俺「3DSからSS投稿するわ」 友「やめろ」(86)

まずひとつ目、初SSです。
ひどい文章になると思います。
それでも良いと言うひとがみてほしいです。

[sage]が[saga]になっていました、すいません。

それでは書きます
俺「おい友、なにやってんだ?」
友「SSだよ、しらないの?」
俺「確か、小説的なのが書けるんだよな…」
友「まあ、当たってるけど…それじゃSSの説明をするかい?」
俺「いや、頑張って慣れるよ」
友「あぁ、そうか…って慣れるってまさか、SSを…」
俺「 そう、書くんだよ! 3DSで(小声
友「え、最後のほう聞こえなかったけど何か言った?」
俺「な、なにもい、言ってないけど」友「 なんで動揺してんの?」
俺「き、気にするな、忘れてくれ、な、ミル●ーやるからさ。」
友「わかった、忘れてやろう」
俺→自分の部屋に戻る
友「なんかあやしい…」

ヤバイ、一行あけるの忘れてた…(;⊃;)

あと、マジで3DSから投稿してますからね
安定の低性能ww任天堂のサイトすら読み込み2分かかったww

あ、そういや設定忘れてましたね、

俺→バカ、ムダなチャレンジをして失敗する、だが止めない。

友→機械オタ、好きなアニメはグレンラガンとか、ダンボール戦機らしい。
理由は「あぁゆうのみると分解してみたくなるから。」

あとしっかり下書き?はしてますよ。

まだまだ続くよ 友「…遅いな、何やってるんだあいつ」
友→「俺」の部屋へ
友「なんかドアに書いてあるな、」
『開けたらタライが落ちてくるお☆』
友「・・・・・」
友「いや、その前にトラップ隠せよ、丸見えだぞこれ」
1分後…
友「んじゃ入るぞ」
俺「おい待てぇ!忘れたはずだろ!ミル●ーあげただろ!」バタ バタ
友「何のこと?」バタ バタ
俺「くんなぁぁあ!」ドアの開く音
友「あ、やっぱり…」
友「SS書いてたのか」
友「それにしても内容がひどいな」  
俺「ああ!そうだよ!物語が始まって23レス目、ネタが尽きたのさ!」

俺「だからまよっt
友「謝れ。」
俺「え?」
友「このスレにいる皆に謝れ」
友「作者もな。」
作「はい。このスレッドをみていただきありがとうございます。
多くの名無しさん方にレスをいただきとても嬉しいです。
もしかするとまたSSを書くかもしれないのでみかけたら保守してほしいです。」

俺「これからもよろしくな~」


俺「という夢がみたかったのさ…」

空白であけたら、大変なことになった
次書くときはこんなことにならないようにしよう。
………マジですいませんでした。

AAとか描いてくれた人ありがとう。

なんだろう、なんかすげえ続き書きてえ

俺「という訳で3DSでss書きたいんだ!」

友「……お前昨日爆死してたじゃん」

俺「は、初めてなんだから仕方ないだろ!? 本なんか読んだ事ないんだし!」

友「まず何故本を呼んだこと無いやつがss書けると錯覚したんだ?」

俺「えっと……昨日初めて勇者系ss読んでみてこの程度でおもしろいってコメしてもらえるんなら俺でもいけるって……」

友「全国のss作者に謝れ」

俺「ともかく、俺はやるからな! あれからきちんと小説読んだんだからな!」

友「ほー、じゃあ何か書いてみろよ。評価してやる」

俺「分かった。おもしろすぎて屁こくなよ」

友「分かったからとっとと書け」




俺「さってと、何書こうかなっと。最近流行りの恋愛物でいいか。俺彼女いないけど」


 カタカタ カタカタ

俺「ともかく、俺はやるからな! あれからきちんと小説読んだんだからな!」

友「ほー、じゃあ何か書いてみろよ。評価してやる」

俺「分かった。おもしろすぎて屁こくなよ」

友「分かったからとっとと書け」




俺「さってと、何書こうかなっと。最近流行りの恋愛物でいいか。俺彼女いないけど」


 カタカタ カタカタ

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