安価 オネショタandインピオ【ショタ勇者の冒険】 (109)


かつて世界を混沌と恐怖に陥れた魔王。
だが、神に選ばれし一族の勇者に封印された。

魔王を封印した勇者は、いずれ魔王の封印が解かれると理解し、後世の一族に魔王打倒の使命を託した。

そして月日が流れ、ある日魔王が復活する。

しかし、勇者の一族は一人だけ、しかもまだ10歳であった!

世界の運命は10歳の少年に託された。


ーー王城・謁見の間ーー

女王「勇者よ、よくいらしてくださいました」

優しさと慈悲深さを兼ね揃えた微笑みを浮かべ妙齢の女性ーー女王は少年を見た。

傅き、俯きながらも女王を見る少年に庇護欲を掻き立てられながら、女王は礼を述べる。

まだ10歳になったばかりの少年は、争いと無縁のような、守ってあげたくなる可愛らしい存在だ。

この少年の幼少期に一度会っているが、より可愛らしさが増している。

しかし、女王は心を鬼にした。

女王「魔王は復活し、日に日に脅威が増しています。北部の要衝も先日に陥落したと知らせがありました。貴方しかこの脅威に勝てる者がおりません、勇者よ」

少年ー勇者は体を震わせる。

勇者を怖がらせてしまった事実に勇者を抱きしめて、安心させてあげたくなる衝動に女王は駆られるが、涙を飲んで堪えた。

女王「勇者よ、貴方に頼があります。どうか魔王を打ち倒し、平和を取り戻してください」

女王は玉座から立ち上がり、勇者に駆け寄ってその手を握りしめる。

勇者は震えながら、はいと頷いた。
なんと健気な、と目尻に涙を浮かべ、女王は鷹揚に頷く。

女王「貴方に仲間を用意させていただきました。どうぞ、入りなさい」



安価下1 仲間選択

お姉さん枠(前衛)
ロリ枠(後衛)

の順です。
お姉さんは爆乳です
ロリはロリ巨乳です

1 騎士(性格 厳しい  むっつりスケベ)
 姫 (性格 わがまま 性知識 なし)
2 侍 (性格 甘やかし ドスケベ)
 薬師(性格 オドオド 性知識 普通)
3 銃士(性格 無口 クール オープンスケベ)
 聖女(性格 陽気   性知識 多)


騎士「貴様が勇者か、よろしく頼む」

降り立ったのは全員を鎧で固め、槍と大楯を背負う騎士であった。
背が高く、歴戦の覇者であるのが一目でわかる。ただ、その声は高く、艶があった。
この騎士が若い女であることが察せられた。

騎士は勇者を立たせると、兜を脱いだ。

ふわりと柔らかそうな金髪が辺りに舞い、騎士はやはり年若い、10代後半の凛々しい武人であった。

女王「この子は騎士、貴方を守り助けましょう。そして、もう一人は…」


女王の言葉は続かない。
扉が勢いよく開かれ、何者かが勇者に突撃して倒れ込んだ。

本来、凶行から勇者を守るのが騎士の役割だろう。だが、騎士も無能ではない。
すわ、襲撃か、と騎士は槍を抱えて止まっていた。


姫「やっとお会いできましたわね!勇者!!」

なぜ止まったかと言えば、勇者を押し倒して馬乗りになっている人物も自分が守るべき存在ー純白のドレスフレームと手甲、そして宝珠の埋め込まれた杖を持つ勇者と同じくらいの少女は、この国の姫だからだった。

勇者「ひ、姫ちゃん?」

勇者は確認するように少女の名前を呼ぶと、姫はいじけるように口を窄め


姫「妾のことは姫で構いません!これから勇者と旅に出るんですもの!」

姫は嬉しそうに、勇者に頬擦りをせんばかりに顔を近づける。


胸当てをしていない姫の、発育が素晴らしく、背は変わらないのに胸だけは成人女性のような巨乳の感触に勇者の股間が熱くなりかけたがーー

女王「はしたないですよ、離れなさい」

女王からの叱責に、自分はどこにいるのか思い出した姫は名残惜しそうに離れる。

女王「こほん、王族が魔王を封印するにしても滅ぼすにしても必要となるため、顔見知りである姫を同行させてください、未熟者ですが、よろしくお願いします」

女王は姫と一緒に頭を下げる。


勇者ははい!と勢いよく返事をした。


安価下1
行動(旅立つまで3回)

1、騎士に修行をつけてもらう

2、姫とお茶会


騎士「踏み込みが足らんぞ! 何をやっていた!!」

騎士「切り込みが浅い! そんなへっぴり腰ではスライムも切れない!」

騎士「どうした!? それでも勇者の一族か!? 貴様の力はそんなものか!」


騎士による特訓は旅立つまでつけられることになる。

勇者は剣を振えば怒声がとび、勇者が走り込みにバテてば叱責される。

勇者も今まで無為に生きてきたわけではない。剣の修行や体力作りもしていた。

しかし、わずか10歳の子供に求めることが高すぎた。

兵士たちもこれには顔を顰めて、騎士に辛すぎないか?と言うが、その度に勇者が、

勇者「ぼ、僕が望んだことなので…!」

そう言われては引き下がるしかない。
勇者は連日の騎士の扱きについてきていた。


騎士「よし、日も暮れて来たな、今日はここまでにする」

勇者はその騎士の言葉で緊張が解け、地面に大の字で転がった。

騎士「気を抜くな、馬鹿者!……早くこい」ボソッ

騎士は勇者を叱るが最後だけ聞こえる声でつぶやく。
騎士は顔を赤くして足早にさる。

勇者は千鳥足で騎士についていくが、その肉棒は硬くなっていた。
これからの『ご褒美』に条件付けられているのだ。


騎士のご褒美内容



安価下3

1、一緒にお風呂

2、マッサージと添い寝

3、自由安価(本番でもアリです)

テスト


 ――大浴場――
 
 騎士「やはり、汗を流した後は気持ちが良いな、勇者」
 
 湯船に騎士と勇者は一緒に入っていた。
 城の大浴場では、十人が優に入れる広さであり、勇者が第一に優先されるため、この広い浴場は勇者と騎士の貸し切りになっていた。
 
 広い浴場に二人きりの贅沢が許される。
 騎士は堂々と湯船につかり、勇者は隅で縮こまるようにして入っていた。
 
 なぜ、勇者がそんなに卑屈なのか、それは
 
 勇者(うぅ……。騎士さんのおっぱいが、お湯に浮かんでるよ~……!)
 
 騎士は女で、プロポーションは優れていた。
 
 勇者の頭ほどありそうな乳房を持ち、腰は日々の訓練でくびれている。尻はぷっくりと実った逆ハート形。勇者の背丈では、湯船につかると水面ギリギリに視線位置になって、乳房が目につく。逆に視線を落とせば、勇者はまだ生えていない騎士の陰毛が、髪と同じく金色の陰毛が目に入ってしまう。
 
 毎日、勇者と騎士は風呂に入っているが、勇者は騎士の裸体に性的興奮を覚え、そのご褒美を楽しみに訓練に励んでいた。
 しかし、勇者は年相応に小心であり、じろじろとぶしつけに裸体をみるのは恥であると知っていたから、なるべく視線を外しているが、それでも性の欲求に負けて観てしまう。
 
 勇者が身もだえしているのを、騎士は観ていた。
 
 騎士(あぁー、可愛い!♡ 勇者はなんて可愛いんだ!♡)
 
 騎士はショタコン、というべきか、7歳ほどしか離れていない。
 そのため、勇者は守備範囲内。可愛らしい子ウサギのような少年が、自分の体に性的興奮を生じているのに、子宮がうずき、乳首がぷっくりと肥大化する。しかし、少年をいじめてしまいたい欲求もあって、勇者を悶々とさせていた。
 
 騎士(ふふっ♡ しかし、我が可愛い教え子に飴もやらんとな――)
 
 騎士は立ち上がり、勇者のそばにいくと、

 安価下3(おねショタ固定)
 
 1、体を洗おうと提案する。(騎士の陰毛で勇者の体を洗う)
 2、サウナに入ると提案する。(勇者を騎士の膝に対面座位で座らせ、乳首を嘗めさせる)
 3、水風呂に入ったあと、勇者の縮こまったペニスをフェラやパイズリで大きくさせて、射精させる


 騎士「勇者よ、時には耐えることも重要だ。私と水風呂に入るぞ」
 
 師である騎士の言葉に、勇者は頷こうとするが、直に観てしまう。
 騎士が立ち上がっているから、ちょうど勇者の頭の位置が騎士の股間――金色で名馬の尻尾のように直毛で、いまはぺったりとおまんこに張り付き、肉厚の肉土手を。
 騎士のおまんこの上部分は僅かに皮がめくれ、肉粒が顔を出している、その生々しさを勇者は観てしまう。
 余計に恥ずかしそうに縮こまりながら、勇者は頷いた。
 
 騎士(ああー♡ 勇者め、私のおまんこに興奮するとは、いけないやつだ♡)
 
 今も子宮がきゅんきゅんとうずき、騎士は愛液がおまんこから滴り落ちたが、水滴に混じってばれることはなかった。
 

 
 勇者「くちゅん!」
 
 水風呂から上がった勇者はガタガタと震えている。
 それもそうだろう、本来はサウナのあとに水風呂は入る物なのだから。
 
 最初に入ればこうもなる。
 
 勇者のイチモツも、入る前は天を向いていたのに、縮こまり、鉛筆のようになっていた。

 
 
 騎士「ふむ、勇者、そこにかけろ」

 
 騎士はそんな勇者を椅子に座らせる。
 
 そうして、勇者の前に跪き――
 
 安価 搾精方法
 下1
 
 1、フェラ
 2、パイズリ
 3、手コキ
 4、自由安価(よほど無理じゃなければ採用 おまんこもあり)

今日はここまで おやすみなさい

ちなみに、性に覚醒して無我夢中でお姉さんを犯し続けるショタが好きです(性癖告白)



勇者「き、騎士さん…恥ずかしいよぉ!」

勇者は泣きそうな声で懇願する。
しかし、騎士は

騎士「ダメだ、そんな弱虫でどうする?これから旅をするのだ。もっと恥ずかしくて汚い部分もあるかもしれない。だから、清潔の方法と暖め方を教えてやる」

そう言って騎士は勇者の足を開かせ、必死に勇者が手で押さえて隠していた股間ーーペニスを開示させた。

勇者は顔を真っ赤にさせて、しかし、湧き上がる羞恥心からペニスを勃起させてしまう。

ペニスは子供であるから短小の包茎、しかし、懸命に勃起させてそれが一層騎士の嗜虐心を湧き上がらせる。


騎士(まったく、一丁前に固くしているとは…愛い奴め!)


騎士は微笑むと、自分の胸を持ち上げ、勇者の股間に押し付けるーーパイズリだった。

だが、子供の股間に押し付けて、巨大な胸ではペニスどころか太ももまで埋まってしまう。

勇者「うひゃあああああ!!」//

勇者は柔らかさと、同じく水風呂に入っていたから、冷えてしまった乳房の感触に悲鳴をあげる。

騎士「む! これしきのことで絶叫するとは情けない! それでも男か!?」

騎士は叱責していたが、乳房を自分で揉むことを辞めず、絶えず勇者の下半身に乳房が波となって伝わってしまう。童貞の少年には強烈であった。

勇者「だ、だって! 騎士さんのおっぱいが気持ち良くて! 冷たくて柔らかくて! 耐えられないよう!!」

勇者は涙を浮かべるが、股間はますます硬く、熱くなり、それが乳房を通じて騎士に伝わり、さらに練物を作るように乳房を揉んでいるため、時折、勇者の肉棒から滴り落ちる我慢汁の匂いに騎士は子宮がこれまでにないほど疼き、足を磨わせた。


勇者「あっ!あっ! 騎士さん、来るよ! おちんちんから気持ちがいいのが! 来ちゃうよぉぉぉ!!」


勇者の悲鳴に射精が近いことを知った騎士は、

騎士「全く!仕方がない奴だ!!」

乳房を両脇に押し分けるようにしてペニスを胸の間から露出させると、

騎士「んふっ!」

思い切り口を開いて、咥えてしまう、フェラを行う。

勇者「うわああああああ!!」

勇者は今までの柔らかさの暴力からペニスを通じて、すべてを吸引されてしまうような暴力に飲まれ、

『ビュルルルルルル!!!』

無我夢中で腰を騎士に押し付けた。

勇者「はぁはぁハァ・・・」

肩で息をついていた勇者だが、熱にうなされた夢見心地から徐々に体が冷え、自分の師に股間を、おしっこを飲ませたと理解して青ざめる。


勇者「ご、ごめんなさい! 騎士さん!」

謝罪を口にするが、騎士も肩で息をしていた様子から元に戻り、いつものように眉を額に寄せて、きつい表情を作ると、

騎士「これしきのことで果ててしまうとは! なんと情けない奴だ! お前のような軟弱者にはこれも毎日の鍛錬に追加だ!!」

腰に手を当て、女騎士の堂々としたその宣言に、勇者はまたおしっこを飲ませてしまうかもしれない負い目と、気持ちいいことが毎日、と絶望と喜びが混じった表情を浮かべていた。

騎士は勇者のそんな様子に至急どころか肌が泡立ち、軽く達して、わずかに潮が漏れたが、勇者がいい匂いがしたとしか気づかなかったのは幸いだった。


次回の行動
安価
下1

1、騎士に作法の修行をつけてもらう。

2、姫とお茶会を楽しむ

3、姫と騎士、3人で旅の準備

※どれでもエッチなことになります。


姫「勇者、いかがされましたの?」

可愛らしく小首を傾げる姫に勇者はなんでもないよ、と腰をさすりながら話した。

騎士のお風呂での修行から一週間、連日、風呂での鍛錬も続き、今では5分ほど耐えられるがそれでもお漏らしをしてしまう。

元々、魔王復活一週間前に、朝起きてみたら、白いおしっこを漏らしてしまってから、女性のおっぱいや尻、美貌を見ると股間が硬くなっていた。それが、鍛錬以降、よりひどくなって、騎士の鍛錬後の汗の香りはもちろん、今のような姫のドレスから漂う香りで勃起してしまう。

姫「ーーまぁ、いいですわ! 勇者が以前のように妾とお茶を飲んでくださりますもの」

姫は優雅にカップに口をつける。

姫は女王の娘ではなく、妹である。
女王は未婚だ。

女王と違い、姫は幼少期から、勇者とたくさん会っていた。
王族といっても、王位継承権はなく、魔王が復活した際に旅に同行させるための要員として生まれたのだ。

ただ、勇者は最近魔王復活で会えない日々が続いていたが。
その間にこんなに育つとはーー


勇者は姫の、姉である女王と同じような巨大な、南瓜のような乳房を見るたびに、股間が硬くなる。


姫「でも、勇者はお疲れのようですわね…そうですわ!」


さも名案が浮かんだように姫はーー


安価下3

姫の提案

1、昔のように裸で寝ましょう!

2、私が勇者にお茶を飲ませて差し上げますわ!(口移しで)

3、自由安価(姫は性知識がないので、矛盾するようであれば、直した内容になります)


姫「ご一緒にお昼寝しましょう! 勇者、昔もよく一緒にお昼寝をしましたし」

昔、といっても数年前なのだが、勇者たちからすれば大昔となる。

姫はティーセットをメイドに命じて片付けさせると、メイドが退出をしてから部屋にある巨大な天幕付きのベットに腰掛ける。

ベットはキングサイズで、子供二人なら余裕で眠れる広さがあった。

勇者「う、うん…」

勇者はオズオズとベットに上がる。

フカフカのマットと暖かい毛布でよく眠れそうだった。

また、ベットからほのかに甘い香が漂ってくる。
においがつけられているのだ。

勇者の故郷に定期的に訪れていた姫は、勇者と大地を駆け回り、様々な生き物を捕まえて、それに勇者が付いていくような、周りからは姫が勇者だと思われていたほど、男の子のようなのに、やはり殿上人なのだと勇者は思い知る。

勇者「姫ちゃーー姫はいつもこんなところで寝てーー」

姫に確認しようとして振り向き、勇者は固まってしまう。


姫は服に手をかけ、上半身裸ーー勇者と同い年とは思えない早熟で、ちゃんと丸みを帯びた巨大な女性の乳房に、年相応の小さな虫刺されのような桃色の乳首を見てしまう。

騎士と入浴しているため、女性の乳房は見慣れているつもりだったが、姫の乳房は真白く、それでいて血色がよい、育ちの良さがわかる胸だった。

勇者「ひ、姫ちゃん!?なんで脱いでるの!?」

切羽詰まった声で勇者は疑問を呈するが、姫はさも当たり前のように首を傾げ、


姫「なぜって、昔は川遊びをしたあと、一緒に裸で寝ていたじゃありませんの? それにこの寝具は絶品ですからぜひ肌触りの良さも味わってくださいまし」

姫はそのまま、スカートにも手をかけ、ドロワごと抜き去る。

騎士と同じような乳房だったが、姫の女陰には陰毛が生えておらず、つるりとして一本筋、小陰唇が綺麗に収まった肉裂が勇者の視界に入った。

姫「ほらほら!勇者も裸になって寝ましょう!」

姫は半強引に勇者も脱がせ、二人は全裸でベットに入ってしまう。


この後、

①勇者、姫がおっぱいが邪魔だと話し、姫にマッサージという名のパイ揉み

②勇者が勃起していることに気がついた姫が、そういえばお母さんになるためには優しくすれば良いと、猥談を間違えて聴き覚えて勇者に授乳

③自由安価

下2


姫「あら?勇者、どうされましたの?」

勇者「うぅ~…」

勇者は股間を抑えて内股になる。
理由はもちろん姫の裸に興奮して勃起してしまったからだ。

同年代、しかも幼少からの幼馴染に勃起してしまったことに申し訳なさと同時に背徳感が湧き上がってしまう。

姫「勇者、そんなに強張ってしまってはお昼寝なんてできませんの! ほらほら、楽になりましょう!」

姫は勇者の手をどかして自分の肩を抱かせるーー抱きつく姿勢になった。よってーー


姫「んんっ!?何かしら? 硬い物がーー」


勇者「あ、あぁ! ひ、姫ちゃん、これはーー!」

少し体を離し、勇者の股間ーー天を向く肉棒を見てしまった。
自分の裸でこの男が興奮していると姫にバレてしまった!勇者は絶望に表情を暗くするがーー


姫「なんですの?! 勇者のおちんぽが硬くなってしまってます!? あ、なるほど、日頃の成果が出てきたのですね!」

姫は勃起を知らず、かといって勇者の裸体を見ているためにペニスの存在を知っていた。

しかし、全体的に勇者の筋肉が日頃の鍛錬で付いてきた、と姫は一人で納得したようだった。

勇者はほっと胸を撫で下ろし、

姫「ふふっ、頑張っている勇者にご褒美もあげないといけないですわね!」


姫はそういうと、正座して太ももを叩く。

姫「さ!勇者!妾の膝にあたまをのせてくださまし、男性はこうすると気持ちがいいと教わりましたわ。特別に…」

姫は自分の胸を揉み上げ、

姫「ちょっと恥ずかしいですけど、赤ちゃんのようにおっぱいを吸っても構いませんことよ!殿方は二人きりの時に赤ちゃんのように扱うと喜ぶとメイドたちが話していましたわ!」

それはメイドたちの猥談だろう、その指摘が勇者の喉元まで出かかったが、姫の柔らかそうな乳房に生唾を飲み込み、誘蛾灯に誘われる虫のように姫に近づいた。





姫「どうですの?気持ちいいですか?」

一心不乱に姫の乳輪をしゃぶる勇者は無言のままうなづいた。

姫の乳首は小さく、勇者の口でも全部放り込める。

当然母乳など出るわけがなく、汗と肌の食感しかないが、勇者は無我夢中でしゃぶっていた。


姫「ふふっ、勇者は大きな赤ちゃんですわねー、いい子いい子」

昔のママゴトのように、姫は勇者の頬を撫でる。が、ついつい夢中になり過ぎてーー

姫「ひゃんっ!」

姫の悲鳴に勇者は口を離してしまった。

姫「もう!勇者ったら! おっぱいの先を噛んではいけませんことよ! びっくりしてしまいました」

勇者の額をはたき、勇者は小さな声で謝罪する。

姫はそんな縮こまった様子の勇者にクスリと笑い、

姫「今度は気をつけてくださいね、妾の大きな赤ちゃん」

そう言って、再び勇者の唇に自身の乳首を当てがい、勇者は口にする。

姫「♪~」

知らず知らずのうちに姫は子守唄を歌い、ゆっくりと懐かしい感覚に囚われた勇者はゆっくりと眠る。

姫はそんな勇者の寝顔をみて笑うが、

姫「可愛いですわ、勇者」

勇者の顔を撫でていると、ふと、先ほど勇者に乳頭を噛まれた時に感じた下半身、鳩尾の下が引き締まる感覚が姫を襲うが、姫はその感覚を意識するわけがなく、勇者の鍛錬が始まる時間まで勇者をあやし続けた。



旅立つまでの行動最後
安価 下3

①騎士に就寝前に呼ばれる。その際、勇者は女児のようなネグリジェを着せられる(おねショタ・騎士に折檻される)

②寝る前にお茶会をしようと姫に誘われて、侍女に貰った怪しいお茶を飲む。(インピオ・和姦)

③女王の寝所に呼ばれる。女王におもてなしをされる。(ショタおね・女王を攻め続ける)

どれを選んでも勇者は脱童貞します。

個人的に姫は年齢と性知識的に『おちんぽ』よりも『おちんちん』の方が色々と滾ると思います先生
あとここで女王様に仕込んで帰ってくる頃には臨月の女王様or女王様と勇者との子供がお出迎えという展開はありですか



ーー女王の部屋の前ーー




勇者「は、入ります…」

蚊の鳴くような声で勇者は一言述べて、重厚なドアを開いた。

すでに窓の外は夜の帳が下り、暗闇が支配する。
今夜は城で過ごす最後の夜。

明日から姫と騎士、そして勇者の三人で旅に出るのだ。

装備も揃え、旅の必需品の蓄えも十分、あとは個々人の体調を整えるだけだった。

そんな夜、勇者は女王から呼び出された。
一国の主人からの命令に、寝巻きから着替えようとして、遣わされた使者はそのままでーーと勇者に説明する。

無礼では?との疑問に使者は微笑むだけだった。



そして連れてこられたのは、謁見の間や食堂ではなく、女王の私室の前。

使者はここまでです、と勇者を一人にしてしまい、勇者は心細く感じながら扉を開いた。


女王の部屋に入ると、勇者の鼻腔を甘くまとわりつく香りが侵入する。

その香りを嗅ぐと、なぜか心が熱り立つ、掻き乱される香りだった。

女王「いらっしゃいませ、勇者さま」

部屋の主人、女王は置かれていたソファに座っていた。

ただし、その格好はいつものように威厳を秘めたドレスではなくーー



安価 女王の格好

①スケスケ透明の薄い黒のネグリジェ

②陰毛も乳輪も丸見えの金色のマイクロビキニ

③全裸 ただし、乳首やクリトリスに宝石が彩られている。

④自由安価

下2




 女王「ふふっ♡ 勇者、いかがしましたか?」
 
 慈愛の籠もった視線を勇者に女王は送るが、勇者は女王の格好に立ちすくみ、口を魚のようにパクパクと開閉するだけだった。
 
 女王は姫と姉妹であるため、同じ銀髪であり、同じ紫色の瞳をしている。
 背は騎士と同じくらいで、同じなのはそれだけではなく、騎士と同じような勇者の頭ほどある乳房を持っており、重力に負けてちょっとだけ垂れて滴型の胸をしていた。
 
 そんな女性が身に纏っている服――三角形の布が両胸の乳房に押しつけられ、否、ぷっくりと膨らんだ乳頭を隠しているだけで、桃色が濃く、姫と違って勇者の手のひらサイズに大きい乳輪が丸見え、その三角形の布を結ぶ糸のような紐が女王の柔乳に食い込み、まるでハムのように余計に肉質を強調している。
 
 下半身も同じで、逆三角形の布が女王の股間を覆っているが、あろうことか、ハートの形に切りそろえられた短い銀色の陰毛が丸見えで、肉筋――上部の陰核が頭を出していることさえもわかってしまった。
 
 女王「ここにいらしてください、勇者♡」
 
 勇者は夢遊病者のように女王に誘われるままに歩き、女王が立ち上がったソファに腰掛ける。
 そんな勇者に女王は慣れた手つきで勇者の下半身を裸にして、ぴんと上を向く可愛らしいペニスに怪しく微笑んだ。
 

 
 安価
 女王の行動
 
 ①勇者に魔術をかけて、ペニスを極太の極長、おんなころしのサイズに
 
 ②勇者に発情する体液――母乳を飲ませ、勇者のペニスをよりビンビンに堅くさせる
 
 ③勇者に傅き、舌を絡めてキスをする。
 
 下1



 女王は薄く微笑む。
 その微笑みに、勇者は悪戯をする時の姫を思い出した。
 
 我に返り、女王を止めようとしたのもつかの間、
 
 女王「えいっ!」
 
 可愛らしいかけ声とは裏腹に、女王は人差し指で勇者のペニス、透明な涙を流し続ける肉棒の先端に触れた。
 
 勇者「うひゃあああああ!!」
 
 勇者は情けなく叫んでしまう。
 
 女王が触れた先端から、勇者の肉棒に熱が走ったのだ。
 
 痛みではなく、熱だった。
 
 風邪をこじらせてもこんなに発熱しないだろう熱を肉棒は持ち、ムクムクと余計に膨らむ感覚を勇者は覚えた。そして、観てみれば、

 
 
 勇者「へ? あ? へ?」

 
 自分の肉棒が変調していた。
 
 小指くらいしか長さがなく、小枝のように細かったペニスは、まるで、勇者の腕のように太く、そして、まるで剣の持ち手のように長くなって、どくどくと血管が走っていた。
 
 女王「ふふっ、素敵なおちんぽ♡」
 
 それにうっとりとして、女王は指先で勇者の肉棒をはじく。
 
 自分の相棒の急成長に、勇者は泣きたくなったがが、女王が勇者の頭に手をやると、
 知識が流れ込んできた。

 
 
 勇者に足りなかった、性の知識だった。

 


 
 例えば、自分が騎士と特訓していて漏らしてしまう白いおしっこはおしっこではなく、精液――女性のおまんこに突っ込んで射精すれば子供ができること、例えば、女性でも性欲があり、それは当然であること。そして、今いる女王は処女なのに、ずっと教育を、血を絶やさない教育を、性技を受け継ぎ、勇者をその相手に選んだことなど、すべてが流れてきた。
 
 勇者「う、うぁ、あ……」

 流れてきた知識に頭をくらつかせながら、そういえば女王は、と視線をやると、女王はキングサイズのベットの上、様々な大人のおもちゃがおかれている--仰向けで勇者に自分の陰部――おまんこを布越しに見せつけながら、

 
 
 女王「どうぞ♡」

 
 
 そう挑発する。



自由安価

勇者(暴走状態)が女王にすること。
大スカとR-18G以外なんでもあり。


失礼
オリジナル魔法を作っても、魔法具で無茶させても全然OK
ID変える必要なく、何回でも書き込んでください
明日の昼ぐらいまで(時間指定なし)
できるだけ拾います。流石に無理なのは無理ですけど。

おやすみなさい

>>60
今産ませてもいい
成長させて勇者ぐらいにして息子と一緒に母である女王を犯す近親相姦させても



女王「うふふっ、私にこんなことをして、私はどうなってしまうんでしょうね♪」

女王はさらに挑発するよう、両手を大陰唇に添えて、肉列を左右に割ってしまう。

布越しとはいえ、女の発情した愛液や汗の香りが勇者を包んだ。

思わず、勇者は一歩近づくが、

勇者「う、うぅー…」

勇者は襲いかかりたい獣欲に耐える。

勇者「う、あ…」

今すぐにこのメスを孕ませたい、自分の剛直でヒィヒィと泣かせたい、そんな原始的な欲求が湧き上がる。

けれど、勇者はそんなことをすれば、女王が痛がる、自分ではなく悪逆非道冷酷な者になると確信していた。
故に頭を振って耐える。

しかし、女王はーー


女王「ふふっ、みるほどうっとりしてしまうオチンポですこと♪」

楽しげに、勇者が座っていたソファの前に移動して、跪く。

体勢は、ちょうど勇者のペニスに上半身があたり、

女王「えいっ!」

可愛げな声と裏腹に、巨大な乳房が勇者のペニスを包んだ。

勇者「うひゃああああ!!」

騎士と特訓で慣れているとはいえ、今は魔術で長く太くなっている。
先の亀頭は乳房から露出し、女王の口元に当たった。

そして、


女王「ん、んじゅる!じゅぼ!」

女王の唇は勇者のペニスの先端ーーこんこんと湧き水のように我慢汁を流す射出口にキスをして、我慢汁を舐め始めた。


勇者「じょ、女王様! 汚いですよ!」

可愛らしい声で切羽詰まった声を出す勇者に女王は余裕を崩さないまま、

女王「んんっ!お出しになって!勇者! 我慢なさらずに、たぁーっぷりっと」

女王は娼婦もかくやと言わんばかりに、亀頭にキスの嵐を降らせ、敏感になった勇者は堪えることなどできず、

勇者「で、でっ!!」


その瞬間、プックリと亀頭が膨らんだ隙に女王は勇者の剛直を呑み込み、勇者は女王の食道に自分の子だねをはなった。


女王「んぷっ! はぐぅっ!! んじゅるっ!」

それに構わず、女王は子種を飲み続け、勇者の射精が終わると口を離す。

女王の唾液でコーティングされたペニスは幾分小さくなっていたがそれでも元の大きさに比べれば十分大きい。

女王「ふふっ、ごちそうさまでしたゆうーー」

女王の言葉が最後まで紡がれない。

勇者はひざまづいていた女王の肩を押して床に押し付けたからだ。




女王「きゃあ! 勇者、乱暴はーー」

女王は抗議の声を上げるが、勇者の顔を見て息を呑んだ。

いつも黒髪で隠れていた両目が爛爛と獣のように輝き、そして、魔術で強化されたペニスはより大きく、より太く勃起していた。

女王「ゆ、勇者?」

女王は不安の声を出すが、勇者は笑う。獰猛な獣のように、

そして勇者が指を鳴らすと、女王はベットの上に転移し、手足はピンと伸ばされ、ガチャンと手足を拘束する音が響いた。

勇者「きひっ!」

勇者は邪悪に笑い、獲物を見定める。
恐怖心が女王に湧き上がるが同時に勇者から目が離せず、キュンキュンと子宮が収縮を繰り返す。

先程まで使っていた魅了の魔術だと気が付かないほど、女王は勇者の手に落ちていた


一旦ここまで

続きは夜




女王「い、いひぃぃぃぃぃぃ!! んひぃぃぃぃぃぃぃ!!」

女王は仰け反りたくなるが押さえつけられているため、余計に女陰から愛液が漏れて、布との擦れをよくするだけであった。

女王がここまで身悶えている理由は小陰唇と陰核、それと乳頭を挟むように取り付けられたウズラの卵サイズのローターが激しく作動し、ビキニを擦れさせる。

その度に女王は激しく痙攣したが、それとは対照的に、女王にシックスナインするように覆い被さった勇者が、ゆっくりとした動作で自分の陰茎を扱いて先走り液を女王の鼻穴に押し付けて流し込んでいた。

鼻から液体が侵入すれば、痛覚が敏感に作用する。

しかし、首も固定されて悲鳴のような嬌声を上げる女王に、拒絶はできなかった。

勇者の先走り液ーー体液を摂取するごとに女王の感度が高まっていく。

胸先や陰核に取り付けられたローターと布が擦れるだけでも達しそうになっていた。

しかし、


女王(にゃ、にゃんでいけないんです!? 潮まで噴きそうなのに、い、絶頂(いけ)ないなんて!?)

女王の淫蕩に茹で上がった頭で考える。

それに勇者との淫行はすでに数時間ーー時折様子を伺う侍女が決して訪れないのも疑問に思っていた。

仮に勇者が暴走しても、そのための予防策を用意していたのだ。

だが、侍女は来訪せず、自分の性感だけが高まっていた。




勇者「ーー…して」

女王「はひぃ、はひぃぃ、はひぃ…は、はい?今なんと?」

勇者「僕のモノになって!女王さま!」

勇者は肉棒を外し、女王にそう声をかける。

女王は真剣な勇者の表情にきゅんと胸が高まり、子宮が疼いたが、顔を背ける。

それが答えであり、勇者はむっと苛立ったように、

勇者「なら、イジワルしちゃうよ!
この部屋から出れないし時間もずっと同じなの!
女王さまが、女王が僕のものだって認めるまで、ずっと気持ちよく、イジワルしちゃうから!」

女王はその言葉で悟った。

勇者が魔法を使い、時と空間を支配している、と。
つまり助けはこないと!


女王「ま、待ってください!勇者、良い子ですからそんな意地悪はーー」

勇者は女王の言葉を待たずに、手淫をして、女王の体に射精する。






ーーービュルルルルッ!




爆音と人間ではないようなジョッキ一杯分の精液が女性の腹部に降り注いだ。

その瞬間ーー

女王「お、へ?」

最初に感じたのは熱さだった。

精液に触れた腹部が熱い
それがジワジワと毒のように腹部を、子宮を、全身を快楽が噴き出して脳に到達した時、

女王「んへぇぇぇぇぇぇ!!!!」

女王は嬌声をあげて仰け反り、女陰から派手に潮を吹く。
あまりにも潮の勢いが激しく、ビキニがずれてしまった。

勇者「もう、女王は僕じゃないと絶頂(いけ)なくしたよ! 僕以外でセックスもオナニーもしても足りなくしたから!」

なんてことを、そう銃弾したかったが、勇者が精液で濡れた肉棒を女陰に当てがい、

女王「ま、まってぇ、らめ、らめ…」

肩で息をつき、まだ絶頂に余韻が抜けきらない女王はそう勇者に静止を呼びかけるものの


勇者「ダメ!僕が決めるんだから!女王のはじめて」

グッと力を込め、

勇者「貰っちゃうんだから!」

ぐずぐずになった女陰の最奥、子宮まで押し上げるように一気に挿入し、女王に体ごとホールド、種付ホールドを決める。


女王「んへぇぇぇぇぇ!!!」


女王はアヘ顔を浮かべ、絶頂する。


行動安価

どちらを先にするか
下1

①女王を孕ませて、クリトリスと乳首に鈴のついたピアスをつけて踊らせる。

②女王を孕ませて、ボテ腹を鞭で叩いて焼印をつける。




女王「はっ、はっ、はっ…そ、そんな、もうこんなにお腹が」

女王は頭を動かし、自身の腹を見た。

体勢は変わらず、ベッに四肢をくくりつけられ、少しも動けない。
せいぜい頭を動かすのがやっとだ。

しかし、先程呆気なく処女を散らした女王の腹部は大きく変わっていた。

腰がくびれ、引き締まった魅力的な腹部は、でっぷりと両胸よりも巨大に膨れ上がっていた。

勇者の精液が注入されて膨れているのではない。
腹部からーー子宮からそこに息づく確かな胎動を女王は感じ取れていた。

つまり女王は妊娠していた。それもいつ生まれてもおかしくない臨月になって。

勇者「えへへっ、僕の物になったんだから当然僕の赤ちゃんを宿してあげるよ、女王」

女王に覆い被さるように、妊娠して大きくなった両胸の乳首に吸いつきながら、勇者は恥ずかしそうに女王に説明する。

勇者の射精後、あまりの快楽に気絶し、目が覚めたらこうなっていたのだ。

これも魔法ーー否、勇者の繁殖欲が為せる奇跡だろう。

しかし、女王の心中は喜びとは真逆だった。
女王は臣下になんていえば、と血の気がひき、顔を青ざめる。

勇者を犯しても、避妊魔法をかけていて、一晩の逢瀬で終わるはずだった。

勇者との子供も欲しかったが、勇者が魔王討伐後のご褒美で、今は早かった。

そのことに女王の表情は絶望に染まる。

その表情に勇者はーー


ーーーバシィィィィィ!!

女王「あひぃぃぃ!!」

女王の腹部に鋭い痛みが走る。

腹部を見れば、一筋の赤い筋ーーみみず腫れになっている。

次に痛みが襲ってきた方向に顔を向ければ、隣に勇者がいた。

その手には乗馬用の鞭が、馬の尻を叩くための鞭が握られていた。

勇者「んー、ダメ。女王も嬉しく思わないと。だから罰ね」

勇者はそういって鞭を振り上げーー


女王「まっーーー」

女王の静止も虚しく、鞭のしなる音、そして腹部を殴打する音が響き渡った。


女王「ひゃひぃぃぃぃぃぃ!!」

痛みと先ほどよりも大きなミミズ腫れが女王のボテ腹に刻まれる。

しかも一発ではなく、


ビシッバシッビシッバシィィィィィ!!


複数回連打でボテ腹が叩かれた。

女王「い、イックウウウウウゥゥゥ!!」

だと言うのに、女王の顔は喜悦でゆるむ。
鼻水を流し、涙で視界は滲み、涎が辺りに飛び散った悲惨な状況なのに、痛みを伴うと言うのに、腹の赤ん坊が害されてるというのに、女王に刻まれたのは痛みを伴う強烈な快楽だった。

鞭で殴打するたび、尿道が緩み、尿が流れ、時折潮を噴く。

女王「ハヘェ!ハヘェ!ハヘェ!ハヘェ!…」

ボテ腹は真っ赤になって、無事な肌の方が少なくなっていた。
自分の体も改造されたのだろう、女王は息をつきそう考えて勇者をみれば、

勇者「じゃあ、仕上げにーー」

勇者が手にしているのはーー熱せられて赤くなっている鉄棒ーー奴隷用の刻印であった。


続きは夜に

鬼畜内容はじめてだけど筆が止まらない
妊婦好きだから嬉しい

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