【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第六巻』 (933)

ノリと勢いと安価とコンマで即興で書き上げていってる。

・主人公は貴方ってことで、安価とコンマでファンタジー世界に名を残すべし。
・基本的に設定やキャラは募集しています。ファンタジーな感じにお願いします
・R-18はなかなか仕事しない。本番はキンクリの可能性も。
・不定期更新。週一ぐらいは投稿予定。←重要。
・色々と初心者なのでお手柔らかにオナシャス
・適当…?皆様設定に本気出しすぎでは…?

【バーサーカー貴方編】

1スレ目:【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512736595/)
2スレ目:【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第二巻』 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1514644259/)
3スレ目:【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第三巻』 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1518443795/)
4スレ目:【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第四巻』 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1521384506/)
5スレ目:【安価とコンマ】貴方が歩む適当ファンタジー伝説『第五巻』 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1525110200/)

生存報告的な

次回更新は日曜の予定です。
日曜までにまた落ちてたらまた建てるんでご安心を。

それではノシ

キャラまとめ帝国編1

〇皇族
ルーベンス 【登場】第一皇子、帝国を継ぐに足る戦闘力を持つ。コロシアムでは勝てた
エメリア  【登場】裸見られた皇女、東洋諸国との交渉で東洋諸国に詰めることに
フレデリック【登場】レベル11になりかけた第二皇子。コロセウムのプリンス(メイドのせいでSAN値チェック待ち)
ギルバート    皇帝陛下
グラッチェン   皇帝の弟。健康を犠牲に働くスーパー凡人

〇将軍
レイヴン【登場】気に入らなければ殺してくる最悪の上司。敵に回してはいけない
ベリス 【登場】兵站管理を担う文官寄りの古参将。ドラゴン相手に交渉持ち掛ける胆力はあるけど皇子には逆らえなかったよ……
ゼゼル     有能だが卑劣過ぎて人望皆無
アルスラ    豪快な女傑で戦闘狂、南国からの流れ者
クリームヒルト 僕っ娘将軍。前線指揮官として優秀
デモナ     末席の将軍の下級デーモン。性格は悪いが人間関係の潤滑剤として優秀。戦闘力は低い

〇隊長
オルド【登場】嫁さんが欲しい隊長。年下に人気だが年上好き。
サクヤ【登場】おっとりやの防衛隊長。東洋の血を引く。オルドの後輩
ケイトル   オルドと同期の地方隊分隊長。伝説の遊び人K
アイラ    真面目すぎの堅物。憲兵隊隊長
イサーク   空挺隊長。裏切者・実力者・結婚の死亡フラグ三品盛り
シュタイナー サクヤ・オルドに負けた防衛隊分隊長。出世したいなぁ
ロナルド   レイヴン属防衛隊総隊長。レイヴン将軍の副官として軍を纏める苦労人。哀れ
ユグドラ   ゼゼル属強襲隊総隊長。無意味な死を嫌う真面目な軍人。ゼゼルとは不仲だが仕事は円滑
バラッゾ   デモナ属輸送部隊総隊長。帝国内最弱部隊のせいで肩身が狭い
アビゲイル  レイヴン属強襲隊総隊長。性欲の獣、オルド隊長が食われそう
ダイモン   リーゼパパ、輸送隊隊長。特に才能はない努力の人
エレノア   リーゼ姉、闇鍋みたいな部隊の隊長

〇隊員
主人公  【登場】バーサーカー。氣の天才だった。ベヒモス(幼)を目力で従えるまで成長した
アリアス 【登場】『貴方』の戦闘狂いを心配するPAD。おっぱい死すべし
フィオリ 【登場】魔法兵、『貴方』に幾度も助けられた。愛してくれるなら何番目でもいいです
フェリシア【登場】かつてアリアスに助けらた妹系ヒロイン。私は都合のいい女でいい
リーゼ  【登場】没落貴族。面倒見のいい性格で家の復興の為に尽力する
ニルヴァ 【登場】まだ訓練兵だが一時的にオルド隊に加入。小型召喚獣を複数使役できる
シア   【登場】弓兵のエルフ、防衛隊所属。フィオリの親友で、オルドを慕う
キミ    強襲兵の亜人。我流拳法の使い手
ナザロ   憲兵。『貴方』の軍学校時代の同期。分を弁えた小悪党
エリック  地方隊。『貴方』の軍学校時代の同期で、自称ライバル。実家は貴族
アイリス  狙撃手。試作武器『銃』のテスター。無口無気力無乳
ルカ    男の娘衛生兵。アイリスとはいとこ
グレス   フィオ異母弟。パパに認められたい
ガーネル  フェリス兄。採用は保留中
ライン   何をやらせてもモブAな一般兵。マルガリータの息子
ディラン  シュタイナーの側近だったが防衛隊に寝返った。防衛隊は居心地が良い
アンセルム 双剣使いで帝都憲兵隊のエース。既婚者で子持ち
リヴァノフ ゼゼル将軍属防衛隊兵士、元は総隊長だが問題行動を繰り返し一兵士まで降格。能力があるせいで兵士でいられるが普通なら立派な犯罪者

〇密偵・暗殺系列
シャーリー 【登場】裏ギルドマスター。表向きは娼館の主人
クレイ    アサシン。穏やかな人格と戦闘狂の人格を持つ戦闘狂
ルーカス   密偵。『貴方』を嫌う女好き
ハイド    シャーリーの側近。裏ギルド最強の仮面の男
マルガリータ 人気娼婦で暗殺者のスパイ。時間停止魔法で10代の若さを保つ
アヌ     皇帝に仕える暗殺一族の兄、暗殺担当。魔法を使えない代りに魔法耐性が有る
ビス     皇帝に仕える暗殺一族の妹、護衛担当。他人から姿を認識されない
T       優秀な工作員
リスト    Tの手掛けたスパイ、王国内務長官ケルビムの秘書として潜入中

キャラまとめ帝国編2

〇研究職
クラニオ 魔法研究所 兵器実験部部長。典型的なマッドサイエンティスト
アンジェ クラニオの部下で妻。最初の改造人間
アーシャ クラニオの娘。野良の魔族・亜人の観察・いざという時の確保を命ぜられている
ダフニー サキュバス。研究者の薬剤師。裏で媚薬を売り回っている
ジュリア 家の研究成果で吸血鬼になったグラッチェンの幼馴染。グラッチェンを襲い双子を出産(吸血鬼について採用保留中)

〇召喚獣など
ニッカ 【登場】ベヒモスの幼体。貴方には絶対服従
ホワイトゲイル 斥候。帝国の召喚獣で白い飛竜
ラルスラ    触手プレイなスライム
シャアスラ   通常の三倍なスライム
ドズスラ    食欲パナイスライム
シルヴィア   契約主に美味しい料理を要求する妖精
ミロス     契約主に強き肉体を要求するミノタウロス。リーンハルトに衝撃を受ける
ガザール    半ば事故気味に召喚されたドラゴン。ベリスの提案によりべリス領で待機中

〇その他、一般人など
ミラ    【登場】銀髪巨乳シスター。『貴方』への感情が爆発した
ハクロン  【登場】教会に保護された両性具有の竜族の亜人。『貴方』の料理が食える
メリッサ  【登場】第一皇子ルーベンスのメイド。最強
ファイス  【登場】エメリアに仕える三つ子メイド長女。接近戦担当
ラーナ   【登場】エメリアに仕える三つ子メイド次女。魔法戦担当
エメル   【登場】エメリアに仕える三つ子メイド三女。非戦闘員(三つ子内最強)
リューネ  【登場】第二皇子フレデリックのメイド、低級竜のむっつり17歳。触手プレイできるようになっ(てしまっ)た
アリッサ  【登場】第二皇子フレデリックのメイド。メリッサの双子の妹。ちゃんとした非戦闘員。病弱
リオ    【登場】東洋出身の格闘家。現在は帝国に根を下ろす。兄弟子(?)
アズマ   【登場】東洋出身の格闘家。現在は帝国に根を下ろす。弟子として認められた
リーンハルト【登場】筋肉エルフ、足向けて寝れないかも
アベル   【登場】酒場のマスター。女性経験豊富だが今は妻一筋
マッド   【登場】コロシアム管理人、プライドのあるエンターティナー
レスト    エメリアの調査兵。ドラゴン舌が悩み
ドゥルガー  娼婦の魔族。竜だが人間に変身している
ミナ     ミラの妹。『自分を抱いている男を回復させる』呪いを持つ
ガイオン   鍛冶屋兄。色々と多才だが才能は鍛冶にそそがれる
クリア    鍛冶屋妹。明るく健気だが、抜け目のない守銭奴
シルヴァース 銀髪の魔法工学士。オルド隊、特にリーゼと仲がいい
ドラ     生命力・戦闘能力が高い竜寄り亜人。ハクロンとは双子
ツェ・セスト ハクロンに執着するコソ泥キメラ。帝国から脱走した実験動物
モンス    オルドのトラウマ。見た目クリーチャー
ランス    オマイラ兄。オルド隊長のケツを狙う
アレックス  フィオリパパ。娘ラブ。ヤンデレラにつかまった
フィーネ   フィオママ母。殺奪ヤンデレラ
アーノルド  軍学校校長・名誉元帥。皇帝と共に戦場を駆けた盟友
トビ     財務官。脅迫と情報提供で独自のコネを構築し、役職以上の影響力を持つ
チーン    一刀流を習っているチンピラ。帝国流狩りを行っている
イーフェ   ストーカーエルフ。レズエルフの姉貴分
サリア    アリアスママ。健康第一
アベル    アリアス弟。料理ができる
バンデット  アリアスパパ。器用貧乏。娘の酒好きはこいつのせい
マークス   元召喚士、モン娘大好き
ルーナ    マークスの嫁なアルラウネ。外見は16未満
グレゴリー  スラムのヤク中
イノ     帝国銭湯の経営者。温泉の精霊
ガートルード フレデリックの妾、メイドが本気出したせいで立場ががが
グラシア   軍学校講師、ジュリアの娘。遺伝的な吸血鬼(採用保留中)
メルジェド  スラム出身の剣闘士。金次第で汚れ仕事も請け負う
ヴァルター  かつてコロシアムで不敗を誇った男。フレデリックに負けて以来、ストーカーと化している
リコリス   エリックの姉。政治に首突っ込んで痛い目にあったが懲りてない
ナッシュ   リーゼ弟。家を出て商人をやってる

キャラまとめ王国編

〇国王派・改革派
ランドルファ 国王。腐敗した王国を立て直そうと改革を進める名君
アドラス   元帥。元平民だが、忠臣を求めた国王派によって元帥に異例の大抜擢をされる
ヨハイム   財務長官を務めるオカマ口調の侯爵。現王に従いつつも反王派に恩を売っている
プライゼル  外務長官を務める伯爵。改革の為なら手段を選ばず、戦争にも肯定的で、帝国の上層部にも協力者を持つ
ジルヴァ   騎士団長。国境防衛を担っているが周辺領主との連携に苦労している。無口で口下手
ファミリエ  豊かな領地の良識派貴族。どちらかと言えば改革派
ローデリック 名門の生まれだが実戦経験皆無でどっちつかずの騎士団長
ケルビム   行き過ぎた潔癖症の内務長官、結果の為なら過程を選ばない
アン 【登場】王直属の諜報員。不意打ちとはいえ貴方を制圧したシスター

〇ガイナス派
ガイナス    第一王子。厭世主義者のひねくれ者。胡乱げな者達を重用するのが趣味
ザグナード   ガイナス配下の魔法使い。死者達の声を聞く邪法の使い手。サナト王女の足取りを追う
カルロス    ガイナス直属の近衛騎士。王子の威光を盾に好き放題やっている
エルドラ    ガイナスのメイド。15年前に拾われた亜人で、様々な生物の特徴を持つ
ニグレド    古代魔術を研究するニグレド機関のトップを務めるマッドサイエンティスト。戦争を望んでいる
ミッチェル   裏切者魔法使い。超無能。ガイナスlove
ミーデロン   野心はあっても凡夫。ガイナスからは疎まれる
N-004-β3 ニグレド機関の被験体。人型兵器を不完全に再現している
アダムス    ニグレド機関の幹部研究員。優しい性格だが典型的なマッドサイエンティストな面も
ネーデ     ガイナスの妾。保身のため王子に近づく女を妨害する

〇サナト派・開戦派
サナト   第一王女。底なしの欲望を叶える為に他のすべてを利用する覇王系女子。反王派も抱き込んでいる
アーウィン サナトの片腕として働く近衛騎士。主君に心酔する狂信者
ベルナルト 公爵位を持つ歴戦の将。忠誠も能力も本物だが価値観は腐敗貴族、王との軋轢を経てサナト派へ
レオナルド 僻地の騎士団長。ベルナルトの息子で、黒騎士の異名を持つ戦争狂
シグマ   浄化教の幹部で元帝国将軍、ガイナスに取り入た後サナトに乗り換える蝙蝠

〇反王派
ダビドフ  帝国との国境に領地をもつ辺境伯。強大な私兵団を持つが、その維持の為に民に重税を課す
ガスパール 反王派の中心人物。相手を批判する事と味方の足を引っ張る事に関してだけは天下一品
ヨーケル  無能ではない小悪党、勝ち馬に乗りたいので厳密には無派閥
ガシェル  腐敗貴族により全てを失った青年、大戦争を!一心不乱の大戦争を!
ミハエル  多くの美術品を破壊した第六騎士団団長、今は僻地送りにされる

〇ほか貴族
アスカ    子爵。私財を投げ打ち民を助ける心優しき『聖女』。他の貴族から疎まれており、常に命を狙われている
ガーリット  クラウゼーレ侯爵家三兄弟の長男。王国内で最強の騎士団と、高純度の魔力を含んだ鉱石を発掘できる土地を保有している。穏健派で軍縮を進言してる
デップル   クラウゼーレ侯爵家三兄弟の次男。二メートルはあろうかという巨漢の戦争家。政治を軽視し戦争を望む過激派
チューリッツ クラウゼーレ侯爵家の三男。変装して時には帝国まで遊びに来る放蕩息子、変装時の名前は「クレッツ・チュゼール」
アーサー   クラウゼーレ騎士団の団長。領主のせいで胃が痛い
ガレス    執務特化のお嬢様。クラウゼーレ騎士団副団長
ラナ     ミラミナママ。やっぱりサキュバスだった
ラマ     ミラミナ弟、ヤンデレマザコン。お姉ちゃん死すべし

〇その他
ジーナ   スパイ。帝国重鎮の秘書として働く
ガルディア 王国の英雄的戦士。無慈悲な殺戮者
ぇめら内膣 王国兵だったが現在は帝国の捕虜で肉奴隷。救出は絶望的
奴・い悪  分を弁えない小悪党
クラリス  多重人格の狂人。元は貴族だが家族、領民、兵士を虐殺し身分を剥奪された
ガンダ   子沢山の金貸し。死にたくない
エルミナ  ラマの命でミラミナを殺りに来た密偵
クラッカ  奴隷の子から這い上がった戦争商人、鬼畜外道
ヤスハ   何度か犯された一般人。酒には強い

キャラまとめ無所属編

ユーリ【登場】レズエルフ、暗殺者だったが捕まった。くっ殺ビクンビクン
ファタス  自由を尊ぶ異端のエルフ。ドライな現実主義者
クルルク  エルフ。世界中を旅する吟遊詩人。帝国が生まれた頃には旅をしていたらしく、彼を大賢者と呼ぶ者もいる
ミカ    様々な国を渡り歩く個人商人。野菜から奴隷まで何でも扱う
オーガス  傭兵団『鉄の騎馬団』のリーダー。弓の扱いと騎馬術に天性の勘がある
マサムネ  魔族を憎む辻斬り。魔族滅ぶべし
シェルミィ 元ユーリ討伐隊の何でも屋、族長が怖いので逃げ出した
カトライア 淫魔の傭兵。顔や体は普通だが魅了の魔眼を持つ


キャラまとめ森林国編

グルップ【登場】エルフの長。慈悲深い賢者だが秩序を乱す者には容赦なき断罪を行う。ユーリはアウト
クリッツ【登場】門番妹。ドM。レズエルフに襲われかけた(低レベルだから仕方ないね)
ロービン【登場】門番兄。『千里眼』持ちで弓の達人。レズエルフゆるさん
テスタロッサ 才能が攻撃特化の族長の娘。胸は控えめ
ユーバー   エルフ族の戦士長。真面目で秩序と罰を重んじる
スカサ    ストーカーエルフの妹でハーフエルフ。人間滅ぶべし
サラン    (官能)作家エルフ、ロリペドボディー
メッサ    元ユーリ討伐隊、娘共々ユーリに犯され夫を殺され精神崩壊した
カナリア   メッサの娘、ユーリに犯され復讐のために呪術に手を出す
フィーネルト 筋肉エルフの妹。高品質なよろず屋だが兄を理解しない者は出禁にするブラコン、リーンハルトを侮辱しようものなら呪われる
コーデリア  知りたがりの薬剤師エルフ。フィーネルトの店で働き自作の薬も店に置いてる
エリス    白魔導師の白髪エルフ。悪意や敵意に敏感で怯えず過ごせる場を求める
クーデリア  人間の材木商。エルフ側を名乗りながら木々を切り倒しエルフを愛すと言いながら相手に感情を許さない
四号くん   クーデリアのお人形さん

キャラまとめ東洋諸国連合編

カスミ  【登場】大統領。若い頃は『美しき戦乙女』と呼ばれた。外交上手で、帝国・王国と慎重に交渉を行う
ハルカ  【登場】大統領の娘で憲兵隊の分隊長。寄ってくるのは権力目的の軟弱者か同性のみというのが悩みの種
モトユキ 【登場】親帝国派の参謀長官
カザマ  【登場】国を案じる侍
アヤメ  【登場】カスミの下僕の雪女。いるだけで外気温を下げるほど強力な妖怪
リッパーナ【登場】双子の胸が大きい方。デザイナー志望の妹
ケン   【登場】将軍の料理人一族。お風呂()の割引券くれた
アヤメ  【登場】流浪人。問題を起こし国外追放されたが、忠誠は今でも母国にある。相当な戦闘狂。兵隊とかキライでござる
グレン  機動帆船(戦闘用スループ船)『ライコウ』の船長を務める。主な任務は国境警備及び巡回
ウヅキ  連合加盟国の代表で、公卿家の末裔。中立国の立場を利用し、貿易で莫大な資産を築く。親王国派
フウゴ  体壊してでもそばを食うそば好き剣士
ミツバ  彼氏募集中の憲兵隊総隊長。オルドより年上
オウカ  サクヤの姉。東洋諸国の風紀を壊す一因
キヨネ  東洋諸国の風紀を壊す一因その2
ヘータン 双子の胸が小さい方。デザイナー志望の姉
アズキ  東洋諸国の風紀を守る職人。守れてない
イクウ  夢庵のアラフォー店長、アヘイキではない
ナナ   夢庵店員。あべななひゃくじゅうななさい
クイン  夢庵の夢魔。経費削減の為に奴隷労働中
アイ   夢庵の夢魔。経費削減の為に奴隷労働中
ロイン  夢庵の夢魔。経費削減の為に奴隷労働中
ナクリ  秘湯の湯女。天然ドSだが責められると弱い
アカネ  アヤメ(流浪人)のとばっちりで娼婦にされた妹。この恨み、はらさでおくべきか

キャラまとめ砂漠の国編

ムスタクバル【登場】現政権を批判する革命義勇軍総統。愛国心は本物だが視野が狭すぎて空回り気味。リーダーの器はある
オバッチャ 【登場】リークライ一家の母。料亭の女将
クレア   【登場】料亭女給、王国の元奴隷。レズエルフと因縁がある
エルニクス  若き女王。抜け目のない商人としての本質を持ち、経済力を重視して観光業に力を入れる
シュンド   元帥。文武両道の秀才で、軍事が専門だが政治も人並みにできる
シンデュラ  筆頭文官兼外交大臣。帝国を警戒しながらも利用価値を見い出している
リューゼウ  新鋭隊長。女王の弟だが王の才能が無い事を自覚し、親衛隊隊長となった
マルティナ  砂漠の国一の踊り子。 娼婦の仕事もしている。
ティナ    楽士。無自覚ながら精神操作特化の魔法の持ち主
ムハッド   リークライ一家の父。料亭料理長
ミヤゲーヤ  土産屋主人
ベツレヘム  大神官。権力との関りを断ち遺跡で暮らしている。若く見えるが実際は百を越えている
シノ     商人としては少々危ういくらい自分の利益に執着しない善人
ジーン    趣味で貿易商をやる情報屋。広く商売をしている
アズラック  盛大に何も始まらない
グズァム   愛する弟を失った女。もうどうにでもな~れ



キャラまとめ山岳連邦編

ガリウス   野心家大統領。やり手
クロメーテル 虚乳の天才。反政権派で干されてる
アリオス   長い物に巻かれる秘密警察長官。日和見
カーナシオン 連邦軍総司令官。管理者としては優秀だが凡将
アザギリ   料理学校の改革とかしそうな料理屋店主。ルフィード家だけど遠縁すぎて事実上同姓の他人
アイザック  秘密警察の幹部。政治犯や反逆者相手に高慢に振る舞う

人いれば再開します。(本編)

前回は森林国入り口で門番に狙撃されてユーリを守ったとこまで

おうふ、謎のポンポンペインが…



~~森林国・エルフの里


クリッツ「……到着した」

ロービン「んじゃ、俺は族長に連絡してくるよ。  …そこのソレ、絶対に逃がすんじゃないぞ」

リーンハルト「わかっているよ」

ロービン「ならいい… それじゃ兄さんちょっと離れるからな?すぐ戻ってくるから安心してくれ」

クリッツ「兄さん! 真面目に仕事をこなしてくれ! …はぁ」

クリッツ「…というわけだ、しばらくここで待機していてくれ」


↓3までで一番コンマが大きいもの

1.クリッツに質問する。(森林国関係)
2.仲間たちと話す(帝国キャラ+αとコミュ)

2


「ちょっといいか?」

クリッツ「お前は先ほどの… どうかしたのか、人間」

「いや、ちょっと質問があってな…」


↓3まで。 クリッツに質問


「……いや、そんなに距離を取らんでも」

クリッツ「…すまない。人間の男にいい思い出がなくてな…」

「あぁ、いや… こっちこそすまん。嫌なこと思い出させたか」

クリッツ「いや、いい。 それで、何を聞きたかったんだ?」

「いや、エルフってのはアンタみたいに人嫌いが多いと聞くが、人間にも理解のあるエルフが居ないもんかってね」

クリッツ「それは__ …何故?」


↓3までで一番高いコンマ

1.知りたいことがあると言う(体質)
2.今回は同盟を組みに来たから、話が分かるエルフが居てほしい
3.その他(再度内容安価をとる)

2

満場一致w


「隠すことでもないからいうが、俺たちはここと同盟を組む、最低でもお互いに不可侵の状況にしたい」

クリッツ「…ふむ。また始めるのか」

「…まだ、決まったわけじゃないが…まぁ、今のままじゃどうあがいても食糧難だし」

「そのためにいろんな国と連携を図ってるしな… そういうわけで話がわかるエルフが欲しい。居ないか?」

クリッツ「…そうだな」


↓1のコンマがこのレスのコンマ以上だと…?


クリッツ「そのような重要な事柄となると、族長に意見を出すことを許されるほどの高名な方でなければならないが」

クリッツ「その意見を出せるような賢者たちは総じて人間を嫌っていると聞く。申し訳ないが力になれそうにない」

「そうか。いや、すまん。あんたに聞くようなことじゃなかったな」

クリッツ(ただ、姫様ならあるいは… いやしかし、人間の男どもに姫様を会わせるわけにも…)

「…そういや、門番ってあんたらだけなのか?」

クリッツ「? どういう意味だ?」

「いや… 失礼だが、実力が伴ってるとは思えなくてな」

クリッツ「それは__」


↓1÷2 一般森林国兵の平均練度(参照、帝国のモブは29。なおネームドが頭おかしい)

16(これはくっころ種族説濃厚ですよ…)


クリッツ「それは侮辱か?私たちは数多くの戦士たちの中から選ばれて門番という仕事を請け負っている」

クリッツ「確かに戦上手な帝国から見れば拙いものかもしれないが、あまりそういうことは言わないほうがいいと思うぞ、人間」

「あっ、わっ、悪い…」

(…こりゃ森が最大の防御壁かな… 森ごと焼かれたらどうする気なんだ…?)

「その、アンタより強い奴ってどれだけいるんだ? もしかして負けなしか?」

クリッツ「ん? いや、私の実力でも負けなしとは流石にいかない。そうだな…」


↓1+16 森林国のトップレベル層の練度(参考。帝国は36のはずだった。(なお))

逆に一般エルフは大概くっ殺ナメクジだからはぐれエルフは乱獲されるのか

91(これはZOKUTYOUですわ…KENZYAですわ…GURENNNOHIMEですわ…)


クリッツ「兄さんは仕事を真面目にこなさないが、私は一度も勝てたことがないし」

クリッツ「一度だけ姫様のお力を拝見したことがあるが… 凄まじいものだった…」

「へぇ…」

(どうやら上はなかなか凄い奴ららしい… 族長と姫と賢者…ここら辺が凄そうだな…)

ロービン「クリッツ!兄さんが今戻ったぞ!」

クリッツ「ん。 どうやら報告が済んだようだ。質問は以上かな?」

「あぁ。助かったよ」

ロービン「あぁ?うちの妹と何話してやがった。内容によってはタダじゃ…」

クリッツ「兄さん。ただ彼からここについて質問されていただけだ。問題はない」

ロービン「ウッスシゴトニモドリマス。 そうだな…」


↓1 偶数 早速会おうか、ユーリ 奇数 まずは帝国の使者の話を聞こう


ロービン「帝国の使者たちよ。あんたらは妹について、まず施設に向かってくれ。今日はそこで休んでいていい」

フレデリック「……ふぅ。 了解した。そちらに従おう」

フレデリック「……アリッサ。慣れないことをして疲れただろう?もう少し頑張ってくれ」

アリッサ「フレデリック様… いけません。私などに構わず…こほっ」

フレデリック「すぐに向かう。案内してくれ」

クリッツ「あぁ。 こちらだ」


ロービン「…異端の者たち」

リーンハルト「…なるほど。護衛の者たちは…」

ロービン「駄目だ。これは我らエルフの問題だ。人間にかかわらせるわけにいかない」

リーンハルト「…ふむ」

ユーリ「……」

ロービン「変な気は起こすなよ。以前のお前ならともかく、今のお前は俺でも簡単に殺せる」

ユーリ「っち 調子乗るなよシスコン汚物」

ロービン「シスコンで結構。素直に従え」



↓1のコンマがこのレスのコンマより大きければ貴方はユーリたちが他の場所に向かうのに気づく

93 気づく


1.クリッツから離れ(任務から離れ)、隠れて様子を伺う

2.そのままクリッツについて、フレデリックの護衛をこなす


好感度の増減やら今後の展開にかかわるので多数決にします。
2310に安価取ります。


↓5まで 多数決

1or2

さらばレズエルフ

2


「__いや、さすがに不味いか」

アリアス「どうかしたの?」

「いや… ちょっと疲れたなって」

アリアス「?? アンタがこの程度で疲れることってあるの?」

「お前は俺を何だと…」

アヤメ「わかるでござるよ~ 拙もお腹空いたでござる…」

「あんたは常に腹減ってないか…?」

アヤメ「拙は手に職を持ってないでござるからな~ 食べれるときに食べないと飢え死ぬでござるよ」ドタプン

アリアス「…今すぐ飢え死ね」

「どうどう」




~~森林国・神秘の大樹


ギィ…


ロービン「異端の者どもをお連れ致しました!」


ザワ…  ザワ…


ユーリ「ここ、入れるようになってたんだな」

リーンハルト「うん。そして上から僕らを見下ろす数名のエルフたち。あれが賢者と呼ばれる者たちだ」

リーンハルト「この森林国が存在し得る我らの最大戦力でありながら、一人一人が幾万の時を過ごし得た知恵を持つ」

リーンハルト「そしてその中の一人が…」


「僕にとっては、普段から見慣れた顔だけど、君たちにとっては、特に君、ユーリにとっては見慣れないだろうから改めて自己紹介させてもらおう」

グルップ「僕がグルップ・デンタグラフ。エルフたちを統括する、君らの長だ」


↓1 グルップレベル(最低90)

【lv】90

謎の賢者とかいう奴らが出てきてデータも糞もないし、ここからはまじめに考える必要がありそうなので今日はここまでで。(おい)

来週は平日も更新できそうなのでそのつもりで頑張ります。具体的には次回更新は火曜日を目安に(出来なかったら木曜で)

あっ、そうだ。賢者の人数は↓1 コンマ一桁で。
キャラデータ頂ければそれ使いますし、無ければ自分で考えます(例のエロ魔本作った張本人とか)

それではノシ

ドタプン

じゅ、10人… え、90台が10人+1(姫)…!?
なかなかやばいですね…流石創世神話から続く国だぁ…レベルが違いますよ…

(なお皇帝のレベルはコンマ+100でとる模様)

【十賢者】
グルップの推薦やこれまでの功績、森林国民の希望などで選ばれた森林国を代表する十人の凄腕のエルフ。自身の独裁になる事を恐れたグルップが創設した議会のような存在である。
『重大な事柄を決めなければならない場合、族長と言えども、十賢者の過半数の賛成を得られなければならない』という掟が存在する。
席順が一に近いほど実力が高く国への忠誠心が高いとされている。
魔法の腕は勿論のこと、国の為に私を切り捨てられる忠誠心や全てを許すような慈愛の精神を持つなどそれぞれが『それを象徴するような個性』を有している。
現在はグルップの娘である『紅蓮の姫』テスタロッサが末席に座っているが政治の勉強や国の賢者達との面通しが主である。

【名前】ガザ・ハスタ
【年齢】600
【性別・種族】男・エルフ
【陣営】森林国
【職業】十賢者・第五席
【性格】非常にいい加減でちゃらんぽらんなマダオ。常に飄々としており礼節の欠片も見られないが、国への忠誠心は本物。
【特徴】金髪の天然パーマ、常に気怠そうな態度を崩さずグルップ相手にもタメ口を働く。如何なる権力・ルールに囚われない『遊雲の賢者』という異名を持つ。
この事から誤解されやすいが、「召集が掛かれば必ず赴く」「任された職務は必ず果たす」という責任感の強い面もある他、物事の本質を突くことができる感性を持つ。
人間界のタバコを仕入れており好んで吸っており、それがトレードマークともなっている。
リーンハルト程ではないが、その体は細マッチョで鍛えられており、風魔法を中心に使うほか風魔法を纏った鉄拳・蹴りなどの体術にも精通している男。筋力では劣るがその技術はリーンハルト以上とされる。
この事から『やる気を出せば凄いやつ』という認識が見られている。
【夢・目的】国の安寧

【名前】セシリア・ヴィアン
【年齢】1270
【性別・種族】女・エルフ
【陣営】森林国
【職業】十賢者・第九席
【性格】肉欲の奴隷
【特徴】
元々は高い潜在能力を持っていた将来有望なエルフだったが性感を知って以来持てる全てを快楽に全振りした淫乱
一般に『賢者』と言われてイメージするものとは全く別方向に振り切れており、言うなれば性人ないし淫者。
賢者タイム限定ならば賢者でもいいかもしれないけど
長く生きている分性に関係しない事もそこそこ高い能力を持つが、本領は性分野。エルフの繁殖に多大な貢献をしている
理性の怪物と言われるエルフだけあって職務に対しては忠実、本性を見せる割合も少ないがそれでもほぼ常時頭の中ピンク色
リューネが契約した魔本の作者で、他にも魔力で動く張り子や性欲・感度を跳ね上げる秘薬、もっとヤバい魔本も作ってる
名前の通りユーリの縁者。あと十年森にいれば色々教えたのにと思ってるが、身内の情だけでは擁護しきれないとも思ってる
人間に対しては本人の主観で『そこそこ気持ちいい』程度の刺激でもショック死するひ弱なゴミ種族だと軽蔑してる
なお本人の主観で『とても気持ちいい』は他のエルフにとっても普通に発狂するレベル。暴走すると廃人生産機と化す
【夢・目的】究極至高の快楽生産システムの確立

【名前】リィ・ミナルギ
【年齢】約600歳
【性別・種族】女・エルフ
【陣営】森林国
【職業】十賢者・第六席
【性格】気弱で大人しく、あまり自己主張しない
【特徴】小柄で幼い雰囲気を持つエルフ 目は赤と青のオッドアイである
    幼少のときから天外孤独の身で育っていたが、十賢者に所属して以降は他の十賢者の者を家族のように大切な存在として命を懸けてでも守りたい存在であると思っている
    普段はその性格もあって十賢者の中でもかなり地味な存在であるが、一度敵と認めた相手には家族の為に全力で戦う
    しかし彼女が守りたい存在はあくまで族長や十賢人といった極一部のエルフのみであり、彼らさえ無事なら国や他のエルフ達は滅んでも構わないとも思っている
    従来の魔法に加え『暗示』の魔眼を持っており、相手の精神を操作したり(視覚や聴覚を遮断、逆に痛覚を増幅させる等)、自分自身に自己暗示をかけて疑似的な強化(痛覚を遮断、またはいわゆる火事     場の馬鹿力を強制的に発動させる等 当然反動はある)を行うこともある
【夢・目的】家族の皆といつまでも一緒にいる    

【年齢】約600歳
【性別・種族】女・エルフ
【陣営】森林国
【職業】十賢者・第六席
【性格】気弱で大人しく、あまり自己主張しない
【特徴】小柄で幼い雰囲気を持つエルフ 目は赤と青のオッドアイである
幼少のときから天外孤独の身で育っていたが、十賢者に所属して以降は他の十賢者の者を家族のように大切な存在として命を懸けてでも守りたい存在であると思っている
普段はその性格もあって十賢者の中でもかなり地味な存在であるが、一度敵と認めた相手には家族の為に全力で戦う
しかし彼女が守りたい存在はあくまで族長や十賢人といった極一部のエルフのみであり、彼らさえ無事なら国や他のエルフ達は滅んでも構わないとも思っている
従来の魔法に加え『暗示』の魔眼を持っており、相手の精神を操作したり(視覚や聴覚を遮断、逆に痛覚を増幅させる等)、自分自身に自己暗示をかけて疑似的な強化(痛覚を遮断、またはいわゆる火事場の馬鹿力を強制的に発動させる等 当然反動はある)を行うこともある
【夢・目的】家族の皆といつまでも一緒にいる

すみません特徴の部分がおかしかったので修正です

【名前】リィ・ミナルギ
【年齢】約600歳
【性別・種族】女・エルフ
【陣営】森林国
【職業】十賢者・第六席
【性格】気弱で大人しく、あまり自己主張しない
【特徴】小柄で幼い雰囲気を持つエルフ 目は赤と青のオッドアイである
幼少のときから天外孤独の身で育っていたが、十賢者に所属して以降は他の十賢者の者を家族のように大切な存在として命を懸けてでも守りたい存在であると思っている
普段はその性格もあって十賢者の中でもかなり地味な存在であるが、一度敵と認めた相手には家族の為に全力で戦う
しかし彼女が守りたい存在はあくまで族長や十賢人といった極一部のエルフのみであり、彼らさえ無事なら国や他のエルフ達は滅んでも構わないとも思っている
従来の魔法に加え『暗示』の魔眼を持っており、相手の精神を操作したり(視覚や聴覚を遮断、逆に痛覚を増幅させる等)、自分自身に自己暗示をかけて疑似的な強化(痛覚を遮断、またはいわゆる火事場の馬鹿力を強制的に発動させる等 当然反動はある)を行うこともある
【夢・目的】家族の皆といつまでも一緒にいる

今度は名前の部分が消えてしまっていました
重ね重ねすみません

セシリアも一応ユーリに対しては身内の情で助けられるなら助けたいくらいには思ってるから・・・

まぁムリだろうで諦めてるけど

少々遅れましたがこんばんわ。

日曜夜に募集したのに月曜夜には10席全部埋まってて少々ビビりましたが、いろいろと齟齬があるので
ひとつづつ設定を案とこちらのどちらに合わせるか考えますか…


1.ユーリは大樹内部に入ったことがない→賢者の一人に親戚

まぁこれはあまり問題ではないんですが、色ぼ賢者が母なのか遠い親戚なのかでいろいろと判断がわかれちゃったり。
エルフ的に考えると年の差はあまり関係ないので… 

2.年齢(リーンのセリフより)

まぁこれも大した問題では。そもそも創世神話が何年前なのか決めてない時点で年齢も決まらないし、賢者も代替わりすると考えれば今のままでも矛盾は少ない。

3.1席はどっち?

自分は族長=1席のイメージだったんですが、せっかく出していただいた案を自分の説明不足で没るのもなぁ…
と思ったので族長+10席か、族長&賢者=10席+前族長もしくはエルフ界の神的存在に変更するの、どちらかで如何でしょうか?

4.そこまで人間嫌いじゃなくね?

現状一般には賢者は姫以外は人間嫌いだといううわさがエルフ内で流れています。しかし性格的にはそうでもないエルフもいる。
これを矛盾なく進めると、一部人間嫌いの賢者以外はめったに表に出てこないになるのですが、はたして?


他に何か疑問点ありますでしょうか?

少々遅れましたがこんばんわ。

日曜夜に募集したのに月曜夜には10席全部埋まってて少々ビビりましたが、いろいろと齟齬があるので
ひとつづつ設定を案とこちらのどちらに合わせるか考えますか…


1.ユーリは大樹内部に入ったことがない→賢者の一人に親戚

まぁこれはあまり問題ではないんですが、色ぼ賢者が母なのか遠い親戚なのかでいろいろと判断がわかれちゃったり。
エルフ的に考えると年の差はあまり関係ないので… 

2.年齢(リーンのセリフより)

まぁこれも大した問題では。そもそも創世神話が何年前なのか決めてない時点で年齢も決まらないし、賢者も代替わりすると考えれば今のままでも矛盾は少ない。

3.1席はどっち?

自分は族長=1席のイメージだったんですが、せっかく出していただいた案を自分の説明不足で没るのもなぁ…
と思ったので族長+10席か、族長&賢者=10席+前族長もしくはエルフ界の神的存在に変更するの、どちらかで如何でしょうか?

4.そこまで人間嫌いじゃなくね?

現状一般には賢者は姫以外は人間嫌いだといううわさがエルフ内で流れています。しかし性格的にはそうでもないエルフもいる。
これを矛盾なく進めると、一部人間嫌いの賢者以外はめったに表に出てこないになるのですが、はたして?


他に何か疑問点ありますでしょうか?

連投してもうた… 気にせんでください

今日の再開は正直悩んでます…
展開を何も考えてないのはいつも通りなので特に問題は無いとも言えますが…

人いればとりあえず上の3を決めちゃって、そこから考えませう。

1、別に親戚だから中に入れる必要もない&セシリアフリーダムだし
2、問題ないだろうし、みんなサバ読んでるとかでも最悪誤魔化せる
3、族長+賢者。むしろこうしないと過半数成立の議会が成立しない
4、族長の発言が特に強ければ末端は逆らえない、普段は穏健派はあまり多くを語らない
個人的回答


1.イルナは第一席である

2.イルナは幻の第0席(前族長)である

3.イルナはエルフ界において神のような存在である


2150に安価取りますね

↓5まで多数決

>>274
族長ってエルフ内の政治に人間が関わってほしくないだけで、比較的人間に好意的って設定なんですよ…
というか番号上の方が実力者なら、その上の方殆ど人間嫌いじゃないんですけど…

最初のイメージだと族長が天皇で、賢者が相談役だったんですけど、10人にもなればそら議会になるわ…

ユーリは大樹に入れることを知らない→リーン程の実力者でなければ大樹の中には入れない
ユーリとグルップは初対面→すべてのエルフが族長と会えるわけではない

よって、普通のエルフは賢者と族長が会議で政策を決めてることすら知らない…?

もう頭混乱してきたぞ…?

うむ、とりあえず一番の謎はどこから賢者が人間嫌いだとうわさが広まったのか、かな。

賢者の実態を知ってるならそんな噂は流れないだろうし、一番矛盾がないのは賢者という役職は広く知れ渡っていても、それが誰なのかなど個人を特定できるような情報は一般には流れていない、かな?

姫様と族長が例外って感じで

そもそも十席メンバー全員レベル最低90固定ですから実力で族長には劣ってないんですよねぇ…(トップレベル層の練度が91なので)

だから賢者はグルップというリーダーのカリスマについていってるんですが…

もう何も考えずに本編再開するのが正しかったかも…?

普段勢いとか適当にって言ってる人がなんで今回だけこんなあーだこーだ言ってるのさ。もっと他に考えるべきことあったんじゃない?
国のありかたや実際の上層部の思考の相違なんて別に珍しいもんでもない

一回考え始めると納得できるまでずっと同じこと考えちゃうタイプなので申し訳ありませんが今日の更新は無しにさせていただきます…

お詫びと言っては何ですが、久々にキャラの設定画を追加しようと思うのでそちらでご容赦いただければ…

2233ぐらいに安価取ります

>>292 その通りです…申し訳ない…


好きなキャラ名をどうぞ
↓3までで一番高いコンマ


サクヤ隊長で承知いたしました。

エルフ編は(個人的に)ずっと待ってた回なので無駄に張り切って失敗した感じでした…
次回からは適度に肩の力抜いてやっていきますので、本日の更新を待ち望んでいた皆様、本当に申し訳ございませんでした。

次回更新は木曜日を予定しております。

それではノシ

とりあえず纏めますと、

・ユーリはただの世間知らず。
・エルフの間でも誰が賢者であるなどは把握されているが、誰かが流した賢者は人間嫌いであるという噂が真実であると思われている。
・意外にも同盟はイージーモード?(ここが自分の中でなかなか納得いってなかった)
・ユーリはハードモード

ここから考えられること
・リーンハルト君どう考えても賢者候補だったよね?
・もしかして:レベル80~90台

といった感じでしょうか…?


つ https://imgur.com/wfWyc5l

前だいたいのデザインだけ決めてあたりとったやつが残ってたので…なんか頭身高くない?
デザインも年齢の割に少女っぽさが残りすぎた感じも…

遅れましたが人いれば再開。



~~神秘の大樹・内部


ユーリ「___っ」

グルップ「___ふぅん、なるほど。確かに彼女は弱まっている。今の彼女は並の同種よりなお低い」

グルップ「彼女が以前のような大罪を繰り返すことは、まず無理だと思っていい」

リーンハルト「__それで、許していただけるのかな?」

グルップ「まさか。同種殺し。その罪はそう簡単には消えたりしないよ」

グルップ「ただ、僕の独断で決めるわけにもいくまい。 そのために、今日は全員を招集したのだから」

リーンハルト「……それはそれは」

ガザ「__おいおい。俺ぁ、帝国との関係性を決めるって聞いてたんだが?」

イルナ「それは表向きの理由と伝えられているはず。お前はいつも話を聞かない」

アルティナ「まっ、まぁまぁ… 急な招集でしたし、間違えることは誰にでもありますって」

バレリー「おぉ~! リーン坊じゃあないか。久しいのぉ~」

ラルフ「……君には期待していたのですが…いえ。この場で言うことではありませんね」

クレメンス「ふん。森から出るような奴に期待などするでないわ。我らが森だけでこの世に打って出る必要があると言っておろうに」

リィ「……どうでもいいわ。みんなが一緒なら。それが一番よ」

ユリアーネス「そうそう!今回のメインは元賢者の第一候補君じゃあないんだってば。その辺どうなのさセッシー?」

セシリア「…ノーコメント、よ」

テスタロッサ「…………」


ユーリ「___おいおい変態筋肉汚物さんよォ、あんたいったい何もんなんだ…?」

リーンハルト「さぁね。今の僕はしがない異端のエルフさ」


↓1~11

上から1席から10席+リーンハルトのレベル

1~10は最低90。リーンハルトは最低75です。

これはコンマだし連取あり?

>>454 アリです。自分のコンマも採用します

第一席【lv】92
二~十席【lv】90
リーンハルト【lv】88

かな?
リーンハルトくっそ有能で草


グルップ「__さて、顔合わせも済んだようだし。議会を進めようか」

イルナ「YES。議題は『大罪人、ユーリ・ヴィアンに対する処罰と、反抗の意思をみせた異端、リーンハルトへの対処』」

セシリア「…前者は私情が混ざりそうだから参加を拒否させてもらうわ。一人で遊んでるから、終わったら呼んで頂戴」

ユリアーネス「セッシーは流石だな~!」

イルナ「NO。セシリア。例外は…」

グルップ「いいよ。楽しんでおいで、セシリア」

セシリア「ありがと。後で相手してあげるわ、族長」

グルップ「いや、その必要はないよ。僕にはもう後継者がいるからね」

テスタロッサ「……っ」

イルナ「…? Why」

グルップ「予定は詰まっているんだ。帝国からのお客さんをいつまでも放っておくわけにもいかないからね」

グルップ「会議が長くなる要因は、初めから無いほうがいい」

イルナ「…Yes。 了承した」

グルップ「さて、彼女の罪は明らかであるし、罰は確定している。議題になるのはその罰の大きささ」

グルップ「君としては、どう思っているんだい?」

ユーリ「__そりゃ」


↓1~3で処罰案(自己申告)

コンマが高いほど本心。ユーリが言いそうだなって思った案には+20の補正をつけます。

…厳しいかな?30分になってもなければ取り消します

あと一つ…!何かありませんかね?

↓1

……あたしには最近、理解出来ない感情が芽生えた
それからだが、少しだけ、本当に少しだけだが、男にももっと理解を深めるべきだとは思った
今更だろうけどな

>>471 採用


ユーリ「……死にたくない」

ユーリ「確かに私は、自分が欲しいことを自分が欲しいままに無理やりにでも奪ってきた」

ユーリ「男どもの下種な視線が気持ち悪かったから目をえぐった」

ユーリ「女の身体が気持ちよかったから無理やりにでもセックスした」

ユーリ「私は到底許されない罪を背負ってる自覚はあったし、最後に楽しんで死ねるならそれでいいとも思ってた」

ユーリ「ただ…」


ユーリ「私の中で、何かがくすぶってる」

ユーリ「私の知らない何かが、私の中にある」

ユーリ「それを理解するまで、私は死にたくない」


グルップ「……ふむ」

アルティナ「……あっ、あの。 確かに彼女は大罪を犯しましたが、再犯の可能性が無いならば死刑とする必要はないのでは?」

イルナ「No。 前例を作れば秩序が乱れる。それは許容できない」

ラルフ「…アルティナの案に同意するわけではないですが、その考え方には同意できません」

ラルフ「前例のあるなしを秩序の判断基準とするのはフェアじゃない。それこそ秩序の腐敗に繋がります」

バレリー「__わたしゃ、どうも許せないのぉ。殺害、強姦。それらを自分の欲望のために行ったとなれば、それは他人の自由を完全に無視した形になる。 死刑も当然だと思うがね」

クレメンス「儂としては、そこのアマには利用価値があると思う。今殺すにはちょいと惜しい」

リィ「……皆、喧嘩しないで。 こいつのせいで仲良くできないなら、殺しちゃお?」

ユリアーネス「おおっと!? そりゃ不味いってリィちゃん! この会議の意味がなくなっちゃうから、ね?」

リィ「むぅ…」

ガザ「___ふぅ。 それで?アンタはどう思ってんだ、族長」

グルップ「そうだね。僕としては死刑が最低ラインだ。生きたいと言われても、それは君が殺してきたすべての者たちも思うだろうさ」

リーンハルト「____」

テスタロッサ「……。動かないでください。 たとえ貴方とはいえ、私の炎はいとも容易く溶かしてしまいます」

リーンハルト「……君も賢者の一員だろう。ならば僕は、君の意見が聞きたい」

テスタロッサ「……それは」


↓1のコンマがこのレスのコンマより大きければ「…父には逆らえません」
                 低ければ「父の言うことは正しいです」

どう考えても死刑っつーか他国でさんざん狼藉犯した以上自国で死刑が筋だと思うがなぁ・・・


テスタロッサ「父の願いは私の願い。父は常に最善を選びます。ならばそれが正しいことなのでしょう」

リーンハルト「…そうかい」

グルップ「………っふぅ。 とまぁこのように、リーンハルトは彼女を救いたい」

グルップ「我々としても、彼のような才能あふれる若人を殺さねばならぬ事態は避けたい」

ガザ「つまりは、どちらかをあきらめる必要があるってことだな。なるほど、議題を一緒くたにしたのはそういう、ね」

ラルフ「私としては、リーンハルト君を優先したい。 彼の特異性は非常に惜しい」

クレメンス「確かにな。しかし、ならばリーンにはこの森に留めねばならぬ」

クレメンス「追放の逆。ほぼ軟禁状態となるが、今後の森の発展にすべてを捧げてもらわねば」

バレリー「そういうのは好きじゃないのぉ…」

ラルフ「何を言いますか。彼にはこの国に新たな風をもたらす可能性です。森に軟禁するなど、もってのほかだ」

クレメンス「おのれは何を言っている!? この絶好の機会を逃して、帝国にのこのこ手渡すというのか!?」

クレメンス「ならん、ならんぞ! これ以上人間に不利になるわけにはいかんのだ!」

クレメンス「特に帝国は、アレは魔獣だ! いつ我らが森に牙をむくか…」

クレメンス「そも、なぜ帝国を、人間を森に招き入れたのだ!?」

アルティア「クレメンスさん、それは…」

クレメンス「お前は誰の味方じゃ! すべてが幸せになるなど不可能だと、あの大戦で学んだじゃろうが!!」

アルティア「__っ」

リィ「……みんなお顔怖くしちゃってつまんないな」

ユリアーネス「まぁ、色々と重なっちゃってますからね~。みんないっぱいいっぱいなんでしょう」

ユリアーネス(…ここが、この一連が、この国の行く末を決めるだろう)

ユリアーネス(はてさて、族長? 君は一体どう決断するんだい?)

ガザ「__あぁ~っと、セシリアの奴は呼びに行った方がいいのか?」

テスタロッサ「呼びに行きましょうか?」

ガザ「いや__嬢ちゃんにはちょいと刺激が強すぎる。俺が呼んでくるよ」

>>474 帝国なら実力者が犯罪者であれば、他国を武力で納得させ、対象を使いつぶします。(そのまま戦争も許容する)

    王国なら金を積めば国が隠蔽します。(一応書類上は死んだ扱いにはなるかも?)
    森林国ならば…ってところですね。

    少なくとも現代世界のような価値観はあまり通用しないと思っていてください。


ノリノリで文章書いてたから気づかなんだが、これは何を基準に話を終わらせればいいんだ…?

一人一人補正有り無しありながらもユーリとリーンのどちらが大切かをコンマ判定かな…?


とりあえず明日も早いので今回はここまでで。

現状纏めると

グルップ(補正なし)

ユーリ:死刑 リーン:未定


イルナ(ユーリに補正+40)

ユーリ:死刑 リーン:追放


ラルフ(リーンに補正+40)

ユーリ:未定 リーン:解放


バレリー(補正なし)

ユーリ:死刑 リーン:未定


アルティア(ユーリに+40)

ユーリ:処罰(not死刑) リーン:解放


ガザ(補正なし)

ユーリ:未定 リーン:未定


リィ(補正なし)

ユーリ:死刑 リーン:未定


クレメンス(補正なし)

ユーリ:利用 リーン:軟禁


ユリアーネス

多数派に合わせる


セシリア

参加拒否


テスタロッサ

父と同じ


かな?次回以降はこの未定の部分を決めたり、安価で補正を増減かしら…?

主人公の出番はいったいいつになるのか…

ではまたノシ

寝落ちして遅れました。申し訳ない。

人いれば再開します。

が、自分もちょっと迷走してたのでちょっと森林国編のシステム変えます。


とりあえずダラダラと29日目を続けてもしょうがないので結論出ずということで前回の時点で29日目を閉じます。

で、30日目以降はは前半は普段通り『貴方』の行動パート、後半の夜行動にあたる部分をグルップ達の会議パートというふうに分けたいと思います。

それぞれの行動パートの詳しいことはまだ詰めていませんがとりあえずやってみましょうか。



【29日目 深夜】


(__あの後、見張りの兵士を残し全てが寝入ったような深夜。そんな時間に彼らは帰ってきた)

ユーリ「………はぁ」

リーンハルト「……」

「……随分長かったな。何してたのかは、なんとなく想像はつくが、どうなんだ?」

リーンハルト「…そうだね。僕らは今の今まで彼女、ユーリに対する、裁判のようなものを行っていた」

「結果は?」

リーンハルト「会議は踊るされど進まず、とまでは言わないけどこれといった進歩はなかったかな…」

リーンハルト(特に、セシリアが戻ってから…)

セシリア『…何、リーン君の処罰がユーリの処罰にまで影響するの…?』

セシリア『…はぁ、そうなるなら参加はするけど、どうしても彼女に対しては甘くなっちゃうから、それは理解しておいてね』

リーンハルト(そんな彼女が会議の一時中断を申し上げなければ、きっと会議はエルフの寿命のままに永遠と続くことになっていただろう)

リーンハルト(そんなことすれば、帝国との戦争待ったなし、だ。おかげでこうして生きてここまで来れたけど)

「それは… 俺らが手伝うことはできないのか?」

リーンハルト「うん。 族長は我らの政に人の手が入ることを嫌がる。実はユーリの時に君たちに力を借りたのも黒に近いグレーゾーンだったんだ」

「…そうか」

リーンハルト「まぁ、出来る限り君たちに迷惑をかけないように、どうにかしてみせるさ」

リーンハルト「ただ、どうしようもなくて、逃げるしかなくなったら、君を頼ってもいいかい?」


1.個人的になら、任せろ

2.少し、考えさせてくれ


↓5まで。 多数決。


「あぁ。個人的になら、任せろ」

リーンハルト「本当かい! 助かるよ、ありがとう」

リーンハルト「正直逃げる時間は貰えるらしいんだけど、森から出れるかすら怪しかったんだ」

リーンハルト「これでだいぶ気が楽になったよ。それじゃあ、僕も明日に備えて睡眠をとるよ」

リーンハルト「お休み」

「あぁ。お休み」



ユーリ「………」

「…なんだよ。お前も寝とけ」

ユーリ「……一つ、質問がある。 なんでテメェは、私みたいな犯罪者を守ろうなんて考えるんだ?」

「…そうだな」


↓3まで 何故助けるのか(例 お前は強かったから、また戦いたかった 等)


「……そもそも、助けたっけか?」

ユーリ「んなっ!?」

「殆どは、最初は仕事だったし、今は体が勝手に動いてたりで、あんまり意識したことはなかったな…」

ユーリ「……そうかよ」

「……そうだなぁ、なんか、妙な縁を感じるというか、こう、何度も殺しあってきたけど、結局どちらも生き残っただろ?」

ユーリ「まぁ、そうだな」

「だからさ、好敵手?みたいな。なんかもう敵って感じじゃないんだよなぁ…」ナデナデ

ユーリ「あがががっ!? くそボケ汚物がぁ!勝手に触ってんじゃねぇよ!!」

「あ、わりぃ。 後はまぁ、アイツらなら、きっと助けるだろうなって」

ユーリ「…?アイツら?」

「まぁ、身内に甘いんだよ、俺らは。 帝国なら、強けりゃ犯罪者でも無罪放免だ。それ狙って今一度鍛えなおしたらどうだよ」

ユーリ「あぁ? つっても限度があるだろうがよ。例えば、出世できねーとかよ」

「そんなことないぞ。 部下を日ごろから手にかけるような奴が、将軍様にいるって話だ」

ユーリ「はぁ…? どうなってんだよ、帝国…」


↓1のコンマがこのレスのコンマより大きければ…



ユーリ「……そっか」

「ん?どうかしたのか?」

ユーリ「…っへ、別にぃ? まぁ、信用しといてやるよ」

ユーリ「いざって時にはアンタを頼るから、せいぜい身を粉にして、守ってくれよ、好敵手君?」

「! あぁ。任せとけ」

ユーリ「………。じゃぁな。私はもう寝る」

「おう。お休み」


ユーリ「____ありがとう。」


「…! って、もういねぇし…」

「はっ、素直じゃねーやつ」


リーンハルト【好感度】87 → 97(頼んだよ)
ユーリ【愛情度】145 → 155(他人と関係が、繋がりが繋がりがあるって、なんかいいな)

ユーリ好感度ボーナススキルを獲得

1.貴方がスキル獲得
2.ユーリがスキル強化


↓3まで多数決

時間ないので名前は後で考えます

・ボーナススキル(発動時、2ターンの間潜伏状態が続く。(行動しても外れない)その間に会心判定を獲得した場合、有利を5獲得)
        (潜伏状態時、相手に補正‐3。次のダメージを3にする。行動したら解ける)


【30日目】


アリッサ「皆様、おはようございます。 簡単なものになりますが、お食事を用意させていただきました」

アリッサ「どうぞお召し上がりください」


「…で、今日はどういう予定なんだ?」

オルド「そうだな、殿下の護衛と同盟のため交流を深め協力者を増やす活動を行う」

オルド「そのために人員を振り分ける。お前は…」


↓3までで一番コンマが大きいもの


1.護衛任務(殿下、メイド、兵士とコミュ。族長、賢者とも会えるかも)

2.交流任務(エルフたちとコミュ。 協力者を探すなどはこっち)


オルド「交流活動を任務とする。ただ、この任務にあたって絶対に忘れてはならないことがある」

オルド「それは、下手な行動をしてエルフたちともめ事を起こせば、その分同盟は遠くなるということだ」

オルド「必ず胸に秘めておくように」


現在のエルフ全体の帝国好感度 74 (歓迎ムード)



ちょっとDB探ったんですけど森林国の建物関係って筋肉妹の雑貨屋と魔酒工房と神秘の大樹だけ…?
何か他にありましたっけ?

確かそれだけのはず
あとはせいぜい白魔道士エルフが本読むために隠れる森深くの樹くらいかと

>>523

了解です。こりゃ遭遇コンマだな!


~~

「と言っても、土地勘がないから全然わからないな…」

「砂漠や東洋とまた違って、観光地として発達してないから看板とかもないし、家と店の違いもわからん…」

「とりあえず、適当に歩いてみるかな…」


↓1 コンマ

1.人間?
2~3 怯えた目でこちらを見ているエルフが
4~6 門まで来てしまった
7~9 万屋だ
0 特殊



~~森林国・万屋


「ん? 看板が出てるのか、珍しいな…」

「ちょっと寄ってみるかな」


↓1 コンマ

1 準備中だった…
2~4 フィーネルト
5~7 上+コーデリア
8~9 上+サラン
0 特殊


「ん? なになに?現在商品準備中?御用の方は実家までどーぞ?」

「実家がどこにあんのか知らねーし… 残念だけど諦めるか…」


__準備中だったようです。(好感度±0)
__明日以降の交流任務で万屋を指定して向かえるようになりました。



「と言ってもこれで帰るわけにもいかないか。どこかほかには…」


↓1 コンマ

1.人間?
2~3 特にめぼしいところはない
4~6 怯えた目でこちらを見ているエルフが
7~9 門まで来てしまった
0 特殊


1.一般エルフの中から一人指名して出会う

2.賢者の中から一人コンマで選んで出会う


↓3までで一番コンマが大きいもの


1.フィーネルト・ノーマス
2.コーデリア・ヒーリス
3.エリス・フェニール
4.クリッツ・フッド
5.ロービン・フッド
6.スカサ・レイシス
7.ユーバー・クルス
8.サラン・ギナタ
9.シェルミィ・スピウェルド
10.メッサ・ヒーレン
11.カナリア・ヒーレン

多分ほとんど誰だこいつ状態なので2330辺りに安価出します。
これ誰?って思ったのは言ってもらえればコピペした設定を再掲します。
また、抜けがあった場合はその設定を張ってもらえると助かります。DBから抜けてるはずなので。

シェルミィは脱森林国してて、族長怖いから森に戻れないのでは?

ストーカーエルフとかは無し?

>>542 族長は全員監視状態ですから、ユーリとっ捕まったから帰ってきていいよって連絡した感じで、はい。
>>543 そもそも帝国から出発したことを…知ってるだろうなぁ…
帝国内部は転送魔法で追いつけるし、問題の帝国~森林国間も馬車で判定1分しかないし、一晩あれば追いつけそうですね…

ので、


↓1 が偶数で遭遇にイーフェ追加、奇数で見てるだけ


はい追加。

1.フィーネルト・ノーマス
2.コーデリア・ヒーリス
3.エリス・フェニール
4.クリッツ・フッド
5.ロービン・フッド
6.スカサ・レイシス
7.ユーバー・クルス
8.サラン・ギナタ
9.シェルミィ・スピウェルド
10.メッサ・ヒーレン
11.カナリア・ヒーレン
12.イーフェ・レイシス

↓3までで一番コンマが大きいもの


~~


「結構はずれの方まで来たが、特にめぼしいものもないな…」

「このままじゃ森にまで入っちまうな… そろそろ引き返すか… ん?」


エリス「____」


「第一住民発見。こんなはずれで本を読んでる少女、ね。 なんつーか、俺が話しかけたら普通に通報案件では…?」

「しかしこのまま何も得ずに帰るのもなぁ… ということで声かけるか」

「__こんにちわ。何を読んでるんだ?」

エリス「ひぅっ!?」


↓1 lv (最大20)
↓2-40(トラウマ・コワモテ)好感度(なおゾロ目だと…?)

(好感度マイナスだったら逃げてました)

【lv】20
【好感度】10(帝国の人)


エリス「あっ、えっ、人間…!? どうして…!?」

「あっと、怪しいものじゃないぞ。噂になってるって聞いたんだが、帝国から来た兵士だ」

エリス「…帝国の人? 王国じゃないの…?」

「あぁ。今回は森林国と仲良くなるためのお話に来た。 だから俺もみんなと仲良くしたいんだ」

エリス「……そう。 一応、信じます…」

「ふぅ、そりゃよかった…」


↓3まで 第一住民とお話!


「あ~っと、いきなり声をかけちゃって悪かったな。よくコワモテって言われるし、怖かったろ?」

エリス「……」コクコク

「いや、本当にごめんな… ちょうど君ぐらいの彼n…妹みたいなのが居たから、つい軽く声をかけちまった。気を悪くしないでくれ」

エリス「……はい。大丈夫、です。 それで、何の用でしょうか…?」

「いや、こうしてやってきたのはいいんだが、土地勘がなくてな。案内をお願いできないかと…」

エリス「……」


↓1のコンマがエリスの好感度より低ければ成功


エリス「すみません… 今日は、読みたい本があるので…」

「そっか。無理行って悪かったな。こっちは自分でいろいろと探してみるよ」

エリス「ごめん、なさい…」

「いやいや。悪いのはこっちだから… そうだ、君はいつもここにいるのか?」

エリス「…はい。暇があれば、ここに…」

「それじゃあ、また会いに来るよ。 えっと、名前は…?」

エリス「…エリス。エリス・フェニールです」

「そっか。俺は『貴方』だ。よろしくな」

エリス「よろしく、お願いします…」


__エリスと出会った。
__交流任務の時に『森林国・外れ』を指定して向かうことができるようになった。


こんな感じで今日はここまでで。

次回なのですが、来週は予定の組み方をミスって休みゼロになってしまったので更新はお休みさせていただきます。本当に申し訳ない…
もしかしたら土曜日は更新できるかもしれませんが、疲れて寝てしまいそうなのであまり期待はしないようにお願いいたします。

それではノシ

【魔導図書館】
森林国が誇る、魔導書を中心に集められた図書館。
入り口は『エルフにのみ見える』幻影魔法により偽装されている。
地下空洞を改造して作った巨大な図書館で、広さは街一つに該当するという。その為、本一つ探すのにも一苦労だが、『読みたい本をイメージする事でその本を呼び寄せる』特殊な魔法(要するに検索機能)を付与した石板が置かれている。
なお、『一般エルフにも解放されている魔導書及び本』『賢者と族長にのみ読むことが許される魔導書』『セシリア専用の本』と分類されており、機密性の高い物や危険性の高い本は一般エルフの手に渡らないようになっている。

【魔翌力泉】
森林国の外れにある神聖な泉。高密度且つ高純度の魔翌力が含まれる泉であり、耐久性の高いエルフでも魔翌力中毒を起こしかねないほど。
賢者や族長はこの水に耐える事が出来るので、定期的に沐浴しており、この泉が賢者や族長の強さの秘密とも言われている。
また、この泉の水を元に『魔翌力回復薬』が作られている。

【魔翌力回復薬】
魔翌力泉の水を元に、様々な方法で加工されて作られた文字通り『魔翌力を回復させる薬』。
魔法に依存しがちなエルフの弱点である『魔翌力切れ』を補うために作られたもので、エルフの戦士達は全員持ち歩いている。

遅れて申し訳ない。人いれば再開しませう。


1.フレデリックと森の賢者たち(本編)

2.特訓のご様子(帝国)



↓3までで一番コンマが大きいもの



~~森林国・神秘の大樹


フレデリック「___これは、凄いな」

グルップ「お褒めの言葉に感謝を。 この様な一切樹を傷つけることなく建物として成長させられるのは、植物と会話できるエルフならではの技術だからね」

フレデリック「……」

グルップ「さて、このような入口でお立たせするわけにもいかない。 中に案内するよ」

フレデリック「助かる」


↓1 のコンマが偶数 メイド同伴 奇数 待機



グルップ「__っとそうだ。 君の従者、君はアレが何か知ってるのかい?」

フレデリック「__何故そのようなことを?」

グルップ「それは__」

フレデリック「__っ!? リューネ!下がれ!!」ッカ


____キュボッ!!



リューネ「きゅ~~~~!?」

アリッサ「リューネちゃん!?」

フレデリック「__ふぅ。 …なぜこのようなことを?」

グルップ「我らがエルフにとって、魔族は滅ぼすべき敵です。 彼女が大切なら、目を離さないようにした方がいい」

グルップ「その紅い瞳を、ね」

フレデリック「…なるほど。警告と共に力を確かめた、というところですか」

グルップ「君たちと違って、森林国は一枚岩じゃない。 中には手人間を排他すべきと考えるエルフももちろんいる」

グルップ「先に進むなら、僕は君をその中に遠慮なく投じる。戻るなら、今しかないよ?」

フレデリック「…ご忠告どうも。 しかし、僕は前に進みましょう」

フレデリック「人とエルフ。他種族の間での親交を育むためにね」

グルップ「うん。いい返事だ。 それじゃあ、中へ」

アリッサ「おっ、お待ちを! 殿下。本当に大丈夫なのですか?」

フレデリック「あぁ。問題ないよ。 …リューネ。僕からあまり離れるな」

リューネ「きゅぷ!? わっ、わかりました…」

フレデリック「兵たちは僕の護衛よりもリューネを気にしてくれ」

モブ兵「しかし、エルフの魔術はあまりにも強大です。本来詠唱が必要なほどの魔術を、あんな簡単に…!」

フレデリック「僕にはこの眼がある。 むしろアレに対して僕以上に対抗できるものがいるか?」

モブ兵「それは…」

フレデリック「ふん… 最初から僕に従っていればいいんだ…」

フレデリック「さて、お待たせしました。 では、行きましょう」

グルップ「……うん。じゃあ行こうか」


フレデリック(__これを達成すれば。きっと皆僕を認める)

フレデリック(僕は__アイツを超えて見せる)



~~


フレデリック「……」

フレデリック(様々な視線を感じる。 期待、敵意、傍観)

グルップ「…ん。 視線が気になるかい?」

フレデリック「いえ。問題ありません。 始めましょう」

グルップ「そうだね。改めて自己紹介しよう。僕はグルップ・デンタグラフ。この森でエルフたちの長をやらせていただいている」

フレデリック「フレデリック・ベルロード。 帝国の長、皇帝の第二皇子です。 今後ともよろしく」

グルップ「うん。よろしく」


↓3まで。 帝国側の要求案(同盟の内容など)被ったら安価下。

2205ぐらいまで様子見て案が出そうになければこちらで考えます。

これ以上ありますかね?
無ければ締め切ります。


グルップ「うん、それじゃあまず、君の使者としての役目を果たしてもらおうかな」

グルップ「帝国は、我々に何を望んでいるんだい?」

フレデリック「__我々帝国は…」


↓3まで多数決

1.王国との戦争が確実であると告げる

2.におわせる程度にとどめる


フレデリック「__王国との戦争を決定しました」

グルップ「!!」


__ザワザワ ザワザワ


フレデリック「…申し訳ない。これは一般の兵にはまだ伝わっていないことですので」

グルップ「…いや、いいよ。 僕らもどうやら騒がしくなっているみたいだ」

グルップ「それで? その情報を一番に出したということは、それが関係するんだろう?」

フレデリック「えぇ。そのため我ら帝国に援助をお願いしたい」

フレデリック「具体的に言えば、帝国において慢性的に不足している食料や木材の安定した流通をお願いしたい」

グルップ「…食料はともかく、我らが森を傷つけると?」

フレデリック「帝国の岩山などに緑を増やす技術等あれば、そちらの方がありがたい。それならば、森を傷つけることはないと思われますが?」

グルップ「…ふぅん。 対価はどうするつもりなんだい?」

フレデリック「森林国への不可侵。それと王国における奴隷被害者の救出」

フレデリック「如何ですか?」


↓1 (01 エルフは僕らが救い出す。人の手は要らないよ ~ 00 僕としては願ったりかなったりだ)


グルップ「……ふぅ。僕も考えを改めるべきかな」

グルップ「僕はね、エルフの秩序や政を、人の手で乱されるのが嫌だった。エルフの問題ごとは、エルフだけで解決できると思っていた」

グルップ「でも、王国は強大すぎる。 新たな世代を生む度に、森林国の力は弱まっている」

グルップ「そんな状況で太刀打ちできる相手ではない」

フレデリック「…では」

グルップ「僕個人としては、受け入れたい。 でも、言っただろう? 森林国は一枚岩じゃないんだ」

グルップ「一旦話を持ち帰らせてくれ。 今日の会談はここまでとしよう」

フレデリック「…わかりました。 いい結果をお待ちしてます」



フレデリック(__よし。とりあえずは十分すぎる結果だ)

フレデリック(このままいけば、きっと__!)



↓3までで一番コンマが大きいもの


1.フレデリック&メイドコミュ

2.賢者サイド


1.リューネ

2.アリッサ


↓3までで一番コンマが大きいもの



アリッサ「__殿下!」

フレデリック「__あぁ、アリッサか。 どうかしたのかい?」

アリッサ「いえ… 心配、致しました…」

フレデリック「……大丈夫だよ。 僕の眼はアイツを上回る。外すはずがない」

フレデリック「僕がこうして平穏無事でいられるのは、よそくどおりという、わ、け…」

アリッサ「殿下!?」

フレデリック「…うっ、頭が… ごめん、アリッサ… 肩を、借りる…」

アリッサ「いえ… すぐにお部屋にお連れします。ゆっくりお休みになってください…こほっ」

フレデリック「……君の身体じゃ、辛いだろう?」

アリッサ「……そんなことありません。 私にやらせてくださいな」


↓3まで。 二人のお話

(いつもの貴方コミュと同じように安価出しちゃったけどこれ難しかったですね)


フレデリック「……ひとつ、謝りたかったんだ」

アリッサ「殿下?」

フレデリック「エルフが魔族を嫌うことを、僕は知っていた。ここまでの道のりにも危険がないわけじゃなかった」

フレデリック「それでも、僕は二人をここまで連れてきてしまった…」

フレデリック「それを、ごめん…ごめん…」

アリッサ「…殿下。そのように思っていただいただけでも、私は十分にうれしいですよ」

アリッサ「我らは殿下を思い、殿下のための従者です。貴方が望むなら、私たちはどこまででもお供します」

フレデリック「アリッサ… 僕、僕は、二人が居ないと、まともに落ち着くこともできない…」

アリッサ「えぇ。でしたら、常にお傍に。 ほら、殿下。もうすぐお部屋ですよ」

フレデリック「…でも、僕は、やれるんだ… 今日の会談は、うまくいった…」

フレデリック「…成功させる… そうすれば…皆…僕、を… ____」

アリッサ「殿下… えぇ。殿下は素晴らしいお人です。そんなに自分を卑下なさらないでください」ナデナデ

アリッサ「……お部屋につきました。ごゆっくりお休みくださいませ」


↓1+60 アリッサ→フレデリック 好感度

↓2+60 リューネ→フレデリック


100越えで禁断の愛。
アリッサには今回のコミュ分、後で加算されます。

しまった…前レス下3見た時点で難しかったと思って書き始めちゃって+1見逃しました…
申し訳ないです…

愛情度の高さ=ヤンデレ適正は止める方向で検討中です。
フィオもまだヤンデレラな行動はとってないから間に合うはず…?


アリッサ【愛情度(フレデリック)】129(例え誰もが貴方を認めなくとも、私は貴方を愛しております)

リューネ【好感度(フレデリック)】68(命の恩人)

ミスです。好感度判定でクリったのでなんか凄いことに…

【愛情度(フレデリック)】129 → 167(例え誰もが貴方を認めなくとも、私は貴方を愛しております)


ん~、出来ればエルフサイドも終わらせたかったですけど、明日は平日ですし今日はここまでとしておきましょう。

次の更新は明日かな?頑張ります。


それではノシ

(ヤンデレ好きの自分としては残しておきたいんですけど、あまりにも不評なのでやめようと思ってたんですが、別に止める必要無いならやめませんよ。病弱系甘やかし束縛メイド的なね?素敵やん?)

(このタイミングになってしまったのは申し訳ないですが、いつ言っても多分似たような感じになると思ったのでなるべく早めにご連絡させていただきました。フィオリのときに~というのはフィオリのときの反応を思い出して昨日決めたので無理があります… いくら後悔しても一度やってしまったことはシナリオ的になかったことにできても記録としては残って取り消せないので、もうどうしようもないです。初心者ss書きの成長をお楽しみください。 今回もまた自分の事情でお騒がせして申し訳ありませんでした)


今日も適当にやっていきませう。

人いれば再開。1レスが長くなりそうだからお待ちいただければ。

流れ無視した質問で悪いですが、結局4Pのときのミラパートはミラの過去編の時にまとめてする感じになるのでしょうか?
何度か進捗状況を報告してもう少しで完成するという報告の後に報告が無くなったから、気になりまして



~~森林国・神秘の大樹


ガザ「……予想はしてたが、まさかここまでド直球だとはな」

クレメンス「ぐぬぬ… 王国は憎い、が帝国と手を結ぶというのも…」

アルティア「戦争…ですか… また罪なき人々が虐げられる日々が始まってしまうのでしょうか…?」

バレリー「ワシとしちゃあ賛成だね。とらわれた子たちも帰ってきて、帝国とも仲良くできる」

バレリー「ワシは昔から帝国の文化に興味があったんだ。絶好の機会だよ」

ラルフ「ええ。事実、民たちは王国と対となる帝国を、我らを救う英雄とみている面もあります」

ラルフ「ここ数日の帝国に対する歓迎ムードからも伺えることでしょう」

ラルフ「私としては、このまま帝国と末永い付き合いをしていきたい」

クレメンス「じゃがぁ、それは帝国の実態を知らんからじゃろうが! あの国は憎き魔族を使役し、森を自分のために使いつぶす!」

クレメンス「根っこは王国と変わらん! 人間など、何も変わらん愚か者じゃぁ!」

ラルフ「その考えは古いと言っているのです。 貴方も見たはずです。あの魔族は、まるで人間のように扱われていましたよ」

ラルフ「帝国ならば、我らエルフも良くも悪くも特別視されず、平等な関係を築けるかもしれない」

ラルフ「貴方も気づいているはずです。この国は、もう限界が近いんですよ…」

クレメンス「………」

セシリア「…はぁ、気が乗らないわ。欲求不満になりそう」

セシリア「帝国のことも大事だけど、まだ日数はあるでしょ? まずはユーリについて決めちゃいましょうよ」

イルナ「YES。 たまったタスクは、コツコツとこなすことが大切です」


↓1 グルップ→リーン に対する処罰
↓2 ガザ→リーン

1 軟禁
2~5 追放
6~8 お仕事
9~0 解放

>>714 タイミング図ってただけなのでもう少々お待ちください。


↓1 ラルフ→ユーリ
↓2 ガザ→ユーリ

1~3 死刑
4~6 軟禁
7~9 処罰
0  解放


グルップ(補正なし)

ユーリ:死刑 リーン:追放


イルナ(ユーリに補正+40)

ユーリ:死刑 リーン:追放


ラルフ(リーンに補正+40)

ユーリ:解放 リーン:お仕事


バレリー(補正なし)

ユーリ:死刑 リーン:お仕事


アルティア(ユーリに+40)

ユーリ:処罰(not死刑) リーン:解放


ガザ(補正なし)

ユーリ:死刑 リーン:追放


リィ(補正なし)

多数派に合わせる


クレメンス(補正なし)

ユーリ:軟禁(使いつぶす) リーン:軟禁


ユリアーネス

多数派に合わせる


セシリア

参加拒否


テスタロッサ

父と同じ


とりあえずこんな感じかしら?


1.この補正、内容のままコンマ判定に移る
2.もう少しどうにかしたい

↓3まで多数決。


シンキングタイム必要そうですね。
2155に再安価して、それまで質問受け付けます

2を選んだ場合は具体的に何をするのか?

(単純に人がいない可能性…?)

1.この補正、内容のままコンマ判定に移る
2.もう少しどうにかしたい

↓3まで多数決。

おおふストップストップ

>>728

補正とか内容を変えたい人を選んで、ユーリと一対一で会話を考えてます。
安価内容やコンマの結果で変動していく感じですかね

時間かかるけど2でユーリの処刑だけでも回避しないと、前回のユーリとリーンとの約束で『貴方』は単身逃走の手助け、
つまり処刑派のエルフとの対立=同盟破棄の危険性が跳ね上がるって認識でOK?

>>732
逃走時間はあげるとグルップはそもそも伝えているので、その間に帝国以外に逃げられれば個人の暴走で済ませられそうと考えてますが、如何でしょうか?

砂漠の国とか、多分エルフは近づけなさそうじゃないですかね…?

他に質問ありますかね?
一応2210までは待ちます

2選ぶことのデメリットってあります?


>>735
しいて言うならもうちょっとだけぐだぐだ進行が続くぐらいですかね…?


思ったより人が居そうなので多数決の範囲広げますか


1.この補正、内容のままコンマ判定に移る
2.もう少しどうにかしたい

↓5まで多数決。


レッツダイス!


1~49 ユーリ重視 50 再安価 51~00 リーン重視

↓1   グルップ
↓2-40 イルナ
↓3+40 ラルフ
↓4   バレリー
↓5+40 アルティア
↓6   ガザ
↓7   クレメンス

連投可能。
重視する方を決定したのち、処罰を再判定


あれ…?アルティア補正逆じゃね…?

1.そのまま続行して族長の判定で全てを決める
2.アルティアも振り直し

↓3まで多数決


決めないと次の処罰判定(重視した人の処罰内容をリストにして、そこからコンマ判定)出来ないので…
会議内容的にはそれぞれ重視した方のことばかり議題にあげて、いざ決定したときには逆側の意見をあまり言えなかった感じで。


↓1    グルップ
↓2-40  アルティア


うむ綺麗にユーリ擁護派がリーン重視してしまったのだな…

処罰判定(ユーリ)

↓1

1~9 死刑
0   処罰

神様ユーリ大好きやな…?



~~

グルップ「……ふぅ。罪人ユーリ・ヴィアンは死刑とする。これでいいかな?」


___シーン


グルップ「反対意見は「ちょっと待ってください」 …アルティア?」

アルティア「私は、反対です」

ガザ「アルティア… またお得意の博愛かい?俺は嫌いじゃないが、今はそんなこと言ってる場合じゃ…」

アルティア「ここでユーリを死刑とし、森林国だけの問題として処罰するのは簡単です」

アルティア「ですが、帝国と手を組むならば、私はそれをしてはいけないと思います」

アルティア「帝国は森林国とは不可侵関係を築きたいと申されましたが、食料などの支援をする以上、王国にとってはここも立派な標的です」

アルティア「むしろ、奴隷をどさくさに紛れて大量に獲得しようとする輩が表れても不思議ではありません」

アルティア「ならば、帝国とは不可侵以上の、この国を守っていただく必要もあるでしょう」

バレリー「それとこれとは何の関係があるんだい?」

アルティア「そのような関係を築くならば、帝国も我らの身内と言えるでしょう」

アルティア「ですが、我らを戦火に、血の海に巻き込まんとしているのも帝国です」

アルティア「ユーリを殺すならば、帝国の兵たちも殺さねばならないと思われますが?」

ガザ「……驚いた、あんた結構言えるじゃねーか」

イルナ「……How? ならば如何にして処罰を?」

アルティア「それは__」


↓3まで 死刑以外の処罰案

ごめんなさい…難しかったからつい安価に頼ってしまいました…

何か意見的なもので構わないので何かありませんかね…?
 


アルティア「ユーリの実力は、私たちに届かないまでも非常に高いものでした」

アルティア「ですので、帝国へ献上し、帝国の兵として利用していただく、などは如何でしょうか」

クレメンス「…ふん。まぁ一理ある。儂もあれほどの実力者をただ殺すのは惜しいと思っていた」

クレメンス「帝国と組むのは、気に食わんが。 悪くないんじゃぁないか」

グルップ「ふむ… なるほどね」

グルップ「彼女の意見は考察の価値がある。みんなはどう思う?」

イルナ「Yes。 戦争という異常事態が迫る中、一秒でも早い秩序の回復が期待できるならば、私は賛成する」

ラルフ「僕としてはリーン君と戦う必要がなさそうで一安心ですよ… 賛成します」

バレリー「……はぁ。言いたいことは多々あるが、若いもんの意見を邪魔するような婆にはなりたくないからね」

バレリー「一つだけ言うならば、これは解放ではなく贖罪であることを理解させるように」

バレリー「帝国には、最前線やらスパイやらに使ってくれと言ってくれ」

ガザ「あ~、俺? 俺はどっちでもいいよ」

リィ「わたしも。 皆と同じがいいな」

ユリアーネス「それが族長の意見なら、僕はそれを尊重するよ」

セシリア「私は今回は全部ノーコメ。 まっ、もう決まったようなもんじゃない?」

テスタロッサ「………最善をお選びください。私はそれに従います」

グルップ「___うん。なるほどね。皆、意見をありがとう」

アルティア「では…」

グルップ「君の意見を参考にしよう。 とりあえずは、フレデリック君と相談かな」

アルティア「___!! はい! お手伝いいたします!!」

【30日目】終了

とりあえず今日最後の判定ですね~。

↓1 コンマ二桁 

01~29 戦争開始不可避の事件発生
30~59 怪しい雰囲気…
60~99 平和
00 イベント発生(良)

35 怪しい雰囲気(戦争の範囲が広がります)

今日はここまでで。次回更新は…ちょっとまだわかんないです!
水木はちょっとできそうにないとだけ。金土日は未定です!

それではノシ


壁|=_=)つ 第四巻 >>981辺りから



「それじゃあ、動きます、ね」


__初めは、ぎこちなくゆったりとしたものだった。


「__んっ、先輩のが、私のを、削ってるみたい… どう、ですか? きもち、いいですか…?」


__しかし、だんだんこなれてきたのか、彼女自身も感じ始めた。


「__っふ、はっ、ふぅ♥ せん、ぱい、あっ、これ、すき、かも…」


__一度感覚をつかんでしまえば、彼女の才能か、もう行くとこまで行ってしまいそうだった。


「あっ♥ あふ、あんっ♥ せん、ぱい、せんぱい♥ せんぱい♥」

「__っくぅ」


思わず吐精しかける。

それほどまでに、彼女の動きは激しいものになっていた。


「せんぱい♥ せんぱい♥ イっ、わ、わたし♥ もう、すぐ、イっ、イケそう♥ あっ♥」

「せんぱい♥ せんぱい♥ だして、射精して♥ なかに、なかに射精して♥」


激しさが増す。

後輩はこのまま絶頂へ二人で向かうべく、膣内を強く締め上げ、男根を絞り上げる。

そして。




「「_________ッ!!」」






「____はぁ、はぁ、ん、はぁ」

「……せん、ぱい。きもちよく、なかったですか…?」



__最後の瞬間、俺はその欲望を吐き出すことを良しとしなかった。


彼女にとってそれは、今までの行為がすべて独りよがりだったと思いかねない。

なにせ、初めての行為で己だけ絶頂を迎えたのだ。正直死にたくなる。

それが女性であるならなおさら__などと考えている場合ではない。

これは俺のわがままなのだ。勿論、後輩にトラウマを与えることが目的ではない。



「……ふぇ、せんぱい?」



我慢した際全身強張らせたため少々気怠さが残る身体を持ち上げ、

手のひらを頭の上に、慰めるようにして彼女を抱きしめる。



「そんなことはない。正直イきそうだった」

「でっ、でも… その、せんぱい、出してなくて、でも、わたし__」

「悪かった。勝手に我慢したのは俺のわがままだ。お前に悪いことは何にもない」

「ありがとな。初めてで自分のことだけでも勢一杯だろうに、俺のことまで考えてくれて」

「__せん、ぱい」



彼女の方からも、ぎゅ、と抱きしめられ、そのまま寄りかかり、こちらに身を任せる。

お陰で、彼女の身体が震えていることがよく分かった。

肉体的には絶頂の余韻と、破瓜の負担。精神的にも原因多々。

その震えを抑えるように、腕にさらに力を籠める。

ついでに__



「…そもそも、ココがこんなになってる時点で感じてるに決まってんだろ」

「んぁ♥ …もう、せんぱい♥」



腰を少々押し出した。

彼女の敏感な膣内はその硬さをしっかり感じ取ったらしく、甘い声が響く。



このまま二回戦__と行きそうな流れになったが、それでは我慢した意味がない。わがままを達成できない。

故に後輩を何とか説得し、最後の一人のもとへ向かう。



「……いいんですか? 彼女たちを放っておいて」

「よくない。けど、だからと言ってお前を放っておくのも論外だ」

「……それは、何故?」

「そりゃ… 俺の女が泣きそうになってるんだ。何よりも優先するさ」

「____」




「俺は、俺が闘いにしか興味の持てない欠陥品だと思ってた」

「でも、違ったんだ。闘いにしか興味が持てないんじゃない。持たなかったんだ」

「__怖かったんだ。友人、恋人、そういう大切な人たちが居なくなって、俺だけが残っちまうのが」

「だから、今までの俺は自分から誰かと関りを持とうとしなかったし、状況に流されてた」

「闘うことだけに、執着していた」

「__でも、もう違うんだ」

「初めは流されただけだったかもしれない」

「けど、一緒に笑いあったり、こうして肌を触れ合わせるたびに、愛おしいと思う」

「俺は、フェリスも、フィオリも、ミラ、お前のことも。 皆を愛してるんだ」

「もう、皆を手放したくない」

「__だから、俺のモノになってくれ。ミラ」



「___もう、貴方という人は」

「……駄目か?」

「…いえ。それを拒否するなんて、できません」

「そもそも、そのように誘導したのは、私ですから」

「彼女たちを受け入れ、愛して、なお私のことも愛してくれるなんて、そんな…」

「まるで、夢のようです」

「ここは現実だぞ」

「えぇ… ですが、都合がよすぎて。私、信じきれません」

「ですから__あなたの愛を、私に刻み込んで。証明してくれませんか♥」

「__ああ。よろこんで」




__股間にいきり立つ剛直を、ミラの秘所に宛がう。



「__挿入るぞ」

「__はい。どうぞ」



既に十分に濡れたそこは、自分のそれを難無く受け入れる。


「くぅ…!?」

「んぁっ♥」


瞬間襲いかかかる快感は、我慢を続けていた男根には強すぎる刺激であった。
しかし根性で吐精をせき止め、一番奥、子宮にまで突き進める。



「……暖かい♥ 貴方を、ここで感じます♥」

「__あぁ。俺も、ミラを感じる。 もう、我慢できそうにないぐらいに…!」



女体を比べるというのも大変失礼で、してはいけないことだと理解もしているのだが、
やはりミラの膣内は天性のそれを超え、もはや魔性の域に達している。

包み込むように纏わりつき、放さないような締め付け。
それでいてこちら進行を妨げず、むしろ吸い上げられるような感覚に陥る。




「__♥♥ ええ、どうぞ。 貴方が思うままに、私を欲してください♥」

「__っ、ミラっ!!」



誘われるまま、剛直をなんども突き刺す。



「__んっ♥ っふ♥ は、はぅ♥ は、あぁぁ♥」

「ミラっ、ミラッ、ミラっ、ミラッ!」



その度に意識を飛ばし、果てそうになるが、
挿入しただけで果ててしまった初めを思い出すと、自分の進歩を感じる。

そうして続けるうちに、魔性の名器に変化を感じ始める。



「___ハァッ、ハァッ。 ……?」

「あぅ♥ あっ♥ 子宮、降りてきちゃいました、ね♥」

「____」

「……お願い、します。私に、貴方の子を、孕ませてください♥」

「__ミラッ!!」



その言葉で、理性を飛ばし、ただ獣のように彼女を求める。

もうその欲望を押しとどめるものはなく、一秒、一瞬と射精に上り詰める。




「あうっ♥ はっ、はぁん♥ 貴方、あなたぁ♥」

「ミラッ! 俺、もうっ!」

「はいっ♥ 射精して♥ そのまま、膣内に♥」






 
「_____っ!」

「あっ♥ あぅ♥ イっ_______♥♥」








今まで抑制されていた欲望が、ついに絶頂を迎える。

制限なく吐き出されたそれは、難無く子宮へとたどり着き___



「___! ふふっ♥」

「はぁ… はぁ… どうか、したのか…?」

「いえ。愛していますよ貴方…♥」

「…あぁ俺もだ」







___もちろん。話はここで終わらない。



「せんぱ~い…? もしかしなくとも私たちのこと忘れてませんか…?」

「すっ、凄かった、です/// あれが、せっくすというものなんですね…///」

「先輩! 次私です! 今度は満足させて見せますから! ほらほら!」

「あっ、フィオリさん! 待ってください! 私も兄さまとああいう感じにしたいです!」

「……ちょ、ちょっと待って」

「大丈夫です兄さま! 今のでだいたい覚えました! 次は成し遂げて見せます!」

「いや、そうじゃなくて…」

「せんぱ~い? まだまだ夜は長いですよ~? 私たちを全員愛してるなら、もっと根性出してくださいよ!」

「………」

「あの、貴方…?」

「? どうした?ミラ」

「私も、物足りないです…/// もっと、愛をいただけませんか…?」

「……ああもう、わかってる! 皆まとめてかかってこい!!」



__そこからの記憶は、俺には残っちゃいなかった。




遅れて非常に申し訳ございませんでした。はい。

次の更新はいつになるのかな…来週の金曜日か日曜ですかね…

皆さんはこの気温がアホみたいに上下する中半そで短パンでソファで眠らないようにね!
自分みたいに風邪で倒れますよw

ではではノシ

まあ4P騒動のこれが禍根残してるのは確実
・描写のために本編停滞(本編サクサク進みたい派が靄る)
・蓋を開けると問題山積でとても修正しきれない(各ヒロインとイチャつきたい派が靄る)
そして森林国編が単純に更新速度がスレ開始時の1/3程度まで落ち込んだのに加えて
・コンマで低確率を撃ち抜かれ続け、これまで募集したキャラじゃなくて新規を急遽大量募集(竜+賢者。揃わないと先に進めない)
・更新日を一回潰してまで森林国の詳細を決め始めた(これまで適当に流されてた部分に不満持つ人が靄る)
・上記に伴う大量のコンマ判定及びその判定がほぼ無意味なものとなった会議(ぐだりが苦手な人が靄る)
・帝国の同盟提案内容、唐突な皇子とメイドの会話内容、ユーリの処罰内容等難しい物のキラーパス連打(混乱する人多数)
・森林国、このペースであと7日滞在(ストーリー派は任務と酒場クエできず、ヒロイン派はイチャつけず靄る)
・スタックされてる頑なに返答のない過去編等のサブイベ(諦める人多し)

その他細かい不満も散り積もってると思うが、こんなところだろう

ちなみに俺は誰もつっこんでないし興味もないだろうけど、『貴方』のリーゼに対する態度が不満点の一つ
いつだったか作者が「主人公は親しくなりたい人はあだ名で呼びます。ここは拘りです」とか言ってたが……
気づいてた?最初呼び方「リゼ」だったのもうかなーり前から「リーゼ」になってるのよ?
はっきり言って枝葉末節だし、他にもっと考えるべき問題点多々あるけど、それでも拘りと言ったからには貫けよと
無理なら通常名で統一しろよと。フィオリ達はずっと通してるから余計に違和感強いのよ
ヒロインはみんな幸せに?一人あだ名で呼ばれない忘れられた子にも同じこと言える?
投稿されたキャラクターはみんな大切です?将軍や族長の名前複数回間違えてたよね?
将軍と隊長どっちが偉かったかって?メインの帝国の設定すら記憶してない人が、サブの森林国を細かに設定するのどうなのよと?
同盟が意外とイージーで納得いかない?なら最初からエルフへの拘り貫いて安価に頼らなければよかったのでは?
あーもう

もうさ、『貴方』動かすの一旦やめないか?打ち切りっつーか、真面目な話このまま『貴方』動かしてても永久に泥沼だと思うのよ。
開戦するまで『貴方』編は一旦完結して、今まで募集したキャラから安価で選んでそれぞれのショートストーリー見ながら進むとかさ。
それで開戦したら『貴方』目線の第二部開始みたいな感じでー

ここらが潮時ですかね…

まだ安価を出せばすぐ埋めて頂けるあたり、見ていただける人は多いとは思うのですが、やはり読者ありきの安価スレですのでこういう雰囲気が続くならば続けるのは難しいと思いました。

このような中途半端なところで終わることになってしまって、自分も非常に残念です。今後は一度リセットして主人公を変えてやり直すか、全く違うシナリオをやるか悩んでいます。
コードギアス×P5とか面白そうだから誰かやらないかな…

ともかく、自分としてはまだまだss書きをやって行くつもりなので、新しくスレ立て等した時はよろしくお願いいたします。

いつも更新楽しみにしてたので打ちきり凄く残念です……

せめて数年後とか時間飛ばしたり、作者様の好きな展開でもいいから、エピローグみたいなのも希望したいです……

自分の技量不足で表に出なかった設定辺り(1)

・主人公は帝国のマッドによって人工的に作られた、 擬似不死鳥の魂を持つ。発動条件は現世への未練や後悔。
研究所から逃げ出し(なおデータ獲得のためわざと)スラム暮らし。育ての親と共に過ごすが、暴漢達に襲われて自分だけ生き残る(蘇る)。
その後、神を憎むように教会に出向き、ミラに出会う。
その経験から弱肉強食を精神に刻み、強さを求めるようになる。

>>877 ご覧になっていただきありがとうございました!自分の技量不足で皆様が満足できる作品を作らなくて申し訳ないです…
エピローグなどは、忙しい日々が落ち着いたらやらせていただきたいです

誤字です
×作らなくて→○作れなくて

表に出なかった設定(2)
・フェリシアは親に身体や魂を改造された少女。ルフィード家にとっての最高傑作。しかし成果をマッドなどに公表しようとした夜、力が暴走し家族と家を消しとばす。(むしろマッドが暴走させたまで考えてた)
フェリシアの試作品だった兄は、両親を憎み、フェリシアを救おうと思っていて、事件の夜、集まった人混みに対し自分がやったと宣言。捕らえられるも実力を皇帝に示し、生き延びる。

一応はお疲れ様。でもどのような形であれまだSS書くつもりなら、あえて言わせて貰うよ。

『複数人からの忠告や警告は受け止める』
既に言われてることだけど、これは大事。初心者だから許されるじゃなくて、初心者だからこそ素直に聞くこと。
このスレの場合だと主に『展開をコンマに振り回されない』と『R部分の必要性』だね。
以前、前者の方を『こうしないと書けない』後者の方を『R書きたかったから譲れない』と答えてたと思う。
でも改めて考えて欲しい。コンマに振り回され続けた結果がこれだ。こうしないと書けないじゃなく、それ以外でも書ける努力が必要。
R書きたい。わかるよ、俺もエロいメイドとか大好物だ。だけど時には自制心も必要。
初回ミラの場合、コンマが荒ぶったとはいえ行動が余りにも突拍子もなかった。ただ淫乱面を表に出すためだけに書かれた印象を受けた。
発情フェリシアの場合、直前まで想いを殺してた忍耐強い子が、内容理解してるかも怪しい本一冊で夜襲を仕掛ける発想に至るのも違和感ある。
この件の場合はそもそも、NTRはありませんと言っておいてコンマ判定にNTR入れたミスでもある。(そもそも都合のいい女はNTRジャンルでもないけど)
発情フィオリの場合、確かにコンマの確率的に二人揃っての発情は珍しいだろう。でも発情=そのまま夜襲も短絡的。一人慰めてもよかっただろう
エロいの書きたいってはやる願望と、やはりこちらもコンマに振り回される悪い癖が同時に出た結果が、これだ。
早く書きたい気持ちはぐっと抑えて、まずはキャラの置かれてる状況や心理状態を考え、キャラを大切にすること。
あと失礼だとは思うが、作者さん自身がもう少し女性の扱い方を勉強すべきとも思う。
リアルどころかファンダジーでもフィオリとフェリシアの処女の奪い方は満足どころか下手すりゃトラウマもんです……。
荒れた最たる原因でもある以上、しばらくはR部分は我慢すべきかと。(勿論今度は自信あるというなら構わないが)

長々失礼。
別の人も言っているけど、過去のレスを辛くとも読み直すこともお勧めする。多分俺よりももっとしっかりした言葉があるだろう。
願わくば、次は成長した姿を見せてもらいたい。

終わりーって言ったら直ぐにはい解散ーって感じで誰も居なくなると思っていたので思ったより反響があってびっくりして居ます。はい。

皆様の意見はごもっともであり、確かに重要なのですが、自分と相性がいいかと言われると、合わないんですよね…

この際、自分の本音を少々話させてくださいませ。

①キャラが多すぎる
これは確かに。当初の予定ではどうせ10人ぐらいが見てて6割はROM勢だろうし問題ないだろうと思って居たのですが、予想の数十倍以上の案を頂いてしまいました。とは言っても全員がストーリーに直接関われるキャラではなく、ストーリーを進めるためにはその為のキャラが必要だったりで無限にキャラが増え続けました。まぁ当初の時点でキャパオーバーなのだから纏められる筈がないのは事実でした。これは見通しが甘かったです。申し訳ございません。

②書けない展開を安価に入れるな、考えてなすぎ等の意見

このご意見が一番多いと思われるんですけど、自分が最も受け入れられなかった意見でもありました。
そもそも、自分は何の為にこの物語を書いているのかと。
確かに安価スレである以上、参加者である読者を楽しませるのは大切です。ですが、それ以上に自分が楽しまなきゃいけないと思うんです。自分はあくまで趣味でやっているのであって、本職であろう皆様と比べたらそりゃあ劣りますけども。だからといって成長を強制されて、楽しめますか?それ?

自分がこの物語を書いてて一番面白かったのは、そのコンマ神の悪戯でした。最初のアリアスのへっぽこ具合で大爆笑したのを今でも覚えています。
アクシデントなく書けるものしか書かないのは安価スレである意味がないし、自分はそれを楽しめません。

この度はそのような読者と自分との方向性の違いがストレスになり、疲れてしまったというのも打ち切りとしてしまう原因の一つでもあります。
再開するにせよ、リセットするにせよ、新しく始めるにせよ、しばらくお休みさせてくださいませ。

長文申し訳ない。

何が言いたかったと言いますと、自分は頭空っぽにしてその場のノリと勢いでわーいって感じのssが書きたかったのに、想像以上の反響と想定外の期待の高さがプレッシャーになりストレスとなってしまったのです。疲れる日常から逃げたはずが回り込まれてしまったのです…

自分はそんなにできる人間じゃありません。ここまで続けられたのもドMだから色々言われると逆に楽しくなってただけです…
こんな人間でもよろしければ、またいつか戻ってきたときにでもご参加くださいませ…

あー、静観しとくつもりだったがこれもう無理。長文失礼

>>876
まだ安価を出せばすぐ埋めて頂けるあたり、見ていただける人は多いとは思うのですが、
やはり読者ありきの安価スレですのでこういう雰囲気が続くならば続けるのは難しいと思いました。
>>903
何が言いたかったと言いますと、自分は頭空っぽにしてその場のノリと勢いでわーいって感じのssが書きたかったのに、
想像以上の反響と想定外の期待の高さがプレッシャーになりストレスとなってしまったのです。
疲れる日常から逃げたはずが回り込まれてしまったのです…

上が建前で下が本音だね
特に下は言い訳というか「俺は悪くねぇ! 勝手に期待し過ぎたそっちが悪いんだ!」とも聞こえてしまう

>ここまで続けられたのもドMだから色々言われると逆に楽しくなってただけです…

荒しはいたが、それでも真剣に今後を考えてくれている人もいた
そういう人の真面目な言葉さえ、ふざけて受け取っているのは理解しがたい
ネットも現実社会の一部だが、会社とかでも同じことしてたらすぐに首飛ぶよ?

>>900

終わりーって言ったら直ぐにはい解散ーって感じで誰も居なくなると思っていたので思ったより反響があってびっくりして居ます。はい。
皆様の意見はごもっともであり、確かに重要なのですが、自分と相性がいいかと言われると、合わないんですよね…

>>876で多くの人が見てると理解した上でこの発言はもう理解不能
短期安価スレならそれもあるけど、仮にも6ヶ月以上続いたスレで、問題抱えたまま、打ち切りエンドも書かず投げっぱなし
これで解散ーで終れると、どう考えたらその結論に達せるのか
そして最後、ごもっともですが自分と相性が合わない?
後半書いてる時点で「お前ら俺とあわない。口うるさく言うなあっち行ってろ」って全否定してるのに気がついているのだろうか?
上もそうだけど、建前隠すの下手だね。中途半端に建前用意してるから、余計に本心が酷く見える

新しくスレ建てるのも、自分を押し通すのも個人の自由だ。だから新スレを書きたけば書けばいい。日常から逃げればいい
でもほんの少しでも今回の失敗から何かを学べないのであれば、同じことをしでかすとだけは言っておく

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