まどか「ゲッターロボサーガ!!」 (47)

閉塞と混沌の時代に突如として発表された「ゲッターロボアーク」のアニメ化に「魔法少女まどか☆マギカ 
叛逆の物語」の続編の制作決定…!

100年に1度のこのビッグウェーブ、乗るしかない…!ということで漫画版初代ゲッターロボとまどマギの
コラボSSを書くことになりました。

ただし物語をクロスオーバーさせるのは偉大な先人たちの通った道だし、まどマギファンの皆様にもこの機会に
改めてゲッターについて知ってもらいたかったので、『まどマギのキャラクター達で漫画版ゲッターロボを再現する』
というコンセプトのSSになりました。

文章力が無い、想像力も足りてない、話のテンポも悪い…とダメな書き手ではありますが、大好きな2つの作品を
繋ぐことで1人でも多くの方に相手側の作品を知ってもらう切っ掛けになれるように一生懸命頑張りたいと思います!!

長文になってしまい申し訳ありませんでしたが、まずは物語の導入部としてまどマギのクライマックスシーンから
始めさせてもらいます。

それではお楽しみください、ドワオ!!






SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1621068598



まどか「ゲッターロボサーガ!!」
プロローグ-1-
『閃光!!願いの果て!』



見滝原市 中心街


ほむら「う…ぐ…!」


遠のいていた意識が身体中を走る激痛によって無理矢理呼び戻される。

か細い少女の身体は傷つき、血にまみれていた。
特に彼女の両脚は崩れたビルに押しつぶされ、完全にその場から動けなくなっていた。


ほむら「どうして…何度やってもあいつに勝てない…」


そうつぶやいて少女…暁美ほむらは天を仰いだ。

 



キャハハハハハハハハハ


見滝原の上空に浮かぶ巨大な異形の姿。

『ワルプルギスの夜』…別名『舞台装置の魔女』。
スーパーセルを伴い、姿を顕現させる度に何千人もの犠牲者を出す最凶最悪の魔女。

ほむらにとって、絶対に越えなければならない障害といえる存在なのだが…その壁は彼女にとって、あまりにも高すぎる壁だった…。

ほむらは親友である鹿目まどかを救う為に数え切れないほど時間を逆行し、ワルプルギスの夜に戦いを挑み続けていた。

しかし…いまだかつて1度たりとも戦いに勝てたことはなく、そして今回も同じ結果に終わってしまった…。


ほむら「…繰り返せば、その度にまどかの因果が増える…」

ほむら「…う…っうう…ッ」


ポタッ…ポタッ…。


あまりの悔しさ、無力さにほむらの目からとめどなく涙がこぼれる…。


ほむら「私がやってきた事は結局……!」





ーーもういいんだよ、ほむらちゃん。





ほむら「!!」

聞きなれた人なつっこい声にほむらは伏せていた顔を上げる。


ほむら「あ……まどか……」

いつの間に来たのだろうか。

ほむらの目の前には彼女のかけがえのない大切な友人、鹿目まどかが立っていた。


ほむら「まさか……」


ほむらの問いかけにまどかは申し訳なさそうに…けれど優しくほほ笑みながら答えた。





まどか「…ごめんね」


キュウべえ「ーー数多の世界の運命を束ね因果の特異点となった君ならば」

キュウべえ「どんな途方もない望みであろうと叶えられるだろう」


ほむら(インキュ…ベーター…!)


まどかの影から静かにキュウべえ…いや、インキュベーターが姿を現す。

その瞬間、ほむらはようやく自らの置かれた致命的な状況を理解した。


ほむら「そんな…やめて…」

ほむら「まどかぁ…!」



まどか「ほむらちゃんわたしやっと解ったの」

まどか「叶えたい願い事見つけたの」



まどか「だから…その為にこの命、使うね」



ほむら「やめてよッ!!」


胸の奥から込み上がる激情に、思わず叫んでしまう。


ほむら「それじゃあ私は今まで何の為に…!」


ほむらの脳裏を走馬灯の様にこれまでのループの記憶が記憶が駆け巡る。

ーー巴マミの惨劇が。

ーー美樹さやかの末路が。

ーー佐倉杏子の最期が。


…そして。
穢れで黒く染まったソウルジェムを差し出しながら見せた…



ーー鹿目まどかの哀しい笑顔が。



ほむら(ーー彼女たちを『犠牲』にしてきたというのよ……?)


これまでのループで押し殺してきた悲しみが、大きな涙の粒となってほむらの頬を伝い落ちていった……。


まどか「……」


ほむら「ううぅ……ひっく……」


幼い子供のように大粒の涙を流しながら嗚咽するほむらにまどかが近づいていく…。
そして…。


スッ…。


ほむら(!!)


力なく地面に置かれていたほむらの手に、まどかの暖かい手がそっと重ねられた。


まどか「…大丈夫だよ、ほむらちゃん」

まどか「これまでずっと、ほむらちゃんに守られて望まれてきたから今の私が在るんだと思う」

まどか「そんな私がやっと見つけた答えなの」

まどか「だから…信じて」ニコッ


ほむら(…まどか…)


キュウべえ「…まどか。取り込み中のところすまないけど、そろそろ決断してくれないかな?」

キュウべえ「見てごらん、ほむらのソウルジェムはもう限界だよ」

キュウべえ「…もし君が僕と契約をして彼女を助けなければ、ほむらは手遅れになってしまうよ?」


まどか「…わかったよ…」


まどかは名残惜しそうにほむらと重ねた手を離し、立ち上がる。


ほむら「…まどか…」


まどか「……」ニコッ



ーー大丈夫。後はわたしに任せてーー



言葉を交わさなくても、まどかの想いはたしかにほむらの胸へと伝わっていた。


キュウべえ「…では、始めようか…」



さあ鹿目まどか



その魂を対価にして



君は何を希(ねが)う…?



…数え切れないほどの魔法少女達を破滅へと導いておきながら、自らをただの『傍観者』だと騙る悪魔(インキュベーター)は、いつもの口上を
形式的に…そして機械的に述べた。



まどか(…私は…)


まどか(私の願いは……!)


すうっ


…覚悟は決まった。
まどかは大きく息を吸い込むと、無機質なインキュベーターの目を真っすぐに見つめながら、自らの魂と対になる……否、世界の運命を左右する
願いを叫ぶーー。





まどか「私は『私の存在と引き換えに』全てのインキュベーターをこの宇宙から消し去りたい」


まどか「過去、現在、未来…あらゆる時間軸の全てのインキュベーターという存在を、この宇宙からーー!」




キュウべえ「!?その祈りはーーーー」


カッ!!


次の瞬間、まどかを中心として眩い光が周囲を疾(はし)った。

魔法少女の契約が結ばれ、まどかの魂をソウルジェムへと変換するプロセスが始まったのだ。


これまで本当の感情を見せたことのないインキュベーターの貌(かお)に、初めて『恐怖』の表情が浮かぶ。


ーー賽は投げられた。


今まで安全な位置から全てを俯瞰し、舞台の登場人物たちの悲劇を嘲笑ってきた『傍観者』は、たった1人の小さな少女の手によって、
ついに同じ舞台上へと引きずり堕とされたのだ…!


キュウべえ「ま、まどか!!君は自分が何をしたのか、理解しているのかい!?」

キュウべえ「前にも言ったけど、君たち人類の繁栄は僕たちインキュベーターによってもたらされたものなんだよ!?」

キュウべえ「もし僕たちインキュベーターの存在がこの宇宙から消えたら、君たち人類は再び有史以前の原始的な生活に戻ってしまう!!」

キュウべえ「…いや、そもそも今この瞬間に宇宙が存在できているのは、僕たちインキュベーターがこれまで宇宙の各地で魔法少女を作ることで
希望と絶望の相転移からエネルギーを回収し、延命してきたおかげだ!!」

キュウべえ「その事実を消し去り、宇宙を終焉へ誘う君の願いは、明確な因果律への『叛逆』に他ならない!!」

キュウべえ「鹿目まどかーー君はこれまでの宇宙の歴史を…『進化』の全てを破壊するつもりなのかッ!!?」



まどか「……そうだよ」



キュウべえ「…なっ…!?」


まどか「あなた達インキュベーターはこれまで数え切れないほどの魔法少女たちの運命を弄んできたけれど」

まどか「……それは私も同じだよ」

まどか「私はインキュベーターを倒すために、この願いで今在る世界のすべてを破壊する」

まどか「…魔法少女になる運命だった子たちから『希望』を取り上げて、パパやママ、タツヤみたいな何も知らない大勢の人たちの運命を
自分勝手に作り変える…」

まどか「解る?…あなたとわたしは『同罪』なの」


まどか「誰かの運命に悪戯に干渉して全てを作り変えてしまう…そんなの、神様にだってきっと許されていないことだよ」

まどか「だから歴史に介入して人類の運命を大きく変えてしまうような『罪』を犯した存在は、この宇宙から消えなくてはならないんだよ…!」

まどか「あなたも…そして…」


まどか「…私も」


キュウべえ「!!!」


まどか「…私には解る…。この願いが叶う時、世界はきっと…今よりもずっと…ずっと…すばらしい世界に生まれ変わっているんだって…」


まどか「…ただ、その新しい宇宙にあなたとわたしが行くことはない…!」


まどか「さぁキュウべえ…もういいでしょ?」


まどか「終わりにしようよ…全てを!」



ピカーーーーッ!!!!



まどかの決意に応えるように、まどかから放たれる光はより強く、そして大きくその輝きを増していったーー。



ほむら「キャアッ!?」

キュウべえ「こ…この光は…!?」

インキュベーターの瞳が驚きに大きく見開かれる。

まるでまどかを護るように展開される神秘的な緑色の輝き。

それは魔法少女の契約で生まれるソウルジェムの光とはまったく別の…異質な光だった。


キュウべえ(……な、なんだこれは!?こんな現象、今まで観測されたことがない!)

永き時を生き、宇宙で起こる様々な事象を観測し、解明してきたインキュベーターですら解らない謎の発光現象にキュウべえはただただ戸惑う。

キュウべえ(わ、わけがわからない…!わけがわからないよ…ッ!!)

キュウべえ(自己を犠牲にして宇宙の歴史とインキュベーターの存在を消し去ろうとするまどかの精神状態もそうだけど…)

すみませんが本日の更新は以上になります。
続きは近日中に投稿させてもらいますので、よろしくお願いします!


キュウべえ(この正体不明の発光体は…す、凄いエネルギーだッ…!!)

キュウべえ(エントロピーどころじゃない…!)

キュウべえ(このままこのエネルギーが無尽蔵にまどかの元に集結し続ければ、じきにビッグバンに匹敵するほどのエネルギーの総量になる!!)

キュウべえ(い…いくらまどかほどの素質を持つ少女が世界のリセットを望んだからといって、こんな事が起こりえるのか…!?)


キュウべえ(…ま、まさか…)


ーーまさか『別の次元』から、何者かの『意思』がこの宇宙に介入しようとしているのかーー!?


キュウべえ「いったい…いったい何が起こっているというんだ!!!?」


…理解を超えた事態の連続に、インキュベーターの『恐怖』は今、最高潮に達しようとしていた。




まどか「…キュウべえ…」


キュウべえ「ひッ!?」



ゴ オ オ オ ッ ! ! !



まどかの元へと集束した光はさらに輝きを増し、今や天をも貫くほどに巨大な1本の光の柱と化していた。

その光の柱の中から、ゆっくりとまどかが姿を現す。

その小さな躰(からだ)の内に、揺るぎない決意と、熱き怒りの嵐を抱いてーーー!


まどか「…ねぇキュウべえ…私の願いを覚えてる…?」

まどか「私の願いはーー『私の存在と引き換えに』全てのインキュベーターをこの宇宙から消し去りたいーー」

まどか「…私は今からこの願いを叶えて、魔法少女のみんなから『希望』を奪う…」

まどか「…本当なら叶うはずだった願いを失うことで、みんなが『絶望』を味わうことに変わりはないのかもしれない…けど…!」

まどか「だけど…だけど…もし!魔女になった子たちや戦いの中で命を落とした魔法少女のみんなが…もう一度新しい世界で『人』として生きることができるなら!」

まどか「いなくなってしまったみんなが…また…ここに…帰ってきてくれるなら!!」ポロポロ…。


まどか「私は私の全てを、この願いの為に捧げるよ!!!」



まどか「…さぁ…叶えてよ…!」



まどか「インキュベーター!!!」





ド ワ オ オ オ オ オ オ オ ! ! ! ! !









ーー契約は果たされた。
まどかの手の中に魔法少女の契約の証であるソウルジェムが現れると同時に、天に向かって伸びていた光の塔は突然形を変え膨張したかと思うとそのままドーム状に爆発。閃光が、全てを呑み込んでいった……。


まどかも…。

ほむらも…。

インキュベーターも…。

ワルプルギスの夜も…。

見滝原の街も…いや、世界さえも…!


全て…全て…眩い緑の閃光の中へと消えていった……。



ーー契約は果たされた。
まどかの手の中に魔法少女の契約の証であるソウルジェムが現れると同時に、天に向かって伸びていた光の塔は突然形を変え膨張したかと思うとそのままドーム状に爆発。閃光が、全てを呑み込んでいった……。


まどかも…。

ほむらも…。

インキュベーターも…。

ワルプルギスの夜も…。

見滝原の街も…いや、世界さえも…!


全て…全て…眩い緑の閃光の中へと消えていった……。

間違えて2回送信してしまいました…。大事な場面ですみません…。





ーーーそうか…そうだったんだーーー。





ーーー今のわたしになら解るーーー。





ーーー宇宙の全てがーーー。





ーーーあぁ。…こんなにも…簡単なことだったんだーーー。





………。

……。

…。

今回の投稿は以上になります。

ゲッターを知っている皆様には「どういう事だおい…こいつさっそく虚無ってるじゃねーか!」とツッコマれているかもしれませんが、ちゃんと次回はあるので安心してください。

筆者は遅筆なので更新は遅くなると思いますが、このssが虚無らないように完走を目指して頑張らせてもらいます。

次回はタイトルだけ決まっていて、『伝説~legend~』になります。

ご期待ください!


みなさま、お待たせしてしまってすみません……(土下座)

この2ヶ月、ssの続きを何回も書いてはやり直してを繰り返した結果、改めて自分には文才がカケラも無いことを痛感しました…orz

なのでこれからはssの初心に帰って地の文を廃止し、セリフとモノローグと擬音を中心にssを書くことで更新速度をあげていきたいと思います。

分かりづらい部分が多々あると思いますが、どうかお許しください…。

それでは、これより続きを投下します。

今回からいよいよゲッター線濃度が急上昇してくると思うので、お楽しみにッ!!

ドワオッ!!



まどか「ゲッターロボサーガ!!」
プロローグー2-
『伝説~Ⅼegend~』


…。
……。
………。


ほむら「……ここは…」


ーー目が醒めると私は緑色の光に包まれた不思議な空間にいた。


ほむら(…何が…起こったんだっけ…?)

ほむら(たしか…私はワルプルギスの夜と戦っていてーー)


『ーーもういいんだよ、ほむらちゃん』


ほむら(!!!)


ほむら「あ…あぁ……!」ガクガク…!


霧がかかったように曖昧だった記憶がしだいに、鮮明に甦っていくーー。


『ごめんね』


『だから…私を信じて』


『私の願いはーー』




『私の存在と引き換えに、全てのインキュベーターをこの宇宙から消し去りたいーー!』




ほむら「ああああぁぁぁぁ!!!!」

ーーそう。
彼女は願ってしまった…。
憎きインキュベーターを倒すために…。
散っていった魔法少女たちのために…。
弱りきった私を救うために…。
そして……全ての悲劇を終わらせるために……。


彼女は奇跡を祈り、恐らくそれは果たされてしまったのだろう…。


『鹿目まどか』という、かけがえのない存在と引き換えにーー……!


ほむら「そ、そんなの嘘よ…!」

ほむら「まどかが…まどかの存在が、消えてしまったなんて……!」



ほむら(……すべて、私のせいだ……)



ほむら(…私が…私がいつまでたっても弱いままだから…!)

ほむら(だからまどかは追いつめられて、あんな決断をしてしまったんだ……!!)



ほむら「なにが『まどかを救う』よ……!」ギリリ…ッ!


ほむら「…私が…私がまどかを死なせたようなものじゃない……!!」


ーーポタッ。


ほむら「う…うぅ……まどかぁ……」


ほむら「まどかぁーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」








『ーー大丈夫だよ。ほむらちゃん』


ほむら「!!」


…嘘…この声は……!?
………でも、あの子の声を、私が忘れるはずなんてない!

私は背後から聞こえてきた愛らしい声の主を確かめるために、ゆっくりと後ろへと振り返った…。


ほむら「あ……」


……あぁ。やっぱり、聞き間違えなんかじゃなかった……!



ほむら「……まどか…なの?」



まどか『ーーそうだよ。また会えたね……ほむらちゃん』


ニコッ…。


ーーそう言うと、まどかは以前と何ひとつ変わらない優しい笑顔で、私に微笑みをかけてくれたーー……。



ーーー

ーー




西暦2011年 浅間山麓 早乙女研究所 地下実験場



ピィーーーー



所員A「博士、成功です!!」


所員A「ゲッター線が回路を走ってます!!」


 




ギュオオオ!!!



所員B「よし、いいぞ!!」

所員B「予定通り、ゲッター線が体中にまわります!!」

所員A「いけ!!そのままゆけ~~~!!」




「………」






ピュオオ……!



所員C「おお……!これはいける…いけるぞぉ~~!!」


ピシュッ!


所員C「!?」

所員C(モニターの波形に乱れが……!?)



バシュウーーー!!!



所員D「う!!」



バシュオオオ!!!



「「「「何!?」」」」









ズバババッッ!!




所員A「どうした?」


所員B「ああっ~…」



「………」




シュオオ……


所員C「博士っこれは!」



「ゲッター線の量が多すぎたのね………」



所員A「えっ?まさかショートしたってことですか?」



「そうよ……見なさい。送入したゲッター線が粒子の霧となって、次々と機体の胸部から漏れ出しているわ」


所員D「あぁ、なんてことだ……」


「これだけ大量のゲッター線を体全体にまわすには……」

「もっと細部まで研究を進めなきゃダメみたいね」




「……ふう……どうやら、また1から出直しね……」フフ…。




「「「「…………」」」」





敷島「ゲゲーッ!!」




…いかがだったでしょうか?

中途半端ですみませんが、今回の投稿は以上になります。

題材が題材なので「コイツ虚無ったんじゃないか?」と心配をおかけしたかもしれませんが、ssの書き方を変えたのでこれからは投稿頻度を上げられると思います。

申し訳ありませんでした……(土下座)


……ところでついに、ついにゲッターロボアークの放送が始まりましたね!

次回以降の内容はアニメのED「Dragon2021」の冒頭で流れる部分をアレンジした物となりますので、原作未見の方は楽しみにしていてください!

それでは、近いうちにまたお会いしましょう!

ドワオッ!!

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