【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】 (1000)



再開しますー



~♪~♪


五月雨「わわ……っと、きゃあっ!?」


ガクッ


白露「おっと!五月雨、大丈夫?」


五月雨「は、はい……ありがとうございます……」


白露「ふっふーん!いいんだよ♪」








↓1 どうなる?

村雨の一人勝ち




夕立「はぁ、はぁ……ひぃ」


白露「け、結果は……?」


村雨「あら、あたしが一番みたいよ♪」


白露「村雨かぁ……ちぇー」


春雨「流石、村雨姉さん……」









↓1 どうなる?

春雨と峯雲は一度も勝っていないから、次のゲームで罰ゲーム対象を決める
峯雲「えぇ~!?」
春雨「罰ゲームとか聞いていません!」
白露「今で決めたもん~」



峯雲「はぁ、はぁ……わ、私運動神経悪いのかしら……」


白露「春雨と峯雲は一度も勝ってない?」


春雨「は、はい……そうですね」


白露「じゃあ、今から二人でゲームして、負けた方は罰ゲームね!」


春雨「えぇっ!?」


峯雲「そ、そんなぁ!」










↓1 どうなる?

1対1でレース3本勝負




夕立「でも、ゲームはどうするっぽい?」


時雨「レースゲームなんてどうかな。三本勝負で」


峯雲「そ、それならまあ……」


春雨「が、がんばります!」


白露「よーし、じゃあそれで!」








↓1 峯雲

↓2 春雨

それぞれのコンマが大きいほうが勝ちです

はい

キノコダッシュ

 



春雨「あ……や、やった!やりました!」


峯雲「うぅ……」


村雨「おめでとう春雨。峯雲も惜しかったわね」


峯雲「あ、ありがとうございます……」


白露「それじゃ、罰ゲームだけど~……」








↓1 罰ゲームの内容

三日間で猫耳(明石製)を付ける




夕立「あ!夕立いいの持ってるっぽい!」


峯雲「ね、ねこみみ……?」


白露「じゃあ、これを三日間鎮守府にいる間つけててもらおうかな~?」


峯雲「え、えー!?///」


村雨「あらあら、よかったわね」





↓1 どうなる?

そのねこみみを付けた人が時に「にゃー」の鳴き声が出してしまう




夕立「はい、峯雲」


峯雲「うぅ、恥ずかしい……にゃ///」


白露「にゃ?」


峯雲「あ、あれ!?わ、私の口から……!?///」


村雨「あらあら、猫耳の機能かしら?」







↓1 どうなる?

白露と村雨は興奮気味で峯雲に迫る
村雨「峯雲~」ギュウ…
白露「もう一度言ってみて~」ギュウ…




村雨「峯雲~……」


白露「もう一回言って~!」


峯雲「きゃあっ!あ、暑苦しい……!///」ギュウギュウ


時雨「二人共……」


夕立「やれやれっぽい」










↓1 どうなる?

そろそろ鎮守府に戻る




春雨「ふー……疲れました……」


白露「んじゃ、そろそろ鎮守府に戻ろうか」


村雨「付き合わせてごめんね、峯雲」


峯雲「い、いえ、私も買い物できましたから……」









↓1 帰宅して、どうなる?

他の人はそれそれの部屋に戻るだけど、峯雲はまだ村雨と白露に用事があるようだ




時雨「それじゃ、またね」


夕立「またねー……」


ゾロゾロ…


村雨「じゃ、白露姉さん。峯雲。また……」


峯雲「あ、ま、待ってください……」


白露「ん?」











↓1 どうなる?

峯雲「村雨さんと白露さんが前で教えたことだけど・・・まだ、その・・・して・・・くれますか?///」モジモジ
白露・村雨「・・・・・・・・・はい?」




峯雲「村雨さんと白露さんが前、教えたことですけど……」


峯雲「その……また……してくれませんか……?///」モジモジ


白露 村雨「…………はい?」


峯雲「す、すみませんっ!///」









↓1 どうなる?

白露「あ、えっ~と、まずは私の部屋に行こう?」
村雨(峯雲のかわいいどころ・・・ダメよ、村雨、部屋まで我慢よ・・・)
峯雲「///」




白露「あ、え、えーっと……」


白露「とりあえず、まずはあたしの部屋に行こ?」


村雨(峯雲ったら、私達に頼まなくても……)


峯雲「……///」





スタスタスタ…


白露「あ」


峯雲「ど、どうかしましたか?///」


白露「あたしの部屋の前で提督が待ち構えてる……」


村雨「朝潮たちが報告したのかしら……」











↓1 どうなる?

適当に提督の言葉を聞き流して部屋に入る




提督「あ、おい白露。お前また峯雲に……」


白露「今急いでるの。後にしてよ」


提督「お前なぁ、また朝潮型に……って、峯雲、お前なんで猫耳を……」


村雨「はいは~い、お説教はまた後で聞くからね」


提督「ちょっ、コラ!」









↓1  どうなる?

気になって部屋の外で聞き耳を立てる提督

提督は白露の部屋に盗聴器を設置していた




バタンッ


提督「……くそっ」


提督(最近かまってないからか、やけに辛辣だったな……)


提督(しかし、何やってるんだ……?)


スッ…








↓1 どうなる?

中の情事の声を聞いて固まる




「んっ、はぁ……んっ///」


「も、もっと……///」


提督「……!?」


提督(あいつら、中で何やってるんだ……!?)









↓1 どうなる?

携帯から部屋中のカメラを起動する




提督「……」


提督(いや、峯雲への態度からして二人が無理やり襲ってる可能性も否定できないし……)


提督(すまんが、中の様子を見せてもらうぞ……)


スッ…  ピロリン


提督(どれどれ……)









↓1 どうなる?

峯雲が完全に行為の虜になりかける寸前




峯雲「あっ♥はぁっ♥」


白露「こうやって触ると、きもちいいでしょ~?」


峯雲「っは、はいっ……♥」


村雨「すごい気持ちよさそうね、峯雲……」







提督(……ほんとに何やってんだ……!?)


提督(これ、止めるべきなのか……!?い、いや、しかし……)








↓1 どうなる?

合意上だったこと理解し、白露たちを放置したことに危機感を覚える




提督(どうやら、合意の上のようだが……)


提督(しかし、朝潮達が白露型と峯雲の接近を警戒している状態でこれは……)


提督「……」


提督(どうすればいいんだ……)










↓1 どうなる?

村雨の胸に赤ちゃんのように吸い付く峯雲と峯雲の胸をじっくり揉む白露

峯雲が出てくるまで待つ




峯雲「む、村雨さん……///」ギュッ…


村雨「あらあら、甘えん坊ね……」


白露「峯雲の胸、ほんと柔らかいね……」







提督(……ぐぬぬ)





↓1 どうなる?

提督の主砲(装填よーい! 目標!駆逐艦3隻!)

>>41、峯雲に白露たちと致した理由を聞く




提督「……」ムラムラ


提督(い、いかん、落ち着け……峯雲とはまだ信頼関係を築けていない)


提督(もっと信頼しあってからでなければ……)








↓1 どうなる?

>>44




【しばらくして】



キィ…


峯雲「はぁ……///」


峯雲(また、やってしまいました……///)


「峯雲」


峯雲「ひゃっ!て、提督……!?///」


提督「朝潮達から君が白露たちに妙なことをされてないか調べてほしいと相談されてな」


提督「悪いが、提督権限で……中の様子も見ていた」


峯雲「!///」


提督「……なぜ彼女たちとあんなことをした?」


峯雲「そ、それは……///」









↓1 どうなる?

朝潮型と提督の間は清純な関係だと思って、だから白露たちを相談して、そのまま致した

泣いて走り去る




峯雲「あ、朝潮型と提督は清純な関係だと思っていたので……」


峯雲「だから、だ、だから……」オロオロ


提督「落ち着け。君を責めているわけじゃない……」


提督「場所を移そう。執務室で話をしよう」


峯雲「はい……」











↓1 どうなる?

白露もついてきた




【執務室】


峯雲「……」


提督「さて、と……」


コンコン


提督「ん?……誰だ?」


白露「やっほ」


提督「白露……」


峯雲「し、白露さん……」


提督「はぁ……呼びに行く手間が省けたな」









↓1 どうなる?

不安なのか説明中白露の手を握る峯雲




峯雲「あの、白露さんの隣に座ってもいいですか……?」


提督「ああ……」


峯雲「すいません……」


ギュッ…


白露「……」


峯雲「そ、その……わたしは……」









↓1 どうなる?

白露たちに教えられたあと、えろいことを癖になって、なお朝潮型とも相談できず、まだ白露たちにお願いすることに

悪戯でされた事は分かってるけど、白露にお風呂場で胸を揉まれた時の感覚が忘れられないこと
白露達が自分の身体の相談にも親身になってくれること
白露と村雨が特に好きな事を涙ながらに明かす峯雲




峯雲「白露さんに、そういうことを教えられて……つい、癖になってしまって……///」


峯雲「こんなこと、姉さんたちには相談できず……また白露さんたちにお願いしてしまったんです……///」


提督「……なるほどな」


スタスタスタ…


提督「いいか、峯雲。お前は艦娘だが、それと同時に思春期の女の子でもあるんだ。そういうことをしても不思議じゃない」


提督「だから、まず自分を責めるのはなしだ。いいな?」


峯雲「は、はい……」


提督「白露たちに相談したというのは、まあ仕方ないところもあるが……」


提督「その、朝潮たちもこういうことはやってるからな……普通に」


峯雲「……そうなんですか?///」









↓1 どうなる?

提督「それと、白露たちともしました」
白露「そうだよ(便乗)」




提督「それに、その……白露と俺はそういうこともしてる」


峯雲「え……村雨さんだけじゃなくて、白露さんも……?///」


白露「うん、というか白露型は全員……」


提督「朝潮型もな……」


峯雲「えぇぇ……///」


峯雲「そ、そんな、私自分だけエッチなことしてるってすごく罪悪感を感じていたのに……///」









↓1 どうなる?

声にならない悲鳴を上げ、そのまま走り去った



峯雲「う……うわぁぁぁん……!///」


タッタッタッタッ…


白露「あ」


提督「追いかけるぞ!」


白露「う、うん!」









↓1 どうなる?

村雨が外で待機したおかげて、すぐに峯雲を捕まえた




峯雲「は、はなしてください!///」


村雨「だめよ!あんたまた逃げ出して……」


提督「村雨!よかった……」


村雨「何かあるかと思って外で待機してたのよ」


提督「峯雲、大丈夫だから。落ち着け」


白露「そうだよ。大丈夫大丈夫」


峯雲「……ぐすん///」









↓1 どうなる?

なんとか落ち着いたけど峯雲が物凄く気まずいので部屋に帰らせてとお願いしてくる




峯雲「……///」


提督「落ち着いたか……」


峯雲「あ、あの……すみません、このまま私、話を続けるのは……///」


峯雲「一度部屋に戻って落ち着かせてくれませんか……?///」


提督「……」


村雨(どうするの、提督?)


提督「……」









↓1 峯雲を返す?返さない?

コンマ偶数なら返す、奇数なら返さない




提督「はぁ……」


提督「仕方ない。今日はここまでにしよう。また後日時間を見つけて話そう」


峯雲「ありがとうございます……///」


提督「その代わり、また白露たちに頼むのはなしだ。したいと思ったら……とりあえず俺に相談してくれ。朝潮たちと話はつけるから」


峯雲「はい……失礼します」


バタンッ


提督「……はぁ」


白露「おつかれさま、提督♪」


提督「ん……」






↓1 どうする?どうなる?

もしくはこれで終わる?

峯雲が執務室から出たあと、白露と村雨は直ぐに提督にくっついてくる
白露「提督~?」
村雨「もしかして来たばかり子に手を出す気~?」




村雨「残念ねぇ提督……峯雲に逃げられちゃって♪」


提督「……そんなんじゃねえよ」


白露「本当かな~?」


村雨「あたしたちと峯雲の様子見て、夜戦したくてたまらなかったんじゃないの~?」


提督「お前ら……」







↓1 どうなる?

白露は提督に馬乗りして、村雨は明かりを消して、終わり




白露「ふっふーん……提督にその気がなくても……」


村雨「あたしたちは違うから、ね……♪」


提督「……」ギュッ…


白露「ん……えへへ」


村雨「大好きよ、提督……♪」









白露編 完

このまま前スレ1000行きますー




峯雲「……はぁ」


峯雲(昨日提督にはああ言われたけど……そう簡単におちつくなんて)


コンコン


峯雲「? はぁい」


ガチャ


夕雲「こんにちは、峯雲さん」


峯雲「ゆ、夕雲さん……こ、こんにちは」









↓1 どうなる?

じーと峯雲の顔と体を見つめる




夕雲「まだちゃんと挨拶してなかったから、挨拶しに来たのよ」


峯雲「そ、そうですか?ありがとうございます……」


夕雲「ふぅむ……」ジー…


峯雲「……?」


夕雲「なるほどねぇ……」


峯雲「あ、あの……」









↓1 どうなる?

夕雲「確かに夕雲たちとなにか似てるわね」
秋雲「産まれた親(藤川さん)が同じ人だから」
夕雲「秋雲は黙りなさい」
秋雲「(´・ω・`)」




夕雲「確かに、夕雲たちとどこが似てるわねぇ……」


秋雲「でしょでしょ?やっぱり仲良くなっておいたほうが……」


夕雲「秋雲さんは黙ってなさい」


秋雲「……はい」


夕雲「ごめんなさいね。あなた色々と悩んでそうだったから、気になったのよ」


峯雲「……確かに、ちょっと悩んでることはあります」








↓1 どうなる?

なお峯雲は提督とも会話を思い出したらそれを夕雲に打ち明けるべきかどうか迷う




夕雲「あら、そうなの?」


夕雲「よければ相談に乗るけど……」


峯雲「……」


『したいと思ったら、とりあえず俺に相談してくれ』


峯雲「……」


夕雲「……話せないようなこと、なのかしら」








↓1 どうなる?

この人達も提督としてるかも、と思考が過ぎり無意識に扇情的な雰囲気に



峯雲(朝潮姉さんたちや、白露型の皆さんも提督としてるのなら……夕雲さんもしてるのかも……)


夕雲「……」


峯雲(この人も、提督さんとの夜戦で……み、乱れてたりするのかしら……///)


夕雲「……ふふっ」


峯雲「! す、すみませんっ///」









↓1 どうなる?

夕雲「大丈夫よ、既にあなたのお姉さんと話がついてるから、遠慮せずに話してじょだい」

夕雲は峯雲に対してに誘導尋問をしてみた




夕雲「大丈夫よ。あなたのお姉さんたちとはもう話はしてあるわ」


夕雲「姉妹には話せないことだってあるでしょう?さ、話していいわよ……」


峯雲「は、はい……」


峯雲「わ、わたし……その、今までその、え、エッチなことの知識がなくて……///」


峯雲「それで、そのことを白露さんたちに相談したら、その……///」


夕雲「ふむふむ……」







↓1 どうなる?

秋雲「このおっぱいで朝潮型は無理・・・いや、アリだな」カキカキ
夕雲「・・・秋雲さん?」ゴゴゴゴゴ

風雲(…経験上、こういう子ほど一度ハマるととことん堕ちるのよね… 『教育』してやろうかしら)




峯雲「と、というわけで……///」


夕雲「なるほどね……」


秋雲「いやぁしかし、このおっぱいで朝潮型は無理……いや、アリだな」カキカキ


夕雲「秋雲さん、今は真面目な話をしてるの。わかる?」ゴゴゴゴゴ


秋雲「あ、すみません……」










↓1 どうなる?

85

夕雲は真摯に考えてくれるが、風雲は>>85




夕雲(それにしても、随分初心な悩みね……風雲さん、どう思う?)


風雲(こういう真面目な娘ほど一度ハマるととことん墜ちるものよ)


風雲(教育の必要があるんじゃない?)


夕雲(あらあら、過激なのね)


峯雲「……///」モジモジ…









↓1 どうなる?

白露達としたことの正直な感想を聞く

長波、風雲の頭に軽く手刀
長波「せめて本人の意願くらい聞け」




夕雲「率直な感想を聞きたいのだけど……」


夕雲「白露たちとシたとき、どんなことを感じたの?」


峯雲「そ、その……ほんとうに、初めてのことばかりで……///」


峯雲「身体がふわふわして、自分の身体じゃないような……そんな感じが……///」


夕雲「ふむふむ……」








↓1 どうなる?

村雨さんに抱きしめられると何だか安心できて、白露さんに触られると気持ちがよくて

秋雲は何かを気づいて自分と峯雲の胸を触る

風雲(ふふ、こんなにウブだなんてますます面白そうじゃない…)
夕雲(貴女ね…)





峯雲「村雨さんに抱きしめられると何だか安心できて……白露さんに触られると気持ちがよくて……///」


夕雲「あら……自分でした時はどうだったの?」


峯雲「た、たしかに気持ちよかったですけど……二人に触られたときよりは、そんなに……///」


夕雲「なるほどねぇ……」








↓1 どうなる?

>>95+>>91+>>94




風雲「あら……これは矯正が必要かもね」


長波「バカ、何乗り気になってんだよ」


風雲「だ、だって……」


夕雲『みんな静かにして。うるさいわ』


秋雲「……」ムニュ


峯雲「……?///」


夕雲「秋雲さん?なにしてるの?」






↓1 どうなる?

秋雲「胸が・・・負けた・・・」Orz

秋雲「このおっぱいで朝潮型は無理でしょ…本当は夕雲型じゃないの?」




秋雲「胸が……ま、負けた」


夕雲「はぁ……秋雲さん、次話を遮ったら出ていってもらうわよ」


秋雲「はーい」


峯雲「む、胸……そんなに気にするものなのでしょうか?///」


夕雲「あなたの姉妹はかなり気にしてるわよ?大きいほうが提督も好きだろうって」


峯雲「て、提督が……///」


夕雲「本人は大きさは気にしないって言ってるけどね」クスクス









↓1 どうなる? 

向けられる好意に困惑している峯雲



今日はここまでですー

またあしたー






峯雲「……あ、あの///」


峯雲「どうして、姉妹艦でもないのに私のことを……?///」


夕雲「同じ鎮守府の仲間だから……それじゃだめかしら?」


峯雲「で、でも、こんな込み入った質問まで……///」


夕雲「……それは」









↓1 どうする?どうなる?

白露の件あと峯雲が他の駆逐艦に「みんなの妹」と呼ばれている
夕雲(教えないわね、そんなこと)
峯雲「?」

こちらの込み入った質問にも素直に答えてくれる良い娘だから、と含みを持たせつつ距離を詰めて触れる


こんばんはー更新始めますねー






夕雲(白露の件で峯雲さん、今駆逐艦の間でみんなの妹って呼ばれてるのだけど……)


夕雲(教えられないわね。そんなこと)


峯雲「……?」


夕雲「なんでもないわよ」








↓1 どうなる?

まだ罰ゲームしてることを思い出して、わざわざとねこみみを装着したから話に戻る
((((あら~))))
峯雲「あ、あの・・・にゃ~///」
((((かわいい人(やつ)だな・・・))))




峯雲「……あ」


夕雲「どうかしたの?」


峯雲「す、すみませんっ……その///」スッ…


夕雲「あら……」


峯雲「すみません、これ、罰ゲームで……///」









↓1 どうなる?

長波「なんか、白露の気持ちがわかった気がする」




長波『素直でいいやつだなー……なんか、白露の気持ちがわかった気がする』


夕雲(そうね……)


峯雲「そ、それで、あの……///」


夕雲「ん?」


峯雲「私、一体どうしたら……///」


夕雲「……うーん、そうねぇ」










↓1 どうなる?

話を逸らして>>105




夕雲「……ふふ、それにしてもいい娘ね。峯雲さん」


峯雲「え……」


夕雲「私の込み入った質問にも、正直に答えてくれて……」スッ…


峯雲「あ、ありがとうございます……あ、あの……?///」









↓1 どうなる?

夕雲「白露と朝潮に申し訳ないけど、この子は夕雲型がもらうかしら?」
峯雲「えぇぇ・・・///」




夕雲「白露型と朝潮型には申し訳ないけれど、この子は夕雲型で引き取ろうかしら?」


峯雲「え、ぇぇ……///?」


風雲(落ち着いて夕雲姉さん)


秋雲「何言ってるの、提督に怒られちゃうよ。相談に乗るって話で来たのに」


夕雲「うふふ、冗談よ♪」









↓1 どうなる?

逆に貴女自身は本音はどうしたいの、と聞きつつ頬から首筋、耳となでなで

例の着替えタイム(朝潮型制服→夕雲型制服)
長波「おいおい・・・朝潮型に白露型、そしてあたしたちの制服まで似合うやつ、そうそういないぞ・・・」
秋雲「手が止まりませんわ~」カキカキ




夕雲「それより、峯雲さん……あなたはどうなの?」


峯雲「わ、私、ですか……?///」


夕雲「ええ。あなた自身がどうしたいか……」


夕雲「白露型と朝潮型の仲が今の悪いままでいいのか、そして、今まで以上の快感を知りたくないか……♪」スッ…


峯雲「か、かいかん……///」






 



↓1 どうなる?

もう一押しに>>116


峯雲「え、えっと……///」


夕雲「うふふ、分からない?」


夕雲「それなら、ちょっと着替えてみましょ♪」


峯雲「え、ちょ、ちょっと……!?///」







夕雲「うふふ、よく似合ってるわよ♪」


峯雲「……///」








↓1 どうなる?

提督、昨日のことがあって、峯雲の部屋に盗聴器設置しておいた
提督(マジでどうすればいいんだ?)





提督「はぁー……」


提督(夕雲が峯雲の相談に乗るって言うから許可したんだが……あいつなら大丈夫と思っていたのに)


提督(なんで着せ替えなんかしてんだ……もう峯雲を巡って対立するなんて勘弁してくれよ)


提督「……何かあったら、直接乗り込まないと」









↓1 どうなる?

峯雲は夕雲たちや白露たちのこと姉さんと呼ぶのはいいけど、居場所は朝潮型しかないとはっきりと答える




夕雲「うふふふ、本当にかわいいわぁ……」


峯雲「あ、あのっ、可愛がってくれるのは、本当に嬉しいし、ありがたいです……で、でも」


峯雲「私の居場所は……やっぱり、朝潮型しかありません」


ピタッ


夕雲「……そう」


夕雲「その言葉が聞けて、よかったわ」ニコ


峯雲「夕雲さん……」










↓1 どうなる?

夕雲「でもね、そう言いわれると・・・逆に欲しくなっしゃう」
峯雲の耳にキスして、長波たちと去る

ちょっと気まずくなってすみませんと一言謝ったあと、逃げるように小走りで部屋を出ていく峯雲

夕雲「でももしよかったら、また夕雲達の所に遊びにいらしてね。いつでも歓迎するわ。」
終わり


もう争奪戦はいいって……








夕雲「これ以上はおせっかいでしょうし、私はこれで失礼するわ」


夕雲「何かあったら私や白露型、それに朝潮型に頼るのよ?」


峯雲「は、はい。ありがとうございますっ」


夕雲「帰るわよ、秋雲さん」


秋雲「はいよー」










↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です

ガンビア

マエストラーレ

瑞鶴



ガンビー了解です





ガンビー「hmm……」


サム「ガンビー、コタツは気持ちいいねぇ……」


ガンビー「うん……あったかくて、つい眠くなっちゃう……」


サラ「二人とも、だらしないわよ……もう」








↓1 どうなる?

ゴミ箱を見ればミカンの皮の山





ガンビー「……」ムシャムシャ


サラ「あら、ゴミ箱がorangeの皮でいっぱい……」


サム「それ全部ガンビーが食べたやつだよ」


サラ「ガンビーったら、そんなにorange好きだったの?」


ガンビー「なんか、食べたくなっちゃうんです……」








↓1 どうなる?

サラは部屋を掃除する前に二人をコタツから引き離したら、二人とも情けない鳴き声が出る




サラ「はぁ……これは掃除しないとだめね」


サラ「サム、ガンビー。掃除するから、コタツから出て」


サム「えー、外は寒いよぉ……」


ガンビー「そうですよ、サラさんっ……」


サラ「はぁ、わがまま言わないの!」ズルズル


サム「あー!」


ガンビー「わー!」










↓1 どうなる?

温かさに求めてサラにべったりとまつわりつく

廊下をトボトボと歩く
ガンビア「うぅ~… 誰か暖をとらせてくれないかな…」




サラ「ほら、退いて」


ガンビー「うぅ、寒いっ……!」ギュッ…


サラ「きゃっ、こら!」


ガンビー「ニホンの冬は寒いんですから、しかたないじゃないですか~……!」


サラ「はぁ……ガンビー、あなた日本に来て随分だらけてるわね……」









↓1 どうなる?

掃除するからと追い出され、>>137

サムは普通に掃除を手伝するから、ガンビーだけを部屋から追い出して>>137



ガンビー「そ、そうですかぁ……?」


サラ「そうよ!ほら、どいて!」


ガンビー「あうっ!……はぁ」





【廊下】


スタスタスタ…


ガンビー「うぅ、寒いっ……!」


ガンビー「どこか、温かい部屋は……」







↓1 どうなる?

天井から突如冷水が降ってくる

ガンビーは随分人慣れしてきたので、もう一度温かさに求めて目の前の人影に突撃



ポタッ


ガンビー「わ、what's……?」


バッシャーン!


ガンビー「ひゃあっ!?つ、つめたっ……!?」


ガンビー「Why……?なんで、水が……!」













↓1 どうなる?

冷たさに耐えず、誰でもいいから>>143

海防艦達によるイタズラだった



ヒタッ ヒタッ


ガンビー「そ、so cold……!」


ガンビー「寒すぎて、しんじゃ……あっ!」


スタスタスタ…


ガンビー「っ!」バッ









↓1 飛びついたのは誰?

提督

あきつまる




ドンッ


提督「うお……つ、冷たっ!?」


ガンビー「あ、Admiral……help me……!」ガタガタ


提督「お前、びしょ濡れじゃないか……!」


提督「とりあえず、風呂場行くぞ。掴まれ」


ガンビー「は、はい……」ガタガタ…










↓1 どうなる?

>>146、なお提督にはお得な感じが大きいから強く出ない



提督「俺がいつも使ってる風呂場だ。とりあえず、ここで温まってくれ」
  

ガンビー「so thank you……」


ガララッ


ガチャ


佐渡「し、シレイ……」


提督「佐渡……さてはさっきのガンビーのはお前の仕業だな」


佐渡「う……わ、悪かったよ」


ガンビー『Admiral……』ムニュムニュ 


提督「……まったく、お前ってやつは」









↓1 どうなる?

お風呂からあがると、提督が温かいコーヒーを入れてくれた




ガララッ


ガンビー「はふぅ~……生き返りました~……」


提督「おう。コーヒー飲むか?」


ガンビー「あ、い、いただきます……」


提督「ミルクと砂糖は?」


ガンビー「あ、じゃあどちらも……」


提督「はい」


ガンビー「thank you……♪」










↓1 どうなる?

執務室にもコタツを探して、見つけないので勝手に提督のベッドに横る
提督「・・・随分変わったな」




ガンビー「……」キョロキョロ


提督「……」


ガンビー「ない、か……Umm」モゾモゾ


提督「何勝手にベッドにはいってるんだ……」


ガンビー「え……あっ!?す、すみません!つい無意識のうちに……!///」


提督「……ずいぶん変わったな」


ガンビー「うぅ~……///」













↓1 どうなる?

提督は映画の撮影に行くと言って出て行った
提督「俺はこの後映画の撮影(いつぞやの島風、雷の時の)に行くから(主演はジョンストンという米国から来た少女か…)」




提督「はぁ……まあいいや」


提督「俺、これから映画の撮影に行ってくるから」


ガンビー「エイガ……movieですか?珍しい……」


提督「軍部監修の映画なんだよ。帰ってくるまでは好きに使っていいからな……」


ガンビー「……」









↓1 どうなる?

ガンビーはついて行っても行かなくても構いません

ついて行く




ガンビー「あ、あの、私も一緒に……いいですか?」


提督「ん、まあいいけど……外寒いぞ?」


ガンビー「え、映画好きなので……ちょっと見たくて……」


提督「分かったよ。ほら、これ使え」


ガンビー「coat?」


提督「特注品だ。暖かいから、それ着てな」


ガンビー「Admiral……」








↓1 どうなる?

待ち合わせ時間ギリギリに着いた
ジョンストン「遅い!もう始まるわよ!」

パンフレットを見せてもらうとそこには…
ジョンストン…主演。行き倒れていたところを提督に拾われる。その正体は…
提督…タクシーのドライバー。記憶をなくしたジョンストンの心の在り処
島風…提督の妹
雷…島風のクラスメイトで親友。提督を慕っている
電…ジョンストンを付け狙う悪役

提督にこれを着させて、自分もコートの中に入れる
ガンビー「ちょうど大きさだから、このほうが温かいです」




キキーッ


ガンビー「つ、着きましたか……?」


提督「ああ……荒い運転で悪かった。遅れそうだったんでな」


「遅い!」


ガンビー「え……?」


ジョン「もう始まるところだったのよって……」


ガンビー「ジョン……?」











↓1 どうなる?

162




ジョン「ちょっ、なんでガンビーを連れてきたのよ!///」


提督「本人が来たいって言ったんだ、しょうがないだろ」


ガンビー「えへへ、ジョン、映画に出るのね……すごいわぁ」


ジョン「まぁね!はい、これパンフレット」


ガンビー「わぁ……」











↓1 どうなる?

ガンビー(あのね、Admiral、これって(パンフレット)・・・)
提督(・・・言うな、島風たちを説得ときのことを思い出しと頭が痛くなる)
ジョン「なかなかの出来上がりじゃない、さすがあたし」




ガンビー「……」


ガンビー(あの、Admiral……これって……)


提督(言うな……島風たちを説得するのにだいぶ苦労したんだ……)


提督(あのときのことを思い出すと頭が痛くなる……)


ジョン「ふふ……なかなかの出来上がりじゃない、さすがあたし」


島風「……」ムスー…









↓1 どうなる?

特殊な映画プレミアショーということで、観客は提督たちだけ




ガンビー「じょ、ジョン……これ、全国で公開するの?」


ジョン「まさか。プレミアムショーで、軍部の人間にしか流さないわよ」


ガンビー「そ、そう……よかった」


ジョン「それよりあなた、早速撮影するわよ!ほら!」ガシッ


提督「はいはい……」


雷「ちょっと!引っ張ったらかわいそうよ!」


ガンビー(……あっちで待ってよう)








↓1 どうなる?

キャラが少し足りないから、ガンビーまで引っ張られた




ジョン「んー、流石にこの人数だと厳しいわね……」


ジョン「ガンビー!」


ガンビー「ふぇっ、な、なに……?」


ジョン「あなたも来なさい!出演してもらうわ!」


ガンビー「えぇっ!?む、むりむりむり!///」









↓1 どうなる?

おまけにお色気担当

大元のストーリーは決まっているので出演と言ってもちょっとしたチョイ役だった




ジョン「ガンビーはセクシー担当ね!」


ガンビー「なんでぇ!?///」


ジョン「仕方ないでしょ。あたしたちみんな駆逐艦だもの」


ジョン「ほら、これに着替えて!」


ガンビー「うぅ……あ、Admiral……?///」チラ…


提督「う……」









↓1 どうなる?

目を逸らす
提督(悪いな、俺も男なんだ・・・)




提督(すまない、ガンビー……俺も男だ……)サッ


ガンビー「あ、あどみ……」


ジョン「ほら!着替えてくるわよ!」


ガンビー「NO!///」


島風「止めなくてよかったの、提督?」


提督「う……だ、大丈夫だろ」









↓1 どうなる?

提督「どちらかと言うとガンビアよりジョンストン達の方がそういう役は向いていると思うが既に役回りが決まっている以上仕方ないな」



電「……」ジー…


提督「う……ど、どちらかといえば、ジョンのほうがセクシーな役は向いてると思うが、仕方ないな」


提督「すでに役回りは決まってるんだし……仕方ない」






【更衣室】


ジョン「……むう」 


ガンビー「じょ、ジョン……?///」








↓1 どうなる?

ジョン「相変わらずわがままなbodyね・・・」ムニュムニュ




ジョン「相変わらず、わがままなbodyね……」ムニュムニュ


ガンビー「ひゃあぁぁ!や、やめてぇ!/// 」


ジョン「性格は臆病なのに……むぅぅ」


ガンビー「じょ、ジョンだって十分大きいよ……///」








↓1 どうなる?

ついでに台本も渡す、キャラ設定や個性は次の安価で




ジョン「よし!じゃあその衣装でよろしくね!」


ガンビー「うぅ……///」


ジョン「はい、これは台本!」


ガンビー「わ、私actorなんて……///」









↓1 ガンビーの演じる役の内容

島風達の担任の教師
失敗が多く、校長などによく怒られる

町にある教会のシスターで、いつもジョンや提督たちからの相談を受けているが、その正体は裏世界の住人、映画の最後は気まぐれで提督たちを手伝う





ガンビー「teacher……そ、それならまだ大丈夫かも……」


ガンビー「失敗が多く……うぅ、これはその通りかも……」


「ガンビー!出番よ!」


ガンビー「えっ、も、もう!?」









↓1 どうなる?

カメラの範囲内に入れるとすぐコケる、なお反応がいいのでそのまま続行




ガンビー「は、は~い!」


ガッ


ガンビー「うぐっ!痛ぁ……」


カンペ『そのまま続けて!』


ガンビー(え、えぇっ!?)


ガンビー「こ、こほん……」








↓1 どうなる?

モフや島風と雷に笑られたあとで授業を続けるけど、算数の計算が間違える




島風「ぷっ……」


雷「ふふ……」


ガンビー「っ……///」


ガンビー「そ、それじゃ、授業を始めます……///」






ガンビー「え、えーと……あ、あれ?」


提督(ガンビー、計算間違えてるぞ!)







↓1 どうなる?

場面を変えて、ようやく休みに入る




「カット!」


ガンビー「はひ~……///」


ジョン「お疲れ様ガンビー!良くできてたわよ!」


ガンビー「えぇ、転んじゃったし計算も間違えてたのに……?」


ジョン「それもガンビーの良さよ!ね!」


ガンビー「Umm……」








↓1  どうなる?

提督(セクシー女教師風衣装の風俗臭が凄い)



スタスタスタ…


ガンビー「あ、Admiral……」


提督「ん、お疲れ様」


ガンビー「あの、私、どうでした……?」


提督「……」


提督(……なんというか、そういう店っぽく見える衣装だな)


ガンビー「あ、Admiral?あの……」









↓1 どうなる?

台本から次の出番を読んたら、自分の出番が回るまで頭が真っ白になってた
『ガンビーはコケる提督を受け止めてからのラッキースケベ、ジョンに怒られる提督』


今日はここまでですー

またあしたー





ジョン「ちょっと!次の撮影よ!」


提督「あ……す、すまんガンビー!」


ガンビー「あ……はぁ」


ガンビー「また台本読んで覚えなきゃ……」ペラ…


『ガンビーはコケる提督を受け止めてラッキースケベに巻き込まれる。提督はジョンに怒られる』


ガンビー「っ……!?///」







↓1  どうなる?

提督も同じのところを読んでいた



こんばんはー更新始めますねー







提督「……」


提督(ガンビーにラッキースケベって……)


提督(あの子にそんなことしてまた怯えたりしないのか……?)


チラ…


ガンビー「……///」


提督(顔真っ赤だし、やっぱりやめといたほうが……)









↓1 どうなる?

ガンビーここでカラオケのことを思い出して(半裸で提督に抱き着く)、提督たちの撮影内容はまったく頭に入ってこない




ガンビー(……や、やっぱりどうしてもむりむりむりっ!///)


ガンビー(私男の人に抱きついたことなんて……あ)


ガンビー(そ……そういえば前、カラオケで……!///)


ガンビー「……///」プシュー








↓1 どうなる?

それでも時は無情に過ぎていき、ガンビーの出番が回ってくる




ガンビー「……///」


ジョン「ガンビー!出番よ!」


ガンビー「……///」


ジョン「もう!ガンビーったら!」


ガンビー「じょ、ジョン……やっぱ私……」


ジョン「いいから、ほら!」









↓1 どうなる?

提督がコケるときにガンビーまでコケてしまって、予想以上の大惨事(ラッキースケベ)になってる

ガンビアの収録は全て終わり、終盤の展開の収録に入る
電はかなりガチめな悪役で最期はジョンストンと提督に倒される




提督「ガンビー、落ち着け。激しくしないから」


ガンビー「っ、OK……///」


「スタート!」


提督「おわっ!」グラッ


ガンビー「っ!」


ガンビー(や、やっぱり無理……きゃっ!)


ズテーン!


ガンビー「い、いたたた……」









↓1 どうなる?

提督の頭が完全にガンビーの服の中に突っ込んで、前を見えないから手を動かすと色んな所を触ってしまう

提督の顔の上にガンビーの尻がある状態



提督「もご、もご……」


ガンビー「きゃっ!?あ、Admiral!?///」


提督「んぐぐ……!」サワサワ


ガンビー「っ、の、NO!///」


ジョン「こ、こら!やりすぎよ!」










↓1 どうなる?

今日の撮影が終わり
ジョン「次からは一時間前に来なさいよ!」
提督「無茶言うな・・・」
ガンビー「アッアッアッ・・・///」

慌ててスタッフ達によって引き離される




ジョン「まったく、最初から最後まで問題ばかりね!」


ジョン「次からは撮影開始の一時間前には来るのよ!OK!?」


提督「む、無茶言うな……」


ガンビー「……///」


提督「そ、その、ガンビー……ごめんな」









↓1 どうなる?

折角なので3人でお茶


 

ガンビー「……い、いえ///」


提督「……帰りにどこかでお茶するか?」


ジョン「あら、それなら私もついていくわ」


提督「ジョンもか……いいぞ」


ジョン「やった、ふふっ♪」









↓1 どうなる?

提督「そういやお前はどこ配属なんだ?」
ジョンストン「今は本国勤務だけど、近々シンマイの所に行くことになってるの。貴方シンマイって知ってる?」

ちょっとオシャレな雰囲気のカフェに入店




【喫茶店】


ジョン「ふー、疲れたわ……」


提督「そういや、お前配属はどこなんだ?」


ジョン「今は本国勤務だけど……近々シンマイの所に行くことになってるの。あなたシンマイって知ってる?」


提督「ああ、俺の後輩だ。良いやつだよ」


ジョン「そう。ガンビーやサムと離れ離れはちょっと寂しいわね」










↓1 どうなる?

なお当事者は落ち着いたらまだだらしている
ガンビー「店の中温かい・・・」

頼んだものが来るまでの間、ジョンストンがポーカーをしようと提案してくる
ジョンストン「向こうではよくやったわよね、ガンビー。今回は何賭けよっか?」




ガンビー「……」ズズ…


ガンビー「はぁ……お店の中あったかい」


ジョン「ガンビー、だらけすぎよ?」


提督「まあまあ、いきなり映画に出されて疲れてんだろ」


ジョン「……それよりそのコート、温かそうね」

 
ガンビー「あ、う、うん……」








↓1 どうなるる

218

>>218




ジョン「さて……暇だし、ポーカーやりましょ!」


ガンビー「え、こ、ここで?」


ジョン「ええ!向こうではよくやったわよね。今回は何賭けよっか?」


ガンビー「え、えっと……」









↓1 どうなる?

ポーカーをやるけど賭けはなし
ガンビー「だって勝ったこともないし・・・」
提督「おいおい・・・」




ガンビー「ど、どうしても賭けなきゃだめ?」


ジョン「いやならいいけど……」


ガンビー「だ、だって、勝てたことないもん……」


提督「へー、そんなに強いのか」


ジョン「ええ。今日は負ける気がしないの!なんなら、あなたが勝負する?」ニヤニヤ












↓1 どうなる?

提督はコート、ジョンストンは食事代を賭ける
このコンマが奇数なら提督、偶数ならジョンストンの勝ち

なお賭けないときのガンビーの運は鬼のように強い




提督「……ああ、いいぞ」


ジョン「やった!じゃああなたが負けたらそのコートをもらうわよ」


ガンビー「えっ、で、でも……」


提督「ああ、いいぞ。じゃ、負けたらここの代金は払ってもらうからな」


ガンビー「え、あ、Admiral!?」










提督「はい、俺の勝ち」


ジョン「う、うそ……」
  

提督「少し大人気ない気もするが、勝負は勝負だからな」


ジョン「う……わ、分かってるわよ!」

 
ジョン「む~、くやしい……」







↓1 どうなる?

今度ガンビーに勝負を仕掛けてくるけど>>226




ジョン「ガンビー!何もかけないでいいから勝負しましょ!」


ガンビー「え、う、うん……いいけど」





ジョン「あー、負けちゃった!」


ガンビー「えへへ……何も賭けないときは、勝てるから」


ジョン「むううう~……」







↓1 どうなる?

どうせ自分が頼むんだからと、沢山注文する
ガンビア(そんなに頼んで食べきるのかなぁ…?)

×頼む→〇払う




「おまたせしました」


ジョン「すいません、追加でこれとこれも……」


「かしこまりました」


提督「……そんなに頼んで大丈夫なのか?」


ジョン「平気よ!どうせお金出すのは私なんだし……」


ガンビー「そうじゃなくて、りょ、量……」









↓1 どうなる?

ジョン「あなたたちも食べなさいよ!」モグモグ
提督「無茶苦茶だ・・・」

ジョンストン「食わなきゃやってられない」
ガンビア「…だ、大丈夫?手伝おうか?」




ジョン「っ、ほ、ほら!あなた達も食べなさいよ!」モグモグ…


ガンビー「え、えぇ……」


提督「無茶苦茶だ……」


ジョン「だ、だって私一人じゃ……」


提督「はぁ……仕方ないな」モグモグ…










↓1 どうなる?

最後まで負けたことを気にして、食事が終わったら「次は負けないだから」を言い残して去る





ジョン「ふぅ……ご、ごちそうさま」


提督「おう、よく食べきったな……」


ジョン「ふん……つ、次は負けないから……!」


スタスタスタ…


提督「……」


ガンビー「ね、根はいい子なんですよ……?」


提督(天津風みたいな娘だな)









↓1 どうなる?

腹ごなしにちょっとだけ周辺を散歩する




提督「ふぅ……ちょっと腹が苦しいな」


ガンビー「だ、大丈夫ですか?なんなら、少し散歩しませんか……?」


提督「ん、そうだな……」









↓1 どうなる?

提督は少し寒いそうに見えるからコートを提督に着させて>>163





ガチャ


提督「っ……寒」


ガンビー「あ、大丈夫ですか?」


提督「だ、大丈夫大丈夫……」


ガンビー「……あ、あの、これ」


提督「いや、それはお前が……」


ガンビー「いいんです。Admiralが着てから……」


ガンビー「こうすれば、私も暖かいです……えへへ」


提督「……」








↓1 どうなる?

演技がどうだったかを聞けてなかったので聞くも、提督は密着してラッキースケベの件の方を思い出す

少し強く抱き返して、ガンビーの反応を伺う




スタスタスタ…


ガンビー「あの、Admiral……」


提督「ん……?」


ガンビー「私のエンギ、ど、どうでした……?」


提督「えっと……」


ガンビー「正直に言って大丈夫ですから……」


提督「……」


(なんだこれっ!?柔らかくて、いい匂い……)


提督(っ、いかんいかん!)










↓1 どうなる?

243

提督「凄かったよ(いろんな意味で)」




ギュウ…


ガンビー「っ!?」


ガンビー「あ、Admiral……?///」


提督「……」


ガンビー「えっと、その……こ、答えを聞いてないんですけど……///」


提督「……」


ガンビー(っ、な、なんで、こんな……ど、ドキドキしてるの……?///)








↓1 どうなる?

>>246




提督「……すごかったよ」ボソ


ガンビー「っ、あの、どういう意味で……?///」


提督「……」


ガンビー「ほ、褒めてくれてるのなら、嬉しいですけど……あの……///」








↓1 どうなる?

提督もようやく離れた




スッ…


提督「……悪かったな、急に抱きしめて」


ガンビー「あ、い、いえ……」


ガンビー(ドキドキ、してたけど……そんなに嫌じゃなくて……)


ガンビー(むしろ、安心したような……)










↓1 どうなる?

そろそろ帰る




提督「そろそろ帰るか……」


ガンビー「あ、は、はいっ」


ガンビー「Admiral、その……ありがとうございましたっ」


提督「俺は何もしてないよ」








↓1 どうなる?

提督と別れ、鎮守府近くの公園で一服する





ガンビー「あの、私もう少し散歩してますね……」


提督「ん、わかった。コートは帰ってから返してくれればいいから」


ガンビー「あ、はい……」






【公園】


ガンビー「……ふぅ」


ガンビー(……Admiral)








↓1 どうなる?

電話でサラに相談してみる




ガンビー「こ、こういうときはサラさんに相談しないと……」


ガンビー「け、ケータイケータイ……」


prrr


『Hi!gamby, what's up?』


ガンビー「sara えっと……」


ガンビー(な、なんて言えば……)









↓1  どうなる?

途中でサラの携帯は黒サラに奪われる
黒サラ『一発やればわかるわ』




ガンビー「え、えっと……私、Admiralと……」


サラ『提督と?提督とどうしたの?』


ガンビー「そ、それが、その……///」


黒サラ『Hi!ガンビー、代わったわよ♪』


ガンビー「く、黒サラさん!?」


黒サラ『大丈夫!一発やればわかるわよ!』


ガンビー「いっ……一発、ですかぁ……!?///」










↓1 どうなる?

黒サラ「ウォースパイトもそうだったのだけど、あれこれ考え過ぎなのよ。一度快楽に身を委ねれば楽になるわ♪」




黒サラ『ウォースパイトもそうだったのだけど、あれこれ考え過ぎなのよ。一度快楽に身を委ねれば楽になるわ♪』


ガンビー「そ、そうはいっても、そんなはずかしいこと……///」


ガンビー「それに、どうやってやれば……///」









↓1 どうなる?

黒サラ「なら一度サラの部屋に来て?」

ついでに黒サラはなぜ自分の聞きたいことが分かると聞いてみたら
黒サラ『はい~上に注目~』(黒サラの艦載機がこっちに向いてる)
ガンビー「えっ、えぇぇぇ!?///」




黒サラ『ふふ、それなら一度サラの部屋に……』


ガッ


サラ『NO!いい?あの子はあなたを口車に載せるつもりよ』


ガンビー「あ、さ、サラさん……///」


サラ『あなたなら大丈夫……それでももし心配なら、鎮守府でまた話をしましょう?』


ガンビー「……は、はい///」









↓1 どうなる?

>>263




サラ『なら、気をつけて帰ってきなさい。あの子の艦載機は戻させておくから』


ガンビー「艦載機……?えっ!?///」


サラ『気づきてなかったのね……』


ガンビー「うぅ、はい……///」









↓1 どうなる?

部屋に戻った瞬間で黒サラが抱き着いてくるけどサラに阻止される





【海外艦寮】


ガンビー「た、ただいま……」


黒サラ「待ってたわよガンビっ」


サラ「こらっ!やめなさいったら!」ビシッ


ガンビー「さ、サラさん……」


サラ「ごめんなさいね、ガンビー……この子が迷惑かけて」


ガンビー「あ、あははは……」










↓1 どうなる?

部屋に戻った後は疲れから寝てしまう
サミュエルが布団をかける
サミュエル「仕方ないな~」

黒サラ「もうっ…ただスキンシップしようとしただけじゃない!」プンプン
サラ「スキンシップじゃなくてセクハラでしょう?」




ガンビー「そ、その……私、疲れたからちょっと休みますね」


サラ「あらそう?相談はいつでもいいわよ」


ガンビー「あ、ありがとうございます……」







【ガンビーの部屋】


ギィ…


ボフッ


ガンビー「……Admiral」


ガンビー「むにゃ……」


スタスタスタ…


サム「ガンビー?あ……寝てる」









↓1 どうなる?

黒サラ「だいたい、こんな事(カラオケの件)やこんなこと(撮影の件)もあったのに提督と同じコート・・・きっとガンビーもその気があったのよ♪」
サラ「・・・はぁ」





サラ「……あなたはどう思う?ガンビーの話」


黒サラ「ふふ、カラオケの件に今日のことこんなこともあったのに、提督のコートを着てたのよ?」


黒サラ「ガンビーにもその気があるわよ、絶対♪」


サラ「……それはそうかもしれないけど」









↓1 どうなる?

寝付いたガンビアの代わりにサミュエルがコートを返しに行って終わり



サム「……あれ、これ提督のコートだ」


サム「ガンビーが借りてたのかな……返しに行かないと」


ガンビー「……すぅ」


サム「……幸せそうだね、ガンビー」


スタスタスタ…









五分後までに何もなければこれで終わります

提督はサムとすれ違ってガンビーの部屋に来た




コンコン…


提督「……ガンビー?」


提督「コート取りに来たんだが……入るぞ?」


ガチャ


提督「ガンビー、おっと……」


ガンビー「……」スヤスヤ


提督「寝てた、か。参ったな」









↓1 どうなる?

書き置きを残しておやすみと部屋を出る
終わり

振り返ると、意味深な笑顔してる黒サラが待っていた




提督「また後で来るとするか……」


ガンビー「Admiral……んぅ」


提督「……」


提督「またな、ガンビー……」









↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です

マエストラーレ

イク



マエストラーレ了解です

今日はここまでですー







マエストラーレ「んん、ん~……っ!」


マエストラーレ「っ、さ、さむ……ニホンってなんでこんなに寒いの……?」


マエストラーレ「お布団から出たくない……はぁ」









↓1 どうなる?

乙です
なんかなぁ・・・アカ〇キを強引に出せる未来が見える
安価下

妹が起こしてきた



こんばんはー更新始めますねー





「きて……起きて……」


マエストラーレ「んん……?」


リベッチオ「マエストラーレ、起きてよー!」


マエストラーレ「リベェ……?まだ寝てていいでしょ……」


リベッチオ「何言ってるの、もう朝だよ」









↓1 どうなる?

声をかけていないけど、ぽーらもここにいた
ぽーら「・・・」ナデナデ
マエストラーレ「きゃあ!?もう、脅かさないでよ」




「……」ナデナデ


マエストラーレ「ん……?わっ!?」


ぽーら「お、はよ……」


マエストラーレ「び、びっくりした……」


リベッチオ「ぽーらちゃんもおはようって」









↓1  どうなる?

朝トレー




リベッチオ「ほらほら!トレーニングいくよ!」


マエストラーレ「はぁ……まだ眠いのに」






マエストラーレ「さ、さむ……」


リベッチオ「運動したら暖かくなるよ!」







↓1  どうなる?

ぽーら「背中・・・のる?」
マエストラーレ「いいの!?」
リベッチオ「ダメだよ!」



 
ぽーら「背中、のる?」


マエストラーレ「え……の、乗れるの?」


リベッチオ「ぽーらちゃんまだ小さいから無理だって」


マエストラーレ「そうよね……気持ちだけ受け取っておくわ」









↓1 どうなる?

体が暖かくなってから姉妹で演習する

長良がジョギングしてた




マエストラーレ「ふー……温まって目も覚めたかも!」


リベッチオ「ねぇねぇ、このまま演習しようよ!」


マエストラーレ「いいけど、ふふっ……お姉ちゃんに勝てるかなぁ?」


リベッチオ「ふふっ、あたしはケッコンしてるもんね!」









↓1 どうなる?

コンマ30以下でマエストラーレの勝ち




マエストラーレ「いたた……むぅぅ」


リベッチオ「わーい、やったやった!」


マエストラーレ「リベったらいつの間にこんなに……あたし長女なのに」


マエストラーレ(ケッコンするとそんなに変わるのかな……)









↓1 どうなる?

ただ傍観してるぽーらを気になって、聞いてみたらぽーらは深海の艤装を見せてくる




ぽーら「……」


マエストラーレ「……ねぇ、ぽーらちゃん」


ぽーら「……?」


マエストラーレ「ぽーらちゃんは艤装とか持ってないの?」


ぽーら「……」ズズ…


マエストラーレ「え、こ、これ……」










↓1 どうなる?

リベッチオや周りのみんなも特に警戒しない
マエストラーレ「わたしは幻覚を見ているのかな・・・?」




マエストラーレ「……」チラ…




リベッチオ「ふー……」





マエストラーレ(リベも周りの人達も気にしてないみたい……)


マエストラーレ(ぽーらさんの子供ってわけでもないそうだし、この子一体……)








↓1 どうなる?

深海棲艦同士が演習しているところを見て、思わずに二度見する




ル級「サ、今日ハ勝タセテモラウカラ!」


ヲ級「ヲ~!」


マエストラーレ「っ、深海棲艦!?」


ル級「アラ、ドウカシタ?」


ヲ級「ヲ……敵ジャナイヨ」


マエストラーレ「え、で、でも……」









↓1 どうなる?

リベッチオ「そういえば、マエストラーレはここの生活をなれたかな?みんなは良い人だからすぐになれると思う」
マエストラーレ「う、うん・・・」




リベッチオ「そういえば、マエストラーレ!ここの生活にはもうなれた?


マエストラーレ「え……」


リベッチオ「みんな良い人だから、すぐ仲良くなれるよ!」


マエストラーレ「う、うん……」








↓1 どうなる?

リベッチオの言葉を信じて、近くのレ級に挨拶する

取り敢えず演習を見学




マエストラーレ(本当なのかな……)


レ級「~~~♪」スタスタスタ…


マエストラーレ「あ……」


レ級「ア?ドウカシタカ?」


マエストラーレ「お……おはよっ!」


レ級「……」






↓1 どうなる?

レ級が急接近して高い高いする





レ級「!」シュタタタ!


マエストラーレ「ひっ!?な、なに!?」


レ級「ケケケッ!」ガシッ


マエストラーレ「わー!た、たかいっ!?」


レ級「ホーレホレ」


マエストラーレ「きゃああああっ!やめてっ!こわいっ!」









↓1 どうなる?

港湾棲姫はレ級からマエストラーレを取り上げ、結果的にもっと高いところに高い高いされる




港湾棲姫「……」ズイッ


レ級「ン?アンタモヤルカ?」


港湾棲姫「……」コクリ


マエストラーレ「はぁ……え、な、なに?きゃあっ!///」


港湾棲姫「……フフ」


マエストラーレ「な、なんで持ち上げてるのー……?///」









↓1  どうなる? 

ここの深海棲艦たちは悪い人じゃないことを理解して>>307




マエストラーレ「も、もういいから、下ろして……///」


港湾棲姫「……」スッ…


マエストラーレ「はぅ……///」


リベッチオ「ね、言ったとおりでしょ?」


マエストラーレ「う、うん……///」


マエストラーレ(深海棲艦の戦い方、見させてもらおうかな……)








↓1 どうなる?

熱中になってしまって、朝食の時間が過ぎてしまう

 



マエストラーレ「……すごい」


リベッチオ「マエストラーレ、そろそろ食堂しまっちゃうよ」


マエストラーレ「あとでいくから……」


リベッチオ「……じゃあまた後でね」


スタスタスタ…


マエストラーレ「……」









↓1 どうなる?

リベッチオに負けたことを思い出して、ここの深海棲艦に師事したい




マエストラーレ(リベッチオには負けちゃったけど……この人たちに教えてもらえば、あたしもっと強くなれるかも……!)


マエストラーレ「そうと決まれば……」


タッタッタッタッ…


マエストラーレ「あ、あの!」









↓1 声をかけた深海棲艦

レ級




レ級「ン?サッキノ小娘ジャン」


マエストラーレ「お願いします!あたしの師匠になってくれませんか!」


レ級「ア?」


ル級「アラアラ、師匠ダッテ」


レ級「……」








 
↓1 どうなる?

レ級「構ワナイガ、俺様ハハードダゼ?」




レ級「教エルノハ構ワナイガ、俺様ハハードダゼ……?」ニヤァ…


マエストラーレ「の、望むところです!」


レ級「ヨシ!ツイテコイ!」


マエストラーレ「はい!」


ヲ級「楽シソ……」









↓1 どうなる?

感覚派のレ級の教えを着いてくことに四苦八苦する
レ級「コレクライ慣レレバ避ケル、気合イレロ!」→先制雷撃×10
マエストラーレ「いやぁぁぁああ!?」




レ級「ハッキリ言ッテ、俺様ハ教エルノガ苦手ダ!」


レ級「相手ニナッテヤルカラ、自分デ学べ!」


マエストラーレ「はいっ!」


レ級「イクゾ!マズハ魚雷カラ!」


ドシュシュシュシュ!


マエストラーレ「えっ、う、うそ!?」










↓1 どうなる?

4発目で直撃大破




レ級「ホラホラァ!避ケロ避ケロ!」


マエストラーレ「わわ、きゃっ!」


ドカァンッ!


マエストラーレ「いたぁ……」


レ級「マダマダ!モウイチドダ!」


マエストラーレ「は、はいっ!」









↓1 どうなる?

最後まで避け切れないけど、その代わりに先制雷撃のコツを掴んだ
マエストラーレ「やられる前に、やる!」




マエストラーレ「うぅ……」


レ級「ドウシタ!モウ終ワリカ!?」


マエストラーレ「ま、まだ……!」


マエストラーレ(避けられるきはしない……でも!)


レ級「イクゾ……!」


マエストラーレ「たあっ!」


レ級「!」


マエストラーレ「撃たれる前に近づけば……!」









↓1 どうなる?

近すぎで雷撃する前にまだ高い高いされた




マエストラーレ「もらった!」


レ級「フッ……」


マエストラーレ「え……きゃあっ!」


レ級「マダマダダナ……」


マエストラーレ「わーん!降ろしてよー!」


レ級「オーオー、ガキ臭ェ下着ダナ」








↓1 どうなる?

レ級「ヨシ、次モ避ケレナイナラソノ下着ヲ剥ギ取ル」
マエストラーレ「えっ!?///」

あんまり近いと爪とか歯とかも来るぞ、こんなふうに
尻尾のアレであまがみ




レ級「……ヨシ」


レ級「次避ケラレナカッタラ、ソノ下着ヲ剥ギ取ルカラナ」


マエストラーレ「えっ!?///」


レ級「ソレガイヤナラ避ケテミルコッタ、ケケケ」


マエストラーレ「む……や、やってやるもん!///」









↓1 どうなる?

コンマ90以上なら奇跡的に避け切る

>>332




ドカァン


マエストラーレ「う、うう……/// 」


レ級「残念ダッタナァ」


マエストラーレ「あ、あとちょっとだったもん……///」


レ級「ジャ、約束ドオリ……」ジリジリ…


マエストラーレ「ひゃ、え、えっと……///」









↓1 どうする?どうなる?

重巡棲姫「アマリポーラノ友達ヲ虐メナイデクダサイヨ~」ガブッ
レ級「痛ッ…ッテポーラノ姐御!」
マエストラーレ「!???!!?」

レ級「女同士ダカラダイジョウブダッテ」
そう言いながら下着を剥ぐ




重巡棲姫「コラ~」


レ級「ン?……ゲ」


重巡棲姫「アマリポーラノ友達ヲ虐メナイデクダサイヨ~」


レ級「痛ッ……イイダロ、コノクライ」


マエストラーレ「え、ポーラさん……?」










↓1 どうなる?

マエストラーレは空腹を感じた

 

ぐぅぅ……


マエストラーレ「あ……」


ポーラ「ありゃ、お腹減ってるの?」


マエストラーレ「あ、ポーラさん……そういえば、朝ごはん食べてなかったんでした」


レ級「随分夢中デヤッテタンダナ……フフ、感心シタゼ」









↓1 どうなる?

リベッチオはそれを予想してマエストラーレの分の朝食を持ってきた




リベッチオ「あ、まだやってたんだ」


マエストラーレ「リベ……あ、それ」


リベッチオ「マエストラーレの分のご飯だよ。ずいぶん熱心に見てたから」


マエストラーレ「わー、ありがとう!」








↓1 どうなる?

ぽーらとポーラのことを聞く




マエストラーレ「……そういえば、ポーラさん」


ポーラ「はい~?」


マエストラーレ「あの、さっき深海棲艦になってたと思うんですけど……」


マエストラーレ「それに、ぽーらちゃんの艤装……あれって」


ポーラ「あー……そう言えばまだ説明してなかったですねー」










↓1 どうなる?

ポーラはどう説明してもイタリアの闇に触るからついに長考になってしまった


今日はここまでですー

またあしたー







ポーラ「……うーん」


マエストラーレ「……」


ポーラ「んー……」


ポーラ(イタリアで受けた実験のこと、話していいのかなぁ……)


マエストラーレ「あ、あの、ポーラさん……?」








↓1 どうなる?

ポーラは一旦この話を止め、提督の意見を聞く



こんばんはー更新始めますねー






ポーラ「……ちょっと待っててくださいね~」


スタスタスタ…


ポーラ「……」


マエストラーレ(ポーラさん、電話してる?誰だろ……?)







ポーラ「……と言うわけなんですけど、どうしましょ~?」


『……そうだな』







↓1 どうなる? 

マエストラーレは事の重大さに勘付いて、不安を覚える




マエストラーレ「……ね、ねぇリベ、私もしかしてとんでもないこと聞いちゃった……?」


リベッチオ「んー……」


レ級「大丈夫大丈夫、心配スンナッテ」


マエストラーレ「で、でも……」











↓1 どうなる?

ポーラが戻ってきた




ポーラ「おまたせしました~」


マエストラーレ「お、おかえりなさい……あの」


ポーラ「マエストラーレ」


マエストラーレ「は、はいっ」








↓1 どうなる?

コンマ奇数なら教える
偶数なら教えない




ポーラ「すみません、やっぱりちょっと……」


マエストラーレ「あ、い、いいんですよ!」


ポーラ「マエストラーレがもう少し鎮守府に慣れたら教えてあげるね~」


マエストラーレ「わ、わかりました!」









↓1 どうなる?

ポーラたちのことや深海棲艦が仲間ことがあって、改めてこの鎮守府の謎が多いことを思い知らされた




マエストラーレ(ポーラさんのこと、それに深海棲艦のこと……)


マエストラーレ(この鎮守府、結構謎が多いのね……)


『あの鎮守府には気をつけなさい』 


マエストラーレ(……あの子の言ってたとおり、なのかな)










↓1 どうなる?

まだ誰かに持ち上げられる
港湾棲姫「・・・遊ソボ?」
マエストラーレ「うぅ・・・なんでそればっかり///」




ガシッ

 
マエストラーレ「きゃあっ!?///」


港湾棲姫「ア、遊ボ……」


マエストラーレ「な、なんで皆持ち上げるのよ!私長女なのに……!///」


レ級「キャハハハ」










↓1 どうなる? 

リベッチオ「いいな・・・」
マエストラーレ「助けてよ!///」




リベッチオ「わー、マエストラーレいいなぁ……」


マエストラーレ「い、いいから助けてぇ!///」


港湾棲姫「ア……コ、怖カッタノカ?」


マエストラーレ「う、うん……いきなり持ち上げられたらびっくりするから……」


港湾棲姫「ゴ、ゴメン……」ギュウ


マエストラーレ「むぎゅ」


マエストラーレ(く、くるしい……)









↓1 どうなる?

ど、どうなったらこんなに大きくなるのと目の前の胸に驚愕




港湾棲姫「フフフ……///」


マエストラーレ(わ、私の頭と同じくらいおっきい……!?)


マエストラーレ(ど、どうやったらこんなに大きくなるのかな……)


リベッチオ「コーワンさん、楽しそうだね~」








↓1 どうなる?

ようやく胸枕から解放された
マエストラーレ「頭がくらくらする~」
リベッチオ「ねぇねぇ、次はリベでいい?」




マエストラーレ「く、くるし……!」


港湾棲姫「アッ……」


パッ


マエストラーレ「ぷはっ!く、くらくらする~……」


港湾棲姫「ゴ、ゴメン……///」


リベッチオ「次はリベにもして!ね!」








↓1 どうなる?

マエストラーレはお部屋に戻る

港湾棲姫「タカイタカイ~」
レ級「アイツ本当ニ子供スギだな・・・」




リベッチオ「わー、すごーい!」モミモミ


港湾棲姫「や、ヤメテ……///」


マエストラーレ「はぁ……レ級さん、私疲れたから部屋に戻りますね」


レ級「オー、オ疲レサン」










↓1 どうなる?

自分も大人になったら大きくなるかなと悩む

ベッドの中で考え込む
マエストラーレ(ポーラさんの事、やっぱり気になる…)




バタンッ


マエストラーレ「はぁ……」


マエストラーレ「私も将来あんなふうになれるのかな……」


マエストラーレ「あのくらいじゃなくても、せめてリットリオさんやローマさんくらいには……」


マエストラーレ「……うぅ、ぺったんこ」サスサス









↓1 どうなる?

「胸なんて、小さい方がいいと思うわ」

>>370

ザラは今日の部屋掃除当番でマエストラーレの部屋に掃除しに来た
ザラ「あら、どうしたの?悩み事?」





「胸なんて、小さいほうがいいと思うわ」


マエストラーレ「え……?誰?」


マエストラーレ「誰かいるの?」











↓1 どうなる?

ザラ、>>374




ザラ「私よ、マエストラーレ」


マエストラーレ「あ、ザラさん!どうしてここに……?」


ザラ「掃除当番よ……それより、何か悩みでもあるの?」


マエストラーレ「あ、えっと……」


ザラ「……話してみて、ね」


マエストラーレ「……」







↓1 どうなる?

コンマ奇数なら胸のことで相談、偶数ならポーラのことで相談




マエストラーレ「じ、じつはさっき、コーワンセイキさんと会ってきたんですけど」


マエストラーレ「あ、あの人、胸が大きくて……」


ザラ「た、確かにそうね」


マエストラーレ「私もあのくらい大きくなれるかなって……心配で」


マエストラーレ「ザラさんは、あまり胸が大きくないほうがいいって言ってましたけど……」


ザラ「そうね……」





↓1 どうなる?

ザラ「でもあんまり大きいと動きにくくなるし、ね?」

ザラ「何で大きくしたいと思うの?誰の為?あまり大きくなっても邪魔なだけよ。私は貴女ぐらいのサイズが一番美しいと思うわ」

下着が困るから




ザラ「でも、あまり大きいと動くとき邪魔になるし……」


マエストラーレ「確かにザラさん、改装してから特に大きくなりましたよね……」ジー…


ザラ「そ、そうね……でも、さっき行ったとおり動きにくいし」


マエストラーレ「むむむ……」


ザラ「そ、そんなに睨まなくても……///」








↓1 どうなる?

381

ポーラのことも相談したいけど、好奇心とポーラの意願の間に迷う




ザラ「こ、こほん……」


ザラ「マエストラーレ、そもそもあなたは何で大きくしたいと思うの?」


マエストラーレ「だって、胸が大きいほうが魅力的じゃないですか……」


ザラ「大丈夫よ。あなたにはそれ以外にもたくさん魅力があるじゃない」


マエストラーレ「っ、本当?」


ザラ「ええ、もちろん♪」ナデナデ








↓1 どうなる?

ポーラの事も聞く




ザラ「どう?安心した?」


マエストラーレ「あ……じ、実はもう一つ」


ザラ「あら、何かしら」


マエストラーレ「ポーラさんのことなんですけど……」


ザラ「……」ピクッ


マエストラーレ「ザラさん……?知ってるんですか?」


ザラ「……」










↓1 どうなる?

全て話してくれた
ザラ「かなり過去のことだからそこまで深刻に捉えなくていいわ。ポーラだって望んでいないでしょう」




ザラ「ええ……あなたもイタリアの艦娘だもの。知る義務があるわ」


ザラ「ポーラは……」










マエストラーレ「そんな、酷い……!」


ザラ「ポーラ本人は気にしてないみたいだから……あまり深刻に捉えないであげてね?」


マエストラーレ「でも……!」


ザラ「いいの。確かに辛かったし、私も色んな辛い思いをしたけど……皆と、提督が助けてくれたから」


ザラ「私達、提督には逆らえないわ。そのくらい、あの人には助けられたから……」


マエストラーレ「……」











↓1 どうなる?

なおマエストラーレはこの事実を受け止めず、提督に確認しに行く




マエストラーレ「……私、確かめてきます」


ザラ「え……ま、マエストラーレ!?」


タッタッタッタッ…


マエストラーレ(ザラさんを疑ってるわけじゃないけど……あんな話、信じられない!)


ガチャ!


マエストラーレ「提督!」










↓1 どうなる?

提督とポーラはちょうどこのことで打ち合わせてる




ポーラ「あ、マエストラーレ……」


マエストラーレ「ぽ、ポーラさん……」


提督「どうした、そんなに急いで」


マエストラーレ「……ザラさんから、ポーラさんに何があったのか聞きました」


ポーラ「えっ……」


マエストラーレ「提督、ポーラさん……本当なんですか?」








↓1 どうなる?

マエストラーレ「私の祖国が・・・イタリアが・・・」ポロポロ
ポーラ「・・・」ギュウ…




マエストラーレ「私……信じたくありませんっ!」


マエストラーレ「祖国が……イタリアが、そんなひどいことを……」ポロポロ


ポーラ「……」ギュウ…


ザラ「マエストラーレ……あ」


提督「ザラ……話したんだな」


ザラ「……すみません、余計なことを」


提督「いいんだ。いつか話をする必要があったんだから……」









↓1 どうなる?

マエストラーレ「リベッチオもこのことを知っているの?」




マエストラーレ「……リベッチオも、このことを知ってるんですか?」


ポーラ「そうだよ……マエストラーレ以外の艦娘には皆話したから」


マエストラーレ「あたし、あたし……だけ」ギュウ…


ザラ「……仲間はずれにしてたわけじゃないの。マエストラーレ」









↓1 どうなる?

陽炎「イタリアだけじゃない…どんな国でも暗部はあるわ。もちろんこの日本にもね」




陽炎「そうよ……別にイタリアだけ暗い部分があるってわけじゃないし」


マエストラーレ「カゲロウ……」


マエストラーレ「……ニホンにも、あるの?」


ポーラ「あるというか……」


ザラ「目の前にいるというか……」


マエストラーレ「……?」


提督「はぁ……」









↓1 どうなる?

マエストラーレ「リベも平気だったのに・・・長女失格だよね、私」




マエストラーレ「……リベも平気だったのに」


マエストラーレ「私、長女失格だわ……」


ザラ「それは違うわよ、マエストラーレ」


ポーラ「リベも最初聞いたときはマエストラーレと一緒で……涙を流して悲しんでくれたんです」


ザラ「ええ。一緒に悲しんでくれるだけで、私達はありがたいわ……」


マエストラーレ「ザラさん……ポーラさん……」









↓1 どうなる?

ぽーらがやってくる




キィ…


ぽーら「……まま?」


ポーラ「あ、ぽーら……」


マエストラーレ「ぽーらちゃん……」ギュウ…


ぽーら「……?」


ザラ「……マエストラーレ、優しい子ね」


ポーラ「はい……」









↓1 どうなる?

終わり




マエストラーレ「ポーラさん、これからは何かあったら……私にもすぐ教えてくださいね!力になりますから!」


ポーラ「ふふ……うん」


マエストラーレ「ザラさんも……それに、提督も!」


ザラ「もちろんよ」


提督「ああ……改めてよろしくな、マエストラーレ」








↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です 

瑞鶴

涼月

那珂


涼月了解です




あきづき「……」スヤスヤ


あき「……」スヤスヤ


秋月「んん、ん……」


照月「秋月姉、寝ちゃったね」


初月「育児で疲れてるんだろう。そっとしておこうか」


涼月「……」ジー…


初月「どうかしたのか?」


涼月「あ、いえ……かわいらしいな、と」










↓1 どうなる?

初月「僕から見れば、涼月姉さんは多分子供欲しいかな?」
涼月「お初さん!///」

ふらりと何処かへ出かける涼月
初月(涼月姉さんはたまに行動が読めないな…)




初月「僕には秋月姉さんを羨ましがってたように見えたけどな……」


照月「うんうん、照月にもそう見えた!」


涼月「お、お初さん……照月姉さんまで……///」


照月「でも涼月、提督とたくさん夜戦してるでしょ?赤ちゃん、欲しいとか思わないの?」


涼月「私はそんな……///」









↓1 どうなる?

農園の野菜を見てくる
初月「逃げだな」



涼月「わ、私、農園を見てきます!///」


タッタッタッタッ…


初月「……逃げたな」


照月「変なとこで純情だよねぇ……はぁ」


スタスタスタ…


涼月(私の、子供……うぅ……///)










↓1 どうなる?

山雲「どうしたんですか~?顔が赤いよ~」





【農園】


涼月「……///」


山雲「あら~?どうしたのかしら~?」


涼月「あ、や、山雲さん……こんにちは」


山雲「うふふ、こんにちは」


涼月「私、そんなに赤くなってましたか……?///」


山雲「ええ~」








↓1 どうなる?

経緯を教えたら、なんか怪しいハーブを勧めてくる




涼月「じ、実は……」


山雲「うんうん……」








涼月「……というわけなのです///」


山雲「なるほどね~」


山雲「それなら、これをあげるわ~」


涼月「ハーブ、ですか?これは……」


山雲「ええ~、きっと役に立つはずよ~」








↓1 どうなる?

山雲を手伝ってくる峯雲と朝雲はさっきのやり取りを見ていた



今日はここまでですー

またあしたー





峯雲「……朝ちゃん、あの方は?」


朝雲「ああ、涼月?いろいろあってね……」


朝雲「いい人なんだけど、その……」


峯雲「……?」


朝雲「えっと……せ、説明しづらいわね///」









↓1 どうなる?

山雲は涼月をこっちに連れてきて紹介する
山雲「峯雲と色んな意味で気が合うと思うよ~」
朝雲「ちょっ、ちょっと待て!///」


こんばんはー更新始めますねー





山雲「おーい」


朝雲「あら……?」







山雲「涼月、峯雲よ」


峯雲「峯雲です。よろしくお願いします」


山雲「きっと涼月と気が合うはずよ~」


朝雲「ど、どうかしら……///」










↓1  どうなる?

朝雲は山雲を少し遠いところに連れてどう涼月のことを説明しようと考えて、二人を農園に残した
峯雲「え、えっと・・・峯雲です、どうかよろしくお願いいたします」
涼月「あ、いぇ、こちらこそ」




朝雲「はぁ……山雲、ちょっと来なさい!」


山雲「はぁい~」


朝雲「ごめんね、二人共。ちょっと外すから」


スタスタスタ…


涼月「……え、えっと、よろしくお願いします」


峯雲「は、はい」








↓1 どうなる?

朝雲「涼月は悪い人じゃないけど、涼月のことは峯雲に刺激が大きすぎるよ」
山雲「そうかな~?」

中々話題が振れないので、一緒に農作業する





山雲「それで、話って?」


朝雲「涼月のことよ!あの人、悪い人じゃないけど……峯雲には刺激が強すぎるわよ」


山雲「そうかしら~?」


朝雲「そうよ!だ、だって……///」







↓1 どうなる?

涼月と峯雲は>>427




涼月「……」


峯雲「え、えっと……」


涼月「あ、すみません。私作業に戻りますね……」


峯雲「それなら、私もお手伝いします」


涼月「あ、でしたら……」










↓1 どうなる?

涼月が朝雲と同じことを考えていた





涼月(山雲さんが私の紹介をしてくれましたが……)


涼月(正直に話をしていいものでしょうか……)


涼月(私は……)


峯雲「涼月さん?」


涼月「あ、は、はい?」











↓1 どうなる?

自分のこと→破廉恥な人→いつも提督と破廉恥ことする→赤ちゃんの順で連想して、まだ顔が赤くなる




峯雲「その……体調が優れないようですが」


涼月「あ、だ、大丈夫です」


涼月「ただその……」


峯雲「……?」


涼月(わ、私はいつも提督と交わってばかりの破廉恥な……)


涼月(夜戦……あ、赤ちゃん……///)









↓1 どうなる?

本気で心配してくる峯雲

本性を隠し、作業を続ける





峯雲「顔が赤いですが……」


涼月「あ、だ、大丈夫ですっ///」


峯雲「本当に大丈夫なんですか?風邪では……」


涼月「いえ、これは、私が悪いのですっ……///」









↓1 どうなる?

山雲「もう仲良くなるみたいね~」
朝雲「それって仲良くなってるっていうの・・・」





山雲「あらあら、もう仲良くなるみたいね~」


朝雲「あれって仲良くなってるっていうの……?」


山雲「ね、心配いらないでしょ?」


朝雲「うーん、でも涼月顔が真っ赤じゃない……」









↓1 どうなる?

436




山雲「お待たせ、二人共~」


峯雲「朝ちゃん、何の話だったの?」


朝雲「え、えっと……」


涼月「そ、それより、お二人も手伝ってくれませんか?」








↓1 どうなる?

作業が一段落し、皆と別れる

朝雲(・・・ねぇ、さっきで涼月とどんな話をしてるの?)
山雲(う~ん、涼月は赤ちゃんが欲しいから使えるハーブを渡しただけよ~)
朝雲(・・・・・・はぁ!!!?」





涼月「ふぅ……ありがとうございました、三人とも」


峯雲「どういたしまして」


山雲「私達はまだ続けるからね~」


涼月「そうですか。では私はこれで……」








↓1 どうなる?

山雲に渡されたハーブをどう使ってを聞き忘れ、山雲に話からたら>>443

天津風の所へ
涼月「先輩、遊びに来ました」




涼月「……そういえば、このハーブはどうすれば?」


山雲「ハーブティーにでもして飲めばいいわよ~」


涼月「そうですか。ありがとうございます」





朝雲「……あのハーブ、何なの?」


山雲「ん~、赤ちゃんが出来やすくなるハーブよぉ♪」


朝雲「えぇ!?」


峯雲「? 赤ちゃん?」










↓1 どうなる?

446






涼月「……」スタスタスタ…


涼月(姉さんたち、まだ炬燵に入ってるのかしら……)


「涼月!」


涼月「あ……天津風さん」


天津風「今暇?良ければちょっと部屋に来ない?」









↓1 どうなる?

部屋で下着談義





涼月「失礼します……」


天津風「今ちょっと下着を選んでいたの」


涼月「下着ですか?」


天津風「ええ……いつもはこんな服だけど、おしゃれしたいでしょ?」


涼月「下着はあまりこだわったことは……」


天津風「そうなの?」









↓1 どうなる?

黒サラ「下着と聞いて♪」
涼月「絶対会話読み取ってましたよね…」

天津風「そういえばいつもインナーを着いてるけど、たまには変えた方がいいよ」




黒サラ「あら、下着の話?」ヒョコ


天津風「サラさん……」


涼月「会話を読み取ってたんですか……?」


黒サラ「あら、たまたま声が聞こえただけよ♪」








↓1 どうなる?

>>453




黒サラ「じゃ、またね~♪」


バタンッ


天津風「……話を戻すけど」


天津風「涼月、いつもそのインナーよね……」


涼月「ええ、そうですね」


天津風「……たまには変えたらどう?」


涼月「そうでしょうか……」









↓1 どうなる?

インナーの下にいつも付けていないから、残りの下着は情趣下着やエロ下着しか持っていない模様




天津風「そうよ!その、いつもと違う格好だと提督も新鮮だろうし……///」


涼月「そ、そうなのですか?///」


涼月「しかしその、私実はいつも下着をつけてなくて……」


涼月「多少下着自体は持ってるのですが、その、デザインが……///」









↓1 どうなる?

天津風「私だけじゃ手に負えない・・・」
黒サラを呼び戻すついでに他のWASPも呼んでくる




天津風「……え、えぇ?」


天津風「はぁ……しょうがないわね。ウォースパイトさんたちも呼ぶ?」


涼月「う、お、お願いします……」







ウォースパイト「……なるほどね」


ポーラ「んー、じゃあ下着を買いに行きますか~?」







↓1 どうなる?

涼月の体質問題もあって万が一のため提督を連れていく

ちょっと高級なランジェリーショップへ




天津風「でも、大丈夫なの?涼月の身体のこともあるし……」


黒サラ「大丈夫よ!私がいるから!」 


ウォースパイト「コラ……はぁ、Admiralも連れていきましょうか」


ポーラ「皆でデートですね~!」


涼月(で、デート……///)







↓1 どうなる?

提督(俺にとって、涼月が持ってる下着が十分だけどな(エロいだし))
ウォースパイト「・・・Admiral?」




ウォースパイト「……ということなのだけど」


提督「んー、まあ連れてくのは構わないが……」


提督(別に涼月は普通の下着つけなくても……)


ウォースパイト「決まりねAdmiral。車を頼むわよ」


提督「ほいほい」









↓1 どうなる?

下着を買い行くので、涼月はインナーを外して、着替えしやすい格好に着替えた




涼月「それじゃ早速……」


天津風「涼月、買い物に行くから着替えないと!」


涼月「あ、そうでした……」


天津風「動きやすい格好にしないとね。服ある?」


涼月「はい。姉さんたちのお下がりが……」








↓1 どうなる?

なお別の問題が発生した、普通の下着が持っていないから・・・

コンマ判定

偶数 付けてないまま出かける
奇数 エロ下着で出かける




涼月「どうでしょう?」


天津風「あら、いいわね!……ところで」


天津風「そのスカートの下、どうなってるの?」


涼月「あ、えっと……持っている下着を履いています……///」


天津風「な、なるほどね……まあミニスカートでもないし見られることはないわよね」









↓1 どうなる?

提督、確認のスカートめくり
提督「どれどれ・・・」
涼月「きゃあ///」

 



涼月「おまたせしました」 


黒サラ「あら、おめかししてるわね」


提督「ほーん……どれどれ?」


涼月「きゃっ///」


ウォースパイト「Admiral……」パシンッ


提督「いてっ」


涼月「も、もうっ……///」


天津風「……」


天津風(涼月……ちょっと、うらやましい……)









↓1 どうなる?

天津風、言った側から提督に確認された
ウォースパイト「はぁ、懲りないわね・・・」

>>462




提督「天津風は?」


天津風「っ!///」


提督「いつもの黒か」


天津風「も、もうっ……やめてよっ///」


黒サラ(嬉しそうね)


ウォースパイト「はぁ……Admiralったら懲りないわね……」








↓1 どうなる?

黒サラ「提督、サラのことも見ます?」
ウォースパイト「貴女は黙りなさい」



黒サラ「提督、サラのも見ます?」


ウォースパイト「あなたは黙ってなさい」


提督「サラはまた後でな~……ほら、行くぞ」


ポーラ「れっつごー」








↓1 どうなる?

462




提督「それで、どこに行くんだ?」


ウォースパイト「いい店を知ってるから、そこに向かってくれる?案内は任せて」


提督「わかった……っと」






提督「ここか」


天津風「すごく高級そう……」


涼月「ほ、本当に入ってもいいのでしのうか……」


ウォースパイト「大丈夫よ。涼月は男性の店員に気をつけてね」








↓1 どうなる?

普通の下着を買いに来たのに、どうしてもエロいやつに手を伸ばしてしまう




天津風「涼月、これなんかどう?」


涼月「……少し、地味ではないですか?」


ウォースパイト「そんなことないわ。これが普通の下着よ」


涼月「しかし、穴も開いていないのでは……」


天津風「ここはそういう店じゃないから、そんな下着は売ってないわよ……///」










↓1 どうなる?

黒サラ、涼月の胸を揉んでから適切なサイスの下着を持って来る

黒サラ「貴女、サラより変態じゃない?」
涼月「そ、そんなはずは…」




涼月「では、これで……」


ウォースパイト「OK. 次はブラだけど……」


黒サラ「失礼♪」モミ


涼月「きゃっ!///」


黒サラ「ん~っと、このくらいの大きさなら……これね!」


ポーラ「サラさん、いくらなんでもお店で揉むのはちょっと……」


涼月「……///」







↓1  どうなる?

482




提督「試着できたか?」 


「ええ、でもこれでよいのかしら……?」


ウォースパイト「入るわよ、涼月」


「あ、はい……」


シャッ


ウォースパイト「Good.よく似合ってるわよ」


涼月「そ、そうですか?でも……なんだか、落ち着かなくて……///」


涼月「いつもはもっとその、開放感がある下着なので……///」


ウォースパイト「……あなた、気をつけないとサラより変態になるわよ」


涼月「え……?///」









↓1 どうなる?

ウォースパイトの言う通り、いつもの解放感が感じないからどうしても普通の下着に違和感を感じる
涼月(やっぱい私ははたしない女でしょうか?///)

天津風「貴女、下着の感想は素で言ってるの?わざとじゃなくて?」

貴女の仲間に試着室でヤった人もいるんすよ、ポーラさん




涼月「うぅ、で、でも……///」


ウォースパイト「はあ……いい?涼月。あなたも外出してる間は普通の下着になれないと駄目よ」


涼月「は、はい……///」


ウォースパイト「じゃあ、値札はもらうわ。これは私達からのプレゼントよ」


涼月「あ、ありがとうございます……///」


涼月(こ、この下着にも、なれないと……///)









↓1 どうなる?

黒サラ、涼月が着替えたエロ下着を持て提督に話しかける
黒サラ「でも、提督はこのほうのデザインが好きなのね?」
提督「・・・俺に聞くなよ」

>>487

すまん、まだ連投になってしまった




涼月「お、おまたせしました……///」


天津風「なんだか落ち着かなさそうだけど……」


涼月「へ、平気ですっ……///」


黒サラ「ふふ、残念ね提督♪」


提督「ん?」


黒サラ「涼月ちゃんが普通の下着履くようになったら困るわよね?」


提督「……お前なぁ」









↓1 どうなる?

提督「そういえばお前はどんなやつを履いているんだ、どれどれ・・・」
黒サラ「いや~ん♪」




提督「……そういや、お前はどんなやつ履いて……痛っ!?」


天津風「やめなさいよお店で……迷惑でしょ」


ポーラ「そうですよ~」


提督「うぐぐ……」







↓1 どうなる?

天津風「今はようやく普通の下着を買ったけど、よくこんな(エロ)下着を買ったわね」
涼月「通信販売で買った物ですから・・・すみません///」




天津風「それにしても、こんな下着どこで買ったのよ……」


涼月「つ、通販です……///」


提督「……」


ウォースパイト「それはそうと……涼月の下着は買ったけど、どうしましょう?」











↓1 どうする?どうなる?

黒サラ「サラは涼月の下着に趣味あるの、今から買いに行かない?」
涼月「そ、それなら私が・・・///」




黒サラ「サラは涼月の下着に興味があるけど……」


天津風「まさか、買いに行くの?」


黒サラ「ふふ、提督もそういう下着のほうが好みらしいしね」


提督「いや、だから……」


ウォースパイト「……」ジー…


ポーラ「まあ提督が好きなら、一着くらい持ってていいかもしれないですね~」


黒サラ「決まりね!」


提督「おいおい……」












↓1 どうなる?

涼月が通販した元の店に入ったら注目される提督
店員「客さん、なかなかやるな」
提督「・・・・・・ノーコメントでお願いします」




涼月「住所は……あ、この店です」


提督「意外とキレイな店だな」


ウォースパイト「そ、そうね……」ソワソワ


カランカラン


店員「いらっしゃ……」


店員「……」ジー…


提督(すっげぇ注目されてる……)










↓1 どうなる?

ウォースパイト「ど、どれも穴が・・・///」
涼月「それが普通なんですか・・・」
天津風「あんたの普通がどうかしているのよ・・・///」




ウォースパイト「こ、これは……どれも穴が……///」


涼月「それが普通なんですけど……」


天津風「あんたの普通がおかしいのよ……///」


ポーラ「こっちのは透けてますねぇ~」









↓1 どうなる?

黒サラ「サラは透けてるほうが好きだけど、提督はどうですか?」
涼月「・・・」ジー…
店員「・・・」ジー…
提督「だから俺に聞くなよ・・・」




黒サラ「ん~、サラは透けてるほうが好きだけど……提督はどうですか?」


涼月「……」ジー…


店員「……」ジー…


提督「だから俺に聞くなって……」


天津風(提督が好きなら、買っちゃおうかな……///)









↓1 どうなる?

コンマ偶数なら透けてるほうが好み、奇数なら穴が開いてるほうが好み




ポーラ「てぇとくぅ。どっちなんですか~?」


提督「どちらかといえば、まあ……」


提督「……透けてる方かな」


天津風「! こ、これ買います!///」


提督「ちょ、天津風……」


店員「まいどありー」








↓1 どうなる?

ポーラ「ははーん、あとでみんなに教えちゃうかな?」
提督「もう好きにしろよ・・・」
涼月(透けてるほうなら・・・あれとこれかな?///)




ポーラ「おー、後でみんなにも教えないとですね~」


提督「はぁ……好きにしてくれ」


涼月(透けてる方が好みだったなんて……///)


涼月(それなら、これとか……///)








↓1 どうなる?

一見で落ち着いてるウォースパイトだが、透けている下着をまとめ買う
ウォースパイト「・・・なによ?///」
黒サラ「別に♪」




提督「はぁ……やれやれ」


ウォースパイト「まったくね、Admiral」


提督「……ウォースパイト」


ウォースパイト「な、なによ?」


提督「いや……」


黒サラ「うふふっ♪」











↓1 どうなる?

提督は店員の視線や涼月たち質問攻めより、下着を選んでいる涼月たちより疲れてるように見える



今日はここまでですー

またあしたー




黒サラ「あなた、色とか好みはないの?」


提督「好きにしてくれ……」


天津風「ちょっと、ちゃんと答えてよ!///」


天津風(提督、流石に嫌気が差してるみたいね……)









↓1  どうなる?

代わりに涼月に提督の好みを聞く



こんばんはー更新始めますねー






涼月「……あの、提督」


提督「ん?」


涼月「提督はその、私達が好みの服装をするのが……嫌なのですか?」


提督「そういうわけじゃなくて……は、恥ずかしいんだよ///」


涼月「……そうなのですか?」


提督「そうなの……///」









↓1 どうなる?

黒サラは提督に耳打ちする
黒サラ「提督、サラは今から試着するの、どうする?」
提督「一緒に試着に入れようか(やけくそ)」




黒サラ「ふふ、提督。私今から試着するんだけど……♪」


提督「……」スクッ


涼月「あ、て、提督……?」


黒サラ「ふふ、大丈夫よ。そこまでしないから♪」


スタスタスタ…


天津風「相変わらず大胆ね、サラさん……」







↓1  どうなる?

涼月(私もサラさんの真似をしたほうがいいでしょうか・・・///)




涼月「……」


涼月(私も、サラさんの真似をしたほうがいいのかしら……///)


天津風「……どうかしたの、涼月?」


涼月「あ、い、いえ……ただ、サラさんのことが気にかかって……」


天津風「ふーん」










↓1 どうなる?

黒サラと提督がいた試着室の外で待つ




天津風「……ま、それでもいいんじゃない?やりたいようにやれば」


涼月「……はい」


タッタッタッタッ…


涼月(提督とサラさんは……ここかしら)


涼月「……」








↓1 どうなる?

「そんなエロい格好しやがって・・・」
「いや~こわい~♪」




涼月「!」


涼月(お二人の声が……)


「くそっ、こんなエロい格好しやがって……」


「ふふ、目が怖いわよ提督……♪」


涼月「……///」









↓1 どうなる?

もう少し近づいてみたら黒サラは涼月を試着室の中に引き込む




涼月(す、少しだけ……///)


グイッ


涼月「きゃっ!?///」


提督「涼月!?お前なんで……」


黒サラ「外であなたを待ってたみたいよ♪」


提督「……そうなのか?」


涼月「……///」








↓1 どうなる?

黒サラ「サラはそろそろ出ますから、ごゆっくり♪」




黒サラ「ふふ、サラは失礼しますね」


涼月「あ、さ、サラさん……!///」


シャッ


涼月「……」


提督「涼月……」


涼月「て、提督、その……///」









↓1 どうなる?

提督はいやらしい手つきで着替えを手伝う




提督「き、着替えるんだろ?手伝うよ」


涼月「え、あ……っ///」


提督「ほら、脱いで……」サワサワ…


涼月「っ……///」ゾクゾク…








↓1 どうなる?

提督「まだ大きくなったな」モミモミ




提督「この胸……また大きくなったんじゃないか……?」モミモミ


涼月「んっ、そうでしょうか……///」


涼月「そ、それなら、赤ちゃんが出来ても……んぅっ///」ビクンッ


提督「はぁ、はぁ……」







↓1 どうなる?

ここでやるとさすがにまずいから今はキスするだけ




涼月「……///」


提督「涼月……」


涼月「んっ、キス……///」


チュッ…


涼月「はぁ……も、もう、おしまいですか……?///」


提督「流石に、ここじゃまずいだろ……」


涼月「あ、そ、そうでした……///」







↓1 どうなる? 

なお提督は積極的に体を触ってくる
提督「すまない、最近はいろいろがあって我慢してるんだ」モミモミモミモミ




涼月「では、試着を……きゃっ///」


提督「……」サワサワ…


涼月「て、提督……触られると、わ、私も我慢が……///」


提督「すまん……最近いろいろあってな……」


涼月「そ、そうなのですか……?んっ///」









↓1 どうなる?

外から天津風の声を聞き取れ、慌てて着替える




「ねぇ、いつまで入ってるのよ」


涼月「あ……す、すみませんっ!///」

 
涼月「提督、もう着替えないと……///」


提督「お、おう……すまない」


涼月(せっかくの新しい下着が……///)











↓1 どうなる?

皆でランチ





涼月「お、おまたせしました……///」


ポーラ「ずいぶん遅かったですね~」


天津風「……」ジー…


提督「うぐ……」


ウォースパイト「Huh……まあいいわ。それよりお腹空いてるの。昼食にしましょ」








↓1  どうなる?

みんなして食べたいものがバラバラな模様




提督「んで……何食うんだ?」


ウォースパイト「話し合って決めましょうか」







提督「……長いな、まだなのか?」


ポーラ「みんな食べたいものがバラバラなんですよ~」


提督「んー、そうなのか……困ったな」










↓1 どうなる?

提督「早く決めてくれないとお前達で女体盛りするぞ」(まぁ、冗談だが)




提督「……」グゥゥ…


アーダコーダ


提督「あーもうっ、早くしないとお前らで女体盛りするぞ」


天津風「えっ……///」


ポーラ「あ~いいですね~」


提督「冗談だっての……」








↓1 どうなる?

パスタ屋に入ることに




提督「はぁ……もうそこのパスタ屋でいいだろ?」


ウォースパイト「まあ、Admiralがそういうなら……」


黒サラ「決まりね♪」


天津風「はぁ……もうお腹ペコペコ」









↓1 どうなる?

昼食の途中で提督はWASPに頼みたい事があるようです、次の安価で提督の頼み事




提督「はー……」


天津風「……さっきからどうしたの?ため息多いわね」


提督「……実は、お前たちに頼みたいことがあってな」


ウォースパイト「……何かしら、Admiral?」


提督「実は……」










↓1 提督からの頼み

最近また紅い海の海域が発生し、新型の深海棲艦が確認されたため殲滅してほしい




提督「最近また例の紅い海が出現したらしい。新型の深海棲艦がいる可能性が高い」


提督「だから、深海棲艦化できるお前たちに確かめてほしいんだが……」


天津風「何よ、そんなこと?」


涼月「海域の調査も私達の役目です。おまかせを」


天津風「……ありがとう」









↓1 どうなる?

前で逆に包囲された(欧州水姫の件)こともあって、戦力を増強するため鎮守府にいたレ級とフルタカも同行する

黒サラ「夜は和食が食べたいわね…刺身とか?」チラチラ
提督(チラチラ見て…本気でやるつもりなのか…?)




サラ「でも、前に戦った相手はこちらを逆方位してきたわね……」


ポーラ「あー……確かに、ちょっと心配ですねぇ」


提督「それなら今回はレ級とフルタカに同行を頼んでいる。戦力的には問題ないだろ」


ウォースパイト「それを差し引いても警戒はしないとね……」









↓1 どうなる?

550

 


黒サラ「ふぅ……おいしい」


ポーラ「ニホンのパスタもなかなかですね~」モグモグ


黒サラ「提督、夜はさしみあたりにしない……?」チラ


提督「……やらないからな」









↓1 どうなる?

一応断ったけど、ここのみんなの女体盛姿がすごく気になる提督であった

作戦は後日行う事になり、ランチ後解散




黒サラ「はぁい♪」


提督「全く……」


提督(しかしまあ、こいつらの女体盛りは……気になる……)


天津風(また変なこと考えてるわね……)








↓1 どうなる?

555
提督はこの後予定があるので別れる



涼月「ごちそうさまでした」


提督「ふぅー……悪いが、俺これから用事あるからこれで帰るよ」


涼月「そ、そうですか……」


ウォースパイト「それなら私達も解散ね」


涼月「皆さん、ありがとうございました」ペコリ


天津風「……どういたしまして」









↓1 どうなる?

帰ったら山雲がすぐに話をかけてくる
山雲「朝のハーブ役に立てましたか?」
涼月「すみません、機を逃してしました・・・」




【鎮守府】


涼月「……」


涼月(はぁ……結局提督とは……)


山雲「あら、涼月じゃない~。ハーブは役にたった?」


涼月「あ、い、いえ……なかなかいい機会がなくて……」








↓1 どうなる?

朝雲「貴女は夜戦しすぎだから(リアルで)あと一年ぐらいは我慢するべきよ」



朝雲「……涼月、本当に赤ちゃん欲しいの?」


涼月「え……は、はい」


朝雲「あのね……育児って大変なのよ?夜泣きとか、あと、えっと……」


朝雲「それに、あなたまだ子供なんだし……」


涼月「……秋月姉さんは問題なさそうでしたが」


朝雲「う、で、でも……」








↓1 どうなる?

山雲「まぁまぁ、それより~峯雲の面倒を見ててくれませんか?最近峯雲は私たちのことを気を遣って、あまり他の駆逐艦と話を掛けないから~」




山雲「まぁまぁ~二人共落ち着いて~」


山雲「それより~涼月、峯雲の面倒を見ててくれないかしら~?」


涼月「私がですか?」
  

朝雲「ここに来てから、峯雲は一部の駆逐艦としか仲良くなれてないのよ……だから心配で」


涼月「ええ、分かりました。私も手が空いてましたから」









↓1 どうなる?

峯雲「あ、あの・・・(綺麗な人)」




コンコン


「はぁい」


ガチャ


涼月「こんにちは、峯雲さん」


峯雲「涼月さんっ、こんにちは……」


峯雲(農園で見たときも思ったけど……キレイな人……)









↓1 どうなる?

涼月「話は山雲さんから聞いていますか・・・大変でしたね」
峯雲「あ、あはは・・・」




峯雲「あ、どうぞ中に……」


涼月「失礼します」






涼月「……話は山雲さんから聞いてますが、大変でしたね」


峯雲「あ、あははは……」







↓1 どうなる?

涼月「そう言えば、峯雲さんと似てるの深海棲艦は?」
峯雲「よくわかりません、今でも会見を禁止してることしか・・・」




涼月「そういえば、峯雲さんに似てるという深海棲艦はどうなったのでしょうか?」


峯雲「私には分かりません……今も会見は禁止されていて……」


涼月「……そうですか」


涼月(提督はきっと何か考えていてるのでしょうね……)








↓1 どうなる?

朝雲が心配してることを伝える
涼月「もしよろしければ、私の姉妹を会いに行きませんか?」




涼月「……峯雲、実はさっき」







峯雲「朝ちゃんがそんなことを……」


涼月「ここにはたくさんの艦娘がいます。私の姉妹に会いにいきませんか?」


峯雲「涼月さんの……はい、そうしましょうか」







↓1 どうなる?

秋月が母乳をあげてるところ




ガチャ


涼月「失礼します……あら」


峯雲「! す、すみません!///」


秋月「あ、どうぞ気にせずに……涼月、その方は?」


涼月「朝潮型の峯雲さんです。つい最近来たばかりだということで姉さんたちを紹介しに」


照月「へー、朝潮型かぁ」


峯雲「あ、あの、その子は……?」


秋月「私と提督の子供です。双子の姉弟なんですよ」


峯雲「……赤ちゃん」










↓1 どうなる?

涼月はなんとなく姉のほうを抱き上げたら、胸が触れた




涼月「姉さん、あきづきを抱っこさせてくれません?」


秋月「ええ、はい」


涼月「よいしょ……」


あきづき「た、た」フニ


涼月「ふふ、安心するのかしら?」


峯雲「わぁ、かわいい……」









↓1 どうなる?

峯雲「涼月さんは赤ちゃん大好きですね」
涼月「はい、私もほしいけど、まだ恥ずかしくて姉さんたちに教えていません///」


連取なので再安価で

↓1 再安価

峯雲も抱っこを試したい



峯雲「あ、あの……///」ソワソワ


涼月「峯雲さんも抱っこしてみます?」


峯雲「は、はい……わ、重い」


あきづき「う~」


峯雲「ふふ、かわいい……」









↓1 どうなる?

577、なおすでにみんなにバレた模様

一方、あきは人見知り




初月「姉さんは本当に赤ちゃんを抱っこするの好きだな……」


峯雲「そうなのですか?」


涼月「は、はい……」


涼月「じ、実はその、私も赤ちゃんが欲しくて……///」ボソボソ…


涼月「な、内緒にしてくださいね……///」ボソボソ…


峯雲「は、はい……」


照月(バレバレだけどね、涼月)


秋月(嘘が下手ね……ふふ)


初月(あれだけ提督と交わっていればな……)










↓1 どうなる?

次はあきにも抱っこしたいけど>>582




峯雲「あの、次はその子を抱っこさせてくれませんか?」


秋月「いいですけど……この子人見知りなんです」


あき「う……」


秋月「大丈夫よ、あき」


峯雲「怖くないよ~ほら……」









↓1 どうなる?

涼月のほうに逃げた




涼月「姉さん、私が……」


秋月「うん、涼月なら……」


スッ…


あき「う」


峯雲「あ……涼月さんは平気なんですね」


涼月「慣れてるみたいだからね……よしよし」


あき「……」


涼月(かわいい、赤ちゃん……♪)









↓1 どうなる?

赤ちゃんが欲しいという思いが強まる涼月



あき「ん……」スヤ…


照月「あ、寝ちゃった?」


初月「よほど落ち着くみたいだな……」


涼月「……」


涼月(ああ、かわいい……姉さんの子でこんなにかわいいのなら、私自身の子なら……)


涼月(どんなに、かわいいのかしら……///)キュンキュン…











↓1 どうなる?

峯雲「そう言えば、みんなさんの旦那さんも提督さんですね・・・きっと提督さんは大変魅力的な人だったね///」
涼月「た、確かにそうですか、改めで言われると・・・///」
秋月たち「「「///」」」




峯雲「そう言えば、秋月さんの旦那さんは提督さんなんですね……」


秋月「えっと、提督は私以外にも……」


照月「私と初月、それに涼月もお嫁さんだよ!」


峯雲「えっ……そうなのですか?」


峯雲「そんなに多くの人と……提督さんはそれほど魅力的な人なんですね……///」


涼月「た、確かにそうですが、改めで言われると……///」


秋月 照月 初月「「「……///」」」









↓1 どうなる? 

峯雲「も、もしかしてみんなさん全員と相手したことも?///」




峯雲「も、もしかしてみんなさん全員と相手したことも?///」


初月「そ、そうだな……///」


秋月「提督は好色な所がありますから……身体のこともあるんですけど///」


峯雲「す、すごい方なんですね……?」


照月「でも提督とするのってすっごく気持ちいいから……ね、涼月?」


涼月「え、あっ、その……///」


峯雲「涼月さん……?」










↓1 どうなる?

ちょっとお花摘みに




涼月「すみません、ちょっとお手洗いに……///」


バタンッ


照月「……もしかして、やっちゃったかも?」


初月「あの様子だと峯雲には話してなさそうだからな……」


峯雲「あ、あの……?」








涼月「……///」







↓1 どうなる?

涼月、ナニしながら山雲の言葉を察した
涼月(峯雲さんはこの話に趣味あったなんで・・・山雲さんの気が合うっていうのはそういう・・・///)




ガチャ バタンッ


涼月「はぁ、はぁっ……!///」クチュッ


涼月「提督、提督っ……んっ」


クチュクチュ…


涼月(峯雲さんも、子供好きで……山雲さんは、そのことを知って……)


涼月「んっ……くっ、はぁ……んんっ!!///」








↓1 どうなる?

提督に子作りをお願いしようと決心する

さっきは峯雲でいやらしい妄想をやってしまったので部屋に戻ったからまともに顔を合わせない




涼月「はぁ、はぁ……」クタァ…


涼月(身体の熱が収まらない……暑いままで……っ///)


涼月(子供、欲しがってるみたい……///)


ブルルッ


涼月「……提督///」








↓1 どうなる?

峯雲は涼月の色気に当たられ、顔が赤くながら涼月のことを心配してくる



今日はここまでですー

涼月…






ガチャ


涼月「た、ただいま戻りました……///」


秋月「……おかえり、涼月」


照月「おかえりー」


峯雲「……? 涼月さん、顔が赤いですが……」


涼月「だ、大丈夫です……///」








↓1 どうなる?

乙でした

白露や村雨とは異なる色気にドキドキしながらも、冷えピタシートを涼月に持ってきてあげる

初月は峯雲に涼月は提督との夜戦に中毒したせいでたまにはこうなるという説明(嘘)をした




こんばんはー更新始めますねー






峯雲「あ、あの……熱があるんじゃないですか?///」


峯雲「私、ちょうどこれを……使ってください」


涼月「あ……ありがとうございます///」


涼月(一度、落ち着かないと……)


峯雲「……///」








↓1 どうなる?

涼月の体温が高すぎで冷えピタが触れないほど熱くなってる
峯雲「た、大変です・・・すぐに横してください」
照月(あっ、今の涼月はちょっとやばいかも)




峯雲「よい、しょ……」


涼月「……///」


峯雲「あ、あれ?もう冷たくなくなって……」


峯雲「涼月さん、熱があるんじゃ……」


涼月「い、いえ、これは……///」


照月「峯雲ちゃん、ここは私達に任せて」


峯雲「え、で、でも……///」







↓1 どうなる?

秋月に至ってすでに子供を連れて避難した




秋月「さ、こっちよ」


峯雲「で、でも……///」


バタンッ


涼月「ふぅ、ふぅ……///」


初月「大丈夫か?今提督を呼ぶからな」


涼月「提督は今、手が空いてないはずですから……大丈夫です……///」


照月「でも連絡しないと……///」









↓1 どうなる?

四の五のは言ってられないので初月が提督に連絡する




涼月「し、しかし……///」


初月「いいから、連絡するぞ」


prrrr


『もしもし?』


初月「提督か?僕だ」


『初月?どうしたんだ』










↓1 どうなる?

提督『分かった、なるべく早く戻る・・・いいか、絶対に黒サラに知らせるなよ』




初月「涼月姉さんが……」


『分かった、すぐ戻る』


照月「よかったね、涼月!」


『だがいいか?絶対サラには気づかれるなよ』


照月「うん、任せて!」


初月「大丈夫だ。僕たちに任せろ」


涼月(はぁ、はぁ……///)










↓1 どうなる?

電話を切る途端に涼月は照月を組み伏せてキスする



プツッ…


照月「よし!私達が守るからね、すずつ……ん!?」


涼月「はぁ、はぁ……姉さん///」


照月「わ、私は提督じゃないよ!」


初月「そうだぞ!落ち着け!」










↓1 どうなる?

外で様子見する秋月はあきづきとあきを峯雲に任せて、初月と一緒に涼月を止める




秋月「……涼月」


峯雲「あ、あの……」


秋月「峯雲さん、すみません。この子達を頼みます」


峯雲「え?ちょ、ちょっと!」


ガチャ バタンッ


秋月「涼月!やめなさい!」







↓1 どうなる?

涼月は深海化して三人に逆襲する(意味深)

涼月は深海化
三人がかりでも抑えるのに限界が




涼月「はぁ、はぁっ……!」ズズズ…


防空埋護姫「ッ……!」


秋月「す、涼月!?」


初月「深海棲艦化してまで……!」


照月「て、提督、まだー!?」









↓1 どうなる?

提督「待たせたな!」




ガチャ


提督「涼月!」


防空埋護姫「!」


ギュウ


提督「いてっ……涼月、落ち着け」


防空埋護姫「テイトク、テイトク……!」


提督「どこにも行かないから、だから、落ち着け……」ナデナデ…









↓1 どうなる?

欲望に駆られて提督を押し倒す




涼月「っ……///」


提督「よしよし、それじゃ落ち着いて話を……」


涼月「提督っ……///」ガバッ


提督「うおっ!?」


涼月「はぁ、はぁ……」


提督「さ、三人とも涼月を抑えてくれ!何かおかしい!」


秋月「は、はい!」








↓1 どうなる?

欲望が暴走したまま聞き耳を持たずに提督の服を脱ぐ

懸命のナデナデのおかげでなんとか沈静化
しかし子宮のうずきは止まらない




初月「す、涼月っ、落ち着け……!」


涼月「駄目、もう我慢できないっ……!///」


カチャカチャ


提督「お、おい……!」


涼月「はぁ、はぁ……///」


照月「す、涼月、そんなに赤ちゃんほしいの……?」


涼月「あ、赤、ちゃん……?///」


提督「……どういうことだ?」







↓1 どうなる?

626




涼月「あぅ……そ、その……///」


ギュ…


涼月「あ……///」


提督「涼月、大丈夫……」


涼月「て、提督、もう平気ですから……!///」


涼月「襲ってしまい、すみませんでした……それに姉さんたちも……///」


初月「はぁ……まあ、正気に戻ってくれてよかった」









↓1 どうなる?

照月が事情を説明して、涼月は願いがバレたことて提督に抱きついたまま固まった




提督「それより涼月、赤ちゃんって……///」


涼月「そ、その……///」


照月「秋月姉の子供見て、欲しくなっちゃったんだって」

 
涼月「ね、姉さん……///」


提督「そうなのか?」


涼月「う、ぅ……///」










↓1 どうなる?

姉さんたちは空気を読んで退場する




涼月「……///」


秋月「……照月、初月。私達は退散しましょうか」


照月「うん」


初月「そうだな」


涼月「あ、ね、姉さん……!///」


バタンッ


提督「なんで隠そうとしてたんだ?」


涼月「だって、私は……淫らな女ですから……///」


涼月「もし、あなたに断られたらと思うと……///」










↓1 どうなる?

そんな事はない、涼月にそう思われて嬉しいと抱きしめる提督

提督「皆こんな俺を受け入れてくれているんだ、俺だってどんな娘でも受け入れるさ」




提督「そんなことないよ」ギュウ…


提督「涼月がそう思ってくれて俺は嬉しい」


涼月「あぁ……提督……///」


提督「でも、本当にいいのか?出産に育児に……」


涼月「大丈夫です。あなたと、子供のためなら……私は頑張れますから」


提督「涼月……」 










↓1 どうなる?

涼月を優しくベッドに押し倒す
提督「そこまでアピールして来やがって・・・覚悟はいいよな?」

子作りのための本気の夜戦を




提督「それじゃ、涼月……ベッドに」


涼月「あ、ま、待ってください!」


提督「……ん?」


涼月「その、山雲さんからハーブを頂いて……その、赤ちゃんが出来やすくなるそうなので……///」


提督「んー……涼月がそういうなら」


涼月「すみませんっ、すぐハーブティーにしますから……///」










↓1 どうなる?

提督のほうは24時間セックスマラソンを試したいから食べ物や水を用意してくる




涼月(早くお湯沸かないかしら……)


ゴソゴソ…


涼月「? 提督、それは……?」


提督「食べ物と飲み物」


提督「じっくりたっぷり……それこそ一日中可愛がってやるからな」


涼月「……///」


涼月(は、早く沸いて……!///)









↓1 どうなる?

少しだけ想像したら下が濡れてきた




涼月(提督、最近我慢してるって言ってたし、発情期も近いのかしら……///)


涼月(私との夜戦の最中に発情期に入ってしまったら……///)


涼月(あの時の様子は、本当にケダモノそのもので……///)


涼月「……///」モジモジ…










↓1 どうなる? 

お茶を淹れる
身体が熱くなりこれから孕まされると思うと興奮も最高潮に




涼月「提督、お茶が出来ました……///」


提督「お、やっとか」


涼月「はい……///」


コポコポ…


涼月「提督も、どうぞ……///」


提督「ん……ありがとう」


涼月「私も……」ゴクリ…


涼月(……ん、身体が熱くなってくるような……///)


涼月(これから、提督に……赤ちゃんを……///)










↓1 どうなる?

夜戦



ガシッ


涼月「きゃっ、ていと……んっ!?///」


涼月「んんっ、ちゅっ……ふぅ……///」


提督「涼月……」


涼月「は、はい……///」


提督「ベッド行くぞ」


涼月「わ、わかりました……///」










↓3までで多数決 キンクリする?しない?

しない

しない

しない



では今日はここまでですー




内容も募集してます

ではまたあしたー

お疲れ様です
孕まセックスなのでとにもかくにも中出し
無駄撃ちはせず常に最奥で

乙ですー

提督の息子がいつもよりも大きく、腹ボコしてしまう涼月

頭の中が孕まされていることに満ちて、想像妊娠で母乳噴出

こんばんはー今日は多忙で更新を休みます

明日も難しそう

はいー更新待ってますー

乙です



こんばんはー

やっぱり今日も間に合いそうにないので更新を休みますー

はいー乙ですー



力の抜けきった涼月は提督に優しくベッドの上に押し倒された。赤く染まった頬に触れると、涼月の体温が掌から伝わってくる。焼けるほど熱く、彼女の思いが伝わってくるようだ。


「提督……♥」


優しく微笑む涼月。熱のこもった瞳の表情は妖艶で美しかった。気がつくと、提督は彼女と唇を重ねていた。何度も何度もキスをしてきたはずなのに、今日はどこか特別に感じている。


「ちゅっ、ん……♥」


キスをしながら、提督はゆっくり涼月の服を脱がしていく。熱い体には汗が浮かび、柔らかい身体の感触を伝えてくる。湧き上がるもっと触りたいという気持ちに正直に従い、提督は彼女の服も、下着も脱がしてしまった。


「……♥」


容赦なく突き刺さる提督の視線に恥ずかしがるどころか、涼月は嬉しそうに身をよじらせた。白く滑らかな肌、柔らかそうに揺れる胸、ピンとたった蕾、そして愛液を滲ませる秘所。そのどれもが提督の理性を乱していく。

襲いかかるように提督は涼月の身体に貪りついた。彼女の細い腕を掴み、彼女の柔らかい胸にしゃぶりつく。浮かぶ汗を舐め取りながら、赤子のように蕾に吸い付いた。


「んんっ、あっ……♥」


ちゅうちゅうと吸い付くと、気のせいか甘い味が広がる気がした。自然ともっと吸いたいと言う気持ちが湧き上がってくる。そして涼月も、赤子に胸を吸われているような感覚に陥っていた。


「はぁっ、はぁ……♥」


まだ子を宿してすらいないのに、彼女の心を多幸感が満たしていく。そして同時に快感と本当の子供が欲しいという思いが、彼女の身体を母親たる資格のあるものへ変えていく。


「て、ていとく……私、もう……♥」


未だ胸に夢中になっている提督に縋るように涼月は声をかけた。
提督は何も言わずただただ頷くと、涼月の足の間に座り直しゆっくりと服を脱いでいった。

涼月の目に飛び込んできたのは提督の怒張、今まで何度も目にしてきたはずのそれなのだが


(お、大きい……っ?♥)


通常時でさえ大きめなそれが、一、二割ほど更に太く大きくなっていた。思わず喉が鳴る。あれがナカに入ってくると思うと、期待せずには居られなかった。

膨れ上がった怒張を涼月の秘所に当て、ゆっくりと彼女の膣内へ押し入れていく。ごりっと、いつもとは違う部分が怒張に擦れているのを感じる。涼月の腹にうっすらと怒張の形が浮き上がるほどだった。


「あ゛ぁ゛っ♥はぁ……っ♥」


悲鳴に近いような声をあげる涼月。彼女自身も初めて味わう快感だった。それだけ大きさの増した提督の怒張が彼女の膣内を刺激していた。


「涼月っ、気持ちいい……」


「わ、私も……♥奥、当たって……♥あっ!?♥」


「んぐっ!♥ひぁっ!?♥あぁぁ……!♥」



涼月の言葉に答えるように提督は怒張の先端を子宮口にぐりぐりと押し当てる。こりこりとした異質な感触に、明らかに涼月の反応も変わる。

怒張を押し当てたまま、提督は涼月の腹に手を添わせた。柔らかい腹を手で押すと、怒張の感触がうっすら伝わってくる。そのまま手を動かし、提督は子宮のある部分で手にぐっと力を込めた。

身体の内、膣内と外から子宮を刺激しはっきりとそれを意識させると提督は涼月に優しく囁いた。


「涼月」


「ここで赤ちゃんを作るんだ……一緒に頑張ろうな」


「っ、はい……♥」


笑みを浮かべ頷いた涼月に応え、提督も腰を振り始める。何度も何度も激しく子宮を突き上げるたび、それに意識を集中させていた涼月の身体中を快感が駆け巡る。
 

「あ゛ぁぁぁっ♥きもちいいっ♥わたしっ♥」


子宮を突かれた快感がそのまま全身に伝わるような、全身を愛部されているかのような感覚。それは提督の動きが激しくなるに連れ増していき、最後には涼月の思考を弾けさせた。


「あぁぁぁぁっ♥」




こんばんはー更新始めますねー







びゅるっ、びゅぐっ…


涼月「はぁっ♥あっ……♥」


提督「涼月……一旦離れてまた……」


涼月「提督っ、まだ……このままで……♥」ギュウウウ…


提督「ん、おうっ……とりあえず全部、注がないとな……っ!」


涼月「はいっ……♥」









↓1 どうなる?

今度はあまり激しく動かず愛撫とキスを中心に性感を高めていく

今の涼月は妊婦しか見えないけど、二人はまだやめるつもりはないようだ




提督「はぁ、はぁ……ふぅ」


涼月「提督……」


提督「んっ」


涼月「ちゅるっ、ちゅ♥」


涼月(また、私の中で硬くなってる……♥)








↓1  どうなる?

>>664




提督「涼月、もう一回……」


涼月「んっ……♥」









涼月「はぁーっ♥はぁーっ♥」


提督「っ……今、何時だ……?」


涼月「分かりません……でも、まだ……♥」


提督「ああ……まだまだ、これからだな……!」









↓1 どうなる?

二人の声が秋月たちの部屋まで届いた




秋月「……涼月、まだやってるみたいね」


初月「そうだな……これは朝までやってそうだ」


照月「赤ちゃん出来たあともあんな調子なのかな……?///」


初月「それは流石にお腹の子に悪いだろう……」


秋月「ふふ……でも、楽しみね」


照月「ちょっと眠れなくなりそうだけどね……///」










↓1 どうなる?

体力の限界が来て繋がったまま二人共爆睡




涼月「はぁ、はぁ……てい、とく……」


提督「……」


涼月「わたし、しあわせで……あれ?」


提督「ぐぅ……」


涼月「……ふふっ♥」


涼月「おやすみなさい……♥」チュ…










↓ 五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です

瑞鶴

ごめんなさい 早とちりしました

瑞鶴かね?


結果的に瑞鶴に…





「えぇ~ん、えぇ~ん」


瑞鶴「んん、ん……?」


瑞鶴「あ、ずいかく、ごめんね……よしよし」


ずいかく「うぅ……」


瑞鶴「ふわぁぁぁ……ほら、今日はいい天気になりそうだよ。ねー?」


ずいかく「きゃっきゃっ」









↓1 どうなる?

ミルクをあげる




瑞鶴「んん~っ……あ、そうだ」


瑞鶴「お腹空いてるでしょ?ほら」シュル


ずいかく「んっく」


瑞鶴(……この子が産まれて、ちょっと大きくなったかな……)








↓1 どうなる?

加賀がやってきた



コンコン


瑞鶴「? はぁい」


ガチャ


瑞鶴「あれ、加賀さん?」


加賀「……おはよう」


瑞鶴「おはようございます……あの、何のようで……?」











↓1 どうなる?

加賀が妊娠してることを確認した後、性格が驚き程柔らかってる

↑、ずいかくを見に来たことをで




加賀「……私、妊娠したの」


瑞鶴「えっ!?」


瑞鶴「お、おめでとうございます……」


加賀「……ふふ」ニコ


瑞鶴(え、今笑っ……)


ずいかく「たー」


加賀「あら、ずいかくもおはよう」ナデナデ


瑞鶴(……丸くなったわね)










↓1 どうなる?

瑞鶴にことも育てのコツを聞いてくる




加賀「それで、瑞鶴……」


瑞鶴「は、はい」


加賀「子育ての、コツ……教えて欲しいの」


瑞鶴「え、えぇ……?こ、コツって、私もまだこの子を育てるだけで手一杯ですよ!?」









↓1 どうなる?

加賀は改めて前にあった事で謝って来て、瑞鶴は気絶しかけた模様



加賀「そう……」


加賀「それより瑞鶴、その……ごめんなさい」


瑞鶴「え、な、なんですか急に……」


加賀「あなたにキツく当たっていたこと……先輩とはいえ、やり過ぎだと……」


瑞鶴「え、ひぇ……!?」









↓1 どうなる?

ずいかくは前と同じように加賀の胸を触るけど、加賀は申し訳ない顔で見てくる

正直な所、子育てに対して不安で、先輩として教えてほしいと頭を下げる加賀に慌てる瑞鶴




ずいかく「……た」ムニュ


加賀「……ずいかく、その……」


瑞鶴「はっ! う、うぐぐ……」ギュウ…


加賀「ず、瑞鶴?」











↓1 どうなる?

ずいかくを抱き上げて提督の部屋へ逃げるが、加賀がついてきた




瑞鶴「し、失礼します!」


タッタッタッタッ…


加賀「あっ、待って!瑞鶴!」


タッタッタッタッ…


瑞鶴「なんで追いかけてくるんですかっ!」


加賀「ち、違うのよ!」


瑞鶴(もうやだ……提督さぁ~ん!)











↓1 どうなる?

688+鳳翔の所にレクチャーをうけにいこう

688

突然二人が飛び込んできて驚く提督
加賀は無理しちゃいけないだろうと窘める




瑞鶴「な、何が違うんですか!?」


加賀「わ、私、その……さっきも言ったけどふ、不安で……」


加賀「……どうしたらいいか」

 
加賀「こんなことあなたにしか頼めないから……」


瑞鶴「はぁー……私じゃなくて鳳翔さんでもいいじゃない」


瑞鶴「ほら、一緒に話に行きましょ」











↓1 どうなる?

加賀は実践として海防艦の誰かを連れてきた




【鳳翔の部屋】


鳳翔「なるほど……でも、私もまだまだですから……」


瑞鶴「いやいや、この鎮守府で鳳翔さんが頼れないなんて言ったら誰に頼れば……」


鳳翔「ですが……ところで、その娘は?」


加賀「娘役です」


「あの……」










↓1 連れてこられた海防艦

松輪




松輪「わたし、なんで……?」


加賀「松輪、後で飴をあげるわ」


松輪「……?」


瑞鶴「それで、鳳翔さん……」


鳳翔「え、ええと……」


ほうしょう「……」スヤスヤ










↓1 どうなる?

子守唄の歌い方を学ぶ事に

子ともに母乳をあげるから教える




加賀「どうか、鳳翔さん……!」


松輪「あ……じゃあ、あの……」


鳳翔「どうしたの、松輪ちゃん?」


松輪「わたし、鳳翔さんの子守唄好きなので……」


瑞鶴「あ、私も聞いたことあります」


鳳翔「それなら教えられるわね……それでいいなら」


加賀「お願いします」










↓1 どうなる?

ずいかくは早めに寝につくけど、松輪は緊張で眠れない




鳳翔「~~~♪」


加賀「……~~~♪」


瑞鶴「……~~~♪」


ずいかく「ん……」


松輪「……」


加賀(……松輪)ポンポン


松輪「え、えっと……」ギクシャク










↓1  どうなる?

寝たフリする



松輪「す、すぅ……」


加賀「……」ニコ


鳳翔「ふぅ……」


加賀「ありがとうございます、鳳翔さん」


鳳翔「いえ、私はこんなことしかできませんが……」








↓1 どうなる?

次は701




ほうしょう「う……うぇぇぇ!」


鳳翔「あ、ごめんなさい……よしよし」


鳳翔「よい、しょ……」シュル…


加賀「……」ジー…


瑞鶴「か、加賀さん?まさか……」


加賀「鳳翔さん、授乳も教えてくれませんか……」


鳳翔「え、ええっ!?///」











↓1 どうなる?

鳳翔「え、えっと…///」
松輪「ふ、ふぇぇ…???」
瑞鶴(二人とも…大丈夫かしら…)



鳳翔「え、えっと……そ、それは……///」


加賀「鳳翔さん……」


瑞鶴「待って加賀さん。仮に教えるとして……誰に吸わせる気よ///」


加賀「……」ジー…


松輪「ふぇ……///」プルプル…


瑞鶴「流石にそれはだめでしょ……///」









↓1 どうなる?

不本意だが、ずいかくを貸し出した




加賀「瑞鶴……」


瑞鶴「えっ、だ、だめよ!この子は私のだもん!///」


加賀「お願いよ。今はあなたしか……」


瑞鶴「う、うぐぐぐ……」


瑞鶴「こ……今回だけだからね……!」


加賀「ありがとう……よしよし♪」


ずいかく「た?」


鳳翔「えー……で、では……///」


瑞鶴(なんでこんなことに……)









↓1 どうなる?

試してみたら、加賀はすでに母乳を出せるようになった



鳳翔「赤ちゃんの口に乳首を当てるように……///」


加賀「こうね……んっ」


ずいかく「んくんく」


加賀「はぁ……///」


瑞鶴「え、もうおっぱい出てるの……?」


加賀「えぇ……ふふ、いっぱい飲むのよ……///」


瑞鶴(……むむむむむ~)










↓1 どうなる?

なんか悔しいので加賀のあとでもう一度ずいかくに授乳した



加賀「はぁ……ありがとうございます。鳳翔さん、瑞鶴も……」


瑞鶴「ふん!」バッ


瑞鶴「ずいかくはママのおっぱいのが好きだもんね~」


ずいかく「んくんく」


鳳翔「まぁまぁ……」










↓1 どうなる?

ずいかくが嬉しいそうに自分に抱きついてきたら、なんかもうどうてもよくなってきた

択捉 占守 ふるたか「しゅっしゅ♪ぽっぽ♪×4」
「しゅっしゅー♪」電車ごっこで松輪を迎えにきた



ずいかく「けぷ」


瑞鶴「ん、もういいの?」


ずいかく「ん」ギュウ


瑞鶴「ふふ……よしよし、提督さんみたいな女たらしになっちゃだめよー?」


加賀「……」ジー…








↓1 どうなる?

718




ガチャ


択捉「松輪、ここにいたのね!」


松輪「あ、択捉ちゃん……」


占守「松輪も遊ぶっしゅ!」


松輪「あ、お、お邪魔しましたー!」


バタンッ


瑞鶴「じゃあ私も……鳳翔さん、お世話になりました」









↓1  どうなる?

そろそろ鎮守府ママ会の時間に




鳳翔「あ、瑞鶴。この後会議室いくのよね?」


瑞鶴「はい。一緒に行きますか?」


加賀「二人とも、どこに行くんです……?」


鳳翔「鎮守府ママ会よ。子持ちの艦娘が集まるの」


瑞鶴「加賀さんはまだ生まれてないけど……来ていいんじゃない」


加賀「それなら、私も行くわ」









↓1 どうなる?

それそれ双子を持ってる秋月と浦風が目立つ



ザワザワ


葛城「瑞鶴せんぱーい!」


瑞鶴「おはよ、葛城。かつらぎちゃんも」


かつらぎ「たー?」


古鷹「これで全員ですかね……あれ、加賀さんも?」


天城「まあ、おめでとうございます」


加賀「……」キョロキョロ


秋月「よしよし……」


浦風「~♪」









↓1 どうなる?

今のところ参加者は

女の子 古鷹 神風 金剛 雲龍 天城 葛城
男の子 プリンツ 瑞鶴
双子 秋月(姉弟) 浦風(姉妹)

かな?(時雨も妊娠)

それそれの子育てのコツを交換する


ポーラは参加出来る?


あ、しまったポーラも……

あの子ももう娘ですし参加してます…





古鷹「こほん、皆さん静かに。これから第12回鎮守府ママの会を始めます」


パチパチパチ…


古鷹「じゃあ後は皆さんご自由に……」


「そういえば子育ての……」


瑞鶴「……こんな感じで皆で情報交換したりしてるんです」


加賀「なるほど……」









↓1 どうなる?

今更だが、提督のこともに女の子の比率が高い




葛城「瑞鶴先輩、ずいかくくんの様子はどうですか?」


瑞鶴「元気だよ。この子はあまり夜泣きしないから助かるよ……」


葛城「うーん、男の子だからですかね?」


瑞鶴「それはあんまり関係ないんじゃない?」


葛城「でも鎮守府の子たちって女の子多いですから……」


瑞鶴「……提督さんも未来じゃ苦労してるらしいしね」









↓1 どうなる?

ここの子供たちはお腹が空いた時に殆どママだけではなく、胸が大きの人に泣きつくことが多い




神風「雲龍さん、この前は助かりました」


雲龍「あら、いいのよ」


瑞鶴「雲龍?何かあったの」


神風「この前この子がなかなか泣き止まなくて……雲龍さんが抱っこしたらすっと泣き止んだのよ」


瑞鶴「あー……確かにこの子も翔鶴姉に抱っこされると泣き止むかも……」


プリンツ「Admiralさんの血、なんですかねぇ」


おいげん「……」ぎゅ







↓1 どうなる?

特に話せることがない、ウロウロしてる加賀の姿を見て、なんとなく近づく




ザワザワ


加賀「……」


瑞鶴「……はぁ」


瑞鶴「加賀さん」


加賀「ず、瑞鶴」


瑞鶴「ほら、せっかく出産した艦娘が揃ってるんだから……話聞いておいたら?」


加賀「……そ、そうね」










↓1 どうなる?

加賀を引っ張って雲龍型に放り込む




瑞鶴「ほら、まずは空母同士で!」


加賀「あ、えっと……」


雲龍「加賀さん……おめでとうございます」ペコリ


加賀「あ、ありがとう」


天城「ずっと赤ちゃん欲しいと仰ってましたもんね……」


葛城「育児に関しては私達や瑞鶴先輩のが先輩ですから!」









↓1 どうなる?

瑞鶴「そういえば、加賀さんの子は男の子?それとも女の子?」


今日はここまでですー

またあしたー






瑞鶴「そういえば、加賀さんの子供って性別は?」


加賀「まだ検査してないけど……たぶん、女の子よ」


雲龍「おー」


加賀「たくさん笑う子になって欲しいわね……」サスリサスリ









↓1  どうなる?

提督は物陰でママたちの話を聞いていた

まだお休みですかい?


こんばんはー更新始めますねー

昨日は値落ちしてましたすみません…

でも古鷹バレンタイングラだやったー!!









ザワザワ…


提督(……みんな)


提督(あんなに嬉しそうに……)ギュウ…


提督(こんなに幸せでいいのかな……)









↓1 どうなる?

提督はこっそりとカメラで子供たちとママたちの姿を記録したいが、ママたちにはバレバレである

古鷹のバレンタインmode・・・いいゾ~これ




提督「……」スッ…


パシャッ パシャッ


ふるたか「?」


古鷹「ふふふ……」


金剛(んもー、提督も出てくればいいのにー……)











↓1 どうなる?

ずいかくも提督の存在を気づき、提督に向けて手を振る




ずいかく「?」


瑞鶴「ずいかく?どうしたの……あ」


ずいかく「た、た」フリフリ


加賀「ふふ……」


瑞鶴「もう、提督さんったら」








↓1 どうなる?

ずいかく「ま・・・・・・ま・・・」
瑞鶴「!提督さん提督さん!今の聞いた!?」



加賀「……瑞鶴もすっかりママね」


瑞鶴「え……そ、そうかなぁ?」


ずいかく「ま……ま……」


瑞鶴「え……」


瑞鶴「て、提督さん!今の聞いた!?」


提督「うぉ、ず、瑞鶴!?」










↓1 どうなる?

提督もずいかくに近づいてみて、ずいかくは提督の指を掴んでくるが何も言ってくれない




瑞鶴「ずいかくが今、ママって!」


提督「何!?ほんとか、ずいかく!」ギュウ


ずいかく「う」


提督「パーパ!パーパ!ほら、パパって言ってみて!」


ずいかく「……」


提督「ずいかく~!」











↓1 どうなる?

提督は瑞鶴たちやママたちと過ごす時間が少ないことを自覚しながら、ずいかくを高い高いする




提督「はぁ~……ごめんな、瑞鶴。みんなも」


神風「あら、なんで謝るの?」


提督「俺は普通の夫婦みたいにいつも側にいることができないから……」


提督「この子も、父親からの愛情を感じていのかも……」


瑞鶴「そんなことないよ、提督さん」









↓1 どうなる?

ずいかくが笑ってくれたから思わず顔を緩める二人




ずいかく「きゃっきゃっ」


瑞鶴「ほら、ね?」


提督「そうだな……」


天城「提督、この子も抱っこしてあげてください……」


提督「ああ、あまぎ……よしよし」


瑞鶴(提督さんも苦労してるなぁ……)









↓1 どうなる?

後で戻ってくるを言い残して、提督は天城たちと一緒にみんなの様子を見に行った




提督「すまん、瑞鶴。また様子を見に来るから」


瑞鶴「うん、いってらっしゃい」


スタスタスタ…


ずいかく「たー」


瑞鶴「……お父さんに遊んでもらえて、よかったね」ナデナデ










↓1 どうなる?

今度はふるたかがずいかくの顔をジーと見てくる




ふるたか「……」ジー…


瑞鶴「あ、ふるたかちゃん……どうしたの?」


瑞鶴「もしかして、ずいかくが気になる?弟だもんね……」


ふるたか「だっこしていーい?」


瑞鶴「うん、優しくね……」


ふるたか「うん!」ギュ…










↓1 どうなる?

提督の時と違って、ずいかくは嬉しいそうにふるたかの顔を触ってくる



ずいかく「た、う♪」フニフニ


ふるたか「えへへ……くすぐったーい」


瑞鶴「……」ニコニコ


瑞鶴(ずいかく、将来はどんな子になるのかなぁ……)









↓1 どうなる?

ふるたか「ずいかく!」
ずいかく「たーふる・・・た・・・」
瑞鶴「もう名前を覚えてるの!?」




ふるたか「ずいかく!えへへ」


ずいかく「ふ……うー」


瑞鶴「嘘、もう名前覚え始めてるの?」


ふるたか「ふーるーたーかー!」


ずいかく「うーう」









↓1 どうなる?

提督は↑の話を聞いてまだ走ってきたけど、ずいかくはまだ何も言えなくなった
提督「なんでだ・・・」Orz




タッタッタッタッ…


提督「ずいかくー!」


ふるたか「あ、パパだ」


提督「ずいかく、パパ!」


ずいかく「……」


提督「パーパ!」


ずいかく「……」


提督「くそ……俺だけ喋ってくれない……」










↓1 どうなる?

トテトテ…ギュウギュウ…
提督「ん?おいげんか…あれ?」
球磨パンダ(見に来たクマー)(足にしがみついている)




トテトテトテ…


ギュ…


提督「ん?誰だ?」


球磨パンダ「がおー」


提督「球磨!お前またパンダに……」


ずいかく「たー!」


ふるたか「パンダかわいいー!」


提督「うお、相変わらず人気だな……」









↓1 どうなる?

ずいかく「・・・ば」
提督にそれだけを言って顔を瑞鶴とふるたかほうに向かう



提督「ぐぬぬ……ほら、ずいかく!」


ずいかく「……ば」プイ


瑞鶴「あはは……ほら、ふるたかちゃん。ずいかくは私に任せて、遊んでおいで」


ふるたか「うん!」


タッタッタッタッ…


提督「……はぁ」


瑞鶴「男の子だし、お父さんは嫌いなのかなぁ……」









↓1 どうなる?

提督「ずいかく・・・そういう所は瑞鶴と似ているかもな」
瑞鶴「・・・どういう意味よ?」




提督「……そういうところは母親似かもな」


瑞鶴「もう、どういう意味よ?」


提督「瑞鶴にとっての翔鶴みたいなもんだろ?」


瑞鶴「翔鶴姉は母親じゃないって……」











↓1 どうなる?

ずいかく「ままー」




ずいかく「ま、ま」 
  

瑞鶴「ん?」


提督「あー!」


瑞鶴「ふふ、ずいかくはやっぱりお母さんが好き?」ナデナデ


提督「はぁ……」









↓1 どうなる?

まだ何も言ってくれないけど、一応提督に手を伸ばして触ってくるずいかくであった




ずいかく「……」ペチペチ


提督「うぅ……ずいかく」ギュ…


瑞鶴「ふふっ、パパも好きって」


提督「いい子だなお前は……」








↓1 どうなる?

ずいかく「・・・く」
提督「ん?なんだなんだ?」
ずいかく「く、さい」
提督「    」



ずいかく「……く」


提督「お?」


瑞鶴「ほら、ていとくっていってみて?」


ずいかく「く……くさ、い」


提督「」


瑞鶴「て、提督さん!きっと意味は分かってないから!」


提督「俺、臭い……?」










↓1 どうなる?

落ち込んで瑞鶴に抱き着く提督と、それを見てままを連呼するずいかく
瑞鶴「あ、あはは・・・」




瑞鶴「そんなことないって、提督さん」


提督「うぅ……」ギュ…


瑞鶴「……よしよし」ナデナデ


ずいかく「まま、まま」


瑞鶴(はは……子供がふたりになったみたい)









↓1 どうなる?

提督「どうせ俺なんかより瑞鶴のほうがいい匂いに決まってる・・・」
瑞鶴「こんな時に何を言ってるの!///」




提督「……どうせ俺なんかより瑞鶴のほうがいい匂いに決まってる……」


瑞鶴「え、な、何言ってるの!?///」


葛城「瑞鶴先輩はいい匂いですよ!」


瑞鶴「やめなさいって!というか、その辺気使ってるわよ……!///」


提督「そうなのか?」


瑞鶴「そ、そうよ?お風呂で念入りに身体洗ったり……///」









↓1 どうなる?

提督は瑞鶴のうなじに匂いを確かめる




提督「……」クンクン


瑞鶴「ちょ、ちょっと!?///」バッ


提督「……」


瑞鶴「何嗅いでるのよ提督さん……!///」


提督「……」


瑞鶴「な、何とか言ってよ……///」









↓1 どうなる?

提督「癖になりそう・・・」クンクン




提督「癖になりそうだ……」ギュ…


瑞鶴「え、ちょっ、やめてよ恥ずかしいっ!///」


提督「……」クンクン


ムク…


瑞鶴「っ……!?///」










↓1 どうなる?

ずいかく「ば、ば」
提督「!!」



ずいかく「ぱ、ぱ」


提督「!」


瑞鶴「ほ、ほら提督さん!今!」


提督「お、おう……」


提督(危なかった……つい瑞鶴に襲いかかろうと……)










↓1 どうなる?

さっきの行為から何かを感じ取って、ずいかくはジーと提督を見つめてくる




ずいかく「……」ジー…


提督「う、うぅ……」


提督(まずい、流石に息子の前で盛るのは……)


提督「すまなかった、ずいかく……」


瑞鶴「もー……///」









↓1 どうなる?

ふるたかはおいげんを連れてずいかくを見に来た




ふるたか「瑞鶴さん!」


瑞鶴「あ、ふるたかちゃんと……おいげんくん?」


おいげん「……こんにちは」


提督「まだ恥ずかしいのか?おいげん」


おいげん「……///」


ふるたか「ずいかく、だっこさせて?」


瑞鶴「うん、はい」










↓1 どうなる?

ずいかくはおいげんをジーと見つめて、おいげんは恥ずかしくてすぐにずいかくを瑞鶴に返した




ずいかく「……」ジー…


おいげん「う……///」


ふるたか「おいげんもだっこ!」


おいげん「あ、う、うん……///」スッ…


ずいかく「……」ジー…


おいげん「あぅぅ……///」スッ…


瑞鶴「ふふ、まだ恥ずかしいかぁ」


おいげん「……///」










↓1 どうなる?

おいげんの名前がまだ覚えていないけどすでにふるたかの名前を覚えたずいかく
瑞鶴「そういう所は提督さんと似ているよね~」
提督「・・・はぁ」




瑞鶴「ほら、ずいかく。ふるたかちゃんとおいげんくん」


ずいかく「ううあー」


ふるたか「ふるたかって言った!」


瑞鶴「女の子の名前はよく覚えるなぁ……提督さんと一緒」


提督「瑞鶴……」










↓1  どうなる?

おいげんの時と同じ、ずいかくの未来を気になってきた提督




提督「……」


提督(ずいかく……この子はどんなふうに育ってるのかな)


提督(オイゲンとちがって日本に留まっていそうだが……)


提督「うーん……」


瑞鶴「? どうしたの?」









↓1 どうなる?

瑞鶴に考えることを伝える


 


提督「ずいかくは将来どうなってるのかなって」


瑞鶴「うーん……ま、大丈夫でしょ」


提督「そうか?」


瑞鶴「そうよ。心配いらないわ。この子には幸運の女神がついてるから」ギュ…


ずいかく「た?」









↓1 どうなる?

ずいかくを古鷹に任せて、瑞鶴と一緒に卯月ロボを探す




提督「まあまあ、少しくらい見てもいいだろ?」


瑞鶴「……そうね、ちょっとだけなら」


提督「古鷹!少しずいかくを預かってもらえるか?」


古鷹「あ、はい。分かりました」


瑞鶴「行きましょ提督さん。ロボを探さないと」










↓1 どうなる?

未来のずいかくを呼び出したけど彼の様子がおかしいようだ




卯月ロボ「ぴょーん!」


バチバチッ


ずいかく「けほっけほっ……」


瑞鶴「ずいかく……?」


提督「おお……」


ずいかく「か、母さん?父さんも……これは……?」










↓1  どうなる?

ずいかく、この時代に来た直前で何人の彼女に追われていた




ずいかく「はぁ……た、助かった」


提督「……未来で何かあったのか?」


ずいかく「い、いや、その……」


瑞鶴「話しなさい」ピシャリ


ずいかく「え、えっと……」






提督「女に追いかけられてた?」


ずいかく「うん……」


瑞鶴「はぁ……提督さんみたいになるなんて……」









↓1 どうなる?

股かけが未来の瑞鶴の摘発でバレた




ずいかく「いや、言い寄ってくる娘達が多くて断れなくてさ……」


提督「だからってお前二股は……」


ずいかく「母さんにもそう言われたよ……彼女たちにバレたのも母さんが調べたからだし」


瑞鶴「はぁ……これに懲りたら誠意を持って一人の相手と付き合うことね」


ずいかく「はい……」









↓1 どうなる?

なお詳しく聞いてみると、二人の彼女も逆レイブみたいな形でずいかくに関係を持たせた模様
提督「OH・・・」




提督「その、な……ずいかく。俺を見て育ってそうなったのなら……」


ずいかく「違うよ。父さんは悪くない……」


ずいかく「彼女たち、俺をホテルに誘い込んで無理やり……」


瑞鶴「え……」


提督「確かに顔立ちいいもんなお前……」


ずいかく「はぁ……」









↓1 どうなる?

瑞鶴「血は争えないねぇ・・・」ジー…
提督 ずいかく「あ、あはは・・・」




瑞鶴「……血は争えないのね」ジー…


提督 ずいかく「「あ、あははは……」」


瑞鶴「はぁ……頑張りなさいよ、瑞鶴。みんな応援してるから」


ずいかく「ありがとう、母さん。それに父さんも」










↓1 どうなる?

ずいかく「そうそう、フルタかさんたちは元気しているから心配しなくていいよ」
そう言い残して未来に戻った




ずいかく「それじゃ、俺はもう戻るね……」


提督「ああ、元気でな」


ずいかく「そうだ。フルタカさんたちのことだけど……心配いらないからね」


提督「……よかった」


瑞鶴「元気でね」


ずいかく「うん!」


シュンッ









↓1  どうなる?

終わり




瑞鶴「はぁ……よかった、元気そうで」


提督「ああ、瑞鶴がしっかり育ててるからな」


瑞鶴「……私だけじゃないって」ギュ…


提督「……ありがとう、瑞鶴」


瑞鶴「ん、どういたしまして♪」








↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です

古鷹


古鷹了解ですー






チュンチュン…


古鷹「んん、ん……」


古鷹「ふわぁぁぁ……ふるたか、もう起きてる?」


ふるたか「……」スヤスヤ


古鷹「起きて、ほら」ユサユサ









↓1 どうなる?

寝ぼけながら着替えるふるたか




古鷹「ほら、立って。着替えないと」


ふるたか「んむー……」


古鷹「脚上げて」


ふるたか「ふぁい……」


古鷹「よい、しょ」








↓1 どうなる?

ふるたかを幼稚園に送る




古鷹「今日は幼稚園に行かないと……」


古鷹「ほら、いくよ」


ふるたか「うん」


スタスタスタ…


古鷹「幼稚園には慣れた?」


ふるたか「うん!」


古鷹「そう……よかった」









↓1 どうなる?

外にフルタかが待っていて、三人で出発




フルタカ「おはよう、二人とも」


古鷹「おはよう」


ふるたか「おはよー」


フルタカ「それじゃ行きましょう。ふるたか」


ふるたか「うん!」ギュ









↓1 どうなる?

古鷹「今日もよろしくお願いします」ペコリ
保育士「お任せください」(いつ見ても高校生に見える…。)

ふるたかを幼稚園に届いたあと、しばらく自由行動
フルタか「私はふるたかの面倒を見るから、たまには提督を探しに行きなよ」




【幼稚園】


古鷹「それでは、よろしくお願いします」ペコリ   


先生「はい、お任さください」


ふるたか「いってきまーす」


先生「……あのお母さん、いつ見ても若いわね」








フルタカ「ふぅ……これからようやく一日が始まるわね」


古鷹「うん。艦娘としてはこれからがスタートだから」










↓1 どうなる?

フルタカ「そう言っても、今日私たちは非番だけどね」
古鷹「あはは・・・」



フルタカ「そうはいっても、私達今日は非番だけどね……」


古鷹「あははは……」


古鷹「……フルタカは何するの?」


フルタカ「特に決まってないけど……あなたは?」


古鷹「うーん……」









↓1 どうなる?

フルタカ「そろそろバレンタインの時期から、提督を誘ってよ、私は行かないけど」




フルタカ「そろそろバレンタインだし、提督を誘ったら?」


古鷹「ふふ、あなたもくる?」


フルタカ「い、行かないわよ……///」


古鷹「でもバレンタインか……今年も張り切らないと」


フルタカ「……///」








↓1 どうなる?

ついでに新しい服を買いたいからフルタカを引っ張って出かける




古鷹「あ、そうだ!」


古鷹「ちょうど新しい服を買いたいと思ってたの。手伝ってくれる?」


フルタカ「う、うん……」


古鷹「ありがとう。それじゃ行こう?」









↓1 どうなる?

さっそく服を選ぶ
古鷹「ほら、この服はあなたと似合ってるよ」
フルタカ「だからわたしはいいって・・・///」




【服屋】 


古鷹「~♪ほら、よく似合ってる♪」


フルタカ「わ、私のはいいって……」


古鷹「でもいつもの制服以外に着る服ないでしょ?」


フルタカ「う……い、いいでしょ?///」


古鷹「おしゃれしたくないの?」


フルタカ「うぅ~……///」











↓1 どうなる?

フルタカは適当な服を選んで古鷹を試着室に押し込んだ




フルタカ「ほ、ほら!あなたの服を買いに来たんだから!///」


フルタカ「これでも着て!///」グイグイ


古鷹「わぁっ」


フルタカ「もー……」





古鷹「よい、しょ……」シュル…


古鷹(……下着、も……新しくしようかな///)









↓1 どうなる?

着替えた後、案外に似合ってるからフルタカに見せてみる




古鷹「ふぅ……あったかい」


古鷹「よく似合ってるかも……ふふ」


シャッ


古鷹「フルタカ、着てみたよ」


フルタカ「あ……似合ってる」


古鷹「ふふ、ありがとう♪」









↓1 どうなる?

フルタカにも同じ服を渡して、やり返して試着室に押し込む
古鷹「私に似合ってるから、きっとあなたにも似合うと思う」
フルタカ「そういう問題じゃない・・・///」




古鷹「えっと、この服は……」


フルタカ「もう一着買うの?」


古鷹「ううん、私に似合うならフルタカにも似合うでしょ?」ニコ


フルタカ「え、そ、それはちがっ……///」


古鷹「ほらほら、着てみて♪」


フルタカ「うぅー……///」









↓1 どうなる?

フルタカ「なんでこんなことに・・・///」

 
今日はここまでですー

またあしたー





古鷹「よく似合ってる♪」


フルタカ「はぁ……なんでこんなことに……///」


古鷹「ねぇ、こっちもきてみてよ!」


フルタカ「はいはい……///」


古鷹(加古はオシャレしなかったし……妹ができたみたいです楽しいなぁ)








↓1 どうなる?

古鷹「せっかくだから、後で髪を切ってみる?」
フルタカ「やめてって、見た目まで同じになるじゃない・・・///」



こんばんはー更新始めますねー





古鷹「そうだ!せっかくだから、後で髪を切りにいこう?」


フルタカ「い、いいったら……///」


古鷹「でもこのところ伸びっぱなしだし……」


フルタカ「そんなことしたら見た目まで一緒になっちゃうでしょ……///」









↓1 どうなる?

反論空しく美容院まで連れていかれる
フルタカ「ね、ねぇ、本当に髪を切るの?///」
古鷹「いまさら何言ってるの?」




古鷹「いいから!ほら!」グイグイ…


フルタカ「もう……///」





店員「どのような髪型にしましょうか?」


フルタカ「ほ、本当に切るの?///」


古鷹「もちろん!ほら、どんな髪型にする?」


フルタカ「……///」









↓1 どうなる?

古鷹(本当に嫌がってるなら簡単にわたしを引き離せるのに)ニヤニヤ
フルタカ「な、なによ?早く髪型を選んでよ///」




フルタカ「ま、任せるわ……///」


古鷹「いいの?」


フルタカ「いいよ……私、よく分からないし///」


古鷹「うん、じゃあ任せて」


古鷹(なんだかんだ楽しみなのね……)









↓1 どうなる?

フルタカを美容院に置いて、新しいの勝負下着を買いに行く
古鷹「この子にわたしとお揃い髪型にして、私はまだ買いたいあるから、ここで待ってて」
店員「かしこまりました」
フルタカ「ま、待って、置いていかないで///」





古鷹「じゃあわたしとお揃いの髪型にしてください」


店員「かしこまりました」


古鷹「フルタカ、私はまだ買いたいものがあるから、ここで待ってて」


フルタカ「え……ま、待って、置いていかないで///」


古鷹「大丈夫だよ。終わる頃には戻ってるから」












↓1 どうなる?

店員はフルタカのことを古鷹の妹に勘違いする
店員「妹さんは初めてですか?大丈夫です、力を抜いて」
フルタカ「・・・へぇ?///」





フルタカ「……///」モジモジ…


店員「こういった店は初めてですか?」


フルタカ「え、ええ……まあ」


店員「ふふ、姉妹で買い物なんて仲がいいんですね」


フルタカ「……は?///」








↓1 どうなる?

古鷹は事前に欲しいのデザインの下着がある店を調べて、あまりフルタカに待たせないようにすぐに試着する




古鷹(今回はちょっと大人っぽいのにしようかな……)


古鷹(前ちらっと見た店が良さそうだし、そこで買っちゃおっと)


古鷹(フルタカを待たせたら悪いもんね……)









↓1 どうなる?

下着姿で自撮りしてみた




古鷹(あ、この青色……きれい)


古鷹(試着してみようかな……)






【試着室】


古鷹「……うん、ぴったり」


古鷹「あ、そうだ……ふふっ///」


パシャリ


古鷹「よし、と……」









↓1 どうなる?

これをプリンツとフルタカに送って感想を聞いてみる

提督に送信



古鷹「フルタカに送ってみよっと……」


古鷹「あ、でも散髪中は携帯見られないか……」


古鷹「それじゃ、プリンツさんにも……」


古鷹「『新しい下着なんですけど、どう思いますか』……と」









↓1  どうなる?

少し後、なぜが提督の支離破滅な返事が戻ってきた
提督『待て、ダメ、これ良い、(他の人に)見せるな、いや、(俺に)もっと見せてくれ、なんか胸が苦しい、うれしい、イイ、アッアッアッ』




古鷹「……あ、返信が」


古鷹「え、提督から?」


『待て』


『良い』


『これにしてくれ』


古鷹「……///」


古鷹(プリンツさんが送ったのかな……///)


古鷹(気に入ってくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいかも……///)









↓1 どうなる?

予想と違って、どうやらフルタカが仕返しに写真を提督に送信した




古鷹「あれ?プリンツさんから……」


『大人っぽくていいですね!』


古鷹「じゃあ誰が提督に……フルタカかな?」


古鷹「ちょっと意地悪しすぎたかも……ふふ」








↓1 どうなる?

美容院に戻る




古鷹「でもメール見たってことはもう終わったのかも……」


古鷹「待たせたら悪いし、帰らないと……」


古鷹「その前に、会計会計……」








↓1 どうなる?

美容院に戻って、そこには髪色以外は古鷹に瓜二つなフルタカがいった




古鷹「フルタカ!」


フルタカ「……おかえり」


古鷹「あ、ふふ。私そっくり」


フルタカ「はぁ……わざわざ同じにしなくても」


フルタカ「それより、提督からなにか返事はあったの?」ニヤニヤ


古鷹「う、やっぱりフルタカが送ったんだね……///」









↓1 どうなる?

今のフルタカの姿を撮りたいけどすぐに止められた




古鷹「もう、仕返し!///」


フルタカ「あ、や、やめてっ!///」 


古鷹「もー、恥ずかしがらなくてもいいでしょ?」


フルタカ「う、うるさいな……」


古鷹「ふふ……それじゃ行こうか」









↓1 どうなる?

鳳翔の店で昼食




フルタカ「鎮守府に帰るの?」


古鷹「ううん、お腹空いたしちょっと早いけどお昼にしよう」


フルタカ「いいよ。どこで食べるの?」 


古鷹「近いし鳳翔さんのお店にしようかなって……いい?」


フルタカ「うん、行こう」









↓1 どうなる?

鳳翔、フルタカを見た瞬間で勘違いした
鳳翔「あら、古鷹、髪を染めたの?」




ガララッ


フルタカ「おじゃまします」


鳳翔「いらっしゃいませ……あら、古鷹さん?髪を染めたの?」


フルタカ「鳳翔さん……私は」


古鷹「フルタカですよ、鳳翔さん」


鳳翔「あら、同じ髪型にしたのね。二人ともそっくりだからつい……」










↓1 どうなる?

鳳翔「ふふ、二人はまるで双子ね、加古さんが妬みそう」




フルタカ「似てると言っても……同一人物なんだから」


鳳翔「そうですね……本当によく似てます」


鳳翔「加古さんが嫉妬しないかしら」


フルタカ「加古とも仲良くしたいけど……」


古鷹「大丈夫だよ。加古も分かってくれるから」









↓1 どうなる?

フルタカ「不思議なものだな。長波とナガナミも、満潮とミチシオも同じ顔をしているだろう。アカツキだって仮面を外せば暁と同じ顔…だけど私達は双子でもなんでもない。名前と容姿が同じだけの別人…」

二人は写真を撮って加古に送ったけど・・・
加古『悪い、まだ寝ぼけしてるようだ、古鷹が二人に見える』




フルタカ「……でも、私達は双子でもなんでもない。名前と容姿が同じだけの別人……」

 
古鷹「確かにそうだけど……もう他人ではないでしょ?」


フルタカ「……うん」


フルタカ「少なくとも私とあなた達は同じ鎮守府の仲間だね」


鳳翔「そのとおりです」


古鷹「うんっ」










↓1 どうなる?

>>874




古鷹「ほら、一緒に写真とろ?」


フルタカ「うん……」


パシャリ


古鷹「加古に送っていい?」


フルタカ「いいけどなんて言うかな……?」


古鷹「あ、返答が……」


『まだ寝ぼけてるみたい、古鷹が二人に見える』


フルタカ「……ふふ」









↓1 どうなる?

フルタカの肩を掴んで自分のほうに向かせる
古鷹「わたしはフルタカと出会ったのは良かったと思ってるの、だからもう後ろ向きなことを考えじゃダメよ?」




古鷹「ね、フルタカ」


フルタカ「何?」


古鷹「私、フルタカと出会えてよかった。きっと提督もそう思ってるから……」


古鷹「あまり自分を卑下しないでね?前向きに行こうよ」


フルタカ「……ありがとう」








↓1 どうなる?

礼を言った後、フルタカの顔が少し赤くなって、古鷹から顔を逸らした




フルタカ「……///」プイ


古鷹「……ふふ」


鳳翔「さ、できましたよ」


古鷹「ありがとうございます」


フルタカ「い、いただきます……///」









↓1 どうなる?

自分と同じ顔をしてるのに、なぜがその姿が愛らしいくて、思わずフルタカに抱き着く




フルタカ「……///」モグモグ


古鷹「……」ギュ…


フルタカ「や、やめてよ。ご飯食べてるのに……///」


古鷹「ふふ、ごめんね」


古鷹(かわいいなぁ、フルタカ……幸せになってほしいなぁ)









↓1 どうなる?

フルタカ「だけど遠い未来にまた、別れる時が来る…そんな気がするんだ。だが安心してくれ。前のように暗い気持ちで別れを告げるわけではない。私達の未来の為に、成すべき事を果たすために在るべき所へ帰り、そして故郷の復興を目指すんだ。私だけではない。皆思いは同じはずだよ」


また唐突な…


↓1 再安価

さっきで背中からの触感から明らかに自分より大きいなものが押し付けてきて、少し落ち込むフルタカであった




古鷹「……」モグモグ


フルタカ(……古鷹の胸、大きかったな……)


フルタカ(私より絶対……元は同じなのになんで……)


フルタカ(やっぱり……そういうことなのかな……///)








↓1 どうなる?

提督もたまたまにここに昼食しに来て、古鷹二人の姿の尊いさて入り口で倒れた





ガララッ


提督「鳳翔ー、飯食いに……」


鳳翔「あら、提督」


古鷹 フルタカ「「あ」」


提督「」


バタリ


古鷹「えっ!?」


フルタカ「て、提督!?」








↓1 どうなる?

提督「古鷹!」
古鷹「は、はい!?」
提督「結婚してくれ」




提督「ふ、古鷹!」ムクリ


古鷹「は、はい?」


提督「結婚してくれ!」


古鷹「……もうしてますよ?」


提督「……ん?」


古鷹「?」


フルタカ「……」ジトー…









↓1 どうなる?

物凄く気まずくなった三人
鳳翔「あらあら・・・」




フルタカ「……ふん」


提督「え、えーと……」


古鷹「……」ジー…


鳳翔「あらあら……」


提督(古鷹とフルタカを見間違えるとは……いや、よく見れば髪の色が少し違うから分かるんだが)


提督(これは怒らせてしまったな……)









↓1 どうなる?

フルタカ「私はメガフロートに帰るから、ゆっくりしていけ」




フルタカ「ごちそうさま」


フルタカ「私、帰ります……メガフロートに」


提督「! ふ、フルタカ!」


フルタカ「……」


提督「フルタカ、さっきはごめん!」ギュ…


フルタカ「……」ジー…


提督「うぅ……」








↓1  どうなる?

古鷹が彼女を引き止めたけど、それから提督と話してくれない




古鷹「まあまあ、フルタカ……」


フルタカ「はぁ……」


提督「ご、ごめんな、フルタカ……」


フルタカ「……」プイ


提督(うぅ……お、怒ってる……)










↓1 どうなる?

そろそろふるたかの下校時間から、三人で迎えることに




提督「ご、ごちそうさまでした」


古鷹「提督、私達ふるたかを迎えに行ってきますね」


提督「お、俺も行く」


フルタカ「……」


古鷹「……それじゃ、行きましょうか」









↓1 どうなる?

フルタカは自分の胸を触ってぶつぶつ独り言してるけど、提督は話しかける勇気がなかった



フルタカ「何よ……私だって……」ブツブツ…


提督「……」


古鷹(話しかけないんですか?)


提督(む、無理だって……)








↓1 どうなる?

幼稚園に到着




【幼稚園】



提督「すみません、ふるたかを迎えに来ました」


先生「はーい、ふるたかちゃーん」 


ふるたか「パパ!」


提督「よしよし、ふるたか。いい子にしてたか?」


ふるたか「うん……あれ?」


提督「どうかしたか?」


ふるたか「……」ジー…









↓1 どうなる?

提督と違って、ふるたかは迷いなく古鷹とフルタカを見分けた




提督「あ、もしかしてママがわからなくなったか?」


ふるたか「ううん、わかるよ」


提督「う……」


古鷹「ふふ……」


提督「か、帰ろうか……」









↓1 どうなる?

ふるたか「ままがうれしいそう」
古鷹「ふふ、分かるの?」
フルタカ「なんでこっちを見るのよ・・・///」




テクテクテク


ふるたか「……」ジー… 


提督「さっきからママたちを見てどうしたんだ?」


ふるたか「ママ、うれしそう」


提督「そうなのか?」


古鷹「ふふ、分かるみたい……ね」


フルタカ「っ……///」








↓1  どうなる?

提督が一番嬉しけどさっきのことがあって顔に出さないようにしている
提督(古鷹・・・こんな、こんな格好しやがって・・・我慢、今は我慢だ・・・)



古鷹「……」スタスタスタ…


提督「……」ジー…


提督(あの服の下には、あの青い下着を付けてるんだよな……)


提督(今すぐにでも襲いかかりたいが……今は我慢、我慢だ……)


フルタカ「……」ジトー…









↓1 どうなる?

フルタカをメガフロートに送った後、鎮守府に帰る

ふるたか「ばばのめがこわい・・・」




【鎮守府】


ふるたか「ただいまー」


フルタカ「……」


ふるたか「ママ?」


古鷹「どうしたの?」


フルタカ「私はメガフロートに帰る」  


提督「う」


ふるたか「なんで?」


フルタカ「なんででも」


提督「ふ、フルタカ!ごめん!許してくれ!」ドゲザ








↓1 どうなる?

ふるたか「ママはここにいってほしいな」
フルタカ「・・・いいよ~」
提督(助かった・・・)




フルタカ「……」


ふるたか「ママいっちゃうの?」


フルタカ「……ふるたかが寂しそうだし、やっぱりやめるね」


ふるたか「わーい」


提督(ほ……)


提督(しかし参ったな……これ許してくれるのかな)









↓1 どうなる?

古鷹に相談してみる





フルタカ「ふるたか、ママと遊ぼ」


ふるたか「うん!」


スタスタスタ…


提督「ふ、古鷹、ちょっといいか?」


古鷹「フルタカに許してほしいんですね」


提督「う……は、はい」









↓1 どうなる?

なお意地悪くなっちゃう古鷹
古鷹「でも、今は古鷹のことだけを見てて欲しいかな///」




古鷹「……///」


ギュ…


提督「ふ、古鷹……?」


古鷹「古鷹のことも……見てほしいです……///」


提督「っ……」


提督(い、いかんいかん!このままでは……)


提督「古鷹、今はフルタカに謝らないと……お前とはまた今度……」









↓1  どうなる?

ふるたか「ママはおこってるの?」
フルタカ「ううん、違うよ、ただ・・・ママはあの人を裏切りたくない・・・でも、今は・・・」
ふるたか「?」




スタスタスタ…


ふるたか「ママ」


フルタカ「ん?」


フルタカ「おこってるの?」


フルタカ「ううん、違うよ。ただ……ママはあの人を裏切りたくないの」


フルタカ「でも、今は……」


ふるたか「?」









↓1 どうなる?

フルタカ「ばば・・・いや、提督の顔を見るたびに、心が荒む」
フルタカ「違う人だって、分かっているのに・・・」ギュウ…
ふるたか「ママ?」




フルタカ「パパ……いや、提督の顔を見るたびに心が痛むの……」


フルタカ「別人って分かってるのに……」


ふるたか「ママ……?」 


フルタカ「ごめんね、ふるたか……こんな話をして」


ふるたか「ううん、いいの」


フルタカ「……」










↓1 どうなる?

今すぐフルタカを抱きしめたいけど古鷹に止められる
提督「古鷹・・・」
古鷹「今はまだダメです」



古鷹「提督、それは駄目です」


提督「なんでだよ!?あいつあんなに怒って……」


古鷹「フルタカは怒ってないですよ。戸惑ってるんです」


提督「戸惑って……?」


古鷹「はい。あちらの提督への思いと、あなたへの思いに……」


古鷹「今はそっとしておいて上げましょう?」


提督「……でも」










↓1 どうなる?

古鷹「フルタカはナガナミたちと違って、「提督」に選ばれたのよ?せめて彼女の答えが出るまで待ててください」




古鷹「フルタカはナガナミたちと違って、ただ一人あちらの提督に選ばれたんですよ?」


古鷹「気持ちの整理がつくまで待ってあげないと……」


提督「……」


提督「そう、だな……彼女を無理やりこちらに連れてきたのは俺だ」


提督「落ち着くまで待ってやらないと……」


古鷹「はい、そうしてあげ……ひゃっ!///」


提督「……」ギュ…


古鷹「て、ていとく……?///」










↓1 どうなる?

提督「それに・・・こっちはそろそろ二人目が欲しい所だな」
古鷹「///」




提督「写真で見た下着……よく似合ってた」


古鷹「あ、ありがとうございます……///」


提督「……写真じゃなくて、直にみたいな」


古鷹「……///」









↓1 どうなる?

↑の話だけが聞き取られたようだ
フルタカ「人が悩んでいるのに・・・///」
ふるたか「やっぱりおこってるんだ~」




フルタカ「……あの二人と来たら、人が悩んでるときに……」


ふるたか「やっぱりおこってるんだ~」


フルタカ「怒ってないってば……ほら、行こう」









↓1 どうなる?

古鷹を部屋に連れて、>>780のように嗅ぐ




ガチャ


古鷹「ていと……きゃっ///」


提督「古鷹……」クンクン…


古鷹「……///」ギュ…


提督「はぁ……安心する……」


古鷹「ふふ、よかった……」


提督(昔から、何かあったときはこうやって古鷹に甘えてばかりだったな……)










↓1 どうなる?

ゆっくりとセーターやシャツのボタンを外して、下着をチラ見せ



古鷹「……提督///」


プツッ プツッ…


提督「っ……」


古鷹「……///」シュル…


提督「おお……」


古鷹「ど、どうですか……?///」









↓1 どうなる?

提督「こんなに大きくなって、いやらしい嫁たな」モミモミ
古鷹「これは・・・提督のせいですよ・・・んっ!///」




提督「いつの間にこんなに……」スッ…


古鷹「んっ……///」ピクッ


提督「もう固くなってる……いやらしい娘だ」


古鷹「これは、提督のせいですから……///」


古鷹「それとも、いやらしい私は……嫌いですか?///」


提督「そんなわけないだろ……」









↓1 どうなる?

キスしながらお互いのスカートとズボンに手を伸ばして、興奮を高める



提督「古鷹、キスしたい……」


古鷹「私も……んん、ふぅ……///」


スッ…


提督「!」


古鷹「ちゅっ、ん……///」スリスリ…


提督「はぁ、はぁ……」スッ…


古鷹「あ、お、お尻は……///」


提督「柔らかいっ……」ムニムニ









↓1 どうなる?

夜戦突入

古鷹「もっと・・・いやらしい私を見てて・・・///」シュル…


今日はここまでですー

またあしたー





古鷹「っ、んっ……///」


提督「古鷹、古鷹っ……!」


古鷹「提督、もっと……見てください……///」


シュル…


古鷹「いやらしい、私の姿を……///」









↓3までで多数決

きんくりする?しない?

内容も募集してます

乙ですー

しない

>>1に一任する

しない

しない
胸を絞っていないのに母乳が勝手に出てしまって止まらない

二人目を孕ませる意気で怒張を抜き出すことなく連続種付けプレス

愛を確かめて、熱いキスを交わしながら達する



服を脱ぎ去り、下着姿になった古鷹。初めて会った時、初めて身体を重ねた時から彼女の身体は随分成長していた。

女性らしい丸みを帯びた身体。そして上品な蒼色をした下着。

彼女の新しい一面に、提督はすっかり夢中になっていた。
両手を広げ受け入れてくれる古鷹に提督は遠慮なく抱きついた。

胸元に顔を埋めると、柔らかい肌の感触、滑らかな布地の心地よい感触が伝わってくる。


「ていとく……♥」


提督を拒むことなく優しく頭を撫でてくれる古鷹。女神か天使のように優しい彼女だったが、生憎提督の心には不釣り合いな欲望
が渦巻いていた。

古鷹に触りたい。嬌声を聞きたい。気持ちよくしてやりたい。弄びたい。滅茶苦茶にしたい。 

その気持ちを提督は素直に古鷹にぶつけた。乱暴に唇を塞ぎ、激しく舌を絡ませる。


「んん、ふぅ……♥」


提督の乱暴なキスにも古鷹は応えてくれた。むしろ、待ち望んでいたかのように表情を蕩けさせている。


「っ、古鷹、俺……」


提督が言葉を続ける前に、古鷹は提督の手を握り優しく囁いた。


「どうぞ、好きにしてください……♥」


「私は、あなたのものですから……♥」


提督は自分の欲望が膨れ上がる音を聞いた。






「んふっ♥んっ、んっ♥」


古鷹はベッドに腰掛けた提督の足の間に座り、提督の怒張に奉仕していた。今まで何度も咥えてきたそれのどこをどう弄ると彼が喜ぶのか古鷹はよく知っていた。亀頭に優しくキスをし、雁首を舌でなぞる。茎を唇で挟み先から根本まで何度も擦り付ける。

口の中で気持ち良さそうに震える怒張が古鷹には愛おしかった。身体を重ねる時、提督はあまり口を開かない。だが、怒張は今の気持ちを素直に示してくれる。


(気持ちいいんだね……うれしい♥)


上目遣いで提督の様子を確認すると、提督は何も言わず頭を撫でてくれた。普段戦闘で活躍しても頭を撫でることはない。身体を重ねる時だけなでてくれるが、その特別さが心地よかった。

少し意地悪してやりたい気持ちが湧いて、古鷹は空いた手を提督の体に回し怒張を喉奥まで咥え込んだ。


「っ……!」


熱く狭い古鷹の喉の感覚、そして喉奥まで怒張をいれてくれることに提督の快感が増幅されていく。


「ぁぁ……っ、う……!」


快感に怒張が震える。欲望を解き放とうとするそれをどうにか堪えていた提督だが、先に古鷹が離れた。


「けほっ、けほっ!はぁ……♥」


苦しそうに咳き込む古鷹だが、すぐに表情が恍惚としたものに変わる。提督に抱きしめられ、そしてその意志を汲んだからだ。

射精寸前の怒張を古鷹に擦りつけ、提督は挿入したいと伝えていた。




古鷹の手を引き、提督は先にベッドの上に座る。そして彼女を正面に座らせると、その身体を優しく抱き寄せた。


「古鷹……」


優しい声と裏腹に、古鷹のすぐ下にある怒張は早く古鷹を犯したいとびくびくと震えていた。待たせたら悪いだろうと、古鷹は優しく囁く。


「ていとく、愛してます……んんっ♥」


腰を下ろすと、古鷹自身も驚くほどすんなりと怒張が挿入ってくる。何度も何度も身体を重ね、馴染んだ古鷹の膣内は提督の怒張を隙間なく包み込んだ。


「んんっ♥はぁぁ……♥」


身体を震わせ、古鷹は力なく提督に寄りかかる。痙攣する膣内は怒張を絶え間なく刺激する。

長くつながっていたいのか、あるいは快感に動けないでいるのか、提督は揺するように優しく腰を動かしていく。リズミカルに古鷹の口から色の混ざった吐息が漏れていく。


「はぁっ♥ふぁ……しあわせぇ……♥」


揺するような優しい動きは次第に激しさを増していく。提督の目の前で、古鷹の表情が快感に飲まれていく。


「ていとく、わたし……ていとくが、ほしいですっ……♥」


「だから、ぜんぶっ……あっ♥」


声が途切れた。掠れた声しか出せないような快感の中、二人は同時に達した。



「はぁー……♥はぁー……♥」


心地よい脱力感を味わう古鷹。自分の中で怒張が震えているのを感じながら、優しく呟いた。


「あったかいの、そそがれてる……♥」


ただそれだけの言葉で、怒張は簡単に硬さを取り戻した。もう一度やりたい。もっともっと、彼女を愛したい。

脱力している古鷹を押し倒し、仰向けの彼女の上に覆いかぶさる。古鷹は少し驚いたようだが、すぐにいつもの優しい笑みを浮かべてくれた。


「ていとく……ん♥」


何か言おうとしたようだが、提督は唇を塞いだ。もう何も言わなくていいからだ。身体全体で古鷹を押さえつけながら激しく、掻き回すように腰を振っていく。


「んんぅ♥んんんっ♥」


唇を塞がれ声を出せない古鷹。だが、互いに愛を確かめあっている今声は必要ない。


「んっ♥んんっ~~~♥♥♥」


こんばんはー更新始めますねー

あと次スレです


【安価】提督「提督として生きること」古鷹「その46」【艦これ】
【安価】提督「提督として生きること」古鷹「その46」【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1549803225/)









びゅるる… びゅっ…


古鷹「んぁぁ♥ぁ……♥」


提督「古鷹……」


古鷹「てい、とく……ん……♥」


提督「ああ、幸せだ……」ギュ…


古鷹「わたしも、です……♥」










↓1 どうなる?

蕩けてる古鷹を抱き上げてお風呂に入る




古鷹「ふぁ、あ……♥」


提督「よい、しょ……」


古鷹「て、ていとく……?♥」


提督「風呂、入ろう……お互いベトベトだから……」


古鷹「……はい♥」








↓1 どうなる?

古鷹の秘部からゴボゴボと精液が溢れ出たところを見て、無言で二回戦突入(キンクリ)




ガララッ


提督「さて……」


古鷹「あ、ぬ、抜いちゃだめです……♥」


提督「っ……!」


古鷹「あっ♥ああ♥んんっ♥」


パンパンッ








↓1 どうなる?

提督から離れなくなった古鷹
古鷹「今日、ずっと一緒に居ってていい?///」




古鷹「はぁぁ♥あ……あっ……♥」


提督「ふぅ~……」


古鷹「提督、今日は私……このまま……///」


提督「……何言ってるんだ」ギュ…


提督「俺だって話すつもりはないぞ……?」


古鷹「……///」








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合五分ごに最も近いレスで主役安価です

古鷹「え、えっと、そろそろバレンタインだけど、提督のことだから・・・だから・・・///」
古鷹「今日を二人だけのバレンタインにしませんか?///」



古鷹「え、えっと……それなら……」


古鷹「そろそろバレンタインですし……///」


古鷹「今日を、二人だけのバレンタインにしませんか……?///」


提督「……ああ、古鷹」


提督「愛してる。大好きだ……ずっとそばにいてほしい」ボソ…










↓1 どうなる?

裸エプロン姿の古鷹が脳内に浮かぶ
提督「せっかくだから、一緒にチョコを作ろうか?」




古鷹「……あ、あの、言葉だけじゃなくて……チョコレートも……///」


提督(チョコ、か……)


提督(裸エプロンの古鷹……)


提督「……古鷹、一緒にチョコ作ろう」


古鷹「え……あ、はい……♥」










↓1 どうなる?

思いついたら即実行、古鷹をお風呂に入れさせ、チョコの材料とエプロンを用意してくる






提督「古鷹はここで身体を綺麗にしててくれ……」


古鷹「あ、は、はい」


ガララッ


古鷹「……バレンタイン、か///」


古鷹(私だけ一足先に……ふふ、皆に悪いかな?///)








↓1 どうなる?

少し待つと予想通りの裸エプロン古鷹が出て来た




ガチャ


提督「ん、あがったんだな古鷹」


古鷹「あ、あの……///」


古鷹「私の服は何処ですか……?///」


提督「ごめんごめん……今日だけ頼むよ。折角のバレンタインなんだし」


古鷹「も、もう……///」








↓1 どうなる?

古鷹「風邪をひいたら・・・提督のせいですよ?///」
提督「その時は俺が温めてやるよ」ギュ…



古鷹「風邪をひいたら……提督のせいですからね?///」


提督「その時は俺が温めてやるよ」ギュ…


古鷹「もう……♥」


古鷹「それじゃ、一緒にチョコレート、作りましょ……♥」









↓1 どうなる?

提督が真面目にチョコを作るところを見て、古鷹は少しほっとしたけどなんか物足りないと感じた




提督「よし、じゃあまずはチョコを溶かして……」


古鷹「……」


古鷹(よかった、チョコは普通に作るみたい……)


古鷹(……ちょっと物足りないなぁ、なんて……///)








↓1 どうなる?

そう考えてる内に提督が溶けたチョコを飲んでキスしてくる




古鷹「……」


トントン


古鷹「? はい……んっ!」


提督「……」


古鷹「ん……♥」ゴクゴク…


古鷹「ぷはっ……て、提督……♥」


提督「甘いな、古鷹は……」








↓1 どうなる?

全部作り終えてチョコを冷やすために冷蔵庫に入れ終えると、古鷹の秘所に硬い感触が

提督「そんな顔をするなって、みんなの分を作った後でじっくりと・・・なぁ?」
古鷹「・・・意地悪いです///」





古鷹「よし……これで後は冷えるのを待てば……」


クチュ…


古鷹「あ……♥」


提督「古鷹……」


古鷹「……はい♥」








↓1 どうなる?

古鷹は提督の真似して、余ったチョコを飲んでキスした
古鷹「お返しのチョコ、欲しいです・・・///」(自分の腹を撫でてながら)





古鷹「はぁ、はぁ……♥」


提督「古鷹っ……」


古鷹「ていとく……んっ♥」


提督「!」


古鷹「はぁ……これで、おかえしです♥」サスサス…









↓1 どうなる?

チョコを冷えるまでじっくりと楽しむ二人

古鷹の奥の奥まで提督の提督が入る




提督「古鷹……」 


古鷹「んんっ……き、来て……♥」


提督「はぁ、はぁ……」


古鷹「あぁぁぁっ♥また、イッちゃう……♥」







↓1 どうなる?

ふるたか(未来)「お父さん!チョット早いかもしれないケド、バレ…」

提督 古鷹「…!」

ふるたか「ワァァァァァ‼‼…//////」




ガチャ


ふるたか「お父さん!ちょっと早いかもしれないけど、バレ……」


提督 古鷹「「え……?」」


ふるたか「え……///」


提督「ふ、ふるたか!?」


古鷹「な、なんでここに……/// 」









↓1 どうなる?

気まずい雰囲気で冷えたチョコを仕上げる





ふるたか「……///」


古鷹「え、えっと……」


提督「……」


ふるたか「ご、ごめんなさい二人共……///」


提督「はぁ……なんでふるたかがこの時代に……」


古鷹「……あ、そろそろチョコが固まってますよ」








↓1 どうなる?

お互いからチョコ(意味深)を貰ってるから、できたバレンタインチョコはふるたかや後日でみんなに分けることにした





提督「おー……良くできてるな」


ふるたか「おいしそう……」


古鷹「……提督、これはまたバレンタインに……///」


提督「そ、そうだな……」


提督「それよりふるたか、お前なんでこの時代に……」


ふるたか「あ、え、えっと……」









↓1 どうなる?

言葉の通り、早めにバレンタインをお祝いしてきた

現代の提督にあげたかっただけ






ふるたか「普通にバレンタインを祝いに来たんだけど……」


提督「……前にお前が来たときも未来の俺が連れ帰りに来てただろ?」


古鷹「そんなに何度もこの世界に来て大丈夫なの?」


ふるたか「えっと……」







↓1 ドウナル?

なお、裸エプロン古鷹とまだに勃起してる提督のせいで、ふるたかは二人を直視できない




ふるたか「……///」プイッ


古鷹「……提督、一旦服着ましょ……///」


提督「そ、そうだな……」


ふるたか「ご、ごめんなさい……///」








↓1 どうなる?

そして提督(未来)はすぐにふるたか(未来)を捕まえて来た、どうやら提督(未来)は今日のことを思い出して慌ててやってきた
提督(未来)「過去の俺、悪かった!本当に悪かった!!」




古鷹「お待たせ……あ」


提督「あ」


ふるたか「や、やだぁ!チョコ渡すだけだから!」


提督「いいから帰るぞ!おい、すまなかったな!」


提督「あーいや、気にしてないから……」


古鷹「ふるたか、もうお父さんを困らせないようにね」








↓1 どうなる?

ふるたかはチョコを投げてきて、提督もお返しのチョコを投げ返したあと、ふるたかたちは未来に戻った




ふるたか「お、お父さん!」ポイ


提督「おっと……ほれ」


ふるたか「! ありがとう!」


提督「チッ……」


シュンッ


古鷹「……行ってしまいましたね」


提督「だな……なんであんな風になってしまったんだ……」








↓1 どうなる?

終わり
提督「さてと、夜はまだこれからだぞ?」ギュ…
古鷹「っ!・・・はい///」

そろそろ埋める?





提督「さて、と……夜はまだこれからだぞ?」ギュ…


古鷹「っ!……はい♥」


提督「古鷹、愛してる……」


古鷹「私もです……ん♥」









古鷹編 完

このまま埋めお願いしますー

うめ

埋め

風雲改二

ぽい

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom