【安価・コンマ】純粋な男子を狙う少女3人衆 (290)

男子「今日はクラス替えか!ワクワクするな!」

この少年がこのスレの主人公である。
身長高めで顔立ちが良くて明るい、2学年の人気者だ。
それだけによくモテる。
「勉強に集中したい」という理由で恋愛はお断りしているが、懲りない女子がいるものだ。

一人目。

幼馴染「男子君おはよう!」

男子「おはよう!今日も元気だね!」

幼馴染(♀)である。
黒髪で平均的な体形の可愛い系女子だ。
実は1年前からこの純粋な少年に惚れている。
見た目こそ優しそうな少女だが、裏の顔は果たして。

幼馴染「忘れ物してない?」

男子「大丈夫!」

二人目。

ビッチ「…あれが例の純粋モテ男か」

ビッチ(♀)である。
経験人数8人である。
この純粋少年を手中に収め、あんなことやこんなことを教えてやろうと考えている。
茶髪で体形はもちろんムチムチである。
胸元開けたりスカート丈を短くするのが普通である。

三人目。

元気っ子「あ!!男子黒髪来た!!」

元気っ子(♀)である。
幼馴染と被っているのでは?と思われるかもしれないが、幼馴染の比でないくらい明るい性格だ。
明るすぎて振り回される友達も多いという。
黒髪で運動部の部活動をしているのもあって均整の取れたボディで、乳はそこそこ尻はデカい。
女子にしては身長がある模様だ。



× 男子黒髪
o 男子君

男子「教科書出さなきゃ…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

男子「幼馴染ちゃん!」

幼馴染「何?」

男子「先生に褒められたよ!」

幼馴染「良かったね!」

幼馴染「↓1」

男子君の好感度上げよう!

幼馴染「一緒に勉強しない?」

男子「いいよ!」

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

幼馴染「さすが男子君は頭いいね!」

男子君「そんなことないよ!」

幼馴染(これで好感度上がっただろ!どうだ!)ニヤリ

男子君「勉強頑張ってるからそう見えるだけだよ!」

幼馴染(いやお前確実にそれ才能だろ)

幼馴染 3

幼馴染「授業始まっちゃう!またね!」

男子「うん!」

幼馴染(絶対に男子君は私の物にして見せる…!)

~~~~

昼休み

男子「う~ん」ノビー

近づいてきたのは?
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

言い忘れましたが、版権のネタや実在の人物や団体の内容を含む安価は再安価にさせて頂きます
なお、同人物との会話は1日(3ターン)で1回のみです

元気っ子「久しぶり!!」

男子君「あはは…」

元気っ子「今日も可愛い!!」

男子「…はは…」

元気っ子「↓1」

好感度を上げよう!

再開します
セリフより行動の安価にした方が良さそうなので変更します

元気っ子「ほれほれ!!」サワサワ

男子「あはは!くすぐったい!」

急に元気っ子は男子の腕をくすぐり始めた。

元気っ子「もっとやるよ!!」サワサワ

男子「あははは!もう!もういいでしょ!」

元気っ子(次は男子君の↓1をくすぐってみようかな)

元気っ子「ここはどうかな!?」サワサワ

男子「あっ!あっ…」ゾクゾク

元気っ子「ふふふ可愛いね!!」

男子「そ…そんなこと…」ガクガク

元気っ子「次はどこを触ってやろうk

キーンコーンカーンコーン

元気っ子「…じゃあまたね!!」

男子(なんだろう…もっとされてみたかった…)

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

ちなみに最大は20です

男子(やっぱりもっと触られてみたい…).

男子「ダメだ…授業に集中しないと…」

元気っ子 8

~~~~

男子「ふぅ~授業終わった~」ノビー

ビッチ「久しぶり~モテ男君」

男子「…どなたでしたっけ?」

ビッチ「ああ…最後に話したの結構前だっけ…」

男子「…ビッチさんだっけ?」

ビッチ「覚えてくれて良かった」

ビッチが男子君に対してすること↓1

ビッチ「」スリスリ

男子「あっ!えっ!」ビクン

急にズボンの股間部を撫で始めるという必殺技。
転ぶフリをしながらさりげなく触り、感触を得る。

ビッチ「ごめんね~間違えちゃった」

ビッチ(9割5分はこうすれば間違えたと思ってくれるんだ)

男子「なんだいいよ!気をつけてね!」

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

ビッチ(結構いいモノ持ってんだね)

男子(び、びっくりした…)ドキドキ

ビッチチャーンカエロー

ビッチ「あっ…じゃあまた来週な」

男子「うん!」

ビッチ 8

男子宅

男子「痛い…ちんちんが痛い…!」

男子「大きくなりすぎてなかなか治らなくて痛いよ!」

男子「ああ~!」

~~~~

父「ただいま~」

男子「父さん!ちんちんが大きくなりすぎて痛いよ~!」

父「…?…なんだそんなことか…」

父はどんなことを言うか↓1

父「好きな子を思い浮かべながらちんちんをこすれば治るよ~(酔)」

男子「…え?」

父「ギャハハハハハハハハハ!!(TV見ながら)」

男子「…?」

~~~~

自室

男子「好きな子はいないけど…ちんちんこすったらいいのかな…」

男子「」コスコス

男子「う~ん…よく分からない…」

男子「でも結構痛みも弱くなって慣れてきたから今日は宿題やって寝ようかな…」

翌日(土曜日)

男子「う~ん…ん!?」ガバッ

男子「パンツの中が気持ち悪い…」

男子「…漏らしたかな…」

男子「…白…っぽい…?」

~~~~

男子「お父さん!」

父「何?」

男子「パンツの中が気持ち悪いと思ったらなんか白いのがくっついてる!」

父「見せてみろ…ああ…」

男子「僕どうなっちゃうの?」ガクガク

父はどんなことを言うか↓1

父「大人になったな…」

男子「え?」

父「俺は休日出勤だからな!行くからな!」

男子「えっ」

~~~~

金曜朝

男子「父さんにはぐらかされたままだった…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1選択肢

離席します

幼馴染「男子君おはよう!」

男子「おはよう…」

幼馴染「…今日は元気ないね…」

男子「そんなことないよ」

幼馴染「何かあったの?(私の男子君になんらかのちょっかいを出したのがいるみたいだな…ケチョンケチョンにしてやらないとな…)」

男子「なんでも…ない」

幼馴染「そう…?(私の男子君を傷つけた罪は重い…いや重いなんてもんじゃないぞ…)」

幼馴染の男子君に対してすること↓1

幼馴染「」ハム

男子「えっ!?」ガタッ

なぜか耳を甘噛みし始めた。
当然驚いた男子君は後退りだ。

男子「え?え?え?」

幼馴染「あらびっくりした?」

男子「!?」

幼馴染「そんなに怖がらなくていいよ!」

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

幼馴染「怖がらせちゃってごめんね?」

男子「いや全然…」

男子(最近凄く積極的だなぁ…)

幼馴染「じゃあまた後でね!」

幼馴染 10

昼休み

男子(耳が熱くなって頭がボーッと…)

近づいてきたのは?
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1選択肢

ビッチ「男子~」

男子「あっビッチさん」

ビッチ「今日は暗いって聞いたけど何かあったの?」

男子「そんなことないよ!」

ビッチ「それならよかった」

ビッチが男子君に対してすること↓1

ビッチ「」フゥー

男子「ひっ!?」ビクビク

ビッチ「」モミモミ

男子「んっ!そこは…」ゾクゾク

ビッチは男子君の耳に息を吹きかけ、股間を揉みしだき始めた。
男子は未知の感覚に戸惑いを隠せない。

ビッチ「どーう?」モミモミ フゥー

男子「あっあっあっ!」ビクンビクン

↓1コンマ下一桁

1~7 キーンコーンカーンコーン
8以上 追撃

キーンコーンカーンコーン

ビッチ「あっ…じゃあまたな」

男子「またね…」ビクビク

男子(なんだったんだろう…)

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

男子「最近みんなちょっと怖い…」

ビッチ 16

~~~~

放課後
元気っ子「男子君!!」

男子「元気っ子さん…」

元気っ子「最近元気ないね!!」

男子「色々あってね…」

元気っ子「大丈夫!?何かあったら力になるからね!!」

元気っ子が男子君に対してすること↓1

元気っ子「いつもみたいに明るくなって!!」ガシ

男子「えっ」

元気っ子「はい!!」モニュ

男子「へっ!?」ドキッ

元気っ子「元気出た?」

男子「…え?」

好感度コンマ下一桁↓1分上昇


男子(最近みんな変だ…でもなぜかあまり嫌じゃない…)

元気っ子 11

~~~~

男子宅

男子「父さん」

父「何?」

男子「最近みんな変なんだよ…」

父「…夢の話?」

男子「違うよ!」

父「いじめ?」

男子「違うよ!」

1. 全て話す
2. 頼れないから話さない

↓1選択肢

男子「もういい!」ガタッ

父「あ…」

バタン

ここ1週間のいい加減な振る舞いの父を信用できなかった今の男子君は何も言わないことに決め、自室へ閉じこもった。

父「…」

~~~~

翌日

一緒にゲームをしようと、親友を自室に呼んだ男子君。
例のことも相談するつもりだ。

ピンポーン

男子「おっきた」

ガチャ

親友「くそオモロイゲーム持ってきたぜ!」

男子「やった!」

親友「喰らえ!」ドン

男子「うわあああああ」

親友「な?オモロイだろ?」

男子「毎日やりたくなるね」

~~~~

親友「なんか困ってるんだってな」

男子「うん…」

親友「話を聞こう」

男子は全て話した。
現時点では父よりも信用できる人間。
クラスの様子と例の三人のことまで言った。

親友はどんなことを言うか↓1

すみません、よく分からないので再安価します。
本当にすみません!

再安価↓1

親友「いっその事、三人に直接聞いてみればいいんじゃないかな」

男子「え?」

親友「なぜそんなことするのか、ある程度察しがつくが…聞いてみたらいい」

男子「でも…」

親友「勇気が出ないのか?」

男子「うん…」

親友「大丈夫だって…悪いようには絶対にされない」

男子「本当?」

親友「俺が保証する」

男子「ありがとう!」

3週目に入る前に三人への質問タイムということになりました。

月曜日

男子「まず誰に質問に行こうかな」

1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1選択肢

男子「…なんで耳をしゃぶるの?」

幼馴染「どうしたの急に」

男子「…答えて」

幼馴染(目が怒ってるように見える!怖い!)

↓1 幼馴染の返答

幼馴染「嫌なの?」

男子「えっ…」

幼馴染「嫌なの?」

男子「そうでも…ないかな」

幼馴染「ならいいよね!」

男子「そうじゃなくて…」

キーンコーンカーンコーン

幼馴染「席につかなきゃー」

男子「…」

次は?
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1選択肢

昼休み

男子「ねえビッチさん」

ビッチ「なんだ?」

男子「なんで…ちn………」カア

ビッチ「聞こえないよ」

男子「なんで…ちんちん触ってくるの…?」ドキドキ

ビッチ「いいじゃん」

男子「答えて…」

ビッチの返答↓1

ビッチ「女の子には付いてないモノだから気になっちゃって…
そっちも女の子のアソコってどうなってるか気になるでしょ?」

男子「…?…うん…」

ビッチ「私のアソコ見せてあげようか?」

男子「えっ…いいですよそんな…」ドキドキ

ビッチ「私は食事するから…じゃあな」

男子「…」

~~~~

放課後

男子「元気っ子さん」

元気っ子「なあに!!」

男子「なんで首さわってきたり…その…」

元気っ子「なあに!?」

男子「なんで首さわってきたり…胸触らせたりしてきたの…」

元気っ子の返答 ↓1

元気っ子「柔らかかったでしょ…?」

男子「…えっ…まあ…うん…」ドキドキ

元気っ子「結構自信あるんだ~おっぱい」

男子「…」ドキドキ

元気っ子「でも誰にでも触らせてる訳じゃないよ!!」

男子「えっ?」

元気っ子「もっと触る?」

男子「いや…いいよ…」

男子宅

男子「父さんにも三人にもはぐらかされた…」

親友「多分だが…」

男子「分かるの?」

親友「三人共お前のことが好きなんだな」

男子「えっ」

親友「よかったなモテ男…爆発しろや」

男子「へへへ」

親友「…」

金曜朝

男子「う~ん…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

元気っ子「男子君おはよ!!」

男子「おはよう」

元気っ子「良かった嫌われたかと思った!!」

男子「嫌ってないよ…」

元気っ子が男子君に対してすること↓1

今日はここまでとさせていただきます。
見てくれた方ありがとうございました。
明日は午前11時頃から再開したいと思いますのでぜひ参加してくれると嬉しいです。
お休みなさい。

すみません寝坊してしまいました。
再開します。

元気っ子「」ギュー

男子「こ、今度は何!」ドキッ

男子(また胸の感触が…)ドキドキ

元気っ子「許してくれてありがとう」ギュー

男子「うん…」ドキドキ

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

元気っ子「じゃあまたね!!」

男子(元気っ子さんともっと一緒にいたくなってきた…)ドキドキ

元気っ子 20(max)

~~~~

昼休み

男子(元気っ子さんのことで頭がいっぱいだ…)フワフワ

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ

↓1 選択肢

幼馴染「男子君!」

男子「幼馴染さん!」

幼馴染「今日はもろに授業集中してなかったね」

男子「(バレてた…)そんなことないよ」

幼馴染「…絶対何かあったよね」

男子「そう…でもないよ」

幼馴染が男子君に対してすること↓1

幼馴染「目瞑って」

男子「なんで?」

幼馴染「いいから」

男子「わかった…」

幼馴染「」チュッ

男子「…へ!?」

目を閉じた男子君へのアタックだった。
男子君の唇の端を幼馴染が吸ったのだ。
男子君はこれまで様々な悪戯をされてきたとは言え、こんなにストレートな愛情表現には驚愕した。

幼馴染「ふふふ」ニコニコ

幼馴染(元気っ子やビッチに取られる訳にはいかない…なんとしても取り戻すんだ…どんな手を使ってでも…!)

キーンコーンカーンコーン

幼馴染「じゃあね!」

男子「うん…」ドキドキ

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

男子(今…僕の顔…真っ赤っかなんだろうな…)カア

~~~~

放課後

ビッチ「男子…ずっと顔真っ赤だったな」

男子「(やっぱりバレる…)なってないよ!」

ビッチ「ゆでダコみたいだったぞ!」

男子「ちゃんと肌色だよ!」

ビッチ「そんなカリカリすんなって」

ビッチが男子君に対してすること↓1

幼馴染 17

安価踏んでたらこのレスはずらして下さい

ビッチ「体調悪いのか?」

男子「大丈夫だよ…」

ビッチ「なんならマッサージしてやるよ」サワサワ

男子「あはははははははは!!」バタバタ

急にお腹周りを触られた男子君はくすぐったさのあまり笑いが止まらなくなった。

ビッチ「次は腋な!」サワサワ

男子「あは!あははははは!!やめて!やめてよ!!」バタバタ

ビッチ(次は男子の↓1をマッサージしてやろうかな)

ビッチ「お尻マッサージするね」モミモミ

男子「ひゃあ!」ビクン

ビッチ「いい反応だぞ」モミモミ

男子「もうやめて…」ドキドキ

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

男子(なんだよもう…)ビクビク

ビッチ「ビクビクしてて面白いな!」

男子「うぅ…」

ビッチ「じゃあまた来週な」

男子「…」

ビッチ 17

今更だけど小学生?中学生?

>>97
高校生ですね。
男子君は保健体育の授業を受けていましたが、適当に記憶してしまっていて、かつ高校生になる前は父に性的なコンテンツを見れないように教育されていた、という僕の脳内設定です。

男子宅

男子「元気っ子さんの顔が頭から離れない…」ドキドキ

男子「胸の感触も…」

男子「ああまたちんちんが大きくなって痛くなってきた…」

男子「どうすればいいんだ…」

元気っ子とのターンで過激なことをするとナニかが起きるようになりました。

一週間後 金曜朝

男子(なんでか分からないけど…元気っ子さんに会いたい…)

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

ビッチ「なんか悩んでるのか?」

男子「うわ!急に来てびっくりさせないでよ!」

ビッチ「ごめんなー」

男子「うん…」

ビッチが男子君に対してすること↓1

ビッチ「」ガシッ

男子「!?」

ビッチ「どう?あたしの生尻」

男子「えっ…えっ…!」ドキッ

ビッチは男子君の右手を掴んで自らのミニスカの中へ突っ込み、男子君はびっくりだ。
男子君はそれと同時にビッチがノーパンだということにも驚愕した。

ビッチ「あたしのマ◯コ触ってみる?」

男子「◯ンコってなに…」ドキドキ

ビッチ「女にしかない穴だよ!」ヌプ

男子「うわああああっ…」ヌルヌル

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

キーンコーンカーンコーン

ビッチ「じゃあな男子」

男子「ハア…ハア…」ドキドキ

男子(次はどんなことされるんだろう…)ドキドキ

ビッチ 20(max)

~~~~

昼休み

男子(ビッチさん…元気っ子さん…二人とも…いいな…)

男子「なに考えてるんだ僕は…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
3. 元気っ子

↓1 選択肢

元気っ子「男子くーん!!」

男子「わっ!!!」ビクッ

元気っ子「びっくりした?」

男子「ちょっとだけ…」

男子(元気っ子さん今日も明るくて可愛い…)ドキドキ

元気っ子が男子君に対してすること↓1

元気っ子「しー」

男子「?」

元気っ子は人差し指を口に持っていき、"静かにしてね"、のジェスチャー。

元気っ子「」プチプチ

男子(なんでボタン外してるのー!)ドキドキ

元気っ子「はーい」バルン

男子「!?」ドキッ

ビッチほどではないが豊満な乳を見せつけられた男子君は興奮の渦へ。
興味津々に見てしまった後目を逸らした。

男子(元気っ子さんもなんで下着つけてないの!?)

ビッチ「触ってもいいよ…」

男子「…いいよ…!」

男子(本当は触りたいけど!)

コンマ↓1下一桁
1~6 なし
7~0,ゾロ目 ナニかが起こる

どこからともなく現れるビッチ

>>113

すみませんボーッとしてミスりました。
三人ともビッチにしか見えないから…

お世辞でもありがてえ…


元気っ子「今日ね…」

男子「?」

元気っ子「お父さんとお母さん帰ってこないんだ…」

男子「うん」

元気っ子「私の家に遊びに来て!」

男子「いいよ!」

元気っ子「じゃあ帰ったら摩羅糞駅で18:00待ち合わせね」

男子「うん!行くよ!覚えとく!」

摩羅糞駅

元気っ子「ごめーん遅れちゃった!!」

男子「集合15分前だから遅れてないよ!大丈夫!」

元気っ子「男子君は優しいな!!」

男子「そんなことないよ!(僕が早すぎただけだし…)」

元気っ子「じゃあ私の家に案内するね!!」

男子「楽しみだな!」

元気っ子宅

男子「お邪魔しまーす!」

元気っ子「上がって上がって!!」

男子「何するの?」

元気っ子「手始めにゲームやろ!!」

男子「やった!」

~~~~

元気っ子の部屋

男子「あっ!これ知ってる!」

元気っ子「有名でしょ?」

男子「友達(親友)にやらせてもらったやつ!」

元気っ子「じゃあやり方わかるね?!行くよ!!」

男子「あー楽しかったー」

元気っ子「男子君めっちゃ強くてびっくり!!」

男子「たまたまだよー」

元気っ子「なかなかできない技使ってたしたまたまではないよ!!」

元気っ子はどうやって男子君を誘惑する?↓1

元気っ子「ジュース注いできたよー!!」

男子「ありがとう!」

元気っ子「あっ!!」ズコッ

男子「!!」

ザバンッ

なんということだ。
あろうことか男子君の清純な股間にジュースがかかってしまったではないか。

元気っ子「うわ!!大丈夫!?ごめんね!!」

男子「気にしてないよ!大丈夫!」

元気っ子「いま拭くからね!!」バッ

男子「えっ」

元気っ子「ホントごめんね!!」フキフキ

男子「ああっ!」ビクン

元気っ子「」ピキン

元気っ子、ここで何かをひらめいた。

元気っ子(もうズボン脱がして手コキしちゃお!!)

元気っ子「」ズズズ

男子「そこまでしなくていいよ!?」

元気っ子はズボンを脱がし始めた。

元気っ子「私の責任だから…」

男子「許すから!許すから!」

元気っ子「!…固くなってる…!!」

男子「?」

元気っ子「パンツも脱がしちゃうね!!」

男子「え!?」

元気っ子「あー皮被ってる!!」

男子「え?なにするの!?」

元気っ子「私がこすったげる!!」

男子「?…!」

男子(父さんが言ってた…こすれば大きくなったちんちんが治るって…)

元気っ子「結構大きいちんちんだね!!」

男子「大きいといいの?」

元気っ子「女の子は喜ぶよ!!」

男子「本当?」

元気っ子「私は好きだよ!!」

男子「へ、へー…」

元気っ子「じゃあ早速こするね!!」スコスコ

男子「…こんなふうにこするもんなんだ…」

元気っ子「どう?気持ちいい?!」スコスコ

男子「ハァ…ハァ…変な感じ…」ビクビク

元気っ子「スピードあげるね!!」

男子「アッ…はあ…おしっこ…出そ…」ゾクゾク

元気っ子「それおしっこじゃないよ!!出していいよ!!」

男子「出るっ…うっ…あっ…」…ドクッ…ドクッ…

男子「はぁ…はぁ…」ビクンビクン

元気っ子「いっぱい出たね!!」

男子「…ふ、不思議な感じ…」ハァハァ

元気っ子「見てこれ!!」ドロッ…

男子「…白い…おしっこじゃない…!」

元気っ子「男子君の精液だよ!!」

男子「この前…パンツにくっついてたやつだ…」

元気っ子「夢精したんだね!!」

男子「…精液ってなんだっけ…」

元気っ子「え?!純粋すぎでしょ!!」

男子「保健体育で習ったような…」

元気っ子「みんな知ってるよ?!」

男子「ごめん…僕は医療系に進まないからあまり気にしないことにしてたんだ…」

元気っ子(今から性教育した方がいいかな…)

男子君に性教育しますか?(実技指導なし)

1. する
2. しない

↓1 選択肢

元気っ子「ちょっと休憩したら別のゲームしよ!!」

男子「いいね!」

そのまま二人で遊び(意味浅)、男子君は帰宅したという。

一週間後 金曜朝

男子(元気っ子さんと遊びたい…)

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

幼馴染「男子君!おはよう!」

男子「おはよう!」

幼馴染「最近元通り元気になってきたね!」

男子「そ、そう…?」

幼馴染「いつもの男子君だよ!」

男子「あはは…」

幼馴染(私の男子君を狂わせたやつ早く探してえな…)

幼馴染が男子君に対してすること↓1

幼馴染(男子君に目の保養を与えないとね!)

幼馴染「あっ筆箱落としちゃったー(棒)」カラン

幼馴染(ここでかなり前傾になっちゃえば…)

男子「え?大丈b

男子「!!」

わざと前傾姿勢になった幼馴染の少し短めのスカートから男子君の目には毒となるものが見えた。

男子(パ…パンツ見えてる!!…ピンクだ…ちょっと透けてる…あわわわわわ…)ドキドキ

幼馴染「もう私ったらー(棒)」

幼馴染(まさか勝負下着がこんな使い方できるなんてね…昨日思いついた私ナイス!)

幼馴染「どうしたの?」

男子「ななななななんでもないよ」

幼馴染(良い顔…可愛い…)

好感度コンマ下一桁↓1分上昇

幼馴染「じゃあ私戻るね!」

男子(幼馴染ちゃんもあんなパンツ履くんだ…)ドキドキ

幼馴染 20(max)

~~~~

昼休み

男子(三人とも気になって仕方がない…僕は何を考えてるんだ…)

近づいてきたのは?
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

今日はここまでとなります。
見てくれた方ありがとうございました。
明日は午前11時~正午頃から再開したいと思いますのでぜひ参加してくれると嬉しいです。
寝坊してすみませんでした。
お休みなさい。

なかなか眠れないので確実に遅刻します。
すみません。

すみません。
再開します。


元気っ子「よっ!!」

男子「元気っ子さん!」

元気っ子「先週は楽しかったね!!」

男子「また行きたい!」

元気っ子が男子君に対してすること↓1

元気っ子「ちょーっと来て!!」

男子「?」

人目のつかない場所(学校敷地内)↓1

体育館倉庫

男子「なんでここに来たの?」

元気っ子「うーん」

男子「?」

元気っ子「ズボンとパンツ脱がすね!!」

男子「え!?」

男子君は抵抗する間もなく下半身裸にされてしまった。

男子「うぅ…」ドキドキ

またしても恥部を見られた男子君は恥ずかしさと興奮で徐々に勃起。
やはりなかなかのサイズであった。

元気っ子「男子君のチ◯ポ好きだよ!!はむっ」

男子「えっ?汚いよ?え?え?」

いきなり咥えられるという想定外な行動に不審な感覚。
ただ、抵抗したくなくなるほどの快感だった。

男子「なんで舐めて…あっあっ…」ゾクゾク

男子(なぜかもっと舐めてもらいたい…)ビクビク

元気っ子「ひもひい?」ジュポジュポ

男子(出そうになってきた…)ビクン

元気っ子はどうする?
↓1コンマ下一桁
1~3 口内発射
4~6 ごっくん
7以上 寸止め、放課後自宅招待

男子「で、出るっ!」

元気っ子「だーめ」

男子「へ?」ビクビク

元気っ子「あれ?出したかった?」ニヤニヤ

男子「うーん(出したかったようなそうでもなかったような…)」

元気っ子「やっぱ純粋すぎ!!」

男子「うーん…」

元気っ子「…ねえ」

男子「?」

元気っ子「放課後私の家に来ない?」

男子「いいね!」

元気っ子「じゃあ決まりだね!!」

元気っ子宅行きなのでビッチは出番スキップです。
代わりに次週は2ターンとさせていただきます。

元気っ子宅

男子「またお邪魔しまーす!」

元気っ子「今日もお父さんとお母さん帰ってこないんだよ!!」

男子「忙しいんだね…」

元気っ子「うん!!」

男子「僕の父さんなんて酷いもんだよ…」

元気っ子「へぇ~」

元気っ子はどうやって男子君を誘惑する?↓1

元気っ子「」ヌギヌギ

男子「え!?」

元気っ子は急に全裸になり始めた。
服もミニスカも下着も全て外した。

男子「急にどうしたの!?」ドキドキ

元気っ子「なんとなく!!」

男子「」

元気っ子「でも男は女の裸を見たら喜ぶもんでしょ!!」

男子「あ…う…あ…(なんて言うのが正解なんだ!?)」

男子(それにしてもおっぱい触りたい…揉んでみたい…腹筋もちょっと割れてる…)ドキドキ

元気っ子「私の身体凄いでしょ!!銭湯行ったりした時によく言われるんだ!!」

元気っ子は次にどんな誘惑をするか↓1

元気っ子「はーい」

男子「!?」ドキドキ

元気っ子は乳を持ち上げて上目遣い、男子君を悩殺にかかった。

元気っ子「好きに触っていいよ」

男子「え、え、え、」ドキッ

男子君は触るのか?↓1コンマ下一桁

1~5 触らない
6~0 触る

男子「え、え、遠慮するよ…」

元気っ子「…そっか…」

男子(触っちゃえばよかったのかな…)

元気っ子は次にどんな誘惑をするか↓1

なんやかんやあって元気っ子は服を着て、男子君は先週やったゲームを始めた。
元気っ子は見ているだけだ。

元気っ子(遠慮しがちなところも好きなんだけどなんかなー)

元気っ子(イタズラしちゃお)

元気っ子「」ムニュムニュ

男子「わっ!?」ビクッ

男子君は元気っ子からの奇襲を受けると同時にゲーム内でも隙を見せて奇襲を喰らうというW奇襲。
見事にゲーム内のプレイヤーキャラは脱落した。

元気っ子(このままおっぱい擦り付けちゃお)

男子(柔らかい…ゲームに集中できないよ…)

翌週月曜日 昼休み

ビッチ「よう男子」

男子「ビッチさん!風邪大丈夫?」

ビッチ「ああ金曜休んだアレか…軽い風邪だったよ」

男子「元気になって良かった!」

ビッチが男子君に対してすること↓1

ビッチ「あたしの体温測って」

男子「どうやって?」

ビッチ「こうやってだよ」ガシッ

男子「!!」

ビッチに手を掴まれ、胸の谷間に入れられてしまった男子君。
絶賛興奮中。

ビッチ「あたし熱あるか?」

男子「ど、どうでしょう…」

男子(…柔らかい!多分だけど元気っ子さんよりデカいし弾力がある…じゃなくて!…どうやって体温測るんだよこんなことして!)

ビッチ「男子顔赤いな…熱あるのか」ニヤニヤ

男子「あ、あ、あ、あ、」プシュー

ビッチ「お前放課後暇か~?」

男子「うん、やることないね…」

コンマ↓1下一桁
1~6 なし
7~0,ゾロ目 ナニかが起こる

ビッチ「お前暇なのか~」

男子「やることがあるとすれば勉強しかないよ」

ビッチ「今日デートしようぜ」

男子「でででででデート!?!?」ビクッ

ビッチ「あたしも暇なんだよ…どう?」

男子「え?」

ビッチ「デートするのか?しないのか?」

男子「…する」

ビッチ「じゃあ今日18時に間違起(まちがいおこし)公園な!」

男子「うん!」

放課後 間違起公園

ビッチ「…ん」

男子「来た!」

ビッチ「男子は来るの早いな…」

男子「そうかな?」

ビッチ「まあいい…近くにゲーセンあるから行こう」

男子「うん!」

~~~~

ゲームセンター

男子「楽しい!」

ビッチ「楽しんでくれて良かった」

男子「次アレやる!」

ビッチ「子供っぽいな!」

ビッチ(一緒にいて楽しいな…好きになってきた)

次に起こるラッキースケベの内容↓1

今日はここまでとさせていただきます。
見てくれた方ありがとうございました。
明日は14時頃から再開したいと思いますのでぜひ参加してくれると嬉しいです。
遅刻してすみませんでした。
お休みなさい。

三人ともビッチじゃん
ビッチのアイデンティティが…

再開させて頂きます。

男子「あっ!」ズコッ

ビッチ「あ」

ドスンッ ムニュッ

男子「!!」

男子君、痛恨の転倒。
その際にビッチの豊満なバストに顔を埋め、同じく豊満なヒップを鷲掴みするという二刀流。
二兎追うものは一兎も得ずとはなんだったのか。

男子「ご、ごめん!」バッ

ビッチ「別にいいよ」

男子「ごめんねほんと…」

男子(ビッチさんのおっぱいとお尻凄かった…なんかもう…凄かった…なんて言い表せば…)

ビッチ(あたしの身体触って恥ずかしい顔してんな…この顔いいな…)

その後は普通にゲーセンを満喫した

男子「ゲーセンなんて久々すぎて楽しんじゃったよ!」

ビッチ「良かったなー」

男子「次どこ行くの?」

ビッチ「ホテル行こうぜ」

男子「…?」←ラブホを知らない

ビッチ「日帰りだから安心して、私のおすすめの場所だ(こう言えば来てくれるだろ)」

男子「じゃあ遠慮なく!」

ラブホ

男子(なんだろうここ…)

ビッチ「ちょっと遊んでから帰ろう」

男子「何して遊ぶの?」

ビッチは男子君にどんな誘惑をするか↓1

お互いイジリ合うんですね?

ビッチ「」スルスル

男子「なんで脱ぐの!?」ドキッ

ビッチ「ここは男女が裸でコミュニケーションする場だよ」

男子「そうなの!?」

ビッチ「ラブホテルってそういう場所だから…男子も脱いで」

男子「…わかった」スルスル

男子(おっぱい大っきい…!やっぱり元気っ子さんよりもデカい…!触ったことあるけどちゃんと触ってみたい…)

ビッチ「意外とデカいチ〇ポ持ってんのな」

男子「…そう?」

ビッチ「うーん、あたしが見てきた男の中では…3,4番目くらいかな」

男子(なんて反応すればいいのかな…)

ビッチ「それにしてもこんなに固くしちゃって…」ニギッ

男子「」ビクッ

ビッチ「あたしのここも触ってよ」クパ

男子(女の人のってこんなんなってるんだ…)ゴクリ

ビッチ「まずは指で優しく触ってみて」

男子「うん」クチュ

ビッチ「んっ」ビクッ

男子「だ、大丈夫?」

ビッチ「その調子でやって」

男子「…うん」クチュ

ビッチ「あたしもしごいてやるから」スコスコ

男子「…う」クチュ

ビッチ「あたしのおっぱい触らないのか?」スコスコ

男子「触っていいの?」クチュクチュ

ビッチ「優しくしてくれるならどこでも触っていいぞ」スコスコ

男子「…うん」モニュモニュ

男子(やっぱり弾力が凄い…ずっと触っていたい…)

男子「そろそろでそう…」ビクビク

ビッチ「…そうか」スコスコ

ビッチはどうする?
↓1コンマ下一桁
1~3 そのまま
4~6 フ〇ラ
7以上 騎乗位

ビッチ「じゃあペース上げるよ」シコシコッ

男子「で、出るっ!」ビクビク

ビッチ「ほらほら!」

男子「うっ!」ドピュッ

ビッチ「うおーよく出る出る」

男子「」ハァハァ

ビッチ「もっとあたしのをいじって」

男子「うん…」

ホテルで遊んで(意味深)夜も暗くなっていた。
帰りは21:00頃になった男子君だった。

金曜朝

男子(ビッチさんのおっぱいと股間?凄かったな…)←マ〇コという言葉をあまり知らない

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

幼馴染「男子君!」

男子「何?」

幼馴染「今日宿題やってきた!」

男子「うん」

幼馴染「2問だけ分からなかったから教えて」

男子「はい」ピラ

男子君は宿題のプリントを見せた。

幼馴染「うん、うん!ありがと!」

幼馴染が男子君に対してすること↓1

幼馴染「」モミモミ

男子「はうっ!?」ビクッ

幼馴染は隙を見て男子の股間を揉み、

幼馴染「目瞑って」

男子「え?うん」

幼馴染「」チュッ

男子「!?」

口付けして見せた。
それどころか、

幼馴染「」クチュクチュ

男子(舌入れてきた!?)

なんとまさかのディープ。
男子君は自ら舌や脚を動かすことができない様々な感情に囚われた。
幼馴染はしばらく男子君の中を舐め、終了。

コンマ↓1下一桁
1~6 なし
7~0,ゾロ目 ナニかが起こる

キーンコーンカーンコーン

幼馴染「じゃあね男子君」

幼馴染(男子君のちんちん結構成長してる!)

男子(三人共僕のちんちん好きすぎでしょ…)←「エロすぎでしょ」と言いたいらしいが「エロい」という言葉の意味を知らない

~~~~

昼休み

男子(僕のちんちんってそんなに良いのかな…親友には聞けないなこんなこと)

近づいてきたのは?
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

元気っ子「男子君!!髪切った!?」

男子「え?切ってないけど(なんで髪の話?)」

元気っ子「そっか!!私の勘違い!!」

男子「…?」

元気っ子が男子君に対してすること↓1

元気っ子「」レロレロ

男子「ひゃっ!」ゾクッ

元気っ子「」モミモミ

男子「あう」ビクッ

元気っ子は男子君の首筋を舐め、股間も揉んでいる。
男子君はもう慣れっ子だろう。

元気っ子はどうする?
↓1コンマ下一桁
1~6  何もしない
7以上 放課後自宅招待

元気っ子「男子君のチ〇ポ今日も元気だね」ボソ

男子「何しにきたんだよ…」ドキドキ

元気っ子「数学分からないから教えて!!」

男子「う、うん」

男子(踏み込んでこないのか…残念)

~~~~

放課後

男子(なんだろ…今日はなんだか欲求不満な感じ…)

ビッチ「ようモテ男」

男子「そうでもないよ!」

ビッチ「謙虚だな」

ビッチが男子君に対してすること↓1

教室ではできないのでそれを行う場所

1. 体育館倉庫
2. トイレ
3. その他(野外は男子君が拒否しちゃうのでダメです)

↓1選択肢

ビッチ「多目的トイレ入ってみようぜ」

男子「うん!(期待)」

~~~~

多目的トイレ

男子「こんな風になってるんだ…多目的トイレって」

ビッチ「」スルスル

男子(パンツ脱いでるっ!)ドキッ

ビッチ「」ガタッ

男子「うわっ」

ビッチはパンツを脱ぎ終えると、男子を押し倒した。

ビッチ「私のここの匂い嗅ぎな!」ググッ

男子「!」

コンマ↓1下一桁
1であればあるほど臭い
9であればあるほど無臭
0,ゾロ目はまさかのいい匂い

男子「」クンクン

男子(?…甘い匂いがする…)

ビッチ「これでもしっかり手入れしてきたんだからな!」


↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
7以上orゾロ目 再びホテル

男子(ビッチさんのここ…もっと見たい…)

ビッチ「今日は用事あるからまた来週な」

男子「えっ」

ビッチ「あれ?残念そうだな」プニプニ

男子「からかわないでよー」

ビッチに指でほっぺをプニプニされて恥ずかしい男子君。
この金曜はおあずけということになった。

ビッチ「じゃあな」

男子(最近ドキドキが止まらない…)

一週間後 金曜朝

男子「…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

男子「元気っ子さん!」

元気っ子「来ちゃった!!」

男子(はあ…可愛い…)ドキドキ

元気っ子が男子君に対してすること↓1

教室ではできないのでそれを行う場所

1. 体育館倉庫
2. トイレ
3. その他(野外は男子君が拒否しちゃうのでダメです)

↓1選択肢

学校敷地内でお願いします

体育館倉庫

男子(今日は何されるんだろう…)ドキドキ

元気っ子「」ヌギヌギ

男子(制服脱ぎ始めた…)ゴクッ

男子(下着姿になった…黒いブラだ…)ドキドキ

男子(谷間や腹筋もいいけど…腋もいい…毛がない…)

元気っ子「腋触ってみる?」

男子「えっいや…」

元気っ子「ほらどうぞ!!」

元気っ子は下着姿で腋を差し出す。
男子君の顔に近づけていった。

↓1コンマ下一桁
奇数 舐める
偶数 嗅ぐだけ

元気っ子「私の腋舐めてみない?!」

男子「えっ」ドキドキ

元気っ子「舐めてみてよ!!」

男子「」ペロッ

元気っ子「んっ…くすぐったい…」

↓1コンマ下一桁
1であればあるほど不味い
9であればあるほど嫌じゃない
0,ゾロ目なら美味い

男子(うーん、なんとも言えない味かな…)ペロペロ

元気っ子「あんっ…やっ…」

男子(元気っ子さんの声なんか可愛い…)ドキドキ

元気っ子「そろそろチャイムなっちゃうね」

男子「急がないとだね…」

元気っ子はどうする?
↓1コンマ下一桁
1~6  何もしない
7以上 放課後自宅招待

元気っ子「じゃあ急ぐね!!」ダダダダッ

男子「うん!」

~~~~

男子(本当に三人共僕のこと好きなのかな…)

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ

↓1 選択肢

ビッチ「男子」

男子「ビッチさん!」

ビッチ「いい弁当だなー」

男子「僕の手作りだよ!」

ビッチ「偉いなー」

弁当完食後

ビッチが男子君に対してすること↓1

ビッチ「男子さあ」

男子「?」

ビッチ「あたしのマ〇コ好きだよな」ボソ

男子「!」ドキッ←「マ〇コ」という言葉と意味を最近知った純粋男子

ビッチ「男子に特別にやるよ、これ」

男子「…!?」ギョッ

ビッチに渡されたのはビッチの秘部の写真である。
しっかり開いた状態で撮ったものだった。

男子(うわ、うわ~)カア

ビッチ「気に入ったみたいだな、嬉しい」

↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
7以上orゾロ目 再びホテル

ビッチ「今度弁当ちょっと食わせてな」

男子「ちょっとだけだよ!」

~~~~

放課後

幼馴染「男子君、相変わらずいつもモテモテだね」

男子「そんなことないよ!(謙虚)」

幼馴染(まさかモテてることに気付いてないのか?)

幼馴染が男子君に対してすること↓1

体育館倉庫

幼馴染「」スルスル

男子(やっぱり脱ぐんだな~)

もう男子君は裸を見慣れるまでになった。
この光景はもはや様式美であった。

幼馴染「いっしょに裸になろうよ」

男子「え?僕も?」

幼馴染「そうだよ」

男子「…わかった」ヌギヌギ

幼馴染「へぇ~こんなにちんちん成長しちゃって~」

男子「そ、そうかな…」

幼馴染「じゃあ早速」ギュッ

男子(あったかくて柔らかい…これが女の子の身体か…)ドキドキ

↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
7以上orゾロ目 ナニかが起こる

幼馴染「そういえばここ(体育館倉庫)は鍵かけてはいるけど清掃とかで人来ちゃうことあるんだよね」

男子「え!?」

幼馴染「場所移そっか」

男子「どこに?」

幼馴染「使われていない上に防音で中から鍵かけられる教室あるんだ、そこいこ」

男子「うん!」

今日はここまでです。
見てくれた方ありがとうございました。
明日は14時頃から再開したいと思います。
お休みなさい。

今まではなかったのですが、S〇Xが安価内容に含まれる場合は、コンマ(7~0)成功で性交(激寒)ということになりますのでご注意下さい。
コンマ失敗の場合再安価とさせていただきます。

某教室

ガラッ

幼馴染「ここだよ!」

男子「あれ、使われてないのに埃っぽい訳じゃないね」

幼馴染「調べたら日曜しか使われていないし、その時に掃除されてるんだって」

男子「不思議だな…」

幼馴染「鍵掛けとかないと」ガチャ

幼馴染は男子君にどんな誘惑をするか↓1

体育館倉庫での続きのため、二人は再び全裸に。

幼馴染「ほら」クパァ

男子(うわ~)ドキドキ

幼馴染「男子君の好きに触っていいんだよ…」カア

男子「…触るよ…」

机の上に座りながらマ〇コを開いて誘惑する幼馴染。
男子君は迷わず指を入れた。

幼馴染「ひっ…!やっ…!」ビクビク

男子(た、たまらない…)ドキドキ

幼馴染「もっと奥もお願いっ」

男子「うん」クチュクチュ

幼馴染「もっと…!もっと…!」ビクビク

さらに幼馴染はどうやって男子君を誘惑する?↓1

幼馴染「男子君のちんちんしごいてあげる」スコスコ

男子「…いいよ…」クチュクチュ

幼馴染「そこもっとこすって!」スコスコ

男子「うん!」クチュクチュ

幼馴染「いいよ…!あんっ…!ひゃっ…!」ゾクゾク

男子(ドキドキ止まらない…)ドキドキ

幼馴染「イク…イク…!」ビクンビクン

男子「もう出そう…!」ビクビク

幼馴染はどうする?
↓1コンマ下一桁
1~3 そのまま
4~6 フ〇ラ
7以上 S〇X

幼馴染「イク…!イっちゃう…!やっ…!あっ…!」ビクンビクン

男子(幼馴染ちゃん…凄くビクンビクンしてる…)

幼馴染「ハァ…ハァ…」ビクンビクン

男子「大丈夫?」

幼馴染「気持ちよかっただけだよ…」ハァハァ

男子「それなら良かった!」

幼馴染「もうでそうなんでしょ?気持ちよくしてくれたお礼してあげる」ハムッ

男子「わっ!」

幼馴染「」ジュポジュポ

男子(ちんちん舐められるのなんだか気持ちいい…)ゾクゾク

幼馴染「」グポグポグポ

↓1コンマ下一桁
1~4 口内発射
5以上 ごっくん

男子「もう出る…」ビクビク

幼馴染(ちんちんビクビクしてる…裏筋責めてあげよ)ジュポジュポ

男子「うっ…!」ドクッドクッ

幼馴染(来た…!男子君の童貞汁…!)ジュルルルルルル

男子「あっ…うっ…うっ…」ドクッドクッ

幼馴染「」ゴックン

男子「えっ!?飲んだ!?」

幼馴染「…なかなかの味だね…」

男子(なんか精液飲まれちゃった…)

幼馴染「私の口、気持ちよかった…?」

男子「うん、もう1回したいけど…」

幼馴染「敏感になってできないよって言いたいんでしょ?」

男子「うん」

幼馴染「じゃあまた今度ね!」

男子「うん!」

金曜朝

男子「三人共好きかも…でも付き合えるのは一人だけか…」

サドンデス突入です。
近づいてきたらすぐに放課後に誘われるかのコンマが入ります。

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

男子「あ!ビッチさん!」

ビッチ「私のあげた写真使ってるか?」

男子「たまに見てます!」

ビッチ(オ〇ニーがよく分かっていなんだったな…)

↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
それ以外orゾロ目 ラブホ

サワサワ

男子「…くすぐったい」

ビッチ「時々触りたくなるもんだからね」

と、男子の股間を刺激しながら去っていった。

男子(今日は一緒になれないみたいだな…残念)

~~~~

昼休み

男子「ふぅ…やっと昼…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
3. 元気っ子

↓1 選択肢

幼馴染「今日は静かだね男子君」

男子「…そう?」

幼馴染「いつもみたいにワイワイしてないもん」

男子(…反応に困る)

↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
それ以外orゾロ目 放課後某教室へ

幼馴染「今度また勉強教えてね!」

男子「うん!」

幼馴染「じゃあね!」

幼馴染(なんで今日に限って私に用事あるんだよ!腹立つわ!)

~~~~

放課後

元気っ子「だーんしくーん」

男子「!」

元気っ子「今日もカッコいいね!!」

男子「そんなかっこいいかな…」

↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
7以上orゾロ目 自宅招待

元気っ子「じゃあまたね!!」

男子「うん!」

次のターンは三人から誘われる確率が高くなりました。

翌週 月曜朝

男子「今日は眠いな…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ
3. 元気っ子

↓1 選択肢

元気っ子「男子君!!」

男子「おはよう!(やっぱり可愛い…)」

元気っ子「…よくそんなに勉強できるね…」

男子「ん?普通だよ?」

元気っ子「普通じゃないよ!!」

↓1コンマ下一桁
1~6 何もなし
7以上orゾロ目 自宅招待

6も自宅招待です

↓1コンマ下一桁
1~5 何もなし
6以上orゾロ目 自宅招待

キーンコーンカーンコーン

元気っ子「あ!!席戻るね!!」

男子「いいよ!」

~~~

昼休み

男子「…遊びたいな…」

近づいてきたのは?
1. 幼馴染
2. ビッチ

↓1 選択肢

ビッチ「男子さあ」

男子「何?」

ビッチ「良く見たらカッコいい顔してるよな」

男子「そうなのかな…?」

↓1コンマ下一桁
1~5 何もなし
6以上orゾロ目 ラブホ

ビッチ「今日空いてるか?」

男子「空いてるよ!」

ビッチ「良かった…今日もデートしよ」

男子「いいね!」

ビッチ「じゃあまた後でな」

ラブホ

男子「…」ドキドキ

ビッチ「緊張しなくていいぞ」

男子「うん…」

ビッチ(今日こそこいつを虜にしてやるか)

ビッチはどうやって男子君を誘惑する?↓1

まずは二人とも全裸になった。

ビッチ「男子のチ〇ポをあたしのマ〇コでこすってあげるよ」

男子(どんな感じなんだろう…)ドキドキ

ビッチは仰向けの男子の上に乗り、女の股間で男の股間をマッサージして見せた。

ビッチ「どう…だ…気持ちいい…か…」ニュルニュル

男子「あっ…はっ…」ゾクゾク

ビッチ「感じてくれて嬉しい…」ヌルヌル

男子「…もう出ちゃう…」ビクビク

ビッチ「チ〇ポビクビクしてて良いな…」

↓1下一桁
1~4 そのまま
5以上orゾロ目 S〇X

ビッチ「そろそろあたしとヤろうぜ」

男子「う、うん」ドキドキ

ビッチ「どうすれば良いか分かるか?」

男子「分からない…」

ビッチ「簡単だよ、あたしのマ〇コに男子の固くなったチ〇ポを挿れるんだよ」

男子「そんなことできるの?」キョトン

ビッチ「むしろそのためにマ〇コとチ〇ポがあるんだよ」

男子「…へぇ~…」ドキドキ

男子(挿れたらどうなっちゃうんだろう…)ドキドキ

ビッチ「…その前に」

男子「?」

ビッチ「…あたしのこと好きか…?」

男子「うん!」

ビッチ「…友達としか思ってないんじゃないのか?」

男子「それもあるけど…」

ビッチ「…?」

男子君の告白の内容
↓1+↓2

今日はここまでとさせていただきます。
見てくれた方ありがとうございました。
明日も14時頃から再開したいと思います。
お休みなさい。

いよいよクライマックス。

男子「… 僕はビッチさんとずっと一緒にいたいと思うんだ…」

ビッチ「!」ドキッ

男子「一緒に居て凄く楽しいし、エッチな事もビッチさんと一緒にしたいんだ」

ビッチ「」ドキドキ

男子「今まで勉強に集中したいって言い続けてこういう事(恋愛)は避けてたけど…こんなに想いが強くなったらね…」

ビッチ「…」

男子「…何言ってんだろうね僕…」

ビッチ「あたしのこと好きか?大事にしてくれるか?色んな男とヤってきてんだぞあたし…いいのか?」

男子「うん!関係ないよ!好き…大事にする…」ドキッドキッ

ビッチ「良かった…これで恋人同士だな…」

男子「うん!だからエッチなこと教えて!」

多少恥ずかしがりながら喋り終えた男子君は、仰向けになってビッチの身体を待つ。

ビッチ「…じゃあ教えてやるよ…」

ビッチ「あたしのマ〇コ凄いから気をつけてな」ヌプ

男子(の、飲み込まれる)

ビッチ「んっ…」ヌプヌプ

男子「はっ…」

ビッチ「ん!」ニュルルッ

男子「!」ズンッ

こうしてビッチと男子君は騎乗位で繋がりあうことに成功したのであった。

ビッチ「あんっ…やっ…」パンッパンッ

男子「はぁ…はぁ…」ゾクゾク

男子(凄くヌルヌルしててあったかい…なんて表現したらいいのか分からないけど…気持ちいい…)

ビッチ「どう…?あっ…!あたしの…!マ〇コ…」パンッパンッ

男子「もっとやりたい…!」ビクビク

ビッチ「あたしもだ…」パンッパンッ

そろそろフィニッシュだが体位変える?
1. 変えない
2. 変える(体位表記)
↓1選択肢

↓1コンマ下一桁
1~7 ゴム
8,9,0ゾロ目 ナマ

ビッチ「ちょっと待って」ピタッ

男子「?」

ビッチ「男子のチ〇ポにこれつけないと」ゴソッ

男子「それ何?」ゴソッ

ビッチ「…(細かい説明はいいか…)これをつけないと大変なことになるからな」

男子「…?…分かった」

ビッチ「じゃあ口でつけてやる」

男子「わ、わわわわ…」

ビッチは口にゴムを含み、男子の男子に装着して見せた。

ビッチ「じゃあもう一回入れるよ」ヌププ

男子「うん…」

ビッチ「んっ…!あっ…!」パンッパンッ

男子「ビッチさん!出ちゃう…!」ゾクゾク

ビッチ「あ…あたしも…本気出す…から…」パンパンパンパンパン

男子「で、出る!!」ビクビク

ビッチ「受け止めてやる!」パンパンパンパンパン

男子「あっ…!ああああああ」ドクッドクッドクッドクッ

ビッチ「いやっ…!やんっ…!ああっ…!」ビクンビクン

男子「と…止ま…らない…」ドクッドクッ

ビッチ「あああああんっ…!」ビクンビクン

男子「はぁ…はぁ…」ビクンビクン

ビッチ「はぁ…はぁ…」ビクンビクン

男子「さ…最高だったよ…」ハァハァ

ビッチ「これから…恋人として…大事にして…」ハァハァ

男子「うん…約束する…」

後日

ビッチ「ゴムつけないと妊娠しちゃうんだよ」

男子「えっ!それ本当?」

ビッチ「精液って子供を作る種だからな」

男子「そ…そうなんだ…」

ビッチ「なんで今まで分からなかったんだよ…常識だぞ」

男子「別の教科の勉強のしすぎかな…」

ビッチ「はあ………でもそういうところも好き…」

男子「結婚したら子供作って可愛がろうね!」

ビッチ「き…気が早い…」

~~~~

その後の他二人との関係
(例:セフレ、浮気関係、絶縁、不登校など)

幼馴染との関係↓1

元気っ子との関係↓2

ビッチ「じゃあまた後でな」

男子「うん!」

幼馴染(あの糞ビッチ…絶対に男子君を取り返してやる…どんな手を使ってもだ…)

幼馴染「男子君!」

男子「あ、おはよう幼馴染ちゃん」

幼馴染「彼女出来たんだってねー(棒)」

男子「うん!」

幼馴染「それっ!」モミモミ

幼馴染、渾身のチン揉み。
しかし。

男子「あはは…エッチだなぁ」

幼馴染(あれ、前と違ってあまり恥ずかしがらない…)

男子(毎日ビッチさんに触られてるから慣れたなこんなこと…)

幼馴染「んー」

次は口付けしようとする。
しかしこれも。

男子「浮気はダメ…ビッチさん悲しんじゃうから…」

幼馴染(どうすりゃいいんだ…)ギギギ

男子(幼馴染ちゃんは相変わらずだけど…元気っ子さんは悲しんでたな…)

~~~~

回想

元気っ子「えっ!?男子君彼女出来たの!?」

男子「うん!」

元気っ子「さ、先越された…私も好きだったのに…」

男子「…あっ…」

元気っ子「うっ…うっ…」ポロポロ

男子(急に泣き始めたよ…僕は一体どうすれば…)

元気っ子「」タッタッタッ

男子(あ…行っちゃった…)

元気っ子「うっ…ひっく…」グスングスン

親友「…君、大丈夫?」

元気っ子「…え?」

親友「あのモテ男男子に振られたんだろ?」

元気っ子「うん…親友君…私のこと放っておいて…」

親友「ほら、これから男子よりもさらにいい男見つかるからいつもの元気っ子に戻ってな!」

元気っ子「…」

親友「いい男は必ず見つかるからな!俺が保証する!」

元気っ子「…ありがと…」

~~~~

男子(この"俺が保証する"発言もあってか、親友君と元気っ子は付き合うことになった)

男子(今ではダブルデートやスワッピングをするまでになった)

男子(スワッピングにいたっては結構な罪悪感を感じている…けどそれがたまらくなっている僕がいる)

男子(なんだかこの3か月で僕は凄く大人になった感じがする…)

男子(この学校入ってよかった…)

ビッチ「男子!放課後空いてるか?」

男子「うん!」

ビッチ「今日デートしようぜ」

男子「うん!行く行く!」

男子(今日も遊び疲れちゃいそうだ)

これにてこのスレは終了ということになります。
見てくれた方や安価内容をレスしてくれた方、ありがとうございました。
また近いうちにスレを立てる予定なので、見ていただけると光栄です。
ではまたどこかで会いましょう。


【安価・コンマ】純粋な男子を狙うビッチ3人衆

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