【艦これ】木曾「男になっちまった...」【安価・コンマ有】 (480)

 木曾「っ...//」

 「んっ...//ん、ふ//」ジュプッ、ジュルッ

 「んむ...//」プハッ

 木曾「ふー...//っはぁ...//」

 木曾「んっ...//」ビクッ

 「―――?//―――//」

 木曾「い、いや...//そういう訳じゃ、なくてだな//」

 木曾「ただ...//やはり慣れろというのも、無理があるというか//」
 
 「――//―――――//」

 「―――――//」

 木曾「...//」



 お相手してる艦娘

 発情度 30
 発情度 60
 発情度 90

 ↓2まで(コンマが高い安価)

 羽黒「いいですよ//遠慮せず、出してください//」ニコリ

 羽黒「んちゅっ...//んくっ//」ハプッ、チュルッ、チュプッ

 木曾「ぅ...//」

 木曾「(拙い、手の動きと舌遣いだが...//)」

 木曾「(それでもかなりクるなっ//)」ビクッ

 羽黒「んっ//んっ...//」グプッ、グプッ

 羽黒「(木曾さん...気持ちよくなってくれてるかな...//)」

 羽黒「(もっと動かした方がいいのかも//)」

 羽黒「っ//んむぅう//ん、ぐっ...//」グププッ

 木曾「ぉ、おいっ//無理に奥までっ...//」

 羽黒「ふ、ぅ...//ふぁひひょふ、へふ//」

 木曾「(喋るのも、やべぇんだって...//)」フーッフーッ

 羽黒「んぢゅっ//んぐっ//んん...//」ジュポッ、グプッ
 
 木曾「ぅ、ぉ...//」

 
 
 
 精射

  
 顔射  
 口内射 
 その他

 
 ↓2から(コンマが高い安価)

ここまで。
またいつかの日に

 羽黒「(...あ、そうだ//)」シュル、プツプツッ

 羽黒「んっふ//んぷっ//ちゅうっ//」クポッ、グプッ、スルルッ

 木曾「っ!//は、羽黒っ//口だけのはずだろっ//」アセアセ

 木曾「何で服をっ...//」

 羽黒「っはぁ//...こうして、あげたいからです//」ムニュッ

 木曾「(む、胸に挟むのかっ...//)」

 羽黒「すごく、熱いです...//木曾さんのおちんちん...//」

 羽黒「(うぅぅ...//いざとなると、恥ずかしくなってきちゃった...//)」ムニムニッ

 木曾「っ、ん...//」

 羽黒「(でも、木曾さんは気持ちよくなってもらえてるから...//)」キュンッ
 
 羽黒「(もっとしてあげないと...//)」カプッ、チュルッ、スリスリ

 羽黒「んっん//んぷっ//んぅ...//」ジュポッ、チュプッ、ムニュムニュ

 木曾「ん、ぁ...//っ//」

 木曾「(挟んだまま//先っぽを舐められて...//)」

 木曾「(腰が砕けそうだっ//)」ガクガクッ

 羽黒「ん...//ちゅぅ//んむぅ//」チュルッ、チュプッ

 木曾「っ、羽黒...//」フーッフーッ

 木曾「(っ、もう限界だっ//)」ビクンッ

 羽黒「(木曾さんとおちんちん、ビクンって動いてる//も、もう出ちゃいそうなのかな?//)」

 羽黒「いいれふよ//たふひゃん、らひてふらひゃい//」ジュルッ、チュポッ

 木曾「っ...!//」ゾクゾクッ

 木曾「ふぅっ、く...っ!//」ビュルルッ!ビュプッ!

 羽黒「きゃっ!//」ビチャビチャ

 羽黒「(いっぱい出てる...//顔にも胸にもかかっちゃった...//)」ドロォ

 木曾「はっ、ぁ...//っんん//」ドプドプ

 羽黒「はぁ、はぁ...//」ドキドキ

 羽黒「(ほ、ホントに沢山...//胸の中に溜まってる...//)」

 木曾「...//」ボーッ

 木曾「(この疲労感とも感じる心地さも、慣れないな...//)」

 羽黒「き、木曾さん//気持ちよかったですか?...//」

 木曾「...あ、ああ//」コクリ、ゴソゴソ

 木曾「すまない、羽黒//...顔と胸、拭いてやるから//」カラカラカラッ

 羽黒「は、はい//」

 木曾「...//」フキフキ

 羽黒「ん...//」

 木曾「後で、しっかり湯洗いしておくんだぞ?//」

 羽黒「わかりました...//」コクリ

 木曾「...よし//出来るだけ拭き取れたな//」

 羽黒「あ、ありがとうございます//木曾さん//」

 木曾「...礼を言うのはこっちなんだがな//」クスッ
 
 木曾「...誰も来ない内に、出ておくか//」

 木曾「(バッタリ顔を合わせたら気不味くなるだろうからな//)」

 羽黒「そうですね...//」



 羽黒「木曾さん。また、その...//我慢ができなくなったら、声をかけてくださいね//」

 木曾「あ、ああ...//」


 信頼度

 処理係未満 40
 友人未満  50
 片思い未満 60
 両思い未満 80

 ↓2(コンマ合計)

 ※ゾロ目があればその数値分加算します

 羽黒「木曾さんのためなら頑張ります、からっ//」

 羽黒「出撃でも、お手伝いでも...え、えっと...」

 羽黒「エ、エッチな事も...//」ゴニョゴニョ

 木曾「...ああっ//後者はともかくとして、頼りにしてるぞ。羽黒」クスッ

 羽黒「はぅ...//」キュンッ

 木曾「じゃあ、またな」

 羽黒「は、はい//」コクリ

 羽黒「(...えへへ//頼りにしてもらえてるんだ//)」

 羽黒「(嬉しい...//)」 



 羽黒 信頼度 両思い(128)

 ※00は100とします

 ちゅん ちゅんっ ちちちちっ...

 木曾|ジャージ「っはぁー...はぁーっ...//」ダラダラ

 木曾「(走るのは、これくらいにしておくか...)」ケホッ

 木曾「(別段、鍛えて意味があるとは言い難いが...走って損はないだろうからな)」

 木曾「っんぐ...」

 木曾「...っ!//」ムラムラ

 木曾「(終わって早々に、これかよ...//くそ...//)」ビキビキッ 

 「――?――――?」

 木曾「っ!...いや、怪我じゃない。いつもの、あれだ//」

 「―...。...―――?」

 木曾「...//」


 
 お相手してくれる艦娘

 1.羽黒
 2.他

 発情度 30
 発情度 60
 発情度 90

 ↓3まで(コンマが高い安価)

 多摩「んぶっ//んぐっ//んぅ//」チュルルッ、グプッ、ジュルッ

 多摩「んんんっ...//んもっ//」ジュプッ、ジュプッ

 木曾「った、多摩っ//もう少し、緩くっ...//」

 多摩「にゃぷっ...//ほんにゃほほひっへ//」モゴモゴ

 木曾「...何言っているかわからん//」フルフル

 多摩「ぷあっ...//そんな事言ってる割に、おちんぽがビクビク震えてるにゃ//」レローッ

 多摩「こっちは正直にゃ//んっ//っ、ふぁ//」ピチャピチャッ

 木曾「そんな、事っ//く、ふぅっ...//」ビクンッ

 多摩「ん...まひゃにゃ//ぁむっ//ちゅぅ//」チュプッ、レロレロッ

 多摩「(木曾のおちんぽを咥えてたら、頭がクラクラしてくるにゃ//)」クププッ、チュプッ

 多摩「(味はしないけど、おちんぽの匂いがすごくて...//)」ポーッ

 木曾「っんん...//」

 
 精射

 顔射
 口内射
 胸内射
 その他
 
 ↓2(コンマが高い安価)

 多摩「んにゅっ//んっ//ちゅぷっ//」クポッ、クプッ、ジュルッ

 木曾「っ、はぁっ...//」フーッ、フーッ

 多摩「(さっきよりも硬くて太くなったにゃ//)」レロレロ

 多摩「(そんなに興奮してるなら...//)」チュルルッ

 多摩「(もっと気持ちよくしてやるにゃ//)」ピチャ、グプププッ

 多摩「んぐぅ//んぶっ//はぶっ//」ジュポッ、ジュポッ

 木曾「っぅ...!」

 多摩「んっぷ//ふ、むぅ//んぇぁ...//」レローッ、チュッ、クププッ

 木曾「(しつこく裏筋を攻めてくるっ...//)」ビクンッ

 多摩「ぁむっ//んーっ//」ジーッ

 木曾「っ...!//多、摩っ//」

 多摩「んぷっ...//素直に気持ちいいって言ってくれてもにいいにゃ//」チュッ、チュッ

 木曾「...//」カァァア

 木曾「み、み...見れば、わかるだろ//そんな事口にしなくても//」プイッ

 多摩「(素直じゃない奴にゃ//まぁ...木曾らしいにゃ//)」クスッ

 多摩「(じゃあ、そろそろ本気でイかせてやるにゃ...//)」ペロッ

 多摩「にゃー、んむっ//」カプッ、ハムハム

 多摩「ん、にゃぷっ//」ハグハグ、ペロペロッ

 木曾「ぃっつ...!?//だ、だから、噛むなよっ...!//」

 多摩「(そう言ってるけど、おちんぱはガチガチのままにゃ//)」カプカプッ

 多摩「(これくらいの痛さでも気持ちよくなるんだから、木曾はそっちの毛もありそうにゃ//)」レロッ、チュプッ、ジュルッ

 木曾「っ、ふ、ぅ...!//」ビクッ!

 多摩「(そろそろイキそうみたいにゃ//なら、口の中に...//)」スゥーッ

 多摩「(熱々なこってりした木曾のミルク、飲ませるにゃ//)」グプンッ!

 木曾「っ!//ぉ、ぃっ...!?//」ゾクゾクッ

 多摩「んにゅっ//んぷっ//んぷっ//」グプッ、ジュルッ、ジュプッ

 多摩「んむっ//んっ//んッ//」レロッ、グプッ、チュプッ

 木曾「多摩っ...!//も、出るっ!//」ガシッ!

 多摩「んぶぅっ//」ギュッ

 木曾「ぁっ、ぐっ!//」ビュクッ!ビュププッ!ビュルッ!
  
 多摩「~~~っ!//」ブルルッ
 
 多摩「っ//」チュウゥゥッ、チュプッ

 木曾「それ、は、やめっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!

 木曾「は、くっ...!//」ドプドプッ

 多摩「んむ...//んー...//」ジーッ

 木曾「っ...//ふぅっ、ふぅっ//」ビクンッ

 多摩「ふ...んっ//」プクーッ

 多摩「(口の中、木曾のミルクでいっぱいにゃ...//)」タプタプッ

 多摩「(零さないように、おちんぽ抜かないとにゃ//)」ヌルルルッ、ニチャ、ヌプッ

 木曾「っ、んん...//」ゾクゾク

 多摩「んぅ...//んふぅ//」モゴモゴ

 木曾「ふぅー...//...ふぅ//」ポーッ

 多摩「ん、んぐ//」チョイッ

 木曾「?//なん」

 多摩「んぁぁ...//」カパァ、ドロォ

 多摩「ぉぶ//ん、ぐぅ//」レロレロ、タプタプッ

 木曾「//」ドッドッドッ

 木曾「(俺の精液を、舌で掻き混ぜてるのかよ...//)」

 木曾「...//っ、は、早く飲めっ//ったく//」フイッ

 多摩「ん...//むぐっ//」ゴクンッ、ゴキュッ

 多摩「っ、けぷっ//にゃぷ...//」ペロッ

 多摩「はぁ...//満足したにゃ?//木曾//」スリッ

 木曾「...ん//」コクリ



 木曾「絶対に朝飯の前に歯は磨けよ?絶対だからな?」

 多摩「そんなに何度も言わなくてもわかってるにゃ」

 木曾「(ホントかよ...)」



 信頼度

 処理係未満 40
 友人未満  50
 片思い未満 60
 両思い未満 80

 ↓2(コンマ合計)

 信頼度

 処理係未満 65
 友人未満  70
 片思い未満 80
 両思い未満 90

 ↓2(コンマ合計)

 ※姉妹艦なので高めにするのを忘れてました

 多摩「木曾には嫌われたくないからにゃ」

 木曾「...なら、いいんだけどな」フンス

 多摩「む。信じてないにゃ?」

 多摩「多摩が一度でも木曾の言う事、破った事あるにゃ?」

 木曾「...いや、無いが」フルフル

 多摩「だから姉として信じるにゃ。妹らしく」

 木曾「...わかったよ。多摩ネエサン」

 多摩「姉さんが棒読みなのか何にゃ!」

 木曾「別に。それじゃ、先にシャワー浴びてくる」スタスタ

 多摩「待つにゃ木曾ー!」フニャー!

 多摩「キチンとお姉にゃんって呼ぶのにゃ!」

 木曾「絶対に嫌だね!」



 羽黒 信頼度 両思い(128)
 多摩 信頼度 妹思い(89)

 ザザーン ザザーン

 木曾「艦隊、帰投した。小破及び中破、大破した艦はいないぞ」

 女提督「お疲れ様です。本日の出撃も無事に終えて何よりです」

 大淀「午後の出撃は第二編隊が行なう予定となっています」

 女提督「後の事は引き継ぎこちらが行ないますので、ゆっくり休みように」

 木曾「ああ。頼んだ」

 

 木曾「(昼飯食ってくるか)」

 木曾「(ついでに装備の手入れも...ん?)」

 「―――...」

 木曾「おい、どうした?」

 「!。――、―――...―――」

 木曾「なら、医務室に運んでやる。掴まってるんだぞっ」ヒョイッ

 「――!―――...!」

 木曾「遠慮するな。無闇に歩いたら余計危ないだろ」

 

 介護した艦娘
 ↓3から(コンマが高い安価)

 佐渡「いやぁー、悪いね木曾さん。面倒かけさせて」

 木曾「いいって事だ。元気なお前の証拠だからな」クルクル、キュッ

 佐渡「いひっ!まぁな!」

 木曾「...よしっ、これでいいな。なるべく走り回るなよ」

 佐渡「おっ、ありがとさん!」

 佐渡「木曾さんって器用なんだなー。あっという間に包帯巻けるんだからさ」

 木曾「これくらいは出来て当然だろ。応急手当はまだ習ってないのか?」
 
 佐渡「うん。というかこの間、羽黒先生がやったら解けなくなってその日の勉強潰れちゃってさ」

 木曾「は、はは。そうか...」

 木曾「(今度やる時は俺も参加しておいてやるか...)」ハァー

 佐渡「どうしたんだ木曾さん?」

 木曾「いや、何でもない。気にするな」

 佐渡「?。はーい」



 ムラムラ発作

 沈黙 69
 発生 70

 ↓2まで(コンマが低い安価)

 佐渡「でさー、おっしゃ当たったぁー!って思ったら全然当たってなくて」

 佐渡「おかげで痛めに遭っちまったよぉ」ハァー

 木曾「それは紛う事なき慢心だ。最後まで狙った先を見続けないといけないぞ」

 木曾「反撃される隙を見せず、お前を討ち倒すぞという気迫を見せてやれ」

 木曾「そうすれば...?」

 佐渡「...」キョトン

 木曾「...どうした?佐渡」

 佐渡「あー、いや。羽黒先生も同んなじ事言ってた事があったなぁって」

 佐渡「やけにカッコイイ言い回しかと思ったら、木曾さんの受け売りだったのかぁー」

 木曾「いや、俺が羽黒に言った覚えはないんだが...」

 佐渡「あり?そうなの?」

 木曾「ああっ。パッと思った事を言っただけなんだ」

 佐渡「ふーむ...じゃあ、羽黒さんは木曾さんと同じ気持ちになって言ったって事か」

 佐渡「すげぇーんじゃないのそれ?以心伝心って奴か?」
 
 木曾「...どうだろうな」クスッ

 
 
 信頼度


 両思い未満(128)

 ↓1(コンマ加算)

 佐渡「なぁなぁ、羽黒先生の事って木曾さんは好きなのか?」

 木曾「...と、と、というと?」アセアセ

 佐渡「だって羽黒先生、木曾さんの事になると何か...」

 佐渡「恥ずかしがるけどここがカッコイイとかすごく嬉しそうに話してくれるからさ」

 佐渡「木曾さんの事、羽黒先生は好きなんだと思うんだ」

 木曾「...そうか」

 木曾「...ああ。もちろん、羽黒の事は...頼りにしているし」

 木曾「好きでいてくれてるなら、俺も嬉しいな...//」クスッ

 佐渡「そっかぁ~。いひっ、じゃあ今度羽黒先生に」

 木曾「い、いや、伝えなくていいぞ?そういうのはな、その...//」

 木曾「お互いに自然と知っていくもの、だからな//」

 佐渡「そうなのか?じゃあ、内緒にしとくぜ」

 木曾「ああ。そうしておいてくれ...//」ホッ

 木曾「(...まぁ、もう俺の方が知ってしまってるんだが...//)」



 羽黒 信頼度 両思い(143)
 多摩 信頼度 妹思い(89)

 カポーン...

 木曾「はぁ~...//」

 木曾「良い湯加減だな...//」チャプンッ

 「―――//」

 木曾「ああ//寒い日が続くこの頃は体の芯まで温もらないと...//」
 
 「――//―――//」

 木曾「そいつは言えてるな」クスッ

 木曾「じゃ、先体を洗って...//」ザパァッ

 木曾「...っ//!?」ムラムラ

 木曾「(嘘だろ...!//数分前に自分で絞り出してきたってのに!//)」バシャンッ

 木曾「(...あぁちくしょう//ダメだな//)」ビキビキ

 木曾「(バレずにやり過ごせるか...?//)」
 
 「―――?//―――//」
 
 木曾「や、やっぱもうちょい浸かってないと寒かったみたいだ//」

 木曾「さ、先に洗ってていいぞ?//」

 
 
 誰と居る?

 ↓3から(コンマが高い安価)

 阿武隈「先にって言われても、あたし今入ったばっかりなんですけど...」

 木曾「そ、そうだったか?//」

 木曾「(落ち着け落ち着け...//悟られないようにしないと...//)」モゾモゾ

 阿武隈「...木曾さん?」

 木曾「んっ?//ん?//」

 阿武隈「えっと、もしかしてなんですけど...//」

 阿武隈「...今、緊急事態だったりします?//」チラッ

 木曾「...ぃ、ぃゃ?//」フイッ

 阿武隈「目を反らしてたって事はそうなんですね//」ジトー

 木曾「す...すまん//すぐに出るから、あっち向いててくれ//」

 
 
 発情度 30

 発情度 60
 発情度 90

 ↓3まで(コンマが高い安価)

 阿武隈「...いいですよ?//あたしが、その...//」

 阿武隈「シてあげても...//」

 木曾「...い、いや、自分で搾ればいいだけの事だ//」

 木曾「お前はゆっくり浸かっててくれ//」

 阿武隈「そうは言っても...//」

 阿武隈「...え、遠慮しないでこっち来てください//」グイグイ

 木曾「お、おいっ?//阿武隈...っ//」

 阿武隈「ここに座って...これを巻きますね//」ギューッ、ポタポタ

 木曾「は?//」


 
 木曾|目隠し「...阿武隈、これは一体...//」

 阿武隈「み、見られると恥ずかしいですから...//」

 阿武隈「で、出そうになったらちゃんと言ってくださいね?//」

 木曾「あ、ああ...//」コクリ

 阿武隈「...く、口とかは流石にあたしもキツイですから//」ジッ

 阿武隈「手で、しますね...//」ニギ、シュッシュッ

 木曾「っ...//」ビクッ

 阿武隈「(...熱くて硬い...//)」シュコッシュコッ

 阿武隈「(先っぽも膨らんでて...//)」

 
 
 精射

  
 顔射  
 その他

 
 ↓2から(コンマが高い安価)

 ここまで
 官能的に書けてるのか不安ですが何とか粉骨砕身また書きます

おつおつ
ちっちゃい子は判定入る感じ?


木曾はふたなり?それとも男体化?

 >>51 木曾の性格上でコンマ変動しますが、駆逐艦や海防艦も判定は一応入れてます
 >>52 ムラムラしたら男体化します。逆らんま現象です。


 阿武隈「(これでいいのかな?//)」シュコッシュコッ

 阿武隈「(時々、ビクンって震えてるみたいだけど…//)」

 木曾「っ、ふぅ…//っん//」ビクッ

 木曾「(…竿の部分だけなせいか、少しもどかしいな…//)」

 阿武隈「…き、木曾さん、どうですか?//」シュッシュッ

 木曾「っ、い、いいぞ//…ただ、もう少し上の方まで刺激してくれないと…//」

 阿武隈「は、はい//こんな感じに…?//」チュコッチュコッ

 木曾「っ、あ、あぁっ//その、ままっ//」ゾクッ

 木曾「っく、ふぅ…//っんん//」

 阿武隈「(あ、さっきより脈打ってる…?//)」

 阿武隈「(皮の内側からわかる、この先っぽまでがいいみたい//)」ドキドキ

 木曾「っ、ん//っく…//」ゾクゾク

 木曾「ハァッ//ハァッ//(阿武隈、かなり上手いなっ…//)」

 阿武隈「(な、何か先っぽの穴から溢れてきた…//)」シュコッシュコッ

 阿武隈「(これ、気持ちよくなると出てくるの、かな//)」

 木曾「っ、阿武隈っ//そろそろ、出そうだっ//」

 阿武隈「あっ、は、はい//…っあ!ちょ、ちょっと待ってください!//」パッ

 木曾「は、ぇ、はっ!?//」

 木曾「(おいおいっ//生殺しする気かよっ!?//)」

 阿武隈「(ま、撒き散らすといけないから桶を取らないとっ//)」クルッ

 阿武隈「っひゃ!?//」ツルッ

 木曾「っ!?//」

 阿武隈「あぅっ…!//」ポスンッ

 木曾「ぅおっ!?//…っ、ぁぐ…//」ビュッ!ビュプッ!

 木曾「(あ、阿武隈の尻に踏まれて…//イッちまった…//)」

 阿武隈「…?//(え…?/え?//な、何?//この…//)」キョトン

 阿武隈「(お尻に生暖かい感じ…?//)」

 木曾「っ…//っ、はぁ…//」ドプドプッ

 木曾「(…やっちまった//)」ポーッ

 阿武隈「…え、えっと、木曾さん?//」

 木曾「…何だ//」

 阿武隈「だ、大丈夫、ですか?//勢いよく座っちゃって…//」アセアセ

 阿武隈「ぉ、おちんちん、折れてませんか?//」

 木曾「...大丈夫だ//そう簡単にこれは折れたりしないだろうしな//」

 阿武隈「そ、そうですか//」ホッ

 木曾「それよりも…//」 
 
 阿武隈「?//」


 木曾「…早く立ち上がって、尻洗っとけ//」

 阿武隈「え?//…っ!?//(も、もも、もしかしてっ!?//)」バッ

 木曾「...//」ドロォ
 
 阿武隈「...//」ススッ、ヌルヌル

 阿武隈「いひゃぁあ~~~!//お、お尻に付いてる~~!//」

 木曾「悪いとは思ってるが不可抗力だ//わかってくれ//」

 木曾「タオルが捲れたのは運が悪かったんだよ//」
 
 阿武隈「うぅぅぅ~~~//」プルプル

 木曾「(...もしもあの拍子にずっぽり入ってたら、やばかったな//)」



 阿武隈|寝間着「...//」プクー

 木曾|寝間着「悪かったよ//けどよ…目隠しされてたら避けるに避けられないだろ?//」

 木曾「仮に避けてたらお前も怪我してたかもしれないし//」

 
 信頼度

 処理係未満 70
 友人未満  75
 片思い未満 80
 両思い未満 160

 ↓2(コンマ合計)

 木曾「だから、そう怒らないでくれ//」

 阿武隈「…怒ってません//」

 阿武隈「ただ、すっごく恥ずかしかったんですよ//」

 阿武隈「お、お尻にあんな沢山付けられて…//」

 木曾「…すまん//限界だったもので、出てしまったんだ//」

 阿武隈「はぁ…//…こ、今度は気をつけてくださいね//」

 木曾「ああ…ん?」

 阿武隈「?。何ですか?」

 木曾「あ、いや…今度っていうのはどういう…?」

 阿武隈「どうって、そのままの意味ですよ?」

 阿武隈「また処理してあげるって事です。別に、嫌になった訳じゃありませんから//」

 木曾「…そ、そうか//」

 阿武隈「…そ、そういう事ですので、あたしはお先に失礼します!//」

 阿武隈「あと、木曾さん!//髪はちゃんと乾かさないといけませんよ!//」

 木曾「あ、ああ。わかった…」コクリ

 阿武隈「…そ、それじゃ、おやすみなさい//」パタパタ

 木曾「おやすみ…」



 羽黒 信頼度 両思い(143)
 多摩 信頼度 妹思い(89)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 「―――//―――――?//」

 木曾「夜中は、特にそうなるんだ…//」

 「―――//―――//――…//」

 木曾「(…阿武隈の尻に踏まれて出したなんて絶対に言えないな)」

 木曾「(からかわれたら真っ先に俺のとこに来るだろうし)」

 「――//―――?//」

 木曾「…ああ//」



 お相手してくれる艦娘

 1.羽黒
 2.多摩
 2.他

 発情度 30(手)
 発情度 60(↑、口、胸、他)
 発情度 90(↑2、本番)

 ↓3まで(コンマが高い安価)

 ※信頼度とゾロ目に反映させて加算します
 (ゾロ目44+信頼度1「43」+ゾロ目コンマ4=91(本番可))

 木曾「羽黒...//」

 羽黒「は、はい//では...//」スッ

 木曾「(...髪を掻き上げてるだけなのに、何でこうも...//)」

 木曾「(劣 情を催すんだ...//)」ゴクリ

 羽黒「ん...//」ピチャッ、チュプッ

 羽黒「ふぁ、んっ//ちゅぅっ...//」チュプッ、チュプッ

 木曾「ん...//」

 羽黒「は、んっ//んぅっ//んちゅっ//」ジュプッ、クプッ、クポッ

 羽黒「(お ちんち んの先端をクルクルって舐めたり...//)」レル、レロッ

 羽黒「(一度、咥えるのをやめて手で...)」

 羽黒「んぢゅっ//んっ//んはぁ...//」チュパッ、チュコチュコッ

 木曾「ぅ、っく...//」ビクンッ

 羽黒「...はむっ//んぅ//んむ//」クポッ、クポッ、レル

 羽黒「んふぅ...//んぁ//」クププッ、グプッ、ジュプッ

 木曾「っ、はぁ...//っん//」

 羽黒「(あ...//木曾さん、気持ちよさそう...//)」

 羽黒「(少しでも気持ちよくさせる方法を覚えて、よかった、かな...//)」テレテレ

 羽黒「(はぅ...//で、でも、恥ずかしくなっちゃう...//)」チュルルッ、チュプッ、ジュプッ

 木曾「っ、ふぅ...//」フーッフーッ

 木曾「(羽黒...//いつもよりも積極的、だな...//)」

 木曾「(というより、上達してるのか...?//)」



 精射

 顔射
 口内射
 本番(内容書き込み要)
 その他

 ↓2(コンマが高い安価)

 羽黒「んぷっ//はぷっ//」チュプッ、チュルルッ、チュウッ

 木曾「っ...//羽黒、もうそろそろっ...//」

 羽黒「!...//」チュッ...
 
 羽黒「っはぁ...//」チュポ...

 木曾「ぇ、ぁ...?//」キョトン

 
 羽黒「...木曾さん//今回は...あの...//」モジモジ 

 羽黒「こちらをご用意出来ましたから...//」スッ
 
 木曾「...!//」ドキッ
 
 羽黒「ど、どうでしょうか...?//」
  
 木曾「...ああ//羽黒がいいなら...//頼んでいいか?//」スッ、ニギッ

 羽黒「...はい♡//」コクリ



 木曾|スカート脱衣「...//」キュプッ、キュッキュッ

 羽黒|タイツ脱衣「あ、あの、木曾さん//マントが汚れてしまうんじゃ...//」

 木曾「気にするな//こんな寒い所の床に座るなんて嫌だろ?//」クスッ

 羽黒「それは、そうですけど...//」

 羽黒「(シミが残ったら私、恥ずかしくて死んじゃいそう...//)」アワアワ

 木曾「よっと...ほら//羽黒//来いよ//」

 羽黒「ぁ...//...は、はい//」

 膝立ちのまま跨るようにして木曾の首に腕を回す羽黒。
 愛撫しなくても濡れた膣口に日目頭が擦れる。

 羽黒「んっ//っ//ふぅ...//」ドキドキ

 羽黒「(木曾さんのおちんちんが、当たってる...//)」

 木曾「...そのまま腰を降ろてくれ//」

 羽黒「...//」コクリ

 羽黒「すぅ、ふぅー...//...ぁ、あ...//」クププッ、グプッ

 羽黒「んん//あぁ、んっ...!//」ヌププッ、グチュッ

 木曾「く、ふぅ...//(持ってかれそうなくらい、締め付けてくる...!//)」

 羽黒「木曾、さん...♡//」トロン

 肉棒を膣内に全て受け入れた羽黒。
 とろけきった恍惚な表情で見つめたまま木曾に口付けをせがんでいる。

 木曾「羽黒...//...っ//」チュッ

 羽黒「ん♡//ちゅぅ...♡//」チュクッ、チュッ

 羽黒「(キス、してくれてる...♡//木曾さん...♡//)」チュプッ、チュッ

 木曾「んむっ//ん...//」チュッ、ギュウッ

 羽黒「ふぁ、んむ♡//んっぁ♡//んん♡//」ズチュッ...ズチュッ...

 膝立ちからしゃがむ姿勢になり、両足を床に着いて腰をゆったりと振り始める羽黒。
 倒れないよう羽黒の腰に手を添えて支える木曾。

 羽黒「んっ♡//んっ♡//んっ♡//」ズチュッ...ズチュッ...

 羽黒「(もうちょっと速くしても、いいかな...?//)」

 羽黒「(うぅ...//でも、木曾さんに引かれちゃうかもしれないし...//)」

 木曾「っはぁ...//」チュパッ、タラー...

 羽黒「は、ぁんっ♡//んぁっ♡//ふぁ...♡//」ズチュッ...ズチュッ...

 木曾「っく...//羽黒っ...//」ジッ

 羽黒「は、はぃ...♡//」ズチュッ...

 唇を唾液で濡らし大股を開いたまま、腰を止める羽黒。
 膣口から覗く繋がっている肉棒は艶めかしく黒光りしている。

 木曾「(...卑猥過ぎて興奮が収まらないな...//)」

 羽黒「...えっと...♡//木曾さん♡//あの...♡//」モジモジ

 木曾「...ん?//」クスッ

 羽黒「...もっとして...いいですか?//」

 木曾「...ああ//もっと、激しくしてくれ//」

 羽黒「...♡//」キュンッ

 羽黒「はんっ♡//あっぁ♡//んっぁ♡!//」パチュッ、パチュッ

 羽黒「んん...♡!//ふあぁぁ...♡//」ズチュッ、ズチュッ

 木曾「(言わなきゃよかった...//!激し過ぎ、だろ...っ!//)」

 腰に手を添えるだけでは危ないので羽黒を抱き締める木曾。
 息を荒くして腰を上下に動かし膣内が掻き混ぜられる快感で涙目になっている羽黒。

 羽黒「はぁっ♡//あ、んっ♡//」パチュッ、パチュッ

 羽黒「木曾さんっ♡//気持ちいい、ですかぁ♡//」

 木曾「当たり前、だろっ//というより、もう...!//」ビクンッ!

 羽黒「あっ...♡//じゃあ、も、もう少しだけ、我慢してください♡//私も...♡//」

 羽黒「もうちょっと、ですから...♡//」ニヘラ

 木曾「っ//」ゾクゾクッ

 恍惚なままはにかむ羽黒に思わず口付けを強行する木曾。
 それを驚愕しながらも目を細めて受け入れ、再度腰を上下に動かしていく羽黒。

 羽黒「んむぅっ♡//んっふぅ♡//んぅ♡//」パチュッ、パチュッ

 木曾「っ//っふー//は、っ//」チュプッ、レロッ、チュルッ

 羽黒「ちゅぅっ♡//んぷっ♡//んちゅっ♡//」レル、レロ、チュルッ

 羽黒「(舌が絡んできて、くちゅくちゅって頭に響いて...♡//)」

 羽黒「(ポーっとしてきちゃいそう...♡//)」ズチュッ、ズチュッ

 木曾「っんく//ふぅ、ん...//」チュルッ、チュプッ

 木曾「(羽黒っ//本当に、もうっ...!//)」ギュウッ

 羽黒「んぅ...♡//はぁ、んっ♡//んちゅっ♡//」パチュッ、パチュッ

 木曾が限界を迎えるとわかって舌を絡めながらより速く腰を上下に動かす羽黒。
 羽黒と同時に絶頂したいがために耐え、膣内の締め付けが強まってくるのを感じる木曾。

 木曾「(羽黒っ...!//出すぞっ!//)」ギュウッ

 羽黒「んんんんぅっ...♡!//」ビクンッ!ビクッ!

 木曾「っくふ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュルッ!

 羽黒「んぁぁ...♡!//んっく♡//んふぅ...♡//」ビクッ!

 膣内で膨らむ避妊具越しに感じる精液の生暖かさに悶える羽黒。
 口付けを止めないで射精の余韻に浸る木曾。

 木曾「ふぅー...//ん、ふぅー...//」ドプドプ...

 羽黒「...ぷぁ...♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」タラー

 木曾「...羽黒//腰、上げられるか?//」フーッフーッ

 羽黒「...ちょ、ちょっと、待ってくださいね♡//」ガクガクッ

 羽黒「んん~~っ...♡//...ん、ぁんっ♡//」ヌルル...ズプンッ

 木曾「ぉ、ぃっ...!//」ビクッ!

 羽黒「ご、ごめんなひゃい...♡//ぁ、んっ...♡//」ピクッ

 木曾「ったく//ほら、俺が支えてやるから...//」グイッ

 羽黒「は、はい♡//ん、はぁ...♡//」ヌルル...ヌポォ

 木曾「...はぁ...//」グチュッ、キュポンッ

 木曾「(...我ながらよく出したもんだな//)」

 羽黒「...♡//」ジーッ

 木曾「...あ、あんまり見るなよ//」キュッキュッ

 羽黒「はぅ...♡//(あ、あんなに出してくれてたんだ...♡//)」

 羽黒「(...嬉しいな...♡//)」キュン



 羽黒「部屋まで付いて来てくださってありがとうございます//」

 木曾「いいんだ//まだ寝たりないと思うし、寝とくんだぞ//」

 羽黒「は、はい...//」コクリ

 
 信頼度

 両思い未満 143

 ↓1(コンマ加算)

 羽黒「...木曾さん♡//」

 木曾「ん?どうした?」

 羽黒「キ、キス...してほしいです//」

 木曾「...おう//」クイッ

 羽黒「ん...♡//」

 木曾「...//」チュッ...

 羽黒「...はぁ...♡//」ピチャ...

 羽黒「あ、ありがとうございます...♡//」

 木曾「ああ//...それじゃ、おやすみ//」

 羽黒「おやすみなさい//」ニコリ



 羽黒 信頼度 両思い(226)
 多摩 信頼度 妹思い(89)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 天龍「オラァアッ!」ガキィンッ!

 木曾「っと...フッ!」ジャキンッ!

 
 天龍「っへへ!やっぱお前相手なら本気出せるなぁっ!」ビュンッ! 

 天龍「もういっちょいくぞ木曾ぉっ!」

 木曾「来いよっ。いくらでも相手になってやる...!」ヒュオンッ!



 天龍「ふひぃ~~~。ありがとな、木曾」 

 木曾「良いって事さ。俺も腕が鈍ったら困るからな」ツツー
 
 天龍「そうか...って、おいおい。ここ切れて垂れてるぞ」

 木曾「ん?(...避けたつもりだったんだが、当たってたか...?)」ヌル...
  
 木曾「あー、悪い。医務室で絆創膏でも貼ってくるな」

 天龍「あ、ああ。...こっちこそ悪かった、木曾」

 木曾「なぁに。いいさ」ヒラヒラ


  
 「——?———?」

 木曾「いや、天龍と稽古してて切ったみたいなんだ」

 木曾「絆創膏、そこら辺にあるか?」

 「———。——...」

 

 出会った艦娘 

 1.羽黒
 2.多摩
 3.阿武隈
 4.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

 愛宕「木曾ちゃん。ジッとしててね~」ペタッ

 愛宕「はーい♪これでいいわね」ニコリ

 木曾「ありがとう、愛宕さん。恩に着る」

 愛宕「いいのよ~。これくらいお安い御用なんだから」ニコリ

 木曾「そうか」クスッ

 愛宕「でも、軽く切ってただけだからよかったけど...」

 愛宕「出撃の時は油断してはダメよ?」メッ

 木曾「わかってるさ。肝に銘じておく」

 愛宕「ええ、そうしてもらえると嬉しいわ♪」ニコリ

 木曾「さて、と...ぉ...//」ムラムラ

 愛宕「...?」キョトン
  
 愛宕「...あら」

 木曾「...//」ビキビキ


 発情度 30(手)
 発情度 60(↑、口、胸、他)
 発情度 90(↑、本番)

 ↓2まで(コンマが高い安価)

 愛宕「よいしょっ...と//」ムニュウ 

 木曾「ん...//」

 むっちりと重力によって垂れる豊かな胸を持ち上げて肉棒を挟み込む愛宕。
 肉厚の温もりに興奮が沸々と湧き上がる木曾。

 愛宕「はい//木曾ちゃんのおちんちん、すっぽり収まりましたぁ//」クスッ

 愛宕「ふふっ♪//熱くてピクピクしてる...//可愛い//」タユンタユン

 木曾「か、可愛いって訳ないと、思うが...//」

 愛宕「あら♪//私としてはそう思ってるわよ?//」クスッ

 木曾「...そ、そうか...//」

 愛宕「ええ//...じゃあ、気持ちよくなってね//」ニコリ

 愛宕「んっ...//」トロォ、タプンタプン

 木曾「はぁ...//んっ...//」

 唾液で滑りをよくし両手で胸を横から押し込むつつ上下に動かす愛宕。
 口内や膣内とは違った刺激に息を漏らす木曾。

 愛宕「(木曾ちゃんのおちんちん//さっきよりも硬くなってるわ//)」

 愛宕「(よかった//気持ちよくなってるんだ♪//)」

 木曾「っふぅ...//っ...//」ビクッ

 木曾「(この、柔らかさは...//すごい、な...//)」

 愛宕「木曾ちゃん//どうかしら?//」パタンパタンッ

 木曾「っ//...そ、そのまま、頼む...//」

 愛宕「はぁーい//」

 上下にだけでなく左右に捩じって肉棒に乳肉を擦り付ける愛宕。 

 木曾「ふぅっ...//んっ...//」フーッフーッ

 木曾「はぁっ//ん...ぁ...//」ビクンッ
 
 愛宕「ふふっ♪//こうするのも気持ちいいかしら?//」タプンタプンッ
 
 木曾「...っ//」コクリ

 愛宕「ん...//」ニコリ

 唾液を足し粘液と粘液が混ざり合う音を響かせ、亀頭を重点に擦り付ける愛宕。
 
 愛宕「んっ//(…私も気持ちよくなってきちゃった//)」
 
 愛宕「(乳首がおちんちんに擦れちゃって…//)」ピクッ
 
 木曾「っ、く…//」
 
 愛宕「ぁんっ//んっ…//ふぅ、ん//」タユンタユンッ

 愛宕「(木曾ちゃんも、イキそうなのね…//)」ドキドキ
  
 木曾「愛宕、さんっ//出るっ…!//」

 愛宕「ええ//おっぱいの中に、いっぱい出していいからね//」ニコリ

 木曾「っ、ぐ!//ぅぅ…!//」ビュルルッ!ビュルルッ!

 愛宕「きゃんっ//出たぁ…♪//」ビチャビチャッ

 愛宕「(濃厚でプリプリな精液がいっぱい…//)」

 木曾「は、くっ…//っん//」ビュプッ!ドプドプ…

 木曾「…ふー…//」ボーッ

 愛宕「ふふふっ♪//木曾ちゃん、とっても気持ちよかったのね//」

 愛宕「んっ…//は、ぁん//」ヌチャァ…

 木曾「ぁ、くっ…!//(絞られるっ…!//)」

 愛宕「っと//…ほら、見て♪//おっぱいの中、ドロドロよ//」ドロォ

 木曾「っ…そ、そうだな//」

 木曾「ふ、拭く物は、どこだ?//拭いてやるから//」

 愛宕「?//いいわよ//こうするから//」

 木曾「?//…!//」

 愛宕「んむっ//んぢゅっ//っぷぁ//」ジュルッ、ジュプッ、レチュッ

 愛宕「ぁむ//んふぅ…//は、ぁ//」チュルッ、ジュゾゾッ

 木曾「…//」ゾクゾク

 木曾「(残すつもりもなく、舐め取ってる…//)」

 愛宕「んはぁ//ぁん、乳首にも…//」グイッ

 愛宕「はぷっ//んんっ//んちゅっ//」チュパッ、チュムッ

 木曾「(お、おいおい//愛宕さん//自分の乳首吸って…//)」

 愛宕「んむぅ//は、んぁ//ぁ、んむ//」チューッ、レロレロッ

 愛宕「(お預けされちゃったから、すぐイっちゃいそうっ//)」ビクッ

 木曾「…//」ゴクリッ

 愛宕「んっ、ふむぅ//んっぁぁ//んちゅうっ//」チュウッ、チュルッ、チュプッ

 愛宕「んっ、んんん!//んふぁぁあっ…!//」ビクッ!ビクンッ!

 愛宕「っ~~~//…っはぁぁ//」チュポッ、クテン

 木曾「(イ、イった、んだな//)」ドキドキ

 愛宕「ぁ…や、やだ…//き、木曾ちゃっ//そこの、バケツっ//バケツ取って…//」プルルッ

 木曾「え?//」キョトン


 排水

 給水成功 50
 失敗   51
 
 ↓2(コンマが高い安価)

↓2(コンマが低い安価)

 愛宕「漏れちゃう、からぁっ...!//」ヌギヌギ

 木曾「ぅおっ...!?//ちょ、ちょっと待ってくれ!//」アセアセ、ガシッ

 木曾「っと!//い、いいぞ...//」コトン

 愛宕「っ//ん、ぁぁっ//んぅ...!//」ショロロロ...

 愛宕「はぁ、ん...//」チョロロロ...

 木曾「...//」トポポポポ...

 愛宕「やぁん//木曾ちゃん、恥ずかしいから...//」チョロロロ...

 木曾「わ、悪いっ//」フイッ

 愛宕「んん...//はぁぁ...//」チョロッ、チョロロォ...

 木曾「(...視線逸らしても音は聞こえてるんだよなぁ//)」チャプチャプ...

 愛宕「...ふぁぁ...//」クテ

 木曾「...お、俺が流してくるから、休んでなよ//」

 愛宕「ん...ありがとう、木曾ちゃん//」ニコリ



 信頼度

 処理係未満 20
 友人未満  30
 片思い未満 50
 両思い未満 80

 ↓2(コンマ合計)

 愛宕「また...いつでもしてあげるからね//」

 木曾「...あ、ああ//そうか...//」ドキドキ

 愛宕「いいのよ//私と木曾ちゃんの中じゃない...//」

 木曾「そ、それはそうだけどよ...//」

 愛宕「...私のお漏らしを見てて、興奮したの?//」クスッ

 木曾「じゃ、じゃあっ、ゆっくり休んでてくれよっ//」ソソクサ

 愛宕「...ふふっ//可愛い...//」フー...



 羽黒 信頼度 両思い(226)
 愛宕 信頼度 両想い(181)
 多摩 信頼度 妹思い(89)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 木曾「(これで最後だな)」ゴトゴト

 木曾「(この鋼材とボーキサイトはここら辺でいいか...)」ガコンッ

 木曾「はぁ...」

 木曾「(何か飲んで一服するか...)」ゴキゴキッ



 木曾「んぐっ...っぷは」ケフッ

 木曾「ふぅー...」グシャッ、フキフキ

 木曾「...ん?」ゴソゴソ

 木曾「(...無い。落したか?)」

 木曾「(あぁいや、そうだ。買い忘れてたんだ)」

 木曾「(はぁー...一仕事後で吸うのが美味いのにな...)」



 出会った艦娘 

 1.羽黒
 2.多摩
 3.阿武隈
 5.愛宕
 4.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

龍驤

神通

 木曾「...ふーむ...」トントントンッ

 対馬「あ、木曾さん...?」

 木曾「ん?対馬?...何でここに居るんだ?」

 木曾「喫煙所なんかに来ても面白いもんなんて」

 対馬「...」スッ

 木曾「...は?」

 対馬「私も...そういう年頃なんで...」

 木曾「いや、おま、馬鹿か!?んなもんお前みたいなチビには早」

 対馬「...ぷふっ。ふふふ...」クスクスッ

 対馬「冗談ですよ。落ちてたから、拾ったんです」

 木曾「...」ヒクッ

 対馬「ちなみにこれは木曾さんのですか?」

 木曾「俺はわかば一筋なんだよ。だから違う」フンス

 対馬「そうですか...じゃあ、ここに置いときましょう」コトッ

 
 
 ムラムラ発作


 沈黙 79
 発生 80

 ↓2まで(コンマが低い安価)

 ※流石に海防艦の子が吸うってイメージはちょっと厳しいので。

 対馬「んくっ...はぁー//」ホカホカ

 対馬「寒い外で飲むココアは格別ですね...//」

 木曾「いや、普通温かい部屋で飲む方がいいんじゃないのか...?」

 対馬「...あ、そういえば...木曾さん」

 木曾「ん?何だ?」

 対馬「占守ちゃんが床を拭いてる木曾さんを見かけたって聞いたんですけど」

 木曾「」ブファッ!

 木曾「(嘘だろ見られてたのかよっ...!//)」

 対馬「何か掃除してたんですか?」

 木曾「いや...その...//」

 木曾「...バ、バケツに溜まってた水、溢しちまったから拭いてただけだ//」

 対馬「そうですか」

 木曾「(溢した俺が悪いとはいえ...占守めぇ...//)」

 対馬「あ、それから...」

 木曾「(も、もう何もボロは出してないはずだろ...?)」

 対馬「佐渡ちゃんを介護してくださって、ありがとうございました」

 木曾「...あ、あぁ、いや。気にしなくていいぞ」ハハハ...

 対馬「佐渡ちゃん、おっちょこちょいな所がありますから...」

 木曾「だろうな。まぁ...そこがアイツのらしさじゃないか?」クスッ

 木曾「お前らを笑顔にさせてくれる所とかもな」

 対馬「...はい」クスッ

 対馬「ん...っぷは。ごちそうさまでした。木曾さん」

 木曾「ああ。他の連中には内緒だぞ?」

 対馬「はい、もちろん内緒です」クスッ

 対馬「それじゃあ、失礼します」ペコリ

 木曾「おう」ヒラヒラ

 木曾「...さて、と...」チラッ

 木曾「(...これ吸うか?いや...怒られるのも御免だから、やめておこう)」

 木曾「(その内、取りに来るだろ)」

 「―...」

 木曾「ん...?」

 

 >>93 龍驤 50
 >>95 神通 51

 ↓1(コンマ高低)

 木曾「神通?」

 神通「木曾さん。どうも、お疲れ様です」

 木曾「ああ、そっちこそ。...ひょっとして、これ落したのお前か?」

 神通「あ...ど、どこでそれを...?」
 
 木曾「対馬が落してたからってここに置いていったんだ」

 木曾「あのチビ、恰も自分が吸うみたいな事しやがったもんだから」

 木曾「焦っちまったよ...」ハァー

 神通「そ、そうでしたか...」

 神通「私が落したばかりに、申し訳ございません」ペコリ
 
 木曾「いや、まぁ...そう気にするなよ」

 木曾「ほら。今度は落さないようにな?」

 神通「はい...気をつけます」コクリ

 
  
 ムラムラ発作


 沈黙 20
 発生 21

 ↓2(コンマが高い安価)

 神通「...」スゥ...

 木曾「...」ジーッ

 神通「...ふー...」モクモク

 神通「...あ、あの、木曾さん?」
 
 神通「そんなに見られていると、恥ずかしいんですが...//」
 
 木曾「あぁ、いや...美味そうに吸うなって思ってな」

 木曾「結構キツくないか?それ...」

 神通「そう、でしょうか...?」

 木曾「俺はわかばに慣れてるからそうかもしれないけど」

 木曾「どうだろうな...」

 神通「...吸ってみますか?」
 
 木曾「ん?...いいのか?」

 神通「はい。どうぞ」シュボッ

 木曾「じゃあ...お言葉に甘えさせてもらうぜ」ジジジ...

 木曾「...」スゥ... ムラムラ

 木曾「...っぶこふっ!//」

 神通「!?。だ、大丈夫ですかっ?」アセアセ
 
 木曾「ん、ん゙ん゙っ...!あ、ケホッ!」ドンドンッ

 神通「...あ...//」ジッ

 神通「(き、木曾さんの股ぐらに膨らむが...//)」  



 発情度 30(手)
 発情度 60(↑、口、胸、他)
 発情度 90(↑、本番)

 ↓2まで(コンマが高い安価)

 ここまで。
 神通で手コキ+髪コキ 把握しました。
 ちなみに神通の銘柄はハイライトです。

 神通「…木曾さん//あの…//」モジモジ

 神通「わ、私で良ければ、お相手致しましょうか//」

 木曾「(気付くの早くないか!?//)」

 神通「入口、締めておきますね//」ガチャリ

 木曾「(まだ返事してないだろ!?//)」

 

 神通「失礼します…//」ペラッ、スルッ

 木曾「…//」ビキビキ

 神通「(も、もうこんなに張り詰めてる…//)」ドキドキ

 神通「(早く楽にしてあげましょう//)」ニギッ

 木曾「っ、ん…//」

 手甲を付けたままの手で肉棒を握り、淡く上下に扱き始める神通。
 皮で亀頭を見え隠れさせつつ吐息を吹きかける。

 神通「はぁ…//」シュッシュッ

 木曾「…っ//」ピクッ

 木曾「(吐息が吹き掛かってくる…//)」
  
 神通「ふー…//」シコシコッ

 神通「(段々、手甲越しに熱が伝わってきました//)」シュコッシュコッ

 神通「(木曾さん//気持ちよくなっているんですね…//)」クスッ

 神通「ん…//ふ…//」シュコッシュコッ

 神通「(…そういえば…//)」ピタッ

 木曾「っん…?//(な、何で急に止めたんだ…?//)」

 神通「木曾さん//今日は…こうして、みますね//」

 木曾「?//」キョトン

 神通「…//」サラサラ

 手甲を外し後ろ髪を掻き上げて肩の前に出すと満遍なく肉棒に巻き付ける神通。
 亀頭から竿部分まで巻き付き、扱くとシュリシュリと数本に纏まった髪が擦れる。

 木曾「っ!//か、髪が汚れるだろっ//やめとけよ…//」ドキドキ

 神通「洗い落とせばいいんです//…続けますね//」

 神通「ん、ふ…//」シュコッシュコッ、シャリシャリ

 木曾「ぅく…//」ビクッ

 神通「…ん//」シコシコッ、シュリシュリ

 肉棒の全体を往復したり、カリ部分を髪の毛が絡むようにしたり、先走りが溢れる鈴口に擦り付けたりする神通。

 木曾「っ、はぁ//ふ、ん…//」ビクッ

 神通「(木曾さんのおちんちん…震えてきてますね//)」ドキドキ

 木曾「っ、神通//出そう、だっ//」ブルッ
 
 神通「はい//遠慮なく、射精してください//」ニコリ

 木曾「っ//ぁ、くぅっ…!//」ビュプッ!ビュルルッ!

 神通「あ…//(出てる…//熱い、精液が…//)」シュコッシュコッ

 木曾「ふ、ぅっ//は、ぁ…//」ビュルルッ!ビュプッ!

 神通「(髪の毛に飛び散ってきてます//手や顔にも…//)」ドキドキ

 木曾「...っはぁ...//」ドクドク...
 
 木曾「ふぅ...//ん...//」ポーッ

 神通「...//」シュルル、ネチャ...
 
 神通「...んむっ//はむっ//」チュルッ、チュルッ
 
 木曾「...!//」

 神通「んぁ...//れろ...//」チュプッ、チュパッ
 
 木曾「...//(髪の毛に付いた精液を舐め取ってる...//)」

 神通「...ん、はぁ...//」ペロッ...
 
 神通「...満足、されましたか?//」
 
 木曾「...おう//」ナデナデ

 神通「ん...//ふふ...//」
 


 木曾「...」スパー

 神通「...//」スゥ...
 
 木曾「...風呂入った時、3回くらい洗っとけよ?」

 神通「あ、は、はい...//」コクリ


 信頼度

 処理係未満 40
 友人未満  60
 片思い未満 70
 両思い未満 80

 ↓2(コンマ合計)

 神通「...あの、木曾さん//」
 
 木曾「ん?」チラッ

 神通「こうして...もらへまひゅか?//」ツイッ
 
 木曾「...ん//」ツイッ

 神通「...//」ジュッ...
 
 木曾「(シガーキス、ってやつか//...すげぇ、俺の目見てるな、おい//)」

 神通「...//」ジッ
 
 木曾「...もっ、もうひいか?//」

 神通「...はひ//」スッ...

 神通「(初めてしましたが...//...や、やっぱり恥ずかしかったです...//)」カァァア

 木曾「(自分でやっておいて恥ずかしがるのかよ...//)」クスッ

 神通「...ふー...//木曾さん//あ...ありがとうございました...//」

 木曾「...ん//」コクリ



 羽黒 信頼度 両思い(226)
 神通 信頼度 両思い(193)
 愛宕 信頼度 両想い(181)
 多摩 信頼度 妹思い(89)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 神通さんパネェ

 木曾「ごちそうさん」

 木曾「先に出てくがゆっくりしててくれ、まるゆ」

 まるゆ「はい。わかりました」コクリ

 木曾「じゃあ、また明日な」スタスタ

 まるゆ「お疲れ様でした!」ビシッ



 「―――。――――?」

 木曾「ああ。ついさっき食い終わったんだ」

 「――。―――――?」

 木曾「いや、これから入りに行くんだ」

 「―、――――?」

 木曾「ああ、いいぞ」コクリ



 出会った艦娘 

 1.羽黒
 2.多摩
 3.阿武隈(コンマ46以下不可)
 4.愛宕
 5.神通(コンマ20以下不可)
 6.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

 愛宕「木曾ちゃん、髪のお手入れはちゃんとしないとダメよ?//」

 愛宕「男の子になる時もあるけど、普段は女の子なんだから//」

 木曾「何も知らない他人が聞けば頭がこんがらがるだろうな//」

 愛宕「ふふふっ//そうかもしれないわね//」クスッ

 愛宕「はい、流すわよぉ~//」バシャーッ

 木曾「んぷっ…//」ビシャビシャ

 愛宕「じゃあ、次は体ね//」

 木曾「…出来るだけ、胸は当てないようにな?//」

 愛宕「はぁーい♪//」

 

 ムラムラ発作

 沈黙 10
 発生 11

 ↓2(コンマが高い安価)

 愛宕「♪~//」ゴシゴシッ、ムニムニッ

 木曾「...//」ムラムラ

 愛宕「木曾ちゃん//痛くないかしら?//」ゴシュゴシュッ、ムギュッ

 木曾「...おう//」ムラムラ

 愛宕「痒い所とかは?//」グシグシッ、ムニュウ

 木曾「...肩辺り//」ムラムラ 

 愛宕「はーい♪//」ゴシゴシッ、ポヨンポヨン

 木曾「...//」ムラムラ

 愛宕「♪~//」ゴシュゴシュッ、ムニュン

 愛宕「(...ちょっとだけ、イタズラしてみようかしら//)」ニマー

 木曾「...愛」

 愛宕「えい♪//」ワシッ

 木曾「ごっ...ぉ...!?//」ビキビ 

 愛宕「...あら?//あ...//」

 木曾「何してくれるんだよ...!//」プルプル

 愛宕「あ、あはは...//ご、ごめんなさいね?//」

 愛宕「ちょ、ちょっとした悪戯心が...//」

 木曾「...//」



 発情度 30(手)
 発情度 60(↑、口、胸、他)
 発情度 90(↑、本番)

 ↓2まで(コンマが高い安価)

 木曾「...とりあえず泡流してくれ//」

 愛宕「あ、え、ええ...//」コクリ

 愛宕「(お、怒らせちゃったかしら...//)」バシャーッ

 木曾「...//」ポタポタ

 愛宕「...き、木曾ちゃん?//本当にごめ」グンッ

 愛宕「きゃっ...!//」ペタン

 木曾「...//」ズイッ、ヌリュヌリュ

 愛宕「ひゃっ//(き、木曾ちゃん...//やっぱり怒ってるのね...//)」ビクッ

 壁に手を付いて腰を突き出す姿勢の愛宕の太腿から尻にかけて肉棒を擦り付ける木曾。

 木曾「文句は言わせ無いぞ?//」ヌリュヌリュッ 

 愛宕「っ、ぁん...//...で、出来れば、優しく...//」チラッ

 木曾「...やだね//」ズンッ!

 愛宕「あ、ひぅっ...!?//んぅうっ...!//」ビクビクッ!タユンタユン

 木曾「俺がどれだけバレないようにしてたかっ//」ドチュッ!ドチュッ!

 愛宕「やっぁん!//ごめ、ん、ねっ//」

 愛宕「わざと、んんっ!//じゃ、な、ぁぁ!//」プルンプルン

 突かれる度に揺れる豊胸に劣らない桃尻を鷲掴みにし不敵な笑みを浮かべつつ、激しく腰を振る木曾。
 木曾の下腹部が当たる度に尻肉を波打たせながら倒れないよう足を広げて快感に悶える愛宕。

 愛宕「あっ♡!//あんっ♡!//あぁっ♡!//」タプンタプン

 愛宕「あぁんっ♡!//ひぁ、ぁあ♡!//」

 木曾「おいおいっ//これは、おしおきなんだぞっ//」ズプッ!ズプッ!

 木曾「喜んでるのか?//愛宕さんよっ//」

 愛宕「んっやぁ...♡!//はぁ、ぁっ♡//あんっ♡!//」ブルンブルン

 愛宕「(木曾ちゃん、のおちん、ちんっ♡//気持ちいい...♡!//)」

 愛宕「(奥まで掻き混ぜてきてっ♡//すご、いっ...♡!//)」

 木曾「フッ!//フッ!//フッ!//」

 愛宕「んあっ♡//ぅぅっ...♡!//あ♡//」タユンタユン

 段々と足腰が崩れるてくるが無理矢理に尻肉を掴まれたまま、腰を上げさせられる愛宕。
 息を荒くし前屈みになりながら膣内の奥へ奥へと肉棒を突き入れる木曾。

 愛宕「んっ♡!//ぁぁんっ♡!//ふあぁ♡!//」

 愛宕「(奥まで、おちん、ちん、入ってきてる...♡!//)」プルンプルン

 愛宕「(ダメッ、イっちゃい、そ...♡!//)」ブルルッ

 木曾「っ//(締め付けが強まったな...//)」ズチュッ!ヌルル...ピタッ

 愛宕「ふあぁ...♡//ん、え、ぇ...♡?//」ハァハァ

 木曾「先にイこうとしてたろ//反省する気がないみたいだな?//」クプクプッ 

 愛宕「ぁ、ん、ゃぁ...♡//だ、だってぇ...♡//」

 愛宕「木曾ちゃんの、んぅ♡//おちんちん、気持ちいい、んぁ♡//からぁ...♡//」

 木曾「俺のせいだってのか?//」

 木曾「愛宕さんが俺の背中やら腕にこれを当ててたからこうなってんだぞ?//」ムニュムニュッ

 愛宕「あっ♡!//んん...♡!//」ビクッ!

 愛宕「ご、ごめんなさい//本当に、んぅ♡//悪気があってじゃなくて...♡//」ハァハァ

 愛宕「はぁ、んっ♡//木曾ちゃんを、洗うのに夢中になってた、あっ♡//か、らぁ♡//」

 木曾「...ホントだな?//」

 愛宕「え、ええっ♡//あ、んっ♡//」ハァハァ

 木曾「...じゃ、おしおきはこれくらいにしといてやる//」

 木曾「どうしてほしいんだ?//」

 愛宕「...おちんちん、欲しいから...♡//もっと突いて...♡//」チラッ

 木曾「んっ...//」チュウッ 

 愛宕「んぅっ...!//ん、んんっ♡//」チュムッ、チュルッ

 木曾「っ、ふ...//」ズチュッ!ズチュッ!

 愛宕「んぁんっ...♡!//ん、ふぅ♡//ぁ、ん♡!//」プルンプルン

 顔を後ろへ向けながら木曾の口付けと再度、肉棒が膣内を往復する快感に恍惚な表情を浮かべる愛宕。
 肉壁がうねる膣内の締め付けに限界が訪れそうになる木曾。

 愛宕「っぷあ♡!//あぁっ♡!//っ、んぁぁ♡!//」ブルンブルン

 愛宕「あぁんっ♡!//あっ♡!//あんっ♡!//」

 木曾「っ!//愛宕さんっ、もう...!//」

 愛宕「あっ♡//私、もぉ♡//イ、っちゃいそうぅ...♡!//」タプンタプン

 木曾「っ!//」ズチュッ!ズチュッ!

 愛宕「んあっ♡!//ぁあ♡!//ひあぁっ...♡!//」

 愛宕「イ、イっくぅぅ、んっ...♡!//」ゾクゾク

 木曾「(抜かないとっ...!//)」ヌプププッ!

 愛宕「あぁんっ♡!//ああぁぁっ...♡//!」ビクンッ!ビクビクッ!

 木曾「っ...!//」ビュルルッ!ビュルルッ!ビュクッ!

 愛宕「んぁ、あふ...♡//んはぁぁ...♡//」タパタパッ、ドロォ...

 木曾「ふー...//はぁー...//」チュコチュコッ、ビュプッ

 愛宕「あ...はぁ...♡//お尻に、熱いの...♡//」ビクビク...

 木曾「...っ、つふー...//」ヌロォ...

 愛宕「はぁ...はぁ...♡//」ヘタリ、ベトォ

 愛宕「(お尻...♡//木曾ちゃんの精液でドロドロね...♡//)」

 愛宕「(また洗わなくちゃ...♡//)」

 木曾「愛宕さん//...立てるか?//」

 愛宕「...っ、何とか♡//んっ...♡//」ヨタヨタ、カクッ

 木曾「っと...//」ワシッ、ムニュウ

 愛宕「あんっ...♡//...腰じゃなくてお尻揉んじゃってるわよ♪♡//」

 木曾「わざとじゃないからな?//」 

 木曾「危なかったから支えてやったんだぞ//」

 愛宕「はいはい♡//わかってるわよ♡//」クスッ

 木曾「...ったく//」

 愛宕「ふふふっ...♡//...私の膣内、気持ちよかった♡?//」

 木曾「...もちろん、な//...//あ」

 木曾「ちゃ、ちゃんと外に出したから、心配しなくていいぞ//」

 愛宕「あら♡//そういう所はホント真面目ね...♡//」クスッ

 木曾「うるせぇ//」


 
 信頼度

 両思い未満 181

 ↓1(コンマ加算)

羽黒:普段大人しいのがめっちゃ激しく乱れる
愛宕:最初は可愛がったり悪戯してくるのが逆転されてなすすべなし
重巡勢のプレイが解釈一致すぎる

 木曾「そんな事言う口はこうだ//」クイッ

 愛宕「んむっ♡//ん、ちゅ...♡//」チュウッ、チュッ...

 木曾「ん、くっ...//ん...//」チュプッ、チュルッ

 愛宕「んぁ♡//っふぅ...♡//」レロッ、チュウッ

 愛宕「(こうだ、って言ってたけど...すごく優しい口付けね♡//)」

 愛宕「(噛まないように私の舌を丁寧に舐めてる...♡//)」キュン

 木曾「...っはぁ//」チュパッ

 愛宕「は、ぁん...♡//」トロン

 木曾「...愛宕さん//俺にイタズラするのも...程々にな?//」

 愛宕「ん...♡//はぁーい♪♡//」クスッ

 木曾「(...ホントにわかってくれてるのか...//)」タラー 



 羽黒 信頼度 両思い(226)
 愛宕 信頼度 両想い(218)
 神通 信頼度 両思い(193)
 多摩 信頼度 妹思い(89)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 >>133 神通さんがどうなるのか気になる所です

小休止します。
また夜ぐらいから再開する予定で。

たんおつ
木曾おっぱい星人疑惑

 大井「あら?もうこんな時間ね。そろそろ寝ましょうか」

 北上「そだねー。眠くなってきたし」フアァ~...
 
 木曾「じゃあ、おやすみなさい。皆」

 球磨「おやすみクマー」

 多摩「おやすみニャー」

 北上「あ、そうだった。木曾」

 木曾「ん?何だ?」

 北上「自室の窓が開けっ放しだったから、ちゃんと閉めときなよ?」パチン

 木曾「...ああ。わかった」コクリ



 カチ カチ カチ カチ カチ...

 木曾「...」

 木曾「(...そろそろか?)」

 

 夜這い(公認)に来た艦娘

 1.羽黒
 2.多摩(コンマ80以上不可)
 3.阿武隈(コンマ70以下不可)
 4.愛宕(コンマ60以上不可)
 5.神通
 6.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

 >>136 大きい事は良いことですからね

 木曾「(来たな...)」チラッ

 赤城「こんばんは。木曾さん」コソコソ

 木曾「ん...赤城さん。別にそう小声で話さなくても、いいんだぞ?」

 木曾「それとコソコソしなくても...」

 赤城「...それもそうですか」

 木曾「ああ。...ほら、寒いから入れよ」

 赤城「ありがとうございます。では、お言葉に甘えさせて...」モゾモゾ

 赤城「はぁ~~...//温かいですね...//」

 木曾「逆に赤城さんが冷たすぎるんだよ。どんだけ待ってたんだ?」

 赤城「小30分程でしょうか」

 木曾「風邪引くぞ...」タラー



 ムラムラ発作

 沈黙 50
 発生 51

 ↓2(コンマが高い安価)

 赤城「今日は...いかがしますか?」

 木曾「...いや、大丈夫みたいだからまた今度な」

 赤城「そうですか。わかりました」

 赤城「では、いつもの木曾さんが大好きなパフパフはどうします?」

 木曾「...そ、それも、今日はいい//」

 赤城「あら...珍しい事もあるんですね」

 赤城「豊満なお胸が大好きな木曾さんがパフパフを控えるなんて...」

 木曾「そういう日ぐらいだって俺にはあるよ...//」

 赤城「こうして寝る前には必ずと言って良い程、揉んでいるからそう思うんですよ」

 木曾「...//(ぐうの音も出せねえ...//)」グヌヌ

 赤城「どうしたんですか?木曾さん?」ニマニマ

 木曾「...寝る//」プイッ

 赤城「あ。ごめんなさい、ちょっとからかっただけですよ」ナデナデ

 木曾「(何で愛宕みたいな事するんだよ...//)」ムスッ



 信頼度

 処理係未満 20
 友人未満  30
 片思い未満 50
 両思い未満 80

 ↓2(コンマ合計)

 パフパフなんて今頃の若い子にはわからないかなぁ

しかし恋人多いな

 木曾「俺が不機嫌になるのわかってるなら、何でからかうんだ//」

 赤城「つい可愛いと思ってしまうからですよ」クスッ

 木曾「それもそれで気に入らないんだが//」

 赤城「ですが、歳下の子を可愛いと思うのは普通ではないでしょうか?」

 木曾「...それは、そうだが//俺に可愛いは似合わねえだろ//」

 赤城「いえいえ。木曾さんも女の子なのですから、可愛いですよ」ニコリ

 赤城「男の子でも可愛いと思いますけど...」

 木曾「おい//結局の所同じじゃないかよ//」

 赤城「あら、そうですね」

 木曾「(...はぁー...怒るのも馬鹿らしくなるな//赤城さんだと...//)」

 木曾「赤城さん、明日早いのか?//」

 赤城「はい。ですので、起きた時には居ないと思いますが心配しなくて大丈夫ですよ」ニコリ

 木曾「ああ。そうだな...」

 木曾「じゃあ、おやすみ。赤城さん」

 赤城「おやすみなさい。木曾さん」ギュッ



 羽黒 信頼度 両思い(226)
 愛宕 信頼度 両思い(218)
 神通 信頼度 両思い(193)
 赤城 信頼度 両思い(162)
 多摩 信頼度 妹思い(89)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 赤城さんは恋仲っていうよりも相談役って感じになってますね。流石赤城さん

 ...チュンチュン チチチチ...

 木曾「...ん...」

 木曾「(朝か...)」

 木曾「(今日は...特にする事もないし、ゆっくり...)」

 木曾「...っ!//」ビクッ!

 木曾「な、んっ...!?//ぁ、くぅっ...!//」ビュルルッ!ビュプッ!

 木曾「っふ、ぅ...!//っ、ん...//」ビュクッ!ドクドク...

 木曾「...//」バサッ

 「――。――――」

 木曾「咥えながら挨拶してんじゃないぞおい//」ワナワナ


 
 朝這い(非公認)してる艦娘

 1.羽黒
 2.多摩
 3.阿武隈(コンマ70以下不可)
 4.愛宕
 5.神通
 6.赤城(×)
 7.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

 >>151 恋仲ではなくあくまで信頼度なので、お互いに良好という意味合いです。
     でないと神通さんにもがれるし、妙高型の姉方3人に袋叩きにされますから。

 木曾「多摩...!//」

 多摩「んむ//あかひのにほひはふるひゃ//」

 多摩「...ひのうふぁおひゃのひみらっひゃのかひゃ?//」ニター

 木曾「っ//してねぇよ//」

 多摩「んむ...//っぷあ//」

 多摩「それならさっきのが一番絞りになるのにゃ//」ペロッ

 多摩「ごちそうさまにゃ//」

 木曾「あのな...//」



 発情度 10(手)
 発情度 30(↑、口、胸、他)
 発情度 70(↑、本番)

 ↓2まで(コンマが高い安価)

どうパンパンパン()する?

↓2(コンマが高い安価)

 多摩「でも、まだ物足りないのにゃ//」スルル、プルン

 多摩「もっと木曾のミルクが欲しいにゃ//」ヌギヌギ

 木曾「おい//然も当然と何脱ぎ始めてるんだ//」

 多摩「黙って木曾も脱ぐにゃ//これも付けるにゃ//」

 木曾「...//」パシッ

 木曾「(ちゃっかり避妊具まで用意してたのかよ//...ったく//)」

 多摩「うにゃん//」コロン

 木曾「...//」キュプッ、キュッキュッ

 多摩「中々に手慣れてるのにゃ//」

 木曾「慣れないとそれはそれで困るだろ//」

 木曾「(...もうこんなに濡らしてるのか...//)」ツツー、グチュグチュッ

 多摩「ふにゃ//ん、にゃぁ...//」ビクンッ

 木曾「俺の精液飲んだだけでこうなる多摩も多摩だな//」

 多摩「うにゃー//木曾が悪いのにゃ//」

 木曾「理不尽だなおい//...後ろ向きじゃなくていいのか?//」

 多摩「いいにゃ//木曾が大好きなおっぱいが揺れるの見せてやるにゃ//」

 木曾「(この...//)」ヒクッ

 多摩「ほら//さっさとおちんぽ入れる」クルン

 多摩「にゃ?」キョトン

 木曾「っ!//」ズンッ!

 多摩「にゃ゙んっ...!//か、はぁ...!//」ビクンッ!

 木曾「この方が多摩はいいんだろ?//ずっぽり奥まで入るからなっ//」ズプッ!ヌプッ!

 多摩「ゃ、ぁっ//き、木曾っ、いき、なり...!//」

 木曾「さっさとって言ったのは多摩じゃないか//」

 木曾「フッ!//くふっ!//フッ...!//」グプンッ!グプンッ!

 多摩「にゃっ♡!//ふにゃっ...♡!//」

 舌を出して背筋を弓形に反らしながら、言った通り胸を前後に揺らす多摩。
 執拗に膣内の入口から奥まで背中側の肉壁を亀頭で抉る木曾。

 多摩「木、曾っ♡//そんな、にゃぁんっ♡//激しくしちゃっ、ダメにゃ♡//」ビクッ!ビクンッ!

 木曾「どの口が言ってるんだよ//」パンッ!パンッ!

 木曾「こんなに締め付けてきてっ//ダメって事はないだろ...!//」

 多摩「にゃぁぁんっ♡!//んぁっ♡!//あぁっ、ん♡!//」

 多摩「んにゃっ♡//あぁんっ...♡!//」

 木曾「(っ//気を抜くと、すぐにイってしまいそうだなっ...//)」ズチュッ!ズチュッ!

 木曾「(けど...//あれだけ煽ったからには、これくらいじゃ済まさないぞっ//)」パァンッ!

 多摩「ひにゃぁっ!?//」

 上半身が前のめりになりベッドに顔を伏せ、痛みと快感が混じり合い乱れる多摩。
 腰を少し引き膣口でゆっくり肉棒を前後させながら、左右の尻肉を容赦せず叩く木曾。

 多摩「ぃにゃっ♡!//木曾っ、痛ぃにゃ...♡!//」

 木曾「猫が何言ってるんだ?//」

 木曾「こうしたら喜ぶんだろ//」パァンッ!クポクポッ

 多摩「にゃぁんっ♡!//多摩、は、猫じゃない、にゃ...♡//」フルフル

 多摩「だか、ら//叩くの、やめ」

 木曾「っ!//」パァンッ!

 多摩「ひぅんっ...♡!//にゃ、ぁ...♡!//」

 木曾「多摩...//」グイッ

 多摩「にゃ、ん...♡//」ハァハァ

 木曾「もっと発情期の猫みたくにゃあにゃあ鳴けよっ//」

 多摩「...にゃあ...♡//」トロン

 多摩「にゃあっ♡//んにゃっ♡//っにゃ...♡//」プルンプルン

 多摩「にゃっ♡//にゃっ♡//」ハァハァ

 木曾「(もうすっかり発情した雌猫だな//っはは...//)」グプンッ!グプンッ!

 両腕を引っ張られ口の端から涎を垂らし恍惚な表情となっている顔を揺らす多摩。

 木曾「気持ちいいか?//多摩っ//」パチュンッ!パチュンッ!

 多摩「にゃ、ぁん...♡!//にゃん...♡//」コクコクッ

 多摩「きもひ、いい、にゃぁ...♡//にゃぁっ♡!//んにゃっぁ...♡!//」

 木曾「っよし...//」ヌプッ!ヌプッ!

 多摩「ふにゃぁっ♡!//んにゃぁ...♡!//」ビクッ!ビクッ!

 多摩「き、そ...♡//にゃ、んん...♡//」

 木曾「イきそうかっ?//っ、俺も...っ!//」パチュンッ!パチュンッ!

 多摩「にゃぅんっ♡!//にゃっ♡!//にゃぁん♡!//」

 追い打ちを掛けるように、多摩の膣内を抉りながら激しく腰を振る木曾。
 絶頂間近になり、虚ろな目で猫のように喘ぎ声を上げる多摩。

 木曾「フッ//フッ//フッ//」ズチュッ!ズチュッ!

 多摩「にゃっぁ♡!//イ、くにゃぁ...♡!//」

 多摩「んにゃぁあっ♡!//」プシャァッ...!

 木曾「っ...くぅ!//」ヌポンッ!

 多摩「にゃあっ...♡!//」ビクンッ!

 木曾「口開けろっ...//」クイッ、キュポンッ

 多摩「んにゃぁー...♡//」ハフハフッ

 木曾「出すぞっ//」ズッ...

 多摩「んぐぅ...♡//」

 木曾「っぅ...!//」シコシコシコッ、ビュルルッ!

 多摩「んぶぅ...♡!//ん、ぉ...♡!//」ゴクンッ、ゴクンッ

 木曾「っふぁ...//はぁ...//」ドプドプ...

 多摩「んにゅ...♡//にゃぷっ♡//」チロチロ、ジュルッ

 多摩「ん~...♡//んはぁ...♡//」チュパ...

 木曾「...満足か?//多摩//」ナデナデ

 多摩「...にゃん♡//」スリスリ

 木曾「...//」クスッ

 木曾「...」ヒリヒリ

 多摩「...//」プンスコ、ヒリヒリ

 木曾「...確かに俺がやり過ぎたってのもある」

 木曾「が、煽ってきたのは多摩だろ。なら顔張ったこれでお相子だよな?」

 多摩「納得しないのにゃ//」

 多摩「姉のお尻をあんなバシバシ叩いた妹を許すなんて...//」

 木曾「なら...どうしたら許してくれるんだ?//」

 多摩「...寿司屋で奢るにゃ//回らない方で//」

 木曾「はいはい...//」

 木曾「(まぁ、金は余ってんだしいいか//)」



 信頼度

 妹思い未満 89 

 ↓1(コンマ加算)

 姉相手にベッドヤクザになる木曾君すごい

 多摩「今の時期は寒ブリとヒラメが美味しいのにゃ//」ジュルリ

 多摩「あ、白子とニシンも忘れちゃダメにゃ//」 

 木曾「茶碗蒸しもだろ?」
 
 多摩「にゃにゃ!忘れてたにゃ...」

 多摩「熱いけど美味しいから絶対食べないとにゃ」ウンウン

 木曾「ああ。冬にはうってつけだからな」

 
 多摩「にゃー//」 

 木曾「そういう訳で...朝飯食べに行くか」
 
 木曾「食い物の事考えてたら腹減ってきたよ」
 
 多摩「にゃ。猫まんま食べるんにゃ」

 木曾「(やっぱ猫じゃないかよ...)」
 


 羽黒 信頼度 両思い(226)
 愛宕 信頼度 両思い(218)
 神通 信頼度 両思い(193)
 赤城 信頼度 両思い(162)
 多摩 信頼度 妹思い(135)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 ザプン... ザプン...

 木曾「...」

 木曾「(久しぶりに釣りに来たが...)」

 木曾「(やっぱり全然来ないな)」

 木曾「(デカいなんかが来たら面白いんだが...)」

 木曾「...寒ぃ」サスサスッ

 木曾「...//」ムラムラ

 木曾「(...朝、多摩に飲ませたばっかりだろ...//)」キュルキュル



 木曾「(参ったな...野外トイレ使えないときたか...)」

 木曾「(...その辺の茂みでも...)」ソロー

 「―――?」

 木曾「」ドキッ



 出会った艦娘

 1.羽黒
 2.多摩(コンマ90以上)
 3.阿武隈
 4.愛宕
 5.神通
 6.赤城(×)
 7.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

 羽黒「こ、ここでなら...大丈夫、ですよね?//」

 木曾「...へ、部屋でもいいんだぞ?//」
 
 木曾「(とか言いつつ、これまでトイレやら保管庫やら...//)」

 木曾「(キチンとした所でした覚えが少ないな...//)」

 羽黒「い、いえ//大丈夫ですよ//」

 羽黒「木曾さんとは、ほとんど部屋以外でしてますし...//」

 木曾「...すまん//」 

 羽黒「あ、け、決して嫌ではない、と言うか...//」

 木曾「(え)」

 羽黒「え、えっと、あの...//あぅ...//」
 
 羽黒「...ほ、本当にここで大丈夫ですから!//」

 木曾「お、おう...//」 

 木曾「(...いや、流されていいのか?)」 



 発情度 10(手、口、胸、他)
 発情度 50(↑、本番、他)

 ↓2まで(コンマが高い安価)

 羽黒ちゃんがどんどんエッチな子に...

ここまで。
羽黒はオールマイティとわかりました。

 木曾「っくふ//っはぁ…//」ビクッ

 羽黒|タイツ半脱衣「んむっ♡//んちゅっ♡//」チュプッ、レロレロッ

 羽黒「んん…♡//は、ぁ♡//」グプッ、ジュルッ、チュウッ

 木曾「っ、羽黒っ//もう、いいんじゃないか…?//」

 羽黒「っぷはぁ…♡//そ、そうですね♡//」

 羽黒「(つい夢中になっちゃってた…♡//)」ドキドキ

 木曾「…お前、ホントこうなると積極的になるよな//」

 羽黒「ふぇっ!?//そ、そんな事は、な、ないと…思うんです、けど…♡//」

 木曾「…けど、俺のモノ舐めただけでこうなってるんだぞ?//」クチュッ

 羽黒「ひゃっ…♡!//んんっ♡//」ビクッ

 羽黒「…ひ、引いちゃいますか?//こんな、エッチな私に…//」

 木曾「…まさか//」チュッ

 羽黒「え…?//」

 木曾「寧ろ嬉しいよ//素直になってくれてる、お前になってくれて//」

 羽黒「木曾さん…♡//」キュン

 羽黒「(…そう言ってもらえて、私も嬉しい、かな…♡//)」ニヘラ

 木曾「…避妊具、持ってるか?//」

 羽黒「…ど、どうぞ♡//」スッ

 木曾「…//」キュプッ、キュッキュッ
   
 羽黒「今日は…後ろからお願いします♡//」ススッ

 木曾「ああ//…もう少し腰を上げてくれるか//」ムニッ

 羽黒「ぁ、んっ♡//はい…♡//」コクリ、クイッ

 木曾「入れるぞ…//」グチュッ、グププッ

 羽黒「ん、ふぁっ…♡//っぁ、ん♡//」ビクッ、ビクンッ

 木曾「っはぁ…//」ヌプンッ

 羽黒「(木曾さんの、おちんちんが入ってきてる…♡//)」ハァハァ

 木曾「んっ…♡//」グプッ、グプッ

 羽黒「んぅっ♡!//は、ぁんっ…♡!//」グチュッ、クチュッ

 自分の膝に手を置きながら屈んだ姿勢で木曾の肉棒を膣内に受け入れる羽黒。
 歯を食いしばり倒れないよう羽黒の腰を掴んで、腰を前後に揺する木曾。

 羽黒「んぁっ♡!//んっんっ…♡!//」ビクッ

 木曾「羽黒っ//あんまり声出すと、やばいからっ//」グプッ、グプッ

 木曾「手袋咥えとけっ//」

 羽黒「は、はいっ♡//んむっ♡//ふ、んぐぅ…♡//」スルッ、ムグッ

 木曾「っん…//」コクリ、グリュッ、グリュッ

 言われた通り手袋を咥え、同じ姿勢のまま声を抑えようとする羽黒。
 咥えたのを見て下腹部を尻肉に押し付けながら、膣内の奥を亀頭で擦り付ける木曾。

 木曾「っふ//っんん//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んんぅっ♡!//ふ、ぅん♡!//」ビクンッ

 羽黒「ふ、んんっ…♡//んっ♡!//んっくぅ♡!//」

 羽黒「(さっきより、激しくなってっ…♡//)」フーフーッ

 

 通りがかった艦娘

 海防艦(2人名前書き込み)
 駆逐艦(↑以下同文)
 姉妹艦(↑以下同文)

 ↓2まで(コンマが高い安価))

 陽炎「不知火、今日のお昼何にしよっか?」スタスタ

 不知火「そうですね。今日も冷えますから...」スタスタ


 木曾「!//」ギクッ

 羽黒「!?//」ビクンッ!

 羽黒「(か、陽炎ちゃんに不知火ちゃんが...っ//)」フーフーッ

 木曾「...//」


 陽炎「そういえばさ。羽黒さんって木曾とどこまでやってるのかな?」

 不知火「どこまで、と言いますと?」

 陽炎「決まってるじゃないの~。木曾の15.2cm単装砲で羽黒さんの装甲を貫いたかどうかって事」 

 不知火「意味がわからないのですが...」


 羽黒「~~~っ//!?」プルプル

 羽黒「(か、陽炎ちゃん何言ってるの~!//)」

 
 陽炎「だから目合ってるかどうかって意味」

 不知火「なるほど。そういう意味ですか」

 不知火「本人に聞いてみてはどうですか?」

 陽炎「いやいや2人に聞いた所で答える訳ないって」ズコッ


 木曾「...//」グッ

 羽黒「...!?//(え!?//き、木曾さっ)」

 木曾「っ...!//」ズンッ

 羽黒「ん、うぅぅ...♡!//」ビクビクッ!


 陽炎「ん?」

 不知火「どうしました、陽炎?」

 陽炎「...何か聞こえなかった?声だったような...?」

 不知火「...いえ、私は何も...」


 木曾「ふっ...//ふっ...//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んんっ♡!//んっゃ...♡!//んぅ♡!//」ガクガクッ

 羽黒「(ダメぇっ...♡//木曾、さんっ♡//止め、てっ...♡!//)」フルフル


 不知火「...微かに聞こえてきましたね」

 陽炎「でしょ?あそこら辺からだったような...」


 羽黒「っ♡!//(やっ♡!//2人とも、こっちに来ちゃダメぇ...♡!//)」フルフル

 羽黒「(木曾さんっ♡//ホントに、止めてくださ、いっ...♡!//)」チラッ、ウルウル

 木曾「...っ//」ゾクゾク

 愛宕「陽炎ちゃん、不知火ちゃん。どうかしたの?」

 陽炎「愛宕さん。何かそこから声?みたいなのが聞こえてくるんだけど...」

 不知火「愛宕さんにも聞こえませんか?」

 愛宕「んー...?...ちょっと覗いてみるわね」ソソッ

 陽炎「あ、はい。お願いします」


 愛宕「...」ヒョコッ


 羽黒「っ...!?//」ビクッ!

 木曾「...//」

 羽黒「(あ、愛宕、さん...!?//)」

 愛宕「...」クスッ

 愛宕「(お盛んなのはいいけど、程々にね♡?)」パクパク

 木曾「...//」コクリ

 羽黒「...//」コクコク


 愛宕「あそこで猫ちゃんがニャンニャンしてたのよ」

 愛宕「邪魔しちゃいけないから、ソッとしておきましょうね♪」

 陽炎「なーんだ。そうだったんですか」

 愛宕「ええ。あ、よかったらお昼ご飯一緒に食べない?」

 不知火「はい。構いません」コクリ


 木曾「...行ったか?//」

 羽黒「...むぅ~~!//木曾さん、酷いじゃないですかぁ!//」ウルウル

 羽黒「バレたらどうするつもりだったんです!?//」

 木曾「まぁ...気まずくなるが、見なかったって事に//」

 羽黒「うぅぅ...//愛宕さんに後で謝らないと...//」

 木曾「...けどな、羽黒//」

 羽黒「な、何ですか...?//」

 木曾「陽炎と不知火にバレそうになって...締め付けがすごかったぞ?//」クスッ

 羽黒「っ~~~~!//」カァァア

 羽黒「んんっ♡!//ふ、ぅぅっ...♡!//」ビクビク
 
 羽黒「ふぁぁ...♡//」

 木曾「っ...!//」ズチュッ!ズチュッ!

 木曾「(やっぱり締め付けてきてるなっ...!//)」

 羽黒「っ、ふぅうっ...♡!//っんくぅ♡!//」

 羽黒「(木曾さんっ、そんな激しくしちゃ...♡!//)」キュン

 木曾「っ!//羽黒っ...//出していいかっ?//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「っ、は、いっ...♡//出して、くださいっ♡//」
 
 羽黒「私も、イっちゃい、ますっ...♡!//」

 木曾「ああっ...!//」ズチュッ!ズチュッ!

 羽黒「ぁ、んんっ♡!//ふぅう...♡!//」

 木曾「っ、ぐっ!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!

 羽黒「んぅぅううっ...♡!//」ビクンッ!ビクビク!
 
 羽黒「(イ、くぅっ...♡!//)」プシャァアッ...

 木曾「っはぁ...//く、ふぅ...//」ビュルルッ!ビュプッ...

 羽黒「ん、ぁぁ...♡//」ガクガクッ
 
 木曾「っ、はぁ...//」ドプドプ...

 羽黒「ふぅ...♡//は、ぁ...♡//」カクンッ

 木曾「っと...//」ガシッ

 羽黒「あ、す、すみません...♡//」ハァハァ

 木曾「んっ...//」ヌポンッ

 羽黒「ん、ぁぁ...♡//ふぁ...♡//」 

 羽黒「っ...♡//木曾さん...♡//いっぱい、出ましたか...♡?//」
 
 木曾「ああ...//」キュポンッ、ドロォ...

 羽黒「よかった、です...♡//」ニヘラ

 羽黒「...あ♡//(おちんちんから垂れてる...♡//)」スッ
 
 木曾「?//羽黒...?//」

 羽黒「綺麗にしてあげます//んちゅっ...♡//んぷっ♡//」パクッ、チュプッ、レロッ

 木曾「っは、ぁ...//」ビクビク!

 羽黒「んっ...♡//っちゅぱ♡//」
 
 羽黒「はい♡//これで、いいですね♡//」

 木曾「...ありがとう//」ナデナデ

 羽黒「ん...♡//ふふ...♡//」スリ
 


 信頼度

 両思い未満 226

 ↓1(コンマ加算)

 ※350越えたらプロポーズからケッコンガチしてスレ終了にしようかと検討してます。

 愛宕「あら?」

 羽黒「あ...//」

 木曾「...よ、よぉ//さっきは、ありがとな//」

 愛宕「ふふっ♪いいのよ、随分お楽しみ中だったんだから♪」

 羽黒「//」カァァア

 愛宕「でも、気をつけないとダメよ?」

 愛宕「木曾ちゃんって以外とエッチな時は意地悪するんだから//」キャッ

 木曾「それはお前が意地悪してくるからだろ//」

 羽黒「で、でもさっきだって2人が近付いて来た時に//」  

 木曾「ほ、ほら、俺らも昼飯食いに行くぞっ//」ユッサユッサ

 羽黒「きゃっ!?//ちょ、ちょっと、木曾さん危ないですから~!//」ギュウッ

 愛宕「あらあら♪」クスッ
 


 羽黒 信頼度 両思い(321)
 愛宕 信頼度 両思い(218)
 神通 信頼度 両思い(193)
 赤城 信頼度 両思い(162)
 多摩 信頼度 妹思い(135)
 阿武隈 信頼度 処理係(46)

 早霜「...」トポポ...

 早霜「どうぞ...」コトッ

 木曾「おう。...ん...」クイッ、コトッ

 木曾「...ここだとゆっくり飲めるから、尚更旨いな」クスッ

 早霜「ふふっ...」クスッ

 早霜「最近はどうですか...?」

 木曾「別段...特にはな。あれ関連以外では...」

 早霜「そうですか...」

 早霜「良ければ、またお相手して差し上げますよ?」クスッ

 木曾「...ん//」クイッ


 
 木曾「ふー...//早霜、おあいそ//」

 早霜「はい。...丁度ですね、ありがとうございます」

 
 
 木曾「ふぅ~...夜風が冷たいな//」サスサスッ


 木曾「早く戻るか...//」


 
 出会った艦娘

 1.羽黒(コンマ50以上)
 2.多摩
 3.阿武隈
 4.愛宕
 5.神通
 6.赤城
 7.他
 
 ↓3(コンマが高い安価)

羽黒の好感度が高くなりすぎてヤンデレ堕ちしそう

 木曾「...//」ブルルッ

 木曾「(部屋に戻る前に催してくるか...//)」ムラムラ

 木曾「(...ついでに処理も//)」

 
 
 木曾「...//」ショロロロ


 木曾「(...男になってる時は、これだけは便利だとは思うな)」

 木曾「(拭く必要もないんだし...)」ピッピッ

 神通「あ...」

 木曾「!//あ、神通か//」

 神通「は、はい...//」

 神通「...お、お1人で処理をなさっている所、申し訳ございません//」

 木曾「だっ//ち、違う//催してただけだ//」

 神通「え?//あ...そ、そうでしたか//」カァァア


 
 発情度 10(手、口、胸、他)
 発情度 50(↑、本番、他)

 ↓2まで(コンマが高い安価)

 >>196 それはそれで木曾さんのベッドヤクザ療法で何とか...

 神通「...ですが、その...//それが付いているという事はその...//」

 木曾「ま...まぁ//そういう事だが...//」

 神通「...木曾さん//よろしければ、私が...//」

 木曾「...いいのか?//」

 神通「はい//」コクリ

 木曾「(...俺の部屋はここからだと遠いし...//)」

 木曾「(...医務室、空いてるか...?//)」



 木曾「...よし。誰も居ないな」
 
 神通「あの...//わざわざ医務室まで来なくても、お手洗いで...////」

 木曾「いや、俺がベッドでしたいんだよ//」

 木曾「(足腰ガクガクになるのが正直辛くてな...//)」

 神通「そ、そうですか...//」
 
 神通「...では//失礼して...//」スルル、シュル... パサッ

 木曾「...//」スル、パサッ

 木曾「...神通//避妊具、持ってるか?//」

 神通「あ...//...そ、外に、出していただければ...//」コロン

 木曾「ん...//」ノシ

 神通「...あの、木曾さん//...手を繋いで、もらえますか?//」ドキドキ

 木曾「ああ//」ニギッ

 神通「ありがとうございます...//」ニギッ

小休止です。また夜ぐらいに。
今のところぶっちぎりで羽黒が嫁艦になりそうですので、
3、5回くらい回って愛宕さんと神通も350になったらジュウコンにしようかと。

 神通「あ、っぁぁ...//」グチュッ、ヌチュ

 木曾「っ、はぁ...//」グププッ、ヌプンッ...

 神通「んっぁ//大き、ぃ...//」ビクッ

 木曾「キツいか...?//」

 神通「い、えっ//大丈夫、ですよ...//」ハァハァ

 神通「...ただ、もう少し手を...//握ってて、ください...//」ニギッ

 木曾「...ずっと握っててやるよ//お前が落ち着くなら//」チュッ
 
 神通「ぁ...//」ドキッ

 神通「...ありがとうございます♡//」ニコリ

 神通「木曾さん♡//もう、動いて大丈夫ですよ♡//」

 木曾「ん//(なるべく、ゆっくり...//)」ニギッ



 神通「んっ♡//ぁ、んっ♡//」グチュッ、チュクッ

 木曾「ハッ//ハッ//ハッ//」パンッパンッ

 神通「あぁっ♡!//あ...ん♡//」クチッ、クチュッ

 神通「(木曾さんの、おちんちんっ♡//奥まで、擦れてる...♡//)」ビクンッ

 神通「あっ♡//ゃ、あんっ♡!//ふあぁ...♡//」

 木曾「っ...んむっ//ちゅぷっ//」チュルッ、レロッ...

 木曾「んちゅっ...//ちゅむっ//」パチュンッ、パチュンッ

 子宮口をノックされるように亀頭が衝突する度に強く木曾の手を握り締める神通。
 目の前に揺れる胸の突起した乳頭を咥えつつ舌先で舐め、歯を立てて甘噛みする木曾。
 
 神通「あ、そんなっ♡//舐めたり、噛んでは...♡!//」ビクンッ!

 神通「は、ぁ♡//んぁっ♡!//んん...♡!//」ビクビクッ

 木曾「っぷはぁ...//なら、吸うのはいいのか?//」クスッ

 神通「ふぇ...♡?//」キョトン

 木曾「んぐっ//んちゅっ...~~っ//」チュウウゥッ、チュルッ、チュプッ

 神通「んん~~~っ♡!//あぁあっ♡!//ひぁ...♡!//」

 神通「あ、ぁぁ...♡!//っ、んぅ♡!//」

 木曾「っ//んむっ...//」チュプッ、チュルッ、チュウッ

 木曾「ふっ...//んっ//」パチュンッ、パチュンッ

 器用に両胸の乳頭に吸い付きながら指を絡めている手を握り返しつつ腰を振る木曾。
 軽く絶頂して膣口から愛液を噴き出し木曾の下腹部を濡らす神通。

 神通「んんっ♡!//あっ♡//あんっ...♡!//」ビクンッ!ビクビク!

 神通「(気持ち、いいっ♡//胸も、おまんこも...♡//)」

 神通「(全部木曾さんに...♡//染められていっちゃう...♡!//)」トロン

 木曾「っぷあ...//はぁっ//はぁっ//」パチュンッ!パチュンッ!
 
 神通「あ♡!//はぁんっ♡!//んっ♡!//」ビクッ!グチュッ、ヌプッ

 木曾「っ//神通...//」ジッ

 神通「木曾、さん...♡//...キス、して♡//」スッ

 木曾「ああ...っ//」ズイッ、ニギッ

 木曾「っ、んぅ...//」チュッ...

 神通「んっく...♡//ん...♡//」チュッ、チュッ

 神通「レロ♡//んちゅぅ...♡//」チュウッ、チュルッ、チュッ

 木曾「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!
 
 両手を握り締め、木曾の舌に自信の舌を絡み付けながら唇を窄める神通。
 唇や歯茎、舌の裏や上顎の裏を舐め回して神通の口内の唾液を啜る木曾。
 
 神通「んっぅ♡!//っふ、んむ...♡!//」ビクッ!グチュッ、グチッ

 木曾「っ...!//」フーッフーッ


 
 羽黒「...」

 羽黒「(木曾さん...神通さん...)」



 嫉妬      50
 発情(自家発電) 51
 発情(乱交)   61

 ↓2(コンマが高い安価)

ジュウコンするなら愛宕のおっぱいは確定として、羽黒と神通もそれぞれ一番責めたい部位を分けてみたい

 羽黒「ん、ふぅ...♡//んんっ♡//」クチュクチュッ

 羽黒「(すごく、気持ちよさそう♡//)」ハァハァ

 
 
 木曾「っ、んく...!//ちゅぅ...//」グプンッ!グプンッ!


 神通「はぅっ♡//んんっ...♡!//」チュプッ、チュルルッ、チュルッ

 神通「んふぅ...♡//んぅっ♡!//」ビクビク!

 木曾「んちゅっ//ふ、ん...//」チュルッ、チュプッ、チュッ

 
 
 羽黒「(木曾さんとのキスで神通さん、あんなに乱れてる...♡//)」


 羽黒「...んぅっ♡//」ビクンッ!


 木曾「(もう、出るっ...!//)」ズチュンッ!ズチュンッ!

 神通「(あっ♡//木曾さんのおちんちん、膨らんできてる...♡//)」ビクビク!

 神通「(イきそう、なんですねっ♡//...来て、ください♡//)」

 神通「(私で沢山、射精して...♡!//)」ビクンッ!ビクンッ!

 木曾「っくふ...!//」チュパッ、ヌルルッ、ヌポッ!
 
 神通「んあっ♡!//ふあぁぁあっ...♡!//」ビクンッ!

 木曾「ぅ、ぉ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!

 木曾「っ、んく...//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュッ!

 神通「ぁ...はぁ...っ♡//っんはぁ...♡//」プシャァアッ...

 木曾「っすぅ...ふー...//」シュコシュコッ、ドクドク

 神通「は...♡//は...♡//」ドロォ...

 神通「ん...♡//はぁ...♡//」ポーッ

 木曾「...//」フキフキ

 木曾「(高いとは言え、やっぱり持ち歩いておくか...//)」

 木曾「(何とか俺の給料から差し引いて、提督に打診を...//)」

 神通「...っ!//」ガバッ
 
 木曾「うぉっ...!?//じ、神通?//」アセアセ

 神通「そこに居るのは誰ですかっ//」
   
 木曾「っ!?//」バッ

 羽黒「ひゃわぁっ!//わ、私です!//羽黒ですよぉ!//」アセアセ
 
 神通「え...?//」

 木曾「は、羽黒?//お前、何でここに、ってか...何でタイツ脱いでるんだよ//」

 羽黒「あ、あの、そのぉ...//こ、声がしてくるから、何だろうと思って...//」

 羽黒「覗いて見てみたら、お2人がしてて...//」

 羽黒「...ひ、1人エッチしてました...//」カァァア

 木曾「だろうな...//」

 神通「(み、見られてたなんて...//)」カァァア

 木曾「ったく...//...で?//」
 
 羽黒「へ...?//」

 神通「?//」
 
 木曾「もうちょっと俺はやれるぞ?//」ビキビキ

 神通「!?//」ドキッ

 羽黒「ぁ、ぅ...//」ゾクゾクッ
   
 羽黒「...い、いいですか?//」

 神通「...あ、あの、私も...//」モジモジ

 木曾「ん?//...さっき終わったばっかりだが、大丈夫なのか?//」

 神通「...//」コクリ

 
 
 どうする?

 ↓3

 >>208 神通は手が敏感で羽黒はオールマイティだから・・・何でしょうね

 羽黒「んむっ♡//んぶっ♡//」ジュプッ、ジュポッ

 神通「んっ♡//んっ...♡//」ペロ、レロッ...

 木曾「ふっ、んん...//は、ぁっく...//」

 木曾「(2人同時なんて、初めてだが...//これは、やばいなっ//)」

 羽黒「っぷぁ...♡//今度は神通さんが...♡//」チュパ...

 神通「はい...♡//んぐっ♡//」クプッ、ジュルッ

 羽黒「んぇ...♡//んむぅ♡//」レロン、チュッ、チュルッ

 木曾「っ、ぁ...//」

 神通「んぐっ♡//んむぅ...♡//」グプッ、チュプッ

 羽黒「っ、んふぅ...♡//は、ぁ...♡//」レロレロッ、ピチャ

 神通「んぉ...♡//ぁむっ♡//」クプッ、クプッ

 木曾「(神通は少しぎこちないが、しっかり咥え込んで舐めて...//)」

 羽黒「んぐぅっ♡//はむっ...♡//」ジュポッ、ジュプッ

 木曾「(羽黒は慣れてるからか、喉の奥まで飲み込んでないかっ...!?//)」

 羽黒「んむっ♡//んふぅ...♡//」チュプッ、チュルッ、ジュプッ

 神通「んっ♡//んっ♡//んむぅ...♡//」ヂュポッ、ジュポッ、チュプッ

 木曾「っ...!//(というか、やべぇっ...!//)」

 木曾「ぅぐっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!

 羽黒「んっ...♡!//っ♡//」カプッ、チュルルッ

 羽黒「っ、ひんふうひゃん♡//」チュコチュコッ

 神通「あ、んむぅっ...♡!//」ハプッ、チュウッ

 木曾「っ、ふぅ...//はぁ...//」ビュプッ...

 羽黒「ん、ふふ...♡//木曾さんの精液...♡//」ハァハァ

 神通「(ついさっき出したばかりなのに、まだ濃い...♡//)」ゴクンッ

 羽黒「木曾さん♡//気持ちよかったですか?//」

 木曾「...お、おう//」

 木曾「というか...お前、何でそんな上手くなってるんだよ//」

 羽黒「んー...木曾さんのせい、じゃないですか♡?//」

 木曾「(ぐうの音も出ねぇ...//)」

 神通「...♡//」クスッ

 羽黒「それはそれとして...♡//」ギシッ

 羽黒「木曾さん...♡//入れてください♡//」

 木曾「(...まぁ、さっき神通に入れたんだしな//)」

 神通「...//」モジモジ

 木曾「(....後でちゃんと相手してやるからな//)」ボソッ、ナデ

 神通「!//...♡//」コクリ

 木曾「羽黒、入れるぞ...//」

 羽黒「はい...♡//」



 羽黒「ひあぁっ♡!//んっぁ♡!//」ビクビク!

 木曾「フッ//フッ...!//」ズプンッ!ズプンッ!

 羽黒「あっ♡//あ、んっ...♡!//」

 神通「...あの、木曾さん//やっぱり、我慢出来ませんから...//」

 木曾「っ...//ああ、来いよ//」

 神通「ん、ふ...♡//ちゅぅっ...♡//」チュプッ、チュッ...

ここまで。
もう確定になるでしょうけど最終的に4P書く流れですねこれ

おつおつ
ジュウコンカッコガチの後日談としてボテ腹はありですか……?(小声)

 羽黒「んんっ♡!//あっ♡!//あんっ♡!//」グチュッ、グプッ

 神通「んむ...♡//んっ♡//っ♡//」チュプッ、チュルッ

 木曾「っ//んっく...//は、ん//」パチュッ!パチュンッ!

 他は脱ぎ捨て残っているガーターストッキングに包まれた腰を掴まれ、両腕で胸を挟む様な姿勢となる羽黒。
 神通との口付けを堪能しながら腰を打ち付ける木曾。

 羽黒「んぁぁっ♡//ふあぁ、んっ♡!//」ビクンッ!

 羽黒「(木曾さんのおちんちんっ♡//もっと大きくて硬くなってる...♡//)」

 木曾「んくっ♡//っふ...♡//」ヌプンッ、ヌプンッ

 木曾「っ、んはぁ...//」チュパッ

 神通「ぷぁ...♡//ふ、ん...♡//」トロン

 木曾「...羽黒、一度交代するぞ//」ヌポンッ

 羽黒「あんっ...♡//はぁ...♡//ん、はぃ...♡//」コクリ

 神通「あ、ま、まだ、羽黒さんとしていても...♡//」モジモジ

 木曾「そんな物欲しそうな顔しててもな...?//」クスッ

 羽黒「ふふ♡//いいですよ、神通さん♡//」

 羽黒「木曾さんに...気持ちよくしてもらってください♡//」

 神通「...あ、ありがとうございます...♡//」

 木曾「じゃ...俺に跨がってくれ//」

 神通「こう、ですか...♡?//」ズイッ

 木曾「ん...//そのまま腰を...//」

 神通「ぁ、んっん...♡//はぁ、ん...♡//」ズプププッ...

 神通「っん♡//あ、んっ...♡//」ヌプンッ

 木曾「っ、くふ...//腰、動かせるか...?//」

 木曾「手、繋いでやるから//」

 神通「は、はい...♡//あ、ぁぁっ...♡!//」ニギッ、グヂュッ、ヌプッ

 木曾「自分で気持ちいい所を見つけてみな//」ニギッ

 神通「は、んっぁ♡//は、いっ♡//あっ♡//」ズプッ、グプッ

 神通「あっ♡//あぁ...♡!//んっぁ♡//」グリグリッ

 木曾「っう、ん...//」

 背筋を伸ばしたまま膝立ちの姿勢で腰を持ち上げ、尻肉を木曾の太腿にぶつけ自ら膣内を掻き回す神通。
 両手を繋いで支えながら、神通を見つめる木曾。

 神通「(気持ち、いい所っ♡//沢山、擦れてっ...♡//)」

 神通「あぁあっ♡!//んっふぅ...♡//あぁっ♡!//」ズプッ、ヂュポッ!

 羽黒「...木曾さん♡//」ヒョコッ

 木曾「っ、羽黒...?//」

 羽黒「♡//」ゴニョゴニョ

 木曾「...いいぞ//」ニヤ

 羽黒「ふふ♡//...神通さん♡//」ススーッ

 神通「え...♡?//は、羽黒、さ、んんっ♡!?//」ビクンッ!

 羽黒「んちゅっ♡//れろぉ...♡//」チュルッ、チュッ、ムニュ、モミ

 神通「ゃっぁ、ん...♡!//は、っぁ...♡!//」ヌチュッ、ヂュプンッ

 背後から神通のうなじを舐めつつ両胸を揉みしだく羽黒。
 同時に来る快感に悶えながらも腰を上下に動かす神通。

 木曾「っ!//(さっきより、締め付けがキツく...!//)」

 神通「ふぁぁっ...♡//っ、んあっ♡//」ヌプッ、グプンッ

 羽黒「んちゅっ♡//んれ...♡//」レロッ、チュルッ、クリクリッ

 神通「やっぁ、あん♡!//羽、黒さんっ♡//っぁん...♡!//」ビクンッ!

 神通「もう、イ、っちゃいます、からぁっ♡//」

 木曾「んっ...//イっちまえっ//」ガシッ、ズンッ!

 神通「あ、んぅうっ...♡!?//っ、ひあぁぁあっ♡!//」ビクビク!ビクンッ!

 羽黒「っん...♡//イっちゃいました♡?//」ギュッ

 神通「っ♡//はぁ...♡//っぁ...♡//」ショロロロォッ...

 木曾「(...っておい//漏らしてるのかよ...//)」

 神通「ごめんなさい♡//ごめんなさい♡//ごめんなさい♡//」プルプル

 木曾「いや、もういいって...//」

 神通「で、ですが♡//そ、粗相をしてしまうなんて...♡//」モジモジ

 羽黒「大丈夫ですよ♡//神通さん♡//」クスッ

 羽黒「木曾さん、おしっこしてるのを見るの好きみたいですからね♡//」

 神通「え...♡?//」

 木曾「おい待て//俺にそんな変態癖があるって決めつけ、んっ...!?//」ビクンッ!

 羽黒「でも、まだこんなにおちんちんが硬くなったままですよ♡?//」チュコチュコッ

 神通「(ほ、本当だ...♡//)」

 木曾「(ぜ、絶対認めねえぞ俺は...!//)」アセアセ

 羽黒「ふふ...♡//...それでは、今度は...♡//」ススッ、トンッ

 神通「え...♡?//」トサッ

 羽黒「神通さん♡//上、失礼しますね♡//」ノシッ

 神通「ぁ、は、はい...♡//」

 木曾「(お、おぉ...//)」

 羽黒「どうぞ♡//木曾さん♡//どちらからでも入れてください♡//」ドキドキ

 神通「...♡//」ドキドキ

 木曾「...ん//」

 
 
 羽黒

 神通
 間

 ↓2(コンマが高い安価)

 >>218 ありです。オプションで母乳も付いてきます。

 木曾「(当然、ここは...//)」ムニュッ

 羽黒「ぁんっ...♡//(私、からなのかな...♡//)」ドキドキ

 神通「(ぁ...//)」シュン

 木曾「...んっ//」ズリュッ

 羽黒「んぁあっ♡!//あ、っ...♡//」ビクンッ

 神通「あっぁぁ...♡!?//」ビクッ!

 神通「(えっ♡?//えっ...♡?//な、何が...♡?//)」

 木曾「これで2人同時に気持ちよくさせられるだろ?//」クスッ

 神通「!...♡//」キュン

 羽黒「ふふっ...♡//でも...欲張りさんですね♡//木曾さんは♡//」クスッ

 木曾「ああっ//...そうだなっ//」ヌルルッ、パンッ!パチュンッ!

 羽黒「あんっ♡!//あぁ、んっ♡!//」ビクビク!

 神通「はっぁぁ...♡//ん、ぁぁ♡!//」ビクッ!

 羽黒の尻肉を鷲掴みに、羽黒と神通の陰核を肉棒のカリ部分と血管で擦る木曾。
 覆い被さって両胸を神通の胸に自身の胸を押し付けて乳頭と乳頭を擦る羽黒。

 神通「(こ、れっ♡//気持ちよ過ぎてっ...♡!//)」

 木曾「っはぁ//どうだっ//羽黒、神通...//」ヂュポッ!ジュプッ!

 羽黒「っ、き、もち、いいですっ...♡!//」

 神通「は、ぃっ...♡!//」コクコクッ

 木曾「んっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「はっ♡//んあぁっ...♡//」

 神通「あ♡//あっぁ♡//っ、んぁ...♡!//」

 神通「ぅ、んっ♡//ふ、あぁ...♡!//」

 羽黒「あっ♡//っ♡//あぁっ♡//」

 木曾「ハッ//く...っ//フッ...//」ズチュンッ!ズプンッ!

 羽黒「んぅ...♡//神通さ、んっ♡//」ズイッ

 神通「はぐ、ろさ...♡//...っんむぅ♡//」チュウッ、チュッ

 木曾「っ...!//」

 神通の頬に手を添えて躊躇せず唇を奪い、舌を絡めながら悶える羽黒。
 2人の口付けを目の当たりにして昂ぶり、更に羽黒の尻肉に腰を打ち付ける木曾。

 羽黒「んちゅっ♡//っ...♡!//」チュルッ、レロッ

 神通「ぁ、んっ♡//んぅっ♡//ぁ、んむっ...♡!//」チュッ、チュウッ

 羽黒「ん...っぷは♡//あ、っ♡!//もう、イきそうですっ...♡!//」ビクビク!

 神通「っん...♡!//私、もです...♡!//」ゾクゾク

 木曾「ああっ//俺もっ...!//」ズチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んぁぁっ♡!//ああっ♡!//」

 神通「ひぁ、あぁ...♡!//っ、ふぁ...♡!//」

 木曾「っ、はっく!//出るっ...!//」

 木曾「ぅ、ぉおっ...!//」ビュルルッ!ビュブッ!

 羽黒「あぁああんっ...♡!//」ビクンッ!

 神通「は、っぁぁあん♡!//」ビクビク!

 木曾「ふっ、っぅ...!//」ビューッ!ビュクッ!ビュッ!

 羽黒「は、ぁ...♡//ぁ、ぁ...♡//(お腹にいっぱい、掛かってる...♡//)」ドロォ

 神通「っんぁ♡//はふ...♡//(熱い...♡//ヌルヌルして...♡//)」ヌチュ...

 木曾「っ...ばあ゙ぁ゙ー...」ボスン

 羽黒「あ...♡//木曾さん、大丈夫ですか♡?//」ムクリ、ネチョ...

 木曾「もう撃ち止めだよ...//」ボーッ

 神通「お、お疲れ様です...♡//」

 羽黒「とても素敵でしたよ...♡//」

 神通「はい...♡//」

 木曾「...ん//...悪い、もう寝ないと死ぬ...//」クラクラ

 羽黒「あ、ちゃんと布団を掛けないといけませんよ♡//」パサッ

 神通「枕も、頭に...♡//」ポスッ

 木曾「ありがとな...//」

 羽黒「...せっかくですから一緒に寝ませんか♡?//」

 木曾「朝起きて搾るのは止めろよ?//」

 羽黒「わ、わかってますよ...♡//」クスッ

 神通「あの...私もご一緒によろしいですか...♡?//」

 木曾「...もちろん//」

 神通「あ、ありがとうございます...♡//」ニコリ

 羽黒「では、お隣失礼しますね♡//」コロン

 神通「し、失礼します...♡//」トサ...

 木曾「...あ、鍵は//」

 羽黒「閉めてます♡//」

 木曾「じゃあ寝る//おやすみ...//」

 羽黒「おやすみなさい♡//」

 神通「おやすみなさい...♡//」

 ちゅんちゅん ちちちちち...

 木曾「...?」

 木曾「...っ...!?//」ゾクゾクッ

 木曾「ふ、ぉっ...!//ぁ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!

 木曾「(な、ん...っ!?//前が見えねえっ!?//)」

 木曾「(何だよ、これっ//目隠し...おい、まさか神...いや//)」

 木曾「おい、羽...黒...//」

 羽黒「すぅ...すぅ...」スヤスヤ

 神通「くぅ...くぅ...」スヤスヤ


 愛宕「あんっ...♡//おはよう、木曾ちゃん♡//」ハァハァ


 木曾「...愛宕。さん...?//」ポカン

 愛宕「ふふっ♡//実はね、昨日に覗き見しちゃってて...♡//」

 愛宕「何とかオナニーだけで我慢してたんだけど...♡//」

 愛宕「さっき早く起きて、来てみたら居るんだから...♡//」

 愛宕「やっぱり我慢出来なくなっちゃって...♡//」

 木曾「...っ!?//お、おいっ?//まさか//」

 愛宕「大丈夫♡//ん...っはぁん♡//」ヌポッ、グチュ...

 愛宕「ちゃんと着けてあるから♡//」クスッ

 木曾「...はぁー...//(流石愛宕さんだなー...//)」クテ

 愛宕「ふふっ♡//...ねぇ、木曾ちゃん♡//」

 木曾「...ん?//」

 愛宕「...どうかしら♡//もう...3人を選んじゃうのって//」

 木曾「...//」



 羽黒 信頼度 両思い(321)
 愛宕 信頼度 両思い(218)
 神通 信頼度 両思い(193)

 ↓3(コンマ合計)

 ※頑なに木曾君が避妊具使う(生の時もあるけど外出しする)のは姉と提督の教育のためです

祝3人ジュウコンガチ確定。おめでとう、木曾君
ここまでにして昼休止します。
2時、3時くらいから再開予定

 木曾「何も聞かずにこれに書名してくれ」ペラ

 女提督「...わかりました」サラサラ

 女提督「明石にはこちらからお伝えしましょうか?」

 木曾「いや、手前のやる事は俺がやらきゃ、だろ?」クスッ

 女提督「それもそうですか。では...こちらを受け取りください」スッ

 木曾「!。お前、これ...」

 女提督「こうなるだろうとは、予想していましたから」

 女提督「餞別という事で...今後の足しにしてください」

 木曾「...ありがとな」クスッ

 

 明石「あ、木曾さん。こんにちは」

 木曾「よぉ、明石。今、アイテム屋の方に来てくれるか?」

 明石「えっと、少々お待ちを。先に行っててもらえますか?」

 木曾「おう...」

 
 明石「はい、いらっしゃいませ~。何かお買い上げしますか?」

 木曾「3人分...それをくれ」

 明石「...あ、あぁ、はい!3人分ですね」

 明石「とうとう木曾さんも身を固めると決心がついたんですか」クスッ

 木曾「そんな所だ。...確か、加工出来るんだったか?」

 明石「名前を彫ったり、ちょっとした装飾を付けたりが可能です」

 木曾「...俺がやったりとかは?」

 明石「もちろん。お相手の方が作ってくれたとわかったら嬉しいものですからね」

 木曾「そうか...よし、やってみるか」



 出来映え

 ひどい 30
 普通  50
 芸術的 70
  
 ↓3(コンマが高い安価)

 木曾「...どうだ?」フーッ

 明石「おぉ~!いいじゃないですか!」

 明石「シンプルながらに芸術的でとっても綺麗ですね」

 木曾「そ、そんなに褒める事もないと思うが...//」テレテレ

 明石「いえいえ。これなら皆さん、大喜び間違いなしですよ」ニコリ

 木曾「...//そうか。ありがとう、明石//」

 木曾「じゃ...行ってくるよ」

 明石「頑張ってくださいね!ファイト!」フンス!

 木曾「ああっ」コクリ



 木曾「(...指輪と書類一式は準備万端だ)」

 木曾「(後は...俺の気持ちを伝えるだけ、か...)」

 木曾「(...どうするべきか...)」ウーン

 
 
 プロポーズ作戦立案候補求ム


 1.1人ずつ
 2.3人一緒に

 ↓3(多数決)

 木曾「(...やっぱり一世一代の覚悟を決めてやる事だからな)」

 木曾「(1人ずつ、しっかり想いを伝えてやらないと...)」

 木曾「(最初に...決め手をくれたアイツからだ)」

 木曾「(事情を知ってる方が変に気を遣う必要もないんだからな)」

 木曾「(部屋に居るといいが...)」

 木曾「(...そもそも部屋で言って良いもんなのか?)」
  
 木曾「(もう少しこう...場所を考えないとな)」
 


 愛宕「木曾ちゃん。屋上なんかに来て何かあるの?」 

 木曾「ああ。話しとか色々な...」
 
 愛宕「...そうなの」クスッ

 木曾「ああ...愛宕、これを受け取ってほしい」スッ

 愛宕「...本ぉ当に、いいの?私...本気の本気にしちゃうわよ?」

 木曾「俺だって本気だ。最初にお前を渡すと決めたのも...」
 
 木曾「本気になってほしかったからだ」

 愛宕「...最初が、私でいいの?」

 木曾「ああ。お前のおかげで決心もついたんだからな」

 愛宕「そう...じゃあ、この指にお願いします♪」スッ

 木曾「ん...」スチャッ

 愛宕「うふふふ...綺麗♪木曾ちゃん、ありがとう」

 愛宕「私、ずっとず~~っと大事にするわね」

 木曾「そうしてくれると...俺も嬉しいな」クスッ

 愛宕「ふふ♪...木曾ちゃん♡」

 愛宕「これから末永くよろしくお願いします♡//」

 木曾「こちらこそな。愛宕」


 ケ・ッ・コ・ン・カ・ッ・コ・ガ・チ

 ―愛宕と婚姻を結びました。―

 木曾「(あの後、10分くらいキスしまくっちまった...//)」

 木曾「(まぁ、ああするのは愛宕ぐらいだろうし大目に見るか...//)」

 木曾「(羽黒はともかく神通は...大丈夫だよな...?)」

 木曾「(いや、大丈夫だろ。ああ、大丈夫だって)」

 木曾「(よし...次は神通だ)」

 木曾「(羽黒はオオトリとして...あそこでするとして...)」

 木曾「(神通とはやっぱりあそこだな)」

 木曾「(海がよく見える...)」 



 ザザーン ザザーン...

 神通「木曾さん。お話しというのは...?」

 木曾「神通。俺は...腹を括って決心したよ」

 神通「決心、ですか...?」

 木曾「ああ。昨日。..愛宕にケッコンを申し込んだ」

 神通「...!」

 木曾「だから、2番目になってしまうが...今日、お前にこれを受け取ってもらいたい」

 木曾「お前だけに作ったんだが...どうだ?」

 神通「...あ、あの、木曾さん...?」

 神通「からっぽですよ...?」

 木曾「...」ゴソゴソ

 木曾「(...ぁったー...)す、すまん。中から落ちてたみたいだ」アセアセ

 木曾「(締まらねぇ...めちゃくちゃカッコ悪りぃ...)」

 神通「...」クスッ

 神通「よく、見せていただけますか?」

 木曾「...ああ//」

 神通「...綺麗...//とても、素敵ですね//」

 木曾「そ、そうか?//」

 神通「はい//私には勿体ないくらい...//」

 木曾「そんな事はないっ//お前だからこそ、受け取ってほしいんだ//」

 神通「木曾さん...//...あの、ホントに...//」

 神通「ホントに...いいの...?//」

 木曾「ああ。お前だからいいんだ」ニギッ

 神通「...っ//」ニギッ

 木曾「なら...いいだろ?//」

 神通「はい//お受けします...♡//」

 神通「木曾さん♡//...大好きです♡//」

 木曾「俺もだ//...神通//」



 ケ・ッ・コ・ン・カ・ッ・コ・ガ・チ

 ―神通と婚姻を結びました。―

 木曾「(嘘だろ...//何で30分もされなきゃならなかったんだよ...//)」

 木曾「(やべぇぞおい//羽黒は何だ?//1時間ねっぷりか?//)」

 木曾「(...ま、まぁ、後の事は置いておくとして...//)」

 木曾「(羽黒とは...初めて会った、あの場所だな)」

 木曾「(あの時みたく...泣いちまうかな...)」

 
 
 サァァァ... サァァァ...

 
 木曾「...」

 羽黒「あ、木曾さん!お待たせしました...」ハァハァッ
 
 木曾「ああ。ゆっくり来てよかったんだぞ」クスッ

 羽黒「い、いえ、そんな。待たせるなんて事は出来ませんから...」

 木曾「そうか...まぁ、座れよ」

 羽黒「は、はい...」コクリ、ストン
 
 木曾「...ここから見える景色はホントに綺麗だな」

 羽黒「はい、出撃の時は荒海となりますけど...」

 羽黒「ここから見ると静かな海が見えるんです」

 羽黒「...木曾さんと初めてお会いしたのは、ここでしたね」

 木曾「ああ。姉達に後れを取って、危うく沈みかけたから...」

 木曾「落ち込んでた所、俺が声を掛けたんだったな」

 羽黒「はい...本当にもう少しで、轟沈する所でした...」

 木曾「まぁ、今のお前からは到底考えられない甘さだと思っちまうよ」

 羽黒「み、皆さんの力があるから、ですよ//」

 羽黒「今でも...時折、不安になって怖くなる時がありますから...」

 木曾「...俺なら、そんな不安拭ってやるよ」

 羽黒「え...?」

 木曾「それが...俺のしてやれる事なら、いつだってな」クスッ

 羽黒「...あ、ありがとうございます...//」

 羽黒「そう言っていただけると、心強いです//」
 
 木曾「はは...」クスッ

 木曾「俺にとってもお前は心強い艦娘だと思ってるぞ」

 羽黒「はぅ...//」
 
 木曾「前に言ってたよな?静かな海になってほしいって」

 木曾「お前がそれを望むなら、成し遂げてやりたい」
 
 木曾「愛宕と神通、艦娘達と一緒に静かな海を取り戻そうぜ」

 羽黒「木曾さん...//」

 羽黒「...あ、あの、これって、もしかして...//」

 木曾「まぁ、お察しの通りだな。...もうクサいセリフも馬鹿馬鹿しいし//」

 木曾「率直に言うぜ?//」

 羽黒「...//」コクリ

 木曾「羽黒...俺とケッコンしてくれ//」
 
 木曾「ずっと...そばに居てほしいんだ//」

 羽黒「...はい//」

 羽黒「不束者ですが...よろしくっ、っぅぅ、お願いします//」ポロポロ
 
 木曾「...やっぱり泣くのかよ//あの時と同じだな...//」

 羽黒「こ、これはっ、嬉し、嬉し泣き、えぐっ...ですからぁ//」

 木曾「ああ、わかってるよ//」ナデナデ

 羽黒「うぅぅ...//」グシグシッ
 
 羽黒「...木曾さん//...っ...//」

 木曾「何も言わなくていい//...わかってるから//」



 ケ・ッ・コ・ン・カ・ッ・コ・ガ・チ

 ―羽黒と婚姻を結びました。―

 1.ケッコンカッコガチ式
 2.シンコンカッコガチ旅行

 ↓3(多数決)

 愛宕|私服「わぁあ~~!//見て見て!//海が目の前に見えてる!//」キャッキャッ

 木曾|私服「いや、毎日視界に入ってるだろ...」タラー

 羽黒|私服「で、でも、普段見る景色よりも綺麗に見えますから...」

 神通|私服「そうですね。それに旅館に後ろ側には山もあって、そちらも楽しめますよ」クスッ

 木曾「まぁ、そうだけどさ...」

 愛宕「それじゃあ...私は早速、露店風呂をいただきましょうか♪」ヌギヌギ

 木曾「早くねえか、ってかその場で脱ぐなよ!//」

 愛宕「えー。だってベランダにあるんだから脱衣所で脱がなくてもいいでしょう?」ブーブー

 木曾「そういう問題じゃ...はぁー。脱衣所でしっかり拭けよ...」

 愛宕「はぁーい♪」ルンルン、タユンタユン

 羽黒「えっと...私は旅館の中を見て回ってきますね」

 神通「あ、私もご一緒してよろしいですか?」

 羽黒「はい。もちろんです」ニコリ

 木曾「俺は...」



 1.愛宕と風呂
 2.羽黒と神通と旅館内巡り
 3.他

 ↓3(コンマが高い安価)

ここまで。
愛宕が盛り上がってストッパーに木曾、まぁまぁと宥める羽黒・神通。
中々に面白いシンコンさん達な事で

 神通「っ!」パコーン!

 「あぁー、残念だねお姉さん。はい、飴」

 神通「あ、ありがとうございます…」シュン

 木曾「やっぱ実弾と訳が違うから難しいな」ペロペロ

 羽黒「そうですね…でも、楽しかったです」クスッ
 
 木曾「そうだな」クスッ

 神通「はぁ…不甲斐ない結果でした…」

 羽黒「そ、そんなに落ち込まなくても大丈夫ですよ」アセアセ

 木曾「ああ。俺と羽黒だって外したんだからな」

 木曾「海上ではあってはならないが、ここでは緩く楽しもうぜ?」

 神通「…そうですね」クスッ

 木曾「…っ//」ムラムラ

 木曾「(急に来たな…っ//何でだ?//)」モジ

 羽黒「…!//…あ、あの、私、少しお手洗いに行ってきますね?//」ソソクサ

 神通「あ、はい」コクリ
     
 木曾「…俺も、ちょっと行ってくるか//神通、あそこに座って待っててくれるか?//」

 神通「!。…わ、わかりました//」コクリ

 木曾「…//」コンコンッ ココンッ

 羽黒<は、入ってます…//

 木曾「(ここか//)」ギィ… バタン
  
 羽黒|下着「き、木曾さん…♡//」モジモジ

 木曾「待て待て待ておいおいおい//手か口で済ませてくれたらいいんだよ//」アセアセ

 羽黒「ぇ、え?…//」キョトン

 木曾「夜まではしないってここに来る途中話しただろ//」

 羽黒「…あ//」カァァア

 木曾「(こいつはホントにエロくなると思考が桜色になり過ぎだろ//)」

 木曾「…とりあえず、服を着るまで待ってやるから//」

 羽黒「い、いえ//…このままで、いいですよ♡//」

 羽黒「胸が見えて、木曾さんも嬉しいんじゃないですか…?//」

 木曾「(ちくしょう//言い返せねえ//)」グヌヌ

 
 発情度5(手、口、胸、他)
 発情度30(↑、本番、他)

 ↓2(コンマが高い安価)

 羽黒「あと…♡//夜に使う体力を残すために、あえて我慢するのはどうですか?//」

 羽黒「紛らわしたかったら…胸を揉んでください♡//」タプン

 木曾「…//」ゴクリ

 木曾「(それこそ拷問じゃないか…?//出さずに夜まで我慢しろって…//)」

 木曾「(…けど、我慢しまくって出したら…どれだけ快感になるのか気になる事は気になるな//)」モンモン

 羽黒「(木曾さん、すごく悩んでる…//や、やっぱり意地悪な事を言っちゃったかな…//)」

 木曾「…なら、揉ませてくれ//」

 羽黒「!//は、はい♡//どうぞ…♡//」スッ

 木曾「…//」ムニュッ、ムニッ、フニュ

 羽黒「あ、んっ♡//」ピクッ

 羽黒「ふぁ…♡/んぁ♡//ん…♡//」

 木曾「(頼むから声は抑えてくれよ…//)」モミ、ムニッ

 羽黒「っ、ぁぁ…♡//んぅ♡/」

 木曾「(…羽黒だけイかしてやるか?//そうすれば、少しは落ち着いてくれるだろ//)」

 木曾「はぁー…//」

 羽黒「ひあぁぁ…!?//や、ぁぅ♡//木曾、さっ、んん…♡!//」

 木曾「気持ちいいか?//羽黒//」

 羽黒「気持ちいい、ですけどぉ…♡//んうっ//」

 羽黒「っあぁ...♡//んぅっ♡//」

 木曾「...ん//もう、いいぞ//」

 羽黒「んはぁ...♡//そ、そうですか...♡//」

 羽黒「耳に息を吹きかけられて、軽くイっちゃいました...♡//」クスッ

 木曾「あんなに震えてたもんな//」クスッ

 羽黒「は、恥ずかしいですよぉ...♡//」

 木曾「どの口が言ってるんだ?//ん?//」ズイッ

 羽黒「あ...♡//」ドキドキ

 木曾「...残念、キスもお預けだ//」クスッ

 羽黒「えぇ!?//そ、そんな...//」

 木曾「夜までのお楽しみに、な?//」

 羽黒「...は、はい//」モジモジ

 木曾「じゃ、神通が待ってるし...戻るか//」

 木曾「外で待っててやるから、早く服着ろよ//」

 羽黒「わ、わかりました//」コクリ

 木曾「...。...//」ガチャッ... ガチャンッ

 羽黒「?//木曾さん?//どうかしたんですか...?//」

 木曾「やっぱもうちょい揉ませてくれ//」ムニュ、ムニムニ

 羽黒「ひゃんっ♡!//そ、そんなにがっつかなくても、んぁっ...♡//」

 木曾「(こうでもしないとムラムラが収まらないんだよ//)」フニュ、ムニュ

 木曾「悪い、神通。待たせちまって」

 羽黒「お、お待たせしてすみません//」
 
 神通「あ...い、いえ//そこまで待っていませんよ//」

 羽黒「そ、そうですか...?//」

 木曾「(まぁ、胸揉んでただけで...つっても揉んでるだけで、そこまで、だよな//)」

 木曾「(やっぱり無謀な事言っちまったか...?//)」

 
 
 羽黒「ん~~~っしょ!」ドスンッ!


 木曾「...お?1000までいったか?」

 羽黒「...」ドキドキ

 神通「...999。惜しかったですね...」

 羽黒「うぅ...も、もう一回させてください!」

 木曾「ああ。最高記録は1052だから、もっと強く叩けよ」

 神通「足腰を意識して、振りかぶってみるといいかもしれません」

 羽黒「はいっ。足腰を意識して...(...ちょっと袖を捲っておこ)」チラッ...

 木曾「...!?//」ドキッ

 木曾「(いや、何で脇がチラッと見えただけで興奮してんだ俺!?//)」アセアセ

 木曾「(だぁあ~~~!//くそ!//また...!//)」ムラムラ

 神通「?...木曾さん?」

 木曾「...神通//ちょっと、来てくれ//」

 神通「あ...//...は、はい//」コクリ

 木曾「(結局またトイレに来ちまった...//)」

 神通「あ、あの...木曾さん//なるべく声は抑えますが...//」スル

 木曾「違う違う//スカート脱ごうとするな//」ガシッ

 神通「え?//」 

 木曾「お前も忘れてるのかよ...//」ハァー

 神通「...あ//そ、そうでしたね//夜までしない、約束を...//」

 神通「で、では...ど、どういった事をなさるんですか?//」

 木曾「...//」

 木曾「(やっぱ胸...って、俺も俺で胸ばっかだな!//)」ブンブンッ

 神通「...?//」

 木曾「(ムラムラし過ぎてそう考えてるのか...?)」



 どうする?

 ↓3(コンマが高い安価)

 木曾「(...羽黒が胸だったし、神通は...)」

 木曾「...神通//スカート捲ってくれ//」

 神通「えっ?//あ、あ、あの//...夜まで我慢、出来ないんですか...?//」ドキドキ 

 木曾「いや、我慢するために...頼む//」

 神通「は、はぁ...//わかり、ました//」クル、ヒラリ

 木曾「ごぶふっ!?//」ギョッ

 木曾「...神通さん//何て下着履いてるんですか//」ワナワナ

 神通「あ、こ、これは、その...//」モジモジ

 木曾「(いつもの...いつもか?//いつもだな!//いつもの白いのじゃない!//)」

 木曾「(黒で片方が紐でほぼ布面積ないじゃねえかよ...!//)」

 神通「木曾さんが...興奮していただけると、嬉しいなって思ったから...//」

 木曾「...//」ムラムラ

 木曾「...そのまま俺の後ろの壁見つめててくれ//尻揉んでるから//」

 神通「は、はい//(目が怖い...//)」

 木曾「...//」ギュウッ、グニュ、ムニュッ

 神通「んぅっ...//ぁ、んっ...//」 

 木曾「(...柔らかい...//)」ムニュン、グニュ

 神通「っはぁ...//んんっ//」

ここまで。
この調子だと木曾君ノーハンドフィニッシュボーイになりそう

 木曾「(ほぼ布地がないから直で揉んでるような感じだな…//)」ムニュン、モミ

 神通「は、ぁんっ♡//んん…♡//っ、ぁ♡//」ビクンッ

 神通「んぅ♡//んぁ♡//」

 木曾「(にしても、こんなのどこで買ったんだ?//)」グミュッ、ムニュッ

 木曾「(俺のためってのは確かに嬉しいが…//)」

 木曾「(いくら何でも…エロくなり過ぎだろ//)」ムラムラ

 神通「んっ♡//ん…♡//ぅ、んぁ…♡//」ビクッ

 神通「(強く、揉まれると…♡//腰がゾワゾワして、立てなくなりそう…♡//)」ブルブル

 木曾「…神通//しっかり俺に掴まっとけ//」ムニュッ、モミュ

 神通「は、はぃっ…♡//」ギュウッ

 木曾「ん…//尻、揉まれてるだけでも感じてるのか?//」

 神通「っ…♡//…♡//」コクコクッ

 木曾「…じゃ、キスなんかしたらイッちまうよな?//」ボソッ

 神通「ふあ、ぁっ…っ!♡//」ゾクゾク

これは愛宕も負けじとエロ下着履いてそうだなぁ

 木曾「イッちまうか…//ふーん…//」クスッ

 神通「…♡//」ドキドキ

 木曾「…//」ニマニマ、モミ、グミュ

 神通「ひぁ、んっ♡//(え…?//)」

 神通「…キ、キス、しないんですか?//」モジモジ

 木曾「してやらない//夜まで、我慢してくれよ?//」クスッ

 神通「っ…♡//が、頑張ります…♡//」コクリ

 木曾「よし//…//(話してたら少しは落ち着いたな//)」

 木曾「神通、もうスカートは降ろしていいぞ//」

 神通「あ…はい♡//」スッ

 木曾「(…こっちは全く収まりついてないが…//)」ビキビキ

 木曾「(…あっ//)」ピーンッ

 神通「で、では、先に私から出て」

 木曾「いや、ちょっと待って//便器に座ってくれるか?//」

 神通「え?//は、はい…//」ポスンッ

 
 目隠し

 させる
 させずに

 
 ↓2まで(コンマが高い安価) 

 >>277 Tバックか透けてるか、もしくは履いてないかですね。
     …いや、履いてないのは羽黒の方ですか?

 木曾「(でもって...//額のリボンを目元までズラしてから...)」スッ、ズルッ

 神通「ひゃっ...//えっ?//き、木曾さん...?//」アセアセ

 木曾「...//」ゴソゴソ

 神通「あ、あの//な、何をするつもりで」

 木曾「(こうするつもりだよ//)」ボロン、ピトッ

 神通「っ...!?//ぁ、ぇ、ふぁ...?//」ゾクゾクッ

 神通「(み、見えないけど、これ...//木曾さんの、おちん、ちん...?//)」ドキドキ

 木曾「尻の揉み心地を堪能させてくれたからな//」

 木曾「お礼と言っちゃなんだが...//たっぷり臭いを嗅いでいいぞ//」クスッ

 木曾「ただし…//当然、触るのも舐めるのもお預けだけどな?//」ニヤ

 神通「そ、そんな…//(鼻先に当たってるのに//舐めるのも、ダメだなんて…っ//)」

 木曾「口を両手で押さえてれば大丈夫だと思うぞ?//」

 神通「っ…//…む、ん…//」ムグッ

 木曾「ほら、遠慮なく嗅いでいいんだぞ?//」スリスリ、ペチ

 神通「ん、むぅ//…すぅー…//」スンスン

 神通「ん、ふっ…♡//ふ、ぅぅ…♡//」ゾクゾク

 神通「(おちんちんの、臭い…♡//すごく濃くて、唾液が止まらない…っ♡//)」ゴクッ、ゴクンッ

 神通「(もっと♡//もっと、嗅ぎたい…♡//)」ズイッ

 神通「ふ、ぶ…♡/んっ…♡//すぅー…♡//ふぁ、むぅ…♡//」

 木曾「(…あー、これはこれでやばいな//)」ムラムラ

 木曾「(愉悦感と欲情が同時にクるようで…//)」

 神通「すぅー…♡//ふぅー…♡//」トロン

 木曾「(もう必死になって嗅いでる…//)」

 木曾「(目隠ししてなかったら、俺の方から襲ってたかもなぁ//)」クスッ

 神通「ん、ふぅ…♡//んむ♡//すぅーっ♡//」スンスン

 神通「(頭がボーッとして…♡//興奮が収まらなくなってきてる…♡//)」フーフーッ

 神通「ふ、ぅぅ♡//んぅ♡//すぅーっ♡//ふぅー…♡//」

 神通「(こんなに♡//嗅いでたら…愛宕さんでも羽黒さんでも♡//)」

 神通「(こうなってしまうのは間違いない…♡//)」ゾクゾク

 木曾「(…そろそろ止めておくか//)」スッ

 神通「ふ、ぁ…♡//ん、ぅ…?//」スンスン

 木曾「これくらいにしとこうな?//」ナデナデ
 
 木曾「オナニーおっ始めそうな感じだったからさ//」スルッ

 木曾「(というよりも俺の方がやばかった//)」

 神通「…♡//ぷぁ…は、はい…♡//」ハァハァ

 木曾「ん…//少し落ち着いてから、出てきてこいよ?//」

 神通「…♡//」コクリ

 羽黒「あ、お2人とも。…おトイレに行ってたんですか?//」

 神通「…っ//」カァァア
 
 木曾「あ、ああ//ゲームは楽しめたか?//」

 羽黒「はい//…?//あ、あの、神通さん?//鼻の先に何か…?//」

 神通「え?//」

 木曾「…俺の先走りが付いてんだよ//」ボソッ

 神通「っ!//」フキフキッ

 羽黒「ま、まさか…約束を破ったんじゃ、ないですよね?」ジトー

 木曾「違えよ//その、だな…//」ガシガシッ

 神通「け、決して、触ったりも舐めたりもしていませんっ//」フルフル

 羽黒「そ、それなら…//神通さんの鼻に付いてたのは、どうしてなんですか?//」プクー

 木曾「…ったく//付いて来いっ//」ニギッ、ズルズル

 羽黒「え?//き、木曾さん?//ど、どこに…?//」



 木曾「こうしてたんだよ//」ペチペチ

 羽黒|トイレットペーパー目隠し+芯猿轡「ふ、むぅ♡//うぅ、む、んんむぅ♡//」

 木曾「(予めこの状態にしとないと襲って来るだろうから//正解だったな//)」

 羽黒「(おちんちん♡//木曾さんの♡//おちんちんの臭い…♡//)」ゾクゾク

 羽黒「すぅ♡//ふぅー...♡//ん、すぅ...♡//」ハァハァ

 羽黒「(どうしよう...♡//嗅ぐの、止められない...♡//)」トロン

 木曾「羽黒//神通とやってないって...わかってくれたか?//」ススッ

 羽黒「ふ、ぅ...♡//(あ...もっと、嗅ぎたかったのに...♡//)」シュン

 羽黒「ん、ふぁい...♡//」コクリ

 木曾「(あんまり嗅ぎ過ぎると、こいつは暴走しかねないからな...//)」

 木曾「ほら//咥えてる芯出せよ//」

 羽黒「んっぷ...♡//はぁ...♡//」タラー

 木曾「(...これも何かしら背徳的に見えてやばいな//)」ゴクリ

 木曾「また俺がムラムラして、胸揉ませてくれたら...//」

 木曾「こうしてやるからな?//」ナデナデ

 羽黒「ふあひ、まひは...♡//」コクコク

 木曾「ん...//巻いてるティッシュも外してやるから//」ビリッ、クシャクシャ

 羽黒「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ポーッ

 木曾「(...夜まで本当に待てるのか?俺も、2人も...//)」

 木曾「...//」 

 羽黒「...//」ソワソワ

 神通「...//」モジモジ

 木曾「(...一服して、気分落ち着かせてくるか...//)」 

 木曾「(このまま12時間も我慢しなきゃならないんだから、吸わねえと無理だ//)」スクッ

 神通「あ、木曾さん?//」

 羽黒「お、おトイレですか?//」

 木曾「お前な...//喫煙所だよ//」 

 木曾「神通、釘を刺して言っておくが...公平にな?//」

 神通「は...はい...//」コクリ

 木曾「(返事の前にあった間は何だったんだよ...//)」 



 木曾「ふぅー...」スパー

 木曾「...(愛宕さんはまだ入ってそうか...?)」

 木曾「(まぁ、逆上せたりはしないだろうし、大丈夫だよな...)」

 武蔵「すまない。火を貸してくれないか?」

 木曾「ん?あぁ...ほら」スッ
 
 武蔵「ありがとう。...ん...」シュボッ

 木曾「(...ウチに居る武蔵じゃないな。別の所から来た奴か)」

 武蔵「すふー...初対面で言うのもなんだが、節約してるのか?」

 木曾「ん?あぁ、いや。初めて吸ってから、気に入ったのがこれだったからな」

 木曾「他のじゃちょっと口に合わないんだ」

 武蔵「そういう事か。私も以前までは煙管だったが、手入れが面倒で止めたよ」

 木曾「そうか(初春さんは未だに使ってるな...)」

 武蔵「そうか。鎮守府の仲間達と来ているのか」

 木曾「ああ。そっちもそうか?」

 武蔵「まぁ、似た様な成り行きだな。まぁ、もっとも今回は」スルル、パサ...

 木曾「...へ?」ポロッ、ジュッ

 木曾「あっちっ!?」パンパンッ!

 武蔵「ん?...あぁ、すまない。驚かせてしまったな」シュルッ、キュッ

 武蔵「時折、この様な感じで体が変ってしまうんだ」

 木曾「...」ポカーン

 木曾「...そ、それって、いつ頃からなんだ...?」

 武蔵「まぁ...かれこれ5年くらいか。3年してようやく慣れた所だ」

 木曾「(...俺よりも前から、同じように...)」

 木曾「...武蔵。実は、その...」

 

 武蔵「ハッハッハッ!それは驚きだな。お前もそうだったのか、木曾」

 木曾「ああ。まぁ...俺は未だに慣れてもいないが...」

 木曾「何かこう...ムラムラっとするのを抑える方法はないか?」

 武蔵「ふーむ...難しい質問だな。私も試行錯誤してきたが...」

 武蔵「結局は相手との関わりで慣れたといった感じなんだ」

 木曾「...そうか。なら...(いや、けどなぁ...)」

 木曾「...ちなみに、武蔵の嫁さんは誰なんだ?」

 武蔵「私か?」
 

  
 武蔵の嫁艦(コンマ50以上でジュウコン確定)
 ↓6

 ※ちなみに武蔵のは76mm単装速射砲となっています。

榛名と五月雨か
なんだろう…、武蔵の嫁艦としてしっくりくる

 武蔵「最初にケッコンカッコガチをしたのは榛名だ」

 木曾「...最初に?」

 武蔵「その次に五月雨ケッコンカッコガチしたぞ」

 木曾「え゙」

 武蔵「ん?...何か問題があるか?」キョトン

 木曾「...いや、何でもない...」

 武蔵「...あぁ、営みの相手をしてくれているのは榛名だぞ?」
 
 木曾「そうじゃな...あぁ、そ、そうなのか」

 武蔵「五月雨とは、いつか女性に成長した時まで待つと約束しているからな」クスッ

 木曾「(...そういう所はかなり真面目だな、武蔵は)」
 
 武蔵「木曾の場合は...相手に困らなそうだな」クスッ

 木曾「困りはしないが相手をしようとすると困るというか...」ハァー

 武蔵「?」
 
 木曾「...まぁ、そうだな。3人とも、仲良くしているから...」

 木曾「生涯まで愛していくさ」クスッ

 武蔵「ああ、それでいいぞ。...さて、そろそろ戻るとするか」

 武蔵「木曾。お互い、これからも平和な海を取り戻すために励もうじゃないか」ビシッ

 木曾「当然だ。静かな海を取り戻すと...決めたからな」ビシッ

 武蔵「...まぁ、今はゆっくりと体を労ろう」クスッ
 
 木曾「それがいいな」クスッ
 

 
 羽黒「やっぱり木曾さんって胸が好きなんですね//」

 神通「本人は認めたくなさそうではありますが...//」クスッ

 羽黒「ふふっ//木曾さんって可愛い所もありますから...//」

 木曾「俺が何だって?」ヒョコッ

 羽黒「ひゃんっ!?//あ、き、木曾さん//戻って来たんですね//」アセアセ

 木曾「ああ。少しばかり、話しをしててな。...そろそろ昼飯でも食いに行くか」
 
 木曾「流石に愛宕も風呂から上がってるだろ」

 神通「そうですね。一度、お部屋に戻りましょうか」



 >>295 榛名は戦場で危機に陥ったとしても最期まで一緒に居そうで、五月雨は少女漫画的なラブストーリーがあった感じですね。

 愛宕「ん~//美味しい♪//」モグモグ

 木曾「ああ。人気の定食なだけはあるな」パクッ

 木曾「...羽黒。椎茸残すなよ?」

 羽黒「んぐっ!?コホッ!の、残したりなんてっ、コホッ!」

 神通「だ、大丈夫ですか?」アセアセ、サスサス

 愛宕「あらら」クスッ

 木曾「(適当に言ったんだが、図星だったのか...?)」モグモグ

 愛宕「...あ」ポロッ

 愛宕「お箸が...?。どこかしら...?」ススッ

 愛宕「(...ん?...あ...あらぁ~//木曾ちゃんたら...//)」

 愛宕「(座ってるからスカート越しに勃っちゃってるの丸わかりよ...//)」クスッ

 愛宕「(...ん~...//)」

 愛宕「(夜まで我慢しないといけないのはわかってるけど...//)」

 愛宕「(どうしましょうか...//)」


 
 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 ここまで。
 限界スレスレなのに愛宕さん鬼ですねぇー

 ※武蔵の方はちょっとだけしか書きません。

こう見ると木曾も武蔵も種田艦・東山艦をそれぞれ嫁にしてるんやな

 愛宕「(でも、木曾ちゃんのおちんちん…苦しそうよね//)」

 愛宕「(…ちょっとだけ//ほんのちょっとだけ…//)」ノソノソ

 木曾「…ん?(愛宕、どこ行ったんだ?)」キョロキョロ

 木曾「…っ!?//」ビクンッ!

 木曾「(おいおいおいっ//まさかっ!?//)」バッ

 愛宕「ばぁー♪//ふふっ//ビックリしたぁ?//」クスッ、スリスリ

 木曾「おいっ、何やってんだよ!//こんな所で…!//」ヒソヒソ

 愛宕「だってぇ、木曾ちゃんのおちんちんがとっても苦しそうに見えたから…//」

 愛宕「ほんのちょっとだけ、楽にしてあげようかなぁって♡//」シュコッシュコッ

 木曾「っ、ゃ、めっ…//夜まで、しないって言ったろっ//」

 愛宕「大丈夫♡//出る手前で止めてあげるから♡//」クスッ、チュコチュコッ

 木曾「(それはそれで拷問だろうが!//)」

 愛宕「ん…♡//おちんちん、すごく硬ぁい♡//」シコシコッ

 愛宕「臭いも…先走りが垂れてて、鼻の奥までくすぐってくるわぁ♡//」

 木曾「っ、くふ…//」ビクビクッ

 愛宕「羽黒ちゃんと神通ちゃんの2人と旅館を歩いてた時はどうしてたの?//」

 愛宕「何もなかったって事はなかったでしょう?//」

 木曾「っ…//…羽黒には胸で、神通は尻を揉ませてもらって…//」

 木曾「その後にっ//俺のモノを、嗅がせてやってた//」

 愛宕「ふぅーーーん//…こんな感じ?//すぅーっ、ふぁ…//」スンスン

 愛宕「んむっ//んれぇ…//」レロー、チュッ、チュプッ

 木曾「っ!//」ビクンッ 

 木曾「(おいっ//然も当然にフェラをするなよ…!//)」



 >>303 ホントですね。でもって胸がデカいと…けれど、木曾君よりはおっぱい星人ではない感じが。

 愛宕「んちゅっ♡//んぷっ…♡//んぅ♡//」クプッ、クポッ

 木曾「ふ、ぅ…//愛、宕//舐めるのは、ダメだろっ//」
 
 木曾「バレたら、マズイっ…//」

 愛宕「んっふぅ…♡//じゃあ、こういうのはどう?//」
 
 愛宕「はぁー♡//…ほぁー♡//」シュコシュコッ

 木曾「っ、ぅ…//」ビクッ

 木曾「(開きっぱなしの口の中でっ//吐息が吹きかけられてくるっ…!//)」

 愛宕「はふ♡/んはぁー…♡///」シュッシュッ

 木曾「っは、ぁっ//っく…!//」

 愛宕「…ん♡//これくらいに、しとこっか♡//」クスッ

 木曾「っはぁ//はぁーっ//はぁっ//」ドッドッドッ

 木曾「…っ、後で覚えとけよ//」

 愛宕「やぁーん♪//木曾ちゃんったら怖ーい♡//」ノソノソ

 木曾「(絶対に夜泣かせに泣かしてやる//)」ワナワナ

 木曾「(…その前に、バレてないか…?//)」


 
 バレてない 40
 羽黒にバレた 41
 神通にバレた 61
 榛名にバレてた コンマ90以上

 ↓1

 神通「...//」ジーッ
 
 木曾「」ギクッ

 木曾「(じ、神通...//)」

 神通「...//」スッ、スッ、スッ

 木曾「(...食い終わったら、付いて来い、か?//)」

 木曾「(...あぁ、ったく//愛宕、本当に覚えとけよっ//)」

 愛宕「んしょっと...羽黒ちゃん。ごめんなさい、お箸を落としちゃったからもう1本取って?」

 羽黒「あ、はい。どうぞ」スッ

 神通「...//」モグモグ
  
 木曾「...//」パク、モグモグ



 神通「ズルい...//木曾さんの嘘つき...//」ポコポコッ

 木曾「だから、愛宕が勝手にやってきたんだよ...//」

 神通「...//」ムスップー

 木曾「(...参ったな...//可愛くて仕方ないのもそうだが...//)」
 
 木曾「(どうするべきか...//)」



 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 まだ話すの通じる神通でよかったところ

 木曾「(一先ず謝らないといけないか//)」

 木曾「悪かったよ//俺も止めるに止められなくてさ...//」

 神通「...//」ジトー

 木曾「(謝るだけじゃ、やっぱりダメそうだな…//)」
 
 木曾「...じ、じゃあ、夜で一番最初に抱いてやるから...//」

 木曾「それで許してくれないか?//」

 神通「...本当に?//」
 
 木曾「ああ//二言はねえよ//」

 神通「...それなら、いいですよ//...でも、それは別として...//」ポスン

 木曾「え?//」

 神通「...おちんちん、出してください//」スル、ムグッ...
 
 木曾「(有無も言わせずだな...//自分から目隠しも口を塞ぐのも自分からしているし...//)」

 木曾「...//」ボロン、ビキビキッ

 神通「...ん♡//すぅー...ふー...♡//」スンスン
 
 木曾「(おまけに恥ずかしがりもしてないな...//)」

 神通「ふ、ぅ...♡//ん、すぅ...♡//」

 神通「はぁ♡//ん、んっ...♡//」スンスン

 神通「(愛宕さんにされてたから...♡//もっと臭いが濃くなってる...♡//)」
 
 神通「ふ、ん...♡//すぅー...ふーっ♡//」スリスリ

 木曾「んっ...//(鼻に押し付けすぎだろ...//)」

 神通「(あぁ...♡//木曾さんのおちんちん...♡//)」トロン
 
 神通「(熱くて、鼻先がヌルヌルになってしまう...♡//)」ヌリュ、ヌリュ

 木曾「っ、ん...//」

 木曾「(...愛宕にフェラされたからか、鼻に擦れるだけでもやばいな...//)」ナデナデ

 神通「すぅっ♡//ふーっ...♡//」ゾクゾクッ
 
 神通「(頭も、撫でられたらっ♡//感じちゃ...♡//)」ビクンッ

 木曾「っ、神通//そろそろ...//」

 神通「ぁ、も、もう少し、だけ...♡//」

 木曾「...わかったよ//(愛宕にフェラさせたんだから、いいか...//)」

 神通「ふ、んむ...♡//すぅー...はぁ...♡//」スンスン

 神通「すぅーっ♡//ふーっ...♡//すぅっ...ふーっ♡//」ドクンドクン

 神通「(...ダメッ♡//夜まで我慢、出来ない…♡//ちょっとだけ…♡//)」

 木曾「(ん?//…//)」ニタリ

 神通「(ちょっとだけ、触るだけでも…♡//)」ススッ

 木曾「おい」

 神通「っ…♡!//」ビクッ

 木曾「…今、触ろうとしたな?神通」

 神通「ふ、ふむぅ…♡//」フルフル

 木曾「嘘つくなよ。手、動いてたのも何を考えてたのかもわかってるんだぞ?」
 
 神通「ふ、ぅ…//(ど、どうして…)」オロオロ

 木曾「お前は真面目で約束を守る奴だって思ってたんだが…」

 木曾「そうか…愛宕と同じようにたったの8時間も待てないのか...」

 神通「(き、木曾さんが、怒ってる…)」

 神通「ぷは...//ご、ごめんなさい...//私...//」フルフル

 木曾「あ?」
 
 神通「ん、ひぅ...//」ビクッ
 
 木曾「...//」ゾクゾクッ

 木曾「(これダメだ//神通の反応だけでキちまう...//)」

 木曾「(というより、泣かせるのもダメだろ俺...//何やってんだ...//)」
 


 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 愛宕さんと羽黒には出来るけど神通だと刺激が強すぎると学んだ木曾君でした

言葉責め継続しつつ責めてく
でも最後に『そんな神通も好きだぞ』みたいに耳元で囁いてフォロー入れながらイカせる

あわよくばこれで神通に言葉責め特効付いたら嬉しいなぁ()

 神通「あの...木曾さん//ちゃんと、我慢しますから...//」

 神通「その...//み、見捨てないで、ください...//」フルフル

 木曾「...っ//」ゾクゾクッ

 木曾「んぐっ//」ギリッ

 木曾「(っ、落ち着け落ち着け...//舌まで噛む勢いだったぞ、今...//)」フーッ...
 
 木曾「(見捨てるなんてあり得ないだろ//そんな事してたまるか//)」

 木曾「(...けど、もう少しこうなってる神通を見てたいな//)」
 
 木曾「(とりあえず...詫びに臭い嗅がせるか//)」

 木曾「許してほしいなら...ほら//」ペチッ

 神通「ぁ...//」ドキドキ

 木曾「俺のモノ嗅ぎながら、オナニーして見せろよ//」

 神通「え...?//...は、はい...♡//わかり、ました♡//」コクリ、スルル...パサ

 神通「っ...!?//(嘘...//もう、こんなに濡れてる...//)」

 神通「...ん、すぅー...♡//ふぁ、っぁん♡//んんっ♡//」スンスン、クチュクチュッ

 神通「っはぁ♡//んっはぁ...♡//んぅ♡//」グチュグチュッ

 木曾「っ、おいおい//そんな、に、音立てたら聞こえちまうぞ?//」

 神通「ゃ、ぁ...♡//ん、ぅ...♡//」グチュグチュッ

 神通「(そんな事を言われても...♡//手が、止まらないの...っ♡//)」ビクンッ!ビクビク!



 >>314 なるほどです

 神通「あっぁ♡//んっぅぅ...♡//すぅっ、ふーっ...♡//」スンスン

 神通「んっ♡//んっ♡//あぁっ...♡!//」チュクチュクッ

 木曾「っ...!//」ビクッ!

 神通「んふぅ...♡//ぁんっ♡!//は、あぁ...♡//」グチュグチュッ

 神通「(臭いで頭がクラクラして...♡//おまんこを弄るの、ホントに止められないっ♡//)」スンスン

 木曾「っ、そうやって俺としなかった日は、激しくまんこに指を出し入れしてたのか?//」
 
 神通「や、っぁ...♡//そ、それ、はっ...♡//」ビクビク

 木曾「川内と那珂が居るのにしてたっていうなら...//」

 木曾「お前、どんだけスケベになったんだよ//」

 神通「ん、ゃぁ...♡//ちゃ、ちゃんと、お手洗いでして、ますからぁっ...♡//」

 木曾「は?...なら、余計にエロくなり過ぎだろ//そのトイレに誰か居たとしてみろ//」

 木曾「華の二水戦であり、鬼百合って呼ばれてるお前がオナニーしてるって知ったら//」

 木曾「...お前、言い訳出来ないだろ//」

 神通「...♡//ぃ、ぃゃ...♡//木曾、さん♡//もう、言わない、で...♡//」フルフル

 木曾「事実なんだから他に言いようがないだろ?」

 
 木曾「まぁ...そんなスケベな神通も好きだけどな//」クスッ 
 
 神通「っ、ぇ...//」ゾクゾクッ


 木曾「誰かに知られてたら俺も嫌な感じはするが...//」

 木曾「俺だけしか知らないお前を見せてくれよ//」ナデナデ
 
 神通「っ、木曾、さんっ♡//はぁ、んっ...♡!//」ビクンッ!

 木曾「...目はもう隠さなくてもいいぜ//」スルッ

 神通「あ、んっ...♡//はぁ...♡//」トロン

 木曾「...//(この顔を眺めながら5回扱けば、余裕で出せるな//)」ゴクッ
 
 木曾「言っとくが...//俺も我慢してるんだから、お前も当然イくのは我慢するんだぞ?//」

 神通「は、はい...♡//」コクリ

 木曾「イく寸前になったら手は絶対に止めて顔も離せ//...いいな?//」

 神通「...♡//」コクコクッ

 木曾「じゃあ...続けろ//」

 神通「...すぅっ♡はぁ...ふ、ん...♡//」スンスン

 神通「っぁ、はぁ...♡//っん、ふ♡//んっ♡//」グチュグチュッ
 
 神通「(イく寸前まで...♡//イっちゃ、ダメ...♡//)」スンスン

 神通「(っ、もう少し...っ♡//もう、ちょっと、だけ...♡//)」クチュクチュッ

 木曾「...//」

 神通「すぅっ♡は、ぁ...♡//んっふぅ♡//っんん♡!//」グチュグチュッ

 神通「はぁっ♡//っはぁ♡//っぁ♡//ぁあ、ん♡//」ゾクゾクッ

 神通「(ィ、イ、ちゃう...♡//イっ、く...♡!//)」

 神通「っ♡!//...っんん~~~♡!//」チュポンッ!

 木曾「お?//」
 
 神通「っ...ふぅーっ♡!//ふぅーっ♡!//」フルフル

 木曾「...よう我慢出来たな//いい子だ、神通//」クスッ、ナデナデ

 木曾「さっき見捨てるとかどうとか言ってたが...//俺がそんな事する訳ないだろ//」クイッ
 
 神通「ぁ...ん...♡//」コクリ

 木曾「一番最初に抱いてやる約束はちゃんと覚えておくよ//」

 木曾「...先に羽黒と愛宕の所に戻ってるから、火照りを収めとけ//」

 神通「はい…♡//」

 木曾「...//」ムラムラ 

 木曾「(3人より先に部屋に戻って来たが...別段、する事ないよなぁ//)」

 木曾「(...いや、露天風呂に入るか?//)」ムクリ

 木曾「(外の景色でも眺めながら湯に浸かってれば、気も紛れるかもだしな//)」

 木曾「(なら...入るとするか...//)」

 

 木曾「はぁ~...//」チャプン

 木曾「(...確かに出撃中に見てる海とは全然違うな。いい景色だ)」クスッ

 木曾「...ん?//...?//(下の方から、何か聞こえるな...?)」チャプチャプ

 木曾「(下は森になってるが...作業員か誰か居るのか?)」ヒョコッ


 武蔵「———//」

 榛名「——♡//―、———♡//」


 木曾「」ジャブンッ!

 木曾「っぶは!//ケフッ!カハッ!(む、武蔵だったよな!?//何やってるんだよ!?//)」



 武蔵榛名夫(♀)妻とうしてた?
 ↓2(コンマが高い安価)

五月雨は
・部屋で武蔵と榛名の帰りを楽しみに待ってる(大天使五月雨)
・実はこっそり隠れて覗いてる(堕天しかけ)
のどっちだ

 武蔵「見られたら、マズイだろうっ//」パンッ!パンッ!

 榛名「で、もっ♡//あん♡//我慢、出来なくてぇ...♡//」タプンタプン
 
 榛名「んんっ♡!//はっぁ、あぁんっ♡!//武蔵さんの、おちんちん...♡//」ビクビク
 
 武蔵「っ、ん...!//」ズチュッ!ズチュッ!

 榛名「あんっ♡//また、膣内で大きくなってます...♡//」ハァハァ

 榛名「もっと武蔵さんのおちんちんを、奥まで入れてください...♡//んぁっ♡//」パチュンッ、パチュンッ

 武蔵「くっ...//(自ら腰を振って...っ//)」

 榛名「あっ♡//んあぁっ...♡//はぁんっ♡//」パチュンッ、パチュンッ

 榛名「んっ♡//んっ♡//あ、っぁぁ...♡//」タプンタプン

 武蔵「っ、榛名っ//」グイッ、ズンッ!

 榛名「あぁぁあっ♡!//奥まで、来てます...♡!//」


 木曾「(...すげぇ//片足上げたままずっぽりやってるのか//)」
 
 木曾「(どっちもタッパがあるから出来るんだろうな...//)」ゴクリ

 木曾「(...というか、俺このまま見ててもいいのか...?//)」ドキドキ


 榛名「っあん♡!//はぁ、あぁ...♡!//んんっ♡!//」タユンタユン

 武蔵「ハァッ//ハァッ//」パンッ!パンッ!

 武蔵「っ、榛名っ...//」パンッ!パンッ!

 榛名「あぁっ♡!//んぁぁ...♡//あっ♡!//あんっ♡!//」ユサユサ
 
 榛名の片足を肩に掛けたまま腰を突いては引き、肉棒で膣内の肉ヒダを掻き分ける武蔵。
 ニットワンピースを捲り上げ、露出した胸元を揺らし膣口から愛液を散らす榛名。

 榛名「あっ♡!//んぁっ♡!//んん...♡!//」タプンタプン

 武蔵「ふ、っく...!//榛名っ//出すぞっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 榛名「は、ぁ♡!//はいっ♡//ああんっ♡!//武蔵さんの、赤ちゃんの素...♡//」タユンタユン

 榛名「沢山、膣内に欲しいです♡//出して、ください♡//んあっ...♡!//」ニコリ

 武蔵「っ...!//」ググッ、チュッ、レロッ、チュプッ

 榛名「は、んむぅ♡//んっぅう...♡//」チュルルッ、チュウッ

 武蔵「ふ、んっ//っく...!//」パチュンッ!ズンッ!

 武蔵「っぐぅ!//ビュルルルッ!ドピューッ!ビュクッ!

 榛名「んんぅううううっ♡!//」ガクガクッ、プシャァアッ!

 口付けをしつつ腰を密着させて最後の一突きで子宮口に鈴口を押し付け、射精し濃厚な白濁とした精液を注ぐ武蔵。
 子宮内に流れ込む精液を受け止め、開脚しているので膣口から愛液とは比べ物にならない潮を噴き散らす榛名。

 武蔵「んっむぅ…//ふーっ//っくふ//」チュムッ、チュプッ、ビュルルッ!ビュプッ!ビュクッ…

 榛名「んはぁぁ…♡//ぁ、んふ…♡//」ブルルッ、ビクンッ

 木曾「(マジかよ…//な、生で…膣内出ししやがった…//)」

 木曾「(…いや、退役旅行でここへ来たって言ってたんだったから…//)」

 木曾「(いい…のか…?//)」


 武蔵「…っはぁ//ん、っつふー…//」ドプドプ…

 榛名「ぁ、ふあぁ…♡//膣内に…♡//熱くて、ドロドロしてます…♡//」ハァハァ
 
 榛名「武蔵さんの赤ちゃんの素…♡//は、ぁん…♡//」ゴプッ…

 武蔵「…んっ//」ヌルルルッ、ヌポンッ

 榛名「んあぁっ♡//ぁ、はぁ…♡//溢れちゃいますよぉ…♡//」ブピュッ、ピュプッ、ドロォ…

 武蔵「…//」チラッ

 
 木曾「っ!?//」ギョッ!

 木曾「(き、気付いてたのか!?//や、やべっ//)」バシャバシャ


 武蔵「…//」クスッ

 榛名「?//武蔵さん…?//

 武蔵「いや…//榛名//すまないが、もう一度…いいか?//」ズイッ

 榛名「え…?//…はい♡//榛名は大丈夫ですから…♡//もっと武蔵さんとエッチしたいです♡//」

 榛名「それに…♡//今日で、武蔵さんの赤ちゃんを授かってみせますから♡//」

 武蔵「ああ//そうだな//」クスッ、ナデナデ



 木曾「…//」ムラムラ

 木曾「(…だぁぁぁぁあああああああっ!//武蔵の奴何てもん見せてくれたんだよ!//)」ゴロゴロ

 木曾「…はぁぁぁ~~~//」

 愛宕「木曾ちゃーん♪夕食前にお風呂入りましょう~♪」

 木曾「…ん//」ムクリ

 羽黒「?。…だ、大丈夫ですか?木曾さん…」

 木曾「…悪い//暴発するとやばいから、やっぱ3人で入って来てくれ//」ポテン

 木曾「俺は少し前に入ったからよ…//」

 神通「あ…(とても辛そうですね…)」

 愛宕「あらら…残念。それじゃあ、羽黒ちゃんと神通ちゃん。3人で入りましょうか」

 羽黒「は、はい。…あの、木曾さん。明日は一緒に入りましょうね?//」

 木曾「…おう//」

 神通「もしくは…夜の営みの後にでも…//」

 木曾「…ん//」コクリ



 愛宕「はぁ~//やっぱり最高ねぇ//」チャプン、プカー

 羽黒「海が月に照らされてて、とても綺麗で素敵ですね…//」チャプン

 神通「はい//風も吹いていないので、そこまで寒くもありませんね//」チャプン



 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 >>322 前者もいいですが、後者も捨てがたいです…!

 愛宕「はふぅ~...//」プカプカ

 羽黒「...//」ジーッ

 神通「...あの、愛宕さん...//」

 愛宕「ん?どうかしたのぉ?//」

 神通「その...//う、浮かんでいる胸部装甲は...//」
 
 神通「どうすれば、私もこうなるんでしょうか...?//」

 羽黒「わ、私も気になります//」ウンウン

 愛宕「あらあら//そう気にする事かしらね...//」クスッ

 愛宕「羽黒ちゃんも神通ちゃんもそれなりに大きいと思うけど?//」プカー

 神通「いえ、愛宕さんの様に...//」チャプン
 
 羽黒「浮いていませんから...//」チャプン

 愛宕「でも、木曾ちゃんは喜んでくれてるんでしょう?//」

 羽黒「それは、そうなんですけど...//」
 
 羽黒「やっぱり愛宕さんみたく大きい方が、いいかなぁって...//」

 神通「...//」コクコクッ
 
 愛宕「そう...//じゃあ...感触、確かめてみたい?//」

 神通「!//」
 
 羽黒「!//」

ここまで。
羽黒は同じ重巡だから良いもの持ってですが、神通は軽巡ですからね。

いつの間にか閉鎖してた某乳図鑑によると
愛宕:101(J)
羽黒:83(C)
神通:84(D)
で実は神通のが羽黒よりでかいらしい
(ちなみにデータ残ってる中で一番でかいのは深海無しだと雲龍の113cmOカップ、深海ありだと港湾水鬼の125cmQカップ)

 愛宕「あんっ♡//んっ♡//んぅ♡//」ピクッ

 羽黒「…//」モミュ、ムニュゥ

 神通「…//」グニュウ、タポタポッ

 愛宕「っ、はぁん♡//あぁん…♡//」

 愛宕「っ、ふふ♡//どうかしらぁ?//」クスッ

 羽黒「ぁ…//と、とても柔らかくて、すごく弾む感じが…//」ムニムニ

 神通「自分では気付きませんでしたが…木曾さんのお気持ちがわかるような気がしてきました//」ムニョンムニョン

 羽黒「わ、私もです…//」コクリ

 愛宕「あっ♡//んっふふ♡//木曾ちゃんの気持ちねぇ…♡//」

 愛宕「(いいなぁ♡//私はわからないから…♡//)」

 羽黒「あ、あの…//愛宕さん//吸ったり、してもいいですか?//」 
 
 神通「わ…私も…//」


 愛宕「ええ♡//どうぞ♡//」グイッ、タプン…

 羽黒「い、いただきます…//んむっ//」ハムッ

 神通「っ、んん…//」カプッ

 愛宕「ん…♡//あ、ん…♡//っん…♡//」クスッ



 >>332 あー、ありましたねそれ。閉鎖されちゃってたんですか…残念です

 神通「んっく//んむ…//」チュウッ、チュプッ

 神通「っ//んふ…♡//」レロッ、チュッ

 愛宕「ん…♡//は、ぁん…♡//」ピクッ

 愛宕「(神通ちゃんは、優しく丁寧に舐めたり吸ったりして…♡//)」

 愛宕「(甘えてくる赤ちゃんみたいで可愛いわぁ♪♡//)」ナデナデ

 羽黒「んくっ♡//んむっ♡//っふぁ…♡//」チュルルッ、チュッ、チュプッ

 羽黒「っんん…♡//っぁむっ♡//んっく♡//」チュッ、チュウッ、レロレロッ

 愛宕「あっん♡//は、んぁぁ…♡//」

 愛宕「(羽黒ちゃんは、もう…エッチな吸い方ねぇ♡//)」

 愛宕「(私のっ♡//感じ方を見ながらしてるから…♡//ホントにエッチな子ねぇ…♡//)」クスッ、ナデナデ

 羽黒「んっ♡/んちゅぅ…♡//っはぷ♡//」ヂュプッ、チュルルッ、チュッ
  
 神通「ん、ふぅ…♡//は、んん♡//」レロッ、チュッ、チュウッ

 愛宕「あ♡//ぁんっ♡!//っ、んぃぃ…♡!//」

 愛宕「(これ、ダメぇ…っ♡//感じ過ぎて、イッちゃう…♡!//)」ゾクゾク

 愛宕「ふっ、2人ともストップ♡!//ストップしてぇっ♡!//」

 羽黒「っ…ぷあ♡//」チュパッ

 神通「ぷふっ…♡//」チュポッ

 愛宕「はぁ…♡//はぁ…♡//んっ…もう♡//どっちも上手すぎじゃないの♡//」クスッ
  
 愛宕「私の乳首…♡//勃ったままになっちゃってるわぁ…♡//」
 
 羽黒「はぅ…♡//つ、つい夢中になっちゃってました…♡//」ハァハァ

 神通「は、はい…♡//愛宕さんが気持ちよさそうなのもあって、歯止めが…♡//」フーフーッ

 愛宕「ふふふっ♪♡//ええ♡//気持ちよかったわよ♡//」

 愛宕「止めなかったら…♡//もう少しでイきそうだったものぉ♡//」クスッ

 羽黒「…わ、私も実は、ちょっと…♡//イッちゃいそうになってました♡//」テレテレ

 愛宕「あらあら♡//羽黒ちゃんたらエッチねぇ…♡//…神通ちゃんは?//」

 神通「…♡//イ、イきそうに、なりました…♡//」ブクブク

 愛宕「そっか♡//ふふ…♡//神通ちゃんもエッチになってたのねぇ♡//」クスッ



 愛宕|浴衣「木曾ちゃん、お待たせぇ~♡//」フキフキッ

 羽黒|浴衣「お、お待たせしました♡//」ホカホカ

 神通|浴衣「…♡//」ホカホカ

 木曾「…誰も我慢できずにイっちゃいましたって、事はないよな?」

 羽黒「だっ、大丈夫です♡!//」アセアセ


この嫁三人が生えてたら、間違いなく木曾は今頃全員の子を孕まされてるな

 木曾「(これも美味いな…)」モグモグ

 木曾「(酒が進んで、いよいよヤバくなるな)」クイッ

 羽黒「っはぁ…//」コクンッ

 神通「ふぅ…//」

 愛宕「2人とも?あんまり飲み過ぎないようにね?」

 羽黒「あ、は、はい//大丈夫です…//」コクリ

 神通「1本程度なら全く酔いませんので//ご安心を//」

 木曾「ホントだな?//」

  
 神通「う、嘘ではありませんっ//」フルフル 

 木曾「なら、いいけど//…ほら//」スッ

 神通「あ…//ありがとうございます//」トポトポ

 木曾「愛宕と羽黒にも注いでやるから//」

 愛宕「はぁーい♪ありがとう、木曾ちゃん」ニコリ

 羽黒「ありがとうございます//」



 愛宕「~~~♪//~~♪//」

 羽黒「~~♪//~~~~♪//」


 木曾「…あれ、出来上がってると思うか?」

 神通「さ、さぁ…//…すみません//少し、お席外しますね//」

 木曾「ああ//…ふー//(酒も切れたな//)」コトンッ

 武蔵「よぉ、木曾//楽しんでるか?//」
    
 木曾「っ!?//む、武、蔵…!//」ドキッ

 木曾「(…そ、そうだよな。宴会なんだから居るのは当然か)」



 >>336 IFルートでは間違いなく四つ子産んでますね。

>>337
四つ子?
羽黒、神通、愛宕、…武蔵???

 ここまで

 >>338 いえいえ。武蔵はほぼ赤の他人ですから…
     はぐろ、じんつう、あたご、きそです。元ネタは自衛艦という感じで

おつ
自家受精させるとはイッチの鬼畜だな

武蔵は五月雨に対して『成長するまで抱かない』ってスタンス取ってるけど、五月雨のドジっ子気質を考えると予期せぬ事故で一線越えちゃったみたいな展開普通に起こりそう

 武蔵「ほら//」スッ

 木曾「あ、お、おう...//ありがとな//」トポポ...

 木曾「...えーっと//あのさ...//」

 武蔵「ん?//...あぁ//あれの事か?//いや、何...//」
 
 武蔵「私達があんな所で至っていたのだから怒ってなんかいないぞ?//」

 木曾「...そ、そうか?//」

 武蔵「ああ//そもそもこちらに非があるのだからな//」

 武蔵「それに、知り合ったばかりとはいえ木曾だったからホッとしている//」

 木曾「...ああ//そういう俺も武蔵じゃなかったら土下座じゃ済まなかっただろうし//」

 武蔵「はははっ//その時は私が助けてやるぞ?//話し合いで解決出来るならな//」

 木曾「(出来なかったら拳か...?)」

 木曾「...なぁ、武蔵//その時の話をしてもいいなら...//」

 武蔵「ん?//」

 木曾「...やっぱ、その...//違うか?//」

 武蔵「...まぁな//あの後、5回は続けてしまった//」

 木曾「はぇ?//ぉ...ぉぅ//そうだったのか//(すげぇ...//)」
  


 >>340 自家受精というかもし3人の内で誰かのが2人分命中したら4人分になるかと思いまして
 >>342 お風呂入っててすっ転んで武蔵の76mm単装速射砲に誤ってずっぽしも有り得ますね

 武蔵「まぁ、榛名も子宝に恵まれたいと願っていたから...//」

 武蔵「つい気合を入れてしまったようだ//」クスッ

 木曾「...責任を取る覚悟があって、したんだよな?//」

 武蔵「当然な//榛名もまだ艦娘だが子供を産んだら、解体すると決めている//」

 武蔵「その子供が親を継いで...//私と五月雨と海を駆けるはずだ//」

 木曾「...なるほどな//」

 木曾「(俺達は...いや、俺にはまだそんな覚悟は出来ないな...//)」

 木曾「(3人もまだ艦娘としての使命を果たしたい気持ちはあるんだろうし//)」
 
 武蔵「...木曾//難しく考えるても、あまり良い事はないんだぞ?//」

 木曾「え...?//」

 武蔵「3人同時には流石にマズイだろうが...//」

 武蔵「退役せず1人ずつで、と将来を考えてもいいと思うな//」

 木曾「!//...け、けど、アイツらの姉妹が良く思わないんじゃないか...?//」

 武蔵「それは私にもわからないから、何とも言えないな//」

 武蔵「...しかし、だ//子宝を望まない薄情な奴は居ないはずだぞ?//」

 武蔵「現役だとしても...//もし、万が一といった事が無きにしも非ずなのが私達だ//」

 木曾「...//」

 武蔵「...まぁ//決めるのはお前だ//」コトッ

 木曾「?//何だよ、これ...?//」

 武蔵「精力剤だ//」

 木曾「ぶかふっ!?//」


 
 効力
 ↓4

 産めよ増やせよが意味合い違うけど現代でもあるのにビックリ

 武蔵「効力はそこに書いてある通りだ//」

 木曾「(勃起が1週間続く...睾丸が重たくなる程精力増加...//)」

 木曾「(精液に媚薬効果//尚、嫁艦と認識している相手のみ有効//)」

 木曾「(嫁艦を見るだけで発情//触れたら最後、性交のみしか考えられなくなる//)」

 木曾「...これは聞かずともだが...そっちの明石が作ったのか?//」

 武蔵「ああ//一度使った事があるが...//」

 武蔵「避妊具を使う理性だけは残っていたから危うく榛名の腹が膨らんでる所だったな//」

 木曾「...本当に大丈夫なのか、これ...//」

 武蔵「必要がないなら飲まなくていいだけの事だ//」

 武蔵「まぁ、お近づきの印といった物で受け取ってくれ//」

 木曾「あ、ああ...//どうもな//」

 武蔵「では、そろそろ榛名と五月雨の所に戻るとしよう//」

 武蔵「お前はいつまでここに居るんだ//?//」

 木曾「まぁ、緊急招集がなければ1週間だ//」

 武蔵「そうか//」



 愛宕「はぁ~//お腹いっぱい食べて、歌いに歌ったわね♪//」

 羽黒「は、はい...//」

 神通「...//」モジモジ

 木曾「...//」

 羽黒「...//」チラチラッ

 愛宕「...//」クスッ

 愛宕「先にお布団敷きましょうか?//」

 木曾「そ...そうだな//」コクリ

 

 愛宕「よいしょっと...ふ~。これでいいわね」

 羽黒「あ、あの、タオル沢山持ってきました//」パサッ

 神通「こ、こんなに要りますか...?//」

 羽黒「い、要るはず、です...//」コクリ

 愛宕「まぁ、あった方がいいかもしれないものねぇ♪//」クスッ

 愛宕「木曾ちゃんに沢山、泣かされちゃうだろうから♡//」ヒソヒソ

 神通「...そ、そうです、ね...//」ゴクリ


 木曾「...//」

 木曾「(...聞いてみるか//)」

 木曾「なぁ、羽黒、愛宕、神通//...始める前に話したい事があるんだ//」

 神通「え...?//」

 愛宕「あら?//なぁに?//」

 羽黒「さ、先に誰から始めるかは公平にジャンケンで//」

 木曾「違えっての//...実は、さ//ここに来てる別所の武蔵と会ったんだ//」

 木曾「そいつがさ...//」


 木曾「...で、こいつを貰ったって訳で...//」

 羽黒「そ、そうなんですか...//」

 神通「(木曾さんとの...子供...//)」

 愛宕「...木曾ちゃん//私や2人も当然、今すぐに欲しいと思ってるわ//」

 愛宕「だ・け・ど//...木曾ちゃんの方がどうかなのよね//」

 羽黒「っ...//は、はい。木曾さん...//愛宕さんの言う通りですよ//」

 神通「...親になるという、お覚悟は...ありますか?//」

 木曾「...俺は...//」


 
 木曾型艦娘建造ス?

 建造     コンマ147
 建造予定トス ↑以下

 ↓3(コンマ合計)

 ※コンマ99÷2=49.5なので×3した結果のコンマです

 昼休止します。

 木曾「...まぁ、戦場じゃ恐怖なんざ深海棲艦共に砲弾と一緒にくれてやってるが//」

 木曾「流石に何も学ばずに親になるなんてのは...馬鹿もいいところだからな//」

 木曾「...という訳で、もう少し待ってくれるか?//」

 愛宕「...ええ//木曾ちゃんがそう考えてるなら、ね?//」

 羽黒「はい//木曾さんのために待ちます//」

 神通「退役するその日まで...//約束します...//」

 木曾「そうか//...ありがとな、3人とも//」クスッ

 木曾「...それじゃあ//...いいか?//」

 羽黒「はいっ//」コクリ

 神通「...//」コクコク

 愛宕「ええ♪//」ニコリ


 木曾「...で、忘れかけてたが神通が最初だったな//」

 神通「なっ...!?//」

 愛宕「あら?//それならジャンケンにしててもよかったわね//」クスッ

 羽黒「惜しい事をしました...//」グヌヌ

 神通「...木曾さん//本気で言ってるんですか?//」ワナワナ

 木曾「いや、色々思い悩んでて忘れてただけで...//」

 神通「...//」ムスップー

 

 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 木曾「...ほら//悪かったよ//」ギュウッ

 神通「...キス、してくださらないと許しません//」

 木曾「...んっ...//」チュッ

 神通「...?//」キョトン

 木曾「...どうした?//キスしてやったろ?」ニマニマ

 神通「っ!//木曾さんっ...//」プルプル

 愛宕「(あらあた♪//木曾ちゃんったら意地悪しちゃって...//)」クスッ
 
 羽黒「(じ、神通さん涙目になっちゃってますよ...//)」
 
 木曾「わかったよ//...ん//」チュッ、チュルッ

 神通「ん、ぅ...//っふ...//」チュルッ、チュプッ、チュウッ

 神通「んくっ♡//んん...♡//っはぁ...♡//」チュルルッ、レロッ、チュプッ

 木曾「っはぁ...//んむっ//」レロッ、チュプッ、チュウッ


 羽黒「(す、すごい舌を絡めてる...//)」

 愛宕「(唾液のピチャピチャって音が響いてるわね♡//)」
  

 木曾「んぅ//んぷっ...//」レロッ、チュムッ、チュウッ

 神通「っ...♡//ぁむ...♡//んんっ♡//」チュルッ、チュパッ、チュルルッ

 神通「っんく♡//ふぅ…♡//ぁ、ん♡//」チュルルッ、チュプッ、チュムッ

 木曾「ふ、ん…//」チュウッ、チュプッ、レロッ

 神通「は、んぅ…♡//んちゅっ♡//」チュウッ、チュプッ、レロッ

 神通「ふぁ…♡//んむぅ♡//っんん♡//」チュルルッ、レロッ、チュッ

 木曾「(…もう、いいか//前戯する必要もなさそうだし…//)」

 木曾「っはぁ…//っん//」チュパ…

 神通「は、ぁぁ…♡//」トロン

 木曾「…神通//もう、入れていいか?//」

 神通「は、い♡//…ん…♡//」トサ…

 木曾「…//」キュプッ、キュッ、キュッ

 神通「来てください♡//木曾さん…♡//」ドキドキ

 木曾「おう…//」クチュッ、ヌリュヌリュ

 神通「あっ、んんっ♡!//ぉ、ちんちん、擦れてっ…♡//」

 木曾「っ…ふ、っつ…♡//」グプププッ、ヌププッ

 神通「あ、っひぁぁっ♡!//っあ、ぁんっ♡!//」ビクンッ!

 神通「っんん♡!//木、曾さんっ♡//」プシッ、ショワワワァ


 羽黒「(あ…//じ、神通さん、お漏らししてる…//)」

 羽黒「(入れただけで、あんな風になっちゃうのかな…//)」ドキドキ


 木曾「っ、入れただけで//漏らしたのかよ?//」

 神通「ん、やぁ…♡//(恥ずかしい…っ//)」フルフル

 木曾「…まぁ、我慢に我慢してたもんな//漏らすのは当然か//」

 木曾「けどまぁ…//布団まで濡れてるだろうし、お仕置きは必要だな?/」

 神通「っ…♡//」ゾクゾク

 木曾「フッ!//フッ...!//フッ!//」パンッ!パンッ!パンッ!

 神通「あっ♡!//あっぁん♡!//っ...♡!//」

 神通「(木曾、さんっ...♡!//激し、いっ♡!//)」ビクンッ!ビクビクッ!

 神通「(膣内で、おちんちんがっ♡//気持ちいい所っ...♡!//)」

 足底を布団に着いて屈んだ姿勢のまま神通の腰が浮くくらい肉棒を突き入れる木曾。
 枕を掴んで半開きの口から溢れそうになる唾液を飲み込む神通。

 木曾「くっふ...!//ハァッ!//ハァッ!//」パンッ!パンッ!パンッ!

 神通「あぁっ♡!//んぁ...♡!//」ビクッ!

 神通「ハッ♡//あぁぁ...♡!//あっん♡!//」

 木曾「っ...んむっ//んちゅっ//」チュッ、レロッ、チュウッ

 神通「っんぁ♡//んむぅ...♡//んっふぅ♡//」チュルルッ、チュプッ、レロッ

 
 羽黒「はぁ...♡//はぁ...♡//」モジモジ

 愛宕「...羽黒ちゃん、我慢出来そう?//」クスッ

 羽黒「な、何とか...♡//」コクリ


 木曾「ぷは...♡//ここがいいのかっ?//」パチュンッ!パチュンッ!

 神通「ふあぁっ♡//そこっ、いい♡//っぁぁ...♡!//」ビクンッ!

 神通「っ♡//んぅ♡//っあん...♡!//」

 木曾「フッ...!//フッ...!//」

 木曾「ふ、ん...//んちゅっ//」パチュンッ!パチュンッ!

 神通「んんっ♡!//んく...♡//んぁぁ♡!//」レロッ、チュルルッ

 木曾「っ!//」パンッ!パンッ!

 神通「んっぁ♡//あっ♡//っ...ひぁ...♡!//」グチュッ、プシャッ、ショロロ...
 
 神通「(ダメっ♡//イくの、止まらない♡//)」フルフルk

 木曾「っ//一回、出すぞっ//神通っ...!//」

 神通「んっ♡!//はっぃ♡//いっぱい、出してくださ、いっ♡!//」

 木曾「っ!//」パチュンッ!パチュンッ!

 神通「ひあぁっ♡!//んっんっ♡!//っ、んぁ♡!//」

 木曾「っく...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 神通「んっ♡!//あぁああっ♡!//」ビクビク!ビクンッ!
 
 木曾「くっふぅ...!//」ドピュッ!ドピュッ!

 神通「あっ♡//ふぁ...♡//は、ひぁ...♡//」プシャッ、プシッ...

 木曾「っふぅ...//ふっ...//」ヌルルルッ... ヌポンッ

 神通「っぁん...♡//」ハーハーッ

 木曾「...次までに休んでな?//」ナデナデ

 神通「っ、ん...♡//」コクリ

 木曾「っん...//次は愛宕だな//」キュポンッ、キュッキュッ

 愛宕「はぁーい♡//あ♡//その前に綺麗にしてあげるわね♡//」ススッ

 愛宕「んぐ...♡//んむぅっ♡//んちゅう♡//」レロレロ、チュルッ

 木曾「ふ、ぅ...//っはぁ//」

 愛宕「ん~~~っ...♡//っぱぁ♡//はふ...♡//」ゴクン


 
 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 愛宕「はい、ゴロンしてね♡//」

 木曾「俺は赤ん坊か//」ゴロン

 愛宕「ふふっ♡//でも、木曾ちゃんとの赤ちゃんなら...♡//」

 愛宕「きっと可愛い子が産まれてくるはずよ♡//」

 木曾「...ああ//そうだろうな//」クスッ

 愛宕「ええ♡//じゃあ...私の膣内に入れちゃうわね♡//」ノシッ

 愛宕「私が動いてあげるから♡//木曾ちゃんは...おっぱいが揺れるの、見・て・て・ね♡//」

 木曾「っ、お、俺は、お前を見ててやっ...!//」ビクッ

 愛宕「あん...♡//二回目なのに、おちんちん大っきぃ...♡//」ズヌヌヌッ...

 愛宕「んっ...♡!//っ、あは...♡//奥まで入っちゃった...♡//」ヌプンッ

 木曾「っふ、く...//んっはぁ//」

 愛宕「木曾ちゃん♡//動くわよぉ♡//...んあっ♡//」ズッ、ズッ...

 木曾「はっぁ...//んっく//」

 愛宕「あっ♡//あっん♡//はぁん...♡!//」ズッチュ、ズッチュ

 愛宕「(膣内でっ♡//硬い、おちんちんがっ♡//出たり入ったりしてる...♡//)」

 愛宕「(ビクビクッて震えてっ♡//気持ちよさそう...♡//)」クスッ

 愛宕「んっ♡//あ♡//あ♡//んあぁ...♡//」ヌ゙チュッ、ヌ゙チュッ

 愛宕「は、っぁん♡//ふぅっ...♡//あぁんっ♡//」プルンプルン

 木曾「っ...//」ビクビク!

 木曾の胸板に手を置きつつ豊胸を揺らしながら膝立ちで腰を上げては降ろす愛宕。

 愛宕「木曾、ちゃんっ♡//気持ちいい、かしら...?//」ヌプンッ、ヌプンッ

 木曾「っあ、ああ...//」

 愛宕「んふふっ♡//んあっ♡!//はっん...♡!//」タプンタプン

 愛宕「ふあぁ♡//あんっ♡!//あっ♡!//んんっ...♡!//」ズプンッ!ズプンッ!

 木曾「はっ//はぁっ...//」ビクビク!

 愛宕「んあぁっ...♡!//あ♡//あっ、んん...♡!//」タプンタプン

 背中を仰け反らせ、胸が揺れるのをよく見えるようにしM字開脚となって木曾の膝に手を置きながら激しく腰を上下する愛宕。
 ムッチリとした太腿を掴み、愛宕の腰使いに合わせて突き上げる木曾。

 愛宕「あぁあんっ♡!//あっ♡!//あ♡!//」タパンッ!タパンッ!

 愛宕「(おちんちんっ♡//膣内ですごいっ♡//跳ね上がって...♡//)」プルンプルン

 木曾「っ!//愛宕っ//」グイッ

 愛宕「あ♡//え...?//どうかした、のっぉ...!?//」ビクンッ!

 木曾「胸、揉ませろ//」ムニムニッ、ムニュッ

 愛宕を前屈みにさせ、手を伸ばし両胸を丹念に捏ねるように揉んで乳頭を摘まみ、口に含んで吸い付く木曾。

 愛宕「んぅうっ♡//あっぁ♡//おっぱい、そんなに揉んじゃ...♡!//」ヌヂュンッ、ヌヂュンッ

 木曾「っ、んっく...//」カプッ、チュルルッ、チュプッ

 愛宕「ひんっ♡!?//んんん~~っ♡!//あぁんっ♡!//」

 木曾「はぷっ...//んっ//んっ//」ムニュムニュッ、クリクリッ

 木曾「っふぶ//んぐむっ...//」チュルルッ、チュパッ、ヂュプッ

 愛宕「あんっ♡!//んあっ♡!//んっふぁぁ...♡!//」ヌップ、ヌップッ

 愛宕「(おっぱい、気持ちいい...♡//もっと、もっとぉ...♡//)」


 羽黒「(木曾さん、あんなに夢中になって...//)」

 羽黒「(...で、でも、あの時気持ちを理解しちゃったから...//)」


 木曾「んっく//んっぅ...//」チュルッ、ヂュプッ、チュウッ...

 愛宕「あんっ♡!//っぁぁ...♡!//あ♡!//あんっ♡!//」ズッ、ズッ

 愛宕「やっぁ、んん♡!//木曾ちゃんっ♡//イっちゃ、ぅ...♡!//」

 愛宕「んんっ♡!//ふあぁぁあっ...♡!//」ビクビク!ビクンッ!

 木曾「っはぁ...っく!//」

 愛宕「あ、はぁん...♡//ぁ、んやぁ♡//おし、っこ、漏れちゃ...♡!//」ブルルッ、モジモジ

 木曾「...もう神通だって漏らしたんだ//漏らせよ//」

 愛宕「っ...♡//...ぁ、ぁぁ...♡//やぁん...♡//」ショロロッ...チョロロロォ

 
 
 母乳排出


 排出 100

 ↓3(コンマ合計)

 愛宕「はぁん...♡//恥ずかしいじゃないのぉ...♡//」ショワワワァ...

 木曾「別に俺は気にしないけどな//」クスッ

 木曾「(バケツの中身ひっくり返した時の事は忘れられないが...//)」

 愛宕「ん...♡//...はぁ...♡//」チョロ...チョロロ...

 愛宕「...っは、ぇ...?//ぁ...?//」ムズムズ

 羽黒「あ、愛宕さん?//どうしたんですか?//」

 神通「...?//」

 愛宕「何だか、胸が熱くなって...っ?//」

 木曾「ん?//大丈夫か?//揉んだらどうだ?//」グニュウ、ムニュッ

 愛宕「ひあっ!?//あっ♡!//ダ、ダメっ♡!//何か、出ちゃぁ...っ!?//」プシューッ、ピュルッ

 木曾「...は?」ビチャァ、ポタポタ...

 羽黒「へ...?//」

 神通「嘘...//」

 木曾「(...甘ったるい匂いと味...これ、まさか...)」サァァア

 木曾「お前、まさかっ...!?」

 羽黒「そうなんですか...!?//」

 愛宕「ち、違っ!?//だ、だって、ここへ来る前にも検査して...//」

 愛宕「外れてたものっ//明石さんだって、嘘はついてない...はずだけど...//」オロオロ

 神通「た、確かに明石さんも注意をすると思いますから...//

 木曾「...ホントに//俺の子、身籠もってないんだな?//」

 愛宕「え、ええっ//...そもそも、これ...本当に母乳なの?//」

 木曾「まぁ...甘かったぞ?//」チュウウッ

 愛宕「ひあぁあっ♡!//やっ♡!//い、いきなり、吸わないでっ...♡!//」ビクビク!

 木曾「(...やっぱりめちゃくちゃ甘いな//)」

 木曾「んぷっ...//...んっ//」タプン、クイッ

 愛宕「え?//...の、飲むの?//自分で...?//」

 木曾「ん//」コクリ

 愛宕「...あ、あむっ♡//んっむ♡//」チュウッ、チュッ...


 羽黒「(自分で乳首を咥えられるなんて...//)」

 神通「(やっぱり、大きいだけの事はある...//)」


 愛宕「んくっ...♡//んくっ♡//ん...っ♡//」ゴクッゴクッ

 愛宕「(...ほ、本当に甘いわね...//でも、母乳に味なんてないと思うけど...//)」チュポンッ

 木曾「っはぁ...//」チュパッ...


 
 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

 木曾「...羽黒と神通も飲んでみろよ?//」

 神通「え...?//」

 羽黒「わ、私も、ですか?//」オロオロ

 木曾「いいだろ?//愛宕//」

 愛宕「ん...ええ♡//飲んで、いいわよ♡//」クスッ

 羽黒「...//」チラッ

 神通「...//」コクリ



 愛宕「あっ♡!//あっん♡!//はぁんっ...♡!//」タユンタユン、プピュッ、プチュッ

 羽黒「んぢゅっ♡//んふぅ...♡//」チュプッ、チュッ、レロッ、ゴクンッ

 神通「むぐぅ...♡//んんっ♡//」チュルルッ、ヂュプッ、ゴキュッ

 左右に膝立ちとなって愛宕の両胸の乳頭に吸い付き、母乳を飲む羽黒と神通。
 腰を突き上げつつ陰茎を指で弾き、愛宕の全身を揺さぶる木曾。

 木曾「どうだっ?//甘いだろ...っ//」タパンッ!タパンッ!

 羽黒「はぷっ...♡//ふぁい♡//甘ひ、れふ...♡//」チュプッ、レロッ、ジュルッ

 神通「これかふっ♡//ほひゅうらんれ、ふね...♡//」チュウッ、チュッ、ヂュルッ

 木曾「だってよっ//...これなら、いつ母親になってもいいな//愛宕//」パチュッ!パチュッ!

 愛宕「んあぁっ♡!//っ、ふふっ...♡//それなら、嬉しいわねぇ...♡//」クスッ

 木曾「俺としてはっ//子供が出来るまで、飲んでいたいけどなっ//」パチュンッ!パチュンッ!

 愛宕「あぁっ♡!//んっぁ♡!//んんっ...♡!//」プルンプルン、ピュピュッ、プピュッ

 羽黒「んぢゅっ♡//んふぅ...♡//んくっ♡//」チュルッ、レロッ、ジュプッ、ゴクッ

 神通「んはぁ...♡//んぶっ♡//っふぶ...♡//」ジュルッ、ヂュウッ、ゴクッ

 愛宕「あっあぁ♡!//あんっ♡!//はぁ、んっ...♡!//」

 木曾「っ、愛宕っ//イくぞっ...!//」ズンッ!ズンッ!

 愛宕「あっん♡!//ああぁっ♡!//ふあぁ...♡!//」

 愛宕「あっ、私、もぉ...♡!//イっくぅうう、んんっ♡!//」ビクビク!ビクンッ!

 木曾「あっぐぅ...!//」ビュクッ!ビュプッ!ビュルルルッ!

 愛宕「んひぃいい♡!//あぁあああんっ♡!//」プシャァアッ!

 羽黒「んぶぅっ...!?//」プクー

 神通「ぉんぐぅ...!//」コププッ

 木曾「はっぁ...!//くっぉ...!//」ドクドク...

 愛宕「あんっ♡!//あぁぁ...♡//っはぁ...♡//」プチャァァ...

 愛宕「ドクドクってぇ、脈打ってるぅ...♡//」ガクガクッ

 木曾「...っふぅ...//羽黒、神通//支えてやってくれ//」

 羽黒「ん、きゅっ//んぐっ//」コプコプ、コクリ

 神通「んむぅ...♡//」トプン、コクリ

 愛宕「あ、ありが、と...♡!//」ハァハァ

 木曾「愛宕//抜くぞっ...//」ヌルルルッ、ヌポォ...

 愛宕「んあぁ...♡//ぁ、んぅ...♡//」クテ...

 愛宕「っ、はぁー...♡//木曾ちゃんいつもより、張り切ってたわねぇ♡//」クスッ

 愛宕「ずっとイキっぱなしだったわよぉ...♡//」クスッ

 木曾「半日我慢してたんだ//まだまだ余裕だぞ//」ビキビキ

 羽黒「...//」ゴクリ
 
 羽黒「んぐっ!?//ゴホッ!ケホッ!//」

 木曾「ん?//羽黒、大丈夫か?//」トントンッ

 羽黒「は、ケホッ!//は、はぃ//ケフッ...//」

 愛宕「神通ちゃんみたいに、ゆっくり飲み込まないとダメよ?//」

 神通「ん、ぐっ...♡//んくっ♡//」ゴキュッゴキュッ

 神通「コクンッ♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」フキフキ

 愛宕「美味しかったかしら?//神通ちゃん♡//」クスッ

 神通「ぁ...は、はい♡//ごちそうさまでした...♡//」

 木曾「じゃ//愛宕も休んでろ//もう寝かせるつもりはないからな?//」ナデ

 愛宕「ん...♡//はぁい♡//」クスッ

 木曾「よし//...羽黒//」

 羽黒「...はい♡//」ドキドキ



 どうする?
 ↓2(コンマが高い安価)

ここまで。
大体薄い本で母乳出してますよね、愛宕とか。...そうでもないですか?

愛宕は艦これの薄い本で『妊娠してないのに母乳出す艦娘ランキング』とかあったら絶対5本の指に入る程度には母乳出してると思う

 羽黒「んっ♡//んちゅっ…♡//んっふ♡//」チュルルッ、チュプッ、レロッ

 木曾「っふ//…っ//」チュプッ、レロッ、チュウッ

 木曾「っはぁ…//っんく//」ゴクンッ

 羽黒「はぁ…♡//はぁ…♡//」トロン

 木曾「羽黒//入れるぞ…//」クチュクチュッ、クププッ

 羽黒「ぁっ…♡//っ♡//はい♡//木曾さんの、おちんちんください♡//」

 木曾「…どこにだ?//」

 羽黒「は、羽黒のお、おまんこに…です♡//」ニヘラ

 木曾「んっ…//」ズププッ、ヌププッ

 羽黒「ぁ、ぁっ♡//っふ、ぅ…♡//んっぅ♡//」ビクビクッ

 木曾「っつふ…!//」グプンッ

 羽黒「ぁ、はぁっ…♡//んぁっ…♡!//」ビクンッ

 羽黒「木曾さんのおちんちんが♡//奥まで、きてます…っ♡//」キュンキュンッ

 木曾「っ…//(いつもよりも、締め付けがっ…//)」

 羽黒「ぁんっ♡//はぁ、んっ♡//木曾、さん♡//」

 木曾「んっ?//キツイか?//体勢変えるか?//」

 羽黒「い、いえ、その…♡//手を、繋いでください♡//」スッ

 羽黒「終わるまで、ずっと…♡//」テレテレ

 木曾「…おう…//」ニギッ


 
 >>380 やっぱりそうですか。

愛宕・浜風・長波様辺りが母乳のイメージデカい

 羽黒「あっぁ♡!//んっ♡//ん♡!//」グチュッ!グチュッ!

 羽黒「んぅっ...♡!//は、っぁ♡!//あっん♡!//」ギュッ

 木曾「ハァッ!//ハァッ!//ハァッ!//」パンッ!パンッ!パンッ!

 木曾「っくっ...!//」ギュッ

 羽黒「んっ♡!//あっ♡!//あ♡!//っ...♡!//」ビクンッ!ビクビク!

 羽黒「木曾、さんっ♡//キス、キスし、て...♡!//」

 木曾「っ...//」チュプッ、チュウッ、チュルッ

 羽黒「んむぅっ♡//んう♡//ん...♡!//」チュッ、レロッ、チュムッ

 羽黒「ぁ、ふ...♡//っくん♡//んむぁ...♡//」ギュッ

 木曾「ふっ...//んっく...//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んっ♡!//んんっ♡!//んぁあ...♡!//」ビクビク!

 
 神通「...っ♡//」ハァハァ

 愛宕「...神通ちゃん♡//よかったら、私のおっぱい吸って?//」

 愛宕「少しくらい落ち着くと思うから//」クスッ

 神通「あ...♡//は、はい...♡//」ハムッ

 愛宕「あんっ♡//」


 木曾「んっ//っ...ふぅ//」パンッ!パンッ!

 羽黒「んむっ♡//んくっ...♡//」チュプッ、チュルッ、チュクッ



 >>384 あー...

 羽黒「んっ♡//はぁっ...♡//ふあぁ...♡//」ビクビクッ

 羽黒「はっぁ...♡//んんっ♡!//んあぁ♡!//」チュプッ、チュウッ、レロッ

 木曾「っ..は//羽黒っ//」ギュッ

 羽黒「ふあぁ...♡//んっぁ♡!//んんっ♡...!//」

 羽黒「っ♡//木曾さんっ...♡//」ギュッ

 木曾「っん...//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「あっぁ...♡//っんぅ...♡//」

 羽黒「木曾、さんっ...♡//あ、っ...す...♡//」

 木曾「っ...?//」

 羽黒「大、好き...です...♡//」チュッ

 木曾「...俺もだっ//」ズチュンッ!ズチュンッ!

 羽黒「あ♡!//あっぁ♡...!//んんっ♡!//」ギュッ

 木曾「っ!//」ズンッ!ズンッ!

 羽黒「っあ、ぁあ♡!//んっ♡!//んぅうっ♡!//」

 羽黒「イ、っくぅう...♡!//」ビクビク!ビクンッ!

 木曾「っくぉ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 羽黒「あぁああっ♡!//んあぁあ...♡!//」プシャァアッ...!

 木曾「っんっぐ...!//」ドプドプ...

 木曾「はぁっ...っく//はっぁ...//」グリグリッ、ビュルッ、ビュプッ...

 羽黒「っ~~~...♡!//はぁ...♡//はぁ...♡//」ビクンッ!ビクンッ!

 木曾「...はぁ...//っ、ん...//」チュッ...

 羽黒「...んむぅ♡!//んくっ♡//」チュルッ、チュプッ...

 

ここまで。
次回で武蔵さんから貰った精力剤飲みます。
で、理性保つか保てなかったかで3人がボテ腹になるかならないか決まります。

 
 神通「あぁっ♡!//んぅっ♡!//は、ぁんっ…♡!//」ユサッユサッ

 木曾「フ…ッ//…フッ//」ズチュンッ,ズチュンッ

 神通「んっぁ♡//っんん♡!//あ、んっ♡!//」ビクンッ

 神通「(木曾さんの、おちんちんが♡//奥の方まで、届いて…♡!//)」

 神通「はぁっ♡//は、んっ♡!//っ♡//」

 木曾の首に腕を回し、両足を腰に巻き付け持ち上げられながら揺さぶられる神通。
 駅弁体位にした神通の乱れた顔と髪、揺れる胸を見つめながら浮かんでいる腰に下腹部を打ち付ける木曾。

 神通「あんっ♡!//んっぅ♡!//は…ぁ♡!//」   

 神通「木曾さんっ♡//ィッ、ちゃいますっ…♡!//」ギュウッ

 木曾「ああっ//いいぞっ//いくらでもっ、イけっ…!//」ズンッ!ズンッ!

 神通「んんぁっ♡!//っあぁぁ♡!//っイ、ク…♡!//」ゾクゾク

 神通「あっぁ♡//あぁぁあっ…♡//」ビクビクッ!

 木曾「っふ、く…!//」ビュプッ!ビュルルルッ!

 神通「ぁ、ぁっ♡//っ、んぁ…♡//は、ふぁ…♡//」ビクンッ 




 木曾「っはぁ...//」

 愛宕「ふふっ♪♡//まだまだおちんちん元気ねぇ♡//」ムニュンッ

 愛宕「硬くてぇ♡//熱ぅい...♡//」ムニュムニュ
 
 木曾「(胸で挟まれるの、やっぱすげぇ気持ちいい...//)」

 愛宕「んっ♡//んしょっ...♡//」タプンタプン
 
 木曾「っ//んっ...!//」

 愛宕「(木曾ちゃんのおちんちん♡//おっぱいの中でビクビクって震えてる...♡//)」
 
 愛宕「...あ♪♡//んっ...♡//」グニュッ、クニクニッ

 木曾「あ、愛宕...?//」

 愛宕「んっぁ♡//はぁん...♡//」プピュッ、ピュルルッ

 木曾「ぉ、ぉぃ...//」

 乳頭を摘まみつつ胸に埋まっている肉棒の亀頭に母乳を吹き掛ける愛宕。

 愛宕「はぁい♡//おちんちんのミルクデコレーションの出来上がり♡//」クスッ
  
 木曾「っ...//人のモノで遊ぶなっての//」

 愛宕「ごめんなさぁい♪♡//じゃあ、いただきます♡//」

 愛宕「んむっ♡//んぅ...♡//んくっ♡//」カプッ、チュプッ、チュルッ
 
 愛宕「んぉ...♡//んぶ♡//んっ♡//」ジュプッ、チュルッ、レロッ

 木曾「っは、ぁ...//っ...ん!//」ビクンッ

 胸の谷間に溜まった母乳と亀頭を舌先で舐めながら唇を窄めて吸い付く愛宕。

 愛宕「ぉ、んむ♡//んぷっ♡//んぐっ♡//」ピュピュッ、タプンタプン
 
 愛宕「(美味しい...♡//木曾ちゃんのおちんちんがミルクで甘くなって...♡//)」ムニュムニュ

 木曾「愛宕っ//もう...!//」

 愛宕「んぢゅぷっ♡//はぷっ♡//らひへ、いっひゃい...♡//」ジュルルッ、ジュプッ、ヂュプッ
 
 愛宕「んむぅっ...!//」

 木曾「っく、ぉ...!//」ビュルルッ!ドピュッ!

 愛宕「んぶぅっ...♡!//んむっ♡!//」ゴクンッ、ゴキュッ...

 愛宕「(あは♡//いっぱい射精してる...♡//)」コプッ
 
 木曾「っはぁ...//」ドプドプ...

 愛宕「んふぅ♡//...んっく♡//」ゴクンッ、ゴクッ

 愛宕「っぷあ...♡//はふ...♡//ん、けぷっ♡//」



 木曾「ハッ//ハッ//ハッ//」ズチュンッ!ズチュンッ!

 羽黒「ふあぁっ♡!//あっ♡//あっんぁ♡!//」

 羽黒「おちんちん...♡//奥にっ♡//コツンって、来てます...♡!//」ビクンッ

 四つん這いになって尻肉を掴まれながら弓反りになる羽黒。
 亀頭が子宮口にぶつかるように勢いをつけて腰を強く打ち付ける木曾。

 木曾「っ//ここが、いいんだろっ...!//」パンッ!パンッ!

 羽黒「んんっ♡!//んあぁっ♡!//あんっ♡!//

 羽黒「い、いいで、すっ...♡!//」

 木曾「っ...//」パンッ!パンッ!

 羽黒「あっぁ♡!//んっ♡//は、っぁ...♡!//」

 羽黒「あぁ、んっ♡//んっぁぁ...♡!//」

 羽黒「もうっ♡//9回も射精してるのにっ♡//木曾さんの、おちんちん元気過ぎですよ...♡//」

 木曾「っ、つっても//これで、少し休憩させてくれ...っ//」

 羽黒「あ、は、はいぃ...♡//ひあぁ...♡!//」

 木曾「つっく...!//羽黒っ、出るっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「っぁあ♡!//んっ♡!//んっ♡!//」コクコクッ

 羽黒「いっぱい♡//出して、くださ、いっ...♡!//」

 木曾「っはぁ、うっ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!

 羽黒「んんんぅぅっ...♡!//あ、ふあぁああ...♡!//」ビクンッ!ビクビク!

 木曾「く、ふぅっ...!//ぉ、ぁ...!//」ビュプッ!ビュクッ!ビュルルルッ!

 羽黒「あっぁぁ...♡//は、んん...♡//っ♡//」

 木曾「...っはぁ...//はぁ...//」ズルルルッ、ヌポォ...

 羽黒「はぁん...♡//んぁ...♡//」クテ...

 木曾「...っとと//」ガクッ、ピクピクッ

 愛宕「あらあら//木曾ちゃん、大丈夫?//」

 木曾「あ、ああ//ちょっとばかり足腰が疲れてな...//」

 神通「お、お疲れ様でした...//」

 木曾「ん...//今はまだ、フタサンニーハチか//」

 羽黒「はぁ...♡//ん、ふぅ...♡//」ノソリ

 愛宕「羽黒ちゃんもお疲れ様//とっても気持ちよさそうだったわね♪//」

 羽黒「あぅ...♡//は、恥ずかしい...♡//」カァァア、フルフル

 愛宕「いいじゃない//もう色々見せ合った仲なんだもの♪//」クスッ

 愛宕「はい♡//おっぱい飲んで、休憩してね♡//」ムニュンッ

 羽黒「...あむっ♡//んちゅっ♡//んく♡//」チュウッ、チュパッ、チュルッ

 愛宕「んっぁ...♡//ん...♡//」

 木曾「...//」

 木曾「(俺も喉が渇いたな...//何か飲もうか//)」

 神通「あの、木曾さん//喉が渇いていたら、こちらを...//」スッ

 神通「ペットボトルの中身が無くなっていたので、これしかなったのですが...//」

 木曾「おう//ありがとな//...んっ//」ゴクゴクッ

 木曾「...?//」ゴクンッ

 木曾「...あ゙//」

 神通「?//」

 木曾「(こ、これは...//武蔵さんから貰ったあれじゃねえか!?//)」

 
 
 木曾ノ理性


 プッツン コンマ100

 ↓3(コンマ合計)

 神通「あ、あの//木曾さん?//どうかしましたか?//」
 
 木曾「お、お前な//これ、始める前に話し...//」ドクン

 木曾「...」ドクンドクンッ

 神通「...き、木曾さん?//」ピト

 木曾「(...あー...//それは、ダメだな//)」

 木曾「(説明に書いてあった通りなら...//)」

 木曾「(...悪い、神通//...俺、歯止めが効かな)」プツンッ
 
 木曾「//」ガバッ

 神津「キャッ...!//」

 
 羽黒「んぅ?//」チュウッ

 愛宕「え?//神通、ちゃ...//」

 愛宕・羽黒「「...!?//」ギョッ


 神通「き、木曾、さん...?//」

 木曾「フーッ//フーッ//」ビギビギッ

 木曾「//」ダプンダプン

 神通「(う、嘘...//あ、あんなにおちんちんが大きく...//)」

 神通「(下の袋もすごく膨れ上がって...!?//)」

 木曾「//」グイッ

 神通「やっぁ...!//き、木曾さんっ//落ち着いてくださ...!//」ガパァッ

 木曾「//」ズプンッ!グププッ!

 神通「ぁ゙...んんゔぅ゙っ...!//」ボコォッ!

 神通「は、ぁ...!//っ、ぅ゙...!//」プシャァアッ!ショワワワァ...

 神通「(そん、な...//おち、んちんが、お腹、浮き出て...//)」ボコッ

 木曾「//」パヂュッ!パヂュッ!パヂュッ!

 神通「あ゙ぁあっ♡!//んんっ♡!//ひあぁあ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 神通「あぐっ♡!//あ゙っ♡!//あっぁあ゙♡!//」

 神通「んん゙っ♡!//んあぁあ♡!//あ゙んんっ♡!//」

 木曾「//」ズゴッ!ズゴッ!

 神通「ん゙、ひぁぁあ...♡!//っぁ、んぅう♡!//あっぁ゙♡!//」ボコッボコッ

 木曾「//」ズリュッ、グプンッ!

 神通「ん、ぁあ...♡!//」ボコォッ!

 いつもよりも巨根となった肉棒の形が下腹部から腹部にかけてくっきり浮き出される神通。
 神通の腕を手綱のように引っ張りながら、肉棒を膣内へ捩じ込んで腰を打ち付ける木曾。

 木曾「//」ズプンッ!ズプンッ!
 
 神通「んあぁ♡!//あっぃ゙♡!//イ、っく...♡!//」ビクンッ!ビクビク!

 神通「は、ぁぁ...♡!//っ、あぁあ゙っ♡!?//」

 木曾「//」グプンッ!グプンッ!

 神通「ま、っんん゙♡!//木曾、さっ♡!//待っ、ぇ...♡!//」ビクビク!
 

 羽黒「(わ、わわ...//き、木曾さん、どうしちゃったんだろ...//)」

 羽黒「(あんなに激しく、神通さんとエッチして...//)」ゴクリ
 
 愛宕「(...あら?木曾ちゃんのおちんちん、避妊具...付けて...?)」


 木曾「//」パヂュッ!パヂュッ!

 神通「あっ♡!//あぁ♡!//んっ♡!//あ、んぅゔ♡!//」

 神通「(どうして...♡?//こんなにっ♡//乱暴にされてるのに...♡!//)」

 神通「(気持ちよく、なってるの...♡!//)」トロン

 神通「あ、ら、め...♡!//ま、らイ、く、んぅうん...♡!//」ビクビク!

 木曾「...!//」ググッ、ググッ

 両脚を神通の顔の横に押し付け、浮いている尻肉に自分の下腹部を激しくぶつける木曾。

 木曾「!//」パヂュンッ!パヂュッ!

 神通「ああ゙ぁあ♡!//んぁっ♡!//ぁっぁ♡!//ひ、あぁ♡!//」 

 木曾「っ!//」パヂュンッ!グプンッ!

 神通「ん、ぁ゙...♡//(ダメ...♡//もう、頭が真っ白に...♡//)」

 木曾「~~~っ!//」ドチュンッ!ドプンッ!ドプププッ!
 
 神通「...ぅ...っ♡!//」ビクビク!

 膨れ上がった睾丸から濃厚な媚薬混じりの精液を亀頭を子宮口に密着させたまま鈴口から射精する木曾。
 子宮口から緊急補給されるように精液が子宮内に流れ込んできて熱さと感じた事のない刺激に腹部を膨らませながら悶える神通。
 
 木曾「~~~っ!//」グリグリッ、ドプププッ!ドポポッ...!

 神通「(こ、れ...♡//...ぇ...♡?//膣内に...子宮に直接、射精されて...♡//)」ゴプププッ

 神通「(ぁ...♡//温かい...♡//お腹に、いっぱい...♡//)」プクー

 木曾「//」ズルッ、ヌボォ...
 
 神通「ぅゔん...♡!//ぁ...は...♡//」ゴプンッ!ドロォ...

 神通「(本当に...出されちゃった...♡//)」タプンタプン

 羽黒「...//」ポカーン

 羽黒「(え...?//え...?//な、膣内に出しちゃっる...?//)」

 羽黒「(た、退役するまで、待つはずなのに...?//)」

 木曾「//」ギラリ

 羽黒「っ...//」ビクッ

 愛宕「...き、木曾ちゃん?//あ、あの、ほ、本当に落ち着い」

 木曾「//」ガシッ、グンッ!

 愛宕「あふんっ!//」ポスン

 羽黒「っ!?//あ、愛宕さ...!?//」アセアセ

 木曾「//」ズリュッ、ズリュッ

 愛宕「やっぁ!//ダメっ!//木曾ちゃん!//」

 愛宕「こ、これ!//避妊具付けないとっ//」

 木曾「//」ポイッ

 愛宕「ちょ...!?//」

 木曾「//」グプンッ!ドチュッ!ボコンッ!

 愛宕「ひあ゙ぁあああ♡!?//」ピュルルッ、ピュッピュッ
 
 木曾「//」ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 愛宕「は、ん゙ん゙っ♡!//んあ゙あ゙っ♡!//」タユンタユン

 愛宕「(な、に、これ...♡!?//おちんちん、おっきすぎ...♡!//)」ボコォ

 木曾「//」ズコッ!ズコッ!

 愛宕「あ゙っ♡!//ん゙あぁ♡!//ひぃんっ...♡!//」タプンタプン

 愛宕「木曾、ちゃっ♡!//も゙、っとゆっくりぃ...♡!//」ピュププッ、ピューッ

 愛宕「ぉっ♡!//あ、っん゙ん゙♡!//」ボコンッ!ボコンッ!

 愛宕「あ゙ぁぁ♡!//お゙、ちん、ちん、太いぃ゙いっ♡!//」タプンッ、ピュププッ

 木曾「//」ズッズッズッ、グプンッ!

 愛宕「あっぁ゙ぁ゙♡!//んへぁ...♡!//あぅぅ♡!//」ミチミチッ

 愛宕「おまんこ、拡げられちゃ...♡!//」ビクビク!ビクンッ!


 羽黒「...//」

 羽黒「(もう...止めるのも、無理だよね...//)」


 木曾「//」ズチュンッ!ズチュンッ!

 愛宕「ん゙ぅゔっ♡!//あ゙ぐぅ...♡!//ん゙あ゙ぁ♡!//」タユンタユン

 愛宕「は、ぅゔ♡!//あ゙♡!//あ゙ぁ♡!//」ピュピューッ、プピュッ

 母乳が噴き出る乳頭を敷き布団に擦り付け、染み込ませながら木曾の肉棒を下腹部に浮き上がらせる愛宕。

 木曾「//」パコンッ!パコンッ!

 愛宕「ひっ♡!//あんっ♡!//あ、ぅんっ♡!//」

 木曾「っ...!//」グリュグリュッ、ギチギチ

 愛宕「(おちんちんっ♡//膣内で、膨らんでる...♡//)」

 愛宕「あっぁ゙♡!//木曾、ちゃんっ...♡!//イ、っちゃうの、ねっ...♡//」

 愛宕「んん゙♡!//っ、出して...♡!//いっぱい、私の膣内にっ...♡!//」

 愛宕「木曾ちゃんの赤ちゃん、産んであげるからぁ♡!//」

 木曾「~~~っ!//」ドビュプププッ!ゴブブブッ!

 愛宕「お゙っ♡!//ん゙あぁああああ♡!//」プシャァァアッ!

 愛宕「出て、るぅ...♡//熱い、精液...♡//膣内、熱ついぃ...♡!//」ピュプッ、ピュルッ

 木曾「~~~っ!//」ビュビューッ!ビュククッ!ドプププッ!

 愛宕「あ゙あ゙ぁあ...♡!//お腹、膨れりゅ...♡!//ん゙ん゙ぅ♡!//」ボコンボコン

 木曾「//」ヌプププッ、ブポンッ

 愛宕「あ、んぅゔ...♡//」プビューッ、ビュブッ

 愛宕「はへ...♡//はひゅ...♡//」ダプン...

 愛宕「(しゅご...♡//精液、いっぱい出てりゅ...♡//)」

ここまで。
はい、木曾君責任取る事案確定です。姉妹艦と一部のお義姉さん方に半殺しされてしまうぞ。
...まぁ、渡した武蔵のせいでもありますが。

 羽黒「…//」ゴクリ

 羽黒「(い、言わずとも…次は、私の番…//)」

 木曾「//」クルッ

 羽黒「っ…//…き、木曾、さん//」コロン

 羽黒「…と、止めようとしても、無理でしょうから…//」

 羽黒「私は、受け入れます♡//愛宕さんと神通さんみたいに、お腹が膨れてもいいですから…♡//」ドキドキ

 羽黒「木曾さん…キてください♡//」クパァ

 木曾「//」ノソッ、クチュリ

 羽黒「んっ♡//んぅぅ…♡//」ピクッ

 木曾「//」ヌプププッ、ボチュンッ!

 羽黒「か、は…♡!//かひゅっ♡//ぁ、ん゙ぅぅ♡!//」ボコォッ

 羽黒「(おちん、ちんっ…♡//一気に、奥まで…♡//)」プシャァァッ

 木曾「//」グイッ、ゴロン

 羽黒「あ゙ぅんっ…♡//は、ぁ…♡//」トロン

 羽黒「(え…?//ぁ、この、体位って…♡//自分で動けって、事…?//)」

 羽黒「…ん゙んっ♡//ん、はぁ♡//っあぁ♡//」ヌプンッ、ヌプンッ

 羽黒「(いい、ですよっ♡//羽黒が動きます…♡//)」

 膝立ちのまま自分から腰を上下に動かすと肉棒の形状を腹部に浮かび上がらせられる羽黒。

 羽黒「あん♡//ぁ、っあ♡!//おちんちんっ、気持ち、いいです…♡!//」グプンッ!グプンッ!

 羽黒「ふぁ、っあ♡//おちんちんの、形が浮かんでますよ…♡//」

 木曾「//」ワシッ、グニュッ、グニゥッ

 羽黒「んぁああ゙っ♡!//ひ、ぃいん゙っ...♡!//」ビクビク!

 羽黒「むね、っそんなに強く...♡!//」ビクンッ!

 木曾「//」ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 羽黒「ぁんぐぅっ♡!//ぉ゙っ♡!//んぅ゙っ♡!//」ユッサユッサ

 開脚し腰を浮かせたまま下から突き上げられ全身が跳ねる羽黒。

 羽黒「んん゙ぉっ♡//あ゙ぁ゙っ♡!//ん゙ぃっ...♡!//」タパンッ!タパンッ!

 羽黒「ひ、あ゙っぁ♡!//んっ♡!//ん゙ぅうっ♡!//」グリングリン

 羽黒「(ここまで、おちんちんが入ってきて...♡//)」ボコッボコッ

 羽黒「(私の、膣内っ♡//木曾さんのおちんちんの、形になっちゃってる...♡//)」サスサス

 羽黒「んひぃっ♡!//ん゙っ♡!//ん゙ん゙っ♡!//」ビクビクッ!

 羽黒「(木曾さんっ♡//木曾さん...♡!//)」

 木曾「//」ムクムク

 羽黒「(あっ♡//膣内で、おちんちん膨らんで...♡!//)」

 羽黒「っ♡!//木曾さ、んっ♡!//な、かにっ♡!//なか...♡!//」

 羽黒「膣内に、出してくだ、んぅ♡!//さい...♡!//」 

 木曾「//」ズパンッ!ズパンッ!

 羽黒「あ゙あ゙っ♡!//イ、イっちゃ...♡!//」ゾクゾクッ

 木曾「っ!//」ムクッ、ギュウッ、メリメリッ

 羽黒「ひ、ぐぅうっ...♡!?//」グポンッ!

 羽黒「(子宮、入っ...ぁ...♡//)」ボコォッ

 木曾「~~~っ!//」ドプンッ!ドプププッ!ドポォッ!

 羽黒「ん、ぉ゙ぉ...♡//あっ、んぐ...♡!//」プシャァァアッ!

 木曾「~~~っ!//」ドピュピュッ!ブピュルルルッ!

 羽黒「ぁ゙...♡//っんん゙...♡!//」ダプダプ...

 羽黒「(ゃ、ぁ...♡//おなひゃ...やぶれちゃ...ぅ...♡//)」ブクブクッ

 木曾「//」ッヌポンッ!ヌルン...

 羽黒「ぁぁん゙...!♡//ふ、ぁ...♡//」ガクガクッ

 羽黒「しゅご、い...♡//ぁ、へぅ...♡//」クテン...

 木曾「//」グイッ

 羽黒「...ふぇ...?//」ヨロヨロ

 羽黒「き、きそ、ひゃ...んんぅ!?//」ヌプンッ!

 木曾「//」パチュンッ!パチュンッ! 

 羽黒「あ、ひぁあ゙♡!//や、ぁっ♡!//きそ、しゃんっ、待っ...♡!//」


 木曾「~~~っ!//」パチュンッ!ドプププッ!ドピュルルッ!

 羽黒「あ゙♡//ぁ゙♡//ぉ♡//ぁ゙♡//」ダポダポ

 羽黒「おにゃか、くるひ...♡//」ボテッ

 木曾「//」ズルンッ

 羽黒「ぉ゙♡//んぉぉ...♡//」パタリ、グググ...

 羽黒「ぁ、おなか、つぶれ...ぁ゙ぅ゙ん゙♡//」ドパァアッ!ゴピュッ!ブピュッ!

 木曾「//」グプンッ!

 羽黒「あぐぅ♡!//」

 木曾「//」バチュンッ!バチュンッ!

 羽黒「っん゙あぁ♡!//ら、めっ♡//も、らめぇ…♡!//」ダプンダプンッ

 
 神通「ひぐっ♡!//んっぁぁ゙♡!//ひぃんっ...♡!//」ダプンダプンッ

 神通「りゃ、めっ...♡//きそ、ひゃ...♡//」 

 木曾「~~~っ!//」ズプンッ!ドピュゥウーーーッ!ゴプププッ!

 神通「...っ♡!//」プシャァアッ!

 神通「ぁ゙...♡//ま、た、膣内ぁ...♡!//」ゴプンゴプンッ

 神通「も、はいりゃ、なひ、のに...♡//」ボテン

 木曾「//」ズンッ!ズンッ!
 
 神通「やっ、ぁぁ♡!//きそ、ひゃんっ♡!//止め、っんんぅ♡!//」ユサッユサッ
 

 愛宕「んっぉ゙♡!//あん゙っ♡!//っふうぅ゙♡!//」バルンバルン

 愛宕「はへ♡//あぉ゙んっ♡!//ぁ、っぁ♡//」ピュピュッ、プピュッ

 木曾「~~~っ!//」ゴピュピュピュッ!ドプンッ!ドポォッ!

 愛宕「あひぃいっ...♡!//んぅうぅ♡!//」ドプドプッ

 愛宕「あかひゃんの、おへやぁ...♡//精液、いっぱひぃ...♡//」ボテェ

 木曾「//」ズンッ!ズンッ!

 愛宕「あ、んぅうっ♡!//まら、するのぉ...?//」タユンタユン

 愛宕「んぐぅっ...♡//あは♡//ひい、わよぉ...♡//」

 愛宕「もっとぉ♡//ちょう、らいぃ...♡//あへぇ...♡//」

全員妊娠確定だろうし、いっそ何つ子になるかのコンマ判定とかどうかな

 愛宕「んぶぅっ♡!//ん゙ぐっ♡//ぇうっ♡//」ジュプッ!ヂュルッ!グプッ!

 愛宕「ぉぶっ♡!//んぉ゙ぶ…♡!//」グッポグッポ

 愛宕「(口の、中まで…♡//徹底的に精液、塗り込まれてる…♡//)」ジュプッ!ジュルッ!

 愛宕「ん゙ぐっ♡!//んっぶ♡!//ぉ、んん♡//」ヂュプッ!グプッ!ヂュルッ!

 愛宕「っんぐぅ♡!//ぁ、んむぅ♡//ん゙ぉ♡//」グッポグッポ

 木曾「~~~っ!//」ドピュルルルッ!ドププププッ!

 愛宕「ぁ、ん゙ぶぅう♡!//んっ、ん゙んっ♡!//」ブクーッ

 愛宕「(ぐ、くるしい…♡//口の中、いっぱいで頬っぺた、破けそっ…♡//)」ゴプゴプッ

 木曾「~~~っ!//」ブビュルルッ!ドビュビュビュッ

 愛宕「ん゙♡//んっぐ…♡//ぉ、んぶぅ♡//」ダラン

 愛宕「(あはぁ…♡//もう、膨れるくらいお腹、いっぱいなのに…♡//)」ボテン

 愛宕「(まだ出てるのぉ…♡//)」

 木曾「//」ヌルルルッ、ヌリュンッ

 愛宕「ぷあぁ…♡//ぇ、おぅっ…♡//けぷっ♡//」ドロォ、ボタタッ

 愛宕「はぁ…♡//はふぅ…♡//ぁはぁ…♡//」ショワワワァッ…


 神通「んぐっ♡!//んぶっ♡!//んぉっ♡!//」ヂュポッ!ヂュポッ!

 神通「んぶぅっ…♡!//っ♡!//ぉ、ぉぉっ…♡!//」ヂュルルルッ!グップ!ゴプッ!

 神通「(あんなに、出したのに…♡//何で、まだこんな…♡//」ジュッポジュッポ

 神通「お、ぉぅ♡//んぐぅ♡!//んふっ…♡!//」ヂュプッ!チュルルッ!ヂュポッ!

 神通「ふぇおっ♡//あぶっ…♡//んん♡!//」ジュッポジュッポ

 木曾「~~~っ!//」ドププププッ!ドパァァッ!ドプンッ!

 神通「んんんんぅう♡!//ぉ…ん、んん♡!//」プクゥ

 神通「(鼻の、奥に詰まっ…♡!//い、息が…♡//)」ガクガクッ

 神通「ぉぶっ…♡//ぅ、ぅむぅ…♡//」チョロロロロッ

 木曾「//」ズルルルッ、ヌポンッ

 神通「…っかはぁ♡!//っ、ぅぇ…♡!//っ、んぶ!♡//」ゲポッ、ドロォ

 神通「っぁ゙♡//っ、あぁ゙♡//っ、ぶふっ♡!//」プビュッ!ピュッ!

 神通「っ、はぁー♡//はっぁ…♡//」タラー
 

 羽黒「んぢゅっ♡//んうぅ♡!//んっぉ♡//」ブチュッ!ジュプッ!グッポ!

 羽黒「ぉ、んん゙っ♡//っんぶっ♡//ぉ、えぶっ♡//」グプッグプッ

 羽黒「(喉まで突き入れられてる…♡//)」ゴキュッ!ゴキュッ

 羽黒「(おちんちん♡//木曾さんの、おちんちん♡//)」

 羽黒「ぉっ、んっぐ♡!//んむぅ♡!//」ヂュプッ!チュルルルッ!

 羽黒「んぶっ♡!//んぼぉっ♡//っんぐぅ♡//」ヂュルッ!ヂュプッ!グプッ!

 木曾「~~~っ!//」ビュルルルッ!ドポポポポッ!ビュルルルッ!

 羽黒「ん゙ぶぅぅ…♡!//んうぅう♡!//っぐぅ♡//」ブクーッ

 羽黒「(口、いっばい出てる…♡//濃くて、すごい臭い…♡//)」

 木曾「//」ズルッ、ヌパァ

 羽黒「ん…♡//んくっ♡//んん…♡//」ゴクンッ、ゴクンッ

 羽黒「~~…っんぷ♡//はぁ…♡//ごひ、ひょう、ひゃま♡//」ダラー



 >>407 そうしましょうか

 木曾「//」グイッ

 羽黒「ひゃんっ♡!//...ぁ、じ、神通、しゃん...?//」ノシッ

 神通「はぁ...♡//はぁ...♡//」ノシッ
  
 愛宕「ぁ...♡//ふぁ...♡//」ノシッ

 羽黒「あ、愛宕ひゃんっ?//ら、らいひょうふ、れふか...?//」アセアセ
 
 愛宕「ん゙ぅ゙...♡//神通ひゃんの、おにゃかで少し...苦ひい、かしら...♡//」グニュウ

 神通「お、降りひゃい、れすけど...♡//羽黒、さんが上に...♡//」

 羽黒「うぅ...♡//わらひもぉ、動きらいれすけど...♡//腰が...♡//」ガクガクッ

 愛宕「...あ、あら?//じゃ、じゃあ、身動き、取れないって事...?//」ゾク

 神通「そ、れなら、この体勢はすごく...マズイんじゃ...?//」ゾク

 羽黒「...あぁあっ!?//」ビクビクッ!

 神通「んんぅうっ!?//」ビクンッ!

 愛宕「えっ?//えっ?//ふ、2人と、もぉお゙っ!?//」グプンッ!

 3人の女体盛りを前に目の前の羽黒の膣口を卑猥な舌遣いで舐め、神通の陰茎と膣内を両手で器用に擦り、肉棒は一番下の愛宕の膣内に挿入する木曾。

 木曾「//」ジュルッ、レロッ

 羽黒「あっぁ♡!//んんっ♡!//」

 羽黒「(おまんこにっ♡//木曾さんの舌がニュルニュル入ってっ...♡!//)」

 木曾「//」グチュグチュッ

 神通「あ゙っ♡!//ぃ、んんっ...♡!//」

 神通「(そ、こっ...♡!//クリトリスと、一緒はダメェ...♡!//)」プシャァアッ!プシュッ!

 木曾「//」パチュンッ!パヂュッ!

 愛宕「ん゙んぅっ♡!//あっあっ♡!//」

 愛宕「(もう、精液でいっぱいなのにぃ♡!//おちんちん、気持ちいいのぉ...♡!//)」

 木曾「//」ヌポンッ!

 愛宕「んあぁっ...♡!//あ゙、ぁぁ...♡//」ビクンッ!

 木曾「//」ズブブブッ!

 神通「あぁっ♡!//っんくぅ♡!//ぁっ、私の、膣内に...♡!//」

 木曾「//」ドチュッ!ドチュッ!

 神通「んっ♡!//は、ひぁ...♡!//っんん♡!//」

 愛宕「ふぁ...♡//ぁ、ん...♡//」ビクビク!

 木曾「//」グチュグチュッ!

 愛宕「あ゙っ♡!//は、ぁあんっ♡!//んんぅっ♡!//」

 木曾「//」ジュルッ、チュルッ、レロッ

 羽黒「んっ♡!//あっぁぁ...♡//んぅ♡//」

 神通「んくっ♡//あぁっ♡!//はっぁ♡!//」

 木曾「//」ズリュッ、ヌポォ...

 神通「ひぁ、ん♡!//ぁ、はぁ...♡!//」チョロッ、チョロロロォ...

 木曾「//」パチュンッ!

 羽黒「ん゙ひぃいっ♡!//ぁんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 木曾「//」パコンッ!パコンッ!

 羽黒「あっあ♡!//しゅ、ごひっ...♡!//奥に、ぶつかって...♡!//」

 羽黒「はぁっ...♡!//ぅ、んんっ♡!//あ、ん♡!//」

 木曾「//」

 代わる代わるに羽黒、神通、愛宕の膣内へ肉棒を挿入していき、間もなく絶頂しそうになる木曾。
 
 愛宕「あっ♡!//イ、イくならっ♡//出して、いいわよぉ...♡//」

 愛宕「んっぁ♡!//あぁんっ♡!//んっぁあ♡!//」ピュロロッ、ピュルッ、ピュプッ

 木曾「~~~っ!//」ビュルルルルッ!ビュウゥウウ!ドプププッ!

 愛宕「あぁあ~~~っ♡!//んあぁっ♡!//」ボコボコ...

 神通「ふあ、ぁ...♡//(愛宕さんの...お腹、膨れてるの、わかる...♡//)」

 木曾「//」ズルンッ

 愛宕「はひ♡//は、ふぁぁ...♡//」ゴプンッ!ドポォッ...

 木曾「~~~っ!//」ズチュンッ!ゴプププッ!ドポポポポッ!

 神通「んんっ♡!//は、ぁあ♡!//」ブクブクッ

 神通「あ、ぁあああっ♡!//」プシャァァアッ!

 羽黒「(ど、どれだけ出してるの...?//)」ゾクゾクッ

 木曾「//」ヌポッ!

 神通「は...んぁ...♡!//っ♡!//」ビュプッ!ビュプッ!ショロロロォ...

 木曾「//」ムンズッ、グプンッ!

 羽黒「ふ、ぅぅう...♡!//ぁ、ひぁ...♡!//」

 木曾「~~~っ!//」ビュクッ!ドピュルルルッ!ビュプププッ!

 羽黒「んぅうっ♡!//あぁぁあああんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 木曾「~~~っ!//」ビュルッ!ビュルルルッ!ビュクッ!ドプププッ!

 羽黒「ゃ、ああっ!?//ま、まら、出て、ぅ...♡!//」ゴプンゴプンッ

 羽黒「あぐぅうっ...♡!//ん、ぉ、ぉお゙...♡!//」プシャァアッ!

 木曾「//」ズリュッ...

 羽黒「っ...♡//ぅ...♡//...ぁ...♡//」ゴピュッ!ドププッ...

 木曾「...かは...//」バタンキュー

 愛宕「は、ふぁ...♡//っぁん...♡//ゃ、やっと、終わったぁ...♡//」ボピュッ、ピュルルッ

 木曾「...//」グテ

 神通「そう、み...ひゃい、れす...♡//」ドポォ...

 羽黒「もう...無理ぃ...♡//」ゴピュッ、ドプ...

 羽黒「あぅ...♡//」ズリ、ポスン

 神通「っ...♡//ぁ...♡//」クテ、ポスン

 愛宕「っと...♡//...ふふ♡//お疲れ様、2人とも♡//」チュッ、チュッ

 羽黒「は、ひ...♡//...んぅ...♡//」カクン

 神通「ん、はぁ...♡//」カクッ

 愛宕「...わら、ひも、ね...む...♡//」クテン



 
 チュンチュンッ... チチチチ...


 木曾「」


 羽黒「すぅ...すぅ...」ボテッ

 神通「くぅ...くぅ...」ボテン

 愛宕「すー...すー...」ボテー


 木曾「」グシグシ


 羽黒「すぅ...すぅ...」ボテー、トロォ...

 神通「くぅ...くぅ...」ボテッ、ドロォ...

 愛宕「すー...すー...」ボテン、トプッ...


 木曾「」

 木曾「...はぁぁあああああ~~~~」

 木曾「(...やらかしたか...俺)」

 木曾「...はぁぁあ~~~~」

 木曾「(やっちっまったな...俺よぉ...)」ガシガシッ

 木曾「(...いや、俺...マジで殺されんじゃないか?)」サァァアア

 

 最初に起きたのは?

 羽黒
 神通
 愛宕
 
 ↓3(コンマが高い安価)

 んー。ご満足いただける程に官能的に書き切れたでしょうか...?
 まぁ、まだもう少し書くんですが

愛宕

よいぞ……よいぞ……
あと>>403以外だと北上さんみたいな普段飄々としてる娘もマジギレしたら絶対怖いよね
てか那珂ちゃんは神通だけじゃなくて羽黒とも仲良し(bob氏公認)だからダブルでブチキレてくるやんこれ

 愛宕「...ん...」ムク
 
 愛宕「ぁ、ぉ、ぉも...//」ポスン

 愛宕「っはぁ...//っせーのっ//」ムクリ

 愛宕「ふぅっ...//あ、ん...//」ボテッ

 愛宕「...あれだけ出されたんだから、そうヘコむ訳ないわよね//」サスサス

 愛宕「ふふ...//木曾ちゃんの...赤ちゃんが出来たみたい...//」

 愛宕「...というか、デキちゃうわよね//」クスッ

 愛宕「...?//(肝心の木曾ちゃんは...?)」キョロキョロ


 
 木曾「//」ブクブク

 木曾「(絶対に殺しに掛かってくるのは那珂だよな...)」

 木曾「(次いで球磨姉と多摩も...)」

 愛宕「あ、お風呂に入ってたの//」

 木曾「っ!?//あ、愛宕っ!//も、もう起きたのか?//」ドギマギ

 愛宕「ええ//羽黒ちゃんと神通ちゃんはまだ寝てるけど...//」

 木曾「そ...そうか...//」

 愛宕「...私も入っていいかしら?//」

 木曾「あ、ああ//冷えない内に入れよ...//」

 愛宕「はぁーい♡//」ニコリ



 >>413-414 それは何よりでした。
       逆に大井っちと川内と那っ智が慌てて宥めそうですね。
       那珂ちゃん怖い(恐い)

 愛宕「っん~~~...//朝風呂も最高ねぇ//」

 木曾「...//」

 愛宕「...木曾ちゃん//」

 木曾「お、おう?//」ドキッ

 愛宕「...責任、取ってよね?//」

 愛宕「...なーんて♪//もうケッコンしてるんだから」

 木曾「」ザッパァ!

 愛宕「え?」

 木曾「3人の穴埋めは任せろ//朝から晩まで海に出てやる//」ガシッ

 木曾「もし姉妹だとして何人産まれてくるかわからないが...//」

 愛宕「あ、あの、木曾ちゃん?//」キョトン

 木曾「稼ぎも俺がキチンと工面するからな//」

 愛宕「そ、その、ちょっと?//」

 木曾「3人の世話も俺が見てやるから、安心してくれ//」

 愛宕「...あ、あり、がと...?//」

 木曾「その前に姉方の皆さんと提督に話さないといけないが...//」

 木曾「俺はどんな処罰でも受ける覚悟だ//」

 愛宕「ス、ストップ!//ストップ!//お、落ち着いて?//」

 木曾「どうした?//」

 愛宕「そ、その//確かにお話しも、今後の事も考えてくれているのは嬉しいけど...//」

 愛宕「...木曾ちゃんだけに任せっきりなんてしません//」

 愛宕「私達もしっかり木曾ちゃんの嫁艦として...//」

 愛宕「サポートしてあげるんだから//...ね♪//」ニコリ

 木曾「...悪い//そうだな...//」

 木曾「逆上せて頭に血が上ってたみたいだ...//」

 愛宕「ふふっ//...でも、昨日はどうしてあんな...その...//」

 木曾「...まぁ...狼になったらやばいって事だ//」

 ここまで。
 木曾君変に追い込みそうだから愛宕さんの母性頼りですね

おつ
那珂ちゃんは本気でキレたら木曾や長門以上にドスの効いたあやねるボイスで殺しにかかってきそう
というか四水戦時代にあの夕立を部下として完全に制御してる実績があるから怖くないわけがねぇんだ




 木曾「…という訳だ//2人とも、心配するなよ?//」
 
 羽黒「は、はい//…んっ//」ボテッ、モジモジ

 神通「そのお言葉だけでも…っ//安心できます//」ボテン、モジモジ

 木曾「そうか//なら…よかったよ//」ホッ

 愛宕「…さて//それじゃあ、お腹をヘコませないとね//」

 愛宕「羽黒ちゃん、神通ちゃん//お風呂場に来て?//」

 羽黒「あっ//は、はい//わかりました//」

 神通「(…どうやってヘコませるんでしょうか?//)」サスサス

 木曾「俺は…ちょっと、吹かしてくるな//」

 愛宕「はぁーい//ごゆっくり//」クスッ

 木曾「(手伝ってる最中にムラムラなんてしたらヤバいしな//)」



 武蔵「おぉ、木曾か。おはよう」

 木曾「!。あ、あぁ。武蔵か、おはよ…う…?」

 榛名「武蔵さん、こちらの木曾さんが…?」ボテッ

 武蔵「ああ。昨日から話してた私と同じ類の奴だ」
 
 五月雨「やっぱりそうなんですか。あっ、おはようございます!」

   
 五月雨は?
 
 ボテッ コンマ130

 ↓3(コンマ合計)

 >>419 那珂さんすごい

 五月雨「初めまして、木曾さん。五月雨です!」ペコリ

 五月雨「よろしくお願いしますね」ボテーン

 木曾「...ぉ、ぉぃ、武蔵さん...?」

 木曾「いくらなんでも五月雨、食べ過ぎなんじゃ」ガタガタ

 武蔵「あー...いや、これはだな...」

 武蔵「...実はあの精力剤、かなり効き目が強かったらしくてな」

 木曾「ゑ」

 武蔵「飲んでいざ、といった瞬間意識が飛んだと思えば」

 武蔵「目が覚めると腹がこうなってる榛名と五月雨が私の両隣で寝ていたんだ」

 武蔵「流石の私も全身の血の気が引けたものだ」

 木曾「」

 木曾「(俺と全く同じだ...)」

 武蔵「2人が目覚めて、何があったか聞いた所...」

 武蔵「とにかく榛名とは何から何まで激しく昂りながら求めて...」

 武蔵「折り合い悪く、部屋に来てしまった五月雨にも私は求めてしまったそうだ」

 武蔵「すまないな。五月雨...」ナデナデ

 武蔵「榛名はともかく、五月雨に手を出してしまった事が悔やまれるよ...」

 五月雨「え?どうしてですか?」

 武蔵「約束を私自身が破ってしまったからだ」

 武蔵「お前が大きくなるまで待つと言っていたというのに...」 

 五月雨「いいですよ。私は全然気にしていませんから!」

 五月雨「それに...武蔵さんが私とエッチしたくなったんだと思って、嬉しかったですから//」テレテレ

 五月雨「お腹も少し重たいですけど...//」


 
 初潮は?

 来てる  50
 来てない 51

 ↓1

 明石が何かしら調整ミスったんでしょうね

妊娠しなくて良かったけどこっちはこっちで
『初潮来てない娘に精液ボテ晒すまでぶちこんだ危険人物』
のレッテル貼られそう

 五月雨「ただ、赤ちゃんはまだ産めないのが残念ですね...」シュン

 木曾「(いや、そうなってたら武蔵の身が危なかっただろ...)」タラー

 榛名「だ、大丈夫よ、五月雨ちゃん。その...」

 榛名「大人になれば可愛い赤ちゃんを産んで素敵なお母さんになれるはずだから」

 武蔵「ああ。まだお前が母親となるのは早いんだ」

 武蔵「もう少し待ってもらえるか?」

 五月雨「んー...はい。待ちます!」ニコリ

 木曾「...で、榛名は鎮守府に戻ってもそうなってて当然かもしれないが」

 木曾「何で五月雨はそのままなんだよ」

 武蔵「いや、何...このままがいいと、聞いてくれなくてな」ヒソヒソ

 榛名「それに、あの...//私もそうなのですけど...//」

 榛名「精力剤のせいか精液がこ、濃過ぎて全く出なくなってて...//」サスサス

 木曾「(って事は...あの3人も今四苦八苦してるんだろうなぁ...)」

 武蔵「...そういえば、お前に渡したあれは...飲んだか?」

 木曾「...飲んだよ//ただ、何て言うか...運悪く飲んじまって...//」

 武蔵「...3人こうか?」ポンポン

 榛名「え...//

 五月雨「?」

 木曾「...察してくれ//」

 武蔵「...あれを渡したのだから、責任は私にある」

 武蔵「鎮守府に戻ってから検査結果次第で必ず連絡してくれ」

 木曾「...いや、いいさ。不注意で飲んだ俺が悪いんだ」

 木曾「どちらにせよ、殴られるのは覚悟しているのだから...全部が済んだ後、連絡するよ」

 武蔵「しかし...。...わかった。お前の面目を潰す訳にはいかないしな」

 武蔵「但し、精力剤の事だけは素直に言っておくんだぞ?」

 木曾「ああ」


 >>431 お姉さんの怒りのビンタが炸裂してしまいます

 木曾「...で、案の定か」

 愛宕|浴衣「あ、あはは...//どうやっても出なくって...//」ポッコリ

 羽黒|浴衣「じ、神通さんの頑張りが無駄になってしまいました...」シクシク、ポッコリ

 神通「ぁ...♡//ぉ、んぁ゙...♡//」ビクンッ!プシャッ!プシュッ!

 木曾「(...後で慰めてやらないとな)」

 羽黒「あ、あの...木曾さん//」

 木曾「ん?」

 羽黒「...な、何人、子供が欲しいですか?//」

 木曾「...気が早くないか?//」

 愛宕「え~?//でも、こんなに出されたんだからぁ...//」

 愛宕「命中はしてるわよ//きっとね♪//」

 羽黒「な、なので...//予め聞いておきたいと思ったんです//」

 木曾「...そうだな//まぁ...羽黒や愛宕と神通が欲しいと思うくらい、だな//」

 愛宕「あら//いいの?//じゃあ、2人は欲しいわね♡//」

 羽黒「わ、私は3人ほど...//」

 神通「...ご、5人が...いい、です...♡//」ピクンッ

 木曾「お前は休んでていいぞ//」ナデナデ

 木曾「まぁ...戻ってから検査をしないとな//」

 愛宕「その前に...皆からの視線が痛くなりそうねぇ//」クスッ

 羽黒「うぅ...//想像しただけで、恥ずかしいです...//」サスサス

 木曾「い、いや、流石に戻る頃にはヘコんでるだろ?//流石に...//」

 

 木曾「...」

 愛宕|私服「ん~~っ...ちょっとキツいわねぇ」ムチムチ

 羽黒|私服「や、やっぱりお腹、戻りませんでしたね...//」ミチミチ

 神通|私服「ね、姉さん達になるべくバレないようにしないと...//」パツパツ

 木曾「...はぁー」ガックリ

 武蔵「木曾。...これで別れる事になるが互いに生き残ろう」

 木曾「...おう。腹はもう括ってるよ」 





 嵐「ん?あっ。萩、あれ木曾先輩達じゃないか?」

 萩風「え?…あ、ホントだ。帰ってきたみたいだね」

 嵐「挨拶しとくか。何か土産貰えるかもしれないぜ?」ニヒヒッ

 萩風「もうっ、嵐ったらぁ。意地汚いよ…」


 木曾「…よし。この時間帯に戻って正解だったな」

 愛宕「丁度、皆はお昼ご飯食べてるでしょうからね」

 木曾「じゃ、明石も飯食ってるだろうし、工廠で待つか」

 嵐「木曾先輩方。お帰りなさい!」ビシッ

 萩風「お帰りなさいませ」ビシッ

 木曾「おっ!?…お、おう、嵐に萩風か。何だ?出迎えなんてしなくてもよかったんだぞ?」アセアセ

 嵐「いえいえ、いつもお世話になってるんですからこれくらいは…」チラッ

 嵐「…?」キョトン 

 萩風「?。嵐…?…?。あ、あの、木曾さん?神通さん達、3人のお腹…」

 愛宕「あらら…もうバレちゃったわね♪」クスッ

 羽黒「み、見ないでぇ~!//」

 神通「…//」モジモジ
 
 木曾「…まぁ、その、な?察してくれると非常に助かると言っておく」

 嵐・萩風「「…えぇぇ!?//」」

 神通「しーっ」

 嵐「むぐっ!?//」

 愛宕「今は驚くのもそれくらいにしてね?」

 萩風「ふ、ふぁい…//」コクリ



 萩風「そ、そんな事があったんですか…」

 嵐「いやー…川内さんはともかくとして、那珂さんは絶対やばいっすよ?」

 嵐「姉の神通さんとダチの羽黒さん孕ませたんですから」

 木曾「だろうな…」ハァー

 萩風「摩耶さんと鳥海達は怒ったりしなさそうですけど…」

 萩風「妙高さんと高雄さんは無言でニコニコしながら睨んできそう…」

 木曾「容易に思いつくなぁ…」

 嵐「というか、球磨さんと多摩さんも語尾が消えて殴り掛かってきそうな気も…」

 萩風「案外、北上さんが一番に怒るかもしれないですね…」

 木曾「大井姉さんが頼みの綱かぁ…」

 木曾「…ともかく、俺達は工廠に行ってくるな。それと…この事は、な?」

 嵐「な、内密にっすよね。了解です」コクリ

 萩風「誰にも言いませんっ」コクコクッ

 木曾「よし。…じゃ、行くぞ」

 愛宕「ええ、またね。嵐ちゃん萩風ちゃん」ニコリ

 羽黒「ぜ、絶対に誰にも言わないでね…?//」

 神通「お願いします」ペコリ

 
 嵐「…」

 萩風「ビ、ビックリしちゃったね。木曾さん、真面目だから何も起きないと思ってたから…」

 嵐「そ、そうだな…」

 萩風「…?。嵐、どうかしたの?」

 嵐「あ、い、いやっ、何でもっ?//ははは…//」スタスタ

 萩風「あ…変な嵐…」

 
 嵐「…」

 嵐「…//」ムラムラ


 ※何れか書こうかなって感じの伏線。



 明石「あー...これはまた...」

 愛宕「あはは...」

 羽黒「み、見ないでくださいぃ//」

 神通「お、お恥ずかしい限りで...//」

 木曾「すまん。困惑するのも無理はないだろうが...」

 木曾「とりあえず、検査してくれるか?」

 明石「はいはい。お任せくださいっと」

 明石「まずは...誰から始めます?」

 木曾「まぁ...神通だな。最初にやっちまったから...」

 神通「お、お願いします...」ペコリ

 明石「では、こちらに来てください。羽黒さんと愛宕さんも」

 愛宕「はぁーい」

 羽黒「は、はい...//」コクリ

 明石「ちなみに木曾さん。この事は事前に誰かと話してます?」

 木曾「ああ。ここへ戻る前に提督に電話で話しておいた」

 木曾「3人の姉妹艦にはまだ...言えていない...」

 明石「でしょうねー。ま、そう簡単に3人の卵子に被弾してるとは思いませんし」

 明石「ゆっくり待っててください。あ、灰皿はそこです」

 木曾「ん...」


 
 明石「3人とも被弾してました」

 木曾「ぶふくっ!ゲフッ!ゲフッ!」

 明石「専用の機械で調べた所...バッチリ受精してます」

 木曾「...明石。相談なんだが...3人それぞれの姉妹艦ずつ話すか」

 木曾「いっそ殺されるなら全員同時がいいのか...どっちがいいと思う?」

 明石「ん゛、ん゛ん~...」


 
 姉妹艦ずつ
 全員
 
 ↓3(多数決)

 明石「...全員、ですかね?」

 明石「非常に危険だとは思いますが、各1人ずつの所に行く方が危ない気もしますし」 

 明石「特に...神通さんの報告をする時が一番ヤバイですよ」
 
 明石「那珂さんを止めてくれるのが川内さんしかいないですし」

 明石「愛宕さんと羽黒さんはまだ姉妹の方々がどうにかなりそうではありますが...」
 
 木曾「...そうだよな。じゃ...バケツ5杯くらい用意しといてくれ」

 明石「え?それだけで足りますか?」

 木曾「じゃあ、10杯で」

 明石「わかりました。...ご武運をお祈りします」ビシッ

 木曾「おうっ」
 
 木曾「(...けど、やっぱ全員が知ったとなると...正直怖いな...)」



 木曾「話の分かるお姉さん方から伝えていこうか」

 羽黒「そ、そうした方がいいですね...」

 愛宕「じゃあ、私は...鳥海に話しましょうか」

 神通「私は...姉さんしか居ませんね...」

 木曾「羽黒は?」

 羽黒「えっと...あ、足柄姉さんでしょうか...」

 木曾「ああ。妥当だな」

そういや艦これの姉妹艦の呼び方って姉妹呼びかさん付けとか所々謎なとこあるよな
例えば高翌雄型だと
高翌雄・愛宕:全員呼び捨て
摩耶様:姉は『姉貴』、鳥海は呼び捨て
と来て鳥海は摩耶様は呼び捨てで高翌雄は『姉さん』とかじゃなくて『高翌雄さん』なんよな(愛宕は不明)

 

 高雄「...」ニコニコ、ゴゴゴゴゴッ

 妙高「...」ニコニコ、ゴゴゴゴゴッ

 那智「」ガタガタ

 足柄「(みょ、妙高姉さんの笑顔が怖い...というか目が笑ってない...)」ダラダラ

 摩耶「(た、高雄の姉貴の笑顔が怖い...ってか目が笑ってねぇよ)」ダラダラ

 鳥海「(た、高雄さんの笑顔が怖い...というより目が笑ってない...)」ダラダラ

 愛宕「た、高雄。もう少し場の空気を和ませてほしいなぁ...なんて...」
 
 羽黒「」ガタガタ


  
 球磨「おい、木曾。自分が何をしでかしたか、わかってるのか?」

 多摩「あれほど提督と一緒に教育したというのに...」

 北上「...はぁ...何してんの?ねぇ木曾?ねぇ?」

 
 大井「み、皆さん、落ち着いてっ。け、決して手を出さないように」アセアセ 

  

 那珂「過ぎたるは及ばざるがごとし、だけど...」

 那珂「無理矢理かどうかで決めるよ」ギラ

 川内「ちょ、那珂、その声と目付きはダメだって...!アイドルじゃないよ!?」

 那珂「姉さん。黙ってて」

 川内「ひゅ...」

 神通「な、那珂ちゃん...」



 木曾「...まず、原因としてはこの精力剤を飲んだ事が原因だ」コトッ

 木曾「説明書通りに書いてある通り性行為しか考えられなくなった」

 木曾「それで...そこからの記憶は無いんだが、起きた時には...といった感じ、です...」

 
 
 球磨「そもそも何でそんなもん持ってるんだ?」


 多摩「効果を知ってて飲んだの?」

 木曾「の、飲んだのは...事故、というしか...」

 大井「あ、も、もしかして喉が渇いてたから、間違って飲んだとか?」
 
 木曾「そうだ」
  
 足柄「そ、それなら仕方ないわよねー?」

 足柄「那智だってお水と間違えて焼酎を飲んで出撃した事だってあるんだしね~?」

 鳥海「ま、摩耶も高雄さんが提督のために用意していたお酒を飲んでしまった事もありますから」

 那智「おいっ...!?それは内密にしてただろうっ...!?」
 
 摩耶「何で今この場で言うんだよ!?」」

 妙高「那智。後でお話しをしましょうね」ニコニコ

 高雄「摩耶もね?」ニコニコ

 那智・摩耶「「はい」」

 那珂「...それ、飲むように勧められたとかはないの?」

 川内「え?」

 木曾「...わ、渡されて、飲んだのは間違いないです...」

 北上「何で気付かないかなぁ、その時に...」

 大井「(うぅ、ここでフォロー入れないと北上さんがブチ切れて大変な事に...)」アワアワ

 那珂「...ねぇ、羽黒ちゃん、神通ちゃん、愛宕さん」

 羽黒「あ、ぇぅ...な、何?那珂ちゃん」

 那珂「実際問題...嫌な思いはしたの?」

 神通「そ、それは、決して...ない、けど...」」

 愛宕「ま、まぁ、最後はそのー...ね?頭真っ白になってたっていうか...」

 那珂「...」

 川内「...な、那珂?」

 
 

 >>444 秋月はかなり後になって照月を照るちゃん、初月を初ちゃんって呼んでましたね。
     うん、可愛い

 ここまで。
 果たして、那珂さんの下す判決は如何に

 那珂「木曾。もうどう言い逃れするつもりもないよね?」

 那珂「というかしたら二度と神通ちゃんに会わせないから」

 神通「!?」

 木曾「...ああ、無いぜ」

 那珂「それじゃあ...義妹として聞くけど、ここに戻って来るまでにさ」

 那珂「どんな覚悟をしてきたの?」

 木曾「...3人の穴埋めとして朝から晩まで俺が艦隊運用をする事にした」

 木曾「当然、3人の世話も見ながらな。子供が産まれてからも」

 大井「そ、それはいくら何でも無茶過ぎるんじゃ...」

 那智「面倒なら手が空いている私達もやってやるぞ」

 木曾「いや。ケジメとして...俺がやり遂げてやるさ」

 木曾「ケジメ抜きにして神通も羽黒も愛宕を愛してるから...俺は」

 那珂「小指、落ちたとしても?」

 川内・摩耶「「へ?」」

 木曾「...そういう事か?」

 那珂「うん。その軍刀を使って出来るならね?」

 那智「お、おい。那珂?冗談も程々に...」

 足柄「そうよ!確かに、木曾が迂闊だったからこうなってしまったけど...」

 鳥海「ここで極道みたいな事をするなんて」

 那珂「切腹じゃないだけ優しいでしょ」ギラッ

 那智・足柄・鳥海「「「ひゃい...」」」

 木曾「...」シャキンッ

 羽黒「っ!?き、木曾さんっ!」

 木曾「上手くいけば血も出さずにやれるはずだ。最悪、繋ぎ直せばいい」

 木曾「まぁ、繋ぐとしても俺の研ぎ具合次第か...」スッ

 愛宕「木曾ちゃんっ...」

 木曾「小指くらい何て事ないさ」トスッ
 
 神通「ダ、ダメ...!」
 
 木曾「...っ!」ギッ

 北上「はい、そこまでー」ガシッ

 木曾「な...お、おい、北上姉。何して」

 北上「那珂ちゃんは落してなんて言ってないじゃないのさ」

 北上「それなら、それくらいにしてもらおうよ」

 大井「北上さん...」
 
 木曾「...。...どうなんだ?那珂」

 那珂「...いいよ。妙高さんと高雄さんも、それでいい?」

 妙高「...はぁ。あんなのを見せつけられたら、流石に血の気が引けますよ」

 高雄「ええ。木曾さんの覚悟は十分に伝わりましたから」

 那珂「だって。よかったね」

 木曾「...ああ」

 那珂「でも、泣かせてるのを見つけたら...目だかね?」

 那珂「丁度よく眼帯してる方で」

 木曾「...ああ」

 那珂「...じゃあ、お話しは終わり。提督とこれからどうするか、話し合おってきなよ」

 川内「(いや、そろそろキャラ戻ってくれないかな...)」

 

 女提督「...わかりました。それが貴女なりの覚悟なんですね」

 木曾「ああ。...迷惑かけてすまない」ペコリ

 女提督「いえ、何と言うか...こうなるのは必然的だったんでしょう」
 
 木曾「...え?」

 女提督「男性の気持ちを理解出来なくもありませんが...」

 女提督「求むべきものに忠実となるのは本能でもあるんです」

 木曾「...まぁ、そうだな」

 女提督「...木曾。子育ては大変ですから、しっかり勉強しておくように」

 木曾「ああ、もちろんだ」

 女提督「それでは...まず今後の艦隊編成を見直しから始めましょう」
 
 女提督「...座学の方はこれまで通り羽黒に任せますよね?」

 木曾「それは流石にな...」

 女提督「賢明な判断です」



 那珂「以上が今までの敬意です。おふざけで誰かが何かしようとしていたり」

 那珂「もしくは外部に話そうとしていたら止める事。もしくは...」

 那珂「私の前にその面を持って来て下さい」

 第四水雷戦隊「「「「「」」」」」ガクガク、ブルブル

 那珂「いいですね?」

 第四水雷戦隊「「「「「は、はい(ぽい)」」」」」ガクガク、ブルブル

 那珂「...」カツカツッ

 夕立「」ビクッ

 那珂「...夕立ちゃん。返事は?」

 夕立「ぽ、ぽいっ」

 那珂「ん?」ギラッ

 夕立「は、はひぃ...」ショワワワァ...

 那珂「...のわっちもいいですね?」チラッ

 野分「は...ぃ...//」ゾクゾクッ、、ジワァ、ビクンッ

 



 神通「あの...姉さん?那珂ちゃんはどこに?」

 川内「とりあえず混乱を避けるために水雷戦隊の皆に招集をかけてるっぽいよ」

 川内「多分...あの目付きと口調のままで」

 神通「...そ、そうですか...」

 川内「ま、まぁ、とりあえず神通は自分の体の事を気にしてなよ」

 川内「お母さんのお仕事は自分の体を大事にする事だと思うしさ」

 神通「...はい。ありがとうございます」



 摩耶「うわぁ...な、何かタプタプってする感触だな」サワサワ

 鳥海「それに生暖かいというか...」ナデナデ」
  
 愛宕「ふふっ♪あれだけいっぱい出されたものねぇ」

 愛宕「2人どころか四つ子ちゃんが産まれてくるかも」クスッ

 高雄「愛宕、呑気な事言ってるけれど...本当に母親としてしっかりする事。いいわね?」

 愛宕「わかってるわよ。...大切に育てないとね」



 妙高「」ガミガミ

 那智「」コクコク

 足柄「ごめんね、那智。身代わりになってもらって...」

 足柄「...それにしても、まさか末っ子の羽黒がお母さんになるなんてね~?」

 羽黒「あぅ...//す、少し心配ですけど...//」

 羽黒「い、良いお母さんになれるように、頑張りますっ//」

 足柄「ええ。もしも何かあったら必ず頼ってね?」

 羽黒「はいっ//」コクリ

 

 神通「あの...姉さん?那珂ちゃんはどこに?」

 川内「とりあえず混乱を避けるために水雷戦隊の皆に招集をかけてるっぽいよ」

 川内「多分...あの目付きと口調のままで」

 神通「...そ、そうですか...」

 川内「ま、まぁ、とりあえず神通は自分の体の事を気にしてなよ」

 川内「お母さんのお仕事は自分の体を大事にする事だと思うしさ」

 神通「...はい。ありがとうございます、姉さん」ニコリ





 ザザァ... ザザァ...
 
 木曾「(...あれからもう数ヶ月が過ぎたんだな...)」

 木曾「(その間に疲労骨折やらギックリ腰になりかけたりと大変だったが...)」

 木曾「(ようやく安定期になってよかったよ...)」

 満潮「木曾さん。近海に敵影はもう居ないわ」

 親潮「艦隊の燃料、弾薬は半分までありますが...」

 木曾「半分...(心許ないし、戻るとするか)第二水雷戦隊、帰投するぞ」

 親潮「了解です」

 木曾「戻るまでが任務だ。警戒を怠るなよ」

 陽炎「わかってますって。神通さんに散々教え込まれてるんですから...ねぇ?」

 不知火「はい。特に...江風は目を付けられていましたね」

 木曾「何となく想像は付くよ」クスッ

 木曾「大方、欠伸してるのを見たからだろうな」

 江風「ちょ、何でわかったンですか...」

 木曾「俺の嫁艦だぞ?それを見逃すはずがないからな」

 陽炎「ひゅ~っ。俺の嫁艦なんて木曾さんカッコイイ~」

 満潮「いや...神通さん妊娠させて那珂さん怒らせたのはヤバイと思うんだけど...」

 木曾「まぁ、実際ヤバかったからな。指詰める覚悟があるのか聞かれたりな」

 不知火「?。指詰めるとは...?」

 陽炎「こういうこと」凹

 不知火「ぬぃ...」

 親指「ご、極道がする事じゃないですか、それ...」ゴクリ

 江風「極道なんて可愛いもんだよ。那珂さんに呼び出されてめちゃくちゃ怖かったよな?」
 
 満潮「うん。アンタの姉と陽炎の妹が漏らしてたのは忘れないわよ」
 
 陽炎「え?(誰もそんな事言ってないような...ん?)」

 木曾「まぁ、おかげで変な噂も立たずにやり過ごせてよかったもんだ」

 親潮「あ、いや...それが、その...」

 木曾「どうした?」

 陽炎「それがねー、青葉さんと秋雲が取材って名目で聴きに行こうとして」

 不知火「何故か、その場に居合わせた那珂さんに...」

 江風「おー怖い怖い。ちびっちまうよ」

 満潮「別にここで貰う分には誰も気付かないと思うけど?」

 木曾「黄色かったら意味ないけどな」ハハハッ
 
 親潮「ん゙、ん゙んっ//」コホンッ

 親潮「そ、そういえば、検査結果で何人なのかわかったんですか?//」

 木曾「ああ...」

 

 コンマで人数(01~3(2)・04~06(3)・07~09(4))

 羽黒 >>456
 神通 >>457
 愛宕 >>458

はい

へい

多くあれ

 木曾「羽黒と神通は三つ子、愛宕は双子だ」

 愛宕「ほほー。計8人のパパ...ん?ママ?どっちだろ...?」

 不知火「男性化している際は父親で通常時は母親でいいかと」

 満潮「何か複雑な感じね...頭がこんがらがりそう...」

 江風「でもさ、木曾さンならどっちでも似合うって思うよ。あたしは」

 親潮「はい。素敵なご家族になると私も思います」ニコリ

 木曾「そうか。ありがとよ」

 木曾「今日は夕飯、間宮で奢ってやるから楽しみにしとけ」

 第二水雷戦隊「「「「「ゴチになりまーす」」」」」




 木曾「ただいまっと...」

 愛宕「あら、お帰りなさい。木曾ちゃん」ポコッ

 羽黒「出撃、お疲れ様です」ポッコリ

 木曾「ああ。何か調子が悪いとかないか?」

 神通「はい、大丈夫ですよ。木曾さんもお風邪を引かないようにしてくださいね?」ポッコリ

 木曾「わかってるよ」クスッ

 神通「はい。...本日の二水戦の戦果はいかがでしたか?」

 木曾「ああ、皆良くやってくれたぞ。帰投時の際も警戒は怠ってなかったし...」

 木曾「江風も欠伸一つせずにな」クスッ

 神通「そうですか。それなら何よりです」

 愛宕「...あ、動いた♪ほら、木曾ちゃん触ってみて?」

 木曾「ん...」サワサワ

 木曾「...っはは。元気な子達だな...」クスッ

 愛宕「本当にね。ふふふ...」ナデナデ

 羽黒「...あの、木曾さん。最近、というよりも妊娠生活が始ってから...その...」

 羽黒「一度も本当に、エ、エッチな気持ちになっていないん、ですか?//」

 木曾「ああ、不思議な事にな。明石にも調べてもらったが、わからないときたもんだ」

 愛宕「不思議なものね。少し前までなら沢山エッチしたそうだったのに」クスッ

 神通「我慢、なさらなくても...て、手か口でしてあげますよ?//」

 木曾「いや、大丈夫だから。あと、妊娠中にもしもの時があったらいけないだろ?」

 木曾「心配するなよ。我慢もしてなければ体調が悪いとかでもないからよ」

 羽黒「そ、それなら...安心しました」ホッ

 

 
 
 木曾「...」ウロウロ


 天龍「...なぁ、おい。木曾、ちょっとは落ち着けよ」
 
 まるゆ「そうですよ、隊長。頑張ってる羽黒さんを応援してあげないと」

 木曾「あ...ああ、そうだな」

 木曾「...ふー...」

 愛宕「大丈夫よ、木曾ちゃん。私達は丈夫な艦娘なんだから」
 
 神通「元気な子供を産んでくださりますよ」

 木曾「...わかってるさ。大丈夫...」

 夕張「木曾さーん」

 木曾「ゆゆゆゆゆゆゆ、ゆ、夕張、ははは、はは、は、はははは、はぐ、羽黒は」オロオロ

 夕張「ど、どうか落ち着いてください!大丈夫です!母子共に元気ですから」

 木曾「...はぁ~~~...」カクン

 まるゆ「隊長!?」

 天龍「おいおい、まだ我が子を見てないのに腰抜かすなって」

 愛宕「ほら。先に見に行ってきて?」

 神通「2人きりでお話しをしてください」

 木曾「...じゃあ、お言葉に甘える」



 明石「あ、木曾さん。どうぞ、こちらに」

 木曾「ああ。...ありがとう、明石、本当に...」

 明石「いえいえ。さ、私はともかく羽黒さんの所に」

 木曾「ん...」コクリ

 羽黒「...あ//木曾さん...//」

 木曾「おう...。...一番最初に産まれたのは?」

 羽黒「この子です...//」

 木曾「...小さいな...//」

 羽黒「はい...//」

 木曾「...可愛いな...//」

 羽黒「とっても...//」

 木曾「...ありがとう/羽黒///元気な子を産んでくれて...//」チュッ

 羽黒「いえ...//...抱っこしてみますか?//」

 木曾「あ、ああ...//」スッ

 木曾「...嘘だろ//こんな軽いのか...//」

 羽黒「でも、艤装よりも重たいですよ//」

 木曾「...そうだな//俺が守る理由が増えたな//」

 羽黒「私も...そう思います//」

 木曾「...名前は後で考えておこうか//」

 羽黒「そうですね//...良い名前を考えてあげてください//」

 木曾「ああ、もちろんな...//」


 

 
 足柄「きゃ~~//可愛い//」

 那智「ああ、とても小さいな...」

 妙高「羽黒、よく頑張ったわね」ニコリ

 羽黒「ありがとうございます」ニコリ

 足柄「ねねねっ//抱っこさせて、抱っこ!//」

 那智「わ、私も、いいだろうか?」ソワサワ

 羽黒「ゆっくり、優しくお願いしますね?」クスッ

 足柄「はーいっ//...はぁあぁ~~//抱っこしてるだけで母乳出ちゃいそう//」

 那智「いや、そんな事があるか...」

 羽黒「愛宕さんはあったんですよね...」

 那智「え?」

 妙高「まぁ、妊娠前の女性でもそういった事はあるみたいだし...」

 足柄「じゃあ、じゃあっ。もし出るようになったら私が乳母になってあげるわ!」

 羽黒「あ、あはは...そ、それは、助かります」



 摩耶「おぉ~!よちよち!な、泣かないで~」アセアセ」
 
 鳥海「摩耶。もう少し抱き方を...」

 愛宕「あらあら。ほら、摩耶」

 摩耶「は、はい...」スッ

 愛宕「よいよし」ナデナデ

 高雄「...ゔっ」ブワッ

 鳥海「え?た、高雄さん?どうしたんですか?」

 高雄「愛宕が...妹が母親になるなんて...」ウルウル

 愛宕「やーねぇ。高雄もいずれお母さんになるんだから、泣く事なんてないでしょ」クスッ

 摩耶「そうだよ。まぁ...愛宕の姉貴が母親ってのも変な感じがするけど...」

 鳥海「摩耶、それは失礼でしょ」

 愛宕「いいわよ、鳥海。私も自覚はしてるから」クスッ
 
 愛宕「だから...皆からも良いお母さんなんだなって思ってもらえるようにならないと」


 神通「ふふ~♪ふ~...♪ふふ~♪」

 川内「美味しそうに飲んでるなぁ~」

 那珂「可愛いね」ニコリ

 川内「...どんな味なんだろ」

 神通「愛宕さんの母乳は甘かったですけど...」

 川内「え?飲んだ事あんの?」
 
 神通「ま、まだ妊娠する前に、何故か出てきた事がありましたから...」

 那珂「あ、甘かった?無味?」

 神通「甘かったわね。私のは...わ、わからないけど//」

 川内「木曾に頼んで確かめてもらったら?」

 神通「...//」

 那珂「そこは否定してよ神通ちゃん!」

 神通「あ、ご、ごめんなさい...//」


ここまで。
明日で終わる感じです。



 
 木曾「子供らはぐっすり寝てるか?」

 愛宕「ええ。いっぱいミルクを飲んで、満腹になってるから」クスッ

 木曾「そうか。...やっと3人とも戦線復帰出来るようになって、一安心だな」

 神通「はい。...ですが、木曾さん。本当に無理だけはしないでくださいね?」 

 羽黒「誰かが居ない間の面倒は一緒に見るって決めたんですから」

 木曾「ああ。わかってるよ」
 
 木曾「さてと...寝る、か...?」ドクン

 羽黒「...?。木曾さん?」

 木曾「...あぁ、久しぶりにキたもんでビックリしたんだ//」

 愛宕「あら...安心した反動でかしら?」クスッ

 神通「...では、その...//」ドキドキ

 羽黒「久しぶりに...//」ソワソワ

 木曾「い、いや//お前らも疲れてるだろ?//」

 木曾「なら...ま、また休暇取ってからでも」 
 
 愛宕「別に大丈夫よ?木曾ちゃんがしたくなったなら...ね♪」


 羽黒「は、はい//というよりも、その...私も、我慢していましたから//」
 
 神通「...木曾さん//お相手、お願いして...よろしいですか?//」

 木曾「...いいんだな?//」


 
 羽黒「んむぅっ♡//んっん...♡!//」チュルルッ、レロッチュプッ

 木曾「っ//ん...//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んっぁ♡//は、っぁんっ♡!//っぁあ♡!//」プピュッ、ピュルッ

 愛宕「あらあら♡//羽黒ちゃんたら、ミルクが噴き出ちゃってるわよ♡//」クスッ

 神通「(私もですが...//妊婦になってから、少し大きくなってますからね...//)」ゴクリ

 羽黒「あっぁ、あっ...♡!//飲んで、いいですよ...っ♡//」

 木曾「っん//なら...//っふ、ん//」ハムッ、チュルルッ、チュウッ...

 羽黒「んんぁあ...♡!//あっ、んん♡//」ビクンッ!プシャッ

 神通「...わ、私も、いいですか?//」

 木曾「んっ...//こっひな//」チュパッ、チュウッ

 神通「...ぁむっ♡//」チュピッ、チュルッ

 羽黒「あんんっ♡!//ふあぁ...♡//んっぁ♡!//」

 愛宕「羽黒ちゃん♡//キスしましょ♡//」

 羽黒「ふぁ、んぅ♡//」コクリ

 愛宕「んっちゅぅ...♡//んふ♡//んっ♡//」チュウッ、チュプッ

 木曾「んくっ//んぷっ...//」チュルルッ、チュウッ、ゴクンッ、パチュンッ!パチュンッ!

 神通「んっく♡//ん...♡//」チュパッ、チュルッ、ゴクッ

 羽黒「んぁ♡//んふぅ...♡!//んっんっ♡!//」チュプッ、チュッ、チュルッ

 愛宕「っふぅ...♡//んぅ♡//んぁ...♡//」レロッ、チュッ、チュルッ

 木曾「っぷは//羽黒...っ//」

 木曾「ホントにっ//膣内に出して大丈夫なんだよなっ...?//」パチュンッ!パチュンッ!

 羽黒「んっぁ♡//あ、は、っぃ...♡!//」

 愛宕「ん♡//明石ちゃんに作ってもらったお薬で、ね♡//」

 神通「は、はい♡//」コクリ

 木曾「そうかっ//じゃっ...っく!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 羽黒「んんぁっ...♡!//あぁああっ♡!//」ビクビク!プシャァアッ!

 愛宕「あは♡//ミルクがいっぱい出てる♡//」

 神通「す、すごいですね...♡//」ドキドキ

 羽黒「あ、っんぅ...♡//っん...♡//」ビクビク!

 木曾「っくふ...!//は、ぁ...!//」ビュプッ!ドクドク...

 木曾「...んっ//」ヌポンッ

 羽黒「んぁ...♡//いっぱい...出てます...♡//」ゴププッ...

 木曾「はぁ...//」ギンギン

 神通「あ...♡//(まだ、おちんちんが...//)」ゴクリ

 愛宕「それじゃあ...次は、どっちからする?//」クスッ

 神通「...い、いいですか?//」



 
 木曾「フッ...//フッ...!//」ズンッ!ズンッ!

 神通「あっ♡!//あっぁ♡//...っはぁ♡!//」ユッサユッサ、ピュルッ、ピュプッ

 神通「(体、揺さぶられて...♡//奥、疲れてる...♡!//)」

 木曾「神通っ//キツくなったら降ろしてやるからっ//」ズンッ!ズンッ!

 神通「あっ、んん♡!//だい、じょうぶです...っ♡//」ギュッ

 神通「もっと...っ♡//突いてください...♡!//」

 木曾「っ//ああ...っ!//」ズンッ!ズンッ!

 神通「んんぅ♡!//はっぁ♡//んっぁ...♡!//」ビクビク!プピュッ、ピュプッ

 神通「そこっ♡//いいっ、です...♡!//」

 木曾「っは...//はっ...//」ズンッ!ズンッ!

 木曾「神通っ!//出すぞっ...!//」ズンッ!

 神通「キてっ♡!//いっぱい出して、くださいっ...♡!//」ギュッ

 木曾「っん!//」ビュルルルッ!ドプッ!ビュクッ!

 神通「は、ぁぁあ...♡!//んんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 神通「(膣内に...木曾さんの精液が...♡//)」

 愛宕「んっ♡//は、ぁんっ♡//んんっ♡//」ビクンッ!

 愛宕「はぅんっ♡!//あっぁっ♡!//あんっ♡!//」プピュッ、ピュルッ

 木曾「っん//」パチュンッ!パチュンッ!

 木曾「母乳、垂れ流しになってるぞっ?//」ムニュン

 愛宕「あぁんっ♡!//だ、ってぇ♡//んぅっ♡//久々だからっ♡...!//」

 木曾「っんむ//」カプッ、チュルルッ、ヂュプッ

 木曾「っ...ん...//」パチュンッ!パチュンッ!

 愛宕「んっぁ♡!//んくっ...♡//んあぁあ♡!//」タユンタユン

 愛宕「んひぃっ...♡!//そんな、強く吸っちゃ...♡!//」プピュッ、ピュプッ

 木曾「っんふ//じふんれも、ふっへみほ//」クイッ

 愛宕「は、ぁん...♡//あむっ♡//んっく...♡!//」パクッ、チュムッ、チュウッ

 木曾「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 愛宕「んぉ♡!//っ、ふぅぅ...♡!//っくふ♡//」チュプッ、チュウッ

 愛宕「(木曾ちゃんっ♡//前より、すごい動いてっ...♡//)」

 愛宕「んぅ...♡//っぁ♡//あ、ん♡!//」ビクンッ!ビクビク!

 木曾「出るっ...!//出るっ!//」

 愛宕「あっ♡!//出してっ♡!//奥にぃっ、いっぱい...♡!//」

 木曾「ぅ、っお...!//」!ドピュッ!ビュルルッ!ビュプッ!

 愛宕「イ、くぅう...♡!//んぅうううっ♡!//」プシャァァアッ!

 木曾「っ、うっぁ...!//」ビュクッ!ビュプッ!ドプドプ...

 愛宕「んんっ♡!//んあ...♡!//っ...♡//」ビクンッ!

 木曾「...っはぁ...//」ヌプンッ

 愛宕「はふ♡//あ、ひ...♡//膣内ぁ、熱いわぁ...♡//」


 
 木曾「つはぁ...//」

 羽黒「はぁ...♡//はぁ...♡//」ドロォ...

 神通「ん、ぅ...♡//」ドポォ...

 愛宕「ふあぁ...♡//」ゴプ...

 木曾「つ、疲゛れた...」グテー
 
 木曾「(ひ、久しぶりだからって調子に乗ったらダメだな...)」

 羽黒「き、木曾さん♡//大丈夫ですか?//」

 木曾「あ、ああ...//」

 愛宕「ふふっ♡//木曾ちゃんも久しぶりだからって張り切ってたわね♡//」ナデナデ

 神通「とても...気持ちよかったですよ♡//」クスッ

 木曾「...そうか//なら、よかったな//」
 
 羽黒「はい♡//...また、いつでも...お相手いたしますね♡//」チュッ

 愛宕「当然♪♡//私もね♡//」チュウッ

 神通「わ、私も...♡//木曾さんのためなら♡//」チュッ

 木曾「...ああ//ありがとな//」クスッ



 おしまい

拙い文面でしたが、安価とご覧くださりありがとうございました。
嵐君編はいつになるかわかりませんがお待ちしていただけると...

木曾君と羽黒と愛宕と神通に幸あれ。

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