アルミン「モブが僕を本気で潰す?」(65)

アルミン「そんなわけないよ」





モブ「アルミンだ」

また虐待スレかよ
ヘイト最悪

モブ「あいつ調子のってるな」

モブ「劣等生が!モブとほとんど一緒だろ?」

モブ「座学一位っていうだけで調子こいてんじゃねぇ!」

モブ「>>4やって潰す」

レイプ

褒めて

泣きながらアニ

いっきにホモ臭いスレに

アルミンとか天才やないですか

>>2
アルミン大好きです!
でもアルミンは苛められゲフン
いじられたほうがかわいいと思うんです!


kskst

過度なグロは安価下にしてほしい
内臓ry

モブ「そういやあいつ…女みたいだな…」ジュルリ

モブ「くく…レイプでもすればあいつも落ち込むだろう」

モブ「成績は下がり俺の順位が!」

モブ「ホモじゃないぜ」


モブ「おいアルミン!」

きたい

アルミン「ん?何かな?」

モブ「先手必勝!」ナゲ

アルミン「え?」ナゲラレ

アルミン「いてっ!」バンッ

モブ「ふへへへ」ヌギヌギ

アルミン「何をする…

(彼は何故下半身を晒しているんだ…)

モブ「お前の処女はいただいた!」

アルミン(これは…レイプだ!僕は男なのに…
だけど対処法は考えた!簡単だ…
何かで読んだけどこれで対処できるらしい!)

アルミン「私はゲイだ」

何を読んでんだよwwwwww

モブ(な、なんだと!?)

モブ(こいつ…ホモだったのか…!)

モブ(エレンにくっついて腰巾着きめぇって思ってたが…)

モブ(まさかホモだとは!)

モブ(だが話は早い)

モブ(こいつがホモなら…)

モブ(レイプじゃないジャン!)

モブ「おいケツだせよ」

アルミン「えっ」

アルミン(そんな!きいてないのか?)

アルミン「私は…ゲイだ!」

モブ「わかったからケツだせよ」

アルミン(このままじゃ…でも)

アルミン(床に押し倒されて身動きできない!)

アルミン(考えろ…僕!)

おいモブの中にジャンがいるぞ

モブ(ケツを…ださねぇ!)

モブ(そうか!こいつはこういうシチュがいいんだな!)

モブ「脱がしてやるよ」

アルミン「えっ」ヌガサレ

アルミン(ヤバイ…僕の純潔はパンツ一枚で終わる!)

アルミン(考えろ…)

アルミン「私は…ゲイなんだ…」

モブ「パァンツ!」

アルミン「私は…(もうだめか…)

モブ(あれ?俺何してんだ?)

モブ(こいつ男ですよ?何してんだ俺)

モブ(だが…調子には乗っている!)

モブ(レイプの代わりに>>24をやる!)

アルミン「くっ…」グスッ(もう…終わりだ…)

褒め殺し

くんかくんか

慰める

くすぐり

モブ(くすぐりだあぁ!!!)

モブ(笑いをも苦しみに変える俺…フッ)

アルミン「僕は…ゲイだよぉ…」グスッ

モブ「ふふふふ…」クスグリ

アルミン「え?やめ!痛い!痛いよ!」

モブ「は?」クスグリ

アルミン「痛い!」

アルミン(爪がぁぁあ!!!!)

モブ(痛い?なにいってんだこいつ)

アルミン「爪が!引っ掻いて痛いよ!」

モブ(爪とか言われても…安価はな…)

モブ(そろそろ終わるか)

モブ「ふはははは!!アルミンのばーか!」

アルミン「くぅぅ…」グスッ

アルミン「何なんだよこれぇ…」

アルミン「押し倒されてズボン脱がされ引っ掻く?」

アルミン「そんなことゴリラもしないよ!」

アルミン「ハァーッハァーッ…」

アルミン「…ストレスがたまっていたんだ」

アルミン「僕だってストレスたまったら発散するし」

アルミン「彼がすぐやめたのも飽きたからだろう」

アルミン「教官には訓練兵のストレス発散をするように一回言ってみよ」

アルミン「はぁ…トイレ行こ」

モブ2「アルミンがトイレに入った!」

モブ2「個室だし…>>31でも上から入れてやろう」

コニーの生首

トイレットペーパー

媚薬

エロ本

モブ「媚薬さ!」

モブ(液体をバケツ一杯どばっと)

モブ(そしてもうすぐ訓練なのだよ…)

モブ(苦しいぜ…テント張ったまま格闘は)

モブ「そぉれい!」ポイ

アルミン「はぁ…」

アルミン(トイレって結構落ち着くな…)

アルミン「よし!訓練がんゴボガボ!?


アルミン「いてっ!」ゴツッ

アルミン「これは…バケツ?」

アルミン「今のは水かな…?」

アルミン(結構飲んじゃった…)

もう無理です


…乗っとってくれたらな

なぜここで投げ出すのか

>>35でもう投げ出すくらいならなぜ書こうと思ったのか

安価無しでいいなら乗っ取るけど…
安価あった方がいい?

おまかせするので早く続けろください

いないかもしれないけど期待して待っとく

勿論媚薬ぶっかけられたターンからですよね(ゲス顔)

じゃぁ遅くなったけど、乗っ取るね。

アルミン「ハァ…ハァ…///」

アルミン(どうしたんだろう…。さっきっから体が熱い)

アルミン(心なしかアルレルトが元気な気がする)

アルレルト「」ムクムク

アルミン(さっきの水に何か入っていたのか?くそっ!!)

アルミン(何処かで発散しなきゃ…)

アルミン「」ソソクサ

モブ(ククク、薬が聞いてきたか?あいつ、一人でどっか行きやがった)

モブ(勿論後をつけるだろ!)ソソクサ

※※※


アルミン「ふっ…ん…!」クチュ

アルミン(これは…ヤバい、すぐ逝きそう)

アルミン「ん!」ビューッ

アルミン「ハァ…ハァ…」

アルミン(だめだ…まだ足りない)

ガサゴソ

アルミン「!?」

アルミン「誰だ!!」

期待

モブ「へへ、薬が効いてきたんだな!」

アルミン「お前…!さっきっから僕に何の用なんだ!」

モブ「観念しろ!!」ガバッ

アルミン「うわ!」ドサッ

アルミン(やばい!マウントとられた!!)

アルミン(どうする僕!?さっきのゲイ作戦は通用しなかったぞ!どうすればいい!?どうすれば!)

モブ「グヘヘヘ」ワナワナ

アルミン(やばいやばいやばいやばい掘られる掘られる掘られる?ほらr…)

プチーン

アルミン「…」

アルミン「僕はさっきゲイだと言ったよね…」

モブ「あ?だからケツd」

アルミン「僕 が い つ 受 け 入 れ る 方 だ と 言 っ た ?」

モブ「」

アルミン「女の恥部には興味はない!ケツ見せろKETHU!さぁ!さぁ早く!!」

モブ「誰こいつ」

アルミン(チャンス!)ガバッ

モブ「うわ!」ドサッ

アルミン(よし!マウントをとれた!こうなればこっちのもんだ!!)

アルミン「さっきっから僕をこんなに盛って、君って僕に掘られたいの!?ねぇ!?ねぇねぇ!?ほら答えて!!」

モブ「」ガタガタ

あ、なぜこんなとこ間違えたし・・・

>>48
KETHU ×
KETSU ○

アルミン「答えないの!?じゃぁ肯定するんだね!?やだよ君のケツなんかなんか臭そう」

モブ「」

アルミン「ん?」

モブ息子「」ムクムク

アルミン「なんで立体機動し始めてんの…うわぁ…引くわ…」

モブ「」シクシク

アルミン「僕に罵倒されてそんなにうれしかった?ねぇ?ねぇ!!」

モブ「」フルフル

アルミン「ふ~ん」ニギッ

モブ「ぎゃ!」

アルミン「ねぇ!?今君の息子の命は僕の手の中だよ!!どんな気持ち!ねぇどんな気持ち!!」

モブ「凄く…怖いです」ガタガタ

アルミン「そっかそっか」ギュー

モブ「痛いーーー!!」

アルミン(なんか楽しくなってきた)

アルミン(僕もさっきの薬抜けてないし…仕方ない、こいつで抜いてもらうか。そもそもこいつのせいだし)

アルミン「ねぇ、口あけて?」

モブ「へ?モグ!?」グッ

アルミン「噛まないでよ?いくら僕が兵士として力がまだまだでも、握りつぶすことぐらいできるからね?」

モブ(何それ怖い)

アルミン「うれしいでしょ!?自分でいうのもなんだけど、僕ってかわいいから!こんなかわいい子のちんこしゃぶれるんだよ!?うれしくないはずないよね!!」パンパン

モブ「んぐ!ぐぇ!」モゴモゴ

アルミン「出るよ!出る出る!!」

アルレルト「」ビューッ

モブ「んぐ!?」

モブ「ごほ!ぐ…オェ!!」ゲホゲホ

ガチホモやないか

アルミン「ふぅ…逝かせてくれたお礼に、君も逝かせてあげるよ」スッ

モブ「あ?」

フミ

モブ「!?」

アルミン「手でやると汚れるから足でしてあげるね?」フミフミ

モブ「な!?」

アルミン「このまま力を籠めたらたまたま潰れちゃうね?そしたらもう使い物にならないね!?だから大人しくしててね!!」フミフミ

モブ「」ガタガタ

アルミン「こんなことされてまだ立体機動中なんだね!?ホント、Mだね!ドMだよ!!」フミフミ

アルミン(まぁ人間って危険になると勃起するらしいし…けど教えてあげない)

モブ(俺ってMなのかMだったのかほんとにMなのかMだったのか…)

アルミン「ほら、早く出しちゃいなよ!楽になるよ!!ほら!ほらほら!!」グリグリ

モブ「ひぎ!」

アルミン「まだなのかい!長いよ?僕疲れてきちゃったよ?どうする?やめてほしい?やめてほしい?こんなビンビンなのに?」グリグリ

モブ「あ!っふ!」

アルミン「そんな声出して!気持ちいんだよね!?そうだよね!?ほら!!答えて!」ゲジゲジ

モブ(気持ちいのか?これが?これが――)

モブ「きも…ちい…」

アルミン「そうだよね!?だからここもまだビンビンなんだよ!!ほら!はやく逝けよ!!」ゲジゲジ

モブ「…っ!」

モブ(やばい、もう――)

エレン「」

アルミン「」

モブ「」

エレン「」

アルミン「」

モブ「」

アルミン「え、エレーーーン!!」ウワーン

アルミン「聞いてくれ!こいつは僕に薬を盛って罵倒してくれって言ってきたんだ!もちろん嫌だって言ったんだよ!そしたら解毒剤を渡さないって脅してきたんだ!!こいつ魔性の変態だよ!!怖かったよぉぉぉぉぉ!!」シクシク

モブ「え?」

エレン「なに!?お前…アルミンになんてこと頼むんだ!!いくら顔が童顔だからって…頼んでいいことと悪いことがあるぞ!!」

モブ「え?」

エレン「早く解毒剤をわたせ!!」

モブ「いや、持ってな―――」

エレン「なんだと!?アルミン!!早く医務室行かなきゃ!!!」

アルミン「わ、わかった!」イソイソ

モブ「あの、ちょ――」

アルミン「」ニヤ

モブ「」

アルミン「はやく行こう、エレン!」スタスタ

エレン「おう」スタスタ

モブ「」

ヒュゴーーーー


その後、モブは開拓地に行ったとさ

終わり

正直、すまんかった

クズミンwww

アルミンに罵倒されたい。それだけ

たまらんな

すいません>>1です
>>60さん本当にありがとうございます!
Sミンも天使ですね!


本当投げてすいませんでした!
そして素敵なSSを書いてくれた>>60さんありがとうございました!

>>64
私もいじめられてるアルミン大好きだけど、
ドSミンになってホント申し訳ない。
次やるときは、お互い苛められて涙目になってキュンキュンするアルミンが書けるよう頑張りましょう。
それでは

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom