「!!」シュタッ!!(復帰音)


転生者♀(臨月)「でぇへへ~♪/// もっともっとヤろ~♪/////【チート能力:万年発情期(ガチ)】」女豹のポーズ

勇者「ま、待って…!/// さ、さすがにそろそろ陽の光を浴びたく……!///【バフ:万年発情期】」ハァハァ!!


▼室内空気が 発情成分で満たされている!
▼勇者の発情状態は 解除されない!
▼扉には 鍵がかかっている!!








村娘(妻)「アナタぁ? 転生者ちゃんに挑んだときのアナタはカッコよかったわぁ。その話、そろそろ子供達に教えちゃおっかしらぁ♪」

勇者「そ、それだけはヤメテ!?/// あれは本当に悪いことしたと思ってるから!!///」

サキュバス(妻)「あのときは心底ヒヤヒヤしたわ。
まったく。私が妊娠したと知ったときは平気だったクセに…。」

勇者「そ、それはっ……!///」

勇者「あんなに沢山産む人間なんて聞いたことなかったから……/////」

転生者♀(臨月)「驚かせちゃってごめんね~♪」背後からギューッ♪
 勇者「……///// (お腹とおっぱいが当たってる…/////)」




サキュバス(妻)「ふぅーん? 沢山産む人間なんて聞いたことない……。
やっぱり転生者♀ってあなた、次期魔王だったんじゃないの?」

勇者
→勇者(発狂?)「!?」ゾクッ

転生者♀「!?」舌なめずりジュルリ!!

勇者(発狂?)
→勇者「ゴメンナサイ違いますっ!(条件反射&土下座)」

サキュバス(妻)「ごめんなさいね。冗談よ。私達だって沢山産んでるんだから♪」お腹さすりさすりフフフ...♪

村娘(妻)「それでアナタぁ? 今度は私とヤるのぉ?」勇者右腕抱きっ

サキュバス(妻)「ここだって永遠に覚めない夢みたいなモノでしょ? どうせなら私と気持ちよくなりましょ?」勇者左腕抱きっ


▼勇者は意識が 朦朧としてた!
▼勇者は捕まった! もう逃げられない!

村娘&サキュバス「「それじゃあ……/////【バフ:万年発情期】」」
勇者「あっあっあっ……/////」ピクピク...♂

転生者♀「いっただっきまーす♪」パクッ♀


▼ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂

▼ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂

▼ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂

▼ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂ ドビュルルルルル!!♂


勇者「【眼前の幸せを堪能中.....】」

勇者「(そろそろ、アレを完成させて渡さないと…。僅かな休憩時間を見つけて、アソコへ行ってアレを……。)」事後ビクンビクンッ...





そして時は来た。


勇者「すっかり遅くなってしまったけど…僕には君がいて欲しい。だからこれを受け取って欲しいんだ。(アクセサリースッ…)」

転生者♀「んー? えっ…///」

▼勇者から転生者♀へ プロポーズ!

▼プシャアアアアア!!! プシャアアアアア!!! プシャアアアアア!!!
▼転生者♀は 連続絶頂して嬉し破水した!

▼転生者♀はそのまま 出産アクメを決めてしまう!!


転生者♀「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ!!/////
出りゅうううううう!!///// 勇者きゅんの愛でイッちゃあああああああああ!!!/////」

勇者「おおっと!?/////」受け止め
赤子「んぎゃー♪ ほぎゃー♪」


勇者「は、はは……。はじめて生まれたての赤ちゃんを抱っこしたかも……。」



エナリア(ロリ)「は?」
チート子供達(数千人超え)「「「「「は?」」」」」

【このあと、少し修羅場った。】

更にそのあと。
勇者と転生者がコロニー内で結婚式を盛大にひらいた。その日から予約制で、子どもたちが順番に勇者パパと触れ合える施設も作られた。

結婚祝いとパパと触れ合う為にと、パーティ会場には多くの知り合い&子供達が集まった。
もちろん転生者の子供が他母の子より桁違いに多いのだが……。


子供達10数人「「「「パパー♪」」」」

勇者「よ、よしよし……。
(予約制で人数制限かけているとはいえ、すごい数だな…。ここにいる全員が僕の子か…。学校どころか町全体の子供全員が集まったような気分だ……。)」

転生者♀(常時妊娠)「みんなー。勇者パパはやっとリハビリから復帰したんだから、無理させちゃダメだよー♪」


当然勇者パパは圧倒されてた。なお転生者♀のチート能力バフ効果を受けているので、1人1人の名前&キャラ設定を判別できる状態だったりする。やったね。


勇者「(おっと。あの2人は師匠とサキュバスの子供達か。2人とも仲良く健康に育って、お互い家族のように接し合ってる。
種族違いによるケンカにならなくて本当に良かった…。これならこの基地で人間vs魔物の戦争は起きないだろう。)」





子供(サキュバスハーフ)「……。」トテトテ... 翼パタパタ...

子供(サキュバスハーフ)「……♪」スリスリ...
勇者「よしよし♪」

子供(性豪)「……。」トテトテ... 胸板チラリ...

子供(性豪)「♪~」色仕掛けギューッ...
勇者「よしよし♪(無反応)」

子供(性豪)「!?」ガーーーン!!
子供(サキュバス)「……。」ドンマイ背中ポンポン...

ロリ2人「「パバ~♪/////」」ギューッ

勇者「えっ? エナリアと…。ルーナちゃん!?」

ルーナ「!?」ギクッ
エナリア(ロリ)「パパ♪ 復帰と結婚、おめでとうございますっ♪」ニコニコ

勇者「あ、ありがと…/// ハハハ……///」


勇者はロリニティ入りしたルーナを気にしないようにし、抱きついたエナリアへ構ってあげることにした。バレたルーナはきっと恥ずかしくてたまらないだろう、と。
だがそれがエナリア&ルーナの作戦だった。
ルーナはとうに国よりも勇者を選んだ。ここに居るのは一国の王女ではなく、1人の女としてそこに居たのだ。エナリアも同様だ。1度赤子姿に戻って実年齢の姿へと成長したが、そこはチート転生者の娘。すぐに自我と記憶を取り戻して、勇者パパを男としてロックオンしていた。




エナリア(ロリ)「【チート能力:勇者の性癖開拓】
【チート能力:受胎確定】」子宮キュンキュン♀ 排卵ボコボコ...♀ 

勇者「……?
【チート効果:ロリコン、近親相姦への抵抗感激減】」

エナリア(ロリ)「(パバ。私はパパが大好きです。1人の女性としても見て欲しいです///。ママ達みたいに孕ませてください///)」ギューッ

ルーナ「パパ大好き……/// 」ギューッ

勇者「(な、なんだ!? こ、子供達がっ!/// 娘達がみんな魅力的に見えるっ!/// ルーナちゃんもバレて恥ずかしいって感じじゃない!/// むしろ色々吹っ切れたあとのように見える!!///)」フルボッキ ピーン♂


勇者「(も、もしかしたら。今度は僕が戦争の火種になっちゃうかも・・・/////)」フラフラ...

子供(性豪)「!!」目キラキラ
子供(ハーフサキュバス)「……/////」モジモジ...



このあと待ち受けるは、修羅場か。オシオキか。ギャグ満載か。更なる人口爆発か。
なんにせよ、勇者1人目の物語はここまでとなる。

1人目、宇宙で世捨て人END

2人目スタート


・勇者の冒険は?
 中盤。船や乗り物がほしいところ。(36偶)

 序盤(チート勇者)

・勇者の容姿。
 おじさん。序盤中盤ならまだ髪が整っていて、他も剃ってある。(74偶)

・チート転生者♀は?
 ふたなり少女。(11奇ゾロ)
 ゾロった箇所以外1つ、判定から好きに選べる。





■勇者♂
 勇者2人目。勇者スレシリーズおなじみの勇者、にしては年配でオッサン。悪い魔王を倒す冒険に出ている。
 天然のチート性能勇者。そのせいで化物扱いされていたが、魔王が現れてからは人類の希望と称されるようになった。まだ髪が整っていて、他も剃ってある。


■転生者♀
 勇者2人目に保護された転生者2人目。
 今回のセリフ安価多めポジ。ふたなり。

■転生者♀のふたなりチンポ
 普段は生えないが、女性と交わる時だけ本人の意思で自由に出したりなくしたりできる。また女性と交わり精を放つことで、無尽蔵な魔翌力と生命力を受け渡し、相手女性の魔力や体力、気力など様々な力を回復、増幅が可能。
 お互いに好意を持っていることが前提条件で、男性には無効。

 逆に女性器に相手男性の精を放たれることで、同等の効果を相手に与えることができる。
 こちらも、お互いに好意を持っていることが前提条件となる。





ファンタジー世界の夕方・草原

転生者♀「ナニコレッ!?///」股間の宿♂

天の声『ふたなりの転生体ならではの違和感ですね。
転生前に説明しましたが、改めて説明しましょう。』

転生者♀「……/////【聞いてたつもりだったが、自信なくなってきた顔】」

天の声『普段は生えてなく、女性と交わる時だけ貴女の意思で自由に出したりなくしたりできます。』

天の声『それで女性と交わり精を放つことで、貴女の無尽蔵な魔力と生命力を受け渡し、相手の女性の魔力や体力、気力など様々な力を回復、増幅することができます。』

天の声『男性には無効ですが、貴女の女性の部分に相手の男性の精を放たれることで、同等の効果を相手に与えることができます。』

天の声『ただし、お互いに好意を持っていることが前提条件です。』

転生者♀「・・・・・。」ポカーン...




転生者♀「そんな性別問わず貞操狙われそうな能力嫌なんですけど!?
私経験ないし、そもそも女性とそういうことする気もないですし!?」

転生者♀「せっかく転生したんだから、前世でできなかった普通の恋愛がしたいです!?」

天の声『さあ行きなさい。勇者へ声かけるのです。
あなたを快く受け入れてくれますよ。』プツンッ



転生者♀「あぁっ!? 通信切られた!? まだまだ言い足りないのに!!?」

そろそろ日没・草原

<ギャーギャー...!! デスデス...!! ギャーギャー...!!


勇者(オッサン)「(なんか遠くに騒がしいのがいんな。もしやそいつが、転生者ってヤツか?)」

勇者「(ったく。なんでワケアリ生娘の保護しなきゃいけねぇんだ。俺じゃないとムリとか、どんなバケモンだよ。)」

勇者「……。(無意識で哀愁ある顔)」

勇者「俺と同じ、バケモン…か……。」ボソッ...




序盤ザコ魔物に苦戦することなく、
そのまま転生者♀と遭遇。


勇者「よお。あんたが転生者とやらか?
天のお告げって奴から保護しろって頼まれている。」

勇者「この先の町まで送ろう。あとのことは宿で決めるといい。」

転生者♀「(おっさん勇者…。おじさん勇者…。)」



勇者「(魔術師にしては若いな。だが天の声によればスペックは俺とほぼ同じで、それに加えて多彩な能力を持っていると聞く。
年齢を隠してるか? )」







■転生者♀
 勇者2人目に保護された転生者2人目。今回のセリフ安価多めポジ。
 青髪ポニーテール、スタイルの良い年齢17くらいの美少女。服装からはわかりにくいけど胸は結構大きい。ふたなり(>>254参照)。
 服装はRPGゲームの見映えするような魔術師のような服にマント。大きな杖を持っている。



■チート能力(スタンバイ中)
・回復魔法(チート級)
 大怪我や病気、死にそうな疲労も一瞬で治す。

・土魔術(チート級)
 大地や植物を大規模クラスに自由に操る。

・創造魔術(チート級)
 水や食物、様々なモノを生み出す



※なお勇者もチート級なので、どれも魔法or馬鹿力で再現可能。


フタナリ転生者♀「え゛っ……。」

チート勇者オッサン「?」

【安価】↓1
Q.宿屋「ヒッ!? い、いらっしゃいませ! 部屋割りはどうされますか?」ガクブル...
勇者「(俺の悪い噂がこの町にも…。まあいい。)……2部屋でいいか? 宿代とメシ代は俺が払う。」

 転生者の様子&セリフ: ,「」


以下、任意回答枠)
 (宿屋到着後の転生者は、おとなしくしてる?or勇者の怖い顔に触って笑顔にしようと試す?or勇者からコッソリ逃げようとして天の声に止められて地面に倒れてジタバタ?orふたなりが誤作動でテント張ってモジモジ?(&転生者の考えセリフ): )
 (魔力沢山&怪力チート勇者(オッサン)の怖い噂1~3つ(&転生者の考えセリフ): )
 (宿部屋で転生者は、ずっとベッドに籠ってる?or風呂直行して鍵かけた?orチート勇者と戦ってみる?orチート勇者の観察開始?(&転生者の考えセリフ): )


【↓1ゾロ:勇者の良き理解者が1人、町にいる。
&安価漏れ↓2↓3。噂が本物の、別キャラが登場予定】

▼転生者♀は保護してくれたことと お世話になることに申し訳無さそうにしつつ 勇者に感謝した。


転生者♀「すみません、助けてくださった上に宿泊費まで……」

勇者「……。」

勇者「2部屋で、いいんだな?」

転生者♀「あっ。は、はいっ。」

勇者「……。」

転生者♀「(天の声さんから頼まれてたとはいえ、私を保護してくれた。いい人そうでよかった…。でも……。)」



勇者「2部屋で。」

宿屋「か、かしこまりましたっ。」ビクビクオドオド...

転生者「……。【勇者の顔をジィーッ...と見てる】」

勇者「?」

転生者「ちょっと失礼します。」
勇者「あぁ。……あ?」

転生者「えいっ。」




▼転生者♀は 勇者の頬を両手で持ち上げてみた
▼勇者の怖い顔が 笑顔になった(?)

勇者「ニッ(怖オッサン)」

宿屋「お、おまたせしました! こちらがキーとなり……ぶふぉあ!!?(吹き出し)」




勇者「………。おい。なにをしている。」

転生者♀「突然すみませんっ。
でも突然知らないところにきて、不安だったところに助けてもらって安心したというか……。少しあなたとお話したいなって思いましてっ。(早口気味)」

勇者「……。部屋に行くぞ。」

転生者♀「はい……。」

宿屋「は、はは……。ご、ごゆっくりと、おくつろぎください……。(腹痛い...腹筋ヤラレタ...」





夜・転生者♀の宿部屋

転生者♀「……。」

転生者♀「(勇者さんの怖い噂……。噂?
ここに着くまでにチート能力で色々聞こえました。悪い噂でも嘘八百というわけではありませんが、とにかく怖がってましたね。)」


■勇者の怖い噂
 ・人とは思えないほど強く、近寄りがたい。
 ・勇者のことを詳しく知る人も少ない。
 ・勇者に助けられた人もいるので悪い人ではないとは思うが、なにを考えているか分かり辛い。



転生者♀「(強すぎる故に避けられているってことかしら……?
小さい頃からそんな扱いだとしたら、とても辛いですよね。助けてもらったわけだし、出会ってばかりだし、)」

転生者♀「(この世界のことすらもほとんど知らない私だけど、なにか力になれないかな?)」



転生者♀「うーん……。」



▼転生者♀は チート勇者の観察を はじめた!


転生者♀「(まずは勇者さんの人となりを理解したいな。迷惑にならない程度に色々と話してみましょう。)」








一方その頃

夜・勇者の宿部屋


ベッドにゴロンしてるオッサン

勇者「………。」

勇者「………。」尻ポリポリ...

勇者「………。」寝返りゴロン...

勇者「(今のうちに肉をたらふく食っておくか……。)」

 扉『』コンコンッ


勇者「(転生者か。)」

勇者(パンツ一丁)「どうした。何事だ。」

転生者♀「(休日オッサンスタイル!!??/////)【無意識チート能力:透視同然の気配察知】」


勇者(パンツ一丁)
→勇者(私服)「待ってろ。着替えるから。」

 扉『』ガチャ

勇者「待たせたな。腹減ったか?」 

転生者♀「いっ、いえっ…。その…。
よければ色々とお話を……///」

勇者「……。」


【選択(してから)安価】↓1
Q.会話する場所イベント?
※全て記号のみでもOK

a)レストラン的なとこ。(1~49(奇):噂その1関連、空腹時の勇者は勢いよく沢山食べて、狂った肉食獣みたいで怖い。6~50(偶):喫煙席に行こうとして、転生者を見て禁煙席に行った。51~99(奇):肉(カエルもどきカタツムリもどき)を上品に食べるオッサン。抵抗感ある転生者に食べ方をやさしくレクチャー。52~100(偶):噂その1関連、空腹時の勇者は普通の人間のように弱体化すると判明。)
b)勇者の宿部屋。(1~49(奇):噂その2関連、幼少期からずっと1人彷徨ってたと判明。6~50(偶):噂その2関連、勇者に奥さんが居たが離婚したと判明。51~99(奇):転生者♀がドキドキして無言化フラフラ...。52~100(偶):転生者♀「(クッサ!? おっさんクッッッサァ!?)」。)
c)外。(1~49(奇):酔っ払いがオッサン勇者に喧嘩売って、返り討ちにあった。6~50(偶):噂その3関連、人を助けるが魔物も助ける場合があるので本当に考えが読めない。51~99(奇):噂その3関連、川で溺れてたのを助けられた子供達は怖がってない。52~100(偶):遊女に声かけられた勇者&転生者♀。転生者♀が勃起しちゃった。)


abc共通 任意回答)
 (勇者(無知)「天の声から性別ふたなりと聞いた。それはなんだ?」(転生者♀回答セリフ):「」)
 (勇者(酔ッサン)「酒、お前も飲むか?」(転生者♀回答セリフ):「」)
 (勇者(酔ッサン)「転生前はどうだった?…いや。なんでもない…。」(転生者♀回答セリフ):「」)
 (転生者♀から酔ったオッサンへの質問1~3つ: )


【↓1ゾロ:魔物軍勢の襲撃を、オッサン勇者1人で片付けた。転生者♀のチート能力も活躍予定。
&安価漏れ↓2↓3。判定大幅プラス補正したイベント発生】

c

abc共通 任意回答)
 (勇者(無知)「天の声から性別ふたなりと聞いた。それはなんだ?」(転生者♀回答セリフ):「えーと、私は女性なんですけど、男の人のがあると言いますか……出そうと思わない限り、ないので……はい。で、でも私は女性とそういうことしたいとは思わないし、普通の女の子として見てくださると嬉しいです」)
 (勇者(酔ッサン)「酒、お前も飲むか?」(転生者♀回答セリフ):「私は未成年なので……元の世界の私の国では、20歳未満の人は飲酒禁止ですが、この世界ではどうなんですか?」)
 (勇者(酔ッサン)「転生前はどうだった?…いや。なんでもない…。」(転生者♀回答セリフ):「学校っていう、教育を受ける施設にいました。部活動で剣道……竹でできた剣で試合したり、勉強したり、家事したり……勇者さんほどでなくても結構忙しかったですね」)
 (転生者♀から酔ったオッサンへの質問1~3つ:
勇者さんはどうして旅を?
しばらく勇者さんに付いていってもいいですか?
お礼に私になにかできることはありますか? )

c65奇


外でレストラン的な場所へ向かう途中。

子供数人「おっちゃーん! 魔王倒しに行くんでしょ! がんばれー!」

勇者「おぅ。ボウズ共も元気でな。気をつけて帰るんだぞ。」

子供数人「はーい!」



転生者♀「……知り合いですか?
(町の人みたいに怖がってなかった…。)」

勇者「……まあな。以前、川で溺れてたのを助けたことがある。この町に住んでたとは知らなかったがな。」(65奇)

転生者♀「(やっぱり、いい人です。)」

勇者「………。」





夜・レストラン的な場所

勇者(無知)「天の声から性別ふたなりと聞いた。それはなんだ?」

転生者♀「(ブーーーーーッ!??)」

天の声『草』

転生者♀「えーと、私は女性なんですけど、
男の人のがあると言いますか……。」

勇者「男の人のがある女性……。」酒グビッ

転生者♀「だ、出そうと思わない限り、ないので……はい。
で、でも私は女性とそういうことしたいとは思わないし、普通の女の子として見てくださると嬉しいですっ。」(>>254参照)

勇者「………そうか。」

転生者♀「……///// 【内心、天の声へ文句ギャーギャー!!】」





勇者「……。」肉パクパク... 酒グビグビッ...

勇者(酔ッサン)「酒、お前も飲むか?」

転生者♀「(お酒……。)」

転生者♀「私は未成年なので……。
元の世界の私の国では、20歳未満の人は飲酒禁止ですが、この世界ではどうなんですか?」

勇者(酔ッサン)「飲んだだけで捕まることはない。好きにしろ。
メニューならそっちにある。」

転生者♀「あ、ありがとうございます…。
(い、今のうちなら飲んでも……。)」

勇者(酔ッサン)「………。」酒グビグビッ

勇者(酔ッサン)「転生前はどうだった?
…いや。なんでもない…。」

勇者(酔ッサン)「(会話に気を取られて少し飲み過ぎたか。酒の回りがいつもより早いな。今日はここまでにしとくか。
酔い醒ましの魔法をあとにでも……。)」



転生者♀「学校っていう、教育を受ける施設にいました。
部活動で剣道……。竹でできた剣で試合したり、勉強したり、家事したり……。」

勇者(酔ッサン)「(学校に剣道……か。)」

転生者♀「勇者さんほどでなくても結構忙しかったですね」

勇者「そうか。それは大変だったな……。
(俺はそう忙しくはないな。これから忙しくなりそうではあるが……。)」

転生者♀「(勇者さんって毎日鍛錬や魔物胎児で忙しいのかと思ってたけど。もしかして、違う?
……今度はこっちから質問して聞いてみよ。)」

【3連コンマ判定】↓1~↓3
転生者♀の質問 → オッサン勇者の回答

↓1・勇者さんはどうして悪い魔王を倒す旅を?
1~5:幼少期からずっと天の声が聞こえてたから。幼少期からチートスペックだった。↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):志願ではなく一国の王に見つかり、兵士達に囲まれ武器突きつけられた中で頼まれた。
6~50(偶):悪いやつがいると最近知って、冒険を決意した。
51~95(奇):先代の自称勇者に決闘挑まれて勝っちゃったから。先代の自称勇者は意気消沈中で、責任取って勇者やってる。
52~94(偶):魔王軍が妻の仇だから。魔物殺す、裏切り者の人間殺す、魔王絶対殺す…。
96~100:Zzz.....あっ?

↓2・しばらく勇者さんに付いていってもいいですか?
1~5:好きにしろ。不自由にはしない。↓1↓3へ大幅プラス。
7~49(奇):(冗談で)俺の宿部屋にか?
6~50(偶):(無関心に)好きにしろ。
51~95(奇):(少し童貞気味に)あぁ…///
52~94(偶):(冗談で)生やせるのなら温泉一緒に入るか?
96~100:……(これから寄るソープにも)来るのか? (意外そうに)

↓3・お礼に私になにかできることはありますか?
1~5:今は休め。明日からよろしくな。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):剣道とやらを見せてくれよ。
6~50(偶):遠慮しなくていい、酒も飲んでいいぞ。
51~95(奇):ふたなりを後で見せてくれるか?
52~94(偶):魔術師の技>>256を後で見せてくれるか?
96~100:……1発ヤるか? (冗談)


【単ゾロ:単ゾロ箇所の判定に大幅プラス補正。&転生者♀が酒飲んだ。
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。】

転生者♀「勇者さんはどうして悪い魔王を倒す旅を?」

悪いやつがいると最近知って、冒険を決意した。(40偶)


勇者「大した理由なんてない。
悪いことが起きるのなら止める。そうしたいと思っただけだ。」

転生者♀「それでも、冒険へと行動に移せるだけ凄いですよ。」

勇者「そうか? ははっ。ありがとよ。」

転生者♀「(いい人です。いい人なんですけど……。旅立たない理由が特に無いってのが、ちょっと引っかかります。寂しくなかったのでしょうか…。)」





転生者♀「しばらく勇者さんに付いていってもいいですか?」
 (冗談で)俺の宿部屋にもか?(37奇)

転生者♀「お礼に私になにかできることはありますか?」
 ふたなりを後で見せてくれるか?(87奇)


転生者♀「」ポカーン...

勇者(酔ッサン)「おっと冗談だ。明日に備えてちゃんと寝とくんだぞ。
……ふたなりはちょっと見てみたいがな。(ボソッ」

転生者♀「~~~~~っ!!!?/////」

勇者(酔ッサン)「今日は酒が回るのが早いな。俺も早めに寝よう。」フラッ...

転生者♀「(よ、酔っ払い……。)」




【次の安価ヒント
※どれもふたなり関連。一応R-18スレなので。

a 天の声(回想)『普段は生えてなく、女性と交わる時だけ貴女の意思で自由に出したりなくしたりできます。』
b勇者「(さっきから転生者♀が時々、下腹部を押さえてモジモジしているような……?)」
c勇者「(そういやふたなりにも生理現象があるのか? 男のイチモツについて知らなそうだったし、教えてやるべきだったか?)」】

【選択してから安価】↓1
Q.夜中~翌朝イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)夜、勇者の宿部屋ベッド。転生者♀が寝転び、勇者にふたなり(>>254)を見せる。鏡で自分の顔を見たら、フル勃起♂した。
 ふたなり棒の容姿(股間♂♀辺りの勇者触診方法1~3つ): 
b)夜、転生者♀の宿部屋ベッド。通行人女性だけでなく、鏡に映る自分に対しても勃起♂しそうになって転生者♀がモジモジしてた。
 転生者♀は、ふたなり棒を生やして自慰(=過酷)?or手マンで自慰(=過酷)?or天の声にふたなり棒の仕様変更を依頼して断られる?or勇者に相談しに行く?(&行動詳細): 
c)翌朝。初の朝勃ちに戸惑う転生者♀。エッチな夢(多分>>6-253)を見てたせいで、両性器♂♀とも濡れてた。
 転生者♀は、悲鳴を上げる?or静かに勇者に助けを求める?or勇者にバレる前に鎮めようとアタフタ?or寝ている勇者チンチン♂を借りる?(&行動詳細 &夢詳細): 


abc共通)
 転生者♀の様子&セリフ: 「」

 (翌朝の予定は、教会や病院で魔物被害の聞き取り調査?or迫る魔物軍勢とやらを迎撃?or魔物達のアジトへ奇襲?or敵国が魔王軍と裏取引してないか潜入調査?(勇者日記より予定詳細): )


【↓1ゾロ:天の声『ふたなり棒の仕様変更、できるかもしれません。』 or勇者の股間事情♂にイベント発生。
&安価漏れ↓2↓3より、↓1含め()内イベントがあっさり解決。】

夜・勇者の宿部屋ベッド


勇者「冗談と言った筈だが…。」

転生者♀「その……///。今のうちに情報共有しといた方がいいとも思いましたので……///。ふたなりについて……/////」

勇者「……。」




▼転生者♀は 勇者を信頼しきって 勇者のベッドに寝転んだ。
▼転生者♀は 勇者にふたなり(>>254)を見せようと 下半身を露わにした。
▼転生者♀は チート能力で鏡を召喚した!

▼転生者♀のふたなりチンポ♂が あらわれた! フル勃起♂している!


転生者♀「(自分の顔を見ただけで生やせた……/////)」フル勃起♂

勇者「これかぁ……。」

転生者♀「あ、あの私こういう事、全く経験なくて/////。自分でしたこともないので、どうしたらいいか/////。」

転生者♀「申し訳ないですけど、お任せできますか?///// 指示をくだされば、できる限り頑張ります/////」




勇者「……わかった。調査してやる。
まずは構成からだ。少し触れるぞ。」

転生者♀「は、はいぃ……///」


<ニギッ♂(握力)
<ヒャンッ!?


転生者♀「あ、あまり男の部分には触れてほしくない……です…///」

勇者「(敏感なのか? 魔力で構成されているようだが、かなり感度が高めのようだな。)
射精するのか試したかったが、触れないとな……。」

転生者♀「射精……。しなきゃ、ダメ…/// ですか?///」

勇者「んっ? まあそりゃあ、出せないとスッキリできないからな。男性器用のやり方は後で教えてやる。」

転生者♀「……/////」モジモジ...

転生者♀「こ、こっちなら触ってもいいですよ……///」クパァ...♀

勇者「おぉぉ……///」


▼転生者♀は勇者に 女性器メインで触れるよう望んだ。
▼勇者の指が やさしく女性器に触れた。


転生者♀「あんっ/// んううっ/// そこぉ……///」
 ふたなり「」ブルブルッ♂

勇者「ふむ……。」


▼勇者は 転生者♀が手マンでイッたら 優しく言葉をかけつつ綺麗にしてあげる予定だ。


勇者「イけそうか?」

転生者♀「は、はいっ.../// もっと強くして.../// あああっ...!!/////」



■ふたなり(現状)
 魔力で構成されているらしく、ある程度可変。今は平均サイズでフル勃起♂。
 手マンで射精するかは不明。調査中。

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・手マンでふたなりは、
1~5:独立した。転生者チンポ「女ァ! 女はどこですかァ!!」ギンギン♂
7~49(奇):射精したスッキリ。
6~50(偶):消滅した。
51~95(奇):射精できなくて苦しそう。
52~94(偶):我慢汁が出た。あともうちょっとなので、他の性感が欲しい。
96~100:かなり長く伸びて、勇者の口や尻に入ろうとした。危ない。

↓2・手マンでイッた後の転生者♀は、
1~5:普通の自慰♀すら未経験だったと判明。勇者チンポ♂がモッコリしてるのに気づいて、無意識に幸福感を得た。
7~49(奇):普通の自慰♀すら未経験だったと判明。明日からオナニーするようになる。
6~50(偶):人にされるのがこんなにも気持ちいいんだ…、とグッタリ放心状態。
51~95(奇):激しくイッた筈だが、気づかない勇者が止めてくれなくて連続絶頂した。↓1へ大幅プラス補正。
52~94(偶):無意識にセックスを提案。勇者が動揺する。
96~100:もっと奥へと勇者腕を引っ張ったせいで、太い勇者指が奥に入って処女喪失&絶頂してたと判明。

↓3・勇者は、
1~5:安心させようと、耳元へ声かけながら手マン。転生者♀の感度が跳ね上がる。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):童貞丸出し。ハメたいが我慢我慢…。誘われると我慢できない。
6~50(偶):天の声に言われるがまま魔法で作ったオナホを転生者♀に渡し、ふたなりチンポに装着。↓1へ大幅プラス補正で必ず射精させる。
51~95(奇):本気の勇者。チートスペックのフル活用で再調査。↓1↓2へ大幅プラス補正。
52~94(偶):店に行ってそこそこ経験あるので上手い。
96~100:下手したら通報されるんじゃないかと内心ヒヤヒヤ。転生者と距離置くようになる。


【単ゾロ:ゾロ出した場所へ大幅プラス補正
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正】

・手マンでふたなりは、
 我慢汁が出た。あともうちょっとなので、他の性感が欲しい。(58偶)

・手マンでイッた後の転生者♀は、
 普通の自慰♀すら未経験だったと判明。明日からオナニーするようになる。(25奇)

・勇者は、
 (客からの手マンOKな)店に行ってそこそこ経験あるので上手い。(68偶)



転生者♀「ハーッ/// ハーッ/// 」ビチャビチャ...♀ ビクンビクンッ...♂

勇者「よし。あとはシゴいてやれば、出せるだろう。……イチモツを握れるか?」

転生者♀「ハァーッ///  ハァーッ/// 」吐息ゼェゼェ... 焦点フラフラ...

勇者「(はじめての経験でパニックになってるか? 気をつけてたつもりだが、刺激が強すぎたようだ。)」



■ふたなり(現状)
 魔力で構成されているらしく、ある程度可変。今は平均サイズでフル勃起♂。
 本来なら女性の膣内で射精する仕様だが、チートスペック勇者に手マンされて射精しそうになってる。射精まであともう少しだ。





勇者「(次は乳首責めかクリ責めか。或いはアナルを……。)」手マン愛撫なぅ...

転生者♀「んんんんんんんんんんっ!!//////」ビクンビクンッ♂ プシャアアアアア...♀

勇者「(……許可されてないが、他のとこも触ってやるか? それともこのまま手マンか、或いは俺がお手本で手コキしてやるか?)」


 ふたなり♂『』モウ出ル!! デルデルデルデルッ!!♂

勇者「………もう少しだ。頑張れ。」耳元ボソッ
 転生者♀「っ!?//////」ゾクッ!?



▼勇者は転生者♀(ふたなり)を 射精させた!
▼勇者は 転生者♀(ふたなり)に 勝った!
▼経験値を獲得! ふたなりは消え去った...。


転生者♀「あはぁぁぁ~………//////」

勇者「………。【掃除魔法】【回復魔法】」

▼勇者は 魔法でバスタオルをあっためた!
▼勇者は温かいバスタオルで 転生者♀の体を拭いてあげている。


勇者「……部屋に運んでやる。今日はゆっくり休め。」お姫様抱っこ

転生者♀(下半身露出)
→転生者♀(普通)「はぃぃ~……/////(グルグル目)」ぐったり...




深夜・転生者♀の夢


■勇者の日記
 翌朝の予定が記されている。以下は内容を転生者♀がチート能力で和訳したもの。
 魔物達の動向が気になる。今は取りあえずおとなしいようだが、情報を得なければ。
 私は怖がられているが、転生者♀は人から好かれやすい容姿と人柄をしている。調査に協力してもらえれば、私も助かる。だが無理はさせないようにしなければな。


転生者♀「(教会や病院で魔物被害の聞き取り調査…。私が頼りにされている?)」

転生者♀「(だったら私、頑張らなきゃいけませんね!
とても恥ずかしい体験したばかりですけど……///)」股間サワサワ...♀

【選択してから安価】↓1
Q. 翌朝イベント。日記より>>282参照。魔物被害の聞き取り調査より前。
※()内は書かなくてもOK

a)転生者♀「普段どんな店(R-18)に通ってるんですかっ!?(謎の怒り)」 勇者「……ダメなのか?」
b)転生者♀「勇者様のエッチ……///(プイッ」 勇者「???」
c)転生者♀「また今夜もお願い…できますか?///(ハァハァ...」  勇者「あぁ。(………あ?)」
d)その他。聞き取り調査前にやりたいこととか。目的地までの雑談とか。


abcd共通)
 転生者♀の様子&セリフ: 「」
 この町で主な魔物被害は、怪我負わされて病院送り?or呪いの類いを受けて教会送り?or干からびて病院送りだったり教会送りだったり?orその他?(&被害者セリフ1~3人分): 

 (目撃情報より予想。魔物1~2種類: )
 (聞き取り調査後に向かう場所。1~3候補(&転生者♀考え): )


【↓1ゾロ:転生者♀が調査後も大活躍。
&安価漏れ↓2↓3から魔物1体を仲間にできる。】

翌朝・外(朝食の席)

転生者♀「また今夜もお願い…できますか?///(ハァハァ...」

勇者「あぁ。(………あ?)」

勇者「(今夜、も?)」

転生者♀(困惑&恥じらい&期待眼差し)「………/////(ハァハァハァハァ...」 ドキドキ...

勇者「(…まあいいか。)」




転生者♀「あんな頭の中が真っ白になっちゃうような経験はハジメテです…/////」

勇者「ブッ………。ケホケホ...。」

勇者「(全く経験ないつってたな……。
転生前の性教育は一体どうなってやがる? 人類衰退してるんじゃないか?)」

勇者「(また夜に聞いてみたほうが良さそうだ…。)」



午前・調査開始

■ジョバンノ町(魔物被害 調査結果)
 主な魔物被害者は干からびて、病院送りだったり教会送りだったり。面会拒否or会話不能で、被害者からの聞き取りはできず。しかし目撃情報はGETした。
 憑依型淫魔かオナホワームか、或いはその2種類による被害と思われる。


転生者♀「(その魔物が生息してそうな場所は……。【チートスキャン】)」

転生者♀「勇者様。近くの洞窟に犯人達の隠れ家がありそうです。早速調べに行きましょう!」

勇者「待て。迂闊に飛び込むのは危険だ。
……必要な道具を買い揃えておく。お前は狭い洞窟でも直ぐに発動できる魔術を準備しておけ。」


転生者♀「・・・・・。」大きな杖 地面トントン...




■チート能力(スタンバイ中)
・回復魔法(チート級)
 大怪我や病気、死にそうな疲労も一瞬で治す。

・土魔術(チート級)
 大地や植物を大規模クラスに自由に操る。

・創造魔術(チート級)
 水や食物、様々なモノを生み出す



転生者♀「準備できてますっ!」キリッ  杖トンッ!

勇者「・・・・・。
その杖は少し短くしたほうがいい。」

転生者♀「?」

【選択(してから)安価】↓1 
Q.勇者「そうだ。チート能力とやらでいっぺんに解決させるか?」
※全て記号のみでもOK

a)回復魔法で被害者達を癒やす。(1~49(奇):また搾られたい被害者達が洞窟へ向かいそうになる。6~50(偶):みんな元気になって、悪い薬師の悪巧み(マッチポンプ)がパーになる。序章クリア。51~99(奇):元気になった瞬間、夜が怖いと言い出す。憑依型淫魔の仕業が確定する。52~100(偶):回復済みだが、被害者達♂のイチモツにオナホワームに搾られた痕が残ってた。)
b)土魔術で洞窟内を掘り起こす。(1~49(奇):ビックリしたオナホワーム達が白濁まみれで慌てて出てきて各個退治。序章クリア。6~50(偶):淫魔に憑依された人間達のアジトを見つけて中止。威力を弱めて拘束した。直接会ってみる。51~99(奇):強い淫魔1体の城と判明。洞窟を崩して序章クリア(?)。52~100(偶):元鉱山なのでダメ。普通に現地調査へ。)
c)創造魔術を洞窟入口めがけて放つ。(1~49(奇):男性器を模した植物が沢山生えて、オナホワーム達が飛びついてシコシコ...。転生者が動揺してるが、その間に現地調査へ。6~50(偶):線路とトロッコ(自動運転)ができる。洞窟探検へ。51~99(奇):人型NPCを沢山召喚し、憑依型淫魔達を肉体に閉じ込めた。安全に現地調査へ。 52~100(偶):転生者♀(ふたなり)の精液まみれ。満腹になった魔物達。転生者♀が動揺してるが、その間に現地調査へ。)
d)使わない。地道に探索してから使う。
 (転生者♀の考え: )


abcd共通 任意回答)
 (図鑑より。オナホワームの生態: )
 (図鑑より。憑依型淫魔の生態: )
 (転生者♀の様子&セリフ: 「」)
 (天の声『ふたなり、生やしますか?』(転生者♀回答):『』)


【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正
or安価漏れ↓2↓3があれば、そちらへ記号と判定変更】

回復魔法で被害者達を癒やす。

転生者♀「あまり与えられた能力に頼りすぎなのも気が引けますけど、皆さんや勇者様の役に立てるなら惜しむわけにいきませんね。
研鑽も忘れないようにしないと。【病院へ回復魔法(チート級)】」

勇者「よし。俺も手伝おう。【教会へ回復魔法(チート級)】」

転生者♀「えっ?」


▼勇者と転生者♀は 回復魔法(チート級)を放った!
▼教会と病院に運ばれた 患者達が元気になった!


転生者♀「……勇者様? い、今のは…。」

勇者(チート)「どうした。たしかに数はあったが、これくらいの魔法なら俺でもできるぞ?」

転生者♀「(ええええええええっ!!!?)」




念の為にと病院&教会へ再調査。
回復済みだが、被害者達♂のイチモツにオナホワームに搾られた痕が残ってた。(70偶)


勇者「やはり洞窟のワームを片付ける必要があるな。行くしかないか。」

転生者♀「勇者様。ちょっと待ってください?
調査中に魔物調査専門の学者さんから図鑑を借りてきました。」

勇者「図鑑…。」

■オナホワーム(図鑑情報 &イッチ加筆)
 芋虫型の魔物で精液が主食。
 男性器に飛びついて、全身を使って男性器へ刺激して射精を促す。オナホのような形状をしている為か、本物のオナホとして手懐けようと試みる者が後を絶たないとか…。
 特定の相手(恋人)がいる場合は魔物からは襲わない。自衛は別。命に別状あるまでは衰弱させない。
 因みに被害者が教会に運ばれる場合があるが、時々オナホワーム中毒になった者を精神的に浄化させる為である。


■憑依型淫魔(図鑑情報 &イッチ加筆)
 人間に憑依してくる。が、具体的にどんなことされるかは情報不足。
 憑依された人間を用いて、他の人間と性行為するのか、或いは憑依された人間に快楽を与えるのか。
 こちらも特定の相手(恋人)がいる場合は魔物からは襲わない、自衛は別。命に別状あるまでは衰弱させない。




勇者「だが実際は干からびて、病院送りか教会送りが頻発している。死人が出てもおかしくない。
調査中は図鑑の情報を鵜呑みするな。」

転生者♀「で、ですがっ。学者さんの本なら事実じゃ…。」

勇者「そうだ。事実だったのだろう。魔王が活動するまでなら。」

転生者♀「……。」

勇者「図鑑の通りだとしても、明らかに今は異常事態だ。
俺達で確かめに行くぞ。」

転生者♀「はい……。」

転生者♀「………。」シュン...

勇者「(言い過ぎたか?)」



天の声『ふたなり、生やしますか?』

転生者♀「嫌です、私は女の子ですってば!」ギャア!!

勇者「???
(元気だな……。気にしなくて良さそうだ。)」

転生者♀「~~~ッ/////」





午前・洞窟入口

兵士a「先程は回復魔法を無償でかけてくださり、ありがとうございます。」

兵士b「これで我々も魔物調査に専念できます。
我々も同行させてください。」

転生者♀「わ、わかりました。」

勇者「(町の兵隊か。被害者とは別に負傷した兵士も回復させたが……。
大勢が復帰したことで洞窟調査にまわせた、といったところか。)」

勇者「乱戦が予想される。俺達が先行するが……。
巻き込まれるなよ。」ギロリ...

兵隊「「「「っ!! はっ!!」」」」

転生者♀「また勇者様が怖い顔になってる……。
(でも、引き締めるべきではあります。人数がいて心強いですけど、それで気を抜いちゃダメですもんね。)」

午前・洞窟調査スタート

襲ってくるオナホワームを難なく倒して、進む勇者。倒れたオナホワームはビビって丸くなっていた。


勇者「(積極的に襲い掛かってくる。大量発生して人間の住む町にまで入り込んだだけなら、洞窟入口を崩すだけで済みそうだが……。
魔王が活動している今、その線は薄いだろう。)」

転生者♀「わ、私の出番が光源担当だけ……。周囲の警戒はしてますけど…。」杖先端ペカー...


兵士a「クリア! 無力化、確認!」
兵士b「クリア! 次の場所に進むぞ!」


転生者♀「後ろの兵隊さん達も、問題なく来てくれてますね…。」

勇者「……。
(この先も数が多いな。憑依型淫魔や他の魔物もそろそろ出くわしてもおかしくない。)」

勇者「順調なのはいい。
……奥に進むぞ。次は嫌でも出番あるかもな。」

転生者♀「っ!?」ゾクッ
転生者♀「は、はいっ!」

転生者♀「(気を引き締める! 大丈夫! こういう時こそ与えられた力を使うのです!)」



天の声『ふたなり、生やしますか?』

転生者♀「(それは嫌ですっ!///)」

天の声『そうですか。男性の勇者ばかり狙われてますので、ターゲットを分散させられると思ったのですが。』

転生者♀「(えっ…。)」



そして難なく原因判明。
チート転生者とチートスペック勇者の2人に、お付きの兵士達が居るのだ。難なく対処するだろう。

【選択してから安価】↓1
Q.序盤ラスト(勝ち確)。序盤ボスのイベント?
※()内は書かなくてもOK

a)エリート憑依型淫魔に転生者♀が憑依され、エロ知識やエロ疑似体験を脳にガッツリ叩き込まれる。転生者♀が自力で振り払ったが、気づいたら勃起♂してた。
b)オナホワーム達が女王ワームに精液を食べさせていた。食事が終わったと同時に女性ワームが成虫へと突然進化。繁殖のために勇者へ飛びかかる。
c)謎の魔術師がオナホワームを手懐けていて、邪魔をするなと襲いかかる。特殊空間で、勇者含め男性全員がフル勃起♂してしまう。転生者♀も生やしたい♂衝動に駆られる。
d)人型女体がオナホワームをボコボコ産んでいる。時々人型のオナホワーム(?)を産んでいて、産んでる本人は正気失ってるのか勇者達を元々敵視してるのか、ケラケラしてた。


abcd共通)
 容姿や得意技や性別など序盤ボスの特徴&遭遇時セリフ: 「」
 戦闘勝利後の転生者♀様子&セリフ: 「」

 (戦闘後。あっさり勇者達に捕まった序盤ボスの様子&セリフ: )
 (戦闘中の転生者♀は、土魔術を使ってザコ敵の足止めしてた?or創造魔法を使った?or兵士達への回復役で精一杯だった?or殆ど勇者が片付けそうだったので、ふたなり生やしてた?(&行動詳細 &セリフ): )


【↓1ゾロ:序盤ボスの弱体化キャラを仲間にできる。
or安価漏れ↓2↓3より、転生者♀が活躍する。】

午前・洞窟 序盤ボスステージ

b
オナホワーム達が女王ワームに精液を食べさせていた。


転生者♀「こ、これは。オナホワームの群れ?」

勇者「(どうでもいいが、オナホ自体も知らなそうだな。この娘……。)」

<チャプチャプ... クチュクチュ...



兵士a「な、なにが起きているのだ?」

兵士b「あ、与えているんだ! 女王ワームにエサを与えている! あれを止めないともっと…」カタカタ...


???「そうだ! 増えるのだよもっと!」

勇者「…。」




■???(序盤ボス)
 いかつい顔をしているスキンヘッドの男。モンスターの使役、強化を得意とする序盤ボス。
 モテない逆恨みでワームを操って男達を絞り尽くそうとしていた。




???
→序盤ボス「貴様が勇者か……。俺と似たような容姿でありながら、美少女魔術師を仲間にしているとは、許せん! お前も他の男達のように絞り尽くしてくれるわ!」

転生者♀「(び、美少女……?)」

勇者「(容姿……。俺がアイツと…?)」


オナホワーム(女王)
→クイーンバキューム「キシャアアアアアアア!!!」




転生者♀「2体同時!? ボスって1体じゃないんですか普通は!?」

勇者「(食事が終わったと同時に女王ワームが成虫へと突然進化した? 繁殖のために飛びかかってくるのなら、)」

序盤ボス「クイーンよ! 勇者を絞り尽くせ!! 【使役&強化】」



【※オナホワームの女王化した人間男性もアリだなぁと思ったけど、
TS多産ネタは今まで何度もやったのでこうなりました。使役キャラだし。

悪堕ちのTS多産ネタはやったことないので、今度やるかも…。】

クイーンバキューム「キシャアアアアアアア!!!」


勇者「……仕方ない。奴を倒す。ふんっ。【攻撃】」
 クイーンバキューム「クーン...【気絶】」ひっくり返り

転生者♀「(あっ。ボスが1体になった…。)」ホッ

序盤ボス「クイーンが?! ええい! 何をしている役立たずども! 絞れ! 絞り尽くせぇ!!」




序盤ボス_謎の魔術師と戦闘開始!

転生者♀「んーーーー……。【チートスキャン】」杖カンッ


▼転生者♀は戦場を 俯瞰している。
▼転生者♀には参戦者全員の位置関係が ハッキリと見えている!

転生者♀「(勇者様は余裕そうなので、兵士の皆さんが傷つかないように
ザコの足止め&いざというときのため回復魔法のスタンバイっと。)」



転生者♀「自分にできることを精一杯やるだけですっ!【土魔術】」

▼序盤ボスは オナホワーム達を使役している!
▼転生者♀が土魔術で オナホワーム達を足止め!
▼オナホワーム達は うまく動けない…。

▼兵士達の攻撃!
▼オナホワームaは 丸くなっておとなしくなった!
▼回避! オナホワームbは兵士aへ体当たりした!

兵士a「ぐはぁ!? さすがっ、強化されただけはある。だがっ…。」
兵士b「待てぇ! 前に出過ぎるな! 孤立したら絞られる前に殺されるぞ!!」

転生者♀「させませんっ!」


▼2回行動! 転生者♀は回復魔法を発動させた!
▼兵士達が回復した!


勇者「(使役されたオナホワームの群れを飛び越えて、奴を倒さなくてはならないか。)
……。【スッと腰を落として、】」

▼序盤ボスは嫌な予感がして、 オナホワーム達を前面に動かして盾にしてる。
▼勇者の、 一瞬で距離を詰めて勢いそのまま攻撃!
▼序盤ボスにだけ ダメージを受けた! 

序盤ボス「ぐはぁ?!」


▼勇者は 悪いやつ(序盤ボス)を倒した!
▼オナホワーム達は 使役効果から解放された!


勇者「終わった。コイツが魔王と関係あるか、あとで調べてもらおう。」

転生者♀「は、早いですね……。」





昼前・洞窟入口

転生者♀「皆さん、さすがですね!
怪我した人は私が癒やしますので、遠慮なく言ってください!【回復魔法】」

兵隊「「「ありがとうございます!」」」

兵士c(別働隊)「さすが勇者様ですね!」

転生者♀「わっ!? 私は違いますよ! あの人です!」

兵士c「あ、あれ? そうなのですか?!」





あの人
→勇者「……。」

勇者「(クイーンバキュームは……。
どう始末するか学者に聞いてこよう。それで、捕まえた犯人は……。)」


▼序盤ボスは 観念しつつ精一杯戦ったことで吹っ切れていた。


勇者「(クイーンを操っていたんだ。兵士だけでは太刀打ちできず、下手したら町ごと滅ぼしてただろう。)」

序盤ボス(牢)「無念。だが、これほどの腕前の勇者と魔法使い、精鋭の兵士達にやられるのなら、名誉なことかもしれんな。」

序盤ボス(牢)「特に勇者、お前のような私と同じ(モテなさそうな)男にな。」

勇者「(……同じ、か。)」

▼捕まった序盤ボスが兵隊に連行されるのを見ながら 勇者は考えた。

▼奴との共通点を。最初は容姿のことだろうと、あまり深く考えないでいたが…。
▼普通の人間からして見れば己が脅威であることも、共通点だと改めて自覚した。


勇者「………。
(アイツはそんな俺以上に強いだろう。魔王を倒せた後があるのなら、せめて彼女だけは普通の暮らしができるように……。)」




午後・帰り道

転生者♀「勇者様っ。お見事でした!
犯人逮捕しましたし、これでオナホワーム騒動は解決ですねっ!」

勇者「あ? ……あぁ。そうだな。
ヤツが魔王とどこまで関係があるか気になるが、まずは1度宿屋に戻って休むぞ。」

転生者♀「はいっ。お疲れ様でした!」


勇者「……。」

勇者「(転生者♀には天の声とやらへ、捕まえたヤツが魔王とどこまで関係があったか調べてもらおう。
肉体的にはともかく、精神的な休みを与えたい。)」


転生者♀「………?」

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・天の声『犯人と魔王との関係は…。』
1~5:大あり。これでこの一帯の魔物達が解放された。↓2↓3へ大幅プラス補正
7~49(奇):魔物を使役する術を人間側が発明し、魔王側へ技術提供した可能性がある。犯人はそのテスターに過ぎない。
6~50(偶):魔王に邪心を増幅されていた。それだけで使役魔法が使えるとは考えにくいが…。
51~95(奇):魔物に憑依されつつも自我が凌駕している存在。魔王は適合者と呼んでいる。
52~94(偶):魔王軍と裏取引して、精液を集めてた。クイーンバキュームは倒さなければならない。
96~100:本人は覚えてないが歴代魔王の転生者。現代魔王は封じられた歴代魔王達の魂を手に入れ、人間として転生させた。

↓2・天の声は勇者の独断行動について…。
1~5:話さない。勇者に『必ず一度帰って転生者と情報連携するように』と話す。
7~49(奇):(面白くなりそうだから)全部話す。
6~50(偶):学者に情報連携しに出かけたことだけ話す。
51~95(奇):聞かれなかったので話さない。
52~94(偶):全部話す。先回りできるよう『ワープ(ただしワープ先で裸になる)』を提案する。
96~100:(面白くなりそうだから)話さない。転生者♀を寝かせる。

↓3・一方、勇者と話す魔物学者はクイーンについて…。
1~5:学者「禁術のモン娘化魔法を知っているかい?(ヒッヒッヒッ...」
7~49(奇):討伐クエスト発生。
6~50(偶):使役自体は簡単だと、術を勇者に教えた。クイーンの捕縛クエスト発生。
51~95(奇):クイーンバキュームを見てみたいとウキウキ。クイーンの捕縛クエスト発生。
52~94(偶):これ以上人間が介入するのは危険。そのうち番いを見つけるだろうと…。
96~100:何もかも予想外デース…(白目)。

【単ゾロ:該当の判定に大幅プラス補正
計ゾロ:全ての判定に大幅プラス補正】

・天の声『犯人と魔王との関係は…。』
 大あり。これでこの一帯の魔物達が、支配から解放された。↓2↓3へ大幅プラス補正(3クリティカル)


天の声『魔王は彼を信頼してたのでしょう。ここ一帯の魔物達を支配するよう、力の一部を与えてたようです。』

転生者♀「それならクイーンも魔王の支配から解放されたのですね!」

天の声『えぇ。彼女達は自由の身です。
勇者にも伝えておきますね。』

転生者♀「あっそっか。勇者様は今、学者さん達と話をして…。」

天の声『その勇者ですが、』




・天の声は勇者の独断行動について…。
全部話す。先回りできるよう『ワープ(ただしワープ先で裸になる)』を提案する。(64偶)
↓大幅プラス補正で、
全部話す。

天の声『クイーンの扱いについて学者へ聞いていますね。話し合いによってはクイーン会いに行くようですね。』

天の声『どうします? クイーンは番いを欲しがるでしょう。
裸になってまで『ワープ』して先回りしたいですか?』

勇者「……。」



・一方、勇者と話す魔物学者はクイーンについて…。
使役自体は簡単だと、術を勇者に教えた。クイーンの捕縛クエスト発生。(50偶)
↓大幅プラス補正で、
勇者「使役…。ヤツと同じ手は極力避けるべきだ。」

学者「それでしたら、他の手もありまっせ。(ヒッヒッヒッ...」

勇者「……?」

■クイーンバキューム(勇者情報)
 オナホワームの成虫にあたる魔物。繁殖行動を優先しているのか、常に精液を求めている。
 勇者が見つけた固体は、人間に使役された他オナホワーム達から精液を何度かつたくさん分け与えられて進化した。使役しないと滅多に起こらない事象らしい。


■オナホワーム(図鑑情報 &イッチ加筆)
 芋虫型の魔物で精液が主食。
 男性器に飛びついて、全身を使って男性器へ刺激して射精を促す。オナホのような形状をしている為か、本物のオナホとして手懐けようと試みる者が後を絶たないとか…。
 特定の相手(恋人)がいる場合は魔物からは襲わない。自衛は別。命に別状あるまでは衰弱させない。
 因みに被害者が教会に運ばれる場合があるが、時々オナホワーム中毒になった者を精神的に浄化させる為である。



【次の安価ヒント
※クリティカルボーナス。&序盤クリアボーナス。
※クイーンバキュームについて。
 a以外だと勇者以外の人間♂がクイーンの番いになります。

クイーンは、
a勇者を番いにした。まだヤらない。
b 町のショタを番いにした。
c町のオッサンを番いにした。
d転生者(ふたなり)を番いにした。まだヤらない。

ボーナス要素は、
a勇者の仲間1体増える。
b勇者が転生者を意識し始める。
c転生者が勇者を意識し始める。
d転生者の仲間1体増える。】

【選択してから安価】↓1
Q.勇者の行動&イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)クイーンへ声をかけ、旅の仲間になった。勇者のモン娘化魔法で人間サイズ化し、勇者を番いとして認めた。
 モン娘化したクイーン容姿&セリフ: ,「」
b)クイーンをそっと見守る方針にして宿へ帰ると、転生者がベッドで泣きながらオナッてた。勇者が虫に寝取られたと勘違いしたらしい。
 転生者のオナニー様子&勇者に気づいた転生者の様子&セリフ: , ,「」
c)クイーンの居る洞窟へ向かおうとしたら、独占欲むき出しの転生者(普通)がワープしてきて抱きついてきた。(安価回答、様子にて裸指定可能)
 転生者の様子&セリフ: 「」
 天の声『今から勇者に対してふたなり♂反応するようしておきました♪』(転生者回答):「」
d)クイーンをそっと見守る方針にして宿へ帰ると、入れ違いで転生者が洞窟入口へワープ(&全裸化)してしまった転生者(ふたなり)。気づいて勇者もワープ(&全裸化)すると、クイーンが転生者のふたなりに一目惚れしてた。
 勇者と転生者とのイチモツ♂♂比較。クイーンの見解セリフ&転生者セリフ:「」「」


abcd共通)
 (番いを見つけたクイーン様子&クイーンセリフ: ,「」)
 (魔物学者のクイーン観察。クイーンの容姿&子作り時の特徴: , )
 (今夜のオナニー指導について。転生者から要望:「」)


【↓1ゾロ:冒険中盤への道中で、勇者から転生者へ密着するイベント発生。
&安価漏れ↓2↓3より、転生者の要望を採用するかも。&クイーンバキュームが活躍するかも。】

正午・外_学者と話し合い

勇者「そっとしておいてやれ。これ以上関われば、自衛と称してまた被害が出かねん。
人間も俺達も、襲ってくるまでは見守る側で有り続けるべきだ。」

勇者「もし増えすぎて人間に危害を加えるようなら、あの洞窟ごと殲滅する。
それでいいな?」ギロリ...

学者「は、はぃぃ……。」ブルッ...

学者「(帰ってしまいましたか……。
それで、当のクイーンはというと……。)【覗き穴魔法】」




 
正午・洞窟最奥

▼クイーンバキュームは 洞窟に迷い込んだショタを保護した!


ショタ「あ、あれ? 外じゃない。お姉さんさっき、お姉さんもおうちに帰る途中だったから一緒に帰ろう、って…。」ビクビク...

お姉さん
→クイーンバキューム「はい。ここがお姉さんのおうち(巣)ですよ。」

クイーンバキューム
→クイーン「そしてこれから、あなたの新しいおうちになるんです♪」



クイーン「ほら、怖くないですよ。
少しずつお互いに理解していければと思います、よろしくお願いしますね。」目線合わせズイッ 胸元チラッ

ショタ「よ、よろ……しく? (わかってない)」

クイーン「ではまずは、
子作り交配しましょっ。いいですよねっ? いいですよねっ?」スリスリ... フェロモン ムンムン...♀

ショタ「???/////」状態異常ドキドキ...♂

▼クイーンはショタに甘えている!
▼ショタはいいニオイがするお姉さんに密着されて 判断力が鈍った! 服が脱がされていることに 気付けなかった!

クイーン「こわくな~い♪ こわくな~い♪」卵管口ヌチャア...♀ 子宮脱ほかほかぁ...♀
ショタ「………うん/// (お姉さん、好き……///)」
クイーン「!!」キュンッ♀


▼クイーンの股から オナホワームのような子宮が降りて出てきた!
▼クイーンのオナホワーム♀(隠語)が ショタちんぽ♂にしゃぶりつく!


<ズブッ♀
ショタ「うわぁっ!?/////」

▼ショタちんぽ♂は 爆発するかのように精通した!
▼クイーンの卵がギッシリ詰まっている子宮が 白濁液に染まり始めている!!

クイーン「うれしい……/// 受け入れてくれたのですね///
子作り交配の次は、愛し合い交配です♪/// たっぷりと愛し合いましょうね、あ・な・たっ♪/////」ブチュー!! パンパングッポグッポ...♀

ショタ「ふわぁあああああっ、ふわぁあああああっ!!/////【ハート目】」ブチュー!! ブピュー!!♂ ブピュー!!♂

▼クイーンとショタが 抱き合ってキスしている。
▼密着しながらクイーンのオナホワーム(隠語♀)がジュプジュプと 嬉しそうに蠢いている…。


オナホワーム達「「「「シャー……(歓迎)」」」」モゾモゾ...






■クイーンバキューム(学者 新規図鑑登録)
 オナホワームの成虫にあたる魔物。繁殖行動を優先しているのか、常に精液を求めている。フェロモンには催淫効果がある。
 勇者が見つけた個体は、人間に使役された他オナホワーム達から精液を何度かつたくさん分け与えられて進化した。自然界でも同じ方法でクイーンへと進化するかは不明。
 取り込んだ精液が人間の物だった為か、容姿はなんと人型の銀髪美少女。搾精した種族の遺伝子情報を読み解き、進化先の容姿を搾精相手へと近づける体質があるのだろう。スレンダーだが胸は普通より少し大きめで、当該個体は番い(町のショタ)とイチャラブしている。
 番い(町のショタ)を見つけたときはとても喜んでいたので、元気なオナホワーム(>>305)をたくさん産んでくれるだろう。

昼間・宿屋の廊下

勇者「(魔王の目的は魔物の大量生産と、それらの従属化が目的だった……?)」

勇者「(欲に溺れた人間を利用して、クイーンを作らせ繁殖させを繰り返し、オナホワームやクイーンを増やしていき、魔王軍を編成する魂胆だった、か……。)」

勇者「(もし似たようなことが、他の場所でもやっていたら……。
時間はあまりないのかもしれないな。)」

勇者「(明日は早めに出発だ。
彼女には早めに睡眠とって貰お………んっ?)【チートスキル:地獄耳】」



▼勇者には 転生者♀のすすり泣く声が 聞こえた……!
▼一大事! 勇者は ワープ魔法を使った!






昼間・転生者♀の部屋

勇者「転生者。無事か……。………? 」

転生者「【泣きながらオナニーなぅ...】/////」ハァハァ... クチュクチュ...♀

勇者「………。……///」




転生者「(勇者様が虫のところへ行っちゃった……! 勇者様が虫のところへ行っちゃった……! 虫が勇者様とあんなこと、こんなこと……!
私がじゃなく! 私が勇者様と、じゃなく! 虫が勇者様と!!)」グスングスンッ...

転生者「(あぁでも、きもちいぃ……///
きもちいぃよお……///)」涙ポロポロ... クチャクチュ...♀


▼転生者は勘違いして、 寝取られオナニーしてた…。
▼転生者のオナニーを見て、勇者の考え事は全部ふっ飛んだ。

▼転生者は勇者に気づかず、勇者に抱かれる妄想しつつ、勇者の名前を呼びながら胸と秘所をおそるおそる触わっている。



転生者「うぅ~……/// 勇者様ぁ……/// 勇者様ぁ……///」クチュクチュ...///

勇者「(昨晩、俺が教えた方法で自慰していた。
男性器は……さすがに生やさんか。
しかし、泣きながら自分を慰めている?)」


勇者「(……なんだかややこしい事態となっていそうだ。)」

勇者「今帰ったぞ。」

転生者「んひゃい!?/////」



転生者「(ど、どうしよう!///// どうしよう!?/////)」


▼転生者は どうする!?
▼転生者は…。 転生者は…。

▼転生者は 顔真っ赤にして慌てつつ謝り倒した!!


転生者「ごめんなさいごめんなさい!///
数日前にあったばかりの人に、こんな風に想われているなんて迷惑ですよね///。いきなり知らない世界で一人になって、男の人のあれまで生えて、不安だったところに勇者様に助けられて、とても優しくしてくれて……すごく嬉しくて!///
これから勇者様の役に立ちたいと思ってたら、なにもしてあげられてないのにいなくなったと勘違いしちゃって……!/////」


転生者「【アタフタ顔真っ赤 & 早口ペラペラ!!】」

勇者「お、おおぉ……?」

勇者「(まさか俺で自慰してたとは。想定外過ぎて迷惑ではないが…。というより、勘違いとはなんだ?
……悩みの多い年頃かもしれん。言及しないでおこう。)」

勇者「心配かけてすまなかった。
安心したか?」

転生者「!!///// は、はいっ!!/////」


勇者「ならいい。俺も休むとしよう……。」扉ガチャッ...
転生者「っ!? 【無意識 涙目ウルウル...】」

勇者「………。」


勇者「……少し早いが、昨晩の続きをやるか?」
転生者「!!//////」パァァァァァァァッ...!!







昼飯抜いてオナニー指導へ。

転生者(ふたなり)「………。【嫌な顔でふたなりを手コキ】」シコシコ...♂

勇者「(普通の女子がやるオナニーは俺が触って教えたが、ふたなり棒については触るなと言われてる。口頭でやってもらう他ない。
……オナホワームを持って帰るべきだったか?)」

転生者「……………。(今、とても嫌な予感が…。というより、女の子扱いされたいって思っちゃった…。……言っちゃおうかな///)」


転生者「あの、胸とか女の子の部分を触ってくれると嬉しいです///。勇者様に女の子って思ってもらえてると実感できると、嬉しいですから……///」

勇者「……わかった。さわらせてもらう……///
背後に回るぞ」

転生者「っ!?//////」ドキッ

昼・転生者の宿部屋

転生者(ふたなり少女)に後ろから抱きつくようにしてオナニー指導する勇者(オッサン)
密着して片乳モミモミ...♀ 秘所クチュクチュ...♀


転生者「やぁぁ…/// あぁっ…/// んぁっ……くぅぅん………//////」ピクピクッ...♀ イヤンイヤンッ...♀

勇者「(……手コキの動きが鈍っている。感じて入るようだが、俺の手だけで射精しても意味ないよな。だが……。)」

転生者「勇者様ぁ…/// 勇者様ぁ…///
【気持ちいい & 安心感 & ぬくもりの心地よさ等々、プラス感情いっぱいいっぱい】」

勇者「(……今日のところはこのまま何回かイかせるか。)【ペースアップ】」


転生者「!!!?//////」ビクビクビクビクッ



▼転生者は イッた!
▼転生者の女性器は 潮を吹いた!
▼転生者の男性器は 射精した!

▼勇者は清掃魔法と回復魔法をかけた!
▼転生者の体はすぐキレイになった!
▼勇者は転生者へ愛撫を続けている……。


転生者「もういちどお願いします/// 勇者ぁ……///」うっとりガクガク...♀ フルボッキ ビクンビクンッ...♂

勇者「(昨日は1回でへばってたが、今日は連戦希望か。無理はしないでくれよ?)」

オナニー指導後。
足腰ガクガクな転生者の体を寝かせて、勇者が少し遅い昼食にしようと考えていたら、



転生者「…勇者様。お返しに私も勇者様を気持ちよくさせたいので、どうすればいいか教えてもらえませんか?///
手とか胸とかですればいいんでしょうか?///」

勇者「……どこで教わった?」

転生者「ま、間違ってましたか?///
ご、ごめんなさい…/// 経験したことなくて…///」アタフタ...

勇者「(よくわからんな。前世は性的な娯楽の無い窮屈だと、勝手に思っていたが…。
噂として聞いた感じか?)」

勇者「(それはそうと。俺に手コキやパイズリしたいようだが…。何故だ?
役に立ちたいとは聞こえたが。無理をさせてないか心配になる……///)」



勇者「俺はいい。自分で処理できる。
そういうのは好きな人ができたら、段階を踏んでそいつにやるといい。」

転生者「……。」シュン...

勇者「……。覚えておけ。いきなりは誰だって戸惑う……///」プイッ...

転生者「あっ……/////」


▼オッサンのちょいデレが見れて、 転生者は少し達成感を得た。
▼このあと遅い昼食とった。ついでに勇者は 転生者に手コキやパイズリを口頭で教えた。 やはり転生者は 顔が真っ赤になった。

【次の安価。各記号の全文。
※出かける前にやること。
※同時刻、街の外でオナホワームが大量発生開始。


a)出発前夜の宿部屋。どうしてもオッサン勇者へ手コキ & パイズリしてみたい転生者。勇者が何度も射精したら宿部屋の窓にオナホワーム達がビッシリひっついていた。
b)出発前夜の外。少年&少女(クイーン)が手繋ぎイチャラブデートしてるのを見たチート転生者が、真似して勇者に抱きつき&好意アピール。真似したくて少女(クイーン)をチートスキャンしたら蟲和姦シーン>>308-309を見ちゃった…。
c)ワープ魔法連発で目的地に向かう途中。チート転生者が勇者を休ませようと野営を提案。勇者はまったく疲れてないが、とにかく休ませたくて創造魔法でテントやバーベキュー台等を取り出した。
d)ワープ魔法で目的地に向かう途中。見えない障壁に止められた。(チートオッサン勇者&チート転生者なら)簡単に壊せるが、転生者の意見で慎重に調べることにした。】

【選択してから安価】↓1
Q.序盤~中盤。出発前or道中イベント?(>>315参照)
※()内は書かなくてもOK

a)勇者「どうしてもか。…わかった。お願いする///」
 転生者が性奉仕中のセリフ&窓のオナホワーム達>>291
に気づいたときのセリフ:「」「」
b)勇者「(あの2人の真似がしたい、か。ハハハ。ウブな転生者にできるだろうか。) (蟲和姦シーン>>308-309視聴前)」
 蟲和姦シーン>>308-309を見る直前の転生者セリフ&見たあとの転生者セリフ:「」「」
c)勇者「わ、わかったわかった休む休む……。  無理はしてないんだがな……。(ボソッ」
 チート能力で取り出したもの3つ&転生者セリフ: ,  , 「」
d)勇者「(別に壊さずとも、魔力の波長合わせれば素通りできなくはないが……。)」
 転生者の調査結果&提案セリフ: 「」


abcd共通 任意回答)
 (転生者の様子(&今後使う予定のチート能力1~3つ): )
 (中盤の目的地は、自称魔王とそいつの城が突然現れた荒野?or奴隷制度のある帝国?or気高いくっ殺エルフ娘達の森?or帯電するビル街?orその他?(&魔物被害の噂1~2つ): )

【↓1ゾロ:誰かしらが大量射精するシーン発生。
&↓2↓3安価漏れより、チート能力の備えが採用される。】

c)勇者「わ、わかったわかった休む休む……。  無理はしてないんだがな……。(ボソッ」
 チート能力で取り出したもの3つ&転生者セリフ:色とりどりの食材 , お風呂セット ,勇者に見せて食べたいものを聞くための料理雑誌 「勇者様、好きなものや食べたいものはありますか? 遠慮なく言ってくださいね」

abcd共通 任意回答)
 (転生者の様子(&今後使う予定のチート能力1~3つ):勇者への好意を出しつつ、楽しそうに手際よく料理している(トレーニング時の自動超回復、魔法を解析してラーニング、身体能力強化魔法) )
 (中盤の目的地は、自称魔王とそいつの城が突然現れた荒野?or奴隷制度のある帝国?or気高いくっ殺エルフ娘達の森?or帯電するビル街?orその他?(&魔物被害の噂1~2つ):自称魔王とそいつの城が突然現れた荒野(強くて優秀だかどこかポンコツ、人への被害ほとんどなし
魔王を自称してて実際この辺りの魔物を従えているが、慕われつつも畏れられるとかは皆無) )

午後・転生者の宿部屋

<扉コンコン


勇者「出かけるぞ。行けるか?」

転生者「は、はい。
(ちょうどやることなくて退屈してましたけど。これから出発するのですか? 夜に外出は危ないんじゃ…。)」

勇者「よし。早速出るぞ。」





午後・町の外

勇者「魔物の気配が減った。ヤツの使役から解放されたからか。
……ヤツみたいのが他にもいるらしい。急ぐ必要がありそうだな。」

転生者「はい。お供します。
(これから本格的な冒険が始まるんですね。一緒に川を渡ったり、一緒に野営したり、時には一緒に謎解きしたり、)」

転生者「(そうだ。野営時には勇者様へ料理作って恩返しを……///)」



勇者「……そろそろ始めるか。
転生者。あそこに山が見えるだろ?」指差し

転生者「はっ、はいっ。……はい?」

勇者「【ワープ魔法】」  転生者「はっ?」



午後・山の頂上

<シュタッ

転生者「はっ!!?」
勇者「着いたな。さて、ここから地平線が見えるだろ?」指差し

転生者「は、はい。まさか…。」  勇者「【ワープ魔法】」

■ワープ魔法(勇者仕様)
 知覚できる場所へと一瞬で移動できる魔法。
見える範囲でなくとも魔力広域スキャン等で空間認識さえできればどこまでもワープできるが、勇者は安全面を考慮して(視力を魔力強化した上で)見える範囲で安全そうな場所を選び、点々とワープ魔法を使った。


パッパッパッパッとワープ魔法を繰り返して長距離移動。ワープ魔法連発のおかげで目的地へ順調に進んでいった。
まだ夕方になってないどころか、出発してから数分も経ってない。このままワープを続ければ、最寄りの町に辿り着けるだろう。


<シュタッ シュタッ シュタッ シュタッ シュタッ.....
<ユクゾッ ユクゾッ ユクゾッ ユクゾッ ユクゾッ.....(イメージSE)





転生者「(早い! 移動するテンポが早すぎる! 野営する気ないんだ!
このままじゃ手料理をふるまえない!!)」

転生者「勇者様! 休憩!休憩しましょう!
ワープ魔法の連発でお疲れでしょうから!」

勇者「あ? まったく疲れてないぞ?  【自動魔力回復(チート級)】【魔力実質無限】」

転生者「休憩っ! しましょう!! ねぇ!!(必死)」
 転生者「【創造魔法:テント】 【創造魔法:バーベキュー台】」杖を地面にガンッ ガンッ

勇者「わ、わかったわかった休む休む……。」
転生者「フーッ.../// フーッ...///(必死)」



勇者「無理はしてないんだがな……。(ボソッ」

■転生者の野営地
 勇者を休ませるために創造魔法で用意した。
 休む気のない勇者の前にテントとバーベキュー台を創造魔法で取り出す事で、半ば無理矢理休ませた。
 他にも創造魔法で、色とりどりの食材,お風呂セット, 料理雑誌も取り出した。


勇者「これは、なんの本だ?」

転生者「私のいた世界にあった料理雑誌です。
勇者様はそこから食べたいものを選んでください。」

転生者「勇者様、好きなものや食べたいものはありますか? 遠慮なく言ってくださいね♪」

勇者「おぉ。どれにするか…。」

勇者「なぁ。あの台(バーベキュー台)は使うのか?」

転生者「はいっ。そのメニューなら別のページにありますよ。そこから数ページ先に……ほらあった♪」

勇者「ほぉ? これがバーベキューか。
(煙が凄そうだが、まあいいか。もし煙に釣られた魔物の襲撃があっても追い返せばいい。)」




▼勇者は料理雑誌をもとに 転生者へ注文した。
▼転生者は 勇者への好意を出しつつ 楽しそうに手際よく料理している。

転生者「(私、勇者様の役に立ててます!/// このまま勇者様の胃袋を掴んじゃいますよ~♪/////)(ニヘラァ...♪  【チート技で料理チャカチャカ!!】」

勇者「(……そうか。料理したかったんだな。
まるで俺に娘ができたみたいだ。かわいい奴め。)(フッ」

■チート能力(中盤でスタンバイ中)
・自動超回復(チート級)
 転生者の個人用。トレーニング時に発動して、体力的には何度でもトレーニングできるようになる。

勇者「トレーニング? 毎晩やってるオナニー(♂)の事か?」

転生者「なっ!?/////」

勇者「発散させる為なのに、絶倫になったら意味ないと思うが…。」

転生者「……。【このニブちんが、って顔】」



・魔法チートスキャン
 魔法をラーニングして自分も使えるようになる。

転生者「(勇者様は色んな魔法を知ってますが、私だって同じことができる筈です。
1度見れさえすれば……。魔物の使役だってワープだって…。)」

勇者「(下手したら俺より強いと思って魔法を教えてなかったが、俺からも教えるべきだったか?)」



・身体能力強化魔法(チート級)
 格闘技がとにかく強くなる。

勇者「今は魔術師スタイルだろ? 接近戦もやれるのか?」

転生者「は、はいっ。一応剣道やってましたので!」杖 逆さ持ちブンブンッ!

勇者「(接近戦もできる魔術師か…。基本俺が全て片付けるつもりだが、不意討ちぐらいにはなるだろう。)」

【直下でコンマ判定】↓1
Q.夕方~翌朝イベント?

1~5:無意識に精のつく料理ばかり選んだ勇者。まだ夕方なのに、勇者から転生者へのスキンシップがいつもより多くなる。
7~49(奇):混浴&日課の自慰トレーニングはできた。が、転生者が日和って別々のテントで寝た。勿論テント内でオナッた(♀)。
6~50(偶):混浴&日課の自慰トレーニング&添い寝と一通りエッチ1歩手前をやりきって満足気味な転生者。きっと次はパイズリや手コキしても驚かれないだろう。
51~95(奇):自慰トレは平気だったのに、混浴&添い寝が恥ずかしくて距離置く転生者。心境複雑でモヤモヤ。
52~94(偶):翌朝まで料理&食事に没頭。1発もヌけず、転生者がムラムラしたまま荒野へ。転生者から勇者へのスキンシップがいつもより多くなる。
96~100:魔王軍の襲撃でテント&お風呂セットを壊され、怒る転生者。身体能力強化魔法(チート級)で撃退後も怒りが収まらず、自称魔王への怒りボルテージUP。


【↓1ゾロ(11~88):判定に大幅プラス補正
↓1ゾロ(99~100):転生者よりも勇者の方が怒っていて、それを見た転生者が冷静になる。】

▼勇者は デミグラスハンバーグ定食を注文した!
▼転生者の料理! 成功確定! 完成!
▼勇者の食事! ガッツガッツ! ムシャムシャ!

勇者「うまい!」
転生者「やった!」


▼勇者は 焼き鳥を注文した!
▼勇者は 寿司セットを注文した!
▼勇者は うな重を注文した!
▼勇者は カツ丼を注文した!
▼勇者は オムライスを注文した!
▼勇者は ペペロンチーノを注文した!
▼勇者は キムチを注文した!
▼勇者は たこ焼きを注文した!
▼勇者は シーザーサラダ、コブサラダ、チョギレサラダを注文した!
▼勇者は ローストビーフ重を注文した!
▼勇者は シーフドドリアを注文した!
▼勇者は カレーを注文した!
▼勇者は 豚骨ラーメン煮卵付きモヤシ付きを注文した!
▼勇者は ビスマルク(ピザ)を注文した!
   ・
   ・
   ・
▼そして、いつの間にか夜が明けた。




勇者「いやー食った食った♪
生まれてはじめて沢山食ったなぁ~♪」

転生者「私もですっ♪ 転生したらこんなに沢山作れるようになって、こんなに沢山食べれるようになって♪」

勇者「はははっ。いつの間にか朝になってやがる。結構長い時間食ったんだなぁ~。」

転生者「本当ですね~。飲み会じゃないんですから~♪ あはは~………。




………は?」

翌朝まで料理&食事に没頭。1発もヌけず、転生者がムラムラしたまま荒野へ。転生者から勇者へのスキンシップがいつもより多くなる。(62偶)



転生者「勇者様! 私たち寝てません!!
風呂も入ってませんよ!?」

勇者「ん? あぁ。そうだな。じゃあ行こうか。」

転生者「じゃあ行こうかじゃないですよ!?
(日課の自慰トレーニングはともかくっ!!/////)
ちゃんと風呂入って寝てないと、体崩しちゃいますよ!?///// 生活リズムを崩しちゃ体に毒なんですっ!!/////」ムカーッ!!

勇者「いや、平気だろ。風呂入らずとも寝なくとも。少なくとも俺達は。
特に転生者。お前は力あるから一瞬で体綺麗にできるし、睡眠だって一瞬で取れるだろ?」

転生者「た、たしかにできますけどっ。
それとこれとは別ですっ。ほらっ。片付けは私がやっておきますから、寝る時間はありませんが、お風呂に入った入った!」

勇者「お、おおぅ?」


勇者「(お風呂セット……。てっきりドラム缶などを連想してたが、ホテルにあったバスタブをそのまま取り出してきやがった。石鹸とシャワー付きで……。
その方が楽だから別にいいが…)」








午前(風呂上がり後)・荒野近く


転生者♀「(風呂上がりの勇者様……/////)」スンスンッ 勇者腕抱きつき

勇者「……?」

勇者「そろそろ目的地だ。次の目的地について、再確認しておこう。」

転生者♀「はぁい……/////」勇者腕スリスリ... クネクネ...

勇者「(……まさか眠いのか?)」

■荒野の城(噂話)
 突然現れた城。魔王を自称する者が住み着いている。被害情報は今の所ナシ。
 自称魔王(?)は強くて優秀だがどこかポンコツらしい。実際この辺りの魔物を従えているが、慕われつつも畏れられるとかは皆無らしい。


転生者♀「えっ、被害情報無いのなら別に放置しても…。」

勇者「魔王を自称した。立ち寄るのには十分な理由になる。
周囲の魔物達を従えているのも、オナホワームを使役してたヤツと同業かもしれん。」

勇者「人が滅多に訪れない荒野のど真ん中……。
放っておけば人的被害が出る可能性も考慮して、調査するぞ。」

転生者♀「は、はい……。」

転生者♀「(2人目の魔王って事になるのかな。
勘ですけど、今回は自称魔王さんは悪い方ではないような……。)」






【次の安価ヒント
※中盤ステージについて。噂を確かめるのだ。

a第三勢力。
b直ぐに中盤ボス候補を発見。
c一見、噂とかなり異なる展開。
d判定中止。ステルスの父娘行動を予定。】

【選択(してから)安価】↓1
Q.現着イベント? (勇者が1歩進むと、)
※全て記号のみでもOK

a)反魔王軍のアジト。魔王(本物)の支配から逃れてきた魔物達で構成されている。(1~49(奇):勇者を見た瞬間に尻尾巻いて逃げようとするが、部下達が居るので逃げずに立ち向かう内心ガクブル自称魔王。6~50(偶):城の門が開いた。一切襲撃なく奥まで進み、自称魔王が凄い遠くから宣戦布告した。51~99(奇):みんな疲弊していて、自称魔王が勇者に倒されるなら本望だと武器を構え、ガタガタヨロヨロで歩いてきた…。52~100(偶):反社のようなガラの悪い部下達が襲いかかってきたので、勇者がお片付け開始。自称魔王が慌てて走ってくるのが見えた。)
b)人間1人が魔物達を従えている。魔王(本物)から力を授かっていて、手放すつもりはない。(1~49(奇):全然ビビっておらず、勇者を追い出すよう部下達へ合図した。次の瞬間、部下達が勇者に倒された。6~50(偶):これから魔物トレーナー達によるバトルリーグを開くので、勇者達が優勝すれば力を手放すと約束した。51~99(奇):周りに部下がいないのを確認した上で即土下座。お願いだから見逃してくれと。52~100(偶):転生者のふたなりが無意識フルボッキ。自称魔王が美少女だと判明し、勇者も無意識に、自称魔王をかわいいとこぼした。 転生者「あ?」)
c)噂と異なり荒野が広がっているだけ。(1~49(奇):地中に城型の魔物が隠れていて、そいつが自称魔王と判明。人間のいる町へ奇襲しようと、ゆっくり引っ越し中だった。6~50(偶):突然過去に飛ばされた勇者&転生者。大昔、ここには魔王城と当時の魔王がそこにいた。51~99(奇):突然建築が始まって、直ぐに城が出来上がった。自称魔王が完成を喜んでいたが、なんやかんやあって崩れ落ちた……。52~100(偶):城が結界に覆われてたと判明。本格的な魔物の城で、勇者が入ってきた瞬間に戦闘開始した。)
d)勇者を止める転生者。気づかれないよう進むべきと進言。
 (転生者の考えセリフ:「」)


abcd共通 任意回答)
 (現着時。転生者の様子&セリフ:「」)
 (噂詳細。荒野の自称魔王に従う魔物種族2~3種: , )

【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正】

■荒野の自称魔王
 落ちこぼれゴブリンや不出来なスライムを従えている。オナホワームを使役していた人物と同様、魔王(本物)から力を授かっている人間。手放すつもりはなさそうだが……。



午前・第二魔王城(仮)

自称魔王「……。【下がっていろ、の合図】」
 部下達「!!」ソソクサ...

勇者「噂は本当だったようだな。
さて。魔王ごっこはこれで終わりにしてもらおうか。」

転生者「今すぐ降参するなら私たちからも口添えしてあげます。」

勇者「(口添えしても精々、刑務所暮らしが少しマシになる程度だと思うが……。余計なことは言わんでおくか。)」

自称魔王「………。」



▼自称魔王は 周りに部下がいないのを確認し、飛び上がった!

転生者「来ます! 【戦闘態勢】」
勇者「いや待て。これは……。」


▼自称魔王は 即土下座した!
お願いだから見逃してくれと………。(67奇)


自称魔王「!!!(コノトーーーリ!!」

勇者&転生者「「ええぇ……。」」

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・土下座の続き。自称魔王の言い分(要約)
1~5:力も城も渡すから、どうか部下達だけは見逃して! あわよくば自分も見逃してほしいけど、やっぱり部下達だけはぁ!! ↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):正義の登場が早すぎる! 倒される前に、せめて悪役らしいことをやらせろ!
6~50(偶):かわいい部下達の前だから、今日のところは見逃して! 明日! 明日の夕方なら来ていいからっ! ↓2へ大幅プラス補正。
51~95(奇):(土下座見せて油断したところを、)手筈通りにやれぃ! ゴブリン! スライム! シーン.....。
52~94(偶):好きでこうなった訳じゃないんだよおおおおお!!
96~100:ヤダっ! イヤっ!(力の影響で人語がマトモに喋れなくなってる。チー虐?)

↓2・部下達。自称魔王に対しての様子
1~5:実は使役されてない。自称魔王の誘いに乗っただけ。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):明らかに畏れられてる。
6~50(偶):使役されてるが、使役効果とは別で慕っている。↓1へ小規模プラス補正。
51~95(奇):魔王と性交する関係だと発覚。転生者が冷めて、↓3へ小規模プラス補正。
52~94(偶):使役されてもぶっちゃけナメてはいるが、リーダー格だと認めている。
96~100:使役されてからは幸せだったのに、使役解除されるとそれまでの記憶が消えるので、使役解除を恐れている。勇者への殺意Max

↓3・一方、転生者の様子。
1~5:勇者と手繋ぎできて満足。↓1↓2へ大幅プラス補正
7~49(奇):早く終わらせて勇者とオナトレしたい。
6~50(偶):またオナホワームみたいに、魔物のクイーン>>309みたいな個体がいないかを警戒。
51~95(奇):勃つか否かの選択肢を振り払ってた。自称魔王が♀と確定。
52~94(偶):不出来なスライムが逃げた先で、無意識に城の柱を溶かしてたとスキャン。声かけようか迷ってる。
96~100:早く勇者とセックスしたい。


【単ゾロ:該当箇所へ大幅プラス補正。
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。】

■荒野の自称魔王
 落ちこぼれゴブリンや不出来なスライムを従えている。オナホワームを使役していた人物と同様、魔王(本物)から力を授かっている人間。手放すつもりはなさそうだが……。


・土下座の続き。自称魔王の言い分(要約)
 力も城も渡すから、どうか部下達だけは見逃して! あわよくば自分も見逃してほしいけど、やっぱり部下達だけはぁ!! ↓2↓3へ大幅プラス補正。(4クリティカル)



▼自称魔王は 土下座している・・・。


勇者&転生者「「ええぇ……。」」(2回目)

勇者「(部下と力を天秤にかけて、部下を優先した……。力に呑まれてない、ようには見えないが……。)」

勇者「(普通に力を放棄すれば見逃そうと思ったが。ふむ…。
……まだ黙っとくか。)」

転生者「あ、あの? 部下って、さっきのゴブリンさんとスライムさんのことですよね?」





・部下達。自称魔王に対しての様子
 使役されてもぶっちゃけナメてはいるが、リーダー格だと認めている。(56偶)
 ↓大幅プラス補正で、
 使役魔法を何度も弾いて自称魔王をナメていた。が、そのうち自称魔王が決して極悪人ではないと知ってからは、使役されたフリをするように。今は自称魔王をボスと認めている。
 自称魔王の土下座姿をコッソリ見て、つい泣いちゃった。

ゴブリン(物陰)「……。(感涙)」ウッウッ...
スライム(物陰)「……。(感涙)」プルプル...


勇者「(部下の連中まで悲しんでやがる。お前ら別に使役されてねぇだろ。忘れてるのか?  【壁越し 魔力スキャン】
……まあ、まだ黙っとくか。)」

・一方、転生者の様子。
 またオナホワームみたいに、魔物のクイーン>>309みたいな個体がいないかを警戒。(32偶)
 ↓
 クイーン級がいるかもしれないし、いないかもしれない。


転生者「……。」キョロキョロ... ソワソワ...

転生者「(居たら居たで、また勇者様が取られちゃうかも……。)」

勇者「?」



【次の安価ヒント
※自称魔王イベント。勝ち確のボス戦を添えて。

a vs転生者(ふたなり)
b vsクイーン個体
c vs(そんなつもりじゃないって内心白目な)自称魔王&部下2体が操る巨大メカ】

【選択してから安価】↓1
Q.自称魔王イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)自称魔王&部下2体がかわいいと判明。淫魔に憑依された転生者がフル勃起ハァハァした。
 興奮時のふたなり転生者。発狂セリフ:「」
b)部下2体とは別に、みんなで大事に育ててる姫(魔物♀)がいる。自称魔王が頭撫でたら急成長(クイーン化)して、自称魔王達を守ろうと勇者達の前に立ちはだかる。
 クイーン個体の種族&セリフ(&容姿などのキャラ設定): 「」
c)部下2体が魔王城地下に隠してた巨大メカを起動させ、土下座を続ける自称魔王を回収した。3人乗りの巨大メカが勇者達に襲いかかる。
 巨大メカの設定&部下達のセリフ: 『』『』


abc共通)
 自称魔王の人間。性別&セリフ(&ポンコツエピソード1~3つ): 「」
 (ゴブリンの落ちこぼれ理由は、男性器が貧弱?or団体行動が苦手?or男性器が苦手で逃げちゃう処女?(&追加でその他理由1つ): )
 (スライムの不出来な理由は、ゼリー状なのに動きが硬い?or心臓部(コア)が剥き出し?or分裂できない?(&追加でその他理由1つ): )
 (自称魔王が使役魔法以外で使える魔法。効果1~2つ: )


【↓1ゾロ:戦闘後も魔王城が無事。(なおゾロ出ないと落城確定。)】

c)部下2体が魔王城地下に隠してた巨大メカを起動させ、土下座を続ける自称魔王を回収した。3人乗りの巨大メカが勇者達に襲いかかる。
 巨大メカの設定&部下達のセリフ:自称魔王が作り上げた対魔王最終兵器
二人乗りで魔翌力の波長をぴったり合わせるという高度な技術と相性の良さ、高い魔翌力が必要とされるが、その前提をクリアして動けば強力無比
『リーダーはやらせねえぜ! なあ相棒!』
『はい! 恩人を見捨てて見逃してもらうなんて絶対にしません!』

abc共通)
 自称魔王の人間。性別&セリフ(&ポンコツエピソード1~3つ):女性 「何やってるんですか!? 早くあなた達だけでも逃げて!」(従っている魔物の名前を全員覚えたのはいいものの、一人ひとりに可愛らしいあだ名をつけだした
故郷の国で、魔物を従えてたので正体隠して国を守るほどの功績を挙げて、こっそり立ち去ろうとしてたけど変装がずさんすぎて正体バレバレだった
恋人の誕生日プレゼントに、マフラーを編んだが長すぎて、二人でマフラー巻くとかいうベタなことをやった)
 (ゴブリンの落ちこぼれ理由は、男性器が貧弱?or団体行動が苦手?or男性器が苦手で逃げちゃう処女?(&追加でその他理由1つ):団体行動が苦手)
 (スライムの不出来な理由は、ゼリー状なのに動きが硬い?or心臓部(コア)が剥き出し?or分裂できない?(&追加でその他理由1つ):分裂できない )
 (自称魔王が使役魔法以外で使える魔法。効果1~2つ:雷魔法、テレパシー )

自称魔王&部下2体がかわいいと判明。淫魔に憑依された転生者がフル勃起ハァハァした。





■自称魔王
 落ちこぼれゴブリンや不出来なスライムを従えている女性。オナホワームを使役していた人物と同様、魔王(本物)から力を授かっている人間だが、強大な力よりも部下が大事。(強大な力を授かってる筈だが……。)
 使役魔法をゴブリンやスライムにかけているつもり。実際は全部弾かれている。他に『大きさ変える魔法』も使えるが、効果はランダムである。
 ポンコツかわいい。転生者のふたなりが反応した。


■ゴブリン
 自称魔王の部下その1。男性器が貧弱で、単純に弱い個体。最初は自分よりも弱い(?)自称魔王をナメていた。が、そのうち自称魔王が決して極悪人ではないと知ってからは、使役されたフリをするように。今は自称魔王をボスと認めている。
 自称魔王の土下座姿をコッソリ見て、つい泣いちゃった。男性器があってもかわいい。転生者のふたなりが反応した。


■スライム
 自称魔王の部下その2。分裂ができない為、魔王軍からは不出来扱いされていた。そしてゴブリン同様、自分よりも弱い(?)自称魔王をナメていた。今は自称魔王をボスと認めている。
 現時点では性別不詳かわいい。転生者のふたなりが反応した。
 




ゴブリン&スライム「・・・。【過去回想開始】」



過去・部下になる前の2体が強敵に襲われてピンチだったとき


自称魔王(当時)『立て。私の部下なら立ち上がれ。
まだ勝ち筋は残っている。生きてさえいれば、いくらでも探せる!  【庇うようにヒーロー着地】【内心ガクブル】』 


ゴブリン(大怪我)「……。【なんでアイツがまた……、って顔】」
スライム(大怪我)「……。」プルプル...


???(巨大敵)「なんだお前は。」

自称魔王「フッ……。魔王様。
次からお前もそう呼ぶといい!」ドヤァ!! マント バサァ!!

???(巨大敵)「お前が? ハッ! ただの人間ごときが。
笑わせるなぁ!!」グォォォ!!



ゴブリン(大怪我)「……。【勝算はあるのか?、って顔】」

自称魔王「勝算はあるのかと? フッ。愚問だな!【とっておきの詠唱開始】」 


▼自称魔王は 味方全員に 大きさ変える魔法をかけた!
▼自称魔王の 大きさが変化する!
▼ゴブリンの 大きさが変化する!
▼スライムの 大きさが変化する!



自称魔王「・・・。」
ゴブリン&スライム「………。」
???(巨大敵)「・・・。」

▼自称魔王の 脚が男性サイズへと 大きくなった!
▼ゴブリンは 全身が赤子サイズへと 小さくなった!
▼スライムは 全身が木の実サイズへと 小さくなった!

自称魔王「………エイエイッ。【蹴り蹴り】」
???(巨大敵)「フンッ!【蹴り】」
自称魔王「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」ゴロゴロゴロゴロゴロ!! 壁バァン!!


▼自称魔王は ???(巨大敵)に負けた!!

自称魔王(ボロボロ)「に、逃げるぞぉぉぉぉぉ!!【ゴブリン&スライム抱えて猛ダッシュ】」ビューーー!!!
 ゴブリン&スライム「「!!???」」ガーーーン!!!

???(巨大敵)「逃げんなゴラァ!!」ガオー!!




そして現在...


ゴブリン&スライム「「【ポンコツだったけど、なんやかんやでいい出会いだったなぁ……と、しみじみ・・・】」」涙ホロリ...


【ゾロボでポンコツエピソードをちょっとイイ話風にしてみました。
『興味本位でイタズラを仕掛けた大型魔物に追われ死にかけた。』は、そのうち選択肢次第で描写するかも。】

▼通りすがりの憑依型淫魔が 転生者に憑依した!

転生者「(んんっ!?)」

▼転生者は かわいい自称魔王&かわいい魔物達に 発情しちゃった!!


転生者「……。」ボケー...

転生者「【淫魔:憑依完了】………ハァハァ...///」

転生者
→転生者(ふたなり)「ハァハァ/// みんなカワイイですねぇ~ハァハァ///」

勇者「?」


自称魔王「な、なんだそのおっきくなってるやつ…///」目見開き... 口パクパク...

転生者(ふたなり)「ナニがなのか分からないけどぉ…///。もぉ我慢出来なぃ…!///」ダーク♂ビーン

勇者「(いきなり興奮した? どうしたんだ?)」



▼転生者(ふたなり)は 自称魔王へ襲いかかった!
▼勇者は 自称魔王を庇った!

自称魔王「キャアアアアア゛ア゛ア゛ッ!?///」
勇者「よせっ。よせって転生者。」

勇者「(まさか、昨晩ヌいてやらなくて溜まってやがるのか!?)」


勇者「……下がっていろ。おとなしくさせる。」

自称魔王「あっはい……。」

【ゾロボ 選択してから安価】↓1~↓3
Q.転生者(ふたなり)の行動イベント?(R-18要素)
※()内は書かなくてもOK

a)淫魔に身体だけ乗っ取られた転生者が、ふたなり前傾姿勢で突進。勇者に捕まり、オッサンハンドの激しい手コキで何度も絞られる。
b)淫魔に意識を乗っ取られた転生者がM字開脚クパァ...♀ して勇者を誘惑。発情した勇者にブスリと挿入&連続腰振り&連続中出しされる。
c)転生者自身の意思で、勇者にすがるように抱きついて発情&涙目。勇者に手マン&パイ揉み&キスされて何度もイかされる。
d)淫魔に意識を乗っ取られた転生者が勇者をショタ化させて騎乗位。勇者の上で何度もイき、何度も精液&愛液ぶっかける転生者。
e)勇者の後ろで、恩知らずにも何か余計なことしようとした自称魔王♀ & スライム &男の娘(?)ゴブリンに、おしおきアナルセックスして成敗。


abcde共通)
 何度もイかされる転生者(>>321)セリフ:「」

 (転生者がイきながら創造魔法で取り出したもの1~2つ(&転生者の様子): )
 (転生者の子宮内状況: )
 (自称魔王の【大きさ変える魔法】。当たった場所1つ(&自称魔王セリフ): )
 (R-18イベント中。男の娘(?)ゴブリン&スライムの様子 &会話セリフ: 「」「」)
 (実況兼解説。天の声ボケセリフ(&転生者ツッコミセリフ):『』)


【単ゾロ:>>338メカが魔王城地下に隠してあった。or 勇者チンに完全敗北した憑依型淫魔がフラフラと自称魔王に憑依した。
計ゾロ:自称魔王が仲間になり、雷魔法&テレパシーを会得する】

c

abcde共通)
 何度もイかされる転生者(>>321)セリフ:「勇者様、好きですっ! もっと、もっとしてくださいっ! 私は誰も襲いたくないし、勇者様以外の人にされたくもないですっ」

 (転生者がイきながら創造魔法で取り出したもの1~2つ(&転生者の様子):ゴム、マット(勇者様含む周りに迷惑かけていることを申し訳なく思いつつも、勇者にしてもらいイカされることに喜ぶ。自分も勇者様を気持ちよくさせようと知識と体を使って頑張っている。マットは勇者様が横になっても痛くないように、ゴムは勇者様が我慢できずに本番になったとき用らしい) )
(転生者の子宮内状況:勇者の子種を受入体制。けど転生者の意思として勇者に迷惑かけるし、将来勇者と結ばれたとしても、しばらく交際期間を経てお互いに子供を作る合意をしてからなので妊娠するつもりはない )
(自称魔王の【大きさ変える魔法】。当たった場所1つ(&自称魔王セリフ):ゴブリンの小さかった男の部分 )
 (R-18イベント中。男の娘(?)ゴブリン&スライムの様子 &会話セリフ:勇者と転生者がイチャイチャし始めたので邪魔にならないよう退散 「なんか分からんが俺達二人のお邪魔みたいだな」「あの様子だとしばらく二人にしておいた方がよさそうだ」)
 (実況兼解説。天の声ボケセリフ(&転生者ツッコミセリフ):「転生者さん、淫魔に憑依されたのにも関わらず勇者しか見えていないようです! 勇者に何度もイカされつつも、自分も一生懸命尽くしている! 本当に勇者様に恋する乙女みたいです!『乙女みたいじゃなくて、正真正銘乙女なんです!』)

>>1さん的には転生者が勇者と結ばれるんじゃなくて転生者が複数の女性キャラをやっていく展開にしたかったんかな

さすがに飽きちゃったか

自称魔王&部下2体がかわいいと判明。淫魔に憑依された転生者がフル勃起ハァハァした。

c→c→b
の順で描写しまーす。



転生者(ふたなり)「・・・/////(ハァハァ...」
自称魔王達「「「(掘られる……!!)」」」ガクブル...

転生者「(うぅっ…。わ、私は……。)」


▼転生者は涙目で 性欲を必死に抑え込んでいる!

転生者「(や、ヤダ…! ち、違うのっ!/// 私は女の子のままでいたいのに……っ!///)」

勇者「……。」



▼転生者は必死に意思を保ち、 勇者にすがるように抱きついて発情した。

転生者「ハァハァ…/// ぐっ……!!
勇者様ぁ……/// ハァハァ……///(涙目)」


▼転生者(ふたなり)は 憑依物に抵抗している!
▼転生者(ふたなり)は限界なのか 勇者にすがるように抱きついて 全身を使ってスリスリした!


転生者(ふたなり)「勇者様ぁ~……///」ギュースリスリ...
勇者「………。(転生者におっぱいとイチモツを擦り付けられている……。)」

勇者「(……昨晩、ヌいてやれなかった俺の責任だ。責任とってたくさん気持ちよくしてやろう。)」



▼勇者は 転生者(ふたなり)に 手マンした!
<グチュグチュ...

▼勇者は 転生者(ふたなり)に パイ揉みした!
<ガシッ
<モミモミ...

転生者「やぁん……/// んっんっ……///」

転生者「(申し訳ありません。勇者様ぁ……///。
でも、勇者様が私をイかせてくれてる……///)」

転生者「(私も勇者様を気持ちよくさせたい……///)」

勇者「(……まだまだ足りなさそうだ。)」

転生者「えっ?」


▼勇者は 転生者(ふたなり)に キスした!

転生者「!!!??/////(キャアアアアアッ!!?」潮プシャーッ♀ ドピューッ♂
勇者「んっ………///」

転生者「んんんんんんんんんんんっ!!!??//////」ビクンビクンッ ガクガクビチャビチャ...


▼転生者は 絶頂した!
▼チート能力:自動超回復が 発動した!
▼転生者は 絶頂した!
▼チート能力:自動超回復が 発動した!

▼勇者は 転生者(ふたなり)への愛撫(キス含む)を 続けている!
▼転生者は 嬉ションが止まらない!!




勇者「(求められたから応えた。それだけだったが……///) 【愛撫なぅ】」


▼転生者は 創造魔法で ゴムとマットを召喚した!


転生者「勇者様、好きですっ!/// もっと、もっとしてくださいっ!///(ハァハァ!! ハァハァ!!
私は誰も襲いたくないし、勇者様以外の人にされたくもないですっ!/////(クゥーン!! クゥーン!!」ハート目

勇者「あ、あぁ。もっとだな?///(ゴム? 誘ッテンノカ?」




自称魔王「……。【私は何を見せられているのだ、って顔。】」

ゴブリン「なんか分からんが俺達二人のお邪魔みたいだな。」

スライム「あの様子だとしばらく二人にしておいた方がよさそうだ。」

ゴブリン「魔王様。邪魔にならないよう、退散するとしましょう。」グイグイ

自称魔王「(胸……。盛る……じゃなくて揉まれている……///。私もあれくらいは欲しい…かも……///)」

▼自称魔王は コッソリ『大きさ変える魔法』 を使った。

ゴブリン「(ん? 股間に違和感が……?)」

午前・城 マットの上

▼勇者は 転生者(ふたなり)に覆い被さり、 濃厚ベロチューした!
▼勇者は 転生者(ふたなり)に覆い被さり、 両乳揉み揉みした!
▼勇者は 転生者(ふたなり)に覆い被さり、 素股で女性器を刺激した!

転生者「~~~~~っ!!?!!!///////」


▼勇者と転生者に挟まれた ふたなりが暴発した!
▼転生者の女性器は 準備万端になった!


転生者「えへっ/// えへっ/// えへへへ~♪//////勇者様素敵……/////(アヒィアヒィ///」赤面グルグル目


▼ チート能力:自動超回復が 発動した!

転生者「もっとしてくださいっ///(ハァハァ...」

勇者「おぉぉっ///」

勇者「(コイツめっ。底無しの欲求不満かっ。)」

勇者「(こうなったら本当に、一線を越えるしかないかコレは。
いくら好意があって合意の元と言えど、これ以上の事をすれば冒険に支障が……。)」





同時刻・???(地上とは異なる場所)

▼天の声は 勇者と転生者を スクリーン越しに観察している。


天の声『なんと。転生者が淫魔に憑依されて、ふたなりを生やしてしまいました!
本能的には自称魔王とその部下達に発情しているようですが、』

天の声『おおっと直ぐに意識を取り戻して勇者に飛びつきました!
発情状態からはまだ抜け切れてませんが、転生者さん、淫魔に憑依されたのにも関わらず勇者しか見えていないようです!
いえそれとも、勇者しか見ないようにしているのか!』

天の声『兎にも角にも、勇者に何度もイカされつつも、キスして身を捩り自分も勇者を気持ちよくしようと一生懸命尽くしている! 本当に勇者様に恋する乙女みたいです!』




転生者『乙女みたいじゃなくて、正真正銘乙女なんですっ!!!』

▼転生者が スクリーン越しに 激怒なぅ


天の声『おや? どうかされましたか?
わざわざ転生者からテレパシーするだなんて。』

転生者『淫魔に憑依されて、無理矢理男の場所を活性化されて……///
絶対あなたに嫌な事言われてると確信したので……///』

天の声『事実ではありませんか。身体はふたなりさん?』

転生者『心も身体も乙女ですからっ!!/////』ムカーッ!!

天の声『はぁ…。そんなに受け入れ難いですか?
転生前と性別が真逆になるのならともかく、チンチン生えただけですよ?』

転生者『受け入れてませんからっ!!///// 』

転生者『うぅぅ……認めたくない…///
私、女の子なのに…/// まだ乙女として生ききってないのに……///』ズーン...

天の声『乙女ですか。ふむふむ…。
その乙女の純潔が今、散ろうとしてますけど? そんなに乙女に拘っておいて、意識戻さなくて良いのですか?』

転生者『……えっ?』

天の声『あらあら。ポーションまで取り出して。お互いヤる気に満ち溢れてますね。』

転生者『えっえっ…?
(勇者様にもっと求められたくて、取り出したのはたしかに私だけど…。)』









同時刻・城 マットの上


▼ふたなり転生者と勇者はポーションを口に含み  お互い口移しで 飲ませ合っている!
▼ふたなり転生者はローションまみれで 勃起しながら M字開脚クパァ...♀ して勇者を誘惑している!
▼転生者の意識は 完全に淫魔に乗っ取られた!


転生者(ふたなり)「勇者様ぁ……/////(ハート目 ハァハァ...」顔トロォン...

勇者「」理性ブチンッ!!

<ズボッ♂
<アァンッ♀


▼このあと発情した勇者に 滅茶苦茶 連続腰振り&連続中出しされた。

事中・城 ローションマットの上


理性バイバイしたオッサン勇者に連続種付けプレスされて、連続絶頂中のふたなり転生者(in淫魔)
普段の転生者ならしないような、無様なアヘ顔を晒していた。転生者の意識を乗っ取った淫魔の表情そのものだった。


転生者(淫魔)「ゆ゙ゔじゃ゙ざま゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!
ゆ゙ゔじゃ゙ざま゙!/// ゆ゙ゔじゃ゙ざま゙!/// ゆ゙ゔじゃ゙ざま゙!/// ゆ゙ゔじゃ゙ざま゙!///」ビューッ!!♂ プシャーッ!!♀

転生者(淫魔)「もっと!/// もっと来てぇ!!/// もっと私をメチャクチャに壊してぇ!!/////(アヘェアヘェ」

勇者「///////(ハァハァ!!」



▼勇者には 何も聞こえていない!
▼勇者の 連続ピストン!
▼勇者の 連続中出し!

▼転生者(ふたなり)は 絶頂して 射精した!
▼転生者(ふたなり)は 絶頂して 潮吹いた!
▼転生者(ふたなり)はもがくが 勇者の種付けプレスから逃げられない!!



淫魔にとっては思いがけない儲けモンだろう。
当初はふたなりで自称魔王達をズコバコするつもりが、隣の勇者チンポが今お股に入っている。

性器も魔力体力も最高級な人間2人を手に入れて、アヘアヘウハウハしていた淫魔だったが・・・。




転生者(淫魔)
→転生者(本人)「!!」パチクリ!!


▼転生者が自身の体を チート能力で取り戻した!
▼転生者は状態異常回復薬を取り出して飲んだ!
▼転生者の体から 淫魔が追い出された!

▼淫魔が受け止めていた性感が 転生者へダイレクトに襲いかかる!!


<ポイッ

淫魔『ソンナァ~...』

転生者「あひっ?!/// はひっ?!///」ビクンビクンッ!!
 転生者「んぅぅぅぅぅっ!!?///////」両性具オモラシ...♂♀

転生者「(うわぁ…。うわぁ……! もう既に沢山出されちゃってる…!!) (困惑と喜びが半々)」
転生者「(ひ、必要とされて嬉しいですけど……。)【避妊魔法】」


勇者(暴走中)「///////(ハァハァ」ズコバコ...♂

転生者「わ、私の初めて………///
もらってください///」

勇者「!!!!!(再点火)」



このあとやっぱり滅茶苦茶セックスした。

ギシギシパンパンドピュドピュ……!!
ふたなりからもドピュドピュ……!!

同時刻・???(地上とは異なる場所)


天の声『勇者様?! 相手はふたなりなんですよ!? 転生者が淫魔に憑依されているとはいえ、なんで女性器を指で拡げられただけで誘惑されちゃうんですか!?
クパァしてる真上に男性器がいきり勃っているんですよ!?』

天の声『しっかりしてください!
勇者様、勇者様、勇者様!』

天の声『あなたもですよ、転生者!
ふたなりの自覚はあるのか!』

転生者(テレパシー)『ありません!』
天の声『あっはいごめんなさい…』







転生者(ふたなり)から動こうと勇者に乗っかって騎乗位して、何度も勇者の上で絶頂(♂含む)した後...。




午前(事後)・自称魔王の城

▼勇者は沢山ヌいて スッキリした!
▼ふたなり転生者もスッキリしたが、 勇者の上で精液ボテした腹をさすりながら 放心している……。

▼勇者は転生者のふたなり精液で 白濁まみれになっている……。




転生者「・・・・・。【思考停止】」グッタリ...♂ 溢れ精液が接合部からコボォ...♀

勇者「(魂が抜けたような顔をしている……。
イキすぎて放心状態か?)」

勇者「(まあいい。それにしても凄い臭いだ。オナホワームやサキュバスからしたら、最高の餌場だろうな、ハッハッハッ……。)(思考放棄)」

勇者「(なるほど。これが所謂、『心太』ってヤツかぁ~……。)(思考放棄)」

転生者「・・・・・。【思考停止】」チョロチョロ...♂



追い出された淫魔「……。(イイナァ~...」

自称魔王「(私はいったい、何を見せられているのだ……?)(今更)」

スライム「(あれが人間の交尾か? ゴブリンとどう違うんだ?)」ヒソヒソ....
ゴブリン「(俺に聞くな…。)」ヒソヒソ…
ゴブリン男性器「」ピコピコ...♂

同時刻・???(地上とは異なる場所)

転生者(テレパシー)『妊娠、してませんよね?』ガクブル...

天の声『えぇ。ちゃんと避妊魔法が間に合ってますよ。しかし、よかったのですか?
勇者がふたなりに誘惑されるのはどうかと思いますけど、身体は勇者の精子を求めていたのですよ?』

転生者『(言い方ァ...///)』


転生者『勇者様に迷惑かけるし…///
将来勇者様と結ばれたとしても、しばらく交際期間を経てお互いに子供を作る合意をしてから……/////』

天の声『そうですか。因みに。遠い遠い遥か彼方の別世界のお話ですが…。
冒険途中で勇者の子を妊娠して、魔王倒した直後に多産した元男性の転生者がかつて居たようですが。聞いておきますか?』

転生者『?????』ポカーン.....





【Q.>>347>>1さん的には転生者が勇者と結ばれるんじゃなくて転生者が複数の女性キャラをやっていく展開にしたかったんかな。」
A.特にこだわってません。今の安価メインは転生者サイドなので、このまま勇者ルートでも時々他のキャラを掘っても搾っても問題ありません。これまでの安価結果に従って書きます。
転生者(2人目)はふたなりに対して不本意なので、もしこの後ふたなりチンポに出番あるとしたら、転生者が逆レ(?)される展開になるかと。


Q.>>348「さすがに(ry」
A.書きたいこと整理するのに時間かけすぎたぜ…。あと終盤ステージのイベントも考えてた。魔王の悪事とかもそろそろ明確にしたいのだ…。】

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・転生者に憑依した淫魔について。(補正入ると自称魔王に使役される。)
1~5:霊体淫魔のクイーン個体。勇者にチン惚れていて、↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):魔王の刺客。いつの間にか逃げてた。
6~50(偶):通りすがりの淫魔で、転生者にまた憑依しようとからかってる。
51~95(奇):魔王の刺客。転生者を淫乱堕ちさせようと、また転生者に襲いかかる。
52~94(偶):自称魔王の自称部下。彼女の部下になりたくて、陰ながらずっと応援してた。
96~100:魔王(ふたなり)の霊体。夢でかわいい人間&魔物達を見つけて、ふたなりで犯したくなっちゃった。なお男とのセックスも大好き。

↓2・ゴブリンの小さかった男性器は『大きさ変える魔法』で、
1~5:変わらない。が、十分勃起していた。純愛でないと勃てなかっただけだと判明。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):変わらない。5mm大きくなったかも?
6~50(偶):少し小さくなった。(勃起がバレなくて良かったと、本人はホッとしている。)
51~95(奇):大きくなった。なったところで、どこで使い道あるのかと少し困惑。お得感はあるけどさぁ…。
52~94(偶):自称魔王へ発情ハァハァ。
96~100:なくなって女の子に。転生者のふたなり再起♂。補正入るとゴブリンもふたなりと判明。

↓3・事後の転生者…。
1~5:「結婚……///。結婚……///。(ブツブツ...」↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):↓1↓2へ小規模プラス補正。
6~50(偶):恥ずかしくてワープ。そのうち帰ってくるだろう。
51~95(奇):恥ずかしくて自称魔王へペコペコ謝罪。
52~94(偶):転生者♀が勇者ともっとセックスしたくて、翌朝までのセックス希望。
96~100:自称魔王が勇者を狙ってるのではと疑い始め、不安になってる。

【単ゾロ:該当箇所へ大幅プラス補正
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正】

・転生者に憑依した淫魔について。
 魔王の刺客。転生者を淫乱堕ちさせようと、また転生者に襲いかかる。(91奇)
 そのうち襲いかかる。

・ゴブリンの小さかった男性器は『大きさ変える魔法』で、
 自称魔王へ発情ハァハァ。(74偶)

・事後の転生者…。
 恥ずかしくて自称魔王へペコペコ謝罪。(63奇)




■転生者(事後)
 ふたなり(不本意)チート転生した元少女。本人は今も乙女だと言い張っている。
 淫魔に憑依されたせいで、おっさんチート勇者にハジメテを捧げちゃった。おっさん勇者でメスイキしながら射精するのが癖になっている。

■勇者(事後)
 ふたなり転生者(淫魔in)に誘惑されて、気がついたらハメ倒した後だった。
 ふたなり射精で白濁まみれになったが、沢山転生者の中に出せてスッキリしている。

■淫魔(事後?)
 魔王軍所属で、魔王の命令で転生者へ憑依し、淫乱堕ちさせに来た。
 元々は転生者経由で自称魔王たちをふたなり棒でズコバコする予定だったが、乙女に拘る転生者が抵抗して、オッサン勇者に沢山ズコバコされる結果に。
 オッサン勇者へクパァ...して誘惑した辺り、ノンケではなかったらしい……。

▼転生者は ペコペコ自称魔王へ 説明しながら謝っている…。
▼勇者は 浄化魔法を 放った…。

▼自称魔王の城は きれいになった!


転生者「ごめんなさい!/// ごめんなさい!///(泣)」  
自称魔王「じ、事情は分かった。そ、掃除して
き、綺麗にしてくれたのなら何も言うまい……。(震え)」

勇者「……。(頷き腕組)」
自称魔王「(は、ハメ殺される…!! 次はお前だぞって顔をしている…!!)」

勇者「・・・。」




勇者「【霊体可視化魔法】 【霊体を凝視なぅ】」ジィー

淫魔(霊体)「……。【薬切れ待ち】」フヨフヨ...

勇者「(あぁそうか。アイツの仕業だったのか。
転生者はアイツに欲求不満を刺激されたワケだな?)」ジィー

勇者「(また憑依しようと、状態異常回復薬の効果が切れるのを待ってやがる。
……ここでこれ以上揉め事を起こすべきじゃあないな。城を出た後で、とっ捕まえるとしよう。)」



■状態異常回復薬
 憑依状態も治せる。たぶん聖水成分が入っているのかと思われ。

自称魔王から魔王の力を摘出し、冒険再開へ。



スライム「行ったか…。
魔王様。嵐のようでしたな。」

自称魔王「ふ、ふふふ…。」

スライム「魔王様?」

自称魔王「これで勝ったと思うなよ?
たとえあんな力が無くとも、私は諦めないぞ。いつかあ奴に仕返ししてやるからな。(フッフッフッ...」

ゴブリン「………。(ハァハァ...」ニョキ♂ 腰カクカク...


<ナッ!? チョッ、チョット待ッ...





昼前・外


転生者「……。」ズーン...

勇者「(落ち込んでるが……。そろそろ薬の効果が切れるか?)」

憑依型淫魔「………。」シメシメ...





【次の安価ヒント

a仲間(百合)が1人増える。百合少女がふたなり搾りに狙うシチュはいいぞ。
b憑依型淫魔に早くも出番発生。敵勢力の女とヤるシチュはいいぞ。
cまだ出番発生する自称魔王。仲間ではないが、旅についてくる。異種和姦はいいぞ。自称魔王は逃げたけど。
d勇者がまだ転生者に魅了されている。ノーマルセックス中のふたなりが、ふたなりを自覚するシチュはいいぞ。】

【選択してから安価】↓1
Q.昼前。道中イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)魔物に襲われている少女を見つけ、助けた勇者&転生者。少女(百合)が礼しつつ転生者(ふたなり)に惚れてベッタリ化してふたなりサワサワうっとり...。
 少女の旅理由&セリフ(&キャラ設定): 「」
b)勇者が憑依型淫魔を捕まえた。淫魔は勇者とのセックスが忘れられないのか、勇者へベッタリ。
 淫魔の容姿&性別&セリフ(&命令詳細): , 「」
c)自称魔王(処女)がスライムを抱えながら、発情した部下(男の娘ゴブリン)から逃げてきた。暫く匿って欲しいと。
 部下スライム(>>339)の容姿&性別&セリフ(&キャラ設定): , 「」
d)昨晩>>320みたいに野営。野営中に勇者が転生者に発情してセックス。膣内へ挿入中にオナニー指導へ。勇者から、ふたなり生やして手コキするよう指示される転生者。
 覗き見淫魔(>>361)の容姿&性別&セリフ(&命令詳細): , 「」


abcd共通)
 転生者の様子&セリフ: 「」

 (終盤ステージ登場予定のクイーン>>309個体。魔物1~2種類: )
 (終盤ステージは、自称魔王を追放した奴隷制度のある帝国?or盗賊ダークエルフ娘達のアジト?orレイプ特化した魔物達に占領された国?orひと気のない研究施設?orその他?(&魔王関連で勇者が聞いた噂1~2つ): )

【↓1ゾロ:終盤ステージ先でクイーンバキューム>>309が彼氏連れて再登場。】

c)自称魔王(処女)がスライムを抱えながら、発情した部下(男の娘ゴブリン)から逃げてきた。暫く匿って欲しいと。
 部下スライム(>>339)の容姿&性別&セリフ(&キャラ設定):THEスライムといったブルースライム ,無性 「すまねえ……今は世話をかける。けど、アイツは俺が正気に戻して見せる。必ずだ」
(ゴブリンとは良きライバル。生まれた時からなにかにつけて張り合い、いずれ最強のゴブリンとスライムになろうと互いに修行中だった)

abcd共通)
 転生者の様子&セリフ:勇者と絶賛イチャラブノーマルセックス中だった
自称魔王達が来たので、チート能力で慌てて身だしなみを整え、匿ってあげる。ギリギリしてたのは自称魔王達にバレずにすんだ
 「そ、それは大変でしたね……分かりました、ゴブリンさんを正気に戻せるように協力してみませんか、勇者様?」

 (終盤ステージは、自称魔王を追放した奴隷制度のある帝国?or盗賊ダークエルフ娘達のアジト?orレイプ特化した魔物達に占領された国?orひと気のない研究施設?orその他?(&魔王関連で勇者が聞いた噂1~2つ):ドラゴンがいて、古代遺跡もあるとされる山 )

昼前・外(荒野越えて草木がある)

勇者「(また転生者に強制的に休まされた……。
お互い疲れないだろうに…。)」

転生者「勇者様…/////。その……/////(モジモジ...
さっきは生やしちゃいましたけど…///// こ、今度は普通にシ、シたいなぁ……なんて……/////」ソッポ向きモジモジ...ソワソワ...

勇者「!! 【臨戦態勢♂】」




<パンパンパンパン ズッチュズッチュ ドッピュドッピュ
<アッ 待ッテ♪ 待ッテ勇者様ァ♪ アンアンッ....

<ハァハァハァハァ....
<ドピュー ドピュー ドピュー ドピュー パンパンパンパン...
<ドピュー...


勇者&転生者「「ハァハァ………///////(事後)」」

転生者「っ!?/////」ビクッ!?
勇者「(あぁ。アイツらが来る気配か。復讐か?)(呑気)」



▼転生者は自称魔王達の接近に気づいた!

▼転生者はチート能力で 慌てて身だしなみを整えた!
▼転生者と勇者は 元のキレイな姿に戻った!





昼食・外(野営)

折角だからと、転生者がチート能力で料理並べて自称魔王達と食事。逃亡者達を食事の席に誘い、事情を話してもらった。
>>363で自称魔王(処女)は発情した部下ゴブリン(男の娘)にレイプされそうになり、スライムを抱えながら逃げてきたのだ。そして暫く匿って欲しいと…。


自称魔王「ゼーッ...ハーッ...。ゼーッ…ハーッ...。(白目)」

転生者「そ、それは大変でしたね……///」
勇者「……。」


▼転生者はさっきまで勇者と ヤッてた。
▼自称魔王は 事後現場だったと気づいていない…。

▼勇者はスッキリしていた。



スライム「すまねえ……今は世話をかける。けど、アイツは俺が正気に戻して見せる。必ずだ。」

勇者「(スライムにはさっきまでヤッてたのがバレてるだろうなぁ。)(呑気)」

スライム「………。」

自称魔王「と、当然その辺りは私自身でなんとかするつもりだ…。
………。いや。そのつもりだった…。だが……。」脚ガクガク半泣き

勇者「(さっき(>>349-354)の光景がトラウマになってやがる…。魔王の尊厳どころじゃないか…。)」

転生者「協力してあげましょうよ……。」

転生者「(もしかして勇者様。セックスの邪魔されてイライラしてますか?///)」 


スライム「………。」

スライム「アイツをどうするかはともかく、匿ってはくれるんだな?」

勇者「あぁ。だが俺達は冒険中だ。着いて来れるのか?」

自称魔王「それは心配無用だ。(キリッ
これでも荒野のど真ん中に城を構えてる身だ。長旅如きで野垂れ死ぬ程ヤワではないわ。(ハッハッハッ」

勇者「(調子乗った…………いや、少し調子戻ったか。)」

勇者「ワープ多用するから長くは無いが、次の目的地は……。」





■終盤ステージ(噂情報)
 ドラゴンが飛び交う山。
 山の中に古代遺跡がある。


自称魔王「………。(白目)」スライム抱えガクガク...
 スライム「………。」ガクガク...プルプル...

勇者「(部下ゴブリンに犯されるのと同じくらい怖いか…。)」

転生者「そ、そこまで行けば、ゴブリンさんも危険で襲ってこないと思いますよ? (フォロー精一杯)(ア、アハハ...」



自称魔王「な、なぜそこを目的地としている?」

勇者「そりゃあ魔王関連だ。」

転生者「(ですよねぇー…。)」
 自称魔王「【デスヨネー...って顔】(白目)」

スライム「……山に入る直前まで匿ってくれ。
ドラゴンの餌食になるのは御免だ。」ガクプル...

undefined

undefined

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・ゴブリンから匿い中のイベント。
1~5:愛を叫ぶゴブリン。迎えに行く自称魔王。異種姦回避しつつ和解して、↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):勃起ゴブリンが自称魔王への好意Maxで突撃。勇者がワンパンで気絶させた。少し罪悪感で揺れる自称魔王。
6~50(偶):勇者「自称魔王に彼氏ができればゴブリンも諦めるのでは?」 スライム「それだ!」 自称魔王「(それかぁ!?)」
51~95(奇):見境なくなって、他の女へ手を出しそうで危ないゴブリン。
52~94(偶):ゴブリンが運悪く、搾精系の魔物に襲われてた。ゴブリン種族としての尊厳破壊が1歩手前…。
96~100:ゴブリンが自称魔王の下着持ってシコりながら、ゆっくり接近中。自称魔王のトラウマ加速して涙目。

↓2・目的地(山)に向かう理由詳細。補正入るとドラゴンとの和解確定。
1~5:ドラゴンを祀る古代遺跡があり、龍騎士の装備一式が大切に保管されてる。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):魔王が現れるまでドラゴンなんていなかった。現地調査へ。
6~50(偶):大昔に魔王を古代遺跡に封印したとの伝説がある。古代遺跡に入るのを邪魔するドラゴンが討伐対象へ。
51~95(奇):古代遺跡を守護してるドラゴン(長寿)に用がある。天の声よりも、何でも知ってそう。
52~94(偶):山を越えた先に魔王城がある。魔王城へ向かうのを邪魔するドラゴンが討伐対象へ。
96~100:ドラゴンや古代遺跡が今まであった山。古代遺跡は崩れ落ち、ドラゴンは骨になってた……。

↓3・憑依型淫魔の性別
1~5:♀。魔王から褒美貰って休暇へ。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):♀。勇者を搾れそうな自称魔王も憑依ターゲットへ。
6~50(偶):♂。メス穴の無い部下ゴブリンも憑依ターゲットへ。
51~95(奇):♀。>>349-354でお腹いっぱいで動けない…。妊娠したかも。
52~94(偶):元♂。>>349-354でチン墜ちしてからは、TS魔法で♀になった。>>366で転生者へ憑依してお腹いっぱい。妊娠したかも。
96~100:♂。チン墜ちされたのが屈辱的で、勇者へ憑依予定。

【単ゾロ:該当箇所へ大幅プラス補正。
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。】

■ゴブリン(自称魔王の部下)
 危険! 自称魔王へ発情中!
 男性器が貧弱で単純に弱い個体だったが、自称魔王の『大きさ変える魔法』により、自称魔王へ発情するゴブリンらしいゴブリンへと進化した。
 自称魔王が決して極悪人ではないと知ってからは、使役されたフリをしね自称魔王をボスと認めていた。
 そして今はヤりたい女として認め、フル勃起しながら追いかけてくるぞ!!




・ゴブリンから匿い中のイベント。
 勃起ゴブリンが自称魔王への好意Maxで突撃。勇者がワンパンで気絶させた。少し罪悪感で揺れる自称魔王。(17奇)

・目的地(山)に向かう理由詳細。
 山を越えた先に魔王城がある。魔王城へ向かうのを邪魔するドラゴンが討伐対象へ。(90偶)

・憑依型淫魔の性別
 元♂。>>349-354でチン墜ちしてからは、TS魔法で♀になった。>>366で転生者へ憑依してお腹いっぱい。妊娠したかも。(72偶)




勇者「(ドラゴンが魔王と大きく関わりあるだろう。無視してワープはできないな…。)」

転生者「(とか考えてますよね…。
私から休憩挟むよう言わないと、あっという間に旅が終わっちゃう……。もっと一緒に……/////)」モジモジ...

憑依型淫魔(元♂)
→憑依型淫魔(♀化)「(……………アヘェ/////)」溢れ精液ドロォ...♀

ゴブリン「ブゴォォォォォォォォ!!!(愛故に)」ガバッ♂
自称魔王「!???」ゾワァ...

勇者「ふんぬ。 【容赦パンチ】」
ゴブリン「」気絶チーン...

自称魔王「ひぃぃ……。」

勇者「とりあえず寝かせておくぞ。
(『大きさ変える魔法』でああなった?
……俺の魔法で解呪できるが、魔法はあくまでキッカケだろう。解呪したところで再発情しない保証はない。)」

勇者「(それに医者でない俺達が勝手に魔法をかけるのは、コイツの上司と同僚が嫌がるだろう。
これ以上の手出しはできないか。)」

自称魔王「………。」拳ニギニギ...





自称魔王「……許せ。私の部下1号よ。私達がいつかお前の正気を戻してみせる……。
(そしてあわよくば勇者を討ってやるぞ……。)」

スライム「魔王様……。
(一生ついていきます。勇者を討ち滅ぼすその日を迎える為に…。)」


勇者「………。起こそうか?」

自称魔王「ねっ!?/// 寝かせてやってくれ!?/// 今起こしたら犯されrじゃなくて、コイツを休ませろ!/// 私が許可する!!///」

転生者「あの…。ゴブリンさんがグッスリ寝てますので、大声は控えた方が……。」

勇者「(ポンコツ絶好調だなぁ。)(呑気)」

■終盤ステージ(更新)
 ドラゴンが飛び交う山。山を越えた先に魔王城がある。古代遺跡があるかは不明。
 魔王城へ向かう者が居れば、ドラゴンが邪魔してくる。




【次の記号ヒント。
※登山前の行動。さっさと攻略するか、外的な不安要素を潰しておくか、コンディションを良くしておくか。
※チート能力で判定選べます。判定選ぶと転生者が疲れて、終盤ステージの攻略結果をコンマ判定で決めます。判定選ばない場合は、終盤ステージの攻略結果を安価で決められます。

a勇者「ちょっと頂上見てくる。」
b淫魔が転生者へ憑依するのを阻止確定。
c射精大会。】

【選択(してから)安価】↓1
Q.午後の登山前。勇者イベント?
※全て記号のみでもOK

a)勇者が偵察でドラゴンの居る山へワープした。(1~49(奇):ドラゴン(スーパーAI搭載の巨大ロボ)が居て、勇者が興奮して帰ってきた。6~50(偶):ドラゴンステーキを抱えて帰ってきた。青褪める転生者。 51~99(奇):ドラゴンが勇者に犯されたくなくて、下山して逃げてきた。青褪める転生者。 52~100(偶):即帰還する勇者。転生者を物陰に誘い、5秒でセックス。)
b)淫魔を捕まえる。(1~49(奇):女体化淫魔がくぱぁ…♀して勇者を誘惑して、転生者が勇者を止めた。6~50(偶):淫魔が勃起したまま妊娠してた。青褪める転生者。51~99(奇):淫魔が逃げ出してゴブリンに憑依。勇者がワンパンして沈めた。52~100(偶):淫魔が逃げ出して自称魔王&スライムへ憑依。誘惑されて暴走した勇者をだいしゅきホールドで止める転生者。)
c)勇者が休憩を提案。休憩中に勇者は転生者へ沢山中出ししておいた。転生者も沢山メスイキ射精した。(1~49(奇):自称魔王がセックスを覗き見してた。6~50(偶):スライムがセックスを学習して、寝ているゴブリンに試した。51~99(奇):転生者のふたなりが大量射精して、ドラゴンに気づかれた。青褪める転生者。 52~100(偶):中出しボコォに耐え切れなくて、自称魔王達に助けを求めちゃった。)


abc共通)
 (転生者は、様子を見る?or全力チート能力で判定を選ぶ?(&判定指定 &転生者セリフ): )
 (天の声『彼女達が望むのであれば、魔王を自称する彼女へふたなり生やして、ゴブリンに種付けできるよう性転換させてあげましょうか?』(転生者の回答):「」)
 (淫魔。容姿&転生者>>375へ憑依直前セリフ: 「」)
 (転生者へ憑依時の淫魔。淫魔>>353の男性器事情&淫魔>>366の女性器事情: , )


【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正】

午後・登山前

ゴブリンをどこに寝かせようかとか、ドラゴン大作どうしようとか、
色々と準備していたら…。



勇者「【あれやるべきとかこれは駄目だとか等々を、あーだこーだ。】」
自称魔王「【それはできないそれは条件付きでやれる等々を、あーだこーだ。】」


転生者「中々話が纏まりませんね…。」

スライム「面目ない…。
だが、どうか俺達がアイツを元に戻すまで待ってくれ。具体的にどうすればいいかはまだ決まっていないが…。」

転生者「(ただ興奮状態を治すだけでは意味がないと勇者様は言ってました。スライムさん達で治せるのなら、それに越したことはないのはわかりますけど…。)」



天の声(テレパシー)『彼女達で治すのが安牌、ですか。そうですね。』

天の声(テレパシー)『彼女達が望むのであれば、魔王を自称する彼女へふたなり生やして、ゴブリンに種付けできるよう性転換させてあげましょうか?』



▼天の声は 転生者に提案した!
▼転生者は フリーズした……。




転生者「・・・・・。」
勇者「………。」フム...

転生者『そもそもなんで自称魔王さんがそれを望むと思ったんですか? (呆れ)』

天の声『孕みたくないのは見てわかりました。でしたら孕ませる方になるのは、もしかしたらそう嫌ではないのかもしれません。
ここまで選択肢になかっただけで、提案すればもしかしたら希望されるかもしれませんよ?』


転生者「・・・・・。
(悪意を感じない……。あくまで解決策として提案されただけ。内容は酷いけど…。)」 

転生者『自称魔王さんも勝手に生やすなって言ってますし……。』

天の声『おや。そうでしたか。聞くの早いですね。』

転生者『聞かずともわかr……………えっ?』






同時刻・少し離れた場所

勇者「【ふたなり化と女体化で子作りプラン、を説明中...】 (真剣)」

自称魔王「ならん! ならんぞ! 勝手に生やすな! (怒り)」
 スライム「(これが、魔王様と同じ人間なのか?)」震えプルプル...

転生者「なに話してるんですか!?///
話さなくとも結果わかってたでしょう!?/////」




<ワーワーッ... ギャーギャー...
<マァマァ オチツケッテ...


憑依型淫魔「……。」











憑依型淫魔
→淫魔「(ちょっと待って。あの勇者、もしかして転生者とするたびに更に強くなってない?)」

■ふたなり転生者(>>256要約)
 女性器に相手男性の精を放たれることで、無尽蔵な魔力と生命力を受け渡し、相手女性の魔力や体力、気力など様々な力を回復、増幅が可能。
 お互いに好意を持っていることが前提条件。


■淫魔(>>361要約)
 魔王の命令で転生者へ憑依し、淫乱堕ちさせに来た。元オス個体。


淫魔「(不安要素である勇者、の仲間。
ヤツを性欲堕ちさせる命令だったけど。もう一度憑依してあの二人がやったら更に強く……)」
勇者「むんず。 【魔法:霊体キャッチャー】」

淫魔「……ってしまったぁ!?」


▼勇者は 淫魔をゲットした! ヤッタ!





■淫魔
 元オスだったが、すっかり勇者チン落ちしてメス化。金髪ロングの清楚風美少女へと変身した。
 >>353憑依時、乙女のままでありたい転生者の強い意思と、勇者に抱かれた際の強い快楽によるものなのか、男性器が消滅した。
 その後>>366憑依時の女性器は転生者のものと同コンディションだった。何度もイカされて本人は淫魔(しかも元オス)として負けた気分になっていた。そのせいで避妊意識が薄れ、そのまま中出しされて…。


▼淫魔は勃起しながら 勇者の子を妊娠していた! ヤッチャッタ!! (42偶)

転生者「!!!!?」青褪めゾワァァァァァッ!!!
淫魔「やんっ★」お腹膨らみかけ

勇者「えええ………?」


▼淫魔は 勃起しながら 勇者の子供を孕んでいた!(再確認)



自称魔王「さ、さすが勇者…。霊体へも種付けできるのか……(白目)」ドン引き...

スライム「さ、下がりましょう。危険です。アイツは触れたものを全部、妊娠させるつもりです。」ドン引き...

勇者「ケッ。しねぇよンなことは……。」

転生者「…………。(涙目)」ドン引き...

勇者「(……。どいつもこいつも、俺をなんだと思っているんだ。)」






チート能力で動揺を強制的に抑えて・・・。
淫魔の話だと、>>366で妊娠したらしい。淫魔は霊体で半透明だが、お腹には新しい命の光がトクトクと宿っているのが透けて見えた。



転生者「事情はわかりました。
わかりたくないですけど……!」怒り心頭フツフツ...

勇者「(あんな誘われ方したら、飛びつくしかねぇだろ…。それが、よりにもよって…。)」



勇者「転生者と子作りしてたと思ってたら、淫魔と子作りしてた……。
しかも元男。しかも淫魔。しかも魔王軍側…。」頭抱えフラフラ...

転生者「いちいち口頭で列挙しないでくださいっ!!(怒)  (認メタクナーイ!! 認メタクナ?イ!!」

淫魔「………。」お腹膨らみかけサスリサスリ...



自称魔王「(子作りか…///)」
スライム「(アイツが棒の生えた女に夢中なうちは、俺達が孕まされる心配はない……。だが下手に手を出せば……。)」ゾワリ...

ゴブリン「ぐおおぉぉぉ……。ぐおおぉぉぉ……。(魘されZzz...)」

勇者「山、登るか。」

転生者「切り替え早すぎません!?」

勇者「なんだ? 淫魔を捕まえて手出ししないようにしたんだ。あとは山登ってドラゴンぶっ倒して魔王ぶっ倒して、あとは大陸越えて新天地へ……。」

転生者「責任までぶっ倒す気でいますね?!
それでも父親ですか!?」

勇者「や、やめろよ。お、俺ぁ認めてねぇからっ。お前ぇも認めてなかっただろっ。(動揺)」

転生者「そ、それでもっ! あれはっ! 勇者様の子ですっ! 私を陥れようとしたあんなヤツが親だとしてもっ! (悔し涙)」

勇者「かといって認めるのも駄目だろ? 人間として…。」

転生者「当たり前ですよっ!!!」

勇者「(無茶苦茶だ……。)」


淫魔(元♂)「認知サレチャッタ...」シコシコ...♂ お腹撫デ撫デ...♀





自称魔王「(転生者とやらも妊娠したら、目の前の淫魔と同じ姿になるのだろうな。
無論、口が裂けても言えんが……。)(震え)」

スライム「(今回ばかりは、巻き込まれたら命がいつくあっても足りんな…。あの夫婦漫才に…。)(震え)」

ゴブリン「うーん……。うーん……。(更にうなされ…)」

【次の安価ヒント
※転生者よりも先に妊娠しちゃった敵(ふたなりTS淫魔)
対し、総じて激おこのチート転生者(ふたなり)
※まだ見ぬ魔王オワタ。ママになった淫魔オワタ。おっさんチート勇者オワタ…。

選択肢の全文
a 転生者がストレス発散気味に、山のドラゴンをステーキに変えた。恐怖でビビる自称魔王達&ゴブリン&淫魔&勇者。
b 転生者が勇者を山中の古代遺跡に連れていき、ストレス発散気味にセックス。淫魔に妊娠先取りされたのが悔しくて、妊娠&出産した。邪魔なドラゴンは消した。
c 子作りも魔王の命令なのかと、淫魔に怒る転生者。魔王城を消し炭にしたら勇者との冒険が終わるが、それでも許しておけない転生者がイライラ。転生者の殺意が怖くて逃げるドラゴン。
d 勇者にドラゴン討伐とゴブリンの抑制を任せて、転生者はふたなりTS淫魔(妊婦)を尋問。魔王について情報を吐かせた。


回答必須箇所は、
 各記号で1行
 記号共通で1行
あるぞ!!】

【選択してから安価】↓1
Q.終盤ステージのオチ?
※()内は書かなくてもOK

a)転生者「チート転生者らしく、すぐ終わらせます♪ (細目ニッコリ)」
 ドラゴン討伐時。使ったチート能力1~2つ: 
 (戦闘中。ドラゴンの様子: )
b)古代遺跡がラブホ化。
 チート転生者(ふたなり)の出産。子供の容姿(&キャラ設定): 
 (事中の転生者様子&体位: , )
c)許さんぞ本物の魔王…。(正当)
 その時。魔王(本物)の性別&容姿&勇者対策1~2つ(&内心セリフ): , , 
 (逃走直前。ドラゴンが見た光景: )
d)転生者vs淫魔
 ある意味勝者。ふたなりTS淫魔(妊婦)から得た情報3つ(&淫魔様子): , , 
 (ふたなりチート転生者。尋問方法3つ(&転生者セリフ) , , )


abcd共通)
 山の頂上にて。転生者の様子&セリフ: 「」

 (転生者の考え。発情ゴブリンの治し方1~3つ: )
 (チート転生者の未来視。淫魔の子育て風景様子: )
 (自称魔王の手助け(?)。『大きさ変える魔法』を、使わないが転生者が覚えておく?or使ってみる?(対象1~2指定): )

【↓1ゾロ:ゴブリンが正気に戻って目覚める。自称魔王への期待に応えるための修行として、勇者の旅についてくる。必然的にスライム&自称魔王もついてくる。】

b)古代遺跡がラブホ化。
 チート転生者(ふたなり)の出産。子供の容姿(&キャラ設定):転生者の髪と顔つきに若き日の勇者の目つきで先天性ふたなり
 (事中の転生者様子&体位:産んでやる1色で行為とその快楽以外眼中になし,だいしゅきホールド固定キスハメ駅弁、臨月ボテってても続行)
 山の頂上にて。転生者の様子&セリフ:正気を失って上記の行動を後悔し勇者にガチ謝罪「わ、私勇者様になんて償えばいいのか…!」

 (転生者の考え。発情ゴブリンの治し方1~3つ:鎮静化魔法を唱える)
 (チート転生者の未来視。淫魔の子育て風景様子:実践で経験と風格を磨く育ち方に従って教育中)
 (自称魔王の手助け(?)。『大きさ変える魔法』を、使わないが転生者が覚えておく?or使ってみる?(対象1~2指定):使わないが転生者が覚えておく)

転生者「・・・・・。(虚ろな目)【チート未来視】」



■未来。ママになったTSふたなり淫魔。
 転生者に憑依した状態でオッサン勇者に沢山中出しされて妊娠、その後出産した。
 産んだ子供には実践(淫行)を用いて、性経験と淫魔としての風格を磨く育て方に従い、教育中。

淫魔(未来)『憑依したら2人で一緒に、いっぱい気持ちいい事シましょーねぇ~♪』ギンギン♂ ポタポタ...♀
淫魔子供(未来)『はぁーい♪』ギンギン♂ ポタポタ...♀
  

■実践候補
 勇者に憑依した淫魔と、転生者に憑依した淫魔子供でセックス。本領発揮する淫魔ママと、アヘアヘぐったりするまで中出しされる転生者&淫魔子供。
 淫魔親子が転生者に憑依し、勇者と子作り。また淫魔が2人増える。
 そしてまた産まれた淫魔達にも同じように...。




転生者「!!!! 【未来視 中断】」イマジナリー机バン!!

転生者「コノママジャダメ... コノママジャダメ... コノママジャダメ... コノママジャダメ... コノママジャダメ...」ブツブツ.....


勇者「?」

午後・いざ登山へ

勇者「それじゃあドラゴン退治と行こうか。」
淫魔(妊婦)「はへぇ?」お腹撫デ撫デ...♀ 頬スリスリ...

転生者「」ブチッ


転生者「勇者様。待ってください。」

転生者「……魔王さん。スライムさん。
ちょっと待っててくださいね。 【チート能力:地下シェルター 複数召喚】」


自称魔王「お、おぅ?」



▼転生者はTSふたなり淫魔(妊婦)を 地下シェルターへ封印した。

スライム「ま、待て。淫魔や今のコイツと別室にしてくれたのはありがたいが、1体なにを…。」

転生者「待 っ て て く だ さ い。
いいですね?(威圧ニッコリ)」

スライム「おぉう……。(震え)」プルプル...
自称魔王「ひぇぇ……。」

自称魔王「(さっきの聞こえてたら、確実に殺されている!!)」ガクブル...


勇者「(俺が悪いのか……?)」

転生者「………。」ニッコニコ





▼転生者は 勇者と一緒にワープ魔法を使い、 山中の古代遺跡に到着した!
▼転生者は 衝撃波を放ち、 周辺の敵を消滅させた!
▼邪魔だったドラゴンは 消滅した…。

午後・古代遺跡

転生者「………。【チート能力:創造魔法】」

▼転生者は 古代遺跡に ベッド等を準備中...
▼転生者は 古代遺跡入口の扉に 鍵をかけた! 

▼勇者は もう逃げられない!!


勇者「お、おい。なにを勝手に…。」

転生者「……デヤル...。ウン...ヤル...。ウンデヤル...。
ウンデヤル...。ウンデヤル...。産ンデヤル...。」ブツブツ.....


▼転生者は 服を脱ぎ始めた!
▼勇者は ついつい勃起しちゃった!

勇者「(あぁそれでさっき、古代遺跡に入る直前に衝撃波を発したのか。自称魔王たちを先に避難させたのは、その為か。)」



勇者「よしきたっ。折角の2人きりだ。
淫魔もここには来れねぇだろうし、早速ヤろうか。」

転生者「」ブチブチッ



転生者「うわァァァァァァ!!!! (怒りの咆哮)」

午後・ラブホ化した古代遺跡

転生者が勇者とストレス発散気味にセックス。淫魔に妊娠先取りされたのが悔しくて悔しくて。勇者へ怒りをぶつけるかのように、ノーマルセックスでばちゅんばちゅん。転生者は産んでやる1色で、行為とその快楽以外眼中になかった…。



▼転生者は勇者に沢山突かれている。
▼転生者は勇者へ だいしゅきホールドで固定して、 中出しを受け止めた!
▼転生者の 妊娠率が上がった!


勇者(魅了)「ハァハァハァハァ!!/////」パンパンパンパンッ!!
転生者「フーッ!/// フーッ!///」脚ギューッ!!

勇者「うっ!/// ふぅ…」
転生者「フヒーッ!/// フヒィーッ!!///」脚絡めグイグイ...


▼転生者は勇者に イかされた。 お互いの腹部に挟まれたふたなりも 射精した!!
▼それでももっと中に出すよう 歯を食いしばり、 せがんでいる!



勇者「な、なあ。気になったんだが、さっきと違って避妊魔法を使ってn」
▼転生者は勇者に キスして口封じした!

▼勇者は魅了された! キスしたまま腰を激しく動かした!



<パンパンパンパン!!
<ビチャビチャブピューブピュー!!
<パンパンパンパンパンパン!!
<ビチャドロ アムンム... スキスキ モット動イテ!! モット出シテ!!


興奮した転生者が勇者の上でキスハメしていれば、再燃した勇者にまた押し倒されてキスハメしていたり……。
そうしているうちに転生者の子宮内にて、勇者のチート精子と転生者のチート卵子が巡り合ってドッキング!!

▼転生者は妊娠した! オメデタぁ!!
▼転生者の子供は 親のチート能力で 急成長している!

▼転生者は臨月ボテ腹になった!


転生者(妊婦)「アハッ...アハッ.../// 赤ちゃん…/// 私達の赤ちゃん…///」ユッサユッサ...
勇者(魅了)「ハァハァ…///」


駅弁なう。妊娠ボテ腹になった転生者を抱えながら、ズッポズッポと揺らした末にまた大量射精で転生者を喜ばすオッサン勇者だった。
お互い頑丈なチートスペックに内心感謝しつつ、転生者は勇者からの愛を腹部から実感しつつ、喜んでふたなり射精し、接合部からも精液混じりの羊水がドバドバ溢れ出た。


そんな感じでまた何度も何度もヤりあって愛し合い、イキまくり合って………。





▼転生者は 勇者との赤ちゃんを産んだ! オメデトウ!!


勇者「はぁ……。はぁ………。さすがに玉切れを覚悟したぜ……。(自動回復済み)」

転生者「………………。【周辺ヘ浄化魔法】」
 赤子(ふたなり)「オギャア! オギャア!」


▼転生者は出産して 正気に戻った…。

■転生者の子供
 転生者の髪と顔つきに、若き日の勇者の怖い目つきで先天性ふたなり。


■転生者(ママ)
 青髪ポニーテール、スタイルの良い年齢17くらいの美少女。服装からはわかりにくいけど胸は結構大きい。ふたなり(>>254参照)。
 淫魔に妊娠先取りされたのが悔しくて、勇者と子作りした。チート能力で妊娠確率をはね上げ、誰よりも先に勇者の子供を産みたくて、成長速度もチート能力ではね上げていた。



午後・山頂

勇者「………。(賢者タイム)」

転生者「………。(賢者タイム)」
 赤子「……Zzz...」

勇者「(産んだ直後いきなり謝罪されたんで、落ち着かせるために1度遺跡から出て、山の頂上へワープしたが……。)」


▼転生者は後悔している……。


転生者「わ、私勇者様になんて償えばいいのか…!」

勇者「償い? いや別に何も損してねぇぞ?
あんなに激しく動いてくれたのは初めてで、むしろ良かったぞ。」頭撫デ撫デ...

転生者「そ、そうじゃなくて...!///
ぼ、冒険中なのに、赤ちゃん産んじゃって…/// 合意もしてないのに、迷惑かけちゃって……///」

勇者「迷惑な訳ねぇよ。抱いたのは俺からだ。
その責任は取る。赤ん坊は……。」


赤子「Zzz...」

勇者「魔王を見つけ次第消せば、あとはどうとでもなるだろう。
見ろ、あの辺りに魔王城だ。」

転生者「えっ」

転生者「(魔王城…。魔王城で魔王を倒す…。
勇者様だったら間違いなく一瞬で決着がつく。つまり、)」

転生者「も、もう終わりですかっ!?
体感数日ですよ!?」

勇者「あぁ。そうだな。魔王はそうなるのを見越して、淫魔に時間稼ぎするよう命令してたようだが……。」

勇者「どういう訳かヤりまくった後で、今までにないくらい力が漲ってやがる。
アイツが魔王だな? 【チート千里眼】」

勇者「これで終わりだ。 【当たれば即死ビーム準備...】」

転生者「ま、待って! 待ってください勇者様!
本当にあの城が魔王城ですか!? せめて下山して城の中に入ってから撃っても遅くはないと思いますよ?!」

勇者「……。」



■魔王城(確定)
 山の頂上から確認できる。
 山を越えてくる魔王を迎撃する為のドラゴンがいたが、転生者に消された。
 城内の魔王ごと、勇者に消される数秒前…。



勇者「あっそうだ。土に埋めた連中はどうする? (最後の心残り)」

転生者「あとで回収しましょう。」

勇者「そうだな。 【即死ビーム】」



<チュドオオオオオオオオオオオオン!!!

■魔王
 城を失い、本人も勇者にやられた為か、世界中の魔物が支配から開放された。
 このままでは出番なく(勇者2人目編)完結になるが……。



転生者「お、終わったんでしょうか。」

勇者「あぁ。終わりだ。
(まずは勝手に俺の子を孕んだ淫魔から離れたところは……。)」

転生者「(自称魔王さんに鎮静化魔法を唱えてもらい、ゴブリンさんを元に戻してあげましょう。
私が治してあげたいですが、それだと彼女達の為にならないらしいので……。)」


勇者「それじゃあ淫魔から離れた場所へ行くか。」
転生者「あとはゴブリンを治すだけですね♪」


勇者「あ?」
転生者「え?」


勇者&転生者「「・・・。」」

勇者「【そういやゴブリンが居たなぁ、って顔】」
転生者「【淫魔(妊婦)の事を考えないようにしてたのに……、って顔】」



勇者「……ゴブリンのヤツは任せる。
淫魔はその…。二度と俺達に憑依するなって釘刺しておこう…。」

転生者「はい……。」



こうしてチート勇者達の冒険は、あっという間に終わった。

2人目、END (?)

午後・頂上

改めて全員集合



勇者「魔王城、跡地だな。」

転生者「ですね。」
 赤子「Zzz...」

自称魔王「(いつの間に子供拾ったんだ……?)」
 スライム「(種付したその日に子供産ませたのか。勇者恐るべし……。)」ゴブリン抱えプルプル...

ゴブリン(発情中)「Zzz...」


▼ふたなりTS淫魔(妊婦)は 地下シェルターに封印されている……。


勇者「さて。一応俺達は魔王城跡地へ行くが、お前達はどうする?」

勇者「(魔王を自称する彼女が、人間の町でおとなしく隠れるとは思えん。仮にコイツ等が自重できたとしても、ゴブリンがまだ暴走状態だ。人間の住処に案内するのは論外だな。
かといって俺達抜きで提供できる隠れ家となると……。)」



勇者「(隠れ家……。
a.オナホワームの洞窟跡地。クイーン個体がいる。
b.地下シェルター。淫魔と同じ扱い。
c.山中の古代遺跡。一見無難そうだが…。
d.荒野の自称魔王城。つまり一旦帰らせる。)」

勇者「(……あとはついて来させるか、だな。『鎮静化魔法』の唱え方を転生者が自称魔王へ教えていたが、うまくいくかどうか……。)」


【3連コンマ判定やって、エピローグの安価を1~2つぐらいやったら、3人目をやる予定でーす。】

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・自称魔王の様子。補正入るとゴブリンが正気に戻る。
1~5:ついてくる。魔王の生き様とやらをその目で確かめると。↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):オナホワームとやらを知らず、興味持ち始める。嫌な予感がするスライム。
6~50(偶):地下シェルターが気に入った。次の魔王城予定と…。
51~95(奇):古代遺跡を調べに行こうとして、スライムが必死に止めてる。入ったら今度こそゴブリンに犯される!
52~94(偶):内心帰りたくて弱気な自称魔王。けど部下達の前なので、強がっている…。
96~100:背負ってるゴブリンが夢精しそうになって、スライムが大慌て。

↓2・魔王について。補正入ると淫魔(妊婦)が次期魔王を自称し始める。
1~5:飛び出して勇者へ攻撃し、激戦の末に敗北。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):ドラゴンが消滅した時点で負けを察していて、魂は既に別世界へ退避済み。追いかけるチート家族。
6~50(偶):土下座して黒焦げ。一応生きてて、降伏した。
51~95(奇):間一髪で魔王城から脱出済み。なおチート勇者に捕まる。
52~94(偶):ビーム直撃で消えてた。
96~100:服ボロボロなサキュバス。オッサン勇者に犯され、無責任種付けされるのが怖くて、ずっと怯えてた…。その怯え様が勇者を魅了させるとは知らずに…。

↓3・勇者は、
1~5:魔王は倒した後は、転生者との生活が楽しみだ。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):さっさと淫魔から逃げる準備中…。
6~50(偶):ゴブリンが治るのを待つ予定。
51~95(奇):また転生者とヤりたい。(底無し)
52~94(偶):ビームで徹底的に魔王城跡地を焦土化。勇者が人間達に魔王扱いされる。
96~100:淫魔と直接ヤっても、気持ちいいだろうか…。


【単ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正
計ゾロ:3人目の物語で、チート転生者♀の容姿(TS、ふたなり、普通、合法ロリ等)を選択可能。】

・自称魔王の様子。
 古代遺跡を調べに行こうとして、スライムが必死に止めてる。(71奇)


自称魔王「古代遺跡、か。何があったんだ?」

勇者「何って…。何だ?」

自称魔王「ドラゴン退治のついでに中を見に行ったのだろ。何があったんだ?」

勇者「それは……。」
転生者「……/////」

転生者「ご、ごめんなさい…/// 入ったのは入口近くまでなんです/// ちょっと休憩(SEX)するのに使わせてもらっただけなので……/////」

自称魔王「なんと勿体無い。それでも冒険者か?
まあよい。我が代理で探索しておいてやる。」

自称魔王「(フッフッフッ…。勇者の冒険に欠かせないものの1つ、ダンジョン攻略。ダンジョンの奥には宝が隠されているものだ。)」

自称魔王「(それも勇者の力になるようなものが大体と聞く。そしてあの古代遺跡は魔王城の近く。ドラゴンは魔王城の護衛と、古代遺跡ダンジョンの護衛を兼用していたと見た。)」

自称魔王「(ならば!
勇者達が油断している隙に我等がダンジョン攻略して宝を先取りして妨害行為を!
あわよくば、勇者達を倒す道具や武器を手に入れてやる!!)」

勇者「……。」フーン?

自称魔王「フッフッフッ…。
よし! 善は急げだ! 古代遺跡へ乗り込むぞ!!」

スライム「っ!? まっ! 待ってください魔王様!!
そ、それだけはっ! それだけはなりませぬっ!」

スライム「(あそこから勇者と転生者がヤった後の気配がする! もしそんな場所にコイツ(ゴブリン)を入れたら…!)」

スライム「(臭いに当てられて、
今度こそゴブリンに犯される!)」



<ヨイデハナイカッ ヨイデハナイカッ
<ナリマセヌッ ナリマセヌッ


勇者「(あれはもう放置でいいか。下手に動き回ってしまうよりはまだマシ……か?)」

転生者「(放っといたら大変なことになる気もしますけど……。)」




・魔王について。
 ビーム直撃で消えてた。(62偶)


勇者「ヨシッ。」

転生者「(冒険、終わっちゃいました……。
で、でも。早めに世界が平和になったのなら、これでいいのかな。)」

転生者「(あ、あとは勇者様と……///// 勇者様と……その……/////)」
 赤子「Zzz...」



・勇者は、
 さっさと淫魔から逃げる準備中…。(29奇)

勇者「(転生者は許さないだろうが……。)」



■孕んだ淫魔(勇者視点)
 魔王軍の一員。元男性淫魔(インキュバス)だったようだが、今は女体化して妊娠している。
 勝手に転生者へ憑依し、勝手に転生者を発情させて襲ってきて、勝手に俺の中出しを受け止めて、勝手に妊娠した。


勇者「(本当に俺に責任あるのだろうか…。)」

【選択(してから)安価】↓1
Q.エピローグのイベント?
※全て記号のみでもOK

a)自称魔王が忠告無視して古代遺跡in。発情ゴブリン(好感度Max)に襲われた。スライムは、(1~49(奇):自称魔王と一緒に逃げた。6~50(偶):自称魔王と一緒に中出しされた。51~99(奇):自称魔王と一緒に逃げたが、自称魔王だけ逃げ遅れて中出しされた。52~100(偶):自称魔王に擬態し、発情ゴブリンを押し倒して騎乗位で沢山絞った。そのあと沢山中出しされた。)
b)嫌々だが転生者に言われて渋々、淫魔(妊婦)を迎えに行った。勇者が淫魔(妊婦)にハグされた。淫魔(妊婦)は、(1~49(奇):自分をこんな体にした転生者へ復讐する気で、勇者を魅了後、転生者へ憑依。このあと勇者に子供が沢山デキた。6~50(偶):出産済みで第二子を強請ってる。顔がまた青くなる転生者。51~99(奇):自分をこんな体にした転生者へ復讐する気で勇者へ憑依。淫魔に発情された勇者が転生者へ襲いかかった。52~100(偶):すっかり雌堕ちしてセックスおねだり。)
c)色々先送りにして一旦帰る。勇者は、(1~49(奇):人間達に魔王扱いされて町に入れない。6~50(偶):森切り開いて転生者と暮らせる家を作った。51~99(奇):逃げるようにワープ連発。追いかける転生者&淫魔(妊婦)。 52~100(偶):町の少年がオナホワーム達のパパやってるのを見て、勇者達が冷静になる。子作りは計画的に(戒め))


abc共通 任意回答)
 (転生者は、コンマ判定を見守る?orコンマ判定が反映される直前までに動けるようにしておく?orチート能力で判定を変える?(&判定指定 &転生者セリフ): )

 (天の声『もし勇者と子供デキてなかったら、冒険終えたらどうするつもりでした?』(転生者回答セリフ): )
 (古代遺跡>>389の中身詳細: )
 (クイーンバキューム>>308-309は夫(ショタ)と、授乳オナホワームコキしてる?orキスハメして子作り中?orフェラしながら産卵?or体内回帰プレイ?(&詳細): )


【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正】

午後・魔王城跡地を調査直後

勇者「(魔王の残党はみんな無力化させて、魔力も気力も抜いといた。(チート技)
あとは勝手に孕んだ淫魔、かぁ…。こんなに悩んだのはいつぶりだ? はぁ……。)」

転生者「……。(アッ」


転生者「勇者様。ちょっと自称魔王さんのところへ行ってきます。」
勇者「」ビクッ

勇者「お、おう。行ってこい。
って、なんでだ?」

転生者「えっと。スライムさんが精sゲフン!! 制止振りきって入っちゃったんですよ。古代遺跡に…。
自称魔王さんを見捨てるのも忍びないですし。」

勇者「(部下の警告無視したんか。自業自得だろ。
……いいか、どうでも。)」

勇者「任せる。行ってこい。」

転生者「は、はいっ! 【ワープ魔法】」





勇者「……。」
転生者の赤子「Zzz...」

勇者「……。」ヨシヨシ...
転生者の赤子「Zzz...」




TS淫魔(霊体)「あなたぁ~。」腹ボテフワァ...
 淫魔腹部「パパ~。」フワァ...

勇者「!!!?」ゾワァ!!

自称魔王が忠告無視して古代遺跡in。発情ゴブリン(好感度Max)に襲われた。
 スライムは、自称魔王と一緒に中出しされ……さr(46偶)

 転生者「【ワープ魔法】させません!!」


▼転生者は拘束魔法を ゴブリンにかけた!
▼ゴブリンは身動きとれず 拘束されたまま腰を振り続け、 地面で横になって跳ねている!

ゴブリン「フゴォー!! フガァー!!」



自称魔王(半裸ボロボロ)「た、助かった?/////(涙目)」ガクブル...
スライム「面目ねぇぜ……/////」お迎え筒♀プルプル...


▼自称魔王とスライムは 犯される直前だった。


転生者「(何があっても動けるようにしておいて正解でした……。)」ホッ

転生者「(スライムさんの方は一瞬だけ、ゴブリンさんのを迎い入れる覚悟してたように一瞬見えましたけど…/// き、気のせいですよね?///)」


自称魔王「ゆ、勇者はいないのか?」ガクブル...

転生者「あっはい。勇者様はまだ調査中でしたので…。」

自称魔王「そうか……。いや。むしろ居ない方が好都合か。
その……。服を直してくれないか?///」

転生者「は、はいっ。おまかせくださいっ。【チート修復術】」

自称魔王&スライム、それとゴブリンを落ち着かせた後...。



自称魔王「そうだ。暇だったら古代遺跡の探索についてくるか?」

転生者「い、いいのですか?」

自称魔王「あぁ! いいとも! 勇者が魔王を倒して冒険は終わりだろ?
ちょっとした寄り道ぐらいなら勇者も許すだろうさ! ハッハッハッ!」脚ガクブル半泣き...


転生者「(怖いんだ…。)」アハハ...(汗)
スライム「(魔王様が怖がってる…。)」ジト目
ゴブリン「(魔王様を怖がらせてしまった…)」寝たフリシクシク...



転生者「ちょ、ちょっとだけなら…。」

転生者「(すぐ帰れるようにはしておきましょう。見捨てはしませんけど……。)」

転生者「(……。無性に嫌な予感がします。
早く帰らなきゃ…。)」






一方、外では……。


勇者「ステイ! 元野郎ステイ!」

TS淫魔(ふたなり妊婦)「ハァハァ!/// ハァハァ!///」誘惑クパァ...♀ ニョキッ♂






■古代遺跡>>389
 遥か昔、ドラゴンと共闘して当時の魔王と戦った古代人の小規模都市。現代では失われた技術がある。
 が、大体プロテクトがかけられてたり、休止状態のゴーレムやひっそり生きてるドラゴンが守護している。

昼頃・山中 古代遺跡内部

ロストテクノロジーの山々を確認しつつ探索中。


転生者「(当時の人間はドラゴンと共闘してた…? ドラゴンは魔王の敵だったんですか?)」

自称魔王「転生者とやら。考えてることは同じか。我々が見たドラゴンは人間と敵対していたばかりか、魔王を守護していた。」

自称魔王「魔王軍や人類との関係性が、長い時間の中で変わってしまったようだ。
……ここから先は、今を生きる人間達が踏み込む領域ではないのだろう。」

転生者「みたいですね…。
(無駄な争いを生み出す前に帰りましょうか。)」




自称魔王「と、いうわけだ。ここから先は魔王軍の領域となる!
皆のもの! ついてまいれ!! ゴーレムとドラゴンを新魔王軍へスカウトするぞ!!」トツゲキーッ!!

スライム&ゴブリン「「ワァァァァァァ!!」」

転生者「(ええええぇ……。)」

転生者「(い、いけません! また余計な火種が…!
自称魔王さん達を強制転移させないと……。)」



▼このあとも何度も自称魔王が余計なことして 転生者がアタフタしたのは また別の話

▼そして勇者も TS憑依型淫魔にまた誘惑されて それを見た転生者が暴走しそうになった。

そのあと勇者と転生者が、自称魔王達を荒野の城へ無事に帰した後...




夕方・人間の町で買い物中

転生者「……♪ 【子育て用に色々買い物中】」

勇者「………。【荷物持ち係】」

勇者「(ボテ腹淫魔は地下シェルターに封印した。転生者が……。
まだ若造なのに、怒ると怖いんだな……。)(ハハハ...」






天の声『色々ありましたが、これで人々も魔物達も自由になりましたね。よく頑張りました。』

転生者「(あっ。天の声さん。)【テレパシー開始】」
転生者『なにかあったのですか?』

天の声『いえいえ。挨拶だけですよ。あとはあなた達の好きに生きなさい。
ですが、そうですね。折角ですから転生者。あなたに1つ聞きたいことが。』

転生者「(やな予感……。)」
転生者『なんですか? ふたなりについてなら通信切りますよ?』

天の声『もし勇者と子供デキてなかったら、冒険終えたらどうするつもりでした?』

転生者「(………マトモな質問だ。今までがおかしかったから、てっきり今回もなんて。
えっと…。)」




転生者『勇者様に拒否されない限り、一緒についていくつもりですよ。
子供は……勇者様と話し合って作るつもりだったんですけどね。』

天の声『そうですか。
その勇者は今、あなたと共に過ごしたいと考えてますよ。相思相愛ですね。』

転生者「・・・/////」

転生者「(直接言ってくださいよ、もう……///)」

転生者「(って。勇者様? 遠くを見つめて、何かあったのですか?)【チート能力:視覚共有】」

夕方・洞窟(オナオワームの巣)

銀髪美少女姿のクイーンバキューム>>308-309が、夫(ショタ)とキスハメして子作り中。


<パンパンパンパンッ グッポグッポ...
<ズチュズチュビチャビチャ... ドクドクドクドク...♂


▼ショタ(夫)は魅了されている!
▼ショタ(夫)は クイーンバキュームに乗っかって 腰を打ち続けている!

▼クイーンバキュームは嬉しそうに ハグとキスを返した!
▼クイーンバキュームは母親になったのを 実感している!


ショタ(魅了)「しゅきぃ…/// お姉しゃん好きぃ...///」
クイーン「あなた…/// あなたぁ……/////」





夕方(同時刻)・人間の町

勇者「…………………。【チート能力:千里眼&透視&断面図の解析】」

勇者「ふむ。」

転生者「ふむじゃないですよっ!!///// なんてモノを覗き見してるんですかっ!!/////」

勇者「なんだ? なにか問題あったか?」

転生者「大アリですっ!/////
……もうっ!!/// とにかく、見るのやめてください!!/// 帰ったら御説教ですからね!?/////」

勇者「説教……。
(年下に説教されるのか。俺も弱くなったな…。
あとで時間見つけて繁殖方法を学者に報告しておくとして、その後は覚悟しておいたほうが良さそうだ。)」


このあと転生者に滅茶苦茶怒られた勇者だった。そのあとやっぱり滅茶苦茶セックスした。
あとTS淫魔(ふたなり)もいつの間にかついて来てた。

翌朝・どこか山奥(新築ログハウス__ベッド上)

勇者「ハァハァハァハァ.../////(チート絶倫)」ギシギシ パンパン...♂
転生者「……/////(チート絶倫)(アヘェアヘェ...」ビクンビクンッ...♀ ブッピュブッピュ...♂


転生者「(も、もう朝になっちゃったぁ……///// 勇者様は全然止める気ないけど……/////)(アァン...」チューレロ...
勇者「ハァハァハァハァ.../////」ギシギシ パンパン...♂

転生者の赤子♀「Zzz...」朝勃ちピョコン...♂



TS淫魔(ふたなり妊婦)「……。」ユラァ...






【次の安価ヒント
※後日談。特に凝らない予定。
※これが終わったら3人目をやります。

a淫魔から逃げ切れなかった勇者。淫魔の子供達、転生者の子供達に囲まれて、家族全員で幸せ(?)に暮らしましたとさ。
b 人間達に魔王扱いされて居場所失った勇者。
c勇者「ハッハッハ! 青春してるなぁ少年よ!(後方お義父様面)」】

【選択してから安価】↓1
Q.2人目ラスト。冒険後イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)数ヶ月後。性欲堕ちした勇者&転生者&淫魔で毎日子作り。今日は、淫魔に憑依された転生者が勇者へ誘惑し、勇者に種付けされてた。
 淫魔に憑依された転生者。子宮内様子&淫魔セリフ(&転生者内心セリフ): 「」
b)今日。勇者を危険視する人間達に殺されそうになり、返り討ちにした勇者。人間達や淫魔>>から逃げようと、勇者がワープ開始。
 転生者は、淫魔>>381も連れてきた?orワープを止めて他の方法を模索するよう提案?or転生者の故郷へワープするよう提案?orこのまま人類相手に戦おうと提案?(&転生者セリフ &ワープ先): 
c)数年後。転生者の娘(ふたなり)vs淫魔の娘(TS)vsオナオワーム(王女)の娘(人型)が、少年1人をめぐる修羅場勃発。

 少年は、ハーレムルートで沢山絞られた?or転生者の娘を選んだ?or淫魔の娘を選んだ?orオナホワームの娘を選んだ?or普通の少女を選んだせいで脳破壊された人外3人娘が倒れた?(&少年様子 &人外3人娘の様子): 
 

abc共通)
 転生者の様子&セリフ: 「」

 (ある日の事中。発動したチート能力2~3つ: )
 (転生者視点。勇者自宅で淫魔>>381&その娘の扱い: )
 (オナオワームのクイーン個体。出産時は、容姿人間の赤子を産んだ?orオナオワームの卵を沢山産んだ?orオナオワームを沢山産んだ?(&出産時のクイーン様子 &出産シーンを見た少年様子): )
 (転生者のふたなり棒は、勇者の精子で受精できるよう改造した?or今日も元気に射精中?or産んだ赤子のおもちゃにされて,その度にママ(転生者)が叱ってる?or全部?(&クソボケ天の声より詳細説明 &転生者ツッコミ): )


【↓1ゾロ:3人目の物語でも自称魔王達が出てくる確定。
& 3人目の物語で何かいいこと。】

a)数ヶ月後。性欲堕ちした勇者&転生者&淫魔で毎日子作り。今日は、淫魔に憑依された転生者が勇者へ誘惑し、勇者に種付けされてた。
 淫魔に憑依された転生者。子宮内様子&淫魔セリフ(&転生者内心セリフ):勇者の子供をまた孕んだ、双子臨月「勇者様の子供何回何人孕んで産んでも気持ちいいぃ❤」(ちょっと!私と勇者様の子供ですっ!)

 転生者の様子&セリフ:勇者との子供を産みたすぎてアナルとふたなりに産道を作る事を考えだす「こんな事したら本当に勇者様専用の孕み袋になっちゃう…❤ゾクゾクッ」
 (ある日の事中。発動したチート能力2~3つ:排卵コントロール、胎児の成長コントロール、アナル出産可能状態)
 (転生者視点。勇者自宅で淫魔>>381&その娘の扱い:勇者の非公式愛人母娘として勇者や転生者と同棲)
 (オナオワームのクイーン個体。出産時は、容姿人間の赤子を産んだ?orオナオワームの卵を沢山産んだ?orオナオワームを沢山産んだ?(&出産時のクイーン様子 &出産シーンを見た少年様子):容姿人間の赤子を産んだ(潮吹いてイキ散らかしながら頭が見えたら一気に産み落としアクメ、性癖を破壊され出産シーンでしかろくにイけなくなった))
 (転生者のふたなり棒は、勇者の精子で受精できるよう改造した?or今日も元気に射精中?or産んだ赤子のおもちゃにされて,その度にママ(転生者)が叱ってる?or全部?(&クソボケ天の声より詳細説明 &転生者ツッコミ):全部(人としての尊厳を自分から捨てて勇者の孕み袋として生きる事を選んだ大胆さ、愛の為せる選択ですね。))

あれから数年後...。
 
午後・勇者夫婦の家



■勇者(数年後)
 チートオッサンで基本何でもできる。妻子に嫌われないよう髪を整え、髭も毎日剃っている。オシャレでチート能力で時々、ロン毛化や髭生やすことはある。
 魔王を倒した後、しばらく(セックス以外)無気力オッサンだったが、今はなにかしらこれからの目標を定めようとしている。
 まずは色んな役に立つ薬の試作中...


勇者「(魔法で薬材集めも調剤もなんとかなる。問題は、何を作ったら役に立つだろうか。あと仮に役立つものができたとして、それが火種で格差社会や紛争へと発展しないだろうか。)」

転生者「それは素晴らしいですね、勇者様! 私も一緒に頑張りますっ!」

勇者「あぁ…。試作品が幾つかできあがったら、頼らせてもらうぞ。」

転生者「はいっ♪」



勇者「(いい笑顔だ。彼女の笑顔で、そんな問題も些細な事だと思えてきた…。
まずは作ってみてからだな。)」

勇者「ところで、アイツ(娘)はどうした?
帰りが遅くなるとか、言ってなかったよな。」

転生者「はい。で、でも。無事だと思いますよ?
その…/// いえ…/// 元気なのは確かですから……///」

勇者「?」


勇者「ちょっと薬材調達ついでに散歩してくる。」

転生者「ああっ! ダメですよ!?/// 娘とはいえ付き纏ったらパパ大ッキライって言われちゃいますよ!?///」

勇者「しねぇよ、ンなことはさすがに……。【チート能力:千里眼】」

午後(同時刻)・人間の町(たぶん放課後)


■少年
 よくモテる。人外娘に…。
 今日は淫魔の娘(TS)に抱きつかれ、オナホワーム(女王)の娘(人型)にも抱きつかれ、それを見た転生者の娘(ふたなり)がふたなりチンチン苛々させてた…。
 一応、幼少期から転生者の娘(ふたなり)と相思相愛だが、修羅場勃発して頭を抱えていた。本人は転生者の娘に一途。


■転生者の娘(>>392参照)
 転生者の髪と顔つきに、若き日の勇者の怖い目つきで先天性ふたなり。
 幼少期から相思相愛な少年がいるが、義弟(?)が恋のライバル。更にライバルが追加されて気が気じゃない。


淫魔の娘(TS)「ギュー♪ 【淫魔特有のチャーム】」
少年(魅了)「うぅぅ……///」

淫魔の娘(TS)「ボクにメロメロになっちゃった♪
だったらボクにもチャンスあるよね? おねーちゃん?(暗黒ニッコリ)」ギューッ

転生者の娘(ふたなり)「」イラッ


▼説明しよう! 2人は腹違いの姉弟なのだ!
▼そして淫魔の娘はいつでも男に戻れるから、少年とお泊り会ができるぞ!!


オナオワームの娘(人型)「あなた? 子孫繁栄に興味ありませんか? 【淫蟲特有のフェロモン放出】」ギューッ...
少年(魅了)「うぅぅ……///」

転生者の娘(ふたなり)「」イライラッ♂


▼説明しよう! オナオワームのフェロモンには催淫効果があり、ふたなりにも効果あるぞ!
▼そしてオナオワームの娘も、人型として生まれながら 膣内にオナホワーム要素が遺伝してる名器(or迷器?)だぞ!


転生者「わたしが…/// わたしがっ///
私が先に好きだったのにーーー!!!///」



▼このあと少年がどうなったか……。転生者の娘とキスしてハッピーエンドだったか、転生者の娘がふたなり棒で泥棒猫達を成敗したか、或いは少年がふたなり棒でオシオキ(愛情アナル注入)されたか、人外3人娘による逆レが日常化したか、転生者の娘がツンデレ風に強く当たってすれ違いが発生するか…。
▼それはまた 別のお話...。

午後(同時刻)・外(薬材採取中)

勇者(覗き見)「ハッハッハ! 青春してるなぁ少年よ! (後方お義父様面)」

転生者「勇者様~? 覗き見趣味はま~だ直ってないのですねぇ~? 【ワープ魔法】」暗黒笑みイライラ

勇者「」ギクッ


▼このあと勇者は 晩飯抜きになって落ち込んだ。
▼そしてオナホワームの夫(元ショタ)は今も、自宅で妻(クインバキューム)と子作りしている。無事に人間社会で結婚できて、性癖が比較的破壊されなかった世界線だな!




深夜・勇者夫婦の家 (娘は爆睡中)

毎日当たり前のように勇者と転生者とで愛し合う時間帯。時々第二婦人(非公認)も紛れて。
いつもなら転生者と密着した際、ふたなり棒が身体同士に挟まれて痛くならないよう微調整があるのだが・・・。


転生者「きょ、今日は…/// この身体で抱いてください…///」

勇者「おおぉ…///」



■転生者(数年後)
 >>254からだいぶ成長したが、怒るときに声大きくなるのは相変わらず。
 事中限定だが、チート能力でふたなり棒を完全に抑え込む事に成功した。


転生者「勇者様には、本当の私を見てもらいたいから……///」

勇者「あぁ。綺麗だ…///」





天の声『現実逃避ですね♪』

転生者『違いますからっ!!///// これが真の姿ですっ!!/////』ツルマーン♀

日課のキスハメ子作り中の会話。
擬音や喘ぎ声はほぼほぼカットします。



転生者「勇者様~♪ ちょっと良いですか~?」甘えてチューチュー

勇者「おうなんだ、改まって。」クリトリス つまみつまみ

転生者「庭にお花畑を作ろうと思います。お花も綺麗なものを揃えて、それも薬の材料になるものも…///」ゴロニャーンとスリスリ&ペロペロ

勇者「おぉいいじゃないか。助かるぞ。」頭撫で撫で

転生者「(これでもっと勇者様の側に居られる…/// 薬の材料集めに遠出しなくなる…///)」

勇者「(外出理由がまた1つ消えた気がするが、別にいいか。転生者が邪魔と思わないのなら、それで…。)」


▼転生者はチート能力で お花畑を作った!


天の声『事中に発動させましたので、お花畑の中に搾精植物やキョコンが生え混ざる事でしょう。』
転生者『生やさせませんっ!! 私そんなエッチじゃない!!(怒)』





TS淫魔(ふたなり)「ハァーッ!/// ハァーッ!///」


▼ TS淫魔(ふたなり)が夫婦の営み空間に 霊体で侵入してきた!
▼勇者と転生者は 『うわまた出た』って顔をしている!

勇者「(他の人間を襲わないのを条件に、責任取って住まわせているが…。
責任取って抱くしかないか?)」

転生者「………。【チート能力:詠唱開始ペラペラ...】」

TS淫魔(ふたなり)「あ、あらら?」



▼ 転生者はTS淫魔(ふたなり)の 性欲を普通の人間と同等レベルに変えた!
▼ TS淫魔(ふたなり)のふたなり棒を勃起させたまま、股も濡れてるが、 さっきよりはおとなしくなっている!


転生者「あなたはいつもいつもヤり過ぎなんです///。私か勇者様に憑依するときも、実体でヤるときも……///。
たまには私達の身にもなってください///」

勇者「俺は別に淫魔相手だろうと(肉体的には)疲れないんだが…。」

転生者「勇者様っ!!(激怒)」
勇者「ハ、ハイ...。スンマテン...。」



TS淫魔(ふたなり)「ふ、普通の人間と同じ感覚でヤれる……/////(ハァハァハァハァ!!!」


転生者「あ、あの? 私の話、ちゃんと聞いてます?
というかちゃんと、チート能力効いてます?(畏怖)」

勇者「(俺達人間(?)と同等レベル……。普通の定義を俺達基準にしたからか?
それとも、コイツ個人の性癖まで網羅してなかった転生者のミスか?)」

勇者「(どっちにしろ、今日も荒れるだろうなぁ。ハハハ...)」



こうして勇者の予想通り、転生者と淫魔が勇者争奪戦(3P)へとハッテン。TS淫魔(ふたなり)はいつもより早く息切れしてたが、愛が勝って転生者と同じくらい中出しされてやっと満足した。

>>415みたいな展開になるのも、そう遠くないかもしれない。


今度こそ2人目、完

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・勇者3人目の冒険進捗。転生者の登場タイミング。
1~5:序盤でチートスペック勇者。天の声が転生者をワープさせた。
7~49(奇):序盤。王城で召喚された。
6~50(偶):中盤で乗り物が欲しく、冒険スタート地点の王城まで戻った。王城で召喚された。
51~95(奇):中盤で仲間が欲しい。天の声が転生者をワープさせた。
52~94(偶):序盤。天の声が転生者をワープさせた。
96~100:終盤で惨敗後。天の声が転生者をワープさせた。

↓2・勇者3人目の容姿
1~5:王に選ばれたショタ。人間に化けた、魔物の子供。
7~49(奇):王に選ばれた少しとがったショタ(スラム街出身の孤児)
6~50(偶):普通の青年(王城で訓練後)
51~95(奇):普通のショタ(王城で訓練後)
52~94(偶):王に選ばれた青年(スラム街出身で元囚人)
96~100:王に選ばれた童貞オッサン(序盤~中盤は才能ナシ。↓1クリティカルだと才能封じられている。)

↓3・転生者3人目の容姿(中身はロリ以上成人未満)
1~5:人間に化けた、人外娘。
7~49(奇):ロリ。
6~50(偶):ふたなり(隠せない)
51~95(奇):TS少女(勇者にバレる)
52~94(偶):普通の少女。ショタからしたらお姉さん。
96~100:ツルペタロリ&ほぼ無口。

【単ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正】

※単ゾロボ(66)発生!!



午前・王城

王様「よく来たな! 勇者よ!」

スラムのガキ
→少年兵
→勇者「……。」

勇者「ヘッ……。【テメェから勝手に呼び出しておいて…、とニヤリ】」

王様「知ってのとおり魔王が突如現れ、軍を率いて世界の平和を脅かしている。大人の兵士達では我が国を守るだけで手一杯…。
そこで、勇者に魔王討伐を命ずる。頼んだぞ。」




■勇者
 本スレ3人目の勇者。才能を見込まれて王に選ばれたショタ。(19奇)
 スラム街出身で孤児。年齢の割には容姿も性格も、少しとがっている。(47奇)
 ↓大幅プラス補正で、


■勇者
 本スレ3人目の勇者。スラム街を無くそうと頑張った若い王様を気に入っていて、のちに王様からも才能を見込まれて少年兵へとスカウトされた。
 スラム育ちで年齢の割には容姿も性格も少しとがっているが、自分のみならず仲間みんなを助けてくれた王様だけは「まだマシだ」と、気を許している。
 そして今日、王様から勇者に選ばれた。



勇者「……。」コクリ...

王様「そう不安そうな顔をするな。
使い慣れている武器防具に加え、旅の仲間を1人つけてやる。」


召喚士達「王様! 準備できております!」

勇者「あ?」

王様「よし。召喚せい!」

 魔法陣「」ペカー

王様「紹介しよう! 奴こそ人類もう1つの希望!
その名も転生者だ!」

王様「冒険中いつでもどこでも、勇者を支えてくれるだろう。
どうだ? 召喚術は初めて見るだろう?」

勇者「!!」コクコク!!

勇者「……。」ドキドキ...

王様「……。」ドヤドヤ...


▼王様は召喚が成功しそうで ドヤ顔している。
▼勇者は召喚の光が物珍しくてガン見している。


人影
→転生者「………。【召喚中...】」スゥーッ...



■転生者
 本スレ3人目のチート転生者。普通の少女。ショタからしたらお姉さん。(66偶ゾロ)
 1人目みたいに初手で脳内ピンクにはしないつもり。(後の安価で選択は可)
 天の声に送り届けられた1人目2人目と異なり、人間達の魔法で召喚された転生者。
 ↓大幅プラス補正で、


■転生者
 本スレ3人目のチート転生者。元々の容姿は普通少女。
 容姿変更と性格はこのあとゾロボ安価。



転生者「(本当に転生されちゃった。
目の前には若い王様と、隣にはもっと若いどころか幼い勇者様かぁ……。)」



【次のゾロボ安価ヒント
※転生者の設定カスタマイズ
※1人目みたいに基本イッチが転生者操作(実際は記号やコンマ判定)を、基本読者様側が安価で勇者操作を担当となります。例外は勿論アリ。


a人外変身(自主的に)
bロリ化(自主的に)
cふたなり2人目(自主的に)
d変更なし。転生者2人目ちゃんとキャラ被るかも?】

【選択してからゾロボ安価】↓1
Q.召喚された転生者の容姿&性格は? (ショタ勇者は警戒中...)
※()内は書かなくてもOK

a)魔物娘に変身。魔王軍に怪しまれずに潜入できるとアピール。
 魔物の種族(&他アピール2つ): 
b)勇者と同い年(ロリ)化。勇者へお兄ちゃんと甘えてもOK。
 転生者キャラは、妹系?or年上意識ロリ?orのじゃロリババア?orメスガキ?or脳内ピンク?(&詳細): 
c)ふたなりを生やす。可愛いロリショタをブチ犯したい系。
 ふたなり棒のチート要素2~3つ: ,  
d)今はそのまま。ショタ勇者に保護された保護者。
 チート能力で用意してる変身姿1~3つ: 


abcd共通)
 転生者の容姿&挨拶セリフ: 「」
 転生者の内心セリフ(キャラ崩壊OK):「」

 (転生者の生い立ちは、とにかく暗い?orとにかく明るくて自害とは程遠い?orスラム外出身?orヒキニート?(&キャラ設定): )
 (ショタ勇者視点。転生者の服装(&ショタ感想): )
 (序盤ステージ。目的地候補1~3つ: )


【↓1ゾロ:勇者&転生者が、天の声と通信できるようになるイベント発生。

※今度の天の声はクソボケ化しません。】

■転生者
 本スレ3人目のチート転生者。1人目2人目と比べれば、心身共に普通の少女。ショタ勇者に保護された保護者。チート能力で変身を2つ用意してる。
 金髪ロングで外見年齢は16~18くらいの美少女。中ぐらいの身長で胸は大きい方。
 ファンタジー的な魔法剣士風な服装。白色と青色を基調とした、動きやすいワンピースドレスにマント。剣を腰に帯びている。


■転生者(前世)
 スラム街出身。まともな孤児院に拾われた後、猛勉強で知識を身に着けた。国に雇用され、そこで重宝された経緯がある。
 転生前も温厚で包容力のある人物だった。


転生者「(この子から私と似た雰囲気がする……。もしかして……。)」

<キミノ スーガーターハー♪
<ボクニ ニーテーイールー♪ (生い立ち的な意味で)




■転生者(ロリ化)
 チート能力で変身した姿その1
 勇者と同年齢の子供姿。普段の少女をそのまま子供化した容姿、ツインテール。
 胸も相応に縮んでいる、無ではない。いわゆるロリパイ。

■転生者(天使化)
 チート能力で変身した姿その2
 背に天使的な白い翼が生える。神聖なオーラと魔力が滲み出てる。

勇者「(綺麗でかわいい人だ……良い人そう。)」

転生者「初めまして、勇者さん。これからよろしくお願いしますね。」

勇者「……っ。」カチコチ...

王様「あぁ。よろしくしてくれ。
勇者。お互い助け合って、旅を進めるのだぞ。」

勇者「……………。」コクン...




転生者「(まだ子供だよね。勇者って年齢関係なくしないといけないのかな?
大変だなあ、私が頑張って勇者さんをサポートしないと!)」

undefined

先に各記号の判定公開

a (1~49(奇):乗り物としてドラゴンを召喚した。目的地が『隣国の首都』だと、女王が転生者を警戒する。6~50(偶):R-18イベント。テレポートで温泉宿に到着して混浴した。ショタ勇者にベッタリな転生者。51~99(奇):天使化して戦闘能力UP。目的地が『魔物達の砦』だと、一瞬で壊滅させた。52~100(偶):ロリ化して抱きつき、ショタ勇者がビックリして飛び退く。目的地が『賢者の住む灯台』だと、ショタ勇者が賢者♀相手にモジモジするようになる。)
b (1~49(奇):転生者のボロ負け。強い仲間が欲しいと勇者が考え、細書の目的地『魔物達の砦』が候補から除外される。6~50(偶):転生者の圧勝どころか、一瞬でショタ勇者を抱き上げてギューッ。目的地が『隣国の首都』だと、ショタ勇者が女王相手にモジモジするようになる。51~99(奇):R-18(G?)イベント。途中まで勇者の優勢だったが、前世のトラウマ発症した転生者が勇者を殺しそうになった。少しチビる勇者…。52~100(偶):剣の腕は勇者の方が上だが、運動不足気味の転生者が剣ひと振りで嵐を起こして逆転勝利。目的地が『賢者の住む灯台』だと、賢者が転生者を警戒する。)
c (1~49(奇):R-18イベント。勇者が雑魚スライムに襲わて服ボロボロに。顔真っ赤にして助ける転生者。6~50(偶):R-18イベント。植物系魔物の触手に襲われて束縛プレイされる転生者。顔真っ赤にして助ける勇者。51~99(奇):ショタ勇者の敵を、無言で積極的に叩き切る転生者。孤児院に拾われる前の鋭い目つきをしていて、ショタ勇者が少しビビる。52~100(偶):いつ話しかけてくれるだろうかとソワソワ&ニコニコしつつ、同じく無言な転生者。)

【選択(してから)安価】↓1
Q.道中イベント。ショタ勇者(やや警戒中)の行動は?
※全て記号のみでもOK

a)転生者にチート能力とやらを披露してもらう。(>>433参照)
b)模擬戦で転生者の戦闘センスを確認。(>>433参照)
c)道中無言。(>>433参照)


abc共通 任意回答)
 (判定結果は、特に変えない?or外部からの謎パワーで指定?(&判定指定): )
 (勇者の目的地は、魔物達の砦?or 賢者の住む灯台?or隣国の首都?(&ショタ勇者の考え): )
 (序盤ステージボスの種族(&性別&容姿 &戦闘特技2つ): )


【↓1ゾロ:判定に大幅プラス補正。& 『外部からの謎パワー』の正体をあとで指定可能。】

午前・外 (灯台への道中)


転生者「(灯台……。あそこに誰かいる? 【チート級スキャナー】
今は魔王軍と戦争状態だから、住み込みで敵が攻めてこないか監視してるのかな。)」

勇者「………。」


勇者「(……ここなら誰にも邪魔されないだろう。)」

勇者「転生者さん。」

転生者「ひゃい?」

勇者「人類もう1つの希望と呼ばれるその力、試しに見せて。どういったものか知りたい。」

転生者「(力…。転生直前に貰ったチート能力とやらを披露すればいいって事ですよね?
だったら……。)」(6偶)




▼ 外部からの謎パワーで 判定指定が発生!
▼ R-18イベント。テレポートで温泉宿に到着した!(6~50偶)
▼受付とのやりとりはチート能力で描写カット(前払い済み)するぞ!



午前・温泉宿

女将「大人1名こども1名ですね。ごゆっくりと、おくつろぎください。」ニッコリ
転生者「はーい♪」手繋ぎ
勇者「………は?(キレ気味)」手繋ぎ

午前・温泉

▼転生者と勇者は テレポートで温泉に入った!
▼おねショタ混浴だ!
▼ショタからしたら少し深い湯船で、必然的に転生者がショタ勇者を膝の上に座らせているぞ!



ショタ勇者(裸)「な、何が起き……た?///」ポカーン...
転生者(裸)「一瞬で移動できる能力、ですよ。」背後からベッタリ...

<ムニュン...

ショタ勇者「!????/////」バシャバシャ!!
転生者「あっ。ここ深いので私の上に居たほうが安全ですよ♪」

転生者「(こういうときこそ勇者さんのサポートを。
勇者さんのために頑張りますよっ。)」ギューッ

ショタ勇者「……/////」モジモジ...

転生者「勇者がさん。本格的に冒険が始まる前の景気付けに、今はいっぱい癒やされましょうねー♪ (ニッコリ)」ベッタリ ムギュムギュ...
ショタ勇者「……/////」モジモジ... 無意識ピコピコ...♂



【チート能力お披露目なので温泉シーンはここまでです。
R-18イベントなのに短いと思ったそこのあなた。

イッチもそう思うので、またどっかで混浴シーンやりまーす。】

午前・外 (灯台への道中)

▼転生者と勇者は テレポートで元の場所に戻ってきた!
▼勇者と転生者は温泉効果で 体がほっかほかしている!


勇者「……/////」ほかほか...
転生者「今夜はさっきの宿で寝泊まりとしましょう♪」

勇者「……。」コクン...

勇者「(野宿じゃなくて、温泉宿……///)」




勇者「(い、いけない///。本来の目的を忘れるところだった///)」



■灯台
 勇者と転生者が旅立った王城から、そう遠くない場所にある。賢者が住んでいる。

勇者「(この先の旅に対する指針を貰えればいいかな。)」





午前(視点変更)・灯台内

???「………。」


▼灯台の???は さっきまで近づいてきていた転生者と勇者が 一瞬でテレポートされるのを見ていた!

▼しばらくして灯台の???は 転生者と勇者が 一瞬で戻ってきたのを見ていた!




■戦士エルフ
 序盤ステージのボスで女性。
 緑髪ポニテ。やや身長高め。細身でスタイル良し。隠れ巨乳。精霊の加護/祝福を受けている。

■精霊の加護
 拳や足など、格闘戦闘力UP。

■精霊の祝福
 タフネスかつ軽い身のこなしへと、体力&機動力UP。

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・勇者が灯台の扉をノック
1~5:精霊と対話できる何者か(美少女姿)が出てきた。スラム街仲間の勇者へ、久しぶりだと喜んでハグ。↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):???が素直に出てきた。↓2↓3へ大幅プラス補正。
6~50(偶):出ない。勇者は手持ちの鍵で開けて入った。
51~95(奇):エルフ(>>438)が真上から奇襲。正気の目をしていない。
52~94(偶):エルフ(非戦闘員)が出てきた。師匠(賢者)は今、留守らしい。一応灯台内に入れてくれる。
96~100:結界で弾かれた。勇者のレベルがまだ低いらしい。

↓2・灯台の役割
1~5:転生者の前世とは少し作りが異なる飛行船用の灯台。今は飛行船が停泊していて、↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):海岸にある一般的な灯台と同じ役割のもの。今は敵襲がないかの監視も兼ねている。
6~50(偶):転生者の前世とは少し作りが異なる飛行船用の灯台。しかし今は戦争中で、殆ど飛んでこない。
51~95(奇):魔導式戦闘機用の灯台。戦争始まって直ぐ建てられた。国王に命じられ、賢者が常駐された。↓1↓3へ小規模プラス補正。
52~94(偶):魔物避けの灯台。魔物は光を嫌うらしい。昼間なのか今は消灯してる。
96~100:賢者が趣味で建てたものらしい。光が眩しい、と苦情の手紙が入口に散乱してた。

↓3・???の正体
1~5:賢者。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):賢者に変装したエルフ(>>438)。補正入ると男装になる。
6~50(偶):エルフ(非戦闘員)。↓1が52~94(偶)だと賢者の弟子確定。
51~95(奇):賢者。転生者のチート能力に干渉したのを侘びて、↓1↓2へ大幅プラス補正。
52~94(偶):魔王軍の幹部。灯台内に居た賢者は負傷して脱出した…。
96~100:闇堕ち賢者。補正入ると♀確定。


【単ゾロ:該当箇所へ大幅プラス補正。
計ゾロ:↓1~↓3へ大幅プラス補正。】

・勇者が灯台の扉をノック
 エルフ(非戦闘員)が出てきた。師匠(賢者)は今、留守らしい。一応灯台内に入れてくれる。(72偶)

賢者の弟子(?)「……。(スミマセン スミマセン... ドウゾドウゾ...」オドオド...ビクビク...

勇者「エルフ、だよなぁ…。」
転生者「エルフ、ですねぇ…。」

転生者「あの。賢者さんが留守でしたらまた後日お訪ねしますね?」

賢者の弟子(?)「?!」ビクッ

賢者の弟子(?)「……。」アタフタ...エットエット...

賢者の弟子(?)「……。(ソーリー ソーリー... プリーズプリーズ...」オドオド...ビクビク...


勇者「入れてくれる、らしい…。」
転生者「みたい、ですねぇ…。」




勇者「(しかし、賢者の弟子がエルフ…。たしか魔王軍の中にエルフ族もいたが。まさか、奴れi...)」ヒソヒソ...

賢者の弟子(?)「っ!?」ギクッ

転生者「(勇者さん。失礼ですよ?
賢者さんはきっと、国籍どころか種族に囚われない、心の広い方なのですよ。きっと。
本題終わらせるまで触れないでおきましょう。)」ヒソヒソ...

勇者「(そう……かな?)」ヒソヒソ...

賢者の弟子(?)「………。」ホッ...

・灯台の役割
 海岸にある一般的な灯台と同じ役割のもの。今は敵襲がないかの監視も兼ねている。(13奇)

転生者「(海が近い…。)」

転生者「(この辺りは普通だけど、)」



・???の正体
 賢者に変装したエルフ(>>438)。(35奇)

転生者「………。(んーーーーー。なんでしょうこの違和感は。) 【チート第六感ビンビン】」

勇者「?」

転生者「(弟子を名乗る方がエルフさんで、賢者に変装した方もエルフさん……。)」

転生者「(ネタバレはあまり好きじゃありませんが、これひょっとしなくとも罠では?)」

勇者「……。(警戒中...)」

賢者の弟子(?)「……。」ビクビク...




午前・灯台内(賢者の部屋)

転生者「わぁ…。灯台内とは思えないくらい広いですね…。」

勇者「室内の空間を拡張する魔法が存在すると、聞いたことはあった。この身で経験するのは初めて…。」

賢者の弟子(?)「・・・。」


【次の安価ヒント

a転生者の予測通り。
b転生者の予測から遠からず近からず。
c自分から入ってくるのか…。(震え)】

【選択してから安価】↓1
Q.序盤ステージ。賢者の弟子(?)イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)罠。エルフ(非戦闘員)が封印魔法を発動させ、賢者の私室内に閉じ込められた勇者&転生者。
 勇者は、転生者と2人きりでドキドキしてる?or同じ目に遭っただろう賢者を探す?or封印される前にエルフ(非戦闘員)も巻き込んだ?or転生者に封印解くよう指示?(&勇者の考え): 
b)謝罪。エルフ(非戦闘員)が騙してごめんなさいと。
 エルフ(非戦闘員)からの依頼は、暗黒面へ堕ちた師匠>>438を助けて?or師匠(賢者)を助けて?or賢者の奴隷契約から解放させて?or賢者じゃなくてもいいからエルフ族を助けて?(&依頼説明): 
c)賢者(?)の帰宅。賢者の服装した女性のエルフだ。
 賢者(>>438変装)は、歓迎した?or正体明かして襲ってきた?or勇者達に気づかず脱ぎ始めた?or勇者達に気づかず弟子(?)を可愛がってた?(&偽賢者セリフ): 

abc共通)
 エルフ(非戦闘員)の性別&セリフ(&容姿): 「」


 (転生者の隣席。勇者の様子&セリフ: 「」)
 (種族エルフについて勇者知識: )
 (灯台内。特徴や気になった道具2~3つ(目星の調査結果): )

【↓1ゾロ:賢者(本物)が即登場。】

c)賢者(?)の帰宅。賢者の服装した女性のエルフだ。
 賢者(>>438変装)は、歓迎した?or正体明かして襲ってきた?or勇者達に気づかず脱ぎ始めた?or勇者達に気づかず弟子(?)を可愛がってた?(&偽賢者セリフ):勇者達に気づかず脱ぎ始めた(えっ…あっ///)
 エルフ(非戦闘員)の性別&セリフ(&容姿):女性「す、すいません、みっともない身体を…///」(金髪ロングでエルフ耳、メリハリのついた爆弾ボディ)
 (転生者の隣席。勇者の様子&セリフ:2人の美女+眼前のエルフの身体を見てしまい緊張「」)
 (種族エルフについて勇者知識:かつては魔族の1つだったが昔一部のエルフが人間との共存を成功させたため現在の魔族側とのエルフは関係を切っているという)
 (灯台内。特徴や気になった道具2~3つ(目星の調査結果):戦士用の装備1式や武器、小綺麗に纏まった内装)

玄関扉<バタン...

賢者の弟子(?)「!!(アッ オカエリナサイマセッ」トテトテ...


賢者の弟子が勇者達へ一瞥したあと、階段を降りていった。主人の賢者が帰ってきたらしい。

勇者「帰ってきた…。」
転生者「心なしか、お弟子さんもホッとしてましたね。留守に加えて灯台での監視もあって、大変だったのでしょう。」

勇者「(転生者さんが可愛い女性なら、彼女は美しい女性だった……///)」ポケー

転生者「……。」チクチクッ


転生者「勇者さん。エルフについて教えてくださいますか?
この国ではどういう認識なのかは前もって知っておきたいです。」

勇者「んう? あぁ。エルフは…。」




■種族エルフ (勇者知識)
 かつては魔族の1つだったが昔一部のエルフが人間との共存を成功させた。そのため現在の魔族側とは、関係を切っているという。

勇者「だからエルフの弟子がいても不思議ではない。不思議ではないけど……。」

転生者「けど……?」

勇者「(美しい人だったなぁ……///)」ボソッ

転生者「……?」無意識 胸元ズキズキズキズキズキ...

■賢者の私室
 戦士用の装備1式や武器。
 小綺麗に纏まった内装。

勇者「(装備1式…。監視役の装備か?
だが、賢者の私室にまで置いておく必要は……。まさか……。)」


■賢者の弟子(?)
 金髪ロングでエルフ耳の女性。
 メリハリのついた爆弾ボディ。偽賢者(>>438)の弟子ポジション。

■賢者(?)
 緑髪ポニテのエルフ女性>>438。やや身長高め。細身でスタイル良し。
 勇者達に気づかず脱ぎ始めた。隠れ巨乳が露わに…。



勇者「ぶっ!?/////」

賢者(?)「えっ…あっ///」


▼勇者の中にあった 賢者の私室への違和感が 全部ふき飛んだ!!


賢者の弟子(?)
→弟子エルフ「す、すいません、みっともない身体を…///」

賢者(?)
→主人エルフ「(みっともない身体……?!)」ガーン!!

勇者「……/// (魅了なぅ)」
転生者「………。」心チクリ...


勇者「そ、そんな…///。美しいですよ。2人とも…/////」





勇者&エルフ2人「アワワ... アワワワワワ...///」
転生者「………。」無意識 心チクリチクリ...

転生者「・・・。(ニッコリ)」

転生者「少し、席を外したほうが良さそうですね。勇者さん。外行きましょう。外へ。」

勇者「う、うん……/////」緊張ドギマギ...

弟子エルフ「あ、案内しますっ/// ど、どうぞこちらへ…///」

午前・灯台内(賢者の部屋)

主人エルフ(半裸)「………。」

主人エルフ「(美しい……。エルフの戦士である、この私を美しい、か……。)」




午前・外

勇者「(頭冷やそう……///)」

転生者「もう…。」緩和ズキズキ...

弟子エルフ「……///(スミマセンッ...スミマセンッ...」ペコペコ...

転生者「(賢者さんのフリをしてたのでしょうか。服を脱いだというよりも、変装を解いた風に見えました。
正体がバレたことよりも、下着姿を見られた恥ずかしさの方が勝ったようですが…。)」


勇者「……/////」

弟子エルフ「ごめんなさい…。ごめんなさい…。
だらしなく、みっともない体をお見せしてしまって……。」




<ダラシナイッ?! (ガーン!!)


転生者「き、気にしてませんよ?
ね? 勇者さん?」

勇者「は、はい……///// 美しかったです……/////」

弟子エルフ「そ、そうでしたか……/////」アワアワ...

転生者「」プッツ-ン

先に各記号の判定公開

a (1~49(奇):魅了。転生者&弟子エルフのおっぱいを求め始めて、転生者&弟子エルフが動揺する。↓3だと主人エルフにもおっぱい求める。6~50(偶):読心術。トイレ行きたいと読み取り、弟子エルフに声かけてトイレへ勇者を連れてった。↓3だと転生者も個室に入ってくる。51~99(奇):ステータス確認。エルフ達相手に恋してると出て、転生者が落ち込む。↓1↓2だとエルフ達とも混浴確定。52~100(偶):体を大人化。弟子エルフが顔真っ赤になって緊張加速。↓1だと弟子エルフが勇者へ一目惚れで交際開始。)
b (1~49(奇):ステータス確認。非戦闘員は相変わらずだが、勤勉で賢者の才能がある。6~50(偶):スキャン。主人への毒舌が無意識なものだと判明。主人エルフが少し落ち着く。51~99(奇):スキャンその2。エルフ族内では巨乳の評価が引く、みっともないもの扱いだと判明。主人弟子共に胸がコンプレックスだった。52~100(偶):スキャンその3。勇者達を眠らせるための薬草を握ってた。コッソリ没収。)
c (1~49(奇):転生者がロリ化(精神込み)。勇者へ不満ぶつけながらキス。6~50(偶):転生者が天使化。自他共に邪な感情が消え去り、他判定へ大幅プラス補正。51~99(奇):主人エルフの状況確認。↓1で賢者への変装道具没収。↓2で勇者を眠らせる用の薬没収。↓3で勇者を誘惑する用の下着没収。52~100(偶):地下室へワープ。賢者(本物)を見つけて、主人エルフが犯人と確定。)

【選択(してから)安価】↓1~↓3
転生者「(待つのも暇ですし、チート能力を発動させましょう。)」

a)勇者へ。(>>450参照)
b)弟子エルフへ。(>>450参照)
c)ストレス発散で。(>>450参照)


abc共通 任意回答)
 (他。転生者が用意してるチート能力2~3つ: , )


【ゾロボ共通:↓1~↓3判定に大幅プラス補正。

単ゾロ:転生者のリミッター解除。チート能力を即発動可能。
計ゾロ:無条件でエルフ達との混浴確定。】

B
(他。転生者が用意してるチート能力2~3つ:強化(対象と変化具合を自在に指定できる),反映(自身の状態を妄想とシンクロ出来る))

・ストレス発散でチート能力発動
 転生者が天使化。(20偶)
 自他共に邪な感情が消え去り、他判定へ大幅プラス補正。

・弟子エルフにチート能力発動
 スキャンその1。主人エルフへの毒舌が無意識なものだと判明。主人エルフが少し落ち着く。(8偶)
 ↓大幅プラス補正で、
 主人エルフへの毒舌が無意識なものだと、主人エルフは知っていて落ち着いている。落ち着いた末、ショタ勇者に美しいと褒められた方を気にし始めた。

・弟子エルフにチート能力発動
 スキャンその3。勇者達を眠らせるための薬草を握ってた。コッソリ没収。(54偶)
 ↓大幅プラス補正で、
 勇者を眠らせるのをやめて薬草を棚に戻したので、没収されなかった。チート能力で遠隔で取り出し可能。



■転生者のチート能力一覧 (イッチ編集込み)
 ・この世界の一般的な知識を蒐集(≒収集)
 ・検索。基本見つからないことはない。
 ・自分と勇者への攻撃の自動防御。物理的、精神的問わず。

 ・強化。対象と変化具合を自在に指定できる。
 ・反映。自身の状態を妄想とシンクロ出来る。

 ・食材生成。勇者の健やかな成長のため。
 ・高い料理技術。勇者の健やかな成長のため。(大事なことなので2回言(ry)
 ・広域探索。他人の私室から地下シェルターまで、どこまでも探索可能。

転生者「(なんかモヤモヤしてイヤッ!!) 【チート能力:天使化(>>430参照)】」


<翼バサァ!!
勇者&弟子エルフ「「っ!?」」ビクッ!?


▼転生者は天使へ変身した!

▼転生者(天使化)から 神聖なオーラと魔力が滲み出ている。

▼転生者から邪(ヨコシマ)な感情が 浄化された!
▼勇者から邪な感情が 浄化された!
▼弟子エルフから邪な感情が 浄化された!


勇者「転生者さん…? その姿は……?」パチクリ

転生者(天使)「えっ。あ、翼が出ちゃってる……。えっとね……///」

転生者(天使)「た、多分1度死んじゃったからじゃないかなー? (適当)
けどこれ、かなり目立っちゃうから普段隠してるの。隠し事してる風になっちゃってごめんね?」

勇者「い、いいですよ。き、気にしてませんから…。
(……綺麗だ。)」




弟子エルフ「……。【悪巧みが浄化され中...】」

午前・灯台内(賢者の部屋)

弟子エルフ「……。」

弟子エルフ「(勇者を名乗る人間とその仲間を油断させて眠らせる作戦……。
やめましょう。あの2人は悪い人には見えませんから…。) (浄化済み)」

弟子エルフ「(ごめんなさい。勇者さん。
ごめんなさい。ご主人様。ご主人様の命令に逆らいます……。)」


▼浄化された弟子エルフは 眠らせの薬草を棚に戻して 普通のお茶を用意した。


主人エルフ「………。【手鏡確認】」ソワソワ... ドキドキ...

弟子エルフ「(着替え終わったようですね。案内しましょう。
あとは。正体がバレたら潔く認め、騙していた報いを受ける。それで終わりです。) 【準備中カチャカチャ...】」






午前・灯台内(賢者の部屋)

主人エルフ「私が賢者だ。先程は失礼した…///。」

勇者「勇者です…///。」
転生者「勇者さんの旅に同行してます、転生者です。」


主人エルフ「(転移能力を持っていたのは、どっちだ?
勇者の力か、或いはその女特有の力か…。)(>>438参照)」

【選択してから安価】↓1
Q.偽賢者(>>448)との対談イベント。偽賢者(序盤ボス)との対戦方法は?
※()内は書かなくてもOK

a)偽賢者の正体バレて、主人エルフが襲いかかった。
 バレた理由は、捕まってた賢者本物が告発した?or弟子エルフが我慢できずに白状した?or交代で入ってきた兵士がエルフ達をバケモノと叫んだ?or勇者が気づいた?(&主人エルフの戦闘前セリフ): 
b)ドレス姿の主人エルフが勇者の隣に座って色仕掛け。
 弟子エルフは、お茶置くときに胸元近づける等で釣られて対抗?orあきれながら後ろで待機?or主人エルフに睡眠薬入りの茶を飲ませた?orもどかしくて勇者にキスした?(&主人エルフの色仕掛け時セリフ): 
c)「お前の実力を見せてみろ」と、勇者の模擬戦に付き合う。
 模擬戦後の賢者(偽者)は、精霊の使役方法を勇者に教えた?or勇者を未熟と称しつつ弟子エルフを仲間にさせた?or合法的にショタ勇者を襲って可愛がってた?or疲れたショタ勇者に膝枕してあげた?(&賢者(偽者)セリフ): 

abc共通)
 (ショタ勇者の様子&セリフ: 「」)
 (変装賢者(>>448)と本物賢者の容姿比較: )
 (賢者(序盤ボス)との決着直前に使う、転生者のチート能力1つ(>>455から選択でもOK): )


【↓1ゾロ:主人エルフが冒険についてくる。】

b)ドレス姿の主人エルフが勇者の隣に座って色仕掛け。
 弟子エルフは、お茶置くときに胸元近づける等で釣られて対抗?orあきれながら後ろで待機?or主人エルフに睡眠薬入りの茶を飲ませた?orもどかしくて勇者にキスした?(&主人エルフの色仕掛け時セリフ):お茶置くときに胸元近づける等で釣られて対抗(み、みっともない身体だが勇者は気に入ってもらえたか?)
 (ショタ勇者の様子&セリフ:想定してなかった出来事に赤面パニック「」)
 (変装賢者(>>448)と本物賢者の容姿比較:銀髪ウェーブショートヘアのつるぺたロリ、常に少し浮いてる)
 (賢者(序盤ボス)との決着直前に使う、転生者のチート能力1つ(>>455から選択でもOK):勇者へ魅了)

■賢者
 銀髪ウェーブショートヘアのつるぺたロリ。常に少し浮いてる。本編未登場。
 主人エルフ(>>448)はこの賢者の変装をしてた。変装方法の詳細は不明。
 緑髪ポニテを魔法や魔法役で染め替え、隠れ巨乳は衣服の重ね着や魔法でつるぺたを再現。やや高めな身長は、魔法で萎縮させているor厚底ブーツを履いているよう幻影魔法を見せて誤魔化しているのだろう。



勇者「(賢者さんと話し、今後について…。この先の旅に対する指針…。)」

勇者「(指針…。貰わなきゃだけど……///)」




午前・灯台内(賢者の部屋)

ドレス姿の偽賢者(主人エルフ)が勇者の隣に座って色仕掛けしている!
効果覿面! 勇者は想定してなかった出来事に赤面パニックしている!

主人エルフ「ふ、ふふふ……/////」隠れ巨乳ムニュン
 勇者「っ!?///// 【絶句パニックなぅ】」

弟子エルフ「(な、なにを…!?/////)」

転生者「えっえっえっ……? (半泣き)」




主人エルフ「(こんな私を美しいと感じてくれた礼だ。殺される前に、せめて甘い夢を見せてやろう。
こんな小さく純粋な子が、勇者になってしまうとは……。)」

主人エルフ「(惜しい…。実に惜しいな。
こんな出会いでなければ、良かったのにな。本当に…。)」

弟子エルフ「お、お茶のおかわり…///。
ど、どうぞ……/////」


▼弟子エルフも無意識を装い、 絶妙なアングルで爆乳の谷間を 勇者の眼前へと見せつけた!

勇者「!!!!//////」心臓バクバクバクバクッ
勇者「!!!!//////」お茶グビグビグビッ

▼勇者は既に精神がいっぱいいっぱいだ!
▼勇者は冷静さを取り戻そうと お茶を一気飲みした!


弟子エルフ「お、おかわりですね///
す、直ぐ用意しますね///」ニコッ

勇者「!!!!/////」


▼弟子エルフが勇者のコップを取ろうと 前屈みになった!
▼今度は無意識に爆乳谷間がズームイン!
▼勇者の頭ン中はおっぱいおっぱいだ!

<イッパーイ オーッパイ♪
<ボクッ ゲーンキー♂






勇者「/////」ソワソワ...モジモジ...

弟子エルフ「(最終的に裏切ることになっても、せめてこれで師匠の助けになれば…。さっきの失言も水に流してくれる……。)」

弟子エルフ「(け、決して師匠に抵抗してる訳では…/// 勇者さんが師匠に魅了されるのが悔しいと思った訳では…///)」

転生者「えっえっえっ………?///// (まだ半泣き動けず...)」

転生者「(わ、私がおかしいのかな?/// 周りがおかしいのかな?///) (絶賛混乱中...)」

主人エルフ「み、みっともない身体だが勇者は気に入ってもらえたか?」
勇者「/////」口パクパク...

弟子エルフ「(やっぱり根に持ってる!?) (ヒィィィィ!! ゴメンナサイ!!」 ガビーン!!

転生者「(やっぱり変だよね!?/// いわゆるハニトラってやつ!?/// でもお金持ってないよぉ!!///) (混乱加速中)」




転生者「(こ、このままじゃ勇者さんがエルフの賢者さんに誘惑されて、エルフの村に連れてかれて結婚しちゃう!!
それでそのまま幸せに暮らして、大人になったら子供作って冒険から遠ざかっちゃうんだ!!)」

転生者「(なんとかしないと! 冒険始まったばかりなのに! でも賢者さんは悪いことはしてないから、戦って解決できないし…。
いったいどうしたらいいのぉ!!)」





▼そのとき!! 転生者と勇者の目があった!!

▼転生者は勇者から 自分を魅了するよう命令を受けた 気がした!!



転生者「(私が勇者さんを魅了……?)」

転生者「(そっか! 私も勇者さんを魅了して、勇者さんを賢者さん達から引き離せば、旅を続けられる……。)」

転生者「(って、魅了!?/////
ど、どうすればいいの!?/// 賢者さんみたいに近づいたり、む、胸を、こ、こうすればいいの?!/////) (キャーッ!?」 両手でムニュー

【次の安価ヒント
※転生者の魅了攻撃で勇者を取り戻し、エルフ2人相手に勝ち確定します。
※勇者が魅了されてどうなるかは、知らぬ。


以下、転生者の内心セリフ
a転生者「(んーーーー!/// みりょーーーー!!///) ><」
b転生者「(見様見真似なら間違えないから…///)」プルプル...
c転生者「(子供のように素直になれば…。そうだっ!)」
d転生者「(なるようになれー!!/////)」】

各記号の判定を先行公開

a (1~49(奇):キスされるとは全く考えてない。6~50(偶):ファーストキスは勇者さんならあげてもいいやと、軽く考えている。キスされたら驚いてロリ化する。51~99(奇):大人の深いキスを期待してる。52~100(偶):キスされなかったら、自分からブチューとキスする予定。)
b (1~49(奇):独占欲が剥き出しになり、気がついたらエルフ2人へ威嚇してた。6~50(偶):ホールドパワーのリミッター解除。骨と肉が軋む音が…。51~99(奇):ハメ倒されてもいいと覚悟キメてる。52~100(偶):急に恥ずかしくなってロリ化した。)
c (1~49(奇):好意100%で勇者にキスした。6~50(偶):ロリ巨乳化してイタズラ誘惑。51~99(奇):ロリ姿で密着。反応したら勇者がロリコン化。52~100(偶):気づいたら精神だけロリ化して勇者に甘えてた。若干ひくエルフ2人。)
d (1~49(奇):このあとどうすればいいの? とグルグル目。6~50(偶):混乱しながら自分のおっぱい揉んで誘惑中。51~99(奇):裸のまま何故か勝ち誇ってる。天使化してメンタル無敵。52~100(偶):ハメ倒されてもいいと覚悟キメてる。)

【選択してから安価】↓1
Q.パニック転生者。ショタ勇者への魅了方法は? (&転生者の考え)
※共通項の()内は書かなくてもOK

a)赤面キス待ち。(>>464参照)
b)見様見真似で胸密着。(>>464参照)
c)ロリ化して甘える。(>>464参照)
d)自分と勇者の服消してエロ思考誘発させる。(>>464参照)


abcd共通)
 転生者の魅了食らった。ショタ勇者の行動&魅了セリフ: 「」

 (勇者視点。魅了勝負に敗れた主人エルフ様子(&弟子エルフ様子): )
 (魅了から復帰後。勇者は、転生者へ命令した?or気がついたら温泉宿にいた?or気がついたら賢者(本物)と2人きりだった?orエルフ2人と転生者に再魅了された?(&勇者視点詳細 &勇者セリフ): )
 (賢者(>>448)が偽者と判明。勇者の行動: )


【↓1ゾロ:転生者が就寝前でも魅了サービスしてくれる。
or判定がR-18方面へ大幅プラス補正
orエルフ2人が勇者大好き仲間になる。】

転生者「(なるようになれー!!/////)」


▼転生者はチート能力で魅了効果を発動しつつ 自分と勇者の服消して エロ思考誘発させた!
▼転生者は混乱しながら 自分のおっぱい揉んで誘惑している!(30偶)


転生者(裸)「////// 【生パイ揉み揉みグルグル目】」
勇者(裸)「!!?//////」ガン見

主人エルフ「な、なんだと?!///」
弟子エルフ「(さ、さすがにそれは真似できません!!//////)(キャー!!」

▼勇者の魅了効果が 上書きされた!



勇者(魅了)「……綺麗だ//////」ギュッ
転生者「キャッ!?/// ゆ、勇者さん!?//////」

勇者(魅了)「実は一目あって綺麗な人だなって思ってたんだ///。魅了される前から好きだったけど、素直に言えなかくて…///」ギューッ
転生者「っ!??////// (キャアアアアッ!! カワイイイイイッ!!」ギューッ


▼転生者の混乱は 加速した!!


主人エルフ「(なんと大胆な…///。そのうえ勇者の胸の内を引き出すとは。
仕方ない。大胆さでも魅力としても、私の完敗だな。)」

主人エルフ「(これ以上抗っても無意味。略奪愛までするつもりもない。
お手上げだ。)」

▼魅了バトルは 転生者の勝利で幕を閉じた!


転生者「勇者さんは……、私が、好き?///」
勇者(魅了)「うん…///。しゅきぃ…//////」ベッタリ

転生者「……♪//////」ギューッ

<イチャイチャ... イチャイチャ...




弟子エルフ「勇者さんは転生者さんが好きだったのですね! おめでとうございます!!」

勇者&転生者「「っ!?//////」」ビクッ

▼転生者はビックリして魅了を解除した!
▼なお勇者と転生者は 裸のままだぞ!



転生者(裸)「あ、ああぁぁぁ……////// (好意を再認識&赤面リスタート)」

勇者(魅了)
→勇者(正気)「お、俺はいったい何を……/////」


▼勇者は 転生者に裸にされつつ 裸になった転生者に魅了されてたのを思い出した。


勇者(裸)「……。命令だ。転生者さん。
まずは服を着てくれ///。」

転生者(裸)「はい………/// 【チート能力で元通り】」


転生者(裸)
→転生者「(や、やっちゃったぁ…///。勇者さんにエッチなことしちゃったぁ...///。
あっ。勇者さんの服も戻してあげなきゃ……///)」

転生者「(でも、勇者さんに好かれちゃった…。嬉しいなぁ。)」

勇者「………。」

勇者「それと。
……エルフの魅了にやられたせいで転生者に無理させて、すまなかった。」




勇者「(そしていつか、魅了されてない状態できちんと想いを告げよう。転生者に……///)」

偽賢者(>>448)だとバレて、魅了作戦がバレて。
精霊使役込みでの実力行使でも、あの2人には敵わないだろうと、主人エルフは降参。
今まで騙していたと白状した。

転生者「(弟子エルフさんが飲み物に、睡眠薬を入れる予定だったのは黙っておきましょう。
思い留まってくれましたので。)」


ショタ勇者「さて。本物の賢者の居場所を正直に吐いてもらうぞ。」ギロリ

転生者「(かわいい。)」
弟子エルフ「(かわいい。)」
主人エルフ「(かわいい。)」



転生者「(本物の賢者さん>>460から事情聞くの含め、ここの用事済んだらもう次へ出発なのかな。
やっぱり勇者さんの冒険は大変だなぁ……。)」

undefined

undefined

先に↓3のコンマ判定内容とゾロボ内容を公開。待たれよ

・勇者と交際気取りの転生者は、
1~5:恥ずかしくなって自重気味へ。↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):エッチなこと(キス等)してもいいんだよね? と発情開始。転生者から勇者へのアプローチ増える。
6~50(偶):勇者さんなら(キス等)何されてもいいかも? と発情開始。勇者へ期待の眼差しを向ける。
51~95(奇):年頃の子供らしくなついて、ハグしてくれたら満足。勇者へ期待の眼差しを向ける。
52~94(偶):かわいい勇者さんが見れて満足。転生者から勇者へのアプローチ増える。
96~100:エルフ2人も仲間にして勇者さんとイチャイチャしたら楽しいだろうなと、脳内お花畑化。また勇者さんを妊娠する妄想も捗って危険状態へ。


【ゾロボ共通:↓1~↓3へ大幅プラス補正
単ゾロ:転生者とのイチャイチャ時、魅了が効き過ぎておっぱい吸い付いてた。エルフ2人のおっぱいにも素で吸い付きそうになる。
計ゾロ:エルフ2人の出番がまだ続く。】

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・賢者(本物)>>460の居場所
1~5:転生者に憑依してた。転生者関連のコンマ判定が荒ぶってたのは、だいたいこの人のせい。↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):地下牢。主人エルフが閉じ込めていた。
6~50(偶):主人エルフが倒したらしいが、チート能力(検索)でまだ存命だと判明。
51~95(奇):霊体化して弟子エルフ体内に潜み、様子を伺ってた。主人エルフは気づかなかった。
52~94(偶):たまたま長旅中。その間にエルフ2人が灯台に侵入して賢者へ変装。魔王軍へ人間達の情報送るスパイ行為を続けてた。
96~100:エルフ族から秘薬を騙し盗って逃亡中。人間達へ報復しにエルフ2人が灯台におしかけたが不在。見回りの人間達を誤魔化すために変装し続けていた。

↓2・主人エルフの変装術(完璧)について。
1~5:主人エルフが元々賢者候補。が、エルフの戦士になるのを選んだ。↓1↓3へ大幅プラス補正
7~49(奇):変装が得意な精霊を使役してた。
6~50(偶):精霊達に自分の体を支え続けてもらうことで、常時浮遊を再現していた。
51~95(奇):主人エルフの完全自力。一度見た相手なら何でも変装できる。
52~94(偶):灯台に嵌めた魔宝石パワーで、人間達に認識阻害が発生してた。応用すれば冒険の助けになるだろうと、勇者達に渡された。
96~100:弟子エルフが手伝ってた。元々、弟子エルフは賢者(本物)>>460の弟子だった。

↓3・勇者と交際気取りの転生者は、
1~5:>>472参照
7~49(奇):>>472参照
6~50(偶):>>472参照
51~95(奇):>>472参照
52~94(偶):>>472参照
96~100:>>472参照


【ゾロボ関連:>>472参照】

1クリティカル+50+60
→計111ゾロ これはとても珍しい!!

ゾロボ共通:↓1~↓3へ大幅プラス補正
計ゾロ:エルフ2人の出番がまだ続く。




主人エルフ「本物の賢者、か……。そこにいる。」指差し

転生者「へっ? 私?」
勇者「何を言って…。」


・賢者(本物)>>460の居場所
 転生者に憑依してた。転生者関連のコンマ判定が荒ぶってたのは、だいたいこの人のせい。↓2↓3へ大幅プラス補正。
↓計ゾロボで更に大幅プラス補正で、
 エルフ2人を許していて、その代わりもっと勇者とイチャイチャするよう指示した。



<霊体ニュルン

賢者(本物)「………。(ヤァ」


転生者「」ポカーン
勇者「な、何が起き……た?」

弟子エルフ「こ、この人で間違いありません。
彼女こそが、本物の賢者様です…。」

賢者(本物)「………。(ブイブイ」





■賢者(本物)
 銀髪ウェーブショートヘアのつるぺたロリ。常に少し浮いてる。 転生者のチート能力に干渉できる実力を持っている。(ココ大事)
 転生者がチート能力初披露>>436の際に、コンマ判定を指定した人。ショタ勇者と混浴するよう誘導してた。

 今まで自分を語り人々を欺いてきたエルフ2人を許している。勇者へもっとイチャイチャするのを条件に…。
 謎パワーの正体で、以降もコンマ判定の判定指定は賢者(本物)の意思になる。

主人エルフ「そ、それで許してくれるのなら…///。」
弟子エルフ「(け、賢者さんに…///。な、なんの得があるのでしょう…///。)」
転生者「(この人まさか、勇者さんがかわいくなってるところを見たいだけですかね?) (超速理解)」


▼転生者はロングソファーで 勇者を膝の上に座らせた!
▼主人エルフはロングソファーで 勇者の左隣りに座って 勇者に密着した!
▼弟子エルフはロングソファーで 勇者の右隣に座って 勇者に密着した!

▼勇者は魅了状態のときよりも 更に顔が真っ赤になった!!


勇者「//////////」湯気ポフポフ...

賢者「………♪ (イイ...」


転生者「賢者さんは勇者さんとイチャイチャしないのですか?」(計ゾロボ)

賢者「」キョトン...

賢者「・・・。(ノーコメント...///」(計ゾロボ)





転生者「そ、それはともかく。
エルフさん達が賢者さんの変装したのを、ずっと見過ごしていたのですか?」頭ナデナデ

ショタ勇者「……//////」プシュウ...

賢者「………。(オモシロカッタ」ニコニコ

転生者「本当に賢者さんなのか、自信なくなってきました…。」

主人エルフ「彼女が賢者で間違いない。
神出鬼没かつ自由奔放。ゆえに変装して人間社会に溶け込みやすかった。」

弟子エルフ「変装中に町で本人と遭遇しても、賢者だからって理由で誤魔化せましたよね……。(アハハ...」

勇者「(国王……。なぜあんたはあんな奴を放置しているのだ…?///)」

・主人エルフの変装術(完璧)について。
 精霊達に自分の体を支え続けてもらうことで、常時浮遊を再現していた。(50偶)
↓クリティカル大幅プラス補正で、
 祭りの神輿感覚で、精霊達が喜んで主人エルフを支えていた。もし主人エルフは結婚するときも、新郎と一緒に浮かせてくれるだろう。
↓ゾロボで更に大幅プラス補正で、
 賢者「【弟子エルフと一緒にショタ勇者と結婚すれば、より積極的に祝福され、浮遊状態で子作りも可能に…】」



賢者「………。【追記カキコ...】」
 
主人エルフ「(な、なぜコッチを見ているんだ?)」

転生者「(賢者さんが空に向けて何か書いてる…。え、えっと…。結婚………?///)」




・勇者と交際気取りの転生者は、
 かわいい勇者さんが見れて満足。転生者から勇者へのアプローチ増える。(60偶)
↓クリティカル大幅プラス補正
 もっとかわいい勇者さんを見たい。転生者から勇者へのアプローチがもっと増える。
↓ ゾロボで更に大幅プラス補正で、
 もっともっとかわいい勇者さんを見たい!
 エルフ2人や賢者さんと協力し、転生者から勇者へのアプローチがもっともっと増える。



転生者「勇者さん。このまま私達、家族になりましょう!! (グルグル目)(ハァハァ!!」(ゾロボ)

勇者「っ!??//////」

賢者「………。(ソレデイイ...」ウンウン


▼賢者(クソボケ枠)が 勇者達の仲間になった!!
▼主人エルフが賢者に許されて 勇者の第二彼女となった!!
▼弟子エルフが賢者に許されて 勇者の第三彼女となった!!


賢者「………。(ワーイ」

主人エルフ「い、いいのだろうか…/// こんなおいしい展開になって…///
私達は一応、人間とは敵対を…。」

弟子エルフ「(師匠…。条件付きで許されたのですから、今は従っておきましょう。きっと、わかってくれます。
いつか、離反するときが来ても…。)」ボソボソ...

【次のクリティカルボーナス安価ヒント
※イッチ「クリティカルに加えてゾロボ(しかも111)が出れば、こうもなろう。(ヤケクソ)」
※こっからはほぼウィニングランなので、R-18イベント多めで進行予定でーす。


各記号ヒント
a賢者をもっとデレさせる。
bハーレム結婚イベント。早めにキスイベントをやっておく。
c転生者との2人旅に戻る。エルフ2人 &賢者はまた登場します。
d濃厚なR-18イベント。ようはセックス。


各記号の全文
a 灯台内でハーレム交流会。転生者が賢者に、勇者へハグするよう誘導した。誘われると思ってなかった賢者が一瞬固まった。
b エルフ族とのわだかまりを解決させようとエルフ2人の故郷へ向かう。和平交渉を兼ねた結婚式が開かれ、勇者が転生者と主人エルフと弟子エルフにキスされた。
c勇者「一旦落ち着け。賢者様とエルフさん達を魔王軍と戦わせる訳にはいかない。俺の家に住んでいいから、留守番を頼む。」
d エロエロ暴走中の転生者に、勇者とセックスするよう提案した賢者。今日、転生者は勇者とセックスする(確定)。】

【選択してから安価】↓1
Q.クリボ&ゾロボ。クソボケ賢者(本物)イベント?
>>480参照。()内は書かなくてもOK

a)転生者「賢者ちゃんも、おいで?」
 賢者は、恥ずかしくなって隠れた?or勇者に抱きつかれて気絶した?or感涙しながら勇者にハグした?orハグしてキスして舌入れた?: 
b)主人エルフ「今の私達では勇者の助けになれない。だから、」
 賢者は、観客席で拍手?or他のエルフ娘達も勇者の妻にならないかと勧誘中?or勇者にキスされて倒れた?or大家族用の新居を購入して子作り準備万端だった?: 
c)勇者「(今はまだ、転生者さんと2人きりが良い…。)」
 賢者は、エルフ2人を連れて勇者の尾行開始?orエルフ2人と温泉宿でスタンバイ?or勇者の意思を尊重しつつストレスマッハ?or勇者の家をハーレム一家用へと大改築して帰りを待っている?: 
d)賢者「………。【両手の指でセックスのジェスチャー】」ズコバコ...
 勇者は、転生者の為にと自ら抱かれに行った?or主人エルフに助けを求めたらキレた転生者に種搾りプレスされた?or一旦温泉で落ち着くよう提案したら、温泉宿で転生者とエルフ達に搾られた?or賢者を無視して転生者と外へ出たら、目的地手前で転生者と賢者に搾られた?: 

abcd共通)
 記号のセリフ直後。ショタ勇者の様子&セリフ: 「」

 (賢者>>477の様子&セリフ(&得意な魔法の効果3つ): 「」)
 (ショタ勇者視点。賢者への印象: )
 (魔王討伐関連。次の目的地は、女王が治める隣国?or魔物達の砦?orその他?(&ショタ勇者の考え): )


【↓1ゾロ:中盤ステージをR-18イベントで攻略可能。】

d)賢者「………。【両手の指でセックスのジェスチャー】」ズコバコ...
 勇者は、転生者の為にと自ら抱かれに行った?or主人エルフに助けを求めたらキレた転生者に種搾りプレスされた?or一旦温泉で落ち着くよう提案したら、温泉宿で転生者とエルフ達に搾られた?or賢者を無視して転生者と外へ出たら、目的地手前で転生者と賢者に搾られた?:転生者の為にと自ら抱かれに行った

abcd共通)
 記号のセリフ直後。ショタ勇者の様子&セリフ:こういうことはきちんとお付き合いをしてからと思いつつも、転生者がかわいくて夢中に。たどたどしくも真剣に想いを伝える 「そ、その……改めて、好きです。付き合ってください」

 (賢者>>477の様子&セリフ(&得意な魔法の効果3つ):勇者と転生者の様子を興味深そうに見ている 「なるほど……二人はとても仲良し」
運命操作・限定的な死者蘇生(死んですぐでないとだめ、あくまで怪我や病気のみで寿命は無理)、生命力強化(自分にも他人にも使用可能))
 (ショタ勇者視点。賢者への印象:悪い人ではやさそうだけど、良く分からない人 )
 (魔王討伐関連。次の目的地は、女王が治める隣国?or魔物達の砦?orその他?(&ショタ勇者の考え):女王が治める隣国 )

勇者「か、家族……?///
な、仲間じゃなく……か?///」

転生者「家族! 家族が良いです!///
勇者さんの素をもっともっと見せてください!///」

勇者「(ぼ、暴走している…。
転生者さんの期待に応えたいが、いったいどうしたら…。)」チラッ

賢者「………。」ピクッ





賢者「………。【右手で指差し。左手オッケーマーク。】」

勇者「?」

賢者「………。【両手の指でセックスのジェスチャー】」ズコバコ ズコバコ...

勇者「??」

転生者「わかりました! セックスですね!
って、えええええっ!??/////」

勇者「!??」ビクッ

勇者「(転生者は今のジェスチャーがなんなのか、わかるのか。
にしても……。)」



賢者「……。【指とリング】」ズコバコ ズコバコ...

勇者「(悪い人ではなさそうだけど、良く分からない人だ……。)」

■賢者(本物)
 銀髪ウェーブショートヘアのつるぺたロリ。常に少し浮いてる。


■賢者の得意な魔法
・運命操作
 コンマ判定を賢者の意思で指定可能な場合がある。この魔法で転生者のチート能力>>436に介入した。

・限定的な死者蘇生
 死んですぐでないとだめ。あくまで怪我や病気のみで、寿命は無理。

・生命力強化
 自分にも他人にも強化可能。






転生者「ゆ、勇者さんとセッ…セセセッ……/////
でも……///// でもぉ……/////」プシュープシュー... モジモジ...

賢者「……。【ジェスチャーその1】」シュッシュ シコシコ...
賢者「……。【ジェスチャーその2】」ズコバコズコバコ...

転生者「うぅぅ~……/////」




勇者「(悪い人ではない。うん。悪い人ではないんだ。
ただ、よくわからない……。)」

勇者「(ハッキリしてるのは、転生者が困っていることだ。
悩んでいる、困っているのなら助けないと。)」

ショタ勇者「……。」トテトテ...

転生者「ゆ、勇者さん?///」

ショタ勇者「(こ、こういうことはきちんとお付き合いをしてからと思うけど…///。
必死に悩んでる転生者がかわいくも、助けたくなって…/// だから…/////)」



ショタ勇者「そ、その……改めて、好きです///。付き合ってください///」
 転生者「」ポカーン

<カチッ


▼転生者は理性スイッチを オフにした!
▼転生者はハグ待ちしてた勇者を抱えて そのままソファーに座らせて セックスした!
▼いわゆる対面座位だ!!


<ズプッ
転生者「ふわぁぁぁぁぁぁっ!!!/////」キューン♀?
ショタ勇者「うううっ!?/////」ブピュッ♂


小さな男の子に抱きつき、少し大きな少女が興奮を鎮めようと甘えていた!
何度も何度も。パンパンパンパン…。
アンアンアンアン……。

周りの目を気にしないで…。





午前中・灯台内(賢者の自室)

外野の3人による、おねショタセックス鑑賞会


弟子エルフ「」ポカーン...

賢者「なるほど……二人はとても仲良し。(キョーミ ツツ」お菓子パクパク...

主人エルフ「興味津々ですか…。」

主人エルフ「(止めるべきだろうが、さっきまで色仕掛けしてた私達に止める権利がない……/////
これも一種の罰だとでもいうのだろうか///。)」

このあともショタ勇者に甘えまくり、沢山白いのを子宮内に貰った転生者。

ソファーに寝転がった転生者が「おいでー♪」と誘い、お姉ちゃんのかわいさに負けたショタ勇者が転生者へ思いっきり正常位でパンパンパンパンパン、アンアンアンアンアンアン……。



正午(事後)・灯台内(賢者の自室)

転生者「……///// 【ソファー仰向けで勇者をだっこしてチュッチュ】」ギューッ
ショタ勇者「/////【されるがままチュッチュ】」グテェ...

転生者「(勇者さんと家族♪ 家族♪)」

転生者「(家族・・・。)」





■転生者(>>430参照)
 金髪ロングで外見年齢は16~18くらいの美少女。中ぐらいの身長で胸は大きい方の魔法剣士装備。
 前世はスラム街出身。孤児院に拾われた。


転生者「(うん…。家族、だよね?
私は勇者さん達と家族に、なれたんだよね?)」小刻み震え...

勇者「……。」

<ギュッ...



賢者「……………。(モット抱クトイイ」肌ツルテカ

主人エルフ「(完全に蚊帳の外だな…///)」

弟子エルフ「(食事の準備してきますね……///)」抜き足 差し脚...

身支度と昼食後。
隣国まで歩いて、情報を集めにGO




外・道中

勇者&転生者「「・・・/////」」

主人エルフ「我々に気づいて以降、お互いずっと無言で歩いてる……。」

弟子エルフ「2人の間に距離ありますね…。正気に戻った後、よほど恥ずかしかったのでしょう…。」

賢者「………。」浮遊フヨフヨ...





賢者「………。」肩ポンポン...

転生者「?」

賢者「………。【例のジェスチャー】」ズポズポ

転生者「あ、あとでヤりますから……///」


主人エルフ「(やるのか…///)」
弟子エルフ「(やるのですねぇ……///)」
勇者「(やれるのか、また…///)」

転生者「アッ……………/////」プシュープシュー...



賢者「…………。(マァ ゲンキネェ」

転生者「なんで提案しておいて驚いてるんですかっ!?」

【選択(してから)安価】↓1
Q.昼の道中イベント。ショタ勇者のコマンド?
※全て記号のみでもOK

a)灯台の無人化を懸念する。賢者曰く、(1~49(奇):勝手に住んでるだけだから問題ない。6~50(偶):知らない。いつの間にかエルフに自宅扱いされてた。51~99(奇):一瞬でワープできるから問題ない。52~100(偶):元々無人の灯台なので問題ない。)
b)転生者に隣国近くへのワープを頼んだ。ワープ直後、(1~49(奇):門兵から「女王様がお呼びだ。ついてこい。」と声かけられた。6~50(偶):砲撃されそうになったので撤退した。後に鎖国状態と判明。51~99(奇):魔物の軍勢と遭遇。襲ってきた魔物達を倒した。52~100(偶):何事もなく入国可能。中盤ステージボスは近くに居ない。)
c)目的地前で勇者のレベリング。レベリング方法は、(1~49(奇):イチャイチャしてくる転生者とエルフ2人を沢山ハメ倒した。6~50(偶):敵魔物の攻撃で混乱した勇者が賢者を沢山ハメ倒し、魔力含んだ母乳を沢山吸った。51~99(奇):主人エルフと水浴びして抱き合い、精霊と対話した。52~100(偶):弟子エルフと買い出しデートしながら、道中の敵対魔物やチンピラを倒していった。)


abc共通)
 (コンマ判定は、変えない?or賢者の意思で変える?(判定指定): )
 (勇者知識。女王(噂)の容姿&キャラ設定(&国王>>426から助言): )
 (夕方の予定。勇者は、さっきの温泉宿へワープする?orエルフ2人と賢者を灯台へ帰らせる?or今日中に中盤ステージボスを倒す?or転生者へ睡眠欲打破用に回復魔法を全員にかけるよう指示する?(&ショタ勇者考え): )
 (中盤ステージボス。魔物種族&持ってる魔法道具の効果(&ボス容姿): , )


【↓1ゾロ:判定へ大幅プラス補正。&何かいいこと。】

■隣国の女王(噂込み)
 紫髪のロングヘアで愛らしい顔つきのロリで杖を持ってる。外見に反して賢明かつ冷静な判断力で国を引っ張って来たので、民や臣下達からの信頼は厚い。
 が、冷静すぎて恐怖の対象にもされてる。のじゃロリババァ。


勇者「(国王はそんな彼女と友好関係だ。
魔王軍へ対抗できる天才同士、手を組んだか。)」

勇者「(そしてあの外見……。一説では見た目に反して高齢ゆえに冷静な判断力を持っている、とか…。)」





昼・隣国近く

勇者「そうこうしてるうちに都市に近づいた。
よし。この辺りで鍛錬といこう。」

転生者「鍛錬…。
(ゲームで言うレベリングですね?)」

転生者「(ゲームだと主人公達は目的地に着く前に色んな敵と戦ってレベリングするんだよね?
現実の勇者さんもレベリングするみたい。パトロール感覚で悪い魔物を見つけては倒し、見つけては倒しって……。)」

主人エルフ「しかし……。私達を無防備な旅団と見て、襲ってくるだろうか。」




転生者「あら…。襲ってきそうな気配ありませんね…。(チート能力調べ)」

転生者「(私はともかく、エルフのお二方と賢者様を連れた勇者さんですもんね。わるい魔物も盗賊も、みんな本能的に警戒して逃げたか隠れたか…。)」

転生者「(かといって下手にチート能力で誘い出したら、近くの国に迷惑かけそう。
このままじゃ鍛錬にならない。どうしたら…。)」

転生者「!」ヒラメキマシタ!!

転生者「(そうだ。相手がいないなら、私達が勇者さんの相手になりましょう。)」

賢者「・・・。」

転生者「勇者さん。襲っちゃいますね?
主人エルフさん、弟子エルフさんも行きますよ!」

主人エルフ「は?///」
弟子エルフ「えっ?///」

賢者「………。(オォ...」

勇者「え、襲う……?///」



▼転生者と美女エルフ2人が あらわれた!
▼転生者は裸になって ショタ勇者へ抱きついて誘惑!
▼主人エルフ2人はつられて下着姿になり、 ショタ勇者の左右から挟むように抱きついた!

主人エルフ「(賢者様の御命令もありますし…///)(ドキドキ...」
弟子エルフ「(あぁ。勇者様がこんなに近くに…///)(ハァハァ...」


▼ショタ勇者は 魅了されて転生者を ハメ倒した!

<パンパンパンッ パンパンパンッ

▼ショタ勇者は イクのが気持ちよくて 腰が止まらない!
▼転生者はイキまくっている!
▼ショタ勇者は 転生者に勝った!


勇者「フシューッ!/// フシューッ!///」
主人エルフ「さ、さっきの続きといこうじゃないか///」プルプル...


▼ショタ勇者は 魅了されて主人エルフを ハメ倒した!

<パンパンパンッ パンパンパンッ...

弟子エルフ「(そ、そして私も…///)」

<パンパンパンッ パンパンパンッ...


【各キャラ容姿は>>430>>448参照。
ロリ化or天使化した転生者とのセックス描写は別でやる予定でーす。】

目的地前で勇者のレベリング。
レベリング方法は、イチャイチャしてくる転生者とエルフ2人を沢山ハメ倒した。(1~49奇)(15奇)

賢者「………。」

またしても『運命操作』する前に、エッチ展開になってモヤモヤする賢者ちゃん。

賢者「………。(イイケドサァ...」



転生者「いいですよぉ勇者さぁん♪
私にしがみついてパンパンしてぇ。素敵ぃ…♪///」

ショタ勇者「ハァハァハァハァ!!/////」
<パンパンパンッ... ドピュドピュパンパンパンッ...

転生者「(今は索敵に集中してるからできないけど、今度はチート能力で勇者さんと…/// あぁん///)(アヘェ...」

▼ショタ勇者は転生者を倒した!
▼ショタ勇者は転生者を倒した!
▼ショタ勇者は転生者を何度もハメ倒した!


主人エルフ「(浮遊しながらのセックスは、次の機会にしよう。下手に浮いて、よその魔物に見つかり……。いや。
邪魔されたくない…///)」ギュッ

ショタ勇者「ハァハァハァハァ!!/////」
<パンパンパンッ... ドピュドピュパンパンパンッ...

主人エルフ「私なんかにこんなにも夢中になってくれるのか/// さぁもっと気持良くなっておくれ///」ギューッ

▼ショタ勇者は主人エルフを倒した!
▼ショタ勇者は主人エルフを倒した!
▼ショタ勇者は主人エルフを何度もハメ倒した!

▼ショタ勇者は弟子エルフを倒した!
▼ショタ勇者は弟子エルフを倒した!
▼ショタ勇者は弟子エルフを何度もハメ倒した!

弟子エルフ「ハァーッ/// ハァーッ///(恥Maxで喋れず思考放棄)」巨乳バルンバルン


賢者「……………。(サスガ勇者...」

そして夕方へ...

転生者(裸)「今日の鍛錬は、ここまでにしましょうか///(フゥ...」汗拭い...

主人エルフ(裸)「はぁはぁ……///(息切れ仰向け)」無意識セクシーポーズ
弟子エルフ(裸)「ハァハァ……///」勇者にもたれ掛かり...

ショタ勇者(裸)「……///(フゥ...」



▼ショタ勇者は (エッチな)経験値を沢山稼いだ!
▼レベリング大成功! というより大性交!

▼転生者は ショタ勇者の成長を確信している!
▼主人エルフは 中出しされた股を見つめて 少し興奮している。
▼弟子エルフは 勇者に愛されたと 酔いしれている。



勇者「(そろそろ日没…。エルフの2人と賢者様を灯台へ帰らせよう。
自分と転生者さんは、温泉宿へ……///)」

勇者「転生者さん。そろそろ着替えを…///」

転生者「アッはい!/// 直ぐにキレイにしますね!///」

▼転生者はチート能力で 全員の体をキレイにした!
▼転生者はチート能力で 全員に服を着せた!

賢者「……。(イイモノ見レタ... イェイ...」

勇者「準備できたか。よし。
もうすぐ日没だ。賢者様とエルフさん達は灯台に帰らせよう。」


エルフ2人「「ッ!!?」」ガーン!!
賢者「………。(エェェ?...」

転生者「い、いいのですか?」

勇者「あぁ。」

転生者「わ、わかりました。
(温泉宿が予約いっぱいで空いてないかもしれないから、でしょうか。それとも灯台の方が安心できるだろうと、彼女達を気遣ったのでしょうか。)」


▼転生者はチート能力で エルフ2人と賢者を灯台へワープさせた。


転生者「では勇者さん。私達も温泉宿へ向かいましょ♪」手繋ぎ
ショタ勇者「……あぁ///」手繋ぎ



▼ショタ勇者と転生者は ワープして温泉宿へ泊まった。
▼当然、混浴風呂で抱き合ってイチャイチャした。


転生者「勇者さーん♪」
 ショタ勇者「……/////」




夕方・温泉宿の外

賢者「………………。(フーン?」浮遊フヨフヨ...

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・転生者の様子
1~5:チート能力全開でショタ勇者へイチャイチャしたい。↓2↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):一緒に勇者を愛したエルフ2人が気掛かり。↓2へ大幅プラス補正
6~50(偶):自分と息が合う賢者さんが気掛かり。↓3へ大幅プラス補正。
51~95(奇):勇者とのセックスが楽しみ。
52~94(偶):じっくり自分を見てほしくて、混浴中に勇者へ魅了。
96~100:孤児だった過去を引きずり、ショタ勇者と『家族』になれるか不安になる。

↓2・エルフ2人の様子
1~5:明日が待ち遠しくて、↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):ショタ勇者の鍛錬メニューを真面目に考えている。
6~50(偶):妊娠したかも。精密検査で明日は灯台で休むエルフ2人。
51~95(奇):ヤリ捨てられたのではと顔面蒼白ソワソワ。明日が怖い。
52~94(偶):主人エルフは明日が待ち遠しくてソワソワ。弟子エルフはヤレヤレ。
96~100:エルフの族長から手紙が届き、人間と仲良くしてるのを咎められてショボン...。

↓3・賢者の様子
1~5:ショタ勇者との再会が楽しみで、↓1↓2へ大幅プラス補正。
7~49(奇):ショタ勇者の混浴風呂に突撃。↓2が51~95(奇偶)だとエルフ2人もついてくる。
6~50(偶):ショタ勇者の鍛錬メニューを真面目に考えている。
51~95(奇):本当はショタ勇者とイチャイチャしたくてグスン...。素直になれない…。
52~94(偶):心穏やかに母子手帳を用意。↓2へ大幅プラス補正。
96~100:『運命操作』が大暴走。クソボケ賢者の思考が転生者とリンクし、明日丸1日セックス描写へ。


【ゾロボ共通:↓1~↓3へ大幅プラス補正。
単ゾロ:隣国の女王がショタコン確定。
計ゾロ:中盤ステージボスの攻略方法を選べる。】

・転生者の様子
 自分と息が合う賢者さんが気掛かり。↓3へ大幅プラス補正。(20偶)



・エルフ2人の様子
 ショタ勇者の鍛錬メニューを真面目に考えている。(37奇)


弟子エルフ「師匠。賢者様はどちらに?」

主人エルフ「む。先に寝室に入られたのでは?
……いないな。何処かへ出かけられたのか。何か用事か?」

弟子エルフ「いえ。特に用事って程ではありませんが……。」

主人エルフ「まあ元々、自由奔放な方だったからな。そのうち戻ってくるだろう。
それよりも。勇者様の力になれるよう、この先の事を考えておかないとな。」

弟子エルフ「は、はいっ。」




主人エルフ「(今なら賢者様から隠れて、勇者達と賢者様を倒す準備ができるだろう。
だが…///。あんな風に勇者様に抱かれて、今更裏切れる訳がない/////。快楽で懐柔し、我等の故郷へ持ち帰るなら兎も角……/////)

主人エルフ「(い、いかんな。その考えは後回しだ。
一度、賢者様に許された身だ。その寛大さに応えなければ…。)」




一方その頃、

夕方・外(温泉宿の近く)

賢者「………。」壁に耳当てフヨフヨ...


・賢者の様子
 本当はショタ勇者とイチャイチャしたくてグスン...。素直になれない…。(73奇)
 ↓
 グスン...してる賢者に気づき、転生者(入浴中)がワープ魔法で賢者を回収した。

夕方・混浴露天風呂

賢者「!!?///(ナニゴトォ!?」

転生者(裸)「勇者さ~ん♪」ギューッ
勇者(裸)「ううぅ……///」ギューッ


▼転生者は裸で ショタ勇者と抱き合って温泉につかっている。
▼ショタ勇者は 転生者に魅了状態で抱きついている。

▼賢者は気づいたら 転生者に憑依状態だった。



転生者(テレパシー)『賢者様、賢者様。最初に温泉入ったときも、私に憑依してたじゃないですか。当時の私は気づけなかったけど。』

賢者「(ギクリッ!!/////)」

転生者(テレパシー)『賢者様も、勇者さんとイチャイチャしたいのなら、このまま一緒に勇者さんとイチャイチャしましょう!!///』
賢者「!!!?/////(イ、イヤッ...ワ、私ハッ...」





ショタ勇者(裸)「転生者しゃん…////」ウットリ ギューッ...
転生者(裸)「勇者さん……/////」頭撫で撫で...

賢者「……//////」

【選択(してから)安価】↓1
Q.クリボ安価。宿部屋で、賢者(&転生者)の行動は?
※全て記号のみでもOK

a)ヘタレる賢者。勇者と転生者のおねショタを朝までずっと眺めてた。
 (湯上がり転生者の裸体に魅了された、ショタ勇者の行動1~3つ: )
b)ロリ化した転生者>>430を操作し、勇者に沢山甘える賢者。
 (ロリ化した転生者(&賢者)の演技セリフ(&甘え方 詳細):「」)
c)恥ずかしさMaxな賢者を抱っこした転生者がショタ勇者へ誘惑。3Pへ。
 (翌朝。賢者は、ショタ勇者にハメ倒されてた?orショタ勇者をハメ倒してた?orショタ勇者に憑依してベッタリ?or恥ずかしくて逃げちゃった?orショタ勇者と一緒に転生者のおっぱい吸って幼児退行してた?: )


abc共通)
 (転生者と仲間達に中出し後。夢の中でショタ勇者様子&セリフ: 「」)

 (エルフ2人考案。ショタ勇者の鍛錬方法1~3つ(>>488のc参照OK): )
 (>>493レベリング結果。ショタ勇者が覚えそうな技3つ: , , )


【↓1ゾロ:隣国の女王がショタコン確定。
or中盤ステージボスの攻略方法を選べる。】

夜(食後)・宿部屋

勇者(浴衣)「け、賢者様……?///」

賢者(浴衣)「……//////」

転生者(浴衣)「たまたま近くに来てたので、誘っちゃいました♪」


転生者「さっ賢者様。私が側に居ますから、一緒に勇者さんと気持ちよくなりましょうねー♪」
賢者「……//////(キモチヨク... サレチャウ...」ドキドキ モジモジ

勇者「(い、いいのかな…/// 嫌がっているようには見えないけど、転生者さんと違って直接誘惑してこない…///
けどどこか、俺から動くのを待っているようにも見え…/////)」




■転生者(浴衣→裸体)
 金髪ロングで外見年齢は16~18くらいの美少女。中ぐらいの身長で胸は大きい方。風呂上がりをチート能力でキープしてるおかげで、ツルテカ&ホカホカしている。
 素直になれない賢者を助けたくて、賢者と一緒に勇者を誘惑開始。賢者の不安を軽減させようと、賢者を後ろから抱っこして支えている。


■賢者(浴衣→裸体)
 銀髪ウェーブショートヘアのつるぺたロリ。
 温泉ではずっと転生者に憑依しながら、勇者をチラチラ見ていた。勇者とイチャイチャしたい欲はあるが、今までは勇者と転生者とのセックスシーンで満足していた。
 さっきまで傍観者気取りだった為か、勇者との距離が近くて恥ずかしさMax。転生者に後ろから抱っこされて支えられ、逃げ場を失っている。



転生者「はーい、御開帳~♪」
賢者「!???//////////」両脚広げられクパァ...♀?

勇者「!!?//////////」カチンッ♂



▼勇者はロリ賢者に魅了された!
▼ズコバコッ!!

▼勇者は賢者を押し倒し 夢中に腰を振っている!
▼賢者は未知の快楽で 身悶えている!
▼そんな賢者を 転生者はクッションのように 後ろから抱きついて支えている。

▼賢者はもう 勇者の攻めから逃れられない!


<キツキツ マンマン ズコバコパンパンッ
<ズッチュドッチュ ズッチュドッチュ...




賢者「…!!?//////(ヒャアアアッ!!?」

賢者「……!!??//////(待ッテ! 待ッテ!? オカシクナリュ!!」

賢者「……!!!??//////(ホントハモット 仲良クナッテ カラ...」


▼賢者はアヘアヘして既に限界寸前 といった顔している。
▼賢者は混乱しながらも 勇者に助けを求めるかのように 両手を延ばした。

勇者「っ!!/////」ドキッ

▼勇者は 賢者の顔がかわいくて チューした。


賢者「~~~~~~っ!!!!?//////////」ビクビクッ!! ガクガクガクガク!!!
勇者(魅了)「(カワイイ…///)」チュレロレロ パンパンパンッ...

転生者「賢者ちゃん良かったねー♪(ニッコリ)」頭ナデナデ


▼こうして賢者は思考を放棄し、勇者にされるがまま 翌朝までハメ倒された。
▼転生者と一緒に。


転生者「次は私にもおねがーい♪」

勇者「!!///」ピコンッ!! ドピュッ!!♂
賢者「…………………アヘェ/////」ギューッ


【無口つるぺたロリ(年齢不詳)と、風呂上がり金髪巨乳美少女に挟まれる……。イイ…。】

翌朝・宿部屋

転生者「Zzz...」

勇者&賢者「「【抱き合ってゴロゴロ (チューレロ連結中)】//////////」」


勇者(魅了)「ハァハァ…///」パンパンッ♂
賢者「あっあんっ…/// ゆうしゃあ…♪///」チュ...チュッ...

転生者「(私達の相手した後だからかな?
勇者さんが賢者さんを圧倒してます。これが、レベリングの成果かぁ♪)」






■ショタ勇者が、転生者&エルフ2人とセックスして覚えたかもしれない技一覧
・チン堕ち魅了
・会心の一撃
 

転生者「(勇者さんから魅了しちゃうの?
そうなると、家族がもっともっと増えちゃうかも♪)」

転生者「(奥さん増えちゃうかな? 赤ちゃん増えちゃうかな? 勇者さんが大好きな者同士、家族みんな仲良くなれるといいなぁ。)」ワクワク

転生者「(会心の一撃…。たまにキモチイイとこ突いてくる一撃があったっけ♪)」イヤンッ♪

転生者「(ゲームでよく聞く技(?)だよね。
勇者さんは戦いでも『会心の一撃』を出せるといいね。応援してますよ。)(ニッコリ)」




勇者(魅了)「賢者様ぁ…///」中出しドプドプ...♂
賢者「……//////(ヤット... 止マッタ...」ギューッ♀? チューレロレロ...


▼転生者のチート能力で 全員の体力が全回復した!
▼賢者タイム後、 勇者と賢者は顔真っ赤になった!

朝・外(エルフ2人&賢者と合流前)

賢者は身支度しに灯台へ戻った。照れ隠しも兼ねて・・・。
集合場所は昨日レベリングしたとこで、賢者から合図があればワープ魔法で一瞬で合流予定だ。


転生者「勇者さん……////」背中からギュッ...
勇者「近い……///」

転生者「(暇つぶしに勇者さんを独占ちゅ~♪)」ギュッ...

勇者「……。」




■勇者。昨晩の夢。
 SEX時の快感が忘れられずに見た夢。夢の中では仲間全員に輪姦され、騎乗位された。

 転生者(夢)『今度はホンキで襲っちゃうよー♪(無邪気)』パンパンッ♀?
 主人エルフ(夢)『さあ喜べ。お前の好きな、私のだらしない体だぞ?/////』パンパンッ♀?
 弟子エルフ(夢)『わ、私のモノにしますっ…///。に、逃げられませんよっ///(必死)』ギューッ パンパンッ♀?

 賢者(夢)『………ダーリン///(ボソッ...』恥プイッ... パンパンッ♀?
 
 危うく夢精しかけたが、気がついたら賢者と抱き合ってたので、そのままキスハメして中出しした。転生者にも中出しした。
 





勇者「(あのとき>>491は夢と違って、転生者さん達が襲い掛かって誘惑してきたから俺の方からSEXを…///
って! ダメだダメだダメだ!!)」首ブンブンッ!!

転生者「んーーー?」
勇者「……//////」後頭部に巨乳枕ムニュン...


勇者「(き、気が散る…///。さっきからずっとこんな調子で、こんなんじゃダメだ///。
魔王を倒すんだ。転生者さんや周りのみんなも悪い人じゃないけど、気を引き締めないと……。)」




■隣国の女王(噂込み)
 中盤ステージになるであろう隣国の女王。
 紫髪のロングヘアで愛らしい顔つきのロリで杖を持ってる。外見に反して賢明かつ冷静な判断力で国を引っ張って来たので、民や臣下達からの信頼は厚い。
 が、冷静すぎて恐怖の対象にもされてる。のじゃロリババァ。


■悪魔
 中盤ステージボス。憑依型で羊の頭をした獣人。
 所持者を支配下に置く、杖状の魔法道具を持っている。隣国の女王が所持してる杖と同じかは現状不明。




勇者「転生者さん。
また、力を見せてほしい。今度は魔王軍との戦いで有効なもので……。」>>436参照

転生者「はーい♪
戦いに有効なものですねっ♪ それじゃあ……。」


▼転生者は チート能力一覧>>455から 良さそうなものを探している!

【選択してから安価】↓1
Q.中盤ステージ目前の早朝。転生者>>430のチート能力>>455イベント?
※()内は書かなくてもOK

a)『検索』と『広域探索』。噂の中盤ステージボス探し。
 勇者は、倒しに直ぐワープするよう転生者へ指示する?or動向を探る?or拠点を探索するよう転生者へ指示する?(&ショタ勇者考え): 
b)『食材生成』と『高い料理技術』。勇者の為にと料理頑張る転生者。
 勇者視点で料理は、とにかく精がつきそう?or国王と食事した時と同じ量と質で驚く?or美味しそうだが普段より量が多い?or何故か今日はスープだけでいい気分?(&ショタ勇者考え): 
c)『反映』。どんな能力か気になる勇者。
 転生者は、成人化と爆乳化してショタ勇者の母だと言い出した?orウェディングドレス着て勇者へ何度もキスした?or懐妊した?orロリ化して勇者を「お兄ちゃん」と呼んだ?(&ショタ勇者の評価):  

abc共通 回答は任意)
 (>>455以外で発動させてみたチート能力2つ: , )
 (実戦形式の模擬戦。勇者の相手は、転生者?or主人エルフ?or賢者?or戦える仲間全員?(&エルフ2人考案 模擬戦詳細): )
 (今夜の就寝先について。勇者の考え(&新技>>505について): )


【↓1ゾロ:中盤ステージで>>506が正夢になる。】

■『食材生成』と『高い料理技術』
 転生者が使えるチート能力。勇者の健やかな成長の為に発動させた。



勇者「(野菜は地面から瞬時に生えて、肉や魚は空から加工済みで降ってきた…。)」

転生者「これでどこに行っても食料に困ることはないよ! 食器や料理器具、調味料だって別の能力でお取り寄せオーケーです!」

勇者「(た、たしかに戦いにおいて空腹対策は基本中の基本だけど…。)」

転生者「♪~」


▼転生者は勇者の為にと 料理頑張っている。


勇者「(…一応、出来上がりを待つか。)」




▼勇者はお弁当(特大) を手に入れた! たぶん重箱みたいなやつ。
▼勇者は 国王と食事した時と同じ量と質で驚いている!


勇者「これを外出中に食べられるのか……!」ワクワク...
転生者「そうだよー。魔法で時間止めてるから、食べるときはできたて同然だよー♪」

勇者「(やったー!)
じゃなくてだな…。魔王軍との戦いで有効な力を使ってくれ。」

勇者「戦闘前や後に使うものじゃなくて、実戦で使うものを……。」

転生者「へ?」

■ 転生者のチート能力一覧 (イッチ編集込み)
>>455に加えて…。

・道具生成
 道具を作る。消耗品から貴重品まで何でも。
 調味料や料理器具や食器なども、これで作った。

・技術模倣
 他能力(知識蒐集や検索など)で見つけた技術を模倣し、その場で実践できる。



▼転生者は『道具生成』で 武器・防具・薬草などを取り出した!

転生者「戦闘中でも何か足りなくなったら、私に声かけてね。何でも取り出しちゃうよ!」

▼転生者は『技術模倣』で 薙刀レベルを一気に高めた!
▼転生者は『道具生成』で作った薙刀を ヘリコプターのように器用に回している!


転生者「こんな感じで珍しい武器も器用に扱えるよ! ただあくまで模倣だから、扱えるよう自身を『強化』しなきゃ怪我しちゃうねー。」薙刀ブォンブォンブォンブォン!!


勇者「おおぉ……。
(頼もしい…。本来なら能力を使い分けて戦うのだろう。だが現状だけでも頼もしい。)」

勇者「(俺にあんな能力はないが、俺も俺ができる範囲で強くならないと……!)」




転生者「(勇者さんが見たかったのは、こういうのだったかぁ。一緒に温泉入ったり料理作ったり、色々空回りしちゃってたかも……///)」

午前・外(仲間たちと合流後)

勇者「お、おはよう…///」

弟子エルフ「お、おはようございます…?///」
賢者「………/////」フヨフヨ...


▼賢者は 弟子エルフの後ろに隠れている…


主人エルフ「賢者様は朝からこんな感じでな。
…反応からして、勇者様絡みだな?」

転生者「あっははー…。そ、そうかなぁー…。(ニコニコ)」

勇者&賢者「「……/////」」




転生者「ヒソヒソ...。
(話せば長くなるけど。昨晩、賢者様のお手伝いしてたの。冒険中ずっとモヤモヤしてるよりは、素直になって貰った方が良いかなぁって…。)」


▼転生者は 『チート能力:圧縮言語ヒソヒソ』を使った!
▼長い話がヒソヒソに圧縮され、主人エルフに送信された!



主人エルフ「(なるほど…。自由奔放に見えて、実はそんな蟠りを抱えてたとはな…。)
だが、あの様子では冒険に支障が出ないか?」

転生者「うーん。大丈夫じゃない?
いざとなったら私がみんなを守るよー?」

主人エルフ「そ、それでいいのか? とはいえ他にできそうな対策もなさそうだが…。
うぅむ……。」

主人エルフ「ところで転生者。少し相談があるのだが。」

転生者「んー?」

主人エルフ「勇者の特訓方法についてだ。
昨日のとは別で、実戦形式の模擬戦を考えた。考えたのだが…。」

転生者「うんうん。」

主人エルフ「また、転生者に任せていいか?
さっき遠くからこっそりと魔法で見せてもらったが、『技術模倣』とやらで強くなれるのだろう?」

転生者「う、うん。
(見てたんだ…。)」

主人エルフ「そこで、いろんな仮想敵として勇者の相手をしてもらいたい。できるか?
その……。転生者なら我等よりも加減できるだろうし。」

転生者「(なるほど……。)」


転生者「うーん。できるよ。今日も午後にやってみよっか。」

主人エルフ「あぁ。頼んだぞ。」






転生者「(仮想敵……。勇者さんの仮想敵かぁ。特殊な武器持ちがいいかな、それとも魔法がいいかな。
……あとで賢者様に相談しよっ♪)」

午前・隣国の関所通過後


勇者「さて…。誰にも止められずに入れたが…。」

転生者「エルフはいませんね…。」

主人エルフ(変装)「そうだろうな。人間と魔物が戦争状態で、魔物寄りのエルフが良い顔して人間の街を出歩ける訳がない。」

弟子エルフ(変装)「いくら人間とエルフは和平を結んでいるとしても、私達のような例外は居ますから…。」

勇者「(だからこうして、エルフの2人は人間に変装してもらっている。長い耳を髪や帽子で隠しただけだが…。)」




勇者「(周りの様子を見つつ、ここの女王に会ってみるか。賢者様が居る今なら、門前払いにはならない……。)」

賢者「……/////」モジモジ...

勇者「(門前払いにならないと、言い切れなくなってきた…。
まあいい。女王と直接話せずとも、できることは他にもあるだろう。)」

【選択(してから)安価】↓1
Q.隣国イベント。勇者の行動?
※全て記号のみでもOK

a)城へ向かう。(1~49(奇):王女>>507が直接出迎えた。勇者達が悪魔に憑依されてないかを疑っている。6~50(偶):王女が数日前に出かけて帰ってこない。城の人々へ聞き取り調査開始。51~99(奇):兵士に止められて入れない。52~100(偶):兵士が案内してくれた。王女が居る牢屋へ…。)
b)広場を確認。(1~49(奇):魔物(エルフ含む)への敵意が強い広告ばかり。6~50(偶):偽勇者注意の手配書がいっぱい。51~99(奇):『魔物達の砦攻略、挑戦者求む!』の貼り紙。女王もお忍びで参加するらしい。52~100(偶):羊頭の悪魔が突然現れ、誰かへ憑依した。)
c)酒場で情報収集。(1~49(奇):エルフが1人、勇者を探しに来たらしい。6~50(偶):王女がお忍びで来ている。ショタ勇者に声かけ、2階の宿へ連れてこうとした。51~99(奇):王女に悪魔が取り憑いているらしい。52~100(偶):灯台に住む賢者の実年齢は……おっと誰か来たようだ。)


abc共通 回答は任意)
 (判定は、そのまま?or指定する?(判定指定&賢者の様子): , )

 (調査観点や懸念事項など、ショタ勇者の考え&転生者へのセリフ: 「」)
 (隣国内。勇者達が次に調べる場所や施設。1~3つ: )
 (技術模倣で仮想敵>>511-513。転生者が模倣する技術1~6候補(&クソボケ賢者セリフOK): )


【↓1ゾロ:エルフ2人が大活躍。力の主人エルフ、知識の弟子エルフ。】

城へ向かう。
兵士に止められて入れない。(63奇)


賢者「………。(ジィー.....」

兵士「帰れ。」

賢者「……。〈?〉〈?〉」開眼クワッ!!

兵士「帰れったら帰れ。」



勇者「賢者様。一旦退きましょう。そもそも戦時で直接女王様と会える方がおかしいのだから…。」

賢者「………。(ションボリ...」

勇者「(残るは広場か酒場か…。
いっそ転生者さんの力を借りるか?)」


【文字化けしてたらサーセン。
『開眼 AA』と検索して、脳内変換よろ。】

賢者「……。〈●〉〈●〉」開眼クワッ!!

兵士「フェイントしてもダメだっての。」

【記号を『蛇の目』から『黒丸』にしました。
コッチは文字化けしなかったと思う。】








午前・一旦広場のベンチへ


賢者「………………………………。」俯きグルグル目


転生者「賢者様? こ、こういう日もありますって…。」汗々...

勇者「(城に入れなかったのが、完全に予想外だったらしい。今回ばかりは、賢者様が落ち込んでいるのがよくわかる…。)」

賢者「………………………………。」俯きグルグル目




主人エルフ「(あれではたとえ私が変装しても、同じく門前払いだろう。転生者の不思議な能力で強行突破できそうだが。
そこまでやる用はないだろう。)」

主人エルフ「女王様に会わずとも、やれることはある。この町で情報集めたら次へ出発でも良いだろう?」

勇者「あ、あぁ……。あっ。賢者様が…。」

賢者「………………………………。」ズーン...

主人エルフ「な、何かおかしな事を言ったか?
私はただ、城に入れなかったことを気に病む必要はないとおもって……。」汗々...

弟子エルフ「(賢者様の偽者やってたご主人様が、本物より真っ当な助言したからじゃないですかね?)」

転生者「トドメ、さしちゃったかぁ…。」

主人エルフ「ち、ちが…。私はそんなつもりじゃ……。」オロオロ...

賢者「………。」スッと立ち上がり

賢者「……。」スタスタ...

勇者「け、賢者様? どちらへ?」



賢者「……。」チョイチョイ
転生者「え? 私?」



【次の安価ヒント
※b以外、賢者(&転生者)のストレス発散イベント(R-18)。
※イッチ「(序盤ステージと中盤ステージが近い…。終盤ステージを少し遠くにしようかな。離島とか魔界とか。)」
※イッチ「(あと弟子エルフちゃんの特長が、『巨乳』と『非戦闘員』と『周りに流されやすい常識人』しかない…。主人エルフもだけど、そろそろ活躍させたい…。)」


a先に模擬戦やる。模擬戦がR-18寄りになるか健全になるか、勇者の選択次第で変わる。
bストレス発散を先送り。今晩、溜まりに溜まったストレスを発散予定。
c思いがけない場所で女王見つける。賢者のストレス発散が確定。】

【選択してから安価】↓1
Q.転生者&賢者の活躍(?)イベント。
※()内は書かなくてもOK
 
a)広場で勇者と模擬戦する転生者。R-18要素は控えめだが、夜にムラムラ発散させるつもりの美少女4人。
 勇者はムラムラ仲間達に、模擬戦に集中して気づかない?or気づいてどうにか発散させようと頑張る?or気づいたけどどうしようもない?(&勇者考え): 
b)転生者が『検索』と『広域探索』で王女様探し。倒れて瀕死の王女を見つけ、賢者が『限定的な死者蘇生』の応用で助けた。
 王女が倒れてた場所は、城内地下?or酒場の裏?or広場中央?or王女自室?or国内の他場所?(&のじゃロリババァセリフ): 
c)酒場で高い酒飲むロリ賢者。同じく高い酒ガブ飲みするのじゃロリババァ(女王)を発見し、飲み比べ開始。
 酔っ払いロリ2人は、勇者にチューで酒口移し?or主人エルフに酒飲ませて暴れさせる?or弟子エルフに酒飲ませて沢山愚痴らせる?or転生者に酒飲ませて中盤ステージボスを倒してもらう?(&のじゃロリババァセリフ): 


abc共通)
 勇者視点。賢者の様子&勇者心の中セリフ: 「」

 (勇者直感。城の門兵>>518は、操られていたと思う?orいたって普通?or何かに怯えていた?(&勇者考え): )
 (住人より。『悪魔』の噂1~3つ(セリフ風OK): )

【↓1ゾロ:追加で賢者がストレス発散して、中盤ステージボスを撃破する。】

午前・酒場

転生者「案内されたけど。ここって…。」


<ガヤガヤ
<ワイワイ

ロリ賢者「……。」

勇者「酒場…。まさか飲むのか……。」

ロリ賢者「…………。」メニュー指差し

転生者「えっと。あっすいませーん。
コレとコレをお願いしまーす。」

店員「あいよー。」



転生者「(指定されたお酒を頼んじゃったけど、この世界だと未成年でもお酒飲めちゃうんだ……。【検索結果より】
そもそも賢者様が未成年かどうか聞いてないけど。別にいっか。賢者様は飲み慣れてるみたいだし。)」

転生者「(え? 飲み慣れてる? あの容姿で?)」


ロリ賢者「………。」クピクピ... ゴクゴク...

ロリ賢者「………。(オカワリ」コップ 掲げて

転生者「おぉ。いい飲みっぷり~…。」

主人エルフ「(い、いいのか。止めなくてこれは…。)」ヒソヒソ...
弟子エルフ「(ですが賢者様ですよ? それに、変装してる私達が下手に止めて目立つ訳には…。)」ヒソヒソ...

転生者「(あぁ。異世界でもやっぱり異様なんだ、この光景…。)」

勇者「(あからさまに自棄酒の勢いで飲んでる……。)」


<追加トクトク...
<おかわりクピクピ... ゴクゴク...

<追加トクトク...
<おかわりクピクピ... ゴクゴク...

<追加トクトク...
<おかわりクピクピ... ゴクゴク...


勇者「(そこまで悔しかったのか。
まあ。周りの物や人に当たらないだけマシ…。マシ…か?)」




賢者(酔)「………(フィーッ」アースッキリ... ハァ...

???(酔)「よう! ともだち! いい飲みっぷりじゃの!」

賢者&転生者「?」


転生者「【チートスキャン】
(あっ。女王様かぁ。………え? 女王様!?)」

???(酔)
→女王(酔)「どうじゃ? コッチもうまいぞ!」カカカッ

賢者(酔)「………。(イタダク...」クピクピ... ゴクゴク...


勇者「(その上、同席の女性とちゃっかり意気投合してる。)」

勇者「(周りの目線が少し痛い…///)」

ロリ同士が高い酒を飲み交わす、この世界の住人からしても異様な光景。うち片方がこの国の女王だと知り、さすがの転生者も内心驚いた。
なぜ女王が酒場に居て飲ん兵衛になっているのか。


賢者(酔)「………♪」ズイッ
勇者「えっ?」

賢者(酔)「………♪」チュー
勇者「!!???/////」


転生者の疑問は一瞬で吹き飛んだ。



▼ロリ賢者はショタ勇者へ 口移ししている!
▼勇者の顔が段々赤くなっていった!

賢者(酔)「……/////」頭ガッチリ固定チューチュー...
勇者「っ!?/// っ!!/////」ビクビクンッ

転生者「ひゃあぁ~………/////」パチクリ...

女王(酔)「あー!ズルいぞ酒仲間(ともだち)!妾もやるぞ!」


▼勇者は急に酒が流し込まれてスタン発生。 動けない!

▼のじゃロリババァはロリ賢者をどかしてショタ勇者へ 口移ししている!
▼勇者はされるがまま 舌を絡められている!



転生者「(お、大人だぁ~…!/// 見た目は私よりもオコサマなのに、中身は私よりオットナ~ぁ...!/////)」

主人エルフ「こ、これがイチャラブ…!///
賢者様はこれを御手本にしろと……!?///」心臓バクバク...

弟子エルフ「そ、そんなことはないと思いますけど
……/// でも、そんな……///」モジモジ ハァハァ...

弟子エルフ「わ、わたし……///
外で聞き取り調査行ってきます!!!/////(涙目)」

主人エルフ「お、置いてくな!///
すまない勇者!/// 弟子の暴走を止めに行く!///(離脱)」

転生者「あ、あはは……///
ふ、2人と一緒に外で涼んできますねぇ……/////」心臓ドキドキ...

転生者「お代は全額支払っておきますので~……/// 【チート決済】」


転生者とエルフ2人は、ロリ2人に挟まれるショタを酒場に置いて、キャパオーバーした頭を冷やすことにした。聞き取り調査も兼ねて。



女王(酔)「妾のモノじゃ~♪///」チュー
勇者「んんんん……///」

賢者(酔)「………///」チュー
勇者「んんんん……///」




午前・酒場の外


エルフ2人&転生者「「「……/////」」」プシュウウウ...

転生者「(チート能力の『自動防御』と『強化』があるから、一時的に別行動しても平気…。)」>>455参照

転生者「(でも勇者さんと離れたくない…///。
でも、あの光景はちょっと刺激が強すぎるよぉ……/////)」ヒャア~...

転生者「き、聞き取り調査……しましょうか///」

エルフ2人「「……///」」コクン...

■悪魔の噂
 この国には悪魔がいる。
 悪魔は人々を知略や謀策で誑かすタイプで、この国に住む人間も、城の人間も標的になりうるという。そんな悪魔はあなたの隣にいるかもしれない。もしかしたら女王様かも…。



弟子エルフ「悪魔…。資料より、憑依型なら確認したことがあります。その悪魔がこの国に潜んでいる?」

主人エルフ「スパイを送り込んだのだろう。直接武力で圧倒できないと判断し、人々を疑心暗鬼にさせて内部から崩していく算段だな?」

転生者「(邪悪な悪魔が相手…。だったら私がチート能力で国全体を浄化すればいいね。
よーしっ!)」


扉<バンッ


賢者(酔)「………♪~/////(ニッコニコ)」勇者左腕ギューッ
 勇者(酔&魅了)「……/////」フラフラ...
女王(酔)「かははははっ! 2軒目いくのじゃー!/////」勇者右腕ギューッ


転生者「・・・。
(今やったら賢者様の酔いを醒まして不機嫌に戻っちゃうよね…。賢者様以外を城下、できるかな。)」

転生者「(とりあえず勇者さんに情報連携はするけど…。)」

先に各記号のコンマ判定を公開。

a)(1~49(奇):悪魔を倒した。魔王に転生者の存在がバレる。6~50(偶):弱体化した悪魔複数が憑依解除して現れ、町がパニックに。門兵も女王も憑依されていた。51~99(奇):悪魔が女王に憑依していた。が、女王の策略で悪魔も酔っていた。52~100(偶):悪魔が賢者に憑依していて、気づいたら酒場周囲を兵隊に囲まれていた。vs賢者(悪魔)へ。)
b)(1~49(奇):地下牢。悪魔に憑依された女王の罠で、用済みとなった女王も牢屋へポイ。逃げ出す悪魔だったが、一瞬で先回りした転生者に倒された。そのままハーレムセックスへ。6~50(偶):別の酒場。賢者が上機嫌で寝落ち。今のうちにチート能力で国全体の浄化 して悪魔を倒した。51~99(奇):城。女王の魔法で全員の酔いが醒めた。女王(正気)から極秘任務を受けた。52~100(偶):ラブホ。全員性欲剥き出しでハーレムセックス。憑依してた悪魔が、人間に犯される恐怖を覚えた…。)
c)(1~49(奇):キスされた弟子エルフが驚き、弟子エルフに憑依してた悪魔が飛び出てきた。6~50(偶):転生者がキスされて喜んでハグしてたが、勇者が悪魔に憑依されていると気づいて悪魔を握り潰した。51~99(奇):悪魔に憑依された主人エルフが勇者を押し倒してキスハメ。vs主人エルフ(悪魔)へ。52~100(偶):嫉妬Maxな賢者が勇者の腕つかみ、口移しリスタート。動揺してる間に女王を見失ってしまう。)
d)(1~49(奇):個室トイレで休んでた勇者を暗殺しようと女王(悪魔)が現れるが、勇者が返り討ちでハメ倒した。vs女王(悪魔)へ。6~50(偶):数分後、勇者が戻ってきた。賢者と女王と悪魔♀?を精液ボテさせて…。51~99(奇):心配した転生者が勇者と一緒に個室トイレへ。勇者の治癒時に、女王から酒だけでなく毒も口移しされてたと判明。女王=悪魔と判明。vs悪魔(女王姿)へ。52~100(偶):ヒロインからゲロインになる前に、転生者が急いで国全体を浄化した。魔王に転生者の存在がバレる。)

【選択してから安価】↓1
Q.勇者(フラフラ)の行動選択?
※全て記号のみでもOK

a)国全体の浄化(威力弱め)を転生者へ指示。(>>528参照)
b)女王についていく。着いた場所は、(>>528参照)
c)外にいた仲間に飛びついてキス。(>>528参照)
d)トイレ…。(>>528参照)


abcd共通 任意回答)
 (賢者は、勇者へ夢中にキス?or『運命操作』する?(&判定指定 &賢者様子): )

 (酔った勇者様子&ベッタリロリ2人へ勇者セリフ: 「」)
 (>>514-520で勇者達を傍観してた悪魔>>507>>527。心の中セリフ(複数OK):「」)
 (勇者の午後予定。酔い醒まして中盤ステージをクリアしたら、次の目的地へ出発して模擬戦?or町から少し離れて転生者と模擬戦?or同席の女性へ謝罪?or飲み過ぎた賢者達へ説教とオシオキ?orまた城へ向かってみる?(&勇者考え): )


【↓1ゾロ:エルフ2人が賢者のマネ開始。判定へ大幅プラス補正】

勇者(酔)「…///」フラフラ... フラフラ...

勇者(酔)「…///」グテェ...



勇者(酔)「ギュッてして?/////」

賢者(酔)
→賢者(魅了)「!!/////」キュンッ

女王(酔)
→賢者(魅了)「!!/////」キュンッ


▼ショタ勇者は 酔いが回って混乱している!
▼ショタ勇者は ロリ賢者とのじゃロリババァに甘えた!

▼ロリ賢者とのじゃロリババァは 保護欲Maxになった!


賢者&勇者「「【夢中にキス】」」ブチューッ♪
女王(魅了)「おヌシはめんこいのぉー♪」ギューッ

女王(魅了)「では妾のお気に入りへと案内してやるのじゃ。存分に妾へ甘えるとよいぞ!」
勇者(酔)「えへへ…/////」チューッ




▼ショタ勇者は のじゃロリババァとロリ賢者に お持ち帰りされてしまった!
▼転生者の前で ショタ勇者がお持ち帰りされていく!



転生者「あっあっあっ…………。(涙目)」逆NTR風 脳破壊ゴリゴリ...

主人エルフ「お、おい? 大丈夫か? 顔が真っ青になってるぞ?」

弟子エルフ「そ、そっとしておいてあげましょう…。
(もしこれが悪魔の仕業だとしたら、とんでもない強敵となるでしょう…。下手に行動するのは危険ですね。ただでさえ悪目立ちしてるのに……///)」



■勇者(酔)
 フワフワした甘え上戸に。
 賢者と女王を萌えキュンさせた。(44ゾロボ)

▼勇者は女王について行った。
 別の酒場に到着。賢者が上機嫌で寝落ち。今のうちにチート能力で国全体の浄化 して悪魔を倒した。(44偶ゾロボ)

 ↓判定に大幅プラス補正。
 別の酒場に到着し、女王様の貸し切り状態。全員裸になる。
 賢者は上機嫌で酒グビグビ&勇者へ口移し続行。エルフ2人も賢者のマネ開始。甘え上戸な勇者も、賢者や女王へ酒口移し。


勇者「もっとギューして~♪/////」ギューッ

弟子エルフ「(まさか、勇者様がここまで甘えん坊だったなんて……。)カワイイ…/////」ギューッ&チューッ

主人エルフ「年相応でいいじゃないか///。ほら、私のおっぱいはどうだ?/////」隠れバルンッ

勇者「ちょうだーい♪/////」チゥチゥ...

エルフ2人「」キュンッ♪
ロリ2人「」キュンッ♪

<キャッキャ キャッキャ...
<ヨシヨシ イイコイイコ 口移しゴクゴク.....

転生者「・・・・・。」




転生者「私の……勇者さんを………。返せ!!」クワッ!!

▼キレた転生者がチート能力を発動! 浄化ビックバンを起こして 国内を浄化の光に飲み込んだ!!





少し時間を巻き戻し、

午前(>>514辺り)・どこかの屋根

悪魔「(あれが勇者一行…。)」杖カツン...


先頭のショタ。その側に女子学生。
浮遊しているがロリはロリ。
その後ろにエルフの女2人…。


悪魔「(こんな女子供集団が勇者一行なんて余裕ね。)」

悪魔「(女装させてケツ掘りメス堕ちさせてあげようかしら。)」

午前(>>520辺り)・???(勇者一行を監視中)

賢者「………。(グルグル目)」フヨフヨ...

悪魔「(あら。1番の子供が向かってるのは……。
変ね…。城に入れないからヤケ酒1杯飲むつもりかしら。子供の考えじゃないわ。)」

悪魔「(どういうつもりなのかしら…。) (要観察)」




そして現在

▼転生者はチート能力を発動! 国が転生者の浄化ビックバンに飲み込まれた!

悪魔「何の光!?」



【次の安価ヒント
※中盤ステージクリア。午前中のゾロボ描写したあと、午後は模擬戦&目的地への道中を、そのあと終盤ステージ到着を描写予定。
※acでセックス。bdで女王と対話。


aハーレムセックス(女王含む)。
b懲りてない女王ともっとイチャイチャ。
cニコニコ転生者とセックス(オシオキ)。
d女王「(隣国の勇者に手を出してた!? 国交断絶の危機!!)」ガーン!!】

【選択してから安価】↓1
Q.ゾロボイベント?
※()内は書かなくてもOK

a)甘え上戸な勇者がハーレムセックス。勇者をとことん甘やかす仲間達&王女。
 転生者の甘やかし方。勇者へのチート能力2つ: , 
 (エルフ2人(巨乳組)の甘やかし方1~2つ: )
 (ロリ2人(ツルペタ組)の甘やかし方1~2つ: )
b)女王が正気に戻って赤面。酔って迷惑かけたのを必死に謝っているが、お詫びと称して勇者へキス開始。
 女王がお忍びで酒場にいた理由&のじゃロリババァのセリフ: 「」
 (勇者視点。キス時の女王様子&勇者の行動: , )
c)泣いてる転生者に気づいた勇者が転生者にキス。そのまま純愛セックスしながらお仕置きタイムへ。
 転生者のお仕置き。勇者へのチート能力3つ: , , 
 (暗黒笑みでお仕置き始める転生者。勇者の言い訳セリフ:「」)
d)酔いが醒めた女王。王>>426の実質息子(勇者)に手を出していたと理解し、青褪めた。
 女王様子&女王から勇者へセリフ: 「」
 (女王視点で王>>426の印象: )


abcd共通
 各記号の対応後。勇者の様子&セリフ: 「」

 (悪魔(ズタボロ)は、消し飛んだ?or女王に憑依し直して勇者のアナル狙ってる?or勇者に憑依し直して賢者の服を着せる?orまた物陰に隠れて勇者達を尾行している?(&キャラ設定): )

【↓1ゾロ:今晩、夢>>506が現実になる。 
※悪魔(>>507>>527)は、女でもオカマでもOK】

▼転生者が放つ浄化の光が 勇者達の状態異常を元に戻した!

▼母性求める勇者へ 酒瓶からおっぱいへお酒垂らして授乳プレイしてた主人エルフは 正気に戻って真っ赤になった!
▼母性求める勇者へ 甘い味へと加工した薬草を咀嚼&口移ししてた弟子エルフは 正気に戻って真っ赤になった。

▼勇者へキスしてた賢者は 酔いが醒めた後すぐ顔真っ赤になり、 また酒を飲もうとしている。
▼勇者へキスしてたのじゃロリババァは 正気に戻ったが、 何が起こったか理解できていない!



勇者(酔&魅了)
→勇者(裸)「あ、あれ?」

主人エルフ(裸)「は、はは…/// 貸し切りとはいえ、裸になるのは羽目外し過ぎてるよな……///」
弟子エルフ(裸)「……///」

賢者(魅了)
→賢者(裸)「……///」ポカーン...

賢者(裸)「……///」酒クピクピ...
女王(裸)「あー!ズルいぞ!/// おヌシだけ酒に逃げるでない!///」酒クピクピ...!


勇者「……////// さっきまで俺は何を……//////
あっそうだ。転生者さんはどこに?」








転生者「はぁ……はぁ……。ふぅ。
(私の勝手で、勇者さんの指示を待たずに暴れちゃった…。どうしよう……。)」グスッ...

勇者「転生者……さん? もしかして、泣いている?」

転生者「」ビクッ

午前・酒場(2軒目 貸し切り部屋)


▼転生者は部屋の隅で泣いていた。
▼泣いている転生者に気づいた勇者は 転生者にキスした。

勇者「ん……/////」チューッ
転生者「ん……/////」チューッ

勇者「転生者さん…/////」
転生者「勇者しゃん……/////」トロォン...


▼そのまま見つめ合いながら お互い抱き合い純愛セックス開始。
▼勝手に知らない女性へついて行った 勇者へのお仕置きタイムを兼ねて。


<ガバッ
勇者「えっ? うわっ」
転生者「・・・・・。【チート能力発動】」



▼転生者は勇者へ 精力増幅をかけた! 勇者は沢山スッキリしたくなった!
▼転生者は勇者へ 快感増加をかけた! 勇者はイキやすくなった!

<パチュンパチュンパチュンパチュン!!
<ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!

勇者「うわぁ!?/// あんっ!?/// あああっ!?/// はうわっ!?/////」
転生者「お仕置きっ!/// お仕置きですよっ!/// わからないって顔、とってもかわいいですけどっ!/// わたし、怒ってるんですからぁ!!/////」種絞りプレス ズコバコ


<バチュン! 膣ギュ~~~~~ッ!!♀?
<ドピュ~~~~~ッ!!♂?

勇者「ああああああああああーーーーっ!!?/////」









▼転生者の高速ピストン! 快感増加された勇者は 雪崩込む快楽に身をよじり 連発射精した!

▼転生者の膣壁締め付け! 快感増加された勇者は 射精を促されて 連続射精した!

▼ようは ガトリング砲♂?とビーム砲♂?の違いである。



転生者「あは、あははっ♪///」接合中♀?♂?
勇者「はぁはぁ…/// はぁはぁ...///」

転生者「まだまだこれからだよ♪ (ニッコリ)」
勇者「いっ!?/////」

▼転生者は勇者へ 癒しを与えた! 体力精神両面で癒やされた!


勇者「(ホッ。さっきまでの脱力感や倦怠感が嘘のように消え去った。これで転生者さんがかけてくれたバフがやっと追いつく……。)」
転生者「これで何度も何度も反省(ゴメンナサイ)してくれるよね?」

勇者「えっ?」
転生者「えっ? (ニッコリ)」




<パンパンッジュポジュポドピュブシャゴポゴポ パングチュジュプジュプジュブジュプジュプジュブ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン.......



こうして正午まで、勇者は転生者に独占され、勇者は転生者へ沢山中出し(ゴメンナサイ)した。










正午・外(隣国内部)

▼勇者達は着替えて 外に集まった。



勇者(調教済み)「転生者の隣に相応しい勇者になれるようになる!」
転生者「キャー! かわいーー!///」頭撫で撫で

エルフ2人「「えぇぇ…。」」

賢者「………。(ヤッパコレダネェ~...」
女王「………。」



▼勇者は転生者にお仕置きされて ますます転生者が好きになった!

勇者「より一層勇者として頑張らなきゃ! もう転生者さんを泣かせないように!」

主人エルフ「(まあ。反省しているのなら、それでいいか。あれがお仕置きになってたかは兎も角として……。)」

弟子エルフ「ところで先程の光は。あれは浄化の光ですよね。私達が前に浴びたのと同じ…。」>>456

弟子エルフ「だとしたら、悪魔も消えたと思います。
あの暖かい光なら、町の人々も疑心暗鬼から解放された可能性も。」

賢者「………。」コクン...

勇者「(酒場に寄った意味はあったか…。)
……。コホン。」

勇者「次の目的地を決めたら、宿に泊まろう。」
転生者「はいっ♪」手繋ぎニッコニコ

勇者「(そうだ。賢者様と同席してた女性へ謝らないと…。)」

一方、


正午・?????(外 勇者の近く)

悪魔(ズタボロ)「」ピクピク...



■悪魔(素の状態)
 中版ステージボス。憑依型で羊の頭をした獣人。所持者を支配下に置く、杖状の魔法道具を持っている。憑依能力を用いて、この国の人々を知略や謀策で誑かしていた。
 が、勇者達と直接対決する前に転生者の浄化バーストに巻き込まれて、真上に吹き飛ばされた後に落ちてきた。

■悪魔(隠密行動時)
 栗色ロング、身長も胸もThe平均的な美少女。物陰に隠れて勇者達を尾行している。
 悪魔らしく振る舞おうとするが、浄化>>533の影響か人(?)の良さがにじみ出ちゃう天然ポンコツ悪魔になってる。一応、勇者を『女装させてケツ掘りメス堕ち』させるのをまだ諦めてはいない。



悪魔(ズタボロ)
→悪魔(復帰)「(あーもう! なんなのよ今のは! あんなの油断とか慢心とか、そういう問題じゃないでしょ!? 規格外よ規格外!)」

悪魔「(こうなったらアイツ等を新生魔王って噂を流して、人間どもの敵にしてやろうかしら。
それはそれで魔王様の裏切り行為になっちゃうわね…。)(グヌヌ...」

悪魔「(かといってこのまま手を打たないのはダメ。次の目的地が決まる前に作戦立てておかないと……。)(ハァ...」


▼悪魔は 隠密行動時の姿(美少女)へ 変身した!

悪魔「(それで? 肝心の勇者はどんな感じかしら?)」

正午・外(隣国内部)


勇者「(こうして俺達は悪魔の噂を解決して、女王様を城へ送り届けた。
酒場でキスしてくれた女性が女王様だったのは驚いたが、転生者が側に居てくれたおかげか、何とか取り乱さずに対応できた。)」

勇者「(因みに城の兵士(>>518)もやはり、悪魔の噂を恐れ、怯えていたようだ。
今思えば、悪魔に憑依されているかもしれない余所者を城に入れたくなかったと、警戒してたのかもしれない…。)」

勇者「(さて。そんな俺達が次に目指す場所は……。)」




勇者「魔王城は、早すぎるよなぁ…。」

転生者「早すぎます。さすがに。
いくら勇者さんが強い兵士だからといって、冒険に出てから一度も魔物と戦ってないじゃないですか。」

悪魔(物陰)「(そうなのっ!?)」
エルフ2人「「(そうなのっ!?)」」
賢者「…………/////。(酒 タリナイ...」

女王「………。【盗み聞き】」


転生者「実戦経験が不足してるのに魔王と戦おうだなんて無謀過ぎます。まずは模擬戦を通じて、その先を考えてからとしましょう。」



■勇者(3人目)の冒険ダイジェスト
 序盤ステージの灯台で賢者からアドバイス貰いに行き、賢者&序盤ボスのエルフ2人を仲間にした。
 中盤ステージの隣国で女王様から情報貰おうとするも門前払いされ、適当に過ごしていたら中盤ボスをいつの間にか倒していた。
 これまでと比べたら、距離的にはかなり短め。


転生者「(私が魔王を倒していいのなら、それでもいいですけど。王様の命令は、お互い助け合って、旅を進めること。
命令抜きにしても、私は魔王を倒すよりも勇者さんを助けたい。勇者さんの助けになりたい。)」


【このあと模擬戦でーす。模擬戦なので、勝敗は特にこだわらない予定。】

【3連コンマ判定】↓1~↓3
※模倣技術ガチャ。

↓1・職業編。
1~5:ママ。炊事・洗濯・掃除を攻撃魔法へ転用!
7~49(奇):武闘家。オッス オラワクワクスッゾ!
6~50(偶):剣士。
51~95(奇):くノ一。忍法で翻弄!
52~94(偶):バトルファッカー。↓2が51~95(奇&偶)で↓3がデバフ魔法だと、模擬戦後に勇者が逃げ出す。
96~100:魔王。怯える仲間達&悪魔&女王。

↓2・武器編。
1~5:勇者の為に作った変身首輪(リード付き)。変身姿は鎧武者でカッコイイ。
7~49(奇):二刀流。↓1 が6~50(偶)または51~95(奇)だと、勇者が二刀流を会得する。
6~50(偶):魔法の杖。賢者が転生者に憑依した。
51~95(奇):トンファーや長柄武器(薙刀など)など、珍しい武器祭り。勝敗に関わらず勇者のサブ武器を1つ選べる。
52~94(偶):大人のおもちゃ。↓3が6~50(偶)だと、悪魔>>539に憑依された転生者がペニパン装着。ショタ勇者アナルを掘り掘り。それ以外だと賢者が転生者に憑依。
96~100:今のショタ勇者では扱えないくらい重い両手剣&シールドを軽々と使いこなす勇者。勇者が自信喪失する。

↓3・魔法編。
1~5:回復魔法。幾らでも模擬戦できて、勇者がより強くなる。
7~49(奇):一般的なバフ魔法で強化された転生者と模擬戦。
6~50(偶):エッチなデバフ魔法を各種。
51~95(奇):一般的なデバフ魔法を各種。
52~94(偶):攻撃魔法の各属性。
96~100:賢者の憑依術。勇者が仲間達&悪魔(素の姿)をハメ倒した。


【ゾロボ共通:勇者の圧勝確定!
単ゾロ:会心の一撃が炸裂!
計ゾロ:仮想敵をチン堕ちさせた!】

・職業編。
 剣士。(32偶)

・武器編。
 魔法の杖。賢者が転生者に憑依した。(20偶)

・魔法編。
 一般的なデバフ魔法を各種。(73奇)





午後・外(模擬戦できるくらい広い場所)

転生者「ここなら十分に戦えますね! 【チート能力:技術模倣】」剣取り出し構え

勇者「(腰に携えてる剣(>>430)、飾りじゃないよな。やっぱり……。)」構え


▼転生者は勇者から 剣士の技を模倣した!



転生者&勇者「「【攻撃:剣】」」ジャキィン!! ガキィン!!


勇者「(お、圧されている! やっぱり転生者さんは強い!)」

転生者「(油断したくないから遠慮なく勇者さんの剣技を模倣したけど、大正解だったね。次はこれより上の技術を検索かけて、と。)」

転生者「型を変えるよー。【攻撃】【攻撃(魔力込み)】」

勇者「何っ!? 【防御(魔力込み)】【攻撃】 うわぁ!?」



転生者「ふっふー♪ 一度魔力を込めたら、攻撃が止むまで緩めちゃダメだよー♪」

転生者「(とはいえ、型を変えると聞いた直ぐに警戒してくれた。適応力高いなぁ。さすが一国の勇者様だね。)」

勇者「ま、まだまだ……! 【突進(魔力込み)】」

転生者「甘い! 【見切り&カウンター切り払い】」ガキン!

勇者「ぐぅ!! 【攻撃(魔力込み)】」



<ウワァ!
<グギギッ... マダマダァ!!

休憩挟み、転生者お手製の弁当をみんなで食べた後...

エルフ2人「「(美味しかった…。)(小並感)」」
賢者「……………。(小並感)」

悪魔(物陰)「(いいなぁ……。)【サンドイッチ ムシャムシャ...】」




転生者「次は魔力コントロールを重点的にやろっか。【チート能力:技術模倣】」


▼転生者は魔法の杖を取り出した! 勇者にも魔法の杖を貸してあげた!


勇者「あ、あの?  俺は別に魔法使いでは…。」

転生者「それは魔力コントロールを補助する道具だから、杖を武器として使いこなそうと頑張る必要はないよ。
剣を握るのと同じ要領で魔力を込めてみて。」

勇者「は、はい…。【魔力込み】」





▼勇者は魔力サーベルを発動させた!


勇者「魔力の剣、だ…。」ブォン...

転生者「………。」

勇者「あ、あれ? 転生者さん?」

転生者
→転生者(賢者)「…………。(アソボ♪」ブォブォブォブォ...!!

勇者「っ!!?」


ビームサーベルvs極太ビームサーベル



▼賢者は 光るオモチャ(凶器)で勇者とチャンバラ遊びした! 魔力の熱線が勇者近くの岩肌を滑らかに削り取った!

勇者「(ヒィィィぃぃぃっ!!?)」

転生者(賢者)「…………♪」おめめキラッキラ

また暫く休憩して、

▼転生者(賢者)は 勇者にデバフ魔法を飛ばした!
▼勇者はとっさに回避した!


勇者「今のは、デバフ?」

転生者(賢者)「………。」


転生者「(今のは…。
攻撃力や防御力や素早さなどなど、相手のステータスを一時的に低下させる魔法ですね。)」

転生者「(他にも低確率で転ぶようにしたり、状態異常にする魔法もあるんですね。
発情させて集中力を乱すのも、デバフになるのかなぁ。今回はそっちの魔法は使わないけどっ。)」



転生者(賢者)「………。【デバフ魔法:攻撃力DOWN】」

勇者「ううぅっ!!」

▼勇者の攻撃力が下がった!


転生者(賢者)「………。【攻撃:剣】」
勇者「させるかぁ! 【攻撃:剣】」

▼勇者は転生者の攻撃をかいくぐり、攻撃した!
▼転生者に大したダメージは入らなかった!

勇者「それでも、直に魔力を込めれば!! 【攻撃:魔力込み】」
転生者「っ!!?」

▼勇者は転生者(賢者)を怯ませた!


転生者「(さっすが勇者さん。当たってはいけないデバフ魔法だけを回避しつつ、デバフ魔法が当たって弱体化させたと相手に勘違いさせての一太刀。
そして油断も隙も許さず、追撃を浴びせる……。)」

転生者「(これに実戦経験が加われば、私がいなくても魔王を倒せるよ。うんっ。
……よしっ。これからも勇者さんを応援し続けよう。)」


これを数セットやって、転生者と賢者は勇者を鍛えていった。




主人エルフ「あれが賢者様本来の実力、かもしれんな。普段からは想像つかない程、積極的に戦い方を教えている……。」

弟子エルフ「そうかもしれません。ですが、転生者さん本人も、戦い慣れているように見えます。(あの優しそうな言動で、実は私達よりも多くの事を経験してきている。なんてこともあるかもしれませんね。)」




【次の安価ヒント
※目的地道中イベント前に、勇者達を一晩寝かせまーす。

aセックス(転生者&賢者)
b模擬戦について。技術模倣ガチャをもう1度。
cセックス(仲間全員)
d女王とキス。 ショタ勇者「キスなんかに、今度は魅了されない!(キリッ」】

【選択してから安価】↓1
Q.夕方。勇者の行動?
※()内は書かなくてもOK

a)寝る準備へ。転生者&賢者とセックス確定。
 勇者考え。沢山中出ししたエルフ2人と賢者に対して: 
 (就寝時間の勇者は、眠気と戦いつつ夜這い?or悪魔に警戒?or仲間と授乳プレイしながらスヤスヤ?or女王が気がかり?(&寝惚け勇者考え): )
b)模擬戦をもう1度。1度選ばれた判定は出しません。
 >>541から残しておきたい判定3つ(&勇者考え): , , 
 (勇者考え。模擬戦>>545-547の振り返り&転生者へ指示: , )
c)勇者からハーレムセックスをおねだり。暴走する仲間全員。
 暴走する仲間様子2~3つ(共通OK 三者三様OK): , , 
 (ハーレムセックスに、悪魔が巻き込まれる?or女王が参加する?or悪魔が悪巧みして参加する?: )
d)目的地を決めようと酒場へ情報収集。やはり女王が居て、勇者とキス開始。
 勇者視点。キスする女王の様子&のじゃロリババァセリフ: 「」
 (勇者は、女王をハメ倒して婚約中出しした?orされるがままでお持ち帰りされる?or女王を冒険に持っていく?or女王を引き剥がしたら賢者にキスされた?: )


abcd共通)
 今日の宿泊先や部屋割りについて。勇者の様子&要望セリフ: 「」

 (次の目的地。候補2つ: , )
 (今夜。悪魔>>539のターゲットは、勇者?or転生者?orエルフどちらか?orロリどちらか?(&キャラ指定OK): )
 (終盤ステージボス。魔物の種族&容姿&攻撃方法2つ: , , )

【↓1ゾロ:勇者の素の状態で、デバフ無効スキルGET。勇者の意思でスキルON/OFF切り替えできる。】

夕方・外(隣国 町の中)

勇者&女王「「【チュー///// ムチュー/////】」」

勇者「……/////」ビクビクン... ガクガク...

勇者
→勇者(酔)「あへぇ…/////」プヘァ~...


転生者「ゆ、勇者さん!?///(マタァ!?」

女王「ぷはぁー///。
ほれ、そこの若人ら。妾のもとに来るのじゃ。宿を探しておったのじゃろ? 
ほれほれ。遠慮するでないない♪」勇者チュッチュッ...

勇者「ついていくぅ~……/////」フラフラ...



主人エルフ「い、行ってしまったぞ?」

転生者「……追いましょう。なんで女王様なのに何度も外へ出かけているのか不思議ですが…。」

賢者「………。(フキゲン...」

弟子エルフ「ま、まあまあ。悪い人ではないみたいですし。泊まれるのでしたら、お言葉に甘えるとしましょう。(ハハハ...」





■隣国の女王(噂情報)
 紫髪のロングヘアで愛らしい顔つきのロリで杖を持ってる。外見に反して賢明かつ冷静な判断力で国を引っ張って来たので、民や臣下達からの信頼は厚いらしい。が、冷静すぎて恐怖の対象にもされてる。のじゃロリババァ。

■隣国の女王(勇者達視点)
 紫髪のロングヘアで愛らしい顔つきのロリで杖を持ってる。常に酒気帯び状態で、ショタ勇者へ酒を口移しするのが趣味になった、のじゃロリババァ。
 このあと勇者とめちゃくちゃセックスする。

夕方・宿部屋

▼勇者は 女王が酒飲み用として全員寝れる1部屋を根回ししていた宿部屋で グッタリしていた。
▼隣国の女王に 酒を沢山口移しで飲まされて 勇者は酔ってる。(翌朝二日酔い確定)




勇者「きゅう~……/////」グルグル目

転生者「勇者さん!? 大丈夫!?」

女王「これこれ。無理に揺するでない。
……無理強いはしとらんから安心するのじゃ。」



勇者「んあ?」パチクリ...

主人エルフ「い、意識はあるな?」

弟子エルフ「いくら勇者様でも、これ以上飲ませるのは危険ですよ。さっ。酔い止めの薬草を……。」

賢者「……………。(アッ ナニカ楽シイ予感ガ...♪」

勇者「・・・。」ポケェ~...




▼勇者はおねえちゃん達に ハーレムセックスをおねだりした!

仲間達&女王「?????」ポカーン...

勇者(酔)「ぼく、おねえちゃんたちみんなだいすきだよ?」

 転生者「 」理性ブチィ!!
 エルフ2人「 」理性ブチィ!!
 ロリ2人「 」理性ブチィ!!

▼仲間達は混乱して 全員酒を飲み交わした!
▼肉食化美女達が酒瓶片手に ショタ勇者へ襲いかかる!!!


<ガオー!! アオーン!! クゥーン!!
<ウキャキャキャキャ!! キィキィキィ!! ホーホッホッホッホゥッ!!
<グチュチュパレロレロアムアム... パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン...


悪魔(窓越し)「(ナニ…アレ……。)(絶句)」

▼転生者はチート能力でコッソリ、エッチなバフ魔法をかけた!
▼勇者と仲間全員と女王が  底なし絶倫状態になった!


悪魔「(突然宿部屋に雪崩込んだと思ったら、一瞬で酒盛り始めて、気がつけばそこは動物園になっていた……。)(ヒクワァ...///」

悪魔「(みんなキス魔になって、ショタを文字通り舐め回したり舌を絡ませながら息を吸ったり吐いたり…。時々酒を口移ししながら腰をパンパンさせて中出しを促して…。
人間もエルフも、醜いところは一緒ね。(呆れ))」

悪魔「(当の勇者はさっきからずっとされるまま…。特訓中の怖い顔と打って変わって、今じゃ腑抜けているどころかとろけきってだらしない…。)」

悪魔「(さて、一掃するなら今のうちかしら?)」杖シュッと構え


悪魔「・・・。」



▼勇者はキスで酒を流し込まれている!

▼勇者は差し出されたおっぱいに吸い付いた!
▼勇者は騎乗位で襲われて あっという間に中出しした! しかし騎乗位は止まらない!

▼勇者は咀嚼された薬草を口移しされている! 勇者はメロメロだ!
▼勇者はまだ中身が入ってる酒瓶に挿入していた! オナホコキの動きでシコシコされている! 勇者の精液が酒瓶に流し込まれていった!



悪魔「(えっ、あれ飲むの? 悪趣味カクテル……。うわぁ…。
しかもイッキに……。うっわぁ……。)」ドン引キ...

悪魔「(あれに直接入り込むのは逆に危険ね。
理性の無い野蛮な連中め…。しかもかなり飲んだ筈なのに全然寝落ちする気配がない。
おとなしく寝てくれていれば、こうも侵入に迷うことなんて…。)(グヌヌ...」頭クシャクシャ!!


悪魔「(酒臭くて酔っ払った体に取り憑くのは嫌…。でも……。)」

転生者(理性喪失)「ワンワンっ♪ ワンワンっ♪」キスハメ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン...


悪魔「(今夜やるか、今は諦めるか……。)」杖ギュッ...

【3連コンマ判定】↓1~↓3

↓1・悪魔「(今夜、手を出すのは……。)」
1~5:▼エルフ2人のファインプレー。↓3へ大幅プラス補正。↓3の結果を後ほど安価で選ぶ。
7~95(奇):やめておく。翌朝から様子見る。
6~94(偶):杖を宿部屋に投げ入れ、転生者が拾うのを待つ。
96~100:▼転生者のチート能力暴発。勇者の精液が悪魔の子宮内に叩き込まれた。↓3の結果を後ほど安価で選ぶ。

↓2・杖>>539の効果詳細。拾うと悪魔の支配下になるが、正しくは…。
1~5:悪魔の声が脳内に響くようになり、逆らうと電流が走る。呪い装備だが、賢者からしたら玩具。↓1↓3へ大幅プラス補正。
7~49(奇):遠隔で体だけ支配される。
6~94(偶):悪魔に憑依される。52~94(偶)だと杖が悪魔の本体。
51~95(奇):遠隔で脳内が支配される。
96~100:杖から触手延びて、脳クチュ寄生される。

↓3・やめた場合or杖投げた場合。
1~5:▼賢者のクソボケ行動。↓1へ大幅プラス補正。
7~49(奇):翌朝もハーレムセックス続行。or翌朝まで放置されて、精液や酒などのニオイが杖に染み付いた。
6~50(偶):翌朝、勇者が賢者&女王の着せ替え人形になっている。or今夜、悪魔に支配された転生者(暴走)が勇者を女装させて指でケツ掘りメス堕ちさせた。
51~95(奇):転生者以外の誰かへ杖を持たせようと一時撤退。or杖を踏まれる。驚いた悪魔が突然入ってきて杖回収からの撤退。
52~94(偶):女王の杖>>551とすり替えるのを思いつく悪魔。or今夜、転生者(制御不能)が杖を掴んで、勇者のアナルに挿入した。
96~100:▼転生者のチート能力で、勇者の精液が悪魔の子宮内に叩き込まれた。or杖が数回バウンドして、杖が勇者のアナルに挿入された。


【単ゾロ,計ゾロ:↓1↓3へ大幅プラス補正

※チート転生者には↓2がどんな効果だろうと通用しません。チートなので。】

■事中ログ (キャラ別 ロリ2人編)

▼ロリ賢者(暴走)&女王(暴走)は ちっぱいをショタ勇者の口元に近づけた!
▼ショタ勇者(暴走)は ちっぱいをペロペロした!

賢者(慈母の眼差し)「………/////」キュンッ
女王(慈母の眼差し)「カハハッ/// ういやつじゃの~♪///」

▼ロリ賢者(暴走)&女王(暴走)は ショタ勇者の頭を撫でつつ、 股♀を濡らして準備万端だ!
▼ショタ勇者(暴走)は ちっぱいに吸い付いて ミルクをねだった!

 賢者「 」理性ブチィ!!
 女王「 」理性ブチィ!!

▼賢者&女王は 母乳が出せるママになると決意した!!




■事中ログ (キャラ別 巨乳3人編)

▼お姉さん達(暴走)は おっぱいをショタ勇者の口元に近づけた。 ロリ2人組は格の違い(胸囲)を思い知り、レイプ目になった。
▼ショタ勇者は 順番におっぱいに吸い付いて休憩している。
▼お姉さん達3人も順番に、 赤子をあやすようにショタ勇者の頭を撫でた。


転生者「ハァハァ…/// ハァハァハァ...///」

主人エルフ「フフッ…/// フフフッ/// フハハハハ……/////」

弟子エルフ「……/// 【薬草ムシャムシャ...】」


▼転生者はチート能力で 妊娠前でも母乳を出せるが、 興奮しすぎて発想できなかった…。
▼主人エルフは自分の体を褒められることに慣れておらず、 変な笑い声が出ていた…。
▼弟子エルフは暴走しつつとも、 勇者の身体にいい薬草を 口移しで食べさせた。




■事中ログ (共通)

▼仲間♀?(暴走)はショタ勇者へキスして 酒を口移ししている!

▼仲間♀?(暴走)は ショタ勇者をキスハメして 興奮している!
▼中出しが近づくと 種絞りプレスで 子宮奥で精液を受け止めようとするぞ!

▼暇な仲間達は 酒を飲み交わしてどんちゃん騒ぎだ!!!
▼チート能力で 幾らでも酒が出てくるぞ!! お代は女王が全額払うから安心だ!!

83+76+7
→計166ゾロ!?


・悪魔「(今夜、手を出すのは……。)」
 やめておく。翌朝から様子見る。(83奇)
 ↓
 やめておく。が、ハーレムセックスに釘付け。持ってる杖シコシコ...

・杖>>539の効果詳細。拾うと悪魔の支配下になるが、正しくは…。
 悪魔に憑依される。杖が悪魔の本体。(76偶)

・やめた場合or杖投げた場合。
 翌朝もハーレムセックス続行。or翌朝まで放置されて、精液や酒などのニオイが杖に染み付いた。
 ↓大幅プラス補正
 翌朝もハーレムセックス続行。仲間達♀の事後姿に、勇者が発情しちゃった。



朝・宿部屋

勇者「ハァハァハァハァ…//////」パンパンッ♂
 転生者「おいでー♪/// もっと愛し合おーよぉ~♪///」ビクッ... ビクッ...♀

勇者「ハァハァハァハァ…//////」パンパンッ♂
 弟子エルフ「も、もっと強くても、いいですよ…/// あんっ♪///」ビクッ... ビクッ...♀

勇者「ハァハァハァハァ…//////」パンパンッ♂
 主人エルフ「Zzz.../// (寝ているフリしても、腰を止めんか/// フフッ♪/// さぁ、もっと私の体を存分に味わってくれ♪///)」ビクッ... ビクッ...♀

勇者「ハァハァハァハァ…//////」パンパンッ♂
 賢者(寝起き)「っ!?/// っ!?/// っ!?/// (ナニゴトッ!? アヘッアヘッ!?」ビクンビクンッ!!♀
 賢者(魅了)「……………//////(アヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘ...」ビクビクン!♀ ガクガクガクガクガクガク...♀
 賢者(魅了)「...……♪/// (チューッ/// レロレロ~///」ビクッ... ビクッ...♀

勇者「ハァハァハァハァ…//////」パンパンッ♂
 女王「ほれほれっ♪/// もっと沢山ココに注ぐのじゃ♪/// 妾がおヌシのママなのじゃ~♪」ビクッ... ビクッ...♀


<ドビュドビュドビュドビュドビュドビュ!! (中出し&ピストン)



悪魔(徹夜)「(勇者のチ〇コ、元気すぎでしょ……///)(ハァハァ...クチュクチュ...♀」(ゾロボ)

悪魔>>532『(女装させてケツ掘りメス堕ちさせてあげようかしら。)』

悪魔「(なんて言ってたけど、もう性欲に堕ちてるじゃない……。)」




■勇者(事後)
 寝ている間も仲間達に犯されていたが、絶倫状態だったおかげで苦痛ではなかく、むしろ幸せに満ちていた。
 二日酔いで起きるのがしんどかったが、転生者のチート能力&弟子エルフの薬草で治してもらってマシになった。
 まだ寝惚けていて、エロい裸姿で寝ていた仲間達へキスor授乳プレイした後、昨晩のお返しと言わんばかりにハメ倒している。

■仲間達(事後)
 酒と精液だらけで、他人には見せられない酷い有様。勇者に沢山中出しされたおかげが、全員お腹が少し出ている。昨晩どうしてたかハッキリとは思い出せないが、可愛い勇者と幸せな時間を過ごせた事だけは覚えている。
 全員勇者チ〇コにKOされて命中を予感していたが、このあとも勇者に追加パンパンッされた。

■仲間達(翌朝)
 ショタ勇者にされるがまま中出し放題。ここまで中出しされると、転生者以外も命中の予感から確信に変わってくる。
 そして勇者もそのうち、パパになった事に気づくだろう。



悪魔「(あんな奴等に杖を握らせたくない。そうしないと憑依できないけど…。