【安価・コンマ】あなたは異世界に呼ばれるようですよ (231)

あなたがファンタジー世界で適当にやっていくだろう安価コンマスレになる予定です
こうして何かを書くのは初めてな上に書き溜めを基本しないので失敗なども多々あるでしょうがやる気の問題でエタることだけは無いようにします
設定は軽く決めつつ終わり方を少し想定してるだけなので見切り発車この上ないですが事故って大爆発引き起こしても最悪笑って生きていければいいなと思っています。よろしくお願いします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1613319019

「──し、もしもし、聞こえてるかな?」

「ああ、良かった。聞こえてるみたいだね。初めての事だから上手くいくか不安で不安で」

「あぁ、まずは自己紹介からすべきかな。私はそうだね、アレだね。神様みたいなものかな。そう思ってくれれば良いよ」

「それで早速でアレなんだけど、うん、お願いしたいことがあって。頼まれてくれるかな?」

「これから命を作るんだけど肝心のイメージが湧かなくて……形が安定しないんだよね」

「良ければあなたたちにこの人物の完成を手伝ってくれないかなぁとか…いや、難しいことはお願いしないんでマジで」

「ほんの幾何か、イメージを分けてくれれば良いんだ。いくつか質問をするからそれに答えて欲しい。それでこの命が安定する」

「こちらの不始末に突き合せて申し訳ない、代わりと言ってはなんだが、もし良ければ、その身体は自由に使ってくれて構わない。ついでだしこっちの世界を観光なんてどうだ?」

「ほら、何事も評価って欲しくなるだろう?そんな気まぐれに選ばれたと思って、深いことは考えず行ってみない?」

「急に呼び出して何言ってんだ、って思うかもしれないけどね、ほら、こう言う前口上って長いと飽きるじゃん?」

「というわけで頼まれてくれるなら今から軽い質問をするから、それに答えて答えて」

あなたは男?女?
↓1

「ふむ、なるほどなるほど。いや、たかが性別、されど性別だよ。自己を認識する第一歩としてこれは真っ先に決めるべきだ」

「次に、あなたたちの望む形を教えて──いや、そうだな、どんな種族が好きだ?」

「まぁ種族によってはどこかに不便な補正があるかもしれないが、その逆も然りだ。まぁ生涯付き合うとは言え深く考えずこんな種が好きだ、くらいで考えればいい」

「実利ばかり取るのに文句を言うわけじゃないけども、そこまで深く考えても無いからね。極端なことにならないようにだけは頑張るから安心していいらしいよ」

「それと、ああ、私としたことがなんと言う事だ。未だあなたたちの事を何も聞いていない!名前もよければ教えてくれないか?」

あなたの望む種族は?
あなたはどんな名前で呼ばれているのか
【種族】
【名前】
の形で記入をお願いします
↓1~3の最大コンマで

「『吸血鬼』の『ネセレ』か……いい名前じゃないか!」

「実はこっちの世界にも吸血種はいてね。もし暇なら一番に会いに行くといいかもしれないよ。案内役も用意しておこう」

「ふむ、ここまで来れば大分安定してきたかな。これなら詳しい形を与えられそうだ」

「次に君の魂がこの身体にどれくらい適合したか決めよう。まぁうまくいけばすごく強くなるんじゃない?知らんけど」

コンマの値をステータスとします。インフレとかバランス調整おかしくなったらその時考えます
また、種族『吸血鬼』ボーナスでステータスの幸運を除く全コンマに+10の補正をつけます
筋力↓1
耐久↓2
敏捷↓3
精神↓4
魔翌力↓5
幸運↓6

「お待たせ!吸血鬼としての特徴を考えてきたよー!」

吸血種…妖主と呼ばれる始祖の吸血鬼を主とする末裔
あなたは種族の特性として高い再生能力と身体能力を保有している、またコウモリへの変身が可能でそれによる飛行も行える(精神力、魔力依存)
ただし、陽の光、またそれを基調とした魔法に決定的に弱い。日光は普段の生活なら焼けていく傍から再生されていくため、普段ならパンツだろうが何だろうが服を着ていればデメリットは特にないが、日中に屋外で全裸などは高位の吸血種以外が行えば即死するレベル

「まぁ……耐久低くても種族として再生力が高いのだけが救いだね。目指せ脆くて不死身な男!」

「ふむ、ふむふむ。これで身体の方はほとんど大丈夫そうだな。いやぁ助かった、では最後に一つ。潜在的な傾向の話さ」

「あなたたちが望む力を教えて欲しい。あぁ、ごめんごめん。大雑把すぎた」

「端的に言うと属性、と言うやつだよ。個性と言い換えてもいい。そう言ったあなただけの特権って欲しくならない?」

「細かくても、一言でも、どちらでもいい。例えば、『全部壊したい』みたいなあやふやな願望でもいいし、『怪力』みたいな直接的な表現でも構わない」

「教えてくれればこちらである程度調整して提案してみようじゃないか。その中からまた一つ、選んでみてくれないか」

↓から55分まで募集します、5レスついた時点でも打ち切ります

「ふむ……そのイメージだとこんな感じかな?」

1・死にたくない……あなたは死に対する逃避の意識が強い。危機に瀕すると死への逃避から一時的な覚醒を引き起こす
自らの耐久を大きく上回るダメージを受けた際に一時的に全能力に大幅な補正がかかる
また、死の雰囲気に少し敏感になる

2・独りは嫌だ……あなたは繋がりへの渇望がある。どんな時でも孤独は嫌だ。他者との繋がりが得やすくなり、他者を誘いやすくなる
また、他者と繋がっていると言う意識が強ければ強いほど能力に多少の補正がかかる特殊スキルを覚える
また、吸血鬼であるあなたはこの能力に何か惹かれるものがある

「私はこう言う風に君たちの言葉を解釈させてもらった。どちらも効果はかなりあるものにするつもりだけど壊れたらその時考えよっか!」

「とりあえずこの二つの案のどっちかを採用したいんだけど、どっちを取るかはあなたたちに任せていいかな?」

先に二票入った方を取得したいと思います。1か2かで選んでください

「おけおけ、んじゃまとめるとこんな感じかな」

【種族】吸血鬼
【名前】ネセレ

筋力63
耐久20
敏捷65
精神35
魔力27
幸運31

吸血種…妖主と呼ばれる始祖の吸血鬼を主とする末裔
あなたは種族の特性として高い再生能力と能力を保有している、またコウモリへの変身が可能でそれによる飛行も行える
ただし、陽の光、またそれを基調とした魔法に決定的に弱い。日光は普段の生活なら焼けていく傍から再生されていくが、日中に屋外で全裸などは行為の吸血種以外が行えば即死するレベル
普段ならパンツだろうが何だろうが服を着ていればデメリットは特にない

独りは嫌だ……あなたは繋がりへの渇望がある。どんな時でも孤独は嫌だ。他者との繋がりが得やすくなる
また、他者と繋がっていると言う意識が強ければ強いほど能力に多少の補正がかかる特殊スキルを覚える
また、吸血鬼であるあなたはこの能力に何か惹かれるものがある

「いやぁー!こう見ると大分まとまったんじゃない!?もしまとまってなくてもまとまったことにするわ!」

「ここまで付き合ってもらって本当にありがとうね、んじゃこれからあなたたちは『ネセレ』としてこの世界を生き抜いてほしい!」

「呼びまではしたけどその後何しようが私不干渉なんで!!もう好きにしていいよ本当に!」

「……でも、最後に、そうだな。厚かましくて申し訳ないんだけどもう一つだけ、祈らせてくれ。あなたたちにそれを望ませてくれ」

「もしかしたら、それが困難だと感じるかもしれないし、逆にそんな簡単なこと、と思うかもしれないけど、私にとっては重要なんだ。だから、お願いします」










「──どうか、あなたがたがこの世界を、愛してくれますように」





始めるの遅かったし今日は一旦ここで終わりにしますね。付き合ってくださってありがとうございます。できれば明日再開します
結構大まかにしか決めてないので細かいところに使えそうな案とかの募集ってしてもいいんですかね?

テンプレですか、こんな感じで大丈夫ですかね?

『人物募集テンプレ』

【種族】
【性別】
【名前】
【性格】
【外見・特徴】
【その他設定】

『事件、クエスト募集』

【概要・クエスト名】

みたいな感じですかね?こちらの設定と競合した場合は変更を加えるかもしれませんが、主要な都市を5つくらいしか考えてないので案外大丈夫だと思います
事件やクエストは何か道中挟めるようなドタバタがあったらのサブクエストみたいなもので想定してます。逆にサブイベントいらないかな、ってなったら削ります
今のところ王都以外の都市とかなら設定書くときに好きに生やしても後でいくらでも増やせるのでキャラにどんな世界観ぶち込んでも大丈夫……なはず、です

ええと、ごめんなさい。よく似てるって言われても分かりませんでした。そもそもR行かないので人違いだと思います
キャラありがとうございます!
細かいところって言い方良くないですね、一応メインはざっくり決めてるんですけどその周辺が結構フワフワしてるのでメインに絡む、絡まない問わずにサブキャラみたいなのがいっぱい欲しかったんですよね。以後気を付けます。募集は更新してないときに送ってもらえればまとめておきますからその時ならいつでもお願いします!
始めていきますね

──土と草の匂いがする。あなたは、ネセレはどことも知れぬ草原で目を覚ました

肌が焼けるような感覚がある、受けた説明から察するにまだ陽が高い時間なのだろう

急に呼ばれたのに案外不親切だな、ともしかしたら少し不満に思うかもしれない。取り敢えず、状況を確認するために周囲を見渡せば

「よぉ、起きてるかい!相棒!」

…目の前のコウモリの形をした機械的な何かに話しかけられた。なんだコイツは

「おっ、起きてるみたいだな!いやぁ、このまま目を覚まさなかったらどうしようか悩んでたんだぜ!」

「あっ、俺か?俺のことか!?いやほら、案内役をつけるって言ってたろ!それが俺のことさ!よろしくな!」

「うんざりするかもしれないけど俺みたいなのがいると都合上色々楽だろ?だからいっぱい喋るぜきゃっほう!役に立たなくなったら?あ、黙ります…」

「まぁでも邪魔にはならないつもりだから安心しろって!とにもかくにもお前さんは今のところ何もわからないだろ!?」

「だったらまずどこまででも案内してやろうじゃねーの!どこに行きたい!?今のところ俺が把握してるのは五つ!」

「ざっくり言うと『王都』『雪国』『砂漠』『森林』『沼地』だ!正式名称は違うけどイメージみたいなもんだな!」

「吸血種がいるのは『沼地』方面になるぜ!さぁ何か聞きたいこととか行きたい場所があったら案内役たる俺に教えてくれよな!」

……矢継ぎ早に喋りかけられたが、まぁ実際役に立つのかもしれない。何か疑問があればいくらか質問するのも良いし、行きたいところを言えば案内してくれると言う

勿論他にやりたいことがあるならそれを早速実行してみても構わない。さて、どうしようか

1.何か質問をする
2.行きたい場所を言う
3.その他
2.3は記述を共にお願いします
↓1

「お、聞きたいことがあるのか!んじゃ何から聞きたいんだ!」

「俺は一応この世界の基本的なことはある程度は答えられるはずだぜ!疑問に思ったことは俺に分かる範囲ならなんでも答えよう!」

そう言って目の前の機械は自信満々に胸…胸?を張る。さて何を聞こうか……

↓1~3で質問したいことを書き込んでください。長時間来なかったらその時は締め切ります

世界の設定
魔法の世界なのか科学の世界なのか文明レベルはとか

今金もってる?

さっき言われた五つの地域の特徴

>>43

「あぁ、この世界のことか。ざっくり説明するけど端的に言うと割と何でもありだな!」

「この世界は過去に魔界から魔王ってやつが侵攻してきてよ、それまでは魔法の存在は確認されてたんだが下火で科学寄りの世界だったんだけどな」

「突然やってきた魔族の襲来を皮切りに魔法側の研究が一気に進んでな、今は魔法の方が主流だな。科学派が居ないって訳じゃないけども」

「そんなわけで全体的に言えば魔法寄り、科学有りな世界観だな!文明レベル?取り敢えず他国との貿易は王都を中心に基本有るらしいぜ。一部鎖国的なところはあるみたいだが」

「水とかの問題なら普通に王都付近に湖とかあるから米とか食えるし食事とかも大体そっちの文化と同じレベルだと思うぜ!その他の文明は結構種族に左右されてんじゃねぇかなぁ」

>>44

「……金?あー、金ね。俺のへそくりならあるけど……お前さん持ってるわけねぇな」

「まぁ……生きてく分には少しの間くらいなら金なくてもなんとかなると思うぜ。仕事は見っけた方がいいと思うけど」

「…………………へそくりはあげねぇからな」

>>46

「五つの地域な、了解した!」

「まず王都な、ここは王様が治めてて、人間が主に住んでる都だな」

「国全体として『聖女リブラ』ってのを祭ってて、その影響で『天秤の国』って呼ばれてる。ここらの中心って言えばとりあえずここ、みたいなのあるな。気候は可もなく不可もなくって感じだ」

「次に雪国なんだが、年がら年中雪が降ってて寒い!」

「こっちは王女が治めてるらしいしいつでもいけるんだが、防寒対策しとけよ」

「あと精霊系の種族がよく住んでるってよ」

「砂漠、砂漠な。砂嵐と太陽がヤバい。特に砂嵐は人が吹き飛ぶってよ」

「砂漠の中心にそれなりの規模の国があるみたいだけどそれ以外は部族ごとに別れて暮らしてるみたいだな」

「主に人間がいるけど……他にもなんかいるかもなぁ」

「森林なんだが、ここには自称天使ってやつらが住んでる」

「翼を持つ種族ではあるけど素の飛行能力は滑空くらいしか役に立たないんでそういったところ住んでるんじゃねぇかって話だ」

「天使がいるなら割と神聖な領域ってことで、そいつら以外がいるかもしれないけど調査が進んでないみたいだぞ」

「最後に沼地だが、ここら辺はとにかく暗くてジメジメしてるのが特徴だ」

「特に吸血種のいる所は基本的に太陽が出ない!まぁ日陰を好む種族がよくいると思うな」

「こんなところか?役に立てなかったら悪い」

「さて、軽く説明はしてみたわけだが、余計混乱してないよな?大丈夫だよな?俺はお前なら大丈夫だと信じてるぜ」

「まぁ分からなかったらいっそ出歩いちまうのも手だと思うぜ。まだ質問したいことがあるなら聞いてみるけども」

「どこか行きたいところはあるか?それともまだ何か聞きたいか?」

1.移動する
2.まだ質問したいことがある
3.その他(記述)
↓1

「移動か、移動だな!よっしゃどこ行ってみたいんだ!」

「あっ、他種族が勝手に出歩いていいのか、とかそう言うのは気にしなくていいぞ。魔王が倒れて平和になったから旅してる、ってやつは結構珍しくなくてな」

「まぁネセレの種族の場合基本引きこもりだからちょっと珍しがられるかもしれねぇけど……それくらいだな」

「あぁ、それに他の主要な国にもワープ手段が直通であるから距離的な問題も気にしなくていいぞ。えっ、それなら案内役がいらない?いや、うん、取り敢えず行こうぜ!」

と言うか機械が下火の世界でお前の方が珍しがられるんじゃ……?その疑問はそっと胸にしまっておいた

行ってみたい場所をお願いします
↓1

少し悩んだ末にあなたは砂漠へ行きたいと伝えた。どうせ目的もないのだ、行ってみたいところに行くのが一番だろう

そう答えると機械はあなたをワープゲートと呼ばれるところに連れて行き、その場で少しの沈黙と光に包まれると景色が変わっていた

…肌が激しく痛む。どうやらこの地との相性はそれほど良くないようだが、あなたの種族としての再生力の方が勝っているようだ

「よぉ、ここが砂漠の中心地、『オアシス』だ!」

「一応町の中にいる分には壁があって砂嵐の被害は受けないけども、外歩きたかったら何か対策が必要かもしれねぇな」

今日はここまでにしておきます。始めたのも遅かったけど思った以上に自分の筆が遅かった……
付き合ってくださってありがとうございました。次回更新するときは少し早めに時間だけ伝えに来ます

イーブイ(見知らぬ森の中に一人きり……いや、一匹きり?)


イーブイ「ブイブイ!」


イーブイ(言葉も話せないし、どうすれば…)


がざがさ…


イーブイ「ブイ!?」

ミニスカート「あ!イーブイだ♪カワイイー♪」

イーブイ(女の子があらわれた!)

ミニスカート「ほら♪こっちおいでー」チッチッチッ


イーブイ(しゃがんで手招きしてるから、俺から見たらパンツモロ見えだぜ!)

イーブイ(……って喜んでる場合じゃないな、どうするか>>2


( T)「……」


『肉肉しい何か』の感触を掻き消すように、両手で顔を拭う
寝起きの眼に日の光が眩しい。窓の外を見ると、お天道様の位置はお昼時を示していた。世が世ならいいともの時間だ
身体をゆっくりと起こしてみる。痛みはあるが、大したことは無い。皹が入った筈の右腕も、問題なく動く


( T)「……」


上半身は包帯で覆いつくされている。鼻にツンと、消毒液のような臭いが届いた
所々、血の滲みがある。軽く触れて確かめてみるが、やはり痛みは軽い


時雨「スヤァ……」

蛍丸国俊「スゥー……」


ベッドの傍らでは、時雨と蛍ちゃんが頭を並べ、突っ伏して眠っている。珍しい組み合わせだな


( T)「……」


「あ、あの……?」


おっと、どうにもぼんやりしてしまう。おっぱい(青髪)は俺の額に乗せるつもりだったのだろう手拭いを握りしめながら、おずおずと話しかけてきた
どなたさんか気になる所だが、帯刀してるのを見るに恐らく巫剣の一人だろう。こいつらほんま誰一人としてまともな恰好せえへんな


( T)「悪いが、状況を詳しく説明できる奴を呼んでくれ」

「はっ、はい!!ただいま!!」


俺の要求に、背筋をピンと伸ばして答えると、慌ただしい足取りで部屋を後にする。めっちゃおっぱい揺れてた
そして廊下に出てすぐ、躓いたのか何なのか知らんが、盛大にすっ転ぶ音の後に


「うう……不運です……」


涙声で扶桑型二番艦みてーなセリフを呟いた。いやしかしおっぱいデカかったな


――ハイラル平原

「ホホーゥ! リンクルよ、こちらをご覧」

リンクル「うん?」
リンクル「うわっ、でかっ! フクロウ!?」

ケポラゲボラ「フクロウではない、ケポラゲボラじゃ」
ケポラゲボラ「やっとお前の旅立ちの時がきたようだの」

リンクル「……あたしのこと知ってるの?」

ケポラゲボラ「よぅーく知っているとも」
ケポラゲボラ「デクの樹とも古い友達だよ」

ケポラゲボラ「お前はこの先多くの苦難に出会う」
ケポラゲボラ「それがお前の運命……それを恨んではならん」

ケポラゲボラ「この道を真っ直ぐ行くと、ハイラルの城が見えてくる」
ケポラゲボラ「だが、お前がその小さな身体で歩いて行くには広大な平原じゃ」

ケポラゲボラ「途中で別の道とぶつかる。それは行商の道だから、馬車と出会うであろう」
ケポラゲボラ「心優しい者に出会うことが出来れば、そのまま城下町まで乗せてもらえるかもしれんな」

リンクル「ここにきて運頼み?」

ケポラゲボラ「ホホ、それも旅の醍醐味であろう」
ケポラゲボラ「それではワシは一足先に行くとしよう。待っておるぞ。ホホーッ!」バサバサ

リンクル「……行っちゃった」

ナビィ「行きましょリンクル、この道を真っ直ぐだって!」
ナビィ「きっと良い人の馬車にも会えるよ!」

女勇者「まるで双子の妹が出来たみたい」ケラケラ

スライム娘「っ!てことは……」

女勇者「うん、多分 スライム君なら街、入れるよ」

スライム娘「……やった!これで初めての友だちと一緒にいられる!」ギュッ

女勇者「えへへ……でも……」

女勇者「(……肌の色は透明、てか水色なんだよね?人型だから多少は誤魔化せるかもだけど……)」

女勇者「(あんまり街には入られないかも……一応、誰かに相談する必要があるかな?)」

女勇者「(と言っても、私が相談できそうなのは……店長さんくらい、だよね?)」

女勇者「んー……」

女勇者はどうする?安価下1


シュウウウウ


あげは「っはああ…」



ジャック「悪足掻きに過ぎないとは思うが、いいだろう」



ジャック「カードを1枚セットして、ターン終了」バッ 手札1



あげは「ドロー!」シュッ 手札2



あげは「…!」


あげは「死者蘇生発動!」バッ



《死者蘇生/Monster Reborn》 †
通常魔法(制限カード)
(1):自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。


カアアッ!


ジャック「!」



コナミ「ついにきたー!強力カード!」



龍亞「よみがえらせるのは…」



あげは「相手の墓地の、レッドデーモン・カラミティ!」


《えん魔翌竜王 レッド・デーモン・カラミティ/Hot Red Dragon Archfiend King Calamity》 † 
シンクロ・効果モンスター
星12/闇属性/ドラゴン族/攻4000/守3500
チューナー2体+チューナー以外のドラゴン族・闇属性Sモンスター1体
(1):このカードがS召喚に成功した時に発動できる。
このターン相手はフィールドで発動する効果を発動できない。
この発動に対して、相手はカードの効果を発動できない。
(2):このカードが戦闘でモンスターを破壊した場合に発動する。
そのモンスターの元々の攻撃翌力分のダメージを相手に与える。
(3):このカードが相手によって破壊された場合、
自分の墓地のレベル8以下のドラゴン族・闇属性Sモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。


カラミティ「!!」ゴバアッ

ミーシャ「…では、頼みました。フェルムさん。」

商人「…うむ」

ミーシャ「…じゃあね?シルヴィちゃん」

シルヴィ「…ありがとう、ございます。」

商人「じゃあ、また連絡させてもらうな」

ミーシャ「…えぇ、いつでもよんで?」

商人「あぁ。俺にも当てはあるからな。」

シルヴィ「…あて?」

商人「あぁ。新たなご主人様だ。」

シルヴィ「ごしゅ…っ!?」ガタガタ…

商人「心配するな、私が保証する。」

ミーシャ「あの人は優しいから、大丈夫よ♪」

シルヴィ「…すいません」

商人「…じゃあ、いこう。」

シルヴィ「…ミーシャさん、ありがとうございました。」

ミーシャ「…またね♪」

依頼に指定された日がやってきた。『アサランソール』までは数百kmあるので、馬車を予め借りておいた。のだが。

「…まさか、同行者の人も借りていたのか…?」

集合場所には既に、白馬が引く馬車があった。装飾からして、気品のある方の所有物だ。

「あぁ…。君たちもこの依頼を受けていたのか。俺一人でも充分だったんだけどなぁ」

中から顔を出したのは、金髪の眼鏡だった。第一印象は『インテリな学者』だった。

一番に目を引いたのは、皿に盛られている雑草だ。美味しそうな見た目をしているそれは、故郷では有名な毒草だった。

「あ…それ毒ありますよ」

「え?」

忠告も虚しく、口に放り込まれたそれを咀嚼し、飲み込んだ。毒草だと知っても尚、彼はそれを食べていた。

「…うん。不味い」

「………」

眉一つ動かさずそう言った男性。表情には、何の変化も見られない。

「それじゃ、出発しよう。荷物はこっちに積んでるから、気にしないでいい」

「…大丈夫なんですか?」

「うん。俺、こういうのを食べるのには慣れてるから。下手な毒じゃ腹痛一つ起こさないよ」

何というか、医学に喧嘩を売ってるような気がする発言だった。


↓1 どんなイベントがあったのかを記入 二桁コンマが1、2だと戦闘へ

1~3:進捗5%
4~6:進捗10%
7~9:進捗20%
0:進捗20%&謎のダンジョンに迷い込む

遊馬「…『モンスター』の思ってる事とかよ
今回のデュエルでそー言う事考えてデュエルしたらよ…なんかカードとか使うタイミングが分かったって言うか…」

アストラル「モンスターの…思うこと、か…それらは本来デュエルには関係の無い事だが…何か関係あるのか…?」


六十郎「…うむ」

シャイ「そうですねぇ…」


アストラル「…何にせよ、君のデュエルタクティクスが向上すると言うのは良い事だ。
…君のデュエルタクティクスが私以上になればNo.も安心して…」ペラペラ


遊馬「…それによアストラル、俺お前の…」
ボソッ


アストラル「…何か言ったか?遊馬?」


【○培所への道】


光「足元から木が生えてないだけで大分歩きやすいね」

晶葉「そうだな、移動するたびにあんな感じの道ばかりだと大変だかならな」

光「でも、転送装置探すんだったら、舗装されてないところとかも行かないいけないね」

晶葉「はぁ、面倒だな・・・・・・」

飛鳥「・・・・・・」

晶葉「どうした、さっきから黙って」

飛鳥「いや、この島はいったい何なんだろうと思ってね」

晶葉「あー・・・・この感じだと何かの実験場、といった感じか?」

光「悪の組織の基地とか・・・・・?」

飛鳥「だとしたらもう滅んでるだろうし、安心できるよ」

晶葉「おっ、そうこうしている間に付いたぞ」





【○培所 】 12:45


晶葉「これは・・・・さっきの建物と同じくらいの大きさだな」

光「でもパイプとかが這ってるし、何か重要な施設っぽい感じがしない?」

飛鳥「・・・・・・・わかる」

晶葉(思ったより感性が似ているのか?)



晶葉「さて扉だが・・・・おっ、あったな」

飛鳥「やっぱりさっきと同じくらいの大きさだね」

光「でも錆びはこっちの方が多いね」

飛鳥「ふむ、なら逆に開くかも・・・・・」

提督「じゃあ俺も当番に組み込んどいてもらっていいかな?」

長波「え?いいよそれは流石に…」

提督「でも妙高さんがいた頃はやってただろ?」

長波「まあそうだけどさ…」

皐月「司令官料理できるの?」

提督「インスタント麺茹でるくらいならできるぞ」

長波「ちょ…全然ダメじゃねーか」

提督「これから覚えていくからさ……そうだ!じゃあ暫くの間料理の手伝いだけさせてよ。一緒に料理すればそのうち俺ひとりで作れるようになるでしょ」

提督(小さい女の子と並んで料理作るとか最高すぎる!)

長波「まあそれなら……明日は朝潮が当番だったな、いいか?朝潮」

朝潮「へっ!?な、何が…?」ビクッ

長波「いやだから提督が料理手伝ってくれるらしいよ」

朝潮「し、司令官が…?い、いいですよ!そんな料理まで手伝ってもらわなくても!」

提督「頼むよ~俺も料理覚えたいからさ」

朝潮「だ、駄目です!邪魔になります!」

提督「じゃ、じゃま…」ガーン

長波「おま、邪魔は言いすぎだろ…」

朝潮「あ……い、いや!そうじゃなくて!あの……その……」

提督(俺なんか朝潮ちゃんにしちゃったのかな…)

勇者「とうさまー!!」

父「…………」

勇者「かあさま! かあさまどこにいるの!? たすけて!!」

不真面目な兵士1「かあさまは来ないよ。もう二度と会えないんだよ~」

不真面目な兵士2「君はもう捨て子になっちゃったからね、ははは」

勇者「うそつきー!!!! やだあああああああ!!」

勇者「なんで!? なんでー!? とうさまどうしてたすけてくれないの!?」

不真面目な兵士1「男の子でも女の子でもない子は、おうちにいられない決まりがあるからだよー」ポイッ

勇者「ひゃっ! いたい!! ふええええええええ!!」

ギィィィィィィィィ

勇者「とうさま! とうさまああああ!!」

父「っ……」

バタン


―――
――



【キノコ王国 工業区】



ハンマーブロスA「ブル隊に続け!閉ざされた城を開城させるんだ!!」




ムーチョ工作兵「「「了解<ラジャー>」」」つ『ボム兵』




 国家の経済を支える要衛、工場が立ち並ぶ工業区画にて
【ブル】の集団に続き【ムーチョ】の部隊が先頭に居るリーダー格の兵に
従うように走り続けていた


 ガスマスクを装着したヘイホーの酷似した容姿の彼等の両手には
自我を持たぬボム兵が抱えられていて、背中の撥条<ゼンマイ>を捻れば…

その丸っこいフォルムについた可愛い脚で"カミカゼ=アタック"とやらを
遂行しようとするのだろう





鉄と工場油の独特な匂いが鼻につく中、彼等は坂道を登っていく
 乗用車からレースで使用されるカートの製造…
ガスや水道の配管に必要な道具に機材の類も多くは此処で精製される


 工場が多い区画というのは近隣住民への生活環境の問題で
人の住まいからはそこそこ離されている

緊急事態寂れた故に稼働ラインを停止し業務員が撤退したのなら尚更
寂れた印象を感じるのも無理はない



 赤茶色の錆びたフェンスを、タイヤや廃車を無造作に積み上げた
廃材置き場を横切って彼等は確かに見た










           ヒュッ!











   何者かの影が…


        横たわり全滅したブル隊の傍を飛び去ったのを…





ハンマーブロスB「なっ!今のは―――」

ハンマーブロスC「オ、オイ!しっかりしろ…くそっ!気絶してやがる」

小鳥「原因は朋花ちゃんと麗花ちゃんね。あの2人にはキツく言っておかないと。しれにしても」

小鳥(確かにプロデューサーさんの精気は凄く上等だわ。みんなが抱きついたり色々して精気を吸って本能を抑えようと頑張ってるけど限界なのかしら?)

小鳥(ミルクで精気を回復させてるから今は問題ないけど・・・時間の問題かしら)

小鳥(昨日は翼ちゃんと恵美ちゃん、その前は海美ちゃん・・・このままじゃマズイわね・・・しかも) チラッ

資料

桜守歌織 23

白石紬 17

青羽美咲 20

小鳥「新しく見つかった子達も・・・もしかしたら。大変だわ」 ハァ


仮眠室

P「・・・zzz」

ガチャ

小鳥「・・・寝てるわね」

小鳥「・・・」 スッ パー

P「zzz」

小鳥「今だけはゆっくり寝ていい夢を見てくださいね」

小鳥「ですがいずれは・・・その時は覚悟してくださいね♪」


貴方は目を覚ます。ベッドでも布団でも、ソファかもしれない。貴方の眠る直前の記憶と変わらない部屋

しかしヒトツダケ違うことがあった

貴方のとなりで少女が寝ていたのだ。

この少女について思い出そうとする。

何も思い出せない。

なぜここに少女がいるのだろう

さてどうしたものか

ルルーシュ(オレが……オレは思っていた。本当はこいつを消すべきだったはずだ)

ルルーシュ(オレにはそうできる力がある。でも……そうできない)

ルルーシュ(それが何故だかわかった気がする……ナナリーに似ているんだ。この純真さが、オレの一番大事な者に……)

ルルーシュ(歳が近いとかそういう問題じゃない。穢れのないこの心が……)

ルルーシュ「……一つだけ、オレの考えた方法がある」

レイ「スザクを助けられるの!?」

ルルーシュ「ああ……必ず。だがな……」


↓2(好感度9)
01~10 『誰にもこの正体を明かすな』とギアスをかけられる
11~00 ルルーシュは甘かった


ボロ鎮守府――



秋月「ただいま帰りました!」

照月「あ、秋月姉!? 大丈夫!?」ギュー!

秋月「え? え?」

涼月「真面目な姉さんが朝帰りだなんて……!」

初月「大丈夫か!? 変なコトされなかったか!?」

秋月「だ、大丈夫ですって! 別に乱暴とかされてませんから!」

初月「エッチな乱暴は?」

秋月「……」

照月「……」

涼月「……」

初月「……」


「舐めんじゃ……ないわよっ!」

落とし穴の中央にその身体が吸い込まれ、消えていくと思われたその瞬間、美琴が動いた。両手から放った電撃がたちまち強力な磁場を生み、重力に従って落ちる美琴を即座に金属製の天井へと吸い付けた。

ふぅ、と美琴は安堵から一息ついた。
一歩間違えれば自分が落ちていた暗闇を見下ろすと、ミミズのようなフォルムをした機械の触手がうぞうぞと蠢き、一向に落ちてこない獲物を求めて鎌首をもたげていた。

背筋のぞっとする思いを拭い切れないまま、美琴はもう一度考える。
扉の前には先程のガスが未だに滞留し続けている。その上このような落とし穴の罠がまだ仕掛けられていると推察すると、正攻法での突破は限りなく不可能に近い。かと言って前の道に戻るのも得策ではない。

「それなら、別の道であの扉をくぐるまでよ」

美琴の目線の先には、天井に取り付けられていた通気口。ガスの質量は空気より思いのか、天井のダクトには届かずに相変わらず地上を彷徨っている。

「あそこを辿れば、向こう側の部屋に行けるはず……!」


「スライム良くやってるか~?」コンコン

フェリス「!?」

胸の中のスライム(うん!)

「ところで勇者ここに来なかったか?」

胸の中のスライム(ううん…私は見てないよ?)

「そうか、ありがとう」スタスタ……

フェリス(このスライム…)

セレナ「…っ…ふ、ぇ…りす…?//」

フェリス「……っ、セレナちゃん…起きた?」ヨシヨシ

セレナ「……助けられなくて…ごめんね?」タユン

セレナ「…ん……これ…っ…なに…?」

フェリス「スライムが…セレナの胸の中に、侵入したの。おそらく何かの拍子にたまたま…とかじゃないかぎり難しい…」

セレナ「…そう……とりあえず、逃げるよ。フェリス……」ヨロヨロ

フェリス「…セレナ?」

セレナ「…ほら、起きて……」

セレナ「……行こ?」タユンッ?

フェリス「……分かったけど…」

セーブしますか?
↓1
行動内容を
↓2
1.階段から上へ
2.外に出て西へ
3.外に出て部屋を調べる
4.休憩する
5.自由安価


セレナLv.18
HP:4
MP:8
持ち物:剣、魔法使いの杖、ペニバン
装備:鞭、ボロボロの私服、スライム

フェリス Lv.24
HP:7
MP:14
持ち物:なし
装備:破魔の指輪、すで

アンバー「ポッチャマ!」


ポッチャマ「チャマ!!」



ヒョウタ「水タイプか…!」




アンバー「ポッチャマ!みずでっぽう!」


ポッチャマ「ぽちゃ!」



ヒョウタ「イワーク、ステルスロック!」



クロム「岩が浮き始めた…?」

アメジスト「でもでも、技が完成する前に攻撃が決まれば問題は…」




ヒョウタ「それはどうかな?」



アンバー「なっ…!?イワークが倒れていない!?」



ヒョウタ「イワークはとくせい:がんじょう…1回じゃやられないよ」



アンバー「ポッチャマ!もう一回みずでっぽう!」

ポッチャマ「ポチャ!」



イワーク「グオオオン…」


>ドスン!!


審判員「イワーク、戦闘不能!!」


イワーク(ステロまくだけかよ…出番…)



クロム「1体は倒したけど…」

アメジスト「たぶん、そう簡単には行かないよね…」



アンバー(残りの手持ち…おそらく、博物館にあった化石ポケモンです…!)


アンバー(ズガイドスか、タテトプス…もしくはその両方が、残りの手持ち!)


ヒョウタ「さて…」

ヒョウタ(想像以上に鍛えられてるな…イワークは巨体とはいえ、スピードは決してないわけじゃない…それでも、がんじょうに頼らなければ、ステルスロックまで持っていけなかった、か)


ヒョウタ(守りに入るよりかは、攻めに行こうかな)


ヒョウタ「なら、次はこいつだ!いけ、ズガイドス!」

アンバー(やはり)!

ルナ「わっ、お、お兄さん……?」

騎乗位で彼を絞っていた彼女は、押し倒され正常位の形になる。

ルナ「やっ、あ……ふか、んんんっ!?」

より深く、体重をかけてルナを犯す。

そして彼女の耳元で、彼は愛の言葉を囁く。

「愛している」「君しかいない」「今日会えてよかった」

その他歯の浮く様な言葉ばかり出ていき、彼女は嬉しそうにする。

ルナ「ルナもっ、ルナもだよっ、お兄さんっ、ぁっ、んんっ、好きっ、好きぃっ」

打ち付ける腰に足を絡ませ、蕩けた声で甘えだす。

ルナ「んっ、んっ、んんっ、んむっ、んんん」

彼女の小さい唇を塞ぎ、じっくりと舌をからめさせる。

その最中も、小さな子宮に精液を流し込み続ける。

ルナ「プハァッ…………お兄さんっ、お兄さんっ」

蕩けた瞳を向け、先程までの傲慢さやわがままさは鳴りを潜めていた。

ただ愛する人に甘える年相応の少女が、今目の前にいた。

シャア「なぁガルマ……何故そこまでギャンを目の敵にする?」

ガルマ「んん!?」

シャア「い、いやな……君が大活躍を果たしたのも、ギャンの類い希な白兵戦能力によるもの」

シャア「エースパイロットならば扱いづらいギャンも使いこなせるんじゃないかな……なぁんて」

ガルマ「…………」ゴゴゴゴゴ

シャア「……」ビクビク

ガルマ「……はぁ~……」ドサッ

ガルマ「いいかいシャア、少し長くなるがよく聞いてくれ」

シャア「あ、あぁ勿論だ」

数時間後…


ゾフィー「(はぁ……疲れた…やっと書類が半分くらい片付いた……)」

セブン「おっゾフィーか。おつかれさん」

ゾフィー「あぁ……セブンか……ご苦労…」

ゾフィー「!!」

ゾフィー「そうだ!お前に話がある!!また無断で地球に行ったそうだな!?お前は…」

セブン「悪いが俺は今日は早引きだ」

ゾフィー「なんだと?」

月「さあ……僕はキラではないので、キラの考えは分かりませんが」

月「あなた達SPKに僕がキラだと信じさせる為……と考えるのが妥当でしょうか」

月「僕も仮にもLを名乗っていた者です。あまりにキラが無策であるよりも、ある程度の小細工があった方がより夜神月がキラだと印象付ける事が出来る」

ニア「苦しい言い訳ですね」

月(くそっ、そんな事は僕も分かっている! 黙ってろ!)

月「それより、ニアの言う事が確かなら、あなた達が本物のノートの存在に気付いたのは26日」

月「パッと見ただけでも、そのノートにはかなりの枚数、そして各ページに空きがない程名前が書き込まれている」

月「そんな短期間でそこまで精巧な偽物を作る事が可能でしょうか?」

ニア「ええ、ジェバンニが一晩でやってくれました」

ニア「魅上の使ったペンと同じペン、魅上の筆跡まで完璧に真似し、外見に加え中身も全てそっくりに」

-カミナシティ・広場-

キラン…
      ゴオォォォ…


「シモンだ!シモンが帰ってきたぞ!!」

………

シュゴオォォ… ガシャン。

ウィィン…

スタッ

シモン「ただいま。みんな!」フゥ

キタン「シ、モォォォン!てんめぇ心配掛けやがってぇ!」ゲシッ! グリグリ

シモン「のわぁ!? と、イテテ!痛いよキタン!」

ブータ「ブイッブイッ!ブキュウゥ――!」タタタッ…ダキッ

ペロペロ

シモン「あははは、ただいま。ブータ。心配掛けたな」ナデナデ

リーロン「ちゃぁんと戻ってきてくれてなによりよ。リーダー♪」

ロシウ「お帰りなさい、シモンさん!」

ヨーコ「お帰り、シモン。どうだった?向こうの世界は」

シモン「魔女がいて大変だったけど… すっごく楽しかったよ!」

シモン「あ。これみんなにお土産」ハイ

ナンダナンダ

クイモンダー!

オマンジュウト、オセンベイト…

ガサゴソガサゴソ

スゲエェェ!イッパイアルゾー!


…………

(事務所のみんなの方針を提案することになり、千早・春香・貴音・雪歩・真美・やよいの6人までが終わった)

(真美については辛く当たってしまったが、その分きちんとサポートしてやらなきゃな、と改めて思った)

(あとは真・響・美希の3人だけになったのだが……)

P「……真美ぃ~、もう泣くこたぁないだろー?」

P「ちゃんと指切りもしただろ?ほら、元気元気」

ボーボボ「だよなぁ…なんでこんなキャラで通しちまったんだろ…」

首領パッチ「てめぇの場合まず見た目がアフロでグラサンだからハードルあがってんだよな」

ボーボボ「お前に言われたかねぇ」

首領パッチ「…俺の登場シーンとかも打ち合わせしてたって知ったら…ビュティの奴はどんな面するんだろうな」

ボーボボ「やめろよ…」

首領パッチ「…わりぃ」

みく「夜のマグロは大好物にゃ」

……

楓「痛い」

早苗「本気で殴らないでよ。コブできたらどうするのよ」

拓海「うっせえ!出るとこ出てもいいんだぞ」

早苗「歓迎がお気に召さなかったみたいね」

未央「歓迎つーか貫芸でしょ」

楓「びっくりさせちゃいましたね」

美優「でもこの間、中出しされた時よりは……」

楓「ホントにコブ付きになるところでした」

拓海「そんな話聞きたくねえ!」

楓「まあまあ、夜中だし」

未央「ちっともうまくない」

グランドキャニオン空中衝突事故

1956年6月30日、
管制のミスとパイロットの目視不足、当時の計器飛行をキャンセルしてもいいシステムなどが重なり、
UA機がトランスワールド航空(TWA)の後ろから追いつく形で空中衝突、墜落。両機の乗員乗客128名全員が死亡した。

TWA2便が離陸し、3分後にUA718便が離陸。
TWA機の巡航速度は500km、UA機は530kmであり、後から離陸したUA機の方が速かったが、いずれも計器飛行であり、巡航高度も航空路も違っていたため、フライトプラン通りであれば、衝突する危険性は無かった。
TWA2便は巡航高度を21,000ftに変更できないかと管制官に許可を要請したが、UA718便が使用しているため拒否された。代わりに雲の層の上1,000ftを飛行する許可を与えたが、その時の雲頂高度が20,000ftで、両機は同じ飛行高度を取ることになった。
当時は、操縦乗員の判断で計器飛行をキャンセルし、航空路をショートカットして近道することが容認されており、両機とも航空路を逸脱しグランドキャニオン渓谷上空で交差するコースを飛行することになった。
この高度変更と航路変更で、速度の速いUA718便がTWA2便に後ろから追いつく形となり、UA718便は右に急旋回して、衝突回避しようとしたが、間に合わず、
UA718便の左主翼がTWA2便の中央垂直尾翼に接触し、UA718便の第一エンジンのプロペラブレードがTWA2便の後部胴体を切り裂き、TWA2便は急減圧に見舞われ、急降下して墜落。UA718便も左主翼を喪失したため、ゆっくりと降下し、墜落した。

慎二「なんだい?遠坂。君が僕を訪ねてくるなんて珍しいじゃないか?セイバーもつれて」

セイバー「..........」

遠坂「慎二、あんたは気に入らないけど、私とあんたは士郎経由で同盟関係のハズね」

慎二「そうなるな。どうした?とりあえず今晩は街までいってみんなでディスコに踊りに行くかい?」

遠坂「それどころじゃないの!士郎が敵のマスターにさらわれたのよ!」

慎二「な、何だって!?」


「あなたたち、アカデミアじゃないの?」

遊矢「元々はアカデミアの人間でしたが、今の俺達は言うなれば反逆者です。この次元に居るアカデミアは、一人残らず始末する。それまでの間は身を隠していて下さい」

「っ…」

遊矢「大丈夫、俺達の仲間にはレジスタンスの人間もいます。信用するしないは彼の話を聞いてから決めればいい」

「あ…」

「殲滅のサイファーストリーム!!」

うわああぁぁっ!

遊矢「っ!?」

セレナ「遊矢!」

遊矢「今の声、沢渡か…!」

マンドラゴラ「ッ!!」ブンッ!

女勇者(速――ッ!?)

女勇者「ゴフッ!?」バギッ!


マンドラゴラのしなる腕が私の腹部に叩き込まれた。

装備も何もしていないボディへの一撃は、覚悟していた以上の衝撃だった。

視界がグラつく。血の混じった吐瀉物を撒き散らしながら、私の体は後ろへ吹き飛んだ。

地面を派手に転がる。広場の外に落ちそうになる直前で、私の体は動きをとめた。

勇者として鍛えていなければ、今の一撃で内臓が破裂し体中の骨が砕かれていただろう。


女勇者「カッ、カヒュッ……!」ピクピク


意思に反して体が痙攣する。しかし指一本動かせない。


女勇者(こんな……こんな、あっさり……!)


悔しかった。

勇者としての鍛錬を怠ったことなどない。いつも死に物狂いで剣を振るってきた。

でも、その剣を失っただけで、こんな……。

私自身は、こんなに弱かったというの?


マンドラゴラ「……」


マンドラゴラが近づいてくる。

このまま、殺されてしまうのか?

淫魔に遊ばれ、仲間とも会えずに、惨めな思いをしたまま……?


女勇者(ふざ、けるな……!)


マンドラゴラの窪んだ双眸をめいっぱい睨みつけながら、私は立ち上がった。

膝ががくがくと震えている。マンドラゴラはそんな私の様子をじっと見つめている。

舐めているのか、こいつも……!


女勇者「うおおおおおおおぉぉぉ!!」

エレン「………ん…?」

「あ、よかった気がついた!」

エレン「!?」ガバッ

クリスタ※「きゃっ!?」ビクッ

エレン「ひいっ!?…あ、クリスタ……わ、悪い」

クリスタ※「だ、大丈夫?」

エレン「あ、ああ。ここは…?」

クリスタ※「医務室だよ。格闘訓練でミカサとアニの喧嘩を止めに入って気絶しちゃったの。覚えてない?」

エレン「そうだったか……ウッ」ズキズキ

クリスタ※「!ま、まだ安静にしてなきゃダメだよ!?」

エレン「い、いや大丈夫だ。ちょっとトラウマが増えただけだから…」

エレン「世話かけたな。ありがとう……ク、クリスタ…」

クリスタ※「う、ううん!たいしたことなんかしてないよ!」ニコッ


※ 深海魚がドン引きするレベルのブスです


仗助「スタンドを使っちゃ駄目ってんなら……、やっぱ警官っスかね。じいちゃんの代わりにこの町を守るって決めたし」


億泰「しかしよォ仗助。警官になるってんなら、いよいよどーすんだよその頭。帽子かぶったら寿司みたくなんじゃねーのか?」


康一「……解決策としては、リーゼントをやめるか、帽子の中に全て押しこめるか……。……帽子に入りきるかなぁ、その頭」


承太郎「まぁ、間違いなく不審物として扱われはするだろうな。その頭」


仗助「……待てよテメーら、この頭の事を侮辱すんなら仗助さん黙っちゃいねーぜ!!」


億泰「ゼロ距離は流石に死ぬ!悪かったってゴメン仗助頼むからクレD引っ込めろ!!」


康一「……碌な事にならないな、仗助くんの髪型について言及すると……」


―鎮守府正面海域・南西諸島沖―

漁師の若者「ひぃ~!誰か助けてくれぇ~!」ギーコギーコ

天龍「お、いたぞ。オーイ!」

漁師のジジイ「おお!あのお姿は……間違いない!艦娘様じゃあ!」オーイオーイ

電「お二人とも大丈夫ですか?」

漁師のジジイ「おお、地獄で仏とはまさにこのこと!」ハハー

漁師の若者「おいジジイ。艦娘って何だ?」

漁師のジジイ「たわけっ!知らんのか!深海棲艦をこの世から消してくれる救世主様だぞ!」

漁師の若者「へぇ~。こんなトリガラみたいな小娘が」

漁師のジジイ「貴様ー!言葉が過ぎるぞー!すみません艦娘様!せがれが粗相をいたしまして」ペコペコ

電「それよりも早く避難してくださいなのです!天龍さんは避難誘導お願いします」

天龍「おう。お前はどうするんだ?」

電「私は敵を引き付けてから戻るので……」

漁師のジジイ「艦娘様ー!」ガシッ

電「ひぃっ!な、なんでしょう」ドキドキ

漁師のジジイ「なにとぞ!なにとぞ、我々を襲った深海棲艦をこの世から消してください!」

電「あ、そ、それはその……今回は避難するだけで……」

漁師のジジイ「あのクソッたれ深海棲艦共はわたくしめが長年連れ添った大事な船をボロボロにしやがったのです!」ズイッ

電「ひ、ひひーっ!で、でも電は主砲も魚雷も用意してな……」

マミ「いたた…鹿目さん大丈夫?」

まどか「はい…なんとか…。何が起こったんですか?」

マミ「分からないわ…光に巻き込まれて気を失って…」

男「おいおいお譲ちゃんたち。そんなところで寝転がってちゃ邪魔だぜ」

マミ「えっ!?す、すみません…あなたは?」

男「いいえ。そのとうり。私はこのバーのマスターだ」

マミ「…バー?私達今までゴミ捨て場にいたはずじゃ…?」

男「ゴミ捨て場?何を言ってるんだ?ここはムーンサイドだぜ」

まどか「ムーン…サイド?」

英雄「えーと・・・『仲間』って言ってたけどR-1とはどういう関係なんだ?」

R-2「・・・・・・・・私とR-1の関係・・・・・。」

英雄「な、何か言いにくいというか、そういう感じなのか?」

R-2「別に言いにくい関係ではないさ、R-1は親友だ、少なくとも私はそう思ってる。」

英雄「親友・・・・・かぁ。」

R-2とコミュニケーションを取った!

朝(2) 英雄の行動 ↓1

1 コミュニケーション
2 玩具屋さんへ
3 自由安価

詩音「巫姫ー! ごめん、待った?」

巫姫「ううん、私も今来たところだよ」


そういって柔和に微笑むのは、詩音の友人である神野 巫姫だ。

さらさらとした美しい黒髪や慎ましやかな雰囲気は、まさに大和撫子と言えた。

煌めく金髪を靡かせる詩音と並ぶと対照的な二人に見えるが、いずれも目を引くほどの美少女であることは変わらなかった。

詩音と巫姫は中学3年生からずっと同じクラスで、少々抜けたところのある巫姫の世話を詩音がやきたがるところから徐々に仲良くなっていった。

今日の二人は、隣町の大型ショッピングセンターへ買い物に出かける予定である。



詩音「じゃあ、行きましょうか。エスコートしてあげるわ」

巫姫「ふふ、頼もしいこと。じゃあお願いね」


二人は可笑しそうに笑いあいながら歩き始めた。

普段は任務や鍛錬をストイックにこなす詩音だが、今日は普通の少女として思いっきり楽しむつもりだった。



ショッピングを楽しむ二人を待ち受けているのは? ↓1~3
1.電車移動中に痴漢にあう
2.ショッピング中にナンパされる
3.能力者の騒ぎに巻き込まれる
4.巫姫が詩音を陥れようとする
5.普通にショッピングを楽しむ
6.その他

万丈目(この学園に来たばかりの頃は、陰口を叩く奴等に俺の実力を見せるためだとお前を拒絶してしまったが・・・・こんなことになるなら、もっとお前と一緒にデュエルしておくんだった。周りの声に流されて、俺は・・・・畜生!!)

十代(ハネクリボー・・・)

「「・・・・・」」

三沢「翔」

翔「あ、三沢君!」

三沢「十代も万丈目君も最近元気がないみたいだが、いったい何があったんだ?」

翔「・・・僕の口からは、何とも言えない」

三沢「・・・・・そうか」

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白糸台

京太郎(部活中みたいだな)

淡「よーし、ダブリー」

誠子「じゃあ山を丸く」

淡「それダメー!」

京太郎「ふふ」

淡「ひうっ!」

誠子「どうした?」

淡「なんでもない……」

エリカ「みほぉ……私……」

みほ「うん。最後までしてあげるからね??」チュッ

エリカ「んっ??嬉しい??」

みほ「舌、出して」チュッチュパッ…ジュルジュル…

エリカ(みほの??みほの舌美味しい??唾液しゅき??)

みほ「指、挿入るね」クチュ…ズズ…

エリカ「あっ??あぁ??嬉しい??みほっ??」ビグッビグッ

みほ「動かすよ」クニッ

エリカ「うわっあっあっ??????」ガクッガクッ

みほ「イッちゃった?」クニックニッ

エリカ「イッてるっ??????イッてるからぁ??????あっ??やぁ??????」

ジャミ(……小屋から逃げ出されたら、こいつの身が危険に晒される)

ジャミ(幾つかの拘束魔法を掛けておいて……と、これで良し)

ジャミ「……さて、行くか」

《山奥の村》

村人「ぎゃああぁ!!」メリッ!メリメリ……バキッ!!ブシャア!!

村人女「アナタ……!アナタぁ!?」

村長「は……早く逃げるんじゃ!子供から順に……」

ジャミ「逃がさん、一人残らず……蹂躙してやろう」ニヤリッ、パチンッ

子供「ゃっ!はなして、はなしてぇ!ママ、ママぁ!」ゴワゴワゴワッ

母親「メアリ!?そ、そんな……う、うぅぅぅ……!」

大淀「以上で提督集会を終了します。解散」

瑞鶴「ああ、やっと終わったぁ…」

陽炎「まさか集会がこんなにキツいなんて思わなかったよ…」

提督「皆、お疲れ様だったな」

秋月「あっ、提督」

吹雪「もう疲れたってレベルじゃないですよ…」

プリ「はやく休みたいです…」

提督「よしよしわかった」

提督「予定通り、これからお前たちには30分ほど休憩してもらうから」

提督「その間に疲労を抜いておくんだな」

陽炎「はぁ~い…」

プリ「やっとお休みだよ~…」

シコシコシコシコシコ

「ひぃ!、まゆ、手……とめ、て」

「だめですよぉー?出せるおちんぽみるくは全部出してください?」

シコシコシコシコシコ

「だぅ……だっめだっ……て」

「他の女を想って作ったおちんぽみるくなんて捨てちゃいましょうね~?」

ドピュウウ

 二回目の射精は少し勢いが無かったがある程度の量が出た。まゆは満足したようで、手を止めくれた。

「はぁ……はぁ……も、もう終わりでいいだろ?まゆ」

「“手コキ”はこれで終わりにしてあげます?でもまだおちんぽみるく残ってますよねぇ」

「も、もう出ない」

「……」

 まゆは無言で何かを手に取る。棒状のそれは……

バチバチィ!!!

 スタンガンだった。そう俺が誘拐される前に聞いたあの音と一緒だ。

「ま、まゆ待て!なんでそんなモノを……」

「なんでもいいじゃないですかぁ?コレって気絶しない程度に相手を痛めつける事もできるんですよぉ?」

バチバチィ!!!

「や、やめて……」

「おちんぽみるく、出せますかぁ?」

「出す!出すから!!」

 根拠はない。だがスタンガンの恐怖に負け佐久間まゆに従ってしまう。まゆはニッコリ微笑み、また無言で何かを手に取った。

7順目/第一ステージリザルト

名前 マス目 所持金 大人 才能

不死川 30  1900円 +1 発明家
五月雨 30  2000円 +1 王女
十六夜 30  5000円 +3 占い師
弐大  30  1700円 +1 薬剤師
狛枝  30  3500円 +2 ???





☆第二ステージ:超高校時代☆


七海「ここから改めて全員で進むんだね」

おにいさん「そうなりますね」

おにいさん「各自の効果も発動します、覚えてますか?」


発明家:毎ターン3000円もらえる
王女:株/結婚/借金などが可能
占い師:369が出たら次ターン出目指定
薬剤師:おとなカウンターを毎ターン減らすか増やす
???:マスが奇数/偶数/ゾロで効果が違う


七海「……3000円もらえるって強すぎません?」

おにいさん「今のうちに稼がないとヤバいっすよ、大人はお金使いますからね」

七海「あ、そっか」



では、改めまして↓5まで判定なのだ!
連投もいいぞ


P「……かなり身勝手ではあるが」

咲耶「うん」

P「まずエスコートっていっても実質花婿役だ。先越されちゃうだろ」

咲耶「……うん」

P「あと、花婿役というのが最高に気に食わない。……この話が来た時、当然咲耶が花嫁役で出るんだと思ってたんだよ」

咲耶「……? それで?」

P「……ウッキウキでウェディングドレスの話をしたら違うって言われて少し苛ついてる」

咲耶「……」

P「十歩譲って花婿役はまだいいよ。咲耶のキャラだし。でも花嫁役じゃないのが納得いかないんだ……」

咲耶「……」







咲耶「……」

P「咲耶?」

咲耶「……フフ」

かすみ「どうせ歩夢先輩は、侑先輩と何度も一緒にお風呂に入ってるんでしょう!?」

歩夢「それは昔の話だよ!最近は入ってないもん!!」

かすみ「かすみんは1度も一緒に入ったことないんです!譲ってくれたっていいじゃないですか!!」

歩夢「そんなの知らないよ!私だって一緒に入りたいの!!」

侑「いい加減にして!!」バッ

歩夢・かすみ「…!」

侑「どうしてそんなことで喧嘩するの?…これじゃあ、楽しいお泊まり会も楽しくなくなっちゃうよ…」

侑「私、2人に喧嘩なんてしてほしくない…」

歩夢「侑ちゃん…」

かすみ「侑先輩…」

侑「…仲直りできる?」

歩夢・かすみ「…」コクッ


1 地球観光

ナッパ「カカロットの奴はドラゴンボールを集めてくれるって言ったけどよ、やっぱりオレ達がやろうぜ」


ベジータ「・・・そうだな。これ以上カリを作るわけにはいかん」


ベジータ「ドラゴンボールは地球上に点在していると聞く。たまには観光気分でも楽しもうじゃないか」


ラディッツ(苦節数十年・・・まさかベジータから慰安旅行の提案がでるとは!!)


ターブル「いいんですかね・・・そんなゆっくりしても」ソワソワ


ベジータ「・・・気持ちはわかるが、焦ってどうこうもならんだろう」


ベジータ「この一年必死に鍛錬したんだ。少しは肩の力を抜いておけ」ポンッ


ターブル「あ・・・ありがとう、兄さん」


カリフラ「よーし!たまには羽を伸ばすぞー!!」


キャベ「悟飯くんから地球の食べものは美味しいと聞きました。楽しみですね!」


ケール「うん・・・!」

ミチル「…はぁ。
  依姫、一回こっち来い。豊姫も一回離れてくれ。」

豊姫「あら、どうしたの?」

依姫「…はい。」

ミチル「あのな。」ダブルナデナナデ

豊姫「…うふふっ♪」

依姫「ひゃぅっ!//」

ミチル「あんまり喧嘩しないでくれ。
  私はお前たちが仲の悪そうにしてるのが辛い。」ナデナデ

豊姫「…善処するわ。」

依姫「…がんばります。」

ミチル「ありがとうな。」


『アタシが咥えてあげるね?』

ハァム

『うぐっ?じゅぼ?じゅぼ?』

 いわゆるバキュームフェラだった。口内でペニスが蹂躙されるのが伝わってくる。

『んじゅううううう??』

 うおっ搾られる…!やばい我慢できない。

「加蓮!口内で射精すぞ!」

『んっ!!?んんんんんん?』

 俺はあっという間に射精した。加蓮ちゃんは一瞬驚いた顔をしたが、咥えたままペニスから口を離そうとしない。

「んっ?んじゅうう?ゴックン?」

 口内の精液を全部飲み干したようだ。ごっくんまでしてくれるなんて、サービス精神旺盛である。

「うっ……?ごちそうさま?次は手にする?それとも足?」

 制服姿の彼女にたくさん精液を搾られた。

エミリ(女子高生連続強姦事件、ねぇ...)


ある日、学校の終礼で担任の教師から報告があった
最近、この近辺で女子高生を狙った強姦事件が多発しているとの情報が入ったからだ
安全に気をつけ、まっすぐ家に帰る様に通達があった


エミリ(力を持ってるかどうかまだ分からないけど、気を付けるに越したことはないわね)

「さっきの話し、本当なら怖いよね...」

「うん...今日はもうさっさと帰ろっかな...」

エミリ(...それに、みんなも恐がってる)

エミリ(何とか解決出来ないかな...)


クラスメイトの女子達も、怯えているようだった
どうしたものかと、椅子に座り考えるエミリ


「お、おい、姫屋さんが考え事してるぞ!」ヒソヒソ

「きっと、さっきの話で怖がってるんだ!」ヒソヒソ

「よ、よし、じゃあ俺姫屋さんを家まで送る!」ヒソヒソ

「ばっ、おまっ、抜け駆けは許さないぞ!」ヒソヒソ


エミリ(.....男子は気楽そうでいいなぁ...)

エミリ(取り敢えず、帰ろっと)

終里「何する大会かまた書いてねえんだけど?」

弐大「わしの勘が言うておる、これは大食い大会の招待状じゃろ」

終里「大食い?飯食ってもいいのか!」

弐大「恐らくはな」

すすすすすん

終里「確かに飯のにおいがするぜ」

弐大「さすがじゃのう(すごいのう)」


<ちゅっどぉぉぉぁぉぁぁぁんっ


終里「あ?何の音だ?」





終里「なんかゴミがあんだけどよぉ、なんだこれ?」

弐大「! 終里、それは人じゃ」

終里「えー?」


校舎裏ではぼろぬののようになった人が倒れていた
手に終里と同じ招待状を持っている……


終里「あ、オメーか葉隠って」

葉隠「うう、そういうオメーは終里っち……」

終里「あんまオメーには興味ねーんだけど、どうしたんだよ?」

葉隠「恐ろしいべ……奴らは、ライバルを……うっ(寝たふり)」

終里「どうする?」

弐大「放置でええじゃろうな(早く救助せんと!)」

終里「おっさん、建前と本音逆だぞ」


というわけでなんか分からんが
招待状を持った人間が襲われているらしい
あと葉隠はぼろぼろばらばらだったけどなんか生きてたので放置してきた


終里(あぶねーにおいがするぜ……このままだと、オレはともかくおっさんも巻き込まれちまう……)


ーー
ー30分前

法子『晶葉ちゃんの貞操帯からの解放条件としてコレに入ってもらうよ』

晶葉『……//』

法子『すごーい、説明してないのに具体的な使い方もプレイも知ってそうだね』

晶葉『これに拘束されて法子が責めるのか?』

法子『業界の人だよ、あたしの主演かかってるから頑張ってね』

晶葉『な…!!待ってくれ私はまだ処女なんだ』

晶葉(法子のために“枕営業”なんてゴメンだ、せめて助手なら//)

法子『入りなさい』ギロッ

晶葉『ううっ』スタスタ

法子(ゴメンね晶葉ちゃん……怖いと思うけど大切なはじめてはプロデューサーさんだよ)

晶葉(耳栓に黒いバキュームベッド、きっと誰に犯されたかもわからないまま終わるはず)

法子『圧縮開始~』ギュイイイイイイン

晶葉(轟音とともに身体に張り付くラバー、視覚聴覚を奪われ身体の自由も……)

舞風「もぐらさんは『合法ロリ』でーす!」

まるゆ「もぐらじゃないもん! まるゆだもん!」プンスカ

提督(脇もいいなぁ。あの露出全開の脇で『ピー』したい)

舞風「じゃあこのリストを……。あれっ」

まるゆ「どうしたんですか?」

舞風「何かまるゆさんのリストだけ、合法ロリ(ペット)って書いてある」

まるゆ「ええっ!?」

憧「シズ、初瀬、私の友達の京太郎」

初瀬「どうも」

穏乃「玄さんの旦那さんじゃん!」

憧「そうそう」

初瀬「まさか浮気!?」

京太郎「違うよ!」

京太郎(憧ちゃんでまた実験してみようと思ったんだけどまさか友達を2人つれてくるとは……)

京太郎(まあ3Pでもいいけどね)

憧「うっ……」

穏乃「憧?」

初瀬「おい、股間が膨らんで……」

憧「身体が熱いの……ねえ、セックスしない?」

穏乃「……」ダッ

初瀬「は?何言ってって穏乃もういないし!」

カレン「レイ!ゼロ!ユーフェミアも一緒に!?」

ゼロ「カレンか!マークシフィルが暴走状態にあるらしい、脱出は困難だが……」キュイィィィン!

ゼロ「!?な……なにっ!?」ゴゴゴゴゴ……





マークシフィル『ヴVvぅ゛vう゛vVオオ゛おぉОぉおォOoO゛お゛ォ゛!!!!!!』ドギュゥッ!!ドギュゥッ!!

バトレー「うわあ!!で、殿下!!アヴァロンまで後退しましょう!!」ズドォンッ!!

シュナイゼル「いや……しかし妙だね。あのKMFはなぜそこを動かないのかな」

シュナイゼル「門の前をどっしりと構えて……あれではまるで」

バトレー「そのような事今は!!」

マークシフィル『……!!』ギロギロギロッ!


↓2
01~50 ガウェイン撃墜
51~00 天井が落ちてきた

ラディッツ「・・・修行を続けるものがいたら天界に集合とは言っておいたが」


ラディッツ「まさか全員来るとはな」


ラディッツ「悟飯。いいのか?」


悟飯「はい。学者になる夢も勉強も頑張りますけど、もしも悪い奴が現れたら地球を守るのが優先ですから」


ラディッツ(・・・この二年で随分精神的にも大人になったな、悟飯よ)


悟空「さすがお兄ちゃんだな」


悟飯「おかあさんと悟天を寂しがらせないぐらいに頑張りましょう、おとうさん」


悟空「ははっ、そうだな」


ピッコロ「ふっ・・・随分差をつけられてしまったが孫。うかうかしてるとすぐに追い抜いてやるからな」


悟空「ピッコロ。その顔はなんかアテがあるって感じだな。楽しみにしてるぞ」


クリリン「ま、みんなでまた修行できてなりよりじゃないか?・・・たまには女っ気も欲しいけど・・・はは」


ヤムチャ「オレ達は一生独身かもな。ま、オレは武道家として生を捧げるって決めているけど」


天津飯「そうだな。どこまでの高みに到達できるか、一生を賭けるのも悪くない」


チャオズ「どこまでも天さんについていくよ」


クリリン「うへぇ・・・」


クリリン(いや・・・言いたいこともわかるけどさ。くっそー、オレも悟空やラディッツさんみたいに結婚してみたいなー!!)

ドヒュン!!ドゴゴゴゴ!!ドカーーーーン!



ガシュン…ガシュン…ガシュン…



VAVA「エックス…」



エックス「ぐ…ぅぅ…」ビリビリ…バチ…



ゼロ「…」バチバチ…



VAVA「確かにお前は強くなった」



VAVA「だが…」



VAVA「死んでしまっては世界を変えることはできんぞ?」



VAVA「あぁ??」ゲシッ!



エックス「ぐ…ぶ…ぅ…」ゴロゴロゴロー!!



VAVA「ふっ!どうした!?エックス!」ガンッ!



VAVA「お前の真のチカラとやらを見せてみろよぉ!!」ガンッ!ガンッ!ガンッ!



エックス「…」ゴロ…



VAVA「はっ!っらぁ!!」ゲシィッ!!



VAVA「所詮、エックスはエックスだ。これで終わりだ…」ウィン…カチャリ…

はな「私立ビンブー学園入学案内?」

ルールー「そこにDVDプレーヤーがあるので再生してみては?」

はな「そうだね」ガチャ


『私立ビンブー学園入学案内』



ブンビー「・・・・・」



画面に映ったブンビーさんの状態は・・・

提督「あともうちょっと、か。……新島」

新島「……はい」

 清二の言葉から俺と新島は、あともうちょっとの理由を察することができた。

提督・新島(……絶対セクハラ紛いの言動が問題で昇進が先送りされてるよな)(女性にとって少々近寄りがたい性格なのが難点ですね……)

清二「ん? どうした二人とも。悟り開いたか? ムハンマドか?」

提督「違ぇよ。イスラム教の布教なんてするか。……ま、あともうちょっとって言われたけど、今のお前じゃもう少し長くなりそうだなと思っただけだ」

新島「……同じく、です」

清二「うっわ相変わらずひっでえなお前ら。良いし。その内抜かしてやるし」

提督「そうかよ。じゃあ俺は一足先に執務室でコーラとポテチを嗜みながら高見の見物でもしてますかね」

新島「宮原くんには何だか、絶対に負けたくありません。……下手すれば私の人生の最大の屈辱になります」

清二「西野。お前は取り敢えずウザい。そして新島。お前は取り敢えず酷い。もう泣きそうだぜ」

ガルマ「見ろ、グフの左マニピュレーターだ」

シャア「フィンガーバルカンとあるな」

ガルマ「何も思わんか?」

シャア「……何か思うところがあるのか?」

ガルマ「無い方がおかしいぞシャアッッ!!」ガシッ

シャア「うぉ?!」

ガルマ「ザクマシンガン以下の威力、ザクマシンガン以下の装弾数、ザクマシンガン以下の取り回し!」

ガルマ「こんなものを持たせる位なら! ザクの左腕にザクマシンガンを持たせるべきだろう!違うかシャア!?」ブンブン

シャア「ぐぇっ……おち、おちつけガルマ……っ」

仗助「だけどよ、頑張れば数分は持つもんなんスね、コレ」


億泰「歴戦の猛者、承太郎さん相手にここまで粘る俺らも結構スゴくねーか?」


康一「悲しいほどギリギリいっぱいではあるけどね……」


承太郎「ネタには事欠かないお前たちでも、苦労はするんだな」


仗助「何てったってまだ高一っスからね、俺ら。そんなアタマよくねーし」


億泰「正直もう語彙とかその辺のアレが限界だぜ……」


康一「『絶体絶命です』って顔に出てるよ、億泰君。もうすごい量の脂汗が」


承太郎「……学校に真面目に行かないからそういう事になるんだ」

木陰に隠れて2人の行為を覗き見るタプリス

タプリス「(て、天真先輩に……、月乃瀬先輩……?う、嘘ですこんな…、
私のあこがれの天真先輩と、あの真面目で優しい月乃瀬先輩がこんな…こんなこと…!)」

タプリス「はあ…はあ…?」モジモジ

ヴィーネ「ん?」

タプリス「!?」

タプリス「(ま、まずいです、い、今、月乃瀬先輩と目があったような…
い、いえ、とっさに隠れましたから気のせいですよねっ)」

ヴィーネ「……ふーん……」パン…パン…

ガヴ「あっ…?、あっ…あ…?、……?はあ…はあ、どうしたの、ヴィーネ…?」パン…パン…

ヴィーネ「ん?んーん?なんでもない♪」パン…パン

デニス「罠発動!《エクシーズ・リボーン》!」

デニス「このカードは、墓地にあるエクシーズモンスターを特殊召喚する!」

デニス「蘇れ!僕のシンボル、《Emトラピーズ・マジシャン》!ATK2500」

デニス「僕は魔法カード、《エクシーズ・トレジャー》を発動!」

デニス「フィールドにいるエクシーズモンスター1体につきカードをドローする。僕と遊矢の場には一体ずつ。よって二枚をドロー!」

デニス「まだまだドローするよ、エンタメデュエルを盛り上げる為にはもっと多くのカードが必要なんだ。魔法カード、《マジカル・ペンデュラム・ボックス》!」

デニス「デッキからカードを二枚ドローし、それがペンデュラムモンスターだった場合は手札へ、違う場合はそのカードを墓地へ送る」

デニス「あらまびっくり~!二枚共ペンデュラム!」

デニス「って事で僕はペンデュラムスケールで、ペンデュラム召喚!」

デニス「現れろ、《Emウィング・サンドイッチマン》!ATK1800」

デニス「さらに僕は、《Emボーナス・ディーラー》を通常召喚!ATK1000」

デニス「そして僕は手札から、魔法カード、《融合》を発動し、二体のEmを融合する!」

デニス「融合召喚!」

デニス「現れろ、レベル7!《Emトラピーズ・フォース・ウィッチ》!ATK2400


彡(゚)(゚)「離陸完了」

(*^○^*)「ニアミスするから上昇するんだ」

彡(゚)(゚)「了解」

彡(゚)(゚)「なんや?パンナム機と同じ高さにおるやないか」

彡(゚)(゚)「危ないから降下しとこ」

(´・ω・`)「あれ?663便が同じ高度飛んでる」

(´・ω・`)「危ないから降下しとこ」

彡(゚)(゚)「衝突する!旋回で避けろおおお」

彡()()「旋回角度強すぎて操縦不能やあああ」


イースタン航空663便墜落事故

1965年 2月8日、
他機との衝突を避けるために取った旋回の角度が大きすぎて操縦不能に陥り、墜落。乗員乗客84名全員が死亡した。

ジョン・F・ケネディー国際空港を離陸した663便と着陸に向けて降下中であったパンアメリカン
航空のボーイング707との間にニアミスが発生する可能性が生じたため、
管制官は663便に針路を変更し上昇を続けるよう指示した。
しかし663便のパイロットは安全高度差があるにもかかわらず錯覚からパンナム機と同じ高度を飛行しているように誤認し、
衝突を回避するために降下に転じたが、パンナム機も衝突の危険を感じ、降下率を増していた。
空中衝突の危険を感じた663便のパイロットは急旋回して回避しようとしたが、
気が動転したため旅客機の限界を超えた角度になり操縦不能になりニューヨーク沖の浅瀬に墜落し爆発した。
事故当時の視程は良好であったが、夜間のため水平の基準となるものがなく、人工水平儀も参考にしていなかったことから墜落に至った。

―翌朝―


拓海「んー、寝ちまったのか。しっかし、ひでえ話を聞いたぜ。記憶消して、脳みそツルツルにしてえ」

拓海「なんか下がスースーすんな」

拓海「……」パイパンツルツル

拓海「パンツ履いてねえーッ!つーか生えてねえッ!!い、一体何が……?」

楓「拓海ちゃん寝てもーたから、剃毛してもーた」

拓海「!?!?!?」

楓「カミソリでショリショリって処理したんです」

拓海「……」プルプル

楓「お、起きれた?」

拓海「堪忍袋の緒、切れた!!」バキッ!ボコッ!

楓「アレー!!」

早苗「お、キレた」

真美「亜美みたいにぃ、歌って踊れる、ちょーかっちょい~アイドルになりたいなっ」

P(…………)

P「……じゃあ、アイドルになりたい理由は?」

真美「えぇ?……そりゃあ、面白そうだったからだよ~」

真美「そんで亜美と、『二人で』売れっ子アイドルになろうね、って約束してたの」

P「……なるほどな」

提督「本日お前たちに集まってもらったのは他でもない、さっきも言ったが『絶対に笑ってはいけない海軍24時』をやってもらうためなんだ」

秋月「ぜったいにわらってはいけない…?」

プリ「かいぐんにじゅーよじ??」

プリ「それって何ですか?」

提督「お前たちには今から、1日だけ海軍の提督体験をしてもらう」

提督「提督も無限にいる訳ではない。早いうちに時期提督候補を出して、海軍の指揮系統の寿命を延ばそうっていう魂胆からこのような企画をすることになったんだ」

秋月「えっ!」

プリ「提督体験?なんだか楽しそう!」

提督「おっと、楽しんで貰っては困るぞ。体験とはいえ真摯に臨んでもらいたい。提督たる者は常に必ず厳然たる態度で職務を全うしなくてはならないんだ」

提督「つまり笑うなどの真面目さを感じさせない行為はもっての他。笑ってしまったのならばさっきのようにすぐさま憲兵が飛んで来て、その者に罰を与える」

提督「だから、『絶対に笑ってはいけない』なんだ」

吹雪「私たちがさっき、ケツバットされたのはこういうことだったのよ…」

プリ「あっ、そっか」

秋月「これってなかなか厳しい企画なんですね…」

プリ「だから元ネタを知ってた吹雪たちはこの企画を聞いた途端に嫌がってたんだね!」

瑞鶴「そういうこと…」

セイバー「私が囮になります」

遠坂「それもアリだけど、バーサーカーと戦ってる間に士郎が殺されちゃったりするかも......」

ライダー「では隠密行動で?」

慎二「さっさと済ませてパーティーしよぜ」

アーチャー「おい!ファッキン糞ワカメ!こんどはオレも誘えよな!!!オレだって女の子と遊びてぇッ!!!!!」

慎二「いいよ、パーティーは人が多いほうが盛り上がるからな!」

アーチャー「流石は選ばれた魔術師様!!!あんたワカメでも超最高級のほうのワカメだぜ!!!!」

慎二「そりゃ褒めてるのか悪口か解らないぞ?アーチャー?」

『HAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!』


遠坂「仲良いわねあんたら」

そこに鎮座していたのは、巨大な蜘蛛だった。

高さは私の身長の倍はあるだろうか。

でっぷりとした腹と、細く鋭い8つの脚。

その足元には、小さな影がいくつも蠢いていた。

蜘蛛だ。手のひらサイズほどの蜘蛛が、大蜘蛛の周りに大量にいる。

寒気がした。生理的嫌悪感を覚える。

虫は苦手だ。しかしそうも言ってられない。

大蜘蛛の4つの瞳が妖しげにきらめく。


大蜘蛛「シュルルル……」

女勇者「はぁ!」ダッ!


【ボス戦!】

女勇者
【体力】100/100
【魔翌力】10/10
【快感度】20/100
【淫乱度】14/100
【状態】感度上昇+全身性感帯


大蜘蛛
【体力】150/150
【弱点】火
【耐性】なし
【その他】小蜘蛛の大群あり


女勇者はどうする? 安価↓
1.攻撃する
2.防御する
3.魔法を使う(消費する魔翌力を指定してください)
 A 身体強化魔法(消費した魔翌力×10だけ次ターン以降【通常攻撃時】の戦闘判定スコアアップ)
 B 火炎魔法(消費した魔翌力×10だけ戦闘判定スコアアップして魔法攻撃)

大蜘蛛はどうする? 安価↓2
1.通常攻撃
2.糸吐き攻撃(戦闘判定に勝利で次ターンの相手の動きを封じる)
3.小蜘蛛攻撃(コンマ一桁×10だけ次ターンの相手の戦闘判定スコアダウン)
4.その他戦闘行動

サターニャ「よーし……やるぞー!」キュッ

ヴィーネ「なにそれ?」

サターニャ「魔界通販で買ったエナジードリンクよ!これで三日三晩は寝なくても余裕よ!」

ヴィーネ「ふー……ん!?ちょっサターニャ!それエナジードリンクじゃないわよ!?」

サターニャ「へ?」

ガヴリール「……ん?これは……ぶふぉッ!?」

ラフィエル「なんだったんですか?」

ガヴリール「ちんこが生える薬だってさwwwwwwwwwwwwww」

ラフィエル「あらあら~」



ラフィエル「……え?」

悟空「よう」

セル「?」

セル「っ…!孫……悟空……?」

悟空「随分久しぶりじゃねぇか」

セル「何故貴様が…しかも天使の輪がない…」

セル「貴様は確かに殺したと思っていたが、まさか、あの場で瞬間移動を?」

悟空「いいや、ちゃんと死んださ。まあ色々あってな、オラ生き返ったんだ」

セル「なるほど…それはめでたい事だ。で、わざわざ何をしに来た?」

悟空「24時間だけ、こっから出たくねえか?」

セル「…話を聞かせてもらおうか」

悟空「ああ」

ウォッカ「どうも、ここのトイレから子供の死体が見つかったらしいです」

ジン「子供の?」

ウォッカ「トイレで発見されたそうですが。それがすごい異臭だったらしく」

ジン「・・・毒ガスか」

ウォッカ「恐らく」

ジン「しかし、こんな人の多いデパートに毒ガスを持ち込むなんて」

ジン「やった奴も大したタマ持ってやがる」

ウォッカ「えぇ。もっと早く会っていれば、組織でも使えそうでしたのに」

ジン「しかし、しばらくはここから抜け出せそうにないな」

ウォッカ「そうですね」

ジン「お前はサツの様子を見てこい」

ウォッカ「了解!」

ジン「ほら、お前も・・・もう起きろ」

コナン「スースー」ブップリッポリュリュ

ジン「」

コナン「」

ジン「」

コナン「」

ジン「・・・オェッ」

コナン「ウェッ」

ウォッカ「!?」


遊矢「指揮官? アカデミア?」

「私の事はプロフェッサーと呼んでくれればいい。率直に聞こう、私と一緒に来る気はないか?」

遊矢「え?」

プロフェッサー「残念ながら、誰も君や榊遊勝を認める事はないだろう。むしろ、状況は今よりも悪くなる」

プロフェッサー「ならばどうすればいいか。簡単だ、勝利を手にすればいい」

プロフェッサー「勝者が発すればこそ、皆耳を貸す。我がアカデミアに来ればそれを実現できる」

プロフェッサー「どうする? 選ぶのは君だ」

遊矢「…勝利」

(見ろよ、遊矢だ)

(やっぱり臆病者の息子だぜ。いつもへなへなしてやがる)

(おい、少しやっちまおうぜ?)

遊矢「…分かった。それでこの苦しみがなくなるなら…」

遊矢「俺を、俺を強くして下さい!」

プロフェッサー「いい覚悟だ」

これは、エンタメデュエリストである事を捨てた榊遊矢のもう一つの物語

高木「いやーあのー……」

黒井「ウチでも所属アイドル以外の従業員は、最低時給に残業代深夜手当等は支払っている」

高木「ぐ、ぐぬぅ……」

黒井「……所属アイドルとは業務請負契約で、マネージメント料2/3を取っているが」

黒井「その分私が泥をかぶって仕事を取って回している」

黒井「……私がこのまま労基に垂れ込めば、さすがに悪質すぎて貴様は終わりだな」

高木「そ、そんな……」

黒井「それもまた一興だが……こんな仲でも縁は縁だ、聞かなかったことにしておいてやる」

ヨウ「へぇ……ポケモンの体ってこうなってるんだ」ペラッ

ラルトス「らるぅ……」ジィー……

ヨウ「ポケモンが子供をどうやって作るかは不明で……いつの間にか、卵を抱えている」

ヨウ「だけど哺乳類型ポケモンには人間でいう子宮?が……鳥型、ドラゴン型ポケモンには輸卵管?が」

ヨウ「魚型ポケモンには卵巣?がある……って」

ラルトス「らるっ!」

ヨウ「……ラルトスの中にも子宮ってのがあるのかな?」

ラルトス「らる……?」

ヨウ「……つんつんっ」

ラルトス「らるっ!?」ビクリッ

ヨウ「あはは、ごめんごめん……驚かせちゃった?」

ラルトス「らるぅ……」プンプンッ

ヨウ「イタタッ!?怒らないでよ、ただの冗談だからさっ!?」ポコポコッ!!


――サイタマゲットー


ダールトン「サイタマゲットーの包囲、完了しました。ヤマト同盟のアジトはこの内側にあります」

ダールトン「近隣住民のほとんどは彼らの協力者。総生産への影響も第一次が0.2%ほどに留まります、これでしたら」

コーネリア「よし……シンジュクと同じ状況を作るまではうまくいったか」

コーネリア「奴が己を過信するタイプなら、私を殺しに来るはずだ」





レイ「KMFの適性検査?」

ジェレミア「急な話ですまんが、君も出撃を命じられるかもしれん……入隊からそれほど経ってもいないが、それが騎士というものだ」

ジェレミア「ゲットーの殲滅任務にそれほどの抵抗は起きないだろうが、念のためな」

レイ「……わかりました、やってみます」

レイ(……ルルーシュ、どうするの?シンジュクと同じような状況、なら戦うんだよね?)グッ

ダルニア「待たせたな、兄弟!」

ゴロン「ダルニアのアニキ!」

リンクル「ダルニア!」
リンクル「それが伝説のハンマー?」

ダルニア「おう! 神殿のてっぺんにあってよ、ちょいとばかり時間かかっちまったゴロ!」

リンクル「遅いよ、ばかっ! もう少しで消し炭になるとこだった!」

ダルニア「へへっ、悪ィ、悪ィ!!」

ヴァルバジア「グルルルル……!」ズズズズズ

リンクル「っと、上がってきた……」

ダルニア「ヴァルバジア、おめえ……このハンマーを覚えてるようだな?」
ダルニア「太古の昔、おめえを叩き潰したハンマーだゴロ」

ダルニア「もう一度! あの時おめえを叩き潰したこいつの使い手の子孫であるこの俺が!」
ダルニア「おめえを叩き潰すからな!」

リンクル「行くよっ!」

ルナ「…なるほど、下位のクエスト…」

ルナ(BCから押し倒したりとかして、なんとかできるかな?)

ヒカリ「…そういえば、見慣れないナルガ装備ね?」

ルナ「えっ?…そ、そうなんです!お母さん特性なんですよ!」

ヒカリ「すごい…」

ルナ(あぶなかった…次はどうしよう?)

数日後

P「さあ…お前らがなんで呼ばれたか…その理由わかるな?」

あずさ「…」115 O

響「…」111 O

やよい「…」106 N

美希「…」102 L

貴音「…」102 I

春香「…」100 K

雪歩「…」100 K

P「実は先月、抜き打ちバストチェックを終えた後、音無さんからお前らから母乳が出るという話を聞いた」

P「このご時世、ただおっぱいが大きいだけじゃ生き抜けないと思った俺と音無さんは、これを利用することに決めた」

P「よって、今からお前たちには…新ユニットを結成をしてもらう!」

ルドガー「終わったみたいですね」

私「そう、なら戻ろう」

ヴィハネク「やっと終わった・・・」

私「・・・いやまだ終わりじゃない」

ヴィハネク「えっ?」


戦闘終了

共同戦果 20人
個人戦果 10人 


私「被害の方は?」

守備隊指揮官「被害か・・・」


守備隊被害

00    寧ろ捕虜をとったよ
99    寧ろ増えたよ
98~70 被害ゼロ
69~50 3人負傷した
49~20 5人負傷した
19~02 3死んで5人負傷した
01    5死んで10人負傷した

↓1コンマ判定

千早「高槻さんも奥できっとひどいことを……!」

千早「……」

千早「でも、ひどい事って、何かしら…」

千早「……」ムラッ

千早「ち、違うところを見てみましょう…」

千早「この机はもう何もなさそうだし、暗号が書いてそうなのは…」

千早「……」

千早「あっちの壁に張り紙がもう一枚あるわ…」

千早「……また煽るようなことが書いているのかしら」

数時間後…

ヌコヌコッ?グチュグチャ…?

伊久「ほらホらッ?イッちゃえ?イッチゃえ?」

大和「そんなっ…いやぁっ?いやぁぁぁっ???」ビクッビクッ…?

大和「あっ…ぁ?」プカプカ

伊久「うっ…重っ…」

スィー……

闇提督「…お、帰ってきた…ねっ!?」

戦艦淒姫「!?集積地淒姫、あっち見ろ!!」

集積地淒姫「なんなんだよもっ…は…?」

伊久「おーい、提督~、艦娘つれてきたよ~♪」パコパコッ

大和「あっ??イクぅっ?イッちゃうううぅっ???」プシャァァッ??

大和「…ぁ…ひっ…?」

伊久「…ね、提督。私にしたみたいに…大和ちゃんにしたげて??」

闇提督「…わかったわ。じゃあ頼んだわよ♪」

…パタンッ

悟空「落ちこぼれでも、必死で努力すりゃエリートを超えることもあるかもよ」


ベジータ「くっくっく・・・面白い冗談だ・・・では努力だけではどうにもならない壁を見せてやろう・・・」


ベジータVS悟空

ベジータ 戦闘力18000
悟空 界王拳2倍 戦闘力16000 (仙豆2粒所持)

99 00 ???
85以上 3倍使われる前にボコボコにした
84以下 ベジータ優勢 (原作通り)
安価下




ナッパ「ーーーーーー!!」バチバチ


ピッコロ「・・・く、来るぞ!!」


ナッパ&栽培マン×6
VS
悟飯&ピッコロ&クリリン&天津飯&ヤムチャ&チャオズ

あぁ、ごめんなさい。今日の更新はないです。明日か明後日時間取れたら開始前に開始する時間を伝えて始めます
募集案無いか見に来たらわぁ……

ありがとうございます!都合上ちょっと手を加えるかもしれませんが問題ありません
何事もなければ22:00~22:30くらいには始めます

始めます

「さて、街中だが、行ける場所は大体『商売区』、もしくは『居住区』になるな。商売区ではこう言うのが欲しい、って念じながら歩くとお目当ての品と出会えるらしいぞ!」

「具体的には行くと決めたら欲しいものをあなたたちに聞くからそれに適当に値段をつける感じだな。まぁ今金ねぇけど」

「居住区はその街で知り合ったやつとかいたら会いに行けたり、何かイベントが発生するかもってところだな。まぁここを取り敢えずぶらつく、って言っとけばネセレの個性からして、何かと出会えるかもな」

「当然他にもこういう場所ならこう言うのあるだろうから行きたい、とかピンポイントで指定してくれたらそこも生えるぞ!」

「あとそれとは別に、『オアシス』の名前通りに砂漠のど真ん中なのに綺麗で豊富な水場が名所でな、そこに行くのもありだと思うぜ!」

「まぁ目的がないと混乱するかもしれないが、観光ってことならまずは遊びまわるのが一番だと思うぜ!」

確かに、言われてみれば今のところこれと言った目的もない。何をするにも本当に自由なのだ。そう言えば、こちらに呼ばれた際に肉体の方が脆いと言われていた。鍛えられるなら鍛錬するのも手かもしれない

その他にも、自分の能力を試してみたりするのも良いし、言われた通り適当に遊ぶか、名所と言うのを眺めに行くのも良いかもしれない。全てはあなた次第なのだ

↓2 どうする?(やりたいこと、行きたい場所などの指定をお願いします)

「な、なぁ……本当にやるのかよ」

隣にいる騒音型機械種コウモリが困惑した声を出す。無理もないだろう

吸血鬼とは、気高く、誇り高い種族である。

陽の光を嫌い、闇を駆けることはあるものの、多くが己の血筋と優れた能力に何らかの意識を持つはずである

その吸血鬼が今、己の天敵である太陽の真下、砂と活気溢れる水の街で何をしているかと言えば──

『お金がありません。恵んでください』

……そう言った立札の下、人に金品を求めている図である

威厳も尊厳も減ったくれもない、だがあなたはどうしてもお金が必要だと感じ、そのためには余計なプライドなど必要ないと判断したのだ

そうして照り付ける日差しにすら気持ち生暖かい目を向けられる中、あなたは成果を待ち……

直下コンマの値分お金が集まります

流石に憐れに思ったのか、通る人々がお金を落としていき、いつしかあなたの前には51Gのお金が集まっていた。

「……そんなにさ、金に困窮してるなら、その、今度普通に金貸してやるから」

心なしか隣の機械も引いている

かくしてあなたはこの世界での第一歩を物乞いとして始めたのであった……

まだ陽は高い

これから何をしようか?

↓2

砂漠と言えば、当然あるに決まっている。そう考えたあなたは自称案内役にその場まで案内させる

「なぁ、俺が言うのもなんだけどやめとけって!これはダメ人間の歩む道だって!」

何かわめいてるやつがいるが関係ない。そう、どれだけダメ吸血鬼でもなんでもつまりは勝てば許されるのだ!

煌びやかなカジノに足を踏み入れる、そう、あなたはまさに今吸血鬼として名を馳せ夜の帝王となろうとしている

あなたの前には『ブラックジャック』『ルーレット』『スロット』の選択肢がある。レートは10G=1コインのようだ

↓1どれを遊ぶ?

「当店のルーレットにお越しいただきありがとうございます。まずはルール説明を」

「これよりあなた様方には特定の数字、もしくは偶数、奇数、2,3,5,7の倍数を指定して賭けていただきます」

「その値がお客様のコンマと同値であった場合、それぞれコインが倍々式に増えていきます」

「偶数、奇数の場合賭けたコインの2倍が、倍数指定の場合5倍に、数字ピタリ賞の場合は100倍となっております」

「では決してイカサマなどなさらず、公正なゲームをお楽しみくださいませ」

↓ コインが尽きるまで賭ける数字、コインの枚数とコンマを出してください。また、イカサマがしたい場合何か能力を生かして書き込んでみてください。面白かったら採用してコンマにボーナス出します
やめる場合はやめると言ってくれればそのレスの時点のコインを持って終わりにします。またコインが尽きても終わりにします

ゾロ目、ゾロ目とこの幸運かぁ……よし、こうしてみるか
1~4 普通に失敗
5~9 失敗するが……
0、ゾロ目 ピタリ賞
直下コンマ一桁

嘘でしょ……

あなたは己の能力に慣れないながらもイカサマの手を思いつく……これだけ明るいところなら小さなコウモリをどうにか付着させればピタリ賞、行けるのではないか?

そう思ったあなたはまず持ってる5枚のコインを全部賭ける、そして球にコウモリをつけるための隙を作ることにした

あなたはカジノのディーラーと繋がりたい、と言う意識を強くする。一人は嫌だ、孤独は嫌だ、あなたと友達になりたい、恐れることはないんだよ…

あなたの念が通じたのか、瞳が血を溶かした紅玉のように妖しく光りだす。ディーラーはあなたに意識を奪われ手元が狂い始めた……

次回コンマ判定に±20の誤差が発生するぞ!また今のコインは540枚だ!さぁどうぞ!

賭けはあと3回で強制終了挟みます。ピタリは判定厳しくしたんですよ……どうして……

これ以上来なさそうなので打ち切りますね

その後もあなたは勝ち続け、当初の百数倍程にコインを膨らませていた……

580コイン→5800Gゲットしました

「……相棒、お前、本当お前……」

隣のやつは開いた口がふさがらない、と言った感じだ。機械にもそういうことあるんだな……

術の制御がうまく行ったので魔力と精神、あと幸運が成長します

魔力、精神は↓1のコンマ一桁目分成長
幸運は↓2のコンマ一桁の半分成長します

これ以上来ないというか下1だと思ってた

>>188
なるほどなぁ、今後気を付けます

幸運ゾロ目は……何もなしでお願いします……ちょっと脳がパンクしてきた……

【種族】吸血鬼
【名前】ネセレ
【男性】

筋力63
耐久20
敏捷65
精神37
魔力29
幸運35

このまま本当に夜の帝王を目指すのも悪くないんじゃないか?あなたがそう思いながらコインの換金を済ませていると

「よぉ、そこの兄さん。羽振りがよさそうだな」

変な男にいきなり声をかけられた。その男は大柄で、青く長い髪をなびかせている

口調は軽く、敵意は感じないが、なんとなく威圧感を感じさせる振る舞い方だ

「兄さんは旅人か?この辺じゃ見ないが、よければ案内しようか?」

……大金を抱えた直後に話しかけてくるのはなんとなく怪しいものがあるが、目の前の男からそう言った卑劣な感じはしない

取り敢えずは【信用してよさそう】ではあるが、あなたは──

↓2 どう答える?(取り合えずついていく、取り敢えず断るとかでも良いです)

ふ、夜の帝王と呼んでくれたまへ

ばさぁ、と音がするほどに着てた衣服を拡げ上機嫌に答える。あなたは完全に天狗になっていた

「はっはっは!夜の帝王か!いやそれはいいな、何事もでっかい男と言うのは嫌いじゃない!」

目の前の男も大口を開けながら笑っていた。機械は思考を止めたようだ

「あぁ、俺の名前はホルス。兄さんは?」

あなたは上機嫌のままネセレという名前を名乗る

「そうか、ネセレか。よろしくな」

そう言って目の前の男、ホルスと堅い握手を交わした

ホルスからの好感度を決めます
また、あなたは他者との繋がりが得やすいため、好感度補正に+30の値が加算されます
↓1コンマ二桁

好感度…115
ホルス「夜の帝王……面白いやつだなコイツ」

「さて、居住区の方だがあっちは最近変な奴がいるらしいぞ」

「『物乞いを見た』とか言う噂が立っててな、どこのどいつだろうな」

ホルスは大口を開けて笑う、あなたはその笑いに微妙に同意しておいた

「だが俺のおすすめはやっぱりここだな、『オアシス』の街を代表する水場だ」

ホルスが案内したのはこの街の名物と呼ばれている水場だ

様々な人がそこの周りで憩いの時を過ごし、時には水浴びまでしてる人まで見受けられる

「くつろぎ過ぎ、と思うか?でもな、この水は特別なんだよ」

「ただ水場があるだけならこの街の名前まで『オアシス』なんて呼ばない、これが象徴とされてるのはな、この水が神の水だからなんだ」

ダメだ、今日はここまでにしておきます。
コンマが出ないだろうと思って出すと出た後に頭真っ白になりますね……更新出来る時はまた告知して来ますね

設定だけ決めてると展開に詰まりかけるな、と思う今日この頃
書いてれば何か浮かぶ気がするので23時辺りには始める予定です

これ上げないと告知にならないな?

ヤバい今後の展開考えてたら遅れた、始めます

「神の水、ってのは物の例えなんかじゃない。俺たち砂漠の民は神様を祭っているんだ」

「そしてその神への畏敬の念を忘れることがない限り、ここの水は尽きることなく、どんな時でも汚れることはない」

「だからこの国は『オアシス』なんだ。砂漠のどこからでも辿り着けて、どんなやつでも休める憩いの場所」

「俺は、そんなこの国が何よりも気に入ってるんだ」

そう語るホルスの口調はとても穏やかで、慈しみに満ちた目をしていた

「なぁ、ネセレ。この後の予定はまだ決まってなかったりするか?」

「もしそうなら俺の奢りで一杯どうだ?ネセレがどうしてこの街に来たか、とか旅の話とか聞かせてくれよ」

ホルスはそう言ってあなたを誘ってくる。確かに決まった予定はないが、どうしようか

↓1 どう答えようか

喜んで行かせてもらおう、あなたはそう答えた。奢りとなれば断る理由もない

「よし、それじゃ行こうぜネセレ!俺の行きつけの店があるんだ」

そう言ってホルスは歩き始める。やがて彼の足は一軒の酒場の前で止まった

「よぉマスター、今日もしけてんな!」

「よぉ坊主、冷やかしなら出ていけ」

元気よく入店するホルスを迎えたのは、スキンヘッドのいかつい男だった。年齢はそこそこと言ったところか

店内は少し寂れているが、逆にそのちょっとした雑さが気負わない雰囲気を出していた

「で、今日は何の用だ。金なら貸さねーぞ」

「俺がいつもギャンブルでスッてるみたいな事言うのやめてくれないか?違うよ、今日は客連れてきたんだよ」

そう言ってホルスが後ろのあなたを指さす

「……成る程な、旅人か。大丈夫か、コイツが何か迷惑の一つでもかけてねぇか」

「はっはっは、マスター、俺が問題児みたいな言い草はちょっと傷つくぞ」

二人の雰囲気を見ながら、ここはホルスにとって馴染み深い場所なんだな、と感じた

「んで、何頼むんだ」

「あぁ、取り合えず俺とコイツと……お前何飲むんだ?」

隣の相棒にホルスが声をかける。そもそも飲めるのかコイツは

「俺?別に飲めるぞ。と言うか何飲んでも飲まなくても生きていけるからな俺は」

「へぇー、ネセレお前とことん珍しいもん連れてんな」

その後ホルスは適当に注文してあなたを連れてテーブルに着く

「さて、俺らの出会いを祝して乾杯!」

そして三人で酒をあおり一息つく。さて、いい雰囲気だ。何か聞きたいことがあれば聞くのも良いし、このまま酒を楽しんで時間をつぶしても良いかもしれない

1.何か質問をする
2.酒を楽しもう
3.その他

↓1 どうしようか

あなたたちはただひたすらに酒を楽しむ

酒を入れ、軽いつまみを頼みながら三人で適当な事を話し合う

穏やかな時間が流れて行き、なんだか気分がよくなってきた……

直下コンマ判定 21以上で……

45……失敗

あなたは酒を楽しみ……楽しんでいたのだが、二人の酒を飲むペースが思っていたより早い

それに付き合っていたがいつの間にかあなたは酒が体に回り切ってしまっていた、気分が悪い……

「お、おい大丈夫か相棒。顔色悪いぞ」

むり。はきそう。はく。おぼろ

「ありゃ、こりゃ勧めすぎたか、はっはっは!」

「笑ってんじゃねぇ。おい、俺の店で吐くんじゃねぇぞ。出すならせめて厠行け厠」

「あぁ、俺が連れて行くよ。どっちに行けばいい?」

「あっちの奥だ、さっさとしてくれ」

「よーしよし、立てるか?行くぞ相棒、気張れよ……」

あなたはスッキリするために機械に連れられ厠まで行くことにした……

………数分後、あなたは出すものを出して手を洗っていた

「気分は……問題なさそうだな」

ああ、と介抱してくれた機械に礼を言いながら厠を出る

さっきまであんなに辛かったのに今では好調と言って差し支えない。これも再生力に裏付いたものなのだろうか、あなたは思案しながら席に戻ろうとする

しかし、さっきまであなたたちしかいなかったはずの席に人が増えている

どうやらホルスと話をしているようだ

マスターは黙ってコップを磨いている。あなたもなんとなく割り込みにくい雰囲気を感じ、その場で立ち止まる

そこにいる男は黒いフードに浅黒い肌をしており、同様のフードを被った男を数人連れていた

「よぉ、アクラ。久しぶりだな、来るって言ってくれれば歓迎の用意の一つもしておいたのに」

「歓迎、か。それを喜ばぬものも少なくないことは知っているだろうに」

「まぁそうだな、俺としては悲しい限りだ。お前らもこっちに移る気は無いのか?」

「無理だな、よしんば移ってきたとしても少なくとも貴様の思い描くような絵面にはならんだろうよ」

「……そうか。残念だ。それで何をしに来たんだ?」

「なに、近くに寄ったら貴様の姿が見えたのでな。ちょっとした挨拶、と言ったところさ」

そう言ってアクラと呼ばれた男は踝を返す。ホルスはその背中を眺め、声をかけた

「……なぁ、どうしてもダメか?そんなに部族長って立場が大事か?」

「……我らは同じ太陽の元、助け合うことはあっても一つの光に従う気は無い。特に毒蠍の集まりともなればな」

「……そうか」

そのまま、男は店を出て行った

「よっ、気分はどうだ」

黙って席に戻るあなたに、軽い調子でホルスは声をかける

「あー……見苦しいところを見られちゃったな。アイツ等は俺の古い友人みたいなもんでさ」

だがそれでもこの空気を払拭しきれないと思ったのか、先ほどの男たちについて語りだす

「砂漠には色んな部族がいるって話は知ってるか?さっきの奴ら……アクラ達はそう言った部族の一つでな」

「オアシスは比較的最近出来た国なんだが、その分問題もまだ残ってる。さっきみたいに部族間の問題が解決できないまま方々に散った同胞も少なくない」

「部族間の戒律、掟。その他もろもろ、諍いが無かったわけじゃない」

「俺らは元々、厳しい自然を部族の庇護の元、支えあい助け合いながら必死に耐えて生きてきた。それを国家の名の元統合し、庇護しようと言う動きに耐えられないやつが一定数居たんだ」

「どうしようもないことなんだがな……」

そう言ってホルスは苦々しい顔で酒をあおる。心苦しさを感じているのだろう

……しんみりとした空気が流れていく。ただただ、静かに酒が進む。発言か何かしてみるか……?

↓1 どうしようか(何もしない場合はそのまま次に進みます)

次に会った時は自分が奢る

そう言ってあなたは席を立つ。どうにも酒を飲む雰囲気ではない。どちらにせよこの集まりはこのまま解散するだろう

「……すまんな。また会うときは楽しい話をしよう」

その背中をホルスは見送る。名残惜しそうにはしていたが、引き留める理由もないのだろう

あなたはまた、日差しの元へと足を踏み出した

>>162 街中の行動は大体ここ参照

「これからどうするよ相棒」

隣の機械が聞いてくる。さて、どうしようか

色々聞いたが、だからと言って目的があるわけでもない。

やはり全ては、あなた次第なのだ

↓1 どうしようか

トイレ行ってた上に悩んでたら凄い時間たってたのでここで終わりにします。次こそなるべく早いうちに来ます
一つ聞きたいんですけどこう言う仕事ってこっちで決めて選ばせるのとそっちにこういう仕事がいいみたいに指定してもらうのどっちが良いんですかね?

行き当たりばったりが一番かもしれない
何事もなければ22:30~23:00くらいに始めます

取り敢えず、働くか……

ぽつり、あなたは漏らす。金はあるに越したことはないのだ

「仕事か……オッケー、取り敢えず調べてみるよ」

「……ふむ、まぁ取り敢えず、ここらで俺から提示できる簡単な仕事となるとこうなるな」

【君のステータスを活かそう!】
筋力、魔力、耐久、敏捷、精神のどれかに特化した人求む!
これを選ぶ場合は同時に希望のステータスも書き込んでね
報酬……出来高(ステータス×コンマ一桁)

【誰か料理できる人はいませんか】
人出が足りません。なのに厨房が忙しいです。料理得意な人来てください
(選んだ場合料理力がコンマで決まります)
報酬……400G

【オアシスの調査】
ちょっとした興味でオアシスの街の水を調べてみたいんだが、諸事情により私自身では取りに行けない。誰か協力してくれないか
報酬……800G

「日雇いで出来る仕事って言うとこんなところか?今後増えたりするかもしれねぇけども」

どれを受けようか
↓1

やけに高額な仕事があるな、そう思ったあなたはその仕事を受けることにした

そうすると依頼主から直接会って話がしたいと言われたのであなたは依頼主の指定した場所に向かうことにしたのだ

「初めまして。ふむ、君が依頼を受けてくれた人物でいいのかね」

路地裏に呼び出されたあなたは一人の女性から声をかけられる。その女性は淡い紫の髪にウェーブのかかった、白衣姿の女性だった

誤魔化す意味もないだろう、そうだ、と答えると女性は一通りあなたを眺めると隣の案内役に気付いた

「……君、珍しいものを連れているな。ふぅむ、道理で……」

そして勝手に納得している。マイペースなのかもしれない

しばしの間観察をしていたが、途中であなたの存在を思い出したのか口を開く

「あぁ、仕事だが君は取り敢えずオアシスの水を汲んで、私にくれればそれで構わない。金は払おう」

「……あー、それだけですか?直接会って話がしたいって言うのは……」

「問題ない。依頼を受けたのが誰か、直接確認したかっただけだからね」

「そうっすか……」

それ以上の言葉は依頼主から出てこなかった。微妙に怪しい気もするが、金は貰えるらしい

どう答えようか?
↓1

「よし。物わかりのいい奴は嫌いじゃない。では行ってきてくれ」

そうしてあなたは水をくみ、彼女に渡しに行く

800G手に入れた!

「ありがとう、ところでそっちの機械は君のものかな?」

「俺はまぁ……そんなとこだな。所有物みたいなもんだ」

「ふむ、ついでにちょっと失礼」

そう言って白衣の女性は案内役をいじり始める

「……え、何、何されたの俺。特に異常を感じないのが一番怖い」

「異常なんて感じるわけないだろう。連絡先を追加しただけだからね」

「……連絡先?」

「そう。連絡先。君たちみたいに何も聞かず仕事を引き受けてくれる人は稀だからね」

なんだかよく分からないが気に入られたようだ……

そのまま水を調べたいと言う彼女と別れ、あなたは再び街の通りに出る

「……全然時間経ってないな。アレ仕事でよかったのか?」

案内役が唸っている。まぁどちらかと言えば依頼だったよね

さて、これからどうしようか

↓1

今日はここでやめておきます
安価は下で

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